【事後審査型一般競争入札】令和2年度 公共下水道 中段幹線バイパス管布設工事(2/2公告第2号)
期限情報:
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発注機関
地域
長野県
公開日
2021年02月02日
提出期限
未指定
案件概要
【事後審査型一般競争入札】令和2年度 公共下水道 中段幹線バイパス管布設工事(2/2公告第2号)
松本市上下水道局公告第2号事後審査型一般競争入札の執行について松本市上下水道局が発注する建設工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。
以下「政令」という。
)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。
令和3年2月2日松本市長 臥 雲 義 尚1 入札対象工事工事名 令和2年度 公共下水道 中段幹線バイパス管布設工事工事場所 松本市 巾上工事概要管路施設工 L=274.8m開削工 鉄筋コンクリート管 φ600㎜ L=156.6m推進工 レジンコンクリート管 φ540㎜ L=111.1mマンホール工 2号組立 4カ所、3号組立 1カ所付帯工 一式工期 契約日から令和3年11月30日まで2 入札に参加できる者の条件松本市建設工事入札参加資格を有する者のうち、次に掲げる要件をすべて満たしていることが必要です。
工事種別と等級格付等 土木一式工事A級(953点以上)【令和2年度格付】建 設 業 許 可 土木一式工事について、特定建設業の許可を有していること。
配 置 技 術 者⑴ 本工事の許可業種に係る建設業法第26条に規定する監理技術者を配置できること。
⑵ 配置技術者は、入札参加申請日以前3カ月以上の恒常的雇用関係にあること。
所 在 地 要 件 松本市内に本店を有していること。
施 工 実 績 要 件 不 要その他の参加資格要件⑴ 松本市上下水道局建設工事事後審査型一般競争入札実施要綱(平成20年5月30日)に規定する参加資格の条件を満たしていること。
3 入札の日程等入 札 手 続 き 等 期 間 ・ 期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項 等入札参加申請受付令和 3年 2月 2日㈫ から令和 3年 2月 8日㈪ まで⑴ 提出書類は「事後審査型一般競争入札参加申請書(様式第 1号)」のみとする。
⑵ 松本市上下水道局 総務課へ持参又は期日までに郵送により提出すること。
設計図書等の閲覧等令和 3年 2月 2日㈫ から落札者決定の日まで松本市のホームページ設計図書等に関する質問受付令和 3年 2月 9日㈫ から令和 3年 2月17日㈬ まで(ただし最終日は、午後3時までに松本市上下水道局総務課へ到着した分までとする。
)⑴ 質問書様式は自由 (質問内容がわかるように具体的に記載すること。
)⑵ 質問等がある場合は、質問書の正本を松本市上下水道局総務課に持参又は郵送により提出すること。
⑶ 質問等がない場合は、その旨を松本市上下水道局総務課にFAXにより通知すること。
回答の閲覧期間令和 3年 2月19日㈮ から令和 3年 2月25日㈭ まで松本市上下水道局 1階掲示板 (入口玄関)入札日時・場所令和 3年 2月25日㈭午後1時30分から松本市上下水道局 2階 契約室開札日時・場所 入札日時・場所に同じ入 札 参 加 資 格 確 認申請書提出について⑴ 提出書類は「事後審査型一般競争入札参加資格確認申請書(様式第2~5号)」とする。
⑵ 落札候補となった日から2日以内(閉庁日を除く。
)に松本市上下水道局総務課へ提出すること。
なお、郵送等による提出は認めない。
落札者の決定等⑴ 複数の入札案件について同一の者が落札候補者となった場合における落札者決定の順番は、原則として入札日時の順とする。
ただし、不落、不調、中止による場合を除く。
⑵ 落札者の決定は、原則として、確認書類が提出された日から2日以内(閉庁日を除く。
)に行う。
⑶ 落札者を決定したときは、直ちに落札者に対し電話等の方法により連絡する。
⑷ 入札参加資格がないと認めたときは、落札候補者へ文書等により通知する。
この場合、当該落札候補者の行った入札は無効とし、改めて変動型基準価格を算定し、落札候補者を決定する。
⑸ 入札参加資格がないと認められた者は、通知を受けた日から5日以内(閉庁日を除く)にその理由について文書により説明を求めることができる。
なお、文書は松本市上下水道局総務課に持参により提出することとし、回答は文書により行う。
入札結果の公表 落札者を決定した後、松本市上下水道局 総務課にて公表する。
(注意) 上記の申請又は閲覧等の受付時間は、松本市の休日を定める条例(平成元年条例第 31号)第1条に規定する市の休日を除く午前8時30分から午後5時15分まで(午前12時から午後1時までを除く。
)とする。
4 入札事項等適用する制 度松本市上下水道局建設工事変動型低入札価格調査制度実施要綱(ただし、同要綱第5条の規定に基づく変動型低入札価格調査の特例の適用により、変動型基準価格を下回る場合は失格とする。
)入 札 保 証 金免 除ただし、入札保証金を免除された落札者が契約を締結しない場合は、松本市上下水道局の契約に関する規程第5条第1項の規定に基づき免除した金額を徴収する。
契 約 保 証 金 契約金額の100分の10以上の金銭的保証前払金 適用あり中間前 払 金 適用あり部 分 払 金 適用あり5 その他の事項「松本市上下水道局建設工事事後審査型一般競争入札実施要綱」、「松本市上下水道局建設工事変動型低入札価格調査制度実施要綱」及び「松本市上下水道局入札心得」に示すとおりとする。
6 担当部課(問い合わせ先)公告の内容松本市上下水道局 総務課 総務担当 (松本市大字島立1490番地2)電話0263-48-6800 FAX0263-47-2137工事の内容 松本市上下水道局 下水道課 管路担当 電話0263-48-6840
(様式-1)松 本 市令和令和令和 公共下水道中段幹線バイパス管布設工事 を拘束するものではありません。
ただし、指定した場合を除きます。
のための参考数量を示したものは任意扱いです。
したがって、内訳書の作成や契約 日、時、工数、空m3、掛m2、日・回、日回、供用日、月」の単位により見積り・この設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。
金銭的保証 付帯工 1式 3号組立 1ヵ所 マンホール工 2号組立 4ヵ所 管きょ工(推進工)レジンコンクリート管 φ540mm L=111.1m 管きょ工(開削工)鉄筋コンクリート管 φ600mm L=156.6m 管路施設工 ΣL=274.8m 30 11 3 請負 松本市 巾上 閲覧設計書 2
長 課佐補長課 長 係 者査審 査 照 者当担 工 事 設 計 用 紙 年 月 日 年 月 日日間契約保証方法竣工予定年月日起工予定年月日施 工 期 間施 工 方 法 設 計 大 要工事番号年度松 本 市土木コスト情報・土木施工単価 当年冬号 建設物価・積算資料 当年1月号 資材等の単価の出典06 一般交通影響有り(2)-2 06 一般交通影響有り(2)-2 02 豪雪割増無し 01 金銭的保証 01 市街地 31 下水道(2) 10 % 40 施工地域区分(現場管理) 施工地域区分(共通仮設) 豪雪割増 契約保証方法 現場環境改善費 工種 消費税率(%) 前払率(%) 10 中信(1) 490実施設計単価表等の適用日 03.01.01 0002これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象とはなりませんのでご理解願います。
前 世 代 当 世 代適用単価地区- 頁 総 括 情 報 表松 本 市工種 第0029号表 式 1 仮設工 工種 第0026号表 式 1 付帯工 工種 第0024号表 式 1 マンホール工 工種 第0020号表 式 1 呼び径2500 立坑工 工種 第0016号表 式 1 呼び径2000 立坑工 工種 第0008号表 式 1 管きょ工(推進) 工種 第0001号表 式 1 管きょ工(開削) 式 管路 ***本工事費*** 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 0 ***本工事費*** 松 本 市**純工事費** **共通仮設費計** **共通仮設費率計算額** **現場環境改善費
(率分)** 工種 第0032号表 式 1 準備費 準備費 工種 第0031号表 式 1 運搬費 運搬費 **直接工事費** 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 0 ***本工事費*** 松 本 市**工事費計** 相当額計****消費税等**工事価格計** 等* *一般管理費**工事原価** 費** **現場管理備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 0 ***本工事費*** 松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 工種 第0007号表 式 1 仮設工 工種 第0006号表 式 1 管接続工 工種 第0005号表 式 1 管路土留工 工種 第0004号表 式 1 管基礎工 工種 第0003号表 式 1 管布設工 工種 第0002号表 式 1 管路土工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管きょ工
(開削) 工種 第0001号表 0006 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 790 m3 下水道単価 発生土 処分費 *処分費等* 施工 第0-0005号表 790 m3 BH クレーン付山積0.45m3(平積0.35m3)積込 運搬距離3.5㎞ 良好発生土運搬工 DT4t積み m3 発生土処理 施工 第0-0003号表 640 m3 再生砕石 機械投入埋戻工 BH山積0.45m3(平積0.35) m3 管路埋戻 施工 第0-0001号表 790 m3 クレーン付・クローラ型山積0.45m3(平積0.35m3)機械掘削工 (バックホウ) m3 管路掘削 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管路土工 工種 第0002号表 0007 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 155.7 m 下水道単価 W=50mm 埋設明示シート 155.7 m 下水道単価 W400シングル 埋設表示シート m 埋設標識テープ 65 本 600×50×2430 ヒューム管
(外圧管1種)B形 施工 第0-0007号表 156.6 m 管の呼び径 600mm 鉄筋コンクリ-ト管布設 m 鉄筋コンクリート管 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管布設工 工種 第0003号表 0008 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0009号表 62 m3 基礎砕石工 m 砕石基礎 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管基礎工 工種 第0004号表 0009 0 工 種 明 細 表松 本 市施工 第0-0018号表 1 式 深さ4.0m掘削幅3.0m未満 供用日数分 たて込み簡易土留機材賃料施工 第0-0017号表 1 式 深さ3.5m掘削幅3.0m未満 供用日数分 たて込み簡易土留機材賃料施工 第0-0016号表 63 m たて込み簡易土留(引抜工) 施工 第0-0015号表 62 m たて込み簡易土留(引抜工) 施工 第0-0014号表 38 m たて込み簡易土留(引抜工) 施工 第0-0013号表 63 m クローラ型クレーン付 山積0.45m3(平積0.35m3)たて込み簡易土留(建込工) 施工 第0-0012号表 62 m クローラ型クレーン付 山積0.45m3(平積0.35m3)たて込み簡易土留(建込工) 施工 第0-0011号表 38 m クローラ型クレーン付 山積0.45m3(平積0.35m3)たて込み簡易土留
(建込工) m たて込み簡易土留 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管路土留工 工種 第0005号表 0010 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0020号表 1 式 深さ4.0m掘削幅3.0m未満 修理費及び損耗費分 たて込み簡易土留機材賃料 施工 第0-0019号表 1 式 深さ3.5m掘削幅3.0m未満 修理費及び損耗費分 たて込み簡易土留機材賃料 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管路土留工 工種 第0005号表 0011 0 工 種 明 細 表松 本 市 *処分費等* 施工 第0-0025号表 0.1 m3 機械積込 DID区間あり 5.0km以下 コンクリート(無筋・鉄筋)構造物とりこわし 殻運搬 施工 第0-0024号表 0.1 m3 夜間作業
(20時~6時)なし 鉄筋構造物 人力施工 構造物とりこわし m φ1500 既設管撤去工 施工 第0-0023号表 0.046 t 構造物種別による補正なし SD345 D13 鉄筋工 施工 第0-0023号表 0.037 t 構造物種別による補正なし SD345 D13 鉄筋工 施工 第0-0022号表 4 m2 鉄筋・無筋構造物 一般型枠 型枠 施工 第0-0021号表 1 m3 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生 コンクリート 無筋・鉄筋構造物 式 管接続工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管接続工 工種 第0006号表 0012 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 0.2 t 県単価 コンクリート
(有筋) 処分費 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管接続工 工種 第0006号表 0013 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 2.5 m 刊行物単価 シングル構造 波状管φ350 高密度ポリエチレン管 施工 第0-0026号表 7 袋 仕拵・積立・撤去 土のう工 式 水替工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 仮設工 工種 第0007号表 0014 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 工種 第0015号表 式 1 補助地盤改良工 工種 第0014号表 式 1 注入設備工 工種 第0013号表 式 1 泥水処理設備工 工種 第0012号表 式 1 送・排泥設備工 工種 第0011号表 式 1 仮設備工
(小口径泥水式) 工種 第0010号表 式 1 立坑内管布設工 工種 第0009号表 式 1 泥水推進工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管きょ工(推進) 工種 第0008号表 0015 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 5 m3 下水道単価 発生土 処分費 *処分費等* 施工 第0-0005号表 5 m3 BH クレーン付山積0.45m3(平積0.35m3)積込 運搬距離3.5㎞ 良好発生土運搬工 DT4t積み m3 発生土処理 施工 第0-0027号表 110 m 下水道用設計標準歩掛表 小口径泥水 推進用鉄筋コンクリート管 m 推進用鉄筋コンクリート管
(泥水)
備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 泥水推進工 工種 第0009号表 0016 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 1 本 見積り単価 カラー無し φ540×1200 下水道用推進工法用レジンコンクリート管 施工 第0-0032号表 0.9 m 管の呼び径 540mm レジンコンクリ-ト管布設 m レジンコンクリート管 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 立坑内管布設工 工種 第0010号表 0017 0 工 種 明 細 表松 本 市施工 第0-0039号表 1 台 アンクルモールミニ工法 掘進機2分割据付工 台 掘進機据付 施工 第0-0038号表 1 箇所 アンクルモールミニ工法 推進用機器据付撤去工 箇所 推進用機器据付撤去 施工 第0-0037号表 3.8 m 下水道用設計標準歩掛表 到達口 鏡切り工 施工 第0-0036号表 3.8 m 下水道用設計標準歩掛表 発進口 鏡切り工 箇所 鏡切り 施工 第0-0033号表 2 箇所 下水道用設計標準歩掛表 坑口工 箇所 坑口 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種
・ 施 工 名 称 な ど- 頁 仮設備工(小口径泥水式) 工種 第0011号表 0018 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0043号表 1 箇所 アンクルモールミニ工法 呼び径500 掘進機発進用受台工 箇所 掘進機発進用受台 施工 第0-0041号表 1 箇所 アンクルモールミニ工法 支圧壁工 箇所 支圧壁 施工 第0-0040号表 1 台 アンクルモールミニ工法 2分割 掘進機分割搬出工 台 掘進機搬出 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 仮設備工(小口径泥水式) 工種 第0011号表 0019 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0054号表 1 式 ポンプ及び計測機器類機械器具損料等 施工 第0-0053号表 1 箇所 下水道用設計標準歩掛表 計測機器類設置撤去工 施工 第0-0052号表 1 台 下水道用設計標準歩掛表 口径50 排泥ポンプ据付撤去工 施工 第0-0051号表 1 台 下水道用設計標準歩掛表 口径50 送泥ポンプ据付撤去工 施工 第0-0048号表 1 式 下水道用設計標準歩掛表 送排泥管設置撤去工 式 送・排泥設備
(小口径泥水) 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 送・排泥設備工 工種 第0012号表 0020 0 工 種 明 細 表松 本 市 96 m3 見積り単価 建設汚泥 処分費 *処分費等* 96 m3 見積り単価 建設汚泥 運搬費 m3 泥水運搬処理 施工 第0-0060号表 1 式 作泥材 1 式 処理設備機械器具損料 施工 第0-0059号表 1 式 1.0m3/min(一次処理 小口径泥水・泥水式推進 一次処理 処理設備付帯作業工 施工 第0-0055号表 1 式 下水道用設計標準歩掛表 小口径泥水 泥水処理装置据付撤去工 式 泥水処理設備
(小口径泥水) 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 泥水処理設備工 工種 第0013号表 0021 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 泥水処理設備工 工種 第0013号表 0022 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0061号表 1 箇所 アンクルモール工法 注入設備工 式 注入設備 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 注入設備工 工種 第0014号表 0023 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0066号表 7 本 2セット(No.6上流) 二重管ストレ-ナ工法 薬液注入工(単相方式) 施工 第0-0065号表 7 本 2セット(No.5下流) 二重管ストレ-ナ工法 薬液注入工
(単相方式) 施工 第0-0064号表 1 回 二重管ストレーナ工法 2セット 注入設備移設 施工 第0-0062号表 1 現場 二重管ストレーナ工法 2セット 注入設備据付・解体 本 薬液注入 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 補助地盤改良工 工種 第0015号表 0024 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 工種 第0019号表 式 1 No.5 付帯工 工種 第0018号表 式 1 呼び径φ2000 鋼製ケーシング式土留工及び土工 工種 第0017号表 式 1 管路土工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 呼び径2000 立坑工 工種 第0016号表 0025 0 工 種 明 細 表松 本 市 17 m3 下水道単価 発生土 処分費 *処分費等* 施工 第0-0005号表 17 m3 BH クレーン付山積0.45m3(平積0.35m3)積込 運搬距離3.5㎞ 良好発生土運搬工 DT4t積み m3 発生土処理 施工 第0-0003号表 4 m3 再生砕石 機械投入埋戻工 BH山積0.45m3(平積0.35) 施工 第0-0067号表 2 m3 クッション用砂 機械投入埋戻工 BH山積0.45m3
(平積0.35) m3 管路埋戻 施工 第0-0001号表 0.7 m3 クレーン付・クローラ型山積0.45m3(平積0.35m3)機械掘削工 (バックホウ) m3 管路掘削 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管路土工 工種 第0017号表 0026 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管路土工 工種 第0017号表 0027 0 工 種 明 細 表松 本 市施工 第0-0078号表 1 回 下水道用設計標準歩掛表P446(D-175-1) 呼び径2000 機械設置撤去工 箇所 圧入掘削設備 施工 第0-0077号表 3.1 m3 下水道用設計標準歩掛表P445(D-174-1) 底盤コンクリート打設工 箇所 底盤コンクリート 施工 第0-0075号表 1 箇所 下水道用設計標準歩掛表P443(D-173-4) 呼び径φ2000 ケーシング撤去工 施工 第0-0073号表 1 箇所 下水道用設計標準歩掛表P443(D-173-3) 呼び径φ2000 ケーシング引上げ工 施工 第0-0071号表 1 箇所 下水道用設計標準歩掛表P442(D-173-2) 呼び径φ2000 ケーシング溶接工 施工 第0-0068号表 5.1 m 下水道用設計標準歩掛表P442
(D-173-1) 呼び径φ2000 圧入掘削積込み工 m 鋼製ケーシング圧入掘削 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 呼び径φ2000 鋼製ケーシング式土留工及び土工 工種 第0018号表 0028 0 工 種 明 細 表松 本 市 箇所 排水運搬処理 施工 第0-0081号表 1 箇所 下水道用設計標準歩掛表P447(C-178) 立坑排水 箇所 立坑排水 施工 第0-0080号表 1 式 下水道用設計標準歩掛表P447(C-177) 呼び径2000 仮設ケーシング 式 仮設ケーシング損料 0.9 t 鉄くず ヘビー H1 スクラップ *すべての諸経費の対象額に含めない* 施工 第0-0079号表 4.5 m 下水道用設計標準歩掛表P447(C-176) 呼び径2000 鋼製ケーシング存置 m 鋼製ケーシング存置 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 呼び径φ2000 鋼製ケーシング式土留工及び土工 工種 第0018号表 0029 0 工 種 明 細 表松 本 市施工 第0-0087号表 1 式 呼び径φ2000 円形覆工板賃料等 施工 第0-0086号表 3 回 下水道用設計標準歩掛表P450(D-180-3) 呼び径φ2000 円形覆工板開閉工 施工 第0-0085号表 1 箇所 下水道用設計標準歩掛表P450
(D-180-2) 呼び径φ2000 円形覆工板撤去工 施工 第0-0084号表 1 箇所 下水道用設計標準歩掛表P450(D-180-1) 呼び径φ2000 円形覆工板設置工 箇所 円形覆工板 1.2 m3 見積り単価 建設汚泥 処分費 *処分費等* 1.2 m3 見積り単価 建設汚泥 運搬費 施工 第0-0083号表 1 箇所 下水道用設計標準歩掛表P449(D-179-1) スライム処理工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 呼び径φ2000 鋼製ケーシング式土留工及び土工 工種 第0018号表 0030 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 呼び径φ2000 鋼製ケーシング式土留工及び土工 工種 第0018号表 0031 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0089号表 4 m2 平均仕上り厚40mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) 表層
(車道・路肩部) 施工 第0-0088号表 4 m2 撤去 再使用目的 インターロッキングブロック撤去 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 No.5 付帯工 工種 第0019号表 0032 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 工種 第0023号表 式 1 No.6 付帯工 工種 第0022号表 式 1 呼び径φ2500 鋼製ケーシング式土留工及び土工 工種 第0021号表 式 1 管路土工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 呼び径2500 立坑工 工種 第0020号表 0033 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 27 m3 下水道単価 発生土 処分費 *処分費等* 施工 第0-0005号表 27 m3 BH クレーン付山積0.45m3(平積0.35m3)積込 運搬距離3.5㎞ 良好発生土運搬工 DT4t積み m3 発生土処理 施工 第0-0003号表 13 m3 再生砕石 機械投入埋戻工 BH山積0.45m3(平積0.35) m3 管路埋戻 施工 第0-0001号表 2 m3 クレーン付・クローラ型山積0.45m3(平積0.35m3)機械掘削工
(バックホウ) m3 管路掘削 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管路土工 工種 第0021号表 0034 0 工 種 明 細 表松 本 市施工 第0-0096号表 1 回 下水道用設計標準歩掛表P446(D-175-1) 呼び径2500 機械設置撤去工 箇所 圧入掘削設備 施工 第0-0077号表 7.4 m3 下水道用設計標準歩掛表P445(D-174-1) 底盤コンクリート打設工 箇所 底盤コンクリート 施工 第0-0095号表 1 箇所 下水道用設計標準歩掛表P443(D-173-4) 呼び径φ2500 ケーシング撤去工 施工 第0-0094号表 1 箇所 下水道用設計標準歩掛表P443(D-173-3) 呼び径φ2500 ケーシング引上げ工 施工 第0-0093号表 1 箇所 下水道用設計標準歩掛表P442(D-173-2) 呼び径φ2500 ケーシング溶接工 施工 第0-0090号表 5.2 m 下水道用設計標準歩掛表P442(D-173-1) 粘性土 呼び径φ2500 圧入掘削積込み工 m 鋼製ケーシング圧入掘削 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 呼び径φ2500 鋼製ケーシング式土留工及び土工 工種 第0022号表 0035 0 工 種 明 細 表松 本 市 箇所 排水運搬処理 施工 第0-0081号表 1 箇所 下水道用設計標準歩掛表P447
(C-178) 立坑排水 箇所 立坑排水 施工 第0-0098号表 1 式 下水道用設計標準歩掛表P447(C-177) 呼び径2500 仮設ケーシング 式 仮設ケーシング損料 1.8 t 鉄くず ヘビー H1 スクラップ *すべての諸経費の対象額に含めない* 施工 第0-0097号表 4.4 m 下水道用設計標準歩掛表P447(C-176) 呼び径2500 鋼製ケーシング存置 m 鋼製ケーシング存置 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 呼び径φ2500 鋼製ケーシング式土留工及び土工 工種 第0022号表 0036 0 工 種 明 細 表松 本 市施工 第0-0102号表 1 式 呼び径φ2500 円形覆工板賃料等 施工 第0-0101号表 3 回 下水道用設計標準歩掛表P450(D-180-3) 呼び径φ2500 円形覆工板開閉工 施工 第0-0100号表 1 箇所 下水道用設計標準歩掛表P450(D-180-2) 呼び径φ2500 円形覆工板撤去工 施工 第0-0099号表 1 箇所 下水道用設計標準歩掛表P450
(D-180-1) 呼び径φ2500 円形覆工板設置工 箇所 円形覆工板 1.9 m3 見積り単価 建設汚泥 処分費 *処分費等* 1.9 m3 見積り単価 建設汚泥 運搬費 施工 第0-0083号表 1 箇所 下水道用設計標準歩掛表P449(D-179-1) スライム処理工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 呼び径φ2500 鋼製ケーシング式土留工及び土工 工種 第0022号表 0037 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 呼び径φ2500 鋼製ケーシング式土留工及び土工 工種 第0022号表 0038 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 1.4 t 県単価 As殻 処分費 *処分費等* 施工 第0-0107号表 6 m2 平均仕上り厚50mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) 表層(車道・路肩部) 施工 第0-0106号表 6 m2 全仕上り厚300mm 粒度調整砕石 上層路盤(車道・路肩部) 施工 第0-0105号表 0.6 m3 機械積込
(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下) 舗装版破砕 DID区間あり 6.0km以下 殻運搬 施工 第0-0104号表 6 m2 障害等なし アスファルト舗装版 舗装版破砕 施工 第0-0103号表 10 m 15cm以下 アスファルト舗装版 舗装版切断 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 No.6 付帯工 工種 第0023号表 0039 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 工種 第0025号表 式 1 組立マンホール工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 マンホール工 工種 第0024号表 0040 0 工 種 明 細 表松 本 市 2 個 上径600下径900高600 1号マンホ-ル 斜壁 1 個 上径600下径900高450 1号マンホ-ル 斜壁 2 個 径600mm 有効高150mm マンホール 調整リング 4 個 径600mm 有効高100mm マンホール 調整リング 箇所 組立2号マンホール 4 組 参考単価0円 除雪対応型 松本市型T-25 下水道用鋳鉄製マンホール蓋 *支給品費(一般材料費)* 1 組 見積り単価 非除雪対応型 松本市型T-25
(転落防止装置付) 下水道用鋳鉄製マンホール蓋 箇所 マンホール蓋 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 組立マンホール工 工種 第0025号表 0041 0 工 種 明 細 表松 本 市 4 個 有効高 150 2号マンホ-ル 底版 4 組 調整高25mm まで マンホール 調整金具 1 個 内径1200mm有効高1800mm 2号マンホ-ル く体ブロック 3 個 内径1200mm有効高1500mm 2号マンホ-ル く体ブロック 1 個 上径600下径1200高450 2号マンホ-ル 斜壁 3 個 上径900下径1200高300 2号マンホ-ル 斜壁 1 個 内径900mm 有効高1200mm 1号マンホ-ル 直壁 1 個 内径900mm 有効高 900mm 1号マンホ-ル 直壁 1 個 内径900mm 有効高 600mm 1号マンホ-ル 直壁 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 組立マンホール工 工種 第0025号表 0042 0 工 種 明 細 表松 本 市 1 基 見積り単価 内ネジ式巻上機、
逆水圧仕様 φ600型ステンレス,逆水圧,1400L 小型円形水門 *鋼橋門扉等工場原価* 施工 第0-0117号表 1 式 φ600 小型円形水門設置 施工 第0-0116号表 1 回 5.0km以下 クレーン付4t級、2.9t吊(参)荷台長3.4m幅2.0m 現場発生品・支給品運搬 施工 第0-0115号表 1 式 可とう継手 施工 第0-0114号表 1 式 削孔費 施工 第0-0113号表 4 箇所 4m以下 2号
(内径1200mm)
