3.城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事
期限情報:
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発注機関
地域
三重県
公開日
2021年06月16日
提出期限
未指定
案件概要
3.城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事
様式第1号の2(第3条関係)伊契第126号 伊賀市長 岡 本 栄( 契 約 番 号 )工 事 名(2) 工 事 場 所(4) 工 事 期 間(5) 工 事 担 当 課(1) 建設業の許可等(2) 業種及び ラ ン ク完成工事高又は工 事 施 工 実 績適正配置できる者※請負金額が5,000,000円以上の場合は常駐配置となります。
発注業種に係る、国家資格者(一級、二級)又は実務経験者 ※建設業法に基づき、請負金額により専任配置となる場合があります。
(5) そ の 他(1) 添 付 書 類(2) 提 出 期 間(3) 提 出 場 所(4) 設計図書等の閲覧(5) 質 問 受 付 期 間(6) 質 問 の 回 答(2) 入札 ( 開札)日時(3) 入札 ( 開札)場所(4) 入 札 方 法(5) 提 出 期 限(6) 提 出 先(7) 予定価格(税込み)(8) 最 低 制 限 価 格(9) 入 札 保 証 金(10) 契 約 保 証 金(11) 入 札 の 無 効(12) 入 札 の 中 止(1) 前 払 金(4) 技 術 者 の 配 置② 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項の規定による上記業種についての許可を有する者参加確認申請書と添付書類等を審査のうえ決定し、資格無しの者のみFAX及び郵送により通知する。
令和3年6月24日(木)から契約監理課で閲覧及び伊賀市ホームページに掲載する。
本公告の日から 令和3年6月22日(火)午後4時30分まで 伊賀市役所4階 総務部契約監理課(持参により提出)令和3年7月8日(木) 午前10時00分郵便による入札(一般書留郵便 ・ 簡易書留郵便 ・ 特定記録郵便のいずれかの方法による)4 入札参加者の決定及び入札に関する事項(1)(3) 工 事 概 要(3)④ 伊賀市一般競争入札実施要綱第4条の規定に該当する者求めない。
本公告の日から 入札日の前日まで、伊賀市ホームページに掲載する。
※県内・県外業者は最新の経営規模等評価結果通知書を提出すること① 公告日現在、上記の業種で伊賀市入札参加資格者名簿に登録されている者③ 経営事項審査の審査基準日が、令和元年12月31日以降である者3 入札参加確認申請書提出及び質問・回答に関する事項なし本公告の日から 令和3年6月22日(火)午後4時30分まで 落札候補者の通知を受けた者は、その通知を受けた日の翌日{伊賀市の休日を定める条例(平成16年伊賀市条例第2号)に規定する休日を除く}の午後4時30分までに、配置予定技術者届及び最新の経営規模等評価結果通知書(写)を提出すること。
〒518-8799 日本郵便株式会社三重上野郵便局留 伊賀市総務部契約監理課 行免除14,828,000円6 その他5 支払い条件特 記 事 項あり(契約金額の4/10以内の額)本公告に定める以外の事項は、伊賀市一般競争入札実施要綱及び伊賀市郵便入札執行要領の規定によるものとする。
(2) 当該入札に際し、設計内訳書(入札金額の算出の根拠となる見積書)の提出を求めます。
なお、提出のない者の入札は無効とする。
提出する内訳書は、表紙及び№1、№2、№16とする。
(2) 中 間 前 払 金 あり(契約金額の2/10以内の額)令和3年6月16日 下記の建設工事について、次のとおり一般競争入札を行うので、伊賀市会計規則(平成16年伊賀市規則第74号)第75条の規定に基づき公告する。
1 一般競争入札に付する事項業種:建築一式、ランク:B・C建設部 建築課( 2021000650 )伊賀市 印代 地内城東中学校武道場吊天井耐震対策工事建築工事一式、電気設備工事一式2 参加資格に関する事項建設業の許可:特定又は一般、住所要件:市内入札公告伊賀市役所4階 会議室401(1) 納税証明書等(未納税額のない:入札日から起算して6か月以内のもの)の提示がないと、当該入札には参加できない。
伊賀市一般競争入札実施要綱第12条第3項の規定による。
令和3年7月7日(水) 必着伊賀市会計規則第81条の規定に該当する入札は無効とする。
伊賀市会計規則第99条の規定による。
あり (予定価格の10分の7以上の額で設定)城東中学校武道場吊天井耐震対策工事契約の日から令和3年9月15日まで⑤ (4)技術者の配置 の項目に関する資格審査は、落札候補者決定後に行う当該通知は、6月24日(木)までに行う。
参加資格の可否 (1)主任技術者又は監理技術者現場代理人
表紙内訳内訳!Print_Area内訳!Print_Titles建設工事コード令和3年度,工 事 設 計 書,工 事 名,城東中学校武道場吊天井耐震対策工事,施 工 地 名,伊賀市,印代,地内,工 費,\,工 期,契約の日から ,令和3年9月15日まで,設 計,令和3年6月,設 計,検 算,工 事 の 大 要,城東中学校武道場吊天井耐震対策工事建築工事一式、電気設備工事一式,業 種,建,業種コード,02,用途,名称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,A,直接工事費,発生材処分費共,1,式,B,共通仮設費,共通仮設費率,1,式,共通仮設費,積上げ,1,式,純工事費,C,現場管理費,現場管理費率,1,式,工事原価,D,一般管理費,1,式,工事価格,消費税及び地方消費税,1,式,工事費計,A,直接工事費,Ⅰ,建築工事,1,式,Ⅱ,発生材運搬費,1,式,Ⅲ,発生材処分費,1,式,Ⅳ,電気設備工事,1,式,A 計,Ⅰ,建築工事,1,直接仮設工事,1,式,2,改修工事,1,式,3,解体撤去工事,1,式,Ⅰ 計,1,直接仮設工事,養生,345.0,m2,武道場,養生,シート+合板+シート,209.6,m2,清掃片付け,345.0,m2,武道場,枠組 H=3.6m,棚足場,2.0ヶ月,105.6,m2,武道場,枠組 H=4.0~5.7m,棚足場,2.0ヶ月,104.0,m2,武道場以外の室,並列 H=1.8m,脚立足場,1ヶ月,128.0,m2,1 計,2,改修工事,武道場天井,軽量天井下地,軽量天井,化粧グラスウール板 厚25,209.6,m2,武道場,窓廻り天井補強,□-50*50*2.3 溶接止め,29.0,か所,武道場以外の室,クリップ工法 補強クリップTM,野縁クリップ補強,㈱テンビルド同等品以上,128.0,m2,武道場以外の室,化粧PB 新設,厚9.5,128.0,m2,玄関,廻り縁,塩ビ製,13.4,m,武道場,排煙オペレーター,修繕,1,か所,部室,SDドアチェック,交換,2,か所,部室,SD握り玉,交換,1,か所,部室,壁修繕,7.2,㎡,2 計,3,解体撤去工事,武道場天井,LGS 撤去,209.6,m2,武道場、その他の室,化粧PB 撤去,厚9.5 玄関のみ廻縁共,337.7,m2,武道場天井,金属製格子 撤去,29.2,m2,3 計,Ⅱ,発生材運搬費, ,( 発生材集積積込 ),発生材集積積込,石こうボード,3.4,m3,発生材集積積込,金属くず,4.7,m3,( 発生材運搬 ),発生材運搬,石こうボード,3.4,m3,発生材運搬,金属くず,4.7,m3,Ⅱ 計,Ⅲ,発生材処分費,発生材処分,石こうボード,2.4,t,有価物控除,スチール ヘビーH2,-1.1,t,Ⅲ 計,Ⅳ,電気設備工事,1,電灯設備工事,1,式,2,構内交換設備工事,1,式,3,拡声設備工事,1,式,4,自動火災報知設備工事,1,式,5,処分費,1,式,Ⅳ 計,1,電灯設備工事,ケ-ブル,EM-EEF1.6-2C ころがし,27.4,m,ケ-ブル,EM-EEF1.6-2C PF管内,1.6,m,ケ-ブル,EM-EEF1.6-3C ころがし,37.3,m,ケ-ブル,EM-EEF2.0-3C ころがし,45.6,m,ケ-ブル,EM-EEF2.0-3C PF管内,12.5,m,アウトレットボックス,4角中浅,24,個,リモコンスイッチ,6L 新金属プレ-ト,1,個,照明器具 A,4,個,照明器具 A',16,個,照明器具 B,LSS9-4-65+ガード,6,個,照明器具 C,LSS9-4-30+ガード,4,個,照明器具 D,LRS1-13,4,個,照明器具 E,LSS9MP/RP-2-07,7,個,非常照明器具 a1,K1-LRS11-2,1,個,非常照明器具 a2,K1-LRS11-3,4,個,誘導音付点滅形,避難口誘導灯,SH1-FSF20AF-BL,1,個,カバ-プレ-ト,角型 3ヶ用 新金属製,1,個,天井換気扇用格子グリル,1,個,脱着費,1,式,撤去費,1,式,1 計,2,構内交換設備工事,カバ-プレ-ト,角型 1ヶ用 新金属製,1,個,2 計,3,拡声設備工事, ,ケ-ブル,HP1.2-2C ころがし,8.5,m,ケ-ブル,HP1.2-3C ころがし,11.3,m,ケ-ブル,HP1.2-3C PF管内,4.6,m,アウトレットボックス,4角中浅,2,個,天井埋込スピ-カ-,2,個,脱着費,1,式,撤去費,1,式,3 計,4,自動火災報知設備工事, ,ケ-ブル,AE0.9-2C ころがし,49.7,m,ケ-ブル,AE0.9-2C PF管内,2.0,m,アウトレットボックス,4角中浅,10,個,差動式スポット型熱感知器,2種,10,個,脱着費,1,式,撤去費,1,式,4 計,5,処分費, ,電灯設備工事処分費,1,式,拡声設備工事処分費,1,式,自動火災報知設備工事処分費,1,式,5 計,B,共通仮設費,(積上げ),A型バリケード,1ヶ月,7.0,m,A型バリケード,2ヶ月,4.0,m,B 計,&R&UNo. &P,
吊天井耐震対策工事縮尺 図面番号 図名工事名 印 特 記図 面 提 出 日承 認 管 理 建 築 士表紙図 面 リ ス ト図面名称A-01NoA-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10No. NoA-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17図面名称 図面名称E-01E-02E-03E-04E-05城東中学校武道場城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事建築工事 改修特記仕様書1建築工事 改修特記仕様書2建築工事 改修特記仕様書3配置図 兼 仮設計画配置図(参考)建物概要・内部仕上表天井伏図(現況)天井伏図(改修)照明器具姿図断面図(現況・改修)補強クリップ納まり詳細図(参考)軽量天井 SLC工法詳細図 設備取り合い(参考)軽量天井 SLC工法詳細図 水平部(参考)軽量天井 SLC工法詳細図 勾配部(参考)部分詳細図(現況・改修)断面詳細図(現況)断面詳細図(改修)敷地案内図平面図 兼 仮設計画平面図(参考)電気設備工事 特記仕様書電灯設備 1階平面図弱電設備 1階平面図自動火災報知設備 1階平面図2021/ 6/ 7工 事 特 記 仕 様 書 ( 改 修 )物税章1項目 特記事項一 般 共 通 事 項1 適用基準等3 部分引渡し、部 ・ 部分引き渡しあり ・ 部分使用あり 指定部分( ) 時 期(平成 年 月 日~ )4 埋蔵文化財調査 埋蔵文化財の調査が行われる場合は協力すること。
・ 発掘調査等の実施あり ・ 発見された場合、発掘調査等の実施あり5 発生材の処理等(1.3.12)造成等基礎・基礎ぐい上部構造部分・外装屋根その他工程 作業の有無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用分別解体等の方法建築設備・内装等( ) 分別解体等の方法 ・ 特別管理産業廃棄物 ・ 有( ) 処理方法( ) ・ 現場において再利用を図るもの ( ) ・ 再資源化を図るもの ・ コンクリート塊・ アスファルトコンクリート塊・ 建設発生木材 引渡を要するもの、再資源化を図るものについては調書を作成し、監督員へ提出すること。
成形板等の解体・撤去にあたっては、事前にアスベスト含有に係る施工調査を行う。
含有が判明した等の場合、改修標準仕 様書(9.1.5)に従い処理する。
6 建設副産物情報 工事着手前及び工事完了後に「再生資源利用計画書(実施書)」及び「再生資源利用促進計画書(実施書)」を監督員に提出 すること。
また、工事着手前にはJACICが運営する「建設副産物情報交換システム」へデータを入力し、工事完了時にはシステムへ実績 報告を行うこと。
7 三重県産業廃棄 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日 から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納付証明書を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと ができる。
なお、この期間を超えて請求することはできない。
また、産業廃棄物処理集計表(マニフェストの数量の集計)を超えて請 求することはできない。
8 電気保安技術者(1.3.3) 適用する9 技能士 職種別に可能なものについては、積極的に活用のこと。
(1.6.2)10 施工数量調査 調査範囲及び調査方法 ・ 工種別の特記による(1.5.2)11 調査のための 補修方法 ・ 図示(図面番号: ) ・( )12 建築材料等 1) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とするほか「建築材料・設備機材等品質 性性能評価事業建築材料等評価名簿」(最新版)(以下「評価名簿」という。
)と同等とする。
品質が求められる水準以 上であれば、県内生産品の優先使用に努めること。
2) 本工事で使用する建設資材の調達にあたっては、極力県内の取扱業者から購入するよう努めること。
3) 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、三重県「環境物品等の調達方針」に従い、あらかじめ「 木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」に準拠した証明書を、監督員に提出すること。
4) 本工事に使用する木材は、品質が求められる水準以上であれば、「三重の木」利用推進協議会が認証する「三重の木」 やあかね材認証機構が認証する「あかね材」の優先利用に努めること。
5) 本工事に使用する建築材料のホルムアルデヒド放散量等は、F☆☆☆☆以上とする。
6) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。
ただし認定製 品が入手できない場合は、監督員と別途協議を行うこと。
(認定製品の品名: ) 7) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。
(1.6.9)パラジクロロベンゼン学校,教育施設ホルムアルデヒド トルエン キシレン エチルベンゼン スチレン●●●●●●●●●●●●●●●●その他住宅施設用途 適用 測定対象化学物質(●で示したものとする。
) 13 化学物質の濃 測定対象室及び測定個所数 ・ 図示(図面番号: ) ・( ) 測定方法( ・ パッシブ法 ・ アクティブ法) 報告書提出部数 2部14 特別な材料の 改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は当該製品の指定工法による。
15 騒音・振動の 低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程に基づき指定された建設機械の使用に努めること。
16 工事写真 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 (平成28年版))に従い撮影する。
電子納品とし、 次のものを提出する。
CD 部数は「19 電子納品」を参照(1.8.2) 作成する ( ・ 完成図 ・ 保全に関する資料 ・( )) 完成図作図範囲(配置図、平面図、立面図、断面図、仕上表等) 完成図はCADにより作成することとし、著作権(著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む)にかかる 使用権は発注者に移譲するものとする。
18 完成写真 デジタルカメラで撮影し、全てL版相当サイズで印刷する。
(A4版用紙に1ページあたり3枚) 1部 箇所数は外観4面各室2面程度とし、規定の箇所数が確保できない場合には、監督員と協議すること。
・ アルバム(大きさ335㎜×290㎜程度、カラー) 1部19 電子納品 工事写真は、「営繕工事に係る電子納品マニュアル(デジタル工事写真編)」等に基づき電子媒体も提出すること。
(提出部数 ・ 3部 ・ 部) 工事完成図書は、「営繕工事に係る電子納品マニュアル(工事完成図書編)」に基づき電子媒体も提出すること。
(提出部数 ・ 3部 ・ 部)20 設備工事との 施工範囲 ・ 図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔・開口部の補強 ・ 図示した壁・天井の仕上材・下地材の切込み及び補強 ・ 自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強 ・ 駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・配線及び 操作スイッチ 施工図 ・ 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承諾を受けること。
認定製品の品名: ・ 間伐材製工事用バリケード ・ 間伐材工事用看板 ・ 間伐材標示板 ・ ( )17 完成図等 すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。
工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関 する計画(以下「基本計画書」という。
)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。
三重県建設工事契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関 引渡を要するもの以外のものは、全て構外に搬出し、建設リサイクル法、資源の有効な利用の 促進に関する法律、廃棄物 報告すること。
(マニフェストA、B2、D、E票を提示すること。
) の処理及び清掃に関する法律、その他関係法令によるほか、「建設副産物適正処理推進要綱」に従い適切に処理し、監督員に ・ 本工事は、その施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に 関する法律」(平成12年5月31日法律第104号。
以下「建設リサイクル法」という。
)施行令で定める建設工事の規模に 関する基準以上の工事であるため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施につい て適正な措置を講ずることとする。
工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。
・ 引き渡しを要するもの ・ 有( )27 主任技術者又 1) 現場施工に着手するまでの期間請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるま での期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、現場施工に着手する日につい ては、請負契約締結後、監督員との打合せにおいて定める。
2) 検査終了後の期間検査完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。
)、事務手続、後片付け等のみが残って いる期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、検査が終了した日は、発注者が 工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。
2) 防火対象物使用開始届出書書類の作成(電気設備図面の作成及び電気設備に関する部分の記入)を行うこと。
・本工事( ・ 建築工事 ・ 電気設備工事 ・ 機械設備工事) ・ 別途工事 1) 消火器に係る消防用設備等設置届出書の作成 26 消防法関係の 工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通報するとともに、所定の様式により工事事故発生報告書を監督 員が指示する期日までに、監督員に提出すること。
また、事故発生後の措置について監督員と協議を行うとともに、当該事故に係る状況聴取、調査、検証等に協力すること。
22 事故の発生時21 既存部分等へ 修する。
(1.3.13) 本工事で提案不履行があった場合は、本工事完成年度の翌年度に総合評価方式で発注する案件(以下「発注工事」という。
) 24 総合評価方式 で、貴社の評価点において発注工事の加算点(満点)の1割を減点します。
23 市内企業優先 本工事において、下請け契約を締結する場合には、当該契約の相手方は伊賀市内に本店(建設業法において規定する主たる 営業所を含む)を有する者の中から選定するよう努めること。
25 不当介入を受 暴力団員等による不当介入(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号)を受けた場合の措置について 1) 受注者は暴力団員等(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号)による不当介入を受けた場合は、 断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必 要な協力を行うこと。
2) (1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告するこ 3) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行 うこと。
と。
発注者への報告は必ず文書で行うこと。
分使用 交換システムの 利用(1.5.3) 破壊部分の補 修 度測定 工法 防止 取合いの処置 使用 けた場合の措 置 手続き は監理技術者 の専任を要し ない期間28 工事の一時中 止 工事施工に際し、既存部分を汚損した場合又は損傷した場合は、監督職員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補工事の一時中止の取り扱いについては「工事の一時中止のガイドライン(案)」(平成27年6月 国土交通省)による。
建築基準法に基づき定められた区分等 基準風速 Vo=34 m/s 地表面粗度区分( ・ Ⅱ ・ Ⅲ) 積雪区分( )㎝ 基づき定まる 風圧及び積雪 荷重29 建築基準法に内部足場 ・ 設置する( ・ 脚立足場 ・ 棚足場 ) ・ 設置しない外部足場 ・ 設置する(設置範囲 ・ 工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない(表2.2.1)防護シート ・ 設置する(設置範囲 ・ 工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( ) 種別( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 ) 固定された備品、机、ロッカーの移動 ・ 行う ・ 行わない 養生方法( ) 保管場所 ・ 構内既存施設内 ・( ) 既存ブラインド・カーテンの養生3 既存部分の養生(2.3.1)材料、撤去材等の運搬方法(2.2.1)作業は、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置 足場を設ける場合には、「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立て、解体又は変更の 2 足場仮設工事・ 防音シート 設置範囲 ・ 図示(図面番号:)・ 防音パネル 設置範囲 ・ 図示(図面番号:)の対策(2.1.3)1 騒音・粉じん等24 仮設間仕切り 仕様・ 合板張り木製扉 ・ ( ) 仮設扉設置箇所 ・ 図示(図面番号: ) 合板又は石こうボードの塗装 ・ 行う ・ 行わない せっこうボード 厚さ ・9.5mm ・( ) 合板 厚さ ・ 9㎜ ・( ) 屋内の仮設間仕切り ・ A種 ・ B種 ・ C種(表2.3.1)(2.3.2)6 監督員事務所の5 監督員事務所設備、備品等(2.4.1)(2)(ア)(2.4.1)き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
縮尺 図面番号 図名工事名 印 特 記図 面 提 出 日承 認 管 理 建 築 士A-01 NS(A2)城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事建築工事 改修特記仕様書1 構内既存の施設 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない に含まれる。
本工事で新規受電または既設電気回路に接続し通電した時から工事に起因する電力料金は、本工事8 工事用水9 工事用電力10 交通誘導警備員 構内既存の施設 ・ 利用できる ・ 利用できない7 仮設便所 配置 ・ 図示(図面番号:A- ) ・ 夏休み工事の為、不要(2学期に工事をする場合必要)Ⅰ.工事名称Ⅱ.工事概要 1 工事場所 2 敷地面積 3 工事内容構造棟名称建築面積延べ面積工事項目三重県伊賀市印代字長良450他28,296.90m2武道場S造388.26m2345.24m2吊天井耐震対策工事吊天井耐震対策工事に伴う電気設備工事城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事Ⅲ.建築改修工事仕様 1 共通仕様 2 特記仕様 (1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
(3) 項目欄に記載の( )内表示番号は改標仕の該当項目等を示す。
上記に伴う廃材処分工事図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)平成31年版」及び 「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)平成31年版」(以下「改修標準仕様書」という。
)による。
既存部分の養生 ・ 図示(図面番号:A-07)3章・4章は省略2021/ 6/ 72)建築工事標準詳細図国土交通大臣官房官庁営繕部監修(平成28年版)2 施工条件(1.3.5) ・ 監督員と協議し決定する。
施工可能日 ・ 指定なし ・ 一部に土、日曜日、祝祭日施工あり ・ 現場入場 時 以降 施工可能時間帯 ・ 指定なし ・ 8:30~17:00 1)公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) 1)公共建築工事標準仕様書(建築工事編)国土交通大臣官房官庁営繕部監修(平成31年版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修(平成31年版) 概成工期・ 指定なし ・ 契約の日から 令和 3年 9月 15日 ・ 武道場の改修は7月21日以降、部室の改修は8月以降に着手すること。
再生資源の利用又は建設副産物の搬出がある場合、受注者は受注時において工事請負代金額が百万円以上の工事については、縮尺 図面番号 図名工事名 印 特 記図 面 提 出 日承 認 管 理 建 築 士A-02 NS(A2)城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事建築工事 改修特記仕様書27 網戸 ・ 可動式 ・ 固定式17 オーバーヘッ 型式及び機構(5.2.3)(5) 防虫網の材質 ドドア セクション材料 ・ 合成樹脂製 ・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ステンレス(SUS316)製(5.12.2) ・ スチールタイプ ・ アルミニウムタイプ ・ ファイバーグラスタイプ 網目 ・ 16メッシュ ・ 18メッシュ 耐風圧強度( Pa以上)8 樹脂製建具 外部に面する樹脂製建具の性能等級等 開閉方式(5.3.2)~(5.3.5) ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ バランス式 ・ チェーン式 ・ 電動式(表5.3.1)~(表5.3.3) ・ 防音ドアセット、防音サッシ(等級 ) 収納形式 ・ 断熱ドアセット、断熱サッシ(等級 ) ・ スタンダード形 ・ ローヘッド形 ・ ハイリフト形 ・ バーチカル形 ガラス ・ 複層ガラス ・( ) 建具枠見込寸法 ・ 図示(図面番号: )(5.12.3) ガイドレール 水切り ・ 図示(図面番号: ) ・ 溶融亜鉛めっき鋼板 ・ ステンレス鋼板 ぜん板 ・ 図示(図面番号: ) 丁番 ・ 改修標準仕様書(表5.7.3)による ・ 図示(図面番号: )18 板ガラス ・ 図示(図面番号:)(5.13.2)(1)9 鋼製建具 鋼製建具の性能等級(5.13.4)(5.4.2) ・ 簡易気密性ドアセット ・ 外部に面する建具の耐風圧19 ガラス留め材 ・ シーリング ・ ガスケット( )・ S-4 ・ S-5 ・ S-6(5.13.2)(2) ・ 防音ドアセット、防音サッシ(等級 ) ・ 断熱ドアセット、断熱サッシ(等級 )20 ガラス溝の寸 ・ 図示(図面番号: ) ・ 耐震ドアセット(等級 ) 法、形状等 ・ 改修標準仕様書(表5.13.1) による(5.13.3)(5.4.4) ・ H>2400又はW>950の建具 鋼板類の厚さ ・ 図示(図面番号: )21 ガラスブロッ ガラスブロック ク積み 表面形状、寸法、厚さ ・ 図示(図面番号: )10 鋼製軽量建具 鋼製軽量建具の性能等級(5.13.5) 金属枠、補強材・ 図示(図面番号: )(5.5.2) ・ 簡易気密性ドアセット(5.5.5) ・ 防音ドアセット、防音サッシ(等級 ) 化粧カバー ・ 図示(図面番号: )(5.2.2)(2) ・ 断熱ドアセット、断熱サッシ(等級 ) 工法・ 図示(図面番号: )(5.5.3) ・ 耐震ドアセット(等級 ) 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施行計画書として提出する。
