令和3年度観光入込客統計共通基準調査業務
期限情報:
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発注機関
地域
和歌山県
公開日
2021年07月14日
提出期限
未指定
案件概要
令和3年度観光入込客統計共通基準調査業務
その1入 札 公 告令和3年度観光入込客統計共通基準調査業務について、次のとおり条件付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。
以下「自治法令」という。
)第167条の6、和歌山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号)第100条及び和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札(事前審査)実施要領(平成20年制定。
以下「要領」という。
)第5条の規定に基づき公告する。
令和3年7月14日和歌山県知事 仁 坂 吉 伸1 条件付き一般競争入札に付する事項(1) 事業年度令和3年度(2) 調達業務の名称令和3年度観光入込客統計共通基準調査業務(3) 調達業務の内容令和3年度観光入込客統計共通基準調査業務仕様書のとおり(4) 契約期間契約締結日から令和4年3月31日まで2 条件付き一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げるすべての要件を満たしていること。
(1) 自治法令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(2) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格に関する要綱(平成20年和歌山県告示第1261号。
)に基づき競争入札参加資格者名簿に登載されている者(入札参加資格の停止の期間中である者を除く。
)であり、その競争入札参加資格者名簿の業務種目が「大分類『11 測定・検査・調査研究等』の小分類『11 調査研究・統計作業(社会経済分野)』 」であること。
また、その業務種目について、和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札の取扱基準(令和3年1月1日以降実施分)(平成23年制定)の別表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」に定める条件を満たした者であること。
その他業務種目に係る入札参加資格の取扱いについては、入札説明書のとおり(3) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格停止要領(平成20年制定)に規定する入札参加の停止の措置を受けている者でないこと。
(4) 和歌山県が行う調達契約等からの暴力団排除に関する事務取扱要領(平成20年制定)に規定する排除措置を受けている者でないこと。
(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
3 契約条項を示す場所及び期間(1) 場所和歌山県商工観光労働部観光局観光振興課和歌山市小松原通一丁目1番地(2) 期間令和3年7月14日(水)から令和3年7月29日(木)までの和歌山県の休日を定める条例(平成元年和歌山県条例第39号)第1条第1項に規定する県の休日(以下「県の休日」という。
)を除く日の午前9時00分から午後5時30分まで4 仕様書及び入札説明書を交付する場所及び期間(1) 場所3の(1)のとおり(2) 期間3の(2)のとおり(3) 質問の期間仕様書及び入札説明書について質問がある者は、令和3年7月14日(水)から令和3年7月16日(金)までの間において、和歌山県商工観光労働部観光局観光振課に対して、所定の書面(ファクシミリを含む。
)により行うこと。
その他質問の方法等については、入札説明書のとおり5 入札参加の申出の手続及び入札参加資格の審査に関する事項この条件付き一般競争入札に参加するためには、要領第7条から第9条までの規定に基づき、入札の事前において、所定の入札参加資格確認申請書類を提出し、入札参加資格要件の適格認定を受けなければならない。
その手続等については、入札説明書のとおり(1) 入札参加資格確認申請書類を提出する場所及び期間ア 場所和歌山県商工観光労働部観光局観光振興課和歌山市小松原通一丁目1番地イ 期間令和3年7月14日(水)から令和3年7月26日(月)までの県の休日を除く日の午前9時00分から午後5時30分まで(2) 入札参加資格確認申請書類等についての質問4の(3)のとおり(仕様書及び入札説明書についての質問として取り扱うものとする。
)6 入札の場所及び日時(1) 入札の場所及び日時ア 場所和歌山県庁3-B会議室(本館3階)和歌山市小松原通一丁目1番地イ 日時令和3年7月30日(金)午後2時00分から(2) 開札の場所及び日時ア 場所(1)のアに同じイ 日時(1)のイに同じ7 入札の方法に関する事項(1) 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
以下「契約希望金額」という。
)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記入すること。
