【掲示文兼入札説明書】令和3年度鶴川団地におけるストック再編活性化方策検討その他調査業務 (令和3年6月2日)

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location_on 地域
東京都
calendar_today 公開日
2021年06月02日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
【掲示文兼入札説明書】令和3年度鶴川団地におけるストック再編活性化方策検討その他調査業務 (令和3年6月2日) 1掲示文兼入札説明書【電子入札対象案件】(総合評価方式による契約方式)独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部の「令和3年度鶴川団地におけるストック再編・活性化方策検討その他調査業務」に係る入札等については、関係法令に定めるもののほか、この掲示文兼入札説明書によるものとする。 なお、本件は、競争参加資格確認申請書及び競争参加資格確認資料を受け付け、価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式の業務である。 1 入札公告の掲示日令和3年6月2日2 発注者独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部 本部長 田島 満信東京都新宿区西新宿6‐5‐13 業務概要(1) 業務名令和3年度鶴川団地におけるストック再編・活性化方策検討その他調査業務(2) 業務内容 主な業務内容は以下のとおりである。 ① 鶴川団地の将来像整理② 鶴川団地の再編方策検討③ 整備敷地の事業者公募に係る検討及び計画条件実現に係る補助(多摩エリア)なお、本業務において、技術提案を求める評価テーマは以下に示す事項とする。 評価テーマ:団地内の商業街区再編・活性化方策を推進するにあたっての検討の視点(3) 業務の詳細な説明「令和3年度鶴川団地におけるストック再編・活性化方策検討その他調査業務仕様書」(以下「仕様書」という。 )のとおり。 仕様書については、本業務の競争入札希望者に対し令和3年6月2日(水)から令和3年7月19日(月)までの土曜日、日曜日を除く毎日午前10時から午後4時(ただし、正午から午後1時の間は除く。 )まで以下の場所で交付することとする。 なお、交付に際しては、あらかじめ交付希望日を連絡すること。 〒163-1382 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー19階2独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部ストック事業推進部 事業第3課電話 03-5323-2759(4) 履行期間 契約締結日の翌日から令和4年11月30日(水)まで(5) 本業務においては、申請書の提出(ただし、資料は持参するものとする。 )及び入札等を電子入札システムにより行う。 なお、電子入札システムにより難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。 (様式は、機構ホームページ→入札・契約情報→電子入札→電子入札運用基準からダウンロードし、申請書提出までに下記6②の首都圏入札課へ「紙入札方式参加承諾願」を2部提出すること。 )4 競争参加資格(1) 独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331条及び第332条の規定に該当する者でないこと。 (2) 当機構東日本地区における令和3・4年度測量・土質調査・建設コンサルタント等業務の業種区分「調査」に係る競争参加資格の認定を受けていること。 (3) 平成23年度以降において、下記に示すいずれかの業務について、完了した実績 (下請による業務の実績を含む。 )を1件以上有すること。 ・A業務:UR賃貸住宅の団地再生事業等※に関する事業手法検討又は、建物設計における基本設計・実施設計業務・B業務:団地再生事業、都市再生事業、都市整備事業等の計画検討に係る業務※団地再生事業等とは、団地再生事業、建替事業、大規模な改修事業等をいう。 以下同様。 (4) 次に掲げる基準を満たす予定管理技術者を当該業務に配置できること。 ①下記のいずれかの資格を有する者であること。 ・建築士法(昭和25年法律第202号)第2条第2項に規定する一級建築士の資格を有し、建築士法による登録を行っている者・技術士(総合技術監理部門又は建設-都市及び地方計画部門)の資格を有し、技術士法による登録を行っている者・RCCM(都市計画及び地方計画部門)の資格を有し、「登録証書」の交付を受けているもの・団地再生事業等の事業者※として技術的実務経験を25年以上有する者※「団地再生事業等の事業者」とは、団地再生事業等の事業者としての国、地方公共団体、独立行政法人(前身の特殊法人を含む)又は民間企業の職員・社員のことをいう。 ② 平成23年度以降において、上記(3)に示す業務の実績 (下請、出向又は派遣による業務の実績を含む。 )を、1件以上有する者であること。 3③ 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。 )及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。 )の提出期限日時点において、当該企業と雇用関係があること。 (5) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。 )及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。 )の提出期限の日から開札の時までの期間に、当機構から本件業務の履行場所を含む区域を措置対象区域とする指名停止を受けていないこと。 (6) 暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者でないこと。 (詳細は、機構HP→入札・契約情報→入札心得、契約関係規定→入札関連様式・標準契約書→標準契約書等について→別紙暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに 準ずる者、を参照)(https://www.ur-net.go.jp/order/lrmhph00000000db-att/bouryokudantouteigi240117.pdf)(7) 技術提案書について、7(4)⑤の欠格事項に該当しないこと。 入札説明書7(4)⑤(抜粋) 評価テーマに関する技術提案評価テーマに関する技術提案の提出が無い場合及び内容が殆ど記載されておらず、提案内容が判断できない場合、業務の目的及び無いように反する記述や事実誤認等があり、適切な業務執行が妨げられる内容となっている場合並びに、実施方針及び評価テーマに関する技術提案の整合性が図られていない場合は欠格とすることがある。 (8) 下請負について①受注者は、本業務の履行管理、総合的企画、手法の決定及び技術的判断等の「主たる部分」の下請負を行うことはできない。 ②受注者は簡易な業務については、下請負を行うことができる。 この場合において、業務請負契約書(以下、「契約書」という。 )第4条第2項の規定に基づく書面による発注者の承諾は不要とする。 ③受注者は、上記①②に規定する業務以外について下請負を行なう場合は、契約書第4条第2項の規定に基づき書面により発注者の承諾を得なければならない。 5 総合評価に係る事項(1) 総合評価の方法① 価格と価格以外の要素がもたらす総合評価は、当該入札者の入札価格から求められる下記②の「価格評価点」と下記③により得られた「技術評価点」との合計値をもって行う。 ② 価格点の評価方法は、以下のとおりとし、価格点は30点とする。 価格評価点=価格点×(1-入札価格/予定価格)③ 技術評価点の算出は、以下のとおりとし、最高点は60点とする。 技術評価点=60×技術点/技術点の満点4また、技術点の算出は、申請書及び資料の内容に応じ、下記の評価項目毎に評価を行い、技術点を与えるものとし、満点は60点とする。 ・企業の経験及び能力・予定管理技術者の経験及び能力・実施方針・評価テーマに関する技術提案(2) 落札者の決定方法入札参加者は「価格」と「企業の経験及び能力」、「予定管理技術者の経験及び能力」、「実施方針」及び「評価テーマに関する技術提案」をもって入札を行い、入札価格が当機構であらかじめ作成した予定価格の制限の範囲内である者のうち、上記(1)によって得られる数値(以下「評価値」という。 )の最も高い者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内で、発注者の求める最低限の要求要件を全て満たした他の者のうち、評価値の最も高い者を落札者とすることがある。 なお、評価値の最も高い者が2者以上あるときは、くじ引きにより落札者となるべき者を決定する。 (3) 技術点を算出するための基準申請書及び資料の内容について、以下の評価項目についてそれぞれ評価を行い、技術点を算出する。 評価項目評価の着目点 評価ウエイト 判断基準申請者(企業)の経験及び能力専門技術力業務実績(様式-2-1)平成 23 年度以降に受注し完了した A 業務又は B 業務を下記の順位で評価する。 ①A業務の実績が2件以上ある②A業務の実績が1件又はB業務の実績が2件以上ある。 ③B業務の実績がある。 なお、A業務又はB業務の実績が無い場合は欠格とする。 記載する業務は2件とし、1件につき1枚以内に記載する。 ① 5② 3③ 05企業の能力等その他(様式-2-2)又は(様式-2-3)ワーク・ライフ・バランスを推進する企業として法令に基づく認定の有無について、下記の順位で評価する。 ① 次に掲げる認定を2件以上受けている。 ② 次に掲げる認定を1件以上受けている。 ③ 上記に該当しない場合・女性活躍推進法に基づく認定等(えるぼし・プラチナえるぼし認定企業等)※1・次世代法に基づく認定(くるみん・プラチナくるみん認定企業)※2・若者雇用促進法に基づく認定(ユースエール認定企業)※3① 5② 3③ 0予定管理技術者の経験及び能力専門技術力業務実績(様式-4)平成 23 年度以降に受注し完了した A 業務又は B 業務を下記の順位で評価する。 ①A業務の実績が2件以上ある②A業務の実績が1件又はB業務の実績が2件以上ある。 ③B業務の実績がある。 なお、A業務又はB業務の実績が無い場合は欠格とする。 記載する業務は3件とし、1件につき1枚以内に記載する。 ① 5② 3③ 0情報収集力地域精通度(様式-5)平成 23 年度以降の当該本部等での業務実績又は業務経験の有無について下記の順位で評価する。 ① 東京都における業務実績がある。 ② 千葉県、神奈川県、又は埼玉県における業務実績がある。 ③ 上記に該当しない場合。 ※ 業務実績とは調査業務に係る業務実績をいう。 ※ 業務経験とは団地再生事業、都市再生事業、都市整備事業等の実務に従事した経験をいう。 ① 5② 3③ 0実施方針業務理解度(様式-6)業務の目的、条件、内容の理解度が高く、業務実施上の配慮事項に関して的確に把握されている場合に優位に評価する。 10実施体制(様式-6)及び(様式-6-2)配置技術者の経験、資格、人数、協力体制など業務を遂行するうえで的確な体制が確保されている場合に優位に評価する。 