工事30号
期限情報:
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発注機関
地域
沖縄県
公開日
2021年07月14日
提出期限
未指定
案件概要
工事30号
第十一管区海上保安本部長 一條 正浩1 競争入札に付する事項(1) 契約件名 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事(2) 契約内容(3) 履行期限(4) 履行場所(5) 入札方法2 競争に参加する者に必要な資格 ⑴ ⑵ 予算決算及び会計令第71条に該当しない者に限る。
⑶ ⑷(第十一管区海上保安本部を希望したものに限る)3 証明書等の提出期限、提出方法 16時00分⑴確認書(電子調達用)又は紙入札方式参加願(紙入札用)、紙契約方式承諾願(紙契約用)⑵ 資格審査結果通知書(電子、紙入札共通)4 5 入札説明書の交付期間、交付方法 か ら ま で6 入札書等の提出期限7 開札の日時場所 那覇港湾合同庁舎(8階) 入札室8 入札保証金および契約保証金 入札保証金(無) 契約保証金(有)請負金額の100分の10 前金払(無)※ 低入札価格を受けた者との契約については、契約保証金を10分の3以上9 入札の無効10 落札者の決定方法 ⑴⑵11 契約書作成の要否12 仕様に関する問い合わせ先以上公告する。
第十一管区海上保安本部入札・見積者心得書による。
落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額を入札書に記載すること。
令 和 3 年 7 月 29 日本公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び海上保安庁入札・見積者心得書その他に関する条件に違反した入札は無効とする。
要(ただし、契約金額が150万円に満たない場合は省略することがある)令 和 3 年 8 月 10 日 10 時 00 分第十一管区海上保安本部経理課入札審査係沖縄県那覇市港町2-11-1 (入札説明書の交付期間)令 和 3 年 7 月 14 日098-867-0118第十一管区海上保安本部 交通整備課 電話:098-867-0118 内線:(2668)〒900-8547 沖縄県那覇市港町2-11-1 公告支出負担行為担当官令 和 3 年 8 月 6 日 16 時 00 分本件は、電子調達対象案件である。
原則として、当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。
なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。
また、電子調達システムにより難い者は、紙入札参加願、紙契約方式承諾願の提出をもって紙入札方式、紙契約方式に代えるものとする。
その他詳細については、入札説明書による。
仕様書のとおり令 和 3 年 10 月 1 日令和3・4年度国土交通省一般競争参加資格において、下記「契約の種類」に応じた何れかの等級に格付けされた競争参加資格を有する者。
また、当該部局において指名停止の措置を受け、指名停止中の期間でない者。
下記のとおり一般競争入札に付します。
令和3年7月14日記契約条項等を示す場所、契約及び入札に関する問い合わせ先(提出方法)電子調達システム又は紙にて提出の場合は、下記4の窓口に直接提出又は郵送にて提出可(配達証明が確認できるもの)証明書等は下記のとおり。
(交付方法)入札説明書の交付は、当庁ホームページからダウンロードすること。
第十一管区海上保安本部ホームページhttp://www.kaiho.mlit.go.jp/11kanku/nyusatu/nyus_top.htm本業務は、契約手続きにかかる書類の授受を電子調達システムで行う対象業務である。
なお、電子調達システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙契約方式に代えるものとする。
仕様書のとおり(内線 2225、2224、2223 )予算決算及び会計令第70条に該当しない者に限る。
ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約に必要な同意を得ている者についてはこの限りではない。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として国土交通省公共事業等からの排除要請があり当該状態が継続している者でないこと。
令 和 3 年 7 月 29 日 (証明書等提出期限)A、B、C等級 「土木工事業」のなお、契約保証金を返還する場合は利息を付さない。
ただし、利付国債の提供又は金融機関の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。
また、公共工事履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。
契第 工事30 号入 札 説 明 書(最低価格落札方式)1 契約担当官等2 調達内容3 競争参加資格4 入札参加申込手続き5 入札書及び関係書類の提出場所等6 その他様式-1 入札書(海上保安庁様式)様式-2 紙入札方式参加願様式-3 紙契約方式承諾願様式-4 確認書(電子入札参加申し込み用)様式-5 年間委任状別添-1 契約書中城湾口灯浮標ほか5基交換工事契約番号:契約件名:項目及び構成1 契約担当官等2 調達内容仕様説明会は実施しない。
なお、仕様内容について質疑等がある場合は、下記へ連絡すること。
仕様書等に関する問い合わせ先〒900-8547 沖縄県那覇市港町2-11-1 ⑹ 入札方法 ① 入札者は、一切の経費を含め契約金額を見積もるものとする。
② 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある時は、その端数金額を切り捨てた金額とする。
)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載した入札書を提出しなければらない。
③ 入札者は、入札説明書、仕様書等を熟覧のうえ入札しなければならない。この場合において入札説明書、仕様書等について疑義があるときは、入札書受領の締め切り前までに関係職員の説明を求めることができる。
⑺ ①入札保証金 無 ②契約保証金 有第十一管区海上保安本部 交通整備課 電話:098-867-0118 内線:(2668) 原則として、当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。
なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。
また、本件は電子調達システムにより入札及び契約を行う。
ただし、やむを得ない理由により、電子調達システムによりがたい場合には、発注者に紙入札方式参加願、紙契約方式承諾願を提出して紙入札方式、紙契約方式にかえるものとする。
落札者の決定は、最低価格落札方式をもって行う。
ただし、利付国債の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。
また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。
なお、契約保証金の額、保証金額又は保険金額は、請負代金の10分の1以上とする。
低入札価格調査制度において、この調査の結果、適合した履行がされると判断された場合の契約保証金は、請負代金額の10分の3以上とする。
仕様書のとおり ⑶ 履行期限令和3年10月1日 ⑷ 履行場所仕様書のとおり ⑸ 仕様説明会の日時等いては、会計法(昭和22年法律第35号)、予算決算及び会計令昭和22年勅令第165号)、契約事務取扱規則(昭和37年大蔵省令第52号)等に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
支出負担行為担当官第十一管区海上保安本部長 一條 正浩 ⑴ 契約件名中城湾口灯浮標ほか5基交換工事 ⑵ 契約内容入 札 説 明 書 海上保安庁の調達契約に係わる入札公告 (令和3年7月14日付)に基づく入札につ3 競争参加資格⑴⑵ 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
⑶ ⑷4 入札参加申込手続き⑴ 申込方法年間委任状についてa bcde⑵ 電子調達システムによる証明書等の送信方法⑶ ファイル圧縮方法の指定3 Microsoft Excel Excel2010形式以下のもの4 その他のアプリケーションPDFファイル画像ファイル(JPEG形式及びGIF形式)上記に加え特別に認めたファイル形式 ファイルを圧縮して送信する場合は、LZH又はZIP形式とする。
(自己解凍方式は不可) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
令和3・4年度国土交通省一般競争参加資格において「土木工事業」のA、B、C等級(第十一管区海上保安本部を希望したものに限る)に格付けされた競争参加資格を有する者であること。
(ただし指名停止期間中にあるものは除く。
)なお、競争参加資格を有しない者で当該入札に参加を希望する者は速やかに資格審査申請を行う必要があるので下記5(2)へ問い合わせること。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として国土交通省公共事業等からの排除要請があり当該状態が継続している者でないこと。
入札参加希望者は、3⑶の資格を有することを証明する書類(資格審査結果通知書(写))及び、確認書(様式4)又は紙入札方式参加願(様式2)、紙契約方式承諾願(様式3)を下記5⑵の問い合わせ先に、持参又は郵送にて証明書等の提出期限までに提出する(郵送の場合は、配達証明が確認出来るもの)こと。
なお、代表者から委任を受けている者(以下「受任者」という)が入札を行う場合は(様式-5)年間委任状 を入札参加手続きまでに提出する(当該委任に係る委任者及び受任者が同じであり、かつ委任事項に変更がない限り、あらかじめ入札等に関する委任状を提出することにより、当該年度に限り、委任状をその都度提出することを省略することができる。
この場合において、特定の入札等に関してのみこれと異なる代理人を選任して委任することは認めない)。
入札、見積についての権限及び契約締結についての権限が委任されていなければならない。
1 一太郎 Ver2011形式以下のもの2 Microsoft Word Word2010形式以下のもの 電子入札においては、復代理は認めない。
委任期間は当該年度内を限度とする。
代表者及び受任者の記名・押印された委任状(書面)の提出とする。
原則として個別案件による委任は認めない。
電子調達システムによる入札参加の申込みを行う場合の使用アプリケーション及びバージョンの指定及び、保存するファイルの形式は次のいずれかとする。
番号 使用アプリケーション 保存するファイル形式⑷ ⑸※電子調達システム方式による入札書類データ(証明書等)・確認書・資格審査結果通知書(写)・紙契約方式承諾願(電子契約によらない場合)※紙入札方式による証明書等(下記5(2)に提出)・紙入札参加願・資格審査結果通知書(写)※5 入札書及び関係書類の提出場所等⑴ ⑵ 入札書等の提出場所及び契約条項を示す場所及び問い合わせ先⑶ 入札説明書(仕様書等添付)の交付期間公告の日 から まで⑷ 入札書の提出期限⑸ 入札書の提出方法① 電子調達システムによる場合ア 入札書の様式は、電子調達システムによるものとする。
イ 入札書等の記載事項 a 契約件名は、定められた件名を記載するものとする。
b cウ 入札書等の提出a b 電子入札に利用することができるICカードは、資格審査結果通知書に記入されている者(以下「代表者」という。
)又は代表者から入札・見積権限及び契約権限について年間委任状により委任をうけた者のICカードに限る。
(内線 2225、2224、2223 )令和3年7月29日16時00分 入札者は、特に指示ある場合を除き、総価で入札しなければならない。
入札書等は、電子調達システムの入力画面上において作成するものとする。
(電子認証書を取得している者であること。
) 入札書等は、電子調達システムにより、当該入札公告した期限までに到達するように提出しなければならない。
電子調達システム又は紙入札方式参加願による入札参加申込手続きをとらなかった場合は、入札に参加できないので注意すること。
入札書は電子調達システムにより提出すること。
ただし、発注者に紙入札方式参加願を提出した場合は紙により提出すること。
電子調達システムのURL及び問い合わせ先 政府電子調達システム https://www.geps.go.jp/電子調達システムヘルプデスク TEL 0570-014-889沖縄県那覇市港町2-11-1 第十一管区海上保安本部経理課入札審査係098-867-0118令和3年7月29日 16時00分 ファイル容量が大きく電子調達システムにより証明書等を送信できない場合証明書等のファイル容量が1MBを超える場合には、電子調達システムによる入札参加申し込みに必要な「確認書」及び「資格審査結果通知書(写)」のみを、1つのファイルとして(例えばPDF形式のファイル)まとめたものを、電子調達システムから送信し、それ以外の証明書等については、直接5⑵の契約係担当者に手渡すこと。
直接手渡すことができない場合は、郵送又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者による同条第2項に規定する信書便(以下「郵送等」という。
)による提出をすることが出来る。
この場合、事前に5⑵にその旨を連絡すること。
なお、参加資格確認後は、入札参加申込者に対して電子調達システムにより通知又は確認通知書を送付する。
令和3年8月6日 証明書等の提出期限② 紙による入札の場合ア 入札書の様式は、様式-1によるものとする。
