汚水管埋設(2−23−3)工事
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2021年02月15日
提出期限
未指定
案件概要
汚水管埋設(2−23−3)
工事
1 汚水管埋設(2―23―3)工事2 3 中須町4 土木一式工事5小口径推進(高耐荷力方式泥土圧式) L=182.6m、1号組立マンホール N=10基、2号組立マンホール N=2基、公共桝 N=14箇所、取付管 N=14箇所6 契約締結日の翌日から7 8 無9 有10 入札参加資格要件 別紙「共通公告」1(1)~(9)の要件のほか次に掲げる要件を全て満たしていること。
① ② ③・⑥ ⑧11 設計図書等① ②12 開札までの日程①(FAX又は持参により提出すること。
)③ 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと⑤13 資格要件確認書類① ② ③ ④ ⑤1415 問い合わせ先 広島県府中市役所 建設部 監理課 TEL:0847-43-7152 FAX:0847-46-1535ホームページ http://www.city.fuchu.hiroshima.jp建設工事の種類入 札 公 告 次のとおり条件付一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、府中市建設工事条件付一般競争入札(事後審査型)公告共通事項(以下「共通公告」という。
)によるものとする。
令和3年2月15日広島県府中市長 小 野 申 人工事名公告管理番号 府監公告02-97工事場所 府中市平成31・32年度府中市建設工事競争入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事工事概要 工事延長 L=374.3m、管体延長(φ150)L=175.0m、小口径推進(鋼製さや管Br(一重ケーシング)) L=3.0m、工事期間 令和3年3月31日(水)まで(検査に係る日数14日間を含む。
)予定価格 121,166,000 円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)最低制限価格低入札調査基準価格建設業法(昭和24年法律第100号)第15条の許可(特定建設業許可)の要否要対象工事に係る業種について、当市と契約権限を有する営業所等の所在地府中市内業者として認定されている者④ 平成31・32年度認定等級(格付)又は入札参加資格申請時の経営事項審査総合評定値及び年平均完成工事高[認定等級] [総合評定値] [年平均完成工事高]A ― ―⑤ 元請施工実績(共同企業体としての施工実績は、出資率が20%以上のものに限る。
) 平成22年度以降に次に掲げる工事の施工実績を有する者。
国、地方公共団体又はそれに準じる機関(公社、公団、事業団等)が発注した推進工法による汚水管埋設工事確認(閲覧)方法 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと配置技術者の元請施工経験等(右欄の要件をすべて満たす者を配置できること。
) この工事に必要な資格を有する監理技術者を施工現場に専任で配置できること。
⑦ 対象工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がない者対象工事に係る設計業務等の受託者㈱日新技術コンサルタントその他 「府中市排水設備指定工事店」の認定を受けていること確認(閲覧)期間 公告の日から 令和3年2月25日(木)まで質問書提出期限 令和3年2月18日(木)午後4時 (提出期限後の質問は受け付けない。
)② 質問書提出先府中市建設部監理課 FAX0847-46-1535資格要件確認書類提出書質問回答期限及び方法 令和3年2月22日(月)④ 入札書及び工事費内訳書受付期間令和3年2月26日(金)午前9時から令和3年3月1日(月)午後4時まで開札日時及び場所 令和3年3月2日(火) 午前9時00分 建設部監理課 落札候補者には、電子入札システムで「資格要件確認書類提出依頼書」を送付するので、開札日の翌日(市の休日を除く。
)正午までに資格要件確認書類を電子入札システムで提出すること。
その他 経営事項審査総合評定値通知書の写し(有効期限内で最新のもの)その他 この工事は、低入札価格調査の対象工事である。
調査基準価格の算出基準、低価格入札があった場合の調査、契約する場合の措置などは、府中市ホームページ、入札・契約制度内「府中市低入札価格調査制度運営要綱」「府中市低入札価格調査制度事務取扱要領」を参照すること。
誓約書建設工事施工実績調書工事内容を記載し、工事内容が確認できるものの写しを添付すること。
(府中市発注工事又は「コリンズ・テクリス検索システム」により要件が確認できる工事の場合は添付資料を省略できる。
)技術者の資格・工事経験調書 資格者証の写しを添付すること。
府中市公共下水道事業区 別種 別縮 尺工事箇所1/2,500広 島 県 府 中 市位 置 図図面番号図 面名 称府中市 中須町 地内令和2年度ド ン ウ ラ グ 須 中ド ン ウ ラ グ 須 中) ト ー コ ス ニ テ (中児館 道 武社神條北館民公所 育 保 須 中橋安竹條 北20.921.320.325.421.821.620.620.320.220.623.720.420.421.220.420.320.320.422.320.920.220.520.620.823.923.9館の具家中府21.720.921.021.121.421.021.521.0工事箇所汚水管埋設(2-23-3)工事- 1 -H31.4改正〔建設工事/調査基準価格〕入札条件及び注意事項1 入札方式電子入札システム(以下「システム」 という。
)を使用して入札を行うこと。
(事務取扱は、府中市電子入札実施要領(以下「要領」という。
)による。
)ただし、要領第4条第2項の規定に該当する場合は、同条項の定めに従い承認を得て、書面による入札を行うことができる。
2 入札保証金免除する。
3 契約保証金(1)契約の保証を必要とする場合契約保証金の額は、請負代金額の10分の1以上(低価格入札による請負契約の場合は請負代金額の10分の3以上)の額を契約時に納付すること。
ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって納付に代えることができる。
また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。
(2)契約の保証を必要としない場合契約者が過去2年間に市、国又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、当該契約を履行しないこととなるおそれがないと認める場合は、予定価格が300万円未満の工事について免除する。
4 入札書の提出方法(1)指定した入札書受付期間に電子入札システムを使用して3桁のくじ番号を記載した入札書を提出すること。
要領で定める手続により書面参加に変更した者は、指定した入札書受付期間に代表者印(届出済代理人の場合は受任者印)を押印し、3桁のくじ番号を記載(くじ番号の記載のない場合は「001」と記載されたものとする。
)した入札書を、次の事項を記載した封筒に封入して監理課へ持参のうえ提出すること。
① 提出者の商号又は名称② 入札書が在中している旨③ 当該入札等に係る建設工事等の名称及び開札日5 工事費内訳書(1)原則として、すべての競争入札において入札時に工事費内訳書の提出を求める。
(2)工事費内訳書の提出を必要としない場合は、入札公告又は指名通知書によって周知する。
(3)内容及び様式① 記載事項・ 入札者の商号又は名称・ 代表者名(支店の場合は支店長名等)・ 工事名・ 工事費の内訳- 2 -② 工事費の内訳の記載について工事費の内訳は、 配布した当該工事に係る仕様書の本工事費内訳書のうち、下記の項目に対応するものの単位、数量及び金額を表示したものとする。
(仕様書の本工事費内訳書に記載してもかまわない。
)本工事費内訳書:費目、工種、種別内訳書:名称及び摘要欄記載の工種諸経費は項目ごと(共通仮設費、現場管理費、一般管理費)に記載すること。
※ その他の工事で工事費内訳書を作成する場合は、原則として土木関係工事に準じて作成すること。
③ 様式配布した当該工事に係る仕様書に準じて、原則A4判(縦、横自由)で作成し、入札書をシステムで提出する際、システムの機能により添付を行い提出すること。
ただし、要領で定める手続きにより書面参加に変更した者は、必要事項を記入し代表者印を押印した内訳書を次の事項を記載した封筒に封入し、指定した入札書受付期間に監理課へ持参のうえ提出すること。
・ 商号又は名称・ 内訳書が在中している旨・ 当該入札に係る建設工事の名称及び開札日(4)提出を求めた工事費内訳書が次のいずれかに該当する場合は、入札を無効とする。
① 未提出であると認められる場合・ 工事費内訳書の全部又は一部が提出されていない。
・ 無関係な書類である。
・ 他の工事の工事費内訳書である。
② 記載すべき事項が欠けている場合・ 内訳の記載がない。
・ ゼロ計上の項目がある。
③ 記載すべき事項に誤りがある場合・ 対象工事名に誤りがある。
・ 提出業者名に誤りがある。
・ 工事費内訳書の合計金額と入札金額が一致していない。
・ 工事費内訳書の合計金額と各内訳の合計金額が一致していない。
6 落札者の決定方法(1)条件付一般競争入札公告共通事項に記載の手続きによる。
(2)通常型指名競争入札開札の結果、落札となるべき同価格の入札した者が二人以上いるときは、これらの者のうち、電子入札システムの電子くじによるくじ引きによって選ばれた者を落札者とする。
7 落札価格落札価格は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。
- 3 -8 契約の締結落札者は、落札決定の通知を受けた日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には落札決定の通知を受けた日から5日以内に仮契約を締結し、議決後本契約を締結するものとする。
(議会の議決が必要な契約は、予定価格が1億5千万円以上である。
)なお、仮契約を締結した後、本契約を締結するまでの間に府中市建設業者等指名除外要綱に規定する指名除外等の措置を受けたときは、仮契約を解除することができる。
9 設計図書等(1)監理課が指定する市ホームページからダウンロード、又は指定があるときは購入することができる。
購入する場合の代金は500円とし、電子媒体(CD− R等に保存されたもの)によるものとする。
10 設計図書に対する質問及び回答(1)条件付一般競争入札入札公告に記載のとおり(2)通常型指名競争入札質問書受付期間 指名の通知を行った日から3日間(市の休日を除く。
)質問回答期限 入札開始日の2日前(市の休日を除く。
)質問書提出方法 監理課に持参又はFAXにより提出 FAX (0847)46-1535回答方法 市ホームページで閲覧11 予定価格(1)予定価格は、事前公表とする。
(予定価格事後公表試行案件は除く。
)① 条件付一般競争入札の場合 公告に記載のとおり② 通常型指名競争入札の場合 指名通知書に記載のとおり(2)当該工事の予定価格を上回る入札を行った場合は失格となり、予定価格を事前に公表した場合には、指名除外の対象となる場合がある。
12 最低制限価格・調査基準価格「調査基準価格」を設定している。
価格は、事後公表とする。
13 各会計年度の支払限度額設定していない。
14 前払金予定価格が300万円以上の請負契約を対象とし、その前払額は、請負代金額の10分の4以内とする。
ただし、入札公告等で別に定めのあるものを除く。
15 中間前払金請負代金額の10分の2以内とする。
ただし、本市が中間前払金の支払条件を満たしていると認めたときに限る。
16 部分払請負代金額が500万円以上の請負契約を対象とする。
17 入札辞退等(1)通常型指名競争入札において、入札を辞退しようとするときは、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出すること。
(2)通常型指名競争入札において、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出しなかった電子入札者は失格とする。
- 4 -18 建設リサイクル法建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。
以下「法」という。
)第9条第1項に規定する「対象建設工事」を請け負おうとする者は、落札決定通知の日から5日以内(市の休日を除く。
)に、発注者(工事担当課)に対して、「法第12条第1項に基づく書面」 を提出し、法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で、発注者(監理課)に対して、「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。
対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合、契約を締結することができないものとし、落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。
19 公正な入札の確保等(1)公正な入札の確保に努めるため、入札者は次に掲げる事項を遵守しなければならない。
① 入札者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
② 入札者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。
③ 入札者は、落札者の決定前に、他の入札者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。
④ 入札者は、市が談合情報等による調査を行う場合には、これに協力しなければならない。
(2)入札者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。
また、本市が入札談合に関する情報を入手した場合において、市の事情聴取等の結果① 明らかに談合の事実があったと認められる証拠を得た場合には、 談合情報対応マニュアルに基づき、入札執行の延期若しくは取りやめ又は無効とする。
② 明らかに談合の事実があったと認定できないが、談合の疑いが払拭できない場合は、談合情報対応マニュアルに基づき、入札を無効とすることがある。
20 地場製品の活用工事用資材等については、 地場製品の積極的な活用に努めること。
21 下請契約について(1)社会保険等未加入対策について① 受注者が、社会保険等未加入建設業者と一次下請契約することを原則禁止する。
一次下請業者が社会保険未加入であることが判明した場合は、特別な事情がある場合を除き、受注者に対して次の措置を行う。
措 置 内 容指名除外の措置 契約違反に該当し、1か月(最大4か月)の指名除外を行う。
工事成績評定点の減点 指名除外措置に伴い、13点(最大20点)の減点を行う。
建設業許可行政庁への通報 一次下請業者に対しては、許可行政庁へ通報する。
また、二次以降の下請業者については、社会保険等に未加入であることが判明した場合は、建設業許可行政庁へ通報する。
② 受注者は、社会保険の加入に関する下請指導ガイドラインに基づき、下請企業の指導等に努めること。
③ 受注者は、下請企業との契約に当たっては、法定福利費を明示した標準見積書の活- 5 -用等により、適正な法定福利費が確保されるよう努めること。
(2)当初工事請負代金額が300万円未満の建設工事(舗装工事、法面工事、建築一式工事を除く。
)において、「主たる部分」の下請負を行わないこと。
建設工事の主たる部分とは、以下に掲げるもの以外のすべての部分を指し、当該 「工事の主たる部分」 に該当するか否かの判断は、工事担当課の長及び監督員が行うものとする。
① 建設工事が一式工事である場合における他の工事種別に該当する工事② 建設工事が専門工事である場合における他の工事種別に該当する付帯工事③ 仮設工に該当する工事④ 準備工に該当する工事⑤ 雑工に該当する工事⑥ その他基礎的又は準備的工事に該当する工事また、設計図書において、あらかじめ下請負を認めない部分を指定する場合がある。
あらかじめ指定された部分については、下請契約を締結することができない。
(3)市内業者へ発注する土木一式工事の施工に際して、工事の一部を下請させる場合は、以下に掲げるもの以外、原則市内に営業所を有する者に請負わせること。
ただし、高度又は特殊な技術を要し技術的に対応できる業者が存在しない等の合理的な理由の届出がなされ承認する場合はこの限りでない。
【理由の届出の必要のない業種】プレストコンクリート 法面処理 大工左官 石 屋根タイル れんが ブロック鋼構造物 鋼橋上部 鉄筋舗装 しゅんせつ 板金ガラス 塗装 防水内装仕上 機械器具設置 熱絶縁電気通信 造園 さく井建具 水道施設 消防施設清掃施設(4)市外業者へ発注する工事について、下請負する場合には市内業者の積極的な活用に努めること。
22 その他(1)入札にあたっては、府中市契約規則、府中市建設工事執行規則、関係法令等及び設計図書等の内容を承諾のうえ入札すること。
(2)この工事の予算措置について、議会の議決を得られなかったときは、この公告に基づく入札手続は中止し、その場合、本市は入札参加者の被った損害を賠償する責を負わない。
(3)提出された書面等は返却しないものとし、公正取引委員会及び警察に提出する場合があるとともに、府中市情報公開条例に基づく公開請求があった際には公開の対象となる場合がある。
(4)入札等に係る費用は、入札者の負担とする。
(5)「入札公告」と「入札条件及び注意事項」又は「仕様書共通事項」の記載に相違がある場合、「入札公告」を優先する。
(6)指名競争入札において、その入札が1であるときは無効とする。
〔建設リサイクル法対象工事〕H22.4.1改正入 札 条 件建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。
以下「法」という。
)第9条第1項に規定する「対象建設工事」(下記≪対象工事の定義≫参照)を請け負おうとする者は,法第12条第1項に基づき,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について記載した書面を交付して説明しなければならない。
また,請負契約の当事者は,法第13条及び「特定建設資材に係る分別解体等に関する省令」(平成14年国土交通省令第17号。
以下「省令」という。
)第4条に基づき,①分別解体等の方法,②解体工事に要する費用,③再資源化等をするための施設の名称及び所在地,④再資源化等に要する費用について,請負契約に係る書面に記載し,署名又は記名押印して相互に交付しなければならない。
このため,対象建設工事の落札者は,次の事項に留意し,落札決定通知の日から5日以内に,発注者(工事担当課)に対して,「法第12条第1項に基づく書面」を提出し,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で,発注者(契約担当課)に対して,「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。
対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合,契約を締結することができないものとし,落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。
なお,この場合,当該落札者は,契約保証の措置を行うために要する費用その他一切の費用について,発注者に請求できない。
(1) 「法第12条第1項に基づく書面」は,別紙様式(12条関係様式)により作成すること。
(2) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」は,別紙(13条関係様式)により作成すること。
(3) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」中の「解体工事に要する費用」及び「再資源化に要する費用」は直接工事費とすること。
(4) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」中の「再資源化に要する費用」は,特定建設資材廃棄物の再資源化に要する費用とし,再資源化施設への搬入費に運搬費を加えたものとすること。
≪対象建設工事の定義≫「対象建設工事」とは,次の(ア)に示す特定建設資材を使用した若しくは使用する予定又は特定建設資材の廃棄物が発生する(イ)の工事規模の建設工事をいう。
(ア)特定建設資材(1品目以上)①コンクリート②コンクリート及び鉄から成る建設資材③木材④アスファルト・コンクリート(イ)工事規模工事の種類 規模の基準建 築 物 解 体 工 事 床面積の合計 80㎡以上建築物新築・増築工事 床面積の合計 500㎡以上建築物修繕・模様替工事 請負代金の額 1億円以上建築物以外の工作物工事 請負代金の額 500万円以上(注)解体・増築の場合は,各々解体・増築部分に係る床面積をいう。
-1-改正R1.6.1〔下水道工事〕仕様書共通事項1 共通事項(1)本工事の施工にあたっては、広島県制定「土木工事共通仕様書」、国土交通省制定「土木工事共通仕様書」並びに「府中市下水道工事標準仕様書」に基づき実施すること。
(2)「設計図書」、「共通仕様書」若しくは「仕様書特記事項」の記載に相違がある場合、又は「設計図書」に定めのない事項については、別途監督員と事前に協議し、その指示に従うこと。
2 工期の設定について(契約約款第31条関係)本工事の工期は、14日を限度として検査期間を見込んでいるので、工期末の14日前までに工事を完成し、監督員に工事完成届を提出すること。
3 請負代金内訳書及び工程表の提出について(契約約款第3条関係)(1)請負代金内訳書の提出について、入札時に工事費内訳書を提出した場合は、請負代金内訳書の提出について免除する。
ただし、低価格入札等で調査が必要な場合は、別に詳細資料の提出を求める場合がある。
(2)工程表の提出は、工事請負代金額300万円以上の工事に係る契約については免除する。
給水管の施工は府中市水道指定給水装置工事事業者とすること。
また水道の本管が支障となり補償工事で別途発注が出来ない場合、本工事で支障移転を行うこと。
施工は府中市内において緊急修理の実績を有する業者とすること。
施工にあたっては監督員と協議の上指示に従うこと。
また監督員が指示する写真、図面、出来高数量表等を作成し提出すること。
