K04 市道アラボリ1号線路側修繕工事

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business 発注機関
location_on 地域
兵庫県
calendar_today 公開日
2021年06月30日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
K04 市道アラボリ1号線路側修繕工事 宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6令和3年度契約条項等を示す場所入札参加登録業種のうち「一般土木」に登録している者回以内とする。 なしその他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。 建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。 地域区分 市内業者として登録している者登録業種2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払) 契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。 会社更生法に基づく更正手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。 ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでない。 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 入札参加業種格付3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和3年7月6日(火)午後5時0分 まで※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。 最終日のみ午後5時までとする。 入札参加申請期限 から 令和3年7月8日(木)午後5時 までの間※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。 本件に参加する他の入札参加者と資本関係がないこと。 年割支払 なし部分払 有り 履行期間中 1受付期間参加資格確認通知※通知内容を必ず確認することなし北部事務所一宮地域振興係ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。 一般土木工事に係る業種別ランクが 「A・B・C・D」 ランクの者契約金額が1件1千万円以上かつ契約期間60日以上の場合に該当する。 特定建設業の許可議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議決を経た後に本契約を締結する。 宍建一工第030102号市道アラボリ1号線路側修繕工事宍粟市一宮町福知 地内市が定めた契約書による入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)入札保証金 免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。 ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。 有り契約保証金最低制限価格制度現場説明会 なし契約書令和 3 6 30 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。 なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。 )を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。 施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項3 11 11予定価格 落札者決定後に公表112 1212 3 1 2 3 1 2 3 1 2質問に対する回答 令和3年7月7日(水)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載5 入札の日時及び方法※指定用紙により、FAX送信すること。 送信後は提出先まで必ず電話連絡すること。 北部事務所一宮地域振興係TEL(0790)72-2000※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。 質問の期限、提出先電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信すること。 開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認すること。 ①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和3年7月19日(月)午前11時15分 ※開札時間が前後する場合があります。 方法 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。 受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となる。 入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加すること。 入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とすること。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 ただし、特に指示したときはこの限りでない。 入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出すること。 (提出なき場合は、「無効扱い」。 ) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。 建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もること。 なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入すること。 同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。 「無効」扱いとなります。 契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。 写し可)を提出すること。 また、下請契約についても同様の取扱いとする。 入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しない。 また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがある。 開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額についても市役所掲示板及びホームページにて公表します。 その他4 入札に関する質疑回答公告の日から令和3年7月6日(火)午後1時0分まで(厳守)北部事務所一宮地域振興係FAX(0790)72-2254 契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収する。 入札に関しての注意事項契約の締結無効となる入札注意事項 予定価格(税込)が130万円未満の工事は受注可能件数に含めません。 営業所の専任技術者と現場の専任技術者(3500万円(建築一式工事の場合は、7000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。 (建設業法第26条) 入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札開札日時日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出すること(任意様式可)。 内訳書の提出がない場合は、無効とします。 