賀茂第2クリーンセンター解体工事

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business 発注機関
location_on 地域
広島県
calendar_today 公開日
2021年07月06日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
賀茂第2クリーンセンター解体工事 1入札公告三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により,公告します。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。 )を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領を適用します。 三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従ってください。 令和3年7月6日三原市長 岡田 吉弘1 工 事 名 賀茂第2クリーンセンター解体工事2 工事場所 三原市大和町大草3 工事概要 解体工事・焼却施設 A=585.30 ㎡・管理棟 A=120.19 ㎡4 工 期 この契約に係る議会で議決のあった日の翌日から令和4年7月29日まで5 予定価格 224,545,000円(消費税及び地方消費税を除く。 )この工事には最低制限価格を設定しません。 6 施工方式 共同企業体による施工(共同施工方式)とする。 7 入札参加資格要件(1) 対象工事に係る業種について,建設業の許可を受けた営業所等の所在地ア 代表構成員(A群)広島県内に本店を有する者又は広島県内に支店等を有し,入札・契約等の権限委任登録を行っている者。 イ 代表でない構成員(B群)三原市内に本店を有する者(2) 令和3・4年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種解体工事業(3) 令和3・4年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付ア 代表構成員(A群)Aイ 代表でない構成員(B群)A,B(4) 施工実績ア 代表構成員(A群)平成18年7月6日から令和3年7月5日までに,元請又は共同企業体の代表者として,焼却施設500㎡以上の解体工事を完成,引渡した実績を有すること。 (入札参加希望時にコリンズの登録証明書等実績を証明できる書類の写しを添付すること。 )なお,共同企業体の構成員としての実績は,出資比率が60%以上の場合に限る。 (5) 建設業の許可別ア 代表構成員(A群)特定建設業の許可を受けている者イ 代表でない構成員(B群)特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者2(6) 技術者ア 代表構成員(A群)解体工事に必要な資格を有する者(実務経験による資格者を除く)を監理技術者(監理技術者資格者証を有する者)として専任で配置できる者(入札参加希望日の3か月前には既に雇用され,現在もなお継続的な雇用が確認できる者に限る。 )イ 代表でない構成員(B群)解体工事に必要な資格を有する者(実務経験による資格者を除く)を主任技術者又は監理技術者(監理技術者資格者証を有する者。 )として専任で配置できる者(入札参加希望日の3か月前には既に雇用され,現在もなお継続的な雇用が確認できる者に限る。 )(7) その他入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 契約締結時に専任技術者証明書(建設業許可申請時・変更時含む。 )の写しを提出してください。 現場代理人についても,社会保険証等の写しを提出してください。 8 入札参加希望受付電子入札システムにより入札参加を申し込むものとする。 ただし添付書類は入札参加希望書受付期間内に契約課へ直接持参するものとする。 (1) 添付書類ア 条件付一般競争入札参加希望書イ 入札参加申出書ウ 共同企業体協定書エ 委任状オ 誓約書(A群,B群)カ 施工実績調書(A群)キ 施工実績を証明できる書類の写しク 配置予定技術者の資格者証及び3か月以上の雇用が確認できる書面(社会保険証等)の写し(A群,B群)9 入札方法(1) 電子入札による。 なお,電子入札システム利用者が,電子入札システムを利用できない場合は,三原市電子入札実施要領第4条第2項に定める場合に限って書面による参加を認める。 (2) 入札参加者は,設計図書等を確認のうえ,この公告記載事項及び職員の指示を遵守して,入札書を指定日時に提出すること。 ア 入札金額消費税及び地方消費税にかかる課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず,見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額で入札すること。 イ 入札回数1回とする。 ウ 郵送及びファクシミリによる入札は認めない。 10入札保証金三原市契約規則第14条第2項により免除11契約保証金この契約について三原市議会の議決が得られる日までに,契約保証金として請負代金額の10分の1以上を納付すること。 ただし,有価証券等の提供又は金融機関もしくは保証事業会社の保証をもって,契約保証金の納付に代えることができる。 また,公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は,契約保証金を免除する。 なお,金融機関の保証を選択する場合は,保証債務履行請求期限を保証期間経過後6か月以上確保すること。 12開札までの日程(1) 入札参加希望書受付期間令和3年7月6日(火)から令和3年7月19日(月)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日除く。 )(2) 資格確認結果通知令和3年7月20日(火)以降(3) 質問書提出期限令和3年7月19日(月)午後5時(メール送信後 0848-67-6093 に直ちに電話す3ること。 )(4) 質問書提出先三原市契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)(5) 質問に対する回答期限及び方法令和3年7月26日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 (6) 入札書受付期間令和3年7月28日(水)及び令和3年7月29日(木)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時(7) 開札日時令和3年7月30日(金)午前9時00分(8) 開札場所三原市役所本庁舎3階 会議室30313設計図書等(1) 閲覧期間令和3年7月6日(火)から令和3年7月29日(木)まで(2) 閲覧場所三原市ホームページに掲載14注意事項落札者は,対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し,現場代理人及び主任技術者届を提出してください。 現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。 技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 この工事請負契約は,三原市議会の議決を要するものです。 15落札後の手続き三原市が落札通知をした日から5日以内に仮契約を締結する。 16問い合わせ先〒723-8601 三原市港町三丁目5番1号三原市契約課契約係(電話 0848-67-6093)(F A X 0848-67-6450) 賀茂第2クリーンセンター解体工事発注仕様書令和3年7月三 原 市目 次第1章 総則.. 1第1節 一般概要.. 1第2節 工事概要.. 2第3節 一般事項.. 2第4節 契約不適合責任.. 5第2章 工事内容.. 7第1節 概要.. 7第2節 工事範囲.. 7第3節 提出図書.. 8第4節 検査等.. 11第5節 引き渡し.. 11第6節 その他.. 12第3章 解体撤去工事一般共通事項.. 14第1節 施工計画の立案.. 14第2節 安全衛生管理,教育・訓練.. 14第4章 ダイオキシン類のばく露防止対策.. 19第1節 仮設工事.. 19第2節 管理区域の決定.. 21第3節 ダイオキシン類汚染付着物除去作業.. 27第5章 アスベストのばく露防止対策.. 30第1節 材料レベルに応じた隔離措置.. 30第2節 アスベスト除去作業.. 32第6章 PCB処理計画.. 34第1節 事前調査結果.. 34第2節 処理計画.. 34第7章 解体撤去工事計画.. 35第1節 解体撤去工事計画.. 35第2節 仮設工.. 35第3節 解体方法.. 35第4節 解体撤去工事.. 35第5節 解体工事の見直し.. 37第8章 測定・分析計画.. 38第1節 分析の精度管理.. 38第2節 ダイオキシン類等.. 38第3節 アスベスト.. 41第9章 産業廃棄物等の処理・処分計画.. 42第1節 発生廃棄物等の処理・処分計画.. 42第2節 発生廃棄物等の処理・処分方法.. 42第10章 解体跡地整備工事等.. 45添付図(参考)1第1章 総則「賀茂第2クリーンセンター解体工事見積仕様書」(以下,「本仕様書」という。 )は,三原市(以下,「発注者」という。 )が発注する「賀茂第2クリーンセンター解体工事」(以下,「本解体工事」という。 )に適用する。 第1節 一般概要1.一般事項本解体工事は,「賀茂第2クリーンセンター」(以下「本施設」という。 )のし尿処理施設を解体・撤去・処分する工事である。 本解体工事は,関係法令,通達事項等を遵守し,労働者のダイオキシン類ばく露防止対策やアスベストばく露防止対策の徹底を図るとともに,周辺環境に対する保全は十分に配慮して設計・施工を行う。 特に,以下に示す要綱等に配慮する。 1)廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類ばく露防止対策要綱(平成26年1月10日基発0110第1号を含む)2)廃棄物焼却施設解体作業マニュアル(社団法人日本保安用品協会 発行)3)廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類ばく露防止対策要綱の解説(厚生労働省労働基準局化学物質調査課編)4)石綿障害予防規則(令和2年8月28日厚生労働省令第154号)5)石綿障害予防規則等の一部を改正する省令(令和2年厚生労働省令第134号)6)公共建築改修工事標準仕様書」(財団法人建築保全センター)7)建築物解体工事共通仕様書・同解説(社団法人公共建築協会)8)建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル(令和3年3月 厚生労働省労働基準局安全衛生部化学物質対策課 環境省水・大気環境局大気環境課)2.工事名賀茂第2クリーンセンター解体工事3.解体対象主要施設賀茂第2クリーンセンター(し尿処理施設)4.工事場所三原市大和町大字大草5.敷地面積20,988㎡26.工事期間令和3年9月から令和4年7月29日(発注者の完了検査を含む)まで第2節 工事概要1.解体工事1)土木・建築構造物添付図「解体撤去範囲図」に示す範囲内の土木・建築構造物(地中埋設物を含む)をすべて解体・撤去する。 2)プラント設備添付図「解体撤去範囲図」に示す範囲内(地中埋設物を含む)のプラント及び建築設備をすべて解体・撤去する。 3)外構添付図「解体撤去範囲図」に示す範囲内の外構(地中埋設物を含む)をすべて解体・撤去する。 2.ダイオキシン類汚染物除去工事汚染物及びプラント設備,煙突設備については,基発第401号の2に準拠した汚染物除去工事を施工する。 3.アスベスト除去工事「石綿障害予防規則」(令和2年8月28日厚生労働省令第154号)等に準拠したアスベストの除去工事を実施する。 