令和3年度 中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業(窓口相談・セミナー等による支援)(令和3年1月22日公示)

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business 発注機関
location_on 地域
山梨県
calendar_today 公開日
2021年01月22日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
令和3年度 中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業(窓口相談・セミナー等による支援) (令和3年1月22日公示) 公示第3-13入札公告次のとおり、一般競争入札(総合評価落札方式)に付します。 令和3年1月22日支出負担行為担当官山梨労働局総務部長 今井 修司1 概要及び日程等(1)調達件名及び数量令和3年度中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業(窓口相談・セミナー等による支援)(2)履行期間又は履行期限 令和3年4月1日(予定)から令和4年3月31日まで(3)履行場所 支出負担行為担当官が別途指定する場所(4)契約方法 一般競争入札(総合評価札方式)(5)入札説明書の交付この公告の日から競争参加資格確認関係書類等の提出期限まで(下記2(2)のメールアドレスに申し込んだ者に電子メールで交付)(6)入札説明会の日時及び場所令和3年2月4日(木)14時 山梨労働局3階中会議室(7)競争参加資格確認関係書類等及び技術提案書の提出期限令和3年2月24日(水)17時 必着(8)入札書の提出期限 令和3年2月24日(水)17時 必着(9)開札の日時令和3年3月10日(水)11時当日の立ち会いは不要です2 照会先(1)入札書の提出場所、契約条項を示す場所及び問い合わせ先〒400-8577 山梨県甲府市丸の内1-1-11山梨労働局総務部総務課(3階)担当:山本、三枝電話:055-225-2850(2)入札説明書の交付場所、提案書類の提出場所及び仕様に関する問い合わせ先〒400-8577 山梨県甲府市丸の内1-1-11山梨労働局雇用環境・均等室(4階)担当:望月電話:055-225-2851(内線436)メールアドレス:mochizuki-hisamitsu@mhlw.go.jp※入札説明書の交付希望者は電子メールにて交付希望の連絡を入れること3 競争参加資格(1)予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であっても、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。 (3)令和 01・02・03 年度(平成 31・32・33 年度)厚生労働省競争参加資格(全省庁統一資格)において、厚生労働省大臣官房会計課長から「役務の提供等」でB、C又はD等級に格付され、「関東甲信越地域」の競争参加資格を有する者であること。 なお、競争参加資格を有しない入札者は速やかに資格審査申請を行う必要がある。 (4)厚生労働省から指名停止を受けている者でないこと。 (5)資格審査申請書及び添付書類に虚偽の事実を記載していないと認められる者であること。 (6)経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であること。 (7)その他予算決算及び会計令第73条の規定に基づき、支出負担行為担当官が定める資格を有する者であること。 4 入札方法等(1)入札方法入札金額は総価を記載すること。 落札者の決定は、総合評価落札方式をもって行うので、入札書の他、上記1(7)に定める期日までに、提案申請書及び提案書(以下「提案書類」という。 )を提出すること。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。 )をもって落札価格とするので、入札者は、消費税等に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 また、契約金額は概算契約における上限額であり、事業終了後、事業に要した額の確定を行い、実際の所要金額が契約金額を下回る場合には、実際の所要金額を支払うこととなる。 (2)電子入札の可否 可入札書は、電子調達システムにより提出するものとする。 ただし、紙により入札の参加を希望する場合は、入札説明書の別紙7により事前に申し出る必要がある。 電子調達システムによる入札の場合は、当該システムに定める手続きに従い、提出期限までに入札書を提出しなければならない。 紙により入札を行う場合は、入札書を直接提出することを原則とするが、郵送(書留郵便に限る。 )も可とし、上記(1)あてに入札書の受領期限の前日までに到着するように送付しなければならない。 未着の場合、その責任は参加者に属するものとする。 なお、電報、FAX、電子メール等その他の方法による提出は認めない。 (3)開札の執行令和3年3月10日(水)11時感染症予防の観点から入札参加者の立会は認めず、契約と関係の無い職員を立ち会わせて開札を行う。 5 その他(1)契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨(2)入札保証金及び契約保証金 免除(3)入札者に要求される事項期日までに入札説明書別紙3により令和01・02・03年度(又は平成31・32・33年度)厚生労働省競争参加資格(全省庁統一資格)の写し等を上記2(1)まで提出すること。 郵送(書留郵便に限る。 )による提出の場合は、上記2(1)あてに受領期限の前日までに到着するように送付しなければならない。 未着の場合、その責任は参加者に属するものとする。 また、入札に参加を希望する者は、上記書類とあわせて競争参加資格に関する誓約書及び暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。 入札者は、支出負担行為担当官から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。 (4)入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者、入札者に求められる義務を履行しなかった者その他入札の条件に違反した者が提出した入札書は無効とする。 また、入札に参加した者が、(3)の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該入札書は無効とする。 (5)契約書作成の要否 要(6)落札者の決定方法入札説明書の規定に従い入札書を提出した入札者のうち、競争参加資格及び仕様書の要求要件をすべて満たし、入札説明書において明らかにした性能等の要求要件のうち必須とされた項目の最低限の要求要件を全て満たし、契約を履行できると支出負担行為担当官が判断した者であって、当該入札者の入札価格が予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で総合評価点が最も高い者をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札金額によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち、総合評価点の最も高い者を落札者とすることがある。 (7)手続における交渉の有無 無(8)その他 詳細は入札説明書及び仕様書による。 入札説明書令和3年度中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業(窓口相談・セミナー等による支援)山梨労働局雇用環境・均等室令和3年度中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業(窓口相談・セミナー等による支援)の調達に関わる入札公告(令和3年1月22日付)に基づく入札等については、他の法令等で定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 第1 入札及び契約に関する事項1 契約担当官等支出負担行為担当官山梨労働局総務部長 今井 修司2 一般競争に付する事項(1)件名令和3年度中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業(窓口相談・セミナー等による支援)(2)仕様別添1「令和3年度中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進事業委託要綱(窓口相談・セミナー等による支援)」(以下「委託要綱」という。 )のとおり。 ※ 委託要綱の不明点は、電子メールにより下記4(1)の担当者に照会すること。 (3)契約期間令和3年4月1日(予定)から令和4年3月31日まで(4)履行場所別添仕様書のとおり。 (5)入札方法落札者の決定は、総合評価落札方式をもって行う。 入札金額は総価とする。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある時は、その端数金額を切り捨てた金額とする。 )をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載した入札書を提出すること。 また、この契約金額は概算契約における上限額であり、事業終了後、事業に要した額の確定を行い、実際の所要金額がその契約金額を下回る場合には、実際の所要金額を支払うこととなる。 なお、当入札案件は、予算決算及び会計令第85条に基づく最低入札価格調査基準額を設ける。 (6)入札保証金及び契約保証金免除する(会計法第29条の4、第29条の9、予算決算及び会計令(以下「予決令」という。 )第72条第1項、第77条第2号及び第100条の3第3号)。 3 競争参加資格(1)予決令第70条及び71条に規定される次の事項に該当する者は、競争に参加する資格を有しない。 ア 当該契約を締結する能力を有しない者(未成年、被保佐人又は被補助人であっても、契約締結のために必要な同意を得ている者を除く)、破産者で復権を得ない者及び暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第32条第1項各号に掲げる者。 