令和3年7月9日(金)午前9時0分から 令和3年7月15日(木)午後5時0分まで2 工 事 箇 所宍粟市一宮町福知地内宍 粟 市3 年度 市道アラボリ1号線路側修繕工事 設計書見 積 設 計 書工 事 番 号宍建一工第030102号路 線 名 等市道アラボリ1号線市単独事業 令和照 合 済実施1/84L=50.4m(起工理由)50 m 路側防護柵工執 行 方 法 請 負 施 工 日 数令和3年11月11日 限り(内消費税額) ( 円) ((内消費税額) ( 円) ( 円) ( 円)舗装工 172 m2請 負 額 円 円 円49 m 式円) (基準適用日実 施 今 回 変 更 増 減 額3/6/1 (前回変更)円)すりつけ擁壁 4 m設 計 額 円 円 円土工 1工 事 費 概要側溝工2/8435 一般交通影響有り(2)-204 道路改良施工地域区分 工種区分(公共)0-03.06.01(0)0 0055 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁総 括 情 報 表3/842.5m未満路体(築堤)盛土施工 第0-0002号内訳表 m3 10路体(築堤)盛土路体盛土工標準土砂 上記以外(小規模)掘削施工 第0-0001号内訳表 m3 4掘削掘削工道路土工道路改良本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0002 0 工事費内訳書 4/84上記以外(小規模) 土砂埋戻し施工 第0-0006号内訳表 m3 10埋戻し土砂 上記以外(小規模)床掘り施工 第0-0005号内訳表 m3 10床掘り作業土工;施工幅員=2.5m未満路床盛土施工 第0-0004号内訳表 m3 7;施工幅員=2.5m以上4.0m未満路床盛土施工 第0-0003号内訳表 m3 10路床盛土路床盛土工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0003 0 工事費内訳書 5/84側溝工排水構造物工18-8-40BBt=100mm張りコンクリート施工 第0-0012号内訳表 m2 12すりつけ擁壁施工 第0-0007号内訳表 m 4小型擁壁場所打擁壁工(構造物単位)擁壁工m3 40(0~30mm・0~40mm)再生切込砕石土材料備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0004 0 工事費内訳書 6/84集水桝嵩上げ施工 第0-0024号内訳表 基 1プレキャスト集水桝集水桝・マンホール工側溝溝蓋 (300用 T-25)グレーチング再利用撤去・据付 [溝蓋]施工 第0-0023号内訳表 枚 10NC130現場打側溝蓋施工 第0-0018号内訳表 m 2PC330再利用撤去・据付落ちふた式U形側溝蓋(車道)施工 第0-0016号内訳表 枚 89側溝蓋再利用撤去・据付プレキャストU型 落ちふた式U形側溝(車道用)施工 第0-0014号内訳表 m 49プレキャストU型側溝備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0005 0 工事費内訳書 7/84無筋構造物構造物とりこわし工;[機械施工]施工 第0-0028号内訳表 m3 5コンクリート構造物取壊し構造物取壊し工Gr-C-2Bガードレール撤去工施工 第0-0027号内訳表 m 50防護柵撤去(ガードレール)防護柵撤去工構造物撤去工桝蓋(600用)グレーチング再利用撤去・据付 [桝蓋]施工 第0-0026号内訳表 枚 1蓋備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0006 0 工事費内訳書 8/84殻運搬運搬処理工40kg以下グレーチング撤去(再利用)施工 第0-0031号内訳表 枚 4蓋版撤去排水構造物撤去工;障害->無し;撤去厚->15cm以下舗装版破砕(アスファルト舗装版)施工 第0-0030号内訳表 m2 170舗装版破砕As舗装版厚->15cm以下舗装版切断(アスファルト舗装版)施工 第0-0029号内訳表 m 4舗装版切断備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0007 0 工事費内訳書 9/84不陸整正舗装準備工舗装工舗装;投棄量8m3アスファルト殻処分費施工 第0-0036号内訳表 式 1;投棄量5m3コンクリート殻(無筋)処分費施工 第0-0035号内訳表 式 1殻処分;DID区間無し L=11.5km以下舗装版破砕殻運搬施工 第0-0034号内訳表 m3 8;DID区間無し L=9.5km以下コンクリート(無筋・鉄筋)構造物とりこわし殻運搬施工 第0-0033号内訳表 m3 5備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0008 0 工事費内訳書 10/84ガードレール路側防護柵工防護柵工密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=50mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0039号内訳表 m2 172表層(車道・路肩部)t=100mm粒調砕石 M-25,M-30,M-40上層路盤(車道・路肩部)施工 第0-0038号内訳表 m2 172上層路盤(車道・路肩部)アスファルト舗装工補足材料->無し不陸整正施工 第0-0037号内訳表 m2 81備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0009 0 工事費内訳書 11/84異形棒鋼(SD345)D16mm鉄筋工施工 第0-0042号内訳表 t 0.13異形棒鋼(SD345)D13mm鉄筋工施工 第0-0020号内訳表 t 0.01鉄筋小型構造物一般型枠型枠施工 第0-0009号内訳表 m2 28型枠;人力打設小型構造物コンクリート施工 第0-0041号内訳表 m3 7コンクリート防護柵基礎工塗装品 Gr-C-2Bガードレール設置工[コンクリート建込・設置手間のみ]施工 第0-0040号内訳表 m 50備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0010 0 工事費内訳書 12/84工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 式 現場管理費 純工事費計 式分 共通仮設費率共通仮設費計 直接工事費計 コンクリート削孔(電動ハンマドリル40mm)施工 第0-0011号内訳表 孔 174備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0011 0 工事費内訳書 13/84総 計式 消費税相当額備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0012 0 工事費内訳書 14/84F 施工数量 =7 標準B 施工方法 =5 上記以外(小規模)A 土質 =1 土砂積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3(平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 標準 土砂 上記以外(小規模)施工 第0-0001号内訳表掘削03-47346053-10055 0013 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表15/84A 施工幅員 =1 2.5m未満積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員KK1[ハンドガイド式]振動ローラ(舗装用) 質量0.8~1.1t 振動ローラm3 1 2.5m未満施工 第0-0002号内訳表路体(築堤)盛土03-47346053-10055 0014 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表16/84A 施工幅員 =2 2.5m以上4.0m未満積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR2普通作業員 普通作業員R1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK2排出ガス対策型含[クローラ型後方超小旋回型]バックホウ 山積0.28m3(平積0.2) バックホウ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ (排出ガス対策型含)m3 1施工 第0-0003号内訳表路床盛土03-47346053-10055 0015 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表17/84A 施工幅員 =1 2.5m未満積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員KK1[ハンドガイド式]振動ローラ(舗装用) 質量0.8~1.1t 振動ローラm3 1施工 第0-0004号内訳表路床盛土03-47346053-10055 0016 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表18/84B 施工方法 =5 上記以外(小規模)A 土質 =1 土砂積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR2普通作業員 普通作業員R1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 土砂 上記以外(小規模)施工 第0-0005号内訳表床掘り03-47346053-10055 0017 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表19/84B 土質 =1 土砂A 施工方法 =5 上記以外(小規模)積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR3運転手(特殊) 運転手(特殊)R2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員KK2 タンパ及びランマ 質量60~80kg