諏訪団地(建替)I 期後工区II 期他1団地基盤整備その他工事 (令和7年10月7日)

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location_on 地域
東京都
calendar_today 公開日
2025年10月07日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
諏訪団地(建替) I 期後工区II 期他1団地基盤整備その他工事 (令和7年10月7日) 1詳細条件審査型一般競争入札の実施に係る掲示文兼入札説明書【電子入札対象案件】(総合評価方式・施工体制確認型による契約方式)独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部の諏訪団地(建替)Ⅰ期後工区・Ⅱ期他1団地基盤整備その他工事(以下「本工事」という。 )に係る入札等については、この掲示文兼入札説明書によるものとする。 1 掲示日 令和7年 10月7日(火)2 発注者・掲示責任者独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部 本部長 井添 清治東京都新宿区西新宿6-5-13 工事概要(1)工 事 名 諏訪団地(建替)Ⅰ期後工区・Ⅱ期他1団地基盤整備その他工事(2)工事場所 東京都多摩市諏訪二丁目3番地ほか(3)工事内容主な工事の内容は以下のとおり。 【諏訪団地(Ⅰ期後工区・Ⅱ期)】◆建物解体工事・鉄筋コンクリート造5階建 4棟180戸◆整地工 1.5ha◆下水切回し 一式◆給水切離し 一式【百草団地(職員宿舎)】◆建物解体工事・鉄筋コンクリート造5階建 2棟 20戸・鉄筋コンクリート造2階建(テラスハウス) 2棟 14 戸◆整地工 0.5haその他、別冊図面及び別冊仕様書のとおり(交付方法については、下記(6)を参照)(4)工 期契約締結の翌日から令和10年1月 14 日まで(予定)(指定工期)~令和9年1月 29日【諏訪団地】(5)工事の実施形態① 本工事は、競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。 )及び競争参加資格確認資料(以下「資料」をいう。 )の受付の際に、「企業の施工実績」、「配置予定技術者の施工実績」、「施工計画」等に関する資料を受け付け、価格と価格以外2の要素を総合的に評価して落札者を決定する、総合評価方式(加算方式、タイプB)の工事(電子入札対象案件)である。 ② 本工事は、品質確保等の施工体制の確保状況を確認し、施工内容を確実に実施できるかどうかについて審査し、評価を行う施工体制確認型総合評価方式の試行工事である。 ③ 本工事は申請書及び資料の提出に加えて、見積価格書を受け付けヒアリングを通じて妥当性が確認できた見積価格書を予定価格に反映させることができる、見積りの提出を求め活用する方式の工事である。 なお、見積価格の事後確認のため、見積価格及び実績価格を記載した資料を工事契約後速やかに提出すること。 ④ 本工事は、一定の条件に該当する低入札価格調査対象工事業者の入札への参加を制限する等の試行工事である。 ⑤ 本工事は、低入札価格調査となった者と契約を行う場合、監理技術者等と同等の基準を満たす専任の技術者の追加配置を求める試行工事である。 ⑥ 本工事においては、申請書の提出(ただし、資料及び見積価格書は持参又は郵送するものとする。 )及び入札等を電子入札システムにより行う。 なお、電子入札システムにより難いものは、本部長の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。 (様式は、「機構 HP」→「入札・契約情報」→「電子入札」→「電子入札運用基準」からダウンロードし、申請書提出までに下記7(1)の調達管理課へ「紙入札方式参加承諾願」を2部提出すること。 )⑦ 本工事は建設業法(昭和 24 年法律第 100 号)第26 条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置を認めない工事である。 (6) 設計図面及び現場説明書等の交付期間、場所及び方法① 設計図面及び現場説明書等の交付を希望する場合は、まず、別添のFAX専用の交付申込書を以下の期間に送信し申し込むこと。 ※ 設計図面等の交付方法を、下記1)、2)から選択し、交付申込書の□を塗りつぶすこと。 1)設計図面・現場説明書のPDFデータをCDに収録し無償交付2)設計図面を機構内コピーセンターで有償印刷、現場説明書はPDFデータをCDに収録し無償交付※ ただし、どちらの場合も送料(宅配便による着払い)は、交付申込者の負担とする。 ② 総務部調達管理課にてFAX受領後、購入申込書を当機構東日本賃貸住宅本部コピーセンター受託業者「株式会社ブルーホップ」(以下「コピーセンター」という。 )に回付した時点で、申込者とコピーセンターとの間で設計図面及び現場説明書等販売契約が成立するものとする。 ③ コピーセンターは、FAX受領後(FAX受領が午後以降の場合は、翌日扱い)、3営業日後(土曜日、日曜日及び祝日は営業日として数えない。 )までに、設計図面及び現場説明書等が申込者に到着するように発送する。 3営業日を過ぎても設計図面及び現場説明書等が到着しない場合は、総務部調達管理課に電話にて確認すること。 3なお、設計図面及び現場説明書等の交付に当たって、上記②の有償印刷を希望した場合には、代金については、設計図面及び現場説明書等に同封するコピーセンター発行の請求書により、銀行振込等にてコピーセンターに支払うものとする。 【受付期間・申込み先・問合せ先】受付期間:令和7年 10月 7 日(火)から令和7年 11 月5日(水)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前10時から午後4時(ただし、正午から午後1時の間は除く。 )まで。 申込み先:独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部コピーセンター受託業者 株式会社ブルーホップFAX:03‐5323‐4785(この番号は、総務部調達管理課のFAX番号)問合せ先:独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部総務部調達管理課 電話:03‐5323‐25744 競争参加資格(1) 独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成 16年独立行政法人都市再生機構達第 95号)第331条及び第 332条の規定に該当する者でないこと。 (2) 当機構東日本地区における令和7・8年度の競争参加資格について、「土木工事A等級」の認定を受けていること。 (会社更生法(平成 14年法律第 154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成 11年法律第 225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、本部長が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再審査により「土木工事A等級」の再認定を受けていること。 )(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。 )でないこと。 (4) 申請書及び資料の提出期限の日から開札の時までの期間に、当機構から本件工事の施工場所を含む区域を措置対象区域とする指名停止を受けていないこと。 (5) 工事請負契約の締結又は履行に当たって不誠実な行為があり、工事受注者として不適当であると認められる者でないこと。 なお、不誠実な行為とは、当機構発注工事において、重大な瑕疵が認められるにもかかわらず、瑕疵の存在自体を否定する等の行為をいう。 (6) 本工事に係る設計業務等の受注者又は当該受注者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 (7) 暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者でないこと。 (詳細は、機構 HP→入札・契約情報→入札心得、契約関係規定→入札関連様式及び標準契約書等→標準契約書等について→別紙暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者、を参照)(8) 当機構東日本賃貸住宅本部(住宅管理センターを含む)及び株式会社URコミュニティ(住まいセンターを含む。 )発注の工事成績について、申請書及び資料の提出期限日前1年以内の期間において 60点未満のものがないこと。 4(9) 総合評価に係る「施工計画」が安全性、確実性、経済性等の観点から適切であり、不備なく記載されていること。 (10) 平成 27 年4月1日以降から申請書及び資料の提出期限の日までに元請けとして完成した以下に示す市街地(DID 地区※2)における次のイ及びロの両工事の施工実績を有すること。 イ 建物除却工事(RC造もしくは SRC造で4階建て以上)ロ 整地工事※1 イ、ロは別工事でも可とする。 ※2 総務省統計局が実施した平成 22、27 年及び令和2年度国勢調査の結果に基づく人口集中地区を対象とする。 参考:令和2年度の都道府県別の人口集中地区境界図(下記総務省統計局ホームページ)https://www.stat.go.jp/data/chiri/map/c_koku/kyokaizu/index.html(11) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。 郵送の場合は封筒表に「諏訪団地(建替)Ⅰ期後工区・Ⅱ期他1団地基盤整備その他工事に係る申請書 在中」と記載し、提出期間内必着とした書留郵便等の配達記録が残るものにより郵送とすること。 なお、提出期間を超えた申請書は受付ないものとする。 提出期間:令和7年 10月8日(水)から令和7年 11 月5日(水)の土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前10時から午後4時(ただし、正午から午後101時の間は除く。 )まで。 提出場所:電子入札システムによる。 紙入札による場合は、原本を上記7(2)に提出する。 ② 資料(別記様式1~7及び関連資料)の提出方法、期間及び場所提出方法:電子入札システムにおいて申請書を提出後、内容を説明できる者が持参又は郵送するものとし、電送によるものは受け付けない。 なお、提出予定日の2営業日前までに、提出場所にその日時について連絡するものとする。 (電子入札システムによる場合も持参するものとする)。 郵送の場合は、封筒表に「諏訪団地(建替)Ⅰ期後工区・Ⅱ期他1団地基盤整備その他工事に係る申請資料 在中」と記載し、提出期間内必着とした書留郵便等の配達記録が残るものにより郵送とすること。 なお、提出期間を超えた資料は受付ないものとする。 提出期間:上記(2)①に同じ。 提出場所:上記(2)①の紙入札による場合に同じ。 ③ 見積価格書及び関連資料の提出方法、期間及び場所提出方法:電子入札システムにおいて申請書を提出後、内容を説明できる者が持参又は郵送するものとし、電送によるものは受け付けない。 なお、提出予定日の2営業日前までに、提出場所にその日時について連絡するものとする。 (電子入札システムによる場合も持参するものとする)。 郵送の場合は、封筒表に「諏訪団地(建替)Ⅰ期後工区・Ⅱ期他1団地基盤整備その他工事に係る見積価格書 在中」と記載し、提出期間内必着とした書留郵便等の配達記録が残るものにより郵送とすること。 なお、提出期間を超えた見積価格書は受付ないものとする。 提出期間:令和7年 10月8日(水)から令和7年11 月 20日(木)の土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前10時から午後4時(ただし、正午から午後1時の間は除く。 )まで。 提出場所:上記(2)①の紙入札による場合に同じ。 (3) 見積価格書に係るヒアリングの日時、場所及び参加者日時:令和7年12月1日(月)又は12月2日(火)見積価格書提出後に別途、調整を行う。 場所:〒163-1382 東京都新宿区西新宿6-5-1新宿アイランドタワー18階独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部 技術監理部企画第1課電話 03-5323-4349参加者:配置予定技術者のほか、見積価格書の内容及び根拠の説明をすることができる者が参加すること。 配置予定技術者が見積価格書の内容及び根拠の説明をすることができる場合は、配置予定技術者のみでよい。 なお、ヒアリング予定日の2営業日前までに、ヒアリング場所にその日時について連絡するものとする。 11(4) 申請書は、別記様式1により作成すること。 (5) 資料及び見積価格書は、[別記様式等]に示す「詳細条件審査型一般競争入札参加資格申請書類作成の手引き」及び「見積価格書作成要領」を参考に、次に従い作成すること。 なお、下記①の施工実績及び下記②の配置予定技術者の施工実績については、平成27 年4月1日以降に工事が完成し、申請日の前日までに引渡しが済んでいるものに限り記載すること。 ① 施工実績上記4(8)及び(12)に該当しないこと及び上記4(10)に掲げる資格があることを判断できる工事の施工実績等を別記様式2に記載すること。 ② 配置予定の技術者上記4(11)に掲げる資格があることを判断できる配置予定の技術者の資格及び工事の実績を別記様式3に記載すること。 なお、配置予定の技術者として複数の候補技術者の資格及び工事の実績を記載することもできる。 また、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定技術者とする場合において、他の工事を落札したことにより配置予定技術者を配置することができなくなったときは、入札してはならず、申請書を提出した者は、直ちに当該申請書の取下げを行うこと。 他の工事を落札したことにより配置予定技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合及び上記4(13)に記載する低入札価格調査対象となった場合に上記4(11)①~④の基準を満たす主任技術者又は監理技術者と同等の資格要件を有し、安全、品質管理を専任する技術者を1名以上追加配置できない場合は、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。 