K03 (市)山田城線修繕工事
期限情報:
提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
発注機関
地域
兵庫県
公開日
2021年06月15日
提出期限
未指定
案件概要
K03 (市)
山田城線修繕工事
宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6令和 3 6 15 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。
なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。
)を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。
施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項3 9 10予定価格 落札者決定後に公表議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議決を経た後に本契約を締結する。
宍建波工第030201号(市)山田城線修繕工事宍粟市波賀町上野 地内市が定めた契約書による入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)入札保証金 免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。
ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。
有り契約保証金最低制限価格制度現場説明会 なし契約書年割支払 なし部分払 有り 履行期間中 1受付期間参加資格確認通知※通知内容を必ず確認することなし北部事務所波賀地域振興係ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。
一般土木工事に係る業種別ランクが 「A・B・C・D」 ランクの者契約金額が1件1千万円以上かつ契約期間60日以上の場合に該当する。
特定建設業の許可 契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。
会社更生法に基づく更正手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。
ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでない。
警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
入札参加業種格付3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和3年6月21日(月)午後5時0分 まで※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。
最終日のみ午後5時までとする。
入札参加申請期限 から 令和3年6月23日(水)午後5時 までの間※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。
本件に参加する他の入札参加者と資本関係がないこと。
令和3年度契約条項等を示す場所入札参加登録業種のうち「一般土木」に登録している者回以内とする。
なしその他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。
建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。
地域区分 市内業者として登録している者登録業種2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払)112 1212 3 1 2 3 1 2 3 1 2開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額についても市役所掲示板及びホームページにて公表します。
その他4 入札に関する質疑回答公告の日から令和3年6月21日(月)午後1時0分まで(厳守)北部事務所波賀地域振興係FAX(0790)75-3599 契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収する。
入札に関しての注意事項契約の締結無効となる入札注意事項 予定価格(税込)が130万円未満の工事は受注可能件数に含めません。
営業所の専任技術者と現場の専任技術者(3500万円(建築一式工事の場合は、7000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。
(建設業法第26条) 入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札開札日時日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出すること(任意様式可)。
内訳書の提出がない場合は、無効とします。
令和3年6月24日(木)午前9時0分から 令和3年6月29日(火)午後5時0分まで 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。
受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となる。
入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加すること。
入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とすること。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
ただし、特に指示したときはこの限りでない。
入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出すること。
(提出なき場合は、「無効扱い」。
) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。
建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もること。
なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入すること。
同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。
「無効」扱いとなります。
契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。
写し可)を提出すること。
また、下請契約についても同様の取扱いとする。
入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しない。
また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがある。
電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信すること。
開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認すること。
①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和3年7月1日(木)午前11時10分 ※開札時間が前後する場合があります。
方法質問に対する回答 令和3年6月22日(火)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載5 入札の日時及び方法※指定用紙により、FAX送信すること。
送信後は提出先まで必ず電話連絡すること。
北部事務所波賀地域振興係TEL(0790)75-2976※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。
質問の期限、提出先2
