令和2年度 道路防災工事 市道 中尾下線【とび・土工・コンクリート工事A級市内本店】
期限情報:
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発注機関
地域
長野県
公開日
2021年06月08日
提出期限
未指定
案件概要
令和2年度 道路防災工事 市道 中尾下線【とび・土工・コンクリート工事A級市内本店】
令和3年伊那市公告第6-73号様式第1号(第3条関係)入 札 公 告下記のとおり一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び伊那市財務規則(平成28年伊那市規則第17号)第104条の規定により公告します。
なお、本案件の単価等適用日(設計年月)は、令和3年5月1日(令和3年5月)です。
令和3年6月8日伊那市長 白 鳥 孝記1 工事の概要(1) 工 事 名 令和2年度 道路防災工事 市道 中尾下線(2) 工事場所 伊那市 長谷 中尾(3) 工事概要 施工延長 L=20.0m接着モルタル吹付工 A=368m2、剥落防止網(ロープネット)工 A=370m2、鋼材挿入工(アンカー) N=95本、既設落石防止網撤去工 A=420m2(4) 工 期 着手日から 約153日間(令和3年11月30日までを予定)(5) 支払条件ア 前 金 払 原則として、1件の契約金額が50万円以上の工事等について、伊那市公共工事前金払事務処理規程(平成20年伊那市訓令第3号)の規定により契約金額の10分の6の範囲内で中間前払金を含む前金払することができます。
イ 部 分 払 原則として、1件の契約金額が100万円以上の工事等について、伊那市財務規則の規定による範囲内で部分払することができます。
2 一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する要件伊那市建設工事等入札参加資格を有する者のうち、次に掲げる要件を「入札公告日から落札者決定日まで」の間、全て満たしていることが必要です。
(1)入札参加資格(共通) ・地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
・伊那市建設工事等入札参加者に係る入札参加停止措置要綱(平成27年伊那市告示第329号)に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。
・令和元・2・3年度(平成31・32年度)の伊那市建設工事入札参加資格者名簿に登載された者であること。
・所在する市区町村に税の未納額がない者(法人の場合は、その代表者を含む。
)であること。
以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。
)でないこと・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(2)入札参加資格業種及び区分 「とび・土工・コンクリート工事 A級」(3)施工実績に関する要件 不 要(4)配置予定技術者に関する要件主任技術者を配置できること。
ただし、下請金額の総額が4,000万円以上の場合は、監理技術者であること。
請負金額が3,500万円以上の場合は、専任で配置できること。
(5)建設業の許可に関する要件 「とび・土工・コンクリート工事業」を有していること。
ただし、下請金額の合計が4,000万円以上の場合は、特定建設業許可を有すること。
(6)経営事項審査 経営事項審査結果が、とび・土工・コンクリート工事で総合評価値を有していること。
ただし、審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のものであること。
(7)営業所の所在地に関する要件伊那市内の本店であること。
ただし、公告日において、市内本店設置後3年を経過していること。
(8)その他の参加資格要件 不 要3 入札手続等手 続 等 期間、期日及び期限 場 所設 計 図 書 の 閲 覧令和3年 6月 8日(火)から令和3年 6月24日(木)まで注)1のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係設計図書等の入手方法設計書(金抜き)、位置図、条件明示書、図面、各種計算書等令和3年 6月 8日(火)から令和3年 6月24日(木)まで伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/質 問 書 の 受 付(質問書は様式第2号を使用してください。
