矢奈谷池ほか地質調査等業務委託
期限情報:
提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
発注機関
地域
三重県
公開日
2021年07月07日
提出期限
未指定
案件概要
矢奈谷池ほか地質調査等業務委託
発注番号公告日(公表日)発注室(事業担当室)業務の種類番 号件 名場 所履行期限概 要※詳しくは、仕様書等を参照 すること。
入札保証金契約保証金設計金額(税抜)=予定価格(税抜)最低制限価格の設定 有算定に適用する業務委託区分:①測量業務、③地質調査業務 ※区分が複数あるため、算定方法にご注意ください。
前払金(○で囲む)部分払(○で囲む)質問受付方法質問受付期限 7月13日(火)午後5時まで質問回答方法・回答日 契約管財室ホームページ「お知らせ」で7月15日(木)午後5時頃までに公表入札参加申請書受付期限入札参加無資格者の連絡入札書到着期限入札参加者及び立会人の公表開札日時開札場所入札参加資格要件条件付き一般競争入札発注情報(測量・建設コンサルタント業務)【設計金額と予定価格を同額とする試行案件】令和4年2月28日まで名張市 薦生 ほか 地内令和2年度( 繰越 )第1号地質調査情報の内容名張市産業部 農林資源室令和3年7月7日(水)3-市測2矢奈谷池ほか地質調査等業務委託・地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に公告日から開札日までの期間該当しないこと。
・公告日現在、「名張市入札参加資格者名簿」に登録されている者で、かつ、名張市が求める業種を参加希望業種に登録している者。
・「名張市建設工事等資格停止措置要領」に基づく資格停止措置を公告日から開札日までの期間受けていないこと。
・自社の社員である測量士を主任技術者として本業務に配置できる者。
なお、その者に係る資格及び雇用が確認できる書類の写しを入札参加申請書に添付すること。
・公告日現在、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始若しくは更生手続開始の申立てがなされている場合又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始若しくは再生手続開始の申立てがなされている場合にあっては、一般(指名)競争入札参加資格の再審査に係る認定を受けていること。
地質調査等 19箇所・公告日の前日から引き続き、名張市の定める「測量・建設コンサルタント」の業種区分において、「地質調査」を登録している者・この発注案件は、電子閲覧であるため、別添の仕様書を閲覧すること。
※留意事項:上記のほか、「名張市契約規則」、「設計金額と予定価格を同額とする試行案件における「名張市条件付き一般競争入札運用基準」」に基づくものとする。
質問書(契約管財室のホームページ掲載様式)により、契約管財室あてにFAX(0595ー62ー0778)で送付すること。
令和3年7月30日(金) 午後2時15分54,639,000免除名張市役所4階 402会議室7月29日(木)午後3時頃までに契約管財室のホームページ及び契約管財室で公表※立会人に選ばれた場合に、立会いできないときは、7月29日(木)午後5時15分までに「立会人辞退届出書」を提出すること。
【契約管財室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)。
FAXにより提出したときは受信確認を契約管財室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。
】※期限までに辞退届出書の提出がなく、立会いしなかった場合は、入札を無効とする。
7月27日(火) ※名張市郵便入札に係る封筒の記載要領(契約管財室のホームページ掲載)に基づき「一般書留」・「簡易書留」・「特定記録郵便」のいずれかの方法により名張郵便局留で郵送すること。
7月16日(金)正午まで【契約管財室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)】FAXにより参加申請した場合は、受信確認を契約管財室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。
7月20日(火)午後5時までに電話で連絡する。
※電話連絡の無い場合は、入札参加資格があるものとする。
