令和3年度 訓練受講希望者等に対するジョブ・カード作成支援推進事業
期限情報:
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発注機関
地域
千葉県
公開日
2021年01月18日
提出期限
未指定
案件概要
令和3年度 訓練受講希望者等に対するジョブ・カード作成支援推進事業
公 示 第 1 4 号令 和 3 年 1 月 1 4 日入 札 公 告支出負担行為担当官千葉労働局総務部長 坂根 登次のとおり、一般競争入札(総合評価落札方式)に付します。
1 一般競争に付する事項(1)件名訓練受講希望者等に対するジョブ・カード作成支援推進事業(2)仕様入札説明書(委託要綱及び仕様書を含む。
以下同じ。
)のとおり。
(3)契約期間令和3年4月1日(予定)から令和4年3月31日まで。
※ ただし、契約締結日(履行期間)までに政府予算案(暫定予算含む)が成立していない場合は、契約締結日は予算が成立した日以降とする。
また、暫定予算となった場合は、契約内容等について変更が生じる可能性や、本事業に係る予算の決定状況によって仕様の内容について変更が生じる可能性があるので、その際は別途協議する。
(4)入札方法入札金額は総価を記載すること。
落札者の決定は、総合評価落札方式をもって行うので、入札書の他、下記3(4)に定める期日までに、提案申請書及び提案書(以下「提案書類」という。
)を提出すること。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額の1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載し入札すること。
また、契約金額は概算契約における上限額であり、事業終了後、事業に要した額の確定を行い、実際の所要金額が契約金額を下回る場合には、実際の所要金額を支払うこととなる。
2 競争参加資格(1)予算決算及び会計令(以下「予決令」という。
)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年、被保佐人又は被補助人であっても、契約締結のために必要な同意を得ている者は除くものとする。
(2)厚生労働省から指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(3)令和01・02・03年度(または平成31・32・33年度)厚生労働省競争参加資格(全省庁統一資格)の「役務の提供等」において、A、B又はC等級に格付けされている者であること。
なお、競争参加資格を有しない入札者は速やかに資格審査申請を行う必要がある。
(4)労働保険及び厚生年金保険、全国健康保険協会管掌健康保険、船員保険又は国民年金の未適用及びこれらに係る保険料の滞納がないこと(入札書提出期限の直近2年間の保険料の滞納がないこと。
)。
(5)次の事項に該当する者は、競争に参加させないことがある。
ア 資格審査申請書又は添付書類に虚偽の事実を記載した者イ 経営の状況又は信用度が極度に悪化している者(6)その他予決令第73条の規定に基づき、支出負担行為担当官が定める資格を有すること。
3 提案書類の提出場所等(1)入札説明書及び仕様書の交付場所、提案書類の提出場所及び本入札に関する問い合わせ先〒260-8612 千葉県千葉市中央区中央4-11-1 千葉第二地方合同庁舎4階千葉労働局職業安定部訓練室 担当:橋本、大沼電話:043-221-4087メールアドレス:kyuushokusha-chibakyoku@mhlw.go.jp(2)入札説明書及び仕様書の交付期間令和3年1月18日(月)~令和3年2月17日(水)受付は、開庁日の9時30分から12時、13時から17時までとする。
(3)入札説明会新型コロナウイルス感染症の発生状況を踏まえ、当局へ来庁する事業者及び当局職員の感染予防等の観点から、入札説明会は開催しない。
なお、応札者からの質問や疑義等については、メールや電話等、入札説明書に記載した方法で対応する。
(4)提案書類の受領期限令和3年2月18日(木)17時必着(5)提案書類の提出方法原則、郵送(書留郵便に限る。
)とし、上記(1)あてに提案書類の受領期限の前日までに到着するように送付しなければならない。
未着の場合、その責任は参加者に属するものとする。
また、封筒には担当者の職氏名及び連絡先を明記すること。
なお、電報、FAX、電子メール等その他の方法による提出は認めない。