)令和3年 6月 8日(火)から令和3年 6月15日(火)午後5時まで6日間伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係メールまたは持参メールアドレス kei@inacity.jp回 答 の 閲 覧 期 間令和3年 6月 9日(水)から注)2のとおり最終回答期限 令和3年 6月17日(木)伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/入札書等提出開始日及び入札書等提出期限① 入札書等提出開始日令和3年 6月18日(金)注)3のとおり② 入札書等提出期限令和3年 6月22日(火)午後5時15分まで注)4のとおり※郵送による場合一般書留又は簡易書留に限る(提出先)〒396-8617伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係開 札 日 時令和3年 6月24日(木)午前 9時05分から注)5のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所303会議室(3階)落 札 者 決 定 予 定 日 令和3年 6月30日(水) 注)6のとおり入 札 結 果 の 公 表 落札者決定の日の翌日 注)7のとおり注)1 閲覧時間は、伊那市の休日を定める条例(平成18年伊那市条例第3号)第1条第1項に規定する市の休日を除く午前8時30分から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。
)とします。
2 質問内容により回答の閲覧(伊那市公式ホームページへの掲載)に日数がかかる場合があります。
ただし、最終回答期限までには回答します。
3 質問回答におきまして、応札のための積算に関わる事項をお知らせすることがありますので、当該日までの質問回答をご承知の上、入札書等の提出を行ってください。
4 郵送、持参にかかわらず、「9 外封筒及び中封筒貼り付け用紙」を切り抜き、商号又は名称、担当者名及び担当者連絡先(電話番号及びFAX番号)を記載の上、外封筒及び中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。
5 開札日当日の入札案件数又は入札者数により開札時間が遅れる場合があります。
6 落札者決定予定日は、入札参加資格要件審査の状況により変更する場合があります。
7 入札結果等は、伊那市公式ホームページに掲載するとともに、契約課での閲覧により公表します。
4 地方自治法施行令第167条の10第2項(最低制限価格)の適用の有無この入札は、伊那市最低制限価格制度要綱(平成21年伊那市告示第43号)に基づき最低制限価格を設けます。
5 落札者の決定方法等(1) 入札参加資格要件審査及び落札者の決定は、開札後に行います。
(2) 入札参加資格要件審査は、予定価格及び最低制限価格の制限の範囲内の金額で入札した者(適合した履行がされないおそれがあると認められた者を除く。
)のうち最低の価格をもって入札をした者から入札価格の低い順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1人が確認できるまで行いますので、契約課から指示のあった者は、指示があった日の翌日から起算して2日(休日を除く。
)以内に「6 入札参加資格要件審査書類」に掲げる書類を持参し、提出してください。
(3) 落札者の決定は、審査資料提出期限の翌日から起算して原則として3日(休日を除く。
) 以内に、FAX又は電話で連絡します。
(4) 入札参加資格要件を満たしていないことを確認された者へは、入札参加資格要件不適格通知書(以下「不適格通知書」という。
)により通知します。
不適格通知書を受理した者は、その通知の発送日の翌日から起算して5日(休日を除く。
)以内に、書面により、入札参加資格要件を満たしていないことの理由について説明を求めることができます。
説明を求めた者へは、書面を受理した日の翌日から起算して10日(休日を除く。
)以内に、書面により回答します。
6 入札参加資格要件審査書類(1) 「入札参加資格要件審査書類の提出について」(伊那市公式ホームページに掲載してありますので、今回提出の内容に修正して使用して下さい。
)(2) 「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」の写し(審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のもの)(3) 本社若しくは支店・営業所の法人に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(4) 本社若しくは支店・営業所の代表者に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(5) 配置技術者の資格を証明する書類の写し(6) 配置技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し(健康保険証等)(7) 配置技術者の「監理技術者資格者証」及び「監理技術者講習終了証」の写し(下請金額が4,000万円以上の場合)(8) 「建設業許可通知書」の写し (ただし、下請金額の合計が4,000万円以上の場合、特定建設業許可通知書)7 その他(1) 工事費内訳書については、「工事(業務)費内訳書の提出について」をご覧ください。
提出範囲は、金抜設計書の本工事費(頁0-0006)までです。
(2) 「伊那市建設工事に係る一般競争入札(事後審査方式)入札心得」をご覧ください。
8 入札担当(問い合わせ先) 伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係℡0265-78-4111(内線2171,2172) 担当 竹中 片桐9 外封筒及び中封筒貼り付け用紙(キリトリ線に沿って切り取り、外封筒と中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。
