宝田小学校照明設備改修工事(着手日指定型)

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business 発注機関
location_on 地域
徳島県
calendar_today 公開日
2024年08月19日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
宝田小学校照明設備改修工事(着手日指定型) 問 い 合 わ せ 先(発注案件について)阿南市富岡町トノ町12-3(入札執行について)阿南市富岡町トノ町12-3阿南市 電話番号 0884-22-3394 教育部スポーツ振興課・この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。 令和 6年 9月 4日 (水) 9時15分 を提出してください。 ・現場説明会を受けていない者は入札に参加できません。 ただし、現 場説明会を実施しない場合はこの限りではありません。 ・本指名通知は場合により取り消しをすることがあります。 議 会 の 議 決 不要契 約 の 保 証 金銭的保証内 訳 書 提 出 必要設 計 金 額 ( 税 抜 ) 16,260,000円入 札 書 提 出 予 定 期 間令和 6年 8月26日令和 6年 9月 3日設計書・図面等の閲覧場所 阿南市ホームページ令和 6年 9月 3日令和 6年 8月19日設計書・図面等の閲覧期間指 名 選 定 業 者現 場 説 明 会 の 日 時(火) -15時00分からまで地区 令和 7年 1月31日A B教育部スポーツ振興課契約締結の翌日市内所 管 課工 事 名工 事 箇 所工 期 -宝田小学校照明設備改修工事(着手日指定型)阿南市 宝田町久保田開 札 場 所電 気(月)8時30分阿南市役所3階 307会議室(月) からまで入 札 保 証 金適用 最 低 制 限 価 格 制 度入 札 情 報(火)から現 場 説 明 会 の 場 所開 札 日 時まで であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札金額としてください。 免除備 考・本入札は、徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件です。 ・本入札は、入札参加者注意事項、阿南市契約規則、阿南市公共工事 標準請負契約約款及び阿南市電子入札システム運用基準等に基づき 執行し、契約の締結を行うものです。 入札がないときは、入札を終了します。 に 相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合 は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者・落札の決定にあたっては、入札金額に当該金額の100分の100884-22-3804 総務部総務課・本入札については、他の建設関連業者に代理入札を委任することは 認めません。 阿南市 電話番号・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。 ・指名通知に記載されている設計書等を閲覧の上、入札書及び内訳書 令和6年度阿南市 教育委員会 教育部 スポーツ振興課図面番号特記仕様書1特記仕様書2特記仕様書3特記仕様書4特記仕様書5E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09E-10図 面 名付近見取図・配置図屋外照明灯分電盤結線図・姿図照明設備配置図(改修前)、照明器具姿図、コンセント盤姿図照明設備配置図(改修後)、埋設配管詳細図照明設備等系統図宝田小学校照明設備改修工事(着手日指定型)設 計 図 面 番 号 ●工事名 ●縮尺●図面名 ●年月 手順について監督員の承諾を得たうえで,指定された時間に行うこと.受注者は,施工体制台帳の写し及び施工体系図の写しを,下請契約を締結したときは下請契約日から,内章 項 目 特 記 事 項I. 工事概要原則として登録を必要としない. なお,変更登録は工期,技術者に変更が生じた場合に行うものとし,請負代金額のみの変更の場合は, ・公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) 令和4年版特 記 事 項 章 項 目項 目 特 記 事 項 章1. 工事名称2. 工事場所3.建物概要1.適用基準 ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 令和4年版(以下「標仕」という.) ・公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版 ・公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版 ・公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) 令和4年版 ・建築工事標準詳細図 令和4年版(以下「標準図」という,) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下「改標仕」という.) ・公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版 ・公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 ②補足説明書 ③特記仕様書(共通仕様書を含む) ④図面 ⑤公共建築工事標準仕様書等2.優先順位また,次の図書(国土交通大臣官房官庁営繕部監修)を参考とする. ①建築工事監理指針(令和4年版)(以下「監理指針」という.) ②建築改修工事監理指針(令和4年版) ③電気設備工事監理指針(令和4年版) ④機械設備工事監理指針(令和4年版)3. 工事実績データの登録◎設計図書の優先順位は,次の順とする.◎図面及び特記仕様に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の下記による. ①質問回答書(②から⑤に対するもの) (1)受注者は,請負代金額が500万円以上の工事については受注・変更・しゅん工・訂正時に,工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき,工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し監督員に提出して内容の確認を受けた上,次の期限までに登録機関に登録しなければならない. (a)受注時は,契約後,土曜日,日曜日,祝日等を除き10日以内とする. (b)登録内容の変更時は,変更があった日から土曜日,日曜日,祝日等を除き10日以内とする. (c)しゅん工時は,工事しゅん工承認後,土曜日,日曜日,祝日等を除き10日以内とする. (d)訂正時は,適宜とする. なお,変更時としゅん工時の間が10日間に満たない場合は,変更時の提示を省略できる.督員に提示しなければならない.4. 工程表 ◎受注者は,契約書に基づく工程表を契約締結後10日(土曜日,日曜日,祝日等を除く.)以内に提出するこ5. 工事の着手 ◎受注者は,設計図書に定めのある場合,又は特別の事情により発注者の承諾があった場合を除き,工事開始7. 下請負人の選定 ◎受注者は,本工事の一部を下請に付する場合は,工事の施工に十分な能力と経験を有した者を選定すると共 に,徳島県内に主たる営業所を有するものの中から優先して選定するように努めなければならない.なお, と. 日以降30日以内に工事に着手しなければならない.なお,工事開始日とは,契約書に明示した着工の日( 特記仕様書において着工の日を別に定めた場合にあっては,その日)をいう.6. 施工計画書等◎施工図,現寸図,見本等を,工事の施工に先立ち作成し,監督員の承諾を受けること.請負対象額(設計金額)が1億円以上の工事については,徳島県内に主たる営業所を有するもの以外と下請◎受注者は,本工事の全部若しくは一部について,指名停止期間中の有資格業者と下請契約を締結してはなら8. 施工体制台帳及び 施工体系図(1)施工体制台帳の作成受注者は,下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む.)を締結した場合は,施工体制台帳及び再下請負 通知書(以下「施工体制台帳」という.)を自らの責任において作成・保存するとともに,施工体制台帳 を工事現場に備え置かなければならない.(2)施工体系図の作成及び掲示受注者は,下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む.)を締結した場合は,各下請負者の施工の分担関 係を表示した施工体系図を作成し,公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律に従って,工事 関係者が見やすい場所及び公衆が見やすい場所に掲げなければならない.(3)警備業者の記載受注者は,交通誘導警備員を配置するときは,警備業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を作成・保 存しなければならない.(4)運搬業者の記載受注者は,土砂等を運搬する大型自動車を配置するときは,運搬業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を作成・保存しなければならない. (5)施工体制台帳及び施工体系図の提出容に変更が生じたときは変更が生じた日から,いずれも土曜日,日曜日,祝日等を除き10日以内に監督員に提出し,確認を受けなければならない ただし,提出日について,監督員が承諾したときはこの限りではない(6)再下請負通知書を提出する旨の書面の掲示ない受注者は,再下請負通知書を提出する旨の書面を,工事現場の公衆が見やすい場所に掲示しなければなら9. 電気保安技術者等 ・一般用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は,第1種又は第2種電気工事士の資格を有する者とする◎工事用電力設備の保安責任者を関係法令に従って有資格者を定め,監督員に報告すること10. 