設計図書
期限情報:
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発注機関
地域
兵庫県
公開日
2021年08月25日
提出期限
未指定
案件概要
設計図書
西宮公共職業安定所改修工事受注者 株式会社 三輝設計事務所発注者 兵庫労働局 株式会社 三輝設計事務所図 面 記 号 図 面 内 容《 建 築 図 面 》 《 電 気 設 備 図 面 》 《 機 械 設 備 図 面 》図 面 記 号 図 面 記 号 図 面 記 号 図 面 内 容特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)特記仕様書(5)特記仕様書(6)特記仕様書(7)図面リスト A-01A-00A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30特記仕様書(1)A-31A-32A-33A-34A-35A-36A-37A-38A-39A-40敷地求積図配置図・付近見取図設計概要・仕上表【改修前・改修後】2階平面図【改修前・改修後】3階平面図【改修前・改修後】4階平面図【改修前・改修後】5階平面図【改修前・改修後】6階平面図【改修前・改修後】2階天井伏図【改修前・改修後】3階天井伏図【改修前・改修後】4階天井伏図【改修前・改修後】5階天井伏図【改修前・改修後】5階平面詳細図【改修前】5階平面詳細図【改修後】建具詳細図【改修後】3階平面詳細図【改修後】2階平面詳細図【改修後】2階平面詳細図【改修前】3階平面詳細図【改修前】4階平面詳細図【改修前】4階平面詳細図【改修後】図 面 リ ス ト表 紙面 積 表【改修前】面 積 表【改修後】矩 計 図 【改修前】矩 計 図 【改修後】建 具 表建具キープラン(1)建具キープラン(2)E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09E-10E-11E-12E-13E-14E-15E-16E-17E-18E-19E-20E-21E-22E-23E-24E-25E-26M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07M-08M-09M-10M-11M-12M-13M-14M-15M-16M-17M-18M-19M-20M-21M-22M-23M-24M-25M-26M-27M-28M-29M-30M-31M-32M-33M-34M-35M-36M-37機械設備 特記仕様書(1)機械設備 特記仕様書(2)2階展開図(1)【改修後】2階展開図(2)【改修後】3階展開図(1)【改修後】3階展開図(2)【改修後】3階展開図(3)【改修後】4階展開図(1)【改修後】4階展開図(2)【改修後】4階展開図(3)【改修後】5階展開図(1)【改修後】 A-41図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺福井県福井市和田1丁目4-10工 事 名展 開 図(1)【改修前】展 開 図(2)【改修前】展 開 図(3)【改修前】展 開 図(4)【改修前】展 開 図(5)【改修前】展 開 図(6)【改修前】展 開 図(7)【改修前】展 開 図(8)【改修前】展 開 図(9)【改修前】展 開 図(10)【改修前】A-01N.S 図 面 リ ス ト西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事A-42 5階展開図(2)【改修後】A-47A-48A-49A-50A-51A-52A-53A-54A-55A-56A-57A-58A-59A-60A-61A-62A-63A-43A-44A-45A-46A-64A-65A-66部分詳細図(1)【改修後】部分詳細図(2)【改修後】サインキープラン(1)【改修後】サインキープラン(2)【改修後】サインキープラン(3)【改修後】サインキープラン(4)【改修後】サイン詳細図(1)サイン詳細図(2)サイン詳細図(3)パーテーション詳細図【改修後】盤系統図・照明器具姿図空調電源設備 1階・2階平面図空調電源設備 3階・4階平面図空調電源設備 5階・6階平面図電灯設備 1階・2階平面図電灯設備 3階・4階平面図電灯設備 5階・6階平面図コンセント設備 1階・2階平面図コンセント設備 3階・4階平面図コンセント設備 5階・6階平面図弱電設備 系統図弱電設備 1階・2階平面図弱電設備 3階・4階平面図弱電設備 5階・6階平面図自動火災報知設備 系統図自動火災報知設備 1階・2階平面図自動火災報知設備 3階・4階平面図自動火災報知設備 5階・6階平面図避難設備 1階・2階平面図避難設備 3階・4階平面図避難設備 5階・6階平面図電気設備 特記仕様書(1)電気設備 特記仕様書(2)3階・4階平面図 【改修前】1階・2階平面図 【改修前】5階・6階平面図 【改修前】機器表(1)【改修後】機器表(2)【改修後】1階・2階平面図【改修後】(配管)3階・4階平面図【改修後】(配管)5階・6階平面図【改修後】(配管)1階・2階平面図【改修後】(ダクト)3階・4階平面図【改修後】(ダクト)5階・6階平面図【改修後】(ダクト)自動制御 系統図【改修後】1階・2階平面図【改修後】(制御)3階・4階平面図【改修後】(制御)5階・6階平面図【改修後】(制御)各部詳細図1階・2階平面図【改修後】(衛生)3階・4階平面図【改修後】(衛生)5階・6階平面図【改修後】(衛生)機器表(1)【改修前】機器表(2)【改修前】空調配管系統図【改修前】1階・2階平面図【改修前】(配管)3階・4階平面図【改修前】(配管)5階・6階平面図【改修前】(配管)1階・2階平面図【改修前】(ダクト)3階・4階平面図【改修前】(ダクト)5階・6階平面図【改修前】(ダクト)自動制御 系統図【改修前】1階・2階平面図【改修前】(制御)3階・4階平面図【改修前】(制御)5階・6階平面図【改修前】(制御)空調配管 系統図【改修後】衛生設備 系統図【改修後】(衛生)衛生設備 系統図【改修前】(衛生)1階・2階平面図【改修前】(衛生)3階・4階平面図【改修前】(衛生)5階・6階平面図【改修前】(衛生)配置図・付近見取図M-381 一般共通事項工 事 名図面の名称受注者名株式会社 三輝設計事務所受注者住所福井県福井市和田1丁目4-10縮 尺図面記号A-02N.SⅠ.工 事 概 要西宮公共職業安定所改修工事 仕様書 1.工事場所 :兵庫県西宮市池田町13-3(旧西宮市消防局庁舎)2.敷地面積 :2,513.70m2Ⅱ.建築工事仕様1.共通仕様2.特記仕様(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。
(2)特記事項は○印のついたものを適用する。
○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。
○印と ※ 印のついた場合は、共に適用する。
(3)項目に記載の[ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律(平成12年法律第100号)」に基づく「環境物品(5)関係法令(条例を含む)の改正等により、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対 (特定調達品目「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。
ただし、東日本大震(1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事標準仕 様書(建築工事編)平成31年版(以下「改修標準仕様書」という。
)による。
図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 応等について、監督職員と協議こと。
(6)材料及び製造所等の記載は順不同である。
災の影響により、特定調達品目等の使用が困難な場合には、監督職員と協議する。
等の調達の推進に関する基本方針(平成31年2月8日変更閣議決定)」に定める特定調達物品における判断の基準 築工事標準仕様書(建築工事編)平成31年版(以下「標準仕様書」という。
)による。
環境への配慮 [1.4.1][1.3.7] 工事安全計画書[1.3.12] 発生材の処理等1 適用基準等特 記 事 項 項 目 章電気保安技術者 2 [1.3.3]3 施工条件 [1.3.5]4 5 6図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準による。
・ 建築物解体工事共通仕様書 平成31年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部 ・ ・ 第一次判定 採取箇所数 計 箇所 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
・ 第二次判定 採取箇所 ※ 図示 分析個数 計 箇所 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
除去範囲 ※ 図示 ・ 除去処理工事建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)基づき、工事の施2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは 次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料 ③ 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料1)建物物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、 次の①から④を満たすものとする。
① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用 ③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含 有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアルデヒ ド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した ① 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド 発散建築材料以外の材料 ② 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ④ 建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料する。
ものとする。
を指す。
材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能 [1.4.2]1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 を有するものとする。
72)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と ③安定的な供給が可能であること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
⑥販売、保守等の営業体制が整えていること。
4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を満 たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職員に提 出して承諾を受ける。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
する。
5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料鉄骨柱下無収縮モルタル床型枠用鋼製デッキプレート無収縮グラウト材乾式保護材オーバーヘッドドア防水剤 現場発泡断熱材フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース煙突用成形ライニング材天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトエポキシ樹脂ポリマーセメントモルタル既製調合目地材鋳鉄製ふた既製調合モルタルルーフドレン吸水調整材アルミニウム製建具鋼製建具鋼製軽量建具ステンレス製建具錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター8 施工数量調査 [1.5.2] 調査範囲 ※ 外壁(庇、笠木共) ・ 屋根 ・ 図示 調査方法 ※ テストハンマーによる打診及び目視 ・ 図示 外壁調査は、外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通しているひび割れ及び雨漏りの 報告書は調査結果を立面図等に記載し、ひび割れ等の集計表を添付する。
また、必要に応じて 写真等を添付する。
屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置調査報告書(提出部数 ※ 2部 ・)9 調査のための破壊部分の補修補修方法 ※ 図示 補修範囲 ※ 図示 [1.5.3]タイル張り・ 建築配管作業・ FRP防水工事作業技能士 [1.6.2] 10工事種目仮設工事防水改修工事技能検定職種とび防水施工技能検定作業・ とび作業・ アスファルト防水工事作業・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ セメント系防水工事作業・ シーリング防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業外壁改修工事 ・ 樹脂接着剤注入工事作業・ 左官作業・ タイル張り作業・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業・ 自動ドア施工作業・ 大工工事作業・ 内外装板金作業・ 鋼製下地工事作業・ プラスチック系床仕上げ工事作業・ カーペット系床仕上げ工事作業・ ボード仕上げ工事作業・ 壁装作業・ 左官作業・ タイル張り作業・ 鉄筋組立作業・ 型枠工事作業・ コンクリート圧送工事作業・ 構造物鉄工作業・ とび作業・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業・ 加熱ペイントマシンマーカー工事作業・ 造園工事作業 造園路面表示施工配管とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工タイル張り左官表装内装仕上施工建築板金建築大工サッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事内装改修工事耐震改修工事環境配慮改修工事左官樹脂接着剤注入施工ガラス用フィルム施工 ・ 建築フィルム作業・ 建築塗装作業 塗装 塗装改修工事11 化学物質の濃度測定配置する。
現場説明書による。
工に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
発生材の処理:現場説明書の施工条件明示による。
ただし、石綿含有建材の処理は9章環境配慮改修工事による。
PCB含有シーリング材の調査:施工条件明示による。
(以下「標準詳細図」という)※ 建築工事標準詳細図(平成28年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課建築基準法の面積(㎡)建 築 面 積 延 床 面 積 1 階 2 階 3 階 4 階 5 階 6 階552.41 m22,669.96 m2449.07 m2508.95 m2508.95 m2508.95 m2508.95 m2185.09 m23.工事種目 :1)建築改修工事 改修一式2)電気設備改修工事 改設一式3)機械設備改修工事 改設一式※改修内容等については、設計図のとおりとする。
※電気、機械設備改修工事についても今回工事範囲とする。
測定対象室及び測定箇所数 及び 測定対象化学物質・測定方法は、仕上表を参照すること。
※電気、機械設備改修工事については、別途特記仕様書参照すること。
有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。
金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。
床タイル張り ※ 水下 60mm以上 こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ防水層の種別・BI-3工法※A-2・A-3・B-1※B-2・B-3・AI-1※AI-2・AI-3・BI-1※BI-2・A-1施工箇所 立上り部の保護・P2A・P1B・P2AI・P1BI・T1BI断熱材 G 絶縁用シート※ポリエチレン 0.15mm以上・乾式保護材・コンクリート・れんが押え フィルム(材質) ポリスチレンフォーム断 熱材3種bA(スキン層 付き)(厚さ)※フラット ヤーンクロス 70g/m2程度 押え種別 JISA9521に基づく押出法 ※25mm ・50mm 厚さ ※JIS R 1250 ・ ・・ ・4 アスファルト防水 [3.3.2~5] 屋根保護防水1 降雨等に対する [3.1.3] ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
養生方法 ・2 既存防水の処理 既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・行わない[3.2.3、4、6]3 防水改修工事 ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X)※ 図示。
だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の処置 3 [3.2.6](品質・性能)分類・規格・ 窯業系パネル Ⅰ類・ 金属複合板 ・ 窯業系パネルⅡ類寸法(mm) 厚さ(mm)幅(mm)寸法の許容差出荷時の含水率曲げ強さ・曲げモーメント(N・cm)(スパン40cmにおけ る単位幅1cmあたり の曲げモーメント)標準時凍結融解完了時(試験サイ厚さ:+10%、-5%、幅:±1%出荷時において10%以下 -550以上 450以上 300以上400以上(300)吸水率(%)吸水による長さ変化率(%)難燃性耐凍結融解性能 曲げ強さ、曲げモーメントの凍結融解完了時の試験サイクル20以下0.07以下不燃20以下0.07以下不燃1以下0.01以下表面材は不燃後、著しい割れや剥離がなく、外観上異常がないこと耐衝撃性能 質量500g(窯業系パネルⅠ類は 質量500gのなす形おも1,000g)のなす形おもりを高さ1.0mから試験体の弱点部に落としたとき、裏面に達する穴があかりを高さ1.0mから試験体の弱点部に落としたがあかないこと。
残留変形量1/100以下かつ加とき、裏面に達する穴圧時の最大変形量1/100剛性(E×I)(スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性)80,000N・cm2以上 - -320以上(200)) 250以上(300)クル数)(寒冷地仕様) (一般地仕様)ないこと。
以下。
(試験方法)(1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
(幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。
試験体は 3号試験体とする。
幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。
試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。
同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。
測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。
)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。
(1.5.9)[1.6.9](1)室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン等 の濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。
12 完成写真箇所数形式・サイズ提出 画素数及び撮影者撮影部位及びセット数 画質等4500×3000ピクセル以上で画像補正を行ったも建築完成写真の撮影実績がある者で、監督職員が承諾する撮影業者・ カラー印画紙キャビネ判・ 電子データ(JPEGフル カラー・圧縮率1/4程度)外部( )箇所内部( )箇所・ カラー印画紙L判・ 電子データ1280×960ピクセル以上かつ撮影したデジタルカメラの設定の任意うち最高の画質外部( )箇所 (JPEGフルカラー)の程度工事完成時に次の写真を撮影し、監督職員に提出する。
撮影部位は監督職員の指示による。
電子データは、CD-R等で提出する。
内部( 30)箇所 2 213 完成時の提出図書 [1.8.1~3]完成図の種類完成図の作成方法 ※ CAD(CADデータの提出( ※ 要 ・ 不要)) 用紙 ※ 普通紙 ・ トレーシングペーパー ・ 不要保全に関する資料(提出部数 ※ 1部 ・ 部)完成図 二つ折製本( ・ A1版 2部 ・ A3版 2部) ( ・ 案内図 ・ 配置図 ・ 平面図 ・ 立面図 ・ 断面図 ・ 仕上表 ・ 建具表 )14 施工図及び施工計画書 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする[1.8.2]合い15 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける 設備工事との取り16 撤去部分 コンクリート、モルタル等の撤去部分と存置部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする。
適用区分 基準風速Vo= m/s 地表面粗度区分 ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ17 風圧力 積雪自荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における地域 別表( )建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる騒音・粉じん等の防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート 対策[2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 12 仮設工事材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 C種:利用可能なエレベーター( ) D種:利用可能なの階段( )足場等 2内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又[2.2.1][表2.2.1] ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ 養生方法等 ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う)3 既存部分の養生 [2.3.1]既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ 仮設間仕切り [2.3.2] 4 ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 A、B種の仕上げ材 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う A種のグラスウールの充填 ・行わない仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・ ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等 ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm)5 監督職員事務所等 [2.4.1] ・ 設ける m2程度 ※ 設けない 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 6 工事用水・ 事前に監督職員の承諾を得ること。
西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事特 記 仕 様 書 (1 ) (なお、電気・機械設備の特記仕様書【一般事項】各項については、建築に準ずるものとする。
)7 工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない・ 事前に監督職員の承諾を得ること。
・ 構内既存の施設の利用に当っては、工事用メーター(水道)を設置すること。
・ 構内既存の施設の利用に当っては、工事用メーター(電気)を設置すること。
測定対象化学物質 指針値(両単位の換算は、25℃の場合による。
) 3800μg/m3 (0.88ppm)以下 100μg/m3 (0.08ppm)以下 260μg/m3 (0.07ppm)以下 200μg/m3 (0.05ppm)以下 ホルムアルデヒド トルエン キシレン エチルベンゼン スチレン 220μg/m3 (0.05ppm)以下(2)測定対象室及び測定箇所数は以下表による。
2検体2検体階2階3階事務室(2-1)、小会議室(2-1)事務室(3-3)、大会議室室 名 採取本数4階事務室(4-4)、給湯室・休憩室2検体5階休憩室(男)1検体(3)測定方法は、(・吸引方式(アクティブ法)・拡散方式(パッシブ法))により行う。
後、24時間連続採取の濃度(μg/m3)で表す。
パッシブ法にあっては、アクティブ法同様に30分間換気後、対象室内を5時間以上密閉した が高い時間帯に、30分間の測定を2回以上行い、採取における濃度(μg/m3)で表す。
(4)アクティブ法にあっては、30分間換気後、対象室内を5時間以上密閉し、その後室内の温度(5)測定結果が指針値を超えた場合は、原因を特定し 換気等の対策後 再度測定し、基準値以下で あることを確認してから引渡しを行う。
工 事 名図面の名称受注者名株式会社 三輝設計事務所受注者住所福井県福井市和田1丁目4-10縮 尺図面記号A-03N.S1 ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5] ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ ※ 7 0 ※ 13 0 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ Uカットシール材充填工法 ※ 可とう性エポキシ樹脂※ 充填工法 欠損部改修工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] 2注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 1 ※ モルタルを撤去しないで改修 ひび割れ部改修工法注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満[4.1.4][4.2.2][4.4.5~7]0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満エポキシ樹脂 ※ 低粘度形 ・ 中粘度形 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 ・シーリング材充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 ※ 樹脂注入工法 注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ ※ 7 0 ※ 1 30 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 注入工法4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁) 4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)エポキシ樹脂 ※ 低粘度形 ・ 中粘度形 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。
(1)試料の調製(試験方法) 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
(2)保水率の試験方法 (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。
試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。
なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
(全てが0.6N/mm2以上を確保していること) イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。
直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (4)接着強さ(標準時)の試験方法 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
時の接着強さ試験方法と同様に行う。
(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ によって調べる。
ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
(試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 変化率に準ずる。
JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ (6)長さ変化率の試験方法 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
(7)曲げ強さの試験方法(品質・性能) ポリマーセメント 1 4 既製調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
項目 品質・性能だれ曲げ強さ(N/mm2)圧縮強さ(N/mm2)5以内ひび割れの発生が無いこと。
6.0以上20.0以上下がり量(mm)表面の状態1.0以上 標準条件 接着強さ(N/mm2)特殊条件 湿潤時低音時裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。
透水性1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
その他2)高分子エマルションは、常温常湿において製造 後6か月保存しても、変質しないこと。
モルタル0.8以上0.5以上(品質・性能)保水率 長さ変化率曲げ強さ70.0%以上 0.2%以下項目 品質・性能単位容積質量 1.80kg/L以上接着強さ 0.6N/mm2以上0.4N/mm2以上標準時温冷繰り返し後0.4N/mm2以上項目 品質・性能2 ポリマーセメント (品質・性能)広がり速度 長さ変化率(収縮)引張接着性(材齢28日)曲げ性能(材齢28日)吸水性(72時間)耐久性(劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)(cm/s)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00スラリー3 吸水調整材 改修標準仕様書表4.2.2による[4.2.2][4.2.2][4.2.2][4.2.2]4-1 外壁改修工事(共通事項)・ 既存保護層の補修及び処置防水改修フロー及び数量0mひび割れ部補修 欠損部改修0m防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 場合)防水工事用シール材(幅2Uカットのうえポリウレタン系シーリング材ポリマーセメントモル(幅2mm以上)ポリマーセメントモルタル撤去のうえ、ポリマーセメアスファルト防水工事用シポリマーセメントモル既存目地撤去のうえポリウントモルタルケレン等のうえ、ポリマーセメンペース レタン系シー0m 0m2 0m2 0m2 0m 0m 0m(脱気に利用するアスファルトト補修ール材リング材既存目地欠損部補修タル補修補修補修 タル補修mm未満)mm× mmシーリング改修0mシーリング再充填工法mm× mm0m笠木の固定金具の工法等 建築基準法に基づき定まる風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わないアルミニウム製笠木 [3.9.2、3]種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )10 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)とい [3.8.2、3]ルーフドレン種別 施工箇所・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)・ バルコニー用・ バルコニー中継用既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による たてどい受金物の取付け ※ 図示 9 といの材種 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ 防露材のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 鋼管製といの防露巻き ・ 適用する(工法: ※ 標準仕様書表13.5.4による ・ ) ・ 適用しないとい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの多雪地域 ・ 適用する ・ 適用しないルーフドレンの材質: ※ 本体等の鋳鉄品の種類は、JIS G 5501(ねずみ鋳鉄品)によるFC150又はFC200とし、 張掛け幅は100mm以上とする。
防水層の種類 [3.6.2、3]シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)~(2)による シーリング材の種類(記号) 施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1によるシーリング材の種類、施工箇所シーリング ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない ・ ブリッジ工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ シーリング充填工法シーリング改修工法の種類X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・※Y-2※Y-2※X-2・X-1・X-2※X-1・P2Y・P1Y・L4X・P0X 脱気装置 ・設ける ・設けない備考射率防水高日射反 仕上塗料 施工箇所 種別 工法塗膜防水改修用ドレン ・設ける ・設けない脱気装置 ・設ける ・設けない保護層 ・設ける ・設けない保護層 ・設ける ・設けない種類 使用量※製造所の※製造所の[3.7.2,3,3.7.7]X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ 個・ ・・ 指定による 指定による・Y-1、Y-2の工程数及び各工程の使用量 ※ 改修標準仕様書表3.6.2による ・主材料の製造所の仕様 接着試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験シーリング材表面に仕上塗材、塗装等 ※行う ・行わない※2成分形アク・ふっ素樹脂系 リルウレタン・ ・アクリルシリ コン樹脂系 樹脂系の適用 G屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による 固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、厚さ0.4mm以上のもの 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 個プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 建築基準法に基づき定まる風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法脱気装置の種類及び設置数量7 8合成高分子系ルー 6フィングシート防水・P0SI・P0S 脱気装置 (c)(3)(ⅱ)による※改修標準仕様書3.5.2(材質)(厚さ)・ (C)(3)(i)による※改修標準仕様書3.5.2(材質)・S-F1・SI-M1・SI-F1・M4SI・S4SI・S3SI・S-M3・S-M2・S3S・S-M1・S-F2・S-F1防水層の種別の適用 G射率防水 工法 種別 施工箇所 断熱材 G 仕上塗料備考・・設けない・設ける改修用ドレン ・設けない ・設ける改修用ドレン(厚さ)[3.5.2~4] [表3.5.1~3]種類 使用量・ ・ ・ ・ 防水層の種別屋内防水高日射反・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・SI-F1、SI-F2、SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルム※製造所 の指定 による※製造所 の指定 による※製造所 の指定 による※製造所 の指定 による ・設けない ・設ける・S-M2・S-M3・S-F2脱気装置・設けない・設ける※製造所 の指定 による・S4S・M4S ・S-M1 脱気装置・設けない・設ける脱気装置・設けない・設ける・SI-F2※製造所 の指定 による・SI-M2※25mm ・50mm※25mm ・50mm・ ・ ・ ※ 設けない ・ 設けるSI-M2の絶縁用シートの材種 ※ 発泡ポリエチレンシート S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法種別 施工箇所・ S-C1立上り部の保護モルタルの塗厚保護層平場のモルタル塗り塗厚・ 床塗り ・・ ※ 7mm以下・・工法・ 下地モルタル塗り脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の仕様 ・ 個 ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 押え金物の材質、形状及び寸法脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の仕様 ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ改質アスファルトシートの種類及び厚さ屋内防水工法 種別 施工場所 保護層 ・ P1E・ P2E・ E-1※ E-2・ 設ける・ 設けない押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋上排水溝 ・ 図示 ・ 脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ・ 個屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※ 図示 種別 工法 施工箇所 断熱材 G 備考・MA4S・M3AS・AS-T1・AS-T2・AS-J2脱気装置 ・設ける ・設けない改修用ドレン ・設ける ・設けない・P0ASI・M4ASI・M3ASI ・設ける防湿層 ・設けない ・設ける改修用ドレン ・設けない ・設ける脱気装置 ・設けない・ASI-J1・ASI-T1[3.4.2、3]仕上塗料種類 使用量・ ・ ・ ・50mm (厚さ) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・P0AS脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ・水の適用射率の防高日射反 G・ ・ ・・ ・※製造所 の指定 による※製造所 の指定 による※製造所 の指定 による・AS-T3・AS-T4・AS-J1・AS-J3 JIS A 9521(建築用断熱 材)に基づく発泡プラス チック断熱材 ※硬質ウレタンフォーム 断熱材2種1号又は2 号 ・ (種類) ※25mm・E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )5 改質アスファルトシート防水防水層の種別・C-1※C-2・C-3・C-4・D-1※D-2・D-3・D-4・M4C・M3D・M3DI・M4DI使用量水の適用射率の防高日射反仕上塗料 断熱材 G 施工 種別 工法G備考種類脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない箇所 JIS A 9521(建築用断熱 材)に基づく発泡プラス チック断熱材 ※硬質ウレタンフォー ム断熱材2種1号又・DI-1※DI-2・P0D・P0DI(厚さ)※25mm は2号 ・・ ・・ ・ ・ ・(種類)・・ ・※製造所 の指定 による※製造所 の指定 による※製造所 の指定 による・50mm 屋根露出防水 防水層の種類(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。
試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。
試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。
おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。
試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。
金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。
次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。
その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。
次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 線間の長さ(L2)を測る。
吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。
(窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。
)-20±3℃の気中で約2時間の凍結、20±3℃の水中で約 1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事特 記 仕 様 書 (2 )工 事 名図面の名称受注者名株式会社 三輝設計事務所受注者住所福井県福井市和田1丁目4-10縮 尺図面記号A-04N.S結露水の処理方法 ※ 図示 ・水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )表面処理外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ G 断熱性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ) (建具符号: ・ 建具表による ・)枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 5 アルミニウム製建具 [5.2.2~5][表5.2.2] 性能値等4 防犯建物部品 [5.1.7] ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ )3 [5.1.5] 建具見本の製作 ※ 製作しない ・ 製作する( ・ 納まり等が分かる程度のもの ・)防火戸 [5.1.4] 2 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ )1 改修工法5 建具改修工事・ ・ アルミ製建具建具の種類 適用箇所 撤去工法 かぶせ工法・ ※ 建具表による ・ ・ 樹脂製建具 ・ ※ 建具表による ・ ・ 鋼製建具 ・ ※ 建具表による ・ ・ ※ 建具表による ・ 外部・ 内部・ ・ 鋼製軽量建具 ・ ※ 建具表による ・ ・ ステンレス製建具 ・ ※ 建具表による [5.1.3]新規に建具を設ける場合 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・カッター切り0m工法0m2張替工法0m2タイル張替材充填工法タイル部分 Uカットシール0m樹脂注入工法(注1) 目地ひび割れmm× mm指定部分0m2伸縮目地改修改修一般部分カッター切り(工法名)D) 0mC) 0mB) 0mA)0.2以上0.3未満 0mA)0.3以上0.5未満 0mA)0.5以上1.0未満 0m0m0m2 mm× mm0m 0m(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示すアンカーピンニング注入工法 タイル撤去 ・ する ・ しない目地改修 ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )・ タイル張り仕上げ外壁の場合樹脂注入工法(注1)0m2充填工法材充填工法0m塗替え工法Uカットシール0m2カッター切り仕上塗材仕上げ ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示カッター切り0m 0m下地調整材※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示0mモルタルD) 0mC) 0mB) 0mA)0.2以上0.3未満 0mA)0.3以上0.5未満 0mA)0.5以上1.0未満 0mシール工法 (工法名)0m20m2指定部分一般部分モルタル撤去 ・ しない ・ する アンカーピンニング注入工法浮き部改修 欠損部改修 ひび割れ部改修既存仕上げ材の撤去 ・ 全面 ※ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合・ コンクリート打放し仕上げ外壁の場合0mひび割れ部改修幅100mm程度0m下地調整材・ 全面 ※ 図示既存仕上げ材の撤去 ・ 全面 ※ 図示錆鉄筋部補修工法仕上塗材仕上げ ・ 全面 ※ 図示0ヶ所外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )(改修標準仕様書4.3.3(b))D) 0mC) 0mシール工法外壁改修フロー及び数量Uカットシール材充填工法樹脂注入工法(注1) 充填工法B) 0m0m100×300×30mm欠損部改修A)0.2以上0.3未満 0mA)0.3以上0.5未満 0mA)0.5以上1.0未満 0m 程度網戸等 [5.2.3] 6樹脂製建具 [5.2.2][5.3.2~5] 7鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]鋼製軽量建具ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5]8 910[5.2.2][5.5.2~4]建具用金物 ※ 改修標準仕様書表5.1.1及び適用は建具表による ・ 金物の種類及び見え掛り部の材質等[5.7.2、3]網目寸法15mm 1.5mm ステンレス(SUS304)線材 ・ 防鳥網・ ・・ ステンレス(SUS316)製・ ガラス繊維入り合成樹脂製※ 16~18メッシュ ※ 0.25mm以上 ※ 合成樹脂製 ・ 防虫網種類 網目 線径 材質 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以<使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ 2)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ ンドルが正常に作動していること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。
又はストラ ングに支障がない。
持され、かつ、施解錠操作に支障がない。
イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 性能値等断熱ドア、断熱サッシ G の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ )枠の見込み寸法 ※ 建具表による 表面色 ※標準色 ・ 特注色水切り板、ぜん板 ※ 図示 ガラス ※ 複層ガラス ・ 耐風圧性の等級( )、機密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による 性能等級(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4性能等級(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ G 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ G 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)性能等級(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ G 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) ・ S-5 ・ S-6樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.7.3による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・<外力に対する性能 > 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 出寸法は8mm以上であること。
3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。
4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。
2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
錠前類 (品質) (性能) ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。
1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。
2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。
3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 以下である。
また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。
(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。
鍵付きのものはマスターキー、グランドマス 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.7.2による 112 下地調整材 [4.6.3] ※ 下地調整塗材 ・ ポリマーセメントモルタル仕上塗材仕上げ※ 規制対象外 ・建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量[4.1.4][4.2.2][4.6.5][表4.2.4]仕上塗材の種類34ー5 外壁改修工事(塗仕上げ外壁)1 既存塗膜等の除去、 [4.6.2]下地処理及び下地調整処理範囲 工法 下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ サンダー工法 4-2 外壁改修工事※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 塗膜はく離剤工法※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 水洗い工法 吐出圧力 ・ 30MPa~50MPa ・100MPa以上 ・ 50MPa~100MPa 4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ石綿含有仕上げ塗材の除去は、9章環境配慮改修工事による外壁)によるし仕上げ外壁)、(コンクリート打放仕上塗材の種類仕上げの形状 工法・ 薄付け仕上塗材呼び名 吸放湿性・ 適用する防火材料・ ・ ・ 適用する※ 外装薄塗材E・・ 厚付け仕上げ塗材呼び名 仕上げの形状 工法 吸放湿性・ 適用する・ 適用する ・ 適用する・ 適用する上塗り材 防火材料・ ・マスチック塗材塗り [4.1.5][4.7.2][表4.7.1]種別 ・ A種 ・ B種外壁用塗膜防水材 [4.1.5][4.2.2][4.8.2][表4.2.6]仕上げの形状 塗り外壁用仕上塗材の耐候性 ※JIS A 6909の耐候形1種の品質基準に適合するもの 下地挙動緩衝材 ・ 適用する ・ 適用しない模様材の種類 ・ (所要量 ※ 改修標準仕様書表4.2.6による ・ kg/m2)外壁用仕上塗料の種類 ・ (所要量 ※ 改修標準仕様書表4.2.6による ・ kg/m2)工 法 ・ 複層仕上塗材4 5仕上げの形状 工法 呼び名 上塗り材の種類溶媒 ※ 水系防火材料・耐候性※ 耐候形 樹脂 ※ アクリル系 外観 ※ つやあり 3種・軽量骨材仕上塗料呼び名 防火材料・ ・※ 複層塗材E・ 6 平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ 目地ひび割れ部改修工法目地改修工法 5 [4.1.4][4.5.16]伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ※ 目荒し工法 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り)タイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合) 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤・ タイル部分張替え工法注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法[4.1.4][4.2.2][4.5.9~15] 浮き部改修工法 4伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ※ 目荒し工法 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り)タイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合) 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤・ タイル部分張替え工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所以下の場合及び下地モルタルがある場合)欠損部改修工法 3 [4.1.4][4.2.2][4.5.7、8]2 欠損部改修工法 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合)4 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の浮き部改修工法 3 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 [4.1.4][4.2.2][4.4.8、
9][4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・※ モルタルを撤去しないで改修・ モルタルを撤去して改修 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ・ モルタルを撤去して改修 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ Uカットシール材充填工法 ※可とう性エポキシ樹脂 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 ・シーリング材 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による 外壁)による注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 材料タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 [4.2.2] 1 タイル張替え工法用4-4 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)外 装内 装出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)出隅 天端役物の使用箇所 C.S.R値は0.4~1.0とする。
注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。
Grade1を選定する場合は、図示による。
は100kg、6番手は120kgとする。
引き戸用駆動装置 ※ 改修標準仕様書表5.8.1による(品質・性能)性能試験項目区分Grade2閉じ速度(秒)番手1 2 3 4 5 6① ドアクローザー5以上10以上15以上25以上35以上45以上30以上30以上35以上40以上45以上45以上閉じモーメント 効率② ヒンジクローザー5以上10以上15以上25以上35以上45以上30以上30以上35以上40以上45以上45以上③ フロアヒンジ5以上10以上15以上25以上35以上45以上30以上30以上40以上45以上45以上ストップ入力温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
60N・m以下8N・m以上但し、コンシールド型は間を5~8秒に調整できるきること。
100N・m以下3N・m以上 ストップ解除力バックチェック性能(秒)(バックチェック機能を有する機種のみ適用)ーいること。
ディレードアクション性能(秒)ディレード アクション解除角度戸の閉鎖位置(中心吊り込み両自由のみに適用)繰返し開閉後の閉じモーメント繰返し開閉後の効率(%)繰返し開閉後の閉じ速度(秒)ー耐久試験後も上記初期値を耐久試験後も上記初期値を耐久試験後も上記初期値を満足していること。
満足していること。
満足していること。
耐久試験後も上記初期値を耐久試験後も上記初期値を満足している耐久試験後も上記初期値を満足しているーGrade2Grade2(60~75°)(ディレードアクション機能を有する機ドアクション解除角度までの時間が10秒以上確保でき、また、その時間の調整が可能であること。
耐久性の試験耐久試験後も上記初期値を満足していること。
20万回 10万回回数(繰り返し開閉回数)Grade2満足していること。
繰返し開閉後のバックチェック性能(秒)繰返し開閉後のディレードアクション性能(秒)繰り返し開閉後の戸閉鎖位置(mm)100N・m以下10N・m以上ー 耐久試験後も上記初耐久試験後も上記初期値を満足している期値を満足している30万回初期値 耐久性クローザー類ストップ力 閉じ力及び効率による区分常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時を開扉50°から負荷する。
バドア開扉方向に荷重60N/m2ックチェック開始角度(70~85°)から更に20°まで開く間の時間は0.8秒以上として開扉90°の位置からディレー耐久試験後±6mm200N・m以下(注1)(注2)±3mm以内(N・m)閉じモーメント(N・m)閉じモーメント(N・m) (%)効率(%)効率(%)35以上ーー ー ー ー ーー ー種のみ適用)(N・m)以内こと。
こと。
こと。
こと。
3)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 に作動していること。
また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。
5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し ていること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠<鍵> 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。
ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。
また、6本タンブラーにおいては、キーの同 一刻みは、最大2連続までとしていること。
試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
施解錠操作に支障がない。
操作に支障がない。
に支障がない。
(性能)<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、<引張り強度>ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支<垂直荷重強度>ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
【レバーハンドル】かつ、施解錠操作に支障がないこと。
支障が ないこと。
障がないこと。
表面材の合板の種類合板の種類・ 普通合板 G接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )板面の品質()( ※ しな合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ )生地、透明塗料塗り表面の樹種備考 規格等・ 天然木化粧合板 G・ 特殊加工化粧合板 G樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ かまち戸・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・ かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ふすま 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)表面板の厚さ ※標準仕様書表16.7.6による ・ くつずりの材料 ※ ステンレス鋼板 ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) 電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・セクション材料による区分※スチールタイプ耐風圧性能区分(Pa)開閉方式による区分収納方式による区分ガイドレールの材料・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ・ 125(1250)・ 100(1000)・ 75(750)・ 50(500)※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛 めっき鋼板 ・ステンレス鋼板・ 175(1750)木製建具 1817 [5.12.2、3]座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 耐風圧強度 ( )N/m2スラットの材質の種類 めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ )スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板)開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ )軽量シャッター 16 [5.11.2~4]管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないシャッターの種類 ・ 管理用シャッター 耐風圧強度( )N/m2 ・ 外壁用防火シャッター 耐風圧強度( )N/m2 ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッタースラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 ※図示 適用する危害防止機構 ※ 改修標準仕様書5.10.2(4)(エ)(a)かつ(c)・ 改修標準仕様書5.10.2(4)(エ)(b)かつ(c)ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・重量シャッター [5.10.2、3] 15自閉式上吊り引戸 14装置 (試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験(2)耐衝撃性試験耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
(3)気密性能試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。
同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。
JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。
落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。
