消防ポンプ自動車購入
期限情報:
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発注機関
地域
神奈川県
公開日
2021年07月20日
提出期限
未指定
案件概要
消防ポンプ自動車購入
消防ポンプ自動車購入令和3年7月20日 老朽化した小坪分署の消防ポンプ自動車を、車両更新計画に基づき、更新整備するもの。
(1)件 名(2)納 品 場 所(4)概 要(3)3.仕様書等の閲覧・入手方法及び期間2.予 定 価 格逗子市長 桐ケ谷 覚5.入札参加資格に関する事項逗子市ホームページからのダウンロードによる令和3年7月20日(火) 令和3年8月18日(水) からまで1.入札に付する事項 逗子市における令和3・4年度逗子市一般競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、公告日現在において、次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。
逗子市消防本部7333,600,000 円 (税抜)<事 後 審 査 型 条 件 付 一 般 競 争 入 札 の 公 告>逗子市公告契第 号次のとおり条件付一般競争入札を行います。
4.入札手続 この「条件付一般競争入札」は、かながわ電子入札共同システム(以下「電子入札システム」とい う。
)によるものとし、執行は、電子入札運用基準に基づき行います。
納 期 契 約 の 日 から まで 令和4年3月8日・官公庁への自動車の納入実績があること。
6.入札参加申請書及び質問書の受付及び期限10.入札(開札)の日時及び場所7.入札方法等 電子入札システムによるものとし、執行は電子入札運用基準に基づき行います。
令和3年8月19日(木)逗子市役所 3階 管財契約課午前 9時00分9.入札書提出締切日時 令和3年8月18日(水) 午後 5時00分(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4及び逗子市財務規則(平成3年逗子市規 則第6号)第122条の規定により、本市の入札参加制限を受けていないこと。
(2)(3) 逗子市一般競争入札参加停止及び指名停止等措置基準(平成18年4月1日施行)(以下「措置基 準」という。
)に基づく停止措置を受けていないこと。
(4) 経営不振の状態(会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項に基づき更生手続開始の申立てをしたとき、民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項に基づき再生手続開始の申立てをしたとき、手形又は小切手が不渡りになったとき等。
ただし、逗子市が経営不振の状態を脱 したと認めた場合は除く。
)にない者であること。
(5) 次の条件を満たすこと。
8.内訳書の提出 無 令和3・4年度逗子市競争入札参加資格者名簿( 物品 「自動車」 ) に登録されていること。
入札参加申請書及び質問書は、までに、電子入札システムにより提出してください。
質問がない場合には、質問書の添付は不要です。
申請書及び質問書は、電子入札システム以外による提出は受付できません。
令和3年8月3日(火) 午後 3時00分 入札(開札)の結果については、逗子市ホームページで公開しております。
電子入札システム上では公開しておりませんので、逗子市ホームページで確認してください。
免除 14.入札保証金15.契約保証金16.そ の 他 ・詳細は、入札説明書によります。
・入札参加者が無かった場合にはこの入札は中止となります。
11.入札参加資格の喪失 入札参加希望者が、入札日までに次のいずれかに該当するときは、入札に参加することができま せん。
免除12.入札の無効 「5.入札参加資格に関する事項」に定める要件を備えない者が行った入札、競争参加資格確認申 請書等の提出書類について虚偽の記載をした者が行った入札並びに逗子市財務規則第135条の規 定により、次の入札は無効とします。
(1) 入札書が入札書提出締切日時までに提出されないとき。
(2) 電子入札システムによる方法以外で入札書を提出したとき。
