防災航空センター電話設備修繕業務
期限情報:
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発注機関
地域
和歌山県
公開日
2021年02月19日
提出期限
未指定
案件概要
防災航空センター電話設備修繕業務
簡 易 公 開 調 達 公 告和歌山県防災航空センター電話設備修繕業務(地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。
以下「自治法令」という。
)第167条の2第1項第1号及び和歌山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号)第108条の規定に該当するもの)について、次のとおり簡易公開調達を行うので、和歌山県役務の提供等の契約に係る簡易公開調達実施要領(平成20年制定。
以下「要領」という。
)第5条の規定に基づき公告する。
令和3年2月19日和歌山県知事 仁 坂 吉 伸1 簡易公開調達に付する事項(1) 事業年度令和2年度(2) 調達業務の名称和歌山県防災航空センター電話設備修繕業務(3) 調達業務の内容仕様書のとおり(4) 履行期限令和3年3月31日(水)まで2 簡易公開調達に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げるすべての要件を満たしていること。
(1) 自治法令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(2) 和歌山県内に本店を有する者であること。
(3) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格に関する要綱(平成20年和歌山県告示第1261号。
以下「要綱」という。
)に基づき競争入札参加資格者名簿に登載されている者(入札参加資格の停止の期間中である者を除く。
)であり、その競争入札参加資格者名簿の業務種目が「 大分類『1 建築物の保守管理』の小分類『13 有線通信設備保守』」であること。
(4) 和歌山県が行う調達契約等からの暴力団排除に関する事務取扱要領(平成20年制定)に規定する排除措置を受けている者でないこと。
(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
3 仕様書及び簡易公開調達説明書を交付する場所及び期間(1) 場所和歌山県総務部危機管理局災害対策課和歌山市湊通丁北1丁目2-1(2) 期間令和3年2月19日(金)から令和3年2月26日(金)までの和歌山県の休日を定める条例(平成元年和歌山県条例第39号)第1条に規定する県の休日(以下「県の休日」という。
)を除く日の午前9時00分から午後5時30分(最終日にあっては、午後5時00分)まで。
(3) 質問の期間仕様書及び簡易公開調達説明書について質問がある者は、令和3年2月19日(金)から令和3年2月24日(水)までの間において、災害対策課に対して、所定の書面(ファクシミリを含む。
)により行うこと。
その他質問の方法等については、簡易公開調達説明書のとおり。
4 簡易公開調達の見積書の提出の場所及び期間(提出期限)(1) 場所和歌山県総務部危機管理局災害対策課和歌山市湊通丁北1丁目2-1(2) 期間(提出期限)令和3年2月19日(金)から令和3年2月26日(金)までの県の休日を除く日の午前9時00分から午後5時30分(最終日にあっては、午後5時00分)まで。
5 簡易公開調達の方法に関する事項(1) 簡易公開調達は、見積書に見積もりする事項を記入し、その見積書を提出して行うこと。
(2) 落札者の決定に当たっては、見積書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
)をもって落札価格とするので、見積者(見積書を提出する者をいう。
以下同じ。
)は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を見積書に記入すること。
(3) 見積書は、封筒に入れ密封し、その封筒の封皮には見積者の氏名及び調達業務の名称を表示すること。
(4) 郵送により見積書を提出する場合には、封筒(封皮に見積者の氏名及び調達業務の名称を表示したもの)に密封した見積書を令和3年2月26日(金)午後5時00分までに、災害対策課へ必着させること。
(5) その他見積もり方法の細目については、簡易公開調達説明書のとおり6 簡易公開調達の無効に関する事項本公告に示した簡易公開調達資格のない者がした見積もり及び簡易公開調達説明書に記載する無効な見積もりに該当する見積もりは、無効とする。
なお、本県から和歌山県役務の提供等の契約に係る競争入札参加資格決定通知書の交付を受けた者であっても、決定後入札参加資格の停止の措置を受けて入札参加資格の停止の期間中である者等見積書の提出期限の日の時点で2に掲げる要件を満たしていない者のした見積もりは、無効とする。
