配水管改良工事(大門並木町工区)(担当課:上水道課)

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business 発注機関
location_on 地域
長野県
calendar_today 公開日
2024年08月30日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
配水管改良工事(大門並木町工区) (担当課:上水道課) 令和 月 日塩尻市長 百 瀬 敬 1 入札対象工事上水道課契約の日から 年 月 日 まで2 入札に参加できる者の条件該当する工事の種類の総合評定値 点以上の者点以上を有する者・ ・ ・ ・ ・ ・ 塩尻市が発注する簡易型一般競争入札について地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項及び塩尻市財務規則第106条の規定により、次のとおり公告します。 そ の 他 塩尻市建設工事競争入札参加資格者登録名簿に登載され、次に掲げる要件を入札公告日から落札決定日までの期間中においてすべて満たしていることが必要です。 公 告6 8720塩尻市が付与した新客観点数水道施設工 事 名工 事 番 号総 合 数 値3030033 工事発注担当課工 事 の 種 類週休2日工事 該当なしHPPE布設工 φ100 L=165.9m 塩尻市簡易型一般競争入札実施要領(平成24年11月12日)第3条第2項各号に該当する者でないこと。 第1回目の入札書に記載する金額に対応する工事費内訳書を入札執行前に提出すること。 内訳書を提出しない場合は、入札に参加することができない。 実質支配会社は、同一案件に同時入札することはできない。 同時入札が判明した場合は、警告又は入札参加停止措置規程に基づく入札参加停止を行うことがある。 なお、実質支配会社とは、次のいずれかに該当する会社等をいう。 一方の会社等の役員が、他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合。 ただし、会社等の一方が更正会社又は再生手続きが存続中の会社等である場合は除く。 イ一方の会社等の役員が、他方の会社等の役員を現に兼ねている場合。 ア 親会社と子会社及び親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合。 (2) 人的関係のある会社等(常勤・非常勤を問わない。 ) (1)管財人とは、会社更生法及び民事再生法の規定により選任された管財人をいう。 ※1 7 令和90 一般建設業又は特定建設業の許可を有していること。 建設業法(昭和24年法律第100号)第26条に規定する主任技術者を当該工事に適切に配置できること。 配置する予定技術者は、当該工事の競争入札参加申請日以前3か月以上の恒常的雇用関係にあること。 塩尻市大門並木町配水管改良工事(大門並木町工区)10工 事 場 所工 事 概 要余 裕 工 期工 期 該当なしHPPE布設工 φ75 L=8.4mHPPE布設工 φ50 L=2.0m給水管取出工 6件仮配管布設工 一式新 客 観 点 数建 設 業 許 可 建設業法(昭和24年法律第100号)第27条の23に規定する有効な経営事項審査を受けていること。 配置技術者等年3 入札の日程等・ 提出様式 塩尻市簡易型一般競争入札参加申請書(様式第1号)・ 受付期間令和 年 月 日( )から令和 年 月 日( )まで・ 受付時間(1)窓口受付の場合 午前8時30分から午後5時まで(土・日曜日及び祝日を除く)(2)郵送、Eメール、FAX受付の場合 最終受付日の午後5時までの到着分まで・ 宛先及び受付場所〒399-0786 塩尻市大門七番町3番3号 塩尻市役所3階 企画政策部財政課契約検査係Eメール:keiyaku@city.shiojiri.lg.jp FAX:(0263)52-1158 Eメールの場合は、到着確認の連絡をしてください。 ・ ・・ ・・ ・・ 質問書送信先 塩尻市企画政策部財政課契約検査係(Eメール)keiyaku@city.shiojiri.lg.jp (FAX) (0263)52-1158・ 質問受付期間令和 年 月 日( ) 令和 年 月 日( )令和 年 月 日( ) 令和 年 月 日( )塩尻市ホームページに掲載します。 ・ 日時: 令和 年 月 日 ( )午後 時 分・ 場所: 塩尻市役所 5 階 大会議室(西側)・ 開札日時及び場所:入札日時、場所に同じ 本入札は、次の入札との一抜け方式とします。 ・4 入札事項等・ ・ 無効となった者は、再度入札及び見積に参加できない。 ・ 塩尻市建設工事等競争入札心得を遵守すること。 免除契約金額の10分の1以上の金銭的保証契約金額の10分の4以内9 11そ の 他関する質問受付設計図書等に一 抜 け 方 式 配水管切回し工事(宗賀牧野工区)入札日時・場所930契 約 保 証 金の 頒 布前 払 金入 札 事 項質 問 へ の回 答 期 間火 設計図書等に対する質問がある場合には、質問を記載した書面を、Eメール又はFAXで送信してください。 6 図面一式更生会社及び再生手続きが存続中の会社等とは、会社更生法及び民事再生法に規定する会社等をいう。 親会社及び子会社とは会社法に規定する会社をいう。 ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続きが存続中の会社等である場合は除く。 ※ 郵送等の場合は、封筒の表面に「簡易型一般競争入札参加申請書在中」と記載し、簡易書留、書留等によるものとしてください。 ※※6 9 17 入札金額の訂正、記載事項の不明確なもの及び記名押印のないもの、その他入札に関して市の定める条件に違反した入札はすべて無効とする。 入札参加申請入 札 保 証 金※ この工事では、有償頒布する図面はありません。 ※ ただし、最終日は午後4時までに財政課契約検査係へ到着した分までとします。6 8火 2金※月 9水 位置図 公表単価まで6 9からまで 2 月 から26設 計 図 書 等6 9 610 6 仕様書 数量計算書金 次に掲げるものは、塩尻市ホームページ内に掲載してありますので、そちらをご使用ください。 金抜き設計書30・ ・・ ・ ・ ・ ・・・・・ア 様式一号別紙四(専任技術者一覧表)イ 様式第八号(1)(専任技術者証明書(新規・変更))ウ 5 その他 入札参加資格がないと認められた者は、通知日から5日以内(土・日曜日及び祝日を除く)に市長に対し説明を求めることができる。 原則として、契約金額が500万円以上の工事について、塩尻市公営企業会計規程の規定による範囲内で部分払いをすることができる。 「塩尻市簡易型一般競争入札実施要領」及び「塩尻市建設工事等の入札における失格基準価格制度実施要綱」をご覧ください。 配置予定技術者調書(様式第3号) 有効な経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書の写し 塩尻市簡易型一般競争入札参加資格確認申請書(様式第2号) 落札者を決定した場合又は入札参加資格がないと認めた場合は、FAX又は電話にて連絡し、塩尻市簡易型一般競争入札参加資格確認結果通知書(様式第4号)により通知する。 落札者は、落札決定の日から5日以内(土・日曜日及び祝日を除く)に契約書を提出しなければならない。 部 分 払 金(落札候補者) 失格基準価格を下回った者(以下「失格者」という。 )は、落札者とはならない。 (1) 落札候補者は、候補となった日又は翌日(土・日曜日及び祝日を除く)までに次の書類を提出すること。 建設業法施行規則第2条または第3条に定める次のいずれかの写し様式第八号(2)(専任技術者証明書(更新))(ただし、建設業の許可更新後に専任技術者の変更があった場合は、該当する者が記載されたイを含む)(2) 提出場所:塩尻市役所3階 企画政策部財政課契約検査係入札参加資格確認申請書類の 提 出落札者の決定等 失格者は、当該対象入札に係る再度の入札に参加することはできない。 入札書比較価格(予定価格の消費税を含まない価格。 )の制限の範囲内で失格基準価格以上で入札した者のうち、最低の価格で入札した者を第1順位の落札候補者とする。 第1順位の落札候補者から提出のあった入札参加資格確認書類を審査し、入札参加資格要件を満たしている場合には、当該落札候補者を落札者と決定する。 なお、入札参加資格要件を満たしていない場合には、次順位者から入札参加資格確認書類の提出を求め、順次審査を行い、入札参加資格要件を満たしている者が確認できるまで行うものとする。 (様式 - 1)令和 年 月 日30033(0600000029-0)1頁配水管改良工事(大門並木町工区)塩尻市上水道課課 長係 長 者 審者 設実施設計書設 計 大 要 施 工 方 法施 工 期 間起工予定年月日竣工予定年月日契約保証方法令和 年 月 日日間塩尻市大門並木町請負金銭的保証 この設計書で施工機械・仮設材の規格・数量、調査条件等の記載及び「人、h、l、%、日、時」の単位により見積りのための参考数量を示したものは任意扱いです。 したがって、内訳書の作成や契約を拘束するものではありません。 HPPE布設工 φ100 L=165.9mHPPE布設工 φ75 L=8.4mHPPE布設工 φ50 L=2.0m給水管取出工 6件仮配管布設工 一式工 事 設 計 用 紙工事番号査ただし、指定した場合を除きます。 計項 目 内 容 項 目 内 容積 算 情 報 表(0600000029-0)2頁塩尻市上水道課積算区分 実施 契約保証方法 金銭的保証変更回数 当初 現場管理費補正区分 2:冬期積算基準パターン 42:令和6年度基準(消費税10%) R6.4適用 積雪寒冷地域補正係数 1.2%施行主体名 塩尻市上水道課現場管理費率の補正(施工時期) あり設計書名(1行目) 配水管改良工事(大門並木町工区) 夜間補正区分 補正なし設計書名(2行目) 夜間補正率 0%設計書名(3行目) 施工期間 116日工事箇所 塩尻市大門並木町 工期間における冬期日数 41日路線・河川名 工種名 開削工事及び小口径推進工事等工事番号 30033設計年度 令和06年度単価適用地区 01 ⑩中信(1):塩尻市(旧楢川村域は除く)設計年月日 令和06年08月05日単価適用日付 令和06年05月01日(43)適用率 01 開削工事及び小口径推進工事等共通仮設費補正 一般交通影響あり②週休2日補正 0:補正しない現場管理地域補正 一般交通影響あり②前払金支出割合区分 35%を超える現場環境改善費 計上しない現場環境改善費地域契約保証費率 金銭的保証(様式 - 2)請 負 対 象 額消費税等相当額(0600000029-0)3頁塩尻市上水道課起 工 理 由工 事 価 格円 円 円 工 事 設 計 用 紙(様式 - 4)積(0600000029-0)4頁塩尻市上水道課当 初工 事 設 計 用 紙第1回変更 (増減) 第2回変更 (増減) 第3回変更 (増減)算 段 階 契 約 段 階積 算 工 事 価 格消費税等相当額積 算 額工 事 価 格消費税等相当額契 約 額増 減B=A×C=A+BD=Aに対する応札額E=D×F=D+EB1=A1×C1=A1+B1D1=A1×F/CE1=D1×F1=D1+E1G1=F1-FB2=A2×C2=A2+B2D2=A2×F1/C1E2=D2×F2=D2+E2G2=F2-F1B3=A3×C3=A3+B3D3=A3×F2/C2E3=D3×F3=D3+E3G3=F3-F2注)積算工事価格:落札率を乗じず、消費税等相当額を含まない額。 積 算 額:積算工事価格に消費税等相当額を加算した額。 工 事 価 格:応札額、または積算工事価格に落札率を乗じた額で、消費税等相当額を含まない。 契 約 額:工事価格に消費税等相当額を加算した額。 算 D1出D2算 出D3算 出×≒ ≒×≒×費目・工種・施工名称など 単位 数 量 単 価 金 額 備 考*** 本工事費 ***(0600000029-0)塩尻市上水道課5頁01:開削工事及び小口径推進工事等配水管式 1 第1号施工給水管式 1 第2号施工仮配管式 1 第3号施工交通管理式 1 第4号施工直接工事費式 1共通仮設費式 1管材費式 1率計算分式 1純工事費式 1現場管理費式 1費目・工種・施工名称など 単位 数 量 単 価 金 額 備 考*** 本工事費 ***(0600000029-0)塩尻市上水道課6頁01:開削工事及び小口径推進工事等率計算分式 1工事原価式 1一般管理費等式 1一般管理費式 1率計算分式 1契約保証費式 1工事価格式 1消費税等相当額式 1本工事費式 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課7頁1第1号 施工当り配水管材料φ100式 1 第5号施工労務φ100式 1 第6号施工材料φ75式 1 第7号施工労務φ75式 1 第8号施工材料φ50式 1 第9号施工労務φ50式 1 第10号施工土工式 1 第11号施工合 計式 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課8頁1第2号 施工当り給水管材料式 1 第12号施工労務式 1 第13号施工合 計式 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課9頁1第3号 施工当り仮配管材料式 1 第14号施工労務式 1 第15号施工土工式 1 第16号施工合 計式 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課10頁1第4号 施工当り交通管理交通誘導警備員B人 60合 計式 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課11頁1第5号の1 施工当り材料φ100HIキャップφ100mm個 3配水用ポリエチレン管 EF受口付直管φ100mm×5.0m本 32配水用ポリエチレン管 EF両受ベンドφ100mm×45°個 3配水用ポリエチレン管 EF片受ベンドφ100mm×45°個 1配水用ポリエチレン管 EF片受Sベンドφ100㎜×H450個 3配水用ポリエチレン管 EFソケットφ100mm個 4配水用ポリエチレン管 EF両受チーズφ100mm×φ50mm個 2配水用ポリエチレン管 EF両受チーズφ100mm×φ75mm個 3配水用ポリエチレン管 EF両受チーズφ100mm×φ100mm個 1HPPE 離脱防止金具付、紛体塗装PVジョイントφ100mm個 3名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課12頁1第5号の2 施工当り材料φ1000.75MPa配水用ポリエチレン管 PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ100mm基 4座台付仕切弁ボックスH=800用組 4管明示テープW=30mmm 165.9シングル管標識テープW=150mmm 165.9合 計式 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課13頁1第6号の1 施工当り労務φ100硬質塩化ビニル管切断工呼び径100mm口 6 第17号施工TS継手工呼び径100mm口 3 第18号施工ねじ式弁筐仕切弁・空気弁ボックス撤去工A・B形 1号 底版有り箇所 2 第19号施工ポリエチレン管切断工呼び径100mm口 10 第20号施工ポリエチレン管据付工呼び径100mmm 165.9 第21号施工融着接合ポリエチレン管継手工呼び径100mm箇所 10 第22号施工融着接合ポリエチレン管継手工呼び径100mm口 42 第23号施工ポリエチレン管(メカニカル継手)布設工呼び径100mm口 3 第24号施工離脱防止金具使用RR継手工呼び径100mm口 3 第25号施工吊込み据付鋳鉄製仕切弁設置(機械力)縦型呼び径100mm以下基 4 第26号施工名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課14頁1第6号の2 施工当り労務φ100ねじ式弁筐仕切弁・空気弁ボックス設置工A・B形 1号 底版有り箇所 4 第27号施工テープの胴巻き作業の貼付手間管明示テープ工(ポリエチレン管布設工)呼び径φ100mmm 