イ 以下の各号のいずれかに該当し、かつその事実があった後2年を経過していない者(これを代理人、支配人その他の使用人として使用する者についてもまた同様とする。 )。 (ア)契約の履行に当たり故意に製造その他役務を粗雑にし、又は物件の品質若しくは数量に関して不正の行為をした者(イ)公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を害し若しくは不正の利益を得るために連合した者(ウ)落札者が契約を結ぶこと又は契約者が契約を履行することを妨げた者(エ)監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げた者(オ)正当な理由がなくて契約を履行しなかった者(カ)契約により、契約の後に代価の額を確定する場合において、当該代価の請求を故意に虚偽の事実に基づき過大な額で行った者(キ)前各号のいずれかに該当する事実があった後2年を経過しない者を、契約の履行に当たり、代理人、支配人、その他の使用人として使用した者(2)令和01・02・03年度(又は平成31・32・33年度)厚生労働省競争参加資格(全省統一資格)の「役務の提供等」でB、C又はD等級に格付され、「関東甲信越地域」の競争参加資格を有する者であること。 (3)次の事項に該当する者は、競争に参加させないことがある。 ア 資格審査申請書又は添付書類に虚偽の事実を記載した者イ 経営の状況又は信用度が極度に悪化している者(4)労働保険及び厚生年金保険・全国健康保険協会管掌健康保険・船員保険又は国民年金の未適用及びこれらに係る保険料の滞納がないこと(入札書提出期限の直近2年間の保険料の滞納がないこと。 )。 (5)厚生労働省から指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (6) この入札の入札書提出期限の直近1年間において、厚生労働省が所管する法令に違反したことにより送検され、行政処分を受け、又は行政指導(行政機関から公表されたものに限る。 )を受けた者にあっては、本件業務の公正な実施又は本件業務に対する国民の信頼の確保に支障を及ぼすおそれがないこと。 4 入札説明書の交付場所、問い合わせ先等(1)入札説明書の交付場所、提案書類の提出場所及び仕様書に関する問い合わせ先〒400-8577 山梨県甲府市丸の内1-1-11山梨労働局雇用環境・均等室担当:望月電話:055-225-2851(内線426)メールアドレス:mochizuki-hisamitsu@mhlw.go.jp(2)入札説明書の交付期間令和3年1月22日(金)8時30分~令和3年2月24日(水)17時受付は、開庁日の8時30分から12時、13時から17時までとする。 (3)入札に関する問い合わせ先及び期間ア 問い合わせ先・方法上記(1)のアドレスへのメールにて受け付ける。 なお、メールの件名は本事業に係る問い合わせであることが分かるものとすること。 イ 問い合わせの受付期間令和3年1月22日(金)~令和3年2月17日(水)17時ウ 問い合わせに対する回答問い合わせに対する回答は、令和3年2月19日(金)17時までに、質問者及び入札書類を交付しかつ入札に参加を希望する者に対しメール等で行う。 ただし、総合評価に影響しない軽微な質問については、質問者のみに回答する。 5 入札説明会の開催以下のとおり、入札説明会を開催する。 (1)開催日時及び場所令和3年2月4日(木) 14時山梨労働局 3階 中会議室入札説明会への参加を希望する場合は、令和3年2月3日(水)17時までに、上記4(1)の連絡先へ電話又はメールにて申し込むこと(期限厳守。 また、入札説明会への参加を認めない場合を除いて、入札説明会の申込みに対する回答は行わない。 )。 出席人数は1機関あたり2名までとすること。 なお、メールの件名は、本事業に係る入札説明会参加希望であることが分かるものとし、メールの本文に入札説明会に参加する者の所属・氏名・電話番号を記載すること。 また、入札説明会の会場で入札説明書の配布はしないため、事前に上記4(1)から入札説明書を入手(無償で配布。 事前連絡は不要。 )しておくこと。 6 提案書類の提出等(1)提案書類の受領期限令和3年2月24日(水)17時ただし、受付は開庁日の8時30分から12時、13時から17時までとする。 上記4(1)まで直接提出すること。 また、郵送(書留郵便に限る。 )も可とするが、上記4(1)あてに提案書類の受領期限の前日までに到着するように送付しなければならない。 未着の場合、その責任は参加者に属するものとする。 郵送の場合、担当者の氏名及び連絡先を明記すること。 なお、電報、FAX、電子メール等その他の方法による提出は認めない。 (2)提案書類に関するプレゼンテーションの実施提案書類に関するプレゼンテーションを必要に応じて実施する。 実施する場合は、開催日時、場所及び時間を、入札参加者に個別に別途連絡する。 (3)提案書類の無効本入札説明書に示した入札参加に必要な資格のない者が提出した又は不備がある提案書類は受理せず無効とする。 (4)不備があった場合の取扱い一旦受理した提案書類において形式的な不備が発見された場合は、提案者に対し、不備のあった旨を速やかに通知する。 この場合、通知を受け取った提案者が受領期限までに整備された提案書類を提出できない場合は、提案書類は無効とする。 7 入札書の提出等場所等入札書は、電子調達システムにより提出するものとする。 ただし、紙により入札の参加を希望する場合は、別紙7により事前に申し出る必要がある。 なお、電子調達システムによる入札の場合は、当該システムに定める手続きに従い、提出期限までに入札書を提出しなければならない。 (1)入札書の受領期限、提出場所・方法等ア 入札書の受領期限令和3年2月24日(水)17時ただし、受付は開庁日の8時30分から12時、13時から17時までとする。 イ 入札書の提出場所、契約条項を示す場所〒400-8577 山梨県甲府市丸の内1-1-11山梨労働局総務部 総務課担当:山本、三枝電話:055-225-2850ウ 電子調達システムにより入札を行う場合電子調達システムにより入札金額を送信すること。 通信状況等により提出期限内にデータが到達しない場合があるので、時間の余裕をもって行うこと。 添付書類はスキャナー等により電子データ化し、電子調達システムにより提出すること。 ※添付書類競争参加資格確認証明書類(別紙3)の1に記載されている提出書類 各1部エ 紙により入札を行う場合入札書は、別紙1の様式にて作成し、直接に提出する場合は封筒(長形3号程度)に入れ封印し、かつその封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号)、あて名(支出負担行為担当官山梨労働局総務部長あて)及び「令和3年3月10日開札『令和3年度中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業(窓口相談・セミナー等による支援)』入札書在中」と朱記しなければならない。 また、郵送により提出する場合は書留郵便に限るものとし、二重封筒に入れ、表封筒に提出先所在地の他「令和3年3月10日開札『令和3年度中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業』入札書在中」と記載し、中封筒の封皮にも直接に提出する場合と同様に記載及び封印を行い、上記イあてに入札書の受領期限の前日までに到着するように送付しなければならない。 未着の場合、その責任は参加者に属するものとする。 郵送の場合、担当者の職氏名及び連絡先を明記すること。 なお、電報、FAX、電子メール等その他の方法による提出は認めない。 さらに、添付書類については、持参又は郵送(書留郵便に限る)にて提出し、入札書には同封しないこと。 ※添付書類・競争参加資格確認証明書類(別紙3)の1に記載されている提出書類 各1部・電子入札案件の紙入札方式での参加について(別紙7)オ 入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消をすることができない。 (2)代理人による入札ア 代理人が電子調達システムにより入札する場合には、当該システムで定める委任の手続きを終了しておかなければならない。 なお、電子入札においては、復代理人により応札は認めない。 イ 代理人が紙により入札する場合には、入札書に競争参加者の氏名、名称又は商号、代理人であることの表示及び当該代理人の氏名を記入し押印(外国人の署名を含む)をしておくとともに、入札時までに別紙4「委任状」を提出しなければならない。 なお、代理人が復代理人を選定する場合には、上記7(1)イまで連絡すること。 ウ 入札者又は代理人(以下「入札者等」という。 )は、本件調達に係る入札について他の入札者の代理人を兼ねることができない。 (3)入札の無効ア 本入札説明書に示した競争参加資格のない者、入札条件に違反した者又は入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は無効とする。 イ 当該資格審査が開札日時までに終了しない時又は資格を有すると認められなかった時は、当該入札書は無効とする。 ウ 代理人による入札において、入札時までに委任状の提出がない場合は、当該入札書は無効とする。 エ 別紙5及び別紙6の「誓約書」を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなった時は、当該者の入札を無効とする。 (4)入札の延期等入札者が相連合し又は不穏の挙動をする等の場合であって、競争入札を公正に執行することができない状態にあると認められるときは、当該入札を延期し、又はこれを取り止めることができる。 8 開札の取扱い(1)開札の日時及び場所令和3年3月10日(水)11時(2)電子調達システムによる開札の場合電子調達システムにより入札書を提出した場合には、立会いは不要であるが、入札者又はその代理人は、開札時刻には端末の前で待機しておくものとする。 (3)紙入札方式による開札の場合当日の立会は不要とし、開札の結果は電話等で連絡する。 また、代表者名で入札する場合の委任状は不要とする。 (4)再度入札の取扱い開札をした場合において、入札者又はその代理人の入札のうち予定価格の制限に達した金額の入札がないときは、直ちに再度入札を行う。 再度入札への参加を希望する場合は、あらかじめ再度入札のための入札書を郵送にて提出しておくこと。 9 その他(1)契約手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨(2)入札手続に要求される事項ア この一般競争入札に参加を希望する者は、令和3年2月24日(水)17時までに競争参加資格を有することを証明する書類(別紙3を参照)、支出負担行為担当官が別に指定する競争参加資格に関する誓約書(別紙5)及び暴力団等に該当しないことを記載した誓約書(別紙6)を上記7(1)イあてに提出しなければならない。 イ 新型コロナウイルス感染症の発生状況を踏まえ、当局へ来庁する事業者及び当局職員の感染予防等の観点から、原則として、郵送(書留郵便)での提出とする。 郵送に当たっては、上記7(1)イあてに受領期限の前日までに到着するように送付しなければならない。 未着の場合、その責任は参加者に属するものとする。 また、郵送の場合、担当者の職氏名及び連絡先を明記すること。 ウ 入札者は、支出負担行為担当官から当該書類に関して説明を求められた場合は、これに応じなければならない。 (3)落札者の決定方法総合評価落札方式とする。 ア 本入札説明書に従い書類・資料を添付して入札書を提出した入札者であって、競争参加資格及び仕様書の要求要件をすべて満たし、当該入札者の入札価格が予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内であり、指定する技術等の要件のうち必須とされた項目の最低限の要求要件を満たしている提案をした入札者の中から、総合評価落札方式の方法をもって落札者の決定をする。 ただし、本入札案件は低入札価格調査制度を適用するものとし、低入札価格調査基準額を下回る入札が行われた場合には低入札価格調査を実施する。 また、落札者となるべき者の入札金額によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって申込みをした他の者のうち、総合評価点が最も高い者を落札者とする。 イ 落札者となるべき者が2人以上あるときは、直ちに入札執行事務に関係のない職員がこれに代わってくじを引き、落札者を決定するものとする。 ウ 落札者が決定したときは、入札者にその氏名(法人の場合にはその名称)及び金額を口頭により通知するものとする。 (4)契約書の作成等ア 競争入札を執行し、契約の相手方を決定したときは、落札者からの落札額の内訳(請負金額内訳明細書)の提出後、遅滞なく契約書を取り交わすものとする。 イ 契約書を作成する場合において、契約の相手方が遠隔地にあるときは、まず、その者が契約書の案2通に記名押印し、更に支出負担行為担当官が当該契約書の案の送付を受けてこれに記名押印するものとする。 ウ 上記イの場合において支出負担行為担当官が記名押印したときは、当該契約書の1通を契約の相手方に送付するものとする。 エ 支出負担行為担当官が契約の相手方とともに契約書に記名押印しなければ、本契約は確定しないものとする。 オ 契約締結後、国は契約に係る情報(契約日、契約相手方の名称、住所、法人番号及び契約金額等)を公表する。 カ 令和3年度予算が令和3年4月1日までに成立しない場合には、契約期間及び契約内容等について別途協議することとする。 (5)支払条件適法な支払請求書を受理した日から30日以内に契約金額を支払う。 10 提出書類(1)入札書(別紙1) 1部(2)提案書類一式ア 提案申請書(別紙2) 6部(原本1部 写し5部)イ 提案書 6部(原本1部 写し5部)ウ 競争参加資格確認関係書類(別紙3)に記載されている提出書類 各1部エ (紙入札の場合)電子入札案件の紙入札方式での参加について(別紙7) 1部オ 誓約書(別紙5及び別紙6) 1部カ その他の書類(委任状等) 1部ただし、上記(2)ア~イについては上記4(1)へ、上記(1)及び(2)ウ~カについては上記7(1)イへ提出すること。 なお、上記の資料イのうち、写しについては、会社名、ロゴマーク等は一切記載せず、提案者が特定できないようにすること。 また、本事業において実施する技術審査の評価項目の中に、ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する指標を評価する項目があるため、該当するものがあれば提案書に併せて以下の書類の写しを4(1)へ提出すること。 ① 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(平成27年法律第64号。 以下「女性活躍推進法」という。 )に基づく認定(えるぼし認定)に関する基準適合一般事業主認定通知書※ 労働時間の基準を満たすものに限る。 6部② 次世代育成支援対策推進法(平成15年法律第120号)に基づく認定(くるみん認定及びプラチナくるみん認定)に関する基準適合一般事業主認定通知書 6部③ 青少年の雇用の促進等に関する法律(昭和45年法律第98号)に基づく認定(ユースエール認定)に関する基準適合事業主認定通知書 6部④ 女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画策定届 6部11 その他留意事項(1)入札書、提案書類の用紙サイズは、A4を原則とする。 (2)入札書、提案書類の作成、提出等に関する費用は、提案者の負担とする。 (3)入札書、提案書類に係る文書の作成に用いる言語及び通貨は日本語及び日本国通貨とする。 (4)入札書、提案書類に虚偽の記載をした場合は、提案書類を無効とするとともに、虚偽の記載をしたものに対して指名停止の措置を行うことがある。 (5)提案書類の取扱いア 提出した提案書類を支出負担行為担当官の許可なく公表又は使用してはならない。 イ 提出された提案書類は返却しない。 ウ 提出された提案書類及びその複製は、支出負担行為担当官の選定作業以外に提案者に無断で使用しないものとする。 (6)入札書、提案書類の提出後においては、原則として提案書類に記載された内容の変更を認めない。 ただし、乙が概算での支払を希望する場合は、甲は、乙の資力、委託事業及び事務の内容等を勘案し、真にやむを得ないと認めたときは、これを財務大臣に協議し、その承認があった場合に限り、国の支払計画の額の範囲内において概算払をすることができる。 5 乙は、委託費の支払を受けようとするとき又は前項の概算払を請求するときは、官署支出官山梨労働局長(以下「官署支出官」という。 )に対して、委託要綱様式第5号「中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業委託費支払請求書」を提出するものとする。 なお、概算払による場合に限り、委託要綱様式第5号別添を添付して提出すること。 6 官署支出官は、前項の適法な請求書を受理した日から 30 日以内に、委託費を乙に支払うものとする。 7 官署支出官は、自己の責に帰すべき事由により、前項に定める期間内に支払わないときは、政府契約の支払遅延防止等に関する法律(昭和 24 年法律第 256 号。 以下「遅延防止法」という。 )に基づき遅延利息を乙に支払うものとする。 (契約保証金)第5条 甲は、この契約に係る乙が納付すべき契約保証金を免除する。 (委託事業等の変更等)第6条 委託者は、次の各号のいずれかに該当するときは、委託要綱様式第6号「中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業変更通知書」により、その旨を乙に通知するものとする。 (1)委託事業の内容を変更するとき(2)国の予算額に変更があったとき2 乙は、次の各号のいずれかに該当するときは、あらかじめ、委託要綱様式第7号「中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業変更承認申請書」を委託者に提出し、その承認を受けなければならない。 (1)実施計画に掲げる事業の内容を変更する場合(軽微な変更を除く。 )(2)委託費の経費区分の配分を変更する場合(人件費及び消費税を除く委託費の経費区分相互間において、それぞれの配分額のいずれか低い額の 20%以内の変更を除く。 )3 委託者が、前2項の場合において、委託契約を変更する必要があると認めるときは、甲は、委託要綱様式第8号「中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業変更委託契約書」により、乙と変更委託契約を締結するものとする。 4 乙は、委託事業を中止又は廃止しようとするときは、委託要綱様式第9号「中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業中止(廃止)承認申請書」を委託者に提出し、その承認を受けなければならない。 5 乙は、委託事業が予定の委託期間内に完了しないと見込まれるとき又は委託事業の遂行が困難となったときは、速やかに委託者に報告し、その指示を受けなければならない。 (再委託の承認)第7条 乙が契約を履行する場合において、委託契約の全部を一括して第三者(乙の子会社(会社法第2条第3号に規定する子会社をいう。 )を含む。 以下同じ。 )に再委託することを禁止する。 2 乙は、委託事業を再委託するときは、あらかじめ、委託要綱様式第 10 号「中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業再委託承認申請書」を甲に提出し、その承認を受けなければならない。 また、承認を受けた内容を変更する場合には委託要綱様式第 11 号「中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業再委託内容変更承認申請書」により同様の承認を受けなければならないこととする。 ただし、当該再委託に係る契約金額が 50 万円未満の場合はこの限りではない。 3 乙は、委託事業を再委託したときは、再委託した業務を実施する当該第三者(以下「再委託者」という。 )の行為について、すべての責任を負うものとする。 