【掲示文兼入札説明書】令和3年度千葉エリアにおける地域医療福祉拠点化の取組推進に関する調査検討業務 (令和3年6月22日)

期限情報: 提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
location_on 地域
東京都
calendar_today 公開日
2021年06月22日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
【掲示文兼入札説明書】令和3年度千葉エリアにおける地域医療福祉拠点化の取組推進に関する調査検討業務 (令和3年6月22日) 1掲示文兼入札説明書【電子入札対象案件】独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部の「令和3年度千葉エリアにおける地域医療福祉拠点化の取組推進に関する調査検討業務」に係る入札等については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 なお、本件は、競争参加資格確認申請書及び競争参加資格確認資料を受け付け、価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式の業務である。 1 入札公告の掲示日令和3年6月22日2 発注者独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部 本部長 田島 満信東京都新宿区西新宿6‐5‐13 業務概要(1) 業務名令和3年度千葉エリアにおける地域医療福祉拠点化の取組推進に関する調査検討業務(2) 業務内容① 団地及びその周辺地域の現況・課題の整理② 拠点化に向けた方策の検討③ 拠点化に向けた取組の実施等なお、本業務において、技術提案を求める評価テーマは以下に示す事項とする。 (3) 業務の詳細な説明「令和3年度千葉エリアにおける地域医療福祉拠点化の取組推進に関する調査検討業務仕様書」(以下「仕様書」という。 )のとおり。 仕様書については、本業務の競争参加希望者に対し、直接交付を希望する場合、令和3年6月22日(火)から令和3年7月5日(月)までの土曜日及び日曜日を除く毎日、午前10時から午後4時まで(ただし、正午から午後1時の間は除く)以下の場所で交付することとする。 なお、交付に際しては、あらかじめ交付希望日を下記に連絡の上、来所すること。 〒261-8501 千葉県千葉市美浜区中瀬1-3幕張テクノガーデンD棟20F独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部評価テーマ:地域医療福祉拠点化の趣旨を踏まえ、新たな生活様式に対応したコミュニティ形成に係る活動の場を創出するにあたり、地域関係者との連携を含め課題点を挙げ、留意点や工夫すべき事項を示し具体的に提案してください。 2千葉エリア経営部 ウェルフェア推進課担当:長尾・関井 電話:043-296-7381(4) 履行期間 契約締結日の翌日から令和4年5月31日まで(5) 本業務においては、申請書の提出(ただし、資料は下記7(2)②に示すとおりとする。 )及び入札等を電子入札システムにより行う。 なお、電子入札システムにより難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。 (様式は、機構ホームページ→入札・契約情報→電子入札→電子入札運用基準からダウンロードし、申請書提出までに下記6③の首都圏入札課へ「紙入札方式参加承諾願」を2部提出すること。 )4 競争参加資格(1) 独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331条及び第332条の規定に該当する者でないこと。 (2) 当機構東日本地区における令和3・4年度測量・土質調査・建設コンサルタント等業務の業種区分「調査」に係る競争参加資格の認定を受けていること。 (3) 平成 23 年度以降において下記に示すいずれかの業務について、完了した実績(下請による業務の実績を含む。 )を1件以上有すること。 ・公的賃貸住宅*における団地再生の推進又はまちづくりの推進のための調査又は業務・公的賃貸住宅以外における住宅団地再生の推進又はまちづくりの推進のための調査又は業務*…UR都市機構、都道府県・市区町村の公営賃貸住宅又は地方住宅供給公社が供給する賃貸住宅(4) 次に掲げる基準を満たす予定管理技術者を当該業務に配置できること。 ①平成 23 年度以降において下記に示すいずれかの業務について、完了した実績(下請、出向又は派遣による業務の実績を含む。 )を1件以上有すること。 イ.団地再生の推進又はまちづくりの推進のための調査又は業務ロ.地域包括ケアシステムの推進、在宅医療介護の推進、高齢者支援に関する方策検討、高齢者福祉関係計画の作成、子育て支援に関する施策検討又はコミュニティ活性化に関する施策検討のための調査又は業務(事例収集を除く)②予定管理技術者の雇用関係配置予定管理技術者は、申請書及び資料の提出期限日時点において当該業者と恒常的な雇用関係があること。 