松契一般第200号 八柱駅周辺地区バリアフリー詳細設計業務委託(PDF:223KB)

期限情報: 提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
business 発注機関
location_on 地域
千葉県
calendar_today 公開日
2021年06月18日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
松契一般第200号 八柱駅周辺地区バリアフリー詳細設計業務委託(PDF:223KB) 2001 2 3 4 5 6 7建設部 担当課長名8(1)(2)(3)(4)ア イ9記事業名称 八柱駅周辺地区バリアフリー詳細設計業務委託事業場所 松戸市日暮一丁目4番地先履行期間 契約締結日の翌日から令和3年12月28日まで松契一般第 200 号令和 3 年 6 月 18 日松戸市工事関連業務委託制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。 ※算定方法「20 最低制限価格算定方法」参照のこと(松戸市工事関連業務委託最低制限価格取扱要綱)事業担当部課 道路維持課 若林 研司連絡先 047-366-7358事業概要 ・道路設計業務:一式予定価格 金 29,740,000円(税抜き)最低制限価格 設定あり(税抜き)実態等が適正でないと明らかになった場合には、契約を解除もしくは入札参加資格を抹消することがあります。 誓約書の提出について 事業所の適正化について、市指定の誓約書を提出すること。 ※ 松戸市ホームページ(http://www.city.matsudo.chiba.jp/index.html)からダウンロードすること。 入札参加資格要件事業所の適正化に向けて 入札に係る契約を締結する能力を有していること。 業を営むに当たり、当然に必要とされる外観及び設備を有していること。 業務履行中のトラブルの対処に係る体制が整っていること。 その他 事業実態の調査・確認をさせていただくことがあります。 なお、事業所の営業活動の(1)(2)(3)(4)ア イ ウ エ(5)ア イ ウ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ10(1)技術士(総合技術監理部門「建設-道路」又は建設部門「道路」)の資格を有する者直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者技術士(総合技術監理部門「建設-道路」又は建設部門「道路」)の資格を有する者官公庁発注の道路設計又は駅前広場設計業務の経験を有する者直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。 また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。 令和2・3年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載され、「測量・コンサルタント」部門「土木:道路」に登録があること。 本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準(昭和62年松戸市訓令甲第1号)に基づく指名停止の措置を受けていないこと。 千葉県内に本店又は入札・契約の権限が委任された支店・営業所等を有すること。 管理技術者は次に掲げるア・イ(いずれか)とウ・エ(必須)の要件を満たすこと。 RCCM(「道路」)の資格を有する者。 官公庁発注の道路設計又は駅前広場設計業務の経験を有する者民事再生法(平成11年法律第225号)の適用の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始の決定がされていない者 本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合は、その組合等の構成員になっている者は、単独で入札参加申込みをすることはできない。 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者申請に関する事項過去10年以内に、官公庁発注の道路設計又は駅前広場設計業務を履行した実績を有すること。 地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれにも該当しない者であること。 手形交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本事業の開札日前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の適用の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始の決定がされていない者ISO認証取得(9001)及び国土交通省に備える建設コンサルタント登録簿に「道路部門」で登録があること。 入札参加を希望する者は、次のとおり申請をして、入札参加資格の審査を受けなければならない。 申請期間令和3年6月18日 午前8時30分から 照査技術者は次に掲げる要件を満たすこと。 (2)(3)ア イ ウ エ オ カ キ11 競争参加資格確認通知12(1)(2)(3)(4)ア令和3年6月24日 午前11時まで 申請方法 電子入札システムにより申請すること。 ※電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子認証書が実印と同等の機能を有するので不要とする。 松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙) 事業所の適正化に向けた誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和3年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。 