令和2年度和歌山県消防学校救助訓練棟修繕
期限情報:
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発注機関
地域
和歌山県
公開日
2021年01月21日
提出期限
未指定
案件概要
令和2年度和歌山県消防学校救助訓練棟修繕
公 開 調 達 公 告令和2年度和歌山県消防学校救助訓練棟修繕(地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。
以下「自治法令」という。
)第167条の2第1項第1号及び和歌山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号)第108条の規定に該当するもの)について、次のとおり公開調達を行うので、次のとおり公告する。
令和3年1月21日和歌山県知事 仁 坂 吉 伸1 公開調達に付する事項(1) 事業年度令和2年度(2) 調達業務の名称令和2年度和歌山県消防学校救助訓練棟修繕(3) 調達業務の内容和歌山県消防学校救助訓練棟の修繕を実施する。
仕様書のとおり(4) 契約期間契約日から令和3年3月31日まで2 公開調達に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げるすべての要件を満たしていること。
(1) 自治法令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(2)和歌山県の発注する建設工事の入札参加資格を有するものであること。
(3)建設業法(昭和24年法律第100号)第28条に基づく営業停止の処分を受けていない者であること。
(4)和歌山県建設工事等契約に係る入札参加資格停止等措置要綱(平成16年6月15日制定)に基づく入札参加資格停止の措置を受けている期間中でないこと。
(5)和歌山県建設工事等暴力団排除対策要綱(昭和62年12月21日制定)に基づく入札参加除外を受けていない者であること。
(6)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
(7)和歌山県建設工事入札参加資格認定者格付け基準及び発注基準(平成19年11月13日施行。
以下「格付け基準」という。
)における格付けの取り消しを受けていない者であること。
(8)談合等による損害賠償請求を和歌山県から受けていない者であること。
(9)格付け基準に規定する入札参加資格認定通知書において、建築工事業の入札参加可能資格を有すること。
(10)海草振興局建設部管内に営業所を有するものであること。
3 仕様書及び公開調達説明書を交付する場所及び期間(1) 場所和歌山県消防学校和歌山市加太2362番19(2) 期間令和3年1月21日(木)から令和3年1月29日(金)までの和歌山県の休日を定める条例(平成元年和歌山県条例第39号)第1条第1項に規定する県の休日(以下「県の休日」という。
)を除く日の午前9時00分から午後5時00分(最終日にあっては、午後4時30分)まで(3) 質問の期間仕様書及び公開調達説明書について質問がある者は、令和3年1月21日(木)から令和3年1月26日(火)までの間において、和歌山県消防学校に対して、所定の書面(ファクシミリを含む。
)により行うこと。
その他質問の方法等については、公開調達説明書のとおり4 公開調達の見積書の提出の場所及び期間(提出期限)(1) 場所3(1)に同じ(2) 期間(提出期限)3(2)に同じ5 公開調達の方法に関する事項(1) 落札者の決定に当たっては、見積書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
以下「契約希望金額」という。
)をもって落札価格とするので、見積者(見積書を提出する者をいう。
以下同じ。
)は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を見積書に記入すること。
(2) 公開調達は、所定の見積書に見積もりする事項を記入し、その見積書を提出して行うこと。
(3) 見積書は、封筒に入れ密封し、その封筒の封皮には見積者の氏名及び調達業務の名称を表示すること。
(4) 郵送により見積書を提出する場合には、(3)の見積書を入れた封筒を令和3年1月29日(金)午後4時30分までに、和歌山県消防学校へ必着させること。
(5) その他見積もり方法の細目については、公開調達説明書のとおり6 公開調達の無効に関する事項本公告に示した公開調達資格のない者がした見積もり及び公開調達説明書に記載する無効な見積もりに該当する見積もりは、無効とする。
参加資格の停止の期間中である者等見積書の提出期限の日の時点で2に掲げる要件を満たしていない者のした見積もりは、無効とする。
7 落札者の決定に関する事項(1) 公開調達の要件、執行方法等の細目については、公開調達説明書に記載するとおりとする。
天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、公開調達を延期し、又は取りやめることがある。