なお、雇用関係がないことが判明した場合は、虚偽の記載として取り扱う。 (5) 申請書及び資料の提出期限の日から開札の時までの期間に、当機構から本件業務の履行場所を含む区域を措置対象区域とする指名停止を受けていないこと。 (6) 暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者でないこと。 (詳細は、機構HP→入札・契約情報→入札心得、契約関係規定→入札関連様式及び標準契約書等→標準契約書等について→別紙暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者、を参照)(7) 技術提案書について、7(4)⑤の欠格事項に該当しないこと。 35 総合評価に係る事項(1) 総合評価の方法① 価格と価格以外の要素がもたらす総合評価は、当該入札者の入札価格から求められる下記②の「価格評価点」と下記③により得られた「技術評価点」との合計値をもって行う。 ② 価格点の評価方法は、以下のとおりとし、価格点は30点とする。 価格評価点=価格点×(1-入札価格/予定価格)③ 技術評価点の算出は、以下のとおりとし、最高点は60点とする。 技術評価点=60×技術点/技術点の満点また、技術点の算出は、申請書及び資料の内容に応じ、下記の評価項目毎に評価を行い、技術点を与えるものとし、満点は60点とする。 ・企業の経験及び能力・予定管理技術者の経験及び能力・実施方針・評価テーマに関する技術提案(2) 落札者の決定方法入札参加者は「価格」と「企業の経験及び能力」、「予定管理技術者の経験及び能力」、「実施方針」及び「評価テーマに関する技術提案」をもって入札を行い、入札価格が当機構であらかじめ作成した予定価格の制限の範囲内である者のうち、上記(1)によって得られる数値(以下「評価値」という。 )の最も高い者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内で、発注者の求める最低限の要求要件を全て満たした他の者のうち、評価値の最も高い者を落札者とすることがある。 なお、評価値の最も高い者が2者以上あるときは、くじ引きにより落札者となるべき者を決定する。 (3) 技術点を算出するための基準申請書及び資料の内容について、以下の評価項目についてそれぞれ評価を行い、技術点を算出する。 4評 価項 目評価の着目点評価点判断基準企業の経験及び能力専門技術力業務実績(様式-2-1)平成23年度以降に受注し完了した調査業務について下記の順位で評価する。 ① 次に掲げるイの業務実績が2件ある。 ② 次に掲げるイ、ロの業務実績が各1件ずつある。 ③ 次に掲げるイ又はロの業務実績が1件ある。 イ. 公的賃貸住宅*における団地再生の推進又はまちづくりの推進のための調査又は業務ロ. 公的賃貸住宅以外の賃貸住宅における団地再生の推進又はまちづくりの推進のための調査又は業務のための調査又は業務*…UR都市機構、都道府県・市区町村の公営住宅又は地方住宅供給公社が供給する賃貸住宅なお、いずれの業務も実績が無い場合は欠格とする。 記載する業務はそれぞれ2件までとし、1 件につき 1 枚以内に記載する。 ① 5② 3③ 1企業の能力等その他(様式-2-2)又は(様式-2-3)ワーク・ライフ・バランスを推進する企業として法令に基づく以下に掲げる認定を受けている者を評価する。 ・女性活躍推進法に基づく認定等(えるぼし・プラチナえるぼし認定企業)等※1・次世代法に基づく認定(くるみん・プラチナくるみん認定企業)※2・若者雇用促進法に基づく認定(ユースエール認定企業)※3①上記認定のいずれかの認定を受けている。 ②上記認定のいずれの認定も受けていない。 ① 2② 05予定管理技術者の経験及び能力経験及び専門技術力業務執行技術力(様式-3)及び(様式-4)平成23年度以降に受注し完了した調査業務について下記の順位で評価する。 ① 次に掲げるイ、ロの業務実績が各1件ずつある。 ② 次に掲げるイ又はロのいずれかの業務実績が2件ある。 ③ 次に掲げるイ又はロの業務実績が1件ある。 イ. 団地再生の推進又はまちづくりの推進のための調査又は業務ロ. 地域包括ケアシステムの推進、在宅医療介護の推進、高齢者支援に関する方策検討、高齢者福祉関係計画の作成、子育て支援に関する施策検討又はコミュニティ活性化に関する施策検討のための調査又は業務(事例収集を除く)なお、いずれの業務も実績が無い場合は欠格とする。 記載する業務はそれぞれ2件までとし、1 件につき 1 枚以内に記載する。 ①10② 5③ 1情報収集力地域精通度(様式-4)平成 23 年度以降に受注し完了した調査業務について下記の順位で評価する。 ① 千葉県における業務実績がある。 ② 東京都、神奈川県、埼玉県、又は茨城県における業務実績がある。 ③ 業務実績が上記地域に該当しない。 ① 3② 1③ 0実施方針業務理解度(様式-5)業務の目的、条件、内容の理解度が高く、業務実施上の配慮事項に関して的確に把握されている場合に優位に評価する。 10 点満点実施体制(様式-5、様式-5-2)配置技術者の経験、資格、人数、協力体制など業務を遂行するうえで的確な体制が確保されている場合に優位に評価する。 10 点満点評価テーマに関する技術提案本業務における専門技術力について(様式-6-1)技術提案について、的確性(与条件との整合性がとれているか等)、実現性(提案内容が理論的に裏付けられており、説得力のある提案となっているか等)及び実現手法を考慮して総合的に評価する。 評価テーマ:地域医療福祉拠点化の趣旨を踏まえ、新たな生活様式に対応したコミュニティ形成に係る活動の場を創出するにあたり、地域関係者との連携を含め課題点を挙げ、留意点や工夫すべき事項を示し具体的に提案してください。 20 点満点技術点 合計 60※1 女性活躍推進法第9条に基づく基準に適合するものと認定された企業(労働時間等の働き方に係る基準を満たすものに限る。 )、同法第 12 条又は同法第8条に基づく一般事業主行動計画(計画期間が満了していないものに限る。 )を策定6している企業(常時雇用する労働者の数が 300 人以下の事業主に限る。 )をいう。 ※2 次世代法第 13 条又は第 15 条の2に基づく基準に適合するものと認定された企業をいう。 ※3 若者雇用促進法第 15 条に基づく基準に適合するものと認定された企業をいう。 6 担当本部等① 申請書及び資料について〒261-8501 千葉県千葉市美浜区中瀬1-3幕張テクノガーデンD棟20F独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部千葉エリア経営部 ウェルフェア推進課担当:長尾・関井 電話:043-296-7381② 令和3・4年度の一般競争参加資格の申請等について・申請方法当機構HPを参照「https://www.ur-net.go.jp/order/info.html」・問合せ先〒163-1382 東京都新宿区西新宿6‐5‐1新宿アイランドタワー19階独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部総務部首都圏入札課 電話:03-5323-2208③ その他入札手続きについて上記②「問合せ先」に同じ7 競争参加資格の確認(1) 本競争の参加希望者は、4に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に従い、申請書及び資料を提出し、契約担当役から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。 4(2)の認定を受けていない者も次に従い申請書及び資料を提出することができる。 この場合において、4(1)及び(3)から(7)までに掲げる事項を満たしているときは、開札のときにおいて4(2)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。 当該確認を受けた者が競争に参加するためには、開札の時において4(2)に掲げる事項を満たしていなければならない。 この場合、下記のとおり事前に一般競争参加資格の申請を行うこと。 (一般競争参加資格の申請)① 提出期間:令和3年6月 22 日(火)から令和3年6月 28 日(月)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日午前 10 時から午後4時(ただし、正午から午後1時の間は除く。 )まで② 問い合わせ先:6②に同じ。 なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。 (2) 申請書及び資料の提出方法、期間及び場所7① 申請書の提出方法、期間及び場所提出方法:申請書は電子入札システムで提出すること。 ただし、やむを得ない事由により、本部長の承諾を得て紙入札による場合は、内容を説明できる者が持参するものとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。 提出期間:令和3年6月22日(火)から令和3年7月5日(月)(競争参加資格の確認の基準日という。 )までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前10時から午後4時(ただし、正午から午後1時の間は除く。 )まで提出場所:電子入札システムによる場合は、上記6②に同じ。 紙入札による場合は、原本を上記6①に提出する。 ② 資料(別記様式1~6及び関連資料)の提出方法、期間及び場所提出方法:電子入札システムにおいて申請書を提出後、提出期限内必着とする書留郵便等の配達記録が残るものによる郵送とする。 (電子入札システムによる場合も郵送するものとする)提出期間:上記(2)①と同じ。 提出場所:上記6①と同じ。 (3) 申請書は、別記様式1により作成すること。 (4) 資料は、次に従い作成すること。 なお、②及び③の業務の実績及び③の予定管理技術者の業務の経験については、平成23年度以降に、業務が完了し、引渡しが済んでいるものに限り記載すること。 ① 登録状況当機構東日本地区における令和3・4年度測量・土質調査・建設コンサルタント等業務の業種区分「調査」に係る競争参加資格の認定を受けていることが確認できるよう登録番号を記載すること。 但し、申請書及び資料の提出期限の日に認定を受けていない場合については、開札の時までに認定を受けていることを条件として、競争参加資格があることを確認するものとする。 ② 企業の経験及び能力平成23年度以降に受注し完了した業務の実績について様式-2-1に記載すること。 また、ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する指標の適合状況について、該当する場合には、様式-2-2又は様式-2-3に記載すること。 ③ 予定管理技術者の経験及び能力平成23年度以降における業務の実績及び業務の経験について、様式-3、様式―4に記載すること。 ④ 実施方針業務の理解度及び実施体制について、様式-5-1に記載すること。 また、実施体制に係る技術者の資格、経験等について、様式-5-2に記載すること。 ⑤ 評価テーマに関する技術提案評価テーマに関する技術提案について、様式-6に記載すること。 記載にあ8たっては、1テーマにつきA4判1枚とする。 なお、評価テーマに関する技術提案の提出が無い場合及び内容が殆ど記載されておらず、提案内容が判断できない場合、業務の目的及び内容に反する記述や事実誤認等があり、適切な業務執行が妨げられる内容となっている場合、並びに、実施方針及び評価テーマに関する技術提案の整合性が図られていない場合は欠格とすることがある。 ⑥ 契約書(仕様書を含む)の写し②及び③の業務の実績として記載した業務に係る契約書(仕様書を含む)の写しを提出すること。 なお、下請、出向又は派遣による業務の実績については、当該業務が同種又は類似業務と判断できる根拠資料も併せて提出すること。 ⑦ 電子入札システムで提出する場合の注意事項電子入札システムにより申請書及び資料等を提出する場合は、ファイル形式はWord2019形式以下のもの、Excel2019形式以下のもの、PDF形式又は画像ファイル(JPEG形式及びGIF形式)で作成すること。 ファイルを圧縮して提出する場合は、LZH又はZIP形式を指定するものとする。 ただし、自己解凍方式は指定しないものとする。 契約書などの印がついているものは、スキャナーで読み込み本文に貼り付けること。 (5) 競争参加資格の確認は、申請書及び資料の提出期限の日をもって行うものとし、その結果は令和3年7月28日(水)に、電子入札システムにて通知する。 (紙により申請した場合は、紙にて郵送(発送)する。 )(6) その他① 申請書及び資料の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。 ② 提出された申請書及び資料は、返却しない。 ③ 本部長は、提出された申請書及び資料を、入札参加者の選定以外に提出者に無断で使用しない。 ③ 提出期限以降における申請書及び資料の差替え及び再提出は、認めない。 8 苦情申立て(1) 競争参加資格がないと認められた者は、本部長に対して競争参加資格がないと認めた理由について、次に従い、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。 ① 提出期限:令和3年8月4日(水)午後4時② 提出場所:6③に同じ。 ③ 提出方法:電子入札システムにより提出すること。 ただし、本部長の承諾を得た場合は、書面を提出場所に持参するものとし、電送によるものは受け付けない。 (2) 本部長は、説明を求められたときは、令和3年8月12日(木)までに説明を求めた者に対し電子入札システム(書面による説明要求の場合は、書面)により回答する。 ただし、一時期に苦情件数が集中する等合理的な理由があるときは、回答期9間を延長することがある。 (3) 本部長は、申立期間の徒過その他客観的かつ明らかに申立ての適格を欠くと認められるときは、その申立てを却下する。 (4) 本部長は、(2)の回答を行ったときには、苦情申立者の提出した内容及び回答を行った内容を電子入札システムにより遅滞なく公表する。 (書面による説明要求の場合は、苦情申立者の提出した書面及び回答を行った書面を閲覧による方法により遅滞なく公表する。 )9 掲示文兼入札説明書に対する質問(1) この掲示文兼入札説明書に対する質問がある場合においては、次に従い、書面(様式は自由)により提出すること。 ① 提出期限:令和3年7月28日(水)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前10時から午後4時(ただし、正午から午後1時の間は除く。 )まで② 提出場所:6③に同じ。 ③ 提出方法:電子入札システムにより提出すること。 ただし、本部長の承諾を得た場合は、質問書を持参し、上記6①に提出するものとする。 (2) 上記(1)の質問に対する回答書は、電子入札システムにより閲覧に供するが、紙により質問書を提出した者の回答及び機構からの補足訂正事項等を閲覧に供する場合もあるので、電子入札にて提出した者も必ず下記の閲覧場所にて閲覧すること。 ① 閲覧期間:令和3年8月3日(火)から令和3年8月17日(火)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前10時から午後4時(ただし、正午から午後1時の間は除く。 )まで② 閲覧場所 〒261-8501千葉県千葉市美浜区中瀬1-3幕張テクノガーデンD棟20F独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部千葉エリア経営部10 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法(1) 入札の日時及び入札書の提出方法入札日時:令和3年8月18日(水)午前10時から正午まで(予定)提出方法:電子入札システムにより提出すること。 ただし、本部長の承諾を得た場合は、上記6③に持参すること。 登録番号16(様式-2-1)・企業の平成23年度以降に受注し完了した業務実績会社名)○○○○業務分類業務名契約金額履行期間発注機関名住所TEL業務の概要技術的特徴注1:業務分類には、入札説明書5(3)に記述のある「イ」、「ロ」のいずれかを記載する。 注2:記入に際しては1件あたり本様式1枚とし、記載した業務に係る契約書(仕様書を含む)の写し等を添付すること。 なお、下請による業務の実績については、当該業務が「イ」、「ロ」と判断できる根拠資料も併せて提出すること。 17(様式2-2)ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する指標について適合状況※1~3の全項目について、該当するものに○を付けること。 ※それぞれ、該当することを証明する書類(認定通知書の写し・一般事業主行動計画策定・変更届(都道府県労働局の受領印付)の写し)を添付すること。 ※「ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する外国法人の確認事務取扱要領」第2条に規定する同要綱の対象となる外国法人については、様式2-3の様式を使用すること。 1 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律に基づく認定等○ プラチナえるぼしの認定を取得している。 【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし3段階目の認定を取得しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。 【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし2段階目の認定を取得しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。 【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし1段階目の認定を取得しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。 【 該当 ・ 該当しない 】○ 一般事業主行動計画(計画期間が満了していないものに限る。 )を策定・届出をしており、かつ、常時雇用する労働者が300人以下である。 【 該当 ・ 該当しない 】2 次世代育成支援対策推進法に基づく認定○ プラチナくるみんの認定を取得している。 【 該当 ・ 該当しない 】○ 「くるみん認定」(新基準)を取得している。 【 該当 ・ 該当しない 】○ 「くるみん認定」(旧基準)を取得している。 【 該当 ・ 該当しない 】3 青少年雇用促進法に基づく認定○ 青少年雇用促進法に基づく認定(ユースエール認定)を取得している。 【 該当 ・ 該当しない 】18(様式2-3)ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する指標について適合状況(「ワーク・ライフ・バランス等の推進に関する外国法人の確認事務取扱要領」第2条に規定する同要綱の対象となる外国法人の場合)※1~3の全項目について、該当するものに○を付けること。 ※それぞれ、該当することを証明する書類(内閣府男女共同参画局長による認定等相当確認通知書の写し)を添付すること。 1 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律に基づく認定等○ プラチナえるぼしの認定に相当している。 