那賀川分団第六班詰所除却工事
期限情報:
提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
発注機関
地域
徳島県
公開日
2026年09月08日
提出期限
未指定
案件概要
那賀川分団第六班詰所除却工事0884-22-3804 総務部総務課・本入札については、他の建設関連業者に代理入札を委任することは 認めません。
阿南市 電話番号・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。
・指名通知に記載されている設計書等を閲覧の上、入札書及び内訳書 に 相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合 は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者・落札の決定にあたっては、入札金額に当該金額の100分の10 であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札金額としてください。
免除備 考・本入札は、徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件です。
・本入札は、入札参加者注意事項、阿南市契約規則、阿南市公共工事 標準請負契約約款及び阿南市電子入札システム運用基準等に基づき 執行し、契約の締結を行うものです。
入札がないときは、入札を終了します。
入 札 保 証 金適用 最 低 制 限 価 格 制 度入 札 情 報(月)から現 場 説 明 会 の 場 所開 札 日 時まで開 札 場 所(火)8時30分阿南市役所3階 307会議室(火) からまで所 管 課工 事 名工 事 箇 所工 期 -那賀川分団第六班詰所除却工事阿南市那賀川町黒地解体 市内地区 及び 解体工事業の許可を持つ土木、建築 那賀川・羽ノ浦地区 特A A 令和 9年 1月29日消防本部警防課契約締結の翌日設計書・図面等の閲覧期間指 名 選 定 業 者現 場 説 明 会 の 日 時(月) -15時00分からまで設 計 金 額 ( 税 抜 ) 16,080,000円入 札 書 提 出 予 定 期 間令和 8年 9月15日令和 8年 9月28日設計書・図面等の閲覧場所 阿南市ホームページ令和 8年 9月28日令和 8年 9月 8日議 会 の 議 決 不要契 約 の 保 証 金銭的保証内 訳 書 提 出 必要・この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。
令和 8年 9月29日 (火) 9時15分 を提出してください。
・現場説明会を受けていない者は入札に参加できません。
ただし、現 場説明会を実施しない場合はこの限りではありません。
・本指名通知は場合により取り消しをすることがあります。
問 い 合 わ せ 先(発注案件について)阿南市辰己町1-33(入札執行について)阿南市富岡町トノ町12-3阿南市 電話番号 0884-22-3796 消防本部警防課閲覧補足説明書消防本部警防課1. 設計図書の質疑及び回答について ⑴ 設計図書に関する質疑は、書面(FAX・メール)のみを受付します。
⑵ 提出後に、提出した旨を警防課まで電話連絡をお願いします。
⑶ 質疑書の提出は、令和8年9月10日(木)17時に締め切ります。
<提出先及び連絡先> 消防本部警防課 住 所 : 阿南市辰巳町1-33 連絡先 : 0884-22-3796 FAX : 0884-22-1498 メール : anan119@bird.ocn.ne.jp ⑷ 質疑書に対する回答を記載した書面を次の通り供覧に付します。
(質疑があった場合のみ) ① 閲覧期間 : 令和8年9月16日(木)から閲覧期間終了まで ② 閲覧場所 : 阿南市ホームページに掲載2. 法定外労災保険の付保 ⑴ 受注者は、本工事の契約工期を内包する保険期間による法定外労災保険に加入すること。
⑵ 当初契約時に法定外労災保険の加入が証明できるもの(加入証明書の写し等)を提出すること。
⑶ 本工事の工期を変更したことにより、工期が法定外労災保険の保険適用外に及んだ場合、受注者は、速やかに変更後の工期による保険期間の変更又は保険の追加契約を行い、変更又は追加して契約した法定外労災保険の加入が証明できるもの(加入証明書の写し等)を提出すること。
※法定外労災保険について従業員等が業務上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に、法定労災保険の給付に上乗せして雇用者が従業員又はその遺族に支払う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約を言う。
3. 「建設業退職金共済制度 掛金収納書」の提出 受注者は、「建設業退職金共済制度 掛金収納書」を工事請負契約時に、発注者に提出しなければならない。
また、建設業退職金共済証紙等を追加購入した場合も、同様に発注者に提出すること。
なお、建設業退職金共済制度に加入した場合には、別に定める標識(シール)を見やすい場所に掲示しなければならない。
4. 県の「現場代理人及び主任技術者等設置マニュアル」の準用 受注者は、現場代理人及び主任技術者等に関する取扱い(通知方法、雇用関係、現場代理人の常駐、主任技術者等の専任、他工事との兼務、途中交代等)は、「現場代理人及び主任技術者等設置マニュアル」によらなければならない。
県と市の体制が符合しない場合は、監督員の指示に従うこと。
課 長 課長補佐 係 長 係 製 図※図面印刷:カラー図面番号 図面番号特記仕様書1特記仕様書2特記仕様書3図 面 名 図 面 名A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-15特記仕様書4特記仕様書5付近見取図、配置図、外構撤去・存置表仕上表、撤去什器姿写真図1階平面図屋根階平面図立面図(1)立面図(2)断面図1断面図2展開図1・詳細図1展開図2・詳細図2展開図3・詳細図3建具表1A-01A-14A-16床・天井伏図 A-17A-18A-19A-20建具表2外構詳細図A-21工事着手時配置図、工事完了時配置図ホース干し場図基礎伏図屋根伏図A通軸組図基礎リスト、地中梁リスト、柱リスト梁リスト、スラブリスト、壁リストB通軸組図C通軸組図D通軸組図1通軸組図、2通軸組図3通軸組図、4通軸組図A-22S-02S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09S-10S-011階機械設備平面図屋根階機械設備平面図分電盤・動力盤結線図、凡例幹線・動力・空調設備撤去平面図電灯設備撤去平面図コンセント設備撤去平面図弱電設備撤去平面図屋上設備撤去平面図M-01M-02E-01E-02E-03E-04E-05E-06阿南市 消防本部 警防課令和8年那賀川分団第六班詰所除却工事I. 工事概要章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項1. 工事名称2. 工事場所章 項 目 特 記 事 項4. 工程表 ◎受注者は,契約書に基づく工程表を契約締結後14日(土曜日,日曜日,祝日等を除く.)以内に提出するこ 10. 施工中の安全確保 ◎工事関係図書及び監督員から指示された事項等については, 施工に携わる下請負人にも十分に周知・徹底す と. ること◎工事現場における現場代理人, 監理技術者, 主任技術者の確認のため名札を着用すること.名札には現場代3.建物概要 5. 工事の着手 ◎受注者は,設計図書に定めのある場合,又は特別の事情により発注者の承諾があった場合を除き,工事開始 理人,監理技術者,主任技術者の別,氏名,会社名,工事名を記載し,顔写真を添付すること.建物名称 日以降30日以内に工事に着手しなければならない.なお,工事開始日とは,契約書に明示した着工の日(構造・規模 特記仕様書において着工の日を別に定めた場合にあっては,その日)をいう. ◎工事現場の安全衛生管理については, 労働安全衛生法等関係法令等に従って行うこと.敷地面積延床面積◎工事の施工に伴う災害及び公害の防止は, 建築基準法, 労働安全衛生法, 騒音規制法, 振動規制法, 大気汚6. 施工計画書等 ◎施工に先立ち, 実施工程表, 工事の総合計画をまとめた総合施工計画書及び工種別施工計画書並びに施工図 染防止法, 建設工事公衆災害防止対策要綱(令和元年9月2日付け国土交通省告示第496号), 建設副産物適 等を作成し, 監督員に提出し,監督員の承諾を受けること. 正処理推進要綱(平成5年1月12日 建設省建経発第3号,平成14年5月30日改正)その他関係法令に従い適切4.工事種目 に処理すること.種 目 工事概要◎上記の施工計画書には,「地下埋設物等の近接作業に関する事項」を設けること.◎受注者は, 工事の施工箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物について,工事(仮囲い等仮設材設置 を含む)着手までに調査を行い, 「支障物件確認書」を監督員に提出し,監督員の確認を受けてから工事着 手すること.7. 下請負人の選定 ◎受注者は,本工事の一部を下請に付する場合は,工事の施工に十分な能力と経験を有した者を選定すると共 ◎地下埋設物への影響が予想される場所では,施工に先立ち,原則として,試掘を行い,当該埋設物の種類, に,徳島県内に主たる営業所を有するものの中から優先して選定するように努めなければならない.なお, 位置(平面・深さ),規格,構造等を確認しなければならない.請負対象額(設計金額)が1億円以上の工事については,徳島県内に主たる営業所を有するもの以外と下請 契約する場合には, 県内業者を選定しない理由を記した理由書を事前に監督員に提出しなければならない. ◎受注者は, 工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対し, 支障を及ぼさないような措置を施さなければならない.万一, 損傷を与えた場合は, 直ちに監督員に報告するとともに, 施設の運営に支障がな◎受注者は,本工事の全部若しくは一部について,指名停止期間中の有資格業者と下請契約を締結してはなら いよう,受注者の負担でその都度,補修又は補償すること. ない.(なお,有資格業者とは,建設工事の請負契約に係る一般競争入札及び指名競争入札参加資格審査要 綱第5条の規定により参加資格の認定を受けた者をいう.) ◎受注者は,重量が100kg以上のものを貨物自動車に積む作業(ロープ掛けの作業及びシート掛けの作業を含 む.)又は貨物自動車から下ろす作業(ロープ解きの作業及びシート外しの作業を含む.)を行うときは, 当該作業を指揮する者を定め,監督員に報告しなければならない.◎受注者は,機械等を貨物自動車に積み込む作業又は貨物自動車から下ろす作業を行う場合は,当該作業を指 揮する者を定め,指揮者の合図により行わなければならない.また,作業状況について,写真等の資料を整6.その他 備及び保管し,監督員の請求があったときは,直ちに提示しなければならない.8. 施工体制台帳及び (1)施工体制台帳の作成 施工体系図 受注者は,下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む.)を締結した場合は,施工体制台帳及び再下請負 ◎受注者は,輸送経路等において上空施設への接触事故を防止するため,重機回送時の高さ,移動式クレーン 通知書(以下「施工体制台帳」という.)を自らの責任において作成・保存するとともに,施工体制台帳 のブームの格納,ダンプトラックの架台の下ろし等について,走行前に複数の作業員により確認しなければ を工事現場に備え置かなければならない. ならない.Ⅱ.共通仕様書 (2)施工体系図の作成及び掲示(1)項目は,番号に〇印が付いたものを適用する. 受注者は,下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む.)を締結した場合は,各下請負者の施工の分担関 ◎受注者は,トラック(クレーン装置付)を使用する場合は,上空施設への接触事故防止装置(ブームの格納(2)特記事項は,〇印が付いたものを適用する.◎は総て適用する. 係を表示した施工体系図を作成し,公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律に従って,工事 忘れを防止(警報)する装置,ブームの高さを制限する装置等)付きの車両を原則使用しなければならない. 関係者が見やすい場所及び公衆が見やすい場所に掲げなければならない. なお,使用できない場合は事前に監督員と協議を行うこと.一章 共通事項1.適用基準 ◎図面及び特記仕様に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の下記による. (3)警備業者の記載受注者は,交通誘導警備員を配置するときは,警備業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を作成・保 ◎休日,夜間に作業を行う時は,事前に「休日・夜間作業届」を監督員に提出すること. ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 令和4年版(以下「標仕」という.) 存しなければならない. ・公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版 (4)運搬業者の記載 ◎受注者は,工事期間中安全巡視を行い,工事区域及びその周辺の監視あるいは連絡を行い,安全を確保する ・公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版 受注者は,土砂等を運搬する大型自動車を配置するときは,運搬業者を含めて施工体制台帳及び施工体系 とともに工事現場における盗難防止の観点から,資機材の保管状況等についても併せて確認すること.また, ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下「改標仕」という.) 図を作成・保存しなければならない. 