多機能トイレ出入口引き戸用駆動装置 性能値 ※ 改修標準仕様書表5.8.2による 引き戸用検出装置の種類は、多機能トイレスイッチとする引き戸用検出装置 性能値 ※ 改修標準仕様書表5.8.3による 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ戸の開閉方式 ※ 建具表による 防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しないガラス (16.9.7、14.2~4)(表16.14.1) 18品質 JIS A5759による種 類・ 日射調整フィルム G・ 低放射フィルム・ 衝撃破壊対応ガラス・ SC-1その他性能等日射遮へい性能による区分熱還流率による区分・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ A ・ B ・ C ・ D内張り用・ ガラス貫通防止フィルム LE・ GI-1記号 飛散防止フィルム外張り用・ SC-2・ GI-2・ 相関変位破壊対応ガラスガラスの貫通防止性能による区分・ A ・ B・ GD-1 飛散防止フィルム・ GD-2 SFガラス用フィルム 20 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 目地部の横力骨の納まり工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) 寸法 ※ 径5.5mm 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 化粧目地モルタルの色( )金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製寸法 ※ 図示 形状 ※ 図示 表面 色調 防火性能形状呼び寸法(mm)・125×125厚さ(mm)クリア 乳白目地幅(mm)平積み 曲面積み伸縮調整目地位置(mm)・正方形 80 ・ ・ ※8~15 外側 ※6mm以下 ※無し・160×160 ・ ・ ・15~25 ※15以下 ごとに幅10~25 ・有り ・95・125 ・ ・内側※6以上・・図示・ ・200×200 ・95・125・ ・・320×320 95 ・ ・・長方形 ・250×125 80 ・ ・・320×160 95 ・ ・ガラスブロック積み 19 [5.13.5]防火戸のガラス留め材は、建築基準法に基づく防火性能の認定を受けた条件による建具の種類 ガラス留め材アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※ シーリング材※ シーリング材※ シーリング材・ ガスケット ・ グレイジングチャンネル形 ・ ・ ・ ガラス溝の大きさ(mm)※ 建具の製造所の仕様による・ ※ 建具の製造所の仕様による・ ※ 建具の製造所の仕様による・ガラスの留め材及び溝の大きさ・ A類 ・ B類・材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分・ 1種・ 2種・ 3種 B類 A類反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面映像調整 ・ 行わない ・ 行う 色調( ・ブルー ・ グレー ・) ※ 下記以外は建具表による 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ 空気 ・ アルゴン 乾燥気体の種類 断熱性による区分・ G ・ S ・ 空気 ・ アルゴン 乾燥気体の種類 日射取得性、日射遮蔽性による区分 ※ 下記以外は建具表による 複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス・ 熱線吸収フロート板ガラス性能による種類 色 調・ グリーン ・ 1種 ・2 種材料板ガラスによる種類 ※ 下記以外は建具表による 熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類材料板ガラスによる種類による名称・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類 ・ フロート強化ガラス・材料板ガラス・ フロート板ガラス・ ・破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類・材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショット・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類バック衝撃特性による種類・ フロート板、フロート板合わせガラス種類 ※ 下記以外は建具表による 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性による ※建具表による 下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等6 造作用集成材 G [6.5.2] ※ 既存のまま ・ 図示既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て)・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材1 [6.1.3][6.2.2]4 2木下地等の表面 [6.5.1]既存床の撤去及び他の部位との取り[6.5.2] 製材 G 56 内装改修工事下地補修仕上げ天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
改修後の床の清掃範囲 ※ 改修部の端部より1m程度 合い等間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ※ 改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り[6.3.2] 3 既存壁の撤去及び下地補修 (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) ・・ C種・ B種・ A種表面仕上げの種別 適用箇所機械加工・ H-C種・ H-B種・ H-A種 手加工樹 種 施工箇所 間伐材等の適用 寸法 等級 形状 含水率施工箇所・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材含水率※A種 ・B種 ・※A種 ・B種※2級見え掛り面見え掛り面※上小節※小節以上間伐材等の適用 (mm)寸法(mm)※A種 ・B種・ ・・ ・ 保存処理※2級・※A種 ・B種・ ・ ・・ ・ 以外樹 種 等級 形状 保存処理樹 種 施工箇所・「製材の日本農林規格」以外の製材材面の品質( )造作材の場合(※A種 ・B種)含水率 防虫処理・適用しない※A種・B種樹 種 施工箇所・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材等級 形状 含水率※10%以下 ・A種 ※1等間伐材等の適用 間伐材等の適用 ・寸法(mm)寸法(mm)・適用する・B種 ・ ※1等 ・ ・・ ・保存処理・※10%以下 ・A種・B種 ・ 見付け材面の品質 寸法(mm)樹種 施工箇所・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材見付け材面の品質 施工箇所 樹種 寸法(mm)含水率見付け材面 施工箇所厚さ(mm)化粧薄板の※1等 ・2等ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材※1等※15%以下 芯材:・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱施工箇所(mm)寸法厚さ(mm)化粧薄板の化粧薄板:樹種芯材:化粧薄板:樹種(mm)寸法見付け材面数の品質・2等見付け材面数見付け材面の品質含水率面の品質見付け材厚さ(mm)化粧薄板の(mm)寸法 施工箇所含水率面の品質見付け材 施工箇所芯材:化粧薄板:樹種※15%以下芯材:化粧薄板:樹種※15%以下厚さ(mm)化粧薄板の(mm)寸法・・間伐材等の適用・ ・ 間伐材等の適用間伐材等の適用・ 間伐材等の適用・ 間伐材等の適用・ 間伐材等の適用・ 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) マスターキー ※ 製作する(3本1組) ・ 製作しない ・ 既存に組込むオーバーヘッドドア工 事 名図面の名称受注者名株式会社 三輝設計事務所受注者住所福井県福井市和田1丁目4-10縮 尺図面記号A-05N.S鍵箱 ・ 設ける(今回工事全箇所用 1 組) ・ 設けない 性能値 ※改修標準仕様書 5.8.2 による。
性能値等 ※ 改修標準仕様書表5.9.1による [5.9.3]西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事特 記 仕 様 書 (4 )8 床張り用合板等7 [6.5.2][6.5.2]ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・ 造作用単板積層材G施工箇所 厚さ(mm)表面の化粧加工・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)・無し(等級: )(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)・有り・無し( )施工箇所「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材防虫処理 表面の化粧加工 含水率※14%以下防虫処理・ ・ ・適用しない・適用する・適用しない・適用する間伐材等の適用間伐材等の適用厚さ(mm)・・ 直交集成板(CLT)間伐材等の適用樹種 施工箇所 品名・ (使用環境)接着性能 種別(強度等級)曲げ強度 寸法(mm)施工箇所(mm)厚さ 等級 防虫処理 強度等級※12 ※2級以上・1級※1類・特類※C-D・ パーティクルボード G・ 構造用合板 G施工箇所による区分表裏面の状態 曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性による区分※13タイプ ※P又はM・ 構造用パネル施工箇所 等級・1級 ・2級 ・3級 ・4級・ 普通合板 G施工箇所(mm)厚さ 単板の 板面の品質※5.5 ※1類・2類広葉樹※2等以上 ・1等針葉樹※C-D以上 防虫処理・適用する・適用しない()・適用しない・適用する ・ ・適用する・適用しない間伐材等の適用・ 間伐材等の適用板面の・・・厚さ(mm)厚さ(mm)※15品質 以上樹種名接着の程度接着の程度単板の樹種名施工箇所(mm)厚さ 防虫処理※1類 ・特類・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 G・適用する・適用しない・ 間伐材等の適用接着の程度 単板の樹種名施工箇所 化粧板に使用する 防虫処理・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 G・適用する・適用しない・ 間伐材等の適用厚さ(mm) 単板の樹種名※1類 ・2類接着の程度施工箇所(mm)厚さ 防虫処理・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 G・適用する・適用しない・ 間伐材等の適用表面性能 接着の程度※1類 ・2類化粧加工の方法・ ・ ・施工箇所(mm)厚さ 難燃性に・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) G・ 間伐材等の適用曲げ強さに 表裏面の状態による区分 よる区分接着剤による区分 よる区分・ 薬剤の加圧注入による防腐防蟻処理※ 改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②?~?による処理の方法・ 薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 適用部位( )適用部材・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理・適用部材 保存処理性能区分・ K2 ・ K3 ・ K4・ K2 ・ K3 ・ K4・ K2 ・ K3 ・ K4適用部位:( )・ 防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 防腐・防蟻処理 9 [6.5.5]野縁等の種類 軽量鉄骨天井下地 10 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形)・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・野縁の間隔 ・ 図示 ・・ 吊りボルトの間隔が900mmを超える場合補強方法 ※ 図示 ・・ 天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合補強方法 ※ 改修標準仕様書6.6.4(8)による ・ 図示・ 天井のふところが3.0mを超える場合 補強方法 ※ 図示 ・・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強 工法建築基準法に基づき定まる風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[6.6.2~4]既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しないあと施工アンカーの確認試験 ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ・ 行わない 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。
・ 図示・ 化粧パーティクルボード G・ ハードボード(化粧) G・ インシュレーションボード IBHB ・ ハードボード(素地) G・ 単板オーバーレイ DV・ 塗装 DC・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS)・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN)・ 内装用DI ・外装用DEA級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ プラスチックオーバーレイ DO G(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
(2)保水率の試験方法 (3)単位容積質量の試験方法 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
とする。
(品質・性能)保水率 長さ変化率曲げ強さ70.0%以上 0.2%以下項目 品質・性能単位容積質量 1.80kg/L以上接着強さ 0.6N/mm2以上0.4N/mm2以上標準時温冷繰り返し後0.4N/mm2以上項目 品質・性能標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う ※ 行わない見本焼き ・ 行う ・ 行わない等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤既調合モルタル耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。
備考施工箇所吸水率による区分 うわぐすり特注 標準色 役物有 無 施ゆう無ゆう耐凍害性 耐滑 形状/寸法 再生材料(mm) の適用 G Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 り性 有 無・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・[6.16.2~4] タイル張り伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ )・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 25防水剤の種別(凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内 凝結及び安定性混合割合 セメント重量の5%以下建築用のモルタルに用いるセメント防水剤(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下曲げ及び圧縮強度比透水比防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下 吸水比項目 品質・性能ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う5モルタル塗り [6.15.3、6]モルタル・プラスター面の下地調整の種別 ※ RB種 コンクリート面の下地調整の種別 ※ RB種 せっこうボード面の下地調整の種別 ※ RB種 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ・ 設けない ・ 設けない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) ・ 適用する ・ 適用しない(品質・性能)建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) (試験方法)JIS A1404「建築用セメント防剤試験方法」による24壁紙張り [6.14.2、3] 23 ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 壁紙の種類その他施工箇所チックプラス 紙 繊維防火性能無機質備考・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・せっこうボード等の下地は図示による。
軽量鉄骨下地ボード遮音壁に用いる遮音シール材合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※ 規制対象外 ・合板類の張付け ※ B種 ・ A種 せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ ※ シーリング材 ・ ジョイントコンパウンド工 事 名図面の名称受注者名株式会社 三輝設計事務所受注者住所福井県福井市和田1丁目4-10縮 尺図面記号A-06N.S・ メラミン樹脂化粧板・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ・ 単板張り ファイバーボード G パーティクルボード GMDFJIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 接着の程度( ・1類 ・ 2類 )、厚さ(mm)( )表面性能( )タイプ化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装) ・ 特殊加工化粧合板 G防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 接着の程度( ・1類 ・ 2類 )、厚さ(mm)( )樹種名( ) ・ 天然木化粧合板 G防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 接着の程度( ・1類 ・ 2類 )、厚さ(mm)( )板面の品質()( ※ しな程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ ) 生地、透明塗料塗り表板の樹種名 ・ 普通合板 G記号JISの 厚さ(mm)、規格等 種 類・ 中質木毛セメント板 G・ 硬質木片セメント板 G・ 普通木片セメント板 G・ 硬質木毛セメント板 G・ 普通木毛セメント板 G・ けい酸カルシウム板NFHFNWMWHWタイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK0.8FK・ ロックウール化粧吸音板 DR・ ロックウール吸音ボード1号・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 30 ・ ・ グラスウール吸音ボード32K・ せっこうボード・ 不燃積層せっこうボード・ 強化せっこうボード・ せっこうラスボード・ 化粧せっこうボード(木目)・ 化粧せっこうボード(トラバーチン模様)GB-RGB-DGB-LGB-FGB-SGW-BRW-BGB-NC・ 25 ・・ 25(ガラスクロス包) ・9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)9.5模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り12.5 (不燃)幅 440mm 程度※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)9.5(準不燃)種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
12.5 (※不燃 ・準不燃)GB-D21 畳敷き [6.12.2]他ボード及び合板せっこうボードその [6.13.2、3] 22張りフローリング張り [6.11.2~6] 2018 合成樹脂塗床 [6.10.2、3]塗料のホルムルデヒド放散量 ※規制対象外 19 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする工法 製造所の指定する工法とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )JIS K 5970に基づく塗料のホルムルデヒド放散量 ※ 規制対象外 単層フローリング複合フローリングフローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 現場塗装仕上げ ・ 行う ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 行わないGフローリングボードの大きさ ※改修標準仕様書表6.11.1、3、5による フローリングの大きさ ※ 改修標準仕様書表6.11.2、4、6による 仕上げの種類 施工箇所 工法 種別・ 厚膜型塗床材・ 厚膜型塗床材・ 薄膜型塗床材※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ・ 平滑仕上げ・ 防滑仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床 エポキシ樹脂系塗床・ 薄膜流しのべ工法・ 厚膜流しのべ工法・ 樹脂モルタル工法・ つや消し仕上げ※ 平滑仕上げ 樹種 厚さ 工法(mm)種類 間伐材等の適用・ フローリング・ フローリング・ 釘留め工法(根太張り)・ 釘留め工法(直張り)・ 接着工法・ 接着工法※ なら ・※ なら ・ ※ なら ・ ※ なら ・ 15 15・ 1 2 ・ 8 樹種 間伐材等の適用工法 種別 種類 厚さ(mm)・ 天然木化粧複合 フローリング・ 釘留め工法(根太張り)・ 釘留め工法(直張り)・ 接着工法※ なら※ なら・・ ボード1等 ブロック1等・ ・ ・ ・ ・ ・・ 1 5 ・ 1 2 ・ 1 2 ・ 1 2 ・ 1 2 ・ 1 2 ・ A種・ B種※ C種・ A種・ B種※ C種・ タイルカーペット施工箇所 備 考 寸法(mm) 種類 パイルの形状 総厚さ(mm)※ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種・ カット、ループ併用※ ループパイル・ カットパイル※ 500×500※ 500×500※ 500×500 ※ 6.5※ 6.5※ 6.5タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ ※ 新規設置、位置の移動による、照明器具、ダクト吹出し口等の開口のために、既存野縁・野縁 受けを切断等する場合は、同材で補強を行うこと。
ビニル床シート G接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5]12 [6.8.2、3]カーペット敷き G 17ホルムアルデヒド放散量接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
※ 規制対象外 ・[6.9.3、4][表6.9.1]施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 ・ 図示 1615 ビニル幅木材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・ゴム床タイル 色柄( )厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0寸法(mm)( )[6.8.2][6.8.2]ビニル床タイル G [6.8.2] 13軽量鉄骨壁下地 11 スタッド、ランナーの種類 ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 [6.7.3][表6.7.1]14特殊機能 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 ・ 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度10 7 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満特殊機能10 7 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ・ 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 標準仕様書14.5.4.(5)による 備考 特殊機能 厚さ(mm) 色柄 種類の記号・ 柄物・ 無地 ※ FS ・ 帯電防止・ 耐動荷重性・ 防滑性※ 2.0・ ・ マーブル柄 ・※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: )特殊機能 備考 寸法 厚さ(mm) 色柄 種類の記号・ 防滑性 ・ 柄物・ 無地 ※ KT ・ 300×300・ 450×450・ 帯電防止 ※ 2.0・ FOA ・ FOB ・ 500×500・ 2.5・ 3.0・ TT ・ FT種類・ 単層品 ・ 複層品・ 織じゅうたん・ ニードルパンチカーペット 厚さ(mm)() 備考() 帯電性 ・ 適用する ・ 適用しない パイル糸の種類等 ※ 模様の無い無地のもの(改修標準仕様書表6.9.1による種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種) 帯電性 パイル長さ(mm) 工法 備考 パイルの形状・ カットパイル・ ルーフパイル・ 5~7 ・・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法※ 全面接着工法 ・ 適用する・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・備考 織り方 帯電性・ ウィルトンカーペット・ アキスミンターカーペット・ ダブルフェースカーペット・ 適用する・ 適用しないパイルの形状・ カットパイル・ ルーフパイル・ カット、ループ併用・ タフテッドカーペット西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事特 記 仕 様 書 (5 )工 事 名図面の名称受注者名株式会社 三輝設計事務所受注者住所福井県福井市和田1丁目4-10縮 尺図面記号A-07N.S・行う RA種 ・RB種 ・RC種・行う ・RA種 ・RB種 ・RB種 ・RC種 押出成形セメント板面- - - - - -下地調整の種別 下地面の種別・行う・行う・RA種 ・RB種RA種・RA種 ・RB種RC種 RA種 RA種※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ・RA種 ・RB種ALCパネル面ひび割れ部の補修コンクリート面(DP)木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等)モルタル面、プラスター面 コンクリート面(DP以外)せっこうボード面、その他ボード面塗替え 新規防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )下地調整材料 [7.1.3] 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 1塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※ 塗替え面積の30% 2 下地調整 [7.2.1~7]7 塗装改修工事種類及び品質 ・ せっこう系 ・ セメント系標準塗厚(mm) ※ 図示 セルフレベリング材 26塗りタイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う ※ 行わない見本焼き ・ 行う ・ 行わない有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 備考施工箇所吸水率による区分 うわぐすり特注 標準色 役物有 無 施ゆう 無ゆう耐凍害性 形状/寸法 再生材料(mm) の適用 G Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 有 無有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。
JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
(6)長さ変化率の試験方法(7)曲げ強さの試験方法保水率長さ変化率30.0%以上0.2%以下(収縮)項目(品質・性能)既調合目地材(試験方法) 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。
(2)試料の調整 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投(3)保水性(ろ紙法)横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。
10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて1mmまで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ(4)単位容積質量規定する方法で求める。
(5)長さ変化率(6)吸水量する方法で24時間の吸水量を求める。
試験体数は3個とし、その平均値とする。
(1)試験の条件 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
品質・性能 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。
また、試験に使用する材料、 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 入し3分間練り混ぜて試料とする。
JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、り保水率を求める。
(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。
(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)吸水量単位容積質量50g以下項目1.80kg/L以上品質・性能 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
(試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。
(温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。
(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。
直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。
試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。
なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること)(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法測定2・ アスベスト粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所測定1測定3測定4測定6測定7処理作業前処理作業中処理作業後処理作業後1週間以降)(シート養生中)(シート撤去後測定8測定9処理作業室内調査対象室外部の付近処理作業室内集じん・排気装置の排出口処理作業室外処理作業室内処理作業室内調査対象室外部の付近・ 計 点出口吹出し風速1m/s以下の位置 ・ 計 点測定点(各施工箇所ごと)・ ・ ・ ・ ・ ※ ※ ※測定5 ※セキュリティゾーン入口 ・施工区画周辺 ・敷地境界・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点(処理作業室外の場合) 分析方法材料名分析方法(定性) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト・ 箇所 サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2・ 箇所・ 箇所JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4分析方法(定量)・ 箇所・ 箇所・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと1 石綿含有建材の除去工事[9.1.1、3~5] 施工調査 ・ 石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している吹付け材、 成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。
貸与資料( ) 調査範囲( ・ ・ 図示 )9 環境配慮改修工事特記仕様書(構造関係)による 8耐震改修工事(鋼製建具)※B種 ・ ※A種 ・ ・オイルステイン塗り (OS)・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種表7.6.3・A種 ※B種 ・ウレタン樹脂ワニス塗り (UC)・A種 ※B種 (EP-T)・つや有合成樹脂エマルション・C-1種・B-1種・A-1種 コンクリート面及A種・C種・A種 ・B種 亜鉛めっき鋼面A種・C種・A種 ・B種 鉄鋼面 ・耐候性塗料塗り(DP)・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・A種 ※B種表7.6.2表7.6.1・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面鉄鋼面屋内木部木部 ・クリアラッカー塗り (CL)・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)塗装の種類 塗装面※B種 ・ ・A種 ※B種※B種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ 亜鉛めっき鋼面鉄鋼面木部屋内木部屋外工程新規 塗替え・合成樹脂調合ペイント塗り (SOP)[7.4.2~7.14.2] 仕上げ塗料塗り 4・A種 ※B種 ・A種 ※B種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※ 改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※ 改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ・ 高日射反射率塗料塗り G 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)塗料その他規格名称工程 塗付け量(kg/m2) 規格番号 種類 等級屋根用高日射 2種反射率塗料JIS K 5675 塗料塗り ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の 塗料の種類 ※1種 ・2種 ペイント塗り(EP-G)・C-1種・B-1種・A-1種 上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級※B種 ・ 仕様によるび押出成形セメント板面・A種 ※B種 (塗料 ・水性 ・油性)※B種 ・ ※A種 ・ ※C種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※C種 ・ 新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り※C種 ・ ※A種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ C種C種※A種 ・ ※A種 ・ 塗替え新規鋼製建具等塗替え新規鋼製建具等EP-GEP-G以外 亜鉛めっき鋼面工程の種別 塗 装 面 塗料の種別※B種 ・A種 A種A種A種塗替え塗替えEP-GEP-G以外 鉄鋼面3 [7.3.2、3] 錆止め塗料塗り※B種 ・A種 ※B種 ・A種 錆止め塗料塗りの種別・ 測定4 ・ 測定5・ 測定( ) 測定方法測定方法石綿含有建材の処理 ・ 石綿含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ※ 図示 ・ 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・ 石綿含有保温材等の除去 除去対象範囲 ※ 図示 ・ 石綿含有成形板の除去 除去対象範囲 ※図示 建築基準法に基づき定まる風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし工法 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし既存外壁の処置防火性能 種類外装材備考 ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 施工箇所 ・ 図示 ・ 断熱材 外断熱改修工事 G [9.3.2~4] 3 ※ 埋立処分(管理型最終処分場)・ 石綿含有石こうボード 除去した石綿含有成形板の処分 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去した石綿含有保温材等の処分・ 石綿含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm)・ ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(安定型最終処分場)断熱アスファルト [9.2.2~3] 2防水改修工事3章防水改修工事による ・ 石綿含有仕上塗材の除去 除去対象範囲 ※ 図示 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 除去した石綿含有仕上塗材の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 試験施工※ 行わない ・ 行う 不陸等の下地調整 ・ 図示 除去工法 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 ・ 自動測定器による測定測定名称粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定・ 測定4 ・測定5 ・測定( )・ 測定( ) ・ JIS K 3850-1に基づいた測定メンブレンフィ 試料の吸引流量25 5 30ルタ直径(mm) (l/min)試料の吸引時間(min)・ 測定( )47 10 120・ 測定( ) 47 10 240石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事にる ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 測定名称4 ガラス改修工事 [9.4.2] 複層ガラス 5章建具改修工事による[9.5.2~4]フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法5 断熱・防露改修工事 ※ 規制対象外 G・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所施工箇所 厚さ(mm) 種類・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材・ 硬質ウレタンフォーム断熱材・ 2 5 ・※ 外壁・ ・ (スキン層なし)・ フェノールフォーム断熱材※ 2種bA・ 2 5 ・ 2 5 ※ スラブ ※ 2 5 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ ・・※ 2 5 ※ 3種bA・ ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。
(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。
(1)~(3)に適合していること。
準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の 発熱性 リー試験)に適合していること。
熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。
(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加下記のいずれかによっていること 難燃性(試験方法) 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。
(1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド (2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。
また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。
3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
(3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。
1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。
項目 品質・性能 による。
屋上緑化改修工事 [9.6.2、3] 植栽基盤及び材料 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ ・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm)6G ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 建築基準法に基づき定まる風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない(品質・性能等)透水性アスファルト [9.7.2~5、9] 7舗装改修工事 下記以外は、10章その他による 加圧速度は10mm/min以下とする。
(ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。
測定する。
(保水層を有する場合は保水層も対象とする。
) 形・破壊の起きないことを確認する。
また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 (1)排水基盤の耐荷重性能(試験方法)4成材の主要材質透水、排水層等構項目 品質・性能合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
(保水層を有する場合は、保水層共)透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出させない構造であること。
排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しない構造をもつこと。
排水層の鉛直方 240L/m2・h以上向の排水性能耐荷重性能3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。
(排水層の許容 圧縮強度)4耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工後の耐根層を保護するものであること。
ただし、耐根層を保護コンクリート(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。
一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。
既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り[6.17.2]・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種※ A種 ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ せっこうボード面プラスター面モルタル面コンクリート面屋内亜鉛めっき面屋内鉄鋼面屋内木部※B種 ・ ・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種 ※B種 ・ ・A種 ※B種 ※B種 ・ ・合成樹脂エマルションペイント塗り (EP)西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事特 記 仕 様 書 (6 )工 事 名図面の名称受注者名株式会社 三輝設計事務所受注者住所福井県福井市和田1丁目4-10縮 尺図面記号A-08N.S(試験方法)(1)耐震性能試験に使用する表面仕上げ材 3)共通事項 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %繊維素材:ナイロン100 % パイル携帯:ループパイルパイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 人体耐電圧:2KV以下2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合①固定台による耐震性能試験②試験方法-1ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。
試験体数は、3個とする。
③試験方法-2イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1又は、試験方法-2による。
ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。
イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。
イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。
加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と設ける。
試験体数は、1セットとする。
試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度のする。
又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。
又、水④零点補正及び測定記録平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。
する。
1)設計床高さ≦300mmの場合所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg加振 0.6G:所定加速度600cm/S2 1.0G:所定加速度1000cm/S2試験体ユニット1000mm×2500mm程度ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) (6)帯電防止性能評価値(U) 0.6以上(5)耐燃焼性能 建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒(9)メンテナンス性 (8)歩行感 (7)感電防止性能 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。
振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移 動がない。
漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω6<適用地震時水平力> 3,000N 0.6Gタイプ 支柱一本が負担する床加重 3,000N 1.0Gタイプ 支柱一本が負担する床加重 5,000N 0.6Gタイプ 支柱一本が負担する床加重 5,000N 1.0Gタイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0(1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下(2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと(性能)(4)耐震性能 イ)固定台試験による耐震性能②上記①以外の部分が耐力に達したとき(3)ローリングロード性能 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、①ベースプレート又はアンカーが耐力に達したとき又はコンクリート接着面が剥離したとき③適用地震時水平力を加力した時の支柱頂部の変位項目 性能水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力>以上以上水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力>構造床面からの高さの1/50以下スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ ) 残留変形3.0mm以下1 フリーアクセスフロア(20.2.2)寸法精度 ※ 標準仕様書20.2.2(b)(5)(a)~(c)による 施工箇所・ 帯電防止床タイル※ タイルカーペット 表面仕上材・ 帯電防止床タイル※ タイルカーペット・ 1.0G ・ 0.6G※ 3,000N ・ 5,000N・ 置敷式 構法所定荷重耐震性能パネル寸法(mm)高さ(mm)・ 支柱調整式※ 3,000N ・ 5,000N・ 1.0G ・ 0.6G※ 図示 ※ 図示10 その他い取付ける。
なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS(試験方法)内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験(1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。
(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。
吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上材を挟んで固定しない方式)とする。
標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下 A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。
(3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従定する。
(品質・性能)内外枠の材質 アルミニウム製 JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの 内枠及び外枠のコーナーピース鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの外枠の取付け金物 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの内枠の仕上げ材留付金物 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの枠の寸法許容差 ±0.5mm以内 (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)耐久性能(繰り返し開閉試験) (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。
(2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。
外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内8 天井点検口寸法(mm) 形式※ 一般形 ※ 額縁タイプ ※ アルミニウム製 ※ 450×450・ 600×600・外枠 内枠・ 目地タイプ材種・ 屋内外用※ 屋内用※ 額縁タイプ・ 目地タイプ・ 気密形 ・ブラインドボックス 7及びカーテンボックス溝型×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示 ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品) 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( )) ・ 鋼製(仕上げ: )(20.2.14) カーテンレール 6材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材・ ステンレス製強さによる区分 ※ 10-90 仕上げ ※ アルマイト 形状 ※ 角形ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は G とする。
暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 5 カーテン (20.2.14)形式 開閉操作 ひだの種類 きれ地の種別、・フランスひだ ※図示 ・シングル・ダブル・片引き・引分け品質、特殊加工等・手引き・ひも引き・電動・箱ひだ、つまひだ・プレーンひだ、片ひだ取付箇所 備考・(暗幕)巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料 ※ 製造所の仕様 4 ロールスクリーン (20.2.13)G 材種・ ガラス繊維製操作方式・ 電動式遮光性能・ 1級寸法(mm) 取付箇所 備考・ スプリング式※ チェーン式※ 図示・ ・ 合成・天然繊維製 ・ 2級・ 3級・※ 図示・・ 木製・2 表示 (20.2.10)案内用図記号はJIS Z 8210による。
誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等 ※ 図示 アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げクロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は G とする。
3 ブラインド (20.2.12)形式・横形操作方法※手動種類※ギア式スラットの材質※アルミニウムスラット幅※ 25(mm)ボッ ク スレールの材種幅 ・ 高 さ取付箇所・コード式・操作棒式・電動 - 合金製 G ・※鋼製・※図示・・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 コード式・1本操作・電動 -・クロススラット ・ 100アルミニウム合金製※図示・ コード式視覚障害者用床タイル12(視覚障害者誘導 用ブロック)(11.2.2、19.2.2)厚さ(mm) 寸法(mm) 種類 施工箇所※ 300×300 ・ ・ セラミックタイル G・ レジンコンクリート製屋内 ・ 塩化ビニル製 ・ 7.0 ・ ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製※ 300×300 ・ ・・ セラミックタイル G・ レジンコンクリート製※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製※ 300×300 ・ ・屋外 ※ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品10 手すり取付箇所 直径(mm) 表面仕上げ 材質・ ビニル製ハンドレール・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ ・ 鋼製パイプ ・ SOP ・ EP-G壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 天井見切り縁等 11蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 1,000Nまで3回繰り返す。
測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 荷重)まで加圧する。
本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。
本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。
試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。
耐荷重試験 (試験方法)床点検口 9密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
寸法 形式・ 一般形 ・ 鍵付き ・ アルミニウム製 ・ 450×450※ 600×600・備考 材種・ 屋内外用・ 屋内用 ・ ステンレス製・ 鋼製・ 密閉形(mm)(品質・性能)部材名受枠材 蓋枠材 アルミニウム及びアル JIS H 4100のA6063S -T5ステンレス製ミニウム合金押出形材JIS G 4305のSUS430(表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L、SUS443J1(表面処理)HL又は2B仕上げ程度(表面処理)HL又は2B仕上げ程度標準仕様書表18.3.1及び表18.3.2のさび止め塗料塗り形状に適した弾力性、密着性、気密性を有するものスポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 パッキン材が生じないものとするした、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの取手アンカー材口の有孔径の0.08%以内であること。
蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。
施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする蓋の耐荷重性能鍵JIS G 5501のFC150、FC200JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801JIS H 3250 のC3602、C3604JIS G 4305のSUS430 JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L、SUS443J1JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1JIS H 4000(A1100P H24)JIS H 8602(B)- 鋼材アルミニウム板ステンレス鋼板ステンレス黄銅鋳鉄ピース底板補強底板材コーナー目地材二重蓋の中蓋-- 鋼製等の防錆処理を行ったもの屋内用 屋内外用 材質表面処理:陽極酸化塗装複合被膜 JIS H 8601(AA15)JIS G 4308のSUS304JIS G 4308のSUS304等の防錆処理を行ったもの18.3.2のさび止め塗料塗り標準仕様書表18.3.1及び表ミン樹脂焼付塗装若しくは、鋼製又はJIS G 3313にメラ塩化ビニル樹脂製等 その他材破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。
(試験方法)(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。
(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 験による。
パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 品質・性能 項目(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性-系加工化粧合板ポリエステル樹脂ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス 低圧メラミン樹脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。
JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊加工化粧合板に示された耐汚染性B試験において、試験片の表面に色が残らないこと。
JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊加工化粧合板に示された耐引っかき性B試験において、きずの深さの平均値が10μm以内であること。
JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。
脂系化粧MDFポリエステル樹脂系化粧パーポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧化粧板」の表8品質による耐汚染性(B法)の規定を満足していること。
メラミン樹脂系化粧板及びメラミン樹脂系単一材ティクルボードしていること。
(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。
枠材エッジ材小口表面材項目(1)パネル(品質・性能)裏打材心材処理を施した材料とする。
メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。
JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及び防錆処理を施した材料とする。
ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。
JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。
ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。
JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき防水処理を施す。
(3)付属金物項目耐蝕性のあるものとする。
ヒンジラッチセット腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。
戸当り戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。
項目(2)構造金物脚部(脚具、幅木)品質・性能品質・性能品質・性能JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。
トイレブース 22 (20.2.5)表面材の材料※ メラミン樹脂系化粧板・ ポリエステル樹脂系化粧板脚部 ドアエッジ形状 材質※ アルミニウム製・ ステンレス製※ 幅木タイプ・・ 表面材と同材あと施工アンカーの確認試験 ※ 行う ・ 行わない21 あと施工アンカー (14.1.3)※ 普通コンクリートコンクリートの気乾 16単位容積質量による(6.2.1~4)種類及び強度等設計基準強度 (Fc){N/mm2}※ 24適用箇所 スランプ(cm)※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ ・・ (無筋コンクリートを除く)50031050050材質 ・ 集成材(仕上げ:EP-G)・ 35 ・ 45 ・ 40 窓※ 既存 支柱調整式(H=300)再利用する。
表層 既存 タイルカーペットは、撤去の上 新設とする。
場所:現)4階 コンピュータ室 →新) 事務室(4-1、-2、-3) ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は鉄筋の重ね継手の長さ鉄筋の定着長さ ・ ・鉄筋の継手の方法等鉄筋の継手及び定着 15種類 網目寸法、鉄線の径(mm)※ 溶接金網・ 鉄筋格子備考(5.3.4) ※ 重ね継ぎ手14 溶接金網 (5.2.2)種類の記号 呼び名※ D16以下※ D19以上※ SD295A※ SD345備考13 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1)(表5.2.1) ・屋内タイルカーペット用:ステンレス製 点字鋲(線状、点状)とする。
突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による。
8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による。
8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による。
※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする。
標準仕様書表5.3.4による。
8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による。
6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による。
種類 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 G ・ フライアッシュセメントB種 G※ 18せき板の材料 ※ 合板 G 厚さ( ※ 12mm ・ ) ・ メッシュ型枠 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上※ 普通コンクリート種 類 設計基準強度(Fc){N/mm2}施 工 箇 所(mm)スランプ※ 1519型枠無筋コンクリート18 (6.8.2)(6.14.1)セメント 種類 17 (6.3.1) ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 G ・ フライアッシュセメントB種 G・ ・ ・※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による・8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による。
8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による。
20直均し仕上げ床コンクリート仕上げの平たんさは、図示以外は下記による(8.1.4)(表8.1.5)施工箇所 改修標準仕様書表8.1.5にa種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り( )( )フリーアクセスフロア(置敷式) ()b種c種よる平たんさの種別 ※ 床仕上、OAフロアー新設に伴い 既存の床の凹凸を補修し、ガタツキを調整すること。
