「菊川中間貯留槽槽清掃業務」に係る条件付き一般競争入札を実施します
期限情報:
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発注機関
地域
山口県
公開日
2026年10月13日
提出期限
未指定
案件概要
「菊川中間貯留槽槽清掃業務」に係る条件付き一般競争入札を実施します- 1 -入 札 公 告条件付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき、公告する。
令和8年(2026 年)10月13日下関市長 前田 晋太郎記1 業務名 菊川中間貯留槽槽清掃業務2 業務実施場所 下関市菊川町大字西中山437番地2菊川中間貯留槽3 業務内容 別紙1「仕様書」のとおり4 委託期間 契約締結日から令和9年2月26日まで5 入札参加条件(1)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。
(2)下関市物品・役務競争入札参加有資格者名簿の「廃棄物処理(収集・運搬・処分等)」のうち「一般廃棄物」に登録があること。
(3)令和3年4月1日以降に本市又は他の地方公共団体等において本業務と同等又はそれ以上の業務を履行した実績を複数回有すること。
(4)業務を履行するにあたり、必要な機器と車両を有し、かつ処分場所へ運搬できる能力を有すること。
(5)本業務で発生する一般廃棄物の処分が可能な施設を有すること。
(6)この公告の日から本業務の入札の日までの間に、下関市競争入札参加有資格者指名停止等措置要綱に基づく指名停止の措置(以下「指名停止措置」という。
)を受けていないこと。
- 2 -(7)次項に示す入札参加資格確認申請手続きにおいて、滞りなく手続が完了し、入札参加資格を認められていること。
6 申請手続き入札に参加しようとする者は、次の(1)に掲げる書類を、(2)に掲げる方法で、(3)の期間内に提出すること。
(1)提出書類様式1「入札参加資格確認申請書」(2)提出方法下関市環境部環境施設課へ持参又は書留郵便その他発送事実を証することができる方法による郵送により提出すること。
ア 提出場所 〒751-0847下関市古屋町一丁目18番1号下関市環境部環境施設課(3)受付期間入札公告日から令和8年10月23日(金)午前10時00分まで(4)問合せ先下関市環境部環境施設課(電話:083-252-1943)7 入札参加資格の決定入札参加資格の審査結果は、様式2「入札参加資格確認通知書」により通知する。
承認の通知を受けた者は、入札参加資格があるものとする。
入札参加資格がないと認められる者には、その書面に理由を付する。
8 契約条項を示す日時及び場所(1)日時入札公告日から令和8年11月6日(金)まで(2)備付場所下関市ホームページ- 3 -9 質問の方法本業務に関する質問は、以下のとおり受け付ける。
(1)質問の方法質問内容を簡潔に記載し、下関市環境部環境施設課宛てに電子メール(送付先:kksisetu@city.shimonoseki.yamaguchi.jp)により提出するものとする。
送信後は、電話にて着信確認を行うこと。
電話、口頭等による質問は、受け付けない。
(2)質問の受付期限令和8年10月19日(月)15時00分まで(3)質問に対する回答質問の回答は、後日速やかに質問提出者のみに回答する。
10 開札日時及び場所(1)開札日時令和8年11月6日(金)午前10時00分(2)開札場所下関市リサイクルプラザ管理棟1階 会議室(3)入札方法郵便入札ア 提出方法 書留郵便その他発送事実を証することができる方法による郵送とする。
持参、電報、電子メール又はファックス等によるものは、認めない。
入札書を入れる内封筒に、「入札に係る件名」、「入札者名」、「入札者の住所又は所在地」を記載の上、「入札書在中」と表示し封をし、外封筒に入れて、二重封筒により郵送すること。
イ 提出期限 令和8年11月5日(木)環境施設課必着ウ 提出場所 6の(2)のアの場所11 落札者の決定方法(1)入札回数は、3回とする。
(2)落札となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、入札事務に関係のない下関市職員にくじを引かせることとし、落札者を- 4 -決定するものとする。
(3)初回入札において落札者が決定せず、再度入札を行う場合は、再度入札にかかる実施通知、入札書をFAX等で速やかに送付する。
(4)入札執行担当者以外の下関市職員1名以上の立会いのうえ、開札する。
12 入札の結果及び公開(1)落札者が決定したときは、入札参加者全てに対し直ちにその旨を通知するものとする。
(2)開札後において入札参加者全ての入札金額を公開できるものとする。
13 入札保証金下関市契約規則による。
ただし、納付が必要である者については、後日通知する。
14 その他(1)入札において使用する入札書は、様式3「入札書」を使用すること。
また、入札書には、契約希望金額の 110 分の 100 に相当する金額を記載すること。
(2)入札参加者が事情により入札を辞退するときは、事前に様式4「入札辞退届」を提出すること。
(3)入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札及び関係法令等に定める条件に違反した入札は無効とする。
(4)入札参加者が入札までに入札条件を満たさなくなったとき、その者のした入札は無効とする。
(5)入札書の日付は開札日を記入すること。
(6)次に掲げるものの一に該当する入札は無効とする。
ア 入札参加資格がない者がした入札。
イ 入札説明書に定める提出書類について虚偽の記載をしたものがした入札。
- 5 -ウ 入札者が明瞭でないもの又は入札価格を判読することができないもの。
エ 入札者の記名押印のないもの又は住所の記載のないもの。
オ 金額を加除訂正した入札書によるもの。
カ 入札保証金の納付がないもの又は入札保証金が不足するもの。
キ 入札書に、記載したものを容易に消去することのできる筆記用具(鉛筆、消せるボールペン等)を使用したもの。
ク 入札書を封筒に2枚以上入れたもの。
ケ 入札書の封筒に必要な記載事項がないもの。
(7)入札において、事故が起きたときや不正な行為があると認められたときは入札を中止し、又は延期する場合がある。
(8)落札者が契約までに入札条件を満たさなくなったとき、又は指名停止措置を受けたときは、落札決定を取り消し、契約を締結しない。
(9)入札参加資格確認申請に係る費用は全て申請者の負担とする。
なお、入札参加資格の有無に関わらず、申請書類等は返却しない。
(10)本業務において得た入札参加資格は、本公告に定められた入札期日をもって、その効力を失う。
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