監督員から「資機材保管計画書」(任意様式)の提出を求められた場合には,速やかに提出すること. ・公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) 令和4年版 (5)施工体制台帳及び施工体系図の提出 ・公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) 令和4年版 受注者は,施工体制台帳の写し及び施工体系図の写しを,下請契約を締結したときは下請契約日から,内 ◎受注者は,高さが2m以上の箇所で作業を行う場合は,墜落防止に留意し,作業日毎に「墜落防止チェックシ ・公共建築木造建築工事標準仕様書 令和4年版 容に変更が生じたときは変更が生じた日から,いずれも土曜日,日曜日,祝日等を除き14日以内に監督員 -ト」を活用して点検を行い,その記録を保管すること. ・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)・同解説 令和5年版 に提出し,確認を受けなければならない ・建築工事標準詳細図 令和4年版(以下「標準図」という,) ただし,提出日について,監督員が承諾したときはこの限りではない. ◎仮囲いを設置する場合は,設置後に「現場安全再確認シート(任意様式)」を活用して点検を行い,その記 ・公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版 (6)再下請負通知書を提出する旨の書面の掲示 録を保管すること. ・公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 受注者は,再下請負通知書を提出する旨の書面を,工事現場の公衆が見やすい場所に掲示しなければなら ・敷地調査共通仕様書 令和4年改定 ない. ◎上下作業や直下階の施設を利用しながらの直上階(天井)のスラブはつり工事は,原則禁止とする.やむを 得ず行う場合は,飛来落下の危険を生じるおそれがあるため,適切な防護措置を講じ安全確保を図り,施工また,次の図書(国土交通大臣官房官庁営繕部監修)を参考とする. 手順について監督員の承諾を得たうえで,指定された時間に行うこと. ①建築工事監理指針 令和4年版(以下「監理指針」という.) 9. 電気保安技術者等 ◎電気保安技術者は次の者とし,必要な資格又は同等の知識及び経験を証明する資料により,監督員の承諾を ②建築改修工事監理指針 令和4年版 受けること. ◎受注者は,足場を設置する場合は組立,解体時において,作業前に施工手順を確認し,倒壊や資材落下に対 ③電気設備工事監理指針 令和4年版 ・事業用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は,その電気工作物の工事に必要な電気主任技術者の資格 する措置を講じなければならない.特に,飛来落下の恐れのある巾木やメッシュシート等の資機材について ④機械設備工事監理指針 令和4年版 を有する者又はこれと同等の知識及び経験を有する者とする. は,足場の上に仮置きせず,設置又は荷下ろしするまでは,番線等により固定を行うこと.また,強風,大 ・一般用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は,第1種又は第2種電気工事士の資格を有する者とする. 雨,大雪等の悪天候のため,作業の実施について危険が予想されるときは,作業を中止すること.2.優先順位 ◎設計図書の優先順位は,次の順とする. ◎工事用電力設備の保安責任者を関係法令に従って有資格者を定め,監督員に報告すること ①質問回答書(②から⑤に対するもの) ②補足説明書 ③特記仕様書(共通仕様書を含む) ④図面 ⑤公共建築工事標準仕様書等3. 工事実績データの登録 (1)受注者は,請負代金額が500万円以上の工事については受注・変更・しゅん工・訂正時に,工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき,工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し監督員に提出して内容の確認を受けた上,次の期限までに登録機関に登録しなければならない. (a)受注時は,契約後,土曜日,日曜日,祝日等を除き14日以内とする. ◎当該工事が分離発注の工事においては,受注金額が最も高い受注者を「統括安全衛生管理義務者」に選任(b)登録内容の変更時は,変更があった日から土曜日,日曜日,祝日等を除き14日以内とする. するものとする.(労働安全衛生法第30条第2項) (c)しゅん工時は,工事しゅん工承認後,土曜日,日曜日,祝日等を除き14日以内とする. (d)訂正時は,適宜とする. なお,変更登録は工期,技術者に変更が生じた場合に行うものとし,請負代金額のみの変更の場合は,原則として登録を必要としない.(2)受注者は,実績登録完了後,登録機関発行の「登録内容確認書」が受注者に届いた際には,速やかに監督員に提示しなければならない. なお,変更時としゅん工時の間が14日間に満たない場合は,変更時の提示を省略できる.那賀川分団第六班詰所鉄筋コンクリート造 地上1階200.64(m2)1901.72(m2)13項 イ 消防法施行令別表第1の区分解体工事 消防詰所、関連設備、関連工作物、外構の解体工事一式5.猛暑を考慮した工期 本工事は猛暑を考慮した工期設定の( 対象 ・ 対象外 )工事である.猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる. (4)作業不能日数の計算は「営繕工事における猛暑および熱中症対策に係る試行要領」による. 協議することができる.法による.◎標仕等に記載されていない特別な材料の仕様・工法は, 監督員の承諾を受けて,当該製品の仕様及び指定工◎県内産資材の原則使用ならない. ただし, 特段の理由がある場合はこの限りでない(1)受注者は, 木材以外の建設資材を使用する工事を施工する場合, 原則として県内産資材を使用しなければなお, WTO対象工事については, 県内産資材を優先して使用するよう努めるものとする.(2)受注者は,木材以外の建設資材について,県内産資材であることの別を施工計画書に記載するものとする. また,請負代金額が500万円以上の工事について, 県内産資材以外の資材を使用する場合は, 県内産資材をならない使用できない理由を施工計画書に記載すると共に,確認資料を事前に監督員に提出し, 承諾を得なければ又はJASのマーク表示のあるものを使用する場合又はあらかじめ監督員の承諾を受けた場合は,この限りでない.県内産資材(次のいずれかに該当するもの)(1)材料の主な部分を県内産出の原材料を使用している製品(2)徳島県内の工場で加工,製造された製品 注1 部材,部品が県外製品であっても,県内の工場で加工,製造した製品(二次製品)であれば県内産資材として取り扱う 注2 県内企業が県外に立地した工場(自社工場)で加工,製造した製品も県内産資材として取り扱う 注3 公共建築工事標準仕様書その他関連する示方書等の基準を満たす資材,製品であること受注者は, 徳島県内に主たる営業所を有する者から調達した建材等(以下,「県内企業調達建材等」という. ) するものとする.を優先して使用するよう努めなければならない. また,県内企業調達建材等の別を工種別施工計画書に記載書に記載し,監督員の承諾を得なければならないなお, 県内企業調達建材等以外を使用する場合は, 県内企業調達建材等を使用しない理由を工種別施工計画◎県内産再生砕石の原則使用 受注者は, 再生砕石を使用する場合, 県内の再資源化施設(廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)第15条第1項に基づく許可を有する施設(同法第15条の2の6第1項に基づく変更の許可において同じ. ))で製造された再生砕石を原則として使用しなければならない◎アスファルト舗装の材料受注者は,加熱アスファルト混合物を使用するときは,原則として,「徳島県土木工事用生アスファルト合ならない材の品質審査要綱」に基づき工場認定を受けた県内の工場から出荷された合材を原則として使用しなければ◎輸送災害の防止受注者は, 工事用車両による土砂, 工事用資材, 機械等の輸送を伴う場合は, 関係機関と打合せを行い, 交◎過積載による違法運行の防止通安全に関する担当者, 輸送経路, 輸送期間, 輸送方法, 輸送担当業者, 交通誘導警備員の配置, 標識, 安全施設等の設置場所,その他安全輸送上の事項について計画を立て,災害の防止を図らなければならない.特に, 輸送経路にある既設構造物に対して損害を与えるおそれがある場合は, 当該物件及びその位置と必要な措置について,工事着手前に監督員に報告しなければならない. ・さし枠装備車,不表示車は使用しないこと ・積載重量制限を超えた土砂等の積込みは行わないこと ・過積載車両,さし枠装備車,不表示車から土砂等の引き渡しを受けないこと・建設発生土の処理及び骨材の購入に当たっては,下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害さないこ と・過積載による違法通行により,逮捕または起訴された建設業者は,指名停止措置を講ずる場合がある◎発生材の処理等は,次により適正に行う.(1)工事による発生材のうち,文化財保護法に基づく物及び有価材と判断される物については,報告及び引き 渡しを要する.る法律, 廃棄物の処理及び清掃に関する法律, 建設副産物適正処理推進要綱その他関係法令等に従い処理すること.受注者は,工事で発生する産業廃棄物を保管する場合,または自ら運搬する場合等においては,廃棄物の処理及び清掃に関する法律第12条の規定を遵守すること.図書に表示のないものについては,監は「発生材の処理等」による.(3)産業廃棄物の種類ごとの処分場については,各専門特記仕様書の1章一般共通事項「産業廃棄物の処理」又(4)建設発生土の処理については,各専門特記仕様書の1章一般共通事項「建設発生土の処理」による.(7)受注者は, 建設副産物が搬出される工事にあたっては,建設発生土は建設発生土搬出調書(様式3),産◎アスベスト(1)解体前に大気汚染防止法に基づくアスベスト等の特定建築材料に該当するものが使用されていないか調査り確認すること.なお,工事内容に変更がある場合においても同様とする.し,あれば監督員の指示に従うこと.既存の分析調査結果がある場合は,受注者がその結果を書類等によ(2)事前調査を公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)1.5.1及び大気汚染防止法により行うこと.既存の分析調査結果の貸与( あり ・ なし ). ・調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより,労働基準監督署及び自治体に報告すること.監督員へも結果を提出するとともに,その写しを工事の現場に備え置くこと. ・調査結果は3年間保存すること. ・調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示すること. ・分析によりアスベスト含有調査を行う場合は,JIS A 1481-1によること.(2)上記以外の発生材は, 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律, 資材の有効な利用の促進に関す督員に報告し指示を受けること.(5)解体前に,照明器具,変圧器及び進相コンデンサのPCBの有無を調査し,あれば,監督員の指示に従うこと.受注者は,過積載による違法運行の防止に関し,特に,次の事項について留意し,下請負業者を指導するこ と.(6)空調機等の整備や撤去処分を行う場合は,フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律を始めイクル法により処理すること.とする関係法令に基づき,作業や手続きを行う.家電リサイクル法に該当する機器については,家電リサ業廃棄物は産業廃棄物管理票(マニフェストA票及びD票またはE票)により,適正に処理されているか確認 するとともに,監督員に建設発生土搬出調書を提出しなければならない.なお,監督員等の指示があった 場合は直ちに産業廃棄物管理票の写しを提示しなければならない.(3)表示,掲示は次のとおり行うこと.・事前調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示する・「建築物等の解体等の作業に関するお知らせ」を労働者及び周辺住民の見やすい場所に掲示する ・作業に従事する労働者への注意事項を見やすい場所に掲示する ・喫煙及び飲食の禁止並びに関係者以外の立入禁止について,作業場の見やすい箇所に掲示する12. 交通安全管理13. 発生材の処理等◎建設リサイクル法通知済証の掲示 受注者は,建設リサイクル法に基づく対象建設工事(特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって,その規模が建設リサイクル法施行令で定める基準以上のもの)においては,工事現場の公衆の見やすい場所に工事着手日までに「建設リサイクル法通知済証」を掲示し,工事しゅん工検査が終了するまで存置しておかなければならない.また,「建設リサイクル法通知済証」掲示後の全景写真は電子納品の対象書類とし,「徳島県電子納品運用ガイドライン【建築工事編】」に基づき提出すること.なお,「建設リサイクル法通知済証」は契約締結後から工事着手日までの期間に発注者から支給することとする.◎受領書の交付 受注者は,土砂を再生資源利用計画書に記載した搬入元から搬入したときは,法令等に基づき,速やかに 受領書を搬入元に交付しなければならない◎再生資源利用促進計画書を作成する上での確認事項等 受注者は,再生資源利用促進計画書の作成に当たり,建設発生土を工事現場から搬出する場合は,工事現場 内の土地の掘削その他の形質の変更に関して発注者等が行った土壌汚染対策法等の手続き状況や,搬出先が 盛土規制法の許可地等であるなど適正であることについて,法令等に基づき確認しなければならない. また,確認結果は再生資源利用促進計画書に添付し監督員に提出するとともに,工事現場において公衆の見 やすい場所に掲げなければならない.