変更が生じた場合のみ改めて提出すること。 技術者の要件を満たす資格証等の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(原則として健康保険被保険者証)の写し (https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/) 提出書類電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すること。 但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、 直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。 なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。 契約書案及び設計図書等を示す場所 松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間 令和3年6月18日 午前8時30分から 設計図書等の入手方法 松戸市ホームページからダウンロードすること。 実績を証する契約書の写し及び仕様書、設計書で概要の解る記載部分の写し その他入札参加資格要件を満たすことを証明するために必要と認める書類 松戸市に本店又は営業所等がある場合は、本事業の公告の日を含めて3か月以内の法人市民税又は市・県民税、固定資産税の納税証明書の写しを提出すること。 ※ 松戸市税を完納していない場合、入札参加の申請はできない。 電子入札システムにより令和3年6月29日に通知する。 ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。 契約条項等を示す場所入札参加申請期限日 午前11時まで設計図書等に関する質疑方法 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。 質疑提出期間令和3年6月18日 午前8時30分からイ ウ13(1)(2)(3)直接人件費直接経費その他原価一般管理費等14 14時20分 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)17(1)(2)18(1)令和3年6月24日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課期間 令和3年7月6日 午前8時30分から令和3年7月9日 午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日令和3年6月30日までにファクシミリで回答する。 (質疑がない場合は回答しない。 )入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。 全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。 開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。 なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。 電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。 入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合は、松戸市の承諾を得て紙入札をすることができる。 入札保証金入札に参加する者の見積もる契約金額(税込み)の100分の5以上の入札保証金を入札前添付書類 事業費内訳書(市指定用紙)に下記の内訳項目の金額を記載したもの開札日時場所 令和3年7月12日開札立会人 委託料の支払い方法は、業務完了検査合格後支払うものとする。 までに納めなければならない。 ただし、入札に参加する者が本事業の公告の日から過去2年 間に本市の指名停止を受けていない者で、かつ、次の各号のいずれかに該当するときは、入 札保証金を免除する。 保険会社との間に本市を被保険者とする入札保証保険契約を締結したとき。 本事業の公告日前日から過去10年以内において本事業と同種の公共事業を1件以上誠実に履行した実績を有する者。 この場合は、実績を確認できる書類を申請書と併せて提出するものとする。 なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。 支払条件(2)(3)19(1)(2)※(3)2021(1)(2)22(1)(2) 前払金 有(申し出により、契約金額の30%以内で支払う。 )ただし、請負金額が300万以上の場合に限る。 部分払 無契約保証金 契約予定額(税込み)の100分の10以上の額を納付すること。 ただし、次の各号のいずれかに該当するときは、これを免除する。 契約の相手方が保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。 入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 契約の相手方が過去2年間に市、国若しくは公団、公庫等の政府関係機関又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、本事業の契約を確実に履行するものと認められるとき。 ただし、本事業の契約が契約金額300万円以上の請負契約(工事又は製造の請負契約にあっては、500万円以上)である場合は、この限りでない。 公告日前日から過去2年間に同種で同規模以上の公共事業を履行した実績を証する書類の写し(契約書の当該部分、事業内容の記載部分)を添付すること。 契約の相手方が、法令に基づき延納が認められる場合において、確実な担保を提供したとき。 最低制限価格算定方法 最低制限価格の基準割合は、予定価格の算出の基礎となる金額を次の各号に掲げる割合で積算し合計額を求め、100分の110を得た額を予定価格で除して得た割合とする。 