富岡浄化センター全窒素・全りん測定装置更新工事

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business 発注機関
location_on 地域
徳島県
calendar_today 公開日
2024年09月04日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
富岡浄化センター全窒素・全りん測定装置更新工事 問 い 合 わ せ 先(発注案件について)阿南市富岡町トノ町12-3(入札執行について)阿南市富岡町トノ町12-3阿南市 電話番号 0884-22-1796 都市整備部下水道課・この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。 令和 6年 9月24日 (火) 9時15分 を提出してください。 ・現場説明会を受けていない者は入札に参加できません。 ただし、現 場説明会を実施しない場合はこの限りではありません。 ・本指名通知は場合により取り消しをすることがあります。 議 会 の 議 決 不要契 約 の 保 証 金銭的保証内 訳 書 提 出 必要設 計 金 額 ( 税 抜 ) 5,630,000円入 札 書 提 出 予 定 期 間令和 6年 9月11日令和 6年 9月20日設計書・図面等の閲覧場所 阿南市ホームページ令和 6年 9月20日令和 6年 9月 4日設計書・図面等の閲覧期間指 名 選 定 業 者現 場 説 明 会 の 日 時(金) -15時00分からまで地区 令和 7年 3月12日A B都市整備部下水道課契約締結の翌日市内所 管 課工 事 名工 事 箇 所工 期 -富岡浄化センター全窒素・全りん測定装置更新工事阿南市七見町中塚開 札 場 所電 気(水)8時30分阿南市役所3階 307会議室(水) からまで入 札 保 証 金適用 最 低 制 限 価 格 制 度入 札 情 報(金)から現 場 説 明 会 の 場 所開 札 日 時まで であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札金額としてください。 免除備 考・本入札は、徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件です。 ・本入札は、入札参加者注意事項、阿南市契約規則、阿南市公共工事 標準請負契約約款及び阿南市電子入札システム運用基準等に基づき 執行し、契約の締結を行うものです。 入札がないときは、入札を終了します。 に 相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合 は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者・落札の決定にあたっては、入札金額に当該金額の100分の100884-22-3804 総務部総務課・本入札については、他の建設関連業者に代理入札を委任することは 認めません。 阿南市 電話番号・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。 ・指名通知に記載されている設計書等を閲覧の上、入札書及び内訳書 阿南市都市整備部下水道課特 記 仕 様 書令和6年度富岡浄化センター全窒素・全りん測定装置更新工事下水道施設関係本工事の施工にあたっては、日本下水道事業団電気設備工事一般仕様書に基づき実施しなければならない。 工事目的本工事は富岡浄化センターの全窒素・全りん測定装置(以下、自動測定装置)の更新を行うことにより、施設の機能保全を図ることを目的とする。 工事場所阿南市七見町中塚工事概要全窒素・全りん測定装置の取替を行う。 既設機器撤去工事既設自動測定装置の撤去、搬出、処分。 機器据付工事自動測定装置の搬入、据付。 配管設備工事既設採水ポンプから自動測定装置への接続、自動測定装置からの排水管接続。 上水道管の自動測定装置への接続。 電気工事自動測定装置への電源の接続、及び自動測定装置から管理棟の既設負荷演算器までの信号線との接続工事。 機器立上調整自動測定装置の立上調整。 適用規格等本工事を施工する際には下記規格、基準、法規等を遵守すること。 (1) 日本下水道事業団設備工事一般仕様書(2) 日本産業規格 (JIS)(3) 電気規格調査会標準規格 (JEC)(4) 日本電機工業会標準規格 (JEM)(5) その他関係法規、条例等設備の概要本設備は富岡浄化センターに設置される。 水質汚濁防止法に基づく、排水中の窒素排出総量、りん排出総量を排水処理施設排出口において連続的に自動測定することを目的とした設備である。 設備の機器構成設置場所 屋内型構成部位 本体、薬品タンク、廃液タンク調整槽 既設自動測定装置の横に設置の既設調整槽を使用すること。 その他 ・既設機器(㈱堀場アドバンステクノ製:PN-120)と同等以上の性能を有し、既設配管・配線等 を使用して設置可能な製品に限る。 ・既設コンクリート基礎(620×700×100)に固定可能なもの。 ・機器類は未使用新品とすること。 参考機種 ㈱堀場アドバンステクノ製:TPNA-500機器仕様自動測定装置本体測定項目全窒素、全りんが1台で測定可能。 測定方式紫外線酸化分解方式全窒素測定測定方式 紫外線吸光光度法測定範囲0~25mg/L測定周期1時間に1回全りん測定測定方式モリブデン青吸光光度法測定範囲0~2mg/L測定周期1時間に1回電源・出力電源:AC100V 60Hz管理棟に設置の既設負荷量演算器(TOADKK製)にデータ出力可能なもの。 出力信号:DC4-20mA(窒素・りん測定値)警報出力:装置異常、電源断、保守中(校正、洗浄)、測定値異常、検水不足、試薬不足、廃液満杯、 検出器異常(洗浄水断、校正異常、異常過熱)プリンター本体において、測定結果を測定終了後、直ちに印刷可能なもの。 電子記録本体において、測定結果を電子記録媒体に自動的に一定期間保存可能なもの。 また、保存したデータを外部に取り出し可能なもの。 純水供給水道水に接続する純水供給装置を内蔵しているもの。 試薬試薬交換周期が2か月に1回程度。 製造メーカー以外での調整ができるように、その方法が開示済みであること。 データ送信測定結果をデータ処理装置に送信可能なもの。 試料水の断水や、本体の異常等について、その状態をデータ処理装置に送信可能なもの。 性能基準評価試験全窒素及び全りんについては、「窒素・りん自動測定器による水質汚濁負荷量測定方法マニュアル(平成13年3月(平成19年8月改訂)環境省水・大気環境局)」の性能基準を満たしていることを確認し、その結果の報告を含む。 付属品標準的な付属品 1式・プリンタ記録紙・純水カートリッジ・取付用部材(ベース・ボルト・ナット類 SUS 製)・その他必要なもの日本語で書かれた取扱説明書 1部試運転調整試薬、ライン洗浄液 一式据付・撤去工事1 本工事の施工にあたっては、監督員の指示に従い、本仕様書及び設計図書に基づき、関係法令、規定、基準に準拠し、責任を持って施工にあたらなければならない。 さらに作業の安全及び第三者への災害防止等についても十分に配慮し、安全対策を講じなければならない。 2 機器の搬入、据付・撤去の際は、機器本体、構造物に対して損傷をあたえることのないように注意すること。 3 配管の接合は漏水がないように正確、確実におこなうとともに、配管の固定は堅ろうに取り付けること。 4 機器の据付の詳細については、監督員の指示を受けること。 5 提出書類は、阿南市建築工事主要提出書類チェックリストによること。 総合試運転機器単体の設置後、試運転・調整を行い異常がないことを確認した後、メーカー技術員による総合試運転を行い支障がないか確認する。 工事完成書類(提出書類)1 建築工事主要提出書類チェックリスト(別添資料)による。 2 その他監督員の指示のあるもの。 その他1 機器の構造、操作、調整方法等について、必要な説明を行うこと。 2 納入後1年間を無償保証期間とし、通常の使用状態において故障、動作異常等が生じた場合は速やかに無償にて修理・調整を行うこと。 既設信 電号 源線全窒素・全りん測定装置調整槽上水管 サンプリング水 排水管コンクリート基礎富岡浄化センター全窒素・全りん測定装置更新工事 概略構成図 市 長起案 令和 年 月 日決裁 令和 年 月 日工事番号 第 1 号副 市 長工事価格 部 長消費税相当額工事価格 理 事消費税相当額課 長課長補佐主 査係 長設 計 者費用円 円 円 円 円第3回設計変更決 定 実 施 額実 施 額実 施 額区分 認 可額当 初 実 施 額第1回設計変更起工理由 決 裁 条 件第2回設計変更工事概要支 出 科 目款 4 資本的支出項 1 建設改良費目 3 汚水建設改良費工事請負費 23 節全窒素・全りん測定装置(更新) 一式工事日数 上記の内訳事 業 名公共下水道事業 変更設計金額設 計 書下記工事設 計の内容について御承認下さい。 