なお、配置予定技術者については資格が証明できる資料等の写しを提出すること。 ③ 企業の施工実績別紙4に掲げる「企業の施工実績」を別記様式2及び別記様式4-1(Microsoft Excel又はMicrosoft Wordで参照・編集可能な形式とする。 )により提出すること。 (資料を提出する際に、別途CD-R又はDVD-Rに保存して提出すること。 )また、「企業の施工実績」の実績について、工事成績評定点及び表彰実績等が証明できる資料の写しを提出すること。 加えて、ISO9001及びISO14001認証取得状況について記載し、登録証の写しを添付すること。 また、ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する指標に係る適合状況を別記様式7記載の上、認定を受けている場合には、ワーク・ライフ・バランス等の推進企業を評価する認定書の写しを添付すること。 ④ 配置予定技術者の施工実績別紙4に掲げる「配置予定技術者の施工実績」を別記様式3及び別記様式4-2(Microsoft Excel又はMicrosoft Wordで参照・編集可能な形式とする。 )により提出すること(資料を提出する際に、別途CD-R又はDVD-Rに保存して提出すること。 )。 また、「配置予定技術者の施工実績」の実績について、工事成績評定点及び表彰実績等が証明できる資料の写しを提出すること。 配置予定技術者ごとに別記様式3及び別記様式4-2を作成すること。 12施工実績、工事成績評定、優良表彰工事における従事した実績は、以下の従事期間とし、実施工程表等の確認できる資料を添付すること。 ①同種工事として設定した工種の実施期間が1年未満の場合は、施工期間の半分以上②同種工事として設定した工種の実施期間が1年以上の場合は、6か月以上加えて、継続教育については、令和6年度の学習履歴を証明する資料を添付すること。 ⑤ 施工計画別紙4に掲げる項目を判断できる技術的事項に対する所見について別記様式4-3(Microsoft Excel又はMicrosoft Wordで参照・編集可能な形式とする。 )に記載すること(資料を提出する際に、別途CD-R又はDVD-Rに保存して提出すること。 )。 なお、現場条件を把握した上で施工地区及びその周辺の状況をよく調査の上検討を行い、実施方法、実施期間、提案事項の期待される効果までを具体的に記載すること。 ただし、仕様書等に記載されていることは記述不要であり、記述しても評価の対象とならない。 施工計画の取り扱いは下記による。 (1) 不適切と判断する施工計画書「施工計画書」は必須の評価項目であるため、未提出、白紙提出の際は提出書類不備による失格とする。 また、「施工計画」の内容に著しい不備などがあり、安全面、品質面等で適切でないことが明らかである場合は、失格とすることがある。 (2) 評価しない提案仕様書と同程度の提案及び一般的な提案は評価の対象としない。 以下に示す様な提案項目は、実施効果が小さいことや契約後の協議等による確認を要することから評価の対象としない。 ただし、履行の要否は、契約後に3者(請負者、工事監督部署、発注部署)により詳細な内容を確認し、その取扱いを協議する。 ① 現場条件に適合しない提案、明らかに実施効果が小さいと思われるような提案。 ② 不確定要素を前提とした実現性の低い提案。 ③ 設計図書の変更が伴うもの。 ただし、変更内容が軽微であり、かつ効果が期待され、「設計図書で示す協議事項でないもの」、「工事目的物の変更が伴わないもの」の条件を満足するものは除く。 ④ 「施工(実施)方法」、「確認方法」について具体的内容が確認できないもの。 ⑤ その他、契約後に協議等により確認を必要とするもの。 (3) 評価できる提案上記(1)、(2)に該当しない提案は評価の対象とし、履行義務を負うものとする。 なお、過度なコスト負担を要する提案は、優れた提案であっても過度なコストを要しない提案より優位な評価としないが、履行義務は負うものとする。 13⑥ 契約書等の写し上記①の施工実績として記載した工事が元請の実績である証明ができる書類(工事請負契約書の表紙、特定元方 事業者の事業 開始報告書等)の写しを提出すること。 また、併せて施工実績に記載した工事概要が確認できる図面等の写しを提出すること。 ただし、当該工事の施工実績として記載された工事が、財団法人日本建設情報総合センターの「工事実績情報システム(CORINS)」に登録されており、上記内容が確認できるもの(工事カルテ等)の写しを提出することをもって代えることができる。 なお、国・地方公共団体・公団・機構等公共機関以外から受注した工事については、併せて当該書類の原本を提示し受付者の確認を受けること。 ②の施工実績として記載した工事の契約書及び工事内容が解る設計図書等の写しを提出すること。 なお、民間工事については、請負契約書の写しの提出が不可能な場合は、労働安全衛生法(昭和 47 年法律第 57 号)に基づく「特定元方事業者の事業開始報告」の写しを提出すること。 ※民間工事に関するすべての書類については、原本確認・契約相手方への問い合わせを行うことがある。 ⑦ 令和7・8年度の「有資格者名簿」の該当部分の写し機構HP(「入札・契約情報」>「入札等に参加される皆さまへ」)の有資格者名簿より「土木工事A等級」の認定を受けていることがわかる該当部分の写しを提出すること。 https://www.ur-net.go.jp/order/procedure.html⑧ 建設業許可申請書の写し⑨ 経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書の写し等上記4(14)に示す競争参加資格を確認する書類は、保有する最新の経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書の写しを資料に併せて提出すること。 なお、最新の経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書において社会保険等が適用除外となっている場合には別記様式6元請適用除外誓約書を、未加入であった者がその後加入をした場合は、加入をした事を証明する書面を資料に併せて提出すること。 健康保険・厚生年金保険の加入した事を証明する書面とは、以下に示すいずれかの書面とする。 ・「健康保険・厚生年金保険」領収証書の写し・「健康保険・厚生年金保険」社会保険料納入証明書の写し・「健康保険・厚生年金保険」資格取得確認及び標準報酬決定通知書の写し雇用保険の加入した事を証明する書面とは、下記に示すいずれかの書面とする。 ・「雇用保険」領収済通知書の写し及び労働保険概算・確定保険 料申告書の写し・「雇用保険」雇用保険被保険者資格取得等通知書(事業主通知書)の写し※ あらかじめ記号・番号等を油性マーカー等で塗りつぶし、判読が不可能な程度にマスキングを施された写しを提出するものとする。 ⑩ ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する指標に係る適合状況(別記様式7)を記載の上、認定を受けている場合には、ワーク・ライフ・バランス等の推進企業14を評価する認定書の写しを添付すること。 ⑪ 見積価格書別記2「見積価格書作成要領」に基づき、作成すること。 見積りを求める工種等については、以下の通りとする。 土木、造園、建築、電気、機械に係る工事(6) 機構が配置予定技術者の専任制を確認し、問題がある事実が確認された場合、競争参加資格を認めない。 (7) 競争参加資格の確認は、申請書及び資料の提出期限の日をもって行うものとし、その結果は令和7年 12 月 11 日(木)までに、電子入札システムにて通知する。 (紙により申請した場合は、紙にて郵送(発送)する。 )(8) その他① 申請書、資料及び見積価格書の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。 ② 本部長は、提出された申請書及び資料を、競争参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。 ただし、見積価格書については、今後の工事発注に活用することがある。 ③ 提出された申請書、資料及び見積価格書は、返却しない。 ④ 提出期限以降における申請書、資料及び見積価格書の差し替え及び再提出は認めない。 ⑤ 申請書、資料及び見積価格書に関する問い合わせ先上記(1)及び(7)に関して 上記7(1)に同じ。 上記(2)、(3)、(4)、(5)及び(6)に関して 上記7(2)に同じ。 ⑥ 電子入札システムで提出する場合の注意事項電子入札システムにより申請書を提出する場合は、ファイル形式は Word2019 形式以下のもの、Excel2019 形式以下のもの、PDF形式又は画像ファイル(JPEG形式及びGIF 形式)で作成すること。 ファイルを圧縮して提出する場合は、LZH又はZIP形式を指定するものとする。 ただし、自己解凍方式は指定しないものとする。 電子入札システムにより入札を行う場合であっても、資料の提出は内容を説明できる者が持参又は郵送するものとする。 9 苦情申立て(1) 競争参加資格がないと認められた者は、本部長に対して競争参加資格がないと認めた理由について、次に従い、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。 ① 提出期限:令和7年12月18日(木)午後4時② 提出場所:上記7(1)に同じ。 (書面を持参する場合)③ 提出方法:電子入札システムにより提出するものとする。 ただし、本部長の承諾を得た場合は、書面を提出場所に持参するものとする(郵送又は電送によるものは受け付けない。 )。 (2) 本部長は、説明を求められたときは、令和7年 12 月 25 日(木)までに説明を求めた者に対し電子入札システム(書面による説明要求の場合は書面)により回答す15る。 ただし、一時期に苦情件数が集中する等合理的な理由があるときは、回答期間を延長することがある。 (3) 本部長は、申立期間の徒過その他客観的かつ明らかに申立ての適格を欠くと認められるときは、その申立てを却下する。 (4) 本部長は上記(2)の回答を行ったときには、苦情申立者の提出した内容及び回答を行った内容を電子入札システムにより遅滞なく公表する。 (紙による説明要求の場合は、苦情申立者の提出した書面及び回答を行った書面を閲覧により遅滞なく公表する。 )10 再苦情申立て(1) 上記9(2)の説明に不服がある者は、電子入札システムにより説明に係る回答を受け取った日(又は、説明に係る書面を受け取った日)から7日(行政機関の休日に関する法律(昭和 63年法律第 91号)第1条に規定する行政機関の休日(以下「休日」という。 )を含まない。 )以内に、次に従い、書面により、本部長に対して再苦情の申立てを行うことができる。 なお、再苦情の申し立てについては、入札監視委員会に審議を依頼する者とする。 ① 受付場所:〒163-1382東京都新宿区西新宿6‐5‐1新宿アイランドタワー19階独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部総務部総務課 電話:03-5323-2990② 受付時間:土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前 10時から午後4時(ただし、正午から午後1時の間は除く。 )まで(2) 本部長は、入札監視委員会の審議の結果を踏まえた上で、入札監視委員会からの審議の報告を受けた日の翌日から起算して7日(休日を含まない。 )以内に、その結果を書面により回答する。 (3) 本部長は、申立期間の徒過その他客観的かつ明らかに申立ての適格を欠くと認められるときは、申立て後7日(休日を含まない。 )以内にその申立てを却下する。 (4) 本部長は、再苦情申立者に回答を行ったときには、再苦情申立者の提出した書面及び回答を行った書面を閲覧による方法により遅滞なく公表する。 (5) 再苦情申立てに関する手続等を示した書類等の入手先上記(1)①に同じ。 11 掲示文兼入札説明書(公募条件、総合評価方式、見積価格書、設計図書及び現場説明書等)に対する質問(1) 公募条件、総合評価方式、及び見積価格書に対する質問がある場合は、次に従い、「[別記様式等]に示す質問書参考様式」を参考にした様式を用い、書面及び電子データ(Microsoft Excel 又 Microsoft Word で参照・編集可能な形式とする。 )により提出すること。 提出がない場合は質問がないものとみなす。 ① 質問書の提出イ 提出期間:令和7年 10 月8日(水)から令和7年 10 月 20 日(月)までの土曜16日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前 10時から午後 4 時(ただし、正午から午後 1 時の間は除く。 )までロ 提出場所:上記7(2)に同じ。 ハ 提出方法:書面及び電子データは持参することにより提出することとし、郵送及び電送によるものは受け付けない。 なお、提出予定日の2営業日前までに、提出場所にその日時について連絡するものとする。 ② 回答書の閲覧上記①の質問に対する回答書は、機構からの補足訂正事項等を閲覧に供する場合もあるので、上記①で提出していない者も必ず下記ロの閲覧場所にて閲覧すること。 イ 閲覧期間:令和7年 10月 27日(月)から令和7年 11 月 19 日(水)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前 10時から午後4時まで。 ロ 閲覧場所:上記7(2)に同じ。 (2) 設計図書、現場説明書に対する質問がある場合は、次に従い、「[別記様式等]に示す質問書参考様式」を参考にした様式を用い、電子入札システムにより提出すること。 提出がない場合は質問がないものとみなす。 ① 質問書の提出イ 提出期間:令和7年 11 月6日(木)から令和7年 12 月 11 日(木)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前 10時から午後 4 時(ただし、正午から午後 1 時の間は除く。 )までロ 提出場所:電子入札システムによる。 紙入札による場合は7(2)に同じ。 ハ 提出方法:電子入札システムにより提出すること。 ただし、本部長の承諾を得て紙入札による場合は、質問書を持参し、7(2)に提出するものとする。 ② 回答書の閲覧上記①の質問に対する回答書は、電子入札システムにより閲覧に供するが、紙により質問書を提出した者の回答及び機構からの補足訂正事項等を閲覧に供する場合もあるので、電子入札システムにて提出した者も必ず下記ロの閲覧場所にて閲覧すること。 イ 閲覧期間:令和7年 12 月 18日(木)から令和8年1月 14日(水)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前 10時から午後4時までロ 閲覧場所:上記7(2)に同じ。 12 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書、工事費内訳書の提出方法(1) 入札の日時及び入札書、工事内訳書の提出方法入札日時:令和8年1月 15日(木)午前 10時から正午まで提出方法:電子入札システムにより提出すること。 ただし、本部長の承諾を得た場合は、上記7(3)に持参すること。 (郵送または電送によるものは受け付けない。 )(2) 開札の日時及び場所17日 時:令和8年1月 16日(金)午前10時(予定)場 所:東京都新宿区西新宿6‐5‐1新宿アイランドタワー19階独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部入札室13 公正な入札の確保入札参加者は公正な入札の確保に努めなければならない。 (1) 入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和 22年法律第 54号)等に抵触する行為を行ってはならない。 (2) 入札参加者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札参加者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に価格を定めなければならない。 (3) 入札参加者は、落札者の決定前に、他の入札参加者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。 14 入札方法等(1) 入札書は、電子入札システムにより提出すること。 ただし、本部長の承諾を得た場合は、紙により上記7(3)(調達管理課)に持参すること。 郵送又は電送による提出は認めない。 また、書面により持参する場合における入札書の様式は、電子入札ホームページ(https://www.ur-net.go.jp/order/e-bid.html)に公開している「入札書(電子入札用)」によることとし、当該入札書には、電子くじ番号として任意の3桁の数字を必ず記入すること。 (2) 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者 であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100 に相当する金額を入札書に記載すること。 (3) 入札執行回数は、原則として2回を限度とする。 ただし、2回目の入札で落札者がいないときは、直ちに又は別に日程を定めて、2回目の入札参加者の中から希望者を募り、見積もり合わせを行うことがある。 なお、見積もり合わせの執行回数は、原則として2回を限度とする。 15 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金 免除(2) 契約保証金 請負代金額の 10分の1以上を納付。 ただし、金融機関又は保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 18なお、低入札価格調査を受けた者との契約については、契約の保証の額を請負代金額の10分の3以上とする。 16 工事費内訳書の提出(1) 第 1 回の入札に際し、第 1 回の入札書に記載される入札金額に対応した 工事費内訳書の提出を求める。 工事費内訳書は電子入札システムにより提出することとし、入札書に 工事費内訳書ファイルを添付し、同時送付すること。 (ファイル容量が3MBを超える場合は入札書を電子入札システムで提出したうえで、工事費内訳書一式を下記提出先に持参すること。 )なお、紙により持参する場合は、当該工事費内訳書を表封筒と入札書を入れた中封筒の間に入れて持参すること。 提出日時:上記 12(1)と同じ提出先 :上記7(3)に同じ(2) 工事費内訳書の様式は自由であるが、記載内容は別に示す記載方法を参考にして、種目別内訳及び科目別内訳については各項目に対応するものの数量、単位及び金額、細目別内訳については各項目に対応するものの数量、単位、単価及び金額を明らかにすること。 (工事費内訳書には、商号又は名称並びに住所及び工事件名を記載すること。 会社印及び代表者(又は代理人)印は電子入札システムにより提出する場合は省略できる。 持参して提出する工事費内訳書の押印を省略する場合は、本件責任者・担当者・連絡先(電話番号)を記載すること。 )(3) 次のいずれかに該当する場合は、入札心得書第7条第9号に該当する無効の入札として、原則として当該工事費内訳書提出者の入札を無効とする。 ① 未提出であると認められる場合( 未提出であると同視できる場合を含む。 )イ 内訳書の全部又は一部が提出されていない場合ロ 内訳書とは無関係な書類である場合ハ 他の工事の内訳書である場合ニ 白紙である場合ホ 内訳書に押印が欠けている場合または、持参した内訳書に本件責任者・担当者・連絡先(電話番号)の記載がない場合(電子入札システムにより工事費内訳書が提出される場合を除く。 )ヘ 内訳書が特定できない場合ト 他の入札参加者の様式を入手し、使用している場合② 記載すべき事項が欠けている場合イ 内訳の記載が全くない場合ロ 掲示文兼入札説明書又は競争入札執行通知書に指示された項目を満たしていない場合③ 添付すべきではない書類が添付されていた場合イ 他の工事の内訳書が添付されていた場合④ 記載すべき事項に誤りがある場合イ 発注者名に誤りがある場合19ロ 発注案件名に誤りがある場合ハ 提出業者名に誤りがある場合ニ 内訳書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合⑤ その他未提出又は不備がある場合(4) 工事費内訳書は、参考図書として提出を求めるものであり、入札及び契約上の権利義務を生じるものではない。 17 開札開札は電子入札システムにより行うこととし、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。 入札参加者の開札時の立ち会いは不要とする。 18 入札の無効本掲示において示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者のした入札、別冊現場説明書及び入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札並びに、特段の理由もなく見積価格書の提出がなされないままなされた入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。 なお、本部長により競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札の時において上記4に掲げる資格のないものは、競争参加資格のない者に該当する。 19 落札者の決定方法上記6(3)のとおり20 支払条件前金払40%以内、中間前金払または出来高による部分払(どちらか一方を選択)及び完成払。 ただし、低入札価格調査を受けた者に係る前払金については、工事請負契約第 34条第1項中「10分の4」を「10分の2」に、第7項中「10分の4」を「10分の2」に、「10分の6」を「10分の4」に、第9項中「10分の5」を「10分の3」に、「10分の6」を「10分の4」に読み替えるものとする。 21 本工事に直接関連する他の工事の請負契約を本工事の請負契約の相手方と随意契約により締結する予定の有無無22 建設業法第20 条の2第2項に基づく通知について落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和 24 年 法律第100 号)第 20 条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまで(設計・施工一括発注方式の場合にあっては、20覚書を締結するまで、枠組み協定型一括入札方式で発注する場合にあっては、協定を締結するまで)に、当機構に対して、別記様式8を用いその旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 イ 提出 :契約書等の提出と合わせて提出すること。 ロ 提出場所:7(3)に同じ。 ハ 提出方法:持参するものとし、郵送または電送によるものは受け付けない。 23 その他(1) 入札参加者は、機構ホームページ「入札・契約情報」(https://www.ur-net.go.jp/order/sanka.html) に掲載されている入札心得(電子入札用の入札心得を含む。 )及び工事請負契約書案並びに電子入札運用基準を熟読し、入札心得及び電子入札運用基準を厳守すること。 (2) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。 (3) 落札者は、上記8(4)の資料に記載した配置予定の技術者を本工事の現場に専任で配置すること。 なお、配置予定の技術者の変更は、原則として認めない。 (4) 当機構が取得した文書(例:競争参加資格確認申請書等)は、「独立行政法人等の保有する情報の公開に関する法律」(平成 13 年法律第 140 号)に基づき、開示請求者(例:会社、個人等「法人・個人」を問わない。 )から請求があった場合に、当該法人、団体及び個人の権利や競争 上の地位等を害するおそれがないものについては、開示対象文書になる。 (5) 電子入札システムは、土曜日、日曜日、祝日及び 12月 29日~1月3日を除く毎日、8時 30分から 20時 00分まで稼動している。 システムを停止する場合等は、電子入札ホームページ「お知らせ」において公開する。 (6) 独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成 22年 12月7日閣議決定)において、独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人への再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開するなどの取組を進めるとされているところです。 これに基づき、以下のとおり、当機構との関係に係る情報を当機構のホームページで公表することとしますので、所要の情報の当方への提供 及び情報の公表に同意の上で、応札若しくは応募又は契約の締結を行っていただくよう御理解と御協力をお願いいたします。 なお、案件への応札若しくは応募又は契約の締結をもって同意された ものとみなさせていただきますので、ご了知願います。 また、応札若しくは応募又は契約の締結を行ったにもかかわらず情報 提供等の協力をしていただけない相手方については、その名称等を公表 させていただくことがあり得ますので、ご了知願います。 1) 公表の対象となる契約先次のいずれにも該当する契約先① 当機構との間の取引高が、総売上高又は事業収入の3分の1以上を占めていること21② 当機構において役員を経験した者(役員経験者)が再就職していること又は課長相当職以上の職を経験した者(課長 相当職以上経験者)が役員、顧問等として再就職していること2) 公表する情報上記に該当する契約先について、契約ごとに、工事、業務又は物品購入等契約の名称及び数量、契約締結日、契約先の名称、契約金額等と併せ、次に掲げる情報を公表します。 ① 当機構の役員経験者及び課長 相当職以上経験者(当機構ОB)の人数、職名及び当機構における最終職名② 当機構との間の取引高③ 総売上高又は事業収入に占める当機構との間の取引高の割合が、次の区分のいずれかに該当する旨3分の1以上2分の1未満、2分の1以上3分の2未満又は3分の2以上④ 1者応札又は1者応募である場合はその旨3) 当方に提供していただく情報① 契約締結日時点で在職している当機構OBに係る情報(人数、現在の職名及び当機構における最終職名等)② 直近の事業年度における総売上高又は事業収入及び当機構との間の取引高4) 公表日 契約締結日の翌日から起算して 72日以内(7) 本工事の履行にあたり、工事受注者は現場説明書を遵守すること。 また、本工事は第三者による工事監理者を配置する。 (8) 本工事は、建設キャリアアップシステム活用推奨工事の試行対象である。 なお、実施方法等については、現場説明書の記載によるものとする。 (9) 本工事は、月単位の週休2日(発注者指定方式)の試行工事である。 なお、実施方法等については、現場説明書の記載によるものとする。 (10) 本工事について、以下の対応が発生する。 ① 独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部工事発注担当職員及び監督員による「施工体制」、「施工状況」、「品質」、及び「下請けへの支払い条件(支払い内容の確認・書類提出を含む)」等に関して「着工前(着工会議等)」、「施工中(定例会議等)、「施工後」にヒアリングを実施する。 ② 上記①による問題点、是正点等が認められた場合は、発注担当職員又は監督員により適宜、是正指導を行う。 (11) システム操作マニュアルは、UR都市機構入札・契約情報 電子入札のホームページに公開している。 (12) 障害発生時及び電子入札システム操作等の問い合わせ先は下記のとおりとする。 ・ システム操作・接続確認等の問い合わせ先電子入札総合ヘルプデスクTEL 0570-021-777電子入札ホームページhttps://www.ur-net.go.jp/order/e-bid.html22・ ICカードの不具合等発生時の問い合わせ先 ICカード取得先のヘルプデスクへ問い合わせすること。 ただし、申請書類、応札等の締め切り時間が切迫しているなど緊急を要する場合は、7(3)(調達管理課)に連絡すること。 (13) 入札参加希望者が電子入札システムで書類を送信した場合には、下記に示す通知、通知書及び受付票を送信者に発行するので必ず確認を行うこと。 