宍 粟 市令和3年度 市単独事業(市)山田城線 修繕工事 設計書見積設計書宍建波工第030201号 工 事 番 号(市)山田城線 路 線 名宍粟市 波賀町 上野 地内 工 事 箇 所工 種照 合 済1/62工 事 概 要L=38.5m W=4.0m路床安定処理 46m2As舗装工 141m2支障物件撤去復旧 1式(起工又は変更理由)執行方法 請負 施工日数 令和3年9月10日限り請 負 額基 準 適 用(R3.5.1)工事費実施 変更 増 減 額設 計 額2/6232 一般交通影響有り(2)-106 舗装 施工地域区分 工種区分(公共)0-03.05.01(0)0 0039 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表3/62土砂 上記以外(小規模)床掘り施工 第0-0002号内訳表 m3 0.3床掘り作業土工固化材使用量=6t/100m2施工箇所->路床 混合深さ->1m以下安定処理;(バックホウ)施工 第0-0001号内訳表 m2 46安定処理安定処理工道路土工道路維持本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0039 0002 0 工事費内訳書 4/62粒調砕石 M-25,M-30,M-40補足材料->有り(29mm以上34mm未満)不陸整正施工 第0-0006号内訳表 m2 100舗装準備工舗装打換え工舗装工;作業内容->1箇所100m3以下(標準)土質->土砂積込(ルーズ)施工 第0-0005号内訳表 m3 0.8;DID区間->無し L=5.0km以下土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)土砂等運搬;(小規模)施工 第0-0004号内訳表 m3 0.8不足土運搬上記以外(小規模) 土砂埋戻し施工 第0-0003号内訳表 m3 1埋戻し備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0039 0003 0 工事費内訳書 5/62区画線工区画線工18-8-40BB,T=100コンクリート舗装工施工 第0-0009号内訳表 m2 15コンクリート舗装コンクリート舗装工密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=50mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0008号内訳表 m2 141表層t=100mm粒調砕石 M-25,M-30,M-40上層路盤(車道・路肩部)施工 第0-0007号内訳表 m2 41上層路盤備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0039 0004 0 工事費内訳書 6/62コンクリート構造物取壊し構造物取壊し工構造物撤去工硬質塩化ビニル管(円形) φ100mm排水管布設工施工 第0-0014号内訳表 m 6暗渠排水管管渠工排水構造物工実線 15cm t=1.5mm区画線設置[溶融式]施工 第0-0011号内訳表 m 80溶融式区画線備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0039 0005 0 工事費内訳書 7/62;DID区間無し L=11.5km以下舗装版破砕殻運搬施工 第0-0019号内訳表 m3 7殻運搬運搬処理工;障害->無し;撤去厚->15cm以下舗装版破砕(アスファルト舗装版)施工 第0-0018号内訳表 m2 141舗装版破砕Co舗装版厚->15cm以下舗装版切断(コンクリート舗装版)施工 第0-0017号内訳表 m 2As舗装版厚->15cm以下舗装版切断(アスファルト舗装版)施工 第0-0016号内訳表 m 11舗装版切断無筋構造物構造物とりこわし工;[機械施工]施工 第0-0015号内訳表 m3 3備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0039 0006 0 工事費内訳書 8/62構造物復旧門扉・インターロッキングブロック・郵便受等再利用門扉等撤去工施工 第0-0023号内訳表 式 1支障物件等撤去付帯工付帯工;投棄量3m3コンクリート殻(無筋)処分費施工 第0-0022号内訳表 式 1;投棄量7m3アスファルト殻処分費施工 第0-0021号内訳表 式 1殻処分 ;DID区間無し L=11.5km以下コンクリート(無筋・鉄筋)構造物とりこわし殻運搬施工 第0-0020号内訳表 m3 3備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0039 0007 0 工事費内訳書 9/62式施工調査費式技術管理費 共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0-0027号内訳表 人日 4交通誘導警備員交通管理工仮設工門扉・インターロッキングブロック・郵便受等再利用門扉等復旧工施工 第0-0025号内訳表 式 1備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0039 0008 0 工事費内訳書 10/62総 計式 消費税相当額工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 式 現場管理費 純工事費計 式分 共通仮設費率六価クロム溶出試験施工 第0-0028号内訳表 式 1備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0039 0009 0 工事費内訳書 11/62備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0039 0010 0 工事費内訳書 12/62F 固化材の種類 =1 セメント系一般軟弱土用D 固化材100m2当り使用量(t/100m2) =6 固化材100m2当り使用量(t/100m2)C 混合深さ =3 1m以下B 施工箇所 =1 路床A 使用機種 =2 バックホウ積算単価 =計ZZ21.2号 パトロール給油軽油 軽油Z1一般軟弱土用・フレコン・1tパック一般軟弱土用セメント系固化材 セメント系固化材RR3土木一般世話役 土木一般世話役R2普通作業員 普通作業員R1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK2排出ガス対策型含タイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K1超低騒音型・排出ガス対策型含[クローラ型クレーン付]バックホウ 山積0.45m3(平積0.35m3)2.9t吊 バックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)m2 1 固化材使用量=6t/100m2 施工箇所->路床 混合深さ->1m以下施工 第0-0001号内訳表 安定処理03-47346004-10039 0011 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表13/62B 施工方法 =5 上記以外(小規模)A 土質 =1 土砂積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR2普通作業員 普通作業員R1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 土砂 上記以外(小規模)施工 第0-0002号内訳表 床掘り03-47346004-10039 0012 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表14/62B 土質 =1 土砂A 施工方法 =5 上記以外(小規模)積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR3運転手(特殊) 運転手(特殊)R2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員KK2 タンパ及びランマ 質量60~80kg タンパ及びランマK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0003号内訳表 埋戻し03-47346004-10039 0013 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表15/62E 運搬距離 =12 5.0km以下D DID区間の有無 =1 無しC 土質 =1 土砂(岩塊・玉石混り土含む)B 積込機種・規格 =5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)A 土砂等発生現場 =2 小規模積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(一般) 運転手(一般)KK14t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費