4 入札書の提出場所等(1)入札書の提出場所、契約条項を示す場所及び問い合わせ先〒260-8612 千葉県千葉市中央区中央4-11-1 千葉第二地方合同庁舎2階千葉労働局総務部総務課会計第二係 担当:長谷川、竹中電話:043-221-4311(2)入札書の受領期限令和3年2月18日(木)17時必着(3)入札書の提出方法本入札案件は、電子調達システムで行う。
なお、電子調達システムによりがたい者は、支出負担行為担当官に書面により申し出た場合に限り、紙入札方式に代えることができる。
紙入札の場合、原則、郵送(書留郵便に限る。
)とし、上記(1)あてに入札書の受領期限の前日までに到着するように送付しなければならない。
未着の場合、その責任は参加者に属するものとする。
また、郵送の場合、担当者の職氏名及び連絡先を明記すること。
なお、電報、FAX、電子メール等その他の方法による提出は認めない。
(4)開札の日時令和3年3月5日(金)14時00分感染症予防の観点から入札参加者の立会は不要とする。
5 その他(1)契約手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨(2)入札保証金及び契約保証金免除(3)入札者に要求される事項この一般競争入札に参加を希望する者は、令和3年2月18日(木)17時までに競争参加資格に関する証明書を上記4(1)まで提出すること。
また、郵送(書留郵便に限る。
)による提出の場合は、上記4(1)あてに受領期限の前日までに到着するように送付しなければならない。
未着の場合、その責任は参加者に属するものとする。
なお、入札者は、支出負担行為担当官から当該書類に関して説明を求められた場合は、これに応じなければならない。
さらに、競争参加資格に関する誓約書及び暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。
(4)留意事項担当者等から提出される入札関係書類については、事業者としての決定であることを要し、入札関係書類に虚偽記載等の不正が発覚した場合は、契約解除や違約金の徴取をする場合がある。
(5)入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入札の条件に違反した者の提出した入札書は無効とする。
また、入札に参加した者が上記(3)に基づく誓約書を提出せず、虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなった時は、当該者の入札は無効とする。
(6)契約書作成の要否要(7)落札者の決定方法予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内であり、入札説明書等で指定する技術等の要件のうち必須とされた項目の最低限の要求要件をすべて満たしている提案をした入札者の中から、入札説明書等で定める総合評価落札方式の方法をもって落札者の決定をする。
ただし、落札者となるべき者の入札金額によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち、総合評価点の最も高い者を落札者とすることがある。
(8)その他詳細は入札説明書及び仕様書による。
入札説明書訓練受講希望者等に対するジョブ・カード作成支援推進事業千葉労働局職業安定部「訓練受講希望者等に対するジョブ・カード作成支援推進事業」の調達に関わる入札公告(令和3年1月18日付)に基づく入札等については、他の法令等で定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
第1 入札及び契約に関する事項1 契約担当官等支出負担行為担当官千葉労働局総務部長 坂根 登2 一般競争に付する事項(1)件名訓練受講希望者等に対するジョブ・カード作成支援推進事業(2)仕様「訓練受講希望者等に対するジョブ・カード作成支援推進事業」委託要綱(別添1)及び「訓練受講希望者等に対するジョブ・カード作成支援推進事業」仕様書(別添2)による。
(3)契約期間令和3年4月1日(予定)から令和4年3月31日まで。
(4)履行場所別添仕様書のとおり。
(5)入札方法ア 落札者の決定は、総合評価落札方式をもって行う。
イ 入札者は、調達件名の本体価格のほか、業務の履行に要する一切の諸経費を含め入札金額を見積もるものとする。
また、契約条件については委託要綱の様式第4号委託契約書を十分確認の上、入札金額を見積もること。
