井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)
期限情報:
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発注機関
地域
三重県
公開日
2020年04月13日
提出期限
未指定
案件概要
井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)
亀山市公告第18号次のとおり条件付き一般競争入札(事後審査型)を行うので、亀山市契約規則(平成18年亀山市規則第5号)第4条の規定により公告する。
令和2年4月13日亀山市長 櫻 井 義 之1 入札に付する工事の概要(1)工事名井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)(2)工事場所亀山市川崎町地内(3)工事概要【補助】開削工VUφ300 L=258.4mVUφ250 L=14.7mVUφ150 L=373.1mVPφ75 L=146.0mマンホール設置工1号組立 N=12基1号組立レジン N=2基小口径塩ビ N=7基【単独】開削工VUφ150 L=178.0mマンホール設置工1号組立 N=5基小口径塩ビ N=6基(4)工期契約締結日から270日間(5)競争参加資格事後審査方式本工事は、参加資格のうち建設業許可業種等の基本項目を入札前に審査し、その他の参加資格を開札後に審査する事後審査方式の工事とする。
(6)入札方法本工事は、原則として入札書等を郵送により提出する郵便入札で行うものとするが、持参による提出も認める。
2 参加資格に関する事項本工事の入札に参加できる者は、公告の日から落札決定日までの間において、別表及び次に掲げる条件を全て満たしている者とする。
(1)建設業法(昭和24年法律第100号。
以下「法」という。
)別表第1下欄の建設業について、法第3条第1項の規定による建設業の許可を受けた者であること。
(2)法第27条の23の規定による経営事項審査を受審し、かつ、有効期限内であること。
(3)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
(4)亀山市契約規則(平成18年亀山市規則第5号。
以下「規則」という。
)第2条第5項の入札参加資格者名簿に登録されている者であること。
(5)亀山市建設工事等に係る資格(指名)停止措置要綱(平成17年亀山市告示第6号)による資格(指名)停止を受けている期間中の者でないこと。
(6)手形交換所から取引停止処分を受ける等、経営状態が著しく不健全な者でないこと。
(7)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更正手続開始若しくは更正手続開始の申立てがなされている場合又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始若しくは再生手続開始の申立てがなされている場合にあっては、一般(指名)競争入札参加資格の再審査に係る認定を受けていること。
(8)建設業退職金共済制度に加入している者であること。
(9)健康保険法(大正11年法律第70号)第48号の規定に よ る 届 出 の 義 務 、 厚 生 年 金 保 険 法 ( 昭 和 2 9 年 法 律 第115号)第27条の規定による届出義務及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務を履行していない者でないこと(当該届出義務のないものを除く。
)。
(10)本店所在地の市税を滞納している者でないこと。
(11)次に掲げる企業要件を満たしている者であること。
ア 土木一式工事の建設業許可を受けていること。
イ 規則第2条第5項の規定による入札参加資格者名簿に土木一式工事の登録がされていること。
ウ 亀山市に本店を有すること。
エ 亀山市請負工事指名競争入札参加者選定規程(平成17年亀山市訓令第30号)第3条第1項の規定による格付けの等級が、土木工事の区分におけるA級に該当すること。
(12)法第26条及び建 設 業 法 施 行 令 ( 昭 和 3 1 年 政 令 第273号)第27条に規定する主任技術者及び監理技術者(以下「主任技術者等」という。
)について、次に掲げる要件を満たしている者を専任で配置すること。
ア 土木一式工事業に関して、次のいずれかに該当する者(ア)法による技術検定の1級に合格した者(建設業法施行規則(昭和24年省令第14号)第7条の3に規定された者)(イ)技術士法(昭和58年法律第25号)による2次試験に合格した者(建設業法施行規則第7条の3に規定された者)(ウ)法第15条第2号ハの規定により国土交通大臣が同号イに掲げる者と同等以上の能力を有するものと認定した者イ 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者ウ 参加資格確認申請書提出日において、入札に参加しようとする者と継続して3月以上の雇用関係にある者3 入札手続等(1)設計図面及び仕様書の配付等ア 設計図面及び仕様書(以下「設計図書等」という。
)は、次のとおり閲覧に供するものとする。
(ア)閲覧期間令和2年4月13日(月)から同年5月15日(金)まで(日曜日、土曜日及び祝日(以下「休日」という。
)を除く。
)の午前8時30分から午後5時15分まで(イ)閲覧場所亀山市本丸町577番地亀山市役所2階 総合政策部財務課イ 配付資料(ア)公告の写し(イ)入札心得(ウ)配置予定の主任技術者等の資格表(エ)参加資格確認申請書(オ)質問書(カ)工事費内訳書(キ)設計図書等(2)入札に関する質問当該入札に対する質問(設計図書等の内容に関するものを含む。
)がある場合は、次のとおり書面により提出すること。
なお、電話、口頭等個別では受け付けない。
ア 質問書の提出(ア)提出期間令和2年4月14日(火)から同年5月7日(木)まで(休日を除く。
)の午前8時30分から午後5時15分まで(イ)提出場所〒519-0195 亀山市本丸町577番地亀山市役所2階 総合政策部財務課(ウ)提出方法郵送、持参、ファクシミリ又は電子メールにて受け付ける。
ただし、ファクシミリ又は電子メールの場合は必ず着信の確認をすること。
ファクシミリ 0595-82-9955電子メール keiyakukanzai@ci ty.kameyama.mie. jp電話 0595-84-5025イ 質問に対する回答回答方法 令和2年5月11日(月)午後5時までに、参加意思表明者全員にファクシミリ又は電子メールにて行うものとする。
(3)参加資格確認申請書の提出入札参加希望者は、参加資格確認申請書を提出して、参加資格の確認を受けなければならない。
なお、期限までに参加資格確認申請書を提出しない者又は参加資格がないと認められた者は、入札に参加することができない。
また、開札後に参加資格がないと認められた者の入札は無効とする。
ア 参加資格確認申請書の受付(ア)提出期間令和2年4月13日(月)から同月20日(月)まで(日曜日及び土曜日を除く。
)の午前8時30分から午後5時15分まで(イ)提出場所亀山市本丸町577番地 亀山市役所2階総合政策部財務課(ウ)提出方法郵送又は持参とする。
なお、ファクシミリ又は電子メールによるものは受け付けない。
(4)提出書類の内容及び提出時期提出書類の内容及び提出時期は、次のとおりとする。
ア 参加資格確認申請書提出時に提出する書類(ア)本店の所在する市税の納税(完納)証明書(提出日から前6月以内に発行されたものに限る。
)の写し(イ)本店の所在する市民税・県民税の特別徴収の領収証書(提出日から前2月以内に発行されたものに限る。
)の写し又は納期の特例承認を受けている者は特例承認書の写し(特別徴収義務の免除者は除く。
)イ 入札書郵送時に提出する書類(ア)配置予定の主任技術者等の資格に関する書類a 2(12)の配置予定の主任技術者等の資格を記載すること。
b 配置予定の主任技術者等は、複数の技術者を記載することができるものとする。
ただし、「配置予定の主任技術者等の資格表」に記載されている主任技術者等の追加又は差替は認めない。
c 複数の工事について同一の主任技術者等を重複して配置予定の主任技術者等とする場合において、他の工事を落札したことにより配置予定の主任技術者等を配置できなくなったときは入札してはならず、参加資格確認申請書を提出している者は、直ちに辞退届を提出すること。
なお、他の工事を落札したにもかかわらず入札をした場合は、亀山市建設工事等に係る資格(指名)停止措置要綱に基づく資格(指名)停止を行うことがある。
ただし、亀山市が実施する郵便入札において、入札書配達指定日が同一日であり、かつ、落札者決定日(予定)が同一日である複数の工事に主任技術者等を重複して申請した者が、先に開札した工事の落札者となったことにより、以後に開札した工事に主任技術者等の配置ができなくなったときは、辞退届の提出を求めないが辞退扱いとする。
d 監理技術者については、監理技術者資格者証の写し及び監理技術者講習修了証の写しを添付すること。
e 配置予定の主任技術者等と本件の申請書の受付最終日以前に3月以上の恒常的な雇用関係にあることを証する書類(監理技術者資格者証の写し、事業所名及び雇用期間が明記されている健康保険被保険者証等の写し又は監理技術者資格者証を保有せず後期高齢者医療制度の適用を受けている者に限っては技術者雇用確認書等)を添付すること。
(イ)工事費内訳書a 入札書に記載される入札価格に対応した工事費内訳書を提出すること。
なお、提出のあった工事費内訳書が次のいずれかに該当する者の入札については、規則第13条第8号の規定により無効とする。
(a)工事費内訳書の金額と入札価格が一致しないもの(b)一括値引き及び減額の項目が確認されるもの(c)記載すべき項目が欠けているもの(d)その他不備のあるものb 数量、単価及び金額等を記載すること。
c 工事費内訳書の差替及び再提出は認めない。
(5)参加資格の確認項目参加資格の確認については、入札前に実施する事前条件審査及び開札後に実施する参加資格事後審査によることとし、確認する項目は次のとおりとする。
ただし、参加資格事後審査については、落札候補者のみ実施することとする。
ア 事前条件審査項目は、入札参加希望者の建設業許可業種、地域要件及び同種工事等の基本項目とする。
イ 参加資格事後審査項目は、参加資格に関する全ての項目とする。
(6)参加資格事前確認の通知参加資格事前確認通知は、原則として参加資格確認申請書の提出期限の翌日から起算して5日以内に申請者に対し行う。
なお、参加資格がないと認めた者に対しては、参加無資格確認通知書によりその理由を通知する。
また、参加資格事前条件確認の通知を受けた者が、落札決定日までに参加資格を満たさなくなった場合は、参加資格を取り消すものとする。
(7)参加資格確認申請に係る注意事項ア 参加資格確認申請書及び提出書類の作成に係る費用は、申請者の負担とする。
イ 提出された書類は返却しない。
ウ 参加資格事後審査項目に係る提出書類について、事後審査時にその内容確認ができない場合は、追加資料の提出又は再提出(以下「追加提出等」という。
)を求めることがある。
ただし、追加提出等については開札日の午後5時15分までに追加提出等の意思の確認がされ、発注機関が指示した提出期限までに追加提出等がされた場合にのみ認めるものとする。
また、亀山市請負工事業者等指名審査会(以下「指名審査会」という。
)における審査で追加提出等を必要と認めた場合は、上記にかかわらず追加提出等を求めることがある。
なお、参加資格確認申請書に記載されている連絡先以外の連絡先への連絡を希望する場合は、希望する連絡先を明記したものを入札時に添付しなければならない。
(8)参加資格がないと認めた者に対する理由の説明参加資格がないと認められた者は、参加資格がないと認めた理由について、次のとおり説明を求めることができるものとする。
ア 請求方法説明を求める旨を記載した書面を提出して行うものとする。
なお、書面(様式は自由)は持参するものとする。
イ 説明書の提出期間参加資格事前確認通知書又は参加無資格確認通知書の送付の日の翌日から起算して2日(日曜日及び土曜日を除く。
)以内の午前8時30分から午後5時15分までウ 提出場所〒519-0195 亀山市本丸町577番地亀山市役所2階 総合政策部財務課エ 理由の説明指名審査会の審査を経たうえ、参加資格がないと認めた理由について、説明を求めることができる期限の日の翌日から起算して5日以内に書面により回答するものとする。
(9)入札方法入札に当たっては、次に示すほか、別に配付する入札心得によるものとする。
ア 入札書の提出は郵送とするが持参も認める。
イ 1回目の入札は代理人名義の入札を認めない。
ウ 入札執行回数は、原則2回とする。
エ 入札書の撤回、差替及び再提出は認めない。
(10)入札書の提出ア 入札書の提出は、入札書到達日を配達指定日とした上で一般書留又は簡易書留により郵送するか、持参すること。
なお、郵送に要する費用は入札参加者の負担とする。
イ 郵送により提出する場合の入札書到達日(配達指定日)及び送付先は、次のとおりとする。
(ア)入札書到達日(配達指定日)令和2年5月15日(金)(イ)送付先〒519-0195 亀山市本丸町577番地亀山市長(総合政策部財務課)ウ 持参により提出する場合の提出期限及び提出場所は、次のとおりとする。
(ア)提出期限令和2年5月12日(火)午後5時15分(イ)提出場所亀山市本丸町577番地亀山市役所2階 総合政策部財務課エ 入札書に記載する金額は、落札の決定に当たり入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税に相当する額を加えた金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、契約希望金額から消費税及び地方消費税に相当する額を減じた金額を記載すること。
オ 本工事に係る工事費内訳書を同封すること。
(11)開札ア 開札には、本入札に参加した全ての者が立ち会うものとし、立会人は入札者本人のほか代理人を認める。
イ 入札者が立会いを代理人に委任する場合は、あらかじめ書面による委任状を提出しなければならない。
ウ 入札参加者が立会いを辞退する場合は、書面による入札立会辞退届を提出しなければならない。
なお、立会いを辞退した参加者の入札は有効として取り扱うが、再度の入札を行うこととなったときは、再度の入札を辞退したものとする。
エ 入札立会辞退届を提出せずに立ち会わなかった場合も前項と同様に入札は有効とするが、再度の入札は辞退したものとする。
オ 立会人が2人に満たない場合は、当該入札事務に関係のない市職員を立ち会わせるものとする。
(12)開札日時及び場所ア 開札日時令和2年5月18日(月)午前9時イ 開札場所亀山市本丸町577番地亀山市役所3階 理事者控室(13)再度入札ア 開札の結果、入札価格がいずれも予定価格に達しないときは、引き続き再度の入札を行う。
ただし、入札価格と予定価格の開差が大きいなど、引き続き再度の入札を行うことが不適当であると認められる場合は入札を保留し、改めて再度の入札に必要な事項を通知するものとする。
イ 再度の入札は、開札の立会人である入札者及びその代理人により行うものとし、再度の入札は代理人名義の入札を認める。
ウ 一度目の開札に立ち会わなかった入札参加者は再度の入札に参加できない。
4 その他(1)入札保証金及び契約保証金ア 入札保証金免除するイ 契約保証金契約保証金は、契約金額の100分の10以上の額とする。
ただし、規則第23条第2項各号のいずれかに該当する場合は、担保の提供をもって代えることができるものとする。
なお、規則第25条第1項各号のいずれかに該当する場合は、契約保証金の全部又は一部を免除するものとする。
(2)入札の無効本公告に示した参加資格のない者、3(4)の提出書類の全てを提出しない者及び虚偽の申請を行った者のした入札、規則第13条各号のいずれかに該当する入札並びに入札心得に示した無効の要件に該当した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者及び落札候補者としていた場合は、落札及び落札候補の決定を取り消すものとする。
なお、参加資格を確認された者であっても、参加資格確認申請書の提出日から落札決定日までの期間中に、亀山市建設工事等に係る資格(指名)停止措置要綱に基づく資格(指名)停止を受ける等、2の参加資格に関する事項に掲げる条件を満たしていない者は、参加資格のない者に該当するものとする。
(3)落札候補者の決定ア 規則第6条の規定に基づき作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った入札者を落札候補者とする。
イ 落札候補者となる額の入札をした者が2人以上あるときは、当該入札立会人によるくじ引きにより落札候補者を決定する。
この場合において、当該入札立会人のうちくじを引かない者があるときは、これに代えて、他の立会人又は当該入札事務に関係のない市職員にくじを引かせるものとする。
(4)落札者の決定ア 落札者を決定したときは、落札者に対して落札確認書によりその旨を通知する。
イ 落札候補者について、亀山市建設工事等談合情報マニュアルに規定する談合情報の提供があった場合は、原則として、落札決定を保留するものとする。
(5)落札の失効市長から契約を締結する旨の通知を受けた日から5日以内に契約書又は請書を提出しないときは、規則第20条第2項の規定により、その落札者は契約締結の権利を失うものとする。
(6)契約の締結の中止落札決定後、会社更生法に基づく更生手続開始申立てがなされた場合又は民事再生法に基づく再生手続開始申立てがなされた場合は、当該請負者の施工能力等(施工計画、資金計画等を含む。
)を判断し、契約を締結しないことがある。
また、落札決定後、入札参加資格の制限又は亀山市建設工事等に係る資格(指名)停止措置要綱に基づく資格(指名)停止を受けた場合は、契約を締結しないことがある。
(7)支払条件ア 前金払(ア)前金払は、亀山市会計規則(平成17年亀山市規則第34号)第44条第1項各号に掲げるものについて行うことができる。
(イ)前金払を行う場合の限度額は、亀山市会計規則第45条に定めるところによる。
イ 部分払(ア)部分払は、亀山市会計規則第47条第1項に定めるところにより行うことができる。
(イ)部分払を行う場合は、亀山市会計規則第47条第2項各号に定める回数によらなければならない。
(8)変更契約契約後の設計変更に際しては、当初の請負比率で変更請負額を算定するものとする。
(9)入札の中止等不正の入札が行われるおそれがあると認めるとき、災害その他やむを得ない理由が生じたときは、入札を延期又は中止することがある。
また、入札者が1者だけの場合は、入札を中止することがある。
この場合における費用は、入札者の負担とする。
(10)入札、契約等の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(11)事前に提出した「配置予定の主任技術者等の資格に関する書類」に記載した主任技術者等を契約時に配置しなければならない。
なお、契約時に配置できない場合は、不正又は不誠実な行為とみなし亀山市建設工事等に係る資格(指名)停止措置要綱に基づく資格(指名)停止を行うことがある。
(12)参加資格確認申請書又は提出書類に虚偽の記載をした場合は、不正又は不誠実な行為とみなし亀山市建設工事等に係る資格(指名)停止措置要綱に基づく資格(指名)停止を行うことがある。
(13)本入札及び契約後において、不正又は不誠実な行為があった場合は、適切な措置を講じるものとする。
(14)電子メール等の通信事故については、市はいかなる責任も負わないものとする。
(15)本公告に関する問合せ先〒519-0195 亀山市本丸町577番地亀山市総合政策部財務課電話 0595-84-5025ファクシミリ 0595-82-9955電子メール ke i yakukanzai@c i ty . kameyama.mi e . j p別表一般競争入札対象工事公告日 令和2年4月13日(月) 技術要件契約後VE事後審査方式井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)亀山市川崎町地内【補助】開削工VUφ300 L=258.4mVUφ250 L=14.7mVUφ150 L=373.1mVPφ75 L=146.0mマンホール設置工1号組立 N=12基1号組立レジン N=2基小口径塩ビ N=7基【単独】開削工VUφ150 L=178.0mマンホール設置工1号組立 N=5基小口径塩ビ N=6基 契約締結日から270日間事前公表は行わない。
- ○土木一式工事亀山市請負工事指名競争入札参加者選定規程(平成17年亀山市訓令第30号)第3条第1項の規定による格付けの等級が、土木工事の区分におけるA級に該当すること。
亀山市に本店を有すること。
