【入札関係】東部環境工場4成分計及び2成分計点検整備業務委託について
期限情報:
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発注機関
地域
熊本県
公開日
2026年10月24日
提出期限
未指定
案件概要
【入札関係】東部環境工場4成分計及び2成分計点検整備業務委託について-1-東 工 発 第 189 号令和8年10月24日次のとおり条件付一般競争入札に付すので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項及び熊本市契約事務取扱規則(昭和39年規則第7号)第3条の規定により公告する。
熊本市長 大西 一史1 競争入札に付する事項(1) 業務委託名東部環境工場4成分計及び2成分計点検整備業務委託(2) 目的及び概要4成分計及び2成分計の機能維持を目的として、点検、清掃、調整、校正及び必要な部品交換等の整備を実施するもの。
※詳細は仕様書を参照のこと。
(3) 履行場所熊本市東区戸島町2570番地(4) 履行期間契約日から令和9年(2027年)3月31日まで2 担当部局〒861-8031 熊本市東区戸島町2570番地熊本市環境局資源循環部東部環境工場電話 096-380-8211FAX 096-380-8213メールアドレス toubukankyou@city.kumamoto.lg.jp3 入札手続の種類この案件は、入札前に条件付一般競争入札に参加する者に必要な資格(以下「競争入札参加資格」という。
)の確認を行い、競争入札参加資格があると認められた者による入札の結果に基づき落札者を決定する方法により入札手続を行う。
なお、この案件は郵便入札の手続により実施するものとする。
4 競争入札参加資格次に掲げる条件をすべて満たしていること。
(1) 熊本市業務委託契約等に係る競争入札等参加資格審査申請書を提出し、熊本市業務委託契約等に係る競争入札参加者等の資格等に関する要綱(平成20年告示第731号)第5条に規定する参加資格者名簿に登録されている者であること。
さらに、業種として、「9-1大気汚染観測機器」での登録をしていること。
(2) 地方自治法施行令第167条の4第1項各号の規定に該当しない者であること。
(3) 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定による更生手続の開始の-2-申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定による再生手続の開始の申立てがなされた場合は、それぞれ更生計画の認可決定又は再生計画の認可決定がなされていること。
(4) 熊本市が締結する契約等からの暴力団等の排除措置要綱(平成18年告示第105号)第3条第1号の規定に該当しないこと。
(5) 熊本市から熊本市物品購入契約及び業務委託契約等に係る指名停止等の措置要綱(平成21年告示第199号。
以下「指名停止要綱」という。
)に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。
(6) 消費税及び地方消費税並びに本市市税の滞納がないこと。
(7) 業として本件競争入札に付する契約に係る業務を営んでいること。
(8) 過去3年の間、本市との契約において、違反又は不誠実な行為を行った者であって契約の相手方として不適当と市長が認めるものでないこと。
(9) 熊本市公契約条例(令和7年条例第54号)第8条に基づき誓約書を提出するなど、本条例を遵守していること。
(10) 対象機器の構造および専門技術に精通したメーカー技術者の派遣、純正部品の供給、並びに技術支援を受けられる履行体制を有していること。
5 申請手続等(1) 申請書、仕様書等の交付期間及び方法令和8年(2026年)10月24日(土)から令和8年(2026年)11月3日(火)まで熊本市ホームページへ掲載するほか、希望する場合は2の担当部局で配布する(担当部局での配布は熊本市の休日及び期限の特例を定める条例(平成元年条例第32号)第1条に規定する市の休日(以下「休日」という。
)を除く。
)。
郵送又は電送(ファックス、電子メール等)による交付は行わない。
担当部局での配布は、午前9時から午後5時まで。
熊本市ホームページでは、その運用時間内にダウンロードできる。
なお、仕様書等の設計図書は、入札書提出締切日までの間、2の担当部局で閲覧に供する。
(2) 申請書等の提出方法等本件入札の参加希望者は、競争入札参加資格確認申請書及び競争入札参加資格審査調書その他の必要書類(以下「申請書等」という。
)を提出し、競争入札参加資格の有無については市長の確認を受けなければならない。
提出方法等は、次によるものとする。
ア 提出書類及び提出方法持参、郵送又は電送(ファックス、電子メール等)により提出すること。
郵送する場合は、一般書留又は簡易書留のような送達記録が残る方法によることとし、送達記録が確認できない方法により郵送されたものは受け付けない。
電送(ファックス、電子メール等)により提出する場合は、必ず電話で着信を確認すること。(ア) 競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)(イ) 競争入札参加資格審査調書(様式第2号)-3-(ウ) 保守点検業務に係る部品供給および技術支援体制に関する証明書(様式第3号)または対象機器の製造メーカー若しくは当該機器の保守サービスを担当する法人が発行する代理店証明書その他これに類する書類イ 提出期限令和8年(2026年)11月4日(水)午後1時まで郵送する場合は、令和8年(2026年)11月3日(火)までに必着のこと。
また、不慮の事故による紛失又は遅配は考慮しない。
電送(ファックス、電子メール等)により提出する場合は、提出期限までに着信確認を行うこと。
ウ 提出部数1部とする。
エ 提出先(ア) 持参又は電送(ファックス、電子メール等)の場合2の担当部局(イ) 郵送の場合〒861-8031 熊本市東区戸島町2570番地熊本市長(熊本市環境局資源循環部東部環境工場)宛また、封筒の表面に申請する「業務委託名」及び「競争入札参加資格確認申請書在中」を明記すること。
オ 留意事項様式については、申請書等提出日時点において記載すること。
(3) 競争入札参加資格の確認については、申請書等の提出期限日をもって行うものとし、結果(競争入札参加資格がないと認めた場合はその理由も含む。
)は、書面により通知する。
6 競争入札参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1) 競争入札参加資格がない旨の通知を受けた者は、通知をした日の翌日から起算して7日(休日を含まない。
)以内に、市長に対して競争入札参加資格がないと認めた理由を、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。
(2) 市長は、説明を求められたときは、説明を求めることができる最終日の翌日から起算して3日休日を含まない。
)以内に、説明を求めた者に対し書面により回答する。
7 入札説明会入札説明会は実施しない。
8 仕様書等に対する質問(1) 仕様書等に対する質問がある場合は、次のとおり質問書を提出すること。
ア 提出方法書面(様式は自由)により持参、ファックス又は電子メールにて提出すること。
ただし、ファックス、電子メールの場合は、必ず電話で着信を確認すること。イ 提出期間-4-令和8年(2026年)10月24日(土)から令和8年(2026年)11月14日(土)まで(休日を除く。
