令和3年度 下水道関連 殿島第3-1工区配水管布設替工事【水道施設工事A級(市内本店)】
期限情報:
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発注機関
地域
長野県
公開日
2021年07月06日
提出期限
未指定
案件概要
令和3年度 下水道関連 殿島第3-1工区配水管布設替工事【水道施設工事A級(市内本店)
】
令和3年伊那市公告第6-88号様式第1号(第3条関係)入 札 公 告下記のとおり一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び伊那市財務規則(平成28年伊那市規則第17号)第104条の規定により公告します。
なお、本案件の単価等適用日(設計年月)は、令和3年6月です。
令和3年 7月 6日伊那市長 白 鳥 孝記1 工事の概要(1) 工 事 名 令和3年度 下水道関連 殿島第3-1工区配水管布設替工事(2) 工事場所 伊那市 西春近 沢渡区(3) 工事概要 HPPEφ100 L=30.0m HPPEφ75 L=381.0m(4) 工 期 着手日から 約153日間(令和 3年 12月 28日までを予定)(5) 支払条件ア 前 金 払 原則として、1件の契約金額が50万円以上の工事等について、伊那市公共工事前金払事務処理規程(平成20年伊那市訓令第3号)の規定により契約金額の10分の6の範囲内で中間前払金を含む前金払することができます。
イ 部 分 払 原則として、1件の契約金額が100万円以上の工事等について、伊那市財務規則の規定による範囲内で部分払することができます。
2 一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する要件伊那市建設工事等入札参加資格を有する者のうち、次に掲げる要件を「入札公告日から落札者決定日まで」の間、全て満たしていることが必要です。
(1)入札参加資格(共通) ・地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
・伊那市建設工事等入札参加者に係る入札参加停止措置要綱(平成27年伊那市告示第329号)に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。
・令和元・2・3年度(平成31・32年度)の伊那市建設工事入札参加資格者名簿に登載された者であること。
・所在する市区町村に税の未納額がない者(法人の場合は、その代表者を含む。
)であること。
以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。
)でないこと・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(2)入札参加資格業種及び区分 「水道施設工事 A級」(3)施工実績に関する要件 不 要(4)配置予定技術者に関する要件主任技術者を配置できること。
ただし、下請金額の総額が4,000万円以上の場合は、監理技術者であること。
請負金額が3,500万円以上の場合は、専任で配置できること。
(5)建設業の許可に関する要件 「水道施設工事業」を有していること。
ただし、下請金額の総額が4,000万円以上の場合は、特定建設業許可を有すること。
(6)経営事項審査 経営事項審査結果が、水道施設工事で総合評価値を有していること。
なお、審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のものであること。
(7)営業所の所在地に関する要件伊那市内の本店であること。
ただし、公告日において、市内本店設置後3年を経過していること。
(8)その他の参加資格要件 伊那市水道事業指定給水装置工事事業者であること。
3 入札手続等手 続 等 期間、期日及び期限 場 所設 計 図 書 の 閲 覧令和3年 7月 6日(火)から令和3年 7月21日(水)まで注)1のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係設計図書等の入手方法設計書(金抜き)、位置図、条件明示書、図面、各種計算書等令和3年 7月 6日(火)から令和3年 7月21日(水)まで伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/質 問 書 の 受 付(質問書は様式第2号を使用してください。
)令和3年 7月 6日(火)から令和3年 7月13日(火)午後5時まで6日間伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係メールまたは持参メールアドレス kei@inacity.jp回 答 の 閲 覧 期 間令和3年 7月 7日(水)から注)2のとおり最終回答期限 令和3年 7月15日(木)伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/入札書等提出開始日及び入札書等提出期限① 入札書等提出開始日令和3年 7月16日(金)注)3のとおり② 入札書等提出期限令和3年 7月19日(月)午後5時15分まで注)4のとおり※郵送による場合一般書留又は簡易書留に限る(提出先)〒396-8617伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係開 札 日 時令和3年 7月21日(水)午前 9時 10分から注)5のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所502会議室(5階)落 札 者 決 定 予 定 日 令和3年 7月28日(水) 注)6のとおり入 札 結 果 の 公 表 落札者決定の日の翌日 注)7のとおり注)1 閲覧時間は、伊那市の休日を定める条例(平成18年伊那市条例第3号)第1条第1項に規定する市の休日を除く午前8時30分から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。
)とします。
2 質問内容により回答の閲覧(伊那市公式ホームページへの掲載)に日数がかかる場合があります。
ただし、最終回答期限までには回答します。
3 質問回答におきまして、応札のための積算に関わる事項をお知らせすることがありますので、当該日までの質問回答をご承知の上、入札書等の提出を行ってください。
4 郵送、持参にかかわらず、「9 外封筒及び中封筒貼り付け用紙」を切り抜き、商号又は名称、担当者名及び担当者連絡先(電話番号及びFAX番号)を記載の上、外封筒及び中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。
5 開札日当日の入札案件数又は入札者数により開札時間が遅れる場合があります。
6 落札者決定予定日は、入札参加資格要件審査の状況により変更する場合があります。
7 入札結果等は、伊那市公式ホームページに掲載するとともに、契約課での閲覧により公表します。
4 地方自治法施行令第167条の10第2項(最低制限価格)の適用の有無この入札は、伊那市最低制限価格制度要綱(平成21年伊那市告示第43号)に基づき最低制限価格を設けます。
5 落札者の決定方法等(1) 入札参加資格要件審査及び落札者の決定は、開札後に行います。
(2) 入札参加資格要件審査は、予定価格及び最低制限価格の制限の範囲内の金額で入札した者(適合した履行がされないおそれがあると認められた者を除く。
)のうち最低の価格をもって入札をした者から入札価格の低い順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1人が確認できるまで行いますので、契約課から指示のあった者は、指示があった日の翌日から起算して2日(休日を除く。
)以内に「6 入札参加資格要件審査書類」に掲げる書類を持参し、提出してください。
(3) 落札者の決定は、審査資料提出期限の翌日から起算して原則として3日(休日を除く。
) 以内に、FAX又は電話で連絡します。
(4) 入札参加資格要件を満たしていないことを確認された者へは、入札参加資格要件不適格通知書(以下「不適格通知書」という。
)により通知します。
不適格通知書を受理した者は、その通知の発送日の翌日から起算して5日(休日を除く。
)以内に、書面により、入札参加資格要件を満たしていないことの理由について説明を求めることができます。
説明を求めた者へは、書面を受理した日の翌日から起算して10日(休日を除く。
)以内に、書面により回答します。
6 入札参加資格要件審査書類(1) 「入札参加資格要件審査書類の提出について」(伊那市公式ホームページに掲載してありますので、今回提出の内容に修正して使用して下さい。
)(2) 「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」の写し(審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のもの)(3) 本社若しくは支店・営業所の法人に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(4) 本社若しくは支店・営業所の代表者に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(5) 配置技術者の資格を証明する書類の写し(6) 配置技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し(健康保険証等)(7) 配置技術者の「監理技術者資格者証」及び「監理技術者講習終了証」の写し(下請金額が4,000万円以上の場合)(8) 「建設業許可通知書」の写し(ただし、下請金額の総額が4,000万円以上の場合は、特定建設業許可通知書)(9) 伊那市水道事業指定給水装置工事事業者証の写し7 その他(1) 工事費内訳書については、「工事(業務)費内訳書の提出について」をご覧ください。
提出範囲は、工事費内訳書の全範囲(全項目)です。
(2) 「伊那市建設工事に係る一般競争入札(事後審査方式)入札心得」をご覧ください。
8 入札担当(問い合わせ先) 伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係℡0265-78-4111(内線2171,2172) 担当 竹中 片桐9 外封筒及び中封筒貼り付け用紙(キリトリ線に沿って切り取り、外封筒と中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。
)〒396-8617 3伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係 行開 札 日 令和3年 7月21日(水)工 事 名 令和3年度 下水道関連 殿島第3-1工区配水管布設替工事工事場所 伊那市 西春近 沢渡区商号又は名称担 当 者 名担当者連絡先(電話番号)担当者連絡先(FAX番号)入札書締切日 令和3年 7月19日(月)10 入札用封筒受付票(入札書等を持参し、提出する場合で、提出したことを証する書類が必要な場合は、必要事項を記入し、切り取って持参してください。
)キリトリ入 札 用 封 筒 受 付 票開 札 日 令和3年 7月21日(水)工 事 名 令和3年度 下水道関連 殿島第3-1工区配水管布設替工事工事場所 伊那市 西春近 沢渡区商号又は名称伊那市役所 契約課 受付印キリトリキリトリキリトリキリトリ
(様式-1)令和令和令和 を拘束するものではありません。
ただし、指定した場合を除きます。
のための参考数量を示したものは任意扱いです。
したがって、内訳書の作成や契約 日、時、工数、空m3、掛m2、日・回、日回、供用日、月」の単位により見積り・この設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。
