春日ふれあい文化センター空調設備改修工事

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business 発注機関
location_on 地域
大阪府
calendar_today 公開日
2026年06月26日
event_busy 提出期限
未指定
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設計図書 (その他のファイル:2.55MB)
description 案件概要
春日ふれあい文化センター空調設備改修工事号1 発 注 番 号 23 工 事 場 所5 工 期6 週休2日工事7労 務 費ダンピング調査(1)(3)(4)(5)(6)9 申 込 み 制 限 ○10 設 計 図 書 等 ○ :(1) :(2) :(3) :(1) :(2) :(3) :(4) :(5) :(1)(2)14 入札成立の条件 ○ :15 予 定 価 格 29,596(千円) ※ 左記の金額は、消費税等額を含まない。 16 最低制限価格 最低制限価格は事後公表とし、入札書開札時に公表する。 市内業者(高槻市内に本店を有する者)で、本市入札参加資格者名簿の「管工事」に登録されていること。 監理技術者または主任技術者の配置が可能であること。 制限付一般競争入札参加申出書郵送用封筒(外封筒)に封入すること。 郵送方法「(1)入札書」と「(2)積算内訳書」を封入した内封筒を、「(3)制限付一般競争入札参加申出書」とともに郵送用封筒(外封筒)に封入し、一般書留または簡易書留の郵便で、高槻郵便局留で郵送すること。 到着期限日 令和 8年 7月14日 高槻郵便局必着:通期の週休2日工事(補正なし)質問書の提出先 https://apply.e-tumo.jp/takatsuki-u/offer/offerList_detail?tempSeq=11957※(1)~(3)を高槻市ホームページからダウンロードして作成すること。 次に掲げる要件を全て満たしていること。 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。 (2)ガス式ヒートポンプエアコンの改修(室外機 22.4kW1台 28kW1台 35.5kW1台、設計図書に対する質問及び回答質問の方法設計図書に対する質問がある場合は、高槻市ホームページ等に掲載している「質問書」を、「(2)質問書の提出先」に提出すること。 なお、入札手続に対する質問は電話にて随時受付を行う。 質問受付日時 令和 8年 7月 3日 午後 1時から 午後 5時まで(4) 回答日時及び方法令和 8年 7月 8日 午前10時から高槻市ホームページに掲載令和 8年 7月31日 から 令和 9年 2月12日 まで対象外8 入札参加資格設計図書等の確認 高槻市ホームページからダウンロードして確認すること。 本市の令和 8年度入札参加資格者名簿に登録されていること。 (ただし、必要書類が提出されていること。 また、令和 8年度新規登録業者でないこと。 )高槻市建設工事請負業者指名停止基準に基づく指名停止期間中でないこと。 雇用保険、健康保険及び厚生年金保険の全てに加入していること。 (ただし、法令の規定により適用を除外されている場合を除く。 )別紙「申込み制限数ほか」のとおり(高槻市ホームページに掲載) 高槻市公告第 193 制限付一般競争入札を下記のとおり執行する。 室内機天井カセット型 3.6kW2台 4.5kW8台 5.6kW4台 7.1kW2台)電気式ヒートポンプエアコンの新設、改修(室外機 4.5kW1台 12.5kW1台 14kW1台、室内機壁掛型 2.2kW1台 2.8kW1制限付一般競争入札要綱(郵便入札)139 工 事 名 称春日ふれあい文化センター空調設備改修工事高槻市春日町22-1地内4 工 事 概 要令和 8年 6月26日高槻市長 濱田 剛史台、室内機天井カセット型 6.3kW2台 7.1kW2台)上記に伴う工事一式1112提出書類および郵 送 方 法入札書入札金額(消費税抜き)及び3桁の抽選用数字を所定の欄に記入する。 内封筒に封入する。 積算内訳書積算内訳書の合計金額(消費税抜き)は、入札金額と同一であること。 内封筒に封入する。 13入札参加資格の審査及び他の入札に参加している場合の取扱い申込み制限数を超える場合、金額の低い案件を失格とする。 また、本件の開札日までに手持ち工事数の制限に達した場合には、その時点で本件に係る入札参加資格を失うものとする。 制限付一般競争入札参加申出書等により入札参加資格を審査し、失格とする者には通知する。 必要応募者数 応募時点で、応募者数が2に満たない場合は、入札不成立とする。 (1) :(2) :(1) :(2) :19 入 札 立 会 人 ○ :(2) :(1) :(2) :(1) :(1) :(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(1)(2)※25 そ の 他無 効 の 入 札本要綱に示した入札に参加する資格のない者及び虚偽の申請を行った者がした入札、並びに高槻市競争入札心得に示した条件等入札に関する条件に違反した入札。 予定価格を上回る入札、最低制限価格を下回る入札。 入札書到着期限日を過ぎて到着したもの。 高槻郵便局留の一般書留又は簡易書留以外の方法で郵送されたもの入札価格の積算内訳書の提出を求められた入札で、その提出がないもの。 同一入札に同一人が複数の入札書を提出したもの。 郵送用封筒(外封筒)及び内封筒に入札日、件名、入札参加者の商号又は名称が記載されていないもの及び件名が確認できないもの。 郵送用封筒(外封筒)及び内封筒記載の件名及び入札参加者の商号又は名称と同封された入札書の件名及び入札者名の同一性が確認できないもの。 入札参加資格を確認された者であっても、入札時点までに高槻市指名停止基準に該当することになった場合は、その者は入札参加資格を失うものとし、入札を行った場合は無効とする。 高槻市工事成績評定結果の入札制度への活用要領第4条第1項に該当する者の入札。 高槻市桃園町2番1号 高槻市 総務部 契約検査課 電話 072-674-7502 FAX 072-674-2198 高槻市ホームページ http://www.city.takatsuki.osaka.jp/:上記条件は全て公告日現在におけるものとする。 (ただし、「8 入札参加資格」における技術者の専任配置に関する条件を除く。 )最低入札者が複数の場合、抽選して落札候補者を決定する。 落札候補者の参加資格の再確認落札候補者について下記書類の提出を求め、改めて参加資格の確認を行い、適格者を落札者とする。 ただし、再確認の結果不適格の場合、改めて次順位者を落札候補者とする。 ・技術者の直接的かつ恒常的な雇用関係を証明する書類の写し・兼任届(他の工事と兼任する場合)開札日から契約締結日の間において、落札者又は落札候補者が高槻市建設工事請負業者指名停止基準に基づく指名停止措置を受けたとき又は同基準に掲げる措置事由に該当したときは契約を締結しないことがある。 落札者決定後、建設業法第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、請負契約を締結するまでに、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 入札立会人の選定資格審査後、入札参加者の中から入札立会人を抽選で2名選定し、通知する。 提出書類最低入札者が複数の場合契約書の作成 本市の定める様式により作成を要する。 電子契約を希望する場合:落札者決定後、下記URLから「高槻市電子契約システム用メールアドレス連絡票」を契約検査課に送信すること。 https://apply.e-tumo.jp/takatsuki-u/offer/offerList_detail?tempSeq=1126318 保 証 金入札保証金 免 除(ただし、落札者が契約を締結しないときは、違約金として契約希望金額の100分の3に相当する額以上を徴収する。 )契約保証金 必 要 (契約金額の10%以上)※小切手の場合、銀行保証に限る17 支 払 条 件前金払 有 高槻市公共工事の前金払に関する規則による。 部分払 無20 入 札 日 時 等(1) 入札日時 :令和 8年 7月17日 午後 1時30分からなお、入札回数は1回とする。 入札場所 高槻市役所 本館4階 入札室21 落 札 候 補 者落札候補者の決定開札の結果、予定価格と最低制限価格の範囲内で、最も低い入札額を入れた者を落札候補者として決定する。 22 落札者の決定(2)※雇用関係を証明する書類の例監理技術者証(裏・表の両面)、住民税特別徴収税額通知書、健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書、雇用保険被保険者資格取得確認通知書など※落札候補者となった場合には、契約担当者より必要な提出書類について連絡いたしますので、連絡を受けてから2日以内に書類の提出をお願いします。 2423 契 約 書(2)図 面 名 称 図 番電 気 設 備 工 事 機 械 設 備 工 事図 面 リ ス ト表紙・図面リスト図 面 名 称電気設備工事 特記仕様書図 番E-1E-4E-6E-5E-3E-2 機械設備工事 特記仕様書M-4M-7M-6M-5M-1M-3M-2M-9M-8M-13M-14M-10M-12M-11E-7春日ふれあい文化センター空調設備改修工事仮設計画図機器表(撤去)機器表(改修)系統図(撤去)系統図(改修)標準図M-1-春日ふれあい文化センター空調設備改修工事表紙・図面リスト14E-8E-9E-101階 平面図(撤去)1階 平面図(改修)2階 平面図(撤去・改修)3階 平面図(撤去・改修)R階 平面図(改修)1階 平面図(改修)2階 平面図(改修)3階 平面図(改修)R階 平面図(改修)1階 平面図(撤去)2階 平面図(撤去)3階 平面図(撤去)R階 平面図(撤去)R階 平面図(撤去)配置図(改修)・立面図・盤結線図給 湯 ○ロックウール ○グラスウール ○ポリスチレンフォーム給 湯 ○ロックウール ○グラスウール ○ポリスチレンフォーム○汚水槽 ○雑排水槽 ○混合水槽 ○雨水槽 ○湧水槽機械設備工事 特記仕様書選択の場合は●及び※を適用するソーダ溶液等により消毒を行う。 タンクは据付後、清掃及び水洗を行い。 飲料用の場合は、さらに次亜塩素酸パネルタンク(ボルト組立形)F R P 製量 水 器方式水源給 水 設 備コンクリート部はすべてAYボルトにて取付、木部は下地補強し木ネジにて 完全固定すること。 その他ワンハンドカットとする。 紙巻器そ の 他標準形 薄形 標準形 薄形 標準形 薄形○ ○ ○ ○ ○ ○制気口及びダンパー標仕1.15.1によるほか、制気口の材質は以下とする。 チャンバー取付ヶ所は図示による。 風量測定口多 湿 箇 所○SUSダクト ○塩ビダクト ○厨房 ○浴室・脱衣室エアフィルター○パネル形エアフィルター ○折込み形エアフィルター ○自動巻取形エアフィルター ○電気集じん器中性能 高性能 HEPA※給湯の土間配管は熱膨張を考慮し、保温を要す。 そ の 他有機質亜鉛末塗料で補修を行うこと。 形鋼振れ止め支持材等、亜鉛めっきを施した鋼材を現場で加工した部分は、脱着が容易なステンレス製カバーとする。 一 般 事 項標仕1.14.1により区分し、表3.1.15による。 ダクトの種類ダクトの工法※長辺が1,500mmを超える場合はアングルフランジ工法とする。 吹出口及び吸込口ボックスフ ー ドダ ク ト 及 び ダ ク ト 付 属 品(防鳥網・防虫網・水切り板付き、指定色焼付塗装とする)保温の外装保 温 材(屋内露出)(天井内・PS)※空調ドレン及び通気は排水に順ずる。 (屋外露出)(ピット内)※特記により指定する部分以外は全て標準仕様による。 11.保温・塗装・防錆※EAダクトは外壁から2mを要保温とする。 保温の区分保 温 工 事消火用充水槽弁 類○鋼板製 ○ステンレス鋼板製消火水槽(ボルト組立形)とする。 水 源○フード簡易自動消火 ○特殊消火○スプリンクラー(○乾式 ○湿式) ○連結散水消 火 設 備種 類配 管機 器 類種 類ガ ス 設 備ピット内での配管施工は溶接工法とする。 その他※仕様・保温厚は標準仕様による保温土間内打込配管は熱膨張による破損防止の為、保温を要す。 材質(○鋼板 ○SUS ○ )板厚(○3.2mm ○2.0mm ○ )○煙突(○本工事 ○別途)○煙道(○本工事 ○別途) 煙 突・煙 道給水の項に準ずる。 方式熱源機 器 類配 管弁 類 ○ソーラー ○貯湯槽 ○膨張水槽 ○ポンプ給 湯 設 備排 水 槽排 水 通 気 設 備放 流 先グリース阻集器標仕1.7.8グリース阻集器によるほか、下記による。 ○ FRP製 ○ ステンレス鋼板製 ○ 鋳鉄製○ 側溝式○ パイプ式そ の 他施工については、高槻市下水道部基準に基づき行うこと。 器 具 類弁 類口径・系統名を記した名札等を設置すること。 (ボックス内も含む)施工については、高槻市水道部基準に基づき行うこと。 