見積者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で公開調達を公正に執行できない状況にあると認めたときは、公開調達を延期し、又はこれを廃止することがある。
(2) この公開調達の開札(封筒を開封し、見積書を確認することをいう。
)は、見積書の提出期限後直ちに、和歌山県消防学校の複数の職員により行うものとする。
(3) 和歌山県財務規則第第109条の規定により同規則102条の規定に準じて定めた予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な見積もりを行った者を落札者とする。
(4) 落札者となるべき同価の見積もりをした者が2人以上あるときは、直ちに当該見積者に代わって当該開札事務に関係のない和歌山県消防学校の職員にくじを引かせて落札者を決定するものとする。
(5) 落札者の決定後、契約の締結の日までの間において、落札者が2に掲げるいずれかの要件を満たさなくなったときは、契約を締結しないものとする。
この場合において、和歌山県は落札者に対して損害賠償責任その他の何らの責任を負わないものとする。
8 契約書の要否否(但し、請書の提出を要する。
)9 その他この公開調達及びそれに基づく発注(契約)に関する事務を担当する部局の名称及び所在地は、次のとおりとする。
(1) 名称和歌山県消防学校(2) 所在地和歌山市加太2362番19郵便番号 640-0103電話番号 073-488-8860ファクシミリ番号 073-459-0039
令和3年1月21日作成和歌山県消防学校公開調達説明書「令和2年度和歌山県消防学校救助訓練棟修繕」令和2年度和歌山県消防学校救助訓練棟修繕については、別途の公開調達公告のとおり、「公開調達」により和歌山県が調達する。
当該「公開調達」については、地方自治法(昭和22年法律第67号)、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。
以下「自治法令」という。
)、和歌山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号)、和歌山県役務の提供等の契約に係る 公開調達実施要領(平成20年制定。
以下「要領」という。
)その他の関係法令規則等に定めるもののほか、この公開調達説明書によるものとする。
公開調達に参加する者は、下記に掲げる事項を熟知の上、所定の見積書に見積もりする事項を記入し、その見積書を提出しなければならない。
なお、当該見積書の提出後、仕様等について不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。
記1 公開調達公告年月日令和3年1月21日2 公開調達に付する事項(1) 事業年度令和2年度(2) 調達業務の名称令和2年度和歌山県消防学校救助訓練棟修繕(3) 調達業務の内容和歌山県消防学校救助訓練棟の修繕を実施する。
仕様書のとおり(4) 契約期間契約日から令和3年3月31日まで3 公開調達に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げるすべての要件を満たしていること。
(1) 自治法令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(2)和歌山県の発注する建設工事の入札参加資格を有するものであること。
(3)建設業法(昭和24年法律第100号)第28条に基づく営業停止の処分を受けていない者であること(4)和歌山県建設工事等契約に係る入札参加資格停止等措置要綱(平成16年6月15日制定)に基づく入札参加資格停止の措置を受けている期間中でないこと。
(5)和歌山県建設工事等暴力団排除対策要綱(昭和62年12月21日制定)に基づく入札参加除外を受けていない者であること。
(6)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
(7)和歌山県建設工事入札参加資格認定者格付け基準及び発注基準(平成19年11月13日施行。
以下「格付け基準」という。
)における格付けの取り消しを受けていない者であること。
(8)談合等による損害賠償請求を和歌山県から受けていない者であること。
(9)格付け基準に規定する入札参加資格認定通知書において、建築工事業の入札参加可能資格を有すること。
(10)海草振興局建設部管内に営業所を有するものであること。
4 仕様書及び公開調達説明書を交付する場所及び期間(1) 場所和歌山県消防学校和歌山市加太2362番19(2) 期間令和3年1月21日(木)から令和3年1月29日(金)までの和歌山県の休日を定める条例(平成元年和歌山県条例第39号)第1条第1項に規定する県の休日(以下「県の休日」という。
)を除く日の午前9時00分から午後5時00分(最終日にあっては、午後4時30分)まで(3) 質問の期間仕様書及び公開調達説明書について質問がある者は、令和3年1月21日(木)から令和3年1月26日(火)までの間において、和歌山県消防学校に対して、所定の書面(ファクシミリを含む。
)により行うこと。
ア 所定の書面の様式は、仕様書等に対する質問申出書(様式1:要領別記第1号様式)とする。
