香住地区宿舎改修工事

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location_on 地域
京都府
calendar_today 公開日
2021年06月28日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
香住地区宿舎改修工事 公 告( 電 子 入 札 案 件 )次のとおり一般競争入札に付します。 令和3年6月28日支出負担行為担当官第八管区海上保安本部長 島谷 邦博1 競争入札に付する事項(1)契約件名 香住地区宿舎改修工事(2)契約内容 仕様書のとおり(3)履行期限 令和4年2月28日(4)履行場所 矢田宿舎(兵庫県香美町香住区矢田65-2)七日市宿舎(兵庫県香美町香住区七日市179-37)若松宿舎(兵庫県香美町香住区若松588-7)(5)入札方法等本案件は、電子調達システムで行う。 ただし、電子調達システムにより難い者は、紙入札方式参加願の提出をもって紙入札方式に変えることができるものとする。 入札執行回数は、原則として2回を限度とする。 なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。 詳細は、入札説明書参照のこと。 2 競争に参加する者に必要な資格(1)予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者、及び入札時点において、当該部局から指名停止の措置を受け、指名停止の期間中でない者であること。 (3)令和3・4年度国土交通省競争参加資格(第八管区海上保安本部を希望した者に限る)において「建築工事業」のB又はC等級に格付けされた者であること。 (4)入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。 (資本関係又は人的関係がある者すべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。 )(5)電子調達システムによる場合は、電子認証(ICカード)を取得していること。 (6)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 3 証明書等提出期限入札参加希望者は、確認書、資格決定通知書の写しを電子調達システムにより令和3年7月9日17時00分までに提出すること。 ただし、紙入札方式で参加する者は、紙入札参加願、紙入札業者入力表、資格決定通知書の写を紙により下記5に提出すること。 4 入札説明書及び仕様書の交付期間及び交付場所(1)交付期間 令和3年6月28日 ~ 令和3年7月9日17時00分までの間。 (2)仕様書・入札説明書については、第八管区海上保安本部HPに掲載したものをダウンロードすることにより交付に代える。 (http://www.kaiho.mlit.go.jp/08kanku/)5 契約条項等を示す場所、契約及び入札に関する問い合わせ先第八管区海上保安本部 総務部経理課 入札審査係電話0773-76-4100(内線2223)6 入札の日時及び場所(1)電子調達システム又は紙による入札の締切り令和3年7月16日 17時00分(2)開札の日時及び場所令和3年7月19日 10時00分 舞鶴港湾合同庁舎3階入札室(3)第1回の入札が不調となった場合、再度入札に移行するが、再度入札の時間については原則として30分後に設定するので、当本部からシステムで送信される通知書は必ず確認すること。 電子入札と紙入札が混在する場合があり開札処理に時間を要する場合は、当本部から連絡する。 また紙入札業者は、入札会場で待機するものとし、原則として退室は認めない。 7 入札保証金 免 除8 契約保証金 納 付(保管金の取扱店 日本銀行舞鶴代理店(京都銀行西舞鶴支店))契約保証金の額は、請負代金の10分の1以上とする。 ただし、利付国債の提供(保管有価証券の取扱店 日本銀行舞鶴代理店(京都銀行西舞鶴支店))又は金融機関もしくは保証事業会社の保証(取扱官庁 第八管区海上保安本部)をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 9 入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書及び第八管区海上保安本部入札、見積者心得書その他に関する条件に違反した入札は無効とする。 10 入札及び落札者の決定方法(1)予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (2)落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか非課税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (3)予定価格が1千万円を超える工事又は製造その他の請負契約について、契約の相手方となるべき者の申込みに係る価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、またはその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって、著しく不適当と認められるときは、予定価格の範囲内の価格をもって申込みをした他の者のうち、最低価格をもって申込みをした者を当該契約の相手方とすることがある。 (4)予算決算及び会計令第85条の基準に該当する入札を行った者は、契約担当官等の行う調査に協力しなければならない。 11 契約書作成の要否要(ただし、契約金額が150万円に満たない場合は省略することがある)12 前金払有(ただし、請負代価が300万円以上の場合に限る。 なお、請負代価の10分の4以内)13 支払いの条件履行完了後14 仕様に関する問い合わせ先第八管区海上保安本部 総務部経理課 施設係電話0773-76-4100(内線2226)以上、公告する。 入 札 説 明 書( 電 子 入 札 案 件 )1 一般競争に付する事項(1)契約件名 香住地区宿舎改修工事(2)契約内容 仕様書のとおり(3)履行期限 令和4年2月28日(4)履行場所 矢田宿舎(兵庫県香美町香住区矢田65-2)七日市宿舎(兵庫県香美町香住区七日市179-37)若松宿舎(兵庫県香美町香住区若松588-7)(5)入札方法等本件は提出資料及び入札を電子調達システムで行う。 なお、電子調達システムにより難いものは、第八管区海上保安本部に紙入札方式参加承諾願を提出し承諾することにより紙入札方式に代えるものとする。 入札執行回数は、原則として2回を限度とする。 なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。 2 競争参加資格(1)予算決算及会計令第70条(以下「予決令」という。 )の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する者。 (2)予算決算及び会計令第71条の規定に規定される次の事項に該当する者。 (3)令和3・4年度国土交通省一般参加資格(第八管区海上保安本部を希望した者に限る)において「建築工事業」のB又はC等級に格付けされた者であること。 (4)電子調達システムによる場合は、電子認証(ICカード)を取得していること。 (5)入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。 (資本関係又は人的関係がある者すべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。 )(6)警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する(建設)業者又はこれに準ずるものとして、国土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続しているものでないこと。 (7)入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。 (基準に該当する者全てが、共同企業体の代表者以外の構成員である場合の入札を除く。 )① 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、子会社又は子会社の一方が更正会社又は再生手続が存続中の会社等(会社法施行規則第2条第3項第2号の規定による会社等をいう。 