)の午前9時から午後5時までウ 提出先2の担当部局(2) (1)の質問書に対する回答書は、次のとおり閲覧に供する。
なお、熊本市ホームページにも掲載する。
ア 閲覧期間令和8年(2026年)10月24日(土)までに開始し、令和8年(2026年)11月20日(金)までとする。
イ 閲覧場所2の担当部局9 入札に参加する者が1者である場合の措置入札に参加する者が1者である場合は、再度公告して申請書等の提出期限を延長するものとする。
この場合、必要に応じて案件に係る競争入札参加資格の変更又は履行期間の変更を行うことがある。
10 入札等(1) 5(3)の通知により競争入札参加資格があると確認された者は、次に定める方法に従い、入札書を提出するものとする。
ア 提出方法郵送によるものとし、持参又は電送(ファックス、電子メール等)により提出されたものは受け付けない。
なお、郵送する場合は、一般書留又は簡易書留のような送達記録が残る方法によることとし、送達記録が確認できない方法により郵送されたものは受け付けない。
イ 提出期限令和8年(2026年)11月19日(木)までに必着のこと。
また、不慮の事故による紛失又は遅配は考慮しない。
ウ 送付先入札書は二重封筒(内封筒及び外封筒)とし、入札書を内封筒に入れ、封をして、「入札書」、「業務委託名」、「開札日時」及び「入札参加者名」を記載し、外封筒に入れること。
さらに、再度入札を予想する場合は、再入札書も、別の内封筒に入れ、封をして、「再入札書」、「再々入札書」、「業務委託名」、「開札日時」及び「入札参加者名」を記載し、外封筒に同封すること。
外封筒には、「入札書在中」及び「親展」と記載するとともに、入札参加者名を記載し、次の宛先へ送付すること。
〒861-8031 熊本市東区戸島町2570番地熊本市長(熊本市環境局資源循環部東部環境工場)宛(2) 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税-5-事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(3) 入札執行回数は、3回までとする(2回目以降の入札書の提出は、10(1)ウに記載の再度入札を予想する場合の取扱いを参照のこと。
)。
(4) 入札書を提出した後は開札の前後を問わず、引換え又は取消しをすることができない。
(5) 一の入札参加者が複数の入札を行ったと認められるときは、いったん開札して確認のうえ、すべての入札書を無効とする。
(6) 熊本市工事競争入札心得(平成2年告示第107号)第7条に準じるほか、申請書等に虚偽の記載をした者のした入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消すものとする。
なお、競争入札参加資格があると確認された者であっても、落札決定の時において4に規定する競争入札参加資格を満たさなくなった場合は、競争入札参加資格のない者に該当するものとする。
(7) 無効とした入札書は、返却しないものとする。
11 開札等入札書は、以下の日時で開札する。
この場合に、入札者が開札に立ち会わないときは、本件入札事務に関係のない職員を立ち会わせるものとする。
(1) 日時令和8年(2026年)11月20日(金)午後3時00分(2) 場所〒861-8031 熊本市東区戸島町2570番地熊本市環境局資源循環部東部環境工場 3F 大会議室なお、10の方法によらないで提出された入札書(期限までに到達しなかった場合を含む。
)は、これを無効とする。
12 落札者の決定方法(1) 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。
(2) 落札となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、くじにより落札者を決定する。
(3) 最低制限価格は設定しない。
13 契約方法この案件は、電子契約にて締結することができる。
なお、電子契約を行う場合、契約の締結にあたって、契約締結の確認の依頼のために使用する電子メールアドレスは、4(1)に掲げる参加資格者名簿に登録する際に申請したメールアドレスとする。
その他、熊本市電子契約実施要綱(令和7年10月1日施行)に定めるところによる。
14 その他の留意事項(1) 手続で使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
-6-(2) 入札保証金熊本市契約事務取扱規則第5条に定めるところにより、免除とする。
(3) 契約保証金熊本市契約事務取扱規則第22条の定めるところにより、落札者は、契約金額(単価契約の場合は、契約金額に予定数量を乗じて得た額)の100分の10以上の契約保証金を契約締結の時までに納付すること。
ただし、利付国債の提供又は金融機関の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。
また、次に掲げる場合は、契約保証金を免除とする。
ア 保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を結び、保証証券を契約締結の時までに提出したとき。
イ 落札者から委託を受けた保険会社と市が工事履行保証契約を結び、保証証券を契約締結の時までに提出したとき。
ウ 過去2年の間に国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上誠実に履行し、このことを証するため、発注者の証明(ただし、契約書の写しに発注者が契約の適正な履行完了を認めた書類の写しを添えても可。
)を提出したとき。
(4) 契約書(案)熊本市ホームページへ掲載するほか、2の担当部局で閲覧に供する。
(5) 申請書等に関する事項ア 提出期限までに申請書等を提出しなかった場合は入札参加者として認められないものとする。
イ 申請書等の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。
ウ 提出された申請書等は、返却しない。
エ 提出された申請書等は、競争入札参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。
オ 提出期限後における申請書等の追加、差し替え及び再提出は認めない。
カ 申請書等に虚偽の記載をしたことが判明した場合は、この申請書等を無効とし、競争入札参加資格の取消し、落札決定の取消し、契約締結の保留又は契約の解除等の措置をとるとともに、指名停止要綱に基づく指名停止その他の措置を行うことがある。
(6) 競争入札参加資格の確認を行った日の翌日から開札までの間に、競争入札参加資格があると認めた者が競争入札参加資格はないものと判明した場合には、競争入札参加資格確認の通知を、理由を付して取り消すものとする。
この取り消しの通知を受けた者は、当該通知を受け取った日の翌日から起算して5日(休日を含まない。
)以内に、市長に対して競争入札参加資格がないと認めた理由を、書面により説明を求めることができる。
(7) 落札者の決定後契約締結までの間に、落札者が4に規定する競争入札参加資格を満たさなくなった場合には、契約を締結しないことができるものとする。
(8) 申請書等の提出及び入札にあたっては、熊本市工事競争入札心得に準じて実施する。
(9) 申請書類等は、黒色のペンまたはボールペンで記入すること(消せるボールペンは不可)。