イ 入札書等の記載事項 a b cd e fウ 入札書等の提出a bc⑹別表「原則として下記各項に該当する工事費内訳書を提出した業者の入札を無効とする場合」(1)内訳書の全部又は一部が提出されていない場合(5)内訳書に押印が欠けている場合(紙入札に限る)(7)他の入札参加者の様式を入手し、使用している場合(4)内訳書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合5 契約件名は、定められた件名を但しがきのあとに記載するものとする。
入札者は、特に指示ある場合を除き、総価で入札しなければならない。
入札書に記載する日付は、入札書を提出する日とする。
入札書には、入札者の住所及び氏名を記載し、押印(法人にあっては、所在地、法人名及び代表者の氏名を記載し、代表者印を押印)しなければならない。
受任者(以下「代理人」という)が入札を行う場合は、代理人の住所、氏名(法人にあっては、所在地、法人名及び代理人の役職、氏名)を記載し、代理人の印鑑を押印しなければならない。
以下、記載例による。
【記載例】 海保株式会社 代表取締役(社長) ○○ ○○ 代理 沖縄県那覇市港町2-11-1 海保株式会社 沖縄支店(又は○○部) 支店長(又は○○部長)○○ ○○ 印3 添付すべきでない書類が添付されていた場合4 記載すべき事項に誤りがある場合(1)他の工事の内訳書が添付されていた場合その他未提出又は不備がある場合1 2(4)白紙である場合(3)他の工事の内訳書である場合(2)内訳書とは無関係な書類である場合(1)内訳の記載が全くない(6)内訳書が特定できない場合(1)発注者名に誤りがある場合(2)発注案件名に誤りがある場合(3)提出業者名に誤りがある場合入札書の押印を省略する場合は、その旨を明示し、かつ、入札書の余白に「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先を記載することとす 入札書は、別紙の様式にて作成し、封筒に入れ封印し、かつ、その封皮に「法人名等及び契約件名、開札年月日、「入札書在中」」を朱書するものとする。
電報、ファクシミリ、電話その他の方法による入札は認めない。
入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取り消しをすることができない。
「工事費内訳書」の提出 入札参加者は第1回の入札に際し、入札書に記載された金額に対応し、押印(電子調達システムにより工事費内訳書を提出する場合を除く)及び記名を行った工事費内訳書を提出しなければならず、支出負担行為担当官等(補助者を含む。
)は本内訳書について説明を求めることがある。
また、本内訳書が別表各項に掲げる場合に該当するものについては第十一管区海上保安本部入札・見積者心得書第6に該当する入札として、原則として当該内訳書提出の業者の入札を無効とする。
未提出であると認められる場合(未提出であると同視できる場合を含む。
)(2)入札説明書又は指名通知書に指示された項目をみたしていない場合記載すべき事項が欠けている場合⑺ 入札の無効①ア 委任状が提出されていない代理人のした入札イ ウ エ 金額を訂正した入札オ 誤字、脱字などにより意志表示が不明瞭である入札カ キ ク ケ②⑻ 入札の延期等⑼ 開札の日時及び場所令和3年8月10日那覇港湾合同庁舎(8F)入札室⑽ 開札① 電子調達システムによる場合ア イ② 紙による場合ア イ ウ③ ④ ⑤ 競争参加資格のあるものであっても、入札時点において、第十一管区海上保安本部長から指名停止措置を受け、指名停止期間中にある者のした入札 入札者等が開札に立ち会わない場合は、第2回目以降の入札を辞退したものとする。
なお、紙入札方式での入札参加者が1回目の開札に立ち会わない場合でも当該紙入札方式での入札参加者の入札は有効として取り扱う。
開札等は、原則として、入札者又はその代理人が出席して行うものとする。
この場合において、入札者等が立ち会わないときは、入札等執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行う。
開札等をした場合において、入札金額のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、原則として引続き再度入札を行う。
ただし、契約担当官等がやむを得ないと認めた場合には、契約担当官等が別途指定する日時に再度入札を行う。
入札者又はその代理人は、開札場に入場しようとするときは、入札関係職員の求めに応じ競争参加資格を証明する書類、身分証明書等を提示しなければならない。
入札者又はその代理人は、開札時刻後においては、開札場に入場することができない。
入札者又はその代理人は、開札時刻後においては、契約担当官等が特にやむを得ない事情があると認めた場合のほか、開札場を退場することができない。
入札者が相連合し又は不穏の挙動をする等の場合であって、競争入札を公正に執行することができない状態にあると認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、若しくは入札の執行を延期し、又はこれを取り止めることがある。
日時: 10時00分場所: 開札及び開披(以下「開札等」という。
)は、入札等執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行う。
開札等をした場合において、入札金額のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、原則として引続き再度入札を行う。
ただし、契約担当官等がやむを得ないと認めた場合には、契約担当官等が別途指定する日時に再度入札を行う。
公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を乱し、若しくは不正の利益を得るために連合した者の入札 同一事項の入札について他人の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をした者の入札 競争参加資格の確認のための書類などを添付することとされた入札にあっては、提出された書類が審査の結果採用されなかった入札 電子入札参加者は、ICカードを不正使用等してはならない。
不正使用等した場合には当該電子入札参加者の入札への参加を認めないことがある。
本入札説明書に示した競争参加資格のない者、入札条件に違反した者又は入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札及び次の各号の1に該当する入札は無効とする。
所定の入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付し又は提供しない者のした入札 記名(押印を省略する場合、「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先の記載がない入札)を欠く入札6 その他⑴ 契約手続に使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨⑵ 入札者に要求される事項⑶入札書の提出後、入札金額の誤記入等の錯誤又は積算ミス等を理由として入札書の無効の訴えはできないものとする。
⑷ 落札者の決定方法① ② ③ ④ ⑤ア イ ウ⑸ 契約書の作成(ただし、契約金額が150万円に満たない場合は省略することがある)① ②⑹ 電子入札参加者側の障害により入札書受付締切時間又は開札時間を延長する場合の基準及び取扱い 電子入札参加者側の障害により電子入札ができない旨の申告があった場合は、障害の内容と復旧の可否について調査確認を行うものとする すぐに復旧できないと判断され、かつ下記の各号に該当する障害等により、原則として複数の電子入札参加者が参加できない場合には、入札書受付締切予定時間及び開札予定時間の変更(延長)を行うことができるものとする。
①天災②広域・地域的停電③プロバイダ、通信事業者に起因する通信障害④その他、時間延長が妥当であると認められた場合(ただし、ICカードの紛失・破損、端末の不具合等、入札参加者の責による障害であると認められる場合を除く) 変更後の開札予定時間が直ちに決定できない場合においては、その旨をすべての電子入札参加者に電話等で連絡するものとし、開札日時が決定した場合には、その旨を全ての電子入札参加者に電話等で連絡するものとする。
同価格の入札をした者が紙入札事業者のみの場合 その場で紙くじ(又は電子くじ)を実施のうえ落札者を決定するものとする。
競争入札を執行し、落札者を決定したときは、当該落札者とすみやかに、契約書を取り交わすものとする。
電子調達システムによる電子契約を行う場合、電子調達システムで定める手続きに従い、契約書を作成しなければならない。
なお、電子調達システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て契約方式に代えるものとする。
入札者等は、入札公告等で定められた要件を証明した書類を指定した期限までに提出しなければならない。
また、開札日の前日までの間において、契約担当官等から当該書類に関し説明を求められた場合には、それに応じなければならない。
本入札説明書に従い書類・資料を添付して入札書を提出した入札者であって、本入札説明書3の競争参加資格及び仕様を満たすことの出来ることの要求要件をすべて満たし、当該入札者の入札価格が予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内であり、かつ、最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
同価格の入札をした者が電子入札事業者のみの場合 電子入札事業者が入力した電子くじ番号を元に電子くじを実施のうえ、落札者を決定するものとする。
同価格の入札をした者が電子入札事業者と紙入札事業者が混在する場合電子入札事業者が入力した電子くじ番号及び紙入札事業者が紙入札方式参加願に 記載した電子くじ番号を元に電子くじを実施のうえ落札者を決定するものとする。
契約担当官等は、落札者を決定したときは、その翌日から7日以内にその旨を落札者とされなかった入札者に電子調達システム又は書面により通知する。
ただし、開札に立ち会った参加者については、書面による通知を省略する。
その他、第十一管区海上保安本部入札・見積者心得書による。
落札者となるべき同価格の入札をした者が2人以上あり、くじにより落札者の決定を行うこととなった場合には、くじを実施する旨及び対象入札参加者名・入札金額並びにくじの実施日を明記した保留通知書により当該入札参加者全員に通知を行い、くじ実施後落札決定通知書を発行するものとする。
また、落札となるべき同価格の入札をした者のすべてが紙入札参加者の場合には、保留通知書を送信することなく、その場でくじを実施のうえ落札決定通知書の発行を行うものとする。
この入札は、低入札価格調査制度を採用し、調査基準価格(当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められる場合の基準となる価格をいう。
)を下回る価格の入札者については、調査を行ったうえで落札するか否かを決定する。
書面により入札箱に投函された入札書については、投函された入札書を有効な入札として取り扱うものとする。
従って入札金額の誤記入等の錯誤又は積算ミス等を理由として入札書の無効の訴えは提訴できないものとする。
なお、当該価格が調査基準額を下回った場合、低入札価格調査を実施し、その結果、当該入札金額にて落札する可能性がある、また、落札決定後に当該契約を辞退する場合は、原則として指名停止措置を講じられるので注意すること。
⑺ ⑻ 支払条件①前金払 無②完了後(検査合格した後)払い、その他支払方法等詳細は別途契約書に定める⑼ ⑽ 意義等の申立 入札者は、入札後、この入札説明書、仕様書等についての不明を理由として異議を申し立てることはできない。
すぐに復旧できないと判断され、かつ下記の各号に該当する障害等により、原則として複数の電子入札参加者が参加できない場合には、入札書受付締切予定時間及び開札予定時間の変更(延長)を行うことができるものとする。
①天災②広域・地域的停電③プロバイダ、通信事業者に起因する通信障害④その他、時間延長が妥当であると認められた場合(ただし、ICカードの紛失・破損、端末の不具合等、入札参加者の責による障害であると認められる場合を除く) 変更後の開札予定時間が直ちに決定できない場合においては、その旨をすべての電子入札参加者に電話等で連絡するものとし、開札日時が決定した場合には、その旨を全ての電子入札参加者に電話等で連絡するものとする。
発注者側の障害により電子入札書受付締切時間又は開札時間を延長する場合の取扱い 発注者側の障害が発生した場合は、電子調達システム運用主管組織(総務省)と協議し、障害復旧の見込みがある場合には、電子入札書受付締切予定時間及び開札予定時間の変更(延長)を行い、障害復旧の見込みがない場合には、紙入札に変更するものとする。
障害復旧の見込みがあるが、変更後の開札予定時間が直ちに決定できない場合においては、その旨を全ての電子入札参加者に電話等で連絡するものとし、開札日時が決定した場合には、その旨を全ての電子入札参加者に電話等で連絡するものとする。
その他詳細規程 上記によるもののほか、この一般競争入札に参加する場合において了知し、かつ、遵守すべき事項は「第十一管区海上保安本部入札・見積者心得書」、「電子調達運用基準(建設工事及び建設コンサルタント業務等」によるものとする。
