四日市地域総合会館あさけプラザ総合管理業務委託
期限情報:
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発注機関
地域
三重県
公開日
2021年01月26日
提出期限
未指定
案件概要
四日市地域総合会館あさけプラザ総合管理業務委託
四日市市調達公告下記の委託業務について、次のとおり一般競争入札を行うので、四日市市契約施行規則(昭和39年四日市市規則第12号)第23条の規定に基づき公告する。
令和3年1月26日四日市市長 森 智広1 一般競争入札に付する事項(1) 業務名 四日市地域総合会館あさけプラザ総合管理業務委託(2) 業務場所 四日市市下之宮町 地内(3) 業務概要 四日市市地域総合会館あさけプラザにおける次の業務1.清掃業務2.電気・機械設備等運転保守管理業務3.警備保安業務4.その他の業務(詳細については、仕様書を参照)(4) 委託期間 令和3 年 4 月 1 日 から 令和6 年 3 月 31日まで2 参加資格に関する事項一般競争入札に参加できる者は、次に掲げる事項の全てに該当する者とする。
(1) 地方自治法施行令(昭和 22年政令第 16号)第167 条の4 の規定に該当しない者(2) 入札の公告の日において、四日市市入札参加資格者名簿(物品・業務委託)(以下「名簿」という。
)に登録されている者で、四日市市内に本店を有する者(3) 過去 5 年間(平成 27 年度以降)に、延べ 3,000 ㎡以上の規模を有する建築物において、契約金額(委託期間が 1 年以上の契約である場合にあっては、1 年間に換算して算出した金額とする。
)が、900 万円以上(取引に係る消費税及び地方消費税を含む。
)である、次に掲げる①から③のいずれかの業務を元請として、1 年以上継続して履行した実績を有する者①設備管理業務を含む業務②警備保安業務を含む業務③清掃業務を含む業務※ 現在契約中の業務については、当該業務委託の契約開始日から公告日までに 1年以上継続して履行していること。
(4) 建築物環境衛生管理技術者を配置できる者(5) 建築物における衛生的環境の確保に関する法律(昭和 45 年法律第 20 号)第 12条の2 第 1項第5 号、第 7 号及び第 8 号の全ての事業について登録を受けている者(6) 警備業法(昭和 47 年法律第 117 号)第 4 条の規定による公安委員会の認定を受けている者(7) 入札の公告の日から入札の日までの期間において、四日市市から入札参加資格停止措置を受けていない者(8) 入札の公告の日から入札の日までの期間において、四日市市の締結する契約等からの暴力団等排除措置要綱(平成 20年四日市市告示第 28号)に基づく排除措置を受けていない者(9) 手形交換所による取引停止処分を受ける等、経営状態が著しく不健全でない者(10) その他関係法令、規則等に違反していない者3 入札参加資格の確認等(1) 入札への参加を希望する者は、次に定める書類を期限までに提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。
ア 提出書類(ア) 一般競争入札参加資格確認申請書〔様式1〕(イ) 業務の履行実績書〔様式2〕(ウ) 証明書類・技術者の免状等の写し・警備業法の認定証の写し・履行実績の業務内容が確認できる履行証明書又は契約書の写し等イ 提出先 四日市市役所 5階 総務部調達契約課ウ 提出部数 1部エ 提出期限 令和3 年 2 月 9 日(火) 午後3 時(2) 入札参加資格の審査結果通知等ア 入札参加資格が認められない者については、令和 3 年 2 月 10 日(水)に電話により通知する。
入札参加資格が確認できた者には連絡しない。
イ 入札参加資格が認められなかった者は、令和 3 年 2 月 12 日(金)午後 3 時までに書面により、その理由について説明を求めることができる。
ウ 上記イの規定により求められた説明については、令和 3 年 2 月 15 日(月)までに書面で回答する。
4 仕様書等に対する質問仕様書等に対する質問がある場合は、令和3 年 2 月 9 日(火)午後3 時までに書面により申し出ることができる。
なお、質問に対する回答は、令和 3 年 2 月 10 日(水)以降、総務部調達契約課及び四日市市入札情報ホームページにおいて供覧する。
5 現場説明会本業務における現場説明会は行わない。
6 入札保証金及び契約保証金入札保証金及び契約保証金は免除する。
7 入札の執行(1) 日 時 令和3 年 2 月 17日(水) 午後2 時 00分(2) 場 所 四日市市役所 5階 第一入札室8 入札条件(1) 様 式:入札書(市指定方式)(2) 記載条件:落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税にかかる課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
9 入札の無効次の各号に掲げる入札は無効とする。
(1) 入札に参加する資格を有しない者又は虚偽の申請を行った者のした入札。
(2) 入札保証金を要する入札に際して、所定の日時までに所定の入札保証金を納付しない者のした入札。
(3) 同一事項に対し、入札者及びその代理人がともに入札したとき若しくは1人で同一事項に対し金額の異なった2以上の入札をしたとき。
(4) 金額、指名その他入札に関する要件を確認しがたいとき、又は押印のない入札。
(5) 入札者が協定して行った入札。
(6) 入札に際して不正の行為があった入札。
(7) 誤字または脱字等により意思表示が不明瞭である入札。
(8) 金額の表示を改ざんし、又は訂正した入札及び入札の日付を誤り、又はその記載のない入札。
(9) 再度の入札の入札書に、それまでの最低入札金額と同額以上の金額が記載された入札。
(10) 前各号に定めるもののほか、あらかじめ指示した条件に違反した入札。
10 予定価格本業務委託に係る予定価格の事前公表は行わない。
11 最低制限価格本業務委託の最低制限価格は予定価格の75%(1 万円未満の端数があるときは、その端数を切り上げる)とし、当価格より低い入札は無効とする。
なお、再度入札を行う場合においても、このことにより無効となる入札をした者は再度入札に参加することができない。
12 その他(1) 本業務は、四日市市公契約条例により、契約時に適正な労働条件の確保に関する報告を求める。
(別紙 特記仕様書(公契約条例関係)を参照すること。
(2) 談合情報があったときは、入札を中止するか、又は入札の直前にくじを行い、入札に参加できる者の数を減ずることがある。
1四日市地域総合会館あさけプラザ総合管理業務仕様書四日市地域総合会館あさけプラザ総合管理業務は、この総合管理業務仕様書(以下「仕様書」という。
)に従って実施するものとする。
この仕様書に定めるもののほかは、その都度協議するものとする。
本仕様書中、委託者を甲、受託者を乙とする。
1 総合管理業務の項目(1)総合管理業務の項目は次のとおりとする。
また、詳細は各業務別要領及び基準のとおりとする。
①清掃業務(令和3年4月~9月における別表(清掃)№5のホール清掃は除く)②電気・機械設備等運転保守管理業務( 以下「運転保守管理業務」という。