イ 質問に対しては、原則として令和3年1月27日(水)までに書面(ファクシミリを含む。
)により回答し、その内容については、和歌山県ホームページへの掲載の方法及び和歌山県消防学校での備付けの方法により公表するものとする。
ただし、その内容が軽微なものにあっては、和歌山県消防学校の担当者の口頭による回答のみとすることができる。
5 公開調達の見積書の提出の場所及び期間(提出期限)(1) 場所4(1)に同じ(2) 期間4(2)に同じ郵送の場合にあっても、当該期間内(提出期限まで)に必着させること。
6 公開調達の方法に関する事項(1) 落札者の決定に当たっては、見積書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
以下「契約希望金額」という。
)をもって落札価格とするので、見積者(見積書を提出する者をいう。
以下同じ。
)は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を見積書に記入すること。
なお、見積者は、調達業務に係る一切の諸経費を含めた契約希望金額を見積もるものとする。
(2) 公開調達の見積もりは、所定の見積書に見積もりする事項を記入し、その見積書を提出して行うこと。
ア 所定の見積書の様式は、見積書(様式2)とする。
イ 見積書には、調達業務を完了するための価格の総額を記入すること。
ウ 見積書には、調達業務の名称その他の必要事項を明記した上、見積者の氏名(商号(屋号)を含む。
法人にあっては、その名称及び代表者の氏名をいう。
)を記入して押印(外国人の署名を含む。
以下同じ。
)をしておかなければならない。
エ 見積者は、見積書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について押印をしておかなければならない。
ただし、見積書の見積金額は、訂正することができない。
オ 見積書を提出した後は、見積書の書換え、引替え又は撤回をすることができない。
(3) 見積書は、封筒に入れ密封し、その封筒の封皮には見積者の氏名及び調達業務の名称を表示すること。
(4) 郵送により見積書を提出する場合には、(3)の見積書を入れた封筒を令和3年1月29日(金)午後4時30分までに、和歌山県消防学校へ必着させること。
(5) 公開調達及びその執行については、次に掲げる事項に則り行うものとすること。
ア公開調達事務(開札(封筒を開封し、見積書を確認することをいう。
以下同じ。
)の事務を含む。
)は、和歌山県消防学校の複数の職員により行うものとする。
イ 提出期限後の見積書の提出は認めない。
ウ 見積書の開札は、見積書の提出期限後直ちに、公開調達事務を担当する複数の職員が行い、開札の結果(落札者の決定を含む。
)については、公開調達見積結果表を作成して整理するものとする。
エ 天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、公開調達を延期(中断を含む。
)し、又は取りやめることができる。
見積者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で公開調達を公正に執行できない状況にあると認めたときも、同様とする。
オ その他公開調達の執行については、要領及びこの公開調達説明書に基づき、和歌山県消防学校長が決定する。
7 公開調達の無効に関する事項公開調達公告に示した公開調達に参加する者に必要な資格のない者がした見積もり及びこの公開調達説明書に記載する無効な見積もりに該当する見積もりは、無効とする。
なお、本県から入札参加資格決定通知書を受けた者であっても、決定後入札参加資格の停止の措置を受けて入札参加資格の停止の期間中である者等見積書の提出期限の日の時点で3に掲げる要件を満たしていない者のした見積もりは、無効とする。
次の各号のいずれかに該当する見積もりは、無効とする。
(1) 公開調達に参加する者に必要な資格のない者がした見積もり(2) 所定の提出期限までに提出されなかった見積もり(3) 同一事項の 公開調達について、見積者が2以上の見積もりをした場合のそのいずれもの見積もり(4) 明らかに談合その他の不正な行為によってされたと認められる見積もり(5) 記名押印を欠いた見積書による見積もり(6) 見積金額を訂正した見積書による見積もり(7) 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭な見積書による見積もり(8) その他 公開調達に関する条件に違反した見積もり8 落札者の決定に関する事項(1)公開調達の要件、執行方法等の細目については、要領及びこの公開調達説明書のとおりとする。
天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、公開調達を延期し、又は取りやめることがある。
見積者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で公開調達を公正に執行できない状況にあると認めたときは、公開調達を延期し、又はこれを廃止することがある。
(2) この公開調達の開札は、和歌山県消防学校の複数の職員により行うものとする。