ウ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額の1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった総額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
エ この契約金額は概算契約における上限額であり、事業終了後、事業に要した額の確定を行い、実際の所要金額がその契約金額を下回る場合には、実際の所要金額を支払うこととなる。
(6)入札保証金及び契約保証金免除する(会計法第29条の4、第29条の9、予算決算及び会計令(以下「予決令」という。
)第72条第1項、第77条第2号及び第100条の3第3号)。
3 競争参加資格(1)予決令第70条及び第71条に規定される次の事項に該当する者は、競争に参加する資格を有さない。
ア 当該契約を締結する能力を有しない者(未成年、被保佐人又は被補助人であっても、契約締結のために必要な同意を得ている者を除く。
)、破産者で復権を得ない者及び暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第32条第1項各号に掲げる者。
イ 以下の各号のいずれかに該当し、かつその事実があった後2年を経過しない者(これを代理人、支配人その他の使用人として使用する者についてもまた同様とする。
)。
(ア)契約の履行に当たり故意に製造その他役務を粗雑にし、又は物件の品質若しくは数量に関して不正の行為をした者(イ)公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を害し若しくは不正の利益を得るために連合した者(ウ)落札者が契約を結ぶこと又は契約者が契約を履行することを妨げた者(エ)監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げた者(オ)正当な理由がなくて契約を履行しなかった者(カ)契約により、契約の後に代価の額を確定する場合において、当該代価の請求を故意に虚偽の事実に基づき過大な額で行った者(キ)前各号のいずれかに該当する事実があった後2年を経過しない者を、契約の履行に当たり、代理人、支配人、その他の使用人として使用した者(2)厚生労働省から業務等に関し指名停止を受けている期間中の者でないこと。
(3)令和01・02・03年度(又は平成31・32・33年度)厚生労働省競争参加資格(全省庁統一資格)の「役務の提供等」において、A、B又はC等級に格付けされている者であること。
なお、競争参加資格を有しない入札者は速やかに資格審査申請を行う必要がある。
(4)労働保険及び厚生年金保険、全国健康保険協会管掌健康保険、船員保険又は国民年金の未適用及びこれらに係る保険料の滞納がないこと(入札書提出期限の直近2年間の保険料の滞納がないこと。
)。
(5)次の事項に該当する者は、競争に参加させないことがある。
ア 資格審査申請書又は添付書類に虚偽の事実を記載した者イ 経営の状況又は信用度が極度に悪化している者(6)次に掲げるすべての事項に該当する者であること。
なお、本公告における法令等に違反した者の範囲については、金融商品取引法(昭和23年法律第25号)第193条の規定に基づく財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和38年大蔵省令第59号)で定められた用語のうち「親会社」、「子会社」、「関連会社」、「連結会社」の範囲とする。
ア 入札書提出時において、過去5年間に職業安定法(昭和22年法律第141号)又は労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律(昭和60年法律第88号。
第3章第4節の規定を除く。
)の規定又はこれらの規定に基づく命令若しくは処分に違反していないこと(これらの規定に違反して是正指導を受けたもののうち、入札書提出時までに是正を完了しているものを除く。
)。
イ 障害者の雇用の促進等に関する法律(昭和35年法律第123号)に基づく障害者雇用率以上の身体障害者、知的障害者又は精神障害者を雇用していること、又は障害者雇用率を下回っている場合にあっては、障害者雇用率の達成に向けて障害者の雇用状況の改善に取り組んでいること。
ウ 高年齢者等の雇用の安定等に関する法律(昭和46年法律第68号)に基づく高年齢者雇用確保措置を講じていること。
エ 入札書提出時において、過去3年間に上記以外の厚生労働省所管法令違反があり、社会通念上著しく信用を失墜しており、当該事業遂行に支障を来すと判断される者でないこと。
(7)公共職業訓練(離職者訓練)及び求職者支援訓練並びに専門実践教育訓練及び特定一般教育訓練(以下「専門実践教育訓練等」という。