(5.5.4) ・ H>2400又はW>950の建具(5.6.3)(1) 鋼板類の厚さ ・ 図示(図面番号: )(5.2.3)(1)1 一般事項 既存間仕切壁の撤去に伴う取り合い部分の改修範囲 6 表面仕上げ(6.1.3)(2) 改修部分 改 修 範 囲内装改修工事 ・ 塗装・ 天井 ・ 図示(図面番号:) ・ ビニル被覆鋼板・ 壁 ・ 図示(図面番号:) ・ カラー鋼板・ 床 ・ 図示(図面番号:) ・ ステンレス鋼板( ・ HL ・ 鏡面) ・ ( )(6.1.3)(3) 天井内の既存壁の撤去に伴う取り合い部の天井改修範囲 ・ 図示(図面番号:) ・( )11 ステンレス製 ステンレス製建具の性能等級 建具 ・ 簡易気密性ドアセット(6.1.3)(5) 天井の撤去に伴う取り合い部の壁面改修(5.6.2) ・ 外部に面する建具の耐風圧 ・ 図示(図面番号:) ・( )(5.4.2)・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 ・ 防音ドアセット、防音サッシ(等級 )2 既存床撤去、下 既存床仕上げ材の除去等 ・ 断熱ドアセット、断熱サッシ(等級 )地補修 浮き、欠損部等による下地モルタルの撤去 ・ 耐震ドアセット(等級 )(6.2.2)(1)(ア) ・ 行う ・ 行わない(5.6.3) 材料 ・ SUS304 ・( ) 合成樹脂塗り床材の除去等 (6.2.2)(1)(イ) ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法(5.6.4) 表面仕上げ ・ HL仕上げ ・( ) 改修後の床の清掃範囲 (6.2.2)(3)(5.6.5) 曲げ加工 ・ 普通曲げ ・ 角出し曲げ ・ 施工範囲及び施工によって汚れが生じた範囲 ・( )12 建具用金物 金物の見え掛かり部等の材質等(5.7.2) ・ 改修標準仕様書(表5.7.1)による3 既存壁撤去、下 既存間仕切壁の撤去に伴う他の構造体の補修工法 ・ 図示(図面番号: )地補修 ・( )(6.3.2)(5.7.4) マスターキー ・ 製作する ・ 製作しない 表面仕上げ 4 木下地等 引渡用鍵箱 ・ 必要・ 不要 機械加工 ・ A種 ・ B種 ・ C種 (6.5.1)(3) 手加工 ・ H-A種 ・ H-B種 ・ H-C種 (表6.5.1)13 自動ドア開閉 駆動装置及び検出装置の性能値( ・ 多機能トイレ出入口用 )(表6.5.2) 木材の含水率(工事現場搬入時、質量比) 装置 ・ 図示(図面番号: )(6.5.2)(1)(イ)部材名称 種 別(5.8.2)(表6.5.3)下地材 ・ A種 ・ B種造作材 ・ A種 ・ B種1 改修工法 ・ かぶせ工法(5.8.3) 引き戸用検出装置の種類5(5.1.3) ・ カバー工法 ・ 持出し工法 ・ ノンシール工法(表5.8.4) ・ 図示(図面番号: )(6.5.2)(2)(ア) 製材建具改修工事 「製材の日本農林規格」による製材保存処理 ・ 撤去工法(5.8.3)(7) 凍結防止措置 ・ あり ・ なし部位 樹種・寸法・形状 等級 含水率 材面の品質 ・ はつり工法 ・ 引抜き工法下地用 ・ 図示・() ・() ・() ・()14 自閉式上吊り 自閉式上吊り引戸装置の性能値針葉樹製材 (図面番号:)2 防火戸 ・ 例示仕様・ 個別認定(認定番号:) 引戸装置 ・ 改修標準仕様書(表5.9.1)による ・( )造作用 ・ 図示・() ・() ・() ・()(5.1.4) ・ 自動閉鎖機構 ・ 図示(図面番号:)(5.9.3)針葉樹製材 (図面番号:)広葉樹製材 ・ 図示・() ・() ・() ・()3 見本の製作 ・ 製作する ・ 製作しない15 重量シャッタ 種類 (図面番号:)(5.1.5) ー ・ 一般重量シャッター ・ 外壁用防火シャッター(5.10.2) ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター(6.5.2)(2)(イ) 「製材の日本農林規格」以外の製材(6.5.2)(2)(ウ)4 防犯建物部品 ・ 図示(図面番号: ) 樹種、寸法、材面の品質、防虫処理、含水率 ・ 図示(図面番号: )(5.1.7) 耐風圧強度(Pa以上)(表6.5.4) 造作材の材面の品質 ・ A種 ・( ) 樹種5 ブラインドボッ ・ 再使用する ・ 再使用しない(5.10.2)(3) 開閉機能部 位 樹 種 県 産 材クス等(表5.10.1) ・ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式(5.1.6)(3)(5.10.2)(6) 一般重量シャッターのシャッターケース6 アルミニウム製 外部建具の性能等級等 ・ A種 ・ B種 ・ C種(5.10.3) ・ 設ける ・ 設けない 建具 ・ めっき付着量 ・ Z12 ・ F12 ・( ) ・ 枠の見込み寸法 ・ 70㎜ ・ ()(5.2.2) ・ 防音ドアセット、防音サッシ(等級 )(5.2.4)16 軽量シャッタ 開閉形式 ・ 断熱ドアセット、断熱サッシ(等級 )(表5.2.1) ー ・ 上部電動式(手動併用) ・ 手動式(6.5.2)(3)(ア) 造作用集成材 ・ 耐震ドアセット(等級 )(5.11.2) 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・ 結露水の処理方法 ・ 図示(図面番号: )(表5.11.1) 耐風圧強度( Pa以上)部 位 品 名 ・ 樹 種 見付け材面の寸法・品質・数 厚さ造作用集成材 ・ 図示 ・ 図示(5.11.3)(表5.2.2) アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理の種別 スラットの材質及び形状 (図面番号:)(5.11.4) (図面番号:) ・ 外部に面する建具(過酷な環境の屋外) ・ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形化粧ばり造作用 ・ 図示 ・ 図示・( ) ・ BA-1 ・ BA-2 ・() ・ めっき付着量 JIS G 3312 ・ Z06 ・ F06 ・( )集成材 (図面番号:) (図面番号:) ・ 外部に面する建具(一般的な環境の屋外) JIS G 3322 ・ AZ90 ・( )化粧ばり構造用 ・ 図示・( ) ・ BB-1 ・ BB-2 ・()造作用集成柱 (図面番号:) ・ 内部に面する建具 ・ BC-1 ・ BC-2 ・() 「集成材の日本農林規格」以外の製材 「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 造作用単板積層材部位 表面の品質 防虫処理造作用単板積層材 ・() ・()・ 図示 (図面番号:) 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 樹種、寸法、見付け材面の品質 ・ 図示(図面番号: ) 含水率 ・ 15%以下 ・( ) 含水率 ・ 14%以下 ・( )(6.5.2)(3)(イ)(6.5.2)(4)(ア)(6.5.2)(4)(イ) 寸法、表面の品質、防虫処理 ・ 図示(図面番号: )品名・寸法(6.5.2)(5) 「直交集成板の日本農林規格」による直交集成板樹種名 接着の程度 等級 板面の品質 防虫処理等 厚さ(6.5.2)(6) ・ 合板等 ・ 防虫処理5 軽量鉄骨天井下 地(6.6.2)(表6.6.1)(6.6.3) 野縁等の種類 形式及び寸法 ・ 図示(図面番号: ) ・ 屋内 ・ 19形 ・( ) ・ 屋外 ・ 25形 ・( ) ・ 屋外 ・ 図示(図面番号: ) ・ 耐震天井 ・ 図示(図面番号: ) ・ 図示(図面番号: )(6.5.3)(1) 接合具等 造作材化粧面の釘打ち ・ 隠し釘打ち ・ ( ) 品名、曲げ強度、種別、接着性能、樹種及び寸法 ・ 図示(図面番号: )(6.5.5)(2) ・ 防腐、防蟻処理 適用部位 図示(図面番号: ) 保存処理性能区分( ) 薬剤の塗布等の処理方法( )(6.5.3)(2) 諸金物 形状、寸法及び材質 ・ 図示(図面番号: )(6.5.5)(1) ボード原料接着剤への防腐・防蟻処理( ) 附属書Aに基づく表面処理用木材保存剤 ・ 適用する( ・薬剤の種類() ・ 適用部材()) ・ ふところ≧1.5m ・ 改修標準仕様書(6.6.4)(8) ・ 図示(図面番号: )(6.6.4) 既存埋込みインサート 既存埋込みインサート、あと施工アンカーの確認試験 ・ 行う( 図示(図面番号: )) ・ 行わない ・ 確認試験の箇所数(箇所) ・ 確認強度( ) ・ 使用する ・ 使用しない (※使用する場合は、
確認試験を行う) 耐震性・耐風圧性を考慮した補強品名(品目) ・ 耐震対策天井システム 軽量天井 2.0kg/㎡以下(武道場)(SLC工法:旭ビルド工業(株)同等品) ・ 耐震対策天井システム 野縁クリップ補強(武道場以外の室)(クリップ工法 補強クリップTM:(株)テンビルド同等品) ・ 既存ドアクローザ故障カ所撤去の上、ドアクローザ新設(2カ所)22 排煙窓オペ ・ 故障カ所修繕(1カ所) レーター ・ にぎり玉 1ヵ所2021/ 6/ 7縮尺 図面番号 図名工事名 印 特 記図 面 提 出 日承 認 管 理 建 築 士A-03 NS(A2)城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事建築工事 改修特記仕様書3 ・ 釘留め工法材料 種別 樹種・ ( )・ なら ・ A種・ B種・ C種 ・ フローリングボード (根太張用) ・ 複合フローリング (根太張用) 防湿処理 ・ 図示(図面番号: ) ・ 接着工法材種 樹種 厚さ 大きさ・ フローリングブロック(直張用)・ フローリングボード(直張用) (6.11.5)14 モルタル塗り(6.15.3)15 タイル張り(6.16.2)(6.16.3) 伸縮調整目地 タイルの種類 試験張り ・ 行う ・ 行わない 見本焼き ・ 行う ・ 行わない16 セルフレべリ(6.17.2) ・ せっこう系 ・ セメント系 位置・ 図示(図面番号: ) 塗厚( )㎜(6.17.3)17 断熱材(9.5.2) 断熱材打込み工法 断熱材現場発泡工法(吹付硬質ウレタンフォーム)種類 施工箇所・ A種1 ・ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版(9.5.3)下等、部分的に後張りとしなければならない箇所厚さ[㎜]・( )10 フローリング(6.11.4)(表6.11.2) ング材塗り 張り平場階段部分 ・ 市松敷き ・ 模様流し ・()・ 市松敷き ・ 模様流し ・()9 合成樹脂塗床(表6.10.4) ・ 樹脂モルタル仕上げ(・ 平滑 ・ 防滑) ・ 薄膜型塗床仕上げ(・ 平滑) ・ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ ・ つや消し仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床の仕上げ種類、工程 エポキシ樹脂系塗床の仕上げ種類(表6.10.8)(表6.10.5)~(6.8.2) 材料 ・ ビニル床シート【JIS A 5705(ビニル系床材)】種類の記号 色柄 厚さ 備考FS 無地 2.0㎜ ・ ビニル床タイル【JIS A 5705(ビニル系床材)】種類の記号 ・ 帯電防止床シート又は床タイル種類 性能 ・ 視覚障害者用床タイル種類 形状 備考ビニル床タイル ・ 耐動荷重性床シート種類種類 厚さ 備考 ・ ゴム床タイル種類 ・ 防滑性床シート又は床タイル300×300×7.0㎜7 ビニル床シート、 ビニル床タイル 及びゴム床タイ ル張り6 軽量鉄骨壁下地 ・ 図示(図面番号: ) (6.7.3) スタッド、ランナー等の種類(6.8.2)(1)(6.8.2)(2)(6.8.2)(3)(ア)(イ)KT色柄 厚さ 備考 寸法厚さ 備考 寸法(6.8.2)(3)(ウ)(6.8.2)(3)(エ)(6.8.2)(3)(オ)(カ)寸法備考 厚さ厚さ 備考 寸法 色柄(6.8.2)(5) 工法 (6.8.3)(1) 下地 ・ モルタル塗り ・ セルフレベリング材塗り ・ 木下地 ・ その他( ) ビニル床シート張り 熱溶接工法 ・ 適用する ・ 適用しない(6.8.3)(2)(ウ) ・ 織じゅうたん帯電性 ・ カットパイル ・ ループパイル ・() 品質の程度欄に記載した商品名は、品質の程度を示すための参考商品名である。
(以下同様)パイルの形状(表6.9.2) ・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイル長(㎜) 帯電性 工法 品質の程度 ・ 人体帯電圧・ 人体帯電圧 3KV以下 3KV以下 ・()・()・ グリッパー工法・ 全面接着工法 ・ カット、ループ併用・ カット、ループ併用・ カットパイル・ ループパイル ・ ニードルパンチカーペット厚さ(㎜) 備考 帯電性 ・ 人体帯電圧 3KV以下 ・()(表6.9.2) ・ タイルカーペット種類 パイルの形状 寸法(㎜) 総厚さ(㎜) 品質の程度・500×500 ・6.5・()・() ・()・() ・ カットパイル ・ ループパイル 見切り、押え金物 ・ 適用する(材質、種類及び形状 ・ 図示(図面番号: )) 下敷き材 ・ 第2種第2号、厚さ8㎜ ・( )8 カーペット敷き(表6.9.1)(6.9.3)(1) 種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種糸の種類 ・ そ毛 ・ 紡糸 ・( )品質の程度 色柄 ・ 無地 ・ 柄物(6.9.2)(2)(6.9.2)(3)(6.9.2)(4)(6.9.2)(5)(6.9.2)(6) タイルカーペットの敷き方(6.9.3)(3)(6.9.3)(5) 織じゅうたんの接合方法 ・ ヒートボンド工法 ・ ( )(6.10.3)(2)(a)(6.10.3)(2)(b)(6.10.3)(3) ・ 薄膜流しのべ仕上げ(・ 平滑 ・ 防滑) ・ 厚膜流しのべ仕上げ(・ 平滑 ・ 防滑)・ なら ・( )・ A種 ・ B種 ・ C種・ 複合フローリング(直張用) 緩衝材 ・ 合成樹脂発泡シート ・ 図示(図面番号:)(表6.11.5)(表6.11.6) 塗装 ・ ウレタン樹脂ワニス塗り(1液形、B種) ・ オイルステイン塗りのうえワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・()(6.12.2)(表6.12.1)材種 種別 厚さ(mm)壁天井・ 9.5(準不燃)・ 12.5(不燃)・ 12.5(不燃)・ 9.5(準不燃)・ せっこうボード・ 化粧せっこうボード・ ロックウール化粧吸音板・ けい酸カルシウム板・ トラバーチン模様・ 木目模様・ 普通・ 立体模様・ タイプⅡ0.8FK 遮音シール材 合板類の張付け ・ シーリング材 ・ ジョイントコンパウンド(表6.13.5) せっこうボードの目地工法 ・ 継目処理 ・ 突付け ・ 目透し(6.14.2)施工箇所 防火性能・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃 種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ A種 ・ B種 ・ D種の畳床 KT-( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ K ・ N ) ド、その他ボ(6.13.2)(表6.13.1) -ド及び合板 張り・ 9.5(不燃) ・ 9.5(準不燃)・ 9.5(不燃) ・ 9.5(準不燃)・ 9( ) ・ ( )・ 9( ) ・ ( )(6.11.6)(3)(6.13.2)(8)(6.13.3)(5)(ウ)(6.13.3)(7)(ア)種類11 畳敷き12 せっこうボー13 壁紙張り(6.15.5)(6.15.6) 床の目地 ・ 図示(図面番号: ) モルタル ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料 下地処理 ・ 壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25㎜超 図示(図面番号: ) 既製目地材 ・ 使用する(形状: )施工箇所 標準・特注色の別 耐凍害性の有無 寸法 形状 耐滑り性(6.16.3)(2) 既調合モルタル ・ 使用できる ・ 使用できない・ A種1H・ ( )・( )・ A種硬質ウレタンフォーム・ 押出法ポリスチレンフォーム・ フェノールフォーム・ ビーズ法ポリスチレンフォーム施工箇所 厚さ(㎜) 種別 種類2.0㎜2021/ 6/ 7140140.9137.9138.1139.6137.9139.6139.9138.9147.0146.5146.1145.1146.6145.1144.7145.0143.7143.1142.8142.7142.6141.3140.9140.9141.6141.9140.9139.9139.9139.8139.3139.6139.0136.8137.0136.9136.3国道体育館城東中学校県道信楽上野線25号国道25号国道422号137.0144.1135.5135.1135.0136.9136.5137.7140.5141.1136.3135.6134.8134.2136.8136.6136.6137.2141.3141.3140.2137.6138.7138.1137.2137.2138.7139.6137.1137.9138.2139.0139.7138.7139.6138.9141.9140.8140.7140.9141.6141.1140.9141.4140.1141.1140.9140.3142.7141.6142.5142.7142.1142.2142.8142.8142.1146.9143.7142.9142.9143.7143.0143.2144.1144.2144.1143.9144.7145.1143.8145.1145.8146.1145.9142.7143.9137.2140.6143.2138.9136.7138.6137.4141.3高羽根橋印代公民館府中第1地区集落配水処理場NTTドコモ伊賀山神無線局公園WW140伊賀市印代ルートイン伊賀上野マルイ産業三重工場青安寺上野運送縮尺 図面番号 図名工事名 印 特 記図 面 提 出 日承 認 管 理 建 築 士2021/ 6/ 7城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事敷 地 案 内 図 1/2500(A2) A-04対象敷地5350 5350縮尺 縮尺 図面番号 図面番号 図名 図名工事名 工事名 印印 特 記 特 記図 面 提 出 日 図 面 提 出 日承 認 承 認 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 管 理 築 士 建1/100(A2) 1/100(A2) 建 物 概 要 ・ 内 部 仕 上 表 建 物 概 要 ・ 内 部 仕 上 表城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事工 事 概 要要 工 事 概 ※( )内寸法は平均GLからの高さを示す。
※( )内寸法は平均GLからの高さを示す。
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※( )内寸法は平均GLからの高さを示す。
※( )内寸法は平均GLからの高さを示す。
●印は本工事に該当 ●印は本工事に該当城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事三重県伊賀市印代字長良450他 三重県伊賀市印代字長良450他 三重県伊賀市印代字長良450他 三重県伊賀市印代字長良450他 三重県伊賀市印代字長良450他 三重県伊賀市印代字長良450他●主前面道路(12.00m) 〇その他前面道路(m) ●主前面道路(12.00m) 〇その他前面道路(m) ●主前面道路(12.00m) 〇その他前面道路(m) ●主前面道路(12.00m) 〇その他前面道路(m) ●主前面道路(12.00m) 〇その他前面道路(m) ●主前面道路(12.00m) 〇その他前面道路(m) ●主前面道路(12.00m) 〇その他前面道路(m)○都市計画道路(○有 m ●無) ○壁面後退(○有 m ●無) ○都市計画道路(○有 m ●無) ○壁面後退(○有 m ●無) ○都市計画道路(○有 m ●無) ○壁面後退(○有 m ●無) ○都市計画道路(○有 m ●無) ○壁面後退(○有 m ●無) ○都市計画道路(○有 m ●無) ○壁面後退(○有 m ●無) ○都市計画道路(○有 m ●無) ○壁面後退(○有 m ●無) ○都市計画道路(○有 m ●無) ○壁面後退(○有 m ●無)○50 ○60 ○80 ○100 ○150 ●200 ○300 ○400 ○500 ○600 ○50 ○60 ○80 ○100 ○150 ●200 ○300 ○400 ○500 ○600 ○50 ○60 ○80 ○100 ○150 ●200 ○300 ○400 ○500 ○600 ○50 ○60 ○80 ○100 ○150 ●200 ○300 ○400 ○500 ○600 ○50 ○60 ○80 ○100 ○150 ●200 ○300 ○400 ○500 ○600 ○50 ○60 ○80 ○100 ○150 ●200 ○300 ○400 ○500 ○600 ○50 ○60 ○80 ○100 ○150 ●200 ○300 ○400 ○500 ○600防火地域 防火地域○30 ○40 ○50 ●60 ○70 ○80 ○30 ○40 ○50 ●60 ○70 ○80 ○30 ○40 ○50 ●60 ○70 ○80 ○30 ○40 ○50 ●60 ○70 ○80 ○30 ○40 ○50 ●60 ○70 ○80 ○30 ○40 ○50 ●60 ○70 ○80 ○30 ○40 ○50 ●60 ○70 ○80○防火地域 ○準防火地域 〇指定無し ●22条指定地域 ○防火地域 ○準防火地域 〇指定無し ●22条指定地域 ○防火地域 ○準防火地域 〇指定無し ●22条指定地域 ○防火地域 ○準防火地域 〇指定無し ●22条指定地域 ○防火地域 ○準防火地域 〇指定無し ●22条指定地域 ○防火地域 ○準防火地域 〇指定無し ●22条指定地域 ○防火地域 ○準防火地域 〇指定無し ●22条指定地域28,296.90m2 28,296.90m2 28,296.90m2 28,296.90m2 28,296.90m2 28,296.90m2○第2種中高層住居専用地域 ○第1種住居地域 〇第2種住居地域 ○準住居地域 ○近隣商業地域 ○第2種中高層住居専用地域 ○第1種住居地域 〇第2種住居地域 ○準住居地域 ○近隣商業地域 ○第2種中高層住居専用地域 ○第1種住居地域 〇第2種住居地域 ○準住居地域 ○近隣商業地域 ○第2種中高層住居専用地域 ○第1種住居地域 〇第2種住居地域 ○準住居地域 ○近隣商業地域 ○第2種中高層住居専用地域 ○第1種住居地域 〇第2種住居地域 ○準住居地域 ○近隣商業地域 ○第2種中高層住居専用地域 ○第1種住居地域 〇第2種住居地域 ○準住居地域 ○近隣商業地域 ○第2種中高層住居専用地域 ○第1種住居地域 〇第2種住居地域 ○準住居地域 ○近隣商業地域○商業地域 ○準工業地域 ○工業地域 〇工業専用地域 ●指定無し ○商業地域 ○準工業地域 ○工業地域 〇工業専用地域 ●指定無し ○商業地域 ○準工業地域 ○工業地域 〇工業専用地域 ●指定無し ○商業地域 ○準工業地域 ○工業地域 〇工業専用地域 ●指定無し ○商業地域 ○準工業地域 ○工業地域 〇工業専用地域 ●指定無し ○商業地域 ○準工業地域 ○工業地域 〇工業専用地域 ●指定無し ○商業地域 ○準工業地域 ○工業地域 〇工業専用地域 ●指定無し○市街化区域 ○市街化調整区域 ●区域区分未設定都市計画区域 ○市街化区域 ○市街化調整区域 ●区域区分未設定都市計画区域 ○市街化区域 ○市街化調整区域 ●区域区分未設定都市計画区域 ○市街化区域 ○市街化調整区域 ●区域区分未設定都市計画区域 ○市街化区域 ○市街化調整区域 ●区域区分未設定都市計画区域 ○市街化区域 ○市街化調整区域 ●区域区分未設定都市計画区域 ○市街化区域 ○市街化調整区域 ●区域区分未設定都市計画区域○準都市計画区域内 〇都市計画及び準都市計画区域外 ○準都市計画区域内 〇都市計画及び準都市計画区域外 ○準都市計画区域内 〇都市計画及び準都市計画区域外 ○準都市計画区域内 〇都市計画及び準都市計画区域外 ○準都市計画区域内 〇都市計画及び準都市計画区域外 ○準都市計画区域内 〇都市計画及び準都市計画区域外 ○準都市計画区域内 〇都市計画及び準都市計画区域外●都市計画区域内 ●都市計画区域内都市計画 都市計画○第1種低層住居専用地域 ○第2種低層住居専用地域 ○第1種中高層住居専用地域 ○第1種低層住居専用地域 ○第2種低層住居専用地域 ○第1種中高層住居専用地域 ○第1種低層住居専用地域 ○第2種低層住居専用地域 ○第1種中高層住居専用地域 ○第1種低層住居専用地域 ○第2種低層住居専用地域 ○第1種中高層住居専用地域 ○第1種低層住居専用地域 ○第2種低層住居専用地域 ○第1種中高層住居専用地域 ○第1種低層住居専用地域 ○第2種低層住居専用地域 ○第1種中高層住居専用地域 ○第1種低層住居専用地域 ○第2種低層住居専用地域 ○第1種中高層住居専用地域用途地域 用途地域敷地面積 敷地面積地名地番 地名地番名称 名称基準建ぺい率(%) 基準建ぺい率(%)基準容積率(%) 基準容積率
(%)道路・壁面後退 道路・壁面後退空調設備 空調設備消防設備 消防設備電気設備 電気設備床 面 積 床 面 積建築面積 建築面積最高の軒高 最高の軒高最高の高さ 最高 高さ階 数 階 数構 造 構 造用 途 用 途工事種別 工 種別棟 名 棟 名設備図参照 設備図参照設備図参照 設備図参照設備図参照 設備図参照○新築 ○増築 ○改築 ●既存改修 ○新築 ○増築 ○改築 ●既存改修 ○新築 ○増築 ○改築 ●既存改修 ○新築 ○増築 ○改築 ●既存改修 ○新築 ○増築 ○改築 ●既存改修 ○新築 ○増築 ○改築 ●既存改修1.武道場 1.武道場SS地上1階、地下0階 地上1階、地下0階武道場 武道場8.250m 8.250m4.700m 4.700m388.26m2 388.26m21階 345.24m2 1階 345.24m2 1階 345.24m2 1階 345.24m2 1階 345.24m2 1階 345.24m2合計 345.24m2 合計 345.24m2 合計 345.24m2 合計 345.24m2 合計 345.24m2 合計 345.24m2棟別概要 棟別概要設備工事 設備工事現況のまま 現況のまま現況 現況改修後 改修後現況 現況改修後 改修後現況 現況改修後 改修後現況 現況改修後 改修後現況 現況改修後 改修後階階下 地 下 地仕 上 仕 上下 地 下 地仕 上 仕 上居室種別 居室種別法的規制 法的規制非居室 非居室下 地 下 地仕 上 仕 上下 地 下 地仕 上 仕 上下 地 下 地仕 上 仕 上下 地 下 地仕 上 仕 上仕 上 仕 上下 地 下 地仕 上 仕 上下 地 下 地--非居室 非居室--居室 居室非居室 非居室--現況のまま 現況のまま現況のまま 現況のまま倉庫 倉庫玄関 玄関武道場 武道場現況のまま 現況のまま現況のまま 現況のまま現況のまま 現況のまま現況のまま 現況のまま現況のまま 現況のまま現況のまま 現況のまま 現況のまま 現況のまま塩ビ製 塩ビ製廻 縁 廻 縁 天井高 天井高 備 考 備 考 室 名 室 名 床床 壁壁 天 井 天 井------自然排煙 自然排煙自然排煙 自然排煙居室 居室居室 居室非居室 非居室非居室 非居室現況のまま 現況のまま現況のまま 現況のままコンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押えコンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押えエポキシ樹脂系塗床 エポキシ樹脂系塗床エポキシ樹脂系塗床 エポキシ樹脂系塗床コンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え木製巾木 木製巾木現況のまま 現況のまま木製巾木 木製巾木現況のまま 現況のまま現況のまま 現況のまま塗床立上げ 塗床立上げPB 厚12 AEP塗装 PB 厚12 AEP塗装 PB 厚12 AEP塗装 PB 厚12 AEP塗装 PB 厚12 AEP塗装 PB 厚12 AEP塗装羽目板張 厚12 羽目板張 厚12LGS、ベニヤ合板 厚12 LGS、ベニヤ合板 厚12 LGS、ベニヤ合板 厚12 LGS、ベニヤ合板 厚12 LGS、ベニヤ合板 厚12 LGS、ベニヤ合板 厚12LGS、ベニヤ合板 厚12 LGS、ベニヤ合板 厚12 LGS、ベニヤ合板 厚12 LGS、ベニヤ合板 厚12 LGS、ベニヤ合板 厚12 LGS、ベニヤ合板 厚12LGS LGSLGS LGS LGS LGSLGS LGS現況のまま 現況のまま塩ビ製 塩ビ製~~2400 24002400 24002400 2400現況のまま 現況のまま4000 4000磁器質タイル 300角 磁器質タイル 300角 磁器質タイル 300角 磁器質タイル 300角 磁器質タイル 300角 磁器質タイル 300角フローリング 厚18 フローリング 厚18ユニットフロアー(ベースパネル 厚15) ユニットフロアー(ベースパネル 厚15) ユニットフロアー(ベースパネル 厚15) ユニットフロアー(ベースパネル 厚15) ユニットフロアー(ベースパネル 厚15) ユニットフロアー(ベースパネル 厚15)部屋 部屋1~6 1~611ビニル巾木 ビニル巾木 PB 厚12.5+PB 厚9.5 PB 厚12.5+PB 厚9.5 PB 厚12.5+PB 厚9.5 PB 厚12.5+PB 厚9.5 PB 厚12.5+PB 厚9.5 PB 厚12.5+PB 厚9.5PB 厚12.5+PB 厚9.5 PB 厚12.5+PB 厚9.5 PB 厚12.5+PB 厚9.5 PB 厚12.5+PB 厚9.5 PB 厚12.5+PB 厚9.5 PB 厚12.5+PB 厚9.5----化粧グラスウール板 厚25 新設 化粧グラスウール板 厚25 新設 化粧グラスウール板 厚25 新設 化粧グラスウール板 厚25 新設 化粧グラスウール板 厚25 新設 化粧グラスウール板 厚25 新設LGS LGSLGS 撤去 LGS 撤去軽量天井下地 新設 軽量天井下地 新設HH60 6060 60100 10060 60LGS、ベニヤ合板 厚12 LGS、ベニヤ合板 厚12 LGS、ベニヤ合板 厚12 LGS、ベニヤ合板 厚12 LGS、ベニヤ合板 厚12 LGS、
ベニヤ合板 厚12羽目板張 厚12 羽目板張 厚12現況のまま 現況のまま巾 木 巾 木 腰 壁 腰 壁敷地概要要 敷地概内 部 仕 上 表~~4000 40005650 5650A-05 A-05PB 厚9.5 AEP塗装 撤去 PB 厚9.5 AEP塗装 撤去 PB 厚9.5 AEP塗装 撤去 PB 厚9.5 AEP塗装 撤去 PB 厚9.5 AEP塗装 撤去 PB 厚9.5 AEP塗装 撤去野縁クリップ補強 野縁クリップ補強塩ビ製 撤去 塩ビ製 撤去塩ビ製 新設 塩ビ製 新設PB 厚9.5 AEP塗装 撤去 PB 厚9.5 AEP塗装 撤去 PB 厚9.5 AEP塗装 撤去 PB 厚9.5 AEP塗装 撤去 PB 厚9.5 AEP塗装 撤去 PB 厚9.5 AEP塗装 撤去野縁クリップ補強 野縁クリップ補強扉:ドアチェック 撤去新設 2ヵ所 扉:ドアチェック 撤去新設 2ヵ所 扉:ドアチェック 撤去新設 2ヵ所 扉:ドアチェック 撤去新設 2ヵ所 扉:ドアチェック 撤去新設 2ヵ所 扉:ドアチェック 撤去新設 2ヵ所扉:にぎり玉 撤去新設 1ヵ所 扉:にぎり玉 撤去新設 1ヵ所 扉:にぎり玉 撤去新設 1ヵ所 扉:にぎり玉 撤去新設 1ヵ所 扉:にぎり玉 撤去新設 1ヵ所 扉:にぎり玉 撤去新設 1ヵ所野縁クリップ補強 野縁クリップ補強2021/ 6/ 7 2021/ 6/ 7化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設化粧PB 厚9.5 撤去 化粧PB 厚9.5 撤去 化粧PB 厚9.5 撤去 化粧PB 厚9.5 撤去 化粧PB 厚9.5 撤去 化粧PB 厚9.5 撤去化粧PB 厚9.5 撤去 化粧PB 厚9.5 撤去 化粧PB 厚9.5 撤去 化粧PB 厚9.5 撤去 化粧PB 厚9.5 撤去 化粧PB 厚9.5 撤去排煙オペレーター 修繕 1ヵ所 排煙オペレーター 修繕 1ヵ所 排煙オペレーター 修繕 1ヵ所 排煙オペレーター 修繕 1ヵ所 排煙オペレーター 修繕 1ヵ所 排煙オペレーター 修繕 1ヵ所A(4m) A(4m)城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事縮尺 縮尺 図面番号 図面番号 図名 図名工事名 工事名 印印 特 記 特 記図 面 提 出 日 図 面 提 出 日承 認 承 認 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 管 理 築 士 建1/100(A2) 1/100(A2)正門 正門植栽 植栽来客用駐車場 来客用駐車場11 22 33 44 55 66 77 88 99車椅子車椅子屋外活動スペース 屋外活動スペースG4 G4 G5 G5駐輪場 駐輪場フェンス フェンステニスコート テニスコート200mトラック 200mトラック朝礼スペース 朝礼スペース植栽 植栽EXP.J EXP.J屋外機置場 屋外機置場UP UPUP UPUP UPUP UPUP UP UP UPUP UP UP UPA2 A2ピロティ ピロティSGL+100 SGL+100ライトコート ライトコートライトコート ライトコート水盤 水盤水盤 水盤EXP.J EXP.J植栽 植栽植栽 植栽植栽 植栽デッキ デッキEXP.J EXP.JEXP.J EXP.JEXP.J EXP.JEXP.J EXP.JEXP.J EXP.Jデッキ デッキ植栽 植栽栽 植植栽 植栽 植栽 植栽 植栽 植栽 植栽 植栽 植栽 植栽校 舎 校 舎屋内運動場 屋内運動場武道場 武道場車椅子車椅子車椅子車椅子車椅子車椅子車椅子車椅子44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 11 12 12 13 13 3321 21 22 22 23 23 24 24 25 25 26 26 30 30 31 31 32 32 28 28 29 29 27 274141424243434444454546464747393940404848494961 61 62 62 63 63 64 64 65 6550505151525253535454555556565757585859596060車椅子車椅子11WC WC WC WC343433333838373736363535サッカーコート サッカーコート野球 野球球 野球クラブハウス クラブハウス倉庫 倉庫クラブハウス クラブハウス更衣室 更衣室室 更衣更衣室 更衣室室 更衣倉庫 倉庫倉庫 倉庫防求フェンス H-6,000 防求フェンス H-6,000 防求フェンス H-6,000 防求フェンス H-6,000防求フェンス H-3,000 防求フェンス H-3,000 防求フェンス H-3,000 防求フェンス H-3,000バックネットバックネットバレーボール バレーボールブルペン ブルペン砂場 砂場 砂場 砂場キュ-ビクル基礎 キュ-ビクル基礎 -ビ キュ-ビクル基礎クラブハウス クラブハウス※必要に応じて適切な路面などの養生を行うこと。
※必要に応じて適切な路面などの養生を行うこと。
※必要に応じて適切な路面などの養生を行うこと。
※必要に応じて適切な路面などの養生を行うこと。
※必要に応じて適切な路面などの養生を行うこと。
※必要に応じて適切な路面などの養生を行うこと。
※必要に応じて適切な路面などの養生を行うこと。
※仮設計画図は参考とする。
※仮設計画図は参考とする。
※仮設計画図は参考とする。
※仮設計画図は参考とする。
※仮設計画図は参考とする。
※仮設計画図は参考とする。
<仮設計画特記事項> <仮設計画特記事項> < 計画特記事項 <仮設計画特記事項> <仮設計画特記事項>※本仮設図に記載された仮設設備などは発注者側の積算上の考えを示したもので、 ※本仮設図に記載された仮設設備などは発注者側の積算上の考えを示したもので、 ※本仮設図に記載された仮設設備などは発注者側の積算上の考えを示したもので、 ※本仮設図に記載された仮設設備などは発注者側の積算上の考えを示したもので、 ※本仮設図に記載された仮設設備などは発注者側の積算上の考えを示したもので、 ※本仮設図に記載された仮設設備などは発注者側の積算上の考えを示したもので、 ※本仮設図に記載された仮設設備などは発注者側の積算上の考えを示したもので、※仮設計画や作業員の駐車スペースは、学校側と協議の上、決定すること。
※仮設計画や作業員の駐車スペースは、学校側と協議の上、決定すること。
※仮設計画や作業員の駐車スペースは、学校側と協議の上、決定すること。
※仮設計画や作業員の駐車スペースは、学校側と協議の上、決定すること。
※仮設計画や作業員の駐車スペースは、学校側と協議の上、決定すること。
※仮設計画や作業員の駐車スペースは、学校側と協議の上、決定すること。
※仮設計画や作業員の駐車スペースは、学校側と協議の上、決定すること。
工事対象建築物を示す。
工事対象建築物を示す。
工事対象建築物を示す。
工事対象建築物を示す。
工事対象建築物を示す。
工事対象建築物を示す。
工事関係者出入口 工事関係者出入口 関係 工事 者出入口 ▼▼※工事車輌等は、校内において最徐行にて通行すること。
※工事車輌等は、校内において最徐行にて通行すること。
※工事車輌等は、校内において最徐行にて通行すること。
※工事車輌等は、校内において最徐行にて通行すること。
※工事車輌等は、校内において最徐行にて通行すること。