1-8 事前調査1. 請負者は、工事着手に先立ち周辺の家屋及びこれらに付随する工作物を事前に調査し、これに損傷を与えないこと。
2. 前項の調査に関する詳細については、「府中市下水道工事家屋及び工作物調査要領」によること。
1-9 施工計画書1. 請負者は、工事着手に先立ち「施工計画書」を提出し監督員の承諾を得ること。
2. 施工方法等の決定に当たっては、工事の安全かつ円滑な施工の確保と公害防に留意すること。
3. 施工計画書を定めるに当たっては、施工現場の地質状況・埋設物の位置・その規模・交通状況及び家屋の密集度等、現場の施工環境に充分留意すること。
4. 施工計画書の内容について、監督員が「再検討」を指示した場合は、その内容に7ついて検討の上提出すること。
5. 請負者は、監督員に提出した施工計画書に従って工事を施工すること。
6. 施工計画書は、一括して提出すること。
ただし、やむを得ない理由により監督員の承諾を得た場合は、これを分割にして提出することが出来る。
7. 施工計画書の内容を変更するときは、当該事項の施工前に監督員に申し出て、改めて変更した施工計画書を提出すること。
1-10 準備作業1. 前記1-4~1-9に規定する準備作業は,契約後速やかに完了する様努めること。
2. 請負者は,準備作業に関し監督員に中間報告及び完了報告を行うこと。
(1) 測量結果(2) 官公庁への手続き(3) 地下埋設物等調査(4) 家屋及び工作物調査(5) 施工計画書(6) その他監督員が必要と認めたもの3. 前項の報告は、「打ち合わせ簿」により行うこと。
1-11 現場体制1. 請負者は、下記の者を現場に常駐させ所定の業務に従事させること。
(1) 現場代理人(2) 主任技術者(3) 安全管理者(4) 地下埋設物保安責任者(5) 渉外責任者(6) その他必要に応じ各種法令等による責任者2. 前項の責任者を定めた場合は、工事着手前に本市へ届けること。
3. 主任技術者は、下水道法第22条と同等の資格を有する者でなければ成らない。
81-12 提出書類監督員が提出するよう指示した書類は、指定した期日までに提出し、提出した書類の内容を変更する必要が生じた時は、直ちに変更届けを提出すること。
1-13 施工管理1. 請負者は、工事の出来形及び品質が設計書に適合する様「府中市下水道工事施工管理基準」により施工管理を行うこと。
2. 監督員が工事の出来形及び品質を確認する為、必要な資料の提出を求めたときは、速やかに当該資料を提出すること。
3. 工事は、施工計画書に定められた順序に従って施工するものとし、次の工程に進む場合は、必ず前の工程を完了させ、その点検を行うこと。
4. 築造物は、それぞれの工程が完了するごとに監督員の確認を受けること。
1-14 段階確認段階確認は、広島県制定「土木工事共通仕様書」に掲げられたもののほか、以下に基づいて行うものとする。
種別 細別 確認時期 確認事項管渠工 管布設工 管布設時 管天高1-15 工程管理1. 請負者は、あらかじめ監督員と協議して実施工程表を作成し提出すること。
2. 工程管理は、前項の実施工程により適正に行い、週初めにその週の工程内容を監督に報告すること。
3. 施工時期を指定した個所の存する工事は、その施工についてあらかじめ監督員と協議し、その時期までに施工するよう努めること。
4. 工事実施の都合上、祝・祭・休日又は、夜間に作業を行う必要がある場合は、あらかじめその理由を監督員に通知すること。
ただし、現道上の工事については書面により提出しなければならない。
95. 工程と実績に差が出た場合は、必要な措置を講じて工事の円滑な進行をはかること。
1-16 工事記録写真1. 請負者は、「広島県土木工事共通仕様書」に従って工事記録写真を撮影すること。
2. 前項の工事記録写真は、工事完了後工程・工種順に編集し、写真帳に整理して監督員に提出すること。
1-17 事故処理1. 工事中に事故が発生したときは、速やかに関係機関に連絡すると共に所要の処置を講ずること。
2. 前項の通報後、請負者は事故発生の原因・経過及び事故による被害内容を調査の上、その結果を監督員へ報告すること。
1-18 損傷処理1. 第三者の家屋及びその工作物が、工事の影響によって損傷等生じた時は、速やかにその概要を監督員に報告すると共に、その程度が日常生活又は営業等に著しい支障を与えているときは、速やかに復旧措置を講じてその支障を取り除くこと。
2. 復旧措置を講じたときは、速やかに監督員にその内容を報告すること。
3. 復旧措置の実施に当たっては、必要により監督員も立ち会うことがある。
1-19 完成1. 工事の完成に際しては、現場内の不要な材料及び仮設物を撤去すると共に完成検査に備えて築造物を清掃すること。
2. 工事完了後は、速やかに「完成届」を作成し、監理課に提出すること。
101-20 完成図書等請負者は、工事完了後速やかに次の書類を監督員に提出すること。
(1) 工事日報(2) 実施工程表(3) 工事記録写真(4) 各種データー類等(5) 出来形管理図① 出来形管理図表② 出来形展開図(6) 完成図① 平面図、横断図、縦断図、構造図② 本管布設図及び取付管分岐図③ 取付管詳細図④ 公共桝設置台帳(7) 使用資材等集計表① 主要資材一覧表② 取付管・公共桝集計表③ 使用資材集計表(砕石、アスファルト、コンクリート)④ 建設廃棄物搬出集計表⑤ 交通誘導員使用実績集計表(8) その他監督員の指示したもの11第2章 材料2-1 一般事項1. 工事に使用する材料は、図面又は特記仕様書に品質規格を特に明示した場合を除きこの仕様によること。
2. 第 1 項に規定されたものを除き、日本工業規格(JIS)又は日本農業規格(JAS)日本下水道協会規格(JSWAS)に規定されている材料はこれによること。
3. 第2項に規定する以外の材料を使用する場合は、あらかじめその製作図・計算書・組立図(以下「承諾図」という。
)を監督員に提出して承諾を得ること。
2-2 発生材料1. 工事施工に伴い生じた現場発生材料は、あらかじめ処分方法を指定した場合を除き、監督員の指示に従って運搬・保管及び処分をすること。
2-3 材料検査1. 工事用材料は、請負者の責任において検査を行うと共に、JIS及び特記仕様書の指示により所定の検査を受け、これに合格したものを使用すること。
2. 前項の検査に合格した材料で、使用時になって損傷又は変質したものは、新品と取替えて再度検査を受けること。
3. 請負者(又はその代理人)は、前2項の検査に立ち会うこと。
4. 検査員が行う検査の場合は、事前に次の書類を提出すること。
(1) 材料検査願(2) 製作要領書(3) 承諾図又は規格図書(4) 構造計算書(ただし、JIS等の規格品は省略することが出来る。
)(5) 製造業者の社内検査結果(6) 請負者の立会検査試験成績表122-4 材料の規格1. 材料の規格は、次表のとおりとする。
(1)品 名 規 格 仕 様鉄筋コンクリート JIS-A5303JIS-A5322JIS-A5332人孔鉄蓋 本市下水道工事規格セメント JIS-R5210 普通、早強ポルトランドセメント使用のこと高炉セメント JIS-R5211 A種ベントナイト 粒度250 メッシュ程度でバラツキノないものレディーミクストコンクリート JIS-A5308 広島県共通仕様書による。
コンクリート人孔側壁 JIS-A-5317硬質塩化ビニル管 JSWASK-1強化プラスチック複合管下水道用リブ付硬質塩化ビニール管JSWASK-13鉄筋コンクリート用棒鋼 JIS-G3112普通丸鋼は、本規格相当品によること。
(規格証明書又は試験報告書を提出)焼なまし鉄線 JIS-G3532 鉄筋緊結用 径0.9足掛金物 JIS-G5502木材 JAS 木杭はヒビ割れ、虫害等の欠陥のない生丸太の樹皮を完全に除いたもので、径は末口まで一様に変化し、中心線は杭外に出ないこと。
角落し剤は、乾燥した優良品で前面飽削13仕上げとし防腐材を塗布すること。
軽量鋼矢板 SS-41鋼矢板 JIS-A5528 鋼矢板の材質は、鋼管以外は2種とする。
(2) 人孔蓋及び桝蓋は、原則として1工事1社製品を使用すること。
2. 埋戻し工(1) 埋戻土(発生土及び購入土)は、監督員の承諾を得ること。
(2) 下記のものは、埋戻しに使用してはならない。
①自然含水比が液性限界より高いもの②腐食物を含んだ土③粘性土④大きいレキ⑤舗装取壊しガラ⑥その他監督員が不適当と認めたもの(3) 埋戻土は良質土を使用すること。
※品質管理基準及び規格値試験項目 試験基準 適 用土の締固試験 当初及び土質の変化したとき 広島県土木工事共通仕様書14第3章 仮設工3-1 一般事項1. 工事用仮設物は、設計図書に定めるものを除き、すべて、請負者の責任において定めること。
2. 前項の仮設物は、現場の状況及び構造物の種類に応じて適切なものを選定すること。
3. 工事用仮設物は、そのすべてをあらかじめ施工計画書に示すと共に応力計算書を添付すること。
4. 仮設構造物は、特に接続部、交差部及び支承部が弱点とならないよう、堅固かつ入念に施工すること。
5. 仮設構造物は、常に充分な機能が発揮できるよう常時点検すると共に修理・補強等を必要とする場合は、遅滞なく行うこと。
3-2 機械・器具1.工事用機械・器具及び車両等は、各工事に適合するものを使用すること。
2.前項の器具等について監督員が不適当と認めたものは、その指示により速やかに取替えること。
3-3 山留工1. 山留工に使用する材料は、割れ、腐れ、著しい断面欠損、曲り等構造耐力上欠点のないものを使用すること。
2. 山留工は、土質・地下水・環境条件等を十分に考慮して堅固に築造し、施工中は、常時良好な状態を保つよう十分点検すること。
3. 工事上不要となった山留め工は、直ちに取払い、その跡は砂等で十分充填して原形に復旧すること。
4. 山留工は、作用する土圧及び降雨等による条件の悪化に十分耐える構造とすること。
155. 支保工は、掘削後直ちに設置し、山留材と地山との間隙が生じないよう入念に施工すること。
6. 切梁は、座屈に十分耐えるものを使用し、施工中に緩みが生じて落下することのないよう固定すること。
なお、切梁は、腹起こしからくる土圧以外の荷重をかけないこと。
7. 鋼矢板の溶接を行う場合は、モーメントの大きい位置を避け、かつ溶接位置が集中しないようそれぞれの高さを変えること。
8. 杭・矢板等を打ち込む場合は、あらかじめ布掘りを行って埋設物を十分確認し、安全な位置に速やかに打ち込むと共にその根入れは、十分安全な長さをとること。
9. 杭・矢板等の打込み、引抜きに当たっては、周囲の環境を考慮し騒音・振動の防止について必要な対策を講ずること。
10. 切梁の撤去盛替えは、切梁以下の埋戻土が十分突き固められた段階で行い、矢板に無理な応力・移動が生じないようにすること。
11. 杭・矢板の引抜きに際しては、埋設物に影響を与えないよう注意し、引抜き跡は空隙を砂等で完全に充填して棒状バイブレーター等で十分突き固めること。
3-4 覆工1. 覆工施設に用いる材料は、作用する荷重及び主要材料の許容応力度を考慮し、かつ現場に適したものであること。
2. 覆工板表面は、路面交通の安全確保と騒音防止のため、滑り止めを施すこと。
3. 覆工板は、荷重に十分耐え、かつ跳ね上がり・ゆるみ等のないよう設置すると共に、覆工板の間には間隙を生じさせないこと。
4. 覆工板と舗装面との接続部には段差を生じさせないこと。
やむを得ず段差が生じる場合は、歩行者及び車両に支障を与えないよう縦及び横断方向ともにアスファルト混合物によるすりつけを行うこと。
5. 管渠工事において覆工部に地下への出入り口を設ける場合は、原則として作業帯の中に設けること。
6. 地下への出入り口の周囲には、照明を設けると共に高さ1.2m以上の固定した囲16いをし、出入り時以外は、施錠して閉じておくこと。
3-5 仮締切工1. 仮締切は、流水に支障を与えないように築造すること。
2. 工事上不必要となった仮締切は、直ちに取払い原形に復旧して監督員の確認を受けること。
3-6 水替工1. 水替えは、溝堀及び釜場等現場に適した施設・方法により充分に行い、排水は路面に放流することなく、除砂桝を設けて付近の水路に放流すると共に、常時その清掃に留意すること。
2. 排水設備は、湧水等を速やかに排水できるよう能力を有するものとし、不測の出水に対応できるよう予備のものを用意すること。
3-7 仮通路1. 官公庁・学校・病院・工場等の出入り口その他監督員の指示する箇所及び一般家屋に接して掘削する箇所には、交通に対して安全な構造と幅員を有する仮橋通路又は仮柵を設けると共に必要に応じ交通保安要員を配置すること。
17第4章 管布設工及び築造工事4-1 掘削1. 床付け面を、掘削の際、乱さないよう十分注意し、むらのない面に仕上げること。
2. 機械施工により掘削を行う場合は、堀過ぎないよう注意し、床付け面以下を乱した場合は、バキューム等でそれを取り除き、砂利・コンクリート等で埋戻すこと。
3. 舗装取壊し工事の先行は、最大限1日分以内とする。
4. 構造物に接近して掘削する場合は、周辺地盤の緩み、沈下等の防止に注意して施工し、必要に応じて当該施設の管理者と協議の上防護措置を講ずること。
4-2 埋戻1. 埋戻土は、指定された材料を用いること。
2. 埋戻は、必ず排水した後に施工し、水中埋戻は行わないこと。
3. 建込簡易土留による埋戻作業時の締固めは、土留を締固め厚分引抜いてから行うこととし、次の作業手順で行うこと。
埋戻し材の投入→敷均し→引抜き(締固め厚分)→締固め4. 埋戻は、指定された埋戻用砂又は、良質土(指定していない場合は、掘削土のうち良好な土を転用)を使用し、一層の仕上がり厚を 30cm以下(路床部分については20cm以下)となるようタンパ等で転圧すること。
5. 埋戻の際には、管渠その他の構造物に損傷を与え、又は管の移動が生じないよう木杭などにより固定し砂(砕石ダスト・再生砂)を十分突き固め、中詰め後、これを撤去すること。
6. 埋戻後は、本復旧までの期間、常時埋戻路面の維持補修に努めること。
7. 埋戻路床仕上げ面は、均一な支持力が得られるよう施工すること。
8. 前項の支持力については、道路占用許可条件に基づく監督員の指示に従うこと。
9. 路床の支持力については、所要の試験を行い、その結果を監督員に報告すること。
18※品質管理基準及び規格値試験項目 試験基準 適 用現場密度の測定 路体の場合200mにつき1箇所又は1路線につき最低2箇所路床の場合100mにつき1箇所又は1路線につき最低2箇所広島県土木工事共通仕様書※試験箇所数及び位置については、監督員と協議し指示に従うものとする。
4-3 建設発生土処分1. 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント又は建設発生土受入地(一時たい積を含む。
)のいずれかに搬出するものとする。
2. 搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計額が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント又は建設発生土受入地(一時たい積を含む。
)を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
3. 工事発注後に明らかとなったやむを得ない事情により上記指定により難い場合は、発注者と元請業者が協議するものとする。
4-4 法面の保護1. 法面に表面水又は、湧水があるときは、適切な処置をすること。
2. 工事中、法面は常時良好な状態を保つように、維持・管理に努めること。
4-5 在来水路の清掃1. 在来水路に下水道管渠を築造する場合は、流下する土砂塵芥等を除去して、氾濫防止に努め、工事の施工に支障が生じないようにすること。
194-6 遣り方1. 管渠を布設する場合は、あらかじめ遣り方定規を設置し、管は遣り方にならい正確に布設すること。
2. 遣り方は、10m毎に1箇所以上、その他の構造物の場合は、その周囲の適当な位置にそれぞれ設けること。
3. 遣り方の位置・高さ等は正確に表示し、施工に当たっては、必ずその点検を行うこと。
4-7 基礎工基礎工は、設計書に定めるところにより、管渠の不等沈下を生じさせないよう入念に施工すること。
施工に使用する材料は、原則「再生砂」で計画しているが、現場状況等に応じて変更が必要な場合は、別途監督員と協議を行うものとすること。
4-8 遠心力鉄筋コンクリート管の布設1. ヒューム管は、亀裂などの損傷を与えない様に入念に保管、及び取扱うこと。
2. 布設は、1本毎に遣り方に従って正確に据付、管の接合は押込機等を使用すること4-9 硬質塩化ビニール管・強化プラスチック複合管・リブ付硬質塩化ビニール管の布設1. 本管は、変形を生じさせないよう直射日光・高積みなどをしない様十分考慮すること。
2. 埋設は、サンドクションとし、石・まくら木及び胴木などの固定物が直接管に触れないように埋戻すこと。
3. 布設は、1本毎に遣り方に従い正確に据付、管の接合は、専用機械を使用すること。
4-10 支管取付201. 支管取付は、管の取付部を丁寧に穿孔して確実に取付、漏水・強度不足等のないよう完全に仕上げること。
2. 近接して支管を取付ける場合は、本管軸方向に心間距離を70cm以上とすること。
4-11 管の切断及び穿孔1. 管の切断又は、穿孔する場合は、管体にクラックを生じさせないよう注意し、切口又は穿孔部を所定の寸法に正確に仕上げること。
2. 管の穿孔は、必ず専用機械(ホルソー)を使用すること。
4-12 人孔・桝等の築造1. 口環・縁塊等は路面に合わせて据付けること。
2. 人孔内のインバートの仕上げは、モルタルを用いて金コテで丁寧に仕上げること。
4-13 最終桝・取付管工事1. 最終桝の位置は、排水設備の現況・将来の宅地利用計画を聞き取り、受益者が最終桝(公共桝)の位置を早期に決定できるよう協力すること。
2. 最終桝の深さは、宅地の利用状況を十分調査し、本市の定める排水設備の勾配が取れるようにすること。
3. 最終桝及び桝蓋は、市規格品を、最終桝確認申請書により所定の位置に設置すること。
4. 取付管布設にあたっては、適当な勾配(1%以上)を保ち通りよく布設すること。
4-14 漏水防止工人孔と本管及び斜壁等の接合部分には特殊接合剤を使用し、かつゴム輪受口等の接合部分が、不等沈下により漏水しないよう処置を講ずること。
4-15 コンクリート工・鉄筋コンクリート工1. コンクリート工・鉄筋コンクリート工は、『広島県土木工事共通仕様書』『コンク21リート標準示方書』(土木学会)により施工すること。
2. レディミクストコンクリートは、JISマーク表示許可工場でかつコンクリート主任技師の資格を有する技術者がいる工場から購入すること。
3. 組立てた鉄筋は、コンクリート打込み前に監督員の検査を受けること。
4-16 型枠工1. 型枠及び支保工は、コンクリート部材の位置及び形状並びに寸法が正確に確保されるものでなければならない。
2. 鋼製型枠は、JIS8652(金属パネル)の規定に基づいて製作、使用すること。
3. 重要な構造物又は、監督員の指示する型枠については、組立計画書を、作成し監督員と協議すること。
4. コンクリート打込み前及び、打込み中は、常に支保材が良好な状態に保たれるよう点検すること。
5. 型枠及び支保工は、打込んだコンクリートがその自重及び施工中に加わる荷重に耐える強度に達するまで取り外さないこと。
なお、監督員の指示する構造物については、その型枠及び支保工の取り外し時期を監督員と協議して定める。
4-17 舗装工1. 舗装工事の施工は、次の要領による。
(1) アスファルト舗装要綱 (日本道路協会)(2) セメントコンクリート舗装要綱 (日本道路協会)(3) 簡易舗装要綱 (日本道路協会)2. 舗装の品質及び出来形の規格値は、『広島県土木工事共通仕様書』による。
3. 仮舗装については、工事完了後から本復旧までの間、維持管理すること。
22第5章 安全管理5-1 一般事項1. 請負者は、労働災害・公衆災害及び物件損害等の未然防止に努め、『労働安全衛生法』の定めるところに従って、その防止に必要な措置を十分に講じること。
2. 工事が、他の工事と競合又は隣接する場合は、相互に強調を図り安全管理に万全を期すこと。
3. 工事中は、気象予報に十分注意を払い豪雨、出水等が発生した場合は、ただちに対処できるようにしておくこと。
4. 火薬類・劇物類・ガソリン・ガスボンベ等の危険物を取扱い又は、保管する場合は、関係法令に定める危険物取扱主任の指示に従い適切に行うこと。
5. 工事中は、交通及び流水等を阻害し、又は一般公衆に迷惑を及ぼすことのないよう努めること。
6. 工事用資機材・残材・発生材等は、交通及び保安上の障害とならないよう使用又は発生の都度、整理又は現場外へ搬出処分して、作業現場を常に整理・整頓しておくこと。
5-2 労働災害防止1. 現場の作業環境は、常に良好な状態に保ち、機械器具及びその他の設備は常時点検して、作業に従事する者の安全を図ること。
2. 作業に従事する者(重機のオペレーターも含む)に対しては、定期的に当該作業に関する安全教育を行い、作業者の安全意識の向上を図ること。
3. 『厚生労働省令』で定められる危険作業に係る業務に従事する者に対しては、従事する作業に必要な事項について教育を行うこと。
4. 既設人孔・その他の地下構造物に出入りする場合は、有毒ガス・酸素欠乏空気等の有無を事前に調査し、事故の防止に必要な措置を講じること。
235-3 公衆災害防止1. 工事中は、常時工事現場周辺の居住者及び通行人の安全及び交通・流水等の円滑な処理に努め、現場の保安対策を十分に講じること。
2. 工事に伴う交通処理及び保安対策は、この仕様書の定めるところによるほか、関係官公庁の支持に従い、適切に行うこと。
3. 前項の対策に関する具体的事項については、関係機関等と十分に協議して定め、それを誠実に実行すると共に、協議結果を監督員に書面により報告すること。
4. 工事現場には、『広島県土木工事共通仕様書の保安施設基準』に定める保安施設及び工事標識を設けるとともに、夜間には、照明及び保安灯を点じて、通行人及び車両交通等に対する保安に努めること。
5. 工事区間内に車両又は歩行者の通行があるときは、必ず交通整理員を配置してこれらの誘導・整理を行うこと。
6. 現場内は、夜間の作業を行わないときでも、安全管理のため照明を施すこと。
7. 片側通行等交通規制をして工事を施工する場合は、適切に交通誘導員を配置すると共に、交通誘導員は、赤・白旗で一般公衆が分かるように誘導すること。
5-4 物件損害の防止1. 工事現場及びその周辺の地上地下工作物・樹木・井戸等については、工事中これらに損失を与え、又は機能を阻害しないようあらかじめ調査をし、管理者若しくは所有者と防護等に付いて協議の上、必要な措置を講ずること。
