K02 市道石ヶ谷宍粟橋線歩道整備工事

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business 発注機関
location_on 地域
兵庫県
calendar_today 公開日
2021年06月15日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
K02 市道石ヶ谷宍粟橋線歩道整備工事 宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6令和 3 6 15 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。 なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。 )を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。 施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項4 1 14予定価格 落札者決定後に公表議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議決を経た後に本契約を締結する。 宍建工工第030201号市道石ヶ谷宍粟橋線歩道整備工事宍粟市山崎町須賀沢 地内市が定めた契約書による入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)入札保証金 免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。 ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。 有り契約保証金最低制限価格制度現場説明会 なし契約書年割支払 なし部分払 有り 履行期間中 2受付期間参加資格確認通知※通知内容を必ず確認することなし建設部建設課ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。 一般土木工事に係る業種別ランクが 「A・B・C」 ランクの者契約金額が1件1千万円以上かつ契約期間60日以上の場合に該当する。 特定建設業の許可 契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。 会社更生法に基づく更正手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。 ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでない。 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 入札参加業種格付3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和3年6月21日(月)午後5時0分 まで※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。 最終日のみ午後5時までとする。 入札参加申請期限 から 令和3年6月23日(水)午後5時 までの間※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。 本件に参加する他の入札参加者と資本関係がないこと。 令和3年度契約条項等を示す場所入札参加登録業種のうち「一般土木」に登録している者回以内とする。 なしその他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。 建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。 地域区分 市内業者として登録している者登録業種2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払)112 1212 3 1 2 3 1 2 3 1 2開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額についても市役所掲示板及びホームページにて公表します。 その他4 入札に関する質疑回答公告の日から令和3年6月21日(月)午後1時0分まで(厳守)建設部建設課FAX(0790)62-9939 契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収する。 入札に関しての注意事項契約の締結無効となる入札注意事項 予定価格(税込)が130万円未満の工事は受注可能件数に含めません。 営業所の専任技術者と現場の専任技術者(3500万円(建築一式工事の場合は、7000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。 (建設業法第26条) 入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札開札日時日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出すること(任意様式可)。 内訳書の提出がない場合は、無効とします。 令和3年6月24日(木)午前9時0分から 令和3年6月29日(火)午後5時0分まで 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。 受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となる。 入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加すること。 入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とすること。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 ただし、特に指示したときはこの限りでない。 入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出すること。 (提出なき場合は、「無効扱い」。 ) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。 建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もること。 なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入すること。 同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。 「無効」扱いとなります。 契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。 写し可)を提出すること。 また、下請契約についても同様の取扱いとする。 入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しない。 また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがある。 電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信すること。 開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認すること。 ①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和3年7月1日(木)午前11時5分 ※開札時間が前後する場合があります。 方法質問に対する回答 令和3年6月22日(火)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載5 入札の日時及び方法※指定用紙により、FAX送信すること。 送信後は提出先まで必ず電話連絡すること。 建設部建設課TEL(0790)63-3069※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。 質問の期限、提出先2 工事箇所 宍粟市 山崎町 須賀沢 地内宍 粟 市照 合 済設計書(当初設計)工 事 番 号 宍建工工第 030201 号路線名等 市道石ヶ谷宍粟橋線見 積 設 計 書市単独事業 令和 3 年度 市道石ヶ谷宍粟橋線歩道整備工事実施1/1300 00(起工理由)執 行 方 法 請 負 施 工 日 数 令和4年 1月 14日 限り1,040 ㎡取合舗装工 245 ㎡円) ( 円)本線舗装工歩道舗装工 116 ㎡(内消費税額) ( 円) (m請 負 額 円 円 円円) ( 円)街渠工 1211 式(内消費税額) ( 円) (設 計 額 円 円 円土工基準適用日 実 施 今 回 変 更 増 減 額03/06/01 (前回変更)工 事 費 概要2/13035 一般交通影響有り(2)-204 道路改良施工地域区分 工種区分(公共)0-03.06.01(0)0 0087 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表3/130土砂 上記以外(小規模)床掘り施工 第0-0002号内訳表 m3 40床掘り作業土工5,000m3未満土砂 オープンカット掘削施工 第0-0001号内訳表 m3 120掘削掘削工道路土工道路改良本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0087 0002 0 工事費内訳書 4/130場所打擁壁工(構造物単位)擁壁工;DID区間->無し L=5.5km以下土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)土砂等運搬;(標準)施工 第0-0005号内訳表 m3 130土砂等運搬4.0m以上路体(築堤)盛土施工 第0-0004号内訳表 m3 130盛土残土処理工上記以外(小規模) 土砂埋戻し施工 第0-0003号内訳表 m3 30埋戻し備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0087 0003 0 工事費内訳書 5/1301000mm/個自由勾配側溝300×300プレキャスト側溝付街渠(斜用型)施工 第0-0019号内訳表 m 81000mm/個自由勾配側溝300×300プレキャスト側溝付街渠(標準型管理孔付)施工 第0-0018号内訳表 m 41000mm/個自由勾配側溝300×300プレキャスト側溝付街渠(標準用)施工 第0-0015号内訳表 m 22000mm/個自由勾配側溝300×300プレキャスト側溝付街渠(標準用)施工 第0-0009号内訳表 m 78プレキャストU型側溝側溝工排水構造物工舗装止コンクリート施工 第0-0006号内訳表 m 121小型擁壁備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0087 0004 0 工事費内訳書 6/130構造物撤去工110°開閉式グレーチング車両考慮あり集水桝(1)施工 第0-0033号内訳表 箇所 1現場打ち集水桝集水桝・マンホール工BZ- 300鉄筋コンクリート台付管工施工 第0-0030号内訳表 m 6PC管管渠工現場打側溝付き街渠施工 第0-0021号内訳表 m 72000mm/個自由勾配側溝300×300プレキャスト側溝付街渠(乗入型)施工 第0-0020号内訳表 m 22備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0087 0005 0 工事費内訳書 7/130殻運搬運搬処理工;障害->無し;撤去厚->15cm以下舗装版破砕(アスファルト舗装版)施工 第0-0039号内訳表 m2 1,370舗装版破砕As舗装版厚->15cm以下舗装版切断(アスファルト舗装版)施工 第0-0038号内訳表 m 130舗装版切断無筋構造物構造物とりこわし工;[機械施工]施工 第0-0037号内訳表 m3 31コンクリート構造物取壊し構造物取壊し工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0087 0006 0 工事費内訳書 8/130舗装工(本線)舗装工舗装工舗装;投棄量96m3アスファルト殻処分費施工 第0-0043号内訳表 式 1;投棄量31m3コンクリート殻(無筋)処分費施工 第0-0042号内訳表 式 1殻処分;DID区間無し L=3.5km以下舗装版破砕殻運搬施工 第0-0041号内訳表 m3 96;DID区間無し L=2.0km以下コンクリート(無筋・鉄筋)構造物とりこわし殻運搬施工 第0-0040号内訳表 m3 31備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0087 0007 0 工事費内訳書 9/130舗装工(市道取合)密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=50mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0050号内訳表 m2 172クラッシャーラン C-30,C-40補足材料->有り(29mm以上34mm未満)不陸整正施工 第0-0049号内訳表 m2 172舗装工(市道以外取合)密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=50mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0048号内訳表 m2 1,040粗粒度アスコン[再](20);(2.35)t=50mm基層(車道・路肩部)施工 第0-0047号内訳表 m2 1,040t=150mm粒調砕石 M-25,M-30,M-40上層路盤(車道・路肩部)施工 第0-0046号内訳表 m2 493補足材料->無し不陸整正施工 第0-0045号内訳表 m2 493粒調砕石 M-25,M-30,M-40補足材料->有り(29mm以上34mm未満)不陸整正施工 第0-0044号内訳表 m2 547備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0087 0008 0 工事費内訳書 10/130一般・4t以下乗入部->開粒度As(13);(2.05)t=50mm透水性アスファルト舗装施工 第0-0055号内訳表 m2 22舗装工(歩道乗入部)洗砂t=40mm以上60mm未満フィルター層施工 第0-0054号内訳表 m2 94クラッシャーラン C-30,C-40全仕上り厚t=100 1層施工上層路盤(歩道部)施工 第0-0053号内訳表 m2 94一般・4t以下乗入部->開粒度As(13);(2.05)t=30mm透水性アスファルト舗装施工 第0-0052号内訳表 m2 94舗装工(歩道一般部)透水性舗装工密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=50mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0051号内訳表 m2 73粒調砕石 M-25,M-30,M-40補足材料->有り(29mm以上34mm未満)不陸整正施工 第0-0044号内訳表 m2 73備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0087 0009 0 工事費内訳書 11/130矢印・記号・文字 15cm換算 t=1.5mm区画線設置[溶融式]施工 第0-0066号内訳表 m 33実線 45cm t=1.5mm区画線設置[溶融式]施工 第0-0063号内訳表 m 34破線 15cm t=1.5mm区画線設置[溶融式]施工 第0-0060号内訳表 m 66実線 15cm t=1.5mm区画線設置[溶融式]施工 第0-0057号内訳表 m 400溶融式区画線区画線工区画線工洗砂t=40mm以上60mm未満フィルター層施工 第0-0054号内訳表 m2 22クラッシャーラン C-30,C-40全仕上り厚t=150 1層施工上層路盤(歩道部)施工 第0-0056号内訳表 