-7-令和8年度(2026年度)東部環境工場4成分計及び2成分計点検整備業務委託仕 様 書熊本市東部環境工場目 次・一般仕様書・特記仕様書・受託者・下請業者が守るべき事項一般仕様書1 委託業務名東部環境工場4成分計及び2成分計点検整備業務委託2 履行場所熊本市東区戸島町2570番地3 履行期間自 契約締結日至 令和9年(2027年)3月31日4 適用(a) 本仕様書に規定する事項は、別の定めがある場合を除き、受託者の責任において履行すべきものとする。
(b) すべての設計図書は相互に補完するものとする。
ただし設計図書に相違がある場合の優先順位は次のように定める。
(1) 現場説明事項及び質疑応答書(2) 特記仕様書(3) 一般仕様書(4) 図面(5) 共通仕様書なお、別冊の内訳明細は参考資料とし、受託者は設計図書から見積積算を行う。
業務委託契約後の現場施工での数量の差異は原則として設計変更の対象とならない。
5 共通仕様書図面、一般仕様書及び特記仕様書に記載されていない事項は、ごみ処理施設関係仕様書、下水道仕様書、国土交通省大臣官房庁営繕部監修の建築工事、機械設備工事及び電気設備工事の各標準仕様書、標準図、監理指針(それぞれ最新版)、その他水道、消防等の官公庁仕様による。
6 疑義設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じたときは監督員と協議すること。
協議の結果、設計図書の訂正又は変更の措置を行う場合は、契約書の規定に基づき変更契約を行う。
7 法規等の遵守この業務の施工にあたっては、建設業法、労働基準法、労働安全衛生法、電気事業法、電気設備技術基準、電気工事士法、電気通信事業法、建築基準法、消防法、条例等の関係法規を遵守すること。
8 現場責任者主期間中は、現場責任者は常駐すること。
不在となる期間がある場合は監督員の承諾を得ること。
9 安全管理(1) 労働災害の防止委託期間中の危険防止策を徹底し、業務に従事する人員への安全衛生教育を図り、労働災害の発生防止に万全を期すること。
(2) 交通事故の防止本委託期間中においても当工場は通常業務を継続しているため、ごみ搬入車両、灰出し車両、一般車と通行区分を明確にするほか、安全対策に万全を期し交通事故の防止に努める。
(3) 現場管理作業現場、資材置場、控室等の整理整頓を励行し、夜間、休日を含めて火災、盗難などの事故防止、保安維持及び環境保全に努めること。
10 建設機械等建設機械等を使用する場合は、国土交通省の「建設機械に関する技術指針」、「建設工事に伴う騒音振動対策技術指針」に基づき排出ガス対策型、低騒音型を使用すること。
11 機器・材料使用する交換部品、材料等は、原則として受託者の手配による新品とし、必要に応じて市の支給品を使用する。
12 市支給品の受け渡し市支給品がある場合は、本市監督員から現場責任者に引き渡すものとする。
現場責任者は、材質、寸法数量等を確認すること。
問題の無いことを確認した場合は、支給品受領書に押印もしくはサインし、支給品を受領すること。
13 機材の検査現場に搬入した機材は、監督員の検査を受けること。
ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
また、材料のうち必要と認めたものは、製作工場での検査を行うものとする。
このための準備は受託者の負担とする。
(これに要する旅費は本市負担とする。
)14 仮設物控室、作業・工作スペース、資材置場、駐車場については、別契約の関係業者と打合せ、衛生、火災、盗難等の事故防止に十分注意を払う。
また、火気を使用する場所、引火性材料の貯蔵場所等は、なるべく建築物及び仮設物から離隔した場所を選定し、関連法規の定めるところに従い、防火構造又は不燃材料で覆い消火器を設置する。
15 既存部分等への処置施工に際し、既存部分を損傷しないような適切な養生を行う。
又、はつり・掘削作業を行う場合は、鉄筋や埋設配管等を十分調査し損傷を与えないように注意する。
既存部分を損傷した場合は、速やかに監督員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて復旧する。
既存設備の増設、改修を行う場合もしくは既存機器再使用の場合は、既存機器および回路等の電気特性、機械強度等を確認し監督員に報告する。
16 機器の持ち帰り整備機器の点検整備については、原則として現場にて行うものとする。
やむを得ず場外で持ち帰り整備を行う場合は、監督員と打ち合わせの上実施すること。
17 施工の報告・検査・立会い各工程を終了した場合又は施工途中で監督員の指示を受けた場合には、設計図書との適合を確認した上、監督員に報告し、監督員の検査を受ける。
尚、試験等の重要な工程には監督員の立会いを求め、その試験成績書を提出すること。
また、手直し等の指示があった場合は速やかに対応すること。
18 責任施工本業務委託における点検、整備、試験、試運転調整は専門の知識・技術を有している者が行うものとし、責任を持って施工にあたること。
19 中間検査、完了検査現場における業務委託完了後は速やかに社内検査を実施し、十分調整・修正を行い、監督員又は検査員の検査(中間検査)を受ける。
手直し等が発生した場合は、指定期限までに完了させること。
完了届、成果物(報告書、写真)の提出後に検査員の完了検査を実施する。
20 緊急性本設計図書にない緊急かつ軽微でない業務が発生した場合は、委託者と受託者は協議の上、本業務委託契約書の規定に基づき、変更契約を行う。
21 保証整備した機器は、完了後1年間の保証を有するものとし、施工不良或いは、使用機器、材料の不良により生じた破損及び故障等は、直ちに無償で補修または取替えること。
また、この不具合により本市が損害を受けた場合は、責任を持って対応すること。
22 廃棄物処理施工過程で発生した不要材は、監督員と協議の上、「廃棄物の処理および清掃に関する法律」 「再生資源の利用の促進に関する法律」に従い適正に処理すること。
産業廃棄物及び一般廃棄物に相当するものの処理に当たっては、廃棄物処理法をはじめ関係法令を遵守し、減量と適正処理を徹底すること。
本業務委託において発生する廃材の中で、可燃物、金属(洗浄及び清掃したもの)、廃油については、監督員立会いのもと場内の指定場所に置くことができる。
受託者持ち帰りにて一括して処分する場合は、受託者の責任において確実に処分する旨の書類を提出すること。
発生材の処分方法については、事前に監督員へ確認すること。
23 提出書類提出書類 提出時期 部数委託業務着手届、業務工程表 契約締結後速やかに 1現場責任者届 契約締結後速やかに 1実施工程表 監督員の指示があった場合のみ 1質疑書、打合せ記録 監督員の指示があった場合のみ 1施工計画書(作業要領、施工体制、安全計画、緊急連絡体制等)監督員の指示があった場合のみ 1完了・工程写真 1報告書 1試験成績書・測定器の校正記録書 監督員の指示があった場合のみ 1委託業務完了届、請求書 1* 監督員の指示により、項目の追加、部数変更または提出不要の場合がある。
また、監督員から指示があった場合、提出書類・資料を電子媒体でも提出すること。
24 完了・工程写真写真の構成は、設計図書中の参考内訳書にある項目を網羅すること。
特に、完了後容易に点検・確認ができない箇所は、撮影漏れのないよう注意すること。
工場持ち帰りにて点検整備する場合も工程毎に撮影すること。
また、対象物撮影時に黒板が入らない場合は不要とし、写真帳に但書きにて明記すること。
写真の仕様は次による。
ただし、これによりがたい場合は監督員と協議する。
(1) 写真は、原則デジタル写真とする。