4 乙は、委託事業の一部を再委託するときは、乙がこの契約を遵守するために必要な事項について本委託契約書を準用して、再委託者と約定しなければならない。 (委託契約の履行体制に関する書類の提出)第8条 乙は、再委託者からさらに第三者に委託が行われる場合には、当該第三者の商号又は名称及び住所並びに委託を行う業務の範囲を記載した委託要綱様式第 12号「履行体制図届出書」を甲に提出しなければならない。 2 乙は、履行体制図に変更があるときは、速やかに委託要綱様式第 13 号「履行体制図変更届出書」を甲に提出しなければならない。 ただし、次の各号のいずれかに該当する場合については、提出を要しない。 (1)受託業務の実施に参加する事業者(以下「事業参加者」という。 )の名称のみの変更の場合(2)事業参加者の住所の変更のみの場合(3)契約金額の変更のみの場合3 前項の場合において、甲は本契約の適正な履行の確保のため必要があると認めたときは、乙に対して変更の理由等の説明を求めることができる。 (他用途使用等の禁止)第9条 乙は、委託費をこの委託事業の目的に沿った事業経費以外には、使用することはできない。 また、委託事業の目的に沿った使用であっても、単価・数量に妥当性を欠くような過大な支出は禁止する。 (財産の帰属)第 10 条 委託事業の実施に伴って取得した物品、特許権及び著作権等(以下「財産」という。 )は、委託者に帰属するものとする。 (財産の管理及び処分)第 11 条 乙は、委託事業の実施に当たり、乙が所有する設備、機械・器具及び備品(以下「機器等」という。 )を使用することを原則とするが、別途、機器等の整備が必要となる場合は、特段の事情がない限り賃貸借契約で対応することとする。 2 乙は、委託事業の実施に伴って取得した財産及び賃貸借契約で調達した機器等については、善良な管理者の注意をもって管理するとともに、委託費の交付目的に従って効率的な運用を図らなければならない。 この場合、財産及び機器等管理の必要から帳簿を備え付け、管理上必要な事項を記録しなければならない。 3 乙は、委託事業完了等により財産の処分が発生する場合には、委託要綱様式第14号「財産処分承認申請書」を甲に提出し、その承認を受けなければならない。 なお、委託事業の実施に伴い取得したすべての財産について、売払い等により収入があったときは、国に納付しなければならない。 4 乙は、委託事業の実施に伴い取得した財産のうち、甲が指定したものについては、委託事業が終了(第6条第4項の規定による委託事業の中止又は廃止の承認を受けた場合を含む。 以下「委託事業が終了等」という。 )したときは、これを甲に返還するものとする。 (金券及び消耗品の取扱い)第 12 条 郵券、回数券、プリペイドカード等金券及び消耗品を委託費により購入した場合には、委託事業の終了等までの間に費消しないことを禁止する。 (支払状況の確認)第 13 条 乙は、賃金等の支払については、履歴書等の採用関係書類、出勤簿等の勤務状況確認書類に基づき、勤務実績に応じて適正に支給を行わなければならない。 (様式第9号)番 号令和 年 月 日山梨労働局長 殿受託者名 印中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業中止(廃止)承認申請書中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業を下記により中止(廃止)したいので申請します。 記1 中止(廃止)する事業内容2 中止(廃止)理由3 中止期間(廃止年月日)(様式第 10号)番 号令和 年 月 日支出負担行為担当官山梨労働局総務部長 殿受託者名 印中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業再委託承認申請書中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業の実施にあたり、その一部を下記により再委託することとしたいので申請します。 記1 再委託の相手方住 所氏 名2 再委託を行う業務の範囲3 再委託の必要性4 委託する相手方が委託される業務を履行する能力5 再委託を行う金額※ 見積書等の経費内訳を添付すること。 (注)再委託先が複数の場合は、再委託先毎の内容がわかるよう記載すること。 (様式第 11号)番 号令和 年 月 日支出負担行為担当官山梨労働局総務部長 殿受託者名 印中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業再委託内容変更承認申請書中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業の実施にあたり、その一部を再委託することとし、令和 年 月 日付けで承認を受けた内容を下記のとおり変更することとしたいので申請します。 記(変更前)(変更後)1 再委託の相手方2 再委託を行う業務の範囲3 再委託の必要性4 変更後の事業者が委託される業務を履行する能力5 再委託を行う金額※ 見積書等の経費内訳を添付すること。 (注)再委託先が複数の場合は、再委託先毎の内容がわかるよう記載すること。 (様式第 12号)番 号令和 年 月 日支出負担行為担当官山梨労働局総務部長 殿受託者名 印履行体制図届出書中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業委託契約書第8条第1項の規定により、下記のとおり届け出します。 記【履行体制図に記載すべき事項】・各事業参加者の事業名及び住所・契約金額(乙が再委託する事業所のみ記載のこと。 )・各事業参加者の行う業務の範囲・業務の分担関係を示すもの【履行体制図の記載例】事業所名 住所 契約金額(円) 業務の範囲A 東京都○○区・・・BC(様式第 13号)番 号令和 年 月 日支出負担行為担当官山梨労働局総務部長 殿受託者名 印履行体制図変更届出書中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業委託契約書第8条第2項の規定により、下記のとおり届け出します。 記1.契約件名(契約締結時の日付番号も記載のこと。 )2.変更の内容3.変更後の体制図(様式第 14号)番 号令和 年 月 日支出負担行為担当官山梨労働局総務部長 殿受託者 印財産処分承認申請書今般、中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援委託事業により取得した財産について、下記のとおりの処分を認められたいので、中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業委託契約書第 11 条第3項の規定により承認申請いたします。 記1.財産の品目2.数量3.取得年月日4.取得価格5.取得後の使用状況6.処分事由及び方法※ 受託者が買取を希望する場合は、買取理由、買取希望額及び算定方法も記載すること。 (様式第 15号)番 号令和 年 月 日山梨労働局長 殿受託者名 印中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業実施状況報告書中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業実施状況を別添により報告します。 別添中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業実施状況報告書受託者名1 事業実施状況区 分内 容備 考計 画 実施状況及び見込2 経費状況(1) 収入 (単位:円)区 分 受 入 済 額今 後 の 受 入予定額合 計 備考(2) 支出 (単位:円)区 分 支 出 済 額今 後 の 支 出予定額合 計 備考(様式第16号)番 号令和 年 月 日山梨労働局総務部長 殿受託者名 印業務完了報告書契約件名 中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業上記の業務について、令和 年 月 日をもって完了したので、中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業委託契約書第 17条の規定に基づき報告します。 (様式第17号)番 号令和 年 月 日山梨労働局長 殿受託者名 印中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業実施結果報告書中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業の実施結果について別添のとおり報告します。 別添中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業実施結果受託者名区分計画内容具体的実施状況備考(様式第 18号)番 号令和 年 月 日支出負担行為担当官山梨労働局総務部長 殿(雇用環境・均等室 経由)受託者名 印中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業精算報告書中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業の精算について下記のとおり報告します。 記1 精算報告(別紙1のとおり)(1)委託契約額 金 円也(2)支出額 金 円也(3)差引額((1)-(2)) 金 円也(4)雑収入(預金利息等) 金 円也(5)返還額((3)+(4)) 金 円也2 委託費支出内訳明細(別紙2のとおり)別紙1中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業委託費支出等実績受託者名(単位:円)区 分委託契約額流用増減額①流用後の額②支出額(①-②)利息等収入返還額備 考合 計別紙2中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業委託費支出内訳明細受託者名委託事業対象経費支出額備考円合 計円(様式第19号)番 号令和 年 月 日(受託者) 殿支出負担行為担当官山梨労働局総務部長 印中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業委託費確定通知書令和 年 月 日付け「中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業委託契約書」により契約を締結した中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業の実施に係る委託費の額については、令和 年月 日付け中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業精算報告書に基づき、中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業委託契約書第20条第2項の規定により、下記のとおり確定したので通知します。 