阿南第一中学校エレベーター設置工事
期限情報:
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発注機関
地域
徳島県
公開日
2026年09月25日
提出期限
未指定
案件概要
阿南第一中学校エレベーター設置工事問 い 合 わ せ 先(発注案件について)阿南市富岡町トノ町12-3(入札執行について)阿南市富岡町トノ町12-3阿南市 電話番号 0884-22-3299 教育部教育総務課・この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。
令和 8年10月14日 (水) 9時00分 を提出してください。
・現場説明会を受けていない者は入札に参加できません。
ただし、現 場説明会を実施しない場合はこの限りではありません。
・本指名通知は場合により取り消しをすることがあります。
議 会 の 議 決 不要契 約 の 保 証 金銭的保証内 訳 書 提 出 必要設 計 金 額 ( 税 抜 ) 30,130,000円入 札 書 提 出 予 定 期 間令和 8年10月 2日令和 8年10月13日設計書・図面等の閲覧場所 阿南市ホームページ令和 8年10月13日令和 8年 9月25日設計書・図面等の閲覧期間指 名 選 定 業 者現 場 説 明 会 の 日 時(火) -15時00分からまで地区 令和 9年 3月16日特A A B教育部教育総務課契約締結の翌日市内所 管 課工 事 名工 事 箇 所工 期 -阿南第一中学校エレベーター設置工事阿南市長生町西方開 札 場 所建築一式(金)8時30分阿南市役所3階 307会議室(金) からまで入 札 保 証 金適用 最 低 制 限 価 格 制 度入 札 情 報(火)から現 場 説 明 会 の 場 所開 札 日 時まで であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札金額としてください。
免除備 考・本入札は、徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件です。
・本入札は、入札参加者注意事項、阿南市契約規則、阿南市公共工事 標準請負契約約款及び阿南市電子入札システム運用基準等に基づき 執行し、契約の締結を行うものです。
入札がないときは、入札を終了します。
に 相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合 は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者・落札の決定にあたっては、入札金額に当該金額の100分の100884-22-3804 総務部総務課・本入札については、他の建設関連業者に代理入札を委任することは 認めません。
阿南市 電話番号・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。
・指名通知に記載されている設計書等を閲覧の上、入札書及び内訳書昇降路平面図(設置後)図 面 名 図面番号 図面番号 図 面 名1 2 3 4 5阿南市教育委員会 教育部 教育総務課6 7 8令和8年度阿南第一中学校エレベーター設置工事共通仕様書1共通仕様書2共通仕様書3特記仕様書1特記仕様書2配置図管理棟1階平面図管理棟2階平面図管理棟3階平面図エレベーター仕様昇降路平面図(既存)昇降路縦断面図出入口正面図・出入口壁穴図・断面図かご意匠図9101112131415◎地下埋設物への影響が予想される場所では,施工に先立ち,原則として,試掘を行い,当該埋設物の種類,●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号NON共通仕様書1章 項 目 特 記 事 項I. 工事概要1. 工事名称2. 工事場所3.建物概要建物名称構造・規模敷地面積延床面積消防法施行令別表第1の区分建築一式工事種 目 工事概要4.工事種目章 項 目 特 記 事 項 ・公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) 令和4年版項 目 特 記 事 項 章1.適用基準 ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 令和4年版(以下「標仕」という.) ・公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版 ・公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版 ・公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) 令和4年版 ・建築工事標準詳細図 令和4年版(以下「標準図」という,) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下「改標仕」という.) ・公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版 ・公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版◎図面及び特記仕様に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の下記による.一章 共通事項 ・公共建築木造建築工事標準仕様書 令和4年版 ・敷地調査共通仕様書 令和4年改定Ⅱ. 共通仕様書(1)項目は,番号に〇印が付いたものを適用する.(2)特記事項は,〇印が付いたものを適用する.◎は総て適用する. ・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)・同解説 令和5年版また,次の図書(国土交通大臣官房官庁営繕部監修)を参考とする. ①建築工事監理指針 令和4年版(以下「監理指針」という.) ②建築改修工事監理指針 令和4年版 ③電気設備工事監理指針 令和4年版 ④機械設備工事監理指針 令和4年版 ②補足説明書 ③特記仕様書(共通仕様書を含む) ④図面 ⑤公共建築工事標準仕様書等2.優先順位 ◎設計図書の優先順位は,次の順とする. ①質問回答書(②から⑤に対するもの) (a)受注時は,契約後,土曜日,日曜日,祝日等を除き14日以内とする.3. 工事実績データの登録 (1)受注者は,請負代金額が500万円以上の工事については受注・変更・しゅん工・訂正時に,工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき,工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し監督員に提出して内容の確認を受けた上,次の期限までに登録機関に登録しなければならない. なお,変更登録は工期,技術者に変更が生じた場合に行うものとし,請負代金額のみの変更の場合は, (d)訂正時は,適宜とする.原則として登録を必要としない.(2)受注者は,実績登録完了後,登録機関発行の「登録内容確認書」が受注者に届いた際には,速やかに監督員に提示しなければならない.(b)登録内容の変更時は,変更があった日から土曜日,日曜日,祝日等を除き14日以内とする. (c)しゅん工時は,工事しゅん工承認後,土曜日,日曜日,祝日等を除き14日以内とする. なお,変更時としゅん工時の間が14日間に満たない場合は,変更時の提示を省略できる.4. 工程表 と.◎受注者は,契約書に基づく工程表を契約締結後14日(土曜日,日曜日,祝日等を除く.)以内に提出するこ 令和8年度 阿南第一中学校エレベーター設置工事阿南市長生町西方阿南第一中学校 校舎RC造 地上3階34,477.67(m2)8,846.03(m2)7項 中学校エレベーター設置工事5.猛暑を考慮した工期 本工事は猛暑を考慮した工期設定の( 対象 ・ 対象外 )工事である.猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる. (2)観測地点:環境省が公表する四国地方_徳島_蒲生田地点 (3)気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時の現場作業時間にお いて,環境省が公表する四国地方_徳島_蒲生田地点におけるWBGT値が31以上となり, かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し, 又は現場を閉所した時間を算定し, 日数に換算したもの(小数点以下第一位を四捨五入する.))が(1)の日数から著しく乖離した場合には, 受注者は発注者へ工期の延長変更を 協議することができる.(1)作業不能日数:○○日間 (4)作業不能日数の計算は「営繕工事における猛暑および熱中症対策に係る試行要領」による.5. 工事の着手 ◎受注者は,設計図書に定めのある場合,又は特別の事情により発注者の承諾があった場合を除き,工事開始 日以降30日以内に工事に着手しなければならない.なお,工事開始日とは,契約書に明示した着工の日( 特記仕様書において着工の日を別に定めた場合にあっては,その日)をいう.6. 施工計画書等◎上記の施工計画書には,「地下埋設物等の近接作業に関する事項」を設けること.◎施工図,現寸図,見本等を,工事の施工に先立ち作成し,監督員の承諾を受けること.◎施工に先立ち, 実施工程表, 工事の総合計画をまとめた総合施工計画書及び工種別施工計画書並びに施工図 等を作成し, 監督員に提出し,監督員の承諾を受けること.7. 下請負人の選定 ◎受注者は,本工事の一部を下請に付する場合は,工事の施工に十分な能力と経験を有した者を選定すると共 に,徳島県内に主たる営業所を有するものの中から優先して選定するように努めなければならない.なお,請負対象額(設計金額)が1億円以上の工事については,徳島県内に主たる営業所を有するもの以外と下請◎受注者は,本工事の全部若しくは一部について,指名停止期間中の有資格業者と下請契約を締結してはなら 契約する場合には, 県内業者を選定しない理由を記した理由書を事前に監督員に提出しなければならない. ない.(なお,有資格業者とは,建設工事の請負契約に係る一般競争入札及び指名競争入札参加資格審査要 綱第5条の規定により参加資格の認定を受けた者をいう.)受注者は,施工体制台帳の写し及び施工体系図の写しを,下請契約を締結したときは下請契約日から,内8. 施工体制台帳及び 施工体系図(1)施工体制台帳の作成受注者は,下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む.)を締結した場合は,施工体制台帳及び再下請負 通知書(以下「施工体制台帳」という.)を自らの責任において作成・保存するとともに,施工体制台帳 を工事現場に備え置かなければならない.(2)施工体系図の作成及び掲示受注者は,下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む.)