(良好)含む4t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)施工 第0-0004号内訳表 土砂等運搬03-47346004-10039 0014 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表16/62C 作業内容 =4 1箇所100m3以下(標準)B 土質 =1 土砂A 作業区分 =1 積込(ルーズ)積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3(平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 土質->土砂施工 第0-0005号内訳表 積込(ルーズ)03-47346004-10039 0015 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表17/62C 補足材料 =3 粒調砕石 M-25,M-30,M-40B 補足材料平均厚さ =9 29mm以上34mm未満A 補足材料の有無 =2 有り積算単価 =計ZZ21.2号 パトロール給油軽油 軽油Z1RC-40(0~25mm・0~30mm・0~40mm)再生クラッシャーラン 粒調砕石RR4土木一般世話役 土木一般世話役R3普通作業員 普通作業員R2特殊作業員 特殊作業員R1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK3排出ガス対策型含タイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2[マカダム・排出ガス対策型(第2次基準値)]ロードローラ 質量10t ロードローラK1[土工用・排出ガス対策型(第2次基準値)]モータグレーダ ブレード幅3.1m モータグレーダm2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 補足材料->有り(29mm以上34mm未満)施工 第0-0006号内訳表 不陸整正03-47346004-10039 0016 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表18/62E 施工区分 =1 1層施工D 全仕上り厚(mm) =100 全仕上り厚(mm)A 材料 =3 粒調砕石 M-25,M-30,M-40積算単価 =計ZZ21.2号 パトロール給油軽油 軽油Z1RM-40 全厚t=150mm(0~25mm・0~30mm・0~40mm)再生粒度調整砕石 粒調砕石RR4土木一般世話役 土木一般世話役R3普通作業員 普通作業員R2特殊作業員 特殊作業員R1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK3排出ガス対策型含タイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2[マカダム・排出ガス対策型(第2次基準値)]ロードローラ 質量10t ロードローラK1[土工用・排出ガス対策型(第2次基準値)]モータグレーダ ブレード幅3.1m モータグレーダm2 1 t=100mm 粒調砕石 M-25,M-30,M-40施工 第0-0007号内訳表 上層路盤(車道・路肩部)03-47346004-10039 0017 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表19/62積算単価 =計ZZ31.2号 パトロール給油軽油 軽油Z2PK-3 プライムコート用PK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1密粒度AS混合物(20) t=50mm再生材 TOP13アスファルト混合物 密粒度アスファルト混合物(下水汚泥スラグ入)RR4土木一般世話役 土木一般世話役R3運転手(特殊) 運転手(特殊)R2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員KK3排出ガス対策型含タイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含[マカダム]ロードローラ 質量10~12t ロードローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[ホイール型]アスファルトフィニッシャ 舗装幅2.3~6.0m アスファルトフィニッシャ(排出ガス対策型含)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0008号内訳表 表層(車道・路肩部)03-47346004-10039 0018 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表20/62E 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =4 3.0m超m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0008号内訳表 表層(車道・路肩部)03-47346004-10039 0019 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表21/62m2 1 単 位 当 りm2 10 合 計m2 101.31kg/m2溶接金網,3.2×100×100施工 第0-0010号内訳表m3 1 無筋・鉄筋構造物コンクリートm2 10 18-8-40BB,T=100施工 第0-0009号内訳表コンクリート舗装工0039 0020 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表22/62G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =9 18-8-40BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =1 無筋・鉄筋構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-8-40BB生コンクリート 生コンクリートRR3土木一般世話役 土木一般世話役R2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員Km3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0-0010号内訳表 コンクリート03-47346004-10039 0021 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表23/62I 1日未満で完了する作業 =1 適用しないH プライマー規格 =1 アスファルト舗装用G 塗料区分 =1 白F 塗布厚 =1 t=1.5mmE 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 実線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 り施工 第0-0013号内訳表m区画線設置[溶融式] 材料施工 第0-0012号内訳表m区画線設置[溶融式] 機械・労務m 1 実線 15cm t=1.5mm施工 第0-0011号内訳表区画線設置[溶融式]0039 0022 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表24/62E 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 実線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 りm供用区間実線15cm 豪雪無 制約無区画線設置工 溶融式(手動) [昼間]m 1施工 第0-0012号内訳表区画線設置[溶融式] 機械・労務0039 0023 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表25/62F プライマー規格 =1 アスファルト舗装用E 塗料区分 =1 白D 塗布厚 =1 t=1.5mmC 未供用区間の補正 =1 供用区間B 排水性舗装の補正 =1 一般舗装A 規格・仕様区分 =1 実線15cmm 1 単 位 当 りm 合 計%諸雑費L軽油kg区画線用 比重0.9接着用プライマーkg1号
