一般競争入札「佐賀関地域グリーンスローモビリティ実験運行業務委託」を行います(都市交通対策課)

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business 発注機関
location_on 地域
大分県
calendar_today 公開日
2021年02月17日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
一般競争入札「佐賀関地域グリーンスローモビリティ実験運行業務委託」を行います(都市交通対策課) 計画の認可が決定し、又は再生計画の認可の決定が確定したものを除く。 )でないこと。 3 入札手続等(1)契約担当課大分市荷揚町2番31号 大分市役所 7階都市計画部都市計画課(庶務担当班) 電話 097-537-5636(2)本公告内容の交付の期間、場所及び方法① 交付期間令和3年2月17日(水)から令和3年3月4日(木)までの土曜日、日曜日及び祝日等の休日を除く毎日午前8時30分から午後5時15分まで② 交付場所及び方法インターネット(大分市役所ホームページ http//www.city.oita.oita.jp/)によるほか、都市交通対策課においても交付する。 (3)本業務に係る仕様書(以下「仕様書」という。 )の交付・閲覧の期間及び場所① 交付・閲覧期間3の(2)の①に同じ② 交付・閲覧場所大分市荷揚町2番31号 大分市役所 7階都市計画部都市交通対策課 電話 097-537-5969(4)仕様書の質疑応答① 仕様書に質問がある場合には、次により書面で持参すること。 ア 提出期間令和3年2月18日(木)から令和3年2月26日(金)までの土曜日、日曜日及び祝日等の休日 を除く毎日午前8時30分から午後5時15分までイ 提出場所3の(3)②に同じ② ①の質問に対する回答書は、次のとおり閲覧に供する。 ア 閲覧期間質問書の提出期間の最終日の翌日から起算して2日(休日を除く。 )後までに開始し、開札日の前日をもって終了するものとする。 イ 閲覧場所3の(3)②に同じ(5)競争入札参加資格確認申請書及び競争参加資格を確認する資料(以下「申請書等」という。 )の提出期間及び方法① 提出期間令和3年2月18日(木)から令和3年3月4日(木)までの土曜日、日曜日及び祝日等の休日を除く毎日午前8時30分から午後5時15分まで② 提出方法競争入札参加資格確認申請書は、別紙様式第1号とし、申請書等を都市交通対策課(交通政策担当班)に持参すること。 ③ その他申請書等を期限内に提出しなかった者又は契約担当者が競争参加資格を有していないと認めた者は、当該入札に参加することができない。 4 現場説明会 実施しない。 5 入札保証金 免除とする。 6 入札(開札)の日時、場所及び方法(1)日 時 令和3年3月5日(金) 午後1時10分(2)場 所 大分市荷揚町2番31号 大分市役所 9階 第2入札室(3)入札方法入札場所に入札書を持参することとし、郵送又は電送による入札は認めない。 (4)入札回数原則として1回とする。 (5)その他① 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額をもって落札金額とするので、入札者は見積もった契約希望金額を入札書に記載すること。 ② 入札者が代理人の場合は、当日委任状を持参すること。 7 競争入札参加資格の確認及び落札者の決定等(1)開札後は、最低価格入札者の入札額、業者名を公表の上、落札者の決定を保留し、開札を終了する。 (2)開札後、入札金額のすべてが予定価格の制限の範囲内である者のうち、予定総額が最低の価格であり、かつ、有効な入札を行った者(以下「落札候補者」という。 )の申請書等について審査し、落札候補者が競争参加資格を満たしていると確認した場合には、当該落札候補者を落札者として決定するものとし、競争参加資格を満たしていないと確認した場合には、当該落札候補者を除いて入札金額のすべてが予定価格の制限の範囲内の価格をもって申込みをした者のうち最低の予定総額をもって申込みをした者(以下「次順位者」という。 )が競争参加資格を満たしていることを確認した上で、次順位者を落札者とするものとする。 ただし、次順位者が、競争参加資格を満たしていないと確認した場合には、順に同様の手続きを行うものとし、競争参加資格を満たしていない者が行った入札については、無効とし、その結果を通知する。 なお、落札者を決定した場合は、直ちに入札参加者に対し通知を行うとともに、当該入札結果を公表するものとする。 