組立マンホール工 施工 第0-0112号表 1 箇所 立坑部 組立2号マンホール 底部工 施工 第0-0108号表 3 箇所 開削部 組立2号マンホール 底部工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 組立マンホール工 工種 第0025号表 0043 0 工 種 明 細 表松 本 市施工 第0-0120号表 1 箇所 立坑部 組立3号マンホール 底部工 1 組 調整高25mm まで マンホール 調整金具 1 個 有効高150 3号マンホ-ル 底版 1 個 内径1500mm有効高1800mm 3号マンホ-ル く体ブロック 1 個 上径900下径1500高300 3号マンホ-ル 斜壁 1 個 内径900mm 有効高1200mm 1号マンホ-ル 直壁 1 個 上径600下径900高450 1号マンホ-ル 斜壁 2 個 径600mm 有効高100mm マンホール 調整リング 箇所 組立3号マンホール 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 組立マンホール工 工種 第0025号表 0044 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0123号表 1 式 可とう継手 施工 第0-0122号表 1 式
削孔費 施工 第0-0121号表 1 箇所 4m以下 3号(内径1500mm) 組立マンホール工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 組立マンホール工 工種 第0025号表 0045 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 工種 第0028号表 式 1 舗装復旧工(種別毎) 工種 第0027号表 式 1 舗装撤去工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 付帯工 工種 第0026号表 0046 0 工 種 明 細 表松 本 市 22 t 県単価 As殻 処分費 *処分費等* 施工 第0-0105号表 10 m3 機械積込
(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下) 舗装版破砕 DID区間あり 6.0km以下 殻運搬 m3 殻運搬処理 施工 第0-0088号表 13 m2 撤去 再使用目的 インターロッキングブロック撤去 施工 第0-0104号表 230 m2 障害等なし アスファルト舗装版 舗装版破砕 m2 舗装版破砕 施工 第0-0103号表 309 m 15cm以下 アスファルト舗装版 舗装版切断 m 舗装版切断 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 舗装撤去工 工種 第0027号表 0047 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 舗装撤去工 工種 第0027号表 0048 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0107号表 4 m2 平均仕上り厚50mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) 表層(車道・路肩部) 施工 第0-0089号表 238 m2 平均仕上り厚40mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) 表層(車道・路肩部) m2 表層 施工 第0-0106号表 4 m2 全仕上り厚300mm 粒度調整砕石 上層路盤(車道・路肩部) 施工 第0-0124号表 225 m2 全仕上り厚100mm 粒度調整砕石 上層路盤
(車道・路肩部) m2 上層路盤 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 舗装復旧工(種別毎) 工種 第0028号表 0049 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 工種 第0030号表 式 1 交通管理工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 仮設工 工種 第0029号表 0050 0 工 種 明 細 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 165 人
鉄筋工 加工・組立共 t 1 構造物種別による補正なし SD345 D13 施工 第0-0023号表 鉄筋工 0078 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工区分: 人力施工 構造物区分:鉄筋構造物 m3 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 m3 1.000 鉄筋構造物 人力施工 制約無 昼間 構造物とりこわし工 m3 1 夜間作業(20時~6時)なし 鉄筋構造物 人力施工 施工 第0-0024号表 構造物とりこわし 0079 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:5.0km以下 DID区間の有無:DID区間あり 積込工法区分:機械積込 殻発生作業:コンクリート(無筋・鉄筋)構造物とりこわし *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L 1.2号 パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 10t積級 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 機械積込 DID区間あり 5.0km以下 コンクリート(無筋・鉄筋)構造物とりこわし 施工 第0-0025号表 殻運搬 0080 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市土砂区分
(A=1~3時選択):流用土 作業区分:仕拵・積立・撤去 袋 1 *** 単位当り *** 袋 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 枚 100.000 48×62cm 土のう(PE) 人 4.200 普通作業員 袋 100 仕拵・積立・撤去 施工 第0-0026号表 土のう工 0081 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 m 1 *** 単位当り *** m 110 *** 合 計 *** 下水道用設計標準歩掛表P.112 施工 第0-0031号表 式 1 小口径泥水 機械器具損料 下水道用設計標準歩掛表 施工 第0-0028号表 m 110 推進工 見積り単価 本 92 カラー付 φ540×1200 下水道用推進工法用レジンコンクリート管 m 110 下水道用設計標準歩掛表 小口径泥水 施工 第0-0027号表 推進用鉄筋コンクリート管 0082 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 m 1 *** 単位当り *** m 11 *** 合 計 *** % 4 諸雑費 施工 第0-0030号表 日 1 排出ガス対策型1次基準 ディーゼルエンジン駆動 100/125 発動発電機運転 (機-12) 施工 第0-0029号表 日 1 4t級、
2.9t吊 クレーン装置付トラック(機-18) 刊行物単価 L 451 スムースエース 滑剤 人 2 普通作業員 人 3 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 11 下水道用設計標準歩掛表 施工 第0-0028号表 推進工 0083 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 日 1.2 4t車 2.9t吊 トラック[クレーン装置付]賃料 L 33 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 人 1 運転手(特殊) 日 1 4t級、
2.9t吊 施工 第0-0029号表 クレーン装置付トラック(機-18) 0084 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市燃料(L/日):128 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転日数:0 運転日当運転時間(指定事項の場合=省略):0 機種:排出ガス対策型1次基準 規格:ディーゼルエンジン駆動 100/125 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 128.000 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 日 1.000 排ガス1次 100/125kVA 発動発電機[ディーゼルエンジン駆動] 日 1 排出ガス対策型1次基準 ディーゼルエンジン駆動 100/125 施工 第0-0030号表 発動発電機運転 (機-12) 0085 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 式 1 下水道用設計積算要領・工法歩掛に基づく 推進機械器具損料(2) 式 1 下水道用設計積算要領・工法歩掛に基づく 推進機械器具損料(1) 式 1 下水道用設計標準歩掛表P.112 小口径泥水 施工 第0-0031号表 機械器具損料 0086 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市管の呼び径(mm):φ500mm m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** % 1 諸雑費 施工 第0-0008号表 日 0.350 排出ガス対策型2次基準 クローラ型・クレーン付 山積0.45m3バックホウ運転
(機-28) 人 0.700 普通作業員 人 0.700 特殊作業員 人 0.350 土木一般世話役 m 10 管の呼び径 540mm 施工 第0-0032号表 レジンコンクリ-ト管布設 0087 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 日 0.8 4.9t吊(燃料油脂費含む) トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]賃料 令和2年度下水道用標準歩掛表 施工 第0-0035号表 m 7.4 鋼材切断工 施工 第0-0034号表 m 3.7 鋼材溶接工 見積り単価 個 1 呼び径500用 坑口金物 人 1 普通作業員 箇所 1 下水道用設計標準歩掛表 施工 第0-0033号表 坑口工 0088 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 m 1 *** 単位当り *** % 30 諸雑費 日 0.076 手動・電撃防止器内蔵型 250A 電気溶接機[交流アーク式] kg 0.4
泥水用CMC 県単価 t 0.14 ベントナイト kg 830 泥水用 粘土 式 1 施工 第0-0060号表 作泥材 0115 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** % 90 補正率 日 0.3 4.9t吊(燃料油脂費含む) トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]賃料 人 1 普通作業員 人 0.2 電工 人 0.3 特殊作業員 人 0.2 溶接工 人 0.3 土木一般世話役 箇所 1 アンクルモール工法 施工 第0-0061号表 注入設備工 0116 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 工法及びセット数:二重管ストレーナ工法 2セット 現場 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 施工 第0-0063号表 時間 13.000 クレーン装置付 4t級2.9t吊 トラック運転
(機-1) 人 3.400 普通作業員 人 8.200 特殊作業員 人 2.200 土木一般世話役 現場 1 二重管ストレーナ工法 2セット 施工 第0-0062号表 注入設備据付・解体 0117 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市軽油(L/h):0 特殊運転手(人/h):0 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転時間:0 規格:クレーン装置付 4t級2.9t吊 時間 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 5.700 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 人 0.170 運転手(特殊) 時間 1.000 4t級 2.9t吊 トラック[クレーン装置付] 時間 1 クレーン装置付 4t級2.9t吊 施工 第0-0063号表 トラック運転 (機-1) 0118 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 工法及びセット数:二重管ストレーナ工法 2セット 回 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 施工 第0-0063号表 時間 8.000 クレーン装置付 4t級2.9t吊 トラック運転
(機-1) 人 2.200 普通作業員 人 5.500 特殊作業員 人 1.300 土木一般世話役 回 1 二重管ストレーナ工法 2セット 施工 第0-0064号表 注入設備移設 0119 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市注入消耗材料費(円/kL): 粘性土1m当り削孔消耗材料費(円/m): 砂質土1m当り削孔消耗材料費(円/m): 礫質土1m当り削孔消耗材料費(円/m): 水ガラス積算流量計:水ガラス積算流量計計上しない 土被り長(m):1.699 粘性土部分削孔長(m/本):2.299 砂質土部分削孔長(m/本):0 礫質土部分削孔長(m/本):2.6 材料区分(1次注入):無機瞬結タイプ(懸濁型) 一次注入量(L/本):873 セット数:2セット 本 1 *** 単位当り *** % 20.000 諸雑費 式 0.873 注入消耗材料費 式 1.000 削孔消耗材料費 日 0.254 5~20L/分×2(9.8MPa) 薬液注入施工機器[薬液注入ポンプ] 日 0.254 5.5kW級 ボーリングマシン[油圧式] L 873.000 無機タイプ 薬液注入剤
(懸濁型) 人 0.254 普通作業員 人 0.381 特殊作業員 人 0.127 土木一般世話役 本 1 2セット(No.5下流) 二重管ストレ-ナ工法 施工 第0-0065号表 薬液注入工(単相方式) 0120 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 特許料金:0 本 1 2セット(No.5下流) 二重管ストレ-ナ工法 施工 第0-0065号表 薬液注入工(単相方式) 0121 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市注入消耗材料費(円/kL): 粘性土1m当り削孔消耗材料費(円/m): 砂質土1m当り削孔消耗材料費(円/m): 礫質土1m当り削孔消耗材料費(円/m): 水ガラス積算流量計:水ガラス積算流量計計上しない 土被り長(m):1.272 粘性土部分削孔長(m/本):3.132 砂質土部分削孔長(m/本):0 礫質土部分削孔長(m/本):1.34 材料区分(1次注入):無機瞬結タイプ(懸濁型) 一次注入量(L/本):785 セット数:2セット 本 1 *** 単位当り *** % 20.000 諸雑費 式 0.785 注入消耗材料費 式 1.000 削孔消耗材料費 日 0.221 5~20L/分×2(9.8MPa) 薬液注入施工機器[薬液注入ポンプ] 日 0.221 5.5kW級 ボーリングマシン[油圧式] L 785.000 無機タイプ 薬液注入剤
(懸濁型) 人 0.221 普通作業員 人 0.331 特殊作業員 人 0.110 土木一般世話役 本 1 2セット(No.6上流) 二重管ストレ-ナ工法 施工 第0-0066号表 薬液注入工(単相方式) 0122 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 特許料金:0 本 1 2セット(No.6上流) 二重管ストレ-ナ工法 施工 第0-0066号表 薬液注入工(単相方式) 0123 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増(バックホウ):豪雪割増 工種条件と同じ バックホウ機種:排出ガス対策型2次基準 土量の変化率:ほぐした土量/締固め後の土量(L/C) 土質区分:砂 埋戻土単価(円/m3): バックホウ規格:バックホウ投入 山積0.45m3(平積0.35m3) m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 施工 第0-0004号表 m3 100.000 タンパ締固め 施工 第0-0002号表 時間 6.200 排出ガス対策型2次基準 クローラ型・クレーン付 山積0.45m3バックホウ運転 (機-1) L/C m3 126.000 埋戻土 埋戻し工+タンパ締固め 人 3.800 普通作業員 人 2.500 土木一般世話役 m3 100 クッション用砂 施工 第0-0067号表 機械投入埋戻工 BH山積0.45m3
(平積0.35) 0124 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 m 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 日 0.14 排ガス2次 16t吊(燃料油脂費含む) ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ]賃料 施工 第0-0070号表 時間 0.47 テレスコピック式 0.4m3 クラムシェル運転 (機-1) 下水道用設計標準歩掛表P440(表-173-2) 施工 第0-0069号表 時間 0.9 呼び径φ2000 圧入機運転費 人 0.28 普通作業員 人 0.14 特殊作業員 人 0.14 土木一般世話役 m 1 下水道用設計標準歩掛表P442(D-173-1) 呼び径φ2000 施工 第0-0068号表 圧入掘削積込み工 0125 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 時間 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 時間 1 呼び径φ2000 揺動圧入機 L 7.35 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 人 0.15 運転手(特殊) 時間 1 下水道用設計標準歩掛表P440(表-173-2) 呼び径φ2000 施工 第0-0069号表 圧入機運転費 0126 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市軽油(L/h):0 特殊運転手
(人/h):0 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転時間:0 岩石割増:岩石割増なし 規格:テレスコピック式 0.4m3 時間 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 16.000 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 人 0.160 運転手(特殊) 時間 1.000 0.4m3 油圧クラムシェル[テレスコピック式] 時間 1 テレスコピック式 0.4m3 施工 第0-0070号表 クラムシェル運転 (機-1) 0127 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** 下水道用設計標準歩掛表P442(E-173-1) 施工 第0-0072号表 m 6.3 ケーシング溶接工 箇所 1 下水道用設計標準歩掛表P442(D-173-2) 呼び径φ2000 施工 第0-0071号表 ケーシング溶接工 0128 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** % 22 諸雑費 人 0.3 溶接工 人 0.15 土木一般世話役 m 10 下水道用設計標準歩掛表P442(E-173-1) 施工 第0-0072号表 ケーシング溶接工 0129 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** 下水道用設計標準歩掛表P443
(E-173-2) 施工 第0-0074号表 m 0.9 ケーシング引上げ工 箇所 1 下水道用設計標準歩掛表P443(D-173-3) 呼び径φ2000 施工 第0-0073号表 ケーシング引上げ工 0130 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 日 0.62 排ガス2次 16t吊(燃料油脂費含む) ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ]賃料下水道用設計標準歩掛表P440(表-173-2) 施工 第0-0069号表 時間 5 呼び径φ2000 圧入機運転費 人 1.24 普通作業員 人 0.62 特殊作業員 人 0.62 土木一般世話役 m 10 下水道用設計標準歩掛表P443(E-173-2) 施工 第0-0074号表 ケーシング引上げ工 0131 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 下水道用設計標準歩掛表P443(E-173-4) 施工 第0-0076号表 m 11.8 ケーシング切断工 施工 第0-0063号表 時間 0.53 クレーン装置付 4t級2.9t吊 トラック運転
(機-1) 人 0.07 普通作業員 人 0.07 特殊作業員 人 0.07 土木一般世話役 箇所 1 下水道用設計標準歩掛表P443(D-173-4) 呼び径φ2000 施工 第0-0075号表 ケーシング撤去工 0132 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** % 9 諸雑費 人 0.14 普通作業員 人 0.14 溶接工 人 0.14 土木一般世話役 m 10 下水道用設計標準歩掛表P443(E-173-4) 施工 第0-0076号表 ケーシング切断工 0133 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 m3 1 *** 単位当り *** m3 10 *** 合 計 *** % 2 諸雑費 m3 10.4 (W/C=55%以下)C=350kg以上 生コン 30-18-25
(20)-BB 人 0.52 普通作業員 人 0.26 特殊作業員 人 0.26 土木一般世話役 m3 10 下水道用設計標準歩掛表P445(D-174-1) 施工 第0-0077号表 底盤コンクリート打設工 0134 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 回 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 日 0.17 排ガス2次 16t吊(燃料油脂費含む) ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ]賃料下水道用設計標準歩掛表P440(表-173-2) 施工 第0-0069号表 時間 1.4 呼び径φ2000 圧入機運転費 人 0.34 普通作業員 人 0.17 特殊作業員 人 0.17 土木一般世話役 回 1 下水道用設計標準歩掛表P446(D-175-1) 呼び径2000 施工 第0-0078号表 機械設置撤去工 0135 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 m 1 *** 単位当り *** m 4.5 *** 合 計 *** 刊行物単価 m 4.5 t=12mm 呼び径2000 鋼製ケーシング 刊行物単価 個 1 呼び径2000 刃先 m 4.5 下水道用設計標準歩掛表P447
(C-176) 呼び径2000 施工 第0-0079号表 鋼製ケーシング存置 0136 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 刊行物単価 式 1 呼び径2000 仮設ケーシング 式 1 下水道用設計標準歩掛表P447(C-177) 呼び径2000 施工 第0-0080号表 仮設ケーシング 0137 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** 下水道用設計標準歩掛表P448(D-178-1) 施工 第0-0082号表 箇所 1 うわ水排水工 箇所 1 下水道用設計標準歩掛表P447(C-178) 施工 第0-0081号表 立坑排水 0138 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** % 7 諸雑費 日 0.12 排ガス2次 16t吊(燃料油脂費含む) ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ]賃料 人 0.12 普通作業員 人 0.12 土木一般世話役 箇所 1 下水道用設計標準歩掛表P448
(D-178-1) 施工 第0-0082号表 うわ水排水工 0139 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 人 0.17 普通作業員 人 0.17 特殊作業員 人 0.17 土木一般世話役 箇所 1 下水道用設計標準歩掛表P449(D-179-1) 施工 第0-0083号表 スライム処理工 0140 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 施工 第0-0063号表 時間 0.3 クレーン装置付 4t級2.9t吊 トラック運転 (機-1) 人 0.08 普通作業員 人 0.04 特殊作業員 人 0.04 土木一般世話役 箇所 1 下水道用設計標準歩掛表P450(D-180-1) 呼び径φ2000 施工 第0-0084号表 円形覆工板設置工 0141 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 施工 第0-0063号表 時間 0.29 クレーン装置付 4t級2.9t吊 トラック運転
(機-1) 人 0.04 普通作業員 人 0.04 土木一般世話役 箇所 1 下水道用設計標準歩掛表P450(D-180-2) 呼び径φ2000 施工 第0-0085号表 円形覆工板撤去工 0142 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 回 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 施工 第0-0063号表 時間 0.55 クレーン装置付 4t級2.9t吊 トラック運転 (機-1) 人 0.14 普通作業員 人 0.07 土木一般世話役 回 1 下水道用設計標準歩掛表P450(D-180-3) 呼び径φ2000 施工 第0-0086号表 円形覆工板開閉工 0143 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 刊行物単価 枚 1 1現場当りの整備料 呼び径2000 円形覆工板整備料 刊行物単価 月 1 呼び径2000 円形覆工板賃料 式 1 呼び径φ2000 施工 第0-0087号表 円形覆工板賃料等 0144 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市夜間作業の有無:夜間作業
(20時~6時)なし 施工規模:施工規模 100m2未満 施工区分:撤去 再使用目的 作業区分:撤去のみ m2 1 *** 単位当り *** m2 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 m2 100.000 T=6cm 、
8cm 再利用目的 インターロッキングブロック工 撤去 m2 100 撤去 再使用目的 施工 第0-0088号表 インターロッキングブロック撤去 0145 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 t 密粒度(20) 粗粒度(20) [再生材 混入率50%以下]アスファルト混合物 ①再生アスファルト混合物 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 機械質量40~60kg 振動コンパクタ[前進型] 振動コンパクタ[前進型] 供用日 運転質量0.5~0.6t 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) 施工 第0-0089号表 表層(車道・路肩部) 0146 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし 瀝青材料種類:プライムコート PK-3 材料:再生 粗粒度(20) 瀝青材料種類:プライムコート 標準締固め後密度:2.35t/m3 1層当り平均仕上り厚(mm):40 平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L 1.2号 パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 軽油 L レギュラー スタンド レギュラー スタンド ガソリン ガソリン L PK-3 プライムコート用 PK-3 プライムコート用 アスファルト乳剤 アスファルト乳剤 m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) 施工 第0-0089号表 表層(車道・路肩部) 0147 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 m 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 日 0.15 排ガス2次 25t吊(燃料油脂費含む) ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ]賃料 施工 第0-0092号表 時間 0.53 テレスコピック式 0.6m3 クラムシェル運転 (機-1) 下水道用設計標準歩掛表P440(表-173-2) 施工 第0-0091号表 時間 1 呼び径φ2500 圧入機運転費 人 0.31 普通作業員 人 0.15 特殊作業員 人 0.15 土木一般世話役 m 1 下水道用設計標準歩掛表P442(D-173-1) 粘性土 呼び径φ2500 施工 第0-0090号表 圧入掘削積込み工 0148 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 時間 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 時間 1 呼び径φ2500 揺動圧入機 L 7.35 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 人 0.15 運転手(特殊) 時間 1 下水道用設計標準歩掛表P440(表-173-2) 呼び径φ2500 施工 第0-0091号表 圧入機運転費 0149 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市軽油(L/h):0 特殊運転手
(人/h):0 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転時間:0 岩石割増:岩石割増なし 規格:テレスコピック式 0.6m3 時間 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 17.000 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 人 0.160 運転手(特殊) 時間 1.000 0.6m3 油圧クラムシェル[テレスコピック式] 時間 1 テレスコピック式 0.6m3 施工 第0-0092号表 クラムシェル運転 (機-1) 0150 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** 下水道用設計標準歩掛表P442(E-173-1) 施工 第0-0072号表 m 7.9 ケーシング溶接工 箇所 1 下水道用設計標準歩掛表P442(D-173-2) 呼び径φ2500 施工 第0-0093号表 ケーシング溶接工 0151 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** 下水道用設計標準歩掛表P443(E-173-2) 施工 第0-0074号表 m 1.2 ケーシング引上げ工 箇所 1 下水道用設計標準歩掛表P443(D-173-3) 呼び径φ2500 施工 第0-0094号表 ケーシング引上げ工 0152 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 下水道用設計標準歩掛表P443(E-173-4) 施工 第0-0076号表 m 13.45 ケーシング切断工 施工 第0-0063号表 時間 0.87 クレーン装置付 4t級2.9t吊 トラック運転
(機-1) 人 0.11 普通作業員 人 0.11 特殊作業員 人 0.11 土木一般世話役 箇所 1 下水道用設計標準歩掛表P443(D-173-4) 呼び径φ2500 施工 第0-0095号表 ケーシング撤去工 0153 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 回 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 日 0.17 排ガス2次 25t吊(燃料油脂費含む) ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ]賃料下水道用設計標準歩掛表P440(表-173-2) 施工 第0-0091号表 時間 1.4 呼び径φ2500 圧入機運転費 人 0.34 普通作業員 人 0.17 特殊作業員 人 0.17 土木一般世話役 回 1 下水道用設計標準歩掛表P446(D-175-1) 呼び径2500 施工 第0-0096号表 機械設置撤去工 0154 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 m 1 *** 単位当り *** m 4.4 *** 合 計 *** 刊行物単価 m 4.4 t=19mm 呼び径2500 鋼製ケーシング 刊行物単価 個 1 呼び径2500 刃先 m 4.4 下水道用設計標準歩掛表P447