(0.106~0.850mm)ガラスビーズkgガラスビーズ含有量15~18% 比重2.0路面標示用塗料 3種1号 溶融 白m 1000施工 第0-0013号内訳表区画線設置[溶融式] 材料0039 0024 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表26/62E 塩ビ管の種類 =1 接着受口C 施工場所 =1 市街地以外B 管径 =1 φ100mmA 管種別 =1 硬質塩化ビニル管(円形)m 1 単 位 当 りm 100 合 計kg塩化ビニール管用接着剤本径100mm×4m硬質塩化ビニール管(DV受口片受直管)人特殊作業員人普通作業員m 100 硬質塩化ビニル管(円形) φ100mm施工 第0-0014号内訳表排水管布設工0039 0025 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表27/62D 低騒音・低振動対策 =2 不要C 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしA 構造物区分 =1 無筋構造物m3 1 単 位 当 りm3制約無 機械施工構造物とりこわし工 (無筋) [昼間]m3 1 無筋構造物施工 第0-0015号内訳表構造物とりこわし工0039 0026 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表28/62B アスファルト舗装版厚 =1 15cm以下A 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1径22インチコンクリートカッタ(ブレード) 舗道版切断 カッターブレードRR3普通作業員 普通作業員R2土木一般世話役 土木一般世話役R1特殊作業員 特殊作業員KK1[バキューム式・湿式]コンクリートカッタ 切削深20cm級 コンクリートカッタm 1 As舗装版厚->15cm以下施工 第0-0016号内訳表 舗装版切断(アスファルト舗装版)03-47346004-10039 0027 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表29/62C コンクリート舗装版厚 =1 15cm以下A 舗装版種別 =2 コンクリート舗装版積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1径22インチコンクリートカッタ(ブレード) 舗道版切断 カッターブレードRR3普通作業員 普通作業員R2土木一般世話役 土木一般世話役R1特殊作業員 特殊作業員KK1[バキューム式・湿式]コンクリートカッタ 切削深20cm級 コンクリートカッタm 1 Co舗装版厚->15cm以下施工 第0-0017号内訳表 舗装版切断(コンクリート舗装版)03-47346004-10039 0028 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表30/62F 積込作業の有無 =1 有りD 舗装版厚 =1 15cm以下C 騒音振動対策 =1 不要B 障害等の有無 =1 無しA 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR3普通作業員 普通作業員R2運転手(特殊) 運転手(特殊)R1土木一般世話役 土木一般世話役KK1排出ガス対策型含[クローラ型]バックホウ 山積0.45m3(平積0.35m3) バックホウ(排出ガス対策型含)m2 1 撤去厚->15cm以下施工 第0-0018号内訳表 舗装版破砕(アスファルト舗装版)03-47346004-10039 0029 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表31/62D 運搬距離 =24 11.5km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =4 機械(騒音対策不要、15cm以下)A 殻発生作業 =2 舗装版破砕積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 舗装版破砕施工 第0-0019号内訳表 殻運搬03-47346004-10039 0030 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表32/62D 運搬距離 =24 11.5km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =1 機械A 殻発生作業 =1 コンクリート(無筋・鉄筋)構造物とりこわし積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 コンクリート(無筋・鉄筋)構造物とりこわし施工 第0-0020号内訳表 殻運搬03-47346004-10039 0031 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表33/62D 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力] =0 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力]C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =7 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 アスファルト殻式 1 単 位 当 り処分費 1式投棄料式 1 アスファルト殻施工 第0-0021号内訳表処分費0039 0032 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表34/62D 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力] =0 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力]C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =3 処分量(m3又はt )A 種 類 =4 コンクリート殻(無筋)式 1 単 位 当 り処分費 1式投棄料式 1 コンクリート殻(無筋)施工 第0-0022号内訳表処分費0039 0033 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表35/62式 1 単 位 当 り式 1門扉・郵便受・インターホン等(再利用)付属品取外し撤去施工 第0-0024号内訳表m2 6撤去 [再使用目的]インターロッキングブロック撤去工m 14再利用縁石ブロック撤去m2 5郵便受・インターホン再利用基礎コンクリート含むブロック塀取壊式 1 門扉・インターロッキングブロック・郵便受等再利用施工 第0-0023号内訳表門扉等撤去工0039 0034 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表36/62D 夜間作業による補正(K2) =1 昼間作業C 時間的制約による補正(K1) =1 時間的制約なしB 施工規模による補正
(S) =2 100m2未満A 施工区分 =1 撤去 [再使用目的]m2 1 単 位 当 りm2 100 合 計m2 100.00再使用インターロッキングブロック撤去工m2 100 撤去 [再使用目的]施工 第0-0024号内訳表インターロッキングブロック撤去工0039 0035 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表37/62式 1 単 位 当 り式 1再利用インターホン設置式 1再利用門扉・郵便受設置m 14再利用縁石敷設施工 第0-0026号内訳表m2 6直線 ブロック厚8cmインターロッキングブロック設置工[設置手間のみ]m2 5笠木・基礎含むブロック塀組積式 1 門扉・インターロッキングブロック・郵便受等再利用施工 第0-0025号内訳表門扉等復旧工0039 0036 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表38/62F 夜間作業による補正(K2) =1 昼間作業E 時間的制約による補正(K1) =1 時間的制約なしD 施工規模による補正(S) =2 100m2未満C 敷材料の厚さ(cm) =10 敷材料の厚さ(cm)B 敷材料の種類 =1 砂A ブロックの規格・仕様 =2 直線配置 ブロック厚8cmm2 1 単 位 当 りm2 100 合 計m3洗砂敷材料(砂)m2 100.00t=8cmインターロッキングブロック設置工m2 100 直線 ブロック厚8cm施工 第0-0026号内訳表インターロッキングブロック設置工[設置手間のみ]0039 0037 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表39/62B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0027号内訳表交通誘導警備員 B0039 0038 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表40/62式 1 単 位 当 り検体 2六価クロム溶出試験式 1施工 