施工中の安全確保◎電気保安技術者は次の者とし,必要な資格又は同等の知識及び経験を証明する資料により,監督員の承諾を を有する者又はこれと同等の知識及び経験を有する者とする ・事業用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は,その電気工作物の工事に必要な電気主任技術者の資格◎工事現場における現場代理人, 監理技術者, 主任技術者の確認のため名札を着用すること.名札には現場代 理人,監理技術者,主任技術者の別,氏名,会社名,工事名を記載し,顔写真を添付すること.◎工事現場の安全衛生管理については, 労働安全衛生法等関係法令等に従って行うこと.◎工事の施工に伴う災害及び公害の防止は, 建築基準法, 労働安全衛生法, 騒音規制法, 振動規制法, 大気汚 染防止法, 建設工事公衆災害防止対策要綱(令和元年9月2日付け国土交通省告示第496号), 建設副産物適◎受注者は, 工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対し, 支障を及ぼさないような措置を施さ のブームの格納,ダンプトラックの架台の下ろし等について,走行前に複数の作業員により確認しなければ ならない. 忘れを防止(警報)する装置,ブームの高さを制限する装置等)付きの車両を原則使用しなければならない. なお,使用できない場合は事前に監督員と協議を行うこと.◎休日,夜間に作業を行う時は,事前に「休日・夜間作業届」を監督員に提出すること.(2)受注者は,実績登録完了後,登録機関発行の「登録内容確認書」が受注者に届いた際には,速やかに監◎施工に先立ち, 実施工程表, 工事の総合計画をまとめた総合施工計画書及び工種別施工計画書並びに施工図 等を作成し, 監督員に提出し,監督員の承諾を受けること.◎受注者は,工事期間中安全巡視を行い,工事区域及びその周辺の監視あるいは連絡を行い,安全を確保する とともに工事現場における盗難防止の観点から,資機材の保管状況等についても併せて確認すること.また,◎上下作業や直下階の施設を利用しながらの直上階(天井)のスラブはつり工事は,原則禁止とする.やむを 得ず行う場合は,飛来落下の危険を生じるおそれがあるため,適切な防護措置を講じ安全確保を図り,施工する措置を講じなければならない.特に,飛来落下の恐れのある巾木やメッシュシート等の資機材について は,足場の上に仮置きせず,設置又は荷下ろしするまでは,番線等により固定を行うこと.また,強風,大 雨,大雪等の悪天候のため,作業の実施について危険が予想されるときは,作業を中止すること.11. 交通安全管理受注者は, 工事用車両による土砂, 工事用資材, 機械等の輸送を伴う場合は, 関係機関と打合せを行い, 交一章 共通事項 ・公共建築木造建築工事標準仕様書 令和4年版 ・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)・同解説 令和5年版 ・敷地調査共通仕様書 令和4年改定 契約する場合には, 県内業者を選定しない理由を記した理由書を事前に監督員に提出しなければならない. ない.(なお,有資格業者とは,建設工事の請負契約に係る一般競争入札及び指名競争入札参加資格審査要 綱第5条の規定により参加資格の認定を受けた者をいう.)通安全に関する担当者, 輸送経路, 輸送期間, 輸送方法, 輸送担当業者, 交通誘導警備員の配置, 標識, 安全施設等の設置場所,その他安全輸送上の事項について計画を立て,災害の防止を図らなければならない.特に, 輸送経路にある既設構造物に対して損害を与えるおそれがある場合は, 当該物件及びその位置と必要な措置について,工事着手前に監督員に報告しなければならない. ・さし枠装備車,不表示車は使用しないこと ・積載重量制限を超えた土砂等の積込みは行わないこと ・過積載車両,さし枠装備車,不表示車から土砂等の引き渡しを受けないこと・建設発生土の処理及び骨材の購入に当たっては,下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害さないこ と・過積載による違法通行により,逮捕または起訴された建設業者は,指名停止措置を講ずる場合がある◎発生材の処理等は,次により適正に行う.(1)工事による発生材のうち,文化財保護法に基づく物及び有価材と判断される物については,報告及び引き 渡しを要する.る法律, 廃棄物の処理及び清掃に関する法律, 建設副産物適正処理推進要綱その他関係法令等に従い処理すること.受注者は,工事で発生する産業廃棄物を保管する場合,または自ら運搬する場合等においては,廃棄物の処理及び清掃に関する法律第12条の規定を遵守すること.図書に表示のないものについては,監は「発生材の処理等」による.(3)産業廃棄物の種類ごとの処分場については,各専門特記仕様書の1章一般共通事項「産業廃棄物の処理」又(4)建設発生土の処理については,各専門特記仕様書の1章一般共通事項「建設発生土の処理」による.(7)受注者は, 建設副産物が搬出される工事にあたっては,建設発生土は建設発生土搬出調書(様式3),産業廃棄物は産業廃棄物管理票(マニフェスト)により,適正に処理されているか確認するとともに,監督 員に建設発生土搬出調書を提出しなければならない.なお,監督員等の指示があった場合は直ちに産業廃 棄物管理票の写しを提示しなければならない.(1)解体前に大気汚染防止法に基づくアスベスト等の特定建築材料に該当するものが使用されていないか調査り確認すること.なお,工事内容に変更がある場合においても同様とする.し,あれば監督員の指示に従うこと.既存の分析調査結果がある場合は,受注者がその結果を書類等によ(2)事前調査を公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)1.5.1及び大気汚染防止法により行うこと.既存の分析調査結果の貸与( あり ・ なし ). ・調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより,労働基準監督署及び自治体に報告すること.監督員へも結果を提出するとともに,その写しを工事の現場に備え置くこと. ・調査結果は3年間保存すること. ・調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示すること. ・分析によりアスベスト含有調査を行う場合は,JIS A 1481-1によること.(2)上記以外の発生材は, 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律, 資材の有効な利用の促進に関す12. 発生材の処理等督員に報告し指示を受けること.(5)解体前に,照明器具,変圧器及び進相コンデンサのPCBの有無を調査し,あれば,監督員の指示に従うこと.受注者は,過積載による違法運行の防止に関し,特に,次の事項について留意し,下請負業者を指導するこ と.(6)空調機等の整備や撤去処分を行う場合は,フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律を始めイクル法により処理すること. 揮する者を定め,指揮者の合図により行わなければならない.また,作業状況について,写真等の資料を整 備及び保管し,監督員の請求があったときは,直ちに提示しなければならない. む.)又は貨物自動車から下ろす作業(ロープ解きの作業及びシート外しの作業を含む.)を行うときは, 当該作業を指揮する者を定め,監督員に報告しなければならない.いよう,受注者の負担でその都度,補修又は補償すること.なければならない.万一, 損傷を与えた場合は, 直ちに監督員に報告するとともに, 施設の運営に支障がな位置(平面・深さ),規格,構造等を確認しなければならない. を含む)着手までに調査を行い, 「支障物件確認書」を監督員に提出し,監督員の確認を受けてから工事着 手すること. 正処理推進要綱(平成5年1月12日 建設省建経発第3号)その他関係法令に従い適切に処理すること.◎工事関係図書及び監督員から指示された事項等については, 施工に携わる下請負人にも十分に周知・徹底すること 監督員から「資機材保管計画書」(任意様式)の提出を求められた場合には,速やかに提出すること.◎受注者は,高さが2m以上の箇所で作業を行う場合は,墜落防止に留意し,作業日毎に「墜落防止チェックシ -ト」を活用して点検を行い,その記録を保管すること. 録を保管すること.とする関係法令に基づき,作業や手続きを行う.家電リサイクル法に該当する機器については,家電リサⅡ. 共通仕様書(1)項目は,番号に〇印が付いたものを適用する.(2)特記事項は,〇印が付いたものを適用する.◎は総て適用する.4.工事種目種 目 工事概要・上記の施工計画書には,「地下埋設物等の近接作業に関する事項」を設けること.・受注者は, 工事の施工箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物について,工事(仮囲い等仮設材設置受けること.(電気工事がある場合に限る)・地下埋設物への影響が予想される場所では,施工に先立ち,原則として,試掘を行い,当該埋設物の種類,・受注者は,機械等を貨物自動車に積み込む作業又は貨物自動車から下ろす作業を行う場合は,当該作業を指・仮囲いを設置する場合は,設置後に「現場安全再確認シート(任意様式)」を活用して点検を行い,その記・受注者は,足場を設置する場合は組立,解体時において,作業前に施工手順を確認し,倒壊や資材落下に対の養生方法及び解体用仮設の仕様は下記による. (2) 建築物内部で除去作業を行う場合は, 建具等を全て閉じた状態で行う. 閉じることの出来ない開口部仮囲い高さ:H= m (1) 建築物外周部で除去作業を行う場合の仮囲いの仕様は以下による 外部足場( 種類: , 仕様 枚布, D= cm, シート種類: ) 内部足場( 種類: 脚立足場 )(3) 除去作業中は, 原則として散水その他の方法によりアスベスト成形板を常に湿潤な状態として作業を 建築物外部の成形板を除去する場合は, できる限り原形のまま除去すること (2) 除去は, 可能な限り破壊又は破断を伴わない方法で行うものとし, 原則「手ばらし」とする (1) 除去は, アスベストを含まない内装材及び外部建具の撤去にさきがけて行うこと. 