令 和 3 年 7 月 制 定中 城 湾 口 灯 浮 標ほ か 5 基 交 換 工 事仕 様 書第十一管区海上保安本部- 1 -第一章 工事概要1-1件 名 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事1-2工事内容 1 資材整備(交換用標体等)(1)交換標体への資機材製作・取付(2)鉄鎖等水中接続具の整備・取付2 標体交換等(1)交換用標体等積込み(2)標体等交換(3)引揚げ標体等陸揚げ3 資材整備(引揚げ標体)(1)標体・鉄鎖及び沈錘の付着物除去・整備(2)装備機器類の撤去1-3工事場所等 1 交換場所(告示位置)中城湾口灯浮標 N 26-13-20(20.10)E127-57-59(59.20)金武中城港中城 N 26-13-50(50.10)第二号灯浮標 E127-55-53(53.20)金武中城港 N 26-12-50(50.10)チグニガ瀬灯浮標 E127-54-05(05.20)金武中城港馬天 N 26-11-24(24.00)第一号灯浮標 E127-47-27(27.00)金武中城港馬天 N 26-11-08(08.10)第四号灯浮標 E127-46-59(59.20)金武中城港中城 N 26-18-52(52.10)新港第三号灯浮標 E127-51-51(51.20)2 交換・引揚げ標体等資材整備場所(官給品引渡・発生材納入場所)施設名称 第十一管区海上保安本部 浦添浮標置場住 所 沖縄県浦添市西洲地先1-33 浦添浮標置場管理者管 理 者 第十一管区海上保安本部交通整備課住 所 〒900-8547沖縄県那覇市港町2-11-1那覇港湾合同庁舎2階電 話 098-867-0118 内線(2668)- 2 -4 標識管理部署管理部署 中城海上保安部 交通課住 所 〒904-2162沖縄県沖縄市海邦町3-45電 話 098-938-71181-4工事期間 契約日の翌日から令和3年10月1日まで- 3 -第二章 一般共通事項2-1適 用 事 項 本仕様書は、本件工事すべてに適用し、請負者は本仕様書に従い、忠実に施工する。
工事実施に際しては、設計図書に従い施工する。
2-2設 計 図 書 設計図書とは、図面・仕様書・共通仕様書・現場説明書及び質問回答書をいう。
2-3共通仕様書 図面及び本仕様書に記載のない事項は、適用工種に応じて「灯浮標等設置工事共通仕様書」(海上保安庁交通部整備課)「港湾工事共通仕様書」(国土交通省港湾局編集)「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「建築工事標準仕様書(JASS)」(日本建築学会)「土木工事共通仕様書」(国土交通省)「土木学会標準仕様書」(土木学会)「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)によるものとする。
なお、「灯浮標等設置工事共通仕様書」は、必要に応じて監督職員より別途配布する。
2-4監 督 職 員 1 監督職員とは、工事請負契約書等に規定する監督職員をいう。
検 査 職 員 2 検査職員とは、契約書の規定に基づき工事検査を行うため、発注者が選任した者をいう。
2-5疑義に対す 設計図書に明記のない場合、または疑義を生じた場合は、監督職員と協る協議 議する。
2-6各部の納ま 各部の納まり、取合い等の関係で、設計図書によることが困難な場合はり等の関係 監督職員と協議する。
による協議2-7官公署その 施工に必要な官公署その他への手続きは、速やかに行う。
他への手続き- 4 -2-8現場代理人 現場代理人とは、工事請負契約書等に規定する現場代理人をいう。
現場代理人は、経歴書を監督職員に提出する。
2-9現場の安全 1 現場の安全衛生に関する管理は、現場代理人が責任者となり、関係法確保・衛生 令に従いこれを行う。
管理 2 現場においては、常に整理整頓を行い、特に危険箇所の点検を行うなど事故の防止に努める。
3 浮標置場内の作業に当たっては、監督職員が別途配布する「浮標置場安全作業心得」を遵守する。
4 気象予報又は警報等について、常に注意を払い、災害の予防に努める。
5 火気の使用や溶接作業等を行う場合は、火気の取扱いに十分注意するとともに、適切な消火設備、防炎シート等を設けるなど、火災の防止措置を講ずる。
6 工事の施工に当たっての近隣等との折衝は、次による。
また、その経過について記録し、遅滞なく監督職員へ報告する。
(1)地域住民等と工事の施工上必要な折衝を行うものとし、あらかじめその概要を監督職員に報告する。
(2)工事に関して、第三者から説明の要求又は苦情があった場合は、直ちに誠意をもって対応する。
7 海上や岸壁で作業を行う場合は、作業時及び移動時に、海中転落等に十分注意するとともに、ライフジャケットの着用、救助用ロープの準備をするなど事故防止措置を講ずる。
2-10災害及び公 施工に伴う災害の防止は、関係法令に従い適切に処置するとともに、次害の防止 の事項を守らなければならない。
(1)第三者に災害を及ぼしてはならない。
(2)公害の防止に努める。
(3)作業にあたっては、安全用具の着用等、災害防止に必要な措置を実施する。
(4)善良な管理者の注意をもってしても、災害または、公害の発生する恐れがある場合の処置については、監督職員と協議する。
2-11臨機の処置 災害または公害が発生した場合は、速やかに適切な処置をとり、直ちにその経緯を監督職員に報告する。
2-12工 程 表 請負者は、契約書に従って「請負代金内訳書」及び「工程表」を作成し、発注者に提出しなければならない。
2-13施工計画書 監督職員の指示により、施工計画書の提出が求められたときは、速やかに作成し、監督職員の承諾を受ける。
- 5 -2-14原寸図、加 原寸図、加工図、見本その他は、必要に応じて速やかに監督職員に提出工図、見本 し、承諾を受ける。
その他2-15職方への指 工程表、施工計画書、原寸図、加工図、見本等は、関係する職方に周知示 徹底する。
2-16材 料 工事に使用する材料は、新品で日本産業規格(JIS)に適合するものとし、監督職員の承諾を受けたものとする。
また、必要に応じて、規格証明書等を提出する。
2-17材 料 検 査 1 監督職員の検査は、材料種別毎に行う。
2 材料検査に伴う試験は、設計図書に定められた場合、設計図書に定められた条件に適合することが証明できない場合は、公的試験所等、適正な場所で試験を行い、試験成績書を監督職員に提出する。
2-18施工の立会 施工の立会いは、次の場合に行う。
い (1)設計図書に定められた場合。
(2)完成検査で確認が困難な箇所等、監督職員が指示する場合。
2-19損害等を与 浮標置場等の施設に損害を与えた場合は、請負者の責任により補償する。
えた場合の補償2-20作業上での 作業にあたっては、次の点について、留意する。
注意 1 浮標置場への立入・退出の際は、管理者(1-3 3参照)に作業内容及び作業完了等の連絡・報告を行う。
2 標体内の作業は、2人以上での作業を基本とし、1人で作業は行わない。
また、換気を十分に行い、酸欠事故等が無いよう十分注意する。
2-21官 給 品 1 官給する物品の内訳は、別紙1「官給品等内訳書」による。
2 官給品の受領の際は、品名、数量、品質、規格等を確認の上、「官給品受領書」を監督職員に提出する。
3 受領した官給品等は、浮標置場において別紙3「交換工事使用機材一覧」により、標識毎に区分する。
4 使用機材の準備が完了した時は、監督職員の確認を受ける。
5 請負者は、工事完成時に「官給品清算書」を監督職員に提出する。
6 官給品の取り扱いには十分注意し、官給品を損傷または亡失した場合は、契約書の規定に基づき、請負者の負担により代品を納め若しくは原状に復すること。
- 6 -2-22撤 去 品 1 標体の陸揚げに伴う撤去品の内訳は、別紙2「発生材等内訳書」による。
2 請負者は、監督職員の確認を受け「撤去品発生通知書」を提出する。
監督職員の指示により、引渡を要しない撤去品は、関係法令に従い請負者の責任において適切に処理する。
3 撤去品は、監督職員が指示する場所に返納する。
なお、標体・鉄鎖及び水中接続具は、「3-4 灯浮標等設置(引揚資材整備)の部」各項に掲げる整備を行い返納すること。
4 発生品を損傷または亡失した場合は、契約書の規定に基づき、請負者の負担により代品を納め若しくは原状に複すること。
2-23後 片 付 け 完成に際しては、使用した施設の内外の後片付け及び清掃を行う。
2-24工 事 写 真 1 工事着工前から工事完成までの工事写真を施工の順序で撮影し、工事用アルバムに整理して監督職員に提出する。
2 工事写真は、「工事写真の撮り方」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)によるものとし、撮影用具としては、35㎜フィルムを使用するカメラ、APSカメラ、デジタルカメラ(130万画素以上)の何れかとする。
写真サイズ等については以下のとおりとする。
種類 サイズ 備考フィルム・APS サービス判デジタルカメラ 1280×960 CD-R等メディア提出2-25CORIN 請負者は、請負金額が500万円以上の場合、受注時は契約後10日以内に、S(工事実 契約内容の変更は10日以内に、完成時は完成後10日以内に、それぞれ工事績情報の登 実績情報サービス(CORINS)に基づき、「工事カルテ」を作成し、監督職録) 員の確認を受けた後、(財)日本建設情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」の写しを監督職員に提出しなければならない。
(なお、請負金額2,500万円未満の場合は、変更時及び完成時の登録は除く)- 7 -第三章 特記仕様書3-1 電気通信工の部3-1-1 灯浮標等の設置に伴う機器の内訳は、別紙3「交換工事使用機材一設置機器 覧」による。
3-1-2 機器等の取り付けは、次のとおりとし、取付が終了したときは監各機器等の 督職員の確認を受ける。
なお、取付に使用するボルトナット類は、取付 機器付属のものを除き調達とする。
各機器間の配線については、細心の注意を払い行うこと。
(1)LED浮標用灯器LED浮標用灯器は、図番12のとおり灯ろう台に取付ける。
(2)灯浮標用ソーラーシステム①灯浮標用ソーラーシステム制御器は、浮体内部制御器取付板に取付ける。
②灯浮標用ソーラーシステム端子箱を灯ろう台に取付ける。
③太陽電池モジュールは、3-2-1により組み立てた太陽電池架台に取付け、標体踊場の台座に取付ける。
(3)蓄電池3-2-1により蓄電池ラックを取付けた後、蓄電池を収め、付属の固定金具で固定する。
なお、各セル端子間を接続した後腐蝕防止のためワセリンを塗布する。
(4)各機器間の配線は図番10による。
- 8 -3-2 灯浮標等設置工(交換用資材整備)の部3-2-1標体付属物 交換用標体及び取付資機材について、次の整備・取付を行う。
等の整備・ なお、数量等は別紙3「交換工事使用機材一覧」のとおりとし、取取付 付に使用するボルトナット類は付属のものを除き調達とする。
(1)波除板図番14、のとおり波除板を製作し、図番15のとおり組立てる。
(2)頭標・頭標取付金物頭標は、頭標取付金物を使用して、図番16のとおり標体踊場手摺の頭標取付金物座に堅固に取付ける。
(3)中心筒閉塞蓋中心筒閉塞蓋は、図番17のとおり中心筒に取り付ける。
(4)蓄電池ラック取付蓄電池ラック(3個一体型×2、6個一体型)は、図番18、19のとおり標体内部の蓄電池ラック取付アングルに取付ける。
3-2-2鉄鎖・三ツ 1 監督職員が指定した鉄鎖、三ツ目環及び水中接続具には、標識名、目環及び水 長さ、順番等を記入した標示板を個別に取付ける。
中接続具計 なお、標示板は、アクリル白色厚さ2mm50×150とし、記入は顔測等 料系塗料ペンとする。
2 鉄鎖、三ツ目環及び水中接続具は、図番20~23に基づき計測し、別途指定する様式にまとめて書面及び電子データにて完成図書として提出する。
- 9 -3-3 灯浮標等設置(標体等交換)の部3-3-1交換用標体 別紙3「交換工事使用機材一覧」に基づき、監督職員が指示する設等積込み 置資材を作業船に積込む。
また、作業船へ積込んだ標体は、回航中の動揺で移動又は転倒しないよう適切な措置をとる。
3-3-2施工場所 施工場所は、位置図(図番1~2参照)のとおりとし、詳細な位置は1-3項による。
3-3-3使用船舶 1 本工事に使用する作業船及び警戒船等の船舶並びに工具及び仮ブイ等の機材は、全て請負者が用意し、その能力等について監督職員の承諾を受ける。
2 工事に使用する船舶は、定期検査及び中間検査を受けた船舶を使用し、検査証書の写しを監督職員に提出すること。
3 海上運送法に基づく不定期航路事業に該当する船舶は当該届出を行っている船舶を使用すること。
4 本設置資材積込み終了後、交換する標識の海域へ回航し、以下の作業等を実施する。
3-3-4測 量 等 1 設置位置測定のために、必要な機材(GPS受信機、双眼鏡、海図、測深用レッド、仮ブイ等)を準備する。
2 上記機材を使用し、設置予定位置の水深を求め、監督職員に示し、その指示に従い設置位置を決定する。
なお、測定した位置及び水深のデータは、報告書に整理して提出する。
3-3-5既設標体等 既設標体等引揚げは下記の手順により行う。
引揚げ (1)標体、鉄鎖、水中接続具及び沈錘を作業船により引揚げる。
(2)揚収する際、沈錘が海底から離れるまで急激な力を加えないよう注意する。
万一、引揚げ時に鉄鎖の絡み等異常を認めた場合には、引揚げを中止し監督職員の指示に従う。
(3)引揚げ標体等に異常が確認された場合は、監督職員に直ちに報告のうえ、必ず写真撮影を行い監督職員に提出する。
- 10 -(4)引揚げ標体から監督職員の指示する機器等を取外す。
3-3-6設標作業 灯浮標設置作業は下記の手順により行う。
(1)官給する標体・水中接続具・鉄鎖・沈錘を全て接続する。
(各接続は図番4~9参照)(2)鉄鎖等の連結後は、監督職員の確認を受けること。
また、確認の後、各部にグリスを入念に塗布すること。
(3)交換用標体を海上へ投入する。
投入後は、沈錘設置の妨げとならない位置に個縛する等の措置をとる。
(4)1-3項による位置に、沈錘を設置する。
(5)設置した位置の水深(3-3-4項の測深用レッドによる水深データ)、沈錘の設置状況及び鉄鎖等に絡みのないことを確認し、監督職員に報告する。
(6)不測の事態で鉄鎖等を切断する必要が生じた場合は、監督職員と協議して処理する。
