令和6年度 社会資本整備総合交付金事業 小坂田公園遊具・自由広場整備工事その3(担当課:都市計画課)
期限情報:
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発注機関
地域
長野県
公開日
2024年08月02日
提出期限
未指定
案件概要
令和6年度 社会資本整備総合交付金事業 小坂田公園遊具・自由広場整備工事その3(担当課:都市計画課)
令和 月 日塩尻市長 百 瀬 敬 1 入札対象工事都市計画課契約の日から 年 月 日 まで2 入札に参加できる者の条件該当する工事の種類の総合評定値 点以上の者点以上を有する者・ ・ ・ ・ ・ ・年新 客 観 点 数建 設 業 許 可 建設業法(昭和24年法律第100号)第27条の23に規定する有効な経営事項審査を受けていること。
配置技術者等塩尻市大字塩尻町令和6年度 社会資本整備総合交付金事業 小坂田公園遊具・自由広場整備工事その331工 事 場 所工 事 概 要余 裕 工 期工 期 該当なしブランコ 1基オーニング 2基テーブル 2基ベンチ 4基1 7 令和100 一般建設業又は特定建設業の許可を有していること。
建設業法(昭和24年法律第100号)第26条に規定する主任技術者を当該工事に適切に配置できること。
配置する予定技術者は、当該工事の競争入札参加申請日以前3か月以上の恒常的雇用関係にあること。
塩尻市簡易型一般競争入札実施要領(平成24年11月12日)第3条第2項各号に該当する者でないこと。
第1回目の入札書に記載する金額に対応する工事費内訳書を入札執行前に提出すること。
内訳書を提出しない場合は、入札に参加することができない。
実質支配会社は、同一案件に同時入札することはできない。
同時入札が判明した場合は、警告又は入札参加停止措置規程に基づく入札参加停止を行うことがある。
なお、実質支配会社とは、次のいずれかに該当する会社等をいう。
一方の会社等の役員が、他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合。
ただし、会社等の一方が更正会社又は再生手続きが存続中の会社等である場合は除く。
イ一方の会社等の役員が、他方の会社等の役員を現に兼ねている場合。
ア 親会社と子会社及び親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合。
(2) 人的関係のある会社等(常勤・非常勤を問わない。
) (1)管財人とは、会社更生法及び民事再生法の規定により選任された管財人をいう。
※公 告6 7650塩尻市が付与した新客観点数造園工 事 名工 事 番 号総 合 数 値291217 工事発注担当課工 事 の 種 類週休2日工事 該当なしチューブスライダー 1基 塩尻市が発注する簡易型一般競争入札について地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項及び塩尻市財務規則第106条の規定により、次のとおり公告します。
そ の 他 塩尻市建設工事競争入札参加資格者登録名簿に登載され、次に掲げる要件を入札公告日から落札決定日までの期間中においてすべて満たしていることが必要です。
3 入札の日程等・ 提出様式 塩尻市簡易型一般競争入札参加申請書(様式第1号)・ 受付期間令和 年 月 日( )から令和 年 月 日( )まで・ 受付時間(1)窓口受付の場合 午前8時30分から午後5時まで(土・日曜日及び祝日を除く)(2)郵送、Eメール、FAX受付の場合 最終受付日の午後5時までの到着分まで・ 宛先及び受付場所〒399-0786 塩尻市大門七番町3番3号 塩尻市役所3階 企画政策部財政課契約検査係Eメール:keiyaku@city.shiojiri.lg.jp FAX:(0263)52-1158 Eメールの場合は、到着確認の連絡をしてください。
・ ・・ ・・ ・・ 質問書送信先 塩尻市企画政策部財政課契約検査係(Eメール)keiyaku@city.shiojiri.lg.jp (FAX) (0263)52-1158・ 質問受付期間令和 年 月 日( ) 令和 年 月 日( )令和 年 月 日( ) 令和 年 月 日( )塩尻市ホームページに掲載します。
・ 日時: 令和 年 月 日 ( )午前 時 分・ 場所: 塩尻市役所 5 階 大会議室(西側)・ 開札日時及び場所:入札日時、場所に同じ4 入札事項等・ ・ 無効となった者は、再度入札及び見積に参加できない。
・ 塩尻市建設工事等競争入札心得を遵守すること。
免除契約金額の10分の1以上の金銭的保証契約金額の10分の4以内設 計 図 書 等6 8 5 7 6 仕様書 数量計算書月 次に掲げるものは、塩尻市ホームページ内に掲載してありますので、そちらをご使用ください。
金抜き設計書29※火 7木 位置図 公表単価まで6 7からまで 30 火 から306月 郵送等の場合は、封筒の表面に「簡易型一般競争入札参加申請書在中」と記載し、簡易書留、書留等によるものとしてください。
※※6 8 20 入札金額の訂正、記載事項の不明確なもの及び記名押印のないもの、その他入札に関して市の定める条件に違反した入札はすべて無効とする。
入札参加申請入 札 保 証 金※ この工事では、有償頒布する図面はありません。
※ ただし、最終日は午後4時までに財政課契約検査係へ到着した分までとします。6 7火 9更生会社及び再生手続きが存続中の会社等とは、会社更生法及び民事再生法に規定する会社等をいう。
親会社及び子会社とは会社法に規定する会社をいう。
ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続きが存続中の会社等である場合は除く。
※水 設計図書等に対する質問がある場合には、質問を記載した書面を、Eメール又はFAXで送信してください。
6 図面一式8 8そ の 他関する質問受付設計図書等に一 抜 け 方 式 該当なし入札日時・場所820契 約 保 証 金の 頒 布前 払 金入 札 事 項質 問 へ の回 答 期 間・ ・・ ・ ・ ・ ・・・・・ア 様式一号別紙四(専任技術者一覧表)イ 様式第八号(1)(専任技術者証明書(新規・変更))ウ 5 その他 建設業法施行規則第2条または第3条に定める次のいずれかの写し様式第八号(2)(専任技術者証明書(更新))(ただし、建設業の許可更新後に専任技術者の変更があった場合は、該当する者が記載されたイを含む)(2) 提出場所:塩尻市役所3階 企画政策部財政課契約検査係入札参加資格確認申請書類の 提 出落札者の決定等 失格者は、当該対象入札に係る再度の入札に参加することはできない。
入札書比較価格(予定価格の消費税を含まない価格。
)の制限の範囲内で失格基準価格以上で入札した者のうち、最低の価格で入札した者を第1順位の落札候補者とする。
第1順位の落札候補者から提出のあった入札参加資格確認書類を審査し、入札参加資格要件を満たしている場合には、当該落札候補者を落札者と決定する。
なお、入札参加資格要件を満たしていない場合には、次順位者から入札参加資格確認書類の提出を求め、順次審査を行い、入札参加資格要件を満たしている者が確認できるまで行うものとする。
失格基準価格を下回った者(以下「失格者」という。
)は、落札者とはならない。
(1) 落札候補者は、候補となった日又は翌日(土・日曜日及び祝日を除く)までに次の書類を提出すること。
(落札候補者) 落札者を決定した場合又は入札参加資格がないと認めた場合は、FAX又は電話にて連絡し、塩尻市簡易型一般競争入札参加資格確認結果通知書(様式第4号)により通知する。
落札者は、落札決定の日から5日以内(土・日曜日及び祝日を除く)に契約書を提出しなければならない。
部 分 払 金 入札参加資格がないと認められた者は、通知日から5日以内(土・日曜日及び祝日を除く)に市長に対し説明を求めることができる。
原則として、契約金額が500万円以上の工事について、塩尻市財務規則の規定による範囲内で部分払いをすることができる。
「塩尻市簡易型一般競争入札実施要領」及び「塩尻市建設工事等の入札における失格基準価格制度実施要綱」をご覧ください。
配置予定技術者調書(様式第3号) 有効な経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書の写し 塩尻市簡易型一般競争入札参加資格確認申請書(様式第2号)
(様式-1)塩 尻 市令和令和令和広場整備工事その3 社会資本整備総合交付金事業 小坂田公園遊具・自由 を拘束するものではありません。
ただし、指定した場合を除きます。
のための参考数量を示したものは任意扱いです。
したがって、内訳書の作成や契約 日、時、工数、空m3、掛m2、日・回、日回、供用日、月」の単位により見積り・この設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。
金銭的保証 ベンチ 4基 テーブル 2基 オーニング 2基 ブランコ 1基 チューブスライダー 1基 塩尻市大字塩尻町 閲覧設計書 6
者計設 者査審 長 係 長 課 工 事 設 計 用 紙 年 月 日 年 月 日日間契約保証方法竣工予定年月日起工予定年月日施 工 期 間施 工 方 法 設 計 大 要工事番号年度塩 尻 市37402 豪雪割増無し 01 金銭的保証 03 計上なし 09 補正無し 09 補正無し 09 公園 10 % 40 冬期補正(現管) 豪雪割増 契約保証方法 現場環境改善費率計上分 施工地域区分(現場管理) 施工地域区分(共通仮設) 工種 消費税率(%) 前払率(%) 10 中信(1) 490実施設計単価表等の適用日 06.06.26 0002これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象とはなりませんのでご理解願います。