受注者は, 再生砕石を使用する場合, 県内の再資源化施設(廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)第15条第1項に基づく許可を有する施設(同法第15条の2の6第1項に基づく変更の許可において同じ. ))で製造された再生砕石を原則として使用しなければならない受注者は,加熱アスファルト混合物を使用するときは,原則として,「徳島県土木工事用生アスファルト合ならない材の品質審査要綱」に基づき工場認定を受けた県内の工場から出荷された合材を原則として使用しなければ改正平成14.4.1国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械とする.ただし, 排出ガス14. 化学物質を発散する 建築材料等 を満たすものとする(1)合板,木質系フローリング,構造用パネル,集成材,単板積層材,MDF,パーティクルボード,その他の木する 質建材,ユリア樹脂板及び仕上げ塗材は,ホルムアルデヒドを発散しないか,発散が極めて少ないものとする(2)保温材,緩衝材,断熱材は,ホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか,発散が極めて少ないものと(3)接着剤は,フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない揮発性の可塑剤を使用し,ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを発散しないか,発散が極めて少ないものとする散が極めて少ないものとする(4)塗料(塗り床を含む)は,ホルムアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを発散しないか,発(5)(1),(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具,書架,実験台,その他の什器等は,ホルムアルデヒドを発散しないか,発散が極めて少ないものとする15. 施工 ◎設計図書に疑義が生じたり,現場の納まり又は取合い等の関係で設計図書によることが困難又は不都合な場 合が生じたときは,標仕記載の「疑義に対する協議等」による. ◎工事現場に監督員は常駐できないので,疑問な点,その他打合せ決定を要する事項は,監督員の出向いた時,◎品質管理は,適切な時期に品質計画に基づき,確認,試験又は検査を行うこと.結果が管理値を外れるなど 疑義が生じた場合は,品質計画にしたがって適切な処理を施すこと.また,その原因を検討し,再発防止の ための必要な処置をとること.◎施工にあたっては, 設計図書に従って忠実に施工すること.不都合な工法等を発見した場合は,工事が進行て実施し, それに要する費用は受注者の負担とする.済みであっても根本的な手直しを命ずるので, 注意して施工すること.手直し工事は, 受注者の責任におい 明書類等を監督員に提出すること.◎本工事の施工及び管理にあたり法規上必要となる有資格者については,工事着手前に資格者名簿及びその証◎設計図書(各施工計画書を含む)に定められた工程が完了した時, 報告書を提出し, 監督員の検査等を受け,承諾を受けて次の工程に進むこと.◎試験等によらなければ確認できない工事(製品)については, 試験等計画書(施工計画書に記載)を提出し,16. 建設機械等監督員の承諾を受け試験を行い, その結果を報告し承認を得ること.本工事に使用する土工機械は, 「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3.10.8 建設省経機発第249号最終対策型建設機械を使用できない場合は, 平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」, 又はこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業, あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明により評価された排出ガス浄化装置を装着することで排出ガス対策型建設機械と同等とみなすが, これにより難い場合は, 監督員と協議するものとする.なお, 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合, 現場代理人は施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等が分かる写真を監督員に提出するものとする.・県内産再生砕石の原則使用・アスファルト舗装の材料・本工事に使用する建築材料は,設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし,次の(1)から(5)受注者は, 徳島県内に主たる営業所を有する者から調達した建材等(以下,「県内企業調達建材等」という. )・県内産資材の原則使用なお, WTO対象工事については, 県内産資材を優先して使用するよう努めるものとする. (1)受注者は, 木材以外の建設資材を使用する工事を施工する場合, 原則として県内産資材を使用しなければならない. ただし, 特段の理由がある場合はこの限りでない法による. ・製材等(製材, 集成材, 合板, 単板積層材), フローリング, 再生木質ボード(パーティクルボード, 繊維・建設リサイクル法通知済証の掲示・資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「資源有効利用促進法」という. )及び建設工事に係る資材のする.なお,「建設リサイクル法通知済証」は契約締結後から工事着手日までの期間に発注者から支給することと・県産木材の原則使用日本建設情報総合センターの建設副産物情報交換システム(以下「COBRIS」という.)により再生資源利ない.又はJASのマーク表示のあるものを使用する場合又はあらかじめ監督員の承諾を受けた場合は,この限りで設発生木材,建設汚泥又は建設混合廃棄物を工事現場から搬出する場合には,COBRISにより再生資源利用促進計画書を作成し,監督員に提出すること.事又は一定規模以上の工事において,建設発生土,コンクリート塊,アスファルト・コンクリート塊,建の促進に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第20号)第7条で規定される工(2)受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の指定副産物に係る再生資源の利用 に定める合法な木材であることの証明は不要とする. いる者が証明書に平成18年4月1日より前に契約を締結していることを記載した場合には,上記ガイドライン 契約を締結している原木に係る合法性の確認については, 平成18年4月1日の時点で原料・製品等を保管して 督員に合法証明書を提出するものとする. ただし,平成18年4月1日より前に伐採業者が加工・流通業者等と 品の合法性, 持続可能性の証明のためのガイドライン(平成18年2月15日)」に準拠して行うものとし, 監 また, それらの木質又は紙の原料となる原木についての合法性に係る確認は, 林野庁作成の「木材・木材製 には監督員と協議するものとし, 監督員の承諾を得るものとする れたものを使用する. ただし, 機能上, 需給上など正当な理由により確保が困難であり, 使用できない場合 板, 木質系セメント板)については, 合法性に係る確認(「産地認証」及び「品質認証」を含む. )が行わ 書類を監督員へ提出しなければならない(5)県内の森林から直接調達するなど, 前項により難い場合は木材調達先の産地及び相手の氏名等を記入した り県産木材であることを示す書類を監督員へ提出しなければならない(4)受注者は, 県産木材を使用する前に, 徳島県木材認証機構から発行される「産地認証証明書」の写しによ 使用できない理由を施工計画書に記載すると共に,確認資料を事前に監督員に提出し, 承諾を得なければ ならない(3)受注者は, 請負代金額が500万円以上の工事について, 県産木材以外の木材を使用する場合は, 県産木材を(b) (a)以外において, 徳島県内の森林で育成したことが確認された木材(a) 徳島県木材認証制度により, 県内産であることが「産地認証」された木材 とは次のことである。 原則として県産木材を使用しなければならない。 ただし, 特段の理由がある場合にはこの限りでない.(1)受注者は, 工事目的物及び指定仮設で木材を使用する場合並びにコンクリート打設用型枠を使用する場合,(2)「県産木材」とは, 「徳島県内の森林で育成した木材」のことであり, 「徳島県内の森林で育成した木材」 の「建築材料等評価名簿(最新版)」及び「設備機材等評価名簿(最新版)」記載品を指すものとする. なお, 各専門特記仕様書中,「評価名簿による」と記載されているものは, 一般社団法人公共建築協会発行証明となる資料を監督員へ提出しなければならない.ただし,設計図書に定めるJIS又はJASの材料で,JIS◎受注者は,建材等の発注の際には,発注前に,品質及び性能に関して記載された工種別施工計画書及びその◎本工事に使用する建築材料,設備機材等(以下「建材等」という)は,設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有するものとする.13. 材料・製品等を掲示し,工事しゅん工検査が終了するまで存置しておかなければならない.上のもの)においては,工事現場の公衆の見やすい場所に工事着手日までに「建設リサイクル法通知済証」の施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって,その規模が建設リサイクル法施行令で定める基準以 受注者は,建設リサイクル法に基づく対象建設工事(特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はそ設の種類及び住所を必ず入力すること.ただし,バージン材を使用する生コンクリート及び購入土を除くものとする.(7)受注者は,COBRISの入力において,資源の供給元及び搬出する副産物の搬出先について,その施設名,施(6)受注者は,上記計画書及び実施書を工事完成後5年間保存すること.監督員に提出すること.(5)受注者は,工事完了後速やかにCOBRISにより再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し,ること.(4)受注者は,上記計画書に変更が生じた場合は,速やかに計画を変更し,その変更の内容を監督員に報告す(3)受注者は,上記計画書を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)すること.