契約金額の10/100以上 (※履行保証保険契約等による免除規定あり。
) 無 ・ 有 無 ・ 有円
令和 2 年度( 繰越 )第 号 事業名: 委託名:仕 様 書事業主体 名張市施行主体 名張市1農村地域防災減災事業矢奈谷池ほか地質調査等業務委託施 行 設 計 概 要 書施行場所 名張市 地内設計金額一 金 円(内消費税 円)期間 日間( 迄)事業量 地質調査 1式(19池)地質調査 … 19箇所令和4年2月28日概要(摘要)薦生 ほか特 記 仕 様 書第1条 適用範囲本業務の施行に当たっては、三重県制定「地質・土質調査業務共通仕様書」及び三重県制定「測量業務共通仕様書」(以下「共通仕様書」という)に準拠するほか、この特記仕様書によるものとする。
第2条 目的 本業務は、名張市地区 (矢奈谷池 ほか18池)における耐震性能の点検・調査を行うことを目的とする。
第3条 場所 本業務の実施場所は、名張市 薦生 ほか 地内で別添位置図による。
第4条 参考文献等 本業務の参考文献等は、次によるものとする。
1) 土地改良事業設計指針「ため池整備」 (農林水産省農村振興局)2) 土地改良事業計画設計基準 設計「ダム」技術書「フィルダム編」(農林水産省農村振興局)3) 土地改良施設 耐震設計の手引き (農林水産省農村振興局)4) 道路橋示方書・同解説 Ⅴ耐震設計編 (日本道路協会)5) 地盤調査の方法と解説 (地盤工学会)6) 地盤材料試験の方法と解説 (地盤工学会)第5条 業務の概要 本業務の概要は、下記のとおりとするが、詳細については監督員の指示によるものとする。
1) 地質調査 1 式1.地質調査 地質調査の内容は、以下のとおりである。
調査における留意点は、「第6条 業務の留意点」を参照されたい。
※1 ボーリング、標準貫入試験の土質については、現地の土質条件により、 変更対象とする。
※2 サンプリングの孔径、方法は、サンプリング土質により変更する。
(「第6条 留意事項」参照)※3 シンウォール等による良質な不攪乱試料の採取が困難な場合は、以下の テストピット調査を追加し、現場密度試験、試料採取(攪乱)を行う。
(「第6条 留意事項」参照)※4 ボーリング孔壁が自立しないような土質(水の多い砂や礫等)の場合は、 ケーシング法で実施する。
(変更対象)2.土質試験 土質試験の内容は、以下のとおりである。
試験における留意点は、「第6条 業務の留意点」を参照されたい。
※5 良質な不攪乱試料の採取が出来なかった場合は、テストピットによる現場密度 試験を実施するため、湿潤密度試験の必要はない。
(変更対象)2) 測量業務 1 式1.測量業務 測量業務の内容は、以下のとおりである。
調査における留意点は、「第6条 業務の留意点」を参照されたい。
・断面形状の把握、変状の有無の把握標準貫入試験 粘性土 ※1不攪乱試料採取 φ86 シンウォールサンプリング ※2、※3現場透水試験 パッカー法 ※4作業項目 仕様等土質ボーリング(φ66) コアボーリング、粘性土 ※1土質ボーリング(φ86) サンプリング用、粘性土 ※1、※2土の液性限界試験 JIS A 1205、4~6個/試料土の塑性限界試験 JIS A 1205、3個/試料三軸圧縮試験(Cubar又はCD試験) JGS 2503、3試供体/試料、φ50mm土の湿潤密度試験 ※4 JIS A 1225、寸法測定法、3個/試料土の粒度試験 JIS A 1204、沈降分析まで土の含水比試験 JIS A 1203、3個/試料試料採取(攪乱) 下記の、土質調査に必要な量を採取作業項目 仕様等土粒子の密度試験 JIS A 1202、3個/試料(追加)作業項目(シンウォール等による不攪乱試料の採取が困難な場合)仕様等テストピット調査不攪乱試料の採取が困難な場合ピット掘削、埋め戻し(器具運搬含む)現場密度試験 砂置換法、3箇所/ピット第6条 業務作業内容(地質調査作業の項目及び作業内容) ボーリングの基本的仕様は、堤頂部(地点①)において、「コアボーリング+標準貫入試験」で堤体、刃金土および基礎地盤(改修歴のない場合は堤体と基礎地盤)の土質およびN値を把握し、その調査結果を踏まえ地点①付近にてサンプリング用ボーリング(地点①’)を実施する。
(地質調査作業の留意点) 地質調査作業上、下記の点に留意し作業を行うこと。
1) ボーリング調査・堤体及び基礎地盤の地層構成や深さを調べるとともに、各種室内土質試験の試料を得るためのサンプリングやボーリング孔を利用した原位置試験を行う。