4.廃棄物の処理・運搬・処分本解体工事で発生する汚染物や排水,耐火物,アスベスト,コンクリート,鉄骨鉄筋,機械類,建具類,配管類,配線材,アスファルトなどを適正に処理・処分する。 5.解体後の埋め戻し,整地等土木・建築構造物等を解体・撤去した後に,GL以下の埋め戻しや整地等を行う。 埋戻しは,汚染されていないことを確認した土壌及び購入土で埋め戻し,砂利敷きする。 第3節 一般事項1.適用範囲本仕様書は,本解体工事の基本的内容について定めるものであり,これを上回って計画,施工することを妨げない。 また本仕様書に明記されていない事項であっても,本解体工事の目的達成のために必要な施工や労働基準監督署の指導,調査,機能を発揮させるために当然必要と思われるものについては,「本解体工事の工事受注者」(以下,「受注者」という。 )の責任3において,すべて実施しなければならない。 この場合,変更・追加に伴う請負金額の増額は行わない。 なお,本仕様書に記載されていない工法であっても,本仕様書の意図を十分に反映し同等以上の工法がある場合は,発注者と協議をし,承諾を得た上で,採用することを妨げるものではない[設計付施工契約方式(性能発注方式)]。 本仕様書に示す表や図,添付図面,金抜き設計書等はあくまでも参考であり,本解体工事に必要と思われるものについては,工事受注者の責任において,法令等を巡視し,補足・完備させ,実施しなければならない。 この場合,変更・追加に伴う契約金額の変更(増額)は行わない。 2.疑義本仕様書に疑義が生じた場合は,発注者及び受注者で協議のうえ決定する。 ただし,本仕様書に明示されていない事項であっても工事の施工上当然必要なものは,発注者の指示に従い,受注者の負担で施工する。 また,本解体工事で,施工中または完了した部分であっても,瑕疵が生じた場合は,受注者の責任において修補しなければならない。 3.関係法令等の遵守本解体工事の施工にあたっては,以下に示す関係法令,要綱等を遵守する。 1)廃棄物処理全般(1)廃棄物の処理及び清掃に関する法律(2)資源の有効な利用の促進に関する法律(3)建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(4)その他適応する関係法令,規制,規格,関係基準,通知等2)公害防止関係(1)環境基本法(2)大気汚染防止法(3)水質汚濁防止法(4)ダイオキシン類対策特別措置法(5)騒音規制法(6)振動規制法(7)悪臭防止法(8)瀬戸内海環境保全特別措置法(9)広島県生活環境の保全等に関する条例(10)その他適応する関係法令,規制,規格,関係基準,通知等3)土木・建築工事(1)建築基準法(2)公共建築改修工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)(3)建築物解体工事共通仕様書・同解説(社団法人公共建築協会)4(4)広島県土木工事共通仕様書(5)広島県土木工事施工管理基準(6)舗装設計施工指針(平成18年度版 社団法人日本道路協会)(7)土木工事安全施工技術指針(社団法人全日本建築技術協会)(8)その他適応する関係法令,規制,規格,関係基準,通知等4)その他(1)労働基準法(2)労働安全衛生法(3)石綿障害予防規則(4)作業環境測定法(5)建設業法(6)ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法(7)じん肺法(8)製造物責任法(PL法)(9)エネルギーの使用の合理化に関する法律(省エネ法)(10)国等による環境物品等の調達等の推進等に関する法律(グリーン購入法)(11)廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類ばく露防止対策要綱(環境省)(12)廃棄物焼却施設解体作業マニュアル(公益社団法人日本保安用品協会)(13)建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル(14)その他適応する関係法令,規制,規格,関係基準,通知等4.関係官公署の指導等本解体工事の施工にあたっては,関係官公署の指導等に従う。 5.届出等工事内容により関係官庁への届出等の必要がある場合には,その手続を受注者がすみやかに行い,発注者に報告する。 また,工事範囲において発注者が関係官庁へ届出を必要とする場合,受注者は書類作成等について協力し,その経費を負担する。 (建築物除去届,建設工事計画届,特定粉じん排出等作業届出書,建設リサイクル法通知,石綿障害予防規則報告等等)6.契約内訳書契約金額内訳書を作成する。これらの書式及び項目については,発注者の定めるところによる。 7.現場代理人等1)工事現場に係る現場代理人及び主任(監理)技術者については,工事の管理運営に必要な知識を有するものを配置する。 2)現場代理人は,法令等を遵守し漏洩なく現場管理を行う。 53)現場代理人は,工事現場において,常に清掃及び材料等の整理を実施させる。 また,火災,盗難その他災害事故の予防対策について万全を期し,その対策を発注者に報告する。 8.公害防止対策1)騒音・振動対策本解体工事で使用する機械等は原則として,低騒音・低振動対策型・排出ガス対策型の機械を使用する。 騒音規制法及び振動規制法に基づく「特定建設作業の騒音及び振動の規制基準」等を遵守する。 2)悪臭悪臭防止法に基づく悪臭に係る規制基準を遵守する。 3)粉じん工事による粉じんを防止するため,作業場所を湿潤化する。 また,換気設備等により作業環境を保全する。 4)排気対策解体工事作業場所より排出する大気中のダイオキシン類の管理基準値は,環境基準値(0.6pg-TEQ/㎥)を遵守する。 5)水質対策汚染物除去工事で発生する汚水,汚染水または汚染の判断ができない汚水は,場外で適正に処分する。 第4節 契約不適合責任発注者の検査終了後,その結果に基づき受注者より引渡しを受ける。 この場合の契約不適合責任の条件は以下のとおりである。 1.設計の契約不適合責任設計図書(「第1章第3節提出図書」に示す図書)に明記した工事の機能,性能に関する内容はすべて受注者の責任において保障する。 また,本工事で施工中または完了した部分であっても,契約不適合責任が発生した場合は,受注者の責任において変更しなければならない。 重大な契約不適合責任についても同様とする。 重大な契約不適合責任には,第8章測定・分析計画に示す環境調査の結果により,周辺環境及び地域等に影響を及ぼした場合や,本工事により,周辺環境及び地域等に影響を及ぼした場合も含むものとする。 設計の契約不適合責任及び重大な契約不適合責任の期間は発注者の契約約款による。 2.施工の契約不適合責任1)施工の契約不適合責任の期間6引渡し後1年とする。 2)施工の契約不適合責任期間中の修補施工の契約不適合責任期間中に生じた契約不適合は,受注者が無償で修補し,その費用は受注者が負担する。 ただし,天災などの不測の事故に起因する場合はこの限りではない。 3)施工の契約不適合責任期間中の判定施工の契約不適合期間中に発生した契約不適合は,施工及び材質,構造上の欠陥によるすべての破損,故障等は,受注者の負担で速やかに修補,改造,または取り換えを行わなければならない。 ただし,発注者の誤操作や天災等の不測の事故に起因する場合はこの限りでは限りではない。 その他については,発注者の定める契約条項による。 7第2章 工事内容第1節 概要本解体工事で定める解体対象施設の概要は以下のとおりである。1.竣工年月・構造・面積・用途等1)し尿処理施設(1)竣工年月 :昭和53年12月(2)停止年月 :昭和63年 3月(3)主要施設 :焼却設備面積 585.3㎡管理棟建屋面積 120.19㎡2.施設概要1)し尿処理施設し尿処理設備(1)処理方式 :焼却方式(2)処理能力 :52kℓ /日第2節 工事範囲工事範囲は添付図「解体撤去範囲図」に示す範囲(地中埋設物を含む)を解体する。 各建築構造物の基礎は,すべて解体・撤去する。 本解体工事は通常の解体工事のみではなく,「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類ばく露防止対策要綱」に準拠したダイオキシン類汚染物除去工事や「石綿障害予防規則」等に準拠したアスベストの除去工事を行う。 また,それらに伴う作業環境測定等も実施する。 1.解体工事1)解体工事(1)土木建築解体工事(仮設準備工事含む)(2)プラント設備解体工事(3)外構工事(復旧工事含む)2)汚染物除去工事(1)ダイオキシン類等除去工事(2)石綿除去工事3)環境調査4)発生材運搬・処分82.仮設工事等1)工事施工に必要な電力,用水,その他必要な仮設備の工事費用2)工事施工に必要な電力,用水等の維持費用3.構内整備工事1)GL以下の埋め戻し工事(砂利敷きを含む)4.付帯業務1)地元住民説明会への説明資料の作成及び説明2)届出等許認可申請書作成及び検査3)安全衛生管理体制の確立4)作業計画等の立案5)サンプリング等解体対象施設の事前評価6)解体廃棄物,発生汚染物の適正処理・処分及び有効利用,その報告7)竣工図書作成8)その他発注者が必要とする資料作成等の支援第3節 提出図書1.三原市契約及び検査等に関する書類受注者は,三原市ホームページの「契約及び検査等に関する書類の一覧表」に示す書類を発注者に提出する。 2.施工計画書等受注者は,契約後にただちに実施計画書(施工計画書)を作成し,発注者の承諾後に労働基準監督署と十分協議する。 労働基準監督署に正式に届け出る工事計画は,実施計画書(施工計画書)をもとに作成する。 1)施工計画図書(1)仕事を行う場所の周囲の状況および四隣との関係を示す図面(2)全体配置図(解体撤去作業範囲)(3)仮設配置計画図工事用の電気,給水,機械,設備,足場・養生,建物等の配置を示す図面含む。 (4)解体用安全衛生設備配置計画図(5)工法の概要を示す図面①作業工区・作業場所の分離・養生を示す図面②煙突設備の解体工法を示す図面(汚染物除去計画図へ併記も可)③建屋躯体解体工法を示す図面(地下躯体含む)④土留・掘削・埋戻し範囲の分かる平面図・断面図9⑤労働災害を防止するための方法および設備の概要を示す図面ダイオキシン類ばく露を防止するための方法および設備の概要を示す図面⑥使用重機を示す図面等(別紙カタログ添付としても良い。 )⑦使用環境機器(局所排気装置、集塵装置、エアーシャワー室等)を示す図面等(別添えでカタログを添付としても良い)⑧空気中のダイオキシン類測定および汚染物のサンプリング調査位置計画図⑨休憩室等関係設備のレイアウト図(6)工事フローシート①仮設作業手順②電力引込切替作業手順③汚染物除去作業手順(二次汚染物除去作業等も併記)④総合解体作業手順⑤付帯設備解体手順⑥ダクト・配管設備解体手順⑦土木・建築構造物・工作物解体及び敷地造成工事手順⑧解体材の集積・保管および処理・処分⑨その他ア.施工計画本編本仕様書に基づき、解体工事の実施方法、実施内容、管理内容等がわかる資料、使用する防護服、保護具、エアーシャワー等仮設備がわかる資料、その他安全対策の資料、厚生労働省労働基準局化学物質調査課編の『廃棄物焼却施設解体作業マニュアル』の主要な内容と実施計画内容がわかる対比表等その他必要な事項を記載する。 イ.汚染物および解体廃材の処理処分計画各種類に処理方法および処分方法(予定する処分先と距離も記入)を記載する。 ウ.解体工法各種別に工事の解体工法を明記する。 特に焼却炉の解体工法は具体的に記載する。 エ.汚染物除去作業計画汚染物除去作業で用いる保護具はレベル3で実施し、汚染物除去後、ダイオキシン類濃度を再度測定し、第1管理区域であること確認した後、レベル1の保護具でプラント設備の解体作業を行う。 計画内容は各作業区分に汚染物の除去計画・仕様を記載する。 図面には、非汚染区域と汚染区域を分かり易く図示する。 カ.解体時の管理計画10発注者が事前に測定したダイオキシン類濃度調査結果を工事前の(基本)データとし、解体作業時の保護具使用はレベル1で実施できるように汚染物を除去する。 