ただし、測量については、その割合が100分の82を超える場合にあっては100分の82、100分の60に満たない場合にあっては100分の60、地質調査については、その割合が100分の85を超える場合にあっては100分の85、100分の66.6に満たない場合にあっては100分の66.6、測量、地質調査以外の業務については、その割合が100分の80を超える場合にあっては100分の80、100分の60に満たない場合にあっては100分の60とする。 最低制限価格は、予定価格に110分の100を乗じて得た額に前に求めた基準割合を乗じ(当該価格に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。 )、これに100分の110を乗じて得た額とする。 (1) 直接人件費の額(2) 直接経費の額(3) その他原価の90%の額(4) 一般管理費等の48%の額 指定した入札書以外の入札入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。 この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。 この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 (3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13)23 落札者の決定(1)(2)(3)(4)24 落札価格の決定25 入札に係る問い合わせ先電話番号 047-366-1151 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。 また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。 2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。 落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。 落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。 ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。 )の午後5時までに当該書類を契約課まで(再)提出することができる。 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。 )をもって落札価格とする。 松戸市 財務部 契約課 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札 入札金額を訂正した入札 内訳書の提出を条件とする入札において、事業費内訳書(市指定用紙)の提出がない入札 事業費内訳書記載項目の事業名称・事業場所を誤記入した入札 事業費内訳書の内訳項目それぞれの金額の合計額(委託価格)が誤っている入札 入札額と事業費内訳書の委託価格が異なる入札 建設部 道路維持課部長 審議監 課長 補佐 補佐 主査 主査 班 設計者 審査事 業 年 度 令和 3 年度委 託 場 所 松戸市日暮一丁目4番地先委 託 名 八柱駅周辺地区バリアフリー詳細設計業務委託委 託 設 計 書所 属 部 課 名委 託 価 格 円委 託 料 計 円松 戸 市設 計 概 要 道路詳細設計・・・・・・一式駅前広場詳細設計・・・・一式交差点詳細設計・・・・・一式松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要委 託 内 訳 書道路詳細設計(A) 主2-46式 1第 1 号内訳書参照駅前広場詳細設計 八柱駅南口駅前広場式 1第 2 号内訳書参照平面交差点詳細設計 さくら通り入口交差点式 1第 3 号内訳書参照打合せ等式 1第 4 号内訳書参照直接人件費計直接経費旅費交通費式 1第 5 号内訳書参照電子計算機使用料式 1成果品作成費式 1直接経費計直接原価計P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要委 託 内 訳 書 頁 2間接原価その他原価式 1業務原価一般管理費等式 1業務価格総計消費税及び地方消費税相当額 式 1業務委託量計P-2名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 道路詳細設計(A)主2-461式 号内訳書設計計画及び施工計画 道路詳細設計(A)(km)式 1 第 1 号単価表参照現地踏査 道路詳細設計(A)(km)式 1 第 2 号単価表参照平面・縦断設計 道路詳細設計(A)(km)式 1 第 3 号単価表参照横断設計 道路詳細設計(A)(km)式 1 第 4 号単価表参照道路付帯構造物・小構造物設計 道路詳細設計(A)(km)式 1 第 5 号単価表参照仮設構造物設計・用排水設計 道路詳細設計(A)(km)式 1 第 6 号単価表参照設計図 道路詳細設計(A)(km)式 1 第 7 号単価表参照数量計算 道路詳細設計(A)(km)式 1 第 8 号単価表参照照査 道路詳細設計(A)(km)式 1 第 9 号単価表参照報告書作成 道路詳細設計(A)(km)式 1 第 10 号単価表参照計P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 駅前広場詳細設計八柱駅南口駅前広場1式 号内訳書基本事項の確認式 1 第 11 号単価表参照見積詳細検討式 1 第 12 号単価表参照見積平面設計式 1 第 13 号単価表参照見積縦横断設計式 1 第 14 号単価表参照見積実施設計図の作成式 1 第 15 号単価表参照見積仮設構造物・排水設計式 1 第 16 号単価表参照見積施工法の検討式 1 第 17 号単価表参照見積数量計算式 1 第 18 