165.9 第28号施工溶剤浸透防護スリーブ被覆工m 165.9 第29号施工ロケーティングワイヤー工(ポリエチレン管)m 165.9 第30号施工管明示シート工m 165.9 第31号施工合 計式 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課15頁1第7号の1 施工当り材料φ75エポキシ樹脂粉体塗装(特殊押輪付)DCIP K形 管栓帽φ75mmケ 2配水用ポリエチレン管 EF受口付直管φ75mm×5.0m本 1配水用ポリエチレン管 EF両受ベンドφ75mm×45°個 1配水用ポリエチレン管 EF片受ベンドφ75mm×45°個 2配水用ポリエチレン管 EF片受Sベンドφ75mm×H450個 1配水用ポリエチレン管 EFソケットφ75mm個 47.5K配水用ポリエチレン管 EFフランジ短管φ75mm個 10.75MPaフランジ結合補強金具LSP型φ75mm ボルト長100㎜組 1HPPE 離脱防止金具付、紛体塗装PCジョイントφ75mm個 10.75MPa配水用ポリエチレン管 PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ75mm基 2名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課16頁1第7号の2 施工当り材料φ75座台付仕切弁ボックスH=800用組 2離脱金具付 粉体塗装配水用ポリエチレン管 メカ形管栓帽φ75mm個 1管明示テープW=30mmm 8.4シングル管標識テープW=150mmm 8.4合 計式 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課17頁1第8号の1 施工当り労務φ75撤去管(ダクタイル鋳鉄管(FCD))鋳鉄管切断工(エンジンカッター使用)呼び径75mm口 2 第32号施工メカニカル継手 K形鋳鉄管継手取外工呼び径75mm以下口 1 第33号施工フランジ継手鋳鉄管継手取外しJWWA7.5K 呼び径75(80)mm口 1 第34号施工メカニカル継手工呼び径75mm以下口 2 第35号施工ポリエチレン管切断工呼び径75mm口 4 第36号施工ポリエチレン管据付工呼び径75mmm 8.4 第37号施工融着接合ポリエチレン管継手工呼び径75mm箇所 4 第38号施工融着接合ポリエチレン管継手工呼び径75mm口 6 第39号施工ポリエチレン管(メカニカル継手)布設工呼び径75mm口 2 第40号施工メカニカル継手工呼び径75mm以下口 1 第35号施工名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課18頁1第8号の2 施工当り労務φ75フランジ継手工JWWA 7.5K 呼び径75(80)mm口 1 第41号施工吊込み据付鋳鉄製仕切弁設置(機械力)縦型呼び径100mm以下基 2 第26号施工ねじ式弁筐仕切弁・空気弁ボックス設置工A・B形 1号 底版有り箇所 2 第27号施工テープの胴巻き作業の貼付手間管明示テープ工(ポリエチレン管布設工)呼び径φ75mmm 8.4 第42号施工溶剤浸透防護スリーブ被覆工m 8.4 第43号施工ロケーティングワイヤー工(ポリエチレン管)m 8.4 第30号施工管明示シート工m 8.4 第31号施工合 計式 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表 (0600000029-0)塩尻市上水道課19頁1第9号 施工当り材料φ50配水用ポリエチレン管 EF片受ベンドφ50mm×45°個 2スピゴット配水用ポリエチレン管 EFベンドφ50mm×45°個 2HPPE 離脱防止金具付、紛体塗装PPジョイントφ50mm個 1HPPE 離脱防止金具付、紛体塗装PVジョイントφ50mm個 10.75MPa配水用ポリエチレン管 PE両受けソフトシール仕切弁φ50mm基 2座台付仕切弁ボックスH=800用組 2管明示テープW=30mmm 2シングル管標識テープW=150mmm 2合 計式 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課20頁1第10号の1 施工当り労務φ50ポリエチレン管据付工呼び径50mmm 2 第44号施工融着接合ポリエチレン管継手工呼び径50mm口 2 第45号施工ポリエチレン管(メカニカル継手)布設工呼び径50mm口 7 第46号施工離脱防止金具使用RR継手工呼び径50mm口 1 第47号施工吊込み据付鋳鉄製仕切弁設置(機械力)縦型呼び径100mm以下基 2 第26号施工ねじ式弁筐仕切弁・空気弁ボックス設置工A・B形 1号 底版有り箇所 1 第27号施工テープの胴巻き作業の貼付手間管明示テープ工(ポリエチレン管布設工)呼び径φ50mmm 2 第48号施工溶剤浸透防護スリーブ被覆工m 2 第49号施工ロケーティングワイヤー工(ポリエチレン管)m 2 第30号施工管明示シート工m 2 第31号施工名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課21頁1第10号の2 施工当り労務φ50合 計式 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課22頁1第11号の1 施工当り土工小型バックホウ掘削積込クローラ型 排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)m3 112.9 第50号施工タンパ締固め 洗滌砂管路埋戻費(機械埋戻・小型バックホウ)バックホウ排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)m3 35.9 第51号施工タンパ締固め 発生土管路埋戻費(機械埋戻・小型バックホウ)バックホウ排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)m3 32.4 第52号施工ダンプトラック2t積、小型バックホウ山積0.13m3発生土運搬費DID区間有り 運搬距離5.6kmm3 80.5 第53号施工(株)矢島建材残土処分費m3 80.5アスファルト舗装版舗装版切断アスファルト舗装版厚15cm以下m 374.4 第54号施工舗装厚0cm超え10cm以下舗装版取壊し積込工クローラ型 排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)m2 111.6 第55号施工DID区間有りアスファルト塊運搬運搬距離7.0km以下m3 4.5 第56号施工アスファルト廃材処理費(AS掘削)有限会社上條丸田組(笹賀)t 10.3再生クラッシャーラン 40mm以下/m3 41cm路盤工施工幅 1.8m未満m2 111.6 第57号施工名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課23頁1第11号の2 施工当り土工車道・路肩部 密粒度アスコン(13F)アスファルト舗装工(人力)舗装厚30mm プライムコートm2 111.6 第58号施工合 計式 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課24頁1第12号の1 施工当り材料HPPE用(鋳鉄製)ボール式サドル分水栓φ100mm×φ25mm個 1金属継手分止水栓用φ25mm個 1金属継手ソケットφ25mm個 11種・軟質ポリエチレン二層管φ25mmm 2HPPE用(鋳鉄製)ボール式サドル分水栓φ100mm×φ20mm個 5金属継手分止水栓用φ20mm個 5金属継手ソケットφ20mm個 11種・軟質ポリエチレン二層管φ20mmm 2管明示テープW=30mmm 4サドル分水栓用防食シートφ100枚 6名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課25頁1第12号の2 施工当り材料シングル管標識テープW=150mmm 4合 計式 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課26頁1第13号の1 施工当り労務ポリエチレン管サドル分水栓建込み工配水管呼び径100mm 給水管呼び径25mm箇所 1 第59号施工小口径管ねじ込み接合呼び径25mm口 1 第60号施工ポリエチレン管切断工呼び径25mm口 3 第61号施工ポリエチレン管据付工呼び径25mmm 2 第62号施工ポリエチレン管継手工呼び径25mm口 3 第63号施工ポリエチレン管サドル分水栓建込み工配水管呼び径100mm 給水管呼び径20mm箇所 5 第64号施工小口径管ねじ込み接合呼び径20mm口 5 第65号施工ポリエチレン管切断工呼び径20mm口 7 第66号施工ポリエチレン管据付工呼び径20mmm 2 第67号施工ポリエチレン管継手工呼び径20mm口 7 第68号施工名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課27頁1第13号の2 施工当り労務ロケーティングワイヤー工(ポリエチレン管)m 4 第30号施工管明示シート工m 4 第31号施工合 計式 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課28頁1第14号の1 施工当り材料SGP-VB 転用3回布設管一式80Am 165SGP-VB 転用3回取出管一式80A×25A箇所 1SGP-VB 転用3回取出管一式80A×15A箇所 5PP 転用3回布設管一式φ50㎜m 60PP 転用3回取出管一式φ50mm×25A箇所 1PP 転用3回取出管一式φ50mm×15A箇所 1PP 転用3回布設管一式φ40㎜m 40PP 転用3回取出管一式φ40mm×15A箇所 11PP 転用3回布設管一式φ30㎜m 15PP 転用3回取出管一式φ30mm×15A箇所 7名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課29頁1第14号の2 施工当り材料PP 転用3回布設管一式φ25㎜m 60PP 転用3回取出管一式φ25mm×φ15A箇所 1PP 転用3回布設管一式φ20㎜m 85合 計式 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課30頁1第15号の1 施工当り労務SGP-VB 転用3回仮配管布設工80Am 165SGP-VB 転用3回仮配管取出工80A×25A箇所 1SGP-VB 転用3回仮配管取出工80A×15A箇所 5PP 転用3回仮配管布設工φ50m 60PP 転用3回仮配管取出工φ50×25A箇所 1SGP-VB 転用3回仮配管取出工150A×15A箇所 1PP 転用3回仮配管布設工φ40m 40PP 転用3回仮配管取出工φ40×15A箇所 11PP 転用3回仮配管布設工φ30m 15PP 転用3回仮配管取出工φ30×15A箇所 7名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課31頁1第15号の2 施工当り労務PP 転用3回仮配管布設工φ25m 60PP 転用3回仮配管取出工φ25×15A箇所 1PP 転用3回仮配管布設工φ20m 85再使用する場合 小口径管布設(人力)据付工仮設配管材撤去(鋼管布設工)呼び径80mmm 165 第69号施工再使用する場合仮設配管材撤去(ポリエチレン管据付工)呼び径50mmm 60 第70号施工再使用する場合仮設配管材撤去(ポリエチレン管据付工)呼び径40mmm 40 第71号施工再使用する場合仮設配管材撤去(ポリエチレン管据付工)呼び径30mmm 15 第72号施工再使用する場合仮設配管材撤去(ポリエチレン管据付工)呼び径25mmm 60 第73号施工再使用する場合仮設配管材撤去 (ポリエチレン管据付工)呼び径13mmm 85 第74号施工合 計式 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課32頁1第16号の1 施工当り土工小型バックホウ掘削積込クローラ型 排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)m3 4.1 第50号施工タンパ締固め 洗滌砂管路埋戻費(機械埋戻・小型バックホウ)バックホウ排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)m3 2.4 第51号施工タンパ締固め 発生土管路埋戻費(機械埋戻・小型バックホウ)バックホウ排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)m3 2.4 第52号施工ダンプトラック2t積、小型バックホウ山積0.13m3発生土運搬費DID区間有り 運搬距離5.6kmm3 1.7 第53号施工(株)矢島建材残土処分費m3 1.7アスファルト舗装版舗装版切断アスファルト舗装版厚15cm以下m 80.6 第54号施工舗装厚0cm超え10cm以下舗装版取壊し積込工クローラ型 排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)m2 24 第55号施工DID区間有りアスファルト塊運搬運搬距離7.0km以下m3 1 第56号施工アスファルト廃材処理費(AS掘削)有限会社上條丸田組(笹賀)t 2.2再生クラッシャーラン 40mm以下/m3 17cm路盤工施工幅 1.8m未満m2 24 第75号施工名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課33頁1第16号の2 施工当り土工車道・路肩部 密粒度アスコン(13F)アスファルト舗装工(人力)舗装厚30mm プライムコートm2 24 第58号施工合 計式 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課34頁呼び径100mm1第17号 JS20860 J01 施工当り硬質塩化ビニル管切断工配管工人 0.02普通作業員人 0.02諸雑費% 5合 計口 1呼び径A = 09 100mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課35頁呼び径100mm1第18号 JS20512 J01 施工当りTS継手工配管工人 0.03普通作業員人 0.03諸雑費% 1合 計口 1配管工----------------------------*#001 = 0.06×0.5=0.03呼び径A = 09 100mm 単位B = 01 1口当たり 普通作業員------------------------*#002 = 0.06×0.5=0.03名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課36頁A・B形 1号 底版有りねじ式弁筐1第19号 JS20956 J02 施工当り仕切弁・空気弁ボックス撤去工普通作業員人 0.024合 計箇所 1普通作業員------------------------*#001 = (0.03+0.01)×0.6=0.024種類A = 01 A・B形 1号 設置撤去C = 02 撤去底版使用有無B = 01 使用する名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課37頁呼び径100mm1第20号 JS20870 J01 施工当りポリエチレン管切断工配管工人 0.02普通作業員人 0.02諸雑費% 7合 計口 1呼び径A = 08 100mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課38頁呼び径100mm10第21号 JS20610 J01 施工当りポリエチレン管据付工配管工人 0.12普通作業員人 0.2合 計m 10単位当りm 1呼び径A = 08 100mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課39頁呼び径100mm融着接合1第22号 JS20612 J06 施工当りポリエチレン管継手工配管工人 