第48号 警防課 多機能可搬積載車

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business 発注機関
location_on 地域
静岡県
calendar_today 公開日
2025年10月01日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
第48号 警防課 多機能可搬積載車R7 公告文R7 様式第1号申請書 下記の物品購入について、一般競争入札を行いますので、磐田市契約規則(平成17年磐田市規則第32号),第8条の規定に基づき公告します。 ,2025/10/01, 磐田市長 草 地 博 昭,(公印省略), 記,1 入 札 執 行 者,磐田市長 草 地 博 昭,2 入札に付する事項, (1) 入 札 番 号,48, (2) 件 名,令和7年度 ,警防課 多機能可搬積載車, (3) 納 入 場 所,詳細は別添仕様書のとおり, (4) 物件 概 要 等,仕様書等記載のとおり, (5) 納 入 期 限,2027/03/31, ,3 予定価格(税抜き),当該入札において落札者が決定された後、速やかに公表するものとする。 ,4 入札に参加する者に必要な資格に関する事項, 磐田市における物品製造等競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて, 満たしている者であること。 ,1, 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 ,2,磐田市物品製造等に係る入札参加停止等措置要綱(平成23年告示55号)に基づく入札参加停止, を受けている期間中でないこと。 ,3,磐田市発注公共工事等に係る暴力団排除措置要綱(平成25年磐田市告示第72号)に基づく入札, 排除措置を受けている期間中でないこと。 ,4,静岡県西部地域内に主たる営業所または営業所を有する者であること。 ,5,(4)の営業所が、磐田市の物品製造等入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている, 者であること。 ,6,令和7年度の磐田市物品製造等入札参加資格者名簿にある,22 車両・運搬機器類,に登録されている者であること。 ,7,会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てが成されている者(更生手続, 開始の決定を受けている者を除く。 )または民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続, 開始の申立てが成されている者(再生手続開始の決定を受けている者を除く。 )でないこと。 ,5 仕様書等の閲覧および貸出, (1) 閲覧および貸出期間(データ取得),2025/10/01,から,2025/10/08, (2) 閲覧および貸出場所, 以下の箇所にて閲覧および貸出しを行う。 , ・市ホームページ(指定箇所よりダウンロードすること),6 入札参加資格の確認等,(1),本入札の参加希望者は、次により入札参加資格確認申請書(様式第1号。 以下「申請書」という。 )を提出 し、入札参加資格の確認を受けなければならない。 ,本入札の参加希望者は、次により入札参加資格確認申請書(様式第1号。 以下「申請書」という。 )を提出 し、入札参加資格の確認を受けなければならない。 ,,本入札の参加希望者は、次により入札参加資格確認申請書(様式第1号。 以下「申請書」という。 )に加え、4(8)に掲げる施工実績を確認できる資料(以下「資料」という。 )を作成のうえ提出し入札参加資格の確認を受けなければならない。 ,申請書はこちら →,入札参加資格確認申請書(様式第1号), この場合において、参加資格の確認基準日は申請書の提出期限とする。 , ただし、提出期限までに申請書を提出しない者、または入札参加資格がないと認められた者は、本入札, に参加することができない。 , ①提出期間,2025/10/01,から,2025/10/08,(土曜日、日曜日、祝日を除く。 ),の午前8時30分 から午後5時00分まで, (提出期間初日は午後1時30分から、提出期間最終日は午後3時00分まで提出できるものとする。 ), ②提出場所, 磐田市 総務部 契約検査課 契約審査グループ, ③提出方法, 本入札の参加希望者は、市ホームページからダウンロードした申請書(同エクセルファイルのシート, 「様式第1号」を使用)を使用し、必要事項を記載の上、申請書を①の提出期間内に、②の提出場所へ, 持参すること。 , (電子メール、ファクシミリ、郵送等による提出は、認めない。 ),(2) 資料の作成(必須),資料は、次により作成すること。 ,① 同種物品の納入実績(4(8)に係る資料を作成する場合、①及び②により資料作成する。 ),ア 同種物品の納入実績は、様式4号により作成すること。 ,イ 引渡しの済んでいるものに限り記載すること。 ,ウ 同種物品の納入実績は、複数記載することができる。 ,② 契約書の写し,① 同種物品の納入実績として記載した物品に係る契約書の写し(契約書の写しにより、納入実績が不明なものについては、その内容が確認できる資料を添付。 ),(2), 入札参加資格の有無に関しては、入札参加資格確認結果通知書(様式第2号)を、,2025/10/09,午後5時までにファクシミリにて送付する。 , 本入札の参加希望者は、通知を受信した旨を、,2025/10/10,午後5時までに,←不要,(1)②の提出場所へ 電話連絡を必ずすること。 ,(3), (2)において入札参加資格無しと通知された者は、その資格無しの理由について,2025/10/10,正午までに文書にて説明を求めることができるものとする。 , ただし、説明請求の文書を(1)②の提出場所へ持参すること。 ,(4), (3)により説明を求められた場合、説明を求めてきた者に対し、,2025/10/10, 午後3時までに文書にて回答をする。 , ただし、説明を求められた後、入札参加資格有りと判断された者については、,2025/10/10,午後5時までにファクシミリで入札参加資格確認結果通知書を改めて送付する。 , この際、入札参加資格有りと判断された者は、通知を受信した旨を、,速やかに(1)②の提出場所へ電話連絡を必ずすること。 (連絡先:契約検査課 0538-37-4802),(5), その他,①申請書の作成および申込みに係る費用は、提出者の負担とする。 ,②申請書に用いる言語は、日本語とする。 ,③入札執行者は、提出された申請書を入札参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。 ,④提出期限後における申請書の差し替えおよび再提出は認めない。 ,⑤提出された申請書は、返却しない。 ,⑥提出された申請書は、公表しない。 ,7 仕様書等に対する質問, (1) 本公告文および仕様書等に対する質問がある場合においては、次に従い質問(回答)書により説明要求す, ること。 ,①提出方法, 7(1)③の受付場所へ持参にて提出すること。 , (電子メール、ファクシミリ、郵送等による提出は、認めない。 ),なお、質問(回答)書は、市ホームページに掲載される指定の様式を使用すること。 ,②受付期間,2025/10/01,から,2025/10/08,まで, (土曜日、日曜日、祝日を除く。 )の午前8時30分から午後5時00分まで, (受付期間初日は午後1時30分から、受付期間最終日は午後3時00分まで受付できるものとする。 ),③受付場所, 磐田市 総務部 契約検査課 契約審査グループ, (2) (1)の質問に対する回答書は、当該入札参加資格を有する者全員へ次によりファクシミリで送信する。 ,①回答期日,2025/10/10,午前8時30分から正午までの時間帯,②送信元, 磐田市 総務部 契約検査課 契約審査グループ, (3) 仕様書に記載のある物品については、同等品以上を可とする。 ,ただし、参考製品以外の製品を選択する場合は、上記質問受付期間内に質問書にその同等品を記載し、,併せて製品の詳細及び定価がわかる資料(カタログ等)を提出し事前に発注者の承認を受けること。 ,なお、同等品承認申請があった場合は、上記(2)により、当該入札参加資格を有する者全員に,ファクシミリで送信する。 ,8 入札方法、入札執行の日時および場所等, (1) 入札日および入札執行開始時間,2025/10/14,10:40:00,ただし、入札者全員が上記時間前に入札会場に集合し、かつ、全員が了解した場合、上記の入札執行,開始時間前に入札執行ができるものとする。 , (2) 入札および開札の場所, 磐田市国府台3-1 ,西庁舎3階304、305会議室, (3) 最低制限価格の有無, 無, (4) 入札方法に係る事項,①落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する,額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって, 額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって,落札価格とする。 , 額を加算した金額(当該金額に1銭未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって, 入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額,の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 , ②入札執行回数は、2回を限度とする。 , (再入札の場合がありますので、入札書は余分に用意願います。 ),③入札に参加しようとする者が1人の場合においても、入札を執行する。 ,④電子メール、ファクシミリ、郵送等による入札は認めない。 ,⑤代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。 ,⑥入札執行開始時間までに入札会場に入場しない場合は、失格とする。 ,⑦各入札参加有資格者は、1名のみが入札会場へ入場できるものとする。 ,9 開札,9 内訳書,開札は、8(2)に掲げる場所において、入札書提出後直ちに、入札者またはその代理人を立ち合わせて行,1, 入札に際し、入札書に記載される入札金額に対応した内訳書の提出を求める。 ,う。 ただし、入札者またはその代理人が立ち会わない場合においては、入札事務に関係のない市職員を立,なお、提出しない者は、当該入札に参加できないものとする。 ,ち会わせて行う。 ,また、内訳書は8(1)の入札時に提出すること。 ,10 入札の無効,2,内訳書は、別添の内訳書により作成する。 (内訳書の金額は、入札書と同額とする。 ),本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者並びに虚偽の申請を行った者のした入札並び,に入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。 ,なお、入札参加資格のある旨を確認された者であっても、その資格の確認後から入札時点において、4に,掲げる資格がなくなった者のした入札は無効とする。 ,11 入札心得を示す場所,磐田市 総務部 契約検査課 契約審査グループ,12 落札者の決定方法,地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第3項および地方自治法施行令(昭和22年政令第16号),第167条の10第1項の規定により予定価格以下で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者,とする。 ,13 入札保証金および契約保証金,(1) 入札保証金 免除,(2) 契約保証金 免除,(3) 前払金 無,14 契約書の作成,契約の締結に当たっては、契約書を作成しなければならない。 ,収入印紙 要否,契約書の作成について、本市からデータを送付するので、2部製本押印の上契約検査課に提出すること。 ,また、収入印紙の要否を確認し、必要に応じ収入印紙を貼付すること。 ,15 その他,議決案件の場合契約書作成方法,(1) 入札参加者は、入札心得を熟読し、遵守すること。 ,契約の締結に当たっては、仮契約書を作成しなければならない。 ,(2) 契約手続きにおいて使用する言語および通貨は、日本語および日本国通貨に限る。 ,なお、この契約は、磐田市契約規則(平成17年規則第32号)第30条第2項の規定に基づき、磐田市議会の,(3) 本物品購入における適用仕様書は、別添仕様書とする。 ,議決があったときに、本契約となるものとする。 , (4) 磐田市制限付き一般競争入札要綱第4条第2項に基づき、入札説明書の交付, は行わない。 ,"入札書、辞退届、契約書等に係る書類に市長名を明記する場合、4月24日以降のものは,新市長名で作成してください。 ", (5) 都合により入札執行が延期または中止となる場合があります。 ,(5)本入札は、市議会の議決が得られないときには、入札執行が延期または中止となる場合があります。 , (6) 入札に参加する者は、入札日に入札参加資格確認結果通知書(様式第2号)を持参すること。 , (7) その他詳細不明の点については、磐田市総務部契約検査課契約審査グループ(〒438-8650 静岡県, 磐田市国府台3-1 電話番号0538‐37‐4802)に照会すること。 ,様式第1号申請書!A1,'R7 様式第1号申請書'!A1,当申請書を提出する際、①日付②所在地③商号又は名称④代表者氏名の欄のみ記載可能(それ以外の部分はロックされています)※資料の添付の有無にかかわらず、当様式でご提出ください。 ,提出日の日付を入れること,所在地、商号又は名称、代表者氏名について記載すること ,平成表記される場合もありますので、その際には修正をお願いします。 ,公告文に戻る →,公告文へ,様式第1号(第5条関係),48,入札参加資格確認申請書,令和,年,月,日,磐田市長 草 地 博 昭,様,所在地,商号又は名称,代表者職名・氏名,下記の物品購入に係る入札に参加する資格について、確認されたく申請します。 なお成年被後,見人若しくは被保佐人並びに破産者で復権を得ない者でないことを誓約します。 ,記,1,公告日,2025/10/01,2,件名,令和7年度,警防課 多機能可搬積載車,3,納入場所,詳細は別添仕様書のとおり,公告文!A1,'R7 公告文'!A1,多機能可搬積載車( 磐 田 市 消 防 団 )仕 様 書令和7年度磐 田 市 消 防 本 部1〖総 則〗1 この仕様書は、磐田市消防本部「以下(消防本部)という」が消防力強化のため、令和7年度において購入する多機能可搬積載車を製作するために必要な事項について定める。 