―契約時に建設業法第26条及び同法施行令第27条に規定する主任技術者及び監理技術者について、次に掲げる要件を満たしている者を専任で配置すること。
ア 土木一式工事業に関して、次のいずれかに該当する者 (ア)建設業法による技術検定の1級に合格した者(建設業法施行規則第7条の3に規定された者) (イ)技術士法による2次試験に合格した者(建設業法施行規則第7条の3に規定された者) (ウ)建設業法第15条2号ハの規定により国土交通大臣が同号イに掲げる者と同等以上の能力を有するものと認定した者 イ 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者ウ 参加資格確認申請書提出日において、入札に参加しようとする者と継続して3月以上の雇用関係にある者郵便入札(一般書留又は簡易書留)又は持参令和2年4月13日(月)から令和2年4月20日(月)まで配置予定の主任技術者等の資格がわかるもの本工事に係る工事費内訳書令和2年4月24日(金)令和2年4月28日(火)令和2年4月14日(火)から令和2年5月7日(木)まで令和2年5月18日(月) 午前9時から亀山市役所3階理事者控室令和2年5月18日(月)令和2年5月25日(月)-総合政策部財務課(連絡先下記参照)(注意事項)「入札に付する工事概要」 入札方式の契約後VEに○がある場合は、契約後VE方式の工事です。
入札方式の事後審査方式に○がある場合は、事後審査方式の工事です。
予定価格については事前公表はいたしません。
「競争参加資格に関する事項」 技術要件(技術者要件)における監理技術者は、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有すること。
「入札手段に関する事項」 郵便による入札書の送付方法は、一般書留又は簡易書留により、令和2年5月15日(金)を配達指定日とした上で、亀山市本丸町577番地 亀山市長 (総合政策部財務課)宛に送付してください。
入札書の到達期日は令和2年5月15日(金)とします。
なお、郵送に要する費用は入札参加者の負担とします。
持参による場合は、令和2年5月12日(火)までに、亀山市役所 2階 総合政策部財務課へ提出してください。
「その他」 最低制限価格設定案件に○がある場合は、亀山市契約規則第8条で規定する最低制限価格を設定している工事です。
総合政策部財務課連絡先TEL 0595-84-5025FAX 0595-82-9955メール keiyakukanzai@city.kameyama.mie.jp企業要件工事概要 工期予定価格入札方式質問提出先申請書提出期間入札書提出時の添付書類(各様式の添付資料を含む。
)事前条件確認通知日(予定)事前条件確認において競争参加資格がないと認めた者に対する理由の説明提出期限(予定)開札日時落札決定日(予定)事後条件確認において競争参加資格がないと認めた者に対する理由の説明提出期限(予定)入札手段最低制限価格対象案件質問受付期間開札場所入札に付する工事概要 入札事務に関する事項 その他工事名 工事場所 業種 ランク 地域要件企業実績技術者の資格公 共 下 水 道 施 設 整 備 事 業亀 山 市 川崎町 地 内井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)長 幅開削工 VU φ300 L= 258.4 mVU φ250 L= 14.7 mVU φ250 L= 373.1 mVP φ 75 L=146.0mマンホール設置工 1号組立 N=12基1号組立レジン N=2基小口径塩ビ N=7基開削工 VU φ150 L= 178.0 mマンホール設置工 1号組立 N=5基小口径塩ビ N=6基【補助】工 期270日間事 業 名工 事 名設 計 2年 4月第 号令和2年度施 工 場 所亀 山 市下 水 道 課工 事 実 施 設 計 書工 事 費【単独】工 事 の 大 要970m(建設リサイクル法に関する条件明示等)1. 本工事は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律((平成 12 年法律第104 号)以下「建設リサイクル法」という。
)に基づき、特定建設資材の分別解体等及び再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。
なお、本工事における特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の積算条件を設定しているが、工事請負契約書「7 解体工事に要する費用等」に定める事項は、契約締結時に発注者と請負者の間で確認されるものであるため、発注者が積算上条件明示した以下の事項と別の方法であった場合でも変更の対象としない。
ただし、工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。
積算条件① 分別解体等の方法※「分別解体の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。
工 程 ご と の 作 業 内 容 及 び 解 体 方 法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法(※)①仮設 仮設工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用②土工 土工事■有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用③基礎 基礎工事■有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造 本体構造の工事■有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑤本体付属品 本体付属品の工事■有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他その他の工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用② 再資源化等をする施設の名称及び所在地再資源化施設名を明示することは、再資源化施設を指定するものと解釈され、自由な競争を阻害する恐れがあるため、明示はしないものとする。
なお、積算上は「運搬費+受入料金」の合計額の最も安価となる再資源化施設を想定している。
2. 元請業者から発注者への書面による事前説明(建設リサイクル法12条関係)少なくとも以下の事項について説明する。
・ 解体工事である場合においては、解体する建築物等の構造・ 新築工事等である場合においては、使用する特定建設資材の種類・ 工事着手の時期及び工程の概要・ 分別解体等の計画・ 解体工事である場合においては、解体する建築物等に用いられた建設資材の量の見込み以上の説明については、建設リサイクル法省令で定めた様式第1号の別表1(建築物に係る解体工事)、別表2(建築物に係る新築工事等(新築・増築・修繕・模様換))、別表3-1、3-2(建築物以外のものに係る解体工事又は新築工事等(土木工事等))のうち、当該工事に該当する別表及び工程表を工事を請け負おうとする者が作成し、契約締結前に契約担当者又は工事担当課長等に説明するものとする。
3. 工事請負契約書「7.解体工事に要する費用等」に記入する内容について契約締結時に発注者と請負者の間で確認した次の事項を請負者が記入するものとする。
(1) 解体工事に要する費用(2) 再資源化等に要する費用(3) 分別解体の方法(4) 再資源化等をする施設の名称及び所在地特記仕様書(施工条件明示一覧表)№1別途工事との工程調整が必要あり 調整項目( 資材等の流用 仮設及び工事用道路等の調整 建設機械等の調整施工順序の調整 その他( )別途協議 )施工時期、施工時間及び施工方法の制限あり 制限する工種名( 全工種 ) 施工時期及び施工時間( 8:30~17:00 )施工方法( )他機関との協議が未完了 協議が必要な機関名( ) 協議完了見込み時期( )占用物件との工程調整の必要あり 占用物件名( 電気 電話 水道 ガス その他( ))その他() その他(路線番号3028-3~3028-5、3028-7~3028-8において縦断方向に占用物件(水道管)あり。
)用地補償物件の未処理箇所あり 未処理箇所( 別添図 № ~№ 別途協議 )完了見込み時期( 平成 年 月頃別途協議 )仮設ヤードの有無仮設ヤード( 官有地 民有地その他() 別途協議 ) 仮設ヤード使用期間( )仮設ヤードからの運搬距離(L= ㎞)使用条件・復旧方法()その他( ) その他( )施工方法の制限あり 制限項目 ( 騒音 振動 水質 粉じん 排出ガス その他())施工方法等( 指定工法名()その他( ) 別途協議 )施工時期 ()事業損失防止に関する調査あり調査項目 ( .騒音測定 振動測定水質調査 近接家屋の事前・事後調査 地盤沈下測定 地下水位等の測定 その他( )別途協議 )調査方法 ( 別途資料 その他( ) 別途協議 )その他( )その他()交通安全施設等の指定あり 交通安全施設等の配置 ( 別途図面 その他( ) 別途協議 )交通管理要員の配置 ( 別途図面 その他( ) 別途協議 )指定路線 指定路線以外配置人員数( 起点、終点に1人ずつ配置及び工事箇所に1人配置) (うち交通誘導警備員A(1人))(注:配置人員数の変更は原則行わないものとする。
但し、指定路線以外で交通誘導警備員Aが配置できない場合は 変更の対象とする。
)交通管理要員の配置時間( )交通管理要員の配置期間( )交通管理要員配置の対象工種(全工種)近接施設等に対する制限既存施設あり ・近接公共施設 ( 鉄道 電気 電話 水道 ガス その他( )) ・近接施設 ( 擁壁( ) ブロック塀 家屋 その他( )) ・現地の状況を適切に把握して施工を行うこと。
工法制限あり ・制限を受ける工種 () ・制限内容 ()土砂崩落・発破作業に対する防護施設等に指定あり 安全防護施設等の配置 ( 別途図面 その他( ) 別途協議 )保安要員の配置( 別途図面 その他( ) 別途協議 )現場での安全確保(自主施工の原則)その他( ) その他()条 件 及 び 内 容工 程 関 係用 地 関 係公害対策関係安全対策関係明 示 項 目 明 示 事 項施工に関して事前に埋設物調査を実施し、施工機械等の接触による損傷事故を防止すること。
受注者は、工事中の適切な安全確保の措置等の一切の手段について、自らの責任において定め、工事を実施すること。
設計図書に明示された施工条件と工事現場が一致せず、安全確保のために指定仮設の変更や計上が必要な場合は、監督員と協議を行い指示を受けた後、受注者として適切な安全確保の措置を講じたうえで、工事を実施すること。
当該工事付近には企業(日東電工)の出入口があるため、施工時は、日東電工関係者車両に支障のないよう打合せし、工程の調整・連絡を密に行なうこと。
(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
亀山市平成30年11月特記仕様書(施工条件明示一覧表)№2条 件 及 び 内 容 明 示 項 目 明 示 事 項一般道路(搬入路)の使用制限あり 経路及び使用期間の制限内容 ( 別途図面 その他( ) 別途協議 )仮設道路の設置条件あり 使用中及び使用後の措置 ( 別途図面 その他( ) 別途協議 )用地及び構造( 別途図面 その他( ) 別途協議 )安全施設 ( 別途図面 その他( ) 別途協議 )その他( ) その他()仮設備の設置条件あり 使用期間及び借地条件( 別添図等 その他( ) 別途協議 )転用あり( 回)兼用あり( )その他( )仮設物の構造及び施工方法の指定 構造及び設計条件 ( 別添図等 その他( ) 別途協議 )施工方法()その他( ) その他()残土処分(自由処分) 残土処分地( 別途資料 その他( ) 別途協議 ) 運搬距離(暫定L=8㎞)残土処分(指定処分・他工事流用) 処分地の処理条件あり ( 押土整地 その他( ))産業廃棄物の処理条件あり 産業廃棄物の種類 ( コン塊 アス塊 木材 汚泥 その他( ))産業廃棄物の処分地 ( 再生処分場(As殻Co殻) 最終処分場( 汚泥 ) 別添図書その他( ) 別途協議 )【注:特段の理由により処分先や運搬距離を明示する場合はその他の項目( )に記入のこと。
】処分場の受入条件 ( )舗装切断時の排水処理その他( ) その他()工事支障物件あり 支障物件名 ( 鉄道 電気 電話 水道 ガス 有線 その他()移設時期 ( 令和 2年 8月 頃 別途協議)防護 ()その他 その他( 占用物件について )・路線番号3028-3~3028-5、3028-7~3028-8において縦断方向に占用物件(水道管)あり。
施工に関して事前に埋設物調査を実施し、施工機械等の接触による損傷事故を防止すること。
工 事 支 障物 件 関 係アスファルト・セメントコンクリート舗装の切断時に発生する排水(泥水)を河川や側溝に排水することなく排水吸引機能を有する切断機械等により回収するものとする。
また、回収水等は、産業廃棄物として取り扱うものとし、適正に処理しなければならない。
「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(受注者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正処理のために必要な廃棄物情報(成分や性状等)を処理業者に提供することが必要である。
なお、受注者は、回収水等の産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督員に提示しなければならない。
残土・産業廃棄物関係工事用道路関係仮設備関係(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
亀山市平成30年11月特記仕様書(施工条件明示一覧表)№3条 件 及 び 内 容 明 示 項 目 明 示 事 項設計条件( )削孔数量( ) 注入量 ( ) その他 ( )工法関係() 材料関係()その他()再生材使用の指定あり 再生材の種類( 再生Asコン 再生路盤材 再生クラッシャーラン 道路用盛土材 再生コン砂 )再生材が使用出来ない場合の措置( 新材に変更 その他( ) 別途協議 )六価クロム溶出試験あり(環境告示第46号溶出試験) 再生コンクリート砂(1購入先当たり1検体の試験を行い、試験報告書には、使用する工事名称、所在地を記載する。
)三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく 三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。
ただし、認定製品が入手できない場合は、監督員と別途協議。
認定製品の使用について (認定製品の品名: リサイクル砂 ) 【注:認定製品の品名欄については、設計単価表の品名を記入すること】下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。
(認定製品の品名: 間伐材製工事用バリケード・看板・標示板 )その他( ) その他()工事用機材の保管及び仮置きの必要あり 保管場所( ) 期間( ) その他()現場発生品あり 品名() 数量( ) 保管場所( ) その他( ))支給品あり 品名() 数量( ) 引渡場所( )時期(平成 年 月 日)その他()盛土材等工事間流用あり 運搬方法( 受注者で運搬 受注者以外で運搬 別途協議 その他( ))引渡場所( 別添図等 別途協議 その他( ))数量( )運搬距離(L= ㎞)現場環境改善費(イメージアップ経費)適用工事 現場環境改善(イメージアップ)の内容(率分)( )現場環境改善(イメージアップ)の内容(積上)( )その他( ) その他()適用条件 三重県公共工事共通仕様書(平成28年7月版)を適用(部分改正を行った内容も含む(最新改正:平成30年11月1日))「土木構造物設計マニュアル(案) 編」を適用契約後のVE提案に関する特記仕様書 平成 年 月 日を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)「工事監理連絡会」実施対象工事に係る特記仕様書 平成30年7月1日を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)※設計図書の照査完了後、実施について監督員と協議すること。
(( )その他()三重県農林水産部 平成29年7月 三重県企業庁 平成29年7月 を参考とする。
(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)支援技術者1.本工事は現場における現場技術業務を〔例示-(公財)三重県建設技術センター〕に委託しているので、その支援技術者が監督員 に代わって施工体制点検、現場で立会、観察又は検測を行う際は、その業務に協力しなければならない。
また、書類(施工体制台帳 、計画書、報告書、データ、図面等)の審査に関し説明を求められた場合は、説明に応じなければならない。
ただし、支援技術者は 、工事請負契約書第9条に規定する監督員ではなく、指示、承諾、協議、検査の適否の判定等を行う権限は有しないものである。
2.監督員から工事請負者に対する指示又は通知等の支援技術者を通じて行う場合には、監督員から直接、指示又は通知があったもの とみなす。
3.監督員の指示により工事請負者が監督員に対して行う報告又は通知は、支援技術者を通じて行うことができる。
4.本工事を担当する支援技術者の氏名は右記の通りである。
支援技術者:設計変更(工事一時中止)を行う際には、三重県工事一時中止に係るガイドライン(三重県県土整備部 平成29年7月)を参考とする。
(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)設計変更(工事一時中止)を行う際には、 農業農村整備事業 漁港漁場関係工事 森林整備保全事業提出書類あり注入量の確認、注入の管理及び注入の効果の確認その他( )三重県企業庁が所管する工事 )における工事一時中止に係るガイドライン再生材使用関係そ の 他適 用 条 件「受発注者間の協議における回答予定日を明確にする取組」試行対象工事に係る特記仕様書 平成28年7月1日を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)工法区分( ) 材料種類( ) 施工範囲( ) 薬液注入関係 薬液注入工法等の指定あり(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
亀山市平成30年11月特記仕様書(施工条件明示一覧表)№4条 件 及 び 内 容 明 示 項 目 明 示 事 項一般監督 重点監督の場合 【注:全ての工種に適用しない場合は、対象工種欄をチェックし、対象工種名を記入すること。
】全ての工種に適用する。
対象工種()重点監督 ※これ以外は、一般監督とする。
入札時VE方式 契約前のVE提案に基づき施工しなければならない。
契約後VE方式 契約後にVE提案を受け付ける。
設計・施行一括発注方式 細部設計の承認を受けなければならない。
プロポーザル方式総合評価方式工事完成図書(工事写真含む) 工事完成図書は電子納品とする。
ただし、電子化が困難な部分について監督員と協議承諾を得たものについてはこの限りではない。
電子納品対象外 電子媒体の提出部数は、( 2部 ()部)とする。
29 年4 月改訂)を適用産業廃棄物税工事カルテ作成・登録 三重県公共工事共通仕様書に基づき、工事カルテ作成・登録を行うこと。
建設副産物情報交換システム下請企業の次数制限本工事における下請の次数は、2次(建築一式工事は3次)までとする。
上記次数を超える下請契約を締結する場合は、下請契約締結前に書面により発注者の承諾を得ること。
県内企業の使用、管内又は隣接管内企業の優先使用建設資材の県内産製品優先使用本工事で使用する建設資材の調達にあたっては、極力県内の取り扱い業者から購入するよう努めること。
県内産製品優 先 使 用本工事に使用する建設資材について、規格・品質等の条件を満足するものについては、県内産資材の優先使用するよう努めること。
下請関係下請企業次数制限 県内企業使用管内企業優先使用本工事において、下請契約を締結する場合は、当該契約の相手方(2次以下の請負人を含む)を三重県内に本店(建設業法において規定する主たる営業所を含む)を有する者の中から選定するよう努めること。
また、本建設事務所管内又は隣接する建設事務所管内に本店(建設業法において規定する主たる営業所を含む)を有する者を優先して選定するよう努めること。
なお、県外企業を下請けに選定する場合は、下請契約締結前に書面により発注者に報告を行うこと。
共通仕様書第1編第1章1-1-22条第6項に規定する表1-2、表1-3(ただし、低入札価格調査制度の調査対象工事となった場合は、全ての工種を重点監督とする。