0.12普通作業員人 0.12諸雑費% 8.5合 計箇所 1配管工----------------------------*#001 = 0.12×1=0.12呼び径A = 08 100mm 継手口数C = 02 2口 普通作業員------------------------*融着接合B = 02 行う(20mm以上) #002 = 0.12×1=0.12名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課40頁呼び径100mm融着接合1第23号 JS20612 J01 施工当りポリエチレン管継手工配管工人 0.084普通作業員人 0.084諸雑費% 8.5合 計口 1配管工----------------------------*#001 = 0.12×0.7=0.084呼び径A = 08 100mm 継手口数C = 01 1口 普通作業員------------------------*融着接合B = 02 行う(20mm以上) #002 = 0.12×0.7=0.084名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課41頁呼び径100mm1第24号 JS20620 J01 施工当りポリエチレン管(メカニカル継手)布設工配管工人 0.04普通作業員人 0.04諸雑費% 1合 計口 1呼び径A = 03 100mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課42頁呼び径100mm離脱防止金具使用1第25号 JS20514 J01 施工当りRR継手工配管工人 0.065普通作業員人 0.065諸雑費% 1合 計口 1配管工----------------------------*#001 = 0.05×1.3=0.065呼び径A = 03 100mm 離脱防止金具B = 01 使用 普通作業員------------------------*#002 = 0.05×1.3=0.065名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課43頁呼び径100mm以下吊込み据付1第26号 JS20910 J01 施工当り鋳鉄製仕切弁設置(機械力)縦型配管工人 0.03普通作業員人 0.05(クレーン装置付)トラック運転ベーストラック 4~4.5t積 吊能力2.9t時間 0.4 第76号施工合 計基 1配管工----------------------------*#001 = 0.03×1=0.03呼び径A = 01 100mm以下 設置撤去C = 01 設置 普通作業員------------------------*クレーン能力B = 01 縦型 #002 = 0.05×1=0.05クレーン運転--------------------------*#003 = 0.4×1=0.4名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課44頁A・B形 1号 底版有りねじ式弁筐1第27号 JS20956 J01 施工当り仕切弁・空気弁ボックス設置工普通作業員人 0.04合 計箇所 1普通作業員------------------------*#001 = (0.03+0.01)×1=0.04種類A = 01 A・B形 1号 設置撤去C = 01 設置底版使用有無B = 01 使用する名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課45頁呼び径φ100mmテープの胴巻き作業の貼付手間100第28号 JS20630 J01 施工当り管明示テープ工(ポリエチレン管布設工)普通作業員人 0.1合 計m 100単位当りm 1呼び径A = 03 φ100mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課46頁100第29号 JS20650 A08 施工当り溶剤浸透防護スリーブ被覆工配管工人 0.3普通作業員人 0.3溶剤浸透防護スリーブm 120固定用ゴムバンド固定具組 160合 計m 100単位当りm 1防護スリーブ-----------------*α = 0呼び径A = 02 100mm 固定具種別C = 01 固定用ゴムバンド #003 = (6×(1+0))÷5×100=120防護スリーブ割増係数B = 0 固定用ゴムバンド割増係数D = 0 固定用ゴムバンド------------*β = 0#004 = (4×(1+0)+(5-1))÷5×100=160名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課47頁100第30号 JS20640 J01 施工当りロケーティングワイヤー工(ポリエチレン管)ロケーティングワイヤーm 110普通作業員人 0.1合 計m 100単位当りm 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課48頁100第31号 JS20396 J01 施工当り管明示シート工普通作業員人 0.4合 計m 100単位当りm 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表 (0600000029-0)塩尻市上水道課49頁呼び径75mm撤去管(ダクタイル鋳鉄管(FCD))1第32号 JS21021 J01 施工当り鋳鉄管切断工(エンジンカッター使用)特殊作業員人 0.008普通作業員人 0.016既設管撤去工用エンジンカッター損料日 0.03諸雑費% 30合 計口 1特殊作業員------------------------*#001 = 0.03×0.27=0.008呼び径A = 02 75mm 撤去管材質B = 02 ダクタイル鋳鉄管(FCD) 普通作業員------------------------*#002 = 0.06×0.27=0.016機械損料--------------------------*#003 = 0.03名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課50頁呼び径75mm以下メカニカル継手 K形1第33号 JS21022 J01 施工当り鋳鉄管継手取外工配管工人 0.03普通作業員人 0.03諸雑費% 1合 計口 1[K2]割増補正----------------------*K2 = 1+0÷100=1呼び径A = 01 75mm以下 割増率(%)C = 0 配管工----------------------------*種別B = 03 K形 #001 = 0.05×0.6×1=0.03普通作業員------------------------*#002 = 0.05×0.6×1=0.03名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課51頁JWWA7.5K 呼び径75(80)mmフランジ継手1第34号 JS21024 J01 施工当り鋳鉄管継手取外し配管工人 0.036普通作業員人 0.036諸雑費% 1合 計口 1配管工----------------------------*#001 = 0.06×0.6=0.036呼び径A = 02 75(80)mm 規格B = 01 JWWA7.5K 普通作業員------------------------*#002 = 0.06×0.6=0.036名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課52頁呼び径75mm以下1第35号 JS20330 J01 施工当りメカニカル継手工配管工人 0.058普通作業員人 0.058諸雑費% 1合 計口 1配管工--------------------*#001 = 0.05×1.15=0.058呼び径A = 01 75mm以下 割増率(%)B = 15 普通作業員----------------*#002 = 0.05×1.15=0.058名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課53頁呼び径75mm1第36号 JS20870 J02 施工当りポリエチレン管切断工配管工人 0.01普通作業員人 0.01諸雑費% 7合 計口 1呼び径A = 07 75mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課54頁呼び径75mm10第37号 JS20610 J02 施工当りポリエチレン管据付工配管工人 0.1普通作業員人 0.18合 計m 10単位当りm 1呼び径A = 07 75mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課55頁呼び径75mm融着接合1第38号 JS20612 J07 施工当りポリエチレン管継手工配管工人 0.08普通作業員人 0.08諸雑費% 8.5合 計箇所 1配管工----------------------------*#001 = 0.08×1=0.08呼び径A = 07 75mm 継手口数C = 02 2口 普通作業員------------------------*融着接合B = 02 行う(20mm以上) #002 = 0.08×1=0.08名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課56頁呼び径75mm融着接合1第39号 JS20612 J02 施工当りポリエチレン管継手工配管工人 0.056普通作業員人 0.056諸雑費% 8.5合 計口 1配管工----------------------------*#001 = 0.08×0.7=0.056呼び径A = 07 75mm 継手口数C = 01 1口 普通作業員------------------------*融着接合B = 02 行う(20mm以上) #002 = 0.08×0.7=0.056名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課57頁呼び径75mm1第40号 JS20620 J02 施工当りポリエチレン管(メカニカル継手)布設工配管工人 0.04普通作業員人 0.04諸雑費% 1合 計口 1呼び径A = 02 75mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課58頁JWWA 7.5K 呼び径75(80)mm1第41号 JS20340 J01 施工当りフランジ継手工配管工人 0.06普通作業員人 0.06諸雑費% 1合 計口 1呼び径A = 02 75(80)mm 規格B = 01 JWWA 7.5K名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課59頁呼び径φ75mmテープの胴巻き作業の貼付手間100第42号 JS20630 J02 施工当り管明示テープ工(ポリエチレン管布設工)普通作業員人 0.1合 計m 100単位当りm 1呼び径A = 02 φ75mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課60頁100第43号 JS20650 A03 施工当り溶剤浸透防護スリーブ被覆工配管工人 0.25普通作業員人 0.25溶剤浸透防護スリーブm 120固定用ゴムバンド固定具組 160合 計m 100単位当りm 1防護スリーブ-----------------*α = 0呼び径A = 01 75mm以下 固定具種別C = 01 固定用ゴムバンド #003 = (6×(1+0))÷5×100=120防護スリーブ割増係数B = 0 固定用ゴムバンド割増係数D = 0 固定用ゴムバンド------------*β = 0#004 = (4×(1+0)+(5-1))÷5×100=160名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課61頁呼び径50mm10第44号 JS20610 J03 施工当りポリエチレン管据付工配管工人 0.1普通作業員人 0.18合 計m 10単位当りm 1呼び径A = 06 50mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課62頁呼び径50mm融着接合1第45号 JS20612 J08 施工当りポリエチレン管継手工配管工人 0.056普通作業員人 0.056諸雑費% 8.5合 計口 1配管工----------------------------*#001 = 0.08×0.7=0.056呼び径A = 06 50mm 継手口数C = 01 1口 普通作業員------------------------*融着接合B = 02 行う(20mm以上) #002 = 0.08×0.7=0.056名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課63頁呼び径50mm1第46号 JS20620 J03 施工当りポリエチレン管(メカニカル継手)布設工配管工人 0.04普通作業員人 0.04諸雑費% 1合 計口 1呼び径A = 01 50mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課64頁呼び径50mm離脱防止金具使用1第47号 JS20514 J02 施工当りRR継手工配管工人 0.039普通作業員人 0.039諸雑費% 1合 計口 1配管工----------------------------*#001 = 0.03×1.3=0.039呼び径A = 01 50mm 離脱防止金具B = 01 使用 普通作業員------------------------*#002 = 0.03×1.3=0.039名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課65頁呼び径φ50mmテープの胴巻き作業の貼付手間100第48号 JS20630 J03 施工当り管明示テープ工(ポリエチレン管布設工)普通作業員人 0.09合 計m 100単位当りm 1呼び径A = 01 φ50mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課66頁100第49号 JS20650 A04 施工当り溶剤浸透防護スリーブ被覆工配管工人 0.25普通作業員人 0.25溶剤浸透防護スリーブm 120固定用ゴムバンド固定具組 160合 計m 100単位当りm 1防護スリーブ-----------------*α = 0呼び径A = 01 75mm以下 固定具種別C = 01 固定用ゴムバンド #003 = (6×(1+0))÷5×100=120防護スリーブ割増係数B = 0 固定用ゴムバンド割増係数D = 0 固定用ゴムバンド------------*β = 0#004 = (4×(1+0)+(5-1))÷5×100=160名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表 (0600000029-0)塩尻市上水道課67頁クローラ型 排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)100第50号 JS80004 J01 施工当り小型バックホウ掘削積込土木一般世話役人 2.4普通作業員人 6.7小型バックホウ運転クローラ型 排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)日 2.273 第77号施工諸雑費式 1合 計m3 100単位当りm3 1バックホウ運転------------------------*#003 = 100÷44=2.273バックホウ規格A = 17 排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課68頁バックホウ排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)タンパ締固め 