2. 工事中前項の施設等に、異常又は損傷が認められた場合は、直ちに応急措置を講ずると共に、施設等の管理者若しくは所有者及び監督員に連絡してその復旧に努めること。
3. 工事中に埋設物等の損壊に伴う爆発・火災・水害等の二次災害が発生したときは、直ちに応急措置を講ずると共に、関係機関等(官公庁及び企業)及び本市へ通報の上、関係機関等の指示に従って拡大防止に努めること。
245-5 その他1. 工事に伴い、交通禁止又は制限を必要とする場合は、関係官公庁の許可を得て、その許可条件及び本市監督員の指示に従い必要な箇所に標識等をすること。
2. 土砂・工事用資材等の搬送計画・通行道路の選定その他車両の運行に係る交通安全対策については、『土砂等を運搬する大型自動車による交通事故防止等に関する特別措置法』(昭和42年法律第131号)及び『車両制限令』(昭和36年精励代265号)を遵守すると共に、関係機関と協議して、必要な具体的事項を定め、監督員に提出の上これを誠実に履行すること。
特に土砂、工事用資材等の搬送又は受入に当たっては『さしわく』等による荷重超過のないよう十分留意すること。
3. 建設廃材等の産業廃棄物の処理本工事により、発生する建設廃材等の産業廃棄物は、『廃棄物の処理及び清掃に関する法律』及び『建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律』に基づいて適正に処理すること。
0府中市下水道工事施工管理基準平成28年8月改正1 施工計画府中市下水道工事施工計画書作成要領に基づき作成し、監督員の承諾を受けた施工計画書により管理を行う。
2 工程管理府中市施工計画書で提出した工程管理表により管理を行う。
3 品質管理『広島県土木工事共通仕様書』により管理を行う。
4 出来形管理『府中市下水道工事出来形管理基準』により管理を行う。
5 写真管理『広島県土木工事共通仕様書』により管理を行う。
6 安全管理『府中市下水道工事標準仕様書』及び『広島県土木工事共通仕様書』により管理を行う。
1施 工 計 画 書 作 成 要 領(案)目的:設計図書に定められた構造物を下水道共通仕様書に基づき、所定の工期内に最小の費用で安全に施工する為の施工手段を生み出す事にある。
施工計画書請負者は、工事実施に必要な施工計画書を事前に提出し、監督員と協議すること。
施工計画書の作成要項1. 工事概要2. 計画工程表3. 現場組織4. 安全管理5. 指定機械6. 主要船舶機械7. 主要資材8. 施工方法9. 施工管理計画10. 段階確認に関する事項11. 緊急時の体制及び対応12. 交通管理13. 環境対策14. 現場作業環境の整備15. イメージアップの実施活動16. 安全・訓練の活動計画17. 再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法18. その他218-1 地域環境・土質・地下水の状況、測量結果報告18-1-1 測量結果の報告18-1-2 ます調査の報告18-1-3 境界杭調査の報告18-2 地下埋設物、地上構造物、家屋等の現況と影響・防護方法18-2-1 家屋等の現況と影響18-2-2 地下埋設物、地上構造物の調査及び防護方法18-2-3 地盤沈下測定工事個所周辺及び家屋等影響されると予想される所に、沈下杭を設置し工事前1日1回、工事中1日3回、工事後(2週間まで)1日1回、沈下図を作成し報告すること。
18-3 試掘調査結果の報告と支障物件の状況18-4 地元説明会18-4-1 地元説明会の開催18-4-2 工事施工について、地元住民との対応府中市下水道工事家屋及び工作物調査要領1. 調査範囲根きり線より45度の範囲の家屋及び工作物。
45゚2. 調査内容(1) 外観調査施工前後に、家屋及び工作物のクラック・隙間等の大きさが判るようスケールをあて前景及び部分の写真撮影をすること。
(2) 沈下測定施工前後に、家屋及び工作物の基礎高をレベルであたり沈下の有無を測定する。
(3) その他の調査事前に戸の開閉状態・雨漏りの有無等を出来るだけ記録すること。
3. 調査報告(1) 図面平面図・展開図等を作成し調査箇所及び、写真の位置がわかるよう記入すること(2) 写真破損状態・寸法がはっきりわかるよう撮影し、図面と写真が容易に対比できるよう整理すること。
(3) 沈下測定結果次表により整理すること。
測点 事 前(m) 月/日 事 後(m) 月/日 備 考(4) 結果報告上記データーを整理報告すること。
種 別 工 種 測定項目 測定基準管路土工 管路掘削 基準高(▽床付) ±30 mm 人孔間の中間点(注1) 幅 (B) -50 mm 及び両端部を測定深さ (H) ±30 mm管路埋戻 基準高(▽埋戻天端) ±30 mm 幅 (B) -50 mm管布設工 管布設 基準高(▽管天) ±4 mm 人孔間の中間点(注1)(自然流下管)(管布設完了時)中心線の変位(水平) ±50 mm 及び両端部を測定管布設 基準高(▽管底) ±30 mm 人孔間の両端(管口)(完了検査前)勾配 ±20 % を測定人孔間延長(L) -L/500 mm 延長(L)は人孔間を測定総延長(L) -200 mm管布設工 管布設 基準高(▽管天) ±4 mm 施工延長40mごとに(圧送管)(管布設完了時)中心線の変位(水平) ±50 mm 1箇所の割合で測定管布設 基準高(▽管底) ±30 mm(完了検査前)総延長(L) -200 mm管基礎工 砂基礎 幅 (B) -50 mm 人孔間の中間点(注1) 厚 (H) -30 mm 及び両端部を測定組立マンホール工 組立マンホール工 基準高(▽流出管底) ±30 mm 1施工箇所ごとに測定人孔天端高(▽) ±30 mm小型マンホール工 小型マンホール工 基準高(▽マンホール底) ±30 mm 1施工箇所ごとに測定人孔天端高(▽) ±30 mmます設置工 公共ます ます深(H) ±30 mm 1施工箇所ごとに測定取付管布設工 取付管 延長(L) -200 mm 1施工箇所ごとに測定(注1)人孔間が20m以下のとき、中間点は1箇所。
人孔間が20mを超え40m以下のとき、中間点は2箇所。
人孔間が40mを超えるとき、中間点は3箇所。
府中市下水道工事出来形管理基準取付管及びます工管渠工∧開削∨規格値かつ-200mmマンホ❘ル工備 考小口径推進(鋼製さや管Br(一重ケーシング))L=3.0m小口径推進(高耐荷力方式泥土圧式)L=182.6m1号組立マンホールN=10箇所2号組立マンホールN=2箇所公共桝N=14箇所取付管N=14箇所管体延長(φ150)L=175.0m令和 2 年度汚水管埋設(2-23-3)工事工 事 価 格消 費 税 相 当 額工 事 費 計府中市 中須町 工 事 概 要工事延長L=374.3m 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
発生土処分※発生土処理について、別紙、発生土処理比較表参照。
補助 起債 単独 合計m3 44.3 1.0 0.0 45.3砂質土 C1 m3 44.3 1.0 0.0 45.3粘性土 C2 m3 0.0 0.0 0.0 0.00.0地山土量管路掘削土砂種別・細別 単位種別・細別 単位盛土量 種別・細別 単位盛土量管路掘削土砂管路埋戻土砂地山土量本 管 布 設 工 (材 料) 計 算 書管種管径 VU150直管 SRA 直管 SRA 直管 PE 直管 PE くら型 マンホール路線 マンホール 区間距離 管体延長 VU150 VU150 VU150 VU150 マンホール 可とう 備考番号 番号 L=4.0 L=2.0 L=4.0 L=2.0 継手 継手 0° 15° 30°(m) 種別 (m) (m) (本) (本) (m) (m) (個) (個) 個 個 個 個No.1 組立式2号 0.55 123-k2-2 No.22 34.00 組立式1号 0.40 33.05 8 1.05 1 【補助】No.2 組立式2号 0.55 123-k1'-1 No.23 29.20 組立式1号 0.40 28.25 7 0.25 1 【補助】No.23 組立式1号 0.40 123-k2-1' No.24 24.00 組立式1号 0.40 23.20 5 3.20 1 【補助】No.2 組立式2号 0.55 123-k1-2 No.25 34.30 組立式1号 0.40 33.35 8 1.35 1 【補助】No.25 組立式1号 0.40 123-k1-1 No.26 37.00 組立式1号 0.40 36.20 9 0.20 1 【補助】No.26 組立式1号 0.40 123-k1-1 No.27 11.50 組立式1号 0.40 10.70 2 2.70 1 【補助】No.27 組立式1号 0.40 123-k1-d No.27-1 4.30 組立式1号 0.40 3.50 3.50 1 【補助】No.1 組立式2号 0.55 123' No.1-1 4.00 組立式1号 0.40 3.05 3.05 1 【起債】No.23 組立式1号 0.40 123-k2-d No.23-1 4.50 組立式1号 0.40 3.70 3.70 1 【補助】16.15 2.85182.80 175.00 39 5本 2本 18【補助】 178.80 171.95 39 13.10 2.85 8【起債】 4.00 3.05 3.05 1【市費】マンホール形式自在継手自在曲管控除延長(m)合計山 留 工 数 量 計 算 書路 線 区 間 距 離 平 均 矢 板 種 別 掘 削 巾 摘要番 号 下流側 掘 削 深上流側 (m) (m) (m)No.123-k2-2 No.22 34.00 2.04 たて込み簡易土留 0.90 【補助】No.223-k1'-1 No.23 29.20 2.46 たて込み簡易土留 0.90 【補助】No.2323-k2-1' No.24 24.00 1.38 素掘 0.55 【補助】No.223-k1-2 No.25 34.30 2.27 たて込み簡易土留 0.90 【補助】No.2523-k1-1 No.26 37.00 2.20 たて込み簡易土留 0.90 【補助】No.2623-k1-1 No.27 11.50 2.13 たて込み簡易土留 0.90 【補助】No.2723-k1-d No.27-1 4.30 1.95 たて込み簡易土留 0.90 【補助】No.123' No.1-1 4.00 2.30 たて込み簡易土留 0.90 【起債】No.2323-k2-d No.23-1 4.50 2.39 たて込み簡易土留 0.90 【補助】計 182.80山留工施工区間 158.80L A=H*L*2 L1 A1=H*L1*2 L2 A2=H*L2*2 L3 A3=H*L3*2H= 1.50 mH= 2.00 m 4.30 m 17.20 m2 4.30 m 17.20 m2H= 2.50 m 154.50 m 772.50 m2 150.50 m 752.50 m2 4.00 m 20.00 m2H= 3.00 mH= 3.50 mH= 4.00 m158.80 m 789.70 m2 154.80 m 769.70 m2 4.00 m 20.00 m2施 工 方 法2.52.52.50~3.00 たて込み人孔番号合計 【補助】 【起債】 【市費】矢 板 長(m) (m)矢 板 巾(段)支 保 工2.52.5計2.52.52.0たて込み簡易土留2.52.50~3.00 たて込み2.50~3.00 たて込み2.50~3.00 たて込み2.50~3.00 たて込み2.50~3.00 たて込み2.50~3.00 たて込み2.50~3.00 たて込み2 令 和 年 度工事名:汚水管埋設
工事マンホール工数量計算書府 中 市 上 水 下 水 道 課・ 1号組立人孔・ 2号組立人孔マンホール種別 組立1号人孔マンホール 地盤高 底版 底版 調番号 計画 新設 既設 踊場 整 新設 既設 摘要地盤高 分 分 H 60 90 120 150 180 60 90 120 150 180 30 60 90 120 150 180 60 30 45 60 5 10 15 25mm 45mm 高 分 分 14 25 14 25単位 m mm ‰ m mm ‰ m mm mm 箇所 箇所 m mm m 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 箇所 箇所 mm 箇所 箇所 箇所 組 組 組 組新設 HP 250 2.5 16.629 0.100 HP250 1 1 1 1 1 1 1 1 1 HP250 2 基礎+インバートNo.3 21.23 HP 250 2.5 16.529 VU 150 28.5 18.620 2.091 VU150 1 4.701 内副管 125 2.091VU150 1 基礎砕石のみ 転落防止梯子付121.23 インバートのみ 転落防止梯子無1新設 VU 125 10.0 18.980 VU125 1 1 1 1 1 1 30 VU150 1 基礎+インバートNo.22 20.61 VU 150 3.0 18.980 1.630 VU125 1 1基礎砕石のみ 転落防止梯子付20.61 インバートのみ 転落防止梯子無1新設 VU 150 3.0 19.378 0.902 VU150 1 内副管 125 0.902 1 1 1 1 1 14 VU150 2 基礎+インバートNo.23 20.79 VU 150 3.0 18.476 2.314 1基礎砕石のみ 転落防止梯子付20.79 インバートのみ 転落防止梯子無1新設 VU 125 10.0 19.600 0.150 VU125 1 1 1 1 1 1 VU150 1 基礎+インバートNo.24 20.60 VU 150 3.0 19.450 1.150 VU125 1 1基礎砕石のみ 転落防止梯子付20.60 インバートのみ 転落防止梯子無1新設 VU 150 3 18.749 0.020 VU150 1 1 1 1 1 1 21 VU150 2 基礎+インバートNo.25 20.90 VU 150 3 18.729 2.171 1基礎砕石のみ 転落防止梯子付20.90 インバートのみ 転落防止梯子無1新設 VU 150 3 18.880 0.020 VU150 1 1 1 1 1 1 VU150 2 基礎+インバートNo.26 20.91 VU 150 3 18.860 2.050 1基礎砕石のみ 転落防止梯子付20.91 インバートのみ 転落防止梯子無1新設 VU 150 3 19.127 0.157 VU150 1 1 1 1 1 1 30 VU150 2 基礎+インバートNo.27 21.00 VU 150 7.8 18.970 2.030 1基礎砕石のみ 転落防止梯子付21.00 インバートのみ 転落防止梯子無1新設 1 1 1 1 1 30 VU150 1 基礎+インバートNo.27-1 20.97 VU 150 4.3 19.140 1.830基礎砕石のみ 転落防止梯子付120.97 インバートのみ 転落防止梯子無1新設 1 1 1 1 1 43 VU150 1 基礎+インバートNo.1-1 21.14 VU 150 3.0 18.947 2.193基礎砕石のみ 転落防止梯子付121.14 インバートのみ 転落防止梯子無1管取付け壁 Ⅱ種マンホール数量計算書流 出 管 流 入 管 削 孔マンホール 深副 管 可とう継手底部工マンホール蓋親子ブ ロ ッ ク 類管径斜壁 調整リング管種・管径管種管径形状 管径 段差 Ⅰ種調整金具 直 壁 管取付け壁 Ⅰ種管底高 段差勾 配Ⅱ種 管種 管径勾 配管底高 管種【補助】【補助】【補助】【補助】【補助】【補助】【補助】【補助】【起債】マンホール種別 組立1号人孔マンホール 地盤高 底版 底版 調番号 計画 新設 既設 踊場 整 新設 既設 摘要地盤高 分 分 H 60 90 120 150 180 60 90 120 150 180 30 60 90 120 150 180 60 30 45 60 5 10 15 25mm 45mm 高 分 分 14 25 14 25単位 m mm ‰ m mm ‰ m mm mm 箇所 箇所 m mm m 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 箇所 箇所 mm 箇所 箇所 箇所 組 組 組 組管取付け壁 Ⅱ種マンホール数量計算書流 出 管 流 入 管 削 孔マンホール 深副 管 可とう継手底部工マンホール蓋親子ブ ロ ッ ク 類管径斜壁 調整リング管種・管径管種管径形状 管径 段差 Ⅰ種調整金具 直 壁 管取付け壁 Ⅰ種管底高 段差勾 配Ⅱ種 管種 管径勾 配管底高 管種新設 1 1 1 2 1 30 VU150 1 基礎+インバートNo.23-1 20.79 VU 150 3.0 18.510 2.280基礎砕石のみ 転落防止梯子付120.79 インバートのみ 転落防止梯子無12.0m以下 3 3m以下 VU125 2 平均MH深 9 1 1 1 1 6 1 1 1 2 5 3 1 7 3 5 5 VU125 2 基礎+インバート3.0m以下 6 9 箇所 VU150 5 2.483 VU150 14 64.0m以下 3m超え4m以下 VU250 5cm切下深 VU200 基礎砕石のみ 転落防止梯子付5.0m以下 1 箇所 HP250 1 2.450 VU250 3 16.0m以下 4m超え5m以下 HP250 2 インバートのみ 転落防止梯子無7.0m以下 1 箇所 1 92.0m以下 3 3m以下 VU125 2 8 1 1 1 1 5 1 1 1 2 5 2 1 6 3 5 4 VU125 2 基礎+インバート3.0m以下 5 8 箇所 VU150 5 VU150 13 64.0m以下 3m超え4m以下 VU250 VU200 基礎砕石のみ 転落防止梯子付5.0m以下 1 箇所 HP250 1 VU250 2 16.0m以下 4m超え5m以下 HP250 2 インバートのみ 転落防止梯子無7.0m以下 1 箇所 1 82.0m以下 3m以下 VU125 1 1 1 1 1 VU125 基礎+インバート3.0m以下 1 1 箇所 VU150 VU150 14.0m以下 3m超え4m以下 VU250 VU200 基礎砕石のみ 転落防止梯子付5.0m以下 箇所 HP250 VU250 16.0m以下 4m超え5m以下 HP250 インバートのみ 転落防止梯子無7.0m以下 箇所 1【起債】【補助】【補助】合 計マンホール種別 組立2号人孔マンホール 地盤高 底版 底版 調番号 計画 新設 既設 踊場 整 新設 既設 摘要地盤高 分 分 H 60 90 120 150 180 60 90 120 150 180 30 60 90 120 150 180 60 30 45 60 5 10 15 25mm 45mm 高 分 分 14 25 14 25単位 m mm ‰ m mm ‰ m mm mm 箇所 箇所 m mm m 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 個 箇所 箇所 mm 箇所 箇所 箇所 組 組 組 組新設 HP 250 2.5 16.043 0.050 HP250 1 1 1 1 1 1 1 1 1 47 VU250 1 基礎+インバートNo.1 21.13 VU 250 1.5 15.993 VU 150 3.0 18.878 2.885 VU150 1 5.137 内副管 125 2.885 HP250 1VU 150 3.0 18.935 2.942 VU150 1 内副管 125 2.942 VU150 2 基礎砕石のみ 転落防止梯子付121.13 インバートのみ 転落防止梯子無1新設 HP 250 2.5 16.293 0.020 HP250 1 150 1 1 1 1 1 1 1 27 HP250 2 基礎+インバートNo.2 20.79 HP 250 2.5 16.273 VU 150 3.0 18.626 2.353 VU150 1 4.517 内副管 125 2.353VU 150 3.0 18.388 2.115 VU150 1 内副管 125 2.115 VU150 2 基礎砕石のみ 転落防止梯子付120.79 インバートのみ 転落防止梯子無1基礎+インバート基礎砕石のみ 転落防止梯子付インバートのみ 転落防止梯子無2.0m以下 3m以下 VU150 4 平均MH深 1 1 1 1 1 2 2 1 1 2 2 VU125 基礎+インバート3.0m以下 箇所 VU200 9.654 VU150 44.0m以下 3m超え4m以下 VU250 5cm切下深 VU200 基礎砕石のみ 転落防止梯子付5.0m以下 1 箇所 VU300 9.650 VU250 1 26.0m以下 1 4m超え5m以下 HP250 2 HP250 3 インバートのみ 転落防止梯子無7.0m以下 2 箇所 22.0m以下 3m以下 VU150 4 1 1 1 1 1 2 2 1 1 2 2 VU125 基礎+インバート3.0m以下 箇所 VU200 VU150 44.0m以下 3m超え4m以下 VU250 VU200 基礎砕石のみ 転落防止梯子付5.0m以下 1 箇所 VU300 VU250 1 26.0m以下 1 4m超え5m以下 HP250 2 HP250 3 インバートのみ 転落防止梯子無7.0m以下 2 箇所 22.0m以下 3m以下 VU150 VU125 基礎+インバート3.0m以下 箇所 VU200 VU1504.0m以下 3m超え4m以下 VU250 VU200 基礎砕石のみ 転落防止梯子付5.0m以下 箇所 VU300 VU2506.0m以下 4m超え5m以下 HP250 インバートのみ 転落防止梯子無7.0m以下 箇所2.0m以下 3m以下 VU150 VU125 基礎+インバート3.0m以下 箇所 VU200 VU1504.0m以下 3m超え4m以下 VU250 VU200 基礎砕石のみ 転落防止梯子付5.0m以下 箇所 VU300 VU2506.0m以下 4m超え5m以下 HP250 インバートのみ 転落防止梯子無7.0m以下 箇所マンホール数量計算書流 出 管 流 入 管 削 孔マンホール 深副 管 ブ ロ ッ ク 類管底高 段差管種管径直 壁 斜壁 調整リング 管取付け壁 Ⅱ種可とう継手底部工マンホール蓋管種 管径勾 配管