m2 22備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0087 0010 0 工事費内訳書 12/130直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0-0070号内訳表 人日 56交通誘導警備員交通管理工仮設工小型鋲(両面反射 貼付式) 設置幅10cm道路鋲設置工施工 第0-0069号内訳表 個 8道路鋲道路付属物工道路付属施設工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0087 0011 0 工事費内訳書 13/130総 計式消費税相当額工事価格計 式一般管理費等工事原価計 式現場管理費 純工事費計 式分 共通仮設費率共通仮設費計 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0087 0012 0 工事費内訳書 14/130備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0087 0013 0 工事費内訳書 15/130F 施工数量 =3 5,000m3未満E 障害の有無 =1 無しD 押土の有無 =2 無しB 施工方法 =1 オープンカットA 土質 =1 土砂積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR1 運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・超低騒音型・排出ガス対策型(3次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.8m3(平積0.6m3) バックホウ (クローラ型)m3 1 5,000m3未満 土砂 オープンカット施工 第0-0001号内訳表 掘削03-47345990-10087 0014 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表16/130B 施工方法 =5 上記以外(小規模)A 土質 =1 土砂積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR2 普通作業員 普通作業員R1 運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 土砂 上記以外(小規模)施工 第0-0002号内訳表 床掘り03-47345990-10087 0015 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表17/130B 土質 =1 土砂A 施工方法 =5 上記以外(小規模)積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR3 運転手(特殊) 運転手(特殊)R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員KK2 タンパ及びランマ 質量60~80kg タンパ及びランマK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0003号内訳表 埋戻し03-47345990-10087 0016 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表18/130C 障害の有無 =1 無しB 施工数量 =1 10,000m3未満A 施工幅員 =3 4.0m以上積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR2 普通作業員 普通作業員R1 運転手(特殊) 運転手(特殊)KK2排出ガス対策型含[フラット・シングルドラム型]振動ローラ(土工用) 質量11~12t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[湿地]ブルドーザ 7t級 ブルドーザ(排出ガス対策型含)m3 1 4.0m以上施工 第0-0004号内訳表 路体(築堤)盛土03-47345990-10087 0017 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表19/130E 運搬距離 =13 5.5km以下D DID区間の有無 =1 無しC 土質 =1 土砂(岩塊・玉石混り土含む)B 積込機種・規格 =1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)A 土砂等発生現場 =1 標準積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR1 運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)施工 第0-0005号内訳表 土砂等運搬03-47345990-10087 0018 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表20/130m 1 単 位 当 りm 10 合 計施工 第0-0008号内訳表m2 4.0小型構造物一般型枠型枠施工 第0-0007号内訳表m3 0.3 小型構造物コンクリートm 10施工 第0-0006号内訳表舗装止コンクリート0087 0019 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表21/130G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =10 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =2 小型構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員Km3 1 小型構造物施工 第0-0007号内訳表 コンクリート03-47345990-10087 0020 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表22/130B 構造物の種類 =2 小型構造物A 型枠の種類 =1 一般型枠積算単価 =計Z RR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 普通作業員 普通作業員R1 型わく工 型わく工Km2 1 小型構造物 一般型枠施工 第0-0008号内訳表 型枠03-47345990-10087 0021 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表23/130m 1 単 位 当 りm 10 合 計施工 第0-0014号内訳表m3 0.2 無筋・鉄筋構造物インバートコンクリート施工 第0-0013号内訳表m2 2.0均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0-0012号内訳表m3 0.6 無筋・鉄筋構造物基礎コンクリート施工 第0-0011号内訳表m 10U型側溝 機械・労務日本興業㈱かんたん側溝同等品個 5.0300×300-2000自由勾配型側溝プレキャスト側溝付き街渠用側溝施工 第0-0010号内訳表m 10.0L型側溝据付 日本興業㈱かんたん側溝同等品個 5.0300×300-2000スリット排水標準型プレキャスト側溝付き街渠用蓋m 10 2000mm/個 自由勾配側溝300×300施工 第0-0009号内訳表プレキャスト側溝付街渠(標準用)0087 0022 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表24/130B 製品の長さ〔1個当りの質量〕 =2 L=2.0m〔220~1100kg以下〕A 作業種別=1 側溝据付m 1 単 位 当 りm 10 合 計%諸雑費日オペレータ付きトラッククレーン人普通作業員人特殊作業員人土木一般世話役m 10施工 第0-0010号内訳表L型側溝据付 0087 0023 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表25/130G 基礎砕石施工の有無 =2 無しF 施工箇所による補正 =1 無しE 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしD 規格・仕様区分 =3 L=2000mm 1000kg/個以下C 夜間作業の有無 =1 昼間作業B L=1m/4mの使用の有無 =1 無しA 施工区分 =1 据付m 1 単 位 当 りm 1000kg/個以下 制約無U型側溝 L=2000mm [昼間]m 1施工 第0-0011号内訳表U型側溝 機械・労務0087 0024 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表26/130G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =9 18-8-40BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =1 無筋・鉄筋構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25 (20) W/C=55%水セメント比60%以下18-8-40BB生コンクリート 生コンクリートRR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員Km3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0-0012号内訳表 基礎コンクリート03-47345990-10087 0025 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表27/130B 構造物の種類 =4 均しコンクリートA 型枠の種類 =1 一般型枠積算単価 =計Z RR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 普通作業員 普通作業員R1 型わく工 型わく工Km2 1 均しコンクリート 一般型枠施工 第0-0013号内訳表 型枠03-47345990-10087 0026 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表28/130G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =10 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =1 無筋・鉄筋構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員Km3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0-0014号内訳表 インバートコンクリート03-47345990-10087 0027 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表29/130m 1 単 位 当 りm 10 合 計施工 第0-0014号内訳表m3 0.2 無筋・鉄筋構造物インバートコンクリート施工 第0-0013号内訳表m2 2.0均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0-0012号内訳表m3 0.6 無筋・鉄筋構造物基礎コンクリート施工 第0-0017号内訳表m 10.0U型側溝 機械・労務日本興業㈱かんたん側溝同等品個 10.0300×300-1000自由勾配型側溝プレキャスト側溝付き街渠用側溝施工 第0-0016号内訳表m 10.0L型側溝据付 日本興業㈱かんたん側溝同等品個 10.0300×300-1000スリット排水標準型プレキャスト側溝付き街渠用蓋m 10 1000mm/個 自由勾配側溝300×300施工 第0-0015号内訳表プレキャスト側溝付街渠(標準用)0087 0028 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表30/130B 製品の長さ〔1個当りの質量〕 =1 L=1.0m〔180~500kg以下〕A 作業種別=1 側溝据付m 1 単 位 当 りm 10 合 計%諸雑費日オペレータ付きトラッククレーン人普通作業員人特殊作業員人土木一般世話役m 10施工 第0-0016号内訳表L型側溝据付 0087 0029 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表31/130G 基礎砕石施工の有無 =2 無しF 施工箇所による補正 =1 無しE 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしD 規格・仕様区分 =3 L=2000mm 1000kg/個以下C 夜間作業の有無 =1 昼間作業B L=1m/4mの使用の有無 =2 有り(L=1m)A 施工区分 =1 据付m 1 単 位 当 りm 1000kg/個以下 制約無U型側溝 L=2000mm [昼間]m 1施工 第0-0017号内訳表U型側溝 機械・労務0087 0030 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表32/130m 1 単 位 当 りm 10 合 計施工 第0-0014号内訳表m3 0.2 無筋・鉄筋構造物インバートコンクリート施工 第0-0013号内訳表m2 2.0均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0-0012号内訳表m3 0.6 無筋・鉄筋構造物基礎コンクリート施工 第0-0017号内訳表m 10.0U型側溝 機械・労務日本興業㈱かんたん側溝同等品個 10.0300×300-1000自由勾配型側溝プレキャスト側溝付き街渠用側溝施工 第0-0016号内訳表m 10.0L型側溝据付 日本興業㈱かんたん側溝同等品個 10.0300×300-1000スリット排水 管理孔型プレキャスト側溝付き街渠用蓋m 10 1000mm/個 自由勾配側溝300×300施工 第0-0018号内訳表プレキャスト側溝付街渠(標準型管理孔付)0087 0031 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表33/130m 1 単 位 当 りm 10 合 計施工 第0-0014号内訳表m3 0.2 無筋・鉄筋構造物インバートコンクリート施工 第0-0013号内訳表m2 2.0均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0-0012号内訳表m3 0.6 無筋・鉄筋構造物基礎コンクリート施工 第0-0017号内訳表m 10.0U型側溝 機械・労務日本興業㈱かんたん側溝同等品個 10.0300×300-1000自由勾配型側溝プレキャスト側溝付き街渠用側溝施工 第0-0016号内訳表m 10.0L型側溝据付 日本興業㈱かんたん側溝同等品個 10.0300×300-1000スリット排水 斜型(右左)プレキャスト側溝付き街渠用蓋m 10 1000mm/個 自由勾配側溝300×300施工 第0-0019号内訳表プレキャスト側溝付街渠(斜用型)0087 0032 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表34/130m 1 単 位 当 りm 10 合 計施工 第0-0014号内訳表m3 0.2 無筋・鉄筋構造物インバートコンクリート施工 第0-0013号内訳表m2 2.0均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0-0012号内訳表m3 0.6 無筋・鉄筋構造物基礎コンクリート施工 第0-0011号内訳表m 10.0U型側溝 機械・労務日本興業㈱かんたん側溝同等品個 5.0300×300-2000自由勾配型側溝プレキャスト側溝付き街渠用側溝施工 第0-0010号内訳表m 10.0L型側溝据付 日本興業㈱かんたん側溝同等品個 