[入札公告] 事後審査型条件付一般競争入札 日向市浄化センター(主ポンプ等)機械設備長寿命化対策工事
期限情報:
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発注機関
地域
宮崎県
公開日
2021年07月07日
提出期限
未指定
案件概要
[入札公告] 事後審査型条件付一般競争入札 日向市浄化センター(主ポンプ等)機械設備長寿命化対策工事
- 1 -日向市上下水道事業公告第10号事後審査型条件付一般競争入札の実施について下記のとおり事後審査型条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)及び日向市財務規則(昭和42年規則第1号。
以下「規則」という。
)第90条の規定により公告する。
令和 3 年 7 月 6 日日向市長 十 屋 幸 平記1.競争入札に付する事項(1)工 事 名 日向市浄化センター(主ポンプ等)機械設備長寿命化対策工事(以下「本工事」という。
)(2)工事場所 日向市大字財光寺1131番地1(3)工 期 工事請負契約締結日の翌日から令和5年2月28日まで(4)工事概要 日向市浄化センター(主ポンプ等)機械設備長寿命化対策主ポンプ設備 1式分水槽分配ゲート設備 1式床排水ポンプ設備 1式空気圧縮機設備 1式(5)予定価格 124,017,300 円(予定価格に110分の100を乗じて得た価格 112,743,000円)(6)この入札においては、最低制限価格を設定する2.競争入札に参加する者に必要な資格本工事に係る入札に参加資格を有する者は、次に掲げる要件を全て満たすものであること。
(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。
以下「施行令」という。
)第167条の4の規定に該当しない者であること。
(2) 手形交換所における取引停止処分、主要取引先から取引停止等の事実があり、経営状況が著しく不健全であると認められる者でないこと。
- 2 -(3) 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定に基づく再生手続開始の申立ての事実がある者にあっては、当該手続開始決定後、日向市の競争入札参加資格の再認定を受けている者であること。
(4) 民事執行法(昭和54年法律第4号)に基づく仮差押等金銭債権に対する強制執行若しくは国税、地方税その他の公課について滞納処分による強制執行の措置を受け、支払いが不可能になった者でないこと、又は第三者の債権保全請求が常態となったと認められる者でないこと。
(5) 本工事の公告日から入札日までいずれの日においても、市が発注する建設工事等の契約に係る競争入札参加者の資格、指名基準等に関する要綱(昭和57年日向市告示第34号)第10条の規定に基づく指名停止を受けていない者であること。
(6) 本工事の公告日から入札日までいずれの日においても、県が発注する建設工事等の契約に係る入札参加者の資格等に関する要綱(平成16年宮崎県告示第259号)第10条の規定に基づく指名停止を受けていない者であること。
(7) 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団及び警察当局から排除要請がある者でないこと。
(8) 令和3年度日向市建設業者等有資格業者名簿に登載されている者で、「機械器具設置工事」の業種に登録されていること。
(9) 建設業法(昭和24年法律第100号。
以下「法」という。
)第15条の規定に基づく機械器具設置に係る特定建設業の許可を有する者であること。
(10) 法第27条の29の規定に基づく経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書(審査基準日が入札執行日前1年7月以内で直近のものに限る。
)において、機械器具設置工事の総合評定値(P点)が1,100点以上であること。
(11) 平成18年度以降、公共下水道処理施設(計画日最大汚水量30,000㎥/日以上)において、機械設備の設置工事(補修工事は除く。
)を元請として施工した実績を有する者であること。
(12) 次の要件を全て満たす技術者を、監理技術者として専任で配置することができること。
ただし、工場製作期間と現地工事施工期間で監理技術者を分けることは可能とする。
① 機械器具設置にかかる監理技術者資格者証の交付を受け、監理技術者講習終了後5年を経過していない者②(11)に掲げる要件を満たす工事において、監理技術者又は現場代理人の経験を有する者③ 直接的かつ恒常的な雇用関係にある者④ 入札参加申込日の前日において、3ヶ月以上の雇用関係にある者(13) 次に掲げる、本工事に係る設計業務等の受託者でないこと及び当該受託者と資本又は人事面において関連がある者でないこと。
受託者の商号又は名称 株式会社 NJS受託者の本店の所在地 東京都港区芝浦1丁目1番1号- 3 -なお、「当該受託者と資本又は人事面において関連がある者」とは、次の①又は②に該当する者とする。
① 当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の100分の50を超える出資をしている建設業者② 建設業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該建設業者3.入札・契約条項事項を示す場所及び期間日向市ホームページよりダウンロードできるものとする。
(令和3年7月6日から令和3年8月20日まで)4.入札参加届出書の交付等本工事に係る書類・設計図書等は、入札公告の日から日向市ホームページにおいて閲覧及びダウンロードできるものとする。
なお、設計図書等のうち工事図面については、入札参加届出者のうち希望者に対し送付(希望者実費負担)するものとする。
また、設計図書等に関して質疑を行うときは、指定の書面で次により提出しなければならない。
※別に定める「質問回答書」に質疑内容を記載のうえ、FAXまたは電子メールにて提出すること。
(事前に連絡を行うこと。
)① 質疑受付期間 令和3年7月26日 17時まで② 提 出 先 日向市 下水道課 施設係電話 0982-54-5277 FAX 0982-54-5270メールアドレス gesui@hyugacity.jp(質疑に関する回答は、令和3年7月28日(17時)までに市ホームページで公表する。
)5.入札参加届出書の提出(1)提出場所 日向市浄化センター内 日向市 下水道課 施設係〒883-0021 日向市大字財光寺1131番地1(2)提出期間 令和3年7月6日から令和3年7月26日17時まで(提出期間内必着)(3)提出方法 持参または郵送(「一般書留郵便」または「簡易書留郵便」のいずれかによる。
)とする。
(4)提出書類 下記のとおり① 事後審査型条件付一般競争入札参加届出書(様式第1号)② 建設業許可通知書の写し又は建設業許可証明書③ 経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し- 4 -6.入札・開札の日時等(1)入札の日時等① 提出期限 令和3年7月30日(金)17時まで(期限内必着)② 提出場所 日向市浄化センター内 日向市下水道課 施設係〒883-0021 日向市大字財光寺1131番地1③ 工事費内訳書 必要(入札書封筒に工事費内訳書を同封すること。
)(2)開札の日時等① 開札日時 令和3年8月2日(月) 10時② 開札場所 日向市役所 下水道課③ 本案件については、開札の立会は不可とし、当該入札事務に関係の無い当市の職員を立会人とする。
7.入札の方法等(1)本件は「郵便入札」で行う。
(2)入札の方法は、開札日の前日(土日祝日を除く。
)までの、持参または郵送(7月30日17時まで必着。
)とする。
(3)郵送する場合①「一般書留郵便」または「簡易書留郵便」のいずれかによるものとする。
②「一般書留郵便」または「簡易書留郵便」以外の方法(普通郵便、メール便、特定記録郵便など)による入札は無効とする。
③ 入札書は内封筒に入れ、外封筒にて(記載例を参照)、入札事項で定めた送付先に期限までに到着すること。
④ 書留郵便に要する費用はすべて入札参加者の負担とする。
⑤ 入札書及び封筒の日付は、発送日を記載すること(開札日当日の日付は記載しないこと。
)(4)直接持参する場合①入札書を入札事項で定めた提出先まで直接提出すること。
②直接持参する場合は、(3)郵送する場合における「外封筒」は省略可能(内封筒の記載方法や提出期限、取扱い等は、(3)郵送する場合と同じ)。
③入札書及び封筒の日付は、提出日を記載すること(開札日当日の日付は記載しないこと。
)。
(5)入札執行回数は1回とする。
(6)入札執行者は、入札に関し不正な行為又は郵便事情による事故等(以下「郵便事故」という)があった場合において、必要があると認めるときは、入札の無効、延期、中止又は取り消しを行うことができる。
(7)今回の入札においては、日向市事後審査型条件付一般競争入札実施要領(平成18年告示第198- 5 -号の2。
以下「要領」という。
)第13条第3項ただし書きの規定により、入札参加者が1者のみの場合も入札を執行する。
8.入札書の記載方法落札決定に当たっては、入札書に記載した金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)を落札金額(契約金額)とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった希望契約金額の110分の100に相当する金額を記載すること。
9.入札保証金入札保証金については、日向市財務規則(昭和42年規則第1号。
以下「規則」という。