用計画書を作成し,監督員に提出すること.品を含む.),土砂,砕石,加熱アスファルト混合物又は木材を工事現場に搬入する場合には,(一財)施行令第2条で規定される工事(以下「一定規模以上の工事」という.)において,コンクリート(二次製準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第19号)第8条で規定される工事又は建設リサイクル法(1)受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の再生資源の利用に関する判断の基再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という」.)に基づく対応は,以下のとおり行うこと.NONE-02 作業場所の外部に飛散させないための措置を講じること バッグや車両を用意すること (4) 建物から取り外した廃材を原型のまま保管・運搬できるよう十分な大きさのフレキシブルコンテナ階 数 箇 所 面 積 場 所 建 材 種 別・除去箇所一覧表 (1) 施工記録報告書を作成し, 監督員に提出すること. ・施工記録等・県内企業調達建材等の優先使用・標仕等に記載されていない特別な材料の仕様・工法は, 監督員の承諾を受けて,当該製品の仕様及び指定工 ・しゅん工図(製本2部,電子データ1部)(サイズ:原図版とする) ・工事写真(写真帳1部(着手前及び完成写真),電子データ1部) ・使用材料一覧表(2部(うち1部は竣工図表紙裏面に貼付),電子データ1部) ・保全に関する資料 ・阿南市建築工事様式集で監督員が指示したもの ※製本は、建築工事・管工事・電気工事で纏めて2部提出とする特記仕様書2 令和 6年 7月 又はスポーツ振興課へ問い合わせ,工事に遺漏のないようにすること◎排出ガス対策型建設機械◎低騒音・低振動型建設機械◎特定自主検査◎不正軽油の使用禁止宝田小学校照明設備改修工事(着手日指定型)(0884)22-3394教育委員会 教育部 スポーツ振興課阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3髙原設 計 図 面 番 号 ●工事名 ●縮尺●図面名 ●年月章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章◎しゅん工図は関係図面(データ貸与)を修正して作成すること. しゅん工図データは,関係図面(データ貸与)を修正して作成し,PDF形式,SFC形式及びオリジナル形式を CD-R等に保存する.22. 完成図等◎工事写真の電子データは完成写真, 着手前, 資機材, 施工状況の順に整理する.完成写真については, 工事目的物の状態が,資機材, 施工状況等については,不可視部分の出来形が写真で 的確に確認できること.◎工事写真の撮影は, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領」によること.カラー, 手札版又はサービスサイズカラー, 手札版又はサービスサイズカラー, 手札版又はサービスサイズ 完 成 写 真施 工 中着 手 前区 分 サ イ ズ◎工事完成撮影は, 別途指定がある場合を除き,専門家によらないものとする. 23. デジタル工事写真の 小黒板情報電子化◎受注者は,デジタル工事写真の小黒板情報電子化の実施を希望する場合は,監督員の承諾を得たうえで,デ ジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下,「対象工事」という)とすることができる. ◎対象工事は,徳島県CALS/ECホームページ掲載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化の運用について( 県土整備部)」に記載された全ての内容を適用することとする. 24. 火災保険 を請負額に応じて付保する.(標準請負契約約款 第55条)本工事の着手に際し, 火災保険等(火災保険,建設工事保険その他の保険(これに準ずるものを含む.))(1)対象物 (2)付保除外工事(3)付保する時期及び金額鉄筋コンクリート造の場合は躯体工事完了時に, 木造及び鉄骨造の場合は基礎工事完了時に, 請負金額相 工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)について付保する. 次に掲げる単独工事については,付保を除外できる.当額を付保する.また,模様替え工事等については, 工事着手時に請負金額相当額を付保する.(4)保険終期工事完成期日に14日を加えた期日とする.なお, 工期延伸した場合には保険の期間も延長する.(5)その他・付保する時期以降に出来高払を行う場合は, 受注者は保険契約の証券の写しを出来高払の書類に添付する.・建設工事保険に付保した場合は,火災保険に付保したものとみなす.25. 公共事業労務費調査 ・その他実状を判断のうえ必要がないと認めた場合(外壁補修工事等)・杭及び基礎工事 ・コンクリート躯体工事 ・屋外付帯工事 た場合は,受注者は,調査票等に必要事項を正確に記入し調査団体に提出する等,必要な協力を行わなけれ ばならない. また,本工事の工期経過後においても,同様とする. 調査票等を提出した事業者を調査団体が事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合,受注者は,その実施に協力しなければならない. また,本工事の工期経過後においても,同様とする 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう,受注者は,労働基準法 又は工事妨害の排除(1)受注者は,工事の施工に関し,暴力団等からの不当要求又は工事妨害(以下「不当介入」という. )を受 けた場合((2)に規定する場合は,下請負人から報告があったとき)には,その旨を直ちに発注者に報告するとともに,併せて所轄の警察署に届け出なければならない. (2)受注者は,本工事の一部を下請に付する場合,下請工事の施工に関して下請負人が暴力団等からの不当介入を受けたときは,受注者にその旨を報告することを義務付けしなければならない(3)受注者は,発注者及び所轄の警察署と協力して不当介入の排除対策を講じなければならない.所轄の警察署に提出しなければならない.(5)受注者は,暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は,その旨を直ちに報告し,被害届を速やかに(6)受注者は,前項被害により,工期に遅れが生じるおそれがある場合は,発注者と工程に関する協議を行い,その結果,工期に遅れが生じると認められた場合は,約款第22条の規定により,発注者に工期延長の請求を行わなければならない.一章 一般共通事項等に従って就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等,日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない. 受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,受注者は,当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む)が前述と同様の義務を負う旨を定めなければならない. 26. 暴力団等からの不当要求(4)受注者は,排除対策を講じたにもかかわらず,工期に遅れが生じるおそれがある場合には,発注者と工程に関する協議を行い,その結果,工期内に工事が完成しないと認められる場合は,「阿南市公共工事標準ならない.請負契約約款」(以下「約款」という.)第22条の規定により,発注者に工期延長の請求を行わなければ1.施工条件 ◎施工条件は次による. ・工程については,施設管理者と協議の上決定すること. ・施設の使用に影響のある,騒音,振動,粉塵等を伴う作業は平日の授業中は原則施工できない.また,休 日においても施設管理者より作業中止の要望がある場合は,作業の中止を行う場合がある. ・その他の詳細な施工条件については,実施工程表及び総合施工計画書の作成時に施設管理者と協議の上決 定し,適宜相互に日程の調整及び確認を行う.を指定するものとする. 技能士は, 職業能力開発促進法による一級技能士又は二級技能士の資格を有する者とし,資格を証明する資料を監督員に提出すること. 技能士は,適用する工事作業中,1名以上の者が自ら作業をするとともに,他の技能者に対して,施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと.技能士は,氏名,検定職種,技能士番号等県が指定した内容を記載した名札等により,資格を明示するものとする.なお,指定のない作業についてもその活用を図るよう努めることとする.○印 ・・・ 適用作業工事種目 技能検定職種 技能検定作業仮設工事 とび ・ とび作業鉄筋工事 鉄筋施工 ・ 鉄筋組立て作業型枠施工 ・ 型枠工事作業コンクリート工事コンクリート圧送施工 ・ コンクリート圧送工事作業鉄骨工事 鉄工 ・ 構造物鉄工作業コンクリートブロブロック建築 ・コンクリートブロック工事作業ック・ALCパネル及び押出成形セ・エーエルシーパネル施工 ・エーエルシーパネル工事作業メント板工事・ アスファルト防水工事作業・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業防水工事 防水施工 ・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ セメント系防水工事作業・ シーリング防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・ FRP防水工事作業石工事 石材施工 ・石張り作業タイル工事 タイル張り ・ タイル張り作業木工事 建築大工 ・ 大工工事作業建築板金 ・ 内外装板金作業屋根及びとい工事スレート施工 ・ スレート工事作業内装仕上げ施工 ・ 鋼製下地工事作業金属工事建築板金 ・ 内外装板金作業左官工事 左官 ・ 左官作業サッシ施工 ・ ビル用サッシ施工作業建具工事 ガラス施工 ・ ガラス工事作業自動ドア施工 ・ 自動ドア施工作業カーテンウォール施工 ・ 金属カーテンウォール工事作業カーテンウォールサッシ施工 ・ ビル用サッシ施工作業工事ガラス施工 ・ ガラス工事作業塗装工事 塗装 ・ 建築塗装作業・ プラスチック系床仕上げ工事作業内装仕上げ施工 ・ カーペット系床仕上げ工事作業内装工事・ ボード仕上げ工事作業表装 ・ 壁装作業配管工事 配管 ・ 建築配管作業・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業舗装工事 路面標示施工・ 加熱ペイントハンドマーカー工事作業植栽工事 造園 ・ 造園工事作業NONE-03・技能士の適用については, 次の技能検定作業(以下,「作業」という.)