)③警備業務④植栽管理業務⑤害虫駆除業務⑥空気環境測定等業務⑦消防設備点検業務⑧防火対象物定期点検業務(2)本仕様書は、各委託業務の大綱を示したものであり、明記していない業務であっても、甲が目的達成のために必要と認めた業務は、甲の指示により行うこととする。
(3)業務の達成のために、委託時間以外に作業を行う場合は、乙は甲に対して対価の請求をしないものとする。
2 委託期間 令和3年4月1日から令和6年3月31日まで3 対象施設の概要(1)名 称 四日市地域総合会館あさけプラザ(以下「会館」という。
)(2)場 所 四日市市下之宮町地内(3)規模等構造 鉄骨鉄筋コンクリート造り 5階建て建築面積 4,365.88㎡延床面積 6,391.76㎡敷地面積 18,703.69㎡休館日 ①月曜日(ただし、その日が国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日に当たるときは、その翌日とする。
)②12月29日から翌年1月3日開館時間 午前9時から午後9時まで(4)施設内容①室内施設本 館 1階~5階ホール棟 1階~2階体 育 館 1階2図書館 1階陶芸室 1階②屋外施設屋外ステージ(中庭)自動車駐車場自転車置場ゲートボール場(運動広場)屋外便所調整池植樹帯その他4 業務員業務員は、清掃業務員、運転保守管理業務員、警備業務員とし、業務員の中から業務主任者1名を選任し業務の指揮監督及び現場監視を行い、業務を完全遂行するとともに、会館と連絡調整を密に行うこと。
業務員等を選任したときは速やかに業務員選任(変更)報告書を提出すること。
また、災害・事故発生時の体制表及び連絡表も併せて提出すること。
(1)清掃業務員は、業務を遂行できる人数を配置すること。
(2)運転保守管理業務員は、業務を遂行できる人数を配置すること。
うち1名は、「建築物における衛生的環境の確保に関する法律」に基づき、建築物環境衛生管理技術者の資格を有するものを選任し、同法に基づき庁舎内の維持管理が環境衛生上適正に行われるよう指導監督するものとする。
(3)警備業務員は、1名以上を配置すること。
5 関係法令等の遵守乙は、委託業務の実施にあたり適用される関係法令、条例、規則及び本仕様書を遵守の上、適法かつ適切に業務を履行しなければならない。
6 安全管理(1)日常時の対応① 危険個所には必要な安全措置を講じ、日常的に危険防止措置を講じること。
② 業務を行う場所若しくはその周辺に第三者が存する場合、または立ち入るおそれがある場合には、危険防止措置を講じること。
(2)緊急時・災害時の対応① 事故や災害などへの対応を速やかに行うこと。
② 施設・設備等の破損及び災害発生等により、利用者及び職員等への危険が認められる場合には、立ち入り禁止などの危険防止措置を迅速に講じるとともに、使用上及び安全上支障のない程度に応急措置を講じること。
③ 危険防止措置又は応急措置を講じた場合には、甲に遅滞なく報告を行うこと。
④ 事故又は災害等により被害が生じた場合には、被害の発生・拡大を防止するため、会館職員に協力し、避難誘導等必要な措置を迅速に講じること。
3⑤ その他、緊急時に係る連絡体制、対応方法等については、協議の上別に定めるものとする。
7 各種報告・文書管理乙は、委託業務の実施状況を甲に報告するものとする。
また、委託業務の実施に係る各種記録を作成し、甲の求めに応じて提出・報告の上、甲の承諾を得るものとする。
乙の作成書類等、委託業務の実施に係る書類は、甲の求めに応じて常に提示できるよう、乙において適切に整理・保管するものとする。
(1)業務実施計画書の提出乙は、各業務の実施にあたり、年間計画書及び月毎の実施計画書を当該月の前月の25日(25日が休館日の場合は、その直前の開館日)までに甲の担当者に提出し、承諾を得るものとする。
ただし、令和3年4月分については、契約締結後速やかに提出すること。
(2)業務実施報告書の提出① 乙は、受託する各業務の実施状況について、本仕様書の定めに従い、毎月、業務実施報告書とともに別紙様式一覧に定めた各業務点検記録表 様式 2~7(P33-1~P38-2)を提出するものとし、甲の担当者の確認を受けるとともに、検査員の検査を受けるものとする。
② 関係法令等に基づく業務については、法令様式による報告書を作成し提出するとともに、必要な官公庁等への連絡及び書類提出等の届出手続は、甲の担当者に協力し、遅滞なく処理すること。
この場合、写しを提出すること。
(3)総合管理業務日報の提出乙は、受託する各業務の一日の実施状況について、総合管理業務日報・・様式1(P32)(以下「業務日報」という。
)を翌開館日に提出するものとし、甲の担当者の確認を受けるとともに、検査員の検査を受けるものとする。
また、施設の現状調査・故障箇所など、特記事項に書ききれない場合は別紙(任意様式)にて提出すること。
8 成果物等の帰属及び引継(1)業務の実施により作成された成果物(日報、作業手順書及び作業方法にかかる資料など)は全て甲に帰属する。
(2)委託期間が満了するまでの間に、乙は、甲又は甲が指定する第三者に対し、総合管理業務に関する作業内容及び作業に対して必要な書類を引き継ぐこと。
(3)乙は、委託期間満了又は契約解除に伴う業務の引継ぎについては、以後の業務に支障を来さないよう、円滑かつ万全の措置を講じること。
9 業務時間及び内容(1)清掃業務① 日常清掃業務の時間は、午前8時から午後5時30分までとする。
② 休館日は、業務の施行を要しない。
③ 業務内容は、各室等の使用後の清掃、ごみの収集等、適宜巡回し行う。
本仕様書、清掃業務要領及び実施基準並びに別表(清掃)№1~№5(P12~P16)の示すところにより実施する。
④ 日常清掃業務は、会館業務及び会館利用者に支障のないよう業務時間内に実施すること。
ただし、必要に応じて時間を延長することができる。
4⑤ 事務所及び図書館は午前8時30分までに、体育館は午前9時までに実施する。
⑥ 浴室は、午後 3 時から午後 5 時までに実施する。
ただし、左記時間内の実施が困難な場合は、午後5時以降に実施してもよい。
⑦ 定期清掃業務は、休館日又は会館業務時間外に実施すること。
ただし、硝子清掃は、会館業務及び会館利用者に支障のない範囲で平日に実施してもよい。
(2)運転保守管理業務① 運転保守管理業務の時間は、午前8時から午後9時15分までとする。
② 休館日は、業務の施行を要しない。
ただし、休館日に住民等の利用がある場合、各種設備の保守点検、修繕、工事等を行う場合、四日市市内に各種警報が発令し又は災害が予測される場合で館長が必要と認める場合を除く。
③ 業務内容は、本仕様書、運転保守管理業務要領及び点検基準の示すところにより実施する。
(3)警備業務① 警備業務の時間は、午前7時30分から午後9時15分までとする。
② 休館日は、業務の施行を要しない。
③ 業務内容は、対象施設を常時巡回監視し、盗難、火災その他災害及び不法行為等の防止に努め、これらが発生した場合は、速やかに甲に連絡し、その指示に従うとともに被害を最小限度に留めるよう努めるほか、本仕様書により実施するものとする。
④ 巡回監視業務は、次のとおりとする。
・盗難の発見・予防・火災の早期発見・消火・予防・建物内外の不審者の発見・処置・施錠すべき窓・扉(非常用扉を含む。