(2) 入札は、所定の入札書に入札する事項を記入して行うこと。
(3) 入札の際には、条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書を提示し、又はその写しを提出すること。
(4) その他入札方法の細目については、入札説明書のとおり8 入札保証金に関する事項入札保証金は、和歌山県財務規則第87条第4号の規定により免除する。
9 入札の無効に関する事項本公告に示した競争入札参加資格のない者及び競争入札参加資格の認定について虚偽の確認申請を行った者がした入札並びに入札説明書に記載する無効な入札に該当する入札は、無効とする。
なお、本県から入札参加資格要件適格認定の通知を受けた者であっても、認定後入札参加資格の停止の措置を受けて入札参加資格の停止の期間中である者等入札時点で2に掲げる要件を満たしていない者のした入札は、無効とする。
10 落札者の決定に関する事項(1) 入札の要件、執行方法等の細目については、入札説明書に記載するとおりとする。
天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、入札を延期し、又は取りやめることがある。
入札者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行できない状況にあると認めたときは、入札を延期し、又はこれを廃止することがある。
(2) この入札の開札において、入札者が立ち会わない場合には、当該入札事務に関係のない和歌山県商工観光労働部観光局観光振興課の職員を立ち会わせるものとする。
(3) 和歌山県財務規則第102条の規定により定めた予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
(4) 落札者となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定するものとする。
この場合において、当該入札者のうち開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、この者に代わって当該入札事務に関係のない和歌山県商工観光労働部観光局観光振興課の職員にくじを引かせるものとする。
(5) 開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う。
この場合において、入札の回数は、最初の入札を含めて最高3回までとする。
(6) 再度の入札を行う場合において、郵送による入札を行った者で、6の(1)に規定する日時に入札の場所に出席していない者は、第2回以降の入札には参加できないものとする。
(7) 落札者の決定後、契約の締結の日までの間において、落札者が2に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった場合には、契約を締結しないものとする。
この場合において、本県は、その契約の不締結について、落札者に対して損害賠償責任その他何らの責任を負わないものとする。
11 契約保証金に関する事項(1) 契約を締結する者は、契約金額の100分の10以上の額の契約保証金を納付しなければならない。
(2) 契約保証金の納付の方法、納付の免除、還付等については、自治法令第167条の16及び和歌山県財務規則第92条から第94条までの規定の定めるところによる。
12 契約書の要否要13 契約の締結に関する和歌山県議会の議決の要否否14 その他この条件付き一般競争入札及びそれに基づく契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地は、次のとおりとする。
(1) 名称和歌山県商工観光労働部観光局観光振興課(2) 所在地和歌山市小松原通一丁目1番地郵便番号 640-8585電話番号 073-441-2777ファクシミリ番号 073-432-8313その1令和3年7月14日作成和歌山県商工観光労働部観光局観光振興課入 札 説 明 書「 令和3年度観光入込客統計共通基準調査業務 」令和3年度 については、別途の入札公告のとおり 「入 観光入込客統計共通基準調査業務 、札参加資格の事前審査による条件付き一般競争入札」により和歌山県が調達する。
当該「入札参加資格の事前審査による条件付き一般競争入札」については、地方自治法(昭和22年法律第67号 、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。
以下「自治法令」と )いう 、和歌山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号 、和歌山県役務の提供等の契 。
) )( ) ( 。
「 」 。
) 約に係る条件付き一般競争入札 事前審査 実施要領 平成20年制定 以下 要領 というその他の関係法令規則等に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
入札に参加する者は、下記に掲げる事項を熟知の上、入札しなければならない。
、 、 。