洗滌砂100第51号 JS80010 J01 施工当り管路埋戻費(機械埋戻・小型バックホウ)土木一般世話役人 2.5普通作業員人 6.8小型バックホウ運転クローラ型 排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)日 1.538 第77号施工タンパ運転(賃料)60~80kg日 3 第78号施工洗滌砂m3 126諸雑費式 1合 計m3 100単位当りm3 1バックホウ運転----------*#003 = 100÷65=1.538埋戻材料A = 02 洗滌砂 規格C = 17 排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)埋戻材数量(m3/100m3)B = 126名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課69頁バックホウ排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)タンパ締固め 発生土100第52号 JS80010 J03 施工当り管路埋戻費(機械埋戻・小型バックホウ)土木一般世話役人 2.5普通作業員人 6.8小型バックホウ運転クローラ型 排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)日 1.538 第77号施工タンパ運転(賃料)60~80kg日 3 第78号施工諸雑費式 1合 計m3 100単位当りm3 1バックホウ運転----------*#003 = 100÷65=1.538埋戻材料A = 01 発生土 規格C = 17 排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課70頁DID区間有り 運搬距離5.6kmダンプトラック2t積、小型バックホウ山積0.13m310第53号 JS80022 J01 施工当り発生土運搬費割増なしダンプトラック運転2t積級 普通日 1.3 第79号施工合 計m3 10単位当りm3 110m3当り運搬日数------------------*#001 = 1.3×(1+0)=1.3規格A = 02 2t積 バックホウ 山積0.13m3 路面状態D = 02 普通運搬距離(km)B = 5.6 土質区分E = 01 発生土DID区間C = 02 DID区間有り名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課71頁アスファルト舗装版厚15cm以下アスファルト舗装版1第54号 SPG4303010 J01 施工当り舗装版切断バキューム式・湿式コンクリートカッタ損料切削深20cm級 ブレード径φ56cm供用日特殊作業員人土木一般世話役人普通作業員人径22インチ(56cm)ブレード(コンクリートカッタ)枚 ガソリンL施工パッケージ単価m 1合 計m 1舗装版種別A = 01 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚B = 01 15cm以下名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課72頁クローラ型 排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)舗装厚0cm超え10cm以下100第55号 JS80030 J01 施工当り舗装版取壊し積込工土木一般世話役人 0.49普通作業員人 0.74小型バックホウ運転クローラ型 排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)日 0.606 第77号施工諸雑費式 1合 計m2 100単位当りm2 1#004 = 100÷165=0.606バックホウ種別A = 17 排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3) 舗装厚B = 01 0cm超え10cm以下名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課73頁運搬距離7.0km以下DID区間有り1第56号 SPG2219070 J01 施工当りアスファルト塊運搬オンロード・ディーゼルダンプトラック損料10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)供用日運転手(一般)人 軽油L施工パッケージ単価m3 1合 計m3 1DID区間の有無A = 02 有り 運搬距離(2)C = 10 7.0km以下名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課74頁施工幅 1.8m未満再生クラッシャーラン 40mm以下/m3 41cm100第57号 JS80040 J01 施工当り路盤工普通作業員人 2.34再生クラッシャーラン 40mm以下m3 52.07タンパ運転(賃料)60~80kg日 1.35 第80号施工諸雑費式 1合 計m2 100単位当りm2 1層数----------------*WK = 41÷15=3施工幅A = 01 1.8m未満 路盤厚C = 41 普通作業員----------*路盤材料B = 03 再生クラッシャーラン 40mm以下/m3 路盤種別D = 01 上層路盤 #001 = 0.78×3=2.34路盤材--------------*#002 = 100×41÷100×(1+0.27)=52.07振動ローラ-------------*タンパ----------------*#004 = 0.45×3=1.35名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課75頁舗装厚30mm プライムコート車道・路肩部 密粒度アスコン(13F)100第58号の1 JS80060 J01 施工当りアスファルト舗装工(人力)土木一般世話役人 0.4特殊作業員人 0.8普通作業員人 1.6密粒度(13F)⑤アスファルト混合物t 7.544PK-3 プライムコート用アスファルト乳剤L 126ハンドガイド式振動ローラ運転0.5~0.6t日 0.4 第81号施工振動コンパクタ運転前進型 40~60kg日 0.8 第82号施工諸雑費% 17合 計m2 100単位当りm2 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課76頁舗装厚30mm プライムコート車道・路肩部 密粒度アスコン(13F)100第58号の2 JS80060 J01 施工当りアスファルト舗装工(人力)世話役----------------------------*#001 = 1×100÷250=0.4アスファルト混合物種類A = 06 密粒度アスコン(13F) 舗装厚(㎜)D = 30 特殊作業員------------------------*歩車道区分B = 01 車道・路肩部 散布種類E = 03 プライムコート #002 = 2×100÷250=0.8[t]1層当り仕上り厚さC = 01 t≦50 砂まきF = 02 砂まき無し 普通作業員------------------------*#003 = 4×100÷250=1.6アスファルト混合物----------------------*#004 = 100×30÷1000×2.35×(1+0.07)=7.544瀝青材----------------------------*#005 = 126振動ローラ運転------------------------*#006 = 1×100÷250=0.4振動コンパクタ運転---------------------*#007 = 2×100÷250=0.8名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課77頁配水管呼び径100mm 給水管呼び径25mmポリエチレン管1第59号 JS53204 J01 施工当りサドル分水栓建込み工配管工人 0.07普通作業員人 0.07諸雑費% 1合 計箇所 1配水管呼び径A = 03 100mm 給水管呼び径B = 02 25mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課78頁呼び径25mm2第60号 JS20418 J01 施工当り小口径管ねじ込み接合配管工人 0.02普通作業員人 0.04諸雑費% 3合 計口 2単位当り口 1呼び径A = 03 25mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課79頁呼び径25mm1第61号 JS20870 J04 施工当りポリエチレン管切断工配管工人 0.01普通作業員人 0.01諸雑費% 1合 計口 1呼び径A = 03 25mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表 (0600000029-0)塩尻市上水道課80頁呼び径25mm10第62号 JS20610 J04 施工当りポリエチレン管据付工配管工人 0.07普通作業員人 0.12合 計m 10単位当りm 1呼び径A = 03 25mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課81頁呼び径25mm1第63号 JS20612 J04 施工当りポリエチレン管継手工配管工人 0.02普通作業員人 0.02諸雑費% 1合 計口 1配管工----------------------------*#001 = 0.02×1=0.02呼び径A = 03 25mm 融着接合B = 01 行わない(50mm以下) 普通作業員------------------------*#002 = 0.02×1=0.02名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課82頁配水管呼び径100mm 給水管呼び径20mmポリエチレン管1第64号 JS53204 J02 施工当りサドル分水栓建込み工配管工人 0.06普通作業員人 0.06諸雑費% 1合 計箇所 1配水管呼び径A = 03 100mm 給水管呼び径B = 01 20mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課83頁呼び径20mm2第65号 JS20418 J02 施工当り小口径管ねじ込み接合配管工人 0.02普通作業員人 0.04諸雑費% 3合 計口 2単位当り口 1呼び径A = 02 20mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課84頁呼び径20mm1第66号 JS20870 J03 施工当りポリエチレン管切断工配管工人 0.01普通作業員人 0.01諸雑費% 1合 計口 1呼び径A = 02 20mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課85頁呼び径20mm10第67号 JS20610 J05 施工当りポリエチレン管据付工配管工人 0.07普通作業員人 0.12合 計m 10単位当りm 1呼び径A = 02 20mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課86頁呼び径20mm1第68号 JS20612 J05 施工当りポリエチレン管継手工配管工人 0.02普通作業員人 0.02諸雑費% 1合 計口 1配管工----------------------------*#001 = 0.02×1=0.02呼び径A = 02 20mm 融着接合B = 01 行わない(50mm以下) 普通作業員------------------------*#002 = 0.02×1=0.02名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課87頁呼び径80mm再使用する場合 小口径管布設(人力)据付工1第69号 JS93120 J01 施工当り仮設配管材撤去(鋼管布設工)小口径管布設(人力)据付工呼び径80mmm 1 第83号施工合 計m 1単位当りm 1呼び径A = 08 80mm 種別B = 01 再使用する場合名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課88頁呼び径50mm再使用する場合1第70号 JS93140 J01 施工当り仮設配管材撤去(ポリエチレン管据付工)ポリエチレン管据付工呼び径50mmm 1 第44号施工合 計m 1単位当りm 1呼び径A = 06 50mm 種別B = 01 再使用する場合名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課89頁呼び径40mm再使用する場合1第71号 JS93140 J04 施工当り仮設配管材撤去(ポリエチレン管据付工)ポリエチレン管据付工呼び径40mmm 1 第84号施工合 計m 1単位当りm 1呼び径A = 05 40mm 種別B = 01 再使用する場合名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課90頁呼び径30mm再使用する場合1第72号 JS93140 J05 施工当り仮設配管材撤去(ポリエチレン管据付工)ポリエチレン管据付工呼び径30mmm 1 第85号施工合 計m 1単位当りm 1呼び径A = 04 30mm 種別B = 01 再使用する場合名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課91頁呼び径25mm再使用する場合1第73号 JS93140 J02 施工当り仮設配管材撤去(ポリエチレン管据付工)ポリエチレン管据付工呼び径25mmm 1 第62号施工合 計m 1単位当りm 1呼び径A = 03 25mm 種別B = 01 再使用する場合名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課92頁呼び径13mm再使用する場合1第74号 JS93140 J03 施工当り仮設配管材撤去(ポリエチレン管据付工)ポリエチレン管据付工呼び径13mmm 1 第86号施工合 計m 1単位当りm 1呼び径A = 01 13mm 種別B = 01 再使用する場合名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課93頁施工幅 1.8m未満再生クラッシャーラン 40mm以下/m3 17cm100第75号 JS80040 J02 施工当り路盤工普通作業員人 1.56再生クラッシャーラン 40mm以下m3 21.59タンパ運転(賃料)60~80kg日 0.9 第80号施工諸雑費式 1合 計m2 100単位当りm2 1層数----------------*WK = 17÷15=2施工幅A = 01 1.8m未満 路盤厚C = 17 普通作業員----------*路盤材料B = 03 再生クラッシャーラン 40mm以下/m3 路盤種別D = 01 上層路盤 #001 = 0.78×2=1.56路盤材--------------*#002 = 100×17÷100×(1+0.27)=21.59振動ローラ-------------*タンパ----------------*#004 = 0.45×2=0.9名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課94頁機-1ベーストラック 4~4.5t積 吊能力2.9t(クレーン装置付)1第76号 SX115 J01 施工当りトラック運転運転手(特殊)人 0.17 軽油L 5.3クレーン装置付トラック損料ベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9t時間 1諸雑費式 1合 計時間 1燃料消費量------------------------*#002 = 132×0.04=5.3規格A = 11 ベーストラック 4~4.5t積 吊能力2.9t 運転日当り運転時間----------------*T1 = 760÷130=5.8労務歩掛--------------------------*#001 = 1÷5.8=0.17名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課95頁クローラ型 排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3)1第77号 JS80006 J01 施工当り小型バックホウ運転運転手(特殊)人 1 軽油L 23標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)小型バックホウ(クローラ型)損料山積0.13m3(平積0.10m3)供用日 1.78諸雑費式 1合 計日 1規格A = 17 排対2次 山積0.13m3(平積0.10m3) 燃料消費量C = 23運転労務数量B = 1 機械損料数量D = 1.78名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課96頁60~80kg1第78号 JS80014 J01 施工当りタンパ運転(賃料)特殊作業員人 1 ガソリンL 5 タンパ(ランマ)賃料供用日 1.38諸雑費式 1合 計日 1規格A = 01 60~80kg 燃料消費量C = 5運転労務数量B = 1 賃料数量D = 1.38名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課97頁2t積級 普通割増なし1第79号 JS80026 J01 施工当りダンプトラック運転運転手(一般)人 1 軽油L 21オンロード・ディーゼルダンプトラック損料2t積級供用日 1.29ダンプトラック タイヤ損耗費供用日 1.29諸雑費式 1合 計日 1規格A = 01 2t積級 燃料消費量E = 21損料割増B = 01 割増なし機械損料数量(ダンプトラック) F = 1.29路面状態C = 02 普通機械損料数量(タイヤ損耗費) G = 1.29運転労務数量D = 1名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表 (0600000029-0)塩尻市上水道課98頁60~80kg1第80号 JS80014 J02 施工当りタンパ運転(賃料)特殊作業員人 1 ガソリンL 4 タンパ(ランマ)賃料供用日 1.61諸雑費式 1合 計日 1規格A = 01 60~80kg 燃料消費量C = 4運転労務数量B = 1 賃料数量D = 1.61名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課99頁機-230.5~0.6tハンドガイド式1第81号 SX582 J01 施工当り振動ローラ運転特殊作業員人 1 軽油L 3ハンドガイド式振動ローラ(舗装用)損料運転質量0.5~0.6t供用日 1.23諸雑費式 1合 計日 1規格A = 01 0.5~0.6t 機械損料数量C = 1.23燃料消費量B = 3名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課100頁機-23前進型 40~60kg1第82号 SX610 J01 施工当り振動コンパクタ運転特殊作業員人 1 ガソリンL 5前進型振動コンパクタ損料機械質量40~60kg供用日 1.4諸雑費式 1合 計日 1規格A = 01 前進型 40~60kg 機械損料数量C = 1.4燃料消費量B = 5名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課101頁呼び径80mm10第83号 JS20410 J01 施工当り小口径管布設(人力)据付工配管工人 0.2普通作業員人 0.23合 計m 10単位当りm 1呼び径A = 08 80mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課102頁呼び径40mm10第84号 JS20610 J07 施工当りポリエチレン管据付工配管工人 0.08普通作業員人 0.14合 計m 10単位当りm 1呼び径A = 05 40mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課103頁呼び径30mm10第85号 JS20610 J08 施工当りポリエチレン管据付工配管工人 0.08普通作業員人 0.14合 計m 10単位当りm 1呼び径A = 04 30mm名 称 ・ 規 格 な ど 単位 数 量 単 価 金 額 備 考施 工 内 訳 表(0600000029-0)塩尻市上水道課104頁呼び径13mm10第86号 JS20610 J06 施工当りポリエチレン管据付工配管工人 0.06普通作業員人 0.1合 計m 10単位当りm 1呼び径A = 01 13mm名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要集計一覧表塩尻市上水道課105頁(0600000029-0)エポキシ樹脂粉体塗装(特殊押輪付)DCIP K形 管栓帽 φ75mm ケ 2配水用ポリエチレン管 EF片受ベンド φ50mm×45° 個 2スピゴット配水用ポリエチレン管 EFベンド φ50mm×45° 個 2配水用ポリエチレン管 PE両受けソフ 0.75MPaトシール仕切弁 φ50mm 基 2配水用ポリエチレン管 EF受口付直管 φ75mm×5.0m 本 1配水用ポリエチレン管 EF片受ベンド φ75mm×45° 個 2配水用ポリエチレン管 EF両受ベンド φ75mm×45° 個 1配水用ポリエチレン管 EFソケット φ75mm 個 4配水用ポリエチレン管 EFフランジ短管 7.5Kφ75mm 個 1離脱金具付 粉体塗装配水用ポリエチレン管 メカ形管栓帽 φ75mm 個 1名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要集計一覧表塩尻市上水道課106頁(0600000029-0)配水用ポリエチレン管 PE挿し口付 0.75MPaソフトシール仕切弁 φ75mm 基 2配水用ポリエチレン管 EF受口付直管 φ100mm×5.0m 本 32配水用ポリエチレン管 EF片受ベンド φ100mm×45° 個 1配水用ポリエチレン管 EF両受ベンド φ100mm×45° 個 3配水用ポリエチレン管 EF両受チーズ φ100mm×φ50mm 個 2配水用ポリエチレン管 EF両受チーズ φ100mm×φ75mm 個 3配水用ポリエチレン管 EF両受チーズ φ100mm×φ100mm 個 1配水用ポリエチレン管 EFソケット φ100mm 個 4配水用ポリエチレン管 PE挿し口付 0.75MPaソフトシール仕切弁 φ100mm 基 4HIキャップ φ100mm 個 3名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要集計一覧表塩尻市上水道課107頁(0600000029-0)フランジ結合補強金具LSP 0.75MPa型 φ75mm ボルト長100㎜ 組 1座台付仕切弁ボックス H=800用 組 8ロケーティングワイヤー m 198.33管明示テープ W=30mm m 180.3シングル管標識テープ W=150mm m 180.3HPPE 離脱防止金具付、紛体塗装PPジョイント φ50mm 個 1HPPE 離脱防止金具付、紛体塗装PVジョイント φ50mm 個 1HPPE 離脱防止金具付、紛体塗装PCジョイント φ75mm 個 1HPPE 離脱防止金具付、紛体塗装PVジョイント φ100mm 個 31種・軟質ポリエチレン二層管 φ20mm m 2名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要集計一覧表塩尻市上水道課108頁(0600000029-0)金属継手ソケット φ20mm 個 1金属継手分止水栓用 φ20mm 個 51種・軟質ポリエチレン二層管 φ25mm m 2金属継手ソケット φ25mm 個 1金属継手分止水栓用 φ25mm 個 1HPPE用(鋳鉄製)ボール式サドル分水栓 φ100mm×φ20mm 個 5HPPE用(鋳鉄製)ボール式サドル分水栓 φ100mm×φ25mm 個 1サドル分水栓用防食シート φ100 枚 6PP 転用3回取出管一式 φ50mm×25A 箇所 1PP 転用3回取出管一式 φ50mm×15A 箇所 1名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要集計一覧表塩尻市上水道課109頁(0600000029-0)PP 転用3回布設管一式 φ50㎜ m 60PP 転用3回取出管一式 φ40mm×15A 箇所 11PP 転用3回布設管一式 φ40㎜ m 40PP 転用3回取出管一式 φ30mm×15A 箇所 7PP 転用3回布設管一式 φ30㎜ m 15PP 転用3回取出管一式 φ25mm×φ15A 箇所 1PP 転用3回布設管一式 φ25㎜ m 60PP 転用3回布設管一式 φ20㎜ m 85SGP-VB 転用3回取出管一式 80A×25A 箇所 1SGP-VB 転用3回取出管一式 80A×15A 箇所 5名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要集計一覧表塩尻市上水道課110頁(0600000029-0)SGP-VB 転用3回布設管一式 80A m 165(株)矢島建材残土処分費 m3 82.2PP 転用3回仮配管布設工 φ20 m 85PP 転用3回仮配管取出工 φ25×15A 箇所 1PP 転用3回仮配管布設工 φ25 m 60PP 転用3回仮配管取出工 φ30×15A 箇所 7PP 転用3回仮配管布設工 φ30 m 15PP 転用3回仮配管取出工 φ40×15A 箇所 11PP 転用3回仮配管布設工 φ40 m 40PP 転用3回仮配管取出工 φ50×25A 箇所 1名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要集計一覧表塩尻市上水道課111頁(0600000029-0)PP 転用3回仮配管布設工 φ50 m 60SGP-VB 転用3回仮配管取出工 80A×25A 箇所 1SGP-VB 転用3回仮配管取出工 80A×15A 箇所 5SGP-VB 転用3回仮配管布設工 80A m 165SGP-VB 転用3回仮配管取出工 150A×15A 箇所 1既設管撤去工用エンジンカッター損料 日 0.06配水用ポリエチレン管 EF片受Sベンド φ100㎜×H450 個 3配水用ポリエチレン管 EF片受Sベンド φ75mm×H450 個 1ダンプトラック タイヤ損耗費供用日 13.77 タンパ(ランマ)賃料 供用日 5.76名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要集計一覧表塩尻市上水道課112頁(0600000029-0)標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)小型バックホウ(クローラ型)損料 山積0.13m3(平積0.10m3)供用日 8.15オンロード・ディーゼルダンプトラック損料 2t積級 供用日 13.77クレーン装置付トラック損料 ベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9t 時間 3.2ハンドガイド式振動ローラ (舗装用)損料 運転質量0.5~0.6t 供用日 0.65前進型振動コンパクタ損料 機械質量40~60kg 供用日 1.5バキューム式・湿式コンクリートカッタ損料 切削深20cm級 ブレード径φ56cm 供用日 1.94特殊作業員 人 8.58普通作業員 人 36.28運転手(特殊) 人 5.09運転手(一般) 人 10.84名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要集計一覧表塩尻市上水道課113頁(0600000029-0)土木一般世話役 人 6.78配管工 人 12.58交通誘導警備員B 人 60密粒度(13F)⑤アスファルト混合物 t 10.22洗滌砂 m3 48.25再生クラッシャーラン 40mm以下 m3 63.29ブレード(コンクリートカッ 径22インチ(56cm)タ) 枚 1.08PK-3 プライムコート用アスファルト乳剤 L 170.85 軽油 L 358.9 ガソリン L 60.83名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要集計一覧表塩尻市上水道課114頁(0600000029-0)アスファルト廃材処理費(AS掘削) 有限会社上條丸田組(笹賀) t 12.5オンロード・ディーゼルダンプトラック損料 10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む) 供用日 0.2固定用ゴムバンド固定具 組 16.64固定用ゴムバンド固定具 組 265.44溶剤浸透防護スリーブ m 12.48溶剤浸透防護スリーブ m 199.08合 計 位置図東京都市大学塩尻高等学校中央スポーツ公園塩尻消防署桔梗小学校志学館高等学校塩尻西小学校塩尻市役所レザンホール施工箇所配水管改良工事(大門並木町工区) 土工① 6.000 0.600 1.274 4.59 1.17 1.98 2.61土工② 165.000 0.600 0.985 97.52 32.18 25.74 71.78土工③ 9.000 0.600 1.253 6.77 1.57 3.04 3.73土工④ 6.000 0.600 1.123 4.04 0.95 1.66 2.39仮配管 40.000 0.600 0.170 4.08 2.40 2.40 1.68合計 112.91 35.86 32.41 80.50土工① 0.04 13.20 3.60 0.14 0.33 3.60 3.60土工② 0.04 331.20 99.00 3.96 9.11 99.00 99.00土工③ 0.04 18.00 5.40 0.22 0.50 5.40 5.40土工④ 0.04 12.00 3.60 0.14 0.33 3.60 3.60仮配管 0.04 80.60 24.00 0.96 2.21 24.00 24.00合計 374.40 111.60 4.46 10.27 111.60 111.60既設舗装厚(m)舗装版切断(m) 処分費(t)6*2= 6*0.6=9*2=165*2+0.6*2= 165*0.6=アスファルト塊運搬(㎥)6*2+0.6*2=4.5864-1.9764=舗装版切断取壊し積込(㎡)9*0.6= 0.04*5.4=0.04*3.6*2.3= 6*0.6= 0.04*3.6=0.04*99=40*0.6= 0.04*24=6*0.6= 0.04*3.6= 6*0.6=舗装工13F(㎡)t=30.04*99*2.3= 165*0.6= 165*0.6=0.04*5.4*2.3= 9*0.6= 9*0.6=40*0.6=6*0.6=路盤工(㎡)RC-400.04*24*2.3= 40*0.6=延長(m) 掘削幅(m) 掘削深(m) 砂埋戻(㎥) 掘削積込(㎥)6*0.6*1.123= 6*0.6*(0.1+0.1+0.063)=40*2+0.6=165*0.6*0.985=9*0.6*1.253=165*0.6*(0.1+0.1+0.125)=4.0428-1.656= 6*0.6*0.46=40*0.6*0.1=配水管改良工事(大門並木町工区)土工計算9*0.6*(0.1+0.1+0.09)=発生土運搬(㎥) 発生土埋戻(㎥)97.515-25.74=6.7662-3.0402= 9*0.6*0.563=165*0.6*0.26=6*0.6*1.274= 6*0.6*(0.1+0.1+0.125)= 6*0.6*0.549=4.08-2.4= 40*0.6*0.17= 40*0.6*0.1=6*0.6= 0.04*3.6*2.3= R1.9改定版特 記 仕 様 書1 本工事の設計図書は、以下のとおり構成される。 (1) 特記仕様書(2) 設計書及び図面2 この工事の現場代理人は、工事に関係する以下の図書について熟知し、施工にあたっては記載の規定によるものとする。 (1) 『長野県土木工事共通仕様書』(長野県)(2) 『長野県土木工事技術指針集』(長野県)(3) 『土木工事現場必携』 (長野県)(4) 『長野県土木施工管理基準』 (長野県)(5) 『水道施設設計指針』(日本水道協会)(6) 『水道事業実務必携』(日本簡易水道協議会)3 図面に記載のない事柄のうち、工事目的物の性能、品質に係るものは監督員と協議のうえ、了解を得て施工するものとする。 なお、適用すべき基準として、長野県土木工事共通仕様書 第1編 第2章 第2節に定めがあるが、これに以下の図書を加える。 また、設計図書の記載とこれら図書の規定が異なる場合は、監督員と協議のこと。 (1) 本特記仕様書 2 に記載の図書(2) 『設計基準(1)、(2)』4 図書及び基準については、最新のものを適用すること。 5 個別工種の施工条件について、別紙のとおり定める。 R1.9改定版施 工 条 件 明 示 事 項工事名:配水管改良工事(大門並木町工区)箇所名:塩尻市大門並木町工事の実施にあたっては、「長野県土木工事共通仕様書(以下、「共通仕様書」という。 )」、「長野県土木工事施工管理基準(以下、「施工管理基準」という。 )」、「土木工事現場必携」及びその他指定された図書の記載事項、かつ以下の事項について施工条件とする。 1 工事内容(1) 工事概要金抜き設計書のとおり(2) 工事関連資料本工事箇所に関連する測量・設計委託の成果資料、及び地質調査等の報告資料は閲覧が可能である。 また、契約後は貸与も可能である。 (3) コスト縮減常に意識を持ってコスト縮減に取り組み、設計に反映できるように努めること。 (4) 技術・新工法・特許工法の指定使用場所 工法 施工条件- - -2 工期関係契約締結日~令和7年1月10日までとする。 3 工事工程関係本工事に際し、制約条件がある場合は別紙『工事工程関係』のとおりであるため、適切な工程を計画すること。 4 施工計画(1) 施工計画書ア 請負金額300万円以上の場合、共通仕様書1-1-1-6(施工計画書)に基づき、設計図書、及び現場条件等を考慮し、現場での工事等の着手前に「施工計画書」を作成し提出すること。 イ 施工計画書の作成にあたっては、「土木工事現場必携」を参考とすること。 ウ 工事内容に重要な変更が生じた場合(変更内容指示時点または変更契約時点)は、「変更施工計画書」(当初施工計画書を修正)を当該工事着手前に作成し、提出すること。 (2) 施工体制に関する事項受注者は、適切な施工体制を確保し、下請負人を含む工事全体を把握して運営を行うこと。 特に社会保険への加入については、建設業の人材確保において重要な事項であることを踏まえ、自社はもとより、すべての下請について加入状況の確認を行うこと。 施工体制の適正な確保に関して作成する書類は、施工計画書に添付することとするが、別途提出としても差し支えない。 【施工体制に係る工事書類等】① 「下請負人等一覧表」② 「施工体制台帳」、「施工体系図」(「再下請通知書」含む。 下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成)③ 下請負契約書、再下請け契約書の「写」(下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成)R1.9改定版注)施工体制台帳作成対象としての下請負人の判断事 例施工体制台帳記載の有無下請負人に関する事項、再下請通知書、下請契約書写、施工体系図を含む主任(監理)技術者の配置の有無交通誘導警備員 台帳記載不要契約書写しを添付技術者の配置不要。 ただし指定路線は資格者必要産業廃棄物処理業者(収集運搬業・処分業)台帳記載不要契約書写しを添付技術者の配置不要ダンプ運搬(1人親方のダンプ運転手)① 個人事業主として建設会社と契約した場合、台帳記載技術者の配置不要② 建設会社に車持ちで勤務し、建設会社と雇用関係にある場合は台帳記載不要1日で完了する請負契約、少額な作業・雑工・労務のみ単価契約の請負契約業者間の契約が建設工事である場合は請負契約のため台帳記載建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン作業、コンクリートポンプ打設等、日々の単価契約で行っている場合日々の単価契約であっても請負契約に該当するため、台帳記載を必要とする。 建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン等の重機オペレータを機械と一緒にリース会社から借り上げる場合台帳に記載する 建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要(3) 関係機関への届出等・ 労働基準監督署への「建設工事計画届」、「機械等設置変更届」・ 公安委員会への「道路使用許可申請」・ 河川内作業における漁協との工事打合せ簿等の「写」5 用地・補償・支障物関係(1) 現地調査下水道マンホール及び公共汚水桝が支障となる場合には、現地調査を行い、事前に監督員と協議すること。 (2) その他本工事に際し、用地・補償・支障物に関する条件がある場合は、別紙『用地・補償・支障物関係』による。 6 周辺環境保全関係(1) 大気への配慮建設機械・設備は排出ガス対策型機械使用を原則とする。 別紙『排出ガス対策型機械』のとおり(2) 公道への配慮現場から発生土、各種資材等を搬出する際には、運搬車両等の付着土砂を確実に除去してから一般道を通行すること。 なお、一般道が当該工事による原因で破損及び汚れた場合は、受注者の責任において処置すること。 特に住宅近接地域での騒音・振動等、水田や畑への排水の流出等の公害防止対策を事前に十分検討するとともに、問題が生じた場合は速やかに対処すること。 (3) 過積載の防止ア 長野県が定める過積載防止対策に沿って必ず対策を行うこと。 イ 取引業者から購入する各種材料(生コン・As・骨材等)や下請業者についても過積載防止対策の範囲とする。 ウ 対策について、施工計画書(施工方法)に具体的に記載すること。 エ 工事現場において過積載車両等が確認された場合、速やかに改善を行うとともに発注者にその内容を報告すること。 R1.9改定版オ 実施した過積載防止対策については、点検記録・写真等を整理・保管し、監督員等に求められた場合は、提示すること。 また、竣工検査時には必ず提示すること。 (4) その他環境保全その他周辺環境保全が必要である場合は、別紙『周辺環境保全関係』による。 (5) その他施工条件その他施工条件・・・周辺住居への騒音、振動、埃等には特に注意すること。 7 安全対策関係(1) 安全教育・研修・訓練ア 工事現場においては、共通仕様書1-1-1-37に基づき、労働災害及び公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。 イ 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中、月一回(半日)以上実施し、この結果は工事日誌へ記録するほか、工事写真等に整理・保管し、監督員等に求められた場合は、提示すること。 また、竣工検査時には必ず提示すること。 (2) 交通管理ア 交通誘導警備員・ 本工事における交通誘導警備員は、下記のとおり配置を計上している。 施工実績に伴う増員変更は行わない。 ただし、近接工事等で交通量が著しく増減した場合や、道路管理者・警察署等からの要請、現場条件に変更が生じた場合や当初設計で予定している施工方法に対して違う施行方法となった場合又は協議において増工が妥当と判断した場合は除く。 実績が設計を下回った場合は、実績数量にて変更を行う。 工種 配置場所 配置員数 施工時間 備考全工種 工事区域内 60人 - -・ 受注者が交通誘導業務を他人に委託する場合は、受託者は警備業法第4条の規定により公安委員会から警備業の認定を受けた者であること。 ・ 国道19号、20号及び153号においては、長野県公安委員会告示第19 号(平成27 年7月2日)により交通誘導警備業務を行う場所ごとに一人以上の1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員を配置して実施すること。 イ 交通安全施設・ 仮設ヤード回りは、パネルフェンス等を単管等で固定し、公衆の安全対策を講じること。 ・ 車道部分に接し車両等が飛び込みの恐れのある場合は、ガードレール・視線誘導板・回転燈等を設置すると共に、特に夜間の安全対策に配慮すること。 ウ 交通規制・ 規制箇所は袋小路にならないように計画し、規制期間を極力短くすること。 また、行事等の時期を把握して地元の希望に沿う規制方法とすること。 (3) 架空線上空施設一般ア 工事現場における架空線等上空施設について、施工に先立ち、現地調査を実施し、種類、位置(場所、高さ等)及び管理者を確認すること。 イ 建設機械等のブーム等により接触・切断の可能性があると考えられる場合は、必要に応じて以下の保安措置を行うこと。 実施内容については施工計画書に記載すること。 ① 架空線上空施設への防護カバーの設置② 工事現場の出入り口等における高さ制限措置の設置③ 架空線等上空施設の位置を明示する看板等の設置④ 建設機械のブーム等の旋回・立入禁止区域等の設定ウ 前項①の設置を架空線等管理者に依頼し、事業区域外等において費用が生じる場合は、あらかじめ監督員等に現場状況等の確認を請求すること。 確認の結果、必要と認められる場合は、設計変更の対象とする。 (4) その他その他必要な安全対策がある場合は、別紙『安全対策関係』による。 R1.9改定版8 仮設工関係(1) 工事用道路公道及び私道を工事用道路として使用する場合は、交通整理及び安全管理を十分に行い、事故や苦情の原因とならないようにすること。 また、使用中に道路及び付属施設を破損した場合は、受注者の責任において速やかに原型復旧すること。 工事終了後、仮設道路は原則撤去するものとするが、存置する場合は別紙『工事用道路関係』による。 (2) 仮設工設置期間仮設工は、撤去を原則とするが、仮設土留工、仮橋、足場等のうち、以下の部分は撤去しないものとする。 なお、現場条件により周囲の構造物等に影響を与えると認められることが判明した場合は、撤去方法について協議をすること。 受注者に起因する工期延長等に伴う仮設材の費用は、原則として設計変更しない。 仮設工 内容 期間 条件等- - 令和 年 月~令和 年 月 -本工事の足場については、原則として厚生労働省から公布された「労働安全衛生規則の一部を改正する省令」による、手すり先行工法を採用するものとする。 (3) 任意仮設発注者が想定している任意仮設については、設計図書に示したとおり受注者は、明示された条件に基づき、自主的に工法を選定し、構造設計等必要な検討を行い施工するものとする。 なお、明示した条件と現場が一致しない場合や明示されていない条件について予期することができない特別な状態が生じた場合において、必要と認められるときには、変更の対象とする。 (4) 指定仮設指定仮設については、設計図書及び下記に示すとおり仮設物名 設計条件 特記事項- - -(5) 付帯工付帯工の範囲については、管理者との立会・協議により決定する。 9 使用材料関係(1) 材料の承認工事で使用する材料は、長野県土木工事共通仕様書材料編第2 節「4.見本・品質証明資料」及び「6監督員等の確認」により「材料承認願」で確認を受けなければならないが、一括承認済の資材等については確認は不要である。 (2) 生コンクリートア 使用材料の品質管理のため、配合計画書の内容を確認し、使用するまでに監督員に提出し、確認を受けること。 イ 水セメント比について明記のない場合は、下記のとおりとする。 <鉄筋コンクリート> W/C=55%以下<無筋コンクリート> W/C=60%以下(3) アスファルトコンクリートア 基準密度等の品質管理のために、使用前に配合報告書を提出し、確認を受けること。 イ 材料について明記のない場合は、「再生加熱アスファルト混合物の利用基準」によるものとし事前に使用材料の確認を受けなければならない。 ウ 再生加熱アスファルト混合物は、舗装再生便覧の規定に適合したもので、リサイクル材配合率は、50%以下とし、含有率(%、重量比)を記載した、「再生加熱アスファルト混合物 材料承認申請 提出表」を提出すること。 (4) クラッシャーランア 材料について特記のない場合は、「再生砕石等の利用基準」によるものとし、使用前に使用材料の確認を受けなければならない。 イ 再路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は、舗装再生便覧の規定に適合したもので、所要の品質を得るため必要に応じて加える補足材は、必要最小限度とし、含有率(%、重量比)を記載した「再生R1.9改定版砕石等 材料承認申請 提出表」を使用前に提出し、確認を受けること。 10 発生土・廃棄物・再生資源関係共通仕様書1-1-1-23 第3 項に規定される、再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理に基づき、建設副産物の適正な処理及び再生資源の活用を図ること。 (1) 建設副産物の処理に関する事項ア 本工事は建設リサイクル法対象工事であり、契約締結前に法第 12 条第 1 項の規定に基づいて、発注者に対し説明書の提出をもって事前説明を行うこと(様式は土木工事現場必携参照)。 イ 本工事において生じる建設発生土及び産業廃棄物等の処分は、下記の条件を想定して処分費・運搬費を計上している。 ウ 建設副産物処理費は、施設毎の処理費と運搬費の合計が最も経済的な処理施設を選定している。 なお、体積(m3)での確認となる場合は、体積を確認できるよう1台毎写真管理すること。 (5) 建設副産物の運搬・処理ア 建設副産物を産業廃棄物として運搬・処分業者に委託する場合は、廃棄物処理法に基づく委託基準に従い、書面による委託契約を締結すること。 イ 廃棄物の運搬・処分を業とする「許可証」を確認し、その「写」を委託契約書に添付すること。 ウ 下請負業者が建設副産物の運搬・処理を行う場合でも、下請負契約とは別に委託契約を締結すること。 エ 「マニフェスト(産業廃棄物管理票)」により、適切に運搬・処理されているか確認を行うこと。 土木工事現場必携を参照し、廃棄物種類ごとの集計表をしゅん工書類に添付すること。 オ 受注者は施工計画書に以下の事項を記載する。 ※該当するものを選択する処理方法※ 1再資源化 2破砕処理 3焼却処理 4埋立処分場 5その他処 分 先(処理業者)業 者 名住 所許可番号運搬委託先(委託の場合)業 者 名住 所許可番号そ の 他 資源化の方法など(施工計画提出時に必要な書類等)① 処理先の許可書の写し及び収集運搬業者の許可書の写し(収集運搬を委託する場合)② 受注者と処理又は運搬業者との契約書の写し(施工体制台帳に添付する)③ 処理業者の所在地及び計画運搬ルート④ 下請けがある場合は、告知書の写し(6) 再生資源の利用促進ア 工事目的物に要求される機能を確保し、再生資源の利用に努めること。 また再資源化施設の活用を図ることにより、再生資源の利用を促進すること。 イ 再生資源の利用促進への取り組み方針、再生資材により設計されている工事材料の選定、施工等、及び、工事に使用する再生資材の選定、施工等について施工計画に定めること。 ウ 信州リサイクル製品の率先利用に努めること。 (7) 再生資源利用等計画書、実施書の提出ア 施工計画書提出時に、「再生資源利用計画書」・「再生資源利用促進計画書」を提出すること。 イ 再資源化等報告書に、「再生資源利用実施書」・「再生資源利用促進実施書」を添付し提出すること。 ウ 提出様式は、原則としてCOBRIS(建設副産物情報交換システム、通称コブリス)を利用し作成すること。 これにより難い場合は監督員との協議により、「建設リサイクル報告様式(EXCEL)」によることも可能とする。 エ COBRISを利用した場合は、データの提出を要しない。 オ 対象は量の多少にかかわらず、建設副産物が発生する工事の全てとすること。 