この確認を怠った場合には、以後の入札手続に参加できなくなる等の不利益な取扱いを受ける場合がある・ 競争参加資格確認申請書受信確認通知(電子入札システムから自動通知)・ 競争参加資格確認申請書受付票(受付票を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・ 競争参加資格確認通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・ 辞退届受信確認通知(電子入札システムから自動通知)・ 辞退届受付票(電子入札システムから自動発行、受付票を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・ 日時変更通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・ 入札書受信確認通知(電子入札システムから自動通知)・ 入札書受付票(電子入札システムから自動発行、受付票を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・ 入札締切通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 ・ 再入札通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・ 再入札書受信確認通知(電子入札システムから自動通知)・ 落札者決定通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・ 決定通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・ 保留通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・ 取止め通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・ 中止通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・ 見積依頼通知書(不落随契に移行した場合のみ。 通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )・ 見積書受信確認通知(不落随契に移行した場合のみ。 電子入札システムから自動通知)・ 見積締切通知書(不落随契に移行した場合のみ。 通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。 )(14) 第1回目の入札が不調となった場合、再度入札に移行する。 再度入札の日時については、電子入札、紙による持参が混在する場合があるため、本部長から指示する。 (15) 落札者は、「個人情報等の保護に関する特約条項」を契約書と併せて同日付で締結し、「個人情報等に係る取扱手順書」により個人情報等を適切に取扱わなければならない(詳細は、「機構 HP」→「入札・契約情報」→「入札心得・契約関係規程」→「入札関連様式・標準契約書」→「標準契約書等について」→「個人情報等の保護に関する特約条項」を参照。 )。 (16) 落札者は、外部電磁的記録媒体に関する「外部電磁的記録媒体の利用に関する特約23条項」(詳細は、「機構 HP」→「入札・契約情報」→「入札心得・契約関係規程」→「入札関連様式・標準契約書」→「外部電磁的記録媒体の利用に関する特約条項」を参照)を契約書と併せて、同日付で締結しなければならない。 (17) 当掲示文兼入札説明書の別記様式及び別添資料については、交付資料(FAX申込)を発送する際にCDデータ化したものを同封する。 [別添]・ FAX申込書(設計図面等交付申込書)[交付資料]・ 別紙1(低入札価格調査について)・ 別紙2(施工体制等の確認のためのヒアリングについて)・ 別添1 施工体制の確認ヒアリング調書・ 別紙3(追加資料等作成要領)・ 別紙1及び別紙3の別途交付資料 ※低入札価格調査関連 様式1~17・ 別紙4(評価項目、評価基準及び得点配点等について)[別記様式等]・ 別記1 詳細条件審査型一般競争入札参加資格申請書類作成の手引き・ 別記様式1(競争参加資格確認申請書)・ 別記様式2(対象工事の施工実績)・ 別記様式3(配置予定技術者の施工実績)・ 別記様式4-1~3(企業の施工実績、配置技術者の施工実績、施工計画)・ 別記様式5(確認書)・ 別記様式6(適用除外誓約書)・ 別記様式7(ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する指標に係る適合状況)・ 別記様式8 通知書・ 別記2 見積価格書作成要領・ 別記様式9(見積様式1) 見積価格書様式・ 別記様式10(見積様式2) 実績価格調査票・ 質問書参考様式以 上24FAX申込書 別 添独立行政法人都市再生機構 東日本賃貸住宅本部設 計 図 面 等 交 付 申 込 書申込日:令和 年 月 日工 事 件 名諏訪団地(建替)Ⅰ期後工区・Ⅱ期他1団地基盤整備その他工事設計図面等の種類※どちらかの□を塗りつぶして下さい。 □ 設計図面及び現場説明書等をCDによる無償交付で申し込む。 □ 設計図面を紙による有償交付、現場説明書をCDによる無償交付で申し込む。 申込者会 社 名住 所(送 付 先)〒 -担当部署名担当者氏名連絡先電話番号 - -その他※ 図面等を平日正午までにお申込みの場合は、3営業日後までにお手元に到着する予定で発送いたします。 (FAX受領が午後以降の場合は、翌営業日扱いとなりますのでご注意ください。 )※ この申請書は、独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部から、設計図書及び現場説明書等を発送するため、コピ―センター受託業者「株式会社ブルーホップ」に開示、使用されます。 ※ 図面等の交付は、工事会社に限らせていただきます。 【申 込 先】 独立行政法人都市再生機構 東日本賃貸住宅本部コピーセンター受託業者 株式会社ブルーホップ【送 信 先】 FAX:03-5323-4785(注:この番号は、調達管理課の FAX 番号)【問合わせ先】 独立行政法人都市再生機構 東日本賃貸住宅本部総務部 調達管理課 電話:03-5323-257425別紙1低入札価格調査について1 独立行政法人都市再生機構会計実施細則第 366条第2 項の規定に基づき定められた、「低入札価格調査に関する事務取扱いについて」に基づく調査基準価格を下回る価格で入札を行った者に対し、低入札価格調査を実施する。 ここで、調査基準価格は、予定価格の決定の基礎となった次に掲げる額の合計額。 ただし、その額が入札書比較価格(予定価格に100/110を乗じて得た額をいう。 以下同じ。 )に9.2/10を乗じて得た額を超える場合にあっては9.2/10を乗じて得た額とし、入札書比較価格に7.5/10を乗じて得た額に満たない場合にあっては7.5/10を乗じて得た額イ 直接工事費の額に10分の9.7を乗じて得た額ロ 共通仮設費の額に10分の9を乗じて得た額ハ 現場管理費の額に10分の9を乗じて得た額ニ 一般管理費等の額に10分の6.8を乗じて得た額2 入札の結果、調査基準価格を下回る入札が行われた場合には、入札者に対して「保留」と宣言し、落札者は後日決定する旨を告げて、入札を終了する。 3 低入札価格調査においては、次のような内容につき、入札者からの事情聴取、関係機関への照会等の調査を行う。 イ その価格により入札した理由ロ 契約対象工事付近における手持工事の状況ハ 契約対象工事に関連する手持工事の状況ニ 契約対象工事箇所と入札者の事務所、倉庫等との関連(地理的条件)ホ 手持資材の状況ヘ 資材購入先及び購入先と入札者の関係ト 手持機械数の状況チ 労務者の具体的供給見通しリ 過去に施工した機構発注工事名(他支社等の発注分を含む。 )ヌ 経営内容ル イからヌまでの事情聴取した結果についての調査検討ヲ リの機構発注工事の成績状況ワ 経営状況(取引金融機関、保証会社等への照会を行う。 )カ 信用状況(建設業法違反の有無、賃金不払いの状況、下請代金の支払遅延状況、その他)ヨ その他必要な事項4 低入札価格調査の対象者のうち、入札価格が調査基準価格未満の者は、調査を行う旨の連絡を受けた日の翌日から起算して5営業日以内に次に定める様式による資料及びそ26の添付書類を提出すること。 イ 当該価格で入札した理由(様式1)ロ 積算内訳書(様式2-1、様式2-2、様式3)ハ 手持工事の状況(様式6-1、様式6-2)ニ 契約対象工事箇所と入札者の事務所、倉庫等との関係(様式7)ホ 手持ち資材の状況(様式8-1)ヘ 資材購入予定先一覧(様式8-2)ト 手持ち機械の状況(様式9-1)チ 機械リース元一覧(様式9-2)リ 労務者の確保計画(様式 10-1)ヌ 工種別労務者配置計画(様式 10-2)ル 施工体制台帳(様式15)ヲ 過去に施工した同種の公共工事名及び発注者(様式16)ワ 経営内容(過去 3 年間の貸借対照表及び損益計算書)カ 確約書(様式17)5 必要に応じ、4以外の説明資料の提出を求めることがある。 6 当該調査の結果は、公表することがある。 27別紙2施工体制等の確認のためのヒアリングについて1.入札価格が調査基準価格以上である場合のヒアリング内容入札参加者のうち、その入札価格が調査基準価格以上である者に対しては、次の項目についてヒアリングを行う。 (1)品質確保の実効性・建設副産物の受け入れ、過積載防止等について、関係法令を遵守し適切に施工を行うための費用を見積り額に計上しているかどうか。 ・安全衛生教育や危険箇所の点検等、安全確保に要する費用を見積り額に計上しているかどうか。 ・品質管理、出来型管理等に要する費用を見積り額に計上しているかどうか。 (2)施工体制確保の確実性・施工体制確保にあたって必要となる下請け費用を、見積り額に計上しているかどうか。 ・施工計画の実施にあたって必要となる資機材の調達、労務者の確保に係る費用を見積り額に計上しているかどうか。 ・配置予定技術者が必要な資格を有しているかどうか。 2.入札価格が調査基準価格に満たない場合のヒアリング内容入札参加者のうち入札価格が調査基準価格未満及び、特別重点調査基準価格(予定価格の算定金額における直接工事費の 90%、共通仮設費の 80%、現場管理費の 80%、一般管理費の 30%をそれぞれ乗じて得た価格を合計したもの)未満の者に対しては、追加資料として下記資料の提出を求めるものとし、合わせてヒアリングを行う。 なお、資料の提出期限は特別な事情がない限り開札結果通知後5営業日以内とする。 (1)入札価格が調査基準価格未満で、特別重点調査基準価格以上の者の提出資料・ 積算内訳書(兼)コスト縮減額算定調書①(様式2-1)・ 内訳書に対する明細書(兼)コスト縮減額算定調書②(様式2-2)・ VE提案等によるコスト縮減額調書(様式3)・ 資材購入予定先一覧(様式8-2)・ 機械リース元一覧(様式9-2)・ 労務者の確保計画(様式10-1)・ 施工体制台帳(様式15)(2)入札価格が特別重点調査基準価格未満の者の提出資料・ 積算内訳書(兼)コスト縮減額算定調書①(様式2-1)・ 内訳書に対する明細書(兼)コスト縮減額算定調書②(様式2-2)・ VE提案等によるコスト縮減額調書(様式3)・ 下請予定業者等一覧表(様式4)・ 配置予定技術者名簿(様式5)・ 資材購入予定先一覧(様式8-2)28・ 機械リース元一覧(様式9-2)・ 労務者の確保計画(様式10-1)・ 工種別労務者配置計画(様式10-2)・ 建設副産物の搬出地(様式11)・ 建設副産物の搬出及び資材等の搬入に関する運搬計画書(様式12)・ 品質確保体制(品質管理のための人員体制)(様式13-1)・ 品質確保体制(品質管理計画書)(様式13-2)・ 品質確保体制(出来形管理計画書)(様式13-3)・ 安全衛生管理体制(安全衛生教育等)(様式14-1)・ 安全衛生管理体制(点検計画)(様式14-2)・ 施工体制台帳(様式15)3.審査方法の概要施工体制等に関する審査は、下記の項目について行うものとし、開札後において、工事費内訳書、施工体制等の確認のヒアリング及び追加資料等により審査する。 (1)品質確保の実効性入札価格の範囲内において、どのように工事の品質確保のための体制づくりを行い、それが掲示文兼入札説明書等に記載された要求要件の実現に係る確実性の向上につながるかについて審査する。 入札参加者の入札価格が調査基準価格以上であるときは、審査項目に関する体制が必ずしも十分に構築されないと認める事情がある場合に限り、品質確保の実効性に係る施工体制等評価点を満点から減点する。 入札参加者の入札価格が調査基準価格を満たさないときは、工事品質確保について契約の内容に適合した履行がなされないこととなるおそれがあることから、下記の項目に関する体制が構築されると認める場合に限り、その程度に応じて品質確保の実効性に係る施工体制等評価点を加点する。 特に、入札価格が特別重点調査基準価格未満となった者については、審査を特に重点的に行い、審査項目に関する体制をどのように構築するかが具体的に確認できる場合に限り施工体制等評価点を加点する。 【審査項目】① 建設副産物の受け入れ、過積載防止等の法令遵守の対応を確実に行うことが可能と認められるか② 安全確保の体制が構築されると認められるか③ その他工事の品質確保のための体制が構築されると認められるか(2)施工体制確保の確実性入札価格の範囲内において、品質確保のための体制のほか、どのように施工体制づくりを行い、それが掲示文兼入札説明書等に記載された要求要件の実現に係る確実性の向上につながるかについて審査する。 入札参加者の入札価格が調査基準価格以上であるときは、審査項目に関する体制が必ずしも十分に構築されないと認める事情がある場合に限り、施工体制確保の確実性に係る施工体制等評価点を満点から減点する。 29入札参加者の入札価格が調査基準価格を満たさないときは、施工体制確保について契約の内容に適合した履行がなされないこととなるおそれがあることから、審査項目に関する体制が構築されると認める場合に限り、その程度に応じて施工体制確保の確実性に係る施工体制等評価点を加点する。 特に、入札価格が低入札価格調査となった者については、審査を特に重点的に行い、下記の項目に関する体制をどのように構築するかが具体的に確認できる場合に限り施工体制等評価点を加点する。 【審査項目】① 下請会社、担当工種、工事費内訳書等を勘案し、施工体制が確実に構築されると認められるか。 ② 施工計画を実施するための資機材の調達、労務者の確保計画等を勘案し、施工体制が確実に構築されると認められるか③ 追加配置される専任技術者を含め、配置予定技術者が必要な資格を有しており、その配置が確実と認められるか以 上30(別添1)施工体制の確認ヒアリング調書本調書は、入札参加者のうち、その申込み価格が調査基準価格以上である者に対して実施するものである。 (1)品質確保の実効性についてヒアリング項目有無のチェック① 建設副産物の受け入れ、過積載防止等について、関係法令を遵守し適切に施工を行うための費用を見積り額に計上しているかどうか。 有無② 安全衛生教育や危険個所の点検等、安全確保に要する費用を見積り額に計上しているかどうか。 有無③ 品質管理、出来形管理等に要する費用を見積り額に計上しているかどうか。 有無(2)施工体制確保の確実性についてヒアリング項目有無のチェック① 施工体制確保にあたって必要となる下請け費用を、見積り額に計上しているかどうか。 有無② 施工計画の実施にあたって必要となる資機材の調達、労務者の確保に係る費用を見積り額に計上しているかどうか。 有無③ 配置予定技術者が必要な資格を有しているかどうか。 有無商号又は名称:代表者の名称:所属(電話):担当者氏名:31別紙3追加資料等作成要領(各様式共通)1 入札者は、契約担当役があらかじめ指定した期日までに記載要領に従って作成した各様式及び各様式の添付書類を提出しなければならない。 2 提出期限以降における提出書類の差替え及び再提出は認めない。 ただし、契約担当役が記載要領に従った記載とし、又は必要な添付書類を提出するよう教示をした場合は、この限りでない。 3 入札者は、契約対象工事に関して技術提案資料等を提出している場合、各様式に提出済資料の記載内容と異なる内容を記載してはならない。 4 各様式に記載した内容を立証するため、各様式ごとに提出すべき添付書類のほか、入札者が必要と認める添付書類を提出することができる(この場合、任意の添付書類である旨を各資料の右上部に明記するものとする。 )。 5 契約担当役は、発注者の単価に比して相当程度低い単価を採用していると認めるときは、必要に応じ、各様式ごとに提出すべきことを記した添付書類以外にも、入札者によって契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるかどうかを判断するため、別途の説明資料の提出を求めることがある。 様式1 当該価格で入札した理由記載要領1 当該価格で入札した理由を、労務費、手持ち工事の状況、契約対象工事現場と当該入札者の事務所・倉庫等との関係、手持ち資材の状況、手持ち機械の状況、下請予定業者の協力等の面から記載する。 2 直接工事費、共通仮設費、現場管理費又は一般管理費等の各費目別に、自社が入札した価格で施工可能な理由を具体的に記載するとともに、各理由ごとに、その根拠となるべき以下の様式の番号を付記する(以下の様式によっては自社が入札した価格で施工可能な理由が計数的に証明されない場合は、本様式又は添付書類において計数的説明を行うものとする。 )。 なお、当該価格で入札した結果、安全で良質な施工を行うことは当然のことである。 様式2-1 積算内訳書(兼)コスト縮減額算定調書①記載要領1.以下の様式に記載する内容と矛盾のない内訳書とする。 2.契約対象工事の施工に当たって必要となるすべての費用を計上しなければならないものとし、発注者から受け取る請負代金から支弁することを予定していない費用(例えば、本社の社員を活用する場合など本社経費等により負担する費用)についても計上するものとする。 323.計上する金額は、計数的根拠のある合理的なもので、かつ、現実的なものでなければならないものとし、具体的には、過去1年以内の取引実績に基づく下請予定業者(入札者が直接工事を請け負わせることを予定する下請負人をいう。 以下同じ。 )等の見積書、自社の資機材や社員の活用を予定する場合は原価計算に基づく原価等を適切に反映させた合理的かつ現実的なものとする。 4.自社労務者に係る費用は直接工事費に、また、自社の現場管理職員(技術者等)及び自社の交通誘導員に係る費用は現場管理費にそれぞれ計上するものとし、一般管理費等には計上しないものとする。 5.現場管理費の費目には、租税公課、保険料、従業員給与手当、法定福利費、外注経費などを適切に計上するものとする。 このうち、様式5に記載する技術者及び様式14-4に記載する自社社員の交通誘導員に係る従業員給与手当及び法定福利費については、他と区分して別計上とする。 6.一般管理費等の費目には、法定福利費、修繕維持費、事務用品費、通信交通費、動力用水光熱費、地代家賃、減価償却費、租税公課、保険料、契約保証費などを適切に計上するものとする。 7.入札者の申込みに係る金額が、契約対象工事の施工に要する費用の額(上記3の定めに従って計上したもの)を下回るときは、その下回る額を不足額として一般管理費等の金額に計上する。 8.工事の施工に必要な費用との対応関係が不明確な「値引き」、「調整額」、「お得意様割引」等の名目による金額計上は行わないものとする。 9.VE提案等によるコスト縮減を見込んでいる場合は、様式3に縮減のための施策と工種毎の縮減額を記載する。 添付書類1.本様式に記載する現場管理費のうち、記載要領6により別計上とした技術者及び自社社員の交通誘導員に対する過去3月分の給与支払額等が確認できる給与明細書又は労働基準法(昭和22年法律第49号)第108条の規定に基づく賃金台帳の写し及び過去3月分の法定福利費(事業者負担分)の負担状況が確認できる書面の写し等を添付する。 2.上記1の添付書類のほか、下請予定業者や納入予定業者の見積書など積算根拠を示すもの(取引実績や購入原価等に裏付けられたもの)を添付する。 ただし、以下の様式及び添付書類によって積算根拠や取引実績等の裏付けが確認できる場合は、本様式の添付書類として添付することを要しない。 (注)本様式は、積算内訳書として提出するものとする。 様式2-2 内訳書に対する明細書(兼)コスト縮減額算定調書②記載要領1.本様式は、様式2-1に対する明細を記載する。 更なる明細が必要な場合は、本様式を使用することによるものとする。 2.直接工事費だけでなく、共通仮設費、現場管理費についても、本様式による明細を作成33する。 (注)本様式は、内訳書に対する明細書として提出するものとする。 様式3 VE提案等によるコスト縮減額調書記載要領1 コスト縮減前及びコスト縮減後の単価をそれぞれ記載する。 2 本様式は、様式2-1及び様式2-2に対応した内容とする。 様式4 下請予定業者等一覧表記載要領1 下請予定業者、直接納入を受けようとする資材業者や機械リース会社について会社単位で記載するとともに、契約対象工事において使用を予定する自社保有の資機材や労務者についても記載する。 2 下請予定業者が担当工事において使用する予定の機械経費、労務費、資材費、その他費用の区分別の金額内訳を記載する。 3 使用を予定する手持ち資材については様式8-1、購入予定の資材については様式8-2、使用を予定する手持ち機械については様式9-1、直接リースを受ける予定の機械については様式9-2、確保しようとする労務者については様式10-1に対応した内容とする。 添付書類1 本様式に記載したすべての下請予定業者について、その押印した見積書(建設業法(昭和24年法律第100号)第20条に基づき、機械経費、労務費、資材費、その他費用の区分別の経費内訳を明らかにしたもの)を添付する。 2 上記1の見積書に係る機械経費、労務費、資材費、その他費用の区分別の経費内訳ごとの金額が、過去1年以内に下請業者として施工した実績のある同様の工事における金額に基づいた合理的かつ現実的なものであることを明らかにする当該工事の経費内訳を明らかにした見積書や契約書等の書面を添付する(労務費について添付する書面は、上記の見積書や契約書等の書面に代えて、その下請予定業者が労務者に支払った給与の実績が確認できる過去3月分の給与明細書又は労働基準法第 108 条の規定に基づく賃金台帳の写しでも差し支えない。 )。 様式5 配置予定技術者名簿記載要領1 配置を予定する主任技術者又は監理技術者及び現場代理人について記載する。 2 掲示文兼入札説明書に定める条件により、配置が必要な監理技術者と同一の要件を満たす技術者を現場に配置することとなるときは、その者についても記載する。 添付資料1 本様式に記載した技術者等が自社社員であることを証明する健康保険証等の写しを添付34する。 2 記載した技術者等が必要な資格を有することを証明する書面の写しを添付する。 様式6-1 手持ち工事の状況(対象工事現場付近)記載要領1 本様式は、契約対象工事現場付近(半径10km程度)の手持ち工事のうち、契約対象工事の工事費の縮減に寄与するものに限り、当該手持ち工事ごとに作成する。 2 「経費削減可能額及びその計数的根拠」の欄においては、当該手持ち工事が契約対象工事のどの経費をいくら縮減できるかについて根拠を含めて計数的に明らかにする。 添付資料1 本様式に記載した手持ち工事の場所と契約対象工事現場との位置関係を明らかにした地図を添付する。 図面の縮尺は自由とするが、契約対象工事現場までの距離及び連絡経路が分かるようにする。 2 当該手持ち工事に関する契約書等の写しを添付する。 様式6-2 手持ち工事の状況(対象工事関連)記載要領1 本様式は、契約対象工事と同種又は同類の手持ち工事のうち、契約対象工事の工事費の縮減に寄与するものに限り、当該手持ち工事ごとに作成する。 2 「経費削減可能額及びその計数的根拠」の欄においては、当該手持ち工事が契約対象工事のどの経費をいくら縮減できるかについて根拠を含めて計数的に明らかにする。 添付資料当該手持ち工事に関する契約書等の写しを添付する。 様式7 契約対象工事箇所と入札者の事務所、倉庫等との関係記載要領1 本様式は、入札者の事務所、倉庫等のうち、契約対象工事の工事費の縮減に寄与するものについて作成する。 2 当該事務所、倉庫、資材保管場所等が近距離に存在することにより、契約対象工事に関する現場事務所、倉庫、資材保管場所等に係る営繕費や資機材の運搬費、通信交通費、事務用品費などどの経費をいくら縮減できるかについて根拠を含めて計数的に明らかにする。 添付書類1 本様式に記載した入札者の事務所、倉庫等と契約対象工事箇所との位置関係を明らかにした地図を添付する。 図面の縮尺は自由とするが、契約対象工事箇所までの距離及び連絡経路が分かるようにする。 2 本様式に記載した入札者の事務所、倉庫等の存在及び権原を証明する登記関係書類又は賃借権を定めた契約書等の写しを添付する。 35様式8-1 手持ち資材の状況記載要領1 本様式は、契約対象工事で使用する予定の手持ち資材について記載する。 2 「単価(原価)」欄には、手持ち資材の原価を記載する(契約対象工事について発注者から受け取る請負代金から支弁することを予定していない場合を含む。 )。 例えば、使い切りの材料等については調達時の価格を、繰り返しの使用を予定する備品等については摩耗や償却を適切に見込んだ価格を記載する。 3 「調達先(時期)」の欄には、手持ち資材を調達した際の調達先とその時期を記載する。 添付書類1 本様式に記載した手持ち資材について、その保有を証明する帳簿の写し及び写真(契約対象工事に使用予定である旨を記載した予約書を当該資材固有の特徴が分かる部分(固有番号等)付近に貼付してその付近を撮影したもの及び資材全体が分かるように撮影したもの)を添付する。 2 本様式に記載した手持ち資材について、調達時の価格が確認できる契約書等の写しを添付する。 資料8-2 資材購入予定先一覧記載要領1 「単価」の欄には、購入予定業者から資材の納入を受ける際の支払予定の金額で、当該業者の取引実績(過去1年以内の販売実績に限る。 )のある単価以上の金額等合理的かつ現実的なものを記載する。 2 「購入先名」の「入札者との関係」欄には、入札者と購入予定業者との関係を記載する。 本様式の「諸費用」の「技術者単価」の欄に記載された金額を、下請予定業者が負担する場合にあっては、下請予定業者が過去1年以内に本様式に記載した安全衛生管理体制と同様42の体制を確保した際の実績のある技術者単価が確認できる契約書等(経費内訳ごとの金額を明らかにしたもの)を添付する(上記の契約書等の書面に代えて、その下請予定業者が技術者に支払った給与の実績が確認できる過去3月分の給与明細書又は労働基準法第 108条の規定に基づく賃金台帳の写しでも差し支えない。 )。 様式15 施工体制台帳記載要領1 本様式は、様式4における下請予定業者の担当工事について記載する。 2 契約対象工事の施工に当って事業協同組合による施工を予定している場合は、担当する組合員及び担当工事について記載する。 添付書類事業協同組合による場合は、構成組合員が確認できる資料を添付する。 様式16 過去に施工した対象工事の公共工事名及び発注者記載要領1 本様式は、過去5年間に元請として施工した同種工事の実績について記載する。 この際、低入札価格調査の対象となった都市機構発注工事の実績を優先して記載するものとし、その数が 20 を超えるときは、判明している落札率の低い順に 20 の工事の実績を選んで記載する。 2 各工事ごとの予定価格、工事成績評定点等を記載する。 ただし、予定価格が公表されていない場合、工事成績評定点が通知されていない場合等は、この限りでない。 