号単価表参照見積報告書作成式 1 第 19 号単価表参照見積照査式 1 第 20 号単価表参照見積計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 平面交差点詳細設計さくら通り入口交差点1式 号内訳書設計計画箇所 1 第 21 号単価表参照現地踏査箇所 1 第 22 号単価表参照平面・縦断設計箇所 1 第 23 号単価表参照横断設計箇所 1 第 24 号単価表参照交差点容量・路面表示箇所 1 第 25 号単価表参照小構造物設計箇所 1 第 26 号単価表参照用排水設計箇所 1 第 27 号単価表参照設計図箇所 1 第 28 号単価表参照数量計算箇所 1 第 29 号単価表参照照査箇所 1 第 30 号単価表参照報告書作成箇所 1 第 31 号単価表参照P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 平面交差点詳細設計さくら通り入口交差点1式 号内訳書 頁 2計P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 打合せ等 1式 号内訳書打合せ協議 中間3回業務 1 第 32 号単価表参照関係機関打合せ協議機関 2 第 33 号単価表参照合同現地踏査回 1 第 34 号単価表参照計P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 旅費交通費 1式 号内訳書旅費交通費 土木設計業務直接人件費の0.63%式 1計P-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 1 設計計画及び施工計画 道路詳細設計(A) 1 (km)式 号 単価表理事・技師長人主任技師人技師(A)人技師(B)人計 1 (km)式 当りSWS400801J01 設計延長[km] = 0.25 J02 地形による割増[(km)式] = 0J03 車線数による割増[(km)式] = -0.05 J04 複断面の延長[km] = 0J05 暫定計画 = 2 しない[ 0%] J06 歩道等の設計 = 1 する[+10%]J07 取付道路、付替水路、横断管渠等 = 2 いずれか設計する[ 0%] J08 道路環境関連施設の設計 = 2 しない[ 0%]J09 特殊法面の設計 = 2 道路設計と一体で行わない[ 0%] J10 路床入替等の処理に対する設計 = 2 含めない[ 0%]J11 施工途中の車線変更等の設計 = 2 含めない[ 0%] J12 工区ごとに成果品を分割 = 2 含まない[ 0%]P-9名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 2 現地踏査 道路詳細設計(A) 1 (km)式 号 単価表技師(A)人技師(B)人技師(C)人計 1 (km)式 当りSWS400802J01 設計延長[km] = 0.25 J02 地形による割増[(km)式] = 0J03 車線数による割増[(km)式] = -0.05 J04 複断面の延長[km] = 0J05 暫定計画 = 2 しない[ 0%] J06 歩道等の設計 = 1 する[+10%]J07 取付道路、付替水路、横断管渠等 = 2 いずれか設計する[ 0%] J08 道路環境関連施設の設計 = 2 しない[ 0%]J09 特殊法面の設計 = 2 道路設計と一体で行わない[ 0%] J10 路床入替等の処理に対する設計 = 2 含めない[ 0%]J11 施工途中の車線変更等の設計 = 2 含めない[ 0%] J12 工区ごとに成果品を分割 = 2 含まない[ 0%]P-10名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 3 平面・縦断設計 道路詳細設計(A) 1 (km)式 号 単価表主任技師人技師(A)人技師(B)人技師(C)人技術員人計 1 (km)式 当りSWS400803J01 設計延長[km] = 0.25 J02 地形による割増[(km)式] = 0J03 車線数による割増[(km)式] = -0.05 J04 複断面の延長[km] = 0J05 暫定計画 = 2 しない[ 0%] J06 歩道等の設計 = 1 する[+10%]J07 取付道路、付替水路、横断管渠等 = 2 いずれか設計する[ 0%] J08 道路環境関連施設の設計 = 2 しない[ 0%]J09 特殊法面の設計 = 2 道路設計と一体で行わない[ 0%] J10 路床入替等の処理に対する設計 = 2 含めない[ 0%]J11 施工途中の車線変更等の設計 = 2 含めない[ 0%] J12 工区ごとに成果品を分割 = 2 含まない[ 0%]P-11名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 4 横断設計 道路詳細設計(A) 1 (km)式 号 単価表技師(A)人技師(B)人技師(C)人技術員人計 1 (km)式 当りSWS400804J01 設計延長[km] = 0.25 J02 地形による割増[(km)式] = 0J03 車線数による割増[(km)式] = -0.05 J04 複断面の延長[km] = 0J05 暫定計画 = 2 しない[ 0%] J06 歩道等の設計 = 1 する[+10%]J07 取付道路、付替水路、横断管渠等 = 2 いずれか設計する[ 0%] J08 道路環境関連施設の設計 = 2 しない[ 0%]J09 特殊法面の設計 = 2 道路設計と一体で行わない[ 0%] J10 路床入替等の処理に対する設計 = 2 含めない[ 0%]J11 施工途中の車線変更等の設計 = 2 含めない[ 0%] J12 工区ごとに成果品を分割 = 2 含まない[ 0%]P-12名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 5 道路付帯構造物・小構造物設計 道路詳細設計(A) 1 (km)式 号 