受注者は、汚染物を除去した後にダイオキシン類濃度の調査を実施する。 (7)汚染除去作業および解体作業によって生じる汚染物の飛散防止措置を示す書面(8)保護具および化学防護服等の着用による作業効率の低下(汚染物除去、解体)を示す書面(9)安全衛生管理体制を示す書面(10)作業指揮者の選任、特別教育等の労働衛生教育の実施計画を示す書面(11)工程表(ネットワーク式で分かり易く作成する)2)実施計画書本解体工事の工程や施工・工事計画等の概略を示す。 ただし、実施計画書は、施工計画書を兼ねても構わない。 3)許認可申請図書4)その他3.施工承諾申請図書受注者は、施工計画書および実施設計図書等に基づき工事を行う。 各工事の施工は、事前に施工承諾申請図書を発注者の承諾を得てから着工する。 1)使用材料 A4判 一式2)調査測定報告書 A4判 一式3)安全衛生設備管理記録 A4判 一式4)機器管理記録(冶具、工具、重機の洗浄) A4判 一式5)その他必要なもの 一式4.完成図書1)竣工図(1)竣工図 A3判 2部(2)原図 A3判 1部2)工事記録簿等(1)特別教育記録簿 A4判 一式(2)調査測定報告書 A4判 正・副1部(3)工事日報、月報 A4判 一式(4)週間、月間工程表 A4判 一式(5)出来高進捗状況表 A4判 一式(6)安全衛生設備管理記録簿 A4判 一式(7)機器管理記録(冶具、工具、重機の洗浄) A4判 一式(8)工事写真帳(竣工写真含む) A4判 一式113)廃棄物運搬処分報告書 A4判 一式(1)計量票、マニフェスト伝票(写し)(2)上記の集計表(3)スクラップ取得費証明書、契約書の写し(4)中間処理、最終処分運搬経路の地図と施設搬入、処分状況写真(5)収集運搬、処理処分のブロックフロー(6)業者委託契約書(写し)4)再資源化完了報告書 A4判 一式5)出荷証明書・納品伝票および数量リスト A4判 一式6)数量根拠計算書・積算根拠 A4判 一式7)完成図書データ 一式(図面はJW-WIN、SFCおよびPDF、計算書・報告書等はWORDまたはEXCEL、PDF)8)発注者が定める図書 指示部数第4節 検査等本工事の検査等は以下により行う。 1.三原市契約課 検査規定・技術基準本工事の検査規定や技術基準について,三原市ホームページ(契約課)に掲載しているので,それを遵守する。 2.立会い検査及び立会い試験工事の進捗状況に応じて,工程の区切りごとの最適な時期に発注者の監督員(以下,「監督員」という。 )の立会い検査を受け,合格承諾を得た後,次工程に移る。 立会い検査の日程については,監督員に指示を受ける。 3.検査及び試験の方法検査及び試験はあらかじめ発注者の承諾を得た検査(試験)に基づいて行う。 4.経費の負担工事に係る検査及び試験の手続きは受注者で実施し,これらに要する経費は受注者の負担で行う。 5.完成(竣工)検査完成(竣工)検査は発注者や受注者等関係者立会いのもとに行い,手直し,補修等の指示があるときは,関係者協議の上,監督員の指定する期日迄に遅滞なく是正し,完成(竣工)する。 第5節 引き渡し工事竣工後,正式引渡しする。 12工事竣工とは,第2章第2節に記載された範囲の工事をすべて完了し,また竣工図書もすべて完納し,第2章第4節による完成(竣工)検査により所定の品質が確認された時点とする。 第6節 その他1.安全管理工事中の危険防止対策を十分行い,あわせて作業従事者への安全教育を徹底し,労務災害の発生がないように努める。 また,交通整理員の配置は,工事期間中とする。2.侵入防止敷地出入り口の門扉は,ネットフェンスで封鎖されている。工事中は,ネットフェンスを撤去のうえ,仮設ゲート(W=6.0m,H=1.8m)を設ける。工事後は,ネットフェンスを復旧する。3.環境保全1)受注者は,本解体工事の施工にあたり,事業用地の地形及び地質を十分考慮し,環境の保全に十分配慮する。 2)工事期間中に発生する解体廃棄物は,適切に処理,処分またはリサイクルする。 また,掘削土砂については,原則として場内で再利用し,掘削及び運搬時における粉じん等の飛散及び悪臭防止対策を講ずる。 3)工事の実施に伴う周辺への騒音,振動および地盤沈下等の公害防止のため,低騒音,低振動及び地盤沈下を防止する工法を採用する。 また,工事機械についても低騒音及び低振動の機材を積極的に採用する。 4)工事中に周辺環境に悪影響をおよぼさないように工法や防止策等につき,十分な注意を払い施工する。 5)工事用車両は洗車し,車輪や車体に付着した土砂を十分落とした後退出する。 6)施工中の建設機械や仮囲い等には,電波障害防止に配慮し,万一発生した場合は受注者の責任で対応する。 施工にあたっては,工事中の公害防止に努めるとともに十分防災上に配慮をする。 7)工事中の湧水や濁水は適正に処理し排水する。 4.建設発生土本解体工事に伴い発生する建設発生土のうち,埋戻土として使用する残土は,場内の適切な場所に仮置きする。 なお,発生土の飛散・流出対策を講ずる。 5.現場管理資材置場,資材搬入路,仮設事務所などについては発注者と十分協議し,他の工事及び通常の清掃業務への支障が生じないように計画し,実施する。 また,整理整頓を励行し,火災,盗難などの事故災害に努める。 6.復旧13他の設備,既存物件等の損傷,汚染防止に努め,万一損傷,汚染が生じた場合は受注者の負担で速やかに復旧する。 7.仮設工事1)工事用電力・電話・用水等本解体工事に必要な工事用電源や電話,用水,排水などに必要な設備はすべて受注者の負担で整備し,使用料金もすべて受注者負担である。 2)仮設工事等本解体工事に必要な仮設道路,工事用事務所,工事用駐車場や資材置場などは,受注者負担で施工する。 搬入道路等には,安全標識等の看板や,誘導員等により適切かつ安全に誘導する。 14第3章 解体撤去工事一般共通事項本解体工事は,厚生労働省の『廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類ばく露防止対策要綱』,『廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類ばく露防止対策要綱の解説』,『廃棄物焼却施設解体作業マニュアル』『公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)』(財団法人建築保全センター),『石綿障害予防規則の解説』『建築改修工事監理指針』(財団法人建築保全センター)『建築物解体工事共通仕様書・同解説』(社団法人公共建築協会)等を遵守し,『焼却炉解体実務ハンドブック』等を参考し,解体工事施工計画書を作成し,発注者や所轄の労働基準監督署に提出する。 第1節 施工計画の立案1.解体工事の計画届出解体工事の計画の届出の前に実施計画書を作成する。 労働基準監督署と十分協議し,その指導に準拠し遺漏がないように作成する。 また,実施計画書に基づいて協議した結果,添付する事前調査結果書で不足する場合は受注者の負担で追加調査を実施する。 また,工事範囲において発注者が関係官庁へ認可申請,報告,届出を必要とする場合,受注者は書類作成等について協力し,その経費を負担する。 「労働安全衛生法」に従い,本解体工事の開始日 14 日前までに建築工事計画の届出様式に必要事項を記載し,発注者が承諾後,所轄労働基準監督署に提出する。 また,同法に従い,足場設置届を設置30日前までに必要に応じて所轄労働基準監督署に提出する。 「石綿障害予防規則」に従い,事前調査結果等の報告をあらかじめ,電子情報処理組織を使用して,所轄労働基準監督署に工事着手前に報告する。 「建築基準法」に従い,建築物除去届の書類を作成し,工事前に受注者は都道府県知事あてに届出を行ったうえで,作業に着手する。 「大気汚染防止法」に従い,受注者は特定粉じん排出等作業届出書の書類作成に協力し,工事開始の14日前までに発注者が都道府県知事あてに届出を行った後,作業に着手する。 「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」に従い,受注者は通知書の書類作成に協力し,工事開始の7日前までに発注者が三原市あてに通知を行ったうえで,作業に着手する。 第2節 安全衛生管理,教育・訓練解体作業に従事する作業の安全を確保するために,「廃棄物焼却施設内におけるダイオキシン類ばく露防止対策要綱」や「廃棄物処理施設解体作業マニュアル」,「石綿障害予防規則」等に準拠した安全衛生管理体制を確立する。 1.安全衛生管理体制の確立1)安全衛生管理体制の確立15労働安全衛生規則に定めるところにより,作業従事者の人数に応じた統括安全衛生責任者や元方安全衛生管理者を選任し,この任に当たらせる。 2)関係請負人との協議組織等労働安全衛生規則に定めるところにより,全ての関係請負人が参加する協議組織を設置し,混在作業による危険の防止に関して協議し,関係請負人に対して安全衛生上必要な指導等を行う。 2.作業指揮者の選任1)ダイオキシン類作業指揮者の選任受注者は,労働安全衛生規則に定めるところにより,化学物質についての知識を有する者等の中から作業指揮者を選任し,作業を指揮させるとともに作業に従事する労働者の保護具の着用状況及びダイオキシン類を含む物の発散源の湿潤化の確認を行わせる。2)石綿作業主任者の選任受注者は,石綿障害予防規則に規定されている石綿作業主任者を選任し,作業に従事する労働者が石綿等の粉じんにより汚染され,又はこれらを吸引しないように,作業の方法を決定し,労働者を指揮する。3)コンクリート造の工作物の解体等作業主任者の選任受注者は,労働安全衛生規則に定めるところにより,コンクリート造の工作物の解体等作業主任者を選任する。3.安全衛生特別教育の実施解体工事に従事する労働者に対して,労働安全衛生規則及び安全衛生特別教育規定に定められた教育を行う。 ただし,工事着手の6ヶ月以内に同様の特別教育を受けた者については,受講経歴を確認できる資料の提示により特別教育の受講を免除する。ダイオキシン類に対する有毒性,解体対象施設のダイオキシン類濃度,ばく露防止対策,保護具の使用と管理等について次表に示す特別教育等を行い徹底する(教育記録を作成する)。 工事後における濃度変化を比較する。 調査の結果,解体後のダイオキシン類濃度が明らかに高くなった場合は,発注者と協議の上,必要な復旧作業を受注者の責任で実施する。 分析は「ダイオキシン類に係る土壌調査測定マニュアル」(環境省水質保全局土壌農薬課)の定める内容に準拠する。 3.工事前・後周辺環境(大気中ダイオキシン類濃度)調査測定ダイオキシン類ばく露防止対策要綱に基づき,周辺環境調査として大気中ダイオキシン類濃度の測定を行う。 調査地点は,解体工事境界付近とし,敷地境界4地点で行う。 (発注者が立会い指示する)。 分析は「ダイオキシン類に係る大気環境調査測定マニュアル」(環境省大気環境課)の定める内容を準拠する。 4.設備撤去後の空気中ダイオキシン類濃度測定設備解体撤去後に,管理区域解除を行うため,空気中のダイオキシン類濃度を測定する。 空気中のダイオキシン類濃度の測定結果が 0.6pg-TEQ/㎥以下であることを確認した後に管39理区域を解除する。 5.場外処分する処理水のダイオキシン類・重金属類測定解体に伴い発生する廃棄物(洗浄処理水・洗浄水処理汚泥,水槽汚泥)についてダイオキシン類および重金属類溶出試験を行い,埋立(受入)基準を満足していることを確認する。 また,受入れ先の処分場に別途基準がある場合は,試験を行う。 6.その他ダイオキシン類・重金属類測定解体に伴い発生する廃棄物(耐火物・コンクリート等)についてダイオキシン類および重金属類溶出試験を行い,埋立(受入)基準を満足していることを確認する。 また,受入れ先の処分場に別途基準がある場合は,試験を行う。 7.汚染対象箇所作業者の血中ダイオキシン類測定ダイオキシン類ばく露防止対策要綱に基づき,汚染物除去作業および汚染区域の解体作業(解体作業者は,受注者の判断により必要に応じて測定する。 )にあたる作業員は,工事前後に血中ダイオキシン類の濃度測定を行う。 なお,血液中のダイオキシン類濃度測定結果は,個人のプライバシー保護の観点から,その取扱いには配慮する。 8.工事前・中・後,施設下流池のダイオキシン類・水質調査測定施設解体に伴う濁水監視測定として,施設下流池の水質ダイオキシン類濃度および水質汚濁防止法による一律排水基準(有害物質,生活環境項目)の測定を行う。 調査地点は,解体施設下流にある池で行う。 (発注者が立会い指示する)。 9.工事中,濁水処理施設のダイオキシン類・水質調査測定施設解体に伴う濁水対策として設置する濁水処理施設の排水の水質ダイオキシン類濃度および水質汚濁防止法による一律排水基準(有害物質,生活環境項目)の測定を行う。 調査地点は,設置する濁水処理施設付近で行う。 (発注者が立会い指示する)。 40ダイオキシン類等調査一覧表(参考)調査項目 測定時期 調査内容 測定場所作業環境測定 設備解体中ダイオキシン類及び総粉じん濃度測定管理区域ごと土壌調査工事前土壌ダイオキシン類濃度測定標準土壌工事後 敷地境界4方向大気中調査工事前大気中ダイオキシン類濃度測定敷地境界4方向工事後 敷地境界4方向空気中調査除染作業中空気中ダイオキシン類濃度測定集じん設備出口 設備解体作業中空気中調査 設備撤去後空気中ダイオキシン類濃度測定管理区域ごと廃棄物調査 廃棄物処分前ダイオキシン類及び重金属類溶出試験洗浄処理水,洗浄水処理汚泥,水槽汚泥廃棄物調査 廃棄物処分前ダイオキシン類及び重金属類溶出試験耐火物,コンクリート等血中調査工事前血液中ダイオキシン類濃度測定解体作業にあたる作業員(3作業員)工事後周辺環境調査工事前水質ダイオキシン類濃度測定及び水質汚濁防止法(一律排水基準(有害物質,生活環境項目))施設下流側池 工事中工事後周辺環境調査 工事中水質ダイオキシン類濃度測定及び水質汚濁防止法(一律排水基準(有害物質,生活環境項目))濁水処理装置注)詳細の検体数の内訳は金抜き設計書を参照する。 41第3節 アスベスト1.本工事に必要なアスベスト濃度測定アスベストの定性分析結果以外にアスベスト含有の可能性がある建材が確認された場合は受注者が分析を行うか,もしくはアスベストを含有しているものとみなして解体を行うことを基本とするが現場状況及び関係機関との協議により決定する。42第9章 産業廃棄物等の処理・処分計画第1節 発生廃棄物等の処理・処分計画1)解体に伴って発生する廃棄物は,『廃棄物の処理及び清掃に関する法律』等に基づき,適正に処理・処分する。 2)解体廃棄物は,『建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律』(建設リサイクル法)等に基づき,品目,数量,保管方法,保管場所を別途処理処分計画に定める。 なお,再生資源化物(鉄類等)は有価物として受注者が処分する。 第2節 発生廃棄物等の処理・処分方法1)解体工事で発生する汚染物,汚水(汚泥),耐火物,鉄骨,鉄筋,機械類,建具類,配管類,配線材及びその他一式を適正に場外処分する。 また,施設内に残留する残渣,灰類,廃油,廃薬液及び排水等がある場合,すべて取除き適正に処理処分をする。 2)概ね油脂類および薬液は漏洩による汚染防止のため,事前に配管内の残留油脂・薬液類を確認し必要であれば取除き適正処分する。 なお,油圧ユニット・油圧配管等の機械設備に使用している機械油等は取除いていないため,既設設備を確認し取除き適正処分する。 照明の安定器について,PCBの調査を受注者で行い,発注者に報告する。 3)特別管理産業廃棄物管理責任者解体に伴って発生する廃棄物に特別管理産業廃棄物が含まれている。 関係法令に従い,特別管理産業廃棄物の処理に関する業務を適切に行わせるため,特別管理産業廃棄物管理責任者を置かなければならない。 4)解体廃材解体廃棄物はすべて受注者の責任において,以下に示すものなどの処分量,処分先等を明確にした上で場外にて産業廃棄物として処分を行う。 また,以下の建設副産物分類表も参考にする。 (1)建設発生土(2)有価物(鉄骨鉄筋くず,汚染物除去後の機械・製缶類,洗浄後の機械・製缶類 等)(3)生ごみ(4)がれき類(コンクリート破片等)(※建設リサイクル法に留意)(5)がれき類(アスファルト破片)(※建設リサイクル法に留意)(6)ガラスくず,コンクリートくずおよび陶磁器くず(7)廃プラスチック類(8)金属くず(有価物とはならないもの。 )(9)ゴムくず(10)建設汚泥43(11)木くず(※建設リサイクル法を留意)(12)紙くず(13)繊維くず(14)廃油類(重油,機械油等)(事前に点検し,適正処分する。 )(15)ガラスくず,コンクリートくずおよび陶磁器くず(有機性のものが付着・混入したもの等)(16)廃石膏ボード(付着した紙を取り除き,中間処理する。 )(17)廃プラスチック類(有機性のものが付着・混入したもの等)(18)金属くず(有機性のものが付着・混入したもの等)(19)廃石綿等(20)廃酸(事前に点検し,適正処分する。 )(21)廃アルカリ(事前に点検し,適正処分する。 )(22)引火性廃油(引火点70℃以下)(23)汚染除去不可能物(24)耐火レンガ,不定形耐火物等(25)燃え殻(焼却灰)(26)ばいじん(飛灰)またはばいじんと燃え殻の混合灰(27)3ng-TEQ/gを超える汚染物(28)判定基準を超える重金属類(29)汚染水または残留汚水(30)蛍光灯,水銀灯,乾電池等の重金属類(31)汚染物(防護服等の廃プラスチック類,繊維等)(受注者の責任において適正に処理処分すること)(32)混合廃棄物(安定型)(33)混合廃棄物(管理型)5)その他廃材は,建設リサイクル法に示す3品目(木材,コンクリート,アスファルトコンクリート)+金属くず以外にも可能なものは極力中間処理場へ持ち込みリサイクルに努める。 (例:石膏ボード,ALCパネル,蛍光灯 など)44建 設 副 産 物 分 類 表45第10章 解体跡地整備工事等現有施設を解体撤去後に砂利敷(再生クラッシャーラン t=10cm)として整備する。 解体跡地は,「復旧図」を参考とする。添 付 図(参考)円( うち、消費税相当額 円 )賀茂第 2 クリーンセンター解体工事 工事内訳書工事金額設計条件参 考数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠A : 直接工事費 Ⅰ.解体工事 1.0 式 第 Ⅰ 号内訳書 Ⅱ.汚染物除去工事 1.0 式 第 Ⅱ 号内訳書 Ⅲ.環境調査 1.0 式 第 Ⅲ 号内訳書A = Ⅰ + Ⅱ + ⅢB : 共通仮設費第1号共通仮設費明細書1.運搬費 1.0 式2.準備費 1.0 式第2号共通仮設費明細書3.仮設費 1.0 式4.技術管理費 1.0 式5.営繕損料 1.0 式6.労務者輸送費 1.0 式7.安全費 1.0 式B = 1 + 2 + 3 + 4 + 5 + 6 + 7賀茂第2クリーンセンター解体工事費工 事 別 種 別 ・ 明 細計 計数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠C : 純工事費 C = A + B + Ⅳ 1.0 式Ⅳ.発生材運搬処分費 第Ⅳ号内訳書 1.0 式D : 現場管理費 1.0 式E : 工事原価 E = C + DF : 一般管理費 1.0 式G : 工事価格 G = E + FH : 消費税相当額 H= G×10% 1.0 式J : 工事費 計 J = G + H + I工 事 別 種 別 ・ 明 細第1号共通仮設明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠1.運搬費ホイールクレーン 1.0 式計第2号共通仮設明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠2.仮設費(ネットフェンス撤去)W6,000 H1,800、支柱@2,000ネットフェンス 両開き扉 W2,000 1.0 カ所(ネットフェンス復旧)W6,000 H1,800、支柱@2,000ネットフェンス 両開き扉 W2,000 1.0 カ所(仮設ゲート)アコーディオン式仮設ゲート W6,000 H1,800 6ヶ月 1.0 カ所交通整理員B 人濁水処理装置 1.0 式計第Ⅰ号内訳書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠 Ⅰ.解体工事1.土木建築工事 1.0 式 第 Ⅰ -01 号明細書2.建築設備工事 1.0 式 第 Ⅰ -02 号明細書3.プラント設備工事 1.0 式 第 Ⅰ -03 号明細書4.外構工事 1.0 式 第 Ⅰ -04 号明細書計第Ⅱ号内訳書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠 Ⅱ.汚染物除去工事1.直接人件費 1.0 式 第 Ⅱ -01 号明細書2.防護服・器具費 1.0 式 第 Ⅱ -02 号明細書3.機器費 1.0 式 第 Ⅱ -03 号明細書4.消耗品費 1.0 式 第 Ⅱ -04 号明細書計第Ⅲ号内訳書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠 Ⅲ.環境調査1.ダイオキシン類等濃度調査 1.0 式 第 Ⅲ -02 号明細書計第Ⅳ号内訳書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠 Ⅳ.発生材運搬・処分費1.発生材運搬費 建築工事 1.0 式 第 Ⅳ -01 号明細書2.発生材処分費 建築工事 1.0 式 第 Ⅳ -02 号明細書3.発生材運搬費 設備工事 1.0 式 第 Ⅳ -03 号明細書4.発生材処分費 設備工事 1.0 式 第 Ⅳ -04 号明細書5.発生材運搬費 外構工事 1.0 式 第 Ⅳ -05 号明細書6.発生材処分費 外構工事 1.0 式 第 Ⅳ -06 号明細書7.発生材運搬費 汚染物除去工事 1.0 式 第 Ⅳ -07 号明細書8.発生材処分費 汚染物除去工事 1.0 式 第 Ⅳ -08 号明細書9.発生材運搬費 仮設工事 1.0 式 第 Ⅳ -09 号明細書10.発生材処分費 仮設工事 1.0 式 第 Ⅳ -10 号明細書11.産廃税 1.0 式 第 Ⅳ -11 号明細書計第 Ⅰ -01 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠1.