8 競争参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1)競争参加資格がないと認められた者は、7の通知日の翌日から起算して7日(土曜日、日曜日及び祝日等の休日を除く。 )以内に、都市交通対策課に対して、競争参加資格がないと認めた理由について、書面(様式は自由)を持参して説明を求めることができるものとする。 なお、郵送又は電送によるものは受け付けない。 (2)(1)の書面を提出した者に対する回答は、書面の提出があった日の翌日から起算して8日(土曜日、日曜日及び祝日等の休日を除く。 )以内に説明を求めた者に対し、書面により回答する。 (3)(1)の書面の提出先は、3の(3)②とする。 9 契約保証金 大分市契約事務規則第7条第8号の規定により免除とする。 10 入札の無効次の各号のいずれかに該当する入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。 ① 入札者としての資格のない者のした入札② 競争に際し、不当に価格をせり上げ、又は引き下げる目的で他人と連合したと認められる者のした入札③ 同一の入札について2以上の入札をした者の入札④ 同一の入札について2以上の入札者の代理人となった者のした入札⑤ 入札金額を訂正した入札⑥ 入札金額、住所、氏名、押印その他入札要件を認定しがたい入札⑦ 郵送又は電送による入札⑧ 公告に示した競争参加資格のない者のした入札⑨ 申請書又は資料に虚偽の記載をした者のした入札⑩ 前各号に定めるもののほか、契約担当者において、特に指定した事項に違反した入札11 支払条件前金払 なし12 その他(1)この公告に定めのない事項については、地方自治法(昭和22年法律第67号)、地方自治法施行令及び大分市契約事務規則の定めるところによる。 (2)申請書等に虚偽の記載をした場合においては、指名停止要領に基づく指名停止を行うことがある。 (3)契約担当者は、開札後、落札決定をするまでの間に落札候補者が次のアからウのいずれかに該当した場合は、当該落札候補者の行った入札を無効にするものとする。 この場合において、契約担当者は当該落札候補者の行った入札を無効にしたことに伴う損害賠償の責めを一切負わないものとする。 ア 指名停止要領に基づく指名停止措置を受けた場合イ 排除措置要綱に基づく排除措置を受けた場合ウ 入札公告に掲げる競争参加資格の要件を満たさなくなった場合(4)契約担当者は、落札決定後、契約締結までの間に落札者が、(3)のアからウのいずれかに該当した場合は、落札決定の取消を行うことができるものとする。 この場合において、契約担当者は落札決定の取消しに伴う損害賠償の責めを一切負わないものとする。 (5)この一般競争入札に参加しようとした者の名称並びに、その者のうち当該入札に参加させなかった者の名称及びその理由を競争入札参加資格確認後に公表する。 (6)入札者は、開札後、入札条件の不知又は内容の不明を理由として、異議を申し立てることはできない。 (7)その他不明な点は、都市計画部都市交通対策課(交通政策担当班)まで照会のこと。 電話 097-537-5969 佐賀関地域グリーンスローモビリティ実験運行業務委託仕様書1.委託の内容(1)委託業務の範囲① 車両管理業務(ア) 車両の運行に関する打合せ(月1回)・調整・登録・通知(イ) 自動車保険(任意保険)に関する事項(ウ) 車両の維持に関する事項(法定点検等の日程調整)(エ) 事故処理に関する事項(オ) その他上記に付随する事項② 車両運行業務(ア) 安全確保の為の気象情報等収集、記録(イ) 車両の運転及び日常点検・清掃(ウ) 利用者の乗降介助、利用実績の記録、感染症予防対策(エ) その他上記に付随する事(2)車両委託業務に使用する車両は、次の車両とする。 車種名 年式 製 造 者 備 考eCOM-10 R3 株式会社 シンクトゥギャザー 低速電動モビリティ(22人乗)なお、車両が法定点検等で使用できない期間は、代替車両は用いず運行を休止する。 (3)委託期間等委託期間は、令和3年4月1日から令和4年3月31日までとし、次に掲げる日は除くものとする。 ① 日曜日及び土曜日② 国民の祝日に関する法律に規定する休日③ 12月29日から1月3日までの日なお、委託期間のうち①から③を除く日数は242日。 ただし、①及び②のうち、地域のイベント等で最大20日程度運行する。 業務履行時間は、午前8時00分から午後6時00分までの指定する連続した9時間(うち1時間を休憩時間とする。 )とする。 また、必要があると認めた時は、車両管理責任者の指示により、業務履行時間以外に業務を行わせる場合がある。 なお、委託期間には車両を使用した自動運転実験運行を 2 回程度実施する予定があり、1回の実験運行で車両を使用する期間は準備期間を含め約30日~90日。 (4)運行経路実験運行は、別図に示す範囲の指定場所を中心に大分市内一円を運行経路とする。 ただし、運行実態や利用状況に応じて見直しを行う場合がある。 (5)管理要領等① 管理要領(ア) 受注者は、別紙管理要領により、車両を管理する。 (イ) 受注者は、前項の委託業務を行うため、車両管理責任者を定め、その者の名簿及び委託業務上知り得た相互の機密事項を漏らし、又は他の目的に使用してはならない旨を誓約する書面を発注者に提出する。 (ウ) 車両管理責任者は、委託業務を総合的に担当し、運行に関する指揮監督にあたる。 なお監督員の指示がある場合は、遅滞なく対応すること。 (エ) 車両管理責任者は、車両管理員に、車両により利用者を乗車させ目的地までの運行、また、車両を適正な状態に保つための点検及び整備等を指示する。 (オ) 車両管理責任者は、運行補助者に、車両への利用案内や乗降の介助、ルート上の進入防止柵の操作、車両管理者の補助、また、車両を適正な状態に保つための清掃を指示する。 (カ) 車両管理員は、車両の整備等について、原則として1.(3)に規定する業務履行時間内に適宜行うものとする。 なお、整備等を業務の実施時間外に行う必要が生じたときは、車両管理責任者の指示を得て行わなければならない。 ② 管理記録等(ア) 車両管理員は、車両の管理状況について、運転記録簿を作成し、月毎に都市交通対策課の定める監督職員(以下「監督職員」という。 )に提出するものとする。 (イ) 車両管理員は、1日の業務が終了したときは当日行った1.(1)に規定する業務全ての内容を車両管理確認日誌(別紙1)に記載し、車両管理責任者に提出しなければならない。 なお、事前に車両の運行予定があったものの、当日車両の運行がなかった場合及び災害等の緊急事態における待機についても、その旨を記載すること。 また、監督職員が必要と認める場合には車両管理確認日誌を監督職員に提出するものとする。 (ウ) また、運行する際には日常点検を実施し、日常点検表(別紙2)に記録し、翌月の5日までに監督職員に提出するものとする。 (エ) 運行日毎に利用実績等(別紙3)を記録し報告する。 また、アンケート調査等実験運行の効果を検証する調査への協力を行う。 ③ 車両管理員受注者は、次の全ての要件に合致する者を車両管理員として定め、発注者の確認を受けることとする。 また、契約期間中に車両管理員を変更又は増員する場合も同様とする。 (ア) 車両の運行等に支障がない健康状態であること。 (イ) 概ね1年間、乗用自動車(事業用貨物自動車を含む。 )の運転を業務として行っていた実務経験を有すること。 (ウ) 協調性や接遇、運転マナーを有し、運転免許証の停止処分等の原因となる重大な交通違反がないこと。 (エ) 中型免許(限定解除)以上の資格を有すること。 ④ 業務履行体制受注者は、次の事項についての措置を行うこととする。 (ア) 運行計画等の変更等に的確に対応できるよう車両管理責任者の代理等の設置、都市交通対策課・車両管理責任者・車両管理員・運行補助者等の間の連絡網の複数手段を確保するなど、監督職員からの指示に迅速かつ確実に対応できる体制を構築しなければならないこととし、所要の体制が確保できているか事前に監督職員の確認を受けること。 また、緊急連絡網については、災害時等において対応を要するため、携帯電話番号及びEメールアドレス等も併せて記載することとし、変更が生じる度に監督職員へ提出することとする。 (イ) 所定の車両管理員が急きょ車両の運行ができなくなった場合でも業務の履行が迅速かつ確実に確保できる体制を構築しなければならないこととし、所定の体制が確保できているか事前に監督職員等の確認を受けること。 (ウ) 災害時等の緊急時において、業務履行時間以外に車両の運行が必要となる場合には、業務履行時間外においても上記(ア)及び(イ)と同様の体制を確保し、速やかに車両の運行を確保すること。 (エ) 監督職員は車両について履行予定日において一切の業務を求めない場合、車両管理責任者に対して前日までにその指示を行うものとする。 ただし、上記(ウ)に規定されている災害時等の緊急時に対応する場合はこの限りではない。 ⑤ 必要な知識の確保等受注者は、車両管理責任者、車両管理員、運行補助者が、業務に必要な知識技能(安全・円滑な運行に関する知識・技能、運行区域に係る道路状況、主要関係施設等地理的な知識、監督職員から教示を受けた業務に関する知識等)を確保するよう努めるものとし、監督職員が必要と認める場合には、受注者において研修会の実施等適切な教育を行うこととする。 2.低入札業者に対する品質確保のための措置(1)低入札価格調査を実施するときは、必要に応じ、受注者が実施する大分市以外の者が発注する運行業務に係るコストの内訳について報告を求め、当該内訳と当該調査が対象とする運行業務に係るコストの内訳との間に著しい差がある場合には、その理由について、契約内容に適合した履行確保の観点から必要な説明を求めるものとする。 (2)低入札価格調査を経て契約を行った場合は、車両管理員への業務の履行に必要な知識等に関する研修等の教育の実施状況、車両管理責任者の車両管理員に対する指導状況及び業務に係るコストの内訳、その他の車両管理業務の品質の確保の観点から必要な事項について、概ね年3回程度報告を求めるものとする。 3.是正措置要求、契約の解除事項等(1)契約期間中に仕様書に違反するような事態その他運行業務の品質を確保する上で看過できない事態が発生した場合は、受注者へ当該事態の具体的な内容の報告を求めるものとする。 また、上記事態が発生し、受注者に対して是正措置要求が行われた場合は、是正措置要求を受けた改善内容について書面を提出することとする。 (2)発注者が契約の解除ができる事項として、(ⅰ)仕様書に基づく車両管理責任者、車両管理員等を配置できない場合、(ⅱ)受注者側の業務履行体制の整備など仕様書上の重要な義務履行に関する是正措置要求に対して、受注者が当該措置を講じない場合とする。 4.その他(1)車両の充電は、都市交通対策課の指定する場所・方法により車両管理員が行うものとし、費用は発注者が別途負担する。 (2)運転業務の実施に伴い事故等が発生した場合は、直ちに最寄りの警察署に届けるほか、利用者の安全など臨機の措置をとり、速やかに都市交通対策課に連絡し、指示を受けなければならない。 (3)車両の故障等により運行を中断する場合には、利用者を公共交通による代替車両で終点まで送迎する。 なお、これに伴う費用は発注者が負担するものとする。 (4)受注者は、契約期間内の車両の管理期間中における対人(搭乗者を含む)、対物及び車両の事故については、その損害に対する賠償責任を負い、かつ、これに伴う一切の費用を負担するものとする。 (5)受注者は、車両について、自動車保険(対人・対物無制限(免責なし)、車両(一般補償、車両価格4,800万円)ほか)を締結するものとする。 (6)車両の運行中は、ドライブレコーダーにより常時撮影し、これを録画するものとする。 (7)荒天時は、監督職員と車両管理責任者がルートの変更や運休などの対応を協議する。 (8)受注者は、業務の委託について知り得た事項について、他に漏らしてはならない。 (9)受託者が使用する車両の種類や台数により、整備管理士の選任が必要な場合は、大分運輸支局長に届出ること。 (10)通常の使用において発生する修繕及び部品の交換、摩耗等によるタイヤの交換は発注者が負担する。 ただし、日常点検や日常清掃に伴う消耗品は受注者が準備するものとする。 (11)本業務の一部を第三者に委託する場合にあっては、入札予定日までに委託の相手方の商号又は名称及び住所並びに委託を行う業務の範囲及び委託の必要性について記載した書面(様式は自由)を提出し、発注者の承認を受けていること。 (12)道路運送車両法第48条に基づく点検整備については、別途協議するものとする。 (13)仕様書に記載なき事項及び疑義については、監督職員と協議のうえ決定するものとする。 (14)運行管理ソフト「モバステforWEB」上で運行日の仕業情報を登録する。 (15)荒天時や車両整備による運休、道路工事等によるルートの変更等が生じた場合、グリーンスローモビリティ公式LINEアカウントにより通知する。 また、運休の場合は運行管理ソフト上で運休登録を行う。 5.担当職員等(1)監督職員 大分市都市計画部都市交通対策課職員管 理 要 領 書1.受注者は、車両の管理について、善良なる管理者の注意をもって行い、委託業務以外の目的に使用してはならない。 2.車両管理は、運行前の点検から運行後の点検・清掃までとし、車両管理員は常に車両を良好な状態、かつ清潔に保つため、適正な注油、簡易な修理、調整、洗車、清掃等を行い、道路運送車両法第47条の2に準じた点検整備に努めなければならない。 