7 落札者の決定に関する事項(1) 簡易公開調達の要件、執行方法等の細目については、簡易公開調達説明書に記載するとおりとする。
天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、簡易公開調達を延期し、又は取りやめることがある。
見積者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で簡易公開調達を公正に執行できない状況にあると認めたときは、簡易公開調達を延期し、又はこれを廃止することがある。
(2) この簡易公開調達の開札(封筒を開封し、見積書を確認することをいう。
)は、見積書の提出期限後直ちに、災害対策課の複数の職員により行うものとする。
(3) 和歌山県財務規則第第109条の規定により同規則102条の規定に準じて定めた予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な見積もりを行った者を落札者とする。
(4) 落札者となるべき同価の見積もりをした者が2人以上あるときは、直ちに当該見積者に代わって当該開札事務に関係のない災害対策課の職員にくじを引かせて落札者を決定するものとする。
(5) 落札者の決定後、契約の締結の日までの間において、落札者が2に掲げるいずれかの要件を満たさなくなったときは、契約を締結しないものとする。
この場合において、和歌山県は落札者に対して損害賠償責任その他の何らの責任を負わないものとする。
8 契約書の要否否(請書)9 その他この簡易公開調達及びそれに基づく発注(契約)に関する事務を担当する部局の名称及び所在地は、次のとおりとする。
(1) 名称和歌山県総務部危機管理局災害対策課(2) 所在地和歌山市小松原通1-1郵便番号 640-8585電話番号 073-441-2262ファクシミリ番号 073-422-7652
令和3年2月19日作成和歌山県災害対策課簡易公開調達説明書「和歌山県防災航空センター電話設備修繕業務」和歌山県防災航空センター電話設備修繕業務については、簡易公開調達公告のとおり、「簡易公開調達」により和歌山県が調達する。
当該「簡易公開調達」については、地方自治法(昭和22年法律第67号)、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。
以下「自治法令」という。
)、和歌山県財務規則(昭和63年和歌山県規則第28号)、和歌山県役務の提供等の契約に係る簡易公開調達実施要領(平成20年制定。
以下「要領」という。
)その他の関係法令規則等に定めるもののほか、この簡易公開調達説明書によるものとする。
簡易公開調達に参加する者は、下記に掲げる事項を熟知の上、所定の見積書に見積もりする事項を記入し、その見積書を提出しなければならない。
なお、当該見積書の提出後、仕様等について不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。
記1 簡易公開調達公告年月日令和3年2月19日(金)2 簡易公開調達に付する事項(1) 事業年度令和2年度(2) 調達業務の名称和歌山県防災航空センター電話設備修繕業務(3) 調達業務の内容仕様書のとおり(4) 履行期限令和3年3月31日(水)まで3 簡易公開調達に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げるすべての要件を満たしていること。
(1) 自治法令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(2) 和歌山県内に本店を有する者であること。
(3) 和歌山県役務の提供等の契約に係る入札参加資格に関する要綱(平成20年和歌山県告示第1261号。
以下「要綱」という。
)に基づき競争入札参加資格者名簿に登載されている者(入札参加資格の停止の期間中である者を除く。
)であり、その競争入札参加資格者名簿の業務種目が「 大分類『1 建築物の保守管理』の小分類『13 有線通信設備保守』」であること。
(4) 和歌山県が行う調達契約等からの暴力団排除に関する事務取扱要領(平成20年制定)に規定する排除措置を受けている者でないこと。
(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
4 仕様書及び簡易公開調達説明書を交付する場所及び期間(1) 場所和歌山県総務部危機管理局災害対策課和歌山市湊通丁北1丁目2-1(2) 期間令和3年2月19日(金)から令和3年2月26日(金)までの和歌山県の休日を定める条例(平成元年和歌山県条例第39号)第1条に規定する県の休日(以下「県の休日」という。
