(防第03027号) 耐震性貯水槽設置工事(2期 香我美工区その2)

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business 発注機関
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高知県
calendar_today 公開日
2021年06月16日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
(防第03027号) 耐震性貯水槽設置工事(2期 香我美工区その2) (7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。 ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者。 ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受けた者については、この限りではない。 (6) 香香南市内に主たる営業所を置く者で、水道施設工事の等級がA又はBランクに格付けされている者。 ただし、赤岡・香我美地区の緊急水道当番届出者に限る。 (3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市建設工事請負業者指名停止措置要綱(平成18年12月12日告示第117号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。 (4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。 (1) この公告の日現在、令和3年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。 (2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。 (9) 入 札 種 別 電子入札(8) 審 査 方 式 入札参加資格の審査は、開札後、入札保留を行い、落札候補者に必要な追加書類の提出を求め、当該落札候補者についてのみ行う、事後審査方式とする。 2 入札参加資格 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。 (6) 予 定 価 格 事後公表(7) 最低制限価格 予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定する。 (事後公表)(4) 工 事 概 要 山北公民館 鋼製貯水槽設置 2t 1基 材料 1.0式 鋼製貯水槽設置工 1.0式 鋼管布設工 1.0式 土工 1.0式 附帯工 1.0式(5) 予 定 工 期 令和3年7月16日 ~ 令和3年10月13日(90日)防第03027号(2) 工 事 名 耐震性貯水槽設置工事(2期 香我美工区その2)(3) 工 事 場 所 香南市香我美町山北公告 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び 香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。 令和3年6月16日香南市長 清藤 真司1 入札に付する事項(1) 工 事 番 号(10) そ の 他 「香南市建設工事の予定価格に係る積算疑義申立手続に関する要綱」適用。 00分まで)とする。 (3) 回答方法 香南市ホームページ及び入札情報公開システムに掲載する。 (4) 回答期限 令和3年6月25日(金)17時00分8 開札の日時及び場所(1) 開札日時録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子ファイルを添付すること。 令和3年6月23日(水)12時00分まで掲載する方法により閲覧に供する。 6 質疑書の受付及び回答(2) 受付方法 住宅管財課で電子メールにより受け付ける。 (2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階(香南市野市町西野2706)メールアドレス nyusatu@city.kochi-konan.lg.jp様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。 申請書受付後、次の各号のいずれかに該当するに至ったときは、当該工事の入札に参加することができない。 (1) 2の入札参加資格要件を満たさなくなったとき。 (2) 申請書に虚偽の記載をしたことが判明したとき。 5 設計図書の閲覧設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ホームページ及び入札情報公開システムに(1) 受付期間 この公告の日から00分まで)とする。 (4) 提出方法 電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から、作成済みの様式1の電子ファイルを添付して提出すること。 なお、様式1の提出がない者は、香南市役所 住宅管財課 管財係(3) 受付期間 この公告の日から令和3年6月23日(水)まで但し、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時30分から20時3 入札参加資格確認申請の方法等当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わなければならない。 (1) 提出書類 一般競争入札参加資格確認申請書(様式1)(2) 受付場所 高知県香南市野市町西野2706番地ただし、税込みの請負金額が3,500万円(建築一式工事の場合は7,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。 イ 水道施設工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。 但し、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時30分から20時落札候補者となった時点で失格とする。 7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和3年6月28日(月)から令和3年6月30日(水)まで(2) 入札方法令和3年7月1日(木)9時10分入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登4 入札参加資格の喪失ない。 ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得という」。 )第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。 15 その他(1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取12 落札者の決定資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。 13 入札保証金免除する。 14 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければなら落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。 この場合の提出期日等については、住宅管財課から別途連絡するものとする。 (1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)すること。 なお、書面による場合には押印が必要となるので注意すること。 (2) 提出場所 香南市役所 住宅管財課 管財係(3) 提出期限 令和3年7月9日(金)15時00分まで(4) 提出方法落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。 提出がない9 再度入札の日時及び方法 囲内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。 (2) 開示場所12 資格審査(1) 開札後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審査のため、入札結果を保留した旨の通知)を送信する。 再度入札の登録時には工事費内訳書の添付は要しないが、電子入札システムの仕様上、電子方法又は電子メールに添付し送信する方法とし、住宅管財課で受電子メールに様式3の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出(2) 予定価格と最低制限価格の範囲内で、最低価格で入札をした者を落札候補者として決定する。 (3) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる11 落札候補者の決定方法電子くじで落札候補者を決定する。 令和3年7月7日(水)16時00分まで(土日祝除く)付します。 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札を2回まで行う。 再度入札の受付期限は開札日当日の15時00分(1回目)及び 17時00分(2回目)とし、各受付期限後直ちに開札を行う。 ファイルの添付が必須となるため、金額未記載の工事費内訳書様式を添付すること。 10 金入り設計書の開示及び疑義の申立期間(1) 開示及び疑義の申立期間 令和3年7月2日(金)9時00分から香南市役所本庁舎4階 住宅管財課 管財係事前に住宅管財課(0887-57-7536)に連絡し、日程調整すること。 (3) 疑義の申立方法 積算疑義申立書(様式1号)に必要事項を記載の上、直接持参する場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範建設工事における格付けは、香南市ホームページで公表している「令和3年度香南市建設(12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ の登録を義務付ける。 (13) この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定後の変更は認めない。 して、指名停止措置を行うことがある。 工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。 に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。 (14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。 (15)用されている者であること。 原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。 また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。 (11) 落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結(10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採(6) この入札において提出された申請書等及び追加書類は返却しない。 また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。 (7) 申請書等及び追加書類の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。 基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。 (5)(9) 落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該工事に配置すること。 