)第94条の規定による。
10.落札者の決定方法(1) 予定価格の範囲内で最低制限価格以上の価格をもって提示した者のうち、最低価格を提示した者を落札候補者とする。
ただし、最低価格を提示した者が複数であるときは、くじにより落札候補者を決定するものとし、くじの方法等については、対象となる落札候補者に電話連絡等で通知するものとする。
(2)落札候補者が決定したときは、入札書等の精査を行った後、当該落札候補者に電話連絡等により通知するものとする。
(3) 落札候補者が、入札参加資格の確認(以下「資格確認」という。
)の結果、入札公告に定める資格要件を満たしていると認められた場合に落札者として決定する。
(4) 資格確認の結果、落札候補者に入札参加資格がないと認められたときには、次に低い価格を提示した者(以下「次順位者」という。
)について資格確認を行い、落札者を決定する。
(5)前項の資格確認は、落札者を決定するまで繰り返す。
11.入札参加資格の確認(1) 入札参加資格の確認をするため、落札候補者から事後審査型条件付一般競争入札参加資格確認申請書(様式第2号)及び次に掲げる入札参加資格確認資料の提出を求めるものとする。
① 同種工事施工実績調書(様式第3号)② 主任(監理)技術者等の資格・工事経験調書(様式第4号)(2) 提出は、持参または郵送(「一般書留郵便」または「簡易書留郵便」のいずれかによる。
)とする。
(3) 提出期限は、令和3年8月6日17時までとする。
(4) 提出期限までに、提出がない場合には入札参加資格はないものと見なし、次順位者に対し提出を求める。
- 6 -(5) 次順位者が提出期限までに提出がない場合は、前項に準じて扱う。
12.入札の無効に関する事項規則第97条第4項に規定する場合のほか、次のいずれかに該当する入札は無効とする。
(1) 虚偽の申請を行った者のした入札(2) 入札参加資格のあることを確認された者のうち入札時点において指名停止を受けている者等、入札参加資格の無い者のした入札(3)民法(明治29年法律第89号)第95条の錯誤による入札であると入札執行者が認めた入札(4)工事内訳書が入札書と併せて同封されていない入札、又は提出された工事費内訳書に不備がある入札(5)入札書の提出方法が、持参又は郵送(「一般書留」又は「簡易書留」のいずれかの方法)でない場合の入札(6)入札書が封入された内封筒に所定の記載若しくは封印がなく、又は誤った記載がなされた入札(7)入札書が提出期限を経過した後に到着した入札(8)入札書を指定と異なる提出先に発送した入札(9)入札書に押印のない入札(10)その他入札に関する条件に違反したと認められる者の入札13.その他本公告に定めのない事項については、地方自治法(昭和22年法律第67号)、施行令、規則、要領等の定めるところによる。
15.契約に関する事務担当係日向市 上下水道局 下水道課 施設係〒 883-0021 日向市大字財光寺1131番地1電 話 0982-54-5277FAX 0982-54-5270- 7 -(記載例)【内封筒様式】※(表書)については、「縦書き」「横書き」どちらでもかまわない。
(表) (裏)<注意事項>① 入札書を封筒に入れて封緘及び封印した表面に「入札書」と記載するとともに、事項名、発送日及び入札参加資格者(法人の場合は名称又は商号)を記載すること。
②内封筒については、表面に代表者印を押印し、裏面は代表者印で封印をすること。
【外封筒様式】(表)宮崎県日向市大字財光寺1131番地1日向市浄化センター内日向市下水道課施設係行差出人住所○○○○○商号又は名称○○○○○代表者○○○○○「日向市浄化センター(主ポンプ等)機械設備長寿命化対策工事」入札関係書類在中<注意事項>① 作成した内封筒を封筒に入れて封緘し、封筒の表面に入札参加者名を記載の上、記載すること。
②外封筒については、裏面の封印は不要。
入 札 書日向市長 十屋幸平 様事項名:日向市浄化センター(主ポンプ等)機械設備長寿命化対策工事令和○年○月○日商号又は名称 ○○○○○○○代表者氏名 ○○○○○ ㊞糊付けする㊞ ㊞ ㊞883-0021
表 紙設 計 課 補 係 精 設令和3年度 第 号 令和3年6月 日 計長 佐 長 査 者工 令和 3 年 月日間期 令和 5 年 月工施 工 位 置 日向市大字財光寺1131番地1 日向市浄化センター 第 工区区工 事 名 日向浄化センター(主ポンプ等)機械設備長寿命化対策工事円也設 計 金 額1.主ポンプ設備 1式2.分水槽分配ゲート設備 1式3.床排水ポンプ設備 1式4.空気圧縮機設備 1式工 事 設 計 書工 事 概 要本 工 事 費 内 訳 書( 総 括 )費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費機械設備工事高率機器費 式 1計(機器費)直接工事費 式 1間接工事費 式 1計(据付工事原価)設計技術費 式 1計(工事原価)一般管理費等 式 1スクラップ費 式 1計(工事価格)本 工 事 費 内 訳 書( 総 括 )費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要低率機器費 式 1計(機器費)直接工事費 式 1間接工事費 式 1計(据付工事原価)設計技術費 式 1計(工事原価)一般管理費等 式 1スクラップ費 式 1計(工事価格)合計(工事価格) 端数調整消費税相当額 式 1本工事費 (請負工事費)内訳書(高率)本 工 事 費 内 訳 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費機械設備工直接工事費機器費分水槽分配ゲート 門 2初沈管廊床排水ポンプ 台 1終沈管廊床排水ポンプ 台 1空気圧縮機 台 2計(機器費) (機器費)直接工事費輸送費 式 1 第1号明細書計 (輸送費)小配管弁類 式 1 第2号明細書小 計 (直接材料費)内訳書(高率)本 工 事 費 内 訳 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要補助材料費 式 1 諸経費計算書小 計 (補助材料費)計 (材料費)一般労務費 式 1 第3号明細書機械設備据付労務費 式 1 第4号明細書計 (労務費)複合工費 式 1 第5号明細書計 (複合工費)機械経費 式 1 諸経費計算書仮設費・率 式 1 諸経費計算書計 (仮設費)計(直接工事費) (直接工事費)共通仮設費共通仮設費・率 式 1 諸経費計算書内訳書(高率)本 工 事 費 内 訳 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要準備費(積上) 式 1 第6号明細書計(共通仮設費) (共通仮設費)現場管理費 式 1 経費計算書計(現場管理費) (現場管理費)据付間接費 式 1 諸経費計算書計(据付間接費) (据付間接費)計(間接工事費) (間接工事費)計(据付工事原価) (据付工事原価)設計技術費 式 1 諸経費計算書計(設計技術費) (設計技術費)計(工事原価) (工事原価)一般管理費等 式 1 経費計算書スクラップ費 式 1 第7号明細書合計(工事価格) (工事価格)内訳書(高率)本 工 事 費 内 訳 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要消費税等相当額 式 1 諸経費計算書本工事費計明細書(高率)明 細 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第1号明細書 輸送費輸送費 t 2.2 第1号代価表計(第1号明細書)明細書(高率)明 細 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第2号明細書 小配管弁類SGPW 65A m 84.3SGPW 150A m 1.08SUS304TPsch20 65A m 4.95仕切弁 FC/SUS 65A 個 2逆止弁 FC/SUS 65A 個 2計(第2号明細書)明細書(高率)明 細 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第3号明細書 一般労務費普通作業員 人配管工 人設備機械工 人計(第3号明細書)明細書(高率)明 細 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第4号明細書 機械設備据付労務費機械設備据付工 人計(第4号明細書)明細書(高率)明 細 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第5号明細書 複合工費鉄筋コンクリート工 m3 1.35 第2号代価表モルタル充填 m3 0.41 第8号代価表モルタル仕上工 厚み:20mm 1:3 m2 4.68 第3号代価表鉄筋工 D13 kg 54 第4号代価表コンクリート壊し工 m3 1.76 単価表型枠工 m2 4.46 第7号代価表計(第5号明細書)明細書(高率)明 細 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第6号明細書 準備費はつり殻処分 m3 1.76 第6号代価表計(第6号明細書)明細書(高率)明 細 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第7号明細書 スクラップ費スクラップ 古銑 t 3.09計(第7号明細書)内訳書(低率)本 工 事 費 内 訳 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費機械設備工直接工事費機器費No.1主ポンプ 台 1No.2主ポンプ 台 1No.1主ポンプ吐出電動弁 台 1No.2主ポンプ吐出電動弁 台 