ただし、電子入札運用基準に定められた紙入札は除く。
(3) 予定価格を超えた入札額が記載されているとき。
(4) その他法令及び逗子市財務規則又は市長の定める入札条件に違反したとき。
13.契約の締結 本市においては事後審査型条件付一般競争入札を行っていますので、落札候補者になった者が、 申告書(「5.入札参加資格に関する事項」にある条件を証する書類を添付)を提出し、審査で適格 者と認められた場合に落札決定者となり、契約を締結します。
ただし、落札決定者であっても契約締結前に措置基準に基づく停止措置を受けた場合は契約は 締結しません。
(1) 「5.入札参加資格に関する事項」のいずれかの条件(「公告日」とあるものを「入札日」と読み 替えるものとする。
)を欠いたとき。
(2) 競争参加資格確認申請書等の提出書類について虚偽の記載をしたとき。
・この契約は、逗子市議会の議決に付すべきものとなります。
1消防ポンプ自動車購入仕様書1 総 則令和3年度に逗子市が購入する消防ポンプ自動車(以下「車両」という。
)は、火災等の災害に必要な装備及び資機材を設け、災害時における諸活動を迅速的確に行える構造とし、諸構造は堅牢で耐久性に富むものとする。
なお、公害対策として九都県市低公害車の指定を受けた車両とすること。
2 法令適合道路運送車両法(昭和 26 年法律第 185 号)及び道路運送車両の保安基準(昭和 26 年運輸省令第67号)に適合し、緊急自動車として承認が得られるものであること。
また、各構造は日本消防検定協会が示す「消防用車両の安全基準について(消防ポンプ自動車編)」に適合するものであるとともに、その他各種関係法令等に適合するものであること。
なお、車体は常時登録された車両総重量の状態において、十分耐え得るものであり、積載物等について発注者と十分に協議を行い、車両総重量を超過する過積載状態とならないものであること。
3 提出書類⑴ 契約時製作に先立ち、次の書類を速やかに提出するものとする。
ア 承認図書(消防本部の承認を得ること。
) 各3部(ア) 外観図(イ) ポンプ系統配管図(ウ) 消費電力計算表(エ) 電気配線図(オ) 製作工程表イ その他必要図書 必要数⑵ 納入時ア 外観完成図 2 部イ ポンプ性能表 2 部ウ 検定協会の検定済証の写し 2 部エ 取扱説明書 2 部オ 製作工程別記録写真集(各試験工程含む) 1 部カ その他必要図書 必要数4 検査及び保証等(検査は中間・完成の各検査及び検収とする。
)⑴ 中間検査は、製作工程表に基づき随時実施する。
(部品検査含む)⑵ 完成検査は、本仕様に基づき艤装全般、走行、その他の検査を実施する。
⑶ 検収は、本仕様書及び承認図書に基づき総合的な検収を実施する。
⑷ 保証期間は、納入後1年とする。
ただし、保証期間が1年以上有するものはこの限りではない。
また、期間経過後であっても設計、製作、材質等の不良に起因した不具合については受注者において無償にて修復すること。
5 仕様明細別添仕様明細書のとおり。
26 納 車逗子市消防本部 逗子市桜山2丁目3番31号7 納入期限令和4年3月8日(火)8 配 置逗子市消防署小坪分署 逗子市小坪5丁目21番4号9 その他⑴ 製作に当たり、疑義が生じたときは、直ちに消防本部と協議のうえ、適正を図ること。
⑵ 検査時、不適格として指摘された箇所及び部品については、直ちに無償で取り替え又は改修を行うこと。
⑶ 取付品等は、軽量化されたものを採用し、モデルチェンジ等があった場合は、最新で同等以上の機能を有するものを使用すること。
⑷ 製作に当たって、各工程では多角的角度から写真撮影を行うこと。
⑸ 車両納入後、消防用車両の安全基準に従い、受注者が発注者へ納車講習、安全操作技能講習及び点検整備講習を2回行うこと。
また、講習指導員にかかわる費用は受注者が負担すること。
(実施日は、別途指示)⑹ 車両登録、現行車両の抹消登録及び廃棄並びに緊急自動車使用届出確認書の返納を行うこと。
3仕 様 明 細 書車体・艤装関係項 目 仕 様シャシー寸法主要諸元シャシー装備品ダブルキャブオーバーの消防車専用シャシー(ABS装置付き)とし、乗車定員は5名以上の最新年度に製造されたものとすること。
車両登録時の寸法等は次のとおりとすること。