)を契約開始年月日以降実施する予定がない団体であること。
また、次に掲げる関係にある者が、公共職業訓練(離職者訓練)及び求職者支援訓練並びに専門実践教育訓練等を契約開始年月日以降実施する予定がないこと。
① 連結子会社(連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和51年大蔵省令第28号)第2条第4号に規定する連結子会社をいう。
)② 親会社等(アからエまでに該当する者)ア 参加者(株式会社である場合に限る。
)の議決権の過半数を所有している者イ 参加者(持分会社(会社法(平成17年法律第86号)第575条第1項に規定する持分会社をいう。
以下同じ。
)である場合に限る。
)の資本金の過半数を出資している者ウ 参加者の役員(株式会社にあっては取締役(指名委員会等設置会社にあっては執行役)、持分会社(合名会社、合資会社又は合同会社をいう。
)の業務を執行する社員、組合にあっては理事又はこれらに準ずる者をいう。
)を現に兼ねている者がいる場合エ 参加者の事業の方針に関して、アからウに掲げる者と同等以上の支配力を有すると認められる者4 入札に係る問い合わせ等(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所及び問合せ先〒260-8612 千葉市中央区中央4-11-1 千葉第二地方合同庁舎2階千葉労働局総務部総務課 担当:長谷川、竹中電話:043-221-4311(2)入札説明書の交付場所、提案書類の提出場所及び仕様書に関する問合せ先ア 問い合わせ先・方法下記のメールアドレスへのメールにて受け付ける。
なお、メールの件名は本事業に係る問い合わせであることが分かるものとすること。
〒260-8612 千葉市中央区中央4-11-1 千葉第二地方合同庁舎4階千葉労働局職業安定部訓練室 担当:橋本、大沼電話:043-221-4087メールアドレス:kyuushokusha-chibakyoku@mhlw.go.jpイ 問い合わせの受付期間令和3年1月19日(火)~令和3年2月16日(火)16時ウ 問い合わせに対する回答問い合わせに対する回答は、令和3年2月17日(水)16時までに、質問者及び入札書類を交付しかつ入札に参加を希望する者に対しメール等で行う。
ただし、総合評価に影響しない軽微な質問については、質問者のみに回答する。
5 入札説明会入札説明会は開催しないため、事業内容等の質問等については、上記4(2)を踏まえて、問い合わせること。
6 提案書類の提出等(1)提案書類の受領期限令和3年2月18日(木)17時必着原則、郵送(書留郵便に限る。
)とし、上記4(2)あてに提案書類の受領期限の前日までに到着するように送付しなければならない。
また、封筒に担当者の氏名及び連絡先を明記して提出すること。
未着の場合、その責任は参加者に属するものとする。
なお、電報、FAX、電子メール等その他の方法による提出は認めない。
(2)提案書類の提出書類ア 提案申請書(別紙2) 1部イ 提案書(※別添3に留意すること) 5部(原本1部、写し4部)ウ 添付書類(提案者の概要が分かる資料、提案書の記載内容に係る参考資料)5部(原本1部、写し4部)※ 写し4部については、会社名や会社のロゴマークをマスキングする等により、会社が特定されないようにした上で提出すること。
(3)提案書類説明会の開催新型コロナウイルス感染症の発生状況を踏まえ、当局へ来庁する事業者及び当局職員の感染予防等の観点から、提案書類説明会は開催しない。
(4)提案書類の無効本入札説明書に示した入札参加に必要な資格のない者が提出した又は不備がある提案書類は受理せず無効とする。
(5)不備があった場合の取扱い一旦受理した提案書類において形式的な不備が発見された場合は、提案者に対し、不備のあった旨を速やかに通知する。
この場合、通知を受け取った提案者が受領期限までに整備された提案書類を提出できない場合は、提案書類は無効とする。
7 入札書類の提出等本入札案件は、電子調達システムで行う。
なお、電子調達システムによりがたい者は、支出負担行為担当官に書面により申し出た場合に限り、紙入札方式に代えることができる。
(1)入札書類の受領期限令和3年2月18日(木)17時必着・ 電子調達システムの場合は、下記(2)イ、ウの書類をPDF形式で電子調達システムにより受領期限までに提出するとともに、電子調達システム上で入札書を提出しなければならない。