タンパ及びランマK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0006号内訳表埋戻し03-47346053-10055 0018 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表20/84m 1 単 位 当 りm 10 合 計施工 第0-0011号内訳表孔 10コンクリート削孔(電動ハンマドリル40mm)施工 第0-0010号内訳表t 0.005異形棒鋼(SD345)D13mm鉄筋工施工 第0-0009号内訳表m2 3.4小型構造物一般型枠型枠施工 第0-0008号内訳表m3 1.5一般養生18-8-40BB[水セメント比 60%以下]コンクリート(場所打擁壁)m 10施工 第0-0007号内訳表すりつけ擁壁0055 0019 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表21/84C 圧送管延長距離区分 =1 延長無しB 養生工の種類 =1 一般養生A 生コンクリート規格 =1 18-8-40BB[水セメント比 60%以下]積算単価 =計ZZ21.2号 パトロール給油軽油 軽油Z1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-8-40BB生コンクリート 生コンクリートRR4運転手(特殊) 運転手(特殊)R3土木一般世話役 土木一般世話役R2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員KK1[トラック架装・ブーム式]コンクリートポンプ車 圧送能力90~110m3/h コンクリートポンプ車m3 1 一般養生 18-8-40BB[水セメント比 60%以下]施工 第0-0008号内訳表コンクリート(場所打擁壁)03-47346053-10055 0020 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表22/84B 構造物の種類 =2 小型構造物A 型枠の種類 =1 一般型枠積算単価 =計ZRR3土木一般世話役 土木一般世話役R2普通作業員 普通作業員R1型わく工 型わく工Km2 1 小型構造物 一般型枠施工 第0-0009号内訳表型枠03-47346053-10055 0021 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表23/84I 構造物種別による補正(T1~T5) =6 差筋及び杭頭処理H 太径鉄筋補正(K5~K7) =1 10%未満G 法面作業の補正(K4) =1 法面作業以外F トンネル内作業の補正(K3) =1 トンネル内作業以外E 夜間作業補正(K2) =1 昼間作業D 時間的制約を受ける場合の補正(K1) =1 時間的制約を受けないC 施工規模(S) =2 10t未満B 規格・仕様区分 =1 一般構造物A 鉄筋の種類 =6 異形棒鋼(SD345)D13mmt 1 単 位 当 りt(SD345)異形棒鋼 D13t一般構造物鉄筋加工・組立t 1異形棒鋼(SD345)D13mm施工 第0-0010号内訳表鉄筋工0055 0022 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表24/84A 削孔深さ =2 200mm以上400mm以下積算単価 =計ZZ1レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンRR3土木一般世話役 土木一般世話役R2普通作業員 普通作業員R1特殊作業員 特殊作業員KK2[穴あけ能力φ40mm]電動ハンマドリル その他K1[ガソリンエンジン駆動]発動発電機 2kVA 発動発電機孔 1施工 第0-0011号内訳表コンクリート削孔(電動ハンマドリル40mm)03-47346053-10055 0023 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表25/84m2 1 単 位 当 りm2 10 合 計施工 第0-0013号内訳表m3 1 無筋・鉄筋構造物コンクリートm2 1018-8-40BB t=100mm施工 第0-0012号内訳表張りコンクリート0055 0024 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表26/84G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =9 18-8-40BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =1 無筋・鉄筋構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-8-40BB生コンクリート 生コンクリートRR3土木一般世話役 土木一般世話役R2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員Km3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0-0013号内訳表コンクリート03-47346053-10055 0025 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表27/84m 1 単 位 当 りm 10 合 計m3 0.7(0~30mm・0~40mm)再生切込砕石施工 第0-0015号内訳表m 10U型側溝 機械・労務m 10再利用撤去・据付施工 第0-0014号内訳表プレキャストU型 落ちふた式U形側溝(車道用)0055 0026 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表28/84G 基礎砕石施工の有無 =1 有りF 施工箇所による補正 =1 無しE 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしD 規格・仕様区分 =3 L=2000mm 1000kg/個以下C 夜間作業の有無 =1 昼間作業B L=1m/4mの使用の有無 =1 無しA 施工区分 =3 再利用撤去・据付m 1 単 位 当 りm1000kg/個以下 制約無U型側溝 L=2000mm [昼間]m 1施工 第0-0015号内訳表U型側溝 機械・労務0055 0027 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表29/84枚 1 単 位 当 り施工 第0-0017号内訳表枚 1蓋版 機械・労務枚 1PC330 再利用撤去・据付施工 第0-0016号内訳表落ちふた式U形側溝蓋 (車道)0055 0028 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表30/84E 施工箇所による補正 =1 無しD 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 規格・仕様区分 =1 40kg/枚以下B 夜間作業の有無 =1 昼間作業A 施工区分 =3 再利用撤去・据付枚 1 単 位 当 り枚40kg/枚以下 制約無蓋版 (コンクリート製・鋼製) [昼間]枚 1施工 第0-0017号内訳表蓋版 機械・労務0055 0029 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表31/84C 施工条件 =1 標 準B 1工事の施工規模 =2 鉄筋数量区分->10t未満A 記号 =1 NC130m 1 単 位 当 りm 10 合 計施工 第0-0022号内訳表m2 2.20瀝青繊維質目地板 t=10mm目地板施工 第0-0021号内訳表m2 4.20埋設鋼板型枠施工 第0-0020号内訳表t 0.075異形棒鋼(SD345)D13mm鉄筋工施工 第0-0019号内訳表m3 0.40 小型構造物コンクリートm 10NC130施工 第0-0018号内訳表現場打側溝蓋0055 0030 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表32/84G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =18 24-12-20BB[水セメント比 55%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =2 小型構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比55%以下24-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR3土木一般世話役 土木一般世話役R2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員Km3 1 小型構造物施工 第0-0019号内訳表コンクリート03-47346053-10055 0031 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表33/84I 構造物種別による補正(T1~T5) =1 一般構造物(補正なし)H 太径鉄筋補正(K5~K7) =1 10%未満G 法面作業の補正(K4) =1 法面作業以外F トンネル内作業の補正(K3) =1 