)等の開閉・点検確認・不要な照明の消灯・水道・ガス器具・水栓・外灯・駐車場灯の点検確認・窓ガラス等の破損の予防・建物及び各設備の破損若しくは、不良箇所を発見した場合の報告・無届掲示物の発見処理・各出入口の施錠と解錠・各室の使用終了後の火気、施錠の確認・駐車場・自転車置場の不法駐車の発見及び処理・拾得物の取扱い及び報告・国旗・市旗の掲掦と降納・その他警備、保安上必要な事項⑤ 駐車場は、上記巡回監視業務のほか適宜駐車整理、案内にあたる。
駐車場の満車時及び積雪時の対応については、甲からの協議に応じること。
⑥ 調整池の水位等を毎日巡回監視し、異常を認めた場合は直ちに運転保守管理業務員に報告すること。
⑦ 休館日及び開館日の午後9時15分から翌日の午前7時30分までの間は、機械警備を行うため建物の各出入口、窓の施錠、火気、消灯の確認等をしたうえで、機械警備に引継ぐこと。
引継ぎの具体的な方法は、甲・乙・機械警備受託者の三者で協議の上決定する。
(4)植栽管理業務5① 会館敷地内の樹木等の散水及び除草等を随時実施すること。
② 芝生の刈取等を年3回以上実施すること。
③ 植栽(低木)の剪定等を適時行う。
④ 庭園・外周植込み等は随時散水を行う。
⑤ 乙は、上記作業を実施した際は、業務日報に記載し速やかに甲に提出すること。
(5)害虫駆除業務① 会館内の害虫駆除を年2回以上実施すること。
② 衛生上の問題が発生した場合は、甲と協議して行う。
③ 乙は、上記作業を実施した際は、業務日報に記載し速やかに業務完了報告書を甲に提出すること。
(6)空気環境測定等業務① 建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づき、浮遊粉塵、CO、CO2、温度、相対湿度、気流、騒音、照度の測定を行う。
(測定個所・・・1回当たり12ポイント)測定箇所については、事前に測定箇所を示した図面を甲に提出し承認を得ること。
② 測定は、2ヶ月を超えない一定の期間ごとに測定すること。
③ 測定業務を行ったときは、環境測定業務完了報告書を提出すること。
④ 測定に必要な機器、道具、消耗品及び環境測定業務報告書等は乙の負担とする。
(7)消防設備点検業務施設内に設置する消防設備の法定点検及び保守管理を実施する。
① 屋内消火栓用ホース以外の法定点検は、次の時期に行う。
・外観・機能点検及び総合点検 4月 1日から8月31日・外観・機能点検 2月15日から3月31日② 外観・機能点検及び総合点検は、点検終了後に報告書(消防用設備等(特殊消防用設備等)点検結果報告書)を3部提出し、甲の確認を受けた後、2部は消防署へ届け出ること。
③ 外観・機能点検は、点検終了後に報告書(消防用設備等(特殊消防用設備等)点検結果報告書)を1部提出すること。
④ 10年以上経過した屋内消火栓用ホースについては、3年に1回の耐圧性能点検を行い報告書を3部提出し、甲の確認を受けた後、2部は消防署へ届け出ること。
⑤ 消防設備全般については、日常の巡回保守点検を行う。
⑥ 屋内消火栓は、周囲の障害物の点検、除去及び消火栓箱並びに内部のバルブ・ホース・ノズル等の外観点検を毎日1回行う。
⑦ 消火器設置場所の確認及び消火剤の漏れ転倒・放出の有無を月1回行う。
⑧ 上記に示すほか、会館の運営上、消防法に定められた必要な点検を有資格者が行うこと。
(消防設備概要)屋内消火栓ポンプ 1基屋内消火栓 15基屋内消火栓用ホース 30箇所消火器 54本避難器具 3組その他 一式(8)防火対象物定期点検業務① 消防法の規定による点検の実施6② 点検を行った結果について、消防法の規定に基づいた点検結果報告書を2部提出すること。
10 業務上の条件(1)各業務に必要な機械器具・計器・道具・消耗品・事務用品等の経費は、一切 乙の負担とする。
(2)業務員は、制服・帽子・名札等を着用すること。
(3)業務員詰所は、甲が指定する2か所(計26.4㎡)とし、使用料は無償とするほか、業務の実施に要する光熱水費は甲が負担する。
(4)業務を実施するにあたり、甲が貸付ける物品等は市有物品貸付簿に記載するものとし、使用料は無償とする。
(5)乙が必要な機器を持ち込んで使用する場合は、事前に甲に使用する機器の内容、機器が消費する定格消費数量及び想定使用時間等のわかる資料を提出し、持込について了解を得なければならない。
(6) 持ち込んで使用する機器については、甲の備品と区別するため、自らの所持を示すラベル又はシール等で明示すること。
(7)乙は、業務の実施及び詰所に要する光熱水費の節減に努めるほか、甲が貸し付けた物品等を善良なる管理者の注意をもって使用すること。
(8)業務実施中における火災等の事故については、常に注意し災害の未然防止に努めること。
(9)業務中は、会館が公共施設であることをわきまえ、言動等に注意し、会館利用者に対する親切丁寧な接遇を行うこと。
11 支払方法部分払い35回以内及び完了払い【 注意事項 】(1) 個人情報の取り扱いに関する事項この契約による業務を行うに当たり個人情報(特定個人情報(個人番号をその内容に含む個人情報をいう。
)を含む。
)を取り扱う場合においては、別に定める「個人情報取扱注意事項」を遵守すること。
(2) 暴力団等不当介入に関する事項① 契約の解除四日市市の締結する契約等からの暴力団等排除措置要綱(平成20年四日市市告示第28号)第3条又は第4条の規定により、四日市市建設工事等入札参加資格停止基準に基づく入札参加資格停止措置を受けたときは、契約を解除することがある。
② 暴力団等による不当介入を受けたときの義務ア)不当介入には、断固拒否するとともに、速やかに警察へ通報並びに業務発注所属へ報告し、警察への捜査協力を行うこと。
イ)契約の履行において、不当介入を受けたことにより、業務遂行に支障が生じたり、納期等に遅れが生じるおそれがあるときには、業務発注所属と協議を行うこと。
ウ)ア)イ)の義務を怠ったときは、四日市市建設工事等入札参加資格停止基準に基づく入札参加資格停止等の措置を講ずる。
(3) 障害者差別解消に関する事項7① 対応要領に沿った対応ア)この契約による事務・事業の実施(以下「本業務」という。
)の委託を受けた者(以下「受託者」という。
)は、本業務を履行するに当たり、障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律(平成 25 年法律第 65 号。
以下「法」という。
)に定めるもののほか、障害を理由とする差別の解消の推進に関する四日市市職員対応要領(平成29年2月28日策定。
以下「対応要領」という。
)に準じて、「障害を理由とする不当な差別的取扱いの禁止」及び「社会的障壁の除去のための合理的な配慮の提供」等、障害者に対する適切な対応を行うものとする。
イ)ア)に規定する適切な対応を行うに当たっては、対応要領に示されている障害種別の特性について十分に留意するものとする。
② 対応指針に沿った対応①に定めるもののほか、受託者は、本業務を履行するに当たり、本業務に係る対応指針(法第 11 条の規定により主務大臣が定める指針をいう。
)に則り、障害者に対して適切な対応を行うよう努めなければならない。
8清掃業務要領及び実施基準1 清掃業務(1)甲は、業務実施が仕様書に適合していないと認めたときは、乙に業務の手直しを命じることが出来る。
この場合の経費は、乙の負担とする。
(2)業務に使用する材料は乙の負担とし、すべて使用前に甲の検査を受け、これに合格したものであること。
(3)清掃に使用する材料は、清掃部分の材質に適合した品質のものを選定すること。
(4)乙は、前月25日までに1カ月分の清掃業務実施計画を甲に提出すること。