以 上43様式1当該価格で入札した理由別紙1及び別紙3の別途交付資料44様式2-1工事名単位 数 量 金 額 (円)VE提案等による縮減額(円)備 考直接工事費共通仮設費 共通仮設費純工事費 現場管理費工事原価 一般管理費等工事価格工事区分・工種・種別積算内訳書(兼)コスト縮減額算定調書①45様式2-2工事区分・工種・種別・細目規格 単位 数 量単 価(円)金 額(円)VE提案等による縮減額(円)備 考内訳書に対する明細書(兼)コスト縮減額算定調書②46様式3コスト縮減票(1) 縮減額(円) : コスト縮減票(2)VE提案等によるコスト縮減額調書47様式4工期 年 月 日~ 年 月 日請負金額(税込) 円工期 年 月 日~ 年 月 日 工期 年 月 日~ 年 月 日請負金額(税込) 円労務 円その他 円請負金額(税込) 円その他 円 その他 円労務 円 労務 円機械 機械 機械資材 資材会社名経費内訳 経費内訳 経費内訳会社名 会社名円下請工事担当工事内容下請工事担当工事内容下請工事担当工事内容円 労務 円 労務その他円工期 年 月 日~ 年 月 日経費内訳資材機械経費内訳資材機械 円下請工事資材機械経費内訳担当工事内容請負金額(税込)その他労務下請予定業者等一覧表発注者名工事名称工 期自 年 月至 年 月請負金額(税込)下請工事円 円担当工事内容会社名 会社名 会社名担当工事内容下請工事円 円 円 円円 円 円円 請負金額(税込) 請負金額(税込)その他工期 年 月 日~ 年 月 日 工期 年 月 日~ 年 月 日自社労務リース機械資材納入内容機械代金額(税込) 円会社名 会社名円円 円 円円 資材 円納期 年 月 日~ 年 月 日 工期 年 月 日~ 年 月 日 工期 年 月 日~ 年 月 日代金額(税込) 円 代金額(税込)労務円納入内容会社名機械代金額(税込) 円会社名 会社名 会社名リース機械 納入内容円納期 年 月 日~ 年 月 日 工期 年 月 日~ 年 月 日 工期 年 月 日~ 年 月 日代金額(税込) 円資材代金額(税込)資材納入内容機械代金額(税込) 円納入内容交通誘導員納入内容会社名 手持ち資材 会社名 自社手持ち 会社名 自社労務リース機械 交通誘導員 円納期 年 月 日~ 年 月 日 工期 年 月 日~ 年 月 日 工期 年 月 日~ 年 月 日代金額(税込) 円 代金額(税込)48様式5区分 氏名 資格 取得年月日免許番号交付番号監理技術者主任技術者現場代理人配置予定技術者名簿49様式6-1工 事 名(工 事 地 先 名)(元請、下請の別)【経費削減可能額及びその計数的根拠】手持ち工事の状況(対象工事現場付近)【経費削減可能額及びその計数的根拠】【経費削減可能額及びその計数的根拠】【経費削減可能額及びその計数的根拠】【経費削減可能額及びその計数的根拠】発注者名 工 期 金 額 備 考手持工事の状況50様式6-2工 事 名(工 事 地 先 名)【経費削減可能額及びその計数的根拠】【経費削減可能額及びその計数的根拠】【経費削減可能額及びその計数的根拠】【経費削減可能額及びその計数的根拠】【経費削減可能額及びその計数的根拠】【経費削減可能額及びその計数的根拠】手持ち工事の状況(対象工事関連)(元請、下請の別)発注者名 工 期 金 額 備 考手持工事の状況51様式7契約対象工事箇所と入札者の事務所、倉庫等との関係52様式8-1品名 規格・型式 単位 手持ち数量 本工事での使用予定量 単価(原価) 調達先(時期)手持ち資材の状況53様式8-2業 者 名 所 在 地入札者との関係(取引年数)資材購入予定先一覧工 種種 別品 名規 格購入先名数量単位単価54様式9-1手持ち機械の状況工種・種別 機械名称規格・型式能力・年式単位 数量 メーカー名単価(原価)専属的使用予定日数55様式9-2機械リース元一覧工種種別機械名称規格・型式能力・年式単位 数量 メーカー名 単価リース元名業者名 所在地入札者との関係(取引年数)56様式10-1労務者の確保計画工種 職種労務単価(円)員数(人)下請会社名等(取引年数)57様式10-2世話役 普通作業員特殊作業員 配管工 電工運転手(一般)・・・・・ ・・・・・ ・・・・・工種別労務者配置計画工種 種別 計配置予定人数58様式11建設副産物数量(?)受入れ予定箇所 受入れ会社受入れ価格(単価)運搬距離(km)備考建設副産物の搬出地59様式12品名 運搬予定者規格・型式単位 数量使用予定量(台数)受入れ予定箇所又は工事理由運搬距離(km)運搬予定者への支払予定額(円/日・台当たり)備考建設副産物の搬出及び資材等の搬入に関する運搬計画書60様式13-1実施内容 実施方法 頻度 対象費用計上の有無費用負担(元請・下請)計上した工種等見込額技術者単価(千円)数量品質確保体制(品質管理のための人員体制)諸費用備考 立場実施事項資格 氏名会社名所属区分(元請・下請)61様式13-2 試験項目 試験方法実施時期(実施頻度)基準及び規格値外部委託の有無費用計上の有無費用内容費用負担(元請・下請)計上した工種等見込額単価(千円)数量元請・下請区分会社名所属立場 責任者会社名所属立場試験結果確認方法品質確保体制(品質管理計画書)施工箇所 工種 備考品質管理責任者 諸費用 試験実施(委託)者 品質管理項目62様式13-3 検査項目 検査方法実施時期(実施頻度)基準及び規格値外部委託の有無費用計上の有無費用内容費用負担(元請・下請)計上した工種等見込額単価(千円)数量元請・下請区分会社名所属立場 責任者会社名所属立場検査結果確認方法品質確保体制(出来形管理計画書)施工箇所 工種 備考品質管理責任者 検査実施(委託)者 諸費用 出来形管理項目63様式14-1 元請・下請区分会社名所属立場 元請 下請費用計上の有無費用内容費用負担(元請・下請)計上した工種等見込額単価(千円)数量安全衛生管理体制(安全衛生教育等)実施事項 備考実施頻度及び所要時間実施内容諸費用 参加予定者 実施責任者適用法令等64様式14-2 元請・下請区分会社名所属立場費用計上の有無費用負担(元請・下請)計上した工種等見込額技術者単価(千円)数量安全衛生管理体制(点検計画)点検項目 点検対象 対象区間 備考 時期・頻度点検実施者適用法令等諸費用65自 至健康保険等の加入状況保険加入の有無事業所整理記号等適用除外 適用除外営業所の名称 区 分適用除外雇用保険 厚生年金保険 健康保険加入 未加入 加入 未加入 加入 未加入雇用保険 厚生年金保険 健康保険権限及び意見申出方法元請契約下請契約資格内容資格内容 資格内容担 当工事内容担 当工事内容専 門技術者名専 門技術者名現 場代理人名権限及び意見申出方法監 理技術者名専任非専任監督員名 年 月 日契約日発注者の監督員名権限及び意見申出方法下請契約契 約営業所区分 名 称 住 所元請契約 年 月 日 年 月 日工 期工事業 年 月 日工事名称及 び工事内容建設業の許 可 年 月 日許可業種 許可番号大臣 特定知事 一般第 号第大臣 特定知事 一般号[事業所名] 様式15 施 工 体 制 台 帳[ 会 社 名 ] 年 月 日許可(更新)年月日発注者名及 び住 所〒工事業年 月 日 担 当工 事 内容担 当工 事 内 容外国人建設就労者の従事の状況(有無)有 無外国人技能実習生の従事の状況(有無)有 無外国人建設就労者の従事の状況(有無)有 無外国人技能実習生の従事の状況(有無)有 無監 督 員 名権限及び意見申 出 方 法現 場代 理 人 名権限及び意見申 出 方 法資格内容担当工事内容発 注 者 の監 督 員 名権限及び意見申 出 方 法雇用保険 主任技術者名専 任非専任雇用管理責任者名元請契約 資格内容 専門技術者名健康保険等の加入状況保険加入の有無健康保険 厚生年金保険 雇用保険 現場代理人名 安全衛生責任者名加入 未加入適用除外加入 未加入適用除外加入 未加入適用除外権限及び意見申出方法安全衛生推進者名事業所整理記号等区分 営業所の名称 健康保険知事 一般健康保険等の加入状況保険加入の有無健康保険 厚生年金保険 雇用保険契 約営 業 所区 分 名 称 住 所加入 未加入適用除外加入 未加入適用除外加入 未加入適用除外元請契約事業所整理記号等営業所の名称 健康保険 厚生年金保険 雇用保険下請契約工 期自年 月 日至年 月 日契 約 日 年 月 日 知事 一般工 事 名 称及 び工 事 内 容建設業の許 可施工に必要な許可業種 許 可 番 号 許可(更新)年月日発 注 者 名及 び住 所工事業大臣 特定第号 年 月 日知事 一般工事業大臣 特定第号 年 月 日工 期自年 月 日至年 月 日《下請負人に関する事項》会 社 名 代表者名 [会社名][事業所名]住 所建 設 業 の許 可許 可 業 種 許 可 番 号 許可(更新)年月日工 事 名 称及 び工 事 内 容工事業大臣 特定第号 年 月 日知事 一般工事業施工体制台帳大臣 特定第号 年 月 日契 約 日 年 月 日 厚生年金保険下請契約監理技術者名主任技術者名専 任非専任資 格 内 容専 門技 術 者 名専 門技 術 者 名資 格 内容 資 格 内 容66<>- - )自 至適用除外雇用保険 厚生年金保険工事名称及び工事内容健康保険健康保険 厚生年金保険加入 未加入 加入 未加入適用除外 適用除外住 所電話番号〒(TEL代表者名 年 月 日契約日 年 月 日 年 月 日営業所の名称保険加入の有無事業所整理記号等雇用保険加入 未加入年 月 日号年 月 日大臣 特定知事 一般号大臣 特定知事 一般建設業の許 可施工に必要な許可業種 許可番号工事業安全衛生推進者名健康保険等の加入状況 第現場代理人名 安全衛生責任者名※主任技術者名専任非専任雇用管理責任者名権限及び意見申出方法資 格 内 容 ※専門技術者名資 格 内 容担当工事内容 施工体制台帳 様式 第許可(更新)年月日工事業工 期会社名年 月 日 担 当工 事 内容担 当工 事 内 容外国人建設就労者の従事の状況(有無)有 無外国人技能実習生の従事の状況(有無)有 無外国人建設就労者の従事の状況(有無)有 無外国人技能実習生の従事の状況(有無)有 無監 督 員 名権限及び意見申 出 方 法現 場代 理 人 名権限及び意見申 出 方 法資格内容担当工事内容発 注 者 の監 督 員 名権限及び意見申 出 方 法雇用保険 主任技術者名専 任非専任雇用管理責任者名元請契約 資格内容 専門技術者名健康保険等の加入状況保険加入の有無健康保険 厚生年金保険 雇用保険 現場代理人名 安全衛生責任者名加入 未加入適用除外加入 未加入適用除外加入 未加入適用除外権限及び意見申出方法安全衛生推進者名事業所整理記号等区分 営業所の名称 健康保険知事 一般健康保険等の加入状況保険加入の有無健康保険 厚生年金保険 雇用保険契 約営 業 所区 分 名 称 住 所加入 未加入適用除外加入 未加入適用除外加入 未加入適用除外元請契約事業所整理記号等営業所の名称 健康保険 厚生年金保険 雇用保険下請契約工 期自年 月 日至年 月 日契 約 日 年 月 日 知事 一般工 事 名 称及 び工 事 内 容建設業の許 可施工に必要な許可業種 許 可 番 号 許可(更新)年月日発 注 者 名及 び住 所工事業大臣 特定第号 年 月 日知事 一般工事業大臣 特定第号 年 月 日工 期自年 月 日至年 月 日《下請負人に関する事項》会 社 名 代表者名 [会社名][事業所名]住 所建 設 業 の許 可許 可 業 種 許 可 番 号 許可(更新)年月日工 事 名 称及 び工 事 内 容工事業大臣 特定第号 年 月 日知事 一般工事業施工体制台帳大臣 特定第号 年 月 日契 約 日 年 月 日 厚生年金保険下請契約監理技術者名主任技術者名専 任非専任資 格 内 容専 門技 術 者 名専 門技 術 者 名資 格 内容 資 格 内 容67様式16発 注 者 工 事 名 工 期 予定価格 落札価格低入札価格調査対象の有無工事成績評定点過去に施工した同種の公共工事名及び発注者過去に施工した対象工事の公共工事名及び発注者68様式17確 約 書令和 年 月 日独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部本部長 井添 清治 殿請負者 住 所受注者 名 称代表者 印契約対象工事名 諏訪団地(建替)Ⅰ期後工区・Ⅱ期他1団地基盤整備その他工事今般、上記工事を金 円で入札しましたが、実施にあたっては図面、仕様書等を熟知のうえ、工事が粗雑にならないよう施工することはもとより、工事内容を変更し又は追加工事をする必要がある場合においては、誠意をもってこれに対応します。 また、契約数量の変更についても、現契約率に基づく協議に応じることと、追加工事についても、今回の契約の査定(落札率)を勘案されることを了承いたします。 なお、建設業法違反、賃金不払い、下請予定業者や資材納入予定業者などの見積金額を故なく減額するなど下請予定業者等にしわ寄せすることは致しませんし、下請代金の支払遅延をしないことも併せて確約いたします。 69評価項目、評価基準及び得点配点等について1) 施工実績(加算点の最大15点、評価点の小計×15/60)1)-1 企業の施工実績※1評価項目 評価基準 配点 得点過去10年間における同種工事の施工実績(平成27年4月1日から掲示日まで)※2実績が5件以上あり 5.0/5.0 実績が2件以上あり 2.0実績が1件のみ(入札参加資格と同等) 0.0過去3年間における機構「土木」工事、国交省各地整「一般土木」工事における優良工事表彰の有無(令和4年4月1日から掲示日まで)※3※4機構の「土木」工事の表彰実績あり 5.0/5.0国交省の「一般土木」の表彰実績あり(局長表彰) 3.0都道府県又は政令指定都市の表彰あり 3.0表彰の実績なし 0.0過去3年間における機構「土木」工事における工事成績評定の平均点(令和4年4月1日から掲示日まで)※3※5※1181点以上 5.0/5.079点以上81点未満 3.077点以上79点未満 2.075点以上77点未満 1.075点未満(実績なしを含む) 0.0ISO 認証取得状況及び企業の地球環境配慮への取組み以下の項目について2つ以上該当・ISO9001又はISO14001認証取得あり・環境報告書の公表・社会貢献活動に係る取組みの公表(SDGs の取組みの公表を含む)5.0/5.0以下の項目について1つ該当・環境報告書の公表・社会貢献活動に係る取組みの公表(SDGs の取組みの公表を含む)2.5上記以外 0.0過去2年間の当機構における街づくり事業等への貢献表彰実績※6表彰が複数件あり 5.0/5.0 表彰が1件あり 2.0表彰の実績なし 0.0WLB等の推進企業を評価する認定の有無※7女性活躍推進法に基づく認定(えるぼし・プラチナえるぼし認定企業)等プラチナえるぼし 5.0/5.0えるぼし3段階目 4.0えるぼし2段階目 3.0えるぼし1段階目 2.0行動計画 1.0次世代法に基づく認定(くるみん認定企プラチナくるみん 5.0くるみん(R7.4.1以降の基準) 4.0別紙470業・トライくるみん認定企業・プラチナくるみん認定企業)くるみん(H4.4.1~R7.3.31までの基準)3.0トライくるみん(R7.4.1以降の基準)くるみん(H29.4.1~R4.3.31までの基準)トライくるみん(R4.4.1~R7.3.31 までの基準)くるみん(H29.3.31までの基準) 2.0行動計画(R7.4.1以降の基準) 1.0若者雇用促進法に基づく認定(ユースエール認定企業) 4.0上記認定のいずれの認定も受けていない 0.01)-2 配置予定技術者の施工実績※8評価項目 評価基準 配点 得点過去10年間に従事した同種工事の施工実績(平成27年4月1日から掲示日まで)※2※9同種工事で主任(監理)技術者、現場代理人または、担当技術者としての経験が3件以上あり5.0/5.0同種工事で主任(監理)技術者、現場代理人または、担当技術者としての経験が2件以上あり2.0上記以外の技術者としての経験が1件のみ(入札参加資格と同等)0.0過去3年間に従事した機構「土木」工事、国交省各地整「一般土木」工事における優良工事表彰の有無(令和4年4月1日から掲示日まで)※3※4※9主任(監理)技術者又は現場代理人として機構の表彰実績あり10.0/10.0担当技術者として機構の表彰実績あり 5.0主任(監理)技術者又は現場代理人として国交省の表彰実績あり(局長表彰)5.0主任(監理)技術者又は現場代理人として都道府県又は政令指定都市の表彰実績あり3.0表彰の実績なし 0.0過去3年間に従事した機構「土木」工事における工事成績評定の平均点(令和4年4月1日から掲示日まで)※3※5※8※9※1181点以上 10.0/10.079点以上81点未満 7.077点以上79点未満 4.075点以上77点未満 2.075点未満(実績なしを含む。 ) 0.0継続教育(CPD)の取組状況※10団体推奨単位数以上を取得 5.0/5.0 団体推奨単位数の70%以上取得 2.5団体推奨単位数の70%未満取得 0.0※1 経常建設共同企業体(経常JV)は単体とみなし、当該経常JVとしての実績のみを評価する。 ※2 企業の施工実績の同種工事とは、掲示文兼入札説明書4(10)イ及びロの組合せを1件の工事とする。 別工事も可。 配置予定技術者の施工実績の同種工事とは、掲示文兼入札説明書4(10) イ及びロの組合せを1件の工事とする。 別工事も可。 71また、都市再生機構発注工事の実績のうち、枠組協定により発注された複数工事がある場合は、同一の枠組で発注された工事であっても各契約単位で1 件として計上する。 ※3 機構土木工事とは、機構の工事種別「土木」で受注した工事である。 ※4 優良表彰については、掲示日まで表彰されたものを対象とする。 ※5 工事成績は令和4年4月1日から本工事の掲示日までの通知日のものとする。 実績件数が6件以上の場合については、通知日で直近5件の工事の平均点とし、小数点以下を切り捨て整数止めとする。 直近5件目の工事が複数ある場合、それらを含めた平均点とする。 また、枠組協定型一括入札方式による工事は、それぞれの契約工事を1件の工事として取り扱う。 ※6 令和5年4月1日から本工事の掲示日までの通知日(表彰日)とする。 機構の街づくり等事業貢献者への表彰については、支社等及び部門は問わない。 ※7 複数の認定等に該当する場合は、最も配点が高い区分により加点を行う。 ※8 配置予定技術者が現場代理人又は主任技術者(監理技術者)として従事した工事とする。 ※9 施工実績、優良表彰工事、工事成績評定における配置技術者の従事した実績は、以下の従事期間とし、実施工程表等の確認できる資料を添付すること。 ①同種工事として設定した工種の実施期間が1年未満の場合は、施工期間の半分以上②同種工事として設定した工種の実施期間が1年以上の場合は、6か月以上※10 継続教育(CPD)の取組み状況とは、(社)日本技術士会(推奨単位:50 単位/年)、(社)土木学会(推奨単位:50単位/年)、(社)全国土木施工管理士会連合会(推奨単位:20単位/年)、(社)地盤工学会(推奨単位:50 単位/年)による、令和6年度の継続教育における取得単位数とする。 電 工 (下請経費等は含まない場合)普 通 作 業 員 (下請経費等は含まない場合)電 工 (下請経費等を含む場合)普 通 作 業 員 (下請経費等を含む場合)単 価 (下請経費等を含む)103諏訪団地(建替)Ⅰ期後工区・Ⅱ期他1団地基盤整備その他工事株式会社○○○○○○見積書様式(基盤)摘 要 単 価 単位 備 考※宿泊費、交通費は含まない普 通 作 業 員 人配 管 工 人※宿泊費、交通費は含まない普 通 作 業 員 人配 管 工 人屋 外 給 水 設 備 工 事材鋳鉄管用 150A JIS10K 工 個材鋳鉄製 150A 工 個材鋳鉄管(屋外埋設)150A 工 箇所材鋳鉄管(屋外埋設)150A 工 m材150A 工 個材150A 工 セット材一般配管用ステンレス鋼鋼管(屋外埋設)25A 工 箇所材一般配管用ステンレス鋼鋼管(屋外埋設)25A 工 m下記の単価については、各配管材料1mに配管1mあたりに換算した継手単価、管支持材金物、雑材料費、その他一式を加えた資材単価(材)と、配管1mあたりの配管工労務費(工)(墨出し、接合、小運搬、水圧試験、下請経費その他一式を含む)を記載する。 不断水ストッパーバルブ(ソフトシール弁付、フランジ形)バルブボックス給水 既設管切断労務・資材または材工共単価(直接工事費)( 衛 生 設 備 工 事 )労 務 単 価 ■下請経費は含まない労 務 単 価 ■下請経費は含む給水 既設管切断給水 既設管撤去給水 既設管撤去水道用GX形ダクタイル鋳鉄管異形管 管帽水道用GX形ダクタイル鋳鉄管接合部材(G-Linkセット)104諏訪団地(建替)Ⅰ期後工区・Ⅱ期他1団地基盤整備その他工事株式会社○○○○○○規格 単位 数量 単価 金額 備考整地土工掘削工掘削 m3 329盛土工路体(築堤)盛土 発生土 m3 598敷地整地敷地整地 敷地整地A m2 1,430防草シート 不織布長繊維系t=0.6mm(固定ピン5本/m2) m2 1,420法面工法面整形工法面整形(切土部) m2 319法面整形(盛土部) m2 550法面吹付工飛砂・粉塵・侵食防止剤吹付 法面部 m2 1,620防災施設工作業土工床掘り 標準 式 1 (参考)348m3埋戻し 小規模 式 1 (参考)124m3防災排水工U型側溝 [U-24] m 301U型桝 [UM-24] 箇所 16雨水調整池 箇所 1雨水取付管 VUφ150 m 46.3雨水取付管 VUφ200 m 8.68雨水放流桝 [KM-75] 箇所 1構造物撤去工作業土工 式 1床掘り 式 1 (参考)913m3埋戻し 式 1 (参考)930m3構造物取壊し工アスコンカッタ- AC-40 t=40 m 3.10アスファルト舗装撤去 (H2)AH-A t=40+150 m2 319コンクリート舗装撤去 (H2)[CH-A] m2 376殻運搬・殻処分 アスファルト殻 式 1 (参考)12.7m3殻運搬・殻処分 コクリート殻 式 1 (参考)26.3m3殻運搬・殻処分 砕石(路盤材) 式 1 (参考)85.5m3排水施設撤去工雨水管撤去 HPφ150 平均深さ(h=700) m 317汚水管撤去 VUφ150 平均深さ(h=1260) m 211汚水1号人孔撤去(φ900) (T)M-1 平均深さ(h=3170) 箇所 17汚水桝撤去(φ500) (T)[SB-104] 平均深さ(h=1020) 箇所 39角形雨水桝撤去(□450) (T)[RM-C] 平均深さ(h=700) 箇所 62雨水桝撤去(φ500) (T)[RB-103] 平均深さ(h=700) 箇所 21管閉塞工 φ150 箇所 1側壁閉塞工 φ150 箇所 1殻運搬・殻処分 コクリート殻 式 1 (参考)74.1m3殻運搬・殻処分 塩ビ管 式 1 (参考)0.846m3殻運搬・殻処分 スクラップ 式 1 (参考)1.17t道路施設撤去工L形街渠撤去 (T)[L-250B] m 81.7U形街渠撤去 (T)[U-180] m 137L形街渠桝撤去 (T)[RL-101] 箇所 4U形街渠桝撤去 (T)[RU-103] 箇所 12コンクリート縁石撤去 (T)[E-100A] m 73.8工 事 費 内 訳 書工事区分/工種/種別/細別・摘要土木工事【百草団地(職員宿舎)編】105諏訪団地(建替)Ⅰ期後工区・Ⅱ期他1団地基盤整備その他工事株式会社○○○○○○規格 単位 数量 単価 金額 備考工 事 費 内 訳 書工事区分/工種/種別/細別・摘要コンクリート縁石撤去 (T)[CE-BM] m 26.8車輪止めブロック撤去 (T)TB-A 箇所 18殻運搬・殻処分 コンクリート殻 式 1 (参考)12.4m3造園施設撤去工ごみ置場撤去 (T)GM-A 基 1自転車置場撤去 (T)JO-16 基 1自転車置場撤去 (T)JO-A 基 1階段撤去 (T)KD-1 箇所 1階段撤去 (T)KD-2 箇所 1階段撤去 (T)KD-A 箇所 3階段撤去 (T)KD-B 箇所 1階段撤去 (T)KD-C 箇所 8階段撤去 (T)KD-D 箇所 3階段撤去 (T)KD-E 箇所 3コンクリートウォール撤去 (T)CW-A m 201コンクリートウォール撤去 (T)CW-1 m 6.45側壁撤去 (T)SH-1 m 34.8外柵撤去 (T)GW-1 m 7.27パイプ柵撤去 (T)[PF-A] m 4.80パイプ柵撤去 (T)[PF-B] m 7.20パイプ柵撤去 (T)[PF-C] m 25.0車止め撤去 (T)KU-1 基 1砂場撤去 (T)SNB 基 1コンクリートベンチ撤去 (T)[CB-A] 基 2案内板撤去 (T)ANB 基 1外灯撤去 (T)GT-A 基 7植桝撤去 (T)SM 箇所 1殻運搬・殻処分 コクリート殻 式 1 (参考)163m3殻運搬・殻処分 砕石(路盤材) 式 1 (参考)20.3m3殻運搬・殻処分 スクラップ 式 1 (参考)8.88t埋設管撤去工給水管撤去 VPφ50 m 255ガス管撤去 SGP80A m 253街灯ケーブル撤去 CV2.0-2C° m 182殻運搬・殻処分 塩ビ管 式 1 (参考)0.255m3殻運搬・殻処分 スクラップ 式 1 (参考)2.28t試掘工アスコンカッタ- AC-40 t=40 m 6.20アスファルト舗装撤去 t=40 m2 3.10試掘 1.0×3.1×1.0 箇所 1殻運搬・殻処分 アスファルト殻 式 1 (参考)0.124m3106諏訪団地(建替)Ⅰ期後工区・Ⅱ期他1団地基盤整備その他工事株式会社○○○○○○規格 単位 数量 単価 金額 備考式 1直接工事 式 1直接工事 式 1直接工事 式 12-3-1号棟 建物解体 67-5B-3K(10戸) 式 1RC造 基礎部分の コンクリート類とりこわし バックホウ 0.8m3 m3 42.7 参考数量RC造 地上部分の コンクリート類とりこわし バックホウ 0.8m3 m3 258 参考数量土間コンクリート( 有筋)のとりこわし バックホウ 0.8m3 m3 0.7 参考数量無筋コンクリートのとりこわし ア200未満 バックホウ 0.8m3 m3 5.8 参考数量内装材とりこわし 木造床組 m2 406 参考数量内装材とりこわし 開口部 m2 95.4 参考数量内装材とりこわし 間仕切壁 下地 m2 336 参考数量内装材とりこわし 間仕切壁 仕上(片面) m2 501 参考数量内装材とりこわし 天井 下地 m2 86.6 参考数量内装材とりこわし 天井 仕上 m2 81.6 参考数量内装材とりこわし( アスベスト含有) 壁 二重張 m2 7.2 参考数量内装材とりこわし( アスベスト含有) 天井 一重張 m2 4.4 参考数量外装 アスファルト防水 (アスベスト含有) 床 t=18 m2 110 参考数量内装 アスベスト撤去 (仕上塗材撤去) 台所天井 5F居室 t=1 積込・運搬含む m2 247 参考数量コンクリート類の集積・積込み m3 307 参考数量内装材( アスベスト含有含む)の 積込み m3 53.8 参考数量スクラップ積込み t 28.2 参考数量埋戻し m3 38.2 参考数量足場面積(枠組足場) m2 598 参考数量防音パネル m2 598 参考数量垂直ネット m2 598 参考数量とりこわし材運搬費 コンクリート m3 307 参考数量とりこわし材運搬費 木くず m3 21.9 参考数量とりこわし材運搬費 混合廃材 m3 2.3 参考数量とりこわし材運搬費 石膏ボード m3 2.4 参考数量とりこわし材運搬費 塩ビ管継手 m3 1.0 参考数量とりこわし材運搬費 発泡スチロール m3 0.5 参考数量とりこわし材運搬費 グラスウール m3 0.5 参考数量とりこわし材運搬費 ガラス m3 0.2 参考数量とりこわし材運搬費 蛍光灯 m3 0.01 参考数量とりこわし材運搬費 電線 m3 0.2 参考数量とりこわし材運搬費 壁紙・塩ビシート m3 2.7 参考数量とりこわし材運搬費 FRP浴槽 m3 3.9 参考数量とりこわし材運搬費 ふすま m3 2.5 参考数量とりこわし材運搬費 畳(0.084/枚) m3 13.9 参考数量とりこわし材運搬費 アスベスト (安定型) m3 1.8 参考数量とりこわし材運搬費 外壁・内装 アスベスト撤去( 仕上塗材撤去) m3 0.2 参考数量とりこわし材運搬費 スクラップ H3 t 28.2 参考数量2-3-2号棟 建物解体 67-5B-3K(10戸) 式 1RC造 基礎部分の コンクリート類とりこわし バックホウ 0.8m3 m3 37.6 参考数量RC造 地上部分の コンクリート類とりこわし バックホウ 0.8m3 m3 258 参考数量土間コンクリート( 有筋)のとりこわし バックホウ 0.8m3 m3 0.7 参考数量無筋コンクリートのとりこわし ア200未満 バックホウ 0.8m3 m3 5.3 参考数量パイルキャップ゚φ300用 箇所 25 参考数量杭中空コンクリート充填 m3 0.1 参考数量埋戻し用砂充填材料費 砂 m3 10.2 参考数量内装材とりこわし 木造床組 m2 406 参考数量内装材とりこわし 開口部 m2 95.4 参考数量内装材とりこわし 間仕切壁 下地 m2 336 参考数量内装材とりこわし 間仕切壁 仕上(片面) m2 501 参考数量内装材とりこわし 天井 下地 m2 86.6 参考数量内装材とりこわし 天井 仕上 m2 81.6 参考数量内装材とりこわし( アスベスト含有) 壁 二重張 m2 7.2 参考数量内装材とりこわし( アスベスト含有) 天井 一重張 m2 4.4 参考数量外装 アスファルト防水 (アスベスト含有) 床 t=18 m2 110 参考数量内装 アスベスト撤去 (仕上塗材撤去) 台所天井 5F居室 t=1 積込・運搬含む m2 247 参考数量コンクリート類の集積・積込み m3 302 参考数量内装材( アスベスト含有含む)の 積込み m3 53.8 参考数量スクラップ積込み t 28.0 参考数量埋戻し m3 33.1 参考数量足場面積(枠組足場) m2 422 参考数量防音パネル m2 422 参考数量垂直ネット m2 422 参考数量工 事 費 内 訳 書工事区分/工種/種別/細別・摘要建築工事【百草団地(職員宿舎)編】107諏訪団地(建替)Ⅰ期後工区・Ⅱ期他1団地基盤整備その他工事株式会社○○○○○○規格 単位 数量 単価 金額 備考工 事 費 内 訳 書工事区分/工種/種別/細別・摘要とりこわし材運搬費 コンクリート m3 302 参考数量とりこわし材運搬費 木くず m3 21.9 参考数量とりこわし材運搬費 混合廃材 m3 2.3 参考数量とりこわし材運搬費 石膏ボード m3 2.4 参考数量とりこわし材運搬費 塩ビ管継手 m3 1.0 参考数量とりこわし材運搬費 発泡スチロール m3 0.5 参考数量とりこわし材運搬費 グラスウール m3 0.5 参考数量とりこわし材運搬費 ガラス m3 0.2 参考数量とりこわし材運搬費 蛍光灯 m3 0.01 