底高 管種 管径勾 配形状 管径 段差 1種管取付け壁 Ⅰ種【起債】【市費】【補助】【補助】Ⅱ種調整金具管種・管径親子合 計【補助】1号組立マンホール3.8m 3.0m 2.5m 2.0m 1.5m 1.0m未満 未満 未満 未満 未満 未満mm m 箇所 m m m m3 m2 m2 管径 個 形式 個 管径 m 管径 個 箇所 箇所 箇所 箇所 箇所 箇所23-k2-1' No.23 本管 VU150 100 0.902 1 内副管 100 1 150-100 1 100 0.444 100 1 1 【補助】23-k-1-1 No.3 本管 VU150 100 2.091 1 内副管 100 3 150-100 1 100 1.634 1 【補助】2 4 2 2.078 1 1 1100 4 150-100 2 100 2.078 100 1125 150-125 125 125150 150-150 150 150200 200-150 200 200250 250-150 250 2502号組立マンホール3.8m 3.0m 2.5m 2.0m 1.5m 1.0m未満 未満 未満 未満 未満 未満mm m 箇所 m m m m3 m2 m2 管径 個 形式 個 管径 m 管径 個 箇所 箇所 箇所 箇所 箇所 箇所23-k2-2 No.1 本管 VU150 150 2.885 1 内副管 150 3 150-150 1 150 2.405 1 【補助】23-k1'-1 No.2 本管 VU150 150 2.115 1 内副管 150 3 150-150 1 150 1.685 1 【補助】23-k1-2 No.2 本管 VU150 150 2.353 1 内副管 150 3 150-150 1 150 1.903 1 【補助】23' No.1 本管 VU150 100 2.942 1 内副管 100 3 150-100 1 100 2.490 1 【起債】4 12 4 8.483 2 2100 3 150-100 1 100 2.490 100125 150-125 125 125150 9 150-150 3 150 5.993 150200 200-150 200 200250 200-200 250 250副管設置高摘要 管径 段差 削孔形式T B 巻立高 コンクリート基礎砕石内副管継手 PE直管曲管外副管(巻立部)コンクリート 型枠基礎砕石曲管90°PE直管固定バンド内副管継手固定バンド副管材料型枠90°路線番号 マンホール番号 流入管副管B副管設置工数量表路線番号 マンホール番号 流入管副管 外副管(巻立部) 副管設置高摘要 管径 段差 削孔形式T副管材料巻立高2・ 管路土工府 中 市 上 水 下 水 道 課・ ます設置工・ 取付管布設工令 和 年 度工事名:汚水管埋設(2-23-3)工事取付管およびます工数量計算書取 付 管 土 工 計 算 書マンホール番号 取付 延長 土工 舗 装 T 本管土被り 公共桝 平均 取付管 掘削幅 掘削土砂 埋 戻 し ます蓋路線番号 桝番号 延長 控除 延長 表層 路盤 下流側 上流側 平 均 深 さ 掘削深 呼び径 w1 w2 w3 w4 断面積 数量 断面積 数量 塩ビ 鋳鉄 備 考下流側 L2 L3 合計 合計 h1 h2 h d A1 A1×L3 A2 A2×L3 道路種類上流側 氏 名 (m) (m) (m) t1(m) t2(m) (m) (m) (m) (m) (m) (m) (m) (m) (m) (m) (m2) (m3) (m2) (m3) (個) (個)23-k2-2 No.1 1 0.03 0.12 【補助】左 No.22 山暗 4.60 0.45 4.15 0.05 0.10 2.10 1.48 1.79 0.80 1.295 0.125 0.55 0.60 0.78 0.80 0.84 3.5 0.75 3.1 1 市道As5-1023-k2-2 No.1 2 0.03 0.12 【補助】右 No.22 小寺 3.80 0.45 3.35 0.05 0.10 2.10 1.48 1.79 1.20 1.495 0.125 0.55 0.60 0.82 0.84 1.00 3.4 0.91 3.0 1 市道As5-1023-k2-2 No.22 3 0.03 0.12 【補助】左 No.22 松井 4.30 0.45 3.85 0.05 0.10 1.48 1.48 1.48 1.60 1.540 0.125 0.55 0.60 0.83 0.85 1.04 4.0 0.95 3.7 1 市道As5-1023-k1'-1 No.2 6 0.03 0.12 【補助】右 No.23 佐藤 5.70 0.45 5.25 0.05 0.10 2.25 2.16 2.21 0.90 1.555 0.125 0.55 0.60 0.83 0.86 1.06 5.6 0.96 5.0 1 市道As5-1023-k1'-1 No.2 7 0.03 0.12 【補助】左 No.23 福島 3.00 0.45 2.55 0.05 0.10 2.25 2.16 2.21 1.20 1.705 0.125 0.55 0.60 0.86 0.89 1.19 3.0 1.08 2.8 1 市道As5-1023-k1'-1 No.2 5 0.03 0.12 【補助】右 No.23 佐藤 5.70 0.45 5.25 0.05 0.10 2.25 2.16 2.21 1.20 1.705 0.125 0.55 0.60 0.86 0.89 1.19 6.2 1.08 5.7 1 市道As5-1023-k2-1' No.23 4 0.03 0.12 【補助】右 No.24 山路 4.30 0.35 3.95 0.05 0.10 1.26 1.00 1.13 1.00 1.065 0.125 0.55 0.60 0.73 0.76 0.66 2.6 0.57 2.3 1 市道As5-1023-k2-1' No.24 117 0.03 0.12 【補助】左 No.24 野村 5.10 0.35 4.75 0.05 0.10 1.00 1.00 1.00 1.10 1.050 0.125 0.55 0.60 0.73 0.75 0.65 3.1 0.56 2.7 1 市道As5-1023-k1-2 No.2 8 0.03 0.12 【補助】右 No.25 山吹 3.00 0.45 2.55 0.05 0.10 2.01 2.02 2.02 1.20 1.610 0.125 0.55 0.60 0.84 0.87 1.11 2.8 1.00 2.6 1 市道As5-1023-k1-2 No.2 9 0.03 0.12 【補助】左 No.25 佐藤 5.60 0.45 5.15 0.05 0.10 2.01 2.02 2.02 0.90 1.460 0.125 0.55 0.60 0.81 0.84 0.98 5.0 0.88 4.5 1 市道As5-1023-k1-1 No.25 10 0.03 0.12 【補助】右 No.26 佐野 3.90 0.45 3.45 0.05 0.10 2.00 1.90 1.95 1.40 1.675 0.125 0.55 0.60 0.86 0.88 1.16 4.0 1.06 3.7 1 市道As5-1023-k1-1 No.25 11 0.03 0.12 【補助】左 No.26 佐野 5.10 0.45 4.65 0.05 0.10 2.00 1.90 1.95 0.90 1.425 0.125 0.55 0.60 0.81 0.83 0.95 4.4 0.85 4.0 1 市道As5-1023-k1-1 No.25 12 0.03 0.12 【補助】右 No.26 佐野 3.50 0.45 3.05 0.05 0.10 2.00 1.90 1.95 1.60 1.775 0.125 0.55 0.60 0.88 0.90 1.25 3.8 1.15 3.5 1 市道As5-1023-k1-1 No.26 13 0.03 0.12 【補助】右 No.27 佐野 4.30 0.45 3.85 0.05 0.10 1.88 1.88 1.88 1.10 1.490 0.125 0.55 0.60 0.82 0.84 1.00 3.9 0.91 3.5 1 市道As5-10合計 61.90 55.3 50.1 14【補助】 61.90 55.3 50.1 14【起債】【市費】算定式h=(h1+h2)/2T=t1+t2w2=0.2*(0.1+d)+w1w3=0.2*(h-T)+w1w4=0.2*(h-t1)+w1掘削 (W1+W4)/2×(平均掘削深-表層厚)×土工延長埋戻 (W1+W3)/2×(平均掘削深-表層厚-路盤厚)-(π×(管径/2)2)×土工延長平均掘削深→本管土被り(上流側・下流側)の平均値と公共桝深さの平均土工延長→取付延長から延長控除(本管掘削幅の1/2)をひいたものw1w2w3w4汚水桝及取付管路材料内訳表桝番号 接続先種別 桝深(m) 桝氏名 取付管径(mm) 縦桝深(m) φ200施工箇所数 塩ビ製蓋 T2 内蓋 T8 T14 T25路線番号 左右別(上流→下流) 桝呼径(mm) φ150施工箇所数下流側マンホール 本管桝端距離(m) φ125施工箇所数 備考上流側マンホール 取付管延長(m) φ100施工箇所数施工規模 施工規模個 個 個 個 個 個 個 個1 VU150 0.80 【補助】山暗 12523-k2-2 左 200 1No.1No.22 4.602 VU150 1.20 【補助】小寺 12523-k2-2 右 200 1No.1No.22 3.803 1.60 【補助】松井 12523-k2-2 左 200 1No.22No.22 4.306 VU150 0.90 【補助】佐藤 12523-k1'-1 右 200 1No.2No.23 5.707 VU150 1.20 【補助】福島 12523-k1'-1 左 200 1No.2No.23 3.005 VU150 1.20 【補助】佐藤 125右 右 200 1No.2No.23 5.704 VU150 1.00 【補助】山路 12523-k2-1' 右 200 1No.23No.24 4.30117 1.10 【補助】野村 12523-k2-1' 200 1No.24No.24 5.108 VU150 1.20 【補助】山吹 12523-k1-2 200 1No.2No.25 3.001 11 11 11 11 1 1取付管 蓋平均延長φ300設置箇所数施工区分 φ300φ200設置箇所数1 1φ2001 11 11汚水桝及取付管路材料内訳表桝番号 接続先種別 桝深(m) 桝氏名 取付管径(mm) 縦桝深(m) φ200施工箇所数 塩ビ製蓋 T2 内蓋 T8 T14 T25路線番号 左右別(上流→下流) 桝呼径(mm) φ150施工箇所数下流側マンホール 本管桝端距離(m) φ125施工箇所数 備考上流側マンホール 取付管延長(m) φ100施工箇所数施工規模 施工規模個 個 個 個 個 個 個 個取付管 蓋平均延長φ300設置箇所数施工区分 φ300φ200設置箇所数φ2009 VU150 0.90 【補助】佐藤 12523-k1-2 200 1No.2No.25 5.6010 VU150 1.40 【補助】佐野 12523-k1-1 200 1No.25No.26 3.9011 VU150 0.90 【補助】佐野 12523-k1-1 200 1No.25No.26 5.1012 VU150 1.60 【補助】佐野 12523-k1-1 200 1No.25No.26 3.5013 VU150 1.10 【補助】佐野 12523-k1-1 200 1No.26No.27 4.300箇所 φ2000箇所 φ15014箇所 φ1250箇所 φ1005箇所以上 5箇所以上0箇所 φ2000箇所 φ15014箇所 φ1250箇所 φ1005箇所以上1 11 11 11 1合 計4.42 143m以上5m未満1414 141 1【補助】汚水桝及取付管路材料内訳表桝番号 接続先種別 桝深(m) 桝氏名 取付管径(mm) 縦桝深(m) φ200施工箇所数 塩ビ製蓋 T2 内蓋 T8 T14 T25路線番号 左右別(上流→下流) 桝呼径(mm) φ150施工箇所数下流側マンホール 本管桝端距離(m) φ125施工箇所数 備考上流側マンホール 取付管延長
(m) φ100施工箇所数施工規模 施工規模個 個 個 個 個 個 個 個取付管 蓋平均延長φ300設置箇所数施工区分 φ300φ200設置箇所数φ2000箇所 φ2000箇所 φ1500箇所 φ1250箇所 φ1005箇所以上0箇所 φ2000箇所 φ1500箇所 φ1250箇所 φ1005箇所以上【起債】【市費】2・ 舗装撤去工府 中 市 上 水 下 水 道 課・ 舗装仮復旧工令 和 年 度工事名:汚水管埋設(2-23-3)工事付 帯 工 数 量 計 算 書舗装撤去工舗装版切断L測 点 延長/箇所 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量No.1 2.0No.22 34.00 2.0 2.00 68.0 【補助】No.2 2.0No.23 29.20 2.0 2.00 58.4 【補助】No.24 24.00 2.0 2.00 48.0 【補助】No.2 2.0No.25 34.30 2.0 2.00 68.6 【補助】No.26 37.00 2.0 2.00 74.0 【補助】No.27 11.50 2.0 2.00 23.0 【補助】No.27-1 4.30 2.0 2.00 8.6 【補助】No.1 2.0No.1-1 4.00 2.0 2.00 8.0 【起債】No.23 2.0No.23-1 4.50 2.0 2.00 9.0 【補助】2.0公共桝1 3.15 2.0 2.00 6.3 【補助】2.0公共桝2 2.35 2.0 2.00 4.7 【補助】2.0公共桝3 2.85 2.0 2.00 5.7 【補助】2.0公共桝6 4.25 2.0 2.00 8.5 【補助】2.0公共桝7 1.55 2.0 2.00 3.1 【補助】2.0公共桝5 4.25 2.0 2.00 8.5 【補助】2.0公共桝4 2.95 2.0 2.00 5.9 【補助】種 別細 別規 格 ・ 寸 法 As 15cm以下測 点 延長/箇所 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量2.0公共桝117 3.75 2.0 2.00 7.5 【補助】2.0公共桝8 1.55 2.0 2.00 3.1 【補助】2.0公共桝9 4.15 2.0 2.00 8.3 【補助】2.0公共桝10 2.45 2.0 2.00 4.9 【補助】2.0公共桝11 3.65 2.0 2.00 7.3 【補助】2.0公共桝12 2.05 2.0 2.00 4.1 【補助】2.0公共桝13 2.85 2.0 2.00 5.7 【補助】1.0No.1立坑 7.30 1.0 1.00 7.3 【補助】1.0No.2立坑 7.30 1.0 1.00 7.3 【補助】合計 239.2 463.8【補助】 235.2 455.8【起債】 4.00 8.0【市費】舗装撤去工舗装版破砕A測 点 延長/箇所 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量No.1 0.90No.22 34.00 0.90 0.90 30.6 【補助】No.2 0.90No.23 29.20 0.90 0.90 26.3 【補助】No.23 0.82No.24 24.00 0.82 0.82 19.7 【補助】No.2 0.90No.25 34.30 0.90 0.90 30.9 【補助】No.26 37.00 0.90 0.90 33.3 【補助】No.27 11.50 0.90 0.90 10.4 【補助】No.27-1 4.30 0.90 0.90 3.9 【補助】No.1 0.90No.1-1 4.00 0.90 0.90 3.6 【起債】No.23 0.90No.23-1 4.50 0.90 0.90 4.1 【補助】0.80公共桝1 3.15 0.80 0.80 2.5 【補助】0.84公共桝2 2.35 0.84 0.84 2.0 【補助】0.85公共桝3 2.85 0.85 0.85 2.4 【補助】0.86公共桝6 4.25 0.86 0.86 3.7 【補助】0.89公共桝7 1.55 0.89 0.89 1.4 【補助】0.89公共桝5 4.25 0.89 0.89 3.8 【補助】0.76種 別細 別規 格 ・ 寸 法 As 10cm以下測 点 延長/箇所 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量公共桝4 2.95 0.76 0.76 2.2 【補助】0.75公共桝117 3.75 0.75 0.75 2.8 【補助】0.87公共桝8 1.55 0.87 0.87 1.3 【補助】0.84公共桝9 4.15 0.84 0.84 3.5 【補助】0.88公共桝10 2.45 0.88 0.88 2.2 【補助】0.83公共桝11 3.65 0.83 0.83 3.0 【補助】0.90公共桝12 2.05 0.90 0.90 1.8 【補助】0.84公共桝13 2.85 0.84 0.84 2.4 【補助】1.00No.1立坑 4.00 1.00 1.00 4.0 【補助】1.00No.2立坑 4.00 1.00 1.00 4.0 【補助】合計 232.60 205.8【補助】 228.60 202.2【起債】 4.00 3.6【市費】 0.00 0.0仮復旧工上層路盤A測 点 延長/箇所 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量No.1 0.90No.22 34.00 0.90 0.90 30.6 【補助】No.2 0.90No.23 29.20 0.90 0.90 26.3 【補助】No.23 0.82No.24 24.00 0.82 0.82 19.7 【補助】No.2 0.90No.25 34.30 0.90 0.90 30.9 【補助】No.26 37.00 0.90 0.90 33.3 【補助】No.27 11.50 0.90 0.90 10.4 【補助】No.27 0.90No.27-1 4.30 0.90 0.90 3.9 【補助】No.1 0.90No.1-1 4.00 0.90 0.90 3.6 【起債】No.23 0.90No.23-1 4.50 0.90 0.90 4.1 【補助】0.78公共桝1 3.15 0.78 0.78 2.5 【補助】0.82公共桝2 2.35 0.82 0.82 1.9 【補助】0.83公共桝3 2.85 0.83 0.83 2.4 【補助】0.83公共桝6 4.25 0.83 0.83 3.5 【補助】0.86公共桝7 1.55 0.86 0.86 1.3 【補助】0.86種 別細 別規 格 ・ 寸 法 RM-30 t=10cm公共桝5 4.25 0.86 0.86 3.7 【補助】0.73公共桝4 2.95 0.73 0.73 2.2 【補助】0.73公共桝117 3.75 0.73 0.73 2.7 【補助】0.84公共桝8 1.55 0.84 0.84 1.3 【補助】0.81公共桝9 4.15 0.81 0.81 3.4 【補助】0.86公共桝10 2.45 0.86 0.86 2.1 【補助】0.81公共桝11 3.65 0.81 0.81 3.0 【補助】0.88公共桝12 2.05 0.88 0.88 1.8 【補助】0.82公共桝13 2.85 0.82 0.82 2.3 【補助】1.00No.1立坑 4.00 1.00 1.00 4.0 【補助】1.00No.2立坑 4.00 1.00 1.00 4.0 【補助】1.00No.3立坑 2.40 1.00 1.00 2.4 【補助】合計 235.00 207.3【補助】 231.00 203.7【起債】 4.00 3.6【市費】 0.00 0.0仮復旧工表層A測 点 延長/箇所 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量No.1 0.90No.22 34.00 0.90 0.90 30.6 【補助】No.2 0.90No.23 29.20 0.90 0.90 26.3 【補助】No.23 0.82No.24 24.00 0.82 0.82 19.7 【補助】No.2 0.90No.25 34.30 0.90 0.90 30.9 【補助】No.26 37.00 0.90 0.90 33.3 【補助】No.27 11.50 0.90 0.90 10.4 【補助】No.27-1 4.30 0.90 0.90 3.9 【補助】No.1 0.90No.1-1 4.00 0.90 0.90 3.6 【起債】No.23 0.90No.23-1 4.50 0.90 0.90 4.1 【補助】0.80公共桝1 3.15 0.80 0.80 2.5 【補助】0.84公共桝2 2.35 0.84 0.84 2.0 【補助】0.85公共桝3 2.85 0.85 0.85 2.4 【補助】0.86公共桝6 4.25 0.86 0.86 3.7 【補助】0.89公共桝7 1.55 0.89 0.89 1.4 【補助】0.89公共桝5 4.25 0.89 0.89 3.8 【補助】0.76種 別細 別規 格 ・ 寸 法 細粒度As t=3cm公共桝4 2.95 0.76 0.76 2.2 【補助】0.75公共桝117 3.75 0.75 0.75 2.8 【補助】0.87公共桝8 1.55 0.87 0.87 1.3 【補助】0.84公共桝9 4.15 0.84 0.84 3.5 【補助】0.88公共桝10 2.45 0.88 0.88 2.2 【補助】0.83公共桝11 3.65 0.83 0.83 3.0 【補助】0.90公共桝12 2.05 0.90 0.90 1.8 【補助】0.84公共桝13 2.85 0.84 0.84 2.4 【補助】1.00No.1立坑 4.00 1.00 1.00 4.0 【補助】1.00No.2立坑 4.00 1.00 1.00 4.0 【補助】1.00No.3立坑 2.40 1.00 1.00 2.4 【補助】合計 235.00 208.2【補助】 231.00 204.6【起債】 4.00 3.6【市費】 0.00 0.0第 号表小口径管推進工法 鋼製さや管方式ボーリング式(一重ケーシング方式) SPφ450(VUφ250)集計表 1/3種目・細目 形状寸法 単位 No.0~1 数値規準(管材料)推進用鋼製さや管 φ450 L=1.0m 本 3 3一般構造炭素鋼鋼管(STK400)電弧溶接鋼管 径457.2 t 0.201 0.201メタルクラウン φ450 個 1 1 (全損)硬質塩化ビニル管 VUφ250 プレーンエンド 本 3.33 3.3 日推協 P126接着受口カラー φ250 個 2 2 日推協 P126スペーサー φ250 個 1 1可とう継ぎ手 φ250 個 2 2(推進工)鋼製さや管推進工 φ450 m 3.000 3.0発生土処理工 m3 0.493 0.5コアー抜き工 箇所 1 1塩ビ管挿入工 φ250 m 3.325 3.3中詰注入工 m3 0.299 0.3管布設工 φ250 m 0.400 0.4(仮設備工)坑口工 φ450 発進立坑 箇所 1 1φ450 既設シールド管 箇所鏡切り工 φ450 発進立坑 ケーシング 箇所 1 1φ450 到達 箇所推進設備工 坑内 箇所 1 1中詰注入設備工 箇所 1 1工程表参照推進水替工 作業時排水 日 1.40 2備考小口径管推進工法 鋼製さや管方式ボーリング式(一重ケーシング方式) SPφ450