)〒396-8617 2伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係 行開 札 日 令和3年 6月24日(木)工 事 名 令和2年度 道路防災工事 市道 中尾下線工事場所 伊那市 長谷 中尾商号又は名称担 当 者 名担当者連絡先(電話番号)担当者連絡先(FAX番号)入札書締切日 令和3年 6月22日(火)10 入札用封筒受付票(入札書等を持参し、提出する場合で、提出したことを証する書類が必要な場合は、必要事項を記入し、切り取って持参してください。
)キリトリ入 札 用 封 筒 受 付 票開 札 日 令和3年 6月24日(木)工 事 名 令和2年度 道路防災工事 市道 中尾下線工事場所 伊那市 長谷 中尾商号又は名称伊那市役所 契約課 受付印キリトリキリトリキリトリキリトリ
(様式-1)伊 那 市令和令和令和 道路防災工事 市道 中尾下線 を拘束するものではありません。
ただし、指定した場合を除きます。
のための参考数量を示したものは任意扱いです。
したがって、内訳書の作成や契約 日、時、工数、空m3、掛m2、日・回、日回、供用日、月」の単位により見積り・この設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。
金銭的保証 既設落石防止網撤去工 A=420m2 剥落防止網(ロープネット)工 A=370m2 鋼材挿入工(アンカー)N=95本 接着モルタル吹付工 A=368m2 施工延長 L=20.0m 伊那市 長谷 中尾 H3037 閲覧設計書 2 者計設 査 照員督監副 員督監 長 係佐補長課 長 課
工 事 設 計 用 紙 年 月 日 年 月 日日間契約保証方法竣工予定年月日起工予定年月日施 工 期 間施 工 方 法 設 計 大 要工事番号年度伊 那 市土木コスト情報・土木施工単価 当年春号 建設物価・積算資料 当年5月号 資材等の単価の出典02 豪雪割増無し 01 金銭的保証 03 計上なし 06 一般交通影響有り(2)-2 06 一般交通影響有り(2)-2 04 道路改良 10 % 40 豪雪割増 契約保証方法 現場環境改善費 施工地域区分(現場管理) 施工地域区分(共通仮設) 工種 消費税率(%) 前払率(%) 4 伊那(1) 430実施設計単価表等の適用日 03.05.01 0002これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象とはなりませんのでご理解願います。
前 世 代 当 世 代適用単価地区- 頁 総 括 情 報 表伊 那 市施工 第0-0004号表 本 95 単管足場 2.0<L≦3.0 鋼材挿入工(アンカー) 施工 第0-0003号表 m 228 2.4m×95箇所 二重管方式 軟岩 足場工あり(スキッド型) 削孔(アンカー) アンカー工 施工 第0-0002号表 m2 368 t=3cm 接着モルタル吹付 モルタル吹付工 施工 第0-0001号表 m2 368 法面清掃工 法面吹付工 法面工 道路改良 ***本工事費*** 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 0 ***本工事費*** 伊 那 市 全レベル1共通 施工 第0-0010号表 m2 420 ロックネット 4.0*50*50 既設落石防止網撤去 施工 第0-0009号表 m2 370 T1.4×W3.5-40×40 金網・ロープ設置 剥落防止網(ロープネット)工 落石防止網工 落石雪害防止工 施工 第0-0008号表 本 95 鋼材
(材料費) 施工 第0-0007号表 回 10 ボーリングマシン移設(アンカー) 施工 第0-0006号表 本 95 単管足場 頭部締付工(アンカー) 施工 第0-0005号表 m3 2 グラウト注入(アンカー) 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 0 ***本工事費*** 伊 那 市**工事原価** 費** **現場管理**純工事費** **共通仮設費計** **共通仮設費率計算額** **直接工事費** 施工 第0-0011号表 空m3 1,210 足場(アンカー) 作業ヤード整備工 仮設工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 0 ***本工事費*** 伊 那 市**工事費計** 相当額計****消費税等**工事価格計** 等* *一般管理費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など
(工事費内訳書)- 頁 0006 0 ***本工事費*** 伊 那 市 m2 1 *** 単位当り *** m2 100 *** 合 計 *** % 15 諸雑費 人 1.83 法面工 人 0.46 土木一般世話役 m2 100 施工 第0-0001号表 法面清掃工 0007 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表伊 那 市 日 0.69 ひょう量300kg×1槽・2桿 計量器[骨材累加算・機械式] 時間 0.37 排ガス1次 0.34~0.35m3 ホイールローダ[普通] 日 0.69 45kVA 発動発電機[ディーゼルエンジン駆動]賃料 日 0.69 排ガス2次 10.5~11m3/分 空気圧縮機[可搬式・エンジン]賃料 時間 4.4 湿式・モータ 能力0.8~1.2m3/hモルタルコンクリート吹付機(法面用) kg 0.95 FD-15 多機能コンクリート改質剤 m3 4.7 洗滌砂 t 1.6 25kg袋入 セメント