また、毎日の作業状況を業務日報に記載し、翌開館日に速やかに提出すること。
(5)清掃用器具及び消耗品は、甲の指示する場所へ保管すること。
(6)トイレの手洗い用石鹸液・トイレットペーパー及び脱臭剤は乙の負担とし、常に点検の上、不足分を補充すること。
(7)ゴミは、四日市市指定のゴミ袋又は同等品を使用し、毎日分別して所定の場所に搬出すること。
これにかかる経費は、乙の負担とする。
2 清掃業務要領(1)日常清掃作 業 名 作 業 方 法① 掃き掃除・ホコリ払い 動かせる備品は、移動して塵・ホコリが飛散しないように、モップ・毛ブラシ・ほうき等を使用して清掃する。
② カーペット清掃 真空掃除機で丁寧に集塵し、起毛を損傷しないよう織目に沿って入念に清掃する。
なお 汚点のあるときは特殊洗剤で除去する。
③ ダスタークロス 床はダスタークロスを用いて清掃する。
④ 屑箱の清掃 屑箱は常に清掃し、定められた場所に配置する。
⑤ 備品等の空拭き清掃 柔らかい布で拭き、汚れが甚だしい箇所は、特殊洗剤を使用して清掃する。
⑥ 紙屑・茶殻の処理 紙屑はダストカートで所定の場所に集め、茶殻はバケツかポリ袋に入れて搬出する。
⑦ 衛生陶器の洗浄 中性洗剤を用いてスポンジ等でこすり、汚れを除去し、雑巾で拭く。
塩酸・ミガキ砂等は使用しない。
⑧ 鏡磨き 柔らかい布で空拭きし、必要に応じて特殊洗剤で磨く。
⑨ 便所の汚物処理 ポリ袋に入れて所定の場所に運び、乙の責任において完全処理する。
⑩ 机・カウンターの清掃 水絞りした柔らかい雑巾で拭き、特に汚れの甚だしい時は特殊洗剤を使用して清掃する。
⑪ 浴槽の清掃脱衣所は掃除機掛け後、モップ等で拭き清掃する。
脱衣箱は雑巾で拭く。
浴槽は使用後、中性洗剤を用いてスポンジ等で洗浄し、汚れを除去する。
なお、塩酸・ミガキ砂等は使用しない。
また、タイル面は専用の薬剤を使用し、鉄錆を除去する。
⑫ 体育館の清掃 床面は塵芥を取り除き、モップ等でむらなく拭き掃除する。
9(2)定期清掃作 業 名 作 業 方 法① 床の清掃 動かせる備品は、移動して砂・塵芥等は丁寧に掃きとった後、床用洗剤を用いて、ポリッシャーでクリーニングして、床の材質に適した良質のワックスを隅々まで万遍なく塗布して仕上げる。
② 窓ガラス・サッシ清掃 ガラスクリーナーを使用して磨き、柔らかい布で空拭きして仕上げる。
サッシは、特殊洗剤で汚れを取った後水拭きする。
③ 体育館の床清掃 不要テープ等を剥がして、砂・チリ・ホコリ等をモップで除去した後、水拭きを行う。
④ 調理台の清掃 調理台・ガスコンロ・レンジ・レンジフードを特殊洗剤にて清掃する。
⑤ 照明器具清掃 電球・蛍光管・グローの破損に注意して取り外す。
笠の上部のチリ・ホコリを取り除き、反射板等を水拭きする。
電球・蛍光管・グローは、水拭きした後乾いた布で拭き取る。
取り外した器具を復旧し、点灯を確認する。
※定期清掃後、利用者が清掃した箇所を汚した場合、汚れた箇所の清掃を行う。
(3)ワックス塗布① 回 数 事務所、図書館等の床面を年3回行う。
② 作 業 作業スペース全体のワックスを剥離し適正なワックスを塗布する。
業務要領及び業務実施は定期清掃の例により行うこと。
3 清掃業務実施基準清掃業務は次のとおり実施するとともに、周期は別表のとおりとする。
(1)日常清掃① 共用部分(ア) エントランスロビー・廊下・階段・管理棟ラウンジ及びホール棟・Pタイル・ビニールシート・磁器タイル等の床面は、ダスタークロスで万遍なく掃き上げ、沈着している土砂や塵をモップ等で掃き取り、汚れの甚だしい箇所は、適正な洗剤を用いて取り除く。
・ カーペット敷きの部分は、清掃業務要領に従って行う。
・ 玄関・出入口等のドア及び低所部分のガラスは、常に空拭き又は洗剤拭きを行い、金属部分は適正な洗剤、薬品拭きをした後、空拭き仕上げを行う。
・ 屑箱は、清掃業務要領に従って清掃する。
・ 窓枠・壁周り・手摺・来館者用椅子等は、常に清潔にする。
・ 展示板・表示板等は、文字・塗料等が剥れないように気をつけて空拭き又は水拭きする。
(イ) 湯沸し室・便所等・タイル部分は、適当な洗剤で洗浄する。
・ドア・間仕切り等は水拭き又は空拭きをする。
・流し台・ガス台等は適切な方法で洗浄し、常に清潔にする。
10・茶殻・屑箱等は、清掃業務要領に従って処理する。
・金属部分は、適正な洗剤及び空拭きにより磨き上げる。
・衛生陶器・鏡・化粧台等は専用洗剤又は中性洗剤等を使用して常に清潔にすること。
(ウ) 外周・バルコニー・テラス・屋上・駐車場・屋外ステージ等・水洗い・掃き掃除を主として行う。
・金属部分は、空拭きにより磨き上げる。
・塵芥集積所は、常に整理整頓し、清潔にする。
(エ) 応接セット・椅子等の清掃・レザービニール張り椅子は洗剤等を用いて汚れを取り除く。
・布等の椅子はホコリ等を取り除く。
② 専用部分(ア) ホール (ホワイエ含む。
)・ホール内は、椅子の上のゴミを除き、椅子を起こして床のゴミを除去する。
・椅子は、全部起こした状態にする。
・床はダスタークロスで掃き掃除し、汚れの甚だしい箇所は、水拭き又は適正な洗剤を用いて清掃する。
・カーペット敷の部分は、清掃業務要領に従って行う。
・舞台は、ダスタークロスで掃き、乾いた布又はモップで丁寧に空拭きする。
・屑箱・空缶等は、常に巡回し清掃業務要領に従った清掃をする。
・扉・手摺・硝子等は、随時水拭き及び空拭きにて清掃をする。
(イ) 事務所・会議室・集会室 (1.2 )・茶室・機能回復訓練室・作業室・検診室・問診室・身体測定室・展示会議室 ( 1.2.3.4.5. )・料理室・学習室・音楽室・美術室・陶芸室・楽屋控室・更衣室・小ホール(1.2 )等・カーペット及び畳は、真空掃除機でゴミ等を除去し、汚れの甚だしい箇所は、水拭き又は適正な洗剤を用いて取り除く。
・戸棚・窓枠等は水拭きを行い、鏡はガラスクリーナーを使用して磨き、仕上げる。
・机・椅子類は年2回ゴミ・ホコリ等を除去し水拭きを行い、汚れは洗剤で除去する。
・屑箱は、清掃業務要領に従って清掃する。
・Pタイル床は、ダスタークロスで万遍なく掃き上げ、汚れの甚だしい箇所は水拭き又は適正な洗剤を用いて清掃する。
・硝子・手摺等随時拭き掃除をする。
・マット、ヘルストロン、マッサージ機のタオル、シーツを2週間に1回取替、洗濯する。
(運転中は毎日1回以上)② 異常音・過負荷が甚だしいときは、直ちに運転を停止し、甲に連絡して両者で原因の調査を行い処置する。
③ ファン用ベアリングの異音等の注意及び吹出し口、吸込み口の清掃並びにグリス・フィルターの洗浄・ポンプの整備は定期的に行う。
④ 空調機内外及び換気設備の軽易な錆・腐食等発生箇所の手入れを行う。
⑤ 各種配管等の保冷保温材の剥落・弁類の漏水・破損・腐食の点検を行い軽易なものは補修する。
⑥ 浴室内空調換気扇(男女浴室内天井(高さ5m)各1か所)について年2回の点検清掃を行う。
(3) 給排水衛生設備① 各種ポンプのグランド部分及び水栓類のパッキン等から漏水がある場合は、グランドパッキン等の交換・機器の調整を行い、場合によっては分解修理を行う。
② ポンプの異常音・異状振動・過負荷等に注意し、異常を認めた場合は、甲に連絡し、両者が原因を調査して処置する。
③ 漏水により汚れ及び錆等が発生した場合は汚れを除去し、清掃の後塗装を行う④ 各種水槽は、水位の状況及び水の汚れの状態等を毎日点検し、異常があるときは直ちに甲に連絡して両者立会いで処置する。