(3) 和歌山県財務規則第109条の規定により同規則第102条の規定に準じて定めた予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な見積もりを行った者を落札者とする。
(4) 落札者となるべき同価の見積もりをした者が2人以上あるときは、直ちに当該見積者に代わって当該 公開調達事務に関係のない和歌山県消防学校の職員にくじを引かせるものとする。
(5) 落札者の決定後、契約の締結の日までの間において、落札者が3に掲げるいずれかの要件を満たさなくなったときは、契約を締結しないものとする。
この場合において、和歌山県は落札者に対して損害賠償責任その他の何らの責任を負わないものとする。
9 契約書の要否否 (但し、請書の提出を要する。
)10 その他この公開調達及びそれに基づく発注(契約)に関する事務を担当する部局の名称及び所在地は、次のとおりとする。
(1) 名称和歌山県消防学校(2) 所在地和歌山市加太2362番19郵便番号 640-0103電話番号 073-488-8860ファクシミリ番号 073-459-0039様式1(第6項関係)要領の別記第1号様式仕様書等に関する質問申出書年 月 日和歌山県消防学校 様事業年度 令和2年度 公告年月日 令和3年1月21日業務の名称 令和2年度和歌山県消防学校救助訓練棟修繕質 問 者住 所商号又は名称代表者職氏名担当者の所属及び職氏名電話番号FAX番号質問事項1 仕様書について2 公開調達説明書について様式2(第6項関係)見 積 書見積金額百十万千百十円ただし、令和2年度和歌山県消防学校救助訓練棟修繕に係る見積金上記のとおり見積もります。
令和3年 月 日住所商号又は名称代表者職氏名印和歌山県知事 様注)1 見積書を提出する者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を見積書に記入すること。
2 記入する金額の数字はアラビア数字で表示し、数字の先頭には「金」を記入すること。
3 金額を訂正したものは、無効とすること。
4 金額箇所以外の訂正又は抹消箇所には押印すること。
和歌山県消防学校救助訓練棟修繕 仕様書1 概要本仕様書は、和歌山県消防学校救助訓練棟に錆び、腐食、塗装の剥離箇所があるため、金物取付、取替、塗装補修、障害突破訓練用煙道扉、高塀修繕について規定する。
2 業務年度及び名称業務年度 令和2年度業務名称 和歌山県消防学校救助訓練棟修繕3 業務場所和歌山市加太2362番19和歌山県消防学校 救助訓練棟4 業務期限令和3年3月31日まで5 業務内容詳細については別紙1 表及び別紙2 写真のとおり6 現場説明特に実施しないが、見積書提出日までに、必要に応じて各自で現場を確認すること。
なお、現場を確認する場合は必ず学校に連絡の上、平日の午前9時00分から午後4時30分までの間に行うこと。
契約締結後、受託者の不知による不服申し立てには応じないので注意すること。
7 その他(1)作業に当たって救助訓練棟の使用停止等運用に支障をきたす場合があるときは、あらかじめ当校に了承を受けた後に行うものとする。
(2)作業に必要な測定器その他資材は業者にて準備するものとする。
当校の所有品を借用する時はあらかじめ当校の了承を受けるものとする。
(3)本仕様書に定めのない細部事項又は疑義が生じた場合は、受注業者は当校と協議しその決定に従うものとする。
別紙1 表名称 規格 寸法 数量 呼称救助訓練棟修繕1 金物工事転落防止支柱SUSパイプバンド取付 φ42.7用 16.0 箇所転落防止支柱SUSパイプバンド取付 φ76.3用 8.0 箇所※チェーン、既存丸環はそのままとする訓練ロープ保護金物 t=1.2㎜加工品被せ工法L=700φ≓1054.0 箇所障害突破訓練用煙道ジョイントボルト取替SUSM10×25、W2、SW192.0 箇所2 塗装補修工事鉄部腐食部分塗装補修工事1.0 式鉄骨部腐食部部分塗装補修(ケレン処理・亜鉛メッキ用下塗りの上ウレタン仕上げ)(同上材料含み3棟分工事)障害突破訓練用煙道腐食部部分補修塗装(ケレン処理の上エポキシ錆止め、コーキング、ウレタン柿色仕上げ)1.0 式A棟登はん板継ぎ目塗装剥離 H=16m×W=900 文字込み2.0 枚救助訓練棟床ウレタン防滑仕上げすべて材料費含む3 障害突破訓練用煙道出入口修繕 周囲ゴム貼り扉直し 1.0 箇所4 障害用高塀上部コンパネ修繕破損箇所の養生、塗装1.0 式5 現場管理費 1.0 式6 諸経費 1.0 式別紙2 写真1金物修繕転落防止支柱訓練ロープ保護金物障害突破訓練用煙道ジョイントボルト表面の削れ凹み2 塗装補修表面の錆(A棟、B棟、C棟 各棟の主な箇所)A塔 3階転落防止ロープのかけ金具B棟 3階障害展張ロープ支柱C塔2階 引揚救助用の枠障害突破訓練用煙道 コーキングA塔 登はん板継ぎ目の塗装の剥離 文字込み床(主な箇所)B棟 3階床面塗装の剥離B棟 3階障害展張ロープ支柱付近の床面塗装の剥離3 障害突破訓練用煙道出入口扉ゴムパッキンの劣化4 障害用高塀 上部上部コンパネの破損
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