以下同じ。 )である場合は除く。 (イ)親会社と子会社の関係にある場合(ロ)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、(イ)については、会社等の一方が更正会社又は再生手続が存続中の会社等を除く。 (イ)一方の会社等の役員が、他方の会社等の役員を現に兼ねている場合(ロ)一方の会社等の役員が、他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。 3 契約条項等を示す場所京都府舞鶴市字下福井901番地 舞鶴港湾合同庁舎内第八管区海上保安本部総務部経理課及び第八管区海上保安本部HP4 入札書の締切及び開札の日時、場所(1)入札書の締切日令和3年7月16日 17時00分(2)開札の日時令和3年7月19日 10時00分(3)開催の場所舞鶴港湾合同庁舎3階 入札室第1回の入札が不調となった場合は、再度入札に移行する。 再度入札の時間については原則として30分後に設定するので、当本部からシステム送信される通知は必ず確認すること。 なお、電子入札と紙入札が混在する場合に開札に時間を要するなど、予定時間を大幅に超えるような事態になれば、当本部から連絡を行う。 また、紙入札業者は、入札会場で待機すること。 原則として退室は認めない。 ※ 第1回の入札に際し、入札書に記載されている入札金額に対応した「工事内訳書」を提出すること。 「工事内訳書」の様式は問わない。 入札書の提出締切日(時間)までに提出すること。 (4)入札書等の提出方法① 入札書は、電子調達システムにて提出すること。 ただし、発注者に紙入札を承諾され紙にて入札するものは、入札書(様式)にて作成し、直接提出する場合は封筒に入れ、かつ、その封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び「契約件名、開札年月日、入札書在中」と朱書きしなければならない。 また、入札書の押印を省略する場合は、その旨を明示し、かつ、入札書の余白に「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先を記載するものとのする。 ② 郵便(配達証明又は書留郵便に限る。 )により提出する場合は二重封筒とし、表封筒に「契約件名、開札年月日、入札書在中」と朱書きし、中封筒の封皮には直接に提出する場合と同様に氏名等を朱書きし、上記3宛に入札書受領期限までに送付しなければならない。 なお、電報、ファクシミリ、電話その他の方法による入札は認めない。 また、入札書の押印を省略する場合は、表封筒に押印省略の旨を朱書きし、かつ、入札書の余白に「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先を記載するものとする。 ③ 入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができない。 ④ 工事内訳書についても直接及び郵送の場合は、入札書同様に封筒にいれ(工事内訳書在中)とし提出すること。 ⑤ 入札参加者が紙による入札を行う場合には、当該紙による入札参加者は開札時に立ち会うべきこと。 ⑥ 1回目の開札に立ち合わない紙による入札参加者は、再度入札を行うこととなった場合には再度入札を辞退したものとして取り扱うものとする。 5 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金 免 除(2)契約保証金 納 付(保管金の取扱店 日本銀行舞鶴代理店(京都銀行西舞鶴支店))契約保証金の額は、請負代金の10分の1以上とする。 ただし、利付国債の提供(保管有価証券の取扱店 日本銀行舞鶴代理店(京都銀行西舞鶴支店))又は金融機関もしくは保証事業会社の保証(取扱官庁 第八管区海上保安本部)をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 6 入札の無効本公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者の入札及び第八管区海上保安本部入札・見積者心得書、その他に関する条件に違反した入札並びに記名を欠く入札書(押印を省略する場合、「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先の記載がない入札書)は無効とする。 工事内訳書が別表各項に掲げる場合に該当する者については、第八管区海上保安本部入札・見積者心得書第6条(12)に該当する入札として、原則として当該工事費内訳書を提出した者の入札を無効とする。 別 表1 未提出であると認められる場合(未提出であると同視できる場合を含む)(1) 内訳書の全部又は一部が提出されていない場合(2) 内訳書とは無関係な書類である場合(未提出であると同視できる場合)(3) 他の工事の内訳書である場合(4) 白紙である場合(5)内訳書に押印が欠けている場合(電子調達システムにより工事費内訳書が提出される場合を除く。 )(6) 内訳書が特定できない場合(7) 他の入札参加者の様式を入手し、使用している場合2 記載すべき事項が欠けている場合(1) 内訳の記載が全くない場合(2) 入札説明書、指名通知書等に指示された項目を満たしていない場合3 添付すべきではない書類が欠けている場合(1) 他の工事の内訳書が添付されていた場合4 記載すべき事項に誤りがある場合(1) 発注者名に誤りがある場合(2) 発注案件名に誤りがある場合(3) 提出業者名に誤りがある場合(4) 内訳書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合5 その他未提出又は不備がある場合7 代理人による入札(1)代理人が入札する場合には、入札書に競争参加者の氏名、名称又は商号、代理人であることの表示及び当該代理人の氏名を記入しておくとともに、開札時までに代理委任状を提出しなければならない。 (押印を省略する場合、「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先を余白に記載すること。 )(2)入札者又はその代理人は、本件調達に係る入札について他の入札者の代理人を兼ねることができない。 8 落札者の決定方法(最低価格落札方式)(1)第八管区海上保安本部入札・見積者心得書による。 (2)競争参加資格の要件をすべて満たし、当該入札者の入札価格が予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内であり、かつ、最低価格をもって有効な入札を行った者をもって落札者とする。 (3)落札者となるべき者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。 また、入札者又はその代理人が直接くじを引くことができないときは、入札執行事務に関係ない職員がこれに代わってくじを引き落札者を決定するものとする。 (4)落札者の決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (5)予定価格が1千万円を超える工事又は製造その他の請負契約について、契約の相手方となるべき者の申込みに係る価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、またはその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって、著しく不適当と認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって申込みをした他の者のうち、最低価格をもって申込みをした者を当該契約の相手方とすることがある。 (6)予算決算及び会計令第85条の基準に該当する入札を行った者は、契約担当官等の行う調査に協力しなければならない。 9 契約書作成の要否 要(ただし、契約金額が150万円に満たない場合は省略することがある)(1)競争入札を執行し、契約の相手方を決定したときは、遅滞なく契約書を取り交わすものとする。 (2)契約書を作成する場合において、契約の相手方が遠隔地にあるときは、まず、その者が契約書の案に記名押印し、さらに契約担当官等が当該契約書の案の送付を受けてこれに記名押印するものとする。 (3)上記②の場合において契約担当官等が記名押印したときは、当該契約書の1通を契約の相手方に送付するものとする。 (4)契約担当官等が契約の相手方とともに契約書に記名押印しなければ、本契約は確定しないものとする。 10 入札参加承諾願、ICカード確認書、入札説明書、仕様書交付及び競争参加資格確認資料の提出期間(1)期 間令和3年6月28日 ~ 令和3年7月9日 17時00分まで(2)下記(3)により仕様内容を確認した者で、入札参加を希望する者は競争参加資格確認資料として、・ 国土交通省一般競争参加資格(第八管区海上保安本部を希望した者に限る。 )における「資格決定通知書」の写し・ ICカード確認書(添付) = 電子入札用・ 紙入札方式参加承諾書(添付)= 紙入札用・ 紙入札業者入力表(添付) = 紙入札用を提出すること。 ただし、電子調達システムが利用できない者は、ICカード確認書に代えて入札参加承諾願及び紙入札業者入力表とともに下記11へ持参又は郵送すること。 入札参加の合否は、令和3年7月12日17時00分までに電子調達システムにより通知する。 また、紙入札方式参加承諾書を提出した場合は、メール等にて通知する。 (3)入札説明書の交付は、第八管区海上保安本部HPに掲載した入札説明書をダウンロードすることにより交付に代える。 (ダウンロードできない場合は、申し出ること。 )※ 入札参加希望者で、確認書類が期限までに到着していない場合は、入札に参加できないので十分注意すること。 (4)仕様書下記12の担当係に連絡のうえ入手すること。 なお、メール(電子ファイルPDF等)又は宅急便により仕様書の交付を希望する者は、交付期間中に申し出て入手すること。 (送料は入札参加希望者の負担・着払)11 契約及び入札に関する問い合わせ先第八管区海上保安本部 総務部経理課 入札審査係電話0773-76-4100(内線2223)12 仕様内容に関する問い合わせ先第八管区海上保安本部 総務部経理課施設係電話0773-76-4100(内線2226)13 前金払有(ただし、請負代価が300万円以上の場合に限る。 なお、請負代価の10分の4以内)14 支払条件履行完了後とする。 15 入札書提出にかかる委任(1)代表者以外の者が入札書を提出する場合には、事前に委任状を提出すること。 (2)記載事項 : 件名、委任事項(入札書提出に関する全ての件)、委任者記名押印、受任者記名押印。 16 低入札価格調査を受けたものとの契約に関する事項低入札価格調査を受けたものとの契約に関しては次のとおり取り扱うものとする。 (1)契約保証の額を請負代金額の10分の3以上とする。 (2)前金払の割合を請負代金額の10分の2以内とする。 17 入札者に要求される事項入札者等は、入札公告等で定められた要件を証明した書類を指定した期限までに提出しなければならない。 また、開札日の前日までの間において、契約担当官等から当該書類に関し説明を求められた場合には、それに応じなければならない。 18 談合等不正行為があった場合の違約金等(1)発注者(以下、「甲」という。 )及び請負者(以下、「乙」という。 )が締結した請負契約(以下、「本契約」という。 )に関し、乙(共同企業体にあっては、その構成員)が、次に掲げる場合のいずれかに該当したときは、乙は、甲の請求に基づき、請負代金額(本契約締結後、請負代金額の変更があった場合には、変更後の請負代金額)の10分の1に相当する額を違約金(損害賠償額の予定)として甲の指定する期間内に支払わなければならない。 ① 本契約に関し、乙が私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律 第54号以下、「独占禁止法」という。 )第3条の規定に違反し、又は乙が構成事業者である事業者団体が独占禁止法第8条第1項第1号の規定に違反したことにより、公正取引委員会が乙に対し、独占禁止法第7条の2第1項(独占禁止法第8条の3において準用する場合を含む。 )の規定に基づく課徴金の納付命令(以下、「納付命令」という。 )を行い、当該納付命令が確定したとき(確定した当該納付命令が独占禁止法第63条第2項の規定により取り消された場合を含む。 )② 納付命令又は独占禁止法第7条若しくは第8条の2の規定に基づく排除措置命令(これらの命令が乙又は乙が構成事業者である事業者団体(以下、「乙等」という。 )に対して行われたときは、乙等に対する命令で確定したものをいい、乙等に対して行われていないときは、各名宛人に対する命令すべてが確定した場合における当該命令をいう。 次号において、同じ。 )において、この契約に関し、独占禁止法第3条又は独占禁止法第8条第1項第号の規定に違反する行為の実行としての事業活動があったとされたとき。 ③ 前号に規定する納付命令又は排除措置命令により、乙等に独占禁止法第3条又は独占禁止法第8条第1項第1号の規定に違反する行為があったとされた期間及び当該違反する行為の対象となった取引分野が示された場合において、この契約が、当該期間(これらの命令に係る事件について、公正取引委員会が乙に対し納付命令を行い、これが確定したときは、当該納付命令における課徴金の計算の基礎である当該違反する行為の実行期間を除く。 )に入札(見積書の提出を含む。 )が行われたものであり、かつ、当該取引分野に該当するものであるとき。 ④ この契約に関し、乙(法人にあっては、その役員又は使用人を含む。 )の刑法(明治40年法律第4号)第96条の3又は独占禁止法第 89 条第1項若しくは第 95 条第1項第1号に規定する刑が確定したとき。 (2)乙が違約金を甲の指定する期間内に支払わないときは、乙は、当該期間を経過した日から支払をする日までの日数に応じ、年3パーセントの割合で計算した額の遅延利息を甲に支払わなければならない。 19 暴力団員等による不当介入に対する通報報告制度について(1)第八管区海上保安本部が発注する建設工事(測量等)において、暴力団員等による不当要求又は建設工事(測量等)妨害(以下、「不当介入」という。 )を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、 不当介入があった時点で速やかに警察に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。 (2)(1)により警察に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかにその内容を記載した書面により発注者に報告すること。 (3)(1)及び(2)の行為を怠ったことが確認された場合は、指名停止等の措置を講じることがあること。 (4)建設工事(測量等)において、暴力団員等による不当介入を受けたことにより工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行うこと。 20 その他(1)書面により入札箱に投函された入札書については、第八管区海上保安本部入札見積者心得書第8条各号に該当するものを除き、投函された入札書は有効な入札書として取り扱うものとする。 従って入札金額の誤記入等の錯誤又は積算ミス等を理由として入札書の無効の訴えは提訴できないものとする。 また、落札決定後に当該契約を辞退する場合は、原則として指名停止措置を講じられるので注意すること。 (2)入札参加を辞退するものは、上記11に入札書提出期限までに連絡することとし、電子調達システムの場合は辞退とみなすものとし、紙入札の場合は、辞退届を提出すること。 (3)入札参加希望者が電子調達システムで各種書類を送信した場合、当方から通知書及び受付票等を発行するので必ず確認すること。 この確認を怠った場合には、以後の入札手続に参加できなくなる等の不利な取扱いを受ける場合がある。 (4)その他詳細規程上記によるもののほか、この一般競争入札に参加する場合において了知かつ、遵守すべき事項は「第八管区海上保安本部入札・見積者心得」によるものとする。 (5)異義の申立入札者は、入札後、この入札説明書、仕様書についての不明を理由として異議を申し立てることはできない。 21 入札書・委任状等の書式第八管区海上保安本部HPから、適宜ダウンロードし作成すること。 なお、ダウンロードできない場合は、事前に上記11に申し出ること。 