5.0300×300-2000スリット排水 乗入型プレキャスト側溝付き街渠用蓋m 10 2000mm/個 自由勾配側溝300×300施工 第0-0020号内訳表プレキャスト側溝付街渠(乗入型)0087 0033 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表35/130m 1 単 位 当 りm 10 合 計施工 第0-0029号内訳表m2 3.0均しコンクリート一般型枠側溝部 型枠施工 第0-0028号内訳表m3 1.1 無筋・鉄筋構造物側溝部 基礎コンクリート施工 第0-0027号内訳表m2 18小型構造物一般型枠側溝部 型枠施工 第0-0026号内訳表m3 1.8 小型構造物側溝部 コンクリート施工 第0-0025号内訳表t 0.075 異形棒鋼(SD345)D13mm鉄筋工施工 第0-0024号内訳表m2 4.0埋設鋼板型枠施工 第0-0023号内訳表m2 3.2小型構造物一般型枠街渠部 型枠施工 第0-0022号内訳表m3 0.8 小型構造物街渠部 コンクリートm 10施工 第0-0021号内訳表現場打側溝付き街渠0087 0034 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表36/130G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =18 24-12-20BB[水セメント比 55%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =2 小型構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25 (20) W/C=55%水セメント比55%以下24-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員Km3 1 小型構造物施工 第0-0022号内訳表 街渠部 コンクリート03-47345990-10087 0035 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表37/130B 構造物の種類 =2 小型構造物A 型枠の種類 =1 一般型枠積算単価 =計Z RR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 普通作業員 普通作業員R1 型わく工 型わく工Km2 1 小型構造物 一般型枠施工 第0-0023号内訳表 街渠部 型枠03-47345990-10087 0036 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表38/130A 鋼板型枠の種類 =1 キーストンプレートm2 1 単 位 当 りm2 100 合 計m2 V型650×25×1.2mmキーストンプレート(メッキ),SDP1相当人普通作業員m2 100施工 第0-0024号内訳表埋設鋼板型枠0087 0037 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表39/130I 構造物種別による補正(T1~T5) =1 一般構造物(補正なし)H 太径鉄筋補正(K5~K7) =1 10%未満G 法面作業の補正(K4) =1 法面作業以外F トンネル内作業の補正(K3) =1 トンネル内作業以外E 夜間作業補正(K2) =1 昼間作業D 時間的制約を受ける場合の補正(K1) =1 時間的制約を受けないC 施工規模(S) =2 10t未満B 規格・仕様区分 =1 一般構造物A 鉄筋の種類 =6 異形棒鋼(SD345)D13mmt 1 単 位 当 りt (SD345)異形棒鋼 D13t 一般構造物鉄筋加工・組立t 1 異形棒鋼(SD345)D13mm施工 第0-0025号内訳表鉄筋工0087 0038 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表40/130G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =10 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =2 小型構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員Km3 1 小型構造物施工 第0-0026号内訳表 側溝部 コンクリート03-47345990-10087 0039 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表41/130B 構造物の種類 =2 小型構造物A 型枠の種類 =1 一般型枠積算単価 =計Z RR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 普通作業員 普通作業員R1 型わく工 型わく工Km2 1 小型構造物 一般型枠施工 第0-0027号内訳表 側溝部 型枠03-47345990-10087 0040 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表42/130G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =9 18-8-40BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =1 無筋・鉄筋構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-8-40BB生コンクリート 生コンクリートRR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員Km3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0-0028号内訳表 側溝部 基礎コンクリート03-47345990-10087 0041 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表43/130B 構造物の種類 =4 均しコンクリートA 型枠の種類 =1 一般型枠積算単価 =計Z RR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 普通作業員 普通作業員R1 型わく工 型わく工Km2 1 均しコンクリート 一般型枠施工 第0-0029号内訳表 側溝部 型枠03-47345990-10087 0042 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表44/130B 基礎材区分 =2 砕石基礎又は基礎材なしA 寸法 =3 D: 300 [BZ- 300]m 1 単 位 当 りm 10 合 計施工 第0-0032号内訳表m3 0.07 高炉 混合比->1:3モルタル練施工 第0-0031号内訳表m 10.00バイコン台付管据付 管径300mm鉄筋コンクリート台付管m 10 BZ- 300施工 第0-0030号内訳表鉄筋コンクリート台付管工0087 0043 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表45/130C 管種別 =1 バイコン台付管B 管径 =3 300mmA 作業区分 =1 据付積算単価 =計ZZ21.2号 パトロール給油軽油 軽油Z1管径300mm×長さ2000mm 径300mm×厚50mm×2000mm鉄筋コンクリート台付管(バイコン台付管) バイコン台付管RR4 特殊作業員 特殊作業員R3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 運転手(特殊) 運転手(特殊)R1 普通作業員 普通作業員KK1[標準型・クレーン付排ガス(第1次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.45m3(平積0.35m3) バックホウ(クローラ型)m 1 バイコン台付管 据付 管径300mm施工 第0-0031号内訳表 鉄筋コンクリート台付管03-47345990-10087 0044 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表46/130C 混合比 =3 1:3B 砂種類 =1 洗砂A セメント種別 =3 高炉積算単価 =計ZZ2細目(洗い) 洗砂砂 砂Z1 セメント 高炉B 25kg袋入 高炉セメント(B種)RR1 普通作業員 普通作業員Km3 1 高炉 混合比->1:3施工 第0-0032号内訳表 モルタル練03-47345990-10087 0045 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表47/130箇所 1 単 位 当 り箇所 10 合 計施工 第0-0035号内訳表枚 10 桝蓋 110゚開閉式 (300×600)グレーチング布設 [桝蓋]施工 第0-0034号内訳表箇所 101箇所当りCo使用量->0.24m3を超え0.26m3以18-12-20BB[水セメント比 60%以下]現場打ち集水桝・街渠桝(本体)箇所 10 110°開閉式グレーチング 車両考慮あり施工 第0-0033号内訳表集水桝(1)0087 0046 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表48/130D 養生工の種類 =1 一般養生・特殊養生(練炭)C コンクリート打設工法 =2 人力打設B 1箇所当りコンクリート使用量 =3 0.24m3を超え0.26m3以下A コンクリート規格 =2 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]積算単価 =計ZZ21.2号 パトロール給油軽油 軽油Z1高炉18-8-25(20) W/C=60%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR4 特殊作業員 特殊作業員R3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 普通作業員 普通作業員R1 型わく工 型わく工KK1排出ガス対策型含[クローラ型]バックホウ 山積0.8m3(平積0.6m3) バックホウ(排出ガス対策型含)箇所 1 1箇所当りCo使用量->0.24m3を超え0.26m3以 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]施工 第0-0034号内訳表 現場打ち集水桝・街渠桝 (本体)03-47345990-10087 0047 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表49/130D 施工箇所における補正 =1 無しC 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 夜間作業の有無 =1 昼間作業A グレーチング規格 =30 桝蓋 110゚開閉式 (300×600)枚 1 単 位 当 り施工 第0-0036号内訳表枚 1.00蓋版 機械・労務組 300×600×65mm 110°開閉式鋼製グレーチング 桝蓋 (T‐25)枚 1 桝蓋 110゚開閉式 (300×600)施工 第0-0035号内訳表グレーチング布設 [桝蓋]0087 0048 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表50/130E 施工箇所による補正 =1 無しD 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 規格・仕様区分 =1 40kg/枚以下B 夜間作業の有無 =1 昼間作業A 施工区分 =1 据付枚 1 単 位 当 り枚 40kg/枚以下 制約無蓋版 (コンクリート製・鋼製) [昼間]枚 1施工 第0-0036号内訳表蓋版 機械・労務0087 0049 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表51/130D 低騒音・低振動対策 =2 不要C 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしA 構造物区分 =1 無筋構造物m3 1 単 位 当 りm3 制約無 機械施工構造物とりこわし工 (無筋) [昼間]m3 1 無筋構造物施工 第0-0037号内訳表構造物とりこわし工0087 0050 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表52/130B アスファルト舗装版厚 =1 15cm以下A 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1径22インチコンクリートカッタ(ブレード) 舗道版切断 カッターブレードRR3 普通作業員 普通作業員R2 土木一般世話役 土木一般世話役R1 特殊作業員 特殊作業員KK1[バキューム式・湿式]コンクリートカッタ 切削深20cm級 コンクリートカッタm 1 As舗装版厚->15cm以下施工 第0-0038号内訳表 舗装版切断(アスファルト舗装版)03-47345990-10087 0051 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表53/130F 積込作業の有無 =1 有りD 舗装版厚 =1 15cm以下C 騒音振動対策 =1 不要B 障害等の有無 =1 無しA 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR3 普通作業員 普通作業員R2 運転手(特殊) 運転手(特殊)R1 土木一般世話役 土木一般世話役KK1排出ガス対策型含[クローラ型]バックホウ 山積0.45m3(平積0.35m3) バックホウ(排出ガス対策型含)m2 1 撤去厚->15cm以下施工 第0-0039号内訳表 舗装版破砕(アスファルト舗装版)03-47345990-10087 0052 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表54/130D 運搬距離 =5 2.0km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =1 機械A 殻発生作業 =1 コンクリート(無筋・鉄筋)構造物とりこわし積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR1 運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 コンクリート(無筋・鉄筋)構造物とりこわし施工 第0-0040号内訳表 殻運搬03-47345990-10087 0053 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表55/130D 運搬距離 =8 3.5km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =4 機械(騒音対策不要、15cm以下)A 殻発生作業 =2 舗装版破砕積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR1 運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 舗装版破砕施工 第0-0041号内訳表 殻運搬03-47345990-10087 0054 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表56/130D 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力] =0 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力]C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =31 処分量(m3又はt )A 種 類 =4 コンクリート殻(無筋)式 1 単 位 当 