トンネル内作業以外E 夜間作業補正(K2) =1 昼間作業D 時間的制約を受ける場合の補正(K1) =1 時間的制約を受けないC 施工規模(S) =2 10t未満B 規格・仕様区分 =1 一般構造物A 鉄筋の種類 =6 異形棒鋼(SD345)D13mmt 1 単 位 当 りt(SD345)異形棒鋼 D13t一般構造物鉄筋加工・組立t 1異形棒鋼(SD345)D13mm施工 第0-0020号内訳表鉄筋工0055 0032 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表34/84A 鋼板型枠の種類 =1 キーストンプレートm2 1 単 位 当 りm2 100 合 計m2V型650×25×1.2mmキーストンプレート(メッキ),SDP1相当人普通作業員m2 100施工 第0-0021号内訳表埋設鋼板型枠0055 0033 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表35/84A 目地板の種類 =3 瀝青繊維質目地板 t=10mm積算単価 =計ZZ1厚さ10mm(厚10mm)瀝青繊維質目地板 瀝青繊維質板RR2土木一般世話役 土木一般世話役R1普通作業員 普通作業員Km2 1 瀝青繊維質目地板 t=10mm施工 第0-0022号内訳表目地板03-47346053-10055 0034 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表36/84枚 1 単 位 当 り施工 第0-0017号内訳表枚 1蓋版 機械・労務枚 1側溝溝蓋 (300用 T-25)施工 第0-0023号内訳表グレーチング再利用撤去・据付 [溝蓋]0055 0035 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表37/84基 1 単 位 当 り施工 第0-0009号内訳表m2 4.1小型構造物一般型枠型枠施工 第0-0025号内訳表m3 0.3 小型構造物コンクリート基 1施工 第0-0024号内訳表集水桝嵩上げ0055 0036 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表38/84G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =10 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =2 小型構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR3土木一般世話役 土木一般世話役R2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員Km3 1 小型構造物施工 第0-0025号内訳表コンクリート03-47346053-10055 0037 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表39/84枚 1 単 位 当 り施工 第0-0017号内訳表枚 1蓋版 機械・労務枚 1桝蓋(600用)施工 第0-0026号内訳表グレーチング再利用撤去・据付 [桝蓋]0055 0038 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表40/84C 夜間作業補正(K2) =1 昼間作業B 時間的制約(K1) =1 時間的制約なしA ガードレール種別 =13 Gr-C-2Bm 1 単 位 当 りmGr-A,B,C-2Bガードレール撤去m 1Gr-C-2B施工 第0-0027号内訳表ガードレール撤去工0055 0039 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表41/84D 低騒音・低振動対策 =2 不要C 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしA 構造物区分 =1 無筋構造物m3 1 単 位 当 りm3制約無 機械施工構造物とりこわし工 (無筋) [昼間]m3 1無筋構造物施工 第0-0028号内訳表構造物とりこわし工0055 0040 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表42/84B アスファルト舗装版厚 =1 15cm以下A 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1径22インチコンクリートカッタ(ブレード) 舗道版切断 カッターブレードRR3普通作業員 普通作業員R2土木一般世話役 土木一般世話役R1特殊作業員 特殊作業員KK1[バキューム式・湿式]コンクリートカッタ 切削深20cm級 コンクリートカッタm 1 As舗装版厚->15cm以下施工 第0-0029号内訳表舗装版切断(アスファルト舗装版)03-47346053-10055 0041 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表43/84F 積込作業の有無 =1 有りD 舗装版厚 =1 15cm以下C 騒音振動対策 =1 不要B 障害等の有無 =1 無しA 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR3普通作業員 普通作業員R2運転手(特殊) 運転手(特殊)R1土木一般世話役 土木一般世話役KK1排出ガス対策型含[クローラ型]バックホウ 山積0.45m3(平積0.35m3) バックホウ(排出ガス対策型含)m2 1 撤去厚->15cm以下施工 第0-0030号内訳表舗装版破砕 (アスファルト舗装版)03-47346053-10055 0042 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表44/84E 施工箇所における補正 =1 無しD 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 規格・仕様 =1 40kg以下B 夜間作業の有無 =1 昼間作業A 作業区分 =2 再利用撤去枚 1 単 位 当 り施工 第0-0032号内訳表枚 1.00蓋版 機械・労務枚 140kg以下施工 第0-0031号内訳表グレーチング撤去(再利用)0055 0043 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表45/84E 施工箇所による補正 =1 無しD 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 規格・仕様区分 =1 40kg/枚以下B 夜間作業の有無 =1 昼間作業A 施工区分 =2 再利用撤去枚 1 単 位 当 り枚40kg/枚以下 制約無蓋版 (コンクリート製・鋼製) [昼間]枚 1施工 第0-0032号内訳表蓋版 機械・労務0055 0044 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表46/84D 運搬距離 =20 9.5km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =1 機械A 殻発生作業 =1 コンクリート(無筋・鉄筋)構造物とりこわし積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 コンクリート(無筋・鉄筋)構造物とりこわし施工 第0-0033号内訳表殻運搬03-47346053-10055 0045 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表47/84D 運搬距離 =24 11.5km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =4 機械(騒音対策不要、15cm以下)A 殻発生作業 =2 舗装版破砕積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 舗装版破砕施工 第0-0034号内訳表殻運搬03-47346053-10055 0046 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表48/84D 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力] =0 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力]C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =5 処分量(m3又はt )A 種 類 =4 コンクリート殻(無筋)式 1 単 位 当 り処分費 1式投棄料式 1コンクリート殻(無筋)施工 第0-0035号内訳表処分費0055 0047 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表49/84D 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力] =0 