(C-176) 呼び径2500 施工 第0-0097号表 鋼製ケーシング存置 0155 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 刊行物単価 式 1 呼び径2500 仮設ケーシング 式 1 下水道用設計標準歩掛表P447(C-177) 呼び径2500 施工 第0-0098号表 仮設ケーシング 0156 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 施工 第0-0063号表 時間 0.56 クレーン装置付 4t級2.9t吊 トラック運転 (機-1) 人 0.14 普通作業員 人 0.07 特殊作業員 人 0.07 土木一般世話役 箇所 1 下水道用設計標準歩掛表P450(D-180-1) 呼び径φ2500 施工 第0-0099号表 円形覆工板設置工 0157 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 施工 第0-0063号表 時間 0.55 クレーン装置付 4t級2.9t吊 トラック運転 (機-1) 人 0.07 普通作業員 人 0.07 土木一般世話役 箇所 1 下水道用設計標準歩掛表P450
(D-180-2) 呼び径φ2500 施工 第0-0100号表 円形覆工板撤去工 0158 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 回 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 施工 第0-0063号表 時間 1.02 クレーン装置付 4t級2.9t吊 トラック運転 (機-1) 人 0.26 普通作業員 人 0.13 土木一般世話役 回 1 下水道用設計標準歩掛表P450(D-180-3) 呼び径φ2500 施工 第0-0101号表 円形覆工板開閉工 0159 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 刊行物単価 枚 1 1現場当り整備料 呼び径2500 円形覆工板整備料 刊行物単価 枚/月 2 呼び径2500 円形覆工板賃料 式 1 呼び径φ2500 施工 第0-0102号表 円形覆工板賃料等 0160 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 L レギュラー スタンド レギュラー スタンド ガソリン ガソリン 枚 径22インチ(56cm) 径22インチ(56cm) ブレード(コンクリートカッタ) ブレード(コンクリートカッタ) 人 普通作業員 普通作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 切削深20cm級 B径56cm コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] m 1 15cm以下 アスファルト舗装版 施工 第0-0103号表 舗装版切断 0161 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト舗装版厚:15cm以下 舗装版種別:アスファルト舗装版 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m 1 15cm以下 アスファルト舗装版 施工 第0-0103号表 舗装版切断 0162 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 式 積算単価 積算単価 L 1.2号 パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 軽油 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 土木一般世話役 土木一般世話役 日 排ガス3次 山積0.45m3 バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 m2 1 障害等なし アスファルト舗装版 施工 第0-0104号表 舗装版破砕 0163 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 積込作業の有無:積込作業あり 舗装版厚:15cm以下 騒音振動対策:騒音振動対策不要 障害等の有無:障害等なし 舗装版種別:アスファルト舗装版 *** 単位当り *** m2 1 障害等なし アスファルト舗装版 施工 第0-0104号表 舗装版破砕 0164 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:6.0km以下 DID区間の有無:DID区間あり 積込工法区分:機械積込(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下) 殻発生作業:舗装版破砕 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L 1.2号 パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 10t積級 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 機械積込(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下) 舗装版破砕 DID区間あり 6.0km以下 施工 第0-0105号表 殻運搬 0165 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 質量8~20t タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 供用日 排ガス2次 排ガス2次 運転質量10t ロードローラ[マカダム] ロードローラ[マカダム] 供用日 排ガス2次 排ガス2次 ブレード幅3.1m モータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用] m2 1 全仕上り厚300mm 粒度調整砕石 施工 第0-0106号表 上層路盤(車道・路肩部) 0166 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料(粒度調整砕石):粒度調整砕石 M-40 施工区分:2層施工 全仕上り厚
(mm):300 材料:粒度調整砕石 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L 1.2号 パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 軽油 m3 RM-40 再生粒度調整砕石 粒調砕石 40mm以下 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 全仕上り厚300mm 粒度調整砕石 施工 第0-0106号表 上層路盤(車道・路肩部) 0167 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 t 密粒度(20) 粗粒度(20) [再生材 混入率50%以下]アスファルト混合物 ①再生アスファルト混合物 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 機械質量40~60kg 振動コンパクタ[前進型] 振動コンパクタ[前進型] 供用日 運転質量0.5~0.6t 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] m2 1 平均仕上り厚50mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) 施工 第0-0107号表 表層(車道・路肩部) 0168 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし 瀝青材料種類:プライムコート PK-3 材料:再生 粗粒度(20) 瀝青材料種類:プライムコート 標準締固め後密度:2.35t/m3 1層当り平均仕上り厚(mm):50 平均幅員:1.4m未満
(1層当り平均仕上り厚50mm以下) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L 1.2号 パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 軽油 L レギュラー スタンド レギュラー スタンド ガソリン ガソリン L PK-3 プライムコート用 PK-3 プライムコート用 アスファルト乳剤 アスファルト乳剤 m2 1 平均仕上り厚50mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) 施工 第0-0107号表 表層(車道・路肩部) 0169 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0110号表 m2 1.61 上塗モルタル厚 20mm 配合 1:2 モルタル上塗工(マンホ-ル用) 人力打設 施工 第0-0109号表 m3 0.42 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生 コンクリート 小型構造物 m3 1.65 再生クラッシャーラン 40mm以下 箇所 1 開削部 組立2号マンホール 施工 第0-0108号表 底部工 0170 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m3 24-12-25 高炉 W/C55% (W/C=60%以下) 生コンクリート 生コン 18-8-40-BB 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生 施工 第0-0109号表 コンクリート 小型構造物 0171 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増なし コンクリート規格:18-8-40(W/C=60%以下) コンクリートセメント種類: 高炉
(BB) 現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし 養生工の種類:一般養生 打設工法:人力打設 構造物種別:小型構造物 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生 施工 第0-0109号表 コンクリート 小型構造物 0172 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市配合比:配合 1:2 上塗モルタル厚(mm):20 m2 1 *** 単位当り *** 人 0.330 普通作業員 人 0.330 左官 施工 第0-0111号表 m3 0.020 1:2 セメント(普通ポルトランド)25kg袋入 モルタル練 m2 1 上塗モルタル厚 20mm 配合 1:2 施工 第0-0110号表 モルタル上塗工(マンホ-ル用) 0173 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市セメント種類:セメント(普通ポルトランド)25kg袋入 混合比:1:2 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m3 砂 細目(洗い) 砂 細目(洗い) コンクリート用骨材 コンクリート用骨材 t 25kg袋入 25kg袋入 セメント(高炉B) セメント(普通ポルトランド) 人 普通作業員 普通作業員 m3 1 1:2 セメント(普通ポルトランド)25kg袋入 施工 第0-0111号表 モルタル練 0174 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0110号表 m2 1.61 上塗モルタル厚 20mm 配合 1:2 モルタル上塗工
(マンホ-ル用) 人力打設 施工 第0-0109号表 m3 0.42 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生 コンクリート 小型構造物 m3 0.44 再生クラッシャーラン 40mm以下 箇所 1 立坑部 組立2号マンホール 施工 第0-0112号表 底部工 0175 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 時間的制約の有無(E=1のとき):時間的制約なし 施工規模:4箇所以上 マンホール深さ(2,3号用):4m以下 マンホール深さ(1号用):≪条件不要≫ マンホール深さ(0号用):≪条件不要≫ マンホール規格:2号(内径1200mm) 箇所 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 箇所 1.000 2号 深4m以下 組立マンホール設置工 箇所 1 4m以下 2号
(内径1200mm) 施工 第0-0113号表 組立マンホール工 0176 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 刊行物単価 箇所 1 φ500ヒューム管用 2号マンホール削孔費 刊行物単価 箇所 3 φ600ヒューム管用 2号マンホール削孔費 式 1 施工 第0-0114号表 削孔費 0177 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 下水道単価 個 6 φ600ヒューム管用 マンホール用可とう継ぎ手 下水道単価 個 1 φ500ヒューム管用 マンホール用可とう継ぎ手 式 1 施工 第0-0115号表 可とう継手 0178 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L 1.2号 パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 軽油 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 4t級 2.9t吊 トラック[クレーン装置付] トラック[クレーン装置付] 回 1 5.0km以下 クレーン付4t級、2.9t吊(参)荷台長3.4m幅2.0m 施工 第0-0116号表 現場発生品・支給品運搬 0179 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 1回当り平均積載質量(t):0.2t超0.3t以下 片道運搬距離(km):5.0km以下 トラック機種: クレーン付4t級、2.9t吊(参)荷台長3.4m幅2.0m 回 1 5.0km以下 クレーン付4t級、2.9t吊
(参)荷台長3.4m幅2.0m 施工 第0-0116号表 現場発生品・支給品運搬 0180 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0022号表 m2 1 鉄筋・無筋構造物 一般型枠 型枠 人力打設 施工 第0-0119号表 m3 0.2 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生 コンクリート 無筋・鉄筋構造物 施工 第0-0118号表 基 1 ゲート設置工 式 1 φ600 施工 第0-0117号表 小型円形水門設置 0181 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 基 1 *** 単位当り *** 人 0.4 普通作業員 日 1.59 機械設備据付工 基 1 施工 第0-0118号表 ゲート設置工 0182 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m3 24-12-25 高炉 W/C55% (W/C=60%以下) 生コンクリート 生コン 18-8-40-BB 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生 施工 第0-0119号表 コンクリート 無筋・鉄筋構造物 0183 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増なし コンクリート規格:18-8-40
(W/C=60%以下) コンクリートセメント種類: 高炉(BB) 現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし 養生工の種類:一般養生 打設工法:人力打設 構造物種別:無筋・鉄筋構造物 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生 施工 第0-0119号表 コンクリート 無筋・鉄筋構造物 0184 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0110号表 m2 2.71 上塗モルタル厚 20mm 配合 1:2 モルタル上塗工(マンホ-ル用) 人力打設 施工 第0-0109号表 m3 0.65 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生 コンクリート 小型構造物 m3 0.89 再生クラッシャーラン 40mm以下 箇所 1 立坑部 組立3号マンホール 施工 第0-0120号表 底部工 0185 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 時間的制約の有無(E=1のとき):≪条件不要≫ 施工規模:4箇所未満 マンホール深さ(2,3号用):4m以下 マンホール深さ(1号用):≪条件不要≫ マンホール深さ(0号用):≪条件不要≫ マンホール規格:3号(内径1500mm) 箇所 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 箇所 1.000 3号 深4m以下 組立マンホール設置工 箇所 1 4m以下 3号
(内径1500mm) 施工 第0-0121号表 組立マンホール工 0186 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 下水道単価 箇所 1 φ600ヒューム管用 3号マンホール削孔費 式 1 施工 第0-0122号表 削孔費 0187 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 式 1 *** 単位当り *** 下水道単価 個 1 φ600ヒューム管用 マンホール用可とう継ぎ手 下水道単価 個 1 φ500ヒューム管用 マンホール用可とう継ぎ手 式 1 施工 第0-0123号表 可とう継手 0188 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 質量8~20t タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 供用日 排ガス2次 排ガス2次 運転質量10t ロードローラ[マカダム] ロードローラ[マカダム] 供用日 排ガス2次 排ガス2次 ブレード幅3.1m モータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用] m2 1 全仕上り厚100mm 粒度調整砕石 施工 第0-0124号表 上層路盤(車道・路肩部) 0189 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料(粒度調整砕石):粒度調整砕石 M-40 施工区分:1層施工 全仕上り厚
(mm):100 材料:粒度調整砕石 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L 1.2号 パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 軽油 m3 RM-40 再生粒度調整砕石 粒調砕石 40mm以下 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 全仕上り厚100mm 粒度調整砕石 施工 第0-0124号表 上層路盤(車道・路肩部) 0190 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市その他の諸料金計上の有無:その他の諸料金計上なし 有料道路利用料計上の有無:有料道路利用料計上なし 冬期割増区間片道距離(km)なし=0:0 深夜早朝割増の有無:深夜早朝割増なし 運搬区分:片道運搬(搬入) 片道運搬距離(km):2 製品長区分:製品長12m以内 t 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 t 1.000 仮設材等運搬費 t 1 運搬距離2km(搬入) 製品長12m以内 施工 第0-0125号表 仮設材等の運搬 0191 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市その他の諸料金計上の有無:その他の諸料金計上なし 有料道路利用料計上の有無:有料道路利用料計上なし 冬期割増区間片道距離(km)なし=0:0 深夜早朝割増の有無:深夜早朝割増なし 運搬区分:片道運搬(搬出) 片道運搬距離
(km):2 製品長区分:製品長12m以内 t 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 t 1.000 仮設材等運搬費 t 1 運搬距離2km(搬出) 製品長12m以内 施工 第0-0126号表 仮設材等の運搬 0192 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市作業区分:現場取卸しのみ t 1 *** 単位当り *** t 1.000 現場取卸し 仮設材等取卸し費 t 1 現場取卸しのみ 施工 第0-0127号表 仮設材等の取卸し費 0193 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市作業区分:現場積込みのみ t 1 *** 単位当り *** t 1.000 現場積込み 仮設材等積込み費 t 1 現場積込みのみ 施工 第0-0128号表 仮設材等の積込み費 0194 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 3 *** 合 計 *** 施工 第0-0132号表 m2 6 平均仕上り厚40mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) 表層(車道・路肩部) 施工 第0-0131号表 m3 7 土砂 小規模 埋戻し 施工 第0-0130号表 m3 7 小規模
(標準) 土砂 掘削 施工 第0-0088号表 m2 4 撤去 再使用目的 インターロッキングブロック撤去 施工 第0-0103号表 m 8 15cm以下 アスファルト舗装版 舗装版切断 施工 第0-0104号表 m2 2 障害等なし アスファルト舗装版 舗装版破砕 箇所 3 施工 第0-0129号表 試掘工 0195 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 施工数量:小規模(標準) 施工方法:上記以外(小規模) 土質:土砂 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L 1.2号 パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 排ガス2次 排ガス2次 山積0.28m3 バックホウ(クローラ型)[標準型] バックホウ(クローラ型)[標準型] m3 1 小規模(標準) 土砂 施工 第0-0130号表 掘削 0196 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 L 1.2号 パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手
(特殊) 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 供用日 質量60~80kg タンパ及びランマ[ランマ] タンパ及びランマ[ランマ] 供用日 排ガス2次 排ガス2次 山積0.28m3 バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] m3 1 土砂 小規模 施工 第0-0131号表 埋戻し 0197 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 土質:土砂 施工方法:上記以外(小規模) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L レギュラー スタンド レギュラー スタンド ガソリン ガソリン m3 1 土砂 小規模 施工 第0-0131号表 埋戻し 0198 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市 t 密粒度(20) 粗粒度(20) [再生材 混入率50%以下]アスファルト混合物 ①再生アスファルト混合物 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 機械質量40~60kg 振動コンパクタ[前進型] 振動コンパクタ[前進型] 供用日 運転質量0.5~0.6t 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) 施工 第0-0132号表 表層(車道・路肩部) 0199 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表松 本 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし 材料:再生 粗粒度(20) 瀝青材料種類:瀝青材料なし 標準締固め後密度:2.35t/m3 1層当り平均仕上り厚(mm):40 平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L 1.2号 パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油 軽油 軽油 L レギュラー スタンド レギュラー スタンド ガソリン ガソリン m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) 施工 第0-0132号表 表層(車道・路肩部) 0200 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表
巾上白 板 一 丁 目渚 一 丁 目渚 二 丁 目渚 二 丁 目条 中大手一丁目中央一丁目大手二丁目143国道号県道平新橋線田国道号143篠ノ井線JR松本駅入船橋田川大橋白板橋袖留橋女鳥羽橋白板中の橋上高地みそ田川小学校なぎさ幼稚園東昌寺巾上郵便局松本市田川デイサービスセンター白板中公民館白板南公民館常徳寺松本ガス渚本郷公民館阿弥陀院立正佼成会松本教会巾上西公民館専門学校未来学舎国際福祉今町一丁目公民館亘理神社松本駅前郵便局浄林寺再開発住宅稲荷神社かさもり公民館巾上町新伊勢町公民館公民館分銅町折井町公民館松本協立病院駅前交番松本保線技術センター田川児童センター県営渚ビル近鉄レックス松本支店女鳥羽川長沢川田川田川長沢川穴田川白板公園せせらぎ公園583. 7584. 6585. 4582. 5582. 3582. 8581. 2582. 7583. 9581. 9580. 6582. 2580. 8582. 2582. 4580. 9581. 6583. 4581. 4580. 9579. 7582. 1577. 3579. 0580. 4579. 5577. 9581. 5580. 4582. 1582. 1581. 1581. 6583. 3581. 7583. 8 583. 1580580577580578582582581582. 1582. 5582. 7582. 3583. 2582. 8582. 4582. 1582. 3582. 4582. 5582. 5582. 9582. 2582. 6581. 5583. 1582. 5582. 6583580582583583. 94584. 6585. 4583. 0583. 0583. 9583. 7583. 7584. 6585. 1584. 4584. 3584. 0584. 4584. 3585. 1583. 6581. 2584. 1584. 5586. 2583. 8583. 4585. 7584585. 5WWW(工事中)井 川 城 一 丁 目鎌 田 二 丁 目中条井川城一丁目鎌田一丁目県道兎川寺鎌田線西松本駅JR東日本松本車両センターJR東日本松本運輸区渚橋穴田川橋井川橋大宮橋中条橋松本橋中条橋鎌田橋古城橋松本警察署御嶽教松本教会森永乳業松本工場鎌田中学校鎌田公民館龍昌寺鎌田小学校サルタ長野銀行本店長野酒類販売渚郵便局未来学舎国際福祉専門学校巾上南公民館広正寺神明社中条南公民館中条保育園大宮神社井川城下区公民館勘左衛門堰鎌田集水溝川穴田頭川無田川公園井川城跡中条児童遊園585. 3586. 2585. 4586. 3586. 3585. 1585. 1585. 2585. 2584. 6583. 1583. 1585. 1584. 5584. 6585. 5586. 5585. 3583. 8582. 9583. 1583. 2589. 1583. 1583. 9582. 9586. 8584. 1584. 6584. 4584. 3584. 2585. 1583. 5584. 1585. 7582. 9585584583585. 9584. 4585. 2584. 5585. 0587. 0585. 6585. 2586. 9587. 0587. 8585. 4584. 8585. 8586. 3585. 5586. 4585. 9585585585584. 5584. 9WWW本庄一丁目庄内一丁目県道平田新橋線県道寺鎌田線兎川井川城橋本庄橋栄橋新庄橋松本電鉄ナカツタヤ中条中区公民館日本たばこ産業松本営業所中部電力本庄変電所ホテルブエナビスタ南新町一丁目公民館大同生命白山神社 新家町公民館中條町区公民館公園松本駅前記念公園(地下駐車場)585. 4587. 6585. 5588. 3586. 2588. 5588. 6590. 7589. 1586. 2586. 6587. 6588. 3586. 2586. 8589. 5588. 9586. 2587. 8589. 8591. 4589. 3587. 0587. 8588. 2589. 3586. 0589. 3586. 2586588588中央二丁目大手二丁目大手三丁目中央一丁目深志一丁目深志二丁目主要地方道松本停車場線国道143開智橋中央大手橋千歳橋袖留橋パルコ神明宮松本商工会館長野県機械金属健保組合四柱神社松本営業支店大手交番稲荷神社松本郵便局Mウイング八十二銀行NTT東日本大手門駐車場神明町町内公民館井上松本市駅前会館JA中信会館松電バスターミナルビル深志ビル深志保育園宗玄寺 松本市歯科医師会館県信松本JA松本市会館博労町公民館昭和ビル松本市営松本城大手門駐車場松本市営松本城 松本営業部松本市中央体育館松本市中央公民館松本市女性センター松本市中央保健センター西堀公園花時計公園松本駅前記念公園(地下駐車場)586. 4585. 2586. 2585. 5585. 2585. 6586. 7587. 9587. 5587. 9586. 1585. 3587. 0587. 9585. 7585. 8586. 0588. 1586. 0 588. 2587. 5586. 1586. 9586. 9586. 2588587縮 尺図面名箇所名工事名令和 2 年度松本市 巾上 地内施設平面図1:2500 図面番号松本市 上下水道局 下水道課課 長係 長照 査設 計製 図路 線 番 号施 設 平 面 図 S=1:2500413-1-1413-1413-12.3‰◎600514◎1500413◎1500112.50m7.4‰◎540◎600413-1-1413-1-21.50m2.3‰◎600-1-2413413-1-2公共下水道中段幹線バイパス管布設工事160.80m12 葉中之 12 21 1松本市巾上D.L= 570.00575.00580.001/1001/500縦 断 図 縦 S=1:100横 S=1:500平 面 図 S=1:500逓加距離(m)掘 削 深(m)管 底 高(m)土 被 り(m)(m)地 盤 高区間距離ステップ(m)(m)箇所名縮 尺図面名 平面図・縦断面図・横断面図工事名松本市 巾上 地内図 示 図面番号松本市 上下水道局 下水道課課 長係 長照 査設 計製 図路 線 番 号413-1585.00横 断 面 図 S=1:100②取付管 φ150 H=582.528No.4 組立2号マンホール h=3.41③取付管 φ150 H=582.366④取付管 φ150 H=582.303No.3 組立2号マンホール h=3.06⑤取付管 φ150 H=582.117⑥取付管 φ150 H=582.197⑦取付管 φ150 H=582.308105.0050.000.00413-155.0050.00◎600(HP)2.3‰自量量不50タ363iras止消下汚汚下止M自引込柱西口薬局おやき高峰巾上幹1L2R6MM不巾上幹1L2R5止止みっちゃんナポリ50タ36150タ355谷椿coG巾上幹1L2R3下送水口M看板タイルasasM巾上幹1L2R4M50タ461松和土地調査ホテル モンターニュ松本量止止大久保ゴミゴミasco巾上幹1L2R2宮田散下止co量M仕仕下看板巾上幹1L2R1M看板散看板下下50タ463電光掲示板止グローライズ株式会社野中眼科asg自至 国道143号線ゴミT-3-7T-3-6T-3-5-1T-3-5145672VUφ250VUφ250HPφ300HPφ1500水道φ75 DIP-T水道φ75 DIP-T水道φ75 DIP-T水道φ75 DIP-T水道φ75 DIP-Tφ150φ150φ150φ150φ150φ150φ150φ150φ150φ150φ150φ150φ150φ150φ1503VUφ300立体駐車場ガスφ100ガスφ100ガスφ100ガスφ75ガスφ50ガスφ100VUφ250VUφ250VUφ250下583.818583.779583.542583.166583.036581.528582.952583.98584.26583.83583.98583.40583.81583.80583.37583.45583.32583.74583.32583.89583.89583.19583.63583.61583.19583.65583.47583.38583.11583.42583.02583.33582.90581.90582.82582.96583.32581.17581.67581.18583.673KBM29-2 H=583.525金属鋲(街区基準点)872345 62211φ150T-3-8HPφ600 2.3‰ 55.00m-1413No.4No.3No.2No.1413HPφ1500HPφ1500514No.5HPφ600 2.3‰ 50.00mGH=583.05DL=580.000W給水管ガスφ100DP=1.45VUφ250H=579.640HPφ6001450H=580.398DL=580.000GH=583.68150700 3200 1805004100 430 150 16504230 5030 180011060VUφ250H=580.0651450HPφ600H=580.674HPφ1500W給水管ガスφ100DP=推定DP=推定DP=推定150 680 2700 4350 430 1000 1502850 5460 11509460as歩道 co as立体駐車場co as 歩道as413-1HPφ6000.0500.050(As舗装)市道(インターロッキングブロック)-1413600 HP※地下埋設物の深さは資料より想定。