原則として配置予定技術者の変更は認めない。 やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、(2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ(8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対 れない場合は失格とする。 (4) 3の入札参加資格確認申請書を提出した者が1者の場合でも入札を行う。 別に定めるところによる。 (3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に 扱いについて」を承知すること。 (16) この工事は、「香南市建設工事の予定価格に係る積算疑義申立手続に関する要綱」を適用するため、「1 入札に付する事項 (5)予定工期」、「12 資格審査 (3)提出期限」が変更になることがあります。 金抜設計書設計変更により請負金額を変更する必要が生じた場合は、「請負更正金額等の算出方法について(通知)」により、変更の協議を行うものとする。 令和 3年 6月 2日 積算単価適用工事日数 90 日高知県 香南市 香我美町山北耐震性貯水槽設置工事(2期 香我美工区その2) 実施設計書作業区分 請負(金抜)防 第03027号P. 1香南市整理番号 - -図面番号 - -FROM TO 附帯工 1.0式 土工 1.0式 鋼製貯水槽設置工 1.0式 鋼管布設工 1.0式 材料 1.0式山北公民館 鋼製貯水槽設置 2t 1基P. 2工事概要 起工又は変更理由 3 高知県内産材を用いて木製型枠を製造する事業所は、高知県ホームページ エ 木製クッションドラム(1品以上) (https://www.pref.kochi.lg.jp/)林業振興・環境部木材産業振興課のページに オ 交通安全管理等の標示板 は、合板で作成した型枠(以下「一般型枠」という。 )をいう。 ア 掲示板(現場組織表、緊急連絡先など公衆に知らせるため設置するもの) 2 設計図書等に「木製型枠」と明示している構造物は、木製型枠を標準的に使用す イ 工事看板(1ヶ所以上) ること。 ただし、止め型枠・バチ部への一般型枠の使用は可能とする。 ウ バリケード(1品以上)第4条 木製型枠の使用 材は以下の通り、木製品を使用しなければならない。 1 木製型枠とは、杉、檜の間伐材等を板材に加工したものと桟木を組み合わせて作 ただし、これらに関する経費は諸経費に含むものとする。 成した型枠(以下「木製型枠」という。 )をいう。 また、一般型枠とは、鋼材また (1)ア~オの資材のうち、いずれかに必ず木製品を使用すること。 トの細骨材に配合する海砂は、高知県内で産出されたもの、③木製型枠は、 第6条 工事現場における県内産木材の木製品使用 高知県内の森林から生産された木材で製造されたものとする。 1 受注者は、工事請負金額(消費税含む)が250万円以上の場合、「高知県産材 注2:県外産資材とは、県内産資材以外の資材をいう。 利用推進方針」の行動計画に基づき、仮設備や保安施設等の工事用仮設に関する資 工した資材、又は高知県外で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加 (2)記載要領を参考に必要事項を調査様式に記入し、電子納品物に格納し提出す 工された資材をいう。 る。 なお、紙納品の場合は、工事管理資料とは別にCD-R等に納めて工事完 ただし、①木材は、高知県内の森林から生産されたもの、②生コンクリー 成後7日以内に監督職員へ提出すること。 し、監督員の確認を受けること。 また、検査時に県外産資材を使用した理由を検査 (1)調査様式(木材・木製型枠・木製看板を利用した公共土木工事実績調査表)、 職員に説明すること。 を高知県ホームページ(https://www.pref.kochi.lg.jp/)林業振興・環境部 注1:県内産資材とは、高知県内で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加 木材産業振興課のページから、ダウンロードする。 1 本工事に使用する資材は、機能、品質、価格等が同等であれば、県内産資材を優 の実績調査表」を作成し提出しなければならない。 先して使用するものとする。 なお、調査表の作成要領、提出は以下のとおりとする。 なお、県外産資材を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打合せ事項に記載 2 調査表の作成要領、提出について ・木製品等においては、その原料とされる原木が生産された国における森林に関す 6 受注者は、発注者が行う木製型枠に関する調査に協力しなければならない。 る法令に照らして合法なものを使用することとする。 第5条 木材等を使用した公共土木施設の実績調査第3条 県内産資材の優先使用 1 本工事の受注者は、木材の利用の有無を問わず「木材等を使用した公共土木施設 1 本工事において「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリー 5 木製型枠を使用できない事由があり、一般型枠を使用する場合も、その使用理由 ン購入法)及び「高知県グリーン購入基本原則・基本方針及び実施計画」に基づき を施工計画書の打ち合わせ事項に記載すること。 ただし、その場合は一般型枠への 重点調達品目について積極的な利用をすること。 なお、重点調達品目の中で木材 設計変更を行う。 便覧等は改訂された最新のものとする。 なお、工事途中で改訂された場合は、この で木製型枠であることの確認を受けなければならない。 確認の方法については、県 限りではない。 産材で製作した型枠及び県産材材料には製造者が証明(スタンプ等)を行っている第2条 環境物品等の調達の推進(グリーン購入法) ため、その箇所を工事監督職員に提示することで確認とする。 1 本工事の施工にあたっては、「高知県建設工事共通仕様書」に基づき実施しなけ なお、県外産材で製作した木製型枠を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打 ればならない。 ち合わせ事項に記載し監督職員の確認を受けること。 但し、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、 4 木製型枠は、型枠の現場搬入時から型枠組立、型枠脱型までの施工期間中に現場P. 3特 記 仕 様 書第1条 土木工事共通仕様書の適用 掲載しているので参考にすること。 1 本工事において、受注者もしくは受注者の下請業者等が使用する建設機械の動力 同様の義務を負う旨を定めなければならない。 源に使用する軽油において、軽油引取税の課税対象の免許証の交付及び承認がある 第13条 施工形態動向調査等に対する協力 場合は、すみやかに発注者に報告しなければならない。 また、その場合、該当する 1 本工事が高知県の実施する施工形態動向調査等の対象工事となった場合は、受注者 利益を不当に害することのないようにすること。 かなければならない。 6 以上のことにつき受注者は、下請け業者を十分に指導すること。 4 受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には、受注者は、当該下第9条 軽油単価の適正な運用 請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む)が前3項と 4 取引関係のあるダンプトラック事業者が過積載を行い、またさし枠装着車等を土 3 公共事業労務費調査の対象工事になった場合に正確な調査票等の提出が行えるよ 砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 う、受注者は、労働基準法等に従って就労規則を作成するとともに賃金台帳を調製 5 建設発生土の処理及び資材の購入等にあたって、下請け業者及び資材納入業者の ・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行ってお 2 さし枠装着車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 2 調査票等を提出した事業所を高知県が事後に訪問して行う調査・指導の対象に受 3 過積載車両、さし枠装着車等から土砂等の引渡しを受ける等、過積載を助長する 注者がなった場合、受注者は、その実施に協力しなければならない。 また、本工事 ことのないようにすること。 の工期経過後においても、同様とする。 https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/110201/joko-kojin-index.html 1 本工事が高知県の実施する公共事業労務費調査の対象工事になった場合は、受注第8条 ダンプトラック等による過積載の防止 者は、調査票等に必要事項を正確に記入し高知県に提出する等、必要な協力を行わ 1 積載重量制限を越えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 なければならない。 また、本工事の工期経過後においても、同様とする。 1 受注者は、この契約による工事を施工するための個人情報の取扱いについては、 報サービス(コリンズ)に受注・変更(工期、請負代金額、技術者)・完成・訂正時 高知県個人情報保護条例を遵守すること。 の工事実績データを登録しなければならない。 参考)個人情報保護制度に関するアドレス: 第12条 公共事業労務費調査に対する協力 注4:県内産木材使用(納入)証明書は必要としないが、木製品の写真を工事写真に 第11条 工事実績データ作成、登録納めること。 1 高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-5に基づき、受注者は工事請負金額第7条 個人情報の保護 500 万円以上(単価契約の場合は登録不要)の全ての工事について、工事実績情工したものとする。 ③ 自動車の燃料として譲渡・消費される燃料炭化水素(重油、灯油等) 注2:別工事で購入(加工)した木製品の使用も可とする。 2 受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければな 注3:使用する木製品については、施工計画打ち合わせ時に監督職員に報告すること。 らない。 るだけ1品以上使用すること① 軽油と軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)を混和したもの 例:現場事務所の棚、机、靴箱、ベンチ等② 軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)と軽油以外の炭化水素油(重油、灯 注1:木製品とは、県内産木材で作成した製品または県内産木材の板材を受注者が加 油等)を混和して製造されたもの (2)上記1の資材を必要としない工事、委託業務については、その旨を施工計画書 軽油を使用してはならない。 に記載し監督職員の確認を得ること。 注:不正軽油とは、地方税法第144条の32の規定による県知事の承認を受けな その場合は、上記1以外の仮設備、保安施設等の工事用仮設資材で木製品をできいで製造又は譲渡された次のものをいう。 特 記 仕 様 書ただし、供用中の道路に係る工事の施工に用いる交通安全管理用標示板の様式 建設機械に使用する軽油単価は免税後の単価に変更するものとする。 仕様等(形態、寸法、色彩ほか)は、「道路工事の安全施設設置要領(案)」 第10条 不正軽油の使用禁止 (平成8年3月)に準拠すること。 1 受注者は、工事の施工に当たり、使用する車両及び建設機械等の燃料として、不正P. 4 デジタル写真(電子データ)等を設計数量の確認資料として、監督職員に提出等を を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。 )。 するものとする。 (全車写真)第16条 建設副産物対策(建設副産物処理の数量確認) 以下により確認する。 