1 全 長 5,500mm以下2 全 幅 1,850mm以下3 全 高 2,800mm級(車両上部にボックスを積載するため)4 ホイルベース 2,600mm以下1 ディーゼルエンジンとすること2 AT(自動変速)とすること3 パワーステアリングとすること。
4 前席及び後部座席側方の窓は、パワーウインドウ構造とすること。
5 オルタネータは、消費電力を計算し、必要な発電量を有すること。
6 バッテリーは、必要な容量を有すること。
7 エアコンは、純正品とすること。
8 ホイールは、標準仕様とすること。
1 AM/FMラジオを取り付けること。
2 大型デジタル式時計を取り付けること。
3 サンバイザーを運転席及び助手席に取り付けること。
4 サイドバイザーを各ドアに取り付けること。
5 各ドアには、ドアエッジモールを取り付け、ドア開放時に後方からの視認性を向上させるため、反射テープ等を貼付すること。
6 フロント両サイドにサイドミラーを設置し、助手席側サイドミラーには、補助ミラー並びにサイドアンダーミラーを取り付けること。
7 キャブチルト装置一式(電動)を有すること。
8 ディスチャージヘッドライト又はLEDライトを取り付けること。
9 LEDフォグランプを取り付けること。
10 後退警報器を取り付けること。
※車幅灯を点灯させた際、警報音が停止すること。
11 車両外部を記録するドライブレコーダーを取り付け、配線が目立たないように天井及びピラー内等を通し、電源はアクセサリーポジションで使用できるようにすること。
12 後方確認用のモニタを取り付けること。
13 バッテリー上がり及び劣化等を防ぐため、常時全自動で充電等を行う装置を備えること。
(車体側への接続はマグネットタイプ)14 フロント下部に牽引用のフックを取り付けること。
(許容荷重を明記すること。
)15 両側のBピラーに訓練旗取付用の台座を設けること。
4シャシー付属品伝動装置消防ポンプ真空ポンプ吸水口配管消防専用無線電話装置キャブの艤装1 車両付属品一式(フロアマット、停止表示板、ゴム製車輪止(取手付)、工具等(ケース付))を有すること。
2 マッドガードを取り付けること。
3 タイヤチェーン(シングル)を有すること。
(車両名入収納袋付)4 マグネットシート式表示板(「特別警戒実施中」と記入。
)を有すること。
※ 「特別警戒実施中」は、車体左右後部ドアに貼り付けられるサイズであり、オレンジ地に黒文字(丸ゴシック体)で記入し、シート周囲を黒線で囲むこと。
5 予備タイヤ(装着タイヤと同種類でホイール付)1本を有すること。
6 灰皿レス仕様とすること。
なお、レス仕様がない場合は、灰皿に「小物入れ」と表示すること。
7 各シートには、防水・防汚のためシートカバーを取り付けること。
動力を電磁クラッチ等により主ポンプに伝動する構造とし、これらの操作は、運転席にある切替スイッチにより行うものとする。
動力消防ポンプの技術上の規格を定める省令の規定による、A-2級以上の性能を有するポンプを搭載艤装すること。
1 無給油式真空ポンプとすること。
2 ポンプの残留水を完全に排水する以前に、放水口を開いた状態、放水口を閉じた状態でそれぞれ真空ポンプを作動させた場合、動力の伝達が円滑で、かつ揚水が行えるものであること。
吸水口は、ボールコック及びエルボ付75mmとすること。
冷却水及び放水等において使用する水と接する部分は、耐食性を有する材料を使用すること。
1 受注者は、現行車両から消防専用無線電話装置一式(AVM含む)を取り外し、更新車両の、助手席側からの操作が容易であり、運転操作の支障とならない場所に取り付けること。
また、取り付けに要する加工等もすべて行うこと。
2 キャブ上部に無線アンテナを取り付け、無線機取り付け位置まで配線すること。
また、十分な防水及び雑音防止処置を施すこと。
3 車体両側の適当な位置に、埋め込み式外部無線通話装置(スイッチ付)を設けること。
4 無線機用電源はバッテリーから無線機取り付け位置まで配線し、DC-DCコンバーター及び中継端子を取り付け、雑音防止処理を施すこと。
また、必要な箇所にヒューズを取り付けること。
5 各配線、アンテナ、送受話器は新規とすること。
1 運転席付近の適当な位置にサイレンアンプを取り付け、すべての赤色警光灯及びサイレン等を連動させること。