)入札・契約方式本件工事で提案不履行があった場合は、本件工事完成年度の翌年度に総合評価方式で発注する案件(以下「発注工事」という。
)で、貴社の評価点において発注工事の加算点(満点)の1割を減点します。
電 子 納 品三重県CALS電子納品運用マニュアル(平成産業廃棄物税本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納税証明書等を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと。
なお、この期間を超えて請求することはできない。
また、設計数量を超えて請求することはできない。
工事カルテ作成・登録建設副産物情報交換システム三重県公共工事共通仕様書に基づき、建設副産物情報交換システム(副産物システム、発生土システム)にデータを入力すること。
建設副産物情報交換システム(COBRIS)へのデータ入力、または利用量・搬出先調査票(建設リサイクル報告様式)を提出すること。
監督の区分(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
亀山市平成30年11月特記仕様書(施工条件明示一覧表)№5条 件 及 び 内 容 明 示 項 目 明 示 事 項工事実態調査社会保険等未加入対策社会保険等未加入対策(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険)適用除外でないにも関わらず社会保険等に未加入である建設業者を下請負人としてはならない。
受注者は、施工体制台帳・再下請負通知書の「健康保険等の加入状況」欄により下請業者が社会保険等に加入しているかどうかを確認すること。
また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。
(2)(1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告すること。
発注者への報告は必ず文書で行うこと。
(3)受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行うこと。
工事実態調査三重県低入札価格調査実施要領第3条で定める調査基準に満たない額で契約し、発注者より工事実態調査の指示があった場合又は、同実施要領で定める重点調査を経て契約した場合は、工事実態調査に協力すること。
不当介入を受けた場合の措置不当介入を受けた場合の措置暴力団員等による不当介入(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号)を受けた場合の措置について(1)受注者は暴力団員等(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号)による不当介入を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。
(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
亀山市平成30年11月令和2年4月工 事 特 記 仕 様 書1. この仕様書は当該工事にのみ適用し、定めのない事項については三重県公共工事共通仕様書(以下「公共共仕」という。
)及び三重県建設工事執行規則によらなければならない。
2.設計図書の照査2-1 受注者は、契約後すみやかに本市が交付した工事図書の照査を行い、その結果を監督員に報告すること。
3.施工計画書3-1 受注者は、「公共共仕」によるほか、下記の事項に留意して計画をたてること。
(1) 施工方法の決定にあたっては、工事の安全かつ円滑な施工の確保と公害防止に留意する。
(2) 施工計画を定めるにあたっては、施工現場の地質状況及び現場の施工環境に留意すること。
3-2 段階確認、材料確認等の計画をたて明記すること。
3-3 受注者は、監督員に提出した施工計画書に従って工事を施工すること。
3-4 施工計画の内容について監督員が「再検討」を指示した場合は、その内容について再度検討のうえすみやかに再提出すること。
3-5 施工計画書の内容に変更が生じた場合には、そのつど当該工事に着手する前に変更に関する事項について、変更施工計画書を提出しなければばらない。
4.工程表4-1 施工計画書に従い工程表を提出すること。
なお、工程表はネットワークかバーチャートとする。
令和2年4月5.開削工5-1 開削工については、1日の作業終了毎に原則としてアスファルト舗装による復旧を行い交通解放を行うこと。
(未舗装道路は除く)5-2 埋戻土及び砂基礎については、「公共共仕」の4-3-3盛土工に基づき転圧を充分に行ない、復旧部分の陥没等が生じないよう施工を行うこと。
5-3 土留工の施工については、『建設工事公衆災害防止対策要綱』に基づき、施工を行うこと。
5-4 全面舗装部分については、管布設後速やかに舗装を行うこと。
5-5 舗装復旧部分の区画線について、舗装復旧後速やかに復旧すること。
5-6 主要幹線の圧送管については、施工後監督員立会のもと水圧試験を行うこと。
5-6 マンホール間の距離が 50m を超える箇所については、管内のテレビカメラ調査を完成報告書提出前に行い調査報告書の提出及び電子媒体にて調査映像を1部提出すること。
6.排水処理6-1 工事に伴い発生する排水については、公共用水域等の水質汚濁を防止し周囲の環境に配慮するため、関連法規を遵守し、適切な対策を請負者の責任において講じなければならない。
(1)受注者は、舗装切断時に発生する濁水を回収し、産業廃棄物(汚泥)として処理しなければならない。
(2)受注者は、濁水が搬出される工事にあたっては、産業廃棄物管理票(マニフェスト)により、適正に処理されていることを確かめるとともに、監督員に提示しなければならない。
(3)濁水の処理に関し、排水量に変更が生じた場合、受注者は濁水量等を取りまとめのうえ、監督員と協議を行い契約変更の対象とする。
(4)受注者は、濁水の処分に関し、処理状況(収集・運搬・処分)を明確に把握できる写真管理を行うこと。
(5)受注者は、濁水が生じない工法(空冷式等)を採用した場合も、濁水と同様に、吸引する装置の併用など、粉塵の飛散防止対策を実施するとともに、収集した粉塵については、適正な運搬・処分を実施することとし、産業廃棄物管理票(マニフェスト)に令和2年4月より、適正に処理されていることを確かめるとともに、監督員に提示しなければならない。
7.現場管理一般7-1 保安(1)必要に応じ適切なフェンス、門扉等を設け、関係者以外の者が容易に立入りできない措置を講ずるものとする。
(2)工事施工中の現場管理、安全管理については、本特記仕様書各条項に定めるものを除き、受注者にて自発的な措置を図り、責任をもって事故を未然に防ぐこと。
(3)特に、関係車輌の交通安全対策については、遺漏のないよう執り図ること。
(4)工事施工箇所(影響部分・全面舗装を含む)における掘削等の復旧部分について、1日の作業前および作業後に陥没・沈下および亀裂等の損傷の点検を行い、もし損傷が確認された場合は速やかに補修を行うこと。
7-2 広報等(1)工事を円滑、効率的に実施するため、受注者は必要に応じて工事内容等を地元住民および通行者に周知せしめるとともに、協力を得るための必要な対策を講じること。
(2)工事箇所の周辺住民に対しては、特に親切を旨として十分協調し、信頼関係を保ちながら工事を進めること。
7-3 職員の駐在(1) 受注者は、工事施工中の作業時間外といえども、非常時の連絡処理ならびに工事現場の警戒取り締まりを行うこと。
(2) 異常気象時は、災害防止のため、休日といえども必要に応じ労務者を常駐させなければならない。
8.損害補償8-1 民有地等を使用する場合の土地借り上げ補償などは、全て受注者の負担と責任において行うものとする。
8-2 受注者は、工事の影響により損害が発生すると考えられる周辺物件、井戸等については、請負者で事前に調査を行うこと。
8-3 受注者は、工事完了後周辺物件、井戸等に損害が発生していないか、確認を行うこと。
令和2年4月8-4 事前家屋調査については三重県業務委託共通仕様書の工損調査共通仕様書に基づき実施すること。
9.瑕疵担保9-1 工事施工箇所(影響部分・全面舗装を含む)の復旧部分が陥没、沈下および亀裂等の損傷が生じた場合には、速やかに補修を行うこと。
10.竣工時の提出書類10-1 受注者は、工事完了後速やかに「公共共仕」に規定する書類の他、監督員が必要と指示する書類を提出すること。
10-2 公共ます設置台帳を指定の用紙により作成し、提出すること。
10-3 基準点より、マンホールの座標データを提出すること。
10-4 完成図を提出すること。
11.検査11-1 受注者は、現場の基準点を明確にし、検査に必要な器具、機械を準備すること。
11-2 受注者は、検査を迅速に行えるよう人員を配置し、手際よく行動すること。
12.その他12-1 他工事との調整は監督員及び関係施行者と協議のうえ、工程調整を行うこと。
12-2 工事施工に先立ち、道路占用許可申請書、道路交通障害報告書、道路使用申請書等を速やかに監督員及び関係機関へ提出すること。
令和2年4月12-3 必要に応じて、当工区の工事説明用回覧板を作成すること。
12-4 受注者の責任により生じた数量、工事費の増加に伴う設計変更は認めない。
12-5 1日の作業時間が午後5時を越えると予想される場合は、午後4時までに監督員にその旨を連絡すること。
また、1日の作業が終了次第、監督員に作業終了確認の連絡をすること。
12-6 公共土木工事などの請負作業を実施するにあたっては、環境に配慮すること。
12-7 バックホウ・振動ローラ等の建設機械等については、低騒音型・排出ガス対策型のものを使用すること。
12-8 環境汚染につながる緊急事態がおこった場合に対応できる体制及び資材を整えておくこと。
12-9 提出書類については、可能な限り両面コピーで提出すること。
12-10 工事写真については基本的に電子納品とする。
ただし、電子納品が困難な場合は、監督員と協議し承諾を得ること。
12-11 毎月末の履行状況を所定の様式に基づき作成し、翌月3日までに監督員に提出しなければならない。
12-12 マンホール蓋デザインは、関第一から第五処理分区については「町並み/アスレ」、その他処理分区については「亀山城とハナショウブ」を使用すること。
12-13 石綿管処理が必要となった場合、石綿障害予防規則及び廃棄物処理法等の関係法令に基づき行うこと。
12-14 農地を一時的に作業ヤード、現場事務所、資材置場、又は仮駐車場として利用する場合は、農地の一時転用など適切な対応を行うこと。
12-16 境界確定されている箇所については、座標管理をし、境界鋲を復元すること。
令和2年4月12-17 As,Co塊、土砂等の処理に伴う運搬業務について、下請を行う場合、部分下請負通知書に記載すること。
12-18 「亀山市公共建築物等木材利用方針(平成23年4月1日)」第5の1に基づき、間伐材及び木製品を積極的に利用すること。
12-19 週間工程表を提出すること。
12-20 近隣事業所及び住民の車両等の迂回路が確保できるよう努めること。
工事番号工 事 名工事箇所縮 尺名 称処理分区名井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)井田川・能褒野処理分区S=1:10000位置図亀山市 川崎町地内01 / 00施工箇所12 施設平面図(1)(川崎地区)S=1:2500川崎地区施設平面図(1)S=1:2500工事番号工 事 名工事箇所縮 尺名 称処理分区名井田川・能褒野処理分区管渠布設工事(その2)02 / 00井田川・能褒野処理分区亀山市 川崎町地内西願寺宝昌寺西生寺一心院能褒野町亀山市50505050WWWWWWW川崎郵便局公園堂坂集落センター川崎加圧ポンプ場南條公民館川崎地区コミュニティセンター柴崎公民館徳原農事集会所金瀬橋白鳥橋星田橋嵯峨瀬橋八島小橋八島橋55.248.945.243.343.243.551.144.250.845.344.258.739.856.346.549.459.558.545.939.441.441.844.142.738.652.647.442.145.746.343.739.239.652.840.243.342.951.445.444.944.357.244.640.744.338.346.257.442.844.340.647.540.545.343.148.953.641.343.143.640.642.444.255.944.840.945.940.142.947.243.155.538.758.341.440.440.748.756.260.157.640.751.243.443.645.843.840.744.258.840.840.942.842.340.150.944.741.242.148.644.251.445.557.541.242.344.447.854.647.245.242.940.843.145.241.241.752.741.140.839.144.645.945.443.949.440.344.555.656.655.744.644.944.459.253.440.443.842.438.640.940.854.840.757.440.255.549.160.1国道306号御幣川八島川川崎愛児園59.646.855.354.855.360.259.457.252.846.755.446.656.654.559.1WWWWWWW能褒野墓地能褒野町第一公園53.452.752.751.750.1川崎小学校亀山製作所50.739.642.450.250.539.838.942.839.140.338.538.941.541.439.338.241.850.439.447.341.739.642.349.942.252.641.239.340能褒野町48.648.8県道辺法寺加佐登停車場線唯願寺60.247.239.857.946.461.859.643.861.160.861.459.746.246.543.544.543.945.849.140.746.851.244.960.347.746.839.241.939.238.538.938.241.939.239.341.739.141.541.848.835.447.838.141.939.239.838.741.738.4公園林照寺日通商事亀山梱包センタ-西法寺50切通橋太田橋87.289.291.355.255.540.140.240.2フラワーロード228-3115-1-2P223-2223-1228-2229-1-13-1229-1-13-2229-1-13-3229-1-12229-1-10-3229-1-10-1229-1-11-1229-1-9229-1-8229-1-7229-1-6229-1-5229-1-4229-1-1229-1-3P229-1-2222-1-7222-1-6222-1-5222-1-3-1-2222-1-1222-1-4-5222-1-4-2222-1-4-1221-2221-1221-1-4221-1-3-3221-1-3-2218-15218-14218-13218-12218-9218-5218-4-1218-3-3218-3-2218-3-1218-2218-1217217-1-1216-2216-1-5216-1-4216-1-1217-2-2216-2-1217-2-1221-2-5221-2-4221-2-3221-2-2221-2-1-4221-2-1-2221-2-1-1上流検討6上流検討5222-1215-2218-4-2P218-4-3222-1-4-4222-1-4-3P221-1-1-1221-1-3-1221-1-2221-1-1-2221-1-1-3221-1-1-4217-1-22212-1-3229-1-10-2216-1-2216-1-3218-6218-7218-8218-10218-11217-2-3217-2-4229-1-11-3-1-11-237.003.5◎15097.205.5~11.0◎15014.506.5◎15015.203.5◎1503.5◎300112.80圧送管◎7538.203.5~5.0◎15069.003.5◎150170.903.5~61.0◎150104.8047.5~94.0◎150156.3012.5~70.0◎15032.003.5◎15039.503.5◎15067.903.5◎15085.204.5◎15089.008.0◎15059.403.5~6.0◎1505.0◎15046.708.0◎15028.503.5◎150280.903.5~10.0◎150709.002.5~8.5◎150、250229146.00圧送管◎7514.503.5◎15080.5◎15054.303.5~111.0◎15036.003.5◎15063.603.5◎150138.703.5~51.5◎15022.503.5◎15045.702.0◎25034.502.0◎25046.509.0◎25014.702.0◎2503.5◎300176.503.2◎300164.003.2◎30095.003.5◎150126.703.5◎15063.304.5~53.0◎15051.403.5~65.0◎150120.003.5~20.0◎15037.9021.5◎150143.70圧送管◎7574.002.0~7.0◎25075.203.5◎15066.103.5◎15026.003.5◎15015.5022.5◎15039.003.5◎15039.006.0◎250153.503.5◎150118.703.2◎30040.004.0◎15038.003.5◎15038.503.5◎15044.103.5◎15060.503.5◎150145.503.5~11.5◎15029.003.5◎15087.003.5~14.0◎15035.503.5◎150127.803.5~99.5◎150105.9028.0~48.0◎250101.9036.0~42.0◎25036.203.5~17.5◎15083.503.5◎15031.003.5◎150169.903.5~78.5◎1503.5◎150152.503.5◎150195.303.5~90.5◎15031.503.5◎15011.503.5◎15024.503.5◎15059.503.5◎150149.902.0~13.5◎250101.603.5◎150105.803.5~8.5◎150137.303.5~43.5◎15014.503.5◎15082.503.5◎15087.503.5◎15099.005.5~25.0◎15049.203.5~11.0◎1503.5◎20064.0025.0◎250321.5016.5~65.0◎1503.5◎1500.0◎150222173.902.5◎400計 画 流 入 管凡 例将 来 流 入 管P公共汚水桝(回収)副管付きマンホ-ル1号組立マンホ-ル既 設 管マンホールポンプA1号組立マンホ-ル塩ビ製小口径マンホ-ル2号組立マンホ-ルP公共汚水桝(未回収)計画平面図(5)S=1:500工事番号工 事 名工事箇所縮 尺名 称処理分区名井田川・能褒野処理分区下水管渠改築工事(その2)03 / 00井田川・能褒野処理分区亀山市 川崎町 地内12 345 6 7照HETET距離標VETVTEVVWWWWVTE照TEETポストCMHTTE照HETTHH信号照TEH照TET照CMEBHTcoTBHゴミ箱 ETTT照照TETTEE信号八島橋39.440.744.342.842.441.538.2 42.2coV照 