本工事において、現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から建設副①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) 産物を搬出する場合、受注者は、搬出時等に以下のいずれかの作業を行い撮影した から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬 2票の確認を受けなければならない。 また、最終処分終了後すみやかにE票の確認・掘削土(軟岩)2.2(t/m3)・掘削土(硬岩)2.5(t/m3) を受けなければならない。 なお、廃掃法に定める電子情報処理組織を使用する場合 3)地山状態または、建設発生木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積 は、監督職員と別途協議するものとする。 確認ができずに、掘削や取壊しなどを行った場合は、現場外への搬出の際に 入が終了すればよいものとするが、最終処分終了後すみやかに発注者にその旨を報 確定する。 告しなければならない。 この場合、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)に・コンクリート塊(鉄筋)2.5(t/m3)・コンクリート塊(無筋)2.35(t/m3) より適正に中間処理業者に搬入されていることを確認するとともに発注者にそのB・アスファルト塊2.35(t/m3) ・掘削土(土砂)1.8(t/m3) ることを確認するとともに発注者にそのE票の確認を受けなければならない。 (代表写真) ただし、廃掃法を遵守したうえで、工期内に産業廃棄物の最終処分を終了するこ 2)前記「(1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)により確認する とが困難な場合で、発注者が認める場合においては、工期内に中間処理業者への搬 場合」により重さを測定し、換算係数を用いて体積を算出して設計数量を ついて、廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃掃法」という。 )を遵守し から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を 工期内に最終処分(埋立処分、海洋投入処分、又は再生)を終了しなければならな 他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。 )、工事黒板と い。 また、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されてい 荷姿、運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。 と。 木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積確認ができるものは、地山第15条 産業廃棄物管理票等の提出 測定による設計数量の確定をする。 1 受注者は、本工事に伴い発生する産業廃棄物(以下「産業廃棄物」という。 )に 受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) 3 COBRISについては、建設副産物情報センターのホームページ (2)建設副産物の処理数量を体積(「m3」)の単位とする場合次の1)から3)の (https://www.recycle.jacic.or.jp)より、利用申請等を行うことができる。 うち、いずれかの方法により確定する。 4 受注者は、再生資源利用(促進)計画書及び実施書を工事完了後1年間保存するこ 1)コンクリート殻、アスファルト殻及び土砂など地山の状態または、建設発生 2 受注者は、建設副産物の発生量・搬出量の大小に関わらず工事請負代金額が100 ②受注者は、①の全車両について処理施設に設置されているトラックスケールに 万円以上の場合、再生資源利用促進計画書及び実施書(建設リサイクルガイドラインて、重さを測定し、レシート等の記録を保管する。 様式2)をCOBRISにより作成し、施工計画書と併せて提出しなければならない。 ③受注者は、監督職員に①の電子データを提出し、②の記録を提示する。 場合、再生資源利用計画書及び実施書(建設リサイクルガイドライン様式1)を建設に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。 )、工事黒板と荷姿、 副産物情報交換システム(以下「COBRIS」という。 )により作成し、施工計画書と併運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。 (各積載 せて提出しなければならない。 重量別車両毎に1工程以上(以下「代表写真」という。 )) ればならない。 なお、調査費用は設計変更により計上することとする。 (1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)の単位とする場合第14条 再生資源利用(促進)計画書及び実施書の提出 ①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)か 1 受注者は、建設資材の利用量の大小に関わらず工事請負代金額が100万円以上のら搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を他者P. 5特 記 仕 様 書 は、調査票等に必要事項を正確に記入し高知県に提出する等、必要な協力を行わなけ (作業内容) 基本方針本文 、本工事での使用機器について提示するものとする。 公共事業にかかる委託業務の成果品及び請負工事の工事完成図書の記録方法につい なお、使用機器の事例として、URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing ては、電子納品運用に関するガイドライン(委託業務編・工事編)を適用する。 /index.html」記載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」第18条 工事完成図書の記録方法(電子納品) 改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(C 1 本工事における工事完成図書の記録方法については、電子納品に関する基本方針 RYPTREC暗号リスト)」(URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載 (平成23年6月24日付け23高建管第610号)に基づき実施すること。 している技術を使用していること。 また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に第17条 監督職員による検査(確認を含む)及び立会等 ェア等(以下、「使用機器」という。 )については、高知県建設工事技術管理要綱 1 工事の施工について、監督職員の立会を要する工種は施工計画打合せにより定め の第9条(写真管理)2撮影基準に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性 るものとする。 確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。 なお、信憑性確認( バーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。 (代表写真) を実施することとする。 ③受注者は、監督職員に②の電子データを提出し、木材市場等の受入伝票等を 1 対象機器の導入 提示する。 受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウ する。 ただし、伐採木の売却を目的とした伐採木の枝打ち、玉切り等の加工、 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督 選別をしたものは、マニフェスト交付番号の記載は必要ない。 ) 職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下、「②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるよう運搬車のナン 対象工事」という。 )とすることができる。 対象工事では、以下の1から4の全て①受注者は、木材を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から搬出 被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入及び、 する時に、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する。 工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、 (木材市場等まで運搬を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載 工事写真の改ざん防止を図るものである。 ③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写 あっても書面による事実確認を行うものとする。 真撮影をする。 (全車写真) 第20条 デジタル工事写真の小黒板情報電子化 (4)建設副産物(建設発生木材(伐採木を含む))を木材市場等に搬出する場合 デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、 (全車写真) 1 電子納品により引渡しを受けた工事完成図書のデジタル写真については、②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ 無断編集等についての調査を行うことがある。 等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。 (全車写真) なお、調査した結果、無断編集の疑いのあるものについては、検査及び引渡し後で①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) 管理課のページを参照すること。 から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬 (https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/170601/) を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。 )。 第19条 電子納品で提出されたデジタル写真 真撮影をする。 (全車写真) なお、工損及び物件調査業務、個人・NPO等に委託する業務、事業主管課が別途④受注者は、監督職員に②③の電子データを提出する。 定めたものは適用外とする。 (3)受注者と処理施設との間の処理数量を「台数」による契約とする場合 2 電子納品運用に関するガイドラインについては、高知県ホームページの技術特 記 仕 様 書②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ ただし、草刈り・清掃・除雪に関する業務(路河川等の維持管理業務を含む)、崩 等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。 (全車写真) 土の取り除き工事、特に緊急を要する応急工事、競争入札によらない維持修繕工事③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写 については、受注者が記録方法(電子納品か紙納品)を選択することができる。 