1主ポンプ吊上装置 台 1計(機器費) (機器費)直接工事費輸送費 式 1 第1号明細書計 (輸送費)鋳鉄管弁類 式 1 第2号明細書内訳書(低率)本 工 事 費 内 訳 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要鋼製加工品 式 1 第3号明細書小 計 (直接材料費)補助材料費 式 1 諸経費計算書小 計 (補助材料費)計 (材料費)一般労務費 式 1 第4号明細書機械設備据付労務費 式 1 第5号明細書計 (労務費)複合工費 式 1 第6号明細書計 (複合工費)機械経費 式 1 諸経費計算書仮設費・率 式 1 諸経費計算書計 (仮設費)計(直接工事費) (直接工事費)内訳書(低率)本 工 事 費 内 訳 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要共通仮設費共通仮設費・率 式 1 諸経費計算書準備費(積上) 式 1 第7号明細書計(共通仮設費) (共通仮設費)現場管理費 式 1 経費計算書計(現場管理費) (現場管理費)据付間接費 式 1 諸経費計算書計(据付間接費) (据付間接費)計(間接工事費) (間接工事費)計(据付工事原価) (据付工事原価)設計技術費 式 1 諸経費計算書計(設計技術費) (設計技術費)計(工事原価) (工事原価)一般管理費等 式 1 経費計算書内訳書(低率)本 工 事 費 内 訳 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要スクラップ費 式 1 第8号明細書合計(工事価格) (工事価格)消費税等相当額 式 1 諸経費計算書本工事費計明細書(低率)明 細 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第1号明細書 輸送費輸送費 t 4.1 第1号代価表計(第1号明細書)明細書(低率)明 細 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第2号明細書 鋳鉄管弁類異形管 2類 露出 φ400 kg 78.6異形管 3類 露出 φ400 kg 969異形管 3類 露出 φ700 kg 253フランジ接合材 露出 φ400 組 8フランジ接合材 露出 φ700 組 13500以下鋳鉄管 式 1仕切弁 FC/SUS φ150 個 1仕切弁 FC/SUS φ200 個 1仕切弁 FC/SUS φ300 個 2逆止弁 FC/SUS φ300 個 2計(第2号明細書)明細書(低率)明 細 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第3号明細書 鋼製加工品鋼製加工品 鋼製架台類 SS400+塗装 kg 138鋼製加工品 サポート類 SS400+塗装 kg 610計(第3号明細書)明細書(低率)明 細 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第4号明細書 一般労務費普通作業員 人配管工 人設備機械工 人計(第4号明細書)明細書(低率)明 細 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第5号明細書 機械設備据付労務費機械設備据付工 人計(第5号明細書)明細書
(低率)明 細 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第6号明細書 複合工費鉄筋コンクリート工 m3 0.31 第2号代価表モルタル充填 m3 0.08 第8号代価表モルタル仕上工 厚み:20mm 1:3 m2 2.72 第3号代価表鉄筋工 D13 kg 12.2 第4号代価表コンクリート取り壊し工 m3 0.27型枠工 m2 1.52 第7号代価表塗装工 大口径鋳鉄管 屋内 m2 8.38塗装工 350鋳鉄管以下 屋内 m2 20.5塗装工 350鋳鉄管以下 水中 m2 11.5計(第6号明細書)明細書(低率)明 細 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第7号明細書 準備費はつり殻処分 m3 0.27 第6号代価表計(第7号明細書)明細書(低率)明 細 書費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第8号明細書 スクラップ費スクラップ 古銑 t 6.47計(第8号明細書)代 価 表費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第1号代価表 輸送費(一般品)機器輸送費 一般品 ton基本料金回小 計割り増し小 計計1トン当り運賃トン当り取卸費 10t油圧クレーントン当り輸送費 (第1号代価表)代 価 表費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第2号代価表 無筋コンクリート工生コンクリート σ=18N/mm2 24-8-25(高炉B) %土木一般世話役 10m3当り %特殊作業員 10m3当り %普通作業員 10m3当り %労務その他 10m3当り %諸雑費 10m3当り計 10m3当り1m3当り (第2号代価表)代 価 表費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第3号代価表 モルタル仕上工(厚み20mm) 1m2当たりモルタル 1:3 m3 第5号代価表左官 人普通作業員 人計1m2当り (第3号代価表)代 価 表費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第4号代価表 鉄筋工 SD345 1トン当たり鉄筋 D13 ton鉄筋加工組み立て ton計1kg当り (第4号代価表)代 価 表費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第5号代価表 モルタル(1:3) 1m3当たりセメント 普通ポルトランド kg砂 m3普通作業員 人諸雑費計1m3当り (第5号代価表)代 価 表費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第6号代価表 はつり殻処分工 1m3当たりDT 10t運搬工 コンクリート殻 L=3.0km m3 1コンクリート中間処分料 m3 1計1m3当り (第6号代価表)代 価 表費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要省力化構造第7号代価表 型枠工 鉄筋造物 1m2当たり土木一般世話役 100m2当り %型枠工 100m2当り %普通作業員 100m2当り %労務その他 100㎡当たり %諸雑費 100m2当り 式計 100m2当り1m2当り (第7号代価表)代 価 表費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第8号代価表 モルタル充填工 1m3当たりモルタル工 1:2 m3 第9号代価表左官 人普通作業員 人計1m3当り (第8号代価表)代 価 表費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第9号代価表 モルタル(1:2) 1m3当たりセメント 普通ポルトランド kg砂 粗目 m3普通作業員 人計1m3当り (第9号代価表)
機械設備長寿命化対策工事日向市浄化センター(主ポンプ等)工 事 仕 様 書令和3年度日 向 市目 次第1章 総 則.. 1第1節 一般事項.. 1第2章 沈砂池設備.. 2第1節 共通設備.. 2§1 初沈管廊床排水ポンプ.. 2§2 終沈管廊床排水ポンプ.. 5§3 空気圧縮機(汚泥棟).. 8第2節 主ポンプ設備.. 10§1 No.1主ポンプ.. 10§2 No.2主ポンプ.. 13§3 No.1主ポンプ吐出弁.. 16§4 No.2主ポンプ吐出弁.. 19§5 主ポンプ吊上装置.. 22第3節 最初沈殿池設備.. 25§1 No.1分水槽分配ゲート.. 25§2 No.2分水槽分配ゲート.. 29第4節 複合工等.. 33§1 鋼製加工品類.. 33§2 基礎工.. 34§3 配管.. 35第5節 撤去工等.. 36§1 撤去機器.. 36§2 撤去鋼製加工品類.. 38§3 撤去基礎工.. 39§4 撤去配管.. 40第6節 施工手順.. 41§1 主ポンプ設備.. 411第1章 総 則第1節 一般事項1.概 要本工事は日向市公共下水道日向市浄化センターにおける沈砂池設備、主ポンプ設備、最初沈殿池設備等を更新するもので、その内容は下記の通りである。
(1) 初沈管廊床排水ポンプ 更新(2) 終沈管廊床排水ポンプ 更新(3) 空気圧縮機(汚泥棟) 更新(4) No.1主ポンプ 更新(5) No.2主ポンプ 更新(6) No.1主ポンプ吐出弁 更新(7) No.2主ポンプ吐出弁 更新(8) 主ポンプ吊上装置 更新(9) No.1分水槽分配ゲート 更新(10) No.2分水槽分配ゲート 更新本工事の施工範囲は、上記の設計、製作、既設機器撤去、据付、配管及び試運転調整、並びにそれによって生じる手直しまでの一切を行うものとする。
また、本工事の施工に当っては、将来計画及び既設を十分考慮のうえ、関連工事との協調を図り、設置するものとする。
なお、本工事機器製作並びに据付においては現場をよく調査のうえ、施工すること。
本設備の技術的方針は、面及び本特記仕様書に記入するものであるが、請負人は最新にして、良心的かつ高度の技術をもって設計製作すること。
なお、各装置機器仕様が合致しない場合、または疑義を生じた場合は、市側担当者の指示によるものとする。