設計変更工 事 名富岡浄化センター全窒素・全りん測定装置更新工事設 計 金 額工事箇所阿南市七見町中塚 上記の内訳1.0 式 第1号単価表1.0 式 第2号単価表1.0 式 第3号単価表1.0 式 第4号単価表1.0 式10.0 %小計消費税相当額合計額金 額間接工事費 機器輸送費 労務費 材料費 試運転調整費 諸経費摘 要富岡浄化センター全窒素・全りん測定装置更新工事直接工事費 機器費本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数量 単位 単 価第 1 号単価表 機器費1 式金 額 (円) 摘 要 名 称 ・ 規 格 数量 単位 単 価 (円)機器費・全窒素・全りん測定装置(参考機種:TPNA-500) ※環境省性能基準検査(出荷前検査)含む計第 2 号単価表 機器輸送費1 式金 額 (円) 摘 要 名 称 ・ 規 格 数量 単位 単 価 (円)機器輸送費・梱包輸送費計第 3 号単価表 労務費1 式金 額 (円) 摘 要 名 称 ・ 規 格 数量 単位 単 価 (円)労務費・既設撤去、据付作業費(配管部材費含む)計第 4 号単価表 材料費1 式1 式1 式計・ドキュメント類(検査成績書、取扱説明書)金 額 (円) 摘 要 名 称 ・ 規 格 数量 単位 単 価 (円)材料費・試運転調整試薬・ライン洗浄液(SY-10/4L) 施工箇所位置図富岡浄化センター富岡浄化センター全窒素・全りん測定装置更新工事 進入道路S=1:500H=1.161KBM.3H=0.8855545554155405539553855373205536553570455305527553255335534KBM.1H=1.20155425543NO.IYBM.10S=NONS=1:100+2.000+2.000+2.000+2.000+2.000+2.000ポンプ棟(将来)汚泥棟管理棟汚泥ポンプ棟オキシデーションディッチ最終沈殿池砂ろ過施設塩素混和池添加設備凝集剤今回工事箇所全窒素・全りん測定装置更新正門全体平面図器材倉庫階段室既設機器設置状況塩素混和池棟詳細図公共下水道事業課 長補 佐事業名係 長設 計製 図図 名工事名令 和 6 年 度阿南市七見町中塚阿南市都市整備部下水道課図示工事箇所富岡浄化センター全窒素・全りん測定装置更新工事図面番号縮 尺全体平面図、塩素混和池棟詳細図、既設機器設置状況(徳島県阿南市七見町中塚)N阿南駅JR阿南市役所桑 野 川打 樋 川■付近見取り図市道 滝ノ下 畭 線工事箇所県道130号国道 5 5 号M塩素滅菌器(今回)50A6,700 7,300 2,580 3,22019,8005,9005,340 280500280 富岡浄化センター全窒素・全りん測定装置更新工事富岡浄化センター既設全窒素・全りん測定装置㈱堀場アドバンステクノ製:PN-120富岡浄化センター既設全窒素・全りん測定装置㈱堀場アドバンステクノ製:PN-120富岡浄化センター既設全窒素・全りん測定装置㈱堀場アドバンステクノ製:PN-120富岡浄化センター全窒素・全りん測定装置更新工事富岡浄化センター既設全窒素・全りん測定装置㈱堀場アドバンステクノ製:PN-120富岡浄化センター既設調整槽富岡浄化センター既設配管状況富岡浄化センター全窒素・全りん測定装置更新工事富岡浄化センター既設配管状況富岡浄化センター既設負荷量演算器(TOADKK製)富岡浄化センター入口広さ200 × 80
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入札資料
https://www.city.anan.tokushima.jp/docs/2024090300015/file_contents/240903-1.pdf
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