下水道関連 殿島第3-1工区 配水管布設替工事 金銭的保証 仮設工事 1式 給水工事 1式 HPPEφ 75 L= 2.0m 路線2 HPPEφ100 L= 30.0m 路線1 HPPEφ 75 L=379.0m 本管工事 配水管布設替 28 12 3 29 7 3 153 請負 伊那市 西春近沢渡区 実施設計書 3 者計設査 照員督任主督監括総長 係佐補長課長 課
130-1 工 事 設 計 用 紙 年 月 日 年 月 日日間契約保証方法竣工予定年月日起工予定年月日施 工 期 間施 工 方 法 設 計 大 要工事番号年度伊 那 市 土木コスト情報・土木施工単価 当年春号 建設物価・積算資料 当年6月号 資材等の単価の出典02 豪雪割増無し 01 金銭的保証 02 一般交通影響あり② 01 開削工事/小口径推進工事10 % 40 豪雪割増 契約保証方法 施工地域等区分 工種区分 消費税率(%) 前払率(%) 4 伊那(1) 430実施設計単価表等の適用日 03.06.01 0002冬期補正(現管)欄の記載例 : 124 は 冬期率12%、4級地 を示します。
これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象となりませんのでご理解願います。
前 世 代 当 世 代単価適用地区- 頁 総 括 情 報 表伊 那 市 個 3 水道単価 水道配水用ポリエチレン管 EF両受チーズ φ75×75 個 7 水道単価 水道配水用ポリエチレン管 EF片受ベンド11°1/4 φ75 個 2 水道単価 水道配水用ポリエチレン管 EF片受ベンド22°1/2 φ75 個 10 水道単価 水道配水用ポリエチレン管 EF片受ベンド45° φ75 本 79 水道単価 水道配水用ポリエチレン管 EF片受直管 φ75 5.0m 路線① 管材料費 配水管布設替工(本管) 水道施設工事 ***本工事費*** 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0003 0 * 本工事費 * 内訳表 施工 第0-0017号表 m 379 2-6-1 φ75mm ポリエチレン管据付工 路線① 管布設工 個 16 見積単価 識別マーカー 組 1 見積単価 弁類 不断水仕切弁 ポリエチレン用 φ 75 組 2 見積単価 LSP型フランジ結合補強具同等品以上 弁類 フランジ接合材 RF φ 75 個 2 建設物価 HPPE EFフランジ短管
(PE受口付)φ 75 個 5 水道単価 浅層埋設型 鉄蓋、弁きょう 円形2号仕切弁室 H=0.8m、φ350 基 4 見積単価 HPPE用 弁類 ソフトシール仕切弁(PE片受口付) φ 75 個 2 水道単価 水道配水用ポリエチレン管 EFソケット φ75 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0004 0 * 本工事費 * 内訳表 路線① 配水管土工(本管) 式 1 見積単価 週休2日対象外 不断水仕切弁 ポリエチレン用 φ 75 施工 第0-0025号表 箇所 5 2-9-5 蓋:30kg未満 受枠:30kg以上60kg未満 A・B形1号 ねじ式弁筐設置工 《底版使用》 施工 第0-0023号表 基 4 2-9-1 φ100mm以下 仕切弁設置工 《機械・縦型》 施工 第0-0022号表 口 2 2-3-5、2-10-3 7.5K φ75(80)mm フランジ継手工 施工 第0-0021号表 口 3 管径:φ75mm ポリエチレン管切断工《撤去管切断》 施工 第0-0020号表 口 18 管径:φ75mm ポリエチレン管切断工《据付管切断》 施工 第0-0019号表 箇所 105 2-6-1 1箇所当りの口数=1口 φ75mm ポリエチレン管融着(EF)継手工 施工 第0-0018号表 箇所 5 2-6-1 1箇所当りの口数=2口(標準) φ75mm ポリエチレン管融着(EF)継手工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0005 0 * 本工事費 * 内訳表 施工 第0-0029号表 m3 20 処分費 高坂商会 伊那工場 *処分費等* 施工 第0-0028号表 m3 20 運搬距離:4km DID地区無し BH 山積0.28m3(平積0.2m3)、
4tDT アスファルト塊運搬 施工 第0-0027号表 m2 564 As舗装版厚:4(cm) 山積 0.28m3[平積 0.20m3] 舗装版取壊し積込み工 施工 第0-0026号表 m 1,140 15cm以下 アスファルト舗装版 舗装版切断 舗装とりこわし工 路線① 舗装工 科目 第0001号表 m 379 市道(車道) 土被り 0.8m ポリエチレン管 φ 75mm適応 本管土工 管路土工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0006 0 * 本工事費 * 内訳表 個 1 水道単価 PE両挿口付 鋳鉄製フランジ付T字管 φ100×75 個 1 水道単価 水道配水用ポリエチレン管 EFソケット φ75 個 2 水道単価 水道配水用ポリエチレン管 EFソケット φ100 個 2 水道単価 水道配水用ポリエチレン管 EF片受ベンド45° φ100 本 6 水道単価 水道配水用ポリエチレン管 EF片受直管 φ100 5.0m 路線② 管材料費 施工 第0-0031号表 m2 303 29mm以上34mm未満 補足材料あり 不陸整正 施工 第0-0030号表 m2 564 車道 1層当り仕上厚4cm 再生 密粒度
(20F) 表層工 舗装復旧工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0007 0 * 本工事費 * 内訳表 個 1 水道単価 水道配水用ポリエチレン管用 メカ型PVジョイント φ75 個 1 水道単価 水道配水用ポリエチレン管用 メカ型PVジョイント φ100 個 1 水道単価 水道配水用ポリエチレン管用 メカ型PCジョイント片落管 φ150×100 組 2 見積単価 LSP型フランジ結合補強具同等品以上 弁類 フランジ接合材 RF φ 75 個 1 弁類 空気弁BOX 角型 H=0.8 基 1 水道単価 7.5K 2種7.5k-FCD製内面粉体塗装 水道用補修弁(副弁) Φ75×L100 組 1 水道単価 7.5k FCD・SUS 不凍急速空気弁 φ25 個 1 水道単価 浅層埋設型 鉄蓋、弁きょう 円形2号仕切弁室 H=0.8m、
φ350 基 1 見積単価 HPPE用 弁類 ソフトシール仕切弁(PE片受口付) φ100 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0008 0 * 本工事費 * 内訳表 施工 第0-0036号表 口 1 φ75mm ポリエチレン管(メカニカル)継手工 施工 第0-0035号表 口 2 φ100mm ポリエチレン管(メカニカル)継手工 施工 第0-0018号表 箇所 1 2-6-1 1箇所当りの口数=2口(標準) φ75mm ポリエチレン管融着(EF)継手工 施工 第0-0034号表 箇所 9 2-6-1 1箇所当りの口数=1口 φ100mm ポリエチレン管融着(EF)継手工 施工 第0-0033号表 箇所 2 2-6-1 1箇所当りの口数=2口(標準) φ100mm ポリエチレン管融着(EF)継手工 施工 第0-0017号表 m 2 2-6-1 φ75mm ポリエチレン管据付工 施工 第0-0032号表 m 30 2-6-1 φ100mm ポリエチレン管据付工 路線② 管布設工 個 4 見積単価 識別マーカー 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0009 0 * 本工事費 * 内訳表 施工 第0-0021号表 口 1 管径:φ75mm ポリエチレン管切断工《撤去管切断》 施工 第0-0043号表 口 1 管径:φ75mm 硬質塩化ビニル管切断工《撤去管切断》 施工 第0-0042号表 口 1 管径:φ100mm 硬質塩化ビニル管切断工《撤去管切断》 施工 第0-0041号表 口 1 2-8-1、
2-10-2 エンジンカッター使用 φ150mm 鋳鉄管切断工《撤去管(ダクタイル鋳鉄)切断》施工 第0-0020号表 口 1 管径:φ75mm ポリエチレン管切断工《据付管切断》 施工 第0-0040号表 口 4 管径:φ100mm ポリエチレン管切断工《据付管切断》 施工 第0-0039号表 口 1 2-3-3、2-10-3 K形 φ75mm以下 メカニカル継手工 施工 第0-0038号表 口 1 2-3-3、2-10-3 K形 φ100mm メカニカル継手工 施工 第0-0037号表 口 1 2-3-3、2-10-3 K形 φ150mm メカニカル継手工《特殊押輪》 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0010 0 * 本工事費 * 内訳表 施工 第0-0050号表 個 1 角型2号 仕切弁・空気弁ボックス撤去工 施工 第0-0049号表 基 1 機械施工 φ75 空気弁撤去工 施工 第0-0048号表 個 1 2-9-5 質量(/個):30kg以上60kg未満 角形2号 寸法:600mm×500mm 仕切弁・空気弁等ボックス設置工 施工 第0-0047号表 基 1 2-9-2 機械施工 φ75mm 空気弁設置工 施工 第0-0046号表 箇所 1 2-9-5 蓋:30kg未満 受枠:30kg以上60kg未満 A・B形1号 ねじ式弁筐撤去工 《底版使用》 施工 第0-0044号表 基 1 φ100mm以下 仕切弁撤去工 《機械・縦型》 施工 第0-0025号表 箇所 1 2-9-5 蓋:30kg未満 受枠:30kg以上60kg未満 A・B形1号 ねじ式弁筐設置工 《底版使用》 施工 第0-0023号表 基 1 2-9-1 φ100mm以下 仕切弁設置工 《機械・縦型》 施工 第0-0022号表 口 1 2-3-5、
2-10-3 7.5K φ75(80)mm フランジ継手工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0011 0 * 本工事費 * 内訳表 施工 第0-0028号表 m3 1 運搬距離:4km DID地区無し BH 山積0.28m3(平積0.2m3)、
4tDT アスファルト塊運搬 施工 第0-0027号表 m2 55 As舗装版厚:4(cm) 山積 0.28m3[平積 0.20m3] 舗装版取壊し積込み工 施工 第0-0026号表 m 100 15cm以下 アスファルト舗装版 舗装版切断 舗装とりこわし工 路線② 舗装工 科目 第0001号表 m 2 市道(車道) 土被り 0.8m ポリエチレン管 φ 75mm適応 本管土工 科目 第0002号表 m 30 市道(車道) 土被り 0.8m ポリエチレン管 φ100mm適応 本管土工 管路土工 路線② 配水管土工(本管) 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0012 0 * 本工事費 * 内訳表 本 1 見積単価 HPPE AW=PWA 5.0m/本 耐震性高性能ポリエチレン管 プレーエンド EF直管 φ 20 本 2 見積単価 HPPE AW=PWA 5.0m/本 耐震性高性能ポリエチレン管 プレーエンド EF直管 φ 25 路線① 給水資材 給水工事 施工 第0-0031号表 m2 25 29mm以上34mm未満 補足材料あり 不陸整正 施工 第0-0030号表 m2 55 車道 1層当り仕上厚4cm 再生 密粒度