URL http://www.kaiho.mlit.go.jp/08kanku/様式1 一般競争入札方式○宛 先:第八管区海上保安本部 総務部 入札審査係○宛先FAX番号:0773-76-4166確 認 書件 名: (電子入札対象案件)本案件については、「電子入札方式」により参加します。 令和 年 月 日会社名等部署名確認者 印電子入札方式により参加する方は、本入札に使用するICカード券面の番号を記入してください。 【ICカード券面の番号】 「シリアルナンバー(SN)」、「ID」などの項目に続く10数桁の数字・英字(例:14桁、16桁)【取得者名】(左つめで記入。 「スペース」分も左詰めで記入。 枠不足の際は、追加してください。 )*今回限定した上記のICカード以外を以後において使用した場合、「無効」の入札となることがあります。 *上に記入する「数字・英字」等は、誤記のないように十分留意してください。 紙入札方式での参加を希望する方は、速やかに「紙入札方式参加願」を提出してください。 様式2紙入札方式参加願1 発注件名上記の案件は、電子調達システムを利用しての参加ができないため紙入札方式での参加をいたします。 令和 年 月 日資格審査登録番号企業名称企業郵便番号企業住所代 表 者 氏 名代 表 者 役 職電子くじ番号入札者住 所企業名称氏 名支出負担行為担当官 第八管区海上保安本部長 殿※1.入札者住所、企業名称及び氏名欄は、代表者若しくは委任を受けている場合はその者が記載、押印する。 2.電子くじ番号は、電子くじを実施する場合に必要となるので、000~999の任意の3桁の数字を記載する。 様式2-2紙入札業者入力表件 名業者名称郵便番号住 所部署名代表者氏名代表者電話番号代表者等FAX番号連絡先名称連絡先氏名連絡先住所連絡先電話番号連絡先FAX番号連絡先メールアドレス 入札書(別紙様式2-3別紙様式2-3, , ,入 札 書, ,一金,ただし, , ,貴部局入札・見積者心得及び入札説明書等を承諾の上、入札します。 , 年 月 日, ,住 所,商号又は名称,代表者氏名, ,支出負担行為担当官 第八管区海上保安本部長 殿, ,※以下は押印を省略する場合のみ記載すること。 ,(連絡先は2以上記載すること), ,本件責任者(会社名・部署名・氏名):, ,担当者(会社名・部署名・氏名):,連絡先1:, , ,連絡先2:,(注)1.用紙の寸法は、日本産業規格A列4判とする。 , 2.金額は「アラビア」数字で記入する。 , 第八管区海上保安本部 総務部 経理課図 面 目 録縮 尺- -A-01- -図面番号 図 面 名 称0102030405060708091011A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11縮 尺 図面番号 図 面 名 称1/250001/ 50001/1501/1001/100 配置図(若松宿舎)配置図(七日市宿舎)配置図(矢田宿舎)位置図・案内図改修特記仕様書(抜粋)表紙・図面目録平面図(矢田宿舎)平面図(七日市宿舎)平面図(若松宿舎)1/1001/1001/100部分詳細図(矢田宿舎)部分詳細図(七日市宿舎)1/ 20建具表1/100・1/101/1001/50・1/5香住地区宿舎改修工事令和 3 年 6 月「表紙」「図面目録」共全 12 枚 、「別紙」 3 枚別紙 その他 - -設計図工 事第八管区海上保安本部 総務部 経理課改修特記仕様書矢田宿舎1・2 : 兵庫県香美町香住地区矢田 65-2七日市宿舎 : 兵庫県香美町香住地区七日市 179-37若松宿舎: 兵庫県香美町香住地区若松 588-71.矢田宿舎1・2 改修一式2.七日市宿舎 改修一式3.若松宿舎改修一式1.矢田宿舎1・2矢田宿舎1・2七日市宿舎 若松宿舎改修一式 改修一式 改修一式改修一式 改修一式改修一式 改修一式 改修一式改修一式10 外構工事9 ラワン合板シナ合板クッションフロアー01A-0132MS-2 浴室取合床下張り床上張りG※ C 種・ A 種・ B 種・ せっこうボード 種類(・ ) 厚さ(・mm ※ 9.5mm)・ 合板 材種(・ ) 厚さ(・mm ※ 9mm)・ なし・ 片面※ 有り章 項 目 特 記 事 項Ⅰ. 工事概要特 記 仕 様 書Ⅱ. 建築改修工事仕様 定める特定調達物品等を示す。 1.共通仕様 (1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等のうち、 を付けたものを適用する。 ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)平成 31 年版[平成 31 年制定](以下、「改修標準仕様書」という。 ) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)平成 31 年版[平成 31 制定](以下、「標準仕様書」という。 ) ・ 建築工事標準詳細図(平成 年版)(以下、「標準詳細図」という。 ) ・ 建築物解体工事共通仕様書(平成 31 年版) (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (3)本特記仕様書の表記適用する。 なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。 1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印のみの場合は適用しない。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 5) 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」に基づく「環境物品等の 調達の推進に関する基本方針(令和2年2月7日変更閣議決定)」(以下「グリーン購入法基本方針)」に9 環境配慮改修工事8 耐震改修工事等7 塗装改修工事6 内装改修工事5 建具改修工事 塗り仕上げ外壁 外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁 外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁 外壁改修工事4 外壁改修工事 コンクリート打ち放し仕上げ外壁3 防水改修工事2 仮設工事工事項目工事種目 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 1.工事場所1 適用区分・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・ 風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分 ( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ ) ・ 積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )・2 環境への配慮(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない 材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用す る。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用 する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、とする。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したもの(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ヒド発散建築材料以外の材料①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデ②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料3 材料の品質等(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。 (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使 用する場合は監督職員の承諾を受ける。 (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべての 事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価 されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。 ただし、製造業者等名が記載さ れているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 (5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 鋳鉄製ふた4 室内空気中の化学物質の濃度測定 1)室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。 2)測定対象室及び測定箇所数等は下記による。 着工前の測定 ・ 行う3)測定は、パッシブ型採集機器により行う。 4)測定方法及び測定結果の報告は、現場説明書による。 5 埋設配管・配線および鉄筋調査 あと施工アンカー工事8章<あと施工アンカー>によるコア抜き、はつり工事等 ※ 既存資料調査 探査機 ・ 電磁波レーダー法又は電磁誘導法による探査 ・ 電磁波レーダー法(3D表示対応型)による探査 配管 ・ 配線等の位置の墨出を行う 範囲 ※ 図示 ・測定対象室 ・ 図示 ・ 測定箇所数 ・ 図示 ・ ・ 放射線透過試験 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める ところによるほか、次による。 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資料 を監督職員に提出する。 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より離 れる。 また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 撮影枚数 枚 フィルムサイズ コンクリート厚さ cm各章共通事項 仮設工事1 2 1 騒音・粉じん等の対策・ 防音パネル・ 防音シート 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・ 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 ・ 内部足場 種別( ※ 脚立、足場板等 ・ )・ 外部足場 ・ 設置する (設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない(1.2.2)[1.4.1][1.4.2](1.5.9)[2.1.3][2.2.1]3 既存部分の養生4 仮設間仕切・ 防護シート ・ 設置する (設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない材料、撤去材等の運搬方法種別 ( ・ A 種 ・ B 種 ・ C 種 ・ D 種 ・E種 )D種:利用可能な階段 ( )C種:利用可能なエレベーター ( ) 1)養生方法等・ 既存部分養生方法 (※ ビニルシート、合板等 ・ )・ 既存家具、既存設備等 養生方法 (※ ビニルシート等 ・ )・ 既存ブラインド、カーテン等 養生方法 (・ ビニルシート等 ・ )保管場所 (・ 図示 ・ )・ 固定された備品、机、ロッカー等の移動 (・ 図示 ・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・ 図示 ・[表 2.2.1][2.3.1] [2.3.2][表 2.3.1]2)仮設間仕切りの種別と材質等充填材:グラスウール32k (厚:50mm以上)3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等種 別 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充填材材 質 仕上げ 塗 装 充填材 設置箇所※ 木製・※ 合板張り程度・充填材:グラスウール32k (厚:50mm以上)・ なし・ 片面・ 有り・ 無し・ か所・ 図示3防水改修工事1 施工数量調査調査範囲 ・ 図示 ・[1.5.2、3]調査方法 ・ 図示 ・既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・ 図示 ・調査報告書 提出部数 ・ 2部 ・法(とい共)2 降雨等に対する養生方※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。 ・[3.1.3]3 既存防水の処理既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ・ 図示 ・ )[3.2.3、4、6] ・ 行わない既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ・ 図示 ・ ) ・ 行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・ 行う(・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ・ 行わない4 既存下地の処理 [3.2.6]既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・ 図示 ・P0S工法及びP0SI工法(機械的固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ廻り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ※監督職員と協議する9 シーリング [3.1.4][3.7.2、3、7、8]シーリング改修工法の種類 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り ・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ シーリング材の接着試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験建具改修工事5 [5.1.3]新規に建具を設ける場合 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・ アルミニウム製建具・ 樹脂製建具・ 鋼製建具・ 鋼製軽量建具・ ステンレス製建具・ 外部・ 内部施工箇所 シーリング材の種類(記号)ー・ ・・・ ・・ ・・ ・・ ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・2 防火戸 [5.1.4]・ 指定する 適用箇所(・ 建具表による ・)・ 指定しない ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・連動させない ・連動させない3 見本の製作等 [5.1.5]建具見本の製作 ・ 行う(建具符号:) ・ 行わない建具見本の程度 ・ 工事に使用するものとして、あらかじめ製作する・ 納まり等がわかる程度のもの特殊な建具の仮組 ・ 行う(建具符号:) ・ 行わない8 鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2]性能等級簡易気密型ドアセット ・ 適用する (建具符号:・ 建具表による ・ ) ・ 適用しない外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・ 建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・ 建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・ 建具表による ・) 防音ドア,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) (建具符号:・建具表による ・) 断熱ドア,断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級( ) GG (建具符号:・建具表による ・) 耐震ドア ・ 適用する 面内変形追随性の等級( )鋼板の厚さ ※ 改修標準仕様書5.4.2による ・ mm (建具符号:・建具表による ・)ステンレス鋼板 ※ SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ・6内装改修工事[6.1.3]既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※ 壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※ 既存のまま ・ 図示2 既存床の撤去及び下地補修[6.2.2]ビニル床シート等の除去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) ・ 下地モルタルとも(・ 図示の範囲 ・ 除去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。 