なお 入札後 仕様等について不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない記1 入札公告年月日令和3年7月14日2 条件付き一般競争入札に付する事項(1) 事業年度令和3年度(2) 調達業務の名称観光入込客統計共通基準調査業務 令和3年度(3) 調達業務の内容令和3年度 仕様書のとおり 観光入込客統計共通基準調査業務(4) 契約期間契約締結日から令和4年3月31日まで3 条件付き一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げるすべての要件を満たしていること。
(1) 自治法令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(2) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格に関する要綱(平成20年和歌山県告示第1261号。
以下「要綱」という )に基づき競争入札参加資格者名簿に登載されて 。
いる者(入札参加資格の停止の期間中である者を除く )であり、その競争入札参加資格 。
者名簿の業務種目が「 大分類『11 測定・検査・調査研究等』の小分類『11 調査研究・統計作業(社会経済分野 』 」であること。
)また、その業務種目について、和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札の取扱基準 (平成23年制定。
以下「基準」という )の別 (令和3年1月1日以降実施分) 。
表「業務種目ごとの登録要件、人材要件及び実績要件」に定める条件を満たした者であること。
ア 登録要件上述のとおりイ 人材要件同種の調査研究・統計作業についての1年以上の実務経験を有する者1名以上ウ 実績要件直近5ヶ年において、同種同規模の契約実績があること(国又は地方公共団体 。
)(3) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格停止要領(平成20年制定)に規定する入札参加の停止の措置を受けている者でないこと。
(4) 和歌山県が行う調達契約等からの暴力団排除に関する事務取扱要領(平成20年制定)に規定する排除措置を受けている者でないこと。
(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
4 契約条項を示す場所及び期間(1) 場所和歌山県商工観光労働部観光局観光振興課和歌山市小松原通一丁目1番地(2) 期間令和3年7月14日(水)から令和3年7月29日(木)までの和歌山県の休日を定める条例(平成元年和歌山県条例第39号)第1条第1項に規定する県の休日(以下「県の休日」という )を除く日の午前9時00分から午後5時30分まで 。
5 仕様書及び入札説明書を交付する場所及び期間(1) 場所4の(1)のとおり(2) 期間4の(2)のとおり(3) 質問の期間仕様書及び入札説明書について質問がある者は、令和3年7月14日(水)から令和3年7月16日(金)までの間において、和歌山県商工観光労働部観光局観光振興課に対して、所定の書面(ファクシミリを含む )により行うこと。
。
ア 所定の書面の様式は、仕様書等に対する質問申出書(様式1:要領別記第1号様式)とする。
イ 質問に対しては、原則として令和3年7月21日(水)までに書面(ファクシミリを含む )により回答し、その内容については、和歌山県ホームページへの掲載の方法及 。
び和歌山県商工観光労働部観光局観光振興課での備付けの方法により公表するものとする。
ただし、その内容が軽微なものにあっては、観光振興課の担当者の口頭による回答のみとすることができる。
6 入札参加の申出の手続及び入札参加資格の審査に関する事項この条件付き一般競争入札に参加するためには、要領第7条から第9条までの規定に基づき、入札の事前において、所定の入札参加資格確認申請書類を提出し、入札参加資格要件の適格認定を受けなければならない。
その手続等については、別添「条件付き一般競争入札参加資格確認申請書類作成要項(事前審査 」のとおり )(1) 入札参加資格確認申請書類を提出する場所及び期間ア 場所和歌山県商工観光労働部観光局観光振興課和歌山市小松原通一丁目1番地イ 期間令和3年7月14日(水)から令和3年7月26日(月)までの県の休日を除く日の午前9時00分から午後5時30分まで(2) 入札参加資格確認申請書類等についての質問( ) ( 。
) 5の 3 のとおり 仕様書及び入札説明書についての質問として取り扱うものとする7 入札の場所及び日時(1) 入札の場所及び日時ア 場所和歌山県庁3-B会議室(本館3階)和歌山市小松原通一丁目1番地イ 日時令和3年7月30日(金)午後2時00分から(2) 開札の場所及び日時ア 場所(1)のアに同じイ 日時(1)のイに同じ8 入札の方法に関する事項(1) 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
以下「契約希望金額」という )をもって落札価格とするので、入札 。
者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記入すること。
なお、入札者は、調達業務に係る一切の諸経費を含めた契約希望金額を見積もるものとする。
(2) 入札は、所定の入札書に入札する事項を記入して行うこと。
ア 所定の入札書の様式は、入札書(様式2)とする。
イ 入札書には、調達業務を完了するための価格の総額を記入すること。