記1 委 託 契 約 額 金 円也2 確定額 金 円也(様式第20号)番 号令和 年 月 日(受託者) 殿支出負担行為担当官山梨労働局総務部長 印中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業委託費確定通知及び返還命令書令和 年 月 日付け「中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業委託契約書」により契約を締結した中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業の実施に係る委託費の額については、令和 年月 日付け中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業精算報告書に基づき、中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業委託契約書第20条第2項ただし書の規定により、下記のとおり確定したので通知します。 なお、確定額を超えて、既に交付した委託費及び交付した委託費により発生した収入については、中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業委託契約書第20条第2項ただし書の規定により令和 年 月 日までに下記金額の返還を命じます。 記1 委 託 契 約 額 金 円也2 確定額 金 円也3 返還額 金 円也① 委託費の残額 円② 預 金 利 息 円(様式第21号)番 号令和 年 月 日山梨労働局長 殿受託者名 印個人情報保護管理及び実施体制報告書中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業委託契約書第 25 条第2項の規定により、下記のとおり報告します。 記1. 管理体制2. 実施体制(様式第22号)個人情報漏えい等事案発生報告書(第○報)受託者名 発生場所委託者への本報告書発送年月日 年 月 日 曜日 (発覚から 営業日)(1)委託者への事案報告年月日 年 月 日 曜日 (発覚から 営業日)(2)発覚年月日 年 月 日 曜日 -(3)発生年月日 年 月 日 曜日 -(4)事案の概要(様式第23号)番 号令和 年 月 日山梨労働局長 殿受託者名 印個人情報管理状況報告書中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業委託契約書第 25 条第7項の規定により、下記のとおり報告します。 記1 目的外利用の有無 ( 有 ・ 無 )2 再委託の制限又は事前承認等再委託に係る条件の遵守( している ・ していない )3 個人情報の複製等に関する事項の遵守 ( している ・ していない )4 個人情報の漏えい等事案発生時における対応に関する事項の遵守( している ・ していない )5 業務完了あるいは保持不要となった際の速やかな個人情報の消去及び媒体の返却( している ・ していない )6 その他講じた措置(自由記載欄)別添2- 1 -令和3年度中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業(窓口相談・セミナー等による支援)に係る仕様書第1 件名令和3年度中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業(窓口相談・セミナー等による支援)第2 実施期間令和3年4月1日(予定)から令和4年3月31日までとする。 ただし、契約締結日(履行期間又は契約期間の初日)までに国の予算が成立していない場合は、契約締結日は予算が成立した日以降とする。 また、財政法(昭和22年法律第34号)第30条の規定に基づく暫定予算となった場合は、本事業に係る暫定予算の決定状況について、契約内容や、本仕様書の内容について変更が生じる可能性があり、その際は委託者と受託者の双方で協議を行うこととする。 第3 目的「働き方改革を推進するための関係法律の整備に関する法律」(平成30年法律第71号。 以下「働き方改革関連法」という。 )が順次施行されている中、新型コロナウイルス感染症感染拡大防止の観点からも、ウィズコロナ、アフターコロナ時代の新しい働き方が求められているところである。 訪問日時の変更があった場合もセンターと商工団体等が調整を行い、コーディネーターと共有すること。 【個別訪問支援・窓口相談派遣共通】3 相談支援実施後、支援を受けた中小企業・小規模事業者又は商工団体等からは支援時に派遣専門家から手交した「満足度調査票(様式共通第A-4 号)」が、派遣専門家からは、個々の事案ごとの相談内容や対応状況を記載した「相談票」、「労務管理・経営管理等改善提案書」の他「専門家業務日誌(様式共通第A-6 号)」が提出される。 コーディネーターは、これらの書類を編綴、一覧化を行い、センターで閲覧できる状態にすることとしている。 4 全国センターが派遣専門家への謝金、旅費の支払いのため、必要に応じセンター、中小企業・小規模事業者又は商工団体等にヒアリングを行う場合があること。 このため、全国センターから依頼があった場合、求めに応じて協力すること。 (4)留意事項ア コーディネーターが受付、調整対応を行う日時については、月曜日から金曜日の午前9時から午後5時までとし、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条で定める行政機関の休日については稼働しないこと。 また、派遣専門家の派遣の申込み期限は、令和4年3月10 日までを- 17 -予定し、支援の実施については、同年3月18日までを予定していること。 イ コーディネーターとの連絡調整を行う場合は、センター長又は副センター長のみが行うこと。 ウ コーディネーターは、効果的な支援の申込みの調整を行うに当たって、原則1回以上当該都道府県に登録されている派遣専門家と面談を行い、これまでの専門家としての支援内容や、専門分野、支援地域等について把握することとしている。 センター長は、センターの円滑な事業運営を図るため、当該面談に同席することも可能とすることから、コーディネーターと調整すること。 エ 派遣専門家による支援の実施日については、申込時から1週間以内を目標に、遅くとも2週間以内の日に派遣を実施するよう努めることとしていること。 オ 商工団体等の相談窓口への派遣について、相談窓口の設置が決定した後、設置する商工団体等に対し相談窓口の実施の周知を依頼することはもとより、センターにおいても広く相談窓口の実施を周知し、一定の相談件数が確保されるよう、工夫すること。 また、相談件数が低調な場合はその原因を連絡調整会議の場等でコーディネーターと共有・分析し、周知方法の見直しを行う等の改善を行うこと。 カ 上記(3)の派遣専門家における支援を行うに当たっての中小企業・小規模事業者等からの問い合わせ、苦情については、一次的にはセンターで受け付けること。 受付後、センター長はコーディネーターに、「苦情受付票」(様式共通第A-7号)によりその内容を回送すること。 8.協議会等への出席(1)概要都道府県労働局は、中小企業・小規模事業者における働き方改革の取組を円滑に進めるため、労使団体、関係行政機関等を構成員とする協議会を設置し、働き方改革関連法に基づく中小企業・小規模事業者の取組状況、働き方改革に関する中小企業・小規模事業者への支援策等についての情報共有を図るなど、各構成員と連携を図って、中小企業・小規模事業者への支援を行っている。 また、都道府県が独自に開催する働き方改革に関連する会議体もある。 (2)実施内容受託者は、委託者から委員又はオブザーバーへの就任依頼があった場合- 18 -は、センター長又は都道府県専門家を委員等に就任させ、当該協議会に出席した際は、センターの取組内容や管内事業主の取組状況などについて説明するなど、参加団体と連携を図ること。 また、同目的の会議等において、委託者から出席依頼がある場合には、上記と同様に対応すること。 9.新たな働き方に対応するためのテレワーク相談センターとの連携(1)概要テレワークは、時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方であり、育児・介護との両立も含めワーク・ライフ・バランスを実現するための多様な働き方を可能とするものである。 また、ポスト・コロナの時代の新しい働き方としても注目されているところであり、本事業においても一定数の相談が寄せられることが想定される。 しかしながら、テレワークには、一般の職場で働く場合と異なり、自宅などで業務に従事することから、労働時間管理やセキュリティ対策等通常の労務管理とは異なった専門的な支援が必要となる場合がある。 このため、テレワーク導入時等の労務管理上の問題解決を図るため、テレワーク相談センターを全国に1箇所設置し、その利用者に対して無償で相談、訪問コンサルティング(1企業あたり最大5回まで。 オンライン相談も対応可能。 )等を実施している。 (2)連携内容ア 周知等テレワーク相談センターより別途提供されるリーフレットやパンフレット、ホームページなどを積極的に活用し、テレワーク相談センターの周知を行うこと。 また、テレワークに関する相談等が寄せられた場合は、その内容が、労働時間制度をはじめとした労働基準関係法令に関する疑義の場合は、別途委託者より提供される「情報通信技術を利用した事業場外勤務の適切な導入及び実施のためのガイドライン」等の資料に基づき、法令の適用や労務管理上一般的に注意すべき事項について説明すること。 相談内容がテレワーク導入方法やテレワーク実施時の課題解決、効果的な運用に関すること等、より専門的な支援を求められた場合は、テレワーク相談センターの実施する事業を紹介し、適切に取り次ぐ等の対応を行うこと。 ※テレワーク相談センター 相談窓口(参考。 下記は令和2年度事業の- 19 -委託先である一般社団法人日本テレワーク協会が開設している電話番号、アドレス、URL である。 令和3年度の委託先に係る情報については、委託者から別途提供する。 )0120-91-6479/sodan@japan-telework.or.jphttps://www.tw-sodan.jp/イ テレワーク相談センターと連携した相談対応アウトリーチ型支援の個別訪問支援を行う中で、中小企業・小規模事業者からテレワークに係る実践的な支援を求められた場合には、テレワーク相談センターの相談員と同行支援(オンラインによる対応を含む。 )を行うことも可能としている。 10.関係機関との連携本事業を実施するに当たっては、商工団体等の他、労働基準監督署、公共職業安定所、都道府県庁などの関係機関、金融機関、社会福祉法人、NPO法人、業界団体等と連携を図り、相談者からの相談内容に応じて適切に取り次ぐ等、必要な連携を図ること。 特に以下の団体については、重点的に連携を図ること。 (1)「よろず支援拠点」との連携ア 概要「よろず支援拠点」とは、中小企業庁が事業を行う、47都道府県に設置する経営相談所であり、中小企業・小規模事業者の売上拡大、経営改善等、経営上のあらゆる悩みに対して無料で相談対応を実施している。 専門家氏名 所属経歴、保有資格、得意分野等訪問可能エリア 備考1 2 3 4 5 6 7 8 910専門家名簿(様式共通第A-1-①号)1 主に活動する都道府県センター名2 ふりがな3 氏名4 生年月日年齢 1225 メールアドレス6電話番号※日中連絡が取れるもの・携帯電話可7郵便番号 住所8郵便番号 住所910111213金融機関名支店名口座種別口座番号口座名義(※必ず本人名義の口座にしてください)(様式共通第A-1-②号)専門家登録簿自宅住所謝金・旅費等振込口座情報事務所所在地(非開業の場合は記入不要)経歴保有資格、得意分野等訪問可能なエリア(沿線、地区名等)その他特記事項(様式共通第A-2号)センター名番号 申込日 企業名 事業所所在地 電話番号 担当者役職 担当者氏名相談内容(具体的に)訪問日 時間 対応する派遣専門家 備考都道府県センター記入欄 コーディネーター記入欄個別訪問支援申込簿(様式共通第A-3号)センター名番号 申込日 支援希望日 希望時間 団体名希望する派遣専門家の数所在地派遣先(団体の所在地と異なる場合)電話番号 担当者役職 担当者氏名 対応する派遣専門家 備考窓口相談派遣申込簿都道府県センター記入欄 コーディネーター記入欄イ 相談したい エ 相談したくない(以上) イ 概ね解決した エ 全く解決しなかった5 専門家の説明は分かりやすかったですか。 ア 分かりやすかったウ やや分かりにくかった イ やや分かりやすかった エ 分かりにくかった6 来年度以降、今回と同趣旨の相談支援が継続される場合、引き続き相談をしてみたいと思いますか。 ア ぜひ相談したい ウ あまり相談したくない ア 全て解決した ウ あまり解決しなかった ク 就業規則・賃金規程の作成方法・見直し方法についての相談。 ケ 労働関係助成金に関する相談。 コ その他( )2 今回の相談支援は上記1を検討するにあたって有益でしたか。 ア 有益であった ウ あまり有益でなかった イ 概ね有益であったエ 全く有益でなかった回答理由( )3 上記1の相談について、どれくらい理解できましたか。 ア 理解したウ あまり理解できなかった イ 概ね理解した エ 全く理解できなかった4 今回の相談支援で抱えていた課題はどの程度解決しましたか。 キ 人手不足を解消するための相談(様式共通第A-4号-①)満足度調査票企業名1 今回の相談支援を希望したきっかけは何ですか。 (複数回答可) ア 働き方改革関連法の内容について知りたいため。 イ 時間外労働の上限規制への対応に向けた相談。 (36協定等) ウ 年次有給休暇への対応に向けた相談。 エ 同一労働同一賃金に関する相談。 オ 賃金制度全般に係る相談。 カ 生産性向上への対応に向けた相談。 今般は働き方改革推進支援センターをご利用頂きありがとうございました。 今後の支援内容の向上を図るため、以下の点について記入のご協力をお願いいたします。 (様式共通第A-4-②号)○回答企業数社〇分析結果6 来年度以降、今回と同趣旨の相談支援が継続される場合、引き続き相談をしてみたいと思いますか。 5 専門家の説明は分かりやすかったですか。 2 今回の相談支援は上記1を検討するにあたって有益でしたか。 3 上記1の相談について、どれくらい理解できましたか。 4 今回の相談支援で抱えていた課題はどの程度解決しましたか。 ク1 今回の相談支援を希望したきっかけは何ですか(複数回答)エ オ カ キ ア イ ウ満足度調査票分析表ケ コ(様式共通第A-5号)御中支援先名所在地1 支援を受けた派遣専門家の氏名2 支援項目3 支援を受けた日時日付~分※イに該当する場合のみ、名称、所在地を都道府県から記入名称所在地終了時刻休憩時間を除いた支援時間数支援を受けた者又は商工団体等の担当者の氏名ア 支援を受けた中小企業・商工団体等の所在地と同じである。 イ 支援を受けた中小企業・商工団体等の所在地と異なる4 支援を受けた場所 ※該当する項目に〇を記入してください支援証明書私は、アウトリーチ型支援を受けましたので、下記のとおり証明します。 また、支援内容をはじめとした企業情報等が、働き方改革推進支援センターから、都道府県労働局、厚生労働省が委託する専門家派遣事業の受託者に対して、事務処理等を目的に提供されることに同意します。 開始時刻(様式共通第A-6号)●● 働き方改革推進支援センター氏名◆活動内容開始時刻 終了時刻◆特記事項※アウトリーチ型支援を行った場合は、裏面の旅費請求書を記入すること( 都道府県専門家 ・ 派遣専門家 )※いずれかに○をすること。 従事時間帯(24時間制で時刻入力)専門家業務日誌活動日具体的な活動内容 相談件数除外する時間数従事した時間数~ ~分有・無移動年月日片道/往復金額 備考~ ~ ~ ~ ~ ~○宿泊費宿泊日数 宿泊費計 円km円※1:宿泊を伴う出張の場合、実際に派遣専門家が業務を行った日を記載すること。 ※2:公共交通機関の場合、「JR」、「●●バス」、私有車の場合は「私有車」等と記載すること。 ※3:交通機関ごとに分けて記載すること。 アウトリーチ型支援実施報告書兼旅費申請書派遣専門家氏名:支援項目支援先名称日付 開始時間 終了時刻①-1個別訪問支援(訪問)●●株式会社、●●商工会議所支援継続の有無当該理由支援継続の理由支援実施日 ○月○日 ○:○ ○:○休憩時間を除いた活動時間:チェック 要件本事業趣旨に則った支援を実施した記載内容に一切虚偽無し【交通費の発生の有無】※「発生あり」を選択した場合、派遣専門家に係る謝金及び旅費支出基準に基づき、以下の項目を記載用務先用務先住所出張日用務日①用務日②用務日③宿泊日①宿泊日②宿泊日③交通費交通機関 区間(様式共通第A-6号(裏面))※「発生なし」を選択した場合、以下の項目は記載不要旅費合計額移動距離(私有車を利用した場合のみ記載)片道のみの旅費請求がある場合、下記にその理由を記載以下、全国センター(経理部門)が記載(様式共通第A-7号)苦情受付票センター苦情受付日 ここをクリックして日付を入力してください。 方法【苦情者】☐団体経由の場合 団体名( )(電話 - - )☐支援を受けた者の場合 会社名又は団体名( )(電話 - - )【案件】○支援年月日:ここをクリックして日付を入力してください。 ○支援内容:☐ セミナー ☐個別訪問支援 ☐窓口相談派遣 ☐その他( )○支援を受けた場所:○対応した専門家の名前(分かる範囲で):○対応した専門家の所属(分かる範囲で):☐ 派遣専門家 ☐ 都道府県専門家 ☐ その他【苦情の内容】(具体的に記載すること。 先方の要望も記載すること。 )【都道府県センターでの対応】(苦情に対しどのように対応したか。 折り返しの有無等時系列で記載すること。 )対応完了日:ここをクリックして日付を入力してください。 【全国センターでの対応】(苦情に対しどのように対応したか。 折り返しの有無等時系列で記載すること。 )対応完了日:ここをクリックして日付を入力してください。 【申し送り事項】○○センター→○○センター1 委託先 株式会社●●(代表取締役社長●●)2 事業期間 年 月 日 4 年 3 月 31 日3 所在地(1) 本所4 実施体制(1) センター長 名 (登録 名)(2) 専門家 名 (登録 名)(3) 事務補助員 名(4) コーディネーター 名 (●●)5 実施状況(1) センターでの相談件数(2) セミナーの開催(目標 年間●回)年間●回(3) 商工団体等に対するプッシュ型開拓(目標 月●件以上) (4) アウトリーチ型支援申込件数(個別訪問目標 年間●件 相談窓口派遣目標 年間●件)件 件6 委託者への共有事項4月 累計(速報値)累計(速報値) 8月 9月 10月 11月 12月11月 7月 5月 6月 8月 9月 10月 12月0セミナー4月 5月 6月セミナー参加者数1月 2月7月 8月7月4月 5月 6月 1月: :手入力自動入力【凡 例】11月 12月 累計(速報値)令和 令和3月相談件数10月 9月 2月 3月相談窓口派遣目標個別訪問目標申込み件数4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月プッシュ型開拓申込み実績 01月 2月 3月0 012月 1月 2月 3月 累計(速報値)0※目標は都道府県センターの目標。 「申込み実績」は、都道府県センターの取組みより、アウトリーチ型支援(個別訪問、商工団体等への相談窓口派遣)の申込み件数であり、「派遣実績」及び「相談件数」はこの申込みを受けて、全国センターが専門家派遣を行った件数及び派遣先の窓口で受けた相談の件数。 相談件数様式第C-1号#DIV/0!●●働き方改革推進支援センター 月間計画※セミナー進捗率※個別訪問進捗率※相談窓口派遣進捗率0 派遣実績#DIV/0! 0 0 0 00.0% セミナー目標 0(様式第C-2号)相談票(都道府県センター)相談日 ここをクリックして日付を入力してください。 方法 ここをクリックして選択してください。 