(VUφ250)集計表 2/3項 目 計 算 式 数 量1.延長1)路線延長 = 5.000 m2)管渠延長 =区間距離-下流シールド内径/2-上流マンホール内径/25.000 - 1.400 /2- 1.200 /2 = 3.700 m3)推進延長 =区間距離-下流シールド外径/2-上流立坑内径/25.000 - 2.000 /2- 2.000 /2 = 3.000 m4)立坑内 =下流管布設延長+上流管布設延長 管布設延長0.000 + 0.400 = 0.400 m2.材料1)推進用 =推進延長/1.00m(白本P132 A-5-34 表-405-1 備考) 鋼製さや管φ450 3.000 / 1.00 = 3 本φ450 3.000 × 0.067 t/m = 0.201 tt=6.0mmφ457.2(外形) ※鋼管長 A-5-18※鋼管径の選定は,日推協 P114および推進用鋼管仕様はP113※鋼管重量は,水道用鋼管ハンドブック付属資料2)メタルクラウン 呼び径450 対象土質:砂礫・粗石(巨石)A,B = 1 個3)硬質 塩化ビニル管φ250 JASWS K-1 =推進延長+シールド部材厚 3.000 + 0.325 = 3.325 m4)接着受口 =塩ビ管本数-1個 カラー 用途は,切断した塩ビ管を接続するソケットVUφ250 3.325 / 1.30 - 1 = 2 個5)スペーサー =推進延長/2.0m-1個(スペーサー間隔:H30白本 A-5-24 2.(6))φ250用 3.000 / 2.0 - 1 = 1 個3.鋼製さや管φ450 = 3.000 m ボーリング 推進工4.コア抜き工 既設シールド管への到達時 = 1 箇所小口径管推進工法 鋼製さや管方式ボーリング式(一重ケーシング方式) SPφ450(VUφ250)集計表 3/3項 目 計 算 式 数 量5.塩ビ管 =推進延長+シールド部材厚 3.000 + 0.325 = 3.325 m 挿入工 φ2506.中詰注入工 =(鋼管内径面積-塩ビ管外径面積)×推進延長( 0.4452 2- 0.267 2)× π/4 × 3.000 = 0.299 m37.仮設備工1)坑口工 φ450 発進立坑 = 1 箇所φ450 既設シールド管 = 0 箇所2)鏡切り工 φ450 発進立坑 ケーシング = 1 箇所φ450 到達 = 0 箇所3)推進設備工坑内 = 1 箇所4)中詰注入 = 1 箇所 設備工8.残土処分工 =鋼管断面積×推進延長0.4572 2× π/4 × 3.000 = 0.493 m39.推進 推進工実日数 水替工 = 1.40 日第 号表高耐荷力管推進工法 泥土圧式(圧送排土) φ250 集計表 1/4種目・細目 形状寸法 単位No.1~2 No.2~3計数値基準(高耐荷力方式 泥土圧方式 一工程式)推進用 φ250鉄筋コンクリート管 標準管 1.00m 本 89.00 92.00 181.00 181推進用 φ250鉄筋コンクリート管 短管 0.99m 本 1.00 1.00 2.00 2推進工 φ250(車上プラント) 管体長 1.00m m 90.00 92.60 182.60 182.6排土管・油圧ホース等撤去工 m 90.00 92.60 182.60 182.6添加材注入工 m 90.00 92.60 182.60 182.6発生土処理工 m3 29.711 30.569 60.280 60立坑内管布設工 φ250 m 0.80 0.85 1.65 1.7(仮設備工)坑口工 φ250 箇所 2 2 4 4ケーシング鏡切り工 2.4m 箇所 2 2 4 4推進設備等設置撤去工 分割発進 箇所 1 1 2 2先導体据付工 φ250 台 1 1 2 2先導体撤去工 φ250 台 1 1 2 2支圧壁 箇所 1 1 2 2先導体組立・整備 回 1 1 2 2小口径管推進工法 高耐荷力方式 泥土圧方式 φ250 管体長0.99m(No.1~2) 2/4項 目 計 算 式 数 量1.延長1)路線延長 =区間距離 = 92.00 m2)管渠延長 =区間距離-下流マンホール内径/2-上流マンホール内径/292.00 - 1.20 /2- 1.20 /2 = 90.80 m3)推進延長 =区間距離-下流立坑内径/2-上流立坑内径/292.00 - 2.00 /2- 2.00 /2 = 90.00 m4)管布設 =下流管布設延長+上流管布設延長 延長0.40 + 0.40 = 0.80 m2.高耐荷力泥土圧推進工1)推進用鉄筋 =管渠延長/管体長 コンクリート管 管体延長1.00m ( 90.00 - 0.99 )/ 1.00 = 89.00 本 短管 管体延長0.99m 1.00 本2)推進工 車上プラント = 90.00 m3)排土管・油圧 = 90.00 m ホース等撤去工4)添加材 土質区分[D] = 90.00 m 注入工 注入量 = 掘削体積 × 注入率カッタヘッド:ローラ型 掘削体積 : 0.131 ㎥/m高水位 注入率 : 180 %5)発生土 ={掘削体積×(1+注入率/100)×(排土率/100)}×推進延長 処理工 (日推協H28 P338) 排土率は90%{0.131 × (1 + 180/100 )×( 90/100 )}× 90.00 = 29.711 m33.仮設備工1.1)坑口工 φ250 = 2 箇所2)鏡切り工 ケーシング 2.40 m(A-5-49) = 2 箇所3)推進設備等 推進用機器据付撤去工(分割発進) = 1 箇所 設置撤去工先導体据付工 = 1 台先導体撤去工 = 1 台4)支圧壁 鋼製 = 1 箇所5)先導体組立 = 1 回 ・整備6)推進設備等 (両発進立坑は据換えを計上) = 0 箇所据換工小口径管推進工法 高耐荷力方式 泥土圧方式 φ250 管体長0.99m(No.2~3) 3/4項 目 計 算 式 数 量1.延長1)路線延長 =区間距離 = 94.50 m2)管渠延長 =区間距離-下流マンホール内径/2-上流マンホール内径/294.50 - 1.20 /2- 0.90 /2 = 93.45 m3)推進延長 =区間距離-下流立坑内径/2-上流立坑内径/294.50 - 2.00 /2- 1.80 /2 = 92.60 m4)管布設 =下流管布設延長+上流管布設延長 延長0.40 + 0.45 = 0.85 m2.高耐荷力泥土圧推進工1)推進用鉄筋 =管渠延長/管体長 コンクリート管 管体延長1.00m ( 92.60 - 0.99 )/ 1.00 = 92.00 本 短管 管体延長0.99m 1.00 本2)推進工 車上プラント = 92.60 m3)排土管・油圧 = 92.60 m ホース等撤去工4)添加材 土質区分[D] = 92.60 m 注入工 注入量 = 掘削体積 × 注入率カッタヘッド:ローラ型 掘削体積 : 0.131 ㎥/m高水位 注入率 : 180 %(日推協H28 P350,351)5)発生土 ={掘削体積×(1+注入率/100)×(排土率/100)}×推進延長 処理工 (日推協H28 P338) 排土率は90%{0.131 × (1 + 180/100 )×( 90/100 )}× 92.60 = 30.569 m33.仮設備工1.1)坑口工 φ250 = 2 箇所2)鏡切り工 ケーシング 2.40 m(A-5-49) = 2 箇所3)推進設備等 推進用機器据付撤去工(分割発進) = 1 箇所 設置撤去工先導体据付工 = 1 台先導体撤去工 = 1 台4)支圧壁 鋼製 = 1 箇所5)先導体組立 = 1 回 ・整備6)推進設備等 (両発進立坑は据換えを計上) = 1 箇所据換工日進量計算 呼び径:250 工法名:DL35C 対象土層:巨石混り礫質土〔D〕区間 路線延長 推進距離 標準日進量 作業制限時間 補正率 補正日進量 区間推進日数No.1~No.2 92.0 90.0 2.9 1.0 0.9 2.55 35.3No.2~No.3 94.5 92.6 2.9 1.0 0.9 2.55 36.3合計 186.5 182.6 2.55 71.6工程計算区間 据付 方向転換 推進 ヘッド交換 搬出 実日数 不稼働係数 供用日数No.1~No.2 5.0 35.3 1.0 41.3 1.5 62No.2~No.3 1.0 36.3 37.3 1.5 56合計 1.0 5.0 71.6 0.0 1.0 78.6 1.5 118推進用機器機器据付 先導体実日数 排土管等撤去 機器搬出 実日数 不稼働係数 供用日数1.5 78.6 2.3 1.0 83.4 1.5 125.0数量計算添加材1m当りの添加材注入量0.1 (m3/3) × 180.0 %= 0.236 m3/mベントナイト使用量 0.236 (m3/3) × 110.6 (kg/m3)= 26.08 kg/m粘土使用量 0.236 (m3/3) × 64.5 (kg/m3)= 15.21 kg/m滑材使用量 0.236 (m3/3) × 204.6 (ℓ/m3)= 48.24 ℓ/m清水使用量 0.236 (m3/3) × 725.4 (ℓ/m3)= 171.05 ℓ/m= 0.171 m3/m排土量推進1m当りの排土量掘削体積×(1+添加材注入率/100)×(排土率/100)0.131 ×(1+ 180.0 /100)×(排土率/100)= 0.330 ㎥/m1日当りの排土量 0.330 × 2.6 = 0.8 m3/日総排土量 0.330 × 182.6 = 60.3 m3排土管・中継ホース類半管 計上延長 182.6 md =延長/100×(推進日数×1/2+段取替え日数)×不稼働係数d1=90.0/100×(35.3×1/2+0)×1.5= 23.8d1=92.6/100×(36.3×1/2+0)×1.5= 25.2合計 49.0地上ホース・ケーブルe = (推進日数+段取替え日数)×不稼働係数= (71.6+0)×1.5= 107.3第 号表鋼製ケ-シング式土留工及び土工
(φ2000)集計表種目・細目 名称・規格 単位 No.1 No.2 計 数値基準圧入掘削積込み工 粘性土 N≦5 m 0.000 0.000 0.000 0.000〃 粘性土 5<N≦30 m 0.000 0.000 0.000 0.000〃 砂質土 N≦30 m 1.330 0.990 2.320 2.320〃 砂質土 30<N≦50 m 0.000 0.000 0.000 0.000〃 礫質土 N≦30 m 3.083 3.083 6.166 6.166〃 礫質土 30<N≦50 m 2.249 1.969 4.218 4.218ケ-シング溶接工 m 12.6 6.3 18.9 18.9ケ-シング引上げ工 m 0.90 0.90 1.8 1.8ケ-シング撤去工 箇所 1 1 2 23箇所〃 ケ-シング切断工(平均) m 12.24 11.92 8.05 8.05スクラップ t 1.254 1.175 2.429 2.429底版コンクリ-ト工 30-18-20N(25N) m3 3.1 3.1 6.2 6.2圧入掘削設備 機械設置撤去工 回 1 1 2 2〃 機械退避・再設置工 回 0 0鋼製ケーシング残置 刃先φ2000 個 1 1 2 2〃 ケ-シングφ2000 m 6.000 5.300 11.300 11.300仮設ケ-シング損料 φ2000 回 1 1 2 2立坑水替工 回 1 1 2 2泥水運搬処理工 スライム処理工 箇所 1 1 2 2〃 泥水処分工 m3 1.2 1.2 2.4 2.4〃 泥水処分費 m3 1.2 1.2 2.4 2.4円形覆工板設置撤去工φ2000 箇所 1 1 2 2円形覆工板開閉工 工程表 参照 回 - - -調整コンクリート工 18-8-25 m3 0.644 0.644 1.288 1埋戻工 18-8-25 m3 6.253 5.336 11.589 12機械投入埋戻工 発生土 m3 2.736 2.554 5.290 5発生土処分工 m3 18.699 16.886 35.585 36第 号表鋼製ケーシング立坑設置工 φ2000 No.1項 目 計 算 式 数 量1)立坑深 H1 = 5.712 m2)圧入掘削 H2=立坑深(H1)+底盤コンクリート厚(t3)-先掘深(H4) 積込み工5.712 + 1.00 - 0.050 = 6.662(t3) (H4)粘性土 N≦5 = 0.000 m粘性土 5<N≦30 = 0.000 m砂質土 N≦30 1.330 = 1.330 m砂質土 30<N≦50 = 0.000 m礫質土 N≦30 3.083 = 3.083 m礫質土 30<N≦50 2.249 = 2.249 mΣ 6.6623)ケーシング 1箇所当りの溶接延長×箇所数 溶接工 6.3 × 2 = 12.6 m「白本H30 A-8-9」4)ケーシング t1 = 0.90 m引上げ工5)ケーシング = 1 箇所 撤去工 ケーシング撤去高さ=撤去長-施工余裕1.500 - 0.012 = 1.488 mケ-シング切断工=ケーシング周長+ケーシング撤去高さ×4分割2.000 × π + 1.488 × 4 = 12.24 m6)スクラップ 上部=ケーシング撤去高さ×1m当り質量(月刊積算資料 P417,ケコム協会P6と同値)1.488 × 0.818 = 1.217鏡切部=(掘削面積or開削管径)×単位質量(ケコム協会 P6)×箇所数HPφ250 0.3600 2× π/4 × 0.1256 × 1 = 0.013SPφ450 0.4572 2× π/4 × 0.1256 × 1 = 0.021VUφ150 0.1650 2× π/4 × 0.1256 × 1 = 0.003Σ 1.254 = 1.254 t7)底盤 30-18-20N(25N) (白本H30 A-8-12) = 3.1 m3コンクリ-ト工第 2-1-2 号表鋼製ケーシング立坑設置工 φ2000 No.1項 目 計 算 式 数 量8)圧入掘削 機械設置撤去工 = 1 回設備n:機械退避・再設置工T1:機械設置撤去時間 2.600 hT2:圧入掘削積込み時間 0.000 × 0.8 = 0.000 h1.330 × 0.9 = 1.197 h5.332 × 1.0 = 5.332 hT3:ケーシング溶接時間 12.6 × 0.2 = 2.520 hT4:底盤コンクリート打設時間 3.1 × 0.2 = 0.620 hT5:ケーシング引上げ時間 0.90 × 0.7 = 0.630 hΣ 12.899 hn= 12.899 / 8 = 1.612 回道路解放時に圧入機の撤去は不必要 = 1 回「白本 A-8-14」9)鋼製ケ-シング 刃先φ2000 = 1 個 残置H3=立坑深+根入れ長(完了時)-施工余裕5.712 + 0.30 - 0.012 = 6.000 m(t2) (H5)10)仮設 φ2000 = 1 回ケ-シング損料11)立坑 うわ水排水工 = 1 回 水替工12)泥水運搬 スライム処理工 = 1 箇所処理工泥水処分工(白本H30 A-8-16) = 1.2 m3泥水処分費 = 1.2 m313)円形覆工 = 1 箇所板設置撤去工14)円形覆工 マンホール組立+埋戻し時 = - 回 板開閉工第 号表鋼製ケーシング立坑設置工 φ2000 No.1項 目 計 算 式 数 量15)調整 調整Co 2.000 2× π/4 × 0.205 = 0.644 m3 コンクリート工16)埋戻工 18-8-25 2.000 2× π/4 × 4.007 = 12.588底版,Ⅱ種 1.450 2× π/4 × 1.050 = -1.734直壁 1.400 2× π/4 × 2.957 = -4.552HPφ250 0.360 2× π/4 × 0.275 × 1 = -0.028VUφ250 0.267 2× π/4 × 0.275 × 1 = -0.015VUφ150 0.165 2× π/4 × 0.300 × 1 = -0.006Σ 6.253 = 6.253 m317)機械投入 発生土 2.000 2× π/4 ×( 1.500 - 0.050 )= 4.555 埋戻工 マンホ-ル部 1.400 2× π/4 × 0.943 = -1.452( 1.400 2+ 0.820 2)× π/8 × 0.300 = -0.3100.820 2× π/4 ×( 0.257 - 0.150 )= -0.057Σ 2.736 = 2.736 m318)発生土 ケーシング外径×(掘削深H2-舗装厚) 処分工2.024 2× π/4 ×( 6.712 - 0.050 )- 2.736 = 18.699 m3第 号表鋼製ケーシング立坑設置工 φ2000 No.2項 目 計 算 式 数 量1)立坑深 H1 = 5.092 m2)圧入掘削 H2=立坑深(H1)+底盤コンクリート厚(t3)-先掘深(H4) 積込み工5.092 + 1.00 - 0.050 = 6.042(t3) (H4)粘性土 N≦5 = 0.000 m粘性土 5<N≦30 = 0.000 m砂質土 N≦30 0.990 = 0.990 m砂質土 30<N≦50 = 0.000 m礫質土 N≦30 3.083 = 3.083 m礫質土 30<N≦50 1.969 = 1.969 mΣ 6.0423)ケーシング 1箇所当りの溶接延長×箇所数 溶接工 6.3 × 1 = 6.3 m「白本H30 A-8-9」4)ケーシング t1 = 0.90 m引上げ工5)ケーシング = 1 箇所 撤去工 ケーシング撤去高さ=撤去長-施工余裕1.500 - 0.092 = 1.408 mケ-シング切断工=ケーシング周長+ケーシング撤去高さ×4分割2.000 × π + 1.408 × 4 = 11.92 m6)スクラップ 上部=ケーシング撤去高さ×1m当り質量(月刊積算資料 P417,ケコム協会P6と同値)1.408 × 0.818 = 1.152鏡切部=(掘削面積,開削管径)×単位質量(ケコム協会 P6)×箇所数HPφ250 0.3600 2× π/4 × 0.0942 × 2 = 0.019VUφ150 0.1650 2× π/4 × 0.0942 × 2 = 0.004Σ 1.175 = 1.175 t7)底盤 30-18-20N(25N) (白本H30 A-8-12) = 3.1 m3コンクリ-ト工第 号表鋼製ケーシング立坑設置工 φ2000 No.2項 目 計 算 式 数 量8)圧入掘削 機械設置撤去工 = 1 回設備n:機械退避・再設置工T1:機械設置撤去時間 2.600 hT2:圧入掘削積込み時間 0.000 × 0.8 = 0.000 h0.990 × 0.9 = 0.891 h5.052 × 1.0 = 5.052 hT3:ケーシング溶接時間 6.3 × 0.2 = 1.260 hT4:底盤コンクリート打設時間 3.1 × 0.2 = 0.620 hT5:ケーシング引上げ時間 0.90 × 0.7 = 0.630 hΣ 11.053 hn= 11.053 / 8 = 1.382 回道路解放時に圧入機の撤去は不必要 = 1 回「白本 A-8-14」9)鋼製ケ-シング 刃先φ2000 = 1 個 残置H3=立坑深+根入れ長(完了時)-施工余裕5.092 + 0.30 - 0.092 = 5.300 m(t2) (H5)10)仮設 φ2000 = 1 回ケ-シング損料11)立坑 うわ水排水工 = 1 回 水替工12)泥水運搬 スライム処理工 = 1 箇所処理工泥水処分工(白本H30 A-8-16) = 1.2 m3泥水処分費 = 1.2 m313)円形覆工 = 1 箇所板設置撤去工14)円形覆工 マンホール組立+埋戻し時 = - 回 板開閉工第 2-1-3 号表鋼製ケーシング立坑設置工 φ2000 No.2項 目 計 算 式 数 量15)調整 調整Co 2.000 2× π/4 × 0.205 = 0.644 m3 コンクリート工16)埋戻工 18-8-25 2.000 2× π/4 × 3.387 = 10.641底版 1.450 2× π/4 × 0.150 = -0.248直壁 1.400 2× π/4 × 3.237 = -4.983HPφ250 0.360 2× π/4 × 0.300 × 2 = -0.061VUφ150 0.165 2× π/4 × 0.300 × 2 = -0.013Σ 5.336 = 5.336 m317)機械投入 発生土 2.000 2× π/4 ×( 1.500 - 0.150 )= 4.241 埋戻工 マンホ-ル部 1.400 2× π/4 × 0.663 = -1.021( 1.400 2+ 0.820 2)× π/8 × 0.600 = -0.6200.820 2× π/4 ×( 0.237 - 0.150 )= -0.046Σ 2.554 = 2.554 m318)発生土 ケーシング外径×(掘削深H2-舗装厚) 処分工2.024 2× π/4 ×( 6.092 - 0.050 )- 2.554 = 16.886 m3第 号表鋼製ケ-シング式土留工及び土工