(20F) 表層工 舗装復旧工 施工 第0-0029号表 m3 1 処分費 高坂商会 伊那工場 *処分費等* 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0013 0 * 本工事費 * 内訳表 個 1 見積単価 HPPE用 AW=PWA 給水類 EFキャップ φ 20 個 7 見積単価 HPPE用 AW=PWA(かんたんクランプ付) 給水類 EFソケット φ 20 個 2 見積単価 HPPE用 AW=PWA(かんたんクランプ付) 給水類 EFソケット φ 25 個 7 見積単価 HPPE用 給水類 EFプラグ付サドル φ 75×20 個 2 見積単価 HPPE用 給水類 EFプラグ付サドル φ 75×25 個 14 見積単価 HPPE用 AW=PWA(かんたんクランプ付) 給水類 EF 90°エルボ φ 20 個 4 見積単価 HPPE用 AW=PWA(かんたんクランプ付) 給水類 EF 90°エルボ φ 25 m 20 水道単価 ポリエチレン管 2層管(1種) φ20 m 29.8 見積単価 HPPE AW=PWA 耐震性高性能ポリエチレン管 EFコイル管 φ 20 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など
(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0014 0 * 本工事費 * 内訳表 施工 第0-0053号表 m 8 2-6-1 φ25mm ポリエチレン管据付工 施工 第0-0052号表 箇所 7 1-4-2 給水管径:φ20mm 本管径:φ75mm 分水栓建込み工 《ポリエチレン管》 施工 第0-0051号表 箇所 2 1-4-2 給水管径:φ25mm 本管径:φ75mm 分水栓建込み工 《ポリエチレン管》 路線① 給水労務 個 9 見積単価 識別マーカー 組 4 見積単価 耐震型インサートコア含(NOJX-SS同等品以上) 給水類 分止水栓用 耐震性能強化型 水道配水用ポリエチレン管ワンタッチ継手 φ20mm ケ 1 水道単価 水道ポリエチレン管金属継手 径違ソケット φ20×13 個 4 水道単価 異種管継手ポリエチレン管(PEP)-VP φ20 個 2 水道単価 異種管継手ポリエチレン管(PEP)-VP φ25 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0015 0 * 本工事費 * 内訳表 施工 第0-0062号表 口 2 管径:φ25mm 硬質塩化ビニル管切断工《撤去管切断》 施工 第0-0061号表 口 1 管径:φ25mm ポリエチレン管切断工《撤去管切断》 施工 第0-0060号表 口 22 管径:φ20mm ポリエチレン管切断工《据付管切断》 施工 第0-0059号表 口 6 管径:φ25mm ポリエチレン管切断工《据付管切断》 施工 第0-0058号表 口 5 2-6-1 φ20mm ポリエチレン管継手工 施工 第0-0057号表 口 1 メーカー歩掛 1箇所当りの口数=1口 φ 20mm ポリエチレン管融着
(EF)継手工 施工 第0-0056号表 箇所 21 メーカー歩掛 1箇所当りの口数=2口(標準) φ 20mm ポリエチレン管融着(EF)継手工 施工 第0-0055号表 箇所 6 メーカー歩掛 1箇所当りの口数=2口(標準) φ 25mm ポリエチレン管融着(EF)継手工 施工 第0-0054号表 m 54 2-6-1 φ20mm ポリエチレン管据付工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0016 0 * 本工事費 * 内訳表 本 2 見積単価 HPPE AW=PWA 5.0m/本 耐震性高性能ポリエチレン管 プレーエンド EF直管 φ 20 本 1 見積単価 HPPE AW=PWA 5.0m/本 耐震性高性能ポリエチレン管 プレーエンド EF直管 φ 25 路線② 給水資材 科目 第0003号表 m 62 市道(車道) 土被り 0.8m 給水管φ50mm未満適応 給水土工 施工 第0-0067号表 箇所 1 1-4-7 特殊メータ 使用しない φ13mm 量水器(量水器のみ)取付工(ねじ込み接合) 施工 第0-0066号表 箇所 1 1-4-4 PP用 φ20mm 止水栓取付け工《接合及び止水栓筐取付》 施工 第0-0065号表 口 11 2-4-1 φ20mm 小口径鋼管継手工(ねじ込み接合) 施工 第0-0064号表 口 4 2-4-1 φ25mm 小口径鋼管継手工(ねじ込み接合) 施工 第0-0063号表 口 4 管径:φ20mm 硬質塩化ビニル管切断工《撤去管切断》 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0017 0 * 本工事費 * 内訳表 個 1 水道単価 異種管継手ポリエチレン管(PEP)-VP φ25 個 9 見積単価 HPPE用 AW=PWA(かんたんクランプ付) 給水類 EFソケット φ 20 個 1 見積単価 HPPE用 AW=PWA
(かんたんクランプ付) 給水類 EFソケット φ 25 個 2 見積単価 HPPE用 給水類 EFプラグ付サドル φ 75×20 個 1 見積単価 HPPE用 給水類 EFプラグ付サドル φ 75×25 個 6 見積単価 HPPE用 AW=PWA(かんたんクランプ付) 給水類 EF 90°エルボ φ 20 個 2 見積単価 HPPE用 AW=PWA(かんたんクランプ付) 給水類 EF 90°エルボ φ 25 m 22.2 見積単価 HPPE AW=PWA 耐震性高性能ポリエチレン管 EFコイル管 φ 20 m 29.4 見積単価 HPPE AW=PWA 耐震性高性能ポリエチレン管 EFコイル管 φ 25 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0018 0 * 本工事費 * 内訳表 施工 第0-0056号表 箇所 15 メーカー歩掛 1箇所当りの口数=2口(標準) φ 20mm ポリエチレン管融着(EF)継手工 施工 第0-0055号表 箇所 4 メーカー歩掛 1箇所当りの口数=2口(標準) φ 25mm ポリエチレン管融着(EF)継手工 施工 第0-0054号表 m 30 2-6-1 φ20mm ポリエチレン管据付工 施工 第0-0053号表 m 30 2-6-1 φ25mm ポリエチレン管据付工 施工 第0-0052号表 箇所 2 1-4-2 給水管径:φ20mm 本管径:φ75mm 分水栓建込み工 《ポリエチレン管》 施工 第0-0051号表 箇所 1 1-4-2 給水管径:φ25mm 本管径:φ75mm 分水栓建込み工 《ポリエチレン管》 路線② 給水労務 個 4 見積単価 識別マーカー 組 3 見積単価 耐震型インサートコア含
(NOJX-SS同等品以上) 給水類 分止水栓用 耐震性能強化型 水道配水用ポリエチレン管ワンタッチ継手 φ20mm 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0019 0 * 本工事費 * 内訳表 仮設工事 科目 第0003号表 m 60 市道(車道) 土被り 0.8m 給水管φ50mm未満適応 給水土工 施工 第0-0065号表 口 3 2-4-1 φ20mm 小口径鋼管継手工(ねじ込み接合) 施工 第0-0064号表 口 2 2-4-1 φ25mm 小口径鋼管継手工(ねじ込み接合) 施工 第0-0062号表 口 1 管径:φ25mm 硬質塩化ビニル管切断工《撤去管切断》 施工 第0-0068号表 口 6 管径:φ20mm ポリエチレン管切断工《撤去管切断》 施工 第0-0060号表 口 12 管径:φ20mm ポリエチレン管切断工《据付管切断》 施工 第0-0059号表 口 4 管径:φ25mm ポリエチレン管切断工《据付管切断》 施工 第0-0057号表 口 3 メーカー歩掛 1箇所当りの口数=1口 φ 20mm ポリエチレン管融着(EF)継手工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0020 0 * 本工事費 * 内訳表 ケ 11 水道単価 給水用青銅バルブ 10Kねじ込 転用方式(1/3) (仮設)ゲ-トバルブ φ20 個 3 水道単価 鋳鉄製バルブ10Kフランジ 転用方式(1/3) (仮設)鋼管用ゲートバルブ φ80 個 2 水道単価 φ65 アングル弁型1.6Mpa 転用方式(1/3) (仮設)仮設用消火栓 個 2 水道単価 内面エポキシ樹脂継手 転用方式(1/3) (仮設)鋼管用ニップル φ65 ケ 11 水道単価 水道ポリエチレン管金属継手 転用方式(1/3) (仮設)径違メータ用ソケット φ13×20P 個 1 見積単価 転用方式
(1/3) 仮設材 (仮設)鋼管用異径エルボφ80 個 2 水道単価 内面エポキシ樹脂継手 転用方式(1/3) (仮設)鋼管用エルボ φ80 本 108 水道単価 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 (仮設)SGP-VB φ80直管4.0m 転用方式(1/3) 路線① 仮設資材 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0021 0 * 本工事費 * 内訳表 ケ 1 水道単価 水道ポリエチレン管金属継手 転用方式(1/3) (仮設)チーズ φ25 ケ 2 水道単価 水道ポリエチレン管金属継手 転用方式(1/3) (仮設)径違チーズ φ25×20 個 1 水道単価 内面エポキシ樹脂継手 転用方式(1/3) (仮設)鋼管用径違チーズ(普通品) φ80 ケ 3 水道単価 水道ポリエチレン管金属継手 転用方式(1/3) (仮設)径違ソケット φ25×20 ケ 22 水道単価 水道ポリエチレン管金属継手 転用方式(1/3) (仮設)鋼管用おねじ付ソケット φ20 ケ 6 水道単価 水道ポリエチレン管金属継手 転用方式(1/3) (仮設)分・止水用ソケット φ20 ケ 2 水道単価 水道ポリエチレン管金属継手 転用方式(1/3) (仮設)分・止水用ソケット φ25 個 6 水道単価 塩ビ管・鋼管用 転用方式(1/3) (仮設)サドル付分水栓 φ75×20 個 2 水道単価 塩ビ管・鋼管用 転用方式(1/3) (仮設)サドル付分水栓 φ75×25 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0022 0 * 本工事費 * 内訳表 施工 第0-0070号表 口 13 2-4-1 φ80mm 小口径鋼管継手工
(ねじ切り) 施工 第0-0054号表 m 335 2-6-1 φ20mm ポリエチレン管据付工 施工 第0-0053号表 m 100 2-6-1 φ25mm ポリエチレン管据付工 施工 第0-0069号表 m 430 人力 φ 80mm 鋼管据付工 地上配管 路線① 仮設労務 m 335 水道単価 転用方式(1/3) (仮設)ポリエチレン管 2層管(1種) φ20 m 100 水道単価 転用方式(1/3) (仮設)ポリエチレン管 2層管(1種) φ25 個 107 水道単価 転用方式(1/3) (仮設)ビクトリックジョイント φ80 G-0型 ケ 11 水道単価 水道ポリエチレン管金属継手 転用方式(1/3) (仮設)チーズ φ20 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0023 0 * 本工事費 * 内訳表 施工 第0-0058号表 口 77 2-6-1 φ20mm ポリエチレン管継手工 施工 第0-0077号表 口 12 2-6-1 φ25mm ポリエチレン管継手工 施工 第0-0076号表 箇所 6 1-4-2 給水管径:φ20mm 本管径:φ75mm 分水栓建込み工 《ビニール管》 施工 第0-0075号表 箇所 2 1-4-2 給水管径:φ25mm 本管径:φ75mm 分水栓建込み工 《ビニール管》 施工 第0-0065号表 口 22 2-4-1 φ20mm 小口径鋼管継手工(ねじ込み接合) 施工 第0-0074号表 口 4 2-4-1 φ65mm 小口径鋼管継手工(ねじ込み接合) 施工 第0-0073号表 口 13 2-4-1 φ80mm 小口径鋼管継手工