L=8.90m3.263.213.613.563.95580.461580.511580.284580.334580.1692.412.362.762.713.10583.52583.69583.92No.5 組立3号マンホール h=3.85580.0717.4令和 2 年度公共下水道中段幹線バイパス管布設工事建込簡易土留め H=3.5m 建込簡易土留めH=4.0mHPφ600 2.3‰ 53.30mHPφ600 2.3‰ 2.50m582.97 2.5053.30160.80158.30413 HP15003.9580.961φ1500管接続580.634582.992.56 1.71580.951580.9011.371.440.2670.0136.3m 2.5m市道 L=152.55m62.0m 51.1m建込簡易土留め H=3.0m12 葉中之 22.542.47160.802.5053.3 55.00 50.00C断面 B断面 A断面HPφ1500No.2 組立2号マンホール h=2.36(マンホール蓋支給)(マンホール蓋支給)(マンホール蓋支給)(マンホール蓋購入)583.35 3.00 580.550 2.05583.65 2.64 580.357 3.493.89 580.192 3.04 583.880.098D.L= 570.00575.00580.001/1001/500縦 断 図 縦 S=1:100横 S=1:500平 面 図 S=1:500逓加距離(m)掘 削 深(m)管 底 高(m)土 被 り(m)(m)地 盤 高区間距離ステップ(m)(m)箇所名縮 尺図面名 平面図・縦断面図・横断面図工事名令和 2 年度松本市 巾上 地内図 示 図面番号松本市 上下水道局 下水道課課 長係 長照 査設 計製 図路 線 番 号413-1-1585.00横 断 面 図 S=1:100※地下埋設物の深さは資料より想定。
582.406582.788582.888583.002583.295583.818583.779582.62581.98582.62582.70582.81582.36582.65582.19582.14582.87583.13583.27583.36583.05583.00582.86582.39583.98584.26583.83583.98583.40583.81583.80583.37583.45583.71gM下GMMさくら堂平野車看板ニッポンレンタカー看板テレビ松本松本下MM仕GG下下仕G下iras宮沢折井仕防防GM下M自田中止下M汚フレンドパーク仕G仕看板MM量量下量量不50タ363iras止消下汚汚下引込柱松本駅アルプス口(西口)T-3-4T-3-57910121311HPφ250水道φ75 DIP-T水道φ75 DIP-THPφ250水道φ100 DIP-THPφ250水道φ75 DIP-T水道φ100 DIP-T水道φ50 HPPE水道φ75 DIP-Tφ150φ150φ150φ150φ150φ150φ150φ150ガス開閉器HPφ250ガスφ75ガスφ75ガスφ100ガスφ75VUφ250防火水槽HPφ250HPφ250金属鋲(街区基準点)KBM29-1 H=582.926φ150φ150φ150水道φ100 DIP-Tガスφ75HPφ250ガスφ80812NTT3条2段φ150No.6No.5HP600No.6 組立2号マンホール h=3.49CCVPφ125×2 DP1.00水道 φ100 DP1.20ガス φ100 DP1.20給水管 DP1.10No.5 組立3号マンホール h=3.85既設管(取付管) φ150 H=582.86ガス φ100 DP1.20ガス φ75 DP1.20CCVPφ100×3、φ125×2 DP0.60FA管Vφ150 ボディ管Vφ250 DP0.65CCVPφ250 DP1.100 10 20 30 40 50Bor.No.1GH=98.63m盛土シルト礫混り細砂シルト腐植土砂質シルトシルト混り細砂砂礫砂質シルト砂礫礫混り粘土砂礫シルトシルト質細砂固結シルト砂礫シルト質細砂514413461272950/2050/262215381850/232723191950/1650/2250/1650/15GL-1.57mGL-1.77mH11Dep=26.30m(583.82m)(上部シルト層と同様とする。
)照明柱基礎GL-1.30mVUφ250ガスφ100413-1-1112.50◎540(RM) 推進工法用レジンコンクリート管7.4‰112.50114.00112.50 580.071 3.26 583.921.501.50 0.065 582.660.00 0.00 0.000 582.65(As舗装)市道 L=1.50m推進方向No.6-1 HPφ600 既設接続工3.69 579.173579.2382.842.832.83 3.68 579.1691.50RMφ540 7.4‰ 112.50m-1-1413No.6-1HPφ600H6002.3579.169413-1-2HPφ600413-1-2-1413-141311DL=580.000Wφ75DP=1.20HPφ250H=579.310DP=1.20ガスφ80RMφ540H=579.6551 1GH=583.3090 380 47505220歩道as as(H11)BorNo.1-1-2413HPφ600 2.3‰ 1.50m到達立坑 鋼製ケーシングφ2000発進立坑 鋼製ケーシングφ2500Bs 盛土Am 粘性土413-1-2◎600(HP)2.3‰1.50413-1-2C-PFP φ125 2孔C-PFP φ125 3孔C-PFP φ125 2孔FVPφ80 1孔 1孔FVPφ80 1孔公共下水道中段幹線バイパス管布設工事小口径管推進工法建込簡易土留めH=4.0m14 葉中之 3D断面0.0982.3580.169路 線 番 号工事名箇所名図面名縮 尺 図面番号松本市 上下水道局 下水道課管 割 図管 割 図令和 2 年度413-1-1S=1:2001:200No.6 組立2号マンホールNo.5 組立3号マンホール750 600 管体延長L=111.15m区間延長L=112.50m1 10 20 30 40 50 60 70 80 90推進工法用レジンコンクリート管RMφ540発進立坑到達立坑松本市 巾上 地内RSJS L=1.20m 92本 RSJS L=1.20m カラー無し1本課 長係 長照 査設 計製 図公共下水道中段幹線バイパス管布設工事12 葉中之 4縮 尺図面名箇所名工事名令和 2 年度松本市 巾上 地内道路土工図1:20 図面番号松本市 上下水道局 下水道課課 長係 長照 査設 計製 図松本市公共下水道路 線 番 号413-1-2公共下水道中段幹線バイパス管布設工事掘削幅(注)埋戻しの締固密度は95%以上とする。
基 層:再生粗粒度アスコン(20) t= 5cm車道舗装工表 層:排水性As混合物 t= 5cm上層路盤:粒度調整砕石 M-40 t=25cm上層路盤:粒度調整砕石 M-40 t=30cm仮復旧 本復旧(注)埋戻しの締固密度は95%以上とする。
(転圧 一層20cm以下)再生砕石埋戻し40100D断面鉄筋コンクリート管(建込簡易土留め)40100鉄筋コンクリート管砕石基礎工(注)埋戻しの締固密度は95%以上とする。
車道舗装工(RC-40)150 175325(転圧 一層30cm以下)再生砕石埋戻し再生砕石埋戻し鉄筋コンクリート管(建込簡易土留め)Hサンドクッション t=3cm表 層:インターロッキングブロック t=8cm仮復旧本復旧120°φ600 B形 1種埋設標示シートφ600 B形 1種H700鉄筋コンクリート管コンクリート基礎(18-8-25)C断面200道 路 土 工 図 S=1:20上層路盤:粒度調整砕石 M-40 t=10cm表 層:再生密粒度As20F t= 4cm車道舗装工鉄筋コンクリート管(建込簡易土留め)A断面車道舗装工表 層:再生密粒度As20F t= 4cm上層路盤:粒度調整砕石 M-40 t=10cm表 層:再生粗粒度As20 t= 4cm鉄筋コンクリート管(建込簡易土留め)B断面20013002002500H700H3001150150鉄筋コンクリート管150 175325(転圧 一層30cm以下)再生砕石埋戻し120°φ600 B形 1種700埋設明示テープ3001150掘削幅1500(H≧3.5m)1450(H<3.5m)1500(H≧3.5m)1450(H<3.5m)掘削幅1500(H≧3.5m)150鉄筋コンクリート管砕石基礎工(RC-40)150 175325(転圧 一層30cm以下)再生砕石埋戻し120°φ600 B形 1種700 3001150埋設標示シート埋設標示テープ 埋設標示テープ埋設明示シート埋設標示シート砕石基礎工砕石基礎工(RC-40)(RC-40)水道管(計画)表 層:再生粗粒度As20 t= 5cm表 層:再生粗粒度As20 t= 4cm(注)埋戻しの締固密度は95%以上とする。
(転圧 一層20cm以下)再生砕石埋戻し(転圧 一層30cm以下)再生砕石埋戻し1150hh1150再生砕石埋戻し(転圧 一層30cm以下)150401220h(転圧 一層20cm以下)再生砕石埋戻し(転圧 一層30cm以下)(転圧 一層20cm以下)再生砕石埋戻しh50再生砕石埋戻し(転圧 一層30cm以下)表 層:再生粗粒度As20 t=4cm12 葉中之 5501100501507001100200R1R25050150 150 70060050150150150200 175 175 175 175 20015050505050200 1751751751752001900200R2R1R218-8-40R2R2配筋図R21900235.5235.5574.5574.5R=150R=150φ600 D13 20単位重量(kg/m) 鉄筋径 管径0.995 19.90重量(kg)縦方向鉄筋(R1)(m当り) 横方向鉄筋(R1)(m当り)鉄筋径 本数 単位重量(kg/m) 重量(kg) 本数D13 10 0.995 23.084管径φ600コンクリート(18-8-40)(m3)6.15型枠工(m2)20.0材料表(10m当り)700D13D13R1基礎コンクリート構造図No.1~No.2流下方向流下方向流下方向No.1平面図仮設管φ350 L=2500土のう設置箇所 A=0.4㎡鉄筋コンクリート管φ1500鉄筋コンクリート管φ15005001400500縦断図仮設管φ350 L=2500mmNo.2組立2号マンホール▽582.99300No.2組立2号マンホール既設ヒューム管φ1500内ネジ式水門ゲート(φ600)鉄筋コンクリート管φ600路 線 番 号令和 2 年度課 長係 長照 査設 計製 図松本市 上下水道局 下水道課図面名縮 尺箇所名工事名 公共下水道中段幹線バイパス管布設工事松本市 巾上 地内図面番号413-1-1断面図仮設図12 葉中之 6150断面積 0.09㎡土のう 仕切り面積A=0.4㎡ 小口並べ ポリエチレン管(波状管)φ350No.2接続工図No.2接続工図現況水深 h=150mm2.50mR13001200▽582.972500208922002001800450600▽580.901再生砕石RRC-40 t=200mm公共下水道中段幹線バイパス管布設工事掘削幅3000掘削幅3000掘削深H掘削幅掘削深H掘削幅47.51617035 71 3514159 104282047050 5058 106 72 104 282047050 97 75 97 50368松本市 巾上 地内ガイドポストサポートジャッキ サポートエクステンションパ ネ ル ガイドポストサポートエクステンションサポートジャッキパ ネ ル ガイドポストサポートジャッキサポートエクステンションガイドポストサポートエクステンション サポートジャッキパネルパネルパネル【 参 考 図 】 平 面 図断 面 図断 面 図平 面 図H<3.5m未満H≧3.5m以上シングルレールダブルレール(シングルレール) (ダブルレール)(シングルレール)(ダブルレール)S=1:10(A1)S=1:20(A3) 支柱詳細図S=1:20(A1) 建込み簡易土留構造図 S=1:40(A3)(注) 掘削巾については道路土工図に表示のとおり。
図 示工事名図面名箇所名縮 尺松本市 上下水道局図面番号 葉中之課 長係 長照 査設 計製 図建込み簡易土留構造(参考)図令和2年度12 7No.5 組立3号マンホール構造図 S=1:301750 25 25125 1500 125506005050 540 50推進工法用レジンコンクリート管RMφ540(mm)底 版150110125 1500 125 25 251800躯体ブロック1500x2100 (mm)2100中間斜壁900x1500x300 (mm)300直 壁900x900 (mm)900斜 壁600x900x450 (mm)450 100調整リング100調整金具h=9 (mm)9820110 110鉄 蓋600x110 (mm)110600▽583.92042193849▽580.0712206001 122平 面 図1 1 断面組立3号マンホール1800HPφ600-1413RMφ540-1-14131750 158 158206610502066508 50875 75 9004329▽580.171▽579.591可撓継手RMφ540-1-1413HPφ600-1413h=100 (mm)砂埋戻し505405050 600 50鉄筋コンクリート管φ600(mm)1500 25 25180075 900 7582060037492 2 断面110 110▽583.9204329▽580.171125 125110▽580.071▽579.591インバートコンクリート(18-8-40BB)HPφ600-1413可撓継手RMφ540-1-14132550砂埋戻し1669再生砕石埋戻し路 線 番 号令和 2 年度工事名箇所名図面名縮 尺松本市 巾上 地内図面番号松本市 上下水道局 下水道課1:30No.5 組立3号マンホール構造図413-1-1課 長係 長照 査設 計製 図公共下水道中段幹線バイパス管布設工事12 葉中之 8再生砕石(RC-40)路 線 番 号令和 2 年度工事名箇所名図面名縮 尺松本市 巾上 地内図面番号松本市 上下水道局 下水道課1:30413-1-1課 長係 長照 査設 計製 図公共下水道中段幹線バイパス管布設工事1400 25 25100 1200 10050 540 50推進工法用レジンコンクリート管RMφ540(mm)50 600 50鉄筋コンクリート管φ600(mm)150145100 1200 100 25 251450躯体ブロック1200x1800 (mm)1800中間斜壁900x1200x300 (mm)300直 壁900x900 (mm)900斜 壁600x900x450 (mm)450調整リング100調整金具h=47 (mm)47820110 110鉄 蓋600x110 (mm)110600▽582.66038573422▽579.2383487▽579.173220600112 2平 面 図1 1 断面底 版組立2号マンホール発生土埋戻しHPφ600-1-2413RMφ540-1-14131400 576 5762552145010502552751 751h=100 (mm)400275 75 900HPφ600-1-2413RMφ540-1-1413可撓継手 可撓継手5060050100 1200 100 25 25145075 900 75820110 110 6002 2 断面▽582.66040023857 145インバートコンクリート(18-8-40BB)▽579.173HPφ600-1-2413再生砕石埋戻し300600185 200700215300300300600300簡易ゲート1001130面積①A=0.023m2面積③A=0.11m2面積②A=0.17m2面積①A=0.023m2215600125 12514501200300 100013006001450300 10001300ゲート構造図76091075 751400No.2組立2号マンホール構造図 S=1:30 No.6 組立2号マンホール構造図No.2,No.6 組立2号マンホール構造図1200 125 125185 100水圧方向12 葉中之 9天端流下方向基礎砕石(RC-40)A AB B呼び径 2000呼び径 2000▽ 583.925329掘削深溶接接合ボルト接合2000 2100 2400▽578.391▽578.591▽578.391200900引抜き長3001000ケーシングRMφ540▽580.341▽580.071溶接接合▽579.591立坑深▽578.591129 42004329▽ 583.922500750ケーシングt=12mm2500円形覆工板φ2000用呼び径 2000円形覆工板φ2000用700底スラブコンクリート(30-18-20)t=12mm最終ケーシング 仮設ケーシング 先頭ケーシングケーシング全長6500A A圧入完了時 立坑築造完了時B B覆 工 平 面 図(参 考)平 面 図鋼製ケーシングφ2000 揺動圧入型No.5 到達立坑 仮設図 S=1:500 10 20 30 40 50Bor.No.1GH=98.63mDep=26.30mGL-1.57mGL-1.77mH11(583.82m)盛土シルト礫混り細砂シルト腐植土砂質シルトシルト混り細砂5144134612729(上部シルト層と同様とする)▽579.291路 線 番 号松本市公共下水道 令和 2 年度工事名箇所名図面名縮 尺松本市 巾上 地内図面番号松本市 上下水道局 下水道課1:50No.5到達立坑仮設図413-1-1課 長係 長照 査設 計製 図公共下水道中段幹線バイパス管布設工事12 葉中之 10路 線 番 号令和 2 年度工事名箇所名図面名縮 尺松本市 巾上 地内図面番号松本市 上下水道局 下水道課1:50No.6発進立坑仮設図413-1-1▽579.238呼び径 φ25003000立坑深掘削深呼び径 φ2500円形覆工板▽582.664002底スラブコンクリート3900 102 1000 5001500▽577.158引抜き長1200▽578.158▽576.958▽577.15855026900溶接接合ボルト接合2300 2100 2500仮設ケーシング 最終ケーシング 先頭ケーシング850▽579.508呼び径 2500ケーシング円形覆工板t=19mm3000BA ABφ2500用▽ 582.66ケーシング全長▽576.958200ケーシングt=19mmφ2500用ケーシングt=19mm▽578.658(30-18-20)鋼製ケーシングφ2500 揺動圧入型No.6 発進立坑 仮設図 S=1:50A A圧入完了時 立坑築造完了時B B覆 工 平 面 図(参 考)平 面 図RMφ540溶接接合0 10 20 30 40 50Bor.No.1GH=98.63mDep=26.30mGL-1.57mGL-1.77mH11(583.82m)盛土シルト礫混り細砂シルト腐植土砂質シルトシルト混り細砂砂礫514413461272950/2050/26(上部シルト層と同様とする)課 長係 長照 査設 計製 図公共下水道中段幹線バイパス管布設工事12 葉中之 11縮 尺図面名箇所名工事名令和 2 年度図面番号松本市 上下水道局 下水道課路 線 番 号松本市 巾上 地内413補助工法図1:50-1-1ARMφ540413-1-11030 640 103027002000到達立坑二重管ストレーナ単相A補助工法図 S=1:50No.52000B1030 640 103027002000発進立坑二重管ストレーナ単相BNo.62500RMφ540413-1-11000 640 15603200断面 C C1030 640 10302700640▽580.071▽583.92▽580.3412000413-1-1RMφ540二重管ストレーナ単相100048991699 32001560C C断面 A A2000▽579.701640▽579.238▽582.66▽579.5082000413-1-1RMφ540二重管ストレーナ単相100044721272 32001560断面 B B2500▽578.428二重管ストレーナ単相0 10 20 30 40 50Bor.No.1GH=98.63mDep=26.30mGL-1.57mGL-1.77mH11(583.82m)盛土シルト礫混り細砂シルト腐植土砂質シルトシルト混り細砂5144134612729(上部シルト層と同様とする)課 長係 長照 査設 計製 図公共下水道中段幹線バイパス管布設工事12 葉中之 12
内径 600 mm 管布設工下水道用鉄筋コンクリート管補助・単独土工・管布設工・土留工 総括表 HP 呼び径 600 mm工 種 細 別 数 量A-1 B-1 B-2 B-3 C-1 D-1 計管路延長 2.50 36.30 62.00 51.10 8.90 1.50 162.30 162.3 m管渠延長 1.15 35.70 60.80 49.90 8.15 0.90 156.60 156.6 m管体延長 1.05 35.60 60.60 49.70 8.00 0.80 155.75 155.7 m(土留あり)掘削工 m3(土留あり)15.4 144.2 294.0 281.3 51.3 8.1 794 790 m3(土留あり)m3(土留なし)掘削工 m3(土留なし)m3(土留なし)m3埋戻工A RC40(再生材) 0.28BH m3RC40(再生材) 0.45BH m3RC40(再生材) 0.80BH m3埋戻工 RC40(再生材) 0.28BH m3RC40(再生材) 0.45BH 10.5 111.0 237.2 233.4 44.8 6.3 643 640 m3RC40(再生材) 0.80BH m3埋戻工 (発生土) 0.28BH m3(発生土) 0.45BH m3(発生土) 0.80BH m3計 算 書0.45 BH0.28 BH0.80 BH0.28 BH0.45 BH0.80 BH土工・管布設工・土留工 総括表 HP 呼び径 600 mm工 種 細 別 数 量A-1 B-1 B-2 B-3 C-1 D-1 計計 算 書残土処分工 0.28BH 4tDT L=3.5km m30.45BH 10tDT L=3.5km 15.4 144.2 294.0 281.3 51.3 8.1 794 790 m30.80BH 10tDT L=3.5km m3管布設工 1.15 35.70 60.80 49.90 8.15 0.90 156.6 156.6 m0.50 15.00 25.50 21.00 3.50 0.50 65.0 本 156.6 m ÷鉄筋コンクリート管 1.15 35.70 60.80 49.90 8.15 0.90 156.6 64.4 本 2.43m/本埋設表示シート 1.05 35.60 60.60 49.70 8.00 0.80 155.75 155.7 m埋設表示テープ 1.05 35.60 60.60 49.70 8.00 0.80 155.75 155.7 m掘削工砕石基礎工 m3掘削工0.5 13.9 23.7 20.3 3.3 0.3 62 62 m3掘削工m3m土留工 建込簡易土留 H=3.0m 2.50 36.30 38.8 38 m建込簡易土留 H=3.5m 62.00 62.0 62 m建込簡易土留 H=4.0m 51.10 8.90 3.00 63.0 63 m0.80 BHB型 1種B型 2種0.28 BH0.45 BH標 準 断 面 図 管種 HPA-1 管径 φ600管外径 0.700掘削深 2.51管路延長 2.50 m管渠延長 1.15 m 舗装切断工管体延長 1.05 m2.50 * 2 = 5.0 m舗装版掘削工2.50 * 2.50 = 6.3 m2掘削工掘削 埋め戻し2.47 * 2.50 * 2.50 = 15.4 m3埋戻工A(RC-40)0.04 表層 0.040.00 * 2.50 * 1.05 = 0.0 m30.10 埋戻工(RC-40)( 2.17 * 2.50 - 1.210 ) * 2.50 = 10.5 m3埋戻工(発生土)0.00 * 2.50 * 2.50 = 0.0 m32.51 残土処理工(土砂)2.47 2.1715.4 - ( 0 + 0 ) / 0.9 = 15.4 m3残土処理工(As)0.04 * 2.50 * 2.50 = 0.3 m3砕石基礎工0.70 0.70 0.20 * 2.50 * 1.05 = 0.5 m3砕石基礎 0.200 上層路盤工2.50 2.50 * 2.50 = 6.3 m2表層工2.50 * 2.50 = 6.3 m2上層路盤埋戻し(RC-40)1.10コンクリート基礎延長および平均掘削深の算出 土工断面 A-1条件 (単位:mm)管種 呼径 管外径HP Φ600 Φ700路線番号 MH No. ~ MH No. 管路延長 管渠延長 管体延長(m) 上流側下流側 計 上流側下流側 計 (m) (m) 上流側下流側 平均a b c d=a-b e=a-c f g=a×f413-1 1 ~ 2 2.50 0.75 0.60 1.35 0.75 0.70 1.45 1.15 1.05 2.47 2.54 2.51 6.28合計 2.50 1.15 1.05 6.28平均掘削深 = Σg÷Σa = 6.28 / 2.50 = 2.51 mMH内径控除長 (m) MH外径控除長 (m) 掘削深 (m)標 準 断 面 図 管種 HPB-1 管径 φ600管外径 0.700掘削深 2.78管路延長 36.30 m管渠延長 35.70 m 舗装切断工管体延長 35.60 m36.30 * 2 = 72.6 m舗装版掘削工1.45 * 36.30 = 52.6 m2掘削工掘削 埋め戻し2.74 * 1.45 * 36.30 = 144.2 m3埋戻工A(RC-40)0.04 表層 0.040.00 * 1.45 * 35.60 = 0.0 m30.10 埋戻工(RC-40)( 2.315 * 1.45 - 0.30 ) * 36.30 = 111.0 m3埋戻工(発生土)0.00 * 1.45 * 36.30 = 0.0 m32.78 残土処理工(土砂)2.74 2.315144.2 - ( 0 + 0 ) / 0.9 = 144.2 m3残土処理工(As)0.04 * 1.45 * 36.30 = 2.1 m3砕石基礎工0.325 ( 0.325 * 1.45 - 0.08 ) * 35.60 = 13.9 m3上層路盤工1.451.45 * 36.30 = 52.6 m2表層工1.45 * 36.30 = 52.6 m2砕石基礎上層路盤埋戻し(RC-40)延長および平均掘削深の算出 土工断面 B-1条件 (単位:mm)管種 呼径 管外径HP Φ600 Φ700路線番号 MH No. ~ MH No. 管路延長 管渠延長 管体延長(m) 上流側下流側 計 上流側下流側 計 (m) (m) 上流側下流側 平均a b c d=a-b e=a-c f g=a×f413-1 2 ~ 2+36.3 36.30 0.60 0.00 0.60 0.70 0.00 0.70 35.70 35.60 2.56 3.00 2.78 100.91合計 36.30 35.70 35.60 100.91平均掘削深 = Σg÷Σa = 100.91 / 36.30 = 2.78 mMH内径控除長 (m) MH外径控除長 (m) 掘削深 (m)標 準 断 面 図 管種 HPB-2 管径 φ600管外径 0.700掘削深 3.31管路延長 62.00 m管渠延長 60.80 m 舗装切断工管体延長 60.60 m62.00 * 2 = 124.0 m舗装版掘削工1.45 * 62.00 = 89.9 m2掘削工掘削 埋め戻し3.27 * 1.45 * 62.00 = 294.0 m3埋戻工A(RC-40)0.04 表層 0.040.00 * 1.45 * 60.60 = 0.0 m30.10 埋戻工(RC-40)( 2.845 * 1.45 - 0.30 ) * 62.00 = 237.2 m3埋戻工(発生土)0.00 * 1.45 * 62.00 = 0.0 m33.31 残土処理工(土砂)3.27 2.845294.0 - ( 0.0 + 0.0 ) / 0.9 = 294.0 m3残土処理工(As)0.04 * 1.45 * 62.00 = 3.6 m3砕石基礎工砕石基礎 0.325 ( 0.325 * 1.45 - 0.08 ) * 60.60 = 23.7 m3上層路盤工1.451.45 * 62.00 = 89.9 m2表層工1.45 * 62.00 = 89.9 m2上層路盤埋戻し(RC-40)延長および平均掘削深の算出 土工断面 B-2条件 (単位:mm)管種 呼径 管外径HP Φ600 Φ700路線番号 MH No. ~ MH No. 管路延長 管渠延長 管体延長(m) 上流側下流側 計 上流側下流側 計 (m) (m) 上流側下流側 平均a b c d=a-b e=a-c f g=a×f413-1 2+36.3 ~ 3 17.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.70 0.70 16.40 16.30 3.00 3.21 3.11 52.87413-1 3 ~ 3+45.0 45.00 0.60 0.00 0.60 0.70 0.00 0.70 44.40 44.30 3.26 3.49 3.38 152.10合計 62.00 60.80 60.60 204.97平均掘削深 = Σg÷Σa = 204.97 / 62.00 = 3.31 m掘削深 (m) MH内径控除長 (m) MH外径控除長 (m)標 準 断 面 図 管種 HPB-3 管径 φ600管外径 0.700掘削深 3.71管路延長 51.10 m管渠延長 49.90 m 舗装切断工管体延長 49.70 m51.10 * 2 = 102.2 m舗装版掘削工1.50 * 51.10 = 76.7 m2掘削工掘削 埋め戻し3.67 * 1.50 * 51.10 = 281.3 m3埋戻工A(RC-40)0.04 表層 0.040.00 * 1.50 * 49.70 = 0.0 m30.10 埋戻工(RC-40)( 3.245 * 1.50 - 0.30 ) * 51.10 = 233.4 m3埋戻工(発生土)0.00 * 1.50 * 51.10 = 0.0 m33.71 残土処理工(土砂)3.67 3.245281.3 - ( 0.0 + 0.0 ) / 0.9 = 281.3 m3残土処理工(As)0.04 * 1.50 * 51.10 = 3.1 m3砕石基礎工砕石基礎 0.325 ( 0.325 * 1.50 - 0.08 ) * 49.70 = 20.3 m3上層路盤工1.50 * 51.10 = 76.7 m2表層工1.50 * 51.10 = 76.7 m21.50上層路盤埋戻し(RC-40)延長および平均掘削深の算出 土工断面 B-3条件 (単位:mm)管種 呼径 管外径HP Φ600 Φ700路線番号 MH No. ~ MH No. 管路延長 管渠延長 管体延長(m) 上流側下流側 計 上流側下流側 計 (m) (m) 上流側下流側 平均a b c d=a-b e=a-c f g=a×f413-1 3+45.0 ~ 4 10.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.70 0.70 9.40 9.30 3.50 3.56 3.53 35.30413-1 4 ~ 4+41.1 41.10 0.60 0.00 0.60 0.70 0.00 0.70 40.50 40.40 3.61 3.89 3.75 154.13合計 51.10 49.90 49.70 189.43平均掘削深 = Σg÷Σa = 189.43 / 51.10 = 3.71 mMH内径控除長 (m) MH外径控除長 (m) 掘削深 (m)標 準 断 面 図 管種 HPC-1 管径 φ600管外径 0.700 舗装切断工掘削深 3.92管路延長 8.90 m = m管渠延長 8.15 m インターロッキング撤去工管体延長 8.00 m1.50 * 8.90 = 13.4 m2掘削工3.84 * 1.50 * 8.90 = 51.3 m3埋戻工A(RC-40)掘削 埋め戻し0.00 * 1.50 * 8.00 = 0.0 m3埋戻工(RC-40)0.08 0.04( 3.555 * 1.50 - 0.30 ) * 8.90 = 44.8 m3埋戻工(発生土)0.00 * 1.50 * 8.90 = 0.0 m3残土処理工(土砂)51.3 - ( 0.0 + 0.0 ) / 0.9 = 51.3 m33.92 砕石基礎工3.84 3.555( 0.325 * 1.50 - 0.08 ) * 8.00 = 3.3 m3= m3砕石基礎 0.325 = 0.0 m2サンドクッション1.500.00 * 1.50 * 8.90 = 0.0 m3表層工1.50 * 8.90 = 13.4 m2インターロッキングブロック埋戻し(RC-40)再生粗粒度As延長および平均掘削深の算出 土工断面 C-1条件 (単位:mm)管種 呼径 管外径HP Φ600 Φ700路線番号 MH No. ~ MH No.