(7)現場付近海底に工作物(電力ケーブル等のライフライン)が敷設されている場合は、交換作業に先立ち、潜水士により敷設位置を十分確認するなど、錨および標体沈錘の設置・引揚げ作業時にこれらを損傷をしないよう十分注意する。
3-3-7動作試験 監督職員による状況確認を受けた後、灯浮標へ移乗し、制御器の電源を投入し正常に動作することを確認し、灯器が正常に点灯することを確認する。
機器に異常があった際は監督職員に報告する。
動作試験終了後は、マンホール蓋を閉塞する。
3-3-8安全対策 全交換作業中は、通航船舶が作業海域に接近しないよう警戒船等により警戒にあたるとともに、必要に応じて国際VHF送受信機にて付近通航船舶へ注意喚起する。
3-3-9引揚げ標体 引揚げ標体等を作業船に確実に固縛のうえ、浦添浮標置場に回航し等陸揚 陸揚げする。
- 11 -3-4 灯浮標等設置(引揚資材整備)の部3-4-1引揚げ資材 引揚げ資材(標体、鉄鎖、水中接続具、沈錘及び設置機器類等)は次項の整備を行い、浦添浮標置場内の指定された場所に整理して据え置く。
なお、撤去品に異常がある場合には、監督職員の指示に従うこと。
3-4-2付属装置等 引揚げ標体から、次の装置等を取外し、鳥糞及び塩分等の汚れが付の取り外し 着している装置等については、必要な防水措置を施したうえで、水洗い又は水拭き等により汚れを完全に除去する。
(1)LED浮標用灯器(2)灯浮標用ソーラーシステム端子箱(3)灯浮標用ソーラーシステム制御器(4)太陽電池モジュール(接続線含む)(5)頭標及び頭標取付金具(6)蓄電池(蓄電池ラック含む)(7)その他監督職員が指示するもの3-4-3貝類等除去 1 標体外部(中心筒内部を含む)、鉄鎖、水中接続具、沈錘等に付及び水洗い 着している貝類等を除去する。
除去した貝類等は、関係法令等に従い遅滞なく処分する。
2 標体、鉄鎖、水中接続具は、貝類等除去後水洗いする。
3-4-4標体及び沈 標体及び沈錘は、3-4-3項の処理後、監督職員の指示に従い、錘据置 指定する場所に据置く。
3-4-5鉄鎖、三ツ 3-4-3項により処理し各々の部材に切り離した鉄鎖、三ツ目環目環の整備 は、監督職員の指定する場所に引伸ばして整列し、据え置く。
3-4-6転環・接環 転環・接環の整備は、3-4-3項の処理後、各々の個別部材にの整備 切り離したのち乾燥させ、部材全体に薄くグリスを塗布し、腐食の進行を防ぐなお、接環にあっては、コッター穴、スプリングにも適量のグリスを塗布すること。
グリス塗布後、接環にあたっては、各部品ごとに分類のうえ、監督職員の指定する場所に整理する。
- 12 -3-4-7計 測 等 1 引上げた鉄鎖及び水中接続具には標識名、長さ、順番等を記入した標示板(アクリル白色厚さ2mm×50×150)を取り付ける。
(記載は顔料系塗料ペンによる)2 3-4-5~6項により処理した鉄鎖、水中接続具の全てについて、図番21~24に基づく箇所及び監督職員の指示する箇所を計測し、別途指定する様式にまとめ書面及び電子データにて完成図書として提出する。
別紙1契約件名品 目 規 格 単位 数量 官給場所 備考(製造番号)標体 L-3 基 1 浦添浮標置場 115003標体 L-2 基 1 〃 114028標体 L-2 基 1 〃 114025標体 L-1 基 1 〃 113132標体 L-1 基 1 〃 113077標体 L-1 基 1 〃 113099LED浮標用灯器 Ⅲ型白 式 1 〃 1745LED浮標用灯器 Ⅲ型赤 式 1 〃 2341LED浮標用灯器 Ⅲ型白 式 1 〃 1301LED浮標用灯器 Ⅱ型緑 式 1 〃 0544LED浮標用灯器 Ⅱ型赤 式 1 〃 0674LED浮標用灯器 Ⅱ型緑 式 1 〃 1044鉄鎖 38φ m 280 〃38φ 25m m 275 〃 11連38φ 5m m 5 〃 1連鉄鎖 32φ m 40 〃32φ 25m m 25 〃 1連32φ 15m m 15 〃 1連水中接続具 三ツ目環32φ*14m 房 3 〃水中接続具 三ツ目環30φ*12m 房 2 〃水中接続具 転環 38φ 個 3 〃水中接続具 転環 32φ 個 2 〃水中接続具 接環 38φ 個 25 〃水中接続具 接環 32φ 個 10 〃沈錘 RC12t 個 4 〃沈錘 RC8t 個 1 〃蓄電池 MSE150Ah 6個/式 式 6 〃頭標 円錐Ⅰ 個 2 〃頭標 円筒Ⅰ 個 2 〃頭標 球Ⅰ 個 1 〃頭標 球Ⅲ 個 2 〃頭標取付金具 標準型(1個用) 組 5 〃頭標取付金具 標準型(2個用) 組 1 〃太陽電池モジュール 20W 面 13 〃灯浮標用ソーラーシステム制御器 個 6 〃灯浮標用ソーラーシステム端子箱 個 6 〃レーダーレフレクター 個 1 〃官給品等内訳書中城湾口灯浮標ほか5基交換工事別紙2契約件名品 目 規 格 単位 数量 返納場所 備考(製造番号)標体 L-3 基 1 浦添浮標置場 65006標体 L-2 基 1 〃 114018標体 L-2 基 1 〃 114019標体 L-1 基 1 〃 113111標体 L-1 基 1 〃 113119標体 L-1 基 1 〃 113105LED浮標用灯器 Ⅲ型白 式 1 〃 1788LED浮標用灯器 Ⅲ型赤 式 1 〃 0604LED浮標用灯器 Ⅲ型白 式 1 〃 1787LED浮標用灯器 Ⅱ型緑 式 1 〃 0709LED浮標用灯器 Ⅱ型赤 式 1 〃 0171LED浮標用灯器 Ⅱ型緑 式 1 〃 0809鉄鎖 38φ m 280 〃鉄鎖 32φ m 40 〃水中接続具 三ツ目環32φ*14m 房 3 〃水中接続具 三ツ目環30φ*12m 房 2 〃水中接続具 転環 38φ 個 3 〃水中接続具 転環 32φ 個 2 〃水中接続具 接環 38φ 個 25 〃水中接続具 接環 32φ 個 10 〃沈錘 RC12t 個 4 〃沈錘 RC8t 個 1 〃蓄電池 MSE150Ah 6個/式 式 6 〃頭標 円錐Ⅰ 個 2 〃頭標 円筒Ⅰ 個 2 〃頭標 球Ⅰ 個 1 〃頭標 球Ⅲ 個 2 〃頭標取付金具 標準型(1個用) 組 5 〃頭標取付金具 標準型(2個用) 組 1 〃太陽電池モジュール 20W 面 13 〃灯浮標用ソーラーシステム制御器 個 6 〃灯浮標用ソーラーシステム端子箱 個 6 〃レーダーレフレクター 個 1 〃中城湾口灯浮標ほか5基交換工事発 生 材 等 内 訳 書別紙3【既設】北緯 東経 型式 番号沈錘接続用三ツ目環 転環 接環 型式 番号太陽電池20W制御装置中継端子箱中城湾口灯浮標 26-13-20.1 127-57-59.2 砂 62赤白縦縞Mo(A)8S モールス符号白光 毎8秒にA(・-) L-3 65006 38φ×100m38φ×5m32φ×14m 1房 38φ×1個 38φ×10個 Ⅲ型白 1788 MSE150×6個 3 1 1 SR - ○金武中城港中城第二号灯浮標 26-13-50.1 127-55-53.2 砂 56 赤 Fl(2)R6S 群閃赤光 毎6秒に2閃光 L-2 114018 38φ×100m - 32φ×14m 1房 38φ×1個 38φ×8個 Ⅲ型赤 0604 MSE150×6個 3 1 1 - - ○金武中城港チグニガ瀬灯浮標 26-12-50.1 127-54-05.2サンゴ42黒赤横帯Fl(2)5S 群閃白光 毎5秒に2閃光 L-2 114019 38φ×75m - 32φ×14m 1房 38φ×1個 38φ×7個 Ⅲ型白 1787 MSE150×6個 3 1 1 SR - ○金武中城港馬天第一号灯浮標 26-11-24.0 127-47-27.0 砂 12 緑 Fl(2)G6S 群閃緑光 毎6秒に2閃光 L-1 113111 32φ×25m - 30φ×12m 1房 32φ×1個 32φ×5個 Ⅱ型緑 0709 MSE150×6個 1 1 1 - - ○金武中城港馬天第四号灯浮標 26-11-08.1 127-46-59.2 泥 8 赤 FlR3S 単閃赤光 毎3秒に1閃光 L-1 113119 32φ×15m - 30φ×12m 1房 32φ×1個 32φ×5個 Ⅱ型赤 0171 MSE150×6個 2 1 1 - - -金武中城港中城新港第三号灯浮標 26-18-52.1 127-51-51.2 泥 12 緑 FlG3S 単閃緑光 毎3秒に1閃光 L-1 113105 32φ×25m - 30φ×12m 1房 32φ×1個 32φ×5個 Ⅱ型緑 0809 MSE150×6個 1 1 1 - - ○L-3 1基 32φ×14m 3房 38φ×3個 38φ×25個 S15t ×0 Ⅱ型赤 ×1 MSE150×6個 6式 円錐Ⅰ 2個 ×13面 ×6個 ×6個 ×2個 外付 ×0個 ×5個L-2 2基 30φ×12m 3房 32φ×3個 32φ×15個 S12t ×1 Ⅱ型赤PHD ×0 MSE200×6個 式 円錐Ⅰ(SUS) 0個 内蔵 ×0個L-1 3基 S10t ×0 Ⅱ型緑 ×2 円錐Ⅱ 0個L-U 0基 S8t ×0 Ⅱ型緑PHD ×0 円筒Ⅰ 2個U-C 0基 S6t ×0 Ⅲ型赤 ×1円筒Ⅰ(SUS) 0個U-H 0基 S4t ×0 Ⅲ型赤PHD ×0 球Ⅰ 1個RC14t ×0 Ⅲ型緑 ×0 球Ⅰ(SUS) 0個RC12t ×4 Ⅲ型緑PHD ×0 球Ⅲ 1個RC10t ×0 Ⅲ型白 ×2RC8t ×1 Ⅲ型白PHD ×0RC6t ×1RC4t ×0注) 頭標は、取付金具を含む。
【交換後】 (凡例 同:既設に同じ)北緯 東経 型式 番号沈錘接続用三ツ目環 転環 接環 型式 番号太陽電池20W制御装置中継端子箱中城湾口灯浮標 同 同 同 同 同 同 同 L-3 115003 同 同 同 同 同 Ⅲ型白 1745 MSE150×6個 同 同 同 同 - ○金武中城港中城第二号灯浮標 同 同 同 同 同 同 同 L-2 114028 同 - 同 同 同 Ⅲ型赤 2341 MSE150×6個 同 同 同 - - -金武中城港チグニガ瀬灯浮標 同 同 同 同 同 同 同 L-2 114025 同 - 同 同 同 Ⅲ型白 1301 MSE150×6個 同 同 同 再使用 - ○金武中城港馬天第一号灯浮標 同 同 同 同 同 同 同 L-1 113132 同 - 同 同 同 Ⅱ型緑 0544 MSE150×6個 同 同 同 - - -金武中城港馬天第四号灯浮標 同 同 同 同 同 同 同 L-1 113077 同 - 同 同 同 Ⅱ型赤 0674 MSE150×6個 同 同 同 - - -金武中城港中城新港第三号灯浮標 同 同 同 同 同 同 同 L-1 113099 再使用 - 再使用 再使用 再使用 Ⅱ型緑 1044 MSE150×6個 同 同 同 - - -L-3 1基 32φ×14m 3房 38φ×3個 38φ×25個 S15t ×0 Ⅱ型赤 ×1 MSE150×6個 6式円錐Ⅰ 2個 ×13面 ×6個 ×6個 ×1個 外付 ×0個 ×2個L-2 2基 30φ×12m 3房 32φ×3個 32φ×15個 S12t ×0 Ⅱ型赤PHD ×0 MSE200×6個 式円錐Ⅰ(SUS) 0個 内蔵 ×0個L-1 3基 S10t ×0 Ⅱ型緑 ×2 円錐Ⅱ 0個L-U 0基 S8t ×0 Ⅱ型緑PHD ×0 円筒Ⅰ 2個U-C 0基 S6t ×0 Ⅲ型赤 ×1円筒Ⅰ(SUS) 0個U-H 0基 S4t ×0 Ⅲ型赤PHD ×0 球Ⅰ 1個RC14t ×0 Ⅲ型緑 ×0 球Ⅰ(SUS) 0個RC12t ×4 Ⅲ型緑PHD ×0 球Ⅲ 1個RC10t ×0 Ⅲ型白 ×2RC8t ×1 Ⅲ型白PHD ×0RC6t ×0RC4t ×0注) 頭標は、取付金具を含む。
灯質区 分標識名位 置水 深底 質設置合計撤去合計(再使用含む)レーダーレフレクター標 体塗色同 同同 同再使用 同鉄鎖設置再使用沈 錘(個)32φ×65.0m区 分標識名位 置水 深底 質撤去円筒Ⅰ RC6t電池(個)頭標灯浮標用ソーラ-システム中央筒閉塞蓋有RC8t 円錐ⅠS12t 円錐ⅠRC12t 球ⅢRC12tRC12t 球Ⅰ灯浮標用ソーラ-システムレーダーレフレクター交換工事使用機材一覧 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事灯 器頭標 塗色標 体 水 中 接 続 具 鉄鎖沈 錘(個)電池(個)灯質RC12t 円筒Ⅰ水 中 接 続 具同同 同灯 器同期点滅装置38φ×280.0m32φ×65.0m同 同38φ×280.0m中央筒閉塞蓋取外同期点滅装置別紙4図番:11(電線製作図)灯器~制御器中継端子箱~制御器中城湾口灯浮標 L-3 1150036個一体型×110m×1本=10.0m9m×1本=9.0m 7m×1本=7.0m 3m×1本=3.0m 0.5m×5本=2.5m -金武中城港中城第二号灯浮標 L-2 1140283個一体型×210m×1本=10.0m9m×1本=9.0m 7m×1本=7.0m 3m×1本=3.0m 0.5m×4本=2.0m 7m×1本=7.0m金武中城港チグニガ瀬灯浮標 L-2 1140253個一体型×210m×1本=10.0m9m×1本=9.0m 7m×1本=7.0m 3m×1本=3.0m 0.5m×4本=2.0m 7m×1本=7.0m金武中城港馬天第一号灯浮標 L-1 1131323個一体型×2 9m×1本=9.0m 8m×1本=8.0m 6m×1本=6.0m 3m×1本=3.0m 0.5m×4本=2.0m 6m×1本=6.0m金武中城港馬天第四号灯浮標 L-1 1130773個一体型×2 9m×1本=9.0m 8m×1本=8.0m 6m×1本=6.0m 3m×1本=3.0m 0.5m×4本=2.0m 6m×1本=6.0m金武中城港中城新港第三号灯浮標 L-1 1130993個一体型×2 9m×1本=9.0m 8m×1本=8.0m 6m×1本=6.0m 3m×1本=3.0m 0.5m×4本=2.0m 6m×1本=6.0m合 計標識名交換工事施工内訳書備考蓄電池~蓄電池2PNCT5.5mm-1C電源線型式 番号 蓄電池ラック標 体制御器~蓄電池2PNCT2mm-2C108.0m 101.5m