単位体積重量(t/m3)[指定する場合に入力]C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =8 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 アスファルト殻式 1 単 位 当 り処分費 1式投棄料式 1アスファルト殻施工 第0-0036号内訳表処分費0055 0048 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表50/84A 補足材料の有無 =1 無し積算単価 =計ZZ11.2号 パトロール給油軽油 軽油RR4土木一般世話役 土木一般世話役R3普通作業員 普通作業員R2特殊作業員 特殊作業員R1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK3排出ガス対策型含タイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2[マカダム・排出ガス対策型(第2次基準値)]ロードローラ 質量10t ロードローラK1[土工用・排出ガス対策型(第2次基準値)]モータグレーダ ブレード幅3.1m モータグレーダm2 1 補足材料->無し施工 第0-0037号内訳表不陸整正03-47346053-10055 0049 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表51/84E 施工区分 =1 1層施工D 全仕上り厚(mm) =100 全仕上り厚(mm)A 材料 =3 粒調砕石 M-25,M-30,M-40積算単価 =計ZZ21.2号 パトロール給油軽油 軽油Z1RM-40 全厚t=150mm(0~25mm・0~30mm・0~40mm)再生粒度調整砕石 粒調砕石RR4土木一般世話役 土木一般世話役R3普通作業員 普通作業員R2特殊作業員 特殊作業員R1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK3排出ガス対策型含タイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2[マカダム・排出ガス対策型(第2次基準値)]ロードローラ 質量10t ロードローラK1[土工用・排出ガス対策型(第2次基準値)]モータグレーダ ブレード幅3.1m モータグレーダm2 1 t=100mm 粒調砕石 M-25,M-30,M-40施工 第0-0038号内訳表上層路盤(車道・路肩部)03-47346053-10055 0050 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表52/84積算単価 =計ZZ31.2号 パトロール給油軽油 軽油Z2PK-3 プライムコート用PK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1密粒度AS混合物(20) t=50mm再生材 TOP13アスファルト混合物 密粒度アスファルト混合物(下水汚泥スラグ入)RR4土木一般世話役 土木一般世話役R3運転手(特殊) 運転手(特殊)R2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員KK3排出ガス対策型含タイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含[マカダム]ロードローラ 質量10~12t ロードローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[ホイール型]アスファルトフィニッシャ 舗装幅2.3~6.0m アスファルトフィニッシャ(排出ガス対策型含)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0039号内訳表表層(車道・路肩部)03-47346053-10055 0051 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表53/84E 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =4 3.0m超m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0039号内訳表表層(車道・路肩部)03-47346053-10055 0052 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表54/84E 曲線部(K3) =1 直線部・曲線部(半径30mより大)D 夜間作業補正(K2) =1 昼間作業C 時間的制約(K1) =1 時間的制約なしB 施工規模(S) =2 21m以上100m未満A ガードレール種別 (コンクリート建込用) =3 塗装品 Gr-C-2Bm 1 単 位 当 りmCon建込ガードレール Gr-C-2B 塗装m 1塗装品 Gr-C-2B施工 第0-0040号内訳表ガードレール設置工[コンクリート建込・設置手間のみ]0055 0053 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表55/84G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =9 18-8-40BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =2 小型構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-8-40BB生コンクリート 生コンクリートRR3土木一般世話役 土木一般世話役R2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員Km3 1 小型構造物施工 第0-0041号内訳表コンクリート03-47346053-10055 0054 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表56/84I 構造物種別による補正(T1~T5) =6 差筋及び杭頭処理H 太径鉄筋補正(K5~K7) =1 10%未満G 法面作業の補正(K4) =1 法面作業以外F トンネル内作業の補正(K3) =1 トンネル内作業以外E 夜間作業補正(K2) =1 昼間作業D 時間的制約を受ける場合の補正(K1) =1 時間的制約を受けないC 施工規模(S) =2 10t未満B 規格・仕様区分 =1 一般構造物A 鉄筋の種類 =7 異形棒鋼(SD345)D16mmt 1 単 位 当 りt(SD345)異形棒鋼 D16~D25t一般構造物鉄筋加工・組立t 1異形棒鋼(SD345)D16mm施工 第0-0042号内訳表鉄筋工0055 0055 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表57/841/6事業:数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別単位摘 要本工事費 道路改良 道路土工 掘削工掘削掘削 土砂 = 4.0 4 m3 C 路体盛土工路体(築堤)盛土 路体(築堤)盛土 = 11.1 10 m3 B2 路床盛土工路床盛土 路床盛土 2.5<W<4.0 12.4+3.6 = 16.0 10 m3 B1 路床盛土 W<2.5 = 7.1 7 m3 B3 作業土工床堀り床堀り 土砂 = 10.4 10 m3 E市単独事業市道アラボリ1号線 路側修繕工事算 式 数 量宍 粟 市58/842/6事業:数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別単位摘 要市単独事業市道アラボリ1号線 路側修繕工事算 式 数 量埋戻し埋戻し 土砂 = 16.0 10 m3 R土材料再生切込砕石 RC-40 (4.0+10.4)-(11.1+16.0+7.1+16.0)/0.9 = -41.3 40 m3 擁壁工 場所打擁壁工小型擁壁すりつけ擁壁数量計算書No.1より = 4.6 4 mt=100mm張りコンクリート 18-8-40BB = 12.0 12 m2 排水構造物工 側溝工プレキャストU型側溝プレキャストU型 落ちふた式U形側溝(車道用)再利用撤去・据付 = 49.5 49 m側溝蓋落ちふた式U型側溝蓋(車道) 再利用撤去・据付 = 89.0 89 枚現場打側溝蓋 NC130 = 2.4 2 m宍 粟 市59/843/6事業:数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別単位摘 要市単独事業市道アラボリ1号線 路側修繕工事算 式 数 量グレーチング再利用撤去・ 側溝蓋据付[溝蓋] 300用 T-25 = 10.0 10 枚 管渠工 集水桝・マンホール工プレキャスト集水桝集水桝嵩上げ 数量計算書No.2より = 1.0 1 基蓋グレーチング再利用撤去・据付[枡蓋] 700*700 = 1.0 1 枚 構造物撤去工 防護柵撤去工防護柵撤去(ガードレール)ガードレール撤去工 Gr-C-2B = 50.0 50 m 構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し構造物とりこわし工[機械施工] 無筋構造物 = 5.0 5 m3舗装版切断アスファルト舗装版舗装版切断 