・試料採取にあたっては地質変化点、地下水の状況等に留意すること。
・ボーリング位置は、既存施設(取水施設等)に影響を与えない、旧河床部を確認できる位置とし、監督員と協議のうえ決定する。
・ボーリング深度は基盤地盤面以下で、N値20以上の層を連続 3.0m程度確認するまでとするが、確認できない場合は、基礎地盤面から20m下まで確認して終了とする。
・ボーリング孔径は、調査試験、サンプリング等の目的に応じてφ66mm~φ116mmを採用することとし、変更が必要な場合は、監督員と協議のうえ決定する。
2) 標準貫入試験・標準貫入試験装置を用いて、原位置試験における堤体及び基礎地盤の硬軟、締まり具合、または土層の構成を判定するためN値を求める。
・規格は、日本工業規格JIS A 1219による。
・試験は1m毎に行い、N値の上限は50回とする。
・ボーリング調査結果により、実施した地質に応じて監督員と協議のうえ変更対応する。
3) 現場透水試験・堤体および基礎地盤の透水特性を把握するために現場透水試験を行う。
刃金土のある堤体の場合は刃金土の透水試験も行う。
基礎地盤層については地層状況により、監督員と協議のうえ試験方法や実施数を決定する。
・規格は、地盤工学会基準JGS 1314(単孔を利用した透水試験法)による。
・実施深度・箇所数等は、推定断面図をもとに監督員と協議のうえ決定する。
・基礎地盤の透水試験は、工学的地盤面までの地層において実施する。
※工学的基盤面 粘性土層の場合はN値25以上の地層の上面 砂質土層の場合はN値50以上の地層の上面 せん断弾性波速度300m/s程度以上の地層の上面・解析で基準となる平衡水位は、無水掘によって確認することを標準とする。
この確認が困難な場合は、1日程度経過した時点を平衡水位とする。
4) サンプリング・室内土質試験(力学試験)に供するための土試料を採取し、孔径は下記サンプリング土質により変更する。
粘性土 N値 0~4程度 …シンウオールサンプリング φ 86mmN値 4以上 …デニソンサンプリング φ116mm 砂質土 …トリプルサンプリング φ116mm・対象となる土の最大粒径が20mm程度以下の場合には上記の規格により実施するものとし、最大粒径が20mm程度を越える粗粒土の場合は、テストピットを設けて乱した試料を採取する。
・対象となる土の最大粒径や推定断面図をもとに、監督員と協議のうえサンプリング方法や実施数を決定する。
5) 基礎地盤・本業務における基礎地盤は、下流法尻付近の盛土と地山の境界と想定される基盤面とする。
刃金土旧堤体下流ランダム(改修盛土)φ86~116~116(堤体上流側)改修歴のある場合改修歴のない場合φ66φ66テストピット調査(必要に応じて追加)基礎地盤堤体※ボーリング深度は第6条参照φ86~116(堤体上流側)φ66テストピット調査(必要に応じて追加)機械ボーリング◆コアボーリング+標準貫入試験:地点①を基本 ※地点②については必要に応じて計上◇サンプリング:地点①'を基本 ※地点②'については必要に応じて計上土質試験▲現場透水試験□サンプリング(シンウオール・デニソン・トリプル)※礫混じり土などで、□の箇所でのサンプリングが困難な場合 テストピット調査(現場密度試験(3孔を基本)、土質試験用の乱した試料採取)地点①◇◆地点①'□ □▲ ▲地点①◇◆地点①'□□◆◇地点②’地点②(必要に応じて追加)▲□▲+物理試験の対象箇所基礎地盤※ボーリング深度は第6条参照□▲(盛土)(地山)(盛土)(地山)※現場透水試験及びサンプリングは、各地層ごとで実施する。
φ866) 室内土質試験(物理試験)・堤体及び基礎地盤の土の判別分類・土性の判定・液状化判定のために行う。
・各種物理試験の規格は日本工業規格によること。
・サンプリング試料を用いて、試験することを基本とするが、試験項目、実施数、深度等は推定断面図や既存資料により、監督員と協議のうえ決定すること。
7) 室内土質試験(力学試験)・ため池の安定性評価(安定解析)に供する強度定数(せん断定数)を求めるために三軸圧縮試験(CU又はCD)を行う。
試験規格は地盤工学会基準によることとし、供試体径はφ50mmを基本で、圧密試験時の側圧は50,100,150kN/m2を標準とするが、実施は推定断面図や既存資料により、監督員と協議のうえ決定すること。
8) ボーリング孔の後処理・水位観測孔仕上げが計上してある場合は、管底部にL=1.0m間に丸穴加工したVPφ50の塩ビ管を挿入し、周辺を砂利充填して保護キャップを設置して、挿入深度は堤体部までとし、基礎地盤部は閉塞する。