R1.9改定版(8) 処分量の確認ア 建設副産物の処分量を確認するため、監督員から請求書、伝票等の提示を求められた場合は応じなければならない。 イ 残土処理については、作業状況の写真に加え、処分量がわかる資料(1箇所であれば、幅・長の分かる写真、数カ所であれば、一覧表を作り運搬業者からの伝票)を添付する。 11 品質・技術管理関係(1) 建設資材の品質記録保存発注者が指定した土木構造物の建設材料については建設資材の品質記録を作成し、工事完了時に提出すること。 (2) コリンズへの登録ア 請負代金額500 万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS・一般財団法人日本建設情報総合センター)を活用し、「登録のための確認のお願い」を作成し、監督員の確認を受けた後、直ちに登録を行い、発行された「登録内容確認書」を監督員に提示すること。 イ 受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10 日以内とする。 ウ 完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10 日以内とする。 エ 登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10 日以内とする。 オ 訂正時は適宜登録をする。 カ 上記以外は共通仕様書1-1-1-7 を参照(3) 建設資材の試験コンクリート圧縮強度試験及び鉄筋引張試験等は、原則として公益財団法人長野県建設技術センター試験所にて行うこと。 また、コンクリートの供試体には、受注者の主任技術者又はコンクリート担当技術者がサインした供試体確認版を入れること。 なお、供試体確認版は、「QC版」と「品質証明シール」から選択できるものとする。 (4) コンクリートの品質管理ア コンクリート担当技術者の配置・ 受注者は、50m3以上のコンクリート工事においては、コンクリート担当技術者を配置し、施工計画書に明示すること。 ・ 同技術者は、現場代理人及び監理技術者との兼務は可能である。 また、現場代理人が主任技術者の資格を有する場合は兼務が可能である。 イ 責任分界点からの受注者が行う品質管理受注者は、「責任分界点」から先の全ての品質管理に責任を負うものであり、品質管理のための試験等を生コン会社に委託する場合は、その全てに立会うこと。 ウ コンクリート品質管理基準コンクリートの品質管理は「施工管理基準」によるものとするが、コンクリートの打設量が50m3 以下の場合については、施工時の圧縮強度試験、スランプ試験、空気量測定の回数は次のとおりとする。 試験名 工種 コンクリート種類 回数 特記事項スランプ - - - レディーミクストコンクリート工場(JISマーク認証工場)の品質証明書に替えることが出来る。 空気量 - - -塩化物総量 - - -圧縮強度 - - -その他 - - -エ レディーミクストコンクリート納入書レディーミクストコンクリート納入書は、竣工書類として提出すること。 レディーミクストコンクリート納入書には、荷卸し地点到着時間及び打設完了時間を記入すること。 オ コンクリートの養生発熱等によるひび割れ防止のため、「共通仕様書」の規定に従い、散水養生等を適切におこなうこと。 (5) 電子データの製作・縮刷版の製本技術管理費には、トンネル・橋梁・砂防・その他以下に指定した構造物の設計に関する資料を整理保管R1.9改定版するため、当該資料の電子データ(2 組)の製作費と縮刷版(3 部)の製本費が含まれているので、作成の上、しゅん工検査時に提出すること。 工種名 構造物名 備考- - -(6) 管理図または度数表・ヒストグラム出来形及び品質管理について、管理図または度数表・ヒストグラムを作成し、竣工書類に添付すること。 (7) その他その他必要な品質・技術管理項目がある場合は、別紙『品質・技術管理関係』による。 12 その他(1) 各種調査・試験への協力共通仕様書1-1-1-17に基づき、発注者が自ら又は発注者が指定する第3者が行う下記の調査・試験等に対して、受注者は協力すること。 ① 公共事業労務費調査受注者は正確な調査が行えるように、労働基準法に従い就業規則を作成するとともに、賃金台帳を調整・保存する等、雇用している現場労働者の賃金・時間管理を適切に行うこと。 また、工事の一部を下請負契約する場合、当該下請負工事の受注者も同様の義務を負う旨を定めること。 ② 諸経費動向調査③ 施工合理化調査(歩掛実態調査)④ 施工形態動向調査調査対象になった工種には、発注者から通知すると共に、技術管理費に当該調査に関わる調査費用を計上する。 (2) 構造改善建設現場における福祉の改善や労働時間の短縮、又は建設産業への理解を深める事業の実施などの構造改善対策にも配慮すること。 (3) 暴力団等(暴力団、暴力団関係企業など、不当介入を行うすべての者をいう。 )からの不当要求または工事妨害(以下「不当介入」という。 )の排除ア 暴力団等から不当介入を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、所轄の警察署に届けること。 イ 暴力団等からの不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、被害届を速やかに所轄警察署に提出すること。 ウ 不当介入を排除するため、発注者及び所轄警察署と協力すること。 エ 不当介入により工期の延長が生じる場合は、約款の規定により発注者に工期延長等の要請を行うこと。 (4) 不正軽油撲滅対策軽油を燃料とする車両及び建設機械等には、ガソリンスタンド等で販売されている適正な軽油を使用すること。 (5) 関係機関・自治体等との近接協議関係機関 近接内容 条件等- - -13 指導事項(1) 建設産業における生産システムの合理化指針の遵守等について工事の適正かつ円滑な施工を確保するため、「建設産業における生産システムの合理化指針」において明確にされている総合・専門工事業者の役割に応じた責任を的確に果たすとともに、適正な契約の締結、適正な施工体制の確立、建設労働者の雇用条件等の改善等 に努めること。 (2) 建設工事の適正な施工の確保についてア 建設業法(昭和24年5月24日法律第100号)及び公共工事の入札契約の促進に関する法律(平成12年11月27日法律第127号)に違反する一括下請負その他不適切な形態の下請契約R1.9改定版を締結しないこと。 イ 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者又は専任の監理技術者については、適切な資格、技術力等を有する者(工事現場に常駐して、専らその職務に従事する者で、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものに限る。 )を配置すること。 なお、主任技術者または監理技術者の専任を要しない期間の留意事項は、以下のとおりとする。 ・ 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて決める。 ・ 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。 )、事務手続、後片付けのみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 ウ 受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の監理技術者のうち、当該建設工事に係る建設業が指定建設業である場合の監理技術者は、建設業法第15条第2号イに該当する者又は同号ハの規定により建設大臣が同号イに掲げる者と同等以上の能力を有するものと認定した者で、監理技術者証の交付を受けている者を配置すること。 この場合において、監理技術者の写しを契約時に提出する。 また発注者から請求があったときは、資格者証を提示すること。 エ ア、イ及びウのほか、建設業法等に抵触する行為は行わないこと。 (3) 労働福祉の改善等について建設労働者の確保を図ること並びに労働災害の防止、適正な賃金の確保、退職金制度及び各種保険制度への加入等労働福祉の改善に努めること。 (4) 建設業退職金共済制度についてア 建設業者は、自ら雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に共済証紙を貼付すること。 イ 建設業者が下請契約を締結する際は、下請業者に対して、建退共制度の趣旨を説明し下請業者が雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙をあわせて購入して現物により交付すること、又は建退共制度の掛金相当額を下請代金中に算入することにより、下請業者の建退共制度への加入並びに共済証紙の購入及び貼付を促進すべきこと。 ウ 請負代金の額が 800 万円以上の建設工事の請負契約を締結したときは、建設業者は、建退共制度の発注者用掛金収納書(以下「収納書」という。 )を工事締結後1ヶ月以内に事務所長に提出すること。 なお、工事契約締結当初は工場制作の段階であるため建退共制度の対象労働者を雇用しないこと等の理由により、期限内に当該工事に係る収納書を提出できない事情がある場合においては、あらかじめその理由及び共済証紙の購入予定時期を書面により申し出ること。 エ 建設業者は、三の申し出を行った場合、請負代金額の増額変更があった場合等において、共済証紙を追加購入したときは、当該共済証紙に係る収納書を工事完成時までに提出すること。 なお、三の申し出を行った場合又は請負代金額の増額変更があった場合において、共済証紙を追加購入しなかったときは、その理由を書面により申し出ること。 オ 共済証紙の購入状況を把握するため必要があると認めるときは、共済証紙の受払い簿その他関係資料の提出を求めることがあること。 カ 建退共制度に加入せず、又は共済証紙の購入若しくは貼付が不十分な建設業者については、指名等において考慮することがあること。 キ 下請業者の規模が小さく、建退共制度に関する事務処理能力が十分でない場合には、元請業者に建退共制度への加入手続き、共済証紙の共済手帳への貼付等の事務の処理を委託する方法もあるので、元請業者においてできる限り下請業者の事務の受託に努めること。 (5) ダンプトラック等による過積載、不正改造等の防止についてア 積載重量制限を超過して工事用資材を積み込まず、また積み込ませないこと。 イ 過積載、不正改造等を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。 ウ 資材等の過積載を防止するため、建設発生土の処理及び骨材等の購入等にあたっては、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。 エ さし枠装着車、物品積載装置、リヤバンパー等を不正改造したダンプカー及び不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 並びに工事現場に出入りすることのないようにすること。 R1.9改定版オ 過積載車両、さし枠装着車、リヤバンパーの切断・取り外し改造車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載、不正改造等を助長することのないようにすること。 カ 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、リヤバンパーの切断・取り外し改造車、不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 キ 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」第12 条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。 ク 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠ける者又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 ケ 以上のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。 コ 上記の対策について、施工計画書に具体的に記載すること。 14 工事関係書類共通仕様書 1-1-1-26 に定める工事しゅん工書類に関する簡素化出来るものについては、「工事関係書類一覧表」(平成30 年10月1日適用 長野県建設部)」によることとする。 15 創意工夫受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は、地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 創意工夫・社会性等の具体的内容がある場合は、「創意工夫・社会性に関する実施状況」及び、「説明資料」を提出すること。 なお、用紙サイズはA4 版とし、様式は長野県建設部が定める様式に準ずるものとする。 16 工事現場の環境改善について(1) 目的工事現場の現場環境改善は、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ、そこで働く関係者の意識を高めるとともに関係者の作業環境を整えることにより、公共事業の円滑な執行に資することを目的とするものである。 よって、受注者は施工に際し、この趣旨を理解し、発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事を実施するものとする。 (2) 現場環境改善の実施環境についてア 現場環境改善費が率計上されている場合は、別紙6「現場環境改善費実施計画表」に基づき、現場着手前までに受発注者協議により決定するものとする。 決定する際は、「現場環境改善費実施計画表」の「実施する内容」の中から、原則として各計上費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1 内容ずつ(いずれか1 費目のみ2 内容)の合計5 つの内容を選択することとする。 イ 現場環境改善費がアの他に積上計上されている場合は、発注者の指示に従い実施のこと。 (3) 工事完了時には、現場環境改善の実施写真を提出するものとする。 (4) 当該工事に女性が従事する場合は、女性専用トイレを設置することを基本とし、その費用は設計変更の対象とする。 17 設計表示数位適用する設計表示数位は、国土交通省「土木工事数量算出要領(案)」の最新版に準拠している。 R1.9改定版施 工 特 記 一 覧項 目 内 容工期本工事の工期は厳守すること。 よって、施工計画立案の段階から材料の手配に要する日数を確認し、工事工程を作成すること。 交通開放交通開放の際は、既設舗装、構造物との段差処理を施し安全確認をした上で開放すること。 交通規制規制の調整や周知期間の確保を十分に行うこと。 また、施工時間外は交通開放を行い車両が支障なく通行できるようにすること。 起工測量工事着手前に必ず起工測量を実施し、設計図書の数値と差異が生じた場合は、図面を修正し、施工範囲、数量等の変更について監督員の指示を受けなければならない。 安全対策通行車両・歩行者への影響を考慮し、事故防止や円滑な交通処理に努めること。 交通開放時の注意喚起看板を設置すること。 出来形検査記録等段階確認及び竣工検査時に提出する検査記録票へ記載する検測値は、必ず社内検査等を行った実測値を記入し誤差を算出すること。 既設舗装構成各測点で必ず既設舗装厚を撮影し、設計厚と相違がある場合は必ず協議書の提出を行うこと。 地元調整施工前に必ず工事のお知らせを近隣事業所及び地元区等へ配布すること。 また、予告看板の設置及び工事のお知らせ配布については周知期間を十分に確保すること。 地元、周辺地権者及び道路利用者等とのトラブル及び苦情等が生じた場合には、誠意を持って対応を行うこと。 沿線の車両出入りに支障がないよう努めること。 施工計画書本工事においては、「施工計画書」を工事着手前に提出し、監督員の承認を得ること。 