を締結した場合は,各下請負者の施工の分担関 係を表示した施工体系図を作成し,公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律に従って,工事 関係者が見やすい場所及び公衆が見やすい場所に掲げなければならない.(3)警備業者の記載受注者は,交通誘導警備員を配置するときは,警備業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を作成・保 存しなければならない.(4)運搬業者の記載受注者は,土砂等を運搬する大型自動車を配置するときは,運搬業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を作成・保存しなければならない.(5)施工体制台帳及び施工体系図の提出に提出し,確認を受けなければならない ただし,提出日について,監督員が承諾したときはこの限りではない(6)再下請負通知書を提出する旨の書面の掲示ない受注者は,再下請負通知書を提出する旨の書面を,工事現場の公衆が見やすい場所に掲示しなければなら容に変更が生じたときは変更が生じた日から,いずれも土曜日,日曜日,祝日等を除き14日以内に監督員◎受注者は,下請契約を締結するときは,下請負に使用される技術者,技能労働者等の賃金,労働時間その他 の労働条件,安全衛生その他の労働環境が適正に整備されるよう,市場における労務の取引価格,保険料等 を的確に反映した適正な額の請負代金及び適正な工期等を定める下請け契約を締結しなければならない.9. 電気保安技術者等 ・一般用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は,第1種又は第2種電気工事士の資格を有する者とする◎工事用電力設備の保安責任者を関係法令に従って有資格者を定め,監督員に報告すること受けること◎電気保安技術者は次の者とし,必要な資格又は同等の知識及び経験を証明する資料により,監督員の承諾を を有する者又はこれと同等の知識及び経験を有する者とする ・事業用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は,その電気工作物の工事に必要な電気主任技術者の資格10.施工中の安全確保◎工事現場における現場代理人, 監理技術者, 主任技術者の確認のため名札を着用すること.名札には現場代 理人,監理技術者,主任技術者の別,氏名,会社名,工事名を記載し,顔写真を添付すること.◎工事現場の安全衛生管理については, 労働安全衛生法等関係法令等に従って行うこと.◎工事の施工に伴う災害及び公害の防止は, 建築基準法, 労働安全衛生法, 騒音規制法, 振動規制法, 大気汚 染防止法, 建設工事公衆災害防止対策要綱(令和元年9月2日付け国土交通省告示第496号), 建設副産物適◎工事関係図書及び監督員から指示された事項等については, 施工に携わる下請負人にも十分に周知・徹底すること◎受注者は, 工事の施工箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物について,工事(仮囲い等仮設材設置 を含む)着手までに調査を行い, 「支障物件確認書」を監督員に提出し,監督員の確認を受けてから工事着 手すること. 正処理推進要綱(平成5年1月12日 建設省建経発第3号,平成14年5月30日改正)その他関係法令に従い適切 に処理すること.◎受注者は, 工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対し, 支障を及ぼさないような措置を施さいよう,受注者の負担でその都度,補修又は補償すること.なければならない.万一, 損傷を与えた場合は, 直ちに監督員に報告するとともに, 施設の運営に支障がな位置(平面・深さ),規格,構造等を確認しなければならない.◎受注者は,重量が100kg以上のものを貨物自動車に積む作業(ロープ掛けの作業及びシート掛けの作業を含 む.)又は貨物自動車から下ろす作業(ロープ解きの作業及びシート外しの作業を含む.)を行うときは, 当該作業を指揮する者を定め,監督員に報告しなければならない.◎受注者は,輸送経路等において上空施設への接触事故を防止するため,重機回送時の高さ,移動式クレーン のブームの格納,ダンプトラックの架台の下ろし等について,走行前に複数の作業員により確認しなければ ならない.◎受注者は,トラック(クレーン装置付)を使用する場合は,上空施設への接触事故防止装置(ブームの格納 忘れを防止(警報)する装置,ブームの高さを制限する装置等)付きの車両を原則使用しなければならない. なお,使用できない場合は事前に監督員と協議を行うこと.◎休日,夜間に作業を行う時は,事前に「休日・夜間作業届」を監督員に提出すること.◎受注者は,機械等を貨物自動車に積み込む作業又は貨物自動車から下ろす作業を行う場合は,当該作業を指 揮する者を定め,指揮者の合図により行わなければならない.また,作業状況について,写真等の資料を整 備及び保管し,監督員の請求があったときは,直ちに提示しなければならない. 手順について監督員の承諾を得たうえで,指定された時間に行うこと.◎受注者は,工事期間中安全巡視を行い,工事区域及びその周辺の監視あるいは連絡を行い,安全を確保する とともに工事現場における盗難防止の観点から,資機材の保管状況等についても併せて確認すること.また,◎上下作業や直下階の施設を利用しながらの直上階(天井)のスラブはつり工事は,原則禁止とする.やむを 得ず行う場合は,飛来落下の危険を生じるおそれがあるため,適切な防護措置を講じ安全確保を図り,施工する措置を講じなければならない.特に,飛来落下の恐れのある巾木やメッシュシート等の資機材について は,足場の上に仮置きせず,設置又は荷下ろしするまでは,番線等により固定を行うこと.また,強風,大 雨,大雪等の悪天候のため,作業の実施について危険が予想されるときは,作業を中止すること. 監督員から「資機材保管計画書」(任意様式)の提出を求められた場合には,速やかに提出すること.◎受注者は,高さが2m以上の箇所で作業を行う場合は,墜落防止に留意し,作業日毎に「墜落防止チェックシ -ト」を活用して点検を行い,その記録を保管すること.◎仮囲いを設置する場合は,設置後に「現場安全再確認シート(任意様式)」を活用して点検を行い,その記 録を保管すること.◎受注者は,足場を設置する場合は組立,解体時において,作業前に施工手順を確認し,倒壊や資材落下に対◎当該工事が分離発注の工事においては,受注金額が最も高い受注者を「統括安全衛生管理義務者」に選任 するものとする.(労働安全衛生法第30条第2項)◎作業にあたって労働災害,公衆災害の事故リスクと対応方法について監督員と協議すること.◎事故により,停電,断水等が発生することを考慮し,施設休業日に作業するなど,作業日を施設管理者と協 議すること.◎給水管近傍の作業で給水管を破損する恐れがある場合は,給水バルブの止水状況を確認するとともに,事故 による漏水に備えて直下階や近傍の重要備品について養生や移設について協議すること.◎受注者は,工事施工途中に工事目的物や工事材料等の不具合等が発生した場合,または,公益通報者等から 当該工事に関する情報が寄せられた場合には,その内容を監督員に直ちに通知しなければならない.11.撤去時の資機材残置の防止 ◎足場撤去の際は,工事箇所周辺に資機材が残っていないか点検したうえで,撤去を行うこと.◎輸送災害の防止受注者は, 工事用車両による土砂, 工事用資材, 機械等の輸送を伴う場合は, 関係機関と打合せを行い, 交◎過積載による違法運行の防止通安全に関する担当者, 輸送経路, 輸送期間, 輸送方法, 輸送担当業者, 交通誘導警備員の配置, 標識, 安全施設等の設置場所,その他安全輸送上の事項について計画を立て,災害の防止を図らなければならない.特に, 輸送経路にある既設構造物に対して損害を与えるおそれがある場合は, 当該物件及びその位置と必要な措置について,工事着手前に監督員に報告しなければならない. ・さし枠装備車,不表示車は使用しないこと ・積載重量制限を超えた土砂等の積込みは行わないこと ・過積載車両,さし枠装備車,不表示車から土砂等の引き渡しを受けないこと・建設発生土の処理及び骨材の購入に当たっては,下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害さないこ と・過積載による違法通行により,逮捕または起訴された建設業者は,指名停止措置を講ずる場合がある受注者は,過積載による違法運行の防止に関し,特に,次の事項について留意し,下請負業者を指導するこ と.12.交通安全管理◎発生材の処理等は,次により適正に行う.(1)工事による発生材のうち,文化財保護法に基づく物及び有価材と判断される物については,報告及び引き 渡しを要する.る法律, 廃棄物の処理及び清掃に関する法律, 建設副産物適正処理推進要綱その他関係法令等に従い処理すること.受注者は,工事で発生する産業廃棄物を保管する場合,または自ら運搬する場合等においては,廃棄物の処理及び清掃に関する法律第12条の規定を遵守すること.図書に表示のないものについては,監は「発生材の処理等」による.(3)産業廃棄物の種類ごとの処分場については,各専門特記仕様書の1章一般共通事項「産業廃棄物の処理」又(4)建設発生土の処理については,各専門特記仕様書の1章一般共通事項「建設発生土の処理」による.(7)受注者は, 建設副産物が搬出される工事にあたっては,建設発生土は建設発生土搬出調書(様式3),産(2)上記以外の発生材は, 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律, 資材の有効な利用の促進に関す督員に報告し指示を受けること.(5)解体前に,照明器具,変圧器及び進相コンデンサのPCBの有無を調査し,あれば,監督員の指示に従うこと.(6)空調機等の整備や撤去処分を行う場合は,フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律を始めイクル法により処理すること.とする関係法令に基づき,作業や手続きを行う.家電リサイクル法に該当する機器については,家電リサ業廃棄物は産業廃棄物管理票(マニフェストA票及びD票またはE票)により,適正に処理されているか確認 するとともに,監督員に建設発生土搬出調書を提出しなければならない.なお,監督員等の指示があった 場合は直ちに産業廃棄物管理票の写しを提示しなければならない.13. 発生材の処理等1令和8年9月阿南第一中学校エレベーター設置工事阿南市富岡町トノ町12番地3阿 南 市 役 所教育委員会 教育総務課TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-4785●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号NON共通仕様書2章 項 目 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 章 項 目 特 記 事 項(1)解体前に大気汚染防止法に基づくアスベスト等の特定建築材料に該当するものが使用されていないか調査り確認すること.なお,工事内容に変更がある場合においても同様とする.し,あれば監督員の指示に従うこと.