(2) 色彩は、カラーとする。
(3) 有効画素数は、100万画素以上とする。
(4) 大きさは、1,200×900ピクセル程度から2,000×1,500ピクセル程度とする。
(5) ファイル形式は、JPEGとする。
(6) 電子媒体による写真の提出は、監督員との協議による。
25 再委託業務を一括して再委託に付してはならない。
業務の一部を再委託に付す場合は、施工能力のある業者を選定し、再委託承諾申請書等を提出のうえ本市の承諾を受けること。
26 ダイオキシン汚染防止「ダイオキシン類による健康障害防止のための対策要綱」(労働基準局通知)に基づき、「焼却施設等作業」に労働者が従事する場合は、ダイ才キシン類に暴露することの無いように適切な対策を実施すること。
「焼却施設等作業」とは以下の作業をいう。
(1) 焼却炉、集塵機等の内部で行う灰出し・設備点検・保守等の作業(2) 焼却炉、集塵機等の外部で行う①上記(1)の支援・監視等の作業、②焼却灰等の固化・運搬等の作業で焼却灰等を取り扱う作業、③焼却炉、集塵機その他の装置の運転・点検・保守等及び清掃の作業27 健康増進法の改正に基づく受動喫煙防止措置受動喫煙の防止を目的とした健康増進法の改正を受け、熊本市(以下、本市という)では、令和元年(2019年)7 月1 日より本市施設構内を禁煙としている。
当工場内においても適用する。
28 契約の保証業務委託の設計金額が 200 万円を超える場合における契約保証に必要な費用は、業務委託料に見込んでいる。
- 1 -東部環境工場4成分計及び2成分計点検整備業務委託特 記 仕 様 書1 業務の目的本業務は、廃棄物焼却施設である当工場の煙道排ガス分析計[4成分計(ENDA-5600)]及び煙道排ガス分析計[2成分計(ENDA-5250)]の正常な機能の維持を目的とする。
なお、全2炉のうち1号炉の分析計については定期点検を行い、2号炉の分析計については簡易点検を行うものとする。
2 定期点検を行う排ガス分析計1)煙道排ガス分析計[1号4成分計(ENDA-5600)]1台2)煙道排ガス分析計[1号2成分計(ENDA-5250)]1台3 簡易点検を行う排ガス分析計1)煙道排ガス分析計[2号4成分計(ENDA-5600)]1台2)煙道排ガス分析計[2号2成分計(ENDA-5250)]1台4 煙道排ガス分析計[4成分計(ENDA-5600)]の定期点検(1) 別表1に示す部品の交換(2) 以下に示す作業作業箇所 作業内容 確認項目1次フィルタ 清掃(フィルターエレメント/パッキン 交換) 腐食/詰りスクラバ 交換(ゴム継手 点検) リーク/詰りゼロガス精製器 交換(ゴム継手 交換) リーク/詰りミストキャッチャー 交換(ゴム継手 点検) リーク/詰りポンプ ダイヤフラム交換 リーク/異音ニードルバルブ 清掃(Oリング 点検) クラック/傷2次フィルタ 交換(Oリング 点検) クラック/傷エアーフィルタ 交換 腐食/詰りバッファタンク 点検 クラック/傷サンプル・校正用電磁弁 清掃 腐食/破損電子冷却器 清掃 腐食/詰りコンバータ 交換(ゴム継手 交換) リーク/詰りドレンセパレータ 清掃 クラック/傷ドレントラップ 清掃 クラック/傷加湿器 清掃 リーク/詰りレギュレータ 清掃(パッキン交換) 腐食/詰りシリカゲル 交換(キャップ/フィルタ 交換) リーク/汚損/詰り配管 清掃 リーク/汚損/詰りイームロンチューブ 交換 リーク/汚損/詰りサ ン プ リ ン グ 部- 2 -作業箇所 作業内容 確認項目プリアンプ 点検 腐食光源 清掃(パッキン交換) 曇りセ ル 清掃(パッキン交換) 腐食ソリッドフィルタ 点検 腐食/曇りディテクター 点検 腐食/曇りプリアンプ 点検 腐食セ ル 清掃(パッキン交換) 腐食/詰りディテクター 点検 腐食切替用電磁弁 交換 リーク/詰りキャピラリ 清掃(パッキン交換) 腐食/詰り流量計 清掃(ゴム継手点検) クラック/汚損配管 清掃 リーク/汚損/詰りLCDユニット 点検 表示/接触不良端子台 点検 破損スイッチ 点検 接触不良プリント基板 点検 腐食B電源(24V/15V/5V) 点検 ±15%N DIRMP A分 析 部 操 作 部(3)機能確認1)絶縁抵抗確認(DC1000Vメガにて5MΩ以上)2)電源電圧確認(規定電圧の±15%)3)加熱部確認 [一次フィルタ/コンバータ/ゼロガス精製器・加熱配管](触手にて加熱確認する事)4)各種温度表示確認(規格内である事)5)ガス流量確認(規格内である事)6)リーク確認(規格内である事)サンプルライン(プローブ出口配管を密閉した時ドレントラップ1の水を吸い上げる事)CALガスライン (ボンベ元バルブを閉じ、圧力低下が1.0MPa/h以内の事)(4)性能試験1)AIC動作確認(自動校正シーケンス動作が正常である事)2)ライン指示差試験(±2.0%FS)3)繰返し性試験(±0.5%FS)(オプション仕様及びO2 計は±1.0%FS)4)ノイズ試験(Peak to Peakにて1.0%FSp₋p以内)(オプション仕様及びO2 計は2.0%FSp-p以内)5)ゼロドリフト/スパンドリフト試験(±1.0%FS/h)6)O₂換算試験(換算指示値と換算計算値の誤差が±1.0%FS)7)CO₂干渉試験(±2.0%FS)(オプション仕様は±3.0%FS)8)アナログ出力試験(±1.0%FS)- 3 -9)ホールド動作確認(納入仕様書通りである事)10)接点入出力確認(必要な接点出力が得られ、また接点入力による動作に異常なき事)11)直線性(指示誤差)試験(±2.0%FS)※検定品の場合は器差試験として実施(5)総合判定- 4 -5 煙道排ガス分析計[2成分計(ENDA-5250)]の定期点検(1) 別表2に示す部品の交換(2) 以下に示す作業作業箇所 作業内容 確認項目1次フィルタ 清掃(フィルターエレメント/パッキン 交換) 腐食/詰りスクラバ 交換(ゴム継手 交換) リーク/詰りゼロガス精製器 交換(ゴム継手 交換) リーク/詰りミストキャッチャー 交換(ゴム継手 交換) リーク/詰りポンプ ダイヤフラム交換 リーク/異音ニードルバルブ 清掃(Oリング 交換) クラック/傷2次フィルタ 交換(Oリング 交換) クラック/傷エアーフィルタ 交換 腐食/詰りバッファタンク 点検 クラック/傷サンプル・校正用電磁弁 清掃 腐食/破損電子冷却器 清掃 腐食/詰りコンバータ 交換(ゴム継手 交換) リーク/詰りドレンセパレータ 清掃 クラック/傷ドレントラップ 清掃 クラック/傷加湿器 清掃 リーク/詰りレギュレータ 清掃(パッキン 交換) 腐食/詰りシリカゲル 交換(キャップ/フィルタ 交換) リーク/汚損/詰り配管 清掃 リーク/汚損/詰りイームロンチューブ 交換 リーク/汚損/詰りプリアンプ 点検 腐食光源 清掃(パッキン 交換) 曇りセ ル 清掃(パッキン 交換) 腐食ソリッドフィルタ 点検 腐食/曇りディテクター 点検 腐食/曇りプリアンプ 点検 腐食セ ル 清掃(パッキン 交換) 腐食/詰りディテクター 点検 腐食切替用電磁弁 交換 リーク/詰りキャピラリ 清掃(パッキン 交換) 腐食/詰り流量計 清掃(ゴム継手 点検) クラック/汚損配管 清掃 リーク/汚損/詰りLCDユニット 点検 表示/接触不良端子台 点検 破損スイッチ 点検 接触不良プリント基板 点検 腐食B電源(24V/15V/5V) 点検 ±15%操 作 部 サ ン プ リ ン グ 部N DIRMPA分 析 部(3)機能確認1)絶縁抵抗確認(DC1000Vメガにて5MΩ以上)2)電源電圧確認(規定電圧の±15%)3)加熱部確認 [一次フィルタ/コンバータ/ゼロガス精製器・加熱配管](触手にて加熱確認する事)4)各種温度表示確認(規格内である事)5)ガス流量確認(規格内である事)- 5 -6)リーク確認(規格内である事)サンプルライン(プローブ出口配管を密閉した時ドレントラップ1の水を吸い上げる事)CALガスライン (ボンベ元バルブを閉じ、圧力低下が1.0MPa/h以内の事)(4)性能試験1)AIC動作確認(自動校正シーケンス動作が正常である事)2)ライン指示差試験(±2.0%FS)3)繰返し性試験(±0.5%FS)(オプション仕様及びO2 計は±1.0%FS)4)ノイズ試験(Peak to Peakにて1.0%FSp₋p以内)(オプション仕様及びO2 計は2.0%FSp-p以内)5)ゼロドリフト/スパンドリフト試験(±1.0%FS/h)6)O₂換算試験(換算指示値と換算計算値の誤差が±1.0%FS)7)CO₂干渉試験(±2.0%FS)(オプション仕様は±3.0%FS)8)アナログ出力試験(±1.0%FS)9)ホールド動作確認(納入仕様書通りである事)10)接点入出力確認(必要な接点出力が得られ、また接点入力による動作に異常なき事)(5)総合判定- 6 -6 煙道排ガス分析計[4成分計(ENDA-5600)]の簡易点検(1) 別表3に示す部品の交換(2) 以下に示す作業作業箇所 作業内容 確認項目1次フィルタ 点検(フィルターエレメント/パッキン 交換) 腐食/詰りスクラバ 交換(ゴム継手 点検) リーク/詰りゼロガス精製器 交換(ゴム継手 交換) リーク/詰りミストキャッチャー 交換(ゴム継手 点検) リーク/詰りポンプ ダイヤフラム交換 リーク/異音2次フィルタ 交換(Oリング点検) クラック/傷エアーフィルタ 交換 腐食/詰りコンバータ 交換(ゴム継手 交換) リーク/詰りシリカゲル 交換(キャップ/フィルタ 交換) リーク/汚損/詰りサ ン プ リ ン グ 部(3)機能確認1)電源電圧確認(規定電圧の±15%)2)加熱部確認 [一次フィルタ/コンバータ/ゼロガス精製器・加熱配管](触手にて加熱確認する事)3)各種温度表示確認(規格内である事)4)ガス流量確認(規格内である事)5)リーク確認(規格内である事)サンプルライン(プローブ出口配管を密閉した時ドレントラップ1の水を吸い上げる事)CALガスライン (ボンベ元バルブを閉じ、圧力低下が1.0MPa/h以内の事)(4)性能試験1)ライン指示差試験(±2.0%FS)2)繰返し性試験(±0.5%FS)(オプション仕様及びO2 計は±1.0%FS)3)直線性(指示誤差)試験(±2.0%FS)※検定品の場合は器差試験として実施(5)総合判定- 7 -7 煙道排ガス分析計[2成分計(ENDA-5250)]の簡易点検(1) 別表4に示す部品の交換(2) 以下に示す作業作業箇所 作業内容 確認項目1次フィルタ 点検(フィルターエレメント/パッキン 交換) 腐食/詰りスクラバ 交換(ゴム継手 点検) リーク/詰りゼロガス精製器 交換(ゴム継手 点検) リーク/詰りミストキャッチャー 交換(ゴム継手 点検) リーク/詰りポンプ ダイヤフラム交換 リーク/異音2次フィルタ 交換(Oリング 点検) クラック/傷エアーフィルタ 交換 腐食/詰りコンバータ 交換(ゴム継手 交換) リーク/詰りシリカゲル 交換(キャップ/フィルタ 交換) リーク/汚損/詰りサ ン プ リ ン グ 部(3)機能確認1)電源電圧確認(規定電圧の±15%)2)加熱部確認 [一次フィルタ/コンバータ/ゼロガス精製器・加熱配管](触手にて加熱確認する事)3)各種温度表示確認(規格内である事)4)ガス流量確認(規格内である事)5)リーク確認(規格内である事)サンプルライン(プローブ出口配管を密閉した時ドレントラップ1の水を吸い上げる事)CALガスライン (ボンベ元バルブを閉じ、圧力低下が1.0MPa/h以内の事)(4)性能試験1)ライン指示差試験(±2.0%FS)2)繰返し性試験(±0.5%FS)(オプション仕様及びO2 計は±1.0%FS)(5)総合判定8 安全衛生管理について1)ダイオキシン類曝露防止対策について炉室内で行う作業は、「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類ばく露防止対策要綱」が定めるレベル1の保護具の着用(防塵マスク等)で行うこと。
2)保護具の着用について作業時には必ずヘルメットを着用すること。
その他、適切な保護具を着用すること。
3)その他工場内では、外来者や職員に不快感を与えないような適切で清潔な服装を心がけること。
- 8 -9 作業日程について作業日程は、監督員と協議の上決定すること。
作業日程が決定した場合は、速やかに実施工程(作業日・時間、作業内容)を監督員に通知すること。
10 作業にあたって(1) 作業開始時(工場到着時)及び作業終了時には必ず監督員(不在の場合は代理の者)に連絡すること。
(2) 自動車で荷物を搬入または搬出する場合は、安全な場所に停車し、迅速に行うこと。
搬入または搬出時以外は、監督員が指示する場所へ駐車すること。
(事前に確認しておくこと。
)11 作業報告書作業報告書には今後の部品交換計画等、その分析計に関する提案があれば記載すること。
12 写真帳作業中に以下の写真撮影を行うこと。
写真撮影は、下図の事項を記載した黒板と共に撮影すること。
(1) 作業中の状況写真※ 本体のみでなく、プローブの分解清掃中の写真も撮影すること。
(2) 部品の新品・旧品の写真※ 部品の写真を撮影するときは監督員立会いのもとで行うこと。
※ 部品名を記した紙等を近くに置き、部品名がわかるようにすること。
部品名は仕様書上の名前とすること。
(仕様書内の番号のみでも差し支えない)(3) 処分状況の写真※業務の実施に伴い発生した廃棄物が適正に処分されている写真を撮影すること。
業務委託名 東部環境工場4成分計及び2成分計保守点検業務委託発 注 者 熊本市(東部環境工場)受 注 者 ○○作 業 日 令和○年○月○日状 況 交換部品(新品・旧品)、○○分解清掃中、○○調整中、等13 その他(1) 軽微な変更軽微な施工の変更、追加は協議により、業務の範囲内で行うこと。
- 9 -別表1 煙道排ガス分析計[4成分計(ENDA-5600)]定期点検交換部品(1号炉・1台分)番号 部品名 型式・仕様 数量 単位 備考1エレメントプローブ(SE3型)ESDA フ イ ル タ - セ キ エ イ ウ - ル(SE/SE2) 1 個 支給品2ホルダキャッププローブ(SE3型) FKM 1 個 支給品3エレメントキャッププローブ(SE3型)マル 48*H14 セイケイ コウド(70゚-75゚) 1 個 支給品4O リングプローブ(SE3型) JISB2401 P 60 (FPM) 1 個 支給品5フイルターエレメント2 次フィルタ_F-2PA- 5L(ポリフロンペーパ)55 マルX0.5T 1 個 支給品6ロシ2 次フィルタ_F-2.3 GC-90(55 マル)グラスウールロシ 1 個 支給品7F パツキン &2 次フィルタ_F-2.3 =002=FILTER PACKING FPM 2 個8O リング2 次フィルタ_F-2.3JISB2401 G 70 (FPM テフロンコート) 2 個9ミストキヤツチヤクミサンプルライン_MC-1 MC-050A エクステンノイル#1 1 個 支給品10ハロゲンスクラバサンプルライン_SCR-2HS-0501 個 支給品11ツギテ &ミストキャッチャ、スクラバ =005=フツソゴム (6X6L) 2 個12ツギテ 4 &ミストキャッチャ、スクラバ =011=ENOA-C マル5.2Xマル9X3 2 個13ショクバイカンクミNOx コンバータ_COM-1ENDA-5000 COM-50 ハイカンクリップシヨウ 1 個支給品14ショクバイカンクミゼロガス精製器_PUR-1ENDA-5000 PUR-50 ハイカンクリップシヨウ 1 個 支給品15O リングニードルバルブ_NV-1 JISB2401 P 7 (FPM) 1 個16ダイヤフラムクミポンプ_P-1.2 GP-2201 (FPM) 2 個 支給品17L ツギテ &ポンプ_P-1.2=005=FPM 70゚ 6 マル/3 マルヨウL ツギテ R2 ツ 2 個18ツギテ &ポンプ_P-1 =005=フツソゴム (6X6L) 1 個- 10 -19デンジベンNDIR分析計_SV-1A MV-14-1 コネクタツキ 1625-02P 1 個20マドパツキン 16NDIR分析計 FT ガスセル 2 個21O リングNDIR分析計 JISB2401 P 9 (FPM) 2 個22O リングNDIR分析計 JISB2401 P 35 (EPDM) 3 個23ツギテ &NDIR分析計=005=バイトン70゚,8.5/2.6マルX24L,OCM 4 個24セルパツキンNDIR分析計 マル 28XT4.3 1 個25ツギテ 4 &NDIR分析計 =011=ENOA-C マル5.2Xマル9X3 1 個26O リングNDIR分析計 JISB2401 P 12.5(FPM) 1 個27シートNDIR分析計 PG ヨウ 8 マル 1 個28マドオサエNDIR分析計 マル 14/8 1 個29O リングNDIR分析計 NOK S 12 (FPM) 1 個30オサエパッキンNDIR分析計 8.8X10X10 2 個31L ツギテ &NDIR分析計=005=FPM 70゚ 6 マル/3 マルヨウL ツギテ R2 ツ 5 個32パッキン &NDIR分析計 =001=キャピラリーヨウ 1 個33O リングO2分析計 JISB2401 P 4 (FPM) 7 個34パッキンO2分析計 MPA ヨウ セルパッキン 1 個35ツギテ 4 &O2分析計 =011=ENOA-C マル5.2Xマル9X3 2 個36パッキン &O2分析計 =001=キャピラリーヨウ 4 個37エア-フイルタ-比較・O2 キャリア =002=MEXA-9000 5 マル 1 個 支給品- 11 -38ツギテ 1比較・O2 キャリア=001=フッソゴム 5.5 マル/11 マルX35L 1 個39シリカゲル比較・O2 キャリア シリカゲル H 500G 1 個支給品40キャップ比較・O2 キャリア=003=IIR, ENDA-6XX ヨウ アナケイ D3.7 1 個41フィルタ比較・O2 キャリア SF-025 1 個支給品42L ツギテ &比較・O2 キャリア=005=FPM 70゚ 6 マル/3 マルヨウL ツギテ R2 ツ 1 個43ツギテ &比較・O2 キャリア=005=バイトン70゚,8.5/2.6マルX24L,OCM 1 個44イケイノズルドレンセパレータ_DS-1 13 マル-6 マルホ-スエンド PVC 2 個45ツギテ 4ドレンセパレータ_DS-1 =002=ENOA-C マル 7.5X マル 11 1 個46ツギテ 4 &ドレンセパレータ_DS-1 =011=ENOA-C マル5.2Xマル9X3 1 個47メガネ O リングレギュレータ_R-7デンジベン ADV-2-5 マルヨウ(FPM) 1 個48O リングレギュレータ_R-7 JISB2401 P 3 (FPM) 1 個49イームロンチューブ配管 5.0X 9.0 # 5 個50イームロンチューブ配管 12.0X16.0 # 13 個51チユーブ配管 2.0X 3.0(テフロン) 3 個52チユーブ配管 4.0X 6.0(テフロン)L= 5M 1 個53ボウジンフィルタ架台 G20-FD トリツケカナグ,ナットツキ 1 個- 12 -別表2 煙道排ガス分析計[2成分計(ENDA-5250)]定期点検交換部品(1号炉・1台分)番号 部品名 型式・仕様 数量 単位 備考1エレメントプローブ(SE3型)ESDA フ イ ル タ - セ キ エ イ ウ - ル(SE/SE2) 1 個 支給品2ホルダキャッププローブ(SE3型) FKM 1 個 支給品3エレメントキャッププローブ(SE3型)マル 48*H14 セイケイ コウド(70゚-75゚) 1 個 支給品4O リングプローブ(SE3型) JISB2401 P 60 (FPM) 1 個 支給品5ロシ2 次フィルタ_F-2.3 GC-90(55 マル)グラスウールロシ 2 個 支給品6F パツキン &2 次フィルタ_F-2.3 =002=FILTER PACKING FPM 2 個7O リング2 次フィルタ_F-2.3JISB2401 G 70 (FPM テフロンコート) 2 個8ミストキヤツチヤクミサンプルライン_MC-1 MC-050A エクステンノイル#1 1 個 支給品9ハロゲンスクラバサンプルライン_SCR-2HS-0501 個 支給品10ツギテ &ミストキャッチャ、スクラバ 005=フツソゴム (6X6L) 2 個11ツギテ 4 &ミストキャッチャ、スクラバ 011=ENOA-C マル 5.2X マル 9X3 2 個12ショクバイカンクミゼロガス精製器_PUR-1ENDA-5000 PUR-50 ハイカンクリップシヨウ 1 個 支給品13O リングニードルバルブ_NV-1 JISB2401 P 7 (FPM) 1 個14ダイヤフラムクミポンプ_P-1.2 GP-2201 (FPM) 2 個 支給品15L ツギテ &ポンプ_P-1.2=005=FPM 70゚ 6 マル/3 マルヨウL ツギテ R2 ツ 2 個16ツギテ &ポンプ_P-1 =005=フツソゴム (6X6L) 1 個17デンジベンNDIR分析計_SV-1A MV-14-1 コネクタツキ 1625-02P 1 個18マドパツキン 16NDIR分析計 FT ガスセル 2 個- 13 -19O リングNDIR分析計 JISB2401 P 9 (FPM) 2 個20O リングNDIR分析計 JISB2401 P 35 (EPDM) 3 個21ツギテ &NDIR分析計=005=バイトン70゚,8.5/2.6マルX24L,OCM 4 個22セルパツキンNDIR分析計 マル 28XT4.3 1 個23ツギテ 4 &NDIR分析計 =011=ENOA-C マル5.2Xマル9X3 1 個24L ツギテ &NDIR分析計=005=FPM 70゚ 6 マル/3 マルヨウL ツギテ R2 ツ 5 個25パッキン &NDIR分析計 =001=キャピラリーヨウ 1 個26O リングO2分析計 JISB2401 P 4 (FPM) 7 個27パッキンO2分析計 MPA ヨウ セルパッキン 1 個28ツギテ 4 &O2分析計=011=ENOA-C マル 5.2X マル9X3 2 個29パッキン &O2分析計 =001=キャピラリーヨウ 4 個30エア-フイルタ-比較・O2 キャリア =002=MEXA-9000 5 マル 1 個 支給品31ツギテ 1比較・O2 キャリア=001=フッソゴム 5.5 マル/11 マルX35L 1 個32シリカゲル比較・O2 キャリア シリカゲル H 500G 1 個 支給品33キャップ比較・O2 キャリア=003=IIR, ENDA-6XX ヨウ アナケイ D3.7 1 個34フィルタ比較・O2 キャリア SF-025 1 個 支給品35L ツギテ &比較・O2 キャリア=005=FPM 