coGGCOGasETcoT7T8T9T10T11T12T13T58T91T92T93T94T95T96T97T100T11039.6339.3838.8638.3839.1039.2039.5039.5539.0240.4539.9739.1239.7539.7338.9138.9639.8539.7439.7539.2939.8539.7539.1139.2240.0939.0439.2039.7639.0039.7338.9039.1339.6339.7539.8038.8638.5339.5439.7540.1939.7738.8639.8839.8940.0840.2440.1640.5340.3640.3040.4740.8040.9140.8840.6240.6140.4340.5740.4040.4940.4040.5840.3640.6340.5740.5840.6244.1843.8342.3141.6540.0640.9840.8740.7441.1441.7544.1040.0640.0240.0240.1340.0539.9840.6340.3740.2640.2440.7640.4040.4540.0240.0940.0040.1540.0339.9740.1440.1439.9740.1240.1741.2541.5742.0540.8040.7440.3940.5040.2039.9940.1740.1940.2139.7739.9539.0039.7540.0239.8239.9639.8540.1940.0040.0240.0440.1339.9239.9639.9839.7739.8139.7739.9639.8640.3439.2239.3339.6439.3539.4139.8239.7339.8639.6139.9139.9539.8139.5339.1839.6339.1539.3240.4640.6940.5040.6440.8240.1139.8039.8539.4144.1444.3344.0939.0738.2638.5938.5538.5938.5438.5539.5639.9039.5439.2237.8437.8337.9140.0439.9340.0240.0740.1340.0440.0139.9739.8739.8339.8240.0539.6839.9840.3940.9641.1139.7839.5439.6039.4439.5139.4839.3639.3039.4239.3339.2839.6139.5739.1339.1839.2039.2239.2441.1339.2639.3239.3739.3739.1839.1739.1639.0638.6338.7338.8040.2140.1140.1740.2340.3539.9939.9739.7340.1739.1939.5839.2439.1439.1439.3038.4839.0039.1939.1539.3239.1539.0339.5340.0039.5039.5639.2838.9838.4638.5038.7838.7038.8138.8538.8838.6638.3438.3238.8538.9438.3038.2838.8238.2538.9438.8938.81FPL400×400φ400仕φ200仕U240可U300可PL500×450φ800仕PL650H800W300可仕F仕仕仕U300U300可U300BM28-2-8H=40.524U300400×500W300可現300×300現300可U300可U300可U240U300可U300可U300可U240U300U240U300可PL500H500U240φ300φ250φ500U180U300可U300可仕U300可U300可U300可現600×500現600×500U300U300U500U120φ120φ120φ120φ80φ200φ200W300U180φ100A2-2A1-1A2-2A2-2A1-2A2-1A2-2C2-3A2-2A2-2A1-2D1-4D1-2D1-2A1-2D2-2D2-3D2-2B2-4D2-4D2-4D2-6B2-4D2-6A1-3A2-2A2-3A2-2A1-2B1-3D1-4D1-4B1-3A2-2A2-2A2-2A1-2A2-4A2-8D2-6D2-5D2-6D2-6D2-6A1-2A2-2B1-497.00M221-2-2221-2164.003.2◎30047.0071.70M221-1-2M221-1-1221-1118.703.2◎30016.0022.00M221-1-4-2M221-1-4-1221-1-438.003.5◎15035.109.00M221-1-3-3-2M221-1-3-3-1221-1-3-344.103.5◎1505.506.5026.50M221-1-3-2-3M221-1-3-2-2M221-1-3-2-1221-1-3-238.503.5◎15026.0034.50M221-1-3-1-2M221-1-3-1-1221-1-3-160.503.5◎15014.0011.0020.5022.0019.50M221-1-1-2-5M221-1-1-2-4M221-1-1-2-3M221-1-1-2-2M221-1-1-2-1221-1-1-287.003.5~14.0◎15014.70M218-15-1218-1514.702.0◎25040.00M218-14-1218-1440.004.0◎15046.50M218-13-1218-1346.509.0◎25018.00M218-12-2M218-12-173.00M221-2-5-1221-2-5153.503.5◎15029.00M221-1-2-1221-1-229.003.5◎15017.0015.0024.0018.504.5012.5027.5020.006.50M221-1-1-1-9M221-1-1-1-8M221-1-1-1-7M221-1-1-1-6M221-1-1-1-5M221-1-1-1-4M221-1-1-1-3M221-1-1-1-2M221-1-1-1-1221-1-1-1145.503.5~11.5◎1505.5030.00M221-1-1-3-2M221-1-1-3-1221-1-1-335.503.5◎15030.005.5019.5022.0020.5011.0014.009.0014.50M221-1-1-4-1221-1-1-4146.00圧送管◎75W VPφ25W DIPφ200W VP φ30W VPφ20W VPφ20W VPφ50W VPφ50W VPφ50W VPφ20W VPφ20W VPφ20W DIPφ200W DIPφ100W VPφ25φ20NTT PS(2)PV(2)2条2段安楽線 5NTT PS(2)V(3)2条3段NTT PS(2)V(3)2条3段NTT 先行管 PS(1)V(1)1条2段NTT PS(2)V(3)2条3段NTT S(6)2条3段NTT S(2)V(4)2条3段NTT PS(4)V(2)2条3段NTT PS(2)V(4)3条2段NTT V(3)2条2段NTT PS(3)V(4)3条3段NTT PS(2)V(2)2条2段NTT PS(2)PV(2)2条2段NTT V(6)2条3段NTT PS(3)V(3)3条2段東線9W DIPφ200NTT PS(2)V(3)2条3段NTT 廃線 V(3)2条2段W300可P計 画 流 入 管凡 例将 来 流 入 管P公共汚水桝(回収)副管付きマンホ-ル1号組立マンホ-ル既 設 管マンホールポンプA1号組立マンホ-ル塩ビ製小口径マンホ-ル2号組立マンホ-ルP公共汚水桝(未回収)計画平面図(6)S=1:500工事番号工 事 名工事箇所縮 尺名 称処理分区名井田川・能褒野処理分区下水管渠改築工事(その2)04 / 00井田川・能褒野処理分区亀山市 川崎町 地内12 345 6 7COCOCOTETETEETVHCOCOWVVCOCOCOCOCOCOCOCOVETVV地蔵様H信号信号ETHcoETTET照HETET距離標VETVTEVVWWWWVWEWWWVEWEco川崎加圧ポンプ場39.839.438.640.238.338.740.439.838.941.4 38.239.441.2coT2T3T4T5T6T7T8T58T65T66T10040.9639.7942.3041.6841.4339.3440.7440.5740.4539.3740.2840.5840.7040.6740.7841.0041.0840.9539.1239.0139.1639.1039.1139.3240.2640.1139.9840.1140.0339.8839.7839.0439.1339.7638.4939.7939.0839.9839.0939.8239.6739.9739.7639.7239.9339.0239.6238.5539.0239.6039.0639.1039.6539.7439.0238.4938.5439.1239.7539.7338.9138.9639.8539.7439.7539.2939.8539.7539.1139.2240.0939.0439.2039.7639.0039.7338.9039.1339.6339.7539.8038.5339.5439.7539.7540.3040.3239.1339.0040.0739.1439.1339.1439.8339.7439.3839.5340.4239.5839.8039.8539.4139.6939.6940.8540.7840.6040.2239.8939.2639.3439.6839.1539.0337.9137.8937.4937.5338.6139.0739.0037.6038.6838.6639.0738.2638.5538.5939.9139.8037.9438.04倉庫U300φ200U300仕仕F仕L字溝L字溝L字溝φ200φ80φ200U300PL400×400L字溝L字溝仕U180U240PL1800×900φ200300×300PL1800×900φ200U240FPL400×400φ400仕φ200φ900PL700H600B2-4D2-6B2-4B3-8128.7047.80M222-1-7-2M222-1-7-1222-1-7176.503.2◎30097.0067.00M221-2-2M221-2-1221-2164.003.2◎30073.00M221-2-5-1221-2-5153.503.5◎150M221-1-1-4-1W DIPφ150W DIPφ200W VPφ75NTT PV(5)2条3段東線11東線10NTT PS(2)PV(2)2条2段NTT PS(2)PV(2)2条2段NTT PS(2)PV(2)2条2段NTT PS(2)PV(2)2条2段W DIPφ150W DIPφ150W DIP工事番号工 事 名工事箇所縮 尺名 称処理分区名亀山市 川崎町 地内井田川・能褒野処理分区井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その1)計 画 流 入 管凡 例将 来 流 入 管P公共汚水桝(回収)副管付きマンホ-ル1号組立マンホ-ル既 設 管マンホールポンプA1号組立マンホ-ル塩ビ製小口径マンホ-ル2号組立マンホ-ルP公共汚水桝(未回収)平面図・縦断面図・横断面図・位置図(4)平面 S=1:500 縦断 縦 S=1:100横断 S=1:100 横 S=1:500S=1:500平 面 図縦 1:100縦 断 面 図横 1:500221-2BBS=1:100横 断 図AAAsAsA,M221-2-1+9.1GH=39.60DL=34.00FH=36.051VUφ300DP=3.21221-2路線W DIPφ200 d=1.20NTT PS(2)PV(2) 2条2段 d=1.88地蔵様H信号信号ETHcoETTET照HETET距離標VETTEVVWVWW40.2T5T6T7T839.7839.0439.1339.7638.4939.7939.0839.9839.0939.8239.6739.9739.7639.7239.9339.0239.6238.5539.0239.6039.0639.1039.6539.7439.0238.4938.5439.1239.7539.7338.9138.9639.8539.7439.7539.2939.8539.7539.1139.7338.9039.1339.6339.7539.8038.5339.5439.7539.7739.1439.8337.4937.5338.6139.0739.0037.6038.6838.6639.0738.2638.5538.59L字溝仕U180U240PL1800×900φ200300×300PL1800×900φ200U240FPL400×400φ400仕φ200B2-4D2-6B2-4M222-1-7-2M221-2-3M221-2-2221-2164.003.2◎30073.00W DIPφ200φ200東線10NTT PS(2)PV(2)2条2段NTT PS(2)PV(2)2条2段NTT PS(2)PV(2)2条2段W DIPφ15057.7024.3082.00M221-2-1B,M221-2-2+29.0GH=39.73As AsDL=34.00FH=36.319VUφ300DP=3.00221-2路線W DIPφ200 d=1.20NTT PS(2)PV(2) 2条2段 d=1.45IE=38.56IE=38.56□300×300測 点追加距離(m)地盤高(m)管底高(m)管底深(m)掘削深(m)土被り(m)人孔間距離(m)勾 配(‰)管 径(m)管 記 号1/5001/10035.0040.0045.00DL=32.00M.221-2-3 1号組立マンホール H=3.191221-2-3 164.00 39.70 36.509 3.191 3.301 2.88W 管種・管径・DP不明縦断水路□300×300IE=38.56221-13.2‰◎30036.744221-2-53.5‰◎15036.653M.221-2-2 1号組立マンホール H=3.393221-2-2 82.00 39.6226.24736.2273.4433.4633.5533.5733.133.1582.00水路□1800×1300IE=37.56M.222-1-7-2 1号組立マンホール H=3.856222-1-7-2 0.00 39.75 35.944 3.806 3.916 3.5057.703.2◎300221-2222-1-73.2‰◎30035.894M.221-2-1 1号組立マンホール H=3.56824.30221-2-1 24.30 39.5936.04236.0223.5483.5683.7683.7883.243.2667.00インバートのみインバートのみ05 / 007.402.70 1.20 0.60 2.021.050.887.402.75 1.10 0.55 1.27 1.731.05補 助ウェルポイント工法工事番号工 事 名工事箇所縮 尺名 称処理分区名亀山市 川崎町 地内井田川・能褒野処理分区井田川・能褒野処理分区下水管渠改築工事(その2)計 画 流 入 管凡 例将 来 流 入 管P公共汚水桝(回収)副管付きマンホ-ル1号組立マンホ-ル既 設 管マンホールポンプA1号組立マンホ-ル塩ビ製小口径マンホ-ル2号組立マンホ-ルP公共汚水桝(未回収)平面図・縦断面図・横断面図・位置図(5)平面 S=1:500 縦断 縦 S=1:100横断 S=1:100 横 S=1:500S=1:500平 面 図縦 1:100縦 断 面 図横 1:500S=Free位 置 図221-1AABBS=1:100横 断 図A,M221-2-2+31.4GH=39.80AsAsDL=34.00FH=36.844VUφ300DP=2.76221-1路線W DIPφ200 d=1.20NTT PS(2)PV(2) 2条2段 d=1.52VETTEVVWVTE照TEETポストCMHTTE照HT照40.7GCOGasETT8T9T10T11T9139.7338.9039.1339.6339.7539.8038.8638.5339.5439.7540.1939.7738.8639.8839.8940.0840.2440.1640.5340.3640.3040.4740.8040.6240.6140.4340.5740.4040.4940.4040.5840.3640.5740.5840.6240.6340.3740.2640.2440.7640.4040.4538.5938.5538.5938.5438.5539.5639.9039.5439.2237.8437.8337.9140.0439.9340.0240.0740.0139.9739.8739.8339.8240.0539.6839.9839.7839.5439.60φ400仕φ200仕U240可U300可PL500×450φ800仕PL650H800W300可仕F仕仕仕U300U300可U300BM28-2-8H=40.524U300400×500W300可W300可現300×300D2-2D2-3D2-2B2-4D2-4D2-4D2-6A2-2A2-4A2-8D2-6D2-5D2-6D2-6D2-6M221-2-247.0071.70M221-1-2M221-1-1221-1118.703.2◎30022.00M221-1-4-1221-1-435.109.00M221-1-3-3-2M221-1-3-3-1221-1-3-344.103.5◎15014.70M218-15-1218-1514.702.0◎25040.00218-1446.50218-1346.509.0◎25073.00W VPφ25W DIP φ200W VPφ50W DIPφ200W DIPφ100NTT PS(2)V(3)2条3段NTT PS(2)V(4)3条2段NTT V(3)2条2段NTT PS(2)V(2)2条2段NTT PS(2)PV(2)2条2段NTT PS(3)V(3)3条2段東線9B,M221-1-1+16.9GH=40.40AsAsDL=35.00FH=37.175W DIPφ200 d=1.20VUφ300DP=2.82221-1路線NTT PS(2)PV(2) 2条2段 d=1.21IE=38.56IE=38.59□300×300□300×300IE=38.55IE=38.54□300×300IE=39.25IE=39.56□300×800IE=39.82□300×800測 点追加距離(m)地盤高(m)管底高(m)管底深(m)掘削深(m)土被り(m)人孔間距離(m)勾 配(‰)管 径(m)管 記 号1/5001/10035.0040.0045.0050.00DL=32.00副管工φ200H=1.00M.221-1-2 1号組立マンホール H=3.259副管工φ100H=1.44221-1-2 118.70 40.53 37.271 3.259 3.369 2.95NTT PS(2)V(3)2条3段DP=1.54NTT PS(2)V(4)3条2段DP=2.04縦断水路□300×800IE=39.82縦断水路□300×800IE=39.56縦断水路□300×800IE=39.25221-1-43.5‰◎15038.709218-152.0‰◎25038.272221-1-3-33.5‰◎15037.415M.221-1-1 1号組立マンホール H=3.197221-1-1 71.70 40.1737.12136.9733.0493.1973.1593.3072.742.8947.00HPφ800IE=37.83縦断水路□300×300IE=38.54縦断水路□300×300IE=38.55縦断水路□300×300IE=38.59縦断水路□300×300IE=38.56M.221-2-2 1号組立マンホール H=3.212221-2-2 0.00 39.70 36.744 2.956 3.066 2.6571.703.2◎300221-1221-2-53.5‰◎15036.653221-23.2‰◎30036.50950006 / 007.502.80 1.20 0.60 1.08 1.821.057.262.50 0.70 0.46 0.600.200.711.052.09501補 助ウェルポイント工法工事番号工 事 名工事箇所縮 尺名 称処理分区名亀山市 川崎町 地内井田川・能褒野処理分区井田川・能褒野処理分区下水管渠改築工事(その2)計 画 流 入 管凡 例将 来 流 入 管P公共汚水桝(回収)副管付きマンホ-ル1号組立マンホ-ル既 設 管マンホールポンプA1号組立マンホ-ル塩ビ製小口径マンホ-ル2号組立マンホ-ルP公共汚水桝(未回収)平面図・縦断面図・横断面図・位置図(6)平面 S=1:500 縦断 縦 S=1:100横断 S=1:100 横 S=1:500S=1:500平 面 図縦 1:100縦 断 面 図横 1:500S=Free位 置 図S=1:100横 断 図218-15AABBCC218-13218-11218-9A,M218-15-1+26.2GH=40.47DL=36.00AsFH=38.861W DIPφ100 