(普通ポルトランド) 人 1.30 普通作業員 人 0.80 特殊作業員 人 2.0 法面工 人 0.50 土木一般世話役 m2 100 t=3cm 接着モルタル吹付 施工 第0-0002号表 モルタル吹付工 0008 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表伊 那 市 m2 1 *** 単位当り *** m2 100 *** 合 計 *** (労務費+機械運転経費+機械損料)×4% % 4 諸雑費 日 0.69 口径50mm 全揚程10m 小型渦巻ポンプ[呼水・片吸込・モータ] 日 1.4 エンジン駆動 幅350mm 長7m ベルトコンベヤ(ポータブル) m2 100 t=3cm 接着モルタル吹付 施工 第0-0002号表 モルタル吹付工 0009 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表伊 那 市 本 径90mm用 L=1.5m 径90mm用 L=1.5m インナーロッド インナーロッド 本 径90mm用 L=1.5m 径90mm用 L=1.5m ドリルパイプ ドリルパイプ 人 特殊作業員 特殊作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 供用日 55kW級 ボーリングマシン[ロータリ・スキッド型] ボーリングマシン[ロータリ・スキッド型] m 1 2.4m×95箇所 二重管方式 軟岩 足場工あり(スキッド型) 施工 第0-0003号表 削孔(アンカー) 0010 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表伊 那 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 土質:軟岩 呼び径:90mm 方式:二重管方式 足場工の有無:足場工あり(スキッド型) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 個 径90mm用 径90mm用 インナービット インナービット 個 径90mm用 径90mm用 リングビット リングビット m 1 2.4m×95箇所 二重管方式 軟岩 足場工あり(スキッド型) 施工 第0-0003号表 削孔(アンカー) 0011 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表伊 那 市 本 1 *** 単位当り *** 本 100 *** 合 計 *** 人 2.2 普通作業員 人 1.1 特殊作業員 人 1.1 土木一般世話役 本 100 単管足場 2.0<L≦3.0 施工 第0-0004号表 鋼材挿入工(アンカー) 0012 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表伊 那 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m3 25kg袋入高性能減水剤(マスターレオビルト4000)同等品以上 セメント(普通ポルトランド)25kg袋入り セメント(普通ポルトランド) 注入材 人 特殊作業員 特殊作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 m3 1 施工 第0-0005号表 グラウト注入
(アンカー) 0013 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表伊 那 市 本 1 *** 単位当り *** 本 100 *** 合 計 *** % 2.5 諸雑費 人 6 普通作業員 人 2 土木一般世話役 本 100 単管足場 施工 第0-0006号表 頭部締付工(アンカー) 0014 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表伊 那 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 人 特殊作業員 特殊作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 日 排ガス2次 25t吊(燃料油脂費含む) ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ]賃料 ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ]賃料 回 1 施工 第0-0007号表 ボーリングマシン移設(アンカー) 0015 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表伊 那 市ラフテレーンクレーン賃料補正係数:1 回 1 施工 第0-0007号表 ボーリングマシン移設(アンカー) 0016 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表伊 那 市 本 1 *** 単位当り *** 個 1 φ120×6t-□80×6t-L42 パイプ付プレート 個 1 D19用 先端キャップ 個 1 D19用