改修後の床の清掃範囲 ※ 改修箇所の室内 ・ 7 床張り用合板等 [6.5.2]ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・ 普通合板間伐材等の適用 ・ ・ 広葉樹 ※2等以上 ・ 1等広葉樹 ※2等以上 ・ 1等針葉樹 ※C-D以上 ・ 針葉樹 ※C-D以上 ・ 防虫処理の適用 ・適用する・適用しない・適用しない・適用する 板面の品質厚さ(mm)※5.5・※5.5・施工箇所接着の程度※ 1類・ 2類※ 1類・ 2類単板の樹種名G8 接着剤 [6.5.3、4] [6.8.2] [6.9.2] [6.11.4、5]接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。 ホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 ・施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 ・ 図示 ・ 12 ビニル床シート [6.8.2、3]種類の記号 色柄 厚さ(mm) 備考※ FS(複層ビニル床シート)・・ 無地・ マーブル柄・ 柄物※ 2.0・ 目地処理する場合の工法 ※ 熱溶接工法20 畳敷き下地の種類 ・ 標準仕様書 表12.6.1による床組 種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種(畳床:・ KT-Ⅰ・ KT-Ⅱ・ KT-Ⅲ・ KT-K・ KT-N )[6.12.2]畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン )23 モルタル塗り [6.15.3、6]モルタル ・現場調合材料 (セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による) ・既調合材料既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状(※ 図示 ・ ) ・ 設けない床目地 ・ 設ける(工法 ※ 押し目地 ・ ) (目地割り ・ ※ 2㎡程度) (最大目地間隔 ・ ※ 3m程度) ・ 設けない・ 防水剤(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) JIS A 1404 「建築用セメント防水剤の試験方法」による壁面仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・ 改修工事設計図2.敷地面積3.工事種目4.工事内容1 改修工法1 改修範囲4 2)内装床改修 居室、台所、ホール、洗面所:既存のまま上張り改修 1)建具改修 玄関ドア:カバー工法にて改修 和室:畳入れ替え 3)浴室床改修 既存防水パン撤去、シンダーコンクリート打設、FRP防水仕上げ2.七日市宿舎3.若松宿舎 和室:畳入れ替え 2)内装床改修 居室、台所、ホール、洗面所:既存のまま上張り改修 1)建具改修 玄関ドア:カバー工法にて改修 3)手摺改修 バルコニー既存手摺撤去、アルミ製手摺新設 1)建具改修 玄関ドア:カバー工法にて改修2.3件名 香住地区宿舎改修工事矢田宿舎1・2 : 951.81 ㎡ RC造 2階建 各4戸 S54.2築 七日市宿舎 : 572.11 ㎡ CB造 2階建 4戸 S61.3築若松宿舎: 151.93 ㎡ CB造 2階建 2戸 S59.3築※ 上張り合板の突付け部分は下張り合板の突付け部分を避けて貼り合わせること。 5.工 期 契約締結日の翌日 から 令和 4年 2月 28日 まで6.その他 7.工事範囲別紙による香住地区宿舎改修工事1128位置図・案内図第八管区海上保安本部 総務部 経理課1/250001/ 5000縮尺工 事設計図位置図(香住区) 1/25000案内図(七日市宿舎) 1/5000 案内図(若松宿舎) 1/5000案内図(矢田宿舎) 1/5000●兵庫県立香住高等学校山陰本線●下浜山陰本線山陰本線矢田川国道178号線国道178号線香住IC香住駅但馬漁火ライン但馬漁火ライン但馬漁火ライン但馬漁火ライン矢田川但馬漁火ライン但馬漁火ライン山陰本線●香住浜海水浴場●七日市●香住海上保安署山陰本線但馬漁火ライン●香住漁港西港●一日市●香住病院●香住病院前A-0202矢田宿舎七日市宿舎若松宿舎矢田宿舎 1・2七日市宿舎兵庫県香美町香住区七日市179-37若松宿舎兵庫県香美町香住区若松588-7兵庫県香美町香住区矢田65-2香住地区宿舎改修工事11工 事設計図第八管区海上保安本部 総務部 経理課縮尺配置図 (矢田宿舎 1・2) 1/150LPG庫自転車置場(隣地境界線)(隣地境界線)(道路境界線)(隣地境界線)(道路境界線)(道路境界線)(歩道)(歩道)配置図 1/150矢田宿舎 2号棟矢田宿舎 1号棟駐車場予定地国道 178号線A-0303( 243㎡ )香住地区宿舎改修工事11工 事設計図第八管区海上保安本部 総務部 経理課縮尺1/100 配置図 (七日市宿舎)(浄化槽)駐車場LPG庫自転車置場(隣地境界線)(隣地境界線)(隣地境界線)配置図 1/100(道路境界線)七日市宿舎A-0404香住地区宿舎改修工事11工 事設計図第八管区海上保安本部 総務部 経理課縮尺1/100 配置図 (若松宿舎)(隣地境界線)(道路境界線)(道路境界線)(隣地境界線)配置図 1/100若松宿舎A-0505香住地区宿舎改修工事11工 事設計図第八管区海上保安本部 総務部 経理課縮尺1/100 平面図 (矢田宿舎 1・2)改修区分 備考新設(増し張り)新設(増し張り)新設新設カバー工法にて新設ドアスコープ、ドアガード、郵便受けレバーハンドル錠、サムターン、丁番、ドアクローザー既存浴槽:取外し、再取付建具廻り:シーリング押入 押入押入 押入 PS1,100 7,2003,600 3,6002,700 900 1,050 1,125 1,42516,7509,400 7,3502,700 4,000 2,700 2,700 1,950 2,70016,7508,300 2,200 6,250900 2,700 2,050 825 1,825 1,825 825 3,600UP DN1階 平面図 1/10011号室 12号室押入押入 押入押入PS16,7509,400 7,3502,700 4,000 2,700 2,700 1,950 2,70016,7508,300 2,200 6,250900 2,700 2,050 825 1,825 1,825 825 3,600DN2,700 900 1,050 1,125 1,4253,600 3,6001,100 7,2002階 平面図 1/10021号室 22号室和室1(4.5帖)和室2(6帖)(6帖)和室3(4.5帖)(6帖)(6帖)和室1(4.5帖)和室2(6帖)(6帖)和室3(4.5帖)(6帖)(6帖)新設(増し張り)A-0606床 床 床玄関ドア室 名 改修前仕上 改修区分既存のまま既存撤去既存撤去既存扉及び金具撤去浴室用防水パンフローリングスチール、OP塗装対象部位シンダーコンクリート(溶接金網 φ6-150×150)改修仕上げ表畳 t=55 畳 t=55 D種(KT-Ⅲ)CFシート t=2.3 