2 10 連の機能集中型操作スイッチ(室内灯・計器灯・標識灯・ボックス灯・エンジン室内灯・右側扉開閉確認灯・左側扉開閉確認灯・ホースカー昇降状態確認灯・後部赤色点滅灯減光スイッチ・積載梯子収納確認5車体の艤装灯)を設け、運転席及び助手席側から操作容易な場所(別途指示)に取り付けること。
3 キャブはハイルーフとし、赤色警光灯、スピーカー及び標識灯と一体とすること。
また、キャブバックし、後部座席は3席設けて跳ね上げ式とすること。
また、空気呼吸器をワンタッチで着脱可能なブラケットをそれぞれ設けること。
※ハイルーフの形状及び標識灯の表記については別途協議4 助手席付近の各操作が支障にならない適当な位置に、空気呼吸器を着脱可能なブラケット等を設けること。
5 キャブの前席及び後席の仕切りには、強固な手すり及び金網並びにフックを取り付けること。
6 キャブ内のデッドスペースを極力なくし、収納スペースとすること。
7 各座席シートは防水性能を有し、汚れた際の洗浄等が容易であること。
8 キャブ内の適当な位置にAC100Vコンセントを2口設け、キャブ内での充電が可能な構造とすること。
(電力は、最低 100W以上とし、許容電力を明示すること。
)別途指示9 モーターサイレンを有し、作動スイッチについては運転席側と助手席側の適当な位置に各1箇所とし、誤作動防止のためカバー付きとすること。
1 車体前部に赤色警光灯を取り付けること。
※レイアウトは別途指示2 車体上部は、アルミ縞板を貼り、周囲を強固な二段手すりで囲うこと。
3 車体上部にアルミ製収納箱を設けること。
※サイズは別途指示4 車体上部に架台を設け、ステンレス製2連はしごを積載し、容易に取り出しができ、2以上の落下防止措置がある構造とすること。
5 車体上部にスペースを有効活用できるよう、とび口、スコップ、掛矢及びハンマーを取り付けること。
※レイアウトは別途指示6 ポンプ室とキャブとの間に仕切りを設け、キャブチルト時にポンプ室を点検できる構造とすること。
7 車体両側及び後部にサーチライトを取り付けることとし、付近に電源取出し用のコンセントを設けること。
※レイアウトは別途指示8 車体両側に放水口(各2箇所)、中継口、吸水口及び流量計・ポンプ圧力計・ポンプ連成計・放水圧力計(各放水口)・エゼクターバルブ及び揚水確認装置(グラスボール)並びに表示盤を取り付け、運転席側には積算流量計を取り付けること。
なお、助手席側の吸水口にあたる箇所には、中継口用媒介金具を取り付けること。
また、保護カバー付LED灯を設け、夜間でも計器類等を視認できるような構造であること。
※ 表示盤は、放水口、中継口及び吸水口の開閉状況が確認でき、揚水状況等が確認できるものであること。
なお、各計器類の情報が、この6表示盤内で読みとれることが可能なものは、これに代えることができる。
9 車体両側下部に、引き倒し開閉型のステップ兼用扉付き収納ボックスを設け、ボックス内は多目的に使用できる仕切り板等を取り付けること。
また、扉裏面はアルミ縞板を貼り付け、縁に反射テープを貼ること。
10 車体両側の中央上部に、二重巻きホース10本以上を収納できるスペースを設けること。
また、積載したホース等が風雨にさらされない措置を講ずること。
11 車体運転席側中央から後部にかけて、吸管(吸口に接続、ストレーナー及び藤かご付き。
)、吸管スパナ(2個)、車輪止め(2個)及び消火器を取り付けること。
12 車体助手席側中央から後部にかけての適当な位置に大型のシャッター付きボックスを設け、短尺吸管、短尺ホース及びホースバッグ等の各資機材等が容易に収納、取り出しできる構造であること。
13 車体後部上方にダンパー式扉を取り付けること。
また、収納した資機材を容易に取り出せる構造であること。
14 車体後部の適当な位置に昇降用の展開式ステップ及び昇降用の手すりを設けること。
15 車体後部上方の適当な位置に、車両後方確認用カメラ(保護枠付)を取り付け、キャブ内のカラーモニターと連動させること。
16 車体後部に赤色点滅灯(保護枠付)を取り付けること。
※レイアウトは別途指示17 車体後部内にホースカーを収納し、動力昇降装置を設けること。
また、車体のホースカー収納部周囲には、バール、ボルトクリッパー及び斧等が収納可能な構造にし、照明として保護カバー付LED灯を設けること。