(ねじ込み接合) 施工 第0-0072号表 口 22 2-4-1 φ20mm 小口径鋼管継手工(ねじ切り) 施工 第0-0071号表 口 4 2-4-1 φ65mm 小口径鋼管継手工(ねじ切り) 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0024 0 * 本工事費 * 内訳表 本 65 水道単価 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 (仮設)SGP-VB φ80直管4.0m 転用方式(1/3) 本 8 水道単価 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 (仮設)SGP-VB φ100直管4.0m 転用方式(1/3) 路線② 仮設資材 式 1 週休2日対象外 仮設撤去費 式 路線① 仮設撤去費 科目 第0004号表 m 150 道路内 土被り 0.1m 表層工30mm 鋼管 φ 80mm適応 仮設土工(道路地中埋設) 式 路線① 仮設土工 施工 第0-0060号表 口 44 管径:φ20mm ポリエチレン管切断工《据付管切断》 施工 第0-0059号表 口 6 管径:φ25mm ポリエチレン管切断工《据付管切断》 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0025 0 * 本工事費 * 内訳表 個 1 水道単価 塩ビ管・鋼管用 転用方式(1/3) (仮設)サドル付分水栓 φ100×25 ケ 12 水道単価 給水用青銅バルブ 10Kねじ込 転用方式(1/3) (仮設)ゲ-トバルブ φ20 個 9 水道単価 鋳鉄製バルブ10Kフランジ 転用方式(1/3) (仮設)鋼管用ゲートバルブ φ80 個 5 水道単価 φ65 アングル弁型1.6Mpa 転用方式
(1/3) (仮設)仮設用消火栓 個 5 水道単価 内面エポキシ樹脂継手 転用方式(1/3) (仮設)鋼管用ニップル φ65 ケ 12 水道単価 水道ポリエチレン管金属継手 転用方式(1/3) (仮設)径違ソケット φ20×13 個 1 見積単価 転用方式(1/3) 仮設材 (仮設)鋼管用異径エルボφ80 個 3 水道単価 内面エポキシ樹脂継手 転用方式(1/3) (仮設)鋼管用エルボ φ80 個 5 水道単価 内面エポキシ樹脂継手 転用方式(1/3) (仮設)鋼管用エルボ φ100 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0026 0 * 本工事費 * 内訳表 ケ 12 水道単価 水道ポリエチレン管金属継手 転用方式(1/3) (仮設)チーズ φ20 ケ 1 水道単価 水道ポリエチレン管金属継手 転用方式(1/3) (仮設)径違チーズ φ25×20 個 4 水道単価 内面エポキシ樹脂継手 転用方式(1/3) (仮設)鋼管用チーズ φ80 ケ 1 水道単価 水道ポリエチレン管金属継手 転用方式(1/3) (仮設)径違ソケット φ25×20 ケ 24 水道単価 水道ポリエチレン管金属継手 転用方式(1/3) (仮設)鋼管用おねじ付ソケット φ20 ケ 10 水道単価 水道ポリエチレン管金属継手 転用方式(1/3) (仮設)分・止水用ソケット φ20 ケ 1 水道単価 水道ポリエチレン管金属継手 転用方式(1/3) (仮設)分・止水用ソケット φ25 個 8 水道単価 塩ビ管・鋼管用 転用方式(1/3) (仮設)サドル付分水栓 φ75×20 個 2 水道単価 塩ビ管・鋼管用 転用方式(1/3) (仮設)サドル付分水栓 φ100×20 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など
(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0027 0 * 本工事費 * 内訳表 施工 第0-0078号表 m 30 人力 φ100mm 鋼管据付工 地上配管 路線② 仮設労務 m 215 水道単価 転用方式(1/3) (仮設)ポリエチレン管 2層管(1種) φ20 m 20 水道単価 転用方式(1/3) (仮設)ポリエチレン管 2層管(1種) φ25 個 1 水道単価 転用方式(1/3) 仮設材 ジョイント (仮設)PVジョイント φ 75 個 1 見積単価 転用方式(1/3) 仮設材 ジョイント (仮設)VSジョイント φ100 個 1 見積単価 転用方式(1/3) 仮設材 ジョイント (仮設)VCジョイント φ150×100 個 64 水道単価 転用方式(1/3) (仮設)ビクトリックジョイント φ80 G-0型 個 7 水道単価 転用方式(1/3) (仮設)ビクトリックジョイント φ100 G-0型 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0028 0 * 本工事費 * 内訳表 施工 第0-0073号表 口 21 2-4-1 φ80mm 小口径鋼管継手工(ねじ込み接合) 施工 第0-0080号表 口 22 2-4-1 φ100mm 小口径鋼管継手工(ねじ込み接合) 施工 第0-0072号表 口 24 2-4-1 φ20mm 小口径鋼管継手工(ねじ切り) 施工 第0-0071号表 口 10 2-4-1 φ65mm 小口径鋼管継手工(ねじ切り) 施工 第0-0070号表 口 21 2-4-1 φ80mm 小口径鋼管継手工(ねじ切り) 施工 第0-0079号表 口 22 2-4-1 φ100mm 小口径鋼管継手工
(ねじ切り) 施工 第0-0054号表 m 215 2-6-1 φ20mm ポリエチレン管据付工 施工 第0-0053号表 m 20 2-6-1 φ25mm ポリエチレン管据付工 施工 第0-0069号表 m 260 人力 φ 80mm 鋼管据付工 地上配管 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0029 0 * 本工事費 * 内訳表 施工 第0-0060号表 口 48 管径:φ20mm ポリエチレン管切断工《据付管切断》 施工 第0-0059号表 口 2 管径:φ25mm ポリエチレン管切断工《据付管切断》 施工 第0-0058号表 口 84 2-6-1 φ20mm ポリエチレン管継手工 施工 第0-0077号表 口 4 2-6-1 φ25mm ポリエチレン管継手工 施工 第0-0076号表 箇所 8 1-4-2 給水管径:φ20mm 本管径:φ75mm 分水栓建込み工 《ビニール管》 施工 第0-0082号表 箇所 2 1-4-2 給水管径:φ20mm 本管径:φ100mm 分水栓建込み工 《ビニール管》 施工 第0-0081号表 箇所 1 1-4-2 給水管径:φ25mm 本管径:φ100mm 分水栓建込み工 《ビニール管》 施工 第0-0065号表 口 24 2-4-1 φ20mm 小口径鋼管継手工(ねじ込み接合) 施工 第0-0074号表 口 10 2-4-1 φ65mm 小口径鋼管継手工(ねじ込み接合) 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0030 0 * 本工事費 * 内訳表 共通仮設費率計算額(千円単位) **直接工事費** 工種 第0001号表 式 1 路線② 仮設撤去費 科目 第0004号表 m 50 道路内 土被り 0.1m 表層工30mm 鋼管 φ 80mm適応 仮設土工
(道路地中埋設) 科目 第0005号表 m 4.5 市道(車道) 土被り 0.8m 鋼管 φ 80mm適応 仮設土工 式 路線② 仮設土工 施工 第0-0021号表 口 1 管径:φ75mm ポリエチレン管切断工《撤去管切断》 施工 第0-0042号表 口 1 管径:φ100mm 硬質塩化ビニル管切断工《撤去管切断》 施工 第0-0041号表 口 1 2-8-1、2-10-2 エンジンカッター使用 φ150mm 鋳鉄管切断工《撤去管(ダクタイル鋳鉄)切断》備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0031 0 * 本工事費 * 内訳表 **工事費計** 相当額計****消費税等**工事価格計** 費等** **一般管理**工事原価** 費(千円単位)**現場管理**純工事費** **共通仮設費計** 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁伊 那 市 0032 0 * 本工事費 * 内訳表 式 1 *** 単位当り *** 1 式 週休2日対象外 仮設撤去費 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁伊 那 市 路線② 仮設撤去費 工種 第0001号表 0033 0 工 種 明 細 表 m 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0012号表 m 10 伊那市型エコマーク(市道用)シングル青 一般工事(a) 埋設表示シート(W=15cm) 施工 第0-0010号表 m3 3.64 任意指定 運搬距離:2km DID地区無し BH 山積0.28m3(平積0.2m3)、
4tDT 発生土運搬費 施工 第0-0009号表 m2 5.5 全仕上り厚:10cm 1.8m未満,粒度調整砕石 M-25 路盤工(管路土工) 1層仕上げ 施工 第0-0007号表 m2 5.5 全仕上り厚:30cm 1.8m未満,再生クラッシャーラン RC-40 路盤工(管路土工) 2層仕上げ 施工 第0-0006号表 m3 1.43 1-1-2 発生土 クローラ型・標準 山積0.28m3 管路埋戻工 施工 第0-0004号表 m3 1.53 1-1-2 洗滌砂 クローラ型・標準 山積0.28m3 管路埋戻工 施工 第0-0003号表 m2 5.5 基面整正 施工 第0-0001号表 m3 5.23 1-1-1 クローラ型・標準 山積0.28m3 管路掘削工 m 10 市道(車道) 土被り 0.8m ポリエチレン管 φ 75mm適応 科目 第0001号表 本管土工 0 0034備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁伊 那 市 m 1 *** 単位当り *** m 10 市道(車道) 土被り 0.8m ポリエチレン管 φ 75mm適応 科目 第0001号表 本管土工 0 0035備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁伊 那 市 m 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0012号表 m 10 伊那市型エコマーク(市道用)シングル青 一般工事(a) 埋設表示シート(W=15cm) 施工 第0-0010号表 m3 3.83 任意指定 運搬距離:2km DID地区無し BH 山積0.28m3(平積0.2m3)、
