労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)

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business 発注機関
location_on 地域
岡山県
calendar_today 公開日
2021年10月27日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED) 改修工事(西地区) 入 札 公 告次のとおり一般競争入札に附します。 令和3年10月27日支出負担行為担当官岡山労働局総務部長 新井 博之1 調達内容(1)工 事 名 労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)(2)工事場所 倉敷労働基準監督署(岡山県倉敷市大島407-1)他2箇所 ※詳細は現場説明書のとおり(3)工事内容 設計図書のとおり(4)工 期 契約締結日から令和4年3月15日までの間(5)入札方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に課税対象額の100分の10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2 電子調達システムの利用について本案件は、電子調達システムにより行うこととする。 なお、電子調達システムによりがたい場合は、当局へ申し出を行い紙入札方式参加届を提出することにより、紙入札方式によることができる。 3 競争参加資格(1)予算決算及び会計令(昭和 22年勅令第 165号。 以下「予決令」という。 )第 70 条の規定に該当しない者であること(未成年者、被保佐人又は被補助人であっても、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 )。 (2)予決令第 71 条に規定される次の各号のいずれかに該当し、かつその事実があった後3年を経過していない者でないこと(これを代理人、支配人その他の使用人として使用する者についてもまた同じ。 )。 (ア)公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を害し若しくは不正な利益を得るために連合した者(イ)落札者が契約を結ぶこと又は契約者が契約を履行することを妨げた者(ウ)監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げた者(エ)正当な理由がなくて契約を履行しなかった者(オ)前各号のいずれかに該当する事実があった後3年を経過しない者を、契約の履行に当たり、代理人、支配人その他の使用人として使用した者(3)令和03・04年度厚生労働省競争参加資格審査(建設工事)において、「建築一式工事」のC等級又はD等級に格付けされている者であること。 (4)次の各号に掲げる制度が適用される者にあっては、この入札の入札書類提出期限の直近2年間((ホ)及び(ヘ)については2保険年度)の保険料について滞納がないこと。 (イ)厚生年金保険 (ロ)健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの)(ハ)船員保険 (ニ)国民年金 (ホ)労働者災害補償保険 (ヘ)雇用保険注)各保険料のうち(ホ)及び(ヘ)については、当該年度における年度更新手続を完了すべき日が未到来の場合にあっては前年度及び前々年度、年度更新手続を完了すべき日以降の場合にあっては当該年度及び前年度の保険料について滞納がない(分納が認められているものについては納付期限が到来しているものに限る。 )こと。 (5)資格審査申請書又は添付書類に虚偽の事実を記載していないと認められる者であること。 (6)経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であり、適正な契約の履行が確保される者であること。 (7)厚生労働省から業務等に関し指名停止を受けている期間中でないこと。 (8)過去1年以内に、厚生労働省所管法令違反により行政処分等を受けていないこと。 4 入札説明書の交付場所等(1)契約条項を示す場所及び問い合わせ先〒700-8611 岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎3階岡山労働局総務部総務課会計第二係 藤本電話086-225-2011(2)入札説明書の交付方法岡山労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/okayama-roudoukyoku/)に掲載する。 (3)入札説明書等の交付期間本公告の日から令和3年11月10日(水)午後5時まで5 入札書の提出場所等(1)電子調達システムによる入札書類データ(証明書等)の受領期限及び紙入札参加届等書類(証明書等)の受領期限令和3年11月11日(木)午前10時(2)電子調達システムによる入札書の受領期限及び紙入札方式による入札書の受領期限令和3年11月12日(金)午後4時(3)開札の日時及び場所令和3年11月15日(月)午前9時岡山労働局(岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎3階)新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、原則、立会方式での開札は実施しない。 (4)電子調達システムのURL政府電子調達システム https://www.geps.go.jp/(5)入札等の問い合わせ先上記4(1)に示す場所と同じ。 (6)紙入札方式による入札書等の提出先上記4(1)に示す場所と同じ。 6 その他(1)契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨とする。(2)入札保証金会計法第29条の4及び予算決算及び会計令第77条の規定により免除する。 (3)契約保証金会計法第29条の9及び予算決算及び会計令第100条の3の規定により免除する。 (4)留意事項担当者等から提出される本入札に係る契約関係書類については、事業者としての決定であること。 もし、押印が省略された契約関係書類に虚偽記載等の不正が発覚した場合は、契約解除や違約金を徴取する場合があり得る。 (5)入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書その他入札の条件に違反した者の提出した入札書は無効とする。 (6)契約書作成の要否契約書の作成を要す。 (7)落札者の決定方法本公告に示した工事を施工できると支出負担行為担当官が判断した入札者であって、予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内であり、入札説明書で指定する性能、規格等の要件のうち、必須とした項目について基準をすべて満たしている入札者の中から、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (8)落札者の氏名、住所及び落札価格等の落札結果については公表することとする。 (9)その他詳細は現場説明書による。 労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)入 札 説 明 書令和3年10月岡 山 労 働 局目 次1 入札公告2 現場説明書3 付記事項4 数量書5 契約書(案)6 現場説明等質問用紙7 入札の流れ8 入札書用紙等(様式1-1~様式9)及び封筒記載例9 監督職員一覧表10 設計図書1 入札公告入 札 公 告次のとおり一般競争入札に附します。 令和3年10月27日支出負担行為担当官岡山労働局総務部長 新井 博之1 調達内容(1)工 事 名 労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)(2)工事場所 倉敷労働基準監督署(岡山県倉敷市大島407-1)他2箇所 ※詳細は現場説明書のとおり(3)工事内容 設計図書のとおり(4)工 期 契約締結日から令和4年3月15日までの間(5)入札方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に課税対象額の100分の10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2 電子調達システムの利用について本案件は、電子調達システムにより行うこととする。 なお、電子調達システムによりがたい場合は、当局へ申し出を行い紙入札方式参加届を提出することにより、紙入札方式によることができる。 3 競争参加資格(1)予算決算及び会計令(昭和 22年勅令第 165号。 以下「予決令」という。 )第 70 条の規定に該当しない者であること(未成年者、被保佐人又は被補助人であっても、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 )。 (2)予決令第 71 条に規定される次の各号のいずれかに該当し、かつその事実があった後3年を経過していない者でないこと(これを代理人、支配人その他の使用人として使用する者についてもまた同じ。 )。 (ア)公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を害し若しくは不正な利益を得るために連合した者(イ)落札者が契約を結ぶこと又は契約者が契約を履行することを妨げた者(ウ)監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げた者(エ)正当な理由がなくて契約を履行しなかった者(オ)前各号のいずれかに該当する事実があった後3年を経過しない者を、契約の履行に当たり、代理人、支配人その他の使用人として使用した者(3)令和03・04年度厚生労働省競争参加資格審査(建設工事)において、「建築一式工事」のC等級又はD等級に格付けされている者であること。 (4)次の各号に掲げる制度が適用される者にあっては、この入札の入札書類提出期限の直近2年間((ホ)及び(ヘ)については2保険年度)の保険料について滞納がないこと。 (イ)厚生年金保険 (ロ)健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの)(ハ)船員保険 (ニ)国民年金 (ホ)労働者災害補償保険 (ヘ)雇用保険注)各保険料のうち(ホ)及び(ヘ)については、当該年度における年度更新手続を完了すべき日が未到来の場合にあっては前年度及び前々年度、年度更新手続を完了すべき日以降の場合にあっては当該年度及び前年度の保険料について滞納がない(分納が認められているものについては納付期限が到来しているものに限る。 )こと。 (5)資格審査申請書又は添付書類に虚偽の事実を記載していないと認められる者であること。 (6)経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であり、適正な契約の履行が確保される者であること。 (7)厚生労働省から業務等に関し指名停止を受けている期間中でないこと。 (8)過去1年以内に、厚生労働省所管法令違反により行政処分等を受けていないこと。 4 入札説明書の交付場所等(1)契約条項を示す場所及び問い合わせ先〒700-8611 岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎3階岡山労働局総務部総務課会計第二係 藤本電話086-225-2011(2)入札説明書の交付方法岡山労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/okayama-roudoukyoku/)に掲載する。 (3)入札説明書等の交付期間本公告の日から令和3年11月10日(水)午後5時まで5 入札書の提出場所等(1)電子調達システムによる入札書類データ(証明書等)の受領期限及び紙入札参加届等書類(証明書等)の受領期限令和3年11月11日(木)午前10時(2)電子調達システムによる入札書の受領期限及び紙入札方式による入札書の受領期限令和3年11月12日(金)午後4時(3)開札の日時及び場所令和3年11月15日(月)午前9時岡山労働局(岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎3階)新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、原則、立会方式での開札は実施しない。 (4)電子調達システムのURL政府電子調達システム https://www.geps.go.jp/(5)入札等の問い合わせ先上記4(1)に示す場所と同じ。 (6)紙入札方式による入札書等の提出先上記4(1)に示す場所と同じ。 6 その他(1)契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨とする。(2)入札保証金会計法第29条の4及び予算決算及び会計令第77条の規定により免除する。 (3)契約保証金会計法第29条の9及び予算決算及び会計令第100条の3の規定により免除する。 (4)留意事項担当者等から提出される本入札に係る契約関係書類については、事業者としての決定であること。 もし、押印が省略された契約関係書類に虚偽記載等の不正が発覚した場合は、契約解除や違約金を徴取する場合があり得る。 (5)入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書その他入札の条件に違反した者の提出した入札書は無効とする。 (6)契約書作成の要否契約書の作成を要す。 (7)落札者の決定方法本公告に示した工事を施工できると支出負担行為担当官が判断した入札者であって、予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内であり、入札説明書で指定する性能、規格等の要件のうち、必須とした項目について基準をすべて満たしている入札者の中から、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (8)落札者の氏名、住所及び落札価格等の落札結果については公表することとする。 (9)その他詳細は現場説明書による。 2 現場説明書現 場 説 明 書1 工 事 名 労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)2 現 場 説 明 会 本件は、入札説明書、契約書案、図面、仕様書及び現場説明書(以下「設計図書等」という。 )によるものとし、現場説明会は実施しない。 3 説明確認事項1 入 札 日 時2 入 札 場 所3 工 事 場 所4 工 期5 仕 様 書6 図 面 葉 数7 契 約 条 件8 指 導 事 項令和3年11月15日(月)午前9時岡山労働局(岡山市北区下石井1-4-1)倉敷労働基準監督署(岡山県倉敷市大島407-1)倉敷中央公共職業安定所(岡山県倉敷市笹沖1378-1)笠岡労働総合庁舎(岡山県笠岡市笠岡5891)の3箇所契約締結日から令和4年3月15日まで別添「設計図書」のとおり別添「設計図書」のとおり別添「契約書(案)」のとおり別紙「現場説明事項」のほか、次のとおり補足する。 (イ)支給材料 無(ロ)前払・中間・部分払金 無(ハ)部分引渡 無(ニ)瑕疵担保 第17条第2項中の瑕疵担保期間は2年とする。 (ホ)火災保険等の適用 無別紙「現場説明事項」のとおり別紙現 場 説 明 事 項入 札 条 件契 約 条 件指 導 事 項1 入札について(1)入札に当たっては、設計図書等をよく確認のうえ、入札書等を提出するものとする。 (2)この工事の入札に当たっては、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。 2 入札参加者の提出書類入札に参加しようとするものは、令和3年11月11日(木)午前10時までに入札参加資格確認申請・証明書等を岡山労働局総務部総務課会計第二係へ提出しなければならない。 3 入札保証金の免除4 落札者の決定落札者を決定したときは、落札者及び他の入札者に別途通知するものとする。 岡山労働局所定の工事請負契約書による。 ただし、次の各事項を補足する。 1 契約の保証について予算決算及び会計令第100条の3第3項に基づき免除する。 2 監督職員(第1条関係)別添「監督職員一覧」のとおりとする。 3 条件変更等(1)施工数量と内訳数量調書に大幅な違いが生じた場合は、監督職員と協議するものとする。 (2)疑義が生じた場合は、監督職員と協議の上、施工することとする。 1 下請契約における受注者の指導についてこの契約に係る工事の的確な施工を確保するため、下請契約を締結しようとする場合、「建設産業における生産システム合理化指針」の趣旨により、下請契約における受注者の適正な選定、合理的な下請契約の締結、請負代金支払等の適正別紙な履行、下請における社会保険加入等雇用管理指導を行い、本指針の遵守に努めること。 2 建設資材納入業者との契約についてこの契約に係る建設資材納入業者との契約にあたっては、当該業者の利益を不当に害しないよう公正な取引を確保するよう努めること。 3 労働者の確保についてこの契約にかかる建設労働者の確保及び適正な労賃の維持等による労働条件の改善に留意し、労働災害の防止には特段の注意を払うものとする。 4 団体等加入者の使用促進について「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という。 )の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。 5 過積載による違法運行の防止対策について(1)積載重量制限を越えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 (2)さし枠装着車、ダンプ規制法の表示番号等の不表示車(以下「不表示車」という。 )等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 (3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引渡を受ける等、過積載を助長することのないようにすること。 (4)取引関係にあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 (5)建設発生土の処理及び骨材の購入等にあたっては、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。 (6)以上のことにつき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること6 建設業退職金共済制度への加入等(1)建設業者は、自ら雇用する建設業退職金共済制度(以下「建退共制度」という。 )の対象労働者に係る共済証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に共済証紙を貼付すること。 (2)建設業者が下請契約を締結する際は、下請業者に対して、建退共制度の趣旨を説明し、下請業者が雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙をあわせて購入して現物により交付すること、又は建退共制度の掛け金相当額を下請別紙代金中に算入することにより、下請業者の建退共制度への加入並びに共済証紙の購入及び貼付を促進すること。 (3)建設業者は、建退共制度の発注者用掛金収納書(以下「収納書」という。 )を工事契約締結後1か月以内に支出負担行為担当官岡山労働局総務部長に提出すること。 なお、工事契約締結当初は工事製作の段階であるため建退共制度の対象労働者を雇用しないこと等の理由により、期限内に当該工事に係る収納書を提出できない事情がある場合においては、あらかじめその理由及び共済証紙の購入予定時期を書面により申し出ること。 (4)建設業者は、(3)の申し出を行った場合、請負代金額の増額変更が合った場合等において、共済証紙を追加購入したときは、当該共済証紙に係る収納書を工事完成時までに提出すること。 なお、(3)の申し出を行った場合又は請負代金額の増額変更があった場合において、共済証紙を追加購入しなかったときは、その理由を書面により申し出ること。 (5)共済証紙の購入状況を把握するため必要があると認めるときは、共済証紙の受払簿その他関係資料の提出を求めることがあること。 (6)建退共制度に加入せず、又は共済証紙の購入若しくは貼付が不十分な建設業者については、指名等において考慮することがあること。 (7)下請業者の規模が小さく、建退共制度に関する事務処理能力が十分でない場合は、元請業者に建退共制度への加入手続き、共済証紙の共済手帳への貼付等の事務処理を委託する方法もあるので、元請業者においてできる限り下請業者の事務の受託に努めること。 7 建設業法等の遵守について(1)建設業法(昭和24年法律第100号)に違反する一括下請その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。 (2)建設業法第26条の規定により請負業者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者又は専任の管理技術者については、適切な資格、技術力等を有する者(他の工事現場に係る職務を兼務せず、常時継続的に当該工事現場に係る職務にのみ従事する者で、請負業者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものに限る)を配置すること。 (3)請負者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の監理技術者のうち、別紙当該建設工事に係る建設業が指定事業である場合の監理技術者は、建設業法第15号第2号イに該当する者又は同号ハの規定により国土交通大臣が同号イに掲げる者と同等以上の能力を有するものと認定されたもので、監理技術者資格証書の交付を受けているものを配置すること。 この場合において、発注者から請求があったときは、資格者証を提示すること。 (4)上記(1)(2)及び(3)のほか、建設業法等に抵触する行為は行わないこと。 8 建設業からの暴力団排除の徹底について(1)岡山労働局が発注する建設工事の施工において、暴力団員等による不当要求及び工事妨害(以下「不当介入」という。 )を受けた場合は、断固としてこれを拒否し、不当介入があった時点で速やかに警察に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。 (2)(1)により警察に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかにその内容を記載した書面により発注者に報告すること。 (3)暴力団員等による不当介入を受けたことにより工程に遅れが生じた場合は、発注者と協議を行うこと。 9 労働基準法等の遵守(1)この契約に係る工事の施工にあたっては、労働基準法施行令改正の趣旨に則り、労働時間について遵守するよう努めなければならない。 また、工期設定においては、雨天、休祭日、官公庁の土曜閉庁、工期が夏季にかかる場合は夏季休暇、工期が年末・年始にかかる場合は、年末年始休暇を考慮している。 (2)労働安全衛生法関係法令を遵守し労働災害の防止に努めること。 (3)労働保険料及び社会保険料を期日までに納付していること。 10 排ガス対策の取扱についてエンジン出力7.5kw以上260kw以下のディーゼルエンジンを搭載したバックホウ、トラクターショベル(車輪式)、ブルドーザー、発動発電機(可般式)、空気圧縮機(可般式)、油圧ユニット、ローラ類、ホイールクレーンを使用する際は、排出ガス対策型建設機械を使用しなければならない。 なお、排出ガス対策型建設機械を調達できない場合は、排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用すれば排出ガス未対策型の建設機械でも排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。 別紙11 火災保険等の付保する時期、金額及び期限(1)普通火災保険等に付すべき時期及び金額は、次によるものとする。 イ. 工事出来高(検査済み工事材料を含む)が、50%になったとき、請負代金の80%相当額の保険に付することとし、さらに工事出来高(検査済み工事材料を含む)が80%になったとき、請負代金相当額の保険金額となるよう付保すること。 なお、木造の対象物に対しては、工事出来高(検査済み工事材料を含む)が20%になったとき、請負代金相当額の保険金額となるよう付保すること。 ロ. 付保する場合は、速やかに契約を行うこと。 また初回の付保時期において請負代金額相当の保険金額を付保することが出来るものとする。 (2)建設工事保険、組立保険を付保する場合は上記(1)に準ずるものとする。 (3)保険の期限は、工事完成期限に14日を加えた期日までとする。 ただし、工事が延長した場合は、その期限も遅延日数に応じて延長するものとする。 (4)修繕又は模様替等の工事は次によるものとする。 イ.付保の範囲は建物の内装部分とし、建物の外装部分(防水工事、外装改修)は除くものとする。 ロ.請負契約の工事の範囲については、請負契約金額に相当する補償額となる保険契約を対象とし、工事の着手前に、保険契約を締結するものとする。 ハ.既設建物の工事範囲外については、付保しないものとする。 ただし、特に必要と認めた場合はこの限りではない。 12 安全対策工事車両の出入りについては、通行整理及び道路清掃を含め安全確保に努めること。 