2 製作にあたっては、この仕様書に基づくほか、艤装材料はすべて日本産業規格に基づいて精選された耐久性に富むものであること。 3 完成車は道路運送車両法及び道路運送車両の保安基準に適合し緊急車両として承認が得られるものであること。 4 受注者は、本仕様書に基づき発注者と製作上の細部に渡り十分な打合せを行うほか、本仕様書に明記されていない点は、製作会社公表の標準仕様とする。 5 製作に先立ち受注者は、契約後速やかに下記書類を2部提出し、磐田市の承認を受けた後、製作を行うものとする。 (1)車体艤装4面図(2)電気配線図(3)製作工程表(4)その他、磐田市が指示するもの6 受注者は、納入時に次のものを提出するとともに、車両等の取扱注意事項について十分に説明を行うこと。 (1)車体取扱説明書 2部(2)完成艤装4面図 2部(3)完成電気配線図 2部7 本車両の取付品及び積載品は、全て新規製品とする。 (可搬式小型動力消防ポンプは既存のものを載せかえる。 )8 受注者は、製作全般にわたり厳重な検査を実施すること。 9 車両の納入に際しては完成検査を行うこととする。 10 完成車の保証期間は、納入後3年とし、受注者の責任において無償で修理・改修及び交換等の必要な措置を講じること。 ただし、メーカーの公表する保証期間が36ヶ月を超える箇所については、その期間とする。 ※なお、保証期間が過ぎても設計・製作・材質等により不都合が生じた場合は、速やかに改善し、これらに要する経費は受注者が負担すること。 11 受注者は、新規検査登録・緊急自動車届出等の諸手続きを全て代行するものとし、これに要する諸経費は受注者の負担とする。 ただし、新規検査登録に要する経費のうち、自動車損害賠償責任保険、自動車重量税及び使用済自2動車の再資源化に関する法律に基づく再資源化預託金等(リサイクル料金)は、当消防本部が別に負担する。 12 車両の納入は、消防本部とする。 13 車両の納入期限は、令和9年3月31日(水)とする。 14 受注者は、車両納入後、車両・取付品・積載品・付属品等の取扱説明を行うこと。 15 受注者は、故障時の事態が発生した場合、緊急自動車としての運行を十分考慮した修理等の対応ができるものとするため、車両の現状確認を4時間以内、修理対応を12時間以内に実施するものとする。 16 受注者は、本車両製作するにあたり中間検査を実施し、発注者と本仕様書に則しているか確認すること。 17 本仕様書に明記ないことは、双方協議の上決定する。 台数1台(中泉方面隊第2分団)仕様1 シャーシ及び装備(1) エンジン ガソリンエンジン2,500㏄級以上 出力105Kw以上(2) 駆動方式 4WD(3) ミッション オートマチック(4) 定員 8名以上(5) 全長 5,300mm程度(6) 全幅 1,880mm程度(7) 全高 2,500mm程度(8) ホイールベース 2,950mm程度(9) 室内高 1,630mm以上(10) 室内幅 1,700mm以上(11) タイヤ ラジアルタイヤ(12) パワーウインドウ、集中ドアロック、プライバシーガラス、LEDヘッドランプ、リヤクーラー、全輪泥除け、電動格納式ミラー、ドアバイザー、ラバーマット、ドライブレコーダ、ラジオ、デジタルインナーミラー[バックモニター内蔵]その他メーカーが公表する標準装備品。 3艤装1 キャビン外回り(1)キャビン全面中央部フロントガラス下部に、直径150mm(メッキ)の消防団マークを取り付ける。 またフロントパネル左右に赤色灯を取り付ける。 (2)散光式警光灯は標識灯、スピーカー、モーターサイレンの組み込まれた大阪サイレン製作所製のNF-ML-VK2M-LA1を設置すること。 (3)散光式警光灯から50cm以上離した部分に無線機用アンテナを取り付ける。 (4)アンテナ取付けに際し、配線等が露出することがないよう、天井より立ち上げる。 また、機器取付け場所や配線等の穴から雨漏り又は腐食が発生しないよう防錆・防水を施すこと。 (5)車体側面上部の左右2ヶ所に大阪サイレン製LIA-300作業灯を取付ける。 (6)後部と前部、前部側面に大阪サイレン製LFA-100補助警光灯を2ヶ所取付ける。 また、前部側面の補助警光灯にはLFA-100専用プロテクターを取り付けること。 (7)キャビン運転席側に演習旗等を立てられるベースを取り付ける。 2 キャビン内(1)座席は3列シートとし8名以上の定員をとること。 3列目シートについては乗員の安全に最大限配慮し、3点式シートベルト仕様とすること。 (2)2列目の座席下に、可能な限り大きな落とし込み収納ボックスを設けること。 (3)車室内の後方に下記の装備品を積載し、取り出し易さを考慮し、引き出せる構造とすること。 