4tDT 発生土運搬費 施工 第0-0009号表 m2 5.5 全仕上り厚:10cm 1.8m未満,粒度調整砕石 M-25 路盤工(管路土工) 1層仕上げ 施工 第0-0007号表 m2 5.5 全仕上り厚:30cm 1.8m未満,再生クラッシャーラン RC-40 路盤工(管路土工) 2層仕上げ 施工 第0-0006号表 m3 1.43 1-1-2 発生土 クローラ型・標準 山積0.28m3 管路埋戻工 施工 第0-0004号表 m3 1.66 1-1-2 洗滌砂 クローラ型・標準 山積0.28m3 管路埋戻工 施工 第0-0003号表 m2 5.5 基面整正 施工 第0-0001号表 m3 5.42 1-1-1 クローラ型・標準 山積0.28m3 管路掘削工 m 10 市道(車道) 土被り 0.8m ポリエチレン管 φ100mm適応 科目 第0002号表 本管土工 0 0036備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁伊 那 市 m 1 *** 単位当り *** m 10 市道(車道) 土被り 0.8m ポリエチレン管 φ100mm適応 科目 第0002号表 本管土工 0 0037備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁伊 那 市 m 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0012号表 m 10 伊那市型エコマーク(市道用)シングル青 一般工事(a) 埋設表示シート(W=15cm) 施工 第0-0010号表 m3 3.4 任意指定 運搬距離:2km DID地区無し BH 山積0.28m3(平積0.2m3)、
4tDT 発生土運搬費 施工 第0-0009号表 m2 5.5 全仕上り厚:10cm 1.8m未満,粒度調整砕石 M-25 路盤工(管路土工) 1層仕上げ 施工 第0-0007号表 m2 5.5 全仕上り厚:30cm 1.8m未満,再生クラッシャーラン RC-40 路盤工(管路土工) 2層仕上げ 施工 第0-0006号表 m3 1.43 1-1-2 発生土 クローラ型・標準 山積0.28m3 管路埋戻工 施工 第0-0004号表 m3 1.4 1-1-2 洗滌砂 クローラ型・標準 山積0.28m3 管路埋戻工 施工 第0-0003号表 m2 5.5 基面整正 施工 第0-0001号表 m3 5.0 1-1-1 クローラ型・標準 山積0.28m3 管路掘削工 m 10 市道(車道) 土被り 0.8m 給水管φ50mm未満適応 科目 第0003号表 給水土工 0 0038備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁伊 那 市 m 1 *** 単位当り *** m 10 市道(車道) 土被り 0.8m 給水管φ50mm未満適応 科目 第0003号表 給水土工 0 0039備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁伊 那 市 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0014号表 m2 1.9 路肩 1層当り仕上厚3cm 再生 密粒度(13F) 表層工 施工 第0-0010号表 m3 0.29 任意指定 運搬距離:2km DID地区無し BH 山積0.28m3(平積0.2m3)、
4tDT 発生土運搬費 施工 第0-0004号表 m3 0.24 1-1-2 洗滌砂 クローラ型・標準 山積0.28m3 管路埋戻工 施工 第0-0003号表 m2 1.9 基面整正 施工 第0-0013号表 m3 0.29 土砂 人力積込 m 10 道路内 土被り 0.1m 表層工30mm 鋼管 φ 80mm適応 科目 第0004号表 仮設土工(道路地中埋設) 0 0040備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁伊 那 市 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0010号表 m3 3.63 任意指定 運搬距離:2km DID地区無し BH 山積0.28m3(平積0.2m3)、
4tDT 発生土運搬費 施工 第0-0009号表 m2 5.5 全仕上り厚:10cm 1.8m未満,粒度調整砕石 M-25 路盤工(管路土工) 1層仕上げ 施工 第0-0007号表 m2 5.5 全仕上り厚:30cm 1.8m未満,再生クラッシャーラン RC-40 路盤工(管路土工) 2層仕上げ 施工 第0-0006号表 m3 1.43 1-1-2 発生土 クローラ型・標準 山積0.28m3 管路埋戻工 施工 第0-0004号表 m3 1.53 1-1-2 洗滌砂 クローラ型・標準 山積0.28m3 管路埋戻工 施工 第0-0003号表 m2 5.5 基面整正 施工 第0-0001号表 m3 5.22 1-1-1 クローラ型・標準 山積0.28m3 管路掘削工 m 10 市道(車道) 土被り 0.8m 鋼管 φ 80mm適応 科目 第0005号表 仮設土工 0 0041備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁伊 那 市 当初設計 変更設計路線1市道 1,2線①HP E φ 75 ○ m ① #N/A φ #N/A 0. m( 概 要 ) 0②0 φ 0 m ② #N/A φ #N/A 0. m0③0φ 0 m ③ #N/A φ #N/A 0. m0④0 φ 0 m ④ #N/A φ #N/A 0. mm 0. mSPG430 1 舗 装 版 切 断 工 As t=15cm以下 延長 m 1 40 #N/A① 379.0 × 2.0 = ① #N/A × 2.0 = #N/A② 0. × 2.0 = ② #N/A × 2.0 = #N/A③ 0× 2.0 = ③ #N/A × 2.0 = #N/A④ 0. × 2.0 = ④ #N/A × 2.0 = #N/A ≒ 1 37.0379.0 × 1.0 = 0. × 0. = 0合計 合計 #N/A ≒ #N/AJS80 バ ッ ク ホ ウ 掘 削 積 込 BH 0.28 m3 幅 深さ 延長 A s塊 幅 深さ 延長 As塊 m3 本管土工 #N/A① 0.5 × 0.9 × 379.0 - a = ① #N/A × #N/A × 0. - a = #N/A 379m② 0× 0. × 0. - b = ② #N/A × #N/A × 0. - b = #N/A③ 0. × 0. × 0. - c = ③ #N/A × #N/A × 0. - c = #N/A④ 0. × 0. × 0. - d = ④ #N/A × #N/A × 0. - d = #N/A合計 合計 #N/ASPG2103 基 面 整 正 幅 延長 幅 延長 m2 本管土工 #N/A① 0.5 × 379.0 = ① #N/A × 0. = #N/A 379m② 0× 0. = ② #N/A × 0. = #N/A③ 0. × 0. = ③ #N/A × 0. = #N/A④ 0. × 0. = ④ #N/A × 0. = #N/A合計 合計 #N/AJS80 12 管 路 埋 戻 ( 機 械 埋 戻・ BH 0.28 m3 幅 高さ 管外径 延長 m3 本管土工 #N/A( 洗 滌 砂 ) 当初設計 379m① ( 0.5 × 0.29 -2× π × 1/4 ) × 379.0 = 58.04② ( 0× 0. -2× π × 1/4 ) × 0. = 0③ ( 0. × 0. -2× π × 1/4 ) × 0. = 0④ ( 0. × 0. -2× π × 1/4 ) × 379.0 = 0合計 58.04変更設計① ( #N/A × #N/A -2× π × 1/4 ) × 0. = #N/A② ( #N/A× #N/A -2× π × 1/4 ) × 0. = #N/A③ ( #N/A × #N/A -2× π × 1/4 ) × 0. = #N/A④ ( #N/A × #N/A -2× π × 1/4 ) × 0. = #N/A合計 #N/AJS80 12 管 路 埋 戻 ( 機 械 埋 戻・ BH 0.28 m3 幅 高さ 延長 幅 高さ 延長 m3 本管土工 #N/A( 発 生 土 ) ① 0.5 × 0.26 × 379.0 = ① #N/A × #N/A × 0. = #N/A 379m② 0× 0. × 0. = ② #N/A × #N/A × 0. = #N/A③ 0. × 0. × 0. = ③ #N/A × #N/A × 0. = #N/A④ 0. × 0. × 0. = ④ #N/A × #N/A × 0. = #N/A合計 合計 #N/AJS80 12 管 路 埋 戻 ( 機 械 埋 戻・ BH 0.28 m3 幅 高さ 延長 幅 高さ 延長 m3 0 #N/A( RC40 ) ① 0.5× 0. × 379.0 = ① #N/A × #N/A × 0. = #N/A② 0. × 0. × 0. = ② #N/A × #N/A × 0. = #N/A③ 0. × 0. × 0. = ③ #N/A × #N/A × 0. = #N/A④ 0× 0. × 0. = ④ #N/A × #N/A × 0. = #N/A合計 合計 #N/AJS80 4 路 盤 工 再生CR 幅 延長 幅 延長 m2 本管土工 #N/A( 下 層 路 盤 ) t=30cm ① 0.5× 379.0 = ① #N/A × #N/A = #N/A 379m② 0. × 0. = ② #N/A × #N/A = #N/A③ 0. × 0. = ③ #N/A × #N/A = #N/A④ 0× 0. = ④ #N/A × #N/A = #N/A合計 合計 #N/AJS80 4 路 盤 工 M25 幅 延長 幅 延長 m2 本管土工 #N/A( 上 層 路 盤 ) t=10 cm ① 0.5× 379.0 = ① #N/A × #N/A = #N/A 379m② 0. × 0. = ② #N/A × #N/A = #N/A③ 0. × 0. = ③ #N/A × #N/A = #N/A④ 0× 0. = ④ #N/A × #N/A = #N/A合計 合計 #N/AJS80 4 路 盤 工 M25 幅 延長 幅 延長 m2 0 #N/A( 上 層 路 盤 ) t=15 cm ① 0.5 × 0. = ① #N/A × 0. = #N/A( 国 ・ 県 道 ) ② 0× 0. = ② #N/A × 0. = #N/A③ 0. × 0. = ③ #N/A × 0. = #N/A④ 0. × 0. = ④ #N/A × 0. = #N/A合計 合計 #N/AJS80 2 A s 塊 処 理 4tD 幅 延長 厚さ 幅 延長 厚さ m3 20. #N/A5.0km ① 0.5× 379.0 × 0. 4 = ① #N/A × 0. × #N/A = #N/A a高 坂 商 会 伊 那 工 場 ② 0× 0. × 0 = ② #N/A × 0. × #N/A = #N/A b③ 0. × 0. × 0 = ③ #N/A × 0. × #N/A = #N/A c④ 0. × 0. × 0 = ④ #N/A × 0. × #N/A = #N/A d0.8× 0. 4 × 379.0 = × × = 0× × = × × = 0合計 合計 #N/AJS80 2 発 生 土 処 理 4tD 掘削 埋め戻し 掘削 埋め戻し m3本管土工 #N/A( 任 意 指 定 ) 2.0km ① 198.03 - 54.20 / 0.9 = ① #N/A - #N/A / 0.9 = #N/A 379m② 0. - 0. / 0.9 = ② #N/A - #N/A / 0.9 = #N/A③ 0. - 0. / 0.9 = ③ #N/A - #N/A / 0.9 = #N/A④ 0. - 0. / 0.9 = ④ #N/A - #N/A / 0.9 = #N/A合計 合計 #N/A廃 材 処 理 残土処理(AS)と同様 m3 20. #N/A① = ① = #N/A高 坂 商 会 伊 那 工 場 ② = ② = #N/A③ = ③ = #N/A④ = ④ = #N/A影響幅分及び 仮復旧分 = 影響幅分及び 仮復旧分 = 0合計 合計 #N/ASPG4102 3 表 層 ( 車 道 ・ 路 肩 部 ) 再生As 幅 延長 幅 延長 m2 0 #N/A( 1.4m 未 満 ) t= 5 cm ① 0.5× 0. = ① #N/A × 0.