工事名称標体等交換の部区分 図名 縮尺 原図サイズ 番号 葉数令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事設計比嘉 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4 令和3年7月 24二ツ口 位置図フウブシ中城湾ウガン岩Fl(2)G6S №1海図№222MO(A)8s津堅口 津堅中城新港勝連町平曽根勝連埼施工箇所伊計島残波岬辺戸岬喜屋武岬慶良間列島渡嘉敷島糸満知名埼屋嘉比島前島那覇港 津堅島 座間味島 中城湾慶伊瀬島名護栗国島水納島伊江島渡名喜島沖 縄 島名護湾○中城湾口灯浮標(全交換)○金武中城港チグニガ瀬灯浮標(全交換)○金武中城港中城第二号灯浮標(全交換)津堅島宜野湾嘉手納位置図 S=1/500,000金武湾1中城湾口灯浮標MO(A)8s金武中城港中城第二号灯浮標Fl(2)R6S金武中城港チグニガ瀬灯浮標Fl(2)W5S位 置 図工事名称標体等交換の部区分 図名 縮尺 原図サイズ 番号 葉数令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事設計比嘉 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4 令和3年7月 24金武中城港馬天第四号灯浮標(全交換)金武中城港馬天第一号灯浮標(全交換)辺野古辺戸岬慶良間列島糸満知名埼屋嘉比島前島那覇港 津堅島 座間味島 中城湾宜野湾伊計島金武湾残波岬名護湾名護栗国島水納島伊江島渡名喜島施工箇所位置図南城市中城湾喜屋武岬沖 縄 島与那原湾チグニガ瀬嘉手納慶伊瀬島渡嘉敷島海図№222位置図 S=1/500,0002 位 置 図金武中城港馬天第四号灯浮標FlR3sFl(2)G6s金武中城港馬天第一号灯浮標工事名称標体等交換の部区分 図名 縮尺 原図サイズ 番号 葉数令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事設計比嘉 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4 令和3年7月 24位置図位置図 S=1/500,000施工箇所伊江島水納島栗国島名護名護湾残波岬渡名喜島嘉手納伊計島慶伊瀬島 宜野湾中城湾 座間味島 津堅島 那覇港前島屋嘉比島知名埼 糸満渡嘉敷島慶良間列島喜屋武岬辺戸岬沖 縄 島 防波堤(西) №5FlG3S№4中城新港地区FlR3S沖縄マリーナ下水処理場泡瀬漁港工業団地海図№241金武湾泡瀬南原漁港3金武中城港中城新港第三号灯浮標(標体交換)FlG3S金武中城港中城新港第三号灯浮標位 置 図工事名称標体等交換の部区分 図名 縮尺 原図サイズ 番号 葉数令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事設計比嘉 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4 令和3年7月 24引揚げ標体 設 置 標 体W.L.
W.L標体( 同 )接環( 同 )三ッ目環( 同 )接環( 同 )転環( 同 )接環( 同 )鉄鎖( 同 )底質: 同頭標取付金具 同喫水線沈 錘 沈 錘 沈 錘 沈 錘鉄鎖( 同 )接環( 同 )鉄鎖( 同 )同 同標体(L-3)頭標 同RC 12t RC 12t接環(38φ)接環(38φ)転環(38φ)接環(38φ)鉄鎖(38φ×25m) 上接環(38φ)鉄鎖(38φ×5m)中心筒蓋取り外し灯浮標用ソーラーシステム端子箱(標示板裏面)中心筒蓋取り付けLED浮標用灯器( 同 ) LED浮標用灯器(Ⅲ型白)中 城 湾 口 灯 浮 標 碇 置 図底質:砂 水深:62m (中城湾口灯浮標)中城湾口鉄鎖(38φ×25m) 下下蓄電池 MSE150×6個灯浮標用ソーラーシステム制御器上中上中上中下中下頭標 球Ⅰ型頭標取付金具 1個用接環(38φ)鉄鎖(38φ×25m) 中上接環(38φ)鉄鎖(38φ×25m) 中下接環(38φ)喫水線中城湾口灯浮標用ソーラーシステム制御器蓄電池 同上中上中上中下接環( 同 )上 下鉄鎖( 同 ) 中下接環( 同 )鉄鎖( 同 ) 中上接環( 同 )115003 65006三ッ目環(32φ×14m)4蓄電池ラック 6個一体型太陽電池モジュール 20W×3面 鳥除金物付レーダーレフレクター取り外し 波除板 ×3枚 【製作】太陽電池モジュール 同レーダーレフレクター取り付け碇 置 図1/100灯浮標用ソーラーシステム端子箱【位置変更】工事名称標体等交換の部区分 図名 縮尺 原図サイズ 番号 葉数令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事設計比嘉 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4 令和3年7月 24W.L金 武2中心筒蓋取り外し灯浮標用ソーラーシステム端子箱(標示板裏面)接環( 同 )頭標取付金物 同頭標 同標体( 同 )W.L標体(L-2)喫水線設 置 標 体頭標取付金物 1個用引揚げ標体沈 錘 沈 錘中心筒蓋取り付け太陽電池モジュール 同LED浮標用灯器 同灯浮標用ソーラーシステム端子箱【位置変更】金武中城港中城第二号灯浮標碇置図LED浮標用灯器(Ⅲ型赤)太陽電池モジュール 20W×3面 鳥除金物付鉄鎖(38φ×25m) 上接環(38φ)転環(38φ)接環(38φ)三ッ目環(32φ×14m)接環(38φ)灯浮標用ソーラーシステム制御器蓄電池 MSE150×6個下上中上中上中下中下S 12t(金武中城港中城第二号灯浮標)頭標 円錐Ⅰ型金 武2三ッ目環( 同 )接環( 同 )転環( 同 )接環( 同 )鉄鎖( 同 ) 上接環(38φ)鉄鎖(38φ×25m) 中上接環(38φ)鉄鎖(38φ×25m) 中下接環(38φ)鉄鎖(38φ×25m) 下接環(38φ)灯浮標用ソーラーシステム制御器蓄電池 同蓄電池ラック 3個一体型×2接環( 同 )鉄鎖( 同 ) 下下接環( 同 )上中上中上中下中下 太陽電池架台×3個 【製作】 波除板 ×3枚 【製作】接環( 同 )鉄鎖( 同 ) 中上接環( 同 )鉄鎖( 同 ) 中下底質:砂 水深:56m114018 1140285再使用碇 置 図1/100工事名称標体等交換の部区分 図名 縮尺 原図サイズ 番号 葉数令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事設計比嘉 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4 令和3年7月 24 6W.L灯浮標用ソーラーシステム端子箱(標示板裏面)接環( 同 )頭標取付金物 同頭標 同標体( 同 )W.L標体(L-2)喫水線設 置 標 体 引揚げ標体沈 錘 沈 錘太陽電池モジュール 同LED浮標用灯器 同灯浮標用ソーラーシステム端子箱【位置変更】太陽電池モジュール 20W×3面 鳥除金物付鉄鎖(38φ×25m) 上接環(38φ)転環(38φ)接環(38φ)三ッ目環(32φ×14m)接環(38φ)灯浮標用ソーラーシステム制御器蓄電池 MSE150×6個三ッ目環( 同 )接環( 同 )転環( 同 )接環( 同 )鉄鎖( 同 ) 上接環(38φ)接環(38φ)鉄鎖(38φ×25m) 下接環(38φ)灯浮標用ソーラーシステム制御器蓄電池 同蓄電池ラック 3個一体型×2接環( 同 )鉄鎖( 同 ) 下接環( 同 )接環( 同 )金武中城港チグニガ瀬灯浮標碇置図RC 12t 同頭標取付金物 2個用LED浮標用灯器(Ⅲ型白)チグニガ瀬底質:サンゴ 水深:42m114019 114025上鉄鎖(38φ×25m) 中中中下鉄鎖(38φ×25m) 下チグニガ瀬(金武中城港チグニガ瀬灯浮標)碇 置 図中 上鉄鎖( 同 ) 中中下鉄鎖( 同 ) 下 波除板 ×3枚 【製作】レーダーレフレクター レーダーレフレクター(再使用)1/100頭標 球Ⅲ型×2工事名称標体等交換の部区分 図名 縮尺 原図サイズ 番号 葉数令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事設計比嘉 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4 令和3年7月 24灯浮標用ソーラーシステム制御器W.L設 置 標 体喫水線標体( 同 )蓄電池ラック 3個一体型×2蓄電池 同底質: 同沈 錘接環(32φ)頭標取付金具 1個用灯浮標用ソーラーシステム端子箱(標示板裏面)標体(L-1)灯浮標用ソーラーシステム制御器蓄電池 MSE150×6個接環(32φ)W.L接環(32φ)転環(32φ)接環(32φ)三ッ目環(30φ×12m)鉄鎖(32φ×25m) 鉄鎖( 同 )接環( 同 )三ッ目環( 同 )接環( 同 )転環( 同 )接環( 同 )接環( 同 )頭標取付金具 同頭標 同太陽電池モジュール 同沈 錘同LED浮標用灯器( 同 )灯浮標用ソーラーシステム端子箱【位置変更】金武中城港馬天第一号灯浮標碇置図RC 12t頭標 円筒Ⅰ型LED浮標用灯器(Ⅱ型緑)太陽電池モジュール 20W×1面 鳥除金物付 太陽電池架台×1個 【製作】 波除板 ×1枚 【製作】113111 1131321馬 天1馬 天7底質:砂 水深:12m(金武中城港馬天第一号灯浮標)碇 置 図1/100工事名称標体等交換の部区分 図名 縮尺 原図サイズ 番号 葉数令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事設計比嘉 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4 令和3年7月 24 1/100引揚げ標体 設 置 標 体接環(32φ)転環(32φ)接環(32φ)三ッ目環(30φ×12m)接環(32φ)沈 錘接環(32φ)W.L灯浮標用ソーラーシステム端子箱(標示板裏面)標体(L-1)蓄電池 MSE150×6個灯浮標用ソーラーシステム制御器沈 錘上 下灯浮標用ソーラーシステム制御器W.L三ッ目環( 同 )接環( 同 )転環( 同 )鉄鎖( 同 ) 上底質: 同接環( 同 )鉄鎖( 同 ) 下接環( 同 )接環( 同 )標体( 同 )太陽電池モジュール 同接環( 同 )同灯浮標用ソーラーシステム端子箱【位置変更】蓄電池 同頭標 同頭標取付金具 同蓄電池ラック 3個一体型×2LED浮標用灯器( 同 )8金武中城港馬天第四号灯浮標碇置図(金武中城港馬天第四号灯浮標)RC 8t 底質:泥 水深:8m鉄鎖(32φ×15m)頭標 円錘Ⅰ型113119 113077太陽電池モジュール 20W×2面 鳥除金物付 波除板×2枚 【製作】頭標取付金具 1個用LED浮標用灯器(Ⅱ型赤)4馬 天4馬 天碇 置 図工事名称標体等交換の部区分 図名 縮尺 原図サイズ 番号 葉数令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事設計比嘉 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4 令和3年7月 24灯浮標用ソーラーシステム制御器W.L喫水線灯浮標用ソーラーシステム端子箱【位置変更】標体( 同 )蓄電池ラック 3個一体型×2蓄電池 同底質: 同沈 錘接環(32φ)頭標取付金具 1個用頭標 円錐Ⅰ型灯浮標用ソーラーシステム端子箱(標示板裏面)灯浮標用ソーラーシステム制御器蓄電池 MSE150×6個接環(32φ)W.L接環(32φ)転環(32φ)接環(32φ)三ッ目環
(30φ×12m)頭標取付金具 同頭標 同太陽電池モジュール 同灯浮標用ソーラーシステム端子箱(標示板裏面)沈 錘LED浮標用灯器( 同 )9(金武中城港中城新港第三号灯浮標)太陽電池モジュール 20W×1面 鳥除金物付 波除板×1枚 【製作】3中城新港3中城新港標体(L-1)113105設 置 標 体鉄鎖(32φ×25m)RC 6t引 揚 標 体底質:泥 水深:12m113099LED浮標用灯器(Ⅱ型緑)碇 置 図1/100金武中城港中城新港第三号灯浮標碇置図接環(再使用)三ッ目環(再使用)接環(再使用)転環(再使用)接環(再使用)鉄鎖(再使用)再使用鉄鎖(再使用)接環(再使用)工事名称 区分 図名 縮尺 原図サイズ第十一管区海上保安本部 交通整備課設計 番号 葉数A4 電気通信工の部 令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事 令和3年7月 比嘉 24電線貫通金物+- + - + - + -制御器(官給)センサ温度パネル太陽電池負荷出力蓄電池- + - + - + - + - +出力1 2 3 4太陽電池端子箱(官給)浮体内部2PNCT 2sq×2c灯器入力端子盤+-1234黒 白2PNCT 5.5sq×1c- +No2+ -No1機器配線図+ -No32PNCT 2sq×2cLED灯器用電線貫通ソケット(灯器付属)電線貫通金物対象標識一覧その他機器 蓄 電 池 端 子 箱太陽電池モジュール制 御 器 灯 器 標 識 名MSE150×6個 1個浮標用ソーラーシステム制御器MSE150×6個 1個浮標用ソーラーシステムMSE150×6個 1個浮標用ソーラーシステム制御器MSE150×6個 1個浮標用ソーラーシステム制御器MSE150×6個 1個浮標用ソーラーシステム制御器LED浮標用灯器(Ⅱ型・Ⅲ型)(官給)各端子への接続は、確実に実施すること。
MSE150×6個 1個浮標用ソーラーシステム制御器制御器No ScaleLEDⅢ型白蓄電池 MSE150Ah×6個(官給)電池間接続線2PNCT 5.5sq×1c中 城 湾 口 灯 浮 標金武中城港中城第二号灯浮標金武中城港チグニガ瀬灯浮標金武中城港馬天第一号灯浮標金武中城港馬天第四号灯浮標金武中城港中城新港第三号灯浮標LEDⅢ型赤LEDⅢ型白LEDⅡ型緑LEDⅡ型赤LEDⅡ型緑20W×3面20W×3面20W×3面20W×1面20W×2面20W×1面2PNCT 2sq×2c×2本(太陽電池モジュール付属線)太陽電池モジュ-ル20W 1面~3面(官給)機器配線図 10+ - + - + - + - + - + -工事名称 区分 図名 縮尺 原図サイズ第十一管区海上保安本部 交通整備課設計 番号 葉数A4 電気通信工の部 令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事 令和3年7月 比嘉 24丸型圧着端子(R型)(5.5-10)被覆線を絶縁ビニールテープで保護巻きする。