(φ1800)集計表種目・細目 名称・規格 単位 No.3 計 数値基準圧入掘削積込み工 粘性土 N≦5 m 0.000 0.000 0.000〃 粘性土 5<N≦30 m 0.000 0.000 0.000〃 砂質土 N≦30 m 1.430 1.430 1.430〃 砂質土 30<N≦50 m 0.000 0.000 0.000〃 礫質土 N≦30 m 3.083 3.083 3.083〃 礫質土 30<N≦50 m 1.493 1.493 1.493ケ-シング溶接工 m 5.7 5.7 5.7ケ-シング引上げ工 m 0.90 0.9 0.9ケ-シング撤去工 箇所 0 0 01箇所〃 ケ-シング切断工(平均) m 11.43 11.43 11.43スクラップ t 1.093 1.093 1.09底版コンクリ-ト工 30-18-20N(25N) m3 2.5 2.5 3圧入掘削設備 機械設置撤去工 回 1 1 1〃 機械退避・再設置工 回 1 1 1鋼製ケーシング残置 刃先φ1800 個 1 1 1〃 ケ-シングφ1800 m 5.315 5.315 5.3仮設ケ-シング損料 φ1800 回 1 1 1立坑水替工 回 1 1 1泥水運搬処理工 スライム処理工 箇所 1 1 1〃 泥水処分工 m3 1.0 1.0 1.0〃 泥水処分費 m3 1.0 1.0 1.0円形覆工板設置撤去工φ1500 箇所 1 1 1円形覆工板開閉工 回 1 1 1調整コンクリート工 18-8-25 m3 0.140 0.140 0.1埋戻工 18-8-40 m3 5.781 5.781 6機械投入埋戻工 発生土 m3 2.366 2.366 2発生土処分工 m3 13.367 13.367 13第 号表鋼製ケーシング立坑設置工 φ1800 No.3項 目 計 算 式 数 量1)立坑深 H1 = 5.071 m2)圧入掘削 H2=立坑深(H1)+底盤コンクリート厚(t3)-先掘深(H4) 積込み工5.071 + 1.00 - 0.050 = 6.021(t3) (H4)粘性土 N≦5 = m粘性土 5<N≦30 = m砂質土 N≦30 1.430 = 1.430 m砂質土 30<N≦50 = m礫質土 N≦30 3.083 = 3.083 m礫質土 30<N≦50 1.493 = 1.493 mΣ 6.0063)ケーシング 1箇所当りの溶接延長×箇所数 溶接工 5.7 × 1 = 5.7 m「白本 A-8-9」4)ケーシング t1 = 0.90 m引上げ工5)ケーシング = 箇所 撤去工 ケーシング撤去高さ=撤去長-施工余裕1.500 - 0.056 = 1.444 mケ-シング切断工=ケーシング周長+ケーシング撤去高さ×4分割1.800 × π + 1.444 × 4 = 11.43 m6)スクラップ 上部=ケーシング撤去高さ×1m当り質量(ケコム協会 P6)1.444 × 0.739 = 1.067鏡切部=(掘削面積,開削管径)×単位質量(ケコム協会 P6)×箇所数HPφ250 0.360 2× π/4 × 0.1256 × 2 = 0.026Σ 1.093 = 1.093 t7)底盤 30-18-20N(25N) (白本H30 A-8-12) = 2.5 m3コンクリ-ト工第 2-2-5 号表鋼製ケーシング立坑設置工 φ1800 No.3項 目 計 算 式 数 量8)圧入掘削 機械設置撤去工 = 1 回設備n:機械退避・再設置工T1:機械設置撤去時間 2.600 hT2:圧入掘削積込み時間 × 0.8 = h1.430 × 0.9 = 1.287 h4.576 × 1.0 = 4.576 hT3:ケーシング溶接時間 5.7 × 0.2 = 1.140 hT4:底盤コンクリート打設時間 2.5 × 0.2 = 0.500 hT5:ケーシング引上げ時間 0.90 × 0.7 = 0.630 hΣ 10.733 hn= 10.733 / 8 = 1.342 回道路解放時に圧入機の撤去は不必要 = 1 回「白本 A-8-14」9)鋼製ケ-シング 刃先φ1800 = 1 個 残置H3=立坑深+根入れ長(完了時)-施工余裕5.071 + 0.30 - 0.056 = 5.315 m(t2) (H5)10)仮設 φ1800 = 1 回ケ-シング損料11)立坑 うわ水排水工 = 1 回 水替工12)泥水運搬 スライム処理工 = 1 箇所処理工泥水処分工(白本H30 A-8-16) = 1.0 m3泥水処分費 = 1.0 m313)円形覆工 = 1 箇所板設置撤去工14)円形覆工 = 1 回 板開閉工第 号表鋼製ケーシング立坑設置工 φ1800 No.3項 目 計 算 式 数 量15)調整 調整Co 1.800 2× π/4 × 0.055 = 0.140 m3 コンクリート工16)埋戻工 18-8-40 1.800 2× π/4 × 3.501 = 8.909底版,Ⅱ種 1.100 2× π/4 × 0.153 = -0.145直壁 1.050 2× π/4 × 3.348 = -2.899HPφ250 0.360 2× π/4 × 0.375 × 2 = -0.076VUφ150 0.165 2× π/4 × 0.375 × 1 = -0.008Σ 5.781 = 5.781 m317)機械投入 発生土 1.800 2× π/4 ×( 1.500 - 0.150 )= 3.435 埋戻工 マンホ-ル部 1.050 2× π/4 × 0.829 = -0.718( 1.050 2+ 0.820 2)× π/8 × 0.450 = -0.3140.820 2× π/4 ×( 0.221 - 0.150 )= -0.037Σ 2.366 = 2.366 m318)発生土 ケーシング外径×(掘削深H2-舗装厚) 処分工1.824 2× π/4 ×( 6.071 - 0.050 )- 2.366 = 13.367 m3第 号表補助地盤改良工 集計表(二重管ストレーナ複相)No.1 No.1 No.2 No.2 No.3下流 上流 下流 上流 下流(薬液注入工) 二重管ストレーナー複相式溶液型削孔本数 本 10 9 12 12 9 -削孔長 礫質土 m 4.86 4.76 4.53 4.51 4.28 -砂質土 m 1.38 1.38 1.04 1.04 1.48 -粘性土 m 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 -全土質Σ m 6.24 6.14 5.57 5.55 5.76 -1本当り注入量 L 934 968 932 932 997削孔時間 分 45.8 45.0 41.5 41.3 41.6土被り長 m 3.3 3.3 2.7 2.7 2.9注入対象土量 砂礫土 N0~50 m3 19.09 18.37 2.33 2.35 22.80 -砂礫土 N50以上 m3 7.84 6.67 0.53 0.51 2.44 -砂質土 N0~10 m3 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 -砂質土 N10~30 m3 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 -砂質土 N30以上 m3 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 -粘性土 N0~4 m3 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 -粘性土 N4~8 m3 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 -全土質Σ m3 26.93 25.04 2.86 2.86 25.23 -総注入量 kL 9.3 8.7 11.2 11.2 9.0 49.40注入設備据付解体工 車上 現場 1 1注入設備据付移設工 回 01日当り施工本 N 本/日 6.1 6.0 6.4 6.4 6.1トラック運転実日数 日 1.7 1.5 1.9 1.9 1.5 8.4種目・細目 形状寸法 単位 計工区名 立坑No.1二重管複相式薬液注入工法 施工位置A= (地盤改良面積計算書より) 9.105 ㎡a= 1 ㎡N= A/a= 10 本合計 一次 二次 一次 二次ρ α β=ρ・α β1 β2 ι V=A・ι Q1=β1・V Q2=β2・V(%) (%) (%) (%) (%) (m) (m3) (kℓ) (kℓ)40 90 36.0 24.0 12.0 2.097 19.093 4.582 2.29135 90 31.5 12.6 18.9 0.861 7.839 0.988 1.48245 90 40.5 16.2 24.3 0 0 045 90 40.5 11.6 28.9 0 0 035 90 31.5 7.0 24.5 0 0 070 40 28 28 0 0 060 40 24 12 12 0 0 0合計 2.958 26.932 5.57 3.773γ T2(分/m) (分/本)礫質土 8.0 38.88砂質土 5.0 6.9粘性土 4.0 045.78(1)注入量Q(kl)Q=Q1+Q2= 5.57 + 3.773 = 9.343 (kl)(2)1本当り施工時間 Ts(分)Ts=T1+T2+T3+T4= 14.00 + 45.78 + 58.38 + 6.57= 124.73 min14.00 (min)45.78 (min)58.38 (min)Qs 0.934qs 0.016Qs:1本当り注入量 = 0.934 (kℓ/本)qs:単位時間当り注入量 = 0.016 (kℓ/min)T4:土被り引き抜き時間 γ2*L2= 6.57 (min)γ2:1m当り引き抜き時間=2.00(min/m)L2:土被り長(=L-ι)= 3.283 (m)(3)1日当り施工本数 Ns(本)60*HTsH:H:1日当り作業時間= 6.3 (h)Ts:1本当り施工時間= 124.73 (min)1本当り施工面積薬液注入量等計算表汚水管埋設(2-23-3)工事下流施工面積砂礫土0~5050以上施工本数土質 N値区分 間隙率 充填率注入率 1本当り注入高対象土量注入量(回)砂質土0~1010~3030以上粘性土0~44~8土質1本当り土質別削孔長1m当り削孔時間1本当り削孔時間Ms= *2(セット) = 6.06L(m)4.8611.386.241本/日T1:準備時間=T2:削孔時間=T3:注入時間== =工区名 立坑No.1二重管複相式薬液注入工法 施工位置A= (地盤改良面積計算書より) 8.756 ㎡a= 1 ㎡N= A/a= 9 本合計 一次 二次 一次 二次ρ α β=ρ・α β1 β2 ι V=A・ι Q1=β1・V Q2=β2・V(%) (%) (%) (%) (%) (m) (m3) (kℓ) (kℓ)40 90 36.0 24.0 12.0 2.098 18.37 4.409 2.20435 90 31.5 12.6 18.9 0.762 6.672 0.841 1.26145 90 40.5 16.2 24.3 0 0 045 90 40.5 11.6 28.9 0 0 035 90 31.5 7.0 24.5 0 0 070 40 28 28 0 0 060 40 24 12 12 0 0 0合計 2.860 25.042 5.25 3.465γ T2(分/m) (分/本)礫質土 8.0 38.09砂質土 5.0 6.9粘性土 4.0 044.99(1)注入量Q(kl)Q=Q1+Q2= 5.25 + 3.465 = 8.715 (kl)(2)1本当り施工時間 Ts(分)Ts=T1+T2+T3+T4= 14.00 + 44.99 + 60.50 + 6.56= 126.05 min14.00
(min)44.99 (min)60.50 (min)Qs 0.968qs 0.016Qs:1本当り注入量 = 0.968 (kℓ/本)qs:単位時間当り注入量 = 0.016 (kℓ/min)T4:土被り引き抜き時間 γ2*L2= 6.56 (min)γ2:1m当り引き抜き時間=2.00(min/m)L2:土被り長(=L-ι)= 3.282 (m)(3)1日当り施工本数 Ns(本)60*HTsH:H:1日当り作業時間= 6.3 (h)Ts:1本当り施工時間= 126.05 (min)1本当り施工面積薬液注入量等計算表汚水管埋設(2-23-3)工事上流施工面積砂礫土0~5050以上施工本数土質 N値区分 間隙率 充填率注入率 1本当り注入高対象土量注入量(回)砂質土0~1010~3030以上粘性土0~44~8土質1本当り土質別削孔長1m当り削孔時間1本当り削孔時間Ms= *2(セット) = 6L(m)4.7621.386.142本/日T1:準備時間=T2:削孔時間=T3:注入時間== =工区名 立坑No.2二重管複相式薬液注入工法 施工位置A= (地盤改良面積計算書より) 11.116 ㎡a= 1 ㎡N= A/a= 12 本合計 一次 二次 一次 二次ρ α β=ρ・α β1 β2 ι V=A・ι Q1=β1・V Q2=β2・V(%) (%) (%) (%) (%) (m) (m3) (kℓ) (kℓ)40 90 36.0 24.0 12.0 2.328 25.878 6.211 3.10535 90 31.5 12.6 18.9 0.532 5.914 0.745 1.11845 90 40.5 16.2 24.3 0 0 045 90 40.5 11.6 28.9 0 0 035 90 31.5 7.0 24.5 0 0 070 40 28 28 0 0 060 40 24 12 12 0 0 0合計 2.860 31.792 6.956 4.223γ T2(分/m) (分/本)礫質土 8.0 36.25砂質土 5.0 5.2粘性土 4.0 041.45(1)注入量Q(kl)Q=Q1+Q2= 6.956 + 4.223 = 11.179 (kl)(2)1本当り施工時間 Ts(分)Ts=T1+T2+T3+T4= 14.00 + 41.45 + 58.25 + 5.42= 119.12 min14.00 (min)41.45 (min)58.25 (min)Qs 0.932qs 0.016Qs:1本当り注入量 = 0.932 (kℓ/本)qs:単位時間当り注入量 = 0.016 (kℓ/min)T4:土被り引き抜き時間 γ2*L2= 5.42 (min)γ2:1m当り引き抜き時間=2.00(min/m)L2:土被り長(=L-ι)= 2.712 (m)(3)1日当り施工本数 Ns(本)60*HTsH:H:1日当り作業時間= 6.3 (h)Ts:1本当り施工時間= 119.12 (min)1本当り施工面積薬液注入量等計算表汚水管埋設(2-23-3)工事下流施工面積砂礫土0~5050以上施工本数土質 N値区分 間隙率 充填率注入率 1本当り注入高対象土量注入量(回)砂質土0~1010~3030以上粘性土0~44~8土質1本当り土質別削孔長1m当り削孔時間1本当り削孔時間Ms= *2(セット) = 6.35L(m)4.5321.045.572本/日T1:準備時間=T2:削孔時間=T3:注入時間== =工区名 立坑No.2二重管複相式薬液注入工法 施工位置A= (地盤改良面積計算書より) 11.116 ㎡a= 1 ㎡N= A/a= 12 本合計 一次 二次 一次 二次ρ α β=ρ・α β1 β2 ι V=A・ι Q1=β1・V Q2=β2・V(%) (%) (%) (%) (%) (m) (m3) (kℓ) (kℓ)40 90 36.0 24.0 12.0 2.348 26.1 6.264 3.13235 90 31.5 12.6 18.9 0.512 5.691 0.717 1.07645 90 40.5 16.2 24.3 0 0 045 90 40.5 11.6 28.9 0 0 035 90 31.5 7.0 24.5 0 0 070 40 28 28 0 0 060 40 24 12 12 0 0 0合計 2.860 31.791 6.981 4.208γ T2(分/m) (分/本)礫質土 8.0 36.09砂質土 5.0 5.2粘性土 4.0 041.29(1)注入量Q(kl)Q=Q1+Q2= 6.981 + 4.208 = 11.189 (kl)(2)1本当り施工時間 Ts(分)Ts=T1+T2+T3+T4= 14.00 + 41.29 + 58.25 + 5.38= 118.92 min14.00 (min)41.29 (min)58.25 (min)Qs 0.932qs 0.016Qs:1本当り注入量 = 0.932 (kℓ/本)qs:単位時間当り注入量 = 0.016 (kℓ/min)T4:土被り引き抜き時間 γ2*L2= 5.38 (min)γ2:1m当り引き抜き時間=2.00(min/m)L2:土被り長(=L-ι)= 2.692 (m)(3)1日当り施工本数 Ns(本)60*HTsH:H:1日当り作業時間= 6.3 (h)Ts:1本当り施工時間= 118.92 (min)1本当り施工面積薬液注入量等計算表汚水管埋設(2-23-3)工事上流施工面積施工本数土質 N値区分 間隙率 充填率注入率 1本当り注入高対象土量注入量(回)50以上土質1本当り土質別削孔長1m当り削孔時間1本当り削孔時間粘性土0~44~8砂質土0~1010~3030以上砂礫土0~50Ms= *2(セット) = 6.36L(m)1.0404.5125.552本/日T1:準備時間=T2:削孔時間=T3:注入時間== =工区名 立坑No.3二重管複相式薬液注入工法 施工位置A= (地盤改良面積計算書より) 8.822 ㎡a= 1 ㎡N= A/a= 9 本合計 一次 二次 一次 二次ρ α β=ρ・α β1 β2 ι V=A・ι Q1=β1・V Q2=β2・V(%) (%) (%) (%) (%) (m) (m3) (kℓ) (kℓ)40 90 36.0 24.0 12.0 2.584 22.796 5.471 2.73635 90 31.5 12.6 18.9 0.276 2.435 0.307 0.4645 90 40.5 16.2 24.3 0 0 045 90 40.5 11.6 28.9 0 0 035 90 31.5 7.0 24.5 0 0 070 40 28 28 0 0 060 40 24 12 12 0 0 0合計 2.860 25.231 5.778 3.196γ T2(分/m) (分/本)礫質土 8.0 34.2砂質土 5.0 7.4粘性土 4.0 041.6(1)注入量Q(kl)Q=Q1+Q2= 5.778 + 3.196 = 8.974 (kl)(2)1本当り施工時間 Ts(分)Ts=T1+T2+T3+T4= 14.00 + 41.60 + 62.31 + 5.79= 123.7 min14.00 (min)41.60 (min)62.31 (min)Qs 0.997qs 0.016Qs:1本当り注入量 = 0.997 (kℓ/本)qs:単位時間当り注入量 = 0.016 (kℓ/min)T4:土被り引き抜き時間 γ2*L2= 5.79 (min)γ2:1m当り引き抜き時間=2.00(min/m)L2:土被り長(=L-ι)= 2.896 (m)(3)1日当り施工本数 Ns(本)60*HTsH:H:1日当り作業時間= 6.3 (h)Ts:1本当り施工時間= 123.7 (min)本/日T1:準備時間=T2:削孔時間=T3:注入時間== =Ms= *2(セット) = 6.11L(m)1.4804.2765.75650以上土質1本当り土質別削孔長1m当り削孔時間1本当り削孔時間粘性土0~44~8砂質土0~1010~3030以上砂礫土0~501本当り注入高対象土量注入量(回)施工本数土質 N値区分 間隙率 充填率注入率1本当り施工面積薬液注入量等計算表汚水管埋設(2-23-3)工事下流施工面積地盤改良面積計算書(1)項 目 計 算 式 数 量1)SPφ450 平面改良範囲 坑口+ 改良幅B1 2.457 m 管路掘削部 改良長L1 5.000 m No.0~No.1A1=B1×L1= 2.457 × 5.000 = 12.285既設マンホール面積控除外径 2.000 mA2=πr2×1/2= π × 1.000 2× 0.500 = 1.571立坑面積控除外径 2.024 mA3=πr2×1/2= π × 1.012 2× 0.500 = 1.609A4= A1-A2-A3= 12.285 - 1.571 - 1.609 = 9.105 m22)HPφ450 平面改良範囲 到達坑口 改良幅B1 2.360 m No.1立坑 改良長L1 4.392 mA1=B1×L1= 2.360 × 4.392 = 10.365立坑面積控除外径 2.024 mA2=πr2×1/2= π × 1.012 2× 0.500 = 1.609A4= A1-A2= 10.365 - 1.609 = 8.756 m23)HPφ450 平面改良範囲 発進坑口 改良幅B1 2.360 m No.2立坑 改良長L1 5.392 mA1=B1×L1= 2.360 × 5.392 = 12.725立坑面積控除外径 2.024 mA2=πr2×1/2= π × 1.012 2× 0.500 = 1.609A4= A1-A2= 12.725 - 1.609 = 11.116 m22)HPφ450 平面改良範囲 到達坑口 改良幅B1 2.360 m No.3立坑 改良長L1 4.292 mA1=B1×L1= 2.360 × 4.292 = 10.129立坑面積控除外径 1.824 mA2=πr2×1/2= π × 0.912 2× 0.500 = 1.307A4= A1-A2= 10.129 - 1.307 = 8.822 m2