仕上張り(四方シーリング)CFシート t=2.3 仕上張り(四方シーリング)CFシート t=2.3 仕上張り(四方シーリング)改修後仕上FRP防水仕上、改修用浴室排水トラップ(FRP防水用 横引)スチール化粧鋼板新設枠廻り四方シーリングラワン合板 t=9 下張り、シナ合板 t=4.0 上張りラワン合板 t=9 下張り、シナ合板 t=4.0 上張りラワン合板 t=9 下張り、シナ合板 t=4.0 上張り流し台:既存のまま玄関1洗面所1便所1 浴室1台所1洋室1バルコニー1 バルコニー2和室4和室5和室6台所2玄関2洗面所2浴室2 便所2 浴室1 便所1台所1洋室1玄関1洗面所1浴室2 便所2洗面所2玄関2台所2和室4和室5和室6バルコニー1 バルコニー2玄関1・2浴室1・2ホール、洗面所1・2和室1・2・3・4・5・6既存のまま フローリングCFシート(増し張り) 既存撤去(CFシート)既存のまま フローリングCFシート(増し張り) 既存撤去(CFシート)ホール1 ホール1 ホール2 ホール2洗濯パン・洗面器:既存のまま洗濯パン部:アルミ製床見切り玄関框部 :アルミ製床見切りアングル2-11号室2-11号室台所1・2洋室1床 床共通共通香住地区宿舎改修工事11工 事設計図第八管区海上保安本部 総務部 経理課縮尺1/100 平面図 (七日市宿舎)改修区分 備考新設カバー工法にて新設ドアスコープ、ドアガード、郵便受けレバーハンドル錠、サムターン、丁番、ドアクローザー新設(増し張り)新設新設(増し張り)1,000 8,1003,600 900 3,6002,700 900 3,150 1,35014,5008,100 6,4002,700 2,700 2,700 2,850 850 2,7001,000 8,1003,600 1,800 2,7001,800 1,800 3,150 1,35014,5006,900 2,400 5,2002,700 1,800 900 1,500 1,500 1,000 2,7001,000 8,1003,600 900 3,6002,700 900 3,150 1,35014,5008,100 6,4002,700 2,700 2,700 2,850 850 2,7001,000 8,1003,600 1,800 2,7001,800 1,800 3,150 1,35014,5006,900 2,400 5,2002,700 1,800 900 1,500 1,500 1,000 2,7001階 平面図 1/100 2階 平面図 1/100押入押入押入押入物入 物入押入押入押入押入物入 物入DNUP2-2号室 2-1号室 1-1号室 1-2号室(4.5帖)和室1和室2(6帖)(6帖)和室3(6帖) (6帖)(4.5帖)和室1和室2(6帖)(6帖)和室3(6帖) (6帖)段差解消アルミ製床見切りA-0707既存手摺撤去部外壁補修床玄関ドア室 名 改修前仕上 改修区分既存撤去既存扉及び金具撤去 スチール、OP塗装対象部位改修仕上げ表床手摺スチール、OP塗装(格子状)既存撤去床 既存のまま フローリングフローリングCFシート(増し張り)既存撤去(CFシート、床見切り)アルミ製手摺新設(平パネルタイプ)畳 t=55 畳 t=55 D種(KT-Ⅲ)CFシート t=2.3 仕上張り(四方シーリング)CFシート t=2.3 仕上張り(四方シーリング)改修後仕上スチール化粧鋼板新設枠廻り四方シーリングラワン合板 t=9 下張り、シナ合板 t=4.0 上張りラワン合板 t=9 下張り、シナ合板 t=4.0 上張り流し台:既存のまま・・・ 2-2号室床下地補強(450×900)和室4 和室5台所1洋室1台所2洋室2ホール2洗面2便所2 浴室2 便所1 浴室1洗面1ホール1玄関1 玄関2洗面1台所1便所1 浴室1玄関1ホール1洋室1和室4 和室5台所2洋室2ホール2洗面2玄関2浴室2 便所2玄関1・2台所1・2洋室1和室1・2・3・4・5バルコニー1 バルコニー2 バルコニー1 バルコニー2バルコニー1・2香住地区宿舎改修工事11工 事設計図第八管区海上保安本部 総務部 経理課縮尺1/100 平面図 (若松宿舎)押入 押入台所居間押入浴室押入便所UP玄関ホール洗面所押入 押入台所居間押入浴室押入便所玄関ホール洗面所DN7,3003,600 3,7002,700 900 2,350 1,35010,8005,100 5,7002,000 1,000 2,7001,800 1,8003,600 4,500 2,70010,8003,600 2,800 9007,3007,3003,600 3,7002,700 900 2,350 1,35010,8005,100 5,7002,000 1,000 2,7001,800 1,8003,600 4,500 2,70010,8003,600 2,800 9007,3001階 平面図 1/100 2階 平面図 1/100和室1(6帖)(6帖)和室2和室3(4.5帖)和室1(6帖)(6帖)和室2和室3(4.5帖)改修区分 備考カバー工法にて新設ドアスコープ、ドアガード、 郵便受けレバーハンドル錠、サムターン、丁番、ドアクローザーA-0808玄関ドア室 名 改修前仕上 改修区分玄関 既存扉及び金具撤去 スチール、OP塗装対象部位改修仕上げ表改修後仕上スチール化粧鋼板新設枠廻り四方シーリング香住地区宿舎改修工事11工 事設計図第八管区海上保安本部 総務部 経理課縮尺部分詳細図 (矢田宿舎)改修前 浴室平面詳細図 1/20 改修後 浴室平面詳細図 1/201,8251,4251,8251,4251,825200 80150 50改修前 浴室断面詳細図 1/201,825200 80150 50改修後 浴室断面詳細図 1/20バランス釜:既存のまま バランス釜:既存のまま建具廻り四方シーリング撤去 建具廻り四方シーリング新設浴槽:取外し 浴槽:再取付け浴槽:取外し 浴槽:再取付け 四方取合シーリング撤去 四方取合シーリング新設1/20溶接金網φ6-150×150 敷込み床:浴室防水パン撤去床:浴室防水パン撤去折戸 W750×H1900 折戸 W750×H1900920 780 920 780920 780 920 780A-0909改修用浴室排水トラップ(FRP防水用 横)改修用浴室排水トラップ(FRP防水用 横)立上り(仕上):FRP防水巻上げ (下地):モルタル塗り立上り(仕上):FRP防水巻上げ (下地):モルタル塗り床 (仕上):FRP防水 (下地):モルタル塗り(洗い場部) (下地):シンダーコンクリート(溶接金網 φ6-150×150)床 (仕上):FRP防水 (下地):シンダーコンクリート(溶接金網 φ6-150×150) (下地):モルタル塗り(洗い場部) (排水トラップ・配管切断共) (排水トラップ・配管切断共)香住地区宿舎改修工事11工 事設計図第八管区海上保安本部 総務部 経理課縮尺手摺改修図 (七日市宿舎)1,100 1,100 1,260 1,160370 370 300 220 400 2,360 2,2602,510 2,650 820手摺子 丸鋼13φ手摺 鋼管42.7φ×2.3t手摺柱・支柱 鋼管42.7φ×2.3t手摺子 丸鋼13φ手摺 鋼管42.7φ×2.3t手摺柱・支柱 鋼管42.7φ×2.3t1,260 100 1,000 100 1,160 1,000370 370 300 220 400 2,360 2,2602,510 2,650 8201,0006,400 8,10014,500 1,0006,400 8,10014,500既存 1・2階 平面図 1/100 改修後 1・2階 平面図 1/100※既存スチール製手摺全て撤去改修後 姿図 1/100 既存 姿図 1/100新設方立平パネル新設方立平パネル手摺切断及び外壁補修手摺切断及び外壁補修1階:2,360 2階:2.260H=1,100束ブラケット8085方立8085 85方立方立平パネル新設手摺 参考詳細図 1/101/100・1/10※後施工アンカーはステンレス製とする平パネルアルミニウム樹脂複合板 t=4アルミニウム樹脂複合板 t=4アルミニウム樹脂複合板 t=4※アルミ製手摺新設(平パネルタイプ)A-1010ベースプレート撤去部補修(共通)ベースプレート撤去部補修(共通)GL1FL2FLGL1FL2FL正面 側面 正面 側面バルコニー バルコニー バルコニー バルコニー14,5008,100 