り処分費 1式投棄料式 1 コンクリート殻(無筋)施工 第0-0042号内訳表処分費0087 0055 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表57/130D 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力] =0 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力]C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =96 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 アスファルト殻式 1 単 位 当 り処分費 1式投棄料式 1 アスファルト殻施工 第0-0043号内訳表処分費0087 0056 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表58/130C 補足材料 =3 粒調砕石 M-25,M-30,M-40B 補足材料平均厚さ =9 29mm以上34mm未満A 補足材料の有無 =2 有り積算単価 =計ZZ21.2号 パトロール給油軽油 軽油Z1RC-40 (0~25mm・0~30mm・0~40mm)再生クラッシャーラン 粒調砕石RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 普通作業員 普通作業員R2 特殊作業員 特殊作業員R1 運転手(特殊) 運転手(特殊)KK3排出ガス対策型含タイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2[マカダム・排出ガス対策型(第2次基準値)]ロードローラ 質量10t ロードローラK1[土工用・排出ガス対策型(第2次基準値)]モータグレーダ ブレード幅3.1m モータグレーダm2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 補足材料->有り(29mm以上34mm未満)施工 第0-0044号内訳表 不陸整正03-47345990-10087 0057 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表59/130A 補足材料の有無 =1 無し積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 普通作業員 普通作業員R2 特殊作業員 特殊作業員R1 運転手(特殊) 運転手(特殊)KK3排出ガス対策型含タイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2[マカダム・排出ガス対策型(第2次基準値)]ロードローラ 質量10t ロードローラK1[土工用・排出ガス対策型 (第2次基準値)]モータグレーダ ブレード幅3.1m モータグレーダm2 1 補足材料->無し施工 第0-0045号内訳表 不陸整正03-47345990-10087 0058 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表60/130E 施工区分 =1 1層施工D 全仕上り厚(mm) =150 全仕上り厚(mm)A 材料 =3 粒調砕石 M-25,M-30,M-40積算単価 =計ZZ21.2号 パトロール給油軽油 軽油Z1RM-40 全厚t=150mm (0~25mm・0~30mm・0~40mm)再生粒度調整砕石 粒調砕石RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 普通作業員 普通作業員R2 特殊作業員 特殊作業員R1 運転手(特殊) 運転手(特殊)KK3排出ガス対策型含タイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2[マカダム・排出ガス対策型(第2次基準値)]ロードローラ 質量10t ロードローラK1[土工用・排出ガス対策型(第2次基準値)]モータグレーダ ブレード幅3.1m モータグレーダm2 1 t=150mm 粒調砕石 M-25,M-30,M-40施工 第0-0046号内訳表 上層路盤(車道・路肩部)03-47345990-10087 0059 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表61/130積算単価 =計ZZ31.2号 パトロール給油軽油 軽油Z2PK-3 プライムコート用 PK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1再生粗粒度AS混合物(20) t=50mm TOP20再生アスファルト混合物 粗粒度アスファルト混合物(再生材)RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 運転手(特殊) 運転手(特殊)R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員KK3排出ガス対策型含タイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含[マカダム]ロードローラ 質量10~12t ロードローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[ホイール型]アスファルトフィニッシャ 舗装幅2.3~6.0m アスファルトフィニッシャ(排出ガス対策型含)m2 1 粗粒度アスコン[再](20) t=50mm施工 第0-0047号内訳表 基層(車道・路肩部)03-47345990-10087 0060 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表62/130E 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =2 粗粒度アスコン[再](20)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =4 3.0m超m2 1 粗粒度アスコン[再](20) t=50mm施工 第0-0047号内訳表 基層(車道・路肩部)03-47345990-10087 0061 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表63/130積算単価 =計ZZ31.2号 パトロール給油軽油 軽油Z2PK-4 タックコート用 PK-4(タックコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1密粒度AS混合物(20) t=50mm 再生材 TOP13アスファルト混合物 密粒度アスファルト混合物(下水汚泥スラグ入)RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 運転手(特殊) 運転手(特殊)R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員KK3排出ガス対策型含タイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含[マカダム]ロードローラ 質量10~12t ロードローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[ホイール型]アスファルトフィニッシャ 舗装幅2.3~6.0m アスファルトフィニッシャ(排出ガス対策型含)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0048号内訳表 表層(車道・路肩部)03-47345990-10087 0062 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表64/130E 瀝青材料種類 =1 タックコート PK-4D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =4 3.0m超m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0048号内訳表 表層(車道・路肩部)03-47345990-10087 0063 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表65/130C 補足材料 =2 クラッシャーラン C-30,C-40B 補足材料平均厚さ =9 29mm以上34mm未満A 補足材料の有無 =2 有り積算単価 =計ZZ21.2号 パトロール給油軽油 軽油Z1RC-40 (0~30mm・0~40mm)再生クラッシャーラン 切込砕石RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 普通作業員 普通作業員R2 特殊作業員 特殊作業員R1 運転手(特殊) 運転手(特殊)KK3排出ガス対策型含タイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2[マカダム・排出ガス対策型(第2次基準値)]ロードローラ 質量10t ロードローラK1[土工用・排出ガス対策型(第2次基準値)]モータグレーダ ブレード幅3.1m モータグレーダm2 1 クラッシャーラン C-30,C-40 補足材料->有り(29mm以上34mm未満)施工 第0-0049号内訳表 不陸整正03-47345990-10087 0064 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表66/130C 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =1 1.4m未満(1層当り平均厚50mm以下)積算単価 =計ZZ41.2号 パトロール給油軽油 軽油Z3レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ2PK-3 プライムコート用 PK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1密粒度AS混合物(20) t=50mm 再生材 TOP13アスファルト混合物 密粒度アスファルト混合物(下水汚泥スラグ入)RR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 普通作業員 普通作業員R1 特殊作業員 特殊作業員KK2[前進型]振動コンパクタ 質量40~60kg 振動コンパクタK1[ハンドガイド式]振動ローラ(舗装用) 質量0.5~0.6t 振動ローラ(舗装用)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0050号内訳表 表層(車道・路肩部)03-47345990-10087 0065 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表67/130E 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3D 夜間割増の有無 =1 無しm2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0050号内訳表 表層(車道・路肩部)03-47345990-10087 0066 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表68/130積算単価 =計ZZ31.2号 パトロール給油軽油 軽油Z2PK-3 プライムコート用 PK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1密粒度AS混合物 (20) t=50mm 再生材 TOP13アスファルト混合物 密粒度アスファルト混合物(下水汚泥スラグ入)RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 運転手(特殊) 運転手(特殊)R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員KK3排出ガス対策型含タイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含[マカダム]ロードローラ 質量10~12t ロードローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[ホイール型]アスファルトフィニッシャ 舗装幅2.3~6.0m アスファルトフィニッシャ(排出ガス対策型含)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0051号内訳表 表層(車道・路肩部)03-47345990-10087 0067 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表69/130E 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =4 3.0m超m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0051号内訳表 表層(車道・路肩部)03-47345990-10087 0068 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表70/130D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =1 一般・4t以下乗入部->開粒度As(13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =30 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =1 1.4m未満積算単価 =計ZZ31.2号 パトロール給油軽油 軽油Z2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1開粒度AS混合物(13) t=40mm TOP13アスファルト混合物 開粒度アスファルト混合物(ストレートAS新規材)RR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 普通作業員 普通作業員R1 特殊作業員 特殊作業員KK2[前進型]振動コンパクタ 質量40~60kg 振動コンパクタK1[ハンドガイド式]振動ローラ(舗装用) 質量0.5~0.6t 振動ローラ(舗装用)m2 1 一般・4t以下乗入部->開粒度As(13) t=30mm施工 第0-0052号内訳表 透水性アスファルト舗装03-47345990-10087 0069 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表71/130C 材料 =2 クラッシャーラン C-30,C-40B 施工区分 =1 1層施工A 全仕上り厚 =100 全仕上り厚積算単価 =計ZZ21.2号 パトロール給油軽油 軽油Z1RM-30 全厚t=100mm (0~30mm・0~40mm)再生粒度調整砕石 切込砕石RR3 特殊作業員 特殊作業員R2 運転手(特殊) 運転手(特殊)R1 普通作業員 普通作業員KK2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[クローラ型]小型バックホウ 山積0.11m3(平積0.08) バックホウ(排出ガス対策型含)m2 1 クラッシャーラン C-30,C-40 全仕上り厚t=100 1層施工施工 第0-0053号内訳表 上層路盤(歩道部)03-47345990-10087 0070 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表72/130B フィルター材種別 =1 洗砂A 平均厚さ =1 40mm以上60mm未満積算単価 =計ZZ21.2号 パトロール給油軽油 軽油Z1再生砂 洗砂砂 砂RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 普通作業員 