円一第1処理分区汚水管新設工事(3−2工区)

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business 発注機関
location_on 地域
広島県
calendar_today 公開日
2021年06月16日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
円一第1処理分区汚水管新設工事(3−2工区) 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。 )を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 3年 6月16日 三原市長 岡田 吉弘円一第1処理分区汚水管新設工事(3-2工区)三原市円一町一丁目土木一式工事路線延長(汚水補助) L=161.0m管体延長(開削)φ200 L=158.7m契約日の翌日から令和 3年10月15日7,254,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 )三原市内に本店を有する者(ただし,本郷地域・久井地域・大和地域に本店を有する者を除く。 )①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 3・ 4年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事B・C・D ③令和 3・ 4年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。 ・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 ・専任技術者証明書(建設業許可申請時・変更時含む。 )の写しを提出してください。 ・現場代理人についても,社会保険証等の写しを提出してください。 ⑦その他必要とします。 令和3年6月16日(水)から令和3年6月23日(水)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。 )①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和3年6月24日(木)以降③質問書提出期限 令和3年6月23日(水)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和3年6月29日(火)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和3年6月30日(水)及び令和3年7月1日(木)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和3年7月2日(金)午前9時20分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和3年6月16日(水)から令和3年7月1日(木)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。 現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。 技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 7699③令和3・4年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。 令和 年 月 日・路線延長(汚水補助)L=161.0m管体延長(開削)φ200 L=158.7m三 原 市施工月日施工方法 請 負工 事番 号工 事 概 要工事期間設計年度公共下水道事業起 工 理 由課長補佐3設計者年度仕様書 円一第1処理分区汚水管新設工事(3-2工区)令和係 長 検算者 部 長三原市円一町一丁目課 長仕 様 書特 記 仕 様 書第1章 総則第1節 適 用1 本特記仕様書は,三原市円一町一丁目 公共下水道事業 円一第1処理分区汚水管新設工事(3-2工区)に適用する。 2 本特記仕様書に記載のない事項については,次によるものとする。 ・土木工事共通仕様書 令和2年8月 広島版広島県の調達情報のページ(https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/)-「技術管理基準等」に掲載している。 ・下水道土木工事必携(案) 2014年度 公益社団法人日本下水道協会・下水道用設計指針と設計標準図 平成26年度改訂版 三原市・その他関連規格類第2節 現場の管理受注者は,工事現場内において,管理技術者,主任技術者(下請を含む。 )に工事名,工期,顔写真,所属会社名及び証明印の入った名札を着用するものとする。 第3節 部分引渡し建設工事契約約款第38条により,本工事の内,部分引渡しの必要が生じた場合は,当該部分の検査を受け部分引渡しを行うこと。 第4節 検査土木工事共通仕様書(令和2年8月広島版)『第3編 1-1-10 技術検査』によるほか,三原市工事検査規程の定めるところによる。 第5節 情報共有システム(設計金額500万円以上が対象)1 本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報交換システムの対象である。 なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」(以下「ガイドライン」という。 )に基づき実施すること。 2 本工事で使用する情報共有システムは次とする。 広島県工事中情報共有システムhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html3 監督員及び受注者が使用する情報共有サービスのサービス提供者(以下「サービス提供者」という。 )との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。 4 なお,工事完成時については,提出する必要のある工事成果品を電子納品すること。 また,試行期間中は工事検査を紙媒体で受検することから,受注者は工事成果品1部を紙媒体により提出すること。 5 受注者は,監督員及びサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。 第6節 法定外の労災保険の付保1 本工事において,受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 2 受注者は,建設工事請負契約約款第54条に基づき,法定外の労災保険の契約締結したときは,その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 3 法定外の労災保険は,政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり,(公財)建設業福祉共済団,(一社)建設業労災互助会,全日本火災共済協同組合連合会,(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で,労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとする。 第2章 施工条件第1節 工 程1 地下埋設物・埋蔵文化財の事前調査調査項目 地下埋設物(水道管,ガス管,雨水管などの埋設物あり)調査時期 工事施工前に試掘を行うこと。 (支障物件が発見された場合は,監督員と協議すること。 設計変更の対象とする。 )移設時期 必要に応じて,別途協議するものとする。 提出書類 「試掘結果報告書」として,提出するものとする。 また,提出部数については監督員の指示によるものとする。 第2節 用 地1 借 地 あらかじめ近隣住民に借地する目的,作業内容を充分説明し,同意を得て借地すること。 第3節 公害対策1 事前・事後調査調査区分 事前・事後及び工事施工中も大きな被害がある旨の申し出を受けた場合,監督員と協議の上調査すること。 調査時期 施工前・施工中・施工後(1ヶ月以内)調査内容 柱,屋根,壁,基礎,建具等の傾斜,損傷状況範 囲 別途協議による。 第4節 安全対策1 交通誘導員・保安要員工事作業期間中の交通誘導員は,開削工事3(人/日),推進工事4(人/日)を見込んでいる。 第5節 工事用道路1 一般道路搬入経路 特に指定しない。 使用期間 工事施工期間使用時間 8時30分~17時工事中・後の処置 随時 清掃, 工事後 舗装欠損部補修(工事前・後の写真により監督員と協議すること。 設計変更の対象とする。 )第6節 建設副産物1 建設発生土(搬出)(建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積))当該工事により発生する建設発生土は,公の関与する埋立地,建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。 また,搬出先として,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。 したがって,正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。 なお,工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により,建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)への搬出が困難となった場合は,発注者と受注者が協議するものとする。 2 産業廃棄物の場外保管当該工事により発生する産業廃棄物を事業場の外(建設工事現場以外の場所)において300m2以上の面積で保管する場合には,保管場所を所管する都道府県知事又は政令市長に事前の届出を行うこと。 また,届出事項を変更する場合は事前に変更届を,保管をやめたときは30日以内に廃止届を提出すること。 ただし,産業廃棄物処理業等の許可施設における保管は届出対象外とする。 第7節 仮設工湧水等により,見込んでいる仮設工法が適さない場合や適用できない場合は,任意仮設についても設計変更することができる。 ただし,変更しようとする者は,見込んでいる仮設工法が適用できない根拠を文書等に示すとともに,適した仮設工法の仕様や構造計算書等を添付し,監督員と協議すること。 