のうち各工事毎に適用する作業 二章 電気設備工事特記事項4. 技能士の適用特記仕様書3 令和 6年 7月◎当初請負対象金額(設計金額)が税込1,000万円以上の工事において,公共事業労務費調査の対象工事となっ・火災保険 ・平日の7時30分から8時までの間は通学時間と重なる為、工事車両は通行しないものとする なお,その他の時間においても行事等の関係から通行禁止の要望がある場合は,工事車両の通行を禁止す る場合がある ・一般道路の安全対策及び汚染に留意すること ・別途発注の関連工事と施工上の調整を入念に実施し,現場納まり上のトラブルや工程の遅延防止等に努め ること ・工程表は、全体工程表をフォローする月間工程表,更にこれをフォローする週間工程表を定期的に作成の 上,監督員・施設管理者へ提出し,承認を得ること ・施設内での行事(参観日等)により施工時期及び時間が制限される場合があるので,施設管理者との調整 や情報共有をし,工程の遅延防止に配慮すること◎関連する他工事の開始,または完了時期を明記する. ・本工事の工期内には,別途宝田小学校防球ネット改修工事の工期を含んでいる. ・本工事に関連のある宝田小学校防球ネット改修工事(着手日指定型)は,令和6年9月ごろ契約予定. ・宝田小学校防球ネット改修工事(着手日指定型)において、既設コンクリート柱の撤去・新設を行うことか ら関連工事業者と十分に工程調整をおこなうこと。 ◎産業廃棄物の種類ごとに次の処分場を指定する(注)表中「優良」欄に丸印の入っている業者は,「徳島県優良産業廃棄物処理業者の認定業者」であるこ とを示す. 処分許可業者の会社名 所在地 運搬距離種類(処分区分) 処分地 (km) 上記以外の許可業者の処分場で処分しても差し支えないが, 増額変更の対象とはしない.また, この場合,処分単価の見積書を求め, 減額変更を行うことがある. なお, 上記の処分場が徳島県優良産業廃棄物処理業者(以下, 「優良産廃処分業者」という.)に認定され ているとき, 処分場を変更する場合は原則として優良産廃処分業者に変更すること.ただし, 諸般の事情に より優良産廃処分業者以外の処分場で処分を行う場合は, 理由書を監督員に提出すること. また,コンクリート・アスファルト類の搬出先については,中間処理施設のみとする. 木材については,50kmの範囲内にある木材再資源化施設への搬出を原則とする.建築工事 電気工事金属くず(有価) 虎尾商事㈲阿南市橘町東中浜174番地阿南市橘町東中浜174番地2t車両11◎他工事との取り合い区分(図面明記による)根巻・根枷コンクリートポール根切り(コンクリートポール周囲)○○○照明設備○○○ ○配線・配管ハンドホール盤類根切り(配管・ハンドホール周囲) ○防球ネット ○◎施工時期、施工日、施工時間が指定される場合 ・着工は、令和6年11月1日以降とする。 2.産業廃棄物の処理3.他工事との取り合い宝田小学校照明設備改修工事(着手日指定型)(0884)22-3394教育委員会 教育部 スポーツ振興課阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3髙原設 計 図 面 番 号 ●工事名 ●縮尺●図面名 ●年月項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 章二章 電気設備工事特記事項NONE-04 ただし,同等以上のものを使用する場合は, あらかじめ監督員の承諾を受ける する. ◎本工事に使用する材料・機材等は, 設計図書に定める品質及び性能を有するもの, 又は同等以上のものと 部機関が発行する品質及び性能等が評価されたものを示す書面を提出して監督員の承諾を受ける (1) 品質及び性能に関する試験データを整備していること. (2) 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること. (3) 法令等で定める許可,認可,認定又は免許を取得していること. (4) 製造又は施工の実績があり,その信頼性があること. (5) 販売,保守等の営業体制を整えていること. 品 目 機材名・注記一般屋内用に限る LED照明器具盤類分電盤(OA盤・実験盤を含む),制御盤,キュービクル式配電盤高圧スイッチギヤ(CW形,PW形)高圧交流遮断器,高圧進相コンデンサ,高圧限流ヒューズ,高圧負荷開閉器高圧変圧器(特定機器),高圧避雷器高圧機器蓄電池ベント形据置鉛蓄電池,制御弁式据置鉛蓄電池,据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池常時インバータ給電方式(定格出力300kVA以下のもの),ラインインタラクティブ方式常時商用給電方式,常時インバータ給電方式(簡易型)交流無停電電源装置パワーコンディショナ及び系統連系保護装置※系統連系保護機能を有するパワーコンディショナを含み, 太陽電池アレイ及び接続箱を除く。 監視カメラ装置太陽光発電装置中央監視制御装置 簡易形監視制御装置,監視制御装置・下表に示す材料・機材等の製造業者等は次の(1)から(5)の事項を満たすものとし, 証明となる資料又は外◎機器類は,図示する形状又は配管などの取出し位置等により,特定製造者の特定の製品を指定若しくは限◎機材の検査に伴う試験については,標仕 1.4.6により行う.製造者において試験方法を定めている項目 定しない. については,試験要領書を提出する.◎工事の着手に先立ち,実施工程表及び施工計画書等作成のための必要な調査・打合せを行うこと. 理者・電気主任技術者・関係官公庁等)との事前打合せを実施し,その結果を監督員に報告する.◎工事の施工に先立ち,工事関連部分の事前調査(支障物件の調査・確認を含む)及び工事関係者(施設管 び設計用鉛直地震力に対し,移動,転倒,破損等が生じないようにする. なお,施工に先立ち,耐震計算書を監督員に提出し,承諾を受けるものとする. ・設計用水平地震力 機器の重量(kN)に,地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする.なお,設計用標準水平震 度は,特記なき場合は下表による. ・設計用鉛直地震力 設計水平地震力の1/2とし,水平地震力と同時に働くものとする. ・施設の分類,地域係数 ・施設の分類( ・ 特定の施設 ・ 一般の施設 ) ・地域係数( ・ 1.0 ・ 0.9 ) ・重要機器 ・ 給水機器( ) ・ 排水機器( ) ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災設備 ・ 監視制御装置 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 一般の施設一般機器1.01.51.00.61.00.60.40.60.6 1.01.00.61.01.51.01.52.01.5重要機器 一般機器1.52.01.51.01.51.00.61.01.0 1.51.01.01.51.51.52.02.02.0重要機器 機器種別機 器防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類1階及び地下階中層階設置場所 設計用標準水平震度上層階, 屋上及び塔屋特定の施設(注)・上層階の定義は次のとおりとする2~6階の場合は最上階, 7~9階の場合は上層2階, 10~12階建の場合は上層3階, 13階以上の場合は上層4階 ・水槽類にはオイルタンク等を含む. る方法で確実に取付けを行うものとし,特に計算を行わなくともよい。 ・設備機器の固定は,施設の分類並びに機器の種別,重要度及び設置階に応じて,次の設計用水平地震力及・横引き配管等の耐震支持は,施設の分類に応じたものとする.・質量100kg以下の軽量な機器(標仕の適用を受けるものは除く)の取付については,機器製造者の指定す特 記 事 項 特 記 事 項 (1)機器類の固定には,金属拡張アンカーおねじ形又は接着系アンカーを使用し,重要機器及び次の機器については,施工後確認試験を行う。 ( ・ ・ ・ )・試験方法 引張試験機による引張試験とし,確認強度まであと施工アンカーを引張るものとする.・試験箇所数 1ロットに対し3本とし,ロットから無作為に抜き取る. (2)配管・ダクトの吊り及び支持材の固定には,その自重に十分耐えうるアンカーを使用する.なお,耐震支持に使用する躯体取付用のアンカーは金属拡張アンカーおねじ形又は接着系アンカーとする. (3)屋外に使用するものはステンレス製又はJIS H 8641「溶融亜鉛めっき」に規定するHDZT49以上の溶融亜鉛めっきを施したものとする. 検査を必要とする場合については,監督員と協議の上,適切に対応するものとする.・ 屋上,塔屋等に設置する機器 ・ ・ 配管及びダクト支持材 ・ 煙道支持材 ・◎対象物:・ 強度試験( ・ 第三者機関 ・ JIS工場 ) ・ 構造体強度補正値(S)による補正 ・ 調合表提出・ アルカリ骨材反応抑制対策確認 ・ 鉄筋材料の規格品証明書提出(注) 強度試験の立会について,試験を第三者機関で行う場合は,現場代理人又は主任(監理)技術者が, JIS工場の場合は,立会者を定め,監督員の承認を受け,行うものとする.・はつり,穴開け及びあと施工アンカー等の施工に当たり,埋設物の事前調査を行い,監督員に報告すること.・施工場所を鉄筋探査機により探査し,鉄筋,配管類の位置に墨出しを行う.なお,探査の結果,放射線透過 ただし, 施設管理者と協議すること. ただし, 施設管理者と協議すること. ◎工事車両用の駐車場,資材置場及び現場事務所用地については,次による。 ただし,施設管理者と協議すること。 ・同用地に対する借地借家料を( )円見込んでいる。 ・本工事は, 警備員等の検定等に関する規則第1条第4号により規定された交通誘導警備業務を行う場所に一級又は二級の検定合格警備員の配置が( 義務付けられている ・ 義務付けられていない ) ・警備員は, 延0人(昼0人, 夜0人:うち検定合格警備員0人)を見込んでいる. ・警備業法を遵守するとともに, 受注者は交通誘導警備員の配置計画書及び合格証明書の写し等資格要件の確認ができる資料を事前に監督員へ提出すること. ・配置された検定合格警備員は, 業務に従事している間は合格証明書を携帯し,かつ,監督員等の請求が あるときは,これを提示すること. ・受注者は, 「交通誘導警備員勤務実績報告書」を作成し, 勤務実績が確認できる資料(勤務伝票の写し)とともに, 1月毎に監督員へ1部提出しなければならない. ※足場を設置する場合は,原則として「手すり先行工法に関するガイドライン」(建築標仕2.2.4)の 別紙1「手すり先行工法による足場の組み立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式により行うこと. 承諾を得た場合は,(3)手すり先行専用足場方式により行うことができる。 ・外部足場(種類: ,仕様: 枚布,D= cm,シ-ト仕様:) ・内部足場(種類: ,仕様: 枚布,D= cm)◎既存電気設備利用( 出来る ・ 出来ない ), 電力料金( 有償 ・ 無償 )◎既存機械設備利用( 出来る ・ 出来ない ),用水料金( 有償 ・ 無償 )・同用地は,( 図示の場所に ・ 用意していないので業者にて・施設管理者と協議の上 )設けること・交通誘導警備員については,警備業法に基づく警備員とし,図示する場所に 日間配置すること. 原則塗装を行わない。 屋内、屋外及びピット内の支持金物等のうち、ステンレス製(SUS304)又は溶融亜鉛メッキ製のものは、 が出来る。 合成樹脂管、硬質塩化ビニル管にカラーパイプを使用する場合は、監督員との協議により塗装を省略すること ント2回塗りとする。 亜鉛めっき金属電線管はエッチングプライマー1種(JIS-K-5633)による化学処理を行った後調合ペイ (3層押出型)」によるものとする。 ・高圧ケーブルの種類(EM-高圧架橋ポリエチレンケーブル)は,JCS 4395「6,600V架橋ポリエチレンケーブル・最上階の天井配管は、原則二重天井内のいんぺい施工とし、屋上スラブへの埋め込みは行わない。 (最上階が・長さ1m以上の入線しない電線管には1.2㎜以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 二重天井の場合に限る。 )・屋外の金属製防水形プルボックスは焼付塗装とする。 (ステンレス製を除く。 ) の表示札等はエッチングプレート等の耐候性を有するものとする。 なお、屋外において直接外気に触れる場所(盤内、プルボックス内を除く。 )及びマンホール・ハンドホール内 樹脂製、ファイバ製等の表示札等を取付け、回路の種別、行先等を表示する。 ◎盤内、幹線プルボックス内、ケーブルラック上の要所、マンホール・ハンドホール内、その他の要所には合成 文字とする。 ◎カバープレート及びプルボックス蓋にはシール等で要途別表示を行う。 なお、屋外部分の表示はエッチング 協議により図面表示と多少相違させてよい。 ◎分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線で、配線経路、電線太さ、電線本数、管径などは監督員との・分電盤からの予備配管として、分電盤の予備回路数(スペースを含む)に応じた配管を天井裏まで立上げる。 束ねる。 ◎ケーブルを集合して束ねる場合は、許容電流について必要な補正を行い、配線の太さに影響を与えない範囲で 接続可能な端子とすることが望ましい。 ニュートラルスイッチの負荷側の近くに設ける。 なお、単線接地線の接続にはセルフアップねじ等、電線じか◎分電盤等において、外部から分岐回路の接地線を接続する端子又は銅帯は、分岐回路の配線用遮断器等又は・自家用電気工作物の保安規程に基づき,電気主任技術者による工事中の点検並びに工事完成時の検査を実施 し,成績書を堤出する。 ◎改修又は増設工事等において既設配線との接続が本工事に含まれる場合は、工事着手前及び工事完了後に既設 配線の絶縁抵抗を測定する。 照明用及び誘導灯用を除く。 ◎LEDモジュールの光源色は,監督員との協議により,標準図に規定する光源色を変更できる。 ただし,非常 埋設標示を行う。 また、地表面の要所にも、埋設標(電標図参照)を敷設すること。 それ以外は亜鉛めっき鋼板とする。 ・明るさセンサにより照明制御を行う室は,照度を測定し,測定表を監督員に提出する。 なお,明るさセン・非常用照明器具の照度測定は、設置した各室の2箇所以上で行うものとし,詳細は監督員との協議による。・スリーブ材料は、原則として水密を要する箇所はつば付き鋼管、地中部分で水密を要しない箇所は硬質塩ビ管◎機材の検査に伴う試験のうち、製造者において試験方法を定めている項目については、試験要領書を提出する。 場合並びにマンホール及びハンドホール等で埋設位置が明確な場合の接地埋設表は、省略することができる。 接 地 極EB(14φ)×3連-2組EP(t1.5×□900)×1EB(10φ)×1EB(14φ)×3連-2組EB(14φ)×3連-2組EB(14φ)×3連-2組EB(14φ)×3連-2組Is:1線地絡電流150/Is Ω10Ω以下10Ω以下100Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下接地抵抗値EB B種ELHELEDEC高圧避雷用避雷用D種C種EAEAED記 号A種共同接地接地の種類・接地極の材料は次表を基準とする。 なおEBはL=1,500mmとする。 照度測定時期 100%点灯時( ・ 夜間 ・ 昼間 ) 調光制御点灯時( ・ 夜間 ・ 昼間 ) サの設定は,監督員の指示による。 ・通信・情報設備の弱電流電線は絶縁抵抗測定を行う。 5. 機材の品質等6. 施工調査7. 耐震施工8. あと施工アンカー9. 非破壊検査10. 各種荷重計算11. 強度計算12. コンクリート工事13. 仮設工事14. 施行◎本工事の施工にあたっては、電気工事士法に基づく資格者により行うこと。 なお、電気工事士法に基づく資格と工事の範囲は次表のとおり。 資 格自家用電気工作物(最大電力500kW未満)一般用電気工作物第一種電気工事士第二種電気工事士認定電気工事従事者特殊電気工事資格者(ネオン工事)特殊電気工事資格者(非常用予備発電装置)右記以外600V以下(電線路を除く)ネオン設備非常用予備発電装置○ × × × ×○ × ○ × ×× × × ○ ×× × × × ○○ ○ × × ×※ 最大電力500kW以上の自家用電気工作物については、選任されている電気主任技術者の指揮のもと、 本表に準じた資格者で行う。 特記仕様書4 令和 6年 7月・あと施工アンカーボルトの選定については,次による.◎G管は溶融亜鉛メッキ(300g/㎡以上)の物を使用とする。 ・PF管は波付一重管、タイプ-25とする。 ◎次の部分の露出する電線管、支持金物、架台等は塗装を行う。 ( )・フラッシュプレートの材質は新金属製とする。 ◎屋外及びピット内の支持金物等はステンレス製(SUS304)又は溶融亜鉛メッキ製とする。 ◎太さ14mm2以上の電線をターミナルラグにより機器に接続する場合は、増締確認の表示を行う。 ◎地中管路の埋設深さは0.6m以上とし、高圧地中配線以外も地表面と管頂の中心に埋設標識シートにより◎接地極の埋設位置には、その近くの適切な箇所に接地極埋設標(黄銅製)を設ける。 ただし、電柱及び屋外灯の・足場及び作業構台の類を( ・ 本工事で設置する ・ 関連工事が定置するものを無償で使用できる ).宝田小学校照明設備改修工事(着手日指定型)(0884)22-3394教育委員会 教育部 スポーツ振興課阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3髙原設 計 図 面 番 号 ●工事名 ●縮尺●図面名 ●年月章 項 目 特 記 事 項二章 電気設備工事特記事項NONE-05 行う。 ◎機材の検査に伴う試験のうち、製造者において試験方法を定めている項目については、試験要領書を提出する。電線管類・同附属品電線・ケーブル耐火・耐熱ケーブル機材名本工事に使用する機材等は下表による。 (○印のある項目について適用する)配線器具開閉器箱・分電盤端子盤 各盤組込機器 キュービクル式高圧スイッチギヤCW,PW形照明器具JISマーク表示品製造業者名JISマーク表示品又はJIS、JCS等規格品消防庁告示による表示品JISマーク表示品又はJIS等規格品パナソニック㈱、三菱電機㈱、富士電機㈱、内外電気㈱、㈱月の宮電機、日東工業㈱摂陽明正㈱、香東電機㈱、テンパール工業㈱、㈱正興電機製作所、河村電器産業㈱東芝EIコントロールシステム㈱、一光電機㈱、㈱かわでん、ダイシン電機㈱富士電機㈱、摂陽明正㈱、㈱月の宮電機、一光電機㈱、㈱かわでん、ダイシン電機㈱香東電機㈱、㈱正興電機製作所、河村電器産業㈱、日東工業㈱富士電機㈱、㈱かわでん、四変テック㈱、摂陽明正㈱、香東電機㈱、日新電機㈱㈱東芝、東芝EIコントロールシステム㈱、㈱日立製作所、㈱正興電機製作所パナソニック㈱、東芝ライテック㈱、三菱電機照明㈱、日立アプライアンス㈱岩崎電気㈱、NECライティング㈱、シャープ㈱、㈱MARUWA SHOMEI、コイト電工㈱㈱ジーエス・ユアサ コーポレーション、オーデリック㈱、㈱YAMAGIWA高圧受配電盤15. 機材等指定14. 施行特記仕様書5 令和 6年 7月【凡例】シンボル 名 称 仕 様 参 考 形 名 等埋設配管 図示屋外照明分電盤 盤結線図参照◎掘削作業に際して、事前に当該作業範囲内の埋設物、特に電力、通信、ガス及び水道等の埋設経路の調査をプルボックス 図示ハンドホール電撃殺虫器Wh 電力量計BOX照明灯照明柱照明器具姿図及び系統図参照照明器具姿図参照図示ED 接地極 ED:D種接地(φ10,1500)コンセント盤 既設コンセント盤(A,B):撤去、コンセント盤:コンセント盤姿図参照宝田小学校照明設備改修工事(着手日指定型)(0884)22-3394教育委員会 教育部 スポーツ振興課阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3髙原5,0001,0004,0006,1006003,0001,2005,0008,00018,1008,500付近見取図配置図 1/500工 事 範 囲・天満神社・宝田小県道27号線至 桑野町・隆禅寺霊苑・隆禅寺県道27号線・宝田幼稚園・宝田公民館至 県道130号線阿南市宝田町久保田124前面道路民家民家民家隣地境界線道路境界線運動場消防詰め所水路敷地境界線プール敷地境界線墓地敷地境界線合併浄化槽65人田道路境界線水路神社屋内運動場特別教室棟管理・教室棟渡り廊下教室棟建物体育倉庫工事用駐車場3台程度門車両出入口※運動場のコンディションが悪い際は、タイヤを洗浄し道路に土を持ち出さないこと。 ※運動場内を作業車が走行する際は徐行し、運動場を傷めないように端を走行すること。 ※作業車を使用した作業時は、カラーコーン等により安全確保をおこなうこと。 門残土仮置き場本工事場所設 計 図 面 番 号●図面名●工事名 ●縮尺●年月 E-06付近見取図・配置図図示令和 6年 7月宝田小学校照明設備改修工事(着手日指定型)阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3教育委員会 教育部 スポーツ振興課(0884)22-3394髙原MC10MELCBMCCB01MCCBS2MCMCCBMCCBMCCBMCCBMCCB1 2 3 4 5F8TM2TM3MC1XCB CBMC MC6 7CB CBMC MC8 9MC3TB0M 8~10 0L 01,7 TB1~61,20030700 200屋外照明灯分電盤コン柱取付金具ON(防水キャップ付)OFF(防水キャップ付)MC12P50AF/30ATMCCB01 MCCB12P50AF/50ATMCCB22P50AF/50ATMCCB032P50AF/50ATMCCB42P50AF/50ATMCCB52P50AF/50ATMCCB62P50AF/50ATU01,W01TB01 TB1 TB2 TB3 TB4 TB5U1,W1 V2,W2 U3,V3 U4,W4 V5,W5TB6U6,V6MC2MCCB72P50AF/20ATMCCB S2P50AF/15ATTB7V7,W7(3A)F8R S1R1ELCB0M3P250AF/125AT100-200-500-1000mATB0M3P150AR0M,S0M,T0M3φ3W200V(60Hz)制御電源 R1,S1 残 置 灯 予 備 照明灯<№5> 照明灯<№4> 照明灯<№3> 照明灯<№2> 照明灯<№1> 変圧器1次 負 荷 名 称制御電源 R1,S1 残 置 灯 照明灯<№4> 照明灯<№3> 照明灯<№2> 照明灯<№1> 負 荷 名 称PB1A入MC1XPB1B切101102MC1 MC1X TM2201MC1X TM2MC2 TM3202MC1X301TM3302MC3TB103~30min[10min]主照明 運転 OFFディレー 残置灯 OFFディレー 殺虫灯 (AC200V)コンセント盤AへR1S13~30min[10min]2P50AF/30AT負 荷 名 称MCCB8 MCCB92P50AF/20ATMC3殺 虫 灯TB9 TB8U8,N8 U9,N9コンセント盤Bへ(30A)AC200V負 荷 名 称 殺 虫 灯照明制御仕様2.押しボタンスイッチOFF(PB1B)により投光器を消灯1.押しボタンスイッチON(PB1A)により投光器(残置灯含む)及び殺虫器を点灯2.コン柱取付金具加工1.鋼板製屋外防水(屋根付・鍵付(N200))3.外被鋼板は、函体 t1.6mm、扉 t1.6mm以上4.仕上げは、メラミン樹脂焼付塗装、指定色(5Y7/1)【改修後】【改修前】【改修前】【改修後】3.押しボタンスイッチOFF後にタイマー(TM2)により残置灯を消灯4.押しボタンスイッチOFF後にタイマー(TM3)により殺虫器を消灯既設屋外照明灯分電盤結線図・姿図 1/10既設屋外照明分電盤仕様TB0L2P75AR0L,N0L不使用(200V) 不使用(200V) 予備(200V)不使用(200V)1φ2W100V(60Hz)【改修前】【改修内容】①ケーブル(1φ100V(60Hz))を端子台(TBOL)より離線し撤去【取外し・改修・再取付】【改修内容】コン柱取付金具は再使用とし、取付バンドは撤去・新設1φ2W200V(60Hz)【改修後】②主幹ブレーカ(ELCB0M)二次端子より電源を分岐し端子台(TBOL)へ接続図示●年月 ●図面名●縮尺 ●工事名 図 面 番 号 設 計令和 6年 7月E-07屋外照明灯分電盤結線図・姿図宝田小学校照明設備改修工事(着手日指定型)阿南市富岡町トノ町12番地3阿 南 市 役 所(0884)22-3394教育委員会 教育部 スポーツ振興課髙原1,0001,2005,0003,0006006,1004,00018,1008,500M昇降口▲P水路出入口H=4m13000BACDEJ K LG防災無線運動場道路境界線5,000特別教室棟管理・教室棟 教室棟渡り廊下門I東屋屋内運動場水路敷地境界線建物墓地体育倉庫民家民家民家前面道路F HOWh2000【残置】【撤去】照明灯<№4>照明灯<№2>【撤去】 N【撤去】照明灯<№1>CV22sq-2C(VE36)<№3>CV22sq-2C(VE36)<№3>【撤去】照明灯<№3>CV14sq-2C(VE28)<№2>CV14sq-2C(VE28)<№2>CV22sq-2C(VE36)<№3>【残置】【残置】CV14sq-2C(VE28)<№2> CV14sq-2C(VE28)<№1>CV14sq-2C(VE28)<№1>CV14sq-2C(VE28)<№2>CV22sq-2C(VE36)<№3>【残置】CV14sq-2C(VE28)<№1>CV14sq-2C(FEP30)<№1>CV14sq-2C(FEP30)<№2>CV22sq-2C(FEP50)<№3>【残置】6,000四国電力柱(タカラダ 22)CV14sq-2C(FEP30)<№2>CV14sq-2C(FEP30)<№1>CV22sq-2C(FEP50)<№3>【撤去】DV14sq-2R【残置】3φ3W 210VED掘削範囲屋外照明分電盤、電力量計BOX【取外し】コンクリートポール№照明設備配置図(改修前) 1/400【配線再使用、配管撤去】【配線再使用、配管撤去】【配線再使用、配管撤去】【撤去】改修前IV14sq×2【残置】既設分電盤【残置】落下防止ワイヤー付、耐雷サージ:15kV、初期光束補正型(平均電力373W)重耐塩害仕様、保護等級:IP65、耐風速60m/s、質量:11.6kgアーム:鋼材(溶融亜鉛メッキ)、ハンドル:ステンレス本体:アルミ(コーヒーブラウン)、前面パネル:ポリカーボネート(透明)昼白色、5000K、Ra70、光源寿命40000時間(光束維持率85%)光束68700lm、消費電力403W、電圧200~242V電源ユニット内蔵、広角配光タイプ落下防止ワイヤー付、耐雷サージ:15kV、初期光束補正型(平均電力373W)重耐塩害仕様、保護等級:IP65、耐風速60m/s、質量:11.5kgアーム:鋼材(溶融亜鉛メッキ)、ハンドル:ステンレス本体:アルミ(コーヒーブラウン)、前面パネル:ポリカーボネート(透明)昼白色、5000K、Ra70、光源寿命40000時間(光束維持率85%)光束68700lm、消費電力403W、電圧200~242V電源ユニット内蔵、中角配光タイプ取付金具:鋼管入力電流:1.3/1.2A、入力電力:76/63W定格二次電圧:6400V/7000Vコンデンサ内臓周波数50Hz/60Hz定格一次電圧:200V本体:鋼板製電撃殺虫器 30W×2灯形 1台4台20台LED投光器(中角) マルチハロゲン灯Sタイプ1000形LED投光器(広角) マルチハロゲン灯Sタイプ1000形LPJ1W-500(公共施設型番)、参考品番:NYS30547LF(パナソニック)LPJ1M-500(公共施設型番)、参考品番:NYS30537LF(パナソニック)参考品番:DWT30222+DWF01(IWASAKI)照明器具姿図【新設】ELCB 2P2E50AF/30AT30mA 0.1secMCCB 2P2E30AF/20AT 30AF/20ATMCCB 2P2E露出コンセント2個露出コンセント2個MCCBMCCBELCB露出コンセント×4個3903901φ2W 100V500500 3045 170鍵付き盤(SUS製)露出コンセントブレーカ漏電ブレーカ個数 参考型番BPS5520VBJWA23031BCWA220WK30051124名 称【新設】※参考メーカー:パナソニック配線ダクト端子カバー付コンセント盤姿図 1/10●年月 ●図面名●縮尺 ●工事名 図 面 番 号 設 計図示令和 6年 7月E-08照明設備配置図(改修前)、照明器具姿図、 コンセント盤姿図宝田小学校照明設備改修工事(着手日指定型)阿南市富岡町トノ町12番地3阿 南 市 役 所(0884)22-3394教育委員会 教育部 スポーツ振興課髙原1,2005,0003,0006006,1004,0001,00018,1008,500ハンドホール(H2-6)【新設】(ハンドホール埋設詳細図参照)3φ3W 210V水路水路道路境界線5,000出入口H=4m特別教室棟管理・教室棟 教室棟渡り廊下650065004321体育倉庫121314 15 16門6屋内運動場敷地境界線建物墓地711 9【新設】照明灯<№4>四国電力柱(タカラダ 22)防災無線Wh【再取付】8照明灯<№3>【残置】CV22sq-2C(VE36)<№3>【残置】CV14sq-2C(VE28)<№2>【新設】18 DV14sq-2RCV14sq-2C(VE28)<№1>【残置】CV14sq-2C(VE28)<№2>CV22sq-2C(VE36)<№3>【残置】運動場【新設】CV14sq-2C(VE28)<№2>CV22sq-2C(VE36)<№3>【残置】CV14sq-2C(VE28)<№1>CV14sq-2C(FEP30)<№1>CV14sq-2C(FEP30)<№2>CV22sq-2C(FEP50)<№3>【残置】10【新設】照明灯<№1>照明灯<№2>【新設】EDEDEDEDEDEM-CE14sq-2CEM-CE22sq-2C(FEP40)<№3>EM-CE14sq-2C(FEP30)<№2>EM-CE5.5sq-2C×2(FEP50)<№4>EM-CE14sq-2CEM-CE5.5sq-2C×2(FEP50)<№4>【新設】(配管埋設詳細図(B)参照)【新設】(配管埋設詳細図(A)参照)CV22sq-2C(FEP40)<№3>CV14sq-2C(FEP30)<№2>CV14sq-2C(FEP30)<№1>屋外照明分電盤、電力量計BOXコンクリートポール№照明設備配置図(改修後) 1/400IV14sq×2【残置】既設分電盤【配線再使用、配管新設】【配線再使用、配管新設】【配線再使用、配管新設】17コンセント盤【新設】改修後【残置】EM-CE14sq-2C(FEP30)<№1>ハンドホール内で既設配線と接続<№1、№2、№3>※残土については、監督員確認後に場内敷き均しとする。 