70゚ 6 マル/3 マルヨウL ツギテ R2 ツ 1 個36ツギテ &比較・O2 キャリア=005=バイトン70゚,8.5/2.6マルX24L,OCM 1 個37イケイノズルドレンセパレータ_DS-1 13 マル-6 マルホ-スエンド PVC 2 個- 14 -38ツギテ 4ドレンセパレータ_DS-1 =002=ENOA-C マル 7.5X マル 11 1 個39ツギテ 4 &ドレンセパレータ_DS-1 =011=ENOA-C マル5.2Xマル9X3 1 個40メガネ O リンクレギュレータ_R-7デンジベン ADV-2-5 マルヨウ(FPM) 1 個41O リングレギュレータ_R-7 JISB2401 P 3 (FPM) 1 個42イームロンチューブ配管 5.0X 9.0 # 5 個43イームロンチューブ配管 12.0X16.0 # 13 個44チユーブ配管 2.0X 3.0(テフロン) 3 個45チユーブ配管 4.0X 6.0(テフロン)L= 5M 1 個46ボウジンフィルタ架台 G20-FD トリツケカナグ,ナットツキ 1 個- 15 -別表3 煙道排ガス分析計[4成分計(ENDA-5600)]簡易点検交換部品(2号炉・1台分)番号 部品名 型式・仕様 数量 単位 備考1エレメントプローブ(SE3型)ESDA フ イ ル タ - セ キ エ イ ウ - ル(SE/SE2) 1 個 支給品2ホルダキャッププローブ(SE3型) FKM 1 個 支給品3エレメントキャッププローブ(SE3型)マル 48*H14 セイケイ コウド(70゚-75゚) 1 個 支給品4O リングプローブ(SE3型) JISB2401 P 60 (FPM) 1 個 支給品5フイルターエレメント2 次フィルタ_F-2PA- 5L(ポリフロンペーパ)55 マルX0.5T 1 個 支給品6ロシ2 次フィルタ_F-2.3 GC-90(55 マル)グラスウールロシ 1 個 支給品7F パツキン &2 次フィルタ_F-2.3 =002=FILTER PACKING FPM 2 個8O リング2 次フィルタ_F-2.3JISB2401 G 70 (FPM テフロンコート) 2 個9ミストキヤツチヤクミサンプルライン_MC-1 MC-050A エクステンノイル#1 1 個 支給品10ハロゲンスクラバサンプルライン_SCR-2HS-0501 個 支給品11ショクバイカンクミNOx コンバータ_COM-1ENDA-5000 COM-50 ハイカンクリップシヨウ 1 個 支給品12ショクバイカンクミゼロガス精製器_PUR-1ENDA-5000 PUR-50 ハイカンクリップシヨウ 1 個 支給品13ダイヤフラムクミポンプ_P-1.2 GP-2201 (FPM) 2 個 支給品14エア-フイルタ-比較・O2 キャリア =002=MEXA-9000 5 マル 1 個 支給品15シリカゲル比較・O2 キャリア シリカゲル H 500G 1 個 支給品16キャップ比較・O2 キャリア=003=IIR, ENDA-6XX ヨウ アナケイ D3.7 1 個17フィルタ比較・O2 キャリア SF-025 1 個支給品- 16 -別表4 煙道排ガス分析計[2成分計(ENDA-5250)]簡易点検交換部品(2号炉・1台分)番号 部品名 型式・仕様 数量 単位 備考1エレメントプローブ(SE3型)ESDA フ イ ル タ - セ キ エ イ ウ - ル(SE/SE2) 1 個 支給品2ホルダキャッププローブ(SE3型) FKM 1 個 支給品3エレメントキャッププローブ(SE3型)マル 48*H14 セイケイ コウド(70゚-75゚) 1 個 支給品4O リングプローブ(SE3型) JISB2401 P 60 (FPM) 1 個 支給品5ロシ2 次フィルタ_F-2.3 GC-90(55 マル)グラスウールロシ 2 個 支給品6F パツキン &2 次フィルタ_F-2.3 =002=FILTER PACKING FPM 2 個7O リング2 次フィルタ_F-2.3JISB2401 G 70 (FPM テフロンコート) 2 個8ミストキヤツチヤクミサンプルライン_MC-1 MC-050A エクステンノイル#1 1 個 支給品9ハロゲンスクラバサンプルライン_SCR-2HS-0501 個 支給品10ショクバイカンクミゼロガス精製器_PUR-1ENDA-5000 PUR-50 ハイカンクリップシヨウ 1 個 支給品11ダイヤフラムクミポンプ_P-1.2 GP-2201 (FPM) 2 個 支給品12エア-フイルタ-比較・O2 キャリア・ゼロガス =002=MEXA-9000 5 マル 1 個 支給品13シリカゲル比較・O2 キャリア・ゼロガス シリカゲル H 500G 1 個 支給品14キャップ比較・O2 キャリア・ゼロガス=003=IIR, ENDA-6XX ヨウ アナケイ D3.7 1 個15フィルタ比較・O2 キャリア・ゼロガス SF-025 1 個 支給品1受託者・下請業者が守るべき事項熊本市東部環境工場場長 神崎 雄樹熊本市東部環境工場の業務委託並びに工事等における、安全・衛生確保のために、各受託者の責任者及び作業者は下記事項を厳守すること。また市担当者は、各事項の厳守状況を常に点検し、不都合のある場合は、各受託者の責任者に対して注意を与え、本来の姿に戻すように指導する。
記1 着手前・後の打合せ① 受託者の総括現場責任者を始め、各下請現場責任者以下を含む実務従事者すべてについて、名簿一覧表を技術班主査に提出すること。
変更ある場合は、速やかに報告し早急に修正のうえ再提出すること。
② 全工程の作業内容打合せを、市担当者と着手前に行うこと。
③ 毎日、定刻に所定の場所に会合し、当日までの進捗状況報告(作業日報提出を含む)及び翌日の作業予定打合せを前項に準じて行うこと。
④ 各工程の作業終了時にはその都度、市担当者の検査を受けること。
⑤ 各現場責任者は、作業終了後の「後片付け」を徹底させること。
⑥ 作業着手前及び作業終了後には、その都度中央制御室運転担当者に作業箇所・作業等を連絡すること。
2 作業標識板等の掲示各作業現場には、事前に最寄の見やすい箇所に、作業名及び現場責任者名を記した作業標識板等を掲示すること。
3 安全・衛生対策① 3S-整理・整頓・清掃-は安全・衛生対策の基本である。
毎日の作業において、始業・中間・修業時の3S点検を怠りなく実行すること。
② 仮設の安全柵・ロープ・照明・高所作業時の命綱・物品落下防止等対策はもちろんのこと、第三者に対する必要かつ有効な安全対策を講ずること。
③ ボタン・ファスナーが確実に取付けられた作業服や安全帽・安全靴・防塵眼鏡・マスク・軍手等を着用のこと。
④ 溶接機・照明・換気ファン等の電源は無断で使用しないこと。
市担当者の了解を得た後使用すること。
⑤ ボイラドラム・ピット・各槽類・タンク類等内の作業時には、事前の酸欠有無の点検を実施し、安全確認のうえ着手すること。
2⑥ 溶接作業を行うときは、消火器およびバケツに水を張ったものを準備すること。
4 作業上の注意① 仕上・溶接・電気工事等・酸欠危険箇所の作業には、豊富な実務経験を持ち必要な法的有資格者を従事させること。
② 重量物吊上げ用チェーンブロック・ワイヤ等は、プラント機器・装置本体に直接掛けないこと。
構造物・既設ハンガー等を利用するか、仮設三脚を組むこと。
③ ダクト・配管・装置等の保温外装をやむを得ず変形汚染した場合は、速やかに原形に復旧すること。
④ グレーチング上ではベニヤ板等を置き、そのうえにシートを敷いて取外し部品工具等を整理して並べ、作業終了後には保護用シートで覆っておくこと。