管路延長 管渠延長 管体延長(m) 上流側下流側 計 上流側下流側 計 (m) (m) 上流側下流側 平均a b c d=a-b e=a-c f g=a×f413-1 4+41.10 ~ 5 8.90 0.00 0.75 0.75 0.00 0.90 0.90 8.15 8.00 3.89 3.95 3.92 34.89合計 8.90 8.15 8.00 34.89平均掘削深 = Σg÷Σa = 34.89 / 8.90 = 3.92 mMH内径控除長 (m) MH外径控除長 (m) 掘削深 (m)舗装切断工標 準 断 面 図 管種 HPD-1 管径 φ600 3.00 * 2 = 6.0 m管外径 0.700 舗装版掘削工掘削深 3.69管路延長 1.50 m 1.50 * 3.00 = 4.5 m2管渠延長 0.90 m 掘削工管体延長 0.80 m土留延長 3.00 m 3.59 * 1.50 * 1.50 = 8.1 m3埋戻工A(RC-40)0.00 * 1.50 * 0.80 = 0.0 m3埋戻工(RC-40)掘削 埋め戻し( 3.015 * 1.50 - 0.30 ) * 1.50 = 6.3 m3埋戻工(発生土)0.10 0.05 0.05基層工 0.00 * 1.50 * 1.50 = 0.0 m30.30 残土処理工(土砂)8.1 - ( 0.0 + 0.0 ) / 0.9 = 8.1 m3残土処理工(As)0.10 * 1.50 * 1.50 = 0.2 m33.69 砕石基礎工3.59 3.015( 0.325 * 1.50 - 0.08 ) * 0.80 = 0.3 m3上層路盤工(M-40)砕石基礎 0.325 1.50 * 3.00 = 4.5 m2表層工1.501.50 * 3.00 = 4.5 m3表層工上層路盤埋戻し(RC-40)延長および平均掘削深の算出 土工断面 D-1条件 (単位:mm)管種 呼径 管外径HP Φ600 Φ700路線番号 MH No. ~ MH No. 管路延長 管渠延長 管体延長(m) 上流側下流側 計 上流側下流側 計 (m) (m) 上流側下流側 平均a b c d=a-b e=a-c f g=a×f413-1-2 6 ~ 6+1.5 1.50 0.60 0.00 0.60 0.70 0.00 0.70 0.90 0.80 3.69 3.68 3.69 5.54合計 1.50 0.90 0.80 5.54平均掘削深 = Σg÷Σa = 5.54 / 1.50 = 3.69 mMH内径控除長 (m) MH外径控除長 (m) 掘削深 (m)A + B + C0.70 * 0.70 * π/4 = 0.38A0.38 * 240/ 360 = 0.25B0.35/ 2 * 0.35/2 √3 = 0.05C0.38 * 120/ 360- 0.05 = 0.08A+B0.25 + 0.05 = 0.300.325ABCφ600(外径700)120°種 別 細 別 規格 単位 数 量管 き ょ 工 (管接続工)コンクリート基礎工コンクリート 18-8-40 1.17 m3 1型枠工 3.8 m2 4鉄筋工 縦方向 37.81 kg 37横方向 46.17 kg 46構造物とりこわし工構造物取壊し工 HPΦ1500 0.077 m3 0.1殻運搬鉄筋有 0.077 m3 0.1殻処理鉄筋有 0.077×2.5 = 0.192 t 0.2仮設工土のう設置工 小口並べ 袋 7.0仮設管設置ポリエチレン管 波状管(φ350) m 2.50管 接 続 工 数 量 集 計 表 種 別 規 格 算式 単位 数 量管きょNo.1~No.2管路延長L=2.50 m 2.50管渠延長L=1.15 m 1.15管体延長L= 1.05 m 1.05コンクリート基礎工コンクリート 18-8-40 V= 6.15/10.0 × 1.90 m3 1.17型枠 A= 20.0/10.0 × 1.90 m2 3.80鉄筋工縦方向 D13 N= 20 本 20.00.995(kg/m) × 1.90 × 20 kg 37.81横方向 D13 N= 10 本 10.000.995(kg/m) × 2.32× 10 × 2 kg 46.168構造物取壊し工 HPΦ1500 V= 0.8 × (0.75 + 0.112) × 0.112 m3 0.077殻運搬 鉄筋コンクリート m3 0.077殻処理 鉄筋コンクリート 0.077×2.5 t 0.19種 別 規 格 算式 単位 数 量土のう設置 62×48cm A= 0.400 ㎡ 0.40小口並べ 1㎡あたり 17 袋0.400 ×17袋 = 6.800 袋 7.001袋あたり 0.02 ㎥仮設管設置ポリエチレン管 波状管(φ350) L= 2.500 m 2.50管 き ょ 工 (管接続工) 数量計算書仮 設 工 数量計算書集計表高耐荷力方式・泥水方式(泥水式タイプⅢ アンクルモールミニφ500)種別 細 目 摘 要 単位 数 量路線延長 RMφ540mm m 112.50推進延長 RMφ540mm m 110.25管体延長 RMφ540mm m 111.15管布設延長 RMφ540mm m 0.90発生土処理 m3 5推進用管 RMφ540mm カラー付き 本 92RMφ540mm カラー無し 本 1推進工 粘性土 日進量:11m/日 m 110.25滑材 l/m 41.0集計表高耐荷力方式・泥水方式(泥水式タイプⅢ アンクルモールミニφ500)種別 細 目 摘 要 単位 数 量坑口 RMφ540mm 箇所 2発進鏡切り工 RMφ540mm ケーシング立坑 L=3.8m 箇所 1到達鏡切り工 RMφ540mm ケーシング立坑 L=3.8m 箇所 1推進用機器据付撤去工 RMφ540mm 箇所 1掘進機据付工 RMφ540mm、分割発進 台 1推進用機器据換工 RMφ540mm 箇所掘進機搬出工 RMφ540mm、分割回収 台 1支圧壁工 間詰モルタル m3 0.12掘進機発進用受台工 H-200×200 0.6t 箇所 1推 進 工 (RMφ540mm) 仮 設 備 工 (RMφ540mm) 集計表高耐荷力方式・泥水方式(泥水式タイプⅢ アンクルモールミニφ500)種別 細 目 摘 要 単位 数 量送排泥管設置撤去工 式 1送泥ポンプ据付撤去工 ポンプ口径50mm 5.5kw 台 1排泥ポンプ据付撤去工 ポンプ口径50mm 7.5kw 台 1計測機器類設置撤去工 箇所 1集計表高耐荷力方式・泥水方式(泥水式タイプⅢ アンクルモールミニφ500)種別 細 目 摘 要 単位 数 量ユニット式一次処理機据付撤去工 1.0m3/分 基 1水槽据付撤去工 10m3 槽 2処理設備付帯作業工 式 1作泥材 粘土 kg 830.0ベントナイト t 0.14CMC kg 66水 t 66泥水運搬処理 m3 96注入設備 箇所 1送 排 泥 設 備 工 (RMφ540mm) 泥 水 処 理 設 備 工 (HPφ250mm) 推 進 工 (RMφ540mm) 数 量 算 定 表 (1/2)高耐荷力方式・泥水方式(泥水式タイプⅢ アンクルモールミニφ500)種別 細目 算 定 式 単位 数 量路線延長 RMφ540mm L= 112.50 m + m + m + m = 112.50 m m 112.50推進延長 No.5~No.6 L= 112.50 m - 1.00 m - 1.25 m = 110.25 m推進管:RMφ540mm L= m - m - m = mL= m - m - m = mΣL= 110.25 m m 110.25管体延長 L= 112.50 m - 0.60 m - 0.75 m = 111.15 mL= m - m - m = mL= m - m - m = mΣL= 111.15 m m 111.15管布設延長 L= 111.15 m - 110.25 m = 0.90 m m 0.90発生土処理 No.5~No.6 V= 0.05 m3/本 × 110.25 m ÷ 1.20 m/本 = 4.594 m3V= m3/本 × m ÷ m/本 = m3ΣL= 4.59 m m3 5推 進 工 (RMφ540mm) 数 量 算 定 表 (2/2)高耐荷力方式・泥水方式(泥水式タイプⅢ アンクルモールミニφ500)種別 細目 算 定 式 単位 数 量推進用管 L=1.20m/本 n= 111.15 m ÷ 1.20 m = 93 本RMφ540 RSJS n= m ÷ 1.00 m = 本n= m ÷ 1.00 m = 本Σn= 93 本カラー付き n= 本 92カラー無し n= 本 1n= 本推進工 粘性土 L= ※アンクルモールミニ工法 P.139 日進量 9.9÷0.9 日進量: 11.0 m/日 m 110.25滑材 下水道用設計標準歩掛表令和2年度 A-5-5 l/m 41.0仮 設 備 工 (RMφ540mm) 数 量 算 定 表 (1/1)高耐荷力方式・泥水方式(泥水式タイプⅢ アンクルモールミニφ500)種別 細目 算 定 式 単位 数 量坑口 RMφ540mm 箇所 2発進鏡切り工 RMφ540mm ケーシング立坑 L=3.8m 令和2年度下水道用標準歩掛表 A-5-48 箇所 1到達鏡切り工 RMφ540mm ケーシング立坑 L=3.8m 令和2年度下水道用標準歩掛表 A-5-48 箇所 1推進用機器据付撤去工 RMφ540mm 2020年度 アンクルモールミニ工法資料P.146 箇所 1掘進機据付工 RMφ540mm、分割発進 2020年度 アンクルモールミニ工法資料P.147 台 1推進用機器据換工 RMφ540mm 箇所掘進機搬出工 RMφ540mm、
分割回収 2020年度 アンクルモールミニ工法資料P.148 台 1支圧壁工 元押装置は鋼製支圧壁を装備している間詰モルタル 2020年度 アンクルモールミニ工法資料P.146 m3 0.12掘進機発進用受台工 2020年度 アンクルモールミニ工法資料P.147 箇所 1H-200×200 0.6t送 排 泥 設 備 工 (RMφ540mm) 数 量 算 定 表 (1/1)高耐荷力方式・泥水方式(泥水式タイプⅢ アンクルモールミニφ500)種別 細目 算 定 式 単位 数 量送排泥管設置撤去工 配管延長 ①地上・立坑用 式 1L送泥=L排泥=Lp +H Lp:泥水処理設備より立坑上までの延長(標準30m)= 30 3.422 H:立坑上から推進管管底までの延長 =3.422 m= 33.422 m②坑内用L送泥=L排泥=推進延長 推進延長= m= 110.25 m下水道用設計標準歩掛表 B-28-3送泥ポンプ据付撤去工 ポンプ口径50mm 5.5kw 台 1排泥ポンプ据付撤去工 ポンプ口径50mm 7.5kw 台 1計測機器類設置撤去工 箇所 1+110.25泥 水 処 理 設 備 工 (HPφ250mm) 数 量 算 定 表 (1/1)高耐荷力方式・泥水方式(泥水式タイプⅢ アンクルモールミニφ500)種別 細目 算 定 式 単位 数 量ユニット式一次処理機据付撤去工 1.0m3/分 2020年度 アンクルモールミニ工法資料P.156 350~500は機関出力15.8Kwより1.0m3/分 基 1水槽据付撤去工 10m3 槽 2処理設備付帯作業工 式 1作泥材 粘土 W= 830.00 kg + kg + kg + kg = 830.00 kg kg 830ベントナイト W= 0.14 t + t + t + t = 0.14 t t 0.14CMC W= 2.78 kg + 63.29 kg + kg + kg = 66.07 kg kg 66.07水 W= 2.50 t + 63.29 t + t + t = 65.79 t t 65.79泥水運搬処理 V= 1.02 m3/本 × 110.25 m ÷ 1.20 m/本 + 2.78 m3 = 96.493 m3V= m3/本 × m ÷ m/本 + m3 = m3ΣL= 96.49 m3 m3 96注入設備 箇所 1工 程 表 上段:供用日数下段:実働日数0 5 2 6 1 0(0.0) (1.3) (0.9) (1.6) (0.5) (0.0)円形覆工板 立坑築造 補助工法 人孔設置 立坑撤去 円形覆工板設置 撤去↑17(10.0)推進工↑0 6 1 10 6 5 1 0(0.1) (1.8) (0.8) (6.0) (4.0) (0.9) (0.7) (0.1)円形覆工板 立坑築造 補助工法 準備工 後片付け 人孔設置 立坑撤去 円形覆工板設置 撤去(17.3)68(38.9)No.622 28発進立坑(14.7) (37.3)67(38.2)54(32.4) (34.9) (35.4)56(33.3)62(23.3)68(39.0) (16.5)No.5到達立坑56(33.3)63(35.4)62 633949(31.1)22(14.6)2949(31.1)61(34.9)0(0.0) 開削工(No.1~No.5)二重管ストレーナ(単相)(懸濁型)薬液注入工数量集計表No.5 No.6到達立坑 発進立坑区分 単位 到達防護 発進防護施工本数n 本 7 7セット数a set 2 21本当り注入量 Qs L/本 873 7851本当り施工時間 Ts 分/本 96 831日当り施工本数 N 本/日 7.9 9.1粘性土削孔長 Ln m 2.299 3.132砂質土削孔長 Ls m礫質土削孔長 Lr m 2.600 1.340削孔長L m 4.899 4.472区分 単位施工本数n 本セット数a set1本当り注入量 Qs L/本1本当り施工時間 Ts 分/本1日当り施工本数 N 本/日粘性土削孔長 Ln m砂質土削孔長 Ls m礫質土削孔長 Lr m削孔長L m二重管ストレーナ(単相)工法 *2 セットを標準とするNo.5 到達立坑到達防護 【施工面積 A = 6.53 m2】【1本当り注入量 Qs= 873 (L/本)】【施工本数 n = 7 (本)】1 本 当 り 1日当り施工箇所 注入率 総注入量 機械準備 削孔時間 注入量 注入時間 土被り 施工時間削孔長 注入長 角度補正 対象土量 時間 引抜時間 施工本数土層種別 懸濁型 懸濁型 m当り qs=18(L/分) T1+T2L0 N値 L1 α V' λ V'*λ 時間 α*γ1*L0 V*1000/n Qs/qs γ2*L2 +T3+T4 60*H*2/Ts(m) (m) (m3) (%) V(kL) T1(分) γ1(分/m) T2(分) Qs(L/本) T3(分) T4(分) Ts(分) N(本/日)4.899 3.200 1.0 20.896 6.112 14 30.0 873 48.5 3.4 96 7.90~ 4 0.000 35.0 0.000 機械移動、 0 0.0粘性土 2.299 4~ 8 2.299 30゚未満 15.012 27.0 4.053 機械据付、 4.0 9.2 579 32.28~15 1.0 0.000 12.5 0.000 器具洗浄、 0 0.00~10 100゚未満 0.000 35.0 0.000 の時間 0 0.0 H=6.3時間砂質土 10~30 1.35 0.000 28.0 0.000 5.0 0.0 0 0.0 γ2=2.0(分/m) とする30以上 100゚以上 0.000 18.0 0.000 *打設間 0 0.010~30 0.901 1.5 5.884 35.0 2.059 隔は1m 294 16.3礫質土 2.600 30~50 0.000 24.5 0.000 を標準と 8.0 20.8 0 0.050以上 0.000 17.5 0.000 する 0 0.0二重管ストレーナ(単相)工法 *2 セットを標準とするNo.6 発進立坑発進防護 【施工面積 A = 6.32 m2】【1本当り注入量 Qs= 785 (L/本)】【施工本数 n = 7 (本)】1 本 当 り 1日当り施工箇所 注入率 総注入量 機械準備 削孔時間 注入量 注入時間 土被り 施工時間削孔長 注入長 角度補正 対象土量 時間 引抜時間 施工本数土層種別 懸濁型 懸濁型 m当り qs=18(L/分) T1+T2L0 N値 L1 α V' λ V'*λ 時間 α*γ1*L0 V*1000/n Qs/qs γ2*L2 +T3+T4 60*H*2/Ts(m) (m) (m3) (%) V(kL) T1(分) γ1(分/m) T2(分) Qs(L/本) T3(分) T4(分) Ts(分) N(本/日)4.472 3.200 1.0 20.224 5.495 14 23.2 785 43.6 2.5 83 9.10~ 4 0.000 35.0 0.000 機械移動、 0 0.0粘性土 3.132 4~ 8 3.132 30゚未満 19.794 27.0 5.344 機械据付、 4.0 12.5 763 42.48~15 1.0 0.000 12.5 0.000 器具洗浄、
0 0.00~10 100゚未満 0.000 35.0 0.000 の時間 0 0.0 H=6.3時間砂質土 10~30 1.35 0.000 28.0 0.000 5.0 0.0 0 0.0 γ2=2.0(分/m) とする30以上 100゚以上 0.000 18.0 0.000 *打設間 0 0.010~30 0.068 1.5 0.430 35.0 0.151 隔は1m 22 1.2礫質土 1.340 30~50 0.000 24.5 0.000 を標準と 8.0 10.7 0 0.050以上 0.000 17.5 0.000 する 0 0.0集計表呼び径φ2000mm種別 細 目 摘 要 単位 数 量立坑深 m 4.329掘削長 m 5.069ケーシング存置 φ2000mm m 4.5仮設ケーシング φ2000mm m 2.0刃先 φ2000mm 個 1土工 先行掘削 m3 0.7埋戻し 砂 m3 2埋戻し 再生砕石 m3 4残土 m3 17圧入掘削積込み工 φ2000mm 平均a=0.9 m 5.1ケーシング溶接工 φ2000mm 溶接長= 6.3 m/箇所 箇所 1ケーシング引上げ工 φ2000mm m 0.9ケーシング撤去工 φ2000mm GL-1.50m 箇所 1ケーシング切断工 m 11.8底盤コンクリート σck=30N/mm2 m3 3.1機械設置撤去工 φ2000mm 回 1立坑排水工 箇所 1スライム処理工 箇所 1泥水処分工(スライム処分工) m3 1.2円形覆工板設置・撤去 φ2000mm 箇所 1搬入重量 ケーシング t 4.0円形覆工板 t 1.2搬出重量 ケーシング t 1.2円形覆工板 t 1.2スクラップ t 0.9付帯工 インターロッキングブロック撤去工 ブロック厚8cm m2 4 表層工 再生粗粒度As20,t=4cm m2 4 No.5 到達立坑 揺動圧入式 No.5 到達立坑 揺動圧入式 数 量 算 定 表 (1/5)呼び径: 立坑深 H1= 4.329 (m)種 別 細 目 算 定 式 単位 数 量立坑深 H1= m 4.329掘削長 H2=H1+t3-H4 H2= 4.329 m + 1.000 m - 0.260 m = 5.069 m m 5.069覆工板設置離隔 H5= m 0.129ケーシング長 H3=H1+t2-H5 H3= 4.329 m + 0.30 m - 0.129 = 4.500 m 4.500ケーシング φ2000mm 先頭ケーシング L1= m 2.4中間ケーシング L2= × = m mL2'= × = m m最終ケーシング L3= m 2.1仮設ケーシング L4= m 2.0刃先 個 1ケーシング存置 h4= L1 + L2 + L2’ + L3 m 4.5搬入ケーシング H= 4.50 m + 2.00 m = 6.50 m m 6.5搬出ケーシング H’= m 2.0m当り重量 W’= (参考:ケコム協会)m2当り重量 W’= (参考:ケコム協会)搬入重量 W1= 6.50 m × 0.615 t/m t 4.0搬出重量 W2= 2.00 m × 0.615 t/m t 1.20.615t/m0.0942t/mφ2000mmNo.5 到達立坑 揺動圧入式 数 量 算 定 表 (2/5)呼び径: 立坑深 H1= 4.329 (m)種 別 細 目 算 定 式 単位 数 量土工 現況舗装厚= 0.08 m 復旧舗装+路盤厚= 0.26 m 先行掘削 A≦20 V= 2.00 m × 2.00 m ×( 0.26 m - 0.08 m ) = 0.72 m3舗装厚 V= × × =ΣV = 0.720 ㎥ m3 0.7 圧入掘削 V= π/4 × 2.00 m^2 × 5.069 m = 15.925 ㎥ 総掘削土量 ΣV= 0.720 ㎥ + 15.925 ㎥ = 16.645 ㎥埋戻し (立坑部) 全体 V= π/4 × 2.00 m^2 ×( 2.550 m + 0.110 m ) = 8.357 ㎥砂 控除:基礎砕石 V= π/4 × 2.00 m^2 ×( 0.110 m - m ) = -0.346 ㎥控除:2号底板 V= π/4 × 1.80 m^2 ×( 0.150 m - m ) = -0.382 ㎥控除:2号直壁 V= π/4 × 1.75 m^2 ×( 2.100 m - m ) = -5.051 ㎥控除:2号斜壁 V= π/8 ×( 1.75 m^2 + 1.050 m^2 )× 0.300 = -0.491 ㎥ΣV = 2.087 ㎥ m3 2埋戻し (立坑部) 全体 V= π/4 × 2.00 m^2 ×( 1.669 m - 0.040 m ) = 5.118 ㎥再生砕石 控除:1号躯体 V= π/4 × 1.05 m^2 ×( 0.900 m - m ) = -0.779 ㎥控除:1号斜壁 V= π/8 ×( 1.05 m^2 + 0.820 m^2 )× 0.359 = -0.25 ㎥控除:調整リング V= π/4 × 0.82 m^2 ×( 0.200 m - m ) = -0.106 ㎥ΣV = 3.983 ㎥ m3 4φ2000mmNo.5 到達立坑 揺動圧入式 数 量 算 定 表 (3/5)呼び径: 立坑深 H1= 4.329 (m)種 別 細 目 算 定 式 単位 数 量残土 V= 16.645 ㎥ - ㎥ ÷ 0.9 = 16.645 ㎥ m3 17圧入掘削積込み工1m当り標準施工時間:a (令和2年度下水道用設計標準歩掛表P.440)粘性土粘性土砂質土砂質土礫質土(礫径200以下)礫質土(礫径200以下)砂質土礫質土(礫径200以下)粗石混じり土転石混じり土軟岩Ⅰ(A)軟岩Ⅰ(B)軟岩Ⅱ中硬岩合計平均a= 4.523 ÷ = hr/m 0.9qu=5~20N/mm2未満qu=20~60N/mm2未満4.523 5.069m4.3時間/m5.0時間/m5.0時間/m層厚②2.729m2.340m①×②2.1832.3405.069 0.8921.9時間/m2.0時間/m2.5時間/m0.9時間/m0.9時間/m1.0時間/m7.0時間/m10.0時間/m単位時間①0.8時間/m0.8時間/mqu=2~5N/mm2未満N≦55<N≦301.0時間/m強風化岩・風化岩30<N≦5050<N50<N200~300未満300~杭径1/3未満φ2000mmN≦3030<N≦50N≦30No.5 到達立坑 揺動圧入式 数 量 算 定 表 (4/5)呼び径: 立坑深 H1= 4.329 (m)種 別 細 目 算 定 式 単位 数 量ケーシング溶接工 溶接長= 6.3 m/箇所 (令和2年度下水道用設計標準歩掛表P.441) 箇所 1ケーシング引上げ工 m0.9ケーシング撤去工GL-1.50m撤去長= 箇所 1ケーシング切断工 L= π × 2.000 m + 1.371 m × 4 = 11.767 m m 11.8底盤コンクリート σck=30N/mm2 V=令和2年度下水道用設計標準歩掛表P.444m3 3.1機械設置撤去工 回 1機械退避・再設置工 T1= = 1.40 hrT2= 5.069 m × 0.9 hr/m = 4.56 hrT3= 6.300 m × 0.1 hr/m = 0.63 hrT4= 3.1 m3 × 0.2 hr/m3 = 0.62 hrT5= 0.90 m × 0.5 hr/m = 0.45 hrΣT= 7.66 hrn= 7.66 hr ÷ 8 hr = 回 回立坑排水工 箇所 1スライム処理工 箇所 11.371mφ2000mmNo.5 到達立坑 揺動圧入式 数 量 算 定 表 (5/5)呼び径: 立坑深 H1= 4.329 (m)種 別 細目 算 定 式 単位 数 量泥水処分工(スライム処分工)令和2年度下水道用設計標準歩掛表P.448m3 1.20円形覆工板設置・撤去 φ2000用 回 1鋼材搬入重量 ケーシング W= t 4.0円形覆工板 W= 1.16 t 1.2鋼材搬出重量 ケーシング W= t 1.2円形覆工板 W= 1.16 t 1.2スクラップ ケーシング W'= 0.615 t/m (参考:ケコム協会)W'= 0.0942 t/m2 (参考:ケコム協会)上部 W= ( 1.500 m - 0.129 m )× 0.615 t/m = 0.843 t鏡切り:HPφ600用 W= π/4 × 0.800 m^2 × 1 箇所× 0.0942 t/m2 = 0.047 t鏡切り:RMφ540用 W= π/4 × 0.740 m^2 × 1 箇所× 0.0942 t/m2 = 0.041 tW= π/4 × m^2 × 箇所× 0.0942 t/m2 = t※ 呼び径(外径)に片側5cmの余裕を考慮 ΣW= 0.931 t t 0.9φ2000mmNo.5 到達立坑 揺動圧入式 数 量 算 定 表 (5/5)種 別 細目 算 定 式 単位 数 量付帯工 インターロッキングブロック撤去 ブロック厚8cm m2 4.0表層工 再生粗粒度As20t=4cm m2 4.02.00×2.00集計表呼び径φ2500mm種別 細 目 摘 要 単位 数 量立坑深 m 4.002掘削長 m 5.152ケーシング存置 φ2500mm m 4.4仮設ケーシング φ2500mm m 2.5刃先 φ2500mm 個 1土工 先行掘削 m3 2埋戻し RC-40 m3 13残土 m3 27圧入掘削積込み工 φ2500mm 平均a= 1.0 hr/m m 5.2ケーシング溶接工 φ2500mm 溶接長= 7.9 m/箇所 箇所 1ケーシング引上げ工 φ2500mm m 1.2ケーシング撤去工 φ2500mm GL-1.50m 箇所 1ケーシング切断工 m 13.4底盤コンクリート σck=30N/mm2 m3 7.4機械設置撤去工 φ2500mm 回 1立坑排水工 φ2500mm 回スライム処理工 箇所 1泥水処分工(スライム処分工) m3 1.9円形覆工板設置・撤去 φ2500mm 箇所 1搬入重量 ケーシング t 8円形覆工板 t 2搬出重量 ケーシング t 3円形覆工板 t 2スクラップ t 1.8付帯工 舗装版切断 t=15cm以下 m 10 舗装版破砕 t = 10cm m2 6 殻運搬 m3 0.6 上層路盤工 粒度調整砕石M-40 m2 6 表層工 再生粗粒度As20 m2 6 殻処分 As殻 t 1.4No.6 発進立坑 揺動圧入式 No.6 発進立坑 揺動圧入式 数 量 算 定 表 (1/6)呼び径: 立坑深 H1= 4.002
(m)種 別 細 目 算 定 式 単位 数 量立坑深 H1= m 4.002掘削長 H2=H1+t3-H4 H2= 4.002 m + 1.500 m - 0.350 m = 5.152 m m 5.2覆工板設置離隔 H5= m 0.102ケーシング長 H3=H1+t2-H5 H3= 4.002 m + 0.50 m - 0.102 = 4.400 m 4.4ケーシング φ2500mm 先頭ケーシング L1= m 2.3中間ケーシング L2= × = m mL2'= × = m m最終ケーシング L3= m 2.1仮設ケーシング L4= m 2.5刃先 個 1ケーシング存置 h4= L1 + L2 + L2’ + L3 m 4.4搬入ケーシング H= 4.40 m + 2.50 m (仮設ケーシング) = 6.90 m m 6.9搬出ケーシング H’= m 2.5m当り重量 W’= (参考:ケコム協会)m2当り重量 W’= (参考:ケコム協会)搬入重量 W1= 6.90 m × 1.206 t/m t 8.3搬出重量 W2= 2.50 m × 1.206 t/m t 3.01.206t/m0.1492t/mφ2500mmNo.6 発進立坑 揺動圧入式 数 量 算 定 表 (2/6)呼び径: 立坑深 H1= 4.002 (m)種 別 細 目 算 定 式 単位 数 量土工 現況舗装厚= 0.10 m 復旧舗装+路盤厚= 0.35 m 先行掘削 A≦20 V= 2.50 m × 2.50 m ×( 0.35 m - 0.10 m ) = 1.563 m3舗装厚 V= × × =ΣV = 1.563 ㎥ m3 1.6 圧入掘削 V= π/4 × 2.50 m^2 × 5.152 m = 25.290 ㎥ 総掘削土量 ΣV= 1.563 ㎥ + 25.290 ㎥ = 26.853 ㎥ ㎥ 27埋戻し (立坑部) 全体 V= π/4 × 2.50 m^2 ×( 4.002 m - 0.350 m ) = 17.927 ㎥控除:基礎砕石 V= π/4 × 1.45 m^2 ×( 0.150 m - m ) = -0.248 ㎥RC-40 控除:2号底板、