(めっき付き) ナット 個 2 D19用, D22用, D25用(電気めっき) スペーサー 個 1 D19用, D22用, D25用(めっき付き) 球面ワッシャー m 2.5 D19 SD345(めっき付き) 異形棒鋼ロックボルト 本 1 施工 第0-0008号表 鋼材(材料費) 0017 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表伊 那 市 m2 1 *** 単位当り *** m2 100 *** 合 計 *** 個 120 T1.6×50×300 FW結合コイル 個 88 径8mm用 覆式・ポケット式ワイヤクリップ 落石防止網 m 217.7 φ8mm IWRC6×WS(26) ワイヤーロープ m2 120 T1.4×W3.5-40×40 FW(平線)ネット 日 0.4 排ガス2次 16t吊(燃料油脂費含む) ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ]賃料 人 7.00 法面工 人 1.00 土木一般世話役 m2 100 T1.4×W3.5-40×40 金網・ロープ設置 施工 第0-0009号表 剥落防止網(ロープネット)工 0018 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表伊 那 市 m2 1 *** 単位当り *** m2 200 *** 合 計 *** 日 0.51 排ガス2011 25t吊
(燃料油脂費含む)ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ]賃料 人 8.86 法面工 人 1.27 土木一般世話役 m2 200 ロックネット 4.0*50*50 施工 第0-0010号表 既設落石防止網撤去 0019 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表伊 那 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 人 普通作業員 普通作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 とび工 とび工 日 排ガス2次 25t吊(燃料油脂費含む) ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ]賃料 ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ]賃料 空m3 1 施工 第0-0011号表 足場(アンカー) 0020 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表伊 那 市ラフテレーンクレーン賃料補正係数:1 空m3 1 施工 第0-0011号表 足場(アンカー) 0021 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表
明示項目 明示内容及び制約条件等○ (特記仕様書・現場説明書・その他) 耕作時期に重なる時は地元と工程調整のこと。
また他工区との工程も調整のこと。
住民(学童の通学)の安全及び要望を第一とし、迂回路等配慮した工程とする。
付近の住宅へ粉塵等が舞わないように配慮のこと。
○ (特記仕様書・現場説明書・その他) 着手前に地元役員等への挨拶を行い、関係者へ施工方法等の説明を行うこと。
起工測量時に用地図(公図)にもとづき確認のこと。
× (設計書・特記仕様書・図面・その他)Ⅰ 用水・電力等の供給設備、仮囲い、仮歩道マット、模様フェンス。
(濁水処理を含む) Ⅱ 完成予想図、工法説明図、工事工程表、フラワーポット、見学路、 椅子設備、ライトアップ、緑化実施、デザイン工事看板、パンフレット作成○ (特記仕様書・現場説明書・その他)*工事期間中月1回(半日)以上、全作業員を対象に安全教育・研修訓練を実施のこと。
Ⅰ バリケード、転落防止柵、工事標識、照明等のイメージアップ、電光式標識○ 5.営繕関係 (設計書・特記仕様書・図面・その他)Ⅰ 現場事務所(休憩所を含む)、 労務者宿舎、材料保管場所、 水洗トイレⅡ シャワー設備、現場休憩所、ウォータークーラー、意見箱設置、見学室設置、 観葉植物、健康関連施設備品等。
○ (設計書・特記仕様書・その他)1.土砂及び、コンクリート・アスファルト廃材を現場から搬出する場合は「再生資源利用 促進(計画・実施)書」を作成し提出すること。
対象は、量の多少にかかわらず発生 する工事の全てとする。
2.建設副産物実態調査を実施し竣工時にデータで提出すること。
(最終契約額が100万円以上の全ての工事)3.建設リサイクル法、11条・12条‐1項・2項・13条・18条により適正な処置をし、報告 しなければならない。
(説明書・告知書の写・廃棄物処理計画書・マニフェストの写・再資源 等報告書)× 7.工期関係 工期は、雨天・休日等 日を見込み、契約の翌日から 日間とする。
なお、休日等には日曜日・祝日・夏季休暇及び年末年始休暇の他、作業期間内の 全土曜日を含んでいる。