ウ 入札書には 調達業務の名称その他の必要事項を明記した上 入札者の氏名 商号(屋 、 、 (号)を含む。
法人にあっては、その名称及び代表者の氏名。
以下同じ )を記入して押印 。
(外国人の署名を含む。
以下同じ )をしておかなければならない。
代理人が入札する 。
場合にあっては、入札者の氏名及びその代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名を記入して押印をしておかなければならない。
エ 入札者又はその代理人は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について押印をしておかなければならない。
ただし、入札書の入札金額は、訂正することができない。
オ 入札書を入札箱に投函した後は、入札書の書換え、引替え又は撤回をすることができない。
(3) 入札の際には、条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書を提示し、又はその写しを提出すること。
(4)郵送による入札は認めないものとする。
(5) 入札及びその執行については、次に掲げる事項に則り行うものとすること。
ア 入札事務(開札事務を含む )は、観光振興課の複数の職員(うち上席の1人を入札 。
執行者とする )により執行する。
。
イ 入札執行者は、入札の時間を厳守させるものとする。
ウ 入札の場所に入室する者は、原則として1入札者(業者)1人とし、入札執行者は、入札の執行に先立ち条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書の提示又はその写しの提出を受け、その出席を確認するものとする。
この場合において、入札者の代理人は、当該入札についての委任状(様式3)を提出しなければならない。
エ 入札は、入札者又はその代理人が入札箱に自ら投函して行うものとする。
オ 入札書の開札は、すべての入札者の入札の完了(入札箱への投函の終了)を確認した後直ちに、入札事務を執行する職員が行い、開札の結果については、入札執行者がその場で立ち会っている入札者又はその代理人に告げるものとする。
カ 入札執行者は、入札結果について入札執行調書を作成して整理するものとする。
キ 入札執行者は、天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、入札を延期(中断を含む )し、又は取りやめることができる。
入札者が談合し、又は不穏な挙動をする 。
等の場合で競争入札を公正に執行できない状況にあると認めたときも、同様とする。
ク その他入札の執行については、要領及びこの入札説明書に基づき、入札執行者が決定する。
9 入札保証金に関する事項入札保証金は、和歌山県財務規則第87条第4号の規定により免除する。
入札の無効に関する事項 10入札公告に示した競争入札参加資格のない者及び競争入札参加資格の認定について虚偽の確認申請を行った者がした入札並びにこの入札説明書に記載する無効な入札に該当する入札は、無効とする。
なお、本県から入札参加資格要件適格認定の通知を受けた者であっても、認定後入札参加資格の停止の措置を受けて入札参加資格の停止の期間中である者等入札時点で3に掲げる要件を満たしていない者のした入札は、無効とする。
次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。
(1) 入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札(2) 委任状を持参しない代理人のした入札(3) 所定の時刻までにされなかった入札(4) 同一事項の入札について、入札者又は代理人が2以上の入札をした場合のそのいずれもの入札(5) 同一事項の入札について、代理人が2人以上の者の代理をした場合のそのいずれもの入札(6) 同一事項の入札について、入札者が他の入札者の代理をした場合のそのいずれもの入札(7) 明らかに談合その他の不正な行為によってされたと認められる入札(8) 記名押印を欠いた入札書による入札(9) 入札金額を訂正した入札書による入札( ) 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭な入札書による入札 10( ) その他入札に関する条件に違反した入札 11落札者の決定に関する事項 11(1) 入札の要件、執行方法等の細目については、要領及びこの入札説明書のとおりとする。
天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、入札を延期し、又は取りやめることがある。
入札者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行できない状況にあると認めたときは、入札を延期し、又はこれを廃止することがある。
(2) この入札の開札において、入札者又はその代理人が立ち会わない場合には、当該入札事務に関係のない和歌山県商工観光労働部観光局観光振興課の職員を立ち会わせるものとする。
(3) 和歌山県財務規則第102条の規定により定めた予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