調整CoV= π/4 × 1.45 m^2 ×( 0.295 m - m ) = -0.487 ㎥控除:2号躯体 V= π/4 × 1.40 m^2 ×( 1.800 m - m ) = -2.771 ㎥控除:2号斜壁 V= π/8 ×( 1.40 m^2 + 1.050 m^2 )× 0.300 = -0.361 ㎥控除:1号直壁 V= π/4 × 1.05 m^2 ×( 0.900 m - m ) = -0.779 ㎥控除:1号躯体・直壁 V= π/8 ×( 1.05 m^2 + 0.570 m^2 )× 0.357 m = -0.2 ㎥控除:HPφ600 V= π/4 × 0.70 m^2 ×( 1.250 m - 0.700 m ) = -0.212 ㎥控除:RMφ540 V= π/4 × 0.64 m^2 ×( 1.250 m - 0.700 m ) = -0.177 ㎥ΣV = 12.692 ㎥ m3 13φ2500mmNo.6 発進立坑 揺動圧入式 数 量 算 定 表 (3/6)呼び径: 立坑深 H1= 4.002 (m)種 別 細 目 算 定 式 単位 数 量残土 V= 26.853 ㎥ - ÷ 0.9 = 26.853 ㎥ m3 27圧入掘削積込み工1m当り標準施工時間:a (令和2年度下水道用設計標準歩掛表P.440)粘性土粘性土砂質土砂質土礫質土(礫径200以下)礫質土(礫径200以下)砂質土礫質土(礫径200以下)粗石混じり土転石混じり土軟岩Ⅰ(A)軟岩Ⅰ(B)軟岩Ⅱ中硬岩合計平均a= 5.222 ÷ = hr/m 1.0qu=5~20N/mm2未満qu=20~60N/mm2未満5.222 5.152m6.1時間/m7.8時間/m7.8時間/m層厚②4.452m0.700m①×②4.4520.7705.152 1.0142.6時間/m2.7時間/m3.4時間/m1.0時間/m1.2時間/m1.1時間/m10.9時間/m15.6時間/m単位時間①1.0時間/m1.2時間/mqu=2~5N/mm2未満N≦55<N≦301.3時間/m強風化岩・風化岩30<N≦5050<N50<N200~300未満300~杭径1/3未満φ2500mmN≦3030<N≦50N≦30No.6 発進立坑 揺動圧入式 数 量 算 定 表 (4/6)呼び径: 立坑深 H1= 4.002 (m)種 別 細 目 算 定 式 単位 数 量ケーシング溶接工 溶接長= 7.9 m/箇所 (令和2年度下水道用設計標準歩掛表P.441) 箇所 1ケーシング引上げ工 m1.20ケーシング撤去工GL-1.50m撤去長= 箇所 1ケーシング切断工 L= π × 2.500 m + 1.398 m × 4 = 13.446 m m 13.4底盤コンクリート σck=30N/mm2 V=令和2年度下水道用設計標準歩掛表P.444m3 7.4機械設置撤去工 回 1立坑排水工 箇所 1排水運搬処理スライム処理工 箇所 1泥水処分工(スライム処分工)令和2年度下水道用設計標準歩掛表P.448m3 1.901.398mφ2500mmNo.6 発進立坑 揺動圧入式 数 量 算 定 表 (5/6)呼び径: 立坑深 H1= 4.002 (m)種 別 細目 算 定 式 単位 数 量円形覆工板設置・撤去 φ2500用 回 1鋼材搬入重量 ケーシング W= t 8円形覆工板 W= 1.97 t 2鋼材搬出重量 ケーシング W= t 3円形覆工板 W= 1.97 t 2スクラップ ケーシング W'= 1.206 t/m (参考:ケコム協会)W'= 0.1492 t/m2 (参考:ケコム協会)上部 W= ( 1.500 m - 0.102 m )× 1.206 t/m = 1.686 t鏡切り:HPφ600用 W= π/4 × 0.800 m^2 × 1 箇所× 0.1492 t/m2 = 0.075 t鏡切り:RMφ540用 W= π/4 × 0.740 m^2 × 1 箇所× 0.1492 t/m2 = 0.064 tW= π/4 × m^2 × 箇所× 0.1492 t/m2 = t※ 呼び径(外径)に片側5cmの余裕を考慮 ΣW= 1.825 t t 1.8φ2500mmNo.6 発進立坑 揺動圧入式 数 量 算 定 表 (6/6)種 別 細目 算 定 式 単位 数 量付帯工 舗装切断工 t=15cm以下 2.50*2+2.50*2 m 10 舗装版破砕t = 10cm 現況 2.50*2.50 m2 6 殻運搬 ガラ処分 (6.25)×0.1 m3 0.6市道部 仮舗装復旧工 上層路盤工 粒度調整砕石M-40 m2 6t = 30cm 表層 再生粗粒度As20 m2 6t = 5cm 殻処分 As殻 0.63 m3 × 1.4 t 1.4 2.300人 孔 設 置 工人孔設置工 総括表計 算数 量 適 用工 種 種 別 計人孔設置工 2 号マンホール 4 4 4 箇所非除雪対応(転落防止装置付) No.5人孔鉄蓋 内径 60 cm T-25 1 1 1 組 購入除雪対応内径 60 cm T-25 3 3 3 組 支給調整リング 10 cm 4 4 4 個15 cm 2 2 2 個内径斜壁 600/900 30 cm 個45 cm 1 1 1 個60 cm 2 2 2 個内径直壁 900 30 cm 個60 cm 1 1 1 個90 cm 1 1 1 個120 cm 1 1 1 個150 cm 個180 cm 個人孔設置工 総括表計 算数 量 適 用工 種 種 別 計2 号マンホール内径斜壁 900/1200 30 cm 3 3 3 個内径直壁 600/1200 30 cm 個45 cm 1 1 1 個内径1200 120 cm 個150 cm 個180 cm 個210 cm 個240 cm 個内径躯体ブロック 1200 60 cm 個90 cm 個120 cm 個150 cm 3 3 3 個180 cm 1 1 1 個人孔設置工 総括表計 算数 量 適 用工 種 種 別 計2 号マンホール210 cm 個240 cm 個調整金具 調整高 25 mmまで 4 4 4 個調整高 45 mmまで 個底版 外径 1450 mm 4 4 4 個底部工 開削部 3 3 3 箇所立坑部 ( 呼び径2500) 1 1 1 箇所ブロック据付工 人孔深 ~ 4.00 m 4 4 4 箇所人孔深 4.01 ~ 5.00 m 箇所削孔 φ 200 箇所φ 250 箇所φ 300 箇所人孔設置工 総括表計 算数 量 適 用工 種 種 別 計2 号マンホールφ 400 箇所φ 450 箇所削孔 φ 500 1 1 1 箇所φ 600 3 3 3 箇所人孔接続工 φ 200 箇所φ 250 箇所φ 300 箇所φ 400 箇所φ 450 箇所φ 500 1 1 1 箇所φ 600 7 7 7 箇所人孔設置工 総括表計 算数 量 適 用工 種 種 別 計2 号マンホール可とう継ぎ手 φ 200 個φ 250 個φ 300 個φ 400 個φ 450 個φ 500 1 1 1 個φ 600 6 6 6 個人孔設置工 総括表計 算数 量 適 用工 種 種 別 計人孔設置工 3 号マンホール 1 1 1 箇所非除雪対応(転落防止装置付)人孔鉄蓋 内径 60 cm T-25 組除雪対応内径 60 cm T-25 1 1 1 組 支給調整リング 10 cm 2 2 2 個15 cm 個内径斜壁 600/900 30 cm 個45 cm 1 1 1 個60 cm 個内径直壁 900 30 cm 個60 cm 個90 cm 個120 cm 1 1 1 個150 cm 個180 cm 個人孔設置工 総括表計 算数 量 適 用工 種 種 別 計3 号マンホール内径斜壁 900/1500 30 cm 1 1 1 個内径直壁 1500 60 cm 個90 cm 個120 cm 個150 cm 個180 cm 個210 cm 個240 cm 個内径躯体ブロック 1200 60 cm 個90 cm 個120 cm 個150 cm 個180 cm 1 1 1 個人孔設置工 総括表計 算数 量 適 用工 種 種 別 計3 号マンホール躯体ブロック 210 cm 個240 cm 個調整金具 調整高 25 mmまで 1 1 1 個調整高 45 mmまで 個底版 外径 1800 mm 1 1 1 個底部工 立坑部(呼び径2000) 1 1 1 箇所ブロック据付工 人孔深 ~ 4.00 m 1 1 1 箇所人孔深 4.01 ~ 5.00 m 箇所削孔 φ 200 箇所φ 250 箇所φ 350 箇所人孔設置工 総括表計 算数 量 適 用工 種 種 別 計3 号マンホール削孔 φ 400 箇所φ 450 箇所φ 500 箇所φ 600 1 1 1 箇所人孔接続工 φ 200 箇所φ 250 箇所φ 350 箇所φ 400 箇所φ 450 箇所φ 500 1 1 1 箇所φ 600 1 1 1 箇所人孔設置工 総括表計 算数 量 適 用工 種 種 別 計3 号マンホール可とう継ぎ手 φ 200 個φ 250 個φ 350 個φ 400 個φ 450 個φ 500 1 1 1 個φ 600 1 1 1 個ブ積 ス 躯最人 深 ロ上 テ 体小 調整リング 斜 壁 躯体ブロック孔 ッげ ッ 管 ブ壁 600/900番 ク高 プ 内 ロ高 マンホール蓋号 さ(m) 径 ッ 5 10 15 30 45 60 30 60 90 120 150 180 30 30 45 120 150 180 210 240 60 90 120 150 180 210 240H1 H1+0.05 H2 クH3No.2 2.36 2.41 0.27 0.60 1.26 2 1 1 支給No.3 3.06 3.11 0.05 0.60 1.04 1 1 1 1 1 支給No.4 3.41 3.46 0.05 0.60 1.04 2 1 1 1 1 支給No.6 3.49 3.54 0.07 0.60 1.06 1 1 1 1 1 購入- 4.00 4小計 4.01 - 5.00 4 2 1 2 1 1 1 3 1 3 1- 4.00 4合計 4.01 - 5.00 4 2 1 2 1 1 1 3 1 3 1斜壁600/1200直 壁径12002 号 人 孔 築 造 員 数 表径1200 径900直 壁 斜壁900/1200人 流 備孔 入番 本号 数 200 250 450 500 600 200 250 450 500 600 200 250 450 500 600 考No.2 1 1 2 1No.3 1 1 2 2No.4 1 1 2 2No.6 1 1 1 1 1 1小計 4 1 3 1 7 1 6合計 4 1 3 1 7 1 62 号 人 孔 削 孔 ・ 接 続 工 ・可 と う 継 ぎ 手 員 数 表200mm 250mm 300mm副 管 管 径(流出入管径 mm)接 続 工(流出入管径 mm)可とう継ぎ手 削 孔(流入管径 mm)ブ積 ス 躯最人 深 ロ上 テ 体小 調整リング 斜 壁 躯体ブロック孔 ッげ ッ 管 ブ壁 600/900番 ク高 プ 内 ロ高号 さ
(m) 径 ッ 5 10 15 30 45 60 30 60 90 120 150 180 30 60 90 120 150 180 210 240 60 90 120 150 180 210 240H1 H1+0.05 H2 クH3No.5 3.85 3.90 0.05 0.60 1.04 2 1 1 1 1 支給- 4.00 1小計 4.01 - 5.00 2 1 1 1 1- 4.00 1合計 4.01 - 5.00 2 1 1 1 13 号 人 孔 築 造 員 数 表直 壁 斜壁 直 壁径900 900/1500 径1500 径1500人 流 副 管 管 径 備孔 入番 本号 数 200 400 450 500 600 200 400 450 500 600 200 400 450 500 600 考No.5 1 1 1 1 1 1小計 1 1 1 1 1 1合計 1 1 1 1 1 1200mm 250mm 300mm3 号 人 孔 削 孔 ・ 接 続 工 ・可 と う 継 ぎ 手 員 数 表削 孔 接 続 工 可とう継ぎ手(流入管径 mm) (流出入管径 mm) (流出入管径 mm)種 別 細 別 規格 単位 数 量小型円形水門設置 小型円形水門 φ600型ステンレス 逆水圧、内ネジ式巻上機 基 1コンクリート 18-8-40 m3 0.2型枠工 m2 1マ ン ホ ー ル 工 数 量 集 計 表 種 別 規 格 算式 単位 数 量小型円形水門設置 φ600 基 1コンクリート 18-8-40 管口 (①×2+②)×1.3(0.023+2+0.17)×1.3 = 0.2808 ㎥ 0.28ゲート下部③×0.30.11×0.3 = 0.033 ㎥ 0.03φ600管控除(外径φ700)0.35×0.35×3.14×0.185 = 0.071 ㎥ 0.07ΣV 0.28+0.03-0.05 = 0.239 ㎥ 0.2型枠工 A= 1.3×1.2 -(0.35×0.35×3.14)= 1.175 ㎡ 1マンホール工 (ゲート設置工) 数量計算書舗 装 復 旧 工舗 装 復 旧 工 数 量 表 計 算工 種 種 別 計 数 量 適 用A-1 B-1 B-2 B-3 C-1 D-1舗装切断工 5.0 72.6 124.0 102.2 6.0 309.8 309 m舗装版掘削工 As塊 6.3 52.6 89.9 76.7 4.5 230.0 230 m2普通土 m3残土処理工 As塊 0.3 2.1 3.6 3.1 0.5 9.6 10 m3処分費 As塊 0.3 2.1 3.6 3.1 0.5 9.6 22 t 9.6×2.3t/m3インターロッキング撤去 現場発生品流用 13.4 13.4 13 ㎡仮舗装工 再生粗粒度As(20)表層工 t= 4 cm 6.3 52.6 89.9 76.7 13.4 238.9 238 m2t= 5 cm 4.5 4.5 4 m2上層路盤工 M-40 t= 10 cm 6.3 52.6 89.9 76.7 225.5 225 m2M-40 t= 30 cm 4.5 4.5 4 m2m2舗装の為の掘削舗装・仮舗装復旧断面図A-1舗装復旧幅路線番号 MH No. ~ MH No. 管路延長 掘削幅(仮復旧幅)(m) 舗装切断工413-1 No.1 ~ No. 2 2.50 表層工t= 2.50 * 2 = 5.0 m上層路盤工 舗装版掘削工(仮舗装)t=2.50 * 2.50 = 6.3 m2計 2.50 残土処理工(As) (仮舗装)0.04 * 2.50 * 2.50 = 0.3 m3= m2= m3仮復旧表層工(再生粗粒度アスファルト混合物20)2.50 * 2.50 = 6.3 m2上層路盤2.50 * 2.50 = 6.3 m22.50m0.04m0.10m舗装・仮舗装復旧断面図B-1舗装復旧幅路線番号 MH No. ~ MH No. 管路延長 掘削幅(仮復旧幅)(m) 舗装切断工413-1 No.2 ~ NO.2+36.3 36.30 表層工t= 36.30 * 2 = 72.6 m上層路盤工 舗装版掘削工(仮舗装)t=1.45 * 36.30 = 52.6 m2計 36.30 残土処理工(As) (仮舗装)0.04 * 1.45 * 36.30 = 2.1 m3= m2= m3仮復旧表層工(再生粗粒度アスファルト混合物20)1.45 * 36.30 = 52.6 m2上層路盤1.45 * 36.30 = 52.6 m21.45m0.04m0.10m舗装・仮舗装復旧断面図B-2舗装復旧幅路線番号 MH No. ~ MH No. 管路延長 掘削幅(仮復旧幅)(m) 舗装切断工413-1 2+36.3 ~ No. 3 17.00 表層工413-1 No. 3 ~ No.3+45.0 45.00 t= 62.00 * 2 = 124.0 m補足材 舗装版掘削工(仮舗装)t=表層工(仮復旧) 1.45 * 62.00 = 89.9 m2計 62.00 t= 残土処理工(As) (仮舗装)上層路盤工t= 0.04 * 1.45 * 62.00 = 3.6 m3= m2= m3仮復旧表層工(再生粗粒度アスファルト混合物20)1.45 * 62.00 = 89.9 m2上層路盤1.45 * 62.00 = 89.9 m21.45m0.04m0.03m0.04m0.10m舗装・仮舗装復旧断面図B-3舗装復旧幅路線番号 MH No. ~ MH No. 管路延長 掘削幅(仮復旧幅)(m) 舗装切断工413-1 No.3+45.0 ~ No. 4 10.00 表層工413-1 No. 4 ~ No.4+41.1 41.10 t= 51.10 * 2 = 102.2 m補足材 舗装版掘削工(仮舗装)t=表層工(仮復旧) 1.50 * 51.10 = 76.7 m2計 51.10 t= 残土処理工(As) (仮舗装)上層路盤工t= 0.04 * 1.50 * 51.10 = 3.1 m3= m2= m3仮復旧表層工(再生粗粒度アスファルト混合物20)1.50 * 51.10 = 76.7 m2上層路盤1.50 * 51.10 = 76.7 m21.50m0.04m0.03m0.04m0.10m舗装・仮舗装復旧断面図 舗装復旧幅C-1掘削幅(仮復旧幅)路線番号 MH No. ~ MH No. 管路延長 表層工(インターロッキング)(m) t= 舗装切断工413-1 No.4+41.10 ~ No. 5 8.90 サイドクッションt= = m補足材 舗装版掘削工(仮舗装)t=表層工(仮復旧) = m2計 8.90 t= 残土処理工(As) (仮舗装)路盤工t= = m3凍上抑制層 インターロッキング撤去工 現場発生品流用t=舗装の為の掘削 1.50 * 8.90 = 13.4 m2t= サイドクッション= m3透水性シート= m2補足材= m3仮復旧表層工(再生粗粒度アスファルト混合物20)1.50 * 8.90 = 13.4 m2路盤工= m2舗装の為の掘削= 0.0 m31.50m0.22m0.04m舗装・仮舗装復旧断面図 舗装復旧幅D-1掘削幅(仮復旧幅) 舗装切断工路線番号 MH No. ~ MH No. 管路延長 表層工 3.00 * 2 = 6.0 m(m) t= 舗装版掘削工(仮舗装)413-1 No.7+22.20 ~ No. 8 1.50 基層t= 1.50 * 3.00 = 4.5 m2補足材 残土処理工(As) (仮舗装)t=表層工(仮復旧) ( 0.05 + 0.05 ) * 1.50 * 3.00 = 0.5 m3計 1.50 t=基層(仮復旧)t= = m2上層路盤工t=土留延長 = m3L== m3仮復旧表層工(再生粗粒度アスファルト混合物20)1.50 * 3.00 = 4.5 m2m2上層路盤1.50 * 3.00 = 4.5 m2m20.30m3.00m1.50m0.05m0.05m29 300種 別 規 格 算式 単位 数 量仮設材建込簡易土留め H=3.5m 搬入重量 23 t 23.0L=30.0m 搬出重量 23 t 23.0H=4.0m 搬入重量 32.7 t 32.7L=30.0m 搬出重量 32.7 t 32.7ケーシング 呼び径φ2000 搬入重量 3.998 t 4.00搬出重量 1.230 t 1.23円形覆工板 呼び径φ2000 搬入重量 1.160 t 1.16搬出重量 1.160 t 1.16ケーシング 呼び径φ2500 搬入重量 8.321 t 8.32搬出重量 3.015 t 3.02円形覆工板 呼び径φ2500 搬入重量 1.970 t 1.97搬出重量 1.970 t 1.97搬入重量計 23.0+32.7 + 4.0 + 1.16 + 8.32 + 1.97 = 71.149 t 71搬出重量 23.0+32.7 + 1.23 + 1.16 + 3.02 + 1.97 = 63.075 t 63 運搬工 数量計算書種 目 形状寸法No.1 既設管付近N0.6 発進立坑付近試掘工 1.00(W)×1.00(L)×1.20(H) 2.0 ヶ所舗装切断工 1.00(W)×1.00(L) 1.00×4 4.0 m舗装版破砕 1.00(W)×1.00(L) 1.00×1.00 1.0 m2掘削工 1.00 × 1.00 × 1.20 = 1.2 1.2 m3埋戻し工 発生土 1.00 × 1.00 × 1.20 = 1.2 1.2 m3表層工 再生粗粒度AS20 1.00 × 1.00 = 1.0 1.0 ㎡No.5 到達立坑付近インターロッキング撤去 2.00(W)×2.00(L) 2.00×2.00 4.0 ㎡掘削工 2.00 ×2.00 × 1.20 4.8 ㎥埋戻し工 発生土 2.00 ×2.00 × 1.20 4.8 ㎥表層工 再生粗粒度AS20 2.00×2.00 4.0 ㎡合計試掘工 = 3 3 ヶ所舗装切断工 4.0+4.0 = 8.0 8 m舗装版破砕 1.0+1.0 = 2.0 2 ㎡インターロッキング撤去 4 = 4.0 4 ㎡掘削工 発生土 1.2+1.2+4.8 = 7.2 7 ㎥埋戻し工 1.2+1.2+4.8 = 7.2 7 ㎥表層工 1.0+1.0+4.0 = 6.0 6 ㎡試 掘 工 数 量 計 算 書計 算 式 数 量
材料等設計単価一覧表材 料 等 名規 格・形 状 寸 法・仕 様等単位 採用価格下水道用推進工法レジンコンクリート管φ540×1200カラー付本 50,100下水道用推進工法レジンコンクリート管φ540×1200カラー無本 47,600機械器具損料(その1) 式 2,750,000機械器具損料(その2) 式 1,025,000アンクルモールミニ工法消耗品部品費2分割 式 105,000ポンプ及び計測器機類機械器具損料式 797,000処理設備機械器具損料 式 680,200建設汚泥処分 運搬 m3 8,000建設汚泥処分 処理 m3 19,000水 t 160小型円形水門φ600型ステンレス、逆水圧1400L、内ネジ式巻上機基 1,020,000粘土 kg 38坑口金物 呼び径500用 個 110,500下水道用鋳鉄製マンホール蓋(転落防止装置付)松本市型φ600T-25非除雪対応型組 89,800工事に係わる設計単価について 標記に係わる材料等設計単価については、長野県建設部ほかの「令和2年度実施設計単価表」及び建設物価(財団法人建設物価調査会)及び積算資料(財団法人経済調査会)に掲載されている価格(以下、刊行物単価という。
)によるほか、松本市がメーカー、商社等から見積書を徴収し、下記のとおり採用価格(一部施工費を含む)を決定しています。
尚、見積徴収先は非公開であり、設計図書において明示されている条件を満たすものであれば、特定の製品や民間取引を指定したものではありません。
記備考松本市水道料金設置部品込
令和2年度公共下水道中段幹線バイパス管布設工事特 記 仕 様 書松本市上下水道局下水道課【適用範囲】1 2 この工事の現場代理人は、工事に関係する以下の図書について熟知し、施工にあたっては記載の規定によるものとする。
(1) 松本市公共下水道設計基準 (令和2年4月1日:松本市上下水道局下水道課)(2) 長野県土木工事共通仕様書 (平成31年4月1日:長野県建設部)(3) 長野県土木工事現場必携 (令和2年3月:長野県建設部)(4) 長野県土木工事施工管理基準(令和元年10月1日:長野県建設部)(5) 下水道工事施工管理指針と解説(1989:日本下水道協会)(6) 下水道維持管理指針(2014:日本下水道協会)(7) 下水道管路施設維持管理マニュアル(2008:日本下水道管路管理業協会) なお、上記について改訂版が刊行された場合は最新版にとるものとする。
3 図面に記載のない事柄のうち、工事目的物の性能、品質に係るものは監督員と協議のうえ、承諾を得て施工するものとする。
4 個別工種の施工条件について、別紙のとおりさだめる。
本工事の施工にあたって受注者は、契約書に基づき、設計図書に従って施工するものとする。
また、設計図書のうち仕様書については、「下水道管渠工事共通仕様書」、「特記仕様書」及び「長野県土木工事共通仕様書」を適用するものとする。
下記項目、事項のうち○印欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と協議し、適切な措置を講ずるものとする。
1) 工 事 内 容 ① 工事概要② コスト縮減 常に意識を持ってコスト縮減に取組み、設計に反映できるように努めること。
③ 歩掛条件長野県建設部 積算基準及び標準歩掛(R2.10.01適用)・日本下水道協会 下水道用設計標準歩掛(令和2年度版)・アンクルモール工法及びアンクルモールミニ工法協会の歩掛を使用している。
なお、工法協会歩掛については補正行っている。
2) 工 程 関 係 ① 近接、競合工事・ 工 事 名: 上水道工事・予定期間: 同時期に施工予定が有り。
② 施工時期、時間、方法の制限・工 期: 契約の日から令和3年11月30日までとする。
※工期には、休日(4週8休、祝日、年末年始休暇及び夏季休暇)及び降雨、降雪等による作業不能日が含まれている。
・時 間: 昼間作業 08:00~17:00 までとし、条件と異なる施工を必要とする場合は、監督員と協議すること。
・方 法:③ 関係機関協議による工程条件・協議内容:・予定時期:④ その他・ 現場施工に着手する日(着工日)については、監督職員との打合せにおいて決める日とする。
・ 関連する近接工事等と工程及び安全管理等について、調整を図り、スムーズな施工を心がけること。
また、調整結果を監督員に報告すること。
3) 施 工 計 画 ○ ・施工計画書は、設計図書、各種共通仕様書及び各種施工条件等を考慮し、工事着手前に速やかに作成し提出すること。
・変更契約後は、「変更施工計画書」を作成し提出すること。
・下請計画がある場合は、下請負一覧表を提出すること。
4) 用 地 関 係 1 工事用地等の未処理部分・処理見込時期:・区 間:2 仮設ヤ-ドの指定等・場 所:・期 間:③ その他・ 受注者側で必要な用地の借用、及びこれに伴う諸手続については、受注者側で対応すること。
特に「農地の一時転用」については、市農業委員会等と調整をすること。
○施工条件関係明示項目 施 工 条 件 工事概要は、設計書表紙、内訳書のとおり。
(2) 「施工体系図」は工事関係者及び公衆の見やすい場所に掲示を行うこと。
現場着手前 協議JR東日本、上水道、松本駅アルプス口広場管理者(1) 受注者は、下請金額に関らず全ての工事について、建設業法に定める「施工体制台帳」とそれに係る書類及び「施工体系図」を作成し、工事期間中工事現場に備え付けるとともに、写しを監督職員に提出すること。
(3) 産業廃棄物の処理、警備員等の委託業種についても、「施工体制台帳」及び「施工体系図」に記載すること。
(4) 現場環境改善費は、「施工計画書」に記載し監督員の承認を受けること。
なお、竣工書類に監督員の立会確認及び写真を提出すること。
明示項目 施 工 条 件5) 公害対策関係 1 公害防止の制限 (騒音・振動、 排出ガス、 粉じん、 水質等)・時 期:・時 間:2 家屋等の調査の必要性・方 法:・範 囲:③ その他・建設機械は、排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。
『別紙』・ ・6) 安全対策関係 ① 交通管理・交通誘導員B: 延べ 165 人・日を計上 ・・・・② 近接作業制限 (○鉄道、 ○ガス、 ○水道、 ○電気、 ○電話 パイプライン等)・内 容: 関係事業者と立会のうえ、埋設位置を確認すること。
・工法制限: 鉄道との近接施工に関して、鉄道管理者の指示に従い施工すること。
③ 架空線等上空施設一般・工事現場における架空線等上空施設について、施工に先立ち、現地調査を実施し、種類、位置及び管理者を確認すること。
・④ 換気設備・既設下水道施設内での作業を含め、有害ガス・酸素欠乏等の対策として、必要な換気設備等の設置及び作業主任者を配置すること。
また、下水道管路管理マニュアル等を参考に感染予防対策を講じること。
⑤ その他・ ・(2) 車道部分に接し、車などの飛び込みの恐れのある場合にはガードレール・視線誘導板、回転灯等を設置するとともに、特に夜間の安全対策に配慮すること。
交通規制箇所については、袋小路にならないように計画し、規制期間を極力短くし計画すること。
また、行事等の時期を把握し、地元の希望に沿う規制方法とすること。
工事現場においては、長野県土木工事共通仕様書に基づき、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。
安全教育、研修及び訓練については、工事期間中、月一回(半日)以上実施し、この結果は工事日誌へ記録するほか工事写真等も整理のうえ提出すること。
各配置人員の配置について、事前に交通管理計画を作成し、監督職員の承認を受けること。
交通安全施設については下記により実施することを原則とする。
(1) 作業・仮設ヤード回りは、パネルフェンス等を単管等で固定し、公衆の安全対策を講じること。
建設機械棟のブーム等により接触・切断の可能性があると考えられる場合は、必要に応じて保安措置を行うこと。
また、実施内容については施工計画書に記載すること。
周辺の環境を十分に考慮し、振動・騒音、地盤沈下等の公害対策を事前に十分検討するとともに、問題が生じた場合には速やかに対処すること。