2.試験及び調査本工事に関する試験及び調査を実施し、請負業者はその結果を報告し承認を受けるものとする。
3.施工責任本工事は、請負業者における責任施工とし、特に本仕様書に明記していない部分について、運転管理上及び設備上必要なものについては請負業者の負担とし、責任をもって施工すること。
また、試運転の結果に不備な点があれば、本市指示通りの補修及び取替を行うものとする。
4.一般仕様書の遵守本仕様書に記載していない事項について、日本下水道事業団、機械設備「標準仕様書」及び「特記仕様書」規定しているので、これらに準拠すること。
2第2章 沈砂池設備第1節 共通設備§1 初沈管廊床排水ポンプ1.使用目的本機は、床排水ピットへ集水された汚水を揚水するものである。
2.仕 様項 目 仕 様 備 考(1) 型 式 床排水ポンプ(水中ポンプ)(2) 吐出口径 φ65 mm(3) 吐出量 0.3 m3/min(4) 揚 程 6.0 m(5) 電動機 1.5 kW× 400 V× 60 Hz(6) 水中ケーブル長 約5 m(7) ポンプ井底から上部床までの高さ約1 m(8) 台 数 1 台3.標準仕様書の適用3-1 構造概要本ポンプは、管廊等の汚水を排水するもので、水中において連続運転に耐える堅ろうな構造とし、最小口径は65mmとし、最大通過粒径は口径の70%以上とする。
ポンプは、振動や騒音が少なく、円滑に運転できるとともに、特に有害なキャビテーション現象が発生しないような構造とする。
3-2 製作条件(1) 流入水は、管廊等の床排水ピットへ集水された汚水とする。
(2) ポンプの運転は、締切運転が可能であること。
3-3 各部の構造3-3-1 駆動装置ポンプに使用する電動機は、乾式水中型誘導電動機とする。
3-3-2 本 体(1) ケーシング1) ケーシングは、内部圧力及び振動等に対する機械的強度並びに腐食・摩耗を考慮した良質の鋳鉄製品とする。
32) ケーシングは分解、組立が容易な構造とする。
ア) 着脱型式 ケーシング吐出フランジはスライド式とし、ポンプ装着の際は吐出ベンドフランジ面に沿って確実に接続されること。
イ) 据置型式 ケーシング下部に支持台を設け、ピット内の床に設置する。
(2) 羽 根 車1) 羽根車は、良質強靭なる製品とし、固形物の混入に対し、堅ろうであること。
2) 羽根車は、極力羽根数を少なくし平衡を十分とるとともに、表面を滑らかに仕上げること。
(3) 主 軸主軸は電動機軸を延長したもので、伝達トルク及び捩り振動に対しても十分な強度を有すること。
(4) 軸封装置軸封部には、メカニカルシールを用い運転中、停止中を問わず、異物が電動機内に侵入しないよう、中間に油を密封した二段構造とする。
また、シール等の取替えは容易に行える構造とする。
(5) 軸 受回転部質量及び水力スラストは、電動機に内装した軸受にて支持するものとし、長時間の連続運転に耐え、円滑なる自己潤滑ができる構造とすること。
(6) フランジ配管との接続は、フランジJIS B 2239(JIS10K)接手とする。
ピット内配管及び分解用フランジのボルト、ナットは、SUS304とする。
3-4 使用材料使用材料は次による。
部 品 名 材 質ケーシング FC200以上羽 根 車 FC200以上主 軸 13Crステンレス鋼3-5 保護装置(1) 異常温度を検知するサーマルスイッチ等を内蔵すること。
ただしφ65以下の場合は、オートカット(外部信号接点なし)とする。
(2) 油・水が電動機内に侵入しないよう浸水溜り室を設けること。
3-6 試験、検査本ポンプの検査は、機械設備工事一般仕様書に基づいて行うものとし、製作工場にて組立完了後、JIS B 8301に準拠した性能試験を行う。
43-7 据付け(1) 据付けに当たっては、水準器等によって、十分に芯出し調整を行う。
(2) 管廊の側溝とポンプピットの接続部には格子(20mmピッチ)を設ける。
(3) 水中ケーブルは吊上げ、分解時に必要な長さとし、端子箱は原則として床上 1.2m 以上に取り付ける。
(4) 吊上げ用ブラケットは、ポンプの吊上げ、横引きに便利な構造とし、壁面に強固に取り付ける。
(5) ポンプピット内には、ケーブル及び吊上げ用チェーンの支持金具(SUS304)を取り付ける。
3-8 他工事との区分(1) 土木、建築工事との区分原則として機械コンクリート基礎、蓋の加工、一部はつり工及び孔部分の復旧工事は本工事に含む。
(2) 電気設備工事との区分端子箱及び端子箱までの水中ケーブルの配線接続は本工事とし、それ以降の配線接続は電気設備工事とする。
3-9 標準付属品(1台につき)(1) 水中ケーブル(端子箱まで) 1式(2) 吊上げ用チェーン(SUS304製) 1式(3) 吊上げ用ブラケット 1式(4) ポンプ着脱装置(着脱型式の場合) 1式(ガイドパイプ等要部SUS304)(5) 基礎ボルト、ナット(着脱型式の場合) 1式(6) 連成計(隔膜式) 1個(7) 自動空気抜弁(必要な場合) 1個(8) 動力ケーブル用端子箱 1個3-10 その他付属品(1台につき)(1) メカニカルシール 1台分4.標準仕様書選択項目及び範囲(該当項目に○印を付記)(1) 配管接続型式a) 着脱型式 b) 据置型式5.特記事項(1) 詳細は、機器配置図による。
(2) 現場状況を十分確認の上、施工すること。
5§2 終沈管廊床排水ポンプ1.使用目的本機は、床排水ピットへ集水された汚水を揚水するものである。
2.仕 様項 目 仕 様 備 考(1) 型 式 床排水ポンプ(水中ポンプ)(2) 吐出口径 φ65 mm(3) 吐出量 0.3 m3/min(4) 揚 程 5.0 m(5) 電動機 1.5 kW× 400 V× 60 Hz×4P(6) 水中ケーブル長 約5 m(7) ポンプ井底から上部床までの高さ約1 m(8) 台 数 1 台3.標準仕様書の適用3-1 構造概要本ポンプは、管廊等の汚水を排水するもので、水中において連続運転に耐える堅ろうな構造とし、最小口径は65mmとし、最大通過粒径は口径の70%以上とする。
ポンプは、振動や騒音が少なく、円滑に運転できるとともに、特に有害なキャビテーション現象が発生しないような構造とする。
3-2 製作条件(1) 流入水は、管廊等の床排水ピットへ集水された汚水とする。
(2) ポンプの運転は、締切運転が可能であること。
3-3 各部の構造3-3-1 駆動装置ポンプに使用する電動機は、乾式水中型誘導電動機とする。
3-3-2 本 体(1) ケーシング1) ケーシングは、内部圧力及び振動等に対する機械的強度並びに腐食・摩耗を考慮した良質の鋳鉄製品とする。
2) ケーシングは分解、組立が容易な構造とする。
ア) 着脱型式 ケーシング吐出フランジはスライド式とし、ポンプ装着の際は吐出ベンドフランジ面に沿って確実に接続されること。
イ) 据置型式 ケーシング下部に支持台を設け、ピット内の床に設置する。
6(2) 羽 根 車1) 羽根車は、良質強靭なる製品とし、固形物の混入に対し、堅ろうであること。
2) 羽根車は、極力羽根数を少なくし平衡を十分とるとともに、表面を滑らかに仕上げること。
(3) 主 軸主軸は電動機軸を延長したもので、伝達トルク及び捩り振動に対しても十分な強度を有すること。
(4) 軸封装置軸封部には、メカニカルシールを用い運転中、停止中を問わず、異物が電動機内に侵入しないよう、中間に油を密封した二段構造とする。
また、シール等の取替えは容易に行える構造とする。
(5) 軸 受回転部質量及び水力スラストは、電動機に内装した軸受にて支持するものとし、長時間の連続運転に耐え、円滑なる自己潤滑ができる構造とすること。
(6) フランジ配管との接続は、フランジJIS B 2239(JIS10K)接手とする。
ピット内配管及び分解用フランジのボルト、ナットは、SUS304とする。
3-4 使用材料使用材料は次による。
部 品 名 材 質ケーシング FC200以上羽 根 車 FC200以上主 軸 13Crステンレス鋼3-5 保護装置(1) 異常温度を検知するサーマルスイッチ等を内蔵すること。
ただしφ65以下の場合は、オートカット(外部信号接点なし)とする。
(2) 油・水が電動機内に侵入しないよう浸水溜り室を設けること。
3-6 試験、検査本ポンプの検査は、機械設備工事一般仕様書に基づいて行うものとし、製作工場にて組立完了後、JIS B 8301に準拠した性能試験を行う。
3-7 据付け(1) 据付けに当たっては、水準器等によって、十分に芯出し調整を行う。
(2) 管廊の側溝とポンプピットの接続部には格子(20mmピッチ)を設ける。
(3) 水中ケーブルは吊上げ、分解時に必要な長さとし、端子箱は原則として床上 1.2m 以上に取り付ける。
7(4) 吊上げ用ブラケットは、ポンプの吊上げ、横引きに便利な構造とし、壁面に強固に取り付ける。
(5) ポンプピット内には、ケーブル及び吊上げ用チェーンの支持金具(SUS304)を取り付ける。
3-8 他工事との区分(1) 土木、建築工事との区分原則として機械コンクリート基礎、蓋の加工、一部はつり工及び孔部分の復旧工事は本工事に含む。
(2) 電気設備工事との区分端子箱及び端子箱までの水中ケーブルの配線接続は本工事とし、それ以降の配線接続は電気設備工事とする。
3-9 標準付属品(1台につき)(1) 水中ケーブル(端子箱まで) 1式(2) 吊上げ用チェーン(SUS304製) 1式(3) 吊上げ用ブラケット 1式(4) ポンプ着脱装置(着脱型式の場合) 1式(ガイドパイプ等要部SUS304)(5) 基礎ボルト、ナット(着脱型式の場合) 1式(6) 連成計(隔膜式) 1個(7) 自動空気抜弁(必要な場合) 1個(8) 動力ケーブル用端子箱 1個3-10 その他付属品(1台につき)(1) メカニカルシール 1台分4.標準仕様書選択項目及び範囲(該当項目に○印を付記)(1) 配管接続型式a) 着脱型式 b) 据置型式5.特記事項(1) 詳細は、機器配置図による。