普通作業員R2 運転手(特殊) 運転手(特殊)R1 特殊作業員 特殊作業員KK2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[クローラ型後方超小旋回型・超低騒音]バックホウ 山積0.28m3(平積0.2) バックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)m2 1 洗砂 t=40mm以上60mm未満施工 第0-0054号内訳表 フィルター層03-47345990-10087 0071 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表73/130D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =1 一般・4t以下乗入部->開粒度As(13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =1 1.4m未満積算単価 =計ZZ31.2号 パトロール給油軽油 軽油Z2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1開粒度AS混合物(13) t=40mm TOP13アスファルト混合物 開粒度アスファルト混合物(ストレートAS新規材)RR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 普通作業員 普通作業員R1 特殊作業員 特殊作業員KK2[前進型]振動コンパクタ 質量40~60kg 振動コンパクタK1[ハンドガイド式]振動ローラ(舗装用) 質量0.5~0.6t 振動ローラ(舗装用)m2 1 一般・4t以下乗入部->開粒度As(13) t=50mm施工 第0-0055号内訳表 透水性アスファルト舗装03-47345990-10087 0072 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表74/130C 材料 =2 クラッシャーラン C-30,C-40B 施工区分 =1 1層施工A 全仕上り厚 =150 全仕上り厚積算単価 =計ZZ21.2号 パトロール給油軽油 軽油Z1RM-30 全厚t=100mm (0~30mm・0~40mm)再生粒度調整砕石 切込砕石RR3 特殊作業員 特殊作業員R2 運転手(特殊) 運転手(特殊)R1 普通作業員 普通作業員KK2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[クローラ型]小型バックホウ 山積0.11m3(平積0.08) バックホウ(排出ガス対策型含)m2 1 クラッシャーラン C-30,C-40 全仕上り厚t=150 1層施工施工 第0-0056号内訳表 上層路盤(歩道部)03-47345990-10087 0073 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表75/130I 1日未満で完了する作業 =1 適用しないH プライマー規格 =1 アスファルト舗装用G 塗料区分 =1 白F 塗布厚 =1 t=1.5mmE 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 実線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 り施工 第0-0059号内訳表m区画線設置[溶融式] 材料施工 第0-0058号内訳表m区画線設置[溶融式] 機械・労務m 1 実線 15cm t=1.5mm施工 第0-0057号内訳表区画線設置[溶融式]0087 0074 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表76/130E 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 実線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 りm供用区間実線15cm 豪雪無 制約無区画線設置工 溶融式 (手動) [昼間]m 1施工 第0-0058号内訳表区画線設置[溶融式] 機械・労務0087 0075 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表77/130F プライマー規格 =1 アスファルト舗装用E 塗料区分 =1 白D 塗布厚 =1 t=1.5mmC 未供用区間の補正 =1 供用区間B 排水性舗装の補正 =1 一般舗装A 規格・仕様区分 =1 実線15cmm 1 単 位 当 りm 合 計%諸雑費L軽油kg 区画線用 比重0.9接着用プライマーkg 1号(0.106~0.850mm)ガラスビーズkg ガラスビーズ含有量15~18% 比重2.0路面標示用塗料 3種1号 溶融 白m 1000施工 第0-0059号内訳表区画線設置[溶融式] 材料0087 0076 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表78/130I 1日未満で完了する作業 =1 適用しないH プライマー規格 =1 アスファルト舗装用G 塗料区分 =1 白F 塗布厚 =1 t=1.5mmE 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =5 破線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 り施工 第0-0062号内訳表m区画線設置[溶融式] 材料施工 第0-0061号内訳表m区画線設置[溶融式] 機械・労務m 1 破線 15cm t=1.5mm施工 第0-0060号内訳表区画線設置[溶融式]0087 0077 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表79/130E 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =5 破線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 りm供用区間破線15cm 豪雪無 制約無区画線設置工 溶融式(手動) [昼間]m 1施工 第0-0061号内訳表区画線設置[溶融式] 機械・労務0087 0078 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表80/130F プライマー規格 =1 アスファルト舗装用E 塗料区分 =1 白D 塗布厚 =1 t=1.5mmC 未供用区間の補正 =1 供用区間B 排水性舗装の補正 =1 一般舗装A 規格・仕様区分 =5 破線15cmm 1 単 位 当 りm 合 計%諸雑費L軽油kg 区画線用 比重0.9接着用プライマーkg 1号(0.106~0.850mm)ガラスビーズkg ガラスビーズ含有量15~18% 比重2.0路面標示用塗料 3種1号 溶融 白m 1000施工 第0-0062号内訳表区画線設置[溶融式] 材料0087 0079 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表81/130I 1日未満で完了する作業 =1 適用しないH プライマー規格 =1 アスファルト舗装用G 塗料区分 =1 白F 塗布厚 =1 t=1.5mmE 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =4 実線 45cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 り施工 第0-0065号内訳表m区画線設置[溶融式] 材料施工 第0-0064号内訳表m区画線設置[溶融式] 機械・労務m 1 実線 45cm t=1.5mm施工 第0-0063号内訳表区画線設置[溶融式]0087 0080 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表82/130E 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =4 実線 45cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 りm供用区間実線45cm 豪雪無 制約無区画線設置工 溶融式(手動) [昼間]m 1施工 第0-0064号内訳表区画線設置[溶融式] 機械・労務0087 0081 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表83/130F プライマー規格 =1 アスファルト舗装用E 塗料区分 =1 白D 塗布厚 =1 t=1.5mmC 未供用区間の補正 =1 供用区間B 排水性舗装の補正 =1 一般舗装A 規格・仕様区分 =4 実線45cmm 1 単 位 当 りm 合 計%諸雑費L軽油kg 区画線用 比重0.9接着用プライマーkg 1号(0.106~0.850mm)ガラスビーズkg ガラスビーズ含有量15~18% 比重2.0路面標示用塗料 3種1号 溶融 白m 1000施工 第0-0065号内訳表区画線設置[溶融式] 材料0087 0082 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表84/130I 1日未満で完了する作業 =1 適用しないH プライマー規格 =1 アスファルト舗装用G 塗料区分 =1 白F 塗布厚 =1 t=1.5mmE 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =13 矢印・記号・文字 15cm換算A 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 り施工 第0-0068号内訳表m区画線設置[溶融式] 材料施工 第0-0067号内訳表m区画線設置[溶融式] 機械・労務m 1 矢印・記号・文字 15cm換算 t=1.5mm施工 第0-0066号内訳表区画線設置[溶融式]0087 0083 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表85/130E 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =13 矢印・記号・文字 15cm換算A 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 りm供用区間矢印・記号・文字15cm換算 豪雪無 制約無区画線設置工 溶融式(手動) [昼間]m 1施工 第0-0067号内訳表区画線設置[溶融式] 機械・労務0087 0084 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表86/130F プライマー規格 =1 アスファルト舗装用E 塗料区分 =1 白D 塗布厚 =1 t=1.5mmC 未供用区間の補正 =1 供用区間B 排水性舗装の補正 =1 一般舗装A 規格・仕様区分 =13 矢印・記号・文字m 1 単 位 当 りm 合 計%諸雑費L軽油kg 区画線用 比重0.9接着用プライマーkg 1号(0.106~0.850mm)ガラスビーズkg ガラスビーズ含有量15~18% 比重2.0路面標示用塗料 3種1号 溶融 白m 1000施工 第0-0068号内訳表区画線設置[溶融式] 材料0087 0085 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表87/130D 夜間作業による補正(K2) =1 昼間作業C 時間的制約による補正(K1) =1 時間的制約なしB 施工規模による補正(S) =3 10個未満A 規格・仕様 =6 小型鋲(両面反射 貼付式) 設置幅10cm個 1 単 位 当 り個 小型鋲(H30mm以下) 貼付式 W10cm道路鋲設置(小型鋲 両面反射)個 1 小型鋲(両面反射 貼付式) 設置幅10cm施工 第0-0069号内訳表道路鋲設置工0087 0086 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表88/130B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0070号内訳表交通誘導警備員 B0087 0087 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表89/130本工事の積算で設定した見積単価及び特別調査単価を以下に示す。 積算参考資料90/1301/8事業:数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別 単位 摘 要本工事費道路改良*道路土工**掘削工***掘削工掘削 = 128.8 120 m3**作業土工***床掘りバックホウ床掘 = 45.8 40 m3***埋戻し埋戻し = 32.5 30 m3**残土処理工市単独事業市道石ヶ谷宍粟橋線 歩道整備工事算 式 数 量宍 粟 市91/1302/8事業:数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別 単位 摘 要市単独事業市道石ヶ谷宍粟橋線 歩道整備工事算 式 数 量***盛土路体盛土 受入先盛土 = 138.5 130 m3***土砂等運搬土砂等運搬 L=4.1km = 138.5 130 m3*擁壁工**場所打擁壁工(構造物単位)***小型擁壁舗装止コンクリート = 121.0 121 m*排水構造物工**側溝工***プレキャストU型側溝プレキャスト側溝付街渠(標準用)自由勾配側溝300×300-2000 = 78.0 78 m宍 粟 市92/1303/8事業:数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別 単位 摘 要市単独事業市道石ヶ谷宍粟橋線 歩道整備工事算 式 数 量プレキャスト側溝付街渠(標準用)自由勾配側溝300×300-1000 = 2.0 2 mプレキャスト側溝付街渠(標準型管理孔付)自由勾配側溝300×300-1000 = 4.0 4 mプレキャスト側溝付街渠(斜用型)自由勾配側溝300×300-1000 = 8.0 8 mプレキャスト側溝付街渠(乗入型)自由勾配側溝300×300-2000 = 22.0 22 m現場打側溝付き街渠 = 7.1 7 m**管渠工***PC管鉄筋コンクリート台付管設置工 φ300 = 6.2 6 m**集水桝・マンホール工***現場打ち集水桝集水桝(1)車両考慮あり110°開閉式 = 1 1 箇所*構造物撤去工宍 粟 市93/1304/8事業:数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別 単位 摘 要市単独事業市道石ヶ谷宍粟橋線 歩道整備工事算 式 数 量**構造物取壊し工***コンクリート構造物取壊し構造物とりこわし工 無筋構造物 = 31.7 31 m3***舗装切断舗装版切断 As舗装版 6.0+5.2+30.0+74.5+8.5+9.2 = 133.4 130 m***舗装版破砕舗装版破砕 As舗装版 = 1375.0 1370 m2**運搬処理工***殻運搬殻運搬無筋構造物L=2.0km = 31.7 31 m3殻運搬As舗装版破砕L=2.0km 1375.0×0.07 = 96.3 96 m3***殻処分宍 粟 市94/1305/8事業:数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別 単位 摘 要市単独事業市道石ヶ谷宍粟橋線 歩道整備工事算 式 数 量処分費 コンクリート殻(無筋) = 31.7 31 m3処分費 As殻 = 96.3 96 m3*舗装工**舗装工***舗装工(本線)不陸整正補充材ありt=3cm、M-30 = 547.7 547 m2不陸整正 補充材無 = 493.6 493 m2上層路盤(車道・路肩部) M-30 t=15cm = 493.6 493 m2基層(車道・路肩部)(再)粗粒度Ast=5cm 547.7+493.6 = 1041.3 1040 m2表層(車道・路肩部)(再)密粒度Ast=5cm 547.7+493.6 = 1041.3 