第0-0028号内訳表六価クロム溶出試験0039 0039 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表41/621/4工 事 番 号宍建波工第030201号工種・種別・細別 名 称 規 格 単位 摘 要本工事費 道路土工地盤改良工 路床安定処理工 安定処理工 安定処理 処理厚:100cm = 46.2 46 m2 作業土工 床掘床掘工 小規模 0.09 × 3 = 0.3 0.3 m3 暗渠撤去埋戻し工埋戻工 土砂 0.38 × 3 = 1.1 1 m3 暗渠撤去残土処理工不足土運搬 L=4.6km 1.1 - 0.3 = 0.8 0.8 m3積込 今市ストックヤード = 0.8 0.8 m3 舗装 舗装工舗装数 量数 量 総 括 表(市)山田城線修繕工事 工 事 名算 式工事区分宍 粟 市 42/622/4工 事 番 号宍建波工第030201号工種・種別・細別 名 称 規 格 単位 摘 要舗装数 量数 量 総 括 表(市)山田城線修繕工事 工 事 名算 式工事区分 舗装準備工 不陸整正不陸整正 補充材あり t=3cm = 100.2 100 m2 アスファルト舗装工 上層路盤M-30上層路盤工 T=10cm = 41.7 41 m2 表層再生密粒度As車道舗装工 t=5㎝ = 141.9 141 m2コンクリート舗装工18-8-40BBコンクリート T=10cm = 15.0 15 m2区画線工 区画線工 溶融式区画線区画線工 実線15cm幅 40 + 40 = 80.0 80 m 管渠工 管渠工宍 粟 市 43/623/4工 事 番 号宍建波工第030201号工種・種別・細別 名 称 規 格 単位 摘 要舗装数 量数 量 総 括 表(市)山田城線修繕工事 工 事 名算 式工事区分暗渠排水管 VPφ100 = 6.0 6 m 構造物撤去工 構造物取壊し工 コンクリート構造物取壊しCon取壊し 無筋 14.2 * 0.1 + 0.8 + 1.0 = 3.2 3 m3 舗装版切断T=5cm舗装版切断工 As舗装 2.9 + 4.0 + 4.9 = 11.8 11 mt=10cmAs舗装 = 2.5 2 m 舗装版破砕As舗装舗装版取壊し t=10cm以下 = 141.9 141 m2 運搬処理工 殻運搬処理殻運搬(As殻) L=10.6km 141.9 * 0.05 = 7.1 7 m3殻運搬(Co殻) L=10.6km 14.2 * 0.1 + 0.8 + 1.0 = 3.2 3 m3 殻処分As殻処分 t=5cm = 7.1 7 m3宍 粟 市 44/624/4工 事 番 号宍建波工第030201号工種・種別・細別 名 称 規 格 単位 摘 要舗装数 量数 量 総 括 表(市)山田城線修繕工事 工 事 名算 式工事区分Co殻処分 無筋 = 3.2 3 m3雑工 雑工 支障物撤去門扉・インターロッキング門扉等撤去工 郵便受等再利用 = 1.0 1 式 構造物復旧門扉・インターロッキング門扉等等復旧工 郵便受等再利用 = 1.0 1 式 仮設工交通管理工交通誘導警備員 = 4.0 4 人日施工調査費六価クロム試験費 = 1.0 1 式宍 粟 市 45/62アスファルト舗装工(車道)【表層・As舗装取壊】 T=5.0cmNo a b c 面 積 備 考① 10.00 2.90 10.30 14.49② 10.30 2.30 8.50 6.68③ 8.50 1.55 7.90 5.83④ 7.90 2.40 8.60 9.37⑤ 8.60 2.75 6.00 3.21⑥ 6.00 1.50 4.80 2.41⑦ 4.80 1.20 4.20 2.32⑧ 4.20 3.50 6.15 7.08⑨ 6.15 4.40 4.30 9.46⑩ 4.30 1.50 4.65 3.22⑪ 4.65 1.50 4.35 3.26⑫ 4.35 4.40 6.40 9.55⑬ 6.40 3.00 9.20 4.12⑭ 9.20 7.30 5.65 20.62⑮ 3.00 3.00 0.60 0.90⑯ 4.40 8.35 10.60 17.42 左岸側⑰ 10.60 4.00 10.00 19.98 左岸側⑱ 4.90 4.95 0.80 1.96 左岸側141.88不陸整正【補充材あり】 No a b c 面 積 備 考① 10.00 2.90 10.30 14.49② 10.30 2.30 8.50 6.68③ 8.50 1.55 7.90 5.83④ 7.90 2.40 8.60 9.37⑤ 8.60 2.75 6.00 3.21⑥ 6.00 1.50 4.80 2.41⑦ 4.80 1.20 4.20 2.32⑧ 4.20 3.50 6.15 7.08⑨ 6.15 4.40 4.30 9.46⑯ 4.40 8.35 10.60 17.42 左岸側⑰ 10.60 4.00 10.00 19.98 左岸側⑱ 4.90 4.95 0.80 1.96 左岸側100.21不陸整正/上層路盤【補充材無し】 No a b c 面 積 備 考⑩ 4.30 1.50 4.65 3.22⑪ 4.65 1.50 4.35 3.26⑫ 4.35 4.40 6.40 9.55⑬ 6.40 3.00 9.20 4.12⑭ 9.20 7.30 5.65 20.62⑮ 3.00 3.00 0.60 0.9041.67市道車道舗装 安定処理46/62路床安定処理工【安定処理】 No a b c 面 積 備 考⑩ 4.30 1.50 4.65 3.22⑪ 4.65 1.50 4.35 3.26⑫ 4.35 4.40 6.40 9.55⑬ 6.40 3.00 9.20 4.12⑭ 9.20 7.30 5.65 20.62⑮ 3.00 3.00 0.60 0.90⑲ 4.50 1.05 4.60 2.36 門扉下⑳ 4.60 0.95 4.50 2.14 門扉下46.17Co舗装取壊工【Co舗装】 No a b c 面 積 備 考A 2.50 2.25 3.50 2.80B 3.50 2.45 2.95 3.56C 1.80 0.60 1.70 0.51D 1.40 1.40 2.00 0.98E 2.00 1.80 1.40 1.22F 1.40 1.70 2.25 1.19G 2.25 3.30 2.55 2.86H 2.55 1.60 1.50 1.1214.24Co舗装復旧工【Co舗装】 No a b c 面 積 備 考A 2.50 2.25 3.50 2.80B 3.50 2.45 2.95 3.56C 1.80 0.60 1.70 0.51D 1.40 1.40 2.00 0.98E 2.00 1.80 1.40 1.22F 1.40 1.70 2.25 1.19G 2.25 3.30 2.55 2.86H 2.55 1.60 1.50 1.12I 0.65 1.15 1.30 0.37J 1.30 0.60 1.40 0.3915.0047/62土 工 計 算 書 NO.1断 面暗 渠 配 管 (1.0m当り)単位 摘 要断 面 図暗渠土工暗渠土工(HIVPφ100) 道路種別 市道As管 種,口 径 HIVPφ100h 0.20 m 土 被 りB 0.60 m 掘 削 幅H 0.80 m 掘 削 深H2 0.15 m 土砂掘削A - m 流 用 土H3 0.65 m 砂 基 礎D 0.12 m 管 外 径舗装切断工 - m As t=5cm舗装取壊工 - m2 As t=5cm掘削工 0.090 m3 B×H2×1.0床均し工 - m2 B×1.0土砂埋戻工 0.379 m3 B×A×1.0砂埋戻工 - m3 (B×H3-π/4×D2)×1.0残塊処理工 - m3 As t=5cm不足工 0.289 m3 掘削土砂-埋戻土砂舗装仮復旧工 - m2上層路盤工 - m2 粒調砕石 t=15㎝H1 600H150 H3BhH248/62№ 箇所当り種 別 規格寸法 計 算 式 単位ブロック撤去・組積 5.4 m2縁石ブロック撤去復旧 再利用 3.68+0.54+1.20+4.30+1.20+3.09 14.0 mインターロッキング撤去復旧 再利用 3.15*0.54+4.10*1.2 6.6 m2付属品取外復旧 再利用 1.0 式数 量 計 算 書数 量1.64*0.74+1.24*1.64+(0.5+0.53)*1.44+(0.39+1.13)*0.46430512001105403090100 540100110 530 1103680740113050016403090 1240 740196 144460100
(市)山田城線側100120012401640464500 1130392100100 4105 100100 31507001005010049/62本工事の積算で設定した見積単価及び特別調査単価を以下に示す。