※工事車輌等は、校内において最徐行にて通行すること。
※工事車輌等は、校内において最徐行にて通行すること。
22A型バリケード(~7/末) A型バリケード(~7/末) A型バリケード(~7/末) A型バリケード(~7/末) A型バリケード(~7/末) A型バリケード(~7/末)工事車両出入り時は注意 工事車両出入り時は注意 工事車両出入り時は注意 工事車両出入り時は注意 工事車両出入り時は注意 工事車両出入り時は注意生徒の動線 生徒の動線A型バリケード(工事期間中) A型バリケード(工事期間中) A型バリケード(工事期間中) A型バリケード(工事期間中) A型バリケード(工事期間中) A型バリケード(工事期間中)生徒の動線 生徒の動線工事車輌駐車場 工事車輌駐車場 車輌 工事 駐車場現場事務所 現場事務所 場事 現場事務所仮設トイレ 仮設トイレ トイ 仮設 レ16 16 17 17 18 18 19 19 20 20 14 14 15 15職員用駐車場 職員用駐車場工事車両進入口 工事車両進入口 車両 工事 進入口資材搬入・搬出ルート 資材搬入・搬出ルート 搬入 ート 資材搬入・搬出ルート 資材搬入・搬出ルート凡 例 凡 例AA A型バリケード L=11m A型バリケード L=11m A型バリケード L=11m A型バリケード L=11m A型バリケード L=11m A型バリケード L=11mコーン、コーンバー コーン、コーンバー ン、 ー コーン、コーンバー コーン、コーンバー搬入車輌停車場搬入車輌停車場搬入車輌停車場搬入車輌停車場 搬入車輌停車場A-06 A-06 配 置 図 兼 仮 設 計 画 配 置 図 ( 参 考 ) 配 置 図 兼 仮 設 計 画 配 置 図 ( 参 考 ) 配 置 図 兼 仮 設 計 画 配 置 図 ( 参 考 ) 配 置 図 兼 仮 設 計 画 配 置 図 ( 参 考 ) 配 置 図 兼 仮 設 計 画 配 置 図 ( 参 考 ) 配 置 図 兼 仮 設 計 画 配 置 図 ( 参 考 )配置図 兼 仮設計画配置図(参考) S=1/100 配置図 兼 仮設計画配置図(参考) S=1/100 配置図 兼 仮設計画配置図(参考) S=1/100 配置図 兼 仮設計画配置図(参考) S=1/100 配置図 兼 仮設計画配置図(参考) S=1/100 配置図 兼 仮設計画配置図(参考) S=1/100 配置図 兼 仮設計画配置図(参考) S=1/100A(7m) A(7m)▼▼2021/ 6/ 7 2021/ 6/ 7※令和3年8月30日以降は交通誘導警備員の配置を協議すること。
※令和3年8月30日以降は交通誘導警備員の配置を協議すること。
※令和3年8月30日以降は交通誘導警備員の配置を協議すること。
※令和3年8月30日以降は交通誘導警備員の配置を協議すること。
※令和3年8月30日以降は交通誘導警備員の配置を協議すること。
※令和3年8月30日以降は交通誘導警備員の配置を協議すること。
※令和3年8月30日以降は交通誘導警備員の配置を協議すること。
400 400 400縮尺 縮尺 図面番号 図面番号 図名 図名工事名 工事名 印印 特 記 特 記図 面 提 出 日 図 面 提 出 日承 認 承 認 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 管 理 築 士 建1/100(A2) 1/100(A2)城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事A-07 A-07※床養生合板の継目は養生テープにて固定すること。
※床養生合板の継目は養生テープにて固定すること。
※床養生合板の継目は養生テープにて固定すること。
※床養生合板の継目は養生テープにて固定すること。
※床養生合板の継目は養生テープにて固定すること。
※床養生合板の継目は養生テープにて固定すること。
※床養生合板の継目は養生テープにて固定すること。
<仮設計画特記事項> <仮設計画特記事項> <仮 画特記事項> <仮設計画特記事項> <仮設計画特記事項>※本仮設図に記載された仮設設備などは発注者側の積算上の考えを示したもので、 ※本仮設図に記載された仮設設備などは発注者側の積算上の考えを示したもので、 ※本仮設図に記載された仮設設備などは発注者側の積算上の考えを示したもので、 ※本仮設図に記載された仮設設備などは発注者側の積算上の考えを示したもので、 ※本仮設図に記載された仮設設備などは発注者側の積算上の考えを示したもので、 ※本仮設図に記載された仮設設備などは発注者側の積算上の考えを示したもので、 ※本仮設図に記載された仮設設備などは発注者側の積算上の考えを示したもので、 施工条件として指定したものでないため、施工者の責任のもと十分検討したうえ施工すること。
施工条件として指定したものでないため、施工者の責任のもと十分検討したうえ施工すること。
施工条件として指定したものでないため、施工者の責任のもと十分検討したうえ施工すること。
施工条件として指定したものでないため、施工者の責任のもと十分検討したうえ施工すること。
施工条件として指定したものでないため、施工者の責任のもと十分検討したうえ施工すること。
施工条件として指定したものでないため、施工者の責任のもと十分検討したうえ施工すること。
施工条件として指定したものでないため、施工者の責任のもと十分検討したうえ施工すること。
※仮設計画図は参考とする。
※仮設計画図は参考とする。
※仮設計画図は参考とする。
※仮設計画図は参考とする。
※仮設計画図は参考とする。
※仮設計画図は参考とする。
作業床高さ3.6m 作業床高さ3.6m 作業床高さ3. 作業床高さ3.6m 作業床高さ3.6m文 字 文 字 文 字 文 字 改修内容を示す。
改修内容を示す。
改修内容を示す 改修内容を示す。
改修内容を示す。
凡 例 凡 例▼▼ 工事関係者出入口 工事関係者出入口 工事関係者出入 工事関係者出入口 工事関係者出入口シート+ラワン合板t12+シート 全面敷詰 シート+ラワン合板t12+シート 全面敷詰 シート+ラワン合板t12+シート 全面敷詰 シート+ラワン合板t12+シート 全面敷詰 シート+ラワン合板t12+シート 全面敷詰 シート+ラワン合板t12+シート 全面敷詰 シート+ラワン合板t12+シート 全面敷詰全面棚足場 全面棚足場 全面棚足場 全 足場シート+ラワン合板t12+シート 全面敷詰 シート+ラワン合板t12+シート 全面敷詰 シート+ラワン合板t12+シート 全面敷詰 シート+ラワン合板t12+シート 全面敷詰 シート+ラワン合板t12+シート 全面敷詰 シート+ラワン合板t12+シート 全面敷詰 シート+ラワン合板t12+シート 全面敷詰全面棚足場 全面棚足場 全面棚足場 全 足場作業床高さ4.0m以上5.7m未満 作業床高さ4.0m以上5.7m未満 作業床高さ4.0m以上5.7m未満 作業床高さ4.0m以上5.7m未満 作業床高さ4.0m以上5.7m未満 作業床高さ4.0m以上5.7m未満天井改修範囲を示す。
天井改修範囲を示す。
天井改修範囲を 。
天井改修範囲を示す。
天井改修範囲を示す。
※斜めハッチングのない部分は脚立足場とする。
※斜めハッチングのない部分は脚立足場とする。
※斜めハッチングのない部分は脚立足場とする。
※斜めハッチングのない部分は脚立足場とする。
※斜めハッチングのない部分は脚立足場とする。
※斜めハッチングのない部分は脚立足場とする。
※斜めハッチングのない部分は脚立足場とする。
19,400 19,400 19,400 19,4004,400 4,400 400 4, 15,000 15,000 15,00011,325 11,325 11,3255,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0003,675 3,6755 3,67X1 X1 X1 X2 X2 X2 X3 X3 X3 X4 X4 X4 X5 X5 X517,700 17,700 17,7002,700 2,700 2,700 15,000 15,000 15,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000321 321 321 14,429 14,429 14,429 250 250 250▽外壁芯 ▽外壁芯 外壁 ▽ 芯▽外壁芯 ▽外壁芯 外壁 ▽ 芯▽外壁芯 ▽外壁芯 外壁 ▽ 芯▽内壁芯 ▽内壁芯 内壁 ▽ 芯▽柱芯 ▽柱芯 柱芯 ▽▽柱芯 ▽柱芯 柱芯 ▽△内壁芯 △内壁芯 内壁 △ 芯1,325 1,325 1,325▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯80 80 80 80△外壁芯 △外壁芯 △外壁芯 △外壁芯80 800 8▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽内壁芯▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯△柱面 △柱面 △柱面▽柱面 ▽柱面 ▽柱面部室(1) 部室(1)部室(2) 部室(2)部室(3) 部室(3)部室(4) 部室(4)部室(5) 部室(5)部室(6) 部室(6)倉庫 倉庫玄関 玄関PS PS消消消消消消武道場 武道場FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0 FL±0 FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0消消消AAA A' A' A'BBB19,400 19,400 19,400 19,4004,400 4,400 400 4, 15,000 15,000 15,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000321 321 321 321 14,429 14,429 14,429 250 250 250▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯△外壁芯 △外壁芯 △外壁芯 △外壁芯▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯▽腰壁芯 ▽腰壁芯 ▽腰壁芯▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽内壁芯B' B' B'▼▼17,700 17,700 17,7002,700 2,700 2,700 15,000 15,000 15,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0002,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,800 2,800 2,800 3,060 3,060 3,060 3,050 3,050 3,05080 80 80Y1 Y11 YY2 Y22 YY3 Y33 YY4 Y44 Y▽柱面 ▽柱面面 ▽柱△外壁芯 △外壁芯 △ 芯 外壁Y5 Y55 Y▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽ 芯 外壁△柱面 △柱面面 △柱80 80 80△外壁芯 △外壁芯 △ 芯 外壁80 80 80▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽ 芯 内壁▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽ 芯 内壁▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽ 芯 内壁▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽ 芯 内壁▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽ 芯 内壁▽柱芯 ▽柱芯芯 ▽柱▽柱芯 ▽柱芯芯 ▽柱▽柱面 ▽柱面 ▽柱面備 考 備 考金 物 金 物仕 上 仕 上硝 子 硝 子沓摺 沓摺 材料 材料枠見込 枠見込 見込 見込数量 数量 位置 位置形式 形式 符号 符号ST製HL ST製HL ST製HL ST製HL 鋼製 鋼製製 鋼40 400 4 80 80 80 8片開きフラッシュ戸 片開きフラッシュ戸 開き 片 フラッシュ戸1111SD SD SD SD700 700 7002,000 2,000 2,000600 600 600850 850 850形式 形式 符号 符号 片開きフラッシュ戸 片開きフラッシュ戸 開き 片 フラッシュ戸SD SD SD SD400 400 400 700 700 7002,000 2,000 2,000600 600 600850 850 850備 考 備 考金 物 金 物仕 上 仕 上硝 子 硝 子沓摺 沓摺 材料 材料枠見込 枠見込 見込 見込数量 数量 位置 位置ST製HL ST製HL ST製HL ST製HL 鋼製 鋼製製 鋼40 400 4 80 80 80 8形式 形式 符号 符号 外倒し連窓 外倒し連窓 外 連窓 倒し1111AW AW AW AW750 750 750 750100 100 100 100 750 750 750 7501,600 1,600 1,6001,413 1,413 1,413 1,413 1,4133 1,41 1,413 1,413 ,413 1,4134,380 4,3800 4,3870 70 70 70 70 70 70備 考 備 考金 物 金 物仕 上 仕 上硝 子 硝 子沓摺 沓摺 材料 材料枠見込 枠見込 見込 見込数量 数量 位置 位置 武道場 武道場場 武道70 70 70 7アルミ製 アルミ製 ミ製 アル改 修 内 容 改 修 内 容改 修 内 容 改 修 内 容改 修 内 容 改 修 内 容防火設備 防火設備 火設 防火設備シリンダー本締錠、室名札(B:バックヤードサイン) シリンダー本締錠、室名札(B:バックヤードサイン) シリンダー本締錠、室名札(B:バックヤードサイン) シリンダー本締錠、室名札(B:バックヤードサイン) シリンダー本締錠、室名札(B:バックヤードサイン) シリンダー本締錠、室名札(B:バックヤードサイン) シリンダー本締錠、室名札(B:バックヤードサイン)ST製握玉、ST製丁番、ノンストップDC、FD付 ST製握玉、ST製丁番、ノンストップDC、FD付 ST製握玉、ST製丁番、ノンストップDC、FD付 ST製握玉、ST製丁番、ノンストップDC、FD付 ST製握玉、ST製丁番、ノンストップDC、FD付 ST製握玉、ST製丁番、ノンストップDC、FD付 ST製握玉、ST製丁番、ノンストップDC、FD付焼付塗装 焼付塗装 焼付塗装 焼付網入型ガラス - 6.8 網入型ガラス - 6.8 網入型ガラス - 6.8 網入型ガラス - 6.8 網入型ガラス - 6.8 網入型ガラス - 6.8防火設備 防火設備 火設 防火設備シリンダー本締錠、室名札(B:バックヤードサイン) シリンダー本締錠、室名札(B:バックヤードサイン) シリンダー本締錠、室名札(B:バックヤードサイン) シリンダー本締錠、室名札(B:バックヤードサイン) シリンダー本締錠、室名札(B:バックヤードサイン) シリンダー本締錠、室名札(B:バックヤードサイン) シリンダー本締錠、室名札(B:バックヤードサイン)ST製握玉、ST製丁番、ノンストップDC、FD付 ST製握玉、ST製丁番、ノンストップDC、FD付 ST製握玉、ST製丁番、ノンストップDC、FD付 ST製握玉、ST製丁番、ノンストップDC、FD付 ST製握玉、ST製丁番、ノンストップDC、FD付 ST製握玉、ST製丁番、ノンストップDC、FD付 ST製握玉、ST製丁番、ノンストップDC、
FD付焼付塗装 焼付塗装 焼付塗装 焼付網入型ガラス - 6.8 網入型ガラス - 6.8 網入型ガラス - 6.8 網入型ガラス - 6.8 網入型ガラス - 6.8 網入型ガラス - 6.8TG-4 TG-4 TG-4 TGアルマイト アルマイト アルマイト アル ト附属金物一式 附属金物一式 附属金物一式 附属 一式オぺレーター オぺレーター オぺレーター オぺ ター開き角度45° 開き角度45° 開き角度45° 開き角度45° 開き角度45°FIX FIX FIX FIX FIX FIX排煙オペレーター 排煙オペレーター 排煙 レーター 排煙オペレーター 排煙オペレーター111SD SD SD22221ヶ所 1ヶ所 ヶ所 11ヶ所 1ヶ所 ヶ所 11111AW AW AW AW111SD SD SDSD SD SD222平面図 兼 仮設計画平面図(参考) S=1/100 平面図 兼 仮設計画平面図(参考) S=1/100 平面図 兼 仮設計画平面図(参考) S=1/100 平面図 兼 仮設計画平面図(参考) S=1/100 平面図 兼 仮設計画平面図(参考) S=1/100 平面図 兼 仮設計画平面図(参考) S=1/100 平面図 兼 仮設計画平面図(参考) S=1/100平 面 図 兼 仮 設 計 画 平 面 図 ( 参 考 ) 平 面 図 兼 仮 設 計 画 平 面 図 ( 参 考 ) 平 面 図 兼 仮 設 計 画 平 面 図 ( 参 考 ) 平 面 図 兼 仮 設 計 画 平 面 図 ( 参 考 ) 平 面 図 兼 仮 設 計 画 平 面 図 ( 参 考 ) 平 面 図 兼 仮 設 計 画 平 面 図 ( 参 考 )ドアチェック 撤去新設 ドアチェック 撤去新設 ドアチェック 撤去新設 ドアチェック 撤去新設 ドアチェック 撤去新設 ドアチェック 撤去新設 アチ握り玉 撤去新設 握り玉 撤去新設 り玉 設 握り玉 撤去新排煙オペレーター 修繕 排煙オペレーター 修繕 排煙オペレーター 修繕 排煙オペレーター 修繕 排煙オペレーター 修繕 排煙オペレーター 修繕2222 部室(2)(5) 部室(2)(5) 部 )(5) 部室(2)(5) 部室(2)(5)2ヶ所 2ヶ所 ヶ所 21111 部室(6) 部室(6) (6) 部室1111姿 図 姿 図姿 図 姿 図姿 図 姿 図2021/ 6/ 7 2021/ 6/ 7排煙オペレーター 修繕・復旧 排煙オペレーター 修繕・復旧 排煙オペレーター 修繕・復旧 排煙オペレーター 修繕・復旧 排煙オペレーター 修繕・復旧 排煙オペレーター 修繕・復旧壁修繕 7.2㎡ 壁修繕 7.2㎡ 修繕 壁修繕 7.2㎡▽柱芯 ▽柱芯 柱芯 ▽▽柱芯 ▽柱芯 柱芯 ▽Y3 Y3 Y3 Y3Y4 Y4 Y4 Y4▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽内壁芯▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽内壁芯▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯△外壁芯 △外壁芯 △外壁芯▽腰壁芯 ▽腰壁芯 ▽腰壁芯250 250 250 250▽外壁芯 ▽外壁芯 外壁 ▽ 芯△内壁芯 △内壁芯 内壁 △ 芯▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽内壁芯Y5 Y5 Y5 Y5▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯△柱面 △柱面 △柱面80 80 80X1 X1 X1 X2 X2 X2 X3 X3 X3 X4 X4 X4 X4▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽内壁芯▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯X5 X5 X580 80 80△外壁芯 △外壁芯 △外壁芯▽柱面 ▽柱面 ▽柱面▽外壁芯 ▽外壁芯 外壁 ▽ 芯▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯80 80 80▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯△柱面 △柱面 △柱面80 80 80Y1 Y1 Y1 Y1▽柱面 ▽柱面 ▽柱面△外壁芯 △外壁芯 △外壁芯321 321 321 321▽外壁芯 ▽外壁芯 外壁 ▽ 芯▽内壁芯 ▽内壁芯 内壁 ▽ 芯Y2 Y2 Y2 Y2△外壁芯 △外壁芯 △外壁芯80 80 80▽柱面 ▽柱面 ▽柱面17,750 17,750 17,7502,700 2,700 2,700 2,700 15,050 15,050 15,050 15,050▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽内壁芯2,935 2,935 2,935▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽内壁芯2,900 2,900 2,900▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽内壁芯2,890 2,890 2,890 2,890 2,890 2,890 3,060 3,060 3,060 3,075 3,075 3,0755,025 5,025 5,025 5,000 5,000 5,000 5,025 5,025 5,0252,700 2,700 2,700 15,050 15,050 15,0505,025 5,025 5,025 5,000 5,000 5,000 5,025 5,025 5,02514,479 14,479 14,479 14,47917,750 17,750 17,75019,450 19,450 450 19,4,400 4,400 ,400 4 15,050 15,050 1 ,050 55,025 5,025 5,025 5,000 5,000 5,000 5,000 5,025 5,025 5,025321 321 321 321 14,479 14,479 1 479 4, 250 250 2505,025 5,025 5,025 5,000 5,000 5,000 5,000 5,025 5,025 5,0251,325 1,325 1,325 1,11,350 11,350 11,350 11,350 3,700 3,700 3,7004,400 4,400 ,400 4 15,050 15,050 1 ,050 519,450 19,450 450 19,部室(1) 部室(1)CH=2400 CH=2400 CH=2400FL±0 FL±0 FL±0部室(2) 部室(2)CH=2400 CH=2400 CH=2400FL±0 FL±0 FL±0部室(3) 部室(3)CH=2400 CH=2400 CH=2400FL±0 FL±0 FL±0部室(4) 部室(4)FL±0 FL±0 FL±0CH=2400 CH=2400 CH=2400部室(5) 部室(5)CH=2400 CH=2400 CH=2400部室(6) 部室(6)CH=2400 CH=2400 CH=2400FL±0 FL±0 FL±0倉庫 倉庫CH=2400 CH=2400 H=24 C 00FL±0 FL±0 FL±0玄関 玄関FL±0 FL±0 L±0 FCH=2400 CH=2400 =240 CH 0武道場 武道場FL±0 FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0PS PS天井伏図(現況) S=1/100 天井伏図(現況) S=1/100 天井伏図(現況) S=1/100 天井伏図(現況) S=1/100 天井伏図(現況) S=1/100 天井伏図(現況) S=1/100特 記 特 記縮尺 縮尺 図面番号 図面番号 図名 図名工事名 工事名 印印図 面 提 出 日 図 面 提 出 日承 認 承 認 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 管 理 築 士 建1/100(A2) 1/100(A2)城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事天 井 伏 図 ( 現 況 ) 天 井 伏 図 ( 現 況 )記 号 記 号 内 容 内 容1,600 1,600 1,6001,600 1,600 1,6001,600 1,600 00 1,61,600 1,600 1,6001,600 1,600 1,6001,600 1,600 1,600▽庇ライン ▽庇ライン ▽庇ライン ▽ イン▽庇ライン ▽庇ライン ▽庇ライン ▽ イン▽庇ライン ▽庇ライン ▽庇ライン ▽ イン▽庇ライン ▽庇ライン ▽庇ライン▽庇ライン ▽庇ライン ▽庇ライン▽庇ライン ▽庇ライン ▽庇ライン14.517㎡ 14.517㎡ 14.517㎡14.446㎡ 14.446㎡ 14.446㎡13.644㎡ 13.644㎡ 13.644㎡13.644㎡ 13.644㎡ 13.644㎡13.691㎡ 13.691㎡ 13.691㎡13.856㎡ 13.856㎡ 13.856㎡ 33.319㎡ 33.319㎡ 33.319㎡11.178㎡ 11.178㎡ 11.178㎡ 11.178㎡ 11.178㎡216.943㎡ 216.943㎡ 216.943㎡CH=4000~5650 CH=4000~5650 CH=4000~5650 CH=4000~5650 CH=4000~5650 CH=4000~5650下 地 下 地11符 号 符 号 廻 縁 廻 縁 仕 上 仕 上凡 例 凡 例備 考 備 考LGS LGSS LG 22332222天井点検口 450角 天井点検口 450角 点検 天井点検口 450角 天井点検口 450角A-08 A-08LGS LGSS LG 塩ビ製 塩ビ製製 塩ビ -------11111111111111111111133333333333333333333333天井撤去範囲を示す。
(下地(吊ボルト共)・野縁共) 天井撤去範囲を示す。
(下地(吊ボルト共)・野縁共) 天井撤去範囲を示す。
(下地(吊ボルト共)・野縁共) 天井撤去範囲を示す。
(下地(吊ボルト共)・野縁共) 天井撤去範囲を示す。
(下地(吊ボルト共)・野縁共) 天井撤去範囲を示す。
(下地(吊ボルト共)・野縁共) 天井撤去範囲を示す。
(下地(吊ボルト共)・野縁共)金属製格子天井(メラニン焼付塗装)50×65@450 撤去 金属製格子天井(メラニン焼付塗装)50×65@450 撤去 金属製格子天井(メラニン焼付塗装)50×65@450 撤去 金属製格子天井(メラニン焼付塗装)50×65@450 撤去 金属製格子天井(メラニン焼付塗装)50×65@450 撤去 金属製格子天井(メラニン焼付塗装)50×65@450 撤去 金属製格子天井(メラニン焼付塗装)50×65@450 撤去PB 厚9.5 AEP塗 撤去 PB 厚9.5 AEP塗 撤去 PB 厚9.5 AEP塗 撤去 PB 厚9.5 AEP塗 撤去 PB 厚9.5 AEP塗 撤去 PB 厚9.5 AEP塗 撤去PB 厚9.5 AEP塗 撤去 PB 厚9.5 AEP塗 撤去 PB 厚9.5 AEP塗 撤去 PB 厚9.5 AEP塗 撤去 PB 厚9.5 AEP塗 撤去 PB 厚9.5 AEP塗 撤去 LGS 撤去 LGS 撤去 S LG 撤去--------2021/ 6/ 7 2021/ 6/ 7化粧PB 厚9.5 撤去 化粧PB 厚9.5 撤去 化粧PB 厚9.5 撤去 化粧PB 厚9.5 撤去 化粧PB 厚9.5 撤去 化粧PB 厚9.5 撤去撤去 撤去 撤去廻 縁 廻 縁天 井 伏 図 ( 改 修 ) 天 井 伏 図 ( 改 修 )特 記 特 記縮尺 縮尺 図面番号 図面番号 図名 図名工事名 工事名 印印図 面 提 出 日 図 面 提 出 日承 認 承 認 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士1/100(A2) 1/100(A2)▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯Y3 Y3 Y3Y4 Y4 Y4 Y4▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽内壁芯▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽内壁芯▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯▽柱芯▽柱芯 ▽柱芯▽柱芯▽柱芯 ▽柱芯△外壁芯△外壁芯 △ 芯外壁▽腰壁芯▽腰壁芯 ▽ 芯腰壁250250250▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯△内壁芯 △内壁芯 △内壁芯▽外壁芯▽外壁芯 ▽ 芯外壁▽外壁芯▽外壁芯 ▽ 芯外壁▽内壁芯▽内壁芯 ▽ 芯内壁Y5 Y5 Y5▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯△柱面 △柱面 △柱面 △柱面8080 8080X1 X1 X1 X2 X2 X2 X3 X3 X3 X4 X4 X4▽内壁芯▽内壁芯 壁芯▽内▽柱芯▽柱芯 柱芯▽▽柱芯▽柱芯 柱芯▽80 80 80△外壁芯△外壁芯 壁芯△外▽柱面▽柱面 柱面▽▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯▽外壁芯▽外壁芯 壁芯▽外80 80 80▽外壁芯▽外壁芯 壁芯▽外△柱面△柱面 柱面△8080 8080Y1 Y1 Y1▽柱面 ▽柱面 ▽柱面△外壁芯 △外壁芯 △外壁芯 △外壁芯321321 321▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽内壁芯Y2 Y2 Y2△外壁芯 △外壁芯 △外壁芯8080 8017,75017,750 17,7502,7002,700 2,700 15,05015,050 15,050050▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽内壁芯2,9352,935 352,9▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽内壁芯2,9002,900 9002,▽内壁芯 ▽内壁芯 ▽内壁芯2,8902,890 ,8902 2,8902,890 902,8 3,0603,06003,06 3,0753,075 3,0755,0255,0255,025 5,0005,000 5,000 5,0255,025 5,025,0252,7002,700 2,700 15,05015,050 15,0500505,0255,0255,025 5,0005,000 5,000 5,0255,025 5,025,02514,47914,479 14,47917,75017,750 17,75019,450 19,450 19,450 19,4504,400 4,400 4,400 15,050 15,050 15,0505,025 5,025 5,025 5,000 5,000 5,000 5,025 5,025 5,025321 321 321 14,479 14,479 14,479 250 250 2505,025 5,025 5,025 5,000 5,000 5,000 5,025 5,025 5,0251,325 1,325 1,32511,350 11,350 11,350 3,700 3,700 3,7004,400 4,400 4,400 15,050 15,050 15,05019,450 19,450 19,450▽柱面 ▽柱面 ▽柱面X5 X5 X5玄関 玄関FL±0 FL±0 FL±0CH=2400 CH=2400 CH=2400 CH=2400 CH=2400武道場 武道場FL±0 FL±0 FL±0PS PS記 号 記 号天井伏図(改修) S=1/100 天井伏図(改修) S=1/100 天井伏図(改修) S=1/100 天井伏図(改修) S=1/100 天井伏図(改修) S=1/100 天井伏図(改修) S=1/1001,6001,60001,60 1,6001,600 6001,1,6001,600 1,60001,600 1,600 1,600 1,600 1,600 1,600▽庇ライン ▽庇ライン ▽庇ライン▽庇ライン ▽庇ライン ▽庇ライン▽庇ライン ▽庇ライン ▽庇ライン▽庇ライン▽庇ライン ▽ イン▽庇ライン1,600 1,600 1,600▽庇ライン▽庇ライン ▽ イン▽庇ライン11.178㎡ 11.178㎡ 11.178㎡ 11.178㎡ 11.178㎡216.943㎡ 216.943㎡ 216.943㎡ 216.943㎡ 216.943㎡CH=4000~5350 CH=4000~5350 CH=4000~5350 CH=4000~5350 CH=4000~5350 CH=4000~5350135135900900900009009009090090090090090099009009000900900909009009009090090090000900900900900900900900900135135135135135135135159009009900900909009009009009009009009009909009009099009009090090009009009009099009009013513513515下 地 下 地11符 号 符 号 仕 上 仕 上22凡 例 凡 例33城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事900900 9900 900900 900900 900900 900900 900900 900900900 900900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900900900 900111倉庫 倉庫33.319㎡ 33.319㎡ 33.319㎡ 33.319㎡ 33.319㎡CH=2400 CH=2400 CH=2400 CH=2400 CH=2400FL±0 FL±0 FL±0軽量天井新設範囲を示す。
軽量天井新設範囲を示す。
軽量天井新設範囲を示す。
軽量天井新設範囲を示す。
軽量天井新設範囲を示す。
軽量天井新設範囲を示す。