P. 6 ア 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、 イ 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ 地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機) ア 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ ・油圧ユニット(次に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立し イ 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ たディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの 油圧ハンマ、バ (2)区分:○○○○○○○○○○ イブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、 試験区分に係る試験項目は下記の項目とし、これら以外についても必要に応じて試 ・ブルドーザ 験を行うものとする。 ・発動発電機(可搬式) (1)区分:○○○○○○○○○○ ・空気圧縮機(可搬式) がある。 機 種第21条 施工管理 ・バックホウ 1 品質管理は「高知県工事技術管理要綱 品質管理基準」により実施し、その他の ・トラクタショベル(車輪式) ェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用い 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用す て、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出 る場合、受注者は施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、電子納品 するものとする。 なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認すること の際に施工状況写真に格納すること。 情報電子化写真」という。 )を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。 な 新たな出費を強いられる等の理由がある場合は、施工計画打ち合わせ時に監督職員 お納品時に、受注者はURL(https://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html と協議し、止むを得ないと判断された場合は、未対策型建設機械を使用することが )のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チ できるものとする。 は該当しない。 で、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。 4 小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品 ただし、これにより難い場合は監督職員と協議するものとする。 また、請負金額 受注者は、前項2に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板 (税込み)が5千万円以下の工事については、未対策型建設機械を所有しており、 品に関連する要領・基準に定めるデジタル写真管理情報基準に準ずるが、前項2 課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施 に示す小黒板情報の電子的記入については、高知県電子納品運用に関するガイド された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で ライン第5.1版(工事編)の5-3.デジタル写真の編集で規定されている写真編集に 実施された建設技術審査証明等により評価された排出ガス浄化装置を装着すること 3 小黒板情報の電子的記入の取扱い する法律(平成17年法律第51号)}に基づき、技術基準に適合するものとして届出 本工事の工事写真の取扱いは、高知県建設工事技術管理要綱の第9条(写真管理) された特定特殊自動車を、本工事において使用する場合はこの限りではない。 及び高知県電子納品運用に関するガイドライン第5.1版(工事編)の表 2-1電子納 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募 を行う項目は、高知県建設工事技術管理要綱の第9条(写真管理)2撮影基準による。 交通省告示第348号、平成18年3月17日)」もしくは「第3次排出ガス対策型建設機械 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象 指定要領(平成18年3月17日付け国総施第215号)」に基づき指定された排出ガス対 機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。 策型建設機械を使用するものとする。 なお、特定特殊自動車排出ガスの規制等に関 2 デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入 1 本工事において、以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設 受注者は、前項1の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写 機械指定要領」(平成3年10月8日付建設省経機発第249号 最終改正平成14年4月1 体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。 小黒板情報の電子的記入 日付国総施第225号)」、排出ガス対策型建設機械の普及促進に関する規程(国土P. 7特 記 仕 様 書 を参照すること。 ただし、使用機器を限定するものではない。 第22条 排出ガス対策型建設機械 )を確認すること。 第25条 設計図書の変更 1 設計変更等については、建設工事請負契約書第18条から第20条及び第22条 契約する工事に適用)」で、成績評定を行なった場合は、「工事成績評定について とし、下記のホームページを参照すること。 (通知)」及び「項目別評定点」を公表することとする。 高知県土木部土木政策課ホームページ 詳しくは、高知県ホームページ技術管理課ページに掲載している、同要綱(第9条 (https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/170201/) る経費については変更契約できるものとする。 本とする「週休2日制モデル工事」の対象工事であり、標準工事日数を2割程度延長した第24条 成績評定の公表 工期を設定している。 1 「高知県建設工事成績評定要綱【R2年4月1日版】(令和2年4月1日以降 実施にあたっては、「週休2日制モデル工事」実施要領における受注者希型によるもの 等に行なったうえ、交通誘導員として専任させること。 (https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/170601/) 4 交通誘導警備員の現場までの通勤が長時間となる場合は、事前に移動距離および 第29条 「週休2日制モデル工事」の実施について(受注者希望型) 移動時間が確認できる資料を提出し監督職員と協議を行うものとし、必要と認められ 本工事は、工事着手日から工事完成日までの間の土曜日及び日曜日を現場の休工日の基 また、警備業者の警備員の配置が困難な場合は、別に定める手続きにより、警備業 1 本工事は熱中症対策に資する現場管理費の補正の対象工事である。 実施にあたって 者の警備員によらず建設作業員等の他職種の者を交通誘導員として従事させることが は下記のホームページを参照すること。 できることとする。 なおその際、受注者は、交通誘導に関する安全教育を建設作業員 高知県土木部技術管理課ホームページ 3 交通誘導警備員Aが必要でない交通誘導警備業務については、警備業者の警備員で 額であってはならない。 なお、変更契約後に他の契約(県以外も含む)との重 あれば、交通誘導警備業務に係る一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員である 複が判明した場合は、減額変更または返納を求める場合がある。 必要はない。 第28条 熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行について 1人以上配置することとする。 また、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、工期の延長が必要な なお、配置する警備員の検定合格証の写しを事前に監督職員に提出し、警備員に変 場合には、監督職員と必要期間を協議し、変更できるものとする。 更が生じた場合は、速やかに監督職員に同資料を提出することとする。 2 上記1により変更契約した金額が、他の契約(県以外も含む)と重複した金 ては、この限りでない。 きるものとする。 2 交通誘導警備員Aが必要な交通誘導警備業務については、交通誘導警備業務に係る なお、実施にあたっては、施工計画書に実施内容および実施期間を明記する 一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員を交通誘導警備業務を行う場所ごとに、 とともに、履行状況について、写真等により監督職員に報告すること。 号)第4条による認定を受けた警備業者の警備員を配置することとし、建設作業員等 第27条 新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る措置 の他職種の者を従事させてはならない。 1 本工事において、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策を実施する ただし、一時的な作業等で、安全確保に対処できると監督職員が認めたものについ 場合は、監督職員と協議の上、必要と認められる費用については、変更契約で 機械に限る。 (高知県土木部))」によることとする。 第23条 交通誘導警備員の配置 第26条 法定外の労災保険の付保 1 交通誘導警備員を配置する場合は、原則として警備業法(昭和47年法律第117 1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 特 記 仕 様 書 ・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ から第25条並びに高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-13から ・ホイールクレーン(ラフテレーンクレーンを含む) 1-1-1-15に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きに ※対象はディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設 ついては、「建設工事請負契約における設計変更ガイドライン(令和2年4月P. 81.工事用地等の未処理部分・・・・・無5.その他・・・・・無【用地関係】災害用貯留式トイレ設置工事との施工時期調整必要。 3.当該工事の関係機関との協議の未成立事項・・・・・無4.他官庁等の特定条件による影響・・・・・無明示事項(説明書)【工程関係】1.他の工事による施工時期及び全体工期等への影響・・・・・無2.施工時期、施工時間及び施工方法の制限P. 9施 工 条 件 明 示 書工事番号 防 第03027号【工事用道路関係】4.発破作業等の保安設備及び保安要員の配置の指定・・・・・無5.発破作業等の制限・・・・・無2.