13 環境対策等① 本工事の施工にあたり、近隣住民への騒音・振動等に十分配慮すること。 ② 本工事の施工にあたり、粉じん等の飛散防止に配慮すること。 ③ 本工事の施工にあたり、近隣住民からの苦情等が発生した場合には、迅速適正に対応すること。 14 建設副産物の処理関係法令に従い適切に処分すること。 別紙15 その他本工事の監督にあたっては、前記「契約条件2」の監督職員のほか、国土交通省中国地方整備局岡山営繕工事事務所の職員等を補助者として立ち会わせることがある。 3 付記事項付 記 事 項この入札説明書は、本件入札に関し、会計法その他関係法令に関するもののほか、一般競争入札に参加する者(以下「入札参加者」という)が熟知し、かつ、遵守しなければならない事項を明らかにするものである。 1 入札に関する事項(1)調達件名 労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)(2)仕 様 設計図書のとおり(3)工 期 契約締結日から令和4年3月15日(火)までの間(4)場 所 倉敷労働基準監督署(岡山県倉敷市大島407-1)倉敷中央公共職業安定所(岡山県倉敷市笹沖1378-1)笠岡労働総合庁舎(岡山県笠岡市笠岡5891)の3箇所2 入 札落札者の決定は、最低価格落札方式をもって行う。 入札参加者は、設計図書等を熟読のうえ入札しなければならない。 この場合において、関係書類に疑義があるときは、令和3年11月11日(木)午前10時までの間、関係職員に説明を求めることができる。 ただし、入札書を提出した後においては、関係書類についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。 (1)落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に課税対象額の100分の10に相当する額を加算した金額(1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること(※入札書に記載する金額には消費税を含めないこと)。 3 入札保証金及び契約保証金予算決算及び会計令第77条第1項第2号、第100条の3第1項第3号に基づき免除とする。 4 入札参加資格(1)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。 以下「予決令」という。 )第70条の規定に該当しない者であること(未成年者、被保佐人又は被補助人であっても、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 )。 (2)予決令第71条に規定される次の各号のいずれかに該当し、かつその事実があった後3年を経過していない者でないこと(これを代理人、支配人その他の使用人として使用する者についてもまた同じ。 )。 (ア)公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を害し若しくは不正な利益を得るために連合した者(イ)落札者が契約を結ぶこと又は契約者が契約を履行することを妨げた者(ウ)監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げた者(エ)正当な理由がなくて契約を履行しなかった者(オ)前各号のいずれかに該当する事実があった後3年を経過しない者を、契約の履行に当たり、代理人、支配人その他の使用人として使用した者(3)令和03・04年度厚生労働省競争参加資格審査(建設工事)において、「建築一式工事」のC等級又はD等級に格付けされている者であること。 (4)次の各号に掲げる制度が適用される者にあっては、この入札の入札書類提出期限の直近2年間((ホ)及び(ヘ)については2保険年度)の保険料について滞納がないこと。 (イ)厚生年金保険 (ロ)健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの)(ハ)船員保険 (ニ)国民年金 (ホ)労働者災害補償保険 (ヘ)雇用保険注)各保険料のうち(ホ)及び(ヘ)については、当該年度における年度更新手続を完了すべき日が未到来の場合にあっては前年度及び前々年度、年度更新手続を完了すべき日以降の場合にあっては当該年度及び前年度の保険料について滞納がない(分納が認められているものについては納付期限が到来しているものに限る。 )こと。 (5)資格審査申請書又は添付書類に虚偽の事実を記載していないと認められる者であること。 (6)経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であり、適正な契約の履行が確保される者であること。 (7)厚生労働省から業務等に関し指名停止を受けている期間中でないこと。 (8)過去1年以内に、厚生労働省所管法令違反により行政処分等を受けていないこと。 5 入札書の提出場所等入札書は、電子調達システムにより提出するものとする。 ただし、紙により入札の参加を希望する場合には、様式3により令和3年11月11日(木)午前10時までに申し出る必要がある。 また、電子調達システムによる入札の場合には、当該システムに定める手順に従い、電子入札システムを通じて様式4-3の証明書を令和3年11月11日(木)午前10時までに提出しなければならない。 なお、入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消をすることはできない。 (1)電子調達システムにより入札を行う場合○ 入札書の提出期限令和3年11月12日(金)午後4時電子調達システムに到着するように提出すること。 なお、通信状況により提出期限内に電子調達システムに入札書が到着しない場合があるので、時間の余裕をもって行うものとすること。 (2)紙により入札を行う場合① 入札書の提出期限令和3年11月12日(金)午後4時※ 郵送による入札書の提出を認める② 入札の日時・場所、契約事項を示す場所・問い合わせ先〒700-8611 岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎3階岡山労働局総務部総務課会計第二係TEL 086-225-2011 FAX 086-231-6430③ 入札書の提出方法入札書は別紙1-1の様式にて作成し、別添「封筒記載例」により封筒に入れ封印し、提出する。 なお、代理人が入札する場合は、別紙1-2の様式を使用するものとし、委任状は、入札書と分けて提出すること。 (3)無効の入札次のいずれかに該当する入札は無効とする。 ① 競争に参加する資格のない代理人のした入札② 委任状を持参しない又は電子調達システムに定める委任の手続きを終了していない代理人等による入札③ 記名を欠く入札④ 金額を訂正した入札⑤ 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭である入札⑥ 明らかに連合によると認められる入札⑦ 同一事項の入札について他人の代理人を兼ね又は二人以上の代理をした者の入札⑧ その他入札に関する条件に違反した入札⑨ 工事費内訳書に不備があり、入札書を無効とする場合ア 工事費内訳書が未記入の場合イ 所定の様式によらない場合ウ 記名のない場合エ 金額を訂正し、訂正印がない場合オ 誤字、脱字等により意思表示が明確でない場合カ 同一の入札案件に2通以上提出した場合キ 工事価格と工種等の内訳の合計価格が一致しない場合ク 入札価格と工事価格が一致しない場合ケ 工事価格を算出後、値引きにより入札価格と一致させている場合(4)入札の延期入札者が相連合し又は不穏の挙動をする場合であって、競争入札を公正に執行することができない状態にあると認められるときは、当該入札を延期し、又はこれを取りやめることがある。 (5)代理人による入札① 代理人が電子調達システムにより入札をする場合には、当該システムで定める委任の手続きを終了しておかなければならない。 なお、電子調達においては、復代理人による入札は認めない。 ② 代理人が紙により入札する場合には、入札書に入札参加者の氏名、名称又は商号、代理人であることの表示及び当該代理人の氏名を記入(外国人の署名を含む。 )をしておくとともに、委任状を提出しなければならない。 ③ 入札者又はその代理人は、本件調達に係る入札について他の入札者の代理人を兼ねることができない。 (6)入札の辞退入札を辞退するときは、その旨を、次により申し出るものとする。 ① 入札執行前にあっては、入札辞退届(様式5)を契約担当官等に直接持参し、又は郵送(入札日の前日までに到達するものに限る。 )して行う。 ② 入札執行中にあっては、入札辞退届又はその旨を明記した入札書を、入札を執行する者に直接提出して行う。 入札を辞退したものは、これを理由として以後の指名等について不利益な取扱いを受けるものではない。 6 開 札(1)開札の日時及び場所日時:令和3年11月15日(月)午前9時場所:岡山労働局(岡山市北区下石井1-4-1)(2)電子入札による入札の場合電子入札により入札書を提出した場合は立会不要であるが、入札者又はその代理人は、開札時刻には端末の前で待機しておくものとする。 (3)紙による入札の場合① 新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、原則、立会方式での開札は実施しない。 ② 開札当日は、開札場への立会いを要さない。 ただし、事前の「開札承諾書」(様式6)の提出が前提となる。 下記の再度入札となる場合、再入札時間の時間指示を行うので、不立会いの場合、開札時間以降入札者又は代理人は、当局と速やかに連絡が取れる体制を確保しておくこと。 ③ 開札立会いの場合、入札者又はその代理人は、開札時刻後においては、開札場に入場することはできない。 ④ 開札立会いの場合、入札者又はその代理人は、開札場に入場するときは、入札関係職員の求めに応じ競争参加資格を証明する書類、身分証明書又は入札権限に関する委任状を提示し又は提出しなければならない。 ⑤ 開札立会いの場合、入札者又はその代理人は、支出負担行為担当官が特にやむを得ない事情があると認めた場合のほか、開札場を退場することができない。 (4)再度入札の取扱い開札をした場合において、入札者又はその代理人の入札のうち予定価格の制限に達した入札がないときは、同日中に時間指定の上、再度の入札を行う。 なお、電子調達システムにおいては、再入札通知書に示す時刻までに再度の入札を行うものとする。 再度の入札に参加できる者は、最初の入札に参加した者に限る。 再度の入札の回数は、原則として2回を超えないものとする。 7 落札者の決定(1)有効な入札書を提出し、かつ、予定価格の制限の範囲内で最低の価格を提示した入札者を落札者とする。 ただし、国の支払いの原因となる契約のうち予定価格が 1,000 万円を超える工事又は製造の請負契約について、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき(工事の請負契約に限る。 )、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうちから、当該入札の落札者の決定方法により、落札者を決定するものとする。 なお、低入札価格調査基準額を下回った入札を行った者は事後の調査に協力する義務がある。 (2)落札者となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ落札者を決定する。 また、入札者又はその代理人が直接くじを引けないとき、電子入札によるとき、くじを引かない者があるときは、本件入札事務に関係のない職員がこれに代わってくじを引き落札者を決定するものとする。 (3)落札者が決定したときは、入札者にその氏名(法人の場合にはその名称)及び金額を口頭及び電子調達システムの開札結果の通知により通知するとともに岡山労働局ホームページ等で公表するものとする。 8 契約書の作成(1)契約の相手方が決定したときは、落札者決定の日から7日以内に契約を締結するものとする。 契約書を作成する場合においては、落札者は、契約担当官等から交付された契約書に記名捺印し、落札者決定の日から7日以内に、これを契約担当官等に提出しなければならない。 なお、契約担当官等の書面による承諾を得て、この期間を延長することができる。 また、落札者が前項に規定する期間内に契約書を提出しないときは、落札は、その効力を失う。 おって、契約書の作成を要しない場合においては、落札者は、落札決定後すみやかに請書その他これに準ずる書面を契約担当官等に提出しなければならない。 ただし、契約担当官等がその必要がないと認めて指示したときは、この限りでない。 (2)契約条項は、別添「契約書(案)」のとおり。 9 その他(1)入札した者は、入札後、この説明書、仕様書、図面、契約書案及び現場等についての不明を理由として異議を申し立てることはできない。 (2)入札書及び入札に係る文書に使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨による表示に限る。 (3)入札に要求される事項入札に参加を希望する者は、本入札説明書3の付記事項及び様式4に示す書類等を、令和3年11月11日(木)午前10時までに提出しなければならない。 また、開札日までの間において、支出負担行為担当官から当該書類に関し説明を求められた場合には、これに応じなければならない。 (4)支払い条件別添「契約書(案)」に定めるとおり、業務の履行が行われた後、適法な支払請求書を受理した日から40日以内に契約金額を支払う。 (5)押印が省略された契約関係書類に虚偽記載等の不正が発覚した場合は、契約解除や違約金を徴収する場合があり得る。 10 電子調達システム利用時の緊急の連絡先障害発生時及び電子調達システム操作等の問い合わせ先は下記のとおりとする。 ヘルプデスク 0570-014-889ホームページ https://www.geps. go.jp/1 提出書類(1)入札に参加しようとするものは、次の書類を 令和3年11月11日(木)午前10時までに次に掲げる各書類(様式)を提出すること。 ① 入札参加資格確認申請・証明書(様式4-3)【電子入札】② 入札参加資格確認申請・証明書(様式4-2)【紙入札】③ 資格審査結果通知書(令和03・04年度厚生労働省競争参加資格審査)の写し【紙入札】④ 電子入札案件での紙入札方式での参加について(様式3)【紙入札】⑤ 「誓約書」(様式7)【電子入札】【紙入札】⑥ 入札参加受付票(様式8)【紙入札】⑦ 自己申告書(様式9)【電子入札】【紙入札】⑧ 労働保険、社会保険の保険料の領収書等の写し(直近2年間)【電子入札】【紙入札】※ 上記書類の提出にあっては、郵送も可(期限内到着)とする。 ただし、郵送の場合は書留など記録が残るものを利用すること。 また、必要に応じて上記以外の書類を求める場合があるので、その際は速やかに提出すること。 (2)仕様等に関する疑義については、「現場説明等質問用紙」により令和3年11月11日(木)午前10時までに提出すること。 ※ 回答については、順次岡山労働局ホームページに掲載する。 2 入札方法及び書類等提出方法(1)この調達件名の入札にあたっては、入札説明書を熟覧のうえ入札書を提出するものとする。 開札日は令和3年11月15日(月)午前9時であるが、入札に参加する場合、令和3年11月12日(金)午後4時までに入札書の提出が必須となる(電子入札参加・紙入札参加ともに)こと。 なお、紙入札における代理人委任の場合は、併せて「委任状」の提出を忘れないよう注意すること(入札書封筒に同封しないこと)。 (2)入札書の提出から開札、落札者の決定までの流れについては、当説明書及び別添「入札の流れ」中に明記しているので、充分に確認しておくこと。 3 契約条項を示す場所及び問い合わせ先〒700-8611 岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎岡山労働局総務部総務課会計第二係 藤本電話 :086-225-2011 FAX:086-231-64304 数量書№1名称 数 量 単位 金 額 備 考Ⅰ 直接工事費 電気設備工事1式(Ⅰ)計Ⅱ 共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式(Ⅱ)計Ⅲ 負担金1(非課税)1式(Ⅲ)計 *工事価格 (Ⅰ)計+(Ⅱ)計+(Ⅲ)計 1式Ⅳ 消費税等相当額 {(Ⅰ)計+(Ⅱ)計}×10% 1式工事費計1式工事内訳:労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)工事種別内訳 №2名称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計電気設備工事 種目別内訳 №3名称 数 量 単位 金 額 備 考倉敷労働基準監督署1式倉敷中央公共職業安定所1式笠岡労働総合庁舎1式計電気設備工事 科目別内訳 №4名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式計電気設備工事 科目別内訳 №5名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式計倉敷労働基準監督署倉敷中央公共職業安定所電気設備工事 科目別内訳 №6名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式計笠岡労働総合庁舎電気設備工事 中科目別内訳 №7科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 直接仮設工事1式電灯設備 撤去1式電灯設備 新設1式電灯設備 廃材処分費1式計電気設備工事 中科目別内訳 №8科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 直接仮設工事1式電灯設備 撤去1式電灯設備 新設1式電灯設備 廃材処分費1式計倉敷労働基準監督署倉敷中央公共職業安定所電気設備工事 中科目別内訳 №9科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 直接仮設工事1式電灯設備 撤去1式電灯設備 新設1式電灯設備 廃材処分費1式計笠岡労働総合庁舎電気設備工事 細目別内訳 №10名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考脚立足場 H1.8m 並列188㎡ビニル養生 床・家具ビニルシート養生188㎡計電気設備工事 細目別内訳 №11名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具撤去 一般蛍光灯・階段灯同等12か所照明器具 ダウンライト35か所計倉敷労働基準監督署 電灯設備 直接仮設工事倉敷労働基準監督署 電灯設備 撤去電気設備工事 細目別内訳 №12名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具 LE1 階段灯40型30分点灯 XLF433NTNCLE9同等以上 4個照明器具 LE2 階段灯40型高出力30分点灯 XLF433UTNJLE9同等以上 7個照明器具 LE3 非常灯専用φ100自己点検 NNFB91605J同等以上 35個照明器具 LE4 非常灯3200笠150高出力 XLG432AGNLE9同等以上 1個照明器具取付 施工手間 蛍光灯・ベースライト同等 12か所照明器具取付 施工手間 埋め込みダウンライト35か所計電気設備工事 細目別内訳 №13名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考積込・運搬 運搬距離30km 金属類0.4m3積込・運搬 運搬距離30km ガラス類0.1m3処分費 有価物 鉄くず ヘビーH40.4t処分費 ガラス類0.05t計倉敷労働基準監督署 電灯設備 新設倉敷労働基準監督署 電灯設備 廃材処分費電気設備工事 細目別内訳 №14名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考脚立足場 H1.8m 並列152㎡ビニル養生 床・家具ビニルシート養生152㎡計電気設備工事 細目別内訳 №15名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具撤去 一般蛍光灯・階段灯同等11か所照明器具 ダウンライト27か所計倉敷中央公共職業安定所 電灯設備 直接仮設工事倉敷中央公共職業安定所 電灯設備 撤去電気設備工事 細目別内訳 №16名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具 LE1 非常灯専用φ100自己点検NNFB91605J同等以上 26個照明器具 LE2 階段灯40型30分壁天兼用 NNLF41535C同等以上 2個照明器具 LE3 階段灯40型30分細型 NNLF40530J同等以上 3個照明器具 LE4 階段灯40型30分点灯 XLF433NTNCLE9同等以上 3個照明器具 LE5 階段灯40型高出力30分 XLF443UTNJLE9同等以上 2個照明器具 LE6 非常灯40型2000W埋300 XLG411VGNJLE9同等以上 1個照明器具 LE7 非常灯専用φ150自己点検 NNFB91615J同等以上 1個照明器具取付 施工手間 蛍光灯・ベースライト同等 11か所照明器具取付 施工手間 埋め込みダウンライト27か所計電気設備工事 細目別内訳 №17名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考積込・運搬 運搬距離30km 金属類0.3m3積込・運搬 運搬距離30km ガラス類0.1m3処分費 有価物 鉄くず ヘビーH40.34t処分費 ガラス類0.06t計倉敷中央公共職業安定所 電灯設備 新設倉敷中央公共職業安定所 電灯設備 廃材処分費電気設備工事 細目別内訳 №18名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考脚立足場 H1.8m 並列304㎡ビニル養生 床・家具ビニルシート養生304㎡計電気設備工事 細目別内訳 №19名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具撤去 一般蛍光灯・階段灯同等17か所照明器具 ダウンライト59か所計笠岡労働総合庁舎 電灯設備 直接仮設工事笠岡労働総合庁舎 電灯設備 撤去電気設備工事 細目別内訳 №20名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具 LE1 非常灯専用φ100自己点検 NNFB91605J同等以上 59個照明器具 LE2 階段灯40型30分点灯 XLF433NNNCLE9同等以上 2個照明器具 LE3 階段灯40型30分点灯薄型 XLF443UNNJLE9同等以上 15個カッティングシート LE3 踊り場階数表示 4文字15か所照明器具取付 施工手間 蛍光灯・ベースライト同等 17か所照明器具取付 施工手間 埋め込みダウンライト59か所計電気設備工事 細目別内訳 №21名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考積込・運搬 運搬距離30km 金属類0.6m3積込・運搬 運搬距離30km ガラス類0.1m3処分費 有価物 鉄くず ヘビーH40.67t処分費 ガラス類0.12t計笠岡労働総合庁舎 電灯設備 新設笠岡労働総合庁舎 電灯設備 廃材処分費負担金1(非課税) 内訳 №22名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考産廃処分税1.5t計5 契約書(案)印紙工 事 請 負 契 約 書(案)1 工 事 名 労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)2 工 事 場 所 倉敷労働基準監督署(岡山県倉敷市大島407-1)倉敷中央公共職業安定所(岡山県倉敷市笹沖1378-1)笠岡労働総合庁舎(岡山県笠岡市笠岡5891)の3箇所3 工 期 自 契約締結日至 令和4年3月15日(火)までの間4 請 負 代 金 金 円(うち消費税 円)上記の工事について、発注者 支出負担行為担当官 岡山労働局総務部長 新井 博之 と受注者 ○○○○ とは、おのおの対等の立場における合意に基づいて、次の条項によって請負契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。 この契約の証として、本書2通を作成し、当事者記名押印のうえ各自1通を保有する。 令和3年○○月○○日発 注 者 住 所 岡山市北区下石井1-4-1氏 名 支出負担行為担当官岡山労働局総務部長 新井 博之受 注 者 住 所商 号 又 は 名 称代 表 者 氏 名第1条 発注者及び受注者は、頭書の工事の請負契約に関し、この契約書に定めるもののほか、別冊の仕様書及び図面(以下「設計図書」という。 )に従い、これを履行しなければならない。 2 この契約書及び設計図書に特別の定めがある場合を除き、仮設、施工方法等工事目的物を完成するために必要な一切の手段については、受注者の責任において定めるものとする。 3 この契約の履行に関し、受注者から発注者に提出する書類は、発注者の指定するものを除き、発注者の指定する監督職員(以下「監督職員」という。 )を経由するものとする。 この場合、監督職員に提出された日を持って、発注者に提出されたものとみなす。 第2条 契約保証金については、会計法第29条の9第1項及び予算決算及び会計令第100条の3第3号の規定により、免除とする。 