西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事特 記 仕 様 書 (7 )福井県福井市和田1丁目4-10 株式会社 三輝設計事務所縮 尺図面記号受注者住所 受注者名図面の名称工 事 名A-09A1 1/200A2 1/400①②③④⑤⑥④ ⑤⑥住宅局用地⑦⑧①②③④③ ②D①⑧ ⑦ ⑥ ⑤ ④ B ③②①①②③④⑤ ⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬住宅局用地近隣商業地域第2種住居地域近隣商業地域第2種住居地域11.6615.6834.0734.065.562.075.951.951.9515.5912.561.991.9711.2410.751.981.927.412.051.873.252.901.600.751.773.144.591.216.692.0036.7437.3538.0435.9134.9335.8542.2018.5016.0313.5442.9136.3827.3312.5215.0530.5642.096.4521431.841.992.4511.0812.975.3010.2419.1318.5735.9741.9737.4537.8336.9337.9738.6439.3040.0837.317.927.921.95CA24.91面 積 0.5① ×② ③ ④ ⑤ ⑥× × × × ×小 計(倍積)① ×② ③ ④× × ×面 積 0.5× ×小 計(倍積)⑤ ⑥× ×⑦ ⑧ ① ×② ③ ④× × ×面 積 0.5× ×小 計(倍積)⑤ ⑥× ×⑦ ⑧ ① ×② ③ ④× × ×面 積 0.5小 計(倍積)小 計(倍積)合 計 面 積面 積 0.5① ×② ③ ④ ⑤ ⑥× × × × ×小 計(倍積)近隣商業地域① ×② ③ ④ ⑤ ⑥× × × × ×73.7578.2194.67面 積 0.5小 計(倍積)合 計 面 積2624.321312.162607.70459.93271.48901.99744.2915.056.4521.4318.571.84× ⑦1.992.4530.5642.0942.0940.0840.0839.3039.6435.9741.9741.9737.4536.9337.975.3012.9710.2419.1311.087.92190.54544.35429.77716.42409.18300.722591.081295.54敷 地 面 積本敷地(A+C) 2513.70道路敷地(B+D) 94.0034.0734.0642.2042.2035.8535.915.5611.6515.6812.5610.757.41189.13397.14661.70530.03385.39266.092429.781214.895.965.9615.5915.5911.2411.247.927.922.901.601.7718.5016.0313.5412.521.9512.2411.6830.5630.8722.1422.2615.2116.24161.3080.65106.5559.7867.33703.74687.85581.00342.8048.572597.621298.816.0813.383.443.8026.7013.355215.402607.702.901.601.7718.5016.0313.5412.521.9536.7437.3638.0438.0442.9142.9127.3824.913.256.694.593.141.872.000.751.21第2種住居地域用途別敷地求積図用途地域別敷地求積図西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事敷 地 求 積 図福井県福井市和田1丁目4-10 株式会社 三輝設計事務所縮 尺図面記号受注者住所 受注者名図面の名称工 事 名A1 1/200A2 1/400A-10 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事面 積 表 【 改 修 前 】552.411102522.41 (22.469+22.900)×1.000/2⑧25.68X1Y1Y2Y3Y4X2 X3 X4 X5Y3Y4Y2Y1X5 X4 X3 X2 X1建築面積X5Y3Y4Y2Y1X4 X3 X2 X1Y3Y2Y1X5 X4 X3自転車置場延べ面積自転車置場建築面積面積表(㎡)本体 自転車置場 合計2,513.70552.41 25.68 578.09敷地面積建築面積容積対象外面積本体 自転車置場 合計小計 2,743.10容積対象床面積1階延べ床面積 6階延べ床面積2階~5階延べ床面積容積対象外床面積本体 本体 自転車置場 合計1階床面積2階床面積3階床面積4階床面積5階床面積6階床面積小計185.09508.95508.95508.952,669.96185.09508.95508.95508.95508.952,669.96 25.68小計 小計185.09508.95508.95508.95508.95522.212,743.10①②③④⑥⑦⑨⑩① ②③① ②④③⑤ ⑥⑦⑧①⑥③⑥①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩①②③ ⑤①②③④⑤⑥⑦①②③④⑤⑥⑪①① ①24.0000.340④⑤⑤⑨⑩⑪⑤④0.1034.69018.0752.5850.59520.70014.4001.5800.3700.5952.40014.795計 ③ ⑤ (0.633+0.589)×0.103/2 =22.6845 =0.062933⑨ 3.14×1.700×1.700×45.099/360 -1/2(3.160×4.476+1.319×0.735) =0.3079798.803025面積496.8004.89622.68450.162741.735310.7546256.2040.0629330.307979面積3.2008.8006.0006.0006.0000.3400.31020.39020.38012.3007.91020.3802.89014.4000.103
1.58065.248179.34473.80047.460122.2804.8960.89590.0754382.0853010.16274 3.14×0.310×0.310×1/4 =0.075438⑨ ⑨ ⑧ ⑧ ⑩ 3.14×5.832×5.832×32.502/360 -1/2(3.160×4.476+1.319×0.375)⑩ =0.307979 (0.77+0.589)×0.423/20.288274 =0.2882740.34020.700面積496.8000.340面積計 計24.00012.2002.1404.1486.760350.7648870.4220.0629330.103 4.100508.95817508.95③ (0.633+0.589)×0.103/2 =0.062933 (22.469+22.900)×0.300/2 =6.76035 3.14×5.832×5.832×21.729/360 -1/2(2.177×5.096+0.694×0.387) =0.76488712.000面積25.680計25.68025.68① 2.140 12.000面積25.680計25.68025.6812.5450.10314.0959.9954.100176.8217753.39833.623850.7648870.42230.062933④ ⑥ ⑥②③ (0.633+0.589)×0.103/2 =0.062933 -1/2(2.177×5.096+0.694×0.387) =0.764887④ ⑥ (12.014+12.145)×0.300/2 =3.62385 3.14×5.832×5.832×21.729/360185.094045185.09508.95496.53 25.68 25.6825.682,717.4225.68 25.682,717.42 2,717.42496.53496.53 計496.535653④容積対象面積0.5000.5002.5852.400 14.79520.7000.595 18.0754.69024,0000.3700.5950.34014.4001.5000.1030.1030.6430.58922.46922.9001,0001.2001.2040.5001.70045.099°6.000 6.000 8.800 3.20020.39020.38012.3007.91020.38014.4000.3400.1030.5890.4231.5800.774 0.3102.8900.3104,4765,83232.502°3,1601,3197360.30012.01412.14514.0954.1000.1030.6330.5899.9950.10312.545 0.34021.729°3.8325.0960.3870.6940.3870.6945.0963.83221.729°0.5890.1034.1000.633 22.46922.5000.30020.70012.2000.1030.34024.0002.14012.0002.14012.000(5-1)事2-1 ①6.001■ 2 階01 m21.4507.2006.9000.300××××16.65024.0007.3505.150 × 6.000119.880165.6002.20530.900 事2-1 ① 事2-1 ② 事2-1 ③ 事2-1 ④ 事2-1 ⑤6,000 6,000 6,000 6,00024,0006,900 6,900 6,900 98820,700X1 X2 X3 X4 X5Y4Y3Y2Y16,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X56,900 6,900 6,900 98820,700Y4Y3Y2Y1共用部(対象外)共 ①共 ②事2-1 ③共用部(対象外)共 ②共 ①(3-1)事3-1 ①事3-1 ②事務室 (2-1) 事務室 (3-1)事務室 事務室6,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X56,900 6,900 6,900 98820,700Y4Y3Y2Y16,900 6,900 6,900 98820,700Y4Y3Y2Y1事2-1 ④共用部(対象外)共 ①共 ②倉4-1 ①倉庫(4-1)事務室事務室(4-2)(4-3)給湯室・休憩室給 ①小会議室 (4-1)小4-1 ①共用部(対象外)共用廊下(対象外)( 使 用 外 )機械室倉 庫使用外 ①更衣休憩室(女) (男)更衣休憩室6,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X56,900 6,900 6,900 98820,700Y4Y3Y2Y1サーバー室(対象外)屋 上共用部(対象外)共 ①共 ② その他 C-1 × 0.300 20.520 6.156■ 4 階C-1C(一部)、D、FB EB EC(一部)、D、FB EC(一部)、D、FB EC(一部)、D、FB EC-1C-1 C-1C-2 C-3 C-4 C-5C-2 C-3 C-4〔2~5階共通〕 【6.760-((24.000-(1.080+2.400))×0.300)= 0.604】 B : 4.148 m2 C(一部) : 0.604 〃 D : 0.764 〃 E : 0.422 〃 F : 0.063 〃 計 : 6.001 m2 ・・・共用部(対象外)へ計上する。
〔6階〕 B : 3.398 m2CD、F C : 3.624 〃 D : 0.764 〃 E : 0.422 〃 F : 0.063 〃 計 : 8.271 m2 ・・・共用部(対象外)へ計上する。
m2面 積 計 算 式 室 名 面 積 計 算 式 室 名■ 面 積 表 【改 修 後】2階求積図 3階求積図4階求積図 5階求積図6階求積図C-3 C-230.900m261.373m2(3-2) (3-3)倉 庫(3-1)事3-1 ③事3-1 ④小会議室(2-1)廊 ②使用外 ②廊 ①図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A-11A1 1/600A1 1/30002 × 6.000 m24.650 6.743331.484事 務 室(2-1) × 6.000 13.500 81.000× 5.400× 12.000× 6.600× 0.300 9.600 2.880××5.100 6.0006.650 6.00030.600 m239.900 m2m2m2× m2 廊 下(4-1)事 務 室(4-1)事 務 室(4-2)事 務 室(4-3)事 務 室(4-4) 事4-4 ① 事4-4 ② その他 C-4事 務 室(4-5)× m2 廊 下(4-2)2.750 4.6501.750 6.00012.78810.500× 7.200 6.000小会議室(4-1) 小4-1 ①45.00043.200m2 その他 C-3 0.300 × 6.000 1.800× 5.150 6.000 倉4-1 ① 30.900m2× 4.650 倉4-1 ②××3.400 6.0003.800 3.000 給 ① 給 ②32.70020.40011.400m20.900 3.000 × 0.300 その他 C-25.600 26.04056.9403.800 × 3.000 その他 C-111.4000.57611.976 物 ①× 0.300 1.920m2小 計 410.684 m2 共 ① 共 ② 共 (B~F)5.150 × 6.000 30.90061.37398.274 m28.350 × 7.3506.001合 計 508.958 m2合 計 508.958小 計■ 5 階 更(女)① × 6.000 7.200× 6.000 7.20043.2001.47644.67643.200 更(男)①× 7.200 倉5-1 ① その他 C-2 その他 C-312.000 86.4001.800× 0.300× 0.300× 0.30045.000m2m2m2m2m2m24.9206.0009.600 2.880共 用 部【今回工事対象外】倉 庫(4-1)物 品 庫(4-1)給湯室・休憩室(4-1)倉庫・印刷室(5-1) 使用外 ① 使用外 ② 共 (B~F)11.7501.7506.5905.1605.1501.44013.5002.23018.00012.00015.7703.7703.7706.00031.50079.08081.373226.202519.4165.42981.000330.002178.95689.280合 計 共 ① 共 ② 共 (B~F)××7.195 12.545 90.2606.900 9.045 62.4108.271160.941185.091■ 6 階サーバー室 × 24.150 6.900 3.500 m2m2m2×××××××共 用 部【今回工事対象外】共 用 部【今回工事対象外】 廊 ① 廊 ② 機 械 室 倉 庫 共 用 部事2-1 ②大会議室(3-1)倉4-1 ②事務室(4-1)廊下(2-1)廊下(2-2)物品庫物 ① 給 ②(4-1)倉 庫・印刷室小会議室(2-1) 5.150 30.900倉2-1 ①倉2-1 ①控え室 その他 C-1休 憩 室(女)休 憩 室(男)m2 倉 庫(2-1)1.450 ×× 6.000 倉2-1 ① 倉2-1 ②6.600 39.600小 計 410.684 m298.274 m2共 用 部【今回工事対象外】 共 ① 共 ② 共 (B~F)5.1508.350× 6.000× 7.35030.90061.3736.001合 計 508.958 m21.4106.2707.200××××6.0004.650■ 3 階 事3-1 ① 事3-1 ② 事3-1 ③8.4609.672m22.08016.650 104.3966.000 43.200× 0.300 1.420 0.426167.204 事 務 室(3-1) その他 C-1 その他 C-2 0.300 × 3.500 1.050 その他 C-47.200 ×0.300 × 6.0006.650 47.8801.80049.680 m27.200 × 6.00044.280 m243.2001.080 3.600 × 0.300 その他 C-5 事3-2 事3-1 ④ 事3-3事 務 室(3-2)事 務 室(3-3)86.760 7.230 × 12.000 m222.440 3.740 × 6.000 m2大会議室(3-1)7.200 × 5.350 38.5201.80040.320× 0.300 6.000m2 倉 庫(3-1) 倉3-1 その他 C-3小 計 m2 共 ① 共 ②5.150 × 6.0008.350 × 7.35030.90061.373508.958 合 計6.001共用部【今回工事対象外】 m2m298.274410.684 共 (B~F)控 え 室(3-1)03 1.450 m2 × 小会議室前廊下 1.500 2.1754.500 6.52546.125 04050706080910111213141516171819202122232425倉2-1 ②小会議室前廊下事務室 (4-4)倉 庫 (2-1)事4-4 ① 事務室 (4-5)事4-4 ②2.300 15.1804.900 58.80012.420 2.30076.860西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事面 積 表 【 改 修 後 】その他事項今回工事対象外範囲 5階(一部) 各階(共用部) 6階(一部)MO押 存置図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10工 事 名設 計 概 要工事名称工事場所施設用途用途地域建ぺい率/容積率高度地区防火地域区域区分主要用途構造・階数敷地面積延床面積事務所(公共職業安定所)RC造6階建(一部S造)2,513.70 m22,717.42 m2共 通 事 項1.使用する内装仕上げ・下地材は、ホルムアルデヒド発散材料(木質材料・壁紙・保温材・断熱材・塗料・接着材・家具材等の国が建築材料として選定したもの)の規格は、JIS F☆☆☆☆とする。
2.図面に記入のある品番(指定品番は参考品番とする)で同等品以上を選定すること。
3.工事用車両の進入経路、駐車位置について監督職員と協議し決定すること。
また、工事車両の出入りの際には、周囲の安全確保に十分努めること。
5.工事車両の通行により周辺道路を汚損した場合は、直ちに清掃、散水を行うとともに、速やかに監督職員に報告すること。
また、工事範囲内外を問わず施設等に損傷を与えた場合は、受注者の責任と負担により本工事完了までに修復を済ませること。
6.工事現場より発生する騒音、粉塵、振動等については、抑制に心掛け近隣には十分配慮すること。
7.安全保安員については、仮設計画に基づき配置位置、人数等を決定し絶対に事故のないよう安全には十分配慮すること。
※今回工事対象外西宮公共職業安定所改修工事兵庫県西宮市池田町13-3平成21年国交省告示第15号 別添二 第四号 第1類 :事務所等※当該建物:4階以上 延床面積1,500m2超、耐火構造とする必要あり。
市街化区域①近隣商業、 ②第2種住居地域上記① 第7種高度地区、 上記② 第5種高度地区準防火地域各階床面積 1 階 2 階 3 階 4 階 5 階 6 階 185.09 m2508.95 m2508.95 m2508.95 m2508.95 m2496.53 m2室 名上記① 80 %/300 %、 上記② 60%/200%外部仕上表内部仕上表 【改 修 前】A-12N.S前面道路・幅員 西宮市道 第209号線・車道7.0m階 室 名消防部事務室事務室・書庫管理部事務室コンピュータ室会議室1・2管制事務室サーバー室2階3階4階5階6階消防部事務室事務室・書庫管理部事務室コンピュータ室会議室1・2管制事務室無線機室 合成樹脂塗床床下 地 仕 上OAフロア(t300程度)OAフロア(t300程度)RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押RC打放の上 RC押―――――――――――――――――存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置巾 木仕 上 ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600天井高 廻 縁― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置LGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGS― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置MO押MO押MO押MO押存置 MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押下 地天 井仕 上柱 型下 地 仕 上VE塗VE塗VE塗VE塗VE塗VE塗VE塗存置存置存置存置存置存置存置―――――――存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置存置MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押存置存置存置存置VE塗VE塗VE塗VE塗――――――――壁 (既存コンクリート壁)仕 上 下 地MO押(H100) 存置 GW〈50〉クロス押 存置 RC打放し― DR(t9.0)【捨張工法】 存置VE塗VE塗VE塗VE塗VE塗VE塗存置存置存置存置存置存置存置存置存置VE塗VE塗VE塗3,0002階 01 事 務 室(2-1)3階内部仕上表 【改 修 後】階事 務 室(3-1)既存のまま LGS 既存のまま 新設 DR(t 9.0)【捨張工法】 MO押 EP塗 新設 既存のまま LGS 新設 / MO押 ビニル製巾木(H 60) 新設 新設 OAフロア(t 43.5程度) 新設 タイルカーペット貼(t 6.5)既存のまま LGS 既存のまま 新設 DR(t 9.0)【捨張工法】 MO押 EP塗 新設 既存のまま LGS 新設 / MO押 ビニル製巾木(H 60) 新設 新設 OAフロア(t 43.5程度) 新設 タイルカーペット貼(t 6.5)塩ビ見切縁塩ビ見切縁天井高 廻 縁事 務 室(2-1)事 務 室(3-1)室 名床仕 上 下 地巾 木仕 上 下 地 仕 上壁 (新設間仕切壁 / 既存コンクリート壁) 柱 型仕 上 下 地天 井仕 上 下 地備考 室 名GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗 新設 / EP塗 新設GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗 新設 / EP塗 新設2,5502,550OAフロアー(H 50)凡例一覧表GL凡例 名 称 凡例 凡例 名 称 名 称 名 称 凡例FLCHRCH tEVPSRC押MO押GB-RGB-DLGSSUSDRFKGWEPVE防火認定番号一覧表設計地盤面床仕上げ面天井高さ高さ厚さ鉄筋コンクリートエレベータパイプシャフトコンクリート押えモルタル押え石膏ボード化粧石膏ボード軽量鉄骨下地材ステンレスシーリング材ロックウール化粧吸音板ケイ酸カルシウム板グラスウール溶剤系塩ビ樹脂エナメル塗合成樹脂エマルションペイント塗準不燃不燃準不燃不燃不燃不燃不燃QM-9828NM-8619QM-9824NM-0127NM-8599NM-8578NM-8585石膏ボード t 9.5石膏ボード t 12.5化粧石膏ボード t 9.5化粧石膏ボード t 12.5ロックウール化粧吸音板 t 9.0塗装(合成樹脂エマルションペイント)2,700※うち湯沸しコーナー:CH=2,400※うち女子更衣室:CH=2,700※うち機械室:直天(CH=3,600程度)小会議室(2-1) 既存のまま LGS 新設 DR(t 9.0)【捨張工法】 MO押 EP塗 新設 既存のまま LGS 新設 / MO押 ビニル製巾木(H 60) 新設 既存のまま RC打放の上 MO押 新設 ビニル床タイル貼(t 2.0) 塩ビ見切縁 2,600 小会議室(2-1) GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗 新設 / EP塗 新設 遮音壁 GW〈50〉 02倉 庫(2-1) 既存のまま LGS 新設 MO押 EP塗 新設 既存のまま LGS 新設 / MO押 既存のまま RC打放の上 MO押 新設 2,600 倉 庫(2-1) 長尺塩ビシート貼(t 2.0) ビニル製巾木(H 60) 新設 GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗 新設 / EP塗 新設 FK(t 6.0)+EP塗 2,600 塩ビ見切縁 LGS 新設 DR(t 9.0)【捨張工法】 既存のまま MO押 新設 EP塗 既存のまま LGS 新設 / MO押 GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗 新設 / EP塗 新設 新設 ビニル製巾木(H 60) 既存のまま RC打放の上 MO押 新設 ビニル床タイル貼(t 2.0) 小会議室前廊下 小会議室前廊下撤去撤去新設OAフロアー(H 50)、※一部天井下地(LGS)新設・備考欄「※」について、既存天井高さが異なるため LGS下地 撤去している。
範囲は図示。
食 堂更 衣 室休 憩 室局 長 室会 議 室団 長 室更 衣 室倉 庫仮 眠 室廊 下仮 眠 室食 堂更 衣 室休 憩 室局 長 室会 議 室団 長 室更 衣 室倉 庫仮 眠 室廊 下仮 眠 室040503ケイ酸カルシウム板 t 6.0撤去撤去新設新設※うち休憩室:CH=2,400―注意事項・EP塗装について、一部既設(VE塗)存置の上、下地調整し、塗装とする。
・LGS既存のままについて、照明器具・ダクト吹出し口等の開口のために、既存野縁、野縁受を切断等する場合は、 同材で補強すること。
・DR(t9.0)【捨張工法】:DR(t9.0)+GB-R(t9.5)とする。
・今回改修工事において、すべての仕上工事に関して、下地調整を行うこと。
・遮音壁について、左記の通り施工すること。
W90(スタッド(75型)、千鳥配置、ランナー(90型)の上、GW充填・改修前 備考欄「※」の室について、LGS下地 新設とする。
範囲は図示。
・事務室(4-1):一部床なし (旧機械室・旧データ保管室) FL-300下がり部 【支柱調整式】新設とする。
範囲は図示。
備考ビニル床タイル貼(t 2.0)4階5階6階事 務 室(3-2)事 務 室(3-3)倉 庫(3-1)事 務 室(4-1)事 務 室(4-2)事 務 室(4-3)事 務 室(4-4)事 務 室(4-5)小会議室(4-1)給湯室・休憩室物 品 庫倉 庫(4-1)倉庫・印刷室大会議室サーバー室既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のままLGSLGSLGSLGSLGS既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま新設新設新設 DR(t 9.0)【捨張工法】DR(t 9.0)【捨張工法】MO押MO押MO押MO押MO押EP塗 新設EP塗 新設EP塗 新設EP塗 新設EP塗 新設既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のままLGS 新設 / MO押LGS 新設 / MO押LGS 新設 / MO押LGS 新設 / MO押LGS 新設 / MO押ビニル製巾木(H 60) 新設ビニル製巾木(H 60) 新設ビニル製巾木(H 60) 新設ビニル製巾木(H 60) 新設新設既存のまま既存のままOAフロア(t 43.5程度)RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押新設新設新設新設新設タイルカーペット貼(t 6.5)ビニル床タイル貼(t 2.0)ビニル床タイル貼(t 2.0)既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のままLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGS既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま新設新設新設新設新設新設新設新設新設MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押MO押EP塗 新設EP塗 新設EP塗 新設EP塗 新設EP塗 新設EP塗 新設EP塗 新設EP塗 新設EP塗 新設EP塗 新設EP塗 新設既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のままLGS 新設 / MO押LGS 新設 / MO押LGS 新設 / MO押LGS 新設 / MO押LGS 新設 / MO押LGS 新設 / MO押LGS 新設 / MO押LGS 新設 / MO押LGS 新設 / MO押LGS 新設 / MO押LGS 新設 / MO押ビニル製巾木(H 60) 新設ビニル製巾木(H 60) 新設ビニル製巾木(H 60) 新設ビニル製巾木(H 60) 新設ビニル製巾木(H 60) 新設ビニル製巾木(H 60) 新設ビニル製巾木(H 60) 新設ビニル製巾木(H 60) 新設ビニル製巾木(H 60) 新設新設既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のままRC打放の上 MO押OAフロア(t300程度)OAフロア(t300程度)OAフロア(t 43.5程度)RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押RC打放の上 MO押新設新設新設新設新設新設新設新設新設新設新設タイルカーペット貼(t 6.5)タイルカーペット貼(t 6.5)タイルカーペット貼(t 6.5)ビニル床タイル貼(t 2.0)ビニル床タイル貼(t 2.0)ビニル床タイル貼(t 2.0)ビニル床タイル貼(t 2.0)LGS 既存のまま 既存のまま MO押MO押MO押EP塗 新設EP塗 新設EP塗 新設既存のまま LGS 新設 / MO押LGS 新設 / MO押LGS 新設 / MO押ビニル製巾木(H 60) 新設ビニル製巾木(H 60) 新設既存のまま既存のまま既存のままOAフロア(t300程度)OAフロア(t300程度)RC打放の上 MO押新設新設新設タイルカーペット貼(t 6.5)タイルカーペット貼(t 6.5)塩ビ見切縁塩ビ見切縁塩ビ見切縁塩ビ見切縁塩ビ見切縁塩ビ見切縁塩ビ見切縁塩ビ見切縁塩ビ見切縁塩ビ見切縁塩ビ見切縁塩ビ見切縁 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600事 務 室(3-2)事 務 室(3-3)倉 庫(3-1)事 務 室(4-1)事 務 室(4-2)事 務 室(4-3)事 務 室(4-4)事 務 室(4-5)小会議室(4-1)給湯室・休憩室物 品 庫倉 庫(4-1)倉庫・印刷室大会議室サーバー室 既存のまま 既存のまま 既存のまま 既存のまま 既存のまま 既存のまま 既存のまま エアコン、ケーブルラック 既存のままタイルカーペット貼(t 6.5)長尺塩ビシート貼(t 2.0)長尺塩ビシート貼(t 2.0)長尺塩ビシート貼(t 2.0)ビニル製巾木(H 60)ビニル製巾木(H 60)ビニル製巾木(H 60)新設新設新設ビニル製巾木(H 60) 新設GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗 新設 / EP塗 新設GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗 新設 / EP塗 新設GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗 新設 / EP塗 新設 ― / EP塗 新設 ― / EP塗 新設 ― / EP塗 新設 ― / EP塗 新設 ― / EP塗 新設 ― / EP塗 新設GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗 新設 / EP塗 新設GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗 新設 / EP塗 新設GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗 新設 / EP塗 新設GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗 新設 / EP塗 新設GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗 新設 / EP塗 新設GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗 新設 / EP塗 新設GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗 新設 / EP塗 新設DR(t 9.0)【捨張工法】DR(t 9.0)【捨張工法】DR(t 9.0)【捨張工法】DR(t 9.0)【捨張工法】DR(t 9.0)【捨張工法】DR(t 9.0)【捨張工法】DR(t 9.0)【捨張工法】DR(t 9.0)【捨張工法】DR(t 9.0)【捨張工法】DR(t 9.0)【捨張工法】DR(t 9.0)【捨張工法】DR(t 9.0)【捨張工法】新設新設新設新設新設新設新設既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のままLGSLGSLGS既存のまま既存のまま既存のまま塩ビ見切縁塩ビ見切縁2,5502,5502,5502,550 2,600 2,600 2,600OAフロアー(H 50)OAフロアー(H 50)遮音壁 GW〈50〉OAフロアー(H 50)、間仕切りパーテーションOAフロアー(H 50)、間仕切りパーテーション遮音壁 GW〈50〉遮音壁 GW〈50〉FK(t 6.0)+EP塗FK(t 6.0)+EP塗FK(t 6.0)+EP塗FK(t 6.0)+EP塗FK(t 6.0)+EP塗RC打放の上 MO押 既存のまま廊 下(4-1)廊 下(4-2)廊 下(4-1)廊 下(4-2)2,6002,6002,6002,600※一部天井下地(LGS)新設遮音壁 GW〈50〉、※一部天井下地(LGS)新設遮音壁 GW〈50〉、
※一部天井下地(LGS)新設新設新設休 憩 室(女)休 憩 室(男)控 え 室(3-1) 控 え 室(3-1)休 憩 室(女)休 憩 室(男)0607080910111213141516171819202122232425 MO押 合成樹脂塗床 RC打放の上 RC押 存置 2,600 ― LGS MO押(H100) GW〈50〉クロス押 RC打放し― DR(t9.0)【捨張工法】― ― ― ― ―上記のうち「待合」 ビニル床タイル貼(t 2.0) 新設 RC打放の上 MO押 既存のまま 新設 ビニル製巾木(H 60) 既存のまま LGS 新設 / MO押 GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗 新設 / EP塗 新設 既存のまま MO押 EP塗 新設 LGS 既存のまま 新設 DR(t 9.0)【捨張工法】 塩ビ見切縁 2,600 上記のうち「待合」ビニル床タイル貼(t 2.0) RC打放の上 MO押 既存のままRC打放の上 MO押 ビニル床タイル貼(t 2.0) 既存のまま設 計 概 要 ・ 仕 上 表 【 改 修 前 ・ 改 修 後 】西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事既存のまま OAフロア(t300程度)4.現場事務所、仮設便所、資材置場等必要な仮設物の設置について、監督職員と協議の上決定すること。
工事対象外範囲を示す。
PS・EV・階段室も工事対象外とする。
凡例休憩室前廊下小会議室1,500UU U1,200共用廊下幅員西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事2 階 平 面 図 【 改 修 前 ・ 改 修 後 】事務室(2-1)職業相談検索機U図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200EXP.JEXP.JU DX1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,9006,000 6,00024,0006,000 6,000U D6,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X53階平面図【改修前】Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900EXP.JEXP.JU D U D待 合U待 合UU3階平面図【改修後】N共用便所階段室共用廊下PSEVホールPSEV共用便所階段室共用廊下PSEVホールPSEV更衣室管理部事務室局長室 会議室 団長室凡例工事対象外範囲を示す。
PS・EV・階段室も工事対象外とする。
凡例工事対象外範囲を示す。
PS・EV・階段室も工事対象外とする。
非常用らせん階段 非常用らせん階段(3-1)事務室(3-1)(3-1)倉 庫 事務室(3-2) (3-3)事務室大会議室UA-15専門援助UUU控え室雇用保険給付課相談室U西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事3 階 平 面 図 【 改 修 前 ・ 改 修 後 】1,200共用廊下幅員上部 CH-600 オープン間仕切りパーテーション(片開きドア付)6,000U三方枠のみ(オープン)三方枠のみ(オープン)受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10工 事 名X1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,9006,000 6,00024,0006,000 6,000A1 1/100A3 1/2004階平面図【改修前】U D U DEXP.JEXP.J図面の名称N4階平面図【改修後】X1 X2 X3 X4 X5EXP.JEXP.JU D6,000 6,00024,0006,000 6,000U D検索機求人・企画待 合所長室Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900PS共用便所共用廊下PSEVEVホール階段室非常用らせん階段 非常用らせん階段共用廊下共用便所PSPS 階段室EVEVホール倉 庫コンピュータ室廊 下仮眠室 会議室2 会議室1事務室(4-2)事務室(4-3)倉 庫(4-1)事務室(4-4)小会議室(4-1)給湯室休憩室・物品庫待 合庶務課廊 下(4-1)廊 下(4-2)A-16凡例工事対象外範囲を示す。
PS・EV・階段室も工事対象外とする。
凡例工事対象外範囲を示す。
PS・EV・階段室も工事対象外とする。
雇用保険適用課【支柱調整式】鋼製OAフロアー 新設とする。
4,5003,5002,0001,0006,000既存床なし、FL-300下がり部 を示す。
労 働FL-300下がり鋼製OAフロアー既存のままFL-300下がりFL-300下がり既存のまま機械基礎(コンクリート)FL-300下がりFL-300下がり機械基礎(コンクリート)存置鋼製OAフロアー存置FL-300下がり事務室(4-1)(4-5)事務室1,200共用廊下幅員2,3005,400西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事4 階 平 面 図 【 改 修 前 ・ 改 修 後 】上部 CH-600 オープン間仕切りパーテーション(片開きドア付)6,230UU上部 CH-600 オープン間仕切りパーテーション(親子開きドア付)図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10工 事 名5階平面図【改修前】A1 1/100A3 1/200EXP.JEXP.JU DX1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000DY4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988NA-17共用便所PSEVEVホール共用廊下階段室PS共用廊下西 宮 市Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000EXP.JEXP.JU DD5階平面図【改修後】PS共用便所PSEV共用廊下階段室EVホール共用廊下西 宮 市凡例工事対象外範囲を示す。
PS・EV・階段室も工事対象外とする。
凡例工事対象外範囲を示す。
PS・EV・階段室も工事対象外とする。
管制事務室 管制事務室 仮 眠 室非常用らせん階段 非常用らせん階段倉 庫・印刷室休憩室(女) 休憩室(男)4,200FL-300下がり鋼製OAフロアー既存のまま1,200共用廊下幅員FL-300下がり鋼製OAフロアー存置 3,400西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事5 階 平 面 図 【 改 修 前 ・ 改 修 後 】X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10工 事 名A1 1/100A3 1/200Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 9886階平面図【改修前】DU屋 上D UNPSEV機械室階段室EXP.JEXP.J工事対象外 工事対象外 無線機室凡例工事対象外範囲を示す。
EXP.JEXP.JUUDD屋 上Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,0006階平面図【改修後】PSEV機械室階段室工事対象外 工事対象外 サーバー室凡例工事対象外範囲を示す。
A-18発電気室 CVCF室工事対象外電気室 電気室工事対象外発電気室 CVCF室PS・EV機械室・階段室・屋上も工事対象外とする。
PS・EV機械室・階段室・屋上も工事対象外とする。
6 階 平 面 図 【 改 修 前 ・ 改 修 後 】西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事PSNY46,900Y36,90020,700Y26,900Y19886,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X5EXP.JEXP.JY46,900Y36,90020,700Y26,900Y19886,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X5PSEXP.JPS階段室EV受 付待 合検索機EXP.JB B B B倉 庫(2-1)小会議室(2-1)株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200工 事 名図面の名称受注者名 受注者住所縮 尺図面記号2階天井伏図【改修前】 2階天井伏図【改修後】A-19休憩室食 堂 更衣室 事務室・書庫消防部事務室共用便所階段室 PS共用廊下EVEVホール事務室(2-1)※LGS下地 存置※LGS下地撤去済 直天※LGS下地撤去済 直天ブラインドボックス新設木製ブラインドボックス新設木製B B BB B B共用便所共用廊下Dキッズスペース職業相談EVホール西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事2 階 天 井 伏 図 【 改 修 前 ・ 改 修 後 】DDFDD符号 仕 上【凡例】新設 既存新設 既存新設 既存LGSLGSLGS塩ビ見切縁塩ビ見切縁※底部・垂壁部共下 地 廻 縁 天井高 2,600 2,600D F BDR(t 9.0)+捨張工法(GB-R(t 9.5))GB-R(t 9.5) EP塗装 ※既設ブラインドボックス(スチール、木製共)は、すべて存置とする。
ブラインドボックス 木製(EP塗装)・小会議室(2-1)、倉庫(2-1)は、LGS下地新設とする。
・点検口の取付に当っては、電気・機械施工者と十分打合せの上 監督職員の承認のもと 施工すること。
FK(t 6.0) EP塗装・埋込み 照明器具用、既存LGS天井カット加工・補強を行うこと。
・本工事改修対象外部分 照明器具の位置・規格については、電気設備施工者と十分調整した上、施工すること。
天井裏点検口 450□ アルミ枠(アルマイトシルバー)、既存LGS天井カット・補強を行うこと。
株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200工 事 名図面の名称受注者名 受注者住所縮 尺図面記号NEXP.JEXP.JPSEVX1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,9006,000 6,00024,0006,000 6,000事務室 事務室待 合BGD階段室(3-2) (3-3)倉 庫(3-1)FDEXP.JEXP.JX1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,9006,000 6,00024,0006,000 6,000局長室 会議室 団長室更衣室A-203階天井伏図【改修前】 3階天井伏図【改修後】PS共用便所階段室 PS共用廊下EVEVホール※LGS下地撤去済 直天※LGS下地撤去済 直天管理部事務室※LGS下地 存置※LGS下地 存置 ※LGS下地 存置 ※LGS下地 存置(3-1)控え室事務室(3-1)大会議室専門援助木製ブラインドボックス新設B B共用廊下共用便所PSBEVホール西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事3 階 天 井 伏 図 【 改 修 前 ・ 改 修 後 】B 相談室雇用保険給付課待 合DDDDD符号 仕 上【凡例】新設 既存新設 既存新設 既存LGSLGSLGS塩ビ見切縁塩ビ見切縁※底部・垂壁部共下 地 廻 縁 天井高 2,600 2,600D F BDR(t 9.0)+捨張工法(GB-R(t 9.5))GB-R(t 9.5) EP塗装 ※既設ブラインドボックス(スチール、木製共)は、すべて存置とする。
ブラインドボックス 木製(EP塗装)・点検口の取付に当っては、電気・機械施工者と十分打合せの上 監督職員の承認のもと 施工すること。
G 新設 RC 既存 ※底部・垂壁部共・控え室、事務室(3-1)の一部は、LGS下地新設とする。
FK(t 6.0) EP塗装RC梁型モルタルコテ押エ t=20 EP塗装プロジェクタースクリーン収納BOXB BB B B三方枠のみ 天井裏点検口 450□ アルミ枠(アルマイトシルバー)、既存LGS天井カット・補強を行うこと。
・埋込み 照明器具用、既存LGS天井カット加工・補強を行うこと。
照明器具の位置・規格については、電気設備施工者と十分調整した上、施工すること。
・本工事改修対象外部分株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200工 事 名図面の名称受注者名 受注者住所縮 尺図面記号4階天井伏図【改修前】 4階天井伏図【改修後】A-216,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X5EXP.JEXP.J6,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X5倉 庫事務室(4-2)(4-1)EXP.J所長室事務室(4-1)PS階段室事務室(4-3)待 合EV庶務課待 合給湯室・休憩室小会議室 事務室(4-1) (4-4)EXP.J物品庫求人・企画BBBBBBB B事務室(4-5)PS共用便所階段室 PS共用廊下EVEVホールBN倉 庫コンピュータ室廊 下会議室2 会議室1 仮眠室Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900DDFDD労 働廊下(4-1)廊下(4-2)ブラインドボックス新設木製ブラインドボックス新設木製※LGS下地撤去済 直天※LGS下地 存置※LGS下地 存置共用廊下共用便所PS雇用保険適用課EVホール検索機西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事4 階 天 井 伏 図 【 改 修 前 ・ 改 修 後 】三方枠のみDBDB B BFF符号 仕 上【凡例】新設 既存新設 既存新設 既存LGSLGSLGS塩ビ見切縁塩ビ見切縁※底部・垂壁部共下 地 廻 縁 天井高 2,600 2,600D F BDR(t 9.0)+捨張工法(GB-R(t 9.5))GB-R(t 9.5) EP塗装 ※既設ブラインドボックス(スチール、木製共)は、すべて存置とする。
ブラインドボックス 木製(EP塗装)・点検口の取付に当っては、電気・機械施工者と十分打合せの上 監督職員の承認のもと 施工すること。
・事務室(4-1、4-2、4-3)は、LGS下地新設とする。
FK(t 6.0) EP塗装・埋込み 照明器具用、既存LGS天井カット加工・補強を行うこと。
・本工事改修対象外部分 照明器具の位置・規格については、電気設備施工者と十分調整した上、施工すること。
天井裏点検口 450□ アルミ枠(アルマイトシルバー)、既存LGS天井カット・補強を行うこと。
図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10工 事 名A1 1/100A3 1/200A-22N5階天井伏図【改修前】EXP.JPSEVX1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000(女) (男)使 用 外B B B BB FEXP.JEXP.JX1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000使 用 外PS共用便所PSEV共用廊下階段室EVホール仮眠室管制事務室共用廊下※LGS下地撤去済 直天※LGS下地 存置※LGS下地 存置共用廊下共用廊下階段室EVホールD DY4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988EXP.J休憩室 休憩室 倉庫・印刷室共用便所PS西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事5 階 天 井 伏 図 【 改 修 前 ・ 改 修 後 】EXP.JU D工事対象外CVCF室6,900 988Y1Y2EV機械室6,000X5 X45階天井伏図【改修後】6階天井伏図【改修後】符号 仕 上【凡例】新設 既存新設 既存新設 既存LGSLGSLGS塩ビ見切縁塩ビ見切縁※底部・垂壁部共下 地 廻 縁 天井高 2,600 2,600D F BDR(t 9.0)+捨張工法(GB-R(t 9.5))GB-R(t 9.5) EP塗装 ※既設ブラインドボックス(スチール、木製共)は、すべて存置とする。
ブラインドボックス 木製(EP塗装)・点検口の取付に当っては、電気・機械施工者と十分打合せの上 監督職員の承認のもと 施工すること。
・休憩室(男)の一部は、LGS下地新設とする。
FK(t 6.0) EP塗装・埋込み 照明器具用、既存LGS天井カット加工・補強を行うこと。
照明器具の位置・規格については、電気設備施工者と十分調整した上、施工すること。
・本工事改修対象外部分 天井裏点検口 450□ アルミ枠(アルマイトシルバー)、既存LGS天井カット・補強を行うこと。
※6階サーバー室天井:DR(t9.0)【捨張工法】 既存のままサーバー室既存LGS天井カット・補強を行うこと。
天井裏点検口 450□ アルミ枠(アルマイトシルバー)X2▽Z2▽Z3▽Z2▽Z330X1 X2 X3 X4 X5消防部事務室AA▽Z2▽Z3X1 X2 X3 X4更衣室 事務室 書庫A▽Z3▽Z2Y4 Y3B2,60030▽Z2 ▽Z22,5601,8001,800120※2,77030Y1 Y2 Y3 Y4消防部事務室B▽Z2▽Z3Y3 Y4更衣室B3,600 3,60030 303,600303,600303,6003024,0006,000 6,000 6,000 6,0006,000 6,000 6,0003,000 3,00018,0006,900300 6,60020,7006,900 6,900 6,900 3006,900300 1,450 5,150消火器BOX2FY1通 X2~X3通Y3~Y4通 Y4通X3通 X4通工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/50A3 1/1002階展開図(1)【改修前】G2G2G3G2G2G2G2G2G2G2 G2G3G2G2G3G3G1G1 G1G1G1G1G1 G1 G1 G12,600G1 G12,600X3 X4 X5X2 6,000 6,0003,000 4,480 1,52015,0003,0006,000▽Z2▽Z33,60030G3G3G3 G2G2 G2▽Z3 ▽Z3G1G1 G1 G1OPENOPEN2,0002,000A-23事務室・書庫食堂・更衣室食 堂 休憩室2,6002,60030今回工事対象外今回工事対象外西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事展 開 図 (1 )【 改 修 前 】900250 1001,7601,410▽Z2▽Z3▽Z2▽Z3900F302,600X1 X2 X3 X4 X5消防部事務室C▽Z2▽Z3▽Z2▽Z330302,600X1 X2 X3 X4 X5C▽Z2▽Z3▽Z2▽Z32,000302,600Y1 Y2 Y3 Y4休憩室 押入 消防部事務室D更衣室C3,6003,600 3,600 3,60030 30303024,0006,000 6,000 6,000 6,00024,0006,000 6,000 6,000 6,0001,520 4,480 3,000 3,00020,7006,900 6,900 6,900 3003003,0002FY1通Y3通 Y3~Y4通X1通工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/50A3 1/1002階展開図(2)【改修前】G2G2G3G3 G2 G2G3 G2 G2G2G2250 1001,7601,410F F F F FG3G3 G2G2G3G2 G2G2 G2G1 G1G1 G1 G1 G11,7601,410900100 1,410900250 100G1 G1250廊 下 湯沸室 廊 下 食堂兼休憩室 押入A-24F F F今回工事対象外X3G2G3西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事展 開 図 (2 )【 改 修 前 】2,600▽Z3▽Z4▽Z3▽Z43030302,6002,6002,600X1 X2 X3 X4 X5湯沸室 局長室 会議室 団長室 管理事務室A A管理事務室 男子更衣室 女子更衣室X5 X4 X3 X2 X12,600309001,5601,910▽Z4▽Z3▽Z4▽Z3 ▽Z3▽Z4CH=302,600Y1 Y2管理事務室B▽Z3▽Z4302,600Y1 Y2局長室B▽Z3▽Z4▽Z3▽Z430302,600Y1 Y2 Y3 Y4女子更衣室 会議室 管理事務室3,700 3,700 3,70030 30 30▽Z4▽Z33,7003024,0006,000 6,000 6,000 6,0005,350 650 600 5,4002,4606,000 6,000 6,000 6,00024,0003,5406,900300 3006,900300 30020,7006,900 6,900 6,9003,950 2,650 300 300 1,450300※2,9203FY2通X4通 X3通工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/50A3 1/1003階展開図(1)【改修前】G2G2G2G2G2G2G2G2 G2G2 G3G3OPEN OPEN OPENG2100250G2 G2G2G3G31,5601,560G1G1 G1OPENG1G1 G1G1OPENOPENG1G1G1G1G1G1 G1G11,800G1OPEN2,0002,000G2A-25今回工事対象外G2今回工事対象外2,600Y4通 X2通西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事展 開 図 (3 )【 改 修 前 】OPEN250100250100▽Z4▽Z3▽Z4302,600Y1 Y2団長室B▽Z3 ▽Z3▽Z4900 1,9101,560900 1,9101,560CH=30CH=30CH=302,6002,6002,600Y1 Y2 Y3 Y4管理事務室D▽Z3▽Z4▽Z3▽Z4302,600X1 X2 X3 X4 X5EVホール・階段室 管理事務室CX1 X2 X3 X4 X5会議室 局長室 団長室 管理事務室C▽Z3▽Z4X1湯沸室C3,700 3,700 3,7003,7003,70030 30 30306,900300 30020,7006,900 6,900 6,900 30030024,0006,000 6,000 6,000 6,0003,400 2,600 4,000 2,00024,0006,000 6,000 6,000 6,0005,400 600 6502,0003FX5通 Y1通Y2通 Y1~Y2通X1通工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-103階展開図(2)【改修前】A1 1/50A3 1/100G2 G2G2▽Z3▽Z4▽Z3▽Z4F F F F F F F F F30CH=30CH=30302,6002,6002,6002,6001,560900G2G2G3 G2 G2 G2G2 G2 G2G3 G2 G2 G2 G2G2 G2 G2 G3G1G1 G1G3OPEN OPENG1G1G1G1G1 G1G1G1OPEN2,000A-26G1今回工事対象外西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事展 開 図 (4 )【 改 修 前 】▽Z4 ▽Z43030302,6002,6002,600X1 X2 X3 X4 X5仮眠室 1 仮眠室 5 会議室 1 会議室 2 仮眠室 2 仮眠室 3 仮眠室 4AAコンピュータ室 ホール 機械室 倉庫 1X4 X3 X2 X12,6002,6002,6003030※9001,2009001,4001,6001,6001,9501,9502,045100100100545250250▽Z5▽Z42,000302,600X3 X4倉庫 2 廊 下 データ保管室AB▽Z5 ▽Z5▽Z4 ▽Z4Y4 Y3 Y2 Y1B機械室 データ保管室 廊 下 会議室 22,600304,100 4,100 270 4,100 2704,10030 3024,0006,000 6,000 6,000 6,00018,0006,000 6,000 6,0006,00020,7006,900 6,900 6,900CH=CH=CH=P P P4FY2通Y4通 Y3~Y4通X3通工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/50A1 1/1004階展開図(1)【改修前】3,520OPEN▽Z5 ▽Z5G2 G2 G2 G2OPEN OPENOPEN OPENG3G3G2 G2 G2G2G2G2G2 G2 G2 G2G2G2G2G2G2G2G1G1 G1G1G1G1G1 G1A-27300今回工事対象外西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事展 開 図 (5 )【 改 修 前 】▽Z4▽Z5▽Z4▽Z5302,600Y1 Y2 Y3 Y4仮眠室 3 ホール 廊 下B▽Z4▽Z5▽Z4▽Z5250 1001,9501,600900F F F F F F F F FCH=30302,6002,6002,600X1 X2 X3 X4 X5仮眠室 1 仮眠室 2 仮眠室 3 仮眠室 4 仮眠室 5 会議室 1 会議室 2C廊 下 EVホールX52,6002,600300※3,270※3,270▽Z5▽Z4▽Z5▽Z4機械室4,100 4,100 4,1004,10030 30 3020,7006,900 6,900 6,90024,0006,000 6,000 6,000 6,0006,00020,6006,000 6,000 6,0003,480G2G2G2G2G2G2G2G2CX4 X3 X2 X1CX34FX4通Y1通Y2通 X2~X3通工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-104階展開図(2)【改修前】A1 1/50A3 1/100G1G1 G1G1G1 G1 G1 G1G2G2G2G2G3G3G2 G2 G2OPEN OPENG2G2 G2OPENA-28今回工事対象外西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事展 開 図 (6 )【 改 修 前 】▽Z4▽Z5300Y4機械室D4,100303,900G1G1D廊 下 コンピュータ室 会議室 1Y4 Y3 Y2 Y12,600 CH=フリーアクセスフロアー9009002,0002,5001,6001,6001,9501,950100100250250▽Z5▽Z4▽Z5▽Z4Y1 Y2 Y3 Y4倉庫 1 倉庫 2 倉庫 3 倉庫 4 仮眠室 1D4,100 4,10030 306,6003003006,900 6,900 6,90020,70020,7006,900 6,900 6,900 300300 6,6004FX1通X3通工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所福井県福井市和田1丁目4-104階展開図(3)【改修前】A1 1/50A3 1/100G1G1 G1G1 G1G1G1G1▽Z4▽Z5▽Z4▽Z530302,6002,600G1G1G1G1G1G1 G1G1A-29株式会社 三輝設計事務所西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事展 開 図 (7 )【 改 修 前 】▽Z5▽Z6302702,600Y4機械室 倉 庫B3,800306,6004,950 1,650X3~X4通G52,0003027030302,6002,600X3 X4倉 庫 通信司令部 廊 下A▽Z5▽Z6▽Z5▽Z6Y1 Y2 Y3 Y4押 入 通信司令部 作業室BAホール 機械室 通信司令部X4 X3 X2 X13,0002,600303003009002,0002,5601,6001,950100 460100250▽Z6▽Z5▽Z6▽Z53,800 3,800▽Z5▽Z6270302,600X3 X4 X5廊 下A302,600 3002,600X3 X4ホール EVホールA3,8003,8003,800 27030 30 30308,7806,000 2,7803,770 2,23020,7006,900 6,900 6,900300 30018,0006,000 6,000 6,00012,0006,000 6,000 6,0008,6002,600▽Z6休憩室消火器BOX▽Z5▽Z6CH=CH=CH=CH=OPENF FEVドア消火器BOX5FY2通 Y3通Y3~Y4通 Y4通X3通工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/50A3 1/1005階展開図(1)【改修前】G1 G1B12G2G2G3G3G2B12 G2OPENG2G2G2B12G2G2B12G2G2G2G6G2G2G2G2G2G2G2G1 G4G1 G1G5 G1▽Z5G1G1G1A-30今回工事対象外今回工事対象外 今回工事対象外今回工事対象外 今回工事対象外西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事展 開 図
(8 )【 改 修 前 】G2G2G2G2 G2G2OPENG2G2G2 G2Y3~Y4通 Y3通3,7703,770 2,2306,000 2,7808,780 6,0003030303,8003,8003,800C機械室X3Cホール 廊 下 倉 庫X4 X32,6002,6003030▽Z6▽Z5CホールX4 X32,60030▽Z5▽Z6▽Z5▽Z6※3,070※3,0702,5601,80030302,6002,600Y1 Y2 Y3 Y4仮眠室 3 ホール 廊 下BC休憩室 管制事務室 仮眠室 1 仮眠室 5 仮眠室 4 仮眠室 3 仮眠室 2Y4 X5 X4 X3 X2 X12,6002,6002,600302703030F F F F F F F F9001,6001,950100250▽Z6▽Z5▽Z6▽Z53,800 3,80030 3020,7006,900 6,900 6,9005,200 1,400 300 3,950 2,650 3003006,000 6,000 6,000 6,00024,0009001,5655FX4通Y1通工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-105階展開図(2)【改修前】A1 1/50A3 1/100G1 G5 G4 G1G1 G1 G1 G1G6 G2G2 G2G3G3G2G2G2G2OPENA-31Y2通今回工事対象外今回工事対象外 今回工事対象外西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事展 開 図 (9 )【 改 修 前 】工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/50A3 1/1005階展開図(3)【改修前】A-322501001001,9501,6001,6002,5002,000900900▽Z6 ▽Z6▽Z5 ▽Z5Y1 Y2 Y3 Y4D管制事務室 通信司令部2,60030▽Z5▽Z6▽Z5▽Z63030302,6002,6002,600Y1 Y2 Y3 Y4倉 庫 機械室 ホール 仮眠室 1D▽Z5▽Z6302,600Y4 Y3廊 下D3,800 3,8003,80030 303030020,7006,900 6,900 6,900 30020,7006,900 6,900 6,900 300300 300 1,650 4,9506,600300X1通X3通 X3~X4通G1G1G1 G1G1G1 G5 G4 G1G5 G1G1G1G1G1 G1G1G1 G4 G52,0002,0005FCH=2,6003,500 6,900 3,500 6,900X5 Y2 Y1 X5 Y1 Y2SD1AWGMKPCA B C D6F西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事展 開 図 ( 1 0 )【 改 修 前 】今回工事対象外今回工事対象外 今回工事対象外2FF F F F F F図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/50A3 1/100事務室(2-1)X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,000 6,00024,000W-1 W-1 W-1 W-1 W-1 W-1 W-2B-1 B-1 B-1 B-1 B-1W-2CH = 2,550▼FLX1 X2 X36,000 6,000W-1 W-1 W-124,000W-1 W-1B-1 B-1B-1W-1500スロープCH = 2,550▼FL50W-1 W-2 W-1 W-1 W-2 W-2W-1 W-1 W-1 W-16,000 6,000 6,000 6,00024,000X4 X3 X2 X1CH = 2,550▼FL1,410 8701,370W-2W-1 W-1B-1Y2スロープW-2W-2Y36,900300B-1FIX FIXSuD150W-11,850▼FL5,050OPEN OPEN OPENOPENW-1W-1スロープB-1AW12AW2 W2 W2 W2Y46,000X3 X4 Y45,050Y3 Y2 Y16,900X5A-2A-3C-1B-2 B-3 B-1A-1B-12階展開図(1)【改修後】A-33F F F間仕切壁部位 符号W-3W-2W-1B-1 新設:ビニル製巾木(H 60)新設:薄塗E / 既設:MO押仕上サーバー室壁 グラスウール(t50) クロス押え〈既存のまま〉新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS65型新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS90型 グラスウール(t50)充填2 階 展 開 図 ( 1 ) 【 改 修 後 】西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事FIX FIX150 415 1,9902F図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/50A3 1/100既設集成手摺:下地処理の上、EP-G W-2 W-1B-12LSD1,990W-2W-1B-1CH = 2,600X2 X16,000W-1B-1倉庫(2-1)Y4 Y36,900既設集成手摺:下地処理の上、