土木建築工事(土木建築工事)1)投入口上屋 1.0 式 第 Ⅰ -01 01 号明細書2)装置基礎 1.0 式 第 Ⅰ -01 02 号明細書3)オイルタンク基礎 1.0 式 第 Ⅰ -01 03 号明細書4)基礎杭 1.0 式 第 Ⅰ -01 04 号明細書5)管理棟 1.0 式 第 Ⅰ -01 08 号明細書6)汚水槽 1.0 式 第 Ⅰ -01 09 号明細書7)事務所棟(プレハブ) 1.0 式 第 Ⅰ -01 10 号明細書8)物置 1.0 式 第 Ⅰ -01 11 号明細書9)DXN類除染対策用仮設 1.0 式 第 Ⅰ -01 13 号明細書計第 Ⅰ -01 01 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠1)投入口上屋(直接仮設)水替工 1.0 式(躯体解体)地上鉄筋コンクリート解体 圧砕機主体 219.0 ㎥基礎解体適用無筋コンクリート解体 大型ブレーカー 圧砕機併用 13.0 ㎥間仕切り解体適用コンクリートブロック解体 7.2 ㎥(解体手間)アルミ製建具撤去 11.5 ㎡ガラス撤去 9.9 ㎡シャッター撤去 22.8 ㎡計第 Ⅰ -01 02 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠2)装置基礎(躯体解体)基礎部鉄筋コンクリート解体 圧砕機主体 160.0 ㎥土間鉄筋コンクリート解体 大型ブレーカー 圧砕機併用 29.5 ㎥無筋コンクリート解体 大型ブレーカー 圧砕機併用 11.0 ㎥計第 Ⅰ -01 03 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠3)オイルタンク基礎(直接仮設)水替工 1.0 式(躯体解体)基礎部鉄筋コンクリート解体 圧砕機主体 89.2 ㎥無筋コンクリート解体 大型ブレーカー 圧砕機併用 10.7 ㎥計第 Ⅰ -01 04 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠4)基礎杭(既存杭撤去)既製杭撤去 300φ L=700 49.0 本既製杭撤去 300φ L=800 9.0 本計第 Ⅰ -01 05 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠5)管理棟(アスベスト除去仮設)アスベスト除去用枠組み本足場 手摺先行 w914、12m未満 2ヶ月 199.0 ㎡土間養生 シート 0.15×2重 46.8 ㎡床養生 シート 0.15 46.8 ㎡壁養生 シート 0.15 199.0 ㎡天井養生 シート 0.15 46.8 ㎡(躯体解体)人力・機械併用、 鉄骨カッター主体S造躯体解体 80kg/m2程度 120.0 ㎡基礎部鉄筋コンクリート解体 圧砕機主体 18.9 ㎥土間鉄筋コンクリート解体 大型ブレーカー 圧砕機併用 20.0 ㎥無筋コンクリート解体 大型ブレーカー 圧砕機併用 2.0 ㎥小計第 Ⅰ -01 06 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠5)管理棟(解体手間)軒樋撤去 14.4 m竪樋撤去 9.0 m養生管撤去 2.0 カ所アスベスト除去(外壁吹付下地調整共) 112.0 ㎡装置等必要設備を含む廃石綿密封処理 二重梱包 0.7 ㎥アルミ製建具撤去 36.5 ㎡ガラス撤去 38.5 ㎡木床組撤去 押入・床の間含む 21.4 ㎡下地板撤去 20.1 ㎡床ビニルタイル撤去 40.0 ㎡床クッションフロア撤去 1.9 ㎡小計㈱コンステックAGバブルシステム工法,集塵装置付ディスクグラインダ工法(隔離負圧養生付有)同等以上工法 重機真空掃除機非常用電源第 Ⅰ -01 07 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠5)管理棟畳敷き撤去 8.0 帖壁混合石膏プラスター撤去 (アスベスト含有) 126.0 ㎡廃石綿密封処理 二重梱包 0.6 ㎥コンクリートブロック壁撤去 3.5 ㎡木胴縁組撤去 39.6 ㎡壁合板・ボード撤去 (一重貼) 39.6 ㎡軽鉄天井下地撤去 120.0 ㎡天井合板・ボード撤去(一重貼) 109.0 ㎡天井大平板撤去 5.9 ㎡天井バスリブ撤去 5.5 ㎡ピット蓋撤去 CPL-4.5 5.6 ㎡流し台撤去 1.0 カ所小計第 Ⅰ -01 08 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠5)管理棟コンロ台撤去 1.0 カ所吊戸棚撤去 1.0 カ所ガス瞬間湯沸器撤去 1.0 カ所トイレブース撤去 5.9 ㎡ホーロ浴槽撤去 外炊き釜共 1.0 カ所木製建具撤去 20.8 ㎡靴拭きマット撤去 1200*400 3.0 カ所排水桝撤去 300角,350角 8.0 カ所小計計第 Ⅰ -01 09 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠6)汚水槽(躯体解体)基礎部(地下躯体含む)鉄筋コンクリート解体 圧砕機主体 3.0 ㎥無筋コンクリート解体 大型ブレーカー 圧砕機併用 0.2 ㎥計第 Ⅰ -01 10 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠7)事務所棟(プレハブ)(躯体解体)人力・機械併用、鉄骨カッター主体S造躯体解体 60kg/m2程度 20.0 ㎡ブロック基礎撤去 C種、 厚10㎝ 1段 18.3 m土間鉄筋コンクリート解体 大型ブレーカー 圧砕機併用 3.0 ㎥(解体手間)軒樋撤去 12.4 m竪樋撤去 6.4 mアルミ製建具撤去 7.5 ㎡ガラス撤去 5.5 ㎡内部造作材撤去 20.0 延㎡計第 Ⅰ -01 11 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠8)物置(解体撤去)プレハブ物置 3.0㎡ 1.0 カ所計第 Ⅰ -01 12 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠9)DXN類除染対策用仮設(除染・解体ヤード)土間コンクリート 326.2 ㎡敷鉄板費 溶接固定費含む 135.0 ㎡枠組み本足場 手摺先行外部足場 W914 1646.9 ㎡屋根骨組 梁枠+単管組 608.8 ㎡垂直養生 養生シート貼り 1646.9 ㎡水平養生 養生シート貼り 908.8 ㎡電動シャッター 1.0 基高所作業車 20mトラックタイプ 12.0 日揚重機 25tR/RC 20.0 日資機材運搬費 1.0 式(車輌前室)土間コンクリート 97.5 ㎡枠組み本足場 手摺先行外部足場 w914 214.6 ㎡小計第 Ⅰ -01 13 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠9)DXN類除染対策用仮設屋根骨組 梁枠+単管組 93.7 ㎡垂直養生 養生シート貼り 214.6 ㎡水平養生 養生シート貼り 93.7 ㎡電動シャッター 1.0 基資機材運搬費 1.0 式(仮設排水処理設備設置ヤード)土間コンクリート 74.2 ㎡仮設屋根 1.0 箇所資機材運搬費 1.0 式小計計第 Ⅰ -02 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠2.建築設備工事1)建築機械設備 1.0 式2)建築電気設備 1.0 式3)フロン回収 室外機 1.1KW 2.0 台4)PCB運搬 1.0 式5)同上用保管所設置 1.0 式計第 Ⅰ -03 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠3.プラント設備工事1) 機械設備焼却設備 第1管理区域機械設備解体 1.0 式第1管理区域耐火材解体 耐火煉瓦 ハンドブレーカー 1.0 式焼却設備以外機械設備解体 1.0 式2) 配管設備機械設備解体 1.0 式3) 電気設備機械設備解体 1.0 式機械設備解体 1.0 式計第 Ⅰ -04 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠4.外構工事1)土工事 1.0 式 第 Ⅰ -04 01 号明細書2)雨水工事 1.0 式 第 Ⅰ -04 02 号明細書3)舗装工事 1.0 式 第 Ⅰ -04 03 号明細書4)池撤去工事 1.0 式 第 Ⅰ -04 04 号明細書計第 Ⅰ -04 01 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠1)土工事埋戻し 搬入土 機械 1136.5 ㎥計第 Ⅰ -04 02 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠2)雨水工事U型側溝撤去復旧 U300 17.6 mL型側溝撤去復旧 300 21.0 m計第 Ⅰ -04 03 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠3)舗装工事アスファルト舗装剥取り t=5cm 1172.8 ㎡コンクリート舗装剥取り t=15cm 16.4 ㎡コンクリート基礎撤去 t=25cm 87.6 ㎡砂利敷 再生クラッシャーラン t=10cm 2298.0 ㎡計第 Ⅰ -04 04 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠4)池撤去工事庭石撤去 50cm×80cm×65cm程度 40.0 個コンクリート舗装剥取り t=15cm 73.6 ㎡計第 Ⅱ -01 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠1.直接人件費計画・準備 人汚染物除去工事 人ダイオキシン類作業指揮者 人計第 Ⅱ -02 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠2.防護服・器具費プレッシャーデマンド形(マスク・調整器・空気呼吸器・エアラインマスク 送気管・AC・ろ過筒・空気清浄器共)レベル3 6.0 組 〃 フィルター 購入品(使い捨て) 265.0 個コンプレッサー・エアタンク リース 2.0 台月防塵マスク 検定合格品 全面体 レベル2対応 6.0 個 〃 フィルター 購入品(使い捨て) 202.0 個化学防護服 JIST8115検定合格品 レベル2,3対応 771.0 枚化学防護手袋 JIST8116検定合格品 レベル2,3対応 236.0 双ゴム手袋 購入品(使い捨て) 583.0 双化学防護長靴 JIST8116検定合格品 全対応 7.0 足酸素・硫化水素測定器リース 2.0 台月計第 Ⅱ -03 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠3.機器費解体作業中も使用エアシャワー リース 1台 3.0 台月解体作業中も使用シューズクリーナー リース 1台 3.0 台月解体作業中も使用 1台負圧除塵装置 リースHEPA・チャコールフィルタ付 3.0 台月高圧洗浄機 100~300kgf/cm2 2.0 台月煙突洗浄装置 クレーン車・オペレータ共 2.0 台日排水処理装置 汚泥脱水装置・維持管理費共 2.0 台月解体作業中も使用クリーンルーム 仮設ハウス・運搬費共 2.4m×7.2m 3.0 棟月計第 Ⅱ -04 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠4.消耗品費足拭きフェルト 800×1000 10枚 9.0 セット養生用ポリシート 1.8m×50m t=1.5mm 3.0 本 〃 1.8m×50m t=1.0mm 4.0 本養生用ブルーシート 3.6m×5.4m 10枚 2.0 束養生用テープ 5cm×25m 203.0 個フレコンバック 1,000㍑ 23.0 枚密閉処理用ドラム缶 200㍑ 41.0 缶密閉処理用ポリ袋 850×1280mm 75枚 2.0 箱計第 Ⅲ -01 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠1.ダイオキシン類濃度調査空気中(作業環境) 解体中 A・B測定ダイオキシン類濃度 焼却設備,煙突 ガス粒子合算 2.0 検体土壌 試験土壌(事前1、事後4)ダイオキシン類濃度 敷地境界 事前・事後 5.0 検体大気中ダイオキシン類濃度 敷地境界(4地点) 事前・事後 8.0 検体空気中 管理区域解除 A・B測定ダイオキシン類濃度 焼却設備,煙突 ガス粒子合算 2.0 検体洗浄水処理水ダイオキシン類濃度 除染作業後後 1.0 検体洗浄水処理汚泥ダイオキシン類濃度 除染作業後後 1.0 検体水槽汚泥ダイオキシン類濃度 除染作業後後 1.0 検体重金属,1-4ジオキサン 洗浄処理水、処理汚泥 溶出25項目 3.0 検体廃棄物ダイオキシン類濃度 耐火煉瓦、コンクリート 2.0 検体重金属,1-4ジオキサン 耐火煉瓦、 コンクリート 溶出8項目 2.0 検体血中ダイオキシン類濃度 3作業員 事前・事後 6.0 検体計第 Ⅲ -02 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠1.