単価表技師(A)人技師(B)人技師(C)人技術員人計 1 (km)式 当りSWS400805J01 設計延長[km] = 0.25 J02 地形による割増[(km)式] = 0J03 車線数による割増[(km)式] = -0.05 J04 複断面の延長[km] = 0J05 暫定計画 = 2 しない[ 0%] J06 歩道等の設計 = 1 する[+10%]J07 取付道路、付替水路、 横断管渠等 = 2 いずれか設計する[ 0%] J08 道路環境関連施設の設計 = 2 しない[ 0%]J09 特殊法面の設計 = 2 道路設計と一体で行わない[ 0%] J10 路床入替等の処理に対する設計 = 2 含めない[ 0%]J11 施工途中の車線変更等の設計 = 2 含めない[ 0%] J12 工区ごとに成果品を分割 = 2 含まない[ 0%]P-13名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 6 仮設構造物設計・用排水設計 道路詳細設計(A) 1 (km)式 号 単価表技師(B)人技師(C)人計 1 (km)式 当りSWS400806J01 設計延長[km] = 0.25 J02 地形による割増[(km)式] = 0J03 車線数による割増[(km)式] = -0.05 J04 複断面の延長[km] = 0J05 暫定計画 = 2 しない[ 0%] J06 歩道等の設計 = 1 する[+10%]J07 取付道路、付替水路、横断管渠等 = 2 いずれか設計する[ 0%] J08 道路環境関連施設の設計 = 2 しない[ 0%]J09 特殊法面の設計 = 2 道路設計と一体で行わない[ 0%] J10 路床入替等の処理に対する設計 = 2 含めない[ 0%]J11 施工途中の車線変更等の設計 = 2 含めない[ 0%] J12 工区ごとに成果品を分割 = 2 含まない[ 0%]P-14名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 7 設計図 道路詳細設計(A) 1 (km)式 号 単価表技師(C)人技術員人計 1 (km)式 当りSWS400807J01 設計延長[km] = 0.25 J02 地形による割増[(km)式] = 0J03 車線数による割増[(km)式] = -0.05 J04 複断面の延長[km] = 0J05 暫定計画 = 2 しない[ 0%] J06 歩道等の設計 = 1 する[+10%]J07 取付道路、付替水路、横断管渠等 = 2 いずれか設計する[ 0%] J08 道路環境関連施設の設計 = 2 しない[ 0%]J09 特殊法面の設計 = 2 道路設計と一体で行わない[ 0%] J10 路床入替等の処理に対する設計 = 2 含めない[ 0%]J11 施工途中の車線変更等の設計 = 2 含めない[ 0%] J12 工区ごとに成果品を分割 = 2 含まない[ 0%]P-15名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 8 数量計算 道路詳細設計(A) 1 (km)式 号 単価表技師(A)人技師(B)人技師(C)人技術員人計 1 (km)式 当りSWS400808J01 設計延長[km] = 0.25 J02 地形による割増[(km)式] = 0J03 車線数による割増[(km)式] = -0.05 J04 複断面の延長[km] = 0J05 暫定計画 = 2 しない[ 0%] J06 歩道等の設計 = 1 する[+10%]J07 取付道路、付替水路、横断管渠等 = 2 いずれか設計する[ 0%] J08 道路環境関連施設の設計 = 2 しない[ 0%]J09 特殊法面の設計 = 2 道路設計と一体で行わない[ 0%] J10 路床入替等の処理に対する設計 = 2 含めない[ 0%]J11 施工途中の車線変更等の設計 = 2 含めない[ 0%] J12 工区ごとに成果品を分割 = 2 含まない[ 0%]P-16名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 9 照査 道路詳細設計(A) 1 (km)式 号 単価表主任技師人技師(A)人技師(B)人技師(C)人計 1 (km)式 当りSWS400809J01 設計延長[km] = 0.25 J02 地形による割増[(km)式] = 0J03 車線数による割増[(km)式] = -0.05 J04 複断面の延長[km] = 0J05 暫定計画 = 2 しない[ 0%] J06 歩道等の設計 = 1 する[+10%]J07 取付道路、付替水路、横断管渠等 = 2 いずれか設計する[ 0%] J08 道路環境関連施設の設計 = 2 しない[ 0%]J09 特殊法面の設計 = 2 道路設計と一体で行わない[ 0%] J10 路床入替等の処理に対する設計 = 2 含めない[ 0%]J11 施工途中の車線変更等の設計 = 2 含めない[ 0%] J12 工区ごとに成果品を分割 = 2 含まない[ 0%]P-17名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 10 報告書作成 道路詳細設計(A) 1 (km)式 号 単価表主任技師人技師(A)人技師(B)人技師(C)人計 1 (km)式 当りSWS400810J01 設計延長[km] = 0.25 J02 地形による割増[(km)式] = 0J03 車線数による割増[(km)式] = -0.05 J04 複断面の延長[km] = 0J05 暫定計画 = 2 しない[ 0%] J06 歩道等の設計 = 1 する[+10%]J07 取付道路、付替水路、 横断管渠等 = 2 いずれか設計する[ 0%] J08 道路環境関連施設の設計 = 2 しない[ 0%]J09 特殊法面の設計 = 2 道路設計と一体で行わない[ 0%] J10 路床入替等の処理に対する設計 = 2 含めない[ 0%]J11 施工途中の車線変更等の設計 = 2 含めない[ 0%] J12 