前 世 代 当 世 代適用単価地区- 頁 総 括 情 報 表塩 尻 市科目 第0001号表 基 1 ブランコ設置 式 遊具施設整備工施工 第0 -0015号表 m3 5 バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3)小規模 DID区間なし 1.0km以下土砂等運搬施工 第0 -0014号表 m2 20 基面整正施工 第0 -0013号表 m3 30 土砂小規模埋戻し施工 第0 -0012号表 m3 30 小規模土砂床掘り 式 土工 式 施設整備***本工事費***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 0 ***本工事費***塩 尻 市 **共通仮設費率計算額****直接工事費**施工 第0 -0018号表 基 2 日よけオーニング設置施工 第0 -0017号表 基 2 テーブル設置施工 第0 -0016号表 基 4 ベンチ設置 式 休憩施設整備工 基 1 チューブスライダー(材料費) *桁等購入費* 科目 第0002号表 基 1 チューブスライダー設置備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 0 ***本工事費***塩 尻 市 算額法定福利費概価格に占める(参考)予定**工事費計** 相当額計****消費税等**工事価格計** 等**一般管理費**工事原価** 費****現場管理**純工事費****共通仮設費計**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 0 ***本工事費***塩 尻 市 基 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0005号表 基 16 基礎2施工 第0 -0001号表 基 6 基礎1 基 1 境界柵(運搬費) 基 1 ブランコ(運搬費) 基 1 境界柵(設置費) 基 1 ブランコ(設置費) 基 1 境界柵(材料費) 基 1 ブランコ(材料費) 基 1 科目 第0001号表 ブランコ設置 0 0006備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁塩 尻 市 基 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0011号表 基 1 基礎F施工 第0 -0010号表 基 1 基礎E施工 第0 -0009号表 基 7 基礎D施工 第0 -0008号表 基 1 基礎C施工 第0 -0007号表 基 4 基礎B施工 第0 -0006号表 基 4 基礎A 基 1 チューブスライダー(運搬費) 基 1 チューブスライダー(設置費) 基 1 科目 第0002号表 チューブスライダー設置 0 0007備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁塩 尻 市 基 1 *** 単位当り *** 基 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0004号表 m2 11 小型構造物一般型枠型枠人力打設施工 第0-0003号表 m3 0.2 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物人力打設施工 第0-0003号表 m3 1.6 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物施工 第0-0002号表 m2 4.9 再生クラッシャラン RC-407.5cmを超え12.5cm以下基礎砕石 基 10 施工 第0 -0001号表 基礎10008 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市 m3 RC-40再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン 40㎜以下 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 日 ~排ガス2014 山積0.8m3バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 m2 1 再生クラッシャラン RC-40 7.5cmを超え12.5cm以下施工 第0 -0002号表 基礎砕石0009 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市砕石の種類:再生クラッシャラン RC-40 砕石の厚さ:7.5cmを超え12.5cm以下 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 m2 1 再生クラッシャラン RC-40 7.5cmを超え12.5cm以下施工 第0 -0002号表 基礎砕石0010 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m3 24-12-25 高炉 W/C55% (W/C=60%以下)生コンクリート 生コン 18-8-25(20)-BB 人 特殊作業員 特殊作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0003号表 コンクリート 小型構造物0011 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増なし コンクリート規格:18-8-25(W/C=60%以下) コンクリートセメント種類: 高炉(BB) 現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし 養生工の種類:一般養生 打設工法:人力打設 構造物種別:小型構造物 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0003号表 コンクリート 小型構造物0012 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市構造物の種類:小型構造物 型枠の種類:一般型枠 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 型わく工 型わく工 m2 1 小型構造物 一般型枠施工 第0 -0004号表 型枠0013 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区)
単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市 基 1 *** 単位当り *** 基 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0004号表 m2 2.4 小型構造物一般型枠型枠人力打設施工 第0-0003号表 m3 0.2 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物施工 第0-0002号表 m2 1.6 再生クラッシャラン RC-407.5cmを超え12.5cm以下基礎砕石 基 10 施工 第0 -0005号表 基礎20014 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市 基 1 *** 単位当り *** 基 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0004号表 m2 14 小型構造物一般型枠型枠人力打設施工 第0-0003号表 m3 0.32 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物人力打設施工 第0-0003号表 m3 2.4 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物施工 第0-0002号表 m2 6.4 再生クラッシャラン RC-407.5cmを超え12.5cm以下基礎砕石 基 10 施工 第0 -0006号表 基礎A0015 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市 基 1 *** 単位当り *** 基 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0004号表 m2 8.0 小型構造物一般型枠型枠人力打設施工 第0-0003号表 m3 0.18 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物人力打設施工 第0-0003号表 m3 1.0 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物施工 第0-0002号表 m2 3.6 再生クラッシャラン RC-407.5cmを超え12.5cm以下基礎砕石 基 10 施工 第0 -0007号表 基礎B0016 