前面道路民家民家民家3,0001200600 100砕石(C-40)敷き t=100【別途工事】【新設】【新設】異種管接続接手G管【新設】【新設】 【新設】FEP管2,000接地極埋設標【新設】ステンレスバンド【新設】P.BOX(取付バンド共)コンクリートポール【別途工事】コンクリートポール№7、10、17、18▽GL1200×1200×H600コンクリート根巻【別途工事】600(№7,17,18) (№7,17,18)VE管【既設】(№10)FEP管【新設】異種管接続接手基礎周り詳細図 1/50接地棒(φ10,1500)【新設】※コンクリートポール№7、17、18は、別途工事の根切り範囲内での埋設配管接続とする。 根切り良質土ハンドホール(H2-6型)【新設】【新設】砕石(C-40)敷き t=100【新設】200 1,040 100 100 2001,640 400 400200 100 2001,640 400924 116FEP管(30,30,50)【既設】100400 400 1,6401,028 306 3061,640380 456 805400根切範囲1,040 100ハンドホール(H2-6型)【新設】 【新設】防水シート 2.0mm 1000×1000砕石(C-40)敷き t=100【新設】600▽GL【新設】【新設】200 1001001,1806002,040FEP管(30×2,40,50)FEP管(50)FEP管(30×2,40,50)ハンドホール埋設詳細図 1/50蓋(R2K φ600 電気刻印入 簡易防水パッキン付)【新設】300 580保護砂15050真砂土【新設】FEP管(50)※コンクリートポール(№10)からハンドホールまでの距離等を竣工図へ明記すること。 50200 50 200GL600100 50FEP40FEP30×2FEP5050200 200FEP50100600GL配管埋設詳細図(A) 1/30 配管埋設詳細図(B) 1/30保護砂保護砂根切り良質土250 50250 50根切り良質土真砂土根切り良質土真砂土埋設表示テープ(2倍長)埋設表示テープ(2倍長)●年月 ●図面名●縮尺 ●工事名 図 面 番 号 設 計図示令和 6年 7月E-09照明設備配置図(改修後)、埋設配管詳細図宝田小学校照明設備改修工事(着手日指定型)阿南市富岡町トノ町12番地3阿 南 市 役 所(0884)22-3394教育委員会 教育部 スポーツ振興課髙原O<№3>P.BOX (200×200×100 VE)【撤去】【別途工事にて撤去】コンクリートポール(根巻)架台【撤去】防砂ネット(グラウンド外側)3000 120001000 3000 3900 3900 2001700014000170003000コンクリートポール(根巻)【別途工事にて新設】【新設】【新設】防球ネット(グラウンド側)電撃殺虫器【新設】2000 7000 3300照明灯№照明灯№コンクリートポール№ 10コンクリートポール№ED広角 広角 広角 広角広角【新設】架台(参考品番:XDYK2600(パナソニック))【撤去】架台【撤去】P.BOX (200×200×100 VE)コンクリートポール(根巻)【別途工事にて撤去】ED<№1>コンクリートポール(根巻)【別途工事にて新設】【新設】【新設】【新設】<№1>【新設】EM-CE14sq-2C E5.5sq(G36)ED広角 広角 中角 中角中角 中角架台(参考品番:XDYK2600(パナソニック))防砂ネット(グラウンド外側)防球ネット(グラウンド側)EDWh1200 600【再取付】【新設】【新設】【再取付】屋外照明分電盤電力量計BOXEM-CET60sq(G70)8【撤去】【撤去】架台架台Whコンセント盤B【撤去】電力量計BOX【取外し】屋外照明分電盤【取外し】コンクリートポール(根巻)【別途工事にて撤去】【撤去】【撤去】【撤去】【撤去】【撤去】【撤去】電撃殺虫器【撤去】【撤去】EDP.BOX (200×200×100 VE)×3<№4>コンクリートポール(根巻)【別途工事にて新設】【新設】【新設】2000 10300EM-CE14sq-2C E5.5sq(G36)【新設】ED広角 広角 広角 広角広角 広角【新設】架台(参考品番:XDYK2600(パナソニック))コンクリートポール(根巻)【別途工事にて新設】【新設】【新設】【新設】防球ネット(グラウンド側)2000 10300【新設】【新設】【新設】EM-CE22sq-2C E5.5sq(G36)CV22sq-2C(G36)<№3>ED広角 広角 広角 広角広角 広角【新設】架台(参考品番:XDYK2600(パナソニック))7 18 17<№2><№2>P.BOX (200×200×100 VE)【撤去】【別途工事にて撤去】コンクリートポール(根巻)架台【撤去】N<№4>【配管残置】 【配管撤去】 【配管残置】 【配管撤去】 【配管残置】 【配管撤去】CV22sq-2C(VE36)GL【新設】EM-CE14sq-2C(FEP30)<№1>EM-CE14sq-2C(FEP30)<№2>EM-CE14sq-2CEM-CE22sq-2C(FEP40)<№3>【残置】CV22sq-2C(VE36)<№3>CV14sq-2C(VE28)<№2>CV14sq-2C(VE28)<№1>【残置】CV22sq-2C(VE36)<№3>CV14sq-2C(VE28)<№2>【残置】CV22sq-2C(VE36)<№3>【残置】CV22sq-2C(VE36)<№3>CV14sq-2C(VE28)<№2>【残置】CV22sq-2C(VE36)<№3>EM-CE5.5sq-2C×2(FEP50)<№4>EM-CE5.5sq-2C E2.0(G28)【新設】【新設】EM-CE14sq-2C E5.5sqEM-CE5.5sq-2C(G42)【配管残置】 【配管新設】 【配管残置】 【配管新設】 【配管残置】 【配管新設】CV14sq-2C(VE28)<№1>CV14sq-2C(VE28)<№2>CV22sq-2C(VE36)<№3>【残置】【新設】ハンドホール(H2-6)【配管残置】 【配管撤去】【別途工事にて新設】コンクリートポール(根枷)EM-CE14sq-2C【新設】EM-CE5.5sq-2C×2(FEP50)<№4>【新設】【新設】【新設】EM-CE14sq-2CEM-CE5.5sq-2C×2(G54)【撤去】系統図 1/1501.プルボックスから投光器に至る配線は、EM-CE3.5sq-3C(1Cアース)とする。 2.コンクリート柱立上げ配管支持バンドはSUS製とし、取付間隔は1.5m以内とする。 4.LED投光器上の広角・中角は、機種の配光タイプを示す。 5.LED投光器上の広角(残)は、残置灯を示す。 6.図中の機器設置高さは参考とし、現場にて監督員と調整をおこなうこと。 200V3φ3W6200【新設】EM-CE14sq-2CEM-CE5.5sq-2C×2EM-CE14sq-2C(G36)<№1>EM-CE14sq-2C(G36)<№2>EM-CE22sq-2C(G42)<№3>(G54)<№4>【新設】【新設】コンセント盤B仕様(撤去)500×520×210 鋼板製ELCB2P50AF/30AT×1MCCB2P50AF/20AT×2コンセント盤A仕様(撤去)500×620×210 鋼板製ELCB2P50AF/50AT×1MCCB2P50AF/20AT×3EDIV5.5sq(VE16)、接地極【撤去】IV2.0(VE16)、接地極【撤去】CV14sq-2C(VE28) CV14sq-2C(VE28)CVT60sq(プリカ)IV5.5sq×2(プリカ)【撤去】LED投光器×6 LED投光器×6 LED投光器×6 LED投光器×6CV14sq-2C(VE28)【撤去】四国電力柱からVVF2.0-2C×2(VE28)【撤去】CV14sq-2C(VE28)CV14sq-2CCV5.5sq-2CCV14sq-2CCV5.5sq-2C(VE36)(VE36)3.架台金具は、溶融亜鉛メッキ仕上げとする。 広角(残)GL露出ダブルコンセント(E付)×8露出ダブルコンセント(E付)×6EM-IE5.5sq(G16)、接地極EM-IE5.5sq(G16)、接地極EM-IE5.5sq(G16)、接地極投光器(水銀灯1000W相当)×4(安定器共)【撤去】投光器(水銀灯1000W相当)×4(安定器共)【撤去】投光器(水銀灯1000W相当)×4(安定器共)【撤去】投光器(水銀灯1000W相当)×4(安定器共)【撤去】投光器(水銀灯1000W相当)×6(安定器共)【撤去】100V1φ2W屋内運動場からEM-CE14sq-2C(G36)【新設】5800 4500 800 1200EM-IE5.5sq(G16)CV14sq-2C(G36)【新設】EM-IE5.5sq(G16)、接地極【新設】 【新設】CV14sq-2C(G36)【新設】EM-IE5.5sq(G16)、接地極EM-CET60sq(G70)【配線一部再使用、配管撤去】 【配線一部再使用、配管撤去】 【配線一部再使用、配管撤去】【配線再取付、配管新設】【配線再取付、配管新設】 【配線再取付、配管新設】100V1φ2W屋内運動場から200V3φ3W四国電力柱からIV5.5sq×4(VE22)【撤去】コンセント盤Aコンセント盤【新設】P.BOX (200×200×150 SUS WP)P.BOX (250×250×150 SUS WP)P.BOX (200×200×150 SUS WP)P.BOX (250×250×150 SUS WP)P.BOX (200×200×150 SUS WP) P.BOX (200×200×150 SUS WP)P.BOX (250×250×150 SUS WP)P.BOX (250×250×150 SUS WP)CV14sq-2C(FEP30)<№1>CV14sq-2C(FEP30)<№2>CV22sq-2C(FEP50)<№3>CVT60sq(G70)変圧器(1φ5kVA乾式自冷式 WBO-5000A(鎌田信号機㈱))7.安定器取外し後にPCBの有無を調査し、あれば監督員の指示に従うこと。 P M【撤去】●年月 ●図面名●縮尺 ●工事名 図 面 番 号 設 計図示令和 6年 7月E-10照明設備等系統図改修前改修後宝田小学校照明設備改修工事(着手日指定型)阿南市富岡町トノ町12番地3阿 南 市 役 所(0884)22-3394教育委員会 教育部 スポーツ振興課髙原
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