106評価テーマに関する技術提案本業務における専門技術力について(別記様式 7)技術提案書について、的確性(与条件との整合性がとれているか等)、実現性(提案内容が理論的に裏付けられており、説得力のある提案となっているか等)及び実現手法を考慮して総合的に判断する。 評価テーマ:団地内の商業街区再編・活性化方策を推進するにあたっての検討の視点20技術点 合計 60※1 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(平成27年法律第64号)第9条に基づく基準に適合するものと認定された企業(労働時間等の働き方に係る基準を満たすものに限る。 )又は同法第8条に基づく一般事業主行動計画(計画期間が満了していないものに限る。 )を策定している企業(常時雇用する労働者の数が300人以下のものに限る。 )をいう。 ※2 次世代育成支援対策推進法(平成15年法律第120号)第13条又は第15条の2に基づく基準に適合するものと認定された企業をいう。 ※3 青少年の雇用の促進等に関する法律(昭和45年法律第98号)第15条に基づく基準に適合するものと認定された企業をいう。 (4) 積算基準本業務に係る積算基準については、下記のとおり閲覧できるものとする。 閲覧場所:下記6①に同じ。 閲覧期間:入札日の前日までの土曜日、日曜日を除く毎日、午前10時から午後4時まで(ただし、正午から午後1時の間は除く。 )閲覧に当たっては、事前に上記6①へ閲覧日時を連絡の上、閲覧すること。 6 担当本部等① 申請書及び資料について〒163-1382東京都新宿区西新宿6‐5‐1新宿アイランドタワー19階独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部ストック事業推進部 事業第3課 電話03-5323-2759② 令和3・4年度の一般競争参加資格の申請等について・申請方法当機構HPを参照 https://www.ur-net.go.jp/order/info.html・問合せ先〒163-1382東京都新宿区西新宿6‐5‐1新宿アイランドタワー19階独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部総務部首都圏入札課 電話:03-5323-43227③ その他入札手続きについて上記②「問合せ先」に同じ7 競争参加資格の確認(1) 本競争の参加希望者は、4に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に従い、申請書及び資料を提出し、本部長から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。 4(2)の認定を受けていない者も次に従い申請書及び資料を提出することができる。 この場合において、4(1)及び(3)から(8)までに掲げる事項を満たしているときは、開札のときにおいて4(2)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。 当該確認を受けた者が競争に参加するためには、開札の時において4(2)に掲げる事項を満たしていなければならない。 この場合、下記のとおり事前に一般競争参加資格の申請を行うこと。 (一般競争参加資格の申請)① 提出期間:令和3年6月2日(水)から令和3年6月 11 日(金)までの土曜日、日曜日を除く毎日午前 10 時から午後4時(ただし、正午から午後1時の間は除く。 )まで② 問い合わせ先:6②に同じ。 なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。 (2) 申請書及び資料の提出方法、期間及び場所① 申請書の提出方法、期間及び場所提出方法:申請書は電子入札システムで提出すること(別記様式1のみをPDF形式又は画像ファイル(JPEG又はGIF形式)にしたものを添付して送信すること)。 ただし、やむを得ない事由により、本部長の承諾を得て紙入札による場合は、内容を説明できる者が持参又は簡易書留等配達記録の残る方法にて郵送するものとし、電送によるものは受け付けない。 提出期間:令和3年6月3日(木)から令和3年6月18日(金)(競争参加資格の確認の基準日という。 )までの土曜日、日曜日を除く毎日、午前10時から午後4時(ただし、正午から午後1時の間は除く。 )まで提出場所:電子入札システムによる場合は、上記6③に同じ。 紙入札による場合は、原本を6①に提出する。 ② 資料(様式1~7及び関連資料)の提出方法、期間及び場所提出方法:電子入札システムにおいて申請書を提出後、内容を説明できる者が持参する又は、提出期限内必着とする書留郵便8等の配達記録が残るものによる郵送とする。 なお、提出予定日の2営業日前までに、提出場所に提出方法及びその日時について連絡するものとする。 (電子入札システムによる場合も持参又は郵送するものとする)なお、提出予定日の2営業日前までに、提出場所にその日時について連絡するものとする。 提出期間:上記(2)①と同じ。 提出場所:上記6①に同じ。 (3) 申請書は、様式-1により作成すること。 (4) 資料は、次に従い作成すること。 なお、①及び②のA業務又はB業務の実績及び③の予定管理技術者の業務の経験については、平成23年度以降に、業務が完了し、引渡しが済んでいるものに限り記載すること。 ① 企業の経験及び能力平成23年度以降に受注し完了したA業務又はB業務の実績について様式-2-1に記載すること。 また、ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する指標の適合状況について、該当する場合には、様式-2-2又は様式-2-3に記載すること。 ② 予定管理技術者の経験及び能力予定管理技術者の資格、平成23年度以降におけるA業務又はB業務の実績及び業務の経験について、様式-3、様式-4及び様式―5に記載すること。 ③ 実施方針業務の理解度及び実施体制について、様式-6に記載すること。 また、実施体制に係る技術者の資格、経験等について様式-6-2に記載すること。 ④ 評価テーマに関する技術提案評価テーマに関する技術提案について、様式-7に記載すること。 記載にあたっては、1テーマにつきA4判1枚とする。 なお、評価テーマに関する技術提案の提出が無い場合及び内容が殆ど記載されておらず、提案内容が判断できない場合、業務の目的及び無いように反する記述や事実誤認等があり、適切な業務執行が妨げられる内容となっている場合並びに、実施方針及び評価テーマに関する技術提案の整合性が図られていない場合は欠格とすることがある。 ⑤ 契約書(仕様書を含む)の写し①及び②のA業務又はB業務に係る契約書(仕様書を含む)の写しを提出すること。 ただし、当該業務が財団法人日本建設情報総合センターの「測量調査設計業務実績情報サービス(TECRIS)」に登録されている場合は、契約書の写しを提出する必要はない。 なお、下請、出向又は派遣による業務の実績については、当該業務が「UR賃貸住宅の団地再生事業等に関する事業手法検討又9は、建物設計における基本設計・実施設計業務」又は「団地再生事業、都市再生事業、都市整備事業等の計画検討に係る業務」と判断できる根拠資料も併せて提出すること。 ⑥ 電子入札システムで提出する場合の注意事項電子入札システムによる申請書及び資料等を提出する場合は、ファイル形式はWord2019形式以下のもの、Excel2019形式以下のもの、PDF形式又は画像ファイル(JPEG形式及びGIF形式)で作成すること。 ファイルを圧縮して提出する場合は、LZH又はZIP形式を指定するものとする。 ただし、自己解凍方式は指定しないものとする。 契約書などの印がついているものは、スキャナーで読み本文に貼り付けること。 (5) 競争参加資格の確認は、申請書及び資料の提出期限の日をもって行うものとし、その結果は令和3年7月2日(金)に、電子入札システムにて通知する。 (紙により申請した場合は、紙にて郵送(発送)する。 )(6) その他① 申請書及び資料の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。 ② 提出された申請書及び資料は、返却しない。 ③ 本部長は、提出された申請書及び資料を、入札参加者の選定以外に提出者に無断で使用しない。 ④ 提出期限以降における申請書及び資料の差替え及び再提出は、認めない。 ⑤ 申請書及び資料に関する問い合わせ先6①に同じ。 8 苦情申立て(1) 競争参加資格がないと認められた者は、本部長に対して競争参加資格がないと認めた理由について、次に従い、説明を求めることができる。 ① 提出期限:令和3年7月9日(金)午後4時② 提出場所:6③に同じ。 ③ 提出方法:電子入札システムにより提出すること。 ただし、本部長の承諾を得た場合は、書面を提出場所に持参又は簡易書留等配達記録の残る方法にて郵送するものとし、電送によるものは受け付けない。 (2) 本部長は、説明を求められたときは、令和3年7月16日までに説明を求めた者に対し電子入札システム(書面による説明要求の場合は、書面)により回答する。 ただし、一時期に苦情件数が集中する等合理的な理由があるときは、回答期間を延長することがある。 (3) 本部長は、申立期間の徒過その他客観的かつ明らかに申立ての適格を欠くと認められるときは、その申立てを却下する。 10(4) 本部長は、(2)の回答を行ったときには、苦情申立者の提出した内容及び回答を行った内容を電子入札システムにより遅滞なく公表する(書面による説明要求の場合は、苦情申立者の提出した書面及び回答を行った書面を閲覧による方法により遅滞なく公表する)。 9 掲示文兼入札説明書に対する質問(1) この掲示文兼入札説明書に対する質問がある場合においては、次に従い、書面(様式は自由)により提出すること。 ① 提出期限:令和3年6月2日(水)から令和3年7月8日(木)までの土曜日、日曜日を除く毎日、午前10時から午後4時(ただし、正午から午後1時の間は除く。 )まで② 提出場所:6①に同じ。 ③ 提出方法:電子入札システムにより提出すること。 ただし、本部長の承諾を得た場合は、質問書を持参又は簡易書留等配達記録の残る方法にて郵送すること。 (2) 上記(1)の質問に対する回答書は、電子入札システムにより閲覧に供するが、紙により質問書を提出した者の回答及び機構からの補足訂正事項等を閲覧に供する場合もあるので、電子入札にて提出した者も必ず下記の閲覧場所にて閲覧すること。 ① 閲覧期間:令和3年7月15日(木)から令和3年7月19日(月)までの土曜日、日曜日を除く毎日、午前10時から午後4時(ただし、正午から午後1時の間は除く。 )まで② 閲覧場所:〒163-1382東京都新宿区西新宿6‐5‐1新宿アイランドタワー19階独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部ストック事業推進部 閲覧コーナー10 入札及び開札の日時及び場所(1) 入札の日時及び入札書の提出場所入札日時:令和3年7月20日(火)午前10時から正午まで(予定)提出方法:電子入札システムにより提出すること。 ただし、本部長の承諾を得た場合は、上記6③に持参又は簡易書留等配達記録の残る方法にて郵送すること(電送によるものは受け付けない)。 (2) 開札の日時及び場所開札日時:令和3年7月21日(水)午前10時(予定)開札場所:東京都新宿区西新宿6‐5‐1新宿アイランドタワー19階独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部 入札室1111 公正な入札の確保入札参加者は公正な入札の確保に努めなければならない。 (1) 入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。 (2) 入札参加者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札参加者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に価格を定めなければならない。 (3) 入札参加者は、落札者の決定前に、他の入札参加者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。 12 入札方法等(1) 入札書は、電子入札システムにより提出すること。 ただし、本部長の承諾を得た場合は、紙により首都圏入札課に持参又は簡易書留等配達記録の残る方法にて郵送すること。 電送による提出は認めない。 郵送の場合は、二重封筒とし、表封筒に入札書在中の旨を朱書し、中封筒に業務名、入札日及び入札書在中の旨を記載すること。 また、書面により持参する場合における入札書の様式は、電子入札ホームページ(https://www.ur-net.go.jp/order/e-bid.html)に公開している「入札書(電子入札用)」によることとし、当該入札書には、電子くじ番号として任意の3桁の数字を必ず記入すること。 (2) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (3) 落札者がないときは、ただちに、または別に日程を定めて、再度の入札を行うものとする。 (4) 入札執行回数は、原則として2回を限度とする。 13 入札保証金及び契約保証金① 入札保証金 免除② 契約保証金 免除14 開札開札は電子入札システムにより行うこととし、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。 入札参加者が紙による入札を行う場合には、当該紙による入札参加者は開札時に立ち会うこと(電子入札システムにて入札を行う場合は、立ち合いは12不要。 )。 紙による入札参加者が1回目の開札に立ち会わない場合でも、当該紙による入札参加者の入札は有効として取り扱われるが、再度入札を行うこととなった場合には、当機構からの連絡に対して再度入札に参加する意志の有無を直ちに明らかにすること。 15 入札の無効本掲示文兼入札説明書において示した競争参加資格のない者のした入札、申請書及び資料に虚偽の記載をした者のした入札並びに別冊入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。 なお、本部長により競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札の時において4に掲げる資格のないものは、競争参加資格のない者に該当する。 16 落札者の決定方法5(2)による。 17 手続における交渉の有無 無18 契約書作成の要否等別冊契約書案(機構ホームページ「入札・契約情報」の「入札心得・契約関係規定」https://www.ur-net.go.jp/order/sanka.htmlに掲載の「業務請負契約書」)により、契約書を作成するものとする。 19 支払条件前金払30%以内、出来高により部分払8回及び完成払。 20 火災保険付保の要否 否21 関連情報を入手するための照会窓口6①に同じ。 22 業務の詳細な説明上記3(3)による。 23 その他(1) 入札参加者は、機構ホームページ「入札・契約情報」(https://www.ur-net.go.jp/order/)に掲載されている入札心得(電子入札用の入札心得を含む。 )及び契約書案並びに電子入札運用基準を熟読し、入札心得及び電子入札運用基準を厳守すること。 (2) 申請書及び資料に虚偽の記載をした場合においては、申請書及び資料を無効とするとともに、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。 13(3) 落札者(再委託等をする場合は当該受託者等を含む。 )は、重要な情報及び個人情報の取扱いに関して、個人情報保護法等に基づく、適切な管理能力を有していること。 また、「個人情報等の保護に関する特約条項」(当機構ホームページ→入札・契約情報→入札心得・契約関係規程→入札関連様式・標準契約書→当機構で使用する標準契約書等を参照)を契約の締結と併せて、同日付で締結するものとする。 再委託等をする場合は、落札者は当該受託者等に対しても同等の措置をとらなければならない。 (4) 落札者(受注者)は、外部電磁的記録媒体に関する「外部電磁的記録媒体の利用に関する特約条項」(当機構ホームページ→入札・契約情報→入札心得・契約関係規程→入札関連様式・標準契約書→当機構で使用する標準契約書等を参照)を契約書と併せて、同日付で締結するものとする。 (5) 落札者は、申請書及び資料に記載した配置予定の技術者を当該業務に配置すること。 (6) 電子入札システムは、土曜日、日曜日、祝日及び12月29日~1月3日を除く毎日、8時30分から20時00分まで稼動している。 システムを停止する場合等は、電子入札ホームページ「お知らせ」において公開する。 (7) システム操作マニュアルは、UR都市機構ホームページ「入札・契約情報」の「電子入札」ホームページに公開している。 ・電子入札ホームページhttps://www.ur-net.go.jp/order/e-bid.html(8) 障害発生時及び電子入札システム操作等の問い合わせ先は下記のとおりとする。 ・システム操作・接続確認等の問い合わせ先電子入札総合ヘルプデスク ℡0570-021-777・ICカードの不具合等発生時の問い合わせ先ICカード取得先のヘルプデスクへ問い合わせすることただし、申請書類、応札等の締め切り時間が切迫しているなど緊急を要する場合は、6③へ連絡すること。 (9) 入札参加希望者が電子入札システムで書類を送信した場合には、下記に示す通知、通知書及び受付票を送信者に発行するので必ず確認を行うこと。 この確認を怠った場合には、以後の入札手続に参加できなくなる等の不利益な取扱いを受ける場合がある。 ・競争参加資格確認申請書受信確認通知(電子入札システムから自動通知)・競争参加資格確認申請書受付票(受付票を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・競争参加資格確認通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・辞退届受信確認通知(電子入札システムから自動通知)・辞退届受付票(電子入札システムから自動発行、受付票を発行した旨を14副次的にメールでも知らせる。 )・日時変更通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・入札書受信確認通知(電子入札システムから自動通知)・入札書受付票(電子入札システムから自動発行、受付票を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・入札締切通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・再入札通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・再入札書受信確認通知(電子入札システムから自動通知)・落札者決定通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・決定通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・保留通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・取止め通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・中止通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・見積依頼通知書(不落随契に移行した場合のみ。 通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・見積書受信確認通知(不落随契に移行した場合のみ。 電子入札システムから自動通知)・見積締切通知書(不落随契に移行した場合のみ。 通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )(10) 電子入札システムで送信する書類に添付資料をつける場合の注意事項・ファイル形式はWord2019 形式以下のもの、Excel2019形式以下のもの、PDF 形式又は画像ファイル(JPEG 又は GIF 形式)で作成すること。 ・ファイルを圧縮して提出する場合は、LZH又はZIP形式を指定するものとする。 ただし、自己解凍方式は指定しないものとする。 (11) 当機構が取得した文書(例:競争参加資格確認申請書等)は、「独立行政法人等の保有する情報の公開に関する法律」(平成13年法律第140号)に基づき、開示請求者(例:会社、個人等「法人・個人」を問わない。 )から請求があった場合に、当該法人、団体及び個人の権利や競争 上の地位等を害するおそれがないものについては、開示対象文書になる。 (12) 独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成 22 年 12 月7日閣議決定)において、独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人への再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開するなどの取組を進めるとされているところです。 これに基づき、以下のとおり、当機構との関係に係る情報を当機構のホームページで公表することとしますので、所要の情報の当方への提供 及び情報の公表に同意の上で、応札若しくは応募又は契約の締結を行っていただくよう御理解と御協力をお願いいたします。 なお、案件への応札若しくは応募又は契約の締結をもって同意された も15のとみなさせていただきますので、ご了知願います。 また、応札若しくは応募又は契約の締結を行ったにもかかわらず情報 提供等の協力をしていただけない相手方については、その名称等を公表 させていただくことがあり得ますので、ご了知願います。 1) 公表の対象となる契約先次のいずれにも該当する契約先① 当機構との間の取引高が、総売上高又は事業収入の3分の1以上を占めていること② 当機構において役員を経験した者(役員経験者)が再就職していること又は課長相当職以上の職を経験した者(課長 相当職以上経験者)が役員、顧問等として再就職していること2) 公表する情報上記に該当する契約先について、契約ごとに、工事、業務又は物品購入等契約の名称及び数量、契約締結日、契約先の名称、契約金額等と併せ、次に掲げる情報を公表します。 ① 当機構の役員経験者及び課長 相当職以上経験者(当機構ОB)の人数、職名及び当機構における最終職名② 当機構との間の取引高③ 総売上高又は事業収入に占める当機構との間の取引高の割合が、次の区分のいずれかに該当する旨3分の1以上2分の1未満、2分の1以上3分の2未満又は3分の2以上④ 1者応札又は1者応募である場合はその旨3) 当方に提供していただく情報① 契約締結日時点で在職している当機構OBに係る情報(人数、現在の職名及び当機構における最終職名等)② 直近の事業年度における総売上高又は事業収入及び当機構との間の取引高4) 公表日契約締結日の翌日から起算して72日以内以 上16(様式-1)(用紙A4)本競争に必要な業種の登録状況(申請日時点)※以下、当てはまる□にチェック・記載□申請中 ⇒ □新規又は更新 □工種等追加 □地区追加□済 ⇒ 有資格者名簿の該当部分を提出 又は 登録番号記載競争参加資格確認申請書令和 年 月 日独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部本部長 田島 満信 殿住 所商号又は名称代表者氏名令和3年6月2日付で公告のありました「令和3年度鶴川団地におけるストック再編・活性化方策検討その他調査業務」に係る競争参加資格について確認されたく、下記の書類を添えて申請します。 なお、独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331条各号の規定に該当する者でないこと及び添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。 記1 入札説明書7(4)①に定める登録状況を記載した書面2 入札説明書7(4)②に定める企業の経験及び能力を記載した書面3 入札説明書7(4)③に定める予定管理技術者の経験及び能力を記載した書面4 入札説明書7(4)④に定める実施方針を記載した書面5 入札説明書7(4)⑤に定める評価テーマに関する技術提案を記載した書面6 入札説明書7(4)⑥に定める契約書(仕様書を含む)の写し登録番号注) 紙入札の場合は、返信用封筒として、表に申請者の住所・氏名を記載し、簡易書留料金を加えた所定の料金(404円)の切手を貼った長3号封筒を申請書と併せて提出して下さい。 17(様式-2-1)・企業の平成 23 年度以降に受注し完了した「「UR賃貸住宅の団地再生事業等に関する事業手法検討又は、建物設計における基本設計・実施設計業務」又は「団地再生事業、都市再生事業、都市整備事業等の計画検討に係る業務」実績会社名)○○○○業務分類業務名TECRIS登録番号契約金額履行期間発注機関名住所TEL業務の概要技術的特徴注1:業務分類には、入札説明書4(3)に記述のある「UR賃貸住宅の団地再生事業等に関する事業手法検討又は、建物設計における基本設計・実施設計業務」又は「団地再生事業、都市再生事業、都市整備事業等の計画検討に係る業務」のいずれかを記載する。 注2:記入に際しては1件あたり本様式1枚とし、記載した業務に係る契約書(仕様書を含む)の写し等を添付すること。 なお、下請による業務の実績については、当該業務が「UR賃貸住宅の団地再生事業等に関する事業手法検討又は、建物設計における基本設計・実施設計業務」又は「団地再生事業、都市再生事業、都市整備事業等の計画検討に係る業務」と判断できる根拠資料も併せて提出すること。 18(様式-2-2)ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する指標について適合状況※1~3の全項目について、該当するものに○を付けること。 ※それぞれ、該当することを証明する書類(認定通知書の写し・一般事業主行動計画策定・変更届(都道府県労働局の受領印付)の写し)を添付すること。 ※「ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する外国法人の確認事務取扱要領」第2条に規定する同要綱の対象となる外国法人については、様式2-3の様式を使用すること。 1 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律に基づく認定等○ プラチナえるぼしの認定を取得している。 【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし3段階目の認定を取得しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。 【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし2段階目の認定を取得しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。 【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし1段階目の認定を取得しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。 【 該当 ・ 該当しない 】○ 一般事業主行動計画(計画期間が満了していないものに限る。 )を策定・届出をしており、かつ、常時雇用する労働者が300人以下である。 【 該当 ・ 該当しない 】2 次世代育成支援対策推進法に基づく認定○ プラチナくるみんの認定を取得している。 【 該当 ・ 該当しない 】○ 「くるみん認定」(新基準)を取得している。 【 該当 ・ 該当しない 】○ 「くるみん認定」(旧基準)を取得している。 【 該当 ・ 該当しない 】3 青少年雇用促進法に基づく認定○ 青少年雇用促進法に基づく認定(ユースエール認定)を取得している。 【 該当 ・ 該当しない 】19(様式-2-3)ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する指標について適合状況(「ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する外国法人の確認事務取扱要領」第2条に規定する同要綱の対象となる外国法人の場合)※1~3の全項目について、該当するものに○を付けること。 ※それぞれ、該当することを証明する書類(内閣府男女共同参画局長による認定等相当確認通知書の写し)を添付すること。 1 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律に基づく認定等○ プラチナえるぼしの認定に相当している。 【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし3段階目の認定に相当しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。 【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし2段階目の認定に相当しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。 【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし1段階目の認定に相当しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。 【 該当 ・ 該当しない 】○ 一般事業主行動計画(計画期間が満了していないものに限る。 )を策定している状態に相当しており、かつ、常時雇用する労働者が300人以下である。 【 該当 ・ 該当しない 】2 次世代育成支援対策推進法に基づく認定○ プラチナくるみんの認定に相当している。 【 該当 ・ 該当しない 】○ 「くるみん認定」(新基準)に相当している。 【 該当 ・ 該当しない 】○ 「くるみん認定」(旧基準)に相当している。 【 該当 ・ 該当しない 】3 青少年雇用促進法に基づく認定○ 青少年雇用促進法に基づく認定(ユースエール認定)に相当している。 【 該当 ・ 該当しない 】20(様式-3)・予定管理技術者の経歴等①氏名②所属・役職 (入社年月日: 年 月 日)③保有資格・一級建築士(登録番号: 取得年月日: )・技術士(建設部門)(登録番号: 取得年月日: )・RCCM(都市計画及び地方計画部門)(登録番号: 取得年月日: )④同種又は類似業務経歴(平成22年度以降、最大2件)業務分類 業務名 発注機関 履行期間事業者としての実務経験(従事機関名)役職 従事期間業務分類 業務名 発注機関 履行期間事業者としての実務経験(従事機関名)役職 従事期間注1:業務分類には、入札説明書4(3)において定義した「UR賃貸住宅の団地再生事業等に関する事業手法検討又は、建物設計における基本設計・実施設計業務」又は「団地再生事業、都市再生事業、都市整備事業等の計画検討に係る業務」のいずれかを記載する。 21(様式-4)・予定管理技術者の平成23年度以降に受注し完了した「UR賃貸住宅の団地再生事業等に関する事業手法検討又は、建物設計における基本設計・実施設計業務」又は「団地再生事業、都市再生事業、都市整備事業等の計画検討に係る業務」業務実績業務分類業務名TECRIS登録番号契約金額履行期間発注機関名住所TEL業務の概要(○○技術者として従事)業務の技術的特徴当該技術者の業務担当の内容注1:業務分類には、入札説明書4(3)に記述のある「UR賃貸住宅の団地再生事業等に関する事業手法検討又は、建物設計における基本設計・実施設計業務」又は「団地再生事業、都市再生事業、都市整備事業等の計画検討に係る業務」のいずれかを記載する。 注2:業務の概要及び業務の技術的特徴については、具体的に記載すること。 注3:○○技術者とは、「管理」「担当」のいずれかを記載すること。 注4:記入に際しては1件あたり本様式1枚とし、記載した業務等に係る契約書(仕様書を含む)の写し等を添付すること。 なお、下請、出向又は派遣による業務の実績については、当該業務が「UR賃貸住宅の団地再生事業等に関する事業手法検討又は、建物設計における基本設計・実施設計業務」又は「団地再生事業、都市再生事業、都市整備事業等の計画検討に係る業務」と判断できる根拠資料も併せて提出すること。 22(様式-5)・予定管理技術者の平成23年度以降の業務実績又は業務経験業務名TECRIS登録番号契約金額履行期間履行場所発注機関名住所TEL業務の概要注1:業務実績又は業務経験は代表的なものを1件記載する。 記載した業務等に係る契約書(仕様書を含む)の写し等を添付すること。 ※上記に記載した履行場所において地域精通度の評価をする。 23(様式-6)・実施方針業務の実施方針(業務理解度)実施体制図注1:実施体制図には、予定管理技術者、予定業務責任者及び予定担当技術者の想定される業務経験等(例:調査・検討業務に係る業務経験、業務実施に資する取得資格等)を加味し作成すること。 文字サイズは10ポイント以上とする。 注2:記載にあたっては、A4判1枚に記載すること。 なお、2枚以上で提出した場合は評価しない(加点しない)ものとする。 24(様式-6-2)・予定担当技術者の資格、業務経験等No 保有資格 業務経験等注1:様式-6に記載する実施体制図の補足資料として、作成すること。 25(様式-7)会社名:・ 評価テーマに対する技術提案団地内の商業街区再編・活性化方策を推進するにあたっての検討の視点
description添付資料
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入札資料
https://www.ur-net.go.jp/orders/east/pdf/order_33159_3.pdf
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