⑤ 衛生陶器・流し場等の詰まり、漏水修理はその都度行う。
⑥ トイレ内・床排水トラップの清掃及び水補給は適時に行い、便器排水部の詰まり状態を点検20する。
⑦ 法に定められた水質基準に適合する水を供給するため、残留塩素の測定は週 1 回行い、滅菌装置の点検整備を行って適正な運転を行う。
(4) その他の事項① 空調給排水等設備の関係でこの要領に定めのない事項については、甲・乙で協議する。
② 乙は、この業務の実施上機械の事故、衛生器具類の破損・盗難その他災害が発生した場合は応急措置を行い、甲にその処置、事故原因について速やかに報告する。
5 電気設備等点検基準項目対象外部一般点検周期 点検個所・ねらい受変電設備断 路 器1月ga受と刃の接触・加熱・変色・緩み1月 汚損・異物付着1月 その他必要事項遮 断 器開閉器類1月 外観点検・汚損・硝子・空気・油漏れ・亀裂・過熱・発錆・損傷・異常音1月 指示・点灯・異臭1月 その他必要事項母 線 1月 必要により特定部位のものについて行う受電用変圧器1月 本体の外部点検・漏油・損傷・汚損・変形・緩み・発錆・腐食・振動・音響・油量・温度 1月1月 付属装置の点検・動作状態・取付状態1月 その他必要事項計器用変成器1月 外部損傷・腐食・発錆・変形・汚損・油漏れ・油量・温度・音響・ヒューズの異常 1月1月 その他必要事項避雷器1月 外部の損傷・亀裂・緩み・汚損1月 その他必要事項配電盤1月 計器の異常・表示札・表示灯の異常1月 操作・切替開閉器等の異常1月 その他必要事項電力用コンデンサー 1月 本体外部点検・漏油・汚損・音響・振動蓄電池1月 液面・沈殿物・色相・極板わん曲・隔離板・端子の緩み・損傷1月 充電装置の動作状態1月 電池の電圧1月 蓄電池電解液の比重測定半年 蓄電池の均等充電受電設備全般 毎日 巡視点検配電設備(屋外電線路を含む)断路器・遮断器・開閉器類1月 受変電設備と同じ配電用変圧器 1月必要により特定範囲のものについて行う(点検個所・ねらいは受変電設備と同じ)その他付属設備1月 必要により特定範囲のものについて行う電線及び支持物1月 電線高さ及び他の工作物・樹木との離隔距離1月 標識・保護柵の状況ケーブル1月 ヘッド・接続部分等の過熱・損傷1月 敷設部の無断掘削1月 標識・他物との離隔距離負電動機その他回転機1週間 運転者が音響・回転・過熱・異臭・給油状態等について注意する1週間 整流子・刷子・集電環21荷設備電熱乾燥装置1週間 運転者が温度・変形・損傷等について注意する1週間 接続部変色・過熱・電線の腐食・接続部の腐食照明設備 毎日 不良・汚損・異音等配線 1週間 開閉器の点検・湿気・塵芥等に注意非常用予備発電装置原動機関係1週間 燃料系統からの漏油及び貯留1週間 機関の始動停止1週間 始動用エアータンクの圧力点検発電機関係 1月 電動機その他回転機と同じ配電盤1月 計器の異常・表示札・表示灯の異常1月 操作・切替開閉器等の異常1月 その他必要事項6 機械設備等点検基準区 分 点 検 内 容点 検 周 期2回/毎日 週 月 年冷温水発生機 冷媒回収装置の機能点検 ○各計器の指示値状態の確認 ○蒸発圧力・凝縮圧力の良否の点検 ○冷温水・冷却水の出入口温度計測 ○制御盤の機能点検・保安装置の点検 ○蓋の締付けボルト磨耗有無の点検 ○本体・付属機器の損傷・腐食の点検 ○各種配管の点検 ○冷却塔自動水入替え装置冷却塔槽内の汚れ・腐食の点検 ○送風機の機能確認( 電流値等異常の有無 ) ○羽根車等損傷・発錆・腐食の点検 ○補給水・フロート弁作動点検 ○充填材の破損・老化の点検 ○水入替え装置の点検 ○エリミネータの点検 ○ブロー槽内の清掃・整備 ○1/2月ボイラーレベルディテクタ・水位の確認 ○各計器の指示値状態の確認 ○バーナー燃焼状態の確認 ○異臭の有無の確認 ○付属ポンプ等の異音の有無の確認 ○本体・付属機器の損傷・腐食の点検 ○循環ろ過装置・滅菌装置・銀イオン殺菌装置・凝圧力計及び覗窓により運転状態の確認 ○逆洗 (圧力計により判断 ) 1回/日凝集剤の補充 ○ヘアーキャッチャーの清掃 ○22集装置 滅菌装置のポンプ機能点検・薬液補充 ○付属ポンプ等の異音有無の確認 ○煙道煙突 煙突下部の水溜りの点検 ○損傷の有無・灰塵の堆積度合の点検 ○浴室内空調換気扇発錆・腐食の点検及び清掃○2/年エアーハンドリング ユニットエアーフイルターの汚れ・付着物・破損の点検 ○ケーシング取付部・保温・破損等の点検 ○2/年吹出口・換気口・ファンコイルの汚れの点検・清掃 ○2/年空調機内外部・汚れの点検・清掃 ○2/年各種配管の腐食・漏水・破損の点検 ○各種フィルターの取替え・洗浄 ○2/年外部・各ゲージ・メーター等の点検 ○パッケージ型空調機 (マルチエアコンルームエアコン含む)圧縮機の異音・振動の有無の点検 ○エアーフイルターの汚れ・付着物・破損の点検 ○各種フィルターの取替え・洗浄 ○2/年冷却コイルの外部点検 ○2/年空調機内外部・汚れの点検・清掃 ○2/年吹出口・換気口・汚れの点検・清掃 ○2/年風機外部の一般点検 ○各ゲージ・メーターの点検 ○第1種特定製品の簡易点検 ○4/年ファンコイルユニット送風機の騒音・振動・機能の点検 ○冷温水コイルの外部点検 ○ドレンパイプの詰まり点検 ○エアーフィルター汚れの点検 ○エアーフィルター洗浄又は交換 ○2/年冷温水冷却水循環装置ポンプの定格電流及び正常運転の確認 ○圧力計適正指示の確認 ○回転部の振動・可動部の異音等の有無確認 ○軸受け温度・油量の点検 ○グランドの漏水量適否の点検 ○装置各部の注油 ○装置の損傷・発錆・付着物・漏水等の点検 ○送・排風機 振動・音響・温度・異臭の点検 ○定格電流及び正常運転の確認 ○給油状態の点検 ○駆動Vベルトの伸張度の点検 ○羽根車・ケーシング汚れの点検 ○2/年発錆・腐食の点検 ○2/年23駆動用ホイル軸取付け状態の点検 ○2/年潤滑油老化の点検 ○2/年フィルター取替え・洗浄 ○2/年衛生陶器 亀裂・破損、取付け緩み等の点検 ○2/年水栓及び接合部等の水漏れの点検 ○2/年排水状態の点検 ○2/年詰まり除去・漏水修理 ( 小修繕 ) ○ 随時コレステロールの除去 ○2/年給水・排水・消火ポンプ(地下ピット内7基については各項目共、年1回とする。
)圧力・定格電流及び作業確認 ○異音・振動の点検 ○グランドの漏水量適否の点検 ○装置各部の注油 ○装置の損傷・発錆・付着物・漏水等の点検 ○自動制御装置の点検 ○消火用水源・水槽等の点検・作動確認 ○簡易水道受水槽高架水槽給水栓の残留塩素測定 ○ボールタップの作動確認 ○1/年槽内の堆積物及び汚れの点検 ○1/年警報装置の作動確認 ○1/年発錆及び損傷の確認 ○受水槽・高架水槽の清掃 ( 法による清掃 ) ○1/年浴槽の残留塩素測定 3/毎日緊急遮断弁の点検清掃等 ○2/年フラッシュバルブ詰まり・汚れの点検 ○2/年水量調整・水漏れ点検 ○2/年詰まり除去・漏水修理 ( 小修繕 ) ○ 随時排水管、排水枡 枡内の沈積物及び汚れの点検 ○2/年枡内の昆虫の発生状態の点検 ○水漏れの点検・排水状態の点検 ○2/年詰まり除去・漏水修理 ( 小修繕 ) ○ 随時雨水最終枡内スクリーンの点検及び塵の除去 ○風呂、料理室(グリストラップ)、排水ストレーナー ○給水設備 各蛇口パッキンの交換 ○ 随時ガス湯沸器 事故時の応急処置・原因調査 ○ 随時ウオータークーラー 