S=1:5,000 位 置 図横 断 図S=1:100縦 断 図H=1:250V=1:100平 面 図S=1:250①-①番号図面広 島 県 府 中 市工事場所 府中市 中須町 地内図示縮 尺(1:23-k2-1,23-k2)平面図・縦断面図名 称図 面汚水管埋設(2-23-3)工事 種 別区 分府中市公共下水道事業令 和 2 年 度1-1No.◎150◎150◎1350◎1350◎150◎150◎250◎150◎150◎150T-2h=1.00T-2h=1.10T-2h=0.80T-2h=1.20T-2h=1.60T-2h=1.00T-2h=1.20T-2h=0.90T-2h=1.20T-2h=1.2015.51215.51221.132天内1400インバート有HPφ1350(w)DIPφ150 DP=0.60As-1.80503715N 値号 記 深 度土 質V=1/100H=1/250111171186754321BBBKKWWWBKKKKWWWWJJ山路福島福島山路倉庫作業場金龍さつき園Dining 永遠20.3520.2120.1920.4220.5320.4821.1420.8921.0420.9120.8420.7920.4520.7720.0520.2520.8120.2720.1820.3720.8220.2420.4120.1420.0420.9520.8720.9421.0120.8820.8720.8620.7921.0120.6320.9020.6821.2019.9519.6419.9520.7520.6919.8720.7019.5419.5119.7719.8320.8421.3121.4521.5620.9020.8621.4121.1421.2020.9920.5221.1021.1420.3220.3620.4420.4321.2121.1221.1521.2221.1721.2321.1420.7920.6220.6020.6420.7520.1920.2919.9420.5520.59凡 例3号組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール楕円組立マンホール塩ビ小口径マンホール( W )( I )( N )( E )内 副 管 付外 副 管 付中 電 ケーブルNTT 地下ケーブルガ ス 管水 道 管キ ャ ッ プ 止宅 地 内 雨 水汚 水 桝 取 付雨水桝取付[既設]雨水桝取付[新設]雨 水 同 一 施 工汚 水 同 一 施 工雨 水 計 画汚 水 計 画雨 水 既 設汚 水 既 設汚 水 実 施凡 例□450×500□1450×900□250×500φ300φ300AsAsAsILB大蔵屋ゴミ置場ゴミ置場φ150φ200φ200φ200φ300φ500φ150看板gg看板引込引込引込T看板EEφ200TTTTN方位記号21.820.921.0府中家具の館20.620.921.320.320.220.620.420.420.320.422.320.920.220.520.620.8竹安橋北條神社武 道 館( 工 事(W)VPφ75 d=0.90~1.10(R)HPφ300(W)DIPφ150 d=1.10(W)DIPφ150 d=0.60(W)HIVPφ75 d=0.60No.1 No.0 No.2222323'23-k2-223-k2-1'23-k2-e'23-k2-d23-k1'-123-k123-k1-2No.45(W)DIPφ150 d=0.60KBM.N-6H=20.750(W)VPφ75 d=1.10HPφ250 i=2.5‰ L=92.00m5.00 m 92.00 mVUφ200(SPφ450) i=1.5‰ L=5.00m(W)DIPφ200 d=0.60~1.10No.22No.24No.23No.23-1 No.0(既設) 1号組立マンホール h=5.62 No.1 2号組立マンホール h=5.137 片発進片到達 φ2000鋼製ケーシング立坑 内副管150 h"=2.942(将来施工) 内副管150 h"=2.885 No.2 2号組立マンホール h=4.517 両発進 φ2000鋼製ケーシング立坑 内副管150 h"=2.353 内副管150 h"=2.115汚水HPΦ250汚水VUΦ1503.56 3.005.62 0.750.600.901.590.19路 線 番 号管 径勾 配区 間 距 離地 盤 高mm‰m m m 計画地盤高土 被 り m管 底 高 m掘 削 深 m追 加 距 離 mVU250(SP450)1.50‰5.00HP2502.50‰92.0021.13 21.13 4.89 15.986 - 0.0021.13 21.134.894.8415.99316.043--5.0020.79 20.79 4.27 16.273 - 97.0023-k2 23-k2-1推進工(鋼製さや管方式ボーリング式一重ケーシング方式) 推進工(高耐荷力方式泥土圧式)補助As 5-10水道 DIP200 DP1.10水路 HP300 H=20.13水路 1450x900 H=19.53水道 VP75 DP1.10水路 HP500 H=20.04水路 HP300 H=20.15水路 φ150 H=20.31水路 φ200 H=20.18(N)2条1段 d=1.07~1.4923-k1 2.5‰HP250+16.293m23-k1'-1 3.0‰+18.388mVU15023-k1-2 3.0‰VU150+18.626mH30.1 Bor No.1H=+21.15mS63 Bor No.40.201.000.50アスファルト砕石シルト質 砂玉石混り砂礫7.5010 20 30 40 50 60掘進深度 5.50mGH = +20.55地下水位 GL-1.40m20.0015.00DL=10.00-1.40604016161660 5 0 0 30 20N 値0 1 4号 記 深 度土 質H=+20.55mH31.1 Bor No.10.803.505.50表土玉石混り砂礫玉石混り砂礫23-k2-2 3.0‰+18.878mVU1503.0‰VU150+18.935m23'1/184.7823-k2 k2-123-塩ビ小口径マンホール楕円組立マンホール0号組立マンホール1号組立マンホール2号組立マンホール3号組立マンホール凡 例AsAs質 土度 深 記 号N 値1616164060-1.4023-k23-k1-223-k1'-123-k2◎150◎250◎150◎150◎150◎150◎250h=1.10T-2h=1.60T-2h=0.90T-2h=1.40T-2h=0.90T-2h=1.20T-2T-2h=0.90T-2h=1.30T-2221176891011121319方位記号NJJWWWWBBWBBWB福島福島山吹倉庫倉庫佐藤佐野倉庫g20.8120.8620.8920.9221.1420.9420.5320.5420.4820.5320.5620.4220.1920.2120.3520.3120.2820.3920.2720.1520.7120.5520.6620.8820.8921.1520.4320.3220.8920.3320.1820.9120.4820.9421.0020.2420.8421.0821.0320.8821.0620.7820.8720.6320.7120.7420.2220.2320.2121.3521.4220.5321.0021.0321.0320.1720.7520.8521.4220.9520.8720.20KBM.N-5H=20.929凡 例汚 水 実 施汚 水 既 設雨 水 既 設汚 水 計 画雨 水 計 画汚 水 同 一 施 工雨 水 同 一 施 工雨水桝取付[新設]雨水桝取付[既設]汚 水 桝 取 付宅 地 内 雨 水キ ャ ッ プ 止水 道 管ガ ス 管NTT 地下ケーブル中 電 ケーブル外 副 管 付内 副 管 付( E )( N )( I )( W )TCoET引込引込φ200φ200φ200φ200φ200φ100φ100φ600φ500ゴミ置場ゴミ置場ゴミ置場CoAs800650×600□20.921.021.121.421.021.5青屋橋具の館20.921.320.320.220.623.722.320.920.220.520.620.823.923.9北 條竹安橋北條神社武 道 館( テ ニ ス コ ー ト )中 須 グ ラ ウ ン ド(W)VPφ75 d=1.00(W)VPφ100 d=1.005.721.050.972.86 2.863.95 1.775.651.251.052.82 2.831.68 3.970.902.010.901.924.344.20令 和 2 年 度府中市公共下水道事業区 分種 別図 面名 称工事場所図面番号汚水管埋設(2 -23-3)工事平面図・縦断面図(2:23-k1)縮 尺図示府中市 中須町 地内広 島 県 府 中 市①-①②-②位 置 図S=1:250平 面 図V=1:100H=1:250縦 断 図S=1:100横 断 図HPφ250 i=2.5‰ L=94.50m94.50 m23-k1No.2 No.3 両発進 φ2000鋼製ケーシング立坑23-k1'-123-k223-k1'a23-k1-123-k1-d23-k23-k-1-1No.27No.27-1No.26No.25水路 φ200 H=20.31水路 φ200 H=20.19水路 φ100 H=20.31水路 φ200 H=20.38水道 VP75 DP1.00水路 φ100 H=20.27水道 VP75 DP1.00水路 φ200 H=20.42水路 φ200 H=20.40水路 φ600 H=20.19 No.3 1号組立マンホール h=4.701 内副管100 h"=2.091(w)VPφ75 DP=1.20汚水VUΦ150汚水HPΦ250汚水HPΦ250(w)VPφ75 DP=1.20汚水VUΦ150路 線 番 号管 径勾 配区 間 距 離地 盤 高計画地盤高土 被 り管 底 高掘 削 深追 加 距 離mm‰m m m m m m m20.79 20.79 4.25 16.293 - 0.0094.50 - 16.529 4.45 21.23 21.2323-k1HP2502.50‰94.50As 5-10推進工(高耐荷力方式泥土圧式)補助H=1/250V=1/100DL=11.0015.0020.002.5‰+16.273mHP2503.0‰VU150+18.626m3.0‰VU150+18.388m2.5‰HP250+16.629m23-k-1-1 28.5‰+18.620mVU150S=1:5,000H=+20.55mH31.1 Bor No.1H30.1 Bor No.1掘進深度 5.50mGH = +20.55地下水位 GL-1.40m0.803.505.50表土玉石混り砂礫玉石混り砂礫10 20 30 40 50 60 両到達 φ1800鋼製ケーシング立坑2/18 No.2 2号組立マンホール h=4.517 内副管150 h"=2.353 内副管150 h"=2.11534.00 1.73 18.980 1.48 20.61 20.610.00 2.35 18.878 2.10 21.13 21.13DL=10.0020.0015.00V=1/100H=1/25034.003.00‰VU150-k2-223補助建込簡易土留工BH 0.28As 5-100.600.19 0.75
(w)DIPφ150 DP=0.60汚水HPΦ250 縦 断 図H=1:250V=1:100横 断 図S=1:100平 面 図S=1:250S=1:5,000 位 置 図21.820.921.021.1府中家具の館20.620.921.320.320.220.420.420.320.320.422.320.920.220.520.620.8竹中須保育所北條神社武道館児童公園中之町(工広 島 県 府 中 市府中市 中須町 地内 工事場所図示縮 尺(5:23-k2-2)平面図・縦断面図名 称図 面汚水管埋設(2-23-3)工事 種 別区 分番号図面府中市公共下水道事業令 和 2 年 度①-①15.51215.51221.132天内1400インバート有HPφ1350◎250◎250◎250◎150As凡 例3号組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール楕円組立マンホール塩ビ小口径マンホール( W )( I )( N )( E )内 副 管 付外 副 管 付中 電 ケーブルNTT 地下ケーブルガ ス 管水 道 管キ ャ ッ プ 止宅 地 内 雨 水汚 水 桝 取 付雨水桝取付[既設]雨水桝取付[新設]雨 水 同 一 施 工汚 水 同 一 施 工雨 水 計 画汚 水 計 画雨 水 既 設汚 水 既 設汚 水 実 施凡 例N方位記号117321□450×500□1450×900□250×500φ300φ300AsAsILBゴミ置場ゴミ置場看板gg引込看板φ200T20.6320.9020.6819.9519.9520.7520.6919.8720.7019.5419.5119.7720.8421.4521.5620.9020.8621.4121.1421.2020.9920.5221.1021.1421.1221.1521.2221.1721.2321.1420.6020.6420.7520.1920.2919.9420.5520.59倉庫作業場金龍さつき園Dining 永遠BKKWWW113.56 3.004.785.62h=1.60T-2h=1.20T-2h=0.80T-2No.1 2号組立マンホール h=5.137 片発進片到達 φ2000鋼製ケーシング立坑 内副管150 h"=2.885 内副管150 h"=2.942(将来施工)1 山暗:h=19.712 小寺:h=19.46No.22 1号組立マンホール h=1.630 3 松井:h=18.98(R)HPφ300(W)DIPφ150 d=0.60(W)DIPφ150 d=1.10(W)DIPφ150 d=0.60(N)2条1段 d=1.07~1.49(R)HPφ300 H=20.2923-k2-123'23-k223-k1'-1No.24No.0 No.1-1No.1 No.22k2-223-34.00 mVUφ150 i=3.0‰ L=34.00m23'23-k2-1 23-k23.0‰VU150+18.935m2.5‰HP250+16.043m1.5‰VU250+15.993mT-2h=1.103/18m m m m m m m‰mm追 加 距 離掘 削 深管 底 高土 被 り計画地盤高地 盤 高区 間 距 離勾 配管 径路 線 番 号1.590.90汚水VUΦ150横 断 図S=1:100縦 断 図H=1:250V=1:100位 置 図 S=1:5,000平 面 図S=1:250広 島 県 府 中 市府中市 中須町 地内 工事場所図示縮 尺(6:23-k1’-1,23-k2-1')平面図・縦断面図名 称図 面汚水管埋設(2-23-3)工事 種 別区 分番号図面府中市公共下水道事業令 和 2 年 度①-①As水路 φ200 H=20.18水路 φ150 H=20.33水路 HP300 H=20.18R HP500 H=20.04w DIP75 DP0.6046448223-k123-k2-d凡 例3号組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール楕円組立マンホール塩ビ小口径マンホール( W )( I )( N )( E )内 副 管 付外 副 管 付中 電 ケーブルNTT 地下ケーブルガ ス 管水 道 管キ ャ ッ プ 止宅 地 内 雨 水汚 水 桝 取 付雨水桝取付[既設]雨水桝取付[新設]雨 水 同 一 施 工汚 水 同 一 施 工雨 水 計 画汚 水 計 画雨 水 既 設汚 水 既 設汚 水 実 施凡 例11711898675432□1450×900AsILBクラース大蔵屋φ150φ200φ200φ200φ300φ500φ150看板gg看板引込引込引込TET21.0021.1420.3520.2120.1920.4820.5420.9421.1420.8921.0420.9120.7920.4520.7720.0520.2520.8620.8120.2720.1820.3720.8220.2420.4120.1420.0420.9520.8720.9421.0120.8820.8720.8620.7921.0120.6320.9020.6821.2019.9519.6419.9520.7520.6920.7019.5419.5119.7719.8320.7920.6220.6020.64山路山吹福島福島山路倉庫作業場金龍さつき園BBBKKWWWBKKKWWWJJ11N方位記号H30.1 Bor No.1T-2h=1.10T-2h=1.00T-2h=1.20T-2h=0.90T-2h=1.20(W)DIPφ150 d=0.60(W)VPφ75 d=0.90~1.10(W)HIVPφ75 d=0.60(W)VPφ75 d=1.100.603.02 3.026.03 1.201.060.55h=0.90T-2h=1.20T-2h=1.60T-2h=1.20T-2h=1.00T-2◎150◎250◎150◎250◎150No45No23-1No22◎25023-k2-223-k223-k2-d23-k2-e'23-k123-k229.20 mVUφ150 i=3.0‰ L=29.20m24.00 mVUφ150 i=3.0‰ L=24.00mk1'-123-k2-1'23-20.0015.00DL=10.00H=1/250V=1/100汚水VUΦ150As 5-10BH 0.28建込簡易土留工 素掘り補助23-k1'-123-k2-1'VU150 VU1503.00‰ 3.00‰29.20 24.0020.79 20.79 2.25 18.388 2.50 0.0020.79 20.791.262.1619.37818.4761.512.4129.2020.60 20.60 1.00 19.450 1.25 53.20No.2 2号組立マンホール h=4.517 両発進 φ2000鋼製ケーシング立坑 内副管150 h"=2.115 内副管150 h"=2.3536 佐藤:h=19.467 福島:h=19.465 佐藤:h=19.70No.23 1号組立マンホール h=2.314 内副管100 h"=0.9024 山路:h=19.61No.24 1号組立マンホール h=1.150 117 野村:h=19.60No.23No.2 No.2423-k2 2.5‰HP250+16.273m23-k2-2 3.0‰VU150+18.626m2.5‰HP250+16.293m3.0‰VU150+18.496m(w)DIPφ150 DP=0.60H=20.750KBM.N-6掘進深度 5.50mGH = +20.55地下水位 GL-1.40m21.820.921.021.1府中家具の館20.620.921.320.320.220.420.420.320.320.422.320.920.220.520.620.8竹中須保育所北條神社武道館児童公園中之町(工4/18路 線 番 号管 径 mm勾 配 ‰区 間 距 離 m地 盤 高 m計画地盤高 m土 被 り m管 底 高 m掘 削 深 m追 加 距 離 mH30.1 Bor No.1AsAs23-k2 23-k123-k1'-123-k1'a23-k1-d3No.◎250◎250◎150◎150◎150◎250◎150凡 例3号組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール楕円組立マンホール塩ビ小口径マンホール( W )( I )( N )( E )内 副 管 付外 副 管 付中 電 ケーブルNTT 地下ケーブルガ ス 管水 道 管キ ャ ッ プ 止宅 地 内 雨 水汚 水 桝 取 付雨水桝取付[既設]雨水桝取付[新設]雨 水 同 一 施 工汚 水 同 一 施 工雨 水 計 画汚 水 計 画雨 水 既 設汚 水 既 設汚 水 実 施凡 例19131211109867□×600650800AsCoゴミ置場ゴミ置場ゴミ置場φ500φ600φ100φ100φ200φ200φ200φ200φ200引込引込ETCoT20.2020.8720.9521.4220.8520.7520.1721.0321.0321.0020.5321.4221.3520.2120.2320.2220.7420.7120.6320.8720.7821.0620.8821.0321.0820.8420.2421.0020.9420.4820.9120.1820.3320.8920.3220.4321.1520.8920.8820.6620.5520.7120.1520.2720.3920.2820.3120.3520.2120.1920.4220.5620.5320.4820.5420.5320.9421.1420.9220.8920.8620.81g倉庫佐野佐藤倉庫倉庫山吹福島福島BWBBWBBWWWWJJN1122方位記号h=1.10T-2h=1.60T-2h=0.90T-2h=1.40T-2h=0.90T-2h=1.20T-2T-2h=0.90T-2(W)VPφ100 d=1.00(W)VPφ75 d=1.004.343.97 1.682.83 2.821.051.255.651.77 3.954.202.86 2.860.971.055.720.902.010.901.92②-②①-①令 和 2 年 度府中市公共下水道事業図面番号区 分種 別 汚水管埋設(2-23-3)工事図 面名 称平面図・縦断面図
(7:23-k1-2,23-k1-1,23-k1-d)縮 尺図示工事場所 府中市 中須町 地内広 島 県 府 中 市S=1:250平 面 図V=1:100H=1:250S=1:5,000 位 置 図S=1:100横 断 図20.0015.00DL=10.00H=1/250V=1/10034.30 mVUφ200 i=3.0‰ L=34.30m37.00 mVUφ200 i=3.0~7.8‰ L=37.00m VUφ150 i=3.0‰ L=4.30m4.30 mk1-223-k1-123-k1-d23-No.2No.25No.26No.27No.27-123-k1'-123-k223-k1'a23-k123-k1-d23-k23-k-1-1KBM.N-5H=20.929掘進深度 5.50mGH = +20.55地下水位 GL-1.40mNo.2 2号組立マンホール h=4.517 内副管150 h"=2.353 内副管150 h"=2.115水路 φ200 H=20.31水路 φ200 H=20.198 山吹:h=19.539 佐藤:h=19.53水路 φ100 H=20.31水路 φ200 H=20.35水路 φ100 H=20.27No.25 1号組立マンホール h=2.171 内副管100 h"=0.746(将来施工)10 佐野:h=19.4511 佐野:h=19.61R φ200 H=20.3912 佐野:h=19.23R φ200 H=20.41No.26 1号組立マンホール h=2.05013 佐野:h=19.61No.27 1号組立マンホール h=2.030No.27-1 1号組立マンホール h=1.830汚水VUΦ150汚水HPΦ250(w)VPφ75 DP=1.20汚水VUΦ150汚水HPΦ250(w)VPφ75 DP=1.20縦 断 図23-k1-2VU1503.00‰34.30As 5-10BH 0.28建込簡易土留工補助23-k1-1VU1503.00‰37.007.80‰11.5023-k1-dVU1503.00‰4.3020.79 20.79 2.01 18.626 2.26 0.0020.90 20.902.022.0018.72918.7492.272.2534.3020.91 20.911.901.8818.86018.8802.152.1371.3021.00 21.001.881.7218.97019.1272.131.9782.800.0020.97 20.97 1.68 19.140 1.93 4.30T-2h=1.302.5‰+16.273mHP2503.0‰+18.388mVU1502.5‰+16.293mHP2503.0‰VU150+19.475m 3.0‰+19.160mVU15020.921.021.121.421.021.5青屋橋具の館20.921.320.320.220.623.722.320.920.220.520.620.823.923.9北 條竹安橋北條神社武道館(テニスコート)中須グラウンド5/18路 線 番 号管 径 mm勾 配 ‰区 間 距 離 m地 盤 高 m計画地盤高 m土 被 り m管 底 高 m掘 削 深 m追 加 距 離 mT-2h=0.80AsAs As AsR HP300 H=20.14w DIP200 DP1.10302◎250◎150◎250凡 例3号組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール楕円組立マンホール塩ビ小口径マンホール( W )( I )( N )( E )内 副 管 付外 副 管 付中 電 ケーブルNTT 地下ケーブルガ ス 管水 道 管キ ャ ッ プ 止宅 地 内 雨 水汚 水 桝 取 付雨水桝取付[既設]雨水桝取付[新設]雨 水 同 一 施 工汚 水 同 一 施 工雨 水 計 画汚 水 計 画雨 水 既 設汚 水 既 設汚 水 実 施凡 例1□450×500□250×500φ300φ300AsAsILBゴミ置場ゴミ置場看板ETT15.51215.51221.132天内1400インバート有HPφ135020.7520.6919.8720.8421.3121.4521.2920.6319.9821.5721.5620.9020.8621.4121.1421.1420.3220.3621.0220.9120.4420.4321.2121.1221.1521.2221.2620.6421.2921.2621.3321.2821.3120.6721.1721.2921.2321.1420.6420.7520.1920.2919.94金龍さつき園Dining 永遠小寺KBWKW21.820.921.0府中家具の館20.620.921.320.320.420.420.620.920.320.320.422.320.220.520.620.8中須保育所北條神社J児童公園中之町(工事中)中N11方位記号0.851.301.41 1.39 9.03①-①平 成 2 年 度府中市公共下水道事業図面番号区 分種 別 汚水管埋設(2-23-3)工事図 面名 称平面図・縦断面図(11:23')縮 尺図示工事場所 府中市 中須町 地内広 島 県 府 中 市位 置 図 S=1:5,000S=1:250平 面 図V=1:100H=1:250縦 断 図S=1:100横 断 図DL=14.0015.0020.00H=1/250V=1/10023'VUφ150 i=3.0~29.1‰ L=45.00m41.00 m23-k223-k2-223-k2-1No.0No.1No.1-1No.1-24.00 m23'VU1503.00‰ 29.10‰4.00 31.14 9.86山留工 素掘り 片発進片到達 φ2000鋼製ケーシング立坑No.1-1 塩ビ小口径マンホール h=2.193NTT 1条1段 DP1.41R HP300 H=20.29No.1-2 1号組立マンホール h=1.15023-k2-2 3.0‰VU150+18.878m21.13 21.13 2.05 18.935 2.30 0.004.00 2.29 18.947 2.04 21.14 21.1421.25 21.25 1.25 19.853 1.50 35.1421.29 21.29 1.00 20.140 1.25 45.00起債(W)DIPφ200 d=0.60~1.10(W)DIPφ150 d=0.60(W)DIPφ100 d=1.30(W)DIPφ150 d=1.10(W)DIPφ150 d=0.60(R)HPφ300(R)HPφ300 H=20.29(N)2条1段 d=1.07~1.49(N)3条2段1.000.60 0.811.240.500.560.78 0.61路側帯1.00(w)DIPφ100 DP=1.30(T)3条2段 DP=1.25(W)DIPφ200 DP=0.60掘進深度 7.50mGH = +21.15地下水位 GL-1.80mS63 Bor No.423-k2 23-k2-1 1.5‰VU2502.5‰HP250+15.993m +16.043mNo.1 2号組立マンホール h=5.137 副管100 h"=2.942 副管100 h"=2.8856/18路 線 番 号管 径勾 配mm‰区 間 距 離 m地 盤 高 m計画地盤高 m土 被 り m管 底 高 m掘 削 深 m追 加 距 離 m汚水VUΦ1501.520.85T-2h=1.00T-2h=1.00T-2h=1.20h=0.90T-2h=1.20As◎15045No.