(4) 落札者となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定するものとする。
この場合において、当該入札者のうち開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、この者に代わって当該入札事務に関係のない和歌山県商工観光労働部観光局観光振興課の職員にくじを引かせるものとする。
(5) 開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う。
この場合において、入札の回数は、最初の入札を含めて最高3回までとする。
(6) 落札者の決定後、契約の締結の日までの間において、落札者が3に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった場合には、契約を締結しないものとする。
この場合において、本県は、その契約の不締結について、落札者に対して損害賠償責任その他何らの責任を負わないものとする。
契約保証金に関する事項 12(1)契約を締結する者は、契約保証金を納付しなければならない。
ア 契約保証金の額は、契約金額の100分の10以上の額に相当するものでなければならない。
イ 契約保証金の納付は、次に掲げる担保の提供をもって代えることができる。
(ア) 和歌山県財務規則第86条各号に規定する担保(イ) 保証事業会社の保証ウ 契約保証金は、次に掲げる場合においては、その全部又は一部の納付を免除することができる。
(ア) 契約の相手方(落札者)が保険会社との間に和歌山県を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。
: 契約の相手方(落札者)は、当該履行保証保険契約に係る保険証券を提出すること。
(イ) 契約の相手方(落札者)が過去2箇年の間に国(公団等を含む )又は地方公共団体 。
と種類及び規模をほぼ同じくする契約を数回以上にわたって締結し、これらを全て誠実に履行し、かつ、契約を履行しないこととなるおそれがないと認められるとき。
: 契約の相手方(落札者)は、契約保証金納付免除申請書(様式4)により、それを証する書類(種類及び規模をほぼ同じくする契約についての書類の写し等)を提出すること。
(2) 契約保証金の納付の方法、納付の免除、還付等については、自治法令第167条の16及び和歌山県財務規則第92条から第94条までの規定の定めるところによる。
契約書の要否 13要契約の締結に関する和歌山県議会の議決の要否 14否その他 15この条件付き一般競争入札及びそれに基づく契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地は、次のとおりとする。
(1) 名称和歌山県商工観光労働部観光局観光振興課(2) 所在地和歌山市小松原通一丁目1番地郵便番号 640-8585電話番号 073-441-2777ファクシミリ番号 073-432-8313別添(第6項関係)条件付き一般競争入札参加資格確認申請書類作成要項(事前審査)「 」 令和3年度観光入込客統計共通基準調査業務の「入札参加資格の事前審査による条件付き一般競 令和3年度観光入込客統計共通基準調査業務争入札」に参加しようとする者は、入札公告、入札説明書及び仕様書の内容について熟知の上、当該条件付き一般競争入札についての入札参加資格要件が満たされているか事前に審査を受け、所要の適格認定を得て入札に参加しなければならない。
当該入札参加資格確認の手続等については、和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付一般競争入札(事前審査)実施要領(平成20年制定。
以下「要領」という )第7条から第9条までの規定及 。
び入札説明書本文に定めるもののほか、この別添の要項によるものとする。
当該入札に参加しようとする者は、下記に掲げる事項に留意の上、所要の条件付き一般競争入札参( 「 」 。
) 、 加資格確認申請書及びその添付書類 以下 入札参加資格確認申請書類 という を作成(調製)し所定の期限までに、和歌山県商工観光労働部観光局観光振興課へ提出しなければならない。
記1 入札参加資格確認申請書類を提出する場所及び期間* 提出する入札参加資格確認申請書類については持参し、及びその提出書類について説明することが望ましいが、郵送による申請を可とすること。
郵送により事前審査を受ける場合には、申請書類を入れた封筒に申請者の氏名、住所等を表記の上、当該調達業務の名称とその入札参加資格確認申請書類が在中していることを明記して書留郵便で提出期限(受付期間の最終日)の前日までに必着させること。
郵送の場合には、必要な確認等は電話で行うこととするため、その連絡が取れない場合、必要な説明が得られない場合その他必要な書類が欠けている場合には受付できない、又は参加資格要件不適格となるので注意すること。
(1) 受付場所和歌山県商工観光労働部観光局観光振興課和歌山市小松原通一丁目1番地郵便番号 640-8585電話番号 073-441-2777ファクシミリ番号 073-432-8313(2) 受付期間令和3年7月14日(水)から令和3年7月26日(月)までの県の休日を除く日の午前9時00分から午後5時30分まで2 入札参加資格確認申請書類の様式、種類、提出部数等(1) 入札参加資格確認申請書類は、次に掲げるものとする。