第3条 受注者は、この契約の履行について、工事の全部又は大部分を一括して第三者に委任し、又は請け負わせてはならない。 ただし、あらかじめ、発注者の書面による承諾を得た場合は、この限りではない。 第4条 受注者は、工事施工にあたり図面と工事現場の状態と一致しないとき、設計図書に誤謬若しくは脱漏があるとき、又は地盤等に予期することができない状態が発見されたときは、直ちに発注者に連絡し、その選択は発注者の定めるところによる。 第5条 受注者は、地下に埋没する工事又は竣工後外面より明視することができない工事については、発注者又は監督職員立会いのうえ、施工すること。 第6条 受注者は、材料又は構造、設計図書がこの工事の施工に適合しないと認められた場合において、発注者がその改善を請求したときは、これに従わなければならない。 ただし、紙入札方式による参加の場合は、「開札承諾書」(様式6)※の事前提出が前提となる。 なお、開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格の入札がない場合には、同日中の再入札となり、再入札時間の時間指示の 必要があるため、不立会の場合においても、開札時間以降、入札参加者又はその代理人は、当局と速やかに連絡が取れる体制を 確保しておくこと。 ヘルプデスク 0570-014-889ホームページ https://www.geps. go.jp/※1・・・・代理人による応札の場合は、システム上の委任手続きが完了※ 郵送の場合は書留等配達記録が残るものを利用すること していることが前提となる。 ※1【11月12日(金)16:00まで】システムによる入札金額登録工事費内訳書【11月12日(金)16:00まで】の提出○ 電子入札案件での 紙入札方式での参 加について(様式3)① 入札書(様式1-1又は1-2)② (委任状)⑥ 労働保険、社会保険の保険料領収書等(写)③ 工事費内訳書※1回目の入札が不調に終わった場合、同日中に時間指定のうえ再入札を行う。 ※ 上記は郵送も可(期限内到着のこと)【11月15日(月)9:00】【11月11日(木)10:00まで】電子調達システムでの参加希望の提出(Word・PDF形式等)(直近2年間)① 入札参加資格確認申請・証明書(様式4-3)③ 自己申告書(様式9)入 札 の 流 れ紙方式での参加希望入札説明書交付(岡山労働局ホームページに掲載する)① 入札参加資格確認申請・証明書(様式4-2)開 札同時提出 可の提出【11月11日(木)10:00まで】 ⑤ 自己申告書(様式9)② 資格審査結果通知書(写)③ 誓約書(様式7)② 誓約書(様式7)⑦ 開札承諾書(様式6)※※ データ添付困難な場合は郵送も可(①を除く。 期限内到着のこと)【11月11日(木)10:00まで】④ 労働保険、社会保険の保険料領収書等(写)(直近2年間)④ 入札参加受付票(様式8)8 入札書用紙等(様式1-1~様式9)及び封筒記載例(様式1-1)入 札 書令和 年 月 日支出負担行為担当官岡山労働局総務部長 新井 博之 殿入札者 住所商号又は名称代表者氏名下記のとおり、会計法令、入札説明書等を承諾のうえ入札します。 記件 名:労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)入札金額:¥※別紙「工事費内訳書」の*工事価格と一致※ 入札参加者本人が入札する場合に使用する様式(様式1-2)入 札 書令和 年 月 日支出負担行為担当官岡山労働局総務部長 新井 博之 殿入札者 住所商号又は名称代表者氏名代 理 人下記のとおり、会計法令、入札説明書等を承諾のうえ入札します。 記件 名:労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)入札金額:¥※別紙「工事費内訳書」の*工事価格と一致※ 代理人が入札する場合に使用する様式(様式2)委 任 状令和 年 月 日支出負担行為担当官岡山労働局総務部長 新井 博之 殿委任者 住所商号又は名称代表者氏名今般(代理人氏名) を代理人と定め、下記事項の入札及び見積もりに関する一切の権限を委任します。 記件 名:労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)(様式3)令和 年 月 日支出負担行為担当官岡山労働局総務部長 新井 博之 殿参加者 住所商号又は名称代表者氏名電子入札案件での紙入札方式での参加について貴部局発注の下記入札案件について、電子調達システムを利用して入札に参加できないので、紙入札方式で参加いたします。 記1 入札案件名:労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)2 電子調達システムでの参加ができない理由(様式3)令和 年 月 日支出負担行為担当官岡山労働局総務部長 新井 博之 殿参加者 住所 岡山市○○区○○町○○-○○商号又は名称 ○○○○株式会社代表者氏名 ○ ○ ○ ○電子入札案件での紙入札方式での参加について貴部局発注の下記入札案件について、電子調達システムを利用して入札に参加できないので、紙入札方式で参加いたします。 記1 入札案件名:労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)2 電子調達システムでの参加ができない理由(記入例)・電子入札用認証カードの申請中だが、手続きが遅れているため・電子入札対応のシステム環境が整っていないため 等備考 用紙の大きさは、日本工業規格A列4とする記入例(様式4)入札参加資格確認関係書類1 紙入札参加者は、① 入札参加資格確認申請・証明書(様式4-2)② 資格審査結果通知書(令和03・04年度厚生労働省競争参加資格審査)の写し③ 「誓約書」(様式7)④ 入札参加受付票(様式8)⑤ 自己申告書(様式9)⑥ 労働保険、社会保険の保険料領収書等の写し(直近2年間)を、令和3年11月11日(木)午前10時までに提出すること。 2 電子入札による入札参加者は、① 入札参加資格確認申請・証明書(様式4-3)② 「誓約書」(様式7)③ 自己申告書(様式9)④ 労働保険、社会保険の保険料領収書等の写し(直近2年間)を、令和3年11月11日(木)午前10時までに提出すること。 なお、上記書類の提出にあっては、郵送も可(期限内到着)とする。 ただし、郵送の場合は書留など記録が残るものを利用すること。 3 紙入札参加者は、本人であることが確認できるもの(名刺等で可)、代理人にあっては委任状(様式2)を入札日当日に持参すること。 開札当日の立ち会いは要さないが不参加の場合、「開札承諾書」を事前提出すること。 (様式4-2)令和 年 月 日支出負担行為担当官岡山労働局総務部長 新井 博之 殿下記の調達案件に係る一般競争入札の参加を申請します。 また、当社が落札した際は、岡山労働局との契約に支障が生じないよう、貴職が指定する業務内容を履行することが可能であること及び入札公告にある入札参加者に必要な資格を有することを証明します。 記1 調達案件名 労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)2 開 札 日 令和3年11月15日(月)午前9時~3 工 期 契約締結日から令和4年3月15日まで4 添付書類 資格審査結果通知書(写)(入 札 者)住所商号又は名称代表者氏名※ 紙入札で参加する場合に提出する様式(様式4-3)令和 年 月 日支出負担行為担当官岡山労働局総務部長 新井 博之 殿下記の調達案件に係る一般競争入札の参加を申請します。 また、当社が落札した際は、岡山労働局との契約に支障が生じないよう、貴職が指定する業務内容を履行することが可能であること及び入札公告にある入札参加者に必要な資格を有することを証明します。 記1 調達案件番号 2869442 調達案件名 労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)3 工 期 契約締結日から令和4年3月15日まで参加資格確認申請提出者登録番号業種名及び等級業者名称業者郵便番号業者住所代表者役職名代表者氏名代表電話番号代表FAX番号連絡先部署名連絡先氏名連絡先電話番号連絡先メールアドレス※ 電子入札システムで参加する場合に提出する様式(様式5)入 札 辞 退 届件 名 労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)上記について、都合により入札を辞退します。 令和 年 月 日支出負担行為担当官岡山労働局総務部長 新井 博之 殿住 所商号又は名称代表者氏名(様式6)開 札 承 諾 書【紙入札方式】令和 年 月 日支出負担行為担当官岡山労働局総務部長 新井 博之 殿参加者 住 所商号又は名称代表者氏名私は、次の入札に係り、開札方法及び開札結果等の一切の事項について異議申し立てを行わないことを承諾し、入札に参加します。 【入札件名】 労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)【開札日時】 令和3年11月15日(月)午前9時(様式7)誓 約 書□ 私/□ 当社 は、一般競争入札に参加するに当たり、下記1及び2の事実に相違がないこと及び事実に相違があった場合は速やかに通知するとともに、下記3及び4のいずれにも該当しないこと、ならびに、将来においても該当することがないことを誓約します。 この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。 また、当方の個人情報を警察に提供することについて同意します。 1 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。 以下「予決令」という。 )第70条の規定に該当しない者であること(未成年者、被保佐人又は被補助人であっても、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 )。 また、予決令第71条に規定される次の各号のいずれかに該当し、かつその事実があった後3年を経過していない者でないこと(これを代理人、支配人その他の使用人として使用する者についてもまた同じ。 )。 イ 公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を害し若しくは不正の利益を得るために連合した者ロ 落札者が契約を結ぶこと又は契約者が契約を履行することを妨げた者ハ 監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げた者ニ 正当な理由がなくて契約を履行しなかった者ホ 前各号のいずれかに該当する事実があった後3年を経過しない者を、契約の履行に当たり、代理人、支配人その他の使用人として使用した者2 労働保険、社会保険が未加入でないこと。 及びこれらに係る直近2年間の保険料の未納がないこと。 3 契約の相手方として不適当な者(1)法人等(個人、法人又は団体をいう。 )の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。 )の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。 )が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(令和3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。 以下同じ)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。 以下同じ。 )であるとき(2) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき(3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき(4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき(5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき4 契約の相手方として不適当な行為をする者(1)暴力的な要求行為(2)法的な責任を超えた不当な要求行為(3)取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為(4)偽計又は威力を用いて支出負担行為担当官の業務を妨害する行為(5)その他前各号に準ずる行為支出負担行為担当官岡山労働局総務部長 殿令和 年 月 日住 所会 社 名代 表 者※個人の場合は生年月日を記載すること。 ※法人の場合は役員の氏名及び生年月日が明らかとなる資料を添付すること。 【参考様式】役 員 等 名 簿法人(個人)名:役職名(フリガナ)生年月日氏名年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日(様式8)入札参加受付票労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)企 業 名 称企 業 住 所 〒代 表 者 役 職 名代 表 者 氏 名代 表 電 話 番 号代 表 F A X 番 号連 絡 先 部 署 名連絡先(担当者)氏名連 絡 先 住 所 〒連 絡 先 電 話 番 号連 絡 先 F A X 番 号連絡先メールアドレス(様式9)自己申告書下記の内容について誓約いたします。 なお、この誓約書に虚偽があったことが判明した場合、又は報告すべき事項を報告しなかったことが判明した場合には、本契約を解除されるなど当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。 記1 厚生労働省から指名停止の措置を受けている期間中でないこと。 2 過去1年以内に、当社又はその役員若しくは使用人が、厚生労働省所管法令違反により行政処分を受け又は送検されていないこと。 3 契約締結後、当社又はその役員若しくは使用人が、厚生労働省所管法令違反により行政処分を受け又は送検された場合には、速やかに報告すること。 4 前記1から3について、本契約について当社が再委託を行った場合の再委託先についても同様であること。 令和 年 月 日住所商号又は名称代表者氏名支出負担行為担当官岡山労働局総務部長 殿支出負担行為担当官 岡山労働局総務部長 新井 博之 殿住 所商号又は名称代表者 氏名令和 年 月 日工 事 費 内 訳 書工事内訳:労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)№1名称 数 量 単位 金 額 備 考Ⅰ 直接工事費 電気設備工事1 №2計式(Ⅰ)計Ⅱ 共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式(Ⅱ)計Ⅲ 負担金1(非課税)1 №22計式(Ⅲ)計 *工事価格 (Ⅰ)計+(Ⅱ)計+(Ⅲ)計 1式Ⅳ 消費税等相当額 {(Ⅰ)計+(Ⅱ)計}×10% 1式工事費計1式工事内訳:労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)「入札書」の入札金額と一致工事種別内訳 №2名称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1 №3計式計電気設備工事 種目別内訳 №3名称 数 量 単位 金 額 備 考倉敷労働基準監督署1 №4計式倉敷中央公共職業安定所1 №5計式笠岡労働総合庁舎1 №6計式計電気設備工事 科目別内訳 №4名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1 №7計式計電気設備工事 科目別内訳 №5名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1 №8計式計倉敷労働基準監督署倉敷中央公共職業安定所電気設備工事 科目別内訳 №6名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1 №9計式計笠岡労働総合庁舎電気設備工事 中科目別内訳 №7科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 直接仮設工事1 №10計式電灯設備 撤去1 №11計式電灯設備 新設1 №12計式電灯設備 廃材処分費1 №13計式計電気設備工事 中科目別内訳 №8科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 直接仮設工事1 №14計式電灯設備 撤去1 №15計式電灯設備 新設1 №16計式電灯設備 廃材処分費1 №17計式計倉敷労働基準監督署倉敷中央公共職業安定所電気設備工事 中科目別内訳 №9科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 直接仮設工事1 №18計式電灯設備 撤去1 №19計式電灯設備 新設1 №20計式電灯設備 廃材処分費1 №21計式計笠岡労働総合庁舎電気設備工事 細目別内訳 №10名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考脚立足場 H1.8m 並列188㎡ビニル養生 床・家具ビニルシート養生188㎡計電気設備工事 細目別内訳 №11名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具撤去 一般蛍光灯・階段灯同等12か所照明器具 ダウンライト35か所計倉敷労働基準監督署 電灯設備 直接仮設工事倉敷労働基準監督署 電灯設備 撤去電気設備工事 細目別内訳 №12名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具 LE1 階段灯40型30分点灯 XLF433NTNCLE9同等以上 4個照明器具 LE2 階段灯40型高出力30分点灯 XLF433UTNJLE9同等以上 7個照明器具 LE3 非常灯専用φ100自己点検 NNFB91605J同等以上 35個照明器具 LE4 非常灯3200笠150高出力 XLG432AGNLE9同等以上 1個照明器具取付 施工手間 蛍光灯・ベースライト同等 12か所照明器具取付 施工手間 埋め込みダウンライト35か所計電気設備工事 細目別内訳 №13名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考積込・運搬 運搬距離30km 金属類0.4m3積込・運搬 運搬距離30km ガラス類0.1m3処分費 有価物 鉄くず ヘビーH40.4t処分費 ガラス類0.05t計倉敷労働基準監督署 電灯設備 新設倉敷労働基準監督署 電灯設備 廃材処分費電気設備工事 細目別内訳 №14名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考脚立足場 H1.8m 並列152㎡ビニル養生 床・家具ビニルシート養生152㎡計電気設備工事 細目別内訳 №15名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具撤去 一般蛍光灯・階段灯同等11か所照明器具 ダウンライト27か所計倉敷中央公共職業安定所 電灯設備 直接仮設工事倉敷中央公共職業安定所 電灯設備 撤去電気設備工事 細目別内訳 №16名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具 LE1 非常灯専用φ100自己点検NNFB91605J同等以上 26個照明器具 LE2 階段灯40型30分壁天兼用 NNLF41535C同等以上 2個照明器具 LE3 階段灯40型30分細型 NNLF40530J同等以上 3個照明器具 LE4 階段灯40型30分点灯 XLF433NTNCLE9同等以上 3個照明器具 LE5 階段灯40型高出力30分 XLF443UTNJLE9同等以上 2個照明器具 LE6 非常灯40型2000W埋300 XLG411VGNJLE9同等以上 1個照明器具 LE7 非常灯専用φ150自己点検 NNFB91615J同等以上 1個照明器具取付 施工手間 蛍光灯・ベースライト同等 11か所照明器具取付 施工手間 埋め込みダウンライト27か所計電気設備工事 細目別内訳 №17名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考積込・運搬 運搬距離30km 金属類0.3m3積込・運搬 運搬距離30km ガラス類0.1m3処分費 有価物 鉄くず ヘビーH40.34t処分費 ガラス類0.06t計倉敷中央公共職業安定所 電灯設備 新設倉敷中央公共職業安定所 電灯設備 廃材処分費電気設備工事 細目別内訳 №18名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考脚立足場 H1.8m 並列304㎡ビニル養生 床・家具ビニルシート養生304㎡計電気設備工事 細目別内訳 №19名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具撤去 一般蛍光灯・階段灯同等17か所照明器具 ダウンライト59か所計笠岡労働総合庁舎 電灯設備 直接仮設工事笠岡労働総合庁舎 電灯設備 撤去電気設備工事 細目別内訳 №20名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具 LE1 非常灯専用φ100自己点検 NNFB91605J同等以上 59個照明器具 LE2 階段灯40型30分点灯 XLF433NNNCLE9同等以上 2個照明器具 LE3 階段灯40型30分点灯薄型 XLF443UNNJLE9同等以上 15個カッティングシート LE3 踊り場階数表示 4文字15か所照明器具取付 施工手間 蛍光灯・ベースライト同等 17か所照明器具取付 施工手間 埋め込みダウンライト59か所計電気設備工事 細目別内訳 №21名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考積込・運搬 運搬距離30km 金属類0.6m3積込・運搬 運搬距離30km ガラス類0.1m3処分費 有価物 鉄くず ヘビーH40.67t処分費 ガラス類0.12t計笠岡労働総合庁舎 電灯設備 新設笠岡労働総合庁舎 電灯設備 廃材処分費負担金1(非課税) 内訳 №22名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考産廃処分税1.5t計封筒記載例封筒表面 封筒裏面支出負担行為担当官殿入札書在中労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)会社名 ○○○○○○○○○○○住 所 ○○○○○○○○○○○電 話 ○○○○○○○○○○○9 監督職員一覧表<別 添>監 督 職 員 等 一 覧 表監督職員等の名称 役 職 名 備 考監 督 職 員監督職員 岡山労働局総務課会計第三係長 10 設計図書(A2)E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09E-10E-11E-00笠岡労働総合庁舎 総合仮設計画図 1/200倉敷労働基準監督署 付近見取り図・配置図倉敷労働基準監督署 照明器具参考姿図(撤去・新設)倉敷労働基準監督署 1階非常用照明配置図(撤去)倉敷労働基準監督署 2階・3階非常用照明配置図(撤去)倉敷労働基準監督署 1階非常用照明配置図(新設)倉敷労働基準監督署 2階・3階非常用照明配置図(新設)1/100 倉敷労働基準監督署 総合仮設計画図倉敷中央公共職業安定所 付近見取り図・配置図倉敷中央公共職業安定所 3階非常用照明配置図(撤去)倉敷中央公共職業安定所 3階非常用照明配置図(新設)倉敷中央公共職業安定所 総合仮設計画図E-21E-22E-23E-24E-25E-26E-27E-19E-20E-12E-13E-14E-15E-16E-17E-18倉敷中央公共職業安定所 照明器具参考姿図(撤去・新設)倉敷中央公共職業安定所1階・2階非常用照明配置図(撤去)倉敷中央公共職業安定所1階・2階非常用照明配置図(新設)非常照明(LED)改修工事(その2)図面番号図面名工事名設計者表紙・目録E-00(A1:100%→A3:50%)計28枚(表紙含む)非常照明(LED)改修工事(その2)図面番号 図面名 縮尺 備考設 備 図 ( 電 気 )図面名 図面番号 縮尺 備考------ 表紙・目録図面番号 図面名 縮尺 備考設 備 図 ( 電 気 ) 設 備 図 ( 電 気 )電気設備特記仕様書共通特記仕様書--1/1001/1001/100笠岡労働総合庁舎 付近見取り図・配置図 1/2500/200笠岡労働総合庁舎 照明器具参考姿図(撤去・新設)笠岡労働総合庁舎 1階・2階非常用照明配置図(撤去)笠岡労働総合庁舎 3階・4階非常用照明配置図(撤去)1/1001/1001/100笠岡労働総合庁舎 1階・2階非常用照明配置図(新設)笠岡労働総合庁舎 3階・4階非常用照明配置図(新設)笠岡労働総合庁舎 屋上階非常用照明配置図(撤去)笠岡労働総合庁舎 屋上階非常用照明配置図(新設)1/1001/2500/200---1/100倉敷労働基準監督署 屋上階非常用照明配置図(撤去) 1/1001/1001/1001/100 倉敷労働基準監督署 屋上階非常用照明配置図(新設)1/1001/2500/200---1/1001/1001/1001/200労働基準監督署及び公共職業安定所の労働基準監督署及び公共職業安定所の盤類高圧機器監視制御装置図面番号FAX:086-241-9493 ℡:086-241-9082図面名工事名設計者E-01電気設備特記仕様書4(15)項労働基準監督署及び公共職業安定所の非常用照明(LED)改修工事(その2)倉敷中央公共職業安定所 笠岡労働総合庁舎労働基準監督署及び公共職業安定所の非常用照明(LED)改修工事(その2)・無人 ・有人※石綿含有建材の事前調査2. 