また、運行終了毎には、塩害対策として見えがかりのフレームは砂やほこりを除去した後に水拭きし、下まわりを流水洗浄する。 3.車両が運転の途中に故障し、修理等に長時間を要する場合又は救援を必要とする場合には、速やかにその旨を都市交通対策課担当職員及び車両管理責任者に連絡し、その指示を受けなければならない。 4.受注者は、車両の保管について、善良なる管理者の注意をもって行わなくてはならない。 5.車両は、終業後直ちに指定された保管場所に格納しなければならない。 6.車両管理員は、車両を格納したときは、施錠状態を確認の上、車両の鍵を責任を持って管理しなければならない。 7.車両管理員は、車両を亡失又は損傷した場合には、直ちに最寄りの警察署に届け出るほか、臨機の措置を取り、速やかにその旨を都市交通対策課及び車両管理責任者に連絡し、その指示を受けなければならない。 8.車両の保管・待機場所は、指定された場所とする。 9.車両管理員は車両管理責任者等による点呼(疾病、疲労、飲酒その他の理由により安全な運転をすることができないおそれの有無の確認)を受けるとともに、有効な自動車運転免許証の提示をした後でなければ乗務してはならない。 10.貸切バスにおける新型コロナウイルス対応ガイドラインに基づき、利用者へのマスク着用や手指消毒などの車内アナウンス、車内清掃を行うこと。 業務委託名図 面作成年月日縮 尺 図面番号業務委託場所地域公共交通網形成計画に係る鉄道ネットワーク活用検討業務委託大分市都市計画部都市交通対策課位置図平成 29年 5月 大分市(図 示) 1 葉の内 1佐賀関地域グリーンスローモビリティ実験運行業務委託令和3年2月大分市内一円運 行佐賀関地域別図終了時月 日曜日気象情報チェック欄洪水情報 なし ・ あり水防警報 なし ・ あり気象警報・注意報 なしあり( ) 対象︓⼤⾬、洪⽔、暴風、波浪、津波運転手 ℃ 運転手 ℃補助員 ℃ 補助員 ℃日付 発着・経由地 発⾞時刻 到着時刻 所要時間バッテリー消費量⾞両管理員備考開始時: :分% %バッテリー%補助員:% %補助員:: :分%% %補助員:: :分%補助員:運⾏前確認事項 運⾏中に気づいたことや改善点 新型コロナウイルス感染対策チェックシート: :分%始業前検温 終業後検温: :%チェック項目乗務員・利⽤者同⼠の間隔確保【利⽤者に対する協⼒のお願い】%乗⾞時の消毒液利⽤呼びかけマスク着用を呼びかけ後⽅席への乗⾞呼びかけ⾞両の洗浄・消毒洗浄作業中マスク手袋着用⼿洗いの励⾏運⾏中のマスク着⽤別紙1始 業 前午 後 便運 行 前終 業 後始 業 前午 後 便運 行 前終 業 後始 業 前午 後 便運 行 前終 業 後始 業 前午 後 便運 行 前終 業 後始 業 前午 後 便運 行 前終 業 後1 ハンドル2 ブレーキ3 タイヤ4 シャシーバネ 欠損、衰損、整列、車両の姿勢5 始動装置 12Vバッテリー数値、走行可能ランプ6 メインバッテリー 量は十分か7 乗車装置 自動ドアの開閉8 物品積載装置 安全、確実9 灯火装置 作動、損傷、汚れ、取付10 警音器及方向指示器 作動、確実11 ドライブレコーダー 作動12 後写鏡及反射鏡 写影の良否13 反射器及標番 汚れ、損傷14 計器 作用15 前日運行の異常箇所 前日の走行で認められた不良箇所16 車両装置17 清掃 車内土、泥等の汚れ、シートの汚れ(備考)点検者(運転手)サイン遊び、がた、振れ、取られ、重い等踏しろ、きき、片ぎき、ブレーキ油、ハンドブレーキ空気圧、亀裂、損傷、トレッドの異常磨耗、金属、石等異物の噛込行先表示(前・後・横)、レインガード、昇降用装置点検表令和 年 ※〇×を付す。 点検箇所 点検内容/ / / / /別紙2乗 降 残 乗 降 残 乗 降 残関支所日女神社直売所関さば館直売所日女神社支所関病院フェリー関病院支所(海星館)月 日( )午前 / 午後1便 2便 3便支所早吸日女神社関あじ関さば直売所関あじ関さば館関病院九四フェリー別紙3
description添付資料
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入札資料
https://www.city.oita.oita.jp/o171/greslo/documents/01_saganosekigsm_koukoku.pdf
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