工区ごとに成果品を分割 = 2 含まない[ 0%]P-18名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 11 基本事項の確認 1 式 号 単価表主任技師人技師(A)人技師(B)人技師(C)人計 1式 当りP-19名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 12 詳細検討 1 式 号 単価表主任技師人技師(A)人技師(B)人技師(C)人技術員人計 1式 当りP-20名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 13 平面設計 1 式 号 単価表主任技師人技師(A)人技師(B)人技師(C)人技術員人計 1式 当りP-21名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 14 縦横断設計 1 式 号 単価表技師(A)人技師(B)人技師(C)人技術員人計 1式 当りP-22名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 15 実施設計図の作成 1 式 号 単価表技師(A)人技師(B)人技師(C)人技術員人計 1式 当りP-23名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 16 仮設構造物・排水設計 1 式 号 単価表主任技師人技師(A)人技師(B)人技師(C)人技術員人計 1式 当りP-24名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 17 施工法の検討 1 式 号 単価表主任技師人技師(A)人技師(B)人技師(C)人技術員人計 1式 当りP-25名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 18 数量計算 1 式 号 単価表技師(A)人技師(B)人技師(C)人技術員人計 1式 当りP-26名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 19 報告書作成 1 式 号 単価表主任技師人技師(A)人技師(B)人技術員人計 1式 当りP-27名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 20 照査 1 式 号 単価表主任技師人技師(A)人技師(B)人計 1式 当りP-28名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 21 設計計画 1 箇所 号 単価表主任技師人技師(A)人技師(B)人計 1箇所 当りSWS401501P-29名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 22 現地踏査 1 箇所 号 単価表主任技師人技師(A)人計 1箇所 当りSWS401502P-30名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 23 平面・縦断設計 1 箇所 号 単価表主任技師人技師(A)人技師(B)人技師(C)人技術員人計 1箇所 当りSWS401503P-31名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 24 横断設計 1 箇所 号 単価表技師(A)人技師(B)人技師(C)人技術員人計 1箇所 当りSWS401504P-32名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 25 交差点容量・路面表示 1 箇所 号 単価表技師(B)人技師(C)人技術員人計 1箇所 当りSWS401505P-33名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 26 小構造物設計 1 箇所 号 単価表技師(B)人技師(C)人技術員人計 1箇所 当りSWS401506P-34名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 27 用排水設計 1 箇所 号 単価表技師(C)人計 1箇所 当りSWS401507P-35名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 28 設計図 1 箇所 号 単価表技師(B)人技師(C)人技術員人計 1箇所 当りSWS401508P-36名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 29 数量計算 1 箇所 号 単価表技師(B)人技師(C)人技術員人計 1箇所 当りSWS401509P-37名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 30 照査 1 箇所 号 単価表主任技師人技師(A)人技師(B)人技師(C)人計 1箇所 当りSWS401510P-38名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 31 報告書作成 1 箇所 号 単価表技師(A)人技師(B)人技師(C)人技術員人計 1箇所 当りSWS401511P-39名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 32 打合せ協議 中間3回 1 業務 号 単価表主任技師人技師(A)人技師(B)人計 1業務 当りSWS505501J01 中間打合せ回数[回] = 3P-40名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 33 関係機関打合せ協議 1 機関 号 単価表主任技師人技師(A)人計 1機関 当りSWS505601P-41名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 34 合同現地踏査 1 回 号 単価表主任技師人技師(B)人計 1回 当りSWS505701P-42八柱駅周辺地区バリアフリー詳細設計業務委託 特記仕様書第1章 総 則第1条 目 的本委託は、『「新八柱・八柱地区」バリアフリー基本構想』に基づき、策定された「松戸市交通バリアフリー道路特定事業計画(新八柱・八柱地区)」における経路のうち、八柱駅南口駅前広場~さくら通り入口交差点において、バリアフリー化事業に伴う道路詳細設計を行う業務である。 