配線図記号その他・電灯設備工 事 名 称工 事 場 所小計合計建 築 面 積 (㎡)建ぺい率(指定率)用 途 地 域%( %) 容積率(指定率) %( %)工 事 範 囲防 火 地 域別 途 工 事消防法施行令別表第一の区分Ⅱ.工事仕様1.共通仕様 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様等のうち、 ・ 印の付いたものによる。 2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの特記仕様書を適 用する。 2.特記仕様 1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。 Ⅰ.工事概要 ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ○印と※印のついた場合は共に適用する。 1.区分 項 目 特 記 事 項一 般 共 通 事 項・動力設備・発電設備・構内情報通信網設備・構内交換設備・情報表示設備・映像・音響設備・拡声設備・誘導支援設備・テレビ共同受信設備・監視カメラ設備・駐車場管制設備・防犯・入退室管理設備機械設備工事の部による建築工事の部による工 事 種 別屋 外建物別及び屋外工 事 種 目 工事種目 ( 印のついたものが対象工事種目)・電熱設備・雷保護設備・受変電設備・電力貯蔵設備・火災報知設備・機械設備工事・建築工事敷 地 面 積床 面 積 (㎡)棟 名 称 / 構 造施 工 条 件(改修) 販売、保守等の営業体制を整えていること。 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 安定的な供給が可能であること。 2. 環境への配慮 ティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、 料を使用する。 緩衝材、 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散し ない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド の放散量」の区分に応じた材料を使用する。 建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 有すると共に、次の から を満たすものとする。 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パー 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材 接着剤は可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシ ル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されてない材料を使用する。 1)2) ① ② ③ ④ ⑤ ⑥断熱材、2) ① ④ ③ ②他 の そ1.2.3.4.調査仕様テレビ電波受信障害調査時期受信する受信波及び地点数報告書 図面に記載されていない事項は、すべて(社)日本CATV技術協会の「建造物に よるテレビ受信障害調査要領」及び「建造物によるテレビ受信障害調査要領(地上 デジタル放送)」の最新版により調査を行い、(社)日本CATV技術協会の技術審 査を受けること。 ・事前 ・中間 ・事後中継局: 波: 地点中継局: 波: 地点 提出部数 ・事前 3部 ・中間 部 ・事後 3部1. 機器取付高 機器取付高は下記を標準とする。 ただし,天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督 職員と協議する。 取引用計器引込開閉器スイッチ 〃 (多機能トイレ)コンセント(一般) 〃 (和室) 〃 (台上) 〃 (土間) 〃(車椅子用)コンセント(電気室・発電機室)ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (鏡上)手元開閉器操作スイッチ端子盤保安器箱壁付アウトレット 〃 (和室)壁付電話機子時計壁掛形スピーカ壁付アッテネータ壁掛形制御盤壁掛形親時計電力共通 電 灯 動 力 構内交換 電気時計 拡声名 称壁付発信器ベル,ブザー,チャイム受付押ボタン(一般)電源箱名 称外部受付用インターホン(子機)壁付インターホン(上記以外)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)標準図による床転倒時用表示灯ベル発信機機器収容箱受信機・副受信機 〃 (和室)機器収容箱検知器(都市ガス)ガス漏れ中継器 〃 (LPガス)ガス検知 誘 導 支 援 表 示3. 負 担 金 等 ( 消 費 税 抜 き )(・本工事 ・別途工事)円(・本工事 ・別途工事)円一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項別表-1「 外部機関等による評価済み機材表」 高圧限流ヒューズパワーコンディショナ及び系統連系保護装置 高圧負荷開閉器 太陽光発電装置 交流無停電電源装置 監視カメラ装置 中央監視制御装置 分電盤 制御盤 キュービクル式配電盤 高圧スイッチギヤ(CW形) 高圧スイッチギヤ(PW形) 高圧交流遮断器 高圧変圧器(特定機器) 高圧進相コンデンサ品 名 機 材 名 LED照明器具(一般屋内に限る) 照明制御装置 可変速運転用インバータ装置 蓋の記号表示 鋳型流込み(・通信 ・ ) ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。 アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。 2.地中箱1.施工方法 想定沈下量(・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下) 埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 3.高圧負荷開閉器 アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。 ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。 蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ・電気 ・ ) コンクリート製埋設標は彫込み表示のものを用いる。 想定沈下量(・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下) 埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 地中箱 2.1.施工方法生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 4.高圧ケーブルの端末部 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策 等)を行う。 ※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。 品質及び性能に関する試験データを整備していること。 3.スイッチ1) 照明スイッチは、H:位置表示灯付き(異時点滅)とする。 2) 換気扇スイッチは、L:確認表示灯付き(同時点滅)とする。 (素通しヒューズ)を内蔵する。 ただし、ガーデンライトは除く。 照明用ポールには配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ 6.照明用ポール屋外端末処理5.高圧ケーブルの ・一般形 ・耐塩形1.2.規約効率(%)電動機出力(kW)86.0 88.50.75 0.4 1.592.0 2.293.0 3.794.0 5.594.0 7.594.5 94.5 11 1595.018.595.5 95.522 3095.53795.5 95.545 ~ 75 値とする。 備考(1)規約効率はJEM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した 三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。 1.インバータ装置の規約効率納入数 ※1個 ・ 個納入数 ※1個 ・ 個納入数 ※1個 ・ 個明るさセンサーによる照度制御を行う部屋は照度測定を行い、測定表を監督職員に提出する。 なお、測定箇所は監督職員の指示による。 照度測定時期 100%点灯時(※夜間 ・ ) 調光制御点灯時(※夜間 ・昼間) 設置した各部屋2箇所以上とし、測定箇所は監督職員の指示による1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。 LEDの光源色(※昼白色 ・電球色) に対応するものとする。 2)LED灯器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)照度測定方法は、次による。 ・「学校環境衛生基準」(平成21年3月31日付け文部科学省告示第60号)第1の2の(10)による。 ・JIS Z 9110:2010 照明基準総則による。 照明の照度測定照 明 器 具7.非常照明・誘導灯自己点検送信器6.多重伝送リモコンアドレス送信器5.照度センサ設定器4.照明制御の照度測定等3.非常用照明の照度測定2.1.建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に,工事安全計画書を作成し、監督職員に提出する。 図面に記載されていない工事区分は、別紙工事区分表による。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 1)風圧力2)積雪荷重 建設省告示第1455号における区域 別表( )風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m / s)地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ )工事安全計画書他工事との取合い適 用 区 分DAA・D接地極の材料は次による。 C BLHtAtDa E 及び Dt ELt0A・C・D共 同 接 地共 同 接 地A種B 種C 種D 種高圧避雷器交換機用通信用通信用電話引込口の保安器用測定用接地の種類 記 号 接地抵抗値 接 地 極EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×2連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-1組EB(D=14又はW=40)×3連-2組100Ω以下100Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 10Ω以下100Ω以下 10Ω以下 Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 E E E E E E E E E E EB(D=10又はW=30)×1(連結の場合、EBはD=14 L=1500 又は W=40 L=1200とする)(単独の場合、EBはD=14 L=1500 又は W=40 L=1200とする)EB(D=10又はW=30)×1EB(D=10又はW=30)×1接地抵抗測定は、施工後2回行うこと。 E接地極塗装する部分 ・居室( ) ・廊下 ・屋上、屋側 ・屋外分電盤,制御盤,端子盤などの2次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径などは監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。 シール等を貼付する。 ステンレス製プルボックスの塗装※有(メーカ指定色又は指定色仕上) ・無(素地仕上) 溶融亜鉛めっき仕上げ [付着量300g/m2以上] ( ・屋上 ・ 屋側 ・ 屋外)・機械室 ・ 別表示カバープレートの用途プルボックスの塗装屋上・屋側の支持金物等屋外配管の仕上げ(付属品を含む)露出配管の塗装電線本数・管路等フラッシュプレートの材質1)施工後確認試験 ※行う ・行わない 試験箇所数 1施工単位に対し1本以上 確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上 試験方法 引張試験機による引張試験対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・ )あと施工アンカー ・交換機 ・火災報知受信機 ・中央監視装置 ・通信総合盤 ・ ・重要機器は次のものを示す。 (水槽類には燃料小出槽を含む。 ) ・中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 のとする。 2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くも ・上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の設備機器の固定は次によるほか、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」一般機器(独立行政法人建築研究所監修)による。 次の示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設計用標準水平震度設置場所 機器種別・ 特定の施設 ・ 一般の施設重要機器 一般機器 重要機器上層階 注1)屋上及び塔屋機器防振支持の機器水槽類2.02.02.01.52.01.51.52.01.51.01.51.0中間階機器防振支持の機器水槽類1.51.51.51.01.51.01.01.51.00.61.00.6地下及び1階機器防振支持の機器水槽類1.01.01.50.61.01.00.61.01.00.40.60.6耐震措置1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない材料で構 成されたものとする。 ※提出要(※1部 ・ 部) 電線類保全に関する資料 ※二つ折り製本(※A1版 部 ・A3版 部)・既存完成図(CADデータ含む)の修正を行う(間仕切等を現状に合せて修正する) 原図 ※普通紙 ・トレーシングペーパー ・不要2)施工図1)完成図1 2施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 完成図等※提出要 3部撮影場所は監督職員との協議による。 完成写真1)埋戻し工は ※根切り土の中の良質土 ・山砂の類2)配管周囲の保護砂は ※ 山砂の類3)建設発生土の処理は ・ 構外指示の場所に処分 ・ 構内敷ならし・ 構内指示の場所に堆積土工事放射線透過検査については監督職員の指示によるものとし、検査費は別途とする。 施工場所を探査機により探査し、鉄筋及び配管類の位置に墨出しを行う。 はつり、穴あけ及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。 非破壊検査はつり工事における・中央監視制御設備・医療関係設備・構内配電線路・構内通信線路・テレビ電波障害防除設備1)設計用水平地震力は、機器重量[kN]に、地域係数する。 構内につくることが( ※できる ・できない)「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据え置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 ・外部足場(・A種 ・B種 ・C種 ・F種)・施工ができない日等 に基づき監督職員と協議するものとする。 )※施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なうおそれのある 部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。 ・既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。 事前調査計画 書を調査を行う前に監督職員に提出する。 既存設備システム(・・ )本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は、すべて受注者の負担と電気工事は、電気工作物の種別に応じ、電気工事士法第3条で規定する電気工事士の資格を有する者により行うこと。 ただし、最大電力500kW以上の自家用電気工作物については、第一種電気工事士の資格を有する者により行うこと。 本工事で設置する。 位置、規模及び仕上げの程度、備品等の種類は現場説明書による。 施工調査施工条件足場受注者事務所その他監督職員事務所工事用電力,水,その他電気工事士の適用① 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホル ムアルデヒド発散建築材料以外の材料 た材料③ 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建 築材料④ 建築基準法施行令第20条の7第 項の規定により国土交通大臣の認定を受け た材料 象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③ 又は④に該当する材料を指す。 33)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対 ② 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受け (・金属類 ・盤類 ・電線、ケーブル ・ ) 撤去する変圧器等は製造年、品番等を確認し微量PCB分析の要否を判定する。 1)引渡しを要するもの。 ※無 ・有 引き渡しを要するもの以外は構外搬出適切処理とする。 5)上記以外 ・無 ※有3)放射性物質を含むイオン化式感知器 ・無 ・有製造業者又は販売業者に回収を委託する。 ( ・別途 ・ 本工事 )4)再生資源化を図るもの ※無 ・有(・蛍光管 ・小形二次電池 ・水銀ランプ)及び処理発生材の分析・非常放送装置 ・ 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(平成31年版)(以下、「標準仕様書」という。 ) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(平成31年版)(以下、「改修標準仕様書」という。 ) ・ 公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(平成31年版)(以下「標準図」という。 )機材の品質等 本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき 品質及び性能を有するものとする。 別表-1に示す機材等を使用する場合は、次の から すべての事項を満たす証 明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。 ただし、次の から すべて の事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督員の承諾を受 けた場合は証明となる資料等の提出を省略することができる。 ① ⑥① ⑥1)本工事において、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成1 2年法律第100号)」に基づく「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(平成31年2月8日閣議決定)」に定める特定調達品目「公共工事」の品目を調達する場合は、判断の基準を満たすものとする。 の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルム アルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少 ない材料を使用したものとする。 ・配電盤 ・非常用発電装置 ・直流電源装置・交流無停電電源装置(・1.0・0.9・0.8)とし、2)盤内配線はEM電線を使用する。 ただし、製造者標準品と特記したものは除く。 18.17.16.15.14.13.12.11.10.9.8.7.6.5. 該当する機器は関係法令に従い適切に処理する。 含有の有無を判定する。 撤去するアスベスト含有設備機材は機器の製造年、品番等を確認しアスベスト 撤去予定機器の微量PCB分析結果 ※無 ・有() (・PCB使用機器 ・アスベスト含有設備資機材 (・配線用遮断器 ))2)特別管理産業廃棄物 ※無 ・有 ・本工事において調査を行う。 4.石綿含有建材の事前調査3.工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している吹付材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査し、調査結果を監督職員に提出する。 貸与資料()19.20.21.22.23.24.25.26.27.ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。 EB(D=10又はW=30)×1Lt (E 、E 、E 、E 、の場合、EBはD=10 L=1000 又は W=30 L=900とする) D Dt 0実験盤分電盤、OA盤、28.29.30. 建物引込み部の地盤変位等への対応(設置場所は図示による。 ) ※本工事 ・別途工事 ※ボタン電話装置 ・交換装置型式保安器用接地(2)0.4kWの効率はJIS C 4212「髙効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格 電圧200V、IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 (3)0.75kW以上の効率はJIS C 4213「低圧三相かご形誘導電動機トップ ランナ―モーター」の定格電圧200V、IP4X、6極、50Hzの電動機を 駆動したときの値とする。 1)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。 テレビ端子身障者用インターホン(子機) 標準図による情報・出退表示盤 建物引込み部の地盤変位等への対応(設置場所は図示による。 ) ・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性) ・閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形)R2.02・無人 ・有人 ・無人 ・有人 ・無人 ・有人 ・無人 ・有人1 階階 階2 階3 階改修一式構 内 配 電 線 路 構 内 通 信 線 路 テ レ ビ 電 波 受 信 障 害 調 査電 灯 設 備 動 力 設 備 構 内 交 換 設 備 構 内 配 電 線 路火 災 報 知 テレビ共同受信取付高(mm)天井高×0.93001,3002,3001,3001,300900200300150800~1,500800~1,500300300800~1,500400300(壁付の場合)2,1002,300測 点床上~中心〃 〃 〃床上~下端〃 〃床上~中心天井下~上端床上~中心〃床上~操作部〃床上~中心天井下~中心床上~上端〃 〃 〃1,800~2,2001,5001,3001,100900800~1,3003001501508001503002003001,3001,5001,5001502,000~2,5002,100~2,3001,3001,500天井高×0.91,300天井高×0.9取付高(mm)1,800~2,000(上端1,900以下)(上端1,900以下)(上端1,900以下)床上~中心床上~中心地上~窓中心地上~中心〃 〃 〃 〃台上~中心床上~中心〃床上~中心〃 〃鏡上端~中心床上~中心〃 〃床上~下端天井下~上端〃 〃床上~中心床上~中心床上~中心測 点床上~中心㎡本館 プロパン庫 自転車置き場① ④①・ 金属製(ステンレス,新金属も含む) ・ 樹脂製(使用場所 施工エリア内 )電気設備特記仕様書電気設備工事調査範囲(※工事範囲 ・図示 津山労働総合庁舎署長室天井 )・内部足場(・E種 ・F種 ・G種 ) ※指定なし ・指定あり(別添「営業日に伴う施工ができない日等(予定)」倉敷労働基準監督署倉敷市大島字窪田407番12,449番3 ほか2箇所9121525 建設副産物について次のような建設資材を搬入する建設工事 次のような指定副産物を搬出する建設工事 1.土砂・・・・・・・・・1,000m3以上 2.砕石・・・・・・・・・・・500t以上 3.加熱アスファルト混合物・・200t以上 1.土砂・・・・・・・1,000m3以上 2.コンクリート塊、 アスファルト・コンクリート塊 建設発生木材 建設汚泥、建設混合廃棄物*合計200t以上*建設汚泥、建設混合廃棄物については、リサイクル法で定められている品目ではないが、調査対象となる 工事の中で、これらの品目が発生する場合には、併せて調査を実施するものとする。 (以下「リサイクル法」という。 )により計画書を作成し、監督職員に提出するものとする。 再生資源利用計画書 再生資源利用促進計画書16特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 項 目 特 記 事 項1 使用資材について 本工事に使用する資材については、県内産資材又は県内取扱業者から購入した資材の使用に努めるものとする。 (1) 県内産の資材がある場合は、県内産の資材を優先するものとする。 資材を購入しようとするときは、あらかじめ購入先の名称、所在地及び資材名等を記載した主要資材購入先一覧 のとする。 届出書を監督職員を通じ提出するものとする。 とする。 ・ 本工事で発生する建設発生土の内○○m3の処分先については、監督職員と協議のうえ確定し、設計変更の対象発生土 第○種建設 ○○m3種別 搬出量 搬出先 搬出時期発生土建設汚泥について 本工事から発生する建設汚泥は、「建設汚泥の再生利用に関するガイドライン(国土交通省平成18年6月)」する施設(法令等に基づいた正規な場所であること)と異なる場合においても設計変更の対象としない。 ただし、種別 位置 数量 施設名称搬に先だち受入条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。 上記施設で積算しているが、受注者が積算及び搬入する処理施設を指定するものではない。 なお、受注者の提示現場条件や数量の変更等、受注者の責によらない事項についてはこの限りでない。 本工事から発生するその他の建設副産物は、次の施設に搬入することを見込んでいる。 その処分費(岡山県内で処理する場合には産業廃棄物処理税相当額、又は産業廃棄物の処理に係る税の条例が施行されている他の県で処理する場合には各県の産業廃棄物の処理に係る税相当額を含む。 )については、見積単価を採用している。 なお、運種別 位置 再資源化施設名称 数量者の提示する施設(法令等に基づいた正規な場所であること)と異なる場合においても設計変更の対象としない。 上記再資源化施設で積算しているが、受注者が積算及び搬入する処理施設を指定するものではない。 なお、受注ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によらない事項についてはこの限りでない。 その他の建設副産物について建設リサイクル法棄物について 本工事から発生する特定建設資材廃棄物は、次の施設に搬入することを見込んでいる。 その再資源化等費(処分費。 なお、岡山県内で処理する場合には産業廃棄物処理税相当額、又は産業廃棄物の処理に係る税の条例が施行されている他の県で処理する場合には各県の産業廃棄物の処理に係る税相当額を含む。 )については、見積単価を採種別 位置 再資源化施設名称の特定建設資材廃数量者の提示する施設(法令等に基づいた正規な場所であること)と異なる場合においても設計変更の対象としない。 用している。 なお、運搬に先だち受入条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。 上記再資源化施設で積算しているが、受注者が積算及び搬入する処理施設を指定するものではない。 なお、受注ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によらない事項についてはこの限りでない。 については、監督職員と協議のうえ設計変更の対象とすることができる。 搬出を見込んでいるが、工事間利用調整の状況によっては、設計変更の対象とする。 また、現地において予定し た土質及び土量等に変更があった場合は、速やかに監督職員と協議するものとする。 改良土プラントは次の施設で積算しているが、受注者が積算及び搬出するプラントを指定するものではない。 なお、受注者の提示するプラント(法令等に基づいた正規な場所であること)と異なる場合においても設計変 更の対象としない。 ただし、受注者の責によらない場合、及びエコ認定に係る新規プラントの参入があった場合について建設発生土 ものとする。 ・調査の区分( ) ・調査の時期( ) ・調査方法() ・調査範囲()・ 本工事に伴う○○により事業損失が懸念されるため、その対策として次の調査を行うものとする。 ・ 本工事箇所は、特に生活環境を保全する必要がある地域であるので、次の工種の施工に当たっては低騒音型、 ・耐震改修工事---- ・外壁改修工事---- ・地業工事(杭)----○○○○工法(又は使用機種) 4月9日付け国土交通省告示第487号)に基づき指定されている建設機械を使用 低振動型建設機械指定に関する規程(平成9年7月31日付け建設省告示第1536号、最終改正平成13年 なお、排出ガス対策型建設機械に貼付けてある「指定ラベル」についても写真撮影を行い提出するものとする。 ○ホイールクレーン(ラフテレーンクレーン) るとともに現場代理人は施工現場において使用する建設機械が確認できる写真撮影を行い提出するものとする。 ディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kW以上260kW以下)を搭載した建設機械に限る。 一般建設機械8機種機 種 備 考○バックホウ ○トラクタショベル(車輪式) ○ブルドーザ○発動発電機(可搬式) ○空気圧縮機(可搬式)○油圧ユニット (以下に示す基礎工事用機械のうちベースマシンとは別に、独立したディーゼルエン ジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの) :油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アー スオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アース ドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機○ローラ(ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ) 型建設機械と同等とみなすことができる。 ただし、これにより難い場合は別途監督職員と協議するものとする。 法律(平成17年法律第51号)に基づく技術基準に適合する機械、または、排出ガス対策型建設機械指定要領 (平成3年10月8日付け建設省経機発第249号、最終改正平成14年4月1日付け国総施第225号)、排 出ガス対策型建設機械の普及促進に関する規定(平成18年3月17日付け国土交通省告示第348号)もしく は第3次排出ガス対策型建設機械指定要領(平成18年3月17日付け国総施第215号)に基づき指定された 排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 ただし、平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排 出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業も しくは建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着した建設機械についても、排出ガス対策 ・施工方法 ○○○○○ ・作業時間 ○○○○○ ・建設機械、設備 ○○○○○・ 本工事に伴う、公害防止対策のため、次の事項を指定する。 について公害対策関係 781011 県外産資材を県外取扱業者から購入する場合には、理由を書面にして添付するものとする。 工期設定について 6・ 本工事は低入札価格調査対象工事であるが、本工事が低入札価格工事となった場合、受注者は本工事及びその 監督検査の強化・ その他検査に必要な書類等については、中間検査実施要領によるものとする。 ない。 格工事がある場合は、主要資材の確認及び不可視部分等の検査を発注者が必要と認める時点で受けなければなら・ 本工事が低入札価格工事とならない場合においても、工期の重複する岡山県発注の手持ち工事の中に低入札価 けなければならない。 他岡山県発注の手持ち工事において、主要資材の確認及び不可視部分等の検査を発注者が必要と認める時点で受 について5工事現場内において、工事名、工期、顔写真、所属会社名及び社印の入った名札等を着用させなければならない。 について施工体制台帳 3作成・登録について 登録内容確認書の提出期限は、次のとおりとする。 (3) 訂正時は、速やかに提出することとする。 請負金額のみが変更になった場合は、原則として変更登録を必要としないが、技術者の専任性の発生・解除が生じる場合には、変更登録するものとする。 変更時と完成時の間が10日に満たない場合は、変更時の提出を省略することができる。 (1) 受注・変更時の提出期限は、契約締結後10日以内とする。 (2) 完成時の提出期限は、工事完成後10日以内とする。 工事実績情報の 請負金額が500万円以上の工事については、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報システム(コリンズ)に工事実績情報を登録するものとする。 登録に際しては、事前に「登録のための確認のお願い」を作成し、監督職員の確認を受けたうえで、「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 受注者は、監理技術者、主任技術者(下請負者を含む)及び元請負者の専門技術者(専任している場合のみ)に、 受注者は、工事の一部を下請負に付した場合、建設業法(昭和24年法律第100号)第24条の7の規定により、施工体制台帳を作成し、工事現場に備えるとともに、その写しを監督職員に提出するものとする。 受注者は施工体制台帳に加えて工事担当技術者台帳を作成し、工事現場に備えるとともに監督職員に提出するも4 なお、現場での立場(監理技術者等)が明確になるよう留意するものとする。 受注者は施工体制台帳及び施工体系図に変更が生じた場合は、その都度速やかに監督職員に提出しなければならない。 (専任している場合のみ)の顔写真、氏名、生年月日、所属会社名、専任・非専任の別を記載するものとする。 のとする。 なお、工事担当技術者台帳には、監理技術者、主任技術者、(下請負を含む)及び元請負の専門技術者下請負業者の選定 2について 本工事の施工において、やむを得ず工事の一部を下請負に付す場合、下請負の相手方は県内業者から選定するよよう努めるものとする。 下請負に付そうとする場合には、あらかじめ下請負人選定一覧届出書を監督職員を通じて提出するものとする。 (2) 県内産の資材がなく、やむを得ず県外産の資材を使用する場合には、県内取扱業者の資材を優先するも ②法務局に登記されている本店の所在地が岡山県内である業者。 県内産資材:①製造所の所在地が岡山県内である資材。 県内取扱業者:法務局に登記されている本店の所在地が岡山県内である業者。 県外業者を下請負の相手方として選定する場合には、前記の届出書に県内業者を選定しない理由を書面にして添付するものとする。 上記において、「県内業者」とは、建設業法上の「主たる営業所」の所在地が岡山県内である業者のことをいう。 「建設汚泥の再生利用に関する実施要領(国土交通省平成18年6月)」により再資源化施設へ搬入する。 本工事から発生する伐木・伐根材、建設汚泥等は、次の施設に搬入することを見込んでいる。 その再資源化等費(処分費。 なお、岡山県内で処理する場合には産業廃棄物処理税相当額、又は産業廃棄物の処理に係る税の条例が施を採用している。 なお、運搬に先だち受入条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。 行されている他の県で処理する場合には各県の産業廃棄物の処理に係る税相当額を含む。 )については、見積単価伐木・伐根材建設汚泥その他岡山県エコ製品について 再生加熱アスファルト混合:工事現場から40km及び運搬距離1.5時間の範囲内に在庫がない場合 再生骨材等:工事現場から40kmの範囲内に在庫がない場合 た再生品をその性能、品質、安全性、数量、価格等について考慮の上、可能な範囲で積極的な使用に努めるもの とする。 する。 設計単価は岡山県エコ製品を見込んでいるため、使用しない場合は、監督職員に報告し設計変更の対象と する。 また、品質及び価格が同等である場合は、岡山県エコ製品の優先的な調達に努め、使用に当たっては監督職員 の承諾を得ることとし、使用する場合は設計変更の対象とする。 のとする。 真砂土等○○m3種別 数量 場所 搬出時期第○種建設発生土○○市△△地内の○○工事(運搬距離○○㎞)不足土について する土場(法令等に基づいた正規な場所であること)と異なる場合においても設計変更の対象としない。 ただし、 変更の対象とする。 改良土プラントは次の施設で積算しているが、受注者の積算及び搬入するプラントを指定するものではなく、 受注者の提示するプラント(法令等に基づいた正規な場所であること)と異なる場合においても設計変更の対象 としない。 ただし、受注者の責によらない場合、及びエコ認定に係る新規プラントの参入があった場合について は、監督職員と協議のうえ設計変更の対象とすることができる。 真砂土等の土場は次の場所で積算しているが、受注者の積算及び土場を指定するものではなく、受注者の提示 受注者の責によらない場合、及び新材以外のものを搬入する場合については、監督職員と協議のうえ設計変更の 対象とすることができる。 13 このとき、使用する高炉セメント及びフライアッシュセメントは、B種及びC種とする。 その他のコンクリート る。 アルカリ骨材反応抑制対策について 受注者は、高炉セメント及びフライアッシュセメントを使用したレディーミクストコンクリートを使用すると を使用するときは、監督職員と協議し、アルカリ骨材反応抑制対策実施要領の2.1又は2.3を実施するもの とする。 受注者は、使用するコンクリート二次製品毎に、アルカリ骨材反応抑制対策実施要領の2.1の確認を行い、 監督職員に報告すること。 なお、高強度コンクリート使用の製品については、単位セメント量が多いためアルカ リ総量が所定の値を満足しない場合があり、このときはアルカリ骨材反応抑制対策実施要領の2.3を実施し、 監督職員に報告すること。 さらに、この試験に用いる試料を採取するときは、受注者自らが立ち会うこと。 受注者は、アルカリ骨材反応抑制対策実施要領の2.1、2.2、2.3のいずれかを必ず実施するものとす14 きは、セメント内のスラグ及びフライアッシュ混合率を生コンクリート使用報告(承認)に記載するものとする。 再生コンクリート砂について されている測定方法に基づき、「六価クロム」の溶出試験を行い、監督職員の承諾を得た上で使用するものとする。 本工事で使用するコンクリート塊から製造された再生砂は、平成3年8月23日付け環境庁告示第46号に規定 カーを貼付しなければならない。 ④ 受注者は、「推進工事」において監督職員から建設リサイクル法第11条に規定される「通知」が完了した 旨の回答があるまでの間、当該工事に着手してはならない。 ⑤ 受注者は、現契約が「推進工事」以外の工事で、工事着手後、現場条件等により「推進工事」となる場合は、 監督職員と速やかに協議し、④と同様、監督職員からの回答があるまでの間、当該工事に着手してはならない。 ⑥ 受注者は、「推進工事」において、当初契約時に記載した再資源化等施設と異なる施設で再資源化等を行う 際には、監督職員と協議を行わなければならない。 ⑦ 受注者は、「推進工事」における特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、再資源化等報告書を 監督職員に提出しなければならない。 ② 「推進工事」の契約書7に掲げる「別紙の通り」の「別紙」とは、「建設工事に係る資材の再資源化等に関 する法律第13条及び特定建設資材に係る分別解体等に関する省令第4条の規定による書面」とする。 し協議するものとする。 ③ 受注者は、「推進工事」において「建設業の許可票」若しくは「解体工事業者登録票」の標識に下図ステッについて使用する工事、又は特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材)が発 ① 「推進工事」においては、建設リサイクル法第12条第1項に規定する説明事項(分別解体等の方法・解体 工事に要する費用・再資源化等をするための施設の名称及び所在地・特定建設資材廃棄物の再資源化等に要す る費用等)について、契約書を提出する前に別に定める「通知に係る事前説明事項」の書面を監督職員に提出建設リサイクル法 「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という。 )」について 特定建設資材(コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト・コンクリート)を生する工事全てを「建設リサイクル推進工事(以下「推進工事」という。 )」と位置づけ、建設リサイクル法施行令第2条第1項の規定による建設工事の規模に関する基準を満たさない工事についても、建設リサイクル法の規定を準用する(但し、罰則規定は除く)。 17※ 本工事において、次に示す一般建設機械8機種を使用する場合は、特定特殊自動車排出ガスの規制等に関する※ 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、施工計画書に記載す※ 運搬路等については、粉塵により公衆に迷惑を及ぼすことのないよう散水防塵(〇回/日程度)を実施する 本工事で発生する建設発生土については現場内で利用することとし、搬出する場合においては次の場所への建設発生木材アスファルト・コンクリート塊コンクリート塊※伐木・伐根材、建設汚泥等について※その他の建設副産物について※ 本工事の不足土については、次の場所からの搬入を見込んでいるが、工事間利用調整の状況によっては、設計平成○○年○月(記入例)※ 本工事の裏込め・埋め戻しに使用する改良土等(エコ製品)の品質については、内部摩擦角○○度以上とする。 ※ 本工事で使用する改良土等(エコ製品)については、品質試験結果を承認願に添付して監督職員に提出するも 生砕石、再生砂、再生割栗石)については、「岡山県エコ製品」認定製品を使用するものとする。 ただし、次の 場合は、別紙「資材調達結果報告」を作成のうえ監督職員と協議を行うものとする。 ※ 岡山県エコ製品の基準に適合しないと認められたとき、搬入された資材の撤去等を指示する場合がある。 ※ その他本工事で使用する資材については、「岡山県循環型社会形成推進条例」に基づき、循環資源を原料とし※ 本工事で使用する資材のうち、○○○○については、岡山県エコ製品に認定された製品の使用に努めるものと※ 本工事で使用する再生加熱アスファルト混合物(いわゆる改質アスファルト混合物を除く)、再生骨材等(再※ レディーミクストコンクリート※ コンクリート二次製品※ 現場練りコンクリート建設リサイクル推進工事岡 山 県通 知 年 月 日平成 年 月 日「推進工事」(ステッカー) 例注)通知が終了後、監督職員が交付。 火災保険等の時期、金額・普通火災保険に付すべき時期及び金額 ① 工事出来形(検査済工事材料を含む)が50%になった際に請負代金額の80%相当額の保険に付するもの とし、その後、工事出来形(検査済工事材料を含む)が80%になった際に請負代金額相当の保険金額となるなお、木造の対象物に対しては、工事出来形(検査済工事材料を含む)が20%になった際に請負代金額と なるよう付するものとする。 ② 初回の付保時期において請負代金額相当の保険金額を付することができるものとする。 ③ 建設工事保険その他保険を付する場合は、上記①及び②に準ずるものとする。 ④ 保険の期限は、工事完成時期に14日を加えた期日までとする。 ただし、工事が遅延した場合には、その期 限も遅延日数に応じて延長するものとする。 よう付するものとする。 ・修繕又は模様替等の工事は次による。 ① 請負契約の工事範囲については、請負契約金額に相当する補償額となる保険契約を対象として、工事の着手 前に保険契約を締結するものとする。 ② 同一敷地内にある工事範囲外の既設建築物については、監督職員が特に必要と認めた場合を除き付さないも のとする。 18<工事請負契約書第50条関係>住宅瑕疵担保履行法による資力確保措置について ・○○○○棟 ・○○○○棟 ・○○○○棟 行うものとする。 資力確保措置が義務付けられている。 なお、資力確保の措置については、○○○○○○○○○○○○○○工事で 本工事における次の棟は特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律(平成19年法律第66号)に基づく 2324 架空線の防護措置について 架空線の防護措置に係る費用は計上していないが、契約後、発注者、受注者及びNTTの協議により必要となっ た場合は、設計変更の対象とする。 ただし、設計変更は、平成29年4月1日以降に防護措置をNTTへ申請する工事を対象とし、これ以前に申請す る工事については対象としない。 防護措置に係る協議等について、NTTへの依頼は受注者が行うこととする。 また、協議は、受注者の施工計画 書作成段階において行うこととする。 録」を受けている製材業者が製材・加工した国産材木製品を県産材とし、県内産資材として取り扱う。 なお、木材については、県内の森林で伐採された木材を原料とする木製品、若しくは、岡山県の「木材業者等登諸経費調整について ついても請負った場合には、指定工事のうち同一請負人となる工事と本工事の設計額の合計額により定まる率に よって算定した諸経費から、同一請負人となる指定工事に係る諸経費を控除した額をもって再計算し変更する。 本工事の請負額は、本工事の入札時に県が指定した次の工事(以下「指定工事」という。 )の請負人が本工事 ・○○○○○○○工事 ただし、継続する工事と認められなくなった場合(本工事の落札日より前に指定工事の完了届を受理する場合) は、指定工事から除外する。 なお、諸経費調整を行った工事については、現場代理人は兼務することができる。 ・○○○○○○○工事22 ・○○○○○○○工事<工事請負契約書第50条関係>部分使用について 適用発注者が、引渡し前において、受注者の承諾を得て使用する工事目的物の部分。 19<工事請負契約書第33条関係>ついて部分引渡しに 適用発注者が、工事の完成に先立って部分的に引渡しを受ける部分。 引渡しを受ける部分( )引渡しを受ける時期( )20<工事請負契約書第38条関係>専任指導技術者の配置について (別記様式2-2)に記載した専任指導技術者を配置し、現場代理人等の指名通知書と併せて「専任指導技術 者配置届」を提出すること。 者等の専任が必要とされない期間は、専任指導技術者についても専任であることを要しない。 者を配置できない場合(専任で配置すべきところを専任で配置できない場合を含む)は、工事成績評定を3点 減ずるとともに、指名停止等の措置を行う場合がある。 (契約締結前にあっては、契約を締結しないとともに、 指名停止等の措置を行う場合がある。 ) また、病休、死亡、退職等特別な理由により配置予定技術者調書(別記様式2-2)に記載した専任指導技 総合評価(特別簡易型)一般競争入札(条件付)による入札 で、専任指導技術者の配置を申請し、落札者となった場合の特記事項は以下のとおりである。 ※ ① 契約後は、監理技術者又は主任技術者(以下「監理技術者等」という。 )に加えて、配置予定技術者調書 ② 専任指導技術者は専任で配置し、工事の全期間に渡り監理技術者等を指導補助すること。 ただし、監理技術 ③ 病休、死亡、退職等特別な理由以外により配置予定技術者調書(別記様式2-2)に記載した専任指導技術※ 入札公告において「専任指導技術者の配置を申請することができる」とされている入札に限る。 ④ 工事完了後の監理技術者等としての施工実績及び工事成績は、監理技術者等となった技術者にのみ付与する。 (上記の特別な理由以外での専任指導技術者の交代は認めない。 )価による得点の小計が交代前の専任指導技術者の得点の小計未満となったときは、工事成績評定を2点減ずる。 術者が工期の途中で交代した場合は、交代後の専任指導技術者について、改めて評価を行うものとし、当該評21 ③ 保険の期限は、工期末日に14日を加えた期日までとする。 ただし、工事が遅延した場合には、その期限も 遅延日数に応じて延長するものとする。 ※ 設計変更ガイドライン等の遵守義務づけについて 設計変更等については、工事請負契約書第18条~第24条に記載しているところであるが、その具体的な考 いては、契約会計年度(平成○○年度)に、翌会計年度(平成○○年度)の前払金を含めて支払いを行う。 ・契約を締結する会計年度(平成○○年度)の工事請負代金の支払いは、前払率以内とする。 また、前払金につ ・本工事における請負代金の支払いは、平成○○年○月○日以降とする。 ・ 工事請負代金の支払いについて ③ ダンプカーのさし枠装着車等による違法運行は行わないこと。 ② 過積載を行っている資材納入業者から資材を購入しないこと。 ① 工事用資機材等の積載超過のないようにすること。 ※ ダンプトラック等による過積載の防止について 使用するものとする。 当該工事にかかる土砂等の運搬が運送契約によって行われるときは、正規の運転免許を受けた者の車両に限って※ ダンプトラック等の適正な使用について ② 建設業法(昭和24年法律第100号)第7条第2号又は第15条第2号に規定する営業所の専任技術者で ないこと。 ① 受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係があること。 (健康保険被保険者証の写し等で確認を行う。 )※ 本工事現場に配置する現場代理人については、次の要件を全て満たしていなければならない。 単品スライド条項の鋼材費にはスクラップ費を含む。 ※ 単品スライド条項について※ 下請契約における発注者の指導について ① この契約に係る工事の的確な施工を確保するため、下請契約を締結しようとする場合は、下請契約におけ る注文者・下請契約における受注者との合理化が図られるよう、「建設産業における生産システム合理化指 針」の趣旨により、下請契約における受注者の適正な選定、合理的な下請契約の締結、請負代金支払等の適 正な履行、下請における雇用管理等への指導を行い、本指針の遵守に努めるものとする。 ② 中小建設業者に対する取引条件の適正化及び資金繰りの安定化等に資するため、下請契約における注文者 は、下請契約における受注者に対しては、発注者から受取った前払い金の均てん、請負代金における現金比 率の改善、手形期間の短縮等請負代金支払の適正化について配慮するものとする。 ※ 建設資材納入業者との契約について この契約に係る建設資材納入業者との契約に当たっては、当該業者の利益を不当に害しないよう公正な取引 を確保するよう努めるものとする。 た場合に受注者の瑕疵担保責任が免責されるものではない。 なお、第三者による品質証明書類を提出し、監督員の確認を得た場合であっても、後に製品不良等が判明し とする。 資金面・人事面で関係がない者)によって作成された品質を証明する書類を提出し、監督員の確認を得るもの (建築防水資材等)を用いる場合には、同社が製造するゴム製品等に対して受注者が指定した第三者(同社と 受注者は、東洋ゴム化工品(株)、ニッタ化工品(株)(以下「同社」という。 )で製造された製品や材料※ ゴム製品等の品質確認等※ 建設業退職金共済組合等への加入等 ① 建設業者は、建設業退職金共済組合(以下「組合」という。 )等に加入するとともに、その建設業退職金 共済組合制度等の対象となる労働者について証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に証紙を貼付するものと する。 ② 建設業者が下請契約を締結する際は、当該契約の受注者に対して,この制度の趣旨を説明し、掛金相当額 を請負代金中に算入することにより、当該受注者の組合加入並びに証紙の購入及び貼付けを促進するものと する。 ③ 受注者は、組合から工事現場に建設業退職金制度適用事業主の工事現場である旨を明示する標識の掲示に ついて要請があった場合には、特別の事情がある場合を除き、これに協力をするものとする。 ※ 建設業法等の遵守について ① 建設業法( 昭和24年法律第100号) に違反する一括下請負、その他不適切な形態の下請契約を締結し てはならない。 ② 建設業法第26条の規定により受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者又は専 任の監理技術者については、適切な資格、技術力等を有する者(工事現場に常駐して専らその職務に従事す る者で、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものに限る)を配置するものとする。 ③ 受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の監理技術者は、監理技術者資格者証の交付を受け ている者であって、監理技術者講習を過去5年以内に受講した者を配置するものとする。 この場合において、 発注者から請求があったときは、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を提示するものとする。 ④ 上記①、②及び③のほか、建設業法等に抵触する行為は行なってはならない。 ※ 建設業からの暴力団の排除の徹底について 工事の施工に際して、暴力団等からのあらゆる不正な要求に対し断固としてこれを拒否し、また被害に対し ては、すみやかに警察に通報するとともに捜査上必要な協力を行わなければならない。 また、監督職員とも連絡を密にとり工程等被害が生じた場合は、協議を行うものとする。 ※ 労働基準法の遵守 この契約に係る工事の施工にあたっては、労働基準法の趣旨に則り、労働時間について遵守するよう努めな なければならない。 ※ 不正軽油の排除について 本工事に伴い、ディーゼルエンジン仕様の自動車及び建設機械等を使用する場合は、規格(JIS)に合っ た軽油を使用するものとする。 また、調査のため建設機械等から燃料を採取する場合には、監督職員の指示によりこれに協力しなければな らない。 ※ 受注者は、設計図書、仕様書に明示のない事項、その内容に疑義を生じた場合及び設計図書と工事現場の状態 が一致しない時は、直ちに監督職員に連絡し、その指示を受けて施工するものとする。 ※ 公共事業労務費調査に対する協力 ① 本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合は、受注者は、調査票等に必要事項を正確に記入し 提出する等、必要な協力を行わなければならない。 また、本工事の工期経過後においても、同様とする。 ② 受注者は、調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合、その実施に 協力しなければならない。 また、本工事の工期経過後においても、同様とする。 ③ 受注者は、公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準 法等に従って就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等、日頃より使用している現場労働者の 賃金時間管理を適切に行っておかなければならない。 ④ 受注者は、本工事の一部について下請契約を締結する場合は、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一 部に係る二次以降の下請負人を含む。 )が③と同様の義務を負う旨を定めなければならない。 ※ 受注者は、レディーミクストコンクリートを用いる場合には、コンクリートの製造、施工、試験、検査及び管 理などの技術的業務を実施する能力のある技術者が常駐しており、配合設計及び品質管理等を適切に実施できる 工場(全国生コンクリート品質管理監査会議の策定した統一監査基準に基づく監査に合格した工場等)の製品を 用いなければならない。 ※ 受注者は、本工事に係る工事監理業務を委託する場合があるので、当該業務を受注した工事監理者が業務の履 行に必要な範囲で行う求めに対し、適切にこれに応じなければならない。 ※ 受注者は、(公財)建設技術センター等の現場技術員が監督職員に代わり施工体制の点検や監督職員の補助を 行うことがあるので、現場技術員から点検等を求められた場合には、適切にこれに応じなければならない。 受注者は、建設副産物の発生量・処理状況及び再生資材等の利用状況把握に資するために、「建設副産物実態調査(センサス)」による搬出先調査の調書を作成するものとする。 対象工事は、建設副産物の有無及び搬入資材の使用する部分( )使用する時期( )第〇種建設 〇〇m3 ○○市△△地内の改良土プラント(運搬距離○○㎞)令和○○年○月 t 工期設定においては、雨天、休日等を見込み設定している。 なお、休日等には、日曜日、祝日、夏期休暇及び年末年始休暇を見込んでいる。 公益財団法人岡山県環境保全事業団水島処分場廃プラスチック類繊維くず鉄くず銅くずアルミくず倉敷市水島川崎通1-14-1 0.15 t1.4t図面番号図面名工事名設計者共通特記仕様書E-02労働基準監督署及び公共職業職業安定所の非常用照明(LED)改修工事(その2) 受注者は、下表に該当する資材の搬入、指定副産物の搬出が生じる建設工事については、「資源有効利用促進法」ら同システムによる「確認済みマーク」の付与を受けるものとする。 タを「建設副産物情報交換システム(COBRIS、コブリス)」に入力し、監督職員の確認を受け、監督職員か有無に関わらず、最終請負代金額100万円以上の全ての工事とし、調書の作成については、工事完成後調査デー石こうボード類アスベスト含有建材陶器・ガラス類市民会館鶴形山公園倉敷中央病院倉敷地方振興局倉敷警察署倉敷東小倉敷駅至 岡山N1/2500設計GL凡 例KBM+250とする設計GLからの高さを示す50019,72710,9618,1996,63812,0584,0259,10821,7744,000水路通路2,0004006,060隣地境界線隣地境界線足洗い-10-40-100-10-140-200-50-50-150160-243 -284 -292 -244 -264 -263 -234-150-850 -150-93-63-68-97-53-50-771-91-96-18-18-230+177+157-143+60V-288+200-60+50隣地境界線22,0001,200+167 -68+50-10+200-100隣地境界線水路隣地境界線設計GL1 2 3 422,000 5,0606,000隣地境界線-68Y17,900-275-50 -36 -120 +40-820設計GL1/200X-X敷地断面図建物中心線2,0003,0002,0003,000庁 舎(RC-3)1FL=設計GL+200X既設雨水管200φ庁 舎(RC-3)マンホ-ル引照点-216K.B.M=-250庁 舎(RC-3)1FL=設計GL+2003,0003,0003,0002,0003,000-1346,0504,450 6,950225 225225 2252254,450225225A B C D225屋外掲示板6,9501,5501,8303,500580 1,5006,5501階延焼のおそれのある部分2階以上延焼のおそれのある部分1階延焼のおそれのある部分6,050砂利敷きV-273EE-100814HPHP8,300 6,7007,820新設雨水管200φ12-70-130YE17,900A B D CX1FL=設計GL+2001/200 X-X敷地断面図N配置図 1/200・ +200敷地境界石標バス停(倉敷地方振興局南)官用車車庫(RC-1)1FL=設計GL+40最高の高さ 3,730最高の軒の高さ3,310最高の軒の高さ2,200最高の高さ 15,650最高の軒の高さ15,400自転車置場(既製品)最高の高さ 2,300市道(幅員4.0M) -2005,5001,50012,120 1,525407番12,449番3敷地境界石標設計GL-200(道路中心高さ)(道路中心高さ)マンホ-ル24,138 8,589 5,564-50-105旗竿道路境界線-36-3倉敷市公共下水道本管へ接続放流令130条の12による後退距離を示す道路境界線2,0003,0001,280電光掲示板-100-100-260+90-200-100+170-270-250-200 -200-240+1509,775倉敷市大島字窪田図面番号図面名工事名設計者N付近見取り図倉敷労働基準監督署 付近見取り図・配置図 1/2500/200E-03労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)図面番号図面名工事名設計者SK1 反射板本体グローブ参考寸法321 HF32W×1 PDH16 非常電源内蔵 非常時1680lm点灯 鋼板 鋼板 強化ガラス(t5) 190×1275×90 同等以上品有人時:100%光束点灯(4500lm)無人時:30%光束点灯(1350lm)SK2反射板本体グローブ参考寸法 鋼板 鋼板 強化ガラス(t5) 190×1275×90 同等以上品321 HF32W×1 PHH16 非常電源内蔵型 非常時1680lm姿図(撤去)姿図(新設)反射板本体グローブ参考寸法SK3J13x1 ダウンライト非常灯BT付外形Φ120埋込穴:100 けい素ゴム絶縁電線 ニカド蓄電池蓄電池内蔵形・白熱灯 13W×1反射板:アルミ・鏡面仕上 反射板本体グローブ参考寸法SK4蓄電池内蔵形・逆富士形器具 32形×1光束:3340lm 消費電力:36W 消費効率:92.8lm/W1250x120x100反射板:鋼板・白色仕上(高反射白色塗装)本体:鋼板・亜鉛メッキ仕上反射板本体グローブ参考寸法反射板本体グローブ参考寸法反射板本体グローブ参考寸法反射板本体グローブ参考寸法LE1 LE2 LE3 LE4倉敷労働基準監督署 照明器具参考姿図(撤去・新設)iDシリーズ階段灯 壁・天井直付兼用型40形 リモコン自己点検機能付パナソニック 直付XLF433NTNCLE9ひとセンサ段調光30分、Hf32形高出力型器具1灯相当常時:階段灯専用乳白ライトバー点灯、非常時:階段灯本体組込LED点灯電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池非常灯評定番号:LALE-015非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ボリカーポネート(乳白)光源寿命(階段灯専用ライトバー)40000時間、点検スイッチ付自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)参考・同等iDシリーズ階段灯薄型 リモコン自己点検機能付パナソニック 直付XLF443UTNJLE9ひとセンサ段調光30分、Hf32形高出力型器具1灯相当常時:階段灯専用ライトバー点灯、非常時:階段灯本体組込LED点灯電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池非常灯評定番号:LALE-015非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ポリカーボネート(乳白)光源寿命(階段灯専用ライトバー)40000時間、点検スイッチ付自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)LED非常灯専用型リモコン自己点検機能付パナソニック NNFB91605J\U+03C6100低天井用(~3m)、30分間タイプLED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯非常灯評定番号:LALE-004レンズ:ガラス、カバー:鋼板:(クールホワイトつや消し仕上)電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)iDシリーズ非常灯 40形DスタイルW150 リモコン自己点検機能付パナソニック 直付XLG432AGNLE9非常灯タイプ、3200lm(Hf32形高出力\U+00D71灯器具相当)常時:非常用ライトバー点灯、非常時:非常灯本体組込LED(高出力型)点灯電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池非常灯評定番号:LALE-018非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ボリカーポネート(乳白)光源寿命(階段灯専用ライトバー)40000時間、点検スイッチ付自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)E-04労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)凡 例コンクリート壁軽量鉄骨下地(2-21-1)片面張り(シングル)軽量鉄骨下地(2-23-1)片面張り(ダブル) LP-0A軽量鉄骨下地(2-21-1)両面張り(シングル) LP-1軽量鉄骨下地(2-22-1)両面張り(ダブル) LP-2軽量鉄骨下地(2-23-1)両面張り(ダブル) LP-3床用点検口ドアクローザー(ストップあり)ドアクローザー(ストップなし)フロアーヒンジ FH消火器ボックス室 名+150-+ 特記なき場合は 0とする外壁に面する壁部分に断熱材打込とする。 (空調を使用する室) FLからの仕上がりレベルを示す室名札 平付(使用中表示付) 室名札 平付(一般)ピクトグラフ(平付) ピクトグラフ(持出) ピクトグラフ(階段用)ルーフドレンLP-0車止め柵消 床置き灰皿付消火器ボックス視覚障害者警告用表示視覚障害者誘導用表示図面番号図面名工事名設計者1,525 12,120 2,100 7,820 6,000FH10,96119,7275,56421,77424,13812,0589,1088,19915,013水洗柱6,6381階延焼のおそれのある部分甲防常開足洗い植栽 植栽植栽植栽既存CB塀道路境界線廊下(1)SK PS認定室 資料室ホールシステム機械室(1)事務室(1)女子休憩室押入相談室(1)受付カウンター消火器ボックス掲示板PS置場ゴミ道路(市道)5002,8404003806,0602,8403,0003,0009,7754,0003,0003,000旗竿OAフロア-下RC壁立上りを示す4,0582,258 1,800 1,182 1,7603,00022,0002,0008,3001,7006,7002225 6,550225 2,717322522517,9002,000 2,000 4,500 2,700 2,000D2256,050C2252,225 2,475A2256,950 4,450B43,000 3,0751建物中心線建物中心線女子更衣室自転車置場(既製品)5,5003,000移動間仕切+150官用車車庫空調機械室車止め柵(チェ-ン内臓)消+133オ-バ-ヘッドドア5,0002567 10 11 121,000床下点検口女子便所PS棚電柱移設(別途工事)文書収集箱耐火書庫(1)1,100600600男子便所窓下収納棚H=700下部便所ピット1,8301,550隣地境界線隣地境界線器具棚 4台(床アンカ-共)湯沸室オペレーター操作位置FH8,5891床下点検口植栽肢体不自由者用便所階段室(1)庁舎案内板竪樋:SGP65φ500倉庫(1)1,300300屋外掲示板3,500伸縮目地を示す視覚障害者用案内板インターホン伸縮目地を示す排水溝:ステンレス細目グレ-チング(ノンスリップ)W=200植栽3,000掃除口LP-04,025竪樋:ステンレス65φ2,20013固定書架 5台隣地境界線車止め柵(チェ-ン内臓)シンボルマークは黄色とする固定書架(扉付) 5台EPS電気室キュービクル3tLP-11,280電光掲示板消火器ボックス225 3002,500 4,000 500 5,000 10,0008,300 6,700 225 6,550 2255,060 22,0002 1 4 31階非常用照明配置図 1/100N4,500 2,35017,9003,058 429A2256,950D225C225550B2254,450 6,0504,000 2,788階段室(2)倉敷労働基準監督署 1階 非常用照明配置図(撤去) 1/100撤去器具リスト室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考廊下(1) K1-IRS4-J13 SK3 1 CH2400ホール K1-IRS4-J13 SK3 1CH2600階段室(1) SK1 Hf32Wx1 PX16 SK1 1階段室(2) SK2 Hf32Wx1 PX16 SK2 1通路 SK2 Hf32Wx1 PX16 SK2 1 CH2600システム機械室 K1-IRS4-J13 SK3 1 CH2600事務室 K1-IRS4-J13 SK3 3 CH2600女子更衣室 K1-IRS4-J13 SK3 1E-05労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)N図面番号図面名工事名設計者PSFH FHホールコーナー喫煙事務室(2)廊下(2)PS SK女子便所男子便所階段室(2)EPS書庫喫煙コーナー空調機械室倉庫(2)ホール コーナー喫煙会議室押入SK廊下(3)女子便所男子便所男子更衣室男子休憩室熱源機械室階段室(1)階段室(1)耐火書庫(2)FH FHPS廊下(4)1,500庇掲示板消火器ボックス受付カウンターTVハンガ-トラフ上部庇ビデオプロジェクターPS竪樋:ステンレス65φD C B A A D C B1 43 1 2 43,3951,1204,9002,5002,0004,500 2,3504,00017,9003,058 4292256,9502252255502,7884,4506,0502,500 4,00022,0005003008,300 6,700 225 6,550 2252254,00022,0008,3001,700 5,0006,700 225 6,5502252254,3001,400 1,300 2,1702252,83017,9002,000 4,5002256,0502254,4502252,0002,8008006,9504,500 2,3504,00017,9003,058 4292256,9502252255502252,7884,450 6,0502,500 4,00022,0005003008,300 6,700 225 6,550 22522522,0008,3001,7006,700 225 6,5502252254,3001,40022517,9004,5002256,0502254,4502252256,9502,858 1,442 2,858 1,4424,0251 2 3 42 33,675 4,870 3,350 3,35015,000湯沸室湯沸室1,692.56,907.513人乗りEV13人乗りEV移動間仕切消火器ボックス+150脱衣室シャワーEPS空調機械室消甲防常閉+133+1336,250225上部煙突手すり 手すり相談室(2)資料室(印刷室)225庁舎案内板オペレーター操作位置 オペレーター操作位置庁舎案内板オペレーター操作位置階段室(2)オペレーター操作位置署長室窓下収納棚H=700 窓下収納棚H=700洗面台飾棚ロッカ-5,0005,205メンテナンス用バルコニー2,000 2,0009,4001,392.5 1,282.511,000白板+スクリーン非常用進入口を示す移動書架固定書架3台固定書架4台LP-3LP-3LP-0LP-3LP-3LP-3LP-3システム機械室(2)相談室(1)2階非常用照明配置図 1/100 1/100 3階非常用照明配置図1K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考撤去器具リストCH2600CH2600CH26001 1 1 1 1K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13CH2600CH26006 CH2600CH2600CH2600相談室(1)システム機械室(2)廊下(2)ホール相談室(2)事務室署長室 2印刷室SK3SK3SK3SK3SK3SK3SK3SK3階段室(2)SK1SK2 2階段室(1) 2 SK1 Hf32Wx1PHH16SK2 Hf32Wx1PHH161K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考撤去器具リストCH2600CH2600CH26001 1 1K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13CH2600CH26006 CH2600ホールSK3SK3SK3SK3SK3SK3廊下(3)男子更衣室男子休憩室廊下(4) 3会議室SK1 階段室(1) SK1 Hf32Wx1PHH161 K1-IRS4-J13 SK31階段室(2) SK2 2 SK2 Hf32Wx1PHH16倉敷労働基準監督署 2階・3階非常用照明配置図(撤去) 1/100E-06労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)図面番号図面名工事名設計者N17,9002256,950225 4,450 6,05022,0003008,300 6,700 225 6,550 225室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考撤去器具リスト屋上非常用照明配置図 1/100階段室CH2620SK21 1FSS9-321 PHH16SK2 Hf32Wx1PHH16SK4倉敷労働基準監督署 屋上階非常用照明配置図(撤去) 1/100E-07労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)凡 例コンクリート壁軽量鉄骨下地(2-21-1)片面張り(シングル)軽量鉄骨下地(2-23-1)片面張り(ダブル) LP-0A軽量鉄骨下地(2-21-1)両面張り(シングル) LP-1軽量鉄骨下地(2-22-1)両面張り(ダブル) LP-2軽量鉄骨下地(2-23-1)両面張り(ダブル) LP-3床用点検口ドアクローザー(ストップあり)ドアクローザー(ストップなし)フロアーヒンジ FH消火器ボックス室 名+150-+ 特記なき場合は 0とする外壁に面する壁部分に断熱材打込とする。 (空調を使用する室) FLからの仕上がりレベルを示す室名札 平付(使用中表示付) 室名札 平付(一般)ピクトグラフ(平付) ピクトグラフ(持出) ピクトグラフ(階段用)ルーフドレンLP-0車止め柵消 床置き灰皿付消火器ボックス視覚障害者警告用表示視覚障害者誘導用表示図面番号図面名工事名設計者1,525 12,120 2,100 7,820 6,000FH10,96119,7275,56421,77424,13812,0589,1088,19915,013水洗柱6,6381階延焼のおそれのある部分甲防常開足洗い植栽 植栽植栽植栽既存CB塀道路境界線廊下(1)SK PS認定室 資料室ホールシステム機械室(1)事務室(1)女子休憩室押入相談室(1)受付カウンター消火器ボックス掲示板PS置場ゴミ道路(市道)5002,8404003806,0602,8403,0003,0009,7754,0003,0003,000旗竿OAフロア-下RC壁立上りを示す4,0582,258 1,800 1,182 1,7603,00022,0002,0008,3001,7006,7002225 6,550225 2,717322522517,9002,000 2,000 4,500 2,700 2,000D2256,050C2252,225 2,475A2256,950 4,450B43,000 3,0751建物中心線建物中心線女子更衣室自転車置場(既製品)5,5003,000移動間仕切+150官用車車庫空調機械室車止め柵(チェ-ン内臓)消+133オ-バ-ヘッドドア5,0002567 10 11 121,000床下点検口女子便所PS棚電柱移設(別途工事)文書収集箱耐火書庫(1)1,100600600男子便所窓下収納棚H=700下部便所ピット1,8301,550隣地境界線隣地境界線器具棚 4台(床アンカ-共)湯沸室オペレーター操作位置FH8,5891床下点検口植栽肢体不自由者用便所階段室(1)庁舎案内板竪樋:SGP65φ500倉庫(1)1,300300屋外掲示板3,500伸縮目地を示す視覚障害者用案内板インターホン伸縮目地を示す排水溝:ステンレス細目グレ-チング(ノンスリップ)W=200植栽3,000掃除口LP-04,025竪樋:ステンレス65φ2,20013固定書架 5台隣地境界線車止め柵(チェ-ン内臓)シンボルマークは黄色とする固定書架(扉付) 5台EPS電気室キュービクル3tLP-11,280電光掲示板消火器ボックス225 3002,500 4,000 500 5,000 10,0008,300 6,700 225 6,550 2255,060 22,0002 1 4 31階非常用照明配置図 1/100N4,500 2,35017,9003,058 429A2256,950D225C225550B2254,450 6,0504,000 2,788階段室(2)倉敷労働基準監督署 1階 非常用照明配置図(新設) 1/100新設器具リスト室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考廊下(1) LE3 1 CH2400ホール LE3 1 CH2600階段室(1) LE1 1階段室(2) LE2 1通路 LE2 1 CH2600システム機械室 LE3 1 CH2600事務室 LE3 3 CH2600女子更衣室 LE3 1NNFB91605JNNFB91605JXLF433NTNCLE9XLF443UTNJLE9XLF443UTNJLE9NNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JE-08労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)N図面番号図面名工事名設計者PSFH FHホールコーナー喫煙事務室(2)廊下(2)PS SK女子便所男子便所階段室(2)EPS書庫喫煙コーナー空調機械室倉庫(2)ホール コーナー喫煙会議室押入SK廊下(3)女子便所男子便所男子更衣室男子休憩室熱源機械室階段室(1)階段室(1)耐火書庫(2)FH FHPS廊下(4)1,500庇掲示板消火器ボックス受付カウンターTVハンガ-トラフ上部庇ビデオプロジェクターPS竪樋:ステンレス65φD C B A A D C B1 43 1 2 43,3951,1204,9002,5002,0004,500 2,3504,00017,9003,058 4292256,9502252255502,7884,4506,0502,500 4,00022,0005003008,300 6,700 225 6,550 2252254,00022,0008,3001,700 5,0006,700 225 6,5502252254,3001,400 1,300 2,1702252,83017,9002,000 4,5002256,0502254,4502252,0002,8008006,9504,500 2,3504,00017,9003,058 4292256,9502252255502252,7884,450 6,0502,500 4,00022,0005003008,300 6,700 225 6,550 22522522,0008,3001,7006,700 225 6,5502252254,3001,40022517,9004,5002256,0502254,4502252256,9502,858 1,442 2,858 1,4424,0251 2 3 42 33,675 4,870 3,350 3,35015,000湯沸室湯沸室1,692.56,907.513人乗りEV13人乗りEV移動間仕切消火器ボックス+150脱衣室シャワーEPS空調機械室消甲防常閉+133+1336,250225上部煙突手すり 手すり相談室(2)資料室(印刷室)225庁舎案内板オペレーター操作位置 オペレーター操作位置庁舎案内板オペレーター操作位置階段室(2)オペレーター操作位置署長室窓下収納棚H=700 窓下収納棚H=700洗面台飾棚ロッカ-5,0005,205メンテナンス用バルコニー2,000 2,0009,4001,392.5 1,282.511,000白板+スクリーン非常用進入口を示す移動書架固定書架3台固定書架4台LP-3LP-3LP-0LP-3LP-3LP-3LP-3システム機械室(2)相談室(1)2階非常用照明配置図 1/100 1/100 3階非常用照明配置図1室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考CH2600CH2600CH26001 1 1 1 1CH2600CH26006 CH2600CH2600CH2600相談室(1)システム機械室(2)廊下(2)ホール相談室(2)事務室署長室 2印刷室階段室(2) 2階段室(1) 21室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考CH2600CH2600CH26001 1 1CH2600CH26006 CH2600ホール廊下(3)男子更衣室男子休憩室廊下(4) 3会議室階段室(1)1 1階段室(2) 2倉敷労働基準監督署LE3LE1LE2LE3LE3LE3LE3LE3LE3LE3LE3LE3LE3LE3LE3LE3LE1LE3LE2新設器具リスト2階・3階非常用照明配置図(新設) 1/100新設器具リストNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JXLF433NTNCLE9XLF433UTNJLE9NNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JXLF433NTNCLE9XLF433UTNJLE9E-09労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)図面番号図面名工事名設計者N17,9002256,950225 4,450 6,05022,0003008,300 6,700 225 6,550 225室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考屋上非常用照明配置図 1/100階段室CH2620 1 1倉敷労働基準監督署新設器具リストLE2屋上階非常用照明配置図(新設)1/100LE4XLF443UTNJLE9XLG432AGNLE9E-10労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)図面番号図面名工事名設計者倉敷労働基準監督署50019,72710,9618,1996,63812,0584,0259,10821,7744,000水路通路2,0006,060隣地境界線隣地境界線足洗い-10-40-100-10-140-200-50-50-150160-243 -284-292 -244 -264 -263 -234-150-850 -150-93-63-68-97-53-50-771-91-96-18-18-230+177+157-143+60V-288+200-60+50隣地境界線-6817,900建物中心線2,0003,0002,0003,000X既設雨水管200φ庁 舎(RC-3)マンホ-ル引照点-216K.B.M=-2503,0003,0003,0002,0003,000-1346,0504,450 6,9502254,450225225A B C D225屋外掲示板6,9501,5501,8303,500580 1,5001階延焼のおそれのある部分2階以上延焼のおそれのある部分1階延焼のおそれのある部分6,050V-273EE-100814HPHP新設雨水管200φ12-70-130E17,900A B D CX1FL=設計GL+200N敷地境界石標官用車車庫(RC-1)1FL=設計GL+40最高の高さ 3,730最高の軒の高さ3,310最高の軒の高さ2,200最高の高さ 15,650最高の軒の高さ15,400自転車置場(既製品)最高の高さ 2,300市道(幅員4.0M)-2005,5001,500敷地境界石標設計GL-200(道路中心高さ)(道路中心高さ)マンホ-ル24,1388,589 5,564-50-105旗竿道路境界線-36倉敷市公共下水道本管へ接続放流令130条の12による後退距離を示す2,0003,000電光掲示板-100-100-260+90+170-270-250-200 -200-240+150総合仮設計画図 1/100作業ヤードカラーコーンコーンバー(10M)2・安全対策を十分に講じるとともに、事故防止には細心の注意を払うこと。 3・万が一設計図書に記載された内容にそぐわない時は工法を検討の上、監督員と協議し速やかに工事を完了させること。 4・工事の支障となる障害物等については監督員と協議の上、請負者の負担において撤去すること。 5・現況を十分調査の上支障のないよう工事を行うこと。 6・各工事、施工後において確認の不可能なもの、又は確認が困難なものについては、事前に記録方法等を検討し監督員の承諾を得ること。 7・大型車両・資材搬入・搬出は、指定された搬入口からとし、交通安全誘導員を配置すると共に、近隣住民道路通行者の安全には特に注意を図ること。 9・日々の工事終了時には工事進入路、作業部分周辺は清掃に心がけること。 1・本工事に際しては、前もって施設関係者、監督員と協議を行い、工程計画など工事全体への調整を図ると共に、施設運営に支障なきようにすること。 また、工事は基本的に営業日以外と想定している。 また、器具撤去の際には家具にビニル養生を施し、損傷がないようにすること。 E-11労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)図面番号図面名工事名設計者所在地:倉敷市笹沖1378-1倉敷中央公共職業安定所中国四国農政局倉敷統計情報センター至水島倉敷中央通り倉敷駅前行至倉敷倉敷市役所市庁舎水道局庁舎歴史民俗資料館県倉敷統合屋内水泳センター倉敷下水処理場倉敷環境センター配置図 1/200市道 笹沖5号線道路境界線 15,530道路境界線 6,0109,8006,0102,9905,2405,990750道路境界線 45,280道路中心線市道西中新田3号線隣地境界線 36,440隣地境界線 25,640市道笹沖1号線(法42条2号道路に該当しない)自転車置場21,1307,47518,40025,8751,6061,3105,8102,001庁舎RC-2庁舎RC-3自転車置場1S-1カーポート131,20023,0251,3024,450 3,7254,3170 1a5a 52,980道路中心線市道 笹沖2号線道路境界線 35,3806,0003,3505,3006,0007004,8006,0005,0005,0006,000道路中心線付近見取り図 S=1/25001/2500/200 付近見取り図・配置図 倉敷中央公共職業安定所E-12労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)参考寸法 1340x120x90・本体鋼板・レンズ:ガラス(壁付)・電池:ニッケル水素電池LED非常用照明 5000K Ra70図面番号図面名工事名設計者姿図(撤去)姿図(新設)照明器具姿図・電池:ニッケル水素電池照明器具姿図・電球:非常灯用ハロゲン電球 3.6V13形・電池:ニッケル水素電池非常照明非常用電池内蔵型 K1-1RS4-J13 SK1 SK2 SK3参考寸法 埋め込み孔Φ100外形120LE1 LE2 LE3非常照明非常用電池内蔵型・電池:ニッケル水素電池・電球:非常灯用ハロゲン電球 参考寸法 埋め込み孔Φ150外形170既存品番不明 SK7参考寸法 1360x160x90非常時890 lmLED非常用照明 5000K Ra70NNLF41535(Panasonic) NNLF40530(Panasonic)・電池:ニッケル水素電池・本体鋼板・レンズ:ガラスSK4 SK1-FSS4-402 (東芝FTS-42301C-RS)参考寸法 1250x250x90・電池:ニッケル水素電池・本体鋼板 FL40WX2SK5 SK6参考寸法 1200x160x180・非常時:32形蛍光灯(55%)×1灯点灯既存品番不明本体鋼板・すりガラスパネル(壁付)参考寸法 1270x330x300(埋め込み)・本体鋼板・レンズ:ガラス・電池:ニッケル水素電池LED非常用照明 5000K Ra70NNLG41830(Panasonic)照明器具参考姿図(撤去・新設) 倉敷中央公共職業安定所LE4LE5 LE7 LE6参考・同等LED非常灯専用型リモコン自己点検機能付パナソニック NNFB91605J\U+03C6100低天井用(~3m)、30分間タイプLED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯非常灯評定番号:LALE-004レンズ:ガラス、カバー:鋼板:(クールホワイトつや消し仕上)電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)・本体鋼板・レンズ:ガラス(壁付)・電池:ニッケル水素電池LED非常用照明 5000K Ra70参考寸法 1340x120x90参考寸法 1360x160x90非常時890 lmLED非常用照明 5000K Ra70・電池:ニッケル水素電池・本体鋼板・レンズ:ガラスNNLF41535(Panasonic) NNLF40530(Panasonic) パナソニック 直付XLF433NTNCLE9iDシリーズ階段灯 壁・天井直付兼用型40形 リモコン自己点検機能付ひとセンサ段調光30分、Hf32形高出力型器具1灯相当常時:階段灯専用乳白ライトバー点灯、非常時:階段灯本体組込LED点灯電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池非常灯評定番号:LALE-015非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ボリカーポネート(乳白)光源寿命(階段灯専用ライトバー)40000時間、点検スイッチ付自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)パナソニック 直付XLF443UTNJLE9iDシリーズ階段灯薄型 リモコン自己点検機能付ひとセンサ段調光30分、Hf32形高出力型器具1灯相当常時:階段灯専用ライトバー点灯、非常時:階段灯本体組込LED点灯電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池非常灯評定番号:LALE-015非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ポリカーボネート(乳白)光源寿命(階段灯専用ライトバー)40000時間、点検スイッチ付自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)iDシリーズ非常灯 40形下面開放W300 リモコン自己点検機能付パナソニック 埋込XLG411VGNJLE9非常灯タイプ、2000lm(FLR40形節電タイプ×1灯器具相当)常時:非常用ライトバー点灯、非常時:非常灯本体組込LED(一般出力型)点灯電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池非常灯評定番号:LALE-018非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ボリカーポネート(乳白)光源寿命(階段灯専用ライトバー)40000時間、点検スイッチ付自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)パナソニック NNFB91615JLED非常灯専用型リモコン自己点検機能付\U+03C6150低天井用(~3m)、30分間タイプLED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯非常灯評定番号:LALE-004レンズ:ガラス、カバー:鋼板:(クールホワイトつや消し仕上)電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付充電モニタ(緑)付、 リモコン:FSK90910K(別売)E-13労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)廊下2図面番号図面名工事名設計者5,325 175 5,250 6,950 6,950 6,550 20026,0756,000 1,5002,000 4,0004,185 2,300210 6,275 6,950 6,950 2,825 16021023,3700 1a 1 2 3 4 5a 5便所前室男子便所A階段EV13人乗湯沸室PS1,900 2,900 2,7001,675 2,965 2,635 2257,500225 2,635 2,965 1,6757,500200 7,100 7,100 4,20018,600D A B C5,325 175 5,250 6,950 6,950 6,550 20026,0756,000 1,5002,000 4,0004,185 2,300210 6,275 6,950 6,950 2,825 16021023,3700 1a 1 2 3 4 5a 5玄関ホール女子便所便所前室肢体不自由者便所PSSK男子便所A階段TEL台EV13人乗相談1部門事務室(1)相談2部門専門相談部門機械室受水槽倉庫5湯沸室廊下2倉庫1女子便所男子便所PS印刷室1,900 2,900 2,7001,675 2,965 2,635 2257,500225 2,635 2,965 1,6757,500200 7,100 7,100 4,20018,600D A B Cc b あ雇用保険適用課電気室機械室DS 倉庫(3)廊下(3)事務室(2)廊下(4)倉庫(2)耐火書庫(2)PSSK求人第1部門 求人第2部門B階段相談室(1)相談室(2)B階段女子便所1階非常用照明配置図1/100 2階非常用照明配置図1/1001室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考撤去器具リストCH2600CH26001 1 1K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13 玄関ホール 3SK1SK1階段室A階段室BSK2 NNLF41535 (pana)SK3 NNLF40530 (pana)CH3520 FTS-42301C-RS SK41室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考撤去器具リストCH2600CH2600 K1-IRS4-J13 SK1SK7 品番不明埋込Φ1506 1 1 1階段室A階段室BSK2 NNLF41535 (pana)SK3 NNLF40530 (pana)FTS-42301C-RS SK4CH2600 K1-IRS4-J13 SK1CH2600 K1-IRS4-J13 SK1CH2600 K1-IRS4-J13 SK1廊下3 2相談室1相談室2事務室2廊下(4)1 1品番不明32型x1壁付SK5 1CH3540CH3480CH3490倉敷中央公共職業安定所 1階・2階非常用照明配置(撤去)1/100E-14労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)200図面番号図面名工事名設計者5,325 175 5,250 6,950 6,950 6,550 20026,075210 6,275 6,950 6,950 2,825 16021023,3700 1a 1 2 3 4 5a 5EV13人乗1,900 2,900 2,7001,675 2,965 2,635 2257,5007,100 7,100A B C廊下(3)PSSK14,600200c b a7,500200A階段B階段女子更衣室 女子休憩室 倉庫(6)押入DS 湯沸室男子更衣室男子休憩室所長室廊下(6)庶務課4事務室(3)防火シャッター女子便所男子便所便所前室倉庫(4)倉庫(7)耐火書庫1屋根大会議室マザーズコーナー3階非常用照明配置図 S=1/100室外機置場3階非常用照明配置図(撤去) 1/1001K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考撤去器具リストCH2600CH2600CH2600 1 1 1 1K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13CH2600CH2600CH2600CH2600CH2600K1-IRS4-J13 CH2600女子休憩室 SK1通路通路 SK1SK1SK1SK1SK12廊下(6) 2男子更衣室所長室庶務室 1大会議室 SK1マザーズコーナー SK1廊下(3) 2 SK1NNLF405301 1 1階段室A階段室B(pana)(pana)FTS-42301C-RS SK4品番不明32型x1壁付SK5 1CH3490NNLG41830 SK6SK3CH2385(多目的ルーム)倉敷中央公共職業安定所E-15労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)廊下2図面番号図面名工事名設計者5,325 175 5,250 6,950 6,950 6,550 20026,0756,000 1,5002,000 4,0004,185 2,300210 6,275 6,950 6,950 2,825 16021023,3700 1a 1 2 3 4 5a 5便所前室男子便所A階段EV13人乗湯沸室PS1,900 2,900 2,7001,675 2,965 2,635 2257,500225 2,635 2,965 1,6757,500200 7,100 7,100 4,20018,600D A B C5,325 175 5,250 6,950 6,950 6,550 20026,0756,000 1,5002,000 4,0004,185 2,300210 6,275 6,950 6,950 2,825 16021023,3700 1a 1 2 3 4 5a 5玄関ホール女子便所便所前室肢体不自由者便所PSSK男子便所A階段TEL台EV13人乗相談1部門事務室(1)相談2部門専門相談部門機械室受水槽倉庫5湯沸室廊下2倉庫1女子便所男子便所PS印刷室1,900 2,900 2,7001,675 2,965 2,635 2257,500225 2,635 2,965 1,6757,500200 7,100 7,100 4,20018,600D A B Cc b あ雇用保険適用課電気室機械室DS 倉庫(3)廊下(3)事務室(2)廊下(4)倉庫(2)耐火書庫(2)PSSK求人第1部門 求人第2部門B階段相談室(1)相談室(2)B階段女子便所1階非常用照明配置図1/100 2階非常用照明配置図1/1001室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考CH2600CH26001 1 1玄関ホール 3階段室A階段室B CH35201室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考CH2600CH2600 6 1 1 1階段室A階段室BCH2600CH2600CH2600廊下3 2相談室1相談室2事務室2廊下(4)1 1 1CH3540CH3480CH3490LE1LE1LE2LE3LE4LE7LE1LE1LE1LE1LE2LE3LE4LE5新設器具リスト 新設器具リスト倉敷中央公共職業安定所 1階・2階非常用照明配置(新設)1/100NNFB91605JNNFB91605JNNLF415355CNNLF40530JXLF433NTNCLE9XLF433NTNCLE9XLF443UTNJLE9NNF91615JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNLF41535CNNLF40530JE-16労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)200図面番号図面名工事名設計者5,325 175 5,250 6,950 6,950 6,550 20026,075210 6,275 6,950 6,950 2,825 16021023,3700 1a 1 2 3 4 5a 5EV13人乗1,900 2,900 2,7001,675 2,965 2,635 2257,5007,100 7,100A B C廊下(3)PSSK14,600200c b a7,500200A階段B階段女子更衣室 女子休憩室 倉庫(6)押入DS 湯沸室男子更衣室男子休憩室所長室廊下(6)庶務課4事務室(3)防火シャッター女子便所男子便所便所前室倉庫(4)倉庫(7)耐火書庫1屋根大会議室マザーズコーナー3階非常用照明配置図 S=1/100室外機置場1室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考CH2600CH2600CH2600 1 1 1 1CH2600CH2600CH2600CH2600CH2600CH2600女子休憩室通路通路 2廊下(6) 2男子更衣室所長室庶務室 1大会議室マザーズコーナー廊下(3) 21 1 1階段室A階段室B1CH3490CH23853階非常用照明配置図(新設) 1/100LE1LE1LE1LE1LE1LE1LE1LE1LE1LE6LE3LE4LE5新設器具リスト倉敷中央公共職業安定所NNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JXLG411VGNJLE9NNLF40530JXLF433NTNCLE9XLF443UTNJLE9E-17労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)図面番号図面名工事名設計者市道 笹沖5号線道路境界線 15,530道路境界線 6,0109,8006,0102,9905,2405,990750道路境界線 45,280道路中心線市道西中新田3号線隣地境界線 36,440隣地境界線 25,640市道笹沖1号線(法42条2号道路に該当しない)自転車置場21,1307,47518,40025,8751,6061,3105,8102,001庁舎RC-2庁舎RC-3自転車置場1S-1カーポート131,20023,0251,3024,450 3,7254,3170 1a5a 52,980道路中心線市道 笹沖2号線道路境界線 35,3806,0003,3505,3006,0007004,8006,0005,0005,0006,000道路中心線総合仮設計画図 1/2001/2002・安全対策を十分に講じるとともに、事故防止には細心の注意を払うこと。 