制御弁式据置鉛蓄電池側 制御器側(灯浮標ソーラーシステム)丸型圧着端子(R型)(5.5-5)1 電源線の取付は、極性に注意し行う。
70mm制御器側 LED浮標用灯器側100mmキャブタイヤケーブル(2PNCT2mm2-2C)両端圧着端子付100mmキャブタイヤケーブル(2PNCT5.5mm2-1C)両端圧着端子付 1標識に2本白被覆線を白色、黒被覆線を黒色の絶縁ビニールテープで保護巻きする。
丸型圧着端子(R型)(2-M4)丸型圧着端子(R型)(2-M4)50mm 50mm丸型圧着端子(R型)丸型圧着端子(R型)被覆線を絶縁ビニールテープで保護巻きする。
制御弁式据置鉛蓄電池側 制御弁式据置鉛蓄電池側(5.5-10)(5.5-10)キャブタイヤケーブル(2PNCT5.5mm2-1C)両端圧着端子付制御弁式据置鉛蓄電池-制御弁式据置鉛蓄電池電 源 線 製 作 図3 LED浮標用灯器、中継端子箱、標体内部への結線は電線貫通金物を使用する。
4 各電線貫通金物は、海水等が浸入しないようコーキングを行う。
テープで保護巻きし、その上からコーキングを施す。
しておく。
2 電源線の固定は電線取付金具・電線クリップ等を使用し堅固に取付する。
5 配線完了の後、監督職員による確認を実施するまでは制御器の電源を「断」と6 監督職員による配線確認実施後、中継端子箱にあっては、蓋の外周をビニール中継端子箱-制御器(灯浮標用ソーラーシステム)-LED浮標用灯器制御器(灯浮標用ソーラーシステム)-制御弁式据置鉛蓄電池7 引揚標体の電源線の取外しを行う。
8 電源線取外後の電線引出金物は、雨水等が浸入しないようビニールテープ等で 保護巻きする。
電源線製作図 No Scale 11製作長さ等については、別紙4のとおり製作数量については、別紙4のとおり製作数量については、別紙4のとおり設計 区分 図名 縮尺 原図サイズ 葉数 番号標体等交換の部 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4工事名称令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事 比嘉 令和3年7月 24642.5441.8300291取付要領 各標体灯ろう台に堅固に取付ける。
※取付け用ボルトナット類を下記のとおり調達する。
・平座金(SUS304 M16 4個) ・バネ座金(SUS304 M16 4個)※電線貫通ソケットは、LED灯器付属品を使用する。
電線貫通ソケット ・取付ボルト(SUS304 M16×60 4個)SUS304:M16×60 4組LED浮標用灯器取付図L E D 浮 標 用 灯 器 取 付 図ボルト・ダブルナット ・ナット(SUS304 M16 8個)LED浮標用灯器(Ⅱ型、Ⅲ型)LED浮標用灯器取付図 1/10 12※交換工事使用機材一覧(別紙3)のとおり、LED浮標用灯器を設計 区分 図名 縮尺 原図サイズ 葉数 番号標体等交換の部 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4工事名称令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事 比嘉 令和3年7月 24防護枠太陽電池モジュール取付図取付座太陽電池モジュール太陽電池モジュール(官給)542465鳥除け SUS304 φ2(附属品)取 付 要 領 図 S=1/30取付座ボルト・ナット(SUS304 M6×25)4組(付属品使用)※取り付け用ボルトナット類を下記のとおり調達する。
(調達品等:1面あたり)・取付ボルト(SUS304、M8×45、4個)ボルト・ナット(SUS304 M8×45)4組・平座金(SUS304、M8、8個)・バネ座金(SUS304、M8、4個)・ナット(SUS304、M8、8個)太陽電池架台(標体付属品)太陽電池取付座(SS400 FB-50×6t)太陽電池モジュール取付図 S=1/10波除板製作取付 太陽電池モジュール取付図 取付要領図 図示(太陽電池モジュール取付ボルト用)2-φ14キリ 1113 及び太陽電池架台を標体踊場取付座に堅固に取付ける。
※交換工事使用機材一覧(別紙3)のとおり、太陽電池モジュール設計 区分 図名 縮尺 原図サイズ 葉数 番号標体等交換の部 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4工事名称令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事 比嘉 令和3年7月 2490゚561.2 3510010010010064.5464.535150118103.5103.5103.511.53゚10.1゚9.5゚10060 250 60370130 5515 340 1530220320背 面 板波返板は、ステンレス(SUS304)でt=1.5とする。
山折り山 折 り山折り山折り山折り山折り山折り山折り山折り山折り山 折 りを使用して太陽電池架台に固定する。
ステンレスボルト(SUS304 M6×25 N,W,SW,13個)(調達)波除板製作図波除板展開図波除板の材質及び板厚は、 波除板製作図13-φ10キリ4-φ10キリ(太陽電池モジュール取付ボルト用)59 100 100 100 100 59518477 20.5 20.5332-φ14キリ1/10下図のとおり、波除板を製作する。
【製作数=13枚】14設計 区分 図名 縮尺 原図サイズ 葉数 番号標体等交換の部 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4工事名称令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事 比嘉 令和3年7月 24518515340背面図 正面図 側断面図150 20087.5 87.560 250 6074 370 74100 100 100 10051835 115150 20030゚30゚30゚98.5 100 100 100 64.5467.535 115150 20057.5 57.5 1.5 1.5 1.5 31.5 1.530 130 60 100320 30太陽電池架台組立図(SUS304 PL-t1.5)(SUS304 PL-t1.5)(SUS304 PL-t1.5)(SUS304 PL-t1.5)98.5 100 100 100 64.5467.557.5 100 100 100 100 57.55181.5 1.51.5 3518464.5467.53上面平面図 下面平面図(SUS304 PL-t1.5)ボルト固定(SUS304 PL-t1.5)① ①② ② ③ ③①①② ③ ③ ②①③ ④ ④ ③ ③ ③ ④ ④① ②③④※部材①②③④の寸法・材質は、L30×30×3・SUS304。
(SUS304 M6×25 N,W付)既設太陽電池架台13-φ8キリ※波除板(SUS304 R-1.5)とする。
波除板取付波除板取付波除板取付波除板取付波除板取付波除板取付 太陽電池架台組立図 1/10 15設計 区分 図名 縮尺 原図サイズ 葉数 番号標体等交換の部 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4工事名称令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事 比嘉 令和3年7月 24600 250 1,065 120頭標取付金物(官給)支持固定具(32A20S-SUS304)600頭標・頭標取付金具取付図 S=1/20760右舷標識用平座金(M27-SUS304)バネ座金(M27-SUS304)割ピン(#3×40)六角ナット(M27:1種-SUS304)六角ナット(M27:3種-SUS304)頭 標割ピン(#3×40)六角ナット(M24:1種-SUS304)六角ナット(M24:3種-SUS304)バネ座金(M24-SUS304)平座金(M24-SUS304)平座金(M27-SUS304)バネ座金(M27-SUS304)割ピン(#3×40)六角ナット(M27:1種-SUS304)六角ナット(M27:3種-SUS304)頭標柱(φ27.2-SUS304)頭標支持金具頭標取付詳細図 S=1/5・平座金(SUS304、M27×2個、M24×6個、付属品使用)・バネ座金(SUS304、M27×2個、M24×6個、付属品使用)・ナット(SUS304、M27 1種・3種 2個、M24 1種・3種 6個、付属品使用)・割りピン(#3×8個、調達)(調達品等:1標識あたり) を標体踊場支持固定具に堅固に取付ける。
※取り付け用ボルトナット類は下記のとおりとする。
(官給)頭標(円錐Ⅰ型)図示頭標・頭標取付金具取付図頭標取付詳細図16※交換工事使用機材一覧(別紙3)のとおり、頭標及び頭標取付金具設計 区分 図名 縮尺 原図サイズ 葉数 番号標体等交換の部 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4工事名称令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事 比嘉 令和3年7月 24φ770φ700中心筒12-M16*55(平座金2、バネ座金1)ダブルナット浮 体 平 面 図浮体側面・断面図中心筒閉塞図 及び取外しを行う。
(調達品:1基あたり) ・取付ボルト(SUS304、M16×55、12個) ・平座金(SUS304、M16、24個) ・バネ座金(SUS304、M16、12個) ・ナット(SUS304、M16、24個)中心筒閉塞蓋取付(標体付属品)中心筒閉塞蓋取付(標体付属品)※閉塞蓋取付ボルトナットを下記のとおり調達し取り付ける。
中心筒閉塞図 1/30※交換工事使用機材一覧(別紙3)のとおり、中心筒閉塞蓋の取付け17設計 区分 図名 縮尺 原図サイズ 葉数 番号標体等交換の部 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4工事名称令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事 比嘉 令和3年7月 24※配線後、蓄電池端子にワセリン塗布すること。
※取付はダブルナットとする。
ソーラーシステム制御器灯浮標用 制御装置取付架台(既設)蓄電池間の配線はアングルに這わす蓄電池ラック取付蓄電池ラック取付(MSE150×3)制御装置取付架台(既設)蓄電池ラック取付図(3個一体型)蓋ラック既設取付アングルMSE150×3(2組)既設取付アングルボルトナット(M10×30/付属)4組で固定標体内部床面ボルトナット(M10×30/付属)4組で固定浮体断面図・浮体内部平面図 S=1/40蓄電池ラック取付詳細図 S=1/10
蓄電池ラック取付(標体付属品)(標体付属品)(3個一体型×2)蓄電池ラック取付図図示 18設計 区分 図名 縮尺 原図サイズ 葉数 番号標体等交換の部 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4工事名称令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事 比嘉 令和3年7月 24蓄電池ラック取付詳細図 S=1/10浮体断面図・浮体内部平面図 S=1/40既設取付アングルボルトナット(ステンレスM10*30/付属)4組で固定ボルトナット(ステンレスM10*30/付属)695MSE150×6標体内部床面250蓋4組で固定蓄電池ラック取付座既設取付アングルMSE150×6182※配線後、蓄電池端子にワセリン塗布すること。
※取付はダブルナットとする。
蓄電池ラック取付図(6個一体型)ソーラーシステム制御器灯浮標用制御装置取付架台(既設)制御装置取付架台(既設)(MSE150×6)蓄電池ラック取付蓄電池ラック取付(標体付属品)(標体付属品)図示(6個一体型)蓄電池ラック取付図19設計 区分 図名 縮尺 原図サイズ 葉数 番号標体等交換の部 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4工事名称令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事 比嘉 令和3年7月 24沈錘側→エンドリンク(1) エンドリンク(2) エンドリンク(3) エンドリンク(4) エンドリンク(5) エンドリンク(6)↑ ↑ ↑計測点 計測点 計測点① ② ③コモンリンク コモンリンク コモンリンク コモンリンク コモンリンク2,500 2,500①ブロック5,000②ブロック ③ブロック5,000④ブロック5,000 5,000⑤ブロック25,000←標体側計測箇所d1計測箇所D2d2D1標準寸法表鉄鎖32mm標準寸法コ モ ン リ ン ク D1 32.0mm D2 36.0mm d1,d2 32.0mmエンドリンク D1 38.0mm D2 42.5mm d1,d2 38.0mm38mm標準寸法コ モ ン リ ン ク D1 38.0mm D2 42.5mm d1,d2 38.0mmエンドリンク D1 45.6mm D2 45.6mm d1,d2 45.6mm鉄鎖計測・エンドリンク:1連(25m)あたり5mごとに配置されており、リンク1個につき4箇所計測する。
・コモンリンク:1ブロックあたり0m,2.5m,5mの位置に近接したリンク1個につき4箇所計測する。
※地摺部については、1mごとの計測とする。