※照明スイッチを適当な位置に設けること。
18 車体後部両側に車幅灯と連動したマーカーランプを設けること。
19 車両下部の適当な位置に保護カバー付路肩灯(LED)を設け、車幅灯と連動して点灯させること。
20 キャブ後部ドアの下に、バッテリーを容易に引き出して点検できるよう引き出し装置付バッテリーケースを設けること。
21 各ボックス内収納部を有効に照射できる室内灯(保護枠付LED灯)を必要数設け、そのスイッチはシャッター及びボックス扉の開放時に点灯する仕様とし、主スイッチを機能集中型スイッチ(10 連)のボックス灯とすること。
22 各ボックス内及び収納棚等にはスノコ又はゴム板を敷くこと。
(別途指示)23 各ボックスの底面四隅にはパイプ付水抜き穴を設け、先端にビニルパイプを接続し、車体下部まで延長すること。
24 各ドレンバルブはボールバルブ式とすること。
25 取付品及び積載品等を使用する際に、足場となる部分にはアルミ縞板7塗装等を貼り保護するとともに、十分な強度を有すること。
26 車体の塗装面と積載品等が接触する部分には、アルミ又はステンレス保護板を貼ること。
27 車体の適当な位置に全自動のバッテリーメンテナンス用ケーブル接続口を設けること。
また、防水のため接続口にはカバーを取り付けるとともに、万が一ケーブルを離脱せずに発進した際にケーブルを保護するため、接続方法はマグネット式とすること。
28 キャブ及び積載はしごの架台保護のため、キャブチルトは架台収納時又は折りたたみ時にのみ作動できるものであること。
※ 構造上不可能な場合は、操作場所付近に注意を明示するステッカー等を貼付すること。
29 サーチライト等、使用するために車外に電源を取り出す必要があるものについては、ショートや感電防止のため十分な防水加工を行うこと。
1 完全なる防錆を施した後、日塗ID-2-145(赤色ラッカー)又は同等以上の塗料で塗装を行うこと。
(シャッター部含む)また、各ステップは銀色塗装を行うこと。
(アルミ縞板部除く)2 収納ボックス内は、オリエンタルグリーンに塗装すること。
3 動力昇降装置の折り曲げ部は、黄色の反射塗装とすること。
4 左右ドアに、「逗子市消防署」と白文字で前書き表示すること。
5 車体両側の側面上部に、「ポンプ車」と白色で前書き表示すること。
6 字体は丸ゴシック体とし、貼り文字とすること。
サイズは別途指示する。
7 補助金を使用して購入した旨の貼り文字をすること。
サイズ、位置等は別途指示する。
8取付品品 名 数 量 備 考表示盤ポンプ圧力計ポンプ連成計流量計積算流量計放水圧力計揚水確認装置マーカーランプ路肩灯計器灯サーチライトメッシュ収納箱動力昇降装置はしご架台車両後方確認モニタ消防専用無線電話装置サイレンアンプ上部赤色警光灯標識灯前部赤色警光灯後部赤色警光灯後部座席シート空気呼吸器ブラケット222214222必要数311式1式1式1式1式1式22234車両左右各放口グラスボール(車両左右)保護カバー付LED灯(車体両側)パイオニアトライポッドライトシステム型式PFP2ACTP-M(AC100V仕様/三脚付)又は同等品以上のもの×2(車体両側)パイオニアプラスデュアルシリーズ型式PCH14-P又は同等品以上のもの×1(車体後部)ホースカー収納用2以上のロック機構付液晶カラー各配線、アンテナ、送受話器は新品大阪サイレン社製TSK-D152(50W)DC24V専用マイク付又は同等品以上のものハイルーフ一体型でウイレン社製のもの又は同等品以上のものハイルーフと一体型※表記は別途指示ウイレン社製 型式M7FCR24又は同等品以上のものウイレン社製 型式M6V2CR24又は同等品以上のものベルリング社製 blseat2又は同等品以上のものベルリング社製SmartDock又は同等品以上のもの9積載品※全ての積載品に「逗子消防」と表示すること。
表示困難なものは調整を図ること。