・ボーリング孔を閉塞する場合は、遮水性のあるセメント・ベントナイト材で充填しておく。
9) 資料整理とりまとめ・各種計測結果の評価及び考察、ボーリング柱状図の作成、コア写真の撮影を行うものとする。
10) 断面図等の作成・現地踏査、既存資料、ボーリング調査結果等により、堤体及び基礎地盤の地質推定断面図を作成する。
(測量業務作業の項目及び作業内容)横断測量(深浅測量) 横断測量は、1地区1断面とし、安定計算を行う断面で実施する。
(測量業務作業の留意点)測量作業上、下記の点に留意し作業を行うこと。
1) 縮尺は、1/100を標準とする。
2) 測量範囲(上下流端)は、貯水位上で、安定計算に必要な範囲までとする。
(目安)現地条件によるが、法尻より法長程度とする。
3) 平面位置の選定・ 横断測量は安定解析を実施する横断面(1断面)での実施を基本と する。
断面選定の考え方は以下のとおり。
調査断面は、最大断面(堤高が最大となる断面)を基本とする。
・ のポイントとなる。
このほか、以下を勘案して、位置を選定する。
[谷池][皿池]第7条 打合せ 本業務における打合せは、原則として下記の段階で行い、主任技術者が出席するものとするが、必要に応じ随時行うものとする。
1) 業務着手時2) 中間時(作業条件の確認等)3) 成果物納品時4) その他監督員が必要と判断した時第8条 成果物 成果物は下記のものとし、電子納品CDもしくはDVD(正副2枚)及び印刷製本したものとする。
1) 電子データ 2 部2) 報告書(A-4版) 2 部3) 打合せ記録簿 2 部4) ボーリングコア 1 式5) その他監督員が必要と認めた図書第9条 その他・本業務については、同時にため池の耐震点検業務を実施するため、土質試験結果について業務途中でデータ提出が必要となるため、調査順序及び提出時期等については、監督者と協議を行う事とする。
・立案した調査計画に基づいて、調査計画書を作成し、調査内容、日程(工程)等について、監督職員と協議し、了承を得るものとする。
・現地に入る際は、監督職員に連絡すること。
・主任技術者は、自社の社員である測量士とすること。
また、地質調査作業の実施に当たっては、次の資格を有する者を担当技術者として定め、その者の氏名その他必要な事項を監督員に提出すること。
①:地質調査業者登録規程により現場管理者に登録された者。
②:(一社)全国地質調査業協会連合会の認定する地質調査技士。
図及び現地調査等によりその位置を推察し、断面を確定する。
基本的に横断面位置が少しずれても沖積層厚の変化は少ないため、谷池ほどの慎重な位置選定の必要性がないが、基本的には谷池同様、谷最深部を選択する。
底樋のある位置が上流側の最大断面となる場合が多く、位置選定谷最深部が最も沖積層が厚く、堤高も最大となるため、
地形男山池舟ヶ谷池東之狭間池池の谷池(下池)池の谷池(中池)⻑屋池前垣内下池平池大池小池蔵王池中峯池新池東徳明池新田池ひょうたん池⽮奈谷池新池上峯台池位 置 図費目工事区分工種 種別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要測量業務03:測量業務測量業務 式1.000第 0001 号 明細表深浅測量 式1.000直接測量費計 式1.000諸経費 式1.000測量・調査計画業務価格 式1.000地質調査業務02:地質調査設 計 内 訳 表- 1 - 03-10-3006-3-010-00 名張市費目工事区分工種 種別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要設 計 内 訳 表地質調査 式1.000第 0002 号 明細表機械ボーリング 式1.000成果品作成費(率計上額) 式1.000直接調査費計 式1.000間接調査費 式1.000第 9001 号 明細表【合併02】運搬費 式1.000第 9002 号 明細表【合併02】準備費 式1.000第 9003 号 明細表【合併02】仮設費 式1.000第 9004 号 明細表【合併02】旅費交通費 式1.000- 2 - 03-10-3006-3-010-00 名張市費目工事区分工種 種別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要設 計 内 訳 表施工管理費(率計上額) 式1.000第 9005 号 