また、問題が生ずるおそれがある場合には速やかに監督員に報告し、対応について協議すること。
現場発生残土等各種資材の搬出時には、運搬車両等から土砂を確実に除去してから一般道に出ること。
なお、一般道が当該工事による原因で破損及び汚れた場合は、受注者の責任において処理すること。
※各配置人員は、上記のとおり配置を計上している。
近接工事などで交通量が著しく増減した場合や、道路管理者及び警察等より指導・要請により現場条件が著しい変化が生じた場合を除き原則として設計変更の対象としない。
明示項目 施 工 条 件7) 1 一般道路を搬入路としての使用制限・搬入経路:・期 間:2 一般道路の占用 市道占用、松本駅アルプス口広場占用・期 間:・規制条件: 車両通行止め、片側交互通行、車線規制3 仮設道路設置・ 工法指定の有無 :・工事完了後の存置又は撤去:④ その他・・道路使用届を監督員の確認、承諾の上、警察署及び道路管理者へ提出すること。
8) 仮 設 備 関 係 ① 仮設備の指定・2 仮設備の条件指定3 仮設構造物の転用、兼用・工 種:・内 容:④ その他・受注者に起因する工期延長等にともなう、仮設材の損料又は賃料期間の設計変更は原則として行わない。
9) ○ ・施工に伴い発生する廃棄物等は、排出事業者が適法に処理すること。
・別紙「建設副産物特記仕様書」のとおり。
・建設工事に係わる資材の再資源化等に関する法律第12条第1項に基づく説明書を着手前に提出すること。
10) 1 占用支障物件 (電気、 電話、 水道、 ガス等)・内 容:・移設、防護方法等:2 占用物件重複施工・内 容:③ その他・・建 設 副 産 物関 係工 事 支 障物 件 等工 事 用 道 路関 係施工により影響を与える可能性のある構造物等については、施工前に関係者の立会を求め、着手前の状態等を確認をすること。
また、その内容について監督員に報告すること。
公道および私道を工事用道路として使用する場合は、交通整理、安全管理を十分に行い、事故・苦情が無いようにすること。
また、道路及び付属施設を破損した場合は、受注者の責任において速やかに原型復旧すること。
横断水路等の構造物がある場合、建設機械の施工・移動に当たり細心の注意を払うこと。
必要に応じて関係者の立会いを求めること。
又、破損させた場合は関係者立会いの下、速やかに復旧すること。
施工に際して必要とする仮設(仮排水、水替え)については、任意とするが溢水等が発生しない構造でかつ作業中の安全が確保できるものとする。
なお、方法・設置期間等については、施工計画書に明示すること。
明示項目 施 工 条 件11) ① 濁水、湧水処理等の特別な対策・内 容: 施工により発生する排水については、適正な処理を行うこと。
2 その他12) 薬液注入関係 ① 薬液注入工法内 容:使用する薬剤に関して、監督員の承認を受け施工すること。
13) ① 品質管理及び施工管理にについては、仕様書に基づき、行うこと。
・埋戻工の品質管理は、現場密度の測定を行うこと。
② その他・建設資材の品質記録保存・工事カルテ作成、登録について・使用材料関係14) そ の 他 1 現場発生材・品 名:・納入場所:② 支給品及び貸与品・品 名: マンホール鉄蓋・引渡場所: 両島浄化センター3 調査等・④ その他(1)(2)(3)(4)排 水 工(濁水処理含む)品質及び技術管 理 関 係建設業法及び公共工事の入札契約の促進に関する法律に違反する一括下請け、その他不適切な形態の下請け契約を締結しないこと。
工事着工前に起工測量を行い、施工図(展開図)を作成し、施工数量等を事前に協議すること。
契約額500万円以上は、工事実績情報サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、「工事カルテ」を作成し監督員の確認を受けた後に直ちに登録すること。
建設現場における福祉改善や労働時間の改善、または地域住民に対する工事現場の開放やPRなど、建設産業に対する理解の増進に資する事業の実施等構造改善対策にも配慮されたい。
暴力団等(暴力団、暴力団関係企業など、不当介入を行うすべての者をいう。
)からの不当要求または工事妨害(以下「不当介入」という。
)の排除①暴力団等から不当介入を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、所轄の警察署に届けること。
②暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、被害届を速やかに所轄警察署に提出すること。
③不当介入を排除するため、発注者及び所轄警察署と協力すること。
④不当介入により工期の延長が生じる場合は、約款の規定により発注者に工期延長等の要請を行うこと。
汚水桝確認等で、民有地等の敷地に立入る時は、関係者の了解を得て立入ること。
土木構造物について建設資材の品質記録を作成し、工事完了時に提出すること。
受注時登録の提出期限は、契約締結後10日以内とする。
使用材料は材料承認願を提出すること。
明示項目 施 工 条 件(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することが出来る。
請負代金の額が800万円以上の場合は、建設業退職金共済組合の発行する掛金収納書を契約締結後1ヶ月以内に提出すること。
なお、その他の退職金制度を利用している場合や期間内に収納書が提出できない場合は、あらかじめその理由を文書で提出すること。
特別な事情がある場合を除き、社会保険の未加入建設業者と一次下請契約を締結してはならない。
施工に要した書類及びデーター(写真含む)は、電子記録媒体により竣工時に提出すること。
現場代理人の工事現場への常駐は、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)及び不稼働期間については要しない。
監理技術者又は主任技術者の工事現場への選任は、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)及び不稼働期間については要しない。
現場状況等及び施工条件に差異が生じた場合は、速やかに監督員と打合せをし、書面にて協議すること。
80%予想出来型資料を竣工予定日の約1ヶ月前には、提出すること。
○材料指定関係1. 材料名・材料規格については、参考資料で指定している。
なお、参考資料の仮設工における数量・材料名・材料規格は、他の設計図書に明示されていない限り積算のための参考であるので、指定とはならない。
○段階確認関係1.工事施工における検査(確認)および立会段階確認を必要する項目 ○推進工事 ○開削工事 1) 補助地盤改良工(施工前・施工時) 1) 掘削工(完了時) 2) 立坑工(施工時・完了時) 2) 基礎工(完了時) 3) 推進工(材料搬入時) 3) 管布設工(完了時) 4) 推進工(推進機設置時・推進時 適宜) 4) 埋戻工(施工・完了時) 5) 特に指定された部分の施工時 5) 路盤施工(完了時) 6) 特に指定された部分の施工時 ※毎日、推進日報を記録すること。
日報の提出は監督員と協議の上決定する。
確認の方法等 ・確認の実施については、事前に「段階確認書(施工予定表)」を提出し、確認日の調整を行うものとする。
・監督員は上記の調整受けて、「段階確認書(通知表)」により確認時期予定日を通知する。
・確認時には,「段階確認書」及び検査記録表等を提示し、これにより実施するものとする。
・監督員は確認後は「段階確認表(確認書)」により通知する。
・臨場を机上とする場合は、「段階確認書」、検査記録表及び写真等の確認のできる資料を整備し、これらを提出し 確認を受けるものとする。
○排出ガス対策型建設機械関係排出ガス対策型建設機械の原則使用について機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ ディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。
・トラクターショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシーンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガー、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、前回転型オールケーシング掘削機、)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーン 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付建設省経機発第249号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。
ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は施工現場において、使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。
排出ガス対策型建設機械を原則使用とする機種(閲覧設計書等で2次基準値と表示している機種については、2次基準値を標準とする工種である。
)○建設副産物関係1.再生資材の利用下記の資材の利用に際し、再生資材を利用すること。
基礎・埋戻材 現場から40㎞の範囲内の再資源化施設表層工 現場から40㎞の範囲内の再資源化施設2.建設発生土の利用盛土等に使用する発生土は、下記の工事からの建設発生土を利用すること。
備 考再生資材名 備 考 工 事 名 発 生 場 所 施工会社名・連絡先再生資材名 規 格 使 用 箇 所 再生資源化施設名・所在地クラッシャーランアスファルト合材RC40-03.建設発生土の搬出工事の施工により発生する建設発生土は、下記の場所により搬出するものとして算出している。
※上表は積算上の条件であり、受入先を指定するものではない。
※処分量は、地山土量を設計値とする。
※検収で確認された土量を以て、設計土量を変更しない。
ただし、設計量を満たない場合又は、差違が大きい 場合は、協議の対象とする。
4.建設廃棄物の搬出工事の施工により発生する廃棄物は、下記の場所により搬出するものとして算出している。
※上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。
※現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものではない事項については変更の対象とする。
※上表の条件明示より下回る場合は、変更の対象とする場合がある。
建設汚泥備 考1,200円/t再利用島内908-2再利用1,200円/t 受 入 費 用連 絡 先島内908-2 施 設 所 在 地19,000/m3(株)フロンティアスピリットEPS塩尻市金井791-3清水口建設(株)仮 置 場 所 の 有 無備 考無し清水口建設(株)搬出する廃棄物名 アスファルト塊 コンクリ-ト塊処 理 施 設 名 称受 入 費 用島内6931-ロ2-381,400円/㎥受入工事名/施設名称 松本平砂利事業協同組合工事場所/施設所在地連 絡 先5. 建設リサイクル法の対象工事において、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、法第18条に基づき再生資源化等完了報告書を提出すること。
6. 建設副産物の運搬・処理についてア 建設副産物の運搬を廃棄物処理業者に委託する場合には、必ず書面による委託契約を締結すること。
イ 運搬及び処分を業とする許可証を確認し、添付すること。
ウ 下請業者が建設副産物を運搬・処理を行う場合でも、下請契約とは別に委託契約を締結する。
エ マニュフェストにより、適切に運搬・処理されているか確認を行うとともに、マニュフェスト(A、E 表)の(写) を竣工書類に添付すること。
オ 受注者が施工計画書に記載若しくは整備すべき事項・添付書類ア 処理先の許可書の写し及び(収集運搬を委託する場合)収集運搬業者の許可書の写しイ 受注者と処理又は運搬業者との契約書の写しウ 処理業者の所在地及び計画運搬ルート7.再生資源利用(促進)計画書の必要の有無(有)「再生資源利用促進計画書入力システム」か建設リサイクル報告様計画書を利用し作成し、施工計画書に添付、し提出すること。
なお、出力した調査票は、再資源利用計画書に代わるとする。
8.協議について 建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定によりがたい場合は、速やかに発注者に連絡し、協議すること。
○安全・訓練等の実施関係1.安全・訓練等の実施 本工事の施工に際し現場に即した安全・訓練等について、工事着手後原則として作業員全員の参加により月当たり半日以上の時間を割当て、下記の項目から実施内容を選択し安全・訓練を実施するものとする。
① 安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育② 本工事内容等の周知徹底③ 土木工事安全施工技術指針等の周知徹底④ 本工事における災害対策訓練⑤ 本工事現場で予想される事故対策⑥ 本工事現場での感染予防対策⑦ その他、安全・訓練等として必要な事項2.安全・訓練等に関する施工計画の作成 施工に先立ち作成する施工計画書に、本工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な計画を作成し、監督員に提出するものとする。
3.安全・訓練等の実施状況報告 安全・訓練等の実施状況をビデオ・写真等又は、工事報告(工事月報)に記録し報告するものとする。
下水道管渠工事共通仕様書 平成28年4月 松本市上下水道局 改定版(H28.04.01適用) 目 次 第1章 総則 第2章 材料 第3章 一般事項 第4章 開削工事 第5章 シールド工事 第6章 推進工事 第7章 泥水式シールド工事、泥水式推進工事 第8章 土圧式シールド工事、土圧式推進工事 第9章 泥濃式推進工事 第10 章 立坑工 第11 章 薬液注入工 第12 章 人孔工 第13 章 その他 第1章 総則 (目的) 第1条 松本市下水道管渠工事共通仕様書(以下「仕様書」という)は、松本市が発注する下水道事業の管渠工事(以下「工事」という)の適正な施工を図るため、受注者が履行しなければならない工事の仕様を示すものとする。
(用語の意義) 第2条 この仕様書において使用する用語は、長野県土木工事共通仕様書 (以下「共通仕様書」という)第1編1-1-2に準ずるものとする。
(適用の範囲) 第3条 この仕様書は、管渠工事の共通事項について示すものである。
2 土木工事の共通的事項は、長野県土木工事共通仕様書によるものとする。
3 この仕様書において明示がない事項については、長野県土木工事共通仕様書及び下水道土木工事共通仕様書(案)(財団法人 下水道新技術推進機構)(以下「下水道共通仕様書」という)の定めるところとする。
4 この仕様書と特記仕様書とが競合する事項については、特記事項の定めるところによるものとする。
5 その他、施工上必要な事項については、監督員と十分協議しなければならない。
(質疑) 第4条 この仕様書に質疑を生じた場合は、監督員と協議しなければならない。
第2章 材料 (下水道用鉄筋コンクリート管) 第5条 下水道用鉄筋コンクリート管は、(社)日本下水道協会規格(以下「JSWAS」と称す。
)A-1によらなければならない。
ただし、別に定める場合は、JIS規格、その他の規格によることもある。
なお、あらかじめ布設計画を立て、半分以下の切管を使用する場合は監督員の承諾を得なければならない。
(下水道推進工法用鉄筋コンクリート管等) 第6条 下水道推進工法用鉄筋コンクリート管、下水道小口径管推進工法用鉄筋コンクリート管、及び同様のカラーは、JSWAS・A-2、A-6によらなければならない。
(下水道用硬質塩化ビニル管、下水道用強化プラスチック複合管、下水道用リブ付硬質塩化ビニル管) 第7条 下水道用硬質塩化ビニル管、下水道用強化プラスチック複合管、下水道用リブ付硬質塩化ビニル管はJSWAS・K-1、K-2、K-13によらなければならない。
(遠心力鉄筋コンクリート管) 第8条 遠心力鉄筋コンクリート管は、JIS-A-5303によらなければならない。
外圧管3種は、全国ヒューム管協会規格によるものとする。
(マンホール側塊) 第9条 下水道用マンホール側塊はJIS-A-5317、下水道用組立マンホール側塊はJSWAS・A-11によらなければならない。
2 足掛け金物については、最小断面の寸法は19mm以上とし、被覆加工を施したもので足掛けの幅は、30cm以上でなければならない。
ただし、寸法、段数及び設置位置等について監督員の承諾を得なければならない。
(マンホール蓋) 第10条 下水道用マンホール蓋は、JSWAS・G-4によらなければならないが、第81条にその仕様を示す。
(セグメント) 第11条 セグメントは、スチール又はコンクリート系を標準とし、原則としてJSWAS・A-3、A-4に定める規格を満たすもので、監督員と協議して設計しなければならない。
(その他の材料) 第12条 この仕様書に規定されていないその他の材料については、日本下水道協会規格(JSWAS)、日本工業規格(JIS)の規格に適合したもの、またはこれと同等以上の品質を有するものとし、長野県土木工事共通仕様書第1編、第2編、「材料」によらなければならない。
(材料検査) 第13条 本章第5条から第12条までの全ての材料については、使用にあたり承認を得ると共に、工場において所定の検査を実施するものとする。
ただし、(社)日本下水道協会の認定工場制度による工場製品の場合は、検査証明書等(自主検査・検査証明書及び検査成績書)の提出により立会検査に替えることができる。
この場合、事前に監督員の承諾を得るとともに現場に搬入された材料の認定標章及び製造年月日を確認するものとする。
第3章 一般事項 (地上、地下構造物の調査) 第14条 受注者は、事前に地上及び地下の既設構造物について充分な調査をしなければならない。
2 調査資料に基づき、施工の安全を図るための手段を講ずるとともに、必要があれば試験掘削等を行い、防護方法等について各管理者及び監督員と事前に協議し、必要な措置を施さなければならない。
(地質調査) 第15条 本工事に関する地質調査資料が必要な場合は別途貸与する。
ただし、施工の安全、正確さを期するために必要な調査は、随時受注者の責任において行わなければならない。
(現場の管理) 第16条 立坑、切羽、電気等の保全を要する箇所については、必ず責任者を常駐させなければならない。
2 停電等による工事の中断を予期し、常にその対策を講じておかなければならない。
3 トンネル工事では坑内と地上の連絡を緊密にし、連絡信号は、工事関係者に熟知せしめ、常に信号に注意し事故防止に努めなければならない。
(測量) 第17条 管渠工は、測量責任者により、常に基準高、勾配及び蛇行を測定し、所定の精度が得られるよう努めなければならない。
2 受注者は、設計図書に基づき管渠、流入管渠等の路線測量を実施し、中心線及び敷設高を確認しなければならない。
3 坑外には、中心線及び施工基面となる適当な基準点を設けなければならない。
また、基準点の設置は、管渠の長さ、地形の状況等に応じてトラバース測量等適切な測量方法によって行わなければならない。
なお、各基準点は関連付け、沈下などによる移動の恐れのない箇所に設け充分保護しなければならない。
4 坑内の基準点は施工中に狂いの生じないよう堅固に設けなければならない。
基準点位置については、監督員と協議しなければならない。
5 レベル測量は、シールド工事においては、セグメント1リングごと、開削及び推進工事については、ヒューム管1本ごとに行い、中心線測量は、1日推進量及び蛇行誤差等とあわせて毎日測定し、異常を認めた場合は、ただちに監督員に報告しなければならない。
6 シールド工事においては、地上から管渠中心線確認のための観測管を設置しシールドの位置を計測することを原則とする。
なお、観測管設置箇所は、原則として100m間隔とし、BC、EC点及び曲線の長い場合は、その中間点にも設置しなければならない。
7 用地境界、杭等の重要な基準点はあらかじめ地形の状況等に応じてトラバース測量等適切な測量方法によって記録しておき、工事完了後に復元しなければならない。
8 汚水桝の設置位置については、地権者に確認し汚水桝深さを検討し「汚水桝調査表」を作成し監督員の承認を受けなければならない。
(地上、地下構造物の保護) 第18条 工事施工区間で監督員の指示した路面路盤上の地点に沈下測定点を設置し、工事期間中絶えずその変化を測定し報告書を提出しなければならない。
2 建物に接近して施工する場合は、被害を及ぼさないよう、施工計画時に適切な工法、機械を選定すること。
また、施工中は周辺地盤の変動状況及び、立坑掘削時の土留材の変位等について特に注意し、常に監視を行い近接家屋等の影響を事前に察知し事故防止に努めること。
3 工事中は地上、地下構造物に損害を与えてはならない。
なお、常に構造物の変状に対処できるよう詳細な調査及び処置方法の検討を怠ってはならない。
4 受注者は、監督員と協議し、必要に応じて家屋調査を実施しなければならない。
(出来形管理及び規格値) 第19条 原則として、「長野県土木工事施工管理基準」によるものとする。
(掘削) 第20条 掘削は諸材料その他の準備が整った後でなければ着手してはならない。
2 掘削は基底面に準じて凹凸のないよう注意して施工し、山崩れ等の恐れのないよう十分堅固な山留を設け、建物、その他に接近した場所は特に完全な防護工事を施した後に工事を開始すること。
3 掘削に際し、湧水の排除法は排水基準を遵守し関係機関に事前に協議し、監督員の承諾を得なければならない。
4 常に地山の土質変化に対応できるよう万全の対策を考慮しておかなければならない。
(埋戻し) 第21条 埋戻しは長野県土木工事共通仕様書第1編2-3-3に示すところによるものとする。
2 埋戻しに先立ち杭・矢板等は抜き去ることを原則とし、掘削箇所内に工事材料等が残置しないように 十分点検しなければならない。
3 杭・矢板等を抜き去ることができないため切断する場合は、事前に切断位置について監督員の承諾を得なければならない。
4 埋戻しの材料は、設計図書及び特記仕様書に基づかなければならない。
5 良質土にあっては、事前にJIS-A-1211に規定する「CBR試験」により試験を実施し、使用の良否について監督員の承諾を得なければならない。
6 埋戻しにあっては、管の下部に空隙が生じないように、また構造物等に偏圧が作用しないように、左右均等に十分締固めなければならない。
また、締固めに際しては各層、路床部20cm以内、路床部以外30cm以内を標準として不陸のないよう敷均し、十分締固めなければならない。
7 埋戻工の品質管理は、下表により行うことを標準とする。
試験項目 試験方法 規格値 試験基準 現場密度の測定 舗装試験法便覧 最大乾燥密度の90%以上 管路延長300m以上の工区は3箇所 管路延長300m未満の工区は100mにつき1箇所 (注)1箇所につき供試体3個 8 巻立てコンクリート等の構造物打設後、埋戻しまでの養生期間については監督員の承諾を得なければならない。
9 管上30cm以上の埋め戻しにおける1層仕上げ厚さは、30cm以下を基本とし占用許可者の基準に基づき施工しなければならない。
10 掘削溝内に埋設物がある場合は、埋設物の管理者および占用許可者との協議に基づき防護し将来沈下しないよう締め固めなければならない。
11 開削工法の場合の埋戻しにあっては、指示がない限り当日に埋戻しまで完了し、路面監視を随時行い、仮復旧等の時期について監督員と協議しなければならない。
12 以上により難い場合は、適宜現場条件に応じた埋戻し方法を検討して、受注者と監督員で協議しなければならない。
(残土処理) 第22条 残土処分は原則として設計図書に明示した処分方法としなければならない。
2 残土は、トラックの積載制限を守って運搬し、土砂のまき散らし、道路の破損等がないよう注意しなければならない。
なお、道路を破損した場合は、受注者の責任において必ず清掃補修を行わなければならない。
(産業廃棄物処理) 第23条 設計図書に示された産業廃棄物については、原則として設計図書に示された方法により処分すること。
2 設計図書に示された以外の産業廃棄物については、受注者の責任において関係法令を遵守し処分しなければならない。
(工事の跡片付、復旧) 第24条 跡片付、仮設備の撤去並びに原形復旧は、工事期間中に終了しなければならない。
2 工事に使用した土地は受注者の責任において監督員及び地権者と協議のうえ原則として、原形に復旧しなければならない。
(損害の負担) 第25条 天災その他不可抗力によって重大な損害を被った場合は、実状調査のうえ、その処置について、監督員と協議して決定するものとする。
2 本工事に起因して路面、舗装、地上構造物、地下埋設物、用排水路等の変状及び井戸水の枯渇等が生じた場合は、発注者と協議し最良の解決策を得る努力をしなければならない。
(生コンの品質管理) 第26条 受注者は、一定規模(50m3以上)のコンクリート工事において、コンクリート担当技術者を配置しなければならない。
なお、コンクリート担当技術者は主任技術者又は監理技術者との兼務が可能であり、施工計画書に記載しなければならない。
2 受注者は、試験を「生コン会社等に委託」した場合でも、すべて立ち会うとともに、記録や写真について成果品資料として提出しなければならない。
ただし、コンクリート圧縮強度試験は、原則として公的試験機関(長野県建設技術センター等)で実施しなければならない。
この場合、立ち会い及び写真を省略できる。
3 生コン納入書には、工場発と現場着時刻に加え打設完了時刻を納入書の「備考欄」に記入し成果品資料として提出しなければならない。
4 圧縮試験供試体の養生は、原則として公的試験機関(長野県建設技術センター等)で行わなければならない。
また、供試体には、受注者がサインをしたQC版を入れなければならない。
(酸素欠乏空気及び有毒ガス調査等) 第27条 受注者は、酸素欠乏空気の危険性、有毒ガス発生の可能性等の有無について事前に調査しなければならない。
2 作業にあたっては、関係法令等を遵守し作業の安全性を確保しなければならない。
第4章 開削工事 (土留め) 第28条 開削工事の土留工は、たて込み簡易土留工法で施工することを標準とし、これにより難い場合は監督員に協議しなければならない。
2 機材、施工方法及び安全管理計画については、事前に施工計画書を作成し、監督員に提出しなければならない。
3 たて込み簡易土留めの施工にあたっては、関係法令等を熟知して施工しなければならない。
4 たて込み簡易土留めの施工にあたっては、土留材の設置部を先掘りしながら所定の深さに設置しなければならない。
先掘りは背面土砂が崩壊しない深さとし、30cm以下で施工しなければならない。
なお、すべての個所において土留材は、掘削底面と同じかまたは深く設置しなければならない。
また、バックホウで打撃による作業をしてはならない。
5 パネルと地山に間隙が生じた場合は、砂詰め等を行い、周辺地盤に影響が出ないように施工しなければならない。
また、たて込み中に掘削進行方向の土砂崩落の恐れがある場合は、流砂防止板等を使用して処置をしなければならない。
6 機材の引き抜きは、トラッククレーン等により施工しなければならない。
7 バックホウによるつり込み作業には、専用装置以外の装置を使用してはならない。
8 機材は締固め厚さ毎に引き抜き、パネル部分の埋戻しと締固めを十分行い、監督員の立ち会い検査を受けるか、または写真確認ができるように管理しなければならない。
9 たて込み作業、または引抜作業中は運転者と作業員の連絡をよくするため合図者を置かなければならない。
10 土留めと土留めは、必ず接触していなければならない。
隙間が生じた場合は、さし矢板等により安全を確保しなければならない。
(管布設工) 第29条 管の布設は、下水道共通仕様書第1章1-3-4によるものとする。
2 施工に先立ち、基礎形式及び上載荷重を考慮した管材の構造計算を行い、安全性を確認しなければ施工してはならない。
特に、設計掘削幅より広く施工する箇所は、十分耐え得る構造とし、管材にひび割れ等を発生させてはならない。
3 遠心力鉄筋コンクリート管は、内径1500mm未満はソケット継手(B型)とし、内径1500mm以上はインロー継手(C型またはNC型)としなければならない。
4 ソケット継手は、差し口にゴムリングをはめ、受け口に挿入するが、特にゴムリングがねじれないよう注意し、漏水が起こらぬようにしなければならない。
5 インロー継手は、所定の位置にゴム輪が入るようにし、継手部に異物が入らないように注意し、完全に定着させるとともに、管内からモルタル(1:2)で目地充填し、漏水のないように設置しなければならない。
6 遠心力コンクリート管の吊り卸し、据付けにあたっては、丁寧に取扱い、破損させてはならない。
また、破損したものは使用してはならない。
7 基礎コンクリート打設時には布設された管の移動のないように配慮しなければならない。