t=15cm以下 = 4.0 4 m宍 粟 市60/844/6事業:数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別単位摘 要市単独事業市道アラボリ1号線 路側修繕工事算 式 数 量舗装版破砕アスファルト舗装版舗装版破砕 t=5cm = 172.5 170 m2 排水構造物撤去工側溝蓋グレーチング撤去(再利用) 40kg以下 = 4.0 4 枚 運搬処理工殻運搬無筋コンクリート殻運搬 L=9.5km以下 = 5.0 5 m3アスファルト殻運搬 L=11.5km以下 172.5*0.05 = 8.6 8 m3殻処分処分費 無筋コンクリート = 1.0 1 式 V=5.0m3処分費 アスファルト = 1.0 1 式 V=8.0m3 舗装 舗装工 舗装準備工 不陸整正宍 粟 市61/845/6事業:数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別単位摘 要市単独事業市道アラボリ1号線 路側修繕工事算 式 数 量不陸整正 補充材なし = 81.0 81 m2 アスファルト舗装工上層路盤M-30上層路盤(車道・路肩部) t=10cm = 172.5 172 m2表層密粒度As表層(車道・路肩部) t=5cm = 172.5 172 m2 防護柵工 路側防護柵工ガードレールガードレール設置工 Gr-C-2B[コンクリート建込用] 設置手間のみ = 50.0 50 m 防護柵基礎工コンクリートコンクリート 18-8-40BB = 7.1 7 m3型枠型枠 小型構造物 = 28.4 28 m2鉄筋宍 粟 市62/846/6事業:数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別単位摘 要市単独事業市道アラボリ1号線 路側修繕工事算 式 数 量鉄筋工 D13 3.0kg/1000*5.0 = 0.015 0.01 t鉄筋工 D16 (2.6kg*37.5m+1.56kg*25ヶ所)/1000 = 0.137 0.13 tコンクリート削孔削孔深さ200㎜以上(中間部) (ポスト部)(電動ハンマドリル40㎜) 400㎜以下 3.33孔*37.5m+2孔*25ヶ所 = 174.9 174 孔(中間部) (ポスト部)宍 粟 市63/84C E R C E R C E R№ 0 0.4 0.2 0.2 C:掘削№ 1 20.0 0.0 0.2 0.3 0.20 0.20 0.25 4.0 4.0 5.0 E:床堀№ 2 20.0 0.0 0.2 0.3 0.20 0.30 4.0 6.0 R:埋戻し№ 2 + 9.5 9.5 0.0 0.2 0.5 0.20 0.40 1.9 3.8№ 2 + 14.1 4.6 0.0 0.0 0.0 0.10 0.25 0.5 1.254.1 4.0 10.4 16.0土工計 算 書番 号 距離平 均摘要小 計宍 粟 市64/84C E R C E R C E R№ 0 0.4 0.2 0.2 C:掘削№ 1 20.0 0.0 0.2 0.3 0.20 0.20 0.25 4.0 4.0 5.0 E:床堀№ 2 20.0 0.0 0.2 0.3 0.20 0.30 4.0 6.0 R:埋戻し№ 2 + 9.5 9.5 0.0 0.2 0.5 0.20 0.40 1.9 3.8№ 2 + 14.1 4.6 0.0 0.0 0.0 0.10 0.25 0.5 1.254.1 4.0 10.4 16.0土工計 算 書番 号 距離平 均摘要小 計宍 粟 市65/84B1 B2 B3 B1 B2 B3 B1 B2 B3№ 0 0.0 0.0 0.0 B1:路床盛土(2.5<W<4.0)№ 1 20.0 0.4 0.3 0.0 0.20 0.15 4.0 3.0 B2:路体盛土№ 2 20.0 0.3 0.2 0.0 0.35 0.25 7.0 5.0 B3:路床盛土(W<2.5)№ 2 + 9.5 9.5 0.0 0.3 1.0 0.15 0.25 0.50 1.4 2.4 4.8№ 2 + 14.1 4.6 0.0 0.0 0.0 0.15 0.50 0.7 2.354.1 12.4 11.1 7.1土工計 算 書番 号 距離平 均摘要小 計宍 粟 市66/84表層 上層路盤 表層 上層路盤 表層 上層路盤№ 0 4.05 4.05№ 1 20.0 3.75 3.75 3.90 3.90 78.00 78.00№ 2 20.0 3.00 3.00 3.38 3.38 67.60 67.60№ 2 + 9.5 9.5 2.30 2.30 2.65 2.65 25.18 25.18№ 2 + 9.5 0.0 1.85 1.85 2.08 2.08 0.00 0.00№ 2 + 10.4 0.9 1.90 1.90 1.88 1.88 1.69 1.69+50.4 172.5 172.5 0.0 合 計舗装工計 算 書番 号 距離平 均摘要宍 粟 市67/84不陸整正 不陸整正 不陸整正№ 0 4.05№ 1 + 0.0 20.0 4.05 4.05 81.00№ 1+ 0.0 0.0 4.05 4.05 0.00№ 2 20.0 0.00№ 2 + 9.5 9.5 0.00№ 2 + 9.5 0.0 0.00№ 2 + 10.4 0.9 0.00+50.4 81.0 0.0 0.0 合 計舗装工計 算 書番 号 距離平 均摘要宍 粟 市68/84As取壊し Co取壊し As取壊し Co取壊し As取壊し Co取壊し№ 0 4.05 0.50№ 1 20.0 3.75 0.00 3.90 0.25 78.0 5.0№ 2 20.0 3.00 0.00 3.38 67.6№ 2 + 9.5 9.5 2.30 0.00 2.65 25.2№ 2 + 9.5 0.0 1.85 0.00 2.08 0.0№ 2 + 10.4 0.9 1.90 0.00 1.88 1.69+50.4 172.5 5.0 0.0 合 計取壊し工計 算 書番 号 距離平 均摘要宍 粟 市69/84№110m当り種 別 規格寸法 計 算 式 単位コンクリート 18-8-40BB (0.6+0.4)*0.307/2*10.0 1.5 m3型枠 小型構造物0.307*1.00+0.307*1.019*10.03.4 m2鉄筋工 D13 0.5*1.00*10.0*0.995/1000 0.005 t削孔深さ200㎜以上コンクリート削孔400㎜以下10.0 10.0 孔数 量 計 算 書すり付け擁壁数 量1:0.21:0.0400600平均H=0.307差筋 D1370/84№2種 別 規格寸法 計 算 式 単位コンクリート 18-12-20BB 0.15*0.61*0.75*4 0.3 m3型枠 小型構造物 (0.90*0.61+0.60*0.61+0.08*0.68+0.10*0.68)*4 4.1 m2数 量 計 算 書集水桝嵩上げ数 量1基当り150 600 150900150 150グレーチンググレーチング撤去・再設置610600撤去・再設置7510071/8472/84特 記 仕 様 書工 事 名 市道アラボリ1号線路側修繕工事工事場所 宍粟市一宮町福知 地内工 期令和3年11月11日限り第1条 適用本工事の施工にあたっては、設計書、図面、「土木工事共通仕様書(兵庫県県土整備部)〔令和元年10月〕(一部改定)」、「土木請負工事必携」〔令和元年10月(一部改定)〕、「土木工事施工管理基準」〔令和元年10月〕、「小型構造物標準図集(兵庫県県土整備部)〔平成30年10月〕(第3回改訂版)」の他、本特記仕様書によるものとする。 第2条 一般事項1. 請負者は施工に先立ち、事前に設計図書の照査を行うものとし、現地との整合性を確認し、疑義が生じた場合は、確認できる資料を書面により提出し、監督員と協議の上処理するものとする。 2. 請負者は施工に先立ち、監督員と立会いの上、BM、工事の起終点、官民境界等を確認しなければならない。 また、発注者より貸与する測量成果簿により再測量を行うものとし、その成果を監督員に報告するものとする。 第3条 地元への対応1請負者は本工事を施工するにあたり、事前に福知自治会長等の関係者に挨拶(報告)すること。 2. (工事用地区域外への対応)工事施工箇所、資材置き場、資材運搬路等に隣接する土地所有者とトラブルのないよう現地立会し、十分協議すること。 また、工事用地以外の区域へ立入りする場合及び草木等の伐採を必要とする場合には、必ず所有者の承諾を得るものとする。 (民地を掘削しなければならない時は、官民境界を監督員及び土地所有者と立会確認し、控杭等を設置し保有する。 )第4条 環境対策1(排出ガス対策型建設機械)本工事において、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとし、施工計画書に証明書を添付し提出すること。 2. (公害対策)①工事施工により発生する公害は、環境基準を厳守し万全の対策・処置を講じること。 ②本工事箇所は、低騒音・低振動型機械を使用することとし、作業の実施にかかる事前の届出と規制基準の遵守を義務づけられているので、作業開始7日前までに届けるとともに、その写しを1部提出すること。 ③ 騒音及び振動、濁水について、工事施工前及び工事施工中において、監督員と協議の上必要に応じて観測を行うものとし、工事により悪化した場合、速やかに対応を行うこととする。 