(2) 現場状況を十分確認の上、施工すること。
8§3 空気圧縮機(汚泥棟)1. 使用目的本機は、機器作動用等の圧縮空気をつくるためのものである。
2.仕 様項 目 仕 様 備 考(1) 型 式 可搬式小型空気圧縮機(2) 吐き出し空気量 400 L/min 常用圧力時における(3) 常 用 圧 力 0.93 MPa(5) 出 力 3.7 kW(6) 電 源 400 V× 60 Hz(7) 台 数 2 台3.標準仕様書の適用3-1 構造概要本機は空気作動弁、その他に使用するもので、空気タンクを備えた可搬式のものとする。
3-2 製作条件(1) 圧縮機は各部の必要空気量より、余裕をみて、最高圧力での使用空気量を算出する。
なお、最高圧力は0.69~0.93MPaとする。
制御差圧は、0.15MPa以上とする。
原則として無給油式とする。
(2) 空気タンクは、第2種圧力容器となるものは関連法規に適合した製品であること。
なお、貯留圧力は0.69~0.93MPaとする。
3-3 各部の構造(1) 圧縮機は、レシプロを標準とし、駆動は電動機直結又は電動機よりVベルト、Vプーリを介してクランク軸にて行われる。
ベルト駆動式のものはプーリの前後面をエキスパンドメタル等の金属製カバーで覆う。
(2) 空気タンクは、横置円筒形とし、空気出入管取付座、圧力計取付座、ドレン管取付座、その他必要な装置を具備させるものとする。
(3) 電動機の仕様は、全閉屋内形・空冷外被表面冷却自力形、連続定格とする。
ただし、小出力(0.2~0.75kW)の電動機直結型は防滴保護形でも可とする。
3-4 使用材料空気タンク SS400又は同等品以上3-5保護装置安全弁及びアンローダ装置又は圧力スイッチ式3-6 運転操作概要本機は空気タンク内圧力を自動的に一定範囲内に保つものとする。
93-7 試験・検査圧縮機は、JIS試験法(空気圧縮機JIS B 8341)に基づき、性能試験(圧力、吐出空気量)を、また、空気タンクは第2種圧力容器構造規格による耐圧試験をそれぞれ工場において行う。
3-8 塗 装制作者標準塗装とする。
3-9 据 付一般事項については機械設備工事一般仕様書による。
3-10 他工事との区分一般事項については機械設備工事一般仕様書による。
3-11 標準付属品(1台につき)(1) アンローダ装置又は圧力スイッチ 1式(2) 吸入サイレンサ(フィルタつき) 1式(3) Vベルト及びVプーリ、同カバー(ベルト駆動のみ) 1式(4) 空気タンク 1式(5) 圧力計 1式(6) 安全弁 1式(7) 電磁弁式オートドレントラップ 1式(8) 車輪固定金具 1式4.標準仕様書選択項目及び範囲(該当項目を○で囲む)制御方式a) 圧力スイッチ式 b) アンローダ式5.特記事項(1) 詳細は、機器配置図、による。
(2) 現場状況を十分確認の上、施工すること(3) 本機廻りの空気管と既設空気管の接続について本工事に含めること。
10第2節 主ポンプ設備§1 No.1主ポンプ1.使用目的本機は、スクリーンを通過し砂等を除去した汚水を、揚水するものである。
2.仕 様項 目 仕 様 備 考(1) 型 式 水中汚水ポンプ (ノンクロッグタイプ)(フライホイール付)(2) ポ ン プ 口 径 φ200 mm(3) 吐 出 量 5.3 m3/min(4) 全 揚 程 14 m(5) 回 転 数 1800 min-1(6) 慣 性 効 果 55.5 kg・m2 (参考)(7) 電 動 機 出 力 30 kW(8) 周 波 数 60 Hz(9) 電 圧 400 V(10) 水中 ケーブル長 約15 m(11) ポンプ井底から上部床までの高さ 約6.6 m(12) 台 数 1 台3.標準仕様書の適用3-1 構造概要本ポンプは、汚水を揚水するもので、水中において連続運転に耐える堅ろうな構造とすること。
ポンプは、振動や騒音が少なく、円滑に運転できるとともに、特に有害なキャビテーション現象が発生しないような構造とすること。
3-2 製作条件(1) 流入水は、スクリーンを通過し、砂等を除去した汚水とする。
(2) ポンプの運転は、締切り運転が可能であること。
3-3 各部の構造3-3-1 駆動装置ポンプに使用する電動機は、乾式水中型誘導電動機とする。
3-3-2 本 体(1) ケーシング1) ケーシングは、内部圧力及び振動等に対する機械的強度並びに腐食・摩耗を考慮した良11質の鋳鉄製品とする。
2) ケーシングは、分解、組立が容易であり分解する場合には、羽根車が主軸に取り付けられたままで上部に取り出せる構造とすること。
(2) 羽根車羽根車は、良質強靭なる製品とし、固形物の混入に対し、堅ろうであること。
羽根車は、極力羽根数を少なくし平衡を十分とると共に表面を滑らかに仕上げること。
(3) 主 軸主軸は、電動機軸を延長したもので、伝達トルク及び捩り振動に対しても十分な強度を有すること。
(4) 軸封装置軸封部には、メカニカルシールを用い、運転中、停止中を問わず、異物が電動機内に浸入しないよう中間に油を密封した二段構造とする。
またシール等の取替えは容易に行える構造とする。
(5) 軸 受回転部質量及び水力スラストは、電動機に内装した軸受にて支持するものとし、長時間の連続運転に耐え、円滑なる自己潤滑ができる構造とすること。
(6) フランジ配管との接続フランジ寸法は、JIS B 2239(呼び圧力10K)又はJIS B 2062(7.5K)に準ずること。
3-4 使用材料使用材料は次による。
部 品 名 材 質渦巻ケーシング FC250羽 根 車13Crステンレス鋳鋼又は18Cr-8Ni鋳鋼主 軸 13Crステンレス鋼3-5 保護装置(1) 異常温度上昇を検知するサーマルスイッチを内蔵すること。
(2) 油・水が電動機内に浸入しないよう浸水溜り室を設けること。
浸水溜り室は電動機室とメカニカルシール室との間に設置し、独立した構造とする。
(3) 浸水溜り室には、浸水検知器を設け、浸水検知表示が可能な構造とする。
3-6 試験、検査本ポンプの検査は、機械設備工事一般仕様書に基づいて行うものとし、製作工場にて組立完了後JIS B 8301に準処した性能試験を行う。
吐出量、揚程については、JIS B 8301判定基準による能力12とする。
なお、特記仕様書で指示するポンプ効率は、規定回転速度・規定揚程における表示であり、これを下回ってはならない。
3-7 据付け据付けに当たっては、水準器等によって、正確に芯出し調整を行う。
動力ケーブルはポンプの吊上げ、分解時に必要な長さとし、端子箱は原則として床上1.2m、かつGL以上に取り付けること。
ポンプ井には動力ケーブル及び吊上げ用チェーンの支持金具(SUS304)を取り付けること。
3-8 他工事との区分(1) 土木、建築工事との区分原則として機械コンクリート基礎、一部はつり工及び孔部分の復旧工事は本工事に含む。
(2) 電気設備工事との区分端子箱及び端子箱までの水中ケーブルは、本工事に含むものとし、それ以降の配線接続は電気設備工事とする。
3-9 標準付属品(1台につき)(1) 水中ケーブル(端子箱まで) 1 式(2) 吊上げ用チェーン(SUS304) 1 式(3) ポンプ着脱装置(着脱型式の場合) 1 式(ガイドパイプ等要部SUS304)(4) 基礎ボルト・ナット 1 式(5) 連成計(隔膜式) 1 個(6) 自動空気抜弁 1 個(必要な場合)(7) 動力ケーブル用端子箱 1 個4.標準仕様書選択項目及び範囲(該当項目に○印を付記)(1) 型 式a) 着脱型式 b) 据置型式(2) 吸込み管a) 有 b) 無(3) 予旋回槽a) 有 b) 無有の場合 ア)シングルイ)ダブル5.特記事項(1) 詳細は、機器配置図による。
(2) 現場状況を十分確認の上、施工すること13§2 No.2主ポンプ1.使用目的本機は、スクリーンを通過し砂等を除去した汚水を、揚水するものである。
2.仕 様項 目 仕 様 備 考(1) 型 式 水中汚水ポンプ (ノンクロッグタイプ)(フライホイール付)(2) ポ ン プ 口 径 φ200 mm(3) 吐 出 量 5.3 m3/min(4) 全 揚 程 14 m(5) 回 転 数 1800 min-1(6) 慣 性 効 果 55.5 kg・m2 (参考)(7) 電 動 機 出 力 30 kW(8) 周 波 数 60 Hz(9) 電 圧 400 V(10) 水中 ケーブル長 約15 m(11) ポンプ井底から上部床までの高さ 約6.6 m(12) 台 数 1 台3.標準仕様書の適用3-1 構造概要本ポンプは、汚水を揚水するもので、水中において連続運転に耐える堅ろうな構造とすること。
ポンプは、振動や騒音が少なく、円滑に運転できるとともに、特に有害なキャビテーション現象が発生しないような構造とすること。
3-2 製作条件(1) 流入水は、スクリーンを通過し、砂等を除去した汚水とする。
(2) ポンプの運転は、締切り運転が可能であること。
3-3 各部の構造3-3-1 駆動装置ポンプに使用する電動機は、乾式水中型誘導電動機とする。
3-3-2 本 体(1) ケーシング1) ケーシングは、内部圧力及び振動等に対する機械的強度並びに腐食・摩耗を考慮した良14質の鋳鉄製品とする。
2) ケーシングは、分解、組立が容易であり分解する場合には、羽根車が主軸に取り付けられたままで上部に取り出せる構造とすること。
(2) 羽根車羽根車は、良質強靭なる製品とし、固形物の混入に対し、堅ろうであること。
羽根車は、極力羽根数を少なくし平衡を十分とると共に表面を滑らかに仕上げること。
(3) 主 軸主軸は、電動機軸を延長したもので、伝達トルク及び捩り振動に対しても十分な強度を有すること。