EP-G 6,600 300W-1W-1W-1 W-2B-1X2 X3 Y4LSDX2 X36,000 5,150 6,000B-1W-1 W-1 W-1 W-1 W-1B-1W-2B-1小会議室(2-1)Y45,150B-1W-1 W-1CH = 2,600事務室(2-1)廊下(2-1)CH = 2,600X2 X36,000LSDY31,450 3001,750X2 X36,000LSD21,990Y31,450 3001,750OPENW-2B-1W-1W-1W-2B-1 B-1スロープY1 Y2 Y3300 6,900 6,900 30014,400W-1 W-1 W-1 W-1 W-2B-1 B-1W-1▼FLCH = 2,550W-1スロープ21,000300 1,450 5,150Y4 Y3B-1W-2 W-1OPEN6,000 6,900X2 X1 Y4 Y3A BD A B CD-2 D-1CD A B C D2階展開図(2)【改修後】33A-34部位間仕切壁サーバー室壁 グラスウール(t50) クロス押え〈既存のまま〉B-1W-3W-1W-2符号新設:ビニル製巾木(H 60)新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS90型 グラスウール(t50)充填新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS65型新設:薄塗E / 既設:MO押仕上西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事2 階 展 開 図 ( 2 ) 【 改 修 後 】図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事3FA1 1/50A3 1/100X2 X3 X415,5006,000 6,000事務室(3-1)500ガラス防煙垂壁スロープCH = 2,550▼FL6,000LSD1,990CH = 2,600X3 X46,0006,600 300 3,160Y2 Y310,060415 150 1,9901SuDFIX FIXFIX FIXW-2B-1B-1W-2B-1X1W-1 W-1 W-1 W-1W-1 W-1X2 X3500ガラス防煙垂壁6,000 6,000消火器新設(設備工事・共通)既設消火器BOX: LSDスロープ500ガラス防煙垂壁6,00018,000X4 X1 X2 X11,560 800F F6,000Y2 Y1LSD6,900 300W-1 W-1 W-1B-1 B-1B-1 B-1W-1 W-2B-1LSD1Y33281,990W-1B-1 B-16,900Y2300500ガラス防煙垂壁3,160B-1W-16,900 6,900Y3 Y1 Y213,800W-1 W-2 W-1 W-1 W-1B-1 B-1CH = 2,550▼FLCH = 2,550▼FL3階展開図(1)【改修後】3階展開図(1)【改修後】A-2 B-1C-1 C-2 B-2D-1 D-233500ガラス防煙垂壁A-1SuD22Y4A-35部位間仕切壁サーバー室壁 グラスウール(t50) クロス押え〈既存のまま〉B-1W-3W-1W-2符号新設:ビニル製巾木(H 60)新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS90型 グラスウール(t50)充填新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS65型新設:薄塗E / 既設:MO押仕上W-3 W-3W-31,9901,990OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPENスチールパーテーション3F図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/50A3 1/100X3 X46,000 650Y1 Y26,900 3007,200F FX4 X3CH = 2,550事務室(3-2)Y1 Y23006,900X4 X55,400 600事務室(3-3)Y1 Y26,900 3007,200F FX5 X4600 5,400Y1 Y26,900 3007,200CH = 2,600X2 X3650 5,350CH = 2,600LSD倉 庫(3-1)Y1 Y2300X3 X25,350 650Y2 Y1W-1 W-1 W-1 W-1 W-1 W-1 W-1 W-1 W-2B-1 B-1 B-1 B-1 B-1 B-1W-1W-1 W-1 W-1 W-1 W-1B-1W-1 W-1B-1W-1 W-1 W-1B-1 B-1W-1 W-1 W-1B-1LSDW-1 W-1 W-1B-1F FW-1B-1 B-1 B-1650 6,000 600LSDW-2 W-1W-16,000 6,0006,0006,9007,200 6,000W-2AW12B6,900 3007,200B-1A B C DA B C DA B C D3階展開図(2)【改修後】FIXスロープB-12 3B-13A-36部位間仕切壁サーバー室壁 グラスウール(t50) クロス押え〈既存のまま〉B-1W-3W-1W-2符号新設:ビニル製巾木(H 60)新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS90型 グラスウール(t50)充填新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS65型新設:薄塗E / 既設:MO押仕上西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事3 階 展 開 図 ( 2 ) 【 改 修 後 】B-11,9901,9901,990OPENOPENOPENW-1 W-1図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事A1 1/50A3 1/100AW3CWGAW3CWGX2 X3 X16,000 6,00012,000LSD1Y4 Y36,900LSDX2 X3 X112,0006,000 6,000CH = 2,6003281,990 401,990大会議室Y4 Y36,900CH = 2,6006,000X3 X43,740Y46,000X4 X33,740Y43F328CH = 2,600W-1 W-2 W-1 W-1 W-1 W-1 W-1 W-1 W-1 W-1B-1 B-1W-1 W-1 W-1B-1 B-1W-1 W-1 W-1 W-1 W-1 W-1 W-2B-1W-1B-1 B-1W-2 W-13階展開図(3)【改修後】3階展開図(3)【改修後】3B-1A B CD A B D CA-37部位間仕切壁サーバー室壁 グラスウール(t50) クロス押え〈既存のまま〉B-1W-3W-1W-2符号新設:ビニル製巾木(H 60)新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS90型 グラスウール(t50)充填新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS65型新設:薄塗E / 既設:MO押仕上W-3 W-3 W-3控え室(3-1)OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPENスチールパーテーションB-1図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/50A3 1/100CH = 2,600LSD6,90013,800Y2 Y4 Y3事務室(4-1)CH = 2,600X2 X3 Y2 Y4 Y3OPEN1,9906,90013,8006,900X2LSD2X3W-1 W-1 W-1 W-1 W-16,000W-16,000B-1 B-1 B-11,990LSD5,100Y4LSD2X1 X26,000X1 X26,000B-1 B-1 B-1 B-1W-1 W-16,9008,700Y3 Y2 X1 X26,000LSD21,800Y31,800Y28,7006,900X1 X26,000LSD2B-1 B-1 B-1 B-1W-1 W-1 W-1 W-1 W-1CH = 2,6005,100Y4W-1 W-1事務室(4-2)事務室(4-3)B A CD A B CD A B C D4階展開図(1)【改修後】B-13 3A-38300300W-3 W-3W-3部位間仕切壁サーバー室壁 グラスウール(t50) クロス押え〈既存のまま〉B-1W-3W-1W-2符号新設:ビニル製巾木(H 60)新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS90型 グラスウール(t50)充填新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS65型新設:薄塗E / 既設:MO押仕上西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事4 階 展 開 図 ( 1 ) 【 改 修 後 】1,9901,9901,9901,9901,990OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN1,800 5,100スチールパーテーション スチールパーテーション W-1 W-3B-1OPENOPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPENスチールパーテーションOPEN OPEN OPENスチールパーテーション W-112,000 6,900 12,000CH = 2,550 CH = 2,550X3 X4 X5 Y2 Y1 X5 X4 X34FB-13,900Y2 X5B-1 B-1スロープB-1 スロープLSD2B-1W-1 W-1 W-15,385 5,385X5 X4 X46,900Y2 Y1300W-1 W-1 W-1 W-2B-1 B-1 B-1W-1 W-1W-1B-1 B-1 B-1F890F FB-1 B-1 B-1W-1W-21,9904LSD6,000X2 X36,000X3 X2300 6,900Y2 Y1W-36,000 6,000 300 6,000 6,000 2,300 4,600事務室(4-4)事務室(4-5)小会議室(4-1)OPEN OPEN OPENOPEN F F F FY2 Y1300 3,900 3,0007,200W-1W-2W-1B-1 B-1 B-1W-1 W-1 W-1 W-1W-1W-1 W-1 W-1 W-1 W-1CH = 2,600スチールパーテーションOPEN OPEN OPEN OPEN OPENスチールパーテーション部位間仕切壁サーバー室壁 グラスウール(t50) クロス押え〈既存のまま〉B-1W-3W-1W-2符号新設:ビニル製巾木(H 60)新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS90型 グラスウール(t50)充填新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS65型新設:薄塗E / 既設:MO押仕上LSD4A B CD A B C DA B C D4階展開図(2)【改修後】工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/50A3 1/100A-39 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事4 階 展 開 図
( 2 ) 【 改 修 後 】スチールパーテーションOPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPENY2スロープOPEN OPENスチールパーテーション2,300図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事A1 1/50A3 1/1003,0001,990CH = 2,600X1LSD物品庫B-1W-23A4階展開図(3)【改修後】4階展開図(3)【改修後】4,000Y13,0001,600 890X1FB-1 B-1W-1W-1W-2B C1,6004,000890Y1B-1W-1W-1 W-2DLSD2X1 X21,9905,972給湯室・休憩室 A6,90040 1,990Y2 Y1LSDB3LSDX1 X21,9905,9753,000 2,975W-2FX28902,975C-2B-1 B-1W-1300Y1 Y26,9004,000 2,900 300Y2890 1,6002,900B-1W-2W-1W-1B-1C-1 D D3X2 X3650 5,350W-16,000B-1W-1A4FCH = 2,6005,038 5,70710,745Y4 Y3 Y2BW-1B-1W-21,9902LSD W-2B-1CX3 X44,650D10,745Y4 Y3 Y2W-1B-1A-40W-2W-1 W-3 W-1倉庫(4-1)部位間仕切壁サーバー室壁 グラスウール(t50) クロス押え〈既存のまま〉B-1W-3W-1W-2符号新設:ビニル製巾木(H 60)新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS90型 グラスウール(t50)充填新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS65型新設:薄塗E / 既設:MO押仕上図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/50A3 1/100B5階展開図(1)【改修後】X1 X26,000B-1ACH = 2,600B-11,560 800F FW-1 W-2B-1C6,900W-1 W-2 W-1B-1W-16,000 6,900Y2 Y1 X2 X1 Y1 Y2D6,000B-16,900 6,900Y2 Y1 Y1 Y2B A C DB-1X2 X3W-2W-1W-1B-1 B-1F890F F6,000X3 X2B-1A-41W-3 W-3W-2W-1 W-1 W-3部位間仕切壁サーバー室壁 グラスウール(t50) クロス押え〈既存のまま〉B-1W-3W-1W-2符号新設:ビニル製巾木(H 60)新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS90型 グラスウール(t50)充填新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS65型新設:薄塗E / 既設:MO押仕上LSD1,990331,990LSDW-1W-3 W-1W-1W-1休憩室(女)休憩室(男)5F西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事5 階 展 開 図 ( 1 ) 【 改 修 後 】グラスウール(t50) クロス押え〈既存のまま〉図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-101/50X3 X4 X56,000 6,00012,000Y2 Y16,900X3 X4 X56,000 6,00012,000A B CCH=2,6001,600 1001,600 100900900280LSD1AW12AW15LSD2F F F F5FCH=2,600倉庫・印刷室6FA B C D サーバー室X53,500Y1 Y26,900X53,500Y1 Y26,900CH=2,600SD1A※ 6F サーバー室 : 既存のまま部位間仕切壁サーバー室壁B-1W-3W-1W-2符号新設:ビニル製巾木(H 60)新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS90型 グラスウール(t50)充填新設:GB-R(12.5+9.5)二重両面貼の上 EP塗装 / 既設:LGS65型新設:薄塗E / 既設:MO押仕上5 階 展 開 図 ( 2 ) 【 改 修 後 】西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事 A-42W-1 W-1 W-2 W-2 W-1 W-1B-1 B-1 B-1 B-1 B-1 B-1W-1 W-1 W-1 W-1 W-1 W-2W-1 W-1Y2 Y16,900280D2,600W-1B-11,990160 35 2080 80Y1Y2Y3Y424,0006,000 6,000 6,000 6,00020,7006,900 6,900 6,900801,080 20,520 2,4001,440 80 800 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,3209881,150 800 685 800 685 800 1,980 490 800 2,810 800 2,000 1,980 800 685 800 685 800 1,1502,595 8002854,10020,7006,900 6,900 6,9006,600 14,100300 1,450 5,1501,065 1,600 1,230 1,600 505 785 1,600 1,230 1,600 785 505 1,600 1,230 1,600 1,065 785 2,995 2,22024,0006,000 6,000 6,000 6,0009,000 3,00080 8020 35 16080 8035 160 251809090180 20900160 35 2080 80300 75160 20 10080 8010012010012010015015075 7525 2075 7520 20150 25 2075 75475 600105 75180105 7520300 6,315NEXP.JEXP.J2,730 3,27018090 9020 180株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/50A3 1/100X1 X2 X3 X4 X5Y4Y3Y2Y1UP DNX1 X2 X3 X4 X5UPDN竪樋竪樋フロアドレイン竪樋竪樋工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所展開方向C AB D2階平面詳細図【改修前】300 1,850 2,1001,200男子トイレPS女子トイレ廊 下多目的トイレPSEVEVホール階段室廊 下 共 用休憩室 食 堂 更衣室 事務室・書庫消防部事務室共用廊下幅員9.512.565.065.012.59.5工事対象外範囲を示す。
PS・EV・階段室も工事対象外とする。
・RC壁及び柱型とLGS壁が接する部分はアルミ製見切押え新設とする。
(見付W=20、入隅はコーナーアングルL-20x20)・特記なき限り、外部建具(内側のみ)は、とする。
+40 基準スラブ天端からのFL高さ(既設モルタルを含む)を示す。
【間仕切壁仕様】 (SWボード張りは上階スラブ下までとする)LW65 一般間仕切壁:LGS スタッド・ランナー W=65 GB-Rt=12.5+9.5 両面2重張りの上、合成樹脂エマルション塗装LW90 一般間仕切壁:LGS スタッド・ランナー W=90 GB-Rt=12.5+9.5 両面2重張りの上、合成樹脂エマルション塗装RC 各階既設コンクリート壁・柱型:モルタルコテ押エ 既存のまま、合成樹脂エマルション塗装・工事対象外範囲:共用部トイレ、共用廊下、 PS、EV、EVホール、階段室とする。
フリーアクセスフロア(H=43.5程度)を示す。
2階平面詳細図【改修後】SW90 遮音界壁 :LGS スタッド[-75x45 チドリ、ランナー W=90 GB-R t=12.5+9.5 両面2重張り(グラスウール充填)合成樹脂エマルション塗装LW65A-44 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事2 階 平 面 詳 細 図 【 改 修 後 】100400 30 1,500受 付UPスロープ 同床【CO1】仕上スロープ 同床【CO1】仕上スロープ 同床【CO1】仕上点字鋲視覚障害者用 視覚障害者用点字床シート300□既設消火器475EXP.J160 35 2080 801,150 800 685 800 685 800 1,980 490 800 2,810 800 2,000 800 685 800 685 800 1,1506,900 6,900 6,9006,600 14,1003,400 2,6001,065 1,600 1,230 1,600 505 785 1,600 1,230 1,600 785 505 1,600 1,230 1,600 1,065 785 2,995 2,2202,460 1,640 800 1,10080 8035 1601809090180 20900300 75160 20 10080 80100120100120100150 25 2075 75600105 75180105 7520160 35 2080 803,750 3,1501,100 890850 80015075 7520 251,200 8008502,00015075 7520 2515075 7520 2535 160 2580 80685 800 49518090 9020 1806,900 6,900 6,900 9882,595 8002,1254,10020,700300 6,3153,150 3,7503,320 1,450 1,830 300285EXP.J801,080 20,520 2,4001,440 80 800 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,32024,0006,000 6,000 6,000 6,0004,100 1,900 3,000 3,000X1 X2 X3 X4 X5Y4Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X524,0006,000 6,000 6,000 6,00020,700N工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A3 1/100A1 1/50UP DNUPDN竪樋フロアドレイン竪樋竪樋Y1Y2Y3Y4800AD 展開方向 BC3階平面詳細図【改修前】竪樋300 1,850 2,1003,4001,100 240 840 1,100男子トイレPS多目的トイレ廊 下共 用 廊 下EVホールEVPS階段室女子トイレ更衣室管理部事務室局長室 会議室 団長室湯沸しコーナー女子更衣室1,200共用廊下幅員65.012.59.5工事対象外範囲を示す。
PS・EV・階段室も工事対象外とする。
凡例A-45 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事3 階 平 面 詳 細 図 【 改 修 前 】既設消火器既設消火器80016.517mAD 展開方向 BCN既設竪樋(共通)既設竪樋(共通)+40+40+40+40Y46,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X5既設消火器BOX:消火器新設(設備工事・共通)EXP.J25 75 75 2015012.5 12.59.5 45 45 9.512.5 12.532.5 32.5 9.5 9.59.512.545 4512.59.520 7515075 252075 752015020 75 75 2515025 75 75 20150RC1,080 20,520 2,4001,065 1,600 1,230 1,600 505 785 1,580 1,250 1,600 785 505 1,600 1,230 1,600 1,0652,500 3,500 5,350 650 600 5,4002,500 3,5006,9001,150 800 685 800 685 490 800 495 800 685 800 685 800 685 800 1,150245 1,100225120 2,600475 600440 1,800915 800915 800785 8001093281341346,900Y36,90020,700Y26,900Y1988(3-1)大会議室事務室(3-1)U D U DRCLW65RCSW90 SW90RC RC RCRCRCRCLW65EXP.J図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10工 事 名A1 1/50A3 1/100消火器新設(設備工事・共通)消火器スタンド:新設事務室(3-2) 事務室(3-3) 倉 庫(3-1)【間仕切壁仕様】 (SWボード張りは上階スラブ下までとする)LW65 一般間仕切壁:LGS スタッド・ランナー W=65 GB-Rt=12.5+9.5 両面2重張りの上、合成樹脂エマルション塗装LW90 一般間仕切壁:LGS スタッド・ランナー W=90 GB-Rt=12.5+9.5 両面2重張りの上、合成樹脂エマルション塗装RC 各階既設コンクリート壁・柱型:モルタルコテ押エ 既存のまま、合成樹脂エマルション塗装【凡例】部位 符号VM床 CO1CF1・CF2VF1・VF2仕上LM 長尺塩ビシート t=2.0既設モルタルの上セルフレベリンクビニル床タイル t=2.0既設モルタルの上セルフレベリンクタイルカーペット敷 t=6.5フリーアクセスフロア[h300] (F1:新設 F2:既設)タイルカーペット敷 t=6.5OAフロア-総高 h≒43.5ビニル床タイル t=5.0フリーアクセスフロア[h300](F1:新設 F2:既設)【注記】・LGS壁と通り芯の寄り芯寸法は、現場細測の上 調整とする。
・RC壁及び柱型とLGS壁が接する部分はアルミ製見切押え新設とする。
(見付W=20、入隅はコーナーアングルL-20x20)・特記なき限り、外部建具(内側のみ)は、とする。
+40 基準スラブ天端からのFL高さ(既設モルタルを含む)を示す。
PS、EV、EVホール、階段室とする。
・工事対象外範囲:共用部トイレ、共用廊下、フリーアクセスフロア(H=43.5程度)を示す。
3階平面詳細図【改修後】男子トイレPS多目的トイレ廊 下女子トイレ階段室PS共 用 廊 下EVホールEV300400 30400400 3030UPUP1,5001,000VMCO1 VMVM CO1 LM+40 +90+40+90SW90 遮音界壁 :LGS スタッド[-75x45 チドリ、ランナー W=90 GB-R t=12.5+9.5 両面2重張り(グラスウール充填)合成樹脂エマルション塗装UP400 30控え室VMUPUPUP1,265 800UPVM+40VM待 合雇用保険給付課専門援助 相談室SW90待 合 UP540 800 1,0002,800スロープ 同床【CO1】仕上スロープ 同床【CO1】仕上西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事3 階 平 面 詳 細 図 【 改 修 後 】A-46点字鋲視覚障害者用点字床シート視覚障害者用300□スロープ同床【CO1】仕上UP三方枠のみ上部 CH-600 オープンスチールパーテーション(片開きドア付き(カギ付))UPコンクリート基礎 H=300160 35 2080 80X1 X2 X3 X4 X5Y4Y3Y2Y1 Y124,0006,000 6,000 6,000 6,00020,7006,900 6,900 6,900801,080 20,520 2,4001,440 80 800 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,3209881,150 800 685 800 685 800 1,980 490 800 800 685 800 685 800 1,1502,595 8002,1254,10020,7006,900 6,900 6,9006,600 14,1001,065 1,600 1,230 1,600 505 785 1,600 1,230 785 2,995 2,22024,0006,000 6,000 6,000 6,0004,100 1,9002,460 1,640 800 1,10080 8020 35 16018090 9020 1801809090180 20900110300 75100120100120100150 25 2075 75475 600105 75180105 7520竪樋竪樋フロアドレイン竪樋300 6,315竪樋N160 35 2080 803,150 3,7503,320 1,450 1,830285EXP.JEXP.J1,100 890 840 1,1003,400 2,600300 1,850 2,1002,0501,100 135150 25 2075 75350 5,905 645150 2075 752030015075 7520 20150752015075 7520 2020751,450 1,830 3,320 2,9504,4002,000 1,600 2,0103,521.580 8035 160 25685 800 495215 1,180 2,500800 100 700 100 800910 1,195 1,085 1,300 ※ ※ ※ ※160 20 10080 801,160 1,600工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/50A3 1/100UP DNX1 X2 X3 X4 X51,965Y2Y3Y4UPDN展開方向C AB D4階平面詳細図【改修前】コンクリート基礎 H=300機械室倉 庫仮眠室 会議室2 会議室1コンピュータ室データ保管室1,200共用廊下幅員PS男子トイレ廊 下PS共 用 廊 下EV階段室女子トイレEVホール多目的トイレ65.012.59.5工事対象外範囲を示す。
PS・EV・階段室も工事対象外とする。
凡例鋼製OAフロアー 存置FL-300 下がりFL-300 下がりFL-300 下がり存置存置A-47 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事4 階 平 面 詳 細 図 【 改 修 前 】EVホール図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10N12.5 12.59.5 9.59.512.525 75 75 2015012.59.59.512.5202075751501507575 202512.5 12.59.5 9.52075 75201509.512.512.59.5既設竪樋(共通)既設竪樋(共通)+40+40+40+40+40+40+4024,000X1 X2 X3 X4 X51,080 20,520 2,4003,000 3,000 4,650 1,350 615 5,3856,000 2,520 3,480 1,450 3,200 1,350300 1,755 4,845 1,800 5,100700 4,4003,000 3,900 280 2,775 3,846 315 2,185 4,4001,065 1,600 1,230 1,600 505 785 1,600 1,230 1,600 785 505 1,600 1,180 2,500 215840 1,100 1,100 890 2,455 2,1301,150 800 685 800 365 320 800 1,980 490 800 2,000 1,600 495 800 505 180 800 685 800 685 800 1,150 765 1,2451,100 655110 800690 800 690 800EXP.J既設消火器BOX:消火器新設(設備工事・共通)EXP.J工 事 名展開方向C AB DY46,900Y36,90020,700Y26,900Y19886,000 6,000 6,000 6,000倉 庫事務室(4-2)(4-1)事務室(4-1)事務室(4-3)U D U D給湯室・休憩室小会議室 事務室(4-4) (4-1)物品庫RCRCRC RCRC RC RC LW90 LW90RC間仕切プレート:カラーアルミ t=2.0 曲げ加工消火器新設(設備工事・共通)消火器スタンド:新設共 用 廊 下EVPS廊 下階段室女子トイレPS男子トイレ多目的トイレ400 30UP13445 45SW90SW9045 45134事務室(4-5)+40+90CO1VMVMVMVMVMVM+40 廊下(4-1)廊下(4-2)13445 45SW90CF2CF2+40+40+4010932.512.59.532.5LW65LW6512.59.512.59.5LW6510912.59.532.532.5LW6510912.59.532.532.5LW65【間仕切壁仕様】 (SWボード張りは上階スラブ下までとする)LW65 一般間仕切壁:LGS スタッド・ランナー W=65 GB-Rt=12.5+9.5 両面2重張りの上、合成樹脂エマルション塗装LW90 一般間仕切壁:LGS スタッド・ランナー W=90 GB-Rt=12.5+9.5 両面2重張りの上、合成樹脂エマルション塗装RC 各階既設コンクリート壁・柱型:モルタルコテ押エ 既存のまま、合成樹脂エマルション塗装SW90 遮音界壁 :LGS スタッド[-75x45 チドリ、ランナー W=90 GB-R t=12.5+9.5 両面2重張り(グラスウール充填)合成樹脂エマルション塗装【凡例】部位 符号VM床 CO1CF1・CF2VF1・VF2仕上LM 長尺塩ビシート t=2.0既設モルタルの上セルフレベリンクビニル床タイル t=2.0既設モルタルの上セルフレベリンクタイルカーペット敷 t=6.5フリーアクセスフロア[h300] (F1:新設 F2:既設)タイルカーペット敷 t=6.5OAフロア-総高 h≒43.5ビニル床タイル t=5.0フリーアクセスフロア[h300](F1:新設 F2:既設)【注記】・LGS壁と通り芯の寄り芯寸法は、現場細測の上 調整とする。
・RC壁及び柱型とLGS壁が接する部分はアルミ製見切押え新設とする。
(見付W=20、入隅はコーナーアングルL-20x20)・特記なき限り、外部建具(内側のみ)は、とする。
+40 基準スラブ天端からのFL高さ(既設モルタルを含む)を示す。
フリーアクセスフロア(H=43.5程度)を示す。
・工事対象外範囲:共用部トイレ、共用廊下、 PS、EV、EVホール、階段室とする。
4階平面詳細図【改修後】3,100 3,800 300既存フリーアクセスフロア(H=300)再利用とする。
LM所長室庶務課待 合労 働待 合 検索機求人・企画雇用保険適用課CF1CF2CF1西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事4 階 平 面 詳 細 図 【 改 修 後 】間仕切プレート:カラーアルミ t=2.0 曲げ加工 t=2.0 曲げ加工間仕切プレート:カラーアルミA-48A1 1/50A3 1/100上部 CH-600 オープンスチールパーテーション(片開きドア付き(カギ付))スロープ 同床仕上三方枠のみ上部 CH-600 オープンスチールパーテーション(親子開きドア付き(カギ付))上部 CH-600 オープンスチールパーテーションタイルカーペット ステンレス製押え金物 タイルカーペット ステンレス製押え金物UPキッチン設備(機械設備工事)160 35 2080 8020,7006,900 6,900 6,900 9881,150 800 685 800 685 800 1,980 490 800 800 685 800 685 800 1,1504,10020,7006,900 6,900 6,9006,600 14,1001,065 1,600 1,230 1,600 505 785 1,600 1,230 1,600 785 505 1,60080 8020 35 16018090 9020 1801809090180 20900160 3580 80300 75100120100120100150 25 2075 75475 600105 75180105 7520竪樋竪樋フロアドレイン竪樋300 6,315竪樋285EXP.JEXP.J3,400 2,600300 1,850 2,10030015075 7520 202,950215 1,665 215 450 50 800 50 4503,770 2,230150150160 2080 80351,200 1,87575 7520 5075 7520 201,770 5,1302,650 3,400150 2075 75202,010 1,600 2,00080 8035 160 25685 800 495160 20 10080 801,160 1,600X1 X2 X3 X4 X524,0006,000 6,000 6,000 6,000N4,400Y4Y3Y2Y1 Y1Y2Y3Y41,965DN消火器BOX80 1,440 80 800 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,440 80 800 80 1,320工 事 名 図面記号X1 X2 X3 X4 X524,0006,000 6,000 6,000 6,0001,080 20,520 2,400図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/50A3 1/100展開方向C AB D5階平面詳細図【改修前】UP DN3,525冷蔵庫W=1200有効800IH流し600x2,000上部トップライト男子トイレ廊 下PS共 用 廊 下EV階段室女子トイレEVホールPS給湯室倉 庫通信指令室管制事務室休憩室 仮眠室1,200共用廊下幅員65.012.59.565.012.59.565.012.59.5工事対象外範囲を示す。
PS・EV・階段室も工事対象外とする。
凡例西 宮 市共 用 廊 下共用廊下幅員1,600A-49 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事5 階 平 面 詳 細 図 【 改 修 前 】25 75 75 201502075 7520150既設竪樋(共通)既設竪樋(共通)EXP.J280 1,770 4,850 300 1,650 4,9501,065 1,600 1,230 1,580 525 785 1,600 1,230 1,600 785 505 1,600 1,665 215 1,800 215685 800 1,980 490 800 760 1,250 2,000 2,095 800 685 800 685 800 685 800 1,150800110800 7901,200475 6003,525Y46,900Y36,90020,700Y26,900U D(女) (男)LW65LW65SW90 LW65 LW65RCRCN展開方向C AB D+406,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X51,080 20,520 2,40012,000 3,770 880 1,350280 1,770 4,850 1,950 4,950EXP.J1,150 800 685 800Y1988DSW9010932.5 9.512.532.59.512.5工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/50A3 1/100消火器新設(設備工事・共通)消火器スタンド:新設有効800男子トイレPS給湯室女子トイレ廊 下共 用 廊 下EVEVホール階段室PS西 宮 市冷蔵庫W=1200共 用 廊 下間仕切プレート:カラーアルミ t=2.0 曲げ加工 間仕切プレート:カラーアルミ t=2.0 曲げ加工9.512.59.512.545 4513413412.54512.545 9.59.513412.54512.545 9.5 9.51,700 1,800+40LM倉庫・印刷室CF2 CF2+40 +40CF3 【凡例】部位 符号VM床 CO1CF1・CF2VF1・VF2仕上LM 長尺塩ビシート t=2.0既設モルタルの上セルフレベリンクビニル床タイル t=2.0既設モルタルの上セルフレベリンクタイルカーペット敷 t=6.5フリーアクセスフロア[h300] (F1:新設 F2:既設)タイルカーペット敷 t=6.5OAフロア-総高 h≒43.5ビニル床タイル t=5.0フリーアクセスフロア[h300](F1:新設 F2:既設)【注記】・LGS壁と通り芯の寄り芯寸法は、現場細測の上 調整とする。
・RC壁及び柱型とLGS壁が接する部分はアルミ製見切押え新設とする。
(見付W=20、入隅はコーナーアングルL-20x20)・特記なき限り、外部建具(内側のみ)は、とする。
+40 基準スラブ天端からのFL高さ(既設モルタルを含む)を示す。
6,900CF3 タイルカーペット敷 t=6.5既設モルタルの上セルフレベリンク5階詳細平面図【改修後】既存フリーアクセスフロア(H=300)再利用とする。
フリーアクセスフロア(H=43.5程度)を示す。
工事対象外範囲を示す。
上記の他、 PS、EV、EVホール、階段室とする。
・工事対象外範囲:共用部トイレ、給湯室、共用廊下、【間仕切壁仕様】 (SWボード張りは上階スラブ下までとする)LW65 一般間仕切壁:LGS スタッド・ランナー W=65 GB-Rt=12.5+9.5 両面2重張りの上、合成樹脂エマルション塗装LW90 一般間仕切壁:LGS スタッド・ランナー W=90 GB-Rt=12.5+9.5 両面2重張りの上、合成樹脂エマルション塗装RC 各階既設コンクリート壁・柱型:モルタルコテ押エ 既存のまま、合成樹脂エマルション塗装SW90 遮音界壁 :LGS スタッド[-75x45 チドリ、ランナー W=90 GB-R t=12.5+9.5 両面2重張り(グラスウール充填)合成樹脂エマルション塗装800 1,300休 憩 室 休 憩 室SW90 RCA-50 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事5 階 平 面 詳 細 図 【 改 修 後 】タイルカーペット ステンレス製押え金物タイルカーペット ステンレス製押え金物図面の名称受注者名 受注者住所工 事 名株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10縮 尺図面記号A3 1/60A1 1/30工事対象外Y16,000▽Z1▲Z0▽Z2▽Z3▽Z4▽Z5▽Z6▽Z1▲Z0▽Z2▽Z3▽Z4▽Z5▽Z6床:モルタルコテ押エ タイルカーペット敷込天井:岩綿吸音板t=15{LGS}捨張6,000Y4カ-テンボックスY2320管理部事務室コンピューター室局長室消防部事務室Y36,900150 100 2550050060 601152502,600 2,6002,6002,6002,6002,600 2,600 2,6002,6003,0002,600900 1,410 100 250265 2,33530900 1,560 100 250900 1,600 100 250 30 27015 125900 100 250 1,560265 2,335900 1,410 100 250252,525 475900 1,600 100 250 30 2703085 15 15900 100 250 1,56085 1530 30 303003030300Z0まで19,1703,970920 720 660 200600 1,9003,600 3,700 4,100 3,800 2,50070 3,900 3,600 3,700 4,100 3,800 2,50021,670G1 G1 G1 G1G1 G1 G1 G1G1 G1 G1 G1G1 G1 G1G1 G1 G4 G5W18HB1HB1W18FG2 FG2FG5 FG5G13030食堂会議室工事対象外矩 計 図 【改修前】天井:軽量鉄骨下地 存置床:モルタルコテ押え 存置天井:軽量鉄骨下地 存置カ-テンボックス 存置カ-テンボックス 存置カ-テンボックス 存置床:フリーアクセスフロア(FL-300)存置天井:軽量鉄骨下地 存置カ-テンボックス 存置床:フリーアクセスフロア(FL-300)存置天井:軽量鉄骨下地 存置床:モルタルコテ押え 存置天井:軽量鉄骨下地 存置床:モルタルコテ押え 存置カ-テンボックス 存置床:モルタルコテ押え 存置管制事務室2,600天井:軽量鉄骨下地 存置A-51 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事矩 計 図 【 改 修 前 】図面の名称受注者名 受注者住所工 事 名株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10縮 尺図面記号A3 1/60A1 1/30工事対象外Y16,000▽Z1▲Z0▽Z2▽Z3▽Z4▽Z5▽Z6▽Z1▲Z0▽Z2▽Z3▽Z4▽Z5▽Z6硬質ウレタンフォーム 厚15 吹付6,000Y4 Y2320Y36,900150 100 2550050060 601152502,600 2,6002,6002,6002,600 2,6002,6001,410 100 250900 1,560 100 250900 1,600 100 250 30 270900 100 250 1,560265 2,335900 1,410 100 250900 1,600 100 250 30 2703085 15 15900 100 250 1,56085 1530 303030300Z0まで庇:アルミハニカムパネル19,1703,970920 720 660 200600 1,9003,600 3,700 4,100 3,800 2,50070 3,900 3,600 3,700 4,100 3,800 2,50021,670G1 G1 G1 G1G1 G1 G1 G1G1 G1 G1 G1G1 G1 G1G1 G1 G4 G5W18HB1HB1W18FG2 FG2FG5 FG5G13030工事対象外矩 計 図 【改修後】2,6002,600休憩室(男)天井:ロックウール吸音板 t=9.0 [存置LGS:捨張工法]300EP塗装既存 下地調整の上(コンクリート壁面 全面 塗替え)EP塗装既存 下地調整の上(コンクリート壁面 全面 塗替え)EP塗装既存 下地調整の上(コンクリート壁面 全面 塗替え)EP塗装既存 下地調整の上(コンクリート壁面 全面 塗替え)床:既存モルタル押えの上、セルフレベリング材、天井:ロックウール吸音板 t=9.0 [存置LGS:捨張工法]床:既存モルタル押えの上、セルフレベリング材、 タイルカーペット(t6.5) ビニル床タイル(t2.0)小会議室天井:ロックウール吸音板 t=9.0 [存置LGS:捨張工法]床:既存モルタル押えの上、セルフレベリング材、 長尺塩ビシート(t2.0)倉庫(3-1)2,60025カ-テンボックス 存置天井:ロックウール吸音板 t=9.0 [存置LGS:捨張工法]ブラインドボックス 既存スチール製スチール製スチール製スチール製ブラインドボックス 存置ブラインドボックス 存置ブラインドボックス 存置小会議室80床:既存モルタルコテ押えの上、セルフレベリング材、 OAフロアー・タイルカーペット敷2,550850床:既存モルタルコテ押えの上、セルフレベリング材、 ビニル床タイル天井:ロックウール吸音板 t=9.0 [存置LGS:捨張工法]天井:ロックウール吸音板 t=9.0 [存置LGS:捨張工法]事務室(2-1)125 15木製天井:ロックウール吸音板 t=9.0 [存置LGS:捨張工法]事務室(4-1)床:既存OAフロアー(FL-300)の上、タイルカーペット敷2,600事務室(3-1) 大会議室床:既存モルタル押えの上、セルフレベリング材、
ビニル床タイル(t2.0)カ-テンボックス 存置木製カ-テンボックス 存置木製EP塗装既存 下地調整の上(コンクリート壁面 全面 塗替え)既存 下地調整の上(コンクリート壁面 全面 塗替え)EP塗装EP塗装既存 下地調整の上(コンクリート壁面 全面 塗替え)A-52 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事矩 計 図 【 改 修 後 】工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/2002階建具キープラン 3階建具キープランX1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,900EXP.JEXP.JEVPSU D U D受 付Uキッズスペース検索機待 合非常用らせん階段PS階段室EVホール共用廊下共用便所UU倉 庫(2-1)小会議室(2-1)事務室(2-1)前廊下小会議室1,500職業相談UU UU6,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900EXP.JEXP.JU D U D待 合U待 合UU共用便所階段室共用廊下PSPSEV非常用らせん階段(3-1)事務室(3-1)(3-1)倉 庫 事務室(3-2) (3-3)事務室大会議室U専門援助UUU控え室雇用保険給付課相談室UUSuD1LSD32LSDLSDLSD1SuD13LSD3SuD2LSD2LSD3LSD3EVホールA-53建 具 キ ー プ ラ ン ( 1 )西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事三方枠のみ工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A3 1/200A1 1/1004階建具キープラン 5階建具キープランY4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000EXP.JEXP.JU DDPS共用便所PSEV共用廊下階段室EVホール共用廊下西 宮 市非常用らせん階段倉 庫・印刷室1,200共用廊下幅員X1 X2 X3 X4 X5EXP.JEXP.JU D6,000 6,00024,0006,000 6,000UD検索機求人・企画待 合U所長室Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900非常用らせん階段共用廊下共用便所PSPS 階段室EVEVホール事務室(4-2)事務室(4-3)倉 庫(4-1)事務室(4-4)小会議室(4-1)給湯室休憩室・物品庫待 合庶務課廊 下(4-1)廊 下(4-2)雇用保険適用課労 働事務室(4-1)(4-5)事務室1,200共用廊下幅員2,3005,400休憩室(女) 休憩室(男)LSD2LSD3LSD2LSD2LSD4LSD3LSD2LSD3SuD13LSD LSD1LSD3 3LSDA-54 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事建 具 キ ー プ ラ ン ( 2 )U三方枠のみ1LSD LSD LSD LSD1SuD2 3 4SuD2記号取付場所形状・寸法型式硝子建具金物備考記号取付場所形状・寸法型式硝子建具金物備考特記事項数量見込仕上数量見込仕上1,800 1,100900 900 800 300建具案内図による。
気密性能:A-3 遮音性能:T-1気密性能:A-4 遮音性能:T-2芯材:ペーパーハニカムコア芯材:防音ハニカムコア (セミエアタイト) ボトムシール付枠:100枠:※1・扉:40 同 左 同 左 同 左ランマ両袖FIX引分框自動ドアステンレス HLドアエンジン、センサー、反射スイッチ、戸車、レール、CL他附属金物一式<※1:LSD 枠見込>一般ドア(一般階)一般ドア(4階)・遮音ドア(一般階)遮音ドア(4階)130mm155mm165mmSTW ステンレス製窓 HLSTF ステンレス枠 HLOD オーバースライダーアルミ製扉SDADAWAGスチール製扉アルミ製窓アルミ製ガラリWDF P SP木製扉襖 トイレブーススチール パーティーションSSF P FWFWLPWスリ板型板磨板網入型板線入型板網入磨板線入磨板 PWLモノロック(内部扉用 キー無)本締付モノロック(内部扉用 キー付)シリンダー箱錠シリンダー本締錠シリンダー引違イ錠ケースハンドルCMUC HM ISDPH MMS CDPHD BH 8125S1703 KSUCC CMC ISD211CI-75STD ステンレス製扉 HL SWD ML KK ゴール 美和ロック KK 昭和ロック KK FL フロート板(トーメイ) スチール枠木製扉 モノロック(内部扉用 キー無)建具記号 建具金物記号 硝子記号 錠同等比較表LSD 軽量スチール製扉シリンダー本締錠シリンダー箱錠CLCLHHMオートヒンジアームストッパードアチェックピボットヒンジフロアヒンジAHASDCPHFHFDDHフランス落としドアハンドルSL シリンダー鎌錠LH レバーハンドル本締付モノロック(内部扉用 キー付)DS 沓摺(SUS304 HL)衝突防止ステンレス シール付1,9901,990FIX FIX2,5551,990工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/50A3 1/1008001,990片開きフラッシュ戸130 25 8701,0004501,990片引きフラッシュ戸50建具案内図による。
枠:100ステンレス HLドアエンジン、センサー、反射スイッチ、戸車、レール、CL他附属金物一式1,0002,0501,000FIX200 2,0002,200FIX片引框自動ドア衝突防止ステンレス シール付、外付枠タイプHM・DH・SL ・吊戸車・ガイドローラー外付枠タイプ傾斜ハンガーレール・制御装置エアダンパー・他附属金物一式建具表 S=1/50ランダムテンキーロック式とする。
※特記:5階休憩室(男)(女)の錠前について、A-55 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事建 具 表2 6 11 13 12,600OPEN85025 25251同 左 (事務室(3-2、
3-3取合い部)スチール製三方枠硝子両面に飛散防止フィルム貼り硝子両面に飛散防止フィルム貼りCH=2,6001スチール製三方枠OPEN2,60025CH=2,6002,05025 25同 左 (事務室(4-4出入口部)200 200三方枠のみ 1 三方枠のみ 2焼付け塗装 焼付け塗装図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺工 事 名株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10LSト゛ア 開き戸 一般仕様 片開き(エッジレス) LSト゛ア 開き戸 簡易気密型(SAT) 片開き(丁番・スチール目板)項 目 部 材 材 料(板厚mm)枠 ドア枠 亜鉛めっき鋼板 1.6mm 沓摺 ステンレス扉 パネル表面材 亜鉛めっき鋼板 0.6mm 芯 材 ペーパーコア目 板 亜鉛めっき鋼板 1.2mm 金物 ロック(同等品) 美和 LA錠/ゴール LX錠ドアクロ-ザ(同等品) ニュースター 7000シリーズ吊り金物 旗丁番(ステンレス)戸当り 床付け戸当り切窓 切窓 アルミ押出形材 ガラス押え ポリ塩化ビニル 対応ガラス厚3~6mm◇仕様表項 目 部 材枠 ドア枠沓摺扉 パネル表面材芯 材金物 ロック(同等品)ドアクロ-ザ(同等品)吊り金物戸当り切窓 切窓・ガラリガラリガラス押え◇仕様表材 料(板厚mm)亜鉛めっき鋼板 1.6mm ステンレス亜鉛めっき鋼板 0.6mm ペーパーコア美和 LA錠/ゴール LX錠ニュースター 7000シリーズ旗丁番(ステンレス)/ピボットヒンジ床付け戸当りアルミ押出形材 ポリ塩化ビニル 対応ガラス厚3~6mm40HDH10009DW1W 40 4040HDH10009DWW 40 4040HDH10009DW2 DW15W 40 40気密材扉9FLモルタル充填3 建築工事171745<Eタイプ 沓摺詳細図>44注記 ※1,適用扉重量 60Kg以下3枚吊均等割90°開き寸法56枠扉ヒンジ沓摺枠 沓摺下部シール材シブタニDB-400Wフランス落しロット棒気密材目板丁番沓摺<片開き戸 PH S=1/50 ><片開き戸(SAT) 丁番 S=1/50 ><両開き戸 PH S=1/50 >< 外付け枠タイプ 片引き S=1/50 >1025471010w1W02525WS484 43 474025w1w2w1W0W05WS3104840252525 15 25 153101025 DW 25 5 440 W 40 25 25 15 1540 25 DW 25 5 31640 W 40W0W025 w1 2525 w1 2510 1010 103 3 3 325252525340404151540 3 4 40 5 347 43 4748 w2 48WSWSDHHDHH39FL9FL モルタル充填建築工事17101025254819w1w2w1W0W05WS4840252563101012 525 25 15 12 153 25 DW2 DW1 25 3 540 W 40102525w1w1W0W0252588347513525 25 25 25DW20 50 引残し130 有効W 20 5W2 W 25W364061517.5(LSドア 開き戸)(LSドア 開き戸)有効W 130W2 W 25196600H有効H100010W3部 材 材 料(板厚mm)駆動方式 傾斜レール 制御装置エアダンパベース板 亜鉛めっき鋼板 2.3mm レール アルミ押出形材 ハンガー戸車 樹脂製戸車 ブラケットはめっき仕上先付け枠 亜鉛めっき鋼板 1.6mm 点検カバー 冷間圧延鋼板 1.2mm パネル表面材亜鉛めっき鋼板 0.6mm 芯 材 ペーパーコアフロントゴム ポリ塩化ビニル 切窓・ガラリ アルミ押出形材 切窓ビ-ト ポリ塩化ビニル 対応ガラス厚3~6mmロック(同等品) ミワロック(同等品) POSTE錠取手 ステンレス鏡面ハンドルφ25 L=450項 目駆動装置枠 扉◇仕様表 項 目 部 材 材 料(板厚mm)枠 ドア枠 亜鉛めっき鋼板 1.6mm 沓摺 ステンレス扉 パネル表面材 亜鉛めっき鋼板 0.6mm 芯 材 ペーパーコア目 板 亜鉛めっき鋼板 1.2mm 金物 ロック(同等品) 美和 LA錠/ゴール LX錠ドアクロ-ザ(同等品) ニュースター 7000シリーズ吊り金物 旗丁番(ステンレス)/ピボットヒンジフランス落し ステンレス戸当り 床付け戸当り切窓 切窓・ガラリ アルミ押出形材 ガラリガラス押え ポリ塩化ビニル 対応ガラス厚3~6mm◇仕様表FL FL モルタル充填 建築工事<Eタイプ 沓摺詳細図>枠 扉ヒンジ沓摺W025 w1 25 10 103 325253 401540 5 348 w2 48WSDH 2103H 210099317174515FL FL6 40 667 135カ-ムベース板扉三方枠点検カバーエアーシリンダーカ-ムレ-ル勾配12/1000M6X10ガイドローラーガイドローラーベース3.2tユニクロめっき19619625H HDH有効H有効H1017W0 W075 25 w1 25 75 25 w1 2534345560751525 2510(LSドア 開き戸)(外付け枠タイプ)一般仕様 傾斜式(K)引分け 戸当り無外付け枠タイフ゜一般仕様 親子開き(エッジレス) LSト゛ア 開き戸建具詳細図【改修後】A1 1/5A1 1/5A3 1/10A3 1/10A1 1/5A3 1/10A1 1/5A3 1/10A1 1/5A3 1/10A-56建 具 詳 細 図 【 改 修 後 】西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事■スチールパーティション詳細図(S=1/5)工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所A1 1/50A3 1/100株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事パ ー テ ー シ ョ ン 詳 細 図 【 改 修 後 】A-57900 900 900 900 35 900有効6003405,285256912,6001,90975FLまで35有効60035 35 35 900 900 900 900 900 1,170 3956,06535 900 395角度付壁面有効600有効60025691 1,9092,60075900 864 461,84939 35 900 900 9005,285900 755 900 3075256912,6001,909FLまでPT PT402 403PTPT301401■3階 控え室(3-1) パーティション展開図 S:1/50■4階 事務室(4-3) パーティション展開図 S:1/50■4階 事務室(4-5) パーティション展開図 S:1/50下桟巾木床レール上桟アルミガラス枠天井レール天井下地パネルFLCL25 31 有効 600706912,6001,909407015 1531 8 75W8 815 15 407070W31 31 8 8ドア枠旗丁番ドアパネル横桟FL1.5 67 1.570CL25 31 有効 6006913183242,600DH 1,8591,9097011 10 494010旗丁番70DW 819 32 8 5 4 32 8494011 1049 有効W 8029004349項目骨材部材天井レール壁面レール床レール巾木ポール(支柱)・横桟コーナーポール上桟・下桟エンドフィニッシュパネル パネル表面材芯材枠 ドア枠・開口枠ガラス枠オープン目地カバー開き戸 パネル表面材芯材目板ロックドアクローザ丁番戸当り材料(板厚mm)冷間圧延鋼板 1.0mm 冷間圧延鋼板 0.8mm 冷間圧延鋼板 0.8mm 冷間圧延鋼板 0.8mm 冷間圧延鋼板 1.2mm 冷間圧延鋼板 1.2mm 冷間圧延鋼板 1.0mm 冷間圧延鋼板 1.2mm 亜鉛めっき鋼板 0.5mm せっこうボード 12.5mm冷間圧延鋼板 1.2mm アルミ押出形材 ポリ塩化ビニル 亜鉛めっき鋼板 0.5mm ペーパーコアアルミ押出形材 美和 LA錠/ゴール LX錠ニュースター PS7002LW/リョービ S22PLW旗丁番(ステンレス)床付け戸当り◇ 仕 様 表 (メーカー参考)コーナーポールエンドフィニッシュ<Lコーナー部詳細>W 397088 3135 W壁面レール<壁面部詳細>45W 30角度付壁面レール<角度付壁面部詳細>(87)(35)46 W
(55°)256912,6001,90975FLまで900見切縁下地張り下地張り見切縁※軽量鉄骨下地の場合※壁石膏ボード下地の場合 図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10GB-R t=12.5GB-R t=9.5 内装薄塗材E 吹付455 4559.512.512.59.5651099.512.590134GB-R t=12.5GB-R t=9.5 内装薄塗材E 吹付12.59.5303 303455 4559.512.5GB-R t=12.5GB-R t=9.5 内装薄塗材E 吹付12.59.590134グラスウール 24k 50mmスタッド[-65x45 スタッド[-90x45 スタッド[-75x45 チドリ配置OAフロア OAフロアスロープ フリーアクセスフロアRC壁・柱型/LGS壁 取合部GB-R t=12.5ランナースペーサー109 119 13412.59.5 9.512.565 9.512.5 12.59.5 9.512.5 12.59.5 90一般間仕切壁 LW65 (2F・3F・5F) 一般間仕切壁 LW90 (4F)ロックフェルトタイト材タイト材500パーチクルボード支持脚鋼製束受台カバー+BB脚十字穴付タッピンネジφ4×40十字穴付タッピンネジφ4×4026631071027床パネルロックリング床パネル@50065切断寸法100<A≦60085φ34床:タイルカーペット(一部:ビニル床タイル)構造用合板 t=9 捨張りSUS框・SUSスロープ 詳細図400スロープ天板:スチールt3.2仕上材:タイルカーペット貼 t=6.5mmSUS t=1.5(H.L)通しスチールFB-3×38@50050230スチールt3.2 折曲ゲ通シ鉄M4×16皿タッピングビスロックリング50050 47パーチクルボード床パネルボルト脚(M10)支持脚 ボルト脚(M10)23507 20@500 切断寸法100<A≦600受台カバー+BB脚十字穴付タッピンネジφ4×40床:タイルカーペット(一部:ビニル床タイル)スタッド65型グラスウール 24k 50mmA3 1/20・40A1 1/10・20A1 1/20A3 1/40A1 1/10A3 1/20A1 1/10A3 1/20A1 1/10A3 1/20A1 1/10A3 1/20A1 1/10A3 1/20A1 1/10A3 1/20A1 1/10A3 1/20A1 1/10A3 1/20A1 1/10A3 1/20GB-R t=9.5 VE塗装ランナー65型塩ビ巾木H60スタッド90型塩ビ巾木H60 ランナー90型打ち込みピン@900程度打ち込みピン@900程度スペーサー@600程度GB-R t=9.5GB-R t=12.5遮音界壁 SW90(3F・5F)ランナー90型スタッド75型90W SVE塗装打ち込みピン@900程度打ち込みピン@900程度軽量鉄骨壁 建具開口補強スラブ固定開口部補強材([-60×30×10×2.3)振れ止め(25×10×1.2)床面ランナー下端から@1,200程度スタッドランナー(67×40×t0.8)スラブ固定△天井面シングル野縁ランナーと野縁が平行の場合スペーサー野縁野縁受ランナータッピングねじ@900ランナーと野縁が直角の場合軽量鉄骨壁下地 天井固定部(既存LGSの場合)GB-R t=9.5(スラブ下まで)VE塗装GB-R t=12.5(スラブ下まで)※見掛り部見切縁 見切縁見切縁S W S W下地張り 下地張り 下地張りタッピングねじ@900野縁受スペーサーランナーダブル野縁突付け目地L-100*75*7 W50振れ止め(25×10×1.2)床面ランナー下端から@1,200程度開口部補強材([-60×30×10×2.3)△天井面スタッドランナー(67×40×t0.8)L-100*75*7 W501-M12 打ち込み長さ8d ※接着系アンカー1-M12 打ち込み長さ8d ※接着系アンカー開口部補強材(□-60×60×2.3)L-100*75*7 W451-M12押え縁:アルミ PBL W20LGS壁: VE塗装LGS壁:VE塗装押え縁:アルミコーナーアングル L-20x20RC壁・柱型:既設モルタル下地処理の上 VE塗装(10)長尺塩ビシート 新設長尺塩ビシートA1 1/5A3 1/10見切縁下地張りコンクリート打放し仕上※天井付目地打放しコンクリート仕上げ部分詳細図(1)【改修後】 A-58 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事部 分 詳 細 図 ( 1 ) 【 改 修 後 】図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A3 1/20・40A1 1/10・20A1 1/10A3 1/20A1 1/10A3 1/20野縁受野縁補強野縁受補強野縁野縁受補強野縁B断面A断面補強野縁受野縁受吊りボルト吊りボルト位置@900程度野縁受吊りボルトBBA AWW WA1 1/10A3 1/20A ABB伏 図 S = 1/20W補強野縁受野縁受吊りボルト位置 @900程度補強野縁増し吊り野縁野縁受野縁増し吊り補強野縁補強野縁受野縁受吊りボルト野縁受野縁補強野縁受照明器具用吊りボルト(別途)補強野縁野縁増し吊り照明器具用吊りボルト(別途)増し吊り吊りボルト野縁受3階片引き自動ドア 横断面図A1 1/5A3 1/10上部点検カバー上部無目ライン(工場加工)上部無目下配線用穴加工12φトロカバー St 1.6t無目天端まで、小口塞ぎ補助光線(エンジン工事)H~600芯,12φ穴あけ(工場加工)DW 30350 503030 30開口W枠内寸法50L(3)(3)(3) (3)LW天井点検口A1 1/10A3 1/20A断面伏 図A AWLBB補強野縁受野縁補強野縁野縁受取付け用補強材吊りボルト位置@900程度補強野縁受取付け用補強材吊りボルト野縁受L(35) (35)B断面 (28) (28)WB断面A断面天井吹出口天井点検口(野縁を切断する場合)(90)(90)ボード類A1 1/10A3 1/20コンパウンドジョイントジョイント下地張りコンパウンドT形取合い・L形取合いA1 1/10A3 1/20(65X45X0.8)ジョイントテープ張りの上ジョイントコンパウンド塗り (65X45X0.8)コーナー保護金物の上ジョイントコンパウンド塗りジョイントテープ張りの上ジョイントコンパウンド塗り見切縁(65X45X0.8)壁取合いA3 1/20A1 1/10部分詳細図(2)【改修後】 A-59部 分 詳 細 図 ( 2 ) 【 改 修 後 】西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10工 事 名A1 1/100A3 1/200ピロティ植込み自転車置場(28台)自転車置場(28台)三角コーンコーンバー植込み敷地境界線敷地境界線自転車自転車置場道路境界線救急車転回スペース敷地境界線受水槽受水槽医療会館・看護学校(今回工事対象外)S-01サイン 内 容立て看板設置位置外部1階玄関 SUS製(下地骨組、