d=0.60VUφ250DP=1.51218-13路線ETポストCMHTTE照HETTTEETETGCOGasT11T12T13T14T1540.3640.3040.4740.8040.9140.8840.6240.6140.4340.5740.4040.4940.4040.5840.3640.6340.5740.5840.6240.9840.8740.7640.4040.4540.4640.6940.5040.6440.8240.1140.8641.1541.2741.4241.6441.7441.8441.1940.1142.7642.2742.0641.4142.8042.6543.1142.8643.3643.3143.6943.3739.5639.9040.0439.9340.0240.0740.1340.0440.0139.9739.8739.8339.8240.0539.6839.9840.3940.9639.7840.3840.3340.2840.5840.2140.1140.1740.2340.3539.9939.9739.7340.1742.2941.9241.7841.4540.7941.1441.5742.0742.2842.7343.0443.0142.9242.57U240可W300可仕F仕仕仕U300U300可U300BM28-2-8H=40.524U300400×500W300可W300可現300×300現300可現600×500現600×500U300U300φ400500×500U500W300W400U300U300U300FD2-2B2-4D2-4A2-2A2-3A2-2A1-2A2-3B1-2B1-7D1-3A1-4A1-3A2-4A2-8D2-6A1-2C2-3B1-4D1-347.00M221-1-216.0022.00M221-1-4-2M221-1-4-1221-1-438.003.5◎1509.00M221-1-3-3-114.70M218-15-1218-1514.702.0◎25040.00M218-14-1218-1440.004.0◎15046.50M218-13-1218-1346.509.0◎25021.0018.00M218-12-2M218-12-1218-1239.003.5◎15039.00M218-11-1218-1139.006.0◎25015.50M218-10-1218-1015.5022.5◎15010.5011.0013.00M218-9-3M218-9-2M218-9-1218-934.502.0◎2503.0023.00M218-8-2M218-8-1218-826.003.5◎15017.70M218-7-1W DIPφ200W DIPφ100W VPφ25W VPφ20W VPφ20W DIPNTT PS(2)V(4)3条2段NTT V(3)2条2段NTT PS(2)V(2)2条2段NTT PS(3)V(3)3条2段東線9W VPφ40W DIPφ200NTT 廃線 V(3)2条2段B,M218-13-1+12.4GH=41.07DL=36.00AsFH=39.425W DIPφ100 d=0.60VUφ250DP=1.43218-11路線C,M218-11-1+11.6GH=42.14DL=37.00AsFH=39.956W DIPφ100 d=0.60VUφ250DP=1.90218-9路線測 点追加距離(m)地盤高(m)管底高(m)管底深(m)掘削深(m)土被り(m)人孔間距離(m)勾 配(‰)管 径(m)管 記 号1/5001/10035.0040.0045.0050.00副管工φ200H=0.70M.218-9-3 1号組立マンホール H=2.908副管工φ100H=0.75218-9-3 134.70 42.95 40.042 2.908 3.017 2.65縦断水路□450×450IE=42.28218-83.5‰◎15040.790218-72.0‰◎25040.744M.218-9-2 1号組立マンホール H=2.509218-9-2 124.20 42.5140.02140.0012.4892.5092.5982.6182.232.2510.50縦断水路□450×450IE=42.07縦断水路□450×450IE=42.07M.218-9-1 1号組立マンホール H=2.201218-9-1 113.20 42.1639.97939.9592.1812.2012.2902.3101.921.9411.00縦断水路□450×350IE=41.14縦断水路□450×350IE=41.14縦断水路□450×350IE=40.7913.00218-9M.218-11-1 1号組立マンホール H=2.185副管工φ100H=0.73218-11-1 100.20 41.7739.93339.5851.8372.1851.9462.2941.581.932.0HPφ400IE=40.38縦断水路□450×350IE=40.33縦断水路□450×350IE=40.11218-1022.5‰◎15040.31139.00218-11M.218-13-1 1号組立マンホール H=1.767218-13-1 61.20 40.8139.35139.0431.4591.7671.5681.8761.201.516.0水路□600×500IE=40.08縦断水路□600×500IE=39.99縦断水路□600×500IE=39.97218-123.5‰◎15039.15446.50218-13DL=34.00M.218-15-1 1号組立マンホール H=2.099副管工φ100H=0.73218-15-1 14.70 40.4038.62538.3011.7752.0991.8842.2081.521.849.0水路□400×500IE=39.95NTT PS(3)V(4)3条3段DP=1.30218-144.0‰◎15039.030M.221-1-2 1号組立マンホール H=3.259副管工φ200H=1.00副管工φ100H=1.44221-1-2 0.00 40.53 38.272 2.258 2.367 2.0014.702.0◎250218-15221-1-43.5‰◎15038.709221-1-3-33.5‰◎15037.415221-13.2‰◎30037.271500300IE=39.97IE=39.99□600×500IE=40.11IE=40.33□450×350IE=40.79IE=41.14□450×350IE=42.07□450×350~450IE=42.28□450×45007 / 003.591.13 0.52 1.42 0.521.006.975.12 0.52 1.331.003.371.26 0.52 1.591.00531501301補 助工事番号工 事 名工事箇所縮 尺名 称処理分区名亀山市 川崎町 地内井田川・能褒野処理分区井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その1)計 画 流 入 管凡 例将 来 流 入 管P公共汚水桝(回収)副管付きマンホ-ル1号組立マンホ-ル既 設 管マンホールポンプA1号組立マンホ-ル塩ビ製小口径マンホ-ル2号組立マンホ-ルP公共汚水桝(未回収)平面図・縦断面図・横断面図・位置図(11)平面 S=1:500 縦断 縦 S=1:100横断 S=1:100 横 S=1:500S=1:500平 面 図縦 1:100縦 断 面 図横 1:500S=1:100横 断 図AA221-2-5BBAsA,M221-2-2+49.1GH=39.75DL=35.00FH=36.804W 管径不明 d=0.60VUφ150DP=2.82221-2-5路線HET距離標VETVTEVVWWWWVTEWTEWTEWTETTEco駐車場駐車場駐車場cococoT8T55T56T57T58T5939.1239.7539.7338.9139.2240.0939.0439.2039.7639.0039.7338.9039.1339.6339.7539.8038.8638.5339.5439.7540.1939.7739.8039.8539.4139.9439.2639.9940.2240.0140.0339.2639.5839.6940.2840.1940.1140.9140.7740.1840.1542.6140.8140.8642.6942.9643.2638.5938.5538.5938.9839.0539.0939.1342.8743.0342.3540.68φ400仕φ200KBM29-2H=40.053PL500H500φ150φ120D2-6B2-2D2-2A2-2D2-6A2-2M221-2-315.5065.0073.00M221-2-5-3M221-2-5-2M221-2-5-1221-2-5153.503.5◎15022.50M221-2-4-122.503.5◎150W DIPφ200NTT PS(2)PV(2)2条2段AsB,M221-2-5-1+40.3GH=40.00DL=35.00FH=37.048W 管径不明 d=0.60VUφ150DP=2.79221-2-5路線測 点追加距離(m)地盤高(m)管底高(m)管底深(m)掘削深(m)土被り(m)人孔間距離(m)勾 配(‰)管 径(m)管 記 号1/5001/10035.0040.0045.00DL=31.00M.221-2-5-3 1号組立マンホール H=2.971221-2-5-3 153.50 40.20 37.229 2.971 3.077 2.81縦断水路□500×500IE=39.05縦断水路□500×500IE=39.01221-2-1-43.5‰◎15037.249M.221-2-5-2 1号組立マンホール H=2.965221-2-5-2 138.00 40.1237.17537.1552.9452.9653.0513.0712.792.8115.50M.221-2-5-1 1号組立マンホール H=2.942221-2-5-1 73.00 39.8536.92836.9082.9222.9423.0283.0482.762.7865.00NTT PS(2)PV(2)□250×250DP=1.43M.221-2-3 1号組立マンホール H=3.191221-2-2 0.00 39.70 36.653 3.047 3.153 2.8973.003.5◎150221-2-5221-13.2‰◎30036.744221-23.2‰◎30036.509IE=39.01IE=39.05□500×50008 / 002.701.50 1.200.902.751.40 1.350.90補 助ウェルポイント工法工事番号工 事 名工事箇所縮 尺名 称処理分区名亀山市 川崎町 地内井田川・能褒野処理分区井田川・能褒野処理分区下水管渠改築工事(その2)計 画 流 入 管凡 例将 来 流 入 管P公共汚水桝(回収)副管付きマンホ-ル1号組立マンホ-ル既 設 管マンホールポンプA1号組立マンホ-ル塩ビ製小口径マンホ-ル2号組立マンホ-ルP公共汚水桝(未回収)平面図・縦断面図・横断面図・位置図(17)平面 S=1:500 縦断 縦 S=1:100横断 S=1:100 横 S=1:500S=1:500平 面 図縦 1:100縦 断 面 図横 1:500S=Free位 置 図S=1:100横 断 図221-1-3-3221-1-3-1A ABBCC221-1-2A,M221-1-3-3-1+9.9GH=40.34DL=36.00AsFH=37.501NTT PS(2)V(3) 2条3段 d=1.20W VPφ50 d=1.20VUφ150DP=2.65221-1-3-3路線ETポストCMHTTE照HET照TET照CMEBHTcoTBHETTcoCOT11T12T91T92T93T94T11039.6339.3838.8638.3839.1039.2039.5039.5539.0240.3640.3040.4740.8040.9140.8840.6240.6140.4340.5740.4040.5740.5840.6240.9840.8740.0640.0240.0240.1340.0539.9840.6340.3740.2640.2440.7640.4040.4540.0240.0940.0040.1540.0339.9740.1440.1439.9740.1240.1740.3940.5040.2039.9940.1740.1940.2139.7739.9539.7540.0239.8239.5639.9040.0439.9340.0239.8739.8339.8240.0539.6839.9840.3940.9639.7839.5439.6039.4439.5139.4839.3639.3039.4239.3339.2839.6139.5739.1339.1839.2039.2239.2439.3739.5340.0039.5039.5638.3438.94U240可W300可仕F仕仕仕U300U300可BM28-2-8H=40.524400×500W300可W300可現300×300現300可U300可U300可U240U300可U300可U300可U240U300U300可U240φ300φ250φ500U180U300可A1-2D1-4D1-2D1-2D2-2D2-3D2-2B2-4D2-4A1-2B1-3D1-4D1-4B1-3A1-2A2-4A2-8D2-6B1-447.00M221-1-216.0022.00M221-1-4-2M221-1-4-1221-1-438.003.5◎15035.109.00M221-1-3-3-2M221-1-3-3-1221-1-3-344.103.5◎1505.506.5026.50M221-1-3-2-3M221-1-3-2-2M221-1-3-2-1221-1-3-238.503.5◎15026.0034.50M221-1-3-1-2M221-1-3-1-1221-1-3-160.503.5◎15014.0011.0020.50M221-1-1-2-5M221-1-1-2-4M221-1-1-2-387.003.5~14.0◎15014.70M218-15-1218-1514.702.0◎25040.00M218-14-129.00M221-1-2-1221-1-229.003.5◎15017.0015.00M221-1-1-1-9M221-1-1-1-8M221-1-1-1-79.0014.50W VPφ50W VPφ50W VPφ50W VPφ20W VPφ20W VPφ20W DIPφ200安楽線 5NTT PS(2)V(3)2条3段NTT PS(2)V(4)3条2段NTT V(3)2条2段NTT PS(2)V(2)2条2段NTT PS(3)V(3)3条2段東線9W DIPφ200NTT PS(2)V(3)2条3段NTT 廃線 V(3)2条2段B,M221-1-3-3-2+24.2GH=40.03DL=35.00AsFH=37.694W VPφ50 d=1.20VUφ150221-1-3-1路線DP=2.16NTT PS(2)V(3) 2条3段 d=1.20C,M221-1-3-1-2+19.1GH=39.96DL=35.00AsFH=37.928VUφ150221-1-2路線DP=1.89W VPφ20 d=1.20NTT PS(2)V(3) 2条3段 d=1.20測 点追加距離(m)地盤高(m)管底高(m)管底深(m)掘削深(m)土被り(m)人孔間距離(m)勾 配(‰)管 径(m)管 記 号1/5001/10035.0040.0045.0050.00M.221-1-2-1 1号組立レジンマンホール H=2.018221-1-2-1 133.60 39.98 37.962 2.018 2.124 1.86縦断水路□300×900IE=39.03縦断水路□300×800IE=39.13縦断水路□300×700IE=39.18221-1-1-417.9‰◎7539.24729.00221-1-2M.221-1-3-1-2 1号組立マンホール H=2.129221-1-3-1-2 104.60 39.9737.86137.8412.1092.1292.2152.2351.951.97縦断水路□300×700IE=39.20水路□300×600IE=39.28W VPφ50DP=1.20縦断水路□300×700IE=39.24M.221-1-3-1-1 1号組立マンホール H=2.270221-1-3-1-1 78.60 40.0037.75037.7302.2502.2702.3562.3762.092.1126.00縦断水路□300×700IE=39.24W VP φ20 DP不明縦断水路□300×500IE=39.4434.50221-1-3-1DL=32.00M.221-1-3-3-2 1号組立マンホール H=2.461副管工φ100H=0.98221-1-3-3-2 44.10 40.0537.60937.5892.4412.4612.5472.5672.282.30縦断水路□300×500IE=39.44縦断水路□300×500IE=39.86221-1-3-23.5‰◎15038.565M.221-1-3-3-1 1号組立マンホール H=2.974221-1-3-3-1 9.00 40.4237.46637.4462.9542.9743.0603.0802.792.8135.10水路□300×300IE=40.01NTT PS(2)V(4)3条2段DP=1.83NTT V(3)2条2段DP=1.30W DIPφ200DP=1.20M.221-1-2 1号組立マンホール H=3.259副管工φ200H=1.00副管工φ100H=1.44221-1-2 0.00 40.53 37.415 3.115 3.221 2.969.003.5◎150221-1-3-3221-1-43.5‰◎15038.709218-152.0‰◎25038.272221-13.2‰◎30037.271IE=39.86IE=39.44□300×500IE=39.24□300×500~700IE=39.20□300×700IE=39.03□300×700~90009 / 003.771.39 0.46 1.46 0.460.903.671.26 0.46 1.49 0.460.906.723.27 0.46 2.53 0.460.90補 助工事番号工 事 名工事箇所縮 尺名 称処理分区名亀山市 川崎町 地内井田川・能褒野処理分区井田川・能褒野処理分区下水管渠改築工事(その2)計 画 流 入 管凡 例将 来 流 入 管P公共汚水桝(回収)副管付きマンホ-ル1号組立マンホ-ル既 設 管マンホールポンプA1号組立マンホ-ル塩ビ製小口径マンホ-ル2号組立マンホ-ルP公共汚水桝(未回収)平面図・縦断面図・横断面図・位置図(18)平面 S=1:500 縦断 縦 S=1:100横断 S=1:100 横 S=1:500S=1:500平 面 図縦 1:100縦 断 面 図横 1:500S=Free位 置 図S=1:100横 断 図221-1-1-4AAVUφ150221-1-1-2路線DP=1.39PEφ75(圧送管)221-1-1-4路線DP=0.65A,M221-1-1-2-1+7.7GH=39.24DL=35.00CoFH=38.441(221-1-1-4路線)FH=37.626(221-1-1-2路線)TTBHゴミ箱 ETT42.2coV照 coT93T96T97T11038.8638.3839.1039.2039.5039.5539.0240.4540.1439.9740.1240.1741.2541.5742.0540.8040.7440.3940.5040.2039.9940.1740.1940.2139.7739.9539.0039.2239.3339.6439.3539.4139.8239.7339.8639.6139.5339.1839.6339.1539.3239.5739.1341.1339.1639.0638.6338.7338.8039.1939.5839.2439.1439.1439.3038.4839.0039.1939.1539.3239.1539.0339.5340.0039.5039.5639.2838.9838.4638.5038.7838.7038.8138.8538.8838.6638.3438.3238.8538.9438.3038.2838.8238.2538.9438.8938.81U240U300可PL500H500U240φ300φ250φ500U180U300可U300可U120φ120φ120φ120φ80φ200φ200W300U180φ100A2-2A1-1A2-2A2-2A1-2A1-214.0011.0020.5022.0019.50M221-1-1-2-5M221-1-1-2-4M221-1-1-2-3M221-1-1-2-2M221-1-1-2-1221-1-1-287.003.5~14.0◎15029.00M221-1-2-1221-1-229.003.5◎15027.5020.006.50M221-1-1-1-2M221-1-1-1-15.5030.00M221-1-1-3-2M221-1-1-3-1221-1-1-335.503.5◎150P30.005.5019.5022.0020.5011.0014.009.0014.50M221-1-1-4-1221-1-1-4146.00圧送管◎75φ30W VPφ20W VPφ20安楽線 5NTT PS(2)V(3)2条3段NTT PS(2)V(3)2条3段NTT PS(2)V(3)2条3段測 点追加距離(m)地盤高(m)管底高(m)管底深(m)掘削深(m)土被り(m)人孔間距離(m)勾 配(‰)管 径(m)管 記 号1/5001/10035.0040.0045.0050.00DL=31.00M.221-1-1-4-1 マンホールポンプ221-1-1-4-1 146.00 39.04 38.207 0.833 0.939 0.75水路□300×300IE=38.59221-1-1-33.5‰◎15037.421116.00 39.15 38.417 0.733 0.839 0.6530.00110.50 39.18 38.447 0.733 0.839 0.655.50HPφ120IE=38.9891.00 