参考数量とりこわし材運搬費 電線 m3 0.2 参考数量とりこわし材運搬費 壁紙・塩ビシート m3 2.7 参考数量とりこわし材運搬費 FRP浴槽 m3 3.9 参考数量とりこわし材運搬費 ふすま m3 2.5 参考数量とりこわし材運搬費 畳(0.084/枚) m3 13.9 参考数量とりこわし材運搬費 アスベスト (安定型) m3 1.8 参考数量とりこわし材運搬費 外壁・内装 アスベスト撤去( 仕上塗材撤去) m3 0.2 参考数量とりこわし材運搬費 スクラップ H3 t 28.0 参考数量2-3-3号号棟 建物解体 特-67T-斜-3DK(8) 式 1RC造 基礎部分の コンクリート類とりこわし バックホウ 0.8m3 m3 87.4 参考数量RC造 地上部分の コンクリート類とりこわし バックホウ 0.8m3 m3 257 参考数量土間コンクリート( 有筋)のとりこわし バックホウ 0.8m3 m3 38.1 参考数量無筋コンクリートのとりこわし ア200未満 バックホウ 0.8m3 m3 14.4 参考数量れんが・コンクリートブロック( CB)積みのとりこわし バックホウ 0.8m3 m3 15.3 参考数量内装材とりこわし 木造床組 m2 270 参考数量内装材とりこわし 開口部 m2 142 参考数量内装材とりこわし 間仕切壁 下地 m2 261 参考数量内装材とりこわし 間仕切壁 仕上(片面) m2 523 参考数量内装材とりこわし 天井 仕上 m2 245 参考数量外装 アスファルト防水 (アスベスト含有) 床 t=18 m2 221 参考数量外壁 アスベスト撤去( 仕上塗材撤去) バルコニー・庇側面 t=1 積 込・運搬含む m2 54.9 参考数量外壁 アスベスト撤去 (仕上塗材撤去) バルコニー上裏 t=1 積 込・運搬含む m2 12.0 参考数量コンクリート類の集積・積込み m3 412 参考数量内装材( アスベスト含有含む)の 積込み m3 48.4 参考数量スクラップ積込み t 25.9 参考数量埋戻し m3 108 参考数量とりこわし材運搬費 コンクリート m3 412 参考数量とりこわし材運搬費 木くず m3 19.1 参考数量とりこわし材運搬費 混合廃材 m3 2.3 参考数量とりこわし材運搬費 塩ビ管継手 m3 1.0 参考数量とりこわし材運搬費 発泡スチロール m3 0.5 参考数量とりこわし材運搬費 グラスウール m3 0.5 参考数量とりこわし材運搬費 ガラス m3 0.3 参考数量とりこわし材運搬費 蛍光灯 m3 0.01 参考数量とりこわし材運搬費 電線 m3 0.2 参考数量とりこわし材運搬費 壁紙・塩ビシート m3 2.8 参考数量とりこわし材運搬費 FRP浴槽 m3 4.0 参考数量とりこわし材運搬費 ふすま m3 2.5 参考数量とりこわし材運搬費 畳(0.084/枚) m3 11.2 参考数量とりこわし材運搬費 アスベスト (安定型) m3 4.0 参考数量とりこわし材運搬費 外壁・内装 アスベスト撤去( 仕上塗材撤去) m3 0.1 参考数量とりこわし材運搬費 スクラップ H3 t 25.9 参考数量2-3-4号号棟 建物解体 特-67T-斜-3DK(6) 式 1RC造 基礎部分の コンクリート類とりこわし バックホウ 0.8m3 m3 66.2 参考数量RC造 地上部分の コンクリート類とりこわし バックホウ 0.8m3 m3 184 参考数量土間コンクリート( 有筋)のとりこわし バックホウ 0.8m3 m3 28.6 参考数量無筋コンクリートのとりこわし ア 200未満バックホウ 0.8m3 m3 11.0 参考数量れんが・コンクリートブロック( CB)積みのとりこわし バックホウ 0.8m3 m3 11.5 参考数量内装材とりこわし 木造床組 m2 202 参考数量内装材とりこわし 開口部 m2 106 参考数量内装材とりこわし 間仕切壁 下地 m2 196 参考数量内装材とりこわし 間仕切壁 仕上(片面) m2 392 参考数量内装材とりこわし 天井 仕上 m2 183 参考数量外装 アスファルト防水 (アスベスト含有) 床 t=18 m2 166 参考数量外壁 アスベスト撤去( 仕上塗材撤去) バルコニー・庇側面 t=1 積 込・運搬含む m2 43.3 参考数量外壁 アスベスト撤去 (仕上塗材撤去) バルコニー上裏 t=1 積 込・運搬含む m2 9.0 参考数量コンクリート類の集積・積込み m3 301 参考数量内装材( アスベスト含有含む)の 積込み m3 36.3 参考数量108諏訪団地(建替)Ⅰ期後工区・Ⅱ期他1団地基盤整備その他工事株式会社○○○○○○規格 単位 数量 単価 金額 備考工 事 費 内 訳 書工事区分/工種/種別/細別・摘要スクラップ積込み t 19.8 参考数量埋戻し m3 81.5 参考数量とりこわし材運搬費 コンクリート m3 301 参考数量とりこわし材運搬費 木くず m3 14.3 参考数量とりこわし材運搬費 混合廃材 m3 1.7 参考数量とりこわし材運搬費 塩ビ管継手 m3 0.8 参考数量とりこわし材運搬費 発泡スチロール m3 0.4 参考数量とりこわし材運搬費 グラスウール m3 0.4 参考数量とりこわし材運搬費 ガラス m3 0.2 参考数量とりこわし材運搬費 蛍光灯 m3 0.01 参考数量とりこわし材運搬費 電線 m3 0.1 参考数量とりこわし材運搬費 壁紙・塩ビシート m3 2.1 参考数量とりこわし材運搬費 FRP浴槽 m3 3.0 参考数量とりこわし材運搬費 ふすま m3 1.9 参考数量とりこわし材運搬費 畳(0.084/枚) m3 8.4 参考数量とりこわし材運搬費 アスベスト (安定型) m3 3.0 参考数量とりこわし材運搬費 外壁・内装 アスベスト撤去( 仕上塗材撤去) m3 0.1 参考数量とりこわし材運搬費 スクラップ H3 t 19.8 参考数量樹木伐採・抜根(積込・荷卸し・運搬含む)高木 落葉15本 常緑2本中低木 落葉5本 常緑118本式 1特殊工事費(処分費) 式 1特殊工事費(処分費) 式 12-3-1号棟 建物解体 67-5B-3K(10戸) 式 1とりこわし材処分費 コンクリート m3 307 参考数量とりこわし材処分費 木くず m3 21.9 参考数量とりこわし材処分費 混合廃材 m3 2.3 参考数量とりこわし材処分費 石膏ボード m3 2.4 参考数量とりこわし材処分費 塩ビ管継手 m3 1.0 参考数量とりこわし材処分費 発泡スチロール m3 0.5 参考数量とりこわし材処分費 グラスウール m3 0.5 参考数量とりこわし材処分費 ガラス m3 0.2 参考数量とりこわし材処分費 蛍光灯 m3 0.01 参考数量とりこわし材処分費 電線 m3 0.2 参考数量とりこわし材処分費 壁紙・塩ビシート m3 2.7 参考数量とりこわし材処分費 FRP浴槽 m3 3.9 参考数量とりこわし材処分費 ふすま m3 2.5 参考数量とりこわし材処分費 畳(0.084/枚) m3 13.9 参考数量とりこわし材処分費 アスベスト (安定型) m3 1.8 参考数量とりこわし材処分費 外壁・内装 アスベスト撤去( 仕上塗材撤去) m3 0.2 参考数量とりこわし材処分費 スクラップ H3 t 28.2 参考数量2-3-2号棟 建物解体 67-5B-3K(10戸) 式 1とりこわし材処分費 コンクリート m3 302 参考数量とりこわし材処分費 木くず m3 21.9 参考数量とりこわし材処分費 混合廃材 m3 2.3 参考数量とりこわし材処分費 石膏ボード m3 2.4 参考数量とりこわし材処分費 塩ビ管継手 m3 1.0 参考数量とりこわし材処分費 発泡スチロール m3 0.5 参考数量とりこわし材処分費 グラスウール m3 0.5 参考数量とりこわし材処分費 ガラス m3 0.2 参考数量とりこわし材処分費 蛍光灯 m3 0.01 参考数量とりこわし材処分費 電線 m3 0.2 参考数量とりこわし材処分費 壁紙・塩ビシート m3 2.7 参考数量とりこわし材処分費 FRP浴槽 m3 3.9 参考数量とりこわし材処分費 ふすま m3 2.5 参考数量とりこわし材処分費 畳(0.084/枚) m3 13.9 参考数量とりこわし材処分費 アスベスト (安定型) m3 1.8 参考数量とりこわし材処分費 外壁・内装 アスベスト撤去( 仕上塗材撤去) m3 0.2 参考数量とりこわし材処分費 スクラップ H3 t 28.0 参考数量2-3-3号号棟 建物解体 特-67T-斜-3DK(8) 式 1とりこわし材処分費 コンクリート m3 412 参考数量とりこわし材処分費 木くず m3 19.1 参考数量とりこわし材処分費 混合廃材 m3 2.3 参考数量とりこわし材処分費 塩ビ管継手 m3 1.0 参考数量とりこわし材処分費 発泡スチロール m3 0.5 参考数量とりこわし材処分費 グラスウール m3 0.5 参考数量とりこわし材処分費 ガラス m3 0.3 参考数量109諏訪団地(建替)Ⅰ期後工区・Ⅱ期他1団地基盤整備その他工事株式会社○○○○○○規格 単位 数量 単価 金額 備考工 事 費 内 訳 書工事区分/工種/種別/細別・摘要とりこわし材処分費 蛍光灯 m3 0.01 参考数量とりこわし材処分費 電線 m3 0.2 参考数量とりこわし材処分費 壁紙・塩ビシート m3 2.8 参考数量とりこわし材処分費 FRP浴槽 m3 4.0 参考数量とりこわし材処分費 ふすま m3 2.5 参考数量とりこわし材処分費 畳(0.084/枚) m3 11.2 参考数量とりこわし材処分費 アスベスト (安定型) m3 4.0 参考数量とりこわし材処分費 外壁・内装 アスベスト撤去( 仕上塗材撤去) m3 0.1 参考数量とりこわし材処分費 スクラップ H3 t 25.9 参考数量2-3-4号号棟 建物解体 特-67T-斜-3DK(6) 式 1とりこわし材処分費 コンクリート m3 301 参考数量とりこわし材処分費 木くず m3 14.3 参考数量とりこわし材処分費 混合廃材 m3 1.7 参考数量とりこわし材処分費 塩ビ管継手 m3 0.8 参考数量とりこわし材処分費 発泡スチロール m3 0.4 参考数量とりこわし材処分費 グラスウール m3 0.4 参考数量とりこわし材処分費 ガラス m3 0.2 参考数量とりこわし材処分費 蛍光灯 m3 0.01 参考数量とりこわし材処分費 電線 m3 0.1 参考数量とりこわし材処分費 壁紙・塩ビシート m3 2.1 参考数量とりこわし材処分費 FRP浴槽 m3 3.0 参考数量とりこわし材処分費 ふすま m3 1.9 参考数量とりこわし材処分費 畳(0.084/枚) m3 8.4 参考数量とりこわし材処分費 アスベスト (安定型) m3 3.0 参考数量とりこわし材処分費 外壁・内装 アスベスト撤去( 仕上塗材撤去) m3 0.1 参考数量とりこわし材処分費 スクラップ H3 t 19.8 参考数量樹木伐採・抜根 処分費高木 落葉15本 常緑2本中低木 落葉5本 常緑118本式 1共通仮設費 式 1共通仮設費(積上げ計上) 式 1共通仮設費 式 1仮囲い撤去・設置 H=2.0m m 185仮囲い設置・撤去 H=3.0m(リース品) (期間:8ケ月) m 180クリアパネル設置・撤去(コーナー部) H=3.0m(リース品) (期間:8ケ月) m 5キャスターゲート撤去・設置 H=2.0m 基 1パネル付きキャスターゲート 設置・撤去 H=2.0m(リース品) (期間:8ケ月) 基 1敷鉄板 6096×1524×22 (期間:1ケ月) 枚 6敷鉄板 6096×1524×22 (期間:9ケ月) 枚 14環境騒音・振動 自動監視システム (期間:9ケ月) 箇所 1環境濃度測定 作業前・中・後(計3回)×4箇所 式 1アスベスト含有分析試験 (6成分/検体) 検体 18交通誘導警備員 昼間勤務 人日 180監督員事務所 (1号型) R9.2.1~R10.1.14(348日間) 式 1110別記様式10【見積様式2】111令和○年○○月○○日独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部技術監理部 担当部長 杉村 毅 殿会 社 名現場代理人 印実績価格調査票の提出について標記について、諏訪団地(建替)Ⅰ期後工区・Ⅱ期他1団地基盤整備その他工事の実績価格調査票を提出します。 1.見積もりの提出を求め活用する方式による項目等の事後確認番号 科目細目(名称)摘 要(仕 様) 数量見積価格(税抜) 実績価格(税抜)備考※受単価・価格※受金 額※受単価・価格※受金 額※受A1A2A3躯体躯体仕上鉄筋コンクリート打放し型枠コンクリート補修呼び強度21-18-25(20)ラーメン構造 中・高層用一般(H<3.5m)部分目違いばらい、コーン処理共RC上げ裏面以外○○㎡○○㎡○○㎡○○円○○円○○円○○○円○○○円○○○円○○円○○円○○円○○○円○○○円○○○円※見積価格と実績価格に大きな開差がある場合は理由を記載E1E2E3電気配管設備電力設備電灯コンセント設備合成樹脂製可とう電線管CDポリエチレンシースケーブル照明器具CD(16) コンクリート埋込EM-CET 100sq床下配線LED ダ ウ ン ラ イ ト100形○○m○○m○○個○○円○○円○○円○○○円○○○円○○○円○○円○○円○○円○○○円○○○円○○○円※見積価格と実績価格に大きな開差がある場合は理由を記載【凡例】※受:受注者が記載する項目記載にあたっての留意事項1)見積もりの提出を求める方式による見積価格の事後確認のため、見積価格及び実績価格を記載のうえ、工事契約後速やかに提出をお願いいたします。 2)見積価格は、見積価格書に記載した価格を記入して下さい。 3)実績価格は、工事契約後に協力会社等と実際に契約した単価及び価格について記載してください。 112提出日:令和 年 月 日質 問 書工 事 名: 諏訪団地(建替)Ⅰ期後工区・Ⅱ期他1団地基盤整備その他工事商号又は名称: ○○○○住 所: ○○○○代 表 者 名: ○○ ○○担 当 者 名: ○○ ○○連 絡 先: ○○-○○○○-○○○○番号 図面番号等 質問事項12345678910(注) ・ 図面等が必要な場合は、添付すること。 ※参考様式
description添付資料
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入札資料
https://www.ur-net.go.jp/orders/east/pdf/order_42302_3.pdf
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