単位m2m式m2m 式 式名 称 規格等 採用単価(円)ブロック塀取壊基礎コンクリート含む郵便受・インターホン再利用4,700縁石ブロック撤去 100×100×600/本 2,100付属品取外し撤去門扉・郵便受・インターホン(再利用)14,600ブロック塀組積 笠木・基礎含む 40,800縁石ブロック敷設 既設流用 4,230門扉・郵便受設置 既設流用 56,000インターホン設置 既設流用 11,600積算参考資料50/62波賀市民局管内図位 置 図山田城線51/62特 記 仕 様 書工 事 名 (市)山田城線修繕工事工事場所 宍粟市 波賀町 上野 地内工 期 令和 3年 9月10日限り第1条 適用本工事の施工にあたっては、設計書、図面、「土木工事共通仕様書(兵庫県県土整備部)〔令和元年10月〕(一部改定)」、「土木請負工事必携」〔令和元年10月(一部改定)〕、「土木工事施工管理基準」〔令和元年10月〕、「小型構造物標準図集(兵庫県県土整備部)〔平成30年10月〕(第3回改訂版)」の他、本特記仕様書によるものとする。
第2条 一般事項1. 請負者は施工に先立ち、事前に設計図書の照査を行うものとし、現地との整合性を確認し、疑義が生じた場合は、確認できる資料を書面により提出し、監督員と協議の上処理するものとする。
2. 請負者は施工に先立ち、監督員と立会いの上、BM、工事の起終点、官民境界等を確認しなければならない。
また、発注者より貸与する測量成果簿により再測量を行うものとし、その成果を監督員に報告するものとする。
第3条 地元への対応1. 請負者は本工事を施工するにあたり、事前に自治会長等の関係者に挨拶(報告)すること。
2. (工事用地区域外への対応)工事施工箇所、資材置き場、資材運搬路等に隣接する土地所有者とトラブルのないよう現地立会し、十分協議すること。
また、工事用地以外の区域へ立入りする場合及び草木等の伐採を必要とする場合には、必ず所有者の承諾を得るものとする。
(民地を掘削しなければならない時は、官民境界を監督員及び土地所有者と立会確認し、控杭等を設置し保有する。
)第4条 環境対策1. (排出ガス対策型建設機械)本工事において、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとし、施工計画書に証明書を添付し提出すること。
2. (公害対策)① 工事施工により発生する公害は、環境基準を厳守し万全の対策・処置を講じること。
② 本工事箇所は、低騒音・低振動型機械を使用することとし、作業の実施にかかる事前の届出と規制基準の遵守を義務づけられているので、作業開始7日前までに届けるとともに、その写しを1部提出すること。
③ 騒音及び振動、濁水について、工事施工前及び工事施工中において、監督員と協議の上必要に応じて観測を行うものとし、工事により悪化した場合、速やかに対応を行うこととする。
なお、前述の観測地点、回数等については監督員と協議のうえ決定するものとし、これに要する費用については、請負者の負担とする。
④ 土砂掘削等による汚水、塵埃、騒音、振動及び路面の汚損には細心の注意を図ること。
万一地元及び第三者から苦情があった場合は、請負者で責任を持って処理すること。
第5条 工事中の安全確保1. (工法変更等への対応)構造物等の施工に於いて湧水、その他の障害のため通常の工法では初期の目的を達することが出来ない場合、または関係機関と協議の結果、新たな作業及び構造の変更が生じた場合は、対策工法を監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
2. (掘削部の安全施工)土石崩落等危険と判断される時及び床堀法面において、関係機関との打合せ等により、危険防止のための安52/62全対策等が必要となった場合は、監督員と協議するものとし設計変更の対象とする。
3. (安全・訓練等の実施)安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書第1編1-1-26第8~10項を参照のこと。
また、実施状況をビデオまたは工事報告書(工事旬報)に記録し報告するほか、写真等も整理のうえ提出すること。
(尚、これらに要する経費については、現場管理費率に含む。
)第6条 交通安全管理1. (道路使用願等)工事の施工に当たっては、一般通行等に及ぼす影響を最小限になるように施工計画を立案し、監督員と協議すると共に、「道路使用許可願」を所轄警察に提出し、その許可を得るとともに許可証の写しを監督員に提出すること。
また、関係機関との協議を発注者と共に行い、必要な安全対策を講じること。
2. (安全施設類)標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。
なお、打合わせの結果又は条件変更等に伴い、道路工事現場における標示施設等の設置基準(土木請負工事必携 11)以上の保安施設類が必要な場合、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
3. (交通誘導員の有資格)① 本工事に配置する交通誘導員は、警備員等の検定等に関する規則(平成17年11月18日国家公安委員会規則第20号)等に基づき、交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)を規制箇所毎に1名以上配置することとする。
② 請負者は、配置した交通誘導警備検定合格者の検定合格証(写し)を監督員に提出するものとする。
4. (交通誘導員の配置)交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署の打合せの結果又は、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
配 置 場 所 交通誘導員 編 成 昼夜別 交替要員の有無現場起終点 2名/日 交通誘導員B 4名 昼間 無なお、交通誘導員A,Bの定義は次のとおり。
交通誘導員A:警備業者の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。
)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。
)に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員交通誘導員B:警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの5. (過積載による違法運行の防止について)過積載による違法運行防止対策として次の事項を遵守すること。
① 積載荷重制限を超えて土砂を積み込まない。
② 過積載を行っている業者から、資材を購入しない。
③ 不正改造運搬車(さし枠装着、違法物品積載装置)を一切使用してはならない。
また、工事現場への出入もさせてはならない。
第7条 建設廃材等の処分1. 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に定める廃棄物は、同法に準拠した適切な方法により処分すること。
2. 産業廃棄物の処分にあたっては、同法の許可を持った産業廃棄物処理業者において処分すること。
3. 特定建設資材廃棄物を処分する場合(特定建設資材の分別解体等・再資源化等)特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の①と②の積算条件を設定している。
① 分別解体等の方法工程ご工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法①仮設仮設工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用53/62との作業内容及び解体方法②土工土工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用上記①の「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。
②再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称 運搬距離 所 在 地 受入等諸条件 その他コンクリート塊 岸本建材運輸 10.6㎞宍粟市一宮町東市場県土整備部の「建設副産物の処理ならびに受入価格」に掲載される当該施設の受入条件を遵守すること。
監督員の指示による。
アスファルト・コンクリート塊岸本建材運輸 10.6㎞宍粟市一宮町東市場上表②については、積算条件を明示しているものであり受入施設を指定するものではなく、請負者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき施工計画書に含め、監督員に提出しなければならない。
なお、請負者の選定した施設が、積算条件と異なる場合においても設計変更は行わない。
ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設からの登録抹消等により受け入れ困難となった場合は、設計変更を行う。