第8節 工事支障物件1 地下・地上支障物支障物件名 水道管,ガス管管理者 三原市水道部,広島ガス㈱位 置 協議による移設時期 協議による第9節 管内テレビカメラ調査管内テレビカメラ調査については,下水道管路施設の点検・調査マニュアル(案)(平成25年6月社団法人日本下水道協会)を準拠し実施すること。 第10節 推進工法受注者は,本工事における推進工法の選定が適切かどうかを照査すること。 照査の結果,不適切と判断される場合は,双方協議のうえ,変更することを可能とする。 第11節 薬液注入1 薬液注入「薬液注入工法による建設工事の施工に関する暫定指針」に基づき施工すること。 「薬液注入工事に係る施工管理等について」に基づき管理すること。 2 周辺環境調査施工前・中1回・後の3回地下水の水質を調査すること。 第12節 その他1 工事用機資材の仮置き場 所 指定しない期 間 指定しない保管方法 指定しない第3章 設計金額第1節 排出ガス対策型建設機械の使用促進土木工事共通仕様書(令和2年8月広島版)『第1編 1-1-31 環境対策』で使用を義務付けている排出ガス対策型建設機械においては,排出ガス対策型(第2次基準値)以上の建設機械の使用に努めること。 なお,使用する排出ガス対策型建設機械について,基準値による設計変更は行わない。 第4章 工事保険等受注者は,本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。 また,加入した保険等については,保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。 なお,加入に必要な保険料等は,設計で現場管理費に見込んでいる。 第5章 工事損失等本工事の施工に伴い,通常避けることのできない地盤沈下,振動等により建物等に損害等(以下「工事損失」という。 )が発生した場合においては,次のとおりとする。 なお,工事損失に伴う補償費用は,設計で現場管理費に見込んでいる。 (1)原因調査 監督員と協力して行なうものとする。 (2)補償交渉 監督員と協力して処理解決に当るものとする。 (3)応急処置 監督員から応急処置を講じる必要があると指示された場合は,直ちに応急処置を講ずるものとする。 (4)補償費用負担割合 発注者は,工事損失に伴う補償費用のうち,請負代金額の100分の1を超える額を負担する。 第6章 その他本工事内及び近接する地域住民,企業等には工事内容等を十分に周知・調整したうえで,苦情やトラブルのないよう施工に努めること。 また,特記仕様書及び設計図書に明示していない事項,または,その内容に疑義が生じた場合は,監督員の指示を受けること。 別 紙【工事標示板】【工事情報看板】 【工事説明看板】ご 迷 惑 を お か け し ま す下 水 道 工 事 を行 っ て い ま す令和○年○月○日まで時 間 帯 8:30~17:00下 水 道 工 事発注者 三原市都市部下水道整備課電話 0848-67-6124施工者 ○○○○建設株式会社電話 ○○-○○-○○114~200cm140~200cm令和○年○月○日頃から○月○日頃まで下水道工事を予定しています発注者 三原市都市部下水道整備課電話 0848-67-6124施工者 ○○○○建設株式会社電話 ○○-○○-○○55cm140cm下水道工事をおこなっています令和○年○月○日まで発注者 三原市都市部下水道整備課電話 0848-67-6124施工者 ○○○○建設株式会社電話 ○○-○○-○○55cm140cmご迷惑をおかけします【まわり道案内表示板】まわり道○○m○○m先下水道工事につきまわり道をお廻り下さい工事中通行止現在地期 間:○月○日~○月○日時間帯:8:30~17:00三原市都市部下水道整備課電話 0848-67-6124110cm140~165cm0 0001頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費管路施設(開削工法)1 式レベル1管きょ工(開削)1 式レベル2管路土工1 式レベル3管路掘削1 式レベル4管路埋戻 発生土1 式レベル4管路埋戻 再生砂1 式レベル4発生土処理1 式レベル4管布設工1 式レベル3硬質塩化ビニル管 【φ200】158.7 mレベル4継手類1 式レベル4埋設標識テープ158.7 mレベル4管基礎工1 式レベル3砂基礎 【再生砂】158.7 mレベル4マンホール工1 式レベル2組立マンホール工1 式レベル3組立1号マンホール2 箇所レベル4小型マンホール工1 式レベル30 0002頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 小型マンホール(塩化ビニル製)3 箇所レベル4付帯工 本管1 式レベル2舗装仮復旧工1 式レベル3路盤129 m2レベル4表層129 m2レベル4舗装撤去工1 式レベル3舗装版破砕(小規模)129 m2レベル4殻運搬処理4 m3レベル4ブロック舗装(インターロッキング)129 m2レベル4インターロッキングブロック撤去129 m2レベル4全工種共通仮設1 式レベル1仮設工1 式レベル2交通管理工1 式レベル3交通誘導警備員1 式レベル4**直接工事費**技術管理費技術管理費1 式レベル2技術管理費1 式レベル30 0003頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 管内調査費1 式レベル4共通仮設費率分**共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**工事名三 