第2条 適 用本仕様書は、「八柱駅周辺地区バリアフリー詳細設計業務委託(以下、「業務」という。 )」に適用する。 第3条 主な履行内容項目名称 単位 数量 備考道路詳細設計(A) km 0.25平面交差点詳細設計 箇所 1駅前広場詳細設計 箇所 1打合せ協議 回 5 中間3回関係機関打合せ協議 機関 2合同現地踏査 回 1第4条 履行期間本業務の履行期間は、契約の翌日より令和 3 年 12 月 28 日までとする。 第5条 仕様書及び標準示方書本業務施行にあっては、本仕様書のほか、千葉県共通仕様書、関係仕方書、指針等を適用するものとする。 第6条 業務の指示及び監督本業務の受注者は、業務を実施するにあたり、当該契約に基づき、松戸市が別に定める監督職員と常に密接な連絡をとり、その指示及び監督を受けなければならない。 尚、受注者は、本業務の各段階に着手するときは、当該段階の基本方針について監督職員の承認を受けなければならない。 第7条 事故の防止現場および設計調査は障害その他事故発生を未然に防止するよう努力するとともに労働基準法その他関係法規を守り、円滑にこれを行わなければならない。 事故損害等の生じた場合の補償に要する費用は受注者の負担とする。 第8条 成果品に対する責任の範囲受注者は本業務完了後といえども、誤測、または設計の失策、不備が発見された場合、および工事着手にあたり施行上困難な場合は速やかに図書の訂正をしなければならない。 これに要する経費は受注者の負担とする。 第9条 成果品の管理及び帰属成果品の管理および帰属は、すべて発注者側とする。 受注者が成果品を公表するについては一切これを認めない。 また、業務上知り得た事項についても受注者は他に漏らしてはならない。 第2章 設 計第1条 業務の目的本業務は当該箇所において、予備設計成果等に基づき、平面縦断設計及び横断設計等を行い、施工性、経済性、維持管理等を総合的に勘案したうえで道路等詳細設計を行い、工事に必要な平面図、縦横断図、構造物等の詳細図、工種別数量計算書等を作成する事を目的とする。 第2条 道路詳細設計(A)道路詳細設計(A)は、過年度実施の道路予備設計区間について実施するものである。 2-1 設計計画受注者は、業務の目的・趣旨を把握した上で、本仕様書に示す業務内容を確認し、以下に示す業務計画書を作成し、発注者に提出するものとする。 (1)業務概要 (2)実施方針(3)業務工程 (4)業務組織計画(5)打合せ計画 (6)成果品の品質を確保するための計画(7)照査計画 (8)成果品の内容、部数(9)使用する主な図書及び基準 (10)連絡体制(緊急時含む)(11)使用する主な機器 (12)その他2-2 現地踏査受注者は、設計に必要な現地状況を把握するため、現地踏査を行う。 現地踏査では、必要となる構造物等の位置、交差又は付替道路、用排水系統等について確認するとともに、当該設計箇所における地形、地質、地物、植生、土地利用状況等についても確認を行う。 2-3 平面縦断設計平面設計では、実測平面図を用い道路予備設計により決定された線形の再確認及び必要に応じて細部検討を行う。 縦断設計は、実測縦断図を用い、主要構造物の位置、形式、基本寸法を考慮のうえ、縦断線形を決定し、20m毎の測点及び主要点を標準とする測点について計画高計算を行う。 2-4 横断設計横断設計では、実測横断図を用い、道路横断の詳細構造を検討する。 2-5 道路付帯構造物・小構造物設計道路付帯構造物・小構造物設計では、原則として応力計算を必要とせず、標準設計図集等から設計できるもので、管渠、側溝、街渠、防護柵工等を設計する。 2-6 仮設構造物・用排水設計構造計算、断面計算または流量計算を必要とする仮設構造物は、現場条件、設計条件に合致するよう設計し、施工計画書、図面及び数量計算書を作成する。 用排水構造物の設計では、既存資料及び現地踏査の結果に基づいて用排水系統の計画、流量計算、用排水構造物の形状等について設計を行い、排水系統図を作成する。 特に現地における既設の関連用排水現況、将来計画との整合を考慮して設計を行わなければならない。 使用する用排水構造物は、標準設計図集等を参照するものとする。 用排水系統図には、自然流下の用排水路については流水方向と施工高さを記入する。 2-7 設計図(1) 平面図実測平面図を用い、設計した縦断・横断の成果及び主要構造物等、計画した全ての構造物を記入した平面図を作成する。 (2) 縦断図縦断図は、実測縦断図を用い、設計した縦断線形に基づき 20m毎の測点、主要点、及び地形の変化点等の計画高計算を行い作成する。 縦断図には主要構造物及び道路構造物を記入する。 (3) 標準横断図標準横断図は、代表的な横断形状の箇所を選定し作成する。 標準横断図には、幅員構成、舗装構成、構造物等の必要事項を記入する。 (4) 横断図横断図は、実測横断図を用い、横断設計に基づき作成する。 (5) 詳細図小構造物については、構造寸法及び数量表を記入した詳細図を作成する。 (6) 数量計算数量の算出は、工種別、区間別に取りまとめるものとする。 第3条 平面交差点詳細設計平面交差点詳細設計は、さくら通り入口交差点について、過年度成果を基に実施するものである。 3-1 設計計画2-1に同じ。 3-2 現地踏査2-2に同じ。 3-3 平面・縦断設計平面・縦断設計は、交差点形状など、県警協議等の最新の情報で行うものである。 特に導流路、停止線の位置、横断歩道の設置などを考慮し行うものとする。 