明細表【合併02】その他 式1.000間接調査費計 式1.000純調査費 式1.000諸経費 式1.000地質調査業務価格 式1.000合計業務価格 式1.000消費税及び地方消費税相当額 式1.000業務委託料 式1.000- 3 - 03-10-3006-3-010-00 名張市第 0002 号 明細表 1 式単 位 数 量 単 価 金 額m100.100m38.000m38.000m19.000m100.100m38.000m19.000回108.000標準貫入試験 粘性土・シルト 第0009号施工単価表 り土砂[機械ボーリング(地質調査用)] 第0008号施工単価表土質ボーリング φ116(ノンコアボーリング) 礫混じ土 [機械ボーリング(地質調査用)] 第0007号施工単価表土質ボーリング φ116(ノンコアボーリング) 砂・砂質シルト[機械ボーリング(地質調査用)] 第0006号施工単価表土質ボーリング φ116(ノンコアボーリング) 粘性土・[機械ボーリング(地質調査用)] 第0005号施工単価表岩盤ボーリング φ66(オールコアボーリング) 軟岩り土砂[機械ボーリング(地質調査用)] 第0004号施工単価表土質ボーリング φ66(オールコアボーリング) 礫混じ土 [機械ボーリング(地質調査用)] 第0003号施工単価表土質ボーリング φ66(オールコアボーリング) 砂・砂質シルト[機械ボーリング(地質調査用)] 第0002号施工単価表土質ボーリング φ66(オールコアボーリング) 粘性土・[地質調査]機械ボーリング(上段 :前 回 下段 :今 回) 細別 規格 摘要- 4 - 03-10-3006-3-010-00 名張市第 0002 号 明細表 1 式単 位 数 量 単 価 金 額回38.000回38.000回19.000回84.000本19.000本8.000本38.000試料65.000土粒子の密度試験1試料につき3個ロータリー式三重管サンプラー(トリプルサンプリング) 第0015号施工単価表 ロータリー式二重管サンプラー(デニソンサンプリング) 第0014号施工単価表 固定ピストン式シンウォールサンプラー(シンウォールサンプリング) 第0013号施工単価表 現場透水試験パッカー法標準貫入試験 軟岩 第0012号施工単価表 標準貫入試験 礫混じり土砂 第0011号施工単価表 標準貫入試験 砂・砂質土 第0010号施工単価表 [地質調査]機械ボーリング(上段 :前 回 下段 :今 回) 細別 規格 摘要- 5 - 03-10-3006-3-010-00 名張市第 0002 号 明細表 1 式単 位 数 量 単 価 金 額試料65.000試料65.000試料65.000試料65.000試料65.000試料65.000業務1.000業務1.000[断面図等の作成(一般調査業務費)] 第0017号施工単価表 [資料整理取りまとめ(一般調査業務費)] 第0016号施工単価表 三軸圧縮試験CUbar試験 径50mm 間隙水圧測定密度試験湿潤密度ノギス法 1試料3個土の塑性限界試験JIS A 1205 1試料につき 3個土の液性限界試験JIS A 1205 1試料につき 6点土の粒度試験(1)粘性土土の含水比試験JIS A 1203 1試料につき3個[地質調査]機械ボーリング(上段 :前 回 下段 :今 回) 細別 規格 摘要- 6 - 03-10-3006-3-010-00 名張市第 0002 号 明細表 1 式単 位 数 量 単 価 金 額業務1.000第 9001 号 明細表 1 式単 位 数 量 単 価 金 額日第 9002 号 明細表 1 式単 位 数 量 単 価 金 額式1.000 合 計[その他間接調査費] 第0020号施工単価表 準備費(上段 :前 回 下段 :今 回) 細別 規格 摘要 合 計ボーリング資機材等運搬費 第0019号施工単価表 運搬費(上段 :前 回 下段 :今 回) 細別 規格 摘要 合 計果物納入時打合せ計上打合せ(解析等調査業務) 第0018号施工単価表業務着手時打合せ計上 中間打合せ 2 回 成[地質調査]機械ボーリング(上段 :前 回 下段 :今 回) 細別 規格 摘要- 7 - 03-10-3006-3-010-00 名張市第 9003 号 明細表 1 式単 位 数 量 単 価 金 額箇所11.000箇所8.000第 9004 号 明細表 1 式単 位 数 量 単 価 金 額日 合 計交通費 第0023号施工単価表 旅費交通費(上段 :前 