基礎共)凡 例備 考S01外部 サインキープラン【改修後】今 回 工 事 対 象 建 物職員用自転車置場仮設診療所透水アスファルト舗装駐 車 場駐 車 場植込みA-60 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事サ イ ン キ ー プ ラ ン (1 )【 改 修 後 】職業相談部門S工 事 名図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200X1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,900医局控室更衣室1診察室1 診察室2 診察室3処置室検査室薬品カルテ室PS倉庫 3PS機械室EVUD待合室カウンター中待合薬局更衣室2湯沸室男子便所1女子便所1男子便所2 身障者便所女子便所2洗面所感染症待合室350U感染症待合室兼診療所患者待合室23.730m2S風除室2 風除室1医師控室2 医師控室123.730m2SS101階 サインキープラン【改修後】 2階 サインキープラン【改修後】図面記号X1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,900EXP.JEXP.JEVPSU D U DUU UU検索機待 合非常用らせん階段PS階段室共用廊下共用便所UU倉 庫(2-1)小会議室(2-1)事務室(2-1)S SSEVホール20 21受 付2223S24キッズスペースSS非常用らせん階段サイン 内 容 設置位置凡 例サイン 内 容 設置位置凡 例備 考S-20S-21S-22S-23S-24案内板フロアー案内板吊り看板吊り看板吊り看板2階入り口壁2階入り口壁対象室の天井対象室の天井対象室の天井ラミネート加工アルミ複合板 UVインクジェット印刷ラミネート加工アルミ複合板 UVインクジェット印刷アルミ複合板 カッティングシート貼り(両面)アルミ複合板 カッティングシート貼り(両面)アルミ複合板 カッティングシート貼り(両面)備 考2526室名札室名札対象室の壁対象室の壁注記:位置・高さは、施工時 監督職員に再度確認すること。
S-40S-41S-42S-43S-44S-45S-46S-47S-48S-49案内板フロアー案内板吊り看板吊り看板室名札室名札室名札室名札3階入り口壁3階入り口壁対象室の天井対象室の天井対象室の壁対象室の壁対象室の壁対象室の壁アルミ複合板 UVインクジェット印刷ラミネート加工ラミネート加工アルミ複合板 カッティングシート貼りアルミ複合板 カッティングシート貼り(両面)(両面)室名札 対象室の壁室名札 対象室の壁室名札 対象室の壁アルミ複合板 カッティングシート貼りアルミ複合板 カッティングシート貼りアルミ複合板 カッティングシート貼りアルミ複合板 カッティングシート貼りアルミ複合板 カッティングシート貼りアルミ複合板 カッティングシート貼りアルミ複合板 カッティングシート貼りアルミ複合板 カッティングシート貼りアルミ複合板 カッティングシート貼りアルミ複合板 カッティングシート貼りアルミ複合板 カッティングシート貼り4階入り口壁4階入り口壁A-62 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事サ イ ン キ ー プ ラ ン (3 )【 改 修 後 】U相 談 室労 働S43 (4-5)事務室工 事 名 図面記号図面の名称 縮 尺受注者名 受注者住所株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000EXP.JEXP.JU DDPS共用便所PSEV共用廊下階段室EVホール共用廊下西 宮 市女子更衣室 男子更衣室 倉 庫・印刷室非常用らせん階段EXP.JEXP.JUD屋 上Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000PSEV機械室階段室工事対象外 工事対象外 サーバー室電気室工事対象外発電気室 CVCF室UDSS S S S53 52 51 5161サイン 内 容 設置位置凡 例備 考 サイン 内 容 設置位置凡 例備 考5階 サインキープラン【改修後】 6階 サインキープラン【改修後】S-51S-52S-53S-61 室名札 対象室の壁 室名札室名札室名札対象室の壁対象室の壁対象室の壁注記:位置・高さは、施工時 監督職員に再度確認すること。
アルミ複合板 カッティングシート貼りアルミ複合板 カッティングシート貼りアルミ複合板 カッティングシート貼りアルミ複合板 カッティングシート貼りA-63 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事サ イ ン キ ー プ ラ ン (4 )【 改 修 後 】A3 1/20福井県福井市和田1丁目4-10 株式会社 三輝設計事務所縮 尺図面記号受注者住所 受注者名図面の名称工 事 名A1 1/10立て看板(1階玄関外部) 縮尺:1/10 S012-FB 38×4.5L-40×40×3-450@L-40×40×3-450@2-FB 38×4.5L-40×40×3モルタルアンカーボルト 3-M16 L=600無筋コンクリート 800×500×H700ハローワーク西宮SUS302 PL2.0 鏡面ベースプレート PL6.0 640×340捨てコンクリート:厚60、砂利:厚60SUS箱文字 250×250 8文字 t30 焼付塗装 (緑) シンボルマーク 250×250 t30焼付塗装(赤 (左側)、青 (右側))7001,000300 2,8003,300500 60 6050100800100600800300600サインプレート(1階風除室2) 縮尺:1/108001,650Sハローワーク西宮2F・ 3F・ 4F02文字:丸ゴシック体 黒背景:白 ラミネート加工数 量 仕 様シンボルマーク:赤(左側)、青(右側)1か所取付位置:1階風除室2 壁面基材:アルミ複合板 UVインクジェット印刷60600600540 60庁舎内(ハローワーク)のご案内1 2 3 4ハローワーク西宮庶務課 雇用保険適用課 求人・ 企画部門ハローワーク西宮雇用保険給付課 専門援助部門 大会議室ハローワーク西宮受付 職業相談部門 来所者端末コーナー玄関ホール120 120 120 120 60※ 初めて利用する方は、2階受付へお越しください。
背景:白数 量 仕 様1か所文字:丸ゴシック体 黒取付位置:エレベータ内 壁面基材:アルミ複合板 カッティングシート貼りS 案内板(エレベータ内 壁面) 縮尺:1/ 5 03A-64 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事サ イ ン 詳 細 図 (1 )【 改 修 後 】労働福井県福井市和田1丁目4-10 株式会社 三輝設計事務所縮 尺図面記号受注者住所 受注者名図面の名称工 事 名A1 1/5A3 1/106006002Fハローワーク西宮S600600ハローワーク西宮3FS600600ハローワーク西宮4FS S30035010 ハローワーク西宮【土・日・休祝日・年末年始休み】8:30~17:15(月~金曜日)ご 利 用 時 間10:00~17:00(第2・4土曜日)17:15~18:00(火・木曜日) ※求人情報検索、職業相談・紹介業務については、 下記時間帯もご利用できます。
※駐車場の無料サービスはございませんので、 ご注意ください。
20 30 40基材:アルミ複合板 カッティングシート貼背景:白文字:丸ゴシック体 黒数 量 仕 様1か所基材:アルミ複合板 カッティングシート貼背景:白文字:丸ゴシック体 黒数 量 仕 様1か所※ 仕様について、S-20 に同じとする。
※ 仕様について、S-20 に同じとする。
取付位置:各階ハローワーク入り口 壁面 取付位置:1階エレベーター 壁面シンボルマーク:赤(左)、青(右) シンボルマーク:赤(左)、青(右)案 内 板EV大会議室600600EV EVS S S2 階 案 内 図6006003 階 案 内 図6004 階 案 内 図60021 31 41会議室受付来所者端末コーナー職業相談部門雇用保険給付課専門援助部門 相談室現在地 現在地 現在地会議室 求人・ 企画部門庶務課雇用保険適用課案 内 板基材:アルミ複合板 カッティングシート貼背景:白数 量 仕 様文字:丸ゴシック体 黒取付位置:各階ハローワーク入り口 壁面計 3か所A-65 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事サ イ ン 詳 細 図 (2 )【 改 修 後 】労働吊看板(2階・3階・4階)福井県福井市和田1丁目4-10 株式会社 三輝設計事務所縮 尺図面記号受注者住所 受注者名図面の名称工 事 名A1 1/5A3 1/10S200600チェーンにて吊下げ300S115200S受 付S14 適 用 課S12給 付 課審 査 係S13給 付 課給 付 係S来所者端末コーナーS職業相談部門222324323342背景:白数 量 仕 様基材:アルミ複合板 カッティングシート貼り (両面)文字:丸ゴシック体 黒取付位置:対象室の天井面1か所各 計 6か所25 262階会議室 2階倉庫専門援助部門S S S S34相 談 室35 363階倉庫 大会議室37S S48 49庶務課 物品庫S47所長室S S S44 45 46部門求人・企画4階倉庫 4階会議室S43労 働S S S休 憩 室( 男) ( 女)休 憩 室51 52 53印刷室倉 庫サーバー室S61背景:白数 量 仕 様基材:アルミ複合板 カッティングシート貼り文字:丸ゴシック体 黒1か所各 計取付位置:対象室の壁面 17か所室名札(2階・3階・4階)2階室名札3階室名札4階室名札5階室名札6階室名札A-66 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事サ イ ン 詳 細 図 (3 )【 改 修 後 】(5) ボード等内外装材の撤去復旧に際しては、アスベスト含有建材とみなして必要な対策を 3 上層階の定義は、次による。
(1) 標準仕様書および改修標準仕様書による完成図等を作成し、監督職員に提出する。
電子納品によるほか、提出部数および作成様式等は下記のとおりとする。
種 類原 図区 分1.工 事 場 所2.建 物 概 要棟 名 称 備 考B:C:D:3.工 事 種 目 (●印を付けたものを適用し、各一式とする)棟別および屋外 適 用 区 分工 事 種 目 A B C D 屋 外電灯設備 ○ ○ ○動力設備 ○ ○ ○電熱設備 ○ ○ ○ ○ ○雷保護設備 ○ ○ ○ ○受変電設備 ○ ○ ○ ○ ○電力貯蔵設備 ○ ○ ○ ○発電設備 ○ ○ ○ ○構内情報通信網設備 ○ ○ ○ ○構内交換設備 ○ ○ ○ ○情報表示設備 ○ ○ ○ ○映像・音響設備 ○ ○ ○ ○拡声設備 ○ ○ ○誘導支援設備 ○ ○ ○テレビ共同受信設備 ○ ○ ○ ○ ○テレビ電波障害防除設備 ○ ○ ○ ○ ○監視カメラ設備 ○ ○ ○ ○駐車場管制設備 ○ ○ ○ ○防犯・入退室管理設備 ○ ○ ○ ○火災報知設備 ○ ○ ○○ ○ ○ ○構内配電線路 (外灯設備も含む) ○構内通信線路 ○一 般 事 項撤去工事 ○ ○ ○屋内に仮設間仕切りを設ける場合は、改修標準仕様書第1編 2.2.3 による。
既存部分の養生 ※行う ○行わない養生の方法※改修標準仕様書による ()固定された備品、机・ロッカー等移動・復旧 ○行う 数量等() ※行わない標準仕様書第1編 1.3.11 または改修標準仕様書第1編 1.3.11 による。
撤去を行う場合は、改修標準仕様書第1編第1章第8節によるほか、次による。
工作物撤去後の補修は( ※モルタル補修 ○ )とする。
取外した上再使用する機材は、清掃を行い、絶縁状態を確認後に取付けるほか、改修標準仕様書第1編 1.4.3 による。
なお照明器具等の見えがかり部分は、洗剤を使用するなどして十分に清掃を行う。
よび県産品の活用に努める。
また工事完成時に県産品使用実績報告書を監督職員に提出する。
4.別契約の関連工事5.工 期1.共 通 仕 様2)工事種目に機械設備工事および建築工事を含む場合、その仕様は当該図面による。
3)設計変更の対象事項および手続きならびに工事一時中止に係る手続き等は、「工事請負契約におけるガイドライ延べ面積 消防法施行令 建築基準法構 造 階 数(m2) 別 表 第 一 別表第一の用途中央監視制御設備1)現場説明書、特記仕様書、設計図面に記載がない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の仕様書等による。
項 目 特 記 事 項 章現場説明書による。
密接に関係のある同一工事区内の追加工事(同一工種とは限らない)を現工事と同一施工 の調整について建設業法によるほか、下記により工事現場における適正な施工体制の確保を図る。
(1) 提出書類 1 施工体制台帳および施工体系図の写し一 般 事 項社名を記載し、施工体制台帳または施工計画書に添付する。
監理技術者および主任技術者(下請負を含む)の顔写真、氏名、生年月日、所属会 2 工事担当技術者台帳の写し該当なき場合はその旨を記入し提出する。
3 工事元請・下請関係者届出書2.特 記 仕 様1)項目および特記事項は、※、●印のついたものを本工事に適用する。
ただし、●印のない場合は※印を適用する。
(2) 工事実績情報の登録(工事請負代金額が500万円以上の工事)工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、工事の受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し監督職員の確認を受けたうえ、期限内に登録機関に登録申請をしなければならない。
(3) 名札の着用監理技術者および主任技術者(下請負を含む)および元請業者の専門技術者は、工事現場内において、工事名、工期、顔写真、氏名、所属会社名、社印および発行年月日が記 載された名札を着用する。
工事に必要な官公署等への手続きは標準仕様書第1編1.1.3又は改修標準仕様書第1編1.1.3による。
官公署等への諸手続および費用は受注者の負担とする。
元請下請関係適正化指導要綱第7条)公共事業労務費調査の対象工事となった場合(工期経過後も同様)には、調査票の記入等にについて必要な協力を行う。
また、登録完了後は「登録内容確認書」をただちに監督職員に提出しなければならない。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの、または、これらと同等のものとする。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
また、設備機材等の製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとし、証明となる資料または外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
(1) 品質および性能に関する試験データが整備されていること。
(2) 生産施設および品質の管理が適切に行われていること。
(3) 安定的な供給が可能であること。
(4) 法令等で定める許可、認可、認定または免許等を取得していること。
(5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
標準仕様書または改修標準仕様書による。
監督職員の指示による。
※請負金額250万円以上の場合、評定する。
○250万円未満の場合、評定しない。
(工事成績評定要領第2条)○評定しない(○応急工事 ○取壊解体工事 ○土砂運搬工事 ○規格品据付工事 ○規格品交換工事 ○部品交換工事(オーバホール含む) ○その他)(1) 測定対象室および各室測定箇所数 ※図示 ○()(2) 測定対象物質 ※室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、スチレン、 エチルベンゼン(学校の場合はホルムアルデヒド、トルエン、キシ レン、パラジクロロベンゼン、スチレン、エチルベンゼン)3 建築基準法施工令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品○化学物質を放散させる 建築材料等の使用制限(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクなお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
また、「ホルムアルデヒドの放散量」は次のとおりとする。
ホルムアルデヒドの放散量 該 当 す る 建 築 材 料規 制 対 象 外 1 JISおよびJASのF☆☆☆☆規格品本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質および性能を有すると共に、次の(1)から(4)を満たすものとする。
塗装、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
(2) 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
(3) 接着剤は可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへキシル等を 含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
(4) (1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアルデ ヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用 したものとする。
3 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品2 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種 及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料第 三 種 1 JISおよびJASのF☆☆☆規格品2 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアル デヒド発散建築材料○室内空気中の 化学物質の濃度測定 および確認※ 24時間測定 ○ ( )時間測定 延べ( )箇所測定はパッシブ型採取機器により行う。
測定条件等は、監督職員の指示による。
測定対象物質の濃度を測定し、報告する。
ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、※事業用電気工作物 ○一般用電気工作物標準仕様書または改修標準仕様書に規定する電気保安技術者をおくものとする。
標準仕様書第1編1.3.4または改修標準仕様書第1編1.3.4による。
施工中の安全確保および環境保全は標準仕様書第1編1.3.5および1.3.8または改修標準仕様 および環境保全 書第1編 1.3.5 および 1.3.9 による。
改修標準仕様書第1編 1.3.6 による。
施工計画調査は、改修標準仕様書第1編 1.5.1 および 第2編 2.1.1 による。
事前調査の内容は次による。
調査項目 改修対象建物および同建物内設備配管・配線等・屋外埋設配管等埋設物調査範囲 本工事と取り合いのある範囲および本工事の施工により影響が及ぶ範囲調査方法 スケール・レベル・目視による他、監督職員との協議による○改修範囲の既存機器絶縁油へのPCB混入の有無について調査し、監督職員に報告する。
○型式調査:○照明器具安定器 ○変圧器 ○高圧コンデンサ ○高圧リアクトル ○交流遮断器 ○絶縁油分析調査:変圧器 台 高圧コンデンサ 台 高圧リアクトル 台 交流遮断器 台 分析は「絶縁油中の微量PCBに関する簡易測定法マニュアル」により行う。
分析機関による分析費用は本工事とする。
標準仕様書または改修標準仕様書によるほか、下記による。
施工前に当該工事に係る地中埋設物等(建物または既設コンクリート内の既設配管・配線も含む)について事前調査を行う。
既設構造物の位置および既設埋設配管の経路等が不明な場合は、探査方法および試験堀方法を監督職員と協議する。
はつりおよび穴開け、あと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。
施工場所を鉄筋探査機により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。
放射線透過検査については、監督職員の指示による。
工法等の提案は、標準仕様書第1編 1.5.6 または改修標準仕様書第1編 1.6.7 による。
・水・その他(1) 本工事に必要な工事用電力、水等の費用 ※含む○含まない(2) 本電源受電後、引き渡しまでの電気料金 ※含む○含まない(水道料金およびガス料金も同様とする。
ただし、増設工事にあっては増加分)○工事負担金等 下記の費用を( ○含む ※含まない )○電力引込負担金 ( )円 ○変電所建設負担金( )円○CATV加入料金( )円地域住民への工事に関する情報提供のため、現場表示板を設ける。
表示板には、県内間伐材を使用し、工事名称、発注者名、受注者名、連絡先等を簡明に示す。
構内につくることが ※できる○できない別契約の関係受注者が定置したものは、無償で使用できる。
※ 本工事で設ける場合は改修標準仕様書第1編 2.2.2 によるほか、足場の設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式または(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
内部足場 ※A種、B種、C種、D種○E種(単管足場) ○F種(くさび緊結式足場) ○G種(枠組足場)外部足場 ○A種(枠組足場) ○B種(くさび緊結式足場) ○C種(単管足場) ※D種、E種 ○F種(高所作業車)なお、単管足場、枠組足場の設置場所は図示または監督員の指示による。
標準仕様書第1編 1.3.10 または改修標準仕様書第1編第1章第7節による。
(1) 標準仕様書第1編 1.3.9 または改修標準仕様書第1編第1章第9節による。
引き渡しを要するもの ※なし ○あり (○金属類 ○盤類 ○電線、ケーブル ○機器類 ○) 家電リサイクル法による処分を要するもの ○なし ○あり(図示)○建設発生土の処分 ※構外搬出適切処理(※運搬・処分費を含む ○処分地: )○構内指示の場所に敷きならし ○構内指示の場所にたい積 ○現場説明書による(1) 「排出ガス対策型建設機械指定要領」および「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」(国土交通省)による排出ガス対策型および低騒音型建設機械を使用する。
(2) 発生材の処理等(3) 電子成果品の提出の際には電子納品チェックシステムによるチェックを行い、エラーが ないことを確認した後、ウイルスチェックを実施したうえで提出する。
フォルダ名称 資料大分類PLAN 施工計画書SCHEDULE 工程表MEET 打合せ簿MATERIAL 機材関係資料PROCESS 施工関係資料INSPECT 検査関係資料SALVAGE 発生材関係資料DRAWINGF 完成図MAINT 保全に関する資料OTHRS工事実績情報完成写真施工図契約関係資料工事の一時中止工期の変更その他の資料工事写真文化財その他埋蔵物ファイル形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式※SXF(sfc)形式および※JW-CAD形式PDF形式PDF形式※SXF(sfc)形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式JPEG形式(100万画素程度)監督職員の指示による。
ただし画像データの編集はファイル名のみとする。
注2:ファイル形式は上表による。
これによれない場合は監督職員と協議する。
注1:元請・下請関係届出書、現場指示書は契約関係資料に入れる。
それ以外については手引きによる。
工事関係資料のうち電子納品の対象とする納品資料を下表に示す。
詳細については、「電子納品の手引き(案)福井県版」による。
(注4)PDF形式 (注1)JPEG形式 (注3)資材、工法、建設機械において、工事の特性を踏まえ、必要とされる強度や耐久性、機能の 記録表の提出に基づき環境資材等の使用を積極的に推進するものとし、その調達実績を記録した「公共工事に係るグリーン購入調達記録表」を監督職員に提出する。
1 再生資源利用(計画・実施)書※利用しない○利用する (以下「要領等」という。
)に基づいて行う。
(ただし、受注者より利用したい旨の申し入れがあった場合は、発注者はこれを承諾する。
)し利用すること。
)(2) 成果品は「要領等」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体(CD-R)で2部提出する。
(3) 再生資源の利用※再生クラッシャラン ※再生アスファルト合材(4) 提出書類 以下の書類について、提出用ファイル(電子データ)を監督職員に提出する。
○蛍光ランプ、HIDランプ ○小型二次電池 ○金属類 ○建設汚泥 ○アスファルト・コンクリート塊 ○コンクリート塊 ○建設発生木材 再資源化を図るもの製 本 備 考※変更設計図 1部※完 成 図 1部※保全に関する資料○長期保全計画書(注2)2部2部注1:原図は施設毎に図面ホルダーに収納する。
注2:完成図白焼製本 A1版(※1部 ○ 部)、A3版 3部 を提出する。
(2) 保守点検に必要な工具類一式を、監督職員に提出する。
当該建物において取得する、施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
(1) 設計用水平震度耐震安全性の分類設置場所重要機器・水槽 一般機器・水槽 重要機器・水槽 一般機器・水槽上層階 2.0 (2.0) 1.5 (2.0) 1.5 (2.0) 1.0 (1.5)屋上および塔屋 1.5 (1.5) 1.0 (1.5) 1.0 (1.5) 0.6 (1.0)中間階 1階 1.0 (1.0) 0.6 (1.0) 0.6 (1.0) 0.4 (0.6)および地下階 注1 ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合、の数値は水槽類に適用する。
2 重要機器(水槽類)は、下記による。
(水槽類にはオイルタンク等を含む。
)○直流電源装置 ○非常用発電装置 ○交換機○電算用電源 ○UPS装置 ○防災設備○監視制御装置 ○危険物貯蔵装置 ○火を使用する設備○設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人 建築研究所監修)により、基礎、架台、アンカーボルトについて耐震強度計算書を監督職員に提出し、承諾を受けるものとする。
一 般 事 項一 般 事 項 共 通 適 用 項 目業者が落札した場合は、両工事を合算したもので落札後調整を行う。
○電気関係工事○その他工事 ( ) 「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(平成31年版)」(以下、「標準仕様書」という。
) 「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(平成31年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
) 「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(平成31年版)」(以下、「標準図」という。
)指定部分( )標準仕様書第1編1.2.2により施工計画書を作成し、監督職員に提出する。
(4) 六ふっ化硫黄(SF6)ガス ※無 ○有(運搬・処分費は ※本工事 ○別途) ○有(○PCB含有機器 ○据置鉛蓄電池(廃酸) ○廃油 ○ ) (運搬および処分費は ○本工事(PCB含有機器を除く) ○別途) PCBを含有する電気機器等は、「ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適切な処理の推進に 関する特別措置法(平成13年法律第65号)」によるほか、PCBが流出しない 保管容器に収納し、建物管理者に引渡す。
製造業者または販売業者に回収を委託する。
ガス絶縁開閉器、ガス絶縁変圧器等、受変電機器に含まれるSF6ガスは、製造者又は ガス回収業者に回収を委託し、再利用または再資源化する。
(2) 特別管理産業廃棄物 ※無(3) 放射性物質を含むイオン化式感知器 ※無 ○有(運搬・処分費は ※本工事 ○別途)2 再生資源利用促進(計画・実施)書 注4:フォルダ構成など、「営繕工事写真撮影要領平成31年版」(国土交通省大臣官房官庁営繕部)によるほか、6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階 設計用鉛直震度は設計用水平震度の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(2) 設計用鉛直震度(R 2. 4改訂)別に示す公告等による。
なお、基礎施工要領は標準図(機械設備工事編)(施工25~29)による。
別に示す公告等による。
(但し、下記に指定する部分の工事については令和 年 月 日完成)(6)上記以外のものについては関係法令に従い適切に処理する。
講じた上、適切に処分すること。
引込部の耐震処置地盤変位への対応想定沈下量 ※小規模0.2m以下 ○中規模0.6m以下 ○大規模1.0m以下新規に作成する基礎・構造体に設備を設置する場合には、原則としてあと施工アンカーは使用してはならない。
施工後確認試験を行う。
ただし、吊りボルト用アンカー等軽微なものは監督職員との協議に配管、機器等の吊り下げ用アンカーには接着系アンカーを使用してはならない。
(建築工事編)(平成31年版)8.12.7による。
試験方法 国土交通省大臣官房官庁営繕部の公共建築改修工事標準仕様書 確認強度 監督職員との協議による。
より省略することができる。
屋外設置機器のアンカーボルトのナット部分には、合成樹脂製キャップをかぶせる。
(1) 電線等が防火区画または防火上主要な間仕切りを貫通する場合には、関係法令(建築基準法施行令第112条、第114条、第129条の2の5)に従うほか、標準仕様書第2編 2.1.10 および 2.1.11 または改修標準仕様書第2編 2.1.11および 2.1.12により、適切な措置(2) 大臣認定を受けた工法で施工する場合は、認定書の写しを提出し、監督職員の承諾を受けるとともに、認定工法の表示を行う。
使用し、モルタル等を充てんして補修する。
を行う。
建築基準法に基づき定められた風速および地表面粗度区分V0(○30 ○32 ○34) 地表面粗度区分(○ ○ ○ ○ )建築基準法施行令第87条に定めるところによる風圧力(耐風力)検討(計算)書を監督職員に提出する。
なお、検討(計算)範囲には、それぞれの取付部分を含めるものとする。
○受雷部システムおよび引下げ導線システム ○太陽光発電装置 ○風力発電装置○テレビ共同受信用アンテナおよびアンテナマスト ○条例により定められた積雪荷重垂直積雪量cm 単位荷重N/cm・m2はつりおよび穴開けを行う場合は、改修標準仕様書第1編第2章第11節によるものとし、EM電線、EMケーブルで規格等の記載のないものは、ハロゲンおよび鉛を含まない材料で構成されたものとする。
下記の機器内配線およびケーブルには、EM電線およびEMケーブルを使用する。
ただし、高圧主回路配線はこの限りでない。
分電盤 OA盤 実験盤 開閉器箱 制御盤 キュービクル式配電盤 直流電源装置 交流無停電電源装置(簡易型を除く)特記なきものはEM-IEとする。
既存のコンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、原則としてダイヤモンドカッターをケーブル配線の場合、接地線は原則としてケーブルの芯線数を追加して利用する。
ただし、幹線は除く。
原則として専用の支持材での支持とするが、改修工事等でこれによれない場合は監督職員の承諾を受ける。
処理○風圧力の検討○適用区分ト用合成樹脂製キャップ施工上の瑕疵による不良個所があれば改修する。
受注者は「県有施設一年点検実施要領」に基づき一年点検を実施し、報告書を提出する。
RC造● ●●耐震施工●配電盤●建物への配管●あと施工アンカー●アンカーボルトのナッ●はつりおよび穴開け●電線●電線類●機器内配線等●ケーブル配線兵庫県西宮市池田13-3 地係A:西宮市消防局 6F 2,717.42 事務所○ ○ ●○ ○兵庫県営繕工事監督事務処理要領による。
下請負人を選定する場合には、兵庫県内に主たる営業所を有する者の中から選定すること。
ただし、あらかじめ書面による承諾を受けた場合は、この限りではない。
(兵庫県建設工事工事材料や物品等の調達においては、兵庫県内に主たる営業所を有する者の中からの調達お○撤去確保、コスト等に留意しつつ、「兵庫県庁グリーン購入推進方針(平成13年4月27日策定)」(情報共有システム運用ガイドライン(案)兵庫県版を基に、兵庫県仕様のシステムに登録(4) 完成検査までに(公財)兵庫県建設技術公社に電子納品保管管理システムの登録料を支 払い、完成検査終了後、正を監督職員に副を(公財)兵庫県建設技術公社に提出する。
○特定の施設 ●一般の施設●自動火災報知設備●避難経路上に設置する機器●防火区画貫通部等の第16項イ○施工条件○事務処理○近接工事の間接費等○施工計画書○施工体制の確保○官公署への手続き○主任技術者等の資格○下請負人の選定○公共事業労務費調査○工事用資材の選定○設備機材等○機材等の検査・試験○工事検査・技術検査○工事成績評定の対象○電気工作物の種類○電気保安技術者○品質管理○施工中の安全確保○火気の取り扱い○施工調査○埋設物等○非破壊調査○工法等の提案○工事用電力○現場表示板○工事用仮設物○足場・作業構台(1) 本工事は電子納品対象工事とする。
電子納品は、「電子納品の手引き(案)兵庫県版」○仮設間仕切り○養生○後片付け○再使用機材○発生材の処理等○環境への配慮○グリーン購入調達○情報共有システム○電子納品○電子納品の対象 注3:完成写真は電子画像の他、[ ○四つ切 ○キャビネ版 ]のプリントを( 1 )部提出する。
○完成時の提出図書等○設計図○著作権等○一年点検○設計図 A1の白焼きを( 1 )部、A3の白焼きを( 1 )部製本し提出する。
○建築関係工事 ○給排水関係工事 ○空調関係工事 ン(総合版)」による。
電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書 .工 事 概 要 .工 事 仕 様図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺工 事 名株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10E-01 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事電気設備 特記仕様書(1)○フロアコンセント上記以外表 示表-1 「機器標準取付高さ」名 称 測 点 取付高 (mm) 名 称 測 点 取付高 (mm)電力共通取引用計器 地上~窓中心 1,800~2,000 1,500時計・拡声壁掛形親時計 床上~中心(上端1,900以下) 引込開閉器 地上~中心 1,800~2,0001,500 子時計 〃 天井高×0.9分電盤 床上~中心(上端1,900以下) 壁掛形スピーカ 〃 天井高×0.9スイッチ 〃 1,300 壁付アッテネータ 〃 1,300表示盤板 〃 天井高×0.9壁付発信機 〃 1,300電 灯ベル・ブザー・チャイム 〃 2,300壁付押しボタン(一般) 〃 1,300インターホン外部受付用インターホン(子機) 標準図による壁付インターホン(上記以外) 床上~中心 1,300壁付アウトレット(一般) 〃 300 〃 (和室) 〃 150〃 900テレビ共同受信機器収容箱 天井下~上端 200テレビ端子(一般) 床上~中心 300 〃 (和室) 〃 150受信機・副受信機 床上~中心 800~1,500自動火災報知機器収容箱 〃 800~1,500発信機 〃 800~1,500ベル 〃 2,300表示灯 〃 2,100液化石油ガス用検知機 床上~上端 300注、天井高3,000mm以上の場合および機器の使用に支障がある場合は、監督職員と協議する。
表-2 「接地極一覧表」接地の種類 記 号 接地抵抗 接地極の規格・数量○共同接地 EA.B.C.D Ω以下○共同接地 EA.C.D Ω以下○A種接地 EA 10 Ω以下○B種接地 EB Ω以下 組○C種接地 EC 10 Ω以下 組○D種接地 ED 100 Ω以下○D種接地 ED Ω以下 組○高圧避雷器 ELH 10 Ω以下 2 組○低圧避雷器 ELL 10 Ω以下 2 組○雷保護設備 ELA 10 Ω以下2 組○交換機用 Et Ω以下 組○通信用 EAt 10 Ω以下 2 組○通信用 EDtおよびEDa 100 Ω以下○測定用 E0表-3 「工事区分表」工 事 内 容 建 築 電 気 機 械設備機器基礎屋内基礎 ● ●屋上基礎 ●屋外基礎 ● ●架台、アンカーボルト ● ●(1) 電線管表示(19)(25)~(75)で特記なき場合は、ねじなし電線管とする。
(2) 梁の中に配管する場合は、主筋に近接して沿わせない。
また、梁面より100mm以上の間隔をあけてふ設する。
(3) 最上階天井スラブ(屋上スラブ)には、原則として埋込配管を行わない。
(4) 埋込配管は、(PF22)以下、(E31)以下とし、スラブ厚の1/4を超える外径 の配管は埋込まない。
(5) PF管を使用する場合は、管相互との離隔および平行する配筋との離隔は30mm以上とする。
(6) 分電盤、端子盤の2次側配線で配線が10本以上集中する場所は、第1ボックスまで鋼製電線管で施工する。
(埋込配管・露出配管) (耐火間仕切壁(軽量鉄骨下地)内の場合は図面特記による)○地中埋設管盤その他機器類について図示した寸法は参考値とする。
図面に特記なき場合は、表-1「機器標準取付高さ」による。
※砲金製 ○アルミ製水平高低調整式(空転防止付リング付、OAフロアー部分を除く) ・ベース○フロアプレート※金属製(ステンレス、新金属も含む) ○樹脂製 監督職員の承諾を受けて変更することができる。
(6) 分電盤、制御盤、端子盤等の2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管路等は(25)を2本天井内まで立上げる。
(2) 端子盤の立上がり予備配管は、50Pを超えるものについては、50P毎に(25)を(1) 分電盤の予備の配線用遮断器が4個以下の場合(25)を1本、5個以上の場合(3) ケーブルラックの防火区画貫通部に、(51)を1本以上設ける。
1本天井内まで立上げる。
盤を埋込まない。
(3) 盤類取付ボルトは必要以上に盤内に出さないようにする。
また、耐震壁および外壁には(2) 結露するおそれのある外壁に埋込む場合は、結露防止断熱カバーを取付ける。
(1) 天井隠ぺいの位置ボックスは、ケーブル配線で端末となる所には設けなくてよい。
出配管部分は金属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。
(5) 機械室等の床配管は図面上PF管等で記載している場合であっても、立上げ部分等の露水の進入を防止する。
(4) 増築用予備配管の管端は外壁面から10cm程度内側に止め、キャップ等を使用して雨クスを設ける。
(3) 1区間の配線の恒長が30m以上の場合、施工上必要な場合には、ジャンクションボッ 能を充分満足するよう施工する。
(幹線部分を除く)において、配線経路、電線太さ、電線本数、管径等は設備機器の機(2) 分電盤2次側以降の配線、制御盤、端子盤等の制御用配線および各通信機器間の配線(1) 電線の収容本数は内線規程による。
○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設○自動放送はアッテネーターを経由した回路とする。
○増幅器○スピーカ 特記なきスピーカは、(※SC6Hi-1V3-M ○ )とする。
0.4○外部雷保護システム( ○受雷部システム ○引下げ導線システム ○接地システム )○内部雷保護システム○保護レベル ○ ○ ○(1) 本工事の分電盤、OA盤、実験盤で、分岐に用いる配線用遮断器および漏電遮断器の 寸法は、JIS C 8201-2-1「低圧開閉装置および制御装置-第2-1部:回路遮断器( 配線用遮断器およびその他の遮断器)」、同付属書 JC「電灯分電盤用協約形回路遮断 器」、JIS C 8201-2-2「低圧開閉装置および制御装置-第2-2部:漏電遮断器」、同 付属書 JC「電灯分電盤用協約形漏電遮断器」による。
(2) 特記なき場合、分岐に用いる2極の配線用遮断器および漏電遮断器は、1極サイズの ものとする。
(3) SPD分離器(配線用遮断器)は警報接点付きとする。
(4) SPD分離器は、監督職員の承諾を受けて、SPD内蔵とすることができる。
(5) OA盤の端子盤部に(※通気口 ○冷却用ファン)を設ける。
○インターロック 自動火災報知設備の受信機、連動制御器およびガス漏れ火災警報受信機と連動して、空調機を停止させる。
○インバータ装置の規約効率 電動機出力(kW) 0.75 1.5 2.2 3.7 5.5 7.5 11 1518.5 22 30 37 4586.088.592.093.094.094.094.594.595.095.595.595.595.595.5可変速運転用インバータ装置の規約効率は、次表の値以上とする。
○機器移設・改設 ○取外し再取付○制御盤 (1) 単位装置の電流計は負荷端子の手前に接続する。
(インバータ回路を除く)(2) 制御回路に用いる変圧器は絶縁変圧器とする。
(3) インバータ発熱対策用冷却装置を扉面に付けた場合、開扉時に冷却装置を停止させる。
(4) インバータ発熱対策用冷却装置の故障を、単位装置の故障に含める。
規約効率(%)備考1 規約効率は、JEM-TR245「汎用インバータの規約効率」より算出した値とする。
2 規約効率は、JIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V、 IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○雷保護システム○その他 大地抵抗率測定用補助接地極を構造体下部に設ける。
雷 保 護 設 備○工事範囲○変圧器の規格 (1) 変圧器(スコット結線変圧器、モールド変圧器でH絶縁材料を使用するもの、一時電圧 が低圧または特別高圧のものを除く。
)は、グリーン購入法による特定調達品目の判断 基準を満たすものとする。
(2) ダイヤル温度計は、最高温度指針付とする。
○基礎 ※本工事○別途工事○既設○サーモスタット○その他○外部換気扇連動(※端子 ○スイッチ)を設け、サーモスタットと連動させる。
自動・手動・断)を設ける。
○付属品等 予備限流ヒューズを収納ケースに入れ、盤内に収納する。
○屋内型は、押しボタン、ランプ、計器類を外扉の見やすい位置に配置する。
○盤内照明器具はLEDとする。
○低圧配電盤の配線用遮断器は取付け板組込形で埋込形とする。
○低圧配電盤の裏面に負荷側引出し用端子を設ける。
○充電表示器は、断路器の1次側の適切な場所に設ける。
○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○工事種類 ○直流電源装置○交流無停電電源装置(UPS)○その他 ○直流電源装置の過放電防止保護装置(直流不足電圧継電器)の設定電圧は、90Vとする。
○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○工事種類○ガスタービン発電装置 ○太陽光発電装置○ディーゼル発電装置○ガスエンジン発電装置○太陽光発電装置 架台の材質が鋼材の場合は、JIS H 8641「溶融亜鉛めっき」による(※HDZ35 ○HDZ45 ○HDZ55 )以上の溶融亜鉛めっきを施したものまたは同等以上の耐食性を有するものとする。
○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○形式 ○交換装置 ○ボタン電話装置○フロアコンセント ○外部固定形 ○内部固定形 ○回転形または上下動形 ○○保安器用接地 ※本工事 ○別途工事○子時計 特記なき子時計は、SWA33-GpB2とする。
○工事種類 ○マルチサイン装置 ○出退表示設備 ○時刻表示設備○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付 ○工事範囲照明制御装置の各センサーの設定は、監督職員の指示による。
○多重伝送制御システム 多重伝送制御システムの設定は、監督職員の指示による。
LED照明器具の定格消費電力等の規定が標準図とJILで異なる場合、JILの規定を準用する。
○機器移設・改設○機器移設・改設 ○取外し再取付○テレビインターホン 親機に子機カメラ角度調整機能(上下)を設ける。
プルスイッチのひもの長さは0.2m程度とする。
握りボタンのコードの長さは1.2m程度とする。
○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○電界強度測定 測定チャンネルは、監督職員と協議する。
○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○機械警備用配管○防犯装置○工事種類○入退室管理制御装置○自動閉鎖装置 ○非常警報装置 ○ガス漏れ火災警報装置○機器移設・改設○消火ポンプの始動○連動制御器○自動閉鎖装置 ○防火戸用(DC24V 0.6A以下 電磁式またはラッチ式)○防煙ダンパ用 (別途工事 瞬時通電式または電動式DC24V 0.6A以下、 遠方復帰機構(電動式)DC24V 0.7A以下)○防煙シャッタ用(別途工事 DC24V 0.6A以下 警報連動付)○ガス漏れ 火災警報装置○発信機と連動(総合盤に始動表示灯を設ける。
)※開閉弁開放(易操作性1号消火栓及び2号消火栓)○消火栓箱内押ボタン(1号消火栓)○単独 ○火報受信機等と一体○ダンパ等(全数)復帰用の予備電源容量をもつこと。
○単独型 ○火報受信機と一体ガスの種類 ※液化石油ガス ○都市ガス()○工事範囲○工事範囲○監視方式 ○警報盤 ○簡易形監視制御装置 ○監視制御装置○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○区分開閉器○マンホール 構造、寸法は (※標準図 ○図示 )による。
およびハンドホール 蓋の用途表示は(※電力 ○ )とする。
ハンドホールにおいてもケーブル支持材を設ける。
○余長○がいし、高圧ケーブル 端末処理○一般用 ○耐塩用 ○重耐塩用○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付○マンホール 構造、寸法は (※標準図 ○図示 )による。
蓋の用途表示は(※通信 ○ )とする。
およびハンドホール壁付押ボタン(多目的トイレ)共 通 適 用 事 項電 灯 設 備 動 力 設 備 受 変 電 設 備 電力貯蔵設備 発 電 設 備電熱設備構内情報 通信網設備構内交換設備情報表示設 備映像音響設備拡声設備 誘導支援設備テレビ共同受信設備監視カメラ設 備 火 災 報 知 設 備中央監視制御設備構 内 配 電 線 路 構内通信線路 EP- 0.9 × EP- 0.9 × EP- 0.9 × EB(D=14,L=1500またはW=40,L=1200)×3連-EB(D=14,L=1500またはW=40,L=1200)×3連-EB(D=10,L=1000またはW=30,L= 900)×1EB(D=14,L=1500またはW=40,L=1200)×3連-EB(D=14,L=1500またはW=40,L=1200)×3連-EB(D=14,L=1500またはW=40,L=1200)×3連-○EP- 0.6 ×2○EB(D=14,L=1500またはW=40,L=1200)×2連-EB(D=14,L=1500またはW=40,L=1200)×3連-EB(D=14,L=1500またはW=40,L=1200)×3連-EB(D=10,L=1000またはW=30,L= 900)×1EB(D=10,L=1000またはW=30,L=1200)×1○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付高圧ケーブルは受変電設備までの配線経路中、1箇所以上で3m程度の余長を見込むこと。
○センサー設定器を( 個)附属すること。
○システム設定器を( 個)附属すること。
SOG制御装置 ※屋外形(ステンレス鋼板製収納箱・鍵付) ○屋内用埋込形内蔵機器 ○避雷器 ○制御電源用変圧器構造○耐中塩じん用 ○耐重塩じん用(耐塩じんの汚損特性 0.35mg/cm2)1,500動 力床上~中心 壁掛形制御盤(上端1,900以下)開閉器箱 〃 1,500操作スイッチ 〃 1,300端子盤(室内) 床上~下端 300集合保安器箱 天井下~上端 200壁付アウトレット(一般) 床上~中心 300 〃 (踊場) 〃 150 電 話コンセント(一般) 〃 300 〃 (和室) 〃 150 〃 (台上) 台上~中心 150~200 〃 (土間) 床上~中心 800~1,300 〃 (車椅子用) 〃 900ブラケット(一般) 〃 〃 (踊場) 〃 〃 (鏡上) 鏡上端~中心 1502,100~2,3002,000~2,500〃 1,800~2,000 人感センサ操作スイッチ外箱※ステンレス鋼板製 ○鋼板製(1) 埋設深度は、次のとおりとする。
※地表面(舗装がある場合は、舗装下面(路盤))から 300mm 以上 ○引込管・高圧線路・車両通路等 地表面から 600mm 以上標識シート(中間)○データ回線等 ※高圧 埋設標 ○低圧※データ回線等 ※低圧 ※高圧(4) 埋設表示または再生材)を施したあと、根切り土の中の良質土で埋戻す。
(3) 配管下端(管底-100mm)および配管上端(管頂+100mm)に砂地業(山砂類(2) 管径は200mm以下とする。
○ステンレス鋼製(SUS 304)○HDZ50 ○HDZ55 ) ※SS400(溶融亜鉛めっき(JIS H 8641) ※HDZ35(3) 屋内部分で湿気、水気のある部分の鋼板製函または鋼板製プレート○HDZ50 ○HDZ55 ) ※SS400(溶融亜鉛めっき(JIS H 8641) ※HDZ35(2) 屋外の盤類・開閉器箱・地絡方向継電装置箱・プルボックスまたは鋼板製プレート屋外部のボルト、ナット材質は上記に準ずる。
○2 屋外部 ※SS400(溶融亜鉛めっき(JIS H 8641) ※HDZ35 ○HDZ50 ○HDZ55 )○1 一般部 ※SS400(1) 配管等の支持金物・鋼製架台・機器付属金物接地極の材料は、図面に特記なき場合は、表-2「接地極一覧表」による。
分電盤等の接地線は屋外にて埋設し、接地埋設表示を行う。
接地埋設標は文字刻印式とする。
○接地工事関連工事と連係し総合調整を行う。
停電・復電時の動作確認を行う。
図面に特記がない場合、機器および盤類は製造者の標準仕様とする。
表-3「工事区分表」によるほか、機器の設置位置等取り合いの検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
※厚鋼電線管(溶融亜鉛めっき 亜鉛付着量300g/m2以上)(7) 屋外の露出配管は以下による。
※ねじなし電線管(8) 屋内の露出配管は以下による。
(4) 樹脂管で配管する場合は、合成樹脂製ボックスを使用する。
○〇盤内にサーモスタット(30℃~40℃可変形、35℃に設定)および切替スイッチ(○装柱材 ○一般用 ○耐塩形○照明用ポールに配線用遮断器(引外し装置無し)またはカットアウトスイッチ(素通しヒ ューズ)を設ける。
基礎 ※本工事 ○別途工事 HDZ35を施し、指定色塗装とする。
※外灯ポールの材質が鋼製(SPC)の場合は JIS H 8641「溶融亜鉛めっき」に規定する○屋外灯○防水形照明器具 標準仕様書第2編 1.19.1 (a) に規定する防水試験を行う。
LED制御装置の種類・電圧は、標準図又はJIL5004「公共施設用照明器具」(以下、「JIL」という。
)に指定のあるものを除き下記による。
電圧(V) 器 具 の 種 類 制御装置の種類調光信号線が接続された機器(個別通信制御を除く)LED灯 回路電圧による 回路電圧による LED灯はユニバーサル電圧(100~242V等)対応品でもよい。
○引出し形 ○飛び出し形 ○内部固定形 ○外部固定形 ○OAフロア用LNまたはLJLXまたはLZ ○図示 ○図示S・SRC造梁の貫通部 補強 ●スリーブ ●RC造梁・床・壁の貫通部 補強 ●設備用開口部スリーブ ● ●型枠 ●軽量鉄骨下地天井・壁の開口部 補強 ●補強を要する切込み ●補強を要しない切込み ● ●貫通部・開口部の穴埋め補修 ● ●貫通部・開口部の墨出し ● ●床、天井点検口 ●そ の 他防 油 堤 オイルサービスタンクの防油堤 ●外部取付ガラリ ダクト、チャンバーの接続用フランジ含む ●雨水排水 配管、桝、蓋 ●汚水、雑排水 配管、桝、蓋 ●電気配管配線別途機器等へ直接接続する配管配線 ●別途機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共) ● ●別途機器付属の制御盤への電源供給配管配線 ●別途機器と専用操作スイッチの渡り配管配線 ● ●パッケージ形空気調和機の2次側配管配線(接地共) ●特記した基礎● ●下地補強●電線管●電線本数・管路等●位置ボックス等●予備配管●機器取付高さ●図示寸法●鋼材および防錆処理●塗装工事●他工事との取り合い●総合調整●ステンレス鋼製(SUS 304)●ステンレス鋼製(SUS 304)●工事範囲●工事範囲●フラッシュプレート●配管 ●配線 ●機器取付 ○取外し再取付●LED制御装置の種類●LED照明器具の規格●分電盤等○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付○工事範囲 ○取外し再取付●工事範囲●工事種別●トイレ等呼出装置●配管 ●配線 ●機器取付○音声誘導装置 ○インターホン ●トイレ等呼出装置 ○受付呼出装置●配管 ●配線 ●機器取付 ○取外し再取付●工事種類 ●自動火災報知装置●照明制御装置駐車場 管制設備防犯・入退室管理設備 図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺工 事 名株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10E-02 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事電気設備 特記仕様書(2)幹線サイズ分電盤名称 盤形式幹線番号主回路結線番号回路 電圧 分岐開閉器電灯負荷 空調負荷 その他回路制御コンセント 備 考主 幹 (V) (AF/AT)制 御 回 路 参 考 図盤内の中蓋には負荷名称を記入する。
盤塗装は指定色焼付仕上とする。
配線用遮断器漏電遮断器電力量計引込開閉器盤二種耐火盤一種耐火盤扉無特 記 事 項リモコンブレーカリモコンリレーリモコントランス盤 形 式A B C DEF鋼板製壁掛型(露出)SUS製 CP取付型鋼製CP取付型(亜鉛メッキ仕上)12 3 45扉付 鍵付き凡例 機器仕様MCCBELCBWHMRMCBRT12 3WHM付の盤は検針窓付とする。
幹線サイズ分電盤名称 盤形式幹線番号主回路結線番号回路 電圧 分岐開閉器電灯負荷 空調負荷 その他回路制御コンセント 備 考主 幹 (V) (AF/AT) 幹線サイズ分電盤名称 盤形式幹線番号主回路結線番号回路 電圧 分岐開閉器電灯負荷 空調負荷 その他回路制御コンセント 備 考主 幹 (V) (AF/AT)鋼板製自立・露出型鋼板製屋外型(架台付)鋼板製・壁埋込型合計 12,960800840100QBより1φ3W210/105〃 〃1 2 3100〃MCCB 2P 50/20〃キッズスペース等 1,040〃MCCB 2P 50/20 1002 1〃210/1051φ3WQBより倉庫等更衣室等 350150200150100〃ELCB 2P 50/20 検索機等〃ア イ 事務室等〃 〃N 〃100H G FED C B A〃I〃 〃 〃J K L M〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃O P Q RST U V〃 〃 〃〃〃 〃 〃〃 〃〃 〃 〃 1,000〃W X Y1,000検索機等〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃事務室等〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃ELCB 3PMCCB 2P 50/20 100 1210/1051φ3WQBより6L-A 計100 MCCB 2P 50/20 予 備サーバ室 100ア 100 ELCB 2P 50/20〃 〃 〃〃 〃 〃A B C D100〃〃予 備〃100 MCCB 2P 50/20〃倉庫更衣室〃 〃 〃更衣室等2L-1 B1ア イ ウ事務室等大会議室等〃100〃ELCB 2P 50/20〃 〃 200〃MCCB 2P 50/20 100〃予 備〃〃 〃 〃 500 小会議室等Z a b〃〃 〃 〃2004002002004004004004004004002004004004008001,0001,0002001,000200300200200800400(CVT60sq)〃 〃 〃 〃 〃〃〃〃〃〃 〃 〃 〃K J〃I〃A B C D E F G H100〃〃 〃MCCB 2P 50/20〃100 〃MCCB 2P 50/20〃1003 2 1〃 〃210/1051φ3WQBより〃 〃 4〃 〃 5430 小会議室等150〃 〃 〃800 〃〃〃 〃 〃 〃K J〃I〃A B C D E F G H100〃 〃〃 〃 〃〃 〃〃 〃 〃 L M N8001,000200ア イ ウELCB 2P 50/20〃 〃 200休憩室事務室小会議室等〃予 備〃100 MCCB 2P 50/20〃〃 〃 〃N 〃 〃 〃L M〃O P〃〃 〃 〃 〃MCCB 2P 50/20〃 〃事務室 3-2事務室 3-3倉庫事務室 3-1〃 〃休憩室〃大会議室4002002008004003003001,0004006002006006002003003003L-1 計 6504L-1 B1倉庫等〃予 備〃100 MCCB 2P 50/20〃〃 〃 〃〃 〃 〃 〃O P Q R S〃〃 〃 〃〃MCCB 2P 50/20〃ELCB 2P 50/20〃 〃 〃 〃事務室 4-5事務室 4-4〃 〃小会議室休憩室〃倉庫等事務室 4-1事務室 4-3事務室 4-23002002003004003006006005003002003002001,0003004L-1 計 550(CVT38sq)5L-15L-1 計B1300300200200350(CVT38sq)B1100 3,200(50AFスペース)50/30A EM-CE8sq-3C〃 〃 〃 〃A B C100〃 〃倉庫 1,0001,0001,000〃予 備〃100 MCCB 2P 50/20〃〃 D 200 〃 MCCB 2P 50/20ELCB 2P 50/206L-1MCCB 3PMCCB 2P 50/20〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃〃 〃 〃 〃ELCB 2P 50/20〃 〃 〃MCCB 2P 50/20〃 〃 〃 〃 〃MCCB 2P 50/20〃(225/150A)既設分電盤の箱体及び内蔵機器は再使用する事とし、分岐開閉器も同様とする。
不要となる開閉器は、端末処理等を施して残置とする。
既設分電盤の箱体及び内蔵機器は再使用する事とし、分岐開閉器も同様とする。
不要となる開閉器は、端末処理等を施して残置とする。
既設分電盤の箱体及び内蔵機器は再使用する事とし、分岐開閉器も同様とする。
不要となる開閉器は、端末処理等を施して残置とする。
MCCB 3P(100/75A)MCCB 3P(100/75A)100 MCCB 2P 50/20 誘導灯100 MCCB 2P 50/20 誘導灯100 MCCB 2P 50/20 誘導灯〃MCCB 2P 50/20〃1003 2 1〃 〃210/1051φ3WQBより〃 〃 4 2002L-1 計 500B1 3L-1(CVT60sq)既設分電盤の箱体及び内蔵機器は再使用する事とし、分岐開閉器も同様とする。
不要となる開閉器は、端末処理等を施して残置とする。
MCCB 3P(225/125A)100 MCCB 2P 50/20 誘導灯MCCB 2P 50/20 予 備〃 〃 〃非常灯〃 〃 〃予 備 MCCB 2P 50/20 100非常灯予 備 MCCB 2P 50/20 100非常灯 〃 〃〃 〃〃 〃80015,0409301908,7202001003403403609,5408901,890予 備 MCCB 2P 50/20 100非常灯 〃 〃〃 〃 小会議室等 200 4待合・北東隅部事務室 2-1740 50100 5204802,780 合計 18,32018.3 kVA待合等事務室 3-3事務室 3-2事務室 3-1 等300 740501003903901,0402,560 合計 11,93011.9 kVA事務室 4-4 等事務室 4-2事務室 4-365050 36050 390200520870 合計 3,1103.1 kVAA- 43A- 22A-22 廊下等A-43 倉庫等LED 43W× 1LED 22W× 1LED 43W× 1B- 43 LED 43W× 1LSS10 MP/RP-4-64XLW463DENZ LE9 相当品 6,560Lm防湿型 SUS製 LRS6-4-65LRS6-2-30XLX460PENT LE9 相当品 6,900LmXLX230PENJ LE9 相当品 3,200Lm給湯室C- 43 LED 43W× 1LRS6-4-65 LR9XLX460PENT LR9 相当品 6,900Lm調光型器具D- 43 XLX460PENT RZ9 相当品 6,900LmPiPit調光型器具明るさセンサ・PiPitセパレートセルコンと併用する。
事務室 (室内の明るさの調光)事務室 (外光による調光)E- 60 LED 60W× 1 XL584PFVJ RZ9 相当品 8,470Lm事務室 (外光による調光)PiPit調光型器具明るさセンサ・PiPitセパレートセルコンと併用する。
1,0402,87013.0 kVA180180 合計 3,4803.5 kVA図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10盤系統図・照明器具姿図E-03 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,0001階平面図【改修後】医局控室更衣室1診察室1 診察室2 診察室3処置室検査室薬品カルテ室PS倉庫 3PS機械室EVUD風除室2待合室カウンター中待合薬局更衣室2湯沸室男子便所1女子便所1男子便所2 身障者便所女子便所2洗面所感染症待合室風除室1U医師控室① 医師控室②感染症待合室兼診療所患者待合室23.730m223.730m2玄関ホールNX1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,9002階平面図【改修後】EVPSU D UD受 付Uキッズスペース検索機待 合非常用らせん階段PS階段室EVホール共用廊下UU倉 庫(2-1)小会議室(2-1)事務室(2-1)職業相談UU U図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200西宮市 工事区域 時間外診療所 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 時間外診療所 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域空調電源設備 1階,2階平面図註 記図中に於いて、特記なき配管・配線は下記による。
EM-EEF 2.0-3C ( PF22) 配管部はケーブル配線の壁立上げ,引下げは配管で保護する事。
実線は、天井隠ぺい配線を示す。
右下がり条数は、接地線を示す。
既設アウトレットボックス及び隠ぺい配管は、極力再使用すること。
なお、附帯工事一式を含む。
居室内の露出部では、メタルモールを使用する事。
2L-1イ1L-1ア(既設)(既設)E-04EM-EEF2.0-3C (配管部はPF22)FC1西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事FC2FC2×2FC2×126,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X53階平面図【改修後】 4階平面図【改修後】X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900NUU D U D待 合U待 合UU階段室共用廊下PSEVホールPSEV非常用らせん階段(3-1)事務室(3-1)(3-1)倉 庫 事務室(3-2) (3-3)事務室大会議室U専門援助UUU控え室雇用保険給付課相談室UUU D U D検索機求人・企画待 合U所長室非常用らせん階段共用廊下PSPS 階段室EVEVホール事務室(4-2)事務室(4-3)倉 庫(4-1)事務室(4-4)小会議室(4-1)給湯室休憩室・物品庫待 合庶務課廊 下(4-1)廊 下(4-2)雇用保険適用課労 働(4-5)事務室U3L-1 4L-1(既設) (既設)西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域 西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域註 記図中に於いて、特記なき配管・配線は下記による。
EM-EEF 2.0-3C ( PF22) 配管部はケーブル配線の壁立上げ,引下げは配管で保護する事。
実線は、天井隠ぺい配線を示す。
右下がり条数は、接地線を示す。
既設アウトレットボックス及び隠ぺい配管は、極力再使用すること。
なお、附帯工事一式を含む。
居室内の露出部では、メタルモールを使用する事。
1BM2BM×2FC2×4FC4FC3FC FC×22BM4×4BM BM BM BM4イイウアウアACP1FCFC4 3FC FC FC2 2FC FC FC1 3 11 2BM2BM4BM2BM2BM3 4 2×42FC2×3FC5図面の名称受注者名 受注者住所縮 尺工 事 名 図面記号株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200空調電源設備 3階,4階平面図E-05 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事6階平面図【改修後】Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000EV機械室UUDDPS屋 上サーバー室電気室X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000N5階平面図【改修後】PSPSEV共用廊下階段室EVホール共用廊下西 宮 市非常用らせん階段U DD倉 庫・印刷室休憩室(女) 休憩室(男)図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10工 事 名A1 1/100A3 1/200西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域空調電源設備 5階,6階平面図註 記図中に於いて、特記なき配管・配線は下記による。
EM-EEF 2.0-3C ( PF22) 配管部はケーブル配線の壁立上げ,引下げは配管で保護する事。
実線は、天井隠ぺい配線を示す。
右下がり条数は、接地線を示す。
既設アウトレットボックス及び隠ぺい配管は、極力再使用すること。
なお、附帯工事一式を含む。
居室内の露出部では、メタルモールを使用する事。
1FC FC1FC2×25L-1(既設)6L-1E-06アFC2×3FC4西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,0001階平面図【改修後】医局控室更衣室1診察室1 診察室2 診察室3処置室検査室薬品カルテ室PS倉庫 3PS機械室EVUD風除室2待合室カウンター中待合薬局更衣室2湯沸室男子便所1女子便所1男子便所2 身障者便所女子便所2洗面所感染症待合室風除室1U医師控室① 医師控室②感染症待合室兼診療所患者待合室23.730m223.730m2玄関ホールNX1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,9002階平面図【改修後】EVPSU D UD受 付Uキッズスペース検索機待 合非常用らせん階段PS階段室EVホール共用廊下UU倉 庫(2-1)事務室(2-1)職業相談UU U小会議室(2-1)1L-12L-1(既設)(既設)LCALCALCLCLC LC LC LCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLC LC LCLC LCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLC LC LCLCLCLCLC LC凡 例EM-EEF 1.6-3C ×2( 〃 )EM-EEF 1.6-2C +3C( 〃 )EM-EEF 1.6-2C ×2(配管部は PF22)EM-EEF 1.6-3C ( 〃 )EM-EEF 1.6-2C (配管部は PF16)図中に於いて、特記なき配管・配線は下記による。