(4) 軸封装置軸封部には、メカニカルシールを用い、運転中、停止中を問わず、異物が電動機内に浸入しないよう中間に油を密封した二段構造とする。
またシール等の取替えは容易に行える構造とする。
(5) 軸 受回転部質量及び水力スラストは、電動機に内装した軸受にて支持するものとし、長時間の連続運転に耐え、円滑なる自己潤滑ができる構造とすること。
(6) フランジ配管との接続フランジ寸法は、JIS B 2239(呼び圧力10K)又はJIS B 2062(7.5K)に準ずること。
3-4 使用材料使用材料は次による。
部 品 名 材 質渦巻ケーシング FC250羽 根 車13Crステンレス鋳鋼又は18Cr-8Ni鋳鋼主 軸 13Crステンレス鋼3-5 保護装置(1) 異常温度上昇を検知するサーマルスイッチを内蔵すること。
(2) 油・水が電動機内に浸入しないよう浸水溜り室を設けること。
浸水溜り室は電動機室とメカニカルシール室との間に設置し、独立した構造とする。
(3) 浸水溜り室には、浸水検知器を設け、浸水検知表示が可能な構造とする。
3-6 試験、検査本ポンプの検査は、機械設備工事一般仕様書に基づいて行うものとし、製作工場にて組立完了後JIS B 8301に準処した性能試験を行う。
吐出量、揚程については、JIS B 8301判定基準による15能力とする。
なお、特記仕様書で指示するポンプ効率は、規定回転速度・規定揚程における表示であり、これを下回ってはならない。
3-7 据付け据付けに当たっては、水準器等によって、正確に芯出し調整を行う。
動力ケーブルはポンプの吊上げ、分解時に必要な長さとし、端子箱は原則として床上1.2m、かつGL以上に取り付けること。
38§2 撤去鋼製加工品類1.鋼製加工品仕様および施工範囲番号 名 称 設置場所 主寸法 材質 数量 備 考1 主ポンプ開口部蓋機械棟B2F図面によるSS400+塗装1式2 配管サポート類機械棟B2F図面によるSS400+塗装1式2.特記事項(1) 詳細は、機器配置図による。
(2) 現場状況を十分確認の上、施工すること。
(3) 撤去にあたっては運転に支障の無いよう手順を考慮すること(4) 本工事で発生した撤去品のうち、スクラップの対象となるものについては、以下の対応を図り処分すること。
①運搬等を考慮し、細分化及び分別を行う。
39§3 撤去基礎工1.基礎工仕様および施工範囲番号 名 称 設置場所 主寸法 数量備 考(防食塗装、防水等)1 No.1主ポンプ基礎 機械棟B3F 図面による 1式2 No.2主ポンプ基礎 機械棟B2F 図面による 1式3 No.3主ポンプ基礎 機械棟B3F 図面による 1式4 配管貫通部 機械棟B2F 図面による 1式5 配管サポート基礎 機械棟B1F 図面による 1式6 分水槽分配ゲート基礎 分水井 図面による 1式7 初沈床排水ポンプ基礎 管廊B1F 図面による 1式8 終沈床排水ポンプ基礎 管廊B1F 図面による 1式9 空気圧縮機基礎 汚泥棟B1F 図面による 1式2.一般仕様書の適用3.特記事項(1) 詳細は、機器配置図による。
(2) 現場状況を十分確認の上、施工すること。
(3) 機器撤去に伴う基礎撤去、復旧は本工事範囲内とする。
(4) 撤去にあたっては運転に支障の無いよう手順を考慮すること。
(5) 本工事で発生した撤去品のうち、産業廃棄物の対象となるものについては、適切な処分を行うこと。
40§4 撤去配管1.配管仕様及び施工範囲番号 配 管 名 材 質施工範囲(A、φ)施工範囲( ~ )備 考(配管被覆等)1 汚水管 DCIP φ700取合点~既設取合点2 汚水管 DCIP φ200取合点~既設フランジ蓋3 汚水管 SGPW 150A取合点~既設取合点4 汚水管 SGPW 200A取合点~既設取合点5 汚水管 SGPW 250A取合点~既設取合点6 汚水管 SUS304TP sch20 150ANo.1主ポンプ~取合点7 汚水管 SUS304TP sch20 200ANo.2主ポンプ~取合点8 汚水管 SUS304TP sch20 250ANo.3主ポンプ~取合点9 床排水管 SGPW 100A取合点~既設取合点10 床排水管 SGPW 150A取合点~既設取合点11 床排水管 SUS3047TPsch20 100A初沈床排水ポンプ~取合点終沈床排水ポンプ~取合点2.一般仕様書の適用3.特記事項(1) 詳細は、機器配置図による。
(2) 現場状況を十分確認の上、施工すること(3) 撤去にあたっては運転に支障の無いよう手順を考慮すること(4) 本工事で発生した撤去品のうち、スクラップの対象となるものについては、以下の対応を図り処分すること・・・①運搬等を考慮し、細分化及び分別を行う。
41第6節 施工手順§1 主ポンプ設備今回更新対象設備である主ポンプ設備の施工手順(案)について、以下に示す。
【現場の特徴及び留意点】・本浄化センターのポンプ井は2槽に分割されていることから、片槽ドライ化が可能である。
・非出水期には、No.4・5汚水ポンプいずれか1台のみで運用可能である。
・汚水ポンプから分水井までの汚水圧送管は、現在使用中のDCIPφ700とは別に、供用開始当時使用していたDCIPφ350が残置されている。
(通水試験済み)・分水槽分配ゲートが設置されている分水井は、防食工事(別途土木工事)も行うことから、分水井内のドライ化が必要となる。
(ゲート更新と防食工事は一体工事とする)・施工期間中、片槽運転となるため、No.2ポンプ井内水位計のみでの自動制御となる。
・本浄化センターの主ポンプはインバータ制御により約500m3/時(約8.4m3/分)以下で、定量送水を行っている。
施工期間中必要となる旧排水管DCIPΦ350に8.4m3/分を通水した場合について、既設ポンプメーカーへ水撃検討をヒアリングした結果、約10mの負圧が発生する結果となった。
したがって、施工期間中は、現在の運転方法である「インバータ始動及び主ポンプ吐出弁(電動弁)」を用いた運転制御により水撃を発生しない様務めるものとする。
手順 概略図(青着色部は通水部を示す) 施工内容現状現在、沈砂池水路およびポンプ井は 2 水路・2 槽にて運用中である。
また、汚水ポンプは、No,1ポンプ井側から計 5 台設置されている。
今回更新対象となる汚水ポンプは、No.1~3号機である。
ステップ 1更新対象汚水ポンプが、No.1 ポンプ井に全台設置されていることから、沈砂池水路を 1 水路止水し、片槽運転を開始する。
No.1 ポンプ井の滞留水は、水中ポンプにてNo.2沈砂池に水替えを行う。
また、汚水送水管は、旧送水管Φ350 へ切り替える。
42手順 概略図(青着色部は通水部を示す) 施工内容ステップ 2No.1 ポンプ井内のポンプ 3 台を撤去し、防食工事(土木工事)を開始する。
ステップ 3No.1 ポンプ井内の防食塗装終了後、更新汚水ポンプ2台を設置する。
完成更新ポンプの試運転終了後、No.1ポンプ井に通水を開始し、沈砂池 2 水路開放により通常運転開始。
( 機械設備 )詳細設計図株 式 会 社 N J S日 向 市日向浄化センター(主ポンプ等)長寿命化対策工事令和3年度令和3年度 日向浄化センター(主ポンプ等)長寿命化対策工事図面番号 図面名称 縮尺 図面番号 図面名称 縮尺工種2 [ 機械 ]M-1 日向市浄化センター 一般平面図 1/500M-2 日向市浄化センター 水位関係図 -M-3 沈砂池・主ポンプ設備フロー図 -M-4 水処理設備 フロー図 -M-5 汚泥脱水設備 フロー図 -M-6 主ポンプ設備 平面図 1 1/100M-7 主ポンプ設備 平面図 2 1/100M-8 主ポンプ設備 断面図 1/100M-9 最初沈殿池 平面図 1 1/100M-10 最初沈殿池 平面図 2 1/100M-11 最終沈殿池地下階 平面図 1/100M-12 汚泥処理棟地下1階 平面図 1/100M-13 汚泥処理棟 断面図 1/100M-14 沈砂池・主ポンプ設備フロー図(撤去) -M-15 水処理設備 フロー図(撤去) -M-16 汚泥脱水設備 フロー図(撤去) -M-17 主ポンプ設備 平面図 1(撤去) 1/100M-18 主ポンプ設備 平面図 2(撤去) 1/100M-19 主ポンプ設備 断面図(撤去) 1/100M-20 最初沈殿池 平面図 1(撤去) 1/100M-21 最初沈殿池 平面図 2(撤去) 1/100M-22 最終沈殿池地下階 平面図(撤去) 1/100M-23 汚泥処理棟地下1階 平面図(撤去) 1/100M-24 汚泥処理棟 断面図(撤去) 1/100図 面 目 録PC版配管ピット階段室ろ過水槽逆洗排水槽電気室(B)バイパス水路階段室電気室 脱臭機室分水井換気機械室(A)電気室(A)階段室バイパス水路ステップ水路搬入室換気機械室(B)2F監視制御室認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=1/500一般平面図M - 1水位関係図認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=NONE水位関係図M - 2凡 例汚 水洗浄水・排水空 気仕切弁M電動仕切弁流 入MMMM1131325調整池逆止弁PPP14P P151617M23M25P 1826P 1826水処理設備へ水処理設備へ7819M M21高架水槽供給ポンプよりM 100A SGPW水処理設備へ送風機設備へ水処理設備へ80A SGPW65A SGPW50A SGPW65A SGPW100A SGPW50A SGPW12M除塵機より112739砂ろ過水2次処理水624φ350M M M高架水槽(送風機設備)P P20φ700 DCIPφ200φ150350A SGPW350A SGPWφ700 DCIPポンプ井ポンプ井M 34M 3433B150A SGP+Zn36100A SGP+Zn125A SGP+ZnB36250A