既存の分析調査結果がある場合は,受注者がその結果を書類等によ(2)事前調査を公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)1.5.1及び大気汚染防止法により行うこと.既存の分析調査結果の貸与( あり ・ なし ). ・調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより,労働基準監督署及び自治体に報告すること.監督員へも結果を提出するとともに,その写しを工事の現場に備え置くこと. ・調査結果は3年間保存すること. ・調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示すること. ・分析によりアスベスト含有調査を行う場合は,JIS A 1481-1によること.(3)表示,掲示は次のとおり行うこと.法による.◎標仕等に記載されていない特別な材料の仕様・工法は, 監督員の承諾を受けて,当該製品の仕様及び指定工◎県内産資材の原則使用ならない. ただし, 特段の理由がある場合はこの限りでない(1)受注者は, 木材以外の建設資材を使用する工事を施工する場合, 原則として県内産資材を使用しなければなお, WTO対象工事については, 県内産資材を優先して使用するよう努めるものとする.(2)受注者は,木材以外の建設資材について,県内産資材であることの別を施工計画書に記載するものとする. また,請負代金額が500万円以上の工事について, 県内産資材以外の資材を使用する場合は, 県内産資材をならない使用できない理由を施工計画書に記載すると共に,確認資料を事前に監督員に提出し, 承諾を得なければ又はJASのマーク表示のあるものを使用する場合又はあらかじめ監督員の承諾を受けた場合は,この限りでない.県内産資材(次のいずれかに該当するもの)(1)材料の主な部分を県内産出の原材料を使用している製品(2)徳島県内の工場で加工,製造された製品 注1 部材,部品が県外製品であっても,県内の工場で加工,製造した製品(二次製品)であれば県内産資材として取り扱う 注2 県内企業が県外に立地した工場(自社工場)で加工,製造した製品も県内産資材として取り扱う 注3 公共建築工事標準仕様書その他関連する示方書等の基準を満たす資材,製品であること◎県内企業調達建材等の優先使用受注者は, 徳島県内に主たる営業所を有する者から調達した建材等(以下,「県内企業調達建材等」という. ) するものとする.を優先して使用するよう努めなければならない. また,県内企業調達建材等の別を工種別施工計画書に記載書に記載し,監督員の承諾を得なければならないなお, 県内企業調達建材等以外を使用する場合は, 県内企業調達建材等を使用しない理由を工種別施工計画 受注者は, 再生砕石を使用する場合, 県内の再資源化施設(廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)第15条第1項に基づく許可を有する施設(同法第15条の2の6第1項に基づく変更の許可において同じ. ))で製造された再生砕石を原則として使用しなければならない受注者は,加熱アスファルト混合物を使用するときは,原則として,「徳島県土木工事用生アスファルト合ならない材の品質審査要綱」に基づき工場認定を受けた県内の工場から出荷された合材を原則として使用しなければ14. 材料・製品等 とは次のことである.改正平成14.4.1国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械とする.ただし, 排出ガス 建築材料等 を満たすものとする◎本工事に使用する建築材料は,設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし,次の(1)から(5)(1)合板,木質系フローリング,構造用パネル,集成材,単板積層材,MDF,パーティクルボード,その他の木する 質建材,ユリア樹脂板及び仕上げ塗材は,ホルムアルデヒドを発散しないか,発散が極めて少ないものとする(2)保温材,緩衝材,断熱材は,ホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか,発散が極めて少ないものと(3)接着剤は,フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない揮発性の可塑剤を使用し,ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを発散しないか,発散が極めて少ないものとする散が極めて少ないものとする(4)塗料(塗り床を含む)は,ホルムアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを発散しないか,発(5)(1),(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具,書架,実験台,その他の什器等は,ホルムアルデヒドを発散しないか,発散が極めて少ないものとする◎設計図書に疑義が生じたり,現場の納まり又は取合い等の関係で設計図書によることが困難又は不都合な場 合が生じたときは,標仕記載の「疑義に対する協議等」による.◎工事現場に監督員は常駐できないので,疑問な点,その他打合せ決定を要する事項は,監督員の出向いた時,◎品質管理は,適切な時期に品質計画に基づき,確認,試験又は検査を行うこと.結果が管理値を外れるなど 疑義が生じた場合は,品質計画にしたがって適切な処理を施すこと.また,その原因を検討し,再発防止の ための必要な処置をとること.◎施工にあたっては, 設計図書に従って忠実に施工すること.不都合な工法等を発見した場合は,工事が進行て実施し, それに要する費用は受注者の負担とする.済みであっても根本的な手直しを命ずるので, 注意して施工すること.手直し工事は, 受注者の責任におい 明書類等を監督員に提出すること.◎本工事の施工及び管理にあたり法規上必要となる有資格者については,工事着手前に資格者名簿及びその証◎設計図書(各施工計画書を含む)に定められた工程が完了した時, 報告書を提出し, 監督員の検査等を受け,承諾を受けて次の工程に進むこと.◎試験等によらなければ確認できない工事(製品)については, 試験等計画書(施工計画書に記載)を提出し,◎排出ガス対策型建設機械監督員の承諾を受け試験を行い, その結果を報告し承認を得ること.本工事に使用する土工機械は, 「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3.10.8 建設省経機発第249号最終対策型建設機械を使用できない場合は, 平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」, 又はこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業, あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明により評価された排出ガス浄化装置を装着することで排出ガス対策型建設機械と同等とみなすが, これにより難い場合は, 監督員と協議するものとする.なお, 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合, 現場代理人は施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等が分かる写真を監督員に提出するものとする.◎低騒音・低振動型建設機械本工事で使用する建設機械は, 「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程(国土交通省告示平成13年4月9日改正)」に基づき指定された建設機械を使用するものとする.現場代理人は, 施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等, 同規程に基づき指定された建設機械であることが分かる写真を監督員に提出するものとする.ただし, 同規程に記載されていない機種, 規格の建設機械により施工する場合はこの限りでない.なお, 同規程に基づき指定された建設機械を現場に供給するのが著しく困難な場合は, 監督員と協議する.ただし,騒音規制法, 徳島県公害防止条例等の関係法令を遵守するものとする.◎特定自主検査本工事で使用する建設機械(労働安全衛生法により特定自主検査が義務づけられている建設機械)は, 1年以内毎に1回特定自主検査を実施済みの機械を使用し, その検査証明書(検査記録表)の写しを使用工種の施工計画書に添付し提出すること.◎不正軽油の使用禁止 受注者は,ディーゼルエンジン仕様の車両及び建設機械等を使用する場合は,地方税法(昭和25年法律第226号)に違反する軽油等を燃料として使用してはならない.また,受注者は,県の徴税吏員が行う使用燃料の採取調査に協力しなければならない.◎受注者は,当初請負対象金額(設計金額)が税込7千万円未満の場合において,遠隔臨場の実施を希望する場合は,「営繕工事の遠隔臨場に関する試行要領」に基づき遠隔臨場を実施することができる.する試行要領」に基づき遠隔臨場を試行しなければならない.◎受注者は,当初請負対象金額(設計金額)が税込7千万円以上の場合において,「営繕工事の遠隔臨場に関15. 化学物質を発散する16. 施工17. 建設機械等18. 遠隔臨場の試行 又は阿南市教育総務課へ問い合わせ,工事に遺漏のないようにすること2令和8年9月阿南第一中学校エレベーター設置工事・アスベスト・建設発生土の運搬を行う者に対する通知・建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求等・建設発生土の最終搬出先の記録・保存・県内産再生砕石の原則使用・アスファルト舗装の材料阿南市富岡町トノ町12番地3阿 南 市 役 所教育委員会 教育総務課TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-4785●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号NON共通仕様書3章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章◎工事現場には, 工事看板を監督員の指示に従って見やすい場所に設けること. 小黒板情報電子化◎受注者は,デジタル工事写真の小黒板情報電子化の実施を希望する場合は,監督員の承諾を得たうえで,デ ジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下,「対象工事」という)とすることができる.◎対象工事は,徳島県CALS/ECホームページ掲載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化の運用について( 県土整備部)」に記載された全ての内容を適用することとする.19. 