ダイオキシン類濃度調査施設下流池ダイオキシン類濃度 事前・事中・事後 3.0 検体濁水処理施設ダイオキシン類濃度 工事中 1.0 検体施設下流池 一律排水基準 事前・事中水質汚濁防止法 (有害物質、生活環境項目) 事後 3.0 検体濁水処理施設 一律排水基準水質汚濁防止法 (有害物質、生活環境項目) 工事中 1.0 検体サンプリング人件費 1.0 式機材損料 1.0 式小計計第 Ⅳ -01 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠1.発生材運搬費 建築工事中間処理1 コンクリート殻 578.9 ㎥安定型2 がれき類 モルタル、ALC、CB含む 1,335.2 ㎥安定型3 ガラス・陶磁器 0.4 ㎥中間処理4 木くず 4.0 ㎥安定型5 廃プラスチック 3.9 ㎥管理型6 廃石膏ボード類 1.1 ㎥安定型7 繊維くず 15.0 ㎥安定型処分8 廃石綿 (吹付リシン) 0.7 ㎥管理型9 〃 (混合石膏プラスター) 0.6 ㎥10 鉄スクラップ 鉄 H3 50.0 t11 非鉄スクラップ アルミ 0.9 t管理型12 廃石綿 (保護具、養生材) 5.0 ㎥計第 Ⅳ -02 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠2.発生材処分費 建築工事中間処理1 コンクリート殻 578.9 ㎥安定型2 がれき類 モルタル、ALC、CB含む 1335.2 ㎥安定型3 ガラス・陶磁器 0.4 ㎥中間処理4 木くず 4.0 ㎥安定型5 廃プラスチック 3.9 ㎥管理型6 廃石膏ボード類 1.1 ㎥安定型7 繊維くず 15.0 ㎥安定型処分8 廃石綿 (吹付リシン) 0.7 ㎥管理型9 〃 (混合石膏プラスター) 0.6 ㎥10 鉄スクラップ 鉄 H3 50.0 t11 非鉄スクラップ アルミ 0.9 t管理型12 廃石綿 (保護具、養生材) 5.0 ㎥計第 Ⅳ -03 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠3.発生材運搬費 設備工事13 鉄スクラップ 鉄 140.6 t14 鉄スクラップ ステンレス 0.6 t安定型15 金属くず 13.8 ㎥安定型16 廃プラスチック 8.6 ㎥安定型17 繊維くず 保温材 5.7 t中間処理18 コンクリート殻 2.5 ㎥安定型19 ガラス陶器屑 0.04 ㎥20 耐火材 162.3 t管理型21 残留灰 6.0 t三原市最終処分場22 水槽内残留水 (清掃工場敷地内)へ運搬 L=15.1km 373.1 t計第 Ⅳ -04 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠4.発生材処分費 設備工事13 鉄スクラップ 鉄 140.6 t14 鉄スクラップ ステンレス 0.6 t安定型15 金属くず 13.8 ㎥安定型16 廃プラスチック 8.6 ㎥安定型17 繊維くず 保温材 5.7 t中間処理18 コンクリート殻 2.5 ㎥安定型19 ガラス陶器屑 0.04 ㎥20 耐火材 162.3 t管理型21 残留灰 6.0 t計第 Ⅳ -05 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠5.発生材運搬費 外構工事23 アスファルト殻 中間処理 58.6 ㎥24 コンクリート殻 中間処理 35.4 ㎥計第 Ⅳ -06 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠6.発生材処分費 外構工事23 アスファルト殻 中間処理 58.6 ㎥24 コンクリート殻 中間処理 35.4 ㎥計第 Ⅳ -07 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠7.発生材運搬費 汚染物除去工事25 保護服等 6.3 ㎥26 汚染処理水 21.7 t27 脱水汚泥 8.3 t計第 Ⅳ -08 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠8.発生材処分費 汚染物除去工事25 保護服等 5.7 ㎥26 汚染処理水 21.7 t27 脱水汚泥 11.7 t計第 Ⅳ -09 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠9.発生材運搬費 仮設工事中間処理28 コンクリート殻 70.3 ㎥安定型29 がれき類 モルタル、ALC、CB含む 1.8 ㎥計第 Ⅳ -10 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠10.発生材処分費 仮設工事中間処理28 コンクリート殻 70.3 ㎥安定型29 がれき類 モルタル、ALC、CB含む 1.8 ㎥計第 Ⅳ -11 号明細書工種別 工 事 別 種 別 形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 特殊製品費 積 算 根 拠1.産廃税建築工事 1,980.3 t設備工事 192.8 t汚染物除去工事 41.3 t仮設工事 2.7 t計 設計年月日縮尺図面番号図面名称業務名称A3 1 A1 1*** *** 図面リスト図面番号焼却施設 全体配置図焼却施設 焼却炉本体組立図焼却施設 脱臭炉組立図焼却施設 ON型インパクタ組立図焼却施設 EP組立図焼却施設 煙突本体焼却施設 誘引ファン焼却施設 アッシュコンベヤ組立図焼却施設 アッシュタンク組立図焼却施設 基礎全体図焼却施設 し尿貯槽配筋図2焼却施設 焼却炉投入口焼却施設 動力配線図焼却施設 計装配線図焼却施設 制御盤・中盤配電図管理棟 仕様書・仕上表完成予想図焼却施設 フローチャート管理棟 平面図管理棟 各立面図管理棟 基礎伏図・基礎配筋図管理棟 梁伏図リスト管理棟 軸組図図面番号管理棟 ALC版割付図管理棟 天井伏図管理棟 室内展開図管理棟 建具表管理棟 電気設備図1管理棟 電気設備図2管理棟 給排水衛生設備図管理棟 汚水ポンプ及び配管設備図し尿処理施設造成計画平面図オイルストレージタンク 基礎図オイルストレージタンク 配管図オイルストレージタンク 地下タンク基礎図オイルストレージタンク 詳細図管理棟 ラーメン詳細図管理棟 詳細図焼却施設 し尿貯槽配筋図1焼却施設 し尿貯槽平面図オイルストレージタンク 外形図管理棟 短計図A-00A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34A-35A-36A-37A-38A-39A-40A-41A-42図面リストA-00A-43A-44プレハブ事務所 平面・立面・断面図プレハブ物置 平面・立面図図 面 名 称 図 面 名 称 図面番号 図 面 名 称K-01K-02全体仮設計画図 KT-01KT-02KT-03解体工事範囲図外構工事(撤去舗装工)賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託仮設ヤード計画図1仮設ヤード計画図2 K-03KT-04外構工事(雨水排水撤去工)復旧図設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1200200400400焼却施設 全体配置図焼却施設 全体配置図A-01賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1焼却施設 焼却炉本体組立図焼却施設 焼却炉本体組立図25255050A-02賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1焼却施設 脱臭炉組立図焼却施設 脱臭炉組立図20204040A-03賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1焼却施設 0N型インパクタ組立図焼却施設 0N型インパクタ組立図25252525A-04賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 145459090焼却施設 EP組立図焼却施設 EP組立図A-05賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称焼却施設 煙突本体焼却施設 煙突本体100,60,40,20100,60,40,20A3 1A3 1A1 1A1 150,30,20,1050,30,20,10A-06賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1焼却施設 誘引ファン焼却施設 誘引ファン15153030A-07賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A1 1A1 1設計年月日設計年月日縮尺縮尺A3 1A3 1焼却施設 アッシュコンベヤ組立図焼却施設 アッシュコンベヤ組立図50、1050、10100、20100、20A-08賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1焼却施設 アッシュタンク組立図焼却施設 アッシュタンク組立図30306060A-09賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 16060120120オイルストレージタンク 外形図オイルストレージタンク 外形図A-10賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1焼却施設 基礎全体図焼却施設 基礎全体図5050100100A-11賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1焼却施設 し尿貯槽平面図焼却施設 し尿貯槽平面図5050100100A-12賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 15050100100焼却施設 し尿貯槽配筋図1焼却施設 し尿貯槽配筋図1A-13賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 15050100100焼却施設 し尿貯槽配筋図1焼却施設 し尿貯槽配筋図1A-14賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託 設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A1 1A1 1100,50,30100,50,30A3 1A3 1200,100,60200,100,60焼却施設 投入口焼却施設 投入口A-15賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 17070140140焼却施設 動力配線図焼却施設 動力配線図A-16賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 16060120120焼却施設 計装配線図焼却施設 計装配線図A-17賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 110102020焼却施設 制御盤・中板配電図焼却施設 制御盤・中板配電図A-18賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1************管理棟 仕様書・仕上表管理棟 仕様書・仕上表A-19賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1完成予想図完成予想図150150300300A-20賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1************焼却施設 フローチャート焼却施設 フローチャートA-21賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 