・生駒市史第1巻印刷物作成業務

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business 発注機関
location_on 地域
奈良県
calendar_today 公開日
2025年06月25日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
・生駒市史第1巻印刷物作成業務事後審査型条件付一般競争入札(郵便入札)の実施について(公告)生駒市において発注する下記の業務については、事後審査型条件付一般競争入札に付することとしたので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 令和7年6月25日生駒市長 小紫 雅史記入札公告第7図-1号第1 入札に付する事項(1)契約件名 生駒市史第1巻印刷物作成業務(2)場 所 生駒市辻町238(3)契約期間 契約の日から令和8年3月31日まで(4)履行期間 契約の日から令和8年3月31日まで(5)業 種 A(印刷・図書・現像類)イ(書籍印刷)(6)業務概要 別紙仕様書による(7)予定価格 事後公表(8)最低制限価格 設定なし(9)入札保証金 免除第2 入札に参加するために必要な資格生駒市に令和7年度有効な物品・委託業務業者登録申請書を提出している者で、公告日現在から入札(開札)日まで生駒市物品・委託業務入札等心得書に示す入札参加資格を満たすとともに、生駒市から入札参加停止を受けていないことのほか次に示す条件をすべて満たすものとします。 (1)生駒市の令和7年度物品・委託業務業者登録一覧表で、取扱希望品目分類表のA(印刷・図書・現像類)イ(書籍印刷)に登録のある者(2)公告日から過去5年間において、国又は地方公共団体の発注する印刷物作成業務契約の実績(履行中のものを除く)を有する者(金額は問いません。 )第3 設計図書等の閲覧契約の条件を示す設計図書等を公告の日から次のとおり、生駒市役所3階市政情報コーナーで閲覧に供します。 ※設計図書等は生駒市公式ホームページからもダウンロードできます。 閲覧日時 令和7年6月25日(水)~入札(開札)日の翌日(本市の休日は除く。 )午前8時30分~午後5時15分閲覧場所 生駒市役所3階市政情報コーナー第4 質問回答に関する事項質問の日時・方法 契約主要事項説明書をご覧ください。 ※注意事項 『質問書』を使用してください。 (生駒市図書館市史編さん室で入手するか、生駒市公式ホームページからダウンロードしてください。 )※指定する日時、方法以外の質問書には回答は行いません。 回答の日時・方法 契約主要事項説明書をご覧ください。 生駒市役所3階市政情報コーナー及び生駒市公式ホームページにて質問内容とともに閲覧に供します。 第5 入札書の郵送方法入札者は、次に掲げる書類を入札(開札)日の前日までに到着するように、封筒に入れ(別紙入札書郵送用封筒記載例のとおり)、一般書留郵便又は簡易書留郵便いずれかの方法により、生駒郵便局へ局留扱いで郵送してください。 郵送にかかる費用は入札者の負担とします。 ※特定記録郵便での郵送は、無効となります。 ○ 入札書(指定様式)・各種様式は生駒市図書館市史編さん室で入手するか、生駒市公式ホームページからダウンロードしてください。 ※ 指定した郵送方法以外の提出や必要な書類が添付されていない入札書は無効となります。 (その他無効となる入札書は、生駒市物品・委託業務等事後審査型条件付一般競争入札実施要領及び生駒市物品・委託業務入札等心得書をご覧ください。 )入札書の生駒郵便局への到達期限 令和7年7月9日(水)なお、局留の期間は、郵便局に到着した日の翌日から起算して 10 日間となっておりますので、下記入札(開札)日の10日前に到達することがないようご注意ください。 入札担当職員は入札(開札)日に生駒郵便局に封筒を受領しに行くため、入札(開札)日の 10 日前に生駒郵便局に到達し、差出人に返送された場合は、入札に参加することができません。 第6 入札(開札)の日時、場所、傍聴方法及び落札候補者に提出を求める書類入札(開札)日時 令和7年7月10日(木)13時00分入札(開札)場所 図書会館 第2研修室(1)落札候補者の決定方法は「生駒市物品・委託業務等事後審査型条件付一般競争入札実施要領」に従います。 (2)開札の傍聴を希望される方は、「生駒市建設工事等入札傍聴実施要領」の規定に基づき、開札日の12時15分から12時45分までの間に図書会館第2研修室で申し込みをしてください。 なお、傍聴は申込み先着順とし、入札(開札)日につき定員(10名)になり次第締め切ります。 また、入札者(代表者)が傍聴の申込みをした場合、開札立会人を依頼する場合があります。 (3)落札候補者は、落札候補者の決定(開札日又は同額の場合くじを行った日)の翌日(休日は除く)の午後5時15分までに、次の書類を生駒市図書館に提出してください。 (落札候補者には電話連絡)①事後審査型条件付一般競争入札参加資格確認申請書(指定様式)②業務実績に関する契約書の写し第7 その他契約締結後、契約の相手方が次のいずれかに該当するときは、契約を解除することがあります。 また、契約を解除した場合は、損害賠償義務が生じます。 (1)役員等(受注者が個人である場合にはその者を、受注者が法人である場合にはその役員又はその支店若しくは常時建設工事の請負契約を締結する事務所の代表者をいう。 以下同じ。 )が暴力団員(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。 以下「暴対法」という。 以下同じ。 )第2条第6号に規定する暴力団員をいう。 以下同じ。 )であると認められるとき。 (2)暴力団(暴対法第2条第2号に規定する暴力団をいう。 以下同じ。 )又は暴力団員が経営に実質的に関与していると認められるとき。 (3)役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしたと認められるとき。 (4)役員等が、暴力団又は暴力団員に対して資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与していると認められるとき。 (5)役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有していると認められるとき。 (6)下請契約又は資材、原材料の購入契約その他の契約(以下「下請契約等」という。 以下同じ。 )に当たり、その相手方が前各号のいずれかに該当することを知りながら、当該者と契約を締結したと認められるとき。 (7)受注者が、第1号から第5号までのいずれかに該当する者を下請契約等の相手方としていた場合(前号に該当する場合を除く。 )に発注者が受注者に対して当該契約の解除を求め、受注者がこれに従わなかったとき。 (8)この契約の履行に当たり、暴力団又は暴力団員から不当に介入を受けたにもかかわらず、遅滞なくその旨を発注者に報告せず、又は警察に届け出なかったとき。 この公告に定めのない事項は、『生駒市物品・委託業務等事後審査型条件付一般競争入札実施要領』及び『生駒市物品・委託業務入札等心得書』に従います。 問合先:生駒市図書館0743-75-5302、生駒市公式ホームページアドレスhttps://www.city.ikoma.lg.jp/様式10該当事項は■件 名質問番号契約担当業務担当契約期間 契約日から までとします。 □ (1)生駒市契約規則の規定により免除とします。 ■ (2)□ (3)①契約保証金を現金で納めること。 ②履行保証保険契約による契約保証を付すこと。 ■無□有 (予算の範囲内で契約にのっとり行います。 )■無□有 (予算の範囲内で契約にのっとり行います。 )提出方法(提出課:業務担当課 必ず上記の質問番号を記載してください)※直接持参や指定する方法以外による提出は認めません。 □ 番号 ■電子メール k-komisen@city.ikoma.lg.jp提出日 9:00 まで回答方法生駒市役所3階市政情報コーナーで閲覧に供します。 ※生駒市HP(https://www.city.ikoma.lg.jp/)からも閲覧できます。 回答日 15:00 から契 約 主 要 事 項 説 明 書生駒市史第1巻 印刷物作成業務7図-1図書館図書館その他前払い金部分払い金質問回答※質問書はFAXの場合、所定の書式を送信してください。 電子メールの場合は、添付ファイルに記入の上、送信してください。 