近接する公共施設・・・・・鉄道・ガス・電気・電話・水道・・・・・無3.防護施設の必要・・・・・落石・土砂崩落・・・・・無【安全対策関係】1.交通安全施設等の指定・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 防 第03027号明示事項(説明書)2.仮設ヤード等に官有地及び発注者借り上げ地の使用・・・・・無P. 103.一般道路の占用の必要・・・・・無(2)工事終了後の措置・・・・・撤去(3)維持及び補修の必要・・・・・無2.仮設路を設置する場合(1)安全施設等の設置の必要・・・・・無明示事項(説明書)1.一般道路を搬入路として使用する場合(1)経路、期限の制限・・・・・無(2)使用中及び使用後の処置・・・・・無P. 11施 工 条 件 明 示 書工事番号 防 第03027号 距離 2.0㎞ その他 上記運搬距離を想定し積算しているが、処理場所については受注者が 選定した候補地を参考に発注者が決定する。 なお、距離が変更となった場合は変 更する。 2.建設副産物の現場内での再利用及び減量化が必要・・・・・無【建設副産物関係】1.残土の捨土条件・・・・・指定処分B(1)処理場所の指定 処理場所 香南市野市町本村1.仮土留、仮橋、足場等の仮設物を次年度に使用又は転用、兼用の予定・・・・・無2.仮設備の構造、施工方法の指定・・・・・無3.仮設備の設計条件・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 防 第03027号明示事項(説明書)【仮設備関係】P. 121.地上、地下等の支障物件・・・・・無2.第三者に被害を及ぼすことの懸念・・・・・無【工事支障物件関係】 ※上記については、「処理方法」は指定とするが、「処理場所」は、積算上の 条件明示であり指定事項ではない。 【公害対策関係】1.公害防止(騒音・振動・粉じん等)のため、施工方法、機械施設・作動時間等の制限・・・・・無明示事項(説明書)3.産業廃棄物の処理条件(*処理を委託する場合は、委託契約条件締結のうえマニフェストを使用のこと)(1)処理場所 香南市野市町本村 処理方法(指定) 処理場の受入条件P. 13施 工 条 件 明 示 書工事番号 防 第03027号2.工事現場発生品の処理指定・・・・・無3.支給資材及び貸与品・・・・・無【現場環境改善関係】1.現場環境改善費・・・・・無【その他】1.工事用資機材等の保管指定・・・・・無【排水工(濁水処理を含む)関係】1.濁水、湧水等の処理対策の指定・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 防 第03027号明示事項(説明書)2.地上、地下等の占用物件工事と重複施工・・・・・無P. 146.その他上下水道課への宅内配管変更届が必要。 明示事項(説明書)4.工事用電力等の指定・・・・・無5.交通誘導警備員の配置・・・・・無P. 15施 工 条 件 明 示 書工事番号 防 第03027号明細表 第3号式 1小口径管布設(人力)鋼管布設工明細表 第2号式 1本体設置鋼製貯水槽設置工明細表 第1号式 1鋼管材料管路工(開削)管路水道本工事費P. 16工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要共通仮設費計共通仮設費率分式 1明細表 第7号式 1技術管理費共通仮設費積上分直接工事費計門・フェンス・舗装明細表 第6号式 1附帯工整地工事明細表 第5号式 1明細表 第4号式 1管路掘削土工P. 17工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要工事価格一般管理費等式 1工事原価現場管理費式 1現場管理費純工事費P. 18工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要個 2伸縮可とう離脱防止継手エルボ40A×90゚(鋼管) SKX同等品伸縮可とう離脱防止継手エルボ32A×90゚(鋼管) SKX同等品個 10個 2伸縮可とう離脱防止継手チーズ32A×32A(鋼管×鋼管) SKX同等品伸縮可とう離脱防止継手分止水栓用ソケット25A(鋼管) SKX同等品個 1個 1伸縮可とう離脱防止継手おねじ付ソケット25A(鋼管) SKX同等品伸縮可とう離脱防止継手ソケット32A×φ30(鋼管×VP) SKX同等品個 1個 2伸縮可とう離脱防止継手ソケット32A(鋼管) SKX同等品水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管40AJWWA-K116 SGP-VB(亜鉛メッキ) m 3.932AJWWA-K116 SGP-VB(亜鉛メッキ) m 26.10.2水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管摘 要水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管25AJWWA-K116 SGP-VB(亜鉛メッキ) m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 19明細表 第 1号 明細表鋼管個 1スリース弁青銅製バルブ ゲート(仕切弁)(フランジ)(10k)呼び径40A1 1/2B JIS規格外スリース弁ねじ込み式 25A・10k個 1個 6伸縮可とう継手φ30 HI 分・止水栓用ロクロ継手同等品副栓付甲型止水栓φ30個 3個 6ソケットHIφ30ビニル管HIφ30m 3.6個 1水道用ねじ込み式管端防食継手径違いソケット(RS)呼び径2 1/2B×2BVLP ニップル40A管端防食継手 個 140A×90゚個 17鋼管用管端防食エルボ摘 要伸縮可とう離脱防止継手エルボ32A×90゚(鋼管×VP) SKX同等品個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 20明細表 第 1号 明細表鋼管個 1止水栓ボックスMB-30SD又は同等品止水栓ボックスMB-30SFW又は同等品個 2個 1ニップル25A(SUS)横水詮胴長 φ25個 1組 2フランジ接合付属品φ50 RF-10Kフランジ接合付属品φ40 RF-10K組 4個 1フレキシブルジョイントφ32 L=0.6m(SUS製)フレキシブルジョイントφ32 L=0.5m(SUS製)個 140A管端防食継手(10K) 個 12VLP フランジ摘 要VLP フランジ32A管端防食継手(10K) 個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 21明細表 第 1号 明細表鋼管1 式当り40A用 SUS製 H=200組 12支持金具摘 要支持金具32A用 SUS製組名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 22明細表 第 1号 明細表鋼管1 式当り基礎砕石12.5cmを超え17.5cm以下 ,再生クラッシャラン RC-40 ,しない(全ての費用)㎡ 5㎡ 0.4型枠一般型枠 ,均しコンクリートコンクリート無筋・鉄筋構造物 ,18-8-40(高炉)W/C=60%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(4t車) m3 0.2t 0.004鉄筋工SD345 D13鉄筋工SD345 D16~D25t 0.13㎡ 4型枠一般型枠 ,鉄筋・無筋構造物コンクリート無筋・鉄筋構造物 ,24-8-25(20)(高炉)W/C=55%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(4t車) m3 2第4類 ,0.70 t/台,鋼製台 11機器等据付摘 要貯水機能付給水管(2.0m3)本体:1.6mφ、容量:2.0m3、SUS304シート貼り含む 基名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 23明細表 第 2号 明細表本体設置口 2小口径管ねじ込みφ32mm小口径管ねじ込みφ25mm口 4箇所 2小口径管ねじ切りφ40mm小口径管ねじ切りφ32mm箇所 2箇所 4小口径管切断φ40mm小口径管切断φ32mm箇所 18箇所 1小口径管切断φ25mm小口径管布設据付工φ40mmm 3.9φ32mmm 26.10.2小口径管布設据付工摘 要小口径管布設据付工φ25mmm名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 24明細表 第 3号 明細表小口径管布設(人力)m 2ポリエチレンスリーブ被覆φ75mm以下 ,粘着テープポリエチレンスリーブ被覆φ75mm以下 ,粘着テープm 23.7箇所 1硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆曲管 ,φ75mm硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆曲管 ,φ75mm箇所 15箇所 2硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆T字管 ,φ75mm硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆フランジ短管ドレッサージョイント ,φ75mm箇所 3口 4継手工φ40mm継手工φ30mm口 46φ25mm口 24継手工摘 要小口径管ねじ込みφ40mm口名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 25明細表 第 3号 明細表小口径管布設(人力)m 3.4保温工SUS t=30㎜32A保温工SUS t=30㎜25A m 0.4箇所 1止水栓取付工止水栓のみ取付 ,鋼管用 ,φ40mm止水栓取付工止水栓のみ取付 ,鋼管用 ,φ25mm箇所 1箇所 3量水器取付工(ねじ込み接合)筺のみ取付 ,φ30mm止水栓取付工止水栓のみ取付 ,VP用 ,φ30mm箇所 3口 2硬質塩化ビニル管切断φ30mm硬質塩化ビニル管切断φ30mm口 6φ30mm口 123.6TS継手工摘 要据付工φ30mmm名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 26明細表 第 3号 明細表小口径管布設(人力)1 式当りフランジ継手JWWA 10K ,φ65mm以下口 2口 4フランジ継手JWWA 10K ,φ65mm以下コンクリート削孔削孔径60mm以上64mm未満 ,削孔深さ50mm以上200mm未満孔 1標準C下(芯棒オールC-1260サンコー) M12箇所 31.1支持金具設置工摘 要小口径管布設据付工φ32mmm名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 27明細表 第 3号 明細表小口径管布設(人力)m3 3ダンプトラック運搬処分料再資源化施設(As)再生骨材-41 m3 0.5m3 0.5ダンプトラック運搬表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(仕上り厚50mm以下) ,40 mm,再生粗粒度アスコン(20) ,タックコート PK-4 ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り ,夜間割増無し ,溶融スラグ無し ㎡ 11㎡ 11路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚110 mm,再生粒調砕石 RM-30管路埋戻流用土m3 4m3 3管路埋戻再生砂バックホウ掘削積込礫質土・砂・砂質土・粘性土m3 8アスファルト舗装版 ,障害無し ,騒音振動対策不要 ,15cm以下 ,積込作業有り ,しない(全ての費用) ㎡ 1139舗装版破砕摘 要舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 28明細表 第 4号 