回 下段 :今 回) 細別 規格 摘要 合 計[足場仮設] 第0022号施工単価表傾斜地足場 地形傾斜15~30° 50m以下[足場仮設] 第0021号施工単価表平坦足場 板材足場(高さ0.3m以下) 50m以下[地質調査]仮設費(上段 :前 回 下段 :今 回) 細別 規格 摘要- 8 - 03-10-3006-3-010-00 名張市第 9005 号 明細表 1 式単 位 数 量 単 価 金 額t23.000箇所38.000本19.000 合 計地盤情報検定費用B検定調査孔閉塞 第0025号施工単価表 [現場内小運搬] 第0024号施工単価表特装車運搬(クローラ) 総運搬距離100m以下[地質調査]その他(上段 :前 回 下段 :今 回) 細別 規格 摘要- 9 - 03-10-3006-3-010-00 名張市第 0001 号 明細表 1 式単 位 数 量 単 価 金 額測線19.000 合 計mダム・貯水池 深浅測量 第0001号施工単価表計上しない(最大水深3m以下) 水面幅 50[測量業務]深浅測量(上段 :前 回 下段 :今 回) 細別 規格 摘要- 10 - 03-10-3006-3-010-00 名張市ダム・貯水池 深浅測量 第 0001 号 施工単価表計上しない(最大水深3m以下) 水面幅 50 m 10.000 測線 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要人 人 人 人 人 人 人測量技師補測量助手測量助手測量技師測量主任技師測量技師測量技師補- 11 - 03-10-3006-3-010-00 名張市ダム・貯水池 深浅測量 第 0001 号 施工単価表計上しない(最大水深3m以下) 水面幅 50 m 10.000 測線 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要人 人% % %式 1.000測線 1.000 当り 単位当り材料費精度管理費合計測量船操縦士機械経費測量補助員- 12 - 03-10-3006-3-010-00 名張市ダム・貯水池 深浅測量 第 0001 号 施工単価表計上しない(最大水深3m以下) 水面幅 50 m 10.000 測線 当り条 件 名 称 入 力 値 条 件 値 音響測深機(水深) 計上しない(最大水深3m以下) 水面幅(m) 水面幅 50 m[機械ボーリング(地質調査用)] 第 0002 号 施工単価表土質ボーリング φ66(オールコアボーリング) 粘性土・シルト 1.000 m 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要m 1.000m 1.000m 1.000 当り[機械ボーリング(地質調査用)] 第 0003 号 施工単価表土質ボーリング φ66
(オールコアボーリング) 砂・砂質土 1.000 m 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要m 1.000 砂・砂質土合計単位当り土質ボーリングφ66mm(オールコア)土質ボーリングφ66mm(オールコア)粘性土・シルト- 13 - 03-10-3006-3-010-00 名張市[機械ボーリング(地質調査用)] 第 0003 号 施工単価表土質ボーリング φ66(オールコアボーリング) 砂・砂質土 1.000 m 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要m 1.000m 1.000 当り[機械ボーリング(地質調査用)] 第 0004 号 施工単価表土質ボーリング φ66(オールコアボーリング) 礫混じり土砂 1.000 m 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要m 1.000m 1.000m 1.000 当り 単位当り土質ボーリングφ66mm(オールコア)礫混じり土砂合計合計単位当り- 14 - 03-10-3006-3-010-00 名張市[機械ボーリング(地質調査用)] 第 0005 号 施工単価表岩盤ボーリング φ66(オールコアボーリング) 軟岩 1.000 m 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要m 1.000m 1.000m 1.000 当り[機械ボーリング(地質調査用)] 第 0006 号 