化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設 化粧PB 厚9.5 新設新設 新設 新設550 550 550 540 540 540 1,810 1,810 1,810縮尺 縮尺 図面番号 図面番号 図名 図名工事名 工事名 印印 特 記 特 記図 面 提 出 日 図 面 提 出 日承 認 承 認 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 管 理 築 士 建1/100(A2) 1/100(A2)城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事現況 現況改修 改修現況 現況改修 改修4.5 4.55 410 10 104.5 4.5 4.510 10 10 1010 10 100.5 0.5 0.5 0.5E5 E5 E5 E4 E4 E4 E3 E3 E3 E2 E22 E E1 E1 E1 E11,600 1,600 1,6005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 ,000 5 5,000 5,000 5,000 4,400 4,400 4,4001,600 1,600 1,600 19,400 19,400 00 19,4 1,600 1,600 ,600 1武道場 武道場 部室(3) 部室(3)5,350 5,350 5,350 300 300 300300 300 300 5,350 5,350 5,3501,600 1,600 600 1,5,000 5,000 000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 ,000 51,600 1,600 ,600 1,600 1,600 1,600 00 1,600 17,700 17,700 17,7002,700 2,700 2,700 2,700倉庫 倉庫 武道場 武道場4.5 4.5 4.510 10 10 104.5 4.5 4.510 10 10F1 F1 F1 F F2 F2 F2 F2 F3 F3 F3 F4 F4 F4 F5 F5 F5△設計GL △設計GL 設計 △ GL3,550 3,550 3,550 4,700 4,700 4,700200 200 2008,250 8,250 8,2503,000 3,000 3,000 1,500 1,500 1,500▽最高高 ▽最高高 最高 ▽ 高▽軒高 ▽軒高 ▽軒高▽1FL ▽1FL ▽1FL ▽1FL ▽1FL 1FL ▽▽軒高 ▽軒高 軒高 ▽▽最高高 ▽最高高 高高 ▽最△設計GL △設計GL 計GL △設3,550 3,550 3,550 3,550 4,700 4,700 4,700 4,700200 200 2008,250 8,250 8,2503,033 3,033 3,033 1,467 1,467 1,467F1通りのE2-E5間柱天端寸法 F1通りのE2-E5間柱天端寸法 F1通りのE2-E5間柱天端寸法 F1通りのE2-E5間柱天端寸法 F1通りのE2-E5間柱天端寸法 F1通りのE2-E5間柱天端寸法600 600 600 40 40 40 1,760 1,760 1,7602,200 2,200 2,200100 100 100750 750 750 750 750 750 465 465 465 85 85 851,600 1,600 1,600100 100 1001,600 1,600 1,600 1,600750 750 750 750 750 750 465 465 465 85 85 851,810 1,810 1,810 550 550 550 540 540 540A-A '断面図(現況) S=1/100 A-A '断面図(現況) S=1/100 A-A '断面図(現況) S=1/100 A-A '断面図(現況) S=1/100 A-A '断面図(現況) S=1/100 A-A '断面図(現況) S=1/100 B-B '断面図(現況) S=1/100 B-B '断面図(現況) S=1/100 B-B '断面図(現況) S=1/100 B-B '断面図(現況) S=1/100 B-B '断面図(現況) S=1/100 B-B '断面図(現況) S=1/100金属製格子 撤去 金属製格子 撤去 属製 金 格子 撤去2,400 2,400 2,4002,000 2,000 2,000 2,000 400 400 400 4002,400 2,400 2,400金属製格子 撤去 金属製格子 撤去 金属製格子 撤去 金属製格子 撤去 金属製格子 撤去550 550 550 540 540 540 1,810 1,810 1,8104.5 4.55 410 10 104.5 4.5 4.510 10 10 10E5 E5 E5 E4 E4 E4 E3 E3 E3 E2 E22 E E1 E1 E1 E11,600 1,600 1,6005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 ,000 5 5,000 5,000 5,000 4,400 4,400 4,4001,600 1,600 1,600 19,400 19,400 00 19,4 1,600 1,600 ,600 1武道場 武道場 部室(3) 部室(3)5,350 5,350 5,3505,350 5,350 5,3501,600 1,600 600 1,5,000 5,000 000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 ,000 51,600 1,600 ,600 1,600 1,600 1,600 00 1,600 17,700 17,700 17,7002,700 2,700 2,700 2,700倉庫 倉庫 武道場 武道場4.5 4.5 4.510 10 10 104.5 4.5 4.510 10 10F1 F1 F1 F F2 F2 F2 F2 F3 F3 F3 F4 F4 F4 F5 F5 F5△設計GL △設計GL 設計 △ GL3,550 3,550 3,550 4,700 4,700 4,700200 200 2008,250 8,250 8,2503,000 3,000 3,000 1,500 1,500 1,500▽最高高 ▽最高高 最高 ▽ 高▽軒高 ▽軒高 ▽軒高▽1FL ▽1FL ▽1FL ▽1FL ▽1FL 1FL ▽▽軒高 ▽軒高 軒高 ▽▽最高高 ▽最高高 高高 ▽最△設計GL △設計GL 計GL △設3,550 3,550 3,550 3,550 4,700 4,700 4,700 4,700200 200 2008,250 8,250 8,2503,033 3,033 3,033 1,467 1,467 1,467F1通りのE2-E5間柱天端寸法 F1通りのE2-E5間柱天端寸法 F1通りのE2-E5間柱天端寸法 F1通りのE2-E5間柱天端寸法 F1通りのE2-E5間柱天端寸法 F1通りのE2-E5間柱天端寸法600 600 600 40 40 40 1,760 1,760 1,7602,200 2,200 2,200100 100 100750 750 750 750 750 750 465 465 465 85 85 851,600 1,600 1,600100 100 1001,600 1,600 1,600 1,600750 750 750 750 750 750 465 465 465 85 85 851,810 1,810 1,810 550 550 550 540 540 5402,400 2,400 2,4002,000 2,000 2,000 2,000 400 400 400 4002,400 2,400 2,400廻縁:塩ビ製 廻縁:塩ビ製合板 厚12下地 合板 厚12下地壁:羽目板張 厚12 壁:羽目板張 厚12床:フローリング 厚18 床:フローリング 厚18 床:フローリング 厚18 床:フローリング 厚18 ユニットフロアー(ベースパネル下地 厚23) ユニットフロアー(ベースパネル下地 厚23) ユニットフロアー(ベースパネル下地 厚23) ユニットフロアー(ベースパネル下地 厚23) ユニットフロアー(ベースパネル下地 厚23) ユニットフロアー(ベースパネル下地 厚23) ユニットフロアー(ベースパネル下地 厚23)床:エポキシ樹脂系塗床 床:エポキシ樹脂系塗床 床:エポキシ樹脂系塗床 床:エポキシ樹脂系塗床壁:PB 厚12.5 多彩模様塗 壁:PB 厚12.5 多彩模様塗 壁:PB 厚12.5 多彩模様塗 壁:PB 厚12.5 多彩模様塗壁:PB 厚9.5 AEP塗装 壁:PB 厚9.5 AEP塗装 壁:PB 厚9.5 AEP塗装 壁:PB 厚9.5 AEP塗装合板 厚12下地 合板 厚12下地壁:羽目板張 厚12 壁:羽目板張 厚12床:フローリング 厚18 床:フローリング 厚18 床:フローリング 厚18 床:フローリング 厚18 ユニットフロアー(ベースパネル下地 厚23) ユニットフロアー(ベースパネル下地 厚23) ユニットフロアー(ベースパネル下地 厚23) ユニットフロアー(ベースパネル下地 厚23) ユニットフロアー(ベースパネル下地 厚23) ユニットフロアー(ベースパネル下地 厚23) ユニットフロアー(ベースパネル下地 厚23)壁:PB 厚9.5 AEP塗装 壁:PB 厚9.5 AEP塗装 壁:PB 厚9.5 AEP塗装 壁:PB 厚9.5 AEP塗装2,400 2,400 2,400壁:PB 厚12.5 多彩模様塗 壁:PB 厚12.5 多彩模様塗 壁:PB 厚12.5 多彩模様塗 壁:PB 厚12.5 多彩模様塗床:エポキシ樹脂系塗床 床:エポキシ樹脂系塗床 床:エポキシ樹脂系塗床 床:エポキシ樹脂系塗床廻縁:塩ビ製 廻縁:塩ビ製2,400 2,400 2,4002,400 2,400 2,400壁:現況のまま 壁:現況のまま床:現況のまま 床:現況のまま 床:現況のまま 床:現況のまま壁:現況のまま 壁:現況のまま廻縁:現況のまま 廻縁:現況のまま壁:現況のまま 壁:現況のまま廻縁:現況のまま 廻縁:現況のまま床:現況のまま 床:現況のまま 床:現況のまま 床:現況のまま壁:現況のまま 壁:現況のまま壁:現況のまま 壁:現況のまま壁:現況のまま 壁:現況のままA-A '断面図(改修) S=1/100 A-A '断面図(改修) S=1/100 A-A '断面図(改修) S=1/100 A-A '断面図(改修) S=1/100 A-A '断面図(改修) S=1/100 A-A '断面図(改修) S=1/100 B-B '断面図
(改修) S=1/100 B-B '断面図(改修) S=1/100 B-B '断面図(改修) S=1/100 B-B '断面図(改修) S=1/100 B-B '断面図(改修) S=1/100 B-B '断面図(改修) S=1/100天井:天井材(下地材共)全面撤去 天井:天井材(下地材共)全面撤去 天井:天井材(下地材共)全面撤去 天井:天井材(下地材共)全面撤去 天井:天井材(下地材共)全面撤去 天井:天井材(下地材共)全面撤去 天井:天井材(下地材共)全面撤去 天井:天井材(下地材共)全面撤去 天井:天井材(下地材共)全面撤去 天井:天井材(下地材共)全面撤去 天井:天井材(下地材共)全面撤去 天井:天井材(下地材共)全面撤去天井:天井材(下地材共)新設 天井:天井材(下地材共)新設 天井:天井材(下地材共)新設 天井:天井材(下地材共)新設 天井:天井材(下地材共)新設 天井:天井材(下地材共)新設 天井:天井材(下地材共)新設 天井:天井材(下地材共)新設 天井:天井材(下地材共)新設 天井:天井材(下地材共)新設 天井:天井材(下地材共)新設 天井:天井材(下地材共)新設A-10 A-10 断 面 図 ( 現 況 ・ 改 修 ) 断 面 図 ( 現 況 ・ 改 修 )[凡例] [凡例]文字 文字字 文 撤去内容を示す。
撤去内容を示す。
内容 撤去 を示す。
野縁クリップ補強 野縁クリップ補強 縁ク 強 野縁クリップ補10 10 100.5 0.5 0.5 0.5野縁クリップ補強 野縁クリップ補強 野縁クリップ補強 野縁クリップ補強 野縁クリップ補強2021/ 6/ 7 2021/ 6/ 7天井:化粧PB 撤去 天井:化粧PB 撤去 天井 PB 撤去 天井:化粧PB 撤去 天井:化粧PB 撤去 天井:化粧PB 撤去 天井:化粧PB 撤去 天井:化粧PB 撤去 天井:化粧PB 撤去 天井:化粧PB 撤去天井:化粧PB 新設 天井:化粧PB 新設 天井 PB 新設 天井:化粧PB 新設 天井:化粧PB 新設 天井:化粧PB 新設 天井:化粧PB 新設 天井 粧PB 新設 天井:化粧PB 新設 天井:化粧PB 新設縮尺 縮尺 図面番号 図面番号 図名 図名工事名 工事名 印印 特 記 特 記図 面 提 出 日 図 面 提 出 日承 認 承 認 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 理 建 管 築 士断 面 詳 細 図 ( 現 況 ) 断 面 詳 細 図 ( 現 況 ) 1/50(A2) 1/50(A2)△設計GL △設計GL 設計G △ L城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事▽最高高(平均地盤面+8,053) ▽最高高(平均地盤面+8,053) ▽最高高(平均地盤面+8,053) ▽最高高(平均地盤面+8,053) ▽最高高(平均地盤面+8,053) ▽最高高(平均地盤面+8,053)▽最高軒高 ▽最高軒高 高軒高 ▽最▽軒高(水上) ▽軒高(水上) ▽軒 水上) 高(▽軒高(水下) ▽軒高(水下) ▽軒 水下) 高(▽1FL ▽1FL ▽1FL200 200 200 200 3,000 3,000 3,000 3,000 200 200 200 200 1,300 1,300 1,300 1,3003,200 3,200 3,200 1,500 1,500 1,5004,700 4,700 4,700 3,550 3,550 3,5508,250 8,250 8,250450 450 450 45069 69 6919,450 19,450 19,450部室 部室武道場 武道場▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯▽柱芯 ▽柱芯 ▽柱芯▽庇ライン ▽庇ライン ▽庇ライン ▽庇ライン80 80 80△柱面 △柱面 △柱面▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯 ▽外壁芯1,600 1,6000 1,60△内壁芯 △内壁芯 △内壁芯4,400 4,400 ,400 480 80 80△外壁芯 △外壁芯 △外壁芯▽柱面 ▽柱面 ▽柱面 ▽柱面▽庇ライン ▽庇ライン ▽庇ラインX3 X33 X X4 X44 X X2 X2 X2 X1 X1 X1 X5 X5 X51,600 1,600 1,600 1,600 1,600 600 1,60015,050 15,050 15,050 15,0505,025 5,025 5,025 5,000 5,000 5,000 5,025 5,025 25 5,0321 321 321▽腰壁芯 ▽腰壁芯 ▽腰壁芯14,479 14,479 479 14,
250 250 250 250▽庇ライン ▽庇ライン ▽庇ライン合板t=12下地 合板t=12下地 t=1 合板t=12下地鏡張り 鏡張りり 鏡張り4.5 4.5 4.510.0 10.00 10見切板張t=22 ウレタン塗装 見切板張t=22 ウレタン塗装 見切板張t=22 ウレタン塗装 見切板張t=22 ウレタン塗装 見切板張t=22 ウレタン塗装 見切板張t=22 ウレタン塗装 合板t=12下地 合板t=12下地 合板 2下地 合板t=12下地 合板t=12下地PB t=12 AEP塗装 PB t=12 AEP塗装 PB t=12 AEP塗装 PB t=12 AEP塗装 PB t=12 AEP塗装 PB t=12 AEP塗装合板t=12下地 合板t=12下地 合板t=12下地 合板t=12下地 合板t=12下地羽目板張t=12 ウレタン塗装 羽目板張t=12 ウレタン塗装 羽目板張t=12 ウレタン塗装 羽目板張t=12 ウレタン塗装 羽目板張t=12 ウレタン塗装 羽目板張t=12 ウレタン塗装 板張ALC版t=100 ALC版t=100 AL =100 ALC版t=100 ALC版t=100可とう形外装薄塗材E 可とう形外装薄塗材E 可と 装薄塗材E 可とう形外装薄塗材E 可とう形外装薄塗材Eケイカル板t=6.0 外装薄塗材E ケイカル板t=6.0 外装薄塗材E ケイカル板t=6.0 外装薄塗材E ケイカル板t=6.0 外装薄塗材E ケイカル板t=6.0 外装薄塗材E ケイカル板t=6.0 外装薄塗材E硬質塩化ビニル製 硬質塩化ビニル製 硬質塩 ニル製 硬質塩化ビニル製 硬質塩化ビニル製合板t=12下地 合板t=12下地 t=12 合板 下地羽目板張t=12 ウレタン塗装 羽目板張t=12 ウレタン塗装 羽目板張t=12 ウレタン塗装 羽目板張t=12 ウレタン塗装 羽目板張t=12 ウレタン塗装 羽目板張t=12 ウレタン塗装フローリングt=18.0 フローリングt=18.0 フローリングt=18.0 フローリングt=18.0 フローリングt=18.0 フローリングt=18.0ユニットフロアー ベースパネルt=23.0 ユニットフロアー ベースパネルt=23.0 ユニットフロアー ベースパネルt=23.0 ユニットフロアー ベースパネルt=23.0 ユニットフロアー ベースパネルt=23.0 ユニットフロアー ベースパネルt=23.0 ユニットフロアー ベースパネルt=23.0土間コンクリート金コテ t=150 土間コンクリート金コテ t=150 土間コンクリート金コテ t=150 土間コンクリート金コテ t=150 土間コンクリート金コテ t=150 土間コンクリート金コテ t=150フォ-ムスチレンボード t=25 フォ-ムスチレンボード t=25 フォ-ムスチレンボード t=25 フォ-ムスチレンボード t=25 フォ-ムスチレンボード t=25 フォ-ムスチレンボード t=25ポリエチレンフィルム t=0.15 (2枚重) ポリエチレンフィルム t=0.15 (2枚重) ポリエチレンフィルム t=0.15 (2枚重) ポリエチレンフィルム t=0.15 (2枚重) ポリエチレンフィルム t=0.15 (2枚重) ポリエチレンフィルム t=0.15 (2枚重) ポリエチレンフィルム t=0.15 (2枚重)砕石敷き t=100 砕石敷き t=100 砕石敷き t=100フォ-ムスチレンボード t=25 フォ-ムスチレンボード t=25 フォ-ムスチレンボード t=25 フォ-ムスチレンボード t=25 フォ-ムスチレンボード t=25 フォ-ムスチレンボード t=25ポリエチレンフィルム t=0.15 (2枚重) ポリエチレンフィルム t=0.15 (2枚重) ポリエチレンフィルム t=0.15 (2枚重) ポリエチレンフィルム t=0.15 (2枚重) ポリエチレンフィルム t=0.15 (2枚重) ポリエチレンフィルム t=0.15 (2枚重) ポリエチレンフィルム t=0.15 (2枚重)砕石敷き t=150 砕石敷き t=150 砕石 t=150 砕石敷き t=150 砕石敷き t=150エポキシ樹脂系塗床 エポキシ樹脂系塗床 エポキ 系塗床 エポキシ樹脂系塗床 エポキシ樹脂系塗床C(金) C(金) C(金)土間コンクリート t=150 土間コンクリート t=150 土間コンクリート t=150 土間コンクリート t=150 土間コンクリート t=150 土間コンクリート t=150エポキシ樹脂系塗床立上 エポキシ樹脂系塗床立上 エポキシ樹脂系塗床立上 エポキシ樹脂系塗床立上 エポキシ樹脂系塗床立上 エポキシ樹脂系塗床立上 立上木巾木 ウレタン塗装 木巾木 ウレタン塗装 木 ウレタン塗装 木巾木 ウレタン塗装 木巾木 ウレタン塗装合板t=12下地 合板t=12下地 板t= 合 12下地羽目板張t=12 ウレタン塗装 羽目板張t=12 ウレタン塗装 羽目板張t=12 ウレタン塗装 羽目板張t=12 ウレタン塗装 羽目板張t=12 ウレタン塗装 羽目板張t=12 ウレタン塗装PB t=9.5下地 PB t=9.5下地 B t= PB t=9.5下地 PB t=9.5下地PB t=12.5 多彩模様塗 PB t=12.5 多彩模様塗 PB t=12.5 多彩模様塗 PB t=12.5 多彩模様塗 PB t=12.5 多彩模様塗 PB t=12.5 多彩模様塗塗PB t=9.5下地 PB t=9.5下地 PB t=9.5下地 PB t=9.5下地 PB t=9.5下地多彩模様塗 多彩模様塗 多彩模様塗 多 様塗C(金) C(金) C(金) C木毛セメント板 t25 木毛セメント板 t25 木毛セメント板 t25 木毛セメント板 t25 木毛セメント板 t25 木毛セメント板 t25屋根:瓦葺 屋根:瓦葺 根:瓦 屋 葺 ゴムアス系ルーフィングt=1.0敷き ゴムアス系ルーフィングt=1.0敷き ゴムアス系ルーフィングt=1.0敷き ゴムアス系ルーフィングt=1.0敷き ゴムアス系ルーフィングt=1.0敷き ゴムアス系ルーフィングt=1.0敷き ゴムアス系ルーフィングt=1.0敷き下地:木毛セメント板t=25 下地:木毛セメント板t=25 下地:木毛セメント板t=25 下地:木毛セメント板t=25 下地:木毛セメント板t=25 下地:木毛セメント板t=25 t=屋根:立馳葺(H=20)@400 屋根:立馳葺(H=20)@400 屋根:立馳葺(H=20)@400 屋根:立馳葺(H=20)@400 屋根:立馳葺(H=20)@400 屋根:立馳葺(H=20)@400下地:木毛セメント板t=25 下地:木毛セメント板t=25 下地:木毛セメント板t=25 下地:木毛セメント板t=25 下地:木毛セメント板t=25 下地:木毛セメント板t=25 鋼板A t=0.4 鋼板A t=0.4 鋼板A t=0.4 鋼板A t=0.4 鋼板A t=0.4 鋼板A t=0.4 (馳内部ホットメルト充填) (馳内部ホットメルト充填) (馳内部ホットメルト充填) (馳内部ホットメルト充填) (馳内部ホットメルト充填) (馳内部ホットメルト充填) ゴムアス系ルーフィングt=1.0敷き ゴムアス系ルーフィングt=1.0敷き ゴムアス系ルーフィングt=1.0敷き ゴムアス系ルーフィングt=1.0敷き ゴムアス系ルーフィングt=1.0敷き ゴムアス系ルーフィングt=1.0敷き ゴムアス系ルーフィングt=1.0敷き(雪留め金物を設置して固定) (雪留め金物を設置して固定) (雪留め金物を設置して固定) (雪留め金物を設置して固定) (雪留め金物を設置して固定)
(雪留め金物を設置して固定)L-50×50×5 L-50×50×5 -50× L-50×50×5 L-50×50×54,550 4,550 4,550450 450 450 450364.6 364.6 364.6 364.6 364.6 64.6 3300 300 300100 100 100100 100 100100 100 10050 50 5050 50 50 5050 50 50 5045 45 45 305 305 05 3 305 305 305 45 45 45 305 305 305 45 45 45700 700 700700 700 700150 150 150100 100 10020 20 20 350 350 350 350 350 350 350 350 350 350 20 20 20500 500 50050 50 50150 150 15015 15 15100 100 10085 85 85120 120 120 12010 10 10465 465 4652,000 2,000 2,000136 136 13667 67 67 671,810 1,810 1,810400 400 400750 750 750 750250 250 250 2501,600 1,600 1,600200 200 200 200100 100 100 100 750 750 750 750100 1000 1055554.5 4.5 4.510.0 10.0 10.0CH=2,400 CH=2,400 CH=2,400 CH=2,400 CH=2,400CH=5,350 CH=5,350 CH=5,350a bALC版t=100 可とう形外装薄塗材E ALC版t=100 可とう形外装薄塗材E ALC版t=100 可とう形外装薄塗材E ALC版t=100 可とう形外装薄塗材E ALC版t=100 可とう形外装薄塗材E ALC版t=100 可とう形外装薄塗材Eケイカル板t=6.0 外装薄塗材E ケイカル板t=6.0 外装薄塗材E ケイカル板t=6.0 外装薄塗材E ケイカル板t=6.0 外装薄塗材E ケイカル板t=6.0 外装薄塗材E ケイカル板t=6.0 外装薄塗材EA-11 A-11断面詳細図(現況) S=1/50 断面詳細図(現況) S=1/50 断面詳細図(現況) S=1/50 断面詳細図(現況) S=1/50 断面詳細図(現況) S=1/50 断面詳細図(現況) S=1/50[凡例] [凡例]文字 文字 文字 文字 撤去内容を示す。
撤去内容を示す。
撤去 を示す。
撤去内容を示す。
撤去内容を示す。
野縁クリップ補強 野縁クリップ補強 野 リップ補強 野縁クリップ補強 野縁クリップ補強100 1000 10555排煙オペレーター 修繕 排煙オペレーター 修繕 排煙オペレーター 修繕 排煙オペレーター 修繕 排煙オペレーター 修繕 排煙オペレーター 修繕2021/ 6/ 7 2021/ 6/ 7化粧PB t=9.5 新設 化粧PB t=9.5 新設 化粧PB t=9.5 新設 化粧PB t=9.5 新設 化粧PB t=9.5 新設 化粧PB t=9.5 新設1/10(A2) 1/10(A2)縮尺 縮尺 図面番号 図面番号 図名 図名工事名 工事名 印印 特 記 特 記図 面 提 出 日 図 面 提 出 日承 認 承 認 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 管 理 築 士 建現況 現況 改修 改修現況 現況 改修 改修a部 部分詳細図(現況) S=1/10 a部 部分詳細図(現況) S=1/10 a部 部分詳細図(現況) S=1/10 a部 部分詳細図(現況) S=1/10 a部 部分詳細図(現況) S=1/10 a部 部分詳細図(現況) S=1/10 a部 部分詳細図(改修) S=1/10 a部 部分詳細図(改修) S=1/10 a部 部分詳細図(改修) S=1/10 a部 部分詳細図(改修) S=1/10 a部 部分詳細図(改修) S=1/10 a部 部分詳細図(改修) S=1/10城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事PB 厚12.5 合板下地 現況のまま PB 厚12.5 合板下地 現況のまま PB 厚12.5 合板下地 現況のまま PB 厚12.5 合板下地 現況のまま PB 厚12.5 合板下地 現況のまま PB 厚12.5 合板下地 現況のまま 厚1 PB 厚12.5 合板下地 PB 厚12.5 合板下地 PB 厚12.5 合板下地 PB 厚12.5 合板下地 PB 厚12.5 合板下地 PB 厚12.5 合板下地クロスジョイント クロスジョイント ク ジョイント クロスジョイント クロスジョイントクロス:アルミTバー(K294型) クロス:アルミTバー(K294型) クロス:アルミTバー(K294型) クロス:アルミTバー(K294型) クロス:アルミTバー(K294型) クロス:アルミTバー(K294型)化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25吊りボルト:W3/8 吊りボルト:W3/8 りボ 8 吊りボルト:W3/8 吊りボルト:W3/8つりっこ5号 Bタイプ つりっこ5号 Bタイプ つりっこ5号 Bタイプ つりっこ5号 Bタイプ つりっこ5号 Bタイプ つりっこ5号 BタイプSPクロスクリップ SPクロスクリップ クロ SP スクリップアルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型)TBハンガー TBハンガー TBハンガー TBハンガーナット ナット ナット端部L型見切り(水平用) 端部L型見切り(水平用) 端部L型見切り(水平用) 端部L型見切り(水平用) 端部L型見切り(水平用) 端部L型見切り(水平用)[凡例] [凡例]文字 文字 文字 文字 新設を示す。
新設を示す。
を示 新設 す。
既存母屋 既存母屋 既存母屋C-90×45×20×2.3 @455 C-90×45×20×2.3 @455 C-90×45×20×2.3 @455 C-90×45×20×2.3 @455 C-90×45×20×2.3 @455 C-90×45×20×2.3 @455C-90×45×20×2.3 @455 C-90×45×20×2.3 @455 C-90×45×20×2.3 @455 C-90×45×20×2.3 @455 C-90×45×20×2.3 @455 C-90×45×20×2.3 @455 -90×既存母屋 既存母屋 存母 既存母屋□-50×50×2.3 □-50×50×2.3 □-50×50×2.3 □-50×50×2.3 □-50×50×2.3 □-50×50×2.3既設アングル L-65×65×6 既設アングル L-65×65×6 既設アングル L-65×65×6 既設アングル L-65×65×6 既設アングル L-65×65×6 既設アングル L-65×65×6端部L型見切り(勾配) 端部L型見切り(勾配) 端部L型見切り(勾配) 端部L型見切り(勾配) 端部L型見切り(勾配) 端部L型見切り(勾配))化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25SPクロスクリップ SPクロスクリップ S スクリップ SPクロスクリップ SPクロスクリップアルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型)TBハンガー TBハンガー TBハ ー ンガナット ナットト ナッ吊りボルト:W3/8 吊りボルト:W3/8 りボ 吊りボルト:W3/8 吊りボルト:W3/8 りボつりっこ5号 Bタイプ つりっこ5号 Bタイプ つりっこ5号 Bタイプ つりっこ5号 Bタイプ つりっこ5号 Bタイプ つりっこ5号 Bタイプクロスジョイント クロスジョイント クロスジョイン クロスジョイント クロスジョイントA-13 A-13額縁 現況のまま 額縁 現況のまま 縁 現 額 況のままクロスジョイント クロスジョイント ク ジョイント クロスジョイント クロスジョイント[凡例] [凡例]文字 文字 文字 撤去部材を示す。
撤去部材を示す。
撤 材を示す。
撤去部材を示す。
撤去部材を示す。
額縁 額縁 額縁吊ボルト 吊ボルト 吊ボルトPB 厚9.5 AEP塗装、LGS下地 PB 厚9.5 AEP塗装、LGS下地 PB 厚9.5 AEP塗装、LGS下地 PB 厚9.5 AEP塗装、LGS下地 PB 厚9.5 AEP塗装、LGS下地 PB 厚9.5 AEP塗装、LGS下地吊ボルト 吊ボルト ボル 吊 トPB 厚9.5 AEP塗装、LGS下地 PB 厚9.5 AEP塗装、LGS下地 PB 厚9.5 AEP塗装、LGS下地 PB 厚9.5 AEP塗装、LGS下地 PB 厚9.5 AEP塗装、LGS下地 PB 厚9.5 AEP塗装、