◎150◎250◎150◎150凡 例3号組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール楕円組立マンホール塩ビ小口径マンホール( W )( I )( N )( E )内 副 管 付外 副 管 付中 電 ケーブルNTT 地下ケーブルガ ス 管水 道 管キ ャ ッ プ 止宅 地 内 雨 水汚 水 桝 取 付雨水桝取付[既設]雨水桝取付[新設]雨 水 同 一 施 工汚 水 同 一 施 工雨 水 計 画汚 水 計 画雨 水 既 設汚 水 既 設汚 水 実 施凡 例11854AsAs大蔵屋φ150φ200φ300φ500看板引込TETETT20.4220.8320.5520.8921.0420.7620.9120.9120.8620.8320.6420.6519.7420.6820.8420.7920.0520.2520.2720.1820.3720.8220.2420.4120.1420.0420.9520.8720.9421.0120.8720.8620.7921.0120.6821.2019.6419.9819.7319.8320.7920.62BKKWKKWJN11方位記号(W)HIVPφ75 d=0.60(W)VPφ75 d=1.10(W)VPφ75 d=0.90~1.10KBM.N-6H=20.750①-①令 和 2 年 度府中市公共下水道事業図面番号区 分種 別 汚水管埋設(2 -23-3)工事図 面名 称平面図・縦断面図(14:23-k2-d(1))縮 尺図示工事場所 府中市 中須町 地内広 島 県 府 中 市S=1:5,000 位 置 図S=1:250平 面 図V=1:100H=1:250縦 断 図S=1:100横 断 図21.820.921.021.121.021.4青屋橋府中家具の館20.921.320.320.220.920.320.320.422.320.920.220.520.620.8中須保育所北條神社武道館39.00 m 19.50 mNo.23-2 No.23-323-k2-d23-k2-e'23-k1'-123-k1'-123-k2R HP500 H=20.04No.23-2 1号組立マンホール h=2.03320.0015.00DL=10.00H=1/250V=1/100As 5-10BH 0.28補助建込簡易土留工23-k2-dVU1503.00‰4.50 39.0020.79 20.79 2.14 18.496 2.39 0.004.502.362.38 18.51018.5302.132.1120.79 20.7943.50 2.13 18.647 1.88 20.68 20.6823-k1'-123-k2-1'23-k2-d3.0‰VU150+18.476m3.0‰ VU150+19.378m3.0‰VU150+18.667m3.07 0.221.91 1.380.75(w)VPφ75 DP=0.901.374.50 mk2-d23-No.23VUφ150 i=3.0‰ L=127.50mNo.23-1No.23 1号組立マンホール h=2.314 副管100 h"=0.902No.23-1 1号組立マンホール h=2.280汚水VUΦ1500.907/18m 区 間 距 離路 線 番 号管 径 mm勾 配 ‰地 盤 高 m計画地盤高 m土 被 り m管 底 高 m掘 削 深 m追 加 距 離 m広 島 県 府 中 市No.1底版コンクリート30-18-20(25)円形覆工板(φ2000用)(T-25)管底高 +16.043推進管HPφ250-k223管底高 +15.993
(VUφ250)推進管SPφ450-k2-12360 50 40 30 20 10砂礫玉石混り砂礫玉石混り表土2024ケーシング外径2000ケーシング内径12 121500撤去長121000900引上げ長礫質土 30<N≦502249 50舗装厚200ボルト接合溶接接合溶接接合堀削底面 ▽+14.4183000先頭ケーシング2000中間ケーシング 最終ケーシング930 2000仮設ケーシング2024ケーシング外径2000ケーシング内径12 1212 12ケーシング内径ケーシング外径(立坑完了図)A-A断面覆工配置図(圧入掘削完了図)A-A断面平面図立坑仮設図S=1/4020002024汚水管埋設(2-23-3)工事 種 別区 分番号図面府中市公共下水道事業令 和 2 年 度名 称図 面縮 尺工事場所No.1 片発進・片到達府中市 中須町 地内立坑仮設図(1)図示700ケーシング長 6000 300 700立坑深 57125700圧入深 6912掘削深 6712 A A16165.503.500.80604016-1.40N 値質 土号 記度 深H=+20.55S31.1 Bor No.1 ▽+15.418▽+21.13 ▽+21.13 1330 3083礫質土 N≦30 砂質土 N≦308/18No.2管底高 +16.273 管底高 +16.293推進管HPφ250 推進管HPφ25012 12堀削底面▽+14.698溶接接合ボルト接合50礫質土 30<N≦501969玉石混り表土底版コンクリート30-18-20(25)15009002000202412 12引上げ長9220012 12ケーシング外径ケーシング内径700掘削深 6092圧入深 6292先頭ケーシング 最終ケーシング 仮設ケーシングケーシング外径ケーシング内径ケーシング外径ケーシング内径ケーシング長 5300撤去長300 700 1000 立坑深 5092500060 50 40 30 20 105.503.500.80砂礫砂礫玉石混りS31.1 Bor No.1H=+20.553000 2330 2000円形覆工板(φ2000用)(T-25)2000202420002024(立坑完了図)A-A断面(圧入掘削完了図)A-A断面覆工配置図 平面図S=1/40立坑仮設図広 島 県 府 中 市府中市 中須町 地内 工事場所図示縮 尺No.2 両発進立坑仮設図(2)名 称図 面汚水管埋設(2-23-3)工事 種 別区 分番号図面府中市公共下水道事業令 和 2 年 度A A▽+20.79 1616604016-1.40N 値質 土号 記度 深▽+15.698▽+20.7923-k223-k1990 3083礫質土 N≦30 砂質土 N≦30 舗装厚9/18推進管HPφ250推進管HPφ25016165.503.500.80604016-1.40N 値質 土号 記度 深60 5 0 0 30 20 0 1 4 A A▽+21.23堀削底面▽+21.23No.3S=1/40立坑仮設図平面図 覆工配置図A-A断面(圧入掘削完了図)A-A断面(立坑完了図)182418002000 2300 3000ボルト接合溶接接合▽+15.17418001824(T-25)円形覆工板(φ1800用)90018241800150030-18-20(25)底版コンクリート舗装厚495ケーシング長 5295ケーシング外径ケーシング内径ケーシング外径ケーシング内径撤去長引上げ長300 700 1000 立坑深 50714995圧入深 6271掘削深 6071先頭ケーシング 最終ケーシング 仮設ケーシングケーシング外径ケーシング内径 12 1212 1212 121508 1430 3083 50200令 和 2 年 度府中市公共下水道事業図面番号区 分種 別図 面名 称汚水管埋設(2-23-2)工事立坑仮設図(1)No.3 両到達縮 尺図示工事場所 府中市 中須町 地内広 島 県 府 中 市表土玉石混り砂礫玉石混り砂礫H=+20.55H31.1 Bor No.176砂質土 N≦30管底高 +16.529管底高 +16.629▽+16.159礫質土 N≦30 礫質土 30<N≦5023-k123-k10/181012 100050002024298845729571500 100024571000 457 1000457 1000 100024572988624132832000-k2-123複相方式(溶液型)二重管ストレーナ工法VUφ250(SPφ450)外径φ2024鋼製ケーシングφ2000外径φ2000既設特殊マンホールφ1400B-B断面図 平面図補助地盤改良図S=1/40A-A断面図広 島 県 府 中 市府中市 中須町 地内 工事場所図示縮 尺No.0 既設特殊マンホール~No.1補助地盤改良図(1)名 称図 面汚水管埋設(2-23-3)工事 種 別区 分番号図面府中市公共下水道事業令 和 2 年 度▽+15.418▽+15.993 ▽+16.043 ▽+15.98616165.503.500.80604016-1.40N 値質 土号 記度 深▽+21.13B B▽+21.13A A▽+14.890▽+17.84723k2-1VUφ250(SPφ450)二重管ストレーナ工法複相方式(溶液型)H=+20.55S31.1 Bor No.110 20 30 40 50 60表土玉石混り砂礫玉石混り砂礫No.0 既設特殊マンホール~No.1(SPφ450坑口及び管路掘削部)礫質土 50≦N2097 8611380 4000 861礫質土 N<50 砂質土11/1820243380664232821012 3380439236033601500 150023601000 360 1000360 1000 10002360▽+15.418▽+16.04316165.503.500.80604016-1.40N 値質 土号 記度 深▽+14.488▽+17.848▽+21.13A AB B令 和 2 年 度府中市公共下水道事業図面番号区 分種 別 汚水管埋設(2-23-3)工事図 面名 称補助地盤改良図(2)No.1 上流縮 尺図示工事場所 府中市 中須町 地内広 島 県 府 中 市S=1/40補助地盤改良図No.1 上流平面図 B-B断面図A-A断面図鋼製ケーシングφ2000外径φ2024二重管ストレーナ工法複相方式(溶液型)HPφ25023-k2二重管ストレーナ工法複相方式(溶液型)HPφ25023-k2H=+20.55S31.1 Bor No.110 20 30 40 50 60表土玉石混り砂礫玉石混り砂礫礫質土 50≦N1380 4000 1262礫質土 N<50 砂質土2098 126212/18HPφ25060 50 40 30 20 10砂礫玉石混り砂礫玉石混り表土5.503.500.80S31.1 Bor No.1H=+20.55複相方式(溶液型)二重管ストレーナ工法60 50 40 30 20 10砂礫玉石混り砂礫玉石混り表土5.503.500.80S31.1 Bor No.1H=+20.55複相方式(溶液型)二重管ストレーナ工法HPφ250複相方式(溶液型)二重管ストレーナ工法HPφ250外径φ2024鋼製ケーシングφ2000C-C断面図 B-B断面図 平面図補助地盤改良図S=1/40 No.2 上下流広 島 県 府 中 市工事場所 府中市 中須町 地内図示縮 尺No.2 上下流補助地盤改良図(3)名 称図 面種 別区 分番号図面府中市公共下水道事業令 和 2 年 度236036033601500 15001000 360 1000360 1000 100023601012 43805392269243806052360100010122024▽+15.6981616604016-1.40N 値質 土号 記度 深▽+16.293C C▽+18.098▽+14.7381616604016-1.40N 値質 土号 記度 深B BA A▽+20.7923-k223-k123-k1砂質土53924380236010001000 360 10001500 150033603602360-k223▽+14.718▽+18.078▽+16.273607243802712HPφ250二重管ストレーナ工法複相方式(溶液型)1040 4000 1012礫質土 N<50 礫質土 50≦N礫質土 50≦N汚水管埋設(2-23-3)工事1040 4000 1032礫質土 N<50 砂質土2348 10122328 103213/18外径φ1824鋼製ケーシングφ1800H31.1 Bor No.1A-A断面図C-C断面図補助地盤改良図S=1/40広 島 県 府 中 市工事場所 府中市 中須町 地内図示縮 尺No.3 上流補助地盤改良図(1)名 称図 面汚水管埋設(2-23-2)工事 種 別区 分番号図面府中市公共下水道事業236036028601500 10001000 360 10001824▽+16.52916165.503.500.80604016-1.40N 値質 土号 記度 深60 5 0 0 30 20 0 1 4H=+20.55▽+21.23A表土玉石混り砂礫砂礫玉石混り二重管ストレーナ工法複相方式(溶液型)令 和 2 年 度23-k1HPφ25023-k1HPφ25023-kHPφ250砂質土912 338042921000 1000 3602360二重管ストレーナ工法複相方式(溶液型)二重管ストレーナ工法複相方式(溶液型)H31.1 Bor No.116165.503.500.80604016-1.40N 値質 土号 記度 深60 5 0 0 30 20 0 1 4H=+20.55表土玉石混り砂礫砂礫玉石混り33802896▽+18.334▽+15.474砂質土No.3 上下流HPφ25023-k複相方式
(溶液型)二重管ストレーナ工法A2360360 1000 100042923380 912C C▽+18.434▽+15.574▽+16.629▽+16.1742796565633801480 4000 1762860礫質土 N<50 礫質土 50≦N1480 4000 276礫質土 N<50 礫質土 50≦N57562584 27614/1815/18広 島 県 府 中 市府中市 中須町 地内 工事場所図示縮 尺No.0 既設マンホール接続工図名 称図 面汚水管埋設(2-23-3)工事 種 別区 分番号図面府中市公共下水道事業令 和 2 年 度▽+21.13 ▽+21.13▽+15.512BA AB494360014003252000325 1350110100032520001350 32553610 610610 250 270090049436002000300 1400 3001000610 610 250 270090032520001350 3252000300 1400 3001350No.0 既設マンホール接続工図S=1:40平面図A-A断面図 B-B断面図300300鉄蓋 径60cm調整コンクリート片斜壁 600×900×600直 壁 900×900×60023シールドφ1350+15.51223-k1-1VUφ250+15.986 推進管SPφ450VUφ250+15.98623-k1-1※接続工 工程 ①SPφ450による推進及びマンホール削工 ②SPφ450内のVUφ250挿入工(スペーサ使用)610 11053300(Ⅰ種)斜壁(Ⅰ種)直壁(Ⅰ種)直壁(Ⅱ種)管取付け壁(Ⅱ種)底版150 900 2100 1800 1104710050005507 205+15.993VUφ250-k2-12318-8-25インバートコンクリート10°125 1200 125100 1200 100110 600 110820管底高+18.878VUφ150-k2-223管底高+16.043推進管HPφ250-k223(将来施工)管底高+18.935VUφ15023'管底高+15.993VUφ250-k2-123立坑深=5712マンホール深=5137 220 150275 1450 275300 300 1400600 110 110820150仮舗装+路盤厚205 4007間詰めコンクリート107 300 943 2957 1050+16.043HPφ250-k223+15.993VUφ250-k2-123マンホール継ぎ手L=2405プレーンエンドVUφ150+18.878VUφ150-k2-223L=2490プレーンエンドVUφ150+18.935(将来施工)VUφ15023'150×150貼付型内副管継手マンホール継ぎ手マンホール継ぎ手150×150貼付型内副管継手転落防止用梯子マンホール蓋(T-25)B-B断面図 A-A断面図平面図S=1:30No.1 組立2号マンホール構造図広 島 県 府 中 市府中市 中須町 地内 工事場所図示縮 尺組立2号マンホール構造図No.1名 称図 面汚水管埋設(2-23-2)工事 種 別区 分番号図面府中市公共下水道事業令 和 2 年 度15002000立坑深=5712▽+21.13 ▽+21.13BA AB16/18+16.273HPφ250-k22318-8-25インバートコンクリート100 100110 110 600(Ⅰ種)斜壁(Ⅰ種)直壁(Ⅰ種)管取付け壁(Ⅰ種)底版1102710050004887150205220 150110 600 110820仮舗装+路盤厚150 87 6001500663 3237 150205 3387間詰めコンクリート転落防止用梯子マンホール蓋(T-25)18-8-25調整コンクリート+16.293HPφ250-k123+16.273HPφ250-k223L=1903プレーンエンドVUφ150+18.626VUφ150L=1685プレーンエンドVUφ150+18.388VUφ150-k1-223-k1'-123150×150貼付型内副管継手マンホール継ぎ手マンホール継ぎ手150×150貼付型内副管継手管底高+18.626VUφ150管底高+16.293推進管HPφ250管底高+16.273推進管HPφ250管底高+18.388VUφ150-k1-223-k123-k223-k1'-123立坑深=5092マンホール深=45171400 300 300200014502100 1800 6002000立坑深=50921200820B-B断面図 A-A断面図平面図No.2 組立2号マンホール構造図S=1:30広 島 県 府 中 市府中市 中須町 地内 工事場所図示縮 尺組立2号マンホール構造図No.2名 称図 面汚水管埋設(2-23-3)工事 種 別番号図面区 分府中市公共下水道事業令 和 2 年 度10°▽+20.79BA AB17/18-k123+16.529VUφ150管底高+16.629推進管HPφ250管底高+18.620VUφ150管底高+16.529推進管HPφ250-k23-k-1-123-k123マンホール蓋(T-25)転落防止用梯子18-8-25インバートコンクリート(Ⅱ種)底版13055(Ⅰ種)管取付け壁(Ⅰ種)直壁(Ⅰ種) (Ⅰ種)直壁 斜壁-k23+16.629HPφ25018-8-25調整コンクリート+16.529HPφ250-k123-k-1-123L=1634プレーンエンドVUφ100+18.620VUφ150本管径150以下用貼付型内副管継手マンホール継ぎ手75 75110 110 110 110 600110111005000900 1800 1500 45050011800立坑深=505671150立坑深=5056130 170 マンホール深=470155 間詰めコンクリート1030 2471 829 45015001800375 375仮舗装+路盤厚3501B-B断面図 A-A断面図平面図S=1:30No.3 組立1号マンホール構造図広 島 県 府 中 市工事場所 府中市 中須町 地内図示縮 尺組立1号マンホール構造図No.3名 称図 面汚水管埋設(2-23-3)工事 種 別区 分番号図面府中市公共下水道事業令 和 2 年 度11008201050 900600820▽+21.2310°▽+21.23BA AB18/18
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