工事看板等 24. デジタル工事写真の◎受注者は,監督員から渡される「技能労働者への適切な賃金水準の確保等に関するポスター(A3)」を現場(2)当初請負金額が200万円未満の工事(1)区画線工事,舗装工事,標識設置工事,照明灯工事のいずれかに該当する工事は対象外とする.関係者が見やすい場所に掲げるとともに,掲示状況を工事写真として提出しなければならない.ただし,次る県内産木材購入実績報告書」を監督員へ任意で提出すること.て使用するよう努めなければならない.県産木材を購入した場合,受注者は,工事完了後「任意仮設におけ◎受注者は,本工事において使用する工事看板・バリケード等については,県産木材を用いた木製品を優先し20. 仮設トイレ3 ・当初請負対象金額(設計金額) 千万円以上の工事3 ・当初請負対象金額(設計金額) 千万円未満の工事仮設トイレのこと.(注)快適トイレとは, 洋式トイレのうち, 防臭対策・施錠の強化などが実施された, 女性が利用しやすい (注)洋式トイレとは,和式トイレの便座部分を洋式化したトイレのこと. 原則として「快適トイレ」を設置しなければならない.また,現場従事者に女性が含まれる場合は,原則受注者は, 仮設トイレを設置した場合, 「仮設トイレ設置報告書」を監督員に提出しなければならない.として「女性専用トイレ(快適トイレ)」を設置しなければならない.として「女性専用トイレ(快適トイレ)」を設置しなければならない. 原則として「洋式トイレ」を設置しなければならない.また,現場従事者に女性が含まれる場合は,原則 ただし, 特段の理由がある場合はこの限りではない.◎受注者は仮設トイレを設置する場合,次のとおりとしなければならない.21. 設計変更箇所確認22. 工事検査及び技術検査一般(指名競争)入札工事なるおそれがある場合は,当初請負対象額に関係なく,中間検査の実施について監督員と協議すること.◎外壁改修工事等において,足場が撤去され,しゅん工検査時に検査員による出来形等の現場確認ができなくに監督員と協議すること.◎中間検査の実施時期は,当該工事の工程を考慮し,施工上の重要な時点で行うものとし,契約締結後速やか◎基礎杭工事を含む工事については,請負対象額にかかわらず,基礎杭工事完了後,中間検査を実施する.◎中間検査が部分払検査と同時期になる場合は,中間検査を省略することができる. 一般入札工事とは,低入札工事以外の工事をいう.(注)低入札工事とは, 低入札価格調査工事の調査基準価格を下回って落札した工事をいう.低入札工事3回2回2回1回2回1回--当初請負対象額1億円以上5千万円以上1億円未満3千万円以上5千万円未満3千万円未満とする.ただし, 工事検査員が認める場合は,一般入札工事に限り,これによらないことができる.◎次表により中間検査の対象工事となった場合は, 原則として次表の実施回数以上の中間検査を実施するもの◎既存埋設管等の状況について,現場と図面の相違が発覚した場合は,竣工図に反映させること.◎工事完成撮影は, 別途指定がある場合を除き,専門家によらないものとする.23. 完成図等 ・阿南市建築工事様式集で監督員が指示した図書(必要部数)◎工事写真の撮影は, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領」によること. 的確に確認できること.完成写真については, 工事目的物の状態が,資機材, 施工状況等については,不可視部分の出来形が写真で◎工事写真の電子データは完成写真, 着手前, 資機材, 施工状況の順に整理する. CD-R等に保存する. しゅん工図データは,関係図面(データ貸与)を修正して作成し,PDF形式,SFC形式及びオリジナル形式を◎しゅん工図は関係図面(データ貸与)を修正して作成すること.◎電子納品:対象外 ・保全に関する資料◎提出書類 どの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品(以下「電子納品」という.)すること.◎受注者は,原則として「徳島県電子納品運用ガイドライン【建築工事編】」に基づいて調査,設計,工事な◎火災保険 を請負額に応じて付保する.(標準請負契約約款 第55条)本工事の着手に際し, 火災保険等(火災保険,建設工事保険その他の保険(これに準ずるものを含む.))(1)対象物 (2)付保除外工事(3)付保する時期及び金額鉄筋コンクリート造の場合は躯体工事完了時に, 木造及び鉄骨造の場合は基礎工事完了時に, 請負金額相 工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)について付保する. 次に掲げる単独工事については,付保を除外できる.当額を付保する.また,模様替え工事等については, 工事着手時に請負金額相当額を付保する.(4)保険終期工事完成期日に14日を加えた期日とする.なお, 工期延伸した場合には保険の期間も延長する.(5)その他る.・建設工事保険に付保した場合は,火災保険に付保したものとみなす. ・その他実状を判断のうえ必要がないと認めた場合(外壁補修工事等)・杭及び基礎工事 ・コンクリート躯体工事 ・屋外付帯工事 ・付保する時期以降に出来高払を行う場合は, 受注者は保険契約の証券の写しを出来高払の書類に添付す25. 火災保険(1)当初請負対象金額(設計金額)が税込1,000万円以上の工事において,公共事業労務費調査の対象工事となった場合は,受注者は,調査票等に必要事項を正確に記入し調査団体に提出する等,必要な協力を行わなけ ればならない. また,本工事の工期経過後においても,同様とする.(2)調査票等を提出した事業者を調査団体が事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合,受注者は,その実施に協力しなければならない. また,本工事の工期経過後においても,同様とする(3)公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう,受注者は,労働基準法等に従って就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等,日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない.(4)受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,受注者は,当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む)が前述と同様の義務を負う旨を定めなければならない.26. 公共事業労務費調査 又は工事妨害の排除(1)受注者は,工事の施工に関し,暴力団等からの不当要求又は工事妨害(以下「不当介入」という. )を受 けた場合((2)に規定する場合は,下請負人から報告があったとき)には,その旨を直ちに発注者に報告するとともに,併せて所轄の警察署に届け出なければならない.(2)受注者は,本工事の一部を下請に付する場合,下請工事の施工に関して下請負人が暴力団等からの不当介入を受けたときは,受注者にその旨を報告することを義務付けしなければならない(3)受注者は,発注者及び所轄の警察署と協力して不当介入の排除対策を講じなければならない.所轄の警察署に提出しなければならない.(5)受注者は,暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は,その旨を直ちに報告し,被害届を速やかに(6)受注者は,前項被害により,工期に遅れが生じるおそれがある場合は,発注者と工程に関する協議を行い,(4)受注者は,排除対策を講じたにもかかわらず,工期に遅れが生じるおそれがある場合には,発注者と工程に関する協議を行い,その結果,工期内に工事が完成しないと認められる場合は,「阿南市公共工事標準ならない.請負契約約款」(以下「約款」という.)第22条の規定により,発注者に工期延長の請求を行わなければその結果,工期に遅れが生じると認められた場合は,約款第22条の規定により,発注者に工期延長の請求を行わなければならない.27. 暴力団等からの不当要求 ・記載内容(イラスト付き,工事名,発注者,受注者,工事内容,工事期間,安全啓発など) ・工事種別が複数となる場合は,工事金額が最大の受注者が作成すること◎工事標識板を,工事現場の第三者に見えやすい場所に設けること.また,記載内容は下記の項目を含むものとする28.事故報告書 ◎受注者は,工事の施工中に事故が発生した場合には,直ちに監督員に連絡する.また,監督員が指示した場 合及び建設工事事故データベースシステムの登録対象となる事故の場合,監督員が定めた期日までに,事故 報告書を提出し,建設工事事故データベースシステムに,事故に関する情報を登録する.3令和8年9月 ・しゅん工図(製本2部,電子データ 部)(サイズ:監督員から別途指示がある場合を除き,原図版とする) ・工事写真(写真帳 部(着手前及び完成写真),電子データ 部) ・使用材料一覧表( 部(うち 部は竣工図表紙裏面に貼付),電子データ 部)阿南第一中学校エレベーター設置工事 ◎受注者は,工事監理業務受注者が作成する設計変更箇所一覧表の内容について,監督員とともに定期的に 確認すること. また,工事しゅん工前には全ての設計変更箇所及び内容を監督員とともに,書面により確認すること.阿南市富岡町トノ町12番地3阿 南 市 役 所教育委員会 教育総務課TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-4785●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号特記仕様書1NON章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項章 項 目 特 記 事 項一章 一般共通事項1.施工条件 ◎施工条件は次による.Ⅲ. 建築改修工事特記仕様書(項目は,番号に〇印が付いたものを適用する.特記事項は,〇印が付いたものを適用する.◎は総て適用する.) (1)工程については,施設管理者と協議の上決定すること. (2)施設の使用に影響のある,騒音,振動,粉塵等を伴う作業は平日の授業中は原則施工できない.また, 休日においても施設管理者より作業中止の要望がある場合は,作業の中止を行う場合がある. (3)その他の詳細な施工条件については,実施工程表及び総合施工計画書の作成時に施設管理者と協議の上 決定し,適宜相互に日程の調整及び確認を行う.2.重要備品等 ◎工事に影響のある範囲内の重要備品等 ( 有 ・ 無 ) 備品等名称: 保管場所 : 数量 : 注意事項 :3. 施工調査 ◎調査期間4.交通誘導警備員 ◎交通誘導警備員・本工事は, 警備員等の検定等に関する規則第1条第4号により規定された交通誘導警備業務を行う場所に一 級又は二級の検定合格警備員の配置が( 義務付けられている ・ 義務付けられていない ).・警備業法を遵守するとともに, 受注者は交通誘導警備員の配置計画書及び合格証明書の写し等資格要件の 確認ができる資料を事前に監督員へ提出すること・配置された検定合格警備員は, 業務に従事している間は合格証明書を携帯し,かつ,監督員等の請求があ るときは,これを提示すること・受注者は,発注者が行う交通誘導警備員勤務実績調査の実施に協力しなければならない. また,対象工事 の一部について下請負契約を締結する場合は,当該下請負工事の受注者(当該下請負工事の一部に係る二 次以降の下請負人を含む. )も同様の義務を負う旨を定めなければならない.