品 名 数 量 備 考吸管吸口エルボ藤かご及びストレーナー吸管まくら木吸管スパナ消火栓媒介金具中継口媒介金具放口媒介金具媒介金具消火栓開閉金具防火水槽開閉金具短尺吸管(可とう式スタンドパイプ)短尺ホース放水器具とび口剣先スコップ車輪止消火器ポンプ工具消防用ホースホースカーステンレス製2連はしご分岐管ストップバルブ11112134各1各1各1式2式4各123411式421式1118メートル以上10メートル以下スイベル式ストカゴセット(ポリカゴ・フック・ポリストレーナー・カバー・ヒッパラ-媒介・ガイドロープ・65町オス金具媒介付)又は同等品以上のものゴム製MCスイベル65㎜&50㎜差込異型(65mmオス×50mmメス、50mmメス×40mmオス、50mmオス×65mmメス)差込雌々(65mm×65mm、50mm×50mm)差込雄々(65mm×65mm、50mm×50mm)スピンドル回し(FHバールを除く)、十字カギT字型×2、L字型×2消火栓媒介金具(ロープ離脱型)付※ツインスター金具不可消防ホース(75㎜×10m)差込金具は65㎜クールファイターノズル(50㎜)又は同等品以上のもの×1フリップチップノズル(50㎜)又は同等品以上のもの×1XNOZZLE-40A(40㎜)又は同等品以上のもの×1ゴム製中型自動車用 ABC粉末20型収納ケース付40㎜(使用圧1.6㎫以上)×450㎜(使用圧1.6㎫以上)×3065㎜(使用圧1.6㎫以上)×8記入文字:ZFK-○-○ 袴、光輪:緑色※ ○内の数字は別途指示空気式タイヤ・ブレーキ・ワンタッチスタンド付分岐管、放水器具を取り付けること10本以上の50㎜ホースが積載可能であるものKHFL-SIW60又は同等品以上のものマルチ媒介50㎜×50㎜&40㎜STバルブ50㎜×50㎜又は同等品以上のもの10ホースバッグホースブリッジ携行ライトおの万能おのバールボルトクリッパーハンマー空気呼吸器(面体付)空気ボンベホースバンテージブルーシート電気メガホントランシーバー応急処置セットターポリン担架現場活動用ベスト(反射テープ付)現場調査用具デジタルカメラテープスリング三打ちナイロンロープカラビナ発電機コードリール画版チェーンソー325111114454151式141式1式101101111大型ホースバッグFS1型×1ホースバッグFS2型×2ファイヤーバルカンLED又は同等品以上のもの×1ペリカン3415MCC 防爆LEDライト又は同等品以上のもの×4トップマンとび日本ドレ―ゲル社製PSS7000、FPS7000 ボンベ付又は同等品以上のものALT603J 上下カバー付受注者は、高圧ガス容器所有者登録を行い、ボンベには刻印を行うこと※詳細は別途指示14㎡級×2、10㎡級×2 ♯3000以上のものER-116W ホイッスル音、ケース及び充電池付防水仕様、防水スピーカーマイクロホン及び充電池付属※現行製品と互換性があるものELITE BAGS LIGHT EMERGENCY BAG(グリーン)又は同等品以上のもの※資器材については別途指示EMSターポリン担架FS-121 又は同等品以上のもの赤色×1(現場指揮者用)黒色×3(隊員用)背部文字記入※詳細は別途指示現有する資機材と同等の物、収納ボックス※詳細は別途指示RICOH WG-70又は同等品以上のもの。
付属品:標準付属品・メモリーカード(2GB以上)予備バッテリー×2・収納ボックス・充電器付60cm×2、80㎝×3、120㎝×3、150㎝×2東京製綱200m(白)M打ちスーパー10×6、スーパー12×4Eu9i又は同等品以上のもの屋外用30M級防雨型バインダーガバンT-110又は同等品以上のものバッテリー式 STIHL MSA220 C-B(付属品付)又は同等品以上のもの。
11チャップスカットオフソー墜落制止用器具メジャーコンベックス11511※付属品:AP300Sバッテリー2個、AL500充電器1個、純正チェーンオイル1L、推奨替刃2個国内法令適合品 ※サイズ等の詳細は別途指示バッテリー式 STIHL TSA230(付属品付)又は同等以上のもの。
※付属品:AP300Sバッテリー2個、AL500充電器1個、ダイヤモンドブレード(高切削)1枚、レジノイドブレード(鉄用)10枚国内法令適合品PETZL アバオボッド(アブソービカ YMGO 付)又は同等品以上のもの。
※サイズ等の詳細は別途指示KOMELON ファストバックプロ 50m又は同等品以上のもの。
KOMELON マグジャケット両面 5.5m又は同等品以上のもの。
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