39.17 38.437 0.733 0.839 0.6519.5069.00 39.11 38.377 0.733 0.839 0.6522.00HPφ200IE=38.87HPφ200IE=38.8448.50 39.45 38.467 0.983 1.089 0.9020.50圧送管HPφ100IE=38.8737.50 39.48 38.497 0.983 1.089 0.9011.0023.50 39.59 38.707 0.883 0.989 0.8014.00HPφ300IE=39.10HPφ250IE=39.32HPφ500IE=38.46NTT PS(2)V(3)2条3段DP=1.2014.50 40.39 39.507 0.883 0.989 0.809.00HPφ500IE=38.71M.221-1-2-1 1号組立レジンマンホール H=2.018221-1-2-1 0.00 39.98 39.247 0.733 0.839 0.6514.50◎75221-1-1-4221-1-23.5‰◎15037.96230010030010 / 001.800.82 0.980.90287460388357298186139161307109補 助工事番号工 事 名工事箇所縮 尺名 称処理分区名亀山市 川崎町 地内井田川・能褒野処理分区井田川・能褒野処理分区下水管渠改築工事(その2)計 画 流 入 管凡 例将 来 流 入 管P公共汚水桝(回収)副管付きマンホ-ル1号組立マンホ-ル既 設 管マンホールポンプA1号組立マンホ-ル塩ビ製小口径マンホ-ル2号組立マンホ-ルP公共汚水桝(未回収)平面図・縦断面図・横断面図・位置図(19)平面 S=1:500 縦断 縦 S=1:100横断 S=1:100 横 S=1:500S=1:500平 面 図縦 1:100縦 断 面 図横 1:500S=Free位 置 図S=1:100横 断 図221-1-1-3AA221-1-1-2A,M221-1-1-3-2+11.8GH=39.24DL=35.00CoFH=38.441(221-1-1-4路線)VUφ150221-1-1-2路線DP=1.39PEφ75(圧送管)221-1-1-4路線DP=0.65FH=37.626(221-1-1-2路線)TTBHゴミ箱 ETT42.2coV照 coT93T96T97T11038.8638.3839.1039.2039.5039.5539.0240.4540.1439.9740.1241.2541.5742.0540.8040.7440.3940.5040.2039.9940.1740.1940.2139.7739.9539.0039.2239.3339.6439.3539.4139.8239.7339.8639.6139.5339.1839.6339.1539.3239.5739.1341.1339.1639.0638.6338.7338.8039.1939.5839.2439.1439.1439.3038.4839.0039.1939.1539.3239.1539.0339.5340.0039.5039.5639.2838.9838.4638.5038.7838.7038.8138.8538.8838.6638.3438.3238.8538.9438.3038.2838.8238.2538.9438.8938.81U240U300可PL500H500U240φ300φ250φ500U180U300可U300可U120φ120φ120φ120φ80φ200φ200W300U180φ100A2-2A1-1A2-2A2-2A1-2A1-214.0011.0020.5022.0019.50M221-1-1-2-5M221-1-1-2-4M221-1-1-2-3M221-1-1-2-2M221-1-1-2-1221-1-1-287.003.5~14.0◎15029.00M221-1-2-1221-1-229.003.5◎15027.5020.006.50M221-1-1-1-2M221-1-1-1-15.5030.00M221-1-1-3-2M221-1-1-3-1221-1-1-335.503.5◎15030.005.5019.5022.0020.5011.0014.009.0014.50M221-1-1-4-1221-1-1-4146.00圧送管◎75φ30W VPφ20W VPφ20安楽線 5NTT PS(2)V(3)2条3段NTT PS(2)V(3)2条3段NTT PS(2)V(3)2条3段測 点追加距離(m)地盤高(m)管底高(m)管底深(m)掘削深(m)土被り(m)人孔間距離(m)勾 配(‰)管 径(m)管 記 号1/5001/10035.0040.0045.00M.221-1-1-2-5 1号組立マンホール H=1.360221-1-1-2-5 122.50 39.59 38.230 1.360 1.466 1.20M.221-1-1-2-4 1号組立マンホール H=1.382221-1-1-2-4 108.50 39.4838.11838.0981.3621.3821.4681.4881.201.2214.008.0HPφ100IE=38.90M.221-1-1-2-3 1号組立マンホール H=1.413221-1-1-2-3 97.50 39.4538.06038.0371.3901.4131.4961.5191.231.2511.003.5HPφ200IE=38.86HPφ200IE=38.90M.221-1-1-2-2 1号組立マンホール H=1.380221-1-1-2-2 77.00 39.1137.75037.7301.3601.3801.4661.4861.201.2220.5014.0HPφ120IE=38.78M.221-1-1-2-1 塩ビ製小口径マンホール H=1.517221-1-1-2-1 55.00 39.17 37.653 1.517 1.623 1.3622.00HPφ120IE=38.9819.50221-1-1-2DL=31.00M.221-1-1-3-2 1号組立マンホール H=1.615221-1-1-3-2 35.50 39.1837.58537.5651.5951.6151.7011.7211.441.46221-1-1-13.5‰◎15037.735M.221-1-1-3-1 1号組立マンホール H=1.624221-1-1-3-1 30.00 39.1537.54637.5261.6041.6241.7101.7301.441.465.50水路□300×300IE=38.59M.221-1-1-4-1 マンホールポンプ221-1-1-4-1 0.00 39.04 37.421 1.619 1.725 1.4630.003.5◎150221-1-1-3221-1-1-4-7.0‰◎7538.20711 / 001.800.82 0.980.90補 助 単 独P工事番号工 事 名工事箇所縮 尺名 称処理分区名亀山市 川崎町 地内井田川・能褒野処理分区井田川・能褒野処理分区下水管渠改築工事(その2)計 画 流 入 管凡 例将 来 流 入 管P公共汚水桝(回収)副管付きマンホ-ル1号組立マンホ-ル既 設 管マンホールポンプA1号組立マンホ-ル塩ビ製小口径マンホ-ル2号組立マンホ-ルP公共汚水桝(未回収)平面図・縦断面図・横断面図・位置図(20)平面 S=1:500 縦断 縦 S=1:100横断 S=1:100 横 S=1:500S=1:500平 面 図縦 1:100縦 断 面 図横 1:500S=Free位 置 図S=1:100横 断 図221-1-1-1AABBAsW VPφ30 d=1.20A,M221-1-1-1-2+5.4GH=39.57DL=35.00FH=37.942VUφ150221-1-1-1路線DP=1.42T照CMcoTT照照TETcoT92T94T95T96T9739.6339.3840.0240.0240.0240.0940.0040.1540.0339.9740.1439.7540.0239.8239.9639.8540.1940.0040.0240.0440.1339.9239.9639.9839.7739.8139.7739.9639.8640.3439.2239.3339.6439.3539.4139.8239.7339.8639.6139.9139.9539.8139.5339.1839.6339.1539.3239.4839.3039.4239.3339.2839.6139.2039.2239.2439.2639.3239.3739.3739.1839.1739.1639.0638.6338.7338.8039.1939.5839.2439.1438.9838.8838.66U300可U300可U300可U300可U300可U240U300U300可U300可仕U300可U300可U300可U120φ120A2-2A2-2A2-2A1-2A2-1A2-2C2-3A2-2A2-2D1-4D1-2A1-2B1-3D1-4B1-3A2-2A2-2A2-2A1-2A2-226.0034.50M221-1-3-1-2M221-1-3-1-1221-1-3-160.503.5◎15019.50M221-1-1-2-2M221-1-1-2-1221-1-229.003.5◎15017.0015.0024.0018.504.5012.5027.5020.006.50M221-1-1-1-9M221-1-1-1-8M221-1-1-1-7M221-1-1-1-6M221-1-1-1-5M221-1-1-1-4M221-1-1-1-3M221-1-1-1-2M221-1-1-1-1221-1-1-1145.503.5~11.5◎1505.5030.00M221-1-1-3-2M221-1-1-3-1221-1-1-335.503.5◎15030.005.5019.50W VPφ30W VPφ20W VPφ20W VPφ50W VPφ50W VPφ20NTT PS(2)V(3)2条3段B,M221-1-1-1-6+19.1AsW VPφ50 d=1.20DL=35.00GH=39.83FH=38.291VUφ150221-1-1-1路線DP=1.37測 点追加距離(m)地盤高(m)管底高(m)管底深(m)掘削深(m)土被り(m)人孔間距離(m)勾 配(‰)管 径(m)管 記 号1/5001/10035.0040.0045.00DL=32.00M.221-1-1-1-9塩ビ製小口径マンホール H=1.442221-1-1-1-9 145.50 39.96M.221-1-1-1-8塩ビ製小口径マンホール H=1.676221-1-1-1-8 128.50 39.7617.0011.5M.221-1-1-1-7塩ビ製小口径マンホール H=1.651221-1-1-1-7 113.50 39.7915.00M.221-1-1-1-6塩ビ製小口径マンホール H=1.727221-1-1-1-6 89.50 39.9424.00縦断水路□300×500IE=39.32縦断水路□300×500IE=39.26M.221-1-1-1-5塩ビ製小口径マンホール H=1.651221-1-1-1-5 71.00 39.8518.50縦断水路□300×500IE=39.26縦断水路□300×500IE=39.25M.221-1-1-1-4塩ビ製小口径マンホール H=1.627221-1-1-1-4 66.50 39.814.50縦断水路□300×500IE=39.25M.221-1-1-1-3塩ビ製小口径マンホール H=1.641221-1-1-1-3 54.00 39.7812.50縦断水路□300×400IE=39.16M.221-1-1-1-2塩ビ製小口径マンホール H=1.632221-1-1-1-2 26.50 39.4627.50M.221-1-1-1-1塩ビ製小口径マンホール H=1.612221-1-1-1-1 6.50 39.2220.00M.221-1-1-3-2 1号組立マンホール H=1.615221-1-1-3-2 0.00 39.18 37.735 1.445 1.551 1.296.503.5◎150221-1-1-1221-1-1-23.5‰◎15037.585221-1-1-33.5‰◎15037.565IE=39.16IE=39.25□300×400~500IE=39.26□300×500IE=39.32□300×5001.462 1.568 1.301.632 1.738 1.471.641 1.747 1.481.627 1.733 1.471.651 1.757 1.491.676 1.781 1.521.442 1.548 1.281.442 1.548 1.281.445 1.551 1.2937.75837.82838.13938.18338.19938.26438.34838.40037.7351.417 1.523 1.26 38.04312 / 001.820.67 0.52 0.630.902.050.88 0.50 0.670.90補 助 単 独工事番号工 事 名工事箇所縮 尺名 称処理分区名亀山市 川崎町 地内井田川・能褒野処理分区井田川・能褒野処理分区下水管渠改築工事(その2)計 画 流 入 管凡 例将 来 流 入 管P公共汚水桝(回収)副管付きマンホ-ル1号組立マンホ-ル既 設 管マンホールポンプA1号組立マンホ-ル塩ビ製小口径マンホ-ル2号組立マンホ-ルP公共汚水桝(未回収)平面図・縦断面図・横断面図・位置図(21)平面 S=1:500 縦断 縦 S=1:100横断 S=1:100 横 S=1:500S=1:500平 面 図縦 1:100縦 断 面 図横 1:500S=Free位 置 図S=1:100横 断 図221-1-3-2AABB221-1-4CCGA,M221-1-3-3-2+17.0GH=40.12FH=38.625VUφ150221-1-3-2路線DP=1.29DL=36.00W VPφ20 d=1.20ポストTE照TET照T91T9239.6340.6240.0640.0640.0240.0240.1340.0539.9840.6340.3740.2640.2440.7640.4040.4540.0240.0940.0539.6839.7839.5439.6039.4439.5139.4839.3639.3039.4239.24U300可W300可U300可U300可U240U300可U300可D1-4D1-2D1-2A1-2D2-2D2-3D2-2B1-3A2-4M221-1-2221-1-438.003.5◎15035.109.00M221-1-3-3-2M221-1-3-3-1221-1-3-344.103.5◎1505.506.5026.50M221-1-3-2-3M221-1-3-2-2M221-1-3-2-1221-1-3-238.503.5◎15034.50M221-1-3-1-1221-1-3-160.503.5◎150W VPφ50W VPφ20W VPφ20NTT PS(2)V(3)2条3段NTT PS(3)V(3)3条2段AsB,M221-1-2+11.2GH=40.60DL=36.00AsFH=38.748NTT PS(3)V(4) 3条3段 d=1.30 NTT PS(2)V(4) 3条2段 d=1.55NTT V(3) 2条2段 d=1.21W DIPφ200 d=1.20VUφ150DP=1.73221-1-4路線AsC,M221-1-4-1+11.4GH=41.26DL=37.00AsFH=38.846W DIPφ200 d=1.20VUφ150221-1-4路線DP=2.31NTT PS(3)V(4) 3条3段 d=1.30NTT PS(2)V(4) 2条3段 d=1.20ポストCMHTTE照HETTH照GGCOGT11T12T9140.4740.8040.9140.8840.6240.6140.4340.5740.4040.4940.4040.5840.3640.5740.5840.6242.3141.6540.0640.9840.8740.7441.1440.6340.3740.2640.2440.7640.4040.4540.0439.9340.0240.0740.0139.9739.8739.8339.8240.0539.6839.9840.3940.9641.1139.7839.5439.60W300可仕F仕仕仕U300U300可U300BM28-2-8H=40.524U300400×500W300可W300可現300×300現300可D2-2D2-3D2-2A1-3A2-2A2-4A2-8D2-6B1-447.00M221-1-216.0022.00M221-1-4-2M221-1-4-1221-1-438.003.5◎15035.109.00M221-1-3-3-2M221-1-3-3-1221-1-3-344.103.5◎150M221-1-3-2-2M221-1-3-2-114.70M218-15-1218-1514.702.0◎25040.00M218-14-1218-1440.004.0◎15046.50218-1346.509.0◎250W VPφ50W DIPφ100NTT PS(2)V(3)2条3段NTT PS(2)V(4)3条2段NTT V(3)2条2段NTT PS(3)V(4)3条3段NTT PS(3)V(3)3条2段東線9W DIPφ200NTT 廃線 V(3)2条2段測 点追加距離(m)地盤高(m)管底高(m)管底深(m)掘削深(m)土被り(m)人孔間距離(m)勾 配(‰)管 径(m)管 記 号1/5001/10035.0040.0045.0050.00DL=32.00M.221-1-3-2-3 塩ビ製小口径マンホール H=1.360221-1-3-2-3 38.50 40.06 38.700 1.360 1.466 1.20M.221-1-3-2-2 塩ビ製小口径マンホール H=1.379221-1-3-2-2 33.00 40.06 38.681 1.379 1.485 1.225.50M.221-1-3-2-1 塩ビ製小口径マンホール H=1.422221-1-3-2-1 26.50 40.08 38.658 1.422 1.528 1.266.50水路□300×500IE=39.44W VP φ50 DP=1.20(移設)M.221-1-3-3-2 1号組立マンホール H=2.461副管工φ100H=0.98221-1-3-3-2 0.00 40.05 38.565 1.485 1.591 1.3326.503.5◎150221-1-3-2221-1-3-13.5‰◎15037.609221-1-3-33.5‰◎15037.589DL=32.00M.221-1-4-2 1号組立マンホール H=2.688221-1-4-2 38.00 41.55 38.862 2.688 2.794 2.53縦断水路□300×450IE=40.84縦断水路□300×450IE=40.39M.221-1-4-1 1号組立マンホール H=1.954221-1-4-1 22.00 40.7438.80638.7861.9341.9542.0402.0601.771.7916.00縦断水路□300×450IE=40.39縦断水路□500×500IE=39.98W VPφ50DP=1.20M.221-1-2 1号組立マンホール H=3.259副管工φ100H=1.44副管工φ200H=1.00221-1-2 0.00 40.53 38.709 1.821 1.927 1.6622.003.5◎150221-1-4218-152.0‰◎25038.272221-1-3-33.5‰◎15037.415221-13.2‰◎30037.271IE=39.98IE=40.39□500×450~500IE=40.84□500×45013 / 001.400.300.55 0.550.9010.271.10 0.75 0.55 0.520.601.28 1.57 3.900.909.490.85 0.75 0.52 0.520.601.19 1.71 3.350.90418補 助 単 独 単 独39.5339.1539.3238.6338.73W VPφ20M221-1-1-3-1U300可BTJTTTJKBK平面図S=1:20A-A断面図 S=1:20 B-B断面図S=1:20ポンプ仕様マンホールポンプ据付図(1号レジンマンホ-ル)M221-1-1-4-1(221-1-1-4)平面図 S=1:200ポンプ工事圧送管工事電線管 FEP50×1本,FEP30×2本(土木工事)マンホール工事流入バッフルフランジ溶接(ポンプ工事)SUS304-20s 50A50A予旋回槽(ポンプ工事)L=900流入バッフル底版基礎砕石(RC-40)逆止弁 φ50空気抜き逆止弁 15Aボ-ル弁 φ50(SCS/SUS)▽GL 39.04調整金具及びモルタル調整リング親子蓋及び蓋枠(T-14)ガイドパイプ SUS直壁GL 39.04く体ブロックフロートスイッチ(バックアップ用)着脱装置 SUS,(SCS)投込式水位計フロートスイッチ(バックアップ用)▽ 36.221▽ 