LGS下地2021/ 6/ 7 2021/ 6/ 7b部 部分詳細図(現況) S=1/10 b部 部分詳細図(現況) S=1/10 b部 部分詳細図(現況) S=1/10 b部 部分詳細図(現況) S=1/10 b部 部分詳細図(現況) S=1/10 b部 部分詳細図(現況) S=1/10部分詳細図(現況・改修) 部分詳細図(現況・改修) 部分詳細図(現況・改修) 部分詳細図(現況・改修) 部分詳細図(現況・改修) 部分詳細図(現況・改修)b部 部分詳細図(改修) S=1/10 b部 部分詳細図(改修) S=1/10 b部 部分詳細図(改修) S=1/10 b部 部分詳細図(改修) S=1/10 b部 部分詳細図(改修) S=1/10 b部 部分詳細図(改修) S=1/10(参考) (参考)(参考) (参考)縮尺 縮尺 図面番号 図面番号 図名 図名工事名 工事名 印印 特 記 特 記図 面 提 出 日 図 面 提 出 日承 認 承 認 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 管 理 築 士 建--アルミTバーメインクロス接合部 1クロス:アルミTバー クロス:アルミTバー(K294型) (K294型)SPクロスクリップ SPクロスクリップ吊部詳細図(勾配屋根母屋) 3 標準断面図(勾配) 4 吊り部詳細図(コンクリートスラブ) 21,500(1,800)1,500(1,800)1,500(1,800)1,500(1,800)1,500(1,800)1,500(1,800)1,500(1,800)1,500(1,800)1,000(900)1,000(900)1,000(900)1,000(900)1,000(900)1,000(900)1,500 以内1,500 以内TBハンガーメインクロス5 標準断面図(接合部) 6インサート吊りボルト:W3/8△コンクリートスラブ △コンクリートスラブTBハンガーナット吊りボルト:W3/8クロス:アルミTバー クロス:アルミTバー(K294型)化粧グラスウールt=25 t=251500(1000) 1500(1000)SPクロスクリップ SPクロスクリップクロス:アルミTバー クロス:アルミTバー(K294型) (K294型)TBハンガー TBハンガーナット ナット吊りボルト:W3/8 吊りボルト:W3/8ナット吊りボルト:W3/8 吊りボルト:W3/8TBハンガー化粧グラスウールt=258 SLC工法 材料一覧表a 吊りボルト:W3/8ナット c TBハンガー25 25b 母屋ハンガー d アルミTバー(M294型) e SPクロスクリップ f 端部L型見切り(勾配用)f g 直ジョイント h クロスジョイント i 化粧グラスウール t=25 40K化粧グラスウール t=25・40K 化粧グラスウール t=25・40K 化粧グラスウール t=25・40K ラ ー 化粧グ スウ ル t=25・40K993(W) x 1493(L) 993(W) x 1493(L) 993(W) x 1493(L) 993(W) x 1493(L) 993(W) x 1493(L) 993(W) x 1493(L)25 25i シリコンシール既存母屋つりっこ5号Bタイプ吊りボルト:W3/8端部断面詳細図(勾配)△壁面・梁面 △壁面・梁面アルミTバー(K294型)クロスジョイント端部L型見切り(勾配) 端部L型見切り(勾配) 端部L型見切り(勾配) 端部L型見切り(勾配)△壁面・梁面 △壁面・梁面アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型)クロスジョイント クロスジョイント端部L型見切り(勾配) 端部L型見切り(勾配) 端部L型見切り(勾配) 端部L型見切り(勾配)化粧グラスウールt=25 t=25化粧グラスウールt=25取付金具CC-19メイン:アルミTバークロスジョイント7 取合部断面詳細図取付金具既存母屋吊りボルト:W3/8ビス M5x1620 20893(W) x 1793(L) 893(W) x 1793(L) 893(W) x 1793(L) 893(W) x 1793(L) 893(W) x 1793(L) 893(W) x 1793(L)1800(900) 1800(900)j 端部L型見切り(水平用)20 20端部L型見切り(水平用)化粧グラスウール 化粧グラスウールt=25△壁面・梁面 △壁面・梁面TBハンガーナット吊りボルト:W3/8クロス:アルミTバー(K294型) (K294型)9 端部断面詳細図(クリアランス)クリアランス クリアランス(K294型) (K294型)クロス:アルミTバー クロス:アルミTバー(K294型)メイン:アルミTバー メイン:アルミTバーt=25化粧グラスウールメイン:アルミTバー メイン:アルミTバー(K294型)(K294型) (K294型)メイン:アルミTバー メイン:アルミTバー(K294型) (K294型)メイン:アルミTバー(K294型)メイン:アルミTバーつりっこ5号 つりっこ5号Bタイプ Bタイプクロス:アルミTバー(K294型) (K294型)クロス:アルミTバー クロス:アルミTバー化粧グラスウール t=25TBハンガーA-14 A-14 軽量天井 SLC工法詳細図勾配部(参考) 軽量天井 SLC工法詳細図勾配部(参考) 軽量天井 SLC工法詳細図勾配部(参考) 軽量天井 SLC工法詳細図勾配部(参考) 軽量天井 SLC工法詳細図勾配部(参考) 軽量天井 SLC工法詳細図勾配部(参考)城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事2021/ 6/ 7 2021/ 6/ 7縮尺 縮尺 図面番号 図面番号 図名 図名工事名 工事名 印印 特 記 特 記図 面 提 出 日 図 面 提 出 日承 認 承 認 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 管 理 築 士 建--アルミTバーメインクロス接合部 1クロス:アルミTバー クロス:アルミTバー(K294型) (K294型)SPクロスクリップ SPクロスクリップ3 4 吊り部詳細図(コンクリートスラブ) 21,500(1,800)1,500(1,800)1,500(1,800)1,500(1,800)1,500(1,800)1,500(1,800)1,500(1,800)1,500(1,800)1,000(900)1,000(900)1,000(900)1,000(900)1,000(900)1,000(900)1,500 以内1,500 以内TBハンガー TBハンガーメインクロス クロス5 標準断面図(接合部) 6 端部断面詳細図(水平)インサート吊りボルト:W3/8 吊りボルト:W3/8△コンクリートスラブ △コンクリートスラブクロス:アルミTバー クロス:アルミTバー(K294型) (K294型)TBハンガー TBハンガーナット ナット吊りボルト:W3/8ナット吊りボルト:W3/8TBハンガーメイン:アルミTバー(K294型) (K294型)化粧グラスウールt=25 t=257 SLC工法 材料一覧表a 吊りボルト:W3/8ナット既存母屋 既存母屋つりっこ5号 つりっこ5号Aタイプ吊りボルト:W3/8ビス M5x16 ビス M5x16c TBハンガー25 25b 母屋ハンガー d アルミTバー(M294型) e SPクロスクリップ f 端部L型見切り(水平用)20 20△壁面・梁面 △壁面・梁面アルミTバー(K294型)クロスジョイント端部L型見切り(水平用)△壁面・梁面 △壁面・梁面アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型)端部伸縮用コ型見切り端部L型見切り(水平用)アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型)端部伸縮用コ型見切り 端部伸縮用コ型見切りアルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型) アルミTバー(K294型)クロスジョイント クロスジョイント化粧グラスウールt=25 t=25△壁面・梁面 △壁面・梁面▽壁面・梁面 ▽壁面・梁面f 端部伸縮用コ型見切り切欠け 切欠け20 20g 直ジョイント h クロスジョイント i 化粧グラスウール t=25 40K化粧グラスウール t=25・40K 化粧グラスウール t=25・40K 化粧グラスウール t=25・40K グラ 化粧 スウール t=25・40K993(W) x 1493(L) 993(W) x 1493(L) 993(W) x 1493(L) 993(W) x 1493(L) 993(W) x 1493(L) 993(W) x 1493
(L)25 25j シリコンシールつりっこ5号 つりっこ5号Aタイプ鉄骨梁吊りボルト:W3/8つりっこ5号 つりっこ5号Aタイプ吊りボルト:W3/8 吊りボルト:W3/8TBハンガーナット ナット吊りボルト:W3/8 吊りボルト:W3/8クロス:アルミTバー(K294型)1500(1000) 1500(1000)SPクロスクリップ1800(900) 1800(900)893(W) x 1793(L) 893(W) x 1793(L) 893(W) x 1793(L) 893(W) x 1793(L) 893(W) x 1793(L) 893(W) x 1793(L)クロス:アルミTバー(K294型)メイン:アルミTバー メイン:アルミTバー(K294型) (K294型)メイン:アルミTバー(K294型) (K294型)メイン:アルミTバー(K294型)化粧グラスウールt=25 t=25(K294型) (K294型)クロス:アルミTバー クロス:アルミTバー(K294型)メイン:アルミTバー メイン:アルミTバー 化粧グラスウールt=25 t=25化粧グラスウールt=25吊部詳細図(屋根母屋・鉄骨母屋) 標準断面図(フラット)A-15 A-15 軽量天井 SLC工法詳細図 水平部(参考) 軽量天井 SLC工法詳細図 水平部(参考) 軽量天井 SLC工法詳細図 水平部(参考) 軽量天井 SLC工法詳細図 水平部(参考) 軽量天井 SLC工法詳細図 水平部(参考) 軽量天井 SLC工法詳細図 水平部(参考) 軽量天井 SLC工法詳細図 水平部(参考)城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事2021/ 6/ 7 2021/ 6/ 7メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)TBハンガー TBハンガー TBハンガー TBハンガー TBハンガーTBハンガー TBハンガー TBハンガー TBハンガー TBハンガー吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8ナット ナット ナット吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8ナット ナット ナット20 20 20 20 20 2035 35 3527.5 27.5 27.520 20 20 20グラスウール開口 グラスウール開口 グラス 口 グラスウール開口 グラスウール開口*** ***グラスウール開口 グラスウール開口 グラス 口 グラスウール開口 グラスウール開口*** *** 25 25 2525 25 2539 39 39 39グラスウール開口 グラスウール開口 グラス 口 グラスウール開口 グラスウール開口*** *** 器具寸法 器具寸法 器具寸法 器具寸法 25 25 2525 25 2525 25 2539 39 39 39器具フェイス寸法 器具フェイス寸法 器具 ス寸法 器具フェイス寸法 器具フェイス寸法*** ***設備ライン寸法 設備ライン寸法 イン寸 設備ラ 法25 255 25 25 25 25器具フェイス寸法 器具フェイス寸法 器具 ス寸法 器具フェイス寸法 器具フェイス寸法*** ***設備ライン寸法 設備ライン寸法 イン寸 設備ラ 法25 255 2525 25 2525 25 2539 39 39 39設備ライン寸法 設備ライン寸法 イン寸 設備ラ 法*** ***器具寸法 器具寸法 器具寸法器具寸法 器具寸法 器具寸法器具寸法 器具寸法 器具寸法 25 255 2525 25 2525 25 2539 39 39 3925 25 2525 25 2525 25 2539 39 3925 25 2525 25 2525 255 239 39 39器具寸法 器具寸法 器具寸法 器具寸法取付器具 取付器具 取付器具 取付器具取付器具 取付器具 取付器具 取付器具器具寸法 器具寸法 器具寸法 器具寸法取付器具 取付器具 取 具 付器(設備器具寸法) (設備器具寸法) 備器具 (設備器具寸法)(設備器具寸法) (設備器具寸法) 備器具 (設備器具寸法)グラスウール開口 グラスウール開口 グラスウール開口 グラスウール開口 グラスウール開口グラスウール開口 グラスウール開口 グラスウール開口 グラスウール開口 グラスウール開口グラスウール開口 グラスウール開口 グラスウール開口 グラスウール開口 グラスウール開口取付器具 取付器具 取 具 付器取付器具 取付器具 取 具 付器30~60 30~60 30~60クリアランス クリアランス クリアランス30~60 30~60 60 30~60*…開口になります。
グラスウール小口処理は打合せ願います。
*…開口になります。
グラスウール小口処理は打合せ願います。
*…開口になります。
グラスウール小口処理は打合せ願います。
*…開口になります。
グラスウール小口処理は打合せ願います。
*…開口になります。
グラスウール小口処理は打合せ願います。
*…開口になります。
グラスウール小口処理は打合せ願います。
*…開口になります。
グラスウール小口処理は打合せ願います。
化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) ス:アル化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) ス:アル化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25ナット ナット ナット吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型)25 25 25C 照明・設備取合(器具フェイス有、設備ラインを設ける場合。
天井重量に注意。
) C 照明・設備取合(器具フェイス有、設備ラインを設ける場合。
天井重量に注意。
) C 照明・設備取合(器具フェイス有、設備ラインを設ける場合。
天井重量に注意。
) C 照明・設備取合(器具フェイス有、設備ラインを設ける場合。
天井重量に注意。
) C 照明・設備取合(器具フェイス有、設備ラインを設ける場合。
天井重量に注意。
) C 照明・設備取合(器具フェイス有、設備ラインを設ける場合。
天井重量に注意。
) C 照明・設備取合(器具フェイス有、設備ラインを設ける場合。
天井重量に注意。
) B 照明・設備取合(天井板中央に取付ける場合。
) B 照明・設備取合(天井板中央に取付ける場合。
) B 照明・設備取合(天井板中央に取付ける場合。
) B 照明・設備取合(天井板中央に取付ける場合。
) B 照明・設備取合(天井板中央に取付ける場合。
) B 照明・設備取合(天井板中央に取付ける場合。
) B 照明・設備取合(天井板中央に取付ける場合。
) A 照明・設備取合(器具フェイス無、天井板とクリアランスを取る場合。
) A 照明・設備取合(器具フェイス無、天井板とクリアランスを取る場合。
) A 照明・設備取合(器具フェイス無、天井板とクリアランスを取る場合。
) A 照明・設備取合(器具フェイス無、天井板とクリアランスを取る場合。
) A 照明・設備取合(器具フェイス無、天井板とクリアランスを取る場合。
) A 照明・設備取合(器具フェイス無、天井板とクリアランスを取る場合。
) A 照明・設備取合(器具フェイス無、天井板とクリアランスを取る場合。
)縮尺 縮尺 図面番号 図面番号 図名 図名工事名 工事名 印印 特 記 特 記図 面 提 出 日 図 面 提 出 日承 認 承 認 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 管 理 築 士 建--(注意)取付金具は全て別吊りで、別途振れ止め補強が必要です。
(注意)取付金具は全て別吊りで、別途振れ止め補強が必要です。
(注意)取付金具は全て別吊りで、別途振れ止め補強が必要です。
(注意)取付金具は全て別吊りで、別途振れ止め補強が必要です。
(注意)取付金具は全て別吊りで、別途振れ止め補強が必要です。
(注意)取付金具は全て別吊りで、別途振れ止め補強が必要です。
(注意)取付金具は全て別吊りで、別途振れ止め補強が必要です。
吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8りナット ナット ナットメイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型)TBハンガー TBハンガー TBハンガー TBハンガー TBハンガー TBハンガー TBハンガー TBハンガーTBハンガー TBハンガー TBハンガークロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型)化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)M29ナット ナット ナット吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型) クロス:アルミTバー(M294型)化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25 化粧グラスウール t=25メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)メイン:アルミTバー(M294型)T4型ナット ナットト ナッ吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8吊りボルト:W3/8TBハンガー TBハンガー TBハンガーA-16 A-16 軽量天井 SLC工法詳細図 設備取り合い(参考) 軽量天井 SLC工法詳細図 設備取り合い(参考) 軽量天井 SLC工法詳細図 設備取り合い(参考) 軽量天井 SLC工法詳細図 設備取り合い(参考) 軽量天井 SLC工法詳細図 設備取り合い(参考) 軽量天井 SLC工法詳細図 設備取り合い(参考) 軽量天井 SLC工法詳細図 設備取り合い(参考)城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事(注意)取付金具は全て別吊りで、別途振れ止め補強が必要です。
(注意)取付金具は全て別吊りで、別途振れ止め補強が必要です。
(注意)取付金具は全て別吊りで、別途振れ止め補強が必要です。
(注意)取付金具は全て別吊りで、別途振れ止め補強が必要です。
(注意)取付金具は全て別吊りで、別途振れ止め補強が必要です。
(注意)取付金具は全て別吊りで、別途振れ止め補強が必要です。
(注意)取付金具は全て別吊りで、別途振れ止め補強が必要です。
2021/ 6/ 7 2021/ 6/ 7900900縮尺 縮尺 図面番号 図面番号 図名 図名工事名 工事名 印印 特 記 特 記図 面 提 出 日 図 面 提 出 日承 認 承 認 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 管 理 築 士 建補 強 ク リ ッ プ 納 ま り 詳 細 図 ( 参 考 ) 補 強 ク リ ッ プ 納 ま り 詳 細 図 ( 参 考 ) 補 強 ク リ ッ プ 納 ま り 詳 細 図 ( 参 考 ) 補 強 ク リ ッ プ 納 ま り 詳 細 図 ( 参 考 ) 補 強 ク リ ッ プ 納 ま り 詳 細 図 ( 参 考 ) 補 強 ク リ ッ プ 納 ま り 詳 細 図 ( 参 考 )900 900 900 900 900 900 900 900 900900900900900990090000シングル野縁 シングル野縁 シングル野縁 シングル野縁吊りボルト 吊りボルト ボル 吊り トダブル野縁 ダブル野縁 ダブ 縁 ル野野縁受け 野縁受け 野縁受け 野縁受けシングル野縁 シングル野縁 ング シ ル野縁吊りボルト 吊りボルト りボ 吊 ルトダブル野縁 ダブル野縁 ル野 ダブ 縁野縁受け 野縁受け 野 け 縁受吊りボルト 吊りボルト 吊りボルト 吊りボルト野縁受け 野縁受け 野 け 縁受シングル野縁 シングル野縁 シングル野縁 シングル野縁ダブル野縁 ダブル野縁 ブル ダ 野縁野縁受け 野縁受け 野縁受けクリップ-W クリップ-W リップ クリップ-Wダブル野縁 ダブル野縁 ル野 ダブ 縁ダブル野縁 ダブル野縁 ダ 野縁 ブル野縁受け 野縁受け 受け 野縁クリップ-W クリップ-W リッ ク プ-Wシングル野縁 シングル野縁 シングル野縁 シ 野縁断面図 S=1/10 1 断面図 S=1/ 0詳細図1 S=1/5 詳細図1 S=1/5伏図 S=1/10 伏図 S=1/10A-17 A-17[凡例] [凡例]文字 文字 文字 文字詳細図2 S=1/3 詳細図2 S=1/3文字 文字 文字 文字現況部材を示す。
現況部材を示す。
部材 現況 を示す。
新設部材を示す。
新設部材を示す。
部材 新設 を示す。
補強クリップTM-S 補強クリップTM-S クリ 補強クリップTM-S 補強クリップTM-S補強クリップTM-W 補強クリップTM-W 補強クリップTM-W 補強クリップTM-W 補強クリップTM-W補強クリップTM-W 補強クリップTM-W 補強クリップTM 補強クリップTM-W 補強クリップTM-W補強クリップTM-S 補強クリップTM-S 強ク S 補強クリップTM-S 補強クリップTM-S補強クリップTM-W 補強クリップTM-W 補 リップTM-W 補強クリップTM-W 補強クリップTM-W補強クリップTM-S 補強クリップTM-S クリ 補強クリップTM-S 補強クリップTM-S補強クリップTM-W 補強クリップTM-W 補 リップTM-W 補強クリップTM-W 補強クリップTM-W M-補強クリップTM-W 補強クリップTM-W 補強クリップT W 補強クリップTM-W 補強クリップTM-W補強クリップTM-S 補強クリップTM-S 強ク S 補強クリップTM-S 補強クリップTM-SS図示 図示城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事 城 東 中 学 校 武 道 場 吊 天 井 耐 震 対 策 工 事2021/ 6/ 7 2021/ 6/ 7天井面:化粧PB 厚9.5撤去新設 天井面:化粧PB 厚9.5撤去新設 天井面:化粧PB 厚9.5撤去新設 天井面:化粧PB 厚9.5撤去新設 天井面:化粧PB 厚9.5撤去新設 天井面:化粧PB 厚9.5撤去新設印印 / / / / / / / / 縮尺 縮尺 図面番号 図面番号 図名 図名工事名 工事名 特 記 特 記図 面 提 出 日 図 面 提 出 日承 認 承 認 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 管 理 築 士 建E-01 E-01 電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書 電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書 電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書 電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書 電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書 電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書 NS(A2) NS(A2)城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事壁付、壁掛形の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として下表による。
壁付、壁掛形の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として下表による。
壁付、壁掛形の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として下表による。
壁付、壁掛形の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として下表による。
壁付、壁掛形の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として下表による。
壁付、壁掛形の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として下表による。
壁付、壁掛形の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として下表による。
名称 名称 測 点 測 点 取付高[mm] 取付高[mm]ブラケット(一般) ブラケット(一般) 床上~中心 床上~中心 2,100 2,100 〃 (踊場) 〃 (踊場) 〃 〃 2,500 2,500 〃 (鏡上) 〃 (鏡上) 鏡上端~中心 鏡上端~中心 150 1501,500以上 1,500以上 避難口誘導灯 避難口誘導灯 床上~下端 床上~下端1,000以下 1,000以下 廊下通路誘導灯 廊下通路誘導灯 床上~上端 床上~上端スイッチ(一般) スイッチ(一般) 床上~中心 床上~中心 1,300 1,300 〃 (多機能トイレ) 〃 (多機能トイレ) 〃 (多機能トイレ) 〃 (多機能トイレ) 〃〃 1,100 1,100コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット(一般) コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット(一般) コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット(一般) コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット(一般) コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット(一般) コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット(一般) コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット(一般) 〃〃 300 300 〃 (和室) 〃 (和室) 〃 (和室) 〃 (和室) 〃 (和室) 〃 (和室) 〃 (和室) 〃〃 150 150 〃 (台上) 〃 (台上) 〃 (台上) 〃 (台上) 〃 (台上) 〃 (台上) 〃 (台上) 台上~中心 台上~中心 150 150コンセント(車庫) コンセント(車庫) 床上~中心 床上~中心 800 800コンセント(車椅子用) コンセント(車椅子用) コンセント(車椅子用) コンセント(車椅子用) 床上~中心 床上~中心 900 9001,500 1,500 引込開閉器箱(低圧) 引込開閉器箱(低圧) 床上~中心 床上~中心分電盤、OA盤、制御盤、実験盤 分電盤、OA盤、制御盤、実験盤 分電盤、OA盤、制御盤、実験盤 分電盤、OA盤、制御盤、実験盤 床上~中心 床上~中心開閉器箱 開閉器箱 〃〃 1,500 1,500電磁開閉器用押しボタン 電磁開閉器用押しボタン 電磁開閉器用押しボタン 電磁開閉器用押しボタン 〃〃 1,300 1,300接地用端子箱 接地用端子箱 地上、床上~中心 地上、床上~中心 500 500(上端1,900以下) (上端1,900以下) (上端1,900以下) (上端1,900以下) 1,500 1,500雷保護用接地端子箱 雷保護用接地端子箱 床上~下端 床上~下端 800 800親時計 親時計(※1) (※1) (※1) (※1)A. C. D A. C. D A. C. D A. C. D A. C. DAAAABBBBCCCCDDDDLH LH LH LHLL LL LL LLLA LA LA LAttttLt Lt Lt LtAt At At AtDt Dt Dt Dtpppp項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項(※1) (※1) (※1) (※1)機材 機材 (1) 本工事に使用する機材は、設計図書に定める品質及び性能を有するもの又は同等以上のも (1) 本工事に使用する機材は、設計図書に定める品質及び性能を有するもの又は同等以上のも (1) 本工事に使用する機材は、設計図書に定める品質及び性能を有するもの又は同等以上のも (1) 本工事に使用する機材は、設計図書に定める品質及び性能を有するもの又は同等以上のも (1) 本工事に使用する機材は、設計図書に定める品質及び性能を有するもの又は同等以上のも (1) 本工事に使用する機材は、設計図書に定める品質及び性能を有するもの又は同等以上のも (1) 本工事に使用する機材は、設計図書に定める品質及び性能を有するもの又は同等以上のも のとする。
ただし、同等以上のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
のとする。
ただし、同等以上のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
のとする。
ただし、同等以上のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
のとする。
ただし、同等以上のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
のとする。
ただし、同等以上のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
のとする。
ただし、同等以上のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
のとする。
ただし、同等以上のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
(2) 本工事に使用する機材のうち、外部機関((社)公共建築協会 他 )が下記1)~6)の (2) 本工事に使用する機材のうち、外部機関((社)公共建築協会 他 )が下記1)~6)の (2) 本工事に使用する機材のうち、外部機関((社)公共建築協会 他 )が下記1)~6)の (2) 本工事に使用する機材のうち、外部機関((社)公共建築協会 他 )が下記1)~6)の (2) 本工事に使用する機材のうち、外部機関((社)公共建築協会 他 )が下記1)~6)の (2) 本工事に使用する機材のうち、外部機関((社)公共建築協会 他 )が下記1)~6)の (2) 本工事に使用する機材のうち、外部機関((社)公共建築協会 他 )が下記1)~6)の 品質及び性能等を評価している機材は、その機関が発行する品質及び性能等が評価されたこ 品質及び性能等を評価している機材は、その機関が発行する品質及び性能等が評価されたこ 品質及び性能等を評価している機材は、その機関が発行する品質及び性能等が評価されたこ 品質及び性能等を評価している機材は、その機関が発行する品質及び性能等が評価されたこ 品質及び性能等を評価している機材は、その機関が発行する品質及び性能等が評価されたこ 品質及び性能等を評価している機材は、その機関が発行する品質及び性能等が評価されたこ 品質及び性能等を評価している機材は、その機関が発行する品質及び性能等が評価されたこ とを示す書面の写しを、監督職員に提出し承諾を受けることにより、その機材について評価 とを示す書面の写しを、監督職員に提出し承諾を受けることにより、その機材について評価 とを示す書面の写しを、監督職員に提出し承諾を受けることにより、その機材について評価 とを示す書面の写しを、監督職員に提出し承諾を受けることにより、その機材について評価 とを示す書面の写しを、監督職員に提出し承諾を受けることにより、その機材について評価 とを示す書面の写しを、監督職員に提出し承諾を受けることにより、その機材について評価 とを示す書面の写しを、監督職員に提出し承諾を受けることにより、その機材について評価 された品質及び性能等の資料は、監督職員への提出を省略することができる。
された品質及び性能等の資料は、監督職員への提出を省略することができる。
された品質及び性能等の資料は、監督職員への提出を省略することができる。
された品質及び性能等の資料は、監督職員への提出を省略することができる。
された品質及び性能等の資料は、監督職員への提出を省略することができる。
された品質及び性能等の資料は、監督職員への提出を省略することができる。
された品質及び性能等の資料は、監督職員への提出を省略することができる。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3)安定的な供給が可能であること。
3)安定的な供給が可能であること。
3)安定的な供給が可能であること。
3)安定的な供給が可能であること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
●●化学物質を放散させる 化学物質を放散させる 本工事の建物内部に使用する機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、機材等 機材等 次の1)から5)を満たすものとする。
次の1)から5)を満たすものとする。
次の1)から5)を満たすものとする。
次の1)から5)を満たすものとする。
1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボー 1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボー 1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボー 1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボー 1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボー 1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボー 1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボー ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散さ ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散さ ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散さ ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散さ ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散さ ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散さ ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散さ せないか、放散が極めて少ないものとする。
せないか、放散が極めて少ないものとする。
せないか、放散が極めて少ないものとする。
せないか、放散が極めて少ないものとする。
せないか、放散が極めて少ないものとする。
せないか、放散が極めて少ないものとする。
せないか、放散が極めて少ないものとする。
2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極め 2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極め 2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極め 2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極め 2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極め 2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極め 2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極め て少ないものとする。