◎建設発生土の運搬を行う者に対する通知 受注者は,建設現場等から土砂搬出を他の者に委託しようとするとき,特記に土工事の記載がある場合は を,委託した搬出者に対して,法令等に基づいて通知しなければならない.◎建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求等 「建設発生土の処理」に定められた事項等(搬出先の名称及び所在地,搬出量)と,前項で行った確認結果 速やかに搬出先の管理者に受領書の交付を求め,受領書に記載された事項が再生資源利用促進計画書に記載 した内容と一致することを確認するとともに,監督員に写しを提出しなければならない. 受注者は,建設発生土を再生資源利用促進計画書に記載した搬出先へ搬出したときは,法令等に基づき,14. 材料・製品等 とは次のことである.11.撤去時の資機材残置の防止 ◎足場撤去の際は,工事箇所周辺に資機材が残っていないか点検したうえで,撤去を行うこと.・県産木材の原則使用・製材等(製材, 集成材, 合板, 単板積層材), フローリング, 再生木質ボード(パーティクルボード, 繊維・県内企業調達建材等の優先使用一章 共通事項設 計 図 面 番 号●年月●縮尺●図面名●工事名那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月non特記仕様書2A-02 消防本部警防課阿 南 市 役 所阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章◎工事現場には, 工事看板を監督員の指示に従って見やすい場所に設けること. 小黒板情報電子化◎受注者は,デジタル工事写真の小黒板情報電子化の実施を希望する場合は,監督員の承諾を得たうえで,デ ジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下,「対象工事」という)とすることができる.◎対象工事は,徳島県CALS/ECホームページ掲載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化の運用について( 県土整備部)」に記載された全ての内容を適用することとする.◎火災保険 を請負額に応じて付保する.(標準請負契約約款 第55条)本工事の着手に際し, 火災保険等(火災保険,建設工事保険その他の保険(これに準ずるものを含む.))(1)対象物 (2)付保除外工事(3)付保する時期及び金額鉄筋コンクリート造の場合は躯体工事完了時に, 木造及び鉄骨造の場合は基礎工事完了時に, 請負金額相 工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)について付保する. 次に掲げる単独工事については,付保を除外できる.当額を付保する.また,模様替え工事等については, 工事着手時に請負金額相当額を付保する.(4)保険終期工事完成期日に14日を加えた期日とする.なお, 工期延伸した場合には保険の期間も延長する.(5)その他る.・建設工事保険に付保した場合は,火災保険に付保したものとみなす. ・その他実状を判断のうえ必要がないと認めた場合(外壁補修工事等)・杭及び基礎工事 ・コンクリート躯体工事 ・屋外付帯工事 (1)当初請負対象金額(設計金額)が税込1,000万円以上の工事において,公共事業労務費調査の対象工事となっ・付保する時期以降に出来高払を行う場合は, 受注者は保険契約の証券の写しを出来高払の書類に添付すた場合は,受注者は,調査票等に必要事項を正確に記入し調査団体に提出する等,必要な協力を行わなけ ればならない. また,本工事の工期経過後においても,同様とする.(2)調査票等を提出した事業者を調査団体が事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合,受注者は,その実施に協力しなければならない. また,本工事の工期経過後においても,同様とする(3)公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう,受注者は,労働基準法等に従って就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等,日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない.(4)受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,受注者は,当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む)が前述と同様の義務を負う旨を定めなければならない.又は工事妨害の排除(1)受注者は,工事の施工に関し,暴力団等からの不当要求又は工事妨害(以下「不当介入」という. )を受 けた場合((2)に規定する場合は,下請負人から報告があったとき)には,その旨を直ちに発注者に報告するとともに,併せて所轄の警察署に届け出なければならない.(2)受注者は,本工事の一部を下請に付する場合,下請工事の施工に関して下請負人が暴力団等からの不当介入を受けたときは,受注者にその旨を報告することを義務付けしなければならない(3)受注者は,発注者及び所轄の警察署と協力して不当介入の排除対策を講じなければならない.所轄の警察署に提出しなければならない.(5)受注者は,暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は,その旨を直ちに報告し,被害届を速やかに(6)受注者は,前項被害により,工期に遅れが生じるおそれがある場合は,発注者と工程に関する協議を行い,(4)受注者は,排除対策を講じたにもかかわらず,工期に遅れが生じるおそれがある場合には,発注者と工程に関する協議を行い,その結果,工期内に工事が完成しないと認められる場合は,「阿南市公共工事標準ならない.請負契約約款」(以下「約款」という.)第22条の規定により,発注者に工期延長の請求を行わなければその結果,工期に遅れが生じると認められた場合は,約款第22条の規定により,発注者に工期延長の請求を行わなければならない.改正平成14.4.1国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械とする.ただし, 排出ガス 建築材料等 を満たすものとする◎本工事に使用する建築材料は,設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし,次の(1)から(5)(1)合板,木質系フローリング,構造用パネル,集成材,単板積層材,MDF,パーティクルボード,その他の木する 質建材,ユリア樹脂板及び仕上げ塗材は,ホルムアルデヒドを発散しないか,発散が極めて少ないものとする(2)保温材,緩衝材,断熱材は,ホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか,発散が極めて少ないものと(3)接着剤は,フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない揮発性の可塑剤を使用し,ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを発散しないか,発散が極めて少ないものとする散が極めて少ないものとする(4)塗料(塗り床を含む)は,ホルムアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを発散しないか,発(5)(1),(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具,書架,実験台,その他の什器等は,ホルムアルデヒドを発散しないか,発散が極めて少ないものとする◎設計図書に疑義が生じたり,現場の納まり又は取合い等の関係で設計図書によることが困難又は不都合な場 合が生じたときは,標仕記載の「疑義に対する協議等」による.◎工事現場に監督員は常駐できないので,疑問な点,その他打合せ決定を要する事項は,監督員の出向いた時,◎品質管理は,適切な時期に品質計画に基づき,確認,試験又は検査を行うこと.結果が管理値を外れるなど 疑義が生じた場合は,品質計画にしたがって適切な処理を施すこと.また,その原因を検討し,再発防止の ための必要な処置をとること.◎施工にあたっては, 設計図書に従って忠実に施工すること.不都合な工法等を発見した場合は,工事が進行て実施し, それに要する費用は受注者の負担とする.済みであっても根本的な手直しを命ずるので, 注意して施工すること.手直し工事は, 受注者の責任におい 明書類等を監督員に提出すること.◎本工事の施工及び管理にあたり法規上必要となる有資格者については,工事着手前に資格者名簿及びその証◎設計図書(各施工計画書を含む)に定められた工程が完了した時, 報告書を提出し, 監督員の検査等を受け,承諾を受けて次の工程に進むこと.◎試験等によらなければ確認できない工事(製品)については, 試験等計画書(施工計画書に記載)を提出し,◎排出ガス対策型建設機械監督員の承諾を受け試験を行い, その結果を報告し承認を得ること.本工事に使用する土工機械は, 「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3.10.8 建設省経機発第249号最終対策型建設機械を使用できない場合は, 平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」, 又はこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業, あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明により評価された排出ガス浄化装置を装着することで排出ガス対策型建設機械と同等とみなすが, これにより難い場合は, 監督員と協議するものとする.なお, 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合, 現場代理人は施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等が分かる写真を監督員に提出するものとする.◎低騒音・低振動型建設機械本工事で使用する建設機械は, 「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程(国土交通省告示平成13年4月9日改正)」に基づき指定された建設機械を使用するものとする.現場代理人は, 施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等, 同規程に基づき指定された建設機械であることが分かる写真を監督員に提出するものとする.ただし, 同規程に記載されていない機種, 規格の建設機械により施工する場合はこの限りでない.なお, 同規程に基づき指定された建設機械を現場に供給するのが著しく困難な場合は, 監督員と協議する.ただし,騒音規制法, 徳島県公害防止条例等の関係法令を遵守するものとする.◎特定自主検査本工事で使用する建設機械(労働安全衛生法により特定自主検査が義務づけられている建設機械)は, 1年以内毎に1回特定自主検査を実施済みの機械を使用し, その検査証明書(検査記録表)の写しを使用工種の施工計画書に添付し提出すること.◎不正軽油の使用禁止 受注者は,ディーゼルエンジン仕様の車両及び建設機械等を使用する場合は,地方税法(昭和25年法律第226号)に違反する軽油等を燃料として使用してはならない.また,受注者は,県の徴税吏員が行う使用燃料の採取調査に協力しなければならない.◎受注者は,当初請負対象金額(設計金額)が税込7千万円未満の場合において,遠隔臨場の実施を希望する場合は,「営繕工事の遠隔臨場に関する試行要領」に基づき遠隔臨場を実施することができる.する試行要領」に基づき遠隔臨場を試行しなければならない.◎受注者は,当初請負対象金額(設計金額)が税込7千万円以上の場合において,「営繕工事の遠隔臨場に関15. 化学物質を発散する16. 施工17. 建設機械等18. 遠隔臨場の試行19. 工事看板等 24. デジタル工事写真の25. 火災保険26. 公共事業労務費調査27. 暴力団等からの不当要求◎既存埋設管等の状況について,現場と図面の相違が発覚した場合は,竣工図に反映させること.◎工事完成撮影は, 別途指定がある場合を除き,専門家によらないものとする.23. 完成図等22. 工事検査及び技術検査21. 設計変更箇所確認20. 仮設トイレ ・阿南市建築工事様式集で監督員が指示した図書(必要部数)◎工事写真の撮影は, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領」によること. 的確に確認できること.完成写真については, 工事目的物の状態が,資機材, 施工状況等については,不可視部分の出来形が写真で◎工事写真の電子データは完成写真, 着手前, 資機材, 施工状況の順に整理する. CD-R等に保存する. しゅん工図データは,関係図面(データ貸与)を修正して作成し,PDF形式,SFC形式及びオリジナル形式を◎しゅん工図は関係図面(データ貸与)を修正して作成すること.3 ・当初請負対象金額(設計金額) 千万円以上の工事3 ・当初請負対象金額(設計金額) 千万円未満の工事仮設トイレのこと.(注)快適トイレとは, 洋式トイレのうち, 防臭対策・施錠の強化などが実施された, 女性が利用しやすい (注)洋式トイレとは,和式トイレの便座部分を洋式化したトイレのこと. 原則として「快適トイレ」を設置しなければならない.また,現場従事者に女性が含まれる場合は,原則◎電子納品:対象外一般(指名競争)入札工事に監督員と協議すること.◎中間検査の実施時期は,当該工事の工程を考慮し,施工上の重要な時点で行うものとし,契約締結後速やか◎受注者は,監督員から渡される「技能労働者への適切な賃金水準の確保等に関するポスター(A3)」を現場 ・保全に関する資料◎提出書類 どの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品(以下「電子納品」という.)