)を除く日の午前9時00分から午後5時30分(最終日にあっては、午後5時00分)まで(3) 質問の期間仕様書及び簡易公開調達説明書について質問がある者は、令和3年2月19日(金)から令和3年2月24日(水)までの間において、災害対策課に対して、所定の書面(ファクシミリを含む。
)により行うこと。
ア 所定の書面の様式は、仕様書等に関する質問申出書(様式1)とする。
イ 質問に対しては、原則として令和3年2月25日(木)までに書面(ファクシミリを含む。
)により回答し、その内容については、和歌山県ホームページへの掲載の方法及び災害対策課での備付けの方法により公表するものとする。
ただし、その内容が軽微なものにあっては、災害対策課の担当者の口頭による回答のみとすることができる。
5 簡易公開調達の見積書の提出の場所及び期間(提出期限)(1) 場所災害対策課和歌山市湊通丁北1丁目2-1(2) 期間令和3年2月19日(金)から令和3年2月26日(金)での県の休日を除く日の午前9時00分から午後5時30分(最終日にあっては、午後5時00分)まで郵送の場合にあっても、当該期間内(提出期限まで)に必着させること。
6 簡易公開調達の方法に関する事項(1) 簡易公開調達の見積もりは、所定の見積書に見積もりする事項を記入し、その見積書を提出して行うこと。
ア 所定の見積書の様式は、見積書(様式2)とする。
イ 見積金額は、調達業務を完了するための価格の総額とする。
また、見積金額は、調達業務に係る一切の諸経費を含めた額とする。
ウ 見積書には、調達業務の名称その他の必要事項を明記した上、見積者(見積書を提出する者をいう。
以下同じ。
)の氏名(商号(屋号)を含む。
法人にあっては、その名称及び代表者の氏名をいう。
)を記入して押印(外国人の署名を含む。
以下同じ。
)をしておかなければならない。
エ 見積者は、見積書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について押印をしておかなければならない。
ただし、見積書の見積金額は、訂正することができない。
オ 見積書を提出した後は、見積書の書換え、引替え又は撤回をすることができない。
(2) 落札者の決定に当たっては、見積書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
)をもって落札価格とするので、見積者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を見積書に記入すること。
(3) 見積書は、封筒に入れ密封し、その封筒の封皮には見積者の氏名及び調達業務の名称を表示すること。
(4) 郵送により見積書を提出する場合には、封筒(封皮に見積者の氏名及び調達業務の名称を表示したもの)に密封した見積書を令和3年2月26日(金)午後5時00分までに、災害対策課へ必着させること。
(5) 簡易公開調達及びその執行については、次に掲げる事項に則り行うものとすること。
ア 簡易公開調達事務(開札(封筒を開封し、見積書を確認することをいう。
以下同じ。
)の事務を含む。
)は、災害対策課の複数の職員により行うものとする。
イ 提出期限後の見積書の提出は認めない。
ウ 見積書の開札は、見積書の提出期限後直ちに、簡易公開調達事務を担当する複数の職員が行い、開札の結果(落札者の決定を含む。
)については、簡易公開調達見積結果表を作成して整理するものとする。
エ 天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、簡易公開調達を延期(中断を含む。
)し、又は取りやめることができる。
見積者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で簡易公開調達を公正に執行できない状況にあると認めたときも、同様とする。
オ その他簡易公開調達の執行については、要領及びこの簡易公開調達説明書に基づき、災害対策課長が決定する。
7 簡易公開調達の無効に関する事項簡易公開調達公告に示した簡易公開調達に参加する者に必要な資格のない者がした見積もり及びこの簡易公開調達説明書に記載する無効な見積もりに該当する見積もりは、無効とする。
次の各号のいずれかに該当する見積もりは、無効とする。
(1) 簡易公開調達に参加する者に必要な資格のない者がした見積もり(2) 所定の提出期限までに提出されなかった見積もり(3) 同一事項の簡易公開調達について、見積者が2以上の見積もりをした場合のそのいずれもの見積もり(4) 明らかに談合その他の不正な行為によってされたと認められる見積もり(5) 記名押印を欠いた見積書による見積もり(6) 見積金額を訂正した見積書による見積もり(7) 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭な見積書による見積もり(8) その他簡易公開調達に関する条件に違反した見積もり8 落札者の決定に関する事項(1) 簡易公開調達の要件、執行方法等の細目については、要領及びこの簡易公開調達説明書のとおりとする。