4. 再生資源化等に関する処理計画書の提出について請負者は、契約締結までに建設リサイクル法第12条に基づき、特定建設資材の分別解体等の計画等を提出すること。
また、特定建設資材の分別解体等・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づき、以下の事項を所定の書面に記載し、監督員に報告すること。
・再資源化等が完了した年月日・再資源化等をした施設の名称及び所在地・再資源化等に要した費用5. マニフェストシステムについてこの工事で排出される建設廃棄物を現場外に搬出して処理(再資源化施設、積み替え保管場所経由で最終処分)する場合、産業廃棄物管理票(マニフェスト票)を使用し、請負者の責において5年間保存すること。
産業廃棄物管理票(マニフェスト票)D・E票及び計量伝票を検査時に提示し、ただし、様式25の産業廃棄物管理票交付状況総括表は提出することとする。
(設計計上量を最大値として、上記検収数量を算出数量として、変更の対象とする。
)6. 請負業者が直接(法律に基づく許可地でない土地)処分地に投棄した処分量は、投棄量算出量としない。
7. 建設副産物の運搬を廃棄物処理業者に委託する場合には、必ず書面による委託契約を締結する。
また、運搬及び処分を業とする許可書を、委託契約の写し及び処理業者の所在地と運搬ルートとともに施工計画書に添付すること。
8. 請負者は建設資材廃棄物の産業廃棄物処分業者への引渡しが完了したときは、「産業廃棄物等の不適正な処理の防止に関する条例」(平成15年3月17日兵庫県条例第23号)第16条の3に基づき、建設資材廃棄物引渡完了報告を監督員に提出すること。
(工作物等解体工事は請負代金500万円以上、建築物解体工事は延床面積80㎡以上)第8条 建設発生土及び採取土1. 土採場から採取する場合本工事に使用する盛土材については、下記による採取土を使用する予定である。
ただし、やむを得ない事情に54/62より下記により難い場合は設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
土量の確認方法については、設計図書に関して監督員と協議するものとする。
名称 今市ストックヤード(宍粟市)所在地 宍粟市波賀町今市採取期間 施工期間中採取予定量 0.8㎥ 注)採取量は盛土締固め後の土量である。
概要片道運搬距離 4.6㎞採取に係る土地代金及び補償費は、無償とする。
搬路の補修等が必要となった場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
2. 処分地における押土等処理方法は監督員の指示を得ること。
検収方法としては、請負業者は伝票または出来形展開図(処分前、処分中、処分後の写真を含む)を提出すること。
3. 土質調査の結果等により流用が不可能と考えられる場合は、監督員と協議の上、適正に処分を行うものとする。
第9条 再生資源の利用について元請業者は、利用計画の作成、実施状況の記録を保存し、再生資源利用(計画・実施)書を提出すること。
第10条 支障物件内容及び地下埋設物件の事故防止1. 本工事区間の支障物件は下表のとおりである。
請負者は各管理者と連絡を十分に行い、施工すること。
支 障 物 件 管 理 者 管理者との協議 移 設 時 期水道給水管 宍粟市 安定処理工施工前に要協議2. 工事の施工にあたって予想される地下埋設物件は、管理者と現地立会のうえ、当該物件の位置・深さを確認し、保安対策について十分打合せを行ない、事故の発生を防止すること。
保安対策の打合せを行ったときは、「立会打合せ調書」に立会者の押印を求め、当該調書の写を監督員に提出するものとする。
3. 請負人の責により地下埋設物件に損害を与えた場合は、すみやかに監督員に報告するとともに関係機関に連絡し応急措置をとり、請負人の負担によりこれを補修しなければならない。
4. 埋設物件等の管理者不明のものがある場合は、監督員に報告し、その処置については、占用企業者全体の立会を求め、管理者を明確にしなければならない。
その結果死管の処置を請負人が企業者より依頼を受けた場合には、文書によってその責任を明確にしておかなければならない。
第11条 法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
第12条 施工管理1. 請負者は、本工事に関する施工管理担当者を定め、その氏名を書面で発注者に通知しなければならない。
施工管理担当者を変更したときも同様とする。
2. 主任技術者(監理技術者)及び専門技術者は、前項の施工管理担当者を兼ねる事が出来る。
3. 施工管理担当者は、土木工事施工管理基準及び規格値、同運用方針により、施工管理を実施しなければならない。
(データのみの提出はしないこと)第13条 写真管理1. 写真管理については、土木工事施工管理基準の写真管理基準により撮影、整理すること。
黒板・スタッフ・ポール等をあて工種、測点ごとに明確に撮影し、分り易く整理して提出すること。
55/622. 写真はカラーL 版とする。
ただし、着工前及び完成写真等は、キャビネ版またはパノラマ写真(つなぎ写真可)とし、それぞれ対比して撮影すること。
3. 完成写真には測点及び起終点方向を明示すること。
第14条 品質規格1. 本工事に使用する材料の品質規格は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。
2. (コンクリート管理)① コンクリート中の塩化物量の総量規制、アルカリ骨材反応抑制対策については、指示する重要構造物について、コンクリート中の塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応抑制対策実施要領に基づき、コンクリート打設前に試験を実施し規格値を満足することを確認のうえ打設すること。
(土木工事請負必携21 参照)② コンクリートの強度管理については、標準養生の他、現場空中養生も行うこととする。
3. (再生切込砕石)① 本工事に使用する砕石は、再生切込砕石(0~30、0~40㎜)とする。
なお、生産業者の都合により再生切込砕石の供給に支障がある場合は監督員と協議し、その指示に従うこと。
② 下層路盤材・土木構造物の基礎砕石及び裏込砕石に使用する材料は、下記の品質規格を満足するものとし、請負者は施工にあたって事前に使用する再生切込砕石生産者及び最近の試験結果を提出し、監督員の承諾を受けなければならない。
また、アスファルトコンクリート塊を原料とする再生切込砕石を下層路盤材として使用する場合は、別途資材と混合して使用するものとし、アスファルトコンクリート塊の混合割合は重量比60%以下とする。
ただし、別途資材として鉄鋼スラグ路盤材、アッシュストーンを30%以上混合した場合に限り、アスファルトコンクリート塊の混合割合は上記規定を適用しない。
なお、生産者の都合により再生切込砕石の供給に支障がある場合は、監督員と協議のうえ、新材切込砕石に変更することとし、設計変更の対象とする。
再生切込砕石の品質基準は以下の通りとする。
修正CBR(%) PI(塑性指数) すりへり減量 粒 度30以上 6以下 50%以下 再生切込砕石の粒度範囲に入ること③ 河川に関わる工事のコンクリートブロック積・石積の裏込材として使用する場合は、アスファルトコンクリート塊またはスラグ材の混入した再生切込砕石を使用してはならない。
なお、生産者の都合により再生切込砕石の供給不可能証明書を提出した場合に限り、新材切込砕石に変更することとし、設計変更の対象とする。
4. (セメントコンクリート製品)① 本工事に使用するセメントコンクリート製品は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。
なお、「小型構造物標準図集」に示す構造規格を満足する側溝等の使用に当たっては、監督員の承諾を得て使用することができるものとし、それに係る請負代金の変更は行わないものとする。
② 品質確認は、「セメントコンクリート二次製品の取組要領」(兵庫県県土整備部)〔平成27年1月〕に基づき実施する。
5. (瀝青材料)① 本工事における再生密粒度アスファルト混合物(TOP13)は下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物(以下「下水汚泥スラグアスファルト混合物」という。
)の使用を原則とする。
ただし、材料の調達が困難な場合は通常の再生密粒度アスファルト混合物の使用を妨げない。
なお、この場合、事前に監督員の了解を得ることとするが、設計変更の対象とはしない。
② 下水汚泥スラグアスファルト混合物における材料の試験成績表や品質証明書の提出、配合設計及び試験練り等については、土木工事共通仕様書によるものとする。