なお、通信状況により期限内に電子調達システムに入札書が到着しない場合があるので、時間に余裕をもって行うこと。
・ 紙入札の場合は、原則、郵送(書留郵便に限る。
)とし、上記4(1)あてに受領期限の前日までに到着するように送付しなければならない。
また、封筒に担当者の氏名及び連絡先を明記して提出すること。
未着の場合、その責任は参加者に属するものとする。
・ 代表者名で入札する場合、委任状は不要とする。
・ 電報、FAX、電子メール等その他の方法による提出は認めない。
(2)入札の提出書類ア 入札書(別紙1)(紙入札方式による場合のみ)イ 競争参加資格確認関係書類(別紙3-1に記載されている提出書類)ウ 入札参加登録票(別紙4)エ 紙入札方式参加申込書(別紙5)(紙入札方式による場合のみ)※1 入札者は、提出した入札書の引換え、変更又は取消をすることができない。
※2 紙入札の場合、アをイ~エとは別に1枚のみ封筒に入れ封印し、かつその封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号)、あて名(支出負担行為担当官千葉労働局総務部長あて)及び「令和3年3月5日開札『訓練受講希望者等に対するジョブ・カード作成支援推進事業』入札書在中」と朱記しなければならない。
※3 紙入札の場合で、再度入札(下記8(3)参照)を希望する場合、アの入札書を複数枚作成し、1枚ずつ※2の要領で封筒に入れたうえで、封皮に「〇回目」と記入し、何回目の入札書かわかるようにすること。
(3)入札の無効ア 本入札説明書に示した競争参加資格のない者、入札条件に違反した者又は入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は無効とする。
イ 当該資格審査が開札日時までに終了しない時又は資格を有すると認められなかった時は、当該入札書は無効とする。
ウ 別紙6及び別紙7の「誓約書」を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなった時は、当該者の入札を無効とする。
(3)入札の延期等入札者が相連合し又は不穏の挙動をする等の場合であって、競争入札を公正に執行することができない状態にあると認められるときは、当該入札を延期し、又はこれを取り止めることができる。
8 開札(1)開札の日時令和3年3月5日(金)14時(2)開札の手順等当日の立会は不要とし、開札の結果は、電子調達システムの場合は各自システム上で確認することとし、紙入札の場合は電話またはメールにより連絡する。
(3)再度入札の取扱い開札をした場合において、予定価格の制限に達した金額の入札がないときは、直ちに再度入札を行う。
紙入札の場合で再度入札への参加を希望する場合は、あらかじめ再度入札のための入札書を郵送にて提出しておくこととし、再度入札のための入札書の提出がなかった場合、再度入札を辞退したものとみなす。
電子調達システムの場合は、再度入札の入札書提出期限を電話等で連絡するが、担当者と連絡がつかなかった場合及び提出期限までに電子調達システムで入札書を提出できない場合は、再度入札を辞退したものとみなす。
9 その他(1)契約手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨(2)留意事項担当者等から提出される提案書類及び入札関係書類等については、事業者としての決定であることを要し、これらの書類に虚偽記載等の不正が発覚した場合は、契約解除や違約金の徴取をする場合がある。
(3)落札者の決定方法総合評価落札方式とする。
ア 本入札説明書に従い書類・資料を添付して入札書を提出した入札者であって、競争参加資格及び仕様書の要求要件をすべて満たし、当該入札者の入札価格が予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内であり、指定する技術等の要件のうち必須とされた項目の最低限の要求要件を満たしている提案をした入札者の中から、総合評価落札方式の方法をもって落札者の決定をする。
ただし、本入札案件は低入札価格調査制度を適用するものとし、低入札価格調査基準額を下回る入札が行われた場合には、低入札価格調査を実施する。
また、落札者となるべき者の入札金額によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって申込みをした他の者のうち、総合評価点が最も高い者を落札者とする。
イ 落札者となるべき者が2人以上あるときは、直ちに電子調達システムによる電子くじで抽選を行い、落札者を決定するものとする。