原 市工事場所図面番号 縮 尺 図 示平面図・縦断図・横断図令和3年度 公共下水道事業(汚水・雨水)三原市円一町三丁目盤 高 り 被 土 地 管 底 高 深 削 掘 追加距離 離 距 間 区0.00 5.00DL-5.000.000.683 0.002.23径 m m 管 勾配区間距離 m40.002.162.170.80340.000.9231.342.161.462.12 1.54(1.50)(1.40)(1.30)VU200 VU200 VU200 VU20080.00111.00161.0040.0050.003.0 3.0 3.0 5.040.00 40.00 50.00素掘硬質塩化ビニル管L=161. 0m円一第一処理分区汚水管新設工事(3-2工区)1:1,000 横縦1:10031.0031.000.95(0.86)0.761.0161.266(1.16)M 1 1号組み立てマンホールM 2 小型マンホールh=1.357M 3 小型マンホールh=1.237M 4 小型マンホールM 5 1号組み立てマンホール平面図 S=1:1000M-1M-3 M-4M-5M-23.0‰ 3.0‰ 3.0‰L=40.00m L=40.00m L=31.00m5.0‰L=50.00m砂中詰汚水◎200600砂基礎横断面図 S=1:100⾞ 道歩 道凡 例記 号 名 称1号組立マンホール塩ビ製小型マンホールh=1.4570.663h=1.154h=0.9641.031.071.231.15(1.19)(1.09)(0.99)1.26KBM H=0.000TP=2.19KBM TP=2.216KBM TP2.159補助- 参 考 資 料 -円一第1処理分区汚水管新設工事(3-2工区)総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 戻発生土本 管 158.690.100 0.610 158.69土 工掘 削m3151.5合 計40158.6936.5 4 158.69VU管機械掘削工バックホウ 0.28 m3158.69 151.5 92.61.06 1.16 49.37 21.7 11.4 11.25 1.1049.37 41.5 48.00 1.371.25 1.30 30.53 17.0 7.01.34 1.2430.53 27.8 28.00 2.531.34 1.40 39.53 25.2 9.11.46 1.3439.53 39.3 36.00 3.531.46 1.50 39.26 28.7 9.0 31.54 1.4439.26 42.9 36.00 3.26曲 管BHm SRA PE m3平 均レーンm3 m35°5/811°1/4BHm3可とうマンホール継手自 在 曲 管m22°1/215°ゴ ム輪 受け口片 受 直 管掘削土量砂 埋戻しBH BH下流側発生土 埋戻し購入土 埋戻し 掘 削砂 基 延 長m管 体 延 長掘削深直 管 上流側路盤舗装厚= 掘削幅=0.60mm1号-12号-2塩ビ-3路 線 名人 孔 番 号人 孔 間 延 長人孔減長塩 ビ 管管布設工(No.1)管径φ= 道路幅員=2.50表層舗装厚= 掘削機種=0.28No.1 No.2 No.3 No.4 No.5鉄蓋(一般) 内径600mm H=110mm 受枠共 2 2 組 2鉄蓋(転落防止) 内径600mm H=110mm 受枠共 組受枠変形防止 調整金具 2 2 個 2H= 50mm 個H=100mm 1 1 個 1H=150mm 1 1 個 1床版斜壁H=150mm 個H=300mm 1 1 個 1H=450mm 1 1 個 1H=600mm 個H=300mm 個H=600mm 個H=900mm 個H=1200mm 個H=1500mm 個H=1800mm 個H=600mm 1 1 個 1H=900mm 1 1 個 1H=1200mm 個H=1500mm 個H=1800mm 個底 版 H=130mm 2 2 個 2VU100mm 箇所VU150mm 箇所VU200mm 2 2 箇所 2H=2.0m以下 2 2 箇所 2H=2.0m~3.0m以下 箇所H=3.0m~4.0m以下 箇所インバートコンクリート m3/箇所 0.18 2 箇所 2モルタル上塗り m2/箇所 0.84 2 箇所 2砕石基礎 m2/箇所 0.95 2 箇所 2調整モルタル高さ 41 41 mm 41 0.464kg/mm 25kg/袋 19.02 kg 19 調整モルタル(無収縮) 19.02調整リング斜 壁直 壁躯 体削 孔ブロック据付組 立 1 号 マ ン ホ ー ル 工 集 計 表( )工区 名 称 形 状 寸 法数 量 内 訳 書合計 単位 設計数量( )工区人孔番号 50 100 150 300 450 600 150 300 600 900 1200 1500 1800 600 900 1200 1500 1800mm m mm m mm m 組 組 個 H 個個個個個個個個個個個個個個個個個個個VU200 0.683 ○○ 1 1 17 1 1 1 1VU 200 1.2861 1 24 1 1 1 1VU100 箇所削孔 VU150 箇所 2 2 41 1 1 1 1 1 1 2VU200 2 箇所2.0m以下 2 箇所 副管 150 