相 談 内 容 (該当する項目にレ点)(複数選択可)【相談項目】※複数回答可。 なるべくいずれかの項目に該当させ、「その他」は最小限にすること。 ☐ 同一労働同一賃金に関する質問(☐パート・有期 ☐派遣) ☐ 職務分析・職務評価に係る質問☐ 労働時間等の労務管理に関する質問 ☐ 生産性向上による賃金引上げに関する質問☐ 人手不足等に関する質問☐ 助成金に関する質問 ☐ しわ寄せに関する質問 ☐ 新型コロナウイルス感染症に関する支援策に関する質問 ☐ テレワークに関する質問 ☐ その他( )【質問(要望)内容】○企業からの相談内容 (個別の企業の状況等を具体的に記載すること。 )【相談・助言・提言内容】○相談内容を踏まえた、企業の抱える問題点○専門家からのアドバイスの内容(具体的に)【働き方改革推進支援センターをどこで知ったか】※複数回答可 ※継続支援の場合は回答不要☐ 商工会議所 ☐ 商工会 ☐ 中小企業団体中央会 ☐ センターHP ☐ 厚生労働省HP ☐ 労働局HP☐ ハローワーク☐ 監督署 ☐ SNS ☐ 知人・取引先企業 ☐ よろず支援拠点☐ その他( )【アウトリーチ型支援(個別訪問支援又は窓口相談派遣)への勧奨】☐ 利用勧奨を行った(☐ 申込みに繋がった ☐ 繋がらなかった(理由: ))☐ 利用勧奨を行わなかった(理由: )企業名相談者名全労働者数○名(うち 非正規雇用労働者 ○名)所在地(電話 - - )産業分類 ここをクリックして選択してください●●働き方改革推進支援センター 専門家氏名(様式第C-3-①号)セミナーアンケート令和3年●月○○働き方改革推進支援センター今後の支援の参考にさせていただきたいので、貴社に該当するものに☑を付けてください。 1.本日のセミナーの内容は分かりやすかったですか※☑は1つ□(1)分かりやすかった□(2)わかりにくかった2.働き方改革推進支援センターを知っていましたか※☑は1つ□(1)知っていた (→3へ)□(2)知らなかった (→4へ)3.1(1)を選んだ方は何をきっかけに知ったのかを教えて下さい※☑は1つ□(1)商工団体(商工会議所 ・ 商工会 ・ 中小企業団体中央会・ その他( ))□(2)センターHP□(3)厚生労働省HP□(4)労働局HP□(5)労働基準監督署□(6)ハローワーク□(7)SNS□(8)知人・取引先企業□ (9)その他( )※裏面につづく具体的に感想などあればご記入ください。 4.貴社の働き方改革を進めるにあたって、国に求める支援について行ってほしいものを教えて下さい ※複数回答□(1)働き方改革の内容を説明したHPの公開や資料の配布□(2)他社の働き方改革の取組事例の紹介□(3)働き方改革の内容を解説するセミナーの開催□(4)働き方改革を進める上で使える助成金の紹介□(5)働き方改革について自社の状況を相談できる相談窓口の設置□(6)自社の状況の改善に向けてアドバイスをする専門家の派遣□ (7)その他( )企業情報所在の都道府県: 業種:資本金: 従業員数:※いずれか該当するものに○経営者 ・ 人事、総務部門 ・ 社会保険労務士等の専門家 ・その他( )御協力有難うございました。 働き方改革推進支援センターでは、社会会保険労務士等の専門家が企業にお伺いし、企業が抱える労務管理上の疑問点について支援を行っています。 訪問による支援を希望される場合は、以下非公表も記入をお願いします。 後日、働き方改革推進支援センターからご連絡させていただきます。 非公表情報企業名: 連絡先ご担当者名:電話番号:メールアドレス:ご協力ありがとうございました。 課題に思っていること(相談したいこと)などあればご記入ください。 (様式第C-3-②号)都道府県 月 1.本日のセミナーの内容は分かりやすかったですか2.働き方改革推進支援センターを知っていましたか※☑は1つ訪問支援の希望有無都道府県 月 1.-(1)分かりやすかった2.-(2)分かりにくかった2.-(1)知っていた(→3へ)2.-(2)知らなかった(→4へ)2.-(3)未記入3.-(1)①商工団体-商工会議所3.-(1)②商工団体-商工会3.-(1)③商工団体-中小企業団体中央会3.-(1)④商工団体-その他3.-(2)センターHP3.-(3)厚生労働省HP3.-(4)労働局HP3.-(5)労働基準監督署3.-(6)ハローワーク3.-(7)SNS3.-(8)知人・取引先企業3.-(9)その他3.-(10)未記入4.-(1)法改正等の内容を説明したHPの公開や資料の配布4.-(2)他社の取組事例の収集と紹介4.-(3)法改正等の内容を解説するセミナーの開催4.-(4)働き方改革を進める上で使える助成金の紹介4.-(5)法改正の内容を問い合わせたり、自社の状況を相談できる電話等窓口の設置4.-(6)自社の状況の改善に向けてアドバイスをする専門家の派遣4.-(7)その他 4.-(8)未記入 所在地 業種 資本金 従業員数(人) ・訪問を希望する(記入あり)-1・訪問を希望しない(記入なし)-2例)北海道 4月 1 1 2 1 1 北海道 製造業 1億 900 1企業情報 4.貴社の働き方改革を進めるにあたって、国に求める支援について行ってほしいものを教えて下さい※複数回答3.1(1)を選んだ方は何をきっかけに知ったのかを教えて下さい※☑は1つ(様式第C-4号)実施日 時間実施済/実施予定オンラインによる実施(全部/一部)実施場所働き方改革全般労働時間に関するテーマ同一労働同一賃金に関するテーマ助成金に関するテーマセンターの利用案内その他共催/独自/講師派遣共催の場合の連携先参加人数(実施予定の場合、定員(規模))ワークショップ形式誰でも参加可稼ぐ応援セミナー申込期限 申込方法個別相談会個別相談会の相談件数4月15日(木) 9:00~12:00 実施済○○市○○1-1○○会館●階○ ○ 共催 ○○商工会 50人 ○ ○ 有 5件働き方改革推進支援センター セミナー開催表○○働き方改革推進支援センター講演テーマ○記載要領・「オンラインによる実施」:参加者の全員がオンラインで参加する場合は「全部」、参加者の一部がオンラインで参加する場合は「一部」を記載(「一部」の場合は、欄外V列に参加人数のうちオンラインで参加するものの人数を記載)。 ・「講演テーマ」:当てはまるもの全てに「○」・「実施済/実施予定」:予定を含め記載。 ・「共催/独自/講師派遣」:共催・・商工団体や業界団体・労働局等との共同開催、独自・・センターが単体で主催、講師派遣・・商工団体等が主催するセミナーにセンターの専門家を講師として派遣する場合・「共催の場合の連携先」:連携先として、商工会や商工会議所に限定せず、その他業界団体なども含む。 ・「誰でも参加可」:参加者を限定していない場合は「○」を記載。 ・「稼ぐ応援セミナー」:業種別の各種団体等から依頼を受けて実施する最低賃金・賃金引上げ、収益力向上などに関するセミナーへ講師として派遣する場合のみ「○」を記載。 ・「ワークショップ形式」:ワークショップ形式によりセミナーを行う場合は「○」を記載。 ・「申込期限」:セミナーの申し込み期限が設定されている場合は記載。 ・「申込方法」:セミナーの申し込みが必要な場合は申し込み方法を記載。 ・「個別相談会」:セミナー後の個別相談会の有無を記載。 (様式第C-5号)センター長名申込件数 ③相談件数4月 05月 06月 07月 08月 09月 010月 011月 012月 01月 02月 03月 0合計 0 0 0 0 0 0 0目標件数進捗度◆記入上の留意点・窓口相談派遣は、1日あたりのブース数により計上すること(例:2ブースを3日間設置=6件)。 ・派遣専門家の派遣申込み、セミナーの講師依頼は相談件数には計上しないこと。 ・アウトリーチ型支援申込件数については、報告月に申し込んだ件数を記載すること(派遣時期が翌月以降のものであっても、申し込んだ月に報告すること)。 働き方改革推進支援センター業務実施状況報告書セミナー アウトリーチ型支援活動月①相談件数開催回数 参加者数相談件数等(①+②+③) ②個別訪問支援申込件数窓口相談派遣備考・「相談件数」の件数と様式第C-7-②号の件数は一致させること。 働き方改革推進支援センター相談内容報告書都道府県名 相談日(和暦) 相談方法同一労働同一賃金に関する質問(パート・有期)同一労働同一賃金に関する質問(派遣)職務分析・職務評価に係る質問労働時間等の労務管理に関する質問生産性向上による賃金引上げ人手不足等に関する質問助成金に関する質問しわ寄せに関する質問新型コロナウイルス感染症に関する支援策に関する質問テレワークに関する質問その他 相談・要望内容 相談・助言・提言・周知内容働き方改革推進支援センターについてどこで知ったかアウトリーチ型支援への申込企業名 所在地 電話番号 全労働者数うち 非正規雇用労働者数産業分類北海道 令和3年4月5日 電話 ○ ○ 商工会議所 ○○会社 札幌市○○区 011-000-0000 5名 2名 A 農業、林業企業情報 様式第C-6号様式第C-7号年 月 日事業主団体支援取組計画書○○働き方改革推進支援センタープランナー:○○ ○○○ 支援先事業主団体事業主団体名 住所 〒電話番号(法人名)担当者名1 支援先事業主団体の抱える課題及び課題解決の取組方針2 取組計画(1)支援期間 月 日から 月 日(2)成果目標事業主以上(参考)事業主団体等の2分の1事業主団体×1/2= 事業主(3)取組の必要性・目的(4)所要額の積算根拠等取組の内容 実施予定時期 所要額の内訳【 税抜 ・ 税込 】(5)経費区分謝金 円 備品費 円旅費 円 展示会等出展費 円借損料 円 通信運搬費 円会議費 円 機械装置等購入費 円雑役務費 円 委託費 円広告宣伝費 円 原材料費 円印刷製本費 円 試作・実験費 円(6)所要額の合計 円(7) 総取組費用から収入額を控除した額 円(内訳)総取組費用 円収入(見込)額 円構成事業主一覧事業場名 所在地①常時使用する労働者の数②資本金の額又は出資の総額記入例△△△△ 〒×××-××××○○○○○▽-▽人円1 〒2 〒3 〒4 〒5 〒6 〒7 〒8 〒9 〒1 0〒1 1〒様式第C-8号年 月 日事業主団体支援報告書○○働き方改革推進支援センタープランナー:○○ ○○○ 支援先事業主団体事業主団体名 住所 〒電話番号(法人名)担当者名1 課題解決のための取組結果報告(1)取組実施期間 月 日から 月 日(2)成果目標(事業実施前) 事業主(事業実施後) 事業主(参考)事業主団体等の2分の1事業主団体×1/2= 事業主(3)取組内容又は取組結果の構成事業主への伝達状況(4)取組結果の効果検証、活用方法の検証(5)取組内容・費用の内訳の詳細取組の内容 実施時期 所要額の内訳【 税抜 ・ 税込 】(6)経費区分謝金 円 備品費 円旅費 円 展示会等出展費 円借損料 円 通信運搬費 円会議費 円 機械装置等購入費 円雑役務費 円 委託費 円広告宣伝費 円 原材料費 円印刷製本費 円 試作・実験費 円(7)所要額の合計 円(内訳)(8) 総取組費用から収入額を控除した額 円(内訳)総取組費用 円収入(見込)額 円2 プランナーの支援先事業主団体へのサポート状況支援日 支援内容3 支援先事業主団体の声別添3令和3年度中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業(窓口相談・セミナー等による支援)に係る評価項目及び評価基準1 選考基準別紙「総合評価基準書」により、各委員が評価項目に評価点を記載する。 