③ 下水汚泥溶融スラグ及び下水汚泥スラグアスファルト混合物の品質管理は「下水汚泥溶融スラグの品質基準」、「下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物の品質基準」を満たすものとする。
④ 下水汚泥スラグアスファルト混合物には揖保川浄化センター(兵庫西流域下水汚泥広域処理場)で製造された溶融スラグを使用するものとする。
⑤ 請負者は、アスファルト混合物事前審査委員会の事前審査で認定した加熱アスファルト混合物を使用する場合は、事前に認定書(認定書、混合物総括表)の写しを監督員に提出できるものとする。
この場合、「土木工事共通仕様書」によらず、アスファルト混合物及び混合物の材料に関する品質証明書・試験成績56/62表の提出及び配合設計・試験練りを省略することができる。
⑥ 事前審査制度認定書による場合の「品質管理基準」は以下のとおりとする。
工 種 種 別 試験区分 試 験 項 目 試 験 基 準アスファルト舗装材料必 須土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目事前審査による認定書の提出その他土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目プラント必 須配合試験混合物のアスファルト量抽出混合物の粒度分析試験温度測定(混合物)土木施工管理基準「品質管理基準」に基づきプラントの自主管理による(注1)基準密度の決定 事前審査による認定書の提出(注1) 監督員の指示があった場合は、試験結果一覧表を提出するものとする。
第15条 一般施工1. (準備工)伐開、除根及び段切工等の準備工については、共通仮設費の中に含まれるので、土木工事共通仕様書に則って実施すること。
また、除根材については建設廃棄物の対象となるため、監督員と協議の上、適正に処分するものとする。
2. (掘削工)① 請負者は、掘削中に設計図書に記載のない場所で土質の変化が現れた場合、写真等で記録を撮ると同時に監督員と協議するものとする。
また、完成図書として土質変化地点を記載した図面等を提出するものとする。
② 請負者は掘削の施工中において、地山の挙動を監視しなければならない。
なお、自然崩壊・地すべり等が生じた場合、あるいは生ずる恐れがある場合は処置方法を監督員と協議しなければならない。
緊急やむを得ない場合は応急措置をとった後、監督員に報告しなければならない。
3. (盛土工)盛土を施工する際、盛土の締固め基準が確保できないような不良地盤が現れたときは、処理方法について監督員と協議しなければならない。
4. (とりこわし工)コンクリート構造物及びアスファルト舗装版を取り壊した時は、速やかに取壊し数量及び根拠となる図面を監督員に提出しなければならない。
5. (舗装打換工)① 横断測量の間隔は20mとする。
② 交通開放する場合、施工に伴う段差は交通に支障のないよう縦断・横断方向4%以下の勾配ですりつけ舗装を施工し、危険防止と交通安全を計らなければならない。
③ 区画線設置は、表層完了後すみやかに施工しなければならない。
なお、本区画線設置までの期間については、監督員と協議し仮区画線を設置し、交通の安全を計らなければならない。
第16条 詳細図等の作成取り合い、現地再測量による数量等の変更、構造物の変更および追加による図面は、監督員と協議の上、請負業者が全て作成すること。
(設計変更に使用できる図面と数量を提出すること。
)第17条 工事標示板等1. 請負者は、工事看板に宍粟産間伐材を使用すること。
また、宍粟市のマスコットキャラクター「しーたん」を工事看板に表示し、工事現場に設置すること。
(看板①)2. その他の標示板〔お願い看板、まわり道、誘導標示板等〕にあっても積極的に宍粟産間伐材を使用すること。
57/62第18条 その他施工関係1. 土質の状態により、工法の変更もあり得るので、掘削時に監督員と現地確認を行い協議すること。
2. 本工事設計書の種別欄の記号は、別冊小型構造物図集に掲載の形式を表示している。
名称、単位、数量、構造物を省略かつ代表断面により発注しているので、請負者は施工にあたり位置・形状・寸法等に誤りの無いようにしなければならない。
3. 請負者は、縦断面図等のない場合でも、縦断勾配の配慮を要する構造物については、特にその目的及び機能を果たす施工をしなければならない。
4. 請負者は、軽微な取り合わせ等、現場の納めについては、図示されていないものであっても施工するものとする。
5. 監督員と協議・打合せした内容については、書類にて監督員に提出するものとする。
6. 本工事の施工にあたり河川への影響がある場合は、事前に関係者と調整を図ること。
7. 広範囲に住民等に周知する工事及び交通量が多い工事においては、看板②を見やすい場所に設置するとともに看板③を起終点に設置を行うこと。
8. 当該工事によりマンホール高さ調整等の必要が生じた場合は、起工測量に基づき調整箇所数等をすみやかに監督員へ報告したうえで請負者の責任において高さ調整(撤去・設置・資材調達)等を行うこととする。
なお費用については別途占用者が負担する。
9.門扉取壊しに際しては、監督員及び地権者の同意を得た上で施工すること。
10. ブロック塀復旧に使用する資材は、事前に監督員及び地権者にサンプル等による承認を得ること。
11. 地盤改良に際しては、橋梁端部等からの吸出し痕などがないか確認を行うこと。
12.本特記仕様書に疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議すること。
58/62工事看板 参考図【看板①】※間伐材(杉・檜・松)(例)※図柄と文字のバランスは、上図を参考とする。
※下地は、白色とする。
宍粟市のマスコットキャラクターしーたん59/62【看板②】【看板③】60/62山田城1号橋水谷川R492号(上水野谷市(線全葉宍 粟 市縮尺 図 示平面図・展開図宍粟市波賀町上野地内令和3年度(市)山田城線修繕工事N平面図 S=1:200 展開図S=1:100道路修繕事業122,252,953,502,502,451,400,60ACo舗装撤去工1,402,001,801,401,801.702.253,302,551.501,60Co舗装版切断 L=2.5mBCDEFGH2,252,953,502,502,451,400,60Co舗装復旧工1,402,001,801,401,801.702.253,302,551.501,601,151,300.65ABCDEFGHJI3.000,603.005,654.406,153.504,201,201,502,758,604,806,002,407,908,501,552,3010,30区画線L=40.0m区画線L=40.0m7,309,206,404,404.30安定処理工 A=46.2m2水路撤去L=2.5m 路盤工 A=41.7m2不陸整正(補充材無)A=41.7m2アスファルト舗装撤去・復旧工 A=141.9m2不陸整正(補充材あり) A=60.9m2As舗装版切断 L=2.9m暗渠撤去工 L=3.0m4,601,054,500,954,502,9010,000,804,954,9010,004,0010,604,408,35山田城1号橋不陸整正(補充材あり) A=39.3m24.654,351.501.50As舗装版切断 L=4.0mAs舗装版切断 L=4.9m令和3年度(市)山田城線修繕工事As舗装打換工A=141.9m2安定処理工 A=46.2m2Co舗装工A=15.0m2水路撤去工 N=1式暗渠撤去工 L=3.0m排水管布設 L=6.0mAs舗装・安定処理工展開図S=1:100門扉撤去復旧N=1式61/62全葉宍 粟 市縮尺 図 示展開図・構造図宍粟市波賀町上野地内令和3年度(市)山田城線修繕工事道路修繕事業2243051200110540309010054010011053011036807401130500(市)山田城線側10012001240392100100 4105 100100 3150700100U型水路撤去 暗渠撤去(巻立Co)3000 250016403090 1240 740196144460100門扉撤去流用設置 N=1.0基1640464500 1130501000表層工100上層路盤工安定処理工U型水路撤去 暗渠撤去1000501001000不安定路床 安定処理50As舗装t=5cm粒調砕石t=10cmAs舗装t=5cm100※平均舗装沈下厚H1600H150H3BhH2路床安定処理(市)山田城線路床安定処理1000175 300 1757506001501006502500水路取壊横断図6502400平面図650750100Co壁取壊工Co壁取壊工6503000200200200平面図600600600∅200断面図門扉撤去復旧工正面図S=1:40平面図S=1:40安定処理工断面図S=1:40暗渠土工断面図S=1:40安定処理工影響図S=1:40水路取壊工S=1:40 暗渠撤去工S=1:4062/62
タブを開くと履歴を読み込みます。