4・工事の支障となる障害物等については監督員と協議の上、請負者の負担において撤去すること。 5・現況を十分調査の上支障のないよう工事を行うこと。 6・各工事、施工後において確認の不可能なもの、又は確認が困難なものについては、事前に記録方法等を検討し監督員の承諾を得ること。 7・大型車両・資材搬入・搬出は、指定された搬入口からとし、交通安全誘導員を配置すると共に、近隣住民道路通行者の安全には特に注意を図ること。 9・日々の工事終了時には工事進入路、作業部分周辺は清掃に心がけること。 1・本工事に際しては、前もって施設関係者、監督員と協議を行い、工程計画など工事全体への調整を図ると共に、施設運営に支障なきようにすること。 また、工事は基本的に営業日以外と想定している。 また、器具撤去の際には家具にビニル養生を施し、損傷がないようにすること。 作業ヤードカラーコーン+コーンバー(10M)倉敷中央公共職業安定所 総合仮設計画図E-18労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)図面番号図面名工事名設計者工事場所岡山県笠岡市笠岡 5891-15外事務所・倉庫・平屋建or2階建事務所2F建ホーンスピーカー鋼管ポール SH-5(5.5m φ114.3)市道保安器盤労働総合庁舎隣地境界線隣地境界線隣地境界線4,38013,00028,50013,0002,5003,350事務所2階建6,000 10,225 4,000 1,375425 21,600 1,480アパート2階建事務所2階建倉庫駐輪場隣地境界線隣地境界線植込階段室2(共)L1-1T-1構内柱6600V引込電話引込通信引込36,787自転車置場K.B.M H=10,000m中電 金崎分7NTT 市民病(三)幹214°x122°x1VE36H2-6 R2K60-2(高圧引込)CE3.5°-3C(FEP30)CE2°-3C(FEP30)CE2°-3C(FEP30)CE2°-3C(FEP30)国道2号線道路幅員 16.00m配置図 1:200付近見取り図 1/2500笠岡労働総合庁舎 付近見取り図・配置図1/2500/200E-19労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)照明器具参考姿図(製造者標準品)本体参考寸法枠本体参考寸法パネル 鋼板(クールホワイト) 強化ガラス(乳白) 熱線センサー付(非常用照明器具)321 L1500×H170×D100PH 安定器 FHF32W×1 階段灯図面番号図面名工事名設計者(非常用照明器具)本体 亜鉛鋼板 鋼板(ホワイト) 反射板参考寸法 L1400×W120×H100 熱線センサー付SK2 SK3FSS41813VPH9-RSV FSS41080VPH9-RSD「▼〇F▲〇F」カッティングシート共J13x1 ダウンライト非常灯BT付外形Φ120 埋込穴:100 けい素ゴム絶縁電線 ニカド蓄電池反射板:アルミ・鏡面仕上蓄電池内蔵形・白熱灯 13W×1 亜鉛鋼板SK1姿図(撤去)姿図(新設)照明器具参考姿図(製造者標準品)本体参考寸法枠本体参考寸法パネル本体反射板参考寸法「▼〇F▲〇F」カッティングシート共LE1LE2 LE3笠岡労働総合庁舎 照明器具参考姿図(撤去・新設)LED非常灯専用型リモコン自己点検機能付パナソニック NNFB91605J\U+03C6100低天井用(~3m)、30分間タイプLED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯非常灯評定番号:LALE-004レンズ:ガラス、カバー:鋼板:(クールホワイトつや消し仕上)電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)iDシリーズ階段灯 壁・天井直付兼用型40形 リモコン自己点検機能付パナソニック 直付XLF433NNNCLE9ひとセンサON/OFF30分、Hf32形高出力型器具1灯相当常時:階段灯専用乳白ライトバー点灯、非常時:階段灯本体組込LED点灯電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池非常灯評定番号:LALE-015非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ボリカーポネート(乳白)光源寿命(階段灯専用ライトバー)40000時間、点検スイッチ付自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売) iDシリーズ階段灯薄型 リモコン自己点検機能付パナソニック 直付XLF443UNNJLE9ひとセンサON/OFF30分、Hf32形高出力型器具1灯相当常時:階段灯専用ライトバー点灯、非常時:階段灯本体組込LED点灯電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池非常灯評定番号:LALE-015非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ポリカーボネート(乳白)光源寿命(階段灯専用ライトバー)40000時間、点検スイッチ付自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付、 リモコン:FSK90910K(別売)E-20労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)図面番号図面名工事名設計者男子便所(共)DN女子便所(共)機械室(共)EPS(共)湯沸室(共)PSPS階段室2(共)乗用13人EV(共)ホール(共)PSPS多目的便所(共)階段室1(共)6,000 9,600 6,00021,600DN UPベンチ1 2 3 46,500 6,500 6,500 6,50026,000B C D E F所長室(職)書庫・倉庫(職)耐火書庫(職)廊下2(共)更衣室1(職)更衣室2(職)事務室(職)待合スペース(職)UP5/1006,500 6,500 6,500 6,500B C D E F2,50028,500AUP階段室1(共)EV(共)乗用13人廊下(共)多目的便所(共)男子便所(共)女子便所(共)機械室(共)EPS(共)湯沸室(共)PSPS階段室2(共)6,000 9,600 6,00021,600UP1 2 3 46,500 6,500 6,500 6,500B C D E F倉庫(共)2,50028,500A通信機械室(職) 相談室(職) 倉庫(職)車庫(共)S.S風除室(共)自転車置場植込自転車置場自転車置場6,500 6,500 6,500 6,50026,000B C D E F待合スペース(職)事務室(職)庁舎 2階電灯設備(非常用照明)配置図 S=1/100庁舎 1階電灯設備(非常用照明)配置図 S=1/100エントランス(共)1階・2階 非常用照明配置図(撤去) 1/100 笠岡労働総合庁舎1K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考撤去器具リストCH2600CH2600CH26001 1 1K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13CH2600CH2600CH2600CH2600通信機械室 SK1SK1事務室相談室SK1 2廊下 SK1 3エントランス風除室SK1SK1 1多目的便所 SK1階段室(2)1SK2階段室(1)FSS41080VPH9-RSDSK3SK3FSS41813VPH9-RSVFSS41813VPH9-RSV1 11K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考撤去器具リストCH2600CH2600CH26001 1 1K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13CH2600CH2600CH2600CH2600SK1SK1SK1 2SK1 3SK1SK1多目的便所 SK1更衣室2廊下2更衣室1廊下1ホール事務室・待合 7階段室(2)階段室(1) SK3 FSS41813VPH9-RSVK1-IRS4-J13 1 SK1 CH2600 所長室2SK3 FSS41813VPH9-RSV 2E-21労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)多目的便所(共)男子便所(共)DN UPホール会議室(労)選考兼会議室(職)階段室1(共)EV(共)乗用13人廊下(共)男子便所(共)耐火書庫(労)電気室(共)女子便所(共)機械室(共)廊下2(共)更衣室(労)シャワー室(労)EPS(共)湯沸室(共)PSPS階段室2(共)DN女子便所(共)機械室(共)廊下2(共)EPS(共)湯沸室(共)PSPS階段室2(共)スライディングウォールPS乗用13人EV(共)資金相談室(労)事務室(労)ホール(共)電送機械室・印刷室(労)耐火書庫(労)更衣室(労)倉庫(労)署長室(労)PSPS多目的便所(共)階段室1(共)図面番号図面名工事名設計者6,000 9,600 6,00021,6006,000 9,600 6,00021,600庁舎 3階電灯設備(非常用照明)配置図 S=1/100DNUPDNUPベンチベンチ1 2 3 41 2 3 46,500 6,500 6,500 6,50026,000B C D E F6,500 6,500 6,500 6,5006,500 6,500 6,500 6,5006,500 6,500 6,500 6,50026,000B C D E F26,000B C D E F26,000B C D E F庁舎 4階電灯設備(非常用照明)配置図 S=1/100笠岡労働総合庁舎 3階・4階 非常用照明配置図(撤去) 1/100K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考撤去器具リストCH2600CH2600CH26001 1 1K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13CH2600CH2600CH2600CH2600SK1SK1SK1SK1SK1SK1多目的便所 SK1ホール1K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考撤去器具リストCH2600CH2600CH26001 1 1K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13K1-IRS4-J13CH2600CH2600CH2600CH2600SK1SK1SK1 2SK1 3SK1SK1多目的便所 SK1廊下2廊下1ホールK1-IRS4-J13 1 SK1 CH2600廊下2 2更衣室廊下1 3会議室 2選考兼会議室 4階段室(2)階段室(1) SK3 FSS41813VPH9-RSV 2SK3 FSS41813VPH9-RSV 2取調室兼認定室(労)更衣室署長室事務室 6印刷室階段室(2)階段室(1) SK3 FSS41813VPH9-RSV 2SK3 FSS41813VPH9-RSV 2K1-IRS4-J13 1 SK1 CH2600K1-IRS4-J13 1 SK1 CH2600取調室兼認定室賃金相談室E-22労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)図面番号図面名工事名設計者笠岡労働総合庁舎階段室2(共)6,000 9,600 6,00021,6001 2 3 46,500 6,500 6,500 6,50026,000B C D E F6,500 6,500 6,500 6,50026,000B C D E F6,000 9,600 6,00021,6001 2 3 4250 3,250 2,500DN(太陽電池)(太陽電池)(太陽電池)1/1001/100(室外機)(室外機)(室外機)(室外機)(室外機)(室外機) (室外機) (室外機) (室外機)(室外機) (室外機) (室外機)(室外機)(室外機)(室外機)(蓄熱器) (蓄熱器)室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考撤去器具リストSK3 FSS41813VPH9-RSV階段室(2) CH2600 FSS41080VPH9-RSD SK2 1 1庁舎 屋上階電灯設備(非常用照明)配置図 S=1/100屋上階非常用照明配置図(撤去) 1/100E-23労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)図面番号図面名工事名設計者男子便所(共)DN女子便所(共)機械室(共)EPS(共)湯沸室(共)PSPS階段室2(共)乗用13人EV(共)ホール(共)PSPS多目的便所(共)階段室1(共)6,000 9,600 6,00021,600DN UPベンチ1 2 3 46,500 6,500 6,500 6,50026,000B C D E F所長室(職)書庫・倉庫(職)耐火書庫(職)廊下2(共)更衣室1(職)更衣室2(職)事務室(職)待合スペース(職)UP5/1006,500 6,500 6,500 6,500B C D E F2,50028,500AUP階段室1(共)EV(共)乗用13人廊下(共)多目的便所(共)男子便所(共)女子便所(共)機械室(共)EPS(共)湯沸室(共)PSPS階段室2(共)6,000 9,600 6,00021,600UP1 2 3 46,500 6,500 6,500 6,500B C D E F倉庫(共)2,50028,500A通信機械室(職) 相談室(職) 倉庫(職)車庫(共)S.S風除室(共)自転車置場植込自転車置場自転車置場6,500 6,500 6,500 6,50026,000B C D E F待合スペース(職)事務室(職)庁舎 2階電灯設備(非常用照明)配置図 S=1/100庁舎 1階電灯設備(非常用照明)配置図 S=1/100エントランス(共)笠岡労働総合庁舎1室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考CH2600CH2600CH26001 1 1CH2600CH2600CH2600CH2600通信機械室事務室相談室2廊下 3エントランス風除室 1多目的便所階段室(2)1 階段室(1)1 11室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考CH2600CH2600CH26001 1 1CH2600CH2600CH2600CH26002 3多目的便所更衣室2廊下2更衣室1廊下1ホール事務室・待合 7階段室(2)階段室(1)1 CH2600 所長室2 21階・2階 非常用照明配置図(新設) 1/100LE1LE3LE3LE1LE1LE1LE1LE1LE1LE1新設器具リスト 新設器具リストLE1LE3LE2LE3LE1LE1LE1LE1LE1LE1NNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JXLF443UNNJLE9XLF443UNNJLE9XLF433NNNCLE9NNFB91605JXLF443UNNJLE9XLF443UNNJLE9NNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JE-24労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)多目的便所(共)男子便所(共)DN UPホール会議室(労)選考兼会議室(職)階段室1(共)EV(共)乗用13人廊下(共)男子便所(共)耐火書庫(労)電気室(共)女子便所(共)機械室(共)廊下2(共)更衣室(労)シャワー室(労)EPS(共)湯沸室(共)PSPS階段室2(共)DN女子便所(共)機械室(共)廊下2(共)EPS(共)湯沸室(共)PSPS階段室2(共)スライディングウォールPS乗用13人EV(共)資金相談室(労)事務室(労)ホール(共)電送機械室・印刷室(労)耐火書庫(労)更衣室(労)倉庫(労)署長室(労)PSPS多目的便所 (共)階段室1(共)図面番号図面名工事名設計者6,000 9,600 6,00021,6006,000 9,600 6,00021,600庁舎 3階電灯設備(非常用照明)配置図 S=1/100DNUPDNUPベンチベンチ1 2 3 41 2 3 46,500 6,500 6,500 6,50026,000B C D E F6,500 6,500 6,500 6,5006,500 6,500 6,500 6,5006,500 6,500 6,500 6,50026,000B C D E F26,000B C D E F26,000B C D E F庁舎 4階電灯設備(非常用照明)配置図 S=1/100笠岡労働総合庁舎室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考CH2600CH2600CH26001 1 1CH2600CH2600CH2600CH2600 多目的便所ホール1室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考CH2600CH2600CH26001 1 1CH2600CH2600CH2600CH26002 3多目的便所廊下2廊下1ホール1 CH2600廊下2 2更衣室廊下1 3会議室 2選考兼会議室 4階段室(2)階段室(1) 2 2取調室兼認定室(労)更衣室署長室事務室 6印刷室階段室(2)階段室(1) 2 2 1 CH26001 CH2600取調室兼認定室賃金相談室新設器具リストLE1LE3LE3LE1LE1LE1LE1LE1LE1新設器具リストLE1LE3LE3LE1LE1LE1LE1LE1LE1LE1LE1LE13階・4階 非常用照明配置図(新設) 1/100NNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JXLF443UNNJLE9XLF443UNNJLE9XLF443UNNJLE9XLF443UNNJLE9NNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JNNFB91605JE-25労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)図面番号図面名工事名設計者笠岡労働総合庁舎階段室2(共)6,000 9,600 6,00021,6001 2 3 46,500 6,500 6,500 6,50026,000B C D E F6,500 6,500 6,500 6,50026,000B C D E F6,000 9,600 6,00021,6001 2 3 4250 3,250 2,500DN(太陽電池)(太陽電池)(太陽電池)1/1001/100(室外機)(室外機)(室外機)(室外機)(室外機)(室外機) (室外機) (室外機) (室外機)(室外機) (室外機) (室外機)(室外機)(室外機)(室外機)(蓄熱器) (蓄熱器)庁舎 屋上電灯設備(非常用照明)配置図 S=1/100室名 非常用照明装置 記号 凡例 数量 備考階段室(2) CH2600 1 1LE2LE3新設器具リスト屋上階非常用照明配置図(新設) 1/100XLF433NNNCLE9XLF443UNNJLE9E-26労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)図面番号図面名工事名設計者笠岡労働総合庁舎 総合仮設計画図1/200事務所・倉庫・平屋建or2階建事務所2F建市道保安器盤労働総合庁舎隣地境界線隣地境界線隣地境界線4,38013,00028,50013,0002,5003,350事務所2階建6,000 10,225 4,000 1,375425 21,600 1,480アパート2階建事務所2階建倉庫駐輪場隣地境界線隣地境界線植込階段室2(共)L1-1T-1構内柱6600V引込電話引込通信引込36,787自転車置場K.B.M H=10,000m中電 金崎分7NTT 市民病(三)幹214°x122°x1VE36H2-6 R2K60-2(高圧引込)CE3.5°-3C(FEP30)CE2°-3C(FEP30)CE2°-3C(FEP30)CE2°-3C(FEP30)国道2号線道路幅員 16.00m1:200 総合仮設計画図作業ヤードカラーコーン+コーンバー(10M)2・安全対策を十分に講じるとともに、事故防止には細心の注意を払うこと。 4・工事の支障となる障害物等については監督員と協議の上、請負者の負担において撤去すること。 5・現況を十分調査の上支障のないよう工事を行うこと。 6・各工事、施工後において確認の不可能なもの、又は確認が困難なものについては、事前に記録方法等を検討し監督員の承諾を得ること。 7・大型車両・資材搬入・搬出は、指定された搬入口からとし、交通安全誘導員を配置すると共に、近隣住民道路通行者の安全には特に注意を図ること。 9・日々の工事終了時には工事進入路、作業部分周辺は清掃に心がけること。 1・本工事に際しては、前もって施設関係者、監督員と協議を行い、工程計画など工事全体への調整を図ると共に、施設運営に支障なきようにすること。 また、工事は基本的に営業日以外と想定している。 また、器具撤去の際には家具にビニル養生を施し、損傷がないようにすること。 E-27労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(その2)備考土日工事のみ1時間に3箇所程度3×8H=24箇所/日4日×24=96箇所(最大)として算出(養生含む)(工事名)月日 1か月 2か月 3か月契約処理・現場下見倉敷労働基準監督署倉敷中央公共職業安定所笠岡労働総合庁舎予 備 日工 事 工 程 表名称検査労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区) 入 札 関 係 書 類 受 領 書岡山労働局総務部 総務課 会計第二係 行【メールアドレス】 soumusoumuka33@mhlw.go.jp又は【FAX番号】 086-231-6430入 札 案 件 名労働基準監督署及び公共職業安定所の非常照明(LED)改修工事(西地区)送信時にメールアドレス又は番号をお間違えのないようにご注意ください 岡山労働局ホームページから上記の入札関係書類をダウンロードした場合には、 本票に記載していただき、上記メールアドレス又はFAX番号へ必ず送信いただくようにお願いいたします。 (メール送信いただく際には件名の最初に「(会計第二係あて)」と入力の上、送信お願いいたします。 ) (窓口への提出でも可) ※急な仕様の変更などを行った場合に、その旨をご連絡させていただく際に使用 させていただきます。 備 考 欄受 領 日(ダウンロードした日)事 業 所 名担 当 者 名担当者 電 話 番 号担当者 メールアドレス令和年月日担当者 F A X 番 号
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