また、長期の使用に耐えうる強度をもった構造とすること。 固定装置は小型動力消防ポンプのサイズにより調整固定できるものを取り付けること。 ・可搬式小型動力消防ポンプ ※支給品・吸管(75mm×6m)・ホースリュック(3本用)・発電機(即時に使用可能な状態とすること)・コードリール・燃料携行缶(4)後部の右側面に下記の装備品等を収納可能なボックスを取り付けること。 4(ボックスの大きさについては可能な限り大きなものとし、発注者と十分協議すること。 )・バール・剣先スコップ・掛け矢・斧(5)後部の左側付近にホースを10本程度収納できる収納ラックを設けること。 (6)後部の左右側面にルーフ棚を設けること。 (7)3列目隊員席と後部荷室との間に間仕切りを設けること。 間仕切りは左右にチャックを設け、巻き上げられるものとする。 また、後方の視界を考慮し窓を設けること。 (8)運転席と助手席の間にセンターコンソールを設け、下記のものを取り付ける。 また、配置はすべてが効率良く活用でき、収まるよう発注者と十分協議すること。 ・サイレンアンプ(大阪サイレン製TSK-D251 DX-256S〈警鐘付〉)・無線機(旧車両より載せ換え)・各スイッチ類・ヒューズボックスまた、小物入れのスペースも確保すること。 (9)電装品等の配線が露出することがないよう、天井内、床下、ピラー部を活用し配線する。 各配線は19mmプリカチューブ等で保護すること。 (10)後部隊員席前部に、手摺を設け機材を吊り下げることのできるステンレス製フックを10個取り付け、セカンドシート右側に地図、ライト等が収納できる上部解放式のボックスを設けること。 また、ボックス角には隊員を保護するための措置をとること。 (ボックスの高さ、仕切等については発注者と協議する。 )(11)後部隊員席後上部に防火衣等を掛けられるフックを5箇所設けること。 (12)キャビン内天井にLED電灯を3ヶ所以上取り付けること。 (13)モーターサイレンのスイッチを運転席及び助手席から操作できる位置に設ける。 (14)左側ピラー上部に無線機用スピーカーを取り付ける。 3 無線関係車載型消防無線機本体の移設、取付けを行うこと。 無線機は更新車両からの5移設とし、発注者が指定する業者と十分打ち合わせの上取り付けを行うこと。 なお、無線取り付けに掛かる費用は発注者負担とする。 取り付け位置については、発注者と十分協議し、無線詳細については業者に問い合わせること。 指定先 株式会社富士通ゼネラル 中部情報通信ネットワーク営業部℡052-775-23614 車体の構造及び区画(1)車両後部床は縞鋼板を使用し、水の浸入を防止する構造とすること。 (2)車両と可搬ポンプそれぞれに充電可能な充電器を積載すること。 また、容易に充電できるように車外からコンセントを抜き差しできる構造とすること。 5 車両外回り車体は完全な防錆加工を施し、赤色(ロックペイント079-A43169)アクリルウレタン塗装にして3回以上の塗装仕上げとする。 車体下回りは黒色塗装とする。 可能な限り再帰性に富んだ反射材を使用すること。 (別紙1)なお、詳細については発注者と協議すること。 記入文字(1)中泉方面隊ア ドアー 文字 磐田市消防団文字型及び色 丸ゴシック体 白色文字運転席側については左読みとする。 イ 標識灯 文字 中泉2文字型及び色 丸ゴシック体 黒色文字ウ 背面 文字 中泉2 712文字型及び色 丸ゴシック体 白色文字エ 両側面 デザイン 磐田市消防団キャラクター(別紙2)窓ガラス 文字 712 文字型及び色については発注者と協議する。 両側面上部 文字 中泉方面隊 第2分団文字型及び色 丸ゴシック体 白色文字運転席側については左読みとする。 オ キャビン前方助手席側 文字 712文字型及び色 丸ゴシック体 白色文字6カ 大きさについては発注者と協議する。 6 付属品(1) 車輪止め 1対(2) 三脚付LED投光器 1個(3) コードリール(GT-30) 1個(4) 発電機(EU9i) 1個(即時に使用可能な状態とすること。 )(5) 燃料携行缶(GM-20R) 1個(6) TRUSCO SPL-500 LEDスポットライト 2個(7) バール・剣先スコップ・掛け矢・斧 各1(8) ホースリュック (65mm3本収納) 1個(9) ホースバック (65mm2本収納) 1個(10) とび口(1.8m) 2本(11) マキタ製保冷温庫(CW001GZ) 1台付属バッテリー、充電器一式(パワーソースキットXGT6)1台78別紙2
description添付資料
description
入札資料
https://www.city.iwata.shizuoka.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/005/787/R07.48kokoku.xlsx

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