= #N/A( 人 力 ) (本復旧) ② 0. × 0. = ② #N/A × 0. = #N/A( 市 道 特 定 路 線 ) ③ 0. × 0. = ③ #N/A × 0. = #N/A④ 0× 0. = ④ #N/A × 0. = #N/A× = 影響幅分 × = 0給水管施工部 給水管施工部合計 合計 #N/ASPG4102 3 表 層 ( 車 道 ・ 路 肩 部 ) 再生A s 幅 延長 幅 延長 0 #N/A( 1.4m 以 上 ) t=5cm ① 0.5× 0. = ① #N/A × 0. = #N/A( 人 力 ) (仮復旧) ② 0. × 0. = ② #N/A × 0. = #N/A( 国 県 道 ) ③ 0. × 0. = ③ #N/A × 0. = #N/A④ 0× 0. = ④ #N/A × 0. = #N/A× = 影響幅分 × = 0給水管施工部 給水管施工部合計 合計 #N/ASPG4102 3 表 層 ( 車 道 ・ 路 肩 部 ) 再生A s 幅 延長 幅 延長 m2 564 #N/A( 1.4m 未 満 ) t=4cm ① 0.5 × 379.0 = ① #N/A × 0. = #N/A( 人 力 ) (仮復旧) ② 0. × 0. = ② #N/A × 0. = #N/A( 一 般 市 道 ) ③ 0× 0. = ③ #N/A × 0. = #N/A④ 0. × 0. = ④ #N/A × 0. = #N/A0.8× 379.0 = 影響幅分 × 0給水管施工部 1.0 × 53.0 = 給水管施工部仮設施工部 × = 仮設施工部合計 合計 #N/AJS80 3 舗 装 版 取 壊 し 積 込 工 厚10cm以下 表層工の計 = = #N/A m2 564 #N/AJS80 5 不 陸 整 正 補足材≧3㎝ 0.8 × 379.0 = × = 0. m2 30 0区 画 線 W =15㎝ ペイント式 m 0 0
変更数量本管土工302.000コード 名 称 形状・寸法計 算 式単位当初数量0影響幅分 28.0 影響幅分10上記の内、 水単独分(影響幅 ) 0. 上記の内、 水単独分(影響幅 )604.004.04.01. 00017.600.1250. 916.251.050017.3016.504.290.29004.58000#N/A#N/A#N/A#N/A0017.6016.501. 00000016.501. 000.60. 400影響幅分017.6000001.490.7300121.02 影響幅分仮復旧分 0. 仮復旧分1.73000影響幅分 00.60. 4001.021.7305.2025.60令和3年度 下水道関連 殿島第3-1工区配水管布設替工事 土工数量計算書00影響幅分 25.6012.05.20影響幅分 0016.501. 0000000
1特 記 仕 様 書1.適用(1) 本特記仕様書は、 令和3年度 下水道関連 殿島第 3-1 工区配水管布設替工事 (以下『本工事」という。
)に適用する。
(2)本工事の施工にあたっては、設計図書、伊那市水道整備課配水管布設(替)工事標準仕様書、伊那市給水装置設計施工基準、水道工事標準仕様書(日本水道協会発行) 、及び本特記仕様書による。
これらに記載のない事項については、長野県土木工事共通仕様書(長野県建設部) 、土木工事現場必携(長野県) 、長野県土木工事施工管理基準を準用する。
2.請負人の義務(1)本工事は、請負人の責任において施工技術を十分駆使することは勿論、関連する諸法令を遵守し、誠実かつ安全に施工すること。
(2) 本工事における既設管の埋設位置等によって、 設計寸法が多少異なることが考えられるが、請負人は、目的を理解し責任を持って施工すること。
(3)本工事で工事用仮設電力が必要となった場合は、請負人の負担で設置すること。
(4)本工事に必要な各種試験及び仮設材等に要する設備、材料、労力、その他一切の費用はすべて請負人の負担とする。
(5)請負人は、工事を施工するために下請け契約を締結したときは、建設業法第24条の7に準じて、 施工体系台帳及び施工体系図を、 水道整備課に提出しなければならない。
なお、下請については、なるべく市内業者に請け負わせること。
3.打合せ工事の実施にあたっては工事の適切な遂行を計るため、 工事の主要な区切りにおいて、監督員と密接な連絡打合せを行い確認すること。
4.工事内容(1) 設計図書のとおり2工 種 設計数量又は内容本管布設 HPPEφ 100 L=3.0m, HPPEφ 75 L=381.0m5.工期関係(1)標準工期契約工期は、雨天・休日等 52 日 を見込み、着手の日から起算して 153 日間 とする。
なお、休日等には日曜日・祝日・夏季休暇及び年末年始休暇の他、作業時間内の全土曜日を含んでいる。
6.工程関係(1)本工事に近接ないし競合して下記の工事が施工されるので、請負者間相互の連絡・調整を密にして施工すること。
また、安全確保を充分行うこと。
なお、連絡及び調整事項の内容を監督員又は副監督員に報告すること。
発注者 工事名 工期 影響箇所 備考伊那市 令和 3 年度伊 那 市 特 環 公 共 下 水 道 工 事特環第 3-1 工区~ 2022/3/18 生活道路迂回道路(2)本工事において、施工期間及び施工方法等に下記の制約条 件 があるため、適切な処 置を行うこと。
制約条 件 位置等 制約条 件 及び内容施工時間 本工事全区間 民家 が 隣 接のため 夜 間工事は行わないこと。
(3) 本工事において、 下記のとおり関係 機 関及び 地域住民 との協 議 をする も のとしている。
関係 機 関等 事 項 制約内容 時 期伊那 警察署 道路使用 許可 通行 規 制 工事着工 前西春 近 沢渡 区 回 覧 等 通行 規 制 工事着工 前各 小中学校 事 前 協 議 通 学 路確保等 工事着工 前7.施工計 画(1)施工計 画 書は、設計図書、 「 水道工事標準仕様書(日本水道協会発行) 」 、 「 伊那市3水道整備課配水管布設(替)工事標準仕様書」 、 「 長野県土木工事共通仕様書」 、 「 土木工事現場必携」 、 「 特記仕様書」及び現場条 件 等を考 慮 し、 速や かに作 成 し提出すること。
8 .用 地 関係(1)本工事で必要な用 地 の 借 用、及びこれに 伴 う諸手 続 については、請負者 側 で 対応すること。
特に 「農地 の一時 転 用」については、事 前 に 地 方事務所 農政 課、 農 業 委員会等と調整をすること。
また、 この結 果 は 写 しを 添付 するな ど して監督員 へ 報告すること。
(2) 借地 等の 復旧 については、 原形復旧 を 原則 とし、 所 有 者、 管理者等と 立 会いの 上 、借地 期間内に 返還 まで 完了 すること。
返還 の 際 には、所 有 者から 返還 以 降 の 苦情 が 無 いように 対応 し、必 ず「返還承諾書」等の 文 書を 取 り 交 わしておくこと。
(3) 借地 等の 復旧 箇所については、 着手 前 の 状況 を 写真や測 量 成果 等で記 録 するととも に、 境界杭や構造物 の 移動 については 引照点 等を設けるな ど 適切な管理を行い、必要に 応 じて所 有 者等の 立 会いを実施し、 了 解を 得 たうえで着工・ 完了 しなければならない。
9 . 周辺環境 保全・管理関係(1) 自然環境 の保全本工事の施工に 当 たっては、 現場 周辺 の 自然環境 に配 慮 し、 地域住民 の生活 環境の保全に 努 めること。
(2)建設 機械 ・設備は 排 出 ガス対策型機械 使用を 原則 とする。
本工事において以下に 示 す建設 機械 を使用する場合は、 「排 出 ガス対策型 建設 機械指定 要 領 ( 平成 3年1 0月8 日 付 建設 省経機 発第24 9号最終改正平成9 年1 0月 3日建設 省経機 発第126 号 ) 」に基 づ き 指定 された 排 出 ガス対策型 建設 機械 を使用する も のとする。
排 出 ガス対策型 建設 機械 を使用できない場合は、 平成 7年度建設技術 評価 制度 公募 課 題「 建設 機械 の 排 出 ガス浄化 装置の 開 発」 、またはこれと同 等の 開 発目標で実施された 民 間 開 発建設技術の技術 審査 ・ 証明 事業、 あるいはこれと 同 等の 開 発目標で実施された建設技術 審査証明 事業に 評価 された 排 出 ガス浄化 装置を装着することで、 排 出 ガス対策型 建設 機械 と 同 等とみなす。
た だ し、これによりがたい場合は、監督員と協 議 する も のとする。
排 出 ガス対策型 建設 機械 あるいは 排 出 ガス浄化 装置を装着した建設 機械 を使用する場合、現場 代 理人は施工現場において、使用する建設 機械 の 写真撮 影を行い、4監督員に提出する も のとする。