15050100100管理棟 平面図管理棟 平面図A-22賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託 設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1100100200200管理棟 各立面図管理棟 各立面図A-23賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 130306060管理棟 短計図管理棟 短計図A-24賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1管理棟 基礎伏図・基礎配筋図管理棟 基礎伏図・基礎配筋図50、2050、20100、40100、40A-25賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1管理棟 梁伏図リスト管理棟 梁伏図リスト5050100100加茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託加茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託A-26賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1管理棟 軸組図管理棟 軸組図5050100100A-27賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託 設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 120204040管理棟 ラーメン詳細図管理棟 ラーメン詳細図A-28賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1管理棟 詳細図管理棟 詳細図20204040A-29賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1管理棟 ALC版割付図管理棟 ALC版割付図40408080A-30賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1管理棟 天井伏図管理棟 天井伏図5050100100A-31賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1管理棟 室内展開図管理棟 室内展開図5050100100A-32賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1管理棟 建具表管理棟 建具表100100200200A-33賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1管理棟 電気設備図1管理棟 電気設備図15050100100A-34賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1************管理棟 電気設備図2管理棟 電気設備図2A-35賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託 設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1管理棟 給排水衛生設備図管理棟 給排水衛生設備図1001005050A-36賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1管理棟 汚水ポンプ及び配管設備図管理棟 汚水ポンプ及び配管設備図200200400400A-37賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1300300600600し尿焼却処理施設用地造成工事平面図し尿焼却処理施設用地造成工事平面図A-38賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1オイルストレージタンク 基礎図オイルストレージタンク 基礎図5050100100A-39賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1オイルストレージタンク 新設用 配管図オイルストレージタンク 新設用 配管図60、20060、200120、400120、400A-40賀茂第2クリーンセンター解体工事発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 15050100100オイルストレージタンク 地下タンク基礎図オイルストレージタンク 地下タンク基礎図A-41賀茂第2クリーンセンター解体工事発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事発注仕様書作成等業務委託 設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1オイルストレージタンク 詳細図オイルストレージタンク 詳細図6、406、4012、8012、80A-42賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 1A-43VVVVVVVVVVVV1,850 1,775 1,8505,4751,835 1,8353,6701,835 1,835400 3,670 4001,850 1,775 1,8505,475VVVV5,475 3,670 5,475 3,670X1X1X2X2X3X3X4X4Y1Y1Y2Y2Y3Y3X1X1X4X4X1X1X4X4Y1Y1Y3Y3Y1Y1Y3Y3▲▲1,850 1,775 1,8505,475X1X1X2X2X3X3X4X41,835 1,8353,670Y1Y1Y3Y3Y2Y23,500550 2,9502,750▽ 1FL▽ 1FL2,7502,950 5503,500▽ 1FL▽ 1FL△ GL△ GL△ GL△ GL200 2003,500550 2,9502,750▽ 1FL▽ 1FL△ GL△ GL200主要用途主要用途構造種別構造種別建築面積建築面積床 面 積床 面 積■ 設計概要■ 設計概要X1X1X2X2X3X3X4X4Y1Y1Y2Y2Y3Y3プレハブ事務所プレハブ事務所鉄骨造鉄骨造20.09 ㎡20.09 ㎡20.09 ㎡20.09 ㎡屋 根屋 根仕 様 等仕 様 等外 壁外 壁トタン瓦棒葺きトタン瓦棒葺きトタン平板トタン平板竪 樋竪 樋雨 樋雨 樋コンクリートブロック t=100・H=200コンクリートブロック t=100・H=200コンクリートブロック t=100・H=200 コンクリートブロック t=100・H=200コンクリートブロック t=100・H=200 コンクリートブロック t=100・H=200コンクリートブロック t=100・H=200カラー塩ビパイプφ50カラー塩ビパイプφ50塩ビ製 W=75塩ビ製 W=75基 礎基 礎アルミサッシュ(1,670×830)、型板ガラス t=4.0アルミサッシュ(1,670×830)、型板ガラス t=4.0アルミサッシュ(1,670×830)、型板ガラス t=4.0 アルミサッシュ(1,670×830)、型板ガラス t=4.0アルミサッシュ(1,670×830)、型板ガラス t=4.0 アルミサッシュ(1,670×830)、型板ガラス t=4.0アルミサッシュ(1,670×830)、型板ガラス t=4.0アルミ引違戸(1,630×1,800、型板ガラス t=4.0)アルミ引違戸(1,630×1,800、型板ガラス t=4.0)アルミ引違戸(1,630×1,800、型板ガラス t=4.0) アルミ引違戸(1,630×1,800、型板ガラス t=4.0)アルミ引違戸(1,630×1,800、型板ガラス t=4.0) アルミ引違戸(1,630×1,800、型板ガラス t=4.0)アルミ引違戸(1,630×1,800、型板ガラス t=4.0)コンクリート金ゴテ押え t=120コンクリート金ゴテ押え t=120ベニヤ板 t=3.0(木下地)ベニヤ板 t=3.0(木下地)天井・内壁天井・内壁床床窓窓ド アド ア柱・梁柱・梁1-M8 TB付1-M8 TB付壁・小屋ブレース壁・小屋ブレース2C-75×45×15×2.32C-75×45×15×2.35050100100平 面 図 S=1:50平 面 図 S=1:50屋 根 伏 図 S=1:50屋 根 伏 図 S=1:50南 側 立 面 図 S=1:50南 側 立 面 図 S=1:50東 側 立 面 図 S=1:50東 側 立 面 図 S=1:50北 側 立 面 図 S=1:50北 側 立 面 図 S=1:50西 側 立 面 図 S=1:50西 側 立 面 図 S=1:50Y-Y 断 面 図 S=1:50Y-Y 断 面 図 S=1:50X-X 断 面 図 S=1:50X-X 断 面 図 S=1:50プレハブ事務所 平面・立面・断面図プレハブ事務所 平面・立面・断面図賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1A1 1A1 15050100100棚板 棚板2,000▲1,5002,000 2,00050 1,500 3002,000490 490W=1,020W=1,0201,800H=1,745H=1,7452,030 10040 152301,500 310 50 1,500 310 50柱・梁柱・梁主要用途主要用途構造種別構造種別建築面積建築面積床 面 積床 面 積■ 設計概要■ 設計概要鉄骨造鉄骨造屋 根屋 根仕 様 等仕 様 等外 壁外 壁物置物置スチール 平板 t=2.3スチール 平板 t=2.3スチールパネル t=0.6スチールパネル t=0.6□-70×70□-70×70天井・内壁天井・内壁床床ド アド ア外壁・屋根材現し外壁・屋根材現しラワン合板 t=9.0ラワン合板 t=9.0スチール両引戸(1,020×1,745)スチール両引戸(1,020×1,745)基 礎基 礎コンクリートブロック t=100コンクリートブロック t=1003.00 ㎡3.00 ㎡3.00 ㎡3.00 ㎡平 面 図 S=1:50平 面 図 S=1:50屋 根 伏 図 S=1:50屋 根 伏 図 S=1:50A-44南 側 立 面 図 S=1:50南 側 立 面 図 S=1:50西 側 立 面 図 S=1:50西 側 立 面 図 S=1:50北 側 立 面 図 S=1:50北 側 立 面 図 S=1:50東 側 立 面 図 S=1:50東 側 立 面 図 S=1:501,8851,985100プレハブ物置 平面・立面図プレハブ物置 平面・立面図賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託U300門扉Gフェンス外灯電柱賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託解体工事範囲図KT-01解体する建築物・設備・外構範囲図管理棟誘引ファン煙突オイルサービスタンク電気集塵器アッシュタンクアッシュコンベア脱臭炉小屋NO.2焼却炉NO.1焼却炉CoAs投入上屋 貯留槽ポンプ室キュービクル電柱インパクターAsAs外灯外灯外灯電柱AsCoAsプレハブオイルストレージタンク外灯池E C B A1 2 3 4設計年月日縮尺図面番号図面名称業務名称A3 1400 200A1 1U300門扉Gフェンス外灯電柱賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託KT-03L型側溝300 撤去復旧 L=21.0mU300撤去復旧 