そ の 他ベンドキャップ○LPG( kcal/kg)屋外露出 ●ステンレス鋼板 ○カラー亜鉛鉄板 ○化粧用スリムダクト消 火 ○ロックウール ○グラスウール ○ポリスチレンフォーム○中央式 ○個別式○都市ガス(○13A ○) ○LPG ○油 ○電気 ○別記機器表による ○ボイラ ○温水機 ○ガス給湯器給湯管 ○銅管 ○ポリブデン管(ヘッダ工法) ○SUS長方形ダクトは( ○アングルフランジ工法 ○コーナーボルト工法 )とする。 ○亜鉛鉄板製 ○グラスウール製※内貼チャンバーの表示寸法は外法を示す。 ○板製(メラミン焼付) ○アルミ製 ○樹脂製消音内貼りは( ○有り ○無し )とする。 ○連結送水管 ○消火器(ABC10型)給 湯 ○ロックウール ○グラスウール ○ポリスチレンフォーム1.工事名称工 事 場 所工 事 期 間工 事 名 称敷 地 面 積延 床 面 積用 途 地 域建 物 用 途構 造階 数建 築 面 積防 火 対 象 物耐震安全性の分類m2 m22○S造 ●RC造 ○SRC造 ○木造 ○m空調換気設備工事衛生設備工事本工事は、この特記仕様書、設計図、下記仕様書を適用する。 4.共通仕様国土交通省大臣官房官庁営繕部設備課監修「公共建築工事標準仕様書適用優 先 順 位○亜鉛鉄板 ○SUS ○塩ビ ○グラスウール○保温付消音フレキシブル○鋼板 ○SUS ○一重 ○二重 〇グリスフィルター○深形 ○丸形その他 (●JIS10K ○JIS5K ●管端コア付 )3.工事種目●上水道 ○井水 引込管(○新設 ●既設)○ 既設量水器撤去(止水栓、BOX共)補強方式は( ○外部補強方式 ○内部補強方式 )とする。 ポンプ廻り(○水道局認定品 ○JIS10K ○JIS5K ○管端コア付 )直圧部 (●水道局認定品 ●JIS10K ○JIS5K ○管端コア付)○屋内消火栓( ○1号 ○2号 ○易操作性 ) ○屋外消火栓有効5.2m3(○本工事 ○建築工事)○鋼板製 ○ステンレス鋼板製 ○FRP製ポンプ室一体型とし、補強方式は(○外部補強方式 ○内部補強方式 )○特記無き限り、JIS10Kとする。 排水管の分岐点より100mm以下の通気管の保温は( ●要 ○不要 )とする。 2.建物概要ダクト 〇ロックウール ○グラスウール ○ポリスチレンフォーム(機械設備工事編)」、 同標準図、同監理指針及び「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」すべての設計図書及び配布書類等は相互に補完するものとする。 ただし、これらに相違がある場合の優先順位は次の1~6の順番のとおりとし、これにより難い場合は標準仕様書による。 空気 調 和 設 備標仕2.5.15によるほか、伸縮継手の設置箇所は図示による。 標仕2.7.1一般事項(h)によるほか、設置箇所及び仕様は図示による。 配管や外装材には、テプラ等にて系統を明示すること。 吊ボルトの長さが1m以上となる場合は、耐震支持を行うこと。 2)個別方式 ●パッケージユニット方式 ○パッケージユニット・ダクト併用方式主要熱源機器1)中央方式 ○定風量単一ダクト方式 ○変風量単一ダクト方式主方式9.空気調和設備工事配管用の壁・床等の穴開けは原則としてダイアモンドカッターとし、配管施工後、標仕2.2.27によるほか、つば付き鋼管製を使用する箇所は図示による。 スリーブ耐火二層管地中埋設標形鋼振れ止め支持合は、支持部で制御線に損傷を与えないようにする。 ただし、共巻きの場合は液管の外形とする。 また、冷媒管と制御線を共吊りする場冷媒用被覆銅管の横走管の吊金物間隔は外径が9.52mm以下の場合は1.5m以下、12.7mm以上の場合は2m以下とし、形鋼振止支持間隔は銅管に準ずる。 標仕2.6.3によるほか、形鋼振れ止め支持は図示による。 吊り及び支持モルタル・ロックウール等を充填すること。 貫通箇所は図示による。 既存の舗装、側溝などのはつりは、原則としてカッター切断とする。 は つ り空調用ドレン管 屋外露出の空調ドレン管の管材はカラーVPとする。 高調波対策屋外設置機器のアンカーボルトのナット部分は合成樹脂製キャップを被せること。 その他○全熱交換換気扇換 気 設 備○シロッコファン ○斜流ファン ○軸流ファン ○ルーフファン〇レンジフードファン ○浴室換気暖房乾燥機機 器方 式温度(DB)湿度(RH)温度(DB)湿度(RH)温度(DB)湿度(RH)-℃-℃-%一般系統外気屋内(目標値)-%-%-%-%-%-℃-℃-℃-℃保 温弁 類そ の 他標準仕様書による。 ○ポンプ廻り(○JIS10K ○JIS5K)○その他(○JIS10K ○JIS5K)制 御 機 器氷生成装置( ○スタティック形 ○ダイナミック形 )標仕1.7.6.1一般事項によるほか、屋内機の形式は以下による。 マルチパッケージ形空気調和機○蒸気噴射式 ○水加圧噴射式 ○水気化式 ○浸透膜式加湿装置成績係数氷蓄熱ユニット設計温湿度条件監督員事務所 ・水その他一 般 事 項工事用電力7.一 般 共 通 事 項本工事に必要な工事用電力・上下水・ガスの使用料、および諸手続などの費用は下記とする。 【内部足場】【外部足場】足場・さん橋類1.質疑回答書 2.現場説明事項 3.本特記仕様書4.設計図書 5.標準施工図 6.標準仕様書施 工 計 画 書1.2.2施工計画書によるほか、以下の内容を反映し、作成すること。 ①工種別施工計画書作成計画 ②承認図提出計画 ③施工図作成計画関 連 法 規完 成 図 書(引渡物)本工事は、建設業法、建築基準法、消防法、ガス事業法、水道法、フロン排出抑制法労働安全衛生法、ならびに関連諸法令を尊守し、完全に施工のこと。 5.工事概要申 請 手 続変 更検 査・試 験本工事に関する関係諸官庁等への申請手続きは、本工事請負者が、その業務を代行し、要する費用はすべて請負者の負担とする。 発注者の指示により、設計図に該当しない変更を生じた時は、原則として事前に見積書を作成し、承諾されたのち、変更工事に着手すること。 また、図面等に記載が無くとも、技術上、関連法令上、または美観上、当然必要と認められる軽微な変更は、請負金額の変更を行わない。 工事完了に際し、関係諸官公署および、電気、上下水道、ガス事業所等の行う検査、ならびに監督員の指示する各種試験に合格すること。 上記に要する費用は、本工事請負者の負担とする。 地下 階,地上 階設置箇所( ○受水槽 ○高架水槽 ○消火水槽 ○消火用充水槽 )駆動方式( ○電気式 ○機械式 )接合例:監理指針 図2.2.16 ~ 図2.2.18標仕2.2.12絶縁継手によるほか、設置箇所及び仕様は図示による。 絶 縁 継 手緊急遮断弁装置水 栓 柱上記以外の引渡物については監督職員の指示による。 変更の行われた部分については設計原図を訂正し、完成図として提出する。 納入設置した主要機器類の仕様書を末尾に追加添付する。 設計原図に記載されている機器品番を納入設置したものに訂正する。 掘削時に出てきた既存配管を完成図に反映すること。 ②完成図の電子媒体(JWW-CAD形式、及びPDFファイル)CD-R 1部 JWW-CAD形式によりがたい場合は、DXF-CAD形式での提出とする。 ・CADファイルは1枚の図面をひとつのファイルとする。 ・PDFファイルはA3サイズ、解像度300dpi程度(文字が判読出来ること) ・PDFファイルはすべての図面を1つのファイルとすること。 ファイル名称は下記のとおりとする。 ・図面番号_図面名称_工事名称_年度(西暦).jww ・英数字とアンダーバーは半角とする。 ③保全に関する資料 機器仕様書、取扱説明書、性能試験成績書、総合調整試験成績書、官公署届出書類等④保全に関する資料、工事写真(工程写真、完成写真)の電子媒体 上記電子媒体(CD-R)に保存し提出⑤付属品、予備品等 引継目録を添えて提出⑥その他 ○完成図 緑表紙A4版(黒文字) 部(複数施設配布用) ○保全に関する資料 チューブファイル(黒文字)A4版 部(複数施設配布用)上記の引渡物について、特記なき部数、個数については監督職員の指示による。 各引渡物の納品場所は監督職員の指示による。 カギ等には表示札を付けること ・図面番号(M01~M**)_工事名称_年度(西暦).pdf上記はいずれも最新版とする。 配 管 工 事発 生 材 の 処 理 等水石けん入れ標仕2.2.6厨房機器によるほか、熱調理器及び高さが1mを超える機器は地震時に転倒及び位置ずれを起こさないよう、床または壁に固定すること。 ※据付は標準図施工74による。 厨房機器10.給排水衛生設備工事節水便座普通便座の場合はソフト閉止型とし、温水洗浄便座の機能は以下のとおりとする。 衛 生 器 具ダンパーを設ける。 ○陶器取付け形 ○壁取付け形 ○カウンター取付け形 ○自動供給式衛生器具は節水を基本とし、洋風便器は( ○節水Ⅰ形 ○節水Ⅱ形 )とする。 ( ○瞬間式 ○貯湯式 ○温水洗浄機能 ○温風乾燥機能 ○脱臭機能 )( ○要 ○不要 )とし、要の場合は以下の仕様とする。 ダクトは、先下がり勾配とし、延焼線に掛かる部分については、全て防火ダンパーを設ける。 消火用硬質外面被覆鋼管SGP-VS塩化ビニル大阪ガス指定品銅管(M)CUP水道配水用PEポリエチレン管SGP-白配管用炭素鋼鋼管ポリエチレン粉体ライニング鋼管SGP-PASGP-PDSGP-PBHIVP耐衝撃性硬質塩化ビニル管ビニル管硬質塩化VPVU屋 外 露 出地 中屋 内 露 出屋 外 露 出P Sピ ッ ト天 井 内地 中P S天 井 内給 水排 水屋 内 露 出地 中露 出冷 媒ド レ ンガ ス露 出地 中給 湯消 火用 途配 管 材 料空 調総 合 調 整一 般 事 項標仕1.3.2によるほか、以下を適用する。 1階及び地下階1.5 1.01.00.6中間階1.5 1.01.00.6上層階屋上及び塔屋2.01.51.51.0重要水槽一般水槽重要水槽 一般水槽設置場所水槽類の設計用標準水平震度を確認し、監督員の承諾を受けること。 ○一般の施設『建築設備耐震設計・施工指針(2014年版)』による。 耐震の計算及び施工方法については、標準仕様書・標準図及び図面に記載なきものは耐 震 措 置下記の設計用水平震度及び鉛直震度により、据付ボルト・アンカーボルト等の耐震性能1.0(1.0)(1.0)0.6(1.0)0.61.5(1.5)1.0(1.5)(1.5)1.0(1.0)0.61.0(1.5)(2.0)1.5(2.0)1.5(2.0)2.01階及び地下階中間階上層階屋上及び塔屋設置場所重要機器一般機器重要機器 一般機器建築設備機器の設計用標準水平震度0.4(0.6)○一般の施設※( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 配 管 工 事制御及び操作盤標仕1.2.2によるほか、構成・表示等・接点及び端子は以下の機器を適用する。 構成:○運転時間計 ○進相コンデンサー接点及び端子:○遠方発停用端子 ○運転時間表示用端子 ○湿度調節器用端子冷媒用断熱材被覆銅管8.共 通 工 事屋内露出 ○化粧用スリムカバー●合成樹脂製カバー ※合成樹脂製カバーは( ○シートタイプ ●ジャケットタイプ )とする。 屋内隠蔽 ●アルミガラスクロス○冷媒用被覆銅管はビニルテープ巻( ●風量調整 ○水量調整 ●室内外空気の温湿度の測定 ●特定の施設●特定の施設ダクト 〇ロックウール ○グラスウール ○ポリスチレンフォーム消火 ●屋外露出 ○屋内露出 ○天井内・PS ○床下・ピット内PS・MB内 ●アルミガラスクロス ○綿布ピット内 ○アスファルトプライマー ●着色アルミガラスクロス65A以上 (○鋳鉄製 ●ステンレス製)● 溶融亜鉛めっき(2種35同等以上) ○ ステンレス鋼製機器に接続する配線は必ず端子で接続を行うこと。 一 般 事 項発生材は金属・樹脂(ビニル管含む)・保温材・その他(陶器・コンクリート破片等)(標仕 1.3.9)発生材の処理等により、適切に処理すること。 に分けて処分すること。 現場発生材の再利用、再資源化に努めること。 再利用・再資源化を図るものは下記とする。 受注者は建設廃棄物を自らの責任において適正に処理すること。 運搬は産業廃棄物収集運搬業者等と、処分は産業廃棄物処分業者等と、それぞれ個別に直接契約すること。 建設廃棄物の搬出に当たっては、産業廃棄物管理表(マニフェスト)を交付し、適正に管理すること。 廃材・梱包材等は産廃処分すること。 再生土販売価格調査仕様書に合致した受入等事業者として公表している再資源化施設に運搬するものとする。 これにより難い場合が生じたときは、監督職員と協議し、近隣の公的受入地への搬入を検討すること。 また、公共工事間流用可能となった場合や公的・作業時には適切な保護具を着用すること。 ・発生した粉塵等は、石綿含有産業廃棄物として処理すること。 ・配管保温材に石綿含有の可能性がある箇所(エルボ等)を撤去する際には、非石綿部で空調機器撤去に伴うフロンガスは回収破壊処分とし、行程管理票を提出すること。 構外搬出する残土の処分は受け入れ承諾書及び証明書で適正に管理すること。 本工事の発生土は、大阪府都市整備部が、令和7年度上半期建設発生土受入価格及び環境への配慮「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」及び「大阪府グリーン調達方針」により、「グリーン購入法適合品」とする。 