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市 基 1 *** 単位当り *** 基 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0004号表 m2 6.4 小型構造物一般型枠型枠人力打設施工 第0-0003号表 m3 0.13 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物人力打設施工 第0-0003号表 m3 0.6 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物施工 第0-0002号表 m2 2.5 再生クラッシャラン RC-407.5cmを超え12.5cm以下基礎砕石 基 10 施工 第0 -0008号表 基礎C0017 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市 基 1 *** 単位当り *** 基 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0004号表 m2 6.6 小型構造物一般型枠型枠人力打設施工 第0-0003号表 m3 0.18 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物人力打設施工 第0-0003号表 m3 0.7 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物施工 第0-0002号表 m2 3.6 再生クラッシャラン RC-407.5cmを超え12.5cm以下基礎砕石 基 10 施工 第0 -0009号表 基礎D0018 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市 基 1 *** 単位当り *** 基 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0004号表 m2 6.4 小型構造物一般型枠型枠人力打設施工 第0-0003号表 m3 0.28 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物人力打設施工 第0-0003号表 m3 0.8 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物施工 第0-0002号表 m2 5.5 再生クラッシャラン RC-407.5cmを超え12.5cm以下基礎砕石 基 10 施工 第0 -0010号表 基礎E0019 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市 基 1 *** 単位当り *** 基 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0004号表 m2 2.2 小型構造物一般型枠型枠人力打設施工 第0-0003号表 m3 1.2 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物施工 第0-0002号表 m2 14.4 再生クラッシャラン RC-407.5cmを超え12.5cm以下基礎砕石 基 10 施工 第0 -0011号表 基礎F0020 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パ
トロール給油軽油 軽油 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 排ガス2次 排ガス2次 山積0.28m3バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] m3 1 小規模 土砂施工 第0 -0012号表 床掘り0021 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 施工方法:上記以外(小規模) 土質:土砂 m3 1 小規模 土砂施工 第0 -0012号表 床掘り0022 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 供用日 質量60~80kgタンパ及びランマ[ランマ] タンパ及びランマ[ランマ] 供用日 排ガス2次 排ガス2次 山積0.28m3バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] m3 1 土砂 小規模施工 第0 -0013号表 埋戻し0023 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 土質:土砂 施工方法:上記以外(小規模) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L レギュラー スタンド レギュラー スタンドガソリン ガソリン m3 1 土砂 小規模施工 第0 -0013号表 埋戻し0024 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 人 普通作業員 普通作業員 m2 1 施工 第0 -0014号表 基面整正0025 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:1.0km以下 DID区間の有無:DID区間なし 土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む) 積込機種・規格:バックホウ 山積0.28m3
(平積0.2m3) 土砂等発生現場:小規模 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 4t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3) 小規模 DID区間なし 1.0km以下施工 第0 -0015号表 土砂等運搬0026 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市 基 1 *** 単位当り *** 基 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0004号表 m2 5.6 小型構造物一般型枠型枠人力打設施工 第0-0003号表 m3 0.5 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物施工 第0-0002号表 m2 4.0 再生クラッシャラン RC-407.5cmを超え12.5cm以下基礎砕石 人 1.28 普通作業員 人 0.32 特殊作業員 基 10 運搬費 基 10 W1800ベンチ 基 10 施工 第0 -0016号表 ベンチ設置0027 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市 基 1 *** 単位当り *** 基 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0004号表 m2 9.6 小型構造物一般型枠型枠人力打設施工 第0-0003号表 m3 0.9 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物施工 第0-0002号表 m2 4.8 再生クラッシャラン RC-407.5cmを超え12.5cm以下基礎砕石 基 10 テーブル(運搬費) 基 10 テーブル(設置費) 基 10 テーブル(材料費) 基 10 施工 第0 -0017号表 テーブル設置0028 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表塩 尻 市 基 1 *** 単位当り *** 基 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0004号表 m2 48.4 小型構造物一般型枠型枠人力打設施工 第0-0003号表 m3 6.5 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物施工 第0-0002号表 m2 12.1 再生クラッシャラン RC-407.5cmを超え12.5cm以下基礎砕石 基 10 日よけオーニング(運搬費) 基 10 日よけオーニング(設置費) 基 10 日よけオーニング(材料費) 基 10 施工 第0 -0018号表 日よけオーニング設置0029 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表
至岡谷市令和6年度 社会資本整備総合交付金事業小坂田公園遊具・自由広場整備工事その3至松本市施工箇所