(4)契約書の作成等ア 競争入札を執行し、落札者を決定したときは、委託要綱(別添1)の手続きに従い、遅滞なく契約書を取り交わすものとする。
イ 契約書を作成する場合において、契約の相手方が遠隔地にあるときは、まず、その者が契約書の案2通に記名押印し、更に支出負担行為担当官が当該契約書の案の送付を受けてこれに記名押印するものとする。
ウ 上記イの場合において支出負担行為担当官が記名押印したときは、当該契約書の1通を契約の相手方に送付するものとする。
エ 支出負担行為担当官が契約の相手方とともに契約書に記名押印しなければ、本契約は確定しないものとする。
オ 契約締結後、国は契約に係る情報(契約日、契約の相手方の名称、住所、法人番号及び契約金額等)を公表する。
カ 令和3年度予算が令和3年4月1日までに成立しない場合には、契約期間及び契約内容等について別途協議することとする。
(5)支払条件等適法な支払請求書を受理した日から30日以内に契約金額を支払う。
10 入札書及び提案書類に係る留意事項(1)入札書、提案書類の用紙サイズは、A4を原則とする。
なお、提案書の作成においては、別添3「訓練受講希望者等ジョブ・カード作成支援推進事業に係る提案書作成上の留意点」を確認すること。
(2)入札書、提案書類の作成、提出等に関する費用は、提案者の負担とする。
(3)入札書、提案書類に係る文書の作成に用いる言語及び通貨は日本語及び日本国通貨とする。
(4)入札書、提案書類に虚偽の記載をした場合は、提案書類を無効とするとともに、虚偽の記載をしたものに対して指名停止の措置を行うことがある。
(5)提案書類の取扱いア 提出した提案書類を支出負担行為担当官の許可なく公表又は使用してはならない。
イ 提出された提案書類は返却しない。
ウ 提出された提案書類及びその複製は、支出負担行為担当官の選定作業以外に提案者に無断で使用しないものとする。
(6)入札書、提案書類の提出後においては、原則として提案書類に記載された内容の変更を認めない。
また、提案書類に記載した配置予定の担当者は原則として変更できない。
ただし、病気休暇・死亡及び退職等のやむを得ない理由により変更を行う場合には、当該担当者と同等以上の担当者で支出負担行為担当官が認める者でなければならない。
(7)提案書類の作成のために支出負担行為担当官より受領した資料は、支出負担行為担当官の了承なく公表又は使用してはならない。
(8)提案書類を作成する上で前提となる条件等が不明な場合には、事項に従って質問を行うこと。
第2 総合評価に関する事項1 業務内容の仕様別添2「仕様書」のとおりとする。
2 総合評価に関する事項及び方法別添4「評価項目及びその評価基準」のとおりとする。
○ 様式等別紙1 入札書作成様式別紙2 提案申請書別紙3 競争参加資格確認関係書類(様式1) 障害者の雇用状況に関する報告書(様式2) 関係会社一覧表別紙4 入札参加登録票別紙5 紙入札方式参加申込書別紙6 競争参加資格に関する誓約書別紙7 暴力団等に該当しない旨の誓約書別添1 委託要綱別添2 仕様書別添3 訓練受講希望者等に対するジョブ・カード作成支援推進事業に係る提案書作成上の留意点別添4 評価項目及びその評価基準別添5 提案書技術審査委員会設置要綱別紙1入 札 書¥ -案件名:訓練受講希望者等に対するジョブ・カード作成支援推進事業上記のとおり入札説明書を承諾のうえ入札いたします。
令和 年 月 日住 所商 号代表者代理人支出負担行為担当官千葉労働局総務部長 殿別紙2「訓練受講希望者等に対するジョブ・カード作成支援推進事業」総合評価落札方式による一般競争入札提案申請書令和 年 月 日支出負担行為担当官千葉労働局総務部長 殿商号又は名称代表者職氏名「訓練受講希望者等に対するジョブ・カード作成支援推進事業」の委託先として総合評価落札方式による一般競争入札に応募いたしたく、提案書類一式を申請いたします。
所在地〒設立年月日大正昭和 年 月 日平成令和労働者数人【別紙2の添付書類の参考様式】直近における類似事業の実績有無及び有の場合の実施時期及び事業内容直近における類似事業の実績有無( 有 ・ 無 )過去における類似事業に関わる契約実績事業名 契約期間事業内容及び概要、本事業との類似性契約金額等自至千円自至千円自至千円自至千円自至千円財務諸表今期の見込み及び過去の実績項目令和元年度(確定・見込)/ ~ /平成30年度(確定)/ ~ /平成29年度(確定)/ ~ /売上高 千円 千円 千円当期損益又は年度損益 千円 千円 千円前年度繰越損益 千円 千円 千円年度末未処分利益 千円 千円 千円年度末借入金残高 千円 千円 千円添付資料:会社概要、貸借対照表、損益計算書別紙3競争参加資格確認関係書類1 提出書類(1)令和01・02・03年度(又は平成31・32・33年度)の厚生労働省大臣官房会計課長(全省庁統一資格)から通知された等級決定通知書(写)(2)以下の直近2年間の保険料の領収書の写し(①、②ともに必須。