建設機械は低騒音型及び排出ガス対策型を使用すること。 改修工事標準仕様書4.1.2非破壊検査による。 適用範囲は図示による。 ●配管施工 ○建築板金施工(ダクト製作および取付け)着工すること。 なお、工場立会検査機材は下記とする。 検査および試験を行うべき機材等は、共通仕様書による。 施工に際しては工種別施工計画書(施工要領書)・施工図等を作成し、監督員の承認のうえ、施工すること。 本工事着工前に使用機材メーカーリストを現場係員に提出し、承諾を得たのち、検査に使用する計測機器は必ず校正済のものを使用すること。 ( ●監督員の指示する機器 ○ ○ )労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規則」等に定めるところによるほか、 および試験・コア抜きする前には剥離材併用手工具ケレン工法にて石綿含有仕上塗材除去を行うこと。 ・外壁にアンカー打設する時は、HEPAフィルター付集塵機で粉塵を吸入させること。 切断し搬出すること。 非破壊検査技能士の適用機材等の検査機材等品質管理受入地へ変更となった場合、処分費等に関して設計変更の対象とする。 ・R3年4月1日施行の改正大気汚染防止法に基づく対応を行うこと。 排水 ○屋外露出 〇屋内露出 〇天井内・PS ○床下・ピット内冷 媒 ○ロックウール ○グラスウール ●ポリスチレンフォーム①完成図 黒表紙A4版(金文字)※2部○冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付) ●熱絶縁施工(保温工事)耐火VP○換気扇 ○有圧扇 ○天井扇 ○パイプファン 〇中間ダクトファン○排水金物類○直圧式 ●重力式 ○加圧タンク式 ○直結増圧給水式通 気建築設備 ○甲類 〇乙類●空気調和設備○換気設備○自動制御設備 ○床暖房設備●●●●○合成樹脂製 ○ステンレス鋼製 ○人造石とぎ出し製●カセット形 ○外気処理ユニット )●都市ガス(●13A ○)●別記機器表による ●ガス会社指定による給水 ●屋外露出 ●屋内露出 ○天井内・PS 〇床下・ピット内消 火 ○ロックウール ○グラスウール ○ポリスチレンフォーム給排水 ○ロックウール ○グラスウール ○ポリスチレンフォーム消 火 ○ロックウール ○グラスウール ○ポリスチレンフォーム○中央方式○個別式○サイクル扇●集中管理コントローラー ●リモコンスイッチ 給湯 ●屋外露出 ○屋内露出 ○天井内・PS ○床下・ピット内給排水 ○ロックウール ○グラスウール ○ポリスチレンフォームダクト ●SA 〇RA ●OA ●EA高架タンク廻りの弁類及びストレーナの保温は( ○要 ○不要 )とし、●●アクティブフィルター○その他( )パッケージ形空気調和機( ●EHP ●GHP ) ( ○床置形 ●壁掛形 ○天井吊形 ○天井吊隠ぺい形○各階ユニット方式 ○ファンコイルユニット・ダクト方式○吸収冷温水機 ○冷凍機 ○ボイラー( )●集中管理制御用配管配線(〇本工事 ●電気工事)●リモコン用配管配線( ●本工事 ○電気工事 ○備品工事 )冷 媒 〇ロックウール ○グラスウール ●ポリスチレンフォーム給排水 ○ロックウール ○グラスウール ○ポリスチレンフォームアスベスト処理 ●行う ○行わない対象物 ●外壁アスベスト ○保温材 ●その他(天井ボード)この工事は高槻市週休2日工事実施要領に基づき施工するものとする給排水 ○ロックウール ○グラスウール ●ポリスチレンフォームガス式ヒートポンプエアコンの改修電気式ヒートポンプエアコンの新設、改修上記に伴う工事一式室内機天井カセット型 6.3kW2台 7.1kW2台)(室外機 4.5kW1台 12.5kW1台 14kW1台、室内機壁掛型 2.2kW1台 2.8kW1台(室外機 22.4kW1台 28kW1台 35.5kW1台、6.施工条件工事期間中は施設運営しているため、騒音・振動・粉塵に配慮すること。 同じ敷地内で輻輳する工事とは十分に工程調整を行うこと。 〇衛生器具設備 ○給排水設備 ○給湯設備○消火設備 ●ガス設備(都市ガス)○設けない ●設ける(備品含む)●本工事 〇建築工事 ○別途工事 ○無償●A種:脚立足場 ○B種:移動式足場(ローリングタワー) ○C種:移動式昇降足場○D種:高所作業車 ○E種:単管足場 ○F種:枠組足場 ○別途工事●A種:枠組足場 ○B種:単管本足場 ○C種:高所作業車●アスガラ、コンガラ ○残土処分 ○構内敷ならし ○構内指定場所にたい積 ●構外搬出適切処置-14M-2春日ふれあい文化センター空調設備改修工事機械設備工事 特記仕様書室内機天井カセット型 3.6kW2台 4.5kW8台 5.6kW4台 7.1kW2台)空調の停止時期は、施設と打ち合わせのうえ決定すること。 資材搬出入時には、交通誘導員を配置すること。 既存のコンクリート床・壁等の配管貫通部の穴開けに際し、( ○放射線透過検査 ●RCレーダー )での鉄筋調査を実施すること。 ○室内気流及びじんあいの測定 ●騒音・振動の測定 ○飲料水の水質の測定 )カラーVP(屋外)汚水 (○下水道 ○浄化槽 )雑排水 (●下水道 ○浄化槽 ●側溝・水路 )春日ふれあい文化センター空調設備改修工事NASEXP-J非常用発電設備ポンプ室受水槽キュービクル体育館倉庫DD DDGHO1GHO2GHO31C H20,000会館棟35,00022,00030,0001.コンクリート・モルタル・塗料が付着した施工用具については、周辺環境に影響を与えないように適切に処理を行うこと。 2.塗料の施工を行う場合は、現状の天気及び天気予報を確認した上で、降水の可能性がある場合は施工をとりやめること。 また、夜間に気候急変の可能性があるので、日中に乾ききる時間までに塗装作業を完了し乾燥を確認すること。 3.防水工事を行う場合は、ドレンを完全に塞ぎ外部に流出しない対策を行った後に施工すること。 4.雨水側溝や下水管に建築資材が流れ込みそうな場所では、流出防止のため土嚢によるせき止めやノッチタンクへの ポンプアップ等の措置を講じた上で施工すること。 5.建築資材を取り扱う際には、十分注意するとともに、施工中・施工後といった状況に応じ、正しい認識のもとに取り扱うよう 関係作業者に指導を行うこと。 6.現場代理人は、作業中・作業後の安全・環境に対する点検を必ず行うこと。 7.予期せぬ事故等により、流出した場合は、拡散を防止する処置等を行うとともに、速やかに監督職員及び、 関係部局(下水河川事業課、環境政策課など)へ報告を行うこと。 8.工事車両が通った土部は工事終了後整地すること。 9.通行規制に該当する車輛は所轄の警察署に通行禁止道路通行許可申請を行うこと。 10.本仮設計画は参考とし、現場状況・施工性・安全性などを考慮の上、当施設関係者及び監督職員と協議を行い、計画すること。 留意事項凡例仮囲い範囲を示す。 枠組本足場範囲を示す。 カラーコーンバー(ラバーウェイト付)春日保育所25tラフタークレーン春日ふれあい文化センター空調設備改修工事仮設計画図1/200 (A2)M-314工事車両駐車場資材置場(仮)キャスターゲート12m仮囲い枠組本足場65m枠組本足場7段枠組本足場枠組本足場22敷鉄板(45m )23段78m※工程ごとに配置機器表(撤去)33春日ふれあい文化センター空調設備改修工事機器表(撤去)-14M-4ガス式ヒートポンプガスヒートポンプビル用マルチ1・3F 系統記 号GHO-2GHI-7GHI-6GHI-5GHI-4GHI-2GHI-1TGMP280B1NTKTP36M5TKTP45M5TKTP56M5TKTP71M5TKTWP36M5TKTWP45M5品 番冷房能力kW28.03.64.55.67.13.64.5 5.34.28.56.75.34.233.5kW暖房能力 風 量m/min kW0.900.080.080.080.09 0.090.080.080.08kW0.92kW21.3 24.2kW1φ200V〃 〃 〃1 12251 2備 考防振架台 GAS-N1011SH 共 2F 系統ガスヒートポンプビル用マルチ記 号GHO-1GHI-2GHI-3室 外 機品 番TGNP200A5NTKTP45M5TKTWP56M5 5.64.520.0kW冷房能力 暖房能力kW25.05.36.710~1410~15m/min9~1210~1511~1611~16風 量kW0.670.080.125 0.1250.080.73kW18.0kW19.6kW1φ200V〃 〃2 2 1備 考防振架台 GAS-N810SH 共 電気式ヒートポンプヒートポンプマルチエアコン 系統記 号EHO-1EHI-1EHI-2室内機(壁掛形)室 外 機品 番2.82.24kW冷房能力 暖房能力kW6.83.64.21〃 〃1φ200V電 源 台 数1 1暖房ガス消費量 冷房ガス消費量電 源 台 数冷房ガス消費量暖房ガス消費量電 源 台 数冷房消費電力 暖房消費電力暖房消費電力 冷房消費電力室 外 機天井カセット4方向吹出形天井カセット2方向吹出形天井カセット2方向吹出形天井カセット4方向吹出形天井カセット2方向吹出形品 名 形 状品 名 形 状品 名 形 状備 考室内機(壁掛形)天井カセット4方向吹出形天井カセット4方向吹出形天井カセット4方向吹出形MP40DVP22DTV-WP28DTV-W〃 〃 〃ワイヤードリモコンスイッチ TKRCM14×8台ワイヤードリモコンスイッチ TKRCM14×2台ワイヤレスリモコンスイッチ×2台センターリモコン TMSC-SLA2A-A×1台11.5~15.513~218~11.511.5~16.511.5~15.511.5~14.5機器表(改修)8.5~12.511.5~15.538.5~12春日ふれあい文化センター空調設備改修工事機器表(改修)-14M-5特記事項※表示能力は、JIS条件とする。 ※パッケージエアコンの製作種別による些少の電気容量等の変更は認める。 ※室内機の二次側配管配線及び制御配管配線は本工事とする。 ※リモコンは、ワイヤードリモコンとする。 ルームエアコンは、ワイヤレスリモコンとする。 ※リモコン取付位置は監督員と協議の上、決定のこと。 ※予備フィルター100%納品のこと。 ※各空調機はエアカットバルブ共とする。 ※電源送りは電気設備工事記 号EHO-2EHI-3EHO-3EHI-4EHI-2EHI-1EHO-1電気式ヒートポンプ3F系統2F系統記 号GHO-3GHI-1GHI-4GHI-25.64.53.628.0kW冷房能力 暖房能力kW33.54.25.36.7m/min風 量kW0.650.020.020.025 0.0250.020.020.41kW kW電 源1φ200V1φ200V1φ200V1φ200V 231 1台 数13A燃 料付 属 品ワイヤードリモコンスイッチ 1台,ドレンアップキット,エアフィルターワイヤードリモコンスイッチ 2台,ドレンアップキット,エアフィルターワイヤードリモコンスイッチ 1台,ドレンアップキット,エアフィルター和室記 号GHO-1GHI-2GHI-3 5.64.522.4kW冷房能力 暖房能力kW25.05.36.7m/min風 量kW0.550.020.03 0.030.020.275kW19.1kW18.7kWkW30.2 26.5電 源1φ200V1φ200V1φ200V 2 2 1台 数13A燃 料付 属 品ワイヤードリモコンスイッチ 1台,ドレンアップキット,エアフィルターワイヤードリモコンスイッチ 1台,ドレンアップキット,エアフィルター事務室図工室屋上設置場所 備 考備 考 設置場所屋上相談室設置場所 備 考屋上ロビー料理教室和室2和室3ワイヤードリモコンスイッチ 1台,ドレンアップキット,エアフィルターワイヤードリモコンスイッチ 1台,ドレンアップキット,エアフィルターワイヤードリモコンスイッチ 1台,ドレンアップキット,エアフィルターワイヤードリモコンスイッチ 1台,ドレンアップキット,エアフィルター付 属 品13A燃 料 台 数12 21 1電 源28.9kW kW32.0kW0.450.020.0350.0250.025 0.0250.0250.0350.020.65kW m/min暖房能力kW40.05.38.54.25.3 4.53.67.14.535.5kW冷房能力GHI-7GHI-6GHI-5GHI-2GHO-2記 号記 号kW冷房能力4.52.22.8 4.23.65.4kW暖房能力kW kW電 源11 1台 数付 属 品防振ゴムワイヤレスリモコン 1台,エアフィルターワイヤレスリモコン 1台,エアフィルター 警備室(1F)用務員控室(1F)屋外地上部設置場所 備 考備 考 設置場所屋外地上部事務所(1)(1F)屋外地上部事務所(2)(1F) ワイヤードリモコン 1台,ドレンアップキット,エアフィルター壁掛架台(メッキ),防振ゴムワイヤードリモコン 1台,ドレンアップキット,エアフィルター壁掛架台(メッキ),防振ゴム付 属 品台 数1 212電 源3.364.05kW kW4.183.497.014.08.016.0kW暖房能力6.37.112.514.0冷房能力kW冷房消費電力 暖房消費電力冷房消費電力 暖房消費電力3φ200V3φ200V1φ200V1φ200V1φ200V1φ200V1φ200V1φ200V1φ200V1φ200V冷房ガス消費量暖房ガス消費量 暖房消費電力 冷房消費電力 風 量冷房ガス消費量暖房ガス消費量 暖房消費電力 冷房消費電力冷房ガス消費量暖房ガス消費量 暖房消費電力 冷房消費電力33品 名 形 状品 名 形 状品 名 形 状品 名 形 状品 名 形 状ガス式ヒートポンプ1F系統天井カセット4方向吹出形室 外 機(ツイン)天井カセット4方向吹出形室 外 機(ツイン)室内機(壁掛形)室内機(壁掛形)室 外 機天井カセット4方向吹出形天井カセット4方向吹出形天井カセット4方向吹出形室 外 機天井カセット4方向吹出形天井カセット2方向吹出形室 外 機天井カセット4方向吹出形天井カセット4方向吹出形天井カセット2方向吹出形天井カセット2方向吹出形室 外 機※電気容量は、JIS B 8116で規定された能力、消費電力を示す。 ※GHP系統は、集中制御コントローラ対応とする。 ※騒音規制法・振動規制法に基づく官庁届出が必要な場合、届出書類一式を作成し届出業務を行うこと。 ※騒音及び振動に係る規制基準を順守すること。 ※表中記載の機器は、公共建築工事標準仕様書(機械設備工事)を適用する。 防振架台 追加冷媒充填量:3kg防振架台 追加冷媒充填量:7kg防振架台 追加冷媒充填量:6kg壁掛架台は壁面にケミカルアンカー,ダブルナットで固定すること壁掛架台は壁面にケミカルアンカー,ダブルナットで固定すること事務所(1)会議室(1)(2)※EHP系統にR32冷媒を採用すること。 ガスヒートポンプビル用マルチ(改修)ガスヒートポンプビル用マルチ(改修)ガスヒートポンプビル用マルチ(改修)ヒートポンプマルチエアコン系統(改修)ヒートポンプツインエアコン系統(新設)集中管理リモコン 1台(1~3F GHP系統) ※ON-OFF制御機能があるもの撤去CHRCHSCHSCHRCHRCHSVD350×300350×300SAVDS FL1000×400RAVDVDAHULHEX2FL1FLVDVDAHU2VDRASAHEXVDS F2VDAHUVDRASA1VDR5300×300 300×300VDFD FD450×300VDHEX300×300CHRCHSCHRCHSCHRCHSCHRCHSR4R5RFLD50VPルーフドレンに放流R450VPDR532.32CHRCHS65.65C HCHSPS H R HP P P65 65 656565757565400×300600×300400×300 400×300300×300300×300 300×300×234×2GHI GHIGHI×2 ×2×24会議室 会議室R3R1F CF C3F CF CR2R5 R4CHSCHRR3R2R4GHI×2GHI×2図工室×2会議室R1学習室A プレイルーム プレイルーム プレイルーム 学習室BF C F C F C F C F C F C F C F C2CHRCHSCHSCHRCHRCHSR5×2GHI2CHRCHS65.65 75.756565656540.40S F1S F1EAOAOAOAEAEAGV40×220CHRCHSCHSCHSCHSCHSロビーR1 R1R2R2R2R1656565656565323250505050656532322525323225.253232323232323232656565751001001003FL3 4 4学習室C4 4 3 3323225.25 25.25 25.25 25.25 25.25 25.25 25.25 20.20252532322525656525.25 25.25 25.25 25.25 25.25 25.25R5R5R4R2R1R232323232323232324040CHSCHR4040505020.203F C2×2202020.2025.2520.2025.25大集会室L 3 2 1ルーフドレンに放流1料理教室既設ヘッダー・冷温水ポンプ利用2.2KW2.2KW 1.5KW 0.75KW3A20学級室(A) 学級室(B)事務室図書室図書室1階2階3階510050100和室2和室3GHO1GHO GHO※ ドレン管は各階平面図詳細 記 号 凡 例管名:材料名 冷媒配管用被覆銅管φ9.5φ9.5〃 〃 〃 〃R1R2R3R4R5φ12.7 φ6.4φ15.9φ19.1φ25.4φ28.6 φ12.7φ12.7冷:28kW2階系統 3階系統 1階系統6 72 2冷:28kW 冷:20kW2020※ 撤去配管 既設配管4,000 4,00011,970OAEA3,970撤去 撤去撤去 撤去 撤去 撤去撤去 撤去春日ふれあい文化センター空調設備改修工事系統図(撤去)-14M-6配 管 ・ダ ク ト 系 統 図(撤去)6565R5202045050CHRCHSGHI2R1R1R2GHI相談室1GHI×2応接室 ロビーF C5R1 R1R3R5GHI2×220.2020203232323232323232656550.50プラグ止めSARA20.2020.20 20.20会議室(2) 会議室(1)和室R2R2R34R5CHRCHS1応接室F C25.25 25.252525656520.20×2F C3CHRCHS25.25 25.25F C×2φ6.4 φ9.5 φ6.4 φ9.5EHI EHI21警備室用務員控室EHO1撤去 撤去 撤去 撤去 撤去 撤去 撤去事務室(2)事務室(1)CHRCHSCHSCHRCHRCHSVD350×300350×300SAVDS FL1000×400RAVDVDAHULHEX2FL1FLVDVDAHU2VDRASAHEXVDS F2VDAHUVDRASA1VDR5300×300 300×300VDFD FD450×300VDHEX300×300CHRCHSCHRCHSCHRCHSCHRCHSR4R5RFLD50VPルーフドレンに放流R450VPDR532.32CHRCHS65.65C HCHSPS H R HP P P65 65 656565757565400×300600×300400×300 400×300300×300300×300 300×300×234×2GHI GHIGHI×2 ×2×24会議室 会議室R3R1F CF C3F CF CR2R5 R4CHSCHRR3R2R4GHI×2GHI×2図工室×2会議室R1学習室A プレイルーム プレイルーム プレイルーム 学習室BF C F C F C F C F C F C F C F C2CHRCHSCHSCHRCHRCHS×2GHI2CHRCHS65.65 75.756565656540.40S F1S F1EAOAOAOAEAEAGV40×220CHRCHSCHSCHSCHSCHSロビーR1 R1R2R2R2R1656565656565323250505050656532322525323225.253232323232323232656565751001001003FL3 4 4学習室C4 4 3 3323225.25 25.25 25.25 25.25 25.25 25.25 25.25 20.20252532322525656525.25 25.25 25.25 25.25 25.25 25.25R5R5R4R2R1R232323232323232324040CHSCHR4040505020.203F C2×2202020.2025.2520.2025.25大集会室L 3 2 1ルーフドレンに放流1料理教室既設ヘッダー・冷温水ポンプ利用2.2KW2.2KW 1.5KW 0.75KW3A20学級室(A) 学級室(B)事務室図書室図書室1階2階3階510050100和室2和室3GHO1GHO GHO※ ドレン管は各階平面図詳細 記 号 凡 例管名:材料名 冷媒配管用被覆銅管φ9.5φ9.5〃 〃 〃 〃R1R2R3R4R5φ12.7 φ6.4φ15.9φ19.1φ25.4φ28.6 φ12.7φ12.7改修 改修 改修改修 改修 改修 改修改修 改修冷:28kW※ 改修配管 既設配管2階系統 3階系統 1階系統6 72 3R565652020冷:22.4kW 冷:35.5kW11,9704,000 3,970 4,000OAEA-春日ふれあい文化センター空調設備改修工事系統図(改修)M-714配 管 ・ダ ク ト 系 統 図(改修)45050CHRCHSGHI2R1R1R2GHI相談室1GHI×2応接室 ロビーF C5R1 R1R3R5GHI2×220.2020203232323232323232656550.50プラグ止めSARA20.2020.20 20.20会議室(2) 会議室(1)和室R2R2R34R5改修 改修 改修 改修CHRCHS1応接室F C25.25 25.252525656520.20×2EHIR2新設×2F C事務室(1)3R23CHRCHS25.25 25.25×2EHIR2新設事務室(2)F C×24R2φ6.4 φ9.5 φ6.4 φ9.5EHI EHI21警備室改修 改修用務員控室EHO1改修EHO2新設EHO新設3天井内は、ケーブルコロガシとする。 F C3 3F C4F C F C4 15,000 4,000 6,50035,0006,500 2,300 4,200 2,800 3,7005,800 2,900 2,60020,0003,200 5,5002,60020,0004,350 4,350F E D C4,350B A4,3501 2 3 4 5 66,500 6,500 6,50035,0006,500 9,000GHI×2R RGHIGHIR×2GHI既設ドレン管に接続DD D4040 4030DD65DF C1 22F C5CHSCHRD D6565CHSCHR65656565D30CHSCHRCHRCHS25DD30DD303025CHRCHSCHRCHSD2020DCHSCHRCHSCHRCHSCHRCHSCHR65656565656525.2525.2525.255050252525252525OAルームUU便 所便 所印刷室更衣室倉 庫会議室風除室玄 関EV機械室電気室E V倉 庫休憩室医務室応接室相談室ロビー機械室R5R1R3 R2DD2020R12020202032.3232.3220.2050.5020.20CHSCHR2520.20EHI EHOφ6.4 φ9.5 D20φ6.4 φ9.5 D20EHI121プラグ止めUU印刷室風除室玄 関EV機械室電気室E V倉 庫応接室相談室ロビー機械室用務員控室警備室和室会議室(1)会議室(2)身障者用便所R3R5R5 R5プラグ止めR2R2R3RD254既設雨水桝に接続25女子便所便 所男子便所事務室2525DCHRCHS65 65R5R1R1管理事務室事務室(1)事務室(2)読書コーナー【凡例】記号既設を示す(細線)給水管ガス管ドレン管冷媒配管用被覆銅管φ12.7 φ6.4φ15.9 φ9.5φ19.1 φ9.5φ25.4 φ12.7φ28.6 φ12.7冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管GDR1R2R3R4R5名称撤去を示す(太線)配管の切断天井点検口 450□252525252525春日ふれあい文化センター空調設備改修工事1/100 (A2)14M-8-A- CVVS 1.25□-2CCVV 2.0□-3C -B- 電源線(アース線共)制御線事務室A1階 平面図(撤去)撤去撤去撤去撤去撤去撤去撤去1階平面図(撤去) S=1/100CVV1.25□-3C(19)(リモコン線)A,Bは冷媒管共巻とする。 DR C個別空調機リモコン集中リモコン(空調機)C25CO30CO25CO30CO20機械基礎 150H*1000*500φ100252515,000 4,000 6,50035,0006,500 2,300 4,200 2,800 3,7005,800 2,900 2,60020,0003,200 5,5002,60020,0004,350 4,350F E D C4,350B A4,3501 2 3 4 5 66,500 6,500 6,50035,0006,500 9,000GHI×2R RGHIGHIR×2GHIDD D4040 4030DD65DF C F C1 22F C5CHSCHRD D6565CHSCHR65656565D30CHSCHRCHRCHS25DD30DD303025CHRCHSCHRCHS20CHSCHR6565656565655050OAルームUU便 所便 所印刷室更衣室倉 庫会議室風除室玄 関EV機械室電気室E V倉 庫休憩室医務室応接室相談室ロビー機械室R5R1R3 R2DD2020202032.3232.3220.2050.5020.20CHSCHR2520.20φ6.4 φ9.5 D20φ6.4 φ9.5 D20プラグ止めOAルームUU印刷室風除室玄 関EV機械室電気室E V倉 庫応接室相談室ロビー機械室用務員控室警備室和室会議室(1)会議室(2)R3R5 R5プラグ止めR2R2R3RD253425女子便所便 所男子便所事務室 A事務室DCHRCHS65 65R5R52525CHSCHR25.25新設 新設 新設F C4F C4事務室(2)読書コーナーEHI EHI EHI EHOEHO新設新設2525CHSCHR25.252525CHSCHR25.25身障者用便所機械基礎(既設基礎流用)150H*1000*500R2フェンス設置 H=800既設雨水桝に接続改修改修改修R5R1R1R2新設EHI【凡例】改修を示す(太線)記号既設を示す(細線)給水管ガス管ドレン管配管の接続冷媒配管用被覆銅管φ12.7 φ6.4φ15.9 φ9.5φ19.1 φ9.5φ25.4 φ12.7φ28.6 φ12.7冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管GDR1R2R3R4R5名称DDD3 2 4 4 3 3天井点検口 450□25R1D管理事務室事務室(1)25現況改修天井【天井改修内容】春日ふれあい文化センター空調設備改修工事14M-91/100 (A2)EHI EHOEHI121改修 改修 改修※天井ボードは、アスベスト含有見込みとしてアスベスト対策し適切に処分すること。 