なお、前述の観測地点、回数等については監督員と協議のうえ決定するものとし、これに要する費用については、請負者の負担とする。 ④土砂掘削等による汚水、塵埃、騒音、振動及び路面の汚損には細心の注意を図ること。 万一地元及び第三者から苦情があった場合は、請負者で責任を持って処理すること。 第5条 工事中の安全確保1. (工法変更等への対応)構造物等の施工に於いて湧水、その他の障害のため通常の工法では初期の目的を達することが出来ない場合、または関係機関と協議の結果、新たな作業及び構造の変更が生じた場合は、対策工法を監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 73/842. (掘削部の安全施工)土石崩落等危険と判断される時及び床堀法面において、関係機関との打合せ等により、危険防止のための安全対策等が必要となった場合は、監督員と協議するものとし設計変更の対象とする。 3. (安全・訓練等の実施)安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書第1編1-1-26第8~10項を参照のこと。 また、実施状況をビデオまたは工事報告書(工事旬報)に記録し報告するほか、写真等も整理のうえ提出すること。 (尚、これらに要する経費については、現場管理費率に含む。 )第6条交通安全管理1(道路使用願等)工事の施工に当たっては、一般通行等に及ぼす影響を最小限になるように施工計画を立案し、監督員と協議すると共に、「道路使用許可願」を所轄警察に提出し、その許可を得るとともに許可証の写しを監督員に提出すること。 また、関係機関との協議を発注者と共に行い、必要な安全対策を講じること。 2(安全施設類)標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。 なお、打合わせの結果又は条件変更等に伴い、道路工事現場における標示施設等の設置基準(土木請負工事必携 11)以上の保安施設類が必要な場合、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 3. (交通誘導員の有資格)① 本工事に配置する交通誘導員は、警備員等の検定等に関する規則(平成17年11月18日国家公安委員会規則第20号)等に基づき、交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)を規制箇所毎に1名以上配置することとする。 ②請負者は、配置した交通誘導警備検定合格者の検定合格証(写し)を監督員に提出するものとする。 4. (交通誘導員の配置)交通誘導員については、計上していないが、道路管理者及び所轄警察署の打合せの結果又は、条件変更等に伴い員数に必要が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 5. (過積載による違法運行の防止について)過積載による違法運行防止対策として次の事項を遵守すること。 ① 積載荷重制限を超えて土砂を積み込まない。 ② 過積載を行っている業者から、資材を購入しない。 ③不正改造運搬車(さし枠装着、違法物品積載装置)を一切使用してはならない。 また、工事現場への出入もさせてはならない。 第7条 建設廃材等の処分1「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に定める廃棄物は、同法に準拠した適切な方法により処分すること。 2. 産業廃棄物の処分にあたっては、同法の許可を持った産業廃棄物処理業者において処分すること。 3. 特定建設資材廃棄物を処分する場合(特定建設資材の分別解体等・再資源化等)特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の①と②の積算条件を設定している。 74/84① 分別解体等の方法工 程 ご と の 作 業 内 容 及 び 解 体 方 法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法①仮設仮設工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用上記①の「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。 ②再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称 運搬距離 所 在 地 受入等諸条件 その他コンクリート塊(無筋)㈱岸本建材運輸9.1㎞宍粟市一宮町東市場県土整備部の「建設副産物の処理ならびに受入価格」に掲載される当該施設の受入条件を遵守すること。 監督員の指示による。 コンクリート塊(有筋)㈲吉将 34.4kmたつの市新宮町北村アスファルト塊㈱岸本建材運輸9.1㎞宍粟市一宮町東市場上表②については、積算条件を明示しているものであり受入施設を指定するものではなく、請負者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき施工計画書に含め、監督員に提出しなければならない。 なお、請負者の選定した施設が、積算条件と異なる場合においても設計変更は行わない。 ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設からの登録抹消等により受け入れ困難となった場合は、設計変更を行う。 4再生資源化等に関する処理計画書の提出について請負者は、契約締結までに建設リサイクル法第12条に基づき、特定建設資材の分別解体等の計画等を提出すること。 また、特定建設資材の分別解体等・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づき、以下の事項を所定の書面に記載し、監督員に報告すること。 ・再資源化等が完了した年月日・再資源化等をした施設の名称及び所在地・再資源化等に要した費用5. マニフェストシステムについてこの工事で排出される建設廃棄物を現場外に搬出して処理(再資源化施設、積み替え保管場所経由で最終処分)する場合、産業廃棄物管理票(マニフェスト票)を使用し、請負者の責において5年間保存すること。 産業廃棄物管理票(マニフェスト票)D・E票及び計量伝票を検査時に提示し、ただし、様式25の産業廃棄物管理票交付状況総括表は提出することとする。 (設計計上量を最大値として、上記検収数量を算出数量として、変更の対象とする。 )6請負業者が直接(法律に基づく許可地でない土地)処分地に投棄した処分量は、投棄量算出量としない。 7. 建設副産物の運搬を廃棄物処理業者に委託する場合には、必ず書面による委託契約を締結する。 また、運搬及び処分を業とする許可書を、委託契約の写し及び処理業者の所在地と運搬ルートとともに施工計画書に添付すること。 8. 請負者は建設資材廃棄物の産業廃棄物処分業者への引渡しが完了したときは、「産業廃棄物等の不適正な処理の防止に関する条例」(平成15年3月17日兵庫県条例第23号)第16条の3に基づき、建設資材廃棄物引渡完了報告を監督員に提出すること。 (工作物等解体工事は請負代金500万円以上、建築物解体工事は延床面積80㎡以上)75/84第8条再生資源の利用について元請業者は、利用計画の作成、実施状況の記録を保存し、再生資源利用(計画・実施)書を提出すること。 第9条法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならず、受注者は保険契約を締結する。 第10条 施工管理1. 請負者は、本工事に関する施工管理担当者を定め、その氏名を書面で発注者に通知しなければならない。 施工管理担当者を変更したときも同様とする。 2主任技術者(監理技術者)及び専門技術者は、前項の施工管理担当者を兼ねる事が出来る。 3. 施工管理担当者は、土木工事施工管理基準及び規格値、同運用方針により、施工管理を実施しなければならない。 (データのみの提出はしないこと)第11条 写真管理1. 写真管理については、土木工事施工管理基準の写真管理基準により撮影、整理すること。 黒板・スタッフ・ポール等をあて工種、測点ごとに明確に撮影し、分り易く整理して提出すること。 2. 写真はカラーL 版とする。 ただし、着工前及び完成写真等は、キャビネ版またはパノラマ写真(つなぎ写真可)とし、それぞれ対比して撮影すること。 3完成写真には測点及び起終点方向を明示すること。 第12条 品質規格1. 本工事に使用する材料の品質規格は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。 2. (コンクリート管理)① コンクリート中の塩化物量の総量規制、アルカリ骨材反応抑制対策については、指示する重要構造物について、コンクリート中の塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応抑制対策実施要領に基づき、コンクリート打設前に試験を実施し規格値を満足することを確認のうえ打設すること。 (土木工事請負必携21参照)② コンクリートの強度管理については、標準養生の他、現場空中養生も行うこととする。 ③ 鉄筋のかぶりを確保するため、スペーサーを構造物の側面については原則1㎡につき2個以上、構造物の底面については原則1㎡につき4個以上設置する。 3(再生切込砕石)① 本工事に使用する砕石は、再生切込砕石(0~30、0~40㎜)とする。 