事故時の応急処置・原因調査 ○ 随時24設 備 概 要1 電気設備概要需要設備の最大電力及び受電電圧その他概略最大電力 345KW 受電方式 電圧3相3線式 6,600V 60Hz遮 断 機 受電用 7.2Kv 400A 100MVA 3相短絡容量 98.1 MVA電線路電圧 6,600V 210V 105V負荷設備 電動機合計容量 350KW電灯コンセント容量 145KW舞台照明容量 87KW非常用発電機 3相交流発電機 90KW 燃料 軽油遮断器・柱上開閉器用途 引込柱上受電用 電灯用 調光用 電力用 コンデンサー用 種類 PAS(SOG)VCB LBS LBS LBS LBS電圧(V) 7,200 7,200 7,200 7,200 7,200 7,200電流(A) 200 400 200200200 200 100遮 断容 量MVA 100 500 500 500 500KA 8 40 40 40 40台 数 1 1 1 1 2 1保護継電器装置の種類遮断器用遮断器 OCR瞬時要素付OCR OCR動作用 方向性地路備考過電流ロック機構付送り用電気室電気機械器具用途電力用コンデンサー変圧器(動力用)変圧器(非常動力用)変圧器(電灯用)変圧器(舞台照明用)容量(KVA) 50 300 75 150 75電圧(1次) 6,600 6,600 6,600 6,600 6,600電圧(2次) 210 210 210‐105 210‐105相 3 3 3 1 3周波数(Hz) 60 60 60 60 60結線法 入 入‐△ 入‐△ ①‐③ ①‐③台数 2 1 1 1 1保護継電器の種類 PF PF PF PF PF電線路名 称 引 込 線区 間 引き込み点から3 Fキュービクル電 線 路 地中及び室外電線路25電 気 方 式 交流3相3線式中性点設置方法 中性点非接地方法電線の種類及び太さ EM 6600V CET38mm2地中電線路方式 管路引込み式(地中電線路)屋外電線路方式 管路配線(屋外電線管)保護継電装置の種類 無向性地路継電器非常用発電機(エンジン)種類 6 気筒4サイクルディーゼル機関回転数 1,800min-¹冷却方法 ラジエター冷却(モーター)受変電設備形式 ⇒ 屋外キュービクル式受電盤 1 面動力盤 2 面電灯盤 2 面コンデンサ盤 1面非常動力電灯盤 1 面動力制御盤 〔盤名称等〕本館棟 ⇒ 1P-2 2P-1ホール棟 ⇒ 1P-1 2P-2 2P-3体育館棟 ⇒ 1P-4図書館棟 ⇒ 1P-3陶芸室棟 ⇒ 1P-5増築棟 ⇒ OP-1電灯分電盤本館棟 ⇒ 1L-1 2L-1 2L-2 3L-1ホール棟 ⇒ 1L-3 2L-3 1L-7体育館棟 ⇒ 1L-4 照明操作盤 安定機盤図書館棟 ⇒ 1L-2陶芸室棟 ⇒ 1L-5屋外ステージ ⇒ 1L-6本館棟 ⇒ 1LM-8 2L-4運動広場 コンセント盤種類 3相交流動機発電機容 量 ・力率 ・電圧 90 K V A 0.8 2 2 0 V回転速度 1,800min⁻¹相 ・ 周 波 数 3相 6 0 H z励磁装置種類 ブラシレス励磁方式26端子盤本館棟 ⇒ T-1A MDF O-2 O-5T-4 T-5T-2 T-3ホール棟 ⇒ T-1C体育館棟図書館棟 ⇒ T-1B直流電源装置用 途 100V装 置 整流基盤及びバッテリー盤 1面形 式 全自動サイリスター式整流器(AVR付)入 力 AC/1Ф 100V 60Hz直流出力電力 10A 整流方式 単相全波整流冷却方法 自然通風式 箱体 銅板自立閉鎖池蓄電池 形 式 シール形ペースト式高率放電用鉛電池数 量 2V 単電池 × 54セル公称容量 100A 10時間率普通充電電流 40A浮動充電電圧 117.5V均等充電電圧 124V付属品 一式自動電話交換機設備デジタル電話交換機 1台電源電圧 DC 100V ± 10V局 線 実装/容量 4/8 アナログ(ひかり電話アダプタより)内 線 実装/容量 7/16(多機能)+ 33/40(単独)電源装置 一式電話機 多機能7台 + 単独33台 +ベルランプ式切替 1台(ホール舞台袖)蓄熱式電気床暖房(ホール)蓄熱ヒーター 200V 35.5KW防災アンプロッカー型 AC 100V 60Hz 1台非常操作ユニット 非常・業務操作スイッチ 18局+一斉モニターレベルメーター非常業務放送マイク増設用操作ユニットミキサーユニット 電力増幅ユニット 240WBGM演奏装置 非常電源ユニット電源制御ユニット 端子盤ユニット27電気時計AC 100V 60Hz 水晶発信式 2回路親時計 1台 子時計 29台保守用インターホン電話機形 相合式 12局用 8 台ミュージック・チャイム 野バラ及び家路誘導灯設備 避難口誘導灯 56台 減光型 3台通路誘導灯 14台監視用テレビカメラ カラー 5台モニターテレビ カラー 1台身障者施設 便所押釦 便所廊下表示灯 便所警報ブザー自動火災報知器 受信機 P型1級 30回線 防排煙20回線複合盤統合盤 13面防犯装置設備 防犯盤 1面TV共聴設備 突 針 SGP×1基 支柱ポール 6m×1本自動扉 5箇所防災監視盤・その他概要事務所に、自動火災防排煙用複合盤・防災アンプ・警報盤・動力遠方操作盤・防犯装置身障者呼出表示器・ITV・モニターラック等を設置し、館内の防災・監視非常時誘導案内放送・閉館時防犯・空調動力・共同部電灯・遠隔操作等の集中監視制御を行う。
事務所設置・監視・制御対象① 自動火災防排煙操作盤-自火報 30回線防排煙20回線・火災発生の表示警報・消火栓起動表示・防火戸・シヤッター動作表示・警報・排煙タレ壁・排煙機動作表示・警報② 防災アンプ・火災時における非常放送・全館一斉・放送時各棟別呼出放送一斉呼出放送(電話機によるページング可能)28BGM・AM・FM放送③ 防犯装置・閉館時防犯として、警備保障会社委託④ 身障者呼出表示器・各身障便所・浴室における事務所呼出表示器⑤ 親時計装置・子時計信号放出装置の制御⑥ I.T.V監視装置・ホール内部・屋外ステージ中庭・体育館内部・A駐車場・調整池・正面玄関の状態監視を行う。
⑦ 警報・動力・遠方操作盤・各種設備の故障・異常・監視を行う。
・各種動力の遠方操作を行う。
⑧ エレベーター・インターホン・エレベーター籠内⇔事務室連絡用調整池ポンプ制御盤 3.7KW 1基 5.5KW 1基その他付属設備 一式2 空調給排水等設備概要保守業務対象設備空調熱源機器設備・ガス直焚吸収冷温水発生機 2 基冷凍能力 281kwh (80USRT)暖房能力 286kwh・冷却塔低騒音型 80ton送風機 2 台空調・換気及び排煙機器設備・空調機エアーハンドリングユニット 5基パッケージ型空調機 14基ファンコイルユニット 34基マルチエアコン 5基ルームエアコン 10基・送排風機シロッコファン 19基軸流ファン 9基静音ファンユニット 29基有圧扇 300Ф 2基換気扇 36基29全熱交換器付換気扇 7基排煙ファン 2基ロスナイ 9基排煙口 2 カ所・その他付属設備 一式空調配管設備・空調用ポンプ 4基・膨張水槽 2基・その他付属設備 一式給排水衛生設備・ポンプ揚水ポンプ 2基給湯ポンプ 2基排水ポンプ地下ピット7基 汚水槽4基 雨水槽2基調整池4基 浴場排水用1基・水槽受水槽 24m3 1基高架水槽 4.5m3 1基・給湯設備ボイラー(無圧缶水) 定格出力 300,000Kcal/h 1基貯湯槽 4,000ℓ 1基膨張タンク 200ℓ 1基ガス瞬間湯沸器 11基貯湯式ガス瞬間湯沸器 15ℓ 1基電気湯沸器 3基・浴場設備循環ろ過装置 1基滅菌装置 1基銀イオン殺菌装置 1基凝集装置 1基・その他付属設備 一式消防設備① 屋内消火栓設備・加圧送水装置 ポンプ方式、100Φ×750㍑/min×57m×15kw・消火水槽 20立方メートル・屋内消火栓 15基・起動装置 自火報発信機・常用電源 AC200V・非常電源 自家発電機 3Φ×AC220V×90KVA30② 消火器・1階 ABC粉末消火器 29本・2階以上 〃 25本③ 避難器具・避難袋 3 (本館3階、4階、5階)④ 誘導灯・避難口誘導灯 48個・通路誘導灯 18個・ホール誘導灯 20個⑤ 非常放送設備・増幅器WU-P38A、240W 常用電源AC100V 非常用電源DC24V・スピーカー 72個⑥ 自動火災報知設備・受信機P型1級 自火報30回線、P型2級 自火報5回線防排煙20回線・感知器差動式 12個定温式 28個煙感知器イオン化式 109個煙感知器光電式 33個・発信機 15個・地区音響装置主音響装置(放送設備との連動あり。