すること.◎受注者は,原則として「徳島県電子納品運用ガイドライン【建築工事編】」に基づいて調査,設計,工事な◎基礎杭工事を含む工事については,請負対象額にかかわらず,基礎杭工事完了後,中間検査を実施する.◎中間検査が部分払検査と同時期になる場合は,中間検査を省略することができる. 一般入札工事とは,低入札工事以外の工事をいう.(注)低入札工事とは, 低入札価格調査工事の調査基準価格を下回って落札した工事をいう.低入札工事3回2回2回1回2回1回--当初請負対象額1億円以上5千万円以上1億円未満3千万円以上5千万円未満3千万円未満とする.ただし, 工事検査員が認める場合は,一般入札工事に限り,これによらないことができる.◎次表により中間検査の対象工事となった場合は, 原則として次表の実施回数以上の中間検査を実施するもの また,工事しゅん工前には全ての設計変更箇所及び内容を監督員,工事監理業務受注者とともに,書面により確認すること. 容について,監督員,工事監理業務受注者とともに定期的に確認すること.◎設計事務所による工事監理がある場合,受注者は,工事監理業務受注者が作成する設計変更箇所一覧表の内受注者は, 仮設トイレを設置した場合, 「仮設トイレ設置報告書」を監督員に提出しなければならない.として「女性専用トイレ(快適トイレ)」を設置しなければならない.として「女性専用トイレ(快適トイレ)」を設置しなければならない. 原則として「洋式トイレ」を設置しなければならない.また,現場従事者に女性が含まれる場合は,原則 ただし, 特段の理由がある場合はこの限りではない.◎受注者は仮設トイレを設置する場合,次のとおりとしなければならない.(2)当初請負金額が200万円未満の工事(1)区画線工事,舗装工事,標識設置工事,照明灯工事のいずれかに該当する工事は対象外とする.関係者が見やすい場所に掲げるとともに,掲示状況を工事写真として提出しなければならない.ただし,次る県内産木材購入実績報告書」を監督員へ任意で提出すること.て使用するよう努めなければならない.県産木材を購入した場合,受注者は,工事完了後「任意仮設におけ◎受注者は,本工事において使用する工事看板・バリケード等については,県産木材を用いた木製品を優先し◎施工条件は次による.◎工事に影響のある範囲内の重要備品等 ( 有 ・ 無 ) 保管場所 : 備品等名称: 注意事項 : (1)工程については,施設管理者と協議の上決定すること. (2)施設の使用に影響のある,騒音,振動,粉塵等を伴う作業は平日の授業中は原則施工できない.また, 休日においても施設管理者より作業中止の要望がある場合は,作業の中止を行う場合がある. (3)その他の詳細な施工条件については,実施工程表及び総合施工計画書の作成時に施設管理者と協議の上 決定し,適宜相互に日程の調整及び確認を行う.29.施工条件30.重要備品等31. 施工調査 又は警防課へ問い合わせ,工事に遺漏のないようにすること ・記載内容(イラスト付き,工事名,発注者,受注者,工事内容,工事期間,安全啓発など) ・工事種別が複数となる場合は,工事金額が最大の受注者が作成すること◎工事標識板を,工事現場の第三者に見えやすい場所に設けること.また,記載内容は下記の項目を含むものとする ・しゅん工図(製本0部,電子データ1部)(サイズ:監督員から別途指示がある場合を除き,原図版とする) ・工事写真(写真帳1部(着手前及び完成写真),電子データ1部) ・使用材料一覧表(1部,電子データ1部)一章 共通事項28.事故報告書 ◎受注者は,工事の施工中に事故が発生した場合には,直ちに監督員に連絡する.また,監督員が指示した場 合及び建設工事事故データベースシステムの登録対象となる事故の場合,監督員が定めた期日までに,事故 報告書を提出し,建設工事事故データベースシステムに,事故に関する情報を登録する.◎本工事の着手時に, 給排水, ガス管, 地下埋設物等の調査を行う.◎特別管理産業廃棄物等の分析調査( あり ・ なし ).◎建設工事等において、足場が撤去され、しゅん工検査時に工事検査員による出来形等の現場確認ができなくなるおそれがある場合は,当初請負対象額に関係なく,中間検査の実施について監督員と協議すること.設 計 図 面 番 号●年月●縮尺●図面名●工事名那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月non特記仕様書3A-03 消防本部警防課阿 南 市 役 所阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-14985. 工事用電気設備,章 項 目 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章章 項 目 特 記 事 項Ⅲ. 解体工事特記仕様書(項目は,番号に〇印が付いたものを適用する.特記事項は,〇印が付いたものを適用する.◎は総て適用する.)◎交通誘導警備員・本工事は, 警備員等の検定等に関する規則第1条第4号により規定された交通誘導警備業務を行う場所に一 級又は二級の検定合格警備員の配置が( 義務付けられている ・ 義務付けられていない ).・警備業法を遵守するとともに, 受注者は交通誘導警備員の配置計画書及び合格証明書の写し等資格要件の 確認ができる資料を事前に監督員へ提出すること・配置された検定合格警備員は, 業務に従事している間は合格証明書を携帯し,かつ,監督員等の請求があ るときは,これを提示すること・受注者は,発注者が行う交通誘導警備員勤務実績調査の実施に協力しなければならない. また,対象工事 の一部について下請負契約を締結する場合は,当該下請負工事の受注者(当該下請負工事の一部に係る二 次以降の下請負人を含む. )も同様の義務を負う旨を定めなければならない.・受注者は, 「交通誘導警備員勤務実績報告書」を作成し, 勤務実績が確認できる資料(勤務伝票の写し) とともに, 1月毎に監督員へ1部提出しなければならない◎産業廃棄物の種類ごとに次の処分場を指定する(注)表中「優良」欄に丸印の入っている業者は,「徳島県優良産業廃棄物処理業者の認定業者」であるこ とを示す.32.交通誘導警備員33.産業廃棄物の処理◎防護管施工会社から建設用防護管取付サービス料として支払いが完了したことを証明できる書類(領収書, 利用明細書等)の受領後,速やかに監督員へ当該書類の写しを提出すること9.建設用防護管 ◎本工事の建設用防護管は次のとおり見込んでいる◎防護管施工会社等との協議により変更が生じた場合は別途協議するものとする品名 数量 備考 設置場所図示による図示による図示による○○セット○○箇所○○基電線防護縁廻り防護機器防護・防護管:5本(3m/本)/セット・少数点以下第1位切り上げ整数◎工事に当たっては, 図示のとおり仮設道路を設ける.なお, 同道路の必要がなくなった時点で, 早期に( 図示のとおり状態に ・ 現状に )復旧すること.◎道路占有料 円7. 仮設道路整備復旧等◎借地借家料 円 ただし,施設管理者と協議すること.8. 工事車両用駐車場 資材置場現場事務所用地等6. イメージアップ工事◎その他( )◎仮囲い化粧( 図示の通り )1. ベンチマ-ク◎足場等の設置業者は, 別契約の関係受注者に無償で使用させること.また,安全管理も実施すること.◎足場等を無償使用する業者は,設置業者の指示に従うこと.◎受注者は, つり足場(ゴンドラのつり足場を除く. ), 張出し足場又は高さが5メートル以上の構造の足場 の組立て, 解体又は変更の作業において, 材料, 器具, 工具等を上げ, 又は下ろすときは, つり綱, つり 切断等の作業」及び「石綿取り扱い作業」に該当するため,石綿障害予防規則(平成17年厚生労働省令第◎石綿含有仕上塗材が施工された外壁に対する足場繋ぎ用アンカーの下穴穿孔作業については,「石綿等の 21号)を遵守し作業を行うこと.◎監督員事務所は( 設ける(面積 m2程度) ・ 設けない ) 3. 監督員事務所◎監督員事務所を設置する場合,備品は次のものを設置すること.(2) ゴム長靴, 雨がっぱ, 保護帽, 懐中電灯, 安全帯 (1) 机, 椅子, 書棚, 製図版, 掛時計, 温度計,湿度計(3) 請負加入電話の子機(4) 衣類ロッカ-, 冷暖房機器, 消火器, 湯沸器, 掃除具(5) ファクシミリ他◎既存部分の養生範囲は図示による. (養生方法: )◎既存部分の家具等の養生範囲は図示による.(養生方法: )4. 養生 工事用給排水設備◎既存電力利用( 出来る ・ 出来ない ), 電力料金( 有償 ・ 無償 )◎既存用水利用( 出来る ・ 出来ない ), 用水料金( 有償 ・ 無償 ) ただし,施設管理者と協議すること. ただし,施設管理者と協議すること.◎BM±0は図示による.ただし, 監督員の指示により決定する.ニ章 解体仮設工事 袋等を労働者に使用させなければならない. また, 作業主任者を選任し, その氏名, 職務を掲示すること.◎工事に関連して,周辺住民から苦情がある場合は,十分調査を行い,監督員に報告,協議して対応すること.36. 周辺家屋等の対応事を実施すること.・本工事に先駆け,市において周辺家屋等の事前調査を行っているため,調査報告書を参考にして,今後の工 いて,指定された処分場以外で処分する場合は監督員の承諾を得ること.なお,増額変更の対象とはしない.◎建設発生土の処理については,「3章 土工事」に記載している.なお,場外拠出が指定されている場合にお 34.建設発生土の処理◎技能士の適用については, 次の技能検定作業(以下,「作業」という. )のうち各工事毎に適用する作業を指定するものとする資料を監督員に提出すること 技能士は, 職業能力開発促進法による一級技能士又は二級技能士の資格を有する者とし,資格を証明する 技能士は,適用する工事作業中,1名以上の者が自ら作業をするとともに,他の技能者に対して,施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと.技能士は,氏名,検定職種,技能士番号等県が指定した内容を記めることとする.載した名札等により,資格を明示するものとする.なお,指定のない作業についてもその活用を図るよう努○印 ・・・ 適用作業仮設 とび ・ とび作業工事種目 技能検定職種 技能検定作業35. 技能士の適用 処理方法( )建物名称 該当箇所 処理方法( ) ・上記以外の許可業者の処分場で処分しても差し支えないが, 増額変更の対象とはしない.また, この場合, 処分単価の見積書を求め, 減額変更を行うことがある. ・上記の処分場が徳島県優良産業廃棄物処理業者(以下, 「優良産廃処分業者」という.)に認定されてい り優良産廃処分業者以外の処分場で処分を行う場合は, 理由書を監督員に提出すること. るとき, 処分場を変更する場合は原則として優良産廃処分業者に変更すること.ただし, 諸般の事情によ ・コンクリート・アスファルト類の搬出先については,中間処理施設のみとする. ・木材については,50kmの範囲内にある木材再資源化施設への搬出を原則とする.(1)PCB含有シーリング材が残らないよう下地が露出する程度まで極力除去すること. (2)作業員は保護手袋・保護マスクを着用し,散逸しないよう注意しながらカッターナイフ等により撤去す る. 撤去物は,ポリエチレン製の袋に回収し,保管容器に収納し建物所有者に移管する(3)休憩時及び作業終了時には必ず手洗いを行うこと。
また,作業後は周囲を清掃し,散逸物を回収すること・特別管理産業廃棄物( )・特殊な建設副産物( )・ポリサルファイド系PCB含有シーリング材については,撤去後建物所有者へ移管すること運搬距離(km)処分許可業者の会社名(処分区分)優良 種類所在地処分地- コンクリート類アスファルトガラ(砕石・栗石)廃プラ類石こうボード類ガラス類木材類金属(有価材)金属くず石綿含有成形板(財)徳島県環境整備公社橘処分場-阿南市橘町小勝187番の地先阿南市橘町小勝187番の地先(財)徳島県環境整備公社橘処分場-阿南市橘町小勝187番の地先阿南市橘町小勝187番の地先(財)徳島県環境整備公社橘処分場-阿南市橘町小勝187番の地先阿南市橘町小勝187番の地先- - - - - -(有)青藍阿南市桑野町尾花117阿南市桑野町尾花11714.4(有)青藍 -阿南市桑野町尾花117阿南市桑野町尾花11714.4(有)青藍 -阿南市桑野町尾花117阿南市桑野町尾花11714.4(有)青藍 -阿南市桑野町尾花117阿南市桑野町尾花11714.4(有)青藍 -阿南市桑野町尾花117阿南市桑野町尾花11714.421.821.821.812.7 虎尾商事(有)阿南市橘町東中浜174阿南市橘町東中浜174(株)明和クリーン三好市山城町寺野字大休場956三好市山城町寺野字大休場956102.0◎石綿含有建材(石綿含有スラグせっこうボード、フレキシブルボード) 処理方法(埋立処理 )◎仮設機材及び経年仮設機材の使用については, 次の規格又は認定基準(以下「規格等」という. )に適合す るものを使用すること.① 労働安全衛生法に基づく構造規格 ② (社)仮設工業会の認定基準 工場及び指定工場等の活用に努めるとともに, 前記規格等に定めるもの以外の使用に当たっては,あらか じめ強度等を確認した書類を監督員に提出し, 承諾を得ること.また, 厚生労働省の「経年仮設機材の管理指針」に基づく(社)仮設工業会の「適用工場制度」による登録2. 足場等 こと 届け出を行った場合は,監督員に報告すること 届け出が不要の場合は,その旨を監督員に報告すること リスト(任意様式)を用いて点検を行い,その記録を保管すること.また,監督員から提出を求められた 場合は,すみやかに提出をすること.◎労働安全衛生法第88条に基づき,労働安全衛生規則別表第7に掲げる機械等(組立から解体までの期間が 60日未満を除く)の設置や移転,変更を行う場合は,30日前までに所轄労働基準監督署長に届け出を行う◎労働安全衛生法第88条に基づく届け出の要否に関わらず足場を設置する場合は,適宜,足場点検チェック ただし監督員の承諾を得た場合は,(3)手すり先行専用足場方式により行うことができる による足場の組み立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式により行うこと・足場を設置する場合は, 原則として「手すり先行工法に関するガイドライン」の別紙1「手すり先行工法・壁つなぎ間隔(水平方向:5.5m以下, 鉛直方向:5.0m以下)◎内部足場( 種類:脚立足場、枠組棚足場(手すり先行方式)) ・内部足場は脚立足場を基本とする.