○ 1.本工事が発注者の実施する公共事業労務費調査(6月・10月)の対象工事となった場合、 請負者は調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する等必要な協力を行わなけ ればならない。
また、本工事の工期経過後においても同様とする。
2.調査票等を提出した事業所を発注者が事後に訪問して行う調査・指導の対象に請負が 無かった場合、請負者は、その実施に協力しなければならない。
また本工事の工期 経過後においても、同様とする。
3.公共工事労務費調査の対象工事となった場合、正確な調査票等の提出が行えるよう、 請負者は、労働基準法に従って就業規則を作成すると共に賃金台帳を調整・保存する等、 日頃より使用している現場労務者の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない。
4.請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合、請負者は、当該下請工事の 発注者(当該下請工事の一部に係わる二次以降の下請人を含む)が前3項と同様の 業務を負う旨を定めなければならない。
× 請負者は、完成時において工事請負代金額500万円以上の工事については、 発注時は契約後10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、 完成時は完成後10日以内に、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、 「工事カルテ」を作成し、監督員の確認を受けた後に、(財)日本建設情報総合 センター発行の「工事カルテ受領書」の写しを監督員に提出しなければならない。
なお請負者が公益法人の場合はこの限りではない。
監督員への提出期限は 以下のとおりとする。
① 受注時登録データの提出期限は、契約締結後7日以内とする。
② 完了時登録データの提出期限は、工事完了後7日以内とする。
③ なお、施工中に、受注時登録データの内容に変更があった場合は、変更があった日 から7日以内に登録データを提出しなければならない。
○ 10.その他 1.「施工体制台帳」の写しの提出時に「下請人等一覧表」を添付すること。
2.「建設材料の品質記録保存実施要領」に基づき資料作成のこと。
3.橋梁・砂防事業完成年度にはマイクロフィルム等の資料作成のこと。
4.国土交通省「土木構造物設計ガイドライン」に準拠して設計してあるため施工に当たり 十分留意すること。
5.その他工事の全般にわたり、長野県土木部の監修による「設計基準」「土木工事共通 仕様書」「土木工事現場必携」ほか日本道路協会発行の仕様書によって施工しなければ ならない。
6.下請契約を締結する際は、市内業者とするよう努めること。
7.工事用資材の調達に当たっては、市内の取り扱い業者から購入するよう努めること。
また、グリーン購入推進に努めること。
なお、「溶融スラグの利用基準(長野県(平成31年4月1日適用))」に基づく溶融スラグ(上伊那 クリーンセンター製造)を利用した再生建設資材(再生アスファルト混合物等)について、優先的に 使用すること。
8.埋蔵文化財の試掘立会等が必要となった場合は、発注者の指示に従うこと。
9.本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
受注者は、保険契約の証券又はこれに代わるものを監督員に提示することとする。
4.安全(管理)対策関係6.残土・産業廃棄物関係8.公共工事労務費調査に対する協力9.工事カルテ作成、登録施工条件・特記仕様書一覧表 *本工事費に関する施工条件は、以下の項目について明示した。
*明示した場合には□内に○、しない場合は□内に× また明示した場合は( )の該当する図書に○を記入する。
1.工程・公害対策関係2.用地・工事支障物件等3.仮設・工事用道路関係 発生土・特定建設資材・産業廃棄物関係(1) 本工事の施工において生じる発生土・特定建設資材及び産業廃棄物の 処分については、下記の処分先を想定して処分費、運搬費を計上している。
1 建設発生土残土処理 条件 1 指定の場合地区名及び運搬距離を明示する。
2 距離指定の場合、運搬距離のみ記入し、設計変更の対象とする。
2 特定建設資材(リサイクル法)種 別 処分条件プラント名 運搬距離 km数 量 t ㎥直接工事費 処分費 円 運搬費 円プラント名 運搬距離 km(1)無筋Co数 量 t ㎥直接工事費 処分費 円 運搬費 円(2)鉄筋Co 数 量 t ㎥直接工事費 処分費 円 運搬費 円(3)二次製品数 量 t ㎥直接工事費 処分費 円 運搬費 円プラント名 運搬距離 km数 量 t ㎥直接工事費 処分費 円 運搬費 円備考 1 設計数量の処分費・運搬費を明示する。
2 建設工事請負契約書において、処分費・運搬費が上記明示金額より低額の場合は、設計変更の対象とする。
3 産業廃棄物(建設廃棄物処理指針)種 別 処分条件プラント名 運搬距離 km数 量 t ㎥直接工事費 処分費 円 運搬費 円プラント名 運搬距離 km数 量 t ㎥直接工事費 処分費 円 運搬費 円プラント名 運搬距離 km数 量 t ㎥直接工事費 処分費 円 運搬費 円備考 1 設計数量の処分費・運搬費を明示する。