SGP+Zn(防音カバー)側溝250A大気開放37M M 亀崎PSより沈砂受入亀崎PSよりしさ受入※15MMM※※※※ ※※ドレン5※※M※※MP29ブロワ室冷却排水100A SGPWφ300 DCIP※1※ ※※※9200A SGPW200A SGPWPVC □35031 32M35 10100A SUS80A SUS43(沈砂池へ)2次処理水ポンプより返流水・池排水80A SUS散水栓ダンパー備 考電 動 機 出 力容 量番 号形 式寸 法・形 状122kWφ150台数水中サンドポンプ既設 全体No1沈砂池流入ゲート鋳鉄製電動角形1.5kW500W×750H2 No1細目自動除塵機間欠式前面かき揚げ式1600W×3300H(池寸法)3 4 し渣洗浄脱水機しさ洗浄・脱水機構付撹拌機1.5kW+駆動機1.5kW8 No2沈砂用サンドポンプ1.0m3/分×16m沈砂池流出ゲート鋳鉄製手動角形800W×1500H2 213 ポンプ井連絡ゲート1000W×1000H14 No.4~5主ポンプ水中汚水ポンプφ3001855kW11.4m3/分×14m調整池入口ゲート鋳鉄製手動角形1000W×1000H19 20290.6m3/分×7mφ80水中汚水汚物ポンプポンプ井スカム破砕機 34槽容量 約250m3水中ミキサー式攪拌機2.4kW以上350.5ton×揚程 約8mギャードトロリ付手動チェンブロック既設破砕機開口上部に設置ポンプ井スカム破砕機36目幅20mm,取付角75°鋳鉄製手動角形6設計・操作水深 11.7m設計・操作水深 3.5m 設計・操作水深 6.2m 設計・操作水深 6.2m沈砂洗浄機 7 No2沈砂池流入ゲート鋳鉄製電動角形800W×1500H設計・操作水深 11.7m3.7kW- 151No2細目自動除塵機間欠式前面かき揚げ式2800W×3300H(池寸法)目幅25mm,取付角75°1 - 13.7kW 1.5kWしさ搬送コンベヤスクリューコンベヤφ400×3.0m3/時水平 機長:13.0mL1.5kW1 1 1 1No1沈砂用サンドポンプ水中サンドポンプφ800.8m3/分×15m7.5kW91 - 1撹拌機1.5kW+駆動機1.5kW0.2m3/時今回 1 110番 号形 式寸 法・形 状容 量電 動 機 出 力備 考既設 台数 今回全体φ160×1.0m3/時し渣コンテナ 11SUS製(台車付)0.35m32(1) 2(1)SUS製(台車付)0.35m32(1) 2(1)沈砂コンテナ 121 1 - -No.1主ポンプ 15水中汚水ポンプ1 1No.2主ポンプ 16水中汚水ポンプ1 117 No.6主ポンプ37kW- 1 - 1 1番 号形 式寸 法・形 状容 量電 動 機 出 力台数 既設今回全体備 考2.2kW321 1 1 1 1332 - 2 1 - 1 2(1)コンテナ搬出用吊上装置電動ホイスト巻上げ3.5kW+横行0.6kW1 12.0ton×揚程 約18m1 1No.1主ポンプ吐出電動弁電動仕切弁1.5kW24 No.2主ポンプ吐出電動弁電動仕切弁1.5kW1 1 1No.6主ポンプ吐出電動弁 25電動仕切弁1.5kW2.2kW39ギャードトロリ付手動チェンブロック0.5ton×揚程 約3.5m1 140 活性炭吊上装置片吸込ターボファン35m3/分×200mmAq1脱臭ファン1 1ミストセパレータ慣性衝突式35m3/分No.1調整池攪拌装置水中機械攪拌装置5.5kW貯留量 約950m3(No.1,2号)No.2調整池攪拌装置 213.7kW調整池攪拌装置用ブロワルーツブロワφ12515kW防音カバー付(排風換気扇200W)37 吸着脱臭装置FRP製立形カートリッジ式処理風量:35m3/分1 - 1 - 1水中機械攪拌装置1238.0m3/分×5400mmAq2(1) 1 1381F各箇所より ※3840自動スクリーン分離槽付スクリュウコンベヤ(上向流式)活性炭吸着塔付属100A SGPW- - - - -- - - - - - --- --1 122284442414330揚程 0.75m 揚程 1.55m揚程 1.55m 揚程 1.04m 揚程 1.04m攪拌装置用吊上機 221 - 1ギャードトロリ付手動チェンブロックNo.4~5主ポンプ26電動仕切弁φ3500.4kW2 -27水中汚水ポンプφ650.3m3/分×12m3.7kW2(1) 2(1) - -吐出電動弁281 - 1ギャードトロリ付手動チェンブロック用吊上機1 130ギャードトロリ付手動チェンブロック- 1 1吊上装置31ギャードトロリ付手動チェンブロック0.5ton×揚程 約9m1 1 -吊上装置 吊上装置411 1沈砂ホッパSUS制-421 1沈砂搬出入用吊上装置ギャードトロリ付手動チェンブロック-431 1し渣ホッパSUS制-441 1し渣搬出入用吊上装置ギャードトロリ付手動チェンブロック-吊上装置φ500 φ350φ350350A SGPW配管室床排水ポンプ配管室床排水ポンプ No.2沈砂用サンドポンプ主ポンプ吊上装置沈砂用サンドポンプ0.5ton×揚程 約10m横行:0.4kW×巻上:0.8kW電動式チェンブロック 電動式チェンブロック1 1 1 11 2(1) 2(1)1 12.0t約600W×1000L×600H 約600W×1000L×600Hし渣機械室床排水ポンプ機械室床排水ポンプφ2005.3m3/分×14m30kWφ2005.3m3/分×14m30kWφ3009.2m3/分×14m- -φ300 φ300 φ4001 - -φ300φ300φ700 DCIPφ400 DCIP2.0ton×揚程 約5m横行:0.4kW×巻上:1.7kW水中汚水ポンプ(将来)
(将来)機器機器機器機器フライホイール付 フライホイール付φ300認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=NONE沈砂池・主ポンプ設備フローシートM - 32 2 1 2 4 2 2 2 1 3 5 1 1認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=NONE水処理設備フローシートM - 4認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=NONE汚泥脱水設備フローシートM - 5認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=1/100主ポンプ設備平面図1M - 6認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=1/100主ポンプ設備平面図2M - 7認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=1/100主ポンプ設備断面図M - 8認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=1/100最初沈殿池平面図1M - 9認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=1/100最初沈殿池平面図2M - 10管廊バイパス水路最終沈殿池最終沈殿池最終沈殿池最終沈殿池地下階平面図 1:100ろ過水槽 逆洗浄水槽400 5,700 400 5,000 400 8,000 400 6,0001,9004001,900 1,2006,50016,750 24,750 2501,600 800 800 1,20020 8,500400300 400 250 300 400350700200700300300400 9,600 400 8,000 400 1,5503,700 400 4,000 1,200 300 3,800 400 3,800400 7,250 300 3,6001,50043,000400 4,500 3001,200 1,350600 3,100 6001,35015,200250400250 250250 40018,8001,4501,5503002,3006,300 6,400 5,100 6,300 4001,1001 2 3 4 5 2 1250認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=1/100最終沈殿池 地下階平面図M - 11認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=1/100汚泥処理棟地下1階平面図M - 12認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=1/100汚泥処理棟断面図M - 13凡 例汚 水洗浄水・排水空 気仕切弁M電動仕切弁流 入MMMM1131325調整池逆止弁PPP14P P151617M23M25P 1826P 1826水処理設備へ水処理設備へ7819M M21高架水槽供給ポンプよりM 100A SGPW水処理設備へ送風機設備へ水処理設備へ80A SGPW65A SGPW50A SGPW65A SGPW100A SGPW50A SGPW12M除塵機より112739砂ろ過水2次処理水624φ350M M M高架水槽(送風機設備)P P20φ700 DCIPφ250φ200φ150φ700 DCIP350A SGPW350A SGPWφ700 DCIPポンプ井ポンプ井M 34M 3433B150A SGP+Zn36100A SGP+Zn125A SGP+ZnB36250A SGP+Zn(防音カバー)側溝250A大気開放37M M 亀崎PSより沈砂受入亀崎PSよりしさ受入※15MMM※※※※ ※※ドレン5※※M※※MP29ブロワ室冷却排水100A SGPWφ300 DCIP※1※ ※※※9200A