註 記A- 43× 4倉 庫 (2-1) 小会議室 (2-1)西宮市 工事区域 時間外診療所 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 時間外診療所 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域1廊 下A- 22× 2234EM-CEE 2sq-2C (配管部は PF16)配線条数の横に『LC』の注記が有るものはEM-EEFに加えて、信号線EM-CEEを敷設すること。
ケーブル配線の壁立上げ,引下げは配管にて保護すること。
破線は露出配管配線を、実線は天井隠ぺい配線を示す。
右下がり条数は、接地線を示す。
露出部では、メタルモールを使用する事。
既設アウトレットボックス及び隠ぺい配管は、極力再使用すること。
なお、附帯工事一式を含む。
A- 43× 6待合・北東隅部C- 43× 17事務室 (2-1)キッズスペース等D- 43× 12D- 43× 24タンブラスイッチ パイロットランプ付記 号 名 称 ・ 規 格3タンブラスイッチ 1P15A×1タンブラスイッチ 3W15A×1換気扇 (別途工事)A 明るさセンサ PiPitセパレートセルコンLC信号変換装置 NQL10161LC調光用操作盤 NQ28841K 4回路電灯設備工事 (調光機能の付与)事務室では、外光を利用する調光と室の使用状況に応じた調光を、双方ともに実施する。
このため各室には、調光用操作盤(信号変換装置とも)及び専用の明るさセンサを、設置すること。
なお、外光が届きにくい奥側ではLED灯C-43を,それ以外では外光も利用するLED灯D-43を、各々設置する。
なお本工事には、その他の附帯工事一式を含む。
図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200電灯設備 1階,2階平面図E-07 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事6,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X53階平面図【改修後】 4階平面図【改修後】X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900NUU D U D待 合U待 合UU階段室共用廊下PSEVホールPSEV非常用らせん階段(3-1)事務室(3-1)(3-1)倉 庫 事務室(3-2) (3-3)事務室U専門援助UUU控え室雇用保険給付課相談室UUU D U D検索機 待 合U所長室非常用らせん階段共用廊下PSPS 階段室EVEVホール事務室(4-2)事務室(4-3)倉 庫(4-1)事務室(4-4)小会議室(4-1)給湯室休憩室・物品庫廊 下(4-1)雇用保険適用課労 働(4-5)U大会議室事務室求人・企画庶務課事務室(4-1)3333L-1 4L-1(既設) (既設)LCLCA ALCA3LCALCLCAALCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLCLC LC LCLC LCLC LC LC LCLC LC LC LCLC LCLCLCLCLCLCLCLC LCLCLCLCLCLCLC LCLC LCLC LCLCLC LC2事務室 (4-2)給湯室・休憩室小会議室 (4-1)A- 43× 1物品庫A- 43× 2B- 43× 1倉 庫 (4-1)事務室 (3-1) 倉 庫 (3-1) 事務室 (3-2) 事務室 (3-3)大会議室待 合西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域 西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域131事務室 (4-3)A- 43× 8 A- 43× 224凡 例EM-EEF 1.6-3C ×2( 〃 )EM-EEF 1.6-2C +3C( 〃 )EM-EEF 1.6-2C ×2(配管部は PF22)EM-EEF 1.6-3C ( 〃 )EM-EEF 1.6-2C (配管部は PF16)図中に於いて、特記なき配管・配線は下記による。
註 記EM-CEE 2sq-2C (配管部は PF16)配線条数の横に『LC』の注記が有るものはEM-EEFに加えて、信号線EM-CEEを敷設すること。
ケーブル配線の壁立上げ,引下げは配管にて保護すること。
破線は露出配管配線を、実線は天井隠ぺい配線を示す。
右下がり条数は、接地線を示す。
露出部では、メタルモールを使用する事。
既設アウトレットボックス及び隠ぺい配管は、極力再使用すること。
なお、附帯工事一式を含む。
タンブラスイッチ パイロットランプ付記 号 名 称 ・ 規 格3タンブラスイッチ 1P15A×1タンブラスイッチ 3W15A×1換気扇 (別途工事)A 明るさセンサ PiPitセパレートセルコンLC信号変換装置 NQL10161LCA- 43× 9控え室A- 43× 6A- 43× 6 D- 43× 9 D- 43× 9 D- 43× 1845C- 43× 2D- 43× 13事務室 (4-4)A- 43× 6D- 43× 9E- 60× 6雇用保険適用課3調光用操作盤 NQ28841K 4回路電灯設備工事 (調光機能の付与)事務室では、外光を利用する調光と室の使用状況に応じた調光を、双方ともに実施する。
このため各室には、調光用操作盤(信号変換装置とも)及び専用の明るさセンサを、設置すること。
なお、外光が届きにくい奥側ではLED灯C-43を,それ以外では外光も利用するLED灯D-43を、各々設置する。
なお本工事には、その他の附帯工事一式を含む。
A- 43× 16図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺工 事 名株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200電灯設備 3階,4階平面図E-08 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10工 事 名A1 1/100A3 1/200電灯設備 5階,6階平面図E-096階平面図【改修後】Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000EV機械室UUDDPS屋 上電気室X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000N5階平面図【改修後】PSPSEV共用廊下階段室EVホール共用廊下西 宮 市非常用らせん階段U DD倉 庫・印刷室休憩室(女) 休憩室(男)サーバー室西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事5L-1(既設)6L-1タンブラスイッチ パイロットランプ付凡 例記 号 名 称 ・ 規 格3タンブラスイッチ 1P15A×1タンブラスイッチ 3W15A×1A- 43× 4 A- 43× 4更衣休憩室 (男) 更衣休憩室 (女) 倉 庫 (5-1)2サーバー室西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域1EM-EEF 1.6-3C ×2( 〃 )EM-EEF 1.6-2C +3C( 〃 )EM-EEF 1.6-2C ×2(配管部は PF22)EM-EEF 1.6-3C ( 〃 )EM-EEF 1.6-2C (配管部は PF16)図中に於いて、特記なき配管・配線は下記による。
註 記ケーブル配線の壁立上げ,引下げは配管にて保護すること。
破線は露出配管配線を、実線は天井隠ぺい配線を示す。
右下がり条数は、接地線を示す。
露出部では、メタルモールを使用する事。
既設アウトレットボックス及び隠ぺい配管は、極力再使用すること。
なお、附帯工事一式を含む。
換気扇 (別途工事)1A- 43× 12電灯設備工事 (調光機能の付与)事務室では、外光を利用する調光と室の使用状況に応じた調光を、双方ともに実施する。
このため各室には、調光用操作盤(信号変換装置とも)及び専用の明るさセンサを、設置すること。
なお、外光が届きにくい奥側ではLED灯C-43を,それ以外では外光も利用するLED灯D-43を、各々設置する。
なお本工事には、その他の附帯工事一式を含む。
A- 43× 4NX1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,0001階平面図【改修後】医局控室更衣室1診察室1 診察室2 診察室3処置室検査室薬品カルテ室PS倉庫 3PS機械室EVUD風除室2待合室カウンター中待合薬局更衣室2湯沸室男子便所1女子便所1男子便所2 身障者便所女子便所2洗面所感染症待合室風除室1U医師控室① 医師控室②感染症待合室兼診療所患者待合室23.730m223.730m2玄関ホールX1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,9002階平面図【改修後】EVPSU D UD受 付Uキッズスペース検索機待 合非常用らせん階段PS階段室EVホール共用廊下UU倉 庫(2-1)小会議室(2-1)事務室(2-1)職業相談UU U2口2口2口4口4口4口4口 4口4口 4口 4口 4口4口 4口 4口4口4口4口2口2口 2口 4口4口2口2L-11L-12口 4口 4口 4口 4口4口4口4口6口(既設)(既設)4口4口4口4口V2E凡 例記 号 名 称 ・ 規 格E 〃 2P 15A E付 ×12P 15A E付 ×22P 15A ×2 埋込コンセント 〃配管部は EM-EEF 2.0-2C ( PF16)EM-EEF 2.0-3C ( PF22) 配管部は註 記図中に於いて、特記なき配管・配線は下記による。
ケーブル配線の壁立上げ,引下げは配管で保護する事。
一点鎖線は床打込配管配線を、実線は天井隠ぺい配線既設アウトレットボックス及び隠ぺい配管は、極力再使用すること。
なお、附帯工事一式を含む。
を示す。
破線は露出配管配線を示し、金属管を露出部に敷設する場合は、塗装有りとする。
二点鎖線は二重床内隠ぺい配線を示し、右下がり条数は接地線を示す。
居室内の露出部では、メタルモールを使用する事。
DA B CEFGH IJKM L西宮市 工事区域 時間外診療所 工事区域西宮市 工事区域 時間外診療所 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域K西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域NO PQRSTUWXYZab露出コンセント 2P 15A ×22口4口OAタップコンセント 〃 〃2P 15A ×2口2P 15A ×4口6口 2P 15A ×6口2P 15A ×2 既設コンセント(再使用)既設コンセント再使用コンセント設備工事OAフロア内の配線は、共用廊下に面する軽量間仕切り壁内で立ち上げて、天井内へ送るものとする。
なお本工事には、その他の附帯工事一式を含む。
図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200コンセント設備 1階,2階平面図E-10 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事N6,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X53階平面図【改修後】 4階平面図【改修後】X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900UU D U D待 合U待 合UU階段室共用廊下PSEVホールPSEV非常用らせん階段(3-1)事務室(3-1)(3-1)倉 庫 事務室(3-2) (3-3)事務室大会議室U専門援助UUU控え室雇用保険給付課相談室UUU D U D検索機求人・企画待 合U所長室非常用らせん階段共用廊下PSPS 階段室EVEVホール事務室(4-2)事務室(4-3)倉 庫(4-1)事務室(4-4)小会議室(4-1)給湯室休憩室・物品庫待 合庶務課廊 下(4-1)廊 下(4-2)雇用保険適用課労 働(4-5)事務室U2口4口2口2口4口2口2口4口2口2口 4口2口2口2口2口2口2口 4口2E2E3L-1 4L-12E2口2E2口2口4口2口2口2口2口2口 2口2口2口(既設) (既設)4口2E2E既設コンセント再使用配管部は EM-EEF 2.0-2C ( PF16)EM-EEF 2.0-3C ( PF22) 配管部は註 記図中に於いて、特記なき配管・配線は下記による。
ケーブル配線の壁立上げ,引下げは配管で保護する事。
一点鎖線は床打込配管配線を、実線は天井隠ぺい配線既設アウトレットボックス及び隠ぺい配管は、極力再使用すること。
なお、附帯工事一式を含む。
を示す。
破線は露出配管配線を示し、金属管を露出部に敷設する場合は、塗装有りとする。
二点鎖線は二重床内隠ぺい配線を示し、右下がり条数は接地線を示す。
居室内の露出部では、メタルモールを使用する事。
A西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域 西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域BC DEFGHKL MNOPQ RSCDBEF G HIJKLMNOP2E凡 例記 号 名 称 ・ 規 格E 〃 2P 15A E付 ×12P 15A E付 ×22P 15A ×2 埋込コンセント 〃露出コンセント 2P 15A ×22口4口OAタップコンセント 〃 〃2P 15A ×2口2P 15A ×4口6口 2P 15A ×6口2P 15A ×2 既設コンセント(再使用)再使用既設コンセントAなお本工事には、その他の附帯工事一式を含む。
コンセント設備工事事務室(4-4)のOAフロア内配線は、共用廊下に面する軽量間事務室(4-2,4-3)のOAフロア内配線は、各室の共用廊下側の仕切り壁内で立ち上げて、天井内へ送るものとする。
軽量間仕切り壁内で立ち上げて、天井内へ送るものとする。
なお本工事には、その他の附帯工事一式を含む。
コンセント設備工事事務室(3-1)のOAフロア内配線は、北側の軽量間仕切り壁内で立ち上げて、天井内へ送るものとする。
事務室(3-2)のOAフロア内配線は、室内の南西隅部のPS内で立ち上げて、天井内へ送るものとする。
I J図面の名称受注者名 受注者住所縮 尺工 事 名 図面記号株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200コンセント設備 3階,4階平面図E-11 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事N6階平面図【改修後】Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000EV機械室UUDDPS屋 上サーバー室電気室X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,0005階平面図【改修後】PSPSEV共用廊下階段室EVホール共用廊下西 宮 市非常用らせん階段U DD倉 庫・印刷室休憩室(女) 休憩室(男)図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10工 事 名A1 1/100A3 1/200配管部は EM-EEF 2.0-2C ( PF16)EM-EEF 2.0-3C ( PF22) 配管部は註 記図中に於いて、特記なき配管・配線は下記による。
ケーブル配線の壁立上げ,引下げは配管で保護する事。
一点鎖線は床打込配管配線を、実線は天井隠ぺい配線既設アウトレットボックス及び隠ぺい配管は、極力再使用すること。
なお、附帯工事一式を含む。
を示す。
破線は露出配管配線を示し、金属管を露出部に敷設する場合は、塗装有りとする。
二点鎖線は二重床内隠ぺい配線を示し、右下がり条数は接地線を示す。
居室内の露出部では、メタルモールを使用する事。
ABCコンセント設備 5階,6階平面図西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域5L-1D2ECBAD(既設)6L-12E2E2E2E2E2E凡 例記 号 名 称 ・ 規 格E 〃 2P 15A E付 ×12P 15A E付 ×22P 15A ×2 埋込コンセント 〃露出コンセント 2P 15A ×22口4口OAタップコンセント 〃 〃2P 15A ×2口2P 15A ×4口6口 2P 15A ×6口2P 15A ×2 既設コンセント(再使用)既設コンセント再使用E-12 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事トイレ呼出表示器3窓・4Fトイレ呼出表示器5窓・時間外診療所呼出表示灯 (ブザー付) 多目的トイレ前トイレ復旧釦 多目的トイレ前トイレ呼出釦 引きひも付き NT V :2分岐器(1T-1)端子台:再使用露出コンセント(再使用)直列ユニット (Rは端末用を示す) 増幅器(28~32dB/770MHz)3F2F1F4F6F5F図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10工 事 名多目的トイレN N多目的トイレN N多目的トイレN N診療所トイレ等多 目 的1T-12T-13T-14T-15T-15窓3窓R既設表示灯(再使用)S5C S5CAEAEAEAEAEAEAEAEAE弱電設備 系統図時間外診療所工事区域予備配管(PF28) ×4本予備配管(PF28) ×4本予備配管(PF28) ×4本予備配管(PF28) ×4本凡 例名 称 ・ 規 格 記 号弱 電 設 備 系 統 図再使用既設直列ユニット再使用既設TV引込線5P5P 5P庶務課既設端子盤図中に於いて、特記なき配管・配線は下記による。
註 記(配管部は PF22) EM-S5C-FB《テレビ》S5C(配管部はS7CEM-S7C-FB PF28)(配管部はPF16)(配管部はPF16) EM-AE0.9-2C《誘導支援》AEEM-AE0.9-3CAE5PEM-AE0.9-5P (配管部はPF22)《予備配管》PF28ケーブル配線の壁立上げ,引下げは配管で保護すること。
露出部では、メタルモールを使用する事。
すること。
なお、附帯工事一式を含む。
既設アウトレットボックス及び隠ぺい配管は、極力再使用一点鎖線は床打込配管配線、実線は天井隠ぺい配線を示す。
S7C予備配管(PF28) ×4本予備配管(PF28) ×4本予備配管(PF28) ×4本予備配管(PF28) ×4本予備配管(PF28) ×4本E-13 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事NX1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,0001階平面図【改修後】医局控室更衣室1診察室1 診察室2 診察室3処置室検査室薬品カルテ室PS倉庫 3PS機械室EVUD風除室2待合室カウンター中待合薬局更衣室2湯沸室男子便所1女子便所1男子便所2 身障者便所女子便所2洗面所感染症待合室風除室1U医師控室① 医師控室②感染症待合室兼診療所患者待合室23.730m223.730m2玄関ホールX1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,9002階平面図【改修後】EVPSU D UD受 付Uキッズスペース検索機待 合非常用らせん階段PS階段室EVホール共用廊下UU倉 庫(2-1)小会議室(2-1)事務室(2-1)職業相談UU U既設表示灯(再使用)図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200西宮市 工事区域 時間外診療所 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域(既設)NAEAEAE表示器2T-1(既設)1T-1西宮市 工事区域 時間外診療所 工事区域凡 例名 称 ・ 規 格 記 号既設盤予備配管(PF28) ×4本表示器(5窓)診療所内の破線で示す機器は、既設機器を再使用することなお本工事には、その他の附帯工事一式を含む。
とする。
表示器は新設とし、既設表示灯との間を接続すること。
トイレ呼出設備工事EM-AE0.9-5P (配管部はPF22)再使用既設直列ユニット弱電設備 1階,2階平面図天井点検口450×450S5CS5CR5P予備配管(PF28) ×4本 予備配管(PF28) ×4本3T-1送りEM-AE0.9-5P (PF22) 1T-1送りN 増幅器(28~32dB/770MHz)直列ユニット (Rは端末用を示す)露出コンセント(再使用)端子台:再使用トイレ呼出表示器5窓・時間外診療所T V :2分岐器(1T-1)N トイレ呼出釦 引きひも付きトイレ復旧釦 多目的トイレ前呼出表示灯 (ブザー付) 多目的トイレ前図中に於いて、特記なき配管・配線は下記による。
註 記(配管部は PF22) EM-S5C-FB《テレビ》S5C(配管部はS7CEM-S7C-FB PF28)(配管部はPF16)(配管部はPF16) EM-AE0.9-2C《誘導支援》AEEM-AE0.9-3CAE5PEM-AE0.9-5P (配管部はPF22)《予備配管》PF28ケーブル配線の壁立上げ,引下げは配管で保護すること。
露出部では、メタルモールを使用する事。
すること。
なお、附帯工事一式を含む。
既設アウトレットボックス及び隠ぺい配管は、極力再使用一点鎖線は床打込配管配線、実線は天井隠ぺい配線を示す。
2T-1送りE-14 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事6,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X53階平面図【改修後】 4階平面図【改修後】X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900NUU D U D待 合U待 合UU階段室共用廊下PSEVホールPSEV非常用らせん階段(3-1)事務室(3-1)(3-1)倉 庫 事務室(3-2) (3-3)事務室大会議室U専門援助UUU控え室雇用保険給付課相談室UUU D U D検索機求人・企画待 合U所長室非常用らせん階段共用廊下PSPS 階段室EVEVホール事務室(4-2)事務室(4-3)倉 庫(4-1)事務室(4-4)小会議室(4-1)給湯室休憩室・物品庫待 合庶務課廊 下(4-1)廊 下(4-2)雇用保険適用課労 働(4-5)事務室U(既設) (既設)4T-1 3T-1NNNN表示器AE AEAEAEAE5P5PAE5P2T-1,4T-1送り西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域予備配管(PF28) ×4本凡 例名 称 ・ 規 格 記 号EM-AE0.9-5P (配管部はPF22)N トイレ呼出釦 引きひも付きトイレ復旧釦 多目的トイレ前呼出表示灯 (ブザー付) 多目的トイレ前トイレ呼出表示器3窓図中に於いて、特記なき配管・配線は下記による。
註 記(配管部はPF16)(配管部はPF16) EM-AE0.9-2C《誘導支援》AEEM-AE0.9-3CAE5PEM-AE0.9-5P (配管部はPF22)《予備配管》PF28ケーブル配線の壁立上げ,引下げは配管で保護すること。
露出部では、メタルモールを使用する事。
すること。
なお、附帯工事一式を含む。
既設アウトレットボックス及び隠ぺい配管は、極力再使用一点鎖線は床打込配管配線、実線は天井隠ぺい配線を示す。
EM-AE0.9-5P (PF22)予備配管(PF28) ×4本EM-AE0.9-5P (PF22)予備配管(PF28) ×4本3T-1送り5T-1送り図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺工 事 名株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200弱電設備 3階,4階平面図E-15 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事6階平面図【改修後】Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000EV機械室UUDDPS屋 上サーバー室電気室X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000N5階平面図【改修後】PSPSEV共用廊下階段室EVホール共用廊下西 宮 市非常用らせん階段U DD倉 庫・印刷室休憩室(女) 休憩室(男)PF28《予備配管》図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10工 事 名A1 1/100A3 1/200西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域(既設)5T-1予備配管(PF28) ×4本弱電設備 5階,6階平面図予備配管(PF28) ×4本5T-1送り 4T-1送り・6F送り図中に於いて、特記なき配管・配線は下記による。
註 記一点鎖線は床打込配管配線、実線は天井隠ぺい配線を示す。
既設アウトレットボックス及び隠ぺい配管は、極力再使用すること。
なお、附帯工事一式を含む。
露出部では、メタルモールを使用する事。
E-16 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事3F2F1F4F6F5F自 動 火 災 報 知 設 備 系 統 図複 合 盤自 動名 称 号 例記 凡摘 要 名 称 号 記 摘 要自 置 動 閉 鎖 装発 信 機差動式スポット型感知器定温式スポット型感知器光 電 式 煙 感 知 器光 光電 電式 式煙 煙感 感知 知器 器防火戸用,ラッチ式2 種1 種,75℃,防水型2 種,非蓄積型3 種,非蓄積型2 種,非蓄積型,点検BOX付置 閉 鎖 装 防火シャッター用P型1級副 受 信 機機 器 収 容 箱表 終 地示 灯区 端ベ 抵ル 抗DC24V,10mA10KΩAC24V,LED,薄型 配 ケ 線線 管 配ー ブ ル 配立 げ 上 げ 引 下いんぺい天井いんぺい配管配線ジ ス ク ッ ボ ン ョ シ ク ン ャ警 警線 号戒 区 域戒 区 域 番動 号 作 区 域 番火災表示用防火戸用注 記6.特記なき配管配線は下記参照。
1)P型1級,壁掛型,窓式,主ブザー・予備電源内蔵,蓄積式,自動断線警報機能 2)表示内訳 ・火災表示 8L ・火災代表信号表示 1L 5L ・予備 6L20L合計 AE:警報用ケーブル HP:耐熱ケーブル ※二重天井内はケーブルころがし配線とし、 スラブ・壁に移行する場合は電線管にて保護すること。
但し、防火区画貫通箇所は金属管にて1m突き出し、保護すること。
AE0.9- 2C(19) AE0.9- 4C(19) HP1.2- 2C(19) HP1.2- 3C(19) HP1.2- 3P(25)3.地区ベルは、一斉鳴動方式とする。
2.感知器は、全て確認灯付きとする。
4.シャッタ用電子ブザーはシャッタ降下時に鳴動し、降下後停止する。
1)P型1級,20回線,壁掛型,窓式,主ブザー・予備電源内蔵 2)表示内訳は、複合盤と同一の表示とする。
5.副受信機の仕様は、下記の通りとする。
・防火戸,シャッター閉鎖表示 ※ERSERDS S S既存設備を再使用する。
既存設備を再使用する。
既存設備を再使用する。
収容1.既設受信機及び表示盤は、既設複合盤と共に再使用する。
(下記の通り)各階の既設機器収納盤に付いては、全て再使用する。
既設火災受信機(既設収納盤を含む),既設副受信機及びなお、既設火災受信機(既設収納盤とも),既設副受信機は、一旦取外した上で、移設先で再設置する。
感知器及び配線は、原則として更新する。
なお本工事には、その他の附帯工事一式を含む。
診療所内の破線で示す機器は、既設機器を再使用すること自動火災報知設備工事時間外診療所EM-AE0.9-2C (PF16)FP-C1.2-3C (PF22)ELV85 47K67 K3 2 15 4 3 2 11’時間外診療所(既設再使用)EM-HP0.9-5P (PF22) EM-HP0.9-10P (PF28)FP-C1.2-5C (PF22)EM-AE0.9-4C (PF16)EM-HP0.9-10P (PF28)EM-HP0.9-15P (PF28)EM-AE0.9-4C (PF16)FP-C1.2-7C (PF22)EM-AE0.9-4C (PF16)FP-C1.2-7C (PF22)EM-AE0.9-4C (PF16)FP-C1.2-7C (PF22)EM-HP0.9-15P (PF28) EM-HP0.9-15P (PF28)EM-HP0.9-15P (PF28)EM-HP0.9-10P (PF28)図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10工 事 名自動火災報知設備 系統図副 受 信 機 応急診療所に新設する。
EM-HP0.9-15P (PF28)とする。
副受信機は、新設する。
時間外診療所工事区域 6)副受信機1台を、新規に接続する。
3)※は、専用感知器点数(5L)を含む。
(無電圧,A接点) 4)館内の他の受信機へ、火災代表信号(1L)を移報する。
5)館内の他の受信機との間で、相互電話連絡出来る事とする。
E-17 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事NX1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,0001階平面図【改修後】医局控室更衣室1診察室1 診察室2 診察室3処置室検査室薬品カルテ室PS倉庫 3PS機械室EVUD風除室2待合室カウンター中待合薬局更衣室2湯沸室男子便所1女子便所1男子便所2 身障者便所女子便所2洗面所感染症待合室風除室1U医師控室① 医師控室②感染症待合室兼診療所患者待合室23.730m223.730m2玄関ホールX1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,9002階平面図【改修後】EVPSU D UD受 付Uキッズスペース検索機待 合非常用らせん階段PS階段室EVホール共用廊下UU倉 庫(2-1)小会議室(2-1)事務室(2-1)職業相談UU USSSERDS SERSSSSΩΩΩΩSHH3PHH3PEM-HP0.9-10P (PF28)221 11’時間外診療所(既設再使用)EM-HP0.9-5P (PF22)EM-HP0.9-10P (PF28)EM-HP0.9-10P (PF28)EM-AE0.9-2C (PF16)FP-C1.2-3C (PF22) FP-C1.2-5C (PF22)EM-AE0.9-4C (PF16)各階の既設機器収納盤に付いては、全て再使用する。
既設火災受信機(既設収納盤を含む),既設副受信機及びなお、既設火災受信機(既設収納盤とも),既設副受信機は、一旦取外した上で、移設先で再設置する。
感知器及び配線は、原則として更新する。
なお本工事には、その他の附帯工事一式を含む。
診療所内の破線で示す機器は、既設機器を再使用すること自動火災報知設備工事時間外診療所EM-HP0.9-15P (PF28)西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域EM-AE0.9-2C (PF16)FP-C1.2-3C (PF22)西宮市 工事区域 時間外診療所 工事区域西宮市 工事区域 時間外診療所 工事区域EM-HP0.9-15P (PF28)とする。
副受信機は、新設とする。
図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200自動火災報知設備 1階,2階平面図E-18 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事6,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X53階平面図【改修後】 4階平面図【改修後】X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900NUU D U D待 合U待 合UU階段室共用廊下PSEVホールPSEV非常用らせん階段(3-1)事務室(3-1)(3-1)倉 庫 事務室(3-2) (3-3)事務室大会議室U専門援助UUU控え室雇用保険給付課相談室UUU D U D検索機求人・企画待 合U所長室非常用らせん階段共用廊下PSPS 階段室EVEVホール事務室(4-2)事務室(4-3)倉 庫(4-1)事務室(4-4)小会議室(4-1)給湯室休憩室・物品庫待 合庶務課廊 下(4-1)廊 下(4-2)雇用保険適用課労 働(4-5)事務室USSS SSSSERDERDSΩ ΩH3PH HH3P4433 7KEM-HP0.9-15P (PF28)EM-HP0.9-10P (PF28)EM-AE0.9-4C (PF16)FP-C1.2-5C (PF22)EM-AE0.9-4C (PF16)FP-C1.2-7C (PF22)EM-HP0.9-15P (PF28)EM-AE0.9-4C (PF16)FP-C1.2-7C (PF22)EM-HP0.9-15P (PF28)EM-AE0.9-4C (PF16)FP-C1.2-7C (PF22)西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域EM-HP0.9-15P (PF28)EM-HP0.9-15P (PF28) EM-HP0.9-15P (PF28)EM-AE0.9-4C (PF16)FP-C1.2-7C (PF22)EM-HP0.9-15P (PF28)EM-HP0.9-15P (PF28)EM-HP0.9-15P (PF28)図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺工 事 名株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200自動火災報知設備 3階,4階平面図E-19 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事6階平面図【改修後】Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000EV機械室UUDDPS屋 上サーバー室電気室X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000N5階平面図【改修後】PSPSEV共用廊下階段室EVホール共用廊下西 宮 市非常用らせん階段U DD倉 庫・印刷室休憩室(女) 休憩室(男)図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10工 事 名A1 1/100A3 1/200S S S SSSSERD6 7K5 8ELV5SΩSHH3PEM-HP0.9-10P (PF28)EM-AE0.9-4C (PF16)FP-C1.2-7C (PF22)ΩΩΩEM-HP0.9-10P (PF28)EM-HP0.9-15P (PF28)EM-HP0.9-15P (PF28)西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域自動火災報知設備 5階,6階平面図E-20 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,0001階平面図【改修後】医局控室更衣室1診察室1 診察室2 診察室3処置室検査室薬品カルテ室PS倉庫 3PS機械室EVUD風除室2待合室カウンター中待合薬局更衣室2湯沸室男子便所1女子便所1男子便所2 身障者便所女子便所2洗面所感染症待合室風除室1U医師控室① 医師控室②感染症待合室兼診療所患者待合室23.730m223.730m2玄関ホールNX1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,9002階平面図【改修後】EVPSU D UD受 付Uキッズスペース検索機待 合非常用らせん階段PS階段室EVホール共用廊下UU倉 庫(2-1)小会議室(2-1)事務室(2-1)職業相談UU Uハ-9ハ-10ハ-10ハ-10 ハ-10 ハ-10 ハ-10ハ-10 ハ-10 ハ-10ハ-9ハ-9イ-20イ-20ハ-10ハ-10ハ-9イ-20イ-201L-12L-1(既設)(既設)西宮市 工事区域 時間外診療所 工事区域西宮市 工事区域 時間外診療所 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域ケーブル配線の壁立上げ,引下げは配管にて保護すること。
露出部では、メタルモールを使用する事。
すること。
なお、附帯工事一式を含む。
既設アウトレットボックス及び隠ぺい配管は、極力再使用実線は天井隠ぺい配線を、破線は露出配管を示す。
註 記図中に於いて、特記なき配管・配線は下記による。
EM-EEF 1.6-2C (配管部は PF16)機器の取替えのみ非常灯ハ- 9× 1ハ- 10× 2誘導灯イ- 20× 1誘導灯イ- 20× 3非常灯ハ- 10× 9ハ- 9× 3イ-20 SH1-FRF20P-BH避難口誘導灯LED型イ-20非 常 灯LED型 K1-LRS11-2 ハ-10ハ-10非 常 灯LED型 K1-LRS11-3 ハ-13ハ-13LED型 ロ-23 ST1-FRF23P-BH通路誘導灯(両面)ロ-23非 常 灯LED型 ハ-9 K1-LRS11-1ハ-9図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200避難設備 1階,2階平面図E-21 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事6,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X53階平面図【改修後】 4階平面図【改修後】X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900NUU D U D待 合U待 合UU階段室共用廊下PSEVホールPSEV非常用らせん階段(3-1)事務室(3-1)(3-1)倉 庫 事務室(3-2) (3-3)事務室大会議室U専門援助UUU控え室雇用保険給付課相談室UUU D U D検索機求人・企画待 合U所長室非常用らせん階段共用廊下PSPS 階段室EVEVホール事務室(4-2)事務室(4-3)倉 庫(4-1)事務室(4-4)小会議室(4-1)給湯室休憩室・物品庫待 合庶務課廊 下(4-1)廊 下(4-2)雇用保険適用課労 働(4-5)事務室Uハ-9ハ-9イ-20イ-20ハ-9ハ-9イ-20イ-20ハ-10ハ-10ハ-10ハ-10 ハ-10ハ-10 ハ-10 ハ-10ハ-9ハ-9ハ-10ハ-10ハ-10 ハ-10ハ-10ハ-9ハ-10イ-20 イ-20ハ-93L-1 4L-1ハ-10ハ-9(既設) (既設)ハ-9ハ-9西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域ケーブル配線の壁立上げ,引下げは配管にて保護すること。
露出部では、メタルモールを使用する事。
すること。
なお、附帯工事一式を含む。
既設アウトレットボックス及び隠ぺい配管は、極力再使用実線は天井隠ぺい配線を、破線は露出配管を示す。
註 記図中に於いて、特記なき配管・配線は下記による。
EM-EEF 1.6-2C (配管部は PF16)誘導灯誘導灯イ- 20× 3非常灯イ- 20× 3非常灯ハ- 9× 4ハ- 10× 8イ-20 SH1-FRF20P-BH避難口誘導灯LED型イ-20非 常 灯LED型 K1-LRS11-2 ハ-10ハ-10非 常 灯LED型 K1-LRS11-3 ハ-13ハ-13LED型 ロ-23 ST1-FRF23P-BH通路誘導灯(両面)ロ-23非 常 灯LED型 ハ-9 K1-LRS11-1ハ-9ハ- 10× 7ハ- 9× 7図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺工 事 名株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200避難設備 3階,4階平面図E-22 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事6階平面図【改修後】Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000EV機械室UUDDPS屋 上サーバー室電気室X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000N5階平面図【改修後】PSPSEV共用廊下階段室EVホール共用廊下西 宮 市非常用らせん階段U DD倉 庫・印刷室休憩室(女) 休憩室(男)ハ-9ハ-9イ-20ハ-9 ハ-9 ハ-9イ-20ハ-10ハ-10ハ-10ハ-10 ハ-9ハ-9 ハ-9 ハ-95L-1ハ-10ハ-10(既設)6L-15L-3ハ- 9× 9西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域ケーブル配線の壁立上げ,引下げは配管にて保護すること。
露出部では、メタルモールを使用する事。
すること。
なお、附帯工事一式を含む。
既設アウトレットボックス及び隠ぺい配管は、極力再使用実線は天井隠ぺい配線を、破線は露出配管を示す。
註 記図中に於いて、特記なき配管・配線は下記による。
EM-EEF 1.6-2C (配管部は PF16)非常灯誘導灯イ- 20× 2イ-20 SH1-FRF20P-BH避難口誘導灯LED型イ-20非 常 灯LED型 K1-LRS11-2 ハ-10ハ-10非 常 灯LED型 K1-LRS11-3 ハ-13ハ-13LED型 ロ-23 ST1-FRF23P-BH通路誘導灯(両面)ロ-23非 常 灯LED型 ハ-9 K1-LRS11-1ハ-9ハ- 10× 6図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺工 事 名株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200避難設備 5階,6階平面図E-23 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事N1階平面図【改修前】 2階平面図【改修前】X5 X4 X3 X2 X1Y4Y3Y2Y1X5 X4 X3 X2 X16,000 6,000 6,00024,0006,000 6,000 6,000 6,00024,0006,0006,9006,9006,90098820,700玄関ホール機械室U車 庫倉庫1 倉庫2DU①洗い場スチール棚5台、下面のコマは撤去し再利用男子便所休憩室U D休憩室(7.5帖) (7.5帖)押入押入事務室 更衣室食 堂書庫多目的便所PS洗 面PSEV湯沸室EVホールD U消防部事務室女子便所図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10A1 1/100A3 1/200西宮市 工事区域 時間外診療所 工事区域西宮市 工事区域 時間外診療所 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域2L-11L-1西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域(既設)(既設)改修前 1階,2階平面図なお本工事には、その他の附帯工事一式を含む。
改修前 2階平面図既設分電盤(2L-1)に付いては、そのまま再使用する。
壁コンセントに付いては、立上り配管・配線と共に再使用すること。
E-24 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事N3階平面図【改修前】X5 X4 X3 X2 X16,000 6,000 6,00024,0006,000EVホール男子更衣室 女子更衣室PS湯沸室清掃員用倉庫PSEVU D管理部事務室湯沸室局長室 会議室 団長室男子便所女子便所洗 面UD4階平面図【改修前】Y4Y3Y2Y1X5 X4 X3 X2 X16,000 6,000 6,00024,0006,0006,9006,9006,90098820,700DPSコンピュータ室(フリーアクセスフロア)機械室倉庫 1倉庫 2倉庫 3倉庫 4PS浴室U DEVホールEV仮眠室 5 仮眠室 4 仮眠室 3仮眠室 2 仮眠室 1会議室 2 会議室 1データ保管室男子便所女子便所U壁コンセントに付いては、立上り配管・配線と共に再使用すること。
図面の名称受注者名 受注者住所縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10工 事 名A1 1/100A3 1/200図面記号西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域 西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域改修前 3階,4階平面図なお本工事には、その他の附帯工事一式を含む。
改修前 4階平面図なお本工事には、その他の附帯工事一式を含む。
改修前 3階平面図既設分電盤(3L-1)に付いては、そのまま再使用する。
既設分電盤(4L-1)に付いては、そのまま再使用する。
すること。
壁コンセントに付いては、立上り配管・配線と共に再使用3L-1 4L-1(既設) (既設)E-25 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事N倉 庫ホール(フリーアクセスフロア)作業室押 入休憩室仮眠室 1 仮眠室 2 仮眠室 3 仮眠室 4 仮眠室 5脱衣室洗 面PSEVEVホールPS浴 室男子便所UU D(フリーアクセスフロア)管制事務室通信司令室機械室DU屋 上EV機械室PSD U無線機室CVCF室電気室発電気室6,000 6,000 6,00024,0006,000 6,000 6,000 6,00024,0006,0006,9006,9006,90098820,700X5 X4 X3 X2 X1Y4Y3Y2Y1X5 X4 X3 X2 X15階平面図【改修前】 6階平面図【改修前】図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10工 事 名A1 1/100A3 1/200西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域西宮市 工事区域 ハローワーク 工事区域5L-1(既設)改修前 5階,6階平面図改修前 5階平面図既設分電盤(5L-1)に付いては、そのまま再使用する。
既設火災受信機に付いては、他工事で取外し後に養生中なので、これを4階で再使用する。
なお本工事には、その他の附帯工事一式を含む。
なお本工事には、その他の附帯工事一式を含む。
壁コンセントに付いては、立上り配管・配線と共に再使用すること。
改修前 6階平面図E-26 西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事○火気の取り扱い●施工条件図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10M-01機械設備特記仕様書-1○その他工事 ( )●事務処理●近接工事の間接費等 の調整について●施工計画書●施工体制の確保 載された名札を着用する。
場内において、工事名、工期、顔写真、氏名、所属会社名、社印および発行年月日が記監理技術者および主任技術者(下請負を含む)および元請業者の専門技術者は、工事現(3) 名札の着用また、登録完了後は「登録内容確認書」を直ちに監督職員に提出しなければならない。
限内に登録機関に登録申請をしなければならない。
績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し監督職員の確認を受けたうえ、期工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、工事の受注・変更・完成・訂正時に工事実(2) 工事実績情報の登録(工事請負代金額が500万円以上の工事) 3 工事元請・下請関係者届出書 2 工事担当技術者台帳の写し該当なき場合はその旨を記入し提出する。
社名を記載し、施工体制台帳または施工計画書に添付する。
監理技術者および主任技術者(下請負を含む)の顔写真、氏名、生年月日、所属会 1 施工体制台帳および施工体系図の写し(1) 提出書類建設業法によるほか、下記により工事現場における適正な施工体制の確保を図る。
密接に関係のある同一工事区内の追加工事(同一工種とは限らない)を現工事と同一施工現場説明書による。
○完成時の提出図書等 機 械 設 備 工 事 特 記 仕 様 書1.工 事 場 所2.建 物 概 要延べ面積 消防法施行令 建築基準法棟 名 称 構 造 階 数 備 考(m2) 別 表 第 一 別表第一の用途A:B:C:D:3.工 事 種 目 (●印を付けたものを適用し、各一式とする)棟別および屋外 適 用 区 分工 事 種 目 A B C D 屋 外空気調和設備 ○ ○ ○ ○換気設備 ○ ○ ○ ○排煙設備 ○ ○ ○ ○自動制御設備 ○ ○ ○ ○衛生器具設備 ○ ○ ○ ○給水設備 ○ ○ ○ ○ ○排水設備 ○ ○ ○ ○ ○給湯設備 ○ ○ ○ ○消火設備 ○ ○ ○ ○ ○ガス設備 ○ ○ ○ ○ ○浄化槽設備 ○ ○ ○ ○ ○厨房機器設備 ○ ○ ○ ○撤去工事 ○ ○ ○ ○ ○ .工 事 概 要●工事用資材の選定よび県産品の活用に努める。
また工事完成時に県産品使用実績報告書を監督職員に提出する。
○撤去 撤去を行う場合は、改修標準仕様書第1編第4章によるほか、次による。
工作物撤去後の補修は( ※モルタル補修 ○ )とする。
○再使用機材 取外し後再使用する機材は、改修標準仕様書第1編 1.4.3 による。
なお、ファンコイルユニット等の見えがかり部分は、洗剤を使用するなどして十分に清掃を行う。
○発生材の処理等 (1) 標準仕様書第1編 1.3.9 または改修標準仕様書第1編第5章による。
家電リサイクル法による処分を要するもの ○なし ○あり(図示)フロン系冷媒使用機器の撤去 ○なし ○あり引き渡しを要するもの※なし ○あり(機器類・金属類等)○グリーン購入調達 資材、工法、建設機械において、工事の特性を踏まえ、必要とされる強度や耐久性、機能の 記録表の提出に基づき環境資材等の使用を積極的に推進するものとし、その調達実績を記録した「公共工事に係るグリーン購入調達記録表」を監督職員に提出する。
フォルダ名称 資料大分類PLAN 施工計画書SCHEDULE 工程表MEET 打合せ簿MATERIAL 機材関係資料PROCESS 施工関係資料INSPECT 検査関係資料SALVAGE 発生材関係資料DRAWINGF 完成図MAINT 保全に関する資料OTHRS工事実績情報完成写真施工図工事の一時中止工期の変更その他の資料工事写真文化財その他埋蔵物ファイル形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式※SXF(sfc)形式および※JW-CAD形式PDF形式PDF形式※SXF(sfc)形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式JPEG形式(100万画素程度) (以下「要領等」という。
)に基づいて行う。
○電子納品の対象 工事関係資料のうち電子納品の対象とする納品資料を下表に示す。
監督職員の指示による。
ただし画像データの編集はファイル名のみとする。
注2:ファイル形式は上表による。
これによれない場合は監督職員と協議する。
注3:完成写真は電子画像の他、[ ○四つ切 ○キャビネ版 ]のプリントを( )部提出する。
注1:元請・下請関係届出書、現場指示書は契約関係資料に入れる。
それ以外については手引きによる。
○電子納品※利用しない(ただし、受注者より利用したい旨の申し入れがあった場合は、発注者はこれを承諾する。
)○利用する○情報共有システム(情報共有システム運用ガイドライン(案)福井県版を基に、福井県仕様のシステムに登録し利用すること。
)1.共 通 仕 様 .工 事 仕 様2)工事種目に電気設備工事および建築工事を含む場合、その仕様は当該図面による。
4.別契約の関連工事5.工 期別に示す公告等による。
指定部分3)設計変更の対象事項および手続きならびに工事一時中止に係る手続き等は、「工事請負契約におけるガイドライ1)現場説明書、特記仕様書、設計図面に記載がない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の仕様書等による。
項 目 特 記 事 項 章2.特 記 仕 様1)項目および特記事項は、※、●印のついたものを本工事に適用する。
ただし、●印のない場合は※印を適用する。
●主任技術者等の資格●技能士(1級)の適用工事に必要な官公署等への手続きは標準仕様書第1編1.1.3又は改修標準仕様書第1編1.1.3による。
官公署等への諸手続および費用は受注者の負担とする。
●官公署その他への手続●下請負人の選定公共事業労務費調査の対象工事となった場合(工期経過後も同様)には、調査票の記入等にについて必要な協力を行う。
●公共事業労務費調査合は、探査方法および試験堀方法を監督職員と協議する。
含む)について事前調査を行う。
既設構造物の位置および既設埋設配管の経路等が不明な場施工前に当該工事に係る地中埋設物等(建物または既設コンクリート内の既設配管・配線も標準仕様書または改修標準仕様書によるほか、下記による。
○地中埋設物等放射線透過検査については、監督職員の指示による。
を使用し、工事名称、発注者名、受注者名、連絡先等を簡明に示す。
地域住民への工事に関する情報提供のため、現場表示板を設ける。
表示板には、県内間伐材※ 本工事で設ける場合は改修標準仕様書第1編 2.2.1 によるほか、足場の設置において別契約の関係受注者が定置したものは、無償で使用できる。
構内につくることが ※できる ○できない ○工事用仮設物○現場表示板(水道料金およびガス料金も同様とする。
ただし、増設工事にあっては増加分)(2) 本電源受電後、引き渡しまでの電気料金 ※含む○含まない ※含む○含まない (1) 本工事に必要な工事用電力、水等の費用・水・その他○工事用電力工法等の提案は、標準仕様書第1編 1.5.7 または改修標準仕様書第1編 1.6.8 による。
○工法等の提案施工場所を鉄筋探査機により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。
はつりおよび穴開け、あと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。
○非破壊調査改修標準仕様書第1編 1.3.6 による。
事前調査の内容は次による。
施工計画調査は、改修標準仕様書第1編 1.5.1 による。
○施工調査書第1編 1.3.5 および 1.3.9 による。
および環境保全施工中の安全確保および環境保全は標準仕様書第1編1.3.5および1.3.8または改修標準仕様 ○施工中の安全確保標準仕様書第1編1.3.4または改修標準仕様書第1編1.3.4による。
○品質管理標準仕様書または改修標準仕様書に規定する電気保安技術者をおくものとする。
○電気保安技術者○一般用電気工作物 ※事業用電気工作物 ○電気工作物の種類測定対象物質の濃度を測定し、報告する。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
測定条件等は、監督職員の指示による。
ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、※ 24時間測定 ○ ( )時間測定 延べ( )箇所 レン、パラジクロロベンゼン、スチレン、エチルベンゼン) エチルベンゼン(学校の場合はホルムアルデヒド、トルエン、キシ(2) 測定対象物質 ※室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、スチレン、 および確認(1) 測定対象室および各室測定箇所数 ※図示 ○() 化学物質の濃度測定○室内空気中の デヒド発散建築材料2 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアル1 JISおよびJASのF☆☆☆規格品 第 三 種 及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料2 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種3 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 したものとする。
ヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用(4) (1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアルデ 含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
(3) 接着剤は可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへキシル等を使用する。
(2) 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料をする。
い材料で設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用塗装、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な次の(1)から(4)を満たすものとする。
本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質および性能を有すると共に、1 JISおよびJASのF☆☆☆☆規格品 規 制 対 象 外該 当 す る 建 築 材 料 ホルムアルデヒドの放散量また、「ホルムアルデヒドの放散量」は次のとおりとする。
するものとする。
のものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用デヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアル(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティク3 建築基準法施工令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品●化学物質を放散させる 建築材料等の使用制限●設備機材等(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
(5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
(4) 法令等で定める許可、認可、認定または免許等を取得していること。
(3) 安定的な供給が可能であること。
(2) 生産施設および品質の管理が適切に行われていること。
(1) 品質および性能に関する試験データが整備されていること。
たは外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
また、設備機材等の製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとし、証明となる資料まする。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの、または、これらと同等のものと標準仕様書または改修標準仕様書による。
●機材等の検査・試験●工事検査・技術検査 監督職員の指示による。
○規格品交換工事 ○部品交換工事(オーバホール含む) ○その他)○評定しない(○応急工事 ○取壊解体工事 ○土砂運搬工事 ○規格品据付工事第2条)(工事成績評定要領※請負金額250万円以上の場合、評定する。
○250万円未満の場合、評定しない。
●工事成績評定の対象○後片付け 標準仕様書第1編 1.3.11 または改修標準仕様書第1編 1.3.11 による。
○行う 数量等( )※行わない 固定された備品、机・ロッカー等移動・復旧養生の方法※改修標準仕様書による ()標準仕様書第1編 1.3.10 または改修標準仕様書第1編第3章による。
屋内に仮設間仕切りを設ける場合は、改修標準仕様書第1編 2.2.3 による。
○仮設間仕切り既存部分の養生 ※行う ○行わない ○F種(くさび緊結式足場) ○G種(枠組足場)内部足場 ※A種、B種、C種、D種○E種(単管足場) 外部足場 ○A種(枠組足場) ○B種(くさび緊結式足場) ○C種(単管足場) ※D種、E種 ○F種(高所作業車)なお、単管足場、枠組足場の設置場所は図示または監督員の指示による。
調査項目 改修対象建物および同建物内設備配管・ダクト等・屋外埋設配管等埋設物調査範囲 本工事と取り合いのある範囲および本工事の施工により影響がおよぶ範囲調査方法 スケール・レベル・目視による他、監督職員との協議による○養生(2) 成果品は「要領等」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体(CD-R)で2部提出する。
(3) 電子成果品の提出の際には電子納品チェックシステムによるチェックを行い、エラーが ないことを確認した後、ウイルスチェックを実施したうえで提出する。
(注4)契約関係資料 PDF形式 (注1)JPEG形式 (注3)業者が落札した場合は、両工事を合算したもので落札後調整を行う。
詳細については、「電子納品の手引き(案)福井県版」による。
電子納品によるほか、提出部数および作成様式等は下記のとおりとする。
種 類原 図区 分製 本 備 考※変更設計図 1部※完 成 図 1部※保全に関する資料○長期保全計画書(注2)2部2部注1:原図は施設毎に図面ホルダーに収納する。
(2) 保守点検に必要な工具類一式を、監督職員に提出する。
注2:完成図白焼製本 A1版(※1部 ○ 部)、A3版 3部 を提出する。
(1) 標準仕様書第1編第1章第7節および改修標準仕様書第1編第1章第8節による完成図 等を作成し、監督職員に提出する。
○アンカーボルトのナッ 屋外設置機器のアンカーボルトのナット部分には、合成樹脂製キャップをかぶせる。
ト用合成樹脂製キャップ○配管材料等○一般用弁 水道直結部および図面特記部の耐圧は JIS または JV10K、その他は JIS または JV5K とする。
配管類との接続により、電気腐食を起こす恐れがない材質のものを使用する。
○伸縮管継手※ベローズ形 ○スリーブ形○既設配管の再生を行う 場合の留意事項鋼管用伸縮管継手は下記による。
配管材料は標準仕様書第2編第2章第1節および改修標準仕様書第2編第2章第1節によるほか、表-1「配管材料区分」による。
また配管以外も含めて、溶接部の非破壊検査は下記による。
※適用しない。
○適用する( ○放射線透過検査 ○浸透探傷検査または磁粉探傷検査 )○既設配管接続部の試験 既設配管を含む部分の試験 ※要(監督職員の指示による)○溶接接合既設配管の再生を行う場合は、改修標準仕様書第2編 2.2.11 による。
○設計図○著作権等 当該建物において取得する、施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
○一年点検耐震安全性の分類設置場所 ○特定の施設 ○一般の施設重要機器・水槽 一般機器・水槽 重要機器・水槽 一般機器・水槽上層階 2.0 (2.0) 1.5 (2.0) 1.5 (2.0) 1.0 (1.5)屋上および塔屋 1.5 (1.5) 1.0 (1.5) 1.0 (1.5) 0.6 (1.0)中間階 1階 1.0 (1.0) 0.6 (1.0) 0.6 (1.0) 0.4 (0.6)および地下階 注1 ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合、の数値は水槽類に適用する。
○給水装置 ○排水装置 ○換気機器 ○空調機器○熱源機器 ○防災設備 ○監視制御装置 ○危険物貯蔵装置○火を使用する設備 ○避難経路上に設置する機器 ○設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人 建築研究所承諾を受けるものとする。
監修)により、基礎、架台、アンカーボルトについて耐震強度計算書を監督職員に提出し、 2 重要機器(水槽類)は、下記による。
(水槽類にはオイルタンク等を含む。
)(1) 設計用水平震度は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式または(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
○設計図 A1の白焼きを( )部、A3の白焼きを( )部製本し提出する。
一 般 事 項一 般 事 項一 般 事 項一 般 事 項 共 通 適 用 項 目○建築関係工事 ○電気関係工事 ○給排水関係工事 ○空調関係工事(但し、下記に指定する部分の工事については令和 年 月 日完成)(R 2. 4改訂) 「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(平成31年版)」(以下、「標準仕様書」という。
) 「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(平成31年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
) 「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(平成31年版)」(以下、「標準図」という。
)下記の職種について適用するよう努める。
○配管(配管工事) ○建築板金(ダクト製作および取付け)○熱絶縁施工(保温工事)○( )○冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付および整備) 上記機器類の撤去は改修標準仕様書第3編2.4.2、2.4.3及び第5編2.3.2による。
運搬および処分費 ※本工事 ○別途(2) 冷媒については関係法令に従い適切に破壊処分を行う。
(家電リサイクル法対象機器を除く) 注4:フォルダ構成など、「営繕工事写真撮影要領平成31年版」(国土交通省大臣官房官庁営繕部)によるほか、なお、基礎施工要領は標準図(施工25~29)による。
○配管・ダクトの 吊りおよび支持○フレキシブルジョイント ○ボールジョイント ※スリークッション(2) ダクト類の吊りおよび支持などは、標準仕様書第3編第2章第2節 または改修標準仕第2編第2章第4節の当該事項によるほか、配管の曲り部およびバルブ類取付箇所には、50cm以内に支持金物を設ける。
様書第3編第2章第2節による。
○機器の据え付け及び 取付機器の据え付け及び取付は標準仕様書第3編第2章第1節または改修標準仕様書第3編第2章第1節による。
(1) 配管の吊りおよび支持などは、標準仕様書第2編第2章第6節または改修標準仕様書新規に作成する基礎・構造体に設備を設置する場合には、原則としてあと施工アンカーは使用してはならない。
配管、機器等の吊下げ用アンカーには接着系アンカーを使用してはならない。
施工後確認試験を行う。
ただし、吊りボルト用アンカー等軽微なものは監督職員との協議に (建築工事編)(平成31年版)8.12.7による。
試験方法 国土交通省大臣官房官庁営繕部の公共建築改修工事標準仕様書 確認強度 監督職員との協議による。
より省略することができる。
ボルトと同等以上の強度の金属材(鉄筋、全ネジボルトなど)を用いる。
また、自重 支持ボルトと斜材とを緊結する部材は締め付け具を用い、クリップなどは使用しない。
サートと下部の機器支持部との合計長さを25㎝以内とする。
斜材は、自重支持用吊り を取り付ける角度は45度±15度とし、自重支持吊りボルトに緊結する位置は上部のイン② 吊りボルトで耐震支持する場合には、自重支持用吊りボルト4本で構成される4面にそれ ぞれ2本の斜材でX形とし、合計8本の斜材が必要。