施工単価表土質ボーリング φ116(ノンコアボーリング) 粘性土・シルト 1.000 m 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要m 1.000m 1.000m 1.000 当り合計単位当り単位当り土質ボーリングφ116mm(ノンコア)粘性土・シルト岩盤ボーリングφ66mm軟岩合計- 15 - 03-10-3006-3-010-00 名張市[機械ボーリング(地質調査用)] 第 0007 号 施工単価表土質ボーリング φ116(ノンコアボーリング) 砂・砂質土 1.000 m 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要m 1.000m 1.000m 1.000 当り[機械ボーリング(地質調査用)] 第 0008 号 施工単価表土質ボーリング φ116(ノンコアボーリング) 礫混じり土砂 1.000 m 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要m 1.000m 1.000m 1.000 当り礫混じり土砂合計単位当り合計単位当り土質ボーリングφ116mm(ノンコア)土質ボーリングφ116mm(ノンコア)砂・砂質土- 16 - 03-10-3006-3-010-00 名張市標準貫入試験 粘性土・シルト 第 0009 号 施工単価表1.000 回. 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要回. 1.000回. 1.000回. 1.000 当り標準貫入試験 砂・砂質土 第 0010 号 施工単価表1.000 回. 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要回. 1.000回. 1.000回. 1.000 当り 単位当り単位当り標準貫入試験砂・砂質土合計標準貫入試験粘性土・シルト合計- 17 - 03-10-3006-3-010-00 名張市標準貫入試験 礫混じり土砂 第 0011 号 施工単価表1.000 回. 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要回. 1.000回. 1.000回. 1.000 当り標準貫入試験 軟岩 第 0012 号 施工単価表1.000 回. 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要回. 1.000回. 1.000回. 1.000 当り合計単位当り合計単位当り標準貫入試験軟岩標準貫入試験礫混じり土砂- 18 - 03-10-3006-3-010-00 名張市固定ピストン式シンウォールサンプラー(シンウォールサンプリング) 第 0013 号 施工単価表1.000 本 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本 1.000本 1.000本 1.000 当りロータリー式二重管サンプラー(デニソンサンプリング) 第 0014 号 施工単価表1.000 本 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本 1.000本 1.000本 1.000 当り 単位当りロータリー式二重管サンプラー(デニソンサンプリング)粘性土合計粘性土合計単位当り固定ピストン式シンウォールサンプラー(シンウォールサンプリング)- 19 - 03-10-3006-3-010-00 名張市ロータリー式三重管サンプラー(トリプルサンプリング) 第 0015 号 施工単価表1.000 本 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本 1.000本 1.000本 1.000 当り[資料整理取りまとめ(一般調査業務費)] 第 0016 号 施工単価表1.000 業務 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要業務 1.000業務 1.000業務 1.000 当り合計単位当り単位当り資料整理とりまとめロータリー式三重管サンプラー(トリプルサンプリング)砂質土合計- 20 - 03-10-3006-3-010-00 名張市[断面図等の作成(一般調査業務費)] 第 0017 号 施工単価表1.000 業務 