R25R2(壁)R2(壁)-A--B- 電源線(アース線共)制御線天井内は、ケーブルコロガシとする。 EM-CEES 1.25□-2CEM-CEE 2.0□-3CR2220202525251階 平面図(改修)(GL+5100)新設5ヶ所D252525R2R2R2R21階平面図(改修) S=1/100CR C個別空調機リモコンA,Bは冷媒管共巻とする。 集中リモコン(空調機)(配線は電気設備工事)53m※天井ボードの取り替え及び、空調室内機の取り替えに脚立足場を計上するものとする。 56mDD D空調室外機ドレンは側溝に排水25EM-CEES1.25□-2C(19)(リモコン線)CO25CO30CO25CO30CO25CO25CO25防火区画貫通処理共)コア貫通φ250(補修、F C3防火区画貫通処理共)コア貫通φ250(補修共、φ100φ125石膏ボード張りt=9.5 EP塗装(有孔ボード)ボード撤去石膏ボード張りt=9.5新設の上EP塗装(軽鉄下地共)(有孔ボード)【凡例】25255050CHSCHRCHSCHRCHSCHRD20CHSCHRRRGHI×2×2 ×2GHI1,300 9,000 2,000 4,500 6,50035,0002,300 4,200 6,5002,200×3DDDDD3030D65DD×21,300D20,0002,600 1,500 7,200 5,500 2,000 3,20035,0006,500 6,500 9,0001 2 3 46,50056,5006E F4,350 4,350D20,0002,600 4,350 4,350B C AF C3F C2 2F C3F C44F CF C3 3F CCHSCHRD203030402032.3232.32252540DD65D30252525CHSCHRCHSCHRD2530D30202020CHRCHS32.3225.25D30CHSCHR30D D3040.4030CHSCHRD32.3232.3225252525D2525256565656532.32CHSCHRCHRCHSCHSCHRD3065657575学習室(B)DU会議室E V倉 庫機械室便 所廊 下学習室(C)学習室(A)プレイルーム学級室20202020R2 R3R4R4 R2R2 R1R125.2525.2520203学習室(B)DU会議室E V倉 庫機械室廊 下学習室(C)学習室(A)プレイルーム女子便所学級室(B)OAEAEAOAφ150*2φ150*2×2HEU4コンピュータ室事務室便 所男子便所便 所身障者用便所R5CHS65 657575DCHRCHSCHRDCHSCHRR565 65R4記号既設を示す(細線)給水管ガス管ドレン管冷媒配管用被覆銅管φ12.7 φ6.4φ15.9 φ9.5φ19.1 φ9.5φ25.4 φ12.7φ28.6 φ12.7冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管GDR1R2R3R4R5名称改修を示す(太線)配管の接続改修改修R225天井点検口 450□春日ふれあい文化センター空調設備改修工事1/100 (A2)14M-10現況改修天井【天井改修内容】※天井ボードは、アスベスト含有見込みとしてアスベスト対策し適切に処分すること。 25252-A--B- 電源線(アース線共)制御線 EM-CEES 1.25□-2CEM-CEE 2.0□-3C※天井ボードの取り替え及び、空調室内機の取り替えに脚立足場を計上するものとする。 8m2図工室7m事務室2階 平面図(撤去・改修)2階平面図(撤去・改修) S=1/100R個別空調機リモコンA,Bは冷媒管共巻とする。 EM-CEES1.25□-2C(19)(リモコン線)CO25CO3025CO2525石膏ボード張りt=9.5 EP塗装(有孔ボード)ボード撤去石膏ボード張りt=9.5新設の上EP塗装(軽鉄下地共)(有孔ボード)便 所2525D25.2532.325,500 3,200 2,60020,0001,500 7,200 2,000RRRGHI GHI4×2GHI×2 ×41,300 9,000 2,000 4,50035,0006,500 2,300 4,200 6,5002,200 2,500CHSCHRDDDDD1,300303030402530DD65R4,350 4,35020,0002,600 4,350F4,350E D C B A1 29,000 6,500335,0006,50046,50056,5006×4F C30CHSCHR CHRCHS40DD3040DCHSCHR機械室空調機へCHSCHRCHSCHRCHSCHRCHRCHSCHSCHR6565656532.3225.2525.2525252525D DD DD3032.32 32.3225.25 25.252020 2020D20D2065,65DDU控 室大集会室機械室倉 庫機械室機械室ロビー廊 下ステージ倉 庫E V会議室R1R2R2R1R2R525CHSCHRCHSCHRCHSCHRCHSCHRR2料理教室R2R3CHSCHRCHSCHR32.32CHRCHSR1R5R425.2525.25R2R2R5R4506565R43232 505050502020202050多目的室DDU控 室大集会室機械室倉 庫機械室機械室ロビー廊 下ステージ倉 庫E V料理教室女子便所OAEAOAEAOAEAOAEAFD*8個φ200*2φ200*2φ200*2φ200*2図書室φ200*2φ200*2φ150*2φ100*2φ100*2OAEAOAEAOAEA2HEUHEUHEU×2HEU×2HEU1 365調整室会議室和室1和室35映写室身障者用便所便 所男子便所便 所2GHI3F C和室2【凡例】記号既設を示す(細線)給水管ガス管ドレン管冷媒配管用被覆銅管φ12.7 φ6.4φ15.9 φ9.5φ19.1 φ9.5φ25.4 φ12.7φ28.6 φ12.7冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管GDR1R2R3R4R5名称改修を示す(太線)配管の接続6 7改修改修改修天井点検口春日ふれあい文化センター空調設備改修工事1/100 (A2)14M-11-A--B- 電源線(アース線共)制御線天井内は、ケーブルコロガシとする。 EM-CEES 1.25□-2CEM-CEE 2.0□-3C現況改修【天井改修内容】天井ボード撤去石膏ボード張りt=9.5新設の上EP塗装26mR1※天井ボードの取り替え及び、空調室内機の取り替えに脚立足場を計上するものとする。 14m2現況改修(軽鉄下地共)天井杉柾化粧プラスターボード張りt=9ボード撤去しな合板張りt=5.5新設の上EP塗装26m※天井ボードは、アスベスト含有見込みとしてアスベスト対策し適切に処分すること。 3階 平面図(撤去・改修)改修3階平面図(撤去・改修) S=1/1002525R個別空調機リモコンCHSCHRCHSCHRCHSCHRCHRCHSCHSDCHSCHRCHR65 75R5R575 656565656565657575R4R4R5A,Bは冷媒管共巻とする。 EM-CEES1.25□-2C(19)(リモコン線)CO30CO25CO25CO25CO25石膏ボード張りt=9.5 EP塗装(有孔ボード)(有孔ボード)(軽鉄下地共)D2,2002,000 4,350 4,3507,000 2,8002,60020,0004,350 4,3506,500 4,200 2,300 6,50035,0002,000 4,500 9,000 1,3004,350 4,35020,0002,600 4,350F4,350E D C B A1 29,000 6,500335,0006,50046,50056,5006CHRCHSD50VPR5R5C H1R4R5R4GHO2 1GHOGHO2C L 50× 50×6B H 100×100×6A H 100×100×6B BCDDARFDDA325C7001,100CA680C800B B4,5001,650CDDAC1,100800A3252,500D 平 200×200×9既設コンクリート基礎790640GCCHRCHSCHRCHSCHRCHSR4R5R5CHSCHR6565656565657575D50VP40*2100,100R550504080D5020検査口付ねじガス栓20A検査口付ねじガス栓20A強化ガスホース共強化ガスホース共32DGGG検査口付ねじガス栓15A強化ガスホース共20kW2階系統1階系統28kW3階系統28kW補修塗装撤去春日ふれあい文化センター空調設備改修工事1/100 (A2)14M-1250【凡例】記号既設を示す(細線)給水管ガス管ドレン管冷媒配管用被覆銅管φ12.7 φ6.4φ15.9 φ9.5φ19.1 φ9.5φ25.4 φ12.7φ28.6 φ12.7冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管GDR1R2R3R4R5名称撤去を示す(太線)配管の切断-A- CVVS 1.25□-2CCVV 2.0□-3C -B- 電源線(アース線共)制御線R階 平面図(撤去)R階平面図(撤去) S=1/100CO50A,Bは冷媒管共巻とする。 鉄骨架台詳細図 S=1/501,400φ150D2,2002,000 4,350 4,3507,000 2,8002,60020,0004,350 4,3506,500 4,200 2,300 6,50035,0002,000 4,500 9,000 1,3004,350 4,35020,0002,600 4,350F4,350E D C B A1 29,000 6,500335,0006,50046,50056,5006CHRCHSD50VPR5R5C H1R4R5R4GHOGHOGHOC L 50× 50×6B H 100×100×6A H 100×100×6B BCDDARFDDA325C7001,100CA680C800B B4,5001,650CDDAC1,100800A3252,500D 平 200×200×9既設コンクリート基礎790640GCCHRCHSCHRCHSCHRCHSR4R5R5CHSCHR6565656565657575D50VP40*2100,100R550504080D50201 2 3検査口付ねじガス栓20A 657検査口付ねじガス栓20A 667検査口付ねじガス栓20A 65732強化ガスホース共強化ガスホース共強化ガスホース共GGDGルーフドレンに接続2階系統1階系統28kW22.4kW3階系統35.5kW補修塗装改修春日ふれあい文化センター空調設備改修工事1/100 (A2)14M-1350【凡例】記号既設を示す(細線)給水管ガス管ドレン管冷媒配管用被覆銅管φ12.7 φ6.4φ15.9 φ9.5φ19.1 φ9.5φ25.4 φ12.7φ28.6 φ12.7冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管冷媒配管用被覆銅管GDR1R2R3R4R5名称改修を示す(太線)配管の接続-A--B- 電源線(アース線共)制御線 EM-CEES 1.25□-2CEM-CEE 2.0□-3CR階 平面図(改修)R階平面図(改修) S=1/100A,Bは冷媒管共巻とする。 CO50鉄骨架台詳細図 S=1/50※GHOの排水は間接排水とする。 1,400φ150構内アスファルト舗装埋設管要領図一般場内埋設管要領図200~3002-M12 インサート金物Uボルト又はUバンド2-M12 インサート金物形鋼支持架台材参考図30030045゜以下D 100 100500土被り600以上インターロッキング t=60敷材 t=30(RC40)再生クラッシャラン t=100mm埋戻し(良質土)標示テープ構内インターロッキング舗装埋設管要領図山砂入替形鋼振れ止め支持材参考図壁横引配管壁立配管(平面図)L40×40×3L40×40×3L40×40×3再生密粒度アスファルト t=50mmカッター(プライムコート下地)再生クラッシャラン t=150mm(RC40)埋戻し(良質土)土被り600以上100 D真砂土100250 250100 100 D真砂土500土被り600以上埋戻し(良質土)形鋼が取外し可能な仕様とすることL40×40×3(穴付き)VP管125φ(モルタル充填)※支持箇所は各階1箇所以上とするプレートゴムパッド150以上300~700300屋上横引配管500 架台材は溶融亜鉛メッキとし、配管等が異種金属の場合は絶縁処理をすること。 ※支持間隔は2.0m以下とすること。 架台材は溶融亜鉛メッキとし、配管等が異種金属の場合は絶縁処理をすること。 ※支持間隔は2.0m以下とすること。 架台材は溶融亜鉛メッキとし、配管等が異種金属の場合は絶縁処理をすること。 (カラーアスファルト共)※ 標示テープは給水、消火のみとする。 ※標示テープは給水、消火のみとする。 ※ 標示テープは給水、消火のみとする。 天井面に取り合う機器の据付要領図冷媒配管配線・保温標準断面図(制御線共巻)ドレン管φ25(屋内露出):保温厚20mm制御線 EM-CEES 1.25 -2C整形用ポリスチレンフォーム保温材最大外径80mm未満の厚みは20mm最大外径80mm以上の厚みは25mm電源線 EM-CE 2.0 -3C電源線とは冷媒管を挟んで50mm以上距離を取ること冷媒管(液):保温厚10mm冷媒管(ガス):保温厚20mm(屋内露出)合成樹脂製カバー(屋外露出)SUS※外装材の損傷を防止するため、整形用ポリスチレンフォームを使用すること。 全てカラーVPにて保護すること。 (屋内配管の2m以上の高さの部分は、この限りではない。 ) 屋外露出部竪管のSUSラッキングには下部に水抜き穴を設けること。 フェンス外の屋外露出部における高さ1.5m以下のSUSラッキング部は標準W H1800 770900 8701000 9701200 11701500 14701800 17702000 1970150018002000φ60.5×3.2φ60.5×2.3c d 標準W450 20025003000a300250450φ60.5×3.2φ60.5×2.3φ89.1×3.2c d200300 600450b b a300250350【部材リスト】両面スライド施錠φ16(亜鉛メッキ)落し φ16舟形落し受付主柱 b (STK400)アクリル樹脂静電粉体塗装柱 φ50.8×1.6(STK400)アクリル樹脂静電粉体塗装蝶番塩ビ樹脂静電粉体塗装ハイテンション線φ4.0ハイテンション線φ5.0塩ビ樹脂静電粉体塗装アクリル樹脂静電粉体塗装ジョイント t=1.6100 ca50 d×dモルタル 1:3(空練り)再生クラッシャラン(RC-40)基礎基礎ブロック5020W 3,000HH1H3030モルタル1:3充填8007007004面にそれぞれ2本の斜材でX形とすること機器WナットWナット吊りボルト防振ゴム標準図春日ふれあい文化センター空調設備改修工事B A±15゚ 45゚(要振れ止め施工)mmとすること 250 ≦ A + B※メーカー指定の据付方法がある場合はメーカー指定とすることM-1414-フェンス詳細図冷媒配管共巻き冷媒配管共巻き室外機電源送り室内機電源送りEM-CEES1.25□-2C 冷媒配管共巻き 冷媒配管共巻き電気設備工事EM-CE2.0□-3C(1CE)室内機 室内機R室内機 室内機R室外機 室外機:機械設備工事:電気設備工事※ 線種凡例(区分) ※ 室内機室外機の配線は端子で接続すること。 ※電源送り要領は参考とする。 実物を確認し、適切な施工を行うこと。 CV2.0□-3C(電源線)(既設)CVVS1.25□-2C(制御線)(既設)配線図(GHP)※吊り高さが1mを超えた場合17ヶ所電気設備工事 特記仕様書選択の場合は●印を本工事に適用する。 但し●印のない場合は※印を適用する。 (標仕 . . ) は標準仕様書、(改標仕 . . ) は改修標準仕様書の当該項目を示す。 NS電気設備工事 特記仕様書○直流電源設備 ○ ○自家発電設備 ○太陽光発電設備 ○ ○構内情報通信網設備 ○構内交換設備 ○情報表示設備 ○映像・音響設備○中央監視制御設備 ○電力設備工事受変電設備工事電力貯蔵設備工事発電設備工事通信・情報設備工事中央監視制御設備工事屋 外※概要、及び特記事項を記載する1.工事種目本工事は、この特記仕様書、設計図、下記仕様書を適用する。 国土交通省大臣官房官庁営繕部設備課監修「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」、 同標準図、同監理指針及び「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」適用本工事は、建設業法、建築基準法、消防法、電気事業法、電気設備の技術基準、労働安全衛生法、ならびに関連諸法令を尊守し、完全に施工のこと。 関 連 法 規すべての設計図書及び配布書類等は相互に補完するものとする。 これにより難い場合は監督職員との協議による。 1.質疑回答書 2.現場説明事項 3.本特記仕様書優 先 順 位ただし、これらに相違がある場合の優先順位は次の1~5の順番のとおりとし、4.設計図書 5.標準仕様書ないものは、ハロゲン及び鉛を含まない材料で構成されたものとする。 強電用と弱電用の配管への共入れは、行わない。 電線・ケーブル図面上PF管であっても、盤類・プルボックス等への立上げ下げ露出部分は金属管で保護すること。 配管材料にはボンディグも含む。 予備配管には導入線を入れること。 配管は支持金具を使用すること。 金属電線管特記なきものはエコ電線・ケーブルとする。 但し、エコ電線・ケーブル規格等の合成樹脂製 可とう電線管合成樹脂製可とう管は、全てPF管とする。 図中に記載ない場合は、一重波付管とする。 金属製 可とう電線管盤類、及び室外機等の機器類への接続部に使用する。 エキスパンションジョイント等の異種構造物間の渡り配管部に使用する。 鍵の種別・屋外設備置場フェンス扉の南京錠 ※アルファ50番 ○建築指定・EPS扉 ※タキゲン200番 ○建築指定 タキゲン200番とする場合は建築工事受注者と調整のこと。 ・盤類 ※タキゲン200番 ○ 新設する機材等の鍵種別は下記とする。 配線器具埋込スイッチ ○大角連用 ○ワイドシリーズ(居室、 等)・居室、及び3点滅以上のスイッチは、ネーム付とする。 埋込コンセント ○大角連用 ○ワイドシリーズ(居室、 等)配線器具プレート○新金属製 ○樹脂製(居室、 等) ○ステンレス製(屋外、厨房、 )大容量コンセント(30A以上、三相用含む)は、プラグも納入のこと。 盤 類屋内設置 ※鋼板製(指定色塗装) ○ブレーカー増設が可能な予備スペースを設けること。 耐火間仕切壁(軽量鉄骨下地)内に敷設する場合は、鋼製とする。 界壁に組込むボックスは両側で重ならないように設置する。 強電及び弱電用配線器具を同一ボックスに組込場合は、セパレータ付とする。 位置ボックス屋外設置 ※ステンレス製 ○鋼板製(溶融亜鉛めっき仕上げ、指定色塗装)屋内設置 ※鋼板製(指定色塗装) ○塩化ビニル樹脂製長辺が800mmを超えるプルボックスの蓋は2枚に分割する。 プルボックスは点検可能な位置に設置すること。 プルボックス貫通・壁溝はつり(復旧共)は補修を行うこと。 配管・配線等の施工において、既存梁の貫通処理は行わないこと。 既設電源盤から分岐する時は既設盤に盤用端子台を新たに設置し分岐すること。 はつり電源の分岐配管支持材・金具:ステンレス製、取付面周囲をコーキングすること。 取付ボルト・ナット:ステンレス製屋外使用材料シールド信号線には接地をとること。 盤類にはアースをとること。 接地線は緑色とする。 但し、D種ELB用接地線は黄色とする。 接 地脱落防止通常使用時に、落下により破損する恐れのある機器等については、チェーン等による落下防止に配慮した設置を行う。 ・壁掛インターホン・電話機施工の検査に伴う試験施工の立会い等試運転及び必要な調整、ならびに試験を行い、その結果を監督職員に報告のこと。 照明器具を設置した場所においては、照度測定を行う。 ・測定方法は、JIS C 7612「照度測定方法」による。 但し、学校については、 学校環境衛生基準による。 ・これらにより難い場合は監督職員との協議による。 ・非常用照明については、建築基準法に適合した照度が確保されているか測定する。 その他は、標準仕様書各項目の「施工の試験」、及び監督職員に指示による。 試験成績表の書式は高槻市都市創造部建築課による書式とし、書式の電子データを、監督職員より受領すること。 なお、上記にない書式については、監督職員との協議の上、受注者・メーカー等による書式とする。 2.共通仕様3.一般事項5.各項目の電気設備工事危険部位の防護銘板・表示施設利用者の手の届く範囲にある露出配管支持材等、接触により負傷の恐れのある部位には保護キャップやコーナーガード等の防護措置を施すこと。 機 材 等工事の着手に先立ち工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し,監督職員に提出する。 (標仕 1.2.2) 左記には、以下の内容を反映し作成すること。 ①工種別施工計画書作成計画 ②承認図提出計画 ③施工図作成計画施 工 計 画 書施工中の安全確保工事の施工に伴う災害及び公害の防止は、関係法令等に従い適切に処理すること。 工事中に発生した公害及び近隣からの苦情に対しては、受注者の責任において解決すること。 工事上、ほかに損害を与えた場合の補償、補修は受注者の責任とする。 施設利用者・施設職員等の安全には十分注意すること。 搬出、運搬、搬入については安全対策を講じること。 取外し、再取付する機材は、図示による。 なお、照明器具等の見えがかり部分は、洗剤を使用する等、十分に清掃すること。 再 使 用 機 材取外し後、再取付する機材は、清掃を行いボルト等を増締めした上で、取付ること。 下記の調査を行い、結果を監督職員に報告すること。 ・施工に先立ち監督職員又は施設管理者の立会いのもと、既存機器類の作動状態を 確認する。 また施工後、各機器の動作状態を確認すること。 ・施工に先立ち既存配管配線ルートや系統、機器等の設置状況を調査・確認する。 ・施工に先立ち絶縁測定・照度測定等の各種測定を実施し報告すること。 報告書は、 完成後の各種測定報告書の提出時に添えて提出すること。 事前調査・確認その他の事前確認事項は、(改標仕 第2編2.1.1)による。 非 破 壊 検 査既存躯体等へのはつり、穴あけ、あと施工アンカー等の施工に際し、埋設物を損傷しないことが明らかな場合を除き、埋設物の事前調査を行い、既存鉄筋や埋設配管等の埋設物を損傷しないよう配慮する。 簡易探査(鉄筋探査機) ※行う放射線透過検査 ○行う 測定箇所は図示によるRCレーダー ○行う 測定箇所は図示による既存機器のPCB混入の有無についての調査※なし ○あり(対象機器: , 、外部機関への調査依頼を含む)PCB含有機器の取扱検査および試験を行うべき機材等は、標準仕様書各項目の「機材の試験」による。 なお、工場立会検査機材は下記とする。 機材等の検査 および試験図面中の機材等の品番は参考である。 同等品以上を選定すること。 ※監督職員の指示する機器 ○ ○ 機 材 等 使用機材等の図書(製作図、試験成績書を含む) は、内容を十分検討した上で、工期に間に合う時期に決定できるよう承諾図として提出すること。 申 請 手 続軽 微 な 変 更高槻市都市創造部建築課による書式とし、書式の電子データを、監督職員より受領すること。 なお、上記にない書式については、公共建築工事標準書式等による。 書類の書式等検 査・試 験上記に要する費用は、本工事受注者の負担とする。 代行し、要する費用はすべて受注者の負担とする。 工事完了に際し、関係諸官公署および、電力、通信事業所等の行う検査、ならびに本特記仕様書、監督職員の指示する各種検査・試験に合格すること。 ①施工時間 土曜日、日曜日及び祝日には、工事の施工を行わない。 但し、○停電作業 ○を除く ・やむをえず行う場合は、監督職員の承諾を受けること。 施 工 条 件 ※なし ○あり ( , , )②工事中停止させない設備電気保安技術者 電気工作物に係る工事においては、電気保安技術者を置くものとする。 電気保安技術者は、発注者側で定めた電気主任技術者の業務を補佐する監督職員の指示にしたがい、当該現場における電気工作物の保安業務を行う。 電気保安技術者は、(標仕 第1編 1.3.2)による必要な資格又は同等の知識及び経験を有するものとする。 電気主任技術者 ※既存施設の主任技術者 ○その他(新たに選任する主任技術者等)上記の主任技術者による立会い、作業等が必要なものは下記とする。 ・その他は監督職員の指示による。 ・停電時における高圧区分開閉器の開閉作業、及び復電時確認。 ・事業用電気工作物の設置や更新時の立会い・確認。 施工に際しては、現地確認の上、工種別施工計画書(施工要領書)・施工図等を 品 質 管 理作成し、監督職員の承認のうえ、施工すること。 EPS・点検口付近・その他接続分岐部等とする。 サイズを明記)を取付ける。 