( )( ) ア 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書 事前審査用 様式5:要領の別記第2号様式イ 和歌山県役務の提供等の契約に係る競争入札参加資格決定通知書の写しウ 和歌山県役務の提供等の契約に係る条件付き一般競争入札の取扱い基準(令和3年1月1日以降実施分)(平成23年制定。
以下「基準」という )の別表「業務種目ごとの登録要件、人材 。
要件及び実績要件」に定める条件を満たした者であることを証する書類(ア) 人材要件に関するもの「同種の調査研究・統計作業についての1年以上の実務経験を有する者1名以上」に関するもの<当該実務経験者が入札者本人又はその職員(役員を含む。)であり、常勤の者であること。
> : ①及び②の書類① 当該実務経験者に係る調査研究・統計作業業務実務経験証明書又はその写し② 当該実務経験者に係る常勤が確認できる書類の写し{3の(2)参照}(イ) 実績要件に関するもの「直近5ヶ年において、同種同規模の契約実績があること(国又は地方公共団体 」に関 )。
するもの<当該入札公告日「令和3年7月14日(水)」から過去5年間に国又は地方公共団体(以下「国等」という )と契約した同種同規模の業務を適正に履行(完了)したこと。
> 。
: ①又は②の書類* 「同種同規模の契約実績」とは 「 業務種目: 大分類『11 測定・検査・調査研究 、等』の小分類『11 調査研究・統計作業(社会経済分野 』の『業務レベル:全ての業務 )』 」において相当(当該発注業務と同類の業務内容)する業務で、その契約金額がこの入札公告で発注する業務の契約金額に相当(当該発注業務の予定価格の概ね50%以上の契約金額)するものの実績である。
① 当該同種同規模の業務に係る国等との契約実績を証する書類(同種同規模の業務であることが判るもので、それが正当に履行(完了)されたことが判るもの): 契約書、仕様書等の所要部分の写し、完了検査通知書の写し等② 次に掲げる申請書類を、令和3年7月14日(水)から令和3年7月26日(月)までの県の休日を除く日の午前9時00分から午後5時30分までの間に、和歌山県商工観光労働部観光局観光振興課に対して、提出すること。
a 契約実績同等認定申請書(様式6:認定審査事務取扱要領の別記第2号様式)b 当該同種同規模の業務に係る民間等との契約実績を証する書類(同種同規模の業務であることが判るもので、それが正当に履行(完了)されたことが判るもの): 契約書、仕様書等の所要部分の写し、完了検査通知書・履行(完了)証明書等の写し等(2) 入札参加資格確認申請書類の提出部数は、正本1部とする。
3 入札参加資格確認申請書類の作成(調製)における留意事項(1) 全般事項ア 申請書類に虚偽の記載等をした場合は、当該申請を無効とし、資格確認を取り消すことがある。
イ 申請書の記入等に当たっては、次のことに注意するものとする。
(ア) 申請書の記入等に当たり使用する言語は日本語とし、通貨は日本円とし、単位は日本の標準時及び計量法(平成4年法律第51号)によること。
(イ) 数字は、すべて算用数字とすること。
(ウ) 申請書の記入等には、黒(青)の万年筆又はボールペンを使用し、楷書で鮮明に記入すること。
また、ゴム印、ワープロ等を使用した作成も可とすること。
(エ) 字句等を訂正する場合は、二本線で抹消し、その上段に訂正後の字句等を記入すること。
ウ 提出に際して、必要となる添付書類等のうち一つでも不足があれば受付できないので、十分確認の上、提出するものとする。
再提出は、受付期間内に、迅速に行うものとする。
エ 受付期間後の申請書類の差し替え及び再提出は認めない。
オ 申請書類の作成及び申請(提出を含む )に関する費用は、申請者の負担とする。
。
カ 申請書類は返却しない。
(2) 個別事項ア 人材要件に関する添付書類の「常勤が確認できる書類の写し」は、原則として、当該常勤者についての次に掲げる書面のいずれかの写しとする。
a 住民税特別徴収税額の通知書(特別徴収義務者用)b 健康保険被保険証又は健康保険厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書直近に加入した者については、健康保険厚生年金保険被保険者取得届c 社会保険に加入していない者については、雇用保険被保険資格取得等確認通知書(事業主通知用)d 雇用保険に加入できない者その他a~cの書面が整えられない者については、当該申請書類提出日の月の前3か月間の源泉徴収簿又は賃金台帳等4 審査結果の通知申請者には 「条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書」又は「条件付き一般競争入 、札参加資格要件不適格認定通知書」により令和3年7月29日までに通知するものとする。
なお 「条件付き一般競争入札参加資格要件適格認定通知書」は、その後の入札において必要と 、なるので、申請者(入札者)において大切に保管するものとする。
5 不適格認定の理由の説明(1) 「条件付き一般競争入札参加資格要件不適格認定通知書」により必要な入札参加資格の要件が欠けていると認められた者は その通知を受けた日の翌日から起算して10日(県の休日を除く。) 、以内に、書面(ファクシミリを除く。)により、その不適格認定の理由について説明を求めることができる。