天災地変その他やむを得ない事由が生じたときは、簡易公開調達を延期し、又は取りやめることがある。
見積者が談合し、又は不穏な挙動をする等の場合で簡易公開調達を公正に執行できない状況にあると認めたときは、簡易公開調達を延期し、又はこれを廃止することがある。
(2) この簡易公開調達の開札は、災害対策課の複数の職員により行うものとする。
(3) 和歌山県財務規則第109条の規定により同規則第102条の規定に準じて定めた予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な見積もりを行った者を落札者とする。
(4) 落札者となるべき同価の見積もりをした者が2人以上あるときは、直ちに当該見積者に代わって当該簡易公開調達事務に関係のない災害対策課の職員にくじを引かせるものとする。
(5) 落札者の決定後、契約の締結の日までの間において、落札者が3に掲げるいずれかの要件を満たさなくなったときは、契約を締結しないものとする。
この場合において、和歌山県は落札者に対して損害賠償責任その他の何らの責任を負わないものとする。
9 契約書の要否否(請書)10 その他この簡易公開調達及びそれに基づく発注(契約)に関する事務を担当する部局の名称及び所在地は、次のとおりとする。
(1) 名称災害対策課(2) 所在地和歌山市小松原通1-1郵便番号 640-8585電話番号 073-441-2262ファクシミリ番号 073-422-7652様式1仕様書等に関する質問申出書令和 年 月 日和歌山県総務部危機管理局災害対策課事業年度 令和2年度 公告年月日 令和3年2月19日業務の名称和歌山県防災航空センター電話設備修繕業務質問者住 所法人にあっては、主たる事務所の所在地氏 名商号(屋号)を含む。
法人にあっては、その名称及び代表者氏名担当者の所属及び職氏名電話番号FAX番号質問事項1 仕様書について2 簡易公開調達説明書について様式2見 積 書見積金額百十万千百十円和歌山県防災航空センター電話設備修繕業務に係る見積金を上記のとおり見積もります。
令和 年 月 日住所法人にあっては、主たる事務所の所在地氏名商号(屋号)を含む。
法人にあっては、その名称及び代表者の氏名 印和歌山県知事 様注)1 見積書を提出する者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の 110 分の 100 に相当する金額を見積書に記入すること。
2 記入する金額の数字はアラビア数字で表示し、数字の先頭には「金」を記入すること。
3 金額を訂正したものは、無効とすること。
4 金額箇所以外の訂正又は抹消箇所には押印すること。
和歌山県防災航空センター電話設備修繕業務 仕様書1 業務名和歌山県防災航空センター電話設備修繕業務2 業務内容和歌山県防災航空センター(以下「センター」という。
)における電話設備の修繕を以下のとおり行う。
(1)主装置の交換現在設置されている主装置を「3主装置及び電話機等」に記載の製品と交換の上、別紙2に記載の場所に設置すること。
(2)電話機の交換現在設置されている電話機を「3主装置及び電話機等」の製品と交換の上、別紙2に記載の場所に設置すること。
(3)NS回線の廃止5(2)における表中8211番は現在INS回線であるが、これを廃止しアナログ回線に置き換えること。
ただし、番号を変更してはいけない。
(4)県防災電話回線と接続の上、試験調整の実施本修繕において交換を行う主装置と県防災交換機との間を専用線により接続を行い、県防災電話回線保守業者である沖電気工業株式会社と拠点間の試験調整を行い、相互乗入可能であることを確認すること。
3 主装置及び電話機等上記2業務内容(1)及び(2)において、納入する主装置及び電話機等について以下に定める。
なお、同等又はそれ以上の性能を持つ製品を納品することも可能であるが、同等品等をもって応札する場合には、同様の仕様であることを確認できる見本、カタログ等を災害対策課担当者に提出又は掲示し、当該物品が同等品である旨の承認を受けること。
納品物 数量 会社名 規格主装置 ※1 1沖電気工業(株) クロスコアMタイプNTT西日本(株) αZX typeM電話機一般電話機 9沖電気工業(株) パロルCX3NTT西日本(株)ハウディ・クローバーホンS3TEL〈CW〉多機能電話機18ボタン式2沖電気工業(株)MKT/ARC-18DKHF-W-02ANTT西日本(株) 標準電話機多機能電話機コードレスフォン2沖電気工業(株)CLD-8DK-W-02A又はMKT/ARC-30DKCLD-02ANTT西日本(株)DECTコードレス電話機又はDECTダイバーシティコードレス多機能電話機※1主装置の仕様について以下のとおり定める◆必要ポート数について種別 回線 ポート総数 (工事後の実装数)外線 アナログ 4以上 3内線デジタル 8以上 4アナログ 12以上 7専用線 OD 4以上 2◆停電用バッテリーについて停電時用の10分以上のバッテリーを搭載したものであること(内蔵・外付けの別は問わない)4 修繕工事後の電話機の転送等の設定について(1)多機能電話機の回線割り振りについて回線の割り振り可能な18個のボタンの内、5個を以下に記載の番号を設定すること。
