「吉母管理場浸出水処理施設定期整備業務」に係る条件付き一般競争入札について
期限情報:
提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
発注機関
地域
山口県
公開日
2021年06月24日
提出期限
未指定
案件概要
「吉母管理場浸出水処理施設定期整備業務」に係る条件付き一般競争入札について
- 1 -令和3年6月24日条件付き一般競争入札を施行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。
以下「政令」という。
)第167条の6の規定に基づき、下記により公告する。
下関市長 前田 晋太郎記1 業務委託名 吉母管理場浸出水処理施設定期整備業務2 業務実施場所 下関市大字吉母字舟頭10332番地1吉母管理場3 業務内容 仕様書(別紙1)のとおり、ただし業務の履行に関しては特記仕様書(環境編簡易)(別紙2)を遵守すること。
なお、契約にあたっては、下関市暴力団排除条例による措置に係る特記事項(別紙3)を参照のこと。
4 契約期間 契約締結日 から 令和3年12月17日 まで5 入札条件(1)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないものであること。
(2)公告日において、下関市物品・役務競争入札参加有資格者名簿の「整備」のうち「設備(建物以外)」に登録があること。
(3)下関市内に本社、本店、支店又は事業所を有する業者であるこ入 札 公 告- 2 -と。
(4)この公告の日から本業務入札の日までの間に、下関市競争入札参加有資格者指名停止等措置要綱及び措置基準に基づく指名停止の措置を受けていないこと。
(5)会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定による更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定による再生手続開始の申立てがなされていない者であること。
(会社更生法の規定による更生手続開始の申立て又は民事再生法の規定による再生手続開始の申立てがなされた者であっても、更生計画の認可が決定された者又は再生計画の認可の決定が確定された者を除く。
)(6)次項に示す入札参加資格確認申請手続きにおいて、滞りなく手続きが完了し、入札参加資格を認められていること。
6 申請方法別紙4「入札参加資格確認申請書」に、次の(※)に示す書類(1部)を必要に応じて添付し、下関市環境部環境施設課(以下「環境施設課」という。
)(郵便番号751-0847下関市古屋町一丁目18番1号 環境部 管理棟1階)に提出のこと。
郵送の場合は「一般書留」または「簡易書留」等発送事実を証することができる方法による場合に限り受け付けるが、次項に示す提出期限内に必着のこと。
審査の結果は、別紙5「入札参加資格確認通知書」で通知する。
(※)過去2年間において国又は地方公共団体その他公共団体と種類及び規模がほぼ同じ契約を締結し、業務を完了した実績を有することを証する書面。
7 申請書提出期限令和3年7月1日(木)午後5時までとする。
- 3 -8 質問の方法本業務に関する質問は、ファクシミリ又は電子メールによること。
なお、発送後は到着確認を行うこと。
FAX 番号:083-252-1956電子メールアドレス:kksisetu@city.shimonoseki.yamaguchi.jp質問の期限は、令和3年7月1日(木)午後5時までとする。
質問の回答は、速やかに質問提出者のみに回答する。
9 入札日時等(1)入札日時 令和3年7月8日(木)午前10時(2)入札場所 下関市リサイクルプラザ管理棟1階 会議室10 入札保証金下関市契約規則による。
ただし、納付が必要である者については、後日通知する。
11 契約保証金下関市契約規則による。
ただし、納付が必要である者については、後日通知する。
12 入札の注意事項(1)入札参加資格確認申請にかかる費用は全て申請者の負担とする。
なお、入札参加資格の有無に関わらず、申請書類等は返還しない。
(2)入札参加資格確認申請者のうち、入札参加資格がないと認められた者は、その通知を受けた日の翌日(休日の場合はその翌日)までに書面を環境施設課に持参することにより、その理由について説明を求めることができる。
(3)(2)に対する回答は、説明を求めた者に対し、速やかに回答する。
(4)入札において使用する入札書は、別紙6入札書の様式を使用す- 4 -ること。
(5)入札金額には、消費税及び地方消費税相当額は含めず正数で明示すること。
(6)入札会場への入場は、1名までとする。
(7)代理人に入札させるときは、別紙7委任状を提出すること。
(8)入札参加者が入札までに入札条件を満たさなくなったときは、入札に参加できない。
(9)次の入札は無効とする。
ア 入札に参加する資格を有しない者のした入札。
イ 委任状を持参しない代理人のした入札。
ウ 納付が必要な入札保証金の納付がない者、又はその不足する者がした入札。
エ 金額を訂正した入札書による入札。
オ 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭である入札書(入札者が明瞭でない入札書、又は入札価格の判読できない入札書)による入札。
カ 競争に際し、不当に金額を引き上げる目的で、明らかに連合したと認められる者のした入札。
キ 同一契約の入札について、他の入札参加者の代理人を兼ね、又は2人以上の入札参加者を代理している者のした入札。
ク 入札者の記名・押印のない入札書、又は住所の記載のない入札書による入札。
ケ 再度入札において、初回入札又は2回目の入札における最低入札価格を下回らない金額を記入した入札書による入札。
コ 関係法令やその他入札に関する公告等に掲げる条件に違反した入札。
(10)開札をした場合で、契約規則第9条第1号の規定により定めた予定価格以下の価格の入札がないときは、初回の入札の継続として、予定価格に達するまで、2回(初回入札を含め3回)を限度に再度入札を行う。
なお、再度入札において、前号ケに該当し、無効- 5 -となった入札書を提出した者は、この契約における再度入札への参加資格を失う。
(11)本業務において得た入札参加資格は、本公告に定められた入札期日をもって、その効力を失う。
(12)入札において、事故が起きたとき、又は不正な行為があると認めたときは、入札を中止し、又は延期する場合がある。
(13)入札参加者は、開札後、入札条件の不知、又は内容の不明を理由として、異議を申し立てることはできない。
13 開札及び落札者の決定(1)開札開札は、入札後直ちに入札者の面前で行う。
(2)落札者の決定下関市の予定価格を下回る入札金額のうち、最低の価格をもって入札した者を落札者とする。
ただし、落札者となる同価の入札者が二者以上あるときは、直ちに「くじ」によって落札者を決定する。
(3)落札者が、契約までに入札条件を満たさなくなったとき、又は指名停止措置を受けたとき、並びに本業務に必要な人員及び有資格者の配置が出来なくなったときは、落札決定を取り消し、契約を行わないものとする。
以上
タブを開くと履歴を読み込みます。