6,40014,5008,100 6,4001,0001,000ベースプレート撤去部補修(共通)外部足場設置範囲(枠組 手摺先行 W=900 H=3段+手摺) 外部足場設置範囲(枠組 手摺先行 W=900 H=3段+手摺)香住地区宿舎改修工事11工 事設計図第八管区海上保安本部 総務部 経理課縮尺押入押入 押入押入PSSD1SD1'矢田宿舎 1・2 1/100押入 押入台所居間押入浴室押入便所玄関ホール洗面所若松宿舎 1/100SD1'押入押入押入押入物入 物入七日市宿舎 1/100SD1SD1' ( 2階建 ) ( 2階建 )和室3(6帖) (6帖)和室2(6帖) (6帖)和室1(4.5帖) (4.5帖)和室1(6帖)(6帖)和室2和室3(4.5帖)(4.5帖)和室1和室2(6帖)(6帖)和室3(6帖) (6帖) ( 2階建×2棟 )A-1111バルコニー1 バルコニー2洋室1台所1玄関1洗面所1便所1 浴室1 浴室2 便所2洗面所2玄関2台所2和室4和室5和室6バルコニー1 バルコニー2洋室1ホール1台所1洗面1玄関1便所1 浴室1 浴室2 便所2洋室2洗面2ホール2台所2玄関2和室4 和室5SD1名 称材 質ガ ラ ス金 物備 考符号・数量取付箇所姿 図×6SD1'×8- スチール片開き玄関ドアFL8301,920改修後姿図 改修前姿図各宿舎玄関握り玉、サムターン、丁番、ドアクローザー レバーハンドル錠、サムターン、丁番、ドアクローザードアスコープ、ドアガード、郵便受け片開き玄関ドア-FL1,908815※図中寸法は参考寸法とする※ドア及び金具撤去ドアスコープ、ドアガード、郵便受け、牛乳受け※カバー工法、新設枠廻り四方シーリングスチール化粧鋼板7.5 7.525 2525 25(W=830)W=815(H=1,920)H=1,908W=785(W=800)40参考詳細図 1/5※図中寸法は参考寸法とする※( )内寸法は既存寸法1/50・1/51/1004.5 H=1,878 7.5(H=1,890)40SUS304 1.5tHL建具表香住地区宿舎改修工事11別紙 香住地区宿舎改修工事(第八管区海上保安本部総務部経理課)1 検査本件は、検査職員の検査合格の判定をもって完了とする。 2 支払方法検査合格後、適法な請求書を受理後、支払うものとする。 3 監督職員・検査職員監督職員・検査職員とは、第八管区海上保安本部で指名した本工事の職員をいう。 4 疑義に対する協議作業において、仕様書に疑義が生じた場合は監督職員と協議すること。 5 諸届作業の着工、施工、完成に当たり、関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行うこと。 また、これに要する諸費用も受注者が負担すること。 申請等の手続きを行う場合は、事前に監督職員と協議すること。 6 発生材の処理等建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律施行令、廃棄物の処理及び清掃に関する法律等または都道府県が条例で定める建設工事の規模に関する基準等に従い適切に処理する。 下表については積算上の条件明示であり、施設を指定するものではない。 なお、受注者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。 ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りでない。 種類 施設の名称 所在地 距離廃プラスチック類 株式会社ビエント 兵庫県豊岡市三宅152-1 33.3km7 作業現場の衛生管理作業現場においては常に整理整頓を行い、特に危険箇所の点検を行う等、事故の防止に努めること。 また、在来部分、作業済み部分、未使用材料等で汚染又は損傷のおそれのあるものは、適正な方法で養生を行うこと。 作業後は、後片付け・清掃を行うこと。 災害又は公害が発生した場合は、第三者及び作業員等の人命の安全確保をすべてに優先させるものとし、速やかに適切な処置を取り、直ちにその経緯を監督職員に速報すること。 入居者持ち物の亡失等の事故が発生しないよう点検や見回り等を行うこと。 8 補償第三者に対して損害を与えた場合、受注者は適正な補償をしなければならない。 9 仮設工事(1)監督職員事務所は設けない(2)工事用水 構内既存の施設 利用できる(有償) ただし矢田宿舎のみ(3)工事用電力 構内既存の施設 利用できる(有償) ただし矢田宿舎のみ(4)工事用便所 構内既存の施設 利用できる(有償) ただし矢田宿舎のみ矢田宿舎で利用できる構内既存施設は、未入居の空室を想定している。 詳細は監督職員と協議すること。 10 各宿舎は入居者が居ながらの並行工事となる。 (1)矢田宿舎浴室床の改修工事中の仮設浴室は設けない。 (2)矢田宿舎、七日市宿舎の床フローリング及び畳改修について、先に畳の入れ替えを行った後に、フローリング床の改修工事を行うこと。 入居者の室内移動を伴うことから同時には行わないこと。 また、床作業は入居者の物の移動日を考慮して作業を計画すること。 (3)入居者の持ち物に作業で生じる粉塵や損傷を与えないように、必要な場所は養生を行うこと。 (4)作業期間中は、入居者が洗濯機、便所、洗面所、台所、浴室(矢田宿舎浴室床改修中は除く)が使用できるように作業を行うことを基本とするが、使用条件や使用不可とする期間が必要な場合は事前に監督職員と調整すること。 (5)矢田宿舎は、空き部屋を工事作業場所として、使用することができる。 (6)入居者の物の移動は、入居者が行う。 11 工程及び施工計画工事の着手に先立ち、工程表及び施工計画書を作成し監督職員に提出して承認を得ること。 12 施工しない日等受注者は、次のとおり工事を施工しない日や時間帯を定め、作業員等の休日等の確保を適正に行う。 ただし、これによりがたい場合は、監督職員と協議すること。 (1)工事を施工しない日は原則、土曜日、日曜日及び祝日とする。 (2)工事を施工しない時間帯は原則、午後6時から午前8時30分までとする。 13 工事実績情報システム登録受注者は、工事契約金額が500万円以上の場合、工事実績情報システムに基づき、受注・変更・完成時に工事実績情報として、「登録のための確認のお願い」を作成し監督職員の確認を受けた後に、次に示す期間内に登録申請を行うこと。 ただし期間には土曜、日曜、祝日は含まない。 (1)工事契約時 契約締結後10日以内(2)登録内容変更時 変更契約締結後10日以内(3)工事完成時 工事完成後10日以内実績データ入力時の発注者機関情報確認について「メール送付の承諾」欄は原則「有り」を選択する。 14 完成図書次に該当するものはA4版チューブファイルに整理し、1部を提出すること。 図面や写真、書類等で電子データで提出できるものは、CD-R等で1枚提出すること。 作成にあたり監督職員と協議すること。 (1)完成図、各種証明書、保証書、試験成績書、取扱説明書、申請・届出書等(2)工事写真(材料・撤去品・着工前・施工・完成後)15 暴力団員等による不当介入を受けた場合の措置について(1)本工事において、暴力団員等による不当介入を受けた場合は、断固としてこれを拒否する。 また、不当介入を受けた時点で速やかに警察に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行う。 下請負人等が不当介入を受けたことを認知した場合も同様とする。 (2)(1)により警察に通報または捜査上必要な協力を行った場合には、速やかにその内容を記載した書面により発注者に報告する。 (3)本工事において、暴力団員等による不当介入を受けたことにより工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行う。 16 宿舎管理官署香住海上保安署 住所:兵庫県美方郡香美町香住区境1104-4 電話:0796-36-4999
description添付資料
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入札資料
https://www.kaiho.mlit.go.jp/08kanku/nyuusatu/tenpu/R3/01_kouji/kei6/kei6-koukoku.pdf
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