◎外部足場(種類:くさび緊結式足場(手すり先行型), 幅600㎜, シ-ト仕様:防音シート,設置面:東西面及び北面 )◎仮囲い( 仕様:成形鋼板, H=2.0m, L=103m ・ 設置範囲は図示の通り )◎ゲ-ト( 有 ・ 無 , 仕様:キャスターゲート, H=1.8m, W=4.0m・ 設置範囲は図示の通り ) ・枠組棚足場の設置は、仮眠室、仮眠室踏込、車庫(仮眠室壁面沿い)を見込む.◎その他 A型バリケード H=800mm,L=37m、チューブ保安灯 L=37m、設置範囲は、敷地南面県道羽ノ浦線沿い.交通誘導警備員については, 警備業法に基づく警備員とし, 5日間配置すること ・警備員は, 延5人(昼5人, 夜0人:うち検定合格警備員0人)を見込んでいる◎同用地は, 本敷地内に設けること◎空調機等の冷媒は, 専門業者により回収を行い, 空気中に飛散させてはならない.◎建物の解体は順序よく行い, 特に安全を期すこと. 工事中に発生する粉塵については, 散水等適当な方法により発生防止に努めること.◎解体の発生材の運搬計画及び通行道路の搬送計画について, 関係機関と協議し, 一般車両の通行に支障の無いように努めること. また, 道路の汚染防止に努め, 道路等を汚した場合は速やかに清掃すること.◎解体は全て分別解体により行い, 次により工事写真を撮影すること.(1) 内装材等をはぎ取った壁, 天井, 床の各面(2) 内装材を分別して集積したところ(特にせっこうボードは他のボードと区別すること)(3) 積み込み状況(車のナンバープレートを写し込むこと)(4) 捨て場状況(車のナンバープレートを写し込むこと)◎本工事の施工に当たっては, 騒音・振動を発生させる作業施工中, 騒音・振動測定を実施し, 騒音振動規制法等関係法令に基づく基準内及び周辺住民への影響を考慮した施工を行うこと.◎騒音・振動の測定に当たっては, 計量証明事業登録者が行い, 測定完了後計量証明事業登録者の作成した報告書を3部提出すること.◎測定は, 作業場所の敷地境界で行い, 測定法は騒音JIS Z 8731(騒音レベル測定方法), JIS Z 8735(振動◎騒音・振動の測定に先立ち, 測定に関する実施計画書を提出し, 監督員の承認を得た後, 実施すること.◎測点数は●ヶ所とし, 位置は解体作業の進行に伴い移動するものとする. (延●●日間を見込んでいる. )◎構造物の地中部の取り壊しは,ベース下端捨てコンクリート及び栗石底面まで行い撤去すること◎騒音・振動の測定中に基準値を超えたことが確認された場合には監督員に速やかに連絡すること.レベル測定方法)による. (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修建築工事 監理指針参考資料参照)1. 一般事項2. 工事の範囲3. 騒音振動調査◎杭の解体 工法( )◎舗装版切断に伴い発生する排水は汚泥に該当するため, 関係法令等に基づき適正に処理すること◎解体範囲内の設備機器等の撤去も本工事に含むものとする. なお, 電気, 給排水, ガス管, 空調配管, 配線の有無を確認のうえ着手すること.三章 解体施工4. 杭5. 構内舗装等6. 地下埋設物・埋設配管等◎整地範囲は,図示による. ◎埋戻しは, ( 購入土 ・ クラッシャラン ・ 再生クラッシャラン ・ 現場発生土 ・ 他工事の現場発生土)とする7. 整地・埋戻し・盛土・樹木等の伐採抜根及び移植 方法( )◎埋め戻し高さは, 図示による.◎混入する石の最大径は150mm程度とする.◎山留めは, 適切な資料に基づき構造計算を行い, 安全に設置すること. また, 設置期間中, 周辺地域及び◎法面施工の場合( 素堀り ・ 多段式 )◎鋼材等抜き跡は地盤の変形を防止する適切な措置を講ずること. 山留めの状況を点検するとともに, 安全管理に必要な計測を行うこと◎山留めの存置範囲は,図示による◎手すり等を設けることが著しく困難なとき,又は,作業の必要上臨時に手すり等を取り外すときは,墜落 制止用器具を使用したままの状態で作業を行えるよう考慮し,作業員に墜落制止用器具の着用を徹底させ ること.◎2階以上の腰壁のない開口部等から廃棄物の搬出作業を行う場合には,墜落防止の手すり等を設けること. 8. 墜落防止対策9. 山留め設 計 図 面 番 号●年月●縮尺●図面名●工事名那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月non特記仕様書4A-04 消防本部警防課阿 南 市 役 所阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項仮囲い高さ:H= mの養生方法及び解体用仮設の仕様は下記による. (2) 建築物内部で除去作業を行う場合は, 建具等を全て閉じた状態で行う. 閉じることの出来ない開口部 外部足場( 種類: , 仕様 枚布, D= cm, シート種類: )◎工法 (1) 除去は,アスベストを含まない内装材及び外部建具の撤去にさきがけて行うこと. 建築物外部の成形板を除去する場合も同様とする. (2) 除去は,破壊又は破断を伴わない方法で行うものとし,原形のまま,「手ばらし」とする. なお,やむを得ず切断,破砕等をしなければならない場合は,監督員と協議のうえ,常時湿潤化した 状態で作業を行う. ただし,アスベストを含有するけい酸カルシウム板第一種は,養生シート等で作業場所の隔離(負圧 不要)を行う.◎除去箇所一覧表階数 室名 (1) 建築物外周部で除去作業を行う場合の仮囲いの仕様は以下による◎養生等 4. アスベスト含有成形板の 除去 建物から取り外した廃材を湿潤化のうえ,原形のまま保管・運搬できるよう十分な大きさのフレキシ ブルコンテナバッグや車両を用意すること.◎除去が完了したときは,アスベスト等に関する知識を有する者等が除去を完了したことを確認し,監督員 に報告すること.◎施工記録等 (1) 施工記録報告書及び特定粉じん排出等作業完了報告書を作成し,監督員に提出すること. (2) 作業計画による作業の記録は,3年間保存すること.5. アスベスト含有仕上塗材の除去◎隔離養生等◎工法( )◎除去箇所一覧表階数 箇所 建材種別 面積 調査方法 室名◎除去したアスベスト含有仕上塗材の廃棄物は,耐水性のプラスチック袋等により二重でこん包すること.◎除去が完了したときは,アスベスト等に関する知識を有する者等が除去を完了したことを確認し,監督員 に報告すること.◎施工記録等 (1) 施工記録報告書及び特定粉じん排出等作業完了報告書を作成し,監督員に提出すること. (2) 施工記録報告書のうち作業者の作業記録は40年間保存すること. (3) 作業計画による作業の記録は,3年間保存すること. 内部足場( 種類:脚立足場、枠組棚足場(手すり先行方式)) 養生種別(床:二重張り 隔離シート厚0.15mm、壁:一重張り 隔離シート厚0.08mm)建材種別 面積 調査方法 箇所1階 玄関ホール 石綿含有スラグせっこうボード 分析 腰壁・壁1階1階1階1階1階1階1階待機室所長室湯沸室仮眠室仮眠室踏込浴室車庫石綿含有スラグせっこうボード 分析石綿含有スラグせっこうボード 分析石綿含有スラグせっこうボード 分析石綿含有スラグせっこうボード 分析石綿含有スラグせっこうボード 分析分析石綿含有スラグせっこうボード 分析フレキシブルボード腰壁・壁腰壁・壁腰壁・壁腰壁・壁腰壁・壁壁天井9.8㎡4.6㎡7.1㎡11.2㎡9.4㎡6.3㎡3.4㎡27.8㎡ 1. 一般事項◎石綿ばく露防止対策等の実施内容を 見やすい場所に掲示すること. 改標仕9.1.2(6)により◎既存のアスベスト含有建材の分析結果は( 貸与する ・ 無し ).◎関係法令, 都道府県の条例等を遵守すること.四章 環境配慮改修工事◎施工計画◎工法(1) アスベスト除去工法は, 「建築物等の保全技術・技術審査証明事業」による保全審査証明取得工法又は( 財)日本建築センターによる審査証明取得工法とする. 一◎除去箇所一覧表◎作業場の隔離等 (1) 工事着手前に施工計画書(関係法令の作業計画内容を含む)を監督員に提出し,承諾を受けること. (2) アスベスト除去工事に係る官公署他への手続きを遅延なく行うこと.◎アスベスト粉じん濃度測定を( 行う ・ 行わない ).◎アスベスト含有建材の除去を直接行う専門工事業者については, 工事に相応した技術を有することを証明する資料を監督員に提出する.2. アスベスト含有吹付け材 (2) 除去が完了したときは,アスベスト等に関する知識を有する者等が除去を完了したことを確認し,監督員に報告すること. ◎施工記録等 (1) 施工記録報告書及び特定粉じん排出等作業完了報告書を作成し,監督員に提出すること.(2) 施工記録報告書のうち作業者の作業記録は40年間の保存すること.(3) 作業計画による作業の記録は,3年間保存すること. ◎除去箇所一覧表◎作業場の隔離等 (1) 前室, 洗浄室及び更衣室は( 図示の位置に設ける ・ 仮設建築物を設ける ).(2) 除去が完了したときは,アスベスト等に関する知識を有する者等が除去を完了したことを確認し,監 (1) 施工記録報告書を作成し, 監督員に提出すること.◎施工記録等督員に報告すること. (2) 施工記録報告書のうち作業者の作業記録は40年間の保存すること.(3) 作業計画による作業の記録は,3年間保存すること3. アスベスト含有保温材等 の除去階数 箇所 建材種別 面積 調査方法 室名階数 箇所 建材種別 面積 調査方法 室名 の除去 (1) 前室, 洗浄室及び更衣室は( 図示の位置に設ける ・ 仮設建築物を設ける ).(1)濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による.(2)測定機関は, 都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする. (3)報告書を( )部作成し監督員に提出すること.(4)測定場所及び箇所は図示による.測定時期( )10. 浄化槽 ◎汚水,汚物等の回収,洗浄,消毒等の措置( 行う ・ 行わない※実施済み ) 11. 侵入防止用対策 ◎解体後設置すること.仕様:鋼製ロープスティック@2,000 トラロープ2段廻し L=34m.設置場所は、図示による.◎図示のない給水管及び揚水管は耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管、排水管は硬質ポリ塩化ビニル管、ガス管は 12. 給排水設備 配管用炭素鋼鋼管とする。
A-05設 計 図 面 番 号●年月●縮尺●図面名●工事名那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月non特記仕様書5消防本部警防課阿 南 市 役 所阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498620 6,900 8003,0005,400排水経路 排水経路1,700⑤隣家畑隣田隣田既存建築物①④ ④③③②⑤⑤'⑧⑨⑩⑪⑫⑬ ⑬⑭⑤'②':仮囲い示す.凡例:キャスターゲート示す. チューブ保安灯を37mを見込む.※仮囲い撤去後敷地南面については、A型バリケード及び県道羽ノ浦線(275号線)隣地ブロック塀カッター切り【除却】③’⑦⑥7540100VU5010010010050⑯M撤去存置量水器2次側で切断後キャップ止め 配管撤去後貫通穴閉塞⑱⑰⑮⑲⑳EE'配置図 S=1/250付近見取図、配置図、外構撤去・存置表附近見取図 S=1/5,000工事箇所●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号那賀川分団第六班詰所除却工事図示令和 8年 7月A-06 ③’ ②’ 番号 ① ② 寸法・仕上他 数量 区分コンクリート舗装土間凡例198㎡撤去撤去備考外構撤去・存置表 コンクリート厚さ150(配筋D10@300)、路盤厚さ150 ③ ④ ⑤⑤'アスファルト舗装アスファルト舗装金網フェンス金網フェンス アスファルト厚さ40、路盤厚さ100 アスファルト厚さ40、路盤厚さ100 高さ1,200 独立基礎□200×h450 CB190×390×150 6段積み モルタル塗りのうえ塗装388㎡713㎡1組15.6m135m撤去撤去撤去カッター切り28.4m 高さ1,200 独立基礎□200×h450 個数10個土間 撤去 コンクリート厚さ100、砕石敷き厚さ100 コンクリート厚さ120(配筋D10@300)、砕石敷き厚さ150 10.4㎡108㎡撤去・存置存置存置コンクリートブロックL形門1箇所1箇所 ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ ⑬ ⑭ホース掛け場防火水槽U字側溝U字側溝(蓋あり)消火水栓消防水利看板電柱 高さ12,000 鉄骨造 鉄筋コンクリート基礎 鉄筋コンクリート水槽 既製U字側溝 内巾240 深さ240 既製U字側溝 内巾240 深さ240 蓋:グレーチング 水道本管直結 鋼製標識 高さ2,260 独立基礎□350×h500 コンクリート柱空き地 中木1本、雑草22.8m24.2m1箇所1箇所2本198㎡撤去撤去⑮⑯~⑱⑲ ⑳インバート桝インバート桝水道量水器及びBOX屋外埋設給排水管 コンクリート製 □450 H=350 φ300鋳鉄製防護蓋 コンクリート製 □550 H=400~500 φ300鋳鉄製防護蓋 φ50 図示のとおり1個3個1個1式存置存置存置存置存置存置存置撤去撤去撤去 平面酸化方式10人槽 H=1450⑥ 浄化槽 FRP製 1箇所 撤去 頂・底版コンクリート W1310xL2470xt100阿 南 市 役 所消防本部警防課阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498: アスベスト 含有建材 幅900×奥行380×高さ890流し台 幅1, 800×奥行550×高さ800木製棚2 幅2, 500×奥行620×高さ1, 040〇撤去什器姿写真図水屋棚1 幅900×奥行550×高さ800水屋棚2 幅1, 470×奥行300×高さ830木製棚1 幅2, 570×奥行630×高さ540: アスベスト 非含有建材( 検査済)※石綿含有スラグせっこうボード張り ( t=6)の下地は全て木下地石綿含有スラグせっこうボード張り( t=6) 石綿含有スラグせっこうボード張り( t=6)加硫ゴム系シート 防水( t=1. 