排 出 ガス対策型 建設 機械 を 原則 使用する 機 種機 種 備 考一 般 工事用建設 機械・ バックホウ ・ ブルドーザ・ ホイルローダ {トラクタショベル ( 車輪式 ) }・発 動 発電 機 ( 可搬式 ) ・ 空気圧縮機 ( 可搬式 )・ 油圧ユニット(以下に 示 す基 礎 工事用 機械 のう ち 、 ベースマシン とは 別 に、 独立 した ディーゼルエンジン駆 動 の 油圧ユニット を 搭 載している も の ;油圧 ハ ン マ 、 バ イ ブ ロ ハ ン マ 、 油 圧 式 鋼 管 圧入 ・ 引抜機 、 油圧式杭圧入引抜機 、 アースオーガ 、 オールケーシング掘削機 、 リバースサーキュレーションドリル 、 アースドリル 、 地下連 続壁 施工 機 、全回 転型オールケーシング掘削機 )・ ロードローラ 、 タイヤローラ 、 振動ローラ・ ラフテレーンクレーン {ホイールクレーン }ディーゼルエンジン ( エンジン出力 7.5kw 以 上 260kw 以下) を搭 載した建設 機械 に 限 る。
(3) 現場発生 残 土等各種 資 材を 搬 出時には、 運搬車両 等から土 砂 を確実に 除去 してから一 般 道 へ 出ること。
なお、 一 般 道が 当該 工事による 原因 で 破損 及び 汚 れた場合は、請負者の責任において 対処 すること。
(4)特に 住宅 近接 地域 での 騒音 ・ 振動 等、水 田や畑へ の 排 水の 流 出等の 公害防止対策を事 前 に十分 検討 するとと も に、 問題 が生じた場合は 速や かに 対処 すること。
特に重機 使用に 伴 う 油脂類 の 流 出について 留意 して 取 り 扱 うこと。
施工計 画 において監督員と協 議 すること。
(5) 地 下 掘削 工事は、 周囲 の 構造物 及び 地表へ の影響が出ないよう、 掘削 量等の施工管理を適切に行い、 沈 下 や陥没 等が生じた場合は 公衆災害防止処 置を 直ち に 講 じるとと も に 速や かに監督員に報告しその 後 の 対応 にあたること。
(6) セメント 及び セメント形固化剤 を使用する 際 には、 あらかじめ 六価クロム の 溶 出試験を行い、 自然環境 等に 悪 影響を及 ぼ さない 措 置を 講ず ること。
施工計 画 におい5て監督員と協 議 すること。
(7) 過積 載 防止 関係ア 取引メーカー 業者から 購 入 する各種材料(生 コ ン ・ As ・ 骨 材等) や 下請業者について も過積 載 防止対策 の 範 囲 とする。
イ 対策 について、施工計 画 書(施工方法)に 具 体的に記載すること。
ウ 工事現場において 過積 載 車両 等が確認された場合、 速や かに 改 善 を行うとと もに発注者にその内容を報告すること。
エ 定 期的に 過積 載に関する 検査 を行うこと。
( 8 ) 温室効 果ガス削 減 対策本工事における 温室効 果ガス の 排 出量の 削 減 に 心 がけること。
1 0 .安全 対策 関係(1)工事現場に 於 いては、長野県土木工事共通仕様書1 - 1 - 37に基 づ き、労 働 災害 、 公衆災害防止 に 努 めるとと も に、全作業員を 対 象 に 定 期的に安全 教育 、 研修 及び 訓練 を行うこと。
(2)安全 教育 、 研修 及び 訓練 については、工事期間 中 、 月 一回( 半 日)以 上 実施し、この結 果 は工事日 誌 へ 記 録 する ほ か工事 写真も 整理のうえ提出すること。
(3)本工事における 交 通整理員は、下記のとおり配置を計 上 している。
なお、近接工事な ど で 交 通量が 増減 した場合、 道路管理者等からの要請により現場条 件 に 著 しい変更 が生じた場合 や 、 通 学 路等で安全確保のため配置をした場合を 除 き 原則 として設計 変更 の 対 象 としない。
その他の場合については監督員と協 議 すること。
工 種 配置場所 配置員数 施工時間 備 考(4) 交 通安全施設については、下記により実施することを 原則 とする。
施工計 画 において監督員と協 議 すること。
ア 工事 案 内 板 の 規 格 および 掲 載項目については、 あらかじめ監督員と協 議 するとこ ろ による。
イ 仮設 ヤード まわりは、 パネ ルフ ェ ンス 等を 単 管等で 固定 し、 公衆 の安全 対策 を講 じること。
ウ 車 道部分に接し、 車 な ど 飛 び込みの 恐 れのある場合は ガードレール ・ 視線誘導板 、回 転 燈 等を設置するとと も に、特に 夜 間の安全 対策 に配 慮 のこと。
6(5) 交 通 規 制箇所については、 規 制期間を 極 力 短 くし、 袋 小 路にならないように計 画すること。
また、行事等の時期を 把握 し、 地 元 の 希望 に 沿 う 規 制方法とすること。
(6)通 勤 ・通 学 時間 帯 については、 交 通 渋滞 の 緩 和に 努 めること。
11.仮設工事等関係(1)工事用道路関係公 道および 私 道を工事用道路として使用する場合は、 交 通整理、 安全管理を十分に行い、事 故 ・ 苦情 が 無 いようにすること。
また、道路及び 付 属 施設を 破損 した場合は、 監督員 へ 報告 ・ 協 議 のうえ請負者の責任において 速や かに 原型復旧 すること。
12. 残 土・ 廃棄 物 関係(1) 建設工事に係る 資 材の 再 資 源 化 等に関する法 律 (建設 リサイクル 法) に基 づ き 「 説明 書」 、 「 告 知 書」 の 写 し、 「 再 生 資 源 化 等報告書」 を監督員 へ 提出すること。
また、対 象 工事は契約締結 前 に法第12条第1項の 規定 に基 づ いて、 発注者に 対 し事 前 説明 を行うこと。
なお、様 式 等については長野県の HP を 参 照 すること。
(http://www.pref.nagano.jp/jyuutaku/kentiku/recycle/recycle.htm)本工事の施工において生じる 産 業 廃棄 物 及び発生土の 処 分については、 下記の 処分 先 を 想 定 して 処 分費、 運搬 費を計 上 している。
施工計 画 において監督員と協 議 すること。
なお、請負者の 都 合による 処 分 先 の 変更 については 原則 として 変更 設計しない。
(2)建設発生土受 入 場所・仮置場所 処 分方法 運搬 距離 特記事項地 先 任 意 2.0km(3)特 定 建設 資 材種 別 処 分条件処 分 先 ・ 運搬 距離 ・数量・ 金額 等アスファルト・ コンクリート塊再利 用処 理工場名数 量 21m3直 接工事費 運搬 費 : 44331 円 処 分費 : 43,470 円セメント・ コンクリート塊無 筋Co再利 用処 理工場名数 量 無 し直 接工事費7鉄 筋Co再利 用処 理工場名数 量 無 し直 接工事費二 次製 品再利 用処 理工場名数 量 無 し直 接工事費建設 資 材木材処 理工場名数 量 無 し直 接工事費(4) 産 業 廃棄 物 (建設 廃棄 物処 理 指 針 )種 別 処 分条件処 分 先 ・ 運搬 距離 ・数量・ 金額 等木く ず ( 抜 根 ・ 伐採 材) 再利 用処 理工場名数 量 無 し直 接工事費汚 泥処 理工場名数 量 無 し直 接工事費その他( 金属 ク ズ 他)処 理工場名数 量 無 し直 接工事費(5)建設副 産 物 の 運搬 ・ 処 理についてア 建設副 産 物 の 運搬 を 廃棄 物処 理業者に 委 託 する場合には、 必 ず 書 面 による 委 託契約を締結すること。
イ 運搬 及び 処 分を業とする 許可証 を確認し、 添付 すること。
ウ 下請業者が建設副 産 物 を 運搬 ・ 処 理を行う場合で も 、 下請契約とは 別 に 委 託 契約を締結する。
エ マニュフ ェ スト により、適切に 運搬 ・ 処 理されているか確認を行うとと も に、マニュフ ェ スト ( A,B2,D,E 表 )の( 写 )及び 再 資 源 化 施設、 最終処 分場との関係を 示 す 写真 を 竣 工書 類 に 添付 すること。
オ 請負者が施工計 画 書に記載 若 しくは整備すべき事項記載事項8処理方法 1 再資源化 2 破砕処理 3焼却処理 4埋立処分場 5その他処 分 先(業 者)業者名住 所許可番号運搬委託先(委託の場合)業者名住 所許可番号そ の 他資源化の方法など添付 書 類ア 処 理 先 の 許可 書の 写 し及び ( 収集 運搬 を 委 託 する場合) 収集 運搬 業者の 許可 書の 写 しイ 請負者と 処 理又は 運搬 業者との契約書の 写 しウ 処 理業者の所 在 地 及び計 画運搬ルート(6) 再 生 資 源利 用等計 画 書、実施書の提出ア 施工計 画 書にあわせて 「 再 生 資 源利 用計 画 書」 及び 「 再 生 資 源利 用 促進 計 画 書」を提出する。
イ 竣 工時に 「 再 生 資 源利 用実施書」及び 「 再 生 資 源利 用 促進 実施書」を作 成 し、提出する。