ただし、②についてはいずれか。
)① 労働保険料② 厚生年金保険、全国健康保険協会管掌健康保険、船員保険又は国民年金(3)誓約書及び添付書類(別紙6及び別紙7)(4)障害者の雇用の促進等に関する法律(昭和35年法律第123号)に基づく令和2年の障害者雇用状況報告書の写し。
法定雇用率を達成していない場合にあっては、障害者雇入れ計画の写し(障害者雇入れ計画の作成命令を受けていない場合は、現在の状況について障害者雇用状況報告に準じた文書。
なお法定雇用率を達成していない場合にあっては、障害者雇用率の達成に向けて障害者の雇用状況の改善に取り組んでいることを示す書類)。
ただし、常用労働者数が45人以下の事業主については様式1。
(5)高年齢者等の雇用の安定等に関する法律(昭和46年法律第68号)に基づく令和2年の高年齢者雇用状況報告書の写し。
令和元年の高年齢者雇用状況報告において高年齢者雇用確保措置を未導入、若しくは、未提出の場合は、高年齢者雇用確保措置を定め、労働基準監督署に提出をして受領印のある就業規則の写し(適法に就業規則を提出していない場合にあっては、高年齢者雇用確保措置を講じていることを示す書類)。
(6)関係会社(金融商品取引法(昭和23年法律第25号)第193条の規定に基づく財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和38年大蔵省令第59号)で定められた用語のうち、「親会社」、「子会社」、「関連会社」、「連結会社」をいう。
)がある場合には、当該関係会社に係る一覧表(様式2)2 提出部数 各1部3 提出期限 令和3年2月18日(木)17時必着(様式1)「障害者の雇用状況に関する報告書」を添付すること(様式2)関 係 会 社 一 覧 表1.一般競争参加事業者フ リ ガ ナ商号又は名称フ リ ガ ナ代表者氏名主たる事務所の所在地2.関係会社フ リ ガ ナ商号又は名称フ リ ガ ナ代表者氏名主たる事務所の所在地(記載上の注意)「関係会社」とは、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)第8条に規定する「親会社」、「子会社」、「関連会社」及び当該事業者が他の会社等の関連会社である場合における当該他の会社等をいう。
別紙4入札参加登録票資格審査登録番号企業名称郵便番号住所代表者氏名代表者役職部署名代表者電話番号代表者FAX番号連絡先名称連絡先氏名連絡先郵便番号連絡先住所連絡先電話番号連絡先FAX番号連絡先メールアドレス※ 「資格審査登録番号」には、資格審査結果通知書(全省庁統一資格)の「業者コード」を記入すること。
※ 「部署名」は、代表者の所属する部署が特段ない場合には空欄でもよい。
別紙5紙入札方式参加申込書支出負担行為担当官千葉労働局総務部長 殿令和 年 月 日住 所商号又は名称代表者氏名貴部局発注の下記入札案件について、電子調達システムを利用して入札に参加できないので、紙入札方式での参加をいたします。
記1 入札案件名件名「訓練受講希望者等に対するジョブ・カード作成支援推進事業」2 電子調達システムでの参加ができない理由(例)電子調達システムの登録が完了していない為。
別紙6競争参加資格に関する誓約書下記の内容について誓約いたします。
なお、この誓約書に虚偽があったことが判明した場合、又は報告すべき事項を報告しなかったことが判明した場合には、本契約を解除されるなど当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。
記1 厚生労働省から指名停止の措置を受けている期間中でないこと。
2 入札書提出時において、過去5年間に職業安定法(昭和22年法律第141号)又は労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律(昭和60年法律第88号。
第3章第4節の規定を除く。
)の規定又はこれらの規定に基づく命令若しくは処分に違反していないこと(これらの規定に違反して是正指導を受けたもののうち、入札書提出時までに是正を完了しているものを除く。
)。
3 入札書提出時において、過去3年間に厚生労働省所管法令違反があり、社会通念上著しく信用を失墜しており、当該事業遂行に支障を来すと判断される者でないこと。