36.476▽ AWL 37.621▽ HWL 37.421▽ LWL 36.921投込式水位計SUS 15ASUS 15ASUS304-20s 50ASUS304-20s 50Aフランジ溶接(ポンプ工事)(SUS304-20s)80A×50A形 式台 数吐出量全揚程口 径出 力2台(単独交互運転)0.16 m /min5.4 mφ50 mm0.75 kW水中ポンプ(ノンクロッグ)3PPP▽ 38.207片フランジ短管 80AVP φ75(221-1-1-4)メカフランジ φ75(100mm偏心)可撓継手 φ75×350L(SUS304-20s)VU φ150(221-1-1-3)VP φ75(221-1-1-4)VU φ150(221-1-1-3)▽ 37.421片フランジ短管 80Aメカフランジ φ75(100mm偏心)可撓継手 φ75×350L(SUS304-20s)NVU φ150(221-1-1-3)VP φ75(221-1-1-4)電線管 FEP50×1、FEP30×2(土木工事)引込柱(制御盤)位置1号レジンマンホール M221-1-1-4-1ABBA工事番号工 事 名工事箇所縮 尺名 称処理分区名亀山市 川崎町 地内井田川・能褒野処理分区井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)14 / 00M221-1-1-4-1 マンホールポンプ据付図図示3501,1003909009050025570090150200φ900 40 4040 φ980 40φ1,06090φ900 40 4040 φ980 40φ1,060φ900φ600φ900φ6001,500 900 150100491202,819360221-1-1-4路線 圧送配管図工事番号工 事 名工事箇所縮 尺名 称処理分区名井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)15 / 00井田川・能褒野処理分区亀山市 川崎町 地内Non Scale221-1-1-4路線 圧送配管図M221-1-1-2-5M221-1-1-2-4M221-1-1-2-3M221-1-1-2-2M221-1-1-2-1M221-1-1-3-2M221-1-1-3-1M221-1-1-4-1 マンホールポンプM221-1-2-1HPφ300HPφ250HPφ500<NTT PS(2)V(3)2条3段>P9.00圧送管 PEφ75mm 区間延長 L=146.0m221-1-1-414.5014.00 11.00 20.50 22.00 19.50 5.50 30.0045°曲管P2P1P3P4 P3P5フランジ短管 L=0.23m45°曲管Non Scale45°曲管45°曲管乙切管 L=1.35m45°曲管S字曲管 H=600乙切管 L=0.50m甲切管 L=3.42m45°曲管乙切管 L=0.50m 45°曲管甲切管 L=3.00m45°曲管45°曲管甲切管 L=2.46m乙切管 L=2.39m45°曲管乙切管 L=0.50m45°曲管甲切管 L=2.98m45°曲管乙切管 L=0.50m45°曲管HPφ500 NTT PS(2)V(3)HPφ500HPφ250HPφ300A部詳細図140190300P2 P145°曲管 L=0.52m甲切管 L=3.46m甲切管 L=3.66mAM221-1-2-1カラーカラーカラーカラーカラーカラー45°曲管M.221-1-2-1 組立1号レジンマンホール構造図工事番号工 事 名工事箇所縮 尺名 称処理分区名井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)16 / 00井田川・能褒野処理分区亀山市 川崎町 地内M.221-1-2-1S=1:30組立1号レジンマンホール構造図▽+39.98頂版 φ900×120H速硬性無収縮モルタル h=18(mm)調整リング h=150(mm)直壁 φ900×600H底版 h=90(mm)鉄蓋及び受枠インバートコンクリート▽+37.692▽+39.98頂版 φ900×120H速硬性無収縮モルタル h=18(mm)調整リング h=150(mm)管取付壁 φ900×1200H底版 h=90(mm)鉄蓋及び受枠▽+37.692平 面 図1 1 断面 断面 2 212 21221-1-2VUφ150221-1-1-4PEφ75VUφ150▽+37.962 ▽+37.962221-1-2VUφ150管取付壁 φ900×1200H221-1-2▽+39.247221-1-1-4PEφ75直壁 φ900×600H▽+39.247221-1-1-4PEφ75インバートコンクリートFRP製ハシゴ FRP製ハシゴバッフルバッフル600 110 1108201101815012002018228890 18040 900 4040 980 401060120600 110 1108201101815012002018228890 18040 900 4040 980 401060120600600S=1:20本管布設工標準図平 面 図断 面 図下流マンホール下水道用硬質塩化ビニル管ゴム輪受口片受直管下水道用硬質塩化ビニル管ゴム輪受口片受直管ゴム輪受口受直管上流マンホールJSWAS K-1 JSWAS K-1GLGL上流マンホール 下流マンホールマンホール用可とう継手JSWAS K-1ゴム輪受口片受直管下水道用硬質塩化ビニル管ゴム輪受口受直管JSWAS K-1ゴム輪受口片受直管下水道用硬質塩化ビニル管マンホール用可とう継手マンホール用可とう継手 マンホール用可とう継手井田川・能褒野処理分区亀山市 川崎町地内本管布設工標準図S=1:2017 / 00処理分区名名 称縮 尺工事番号工事箇所工 事 名 井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)基礎延長管体延長人孔間延長基礎延長管体延長人孔間延長埋設シート埋設シート埋設シート埋設シート砂基礎埋戻土砂基礎埋戻土(1:0.1)埋設シート 埋設シート土 工 標 準 図(VU φd) (VU φd)素 堀掘削深 H≦1.5m埋戻し 掘 削掘削深 H>1.5m埋戻し 掘 削矢板土留※ D=外径埋戻し掘削掘削深 H掘削幅床均し幅100100200埋戻し掘削幅床均し幅掘削掘削深 H d=呼び径S=1:20舗装取壊し工 舗装仮復旧工 舗装取壊し工 舗装仮復旧工D100100200 D※ 砂基礎についてはリサイクル認定製品とする砂基礎埋戻土砂基礎(1:0.1)(VU φd VP φd') (VU φd VP φd')素 堀掘削深 H≦1.5m埋戻し 掘 削掘削深 H>1.5m埋戻し 掘 削矢板土留埋戻し掘削掘削深 H掘削幅床均し幅100100200埋戻し掘削幅床均し幅掘削掘削深 H舗装取壊し工 舗装仮復旧工 舗装取壊し工 舗装仮復旧工D100100200 D砂基礎自然流下管+圧送管※ D D'=外径 d d'=呼び径※ 砂基礎についてはリサイクル認定製品とする砂基礎埋戻土砂基礎※ 県道車道部分の路床部分埋戻土についてはRC-40※ 県道車道部分の路床部分埋戻土についてはRC-40井田川・能褒野処理分区亀山市 川崎町地内土 工 標 準 図S=1:2018 / 00処理分区名名 称縮 尺工事番号工事箇所工 事 名 井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)100 D'100 200100 D'100 2002.00m<掘削深≦3.50m 掘削深≦2.00m 3.50m<掘削深≦3.80m平 面 図1 段 梁 2 段 梁 3 段 梁使 用 区 分<H≦1.303.50<H≦3.803.30<H≦3.502.80<H≦3.301.80<H≦2.001.30<H≦1.803535353535353535 1.5004.0004.0003.5002.0002.5002.5003.00012 1 3 2 21212122 2 1 112121212切梁用サポート切梁用サポート切梁用サポート切梁用サポート切梁用サポート切梁用サポート切梁用サポート切梁用サポート矢板厚t 掘削深H(m)土留工法(m)矢板長L1(mm)切梁り末口(cm)腹起し厚支 保 工段 数(cm)摘 要2.00<H≦2.302.30<H≦2.80軽量鋼矢板切梁用サポートアルミ腹起し材矢 板500アルミ腹起し材切梁用サポート矢 板矢 板切梁用サポート矢 板アルミ腹起し材切梁用サポート矢 板アルミ腹起し材500 750400075040002500 7504000750掘 削 深矢 板 長200以上掘 削 幅 掘 削 幅200以上矢 板 長掘 削 深a c b掘 削 深200以上矢 板 長掘 削 幅d c b aS=1:20土 留 工 標 準 図井田川・能褒野処理分区亀山市 川崎町地内土 留 工 標 準 図S=1:2019 / 00処理分区名名 称縮 尺工事番号工事箇所工 事 名 井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)B躯 体300170170300200300 底 版 500 300200130130A ABマンホール蓋(JSWAS G-4) 820A-A 断面図無収縮早強性モルタル 600 110 110300 300直 壁斜 壁調整リング75 75人 孔 深900躯 体底 版 基礎砕石105011075HB-B 断面図H調整リング直 壁斜 壁110 600820H9001050底 版斜 壁600 11082075 900110300 500 3001100130直 壁300寸 法 表3001050平 面 図H躯 体 調整リング11001050 2575 900 75820110 110 60025上塗りモルタル(1:2)インバートコンクリート(18-8-25BB)(RC-40)基礎砕石(RC-40)300 500 300インバートコンクリート(18-8-25BB)1100900人 孔 深110075 75 900820600 110 11015015001800150 10045060060090050300300 1200H (mm)直 壁斜 壁調整リング種 類900 600 1500 躯 体180012001号組立マンホール標準図マンホール蓋(JSWAS G-4)無収縮早強性モルタル75 7575 75S=1:20 JSWAS A-11井田川・能褒野処理分区亀山市 川崎町地内1号組立マンホール標準図S=1:2020 / 00処理分区名名 称縮 尺工事番号工事箇所工 事 名 井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)B=400100,150A AT=350B=400hT=35090°支管(φ150×100)カラー(接着受口)φ10090°曲管(接着受口)φ100プレーンエンド直管(L=4.0m/本)φ1000.350×0.400×(h+0.300)(0.400×2+0.350)×(h+0.300)0.400×0.350×0.150-3.14×1/4×0.114×0.114×h注) 1.各タイプの計算上のhはタイプ範囲の平均値で計上 2. 本管の基礎工と重複しないよう注意するタイプ副管用支管カラープレーンエンド支管90℃曲管処理分区名名 称縮 尺工事番号工事箇所工 事 名21 / 00副管工標準図S=1:20副管工標準図S=1:20(既製品1号マンホール用)本管○150副管○100,本管○200副管○150B-B断面図 A-A断面図 平 面 図3 3 2(m)(m)(m)(本)割砕基礎型 枠コンクリート取付管種 別項 目0.0211.271 1 1150-10.1460.100.6≦h≦1.0150-2 150-3 150-4 150-52.5≦h≦3.0 1.0≦h≦1.5 1.5≦h≦2.0 2.0≦h≦2.51 1 1 1 11 11 11 1 10.59 0.47 0.34 0.220.204 0.269 0.334 0.3991.78 2.36 2.93 3.510.021 0.021 0.021 0.021150-6 150-7 150-8 150-93.5≦h≦4.0 4.0≦h≦4.5 4.5≦h≦5.0 3.0≦h≦3.51 1 1 12 11 11 11 11.09 0.97 0.84 0.720.464 0.659 0.594 0.5294.08 5.81 5.23 4.660.021 0.021 0.021 0.021150-105.0≦h≦5.51 2 11.220.7236.380.021100,150150100,150亀山市 川崎町ほか1 地内井田川・能褒野処理分区井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)2.0≦h≦2.50.050.1251.270.021250-10.6≦h≦1.0カラー(接着受口)φ200-3.14×1/4×0.216×0.216×h0.400×0.350×0.1500.350×0.400×(h+0.300)プレーンエンド直管(L=4.0m/本)φ20090°曲管(接着受口)φ200(0.400×2+0.350)×(h+0.300)(m)割砕基礎3(m)(本)コンクリート(m)型 枠取付管2 390°支管(φ250×200)項 目種 別タイプ1 1 1 10.02111.780.17110.170.021 0.0210.2232.3610.292.930.27510.421.0≦h≦1.51 1250-21.5≦h≦2.01250-31250-41 1 10.3780.021 0.0210.540.3263.5110.0214.0810.674.660.43010.793.0≦h≦3.5250-62.5≦h≦3.0250-51 13.5≦h≦4.01250-72 2 10.021 0.0210.4815.230.9215.810.53311.040.0210.5851.1716.384.5≦h≦5.0 4.0≦h≦4.51250-81250-95.0≦h≦5.5250-101インバート防護ふた内 蓋タフコン台(沈下防止板)立 管φ300(150-300)ゴム輪受口片受直管タフコン台立 管φ300(沈下防止板)防護ふた内 蓋インバート(150-300-0°)ゴム輪受口片受直管θ゜タフコン台(沈下防止板)防護ふた内 蓋立 管φ300落差調整支管落差調整立管φ300(150-300)ゴム輪受口片受直管θ°起点インバート平 面 図中間点インバート平 面 図落差調整インバート平 面 図断 面 図 断 面 図 断 面 図(200-300)(200-300-0°)(200-300)L(mm)所用立管長種 別150-300200-300管 路 径φ200φ150L2インバート310h250 H-400屈曲角度(θ)φ200230270250200-300-45°200-300-75°200-300-60°200-300-90°150-300-60°150-300-75°150-300-90°200-300- 0°200-300-30°200-300-15°90°±1°45°±1°75°±1°60°±1°33037035030°±1°15°±1°0°±1°60°±1°75°±1°90°±1°管 路 径φ150200L1210220220150-300-15°種 別150-300- 0°150-300-30°150-300-45°インバート310320320310L215°±1°30°±1°45°±1° 250V型自在なし h0°±1°(90°~105°)15°~30°15°~30°15°~30°0°~15°15°~30°15°~30°15°~30°15°~30°(90°~105°)15°~30°15°~30°15°~30°V型自在使用0°~15°H-400L(mm)所用立管長屈曲角度(θ)0°~90°0°~90°インバート種 別150-300200-300 φ200管 路 径φ150 210L1310L21100h所用立管長 最小落差 最大落差h min50 710h maxH-1250L(mm)340 300 H-450250270230380400360220220210350350340200 340300 H-450210 340 1100 H-1250 50 690塩 ビ マ ン ホ ー ル 標 準 図S=1:10 JSWAS K-9井田川・能褒野処理分区亀山市 川崎町ほか1 地内塩ビマンホール標準図S=1:1022 / 00処理分区名名 称縮 尺工事番号工事箇所工 事 名 井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)L2深さ:Hh L=H-(h+150)150L2土被りhL=H-(h+150)150深さ:H土被りφ428φ620210L1210φ620φ428L2 L1h150深さ:H210φ428φ620L=H-(h+150)h maxh min土被り取 付 管 土 工 標 準 図S=1:10土 工 断 面 図H'機械人力 又はH'-401:0.1路 盤掘 削405501:0.1 砂基礎100 114 100路 盤H'-(314+190)160埋 戻30※ H' : 取付管掘削深C1 - 2C1 - 1C1 - 4C1 - 7C1 - 6C1 - 5C1 - 3C1 - 8タ イ プ 別 土 被 り ( H )H <1.40B3 - 7 B2 - 7 B1 - 7 A1 - 7 A2 - 7 6.0 ≦ L < 7.0A1 - 8 7.0 ≦ L < 8.0 A2 - 8 B1 - 8 B2 - 8 B3 - 8A1 - 1A1 - 2A1 - 4A1 - 6A1 - 5A1 - 3H <1.401.0 ≦ L < 2.02.0 ≦ L < 3.03.0 ≦ L < 4.04.0 ≦ L < 5.05.0 ≦ L < 6.0 官民界 L < 1.0 までの距離m管中心から A タイプ1.41<1.80A2 - 6A2 - 5A2 - 4A2 - 3A2 - 2A2 - 1B1 - 4B1 - 6B1 - 5B1 - 3B1 - 21.81<2.50B1 - 1B タイプ3.31<4.10B2 - 2B2 - 6B2 - 5B2 - 4B2 - 32.51<3.30B2 - 1B3 - 2B3 - 5B3 - 6B3 - 4B3 - 3B3 - 1E4 - 7 E3 - 7 E2 - 7 D3 - 7 D2 - 7 D1 - 7 C2 - 7 E1 - 7E1 - 8 C2 - 8 D1 - 8 D3 - 8 D2 - 8※ H : 本管掘削深E2 - 8 E3 - 8 E4 - 8H <1.20E1 - 6E1 - 5E1 - 4E1 - 3E1 - 2E1 - 1Cタイプ1.41<1.80C2 - 2C2 - 6C2 - 5C2 - 4C2 - 3C2 - 1D1 - 2D1 - 4D1 - 6D1 - 5D1 - 3D1 - 11.81<2.50D タイプ3.31<4.10D3 - 2D3 - 6D3 - 5D3 - 4D3 - 3D2 - 2D2 - 6D2 - 5D2 - 4D2 - 32.51<3.30D2 - 1 D3 - 12.21<3.00E タイプE2 - 2E2 - 5E2 - 6E2 - 4E2 - 31.21<2.00E2 - 1E3 - 2E3 - 4E3 - 6E3 - 5E3 - 3E3 - 12.01<2.20E4 - 6E4 - 5E4 - 4E4 - 3E4 - 2E4 - 1単位:mmm mm mm mm mm mm mmm m m m m m m m m m m m m m m m m m m m m m m m m井田川・能褒野処理分区亀山市 川崎町地内取付管土工標準図S=1:1023 / 00処理分区名名 称縮 尺工事番号工事箇所工 事 名 井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)取付管標準図(Aタイプ)宅 地自在継手 JSWAS K-1ゴム輪受口カラー プレーエンド直管下水道用可とう支管継手本 管(0°,15°,30゜,45°,60°,75°)0.501.502.503.504.505.506.507.50- - - 111222230.350.600.851.101.351.601.852.101 11 11 11 11 11 11 11 1-S=1:20境界民官1.00以内 公道延長 L10‰以上支 管(本)自在継手(個)A1-1A1-2A1-3A1-4A1-5A1-6A1-7A1-81.008 0.187 0.057 0.164 0.130 1.401.013 1.10 0.817 0.017 0.346 0.336 0.471 0.414 0.414 2.401.018 3.10 1.457 0.047 0.638 0.508 0.819 1.168 1.168 3.401.023 5.10 2.103 0.077 0.929 0.681 1.174 1.924 1.924 4.401.028 7.10 2.758 0.107 1.222 0.853 1.536 2.682 2.682 5.401.033 