⑤ 各機器、配管等の塗装を行う場合は、塗装範囲について市担当者と十分協議のうえ実施すること。
特に機器銘板、掛札等にはマスキングテープ等による養生を行い、塗装しないよう注意すること。
誤って塗装した場合は原状復帰すること。
5 異物落下防止対策① ボイラードラム内・蒸気タービンケーシング内及び配管開口部・タンク類等の内部へ作業服・ウエス・工具・ボルト等を落し込まないよう作業員に対し周知徹底させ、常時、点検・監督・指導を励行すること。
② 前項作業において工具類の持込には、事前にその種類・数量を把握し、作業終了後に責任者が確認すること。
6 資材について① 資材の管理は、各受託者が責任を持って行うこと。
② 資材置場は工場敷地内とし、場所・保管方法については市担当者と打合せのうえ決定する。
7 工具類について① 工具類は原則として、各受託者のものを使用すること。
また、電気工具、照明機器使用時は、漏電遮断器付コンセント等を使用し、漏電事故等の発生を防止すること。
漏電事故等が発生した場合は速やかに市担当者へ連絡すること。
② 万一、やむを得ない事情により借用せねばならない場合は、市担当者にその旨申し出て了解を得ること。
また、借用期間中の管理責任は、各受託者が負うこと。
③ 工作室へは、許可なく出入りしないこと。
8 作業態度① 法定検査等において、検査官に不快感を与えるような作業態度・言動等は特に慎むこと。
② 工場敷地内は全面禁煙とする。
敷地外で喫煙する際は、健康増進の観点から受動喫煙防止3に努めることとし、周辺施設や周辺道路の利用者等の迷惑とならないよう配慮すること。
また、熊本市路上喫煙及びポイ捨ての禁止等に関する条例を遵守することとし、歩行中や吸い殻入れを携帯していない場合は路上喫煙をしないよう努めること。
9 工場内設備の使用について① 現場事務所及び作業員詰所は、工場棟内の市側が指定する場所を使用すること。
それ以外の場所を、無断で使用しないこと。
② 工場棟内の見学者用通路等必要な箇所には、作業着手前に汚損防止の措置を講ずること。
③ トイレは工場棟内を使用し管理スペース内の使用を禁止する。
④ 外線電話の使用は、原則として禁止する。
⑤ エレベーターの使用は東側エレベーター(職員通用口側)のみとする。
作業着手前に、汚損防止を施すこと。
⑥ 作業に必要な上水・電気は、市の負担とする。
⑦ 市管理スペースに設置してある洗濯機の使用は、禁止する。
⑧ 駐車場は、工場敷地内の市側が指定する場所を使用すること。
⑨ その他の設備の使用については、市側と協議のうえ決定すること。
以上図 面 名SCALE 図 番表紙・図面リスト M-00熊本市環境局資源循環部東部環境工場委託業務名東部環境工場4成分計及び2成分計点検整備業務委託(R ・ ・ ) 副場長 場長 技術主幹兼主査 監督員東部環境工場4成分計及び2成分計点検整備業務委託図面番号M M0001図 面 名 称 SCALE1/6001/2002F 分析計室 配置図工場棟 2階 平面図配置図・付近見取図表紙・図面リストM M02030405 M M 煙道排ガス分析装置 外観図・内部配置図(ENDA-5250)煙道排ガス分析装置 外観図・内部配置図(ENDA-5600)令和8年度(2026年度)図 面 名SCALE 図 番1/600門扉-200±0門扉市道出入口出入口道路境界線市道出入口スロープ配置図 1/600水道局戸島送水場三山荘東部環境工場九州自動車道惣領広崎県道232号県消防学校熊本総合工業団地西戸島団地戸島団地日向二号橋日向一号橋託麻PA益城熊本空港ICグランメッセ熊本古閑県道228号県道36号付近見取図工場 棟4,0007,0005,0005,000熊本市環境局資源循環部東部環境工場(R ・ ・ ) 委託業務名東部環境工場4成分計及び2成分計点検整備業務委託 配置図・付近見取図場長 副場長 技術主幹兼主査 監督員M-01ごみ投入ゲート用油圧ユニット室剤噴霧装置室脱臭・消毒見学者ホール1中央控室ボンベ室女子便所男子便所ハロン工具室見学者通路1下足室前室 吹抜吹抜吹抜DSDS吹抜建築設備室1吹抜灰クレーン灰クレーン電気室便所1メンテナンススペース便所2廊下建築設備室2ホール2ホール1集塵装置室手降しごみ投入装置室手降しごみ投入装置室炉室吹抜備品庫1PSDS DSPSスロープスロープ投入ステージPSUP階段室7UPUPUPDN階段aDNDNDN階段i吹抜 発電機用クレーンUPUPEV EVEV EV破砕機室バケット積出場屋根1庇UP階段c階段ア職員通路1階段室6PSPSSSSSSS見学者通路2防煙垂壁SSバルコニー1搬送装置室破砕ごみ点検歩廊搬入デッキUPDN階段室1階段室9UPDN灰クレーンUPDN階段室5建築設備室3分析計置場室誘引通風機室吹抜消石灰供給装置室中央制御室備品庫2吹抜DS電気修理室SS職員通路2投入ステージ係員室灰クレーン操作室吹抜器材庫電算機室吹抜 吹抜電気室破砕操作室見学ホール21 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 1526,0006,00027,5007,00028,000 24,000A B H I J K L P Q R C F G M N O S T D E8,0004,00070,0002,4006003,000建築設備室4DS低圧コントロール室誘引通風機盤室SS8,000 8,000105,50010,000 10,000 8,000 6,000 6,000 8,000 7,700 12,800 8,0004,000 4,000 4,000 6,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000作業箇所1/200熊本市環境局資源循環部東部環境工場東部環境工場4成分計及び2成分計点検整備業務委託 工場棟 2階 平面図 M-02図 面 名SCALE 図 番 委託業務名 (R ・ ・ ) 場長 副場長 監督員 技術主幹兼主査図 面 名SCALE 図 番熊本市環境局資源循環部東部環境工場委託業務名東部環境工場4成分計及び2成分計点検整備業務委託(R ・ ・ ) 副場長 場長 技術主幹兼主査 監督員2F 分析計室 配置図 M-03番号①②③④ QCP-223QCP-123QCP-220QCP-120PANEL NO 機器名称分析計室4,000M N① ②③ ④1号バグフィルタ出口排ガスCO,O2分析計(2分析計)2号バグフィルタ出口排ガスCO,O2分析計(2分析計)1号煙突入口排ガスNOx,SO2,CO2,O2分析計(4分析計)機 器 寸 法800W×500D×1770H800W×500D×1770H800W×500D×1770H800W×500D×1770H 2号煙突入口排ガスNOx,SO2,CO2,O2分析計(4分析計)図 面 名SCALE 図 番熊本市環境局資源循環部東部環境工場委託業務名東部環境工場4成分計及び2成分計点検整備業務委託(R ・ ・ ) 副場長 場長 技術主幹兼主査 監督員M-04 煙道排ガス分析装置 外観図・内部配置図(ENDA‐5250)煙道排ガス分析装置(ENDA-5250)外観図 内部配置図図 面 名SCALE 図 番熊本市環境局資源循環部東部環境工場委託業務名東部環境工場4成分計及び2成分計点検整備業務委託(R ・ ・ ) 副場長 場長 技術主幹兼主査 監督員煙道排ガス分析装置 外観図・内部配置図外観図 内部配置図煙道排ガス分析装置(ENDA-5600)(ENDA‐5600)M-05
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