ア 書面の提出場所1の(1)に同じイ 書面の提出方法持参又は書留郵便により提出すること。
(2) (1)に対する回答は、説明を求めた者に対し、当該書面の提出を受けた日の翌日から起算して3日(県の休日を除く。)以内に書面で行うものとする。
6 申請書類等についての質問の受付この要項、入札参加資格確認申請書類等についての質問は、仕様書及び入札説明書についての質問として、入札説明書本文の5の(3)により行うものとする。
令和3年度観光入込客統計共通基準調査業務仕様書1 目的(1) 観光庁により策定された別添の「観光入込客統計に関する共通基準(以下「共通基準」という。
)及び「観光入込客統計に関する共通基準調査要領(以下「共通基準調査要領」という。
)を踏まえて調査を実施し、他の都道府県と比較可能な観光入込客数及び観光消費額等を調査するとともに、観光客の旅行動向などを補完的に調査することで、本県の観光の実態を的確に把握する。
(2) 調査結果に基づき観光施策についての計量測定・分析を行うことで、本県の観光施策の効果的な推進を図る。
2 委託業務期間契約締結日から令和4年3月31日まで3 委託業務内容(1)アンケート調査① 調査様式の作成観光庁が策定した「共通基準」で定められた調査項目に独自の調査項目を加えて以下のとおり設定し、調査様式を作成する。
その際、項目別の満足度、再来訪意向については、別紙1を使用し調査様式を作成すること。
なお、その他に項目を追加する場合がある。
・居住地 ・性別、年齢 ・日帰り・宿泊(宿泊数、宿泊施設)・旅行目的 ・同行者 ・観光地点訪問数・和歌山県への訪問回数 ・他に立ち寄った県内観光地点 ・利用交通機関・他に立ち寄った都道府県 ・旅行消費額・目的 ・情報源 ・項目別の満足度・再来訪意向② 調査日夏季 令和3年 9月 1日 ~ 令和3年 9月30日秋季 令和3年10月 1日 ~ 令和3年12月31日上記における期間内の日曜・祝日の3日以上(具体的な日程は別に協議の上決定する。
)③ 調査対象県内観光地点10地点を訪れた者※調査地点マリーナシティ(和歌山市)、和歌山城(和歌山市)、粉河寺(紀の川市)、高野山(高野町)、湯浅伝統的建造物群保存地区(湯浅町)、道成寺(日高川町)、三段壁(白浜町)、アドベンチャーワールド(白浜町)、熊野本宮大社(田辺市)、那智の滝(那智勝浦町)の10か所④ 調査方法調査員が観光地点に出向き、調査様式により対面式により聞き取り調査を行う。
また、調査に協力していただいた方への粗品を1,500セット用意し、調査時に配布する。
(※1,500セットとは、各地点75票×10地点×2期分)⑤ 調査サンプル数各期の調査で3,000サンプル以上(同行者を含む)を目標とする。
また、各期のサンプル数の1%以上は外国人を対象としたものになるよう、できるだけ複数の地点で外国人を対象にアンケートを行うこと。
(※3,000サンプルとは、各地点75票×10地点×平均同行者数4名)⑥ 事前説明会受託者は、調査員マニュアル・調査の全体の流れが分かるタイムスケジュールを作成し、アンケート調査が円滑に実施できるよう、必要に応じ調査員に対し調査前に説明会を行うこと。
(2)調査とりまとめ、分析アンケートの各調査結果を観光庁から提供される支援ツールを使用しクリーニング、データ入力し期間内ごとに県にファイル提出するとともに、以下の内容を分析する。
① 期間毎分析県全体 ・ アンケート項目毎の県全体に加え、圏域(県下7振興局単位)別データの比較についても表・グラフ化し、県全体及び圏域別動向を分析しコメントする。
観光地点別 ・ アンケート項目毎の集計結果を表・グラフ化し、それぞれの特徴的な動向を分析しコメントする。
② 年間分析上記で求めた期間内毎の集計結果を分析し、年間データを作成する。
期間内別データに比較についてグラフ化し、動向を分析しコメントする。
③ 経済波及効果の測定和歌山県産業連関表を使用し、経済波及効果を測定する。
(3)成果品① 内容・令和3年1-3月期県が提供するデータをもとに、観光庁から提供される推計支援ツールを用いてデータを整理する。
(9月末までに提出)・令和3年4-6月期県が提供するデータをもとに、観光庁から提供される推計支援ツールを用いてデータを整理する。
(10月末までに提出)・令和3年7-9月期県が提供するデータをもとに、観光庁から提供される推計支援ツールを用いてデータを整理する。
(令和4年2月末までに提出)・令和3年10-12月期県が提供するデータをもとに、観光庁から提供される推計支援ツールを用いてデータを整理する。
(令和4年3月末までに提出)・令和3年7-9月期の項目別の満足度データ整理項目別の満足度について、観光地点毎(全観光地点の集計を含む)、満足度の段階毎に回答数と構成比を集計し、結果を報告する(別紙2 項目別の満足度データの集計イメージを参照すること)。
(令和3年10月末までに提出)・令和3年 年間県が提供するデータをもとに、観光庁から提供される推計支援ツールを用いてデータ整理をすること。
(令和4年3月末までに提出)※電子データは統計量の推測ができるように整理して提出すること。