① 回線8211番② 回線8212番③ 県回線451番④ 県回線452番⑤ 回線8250番(2)転送設定の変更を行うこと設定の詳細については、担当者と協議の上決定すること。
5 センター電話設備の現状(1) 電話配置については、別紙1のとおり(2) 回線及び電話番号等は以下の表のとおりである(番号は全て0739-45-××××)番号 回線 用途 工事の必要8211 INS回線(主装置経由) 災害時受信優先 あり8212 アナログ回線(主装置経由) 災害時発信優先 あり8213 アナログ回線(単独) FAX ※なし8233 アナログ回線(単独) ※なし※単独電話回線についてセンターには、今回修繕をする当該主装置につながっていない回線が以下の2回線ある。
それらの修繕は行わない。
1 FAX回線(0739-45-8213)2 緊急運航受電用電話回線(0739-45-8233)※災害時優先回線について8211番は災害時(回線混雑時)にも電話を受信できる「災害時受信優先の回線」であり、8212番は災害時(回線混雑時)にも電話を発信できる「災害時発信優先の回線」である。
これらを変更してはいけない。
6 納入期限令和3年3月31日(水)7 場所和歌山県防災航空センター(住所:和歌山県西牟婁郡白浜町3031-56)8 備考(1) 現地調査が必要な場合は、2月19日~2月25日(土日祝日を除く。
)までの間で下記担当と調整の上行うこと。
(2) 工事の間は仮設回線等を設置し、電話回線が途切れないようにすること。
(3) 建物等へ損傷を与えた場合は、受注者の負担において原状回復を行うこと。
(4) 交換済みの電話機等及び修繕の過程で発生した廃棄物は、関係法令等を遵守の上、受注者の負担及び責任において処分すること。
(5) 各種設定変更(INS回線の撤廃、転送設定変更)に伴う諸費用については、受注者において負担し、その全てを見積金額に含めること。
(6) その他、この修繕業務に関係して届出等の必要が生じた場合には、受注者の負担及び責任において対応すること。
(7) 修繕工事の実施については、センターの通常業務に支障のないよう行うこと。
(8) 落札後の工事実施日については、下記担当者と調整を行うこと。
(9) 当該修繕業務においての瑕疵を原因とした、又は正常な管理下において生じた電話設備の不良等については修繕後一年を期限として無償で良品と取り替えなければならない。
(10) その他、本仕様書に定めのない事項で疑義が生じたときは、災害対策課の職員と協議し、その指示に従うこと。
8250 アナログ回線(主装置経由) あり9 仕様書に関する質問等担当:和歌山県総務部危機管理局災害対策課 得津TEL:073-441-2262FAX:073-422-7652コード付(ビジネスフォン)コードレス(ビジネスフォン)永野機長内線15福田機長宿直室 内線18内線19給湯室 女子トイレ 男子トイレ 男子更衣室入り口パソコン古谷 尾藤技師 コピー機プリンター格納庫へ内線12平野技師 玉川技師応援整備士 新保整備士喫煙室内線14パソコン机応援整備士 栗岩整備士カウンター濱中技師 平井技師内線16南條副隊長田中機長小野田、小原平井運航管理内線13岡田副隊長 羽山副隊長机別紙1 修繕前事 務 所会議室防 災 航 空 隊 運 航 部応接セット朝木隊長内線11森廣主査内線10松下副隊長FAX停電対応電話機(INS用)停電対応電話機(アナログ用)コードレスフォン主装置防災交換機一般電話機 多機能電話機コードレスフォン永野機長内線15福田機長宿直室 内線18内線19給湯室 女子トイレ 男子トイレ 男子更衣室入り口パソコン古谷 尾藤技師 コピー機プリンター格納庫へ平野技師 玉川技師応援整備士 新保整備士パソコン机応援整備士 栗岩整備士カウンター濱中技師 平井技師内線16南條副隊長田中機長小野田、小原平井運航管理岡田副隊長 羽山副隊長机別紙2 修繕後事 務 所会議室防 災 航 空 隊 運 航 部応接セット朝木隊長森廣主査内線10松下副隊長FAX多機能電話機多機能電話機コードレスフォン内線8211(直通)8212(直通)8212(直通) ユーロ 8250(直通)内線内線主装置防災交換機コードレスフォン
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