8 硬質塩化ビニル管等を屋外に保管する場合は、直射日光を避けるとともに熱気がこもらないように風通しの良い状態を保たなければならない。
9 硬質塩化ビニル管等の直管は管軸に対して直角に切断し、やすりで仕上げ、外面を面取り器を用いて所定の面取りをしなければならない。
10 硬質塩化ビニル管等は、接合前にゴム輪受口及び差口をウエスで拭き、砂や泥などを除去し、ゴム輪が正確に溝に納まっているかを確認しなければならない。
また、差し込み深さの印を直管の外面につけなければならない。
11 硬質塩化ビニル管等は、接合前にゴム輪接合用滑材をゴム輪表面及び差口に均一にはけで塗らなければならない。
12 パイプ差口を受口に軽く差し込み管軸を合わせたのち一気に標線まで差し込む。
ハンマー等による打ち込みは絶対してはならない。
13 接合後はチェックゲージを受け口の隙間からゴム輪に当たるまで挿入し、外周に沿わせてゲージの出入りをチェックし、ゴム輪が差し込みにより、ねじれていないか確認しなければならない。
第5章 シールド工事 第1節 シールド工事 (シールド掘進) 第30条 発進は、規定の高さ、勾配に正確に発進させなければならない。
なお、発進時には振止めを設置して、シールド機が完全に地山に入るまで方向を保持させるようにしなければならない。
2 発進に先立ち、切羽部の地盤を強化し、湧水を防止する対策を施さなければならない。
3 掘進は地上及び地下構造物に影響を与えないよう慎重に行わなければならない。
4 発進にセグメントを仮組みして使用する場合は、ひずみ、座屈等生じないよう処置を講じておかなければならない。
なお、蛇行修正用異形セグメントを用意しておかなければならない。
5 掘進中は、土圧、推力及び土量管理等を適正に行うため、切羽の土圧、排土量、地盤沈下、地下水変動等を毎日測定記録し、異常を認めた場合直ちに監督員に報告しなければならない。
(坑内設備) 第31条 坑内設備については、監督員と協議して決定しなければならない。
2 坑内には換気、照明設備等を設置しなければならない。
3 軌条設備等は走行車両に対して十分余裕がなければならない。
4 シールド機後部には、吊り込み設備を設けて、セグメント台車からエレクターまでの運搬、その他材料の搬入出等のできるものでなければならない。
(土砂の搬出) 第32条 土砂の搬出にあたってはベルトコンベヤー、ズリトロ等の配置に十分留意し、能力向上をはかるように努めなければならない。
2 坑内土砂の搬出中は坑内に土砂を落とさないように注意しなければならない。
第2節 セグメント (セグメントの設計等) 第33条 セグメントの設計は、設計図書及び地質調査資料等に基づいて十分安全な構造と機能を有するものとしなければならない。
また、設計の各段階毎に監督員と協議しなければならない。
2 セグメントは6分割を標準とし、幅は750mm~1,000mmまでとする。
なお曲線部、蛇行修正用異形セグメントは、監督員と協議して設計しなければならない。
(標示) 第34条 セグメント各ピースの内側にセグメントの種別(A・B・K及びテーパ別)製作番号、製作年月日、製作者名及び組立番号を適当な方法で明示しなければならない。
(検査及び試験) 第35条 検査及び試験の要領書を作成のうえ提出し、工場において所定の検査を実施しなければならない。
(セグメントの取扱い) 第36条 セグメントの運搬及び保管は特に慎重に行い、シール材本体が変形損傷を生じないよう取り扱わなければならない。
なお、損傷したセグメントは使用してはならない。
(セグメントの組立) 第37条 セグメントの組立は、1リング分のシールド掘進終了後、速やかにかつ正確堅固に行わなければならない。
2 セグメントの掘進方向における継手位置は必ず千鳥形配列に組立てなければならない。
3 組立ボルトの締付けに際してはボルト孔は目違いのないようにし、ワッシャー等を必ず使用して完全に施工しなければならない。
またシールド掘進によりボルトが弛緩するので必ず締直しを行うこと。
4 セグメントの組立完了後は、二次覆工コンクリート打設に支障のないよう、セグメント継手部漏水箇所を補修しなければならない。
(防水工) 第38条 セグメントの組立前にシールド接触面を十分清掃し、湿気を除去した後、あらかじめ承認を受けた防水材を正しく添付しなければならない。
また、ボルト孔には、防水処理を施さなければならない。
2 コーキングにあたっては、コーキング目地を十分清掃し乾燥させた後、あらかじめ承認を受けたコーキング材を正しく充填しなければならない。
(セグメントの変形等) 第39条 セグメントに異常な応力がかかり変形やひび割れが生じた場合は、直ちに適切な処置を講じたうえ監督員に報告しなければならない。
(裏込注入工) 第40条 地山の緩みと沈下を防止するためにテールボイドには裏込材を注入しなければならない。
2 裏込材は、テールボイドに十分充填しなければならない。
3 注入は、セグメントがシールドテールを抜けたら直ちに行わなければならない。
4 注入はセグメントに偏圧がかからないよう適切な注入圧で底部から上方へ向かって左右対象に行わなければならない。
5 注入はセグメントの外周に十分行渡る注入圧で行い、注入速度は注入材のシールド機切羽部への流出が最少限になるようにしなければならない。
6 シールドのテールパッキングは注入された裏込材が漏洩してこないように設備しなければならない。
7 注入材料については、地山の地質に最も適したものを使用することとし、注入率については、監督員の承諾を得なければならない。
8 配合にあたっては、次の各項に留意しなければならない。
(1) シールド掘進直後の地山の崩壊を支え得るような材料を用いること。
(2) セグメント継手部よりの漏水防止に効果があること。
(3) 材料の分離がなく収縮が少ないこと。
(4) 圧縮強度及び配合については、監督員の承諾を得なければならない。
第3節 二次覆工 (管底基準線) 第41条 一次覆工の完了後、すみやかに坑内測量を実施し、その結果に基づいて、二次覆工の管底基準線を監督員と協議して決めなければならない。
(漏水処理) 第42条 二次覆工に先立ち坑内の漏水は完全に止水しなければならない。
(セグメントの清掃等) 第43条 覆工コンクリートの打設に先立ち、セグメントのボルトの締め直しを完全に行い、内面をブラシ類で水洗いし、清掃を行って付着土砂等を除去するとともに、溜まり水を完全に拭き取った後、監督員の検査を受けなければならない。
(型枠) 第44条 型枠については、次の各項によらなければならない。
(1) 二次覆工用型枠は、移動式鋼製型枠とし、その長さについては監督員と協議を行い決定しなければならない。
(2) 型枠の組立、据付けは、正確な測量の下に行わなければならない。
(3) 型枠の脱型時期は1日強度で判定し監督員と協議するものとする。
(コンクリートの配合) 第45条 コンクリートは、コンクリート標準示方書に従い配合計画を提出して監督員の承諾を得なければならない。
(コンクリートの打設) 第46条 覆工コンクリートの打設にあたっては、セグメントの内面のすみずみまで、コンクリートが行渡るようにし、かつ骨材の分離を起こさないよう振動機を使用し、入念に締固めなければならない。
2 打設の方法は左右対象に全円一回打設とし、ほぼ同厚を保ちながら型枠に偏圧がかからぬように行わなければならない。
3 コンクリートの打ち継目には必要に応じて止水板を入れ、打ち継目からの漏水を防止しなければならない。
4 覆工コンクリートの巻厚が不可抗力、もしくは技術上やむを得ない理由で不足する箇所の打設については、監督員の承諾を得なければならない。
特に、頂部覆工部及び鋼製セグメントで頂部付近のリブで仕切られた部分の下側ではコンクリートが回らないのでモルタル等によりグラウトを行わなければならない。
第4節 シールド機械 (設計製作) 第47条 シールド機械設計にあたっては、設計図書及び地質調査資料等に基づいてトンネルの断面形状、大きさ、施工延長、線形、工期、障害物の有無のほか、掘削方法や覆工方法等の施工性を考慮し、安全かつ確実で能率的なものでなければならない。
2 シールド本体のバランスを考慮すると共にローリング、ピッチングを極力防止するための装置を機内に配置しなければならない。
3 シールドジャッキの推力は地質の状況等を十分検討し、施工に支障をきたさぬような余裕のあるものでなければならない。
なお、フェースジャッキ等はシールドジャッキの屈伸量に自動的に同調し、かつ切羽の支持力を保持しながら収縮するような構造としなければならない。
4 シールドフレームは周囲の全圧力の他、ジャッキの推力等を支持できるものとし、セグメント組立、並びに掘進作業に適した構造でなければならない。
5 シールドテール部は裏込注入材等が機内に漏出しないようにテールシール等の構造、材質等を十分検討し、使用条件に適したものでなければならない。
6 シールド機の内径寸法誤差の許容範囲は土木学会の基準による。
7 エレクターは、セグメントを所定の形状に安全かつ迅速に組立てるためのものであり、セグメントの材質、構造、掘進土砂の処理方法、作業サイクル等を考慮して、その形状を選定しなければならない。
8 推力ジャッキは推力の集中を避けるためジャッキ先端にスプレッダーを装備するか、または全周にわたってプレスリングを設けてセグメントに作用する推力の均衡を図らなければならない。
9 内部機器は防水性に優れ、特に電気機器については絶縁度の高いものを選択しなければならない。
(塗装) 第48条 塗装は錆止めのペイント1回塗りとし、仮組立後に行わなければならない。
(検査) 第49条 仮組立検査、及び試運転の立会い検査については、検査要領書等を作成のうえ提出し、工場において所定の検査を実施しなければならない。
第6章 推進工事 (推進) 第50条 管の押込みに先立って十分な推進設備、及び押込みに十分耐える堅固な支圧壁並びに土留めを計画し施工しなければならない。
なお、ジャッキの操作は、管に偏心を生じさせないよう注意しなければならない。
2 管の据付、押込みにあたっては、設計図書のとおり常に中心線及び敷設高に注意し、誤差を生じさせないように推進しなければならない。
3 管の押込み中は、先掘りによって管の先端部周囲の地盤を緩めないよう注意しなければならない。
4 中押し装置を使用する場合は、あらかじめその位置等について、監督員の承諾を得ること。
なお、装置は適確に作動し、管や推進方向に支障を与えるものを使用してはならない。
(防水工) 第51条 管の接合部には、JSWASで定められた鋼製カラー、ゴム輪を使用し、推進完了後内部より目地溝に硬練りモルタルを充填し、漏水が生じないようにしなければならない。
(緊結工) 第52条 緊結用ボルト、管連結用鋼材の使用にあたっては、あらかじめ範囲、材質及び形状寸法について監督員の承諾を得なければならない。
2 押込みが終わったときは、緊結用ボルト、管連結用鋼材を取除き仕上げを行った後に内部を清掃しなければならない。
(坑内設備) 第53条 坑内には換気、照明設備等を設置しなければならない。
(裏込注入工) 第54条 地山の緩みと沈下を防止するために設計図書に示された裏込注入工を行わなければならない。
2 注入材料については、地山の地質に最も適したものを使用することとし、監督員の承諾を得なければならない。
3 注入はヒューム管に偏圧がかからないよう適切な注入圧で底部から上方へ向かって左右対象に行わなければならない。
4 注入はヒューム管の外周に十分行渡る注入圧で行い、裏込材はボイドに十分充填しなければならない。
5 注入作業の実施時期は、監督員と打合わせのうえ、その指示に従って開始しなければならない。
6 注入完了後は注入管取付孔にモルタルを充填し、周囲と、とりあわせよく仕上げなければならない。
7 配合にあたっては、次の各項に留意しなければならない。
(1) ヒューム管継手部よりの漏水防止に効果があること。
(2) 材料の分離がなく収縮が少ないこと。
(3) 圧縮強度及び配合については、監督員の承諾を得なければならない。
(滑材注入工) 第55条 管推進中の推進抵抗、管の振動・損傷及び管周囲の土の移動を減少させるため、設計図書に示された滑材注入工を行わなければならない。
2 注入材料については、地山の地質に最も適したものを使用することとし、その配合については監督員の承諾を得なければならない。
3 注入はヒューム管の外周に行渡る範囲において出来る限り低圧としなければならない。
4 注入時はその状態を常に監視し、注入効果を最大限発揮するよう努めなければならない。
(小口径管推進工事) 第56条 管径800mm未満の小口径管推進工事については、第50条、第55条により施工しなければならない。
(推進日報) 第57条 掘進中は、施工管理を適正に行うため、あらかじめ監督員の承諾を得た様式により推進日報を作成し、切羽の泥水圧または土圧、排土量、推力、管中心位置、掘進量、作業時間などを毎日記録し、異常を認めた場合は、直ちに監督員に報告しなければならない。
第7章 泥水式シールド工事、泥水式推進工事 (工法一般) 第58条 泥水式工法は、切羽に泥水を圧送して地山を押えカッターで掘削した土砂を撹半した後、パイプにより泥水を坑外まで排送する工法により施工しなければならない。
2 坑外に排送した泥水は、土砂の分離を行い原則として第22条、第23条により処理しなければならない。
3 チャンバーの水圧、送排水量、排泥濃度、掘進方法及び速度、テールシールの止水等について、慎重な計画と入念な施工管理をしなければならない。
(掘進機) 第59条 掘進機は、施工区間の地質及び土質に適応し、できるだけ地山を緩めず、安全確実な作業ができるものを設計あるいは選定しなければならない。
なお、次の各項は、掘進機の併せ持つ標準を示すもので、設計製作あるいは選定にあたっては、事前に監督員に資料等を提出しなければならない。
2 掘進中、故障その他支障が予想される箇所については、安全迅速な補修手段(部品交換を含む)を考慮しなければならない。
3 カッターディスクは正逆二方向回転とし、硬質土砂、軟弱粘性土のいずれにも適する構造とする。
4 カッタービットは、正逆両方に取付けるものとし、必要に応じ超硬チップを埋め込んだものを使用しなければならない。
5 カッター軸、軸受けは、泥水侵入による摩耗をできるだけ防止できる構造及び材質としなければならない。
6 泥水撹拌用アジテーターは切羽室底部に大きさに応じて取付け、回転は正逆二方向とし、泥水の混合に必要な回転を有しなければならない。
7 切羽室底部の沈泥の撹拌のためのエアージェット用パイプを数本設けなければならない。
8 切羽室泥水圧は、「間隙水圧+10~20KN/m2」を標準とし、泥水圧の変動はできるだけ少なくするように考慮しなければならない。
9 テールシールの材質並びに形状については、止水効果、耐久性、交換の容易性のほか、特に停止時における確実な止水を考慮して設計しなければならない。
10 蛇行、ローリング、ピッチングを防止するため、機械重心位置はできるだけ偏心をさけるように考慮しなければならない。
(泥水圧送設備) 第60条 送水ポンプ設備は、切羽における泥水圧及び泥水量並びに排水に必要な水量及び圧力を十分確保できる能力を有しなければならない。
2 切羽における泥水圧を調整するため、送水管に切羽水圧保持調節装置及び自動制御バルブを設けなければならない。
3 排水管の清掃を行うため、送排水管を結ぶ短絡管を設け、必要なバルブを設けなければならない。
(泥水排送設備) 第61条 排水ポンプ設備は計画排水量に対して十分な能力を確保しなければならない。
2 排水ポンプに土砂がつまった場合は送排水管を結ぶ短絡管を通じ高圧送水により排送できるようにしなければならない。
(泥水処理設備) 第62条 泥水処理プラント設備は、振動ふるい、サイクロン、ポンプ、脱水機、沈澱槽などを有するものであり、振動ふるい、サイクロンまでを一次処理、脱水し、固液分離するまでを二次処理と称す。
2 設備の内容については、あらかじめ必要な資料、条件に基づき設計し、監督員と協議しなければならない。
(掘進) 第63条 掘進は、切羽の状況、機械、送排水設備等の運転状況を常に監視しながら慎重に行わなければならない。
2 送排水設備の運転状況については、各送排水ポンプの稼動状況、送排水管の継手の漏水、送水の比重、圧力及び排水の比重等に絶えず注意しなければならない。
3 掘進中異常が認められた場合は、直ちに監督員に報告して指示を受けなければならない。
第8章 土圧式シールド工事、土圧式推進工事 (工法一般) 第64条 土圧式工法は、掘進機のチャンバー内に掘削土砂、あるいは掘削土砂と添加材との撹拌混練土砂(泥土)を充満させ、切羽の安定を図る工法で、その圧力はスクリューコンベヤによって掘進量に見合った排土を行うことで調整する工法である。
2 坑外に搬出した泥土は、原則として第22条、第23条により処理すること。
3 チャンバー内の土圧(泥土圧)、添加材量、排出土量、土砂混合率、掘進方法及び速度、テールシールの止水等について、慎重な計画と入念な施工管理をしなければならない。
(掘進機) 第65条 掘進機は、施工区間の地質及び土質に適応し、できるだけ地山を緩めず、安全確実な作業ができるものを設計あるいは選定しなければならない。
なお、次の各項は、掘進機の併せ持つ標準を示すもので、設計製作あるいは選定にあたっては、事前に監督員に資料等を提出しなければならない。
2 掘進中、故障その他支障が予想される箇所については、安全迅速な補修手段(部品交換を含む)を考慮しなければならない。
3 カッターディスクは、正逆二方向回転とし、硬質土砂、軟弱粘性土の何れにも適する構造とする。
4 カッタービットは、正逆両方に取付けるものとし、必要に応じ超硬チップを埋め込んだものを使用しなければならない。
5 カッター軸、軸受けは、土砂侵入による摩耗をできるだけ防止できる構造及び材質としなければならない。
6 チャンバー内土圧は土圧計による管理を基本とし、土圧の変動はできるだけ少なくするように考慮しなければならない。
7 切羽における土圧の変動を管理するため、チャンバー内に土圧計、水圧計を設けなければならない。
8 テールシールの材質並びに形状については、止水効果、耐久性、交換の容易性のほか、特に停止時における確実な止水を考慮して設計しなければならない。
なお、設計時に、細部について十分な協議を行わなければならない。
9 蛇行、ローリング、ピッチングを防止するため、機械重心位置はできるだけ偏心をさけるように考慮しなければならない。
(土砂搬出設備) 第66条 排土スクリューコンベヤは、計画排土量に対して十分な能力を確保しなければならない。
2 スクリューコンベヤは正逆二方向回転とする。
3 切羽の安定と噴発防止のため、必要に応じて掘削土砂噴発防止装置を設けなければならない。
4 ズリトロについては、排土量により積載容量、台数を定め、坑内へ土砂を落とさないようにし、坑内の環境保全に努めるとともに、安全施工にも努めなければならない。
5 掘削土砂運搬にポンプ圧送を適用する場合は、掘削地山の性状を十分把握し地山に適したポンプを選定すること。
ただし、一般にポンプ圧送方式による排出土砂は泥状を呈するため、原則として第22条、第23条により処理すること。
6 土砂積込み設備はホッパー、あるいはダンプ直積み等によるが土砂をまきちらさないように施工しなければならない。
(掘進) 第67条 掘進は、切羽の状況、機械の運転状況等を常に監視しながら慎重に行わなければならない。
2 掘進中異常が認められた場合は、直ちに監督員に報告して指示を受けなければならない。
第9章 泥濃式推進工事 (工法一般) 第68条 泥濃式推進工法は、掘進機前面のカッター後方に隔壁を設け、切羽と隔壁間のカッターチャンバー内に高濃度泥水を充満させることにより、切羽の土圧及び地下水圧に見合う圧力を保持し、切羽の安定を図りながら掘削推進する工法である。
2 坑外に搬出した泥土は、原則として第22条、第23条により処理すること。
3 チャンバー内の高濃度泥水圧、注入量、注入圧、添加材料、掘進方法及び速度について、慎重な計画と入念な施工管理をしなければならない。
(掘進機) 第69条 掘進機は、施工区間の地質及び土質に適応し、できるだけ地山を緩めず、安全確実な作業ができるものを設計あるいは選定しなければならない。
なお、次の各項は、掘進機の併せ持つ標準を示すもので、設計製作あるいは選定にあたっては、事前に監督員に資料等を提出しなければならない。
2 掘進中、故障その他支障が予想される箇所については、安全迅速な補修手段(部品交換を含む)を考慮しなければならない。
3 カッターディスクは、正逆二方向回転とし、硬質土砂、軟弱粘性土の何れにも適する構造とする。
4 カッタービットは、正逆両方に取付けるものとし、必要に応じ超硬チップを埋め込んだものを使用しなければならない。
5 カッター軸、軸受けは、土砂侵入による摩耗をできるだけ防止できる構造及び材質としなければならない。
6 チャンバー内泥水圧は水圧計による管理を基本とし、土圧の変動はできるだけ少なくするように考慮しなければならない。
(吸泥排土設備) 第70条 排土バルブは、チャンバー内の高濃度泥水圧を所定の範囲で保持できる十分な能力を確保しなければならない。
2 排土バルブは、大礫径に対しても十分な強度を有するものでなければならない。
3 分級機は、真空排泥管内で閉塞等を起こさないために、真空吸引が可能な礫と不可能な礫に選別できる必要な能力を有していなければならない。
4 排土管の口径及び真空ポンプの能力は、土質、掘削土量及び搬送距離に適合した仕様及び能力を有していなければならない。
5 トロバケットについては、想定される大礫量により積載容量及び台数を定め、坑内へ土砂を落とさないようにし、坑内の環境保全に努め、安全施工にも努めなければならない。
6 掘削土砂は、坑外の排土コンテナ内に一旦貯留し、一杯になった時点で排土貯留槽に移し替える方法等による。
その際、土砂の流出及び飛散等のないようにしなければならない。
(掘進) 第71条 掘進は、切羽の状況、機械の運転状況等を常に監視しながら慎重に行わなければならない。
2 掘進中異常が認められた場合は、直ちに監督員に報告して指示を受けなければならない。
第10章 立坑工 (立坑) 第72条 立坑は、原則として設計図書によるものとする。
2 受注者の都合により立坑の形状を変更する場合は、周辺環境、諸設備、作業条件、掘削条件、人孔等を考慮して監督員と協議のうえ大きさを定めなければならない。
3 受注負者の都合により立坑の構造を変更する場合は、土圧、水圧、上載荷重及びシールド、推進発進時のジャッキ推力受けとして十分耐えうるもので、規模、地盤条件、周辺環境、立坑設置、期間等を考慮して監督員と協議のうえ定めなければならない。
4 土砂搬出方法及び材料搬入出設備等については十分検討し、出来る限り小さなスペースとなるように計画しなければならない。
5 立坑周囲及び地上施設物の出入口以外には、防護柵及び転落防止ネット等を設置するとともに保安灯、夜間照明設備等を完備し、必要があれば保安要員を配置して作業員のみならず第三者に対する事故防止に努めなければならない。
6 立坑を覆工する場合は、原則として鋼製覆工板(滑り止め加工付き)を使用し、安全かつスムーズに通行できるように処置しなければならない。
7 工事完了後に、土留材の実績残存図を監督員に提出しなければならない。
第11章 薬液注入工 (現場注入試験) 第73条 受注者は監督員と協議し、必要に応じて注入地盤またはこれと同等の地盤において試験注入を実施し、改良後の地盤においても効果を確認してから、掘削等の工事を施工しなければならない。
(注入工) 第74条 着工前に地上物件、地下埋設物の状況等を十分調査し、これに損害を与えないように施工しなければならない。
2 受注者は、関係法令を遵守するとともに建設省官技発第160号S49.7.10付「薬液注入工法による建設工事の施工に関する暫定指針について」、建設省技調発第188号の1H2.9.18付「薬液注入工事に係る施工管理等について」により施工しなければならない。
3 受注者は、施工計画時に次の各項について協議するとともに、所定の効果を確保し、周辺環境に悪影響を及ぼさないよう入念な施工管理を行わなければならない。
(1) 薬液注入プラントからの流出防止対策 (2) プラント洗浄液の流出防止及び中和対策 (3) 路面からの流出防止対策 4 材料の入荷状況及び空袋検収時については全量、配合練混ぜ状況及びゲルタイム測定については1注入箇所あたり1回、監督員に立会いを求めなければならない。
5 注入効果は原則としてフェノール液による反応状況を確認しなければならない。
ただし、工法上できないものは除く。
6 チャート紙は、使用前に監督員が確認しサインしたものとし、切断せず連続して記録しなければならない。
(施工管理) 第75条 受注者は、注入工事に関して優れた技術経験を有する責任者を届け出るとともに、常に施工管理にあたらせ、現場に常駐させなければならない。
(薬液の保管) 第76条 薬液材料は、流出、盗難等が生じないよう厳正に保管しなければならない。
(水質の測定と工事の中止) 第77条 水質測定は、各注入箇所毎に注入ボーリング長さより深い水質測定孔等を設けて行わなければならない。
2 水質測定頻度は、第74条2項の「薬液注入工法による建設工事の施工に関する暫定指針について」の採水回数を標準として実施しなければならない。
3 水質測定は、公的機関又はこれと同等の能力及び信用を有する機関において行うものとし、その機関による試験結果(計量証明書)を提出しなければならない。
4 水質測定値が「薬液注入工法による建設工事の施工に関する暫定指針について」に示す水質基準に適合しない場合、またはその恐れのある場合には、直ちに工事を中止して必要な処置を取らなければならない。
5 水質測定孔は、水質測定終了後、原則として撤去しなければならない。
(六価クロム溶出試験) 第78条 監督員が必要と認めた時、あるいは設計図書に示された時は、六価クロム溶出試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出しなければならない。
2 試験方法は「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土等の六価クロム溶出試験要領」によること。
3 試験実施段階及び検体数は、監督員の指示、または設計図書に示された段階、検体数により実施すること。
第12章 人孔工 (人孔工) 第79条 人孔の位置、深さ及び管取付け位置等は、設計図書により築造しなければならない。
2 人孔に取付ける管の端面は、モルタル仕上げにて人孔の内面に一致させなければならない。
3 躯体コンクリート工、鉄筋工、型枠工、支保工等は長野県土木工事共通仕様書第1編第4章に示すところによるものとする。
4 事前に打設計画を立案し監督員と協議しなければならない。
5 インバート表面は汚物が付着しないように、なめらかに仕上げなければならない。
6 足掛け金物については、第9条2項によるものとする。
7 管渠、人孔等からの漏水は、完全に防止しなければならない。
8 工事完了後は、路面上にマンホール中心点を表示するとともに、マンホールの組合せなど施工実績図を監督員に提出しなければならない。
(側塊) 第80条 人孔側塊の据付けは、躯体コンクリートが硬化した後に監督員の指示により施工しなければならない。
2 各側塊の間には、仕上げ寸法1cmのモルタルを詰めて水密性を十分確保しなければならない。
(マンホール蓋) 第81条 マンホール蓋は原則、発注者からの支給品を使用するものとし、それ以外の場合は監督員の指示、及び設計図書に示された構造としなければならない。
2 マンホール蓋は、通行及び除雪作業等の事故防止や、人孔内への浸水防止に対して支障とならないよう、路面勾配に従って、正確に施工しなければならない。
3 受枠高さの調整は調整リング又は斜壁へ伝えられる荷重を均等にするため、無収縮モルタルにより施工しなければならない。
第13章 その他 (仮設工) 第82条 仮設は任意仮設を原則とするが、設計図書に示されたものについては受注者の計画を監督員の承諾を得て施工するものとし、その他のものについても施工計画書に明示しなければならない。
(仮設電力設備工事) 第83条 仮設電力の受変電設備、配線については、関係法令を遵守し、電気事故、労働災害、公衆災害に起因する事があってはならない。
なお、電気設備の設計及び保守管理にあたって相当の電気主任技術者を配置し、安全管理に努めなければならない。
2 電力会社と需要家との責任分界点は、需給地点第1柱引込み線取付け点とする。
(その他の関係法令等) 第84条 受注者は、当該特記仕様書に定めるものの他、諸関係法令を遵守し、安全及び確実に工事を遂行しなければならない。
2 受注者は、下記の図書の最新版を現場に整備し、その趣旨を理解し工事を実施すること。
・土木工事現場必携 (長野県) ・長野県土木工事施工管理基準(長野県建設部) ・下水道工事施工管理指針と解説(公益社団法人日本下水道協会) ・土木工事共通仕様書(長野県)
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