F A X令和8年3月31日契約保証金令和7年7月1日(火)令和7年7月3日(木)生駒市契約規則の規定により過去2ヶ年間に本市又は他の官公庁と同種同規模の業務の契約履行実績の提示がある場合、又はその他契約保証金免除措置に該当した場合においては、契約保証金を免除としますが、その他の業者の方は、契約金額の10%の契約保証金の納付又はそれに代わる担保の提供を求めます。 生駒市契約規則の規定により次の①・②に掲げる契約保証のうち、いずれか一つを選択することとします。 印刷物作成業務仕様書1 印刷物名 『生駒市史第 1 巻』2 業務の目的 生駒市域の歴史・自然について調査研究した成果を生駒市史として書籍に記録し刊行することで、郷土愛の高揚と市民文化の向上に寄与するとともに本市の貴重な歴史・文化遺産を市民共有の財産として後世に継承する。 3 納入場所 生駒市辻町238番地 生駒市図書会館2階生駒市図書館市史編さん室4 契約期間 契約の日から令和8年3月31日まで5 業務内容本業務は、『生駒市史第1巻』の制作にかかる内校、編集、レイアウト、デザイン、配色から印刷物の制作業務を一括で行うものである。 (1)基本資料の提供生駒市(以下「発注者」という。 )は、本業務の遂行にあたり必要となる下記資料を受注者に提供するものとする。 受注者は、提供された資料を熟読の上、本業務を行う際の基本資料とすること。 ① 生駒市史編さん事業の基本方針② 第1巻構成内容③ 生駒市史執筆要領(2)作業工程表の作成受注者は、契約締結後、発注者と協議の上、(1)にて提供された資料を参考に 10 日以内に発刊までの作業工程表及び制作に係る組織体制図を作成し、提出するものとする。 作業工程表には、入稿・校正出し・校正戻しの時期・発注者との協議時期を明記することとする。 また、組織体制図には、本業務にかかる業務責任者等の担当者名とその連絡先を明記することとする。 (3)原稿の入稿形態①発注者による入稿形態は、基本的に以下のとおりとする。 入稿にあたり、発注者と受注者による図版原稿等の作成に係る打ち合わせに受注者は6回程度出席するものとする。 なお、写真・図版の点数は企画内容により多少の増減を見込むものとする。 〇文字原稿Word 文書を主に入稿する。 紙面レイアウトが必要な部分は、発注者が必要事項を朱書きした出力紙及び図版の電子データを別途添付することとする。 受注者は、出力紙及び電子データを基に、Adobe InDesign 形式(idml、indd ファイル)または PDF 形式のファイルの文言等の修正や図版の差しかえをすること。 該当部分は40頁程度存在する。 本文で使用するフォント等については、UDフォントを主体に用いること。 歴史的かなづかいや異字・略字などの外字約20字についても対応すること。 〇写真JPEG または TIFF 形式のデジタルデータ 300点(カラー)〇図版デジタルデータ(Word、Excel 等)及び紙資料80点(デジタルデータ70点、紙資料 10 点)〇入稿予定日 令和7年7月下旬② 発注者は、原則、章(約30~100p)単位で受注者に入稿するものとする。 (4)校正紙の出力と内校の実施①校正回数 文字校正3回、ただし、必要が生じた場合はこの限りではない。 簡易色校による全頁の色校正を1回、発注者の指定する頁の本機色校正を 1回実施すること。 なお、2 回目の本機による色校正は、表紙カバー、帯、本文 10頁、口絵 4 頁を見込む。 素読み・突合せ校正も行い、表記の統一性等、修正を要する箇所があれば提示し校閲者の内校を行ったものを発注者へ提出すること。 ②校正部数 文字校正 3 回の校正部数は各5部及びデータPDF形式。 色校正の部数は各 1 部。 ③校閲 受注者は、必ず専門の校閲者を配置し、文字校正 3 回の出力時において、下記記載の項目に関する校閲を行うこと。 校正結果を校正紙に鉛筆で書き入れ、発注者に提示すること。 疑義が生じた場合は、発注者に確認を行った上で作業を行うこと。 〇誤字・脱字〇発注者作成の「文章表現表」に基づく漢字、仮名遣い、送り仮名、注記などの表記及び用字用語の統一〇年号、西暦、年数、地名、人名等の固有名詞〇全体の文体の整合性、表記のゆれ、記述の重複箇所〇難解な文章表現、文脈の乱れや誤り〇文字サイズ、行間、段組など紙面レイアウトの体裁〇発注者による校正指示の反映、点検(再校、三校のみ)(5)図版作成受注者は発注者より提供された図版原稿 80 点のうち 40 点程度については、図版作成及び加工を行うものとする。 