L=17.6m外構工事(雨水排水撤去工)管理棟誘引ファン煙突オイルサービスタンク電気集塵器アッシュタンクアッシュコンベア脱臭炉小屋NO.2焼却炉NO.1焼却炉CoAs投入上屋 貯留槽ポンプ室キュービクル電柱インパクターAsAs外灯外灯外灯電柱AsCoAsプレハブオイルストレージタンク外灯池E C B A1 2 3 4設計年月日縮尺図面番号図面名称業務名称A3 1400 200A1 1設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1400400200200A1 1A1 14,625 5,625 3,0002,875 4,500 4,300管理棟管理棟AsAsA B C D1 2 3 4投入上屋 貯留槽ポンプ室アッシュコンベア小屋煙突誘引ファン電気集塵器Co外灯As外灯AsAsフェンスオイルストレージタンク外灯AsU300プレハブCo門扉外灯電柱G外灯電柱アッシュタンクNO.1焼却炉NO.2焼却炉脱臭炉インパクター凡例凡例除染対象プラント機器除染対象プラント機器 全体仮設計画図 S=1:200 K-01全体仮設計画図全体仮設計画図焼却炉(№1、№2)焼却炉(№1、 №2)外部プラント機器高さ外部プラント機器高さプラント機器プラント機器インパクターインパクター脱臭炉脱臭炉電気集塵機電気集塵機誘引ファン誘引ファン煙突煙突アッシュコンベアアッシュコンベアアッシュタンクアッシュタンクGL+ 5.55mGL+ 5.55mGL+11.20mGL+11.20mGL+11.20mGL+11.20mGL+10.00mGL+10.00mGL+ 1.63mGL+ 1.63mGL+25.00mGL+25.00mGL+ 6.50mGL+ 6.50mGL+ 5.90mGL+ 5.90m高さ高さコンクリートブロック t100コンクリートブロック t100流出防止流出防止仮設ヤード仕様(DXN作業):プラント機器解体および前室用仮設ヤード仕様(DXN作業):プラント機器解体および前室用仮設ヤード仕様(DXN作業):プラント機器解体および前室用 仮設ヤード仕様(DXN作業):プラント機器解体および前室用仮設ヤード仕様(DXN作業):プラント機器解体および前室用 仮設ヤード仕様(DXN作業):プラント機器解体および前室用仮設ヤード仕様(DXN作業):プラント機器解体および前室用仕様仕様項目項目土間土間計算式計算式番号番号面積(m2)面積(m2)高さ(m)高さ(m)容積(m3)容積(m3)土間コンクリートt150(ワイヤーメッシュφ6 100×100)土間コンクリートt150(ワイヤーメッシュφ6 100×100)土間コンクリートt150(ワイヤーメッシュφ6 100×100) 土間コンクリートt150(ワイヤーメッシュφ6 100×100)土間コンクリートt150(ワイヤーメッシュφ6 100×100) 土間コンクリートt150(ワイヤーメッシュφ6 100×100)土間コンクリートt150(ワイヤーメッシュφ6 100×100)仮設ヤード(DXN作業用) 内部容積計算表 ※負圧集塵機算定用仮設ヤード(DXN作業用) 内部容積計算表 ※負圧集塵機算定用仮設ヤード(DXN作業用) 内部容積計算表 ※負圧集塵機算定用 仮設ヤード(DXN作業用) 内部容積計算表 ※負圧集塵機算定用仮設ヤード(DXN作業用) 内部容積計算表 ※負圧集塵機算定用 仮設ヤード(DXN作業用) 内部容積計算表 ※負圧集塵機算定用仮設ヤード(DXN作業用) 内部容積計算表 ※負圧集塵機算定用賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託既設ネットフェンス 撤去のうえ復旧既設ネットフェンス 撤去のうえ復旧工事期間中は、仮設ゲートW6.0m H1.8m工事期間中は、仮設ゲートW6.0m H1.8m工事期間中は、仮設ゲートW6.0m H1.8m 工事期間中は、仮設ゲートW6.0m H1.8m工事期間中は、仮設ゲートW6.0m H1.8m 工事期間中は、仮設ゲートW6.0m H1.8m工事期間中は、仮設ゲートW6.0m H1.8m(アコーディオン式)(アコーディオン式)仮設ヤード仮設ヤードDXN作業用DXN作業用オイルサービスタンク車両前室車両前室10.975 × 14.632 + 9.145 × 5.487 +10.975 × 14.632 + 9.145 × 5.487 +10.975 × 14.632 + 9.145 × 5.487 + 10.975 × 14.632 + 9.145 × 5.487 +10.975 × 14.632 + 9.145 × 5.487 + 10.975 × 14.632 + 9.145 × 5.487 +10.975 × 14.632 + 9.145 × 5.487 +9.146 × 3.658 + 11.888 × 0.914 +9.146 × 3.658 + 11.888 × 0.914 +9.146 × 3.658 + 11.888 × 0.914 + 9.146 × 3.658 + 11.888 × 0.914 +9.146 × 3.658 + 11.888 × 0.914 + 9.146 × 3.658 + 11.888 × 0.914 +9.146 × 3.658 + 11.888 × 0.914 +13.718 × 12.80413.718 × 12.804476.421476.42115.67515.6757467.8997467.899合計合計7467.8997467.899仮設屋根仮設屋根除染・解体ヤード除染・解体ヤード仮設排水処理設備仮設排水処理設備設置ヤード設置ヤード除染・解体ヤード:手摺先行方式枠組本足場 W914 9段 H=15,675除染・解体ヤード:手摺先行方式枠組本足場 W914 9段 H=15,675除染・解体ヤード:手摺先行方式枠組本足場 W914 9段 H=15,675 除染・解体ヤード:手摺先行方式枠組本足場 W914 9段 H=15,675除染・解体ヤード:手摺先行方式枠組本足場 W914 9段 H=15,675 除染・解体ヤード:手摺先行方式枠組本足場 W914 9段 H=15,675除染・解体ヤード:手摺先行方式枠組本足場 W914 9段 H=15,675車輌前室:手摺先行方式枠組本足場 W914 4段 H= 7,050車輌前室:手摺先行方式枠組本足場 W914 4段 H= 7,050車輌前室:手摺先行方式枠組本足場 W914 4段 H= 7,050 車輌前室:手摺先行方式枠組本足場 W914 4段 H= 7,050車輌前室:手摺先行方式枠組本足場 W914 4段 H= 7,050 車輌前室:手摺先行方式枠組本足場 W914 4段 H= 7,050車輌前室:手摺先行方式枠組本足場 W914 4段 H= 7,050仕様仕様※小規模かつ、周囲に民家等もないため足場不要とした。 ※小規模かつ、周囲に民家等もないため足場不要とした。 ※小規模かつ、周囲に民家等もないため足場不要とした。 ※小規模かつ、周囲に民家等もないため足場不要とした。 ※小規模かつ、周囲に民家等もないため足場不要とした。 ※小規模かつ、周囲に民家等もないため足場不要とした。 足場不要足場不要足場不要足場不要小屋小屋搬入上屋搬入上屋管理棟管理棟足場不要足場不要建物建物外部足場仕様(通常解体用)外部足場仕様(通常解体用)防炎シート(ガムテープによる目張り養生)防炎シート(ガムテープによる目張り養生)搬入口、開口搬入口、開口屋根部屋根部外部養生外部養生単管下地+鋼製足場板の上、防炎シート(ガムテープによる目張り養生)単管下地+鋼製足場板の上、防炎シート(ガムテープによる目張り養生)単管下地+鋼製足場板の上、防炎シート(ガムテープによる目張り養生) 単管下地+鋼製足場板の上、防炎シート(ガムテープによる目張り養生)単管下地+鋼製足場板の上、防炎シート(ガムテープによる目張り養生) 単管下地+鋼製足場板の上、防炎シート(ガムテープによる目張り養生)単管下地+鋼製足場板の上、防炎シート(ガムテープによる目張り養生)外部足場外部足場梁枠3スパン 2か所、密閉シャッターゲート 2か所梁枠3スパン 2か所、密閉シャッターゲート 2か所梁枠3スパン 2か所、密閉シャッターゲート 2か所 梁枠3スパン 2か所、密閉シャッターゲート 2か所梁枠3スパン 2か所、密閉シャッターゲート 2か所 梁枠3スパン 2か所、密閉シャッターゲート 2か所梁枠3スパン 2か所、密閉シャッターゲート 2か所5,48312,802 9,145設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1400400200200A1 1A1 1K-02賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託4,57216,460 13,7187,311 22,86730,1786,401 15,546 12,80334,7506,401 5,487 仮設ヤード足場計画図 S=1:100 凡例凡例屋根部分シート養生:管理区域 H=15,675屋根部分シート養生:管理区域 H=15,675屋根部分シート養生:管理区域 H=15,675 屋根部分シート養生:管理区域 H=15,675屋根部分シート養生:管理区域 H=15,675 屋根部分シート養生:管理区域 H=15,675屋根部分シート養生:管理区域 H=15,675車両前室車両前室屋根部分シート養生:車両前室 H= 7,050屋根部分シート養生:車両前室 H= 7,050屋根部分シート養生:車両前室 H= 7,050 屋根部分シート養生:車両前室 H= 7,050屋根部分シート養生:車両前室 H= 7,050 屋根部分シート養生:車両前室 H= 7,050屋根部分シート養生:車両前室 H= 7,05014,6325,487 5,487 3,6589,1458,23210,97513,71811,8899,14612,804 91411,888仮設ヤード計画図1仮設ヤード計画図1除染・解体ヤード除染・解体ヤード1,82934,75021,947 12,8035,200 1,200 21,5004,400 17,100設計年月日設計年月日縮尺縮尺図面番号図面番号図面名称図面名称業務名称業務名称A3 1A3 1400400200200A1 1A1 1賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託賀茂第2クリーンセンター解体工事 発注仕様書作成等業務委託車両前室車両前室 仮設ヤード土間伏図 S=1:100 凡例凡例土間コンクリートt150土間コンクリートt150(ワイヤーメッシュφ6 100×100)(ワイヤーメッシュφ6 100×100)土間コンクリート土間コンクリートコンクリートブロック t100コンクリートブロック t100土間コンクリート新設範囲土間コンクリート新設範囲978 42312,0005,820 8,480 68014,300 13,0207,100敷鉄板範囲敷鉄板範囲K-03仮設ヤード計画図2仮設ヤード計画図2仮設排水処理設備仮設排水処理設備設置ヤード設置ヤード除染・解体ヤード除染・解体ヤード6,90019,6001,3007,7001,30015,60041,1001,40012,90011,500 21,10028,200 12,90012,7001,7231,3001,40022,9001,3001,98015,00030,6002,2781,30012,200 16,0007,100 5,10019,800 1,3009,000 10,378
description添付資料
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入札資料
https://www.city.mihara.hiroshima.jp/uploaded/attachment/117803.pdf
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