1040 m2***舗装工(市道以外取合)不陸整正補充材ありt=3cm、C-40 = 172.9 172 m2宍 粟 市95/1306/8事業:数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別 単位 摘 要市単独事業市道石ヶ谷宍粟橋線 歩道整備工事算 式 数 量表層(車道・路肩部)(再)密粒度Ast=5cm = 172.9 172 m2***舗装工(市道取合)不陸整正補充材ありt=3cm、 M-30 = 73.5 73 m2表層(車道・路肩部)(再)密粒度Ast=5cm = 73.5 73 m2**透水性舗装工***舗装工(歩道一般部)透水性舗装工開粒度Ast=3cm = 94.6 94 m2上層路盤(歩道部) C-40 t=10cm = 94.6 94 m2フィルター層 洗砂 t=5cm = 94.6 94 m2***舗装工(歩道乗入部)透水性舗装工開粒度Ast=5cm = 22.0 22 m2上層路盤(歩道部) C-40 t=15cm = 22.0 22 m2宍 粟 市96/1307/8事業:数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別 単位 摘 要市単独事業市道石ヶ谷宍粟橋線 歩道整備工事算 式 数 量フィルター層 洗砂 t=5cm = 22.0 22 m2*区画線工**区画線工***溶融式区画線区画線設置実線 W15cmt1.5mm = 400.0 400 m区画線設置破線 W15cmt1.5mm = 66.3 66 m区画線設置実線 W45cmt1.5mm = 34.7 34 m区画線設置記号15cm換算t=1.5mm 16.51×2 = 33.0 33 m*道路附属施設工**道路附属物工***道路鋲道路鋲設置工両面反射 貼付式設置幅10cm = 8 8 個宍 粟 市97/1308/8事業:数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別 単位 摘 要市単独事業市道石ヶ谷宍粟橋線 歩道整備工事算 式 数 量*仮設工**交通管理工***交通誘導警備員交通誘導警備員B = 56 56 人日宍 粟 市98/130摘要C C CC: 掘削No. 29 + 8.0 0.5E: 床掘No. 29 + 12.5 4.5 0.5 0.50 2.3R:埋戻No. 29 + 18.0 5.5 0.5 0.50 2.8No. 30 2.0 0.7 0.60 1.2No. 31 20.0 0.7 0.70 14.0No. 32 20.0 0.9 0.80 16.0No. 33 20.0 1.2 1.05 21.0No. 34 20.0 0.8 1.00 20.0No. 35 20.0 0.9 0.85 17.0No. 36 20.0 0.9 0.90 18.0No. 36 + 5.0 5.0 0.9 0.90 4.5No. 36 + 5.0 0.0 0.5 0.70 0.0No. 37 15.0 0.5 0.50 7.5No. 37 + 9.0 9.0 0.5 0.50 4.5NoNo161.0 128.8 合 計土 工 計 算 表番 号 距離平 均宍 粟 市99/130摘要E R E R E RC: 掘削No. 29 +E: 床掘No. 29 + 11.0 0.5 0.3R:埋戻No. 29 + 18.0 7.0 0.5 0.3 0.50 0.30 3.5 2.1No. 30 2.0 0.3 0.2 0.40 0.25 0.8 0.5No. 31 20.0 0.3 0.2 0.30 0.20 6.0 4.0No. 32 20.0 0.3 0.2 0.30 0.20 6.0 4.0No. 33 20.0 0.4 0.3 0.35 0.25 7.0 5.0No. 34 20.0 0.4 0.3 0.40 0.30 8.0 6.0No. 35 19.5 0.4 0.3 0.40 0.30 7.8 5.9No. 35 + 17.2 16.7 0.4 0.3 0.40 0.30 6.7 5.0125.2 45.8 32.5 合 計土 工 計 算 表番 号 距離平 均宍 粟 市100/130摘要インバート厚 インバート厚 インバート厚No. 29 + 18.0No. 30No. 30 + 1.0 0.055No. 30 + 15.3 14.3 0.055 0.0550 0.787No. 31 4.7 0.055 0.0550 0.259No. 31 + 1.3 1.3 0.054 0.0545 0.071No. 31 + 15.3 14.0 0.051 0.0525 0.735No. 32 4.7 0.050 0.0505 0.237No. 32 + 1.3 1.3 0.050 0.0500 0.065No. 33 18.7 0.050 0.0500 0.935No. 33 + 14.3 14.3 0.050 0.0500 0.715No. 34 5.7 0.050 0.0500 0.285No. 34 + 4.3 4.3 0.050 0.0500 0.215No. 35 15.2 0.050 0.0500 0.760No. 35 + 16.0 15.5 0.050 0.0500 0.775平均高=5.839 / 114.0=0.051平均インバート厚51mm114.0 5.839自由勾配側溝合 計番 号 距離宍 粟 市101/130取壊し工細 別 規 格 数 量 単位 概 略 図無筋構造物Co取壊① 11.70 m × 0.18 ㎡ = 2.11 2.11 m3Co取壊② 20.60 m × 0.24 ㎡ = 4.94 4.94 m3Co取壊③ 27.70 m × 0.35 ㎡ = 9.70 9.70 m316.75 m3数 量 計 算 書算 式小計:CO取壊①CO取壊②CO取壊③A=0.18m2A=0.24m2A=0.35m2102/130取壊し工細 別 規 格 数 量 単位 概 略 図無筋構造物Co取壊④ 11.00 m × 0.18 ㎡ = 1.98 1.98 m3Co取壊⑤ 33.80 m × 0.23 ㎡ = 7.77 7.77 m3Co取壊⑥ 20.10 m × 0.14 ㎡ = 2.81 2.81 m3Co取壊⑦ 5.80 m × 0.23 ㎡ = 1.33 1.33 m3Co取壊⑧ 11.00 ㎡ × 0.1 m = 1.10 1.10 m314.99 m331.7 m3数 量 計 算 書算 式合計:小計:CO取壊④CO取壊⑥CO取壊⑦A=0.18m2A=0.23m2A=0.23m2A=0.14m2CO取壊⑤103/130取壊し工細 別 規 格 数 量 単位 概 略 図As舗装As舗装版取壊① 1093.0 m2取壊平面図より計算As舗装版取壊② 38.0 m2As舗装版取壊③ 20.0 m2As舗装版取壊④ 200.0 m2As舗装版取壊⑤ 24.0 m21375.0 m2数 量 計 算 書算 式合計:104/130摘要As① As②取合①舗装(市道以外)取合②舗装(市道)As① As②取合①舗装(市道以外)取合②舗装(市道)As① As②取合①舗装(市道以外)取合②舗装(市道)No. 29 + 8.0 3.00 3.05 0.0No. 29 + 12.5 4.5 3.00 3.05 5.50 3.000 3.050 2.750 13.5 13.7 12.4No. 29 + 18.0 5.5 3.00 3.05 0.95 5.50 3.000 3.050 0.475 5.500 16.5 16.8 30.3No. 30 2.0 3.00 3.05 0.95 0.0 3.000 3.050 0.950 2.750 6.0 6.1 1.9 5.5No. 31 20.0 3.05 3.05 0.40 3.025 3.050 0.675 60.5 61.0 13.5No. 32 20.0 3.45 3.05 1.25 3.250 3.050 0.825 65.0 61.0 16.5No. 33 20.0 3.65 3.05 1.25 3.550 3.050 1.250 71.0 61.0 25.0No. 34 20.0 3.60 3.05 1.30 3.625 3.050 1.275 72.5 61.0 25.5No. 35 20.0 3.70 3.05 1.35 3.650 3.050 1.325 73.0 61.0 26.5No. 36 20.0 3.15 3.05 5.05 5.05 3.425 3.050 3.200 2.525 68.5 61.0 64.0No. 36 + 5.0 5.0 3.15 3.05 5.05 3.150 3.050 5.050 15.8 15.3 25.3No. 37 15.0 3.20 3.20 3.175 3.125 47.6 46.9No. 37 + 9.0 9.0 5.20 3.20 4.200 3.200 37.8 28.8NoNoNo161.0 547.7 493.6 172.9 73.5 合 計舗装工(車道・取合) 計 算 表番 号 距離平 均宍 粟 市105/130摘要一般部 乗入部 一般部 乗入部 一般部 乗入部No. 29 + 18.0 0.00No. 30 2.0 1.00 0.500 1.0No. 30 + 1.0 1.0 1.00 1.000 1.0No. 30 + 15.3 14.3 1.00 1.00 1.000 0.500 14.3No. 31 4.7 1.00 1.000 4.7No. 31 + 1.3 1.3 1.00 1.00 0.500 1.000 1.3No. 31 + 15.3 14.0 1.00 1.00 1.000 1.000 14.0No. 32 4.7 1.00 1.000 4.7No. 32 + 1.3 1.3 1.00 1.00 0.500 1.000 1.3No. 33 18.7 1.00 1.000 18.7No. 33 + 14.3 14.3 1.00 1.00 1.000 0.500 14.3No. 34 5.7 1.00 1.000 5.7No. 34 + 4.3 4.3 1.00 1.00 0.500 1.000 4.3No. 35 15.2 1.00 1.000 15.2No. 35 + 16.0 15.5 1.00 1.000 15.5No. 35 + 17.2 1.2 0.0 0.500 0.6118.2 94.6 22.0 合 計舗装工(歩道) 計 算 表番 号 距離平 均宍 粟 市106/130[ ] 当り名 称 規格・形状 数 量コンクリート 18-12-20BB 0.3型枠 4.0算 式 単位小型構造物標準図集 m3小型構造物標準図集 m2算式根拠となる構造図種別及び細別 : 舗装止コンクリート小型構造物標準図集10 m150200107/130[ / ] 当り名 称 規格・形状 数 量自由勾配側溝 300×300 5.0蓋版 標準用/乗入部 5.0基礎コンクリート 18-8-40BB * * 0.6基礎型枠 * * 2.0インバートコンクリート 18-12-20BB平均厚51mm * * 0.2 0.3 0.051 10.02000 mm0.1 2.0 10.0個0.10 10.0 0.6算 式個m2算式根拠となる構造図種別及び細別 : プレキャスト側溝付街渠(標準用、乗入型)10 mm3単位m3個[標準部] [乗入部]450平均5550 500 50600100 30 17015050 500 50600100 170150450平均5530108/130[ / ] 当り名 称 規格・形状 数 量自由勾配側溝 300×300 10.0蓋版 標準用/乗入部 10.0基礎コンクリート 18-8-40BB * * 0.6基礎型枠 * * 2.0インバートコンクリート 18-12-20BB平均厚51mm * * 0.20.1 2.0 10.0 m20.3 0.051 10.0 m30.6 0.10 10.0 m3m算 式 単位個 個算式根拠となる構造図種別及び細別 : プレキャスト側溝付街渠(標準用、乗入型)1000 mm 個10[標準部] [乗入部]450平均5550 500 50600100 30 17015050 500 50600100 170150450平均5530109/130[ / ] 当り名 称 規格・形状 数 量自由勾配側溝 300×300 10.0蓋版 標準型管理孔付/斜用型 10.0基礎コンクリート 18-8-40BB * * 0.6基礎型枠 * * 2.0インバートコンクリート 18-12-20BB平均厚51mm * * 0.2算式根拠となる構造図種別及び細別 : プレキャスト側溝付街渠(標準型管理孔付、 斜用型)1000 mm 個10 m算 式 単位個 個0.6 0.10 10.0 m30.1 2.0 10.0 m20.3 0.051 10.0 m395 895 5400 595995150 9250 500 245 250 500 245150 995 895 5600 395995450平均5550 500 50600100 30 170150110/130[ ] 当り名 称 規格・形状 数 量街渠部コンクリート 24-12-20BB ( + ) / * * 0.8型枠 ( + ) * 3.2デッキプレート 57.0(4.0㎡)鉄筋 SD345 D13 75.0側溝部コンクリート 18-12-20BB ( * - × ) 1.8*型枠 18.0基礎コンクリート 18-8-40BB 1.1基礎型枠 3.0m3小型構造物標準図集小型構造物標準図集m2m2kg小型構造物標準図集kg0.45 0.6010.00.17小型構造物標準図集0.15m30.17 m2小型構造物標準図集10.0m10.0算 式0.15単位m3 0.50 20.3 0.3算式根拠となる構造図種別及び細別 : 現場打側溝付き街渠1040 40 42040 100 100 4081@120=972010000S1 D13S2 D13450 15050 300 5070015050 5017062 38 500基礎材デッキプレート鉄筋D13150 150150111/130[ ] 当り名 称 規格・形状 数 量バイコン台付管 φ300 5.0モルタル 0.07基礎材 RC-40 0.7 小型構造物標準図集 m2算 式 単位本m3 小型構造物標準図集小型構造物標準図集算式根拠となる構造図種別及び細別 : 鉄筋コンクリート台付管φ30010 m小型構造物標準図集953030047469440100240100基礎砕石(RC-40)Φ300BZ管φ300150112/130[ ] 当り名 称 規格・形状 数 量集水桝(車両考慮あり) MB型コンクリート 18-12-20BB 0.243グレーチング 滑り止めタイプ110°開閉式 10.000算式根拠となる構造図種別及び細別 : 集水桝(1)1 箇所算 式 単位m3組0.6×0.8×0.75-0.3×0.5×0.6-0.3×0.3×0.15×275050 50300700150 150150150100500300600600Φ300800500 100150 15010050 5050500900150 15050113/130特 記 仕 様 書工 事 名 市道石ヶ谷宍粟橋線歩道整備工事工事場所 宍粟市 山崎町 須賀沢地内工 期 令和4年1月14日限り第1条 適用本工事の施工にあたっては、設計書、図面、「土木工事共通仕様書(兵庫県県土整備部)〔令和2年10月〕(一部改定)」、「土木請負工事必携」〔令和2年10月(一部改定)〕、「土木工事施工管理基準」〔令和2年10月〕、「小型構造物標準図集(兵庫県県土整備部)〔平成30年10月〕(第3回改訂版)」の他、本特記仕様書によるものとする。 第2条 一般事項1. 請負者は施工に先立ち、事前に設計図書の照査を行うものとし、現地との整合性を確認し、疑義が生じた場合は、確認できる資料を書面により提出し、監督員と協議の上処理するものとする。 2. 請負者は施工に先立ち、監督員と立会いの上、BM、工事の起終点、官民境界等を確認しなければならない。 また、発注者より貸与する測量成果簿により再測量を行うものとし、その成果を監督員に報告するものとする。 第3条 地元への対応1. 請負者は本工事を施工するにあたり、事前に自治会長等の関係者に挨拶(報告)すること。 2. (工事用地区域外への対応)工事施工箇所、資材置き場、資材運搬路等に隣接する土地所有者とトラブルのないよう現地立会し、十分協議すること。 また、工事用地以外の区域へ立入りする場合及び草木等の伐採を必要とする場合には、必ず所有者の承諾を得るものとする。 (民地を掘削しなければならない時は、官民境界を監督員及び土地所有者と立会確認し、控杭等を設置し保有する。 )第4条 環境対策1. (排出ガス対策型建設機械)本工事において、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとし、施工計画書に証明書を添付し提出すること。 2. (公害対策)① 工事施工により発生する公害は、環境基準を厳守し万全の対策・処置を講じること。 ② 本工事箇所は、低騒音・低振動型機械を使用することとし、作業の実施にかかる事前の届出と規制基準の遵守を義務づけられているので、作業開始7日前までに届けるとともに、その写しを1部提出すること。 ③ 騒音及び振動、濁水について、工事施工前及び工事施工中において、監督員と協議の上必要に応じて観測を行うものとし、工事により悪化した場合、速やかに対応を行うこととする。 なお、前述の観測地点、回数等については監督員と協議のうえ決定するものとし、これに要する費用については、請負者の負担とする。 ④ 土砂掘削等による汚水、塵埃、騒音、振動及び路面の汚損には細心の注意を図ること。 万一地元及び第三者から苦情があった場合は、請負者で責任を持って処理すること。 第5条 工事中の安全確保1. (工法変更等への対応)構造物等の施工に於いて湧水、その他の障害のため通常の工法では初期の目的を達することが出来ない場合、または関係機関と協議の結果、新たな作業及び構造の変更が生じた場合は、対策工法を監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 2. (掘削部の安全施工)土石崩落等危険と判断される時及び床堀法面において、関係機関との打合せ等により、危険防止のための安114/130全対策等が必要となった場合は、監督員と協議するものとし設計変更の対象とする。 3. (安全・訓練等の実施)安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書第1編1-1-26第8~10項を参照のこと。 また、実施状況をビデオまたは工事報告書(工事旬報)に記録し報告するほか、写真等も整理のうえ提出すること。 (尚、これらに要する経費については、現場管理費率に含む。 )第6条 交通安全管理1. (道路使用願等)工事の施工に当たっては、一般通行等に及ぼす影響を最小限になるように施工計画を立案し、監督員と協議すると共に、「道路使用許可願」を所轄警察に提出し、その許可を得るとともに許可証の写しを監督員に提出すること。 また、関係機関との協議を発注者と共に行い、必要な安全対策を講じること。 2. (安全施設類)標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。 なお、打合わせの結果又は条件変更等に伴い、道路工事現場における標示施設等の設置基準(土木請負工事必携 11)以上の保安施設類が必要な場合、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 3. (交通誘導員の有資格)① 本工事に配置する交通誘導員は、警備員等の検定等に関する規則(平成17年11月18日国家公安委員会規則第20号)等に基づき、交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)を規制箇所毎に1名以上配置することとする。 ② 請負者は、配置した交通誘導警備検定合格者の検定合格証(写し)を監督員に提出するものとする。 4. (交通誘導員の配置)交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署の打合せの結果又は、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 配 置 場 所 交通誘導員 編 成 昼夜別 交替要員の有無石ヶ谷宍粟橋線 56名/日 交通誘導員B 2名 昼間 無なお、交通誘導員A,Bの定義は次のとおり。 交通誘導員A:警備業者の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。 )で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。 )に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員交通誘導員B:警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの5. (過積載による違法運行の防止について)過積載による違法運行防止対策として次の事項を遵守すること。 ①積載荷重制限を超えて土砂を積み込まない。 ②過積載を行っている業者から、資材を購入しない。 ③不正改造運搬車(さし枠装着、違法物品積載装置)を一切使用してはならない。 また、工事現場への出入もさせてはならない。 115/130第7条 建設廃材等の処分1. 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に定める廃棄物は、同法に準拠した適切な方法により処分すること。 2. 産業廃棄物の処分にあたっては、同法の許可を持った産業廃棄物処理業者において処分すること。 3. 特定建設資材廃棄物を処分する場合(特定建設資材の分別解体等・再資源化等)特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の①と②の積算条件を設定している。 ① 分別解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法①仮設仮設工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用上記①の「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。 ②再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称 運搬距離 所 在 地 受入等諸条件 その他コンクリート塊 ㈱イガキ 2.0㎞宍粟市山崎町千本屋県土整備部の「建設副産物の処理ならびに受入価格」に掲載される当該施設の受入条件を遵守すること。 監督員の指示による。 アスファルト・コンクリート塊㈱イガキ 2.0㎞宍粟市山崎町千本屋上表②については、積算条件を明示しているものであり受入施設を指定するものではなく、請負者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき施工計画書に含め、監督員に提出しなければならない。 なお、請負者の選定した施設が、積算条件と異なる場合においても設計変更は行わない。 ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設からの登録抹消等により受け入れ困難となった場合は、設計変更を行う。 4. 再生資源化等に関する処理計画書の提出について請負者は、契約締結までに建設リサイクル法第12条に基づき、特定建設資材の分別解体等の計画等を提出すること。 また、特定建設資材の分別解体等・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づき、以下の事項を所定の書面に記載し、監督員に報告すること。 ・再資源化等が完了した年月日・再資源化等をした施設の名称及び所在地・再資源化等に要した費用5. マニフェストシステムについてこの工事で排出される建設廃棄物を現場外に搬出して処理(再資源化施設、積み替え保管場所経由で最終処分)する場合、産業廃棄物管理票(マニフェスト票)を使用し、請負者の責において5年間保存すること。 産業廃棄物管理票(マニフェスト票)D・E票及び計量伝票を検査時に提示し、ただし、様式25の産業廃棄物管理票交付状況総括表は提出することとする。 (設計計上量を最大値として、上記検収数量を算出数量として、変更の対象とする。 )6. 請負業者が直接(法律に基づく許可地でない土地)処分地に投棄した処分量は、投棄量算出量としない。 7. 建設副産物の運搬を廃棄物処理業者に委託する場合には、必ず書面による委託契約を締結する。 また、運搬及び処分を業とする許可書を、委託契約の写し及び処理業者の所在地と運搬ルートとともに施工計画書に添付するこ116/130と。 8. 請負者は建設資材廃棄物の産業廃棄物処分業者への引渡しが完了したときは、「産業廃棄物等の不適正な処理の防止に関する条例」(平成15年3月17日兵庫県条例第23号)第16条の3に基づき、建設資材廃棄物引渡完了報告を監督員に提出すること。 (工作物等解体工事は請負代金500万円以上、建築物解体工事は延床面積80㎡以上)第8条 建設発生土及び採取土1. 建設発生土(土砂)の残土処分は、山崎町五十波地区で運搬距離4.1㎞の指定処分とする。 なお、工事間等の流用箇所があれば処分地及び運搬距離等は、設計変更の対象とする。 2. 処分地における押土等処理方法は監督員の指示を得ること。 検収方法としては、請負業者は伝票または出来形展開図(処分前、処分中、処分後の写真を含む)を提出すること。 3. 土質調査の結果等により流用が不可能と考えられる場合は、監督員と協議の上、適正に処分を行うものとする。 第9条 再生資源の利用について元請業者は、利用計画の作成、実施状況の記録を保存し、再生資源利用(計画・実施)書を提出すること。 第10条 法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 第11条 施工管理1. 請負者は、本工事に関する施工管理担当者を定め、その氏名を書面で発注者に通知しなければならない。 施工管理担当者を変更したときも同様とする。 2. 主任技術者(監理技術者)及び専門技術者は、前項の施工管理担当者を兼ねる事が出来る。 3. 施工管理担当者は、土木工事施工管理基準及び規格値、同運用方針により、施工管理を実施しなければならない。 (データのみの提出はしないこと)第12条写真管理1. 写真管理については、土木工事施工管理基準の写真管理基準により撮影、整理すること。 黒板・スタッフ・ポール等をあて工種、測点ごとに明確に撮影し、分り易く整理して提出すること。 2. 写真はカラーL 版とする。 ただし、着工前及び完成写真等は、キャビネ版またはパノラマ写真(つなぎ写真可)とし、それぞれ対比して撮影すること。 3. 完成写真には測点及び起終点方向を明示すること。 第13条品質規格1. 本工事に使用する材料の品質規格は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。 2. (コンクリート管理)① コンクリート中の塩化物量の総量規制、アルカリ骨材反応抑制対策については、指示する重要構造物について、コンクリート中の塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応抑制対策実施要領に基づき、コンクリート打設前に試験を実施し規格値を満足することを確認のうえ打設すること。 (土木工事請負必携21参照)② コンクリートの強度管理については、標準養生の他、現場空中養生も行うこととする。 3. (再生切込砕石)① 本工事に使用する砕石は、再生切込砕石(0~30、0~40㎜)とする。 なお、生産業者の都合により再生切込砕石の供給に支障がある場合は監督員と協議し、その指示に従うこと。 ② 下層路盤材・土木構造物の基礎砕石及び裏込砕石に使用する材料は、下記の品質規格を満足するものと117/130② 下層路盤材・土木構造物の基礎砕石及び裏込砕石に使用する材料は、下記の品質規格を満足するものとし、請負者は施工にあたって事前に使用する再生切込砕石生産者及び最近の試験結果を提出し、監督員の承諾を受けなければならない。 また、アスファルトコンクリート塊を原料とする再生切込砕石を下層路盤材として使用する場合は、別途資材と混合して使用するものとし、アスファルトコンクリート塊の混合割合は重量比60%以下とする。 ただし、別途資材として鉄鋼スラグ路盤材、アッシュストーンを30%以上混合した場合に限り、アスファルトコンクリート塊の混合割合は上記規定を適用しない。 なお、生産者の都合により再生切込砕石の供給に支障がある場合は、監督員と協議のうえ、新材切込砕石に変更することとし、設計変更の対象とする。 再生切込砕石の品質基準は以下の通りとする。 修正CBR(%) PI(塑性指数) すりへり減量 粒 度30以上 6以下 50%以下 再生切込砕石の粒度範囲に入ること4. (セメントコンクリート製品)①本工事に使用するセメントコンクリート製品は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。 なお、「小型構造物標準図集」に示す構造規格を満足する側溝等の使用に当たっては、監督員の承諾を得て使用することができるものとし、それに係る請負代金の変更は行わないものとする。 ②品質確認は、「セメントコンクリート二次製品の取組要領」(兵庫県県土整備部)〔平成27年1月〕に基づき実施する。 5. (コンクリート二次製品)① 本工事において、下記の製品を使用する場合には「下水汚泥溶融スラグを用いたコンクリート二次製品使用促進要領」(以下「要領」という。 )に基づき認定された下水汚泥溶融スラグを用いたコンクリート二次製品(以下「認定製品」という。 )の使用を原則とする。 なお、認定製品が調達できない等、やむを得ない場合については、通常のコンクリート二次製品の使用を認めることとするが、事前に発注者の了解を得るものとする。 ただし、設計変更の対象としない。 ○対象とする製品Ⅰ.境界ブロック(JISA5371:推奨仕様B-2)イ:片面歩車道境界ブロック、ロ:両面歩車道境界ブロック(兵庫県型駒止ブロック)、ハ:地先境界ブロックⅡ.U型側溝1種(トラフ)(JISA5372:推奨仕様E-1)Ⅲ.上ぶた式U型側溝(JISA5372:推奨仕様E-2)イ:1種(トラフ)、ロ:2種(トラフ)、ハ:1種(蓋)、ニ:2種(蓋)Ⅳ.落ちぶた式U型側溝(JISA5372:推奨仕様E-3)イ:1種(JIS側溝)、ロ:3種(JIS側溝)、ハ:1種(蓋)、ニ:3種(蓋)Ⅴ.プレキャストU型側溝イ:PU100型(要領 別図1-1)、ロ:PU200型(要領 別図1-2)、ハ:側溝蓋(NC2 系)(要領 別図1-3)Ⅵプレキャスト街渠イ:PG(F)型(要領 別図1-4)、ロ:PGU(F)型(要領 別図1-5)② 受注者は、認定製品の使用にあたっては、要領第10条第1項に基づき兵庫県県土整備部長が発行した認定書を工事用材料使用承諾願に含め監督員に提出し、監督員の確認を受けなければならない。 ③ 認定製品は、JIS認証製品と同等の取り扱いとするため、受注者は、土木工事共通仕様書によるほかセメントコンクリート二次製品取扱要領に基づき品質確認等(材料承諾を含む)を行うものとする。 ④ 受注者は、現地納品された製品について、要領第12条第1項によるスラグマークの表示を確認するものとする。 6. (瀝青材料)① 本工事における再生密粒度アスファルト混合物(TOP13)は下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物(以下「下水汚泥スラグアスファルト混合物」という。 )の使用を原則とする。 ただし、材料の調達が困難な場合は通常の再生密粒度アスファルト混合物の使用を妨げない。 なお、この場合、事前に監督員の了解を得ることとするが、設計変更の対象とはしない。 ② 下水汚泥スラグアスファルト混合物における材料の試験成績表や品質証明書の提出、配合設計及び試験118/130練り等については、土木工事共通仕様書によるものとする。 ③ 下水汚泥溶融スラグ及び下水汚泥スラグアスファルト混合物の品質管理は「下水汚泥溶融スラグの品質基準」、「下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物の品質基準」を満たすものとする。 ④ 下水汚泥スラグアスファルト混合物には揖保川浄化センター(兵庫西流域下水汚泥広域処理場)で製造された溶融スラグを使用するものとする。 ⑤ 請負者は、アスファルト混合物事前審査委員会の事前審査で認定した加熱アスファルト混合物を使用する場合は、事前に認定書(認定書、混合物総括表)の写しを監督員に提出できるものとする。 