【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし3段階目の認定に相当しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。 【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし2段階目の認定に相当しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。 【 該当 ・ 該当しない 】○ えるぼし1段階目の認定に相当しており、かつ、「評価項目3:労働時間等の働き方」の基準を満たしている。 【 該当 ・ 該当しない 】○ 一般事業主行動計画(計画期間が満了していないものに限る。 )を策定している状態に相当しており、かつ、常時雇用する労働者が300人以下である。 【 該当 ・ 該当しない 】2 次世代育成支援対策推進法に基づく認定○ プラチナくるみんの認定に相当している。 【 該当 ・ 該当しない 】○ 「くるみん認定」(新基準)に相当している。 【 該当 ・ 該当しない 】○ 「くるみん認定」(旧基準)に相当している。 【 該当 ・ 該当しない 】3 青少年雇用促進法に基づく認定○ 青少年雇用促進法に基づく認定(ユースエール認定)に相当している。 【 該当 ・ 該当しない19(様式-3)・予定管理技術者の経歴等①氏名②所属・役職 (入社年月日: 年 月 日)③保有資格・○○○(登録番号: 取得年月日: )・△△△(○○部門)(登録番号: 取得年月日: )・□□□(部門)(登録番号: 取得年月日: )③ 業務経歴(平成23年度以降、最大2件)業務分類 業務名 発注機関 履行期間事業者としての実務経験(従事機関名)役職 従事期間業務分類 業務名 発注機関 履行期間事業者としての実務経験(従事機関名)役職 従事期間注1:業務分類には、入札説明書5(3)において定義した「イ」、「ロ」のいずれかを記載する。 20(様式-4)・予定管理技術者の平成23年度以降に受注し完了した業務実績業務分類業務名契約金額履行期間発注機関名住所TEL業務の概要(○○技術者として従事)業務の技術的特徴当該技術者の業務担当の内容注1:業務分類には、入札説明書5(3)に記述のある「イ」、「ロ」のいずれかを記載する。 注2:業務の概要及び業務の技術的特徴については、具体的に記載すること。 注3:○○技術者とは、「管理」「担当」のいずれかを記載すること。 注4:記入に際しては1件あたり本様式1枚とし、記載した業務等に係る契約書(仕様書を含む)の写し等を添付すること。 なお、下請、出向又は派遣による業務の実績については、当該業務が「イ」、「ロ」と判断できる根拠資料も併せて提出すること。 21(様式-5-1)・実施方針業務の実施方針(業務理解度)実施体制図注1:実施体制図には、予定管理技術者、予定業務責任者及び予定担当技術者の想定される業務経験等(例:調査・検討業務に係る業務経験、業務実施に資する取得資格等)を加味し作成すること。 文字サイズは10ポイント以上とする。 注2:記載にあたっては、A4判1枚に記載すること。 なお、2枚以上で提出した場合は評価しない(加点しない)ものとする。 22(様式-5-2)・予定担当技術者の資格、業務経験等No 保有資格 業務経験等注1:様式-5-1に記載する実施体制図の補足資料として、作成すること。 23(様式-6-1)会社名:・ 評価テーマに対する技術提案評価テーマ:地域医療福祉拠点化の趣旨を踏まえ、新たな生活様式に対応したコミュニティ形成に係る活動の場を創出するにあたり、地域関係者との連携を含め課題点を挙げ、留意点や工夫すべき事項を示し具体的に提案してください。 注 1:評価テーマに対する業務の実施に係る提案として、その取組み方法を具体的に記載すること。 文字サイズは10ポイント以上とする。 注2:記載にあたっては、A4判1枚に記載すること。 なお、2枚以上で提出した場合は評価しない(加点しない)ものとする。 24別添積算基準について1 委託料の算定委託料 = 委託価格 + 消費税相当額委託価格 = 直接人件費 + 直接経費 + 諸経費消費税相当額 = 委託価格 × 消費税率2 経費の積算について(1)直接経費業務上必要な事務用品費、旅費交通費、その他直接経費の実費を計上すること。 (2)諸経費の積算諸経費 = 直接人件費 × 諸経費率(110/100)3 直接人件費算定の目安技術者の直接人件費算定の目安となる業務量は、標準的な技術者(※)に換算すると概ね126.8 人・日程度※標準的な技術者は、業務の中心を担う職階として、仕様書に示した内容に対し、上司等の指導の下、経験を踏まえ主体的に一般的な業務を実施できる職階相当を想定。 以 上
description添付資料
picture_as_pdf
入札資料
https://www.ur-net.go.jp/orders/chiba/pdf/order_33268_3.pdf
open_in_new 開く

タブを開くと履歴を読み込みます。