5,000鉄鎖計測箇所鉄鎖鉄鎖(38φ、32φ)計測箇所 20設計 区分 図名 縮尺 原図サイズ 葉数 番号標体等交換の部 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4 No Scale水中接続具(三ツ目環( ))計測箇所工事名称令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事 比嘉 令和3年7月 24エンドリンク①エンドリンク①コモンリンクエンドリンク②拡大リンク① 拡大リンク①三ツ目環(本体)12,000三ツ目環(鉄鎖) 三ツ目環(鉄鎖)コモンリンク水中接続具(三ツ目環(30㎜))計測箇所三ツ目環(本体)計測D T 44.0mm 38.0mm30mm標準寸法三ツ目環(本体)標準寸法表1.三ツ目環の厚さ3箇所及び径3箇所(計6箇所)D DDT三ツ目環d1d2D1D2三ツ目環(鉄鎖)計測・エンドリンク:リンク1個につき4箇所計測する。
・拡大リンク:リンク1個につき4箇所計測する。
計測箇所計測箇所D1 D2 d1,d2 コ モ ン リ ン クD1 D2 d1,d2 38.0mm 42.5mm 38.0mm30mm標準寸法三つ目環(鉄鎖)標準寸法表D1 D2 d1,d2D1 D2 d1,d230.0mm 33.5mm 30.0mm38.4mm 38.4mm 38.4mm38.4mm 38.4mm 38.4mmエンドリンク①エンドリンク②拡大リンク①・コモンリンク:三ツ目環本体を中心とし、左右に各々6m伸びており、1個につき4箇所計測する。
各々6分割した位置(1m毎6箇所)近接したリンク30mm21設計 区分 図名 縮尺 原図サイズ 葉数 番号標体等交換の部 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4 No Scale水中接続具(三ツ目環( ))計測箇所工事名称令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事 比嘉 令和3年7月 24拡大リンク②エンドリンク①コモンリンクエンドリンク①拡大リンク②D DDT1個につき4箇所計測する。
エンドリンク② D1 D2 d1,d2D1 D2 d1,d2 38.4mm 38.4mm 38.4mm 拡大リンク①D1 D2 d1,d2 38.4mm 拡大リンク②エンドリンク①D1 D2 d1,d2 コ モ ン リ ン クD1 D2 d1,d2三つ目環(鉄鎖)標準寸法表32mm標準寸法32.0mm 36.0mm 32.0mm45.6mm45.6mm45.6mm45.6mm45.6mm45.6mm42.5mm 38.0mm三ツ目環(本体)計測三ツ目環(本体)標準寸法表1.三ツ目環の厚さ3箇所及び径3箇所(計6箇所)三ツ目環d1d2D1D2三ツ目環(鉄鎖)計測・エンドリンク:リンク1個につき4箇所計測する。
・拡大リンク:リンク1個につき4箇所計測する。
計測箇所計測箇所・コモンリンク:三ツ目環本体を中心とし、左右に各々6m伸びており、各々6分割した位置(1m毎6箇所)近接したリンクD T32mm標準寸法45.0mm 51.0mm水中接続具(三ツ目環(32㎜))計測箇所三ツ目環(鉄鎖) 三ツ目環(鉄鎖)14,000三ツ目環(本体)拡大リンク① 拡大リンク①エンドリンク②コモンリンク32mm22設計 区分 図名 縮尺 原図サイズ 葉数 番号標体等交換の部 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4工事名称令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事 比嘉 令和3年7月 24WL1dD1D2RL2D2 D1C BAHL1L2d2 d11個につき7箇所測定接環計測R RD1 D2 44.0mm 44.0㎜ d WL1 L244.0㎜ 144.0㎜179.0mm 240.0㎜D1 D2 d WL1 L252.0mm 52.0㎜ 52.0㎜ 171.0㎜211.0mm 285.0㎜接環(38mm)標準寸法接環(32mm)標準寸法47.0㎜55.0㎜水中接続具(転環・接環)計測箇所転環 接環環部の両端及び止め部の径及び厚さ計測1個につき8箇所計測転環計測51.0mm d2 51.0mm d1L2 L1 83.0mm C B 102.0mm 502.0mm 305.0mm76.0mm A 51.0mm H 51.0mm D2 51.0mm D138mm標準寸法44.0mm d2 44.0mm d1L2 L1 70.0mm C 83.0mm B 450.0mm 273.0mm70.0mm A 51.0mm H 44.0mm D2 44.0mm D132mm標準寸法転環 接環計測箇所水中接続具(転環・接環)1/5 23設計 区分 図名 縮尺 原図サイズ 葉数 番号標体等交換の部 第十一管区海上保安本部 交通整備課 A4工事名称令和3年度 中城湾口灯浮標ほか5基交換工事 比嘉 令和3年7月 24分解のうえグリス塗布接 環 組 立 図接環組立図※ 各部品は分解の上グリスを塗布する。
差込キーシャックルピン接環本体スプリングプランジャーAスプリングプランジャーB接環組立図 No Scale 24
入札書(別紙様式1-1)'入札書(別紙様式1-1)'!Print_Area様式-1, ,,入 札 書,,一金,ただし,, ,貴部局入札・見積者心得及び入札説明書等を承諾の上、入札します。
, 年 月 日, ,住 所,商号又は名称,代表者氏名, ,支出負担行為担当官 第十一管区海上保安本部長 殿, ,※以下は押印を省略する場合のみ記載すること。
,(連絡先は2以上記載すること), ,本件責任者(会社名・部署名・氏名):, ,担当者(会社名・部署名・氏名):,連絡先1:, , ,連絡先2:,(注)1.用紙の寸法は、日本産業規格A列4判とする。
, 2.金額は「アラビア」数字で記入する。
,
第十一管区海上保安本部長 葛西 正記1 競争入札に付する事項(1) 契約件名 ボタン電話主装置一式ほか2点買入(2) 契約内容 仕様書のとおり(3) 履行期限(4) 履行場所(5) 入札方法2 競争に参加する者に必要な資格 ⑴ ⑵予算決算及び会計令第71条に該当しない者に限る。
⑶ ⑷3 証明書等の提出期限、提出方法 16時00分⑴確認書(電子調達用)又は紙入札方式参加願(紙入札用)⑵資格審査結果通知書(電子、紙入札共通)4 5 入札説明書の交付期間、交付方法 か ら ま で6 入札書等の提出期限7 開札の日時場所 那覇港湾合同庁舎(8階) 入札室8 入札保証金および契約保証金9 入札の無効10 落札者の決定方法 ⑴⑵11 契約書作成の要否12 仕様に関する問い合わせ先 〒900-8547 沖縄県那覇市港町2-11-1 (内線 2225、2224、2223 )A、B、C又はD等級予算決算及び会計令第70条に該当しない者に限る。
ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約に必要な同意を得ている者についてはこの限りではない。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として国土交通省公共事業等からの排除要請があり当該状態が継続している者でないこと。
令 和 3 年 2 月 19 日 (証明書等提出期限)(交付方法)入札説明書の交付は、当庁ホームページからダウンロードすること。
第十一管区海上保安本部ホームページhttp://www.kaiho.mlit.go.jp/11kanku/nyusatu/nyus_top.htm公告支出負担行為担当官令 和 3 年 3 月 2 日 16 時 00 分本件は、電子調達対象案件である。
原則として、当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。
なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。
また、電子調達システムにより難い者は、紙入札参加願の提出をもって紙入札方式に代えるものとする。
その他詳細については、入札説明書による。
仕様書のとおり令和3年3月31日「物品の販売」 の令和元・2・3年度(平成31・32・33年度)国土交通省一般競争参加資格(全省庁統一資格)において、下記「契約の種類」に応じた何れかの等級に格付けされ、九州・沖縄地区の競争参加資格を有する者。
また、当該部局において指名停止の措置を受け、指名停止中の期間でない者。
下記のとおり一般競争入札に付します。
令和3年2月5日記契約条項等を示す場所、契約及び入札に関する問い合わせ先(提出方法)電子調達システム又は紙にて提出の場合は、下記4の窓口に直接提出又は郵送にて提出可(配達証明が確認できるもの)証明書等は下記のとおり。
以上公告する。
第十一管区海上保安本部入札・見積者心得書による。
落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額を入札書に記載すること。
令 和 3 年 2 月 19 日免除本公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び海上保安庁入札・見積者心得書その他に関する条件に違反した入札は無効とする。
要(ただし、契約金額が150万円に満たない場合は省略することがある)令 和 3 年 3 月 3 日 14 時 00 分第十一管区海上保安本部経理課入札審査係沖縄県那覇市港町2-11-1 (入札説明書の交付期間)令 和 3 年 2 月 5 日098-867-0118第十一管区海上保安本部 情報通信課 電話:098-867-0118 内線:(2417)入 札 説 明 書(最低価格落札方式)1 契約担当官等2 調達内容3 競争参加資格4 入札参加申込手続き5 入札書及び関係書類の提出場所等6 その他様式-1 入札書(海上保安庁様式)様式-2 紙入札方式参加願様式-3 確認書(電子入札参加申し込み用)様式-4 年間委任状別添-1 契約書契約番号:契約件名:ボタン電話主装置一式ほか2点買入項目及び構成契第 物品587 号1 契約担当官等2 調達内容仕様説明会は実施しない。
なお、仕様内容について質疑等がある場合は、下記へ連絡すること。
仕様書等に関する問い合わせ先〒900-8547 沖縄県那覇市港町2-11-1 ⑹ 入札方法 原則として、当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。
なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。
また、電子調達システムにより難い者は、発注者に紙入札方式参加願いを提出して紙入札方式にかえるものとする。
落札者の決定は、最低価格落札方式をもって行う。
① 入札者は、一切の経費を含め契約金額を見積もるものとする。
② 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある時は、その端数金額を切り捨てた金額とする。
)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載した入札書を提出しなければらない。
③ 入札者は、入札説明書、仕様書等を熟覧のうえ入札しなければならない。この場合において入札説明書、仕様書等について疑義があるときは、入札書受領の締め切り前までに関係職員の説明を求めることができる。
⑺ 入札保証金及び契約保証金 免 除仕様書のとおり ⑶ 履行期限令和3年3月31日 ⑷ 履行場所仕様書のとおり ⑸ 仕様説明会の日時等いては、会計法(昭和22年法律第35号)、予算決算及び会計令昭和22年勅令第165号)、契約事務取扱規則(昭和37年大蔵省令第52号)等に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
支出負担行為担当官第十一管区海上保安本部長 葛西 正記 ⑴ 契約件名ボタン電話主装置一式ほか2点買入 ⑵ 契約内容入 札 説 明 書 海上保安庁の調達契約に係わる入札公告 (令和3年2月5日付)に基づく入札につ第十一管区海上保安本部 情報通信課 電話:098-867-0118 内線:(2417)3 競争参加資格⑴⑵ 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
⑶ ⑷4 入札参加申込手続き⑴ 申込方法年間委任状についてa bcde⑵ 電子調達システムによる証明書等の送信方法⑶ ファイル圧縮方法の指定 電子入札においては、復代理は認めない。
委任期間は当該年度内を限度とする。
代表者及び受任者の記名・押印された委任状(書面)の提出とする。
原則として個別案件による委任は認めない。
電子調達システムによる入札参加の申込みを行う場合の使用アプリケーション及びバージョンの指定及び、保存するファイルの形式は次のいずれかとする。
番号 使用アプリケーション 保存するファイル形式 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
令和元・2・3年度(平成31・32・33年度)国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格審査)において「物品の販売」 のA、B、C又はD等級に格付けされ、九州・沖縄地区の競争参加資格を有する者であること。
(ただし指名停止期間中にあるものは除く。
) なお、競争参加資格を有しない者で当該入札に参加を希望する者は速やかに資格審査申請を行う必要があるので下記5⑵へ問い合わせること。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として国土交通省公共事業等からの排除要請があり当該状態が継続している者でないこと。
入札参加希望者は、3⑶の資格を有することを証明する書類(資格審査結果通知書(写))及び、確認書(様式3)又は紙入札方式参加願(様式2)を下記5⑵の問い合わせ先に、持参又は郵送にて証明書等の提出期限までに提出する(郵送の場合は、配達証明が確認出来るもの)こと。