図版作成は、発注者の提供する紙原稿及び画像データをもとに受注者がデジタルトレースのうえ、発注者の指定する修正、文字入力、着色等の加工、縮尺変更等を行うものとする。 (6)索引の作成受注者は、発注者の指定する用語をもとに索引を300項目作成するものとする。 (7)編集デザイン・レイアウト作業発注者は、原稿入稿時に、写真・図版のおおよその大きさと配置などレイアウトの方向性を、受注者との協議または受注者の提案をもとに指定するものとする。 受注者はこれを受けて、『生駒市史第1巻』全体の構成及び紙面上のバランス等を考慮しながら写真・図版・文章を適切にレイアウトするとともに、紙面を効果的に見せるための配色及び装飾を施すこととする。 本文紙面についても、読み易さや見栄えを向上させるための文字装飾やフォントの変更、写真・図版等の加工、更にはこれに伴うレイアウトの調整などは受注者が行うものとする。 なお、受注者が本作業を行うにあたっては、事前に発注者の指定する頁を紙面の見本組みとして作成し、発注者の承諾を得た後に作業を開始するものとする。 また、受注者は本作業を進めるにあたり、必要に応じて発注者及び発注者の指定する者と協議するものとする。 (8)表紙カバー・帯の印刷表紙カバー・帯については、受注者は、発注者が作成するデザインの画像データ(illustrator形式)を用いて色校正などを経て印刷を行うこと。 (9)校了確認最終校正終了後、発注者及び受注者は、発注者の指定する様式により「校了確認書」を2部作成し、発注者・受注者双方で保有するものとする。 なお、「校了確認書」の作成をもって校了とする。 (10)業務進捗の確認受注者は、本業務を進めるにあたり、都度、発注者の了解を得ながら本業務を実施すること。 特に、図版の作成、索引の作成、編集デザイン・レイアウト作業、表紙デザインの 4 決定、校了確認の各段階においては、必ず発注者の了解を得ること。 (11)原稿の返却受注者は、校了後、編集作業の過程において発注者から提供された写真・図版等の原稿の全てを返却すること。 電子データの場合は、保存されていたメディアを返却すること。 破損、滅失、亡失または流出の恐れがあるときは、直ちに発注者に報告し、損失を最小限に留めなければならず、原状に復するよう努めなければならない。 6 成果品の規格等(1)『生駒市史第1巻』①規 格 A5 判タテ②印刷部数 500 部③印刷形態 表紙カバー・帯 4色刷り表紙 1 色刷り見返し 印刷なし本扉 4 色刷り口絵 4 色刷り(4頁)本文 4 色刷り(744頁 序・本文)目次・凡例・参考文献・索引・組織一覧・あとがき 1色刷り④総頁数 本文788頁 前付後付含む⑤紙面形態 本文は、縦書き42字×18行(756字)1段組みの782頁を基本とする。 ただし、782頁のうち、35頁程度は索引・年表・参考文献等による資料編とし、これらについては段組みを別途協議し、受注者の提案をもとに指定する。 ⑥製 本 上製本糸かがりカバー付き スピン1本 帯つき⑦紙 種 以下の規格あるいは同等品可。 表紙カバー OKエンボス 梨地93.5Kg マットPP加工 カラー印刷帯 コート紙 菊 76.5Kg マット二ス加工あり カラー印刷表紙 新だん紙 110Kg 1色刷り 背表紙背タイトル見返し 江戸小染 はな こうぞ 130Kg タント本扉 新局紙 古染 120Kg口絵 コート紙 菊 62.5 ㎏ カラー印刷本文 書籍用紙 4/6判 72.5Kg目次・凡例・参考文献・索引・組織一覧・あとがき 書籍用紙 4/6判 72.5Kg⑧梱 包 1梱包につき 10 冊(2)紙見本の提示受注者は受託後、紙見本を発注者へ提示し、発注者の承諾を得た上で用紙を決定すること。 (3)電子データの提出受注者は下記の電子データを発注者の指定するファイル形式で電子媒体に整理・保存して、提出するものとする。 本業務の印刷物原版及び写真、図版等の関連電子データ一式:PDF 形式ならびに AdobeInDesign 形式(編集可能な状態とする)。 なお、データを保存する電子媒体は受注者が用意するものとする。 (4)電子書籍の作成①電子書籍用データ〇 PDF(バージョンは納品時の最新バージョンであること。 )〇 将来的に電子書籍として生駒市電子図書館で公開することが可能な形にすること。 1ファイルのサイズは2GBを超えないこと。 電子書籍での掲載不可の画像があった場合には黒塗り等の処理を行うこと。 〇 文字検索可能なPDF(サーチャブルPDF)であること。 〇 目次リンクを貼ること 100件。 ②電子書籍用の表紙画像データ 印刷に使用した表紙画像データを元に、以下の仕様に整える。 ○ カラー:RGBカラー○ 画像サイズ:横230ピクセル、縦322ピクセル以上○ データサイズ:200KB以内○ ファイル形式:JPEG形式 (Photoshop JPEG:8-高画質を目安)7 成果品の納品受注者は、完成品の書籍 500 部を上記3の納入場所へ搬入し、発注者の検品を受けた後に発注者の指示するスペースに納品すること。 納入物が書籍のため、搬入時に落下、擦れ、汚れがないよう配慮すること。 また、降雨の際は、雨水等の浸入がないよう養生を行い搬入すること。 なお、納品時には、図書会館地下駐車場より搬入することとする。 納期は、令和8年3月31日までとする。 8 成果品に係る著作権等(1)著作権法(昭和45年法律第48号)第21条から第28条に規定する著作者の権利のうち受注者に帰属するものは、成果物の引き渡し時に発注者に譲渡するものとする。 (2)著作者人格権の制限受注者は、発注者に対し、次に掲げる①~④の行為をすることを許諾する。 ① 成果物又は著作権に係る成果物等の内容を公表すること。 ② 成果物又は著作権に係る成果物等の内容を維持、運営、管理、広報等のため必要な範囲内で複製し、又は改変すること。 ③ 著作権に係る成果物等を写真、模型、絵画その他の媒体により表現すること。 ④ 成果物又は著作権に係る成果物等を公表するときに著作者名の表示をしないこと。 受注者は、あらかじめ発注者の承諾又は合意を得ることなく成果物又は著作権に係る成果物等の内容を公表してはならない。 受注者は、発注者が著作権を行使する場合において、著作権法第 19 条第1項又は第 20条第1項に規定する権利を行使してはならない。 (3)第三者の著作権等の侵害の防止等受注者は、受注者が発注者に引き渡した成果物の全てについて第三者の有する著作権等を侵害してはならない。 第三者の有する著作権等を侵害した場合は、受注者は、その損害を賠償し、必要な措置を講じるものとする。 9 その他本書に定めのない事項については、双方協議の上定めるものとする。 以上事後審査型条件付一般競争入札参加資格確認申請書 年 月 日 生駒市長様 (申請者)所在地 商号又は名称 代表者 氏名 TEL: FAX:担当部署及び担当者名 下記業務に係る事後審査型条件付一般競争入札に関して、落札候補者となりましたので、必要な資格について確認されたく申請します。 また、入札参加資格のすべての要件を満たしていること及び本申請書の記載内容については事実と相違ないことを誓約します。 記 契約件名開札日 年 月 日業務履行(契約)実績①業務名②発注者名③契約金額金 円(税込)金 円(税込)④契約期間年 月 日 ~年 月 日年 月 日 ~年 月 日その他必要な条件注1)落札候補者は、この書面を入札公告に示す書面を添えて期限までに提出してください。 期限までに提出がない場合や審査の結果入札参加資格を満たさない場合は、落札候補者としての資格を失います。 また、正当な理由なく事後審査に係る書類の提出がない場合や虚偽記載した場合は、入札参加停止措置等を受ける場合がありますので、十分ご注意ください。 注2)業務履行(契約)実績欄は、入札公告における入札参加資格を満たす履行(契約)実績を1件以上記載してください。 ただし、履行(契約)実績を求めていない案件については、記載不要です。 様式11
description添付資料
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入札資料
https://www.city.ikoma.lg.jp/cmsfiles/contents/0000038/38193/H01koukoku.pdf
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