種別名 称 形状・寸法 数量 単位 項 目施設整備土工床掘り 小規模土工集計表より 34.19 30 m3埋戻し 小規模土工集計表より 26.53 30 m3基面整正土工集計表より 19.24 20 m2場内運搬土工集計表より 4.71 5 m3 場内処理遊戯施設移設工チューブスライダー1 1 1 基ブランコ1 1 1 基休養施設整備工オーニングオーニング4000*3000 2 2 2 基背なしベンチ背なしベンチ4 4 4 基テーブルテーブル2 2 2 基数 量 総 括 表工 種 算式土工集計表項目 規格 基数 床掘り(小規模)m3 埋戻し(小規模)m3 残土運搬m3 基面整正m2チューブスライダー1.00基礎A4.00 5.44 4.08 0.91 2.56基礎B4.00 3.28 2.68 0.30 1.44基礎C1.00 0.54 0.44 0.05 0.25基礎D7.00 4.83 3.92 0.47 2.52基礎E1.00 0.56 0.40 0.12 0.55基礎F1.00 0.48 0.25 0.20 1.44ブランコ1.00基礎16.00 5.22 3.78 1.02 2.94基礎216.00 4.16 3.52 0.25 2.56オーニング 4090*30902.00 6.06 4.48 1.08 2.42背なしベンチ W1800*D435*H4004.00 2.32 1.96 0.14 1.60テーブル W1800*D775*H7002.00 1.30 1.02 0.17 0.96計 34.19 26.53 4.71 19.24
特 記 仕 様 書1 本工事の設計図書は、以下のとおり構成される。
(1) 特記仕様書(2) 設計書及び図面(3) 共通仕様書(長野県発行「土木工事共通仕様書」)2 この工事の現場代理人は、工事に関係する以下の図書について熟知し、施工にあたっては記載の規定によるものとする。
(1) 『長野県土木工事共通仕様書』(長野県)(2) 『長野県土木工事技術指針集』(長野県)(3) 『土木工事現場必携』 (長野県)(4) 『長野県土木施工管理基準』 (長野県)3 図面に記載のない事柄のうち、工事目的物の性能、品質に係るものは監督員と協議のうえ、了解を得て施工するものとする。
なお、適用すべき基準として、土木工事共通仕様書第1編 第2章 第2節に定めがあるが、これに以下の図書を加える。
また、設計図書の記載とこれら図書の規定が異なる場合は、監督員と協議のこと。
(1) 本特記仕様書 2 に記載の図書(2) 『設計基準(1)、(2)』(長野県)4 図書及び基準については、最新のものを適用すること。
5 個別工種の施工条件について、別紙のとおり定める。
施 工 条 件 明 示 事 項工事名:令和6年度 社会資本整備総合交付金事業 小坂田公園遊具・自由広場整備工事その3箇所名:塩尻市大字塩尻町工事の実施にあたっては、指定された図書を参考とし、かつ以下の事項について施工条件とする。
1 工事内容(1) 工事概要:金抜き設計書のとおり(2) 本工事箇所に関連する測量、設計委託及び地質調査等の報告資料は、閲覧が可能である。
また、契約後は貸与も可能である。
2 工期関係契約日~令和7年1月31日までとする。
3 工程関係本工事に際し、制約条件がある場合は別紙『工程関係』のとおりであるため、適切な工程を計画すること。
4 施工計画(1) 施工計画書は、設計図書、「長野県土木工事共通仕様書」、「施工条件明示事項」及び現場条件等を考慮し、速やかに作成し提出すること。
(2) 変更契約後は、「変更施工計画書」を作成し提出すること。
5 用地関係(1) 借地等の復旧については、原形復旧を原則とし、所有者、管理者等と立ち会いの上、借地期間内に返還まで完了すること。
(2) 借地等の復旧箇所については、着手前の状況を写真や測量成果等で記録するとともに、境界杭や構造物の移動については引照点等を設けるなど適切な管理を行い、必要に応じて所有者等の立ち会いを実施し了解を得たうえで着工しなければならない。
(3) 請負者側で必要な用地の借用、及びこれに伴う諸手続については、請負者側で対応すること。
特に「農地の一時転用」については、事前に地方事務所農政課、塩尻市農業委員会等と調整をすること。
(4) 発注者側で対応している用地がある場合は、別紙『用地関係』による。
6 周辺環境保全関係(1) 建設機械・設備は排出ガス対策型機械使用を原則とする。
別紙『排出ガス対策型機械』のとおり。
(2) 現場発生残土等各種資材を搬出時には、運搬車両等から土砂を確実に除去してから一般道へ出ること。
なお、一般道が当該工事による原因で破損及び汚れた場合は、請負者の責任において処置すること。
(3) 特に住宅近接地域での騒音・振動等、水田や畑への排水の流出等の公害防止対策を事前に十分検討するとともに、問題が生じた場合は速やかに対処すること。
(4) 過積載防止関係ア 長野県が定める過積載防止対策にそって必ず対策を行うこと。
イ 取引メーカー業者から購入する各種材料(生コン・As・骨材等)や下請業者についても過積載防止対策の範囲とする。
ウ 対策について、施工計画書(施工方法)に具体的に記載すること。
エ 工事現場において過積載車両等が確認された場合、速やかに改善を行うとともに発注者にその内容を報告すること。
オ 工事の施工にあたっては、次の事項を尊守するものとする。
一 積載重量制限を超過して工事用資材を積み込まず、また積み込ませないこと。
二 過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
三 資材等の過積載を防止するため、建設発生土の処理及び骨材等の購入にあたっては、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
四 さし枠装着車、物品積載装置の不正改造したダンプカー及び不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
並びに工事現場に出入りすることのないようにすること。
五 過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける時、過積載を助長することのないようにすること。
六 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、またはさし枠装着車、不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
七 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下法という)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
八 下請契約の相手方または資材納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠ける者または業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
九 以上のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。
(5) その他周辺環境保全が必要である場合は、別紙『周辺環境保全関係』による。
(6) その他施工条件・・・周辺住居への騒音、振動、埃等には特に注意すること。
7 安全対策関係(1) 工事現場に置いては、共通仕様書1-1-37に基づき、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。
(2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中、月一回(半日)以上実施し、この結果は工事日誌へ記録するほか工事写真等も整理のうえ提出すること。
(3) 本工事における交通誘導員は、下記のとおり配置を計上している。
数量に変更のある場合は協議すること。
工種 配置場所 配置員数 施工時間 備 考(4) 交通安全施設については、下記により実施することを原則とする。
ア 仮設ヤードまわりは、パネルフェンス等を単管等で固定し、公衆の安全対策を講じること。
イ 車道部分に接し、車など飛び込みの恐れのある場合はガードレール・視線誘導板、回転燈等を設置するとともに、特に夜間の安全対策に配慮のこと。
(5) その他必要な安全対策がある場合は、別紙『安全対策関係』による。
(6) その他施工条件・・・近接している工事関係者と連絡を密にし、工程調整、安全管理に万全を期すこと。
8 仮設工事等関係(1) 工事用道路関係公道および私道を工事用道路として使用する場合は、交通整理、安全管理を十分に行い、事故・苦情が無いようにすること。
また、道路及び付属施設を破損した場合は、請負者の責任において速やかに原型復旧すること。
工事終了後、仮設道路は原則撤去するものとするが、存置する場合は別紙『工事用道路関係』による。
(2) 指定仮設物仮設物名 設 計 条 件 特 記 事 項― ― ―(3) 仮設工は、撤去を原則とするが、仮設土留工、仮橋、足場等のうち、以下の部分は撤去しないものとする。
仮設物 内 容 期 間 条件等― ― ― ―(4) 請負者に起因する工期延長等にともなう、仮設材の損料又は賃料期間の設計変更は原則として行わない。
(5) 付帯工の範囲については、管理者との立ち会い協議により決定する。
9 残土・廃棄物関係(1) 本工事の施工において生じる産業廃棄物及び発生土の処分については、処分費、運搬費を計上している。
なお、請負者の都合による処分先の変更については原則として設計変更しない。
(2) 建設発生土(不足土)受入場所・仮置き場所 処分方法 運搬距離 特記事項km(3) 特定建設資材(建設リサイクル法)種 別 処分条件 処分先・運搬距離・数量・金額等アスファルト・コンクリート塊 再利用処理工場名数 量直接工事費セメント・コンクリート塊無筋Co再利用処理工場名数 量直接工事費二次製品Co再利用処理工場名数 量直接工事費モルタル再利用処理工場名数 量直接工事費建設資材木材処理工場名数 量直接工事費(4) 産業廃棄物(建設廃棄物処理指針)種 別 処分条件 処分先・運搬距離・数量・金額等木くず(抜根・伐採材) 再利用処理工場名数 量直接工事費汚 泥処理工場名数 量直接工事費その他(金属クズ他) 再利用処理工場名数 量直接工事費建設工事請負契約書において、処分費・運搬費が上記明示金額より低額の場合は設計変更対象とする。