9.10 3.418 0.138 1.512 1.025 1.906 3.443 3.443 6.401.038 11.10 4.088 0.168 1.805 1.198 2.283 4.205 4.205 7.401.043 13.10 4.764 0.199 2.097 1.370 2.667 4.969 4.969 8.40埋 戻 し(m)掘 削 深平 均機械又は人力 舗装切断 公道延長(m)平 均 掘 削(m) (m3)残 土残 処 理残塊 As 砂 基 礎 延 長管 布 設 舗 装 復 旧仮 舗 装(m2)良 質 土 路 盤 工(m2)カ ラ ーゴム輪受口(m) (個)フ°レーエンド直 管L=4.0m (本) (m3) (m3) (m3) (m3)種 別H=900A2タイプも同様JSWAS K-1JSWAS K-1塩ビ製ふた Al200(市マーク入、T-2)JSWAS K-7(メカロック支管同等品以上)※ 乗入部公共ます蓋については鋳鉄製ふたAl-FDD200C井田川・能褒野処理分区亀山市 川崎町 地内取付管標準図(Aタイプ)S=1:2024 / 00処理分区名名 称縮 尺工事番号工事箇所工 事 名 井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)宅 地10‰以上自在継手 JSWAS K-1ゴム輪受口カラープレーエンド直管(0°,15°,30゜,45°,60°,75°)1 11 11 11 11 11 11 11 1本 管(本) L=0.8m (本)ゴム輪受口曲 管 片受直管ゴム輪受口1111111122222222ゴム輪受口片受直管ゴム輪受口曲管公道延長 L官民界境0.501.502.503.504.505.506.507.50- - - 111222230.350.600.851.101.351.601.852.10-埋 戻 し(m)掘 削 深平 均機械又は人力 舗装切断 公道延長(m)平 均 掘 削(m) (m3)残 土残 処 理残塊 As 砂 基 礎 延 長管 布 設 舗 装 復 旧仮 舗 装(m2)良 質 土 路 盤 工(m2)カ ラ ーゴム輪受口(m) (個)フ°レーエンド直 管L=4.0m (本)支 管(本)自在継手(個) (m3) (m3) (m3) (m3)種 別B1-1B1-2B1-3B1-4B1-5B1-6B1-7B1-81.008 0.187 0.057 0.164 0.130 1.401.013 1.10 0.817 0.017 0.346 0.336 0.471 0.414 0.414 2.401.018 3.10 1.457 0.047 0.638 0.508 0.819 1.168 1.168 3.401.023 5.10 2.103 0.077 0.929 0.681 1.174 1.924 1.924 4.401.028 7.10 2.758 0.107 1.222 0.853 1.536 2.682 2.682 5.401.033 9.10 3.418 0.138 1.512 1.025 1.906 3.443 3.443 6.401.038 11.10 4.088 0.168 1.805 1.198 2.283 4.205 4.205 7.401.043 13.10 4.764 0.199 2.097 1.370 2.667 4.969 4.969 8.40※ ゴム輪受口片受直管 L=0.80m B2タイプの場合は 2本B3タイプの場合は 3本H=9001.00以内S=1:20取付管標準図(Bタイプ)塩ビ製ふた Al200(市マーク入、T-2)JSWAS K-7JSWAS K-1下水道用可とう支管継手(メカロック支管同等品以上)JSWAS K-1JSWAS K-1JSWAS K-1井田川・能褒野処理分区亀山市 川崎町地内取付管標準図(Bタイプ)S=1:2025 / 00処理分区名名 称縮 尺工事番号工事箇所工 事 名 井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)自在継手 JSWAS K-1ゴム輪受口カラー プレーエンド直管本 管(0°,15°,30゜,45°,60°,75°)宅 地公道延長 L 1.00以内官民界境10‰以上0.501.502.503.504.505.506.507.50- - - 111222230.350.600.851.101.351.601.852.101 11 11 11 11 11 11 11 1-支 管(本)自在継手(個)C1-1C1-2C1-3C1-4C1-5C1-6C1-7C1-81.008 0.187 0.057 0.164 0.130 1.401.013 1.10 0.817 0.017 0.346 0.336 0.471 0.414 0.414 2.401.018 3.10 1.457 0.047 0.638 0.508 0.819 1.168 1.168 3.401.023 5.10 2.103 0.077 0.929 0.681 1.174 1.924 1.924 4.401.028 7.10 2.758 0.107 1.222 0.853 1.536 2.682 2.682 5.401.033 9.10 3.418 0.138 1.512 1.025 1.906 3.443 3.443 6.401.038 11.10 4.088 0.168 1.805 1.198 2.283 4.205 4.205 7.401.043 13.10 4.764 0.199 2.097 1.370 2.667 4.969 4.969 8.40埋 戻 し(m)掘 削 深平 均機械又は人力 舗装切断 公道延長(m)平 均 掘 削(m) (m3)残 土残 処 理残塊 As 砂 基 礎 延 長管 布 設 舗 装 復 旧仮 舗 装(m2)良 質 土 路 盤 工(m2)カ ラ ーゴム輪受口(m) (個)フ°レーエンド直 管L=4.0m (本) (m3) (m3) (m3) (m3)種 別H=900C2タイプも同様S=1:20取付管標準図(Cタイプ)塩ビ製ふた Al200(市マーク入、T-2)JSWAS K-7JSWAS K-1 JSWAS K-1下水道用可とう支管継手(メカロック支管同等品以上)井田川・能褒野処理分区亀山市 川崎町 地内取付管標準図(Cタイプ)S=1:2026 / 00処理分区名名 称縮 尺工事番号工事箇所工 事 名 井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)プレーエンド直管(0°,15°,30゜,45°,60°,75°)自在継手 JSWAS K-1宅 地ゴム輪受口カラーゴム輪受口片受直管本 管ゴム輪受口曲管境界民官1.00以内 公道延長 L10‰以上1 11 11 11 11 11 11 11 1(本) L=0.8m (本)ゴム輪受口曲 管 片受直管ゴム輪受口11111111222222220.501.502.503.504.505.506.507.50- - - 111222230.350.600.851.101.351.601.852.10-埋 戻 し(m)掘 削 深平 均機械又は人力 舗装切断 公道延長(m)平 均 掘 削(m) (m3)残 土残 処 理残塊 As 砂 基 礎 延 長管 布 設 舗 装 復 旧仮 舗 装(m2)良 質 土 路 盤 工(m2)カ ラ ーゴム輪受口(m) (個)フ°レーエンド直 管L=4.0m (本)支 管(本)自在継手(個) (m3) (m3) (m3) (m3)種 別D1-1D1-2D1-3D1-4D1-5D1-6D1-7D1-81.008 0.187 0.057 0.164 0.130 1.401.013 1.10 0.817 0.017 0.346 0.336 0.471 0.414 0.414 2.401.018 3.10 1.457 0.047 0.638 0.508 0.819 1.168 1.168 3.401.023 5.10 2.103 0.077 0.929 0.681 1.174 1.924 1.924 4.401.028 7.10 2.758 0.107 1.222 0.853 1.536 2.682 2.682 5.401.033 9.10 3.418 0.138 1.512 1.025 1.906 3.443 3.443 6.401.038 11.10 4.088 0.168 1.805 1.198 2.283 4.205 4.205 7.401.043 13.10 4.764 0.199 2.097 1.370 2.667 4.969 4.969 8.40H=900※ ゴム輪受口片受直管 L=0.80m D2タイプの場合は 2本D3タイプの場合は 3本取付管標準図(Dタイプ)S=1:20JSWAS K-1 JSWAS K-1JSWAS K-1JSWAS K-1下水道用可とう支管継手(メカロック支管同等品以上)塩ビ製ふた Al200(市マーク入、T-2)JSWAS K-7井田川・能褒野処理分区亀山市 川崎町地内取付管標準図(Dタイプ)S=1:2027 / 00処理分区名名 称縮 尺工事番号工事箇所工 事 名 井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)28 / 00舗装復旧図S=1:10処理分区名名 称縮 尺工事箇所工事番号舗 装 復 旧 図S=1:10舗装復旧工 舗装仮復旧工170 30100コンクリート舗装100150160 3040舗装復旧工 舗装仮復旧工市道(車道)舗装復旧工 舗装仮復旧工未舗装工 事 名路盤工(C-40)路盤工(C-40)表層工(再生密粒度As)路盤工(RC-40)表層工(再生密粒度As)路盤工(RC-40)表層工(再生密粒度As)路盤工(RC-40)路盤工(RC-40)コンクリート亀山市 川崎町 地内井田川・能褒野処理分区井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)50 50B 交通50 50 100舗装復旧工 舗装仮復旧工車道(県道)表層工(再生密粒度As)基層工(再生粗粒度As)下層路盤工(RC-40)基層工(再生粗粒度As)140上層路盤工(M-30)表層工(改質Ⅰ型、再生密粒度As)下層路盤工(RC-40)240150150舗装種別図S=1:1000工事番号工 事 名工事箇所縮 尺名 称処理分区名公共下水道工事00 / 00亀山市 川崎町 地内井田川・能褒野処理分区国道306号(N6交通)凡 例県道辺法寺加佐登停車場線(N5交通)コンクリート舗装市道未舗装1 2E照COCO水銀灯制御盤TE照coHHEE焼却炉アシベ工芸COCOCOCOCOCOTETETEETEVHCOCOWVVCOCOCOCOCOCOCOCOCOVETVV地蔵様H信号信号ETHcoETTET照HETET距離標VETVTEVVWWWWVTE照TEETポストCMHTTE照HETTHH信号照TEH照TET照CMEBHTcoTBHゴミ箱 ETTT照照TETTEETETETTE南條公民館TCMCMTCMTETECMTE照TECMTE支ETWEWWWVEEVHWWWWWWWVWWWWWEWWWVEEWWWWEWVWEWWTEWTEWTEWTE照TTE照ETBHCMTTE照TETE照ETcoCOTECM支TEWCMVEWCMET信号H照co白鳥橋八島小橋八島橋川崎加圧ポンプ場公園43.239.839.438.639.640.243.344.944.640.738.344.340.645.343.640.138.740.440.743.840.740.842.842.340.144.244.442.940.841.243.940.340.4WWWWW4039.339.642.439.838.942.839.138.538.941.541.4 38.241.839.441.739.642.241.239.3coV照 coGGCOGasETGcoco駐車場駐車場駐車場cococoG駐車場asG駐車場cocoTEcococoGT2001T1T2T3T4T5T6T7T8T9T10T11T12T13T14T15T16T17T18T19T20T42T43T44T50T50-1T51T52T53T54T54-1T54-2T55T56T57T58T59T60T61T61-1T62T62-1T63T64T65T66T67T68T69T70T71T72T72-1T73T91T92T93T94T95T96T97T100T110T113T2001TC-15TC-487027倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫本資料は、入札参加者の適切な見積に資するため、発注者が用いた積算資料を参考として掲示するものであり、契約書第1条の設計図書ではありません。
従いまして、請負契約上の拘束力を生じるものではなく、受注者は、施工条件及び地質条件等を十分考慮して、仮設、施工方法及び安全対策等、工事目的物を完成するための一切の手段について、設計図書に特別な定めがある場合を除き受注者の責任において定めるものとします。
なお、本資料の有効期限は、この工事の入札日までとします。
諸経費情報【週休補正なし】×一般交通影響有り(2)現場環境改善費計上区分 計上しない経費調整しない 経費調整区分単価適用日 令和元年4月1日設計単価表積算基準適用版 令和元年7月制定版(共通編・道路編・下水道編)適用単価地区 鈴鹿工種(間接労務費・工場管理費)計上しない前払金支出割合 35%を超える場合契約保証補正 金銭的保証諸経費工種 下水道工事(2)週休補正×施工地域区分工事名 井田川・能褒野処理分区下水管渠布設工事(その2)工事費積算参考資料施行番号工事番号- 1 - 02-01-0003-3-001-00 亀山市(直接工事費計上分)※「積算資料(本工事費内訳表)」、「積算資料(単価表)」に記載している機械の機種など(仕様書に明示している機種を除く)は、当該機種を指定するものではなく、発注者が積算上用いた条件を明示しています。
その他(共通仮設費計上分)※「積算資料(本工事費内訳表)」、「積算資料(単価表)」に記載している機械の機種など(仕様書に明示している機種を除く)は、当該機種を指定するものではなく、発注者が積算上用いた条件を明示しています。
1.運搬費2.準備費別添の「積算資料(本工事費内訳表)」、「積算資料(単価表)」によります。
マンホール蓋、レジンマンホール部材、圧送管継手等を見積りにより計上しています。
運搬費の計上 (あ り) ・ な し 別添の「積算資料(本工事費内訳表)」等による。
仮設材等運搬費(往復)および仮設材等積込み取り卸しに要する費用を計上しています。
準備費の計上 あ り ・ (な し)- 2 - 02-01-0003-3-001-00 亀山市6.技術管理費7.営繕費別添の「積算資料(本工事費内訳表)」等による。
管内調査工(L=284m)に要する費用を計上しています。
営繕費の計上 あ り ・ (な し)技術管理費の計上 (あ り) ・ な し 3.事業損失防止施設費事業損失防止施設費の計上 (あ り) ・ な し 別添の「積算資料(本工事費内訳表)」等による。
家屋調査工(家屋11棟、外柵8棟)に要する費用を計上しています。
4.安全費安全費の計上 あ り ・ (な し)5.役務費役務費の計上 あ り ・ (な し)- 3 - 02-01-0003-3-001-00 亀山市(諸経費全般)1.支給品費の取り扱い2.処分費の取り扱い3.スクラップ評価額の取り扱い処分費の控除 あ り ・ (な し)その他確認事項等 あ り ・ な し 支給品 あ り ・ (な し)スクラップ評価額 あ り ・ (な し)- 4 - 02-01-0003-3-001-00 亀山市(全体) 区間延長 970.20m舗装版切断工 1,503.00 機械埋戻工 0.13m3 237.59舗装版切断工 - 機械埋戻工 0.28m3 888.90舗装版直接掘削積込工 10 0.13m3 258.45 機械埋戻工 0.08m3 -舗装版直接掘削積込工 10 0.28m3 506.16 機械埋戻工(人力) -舗装版直接掘削積込工 10 0.08m3 - 機械埋戻工(砕石) 0.13m3 -舗装版直接掘削積込工 10 (人力) - 機械埋戻工(砕石) 0.28m3 305.60舗装版直接掘削積込工 10~15 0.13m3 - 機械埋戻工(砕石) 0.08m3 -舗装版直接掘削積込工 10~15 0.28m3 - 軽量鋼矢板(H=2.0m) 0.13m3 222.50舗装版直接掘削積込工 10~15 0.08m3 - 軽量鋼矢板(H=2.5m) 0.13m3 -舗装版直接掘削積込工 10~15 (人力) - 軽量鋼矢板(H=3.0m) 0.13m3 -舗装版直接掘削積込工 15~40 0.13m3 - 軽量鋼矢板(H=3.5m) 0.13m3 -舗装版直接掘削積込工 15~40 0.28m3 - 軽量鋼矢板(H=3.8m) 0.13m3 -舗装版直接掘削積込工 15~40 0.08m3 - 軽量鋼矢板(H=2.0m) 0.28m3 55.00舗装版直接掘削積込工 15~30 (人力) - 軽量鋼矢板(H=2.5m) 0.28m3 120.20機械掘削工 0.13m3 381.90 軽量鋼矢板(H=3.0m) 0.28m3 35.10機械掘削工 0.28m3 1,541.40 軽量鋼矢板(H=3.5m) 0.28m3 282.70機械掘削工 0.08m3 - 軽量鋼矢板(H=3.8m) 0.28m3 57.70掘削工(人力) - 軽量鋼矢板(H=2.0m) 0.08m3 -軽量鋼矢板(H=2.0m) 0.13m3 222.50 軽量鋼矢板(H=2.5m) 0.08m3 -軽量鋼矢板(H=2.5m) 0.13m3 - 軽量鋼矢板(H=3.0m) 0.08m3 -軽量鋼矢板(H=3.0m) 0.13m3 - 軽量鋼矢板(H=3.5m) 0.08m3 -軽量鋼矢板(H=3.5m) 0.13m3 - 軽量鋼矢板(H=3.8m) 0.08m3 -軽量鋼矢板(H=3.8m) 0.13m3 - 支保材撤去(3段) 57.70軽量鋼矢板(H=2.0m) 0.28m3 55.00 支保材撤去(2段) 438.00軽量鋼矢板(H=2.5m) 0.28m3 120.20 支保材撤去(1段) 277.50軽量鋼矢板(H=3.0m) 0.28m3 35.10 表層工(歩道・3㎝)密粒度As(13) -軽量鋼矢板(H=3.5m) 0.28m3 282.70 路盤工(歩道・10㎝)RC-40 -軽量鋼矢板(H=3.8m) 0.28m3 57.70 表層工(車道・3㎝)密粒度As(13) 459.09軽量鋼矢板(H=2.0m) 0.08m3 - 表層工(車道・5㎝)密粒度As(13) -軽量鋼矢板(H=2.5m) 0.08m3 - 表層工(車道・5㎝)密粒度As(20) 305.53軽量鋼矢板(H=3.0m) 0.08m3 - 表層工(車道・5㎝)密粒度As(20) -軽量鋼矢板(H=3.5m) 0.08m3 - 基層工(車道・5㎝)粗粒度As(20) 改質Ⅰ型 305.53軽量鋼矢板(H=3.8m) 0.08m3 - 基層工(車道・5㎝)粗粒度As(20) 改質Ⅱ型 -支保材設置(3段) 57.70 路盤工(車道・10㎝)C-40 34.62支保材設置(2段) 438.00 路盤工(車道・16㎝)RC-40 381.86支保材設置(1段) 277.50 路盤工(車道・17㎝)RC-40 77.23計 上層路盤工(車道・10㎝)瀝青安定処理 -管布設工 φ75 145.10 上層路盤工(車道・10㎝)M-30 -管布設工 φ150 531.02 上層路盤工(車道・13㎝)M-30 -管布設工 φ250 13.80 上層路盤工(車道・15㎝)M-30 -管布設工 φ300 254.80 上層路盤工(車道・17㎝)M-30 -砂基礎工 0.13m3 100.07 下層路盤工(車道・10㎝)RC-40 -砂基礎工 0.28m3 206.87 下層路盤工(車道・14㎝)RC-40 305.53砂基礎工 0.08m3 - 下層路盤工(車道・15㎝)RC-40 -砂基礎工(人力) -計 計交通誘導員(A+B)交通誘導員A(1人/日)交通誘導員B(2人/日)1日当作業量 単 位m/日m/日m3/日m3/日m/日㎡/日㎡/日㎡/日㎡/日㎡/日m/日m/日m/日㎡/日㎡/日㎡/日m/日m/日m/日m/日m/日m/日m/日m/日m/日m/日m/日m/日m/日交 通 誘 導 員 日 数 計 算㎡/日m3/日㎡/日m3/日㎡/日㎡/日工 種 1日当作業量 単 位 数 量 日 数m/日m/日工 種 日 数m3/日m3/日m/日m/日m3/日m3/日m3/日m3/日数 量m3/日m/日m/日m/日㎡/日㎡/日㎡/日㎡/日m/日m/日m/日㎡/日㎡/日㎡/日㎡/日㎡/日㎡/日m/日m/日m/日m/日m/日m/日m/日m/日m/日m3/日m3/日m3/日m/日m/日m/日m3/日m/日㎡/日㎡/日㎡/日㎡/日㎡/日㎡/日㎡/日㎡/日㎡/日
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