なお、生産業者の都合により再生切込砕石の供給に支障がある場合は監督員と協議し、その指示に従うこと。 ②下層路盤材・土木構造物の基礎砕石及び裏込砕石に使用する材料は、下記の品質規格を満足するものとし、請負者は施工にあたって事前に使用する再生切込砕石生産者及び最近の試験結果を提出し、監督員の承諾を受けなければならない。 また、アスファルトコンクリート塊を原料とする再生切込砕石を下層路盤材として使用する場合は、別途資材と混合して使用するものとし、アスファルトコンクリート塊の混合割合は重量比60%以下とする。 ただし、別途資材として鉄鋼スラグ路盤材、アッシュストーンを30%以上混合した場合に限り、アスファルトコンクリート塊の混合割合は上記規定を適用しない。 なお、生産者の都合により再生切込砕石の供給に支障がある場合は、監督員と協議のうえ、新材切込砕石に変更することとし、設計変更の対象とする。 再生切込砕石の品質基準は以下の通りとする。 修正CBR(%) PI(塑性指数)すりへり減量 粒 度30以上 6以下 50%以下 再生切込砕石の粒度範囲に入ること76/844(セメントコンクリート製品)①本工事に使用するセメントコンクリート製品は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。 なお、「小型構造物標準図集」に示す構造規格を満足する側溝等の使用に当たっては、監督員の承諾を得て使用することができるものとし、それに係る請負代金の変更は行わないものとする。 ②品質確認は、「セメントコンクリート二次製品の取組要領」(兵庫県県土整備部)〔平成27年1月〕に基づき実施する。 5. (瀝青材料)① 本工事における再生密粒度アスファルト混合物(TOP13)は下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物(以下「下水汚泥スラグアスファルト混合物」という。 )の使用を原則とする。 ただし、材料の調達が困難な場合は通常の再生密粒度アスファルト混合物の使用を妨げない。 なお、この場合、事前に監督員の了解を得ることとするが、設計変更の対象とはしない。 ②下水汚泥スラグアスファルト混合物における材料の試験成績表や品質証明書の提出、配合設計及び試験練り等については、土木工事共通仕様書によるものとする。 ③下水汚泥溶融スラグ及び下水汚泥スラグアスファルト混合物の品質管理は「下水汚泥溶融スラグの品質基準」、「下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物の品質基準」を満たすものとする。 ④下水汚泥スラグアスファルト混合物には揖保川浄化センター(兵庫西流域下水汚泥広域処理場)で製造された溶融スラグを使用するものとする。 ⑤ 請負者は、アスファルト混合物事前審査委員会の事前審査で認定した加熱アスファルト混合物を使用する場合は、事前に認定書(認定書、混合物総括表)の写しを監督員に提出できるものとする。 この場合、「土木工事共通仕様書」によらず、アスファルト混合物及び混合物の材料に関する品質証明書・試験成績表の提出及び配合設計・試験練りを省略することができる。 ⑥事前審査制度認定書による場合の「品質管理基準」は以下のとおりとする。 工 種種 別 試験区分 試 験 項 目 試 験 基 準アスファルト舗装材料必 須土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目事前審査による認定書の提出その他土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目プラント必 須配合試験混合物のアスファルト量抽出混合物の粒度分析試験温度測定(混合物)土木施工管理基準「品質管理基準」に基づきプラントの自主管理による(注1)基準密度の決定 事前審査による認定書の提出(注1) 監督員の指示があった場合は、試験結果一覧表を提出するものとする。 第13条 一般施工1. (準備工)伐開、除根及び段切工等の準備工については、共通仮設費の中に含まれるので、土木工事共通仕様書に則って実施すること。 また、除根材については建設廃棄物の対象となるため、監督員と協議の上、適正に処分するものとする。 2. (掘削工)① 請負者は、掘削中に設計図書に記載のない場所で土質の変化が現れた場合、写真等で記録を撮ると同時に監督員と協議するものとする。 また、完成図書として土質変化地点を記載した図面等を提出するものとする。 ②請負者は掘削の施工中において、地山の挙動を監視しなければならない。 なお、自然崩壊・地すべり等が生じた場合、あるいは生ずる恐れがある場合は処置方法を監督員と協議しなければならない。 緊急やむを得ない場合は応急措置をとった後、監督員に報告しなければならない。 3. (現場打擁壁工)① 雑工種として、基礎砕石、を計上しているが、現地の状況により不要となる場合及び擁壁本体77/84コンクリート数量に変更がある場合以外は、数量の変更が生じても原則として変更の対象としない。 なお、雑工種の出来形及び品質管理については、仕様書及び図面に基づき適切に実施すること。 4. (とりこわし工)コンクリート構造物及びアスファルト舗装版を取り壊した時は、速やかに取壊し数量及び根拠となる図面を監督員に提出しなければならない。 5(舗装工)① 横断測量の間隔は20mとする。 ② 交通開放する場合、施工に伴う段差は交通に支障のないよう縦断・横断方向4%以下の勾配ですりつけ舗装を施工し、危険防止と交通安全を計らなければならない。 第14条詳細図等の作成取り合い、現地再測量による数量等の変更、構造物の変更および追加による図面は、監督員と協議の上、請負業者が全て作成すること。 (設計変更に使用できる図面と数量を提出すること。 )第15条工事標示板等1. 請負者は、工事看板に宍粟産間伐材を使用すること。 また、宍粟市のマスコットキャラクター「しーたん」を工事看板に表示し、工事現場に設置すること。 (看板①)2. その他の標示板〔お願い看板、まわり道、誘導標示板等〕にあっても積極的に宍粟産間伐材を使用すること。 第16条 その他施工関係1. 土質の状態により、工法の変更もあり得るので、掘削時に監督員と現地確認を行い協議すること。 2本工事設計書の種別欄の記号は、別冊小型構造物図集に掲載の形式を表示している。 名称、単位、数量、構造物を省略かつ代表断面により発注しているので、請負者は施工にあたり位置・形状・寸法等に誤りの無いようにしなければならない。 3. 請負者は、縦断面図等のない場合でも、縦断勾配の配慮を要する構造物については、特にその目的及び機能を果たす施工をしなければならない。 4. 請負者は、軽微な取り合わせ等、現場の納めについては、図示されていないものであっても施工するものとする。 5. 監督員と協議・打合せした内容については、書類にて監督員に提出するものとする。 6. 関西電力が保有する架空線等に防護管の設置が必要な場合は、防護管施工会社へ申込みの上、監督員とともに防護管施工会社と立会を行い、防護管の必要範囲を決定すること。 また、防護管施工会社より見積書及び請求書を受領した際は、その写しを監督員へ提出し確認を受けること。 7. 本特記仕様書に疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議すること。 78/8479/84宍 粟 市令和3年度宍粟市一宮町福知地内縮 尺市道アラボリ1号線路側修繕工事各尺市単独事業5平面図 標準図1S=1/500平面図標準図S=1/10080/84宍 粟 市令和3年度縮 尺 S=1/200市単独事業5縦断図縦断図2S=1/200市道アラボリ1号線路側修繕工事宍粟市一宮町福知地内81/84宍 粟 市令和3年度縮 尺 図示市単独事業5横断図横断図3S=1/200市道アラボリ1号線路側修繕工事宍粟市一宮町福知地内82/84キーストンプレートコンクリート項 目数 量60.0 kg材 料 表10m当り瀝青繊維質板2.2 m2算 式エラスタイト厚10mmS1 D13D13S25099×100=9,9005010,000201002030360304201104020キーストンプレート3054054065025t=1.2mm30重ね代25650小型構造物標準図集より〃0.4 m3鉄筋(D13)75.0 kg〃 〃300420600100560360110 30011030520300敷モルタル基礎砕石300型 3種落ちふた式U形側溝210.0m当たり材料m5.6落蓋式側溝300型小型構造物標準図集より名 称算 式 〃本5.0基礎砕石3m0.11敷モルタル数 量465RC-402m5.6基面整正0.56×10.0395既存側溝流用D13L =1,490mmn=2本/ヶ所200 300 250 300 200420300410610差筋D16D13配筋50050小型構造物標準図集より名 称算 式数 量小型構造物標準図集より名 称算 式数 量名 称算 式数 量宍 粟 市令和3年度縮 尺 図示市単独事業5構造図1構造図14擁壁・防護柵S=1/40側溝嵩上S=1/40現場打蓋板S=1/40市道アラボリ1号線路側修繕工事宍粟市一宮町福知地内83/84宍 粟 市令和3年度縮 尺 図示市単独事業5構造図2構造図25防護柵嵩上擁壁 展開図S=1/200AS舗装(表層・路盤)展開図S=1/200市道アラボリ1号線路側修繕工事宍粟市一宮町福知地内84/84
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