2 建設工事請負契約書において、処分費・運搬費が上記明示金額より低額の場合は、設計変更の対象とする。
別紙1 「施工条件明示事項」処分先・運搬距離・数量・金額等アスファルト・コンクリート塊再利用セメント・コンクリート塊再利用その他(金属くず他)建設資材木材処分先・運搬距離・数量・金額等木くず(抜根材)再利用木くず(枝) 再利用機 種 備 考一般工事用建設機械 *ディーゼルエンジン(エンジン ・バックホー 出力7.5kw以上260kw以下) ・ブルトーザー を搭載した建設機械に限る。
・発動発電機(可搬式) ・空気圧縮機(可搬式) ・油圧ユニット (以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、前回転オールケーシング掘削機) ・ロードローラー、タイヤローラー、振動ローラー ・ホイールクレーン開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発特 記 仕 様 書 本工事において、以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付建設省経機発第249号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の 排出ガス対策型建設機械を原則使用とする機種目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。
だだし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は施工現場において、使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。
追 加 特 記 仕 様 書第1条 適用この特記仕様書は伊那市が発注する「令和2年度 道路防災工事 市道中尾下線」に適用する。
特記仕様書に記載のない事項については下記に示す図書を適用するものとする。
土木工事共通仕様書 (令和2年10月 長野県土木部)土木工事現場必携 (令和2年3月 長野県土木部)長野県土木工事施工管理基準 (令和2年10月 長野県土木部)施工条件明示書(特記仕様書)(別紙参照)第2条 既設吹付モルタルについて既設吹付モルタルについて、現場作業に先立ち、状況確認を行うこと。
浮きやクラック等により一部撤去が見込まれるときは、変更協議により対応するものとする。
第3条 疑義疑義を生じた場合は、協議によりこれを決めることとする。
T-1T-2T-3T-4T-5T-6T-7P0.0P5.0P10.0P15.0P20.0平 面 図縮尺 A1=1/100A3=1/200北陽建設(株)図 示平 面 図北陽建設(株)番 号縮 尺所 長 長 課 照 査設 計設計会社測量会社調査会社管理技術者照査技術者主任技術者主任技術者/1令和2年度 施工延長 L=20.0m落石防止網工アンカー工接着モルタル吹付工 A=368㎡鋼材挿入工 N=95本既設落石防止網撤去工 A=420㎡剥落防止網(ロープネット)工 A=370㎡令和2年度 道路防災工事伊那市 長谷 中尾4市道 中尾下線市道 中尾下線法面吹付工足場面積 A=37.7 m2足場面積 A=66.8 m2足場面積 A=67.7 m2足場面積 A= 59.9 m2足場面積 A= 59.0 m2DL=840.000FH=GH=838.50P10.0横 断 図 縮尺 A1=1/100A3=1/200DL=840.000FH=GH=838.41P0.0鉄筋挿入工 (D19×2500) ctc=2.0m Φ90mm 9段鉄筋挿入工 (D19×2500) ctc=2.0m Φ90mm 9段鉄筋挿入工 (D19×2500) ctc=2.0m Φ90mm 9段鉄筋挿入工 (D19×2500) ctc=2.0m Φ90mm 9段北陽建設(株)北陽建設(株)市道 中尾下線令和2年度 道路防災工事横 断 図42図 示市道 中尾下線伊那市 長谷 中尾番 号縮 尺所 長 長 課 照 査設 計設計会社測量会社調査会社管理技術者照査技術者主任技術者主任技術者/DL=840.000FH=GH=838.57P15.0DL=840.000FH=GH=838.45P5.0DL=840.000FH=GH=838.63P20.0番 号縮 尺所 長 長 課 照 査設 計設計会社測量会社調査会社管理技術者照査技術者主任技術者主任技術者/剥落防止網(ロープネット)工剥落防止網(ロープネット)工剥落防止網(ロープネット)工剥落防止網(ロープネット)工剥落防止網(ロープネット)工土質定数(推定値)No. 土質名 湿潤重量γt(kN/m3)飽和重量γsat(kN/m3)粘着力C(kN/m2)内部摩擦角φ(°)極限周面摩擦抵抗地盤種類 τp(N/mm2)1 P2-W 20.00 20.00 12.91 35.0000 砂礫 0.2002 P2 25.00 25.00 50.00 35.0000 風化岩 0.480DL=840.000FH=GH=838.57P15.0縮尺 A1=1/100A3=1/2001.6距離 18.796016 m現況安全率1.00⇒計画安全率1.20最大抑止力 60.0kN/m2北陽建設(株)図 示北陽建設(株)番 号縮 尺所 長 長 課 照 査設 計設計会社測量会社調査会社管理技術者照査技術者主任技術者主任技術者/過去の抜け落ち深さの推定法面工一般図法面工一般図令和2年度 