設置場所は、盤・プルボックス・ハンドホール各配線・ケーブルに丸札・表示ラベル(行先・負荷名称や回路種別とケーブル種別本工事に関する関係諸官庁等への申請手続きは、本工事受注者が、その業務を図面等に記載が無くとも、技術上、関連法令上、または美観上、構造上、保安上、当然必要と認められる事項、並びに軽微な変更は、請負金額の変更を行わない。 丸札・表示ラベルは、湿気のある場所は耐湿型の製品を使用し文字等が劣化しないものとする。 また、予備配管については、用途・行先の他、材質・口径を明記する。 標準仕様書各項目の「施工の立会い」による。 左記以外の立会いは、下記による。 ・主要機材の受入時、及び設置時 ・施工後に検査が困難な箇所を施工する場合・受電時、及び停電作業時の確認 ・各種測定時における測定条件等の確認・その他、監督職員の指示による場合実施時期・内容を事前に監督職員に伝達すること。 なお監督職員の立会いが困難な場合は、実施後に写真及び検査記録等により報告のこと。 移設、撤去、取外・再取付する機材等は図示による。 監督職員に確認の上、移設すること。 設置する機材等の障害となる既存機材が存在する場合は、監督職員と協議の上、既存機材の移設を行うこと。 (空調吹出口に照明・感知器等がある場合等を含む)機材等の撤去に際し、既設送り配線がある場合はその接続を行うこと。 図面に記載が無くとも不要な配線・配線器具等は監督職員の承諾後撤去すること。 但し、送り配線がある場合はその接続を行う。 機材等の移設、撤去、 取外・再取付等工事に伴う壁・天井・床等の補修及び復旧は既設と同様にする。 ・取付ボルト孔 ※行う・配管等の孔 ※行う・壁、天井及び床面の変色等の補修(拭取り等で復旧可能な汚れは除く) ※監督職員との協議による ○行う ○建築工事・壁、天井及び床面の機器等撤去後の開口部補修及び仕上げ撤去後の補修及び復旧 ※監督職員との協議による ○行う ○建築工事4.共通工事設置機材等撤去後の補修及び復旧は下記とする。 (図面に指示あるものを除く)一 般 事 項・壁及び天井面の配線器具等撤去後の埋込位置ボックスの開口部補修及び仕上げ ※カバープレートによる ○建築工事発生材の処理等(標仕 1.3.9)発生材の処理等により、適切に処理すること。 再利用・再資源化を図るものは下記とする。 ○ ○廃材・梱包材等は産廃処分すること。 残土処分構外搬出する残土の処分は受け入れ承諾書及び証明書で適正に管理すること。 但し、図面に表示無くとも、工事の際に施設の機能上、必要となるものは、建築基準法施行令第87条に定めるところによる風圧力に対する性能を確認し、監督職員の承諾を受けること。 (確認範囲には取付部を含む)建築基準法に基づき定められた風速及び地表面粗度区分風速(○30 ※32 ○34) 地表面粗度区分(○Ⅰ ○Ⅱ ※Ⅲ ○Ⅳ )確認対象設備は下記による。 ○照明搭○風圧力に 対する性能○太陽光発電パネル・架台 ○雷保護受雷部 ○テレビ共聴用アンテナ・マスト配管等の耐震支持電気配線(金属管・金属ダクト・バスダクト等)やケーブルラック等の横引き配管等は、地震時の設計用水平震度、及び設計用鉛直震度に応じた地震力に耐えるよう、Sa種、A種又はB種耐震支持により敷設する。 耐震支持の使用区分や敷設条件は、(標仕 第2編2.1.13)による。 ○電算用電源 ○中央監視装置 ○UPS装置 ○防災機器 ○受変電盤 ○直流電源装置 ○非常用発電装置 ○オイルタンク ○交換機 耐震性能を確認し、監督職員の承諾を受けること。 下記の設計用水平震度及び鉛直震度により、据付ボルト・アンカーボルト等の耐 震 措 置耐震の計算及び施工方法については、標準仕様書・標準図及び図面に記載なき ○太陽光発電用パワコン・蓄電池 ○情報通信ラック ○ 重要機器・水槽類は、下記による。 上層階※設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とする。 ※< >内の数値は水槽類(オイルタンク含む)の場合に適用する。 ※( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 建築設備機器の設計用標準水平震度重要機器一般機器重要機器 一般機器屋上及び塔屋中 間 階1階及び地下階設 置 場 所特定の施設一般の施設(1.0)1.00.6(1.0)0.6(1.0)0.4(0.6)1.0<1.5><1.0><1.0><0.6>1.5(1.5)1.0(1.5)1.0(1.5)0.6(1.0)<1.5><1.0><1.0><0.6><2.0>(2.0)<2.0>(2.0)<1.5>(2.0)(1.5)2.01.5 1.5<1.0>ものは『建築設備耐震設計・施工指針(2014年版)』による。 設備機器の耐震支持施 工盤類の取付位置は保守スペースを考慮して取付けること。 位置、開き勝手、他設備との兼用等については、建築及び機械設備受注者と③ケーブルラック曲がり角、長い直線途上部 ④空配管入線部①点検を要する機器、感知器等 ②プルボックス ③将来用スリーブ孔以下の天井内に隠蔽された機材や配線ルート等の設置位置には点検口を設ける。 天井内で作業を行う場合、必要となる場所には点検口を設けること。 十分に調整のこと。 電気設備用点検口の設置 点 検 口機材の設置位置、保守スペース機材等の取付位置、高さ等の詳細は打合せによる。 の確保及び高さ塗 装盤類及び鋼板製プルボックスには指定色塗装を行う。 露出電線管には指定色塗装を行う。 ネーム付スイッチには点滅区分表示を行う。 コンセント用配線器具プレートにはシール等で回路番号・電源種別等表示を行う。 カバープレート及びプルボックス蓋にはシール等で用途別表示を行う。 増設・変更した盤内分岐回路には対応した負荷名称を表示する。 盤類には外扉表面に盤名称、外扉裏面に受注者と設置者(電気設備施工者)ならびに6.注記、留意事項設置年月を表記した銘板(エッチングプレート)を取付ける。 屋外設置 ※ステンレス製(指定色塗装) ○鋼板製(溶融亜鉛めっき仕上げ、指定色塗装)・外壁にアンカー打設する時は、HEPAフィルター付集塵機で粉塵を吸入させること。 ・作業時には適切な保護具を着用すること。 ・コア抜きする前には剥離材併用手工具ケレン工法にて石綿含有仕上塗材除去を行うこと。 既存部分の養生 ※行う ○行わない予備品等予備品等は下記による。 但し、下記に特記なき予備品は標準仕様書の各項目による。 LED照明 5%。 但し、器具一体型のLED照明は除く。 LED照明以外 10% 数量が1に満たない場合は、数量1以上とする。 環境への配慮調達方針」により、「グリーン購入法適合品」とする。 建設機械は低騒音・低振動型及び排出ガス対策型を使用すること。 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」及び「大阪府グリーン停電作業養生の方法 ※ビニルシート、合板等 ○養 生期間及び停電範囲については監督職員ならびに施設管理者と協議の上、決定すること。 ○必要(図示による) ※不要警備監視等の外部移報に対して、停電前に移報先への連絡を行うこと。 復電時に、停電により停止した機器類の動作確認、制御設定等の調整を行うこと。 停電時の施設・機器等への仮設電源対応。 その他この仕様書に定めのない事項については監督職員及び各関係者と協議の上、決定する。 ・R3年4月1日施行の改正大気汚染防止法に基づく対応を行うこと。 ・発生した粉塵等は、石綿含有産業廃棄物として処理すること。 改訂 2022年3月上記はいずれも最新版とする。 ●電灯設備 ●動力設備 ○雷保護設備 ○●受変電設備 ○ ○防犯・入退室管理設備 ●火災報知設備 ○○ ●構内配電線路 ○構内通信線路 ○○構内敷ならし ○構内指定場所にたい積 ●構外搬出適切処置アスベスト処理 ●行う ○行わない対象物 ●外壁アスベスト 〇照明・電気機器 ○その他( )本施設の分類 ●特定の施設 ○一般の施設○電気設備工事 ○建築工事春日ふれあい文化センター空調設備改修工事E-110●拡声設備 ○誘導支援設備 ○テレビ共同受信設備 ○監視カメラ設備(1)幹線設備1階事務室空調の新設に伴い、キュービクルから新設動力盤まで配線・配管を新設する。 (2)電灯設備用務員控室・警備室の空調更新及び、ガス式空調の更新に伴い、電源の配線・配管を更新する。 (3)動力設備1階事務室空調の新設に伴い、動力盤から空調室外機まで配線・配管を新設する。 (4)受変電設備1階事務室空調の新設に伴い、キュービクル内動力盤のブレーカーを撤去新設する。 ガス式空調の集中リモコン線を空調室外機から事務室まで新設する。 (5)弱電設備(6)自火報設備1階事務室空調の新設に伴い、室内機近傍の既設感知器を移設する。 (7)環境対策工事外壁削孔を行う際にアスベスト対策を行う。 停電作業の際は電気主任技術者に立会を依頼すること。 ・照明器具ランプ類 ※納入 ●不要・照明制御用アドレス設定器 ○納入 ●不要2,180E-2春日ふれあい文化センター空調設備改修工事10UP便 所便 所 便 所OAルーム和室応接室印刷室事務室 (1)事務室 (2)倉庫非常用発電設備ポンプ室受水槽キュービクル倉 庫【動力盤工事】●動力盤 盤取付(壁取付)N5,000 4,000 6,500 6,500 2,300 4,200 2,800 3,70035,000体育館333WP333WP22222222333WP333WP★333WP333WP★225.55.55.55.5227575757530,0005,000 4,850 5,150【キュービクル工事】●キュービクル内(撤去) MCCB 3P3E 100AT(新設) MCCB 3P3E 50AT盤内配線、盤加工共●ED、ED(ELB)接地 EM-IE5.5sq×2(VE22) 接地埋設標共アスファルト舗装(撤去・復旧)(凡例)1,00015,8601,000ED(ELB)ED5,5003,2002EHO3EHO事務室空調動力盤国土交通省仕様鍵付 キーNo.200盤回路図屋根付屋外露出型 SUS製 指定色塗装 扉片面開備考WLF3φ3w 200V動力盤(事務室空調)結線図開閉器 負荷名称回路番号ELCB 3P 50AF/30ATELCB 3P 50AF/30ATEHO-2EHO-33φ200V 事務室(1)3φ200V 事務室(2)消費電力(kW)3.43kW4.25kW パッケージエアコン室外機パッケージエアコン室外機ED ED(ELB)(凡例) 特記無き場合は下記とする。 名称 記号(既設) ハンドホール333WP(新設) プルボックス 300*300*300 SS SUS防水75(新設) 貫通 75φ モルタル補修共(新設) 動力盤「事務室空調動力盤」(新設) 空調室外機 (機械設備工事)名称 記号5.5(新設) EM-CE5.5-3C , E2.0 (C31)空調室外機・動力盤への配管接続及び図中「★」で示す箇所には防水プリカの新設を見込む。 2222(新設) EM-CET22sq (C51)停電作業の際は電気主任技術者に立会を依頼する事。 22(新設) EM-CET22sq (コロガシ)16,10013,3004,000 4,000 3,970 200水上RSL3FL2FL1FLGL水下RSL1階2階3階R階600 530立面図 A2:1/150配置図 A2:1/100A2 1/100 , 1/150配置図(改修)・立面図・盤結線図1,000 1,000 1,00022(新設) EM-CET22sq (FEP50) 土工事共 GL:-300mmF C5UP4,350A B4,350C D E F4,350 4,35020,0002,600U9,000 6,50035,0006,500 6,500 6,5006 5 4 3 2 1既設取替え便 所便 所 便 所相談室応接室印刷室ロビー機械室風除室玄 関E V電気室EV機械室倉 庫和室会議室 (1)会議室 (2)警備室1GHI×2GHIGHI×2GHIF C1 22EHI EHO EHI1214RL-1-A15151WP再MAMBMBAEAE再事務室 (2)再AEA2 1/1001階 平面図(改修)春日ふれあい文化センター空調設備改修工事10(新設) EM-CEE-S1.25-2C (C19)立下MMB保護立下MMA保護MBMAAE名称 記号移設する感知器は室内機吹出口から1.5m以上離すこと。 室内機1台の撤去新設につき、アウトレットボックス1個、EM-EEF2.0-3C (コロガシ) 2mの新設を見込む。 (新設) EM-CEE-S1.25-2C (コロガシ)(新設) EM-EEF2.0-3C (コロガシ)(新設) EM-AE1.2-4C (コロガシ)空調室外機への配管接続には防水プリカの新設を見込む。 F C4EHI3F C4EHI3F C3EHI4F C3EHI4用務員控室219(新設) カバープレート 新金属・SUS 角型(既設) 警報盤R(新設) 集中リモコン (機械設備工事)(凡例) 特記無き場合は下記とする。 