) 15個⑦ 防排煙設備・防火扉 11・防火シャッター 9・ダンパー 8・その他排煙口 2項 目 点検間隔1 あさけプラザ総合管理業務日報 様式1 毎日2 防火・避難施設等自主検査項目 様式2 毎日3 電気・機械設備点検記録表 様式3 毎月4 ポンプ関係点検記録表 様式4 毎月5 蓄電池設備点検記録表 様式5 毎月6 空調設備点検記録表 様式6 毎月7 入浴施設管理記録表 様式7 風呂運転日総合管理業務委託別紙様式一覧31様式1外気 曜日 天候温度・32KW最大電力(×10) 太陽光発電量KWh外 周 楽 屋 ・ホ ー ルホ-ル床暖清掃業務設備業務機 能 回 復 室その他通 路・階 段小 ホ ー ル(1・2)数 量 品 名 数 量 使 用 箇 所 品 名 使 用 箇 所館長あさけプラザ 委託業者名称早番 遅番 管理者あさけプラザ総合管理業務日報10時 名 15時 名ロビー立哨使用室の開錠使用室の施錠館内外駐車場巡回警備業務特 記 事 項(作 業 内 容)その他特 記 事 項 (内 容)使用品学習室利用者料 理 室屋 外 ス テ ー ジ 集 会 室 第 1・第 2 学 習 室検 査 室 ・ 問 診 室ロ ビ ー 茶 室 音 楽 室 各展示1~5会議室KWh美 術 室事 務 所 正・副 玄 関身 体 測 定 室KWh図 書 館 浴 室各 ト イ レ 体 育 館一般浴場用m3水道使用量m3調整池ポンプ正玄関KWh KWh KWh冷暖房用電 気 使 用 量あ さ けプラザ 全 般 Bゾ-ン駐車場KWh m3 m3m3m3当月累計本 日ガス使用量8:30 ℃清 掃 実 施 場 所令和 年 月 日 13:30 ℃利 用 人 員カウンタ-名 名 合計 名 図書館 名 副玄関 名 東入口33-1様式 2館長令和 年 月分(NO.1)点検日火気管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13防火戸・防火シャッターの直近に可燃物を存置し、延焼媒体となる恐れはないか防火戸・防火シャッターの変形・損傷及び物品による閉鎖障害はないか常時閉鎖式防火戸は、開放状態のまま放置していないか避難口扉は、カーテン等で隠蔽したり、鏡その他の装飾品等を設けたりして、識別の妨げになっていないか避難口付近は、物品等を存置し、避難上支障となっていないか防火戸・防火シャッター等の袖扉又はこぐり戸は避難に際して直ちに開閉することができるか避難通路は、防火対象物の収容者の避難上有効な巾員となっているかないか避難通路・避難階段に避難上支障となる物品等を存置していないか階段・通路等の避難設備の床面は、避難に際しつまづき又はすべり等が生じる恐れはないか火気使用設備・器具等の破損はないか、又その付近は、整理整頓され、可燃物は火災予防上安全な距離を保有しているか消火器・屋内消火栓・非常ベルその他の消防用設備は、使用に際し、障害となる物件を放置又は存置していないか非常用侵入口に通じる通路は、有効に確保しているか建築物内外は、常に整理整頓し、可燃物は放置していないか1 2 3 4 5 6 7 8 910四日市地域総合会館あさけプラザその他不備事項の措置状況防火・避難施設等自主検査項目点検者日検査項目防火区画 避難管理係 受託者33-133-2様式 2令和 年 月分(NO.2)111213141516171819202122232425262728293031備考1 点検実施頻度は開館日に毎日行う。
四日市地域総合会館あさけプラザ備考2 点検結果は、良:○、不良:×を記入。
不備事項の措置状況欄にその内容及び対応を記入すこと。
備考1 点検実施頻度は隔週に行う。
配電設備等電 線 及 び支 持 物断 路 器避 雷 器配 電 盤本体外部点検、漏油、汚損、音響、振動液面、沈殿物、色相、極板わん曲、隔離板、端子の緩み、損傷充電装置の動作状態外部の損傷、腐食、発錆、変形、汚損、油漏れ、油量、温度、音響、ヒューズの異常点検箇所付属装置の点検、動作状態、取付状態受 電 用変 圧 器遮 断 器開 閉 器 類その他必要事項蓄 電 池その他必要事項外部の損傷、亀裂、緩み、汚損計器の異常、表示札、表示灯の異常操作、切替開閉器等の異常No. 点検項目標識、保護棚の状況ヘッド、接触部等の過熱、損傷敷設部の無断掘削その他必要事項本体外部点検、漏油、汚損、音響、振動受と刃の接触、過熱、変色、緩み汚損、異物付着その他必要事項本体の外部点検、漏油、損傷、汚損、変形、緩み、発錆、腐食、振動、音響、油量、温度その他必要事項外観点検、汚損、硝子、空気、油漏れ、亀裂、過熱、発錆、損傷、異常音指示、点灯、異臭その他必要事項本体外部点検、漏油、汚損、音響、振動受変電設備と同じ必要により、特定範囲のものについて行う電線高さ及び他の工作物、樹木との離隔距離不良、汚損、異音等必要により、特定部位のものについて行う館長 電気・機械設備点検記録表 様式 3 係 受託者備考 点検結果受 変 電 設 備蓄電池設備標識、他物との離隔距離ケ ー ブ ル3435様式 4令和 年 月分点検日(日)点検者( ) 点 検 項 目汚 損汚 損汚 損汚 損汚 損汚 損汚 損汚 損汚 損汚 損機器名 機番№1揚水ポンプ№2揚水ポンプCH-01冷温水ポンプCH-11冷温水ポンプCH-01冷却水ポンプCH-11冷却水ポンプ浴場用給油ポンプ貯湯槽熱源ポンプ貯湯槽用膨張タンクCH-01用膨張タンクCH-11用膨張タンク排水ポンプ 1号/2号四日市地域総合会館あさけプラザ備考2 点検結果は、良:○、要注意△、不良:×を記入。
△、×の不備事項は備考欄にその内容及び対応を記入すこと。
備考1 点検実施頻度は、1回/月行う。
受託者汚損 腐食 磨耗 漏水 異音 異臭 温度 電流TX-11TX-01TE-01PU-05PU-03PCD-11PCD-01PCH-11PCH-01PU-02PU-01消火ポンプ PF-01圧力計 異常の有無ポンプ関係点検記録表備 考摘要 館長 係3536様式 5館長令和 年 月分 点検日(日)点検者( ) セル 電圧 比重 液温 液面位 外観 セル 電圧 比重 液温 液面位 外観NO V 測定値 ℃ 上・中・下 異常の有無 NO V 測定値 ℃ 上・中・下異常の有無1 1・2・3 1 1・2・32 4・5・6 2 4・5・63 7・8・9 3 7・8・94 10・11・12 4 10・11・125 13・14・156 16・17・187 19・20・218 22・23・249 25・26・2710 28・29・3011 31・32・3312 34・35・3613 37・38・3914 40・41・4215 43・44・4516 46・47・4817 49・50・5118 52・53・54備考1 外観点検は亀裂、変形、液漏れ、パッキン、緩み等の有無を確認 四日市地域総合会館あさけプラザ備考2 点検結果は、良:○、不良:×を記入。