道路防災工事伊那市 長谷 中尾43市道 中尾下線市道 中尾下線標 準 断 面 図(解析断面)0.37DL=840.000FH=GH=838.50P10.01段目 FH=840.462段目 FH=842.243段目 FH=844.094段目 FH=845.915段目 FH=847.996段目 FH=849.567段目 FH=851.458段目 FH=853.179段目 FH=854.92鉄筋挿入工 (D19×2500) ctc=2.0m Φ90mm 9段想定ゆるみ層転落防止策想定ゆるみの範囲63°56′01.11″モルタル吹付復旧工法仮設足場工最大抑止力円弧最小安全率円弧30°法面積算出記号 a b c s 面積 ㎡面積 ㎡1 8.3 12.6 19.9 20.4 31.02 19.9 19.3 5.0 22.1 48.23 19.3 5.0 20.3 22.3 48.14 20.3 5.0 19.6 22.5 50.15 19.6 5.1 19.6 22.2 50.76 19.6 5.0 18.8 21.7 47.07 18.8 5.0 18.8 21.3 46.68 18.8 5.0 18.1 21.0 46.3368.0展 開 図0.05.010.015.020.01234567819.919.320.319.619.618.818.8解析断面2.02.08.312.65.019.95.019.35.020.35.119.65.019.65.018.85.018.118.82.02.01段目 FH=840.462段目 FH=842.243段目 FH=844.094段目 FH=845.915段目 FH=847.996段目 FH=849.567段目 FH=851.458段目 FH=853.179段目 FH=854.92DL=840.000鉄筋挿入工 (D19×2500) ctc=2.0m縮尺 図示S=1:10平線金網T1.4×W3.5-40×40D19×2500亜鉛メッキワイヤーロープφ8mm2000 20002000 2000亜鉛アルミ合金メッキ亜鉛アルミ合金メッキ亜鉛アルミ合金メッキT1.6*50*300結合コイルS=1:30アンカー工構造図剥落防止網(ロープネット)工構造図北陽建設(株)図 示北陽建設(株)番 号縮 尺所 長 長 課 照 査設 計設計会社測量会社調査会社管理技術者照査技術者主任技術者主任技術者/伊那市 長谷 中尾令和2年度 道路防災工事44市道 中尾下線市道 中尾下線(ロープネット)工構造図アンカー工及び剥落防止網ネジ節異形棒鋼(亜鉛メッキ品)SD345 D19 L=25005001500(余堀)補強材長 L=2500500平線金網T1.4×W3.5-40×40φ8mmt=3cm亜鉛アルミ合金メッキ亜鉛アルミ合金メッキ削孔長 L=2400100先端キャップ65 65φ90グラウトW/C=50%D19用スペーサーワイヤーロープパイプ付プレート接着モルタル吹付メッキコマナットメッキ球面ワッシャー既設モルタル吹付設置箇所アンカー長(m)アンカー規格1段目2段目3段目4段目5段目6段目7段目8段目9段目D19D19D19D19D19D19D19D19D192.52.52.52.52.52.52.52.52.5φ90φ90φ90φ90φ90φ90φ90φ90φ90削孔径備 考1本当たり削孔長軟岩計単位2.402.402.402.402.402.402.402.402.402.402.402.402.402.402.402.402.402.401111111111111010本数9本数D19×2.5削孔(m)軟岩計1111111111111010926.4026.4026.4026.4026.4026.4026.4026.4026.4026.4026.4026.4026.4026.4026.4026.4026.4026.40アンカー工設置段別数量表ボーリングマシン移設回数=施工段数+1回=9+1=10回名 称 規 格 単位数 量備 考本 1D19用 個 1 亜鉛メッキ個 個 1 亜鉛メッキ(1本当たり)ネジ節異形棒鋼 亜鉛メッキスペーサー D19-65 2 個 電気メッキメッキコマナットパイプ付きプレート 1 亜鉛メッキグラウト量=π/4×0.090^2 ×削孔延長×(1+0.4) [割増し係数 = 1.4]φ70 メッキ球面ワッシャーL=2.5m2.40D19×2500m 削孔(φ90mm) 軟岩グラウト m3 σck=24N/mm2 0.021アンカー工数量表部品図S=1:21.パイプ付プレート(溶融亜鉛めっき HDZ 35)801208060.5306421206A-A断面 B-B断面AABBφ45φ452.メッキコマナット D1940375452ASD19N32(溶融亜鉛めっき HDZ 35)3.スペーサー D19-65(電気メッキ)D19127φ70φ48φ70φ48104.メッキ球面ワッシャー(溶融亜鉛めっき HDZ 35)5.先端キャップ58.52123.5(参考図)アンカー工及び剥落防止網(ロープネット)工構造図名 称 規 格セメント混和剤 水 W/C=50%σck = 24(N/mm2)グラウト注入材配合表普通ポルトランド (1m3当り)数 量615 L24.6 L(マスターレオビルト4000)同等品以上高性能減水剤1,230kg
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