・受注者は, 「交通誘導警備員勤務実績報告書」を作成し, 勤務実績が確認できる資料(勤務伝票の写し) とともに, 1月毎に監督員へ1部提出しなければならない5.産業廃棄物の処理 ◎産業廃棄物の種類ごとに次の処分場を指定する(注)表中「優良」欄に丸印の入っている業者は,「徳島県優良産業廃棄物処理業者の認定業者」であるこ とを示す.処分許可業者の会社名 所在地 運搬距離種類 優良(処分区分) 処分地 (km)-6.建設発生土の処理 いて,指定された処分場以外で処分する場合は監督員の承諾を得ること.なお,増額変更の対象とはしない.7.他工事との取り合い 本工事の着手時に, 給排水, ガス管, 地下埋設物等の調査を行う.調査期間は 週間とする. 切り回し時期については, 頃とする.・上記以外の許可業者の処分場で処分しても差し支えないが, 増額変更の対象とはしない.また, この場合, 処分単価の見積書を求め, 減額変更を行うことがある. ・上記の処分場が徳島県優良産業廃棄物処理業者(以下, 「優良産廃処分業者」という.)に認定されてい るとき, 処分場を変更する場合は原則として優良産廃処分業者に変更すること.ただし, 諸般の事情によ り優良産廃処分業者以外の処分場で処分を行う場合は, 理由書を監督員に提出すること. ・コンクリート・アスファルト類の搬出先については,中間処理施設のみとする. ・木材については,50kmの範囲内にある木材再資源化施設への搬出を原則とする.8. 室内空気中の化学物質 の濃度測定 学 校:ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・パラジクロロベンゼン・スチレン・エチルベンゼン 学校以外:ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼン 採取器具は受注者にて用意すること.9. 技能士の適用 ◎技能士の適用については, 次の技能検定作業(以下,「作業」という.)のうち各工事毎に適用する作業を指定するものとする. 技能士は, 職業能力開発促進法による一級技能士又は二級技能士の資格を有する者とし,資格を証明する資料を監督員に提出すること. 技能士は,適用する工事作業中,1名以上の者が自ら作業をするとともに,他の技能者に対して,施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと.技能士は,氏名,検定職種,技能士番号等県が指定した内容を記載した名札等により,資格を明示するものとする.なお,指定のない作業についてもその活用を図るよう努めることとする.測定対象室 測定箇所数測定は,次のいずれかにより行う.・住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づく評価方法基準(平成13年 国土交通省告示第1347号)第56- 3(3)「ロ 測定の方法」において定められた方法・パッシブ型採取機器を用いる方法 パッシブ型採取機器を用いる場合は,次の要領により行う. (1)30分間換気 測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具,押入等の収納部分の扉を含む)を開放し,30分間換気 する. (2)5時間閉鎖 (1)の後,測定対象室の全ての窓及び扉を5時間閉鎖する.ただし,造り付け家具,押入等の収納部分は 開放したままとする. (3)測定 イ(2)の状態のままで測定する.ロ 測定時間は, 原則として24時間とする.ただし,工程等の都合により24時間測定が行えない場合は,8時間測定とする. ハ 測定回数は1回とし,複数回の測定は不要とする.※(1),(2),(3)において, 換気設備又は空気調和設備は稼働させたままとするただし, 局所的な換気扇等で常時稼働させないものは停止させたままとする (4)分析 測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取器を分析機関に送付し,濃度を分析する.(5)測定結果の提出 測定後,測定結果を監督員に提出すること. 確認, 排水経路及び配水管の流末処理の確認並びに敷地周辺の状況確認を行うこと.1. 一般事項ニ章 改修仮設工事◎着工に先立ち, 敷地境界, 既存構造物,敷地の高低差,地下埋設物の確認, 近隣建築物及び工作物の現状 する.2. ベンチマ-ク こと◎労働安全衛生法第88条に基づき,労働安全衛生規則別表第7に掲げる機械等(組立から解体までの期間が 60日未満を除く)の設置や移転,変更を行う場合は,30日前までに所轄労働基準監督署長に届け出を行う 届け出を行った場合は,監督員に報告すること 届け出が不要の場合は,その旨を監督員に報告すること◎労働安全衛生法第88条に基づく届け出の要否に関わらず,足場を設置する場合は,使用開始前に 足場チェックリスト(任意様式)を用いて点検を行い,その記録を保管すること また,監督員から提出を求められた場合は,速やかに提出すること◎仮設機材及び経年仮設機材の使用については, 次の規格又は認定基準(以下「規格等」という. )に適合す るものを使用すること.①労働安全衛生法に基づく構造規格 ②(社)仮設工業会の認定基準 また, 厚生労働省の「経年仮設機材の管理指針」の基づく(社)仮設工業会の「適用工場制度」による登録 工場及び指定工場等の活用に努めるとともに, 前記規格等に定めるもの以外の使用に当たっては,あらかじ め強度等を確認した書類を監督員に提出し, 承諾を得ること.3. 足場等・壁つなぎ間隔(水平方向: m以下, 鉛直方向: m以下) ただし監督員の承諾を得た場合は,(3)手すり先行専用足場方式により行うことができる・足場を設置する場合は, 原則として「手すり先行工法に関するガイドライン」の別紙1「手すり先行工法 による足場の組み立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式により行うこと◎受注者は, つり足場(ゴンドラのつり足場を除く. ), 張出し足場又は高さが5メートル以上の構造の足場 の組立て, 解体又は変更の作業において, 材料, 器具, 工具等を上げ, 又は下すときは, つり綱, つり 袋等を労働者に使用させなければならない. また, 作業主任者を選任し, その氏名, 職務を掲示すること.切断等の作業」及び「石綿取り扱い作業」に該当するため,石綿障害予防規則(平成17年厚生労働省令第 21号)を遵守し作業を行うこと.4. 養生交通誘導警備員については, 警備業法に基づく警備員とし, 図示する場所に4日間配置することコンクリート殻 (有)青藍阿南市桑野町尾花117阿南市桑野町尾花1179.7(有)青藍 -阿南市桑野町尾花117阿南市桑野町尾花1179.7・建設発生土の処理については,「3章 土工事」に記載している.なお,場外拠出が指定されている場合にお・建物の用途により以下の物質の室内濃度を測定すること.・測定結果が厚生労働省の指針値を超えていた場合は,監督員と対応方法について協議すること.・設計GLの設定は, BM( )を±0とし, NGLはBM±( )mmとする. ただし, 監督員の指示により決定・外部足場(種類: , 仕様: 枚布, D= cm, シ-ト仕様: ・ 図示の通り )・仮囲い( 仕様:, H= m, L= m ・ 図示の通り )・ゲ-ト( 有 ・ 無 , 仕様: ・ 図示の通り )・足場等の設置業者は, 別契約の関係受注者に無償で使用させること.また,安全管理も実施すること.・足場等を無償使用する業者は,設置業者の指示に従うこと・石綿含有仕上塗材が施工された外壁に対する足場繋ぎ用アンカーの下穴穿孔作業については,「石綿等の◎シャフト内足場( 種類:枠組本足場, 仕様:二枚布, D=90cm )4令和8年9月・他工事との取り合い区分◎既存部分の養生範囲は仮設間仕切り内とする.○印 ・・・ 適用作業工事種目 技能検定職種 技能検定作業仮設工事 とび ・ とび作業鉄筋工事 鉄筋施工 ・ 鉄筋組立て作業型枠施工 ・ 型枠工事作業コンクリート工事コンクリート圧送施工 ・ コンクリート圧送工事作業鉄骨工事 鉄工 ・ 構造物鉄工作業・ FRP防水工事作業・ アスファルト防水工事作業・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ セメント系防水工事作業・ シーリング防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・ 改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業タイル工事 タイル張り ・ タイル張り作業木工事 建築大工 ・ 大工工事作業建築板金 ・ 内外装板金作業屋根及びとい工事かわらぶき ・ かわらぶき作業建築板金 ・ 内外装板金作業 金属工事左官工事 左官 ・ 左官作業・ 木製建具手加工作業・ 木製建具機械加工作業・ ビル用サッシ施工作業 サッシ施工ガラス施工 ・ ガラス工事作業塗装工事 塗装 ・ 建築塗装作業・ プラスチック系床仕上げ工事作業・ カーペット系床仕上げ工事作業・ 鋼製下地工事作業・ ボード仕上げ工事作業・ カーテン工事作業・木質系床仕上げ工事作業表装・ 壁装作業・ 表具作業配管工事 配管 ・ 建築配管作業造園 植栽工事機械設備 冷凍空気調和機器施工・ 造園工事作業・ 冷凍空気調和機器施工作業防水工事 防水施工建具製作建具工事内装工事内装仕上げ施工木材類◎仮間仕切りは, ( A種 ・ B種 ・ C種 )とする.(5) ファクシミリ他(2) ゴム長靴, 雨がっぱ, 保護帽, 懐中電灯, 安全帯(3) 請負加入電話の子機(4) 衣類ロッカ-, 冷暖房機器, 消火器, 湯沸器, 掃除具 (1) 机, 椅子, 書棚, 製図版, 掛時計, 温度計,湿度計◎監督員事務所は( 設ける(面積 m2程度) ・ 設けない ) 5. 監督員事務所◎既存電力利用( 出来る ・ 出来ない ), 電力料金( 有償 ・ 無償 )◎既存用水利用( 出来る ・ 出来ない ), 用水料金( 有償 ・ 無償 ) ただし, 施設管理者と協議すること.ただし, 施設管理者と協議すること.6. 工事用電気設備, 工事用給排水設備その他( )◎仮囲い化粧(図示) 7. イメージアップ工事なお, 同道路の必要がなくなった時点で, 早期に( 図示のとおり状態に ・ 現状に復旧 )すること.◎工事に当たっては, 図示のとおり仮設道路を設ける.◎道路占有料 円8. 仮設道路整備復旧等◎同用地は, ( 図示の場所に ・ 用意していないので業者にて )設けること◎借地借家料 円 ただし, 施設管理者と協議すること.9. 工事車両用駐車場現場事務所用地等 資材置場・監督員事務所を設置する場合,備品は次のものを設置すること. ・壁つなぎ間隔(水平方向: 8 m以下, 鉛直方向: 9 m以下) ・警備員は, 延 人(昼 人, 夜 人:うち検定合格警備員 人)を見込んでいる阿南第一中学校エレベーター設置工事◎工事に支障となる家具等については監督員と協議のうえ養生又は移設・再設置を行う.