不良事項は備考欄にその内容及び対応を記入すこと。
蓄電池設備点検記録表20℃換算値係 受託者備考NO NO直流電源装置用 自家用発電設備用20℃換算値3637-1様式 6令和 年 月分 点検日(日)点検者( ) 本館 外気 ホール ホール ホール 3階 4階 本館ロビー 処理 客室 舞台 ホワイエ 美術室 音楽室 事務所AH-01 AH-02 AH-11 AH-12 AH-13 AP-02 AP-03 AP-01 AP-21 AP-06 AP-32 AP-41ケーシング破損・漏水・塗装損傷状況配管系等液漏れ・腐食・保冷温材状態ダクト保冷温材塗装損傷状態 サーモスタット又は温度調節計センサー類の動作状態各部ボルトナット緩み振動異音送風機の振動異音圧縮機の振動異音圧力計・温度計の良否エアーフイルター汚損加湿器の作動状況備考 検査結果は、良:○、不良:×を記入。
不良事項は備考欄にその内容及び対応を記入すること。
図書館 詰所 陶芸室空調設備点検記録表 館長委託員室 作業室体育館 備考 役員室 係 受託者AP-05 AP-31料理室ホール楽屋四日市地域総合会館あさけプラザ37-137-2様式 6令和 年 月分 点検日(日)点検者( ) ケーシング破損・漏水・塗装損傷状況配管系等液漏れ・腐食・保冷温材状態ダクト保冷温材塗装損傷状態サーモスタット又は温度調節計センサー類の動作状態各部ボルトナット緩み振動異音送風機の振動異音圧縮機の振動異音圧力計・温度計の良否エアーフイルター汚損加湿器の作動状況備考 検査結果は、良:○、不良:×を記入。
不良事項は備考欄にその内容及び対応を記入すること。
四日市地域総合会館あさけプラザ 備考 受託者 係 館長1階ホール(ラウンジ)PAC-402階ラウンジPAC-801階集会室・舞台OAC-2002階第1小ホールOAC-2002階展示会議室4・5OAC-250空調設備点検記録表 1階機能回復訓練室OAC-20037-238-1様式 7館長 受託者令和 年 月分(NO.1)日 残留塩素 銀イオン 濁度 ろ過機 異常の 点検者 日 残留塩素 銀イオン 濁度 ろ過機 異常の 点検者曜日 ろ過機入口 電流mA 臭気 集毛器 有無 氏名 曜日 ろ過機入口 電流mA 臭気 集毛器 有無 氏名1 11:00 9 11:00( ) 13:00 ( ) 13:00 15:00 15:002 11:00 10 11:00( ) 13:00 ( ) 13:0015:00 15:003 11:00 11 11:00( ) 13:00 ( ) 13:0015:00 15:004 11:00 12 11:00( ) 13:00 ( ) 13:0015:00 15:005 11:00 13 11:00( ) 13:00 ( ) 13:0015:00 15:006 11:00 14 11:00( ) 13:00 ( ) 13:0015:00 15:007 11:00 15 11:00( ) 13:00 ( ) 13:0015:00 15:008 11:00 16 11:00( ) 13:00 ( ) 13:0015:00 15:00遊離残留塩素濃度(DPD法) 四日市地域総合会館あさけプラザ検査結果は、良:○、不良:×を記入。
不良事項は備考欄にその内容及び対応を記入すること。
備考 逆洗 時間 時間 逆洗入浴施設管理記録表係備考38-138-2様式 7令和 年 月分(NO.2)日 残留塩素 銀イオン 濁度 ろ過機 異常の 点検者 日 残留塩素 銀イオン 濁度 ろ過機 異常の 点検者曜日 ろ過機入口 電流mA 臭気 集毛器 有無 氏名 曜日 ろ過機入口 電流mA 臭気 集毛器 有無 氏名17 11:00 25 11:00( ) 13:00 ( ) 13:0015:00 15:0018 11:00 26 11:00( ) 13:00 ( ) 13:0015:00 15:0019 11:00 27 11:00( ) 13:00 ( ) 13:0015:00 15:0020 11:00 28 11:00( ) 13:00 ( ) 13:0015:00 15:0021 11:00 29 11:00( ) 13:00 ( ) 13:0015:00 15:0022 11:00 30 11:00( ) 13:00 ( ) 13:0015:00 15:0023 11:00 31 11:00( ) 13:00 ( ) 13:0015:00 15:0024 11:00( ) 13:0015:00遊離残留塩素濃度(DPD法) 四日市地域総合会館あさけプラザ検査結果は、良:○、不良:×を記入。
不良事項は備考欄にその内容及び対応を記入すること。
時間 逆洗 備考 時間 逆洗 備考38-2ファンルーム舞 台体 育 館中 庭図 書 館エントランス玄関ホール副玄関問診室検診室作業室ボイラー室機能回復訓練室会議室事 務 室エレベータ機械室空調正面玄関ステージ屋 外倉庫ポンプ室受水槽倉庫身体測定室観客席ホワイエ 楽屋(1)楽屋(2)器具庫器具庫待合室踏込納戸次の間ロ ビ ー自販機倉庫(1)ピロティ大道具観覧席主催者控室北通路南通路下手上手1 階 平 面 図庭 園風除室自販機コーナー倉庫水屋舞台便所女子便所便所男子便所女子便所コーナー舞台綱元事務室作業室更衣室男子更衣室女子湯沸室コーナー打合せ倉庫委託事務所第2集会室第1集会室男子便所女子便所浴 室庭(可動席)(固定席)便 所シャワーシャワー茶 室男子更衣室女子更衣室便所便所シャワーシャワー控室詰所陶芸室便所男子女子便所展示コーナー風除室受付窓口男子女子便所水飲場押入押入物入れ脱衣場女子脱衣場男子踏込押入れ押入れ押入れ踏込押入れ押入れ男子20m3GMGM地下消火水槽呼称24m3揚水ポンプ0.3m3×32m×3.7kw消火ポンプ0.7m×59m×15kw屋外便所役員室2 階 平 面 図第1展示会議室第2展示会議室第3展示会議室倉庫(2)倉庫(3)倉庫第4展示会議室エレベータ便 所学習室空 調機械室空調機械室映写室DS調光室音響室DS準備室屋上トップライト2階ロビー通路屋根図 書 館 吹 き 抜 け陶芸室屋根浴室屋根浴室屋上トップライトボイラー室吹き抜け観客席吹き抜け舞台吹き抜け体 育 館吹き抜けロビー換気口脱衣場浴室換気口第5展示会議室バルコニーホワイエ吹き抜け◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆第2小ホール書庫湯沸室女子男子料 理 室第1小ホール自販機美術室ロビー倉庫舞台上部受変電設備非常用発電機●●●●DSDSエレベータ体育館屋根●●●●空調室外機美術室・音楽室便 所ロビー空調機械室倉庫音楽室便 所エレベータエレベータ機械室ロビー資料室資料室(1)(2)倉庫エレベータ4階平面図5階平面図屋階平面図高架水槽(5階屋上)●●●●投光室音響室クーリングタワー空調機械室冷温水発生機3 階 平 面 図
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