て少ないものとする。
て少ないものとする。
て少ないものとする。
3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発 3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発 3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発 3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発 3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発 3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発 3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発 性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチル 性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチル 性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチル 性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチル 性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチル 性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチル 性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチル ベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散 4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散 4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散 4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散 4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散 4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散 4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散 が極めて少ないものとする。
が極めて少ないものとする。
が極めて少ないものとする。
が極めて少ないものとする。
5) 上記1)、3)及び4)の機材を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等 5) 上記1)、3)及び4)の機材を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等 5) 上記1)、3)及び4)の機材を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等 5) 上記1)、3)及び4)の機材を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等 5) 上記1)、3)及び4)の機材を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等 5) 上記1)、3)及び4)の機材を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等 5) 上記1)、3)及び4)の機材を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等 はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアなお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアなお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアなお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアなお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアなお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアなお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムア ルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象 ルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象 ルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象 ルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象 ルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象 ルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象 ルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象 外のものを使用する。
ただし、該当する機材等がない場合は、第三種のものを使用するもの 外のものを使用する。
ただし、該当する機材等がない場合は、第三種のものを使用するもの 外のものを使用する。
ただし、該当する機材等がない場合は、第三種のものを使用するもの 外のものを使用する。
ただし、該当する機材等がない場合は、第三種のものを使用するもの 外のものを使用する。
ただし、該当する機材等がない場合は、第三種のものを使用するもの 外のものを使用する。
ただし、該当する機材等がない場合は、第三種のものを使用するもの 外のものを使用する。
ただし、該当する機材等がない場合は、第三種のものを使用するもの とする。
とする。
4.指定部分 ・無 ・有( ) 4.指定部分 ・無 ・有( ) 4.指定部分 ・無 ・有( ) 4.指定部分 ・無 ・有( ) 4.指定部分 ・無 ・有( ) 4.指定部分 ・無 ・有( ) 4.指定部分 ・無 ・有( )1.共通仕様 1.共通仕様1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。
)、 「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。
)、 「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。
)、 「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。
)、 「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。
)、 「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。
)、 「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。
)、 「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
) 「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
) 「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
) 「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
) 「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
) 「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
) 「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
) 及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準図」という。
)による。
及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準図」という。
)による。
及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準図」という。
)による。
及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準図」という。
)による。
及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準図」という。
)による。
及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準図」という。
)による。
及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準図」という。
)による。
2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
2.特記仕様 2.特記仕様1)項目は●印の付いたものを適用する。
1)項目は●印の付いたものを適用する。
1)項目は●印の付いたものを適用する。
1)項目は●印の付いたものを適用する。
2)特記事項において選択する事項は、 印の付いたものを適用する。
2)特記事項において選択する事項は、 印の付いたものを適用する。
2)特記事項において選択する事項は、 印の付いたものを適用する。
2)特記事項において選択する事項は、 印の付いたものを適用する。
2)特記事項において選択する事項は、 印の付いたものを適用する。
2)特記事項において選択する事項は、 印の付いたものを適用する。
2)特記事項において選択する事項は、 印の付いたものを適用する。
3.工事種目(●印のついたものを適用する) 3.工事種目(●印のついたものを適用する) 3.工事種目(●印のついたものを適用する) 3.工事種目(●印のついたものを適用する) 3.工事種目(●印のついたものを適用する) 3.工事種目(●印のついたものを適用する) 3.工事種目(●印のついたものを適用する)建物別及び屋外 建物別及び屋外 工工 事事 種種 別別工 事 種 目 工 事 種 目 屋 外 屋 外● 電灯設備 ● 電灯設備動力設備 動力設備○ 電熱設備 ○ 電熱設備○ 雷保護設備 ○ 雷保護設備○ 受変電設備 ○ 受変電設備○ 電力貯蔵設備 ○ 電力貯蔵設備○ 構内情報通信網設備 ○ 構内情報通信網設備 ○ 構内情報通信網設備 ○ 構内情報通信網設備 情報表示設備 情報表示設備○ 映像・音響設備 ○ 映像・音響設備拡声設備 拡声設備誘導支援設備 誘導支援設備テレビ共同受信設備 テレビ共同受信設備○ 駐車場管制設備 ○ 駐車場管制設備○ 防犯・入退室管理設備 ○ 防犯・入退室管理設備 ○ 防犯・入退室管理設備 ○ 防犯・入退室管理設備自動火災報知設備 自動火災報知設備○ 中央監視制御設備 ○ 中央監視制御設備○ 構内通信線路 ○ 構内通信線路○ 太陽発電設備 ○ 太陽発電設備○ テレビ電波障害防除設備 ○ テレビ電波障害防除設備 ○ テレビ電波障害防除設備 ○ テレビ電波障害防除設備○○○○一式 一式Ⅱ.工事仕様仕様書Ⅰ.工事概要1.工事場所 1.工事場所2.建物概要 2.建物概要延 べ 面 積 延 べ 面 積 消防法施行令 消防法施行令建 物 名 称 建 物 名 称 構 造 構 造 階数 階数 備 考 備 考別 表 第 一 別 表 第 一((注)延べ面積は建築基準法による表記 ) ((注)延べ面積は建築基準法による表記 ) ((注)延べ面積は建築基準法による表記 ) ((注)延べ面積は建築基準法による表記 ) ((注)延べ面積は建築基準法による表記 ) ((注)延べ面積は建築基準法による表記 ) ((注)延べ面積は建築基準法による表記 )(㎡) (㎡) また、 「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
また、 「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
また、 「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
また、 「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
また、 「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
また、 「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
また、 「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
ホルムアルデヒドの放散量 ホルムアルデヒドの放散量 ホルムアルデヒドの放散量 ホルムアルデヒドの放散量 該当する機材等 該当する機材等規制対象外 規制対象外 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆品 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆品 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆品 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③下記表示のあるJAS適合品 ③下記表示のあるJAS適合品 ③下記表示のあるJAS適合品 ③下記表示のあるJAS適合品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 させない材料使用 させない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 させない塗料使用 させない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 させない塗料等使用 させない塗料等使用 させない塗料等使用 させない塗料等使用第 三 種 第 三 種 ①JIS及びJASのF☆☆☆品 ①JIS及びJASのF☆☆☆品 ①JIS及びJASのF☆☆☆品 ①JIS及びJASのF☆☆☆品②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品○○室内空気中の化学物質の 室内空気中の化学物質の 室内空気中の化学物質の 室内空気中の化学物質の 室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定 室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定 室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定 室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定 室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定 室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定 室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定濃度測定 濃度測定 し、監督職員に報告する。
し、監督職員に報告する。
し、監督職員に報告する。
し、監督職員に報告する。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
測定時期 ・ 工事着工前 ・ 施工終了時 測定時期 ・ 工事着工前 ・ 施工終了時 測定時期 ・ 工事着工前 ・ 施工終了時 測定時期 ・ 工事着工前 ・ 施工終了時 測定時期 ・ 工事着工前 ・ 施工終了時 測定時期 ・ 工事着工前 ・ 施工終了時 測定時期 ・ 工事着工前 ・ 施工終了時 測定対象室 ・ 図示 測定対象室 ・ 図示 測定対象室 ・ 図示 測定対象室 ・ 図示 測定箇所数 ・ 図示 測定箇所数 ・ 図示 測定箇所数 ・ 図示 測定箇所数 ・ 図示 グリーン購入法 グリーン購入法 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(平成12年法律第100号)に基づく特 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(平成12年法律第100号)に基づく特 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(平成12年法律第100号)に基づく特 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(平成12年法律第100号)に基づく特 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(平成12年法律第100号)に基づく特 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(平成12年法律第100号)に基づく特 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(平成12年法律第100号)に基づく特定調達品目「公共工事」の品目 定調達品目「公共工事」の品目 定調達品目「公共工事」の品目 定調達品目「公共工事」の品目 ・照明制御システム ・変圧器 ・照明制御システム ・変圧器 ・照明制御システム ・変圧器 ・照明制御システム ・変圧器●●電源周波数 電源周波数 ・50Hz ・60Hz ・50Hz ・60Hz ・50Hz ・60Hz ・50Hz ・60Hz●●電気工作物の種類 電気工作物の種類 ・事業用電気工作物 ・一般用電気工作物 ・事業用電気工作物 ・一般用電気工作物 ・事業用電気工作物 ・一般用電気工作物 ・事業用電気工作物 ・一般用電気工作物 ・事業用電気工作物 ・一般用電気工作物 ・事業用電気工作物 ・一般用電気工作物 ・事業用電気工作物 ・一般用電気工作物電気保安技術者 電気保安技術者 ・要 ・不要 ・要 ・不要物の保安の業務を行うものとする。
物の保安の業務を行うものとする。
物の保安の業務を行うものとする。
物の保安の業務を行うものとする。
電気工事士 電気工事士 契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行うものとする。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行うものとする。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行うものとする。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行うものとする。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行うものとする。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行うものとする。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行うものとする。
●●工事用電力・水等 工事用電力・水等 本工事に必要な工事用電力・水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用 本工事に必要な工事用電力・水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用 本工事に必要な工事用電力・水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用 本工事に必要な工事用電力・水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用 本工事に必要な工事用電力・水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用 本工事に必要な工事用電力・水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用 本工事に必要な工事用電力・水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用は、請負者の負担とする。
は、請負者の負担とする。
は、請負者の負担とする。
は、請負者の負担とする。
○○監督員事務所 監督員事務所 ・設けない ・設ける(規模及び仕上げの程度は、現場説明書による。
) ・設けない ・設ける(規模及び仕上げの程度は、現場説明書による。
) ・設けない ・設ける(規模及び仕上げの程度は、現場説明書による。
) ・設けない ・設ける(規模及び仕上げの程度は、現場説明書による。
) ・設けない ・設ける(規模及び仕上げの程度は、現場説明書による。
) ・設けない ・設ける(規模及び仕上げの程度は、現場説明書による。
) ・設けない ・設ける(規模及び仕上げの程度は、現場説明書による。
)●●工事用仮設物 工事用仮設物 すべて請負者の負担とする。
すべて請負者の負担とする。
すべて請負者の負担とする。
すべて請負者の負担とする。
構内につくることが ・できる ・できない 構内につくることが ・できる ・できない 構内につくることが ・できる ・できない 構内につくることが ・できる ・できない 構内につくることが ・できる ・できない 構内につくることが ・できる ・できない 構内につくることが ・できる ・できない●●足場、さん橋類 足場、さん橋類 ・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・本工事で設置とする。
・本工事で設置とする。
・本工事で設置とする。
・本工事で設置とする。
・改修工事の場合は、改修標準仕様書第1編.2.2.2によるほか下記による。
・改修工事の場合は、改修標準仕様書第1編.2.2.2によるほか下記による。
・改修工事の場合は、改修標準仕様書第1編.2.2.2によるほか下記による。
・改修工事の場合は、改修標準仕様書第1編.2.2.2によるほか下記による。
・改修工事の場合は、改修標準仕様書第1編.2.2.2によるほか下記による。
・改修工事の場合は、改修標準仕様書第1編.2.2.2によるほか下記による。
・改修工事の場合は、改修標準仕様書第1編.2.2.2によるほか下記による。
・内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・ 種)●●工事写真・完成図 工事写真・完成図 工事写真は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真の撮り方(改訂第3版)建築設備編」に 工事写真は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真の撮り方(改訂第3版)建築設備編」に 工事写真は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真の撮り方(改訂第3版)建築設備編」に 工事写真は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真の撮り方(改訂第3版)建築設備編」に 工事写真は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真の撮り方(改訂第3版)建築設備編」に 工事写真は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真の撮り方(改訂第3版)建築設備編」に 工事写真は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真の撮り方(改訂第3版)建築設備編」によるほか、監督職員の指示による。
よるほか、監督職員の指示による。
よるほか、監督職員の指示による。
よるほか、監督職員の指示による。
・完成図のCADデータの提出 ・要 ・不要 ・完成図のCADデータの提出 ・要 ・不要 ・完成図のCADデータの提出 ・要 ・不要 ・完成図のCADデータの提出 ・要 ・不要 ・完成図のCADデータの提出 ・要 ・不要 ・完成図のCADデータの提出 ・要 ・不要 ・完成図のCADデータの提出 ・要 ・不要 ・既存完成図(CADデータ)の修正を行う。
・既存完成図(CADデータ)の修正を行う。
・既存完成図(CADデータ)の修正を行う。
・既存完成図(CADデータ)の修正を行う。
・既存完成図(CADデータ)の修正を行う。
・既存完成図(CADデータ)の修正を行う。
・既存完成図(CADデータ)の修正を行う。
○○発生材の処理 発生材の処理 1)引渡しを要するもの 1)引渡しを要するもの 1)引渡しを要するもの 1)引渡しを要するもの ・無 ・有(金属類) ・無 ・有(金属類) ・無 ・有(金属類) ・無 ・有(金属類)2)引渡しを要するもの以外 2)引渡しを要するもの以外 2)引渡しを要するもの以外 2)引渡しを要するもの以外 ・構外搬出とし、搬出及びその処理費は別途とする。
・構外搬出とし、搬出及びその処理費は別途とする。
・構外搬出とし、搬出及びその処理費は別途とする。
・構外搬出とし、搬出及びその処理費は別途とする。
・構外搬出とし、搬出及びその処理費は別途とする。
・構外搬出とし、搬出及びその処理費は別途とする。
・構外搬出とし、搬出及びその処理費は別途とする。
3)特別管理産業廃棄物3)特別管理産業廃棄物3)特別管理産業廃棄物3)特別管理産業廃棄物 ・有( PCB使用機器 : ) ・有( PCB使用機器 : ) ・有( PCB使用機器 : ) ・有( PCB使用機器 : ) ・有( PCB使用機器 : ) ・有( PCB使用機器 : ) ・有( PCB使用機器 : ) PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引渡す。
PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引渡す。
PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引渡す。
PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引渡す。
PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引渡す。
PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引渡す。
PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引渡す。
4)再利用又は再資源化を図るもの 4)再利用又は再資源化を図るもの 4)再利用又は再資源化を図るもの 4)再利用又は再資源化を図るもの 4)再利用又は再資源化を図るもの 4)再利用又は再資源化を図るもの 4)再利用又は再資源化を図るもの ・有(・蛍光ランプ ) ・有(・蛍光ランプ ) ・有(・蛍光ランプ ) ・有(・蛍光ランプ ) ・有(・蛍光ランプ ) ・有(・蛍光ランプ ) ・有(・蛍光ランプ ) ・現場説明による。
・現場説明による。
残土処理 残土処理 ・監督員の指示による。
・監督員の指示による。
・監督員の指示による。
・監督員の指示による。
・埋戻し後の建設残土は、監督職員が指示する構内の場所に敷きならしとする。
・埋戻し後の建設残土は、監督職員が指示する構内の場所に敷きならしとする。
・埋戻し後の建設残土は、監督職員が指示する構内の場所に敷きならしとする。
・埋戻し後の建設残土は、監督職員が指示する構内の場所に敷きならしとする。
・埋戻し後の建設残土は、監督職員が指示する構内の場所に敷きならしとする。
・埋戻し後の建設残土は、監督職員が指示する構内の場所に敷きならしとする。
・埋戻し後の建設残土は、監督職員が指示する構内の場所に敷きならしとする。
耐震施工 耐震施工 設備機器の固定は、下記によるほか「建築設備耐震設計・施工指針 2005年版」 設備機器の固定は、下記によるほか「建築設備耐震設計・施工指針 2005年版」 設備機器の固定は、下記によるほか「建築設備耐震設計・施工指針 2005年版」 設備機器の固定は、下記によるほか「建築設備耐震設計・施工指針 2005年版」 設備機器の固定は、下記によるほか「建築設備耐震設計・施工指針 2005年版」 設備機器の固定は、下記によるほか「建築設備耐震設計・施工指針 2005年版」 設備機器の固定は、下記によるほか「建築設備耐震設計・施工指針 2005年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
なお、施工に先立ち、耐震強度計算書を監督職員に提出し、承諾を受けるものとする。
なお、施工に先立ち、耐震強度計算書を監督職員に提出し、承諾を受けるものとする。
なお、施工に先立ち、耐震強度計算書を監督職員に提出し、承諾を受けるものとする。
なお、施工に先立ち、耐震強度計算書を監督職員に提出し、承諾を受けるものとする。
なお、施工に先立ち、耐震強度計算書を監督職員に提出し、承諾を受けるものとする。
なお、施工に先立ち、耐震強度計算書を監督職員に提出し、承諾を受けるものとする。
なお、施工に先立ち、耐震強度計算書を監督職員に提出し、承諾を受けるものとする。
1)設計用水平地震力 1)設計用水平地震力 機器の重量[kg f]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
機器の重量[kg f]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
機器の重量[kg f]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
機器の重量[kg f]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
機器の重量[kg f]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
機器の重量[kg f]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
機器の重量[kg f]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
なお、特記なき場合、設計用標準水平震度は、次による。
なお、特記なき場合、設計用標準水平震度は、次による。
なお、特記なき場合、設計用標準水平震度は、次による。
なお、特記なき場合、設計用標準水平震度は、次による。
なお、特記なき場合、設計用標準水平震度は、次による。
なお、特記なき場合、設計用標準水平震度は、次による。
なお、特記なき場合、設計用標準水平震度は、次による。
電線本数、管路など 電線本数、管路など 分電盤、制御盤及び端子盤等の二次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数及び管径等は、監 分電盤、制御盤及び端子盤等の二次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数及び管径等は、監 分電盤、制御盤及び端子盤等の二次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数及び管径等は、監 分電盤、制御盤及び端子盤等の二次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数及び管径等は、監 分電盤、制御盤及び端子盤等の二次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数及び管径等は、監 分電盤、制御盤及び端子盤等の二次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数及び管径等は、監 分電盤、制御盤及び端子盤等の二次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数及び管径等は、監●●施工図等の取扱い 施工図等の取扱い 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
職員の承諾を受けて図面と相違しても差し支えない。
職員の承諾を受けて図面と相違しても差し支えない。
職員の承諾を受けて図面と相違しても差し支えない。
職員の承諾を受けて図面と相違しても差し支えない。
職員の承諾を受けて図面と相違しても差し支えない。
職員の承諾を受けて図面と相違しても差し支えない。
職員の承諾を受けて図面と相違しても差し支えない。
また、機械室等の床埋込配管が図面上PF管で記載している場合であっても、立上げ部分等の露 また、機械室等の床埋込配管が図面上PF管で記載している場合であっても、立上げ部分等の露 また、機械室等の床埋込配管が図面上PF管で記載している場合であっても、立上げ部分等の露 また、機械室等の床埋込配管が図面上PF管で記載している場合であっても、立上げ部分等の露 また、機械室等の床埋込配管が図面上PF管で記載している場合であっても、立上げ部分等の露 また、機械室等の床埋込配管が図面上PF管で記載している場合であっても、立上げ部分等の露 また、機械室等の床埋込配管が図面上PF管で記載している場合であっても、立上げ部分等の露●●施工調査 施工調査 ・事前調査 ・事前調査出配管部分は金属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。
