【入札説明書別添3】提案書作成要領 別紙(提案書様式)

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business 発注機関
location_on 地域
沖縄県
calendar_today 公開日
2021年01月18日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
【入札説明書別添3】提案書作成要領 別紙(提案書様式) 表紙 (R3・4年度)相談支援事業(R3・4年度)若年無業者集中訓練プログラム事業(実施サポステのみ)スタッフ・地公体・団体スタッフ名簿スタッフ・地公体・団体!Print_Areaスタッフ名簿!Print_Area'若年無業者集中訓練プログラム事業(実施サポステのみ)'!Print_Area'相談支援事業(R3・4年度)'!Print_Area'表紙 (R3・4年度)'!Print_Area(提案書作成要領 別紙),令和3・4年度地域若者サポートステーション事業 提案書,調達番号,名称,対象地域,チェック,欄,・令和3・4年度地域若者サポートステーション事業 提案書 (本様式) 【提案書】,・「添付資料」,✔,・サポステ実施場所(自由様式) 【場所】,・地域ネット-ワーク実績(自由様式) 【ネット-ワーク】,・本事業に配置する予定のキャリア・コンサルタント(国家資格)の証明書 【キャリコン資格】,・地方公共団体から推薦書の交付を受けている場合はその写し 【推薦書】,・提案書等の添付書類とした既存の印刷物等の資料,・サポステの利用の申込みに係る様式【申込書】,・会社(団体)概要(パンフレット等) 【団体】,・定款、寄付行為 【定款】又は【寄付行為】,・貸借対照表、損益計算書、収支計算書、収支予算書等,・応募者の資本等を証する書類(現在事項全部証明書、残高証明書等),・就業規則(就業規則において別途定めるとされている規程を含む) 【規程】,・会計事務に関する規程等,・個人情報の取扱いに関する規程,・危機管理体制に関する規程、方針等,・女性活躍推進法に基づく認定(えるぼし認定)に関する基準適合一般事業主認定通知書 【えるぼし】,・次世代法に基づく認定(くるみん認定及びプラチナくるみん認定)に関する基準適合一般事業主認定通知書 【くるみん】,・若者雇用促進法に基づく認定(ユースエール認定)に関する基準適合事業主認定通知書 【ユース】,・女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画策定届 【行動】,※ 添付した書類について、「チェック欄」に、「✔」を入れること。 ,※ 墨付き括弧がある資料については、括弧内の文言によりインデックスを付すこと。 墨付き括弧がない資料についてはインデックスは不要。 ,提案団体名及び住所,団体名:,住所:,本件連絡先,担当者:,TEL:,FAX:,E-mail:,令和3・4年度地域若者サポートステーション事業 実施計画,【1】 事業の実施方針,(1)本事業を受託する上で、貴法人が考える本事業の意義・目的を記載すること。 ,(2)本事業を受託する上で、貴法人が考えるサポステが果たすべき役割を記載すること。 ,(3)本事業を受託する上で、貴法人が最も重視する点について記載すること。 ,(4)本事業を受託する上での事業目標を記載すること。 ,※ アからケ以外に任意で設定する事業目標がある場合は追記すること。 ,ア 就職等率,%,オ 就職等件数,件,うち職場体験プログラム参加者の就職等率,%,カ 進路決定件数 (オ 就職等以外),件,うち集中訓練プログラム参加者の就職等率,%,キ 中退者情報共有件数,件,うち40歳代利用者の就職等率,%,ク アウトリーチ支援件数,件,イ 定着率,%,ケ アウトリーチ支援による サポステへの誘導件数,件,ウ 利用者満足度,%,エ 新規登録件数,件,(5)上記(1)~(4)について、スタッフ全員で共有するための具体的方法を記載すること。 ,【2】 相談支援窓口等の設置,(1)相談支援窓口の設置,ア 相談支援窓口の名称,イ 開所時間・休日,ウ 所在地(実施場所及び最寄駅からの距離),駅から,km,エ 費用負担の有無,有償(通常料金),有償(低廉),無償,○,オ 当該所在地(実施場所)の選定理由,(2)常設サテライト窓口の設置,※常設サテライトを設置するサポステに限る。 ,【1か所目】,ア 相談支援窓口の名称,イ 開所時間・休日,ウ 所在地(実施場所及び最寄駅からの距離),駅から,km,エ 費用負担の有無,有償(通常料金),有償(低廉),無償,○,オ 当該所在地(実施場所)の選定理由,【2か所目】,ア 相談支援窓口の名称,イ 開所時間・休日,ウ 所在地(実施場所及び最寄駅からの距離),駅から,km,車,エ 費用負担の有無,有償(通常料金),有償(低廉),無償,○,オ 当該所在地(実施場所)の選定理由,(3)その他の簡易な窓口(定期的な出張相談含む)の有無,簡易な窓口①,名称,費用負担,有償(通常料金),有償(低廉),所在地,駅から,km,無償,開所時間,選定理由,簡易な窓口②,名称,費用負担,有償(通常料金),有償(低廉),所在地,駅から,km,無償,開所時間,選定理由,簡易な窓口③,名称,費用負担,有償(通常料金),有償(低廉),所在地,駅から,km,無償,開所時間,選定理由,【3】相談支援事業,(1)基盤的支援メニュー,ア 基本プログラムの内容等, (ア) 就労相談や生活相談等の個別相談,有,(メニューの内容、実施回数、頻度等を具体的に記載すること。 ),無, (イ) 動機付けに関するメニューの有無,有,(メニューの内容、実施回数、頻度等を具体的に記載すること。 ),無,○, (ウ) 自己を知ることに関するメニューの有無,有,(メニューの内容、実施回数、頻度等を具体的に記載すること。 ),無, (エ) 職業の世界を知ることに関するメニューの有無,有,(メニューの内容、実施回数、頻度等を具体的に記載すること。 ),無, (オ) 民間企業等と連携したメニューの有無,有,(メニューの内容、実施回数、頻度等を具体的に記載すること。 ),無,イ 40歳代無業者への支援, (ア) アウトリーチ先として想定している福祉機関等, (イ) 福祉機関等との連携・サポステへの誘導等の具体的方法, (ウ) 支援対象者の実態、課題等を把握するための工夫, (エ) 支援対象者の実態に応じて、支援を実施する上での工夫等,ウ 高校中退者等アウトリーチプログラム, (ア) 高校等との連携状況,高校等名,具体的な連携方法, (イ) 中退者情報の把握等のための高校等との連携に当たっての工夫点, (ウ) アウトリーチ型の支援から職業的自立支援プログラムにつなげる(誘導する)ための工夫点,(2)実践的支援メニュー,ア キャリアコンサルティングプログラム, (ア) 就職活動方法等に関する専門的な相談・個別指導の有無,有,(メニューの内容、実施回数、頻度等を具体的に記載すること。 ),無, (イ) 就職支援セミナーの有無,有,(メニューの内容、実施回数、頻度等を具体的に記載すること。 ),無, (ウ) ハローワークへの同行訪問の有無,有,(メニューの内容、実施回数、頻度等を具体的に記載すること。 ),無, (エ) その他のメニューの有無,有,(メニューの内容、実施回数、頻度等を具体的に記載すること。 ),無,イ 職場体験プログラム, (ア) 職場体験プログラム対象者の見込数、職場体験プログラム実施企業の見込数,対象者数,人日,実施企業数,社程度, (イ) 職場体験プログラムの協力企業を確保するための工夫等, (ウ) 職場体験プログラムのフォローアップ(プログラム中、プログラム修了後), (エ) 他の就労支援機関との連携や、連絡会議等を行う上での工夫, (オ) その他本プログラムを効果的に実施するための工夫点等,ウ 定着・ステップアッププログラム, (ア) 就職後一定期間経過後の就労状況等の把握を行う上での取組み・工夫等, (イ) 定着・ステップアップ支援として実施予定のセミナー・懇談会等のテーマ(主なもの3つ程度),テーマ,セミナーの狙い・内容, (ウ) 就職先の事業主に対する支援を行う上での工夫等, (エ) その他定着・ステップアップ支援を効果的に実施する上での取組み,(3)地域の実情に応じて実施する事項(地方公共団体が措置する事項)との連携状況及び, これによるサポステのパフォーマンス向上の効果,ア 地方公共団体の推薦の有無,都道府県名,市区町村名(すべて記載すること),推薦数,者,イ 臨床心理士等による心理カウンセリング,ウ 若者キャリア開発プログラム , (ア) 職業ふれあい事業, (イ) ジョブトレーニング,エ 広く一般を対象としたシンポジウム、フォーラム、講演会等による若者の就労支援に対する理解促進,オ 保護者を対象とした講習等,カ その他地域の実情に応じて地方公共団体が実施する事業との連携,(4)関係機関とのネットワークの構築,ア ネットワーク構成員見込数(それぞれ具体例として3つ程度記載すること), (ア) 就労支援機関(ハローワーク以外),者,機関名,具体的な連携方法・役割分担等, (イ) 地方公共団体,者,地域再生法に基づき、若者の就職支援に関する地域再生計画の認定を受けている地方公共団体が含まれている。 ,○,機関名,具体的な連携方法・役割分担等, (ウ) 生活困窮者自立支援事業実施団体,者,機関名,具体的な連携方法・役割分担等, (エ) 福祉機関,者,機関名,具体的な連携方法・役割分担等, (オ) 障害者支援機関,者,機関名,具体的な連携方法・役割分担等, (カ) 医療・保健機関,者,機関名,具体的な連携方法・役割分担等, (キ) 教育機関(職業訓練校など、上記【3】(1)ウ(ア)の高校等以外の機関),者,機関名,具体的な連携方法・役割分担等, (ク) その他協力団体等(職場体験等の協力企業を除く),者,機関名,具体的な連携方法・役割分担等,イ ネットワークにおける連絡会議等の開催の有無(開催時期、回数、内容等),ウ 効果的なネットワーク構築のための方法・工夫等,(5) ハローワークとの連携, 連携先のハローワーク名を記入し、連携項目をリストから選択の上、具体的な連携方法や,役割分担等について記載すること(主な連携項目。 最大5項目。 )。 ,ハローワーク名,連携項目(リストから選択),具体的な連携方法・役割分担等,相互の業務内容の相互理解のための担当者会議・研修会等の開催,サポステ仮登録時の連携,ケース会議,サポステ担当者による同行訪問,ハローワークへの出張相談,職業訓練情報等の共有,その他の連携項目(広報等),相互の業務内容の相互理解のための担当者会議・研修会等の開催,サポステ仮登録時の連携,ケース会議,サポステ担当者による同行訪問,ハローワークへの出張相談,職業訓練情報等の共有,その他の連携項目(広報等),相互の業務内容の相互理解のための担当者会議・研修会等の開催,サポステ仮登録時の連携,ケース会議,サポステ担当者による同行訪問,ハローワークへの出張相談,職業訓練情報等の共有,その他の連携項目(広報等),ハローワーク名,連携項目(リストから選択),具体的な連携方法・役割分担等,相互の業務内容の相互理解のための担当者会議・研修会等の開催,サポステ仮登録時の連携,ケース会議,サポステ担当者による同行訪問,ハローワークへの出張相談,職業訓練情報等の共有,その他の連携項目(広報等),相互の業務内容の相互理解のための担当者会議・研修会等の開催,サポステ仮登録時の連携,ケース会議,サポステ担当者による同行訪問,ハローワークへの出張相談,職業訓練情報等の共有,その他の連携項目(広報等),相互の業務内容の相互理解のための担当者会議・研修会等の開催,サポステ仮登録時の連携,ケース会議,サポステ担当者による同行訪問,ハローワークへの出張相談,職業訓練情報等の共有,その他の連携項目(広報等),(6)周知・広報,ア