(5) 建設副産物の運搬・処理についてア 建設副産物の運搬を廃棄物処理業者に委託する場合には、必ず書面による委託契約を締結すること。
イ 運搬及び処分を業とする許可証を確認し、添付すること。
ウ 下請業者が建設副産物を運搬・処理を行う場合でも、下請契約とは別に委託契約を締結する。
エ マニュフェストにより、適切に運搬・処理されているか確認を行うとともに、マニュフェスト(A、B2、D、E表)の(写)及び再資源化施設、最終処分場との関係を示す写真を竣工書類に添付すること。
オ 請負者が施工計画書に記載若しくは整備すべき事項・記載事項 ※該当するものを選択する処理方法※ 1再資源化 2破砕処理 3焼却処理 4埋立処分場 5その他処 分 先(業 者)業 者 名住 所許可番号運 搬 委 託 先(委託の場合)業 者 名住 所許可番号そ の 他 資源化の方法など・添付書類① 処理先の許可書の写し及び(収集運搬を委託する場合)収集運搬業者の許可書の写し② 請負者と処理又は運搬業者との契約書の写し③ 処理業者の所在地及び計画運搬ルート(6) 再生資源利用等計画書、実施書の提出ア 施工計画書にあわせて「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を提出する。
イ 竣工時に「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を作成し、提出する。
ウ 作成は、指定されたシステムにより行い、実施書はデータの入力されたFDを添付する。
エ 対象は、量の多少にかかわらず発生する工事の全てとする。
オ (参考)リサイクル法で定められた一定規模以上の工事再生資源利用計画書次のような建設資材を搬入する建設工事1 土砂 1,000m3以上2 砕石 500t 以上3 加熱アスファルト混合物 200t 以上再生資源利用促進計画書次のような指定副産物を搬出する建設工事1 土砂 1,000m3以上2 コンクリート塊、アスファルト塊及び建設発生木材合計200t以上一定規模:特定建設資材を用いた建築物等の解体工事、特定建設資材を使用する工事で、請負代金額が500万円以上のもの特定建設資材:①コンクリート ②コンクリート及び鉄から成る建設資材③木材 ④アスファルト・コンクリート(7) 残土処理については、作業状況の写真に加え、処分量がわかる資料(1箇所であれば、幅・長の分かる写真、数カ所であれば、一覧表を作り運搬業者からの伝票)を添付する10 工事支障物関係本工事区間において、支障物件の処置を行う場合は、別紙『工事支障物関係』による。
11 積算関係現場環境改善費について、実施する内容は別紙『現場環境改善費実施計画表』のとおりとし、実施状況については監督員の立会い及び竣工図書に実施時の写真を掲載すること。
なお、実施内容が変わる場合は監督員と協議すること。
12 品質及び技術管理関係(1) 建設資材の品質記録保存土木構造物について建設資材の品質記録を作成し、工事完了時に提出する。
(土木工事共通仕様書1-1-33)(2) 工事カルテ作成、登録について請負者は、工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として、「工事カルテ」を作成し監督員の確認を受けた上、受注時は契約後10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、完成時は工事完成後10日以内に、訂正時は適宜登録期間に登録申請しなければならない(ただし、工事請負代金額500万円以上2500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする)。
また、登録を行い発行された「工事カルテ受領書」の写しを監督員に提出する。
提出期限は、以下のとおりとする。
ア 受注時登録の提出期限は、契約締結後10日以内とする。
イ 完了時登録の提出期限は、竣工検査日までとする。
ウ 施工中に、受注時登録データの内容に変更があった場合は、変更があった日から10日以内とする。
(3) 建設資材のうち、コンクリート圧縮強度試験及び鉄筋試験等については、原則として、建設技術センター試験所にて行うこと。
また、圧縮試験供試体には、請負者の主任技術者又はコンクリート担当技術者がサインしたQC版を入れる。
(4) コンクリート品質管理の取扱いについてア コンクリート担当技術者の配置・ 請負者は、50m3以上のコンクリート工事においては、コンクリート担当技術者を配置し、施工計画書に明示する。
・ 同技術者は、現場代理人との兼務は不可である。
また、現場代理人が主任技術者の資格を有する場合は兼務が可能である。
イ 責任分界点からの請負者が行う品質管理請負者は「責任分界点」から先の全ての品質管理に責任を負うものであり、品質管理のための試験等を生コン会社に委託した場合には、その全てに立ち合うとともに、その記録及び写真を竣工成果品として提出するものとする。
なお、上記において立会の証としてコンクリート担当技術者が必ず写真に写っているものとする。
(現場必携 G13 施工管理基準:写真管理基準P13)ウ 生コン納品書(伝票)の扱い・ 生コン納品書は竣工成果品として提出するものとする。
・ 納品書には、工場発時間、現場着時間及び打設完了時間を記入するものとする。
(現場必携 G13)(5) 工事に使用する材料の承認工事で、使用する材料は「材料承認願い」を提出して承認を得ること。
13 各種調査・試験に対する協力(1) 「土木工事共通仕様書」1-1-17にもとづき、発注者が自ら又は、発注者が指定する第3者が行う下記調査等及び試験に対して、協力しなければならない。
ア 公共事業労務費調査・ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法に従い就業規則を作成するとともに賃金台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなければならない。
また、工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請工事の受注者も同様の義務を負う旨を定めなければならない。
イ 諸経費動向調査ウ 施工合理化調査(歩掛実態調査)施工合理化調査に該当となった工種については、発注者から指示があるとともに、技術管理費に当該調査に関わる調査費用を計上する。
14 その他(1)建設産業における生産システムの合理化指針の尊守等について工事の適正かつ円滑な施工を確保するため、「建設産業における生産システムの合理化指針」において明確にされている総合・専門工事業者の役割に応じた責任を的確に果たすとともに、適正な契約の締結、適正な施工体制の確立、建設労働者の雇用条件等の改善等に努めること。
(2)建設工事の適正な施工の確保についてア 建設業法(昭和24年 法律第100号)及び公共工事の入札契約の促進に関する法律(平成12年 法律第127号)に違反する一括下請その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。
また、下請契約を締結した場合には、下請金額にかかわらず施工体制台帳を作成し、写しを提出すること。
なお、下記の業種についても施工体制台帳等に記載すること。
① 交通整理人、ガードマン② 特別産業廃棄物処理業者、産業廃棄物処理業者③ ダンプ運転手④ 1日で完了する請負契約、小額な作業・雑工・労務のみの単価契約の請負契約⑤ クレーン作業、コンクリートポンプ打設等の日々の単価契約で行っているもの⑥ クレーン等の業種オペレーターを機械と一緒にリース会社から借上げる場合⑦ 他の会社から応援車を借上げ、請負契約を締結した場合(臨時雇用関係である場合を除くイ 建設業法第26条の規定により、請負者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者または専任の監理技術者については、適切な資格、技術力等を有する者(工事現場に常駐して、専らその職務に従事する者で、請負者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものに限る)を配置すること。
ウ 請負者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の監理技術者のうち、当該建設工事に係る建設業が指定建設業である場合の監理技術者は、建設業法第15条第2号イに該当する者または同号ハの規定により建設大臣が同号イに掲げる者と同等以上の能力を有するものと認定した者で、監理技術者証の交付を受けている者を配置すること。
この場合において、監理技術者の写しを契約時に提出する。
また発注者から請求があったときは、資格者証を提示すること。
エ 一、二、及び三のほか、建設業法等に抵触する行為は行わないこと。
(3)労働福祉の改善等について建設労働者の確保を図ること並びに労働災害の防止、適正な賃金の確保、退職金制度及び各種保険制度への加入等労働福祉の改善に努めること。
(4)建設業退職金制度についてア 建設業者は、自ら雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に共済証紙を貼付すること。