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要業務 1.000業務 1.000業務 1.000 当り打合せ(解析等調査業務) 第 0018 号 施工単価表業務着手時打合せ計上 中間打合せ 2 回 成果物納入時打合せ計上 1.000 業務 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要人 人 人技師(A)技師(B)合計単位当り主任技師断面図等の作成- 21 - 03-10-3006-3-010-00 名張市打合せ(解析等調査業務) 第 0018 号 施工単価表業務着手時打合せ計上 中間打合せ 2 回 成果物納入時打合せ計上 1.000 業務 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要業務 1.000業務 1.000 当り条 件 名 称 条 件 値 業務着手時打合せの有無 業務着手時打合せ計上 中間打合せの回数 中間打合せ 2 回 成果物納入時の打合せ有無 成果物納入時打合せ計上ボーリング資機材等運搬費 第 0019 号 施工単価表1.000 日 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要時間日 人トラック機械損料特殊運転手合計単位当りトラック機械損料- 22 - 03-10-3006-3-010-00 名張市ボーリング資機材等運搬費 第 0019 号 施工単価表1.000 日 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要リットル日 1.000日 1.000 当り[その他間接調査費] 第 0020 号 施工単価表1.000 式 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要業務 1.000式 1.000式 1.000 当り 単位当り単位当り準備及び跡片付け合計軽油一般用合計- 23 - 03-10-3006-3-010-00 名張市[足場仮設] 第 0021 号 施工単価表平坦足場 板材足場(高さ0.3m以下) 50m以下 1.000 箇所 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要箇所 1.000箇所 1.000箇所 1.000 当り[足場仮設] 第 0022 号 施工単価表傾斜地足場 地形傾斜15~30° 50m以下 1.000 箇所 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要箇所 1.000箇所 1.000箇所 1.000 当り合計単位当り合計単位当り傾斜地足場地形傾斜15°以上~30°未満平坦地足場板材足場(0.3m以下)- 24 - 03-10-3006-3-010-00 名張市交通費 第 0023 号 施工単価表1.000 日 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要リットル時間供日日 1.000日 1.000 当り[現場内小運搬] 第 0024 号 施工単価表特装車運搬(クローラ) 総運搬距離100m以下 1.000 t 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要t 1.000 総運搬距離100m以下合計単位当り特装車運搬(クローラ)レギュラー80オクタン価以上ライトバン 機械損料ライトバン 機械損料ガソリン- 25 - 03-10-3006-3-010-00 名張市[現場内小運搬] 第 0024 号 施工単価表特装車運搬(クローラ) 総運搬距離100m以下 1.000 t 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要t 1.000t 1.000 当り条 件 名 称 条 件 値 運搬重量(t/箇所) 0 t/箇所 調査・試験等作業日数 0 日調査孔閉塞 第 0025 号 施工単価表1.000 箇所 当り名 称 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要箇所 1.000箇所 1.000箇所 1.000 当り 単位当り調査孔閉塞合計合計単位当り- 26 - 03-10-3006-3-010-00 名張市
タブを開くと履歴を読み込みます。