パンフレットやリーフレット、チラシ等の作成予定(枚数、内容及び配布場所等),イ ホームページ上での周知・広報の工夫,ウ 広報誌等への掲載予定(掲載媒体、回数等),エ その他効果的な周知・広報を行うための取組、工夫,(7)その他効果的に相談支援事業を実施する上での取組、工夫,ア 就職に向けて実施している支援の内容(上記【3】(1)(2)のプログラム以外) ,イ 新規登録者数を増加させるための取組、工夫,ウ 就職件数を増加させるための取組、工夫,エ 就職率を向上させるための取組、工夫,オ オンラインを活用した相談体制の整備及び活用方針等,【4】若年無業者等集中訓練プログラム事業(本事業の実施地域に応募する場合に限る。 ),(1)プログラムの概要,ア プログラム対象者数,プログラム延べ人月,人月,イ プログラム概要 ,コース番号,プログラム月数,合宿日数,プログラム開始時期,定員,類似の合宿型支援の実施実績の有無,1,か月,月頃,人,○,2,か月,月頃,人,3,か月,月頃,人,4,か月,月頃,人,5,か月,月頃,人,ウ プログラムの周知・広報及び募集の方法,エ プログラム修了後の支援内容(就職前),オ プログラム修了後の支援内容(就職後),(2)プログラムの詳細,ア コース番号1について, (ア) ターゲットとする参加者の特徴, (イ) 本プログラムの目標、修了後に取得できる資格等, (ウ) プログラム内容,実施項目,プログラムの狙い、目標、実施内容,プログラム時間,グループワーク、コミュニケーション訓練等,時間,社会参加訓練,時間,職場体験、職場実習(OJT),時間,資格取得講座,時間,就職活動の基礎知識講習、模擬就職活動,時間,ビジネスマナー講習,時間,プログラム成果発表、アフターケア,時間,その他,時間,訓練時間総合計,時間,(うち職場実習時間,時間), (エ) 効果的にプログラムを実施するための取組・工夫,イ コース番号2について, (ア) ターゲットとする参加者の特徴, (イ) 本プログラムの目標、修了後に取得できる資格等, (ウ) プログラム内容,実施項目,プログラムの狙い、目標、実施内容,プログラム時間,グループワーク、コミュニケーション訓練等,時間,社会参加訓練,時間,職場体験、職場実習(OJT),時間,資格取得講座,時間,就職活動の基礎知識講習、模擬就職活動,時間,ビジネスマナー講習,時間,プログラム成果発表、アフターケア,時間,その他,時間,訓練時間総合計,時間,(うち職場実習時間,時間), (エ) 効果的にプログラムを実施するための取組・工夫,ウ コース番号3について, (ア) ターゲットとする参加者の特徴, (イ) 本プログラムの目標、修了後に取得できる資格等, (ウ) プログラム内容,実施項目,プログラムの狙い、目標、実施内容,プログラム時間,グループワーク、コミュニケーション訓練等,時間,社会参加訓練,時間,職場体験、職場実習(OJT),時間,資格取得講座,時間,就職活動の基礎知識講習、模擬就職活動,時間,ビジネスマナー講習,時間,プログラム成果発表、アフターケア,時間,その他,時間,訓練時間総合計,時間,(うち職場実習時間,時間), (エ) 効果的にプログラムを実施するための取組・工夫,エ コース番号4について, (ア) ターゲットとする参加者の特徴, (イ) 