② 納入方法・報告書 2部(紙媒体)・報告書データ CD-R(Microsoft Excel 様式)・入力データ CD-R(Microsoft Excel 様式)③ 納入先和歌山県 商工観光労働部 観光局 観光振興課4 実績報告書受託者は、本事業が完了したときは、実績報告書等を委託者に提出しなければならない。
5 業務上の留意事項(1)受託者が上記各条件に違反した場合は、委託者が委託業務の一部又は全部を解除し、委託料を交付しない又は交付している委託料の一部若しくは全部を返還させる場合がある。
(2)委託者は、上記(1)により契約を解除した場合は、損害賠償を求める場合がある。
6 その他(1)受託者は、県と十分な打ち合わせを行い受託業務を遂行すること。
(2)県の求めに応じ県商工観光労働部観光局観光振興課に来課、協議、説明を行うこと。
(3)打ち合わせ記録を作成し、速やかに提出すること。
(4)成果品等に関する著作権等は、県に帰属させる。
(5)提出物に既存著作権等が含まれる場合は、受託者が当該既存著作物の使用に必要な費用の負担及び使用許諾契約等に係る一切の手続きを行うものとする。
(6)本業務において知り得た情報及びデータを外部に漏洩してはならない。
また、他への流用を一切禁止する。
7 連絡先和歌山県商工観光労働部観光局観光振興課 担当 杉本〒640-8585 和歌山市小松原通1-1TEL 073-441-2777FAX 073-432-8313E-mail sugimoto_a0013@pref.wakayama.lg.jp別紙1(満足度、再来訪意向の様式に使用すること)問○ “今居る観光地における”各項目の満足はどのくらいですか。
(それぞれひとつだけ○)問○ “今居る観光地へ”1年以内に再訪を検討すると思いますか。
(ひとつだけ○)大変満足 満足 やや満足 どちらでもない やや不満 不満 大変不満7 6 5 4 3 2 17 6 5 4 3 2 17 6 5 4 3 2 17 6 5 4 3 2 17 6 5 4 3 2 17 6 5 4 3 2 17 6 5 4 3 2 1 7.総合6.地域内の情報提供1.景観・雰囲気2.宿泊施設3.宿泊施設以外の食事4.お土産・買物5.地域内の移動大変そう思う そう思う やや思う どちらでもない あまり思わない 思わない まったく思わない7 6 5 4 3 2 1別紙2 項目別の満足度データの集計イメージA観光地点(全ての観光地点毎に作成する)回答数 構成比 回答数 構成比 回答数 構成比 回答数 構成比 回答数 構成比 回答数 構成比 回答数 構成比20 21.1% 15 15.8% 10 10.5% 20 21.1% 15 15.8% 10 10.5% 5 5.3% 9510 10.5% 5 5.3% 20 21.1% 15 15.8% 10 10.5% 20 21.1% 15 15.8% 955 5.3% 20 21.1% 15 15.8% 10 10.5% 20 21.1% 15 15.8% 10 10.5% 9520 21.1% 15 15.8% 10 10.5% 5 5.3% 20 21.1% 15 15.8% 10 10.5% 9510 10.5% 5 5.3% 20 21.1% 15 15.8% 10 10.5% 20 21.1% 15 15.8% 955 5.3% 20 21.1% 15 15.8% 10 10.5% 20 21.1% 15 15.8% 10 10.5% 9520 21.1% 15 15.8% 10 10.5% 20 21.1% 15 15.8% 10 10.5% 5 5.3% 95全観光地点回答数 構成比 回答数 構成比 回答数 構成比 回答数 構成比 回答数 構成比 回答数 構成比 回答数 構成比100 10.0% 100 10.0% 300 30.0% 100 10.0% 200 20.0% 100 10.0% 100 10.0% 1000200 20.0% 100 10.0% 100 10.0% 200 20.0% 100 10.0% 200 20.0% 100 10.0% 1000100 10.0% 100 10.0% 300 30.0% 100 10.0% 200 20.0% 100 10.0% 100 10.0% 1000200 20.0% 100 10.0% 100 10.0% 200 20.0% 100 10.0% 200 20.0% 100 10.0% 1000100 10.0% 100 10.0% 300 30.0% 100 10.0% 200 20.0% 100 10.0% 100 10.0% 1000200 20.0% 100 10.0% 100 10.0% 200 20.0% 100 10.0% 200 20.0% 100 10.0% 1000100 10.0% 100 10.0% 300 30.0% 100 10.0% 200 20.0% 100 10.0% 100 10.0% 10007.総合大変満足 満足 やや満足 どちらでもない1.景観・雰囲気2.宿泊施設3.宿泊施設以外の食事4.お土産・買物5.地域内の移動6.地域内の情報提供不満 大変不満回答合計回答数95やや不満2.宿泊施設回答数 大変満足 満足 やや満足 不満 大変不満回答合計10001.景観・雰囲気どちらでもない やや不満3.宿泊施設以外の食事4.お土産・買物5.地域内の移動6.地域内の情報提供7.総合
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