この場合、「土木工事共通仕様書」によらず、アスファルト混合物及び混合物の材料に関する品質証明書・試験成績表の提出及び配合設計・試験練りを省略することができる。 ⑥ 事前審査制度認定書による場合の「品質管理基準」は以下のとおりとする。 工 種 種 別 試験区分 試 験 項 目 試 験 基 準アスファルト舗装材 料必 須土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目事前審査による認定書の提出その他土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目プラント必 須配合試験混合物のアスファルト量抽出混合物の粒度分析試験温度測定(混合物)土木施工管理基準「品質管理基準」に基づきプラントの自主管理による(注1)基準密度の決定 事前審査による認定書の提出(注1) 監督員の指示があった場合は、試験結果一覧表を提出するものとする。 第14条一般施工1. (準備工)伐開、除根及び段切工等の準備工については、共通仮設費の中に含まれるので、土木工事共通仕様書に則って実施すること。 また、除根材については建設廃棄物の対象となるため、監督員と協議の上、適正に処分するものとする。 2. (掘削工)① 請負者は、掘削中に設計図書に記載のない場所で土質の変化が現れた場合、写真等で記録を撮ると同時に監督員と協議するものとする。 また、完成図書として土質変化地点を記載した図面等を提出するものとする。 ② 請負者は掘削の施工中において、地山の挙動を監視しなければならない。 なお、自然崩壊・地すべり等が生じた場合、あるいは生ずる恐れがある場合は処置方法を監督員と協議しなければならない。 緊急やむを得ない場合は応急措置をとった後、監督員に報告しなければならない。 3. (盛土工)盛土を施工する際、盛土の締固め基準が確保できないような不良地盤が現れたときは、処理方法について監督員と協議しなければならない。 4. (とりこわし工)コンクリート構造物及びアスファルト舗装版を取り壊した時は、速やかに取壊し数量及び根拠となる図面を監督員に提出しなければならない。 5. (街渠工)一般部と乗入部があるが、施工に先立ち隣接する地権者と立会を行い、乗入部施工位置を確認し、監督員の了解を得てから施工するものとする。 6. (舗装打換工)① 横断測量の間隔は20mとする。 ② 交通開放する場合、施工に伴う段差は交通に支障のないよう縦断・横断方向4%以下の勾配ですりつけ舗装を施工し、危険防止と交通安全を計らなければならない。 ③ 区画線設置は、表層完了後すみやかに施工しなければならない。 なお、本区画線設置までの期間については、監督員と協議し仮区画線を設置し、交通の安全を計らなけ119/130ればならない。 第15条詳細図等の作成取り合い、現地再測量による数量等の変更、構造物の変更および追加による図面は、監督員と協議の上、請負業者が全て作成すること。 (設計変更に使用できる図面と数量を提出すること。 )第16条工事標示板等1. 請負者は、工事看板に宍粟産間伐材を使用すること。 また、宍粟市のマスコットキャラクター「しーたん」を工事看板に表示し、工事現場に設置すること。 (看板①)2. その他の標示板〔お願い看板、まわり道、誘導標示板等〕にあっても積極的に宍粟産間伐材を使用すること。 第17条その他施工関係1. 土質の状態により、工法の変更もあり得るので、掘削時に監督員と現地確認を行い協議すること。 2. 本工事設計書の種別欄の記号は、別冊小型構造物図集に掲載の形式を表示している。 名称、単位、数量、構造物を省略かつ代表断面により発注しているので、請負者は施工にあたり位置・形状・寸法等に誤りの無いようにしなければならない。 3. 請負者は、縦断面図等のない場合でも、縦断勾配の配慮を要する構造物については、特にその目的及び機能を果たす施工をしなければならない。 4. 請負者は、軽微な取り合わせ等、現場の納めについては、図示されていないものであっても施工するものとする。 5. 監督員と協議・打合せした内容については、書類にて監督員に提出するものとする。 6. 広範囲に住民等に周知する工事及び交通量が多い工事においては、看板②を見やすい場所に設置するとともに看板③を起終点に設置を行うこと。 7. 当該工事によりマンホール高さ調整等の必要が生じた場合は、起工測量に基づき調整箇所数等をすみやかに監督員へ報告したうえで請負者の責任において高さ調整(撤去・設置・資材調達)等を行うこととする。 なお費用については別途占用者が負担する。 8. 関西電力が保有する架空線等に防護管の設置が必要な場合は、防護管施工会社へ申込みの上、監督員とともに防護管施工会社と立会を行い、防護管の必要範囲を決定すること。 また、防護管施工会社より見積書及び請求書を受領した際は、その写しを監督員へ提出し確認を受けること。 9. 本特記仕様書に疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議すること。 120/130工事看板 参考図【看板①】※間伐材(杉・檜・松)(例)※図柄と文字のバランスは、上図を参考とする。 ※下地は、白色とする。 宍粟市のマスコットキャラクターしーたん121/130【看板②】【看板③】<工事標示板を明記する工事看板例>122/130位 置 図工事箇所123/130宍粟木材業協同組合宍粟橋山崎水位観測所ホテル日新会館NO.29NO.31NO.32NO.33NO.34NO.35NO.36NO.37香山商店街渠工L=121.1m集水桝(1)天草L=121.0m下(旧)日新家具404下下F水下( ) 駐()駐( ) 駐T水水出入口W=10.0m出入口舗装止コンクリート工W=6.0m出入口W=6.0m歩道幅員W=1.5m市道石ヶ谷宍粟橋線歩道整備工事L=161.0m区画線実線15cmL=400.0m実線45cmL=34.7m破線15cm L=66.3m 記号15cm換算L=33.0m車道幅員W=5.5m(6.5m)No,35+17.2No,29+8.0No,37+9.0本線舗装表層A=1041.3m2基層A=1041.3m2取合舗装表層A=246.4m2 路盤A=246.4m2歩道舗装 標準部 A=94.6m2乗入部A=22.0m2鉄筋コンクリート台付管L=6.2mφ300N=1基No,29+18.0NO.30宍 粟 市S=1:250 縮尺宍粟市山崎町須賀沢地内市道 石ヶ谷宍粟橋 線計画平面図計画平面図17124/130宍 粟 市S=1:100 縮尺宍粟市山崎町須賀沢地内市道 石ヶ谷宍粟橋 線標準断面図標準断面図NO.32付近(乗入部)1.5%1.0%側溝乗入タイプ表層:再生密粒度(13) t=5cm基層:粗粒度(20) t=5cm32506500325027501500歩道2750 500 500 K舗装止コンクリート8000表層(開粒度AS) t=5cm上層路盤(C-40) t=15cmフィルター層(砂) t=5cm表層:再生密粒度(13) t=5cm基層:粗粒度(20) t=5cm上層路盤:M-30 t=15cm側溝標準タイプ表層(開粒度As) t=3cm上層路盤(C-40) t=10cmフィルター層(砂) t=5cm表層:再生密粒度(13) t=5cm基層:粗粒度(20) t=5cm表層:再生密粒度(13) t=5cm基層:粗粒度(20) t=5cm上層路盤:M-30 t=15cm3250650032502750 500 27501500歩道1.5% 1.0%500NO.33付近(標準部)8000舗装止コンクリート125/130宍 粟 市S=1:200 縮尺宍粟市山崎町須賀沢地内市道 石ヶ谷宍粟橋 線横断図1横断図1NO.30GH= 90.121DL = 86.000NO.31GH= 90.231DL = 86.000NO.32GH= 90.331DL = 86.000NO.33GH= 90.426DL = 86.0003250650032502750 500 2750NO.29GH= 90.036DL = 86.000FH= 90.231FH= 90.121FH= 90.036FH= 90.426FH= 90.3311500歩道1.5% 1.0%3250650032502750 500 27501500歩道1.5% 1.0%3250650032502750 500 27501500歩道1.5% 1.0%3250650032502750 500 27501500歩道1.5% 1.0%1350歩道5005003250650032502750 500 2750 500500500E=0.3R=0.220.0mC=0.7E=0.3R=0.2C=0.7E=0.3R=0.2C=0.9E=0.4R=0.3C=1.220.0m20.0m20.0m2.0m95040012501250取合取合取合取合1016 2004303000 30503050 30503450 30503650 3050As舗装①=3.45As舗装① As舗装②As舗装②=3.05取合①As=1.25As舗装①=3.65As舗装① As舗装②As舗装②=3.05取合①As=1.25As舗装①=3.00As舗装① As舗装②As舗装②=3.05取合①As=0.95As舗装①=3.05 As舗装① As舗装②As舗装②=3.05取合①As=0.40取合②As=5.505.5m取合(市道)As=5.504.5m1000歩道舗装歩道As=1.001000歩道舗装歩道As=1.001000歩道舗装歩道As=1.001000歩道舗装歩道As=1.00C=0.5E=0.5 R=0.3C=0.5№29+12.5№29+18.0C=0.5As舗装①=3.00As舗装②=3.05As舗装①=3.00As舗装②=3.05As舗装①=3.00As舗装②=3.05№29+8.0取合①As=0.95E=0.5 R=0.37.0m№29+11.0126/130宍 粟 市S=1:200 縮尺宍粟市山崎町須賀沢地内市道 石ヶ谷宍粟橋 線横断図2横断図2NO.35GH= 90.831DL = 87.000NO.36GH= 91.076DL = 87.000NO.34GH= 90.666DL = 87.0003250650032502750 500 275032506500325027501500歩道3250650032502750 500 27501500歩道1.5% 1.0%1.5%1.0%FH= 90.666FH= 90.831FH= 91.0761.5%2750 50010.5%500500500C=0.9E=0.4R=0.3C=0.9E=0.4R=0.3C=0.81.0%20.0m20.0m5.0m130013505050取合取合取合3600 30503700 30503150 3050As舗装①=3.15As舗装① As舗装②As舗装②=3.05取合①As=5.05As舗装①=3.70As舗装① As舗装②As舗装②=3.05取合①As=1.35As舗装①=3.60As舗装① As舗装②As舗装②=3.05取合①As=1.301000歩道舗装歩道As=1.001000歩道舗装歩道As=1.00C=0.9As舗装①=3.15As舗装②=3.05取合②As=5.05№36+5.0C=0.5As舗装①=3.15As舗装②=3.05取合②As=5.0516.7mE=0.4R=0.3№35+17.215.0m66302750 640 2750 4903240 3390NO.37GH= 91.310FH= 91.310C=0.5As舗装①=3.20As舗装②=3.203200 3200As舗装① As舗装②9.0As舗装①=5.20As舗装②=3.20DL = 87.000№37+9.0C=0.5127/130標準用 L=2.0m 78.0mプレキャスト側溝付街渠標準型 管理孔付斜用型(左右)乗入型(車道)道路鋲両面反射 貼付式 8個標準用 L=1.0m 2.0mNo,3389.93090.3804.0m8.0m22.0mNo,30No,31No,32No,30+1.0No,31+15.3No,30+15.3道路鋲道路鋲1,000 6,000 1,000斜用型-左斜用型-右乗入型(車道)12,000標準用11,000標準用1,000標準型 管理孔付1,000標準型 管理孔付10,0004,700 1,000標準型 管理孔付87.0道路鋲1,000斜用型-右86.0道路鋲89.83590.28589.74090.18589.63090.07589.62090.07589.81790.267No,32+1.390.296標準用 標準用6,200BZ管Φ300巻込部5,300現場内水路付道路鋲6,000乗入型(車道)1,000斜用型-左1,000斜用型-右1,000標準用No,29+18.0800現場打ち桝300×50089.71790.16289.75190.19689.62689.913No,31+1.3No,33No,34No,35No,35+16.0No,33+14.3No,34+4.3街渠工 L=121.1m1,000斜用型-右1,000 10,000斜用型-左乗入型(車道)道路鋲道路鋲28000 1,000標準型 管理孔付標準用87.01,000斜用型-左巻込部86.090.17090.62090.38090.91790.785No,33No,35+17.21,800道路鋲13,300標準用90.21590.66490.11490.5645555555451505089.846505050505090.3375090.467現場打ち側溝付街渠 7.1m集水桝(1)現場打ち桝300×500 1箇所鉄筋コンクリート台付管BZ管φ300 6.2m街渠工 L=121.1m89.93050No,29+11.0宍 粟 市図示 縮尺宍粟市山崎町須賀沢地内市道 石ヶ谷宍粟橋 線構造図(1)構造図(1)街渠付側溝展開図S=1:100128/13050 50 500600基礎コンクリート(18-8-40BB)敷モルタル1:3100インバートコンクリート(18-12-20BB)30450170150125 123 22815 10平均51150200コンクリート(18-12-20BB)953030047469440100240100基礎砕石(RC-40)Φ300BZ管φ30015050 50 500600基礎コンクリート(18-8-40BB)インバートコンクリート(18-12-20BB)敷モルタル1:310030450170150125 123 22815 10平均51CO取壊① CO取壊② CO取壊③ CO取壊④ CO取壊⑥ CO取壊⑦A=0.18m2 A=0.24m2 A=0.35m2 A=0.18m2 A=0.23m2 A=0.23m2 A=0.14m2CO取壊⑤50 50300700150 150150150100500300600600Φ300800500 100150 15010050 5050500900150 15050750450 15050 300 5070015050 5017062 38 500基礎材デッキプレート鉄筋D13150 15015040 40 42040 100 100 4081@120=972010000S1 D13S2 D13自由勾配側溝S=1:10集水桝(1)S=1:10暗渠工S=1:10舗装止コンクリートS=1:10現場打水路付街渠S=1:10構造物取壊S=1:20宍 粟 市図示 縮尺宍粟市山崎町須賀沢地内市道 石ヶ谷宍粟橋 線構造図(2)構造図(2)自由勾配側溝S=1:10129/130宍粟木材業協同組合宍粟橋山崎水位観測所ホテル日新会館香山商店天草CO撤去①L=20.1m下谷口建設(旧)日新家具φ300404φ150φ300T須賀沢5L6L3衣笠健藏鉄骨・2糸井E須賀沢8E3N4W4ASASCO下下F水水水水下下下水下()駐マルタニ倉庫( ) 駐( )駐( ) 駐T水水CO撤去②CO撤去④CO撤去⑤CO撤去⑥L=33.8mL=27.7mL=20.6mL=11.7mAS舗装版取壊①CO撤去⑦L=5.8mAS舗装版取壊③AS舗装版取壊④AS舗装版取壊⑤CO撤去⑧AS舗装版取壊②A=24.0m2A=200.0m2A=11.0㎡A=20.0m2A=38.0m2A=1093.0m2L=11.0mCO撤去③切断L=6.0m切断L=5.2m切断L=9.2m切断L=8.5m切断L=74.5mNO.31NO.32NO.33NO.34NO.35NO.36NO.37NO.30切断L=30.0m宍 粟 市S=1:250 縮尺宍粟市山崎町須賀沢地内市道 石ヶ谷宍粟橋 線取壊平面図取壊平面図130/130
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