2)シルバー仕上 シート 防水端部シーリング<外部仕上表>屋根①屋根②庇①庇②庇③外壁パラペット笠木庇裏玄関ポーチ犬走りベニヤ型枠打放しコンクリート 弾性リシン吹付モルタル刷毛引仕上 弾性リシン吹付モルタル刷毛引仕上 弾性リシン吹付モルタル金ごて磨き 弾性リシン吹付モルタル金ごて仕上コンクリート金ごて仕上防水モルタルごて仕上防水モルタルごて仕上室名 床 巾木玄関玄関ホール待機室湯沸室仮眠室仮眠室 押入仮眠室 押入仮眠室 踏込浴室便所物入A車庫物入B<内部仕上表>所長室一部合板フローリング ( t=15)シナ合板( t=6)シナ合板( t=6)モルタル金ごて仕上合板フローリング( t=15)25角モザイクタイル25角モザイクタイルシナ合板( t=6)コンクリート金ごて仕上コンクリート金ごて仕上 ベニヤ型枠打放しモルタル金ごて磨きシナベニヤ( t=4)モルタル金ごて磨きモルタル金ごて磨きモルタル金ごて磨きモルタル金ごて磨きモルタル金ごて磨きモルタル金ごて磨き畳寄せ 米ツガ48×40雑巾習 米ツガ15×15雑巾習 米ツガ15×15米ツガ 100×25100角タイル100角タイル加硫ゴム系シート 防水( t=1. 2)シルバー仕上 シート 防水端部シーリング腰壁モルタル金ごて磨きモルタル金ごて磨きモルタル金ごて磨きシナ合板( t=4)シナ合板( t=4)100角タイル100角タイルシナベニヤ( t=4)ベニヤ型枠打放しベニヤ型枠打放し化粧仕上材吹付化粧仕上材吹付化粧仕上材吹付化粧仕上材吹付化粧仕上材吹付天井 備考軒天下地軒天下地軒天下地軒天下地軒天下地軒天下地軒天下地ベニヤ型枠打放しベニヤ型枠打放し化粧せっこうボード( t=9)化粧せっこうボード( t=9)化粧せっこうボード( t=9)化粧せっこうボード( t=9)化粧せっこうボード( t=9)化粧せっこうボード( t=9)壁モルタル金ごて磨きモルタル金ごて磨きモルタル金ごて磨きモルタル金ごて磨きシナ合板( t=4)モルタル金ごて磨き弾性タイル吹付モルタル金ごて磨きシナベニヤ( t=4)ベニヤ型枠打放しベニヤ型枠打放し化粧仕上材吹付化粧仕上材吹付化粧仕上材吹付化粧仕上材吹付化粧仕上材吹付化粧仕上材吹付シナ合板( t=4)加硫ゴム系シート 防水( t=1. 2)シルバー仕上 シート 防水端部シーリング化粧せっこうボード( t=9)Pタイル( t=2)Pタイル( t=2)Pタイル( t=2)Pタイル( t=2)Pタイル( t=2)Pタイル( t=2)石綿含有スラグせっこうボード張り( t=6)石綿含有スラグせっこうボード張り( t=6)石綿含有スラグせっこうボード張り( t=6)石綿含有スラグせっこうボード張り( t=6)石綿含有スラグせっこうボード張り( t=6)石綿含有スラグせっこうボード張り( t=6)石綿含有スラグせっこうボード張り( t=6)石綿含有スラグせっこうボード張り( t=6)流し台水屋棚1水屋棚2ブラインド(1, 200×1, 530) (1, 600×1, 530)カーテン (1, 800×1, 100) (1, 800×1, 100) (1, 800×1, 100)ホース置場木製棚1木製棚2ブラインド(1, 600×1, 530) (1, 600×1, 530)ブラインド(1, 600×1, 530)事務室・ 受付モルタル金ごて磨き化粧仕上材吹付モルタル金ごて磨き化粧仕上材吹付シナ合板( t=4)シナ合板( t=4)化粧せっこうボード( t=9)シナ合板( t=4)弾性タイル吹付化粧せっこうボード( t=9)軒天下地軒天下地軒天下地軒天下地軒天下地軒天下地石綿含有スラグせっこうボード張り( t=6)畳張り( t=55)石綿含有スラグせっこうボード張り( t=6)モルタル金ごて磨き モルタル金ごて磨き化粧仕上材吹付 化粧仕上材吹付モルタル金ごて磨き石綿含有スラグせっこうボード張り( t=6)100角タイル張り 100角タイル張り石綿含有スラグせっこうボード張り( t=6)フレキシブルボード( t=5)●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号non那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月仕上表、撤去什器姿写真図A-07阿 南 市 役 所消防本部警防課阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498140建築面積1階床面積㎡200.64213.39: 補強コンクリートブロック壁: 鉄筋コンクリート壁: 木軸壁200120200 200120120500800 200 1,600 200200 3,000 20050050050080012012060 14060 14060100100 100100 1002,600 1,000100120面 積 表120SDAWD6, 000押入押入押入物入A 物入B11, 500 3, 200 4, 80019, 5002, 200 1, 0002 1 3 43, 300 3, 400 3, 30010, 000A B C D6, 900 3, 1001, 8001, 200 1, 500 2, 000 1, 200 2, 400 2, 400 7, 900 9008, 800 4, 7001, 900 1, 5903, 100 900 6, 000 1, 2006, 920 4, 580DD11ピットホース置場置場ホース置場ホースD DD D DAWAWAW AWAWAWAWAW1AW6 6 3ADAD2 5AD4 4 32 2971AD8AM3 3AM3AM45 5 5AM1竪樋 VP50 グレーチング 250×995×32 11枚 グレーチング 250×445×32 1枚1CH 2, 3002 2K1FL-50CH 2, 3001FL±0CH 2, 3001FL±01FL±0CH 2, 390CH 2, 390CH 2, 3901FL±01FL±01FL±0CH 2, 390CH 2, 3901FL±01FL±0CH 2, 390D6D6A断面B断面C断面C'断面 D断面1FL+4001FL±60 1FL±385CH 2, 315 CH 2, 640流し台水屋棚1水屋棚2木製棚1木製棚2※窓枠無し(ベニヤ板で閉塞済)CH 4, 710(天井仕上げ無し)AW1湯沸室車庫仮眠室踏込 踏込便所(湿式)D31FL-50CH 2, 300浴室(湿式)玄関ホール事務室待機室所長室受付1F平面図 1/50480 4,280三和シャッター軽量スラット(K6M型・板厚0. 5mm) 2枚●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号図示那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月1階平面図A-08阿 南 市 役 所消防本部警防課阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498屋根階平面図200 2001,600800 3,080 5001701703901,590390 390120 4,160 120120 1202,900 500 300 20050050 450160 3,200 16012,4003, 300 3, 400 3, 30010, 000D8, 800 4, 700 6, 00011, 500 3, 200 4, 80019, 500C1, 9801, 380B A1 2 3 4庇②庇③屋根①屋根②庇①屋上平面図 1/50●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号図示那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月A-09阿 南 市 役 所消防本部警防課阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-14981,920 10,120 1,2002,780 600 200 500 770 1,0001,770 500 3,430 1501,020 800 8,8001,2001,9006,180 3,8403,4005,8505,850東立面図 1/50南立面図 1/50現状:ベニヤ板で閉塞済(窓枠なし)1 4A D▽GL▽GL●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号図示那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月立面図(1)A-10阿 南 市 役 所消防本部警防課阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-14984,850 1,0006,000 4,820 8,800 1,0201,200 10,120 1,9204,350 500 560 4405,8505,850北立面図 1/50西立面図 1/504 3 2 1A D▽GL▽GL●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号図示那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月立面図(2)A-11阿 南 市 役 所消防本部警防課阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498加硫ゴム系シート 防水( t=1. 2)シルバー仕上:アスベスト含有建材※パルベール(石綿含有スラグせっこうボード)※カベックスソフト吹付(化粧仕上材吹付)断面図1 1/30B断面 A断面設 計 図 面 番 号●年月●縮尺 ●工事名●図面名断面図11/30那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月A-12 消防本部警防課阿 南 市 役 所阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498:アスベスト含有建材※パルベール(石綿含有スラグせっこうボード)加硫ゴム系シート 防水( t=1. 2)シルバー仕上シナ合板( t=4)加硫ゴム系シート 防水( t=1. 2)シルバー仕上※カベックスソフト吹付(化粧仕上材吹付)天井下地 金属下地 天井下地 金属下地断面図2C-C' 断面D断面1/30120補強コンクリート ブロック壁設 計 図 面 番 号●年月●縮尺 ●工事名●図面名断面図21/30那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月A-13 消防本部警防課阿 南 市 役 所TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498阿南市辰己町1-33:アスベスト含有建材※パルベール(石綿含有スラグせっこうボード)※カベックスソフト吹付(化粧仕上材吹付)設 計 図 面 番 号●年月●縮尺●図面名●工事名展開図1・詳細図1那賀川分団第六班詰所除却工事1/30令和 8年 7月A-14 消防本部警防課阿 南 市 役 所阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498床 鋼鈑 t4. 5:アスベスト含有建材※カベックスソフト吹付(化粧仕上材吹付)※パルベール(石綿含有スラグせっこうボード)設 計 図 面 番 号●年月●縮尺●図面名●工事名展開図2・詳細図2那賀川分団第六班詰所除却工事1/30令和 8年 7月A-15 消防本部警防課阿 南 市 役 所TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498阿南市辰己町1-33:アスベスト含有建材※パルベール(石綿含有スラグせっこうボード)※カベックスソフト吹付(化粧仕上材吹付)カベ モルタル鏝磨き カベックスソフト 吹付アルミガクブチ 三方2, 3502, 0001, 8003, 270米栂 75×30 DPH100設 計 図 面 番 号●年月●縮尺 ●工事名●図面名展開図3・詳細図3那賀川分団第六班詰所除却工事1/30令和 8年 7月A-16 消防本部警防課阿 南 市 役 所阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-14983.3㎡5.0㎡21.3㎡6.6㎡39.2㎡14.7㎡2.7㎡4.6㎡1.2㎡:アスベスト含有建材シナ合板 4㎜シナ合板 4㎜設 計 図 面 番 号図示●年月●縮尺 ●工事名●図面名那賀川分団第六班詰所除却工事床・天井伏図A-17令和 8年 7月消防本部警防課阿 南 市 役 所TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498阿南市辰己町1-33※見え消し間違い ※見え消し間違い※窓枠なしAM3AM3AM3AM1設 計 図 面 番 号●年月●縮尺 ●工事名●図面名1/100那賀川分団第六班詰所除却工事建具表1令和 8年 7月A-18 消防本部警防課阿 南 市 役 所TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498阿南市辰己町1-332設 計 図 面 番 号●年月●縮尺 ●工事名●図面名那賀川分団第六班詰所除却工事建具表2令和 8年 7月1/100A-19 消防本部警防課阿 南 市 役 所阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498200 500 1,3008001,000700 1,300150 50 150 350 100 1,2001501,00050 400450 1,2002,000詰所 隣家□200正面巾:800 側面巾:400 金網フェンス S=1/30E -E'断面図コンクリートブロックL形門 S=1/30▽周辺地盤高 ▽周辺地盤高▽周辺地盤高 ▽周辺地盤高外構詳細図●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号那賀川分団第六班詰所除却工事図示令和 8年 7月A-20阿 南 市 役 所消防本部警防課阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-14985, 4001, 200 1, 2003, 000L-100×100×10H-200・100・5. 