イ 建設業者が下請契約を締結する際は、下請業者に対して、建退共制度の趣旨を説明し下請業者が雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙をあわせて購入し現物により交付すること、または建退共制度の掛金相当額を下請代金中に算入することにより、下請業者の建退共制度への加入並びに共済証紙の購入及び貼付を促進すべきこと。
ウ 請負代金の額が800万円以上の建設工事の請負契約を締結した時は、建設業者は建退共制度の発注者用掛金収納書(以下「収納書」という)を工事締結後1ヶ月以内に発注者に提出すること。
なお、工事契約締結当初は工場製作の段階であるため建退共制度の対象労働者を雇用しないこと等の理由により、期限内に当該工事に係る収納書を提出できない事情がある場合においては、あらかじめその理由および共済証紙の購入予定時期を書面により申し出ること。
エ 建設業者は三の申し出を行った場合、請負代金額の増額変更があった場合等において、共済証紙を追加購入したときは、当該共済証紙に係る収納書を工事完成時までに提出すること。
なお、三の申し出を行った場合または請負代金額の増額変更があった場合において、共済証紙を追加購入しなかったときは、その理由を書面により申し出ること。
オ 共済証紙の購入状況を把握するため必要があると認めるときは、共済証紙の受払簿その他関係資料の提出を求めることがある。
カ 建退共制度に加入せず、または共済証紙の購入若しくは貼付が不十分な建設業者については、入札等において考慮することがある。
キ 下請業者の規模が小さく、建退共制度に関する事務処理能力が十分でない場合には、元請業者に建退共制度への加入手続き、共済証紙の共済手帳への貼付等の事務の処理を委託する方法もあるので、元請業者においてできる限り下請業者の事務の受託に努めること。
(5)常に意識を持ってコスト縮減に取り組み、設計に反映できるように努める。
(6)建設現場における福祉改善や労働時間の改善、または地域住民に対する工事現場の開放やPRなど、建設産業に対する理解の増進に資する事業の実施等の構造改善対策にも配慮する。
(7)暴力団関係者等から工事妨害などの被害を受けた場合は、速やかに被害届を警察に提出する。
(8)関係機関・自治体等との近接協議関係機関 近接内容 条 件 等- - -(9)生コンクリートをはじめとして、主要な材料は管内工場の価格により積算しているため、これらを管外から搬入する場合は、協議すること。
(10)木材は、原則として県産材を使用すること。
施工計画提出時に、県産材の素材供給段階における産地証明書等により監督員の確認を受けるとともにしゅん工書類に産地証明書等を添付すること。
なお、県産材等の供給困難等の理由により使用できない場合には別途協議のこと。
(11)給排水設備、電気設備等が支障となる場合には、現地調査を行い、事前に監督員と協議すること。
別紙『工程関係』工 程 関 係(1) 本工事に近接ないし競合して下記の工事が施工されるので、請負者間相互の連絡・調整を密にして施工すること。
なお、連絡及び調整事項の内容を監督員に報告すること。
(2) 本工事において、下記のとおり関係機関及び地域住民との協議をするものとしている。
関係機関等 事 項 制約内容 時 期公園・道の駅利用者工事案内、工程及び通行規制等のお知らせ- 監督員との協議による周辺道路利用者工事案内、工程及び通行規制等のお知らせ- 監督員との協議による(3) 本工事は、次の工程で工事を予定している。
詳細については、監督員と協議するものとする。
発注者 工事名 工期(予定) 影響箇所塩尻市(都市計画課)令和6年度小坂田公園西側トイレ改修工事 R6.7月~R6.1月 小坂田公園内工事場所 工事時期西側駐車場 工期内に施工西側バーベキュー広場工期内に施工別紙『排出ガス対策型機械』排出ガス対策型建設機械の原則使用について本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付 建設省経機発第249号)に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。
ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は施工現場において、使用する建設機械の写真撮影を行ない、監督員に提出するものとする。
排出ガス対策型建設機械を原則使用する機種機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタシャベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシーンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバーサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、前回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力 7.5kw 以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。
施 工 特 記 一 覧項 目 内 容起工測量工事着手後直ちに測量を実施し、測量結果が設計図書に示されている数値と差異を生じた場合は、監督員の指示を受けなければならない。
出来形予想展開図起工測量結果を基に、出来形予想展開図を作成し監督員の確認・指示を必ず受けること。
その際に、舗装勾配や既設自由勾配側溝等との取り合いについて十分に検討すること。
工事車両について工事車両や工事関係者の車両等については、現場事務所等に駐車することとし、現場付近(工区外)の道路上への駐車はしないこと。
施工時確認等撤去工の際に既設道路の舗装厚及び路盤厚がはっきり確認できるよう写真にて記録を残すこと。
また、路盤の現場密度試験の実施については、監督員と現地立会いのうえで、試験箇所の決定及び実施すること。
通行規制について施工の際は、通行規制の14日前までに、関係機関への通知や届出を速やかに行うこと。
地下埋設物について上下水道及び電気通信設備等が地下埋設されている場合、掘削前に位置や高さを確認し、必要があれば立会い等を行なうこと。
不明な地下埋設物が出てきた時は、監督員に連絡し立会いをすること。
街区境界点撤去・再設置 現況位置にすべて復旧(再設置)すること。
出来形検査記録等段階確認及び竣工検査時に提出する検査記録票へ記載する検測値は、必ず社内検査等を行った実測値を記入し誤差を算出すること。
地元関係地元及び周囲の地権者等とトラブル及び苦情等が生じた場合には、誠意を持って対応を行うこと。
チューブスライダーN=1基ブランコN=1基オーニング W4090×D3090×H2700 N=1基テーブル W1800×D775×H700 N=1基背なしベンチ W1800×D435×H400 N=2基オーニング W4090×D3090×H2700 N=1基テーブル W1800×D775×H700 N=1基背なしベンチ W1800×D435×H400 N=2基※遊具及び休憩施設の配置は、監督員と現地立会いのうえ決定する。
設計会社測量会社調査会社管理技術者照査技術者主任技術者主任技術者塩 尻 市 役 所課長 係長 照査 設計塩尻市大字塩尻町番号16縮尺 1:500令和6年度 社会資本整備総合交付金事業小坂田公園 遊具・自由広場整備工事その3施設平面図 S=1:500設計会社測量会社調査会社管理技術者照査技術者主任技術者主任技術者塩 尻 市 役 所課長 係長 照査 設計塩尻市大字塩尻町番号26縮尺 1:100令和6年度 社会資本整備総合交付金事業小坂田公園 遊具・自由広場整備工事その3※2 ボルト・ナットは全てジンクロメートメッキ使用とする。
※3 安全領域内の埋戻時に石を含まないこと。
※1 取付は「遊具の安全に関する規準JPFA-SPS2014」に適合させること。
遊具構造図(1)チューブスライダー①平面図立面図S=1:100(13680)7000(13680)▽10.002000▽9.00▽11.00▽12.00▽13.00▽14.00▽15.00▽16.00▽17.00▽18.00▽19.001200 (2330)1200 (2330)(17210)(17210)950 1489 1126 1729 1732 1701 1408 1131 1732 1127 1200 1350 910アイテムリストNo アイテム名 主要部材 数量01 支柱 114.3φ - 基02 手摺 27.2φ - 基03 デッキ 縞鋼板 - 基04スーパーチューブスライダー低密度ポリエチレン樹脂回転成型品(Po)1 基05 階段手 摺:27.2φ 踏 板:縞鋼板曲げ加工品 1 基06 着地マット 弾性ゴム製(M004・GR)t=45mm 1 枚H-17.00(2560)120004.スーパーチューブスライダー02.手摺 03.デッキ05.階段06.着地マット06.着地マット04.スーパーチューブスライダー01.支柱01.支柱02.手摺05.