出配管部分は金属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。
出配管部分は金属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。
出配管部分は金属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。
出配管部分は金属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。
出配管部分は金属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。
出配管部分は金属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。
調査項目(各設備の既設との取合) 調査項目(各設備の既設との取合) 調査項目(各設備の既設との取合) 調査項目(各設備の既設との取合)呼び線 呼び線 長さ1m以上の入線しない電線管には、電線太さ1.2mm以上の被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には、電線太さ1.2mm以上の被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には、電線太さ1.2mm以上の被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には、電線太さ1.2mm以上の被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には、電線太さ1.2mm以上の被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には、電線太さ1.2mm以上の被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には、電線太さ1.2mm以上の被覆鉄線を挿入する。
調査範囲( / )図による。
調査範囲( / )図による。
調査範囲( / )図による。
調査範囲( / )図による。
・監督職員の指示による。
・監督職員の指示による。
・監督職員の指示による。
・監督職員の指示による。
金属製電線管の塗装 金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。
下記の露出配管は塗装を行う。
下記の露出配管は塗装を行う。
下記の露出配管は塗装を行う。
調査方法( / )図による。
調査方法( / )図による。
調査方法( / )図による。
調査方法( / )図による。
・屋外 ・屋内( ) ・屋外 ・屋内( ) ・屋外 ・屋内( ) ・屋外 ・屋内( ) ・屋外 ・屋内( ) ・屋外 ・屋内( ) ・屋外 ・屋内( ) ・はつり工事は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告を行うこと。
・はつり工事は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告を行うこと。
・はつり工事は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告を行うこと。
・はつり工事は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告を行うこと。
・はつり工事は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告を行うこと。
・はつり工事は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告を行うこと。
・はつり工事は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告を行うこと。
非常用の照明装置の 非常用の照明装置の ・測定数 箇所以上 ・測定数 箇所以上 ・測定数 箇所以上 ・測定数 箇所以上 ・非破壊検査 撮影枚数枚以上 ・非破壊検査 撮影枚数枚以上 ・非破壊検査 撮影枚数枚以上 ・非破壊検査 撮影枚数枚以上照度測定箇所数 照度測定箇所数仮設備工事 仮設備工事コンセント コンセント 図面に特記なき場合は、コンセント2P15A(接地極付)は、プラグ不要とする。
図面に特記なき場合は、コンセント2P15A(接地極付)は、プラグ不要とする。
図面に特記なき場合は、コンセント2P15A(接地極付)は、プラグ不要とする。
図面に特記なき場合は、コンセント2P15A(接地極付)は、プラグ不要とする。
図面に特記なき場合は、コンセント2P15A(接地極付)は、プラグ不要とする。
図面に特記なき場合は、コンセント2P15A(接地極付)は、プラグ不要とする。
図面に特記なき場合は、コンセント2P15A(接地極付)は、プラグ不要とする。
プレートの材質 プレートの材質 フラッシュプレート ・金属製 ・樹脂製 フラッシュプレート ・金属製 ・樹脂製 フラッシュプレート ・金属製 ・樹脂製 フラッシュプレート ・金属製 ・樹脂製 フラッシュプレート ・金属製 ・樹脂製 フラッシュプレート ・金属製 ・樹脂製 フラッシュプレート ・金属製 ・樹脂製○○養生 養生 養生範囲 ( / )図による。
養生範囲 ( / )図による。
養生範囲 ( / )図による。
養生範囲 ( / )図による。
養生方法 ( / )図による。
養生方法 ( / )図による。
養生方法 ( / )図による。
養生方法 ( / )図による。
インバータ装置の インバータ装置の 三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は、次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は、次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は、次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は、次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は、次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は、次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は、次の数値以上とする。
規約効率 規約効率電動機出力(kW) 電動機出力(kW) 0.4 0.4 0.75 0.75 1.5 1.5 2.2 2.2 3.7 3.7 5.5 5.5 7.5 7.5 11 11 15 15 18.5 18.5 22 22 30 30 37 37 45 4586.0 86.0 88.5 88.5 93.0 93.0 94.0 94.0 94.0 94.0 94.5 94.5 94.5 94.5 95.0 95.0 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 規約効率(%) 規約効率(%) 【備考】(1)規約効率は、JEM-TR 245 「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
【備考】(1)規約効率は、JEM-TR 245 「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
【備考】(1)規約効率は、JEM-TR 245 「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
【備考】(1)規約効率は、JEM-TR 245 「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
【備考】(1)規約効率は、JEM-TR 245 「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
【備考】(1)規約効率は、JEM-TR 245 「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
【備考】(1)規約効率は、JEM-TR 245 「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
(2)規約効率は、JIS C 4212 「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V、 (2)規約効率は、JIS C 4212 「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V、 (2)規約効率は、JIS C 4212 「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V、 (2)規約効率は、JIS C 4212 「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V、 (2)規約効率は、JIS C 4212 「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V、 (2)規約効率は、JIS C 4212 「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V、 (2)規約効率は、JIS C 4212 「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V、 IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
地中線の埋設標 地中線の埋設標 構内線路における埋設標の材質及びその個数は、図面に記載のない場合は次による。 構内線路における埋設標の材質及びその個数は、図面に記載のない場合は次による。 構内線路における埋設標の材質及びその個数は、図面に記載のない場合は次による。 構内線路における埋設標の材質及びその個数は、図面に記載のない場合は次による。 構内線路における埋設標の材質及びその個数は、図面に記載のない場合は次による。 構内線路における埋設標の材質及びその個数は、図面に記載のない場合は次による。 構内線路における埋設標の材質及びその個数は、図面に記載のない場合は次による。天井仕上げ表示 天井仕上げ表示 図面において、室名に( )を付したものは直天井の室、それ以外は二重天井の室を示す。
図面において、室名に( )を付したものは直天井の室、それ以外は二重天井の室を示す。
図面において、室名に( )を付したものは直天井の室、それ以外は二重天井の室を示す。
図面において、室名に( )を付したものは直天井の室、それ以外は二重天井の室を示す。
図面において、室名に( )を付したものは直天井の室、それ以外は二重天井の室を示す。
図面において、室名に( )を付したものは直天井の室、それ以外は二重天井の室を示す。
図面において、室名に( )を付したものは直天井の室、それ以外は二重天井の室を示す。
接地極 接地極 接地極の材料は下記による。
接地極の材料は下記による。
接地極の材料は下記による。
接地極の材料は下記による。
●●○○○○○○○○電線類 電線類 次の記号で使用する電線類は、下記仕様による。
次の記号で使用する電線類は、下記仕様による。
次の記号で使用する電線類は、下記仕様による。
次の記号で使用する電線類は、下記仕様による。
次の記号で使用する電線類は、下記仕様による。
次の記号で使用する電線類は、下記仕様による。
次の記号で使用する電線類は、下記仕様による。
記号 記号 仕 様 仕 様耐燃性ポリオレフィンシース カテゴリ5e UTPケーブル(UTP-CAT5E/F) 耐燃性ポリオレフィンシース カテゴリ5e UTPケーブル(UTP-CAT5E/F) 耐燃性ポリオレフィンシース カテゴリ5e UTPケーブル(UTP-CAT5E/F) 耐燃性ポリオレフィンシース カテゴリ5e UTPケーブル(UTP-CAT5E/F) 耐燃性ポリオレフィンシース カテゴリ5e UTPケーブル(UTP-CAT5E/F) 耐燃性ポリオレフィンシース カテゴリ5e UTPケーブル(UTP-CAT5E/F) 耐燃性ポリオレフィンシース カテゴリ5e UTPケーブル(UTP-CAT5E/F) (EM-UTP5) (EM-UTP5)耐熱性ポリオレフィンシース カテゴリ6 UTPケーブル(UTP-CAT6/F) 耐熱性ポリオレフィンシース カテゴリ6 UTPケーブル(UTP-CAT6/F) 耐熱性ポリオレフィンシース カテゴリ6 UTPケーブル(UTP-CAT6/F) 耐熱性ポリオレフィンシース カテゴリ6 UTPケーブル(UTP-CAT6/F) 耐熱性ポリオレフィンシース カテゴリ6 UTPケーブル(UTP-CAT6/F) 耐熱性ポリオレフィンシース カテゴリ6 UTPケーブル(UTP-CAT6/F) 耐熱性ポリオレフィンシース カテゴリ6 UTPケーブル(UTP-CAT6/F) (EM-UTP6) (EM-UTP6)耐熱性ポリオレフィンシース カテゴリ6A UTPケーブル(UTP-CAT6A/F) 耐熱性ポリオレフィンシース カテゴリ6A UTPケーブル(UTP-CAT6A/F) 耐熱性ポリオレフィンシース カテゴリ6A UTPケーブル(UTP-CAT6A/F) 耐熱性ポリオレフィンシース カテゴリ6A UTPケーブル(UTP-CAT6A/F) 耐熱性ポリオレフィンシース カテゴリ6A UTPケーブル(UTP-CAT6A/F) 耐熱性ポリオレフィンシース カテゴリ6A UTPケーブル(UTP-CAT6A/F) 耐熱性ポリオレフィンシース カテゴリ6A UTPケーブル(UTP-CAT6A/F) (EM-UTP6A) (EM-UTP6A)取付高さ 取付高さ接地極埋設標 接地極埋設標 地上~中心 地上~中心 600 600給油ボックス 給油ボックス 地上~給油口 地上~給油口 1,000 1,000端子盤(EPS・電気室) 端子盤(EPS・電気室) 端子盤(EPS・電気室) 端子盤(EPS・電気室) 床上~中心 床上~中心 1,500 1,500〃〃 1,500 1,500子時計、スピーカ 子時計、スピーカ 〃〃 (天井高) (天井高) ×0.9 ×0.9アッテネータ アッテネータ 〃〃 1,300 1,300出退表示盤 出退表示盤 〃〃 (天井高) (天井高) ×0.9 ×0.91,300 1,300 発信器(出退表示用) 発信器(出退表示用) 発信器(出退表示用) 発信器(出退表示用) 〃〃1,300 1,300 インターホン インターホン 〃〃標準図による。
標準図による。
外部受付用インターホン子機 外部受付用インターホン子機 外部受付用インターホン子機 外部受付用インターホン子機 〃〃900 900 呼出ボタン(多機能トイレ) 呼出ボタン(多機能トイレ) 呼出ボタン(多機能トイレ) 呼出ボタン(多機能トイレ) 〃〃1,800 1,800 復帰ボタン( 〃 ) 復帰ボタン( 〃 ) 復帰ボタン( 〃 ) 復帰ボタン( 〃 ) 〃〃2,000 2,000 廊下表示灯( 〃 ) 廊下表示灯( 〃 ) 廊下表示灯( 〃 ) 廊下表示灯( 〃 ) 〃〃1,800 1,800 テレビ機器収容箱 テレビ機器収容箱 〃〃火報受信機(複合盤) 火報受信機(複合盤) 床上~操作部 床上~操作部 800~1,500 800~1,5001,500 1,500 副受信機 副受信機 床上~中心 床上~中心機器収容箱 機器収容箱 〃〃 800~1,500 800~1,500発信機 発信機 〃〃 800~1,500 800~1,500警報ベル 警報ベル 〃〃 (天井高) (天井高) ×0.9 ×0.9表示灯 表示灯 〃〃 (天井高) (天井高) ×0.8 ×0.81,500 1,500 連動制御器(自動閉鎖) 連動制御器(自動閉鎖) 連動制御器(自動閉鎖) 連動制御器(自動閉鎖) 〃〃300 300 ガス漏れ検知器(LPガス) ガス漏れ検知器(LPガス) ガス漏れ検知器(LPガス) ガス漏れ検知器(LPガス) 〃〃 〃 (都市ガス)〃 (都市ガス)〃 (都市ガス)〃 (都市ガス) 天井面~中心 天井面~中心 (天井面)-200 (天井面)-200(壁面取付の場合) (壁面取付の場合)【備考】(天井高) 及び(天井高) は、天井高が2,500~3,000mmの場合に適用する。
【備考】(天井高) 及び(天井高) は、天井高が2,500~3,000mmの場合に適用する。
【備考】(天井高) 及び(天井高) は、天井高が2,500~3,000mmの場合に適用する。
【備考】(天井高) 及び(天井高) は、天井高が2,500~3,000mmの場合に適用する。
【備考】(天井高) 及び(天井高) は、天井高が2,500~3,000mmの場合に適用する。
【備考】(天井高) 及び(天井高) は、天井高が2,500~3,000mmの場合に適用する。
【備考】(天井高) 及び(天井高) は、天井高が2,500~3,000mmの場合に適用する。
×0.9 ×0.9 ×0.8 ×0.8○○ ●●1.5 1.5 1.0 1.0 【備考】 (※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。
【備考】 (※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。
【備考】 (※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。
【備考】 (※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。
【備考】 (※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。
【備考】 (※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。
【備考】 (※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。
重要機器 重要機器 ・配電盤 ・発電装置 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ 上層階の定義は次による。
上層階の定義は次による。
上層階の定義は次による。
上層階の定義は次による。
2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、 13階以上の場合は上層4階とする。
13階以上の場合は上層4階とする。
13階以上の場合は上層4階とする。
13階以上の場合は上層4階とする。
2)設計用鉛直地震力 2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
設計用標準水平震度 設計用標準水平震度・ 特定の施設 ・ 特定の施設 ・ 一般の施設 ・ 一般の施設設置場所 設置場所 機器種別 機器種別重要機器 重要機器 一般機器 一般機器 重要機器 重要機器 一般機器 一般機器2.0 2.0 1.5 1.5 1.5 1.5 1.0 1.0上層階 上層階2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 1.5 1.52.0 2.0 1.5 1.5 1.5 1.5 1.0 1.01.5 1.5 1.0 1.0 1.0 1.0 0.6 0.6中間階 中間階 1.5 1.5 1.5 1.5 1.5 1.5 1.0 1.01.5 1.5 1.0 1.0 1.0 1.0 0.6 0.61.0 1.0 0.6 0.6 0.6 0.6 0.4 0.4地下・1階 地下・1階 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 0.6 0.61.0 1.0 0.6 0.6機器 機器防振支持の機器 防振支持の機器水槽類 水槽類機器 機器防振支持の機器 防振支持の機器水槽類 水槽類機器 機器防振支持の機器 防振支持の機器水槽類 水槽類(※1) (※1) (※1) (※1)A. D A. D A. D A. D なお、接地棒EB(14φ)の長さは1,500mm以上とし、(10φ)はW=30、L=900、(14φ)はW=40、 なお、接地棒EB(14φ)の長さは1,500mm以上とし、(10φ)はW=30、L=900、(14φ)はW=40、 なお、接地棒EB(14φ)の長さは1,500mm以上とし、(10φ)はW=30、L=900、(14φ)はW=40、 なお、接地棒EB(14φ)の長さは1,500mm以上とし、(10φ)はW=30、L=900、(14φ)はW=40、 なお、接地棒EB(14φ)の長さは1,500mm以上とし、(10φ)はW=30、L=900、(14φ)はW=40、 なお、接地棒EB(14φ)の長さは1,500mm以上とし、(10φ)はW=30、L=900、(14φ)はW=40、 なお、接地棒EB(14φ)の長さは1,500mm以上とし、(10φ)はW=30、L=900、(14φ)はW=40、L=1,200としても差し支えない。
(雷保護用を除く。
) L=1,200としても差し支えない。
(雷保護用を除く。
) L=1,200としても差し支えない。
(雷保護用を除く。
) L=1,200としても差し支えない。
(雷保護用を除く。
) L=1,200としても差し支えない。
(雷保護用を除く。
) L=1,200としても差し支えない。
(雷保護用を除く。
) L=1,200としても差し支えない。
(雷保護用を除く。
)記 号 記 号 接地抵抗値 接地抵抗値 接 地 極 接 地 極EE 10Ω以下 10Ω以下 EB(14φ)×3連- 組 EB(14φ)×3連- 組 EB(14φ)×3連- 組 EB(14φ)×3連- 組共同接地 共同接地 EE Ω以下 Ω以下 EB(14φ)×3連- 組 EB(14φ)×3連- 組 EB(14φ)×3連- 組 EB(14φ)×3連- 組A種接地 A種接地 EE 10Ω以下 10Ω以下 EB(14φ)×3連- 2組 EB(14φ)×3連- 2組 EB(14φ)×3連- 2組 EB(14φ)×3連- 2組B種接地 B種接地 EE Ω以下 Ω以下 EB(14φ)×3連- 組 EB(14φ)×3連- 組 EB(14φ)×3連- 組 EB(14φ)×3連- 組C種接地 C種接地 EE Ω以下 Ω以下 EB(14φ)×3連- 組 EB(14φ)×3連- 組 EB(14φ)×3連- 組 EB(14φ)×3連- 組D種接地 D種接地 EE 100Ω以下 100Ω以下 EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm)高圧避雷器 高圧避雷器 EE 10Ω以下 10Ω以下 EB(14φ)×3連- 2組 EB(14φ)×3連- 2組 EB(14φ)×3連- 2組 EB(14φ)×3連- 2組低圧避雷器 低圧避雷器 EE 10Ω以下 10Ω以下 EB(14φ)×3連- 2組 EB(14φ)×3連- 2組 EB(14φ)×3連- 2組 EB(14φ)×3連- 2組雷保護用 雷保護用 EE Ω以下 Ω以下・EB(14φ)× 連- 組 ・EB(14φ)× 連- 組 ・EB(14φ)× 連- 組 ・EB(14φ)× 連- 組交換機用 交換機用 EE EB(14φ)×3連- 組 EB(14φ)×3連- 組 EB(14φ)×3連- 組 EB(14φ)×3連- 組 10Ω以下 10Ω以下電話引込口の 電話引込口のEB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EE 100Ω以下 100Ω以下保安器 保安器通信用 通信用 EE 10Ω以下 10Ω以下 EB(14φ)×3連- 2組 EB(14φ)×3連- 2組 EB(14φ)×3連- 2組 EB(14φ)×3連- 2組通信用 通信用 EE 100Ω以下 100Ω以下 EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm)測定用 測定用 EE EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm) EB(10φ)×1 (L=1,000mm)接地の種類 接地の種類共同接地 共同接地JCS 5503「耐熱性ポリオレフィンシースLAN用ツイストペアケーブル」 JCS 5503「耐熱性ポリオレフィンシースLAN用ツイストペアケーブル」 JCS 5503「耐熱性ポリオレフィンシースLAN用ツイストペアケーブル」 JCS 5503「耐熱性ポリオレフィンシースLAN用ツイストペアケーブル」 JCS 5503「耐熱性ポリオレフィンシースLAN用ツイストペアケーブル」 JCS 5503「耐熱性ポリオレフィンシースLAN用ツイストペアケーブル」 JCS 5503「耐熱性ポリオレフィンシースLAN用ツイストペアケーブル」 EM-UTP EM-UTP屋上及び塔屋 屋上及び塔屋92.0 92.0●●○○ ・鉄製( 箇所) ・コンクリート製( 箇所) ・鉄製( 箇所) ・コンクリート製( 箇所) ・鉄製( 箇所) ・コンクリート製( 箇所) ・鉄製( 箇所) ・コンクリート製( 箇所) ・鉄製( 箇所) ・コンクリート製( 箇所) ・鉄製( 箇所) ・コンクリート製( 箇所) ・鉄製( 箇所) ・コンクリート製( 箇所) 仮電源 (・ ・ ・ ) 仮電源 (・ ・ ・ ) 仮電源 (・ ・ ・ ) 仮電源 (・ ・ ・ ) 仮電源 (・ ・ ・ ) 仮電源 (・ ・ ・ ) 仮電源 (・ ・ ・ ) 仮設備期間(・工事期間中 ・ ・ ) 仮設備期間(・工事期間中 ・ ・ ) 仮設備期間(・工事期間中 ・ ・ ) 仮設備期間(・工事期間中 ・ ・ ) 仮設備期間(・工事期間中 ・ ・ ) 仮設備期間(・工事期間中 ・ ・ ) 仮設備期間(・工事期間中 ・ ・ ) 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法で定める主任技術者のもと「 制定の 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法で定める主任技術者のもと「 制定の 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法で定める主任技術者のもと「 制定の 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法で定める主任技術者のもと「 制定の 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法で定める主任技術者のもと「 制定の 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法で定める主任技術者のもと「 制定の 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法で定める主任技術者のもと「 制定の事業用電気工作物保安規程 」に定める工事担当技術者(監督職員)の職務を補佐し、電気工作 事業用電気工作物保安規程 」に定める工事担当技術者(監督職員)の職務を補佐し、電気工作 事業用電気工作物保安規程 」に定める工事担当技術者(監督職員)の職務を補佐し、電気工作 事業用電気工作物保安規程 」に定める工事担当技術者(監督職員)の職務を補佐し、電気工作 事業用電気工作物保安規程 」に定める工事担当技術者(監督職員)の職務を補佐し、電気工作 事業用電気工作物保安規程 」に定める工事担当技術者(監督職員)の職務を補佐し、電気工作 事業用電気工作物保安規程 」に定める工事担当技術者(監督職員)の職務を補佐し、電気工作○ 構内交換設備 ○ 構内交換設備○ 監視カメラ設備 ○ 監視カメラ設備○ ○○ 構内配電線路 ○ 構内配電線路○○●●○○○○○○○ 発電設備 ○ 発電設備○○●●●●○○三重県伊賀市印代450 三重県伊賀市印代450 三重県伊賀市印代450 三重県伊賀市印代450武道場 武道場 S造 S造 平屋建 平屋建 7項 7項舞台照明設備 舞台照明設備・監督員の指示による。
・監督員の指示による。
・監督員の指示による。
・監督員の指示による。
●●○○一式 一式tttt EE○○○○●●●●○○○○城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 設計図 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 設計図 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 設計図 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 設計図 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 設計図 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 設計図 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 設計図●● 一式 一式○○345.24 345.24武道場 武道場○○○○○○一式 一式2021 2021 2021 6666 77印印 / / / / / / / / 縮尺 縮尺 図面番号 図面番号 図名 図名工事名 工事名 特 記 特 記図 面 提 出 日 図 面 提 出 日承 認 承 認 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 管 理 築 士 建E-02 E-02 照 明 器 具 姿 図 照 明 器 具 姿 図 NS(A2) NS(A2)城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事照 明 器 具 姿 図 照 明 器 具 姿 図 照 明 器 具 姿 図 照 明 器 具 姿 図 照 明 器 具 姿 図 照 明 器 具 姿 図AAA’ A’ 傾斜天井取付枠共 傾斜天井取付枠共BB CC DDEE一体型LEDベ-スライト 一体型LEDベ-スライト 一体型LEDベ-スライト 一体型LEDベ-スライト 一体型LEDベ-スライト 一体型LEDベ-スライト 直付型 直付型 消費電力 消費電力 20.6W 20.6W FHF32Wx1 FHF32Wx1 高出力相当 高出力相当LSS9-4-30 LSS9-4-30一体型LEDベ-スライト 一体型LEDベ-スライト 一体型LEDベ-スライト 一体型LEDベ-スライト 一体型LEDベ-スライト 一体型LEDベ-スライト 直付型 直付型 消費電力 消費電力 43.1W 43.1W FHF32Wx2 FHF32Wx2 高出力相当 高出力相当LSS9-4-65 LSS9-4-65LEDダウンライト LEDダウンライト LED150形 LED150形 消費電力 消費電力 11.6W 11.6W埋込穴φ150(既設と同様) 埋込穴φ150(既設と同様) 埋込穴φ150(既設と同様) 埋込穴φ150(既設と同様) 埋込穴φ150(既設と同様) 埋込穴φ150(既設と同様)LRS1-13 LRS1-13LSS9MP/RP-2-07 LSS9MP/RP-2-07 LSS9MP/RP-2-07 LSS9MP/RP-2-07 LSS9MP/RP-2-07 LSS9MP/RP-2-07埋込穴φ400 埋込穴φ400ガード付 ガード付 ガード付 ガード付+ガード +ガード +ガード +ガード一体型LEDベ-スライト 一体型LEDベ-スライト 一体型LEDベ-スライト 一体型LEDベ-スライト 一体型LEDベ-スライト 一体型LEDベ-スライト 防雨型 防雨型 消費電力 消費電力 6.0W 6.0W FL20Wx1 FL20Wx1 相当 相当 SUS製 SUS製LED非常照明 LED非常照明 自己点検機能付 自己点検機能付 低天井用 低天井用K1-LRS11-2 K1-LRS11-2 K1-LRS11-3 K1-LRS11-3LED誘導灯 LED誘導灯 誘導音付点滅形 誘導音付点滅形 B級(BL級) B級(BL級) 電池内蔵 電池内蔵SH1-FSF20AF-BL SH1-FSF20AF-BL SH1-FSF20AF-BL SH1-FSF20AF-BL SH1-FSF20AF-BL SH1-FSF20AF-BLハロゲン電球 ハロゲン電球13形 13形LALE-004 LALE-004相当 相当 電池内蔵 電池内蔵 LED非常照明 LED非常照明 自己点検機能付 自己点検機能付 低天井用 低天井用 ハロゲン電球 ハロゲン電球30形 30形 相当 相当 電池内蔵 電池内蔵LALE-006 LALE-006a1 a1 a2 a2---- ---- ---- -------------- -- -- -- --器具取付高さ 器具取付高さ 2.1m 2.1m 2.4m 2.4m 2.6m 2.6m 3.0m 3.0m 4.0m 4.0m四角配置 四角配置直線配置 直線配置単体配置 単体配置 A1 A1 4.2 4.2 4.6 4.6 4.7 4.7 4.9 4.9 3.3 3.3A2 A2 9.3 9.3 10.2 10.2 10.8 10.8 11.9 11.9 12.9 12.9A4 A4 7.4 7.4 8.2 8.2 8.7 8.7 9.6 9.6 11.7 11.7器具取付高さ 器具取付高さ四角配置 四角配置直線配置 直線配置単体配置 単体配置 A1 A1A2 A2A4 A4-- -- -- -- -- -- -- ---------- 6.0m 6.0m6.4 6.422.8 22.819.4 19.45.0m 5.0m8.7 8.721.0 21.017.2 17.24.0m 4.0m7.9 7.918.6 18.614.6 14.63.0m 3.0m6.9 6.915.2 15.211.6 11.62.6m 2.6m6.3 6.313.5 13.510.2 10.22.4m 2.4m5.9 5.912.7 12.79.6 9.62.1m 2.1m5.4 5.48.5 8.511.3 11.3BK BKパナソニック パナソニック XND9931PS LR9 XND9931PS LR9 XND9931PS LR9 XND9931PS LR9 XND9931PS LR9 XND9931PS LR9 相当品 相当品落下防止ワイヤー付 落下防止ワイヤー付106.7W 106.7WLED高天井用ダウンライト LED高天井用ダウンライト LED高天井用ダウンライト LED高天井用ダウンライト LED高天井用ダウンライト LED高天井用ダウンライト LED1500形 LED1500形 下面ガード+拡散パネル付 下面ガード+拡散パネル付 下面ガード+拡散パネル付 下面ガード+拡散パネル付 下面ガード+拡散パネル付 下面ガード+拡散パネル付 消費電力 消費電力106.7W 106.7WLED高天井用ダウンライト LED高天井用ダウンライト LED高天井用ダウンライト LED高天井用ダウンライト LED高天井用ダウンライト LED高天井用ダウンライト LED1500形 LED1500形 下面ガード+拡散パネル付 下面ガード+拡散パネル付 下面ガード+拡散パネル付 下面ガード+拡散パネル付 下面ガード+拡散パネル付 下面ガード+拡散パネル付 消費電力 消費電力2021 2021 02 66 77印印 / / / / / / / / 縮尺 縮尺 図面番号 図面番号 図名 図名工事名 工事名 特 記 特 記図 面 提 出 日 図 面 提 出 日承 認 承 認 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 管 理 築 士 建E-03 E-03 電 灯 設 備 1 階 平 面 図 電 灯 設 備 1 階 平 面 図 1/100(A2) 1/100(A2)城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事1階平面図(現況) S=1/100 1階平面図(現況) S=1/100 1階平面図