5・8[-200・80・7.5・11消防本部警防課阿 南 市 役 所●工事名●図面名●縮尺●年月図示図 面 番 号 設 計那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月ホース干し場図A-21阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498620 6,900 80019,55014,400 3,10044,20013,13014,10042,35022,800BM±0BM-523BM+8 BM+8BM-480 BM-515BM-545BM+20BM-240 BM-332BM+8BM-185BM-150BM-260BM+22BM+33BM-35BM±○BM±○16,60024,100620 6,900 80019,55014,400 3,10044,20013,13014,10042,35022,800BM±0BM-523BM+8 BM+8BM-480 BM-515BM±0BM-545BM+20BM-240 BM-332BM+8BM-185BM-150BM-260BM+22BM+33BM-35BM±○BM±○16,60024,100BM±0BM+10隣田隣家畑コンクリート舗装県道羽ノ浦線(275号線)既存建築物隣田アスファルト舗装BM+8 BM+20BM+285BM+165BM-20BM+90BM+7BM+110BM-40BM+90BM-45BM+100BM-115BM+10BM+30BM+95BM+20BM+85BM+60BM+85BM-35BM±0BM+233BM+142BM+25側溝及びグレーチング天端シキ高BM+10隣田隣家畑県道羽ノ浦線(275号線)隣田BM+8 BM+20BM-20BM+90BM+7BM+110BM-40BM+90BM-45BM+100BM-115BM+10BM+30BM+95BM+20BM+85BM+60BM-35BM±0BM+25側溝及びグレーチング天端シキ高アスファルト舗装 アスファルト舗装グレーチング側溝グレーチング側溝側溝 側溝再生砕石敷き鋼製ロープスティック@2,000 トラロープ2段廻し 34mBM-135BM-135(RC40 100m3)工事着手時配置図 S=1/250 工事完了時配置図 S=1/250ハッチ部:整地範囲を示す工事着手時配置図、工事完了時配置図●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号那賀川分団第六班詰所除却工事図示令和 8年 7月A-22阿 南 市 役 所消防本部警防課阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498ピット詳細( A-15参照)11, 500 3, 200 4, 80019, 5007, 900 3, 600 2, 200 1, 0002 1 3 43, 300 3, 400 3, 30010, 000A B C D6, 900 3, 1001, 200 1, 500 2, 000 1, 200 2, 400 2, 400 7, 900 9008, 800 4, 700 6, 0001, 8001, 2001, 900 1, 590W200FG3F1FG3F1FG3F1FG1FG1W200FG1F1FG1WFWFWFWFWFFG1WFFG3F1F1FG1WFFG3F2FG2FG2F2FG3F2FG3FG3F1FG1FG3F2F2FG2F2FG3F2FG2F2FG3WFFG1F1FG3ピット基礎伏図 1/50設 計 図 面 番 号図示●年月●縮尺●図面名●工事名那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月基礎伏図S-01 消防本部警防課阿 南 市 役 所阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-149850 2503, 300 3, 400 3, 30010, 000A B C D6, 900 3, 1001, 200 1, 500 2, 000 1, 200 2, 400 2, 400 7, 900 9008, 800 4, 700 6, 0001, 20011, 500 3, 200 4, 80019, 5002 1 3 43, 850 3, 800 3, 850 2, 200 1, 0001, 8001, 900 1, 590G2CSC1G2G2C1CSSB BS S BG1SG1BSG1G1SBWGS WGWGSWGWG SC1G2SBC1G2S SC1G2C1G3gSgG3SG2G3gSgG3gG2C2C2C2C2G2G2SG2C2C2G2SG2C2G2G2SC2G2屋根伏図 1/50設 計 図 面 番 号図示●年月●縮尺●図面名●工事名那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月屋根伏図S-02 消防本部警防課阿 南 市 役 所阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498地中梁リスト200 1,000記 号 FG1 FG2 FG3B X D 400x1300端部 中央GLF1 F2 WF断 面2-D16上 端 筋 4-D25 4-D22 3-D22 3-D19D10-@175下 端 筋 4-D25 4-D22 3-D22 3-D192-D16ス タ ラ ッ プ D10-@150 D10-@200 D10-@200腹 筋 4-D13 2-D13 2-D13巾止め筋 D10-@450 D10-@400 D10-@4008-D167-D138-D167-D13柱 リ ス ト記 号 CS C1 C2B X D 500x800 500x800 500x500断面形状主 筋 12-D25 4-D22 10-D25 4-D22 4-D22 4-D16フ - プ D10-@100 D10-@100 D10-@100D.フ-プ D10-@400 D10-@400 D10-@400300x1000 300x1000基礎リスト10020050200150 300 3001,2006001,5002,4001501,6001,60050200150250 8001,200600 200250設 計 図 面 番 号●年月●縮尺●図面名●工事名那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月基礎リスト、地中梁リスト、柱リストS-031/50消防本部警防課阿 南 市 役 所阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498170梁リスト、スラブリスト、壁リスト断 面2-D22 2-D192-D22 2-D19ナナメヨコタテ壁 リ ス ト記 号竪 筋横 筋断 面開口補強2-D132-D13D13D13D13 2-D13W12 W20D10-@200D10-@200D10-@200ダブルD10-@200ダブルス ラ ブ リ ス ト梁リスト記 号B X DG1 G2端部 中央450x1200 300x600全G32通端部B300x600全 WG200x500全g400x200全上 端 筋下 端 筋ス タ ラ ッ プ腹 筋巾止め筋6-D254-D254-D258-D25D13-@2004-D13D10-@6003-D193-D19D10-@200 D10-@2002-D192-D192-D132-D13D10-@2002-D132-D13D10-@2002-D192-D19D10-@200位 置 厚さ 記号端部上端筋下端筋S 140D10,D13交互-@200短 辺中央D10-@300周辺部D10,D13交互-@200D10,D13交互-@200 D10-@300 D10-@300長 辺端部 周辺部 中央D10,D13交互-@200 D10,D13交互-@200D10,D13交互-@200D10-@300D10-@300 D10-@300ハンチ800150300x500 300x650中央,3端部120 200D13D13D13D10-@200D10-@200W17●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月S-041/50阿 南 市 役 所消防本部警防課阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498A通軸組図4,600 25011,500 3,200 4,80019,5002 1 3 4FG1 FG1FG2CS C1 C2 C2G2 G3G1W12W124,850 1,000GL1/50 A通軸組図W17 W17 W171,2001FL●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号那賀川分団第六班詰所除却工事図示令和 8年 7月S-05阿 南 市 役 所消防本部警防課阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498B通軸組図9004,600 250CS C1 C2 C2G2 G3G1FG1 FG1FG211,500 3,200 4,80019,5002 1 3 41,200 4,850 1,000GL1/50 B通軸組図W171FL●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号那賀川分団第六班詰所除却工事図示令和 8年 7月S-06阿 南 市 役 所消防本部警防課阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-14989004,600 2502,720CS C1 C2 C2G2 G3G1FG1 FG1FG211,500 3,200 4,80019,5002 1 3 4g1,200 4,850 1,000GL1/50 C通軸組図W171FL設 計 図 面 番 号図示●年月●縮尺●図面名●工事名那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月C通軸組図S-07 消防本部警防課阿 南 市 役 所阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-14984,600 25011,500 3,200 4,80019,5002 1 3 4CS C1 C2 C2G2 G3G1FG1 FG1FG2W12W12W121,200 4,850 1,000GL1/50 D通軸組図W17 W17 W171FL設 計 図 面 番 号図示●年月●縮尺●図面名●工事名那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月D通軸組図S-08 消防本部警防課阿 南 市 役 所阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-14989001,0004,600 250G2 G2 G2CSCS C1C1FG3FG3 FG33,300 3,40010,0003,300A B C DW12W12 W12G2 G2 G2C1C1FG3FG3 FG33,300 3,40010,0003,300A B C DWFWGC1C1W12W20W20 W201,2001,200 4,850 1,000GL1/50 1/50 1通軸組図 2通軸組図W17W17 W17 W171FLW12設 計 図 面 番 号図示●年月●縮尺●図面名●工事名那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月1通軸組図、2通軸組図S-09 消防本部警防課阿 南 市 役 所阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-14983通軸組図、4通軸組図9001,0004,600 250G2 G2 G2FG3FG3 FG33,300 3,40010,0003,300A B C DW12W12C2 C2 C2 C2W20G2 G2 G2FG3FG3 FG33,300 3,40010,0003,300A B C DW20C2C2 C2C2W20 W201,200 4,850 1,000GL1/50 1/50 3通軸組図 4通軸組図W17 W17W17W171FL●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号那賀川分団第六班詰所除却工事図示令和 8年 7月S-10 消防本部警防課阿 南 市 役 所阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-14981, 5906, 000面 積 表建築面積1階床面積㎡所長室仮眠室押入押入押入踏込玄関ホール湯沸室待機室事務室受付物入A 物入B200.64213.3911, 500 3, 200 4, 80019, 5002, 200 1, 0002 1 3 43, 300 3, 400 3, 30010, 000A B C D6, 900 3, 1001, 8001, 200 1, 500 2, 000 1, 200 2, 400 2, 400 7, 900 9008, 800 4, 7001, 9003, 100 900 6, 000 1, 200車庫6, 920 4, 580200120200 200120120ピットホース置場置場ホース置場ホース竪樋 VP50浴室(湿式)500800 200 1,600 