SGPW200A SGPWPVC □35031 32M35 10100A SUS80A SUS43(沈砂池へ)2次処理水ポンプより返流水・池排水80A SUS散水栓ダンパー備 考電 動 機 出 力容 量番 号形 式寸 法・形 状122kWφ150台数水中サンドポンプ既設 全体No1沈砂池流入ゲート鋳鉄製電動角形1.5kW500W×750H2 No1細目自動除塵機間欠式前面かき揚げ式1600W×3300H(池寸法)3 4 し渣洗浄脱水機しさ洗浄・脱水機構付撹拌機1.5kW+駆動機1.5kW8 No2沈砂用サンドポンプ1.0m3/分×16m沈砂池流出ゲート鋳鉄製手動角形800W×1500H2 213 ポンプ井連絡ゲート1000W×1000H14 No.4~5主ポンプ水中汚水ポンプφ3001855kW11.4m3/分×14m調整池入口ゲート鋳鉄製手動角形1000W×1000H19 20290.6m3/分×7mφ80水中汚水汚物ポンプポンプ井スカム破砕機 34槽容量 約250m3水中ミキサー式攪拌機2.4kW以上350.5ton×揚程 約8mギャードトロリ付手動チェンブロック既設破砕機開口上部に設置ポンプ井スカム破砕機36目幅20mm,取付角75°鋳鉄製手動角形6設計・操作水深 11.7m設計・操作水深 3.5m 設計・操作水深 6.2m 設計・操作水深 6.2m沈砂洗浄機 7 No2沈砂池流入ゲート鋳鉄製電動角形800W×1500H設計・操作水深 11.7m3.7kW- 151No2細目自動除塵機間欠式前面かき揚げ式2800W×3300H(池寸法)目幅25mm,取付角75°1 - 13.7kW 1.5kWしさ搬送コンベヤスクリューコンベヤφ400×3.0m3/時水平 機長:13.0mL1.5kW1 1 1 1No1沈砂用サンドポンプ水中サンドポンプφ800.8m3/分×15m7.5kW91 - 1撹拌機1.5kW+駆動機1.5kW0.2m3/時今回 1 110番 号形 式寸 法・形 状容 量電 動 機 出 力備 考既設 台数 今回全体φ160×1.0m3/時し渣コンテナ 11SUS製(台車付)0.35m32(1) 2(1)SUS製(台車付)0.35m32(1) 2(1)沈砂コンテナ 121 1 - -No.1主ポンプ 15水中汚水ポンプφ1001.0m3/分×14m5.5kW1 1No.2主ポンプ 16水中汚水ポンプφ1502.1m3/分×14m11kW1 117 No.3主ポンプ水中汚水ポンプφ2004.3m3/分×14m15kW1 - 1 - 1 1番 号形 式寸 法・形 状容 量電 動 機 出 力台数 既設今回全体備 考2.2kW321 1 1 1 1332.0ton×揚程 約8m2 - 2 1 - 1 2(1)コンテナ搬出用吊上装置電動ホイスト巻上げ3.5kW+横行0.6kW1 12.0ton×揚程 約18m1 1No.1主ポンプ吐出電動弁電動蝶形弁0.2kW24 No.2主ポンプ吐出電動弁φ200電動蝶形弁0.2kW1 1 1No.3主ポンプ吐出電動弁 25φ250電動蝶形弁0.2kW- 12.2kW39ギャードトロリ付手動チェンブロック0.5ton×揚程 約3.5m1 140 活性炭吊上装置片吸込ターボファン35m3/分×200mmAq1脱臭ファン1 1ミストセパレータ慣性衝突式35m3/分No.1調整池攪拌装置水中機械攪拌装置5.5kW貯留量 約950m3(No.1,2号)No.2調整池攪拌装置 213.7kW調整池攪拌装置用ブロワルーツブロワφ12515kW防音カバー付(排風換気扇200W)37 吸着脱臭装置FRP製立形カートリッジ式処理風量:35m3/分1 - 1 - 1水中機械攪拌装置1238.0m3/分×5400mmAq2(1) 1 1381F各箇所より ※3840自動スクリーン分離槽付スクリュウコンベヤ(上向流式)活性炭吸着塔付属100A SGPW- - - - -- - - - - - --- --1 122284442414330揚程 0.75m 揚程 1.55m揚程 1.55m 揚程 1.04m 揚程 1.04m攪拌装置用吊上機 221 - 1ギャードトロリ付手動チェンブロックNo.4~5主ポンプ26電動仕切弁φ3500.4kW2 -27水中汚水ポンプφ650.3m3/分×12m3.7kW2(1) 2(1) - -吐出電動弁281 - 1ギャードトロリ付手動チェンブロック用吊上機1 130ギャードトロリ付手動チェンブロック- 1 1吊上装置31ギャードトロリ付手動チェンブロック0.5ton×揚程 約9m1 1 -吊上装置 吊上装置411 1沈砂ホッパSUS制-421 1沈砂搬出入用吊上装置ギャードトロリ付手動チェンブロック-431 1し渣ホッパSUS制-441 1し渣搬出入用吊上装置ギャードトロリ付手動チェンブロック-吊上装置φ500φ250φ200φ150φ500φ500 φ350φ350350A SGPW配管室床排水ポンプ配管室床排水ポンプ No.2沈砂用サンドポンプ主ポンプ吊上装置沈砂用サンドポンプ0.5ton×揚程 約10m横行:0.4kW×巻上:1.7kW 横行:0.4kW×巻上:0.8kW電動式チェンブロック 電動式チェンブロック1 1 1 11 - 2(1) 2
(1)1 1φ150 2.0t約600W×1000L×600H 約600W×1000L×600Hし渣機械室床排水ポンプ機械室床排水ポンプ機器機器機器機器1認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=NONEM - 14沈砂池・主ポンプ設備フローシート(撤去)2 2 1 2 4 2 2 2 1 3 5 1 1認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=NONE水処理設備フローシート(撤去)M - 15認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=NONE汚泥脱水設備フローシート(撤去)M - 16認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=1/100主ポンプ設備平面図1(撤去)M - 17認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=1/100主ポンプ設備平面図2(撤去)M - 18認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=1/100主ポンプ設備断面図(撤去)M - 19認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=1/100最初沈殿池平面図1(撤去)M - 20認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=1/100最初沈殿池平面図2(撤去)M - 21管廊バイパス水路最終沈殿池最終沈殿池最終沈殿池最終沈殿池地下階平面図 1:100ろ過水槽 逆洗浄水槽400 5,700 400 5,000 400 8,000 400 6,0001,9004001,900 1,2006,50016,750 24,750 2501,600 800 800 1,20020 8,500400300 400 250 300 400350700200700300300400 9,600 400 8,000 400 1,5503,700 400 4,000 1,200 300 3,800 400 3,800400 7,250 300 3,6001,50043,000400 4,500 3001,200 1,350600 3,100 6001,35015,200250400250 250250 40018,8001,4501,5503002,3006,300 6,400 5,100 6,300 4001,1001 2 3 4 5 2 1250認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=1/100最終沈殿池 地下階平面図(撤去)M - 22認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=1/100汚泥処理棟地下1階平面図(撤去)M - 23認承令和元年12月図面名称施 設 名設計縮尺日向市上下水道局下水道課 株式会社NJS S=1/100汚泥処理棟断面図(撤去)M - 24
別記様式第4号(第9条関係)主任(監理)技術者等の資格・工事経験調書 商号又は名称: 区分主任・監理 技術者(○を付けてください)(フリガナ)氏 名資 格 ・ 免 許取得年月日法令による資格・免許登録番号年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日年 月 日主 要 同 種 工 事 経 歴1.工事名2.発注機関名3.施工場所4.請負金額5.工期年 月 日 ~ 年 月 日6.工事の概要7.従事役職現場代理人・主任技術者・監理技術者・その他( )1.工事名2.発注機関名3.施工場所4.請負金額5.工期年 月 日 ~ 年 月 日6.工事の概要7.従事役職現場代理人・主任技術者・監理技術者・その他( )※ 主任技術者については、該当資格の資格者証の写しを添付すること。
※ 監理技術者については、監理技術者資格者証の写しを添付すること。
※ 技術者の経歴が確認できる資料を添付すること(コリンズの実績証明等) (日向市が発注した工事については、添付資料は不要)※ 配置予定技術者については、入札参加申込日の前日において3ヶ月以上の雇用関係にあることが確認できる資料(健康保険証等)を添付すること。
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