(現況) S=1/100 1階平面図(現況) S=1/100 1階平面図(現況) S=1/100 1階平面図(現況) S=1/100Y1 Y1 Y1 Y1Y2 Y2 Y2 Y2Y3 Y3 Y3 Y3Y4 Y4 Y4 Y4X1 X1 X1 X1 X2 X2 X2 X3 X3 X3 X3 X4 X4 X4Y5 Y5 Y5 Y5X5 X5 X5部室(1) 部室(1)部室(2) 部室(2)部室(3) 部室(3)部室(4) 部室(4)部室(5) 部室(5)部室(6) 部室(6)倉庫 倉庫玄関 玄関PS PS武道場 武道場FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0 FL±019,400 19,400 19,4004,400 4,400 4,400 4,4 15,000 15,000 00 15,05,000 5,000 5,000 5,0 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0000 5,00321 321 21 3 14,429 14,429 4,42 14,429 250 250 50 217,700 17,700 17,7002,700 2,700 2,700 2,700 15,000 15,000 15,000 15,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0002,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,800 2,800 2,800 3,060 3,060 3,060 3,050 3,050 3,05080 80 80 80 80 80 80 80 801階平面図(改修後) S=1/100 1階平面図(改修後) S=1/100 1階平面図(改修後) S=1/100 1階平面図(改修後) S=1/100 1階平面図(改修後) S=1/100 1階平面図(改修後) S=1/100Y1 Y1 Y1Y2 Y2 Y2Y3 Y3 Y3Y4 Y4 Y4X1 X1 X1 X2 X2 X2 X3 X3 X3 X4 X4 X4 X4Y5 Y5 Y5X5 X5 X5部室(1) 部室(1)部室(2) 部室(2)部室(3) 部室(3)部室(4) 部室(4)部室(5) 部室(5)部室(6) 部室(6)倉庫 倉庫玄関 玄関PS PS武道場 武道場FL±0 FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0 FL±019,400 19,400 9,400 19,4004,400 4,400 00 4,4 15,000 15,000 1 0 5,005,000 5,0000 5,00 5,000 5,000 5,000 5,
5,000 5,000 5,000321 3211 321 14,429 14,429 14,429 250 250 250 25017,700 17,700 17,7002,700 2,700 2,700 15,000 15,000 15,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0002,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,800 2,800 2,800 3,060 3,060 3,060 3,050 3,050 3,05080 80 80 80 80 80 80 80 80LLLLLLLLLLLL以降,渡り廊下電灯へ 以降,渡り廊下電灯へオ-トリフタ-昇降スイッチ(6L) オ-トリフタ-昇降スイッチ(6L) オ-トリフタ-昇降スイッチ(6L) オ-トリフタ-昇降スイッチ(6L) オ-トリフタ-昇降スイッチ(6L) オ-トリフタ-昇降スイッチ(6L)EM-CPEES0.9-2C EM-CPEES0.9-2C EM-CPEES0.9-2C EM-CPEES0.9-2C EM-CPEES0.9-2C EM-CPEES0.9-2C(PF16) (PF16) LL7L 7LEM-IE2.0x2 E2.0 EM-IE2.0x2 E2.0 EM-IE2.0x2 E2.0 EM-IE2.0x2 E2.0 EM-IE2.0x2 E2.0 EM-IE2.0x2 E2.0EM-CPEES1.2-5P EM-CPEES1.2-5P EM-CPEES1.2-5P EM-CPEES1.2-5P EM-CPEES1.2-5P EM-CPEES1.2-5P特記事項 特記事項1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 2,凡 例 2,凡 例EM-AE1.2-4C EM-AE1.2-4C EM-AE1.2-4C EM-AE1.2-4C EM-AE1.2-4C EM-AE1.2-4CEM-EEF2.0-2C EM-EEF2.0-2C EM-EEF2.0-2C EM-EEF2.0-2C EM-EEF2.0-2C EM-EEF2.0-2C(PF16) (PF16)LLLL::::::::::スイッチ スイッチスイッチ スイッチスイッチ スイッチアウトレットボックス アウトレットボックス1P15Ax1 1P15Ax11PL15Ax1 1PL15Ax11P15Ax1+1PL15Ax1 1P15Ax1+1PL15Ax1 1P15Ax1+1PL15Ax1 1P15Ax1+1PL15Ax1 1P15Ax1+1PL15Ax1 1P15Ax1+1PL15Ax1AE AE1.6 1.61.6 1.61.6 1.61.6 1.61.6 1.61.6 1.61.6 1.61.6 1.61.6 1.61.6 1.61.6 1.61.6 1.61.6 1.61.6 1.61.6 1.61.6 1.61.6 1.61.6 1.6EM-EEF1.6-3C EM-EEF1.6-3C EM-EEF1.6-3C EM-EEF1.6-3C EM-EEF1.6-3C EM-EEF1.6-3CFFFF FFFF FFFF FF FF FFFF FFFF FFFF FFFF FFFF FFFF FF FF FFFF FFFF FFFF FFFF FFFF FFFFFFFFFFEM-IE1.6x3 EM-IE1.6x3EM-IE1.6x5 EM-IE1.6x5(PF16) (PF16)(PF22) (PF22)1.6 1.61.6 1.6ころがし ころがしころがし ころがしEM-IE2.0x2 EM-IE2.0x2EM-IE2.0x3 EM-IE2.0x3EM-IE2.0x4 EM-IE2.0x4EM-IE2.0x5 EM-IE2.0x5(PF16) (PF16)(PF16) (PF16)(PF16) (PF16)(PF22) (PF22)玄関 玄関ダウンライト ダウンライト FHT32Wx1 FHT32Wx1倉庫 倉庫逆富士型 逆富士型 FHF32Wx2 FHF32Wx2武道場 武道場高天井用ダウンライト 高天井用ダウンライト FHT42Wx3 FHT42Wx3 36個 36個撤去 撤去電動昇降付 電動昇降付撤去 撤去4個 4個4個 4個 撤去 撤去部屋1 部屋1逆富士型 逆富士型撤去 撤去1個 1個部屋2 部屋2逆富士型 逆富士型撤去 撤去1個 1個部屋5 部屋5逆富士型 逆富士型撤去 撤去1個 1個部屋6 部屋6逆富士型 逆富士型撤去 撤去1個 1個通路 通路逆富士型 逆富士型 FL20Wx1 FL20Wx1 7個 7個撤去 撤去防雨型 防雨型ガード付 ガード付部屋3 部屋3逆富士型 逆富士型撤去 撤去1個 1個部屋4 部屋4逆富士型 逆富士型撤去 撤去1個 1個ガード付 ガード付 FHF32Wx2 FHF32Wx2ガード付 ガード付 FHF32Wx2 FHF32Wx2ガード付 ガード付 FHF32Wx2 FHF32Wx2ガード付 ガード付 FHF32Wx2 FHF32Wx2ガード付 ガード付 FHF32Wx2 FHF32Wx2ガード付 ガード付 FHF32Wx2 FHF32Wx21個 1個 冷陰極蛍光灯x1 冷陰極蛍光灯x1 避難口誘導灯 避難口誘導灯 電池内蔵型 電池内蔵型非常灯 非常灯 電池内蔵型 電池内蔵型 JE30Wx1 JE30Wx1 4個 4個1個 1個 JE13Wx1 JE13Wx1 電池内蔵型 電池内蔵型 非常灯 非常灯オートリフター制御盤(6回路用) オートリフター制御盤(6回路用) オートリフター制御盤(6回路用) オートリフター制御盤(6回路用) オートリフター制御盤(6回路用) オートリフター制御盤(6回路用)L-B1 L-B1キキキキキキキキキキキキ以降,渡り廊下電灯へ 以降,渡り廊下電灯へキキ6L 6L◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆配線のみ撤去 配線のみ撤去配線のみ撤去 配線のみ撤去キキ(PF16) (PF16)(PF22) (PF22)実線の機器,配管配線は既存のままを示す 実線の機器,配管配線は既存のままを示す 実線の機器,配管配線は既存のままを示す 実線の機器,配管配線は既存のままを示す 実線の機器,配管配線は既存のままを示す 実線の機器,配管配線は既存のままを示す印は撤去を示す 印は撤去を示す◆◆ 印は一時取外しを示す 印は一時取外しを示すL数字は個数を示す L数字は個数を示す◆◆特 記 事 項 特 記 事 項1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とするEM-EEF2.0-3C EM-EEF2.0-3C EM-EEF2.0-3C EM-EEF2.0-3C EM-EEF2.0-3C EM-EEF2.0-3C (1Cア-ス)
(1Cア-ス) 天井ころがし 天井ころがしEM-EEF1.6-3C EM-EEF1.6-3C EM-EEF1.6-3C EM-EEF1.6-3C EM-EEF1.6-3C EM-EEF1.6-3C (1Cア-ス) (1Cア-ス) 天井ころがし 天井ころがし※ 盤への立下げは既設配管に入線とする ※ 盤への立下げは既設配管に入線とする ※ 盤への立下げは既設配管に入線とする ※ 盤への立下げは既設配管に入線とする ※ 盤への立下げは既設配管に入線とする ※ 盤への立下げは既設配管に入線とする2,凡 例 2,凡 例実線の機器,配線は新設を示す 実線の機器,配線は新設を示す 実線の機器,配線は新設を示す 実線の機器,配線は新設を示す 実線の機器,配線は新設を示す 実線の機器,配線は新設を示す点線の機器,配管配線は既存のままを示す 点線の機器,配管配線は既存のままを示す 点線の機器,配管配線は既存のままを示す 点線の機器,配管配線は既存のままを示す 点線の機器,配管配線は既存のままを示す 点線の機器,配管配線は既存のままを示す◆◆ 印は再取付を示す 印は再取付を示す◆◆: 天井換気扇用格子グリルのみ再取付を示す : 天井換気扇用格子グリルのみ再取付を示す : 天井換気扇用格子グリルのみ再取付を示す : 天井換気扇用格子グリルのみ再取付を示す : 天井換気扇用格子グリルのみ再取付を示す : 天井換気扇用格子グリルのみ再取付を示す : 天井換気扇用格子グリルのみ再取付を示す3,回路番号は既設回路を流用とする 3,回路番号は既設回路を流用とする 3,回路番号は既設回路を流用とする 3,回路番号は既設回路を流用とする 3,回路番号は既設回路を流用とする 3,回路番号は既設回路を流用とする:: リモコンスイッチ リモコンスイッチ:: 天井換気扇用格子グリルのみ取外しを示す 天井換気扇用格子グリルのみ取外しを示す 天井換気扇用格子グリルのみ取外しを示す 天井換気扇用格子グリルのみ取外しを示す 天井換気扇用格子グリルのみ取外しを示す 天井換気扇用格子グリルのみ取外しを示す105 105106 106昇昇103 103104 104昇昇102 102 101 101昇昇非非101 101AE AE 誘誘BK BK107 107※中器のみ撤去,函体は既存のまま ※中器のみ撤去,函体は既存のまま ※中器のみ撤去,函体は既存のまま ※中器のみ撤去,函体は既存のまま ※中器のみ撤去,函体は既存のまま ※中器のみ撤去,函体は既存のままEM-CPEES1.2-2C EM-CPEES1.2-2C EM-CPEES1.2-2C EM-CPEES1.2-2C EM-CPEES1.2-2C EM-CPEES1.2-2C (PF16) (PF16)FF FF108 108WP WP107 107L-B1 L-B13ヶ用カバ-プレ-ト取付 3ヶ用カバ-プレ-ト取付 3ヶ用カバ-プレ-ト取付 3ヶ用カバ-プレ-ト取付 3ヶ用カバ-プレ-ト取付 3ヶ用カバ-プレ-ト取付102 102103 103104 104 105 105106 106RR RRRR RRRR RRRRRR RRRRRR101 101非非誘誘108 108AE AEBK BKRR RR更新 更新既設 既設x4 x4 AAx16 x16 A’ A’a2 a2a2 a2a2 a2a2 a2a1 a1BBBBBBBBBBBBx4 x4 CCEE x7 x7特高天井用 特高天井用EM-EEF1.6-2C EM-EEF1.6-2C EM-EEF1.6-2C EM-EEF1.6-2C EM-EEF1.6-2C EM-EEF1.6-2C 天井ころがし 天井ころがしL-B1 L-B1 既設 既設※ 既設オ-トリフタ-電源回路を予備ブレ-カに変更 ※ 既設オ-トリフタ-電源回路を予備ブレ-カに変更 ※ 既設オ-トリフタ-電源回路を予備ブレ-カに変更 ※ 既設オ-トリフタ-電源回路を予備ブレ-カに変更 ※ 既設オ-トリフタ-電源回路を予備ブレ-カに変更 ※ 既設オ-トリフタ-電源回路を予備ブレ-カに変更 ※ 既設オ-トリフタ-電源回路を予備ブレ-カに変更改修内容 改修内容格子グリルなし 格子グリルなし 格子グリル新設 格子グリル新設(三菱電機VD-18タイプ) (三菱電機VD-18タイプ) (三菱電機VD-18タイプ) (三菱電機VD-18タイプ) (三菱電機VD-18タイプ) (三菱電機VD-18タイプ)※建築鋼材より吊りボルトにて固定 ※建築鋼材より吊りボルトにて固定 ※建築鋼材より吊りボルトにて固定 ※建築鋼材より吊りボルトにて固定 ※建築鋼材より吊りボルトにて固定 ※建築鋼材より吊りボルトにて固定2021 2021 2 21 202 66 77DD x4 x4印印消消消消消消消消消 / / / / / / / / 縮尺 縮尺 図面番号 図面番号 図名 図名工事名 工事名 特 記 特 記図 面 提 出 日 図 面 提 出 日承 認 承 認 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 管 理 築 士 建E-04 E-04 弱 電 設 備 1 階 平 面 図 弱 電 設 備 1 階 平 面 図 1/100(A2) 1/100(A2)城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事1階平面図(現況) S=1/100 1階平面図(現況) S=1/100 1階平面図(現況) S=1/100 1階平面図(現況) S=1/100 1階平面図(現況) S=1/100 1階平面図(現況) S=1/100Y1 Y1 Y1 Y1Y2 Y2 Y2 Y2Y3 Y3 Y3 Y3Y4 Y4 Y4 Y4X1 X1 X1 X1 X2 X2 X2 X3 X3 X3 X3 X4 X4 X4Y5 Y5 Y5 Y5X5 X5 X5部室(1) 部室(1)部室(2) 部室(2)部室(3) 部室(3)部室(4) 部室(4)部室(5) 部室(5)部室(6) 部室(6)倉庫 倉庫玄関 玄関PS PS武道場 武道場FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 L±0 FFL±0 FL±0 L±0 FFL±0 FL±0 L±0 FFL±0 FL±0 L±0 FFL±0 FL±0 L±0 FFL±0 FL±0 L±0 F FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±00 FL±19,400 19,400 19,4004,400 4,400 4,400 4,4 15,000 15,000 00 15,05,000 5,000 5,000 5,0 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0000 5,00321 321 21 3 14,429 14,429 4,42 14,429 250 250 50 217,700 17,700 17,7002,700 2,700 2,700 2,700 15,000 15,000 15,000 15,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0002,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,800 2,800 2,800 3,060 3,060 3,060 3,050 3,050 3,05080 80 80 80 80 80 80 80 80消消消消消消消消消消1階平面図(改修後) S=1/100 1階平面図(改修後) S=1/100 1階平面図(改修後) S=1/100 1階平面図(改修後) S=1/100 1階平面図(改修後) S=1/100 1階平面図(改修後) S=1/100Y1 Y1 Y1Y2 Y2 Y2Y3 Y3 Y3Y4 Y4 Y4X1 X1 X1 X2 X2 X2 X3 X3 X3 X4 X4 X4 X4Y5 Y5 Y5X5 X5 X5部室(1) 部室
(1)部室(2) 部室(2)部室(3) 部室(3)部室(4) 部室(4)部室(5) 部室(5)部室(6) 部室(6)倉庫 倉庫玄関 玄関PS PS武道場 武道場FL±0 FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 ±0 FLFL±0 FL±0 ±0 FLFL±0 FL±0 ±0 FLFL±0 FL±0 ±0 FLFL±0 FL±0 ±0 FLFL±0 FL±0 ±0 FL FL±0 FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±00 FL±19,400 19,400 9,400 19,4004,400 4,400 00 4,4 15,000 15,000 1 0 5,005,000 5,0000 5,00 5,000 5,000 5,000 5,
5,000 5,000 5,000321 3211 321 14,429 14,429 14,429 250 250 250 25017,700 17,700 17,7002,700 2,700 2,700 15,000 15,000 15,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0002,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,800 2,800 2,800 3,060 3,060 3,060 3,050 3,050 3,05080 80 80 80 80 80 80 80 803,図示なき機器配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器配管配線は既存のままとする裏ボックスのみ 裏ボックスのみ特記事項 特記事項1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする2,凡 例 2,凡 例EM-HP1.2-2C EM-HP1.2-2C EM-HP1.2-2C EM-HP1.2-2C EM-HP1.2-2C EM-HP1.2-2CEM-HP1.2-3C EM-HP1.2-3C EM-HP1.2-3C EM-HP1.2-3C EM-HP1.2-3C EM-HP1.2-3C(PF16) (PF16)(PF16) (PF16)T-B1 T-B1::::::::天井埋込スピーカー 天井埋込スピーカー天井埋込スピーカー 天井埋込スピーカー壁付スピーカー 壁付スピーカーアッテネーター アッテネーターATT付 ATT付ATT付 ATT付◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆カバープレート新設 カバープレート新設T-B1 T-B1 既設 既設◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ◆◆実線の機器,配管配線は既存のままを示す 実線の機器,配管配線は既存のままを示す 実線の機器,配管配線は既存のままを示す 実線の機器,配管配線は既存のままを示す 実線の機器,配管配線は既存のままを示す 実線の機器,配管配線は既存のままを示す印は撤去を示す 印は撤去を示す◆◆ 印は一時取外しを示す 印は一時取外しを示す3,図示なき機器配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器配管配線は既存のままとする特記事項 特記事項1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする2,凡 例 2,凡 例EM-HP1.2-2C EM-HP1.2-2C EM-HP1.2-2C EM-HP1.2-2C EM-HP1.2-2C EM-HP1.2-2CEM-HP1.2-3C EM-HP1.2-3C EM-HP1.2-3C EM-HP1.2-3C EM-HP1.2-3C EM-HP1.2-3C(PF16) (PF16)(PF16) (PF16)::::::::天井埋込スピーカー 天井埋込スピーカー天井埋込スピーカー 天井埋込スピーカー壁付スピーカー 壁付スピーカーアッテネーター アッテネーターATT付 ATT付ATT付 ATT付※ 二重天井内はケ-ブルころがしとする ※ 二重天井内はケ-ブルころがしとする ※ 二重天井内はケ-ブルころがしとする ※ 二重天井内はケ-ブルころがしとする ※ 二重天井内はケ-ブルころがしとする ※ 二重天井内はケ-ブルころがしとする実線の機器,配線は新設を示す 実線の機器,配線は新設を示す 実線の機器,配線は新設を示す 実線の機器,配線は新設を示す 実線の機器,配線は新設を示す 実線の機器,配線は新設を示す点線の機器,配管配線は既存のままを示す 点線の機器,配管配線は既存のままを示す 点線の機器,配管配線は既存のままを示す 点線の機器,配管配線は既存のままを示す 点線の機器,配管配線は既存のままを示す 点線の機器,配管配線は既存のままを示す◆◆ 印は再取付を示す 印は再取付を示す2021 2021 202 0 1 666 777印印 / / / / / / / / 縮尺 縮尺 図面番号 図面番号 図名 図名工事名 工事名 特 記 特 記図 面 提 出 日 図 面 提 出 日承 認 承 認 管 理 建 築 士 管 理 建 築 士 管 理 築 士 建E-05 E-05 自 動 火 災 報 知 設 備 1 階 平 面 図 自 動 火 災 報 知 設 備 1 階 平 面 図 自 動 火 災 報 知 設 備 1 階 平 面 図 自 動 火 災 報 知 設 備 1 階 平 面 図 自 動 火 災 報 知 設 備 1 階 平 面 図 自 動 火 災 報 知 設 備 1 階 平 面 図 1/100(A2) 1/100(A2)城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事 城東中学校 武道場吊天井耐震対策工事1階平面図(現況) S=1/100 1階平面図(現況) S=1/100 1階平面図(現況) S=1/100 1階平面図(現況) S=1/100 1階平面図(現況) S=1/100 1階平面図(現況) S=1/100Y1 Y1 Y1 Y1Y2 Y2 Y2 Y2Y3 Y3 Y3 Y3Y4 Y4 Y4 Y4X1 X1 X1 X1 X2 X2 X2 X3 X3 X3 X3 X4 X4 X4Y5 Y5 Y5 Y5X5 X5 X5部室(1) 部室(1)部室(2) 部室(2)部室(3) 部室(3)部室(4) 部室(4)部室(5) 部室(5)部室(6) 部室(6) 倉庫 倉庫玄関 玄関PS PS武道場 武道場FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±00 FL±FL±0 FL±00 FL±FL±0 FL±00 FL±FL±0 FL±00 FL±FL±0 FL±00 FL±FL±0 FL±00 FL± FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±00 FL±19,400 19,400 19,4004,400 4,400 4,400 4,4 15,000 15,000 00 15,05,000 5,000 5,000 5,0 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0000 5,00321 321 21 3 14,429 14,429 4,42 14,429 250 250 50 217,700 17,700 17,7002,700 2,700 2,700 2,700 15,000 15,000 15,000 15,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0002,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,800 2,800 2,800 3,060 3,060 3,060 3,050 3,050 3,05080 80 80 80 80 80 80 80 801階平面図(改修後) S=1/100 1階平面図(改修後) S=1/100 1階平面図(改修後) S=1/100 1階平面図(改修後) S=1/100 1階平面図(改修後) S=1/100 1階平面図(改修後) S=1/100Y1 Y1 Y1Y2 Y2 Y2Y3 Y3 Y3Y4 Y4 Y4X1 X1 X1 X2 X2 X2 X3 X3 X3 X4 X4 X4 X4Y5 Y5 Y5X5 X5 X5部室(1) 部室(1)部室(2) 部室(2)部室(3) 部室(3)部室(4) 部室(4)部室(5) 部室(5)部室(6) 部室
(6) 倉庫 倉庫玄関 玄関PS PS武道場 武道場FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±0 ±0 FLFL±0 FL±0 ±0 FLFL±0 FL±0 ±0 FLFL±0 FL±0 ±0 FLFL±0 FL±00 FL±FL±0 FL±00 FL±0FL±0 FL±00 FL±19,400 19,400 9,400 19,4004,400 4,400 00 4,4 15,000 15,000 1 0 5,005,000 5,0000 5,00 5,000 5,000 5,000 5, 5,000 5,000 5,000321 3211 321 14,429 14,429 14,429 250 250 250 25017,700 17,700 17,7002,700 2,700 2,700 15,000 15,000 15,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0002,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,930 2,800 2,800 2,800 3,060 3,060 3,060 3,050 3,050 3,05080 80 80 80 80 80 80 80 8044ΩΩEM-AE0.9-2C EM-AE0.9-2C EM-AE0.9-2C EM-AE0.9-2C EM-AE0.9-2C EM-AE0.9-2C特記事項 特記事項(PF16) (PF16)1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする2,凡 例 2,凡 例空気管 空気管::差動式スポット型熱感知器 差動式スポット型熱感知器 差動式スポット型熱感知器 差動式スポット型熱感知器 差動式スポット型熱感知器 差動式スポット型熱感知器 露出型 露出型 2種 2種44メッセンジャー付 メッセンジャー付実線の機器,配管配線は既存のままを示す 実線の機器,配管配線は既存のままを示す 実線の機器,配管配線は既存のままを示す 実線の機器,配管配線は既存のままを示す 実線の機器,配管配線は既存のままを示す 実線の機器,配管配線は既存のままを示す印は撤去を示す 印は撤去を示す◆◆ 印は一時取外しを示す 印は一時取外しを示す:差動式分布型熱感知器 検出部 4個用 :差動式分布型熱感知器 検出部 4個用 :差動式分布型熱感知器 検出部 4個用 :差動式分布型熱感知器 検出部 4個用 :差動式分布型熱感知器 検出部 4個用 :差動式分布型熱感知器 検出部 4個用3,図示なき機器及び配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器及び配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器及び配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器及び配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器及び配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器及び配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器及び配管配線は既存のままとする44EM-AE0.9-2C EM-AE0.9-2C EM-AE0.9-2C EM-AE0.9-2C EM-AE0.9-2C EM-AE0.9-2C特記事項 特記事項(PF16) (PF16)1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする 1,記入なき配管配線は下記とする2,凡 例 2,凡 例::差動式スポット型熱感知器 差動式スポット型熱感知器 差動式スポット型熱感知器 差動式スポット型熱感知器 差動式スポット型熱感知器 差動式スポット型熱感知器 露出型 露出型 2種 2種※ 二重天井内はケ-ブルころがしとする ※ 二重天井内はケ-ブルころがしとする ※ 二重天井内はケ-ブルころがしとする ※ 二重天井内はケ-ブルころがしとする ※ 二重天井内はケ-ブルころがしとする ※ 二重天井内はケ-ブルころがしとする:差動式分布型熱感知器 検出部 4個用 :差動式分布型熱感知器 検出部 4個用 :差動式分布型熱感知器 検出部 4個用 :差動式分布型熱感知器 検出部 4個用 :差動式分布型熱感知器 検出部 4個用 :差動式分布型熱感知器 検出部 4個用3,図示なき機器及び配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器及び配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器及び配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器及び配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器及び配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器及び配管配線は既存のままとする 3,図示なき機器及び配管配線は既存のままとする44◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ◆◆ ◆◆ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆:総合盤 :総合盤 収容 収容PP :P型1級発信機 :P型1級発信機:表示灯 :表示灯 PP :P型1級発信機 :P型1級発信機:表示灯 :表示灯ΩΩPP:総合盤 :総合盤 収容 収容 PP実線の機器,配線は新設を示す 実線の機器,配線は新設を示す 実線の機器,配線は新設を示す 実線の機器,配線は新設を示す 実線の機器,配線は新設を示す 実線の機器,配線は新設を示す点線の機器,配管配線は既存のままを示す 点線の機器,配管配線は既存のままを示す 点線の機器,配管配線は既存のままを示す 点線の機器,配管配線は既存のままを示す 点線の機器,配管配線は既存のままを示す 点線の機器,配管配線は既存のままを示す◆◆ 印は再取付を示す 印は再取付を示す2021 2021 20 1 2 66 77
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