明細表管路掘削1 式当りアスファルト舗装工舗装厚50 mm,車道及び路肩 ,再生密粒度T0P13 ,タックコート(PK-4)㎡ 11㎡ 11不陸整正工施工幅 1.8m未満 ,補足材:無残土処分費4tm3 0.1m3 0.1ダンプトラック運搬処分料再資源化施設(As)再生骨材-41 m3 0.4m3 0.4ダンプトラック運搬バックホウ掘削積込礫質土・砂・砂質土・粘性土m3 0.1アスファルト舗装版 ,障害無し ,騒音振動対策不要 ,15cm以下 ,積込作業有り ,しない(全ての費用) ㎡ 113舗装版破砕摘 要残土処分費4tm3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 29明細表 第 4号 明細表管路掘削m3 1.3コンクリート無筋・鉄筋構造物 ,18-8-40(高炉)W/C=60%以下 ,養生工無し ,現場内小運搬無し,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(4t車)残土処分費4tm3 0.1m3 0.1土砂等運搬小規模 ,土砂(岩塊・玉石混り土含む) ,DID区間無し ,2.5km以下埋戻し上記以外(小規模) ,土砂 ,しない(全ての費用)m3 2m3 3床掘り土砂 ,上記以外(小規模) ,しない(全ての費用)下層路盤(車道・路肩部)100 mm,1層施工 ,再生クラッシャラン RC-40 ,しない(全ての費用)㎡ 6m3 5残土処分費4t土砂等運搬小規模 ,土砂(岩塊・玉石混り土含む) ,DID区間無し ,2.5km以下m3 5上記以外(小規模) ,土砂 ,しない(全ての費用)m3 16埋戻し摘 要床掘り土砂 ,上記以外(小規模) ,しない(全ての費用)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 30明細表 第 5号 明細表整地工事1 式当り7.5cm以下 ,再生クラッシャラン RC-40 ,しない(全ての費用)㎡ 413基礎砕石摘 要型枠一般型枠 ,小型構造物㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 31明細表 第 5号 明細表整地工事1 式当りフェンス組立工H=1.8mm 12.4個所 1片開門扉組立工H=1.8m、W=1.2m目地板瀝青繊維質目地板t=10㎡ 1㎡ 6溶接金網設置工コンクリート無筋・鉄筋構造物 ,18-8-25(20)(高炉)W/C=60%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(4t車) m3 0.6H=1.8m、W=1.2m、A50シリーズ シリンダー錠レバーハンドル付同等品 組 11UN片開門扉摘 要UNフェンスH=1.8m、A50型シリーズ 同等品式名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 32明細表 第 6号 明細表門・フェンス・舗装11 式当り摘 要平板載荷試験100kN以内箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 33明細表 第 7号 明細表技術管理費 令和 2年度 2021/5/25 1/1工事業者リスト工種:水道施設 ランク:全て 許可区分:全て 水道当番「赤岡・香我美地区」に該当池田商店 0887-54-2234 0887-54-2234 高知県香南市野市町中ノ村844 市内本店 ●(有)岡村住設 0887-56-0106 0887-56-0065 高知県香南市野市町西野2651-7 市内本店 ●(株)国吉電気商会 0887-54-1577 0887-54-1585 高知県香南市赤岡町714-4 市内本店 ●(株)島内建材店 0887-56-0103 0887-56-2866 高知県香南市野市町東野993-9 市内本店 ●野村設備 0887-55-1034 0887-54-1372 高知県香南市野市町東野771-1 市内本店 ●(株)濱田水道工務店 0887-57-5207 0887-56-4733 高知県香南市野市町下井1350-7 市内本店 ●向井電機 0887-54-4827 0887-54-5023 高知県香南市香我美町岸本544-1 市内本店 ●百田設備 0887-54-3004 0887-54-3063 高知県香南市香我美町山北964-2 市内本店 ●(株)山下設備 0887-55-1464 0887-55-1469 高知県香南市野市町下井1662-5 市内本店 ●(有)吉本設備 0887-54-3742 0887-54-3981 高知県香南市赤岡町1058 市内本店 ●(有)WIL 0887-50-2664 0887-50-2664 高知県香南市赤岡町451‐1 市内本店 ●B B B BAB B B会 社 名 TEL FAX 住 所ランクB区域赤岡・香我美地区水道施設B B 工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名耐震性貯水槽実施設計委託業務(2期)香南市防災対策課/ 7防第0 20 45号(山北公民館)現況平面図1:1 00 1現況平面図S = 1 : 1 0 0バ散 仕止 汚Eバルブ散水栓仕切弁(栓)止水弁(栓)凡例汚水舛電気舛水 水道埋設標識制 制水弁量 量水器量散止ウッドデッキEスロ-プスロ-プ止木木木木掲示板AsAsAs物置物置物置水道管止AsAsAsAsAsAsAs照明照明照明照明山北公民館汚水槽香南CATV17-1223.8123.6023.4523.3923.1523.1723.1723.3222.3622.3422.3423.0022.9722.9622.9622.9723.2523.2623.4723.3523.1823.1623.9023.8423.3123.2923.1223.2923.1823.0823.0722.4122.3722.3222.2722.2223.2523.1123.2723.1823.1723.0923.1023.1123.7423.0923.1523.6523.6323.1923.1923.0123.1022.1322.1122.0021.9221.9221.9523.1323.3223.8522.9523.1223.1223.0723.1122.2122.7822.5322.5122.5023.1322.2823.2122.9922.7022.7722.8722.7922.8922.9122.9522.8422.8223.1922.7022.8822.9222.9622.8423.5022.8522.8523.4222.0222.1521.9522.1722.8722.8622.7322.3922.3522.2622.1122.6723.5423.4123.2222.5222.9823.3223.3223.3123.3123.39T-2T-123.64KBM.2 (T- 2)H=2 3. 547KB M. 1(T -1)H= 23.10 0φ30既設配水管φ150既設配水管φ50香我美消防団第2分団屯所点名 X座標 Y座標 標高T -1 10 00.00 0 1 000.0 00 2 3.1 00T -2 10 13.03 0 965.5 18 2 3.5 47基準点座標一覧表工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名耐震性貯水槽実施設計委託業務(2期)香南市防災対策課/ 7防第0 20 45号(山北公民館)貯水機能付給水管位置及仕上平面図1:1 00 2バ散 仕止 汚Eバルブ散水栓仕切弁(栓)止水弁(栓)凡例汚水舛電気舛水 水道埋設標識制 制水弁量 量水器量散止ウッドデッキEスロ-プスロ-プ止木木木木掲示板AsAsAs物置物置物置水道管止AsAsAsAsAsAsAs照明照明照明照明山北公民館汚水槽香南CATV17-1223.8123.6023.4523.3923.1523.1723.1723.3222.3622.3422.3423.0022.9722.9622.9622.9723.2523.2623.4723.3523.1823.1623.9023.8423.3123.2923.2923.1823.0823.0722.4122.3722.3222.2722.2223.2523.1123.2723.1823.1723.0923.1023.1123.7423.0923.1523.6523.6323.1923.1923.0123.1022.1322.1122.0021.9221.9221.9523.1323.3223.8522.9523.1223.1223.0723.1122.2122.7822.5322.5122.5023.1322.2823.2122.9922.7022.7722.8722.7922.8922.9122.9522.8422.8223.1922.7022.8822.9222.9622.8423.5022.8522.8523.4222.0222.1521.9522.1722.8722.8622.7322.3922.3522.2622.1122.6723.5423.4123.2222.5222.9823.3223.3223.3123.3123.39T-2T-123.64KBM.2 (T- 2)H=2 3. 547KB M. 1(T -1)H= 23.10 0φ30予定地貯留式トイレ既設配水管φ150既設配水管φ50香我美消防団第2分団屯所23.12貯水機能付給水管位置及仕上平面図S = 1 : 1 0 0※床掘後は土質等を確認し、必要に応じて平板載荷等の地質調査を行うこととする。 (必要地耐力5 5 k N / m 2以上)FH +2 3.0 0CO舗装 T =1 00m m路盤( RC- 40 ) T =1 00m m60 0 2 000 60 02 00 3 200 2003 60020 0 32 00 2 0036 0060 0 20 00 6001 12 2GL +23.0 02 00 320 0 2 00360 06 00 200 0 6 001 - 1S= 1: 50FH +2 3.1 0ユニフェンス(H =1.8m )GL+ 23.00G L+2 3. 102 00 3 20 0 2 003 60 06 00 2 00 0 60 02 - 2S= 1: 50FH +23.1 0ユニフェンス(H =1. 8m )AGL+ 23.00Z1Z2 Z 3Z 4K1K2 K 3K 4点名 X座標 Y座標 標高T -1 10 00.00 0 1 000.0 00 2 3.1 00T -2 10 13.03 0 965.5 18 2 3.5 47Z 1 9 93.50 8 993.0 44Z 2 9 96.97 0 994.0 29Z 3 9 95.98 5 997.4 92Z 4 9 92.52 2 996.5 06K 1 9 94.05 8 994.0 32K 2 9 95.98 2 994.5 80K 3 9 95.43 4 996.5 03K 4 9 93.51 1 995.9 56基準点座標一覧表工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名耐震性貯水槽実施設計委託業務(2期)香南市防災対策課/ 7防第0 20 45号(山北公民館)1001 0020 060 015 0 30 0 15050 20 0 5 0500B擁壁詳細図S = 1 : 3 0m3m3m3m21.81.60.99.00.18 00.15 50.09 00.90 0m2 3.0 0.30 0名 称 単位 1m当数量 合計数量機械床掘(礫交り土)機械埋戻コンクリート( 18- 8- 40)型枠(小型構造物)基礎砕石( T=5 0)基礎砕石5 0 4 50場内舗装工路盤(R C- 40) T=1 00 mmS = 1 : 3 0CO舗装 T=1 00m m(溶接金網)L= 10. 0m付帯工1: 50 3貯水機能付給水管仕上平面図(付帯工)S = 1 : 5 0※フェンスはUNフェンスH =1. 