R1.9改定版別紙『工事工程関係』工 事 工 程 関 係(1) 現場の制約・条件施工期間及び施工方法等について下記の制約・条件があるため、事前に工程の調整を行うこと。 制約事項 位置等 制約条件・内容- - -(2) 地元・関係機関との協議着工にあたり、下記のとおり関係機関及び地域住民との協議をするものとしている。 関係機関等 事項 制約内容 時期地元区役員隣接地権者地域住民・事業所工事案内、工程及び通行規制等のお知らせ工事着手及び規制等前までに※なお、協議結果は施工計画書又は工事施工協議書に記載し提出すること。 (3) 近接・競合工事本工事に近接ないし競合して下記の工事が施工されるので、受注者間相互の連絡調整を密にして、その内容を監督員に報告して施工すること。 発注者 工事名 工期・工事内容等 影響箇所 備考- - - - -※本工事に先立ち施工される予定であるため、工程等については受注業者と打合せすること。 (4) 部分供用下記箇所については部分供用を予定しているので、これに合わせ工程を調整すること。 部分供用場所 時期 条件- - -R1.9改定版別紙『用地・補償・支障物関係』用地・補償・支障物関係(1) 未買収地本工事に必要な用地のうち一部未買収地は下記のとおり。 買収次第発注者から通知をする予定未買収地位置 面積 特機事項- - -(2) 補償工事保証箇所 方法 条件- - -(3) 工事支障物の処置本工事区間の支障物件の処置を下記により予定しているので、工事着手前に管理者立会のもと、試掘等の調査を実施し処置方法等について協議すること。 なお、-工は、重複して施工するので令和-年-月-日までに施工すること。 支障物件 管理者 位置 処置方法(見込) 処置時期- - - - 令和 年 月(4) 工事用借地本工事に必要な用地のうち、発注者で借地する箇所及び期間等は以下のとおり借地目的 借地場所・面積 項目 借地条件等(中止期間・契約見込)作業ヤード -借地期間令和 年 月 日~令和 年 月 日使用条件 -復旧方法 -特記事項 -仮設道路 -借地期間令和 年 月 日~令和 年 月 日使用条件 -復旧方法 -特記事項 -・上記以外で必要な借地及びこれに伴う諸手続は、受注者側で対応する。 特に、「農地の一時転用」については、事前に地方事務所農政課・市町村・農業委員会等と調整をすること。 ・借地等は原形復旧を原則とし、所有者及び管理者等と立会のうえ、借地期間内に返還まで完了すること。 ・借地等の復旧箇所は、着手前の状況を写真や測量成果等で記録すると共に、境界杭や構造物の移転は引照点等を設けるなど適切な管理を行い、地権者等の立会で了解を得たうえで着工すること。 R1.9改定版別紙『排出ガス対策型機械』排出ガス対策型建設機械ついて本工事においては、(表-1)に示す建設機械を使用する場合は、排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付 建設省経機発第249号)に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成 7 年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は施工現場において、使用する建設機械の写真撮影を行ない、監督員に提出するものとする。 (表-1)排出ガス対策型建設機械を原則使用する機種機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタシャベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシーンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバーサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力 7.5kw 以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。 (閲覧設計書等で2次基準値と表示している機種については、2 次基準値を標準とする工種である。 )R1.9改定版別紙『周辺環境保全関係』周辺環境保全関係(1) 排水への対応本工事施工に伴う排水については、関係法令を遵守し、自然環境等へ悪影響を及ぼす事のないよう沈殿処理・PH 管理等、適正に処理し、特に指示のある場合を除き近傍の公共用水域又は排水路等に排水する。 また、排水路等は、常に適切な維持管理を行い、従前の機能を損なわないようにすること。 対策項目 処理施設 処理条件 特記事項濁水対策 - - -湧水対策 - - -(2) 第三者災害への対応本工事の一部区間においては、施工に伴い第三者に何らかの影響を及ぼす事が懸念されるため、下記の調査費を計上している。 それぞれの特記仕様書により実施し、その結果を報告すること。 なお、現地の状況等により調査範囲の変更の必要性が認められた時は、監督員に協議のうえ実施すること。 調査項目 調査数量・範囲 仕様家屋調査(事前) - -地下水観測 - -騒音調査 - -振動調査 - -地盤沈下調査 - -電波障害 - -地下掘削工事は、周囲の構造物及び地表への影響が出ないよう掘削量等の施工管理を適切に行い、沈下や陥没等が生じた場合は、公衆災害防止処置を直ちに講じると共に速やかに監督員に報告し、その後の対応にあたること。 現場周辺の井戸は、位置を確認し監督員と協議のうえ、必要に応じ水質の監視を行うこと。 これは設計変更の対象とする。 R1.9改定版別紙『安全対策関係』安全対策関係(1) 掘削法面・ 斜面下部を切土する場合は、切土施工単位10~20mを原則とするが、現場の状況で、これによりがたい場合は必要な安全対策を講じるとともに、切土面を長時間放置することがないようにすること。 ・ 「斜面崩壊による労働災害防止対策に関するガイドライン」等(土木工事現場必携参考)により必要な対策を講ずること。 ・ 現場内には、雨量計を設置のこと(簡易なものでも可)。 ・ 掘削法面上部は定期的に点検し、クラックの発生等、地山の状態を常に把握しておくと共に、いつ崩壊があっても退避できる体制を取っておくこと。 特に掘削高さ10m以上の法面下の工事、地すべり崩壊地滑落崖下等の工事では十分注意すること。 (2) 土石流対策・急傾斜地崩壊対策・地すべり対策・雪崩対策関係、その他工事・ 「砂防等工事における安全の確保について」(平成11 年3 月土木部砂防課資料)により、現場状況・工事内容を踏まえた安全対策を検討し、「施工計画書」で避難訓練、避難場所・経路等を含めた警戒避難体制及び安全対策を協議、実施すること。 ・ 斜面崩壊、有害ガス・酸素欠乏等の対策として、下表の設備(各種センサー類及び換気設備等を安全費に計上している。 なお、現地に即すための仕様変更やそのほかに設置が必要となる設備の費用は、協議のうえ設計変更の対象とする。 各種センサー類及び換気設備等 設置場所 設置期間 備考- - - -〔参考〕1 )建設現場における警戒避難雨量の設定・ 河川内工事、またそれ以外の工事においても出水や土石流による被災が予想される箇所については、雨量計及び長野県河川砂防情報ステーション(ホームページアドレス http://www.sabo-nagano.jp/dps)等による気象情報を入手するとともに、警戒避難雨量を設定し、現場内の安全に万全を期すこととすること。 【警戒避難雨量例:連続雨量75mm、24 時間雨量60mm、1 時間雨量15mm】※上記雨量は標準的な基準値であり、各現場毎条件を勘案し、必要な場合は別途基準雨量を設定して対応すること。 ・ 連続雨量とは降雨中断が24 時間以内の総雨量をいう。 ・ 雨量が各警戒避難雨量に該当したら、工事を中断し避難をすること。 ・ 降雨等により、地すべりや土石流の発生が予想され避難するときは、下流住民にもその旨を周知徹底すること。 2 )土石流に対する安全対策河川内工事、またはそれ以外の工事においても、土石流の達する恐れのある現場では共通仕様書1-1-1-37 の17 の規定に基づき、工事内容を踏まえた安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。 特に、下記の項目について、施工計画書に記載すること。 なお、安全対策に別途必要となる費用は協議により設計変更の対象とする。 【現場の状況】項目 調査数量 流域の状況1渓流調査 渓流勾配が15°以上となる地点及び最急渓床勾配2渓床状況 土砂の状況3流量面積渓床勾配15°地点より上流の流域面積(発生流域面積)4土石流 過去に発生した土石流、崩壊の有無5亀裂・滑落崖 新しい亀裂、滑落害の有無3 )降積雪期の建設工事における安全確保工事期間が冬期間の施工である現場においては、降積雪期であるため、雪崩、土石流の発生が予想される。 R1.9改定版そのため、下記事項に留意する他、「雪崩等災害防止対策要領(案)」、「積雪期における土木工事安全施工技術指針(案)」により工事の安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。 ・ 雪崩、土石流等に対する安全対策の点検・ 積雪深、融雪量、気温等の観測及び大雪、雪崩注意報等の気象状況の把握・ 作業着手前、作業中の安全巡視・ 気象変化時における安全パトロールの実施。 必要に応じた見張員の配置・ 警戒避難雨量基準等に基づく工事中止の徹底 P.0.0HP.0.6P.2.9P.4.3P.6.8P.8.2P.120.0P.40.0P.148.9P.154.3P.157.2P.157.71.1○配管平面図 S=1/5002.71.01.0P.-1.1(土工②)4.7(土工③)(土工③)4.9(土工②)(土工④)(土工④)P.-2.7(土工①)P.161.02.0(土工①)(土工①)2.02.0(土工①)(土工③)1.0P.118.5(土工④)2.0P.37.0(土工④)2.0HPPEφ100布設工 L=165.9m既設管DCIPφ75既設管VPφ100既設管VPφ100既設管VPφ100給 給 給 給給 給P.80.0P.80.7P.46.2EF受口付直管φ100名称 個数資材表 φ100両挿しソフトシール仕切弁φ100PVジョイント φ100EFチーズφ100×φ100EFチーズφ100×φ75EFチーズφ100×φ50EFソケットφ100EF片受Sベンドφ100×H450EF片受45°ベンドφ1003 1 2 3EF両受45°ベンドφ1003323 1 4 4EF受口付直管φ75名称 個数1 1資材表 φ75PCジョイントφ75LSPパッキンφ75EFフランジ短管φ75EFソケットφ75EF片受45°ベンドφ75EF両受45°ベンドφ751 1 1 2 1個数資材表 φ50名称2 EF片受45°ベンドφ50両受けソフトシール仕切弁φ50PPジョイント φ50PVジョイント φ50EF両挿し45°ベンドφ502 1 1 2本数 甲 乙切管 φ751 1.1 0.3 1.0乙 乙1.5残管1.1甲 乙 乙 本数1 1 1 1切管 φ1002.5 2.51.1 1.2 2.71.0 2.01 0.7 1.0 0.5 1.70 0 0残管 乙 乙2.0 01.1 03.0 2.04EF片受Sベンドφ75×H450○配管管割図 S=free○標準断面図 S=1/50EFチーズφ100×φ75両挿しソフトシール仕切弁φ75両挿しソフトシール仕切弁φ100EFソケットφ75乙切管φ75 L=1.0EF受口付直管φ100HPVジョイント φ100乙切管φ100 L=1.2EFチーズφ100×φ75乙切管φ100 L=0.5EF片受Sベンドφ100×H450EFチーズφ100×φ75甲切管φ100 L=0.7両挿しソフトシール仕切弁φ100乙切管φ100 L=2.0両挿しソフトシール仕切弁φ75EF片受45°ベンドφ75EF両受45°ベンドφ100甲切管φ75 L=1.1EF両受45°ベンドφ75EFソケットφ75EF片受Sベンドφ100×H450PVジョイント φ100乙切管φ100 L=1.0両挿しソフトシール仕切弁φ100EFソケットφ100EFソケットφ100乙切管φ100 L=1.7EFソケットφ100乙切管φ100 L=2.7EFチーズφ100×φ100甲切管φ100 L=2.0乙切管φ100 L=3.0 EFチーズφ100×φ50甲切管φ100 L=2.5EFチーズφ100×φ50 乙切管φ100 L=2.5EF両受45°ベンドφ100EF片受45°ベンドφ100EF両受45°ベンドφ100EF片受Sベンドφ100×H450甲切管φ100 L=1.1PVジョイント φ100乙切管φ100 L=1.1甲切管φ100 L=2.0両挿しソフトシール仕切弁φ100EFソケットφ100乙切管φ100 L=1.0乙切管φ75 L=0.3PCジョイントφ75管栓帽φ75EF両挿し45°ベンドφ50PPジョイント φ50両受けソフトシール仕切弁φ50PVジョイント φ50EF両挿し45°ベンドφ50両受けソフトシール仕切弁φ50EF片受45°ベンドφ50 EF片受45°ベンドφ50EF片受Sベンドφ75×H450EFソケットφ75EFソケットφ75乙切管φ75 L=1.5EFフランジ短管φ75LSPパッキンφ75800管明示シート(W=150)新設管HPPEφ10030030 410 260 125100 1001,025再生密粒度As13FRC-40良質発生土砂1,293管明示シート(W=150)管明示テープ(W=30)新設管HPPEφ75既設管DCIPφ7580030 410 260 9093210600L=9,000再生密粒度As13FRC-40良質発生土砂良質発生土300100 1006001,163管明示シート(W=150)新設管HPPEφ75管明示テープ(W=30)1,000460 63 30 410100 100300再生密粒度As13FRC-40良質発生土砂L=6,00030 4106001141,314既設管VPφ100土工① 土工② 土工③ 土工④300管明示シート(W=150)管明示テープ(W=30)新設管HPPEφ100管明示テープ(W=30)800260100 100125 175再生密粒度As13FRC-40良質発生土砂良質発生土600L=165,000 L=6,0002 1両挿しソフトシール仕切弁φ75管栓帽φ75給水管新設管既設管配水管改良工事(大門並木町工区)(G)300VPφ100 S50 PPφ75 H19 (13) HIVPφ50 VPφ75 S63(屋) 281PPφ75 H19 (13) VPφ50 S50 仮配管参考図 S=1/1,000 φ25 60m φ13 85mH φ75 165m φ50 60m φ40 40m φ30 15m配水管改良工事(大門並木町工区) (参考アドレス https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/sekisankijun/sekketanka.html)(添付表-1)材料名 材料名資材単価等について 本工事に係る工事費の積算にあたっては、長野県建設部の「令和6年度実施設計単価表」等の「長野県建設工事等設計単価表」や「積算資料電子版」(財団法人経済調査会)及び「Web建設物価」(財団法人建設物価調査会)に設定されている単価により予定価格を算出しています。 なお、「令和6年度実施設計単価表」は長野県合同庁舎行政情報コーナー(県庁行政情報コーナー)や県立図書館、長野県ホームページにおいて閲覧できます。 (注意事項) 使用した単価は予定価格算出上のものであり、特定の製品や民間取引を指定したものではありません。 「積算資料」や「建設物価」等刊行物による単価は(添付表-1)、見積りや特別調査による単価は(添付表-2)のとおりです。 配水管改良工事(大門並木町工区)(添付表-2)採用単価 採用単価単位 個単位 個積算に使用している特殊単価一覧表(見積等単価)配水管ポリエチレン管 Sベンド(片受)φ100㎜×H450製品名 製品名44,540配水管ポリエチレン管 Sベンド(片受)φ75㎜×H450 28,840配水管改良工事(大門並木町工区)
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入札資料
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