2 決定方法について(1) 入札参加希望者から入札された価格及び技術等をもって、次の要件に該当する者のうち3に定める総合評価の方法によって得られた数値の最も高い者を落札者とする。 ア 入札額が、予定価格の制限の範囲内であること。 イ 入札に係る技術等が入札の公告(これらに係る入札説明書を含む。 以下同じ。 )において明らかにした技術等の要求要件(以下「技術的要件」という。 )のうち必須とされた項目の最低限の要求要件をすべて満たしていること。 (2) 前項の数値の最も高い者が2者以上ある場合は、当該入札者にくじを引かせて落札者を定めるものとする。 3 総合評価の方法(1) 入札価格及び技術等に対する総合評価の得点配分の割合は、入札価格に対する得点配分が全体の3分の1以上となる割合とする。 なお、技術等の評価項目は、創造性又は新規性等の価格と同等に評価できない項目とそれ以外の項目とに区分し、価格と同等に評価できる項目に対する得点配分と、入札価格に対する得点配分は、等しいものとする。 【得点配分】総得点:300点価格点:100点技術点:200点価格と同等に評価できない項目 100点(評価項目1)価格と同等に評価できる項目 100点(評価項目2)(2) 入札価格の評価方法については、入札価格を予定価格で除して得た値を1から減じた値に100点を掛けて得た値とする。 価格点 =(1-入札価格 /予定価格 )×100点(3) 技術等の評価方法については、次のとおりとする。 ア 評価の対象とする技術的要件については、当該調達の目的及び内容に応じ、事務、事業上の必要性等の観点から評価項目を設定し、これを必須とする項目とそれ以外の項目とに区分する。 イ 0点となっている必須項目が1項目でもあれば、委員で協議を行い、不合格か否か決定する。 ウ 必須とする項目以外の項目については、項目ごとに評価に応じ得点を与える。 各評価項目に対する得点配分は、その必要度及び重要度に応じて定める。 エ 創造性又は新規性等の価格と同等に評価できない項目の内容の履行を確保する観点から、価格と同等に評価できる項目についての評価を行うものとする。 オ 複数の評価者が評価を行うため、各評価者の評価結果(点数)を合計し、それを平均して技術点を算出する(小数点以下第一位を四捨五入する。 )。 ただし、上記イにおいて不合格となった者については、技術点の算出は行わない。 (4) 価格及び技術等に係る総合評価は、入札者の入札価格の得点に当該入札者の申込みに係る技術等の各評価項目の得点の合計を加えて得た数値をもって行う。 (5) 配点方法「事業内容、独自提案の内容及び実施方法」、「事業実施主体の適格性」の加点に係る要件に関しては、提案書の各項目について、それぞれ以下の採点基準により得点を与え、その合計を技術点とする。 なお、「ワークライフバランス等の推進に関する指標」については、以下の評価基準により採点する。 複数の認定等に該当する場合は、最も配点が高い区分により加点を行う。 ○ 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)に基づく認定(えるぼし認定企業)・ 1段階目(※1) 8点評価ランク評価基準項目別得点20点満点15点満点10点満点S通常の想定を超える卓越した提案内容である。 20 15 10A通常想定される提案としては優れた内容である。 12 8 6B概ね妥当な内容であると認められる。 6 4 3C内容が不十分である、あるいは記載がない。 0 0 0・ 2段階目(※1) 14点・ 3段階目 16点・ プラチナえるぼし 20点・ 行動計画(※2) 4点※1 労働時間等の働き方に係る基準は満たすこと。 ※2 女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画の策定義務がない事業主(常時雇用する労働者の数が300人以下のもの)に限る(計画期間が満了していない行動計画を策定している場合のみ)。 ○ 次世代育成支援対策推進法(次世代法)に基づく認定(くるみん認定企業・プラチナくるみん認定企業)・ くるみん(旧基準)(※3) 8点・ くるみん(新基準)(※④) 10点・ プラチナくるみん 16点※3 旧くるみん認定マーク(次世代育成支援対策推進法施行規則等の一部を改正する省令(平成29年厚生労働省令第31号)による改正前の認定基準又は同附則第2条第3項の規定による経過措置により認定)。 ※4 新くるみん認定マーク(次世代育成支援対策推進法施行規則等の一部を改正する省令(平成29年厚生労働省令第31号)による改正後の認定基準により認定)。 ○ 青少年の雇用の促進等に関する法律(若者雇用促進法)に基づく認定・ ユースエール認定 16点別紙 (価格点:技術点=1:2、得点配分 価格点100点、技術点200点)Ⅰ 価格点:価格点=(1-入札価格/予定価格)×100点Ⅱ 技術点:※1共通支援の目的・妥当性・事業目的(中小企業・小規模事業者に対する相談支援すること)に即した企画が提案されているか・仕様書の内容(働き方改革推進支援センターの開設・専門家による個別相談対応等)が漏れなく提案されているか。 ・専門家派遣事業により、センター内に配置するコーディネーターと円滑な連携ができる体制を整えているか。 ○・センターの利用を訴求する上で、効果的な周知・手法が提案されているか。 ・仕様書で定める「アウトリーチ型支援への申込み件数」の達成に向けて、件数増加に向けた取組内容や効果的な手法が具体的に提案されているか。 ・仕様書で定める基礎的な構成が網羅され、セミナー及び個別相談会の実施に必要な商工会議所・商工会・中央会等との効果的な協力体制が既に構築されているか、ない場合は、構築に向けた効果的な取組が具体的に提案されているか。 ・目標回数以上の開催が達成されるための有効な手段を提案しているか。 ・商工団体等に対する利用勧奨を行うことにより、本事業による相談支援件数や相談支援の効果が向上する提案がなされているか。 ※2・事業の実施が可能な人員・稼働日数等の体制の確保されているか。 ○・仕様書で定める有資格・労働法制の知識を有する専門家及びセンター長がを確実に確保されているか。 (委嘱する専門家を提示すること。 )○ 関係機関とのネットワーク・商工団体等関係機関との協力体制構築のためのネットワークを○○都道府県内において有しているか。 実績・当該事業と同様の中小企業等に対する支援実績は○○都道府県内において、どの程度のものか。 ○女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)に基づく認定(えるぼし認定企業)・1段階目(※1) 8点・2段階目(※1) 14点・3段階目 16点・プラチナえるぼし 20点・行動計画(※2) 4点※1 労働時間等の働き方に係る基準は満たすこと。 ※2 女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画の策定義務がない事業主(常時雇用する労働者の数が300人以下のもの)に限る(計画期間が満了していない行動計画を策定している場合のみ)。 ○次世代育成支援対策推進法(次世代法)に基づく認定(くるみん認定企業・プラチナくるみん認定企業)・くるみん(旧基準) 8点・くるみん(新基準) 10点・プラチナくるみん 16点○青少年の雇用の促進等に関する法律(若者雇用促進法)に基づく認定・ユースエール認定 16点(複数の認定等に該当する場合は、最も配点が高い区分により加点を行う)20 14 10 4 0 経理処理能力の適格性・事業を行う上で一般的な経理処理能力を有しており、事業に係る会計を適切に管理するための体制を整えているか。 ※1 創造性、新規性等100 ※2 価格と同等に評価できる項目100 合計200(注)必須項目については、C判定(0点)が1項目でもあれば、委員で協議を行い、不合格か否か決定する。 令和3年度中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業(窓口相談・セミナー等による支援)総合評価基準書 社 署名:評価項目 評価基準配点必須S A B C1.事業内容、独自提案の内容及び実施方法(創造性、新規性等)(価格と同等に評価できない項目) 10010 ― ― 0働き方改革推進支援センターの開設アウトリーチ型支援への申込み件数達成に向けた取組の実施20 12 6 020 12 6 0働き方改革推進支援センターの周知・利用促進 15 8 4 0商工団体等への利用勧奨 15 8 4 0セミナーの開催及び個別相談会の実施 20 12 6 02.事業実施主体の適格性 100 実施体制の適格性20 12 6 015 8 4 020 12 6 015 8 4 0 ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する指標 16 810 6 3 0雇均室調達
description添付資料
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入札資料
https://jsite.mhlw.go.jp/yamanashi-roudoukyoku/content/contents/000796850.pdf
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