平均高 1箇所当り インバートコンクリート m32.0~3.0m以下 箇所 モルタル上塗り m23.0~4.0m以下 箇所 砕石基礎 m2計ブロック据付三 原 市0.950.840.18路線名 管種管径M5 0.964 VU 200 1.266転落防止管径 管径 段差M1 1.457 VU 200 0.663底版600 / φ φ組 立 1 号 マ ン ホ ー ル 設 置 工 No.1人孔深流出管 流入管一般斜壁ブロック床版斜直壁ブロック管底高 管種躯体ブロック 副管 鉄蓋 受枠変形防止金具調整高調整リング管底高 適用補助No.1 No.2 No.3 No.4 No.5鋳鉄製防護蓋 φ428mm 3 3 組 3台座(沈下防止板)φ620mm 3 3 組 3塩ビ製内蓋φ300mm 3 3 個 390°曲管 φ150mm 個段差調整管 φ150mm×4.00m m本ドロップ φ300mm×4.00m m一般 φ300mm×4.00m 2.55 2.55 m 2.61 本 1くら型マンホール継手 φ150mm 個 〃 φ200mm 個異径継手 φ200-150 個KT φ300mm 個ST φ300mm 3 3 個 315° φ300mm 個30° φ300mm 個45° φ300mm 個60° φ300mm 個75° φ300mm 個90° φ300mm 個ドロップ φ300mm 個マルチ φ300mm 個VU100mm 個VU150mm 個VU200mm 個塩 ビ 製 小 型 マ ン ホ ー ル 工 集 計 表立 管塩ビ製小型 マンホール( )工区 削 孔ドロップ用設計数量 合計 単位 名 称 形 状 寸 法数 量 内 訳 書塩ビ管( )工区防人孔 護番号 蓋 KT ST 15° 30° 45° 60° 75° 90° DR MHmm m mm m mm 個 組 組 個 m 個 m m 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個VU 200 0.806 111 0.95 1VU 200 0.923 111 0.83 1VU 200 1.016 111 0.77 1VU100 箇所削孔 VU150 箇所 3 3 3 2.55 3VU200 箇所三 原 市1.357 M21.016調整管 90゚曲管台座内蓋DR用φ200 くら型MH継手VU M4 1.1540.803塩 ビ 製 小 型 マ ン ホ ー ル 設 置 工 No.1M3 1.237流入管 立管φ300 流出管管底高塩ビ製小型マンホールφ300-200DR用 一般人孔深H管種管径 管径 適用 管底高 路線名200200管種管径VU 200VU0.923計補助No.1舗装切断工(As) t≦20cm m舗装切断工(As・Co) 20cm<t≦30cm m舗装版破砕工(As) t=15cm以下(現況) 128.8 m2 〃 t=15cm以下(仮舗) 128.8 128.8 m2 129殻運搬処理(As) (現況) m3 〃 (仮舗装) 3.8 3.8 m3 4舗装切断工(Co) t≦20cm m 〃 20cm<t≦30cm m舗装版破砕工(Co) t=15cm以下(現況) m2 〃 t=15cm以下(仮舗) m2殻運搬処理(Co) (現況) m3 〃 (仮舗装) m3表層工(本舗装)再生密粒度アスコン t= 5 cm m2表層工(本舗装)コンクリート t= 10 cm m2インターロッキングブロック 撤去・据付 128.8 128.8 m2 129路盤工再生切込砕石 t= 10 cm 128.8 128.8 m2 129単位( )工区付帯工塩 ビ 管 布 設 付 帯 工 集 計 表名 称 形 状 寸 法数 量 内 訳 書設計数量 合計塩 ビ 管 管 布 設 付 帯 工 No.1( )工区 現況表層厚= 0.06 m 道路幅員= 2.50 m 復旧表層厚= 0.06 m現況路盤厚= 0.10 m 掘 削 幅= 0.80 m 復旧路盤厚= 0.12 m人孔間延長 t= 10 cmm A=掘削幅×延長 m2 A=復旧幅×延長 m2(m)M1M2 40.00M2M3 40.00M3M4 31.00M4M5 50.00161.00 128.8 128.8(インターロッキングブロック)三 原 市m2 128.8 0.80×161m = =0.8 × 40.00路 盤 工 インターロッキング工32.0人 孔 番 号(0.80+0.00+0.00)×50.00 0.80 × 50.0032.024.8 24.80.8 × 40.000.80 × 31.00(0.80+0.00+0.00)×40.00(0.80+0.00+0.00)×31.0032.0(0.80+0.00+0.00)×40.00 32.040.0 40.0舗 装 切 断 工(アスファルト)t= 5 cm路 線 名計撤去・据付け施工箇所3円一第1処理分区汚水管新設工事(3-2)三原市円一町一丁目
description添付資料
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入札資料
https://www.city.mihara.hiroshima.jp/uploaded/attachment/117040.pdf
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