阿南市富岡町トノ町12番地3阿 南 市 役 所教育委員会 教育総務課TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-4785接合筋の種類は( ),径( ),長さ( )とする.章設 計 図 面 番 号 ●工事名 ●縮尺●図面名 ●年月NON項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 章 三章 躯体工事(五)(鉄骨工事)提出する.◎鋼材は次による.規格番号・規格名称等◎鉄骨製作工場には施工管理技術者を( 置く ・ 置かなくともよい ).適用箇所 種類の記号1. 一般事項2. 材料◎工事現場には, 鉄骨製作工場名等を記載した表示板(30~35×45cm)(H.4.9.30 住指発第347号)を掲示すること形状及び寸法は,図示による◎製作工場は, 国土交通大臣の認定による( R )グレ-ド工場とし, その証明となる資料を監督員にSS400 JIS G 3101 一般構造用圧延鋼材◎柱底均しモルタルを無収縮モルタルとする場合は次による.・セメントは, JIS R 5210による普通又は早強ポルトランドセメントとする.・砂, 配合比等は, 製造所の仕様による.・無収縮モルタルの品質及び試験方法は, 標仕 表7.2.5による・混和材は, セメント系(酸化カルシウム, カルシウム・サルフォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする.・無収縮モルタルの製造所: 評価名簿による.◎溶接材料は, 母材の種類, 寸法及び溶接条件に相応したもので, 製作工場の通常使用のものとする.◎JIS規格品は, 材料試験は行わない.ただし, 規格証明書を提出し, 監督員の承諾を得ること.3. 材料試験◎板厚方向の引張試験を( 行う ・ 行わない )◎高力ボルト,普通ボルト及びアンカーボルトの縁端距離, ボルト間隔, ゲージ等は図示による.合は監督員の承諾を得ること.◎鉄骨の製作精度は,標仕7.3.3及びH12建告第1464号第二号イによる◎仮設のため,鉄骨に補助材等取付け及び貫通孔等を設ける場合は, 工場溶接を原則とし, 現場溶接となる場 ・補強マニュアル」による H12建告第1464号第二号イ(1)(2)のただし書きによる補強は,「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査◎床書き現寸図は作成( する ・ しない )4. 工作一般◎溶接作業は, 工場作業を原則とする.ただし, やむを得ない場合は監督員の承諾を得ること.◎開先の形状は構造図による.◎溶接部の余盛り高さは, JASS6 付則6〔鉄骨精度検査基準〕付表3〔溶接〕による.◎スカラップの形状は, 図示による.◎低応力高サイクル疲労を受ける部位は,図示による 切断する.なお,切断線が交差する場合は,交差部をアール状に加工する◎溶接技能者に対して, 技量付加試験を( 行う ・ 行わない ).◎完全溶込み溶接部は超音波探傷試験を( 行う ・ 行わない ).試験を行う場合の平均出検品質限界(AOQL)は( 2.5% ・ 4% )とする.試験の種類 試験箇所 試験数 備 考超音波探傷試験◎鋼製エンドタブの切除は( 行う ・ 行わない ). 行う場合は図示による.◎鋼製エンドタブ,裏当て金等は,梁フランジ等の端から,1~5mm残して,部材断面を欠損しないよう直線上に ※A種及びB種は製作工場で行うものとする.(現場1回)◎素地ごしらえは, 標仕 表18.2.2( A ・ B ・ C )種とする.亜鉛めっき面 標仕表18.3.2の( A ・ B ・ C )種◎塗装種別 鉄面 標仕表18.3.3の( A ・ B )種 (工場1回, 現場1回)亜鉛めっき面 標仕表18.3.4の( A ・ B )種◎塗料種別 鉄面 標仕表18.3.1の( A ・ B ・ C ・ D )種 行う場合の塗料の種別は標仕表18.3.1の( A ・ B )種とする◎柱底均しモルタル工法は標仕表7.10.2の( A ・ B )種とし, 厚さは図示による.◎A種の場合の無収縮モルタルは, 製造所の仕様によるるものとし, これらを証明する資料を提出し, 監督員の承諾を受けること.◎埋込み配管等に当たった場合は, 直ちに穿孔を中止し, 監督員に報告し指示を受けること.◎鉄筋等に当たった場合は, 穿孔を中止し, 付近の位置に再穿孔を行うこと. 中止した孔は, モルタルで充てんすること◎あと施工アンカー作業における技能者は,あと施工アンカー工事の施工に関する十分な経験と技能を有す ・金属系アンカー◎施工確認試験を( 行う ・ 行わない ).確認強度()kN 試験方法は標仕14.1.3(エ)による.◎あと施工アンカーは( 金属系アンカー ・ 接着系アンカー )とする.とする.アンカーセット方式は本体打込み式改良型とする.・接着系アンカーアンカーの種類はカプセル方式の回転・打撃式とする.四章 防水改修工事1. 一般事項 ◎防水下地の乾燥については, 高周波水分計による下地水分の測定を行い, 使用材料のメーカーの工法と確認し, 工事を進めること2. ケイ酸質系塗布防水 ◎ケイ酸質系塗布防水材はJASS 8 T-301に適合するものとする種 別 施 工 箇 所 施 工 箇 所 種 別エレベーターピット C-SUI C-SUP5. 溶接接合6. 錆止め塗装7. 工事現場施工8. あと施工アンカー工事・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内面の塗装を( 行う ・ 行わない )・耐火被覆材の接着する面の塗装の範囲は図示による.塗料の種別は標仕表18.3.1( A ・ B )種とする・耐火被覆材の接着する面以外の塗装の範囲は図示による.塗装の範囲は,標仕7.8.2(1)(ア)~(オ)以外とする5令和8年9月SN400B JIS G 3136 建築構造用圧延鋼材 形状及び寸法は,図示による引張耐力(20.6kN)とする. 引張耐力( )とする.アンカー本体の径( ),埋込深さ( )阿南第一中学校エレベーター設置工事五章 ユニット及びその他工事1. 一般事項 ◎製品及び部品は見本品又は施工図を提出し、監督員の承認を得ること。
2. エレベーター◎エレベーターの仕様はエレベーター詳細図による。
◎エレベーターは乗用11人乗り(750kg)車いす仕様.室内の大きさはW=1400×D=1350×H=2300とする.◎参考メーカー型式:東芝エレベータ(株)SP11-CO45特記仕様書2◎エレベーター設置に伴う、諸官公署手続き費及び事務代行費を見込んでいる。
阿南市富岡町トノ町12番地3阿 南 市 役 所教育委員会 教育総務課TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-4785阿南市富岡町トノ町12番地3 ●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号阿 南 市 役 所教育委員会 教育総務課TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-4785配置図給食センター特別教室棟普通教室棟駐車場16台駐車場42台ポンプ受水槽キュービクル新設浄化槽武道場屋内運動場-113テニスコート(南)テニスコート(北)グランド碑碑碑碑駐車場湯浅碑部室棟1部室棟2渡り廊下自転車置場自転車置場自転車置場自転車置場自転車置場自転車置場自転車置場自転車置場自転車置場自転車置場ゴミ置場配置図 1/6001/600 阿南第一中学校エレベーター設置工事工事用車両駐車場6令和8年9月▽隣地境界線▽隣地境界線▽隣地境界線△道路境界線▽道路境界線△道路境界線▽道路境界線▽道路境界線▽道路境界線主要地方道阿南勝浦線▽道路境界線▽隣地境界線171,08113,01761,28626,4909,000130,5244,398125,618127,2364,36175,45778,396(エレベーター設置棟)管理棟阿南市富岡町トノ町12番地3 ●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号阿 南 市 役 所教育委員会 教育総務課TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-47851/100管理棟1階平面図阿南第一中学校エレベーター設置工事7令和8年9月2EET既設 1LMT-2303A電灯:動力:エレベーター電源防火区画貫通防火区画貫通処理1φ3W負 荷 名 称20 2020 20100AF/100ATMCCB 3P2E100AF/100ATMCCB 3P2E3φ3WMCCB 3P3E50AF/30ATA エレベーター制御盤MCCB 3P3E50AF/30ATET【既設 1LMT-2 盤結線図】将来用に設置されいてるブレーカーに接続エレベーター制御盤 303 304306 305 女子便所コンセント20 20※EV電灯・動力共点検用コンセント S3EM-EEF2.0-3C S3防火区画貫通処理EM-CE5.5sq-3C EM-IE2.0(既設ラック)EM-EEF2.0-2C(既設ラック)テラス物入男子便所女子便所玄関玄関ホール昇降口廊下保健室相談室通路更衣室(1)(生徒) (生徒)更衣室(2)Y10Y5Y7Y8X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13Y4bY5a530 1,800階段室階段下倉庫屋外通路通級学級用務員室エレベータ設置箇所3,700 1,530845 3,510多目的スペース廊下US3,000CB CB CB棚PS脱衣室収納庫収納庫1,345 70 1,345 70 1,345 1,345 70 1,345 70 1,3451,200 4,175 1,050 4,175 1,050 2,400 150 5,800 1,800 9008,500 2,700 3,000450 450 1,800 450 450701,4501,900 205 2,9701,4504258,500 2,700 5,50070 70 70 70 70 70 70 70 70 70 1,841.3 70 1,841.3 70 1,841.3 70 1,841.3 1,685 70 1,685 70 1,685 70 1,685 747.5 1,800 747.5 747.5 1,800 747.5 653.8 1,800 653.8 653.8 1,800 653.8905 6,565 1,060 6,940 530 530 6,940 530 1,735 410 155 1,495 410 1,650 410 1,735 525 6,950 525 525 7,575 9003,000 6,000 4,000 4,000 5,700 2,300 8,000 16,00011,500706,000 3,0006 5 4 3 2 1花壇花壇手洗1,800 70 730 70 1,600 70 730 70 1,800ベンチ冷洗畳敷き仮設間仕切りEPS PS阿南市富岡町トノ町12番地3 ●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号阿 南 市 役 所教育委員会 教育総務課TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-47851/100管理棟2階平面図阿南第一中学校エレベーター設置工事8303A電灯:動力:303A電灯:動力:EM-EEF2.0-2C(既設ラック)EM-CE5.5sq-3C EM-IE2.0(既設ラック)EM-CE5.5sq-3C EM-IE2.0(既設ラック)EM-EEF2.0-2C(既設ラック)防火区画貫通PBXt電話(遠隔監視):FCPEV0.65-1P電話(遠隔監視):FCPEV0.65-1P(既設ラック)インターホン:FCPEV0.9-5P(既設ラック)インターホン:FCPEV0.9-5P防火区画貫通引下部:MM1-Aで保護Y10Y5Y7Y8会議室倉庫多目的スペース吹き抜け校長室階段室事務室職員室応接多目的便所職員便所(女子)(男子)職員便所昇降口吹き抜け倉庫PS教材庫放送室吹き抜け廊下X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13Y5a印刷室湯沸職員更衣室1職員更衣室2エレベータ設置箇所3,3404,400廊下1,165 70 1,165 1,345 70 1,345 70 1,345 1,345 70 1,345 70 1,3451,200 4,175 1,050 4,175 1,050 2,400 1508,500 2,700 11,500棚 棚収納棚190 1,420 2,320 190常開防火戸70 70 70 70 70 70 70 70 70 70 70 70 70 701,841.3 70 1,841.3 70 1,841.3 70 1,841.3 1,685 70 1,685 70 1,685 70 1,685 1,685 70 1,685 70 1,685 70 1,685 807.5 807.5 807.5 807.5 807.5 807.5 807.5 807.5 760.6 760.6 760.6 760.6 760.6 760.6 760.6 760.6900 7,575 525 525 6,950 525 1,735 410 1,650 410 1,650 410 1,360 900 6,950 525 525 6,950 1,050 6,575 90014,200 2,800 7,625 3,9754,2504,250 3,000 3,700 8,500 2,70016,0003,000PS収納棚仮設間仕切りEPS令和8年9月阿南市富岡町トノ町12番地3 ●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号阿 南 市 役 所教育委員会 教育総務課TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-47851/100管理棟3階平面図阿南第一中学校エレベーター設置工事9令和8年9月EM-EEF2.0-2C(既設ラック)EM-CE5.5sq-3C EM-IE2.0(既設ラック)303A電灯:動力:電話(遠隔監視):FCPEV0.65-1P(既設ラック)インターホン:FCPEV0.9-5P(既設ラック)電話(遠隔監視)インターホンFCPEV0.65-1PFCPEV0.9-5Pエレベーター制御盤煙感知器(点検BOX付)設置済PB:200×200×100 ×2303A電灯:動力:5 放送:ア既設 3LMT-2-1床:防火区画貫通 壁:防火区画貫通処理EM-HP1.2-3C(既設ラック)ア放送 EM-HP1.2-3CEM-EEF2.0-2C(CP25)EM-CE5.5sq-3C EM-IE2.0(CP31)CP25CP19※特記事項エレベーターピット内の各ケーブル・電線は、3mの余長を設けること。
Y10Y5Y7Y8踏込相談室テラス準備室テラスPSX6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13廊下Y5a階段室コンピュータ室Y5a礼法室(1)広縁礼法室(2)【押入】【物入】棚炉【床の間】湯沸X8 X9 X10 X11 X12 X133,7104,400廊下図書室上部屋根渡り廊下1,165 70 1,1652,400 1508,500 2,700 11,500150 5,600 5,9001,841.3 70 1,841.3 70 1,841.3 70 1,841.3 1,685 70 1,685 70 1,685 70 1,685 525 1,685 70 1,685 70 1,685 70 1,685 1,050 1,591.3 70 1,591.3 70 1,591.3 70 1,591.3900 7,575 1,050 6,950 410 1,650 410 1,650 410 1,735 525 6,950 1,050 6,575 90017,000 8,000 8,000 3,500 12,5001,442.5 70 1,442.5 70 1,442.5 70 1,442.5 70 900525 6,950 525 525 1,7355,600 4001,685 70 1,685 70 1,685 70 1,685 1,685 70 1,685 70 1,685 70 1,685 1,800 70 1,800 70 1,800 1,800 70 1,800 70 1,800 1,591.3 70 1,591.3 70 1,591.3 70 1,591.31,050 6,950 1,050 6,950 150 1,605 5,540 1,230 1,230 5,540 680 150 6,575 9007,625 8,375 7,450 925 7,625ベンチ仮設間仕切りEPSエレベータ設置箇所テラス阿南市富岡町トノ町12番地3 ●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号阿 南 市 役 所教育委員会 教育総務課TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-4785標準装備仕様及び基本仕様戸開走行保護装置長周期地震対策広角ミラー付操作盤しきい間すきまレス故障時最寄階自動着床運転イオン発生装置気配りアナウンス機能(非常時4ヶ国語対応)行先階取消し機能戸開放時間自動設定反転時呼び一括キャンセル機能2D多光軸(マルチビーム)ドアセフティ照明・換気装置自動休止機能ローラーガイド(かご、おもり)有 全自動形(ピット冠水時(最寄階))概略仕様浸水/冠水時単相三相3線エレベーター仕様(1台)かご内連絡装置耐震クラス停電時自動着床装置自家発時火災時地震時 管制運転照明動力 電源電動機出力ドア方式出入口寸法(WxH)かご内法(WxDxH)停止ヶ所・出入口方向操作方式制御方式速度積載量(定員)用途(形式)号機名(台数)) ギヤレス (方向 1 ) 1~3F ( ヶ所 3mm 2100 Xmm 2300 X mm 1350 XV 100 Hz 60Hz 60 V 200 車いす仕様 ) SP11-CO45 (人) 11 (24V同時通話インターホンS14有無有 有(P波+S波感知器(3段検知)リスタート機能付)2枚戸中央開き(電動式)mm 900W k 3.5 AC-mm 1400乗合全自動方式交流インバータ制御方式(回生無)m/min 45kg 750乗用No.1乗 場仕様遮煙 有 全階敷居 硬質アルミ製 全階ドア 鋼板製単色塗装仕上 全階三方枠 大枠・全傾斜 ステンレス製ヘアライン仕上 全階フェースプレート 板曲げ ステンレス製ヘアライン仕上 (一部樹脂製) 全階インジケータ デジタル階床表示式 全階ボタンインジケータ乗場 ボタン 抗菌凸矢印ボタン(SIAA認証) 全階かご仕様敷居 硬質アルミ製床 ビニタイル (t2)幅木 ステンレス製ヘアライン仕上側板 化粧鋼板幕板 化粧鋼板ドア 化粧鋼板出入口柱 ステンレス製ヘアライン仕上リターンパネル ステンレス製ヘアライン仕上換気装置 ファンフェースプレート 標準(広角ミラー付) ステンレス製ヘアライン仕上インジケータ 液晶(カラーユニバーサルデザイン認証)操作盤 ボタン 抗菌凸文字ボタン(SIAA認証)天井照明 [STD-11]アルミフレーム導光板LED照明車いす仕様( ・戸開放時間の延長・手摺(ステンレス製ユニバーサル手摺(φ・鏡(ステンレス製鏡面)・専用操作盤(フェースプレート:ステンレス製ヘアライン仕上)・専用乗場ボタンFc 24 N/mm 最大 Fc 24 N/mm 最小 コンクリート強度 ( 250kg※フォークリフトの使用はできません。
重量物の積込みは、一回当り荷重条件以下で積込み下さい。
荷重条件積込み荷重制限V.23.08 ) 0211089 (特記事項・動力用電線色分け+エコケーブル対応(対応可能範囲)・防振対策付:リミットSWブラケットに制振ウェイト追加%)、絶縁トランス付 3 リアクトル( +AC ・ラジオノイズフィルター・故障接点支給・警報回路(かご上警報ブザー、タイマー付)・点字銘板・国土交通省仕様・荷摺(ステンレス製ヘアライン、・音声案内装置・床マット・磁石式保護マットスピーカー BGM ・ ・機械式ドアセフティ(両側)・非常呼ボタン応答灯・非常呼ボタンガード(透明樹脂製、スイング式)mm対応 900 ・出入口幅・スタンダード天井照明) FC (阿南第一中学校エレベーター設置工事エレベーター仕様輪台車を使用するものとし、台車の重量を含む) 4―H300 、t1.5 )2 210令和8年9月車いす専用ボタンを押した場合のみ )38 ):3方向)(低圧)ピットコンセント容量電話用配管・配線インターホン用配線接地線最小サイズ建屋側MCCB最大引込み距離(m)動力線サイズ(mm最大電流照明動力 電源設備容量号機名(1台1回線)電源設備No.1kVA/台 1本 10P 1 ・電話線 配管 19 φ× 0.9 φ2A 30V 200V 100205 117 7614 8 5.5A 21.3kVA 1.5kVA 42)mm2) Smokeproof 遮煙のりばドア(No.1適用階 認定番号 CAS-1074(2) 1~3F【電気工事凡例】シンボル 名 称 仕 様 参 考 形 名 等天井隠ぺい配線露出配線立上り・引下げ既設電灯動力端子盤エレベーター制御盤 エレベーター付属品スイッチボックス MM1-A用 1個用 DZB256KW(Panasonic)プルボックス SS形 サビ止塗装 サイズ:図示2EET 埋込コンセント 2P15A×2 E×1 ET×1 新金属プレート共 WN11329(Panasonic)t 連絡用インターホン エレベーター付属品PBX 既設電話交換機阿南市富岡町トノ町12番地3 ●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号阿 南 市 役 所教育委員会 教育総務課TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-4785阿南第一中学校エレベーター設置工事昇降路平面図(既存)1/30令和8年9月125Y81707575180022802450昇降路平面図(3F) 