本プログラムの目標、修了後に取得できる資格等, (ウ) プログラム内容,実施項目,プログラムの狙い、目標、実施内容,プログラム時間,グループワーク、コミュニケーション訓練等,時間,社会参加訓練,時間,職場体験、職場実習(OJT),時間,資格取得講座,時間,就職活動の基礎知識講習、模擬就職活動,時間,ビジネスマナー講習,時間,プログラム成果発表、アフターケア,時間,その他,時間,訓練時間総合計,時間,(うち職場実習時間,時間), (エ) 効果的にプログラムを実施するための取組・工夫,オ コース番号5について, (ア) ターゲットとする参加者の特徴, (イ) 本プログラムの目標、修了後に取得できる資格等, (ウ) プログラム内容,実施項目,プログラムの狙い、目標、実施内容,プログラム時間,グループワーク、コミュニケーション訓練等,時間,社会参加訓練,時間,職場体験、職場実習(OJT),時間,資格取得講座,時間,就職活動の基礎知識講習、模擬就職活動,時間,ビジネスマナー講習,時間,プログラム成果発表、アフターケア,時間,その他,時間,訓練時間総合計,時間,(うち職場実習時間,時間), (エ) 効果的にプログラムを実施するための取組・工夫,【5】スタッフ体制,(1) 総括コーディネーター,ア 氏名,○,イ 保有資格・経験等(詳細は「スタッフ名簿」に記載すること。 ,以下の項目のうち該当する項目に○印を付すこと。 ,(,),常勤職員である。 常勤・専従で勤務。 ,(,),キャリアコンサルタント有資格者(※)である。 ,(,),関連資格(産業カウンセラー・臨床心理士・精神保健福祉士・社会福祉士・教員免許等)を保有。 ,(,),3年以上の若者自立支援の経験を持つ。 ,(,),その他(具体的に:,),※, 「キャリアコンサルタント有資格者」とは、キャリアコンサルタントの国家資格を持つ者に限る。 ,ウ 当該者が、管理能力を十分に有しており、本事業の総括を行うに相応しい人物だと判断する理由,(2) サポステ事業従事者,ア スタッフ数,合 計,常 勤,非常勤,スタッフ数,人,人,人,うち常設サテライト,人,人,人,うち国費スタッフ,人,人,人,うち常設サテライト,人,人,人,うちキャリコン有資格者,人,人,人,うち常設サテライト,人,人,人,その他資格,人,人,人,うち常設サテライト,人,人,人,イ キャリコン有資格者の常駐配置の有無,有,無,○,ウ 目標とする就職等件数1件当たりのコスト(入札予定額の総額を、目標とする就職等件数で除した金額),円,(3) 事業の円滑かつ効果的な実施に向けて、スタッフの質の向上を図るための取組や, スタッフ体制を整備するための取組・工夫等,【6】 地方公共団体からの支援,(1)サポステ事業に関する支援,ア 資金面での支援,地方公共団体名,金額,内容,円,円,円,円,イ 資金面以外での支援,地方公共団体名,具体的内容 (※ ✔を付した上で、具体的内容を簡潔に記載),施設無償貸与・減免,→,広報支援,→,その他,→,施設無償貸与・減免,→,広報支援,→,その他,→,施設無償貸与・減免,→,広報支援,→,その他,→,施設無償貸与・減免,→,広報支援,→,その他,→,(2)その他の支援,※「その他の支援」とは、サポステがあることを前提として、地方公共団体から若者自立支援の関連する事業を, サポステ事業に上乗せする形またはサポステにつなぐ形で委託等されるものを指す。 ,地方公共団体名,具体的内容(予算措置があればその金額も記入のこと),(3)地方公共団体からの支援を受けるために行っている取組み・工夫等,【7】企画提案団体について,(1)基本情報,団体名,所在地,代表者役職名,代表者氏名,団体設立時期,法人化した時期,HPアドレス,(2)団体の概要・事業内容,(3)若年無業者等の就職の実現に向けた支援に必要な見識・知見、経験・実績,(4)若年無業者等の就職実現のステップとなる多様な進路決定(進学、20時間未満の就労、職業訓練等), に向けた支援に必要な見識・知見、経験・実績,(5)直近3年間のサポステ運営実績,令和2年度,箇所,令和元年度,箇所,平成30年度,箇所,(6)本事業を受託した経験をどのように令和3・4年度事業運営に役立てるか。 , ※ (5)直近3年間のサポステ運営実績がある団体に限る。 ,(7)国または地方公共団体から受託している事業のうち、サポステ事業と関わり合いの深い事業, のうち、受託金額の高いものを上から5件記載すること(令和元・2年度分に限る。 )。 ,年度,委託元,事業名及び事業内容,スタッフ名簿,1.総括コーディネーター経歴書,氏名,生年月日,保有資格,年 月,経 歴,期 間,2.従事者名簿,a.,b.,c.,d.,e.,f.,g.,i.,j.,k.,職名,氏名及び年齢,勤務形態,従事内容,専従,勤務場所,保有資格,h.キャリコン,給与負担,団体勤務年数,備考(実績、その他),1,( ),①,2,②,( ),③,3,④,( ),⑤,4,( ),5,( ),6,( ),常勤,7,非常勤,( ),8,○,( ),9,( ),有,10,無,( ),(記入上の注意),国のみ,・総括コーディネーターは、サポステを統括するものとして必ず1名配置すること。 ,地のみ,・採用予定などで未定の場合は、その旨記載すること。 ,団体のみ,・「a.職名」欄は、以下①~⑤から一つ選ぶこと。 なお兼務している場合は最も従事時間の多い業務を選ぶこと。 ,国・地,①総括コーディネーター、②キャリアコンサルタント、③相談支援員、④情報管理員、⑤その他地方公共団体業務従事者,国・団,・「c.勤務形態」欄はサポステにおける勤務の常勤/非常勤の別を記入。 ,地・団,・「d.従事内容」欄は、以下①~⑨から選ぶこと(複数回答可)。 「⑨その他」を選択した場合は備考欄にて具体的な従事内容を記入すること。 ,国・地・団,①総括業務、②基本プログラム、③アウトリーチプログラム、④キャリアコンサルティングプログラム、⑤職場体験プログラム、⑥定着・ステップアッププログラム,⑦情報管理業務、⑧地方公共団体業務、⑨その他(具体的に),・「e.専従」欄は、サポステ専従者のみ○印を付けること。 なお、「サポステ専従」とは、他の委託事業や法人業務等に一切従事していないことを指す。 ,・「f.勤務場所」欄は、主な勤務場所を記入すること。 ,本所, ※凡例 主に、本所窓口(主たる事業所の相談支援窓口)で勤務→本所、主に常設サテライト窓口で勤務→常設サテ、主に本所窓口・常設サテライト窓口,常設サテ, 以外の窓口で勤務→他,他,・「g.保有資格」欄はサポステ業務に関係する保有資格を記入し、キャリアコンサルタント国家資格を有する者は、「h.キャリコン」欄に、○印を付けること。 ,・「i.給与負担」欄において、給与の支給方法を明記のこと。 , ※凡例 国費のみ→国、地方公共団体のみ→地、法人負担のみ→法、国費と地方公共団体→国・地、国費と法人負担→国・法、, 地方公共団体と法人負担→地・法、国費・地方公共団体・法人のいずれからも負担→国・地・法,・「j.法人勤務年数」欄において、応募法人での勤務年数を記入すること。 ,・「k.備考」欄に、若者自立支援に係る実績(「キャリコン支援経験4年」等)、その他特筆すべき事項があれば記入すること。 ,
description添付資料
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入札資料
https://jsite.mhlw.go.jp/okinawa-roudoukyoku/content/contents/000793018.xlsx

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