8m A型50シリーズ使用2 000 140 02 00 0 14 0014 00 2 00 015 00 70 0F H+2 3.0 0C O舗装 T=1 00 mm路盤( RC -40 ) T=1 00m m目地材 T =1 0mm L= 8. 0mA擁壁 L= 3.6mB擁壁 L= 10.0m控除面積 貯水基礎:2.0×2. 0=4. 00m2控除面積計=4.00m2場内舗装・路盤・盛土平面図S = 1 : 5 0CO舗装(T =10 0m m): (1 0.2 4- 4.0 0)×0.1=0. 62m3路盤工(T =10 0m m R C-4 0) : 1 0. 24- 4. 00=6. 24m2貯水基礎20 0020 00記号 底辺 高さ 倍面積 m21 4. 53 2.26 10.242 4. 53 2.26 10.24倍面積 m2 20.48面積 m2 10.24123. 203. 202.263. 204.533. 202.2620 0 30 02006001 50 300 15 050 200 5 0A擁壁詳細図S = 1: 3 0m3m3m3m21.00.80.44.30.2 700.2 150.1 201.2 00m2 1.1 0.3 00名 称 単位 1m当数量 合計数量機械床掘(礫交り土)機械埋戻コンクリート( 18 -8- 40 )型枠(小型構造物)基礎砕石( T= 50)基礎砕石L =3.6m20 0 45 050 60065 040 00 (床掘)400 0(床掘)機械床堀(礫交り土)床掘深度=0.2m基礎床掘及埋戻側面図S = 1 : 3 03 00 2 20 0×220 0 30 02 80 0×280 01 00 2 00 0×200 0 1 002 00 0×200 0機械床堀 埋戻 (礫交り土)60 0200 2004 00 2 00 1 00場内 場内 場外 場外片開き門扉 H =1.8 W= 1.2シリンダ-錠対応型(リブ付パイプ)φ50.8×2.3(ハイテンション線)φ50.8×2.3(リブ付パイプ)ワイヤメッシュB CUN-A1800L-50AGL+0m(昭和57年改正の建築基準法・同施行令に基づく風圧力 GL+0m に依る)H1800-50×W1200UNフェンス シリンダ-錠対応型門扉(50シリ-ズ)(昭和57年改正の建築基準法・同施行令に基づく風圧力 GL+0m に依る)S = N O N門扉詳細図S = 1 : 2 0フェンス詳細図パネル断面図S=1:3リブ付パイプ断面図[ ]内は下部パネルを示す。 ≒ワイヤメッシュ図( )内は芯径を示す。 [≒115]≒ジョイントジョイント角根BN M8×65(W付) (W付)押え金具角根BN M8×53A部取付図 S=1:5ジョイント 角根BN M8×65(W付)接続押え金具C部取付図 S=1:5(W付)角根BN M8×53備考樹脂粉体塗装きの上防錆着色処理きの上高耐候性樹脂粉体塗装・U 型 金 具・ボルト、ナット・ワイヤメッシュ・・・・・・・・・1.・バ ン ド ・・・外装について 押え金具・主柱、ジョイント・・・亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっ溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理亜鉛めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっ亜鉛・アルミ合金めっきの上高耐候性基礎条件・・・長期許容地耐力 98kN/㎡(10t/㎡)設計条件標準的な取付図 パネルと柱のすきまがせまい場合の取付図(回転防止付)U型金具中間バンド(回転防止付)U型金具角根BN M8×25(W付)中間バンド(W付)角根BN M8×25B部取付図 S=1:5門柱・扉枠位置関係図≒ワイヤメッシュ図( )内は芯径を示す.≒2000 20001800 30030 1770φ50.8t=2.31255012550φ4.0(φ3.6)φ5.0(φ4.5)φ4.0(φ3.6)φ5.0(φ4.5)開き方向W 1 2 0 01 0 93φ60 . 5×3.2G L+ 0 m□1 2 0×4 0×1 . 6(L A * - 1:バ ッ ク セ ッ ト6 4、扉厚3 3~4 2)シリンダ-錠・レバ-ハンドル( 5 0)戸当り t =2 . 3ストライク t =2 . 0 [ S U S]5 74 5 0 1 8 0 01 77 0φ5 0. 8×2 . 33 05 0ワイヤメッシュ(ハイテンション線)蝶番片開き設計荷重・・・昭和57年改正の建築基準法・同施行令に基づく風圧力に依る。 基礎条件・・・長期許容地耐力 98kN/㎡(10t/㎡)(蝶番取付けBNM10は、現地にて同色補修液にてタッチアップ)溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理とし一部のボルト・ナットは溶融亜鉛めっきのみ高耐候性樹脂粉体塗装亜鉛・アルミ合金めっきの上高耐候性樹脂粉亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上亜鉛めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装防錆着色処理体塗装亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上 蝶番ライナ-プレ-ト 隙間防止プレ-ト・門柱、枠体、戸当り外装について(SUS品を除く) ボルト、ナット・コ 型 金 具・ワイヤメッシュ・U 型 金 具・バ ン ド・蝶 番備考1.・・・・・・・・・・・・・・・・・・設計条件2.溶融亜鉛めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装(蝶番プレ-トのライナ-プレ-ト接触面は溶融亜鉛めっきのみ)本門扉に取付け可能なシリンダ-錠及びレバ-ハンドルは扉厚40mm、バックセット及びケ-ス深さは枠パイプ深さ120mmに納まる規格とする。 尚、シリンダ-錠及びレバ-ハンドルは除外品とし、規格は指示による。 シリンダ-錠、レバ-ハンドル、ストライク、戸当り、落し、蝶番(門柱側)本図は片側180゜開きとする。 尚、片開きは有効開口幅1m、両開きは有効開口幅2m確保できます。 隙間防止プレ-トは本門扉に現地にて取付けとする。 但し、電気錠など一部の規格を除く。 本図中のパネル仕様、ジョイント位置及び数量は門扉規格に依り異なります。 3.5.4.注)フェンス側がA1800の場合には寸法が異なります。 隙間防止プレ-ト取付図3 2 03 3 0(片開きの場合)フェンス側 門扉側3 2 0 32 03 30開き方向門扉枠BT M 1 0(袋N , W 2枚, S W付)[取付け後、同色補修液にてタッチアップ]5 34 1 3 47 5ライナ-P L 3. 2門柱設計荷重・・・昭和57年改正の建築基準法・同施行令に基づく風圧力に依る。 32 0角根B N M 8( W付)コ型金具 t= 1 . 6隙間防止プレ-トt = 0 . 8F H+2 3. 10 溶接金網設置: 10.2 4-4.0 0 =6. 24m2工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名耐震性貯水槽実施設計委託業務(2期)香南市防災対策課/ 7防第0 20 45号(山北公民館)止木掲示板照明貯水機能付給水管廻配管平面図1: 50 423.1522.2223.1823.1723.0923.1023.1123.1923.1022.1322.1122.7823.2122.9922.8822.9222.3522.2622.1123.3223.3223.3123.31T-1K B M. 1 ( T - 1 )H = 23 . 1 0 0φ30排水流入25 A 採水口流出山北公民館既設配水管φ150流入管 φ30 流出管 φ30排水管 φ40貯水機能付給水管廻配管平面図S = 1 : 5 0※廻配管管種はSG P-V Bとする。(止水栓廻りHI VP )※排水管は 1/ 100 以上の勾配をとる事。※異形管類(埋設部)にはポリエチレンスリーブ被覆工をすること。 管割図(平面)S = N O NGL +2 3.0 0 GL +23.00A流出管側面図S = 1 : 5 0流入管側面図S = 1 : 5 0280フランジ φ32 (10 K)フレキシブルジョイント φ3 2 L =0.6m(S US製)S GP- VB φ3 2 L=0.4 7m伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管)φ32×9 0°(VB )伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管)φ32×90°( VB )保温工 3 2用(直管部)L =1. 8m支持金具(3 2A用 S US製) -1組フランジ φ3 2(1 0K )フレキシブルジョイント φ32 L =0. 5m(S US製)S GP- VB φ32 L= 0.4 7m伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管)φ3 2×90°( VB)保温工 32用(直管部)L= 1.6m伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管×VP )φ32×9 0°(V B)支持金具( 32A用 SU S製)-1組排水管側面図S = 1 : 5 0SGP -V B φ32 L =0. 70m SGP -VB φ32 L= 0. 70m伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管)φ40×9 0°(V B)S GP- VB 40 A L=0.50m伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管)φ40×90°( VB )S GP -VB 40 A L=1.3 0m鋼管用管端防食 異径ソケット 65 A×40 A鋼管用管端防食 ニップル 40A鋼管用管端防食 エルボ 40 A×90°スリース弁(両F付) φ40フランジ φ40S GP- VB 40 A L =0.10m支持金具( 3 2 A用)詳細図S = 1 : 1 030 5 70 5 0 5 54 00六角ボルト・ナットM 12 L=5 0m m S US 304平鋼T=5 mmW =50 mm (SU S3 04)4 0 12 0 4020 0コンクリ-トアンカ-M12六角ボルトM12 L =40 mm SU S30 4支持金具( 4 0 A用)詳細図S = 1 : 1 01 03 7 0 5 5 5520 0六角ボルト・ナットM1 2 L=5 0m m S US3 04平鋼T= 5mmW=5 0m m(S US3 04 )4 0 12 0 4020 0コンクリ-トアンカ-M 12六角ボルトM12 L= 40 mm SU S30 4A採水口側面図S = 1 : 5 0横水栓 φ25伸縮可とう離脱防止継手 分止水栓用ソケット(鋼管) φ25SGP -VB 2 5A L= 0.1 5m伸縮可とう離脱防止継手 おねじ付ソケット(鋼管) φ2 5スリース弁 φ25ニップル( SUS ) 2 5A保温工 25用(直管部)L= 0. 4mAGL +23.0 0 GL+23.0 0300支持金具(40 A用 S US製)- 1組GL+ 23.00280G L+2 3. 10バイパス部バルブB O XS =1: 30HI VP φ3 0 L=0.40m HIV P φ3 0 L =0.40mSG P-V B φ3 2 L =0.29m伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管)φ32×90°( VB )S GP -VB φ32 L= 0.2 9m伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管)φ32×9 0°(V B)210600H ITSソケット φ3 0 HIT Sソケット φ30ろくろ継手 φ3 0 ろくろ継手 φ30止水栓ボックス( MB- 30 SD 又は同等品)副栓付 甲止水栓 φ3 0伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管×VP)φ3 2×90°( VB)伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管×VP)φ32×90°( VB )GL +23.00 GL+ 23.00バイパス部バルブBO X伸縮可とう離脱防止継手 チーズ(鋼管) φ32×φ320 . 