昇降路平面図(2F) 昇降路平面図(1F)FB2X9180015075120Y8X9B570Y8X9300FB3200 180 180450FG8150200245350300195200B52600245023307515075 2035220090FB33001509022002035 75902200203585751501953002501502330240026007518002600腰:ベニヤ5.5下地 杉板張り12 撤去壁:ベニヤ5.5下地 クロス張り 撤去CB ア100積 撤去腰:ベニヤ5.5下地 杉板張り12 撤去壁:ベニヤ5.5下地 クロス張り 撤去CB ア100積 撤去腰:ベニヤ5.5下地 杉板張り12 撤去壁:ベニヤ5.5下地 クロス張り 撤去CB ア100積 撤去11阿南市富岡町トノ町12番地3 ●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号阿 南 市 役 所教育委員会 教育総務課TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-4785阿南第一中学校エレベーター設置工事昇降路平面図(設置後)1/30令和8年9月FB3FB3FB2FG81800Y8X9B5かご外法 1505Y8X9】 【】 【 】 【B5Y8X9昇降路平面図(3F) 昇降路平面図(2F) 昇降路平面図(1F)EB15T EB12T-1EB-12T-212PyPxPy 最上階Px おもり側Py 一般階Px おもり側Py 最上階Px かご側Py 一般階Px かご側レール反力リスト(地震時作用荷重) No.1kN 10.30kN 15.60kN 5.40kN 10.70kN 5.10kN 7.30kN 3.50kN 6.90(エレベーター工事) T.C保護金網(電気工事) ピット点検用コンセントH-125x125x6.5x9 トロリービーム(荷重19.6kN) EB12T-1H-150x150x7x10 トロリービーム(荷重19.6kN) EB15TH-125x125x6.5x9 トロリービーム(荷重9.8kN) EB-12T-2t12(φ75穴付) 吊元(荷重9.8kN用) EHST9部材サイズ 部材用途 部材記号鉄骨部材記号表 (建築工事)(電気工事) 電源引込み(受電盤への接続)(電気工事) 配線引込み・インターホン配線、電話線・動力・照明、接地線・荷重:) EHST9 吊元フック( (建築工事)kN 9.8m 3 引出長さ mm 650 最上停止階FL-mm 1350 最上停止階FL- m 3 引出長さ地震感知器ピット部取付(P波+S波)制御盤出入口幅 900かご内法 1400かご外法 1450228050024502600850 8503301300 13001503002453502001804503001501625 575435かご内法 1350かご外法 1505 108575 2035220090200300195200150150162543590 20352200575108575120753808501300出入口幅 9008501300500 かご外法 1450233024502600751800315 910 400 575300195250925750925180150162543590かご外法 1505 1057585203522007515013001300850 出入口幅 900850500かご外法 1450380701252330240026007518007517075(荷重に対し安全率 5 を確保のこと)無収縮モルタル詰め t=20(ケミカルアンカー)20050 100 5055 556350120120B.PL-16×200×3502600A.BOLT 6-M12 D.NUTH-150×150×7×10トロリービーム設置詳細図阿南市富岡町トノ町12番地3 ●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号阿 南 市 役 所教育委員会 教育総務課TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-4785GL昇降路縦断面図阿南第一中学校エレベーター設置工事 1/50令和8年9月2200X9EVホールEVホール図書室教材庫更衣室昇降路縦断面図(設置後)2200トップクリアランス500150出入口高さ 2100X9GLRFLEB15TEB12T-1 EB-12T-2EHST9※点検用タラップはピットに保管防水モルタル塗り ピット内塗膜防水仕上250ケイ酸質系塗布防水CB ア100積 撤去EVホール壁:ベニヤ5.5下地 クロス張り 撤去腰:ベニヤ5.5下地 杉板張り12 撤去CB ア100積 撤去壁:ベニヤ5.5下地 クロス張り 撤去腰:ベニヤ5.5下地 杉板張り12 撤去CB ア100積 撤去壁:ベニヤ5.5下地 クロス張り 撤去腰:ベニヤ5.5下地 杉板張り12 撤去13H-125x125x6.5x9 トロリービーム(荷重19.6kN) EB12T-1H-150x150x7x10 トロリービーム(荷重19.6kN) EB15TH-125x125x6.5x9 トロリービーム(荷重9.8kN) EB-12T-2t12(φ75穴付) 吊元(荷重9.8kN用) EHST9部材用途 部材記号鉄骨部材記号表 (建築工事)※全周すみ肉溶接脚長8mm2-C49.8kN 吊元フック荷重:128φ7562.562.5125吊元フック詳細C/W側かご側 ピット衝撃荷重ピット反力No.1kN 61.90kN 48.80kN 73.80部材サイズ62.5 62.5125300ピット 12502501FL2600400014002FL40002600120003FL1400260040001400150RFL4000オーバーヘッド 35003FL4000昇降路全高 13250昇降行程 80004000ピット 1250300ピット点検用コンセント敷居間すき間 25かごの床先と壁とのすき間 1102FL1FL350(すき間50以上)8192681昇降路縦断面図(設置前)150U_2200_X9751FLU_1800_Y82600700 70065 φ壁開口幅 1200150壁開口高さ 217011651FL(パーキングスイッチ付)(専用乗場ボタン付)乗場インジケーターボタンU_1800_Y89002600850 850300出入口高さ 210012001FLU_1800_(専用乗場ボタン付)乗場インジケーターボタン900850 850300出入口高さ 210012002FLU_1800_(補助操作盤組込)(専用乗場ボタン付)乗場インジケーターボタン900850 850300出入口高さ 210012003FLU_1800_65 φ700 壁開口幅 1200 700150壁開口高さ 217011652FLU_1800_750 780700 壁開口幅 1200 70090 105壁開口高さ 21703FLU_2200_150752FLU_2200_150753FL出入口正面図 出入口壁穴明図 断面図シルブラケットシルブラケットシルブラケット出入口幅 900阿南市富岡町トノ町12番地3 ●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号阿 南 市 役 所教育委員会 教育総務課TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-4785出入口正面図・出入口壁穴図・断面図阿南第一中学校エレベーター設置工事 1/30令和8年9月14出入口幅 900出入口幅 900阿南市富岡町トノ町12番地3 ●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号阿 南 市 役 所教育委員会 教育総務課TEL(0884)22-3299 FAX(0884)22-4785かご意匠図1/20 阿南第一中学校エレベーター設置工事212026 4/23(木)用途定員積載名kgF OR PAS SE NGE RPE RSO NSLOA D k g11750乗用11750(主)かご操作盤最上階ボタン 1400正面図 側面図天井高さ(かご室高さ) 2300出入口高さ 21008003009010005271427 400背面図130 25250 25025 25(副)専用操作盤 (主)専用操作盤かご内法 1350かご外法 1505出入口幅 900かご内法 1400かご外法 1450平面図令和8年9月15P11ーCO [STD-11(スタンダード)]かご室意匠図閲覧補足説明書教育部教育総務課1. 設計図書の質疑及び回答について ⑴ 設計図書に関する質疑は、書面(FAX・メール)のみを受付します。
⑵ 提出後に、提出した旨を教育総務課まで電話連絡をお願いします。
⑶ 質疑書の提出は、令和8年9月30日(水)17時に締め切ります。
<提出先及び連絡先> 教育部教育総務課 住 所 : 阿南市富岡町トノ町12番地3 連絡先 : 0884-22-3299 FAX : 0884-22-4785 メール : kyousou@anan.i-tokushima.jp ⑷ 質疑書に対する回答を記載した書面を次の通り供覧に付します。
(質疑があった場合のみ) ① 閲覧期間 : 令和8年10月6日(火)から閲覧期間終了まで ② 閲覧場所 : 阿南市ホームページに掲載2. 法定外労災保険の付保 ⑴ 受注者は、本工事の契約工期を内包する保険期間による法定外労災保険に加入すること。
⑵ 当初契約時に法定外労災保険の加入が証明できるもの(加入証明書の写し等)を提出すること。
⑶ 本工事の工期を変更したことにより、工期が法定外労災保険の保険適用外に及んだ場合、受注者は、速やかに変更後の工期による保険期間の変更又は保険の追加契約を行い、変更又は追加して契約した法定外労災保険の加入が証明できるもの(加入証明書の写し等)を提出すること。
※法定外労災保険について従業員等が業務上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に、法定労災保険の給付に上乗せして雇用者が従業員又はその遺族に支払う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約を言う。
3. 「建設業退職金共済制度 掛金収納書」の提出 受注者は、「建設業退職金共済制度 掛金収納書」を工事請負契約時に、発注者に提出しなければならない。
また、建設業退職金共済証紙等を追加購入した場合も、同様に発注者に提出すること。
なお、建設業退職金共済制度に加入した場合には、別に定める標識(シール)を見やすい場所に掲示しなければならない。
4. 県の「現場代理人及び主任技術者等設置マニュアル」の準用 受注者は、現場代理人及び主任技術者等に関する取扱い(通知方法、雇用関係、現場代理人の常駐、主任技術者等の専任、他工事との兼務、途中交代等)は、「現場代理人及び主任技術者等設置マニュアル」によらなければならない。
県と市の体制が符合しない場合は、監督員の指示に従うこと。
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