200200 3,000 200500500500800便所(湿式)電気温水器100 50GR1 2 2便所洗面器(撤去)2 小便器(撤去)紙巻器(撤去)フラッシュバルブ共和風便器 (撤去)撤去器具表(付属棟)ダクト用換気扇(撤去)副吸込口は浴室接続パイプφ100 1浴室ホール温水器(撤去)三菱電機(株)GR-4636Dタンク容量460L1 1待機室(株)東芝RAV-33K-N※室外機撤去済 冷媒管は本工事にて撤去仮眠室冷房能力7300kcal/hパッケージエアコン壁掛(撤去)湯沸室1 混合水栓 (撤去)2口ヒューズコック1(撤去)壁付換気扇 (撤去)深型フードφ1501 1 1 1 シャワー水栓(撤去)1 化粧鏡(撤去)洗面器(撤去)混合水栓 (撤去)副吸込口グリル(撤去) 1浴槽 (撤去)幅690×奥行890×高6001202016 165050T5A5050165020COA5040COA50×22050T5A8075201004040257530COA7520 20汚水管φ100給水管φ25排水管φ502575壁付換気扇 (撤去)深型フードφ1501屋外散水栓25A (撤去)散水栓20A (撤去)3 31F機械設備平面図 1/50●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号図示那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月1階機械設備平面図M-01阿 南 市 役 所消防本部警防課TEL(0884)22-3796 FAX(0884)22-3796阿南市辰己町1-33庇①屋根②屋根①庇②4 3 2 1A500 3,080 800B1, 3801, 980500 2,900C50019, 5004, 800 3, 200 11, 5006, 000 4, 700 8, 800D10, 0003, 300 3, 400 3, 300庇③403050オーバー40φ・ドレン40GV(撤去)寸法:750φx1100H・架台共(撤去)高架水槽:FRP製円筒形GL+2,000以下は撤去済GL+1,200以下は撤去済屋根階機械設備平面図 1/50●工事名●図面名●縮尺●年月設 計 図 面 番 号図示那賀川分団第六班詰所除却工事令和 8年 7月M-02阿 南 市 役 所消防本部警防課阿南市辰己町1-33TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498屋根階機械設備平面図●縮尺●年月 ●図面名●工事名 設 計 図 面 番 号TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498負 荷 名 称 負 荷 名 称 容 量(VA) AT AF P 容 量(VA) P AF ATRNT1φ3W60AF/60ATELCB 3P3E202020TNTN4 6TN20TN車 庫 電 灯20TN20RNa2RNT3 予 備 30 120RN20RNET720RN5事 務 所 電 灯ピ ッ ト38 9エ ア コ ン玄 関 ・ 浴 室 ・ 便 所 電 灯外 灯外 灯2 1 1 11 1 1 1 1 事 務 所 コ ン セ ン ト仮 眠 室 ・ 車 庫 コ ン セ ン ト3φ3W負 荷 名 称 負荷容量(kW)MCCB 3P3EMCCB 3P3EELCB 3P3E60AF/60AT50AF/30AT50AF/30ATMCCB 3P3E50AF/15AT予 備サ イ レ ンエ ア コ ン50505050505050505050 また、図面上に明記されていない器具についても市担当 者の指示に従い本工事内で撤去すること。
※調査分析の結果、PCBを含む恐れのある機種は養生の上、※図面上に明記されている器具は全て撤去処分とする。
※図面上に明記されている器具及び配線等は参考とする。
分電盤結線図 埋込型 【撤去】埋込型 【撤去】 動力盤結線図図中特記なき配線配管は下記のとおりとする幹線ケーブル 図中特記無き場合の配線はIV14sqとする。
壁内部分は、IV14sq×3(C25)とする。
コンクリート埋設部分は、IV14sq×3(C25)とする。
電灯設備 図中特記無き場合の配線は、第1負荷まではVVF2.0mm、IV2.0mm、以降はVVF1.6mm、IV1.6mmとする。
二重天井内はケーブル(VVF)ころがし配線工事とする。
コンクリート埋設部分は、IV1.6×2(C19)、IV1.6×3(C19)、IV1.6×4(C19)、IV2.0×2(C19)とする。
コンセント設備テレビ共聴設備壁内部分は、5C-2V(C19)とする。
図中特記無き場合の配線は5C-2V(C19)とする。
二重天井内はケーブルころがし配線工事とする。
図中特記無き場合の配線はIV1.2mmとする。
壁内部分は、IV1.2×2(C19)とする。
壁内部分は、IV2.0×2(C19)とする。
コンクリート埋設部分は、IV2.0×2(C19)とする。
放送設備以上においてケーブル配線工事のうち必要箇所(壁内立上げ、引下げ等)は適合電線管(薄鋼電線管)にて保護とする図中特記無き場合の配線はIV2.0mmとする。
IV1.6×3(C19)、IV1.6×4(C19)、IV1.6×5(C19)、IV2.0×2(C19)とする。
壁内部分は、VVF1.6-2C(C19)、VVF1.6-3C(C19)、VVF1.6-2C×2(C25)、VVF2.0-2C(C19)、IV1.6×2(C19)、凡例天井隠ぺい配線埋設配線露出配線動力盤分電盤Wh 電力量計器箱アウトレットボックス(樹脂製,カバー付)照明器具(壁付型)FL15W×1照明器具(露出型)FL20W×1照明器具(壁付型)FL20W×1照明器具(露出型)FL20W×3照明器具(露出型)FL40W×1照明器具(露出型)FL40W×2引込み線取付点CL 照明器具(露出型)丸形蛍光灯×1照明器具(壁付型)ブラケットライト×1照明器具(埋込型)埋込灯×1防水コンセント(2P15A×2 スイッチボックス共)防水コンセント(2P15A×3 スイッチボックス共)2WPWP3 20A埋込コンセント(2P15A/20A兼用×1 E×1 露出型)埋込スイッチ赤色灯(露出型)×1250VE 3P防水コンセント(3P20A×1 E×1 スイッチボックス共)2 埋込コンセント(2P15A×2 スイッチボックス共)アッテネータースピーカ(天井付型)SSスピーカ(壁付型)テレビ端子(直列ユニット) TV来客報知設備 受信機来客報知設備 投光器来客報知設備 受光器換気扇埋込コンセント(2P15A×1 スイッチボックス共)M S モータブレーカ押しボタン(壁付型)TELローテンションアウトレット(電話線用)モータサイレンハトメプレート(電話・放送用)フロアプレート(電話用)テレビアンテナ・アンテナマストパラボラアンテナR8.8NON那賀川分団第六班詰所除却工事分電盤・動力盤結線図、凡例集合保安器箱E-01阿南市辰己町1-33消防本部警防課阿 南 市 役 所800500500500200 3,000 200200 1,600 200 800500便所(湿式)浴室(湿式)ホース置場ホース置場置場ホースピット120120200 2001202004, 580 6, 920車庫1, 200 6, 000 900 3, 1001, 590 1, 9004, 700 8, 800900 7, 900 2, 400 2, 400 1, 200 2, 000 1, 500 1, 2001, 8003, 100 6, 900D C B A10, 0003, 300 3, 400 3, 3004 3 1 21, 000 2, 20019, 5004, 800 3, 200 11, 500物入B 物入A受付事務室待機室湯沸室ホール玄関踏込押入押入押入仮眠室所長室6, 000Wh●縮尺●年月 ●図面名●工事名 設 計 図 面 番 号TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498那賀川分団第六班詰所除却工事1/50SED【撤去】【撤去】【撤去】IV8sq×3(C25)【撤去】IV14sq×3(C25)【撤去】IV5.5(C19)【撤去】VVF2.0-3C【撤去】IV2.0×3SIV1.6×4(C25)【撤去】モータブレーカ(220V 4.5A 0.75kW)【撤去】モータブレーカ(220V 11A 2.2kW)IV2.0×3(C19)【撤去】IV2.0×3(C19)【撤去】IV1.6×2(C19)【撤去】【撤去】VCTF2.0sq-4CVCTF2.0sq-4C(C25)3P250VER8.8幹線・動力・空調設備撤去平面図動力盤 【撤去】幹線・動力・空調設備撤去平面図 1/50【撤去】分電盤 【撤去】電力量計器箱(MCCB小形サイズ 2P 20A×1)E-02阿南市辰己町1-33消防本部警防課阿 南 市 役 所800500500500200 3,000 200200 1,600 200 800500ホース置場ホース置場置場ホースピット120120200 2001202004, 580 6, 920車庫1, 200 6, 000 900 3, 1001, 590 1, 9004, 700 8, 800900 7, 900 2, 400 2, 400 1, 200 2, 000 1, 500 1, 2001, 8003, 100 6, 900D C B A10, 0003, 300 3, 400 3, 3004 3 1 21, 000 2, 20019, 5004, 800 3, 200 11, 500物入B 物入Aホール踏込押入押入押入6, 000仮眠室玄関待機室所長室湯沸室浴室(湿式)便所(湿式)受付事務室722.024CLCLCL2368●縮尺●年月 ●図面名●工事名 設 計 図 面 番 号TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498那賀川分団第六班詰所除却工事1/5032.02.02.02.02.01.6【撤去】FCL40W×1【撤去】FCL30W×1R8.8電灯設備撤去平面図分電盤 【撤去】【撤去】FCL20W×1電灯設備撤去平面図 1/50E-03阿南市辰己町1-33消防本部警防課阿 南 市 役 所800500500500200 3,000 200200 1,600 200 800500便所(湿式)浴室(湿式)ホース置場ホース置場置場ホースピット120120200 2001202004, 580 6, 920車庫1, 200 6, 000 900 3, 1001, 590 1, 9004, 700 8, 800900 7, 900 2, 400 2, 400 1, 200 2, 000 1, 500 1, 2001, 8003, 100 6, 900D C B A10, 0003, 300 3, 400 3, 3004 3 1 21, 000 2, 20019, 5004, 800 3, 200 11, 500物入B 物入A受付事務室待機室湯沸室ホール玄関踏込押入押入押入仮眠室所長室6, 000922 2 2222 2 2 222 2 22WP32WP25●縮尺●年月 ●図面名●工事名 設 計 図 面 番 号TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498那賀川分団第六班詰所除却工事1/5022a20A【撤去】VVF2.0-2C E1.6【撤去】延長コード(配線モール)R8.8コンセント設備撤去平面図分電盤 【撤去】IV2.0×2(C19)【撤去】コンセント設備撤去平面図 1/50E-04阿南市辰己町1-33消防本部警防課阿 南 市 役 所800500500500200 3,000 200200 1,600 200 800500便所(湿式)浴室(湿式)ホース置場ホース置場置場ホースピット120120200 2001202004, 580 6, 920車庫1, 200 6, 000 900 3, 1001, 590 1, 9004, 700 8, 800900 7, 900 2, 400 2, 400 1, 200 2, 000 1, 500 1, 2001, 8003, 100 6, 900D C B A10, 0003, 300 3, 400 3, 3004 3 1 21, 000 2, 20019, 5004, 800 3, 200 11, 500物入B 物入A受付事務室待機室湯沸室ホール踏込押入押入押入6, 000玄関仮眠室所長室【撤去】IV1.2×2(C19)【撤去】IV1.2×2【撤去】IV1.2×3(C19)●縮尺●年月 ●図面名●工事名 設 計 図 面 番 号TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498那賀川分団第六班詰所除却工事1/50S STELTELTVTVTELED【撤去】IV1.6(C19)【撤去】モジュラーケーブル(C25)【撤去】【撤去】モジュラーケーブル(C25)【撤去】モジュラーケーブル(C25)【撤去】TVIV1.2×2(配線モール)IV1.2×2(配線モール)【撤去】5C-2V(C19)5C-2V【撤去】R8.8弱電設備撤去平面図【撤去】モジュラーケーブル(C25)弱電設備撤去平面図 1/50【撤去】集合保安器箱 5P(加入者保安器×4)E-05阿南市辰己町1-33消防本部警防課阿 南 市 役 所3, 300 3, 400 3, 30010, 000D200 2001,6008, 800 4, 700 6, 00011, 500 3, 200 4, 80019, 500500C2,900 5001, 9801, 380B800 3,080 500A1 2 3 4庇①庇②庇③屋根①屋根②阿 南 市 役 所●縮尺●年月 ●図面名●工事名 設 計 図 面 番 号TEL(0884)22-3796 FAX(0884)23-1498那賀川分団第六班詰所除却工事1/50M【撤去】VCTF2.0sq-4C(C25)屋上モータサイレン【撤去】2WP【撤去】【撤去】5C-2Vテレビアンテナ・アンテナマスト【撤去】パラボラアンテナφ750R8.8屋上設備撤去平面図IV2.0×2(C19)【撤去】【撤去】5C-2V(C19)屋上設備撤去平面図 1/50E-06阿南市辰己町1-33消防本部警防課
タブを開くと履歴を読み込みます。