4 契約締結後、当社又はその役員若しくは使用人が、厚生労働省所管法令違反により行政処分を受け又は送検された場合には、速やかに報告すること。
5 次に掲げるすべての事項に該当する者であること。
(1)公共職業訓練(離職者訓練)及び求職者支援訓練並びに専門実践教育訓練等を契約開始年月日以降実施する予定がない団体である。
(2)次に掲げる関係にある者が、公共職業訓練(離職者訓練)及び求職者支援訓練並び専門実践教育訓練等を実施する予定がないこと。
① 連結子会社(連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和51年大蔵省令第28号)第2条第4号に規定する連結子会社をいう。
以下同じ。
)② 親会社等(アからウまでに該当する者)ア 参加者(株式会社である場合に限る。
)の議決権の過半数を所有している者イ 参加者(持分会社(会社法(平成17年法律第86号)第575条第1項に規定する持分会社をいう。
)である場合に限る。
)の資本金の過半数を出資している者ウ 参加者の役員(株式会社にあっては取締役(指名委員会等設置会社にあっては執行役)、持分会社(合名会社、合資会社又は合同会社をいう。
)の業務を執行する社員、組合にあっては理事又はこれらに準ずる者をいう。
)を現に兼ねている者がいる場合エ 参加者の事業の方針に関して、アからウに掲げる者と同等以上の支配力を有すると認められる者6 前記1から5について、本契約について当社が再委託を行った場合の再委託先についても同様であること。
令和 年 月 日住所商号又は名称代表者氏名支出負担行為担当官千葉労働局総務部長 殿【別紙6の報告の参考様式】該当項目《記載項目の例》・ 命令若しくは処分等の概要・ 命令若しくは処分等があった年月日・ 命令若しくは処分等を受けた会社名・ 原処分庁・ 命令若しくは処分等を受けた理由別紙7暴力団等に該当しない旨の誓約書□ 私□ 当社 は、下記1及び2のいずれにも該当しません。
また、将来においても該当することはありません。
この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。
また、当方の個人情報を、契約における身分確認のため、警察に提供することについて同意します。
記1 契約の相手方として不適当な者(1) 法人等(個人、法人又は団体をいう。
)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。
)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。
)が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。
以下同じ。
)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。
以下同じ。
)であるとき。
(2) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき。
(3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき。
(4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき。
(5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき。
2 契約の相手方として不適当な行為をする者(1) 暴力的な要求行為を行う者。
(2) 法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者。
(3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者。
(4) 偽計又は威力を用いて支出負担行為担当官の業務を妨害する行為を行う者。
(5) その他前各号に準ずる行為を行う者。
令和 年 月 日住所(又は所在地)社名又は代表者名※個人の場合は生年月日が明らかとなる資料を、法人の場合は役員の氏名及び生年月日が明らかとなる資料を添付すること。
【別紙7の添付書類の参考様式】役 員 等 名 簿法人(個人)名:役職名(フリガナ)生年月日氏名年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日
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