階段E型基礎A型基礎A型基礎B型基礎D型基礎D型基礎D型基礎D型基礎D型基礎D型基礎D型基礎C型基礎F型基礎B型基礎(21020)安全領域範囲2000(6220)安全領域範囲安全領域18001800設計会社測量会社調査会社管理技術者照査技術者主任技術者主任技術者塩 尻 市 役 所課長 係長 照査 設計塩尻市大字塩尻町番号36縮尺 図示令和6年度 社会資本整備総合交付金事業小坂田公園 遊具・自由広場整備工事その3遊具構造図(2)チューブスライダー②基礎平面図 S=1:100基礎詳細図 S=1:60【A基礎 新設数量計算書】種 別埋戻(m3)残土(m3)Co(m3)床掘(m3)箇所数 数量45.44m3Co型枠(m2)基礎砕石(m2)4.08m30.92m30.96m30.13m35.60m2計算式(基礎 1基当たり)均しCo(m3)2.56m20.80^2×0.15+(0.54+0.96)/2×1.30^2=1.36(0.54+0.96)/2×1.30^2-0.70^2×0.50-π×(0.11/2)^2×0.25=1.020.70^2×0.50-π×(0.11/2)^2×0.50=0.240.80^2×0.05=0.0320.70×0.50×4=1.400.80^2=0.641.36-1.02/0.9=0.23基面整正(m2) 0.80^2=0.64 2.56m2【B基礎 新設数量計算書】種 別 箇所数 数量43.28m32.68m30.32m30.40m30.07m23.20m2計算式(基礎 1基当たり)1.44m20.60^2×0.15+(0.46+0.81)/2×1.10^2=0.82(0.46+0.81)/2×1.10^2-0.50^2×0.40-π×(0.06/2)^2×0.23=0.670.50^2×0.40-π×(0.06/2)^2×0.40=0.100.60^2×0.05=0.0180.50×0.40×4=0.800.60^2=0.360.82-0.67/0.9=0.080.60^2=0.36 1.44m2埋戻(m3)残土(m3)Co(m3)床掘(m3)Co型枠(m2)基礎砕石(m2)基面整正(m2)【F基礎 新設数量計算書】種 別 箇所数 数量10.48m30.25m30.20m30.12m30.22m2計算式(基礎 1基当たり)1.20^2×0.05+1.70^2×0.14=0.481.70^2×0.14-1.10^2×0.05-(1.10^2+1.00^2)/2×0.05-1.00^2×0.04=0.251.10^2×0.05+(1.10^2+1.00^2)/2×0.05=0.121.10×0.05×4=0.220.48-0.25/0.9=0.20埋戻(m3)残土(m3)Co(m3)床掘(m3)Co型枠(m2)基礎砕石(m2)基面整正(m2) 1.20×1.20=1.44 1.44m21.20×1.20=1.44 1.44m2A型基礎x4ヶG.L.B型基礎x4ヶ□800□70010050□1300150300 300500537956Φ114247基礎コンクリート 18-8-25BB基礎砕石 RC-40□600□50010050□1100150300 300400456811233基礎砕石 RC-40Φ61C型基礎x1ヶ□500□40010050□1000150300 300400基礎砕石 RC-40100【C基礎 新設数量計算書】種 別 箇所数 数量10.54m30.44m30.05m30.06m30.01m30.64m2計算式(基礎 1基当たり)0.25m20.50^2×0.15+1.0^2×0.50=0.541.0^2×0.50-0.40^3-π×(0.04/2)^2×0.10=0.440.40^3-π×(0.04/2)^2×0.40=0.060.50^2×0.05=0.0130.40^2×4=0.640.50^2=0.250.54-0.44/0.9=0.050.50^2=0.25 0.25m2埋戻(m3)残土(m3)Co(m3)床掘(m3)Co型枠(m2)基礎砕石(m2)基面整正(m2)500Φ43【D基礎 新設数量計算書】種 別埋戻(m3)残土(m3)Co(m3)床掘(m3)箇所数 数量74.83m3Co型枠(m2)基礎砕石(m2)3.92m30.47m30.49m30.13m34.62m2計算式(基礎 1基当たり)2.52m20.40×0.90×0.15+(0.36+0.65)/2×0.90×1.40=0.69(0.36+0.65)/2×0.90×1.40-0.30×0.80×0.30-π×(0.04/2)^2×0.21=0.560.30×0.80×0.30-π×(0.04/2)^2×0.30=0.070.40×0.90×0.05=0.0180.30×0.30×2+0.30×0.80×2=0.660.40×0.90=0.360.69-0.56/0.9=0.07基面整正(m2) 0.40×0.90=0.36 2.52m2D型基礎x7ヶ400×900300×80010050900×1400150300 300300基礎砕石 RC-40362652207Φ43E型基礎x1ヶ500×1100400×1000100501000×1600150300 300200基礎砕石 RC-40100300Φ150【E基礎 新設数量計算書】種 別 箇所数 数量10.56m30.40m30.12m30.08m30.03m30.64m2計算式(基礎 1基当たり)0.55m20.50×1.10×0.15+1.00×1.60×0.30=0.561.00×1.60×0.30-0.40×1.00×0.20-π×(0.15/2)^2×0.10=0.400.40×1.00×0.2-π×(0.15/2)^2×0.20=0.080.50×1.10×0.05=0.0280.50×0.20×2+1.10×0.20×2=0.640.50×1.10=0.550.56-0.40/0.9=0.12埋戻(m3)残土(m3)Co(m3)床掘(m3)Co型枠(m2)基礎砕石(m2)基面整正(m2) 0.50×1.10=0.55 0.55m2F型基礎x1ヶ□110050□1200基礎砕石 RC-40300 300□17001004045着地マット1405050□1000均しCo(m3) 均しCo(m3)均しCo(m3)均しCo(m3)均しコンクリート 18-8-25BB基礎コンクリート 18-8-25BB均しコンクリート 18-8-25BB基礎コンクリート 18-8-25BB均しコンクリート 18-8-25BB基礎コンクリート 18-8-25BB均しコンクリート 18-8-25BB基礎コンクリート 18-8-25BB均しコンクリート 18-8-25BB基礎コンクリート 18-8-25BBG.L.G.L.G.L.G.L.G.L.950 1489 1126 1729 1732 1701 1408 1131 1732 11271200 1350 910CAB BDEF600400 4003515166001200206763.4°1412517585AA AB BD D D DDD設計会社測量会社調査会社管理技術者照査技術者主任技術者主任技術者塩 尻 市 役 所課長 係長 照査 設計塩尻市大字塩尻町番号46縮尺 1:50令和6年度 社会資本整備総合交付金事業小坂田公園 遊具・自由広場整備工事その3※2 安全領域内の埋戻時に石を含まないこと。
※3 (一社)日本公園施設業協会 SPマーク表示認定企業の製品とすること。
※1 取付は「遊具の安全に関する規準JPFA-SPS2014」に適合させること。
遊具構造図(3)ブランコ※4 内田工業(株)製品または同等以上とすること。
S=1:50平面図立面図側面図▽G・LハンモックシートW展開図ハンモックシート展開図250026001000 600 10002000 70045050 100700260080052002900 29005800900600900350~450別途オプションラバークッションマット[AO-9107](ピン固定止メ)別途オプションラバークッションマット[AO-9107](ピン固定止メ)×2吊り金具(ソケット式)梁:φ89.1×t3.2鋳鉄角岐金具φ8ステンレスチェーン支柱:φ60.5×t3.8(スーパージンクコート鋼管)根カセφ13×250ハンモックシート※幼児1人までハンモックシートW※幼児2人まで利用人数シール(幼児2人用)利用人数シール(幼児1人用)100350~450700 2000600100 450 50 100700ハンモックシート(190)ステンレスφ21.7×t3.0(ウレタン塗装仕上げ)エステルロープネット700400ステンレスφ21.7×t3.0(ウレタン塗装仕上げ)エステルロープネット700700(2100)(5700)5900以上6800以上安全領域コンクリート 均しコンクリート 再生クラッシャラン(RC-40)基礎□700□600□1200基礎砕石 RC-4030045055010010030050 150492113【基礎1 新設数量計算書】種 別 箇所数 数量65.22m33.78m31.02m30.96m30.12m37.56m2計算式(基礎 1基当たり)2.94m20.70^2×0.15+1.2^2×0.55=0.871.2^2×0.55-0.60^2×0.45-π×(0.06/2)^2×0.11=0.630.60^2×0.45-π×(0.06/2)^2×0.49=0.160.70^2×0.05=0.020.60×0.45×4=1.080.70^2=0.490.87-0.63/0.9=0.17埋戻(m3)残土(m3)Co(m3)床掘(m3)Co型枠(m2)基礎砕石(m2)基面整正(m2)均しCo(m3)2.94m2 0.70^2=0.49基礎詳細図基礎1安全領域図 S=1:100基礎コンクリート 18-8-25BB均しコンクリート 18-8-25BBΦ61設計会社測量会社調査会社管理技術者照査技術者主任技術者主任技術者塩 尻 市 役 所課長 係長 照査 設計塩尻市大字塩尻町番号56縮尺 1:50令和6年度 社会資本整備総合交付金事業小坂田公園 遊具・自由広場整備工事その3※2 安全領域内の埋戻時に石を含まないこと。