ウ 作 成 は、 指定 された システム により行い、 実施書は データ の 入 力された電 子 記憶媒 体を 添付 する。
※今 まで使用していた クレダス “ CREDAS” については 平成 30 年 3 月 31 日に廃 止 となりました。
今 後 、 「 建設副 産 物情 報 交 換 システム 」 ( オンラインシステム 通 称 コ ブリス “ COBRIS” )の 登 録 等必要となります。
エ 対 象 は、量の多少にかかわら ず 発生する工事の全てとする。
13. 品質 及び技術管理関係(1) 「 長野県土木工事施工管理基準( 平成 22 年 版 ) 」の 品質 管理基準及び 規 格値 の試験区分に記載の必 須 試験(共通仮設費 率 (技術管理費)に含まれる。
)を実施すること。
また下記 表 に試験項目の記載がある場合は、 別 途 計 上 しているので、監督員と協 議 の 上 試験を実施する も のとする。
検査項目 調査数量 仕 様通水試験(水圧試験)0.5 日 設定水圧: 0.75MPa水圧保持時間(給水分岐なし) :1時間水圧保持時間(給水分岐なし) :15分基準水圧:設定水圧と同じ9(2)建設 資 材の 品質 記 録 保 存下記に 示 す土木 構造物 については、 建設 資 材の 品質 記 録 保 存 実施要 領 に基 づ き建設 資 材の 品質 記 録 ( マイクロフィルム 、 縮 刷製 本、電 子 記 憶媒 体)を作 成 し、工事完了 時に提出する。
① 無 し(3)工事 カルテ 作 成 、 登 録 について請負者は、 工事請負 代 金額 5 00 万円 以 上 の工事について、 工事実 績 情 報 サー ビス ( CORINS) 入 力 システム ( ( 財 )日本建設 情 報 総 合 センター )に基 づ き 「 工事カルテ 」を作 成 し監督員の確認を 受 けた 後 に、 直ち に 登 録 を行い発行された 「 工事カルテ 受 領 書」の 写 しを監督員に提出する。
提出期 限 は、以下のとおりとする。
ア 受 注時 登 録 、 変更 時 登 録 は、契約締結 後 10 日以内(土曜日、日曜日、祝日等をの 除 く)に 登 録 する も のとする。
イ 竣 工時 登 録 は工事 完成後 10 日以内に 登 録 する も のとする。
ウ 変更 時と 完成 時の間が 10 日間に 満 たない場合は、 変更 時 登 録 を 省 略 し、 趣向時 登 録 にあわせて行うことができることとする。
(4)建設 資 材のう ち 、 コ ンクリート圧縮 強 度試験及び 鉄筋 試験等については、 原則 として、建設技術 センター 試験所にて行うこと。
また、 圧縮 試験 供 試体には、請負者の主任技術者又は コ ンクリート 担 当 技術者が サイン した QC版 を 入 れる。
(5) コ ンクリート 品質 管理の 取扱 いについてア コ ンクリート 担 当 技術者の配置a 請負者は、 5 0 ㎥ 以 上 の コ ンクリート 工事においては、 コ ンクリート 担 当 技術者を配置し、施工計 画 書に 明示 する。
b 同 技術者は、主任技術者及び監理技術者との 兼 務は 可 能 である。
また、現場代 理人が主任技術者の 資 格 を 有 する場合は 兼 務が 可 能 である。
イ 責任分 界点 からの請負者が行う 品質 管理a 請負者は 「 責任分 界点 」から 先 の全ての 品質 管理に責任を負う も のであり、品質 管理のための試験等を生 コ ン 会 社 に 委 託 した場合には、 その全てに 立 合うこと。
ウ 生 コ ン 納品 書( 伝票 )の 扱 いa 生 コ ン 納品 書は 竣 工 成果 品 として提出する も のとする。
b 納品 書には工場発時間、 現場着時間及び打設 完了 時間を記 入 する も のとする。
エ 小規 模 工事の コ ンクリート 品質 管理10コ ンクリート 品質 管理の内、施工時の 圧縮 強 度時間、 スラン プ 試験、 空気 量 測定 の回数は 次 のとおりとする。
a 1回 / 日または打 ち 込み 中 に 品質変 化 が認められたとき。
b 監督員が必要と認めたとき。
(6)工事に使用する材料の 承 認工事で使用する材料は 「 材料 承 認 願 い」を提出し、監督員の 承 認を 得 ること。
ただ し、 一 括 承 認を 得 た も のに関してはこの 限 りではない。
また、 使用材料について、監督員による材料 検査 を 受 けること。
立ち 合いによる 検査 が 困難 な場合は、 書 面 及び 写真 による 検査 にかえることができるがその 際 は、 監督員に協 議 すること。
材料検査 の 頻 度は各部材 1 回程度とする。
なお、工事用 資 材の調 達 にあたっては、なるべく市内業者から 購 入 するよう 努 めること。
また、 グリーン 購 入 推進 に 努 めること。
(7) 段階 確認について現場の 進捗 にあわせて、下記の項目及び監督員の 指示 した事項について監督員による 立ち 合い確認を行うこと。
立 合い確認の 頻 度は、 各路 線 当 たり 1 回程度とする。
ア 舗 装切 断予 定 箇所イ 掘削 ( 深 さ・ 幅 )ウ 管(本管)の 据 え 付 け 高 さエ 管(本管)の接合(各管種 毎 に 規定 された事項)オ 埋 戻 し 厚 ( 砂 ・下 層 路 盤 ・ 上 層 路 盤 )( 8 )水 圧 試験水 圧 試験を実施した 際 に 漏 水が 疑 われる場合は、監督員に報告した 上 で 漏 水 個 所の確認を行うこと。
また、その 後 の 対応 については、監督員の 指示 に 従 うこと。
14.各種調 査 ・試験に 対 する協力(1) 「 土木工事共通仕様書」1 - 1 - 17に基 づ き、発注者が 自 ら又は、発注者が 指定 する第3者が行う下記調 査 ・試験等に 対 して、協力しなければならない。
なお、下記調 査 ・試験等を実施する場合は、監督員から 指示 する も のとする。
ア 公 共事業労務費調 査イ 諸 経 費 動 向 調 査ウ 施工合理 化 調 査 ( 歩掛 実 態 調 査 )15.出 来 形 関係(1)出 来 形 の提出11工事の出 来 形 図(管 割 図、給水図)については、書 面 及び電 子 記 憶媒 体で提出すること。
電 子 記 憶媒 体については、 CD または DVD とする。
また、用 紙 サイ ズは A3とし、保 存 形式 は jww 形式 とすること。
なお、 上 記による提出ができない場合は、監督員に協 議 すること。
16.建設業 退職金 制度についてア 建設業者は 自 ら 雇 用する建 退 共制度の 対 象 労 働 者に係る共 済 証 紙 を 購 入 し、 当該 労 働 者の共 済 手帳に共 済 証 紙 を 貼 付 すること。
イ 建設業者が下請契約を締結する 際 は下請業者に 対 して、 建 退 共制度の 趣旨 を 説明 し、下請業者が 雇 用する建 退 共制度の 対 象 労 働 者に係る共 済 証 紙 をあわせて購 入 し現 物 により 交付 すること。
または建 退 共制度の 掛金 相 当 額 を下請 代 金 中に算 入 することにより、下請業者の建 退 共制度 へ の 加 入 並 びに共 済 証 紙 の 購 入及び 貼 付 を 促進 すること。
ウ 請負 代 金 の 額 が 800 万円 以 上 の建設工事の請負契約を締結した時は、 建設業者は建 退 共の発注者用 掛金収納 書を工事契約締結 後 1 ヶ 月 以内に発注者に提出すること。
なお、建 退 共 対 象 労 働 者を使用しない場合は理 由 書を提出すること。
17.その他(1)関係 機 関・ 自 治 体等との近接協 議関係機関 近接内容 条 件 等無し(2) 暴 力 団 関係者等から工事 妨 害 な ど の 被 害 を 受 けた場合は、 速や かに 被 害 届 を 警察に提出すること。
(3)給水管(給水 取付 管)についてア 本市は、 水道の 有 収率向 上 を 最重 要課 題 として 老朽 管の 更新 等 取 組 んでいる。
しかし、 本管から各 戸 メーター までの給水管に多くの 漏 水が見 受 けられるため、原則 、各 戸 メーター までの間、 止 水 栓 まで給水管(給水 取付 管)の布設替を行うこと。
また、 高性能ポ リエ チ レン 管 融 着接合施工とする。
た だ し、 構造物 等により、施工が 困難 な場合は監督員と協 議 を行うこと。
イ メーター 位置が 離 れている場合、 需 要者と協 議 を行い、各 戸 メーター を 官 民界 から、約2 m 以内での布設を 推奨 すること。
た だ し、この場合、施工方法及び負担等、施工 前 に監督員と協 議 を行うこと。
(4)その他ア 本工事の設計 資 材 単 価 については、 新 年度( R3年度)を 採 用している。
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