8 0 0 . 5 0 0.5 0 0 . 5 20 . 5 50.4 0流入φ3 0排水φ40流出φ300 . 5 41 . 0 9H I V PHI TSソケット φ30ろくろ継手 φ3 0 ろくろ継手 φ3 0副栓付 甲止水栓 φ30H IT Sソケット φ30止水栓ボックス( MB- 30 SFW 又は同等品)1.6 0H IV P3 . 8 03 . 8 04 . 0 04 . 0 00 . 3 4H I V P0 . 3 4H I V P0 . 30流入管φ3 0 流入管φ3 00 . 30 2 . 6 02 . 0 0伸縮可とう離脱防止継手 ソケット(鋼管) φ3 2伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管) φ32×9 0°(VB )伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管) φ32×9 0°(VB )伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管×VP ) φ3 0×90°伸縮可とう離脱防止継手 ソケット(鋼管) φ32伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管) φ30×9 0°(V B)伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管×VP) φ30×9 0°(V B)既設給水管φ30既設給水管φ3 0伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管) φ32×9 0°伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管) φ32×9 0°伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管×VP ) φ3 0×90°伸縮可とう離脱防止継手 チーズ(鋼管) φ32×φ32既設塩ビ管切断工 φ30- 1口既設塩ビ管切断工 φ30 -1口伸縮可とう離脱防止継手 ソケット(鋼管×VP) φ30伸縮可とう離脱防止継手 エルボ(鋼管×V P) φ30×90°H IT Sソケット φ30- 2ろくろ継手 φ30- 2副栓付 甲止水栓 φ30止水栓ボックス( MB -30 SF W 又は同等品)コンクリート削孔(φ4 0用)- 1孔工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名耐震性貯水槽実施設計委託業務(2期)香南市防災対策課/ 7防第0 20 45号(山北公民館)1: 50 5貯水機能付給水管廻配管掘削平面図土工断面B未舗装 H=0.3 φ4055 04 5055 0保護砂(再生砂)10 05010 0φ4 0発生土埋戻25 0 2 003 002 00貯水機能付給水管廻配管掘削平面図S = 1 : 5 0掘削断面図S = 1 : 2 0土工断面AA S舗装(両切) H= 0.6 φ30掘削 仮復旧6 90 506 0055 0粗粒度A S A S舗装40 35 074011055 0保護砂(再生砂)発生土埋戻路盤工(RM-30)100401 0024 0φ3 0(本復旧)路盤工(R M- 30)5015055 01 00密粒度AS止木掲示板照明23.1522.2223.1823.1723.0923.1023.1123.1923.1022.1322.1122.7823.2122.9922.8822.9222.3522.2622.1123.3223.3223.3123.31T-1K B M. 1 ( T - 1 )H = 23 . 1 0 0φ30排水流入25 A 採水口流出山北公民館既設配水管φ150流入管 φ30 流出管 φ30排水管 φ40土工断面A H= 0. 6 L =1 9.3 m土工断面B H= 0. 3 L =1.4m工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名耐震性貯水槽実施設計委託業務(2期)香南市防災対策課/ 7防第0 20 45号(山北公民館)貯水機能付給水管立体図架台:SUS304S=1:40六 角 形五 角 形(NO.2B)(NO.1)ID=1600球体架台貯水機能付給水管平面図1000 (架台高さ)架台形状 (立面図)架台入口2-内タラップRB-φ16幅300SUS304φ1120(架台内寸)φ1080(アニューラ内寸)φ1132(架台外寸)P.C.D.1230φ1320(アニューラ外寸)16-リブプレートPL-6t(SUS304)120412φ600ベースプレート位置図392400150A32A 流入口32A 流出口200ドレン用スリーブSUS304TP-100A×100L2-流入、流出用スリーブSUS304TP-200A×100L流出スリーブSUS304TP-200A×100L30025A 採水口架台入口外タラップ(W400×P300)SUS304TP-20A、RB-φ16SUS304※タラップ、ノズル取付位置、架台スリーブ位置は、貯水機能付給水管平面図、ベースプレート位置図によるマンホール(400)貯水機能付給水管立面図1000 (架台高さ)ID=1600A150φ10 通気穴32A ロングエルボSUS3042-25A 片ニップル12吸排気弁附属品10085外タラップ(W400×P300)SUS304SUS304TP-20A、RB-φ16災害時給水口200A JIS10KFSUSF304A150 災害時採水可能範囲13002001001001002-内タラップRB-φ16幅300SUS30448030032A 流入口※タラップ、ノズル取付位置、架台スリーブ位置は、貯水機能付給水管平面図、ベースプレート位置図による32A 流出口ドレン用スリーブSUS304TP-100A×100Lマンホール400(150)920100146(120)2-吊り金具1004-荷締め用固定ピース19 キリ4-荷締め用固定ピース4-荷締め用固定ピース100JIS10KF(SUSF304)JIS10KF(SUSF304)40A ドレン口JIS10KF(SUSF304)架台入口3010 1190260 3@300=900 30ルーズフランジ20080A×40A レデューサー・コンセントSUS304622525128-25 キリドレン用スリーブSUS304TP-100A×100L48025A 採水口30018304@300=1200400100150S=1:10マンホール詳細図PL-6t SUS304幅130(122)28?398 SUS304-4t28(SUS304)(SUS304)RB-φ16400A JIS10KF200400(SUS304)PL-6t50100 100(SUS304)蝶番920 C.L3030(103)化粧板PL-1.5tSUS30455当て板PL-3tSUS304ア部詳細図 S=1/5コーキング仕上5-2005-200コーキング仕上40変形防止用プレートPL-8t(SUS304)ア外タラップ用金具40°45°45°30°22.5°45°2030°1005050 501001201001005050 50FB-6×65SUS304FB-6×65SUS304FB-6×65SUS304詳細図参照詳細図参照25A 採水口SUS304TP-A-32A×3t32A 45°ロングエルボSUS30425A JISソケットSUS304ダブリングPL-φ130×3t(SUS304)SUSパイプにタップ溶接の上、 コーキング仕上30302-吊り金具PL-6tSUS3042-19 キリ130開口 φ100160 160 150160穿孔 φ24×200L8-M20×260L ケミカルアンカーボルト(SUS304)有効埋込ミ長サ 180L (別途)ダブルナット、PW付45°40°16045°PL-12tSUS304PL-6tSUS304PL-6tSUS304流入スリーブSUS304TP-200A×100L30°30°開口 φ10022.5°貯水機能付給水管構造図1: 15 6貯水機能付給水管構造図S = 1 : 1 5S=1:15 S=1:15S=1:15S=1:15架 台球体寸法特 記水質基準仕 上本水槽は「水道法に基づく水質基準」に適合した水の貯水に供する事。 溶接一体構造型100 0H ( SUS 30 4)φ1 600 SUS 30 4-3 t ( NO.1、NO.2 B)ステンレス製貯水機能付給水管仕様3 (容積:2 m )SUS溶接部酸洗イ仕上設計圧力 0.7 4 M Pa試験圧力 1.7 5 M Pa製品質量 7 00 kg工場組立附属品:吸排気弁(内ネジボール弁、管端コア付)耐 震 K h= 1.5工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名耐震性貯水槽実施設計委託業務(2期)香南市防災対策課/ 7防第0 20 45号(山北公民館)貯水機能付給水管基礎一般図1: 30 720 0 0 (基礎床版寸法)20 0 0 (基礎床版寸法)20 0 0 (基礎床版寸法)2 0 00 1 0 0 1 0 022 0 0 (均しコン寸法)20 0 0 (基礎床版寸法)2 0 00 1 0 0 1 0 022 0 0 (均しコン寸法)Aa鉄筋加工図BCbbdac1 12 240 05 0 05 04 0 050 0501-1 断面図 S= 1:3 02-2 断面図 S= 1:3 0基礎平面図 S =1 :302 0 0 01 10 17 8 0 11 04@2 5 0 =7 502 0 0 01 1 0 1 7 8 0 1 1 03@2 5 0 =7 5 02 0 0 01 10 17 8 0 11 05 0 01 1 0 28 0 1 1 0F2 D16F1 D16F1 D16F3 D13F3 D13A AB BA-A 断面図 S =1:30配筋平面図 S= 1:3 01 5 0 1 5 0基礎コンクリート24-8-25(20)均しコンクリート18-8-40基礎砕石RC-401 0 0 0 10 0 010 0 0 1 0 00φ12302@14 0= 2 803@25 0 = 7 5 03@2 5 0 = 75 0 2@1 4 0= 2 8 03@2 5 0 = 75 0 2@1 4 0= 2 8 03@2 50 = 7 502 0 0 01 10 17 8 0 11 050 011 0 2 80 1 1 0F2 D16F3 D13B-B 断面図 S =1:303@2 5 0 = 75 0 2@1 4 0= 2 8 03@2 50 = 7 508-穿孔 φ24×200L記号F 1F2F3形状A AB鉄筋径D16D16D13a1.78 01.78 00. 308b0. 2800. 2800.0 92c0. 2800. 2800.13 0d0.1 95長さ( m)2.3 402.3 400.7 25単位重量( kg/ m)1.5 61.5 60.9 95S D34 5S D34 5質量/本( kg )3. 6503. 6500.72 1D 16D 13合計本数(本)1 81 85131.63.71 35. 3質量(k g)6 5.86 5.83.713 5.3kgkgkg貯水機能付給水管基礎一般図S = 1: 3 01 00 1 0 0
description添付資料
description
入札資料
https://www.city.kochi-konan.lg.jp/download/?t=LD&id=8028&fid=63116

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