この時、自重支持吊りボルトに斜材① 耐震クラスS(指針表 2.2-1を参照)で計画する場合の吊り部材には、形鋼を用いる。
(3) 吊り軽量機器の耐震支持(100kg以下の設備機器) 設計用鉛直震度は設計用水平震度の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(2) 設計用鉛直震度 3 上層階の定義は、次による。
6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階○建物導入部の 変位吸収措置建物導入部の変位吸収方法は、標準図(施工4,5)による。
○あと施工アンカー配管の溶接接合は標準仕様書第2編 2.5.17 または改修標準仕様書第2編 2.3.17 による。
土中埋設の排水用塩ビライニング鋼管は、防食処置を行う。
鋼管、ステンレス管、鉛管および銅管等のコンクリート埋設および貫通部分は、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きとする。
標準仕様書第2編 2.7.3 または改修標準仕様書第2編 2.5.3 による。
○埋設配管の防食処理○足場・作業構台○耐震施工○建設発生土の処分 ※構外搬出適切処理(※運搬・処分費を含む ○処分地: )○構内指示の場所に敷きならし ○構内指示の場所にたい積 ○現場説明書による○環境への配慮 (1) 「排出ガス対策型建設機械指定要領」および「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」(国土交通省)による排出ガス対策型および低騒音型建設機械を使用する。
(2) 発生材の処理等○アスファルト・コンクリート塊 ○コンクリート塊 ○建設発生木材 ○建設汚泥(3) 再生資源の利用※再生クラッシャラン ※再生アスファルト合材(4) 提出書類 以下の書類について、提出用ファイル(電子データ)を監督職員に提出する。
○1 再生資源利用(計画・実施)書再資源化を図るもの○2 再生資源利用促進(計画・実施)書(4) 上記(3)に示す部位のうち、アスベスト含有調査の判断は以下による。
分析調査対象資機材定性分析 定量分析(試料数: )(試料数: )(試料数: )(試料数: )(試料数: )(試料数: )(6) 分析結果については、監督職員に報告すること。
採取箇所は図示による部位(5) 次のアスベスト含有調査により、資機材のアスベスト含有の有無を確認する。
調査費用 ※本工事 ○別途またはJIS A 1481-3「アスベスト含有率の X 線回折定量分析方法」による。
配管エルボ部保温材 ※含有をみなしとし調査不要 ○含有をみなしとせず調査必要 ダクトパッキン※含有をみなしとし調査不要 ○含有をみなしとせず調査必要 ボード等内外装材 ※含有をみなしとし調査不要 ○含有をみなしとせず調査必要 ※JIS A 1481-2「試料採取及びアスベスト含有の有無を判定するための定性分析方法」 ○分析調査によりアスベスト含有資機材と判定されたもの○ダクトパッキン ○配管エルボ部保温材 ○煙道の断熱材 〇ボード等内外装材(3) 次のアスベスト含有資機材を含む部分の施工に際しては関係法令に従い適切な対策を講 じた上、適切に処分すること。
(7) 上記以外のものについては関係法令に従い適切に処理する。
別に示す公告等による。
標準仕様書第1編1.2.2により施工計画書を作成し、監督職員に提出する。
受注者は「県有施設一年点検実施要領」に基づき一年点検を実施し、報告書を提出する。
施工上の瑕疵による不良個所があれば改修する。
第16項イ 事務所 消防局庁舎 RC造 6階● ● ● ● ● ● ● ● ● ン(総合版)」による。
営繕工事監督事務処理要領による。
ただし、あらかじめ書面による承諾を受けた場合は、この限りではない。
下請負人を選定する場合には、兵庫県内に主たる営業所を有する者の中から選定すること。
工事材料や物品等の調達においては、兵庫県内に主たる営業所を有する者の中からの調達お●●● 1●●●● ●●●西宮市池田町13-3 (旧西宮市消防局庁舎)2,717.42確保、コスト等に留意しつつ、「兵庫県グリーン購入推進方針」(1) 本工事は電子納品対象工事とする。
電子納品は、「電子納品の手引き(案)兵庫県版」西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10M-02機械設備特記仕様書-2●※硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ○硬質ポリ塩化ビニル管(VU)○屋外埋設配管 ○方式 表-1 「配管材料区分」用 途 名 称 ・ 種 類空調配管 冷温水管・膨張管・エア抜き管・膨張タンクより、ボイラー室への ※配管用炭素鋼鋼管(SGP白) ○ステンレス鋼管補給水管 ○耐熱性ライニング鋼管 ○塩ビライニング鋼管(SGP-VA,SGP-FVA)冷却水管 ※配管用炭素鋼鋼管(SGP白) ○ステンレス鋼管 ○耐熱性ライニング鋼管○塩ビライニング鋼管(SGP-VA,SGP-FVA) ○ポリ粉体ライニング鋼管蒸気給気管 ※配管用炭素鋼鋼管(SGP黒) ○圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG黒)蒸気還管 ※圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG黒) ○ステンレス鋼管油 管(一般配管)〃 (地中配管)空調用給水管○ステンレス鋼管(SUS304)(呼び径60Su以下は拡管式、呼び径75Su以上は溶接接合)空調用排水管冷 媒 管 ※断熱材被覆銅管 ○銅管 ○圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG黒)パッケージ形空気調和機の2次側配線の仕様は製造者の標準仕様とする。
給水配管 一般配管○ステンレス鋼管(SUS304)(呼び径60Su以下は拡管式、呼び径75Su以上は溶接接合)地中配管○ステンレス鋼管(SUS316)(呼び径60Su以下は拡管式、呼び径75Su以上は溶接接合)○水道配水用ポリエチレン管(JWWA K144(継手は電気融着式))(呼び径75以上)排水配管 屋 内 雑 排 水 管 (地中埋設部)屋 内 汚 水 管 (地中埋設部)屋外汚水・雑排水管通 気 管配管材においてリサイクル材料が指定された場合、規格サイズがないものについては、リサイクル材料を使用しなくてもよい。
共 通 適 用 項 目給湯配管 ※銅管(壁または床埋設をする場合は、保温付被覆銅管を使用してもよい。
)消火配管 一般配管 ※配管用炭素鋼鋼管(SGP白) ○圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG白)地中配管特殊消火管 ※圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370 白 Sch80)ガス管 屋内配管 ※配管用炭素鋼鋼管(白) ○合成樹脂被覆鋼管屋外配管 ※ポリエチレン管 ○被覆鋼管(PS)注 図面特記部分は除く。
表-2 「工事区分表」工 事 内 容 建 築 電 気 機 械屋内基礎 ● ●屋上基礎 ●● ●架台、アンカーボルト ● ●特記した基礎空 気 調 和 設 備○排気フード○保温○排煙対象部分 ○廊下 ○事務室 ○図示 最大面積○ダクトの種別 ○高圧1ダクト ○高圧2ダクト○ダクトの工法 ※アングルフランジ工法排 煙 設 備○ダクトの材料 ※亜鉛鉄板製 ○普通鋼板製○排煙口 (1) 形状 ○スリットフェース形 ○パネル形 ○ダンパー形(2) 排煙口の開放 ○手動 (○機械式 ○電気式) ○煙感知器連動(3) 復帰装置 ○手元復帰式(○手動式 ○電気式) ○遠方復帰式(4) ダンパー本体および操作箱との渡り配線は本工事とする。
○保温 床下および暗渠内の保温○取付高さ 洗面器、手洗器の取付高さ(床面より前縁上端まで)は次による。
ただし、身体障害者用器具は除く。
衛生器具設備 洗面器 ※800mm ○750mm 「標準図」による 手洗器 ※800mm ○「標準図」による(2) 洗面器の水栓は自動水栓とする。
○水栓柱 ○合成樹脂製 (70×70×1300H)○ステンレス製 ( )特記なき場合、水栓の取付け高さは約600mmとする。
○加入金等 ○要(○本工事 ○別途工事) ○不要 名称:○排水方式 汚水と雑排水 [屋内] ○分流式 ○合流式汚水・雑排水と雨水 ○分流式 ○合流式ポンプ排水 ○有り(○汚物 ○雑排水 ○汚水 ○浄化槽2次側)排水設備○無し○放流先 (1) 汚水 ○直放流下水管 ○浄化槽(2) 雑排水 ○直放流下水管 ○浄化槽 ○別途桝(建築工事)m2換 気 設 備排気フードの補強、支持金物、接合剤等は、亜鉛鉄板製ダクトの当該事項によるものとし、材質は下記による。
※ステンレス鋼板(補強共) ○亜鉛鉄板排気フード廻りに取付ける幕板は、上記フードと同材質とする。
※本工事○別途工事グリースフィルターの予備 ○要 ※不要 外気取入ダクトの保温(空調を行っている室について) ※要 ○不要浴室・厨房(多湿箇所)の外気取入ダクトの保温※要 ○不要上記以外で外気取入ダクトに保温を行う室: 室保温を行う場合の仕様は標準仕様書第2編第3章第1節による。
○多目的トイレの 器具配置(1) 大便器の紙巻器、便器洗浄ボタン、呼出ボタンの配置は JIS S0026 による。
[屋外]○給水方式 ○水道直結方式○増圧ポンプ方式給水設備○弁類 ○飲料水系統の弁類は厚生労働省基準に準じた鉛レスとする。
○負担金 ○要(○本工事 ○別途工事) ○不要 名称:給湯設備○給湯方式 ○中央式 ○局所式○保温○消火設備の種類 ○屋内消火栓 )消火設備○連結送水管○表示灯 屋内消火栓箱には、消火ポンプ運転表示灯取付口を設ける。
○保温 消火用充水タンクの保温を ※施工する(膨張タンクによる) ○施工しない消火用呼水タンクの保温を ※施工しない ○施工する(膨張タンクによる)屋外露出管の保温を ※施工する(給水管の保温仕様に準ずる) ○施工しない○液化石油ガス(※50kg ○ガスの種類 ○20kg)ガス設備○都市ガス(発熱量 ガス供給事業者名:○土中埋設管の接合方法 ○ネジ接合 ○SGM工法 ○PE管工法○ピット内施工法 ※溶接接合○負担金 ○要(○本工事 ○別途工事) ○不要○工事範囲○監視方式(1) 膨張管・補給水管の保温は冷温水管に準ずる。
KJ/m3(N))○満水試験継手 ※要(図示箇所に取付ける) ○不要(3) 雨水ポンプアップ(4) 湧水ポンプアップ○直放流下水管 ○雨水側溝(建築工事) ○雨水桝(建築工事)○直放流下水管 ○雨水側溝(建築工事) ○雨水桝(建築工事)(2) ガス湯沸器の排気筒の隠蔽箇所の保温は、標準仕様書第2編 3.1.5 の表2.3.5 による。
自動制御設備○リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)○リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)※不要○高置タンク方式 ○ポンプ直送方式○警報盤 ○簡易形監視制御装置 ○中央監視制御装置○水道用ポリエチレン二層管(呼び径50以下)○ステンレス鋼管(SUS304) ○ステンレス鋼管(SUS316) (呼び径 60Su 以下は拡管式、呼び径 75Su 以上は溶接接合)[屋内および屋外] ※外面被覆鋼管(SGP-VS)換 気 設 備○保温および塗装 (1) 標準仕様書ロックウール保温材、グラスウール保温材及びポリスチレンフォーム保温材が併記されている箇所は、いずれかを使用する。
ただし、給水管については、暗渠内( ピット含む)、屋外露出および浴室、厨房等の多湿箇所につきポリスチレンフォーム保 温材とし、排水管については、浴室、厨房等の多湿箇所につきポリスチレンフォーム保 温材とする。
(2) 屋外露出配管(冷媒管を除く)の保温外装材は次による。
○ステンレス鋼板 ○溶融アルミニウム・亜鉛鉄板(3) 屋内露出配管(冷媒管を除く)の保温外装材は、原則、合成樹脂製カバー1とする。
(4) 弁・ストレーナなどの金属製カバーおよびタンク類の保温外装材の種別は、次による。
○アルミニウム板(5) 車庫に露出のダクトおよび配管の保温は、機械室による。
(6) 各場所に露出の保温を施さないダクトおよび配管の塗装は以下による。
外壁廻り ※要 ○不要 書庫 ○要 ※不要 屋上階 ○要 ※不要 機械室 ○要 ※不要 車庫○要 ※不要 一般居室、廊下 ※要 ○不要 倉庫○要 ※不要(7) 合成樹脂製支持受 ※硬質ウレタンフォームに準ずるもの ○ビーズ法ポリスチレンフォームに準ずるもの ○ステンレス鋼板 ○溶融アルミニウム・亜鉛鉄板 ○アルミニウム板○吹出口および 吸込口ボックスボックスの材質について、特記がない場合は亜鉛鉄板製とする。
ただし、グラスウール製とする場合は JIS A 4009(空気調和および換気設備用ダクトの構成部材)によるものとし、ボックスの吊りは3点支持を標準とし、これによれない場合は監督職員との協議による。
厚さ 0.6mm 以上の亜鉛鉄板で補強を施したものとする。
エポキシ樹脂コーティングおよびライニングの乾燥方法は次による。
※加熱乾燥 ○常温乾燥○エポキシ樹脂 ライニング○電線類および電線管○ボックス○容量等の表示 機器類の能力、容量等は表示された数値以上とする。
但し、電動機の出力、燃料消費量および圧力損失は表示された数値以下とする。
○誘導電動機電線類および電線管等については標準仕様書第4編第1章第5節による。
電線類は原則としてEM電線およびEMケーブルを使用する。
電動機出力が0.75kW以上の低圧三相かご形誘導電動機の規格は、JIS C 4213 (低圧三相かご形誘導電動機-低圧トップランナーモータ)による。
○スリーブ 柱、梁および耐震壁以外の箇所で、開口補強が不要、かつ、スリーブ径が200φ以下の部分にする場合は、紙製仮枠を使用してもよい。
その場合は、変形防止の措置を講じ、かつ配管施工前に仮枠を必ず取り除く。
○鋼材工事 機器付属金物および配管、ダクトの支持金物は標準仕様書第2編第4章第6節または改修標準仕様書第2編第7章第5節による。
○はつり及び穴開け はつりおよび穴開けを行う場合は、改修標準仕様書第2編第4章による。
○防煙ダンパーおよび 防火防煙ダンパー ○手動復帰式○消音内貼 ダクトおよびチャンバー、消音エルボの内貼り(箇所図示)は次による。
(2) チャンバーの寸法は、外形寸法を示す。
(但し、ダクトおよび消音エルボは、内形寸法を示す。
)(3) 空気調和機に取付けるサプライチャンバー、レタンチャンバーおよびダクト系で消音内貼りしたチャンバーには、内貼り仕様または断熱戸の点検口を設ける。
(1) 消音内貼り部分の外部保温は ○要※不要○防火区画貫通部等の 処理 (2) 大臣認定を受けた工法で施工する場合は、認定書の写しを提出し、監督職員の承諾を受けるとともに、認定工法の表示を行う。
○取付枠 防火区画部に取り付ける吹出口、吸込口等で取付枠を必要とするものは鋼枠を使用する。
○防火区画 ○平面階 ○図示 ○討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
図面に特記なき場合は、表-2「工事区分表」によるほか、機器の設置位置等取り合いの検 ○他工事との取り合い機械室に操作順序、注意事項、連絡先および系統図などを記入した掲示板を設ける。
○掲示板○総合調整 下記の項目について調整する。
○空気調和設備 ○風量調整(測定共) ○水量調整(測定共)○室内外空気の温湿度測定○室内気流およびじんあいの測定○騒音の測定(屋内外、敷地境界共) ○停電・復電動作確認○換気設備 ○風量調整(測定共)○室内気流およびじんあいの測定○騒音の測定(屋内外、敷地境界共) ○停電・復電動作確認○排煙設備 ○風量調整(測定共)○騒音の測定(屋内外、敷地境界共)○給水設備 ○飲料水の水質の測定 ※厚生労働大臣告示119号 第二の一の1の(4)による ○標準仕様書による○雑用水の水質の測定 第四条の二による ※建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行規則○連結散水 ○フード等用簡易自動消火装置 ○屋外消火栓 ○消防用水○スプリンクラー ○泡消火 ○不活性ガス消火((3) 管を埋戻す場合は、土被り150mm程度の深さに埋設表示用アルミテープまたはポリ(1) 埋設深度は、次のとおりとする。
ただし、寒冷地では凍結深度以上とする。
(2) 配管下端(管底-100mm)および配管上端(管頂+100mm)に砂地業(山砂類または再生材)を施したあと、根切り土の中の良質土で埋戻す。
エチレンテープ等を埋設する。
ただし、排水管は不要とする。
(4) 曲りおよび分岐部には地中埋設標を打込むこと。
※地表面(舗装がある場合は、舗装下面(路盤))から 300mm 以上 ※車両道路(構内車両道路程度) 地表面から 600mm 以上 ○ 地表面からmm 以上標準仕様書第2編 2.7.1 または改修標準仕様書第2編 2.5.1 による。
○屋内埋設配管 (1) 給水、ガスおよび消火配管は、土間コンクリート直下の地業部分に配管し、周囲を砂で埋戻す。
(2) 排水管も上記に準じ、配管上部の地業は砂に置き換える。
(3) 配管は原則として、土間コンクリートより吊りボルトにて吊り下げる。
吊り間隔は屋内配管に準ずる。
○配管 ○配線 ○機器取付 ○機器移設・改設 ○取外し再取付樹脂管で配管する場合は、合成樹脂製ボックスを使用する。
復帰方式は ※遠方復帰式(1) 標準仕様書第2編2.8.1(1) または改修標準仕様書第2編2.6.1(1) による。
○全空気方式(○中央 ○各階ユニット)○ファンコイル・ダクト併用方式○個別方式○要(図示)28195040○設計時の温湿度条件 屋 内( 調 整 目 標 値 )場 所 屋 外一 般 居 室 ○ ○ ○ 室時 期 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH)夏 期 ℃ % ℃ % ℃ %冬 期 ℃ % ℃ % ℃ %○ダクトの種別 ※低圧ダクト ○高圧1ダクト ○高圧2ダクト○ダクトの工法 ○アングルフランジ工法○コーナーボルト工法 (○共板フランジ工法 ○スライドオンフランジ工法) (ただし、長辺の長さが1,500mm以下の部分)燃料 ○灯油 ○A重油 ○LPG ○都市ガス ○電気[○深夜電力] ○ペレット○主要熱源機器 機器 ○吸収冷温水機 ○チリングユニット ○ボイラー ○空気熱源ヒートポンプユニット ○コージェネレーション装置 ○空冷ヒートポンプ式パッケージ形空気調和機(○EHP ○GHP ○)○ポリ粉体ライニング鋼管〇塩ビライニング鋼管(SGP-VA,SGP-FVA)※水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)※配管用炭素鋼鋼管(SGP黒)※ポリエチレン被覆鋼管 〇ステンレス鋼管※排水用硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ○配管用炭素鋼鋼管(SGP白)○塩ビライニング鋼管(SGP-VA,SGP-FVA)※水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ○塩ビライニング鋼管(SGP-VD,SGP-FVD)※水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ○ポリ粉体ライニング鋼管 継手はフランジまたはハウジング形継手とする。
(ただし汚水・雑排水槽内は塩ビライニング鋼管(SGP-FVD)とする。
)[汚水・雑排水] ※塩ビライニング鋼管(SGP-VA、SGP-FVA) ○コーティング鋼管 ポンプアップ排水管[湧水] ※塩ビライニング鋼管(SGP-VA、SGP-FVA) ○配管用炭素鋼鋼管(SGP白) (地中埋設部)衛生器具との接続管○排水用塩ビライニング鋼管 ○配管用炭素鋼鋼管(SGP白)※硬質ポリ塩化ビニル管(VP)○リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)[屋外] ○硬質ポリ塩化ビニル管(VP)※硬質ポリ塩化ビニル管(VP)〇リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)※硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ○排水用塩ビライニング鋼管※硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ○排水用塩ビライニング鋼管○保温および塗装 標準仕様書または改修標準仕様書の当該事項による。
ただし、次の部分は本仕様とする。
(図面特記部分は除く) 1) 冷媒管の保温外装は次による。
2) ファンコイルユニット等のドレン管の保温は、給排水設備工事の排水管による。
3) 弁・ストレーナなどの金属製カバー外装種別は、次による。
4) エアー抜き管の保温厚は20mmとし、仕様は当該配管の項に準ずる。
また保温を 行う範囲はエアー抜き弁までとする。
露出部 ※要 ○保温化粧ケース(塩化ビニル製) ○合成樹脂製カバー1 露出部 ※要 ○保温化粧ケース(塩化ビニル製) ○合成樹脂製カバー1集合配管 隠ぺい部 ※不要 ○要 ○保温化粧ケース(塩化ビニル製) ○合成樹脂製カバー1単独配管 隠ぺい部 ※不要 ○要 ○保温化粧ケース(塩化ビニル製) ○合成樹脂製カバー1単独配管 ○ステンレス鋼板 ○溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 ○保温化粧ケース(○樹脂製○溶融アルミニウム-亜鉛鉄板製○ステンレス鋼板製) ○保温化粧ケース(○樹脂製○溶融アルミニウム-亜鉛鉄板製○ステンレス鋼板製)集合配管 ○ステンレス鋼板 ○溶融アルミニウム-亜鉛鉄板屋内屋外 屋外における保温化粧ケースの下部カバーは ○要 ※不要 とする。
屋内 ※カラ―亜鉛鉄板 ○溶融アルミニウム・亜鉛鉄板 ○ステンレス鋼板 ○アルミニウム板屋外 ○カラ―亜鉛鉄板 ○溶融アルミニウム・亜鉛鉄板 ※ステンレス鋼板 ○アルミニウム板 保温化粧ケースを用いる場合は竪管部にずれ止め固定を施す。
5) 加湿用給水タンクの保温は膨張タンクに準ずる。
()7) 膨張管・補給水管の保温は冷温水管に準ずる。
8) 保温を施す膨張タンク等のふたの保温は ※要 ○不要とする。
9) 下記部分の冷却水配管は、保温(防露)を行い、仕様は温水管の項による。
10)還りダクトの保温は、保温厚さ25mmとし、範囲は図示による。
11)外気ダクトの保温は、保温厚さ25mmとする。
○温度計 温度計は(※工業用バイメタル式温度計 ○ガラス製棒状温度計 ○ )とし、取付部は下記による。
○冷凍機の冷水管(送り、返り)および冷却水管(送り、返り)○直だき吸収冷温水機の冷温水管(送り、返り)および冷却水管(送り、返り)○ボイラーの温水管(返り)○空気調和機の冷温水管(送り、返り)および三方弁装置後の冷温水管(返り)○熱交換器の温水管(送り、返り)○冷温水ヘッダー(往)および冷温水ヘッダーの各返り管○空気調和機(パッケージ形を含む)のサプライチャンバー、レタンダクト、外気取入れ ダクトおよびレタンチャンバー○圧力計 取付部は下記による。
○冷凍機の冷水管(送り、返り)および冷却水管(送り、返り)○空気調和機の冷温水管(送り、返り)○直だき吸収冷温水機の冷温水管(送り、返り)および冷却水管(送り、返り)○熱交換器の温水管(送り、返り)○瞬間流量計 ピトー管方式によるもので止水コック付とし、形式および取付部は下記による。
なお、着脱形支持部は( ○40A用 個 ○100A用 個 ○250A用 個 )附属とする。
○冷凍機の冷水管および冷却水管(送りまたは返り)に(○固定形 ○着脱形)を設ける。
○直だき吸収冷温水機の冷温水管および冷却水管(送りまたは返り)に (○固定形 ○着脱形)を設ける。
○空気調和機の冷温水管(送りまたは返り)に(○固定形 ○着脱形)を設ける。
○冷温水ヘッダーの(○送り管 ○各返り管)に(○固定形 ○着脱形)を設ける。
○鋼板製煙道 厚さ ○4.5mm○ばい煙濃度計 ○設けない ○設ける(電源はボイラー制御盤より取出し、配管配線共本工事に含む)※ファン付き ○ファンなし○ばいじん量測定口 煙道の直線部に80φ以上のフランジ付きの検査口を設ける。
○3.2mm空調用ドレン管は通水試験を行う。
○空調用ドレン管○ダクトの種別 ※低圧ダクト ○高圧1ダクト ○高圧2ダクト○ダクトの工法 ○アングルフランジ工法○コーナーボルト工法 (○共板フランジ工法 ○スライドオンフランジ工法) (ただし、長辺の長さが1,500mm以下の部分)○ダクトの分岐方法 給気用ダクト ○割込み方式 ○直付け方式排気用ダクト ○割込み方式 ○直付け方式○厨房排気ダクトの板厚○排気ダクトのシール○厨房系統 ○浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統厨房排気ダクトは亜鉛鉄板製とし、板厚は次による。
ダクトの長辺 板厚 450mm以下0.6mm 450mmを超え1200mm以下 0.8mm 1200mmを超え1800mm以下 1.0mm 1800mmを超えるもの 1.2mm6) 油管の地中埋設管は標準仕様書第2号第2章第7節 2.7.3 (3) による。
標準仕様書第3編 2.2.1(6) によるものとし、施工箇所は下記とする。
標準仕様書第3編 1.11.3 の当該事項による。
○消音ボックス付送風機給気用ダクト ○割込み方式 ○直付け方式排気用ダクト ○割込み方式 ○直付け方式○ダクトの分岐方法S・SRC造梁の貫通部 補強 ●スリーブ ●RC造梁・床・壁の貫通部 補強 ●設備用開口部スリーブ ● ●型枠 ●軽量鉄骨下地天井・壁の開口部 補強 ●補強を要する切込み ●補強を要しない切込み ● ●貫通部・開口部の穴埋め補修 ● ●貫通部・開口部の墨出し ● ●床、天井点検口 ●そ の 他防 油 堤 オイルサービスタンクの防油堤 ●外部取付ガラリ ダクト、チャンバーの接続用フランジ含む ●雨水排水 配管、桝、蓋 ●汚水、雑排水 配管、桝、蓋 ●電気配管配線機器等へ直接接続する配管配線 ●機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共) ● ●機器付属の制御盤への電源供給配管配線 ●機器と専用操作スイッチの渡り配管配線 ● ●パッケージ形空気調和機の2次側配管配線(接地共) ●設備機器基礎等屋外基礎下地補強 ●全熱交換器以降の室内側ダクトの保温(空調を行っている室について) ○要 ※不要全熱交換器までの室外側ダクトの保温(空調を行っている室について) ※要 ○不要●●●●●●●●●●●●● ●●●●● ● ●●● ●●●●●● ●● ●● ●●●●● ●● ●●●●●●●●●●●● ●●● ●●●● ●●● ●● ● ● ● ● ●●西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10北口 アカシア公共駐車場西宮市 JR 西宮駅フレンテ西宮西宮消防署国道2号線JR西宮駅前津門保育所ENEOSG.S西宮医療会館市営池田町住宅工 事 場 所 所在地:西宮市池田町13-3(旧西宮市消防局)駐車スペース3001105001,920 1,500 11,500 4,600 2,300 2,300 3,100 5,0005,940 5,000 17,752 5,0004,800 7,200 2,20026,2007,200 4,8001,7425,4316,000 6,00025,2007,200 6,00071,3316,000 6,00024,0006,000 6,000 5,00016,7006,090 5,000駐車場路境界線近隣商業 道下部防火水槽下部防火水槽西宮医療会館・看護専門学校駐車場敷地境界線職員用駐輪場敷地境界線受水槽(下部駐車場)受水槽敷地境界線自転車置場自転車置場ピロティ敷地境界線N駐車場9,291 第2種住居【凡例】改修対象建物工 事 名A1 1/150配置図兼1階平面図A3 1/300付近見取図医局控室更衣室1診察室1 診察室2 診察室3処置室検査室薬品カルテ室PSPS機械室EVUD風除室2待合室カウンター中待合薬局更衣室2湯沸室男子便所1女子便所1男子便所2 身障者便所女子便所2洗面所感染症待合室風除室1350U医師控室① 医師控室②感染症待合室兼診療所患者待合室倉庫 3M-03配置図・付近見取図西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事機器表-1【改修後】M-04冷却水ポンプ 3.73.7 冷温水ポンプR - 1 吸収式冷温水機 形式:二重効用直焚吸収冷温水機(ガス焚) 1 6階屋上 既存のまま FC - 4 ファンコイルユニット 天井埋込カセット型 3 ×2(国土交通省仕様) 冷却塔一体型(超低騒音)膨張水槽、冷温水ポンプ 組込み (国土交通省仕様) 冷房能力: (顕熱)1.60KW (全熱)2.0KW 1-100 64W ×1冷房能力: 210KW(60RT) 3-200 12.1 暖房能力: 2.93KW暖房能力: 253.2KW 冷温水量 6l/min(12.5℃-7℃)冷水量 549.8リットル/min(12.5℃-7℃)(49.4℃-55℃)附属品 定流量弁、ボール弁燃料使用量: 298KW/H(13A)附属品 標準リモートコントロールスイッチ、感震器、凍結サーモガス遮断弁、自動ブロー装置、スプリング防振架台共制御盤(冷温水温度異常防止回路組込)既存のまま AHU - 1 空気調和機 形式: 天井埋込型 1(国土交通省仕様) 冷房能力: 17.2KW(6列) 3-200 0.75 2階暖房能力: 12.0KW(2列)冷水量 49.5l/min(12.5℃-7℃)温水量 34l/min(49.4℃-55℃)加湿器(気化式) 3.7kg/Hフィルター中性能 比色法 65%その他標準付属品一式 ファンスプリング防振架台共既存のまま AHU - 2 空気調和機 形式: 天井埋込型 1(国土交通省仕様) 冷房能力: 11.6KW(6列) 3-200 0.4 3階暖房能力: 7.6KW(2列)冷水量 33.2l/min(12.5℃-7℃)温水量 33.2l/min(49.4℃-55℃)加湿器(気化式) 2.4kg/Hフィルター中性能 比色法 65%その他標準付属品一式 ファンスプリング防振架台共既存のまま AHU - 3 空気調和機 形式: 天井埋込型 1(国土交通省仕様) 冷房能力: 11.6KW(6列) 3-200 0.4 4階暖房能力: 7.6KW(2列)冷水量 33.2l/min(12.5℃-7℃)温水量 33.2l/min(49.4℃-55℃)加湿器(気化式) 2.4kg/Hフィルター中性能 比色法 65%その他標準付属品一式 ファンスプリング防振架台共FC - 1 ファンコイルユニット 天井埋込カセット型 7(国土交通省仕様) 冷房能力: (顕熱)4.20KW (全熱)5.34KW 1-100 137W 3階事務室(3-2)暖房能力: 7.8KW冷温水量 16l/min(12.5℃-7℃)(49.4℃-55℃)附属品 定流量弁、ボール弁既存移設31台 FC - 2 ファンコイルユニット 天井埋込カセット型(国土交通省仕様) 冷房能力: (顕熱)3.14KW (全熱)4.02KW 1-100 98W ×14 2階事務室(2-1)×4 暖房能力: 6.30KW 3階大会議室冷温水量 12l/min(12.5℃-7℃) 3階事務室(3-1)(49.4℃-55℃)附属品 定流量弁、ボール弁 3階事務室(3-3)記 号 名 称 機 器 仕 様 台数 φ-V kW 設置場所 備考 記 号 名 称 機 器 仕 様 台数 φ-V kW 設置場所 備考(参考値) (参考値)風 量: 1,800m3/H(2列)風 量: 1,200m3/H(2列)風 量: 1,200m3/H(2列)3階事務室(3-1)※本工事範囲対象外温水量 549.8リットル/min(49.4℃-55℃)2階事務室(2-1) ×1×1×2 5階更衣室(女)×1 5階更衣室(男)×1×13階事務室(3-3)4階事務室(4-1)×1×15階倉庫兼印刷室31既存移設7台既存移設3台ファンコイルユニット 天井埋込カセット型 3 3階事務室(3-1)(国土交通省仕様) 冷房能力: (顕熱)2.10KW (全熱)2.68KW 1-100 69W暖房能力: 3.92KW冷温水量 8l/min(12.5℃-7℃)(49.4℃-55℃)附属品 定流量弁、
ボール弁FC - 3 ×23階倉庫(3-1) ×1既存移設3台×1 5階更衣室(男)4階事務室(4-1) ×25階倉庫兼印刷室 ×33階倉庫(3-1) ×1×33階事務室(3-2) ×1既存のまま PA - 3 空冷パッケージエアコン 形式:床置形 1 6階サーバー室(国土交通省仕様) 冷房能力: 9.0KW室内 送風機 3-200 0.06室外 圧縮機 3-200 2.7送風機附属品 防振ゴム共 その他標準付属品一式既存のまま BM - a 空冷パッケージエアコン 冷房能力: 22.4KW 2 6階屋上(ビル用マルチ) 暖房能力: 25.0KW室外機 圧縮機 3-200 4.8(国土交通省仕様) 送風機 3-200附属品 スプリング防振架台共 その他標準付属品一式既存のまま BM - b 空冷パッケージエアコン 冷房能力: 14.0KW 3 6階屋上(ビル用マルチ) 暖房能力: 16.0KW室外機 圧縮機 3-200 3.0(国土交通省仕様) 送風機 3-200附属品 スプリング防振架台共 その他標準付属品一式ファンコイルユニット 天井埋込カセット型(国土交通省仕様) 1-100(49.4℃-55℃)附属品 定流量弁、ボール弁3階事務室(3-1) FC - 5冷房能力: (顕熱)1.05KW (全熱)1.34KW暖房能力: 1.94KW冷温水量 4l/min(12.5℃-7℃)159W×1新設 BM - c 空冷パッケージエアコン 冷房能力: 14.0KW 1 1階屋外(ビル用マルチ) 暖房能力: 16.0KW室外機 圧縮機 3-200 3.8(国土交通省仕様) 送風機 3-200(高効率対応)BM - 1 空冷パッケージエアコン 形式:天井埋込カセット形(4方向吹出) 2 3階大会議室(ビル用マルチ) 冷房能力: 7.1KW室内機 暖房能力: 8.0KW(国土交通省仕様) 送風機 1-200 0.05附属品 ドレンアップメカ組込み 化粧パネルワイヤードリモコン その他標準付属品一式BM - 4 空冷パッケージエアコン 形式:天井埋込カセット形(2方向吹出) 4階事務室(4-2)(ビル用マルチ) 冷房能力: 2.8KW 4階事務室(4-3) ×4室内機 暖房能力: 3.2KW 4階事務室(4-4)(国土交通省仕様) 送風機 1-200 0.035附属品 ドレンアップメカ組込み 化粧パネルワイヤードリモコン その他標準付属品一式×2BM - 2 空冷パッケージエアコン 形式:天井埋込カセット形(4方向吹出) 6(ビル用マルチ) 冷房能力: 5.6KW室内機 暖房能力: 6.3KW(国土交通省仕様) 送風機 1-200 0.05附属品 ドレンアップメカ組込み 化粧パネルワイヤードリモコン その他標準付属品一式BM - 3 空冷パッケージエアコン 形式:天井埋込カセット形(2方向吹出) 1 ×1(ビル用マルチ) 冷房能力: 3.6KW室内機 暖房能力: 4.0KW(国土交通省仕様) 送風機 1-200 0.035附属品 ドレンアップメカ組込み 化粧パネルその他標準付属品一式BM - a 空冷パッケージエアコン 冷房能力: 22.4KW 2 6階屋上(ビル用マルチ) 暖房能力: 25.0KW室外機 圧縮機 3-200 4.8(国土交通省仕様) 送風機 3-200既設配管利用対応 附属品 スプリング防振架台共 その他標準付属品一式新設附属品 壁ブラケット架台、
その他標準付属品一式4階事務室(4-2) ×1×1×1 3階大会議室4階事務室(4-4)4階給湯室兼休憩室 ×1×1×410既存移設2台既存移設6台既存移設1台既存移設10台×14階小会議室(4-1)4階給湯室兼休憩室×24階事務室(4-5)2階小会議室(2-1)再利用移設1台※別途工事にて撤去済10既存移設10台20W天井換気扇 形式:低騒音型150Φx160m3/Hx40Pa附属品 リモコンスイッチ共1-100F - 7×25階更衣休憩室(女)×25階更衣休憩室(男)4既存移設2台新設2台6階CVCF室6階EV機械室記 号 名 称 機 器 仕 様 台数 φ-V kW 記 号 名 称 機 器 仕 様 台数 Φ-V kW天井埋込換気扇 形式:低騒音形100Φx100m3/Hx40Pa 18W天井埋込換気扇 形式:低騒音形100Φx160m3/Hx60Pa 16W有圧換気扇排気ファン 形式:消音BOX付ストレートシロッコファンNO2x500m3/Hx100Pa 40W排気ファン 形式:消音BOX付ストレートシロッコファン40W NO2x600m3/Hx100Pa形式:消音BOX付ストレートシロッコファンNO2x500m3/Hx100Pa 40W有圧換気扇 300Φx1,000m3/Hx50Pa附属品 電気シャッター 温度サーモ 50W有圧換気扇附属品 電気シャッター 温度サーモ250Φx900m3/Hx20Pa附属品 電気シャッター 温度サーモ吸気用300Φx1,000m3/Hx50Pa 50W1 1 16階電気室6階発電気室6階電気室40W1-100 46W天井換気扇 形式:低騒音型 インテリア格子タイプ150Φx250m3/Hx80Pa附属品 リモコンスイッチ共天井換気扇 形式:低騒音型 インテリア格子タイプ150Φx350m3/Hx80Pa附属品 リモコンスイッチ共62W1-1001-1001-1001-1001-1001-1001-1001-1001-100F - 1F - 2EF - 2EF - 3KF - 1KF - 2F - 9F - 10OKF - 1OF - 1 給気ファン3既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま1 183図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事 M-05空冷パッケージエアコン(ビル用マルチ)送風機附属品 ドレンアップメカ組込み 化粧パネル室内機(国土交通省仕様) 1-200ワイヤードリモコンその他標準付属品一式形式:天井埋込カセット形(4方向吹出)冷房能力: 9.0KW暖房能力: 10.0KW30.055階事務室(学校給食課)新設空冷パッケージエアコン送風機附属品 ドレンアップメカ組込み 化粧パネルその他標準付属品一式1対1形式:天井埋込カセット形(4方向吹出) 1ワイヤードリモコン冷房能力: 7.1KW暖房能力: 8.0KW1-200 0.035ACP - 1空冷パッケージエアコン 形式:天井埋込カセット形(4方向吹出) 1 ACP - 2 室内機2台冷房能力: 14.0KW暖房能力: 16.0KW5階会議室既存移設RAC - 1 空冷ヒートポンプパッケージルームエアコン形式:壁掛型冷房能力: 2.2KW暖房能力: 2.5KW1-100 1.98新設空冷パッケージエアコン 形式:天井埋込カセット形(2方向吹出) 2新設(ビル用マルチ)室内機(国土交通省仕様) 送風機 1-200附属品 ドレンアップメカ組込み 化粧パネルワイヤードリモコンその他標準付属品一式BM - 6冷房能力: 5.6KW暖房能力: 6.3KW1階感染症待合室1階患者待合室0.05BM - 7※本工事範囲対象外26階更衣室5階清掃員控室新設室外機:壁ブラケット架台支持3階休憩室3階事務室(3-1)4階事務室(4-1)2階小会議室(2-1)4階事務室(4-1)4階事務室(4-4),(4-5)×2×1×3×3×1×1×1×1×1×1×2×1設置場所 備考 設置場所 備考×1×1×1×1×1×1×14階物品庫×1天井埋込換気扇 形式:低騒音形150Φx250m3/Hx60Pa 47W天井埋込換気扇 形式:低騒音形150Φx400m3/Hx80Pa 82W天井換気扇 形式:低騒音型150Φx450m3/Hx70Pa 80W附属品 リモコンスイッチ共1-1001-100F - 3F - 4F - 63階大会議室5×5×1×1×3×1×4×14階倉庫3階休憩室×13階待合×24階事務室(4-2)×1×14階事務室(4-3)53階倉庫(3-1) ×23階事務室(3-3)3階事務室(3-2)2階事務室(2-1)2階倉庫(2-1)4階倉庫(4-1)5階倉庫(5-1)既存移設1台天井換気扇附属品 リモコンスイッチ共1-100F - 11 形式:台所用150Φx280m3/Hx60Pa18W4階休憩室・給湯室×1機器表-2【改修後】既存移設3台既存移設8台既存移設3台新設2台既存移設4台新設1台既存移設3台新設1台16階サーバー室既存移設1台1×14階小会議室(4-1)2x2FC FC FC FC FC FC FC FCFC1FC2BMx22BMFC12 1x2DD D 100,100,1002550505065656565502550505025255050504,000 3,800 4,100 3,700 3,600 3,9001F2F3F4F5F6F1F2F3F4F5F6F R RRRRRRD D D DRCHCHRCHRCHRCHCHCHRCHRCHCHCHRDDD DD DD DDD D D50 50 65 80BFV80x2GV32x2GV65x2GV32x2GV25x2エアー抜きGV20エアー抜き32,32D D3225 25 25 25G G D D D80,G ,D ,GBFJ80x2PTPT圧力計x2温度計x2CHRCH CSCHRCHRCH100,100,10065,65,10025D D25 32D40R R R R80 G G DCH25DA A100,100自動エアー抜き弁20x2GV20x2100,20,100,32M25DD25D事務室(2-1)D2532D D事務室(2-1)M32CHRCHMD D倉庫(5-1)25 25402525 D大会議室 大会議室25D25D25D2540 40 322525 25 25 25D322525R25事務室(2-1)25 252532253225 DFC FC23225小会議室(2-1)検索機D50AHU2図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事空調配管系統図【改修後】M-06BMaBMaBMb(1F系統) (1F系統)G GR RD(1F系統)BM4BM4BM4BM4BM4BM2BM3BM6BM4x2 x3BM5x2感染症待合室 待合室RRRRRRRRRRRRRRG ,DRRRRRRR R25 32 3225 2532 3225502525D D D D D DD薬局 医局控室 診察室1 診察室2 診察室3 処置室 検査室 中待合FC2FC FC FC AHU1x2 x2 x2 x2FC2FC FC2 2FC2FC2FC2FC2FC2(移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設)事務室(3-3)(移設) (移設) (移設) (移設) (既存のまま)事務室(3-2) 倉庫(3-1) 事務室(3-1)3 425(既存のまま) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設)RRBRBACP1(移設)80,G ,D ,G事務室(3-1)25 25 25 25G D D D G25 25 2550 50G(既存のまま)ACP1RRRRRD D D D BBM BM BM2BM2小会議室(4-1)・休憩室給湯室4倉庫(4-1) 事務室(4-1)(移設) (移設) (移設) (移設)BM BM4BM4×2BM FC3AHU FC×2(既存のまま) (移設)
(移設) (移設) (移設) (移設)BM4BM(移設) (移設) (移設)B2530D25 25RGGV32x2(新設)32,32CHR32FC1(移設) (移設) (移設) (移設)(既存のまま) (既存のまま)(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)(既存のまま)R1BMaBMbBMbBMaBMbDRRRRPA3(既存のまま)PA3(既存のまま)R50GV20空調配管系統図(改修後)ガス管A B C D E F G液管12.715.919.122.725.412.712.715.912.712.76.359.52 15.88冷媒配管リスト19.1※本工事範囲外※内装仕上げ(別途:西宮市工事)DD D11 32 4 2 1事務室(4-4),(4-5)×22 232,3225FC(移設)倉庫兼印刷室25FC2(移設)25FC2(移設)25FC2(移設)CHRCHRCHRCHRCH CH42 22 1 2休憩室×4事務室(4-3)BM4(移設)事務室(4-2)女子更衣室(5-1) 男子更衣室(5-1)サーバー室D253225(移設)FC3FC4(移設) (移設)252FCG25FC5x3(再利用移設)Y46,900Y36,90020,700Y26,900Y19886,000 6,000 6,000 6,00024,000X3 X1 X2 X4 X5 X1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,900CHPS医局控室薬品カルテ室診察室3 診察室1 検査室診察室2処置室更衣室1中待合倉庫 3更衣室2薬局 PS機械室湯沸室EVカウンター医師控室②医師控室① 男子便所1DUU 女子便所1身障者便所 男子便所2待合室感染症待合室 患者待合室 玄関ホール兼診療所洗面所女子便所2風除室1 風除室2感染症待合室CHR図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事1階、2階平面図【改修後】A1 1/100A3 1/200(配管)5050 32,65 50 G G D 80 B506532D50DRDRRDRDDD50DD50RD65AAGV25×225,25D50RRD50 G G D 80RBD50D50CHCHRCHRD65,65,100DDRRRDDD D D DD DD32 322550 5040252532D D32D2532D20,65CHRCH CHCHCHCHCHCHCHR CHRCHRCHR CHRCHCH CHCHRCHR CHRCHR三方弁装置32GV32×26520,20,2525,25,3220,20,2520,20,2520,20,2525,25,3225,2520,20,2520,20,2520,20,3225,25,323265 654040,65,3250,50,3220,20,2520,20,2520,20,2520,20,32 20,20,325065 65406532653220,20,32M50,50,25CHCHRAFC2(既存のまま)(移設)5050ACP1M-07FC(移設)×2D5020,2020,20,25RRBBR50 G G D 80 B ,25,32,32 25,20,20FC(移設)2FC(移設)(既設のまま)既設配管に接続×12記 号 名 称凡 例備 考CH 冷温水管(往)冷温水管(還) CHR冷 媒 管 R D ドレン管改修後実 線凡 例改修後実 線配管接続部新設配管(太線)既設配管(細線)実 線破 線移設機器既設機器SGP(白)〃 空調用断熱材被覆銅管VP機械はつり 壁はつり補修※工事範囲対象外※内装仕上げ(別途:西宮市工事)工事範囲対象外 内装仕上げ(別途:西宮市工事)EXP.JEXP.JEVPSU D UDUU UU倉 庫(2-1)EVホールPSキッズスペース待 合20,20202GV65×2(既設)25,20,2011階平面図【改修後】 2階平面図【改修後】事務室(2-1)受 付検索機職 相小会議室(2-1)1AHU6,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900FC FC FC2 2(移設) (移設) (移設)50D,D図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事工 事 名A1 1/1003階、4階平面図【改修後】A3 1/200(配管)CHCH CHR三方弁装置25GV25×2MR RDD50D40DCHRCHRCHCHCHCH CHCHCHRCHRCHRCHCHCHRCHRCHCHRCHR65 5025,25505040323225,2520,656565三方弁装置2532,32 GV25×265MDD DDDDD DDDDD D25254040DD20,20,2540D50RDDRDCHRR65,65,100CHRCHRD50R65 65,100,100,100DCHCHRCHR65RRRRDR100,100,100DRRRRDDCHCHRCHR50 G G D 8050D50D50DARG32FC2×4ABM(既存のまま)D65CHCHRCHRRD50DRR65,65,100RAR80RR50 G G DD50 G G DD80 50 G G DD80(移設)(移設)BMB 25,B 25,2525D324025DCHRCH25,2525RRM-08FC(移設)4CHCHR25DR,2520,20,B 2540,6520,20RBRD, B 25(既存のまま)ACP1(移設)40,65DAARD2525D DCHRR,D D ,2CHRCHD DDDRRR R25 25BM BM4(移設) (移設)4(移設)RD ,RFCBGDD DB BDD GFC(移設)3BM4×4(移設)×2(移設)FC(移設)改修後実 線凡 例改修後実 線配管接続部新設配管(太線)既設配管(細線)実 線破 線移設機器既設機器25 B , , 25BM(移設)BM×2(移設)1 2ABG25BG GD30303030内装仕上げ(別途:西宮市工事) 内装仕上げ(別途:西宮市工事)※工事範囲対象外※内装仕上げ(別途:西宮市工事)記 号 名 称凡 例備 考CH 冷温水管(往)冷温水管(還) CHR冷 媒 管 R D ドレン管SGP(白)〃 空調用断熱材被覆銅管VP機械はつり 壁はつり補修EXP.JEXP.JPSPSEVU D U DU事務室待 合UU(3-2)事務室(3-1)EXP.JEXP.JPSPSEVU D U D物品庫U所長室適用課FC1FC FC(移設) (移設) (移設)321FC(移設)4FC(移設)3BM(移設)41 22×4BM(移設)BM(移設)225B25B 25,CH25,2532323225,2532,25,2532,20,25CHRGV65×2(既設) GV32×2(既設)B, 25DRB(3-3)事務室 倉庫(3-1)(3-1)大会議室事務室(4-3)事務室(4-2)倉 庫(4-1)給湯室・休憩室小会議室(4-1)D R25B検索機 待 合DD D D25, A30 30求人・企画25, A 25, AB 25, 25, A事務室(4-4)50既設配管に接続AHU3AHU2A323階平面図【改修後】 4階平面図【改修後】ホール待 合事務室(4-1)待 合FC2(移設)×3FC53BM(移設)×22UU事務室(4-5)控え室UUU庶務課労働(再利用移設)Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,00025図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事工 事 名5階、6階平面図【改修後】A1 1/100A3 1/200(配管)D3232CHRCHRCHRCHCHCHCHRCHRCHRRRRRDCHCHRCHR65 G GRRD65RDRRD50 50 G G DRDRRRR80D50CHRCHRCHR100,100,100 BCHRCHRCH50DAAG G D DRRRRRRRR既設配管に接続25RRRRRDRR10010020,100,100ATPCHCHRPT(既存のまま)PA3DDDD252520,20 20,20M-0925,25 25,25DD D DD DRD D GFC1×2FC1(移設) (移設)FC2(移設)G D DD D G 100,20,100100,20,100R1(既存のまま)改修後実 線凡 例改修後実 線配管接続部新設配管(太線)既設配管(細線)実 線破 線移設機器既設機器内装仕上げ(別途:西宮市工事)内装仕上げ(別途:西宮市工事)BMb(既存のまま)BMa(既存のまま) (既存のまま)4F系統BMbBMbBMa(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)4F系統 4F系統PA33F大会議室4F系統※工事範囲対象外※内装仕上げ(別途:西宮市工事)(西宮市工事)記 号 名 称凡 例備 考CH 冷温水管(往)冷温水管(還) CHR冷 媒 管 R D ドレン管SGP(白)〃 空調用断熱材被覆銅管VP機械はつり 壁はつり補修EXP.JPSEVU DDEXP.JEXP.JEV機械室EXP.JUUDDPS屋 上サーバー室電気室工事対象外工事対象外FC(移設)DD252520,2025,25DD252520,20×32FC4(移設)D3030GV40×2(新設)40,40CHRCH20,2025,2525 2532,40,25 25,40,32倉庫兼印刷室5階平面図【改修後】 6階平面図【改修後】(女)休憩室(男)休憩室Y46,900Y36,90020,700Y26,900Y19886,000 6,000 6,000 6,00024,000X3 X1 X2 X4 X5 X1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,900OAG図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事1階、
2階平面図【改修後】A1 1/100A3 1/200M-10FDEAEAEAEAOAOAOAOAEA OA150φ 150φ 150φ 150φ150φ600×200150φ225φ400×200500×250150φ 150φ 150φ200×200600×200200×200400×200300×200VDVDVD400×200 FD FD1000×200H OAG1000×200×600H チャンバー 1000×200×600H チャンバー チャンバーOAGチャンバー1000×200H EAG EAGチャンバー1300×200H1300×200×600H1600×200H1600×200×600H1600×200H1600×200×600HチャンバーEAG 700×500H700×200×500H チャンバーOAG 3000×500H3000×200×500H チャンバーEAG 700×500H700×200×500H150φOAF(24H)AHU1(既存のまま)4(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)250φFD200φFDCDFDCDEA150φEA150φF(24H)(移設)2F(移設)2OA200φF6(移設)倉 庫 ( 2 - 1 )1吸込口(移設) (移設)吸込口 給気グリルφ200 給気グリルφ200小会議室(2-1)OA=320CMH OA=450CMH2消 防 事 務 室(移設)吸込口 HS250×250BOX450×450×300HOA=400CMH4250φ 200φ150φ改修後実 線凡 例実 線破 線 既設機器移設機器 実 線新設機器ダクト接続部破 線改修後新設ダクト既設ダクト天井埋込 全熱交換器天井埋込チャッキダンパー換気扇防火ダンパーCDFD還気ダクト給気ダクト排気ダクト外気ダクトRASAEAOA備 考凡 例名 称 記 号制気口 (吹出口、吸込口)FDCD(ダクト)工事範囲対象外 内装仕上げ(別途:西宮市工事)※工事範囲対象外※内装仕上げ(別途:西宮市工事)PS医局控室薬品カルテ室診察室3 診察室1 検査室診察室2処置室更衣室1中待合倉庫 3更衣室2薬局 PS機械室湯沸室EVカウンター医師控室②医師控室① 男子便所1DUU 女子便所1身障者便所 男子便所2待合室感染症待合室 患者待合室 玄関ホール兼診療所洗面所女子便所2風除室1 風除室2感染症待合室EXP.JEXP.JEVPSU D UD受 付 UU UUEVホールPS検索機職 相 待 合キッズスペース(2-1)小会議室倉 庫(2-1)×4F4(移設)1階平面図【改修後】 2階平面図【改修後】(移設)ホ ー ル吹出口2(移設)吹出口(移設)BOX450×450×300HアネモE2#25SA=600CMHSA=600CMHBL-D 2000LBOX2200×300×300H 1吸込口 HS550×550BOX750×750×450HRA=1800CMH1事務室(2-1)(新設)6,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900150φ図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事工 事 名A1 1/1003階、4階平面図【改修後】A3 1/200(ダクト)M-11天井埋込 全熱交換器天井埋込チャッキダンパー換気扇防火ダンパーCDFD還気ダクト給気ダクト排気ダクト外気ダクトRASAEAOA備 考凡 例名 称 記 号制気口 (吹出口、吸込口)改修後実 線凡 例実 線破 線 既設機器移設機器 実 線新設機器ダクト接続部破 線改修後新設ダクト既設ダクト(24H)(移設)250φ150φFDCDFD FD FD FD150φ150φ150φ150φ200φ250φ150φ250φ200φ250φ400×200150φ(24H)200φ 200φ 150φ 150φVD400×200400×200400×200CD CD150φF1150φ270×150CDCDCDFDVDVD300×150300×150300×150150φ1 1EAEAEAOAOAOAEAOAOAOAFDCD CDFDCDFDCDFD FDCD150φFDVD VDEA150φ250φ 150φ150φCDEAEA400×200VD250φOAF(移設)270×150400×200(移設)150φOAOA150φ150φ200φEA150φOAEA(移設)吸込口OA=250CMH吸込口(移設)吸込口(移設) OA=250CMH OA=350CMHOAEAOAEACDEA150φ200φF(新設)F(移設)2OA200φ200φ200φ400×150300×150400×300300×150FD×2CD×2150φ吹出口事 務 室 ( 4 - 2 )1給気グリルφ150(移設)3E2#20SA=300CMH270×150270×1506給気グリル 給気グリル 給気グリル(移設)1吹出口1吸込口(移設)(移設)F9(移設)F(移設)10F9(移設)チャンバーEAG700×200×500H700×200H(既存のまま)OAG 500×200Hチャンバー 500×200×500H500×200Hチャンバー 500×200×500HEAGOAGチャンバーEAG1000×200Hチャンバー 1000×200×500H1000×200H1000×200×500HOAG 500×200Hチャンバー 500×200×500H500×200Hチャンバー 500×200×500HEAGOAG 500×200Hチャンバー 500×200×500H500×200Hチャンバー 500×200×500HEAG(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)チャンバーチャンバーEAG 700×200H700×200×500HOAG 1000×200H1000×200×500HチャンバーチャンバーEAG 700×200H700×200×500HOAG 1000×200H1000×200×500HチャンバーチャンバーEAGOAG1000×200H1000×200×500H1500×200H1500×200×500H(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)F3F AHU2(既存のまま)(24H)(移設) (移設)6×3CD(24H)F3AHU(既設のまま)F2(移設)6(移設)FチャンバーチャンバーEAGOAG1125×200H1125×400×335H1525×200H1525×300×600H(既存のまま)EAGチャンバー700×200H700×200×500HFDCDFDCDチャンバーチャンバーEAG 800×300H800×200×550H800×300H800×200×550HOAGチャンバーチャンバーEAG 800×300H800×200×550H800×300H800×200×550HOAGチャンバーチャンバーEAG 800×300H800×200×400HEAG 500×300H500×200×400H(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)(新設)EAGチャンバー700×200H700×200×500H(新設)チャンバーOAG 1050×200H1050×200×500H(既存のまま)FDCD CDFD大 会 議 室HS 250×250 吸込口(移設) OA=350CMH4EA150φ倉 庫 ( 3 - 1 ) 事 務 室 ( 3 - 2 ) 事 務 室 ( 3 - 3 ) 給 湯 室 ・ 休 憩 室 小 会 議 室 ( 4 - 1 )吸込口(移設)給排気グリルφ2001吸込口 吸込口(移設) (移設)給排気グリルφ2001給排気グリルφ2001×2吹出口1 3E2#20SA=300CMH吹出口 BL-(D) 1500LSA=300CMH1給気グリル吸込口(移設)(移設)(移設)(移設)HS450×450RA=1200CMH100φ 100φ 100φCD CD CD(移設)F2F2(移設)F(24H) 2(移設)吸込口(移設)1廊 下HS450×450RA=1200CMH150φ150φ2F(移設)OAOA150φ,200φFD FDEAF3 F3OA200φ 200φ内装仕上げ(別途:西宮市工事) 内装仕上げ(別途:西宮市工事)※工事範囲対象外※内装仕上げ(別途:西宮市工事)EXP.JEXP.JPSPSEVU D U D大会議室待 合UUU(3-1)事務室(3-1)EXP.JEXP.JPSPSEVU D U D待 合待 合U所長室事務室(4-2)事務室(4-3)適用課(4-1)倉 庫(4-4)事務室1100φEAF(移設)3吸込口(移設)給気グリル1休 憩 室OA=250CMHFD150φF(移設)3 (24H)F1(移設)吸込口OA=100CMH211EA150φOA=280CMH OA=320CMH事 務 室 ( 4 - 4 )OA150φOA150φ吸込口(移設)1事 務 室 ( 4 - 5 )給排気グリルφ150OA=160CMH吸込口OA=250CMH事務室(4-1)・待合・ホールBL-(D) 1500LSA=300CMH(24H)(24H)F1(移設)(24H)150φ(24H)吸気グリルφ200OA=260CMH事 務 室 ( 3 - 1 )・ 待 合100φ3階平面図【改修後】 4階平面図【改修後】(3-1)倉庫待 合事務室(3-3)事務室(3-2)事務室(4-1)小会議室(4-1)検索機求人・企画物品庫・休憩室給湯室ホール(新設)(新設)6OA=450CMHUUU事務室(4-5)UUU控え室労働Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事工 事 名5階、
6階平面図【改修後】A1 1/100A3 1/200(ダクト)M-12250φ 200φCDHS 200×2001HS 200×2001CDEACD CD CDEA150φEA EA150φ150φ吸込口(移設)吸込口(移設)200φ,200φ200φFF7(24H)F7(24H) 6×3(移設)チャンバーチャンバーEAG 1200×300H1200×200×500HOAG 1200×300H1200×200×500HチャンバーEAG500×200×400H500×400HチャンバーチャンバーEAGOAG 750×300H750×200×400H500×300H500×200×400Hチャンバー チャンバー800×300H800×200×400HチャンバーEAG 800×300H800×200×400H(既存のまま) (既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)150φ150φ200φ150φOAG 500×300H500×200×400HEAG150φ150φ200φ200φ記 号 名 称凡 例備 考OAEASARA外気ダクト排気ダクト給気ダクト還気ダクトFDCD防火ダンパー換気扇吸込口吹出口チャッキダンパー天井埋込全熱交換器 天井埋込200φ200φ改修後実 線凡 例実 線破 線 既設機器移設機器 実 線新設機器ダクト接続部破 線改修後新設ダクト既設ダクトEF2(既存のまま)OAOAOAEAOA200φ,200φ内装仕上げ(別途:西宮市工事)内装仕上げ(別途:西宮市工事)※工事範囲対象外※内装仕上げ(別途:西宮市工事)(5-1)EXP.JPSEVU DDEXP.J倉 庫兼印刷室EXP.JEV機械室EXP.JUUDDPS屋 上電気室工事対象外工事対象外OA=320CMH OA=320CMHF7(移設)F7(移設)吸込口(新設)HS 300×300OA=300CMH2女 子 更 衣 室 ( 5 - 1 ) 男 子 更 衣 室 ( 5 - 1 ) 倉 庫 兼 休 憩 室 (5 - 1 )5階平面図【改修後】 6階平面図【改修後】サーバー室(新設) (新設)(女)休憩室休憩室(男)FANSWRyMV1WMS.ATEDRy水MD1O.AHCCAHU-1 CP-2盤内収納AHU-2 CP-3 〃AHU-3 CP-4 〃制御項目1.給気温度制御 給気温度により冷温水コイル3方弁の比例制御を行う。
3.空調機停止時のインターロック制御 (対象:ダンパ/加湿器)4.加湿器手動OFF 加湿器不要時、SWにて強制OFFとする。
制御項目3. FCUスイッチ渡り工事FCU FCUE.AO.A動力盤FANEX.AFANO.AAC100V電源6F 電気室(3¥U+03C6200V) 6F ELV機械室(1¥U+03C6100V)制御項目1.ファン発停制御 ・室内温度によりファン発停制御を行う。
4. 給・排気ファン発停制御(1組)R 160RT3FR-1用SW盤5. 吸収式冷温水器SW渡り工事 6. ビルマルチスイッチ渡り工事IV2 (斜線は本数)AC100V or 200VAC24Vファンインターロックシールド付ケーブル現場盤内取付機器既設利用既設利用既設利用既設利用2. PA-2制御(1組)1.室内温湿度制御 ・温湿度センサー(室内ユニット付属品)によりインバータ制御を行う。