※3 (一社)日本公園施設業協会 SPマーク表示認定企業の製品とすること。
※1 取付は「遊具の安全に関する規準JPFA-SPS2014」に適合させること。
遊具構造図(4)ブランコ(境界柵)※4 内田工業(株)製品または同等以上とすること。
S=1:50詳細図▽G・L□300□400100 200 800100(※1)700(※2)コンクリート 再生クラッシャラン(RC-40)基礎φ42.7×t2.3(スーパージンクコート鋼管)2連ブランコ(別図参照)60001500 15001200 3001000 1500 15001200 300 30007000600 2900 600 2900700(※2)70001500 1500 1000 1500 1500安全領域を示す横架材:φ42.7×t2.3(スーパージンクコート鋼管)支柱:φ42.7×t2.3(スーパージンクコート鋼管)【基礎2 基礎量計算書 】種 別 箇所数 数量164.16m33.52m30.32m30.32m33.84m2計算式(基礎 1基当たり)2.56m20.40^2×0.10+0.90×0.90×0.30=0.260.90×0.90×0.30-0.30^2×0.20-π×(0.04/2)^2×0.10=0.220.30^2×0.20-π×(0.04/2)^2×0.20=0.020.30×0.20×4=0.240.40×0.40=0.160.26-0.22/0.9=0.02埋戻(m3)残土(m3)Co(m3)床掘(m3)Co型枠(m2)基礎砕石(m2)基面整正(m2) 0.40×0.40=0.16 2.56m2平面図立面図 □400□300□900基礎砕石 RC-40300200300100Φ43100300基礎図基礎2基礎コンクリート 18-8-25BB設計会社測量会社調査会社管理技術者照査技術者主任技術者主任技術者塩 尻 市 役 所課長 係長 照査 設計塩尻市大字塩尻町番号66縮尺 1:50令和6年度 社会資本整備総合交付金事業小坂田公園 遊具・自由広場整備工事その3休憩施設構造図 S=1:5090ロープ操作はキャンバス収納側(雨カバー側)柱部となります。
(どちらの柱でも選択可能です。
)70D-160(レール内々寸法)Dキャンバス収納幅(40用=800/50用=940)雨樋セットはオプションとなります。
W-90総幅(W)h1(キャンバス収納時高さ)2153(雨樋高さ OP)2445(キャンバス高さ)27002580(桁下)GL120雨樋(OP) 9070雨カバー幅(40用=845/50用=985)D-90550□5503090 4090 D W40-30出幅 間口呼称収納時h1(2240)キャンバス高さ(D3090)1.5°(D2090)2.1°キャンバスピッチ(40用=470/50用=476)A基礎A基礎A基礎A基礎A基礎550□550 300 300□115090A基礎【オーニング 基礎量計算書 】種 別 箇所数 数量26.06m34.48m31.08m31.28m39.68m2計算式(オーニング1基当たり)2.42m2(0.55^2×0.10+1.15^2×0.55)×4=3.03(1.15^2×0.55-0.55^3)×4=2.24(0.55^3-0.09^2×0.55)×4=0.640.55^2×4×4=4.840.55^2×4=1.213.03-2.24/0.9=0.542.42m2埋戻(m3)残土(m3)Co(m3)床掘(m3)Co型枠(m2)基礎砕石(m2)基面整正(m2) 0.55^2×4=1.21【ベンチ 基礎量計算書 】種 別 箇所数 数量42.32m31.96m31.20m30.20m32.24m2計算式(ベンチ1基当たり)1.60m2(0.50×0.40×0.10+1.00×0.90×0.30)×2=0.58(1.00×0.90×0.30-0.40×0.30×0.20-0.08^ 2×0.10)×2=0.490.40×0.30×0.20×2=0.05(0.40×0.20×2+0.30×0.20×2)×2=0.560.50×0.40×2=0.400.58-0.25/0.9=0.301.60m2埋戻(m3)残土(m3)Co(m3)床掘(m3)Co型枠(m2)基礎砕石(m2)基面整正(m2) 0.50×0.40×2=0.40【テーブル 基礎量計算書 】種 別 箇所数 数量21.30m31.02m30.16m30.18m31.92m2計算式(テーブル1基当たり)0.96m21.24×0.60×0.10+1.74×1.10×0.30=0.650.65-(0.40×0.60×0.10+0.30×0.50×0.30)×2=0.51(0.30×0.50×0.30-(π×(0.06/2)^ 2×0.30)×2)×2=0.09(0.30×0.30×2+0.50×0.30×2)×2=0.960.40×0.60×2=0.480.65-0.51/0.9=0.08埋戻(m3)残土(m3)Co(m3)床掘(m3)Co型枠(m2)基礎砕石(m2)基面整正(m2) 0.40×0.60×2=0.48 0.96m2背なしベンチ詳細図 テーブル詳細図平面図正面図側面図基礎詳細図平面図正面図側面図上台:REKWOOD2(レッド)座受:アルミ合金鋳物 合成樹脂塗装(アースグレー)貫:φ34アルミ押出形材 アルマイト仕上(ブラック) 樹脂エンドキャップ付(ブラック)クランプ:アルミ合金鋳物 合成樹脂塗装(アースグレー)脚:アルミ合金鋳物 合成樹脂塗装(アースグレー)質量:48kg参考メーカー:株式会社コトブキ参考品名(品番):エフラインベンチ(FL002A-EM-NA-RD)上台:REKWOOD2(レッド)アルミ押出形材 合成樹脂塗装(アースグレー)貫:φ28アルミ押出形材 合成樹脂塗装(アースグレー) 脚:φ60.5×t3.2鋼管クランプ:アルミ合金鋳物 合成樹脂塗装(アースグレー)脚:アルミ合金鋳物 合成樹脂塗装(アースグレー) ジンクパウダー下地 合成樹脂塗装(アースグレー)質量:84kg参考メーカー:株式会社コトブキ参考品名・品番:エフラインテーブル(SF-16001K2)1800100144080300400上台貫クランプ エンドキャップ脚180400500200 10040040043511160(8)φ6ステンレス六角コーチスクリュー座受M8ステンレス六角穴付ボルトM8アンカーボルト(KB865)400×300500×4001000×900300 3001002001003008017401240400300400300300 300Φ61 Φ61 Φ61 Φ611100600500300 300300400300基礎詳細図基礎砕石 RC-40基礎コンクリート 18-8-25BB基礎砕石 RC-40基礎コンクリート 18-8-25BB480 480 840上台脚貫600500100 30040070035285 285 204255 255 128977511260 (8)100基礎砕石 RC-40基礎コンクリート 18-8-25BBオーニング詳細図平面図側面図 正面図基礎詳細図
(添付表-1)材料名 材料名算定単位 算定単位算定単位 算定単位算定単位 算定単位算定単位 算定単位算定単位 算定単位算定単位 算定単位算定単位 算定単位算定単位 算定単位算定単位 算定単位算定単位 算定単位算定単位 算定単位資材単価等について 本工事に係る工事費の積算にあたっては、長野県建設部の「令和6年度実施設計単価表」等の「長野県建設工事等設計単価表」や「積算資料電子版」(財団法人経済調査会)及び「Web建設物価」(財団法人建設物価調査会)に設定されている単価により予定価格を算出しています。
なお、「令和6年度実施設計単価表」は長野県合同庁舎行政情報コーナー(県庁行政情報コーナー)や県立図書館、長野県ホームページにおいて閲覧できます。
(アドレス: https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/sekisankijun/sekketanka.html#tannkacord)(注意事項) 使用した単価は予定価格算出上のものであり、特定の製品や民間取引を指定したものではありません。
「積算資料」や「建設物価」等刊行物による単価は(添付表-1)、見積りや特別調査による単価は(添付表-2)のとおりです。
令和6年度 社会資本整備総合交付金事業 小坂田公園遊具・自由広場整備工事その3(添付表-2)採用単価 採用単価単位 基 単位 基単位 基 単位 基単位 基 単位 基単位 基 単位 基単位 基 単位 基単位 基 単位 基単位 基 単位 基単位 基 単位単位 基 単位単位 基 単位29,0009,90024,000チューブスライダー 設置費389,000オーニング 運搬費令和6年度 社会資本整備総合交付金事業 小坂田公園遊具・自由広場整備工事その3ブランコ 境界柵149,00073,000198,000テーブル219,000チューブスライダー製品名オーニング 設置費製品名3,220,000積算に使用している特殊単価一覧表(見積等単価)チューブスライダー 運搬費 背なしベンチ283,00055,000背なしベンチ 運搬費ブランコ 設置費40,300テーブル 設置費テーブル 運搬費5,500ブランコ 境界柵 運搬費87,800ブランコ522,000ブランコ 境界柵 設置費30,000オーニング588,000ブランコ 運搬費
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