(RE-05816)本体室屋外遮蔽扉の点検及びベアリング交換作業【掲載期間:2021-06-14~2021-07-04】
期限情報:
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地域
千葉県
公開日
2021年06月14日
提出期限
未指定
案件概要
(RE-05816)
本体室屋外遮蔽扉の点検及びベアリング交換作業【掲載期間:2021-06-14~2021-07-04】
公告期間: ~()に付します。
1.競争入札に付する事項仕様書のとおり2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。
ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。
電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。
交付の受付期限は 17:00までとする。
入札説明会の日時及び場所開札の日時並びに場所(3)記一般競争入札(1)下記のとおり〒263-8555E-mail:TEL(1)(5)本部(千葉地区)田中 緑恵(4)入札に必要な書類の提出期限令和3年7月5日(月)17時00分(3)(2)R3.6.1416時00分請負令和3年6月14日本部(千葉地区)仕様書のとおり入札公告本体室屋外遮蔽扉の点検及びベアリング交換作業令和3年9月30日043-206-3015履行場所履行期限(火)千葉県千葉市稲毛区穴川4丁目9番1号財務部長国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構(日) 令和3年7月4日実施しない入札事務室財務部契約課令和3年7月6日nyuusatsu_qst@qst.go.jp和泉 圭紀FAX 043-251-7979(2)件名内容(4)R3.7.43.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。
全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。
当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。
4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否 要7.落札者の決定方法8.その他その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、 入札説明書の交付を受けること。
17:00までに中に当機構ホームページにおいて掲載する。
以上 公告する。
この入札に参加を希望する者は、入札書の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。
(4) 令和3年6月22日 (火)令和3年6月25日上記問い合わせ先宛てに質問書を提出すること。
なお、質問に対する回答は(金)本入札に関して質問がある場合には 予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。
(最低価格落札方式)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。
ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。
(1)(5)(4)(1)(2)(3)(1)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。
(2)(3)前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。
(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
仕 様 書1. 件 名 本体室屋外遮蔽扉の点検及びベアリング交換作業2. 数 量 一式3. 目 的 サイクロトロン棟本体室に設置されている屋外遮蔽扉のベアリング交換およびメンテナンス作業を行なう。
4. 施工期限 令和3 年 9 月 30日5. 施工場所 千葉市稲毛区穴川4-9-1国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構サイクロトロン棟 1 階 本体室6. 仕 様サイクロトロン棟本体室屋外遮蔽扉において以下の作業を行う。
・ベアリング交換作業本体室屋内遮蔽扉のベアリング交換を行う。
ベアリングは、車軸車輪に合わせて既設(メーカー:NSK 型式:6218Z)と同等のものを用いること。
・変位測定本体室屋内遮蔽扉を駆動させたときの変位を測定する。
・メンテナンス作業駆動部における目視点検、グリスアップ等のメンテナンス作業を行う。
・その他、周辺作業エリアの確保、養生等の必要な準備作業を含む。
・遮蔽扉及び建屋壁面の接触による塗装の剥離が著しい場合は、同等の色での補修を行うこと。
7. 現場作業期間原則として遮蔽扉を開放しての実作業は、サイクロトロンの停止している期間(7 月 12日(月)、8 月 2 日(月)、9 月 13日(月)~22日(水)の平日)で行うこと。
(但し、サイクロトロンの運転予定がない等、使用者が認めた場合は、この限りでない。
)8.完成図書作業報告書3 部 (紙媒体)、pdf電子データ1 部(工事写真・使用部品一覧・製作品がある場合は、製作品の図面等を含む)工事写真(jpeg等、画像データ)9. 検査方法作業完了後、複数回の開閉駆動時の確認を行い正常に動作すること。
建屋枠壁との著しい接触が無いこと。
10. 検査作業完了後、9.検査方法により6. 仕様が満たされていること及び8.完成図書が提出されていることを、当機構職員が確認したことをもって検査合格とする。
11. その他各部の計測、機器の分解、組上げ等、適切に交換作業を行う上で必要な作業を行なう。
また、火気を使用する場合はあらかじめ使用者に連絡を行い、必要な手続きを実施すること。
作業日程等の詳細内容については、当仕様に記載された期間であっても必ず使用者と打合せの上、実施すること。
所属部課名 物理工学部使用者氏名 北條 悟
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