3-4 横断設計横断設計は、20m ピッチを標準として道路設計条件によって、標準部、右・左折部、変速車線部の設計を行うものである。 3-5 交差点容量・路面表示交差点容量は、将来計画交通量(時間別・方向別)に対し、最適現示及び交差点需要率を計算する。 また路面表示については、変速車線部、右・左折部の矢印、横断歩道、停止線、車両の軌跡などの検討も行うものとする。 3-6小構造物設計2-5に同じ。 3-7用排水設計用排水設計では、既存資料及び現地踏査の結果に基づいて用排水系統の計画、流量計算、用排水構造物の形状等について設計を行い、排水系統図を作成する。 特に現地における既設の関連用排水現況、将来計画との整合を考慮して設計を行わなければならない。 使用する用排水構造物は、標準設計図集等を参照するものとする。 用排水系統図には、自然流下の用排水路については流水方向と施工高さを記入する。 3-8 設計図(1) 平面図平面図には、交差点部の滞留長、変速車線部、右・左折部、横断歩道、停止線、矢印など路面表示を含めて記入する。 (2) 縦断図縦断図は、設計された縦断線形に基づき、20m毎の測点及び変化点毎に、縦断勾配、計画高さ、交差道路、道路横断構造物を記入する。 (3) 標準横断図標準横断図は、本線部、滞留車線、すり付け車線部などについて作成する。 (4) 横断図横断図は、縦断図と同一点及び本線、変速車線、滞留車線、すり付け車線部などについて、幅員寸法を記入する。 (5) 数量計算数量の算出は、工種別、区間別に取りまとめるものとする。 第4条 駅前広場詳細設計駅前広場詳細設計は、八柱駅南口駅前広場において、予備設計成果を基に詳細設計を実施するものである。 4-1 基本事項の確認設計対象施設に関する基本設計の内容について確認を行い、設計に必要な資料を収集・整理し、設計計画を行う。 4-2 詳細検討詳細検討では、以下の項目について、材質・形状・配置計画等を詳細に検討する。 (1)舗装 (2)給水 (3)排水 (4)照明 (5)植栽(6)ストリートファニチャー(上屋、ベンチ、車止め、横断防止柵等)(7)小構造物等4-3 平面設計平面設計では、実測平面図及び線形座標計算に基づき、計画平面図(詳細配置計画図)を作成する。 4-4 縦横断設計縦横断設計では、実測縦横断図に基づき、駅前広場の計画高を検討し、排水等を考慮した縦横断の設計を行う。 4-5 実施設計図の作成各種検討に基づき、実施設計図面を作成する。 また、完成予想図(イメージパース)を作成する。 4-6 仮設構造物・排水設計2-6に同じ。 4-7 施工法の検討計画駅前広場は、現況駅前広場の供用形態(バス・タクシー・一般車等)を活かしたまま施工する必要があるため、完成までの施工ステップを入念に検討する。 4-8 数量計算数量の算出は工種ごと、かつ施工ステップごとに行うものとする。 第5条 関係機関打合せ協議受注者は、設計図書に基づき、関係機関との協議用資料・説明用資料を作成するものとする。 本業務においては、関係機関打合せ協議にかかる費用として、2機関2回分を計上している。 第6条 合同現地踏査業務の設計条件及び施工計画の留意点、関連事業の情報、設計方針の明確化等で、情報共有を図り設計方針を確認するため、受注者と監督職員と合同で現地踏査を行うものとする。 第7 条 照査受注者は、「設計業務等共通仕様書 (千葉県県土整備部)」第1108条 照査技術者及び照査の実施に基づくほか、下記に示す事項を標準として照査を実施する。 照査において、留意する事項は以下を標準とする。 (1) 基本条件の決定に際し、現地の状況の他、基礎情報を収集、把握しているかの確認を行い、その内容が適切であるかについて照査を行う。 特に地形、土地利用、周辺整備などについては、設計の目的に対応した情報が得られているかの確認を行う。 (2) 設計条件及び現地条件など、基本条件の整理が終了した段階で照査を行う。 また地形、土地利用、周辺整備などが設計に反映されているかの確認を行う。 (3) 設計方針及び設計手法が適切であるかの照査を行う。 (4) 設計図、数量計算の適切性及び整合性に着目し照査を行う。 第8条 報告書作成設計業務の成果として報告書を取りまとめるほか、以下のものを作成する。 (1) 設計概要報告書計画の経緯、計画地域の現況及び将来計画のまとめ、計画検討経緯及びその結果、当該計画地域の社会的・自然的・文化的・コントロール要因の説明等、その他留意事項をとりまとめ設計概要書とする。 (2) 設計図面(3) 数量計算書(4) 現地踏査結果現地の状況を示す写真とともにその結果をとりまとめる。 第3章 成果物報告書の規格は A4 版金文字黒表紙製本 1 部、電子データ2部を提出するものとする。 なお、電子データは汎用性のあるソフトウェア(pdf,xlsx,docx,dwg,dxf)等で作成し、仕様については監督職員と協議の上、決定するものとする。 30.6六実二丁目六実第二小学校プール六実三丁目六高台二丁目道松戸県グラウンド鎌ヶ郵便局松戸六実六実五丁目六実四丁目六実駅むつみ幼稚園30.3六高台四丁目六高台三丁目六実支所市民センター六実第2公園籠益第1公園線谷丁 目 公 園630.2業務箇所:日暮一丁目4番地先(八柱駅南口駅前広場~さくら通り入口交差点)位 置 図S=1/25,000全体業務概要設計業務 道路詳細設計(A) ・・・・・・・・ L = 0.25km 駅前広場詳細設計 ・・・・・・・ N = 1箇所 平面交差点詳細設計 ・・・・・ N = 1箇所位置図・案内図令和 3 年度位置図・案内図案 内 図S=1/1,500業務箇所日暮一丁目4番地先L=0.25km駅前広場詳細設計N=1箇所道路詳細設計(A)交差点詳細設計N=1箇所 L=0.25km
description添付資料
picture_as_pdf
入札資料
https://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/densi/ippan-konsaru-0618.files/200.pdf
open_in_new 開く

タブを開くと履歴を読み込みます。