(温湿度センサーはフリーアクセスフロア床下に設置する)PA-2 PA-1FAN FANS.AS S既設利用温度検出器既設利用温湿度センサー(室内ユニット付属品)温度調節器既設利用温湿度センサーケーブル(付属品)R Rコントロールリモコン(室内ユニット付属品)既設利用既設利用既設利用H1既設利用冷暖切替SW既設利用既設利用既設利用既設利用既設利用4F コンヒ゜ューター室既設利用SC既設利用CVVS1.25 -6C既設利用既設利用図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事 M-13自動制御系統図【改修後】T1 温度調節器 T631C温度検出器 TETED 〃T7090DTY7700B31記 号 名 称 型 番L1 リミットコントローラー L4029EH1 湿度調節器 H615AHE 湿度発信器 HY7096ADDC DDCコントローラー WY7111TIC 温度指示調節器 R31Ry 補助リレーSW 切換スイッチMD1 ダンパ操作器 MY6040AMV1 電動三方弁 M904F/Q455C/V5065A備 考自動制御機器表バルブ口径表系統名AHU-1AHU-2AHU-3弁形番 流体 流量 ⊿P CV 口径(A)冷温水 49.5 0.10 11 2533.233.20.140.146.36.3備 考25×2025×20V5065A盤寸法表W H D参考寸法盤名 備考CP-2CP-3CP-4700 500500800250700 250700 2501. 空調機制御(AHU-1~3)(3組)(既設利用)(既設利用)(既設利用)既存のまま既存のまま既存移設BM室内機BM室内機既設利用RC既設利用BM室外機Y46,900Y36,90020,700Y26,900Y19886,000 6,000 6,000 6,00024,000X3 X1 X2 X4 X5 X1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,900図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事1階、2階平面図【改修後】A1 1/100A3 1/200(制御)FC2FCMD1MV1TED名 称 記号MD1MV1TEDHIダンパ操作器(既設)電動3方弁(既設)温度検出器(既設)湿度調節器(AHU-1)(既設)凡例制御配線 (既設)M-14工事範囲対象外 内装仕上げ(別途:西宮市工事)(移設)(移設)FC2(移設) (既存のまま)×12FC(移設)×2※工事範囲対象外※内装仕上げ(別途:西宮市工事)備 考EM-CEES 1.25sq-2C 天井内コロガシ 配管部(PF16)天井内コロガシ 配管部(PF16)記 号凡 例リモコン配線名 称パッケージ用リモコン渡り配線新設PS医局控室薬品カルテ室診察室3 診察室1 検査室診察室2処置室更衣室1中待合倉庫 3更衣室2薬局 PS機械室湯沸室EVカウンター医師控室②医師控室① 男子便所1DUU 女子便所1身障者便所 男子便所2待合室感染症待合室 患者待合室 玄関ホール兼診療所洗面所女子便所2風除室1 風除室2感染症待合室EXP.JEXP.JEVPSU D UD受 付 UU UU倉 庫(2-1)EVホール小会議室(2-1)PSキッズスペース職 相 待 合(既設のまま)ACP1EM-EEF 1.6-4C 天井内コロガシ 配管部(PF16) 渡り配線EM-EEF 1.6-3C1H21AHUACP-1系統(既存移設)HI(AHU-1)1階平面図【改修後】 2階平面図【改修後】事務室(2-1)検索機6,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900BM×2図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事工 事 名A1 1/1003階、4階平面図【改修後】A3 1/200FC2×4BMBM4×4BM2BM(制御)備 考EM-CEES 1.25sq-2C 天井内コロガシ 配管部(PF16)EM-EEF 1.6-4C 天井内コロガシ 配管部(PF16)記 号凡 例リモコン配線名 称渡り配線名 称 記号MD1MV1TEDHIダンパ操作器(既設)電動3方弁(既設)温度検出器(既設)凡例制御配線 (既設)湿度調節器(AHU-2)(既設)パッケージ用リモコンファンコイル用リモコン 既存移設既存移設制御線 EM-CEES 1.25sq-6C 天井内コロガシ 配管部(PF16)R-1用スイッチ(既存移設)MD1WMTEDMV1MD1MV1WMTEDH H1(AHU-3)CP-4(移設)M-15(移設)BM2(移設) (移設)FC(移設)4FC(移設)32(移設)(移設)FC FC×2(移設) (移設)BM4(移設) (移設) (移設)×2内装仕上げ(別途:西宮市工事) 内装仕上げ(別途:西宮市工事)※工事範囲対象外※内装仕上げ(別途:西宮市工事)EXP.JEXP.JPSPSEVU D U DUUU倉庫(3-1)事務室(3-1)EXP.JEXP.JPSPSEVU D U D検索機求人・企画待 合物品庫U所長室事務室(4-3)適用課小会議室(4-1)(4-1)倉 庫ホール1FC FC FC2 2(移設) (移設) (移設)FC1FC FC(移設) (移設) (移設)321HI(AHU-2)HFC(移設)4FC(移設)33階平面図【改修後】 4階平面図【改修後】大会議室(3-1)(3-3)事務室(3-2)事務室待 合待 合1 2事務室(4-2)事務室(4-1)(既存移設)待 合・休憩室給湯室事務室(4-4)事務室(4-5)ACP-1系統(既存のまま)AHU2ACP1(移設)BM-a系統(既存のまま)AHU3名 称 記号MD1MV1TEDHIダンパ操作器(既設)電動3方弁(既設)温度検出器(既設)凡例制御配線 (既設)湿度調節器(AHU-3)(既設)BM-a系統BM-a系統BM-b系統BM-b系統BM-b系統FC2(移設)FC(移設)5×3BM(移設)42BM(移設)4BM(移設)BM(移設)2×43UUUUUU控え室労働庶務課図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事工 事 名5階、
6階平面図【改修後】A1 1/100A3 1/200(制御)FC1×2FC1備 考EM-CEES 1.25sq-2C 天井内コロガシ 配管部(PF16)EM-EEF 1.6-4C 天井内コロガシ 配管部(PF16)記 号凡 例リモコン配線名 称パッケージ用リモコンファンコイル用リモコン 既存移設既存移設渡り配線FC2M-16内装仕上げ(別途:西宮市工事)内装仕上げ(別途:西宮市工事)(移設) (移設)(移設)※工事範囲対象外※内装仕上げ(別途:西宮市工事)PA3(既存のまま)5階平面図【改修後】Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000EXP.JPSEVU DDEXP.J倉 庫兼印刷室6階平面図【改修後】Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000EXP.JEV機械室EXP.JUUDDPS屋 上サーバー室電気室工事対象外工事対象外FC(移設)2×3FC(移設)4(女)休憩室(男)休憩室既設線-新設操作線接続既設線-新設操作線接続CEE2S゜x2C-0.5m既設液管へ接続(異形管・フレア共-0.5m)既設ガス管へ接続(異形管・フレア共-0.5m)既設ドレン管接続(VP25-0.5m)既設冷媒管(液・ガス)へ接続(異形管・フレア共-0.5m)CEES2゜x2C-0.5m既設液管へ接続(異形管・フレア共-0.5m)既設ガス管へ接続(異形管・フレア共-0.5m)既設ダクトへ接続(SPD-0.5m)x4ヶ所改修空調室内機既設空調室内機既設天井材撤去範囲更新用ワイドパネルCHCHRDBAV20A流量調整弁20A室内機天井改修範囲詳細図 S=1:50 ファンコイルユニット接続詳細図 S=1:50室内機接続詳細図 S=1:50 室外機接続詳細図 S=1:50 空調換気扇接続詳細図 S=1:50既設冷温水管へ接続(フレキ20A-0.5m)既設冷温水管へ接続(フレキ20A-0.5m)既設ドレン管接続(フレキVP25-0.5m)図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事各部詳細図A1 1/50A3 1/100M-1720GV2025GV202020GV2020203,800 3,800 3,600 3,700 4,1001F2F3F4F5F6FRF4,000医局機械室検査室 処置室 診察室1・2・3湯沸室感染症待合室 身障者便所 男子便所1女子便所2 男子便所2 女子便所1薬局給湯室給湯室 事務室(3-2)25,80,100,125更衣休憩室(男)事務室(4-4)小会議室(2-1)505020ドルゴ通気弁50EWH1(新設)GV20図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事系統図【改修後】(衛生)M-18AHU3AHUAHU2 15080ベントキャップ12550,80,100,12565,80,100,125ベントキャップ5080,80,100,1255050100,80,100,1255025,80,100,125GV25150,125100GV100,FJ100(700L)オーバーフロー80(間接排水金物)(防虫網共)GV50100GV65×2FJ50×4GV50×4,CV50×2減圧弁656540,20FJ40×2,FJ20×2F号ボールタップ40(GV40,Y型ストレーナー40)電磁弁装置20(GV20×3)20非常水栓 T-200S13(水栓柱共)水撃防止器FJゴム(300L)25×2,GV25×210025水道メーター65m/m散水系統(既存のまま)(既存のまま)402565,100(BOX共)GV25FJ25×2,FJ20給湯器32号40,20,20 40,20,20CV20GV20FJ20×2給湯器16号50,20,20(BOX共) (BOX共) (BOX共)80,100 80,100 80,100GV32 GV40 GV40GV25,CV2525206520汚 水 管給 湯 管 (往 )給 湯 管 (還 )既設:C-VA既設:C-VA雑 排 水 管 既設:コーティング鋼管(竪管)給 水 管既設:SGP-VA記 号 名 称凡 例備 考既設:VP(横主・枝管)通 気 管汚 水 管既設:CIP(竪管)既設:VP(横主・枝管)既設:SGP-白(竪管)既設:VP(横主・枝管)凡 例実 線改修後新設配管(太線)破 線既設配管(細線)配管接続部656565ベントキャップ505050 50ベントキャップ65R 1記 号 品 名 仕 様T-1 受 水 槽 FRP製複合板、有効水量9,000L寸法 3,000×2,000×2,000H耐震震度 2/3Gチャンネル架台共 その他付属品一式P-1 給水加圧ポンプ 吐出圧一定方式(インバーター制御方式)40φ×250L/min×50m並列交互運転、付属品、制御盤及び標準付属品一式防振架台共EWH-1 電気温水器 床置型、先止め式、貯湯量12L、開放式排水ホッパー開放式排水ホッパー、耐震用脚、熱湯用混合水栓ストレーナー付止水栓(フィルター付)、他付属品一式台数 φ-V kW 設 置 場 所屋外受水槽置場3-200 5.5 1階機械室既存のまま既存のまま1-100 1.1 3F給湯室備 考新設※一次電源AC100V(電気工事)1 2※本工事範囲外※本工事範囲対象外(新設)13F給湯室 ミニキッチン 寸法1500×500×1900Hシングルレバー混合水栓、IHヒーター(1.0kw)照明器具、コンセント等標準付属品一式電気温水器(12L)設置可新設(本工事)既設配管(50)に接続便所50,80,10050,80,100GV50便所便所GV5050,80,10050,50,80,100便所減圧弁50GV50GV50GV20バルブ止め(西宮市工事)に接続GV20(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)1 P×21 T(既存のまま)Y46,900Y36,90020,700Y26,900Y19886,000 6,000 6,000 6,00024,000X3 X1 X2 X4 X5 X1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,900図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事1階、2階平面図【改修後】A1 1/100A3 1/200(衛生)M-196550 6565 80,125,100,100 50505050 80,125,100,10080,125,100,8050 5050AHU12020GV202520 20(天井内配管)50GV50減圧弁5065 100 100ガス給湯器16号 ガス給湯器32号20ベントキャップ505050GV32(BOX共)GV25(BOX共)GV40(BOX共)GV40(BOX共)ベントキャップ50ベントキャップ50内装仕上げ(別途:西宮市工事)※工事範囲対象外※内装仕上げ(別途:西宮市工事)工事範囲対象外T1(空調工事)改修前実 線実 線実 線実 線破 線破 線改修後既存のまま撤去配管不使用配管新設配管既存配管既存不使用配管凡 例(既設)(既存のまま)事務室(2-1)1階平面図【改修後】PS医局控室薬品カルテ室診察室3 診察室1 検査室診察室2処置室更衣室1中待合倉庫 3更衣室2薬局 PS機械室湯沸室EVカウンター医師控室②医師控室① 男子便所1DUU 女子便所1身障者便所 男子便所2待合室感染症待合室 患者待合室 玄関ホール兼診療所洗面所女子便所2風除室1 風除室2感染症待合室2階平面図【改修後】EXP.JEXP.JEVPSU D UD受 付 UU UU倉 庫(2-1)EVホール小会議室(2-1)PSキッズスペース検索機職 相 待 合6,000 6,000 6,000 6,00024,000X1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事工 事 名A1 1/1003階、
4階平面図【改修後】A3 1/200(衛生)M-20内装仕上げ(別途:西宮市工事) 内装仕上げ(別途:西宮市工事)※工事範囲対象外※内装仕上げ(別途:西宮市工事)202020COA505050(新設)EWH12020203AHU20(天井内配管)20(天井内配管)20GV20GV202532AHU2(空調工事)(空調工事)506565 5080,125,100,6580,125,100,80 65 80,125,100,6565 80,125,100,50ベントキャップ505050既設配管(50)に接続50西宮市工事範囲 労働局工事範囲 西宮市工事範囲 労働局工事範囲ドルゴ通気弁50改修前実 線実 線実 線実 線破 線破 線改修後既存のまま撤去配管不使用配管新設配管既存配管既存不使用配管凡 例(天井内)(新設)20(西宮市工事)GV20バルブ止めに接続3階平面図【改修後】EXP.JEXP.JPSPSEVU D U D大会議室待 合U事務室 事務室待 合UU(3-1)倉庫(3-1) (3-2) (3-3)事務室(3-1)4階平面図【改修後】EXP.JEXP.JPSPSEVU D U D検索機求人・企画待 合物品庫待 合U所長室事務室(4-2)事務室(4-3)適用課・給湯室休憩室小会議室(4-1)(4-1)倉 庫事務室(4-1)(4-4)事務室ホール5050UUU (4-5)事務室UUU控え室労働庶務課Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,000 6,00024,0006,000図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事工 事 名5階、6階平面図【改修後】A1 1/100A3 1/200(衛生)M-216580,125,100,2580,125,100,25 80,125,100,501R65ベントキャップ65ベントキャップ125GV25×2FJ25(ゴム)×2FJ25(ゴム)GV2525内装仕上げ(別途:西宮市工事)内装仕上げ(別途:西宮市工事)※工事範囲対象外※内装仕上げ(別途:西宮市工事)改修前実 線実 線実 線実 線破 線破 線改修後既存のまま撤去配管不使用配管新設配管既存配管既存不使用配管凡 例(既設)(既設)(既設)(既存再利用)EXP.JPSEVU DDEXP.J倉 庫兼印刷室EXP.JEV機械室EXP.JUUDDPS屋 上サーバー室電気室工事対象外工事対象外5階平面図【改修後】 6階平面図【改修後】(女)休憩室(男)休憩室図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事機器表-1【改修前】M-22冷却水ポンプ 3.73.7 冷温水ポンプR - 1 吸収式冷温水機 形式:二重効用直焚吸収冷温水機(ガス焚) 1 6階屋上 既存のまま FC - 4 ファンコイルユニット 天井埋込カセット型 3 2階更衣室 ×1(国土交通省仕様) 冷却塔一体型(超低騒音)膨張水槽、冷温水ポンプ 組込み (国土交通省仕様) 冷房能力: (顕熱)1.60KW (全熱)2.0KW 1-100 64W 3階男子更衣室 ×1冷房能力: 210KW(60RT) 3-200 12.1 暖房能力: 2.93KW 3階女子更衣室 ×1暖房能力: 253.2KW 冷温水量 6l/min(12.5℃-7℃)冷水量 549.8リットル/min(12.5℃-7℃)(49.4℃-55℃)音水量 549.8リットル/min(49.4℃-55℃) 附属品 定流量弁、ボール弁燃料使用量: 298KW/H(13A)附属品 標準リモートコントロールスイッチ、感震器、凍結サーモ FC - 5 ファンコイルユニット 天井埋込カセット型ガス遮断弁、自動ブロー装置、スプリング防振架台共 (国土交通省仕様) 冷房能力: (顕熱)1.05KW (全熱)1.34KW 1-100 59W制御盤(冷温水温度異常防止回路組込) 暖房能力: 1.94KW冷温水量 4l/min(12.5℃-7℃)既存のまま AHU - 1 空気調和機 形式: 天井埋込型 1(49.4℃-55℃)(国土交通省仕様) 冷房能力: 17.2KW(6列) 3-200 0.75 2階書庫 附属品 定流量弁、
ボール弁暖房能力: 12.0KW(2列)PA - 1 空冷パッケージエアコン 形式:床置形(コンピューター室用パッケージエアコン)床吹出 4階コンピューター室 撤去冷水量 49.5l/min(12.5℃-7℃) (国土交通省仕様) 冷房能力: 40.0KW温水量 34l/min(49.4℃-55℃) 既設配管利用対応 室内 圧縮機 3-200 5.5+4.4加湿器(気化式) 3.7kg/H 風量 250m53/min 送風機 5.5フィルター中性能 比色法 65%その他標準付属品一式 ファンスプリング防振架台共 加湿器 4.0室外 送風機 0.16既存のまま AHU - 2 空気調和機 形式: 天井埋込型 1 附属品 スプリング防振架台室内外共 その他標準付属品一式(国土交通省仕様) 冷房能力: 11.6KW(6列) 3-200 0.4 3階男子更衣室4階コンピューター室 撤去 暖房能力: 7.6KW(2列) PA - 2 空冷パッケージエアコン 形式:床置形(コンピューター室用パッケージエアコン)床吹出(国土交通省仕様) 冷房能力: 28.0KW冷水量 33.2l/min(12.5℃-7℃) 既設配管利用対応 室内 圧縮機 3-200 4.4+3.0温水量 33.2l/min(49.4℃-55℃) 風量 175m3/min 送風機 2.2加湿器(気化式) 2.4kg/Hフィルター中性能 比色法 65% 加湿器 3.0その他標準付属品一式 ファンスプリング防振架台共室外 送風機 3-200 0.16×2既存のまま AHU - 3 空気調和機 形式: 天井埋込型 1 附属品 スプリング防振架台室内外共 その他標準付属品一式(国土交通省仕様) 冷房能力: 11.6KW(6列) 3-200 0.4 4階倉庫暖房能力: 7.6KW(2列) PA - 3 空冷パッケージエアコン 形式:床置形 1 6階無線機室(国土交通省仕様) 冷房能力: 9.0KW冷水量 33.2l/min(12.5℃-7℃) 既設配管利用対応 室内 送風機 3-200 0.06温水量 33.2l/min(49.4℃-55℃) 室外 圧縮機 3-200 2.7加湿器(気化式) 2.4kg/H 送風機フィルター中性能 比色法 65% 附属品 防振ゴム共 その他標準付属品一式その他標準付属品一式 ファンスプリング防振架台共撤去 AHU - 4 空気調和機 形式: 天井吊型 1 PA - 4 空冷パッケージエアコン 形式:床置形 1 6階CVCF室(国土交通省仕様) 冷房能力: 17.2KW(6列) 3-200 0.75 5階機械室 (国土交通省仕様) 冷房能力: 8.0KW暖房能力: 12.0KW(2列) 既設配管利用対応 室内 送風機 3-200 0.04室外 圧縮機 3-200 2.0冷水量 49.5l/min(12.5℃-7℃) 送風機 0.085温水量 34l/min(49.4℃-55℃) 附属品 防振ゴム共 その他標準付属品一式加湿器(気化式) 3.7kg/H既存のまま フィルター中性能 比色法 65% BM - a 空冷パッケージエアコン 冷房能力: 22.4KW 2 6階屋上その他標準付属品一式 ファンスプリング防振架台共 (ビル用マルチ) 暖房能力: 25.0KW室外機 圧縮機 3-200 4.8FC - 1 ファンコイルユニット 天井埋込カセット型 7 2階食堂兼休憩室 (国土交通省仕様) 送風機 3-200 ×1(国土交通省仕様) 冷房能力: (顕熱)4.20KW (全熱)5.34KW 1-100 137W 3階管理部長室 既設配管利用対応 附属品 スプリング防振架台共 その他標準付属品一式 ×2×2 暖房能力: 7.8KW 3階会議室既存のまま 冷温水量 16l/min(12.5℃-7℃) 5階ホール BM - b 空冷パッケージエアコン 冷房能力: 14.0KW 3 6階屋上 ×2(ビル用マルチ) 暖房能力: 16.0KW(49.4℃-55℃)附属品 定流量弁、ボール弁 室外機 圧縮機 3-200 3.0(国土交通省仕様) 送風機 3-200×2 FC - 2 ファンコイルユニット 天井埋込カセット型 2階食堂兼休憩室 既設配管利用対応 附属品 スプリング防振架台共 その他標準付属品一式(国土交通省仕様) 冷房能力: (顕熱)3.14KW (全熱)4.02KW 1-100 98W 2階事務室 ×1暖房能力: 6.30KW 2階消防部事務室 BM - 1 空冷パッケージエアコン 形式:天井埋込カセット形(4方向吹出) 2 5階管制事務室 ×14冷温水量 12l/min(12.5℃-7℃) 3階局長室 (ビル用マルチ) 冷房能力: 7.1KW 5階作業室 ×23階部長室 室内機 暖房能力: 8.0KW ×2(49.4℃-55℃)×10 附属品 定流量弁、ボール弁 3階管理部事務室 (国土交通省仕様) 送風機 1-200 0.05附属品 ドレンアップメカ組込み 化粧パネルFC - 3 ファンコイルユニット 天井埋込カセット型 3 4階ホール ×3 ワイヤードリモコン その他標準付属品一式(国土交通省仕様) 冷房能力: (顕熱)2.10KW (全熱)2.68KW 1-100 69W暖房能力: 3.92KW冷温水量 8l/min(12.5℃-7℃)(49.4℃-55℃)附属品 定流量弁、ボール弁記 号 名 称 機 器 仕 様 台数 φ-V kW 設置場所 備考 記 号 名 称 機 器 仕 様 台数 φ-V kW 設置場所 備考風 量: 1,800m3/H(2列)風 量: 1,200m3/H(2列)風 量: 1,200m3/H(2列)風 量: 1,800m3/H(2列)※本工事範囲対象外2 25階通信指令室5階通信指令室31既存のまま撤去既存移設2台既存移設3台既存移設3台既存移設31台既存移設7台(1)※台数の()内は西宮市より引渡し品の個数を示す。
図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事機器表-2【改修前】M-23OEX - 1排気ファン 形式:消音BOX付ストレートシロッコファンNO2x500m3/Hx100Pa 40W排気ファン 形式:消音BOX付ストレートシロッコファン40W NO2x600m3/Hx100Pa排気ファン 形式:消音BOX付ストレートシロッコファンNO1 3/4x1,800m3/Hx100Pa 400W形式:消音BOX付ストレートシロッコファンNO2x500m3/Hx100Pa 40W1-1001-1001-1001-100EF - 2EF - 3EF - 4空冷パッケージエアコン(ビル用マルチ)送風機形式:天井埋込カセット形(4方向吹出)附属品 ドレンアップメカ組込み 化粧パネルその他標準付属品一式室内機空冷パッケージエアコン(ビル用マルチ)送風機附属品 ドレンアップメカ組込み 化粧パネルその他標準付属品一式室内機形式:天井埋込カセット形(2方向吹出)空冷パッケージエアコン(ビル用マルチ)送風機附属品 ドレンアップメカ組込み 化粧パネルその他標準付属品一式室内機形式:天井埋込カセット形(2方向吹出)(国土交通省仕様)(国土交通省仕様)(国土交通省仕様)ワイヤードリモコンワイヤードリモコンワイヤードリモコン冷房能力: 5.6KW暖房能力: 6.3KW冷房能力: 3.6KW暖房能力: 4.0KW冷房能力: 2.8KW暖房能力: 3.2KW記 号 名 称 機 器 仕 様 台数 φ-V kW 記 号 名 称 機 器 仕 様 台数 Φ-V kW1-100 46W天井換気扇 形式:低騒音型 インテリア格子タイプ150Φx250m3/Hx80Pa附属品 リモコンスイッチ共(24時間換気)天井換気扇 形式:低騒音型 インテリア格子タイプ150Φx350m3/Hx80Pa附属品 リモコンスイッチ共(24時間換気) 62W 1-100BM - 2BM - 3BM - 4F - 9F - 103 2OF - 1 給気ファン1 1 11-200 0.051-200 0.0351-200 0.0356 4階会議室-14階会議室-25階管制事務室5階休憩室 14、5階仮眠室5階休憩室11撤去既存のまま既存のまま既存のまま空冷パッケージエアコン 形式:天井埋込カセット形(4方向吹出) 11-200ACP - 2 室内機2台0.035×2冷房能力: 14.0KW暖房能力: 16.0KW2階食堂兼休憩室 空冷パッケージエアコン送風機附属品 ドレンアップメカ組込み 化粧パネル1対1形式:天井埋込カセット形(4方向吹出)冷房能力: 7.1KW暖房能力: 8.0KW1-200 0.035ACP - 1 1ワイヤードリモコンその他標準付属品一式2階消防部事務室既存移設天井埋込換気扇 形式:低騒音形100Φx160m3/Hx60Pa 16W天井埋込換気扇 形式:低騒音形150Φx250m3/Hx60Pa 47Wレンジフード 形式:ブース形150Φx600m3/Hx80Pa 140W1-1001-1001-100F - 2F - 3F - 5天井換気扇 形式:低騒音型150Φx450m3/Hx70Pa 80W20W附属品 リモコンスイッチ共天井換気扇 形式:低騒音型150Φx160m3/Hx40Pa附属品 リモコンスイッチ共1-100F - 6F - 72階食堂兼休憩室4階会議室1・25階休憩室 2天井埋込換気扇 形式:低騒音形100Φx100m3/Hx40Pa 18W 1-100F - 1天井埋込換気扇 形式:低騒音形1-100天井埋込換気扇 形式:低騒音形1-100天井埋込換気扇 形式:低騒音形1-100F - 2aF - 3aF - 4a100Φx160m3/Hx60Pa150Φx250m3/Hx60Pa150Φx400m3/Hx80Pa16W47W82W2階事務室2階書庫12階更衣室4階仮眠室5階仮眠室3階男子、女子更衣室3階管理事務室2階消防部事務室93階管理部事務室3階局長室3階団長室3階会議室6階無線機室6階CVCF室6階EV機械室1階車庫備考 設置場所 設置場所 備考×2×2×10×1×1×1×4×2×2×1×1×1×4×5×5×2×4×1×1×2×1×1×1×1×1有圧換気扇有圧換気扇 300Φx1,000m3/Hx50Pa附属品 電気シャッター 温度サーモ 50W有圧換気扇附属品 電気シャッター 温度サーモ250Φx900m3/Hx20Pa附属品 電気シャッター 温度サーモ吸気用300Φx1,000m3/Hx50Pa 50W40W給気グリル 形式:消音形(フィルター付)200Φx450m3/Hx30Pa 4階会議室1・2給気グリル 形式:消音形(フィルター付)100Φx160m3/Hx20Pa5階休憩室給気グリル 形式:消音形(フィルター付)200Φx350m3/Hx30Pa給気グリル 形式:消音形(フィルター付)150Φx250m3/Hx20Pa1-1001-1001-100KF - 1KF - 2HS - 1HS - 2HS - 3HS - 4OKF - 12 3 2 1 1 1既存移設既存移設既存移設既存移設既存のまま既存のまま既存のまま空調換気扇 形式:天井埋込形1-100附属品 リモコンスイッチ共OEX - 2空調換気扇 形式:天井埋込形1-100附属品 リモコンスイッチ共OEX - 3空調換気扇 形式:天井埋込形1-1001附属品 リモコンスイッチ共OEX - 5150φx250m3/Hx4mmAq温度交換効率 72%5階休憩室119W200φx500m3/Hx5mmAq温度交換効率 74%240W250φx650m3/Hx7mmAq温度交換効率 74%385W空調換気扇 形式:天井埋込形1-100附属品 リモコンスイッチ共温度交換効率 74%250φx800m3/Hx6mmAq 550W6階電気室6階発電気室6階電気室×1×2×4×34階会議室1・2×22階食堂×13×1 5階管理事務室×124階コンピュータ室3階局長室3階総務部長室3階会議室3階団長室×1×1×1×1×1×1×12階食堂、休憩室 ×35階管理事務室、
作業室×21104 24階倉庫1~4×42階食堂3階事務室×1×15階休憩室×135階管理事務室×315階管理事務室×110撤去処分1台撤去処分1台撤去処分9台既存移設3台撤去処分7台(4)(1)撤去処分3台(2)9既存移設8台既存移設3台既存移設10台撤去処分1台既存移設2台既存移設3台天井埋込換気扇 形式:低騒音形150Φx400m3/Hx80Pa 82W 1-100F - 4 (4)既存移設4台撤去処分2台撤去処分3台撤去処分1台撤去処分1台1※本工事範囲対象外既存移設6台既存移設1台既存移設10台撤去処分1台既存移設1台既存移設1台撤去処分1台×2コンピューター室3225 25 3225 25505050656565655025252550503250 505025252550505025休憩室 仮眠室1 仮眠室2 仮眠室3CVCF室 無線機室仮眠室1 仮眠室2 仮眠室3局長室 会議室 管理部事務室消防部事務室消防部事務室感染症待合室 待合室 薬局 医局控室 診察室1 診察室2 診察室3 処置室 検査室 中待合食堂兼休憩室作業室 仮眠室4 仮眠室5仮眠室4 仮眠室54,000 3,800 4,100 3,700 3,600 3,9001F2F3F4F5F6F1F2F3F4F5F6FACP1FC1FC2FC2x2FC2FC1x2FC2x2BM2x2BM2x2BM4BM4BM4BM4BM4 3AHUBM4BM4BM4BM4BM4BM1RRRRRRRRRRRR RRRRRRP圧力計x2温度計x2RCHRCHCHCHRCHCHRCHCHRDDD DD DDD DD DD DDD D50DDDD D D D50 50 65 80図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事空調配管系統図【改修前】G G D D DBBFV80x2FJ80x2電源配線CEES2°x2C(冷媒管共巻)制御配線CEES1.25゜x2C(冷媒管共巻)自動エアー抜き弁20x2GV20x2エアー抜き G 80,G ,D ,G80,G ,D ,G80,G ,D ,G20,20GV32x2GV32x2GV40x2 40,4032,32GV25x2GV65x2100,100CHR100,20,100100,100,100,32CHR CHRCH CHCHR CHRA A100,100,100,3265,65,100団長室,32エアー抜きGV20GV20D25D空調配管系統図(改修前)M-24(1F系統)BMaBMaBMb(1F系統)(1F系統)BM5x2BM4BM4BM4BM4BM4BM2BM3BM6BM4x2 x3G ,DRRRRR RRRRRR R RRRRRRRRRR25 32 3225 2532 3225502525D D D D D DDD D D DFC2x2FC2FC2x4 x4FC225消防部事務室FC2x4ACP1CHCHRCHRM5025 2532D DD32 3225D2525(既存のまま)(移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設)事務室FC4FC2更衣室(移設) (移設) (既存のまま)AHU125 2525D DCHCHRCHRCHCHRCHR25DDD2525D(移設) (移設)2540 40FCx2(移設)FCx2(移設)2 2x2(移設)D25DFC2(移設)FC2(移設)管理部事務室 管理部事務室CHCHRFC540D50FC425FC425男子更衣室 女子更衣室(移設) (移設)AHU2M(既存のまま)50CHCHRCHFC1x2(移設)湯沸室FC2x2(移設)管理部事務室25A A2532 2525会議室25 25 25D40D40(移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設)M502550FC3FC3x2倉庫1(移設) (移設)25CHR廊下 廊下管理事務室D40D40BM(移設)BM(移設)BM1(移設)2 2(移設)4BM BM3(移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設)通信指令室機械室4025 25 25 25ホールFC1x3(移設)(撤去)R1(既存のまま)G G DR R RBMaBMbBMbBMaBMb(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)(既存のまま)TPTR R R R R RCH2525RPA3DDPA3(既存のまま)(既存のまま)RRD機械室RRガス管A B C D E F G液管12.715.919.122.725.412.712.715.912.712.76.359.52 15.88冷媒配管リスト19.1※本工事範囲外D4080,G ,D ,G ,G ,D ※別途工事にて撤去済 再利用清掃員用倉庫(共用部)(撤去済 再利用移設)6,90020,7006,900 6,900 9886,00024,0006,000 6,000 6,000Y1Y3Y2Y4X5 X4 X3 X2 X1U350DU洗い場オイルトラップX1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,900EXP.JEXP.JU DU D(移設)(移設) (移設)1ACP(移設) (移設) (移設) (既存のまま)(配管)2FC×142FC1FC×24 2FC FCA3 1/200A1 1/1001階、2階平面図【改修前】西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事福井県福井市和田1丁目4-10 株式会社 三輝設計事務所B 32,655050B50 G G D 805025,25GV25×2655050B20,2020,20,2550,50,2520,20,2550,50,3220,20,2540,65,3220,20,3220,20,2520,20,3220,20,32 20,20,2525,25,3220,20,2520,20,3220,20,2520,65GV65×220,20,2520,20,2520,20,2525,2565三方弁装置32GV32×225,32,3220,2020,2020,20 20,2025254025ADDDRDDDDDRDRRDAADRDM5050 50326532654065 6550 504065 653225,25,3225,25,3225CHRCHR CHRCHRCH CHCHCHCHRCHCHR CHRCHR CHRCHR CHR CHRCHRCHCHCHCHCH CHCH CHCHR50D65503225D32D D32255050503232DDDDD DD D DD DDD2階平面図【改修前】 1階平面図【改修前】R待合室感染症待合室医局控室倉庫1 倉庫2風除室1洗面所女子便所2身障者便所 男子便所2女子便所1男子便所1湯沸室更衣室2薬局中待合カウンター車 庫風除室2EV機械室PS倉庫 3PS薬品カルテ室検査室処置室診察室3 診察室2診察室1更衣室1縮 尺図面記号受注者住所 受注者名工 事 名図面の名称M-25工事範囲対象外:既存のまま:撤去機器:移設機器(取外し)配管切断部撤去配管(太線)改修前既設配管(細線)破 線実 線凡 例ドレン管 D R 冷 媒 管CHR 冷温水管(還)冷温水管(往) CH備 考凡 例名 称 記 号凡 例50328050RRRG G D 80AHU1(既存のまま)1ACP(倉 庫(2-1))休憩室(小会議室(2-1))食堂兼休憩室・更衣室事務室・書庫消防部事務室(事務室(2-1))EVPSPS労働局工事範囲 西宮市工事範囲50D65,65,10050 G G D 8050RRRDDDCHRCHRCHEXP.JEXP.JU DU DU DU DEXP.JEXP.JX1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,9006,000 6,00024,0006,000 6,000X1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,9006,000 6,00024,0006,000 6,000株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事A3 1/200A1 1/100×22×22BM BM BM4×5FC2×10(配管) 3階、
4階平面図【改修前】FC3×3(移設)(移設) (移設) (移設)1FC×2FC×2FC×22 2(移設) (移設) (移設)(移設)FC4(移設)FC4(移設) (既存のまま)1FC×2(移設)BB BBG DDD G40404032402540GV65×265 5025,25403225,2520,6540,65 40,6565三方弁装置2532,32GV25×220,20 20,2020,2020,20,256520,2032,3232,20,32GV32×225,20,20三方弁装置25GV25×250506550 G G D 8065,100,100,1006550 G G D 8065,65,1005065100,100,100655050 G G D 8065,65,100ADDDDCHCHRCHRRRRDRDD50CHCHRCHRRRDDCHCHRCHRRRDCHCHRCHRRDDRRDDDDRCHCHR20CHCHCH CHCHR CHRCHRCHRCHRCHCHCHRCHCH CHCHCHRCHRCHRCHCHRCHCHCHRCHRCHCHRCHR5050326565MCHRCHR20M20 2020D5050DD DD25D DDDDD DDDD2525DDDDD50D32DD25D D40D25R RR RR RRRR4階平面図【改修前】 3階平面図【改修前】図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺M-26記 号 名 称凡 例備 考CH 冷温水管(往)冷温水管(還) CHR冷 媒 管 R D ドレン管実 線破 線凡 例既設配管(細線)改修前撤去配管(太線)配管切断部凡 例:移設機器(取外し):撤去機器:既存のまま50 G G DRRDD G 80G DAHU2(既存のまま)AHU32525CHD B B AR R仮眠室コンピュータ室管理部事務室局長室会議室団長室会議室1会議室2廊下倉庫更衣室PSEVPSEVPSPS労働局工事範囲 西宮市工事範囲 労働局工事範囲 西宮市工事範囲EXP.JEXP.JU DDDUDUX1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988(既存のまま)(既存のまま)aBMbBM1階薬局系統aBM(既存のまま)1階診察室系統6階無線機室系統(既存のまま)(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)(既存のまま)2階消防事務室4階仮眠室系統4階会議室系統(移設)(移設)(移設)(移設)(移設)(移設)(移設)(移設)(配管)1BM4BM×54 3BM BM×2FC15階仮眠室系統5階休憩室、作戦室系統1階待合室系統5階管制事務室系統1BM2BMBM2A3 1/200A1 1/1005階、6階平面図【改修前】西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事福井県福井市和田1丁目4-10 株式会社 三輝設計事務所D G GBBB50100,100,10065100,20,10065100,20,1005050403232 20253225403232DD D G AABDD B B ABBG20,100,10025(天井配管)RRDRRRRRADDCHRCHRCHDDCHRCHRCHDDAACHCHRCHRRRRRRR100100CHRCHT PP TCHRCHRCH25D3240252525DDD DDRRRRRRRRRRRRRRRR RRRRR工 事 名縮 尺図面記号受注者住所 受注者名図面の名称M-2732D50 G G D3PA(既存のまま)1R(既存のまま)(既存のまま)aBMbBMaBMbBMbBM2ACP3PA(既存のまま)(1F系統)G DG D 80GV40×2(撤去)D D G G GRRRRRRRD G D:既存のまま:撤去機器:移設機器(取外し)凡 例配管切断部撤去配管(太線)改修前既設配管(細線)凡 例破 線実 線ドレン管 D R 冷 媒 管CHR 冷温水管(還)冷温水管(往) CH備 考凡 例名 称 記 号RRRD D G西宮市工事範囲 労働局工事範囲6階平面図【改修前】PSEV工事対象外工事対象外PS屋 上電気室EV機械室5階平面図【改修前】管制事務室管制事務室仮眠室無線機室(サーバー室)6,90020,7006,900 6,900 9886,00024,0006,000 6,000 6,000Y1Y3Y2Y4X5 X4 X3 X2 X1U350DU洗い場オイルトラップX1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,900EXP.JEXP.JU DU D400×200VD300×200VDFDFDVDFD400×200FD×4F(ダクト)A3 1/200A1 1/1001階、2階平面図【改修前】西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事福井県福井市和田1丁目4-10 株式会社 三輝設計事務所150φ100φ150φ150φ600×200200φ 200φ250φ 250φ200φ200φ150φ150φ150φ 150φ 150φ 150φ150φ 150φ 150φ400×200225φ500×250車 庫倉庫1倉庫22階平面図【改修前】 1階平面図【改修前】待合室感染症待合室医局控室風除室1洗面所女子便所2身障者便所 男子便所2女子便所1男子便所1湯沸室更衣室2薬局中待合カウンター風除室2EV機械室PS倉庫 3PS薬品カルテ室検査室処置室診察室3 診察室2診察室1更衣室1縮 尺図面記号受注者住所 受注者名工 事 名図面の名称M-2811HSHS1HS6F6FF1AHUF F5FOAG 1000×200H OAG1000×200×600H チャンバー1000×200×600H チャンバー チャンバーOAGチャンバー1000×200H EAG EAGチャンバー1300×200H1300×200×600H1600×200H1600×200×600H1600×200H1600×200×600HチャンバーEAG700×500H700×200×500H チャンバーOAG3000×500H3000×200×500H チャンバーEAG 700×500H700×200×500HEAOAOAEAEAEA(既存のまま) (移設)(移設) (移設) (移設)(移設)(撤去)OEX2(撤去)消 防 事 務 室(移設)吸込口 HS250×250BOX450×450×300HOA=400CMH44a 2a 3a(撤去)(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)4aFDCDFDCD CDFD FDCD(撤去) (撤去) (撤去)(撤去)(BOX共移設)特記①図面と現況に相違がある場合には現況を優先とする。
②ダクト撤去の指示なき限り、機器取外し後の不要ダクトは端部を閉塞処置の上残置とする。
④疑義が生じた際には監督職員に確認の上、対応を協議すること。
工事範囲対象外天井埋込 全熱交換器天井埋込チャッキダンパー換気扇防火ダンパーCDFD還気ダクト給気ダクト排気ダクト外気ダクトRASAEAOA備 考凡 例名 称 記 号改修後実 線凡 例実 線実 線改修後実 線既設ダクト実 線撤去機器移設機器(取外し)既存のまま撤去ダクトダクト切断部制気口 (吹出口、吸込口)内装仕上げ(別途:西宮市工事)事務室・書庫EVPSPS(移設)ホ ー ル吹出口2(移設)吹出口(移設)BOX450×450×300HアネモE2#25SA=600CMHSA=600CMHBL-D 2000LBOX2200×300×300H 1吸込口 HS550×550BOX750×750×450HRA=1800CMH1(BOX共移設)(小会議室(2-1))食堂兼休憩室・更衣室(倉 庫(2-1))休憩室消防部事務室(事務室(2-1))EXP.JEXP.JU DU DU DU DEXP.JEXP.JX1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,9006,000 6,00024,0006,000 6,000X1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,9006,000 6,00024,0006,000 6,000CD×2(移設) (撤去) (移設)チャンバーEAG700×200×500H700×200H(既存のまま)図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事A3 1/200A1 1/100(ダクト)400×200400×200400×200150φ150φ200φ250φ150φ150φ150φ150φ 150φ150φ 150φ 150φ 150φ270×150270×150150φ150φ150φ150φ150φ200φ250φ 150φ150φ200φ200φ200φ200φ250φ250φ200φ200φ200φ250φ250φ100φ 100φ100φ100φ100φ200φ200φ 200φ250φ250φ250φ250φ400×200400×200350×150300×150350×150100φ100φ100φ300×150300×150150φ150φ150φF5FDCDFDCDFDFDFDFDFDCDFDCDCDFDFDFDCDCDCDCDCDVDVDVDFDVDCD×3VDVD4階平面図【改修前】 3階平面図【改修前】M-29F 9F9F 9F10×2 ×2HS4HS3HS3HS3OAG 500×200Hチャンバー 500×200×500H500×200Hチャンバー 500×200×500HEAGOAGチャンバーEAG1000×200Hチャンバー 1000×200×500H1000×200H1000×200×500HOAG 500×200Hチャンバー 500×200×500H500×200Hチャンバー 500×200×500HEAGOAG 500×200Hチャンバー 500×200×500H500×200Hチャンバー 500×200×500HEAGチャンバーチャンバーEAG 700×200H700×200×500HOAG 1000×200H1000×200×500HチャンバーチャンバーEAG700×200H700×200×500HOAG 1000×200H1000×200×500HチャンバーチャンバーEAGOAG1000×200H1000×200×500H1500×200H1500×200×500H(撤去)(移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (移設)(移設) (撤去)F1×5F6F6F6F6HS1HSHSHS111(移設)(移設)(移設)(移設)(移設)(移設)(移設)(移設)OEX2(撤去)OEX2(撤去) (移設・撤去)チャンバーチャンバーEAG 800×300H800×200×550H800×300H800×200×550HOAGチャンバーチャンバーEAG 800×300H800×200×550H800×300H800×200×550HOAGチャンバーチャンバーEAG 800×300H800×200×400HEAG 500×300H500×200×400HAHU3F 2×4(移設) (既設のまま)チャンバーOAG 1050×200H1050×200×500HFDFDコ ン ピ ュ ー タ 室(移設)吹出口(移設)給気グリル(OA=400CMH)吸込口 排気グリル(EA=400CMH)2 2(移設)ホ ー ル吹出口(移設)吹出口(移設)1吸込口1BOX400×400×300HBL-D 1500LBOX1700×300×300HHS450×450BOX550×550×300HRA=1200CMHアネモE2#20SA=300CMH3SA=300CMH3階、4階平面図【改修前】(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま) (既存のまま) (既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)(既存のまま)F×4AHU2F 3×2(既設のまま) (移設)4a(移設)ホ ー ル吹出口2(移設)吹出口(移設)1吸込口1BOX400×400×300HSA=400CMHBL-D 1500LBOX1700×300×300HSA=400CMHHS450×450BOX550×550×300HRA=1200CMHアネモE2#20(移設)吹出口BOX450×450×300H管 理 部 事 務 室HS250×250OA=325CMH4(撤去)工事範囲対象外 工事範囲対象外チャンバーチャンバーEAGOAG1125×200H1125×400×335H1525×200H1525×300×600H(既存のまま)OEX1(撤去)改修後実 線凡 例実 線実 線改修後実 線既設ダクト実 線撤去機器移設機器(取外し)既存のまま撤去ダクトダクト切断部天井埋込 全熱交換器天井埋込チャッキダンパー換気扇防火ダンパーCDFD還気ダクト給気ダクト排気ダクト外気ダクトRASAEAOA備 考凡 例名 称 記 号制気口 (吹出口、吸込口)特記①図面と現況に相違がある場合には現況を優先とする。
③再使用機器は機能確認を行った上で取外すこととし、取り外した機器は簡易清掃の上、一時養生保管を行うこと。
②ダクト撤去の指示なき限り、機器取外し後の不要ダクトは端部を閉塞処置の上残置とする。
④疑義が生じた際には監督職員に確認の上、対応を協議すること。
西宮市工事範囲 労働局工事範囲仮眠室PSEVPSEVPSPS管理部事務室更衣室会議室団長室局長室会議室1会議室2コンピュータ室廊下倉庫(撤去)CD150φ(撤去)200φ(撤去)EXP.JEXP.JU DDDUDUX1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事工 事 名5階、6階平面図【改修前】A1 1/100A3 1/200OAEA200φ,200φ,200φ,200φ200φ200φ200φ200φ250φ200φ200φ 250φ200φ150φ150φ100φCDCDCD×3CDCD200φ200φ100φ100φ100φ150φ150φ200φ100φ100φ100φ 100φ(ダクト)5階平面図【改修前】 6階平面図【改修前】M-30チャンバーチャンバー5FEAG1200×300H1200×200×500HOAG1200×300H1200×200×500HチャンバーEAG500×200×400H500×400HチャンバーチャンバーEAGOAG750×300H750×200×400H500×300H500×200×400HチャンバーOAG 750×300H750×200×400H チャンバーEAG 800×300H800×200×400HチャンバーEAG 800×300H800×200×400HF7HS2F×51F7(移設) (移設)(移設)HS2(移設) (撤去)OEX5給気グリル(撤去) (移設・撤去)(移設) (移設) (移設) (撤去) (撤去)(移設)ホ ー ル吹出口2(移設)吹出口(移設)1吸込口1アネモE2#25BOX450×450×300HSA=600CMHBL-D 2000LBOX2100×300×300HSA=600CMHHS550×550BOX650×650×450HRA=1800CMH(既存のまま) (既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(撤去)EF2(既存のまま)吹出口 VHS300×300BOX400×400×300HBOX400×400×300H吸込口 HS300×3001 1無 線 機 室OA=500CMHEA=500CMH(既存のまま)(既存のまま)HS1F6HS1(移設) (移設)F6OEX1OEX3(撤去) (撤去)(移設) (移設)F6(移設)HS1工事範囲対象外工事範囲対象外記 号 名 称凡 例備 考OAEASARA外気ダクト排気ダクト給気ダクト還気ダクトFDCD防火ダンパー換気扇吸込口吹出口チャッキダンパー天井埋込全熱交換器 天井埋込改修後実 線凡 例実 線実 線改修後実 線既設ダクト実 線撤去機器移設機器(取外し)既存のまま撤去ダクトダクト切断部PSEV工事対象外工事対象外PS屋 上電気室EV機械室仮眠室管制事務室管制事務室無線機室(サーバー室)図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺温湿度センサー(室内ユニット付属品)FANSWRyMV1WMS.ATEDRy水MD1O.AHCCAHU-1 CP-2盤内収納AHU-2 CP-3 〃AHU-3 CP-4 〃AHU-4 CP-5 〃制御項目1.給気温度制御 給気温度により冷温水コイル3方弁の比例制御を行う。
2.室内湿度制御 室内湿度により加湿器のON/OFF制御を行う。
3.空調機停止時のインターロック制御 (対象:ダンパ/加湿器)4.加湿器手動OFF 加湿器不要時、SWにて強制OFFとする。
1. 空調機制御(AHU-1~4)(4組)制御項目3. FCUスイッチ渡り工事FCU FCUE.AO.A動力盤FANEX.AFANO.AAC100V電源6F 電気室(3¥U+03C6200V) 6F ELV機械室(1¥U+03C6100V)制御項目1.ファン発停制御 ・室内温度によりファン発停制御を行う。
4. 給・排気ファン発停制御(1組)R 160RT3FR-1用SW盤5. 吸収式冷温水器SW渡り工事BM室内機BM室内機6. ビルマルチスイッチ渡り工事IV2 (斜線は本数)AC100V or 200VAC24Vファンインターロックシールド付ケーブル現場盤内取付機器既設利用既設利用既設利用既設利用1.室内温湿度制御 ・温湿度センサー(室内ユニット付属品)によりインバータ制御を行う。
(温湿度センサーはフリーアクセスフロア床下に設置する)PA-2 PA-1FAN FANS.AS S既設利用温度検出器既設利用温湿度センサーケーブル(付属品)R Rコントロールリモコン(室内ユニット付属品)RC既設利用既設利用既設利用H1既設利用冷暖切替SW既設利用既設利用既設利用既設利用既設利用4F コンヒ゜ューター室SCCVVS1.25 -6C(既存再使用)(既存再使用)(既存再使用)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(既設再使用)本体付属品既設撤去既設撤去西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事制御系統図(改修前)株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10T1 温度調節器 T631C温度検出器 TETED 〃T7090DTY7700B31記 号 名 称 型 番L1 リミットコントローラー L4029EH1 湿度調節器 H615AHE 湿度発信器 HY7096ADDC DDCコントローラー WY7111TIC 温度指示調節器 R31Ry 補助リレーSW 切換スイッチMD1 ダンパ操作器 MY6040AMV1 電動三方弁 M904F/Q455C/V5065A備 考自動制御機器表バルブ口径表系統名AHU-1AHU-2AHU-3AHU-4弁形番 流体 流量 ⊿P CV 口径(A)V5065A冷温水 49.5 0.10 11 250.10 11 25 49.533.233.20.140.146.36.3備 考盤寸法表W H D参考寸法盤名 備考CP-2CP-3CP-4CP-5700 500500800800250700 250700 250700 250(既設利用)(既設撤去)(既設利用)温度調節器既設利用2525(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(撤去)M-312. PA-1,PA-2制御(4組) (撤去)5F 通信指令室×2組×2組X1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,900X1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,900オイルトラップ洗い場EXP.JEXP.J1,520U DUD350UU D2ACP×2(移設)株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事A1 1/100A3 1/2001階、2階平面図【改修前】(制御)FC1FC FC FC1 2 4 2AHU×2ACP1FC2×14CP-2HMD1MV1TEDHI(AHU-1)EVPS洗 面湯沸室女子便所PS男子便所多目的便所分煙室更衣室1診察室1診察室2 診察室3処置室検査室薬品カルテ室PS倉庫 3PS機械室EV風除室2車 庫カウンター中待合薬局更衣室2湯沸室男子便所1女子便所1男子便所2 身障者便所女子便所2洗面所風除室1倉庫2 倉庫1医局控室感染症待合室待合室事務室書 庫更衣室食 堂食 堂休憩室1階平面図【改修前】 2階平面図【改修前】消防部事務室図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺名 称記号MD1MV1TEDHIダンパ操作器(既設)電動3方弁(既設)温度検出器(既設)湿度調節器(AHU-1)(既設)工事範囲対象外M-32備 考 記 号凡 例リモコン配線名 称パッケージ用リモコンファンコイル用リモコン 既存移設既存移設渡り配線CVVS 1.25sq-3C(19)VVF 1.6-4C(25)注記2)図面と相違がある場合は現況を優先とする。
1)指示なき限り既設配線は全て撤去とする。
(移設) (移設) (移設) (移設) (移設) (既存のまま)(移設)3)各機器のリモコンスイッチも撤去・再取付とする。
6,90020,7006,900 6,900 988Y1Y3Y2Y4X5 X4 X3 X2 X124,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00024,0006,000 6,0006,90020,7006,900 6,900 988Y1Y3Y2Y4X5 X4 X3 X2 X1LD UEXP.JEXP.JD UD U D UEXP.JEXP.J(撤去)(撤去)PA1PA2(撤去)(撤去)R RS S温湿度センサーケーブル(付属品)温湿度センサー(室内ユニット付属品)5FC(撤去)AHU3x3FC32 2×2FC×2FC1×2FC×2FC1x5BM4x2BM2x2BM24FC4FC2AHU×102FC(制御) 3階、4階平面図【改修前】A1 1/100A3 1/200西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事福井県福井市和田1丁目4-10 株式会社 三輝設計事務所(移設)CP-4CP-3PS清掃員用倉庫会議室 局長室3階平面図【改修前】 4階平面図【改修前】仮眠室5倉庫1管理部事務室倉庫2倉庫4倉庫3コンピュータ室女子更衣室 男子更衣室倉庫5会議室2 会議室1No.5 No.4 No.3 No.2 No.1会 議 室データ保管室EVPS洗 面湯沸室倉 庫 コンピュータ室女子便所男子便所PS湯沸室 団長室EV洗 面湯沸室女子便所PS男子便所MV1TEDWMMD1R RR R R R RTEDWMMV1MD1H1(AHU-3) H(AHU-2)HIH湿度調節器(AHU-2)(既設)温度検出器(既設)電動3方弁(既設)ダンパ操作器(既設)HITEDMV1MD1記号 名 称湿度調節器(AHU-2)(既設)温度検出器(既設)電動3方弁(既設)ダンパ操作器(既設)HITEDMV1MD1記号 名 称縮 尺図面記号受注者住所 受注者名工 事 名図面の名称M-331)指示なき限り既設配線は全て撤去とする。
2)図面と相違がある場合は現況を優先とする。
注記 VVF 1.6-4CCVVS 1.25sq-2C渡り配線既存移設既存移設 ファンコイル用リモコンパッケージ用リモコン名 称リモコン配線凡 例記 号 備 考(移設) (移設) (移設) (移設)(移設)(移設) (移設) (移設)(移設)(移設)(移設) (移設) (移設)3)各機器のリモコンスイッチも撤去・再取付とする。
(撤去済 再利用)※別途工事にて撤去済6,00024,0006,000 6,000 6,000X5 X4 X3 X2 X1988 6,90020,7006,900 6,900Y3Y2Y1Y46,000 6,00024,0006,000 6,000X5 X4 X3 X2 X16,90020,7006,900 6,900 988Y1Y3Y2Y4(撤去)(撤去)(撤去)1PA4AHU2PACP-5(撤去)湿度調節器(AHU-4)(既設)湿度発信器(既設)温度検出器(既設)HETEHI温度検出器(既設)電動3方弁(既設)ダンパ操作器(既設)TEDMV1MD1記号名 称H(AHU-4)H1R RWMMV1MD1(撤去)TED1BM×54 3 4BM BM BMBM2 1BM2BM(制御)A3 1/200A1 1/1005階、6階平面図【改修前】西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事福井県福井市和田1丁目4-10 株式会社 三輝設計事務所6階平面図【改修前】 5階平面図【改修前】作業室CVCF室無線機室燃料タンク発電機室UD電気室PSEV機械室屋 上DUEXP.JEXP.J倉 庫分煙室管理事務室休憩室 管理事務室No.5 No.4 No.3 No.2 No.1仮眠室5廊 下(共 用)機械室D UEVPS 洗 面脱衣室浴 室PS男子便所EXP.JEXP.JRRRRRRRRR工 事 名縮 尺図面記号受注者住所 受注者名図面の名称M-34(移設)(移設)(移設)(移設)(移設)(移設)(移設)×2(移設)FC11)指示なき限り既設配線は全て撤去とする。
2)図面と相違がある場合は現況を優先とする。
注記VVF 1.6-4CCVVS 1.25sq-2C渡り配線既存移設既存移設 ファンコイル用リモコンパッケージ用リモコン名 称リモコン配線凡 例記 号 備 考3)各機器のリモコンスイッチも撤去・再取付とする。
3,800 3,800 3,600 3,700 4,1002F3F4F5F6FRF4,000湯沸室機械室便所便所 局長室 湯沸室便所便所、浴室 休憩室団長室1F医局検査室 処置室 診察室1・2・3湯沸室感染症待合室 身障者便所 男子便所1女子便所2 男子便所2 女子便所1薬局R 1(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)50,80,100,12565,80,100,12580,80,100,125GV100,FJ100(700L)オーバーフロー80(間接排水金物)(防虫網共)GV50GV65×2FJ50×4GV50×4,CV50×2非常水栓 T-200S13(水栓柱共)FJゴム(300L)25×2,GV25×2水道メーター65m/m25ベントキャップ125100,80,100,12525,80,100,125GV25150,125100減圧弁656540,20FJ40×2,FJ20×2F号ボールタップ40(GV40,Y型ストレーナー40)電磁弁装置20(GV20×3)水撃防止器50,80,100散水系統401002510020※工事範囲対象外65,100(BOX共)GV25FJ25×2,FJ20給湯器32号40,20,20 40,20,20CV20GV20FJ20×2給湯器16号50,20,20(BOX共) (BOX共) (BOX共)80,100 80,100 80,100GV32 GV40 GV40GV25,CV2525206520ベントキャップ6565ベントキャップ5050ベントキャップ506550 505065AHUAHU2 1(既存のまま)(既存のまま)GV2020GV20202020ベントキャップ50505050汚 水 管給 湯 管 (往 )給 湯 管 (還 )既設:C-VA既設:C-VA雑 排 水 管 既設:コーティング鋼管(竪管)給 水 管既設:SGP-VA記 号 名 称凡 例備 考既設:VP(横主・枝管)通 気 管汚 水 管既設:CIP(竪管)既設:VP(横主・枝管)既設:SGP-白(竪管)既設:VP(横主・枝管)記 号 品 名 台数 φ-V kW 仕 様 設 置 場 所 備 考T-1 受 水 槽 1 屋外受水槽置場 FRP製複合板、有効水量9,000L寸法 3,000×2,000×2,000H耐震震度 2/3Gチャンネル架台共 その他付属品一式P-1 給水加圧ポンプ 2 3-200 5.5 1階機械室 吐出圧一定方式(インバーター制御方式)40φ×250L/min×50m並列交互運転、付属品、制御盤及び標準付属品一式防振架台共既存のまま既存のまま20GV2025AHU325,80,100,125GV50GV50GV50減圧弁5050,80,10050,80,10050,50,80,100GV50GV20バルブ止め(既存のまま)×2P 1T 180(西宮市工事)既設配管(50)切断、以降撤去図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事 M-35系統図【改修前】(衛生)6,90020,7006,900 6,900 9886,00024,0006,000 6,000 6,000Y1Y3Y2Y4X5 X4 X3 X2 X1洗い場U350DUオイルトラップX1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y16,000 6,000 6,00024,0006,000988 6,900 6,90020,7006,900EXP.JEXP.JEVPSU DU DPS(既存のまま)1 T(衛生)A3 1/200A1 1/1001階、2階平面図【改修前】西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事福井県福井市和田1丁目4-10 株式会社 三輝設計事務所100 1005020減圧弁50GV502520202階平面図【改修前】 1階平面図【改修前】機械室待合室感染症待合室医局控室倉庫1 倉庫2風除室1洗面所女子便所2身障者便所 男子便所2女子便所1男子便所1湯沸室更衣室2薬局中待合カウンター車 庫風除室2EVPSPS薬品カルテ室検査室処置室診察室3 診察室2診察室1更衣室1縮 尺図面記号受注者住所 受注者名工 事 名図面の名称M-36凡 例既存不使用配管既存配管新設配管不使用配管撤去配管既存のまま改修後破 線破 線実 線実 線実 線実 線改修前20工事範囲対象外(倉 庫(2-1))休憩室(小会議室(2-1))食堂兼休憩室・更衣室消防部事務室(事務室(2-1))事務室・書庫労働局工事範囲 西宮市工事範囲ベントキャップ5050(天井内配管)20 20GV20205050 5080,125,100,8080,125,100,10050505050 80,125,100,1006565 50655050ベントキャップ50ベントキャップ504階平面図【改修前】 3階平面図【改修前】X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000U DX1 X2 X3 X4 X5Y4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,9006,000 6,00024,0006,000 6,000EXP.JEXP.JEXP.JEXP.JPSPSEVU DY4Y2Y3Y1988 6,900 6,90020,7006,900PSEVU DU DPS局長室 会議室 団長室管理部事務室更衣室会議室1会議室2廊下仮眠室倉庫コンピュータ室株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事A3 1/200A1 1/100(衛生) 3階、4階平面図【改修前】図面の名称工 事 名受注者名 受注者住所図面記号縮 尺M-37労働局工事範囲 西宮市工事範囲 労働局工事範囲 西宮市工事範囲改修前実 線実 線実 線実 線破 線破 線改修後既存のまま撤去配管不使用配管新設配管既存配管既存不使用配管凡 例GV20505020(天井内配管)2025ベントキャップ50ベントキャップ50GV20GV50 GV50253220(天井内配管)4階平面図【改修前】 3階平面図【改修前】506565 5080,125,100,6580,125,100,806580,125,100,656580,125,100,5020GV20バルブ止め(西宮市工事)EXP.JEXP.JU DDDUDUX1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 988X1 X2 X3 X4 X56,000 6,00024,0006,000 6,000Y4Y1Y2Y36,900 6,90020,7006,900 9885階平面図【改修前】株式会社 三輝設計事務所 福井県福井市和田1丁目4-10西 宮 公 共 職 業 安 定 所 改 修 工 事5階、6階平面図【改修前】A1 1/100A3 1/200(衛生)6階平面図【改修前】図面の名称受注者名 受注者住所図面記号縮 尺工 事 名M-38改修前実 線実 線実 線実 線破 線破 線改修後既存のまま撤去配管不使用配管新設配管既存配管既存不使用配管凡 例PSEV工事対象外工事対象外PS屋 上電気室EV機械室管制事務室管制事務室仮眠室無線機室(サーバー室)労働局工事範囲 西宮市工事範囲ベントキャップ65ベントキャップ125252580,125,100,2580,125,100,2580,125,100,506565PS1(既存のまま)RGV25×2FJ25(ゴム)×2FJ25(ゴム)GV25
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