名称 記号15151WP(既設) プルボックス 150*150*100 SS SUS防水再(撤去再取付) スポット型感知器 差動式2種 露出型(既設) 天井点検口(新設) 空調室内機 (天井カセット形) (機械設備工事)(新設) 空調室内機 (壁掛形) (機械設備工事)(新設) 空調室外機 (機械設備工事)(新設) 貫通 25φ モルタル補修共25(新設) 天井点検口(450角)15151WP(新設) プルボックス 150*150*100 SS SUS防水(既設) ファンコイルユニット (天井カセット形)NE-3OAルーム(既設) 電灯盤2515151WP事務室 (1)(新設) EM-EEF2.0-3C(1CE) (C25)A2 1/1002階 平面図(改修)2,200 1,30035,0006,500 6,500 9,0001 2 3 46,50056,5006E F4,350 4,350D20,0002,600 4,350 4,350B C ADUE V倉 庫機械室便 所便 所 便 所事務室学習室(A)プレイルーム事務室 学級室図工室会議室廊 下学習室(C)学習室(B)GHI×2×2 ×2GHI×3×2F C3F C2 2F C3F C44F CF C3 3F C3春日ふれあい文化センター空調設備改修工事10NE-4L-2(新設) EM-CEE-S1.25-2C (C19)(凡例) 特記無き場合は下記とする。 名称 記号(既設) 電灯盤(新設) 空調室内機 (天井カセット形) (機械設備工事)(新設) 空調室内機 (天井カセット形) (機械設備工事)(既設) ファンコイルユニット (天井カセット形)室内機1台の撤去新設につき、アウトレットボックス1個、EM-EEF2.0-3C (コロガシ) 2mの新設を見込む。 A2 1/1003階 平面図(改修)2,200 2,5001,300 4,350 4,35020,0002,600 4,350F4,350E D C B A1 29,000 6,500335,0006,50046,50056,5006D便 所便 所会議室廊 下控 室ステージ倉 庫映写室機械室図書室E V倉 庫UD機械室廊 下大集会室和 室料理教室GHI GHI4×2GHI×2GHI×4×4F C2F C35春日ふれあい文化センター空調設備改修工事10NE-5L-3-AL-3-B(新設) EM-CEE-S1.25-2C (C19)(凡例) 特記無き場合は下記とする。 名称 記号(既設) 電灯盤(新設) 空調室内機 (天井カセット形) (機械設備工事)(新設) 空調室内機 (天井カセット形) (機械設備工事)(既設) ファンコイルユニット (天井カセット形)室内機1台の撤去新設につき、アウトレットボックス1個、EM-EEF2.0-3C (コロガシ) 2mの新設を見込む。 再再 再再 再(撤去再取付) スピーカ 天埋め,樹脂(撤去再取付) 非常用照明器具 埋込型6 7A2 1/100R階 平面図(改修)春日ふれあい文化センター空調設備改修工事10E-6D2,200 4,350 4,35020,0002,600 4,350 4,3509,000 6,50035,0006,500 6,500 6,500NF E D C B A1 2 3 4 5 6(新設) EM-CEE-S1.25-2C (C19)15151WP15151WP443WPC H1GHO2252520WP443L-R(新設) EM-CE3.5-3C (1CE) (C25)×3(既設配管に入線) EM-CE3.5-3C (1CE) (C25)×3(既設) ガス吸収冷温水機3.53.53.5名称 記号3.5(凡例) 特記無き場合は下記とする。 名称 記号(既設) 電灯盤(撤去) 空調室外機 (機械設備工事)(残置) プルボックス 250*250*200 SS SUS防水(残置) プルボックス 400*400*300 SS SUS防水(残置) プルボックス 400*400*300 SS 鋼板製252520WP443443WP配管固定には配管用ブロック(ゴムベース付き)を使用すること。 空調室外機への配管接続及び図中「★」で示す箇所には防水プリカの新設を見込む。 15151WPGHO1GHO15151WP15151WP(新設) EM-CEE-S1.25-2C x 2 (C25)(新設) EM-CEE-S1.25-2C (C19)(新設) EM-CE3.5-3C (1CE) (C25)★32階系統3階系統1階系統F C5UP4,350A B4,350C D E F4,350 4,35020,0002,600U9,000 6,50035,0006,500 6,500 6,5006 5 4 3 2 1既設取替え便 所便 所 便 所相談室応接室印刷室ロビー機械室風除室玄 関E V電気室EV機械室倉 庫和室会議室 (1)会議室 (2)警備室1GHI×2GHIGHI×2GHIF C1 22EHI EHO EHI1214RL-1-A15151WP事務室 (2)A2 1/100春日ふれあい文化センター空調設備改修工事R(凡例) 特記無き場合は下記とする。 名称 記号10名称 記号F C4F C31階 平面図(撤去)(残置) 電灯盤 「L-1-A」(残置) 警報盤(撤去) 集中リモコン (機械設備工事)再再再F C4F C3用務員控室(撤去) VVF2.0-3C (コロガシ)(撤去) CVV1.25-2C (コロガシ)219再15151WP(撤去再取付) スポット型感知器 差動式2種 露出型(残置) プルボックス 150*150*100 SS SUS防水(残置) 天井点検口(撤去) 空調室内機 (天井カセット形) (機械設備工事)(撤去) 空調室内機 (壁掛形) (機械設備工事)(撤去) 空調室外機 (機械設備工事)(残置) ファンコイルユニット (天井カセット形)NE-7OAルーム事務室 (1)(撤去) VVF2.0-3C(1CE) (C25)(撤去) CVV1.25-2C (コロガシ)(ケーブルのみ撤去) CVV1.25-2C (冷媒管に共巻)(ケーブルのみ撤去) CVV1.25-2C (冷媒管に共巻)A2 1/1002,200 1,30035,0006,500 6,500 9,0001 2 3 46,50056,5006E F4,350 4,350D20,0002,600 4,350 4,350B C ADUE V倉 庫機械室便 所便 所 便 所事務室学習室(A)プレイルーム事務室 学級室図工室会議室廊 下学習室(C)学習室(B)GHI×2×2 ×2GHI×3×2F C3F C2 2F C3F C44F CF C3 3F C3春日ふれあい文化センター空調設備改修工事10NE-82階 平面図(撤去)L-2(凡例) 特記無き場合は下記とする。 名称 記号(残置) 電灯盤(撤去) 空調室内機 (天井カセット形) (機械設備工事)(撤去) 空調室内機 (天井カセット形) (機械設備工事)(残置) ファンコイルユニット (天井カセット形)(ケーブルのみ撤去) CVV1.25-2C (冷媒管に共巻)A2 1/1002,200 2,5001,300 4,350 4,35020,0002,600 4,350F4,350E D C B A1 29,000 6,500335,0006,50046,50056,5006D便 所便 所会議室廊 下控 室ステージ倉 庫映写室機械室図書室E V倉 庫UD機械室廊 下大集会室和 室料理教室GHI GHI4×2GHI×2GHI×4×4F C2F C35春日ふれあい文化センター空調設備改修工事10NE-93階 平面図(撤去)L-3-AL-3-B(凡例) 特記無き場合は下記とする。 名称 記号(残置) 電灯盤(撤去) 空調室内機 (天井カセット形) (機械設備工事)(撤去) 空調室内機 (天井カセット形) (機械設備工事)(残置) ファンコイルユニット (天井カセット形)再 再(撤去再取付) スピーカ 天埋め,樹脂(撤去再取付) 非常用照明器具 埋込型再再 再(ケーブルのみ撤去) CVV1.25-2C (冷媒管に共巻)6 7443WPA2 1/100春日ふれあい文化センター空調設備改修工事10E-10R階 平面図(撤去)D2,200 4,350 4,35020,0002,600 4,350 4,3509,000 6,50035,0006,500 6,500 6,500C H1NF E D C B A1 2 3 4 5 6252520WP443(残置) ガス吸収冷温水機L-R(線のみ撤去) CV3.5-3C (1CE) (C25)×3(撤去) CV3.5-3C (1CE) (C25)×3(撤去) 空調室外機 (機械設備工事)(残置) プルボックス 250*250*200 SS SUS防水(残置) プルボックス 400*400*300 SS SUS防水(残置) プルボックス 400*400*300 SS 鋼板製252520WP443443WP(残置) 電灯盤記号 名称(凡例) 特記無き場合は下記とする。 3.53.53.5名称 記号3.5(撤去) CV3.5-3C (1CE) (C25)GHO2GHO2 1GHO(ケーブルのみ撤去) CVV1.25-2C (冷媒管に共巻)2階系統3階系統1階系統春日ふれあい文化センター空調設備改修工事施設位置図春日ふれあい文化センター高槻市春日町22-1 地内各 業 者 殿 本工事について、ご注意いただきたいことは、次のとおりです。 工 事 名 春日ふれあい文化センター空調設備改修工事・コンクリート・モルタル・塗料が付着した施工用具については、周辺環境に影響を与えないように適切に処理を行うこと。 ・塗装を行う場合は、現状の天気及び天気予報を確認した上で降水の可能性がある場合は、施工を取りやめること。 また、夜間に気象急変の可能性があるので日中に乾ききる時間までに、塗装作業を完了し乾燥を確認すること。 ・防水工事を行う場合は、ドレンを完全に塞ぎ外部に流出しない対策を行った後に施工すること。 ・建築資材を取り扱う際には、十分注意するとともに、施工中・施工後といった状況に応じ正しい認識のもとに取り扱うよう 関係作業者に指導を行うこと。 ・安全衛生協議会を毎月開催し、関係協力業者に注意事項を周知するとともに協議会記録を提出すること。 ・施工計画書に建築資材が外部に流出しないよう廃液の処分方法や近隣水路に留意した計画を記載、対応すること。 ・工事範囲においては、施工後に釘やビス、番線などが残っていることがないように現場状況を必ず確認すること。 ・工事においては、粉塵・騒音・振動の作業に対し十分配慮し、作業日・作業時間を留意すること。 ・工事車両での構内通行時は、周囲を確認し、最徐行とする。 また、交差部では、十分に安全確認を行うこと。 また、資材搬入時は監視員を適切に配置するなどし、事故のないよう十分に注意すること。 ・施設運営中の工事のため、着工前に施設及び監督職員と協議の上、仮設・施工計画を作成し、承諾を受けた上で施工を行うこと。 ・廃材の搬出にあたっては、安全に十分注意するとともに、廃棄物については法および該当基準等に基づき、適正に撤去・処分を行うこと。 ・進入路については工事により損傷を与えないよう留意し、作業後は現状復旧すること。 ・使用重機は、低騒音・低振動・排ガス規制対策型の建設機械を使用すること。 ・仮設計画については安全対策等に十分配慮し、表示看板等により安全表示・誘導表示等を行うこと。 ・騒音・振動を伴う工事、大きな作業スペースを要する作業は、施設運営に支障の無い日程で行うこと。 ・施設利用者や職員の通行に支障がないようにすること。 また安全には十分に配慮して作業を行うこと。 ・屋上改修工事の予定がある為、施工者間で留意して行うこと。 ・空調設備の停止時期は、施設と打ち合わせのうえ支障ない時期に決定すること。 ・隣接する春日保育所から当施設への資材搬入は、保育所と協議し運営に支障のない日曜日や祝日などに行うこと。 また、園児の安全に十分配慮すること。 ・隣接する春日保育所に影響する大きな騒音・振動を伴う作業は、保育の運営に支障のない時間帯で行うこと。 ・入札にあたっては図面より積算し、入札額を決定すること。 なお、本内訳書に記載されている数量は参考数量として取扱うこと。 ・各法令・基準等を遵守すること。 ・設計図書に記載の項目を踏まえた上で施工すること。 ・工事に必要な各種届出・申請・報告等は、もれなく速やかに行うこと。 ・各種書類は速やかに作成し、提出すること。 ・下請業者の選定はもれなく速やかに行うこと。 ・本市が推進している環境への配慮計画に積極的に取り組むこと。 ・現場確認をする場合は、事前に契約検査課に連絡すること。 ・施設利用者への影響や安全性について十分配慮すること。 ・工事車両駐車台数が限られているので、注意すること。 ・作業中は腕章を着用し、作業開始前及び終了時には必ず施設に声をかけること。 ・施設敷地内は全面禁煙となっているので注意すること。 ・施設の行事等で協力を求められた場合は、協力すること。 ・台風による被害が予想される際は、事前に仮設シート飛散防止対策や養生等の処置を行うこと。・工事説明会を行う際は資料作成等協力すること。 令和 年 月 日入 札 等 説 明 書(2)見積上の注意事項(3)その他必要注意事項(1)施工上の注意事項
description添付資料
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入札資料
https://www.city.takatsuki.osaka.jp/uploaded/attachment/67083.pdf
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