なお、代表者から委任を受けている者(以下「受任者」という)が入札を行う場合は(様式-4)年間委任状 を入札参加手続きまでに提出する(当該委任に係る委任者及び受任者が同じであり、かつ委任事項に変更がない限り、あらかじめ入札等に関する委任状を提出することにより、当該年度に限り、委任状をその都度提出することを省略することができる。
この場合において、特定の入札等に関してのみこれと異なる代理人を選任して委任することは認めない)。
入札、見積についての権限及び契約締結についての権限が委任されていなければならない。
3 Microsoft Excel Excel2010形式以下のもの4 その他のアプリケーションPDFファイル画像ファイル(JPEG形式及びGIF形式)上記に加え特別に認めたファイル形式1 一太郎 Ver2011形式以下のもの2 Microsoft Word Word2010形式以下のもの ファイルを圧縮して送信する場合は、LZH又はZIP形式とする。
(自己解凍方式は不可)⑷ ⑸※電子調達システム方式による入札書類データ(証明書等)・確認書・資格審査結果通知書(写)※紙入札方式による証明書等(下記5(2)に提出)・紙入札参加願・資格審査結果通知書(写)※5 入札書及び関係書類の提出場所等⑴ ⑵ 入札書等の提出場所及び契約条項を示す場所及び問い合わせ先⑶ 入札説明書(仕様書等添付)の交付期間公告の日 から まで⑷ 入札書の提出期限令和3年3月2日⑸ 入札書の提出方法① 電子調達システムによる場合ア 入札書の様式は、電子調達システムによるものとする。
イ 入札書等の記載事項 a 契約件名は、定められた件名を記載するものとする。
b cウ 入札書等の提出a b電子調達システム又は紙入札方式参加願による入札参加申込手続きをとらなかった場合は、入札に参加できないので注意すること。
入札書は電子調達システムにより提出すること。
ただし、発注者に紙入札方式参加願を提出した場合は紙により提出すること。
電子調達システムのURL及び問い合わせ先 政府電子調達システム https://www.geps.go.jp/電子調達システムヘルプデスク TEL 0570-014-889沖縄県那覇市港町2-11-1 第十一管区海上保安本部経理課入札審査係098-867-0118 ファイル容量が大きく電子調達システムにより証明書等を送信できない場合証明書等のファイル容量が1MBを超える場合には、電子調達システムによる入札参加申し込みに必要な「確認書」及び「資格審査結果通知書(写)」のみを、1つのファイルとして(例えばPDF形式のファイル)まとめたものを、電子調達システムから送信し、それ以外の証明書等については、直接5⑵の契約係担当者に手渡すこと。
直接手渡すことができない場合は、郵送又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者による同条第2項に規定する信書便(以下「郵送等」という。
)による提出をすることが出来る。
この場合、事前に5⑵にその旨を連絡すること。
なお、参加資格確認後は、入札参加申込者に対して電子調達システムにより通知又は確認通知書を送付する。
証明書等の提出期限 令和3年2月19日 16時00分 電子入札に利用することができるICカードは、資格審査結果通知書に記入されている者(以下「代表者」という。
)又は代表者から入札・見積権限及び契約権限について年間委任状により委任をうけた者のICカードに限る。
令和3年2月19日16時00分 入札者は、特に指示ある場合を除き、総価で入札しなければならない。
入札書等は、電子調達システムの入力画面上において作成するものとする。
(電子認証書を取得している者であること。
) 入札書等は、電子調達システムにより、当該入札公告した期限までに到達するように提出しなければならない。
(内線 2225、2224、2223 )② 紙による入札の場合ア 入札書の様式は、様式-1によるものとする。
イ 入札書等の記載事項 a b cd efウ 入札書等の提出a bc⑹ 入札の無効①ア 委任状が提出されていない代理人のした入札イ ウ エ 金額を訂正した入札オ 誤字、脱字などにより意志表示が不明瞭である入札カ キ ク ケ②⑺ 入札の延期等 契約件名は、定められた件名を但しがきのあとに記載するものとする。
入札者は、特に指示ある場合を除き、総価で入札しなければならない。
入札書に記載する日付は、入札書を提出する日とする。
入札書には、入札者の住所及び氏名を記載し、押印(法人にあっては、所在地、法人名及び代表者の氏名を記載し、代表者印を押印)しなければならない。
受任者(以下「代理人」という)が入札を行う場合は、代理人の住所、氏名(法人にあっては、所在地、法人名及び代理人の役職、氏名)を記載し、代理人の印鑑を押印しなければならない。
以下、記載例による。
【記載例】 海保株式会社 代表取締役(社長) ○○ ○○ 代理 沖縄県那覇市港町2-11-1 海保株式会社 沖縄支店(又は○○部) 支店長(又は○○部長)○○ ○○ 印 記名(押印を省略する場合、「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先の記載がない入札)を欠く入札 公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を乱し、若しくは不正の利益を得るために連合した者の入札 同一事項の入札について他人の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をした者の入札 競争参加資格の確認のための書類などを添付することとされた入札にあっては、提出された書類が審査の結果採用されなかった入札 電子入札参加者は、ICカードを不正使用等してはならない。
不正使用等した場合には当該電子入札参加者の入札への参加を認めないことがある。
入札書は、別紙の様式にて作成し、封筒に入れ封印し、かつ、その封皮に「法人名等及び契約件名、開札年月日、「入札書在中」」を朱書するものとする。
電報、ファクシミリ、電話その他の方法による入札は認めない。
入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取り消しをすることができない。
本入札説明書に示した競争参加資格のない者、入札条件に違反した者又は入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札及び次の各号の1に該当する入札は無効とする。
所定の入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付し又は提供しない者のした入札 入札者が相連合し又は不穏の挙動をする等の場合であって、競争入札を公正に執行することができない状態にあると認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、若しくは入札の執行を延期し、又はこれを取り止めることがある。
入札書の押印を省略する場合は、その旨を明示し、かつ、入札書の余白に「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先を記載することとする。
競争参加資格のあるものであっても、入札時点において、第十一管区海上保安本部長から指名停止措置を受け、指名停止期間中にある者のした入札⑻ 開札の日時及び場所令和3年3月3日那覇港湾合同庁舎(8F)入札室⑼ 開札① 電子調達システムによる場合ア イ② 紙による場合ア イ ウ③ ④ ⑤6 その他⑴ 契約手続に使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨⑵ 入札者に要求される事項⑶入札書の提出後、入札金額の誤記入等の錯誤又は積算ミス等を理由として入札書の無効の訴えはできないものとする。
⑷ 落札者の決定方法① ② ③ ④ その他、第十一管区海上保安本部入札・見積者心得書による。
開札等は、原則として、入札者又はその代理人が出席して行うものとする。
この場合において、入札者等が立ち会わないときは、入札等執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行う。
開札等をした場合において、入札金額のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、原則として引続き再度入札を行う。
ただし、契約担当官等がやむを得ないと認めた場合には、契約担当官等が別途指定する日時に再度入札を行う。
入札者又はその代理人は、開札場に入場しようとするときは、入札関係職員の求めに応じ競争参加資格を証明する書類、身分証明書等を提示しなければならない。
入札者又はその代理人は、開札時刻後においては、開札場に入場することができない。
入札者又はその代理人は、開札時刻後においては、契約担当官等が特にやむを得ない事情があると認めた場合のほか、開札場を退場することができない。
日時: 14時00分場所: 開札及び開披(以下「開札等」という。
)は、入札等執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行う。
開札等をした場合において、入札金額のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、原則として引続き再度入札を行う。
ただし、契約担当官等がやむを得ないと認めた場合には、契約担当官等が別途指定する日時に再度入札を行う。
落札者となるべき同価格の入札をした者が2人以上あり、くじにより落札者の決定を行うこととなった場合には、くじを実施する旨及び対象入札参加者名・入札金額並びにくじの実施日を明記した保留通知書により当該入札参加者全員に通知を行い、くじ実施後落札決定通知書を発行するものとする。
また、落札となるべき同価格の入札をした者のすべてが紙入札参加者の場合には、保留通知書を送信することなく、その場でくじを実施のうえ落札決定通知書の発行を行うものとする。
入札者等が開札に立ち会わない場合は、第2回目以降の入札を辞退したものとする。
なお、紙入札方式での入札参加者が1回目の開札に立ち会わない場合でも当該紙入札方式での入札参加者の入札は有効として取り扱う。
入札者等は、入札公告等で定められた要件を証明した書類を指定した期限までに提出しなければならない。
また、開札日の前日までの間において、契約担当官等から当該書類に関し説明を求められた場合には、それに応じなければならない。
本入札説明書に従い書類・資料を添付して入札書を提出した入札者であって、本入札説明書3の競争参加資格及び仕様を満たすことの出来ることの要求要件をすべて満たし、当該入札者の入札価格が予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内であり、かつ、最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
契約担当官等は、落札者を決定したときは、その翌日から7日以内にその旨を落札者とされなかった入札者に電子調達システム又は書面により通知する。
ただし、開札に立ち会った参加者については、書面による通知を省略する。
ア イ ウ⑸ 契約書の作成(ただし、契約金額が150万円に満たない場合は省略することがある)① ②⑹ ⑺ ⑻ 支払条件支払方法等詳細は別途契約書に定める。
⑼ ⑽ 意義等の申立 入札者は、入札後、この入札説明書、仕様書等についての不明を理由として異議を申し立てることはできない。
電子入札参加者側の障害により入札書受付締切時間又は開札時間を延長する場合の基準及び取扱い 電子入札参加者側の障害により電子入札ができない旨の申告があった場合は、障害の内容と復旧の可否について調査確認を行うものとする すぐに復旧できないと判断され、かつ下記の各号に該当する障害等により、原則として複数の電子入札参加者が参加できない場合には、入札書受付締切予定時間及び開札予定時間の変更(延長)を行うことができるものとする。
①天災②広域・地域的停電③プロバイダ、通信事業者に起因する通信障害④その他、時間延長が妥当であると認められた場合(ただし、ICカードの紛失・破損、端末の不具合等、入札参加者の責による障害であると認められる場合を除く) 変更後の開札予定時間が直ちに決定できない場合においては、その旨をすべての電子入札参加者に電話等で連絡するものとし、開札日時が決定した場合には、その旨を全ての電子入札参加者に電話等で連絡するものとする。
発注者側の障害により電子入札書受付締切時間又は開札時間を延長する場合の取扱い 発注者側の障害が発生した場合は、電子調達システム運用主管組織(総務省)と協議し、障害復旧の見込みがある場合には、電子入札書受付締切予定時間及び開札予定時間の変更(延長)を行い、障害復旧の見込みがない場合には、紙入札に変更するものとする。
障害復旧の見込みがあるが、変更後の開札予定時間が直ちに決定できない場合においては、その旨を全ての電子入札参加者に電話等で連絡するものとし、開札日時が決定した場合には、その旨を全ての電子入札参加者に電話等で連絡するものとする。
その他詳細規程 上記によるもののほか、この一般競争入札に参加する場合において了知し、かつ、遵守すべき事項は「第十一管区海上保安本部入札・見積者心得書」、「電子調達運用基準(物品・役務等)」によるものとする。
同価格の入札をした者が紙入札事業者のみの場合 その場で紙くじ(又は電子くじ)を実施のうえ落札者を決定するものとする。
競争入札を執行し、落札者を決定したときは、当該落札者とすみやかに、契約書を取り交わすものとする。
契約担当官等が契約の相手方とともに契約書に記名押印しなければ本契約は確定しないものとする。
同価格の入札をした者が電子入札事業者のみの場合 電子入札事業者が入力した電子くじ番号を元に電子くじを実施のうえ、落札者を決定するものとする。
同価格の入札をした者が電子入札事業者と紙入札事業者が混在する場合電子入札事業者が入力した電子くじ番号及び紙入札事業者が紙入札方式参加願に 記載した電子くじ番号を元に電子くじを実施のうえ落札者を決定するものとする。
タブを開くと履歴を読み込みます。