組織変更に伴うLAN等改修作業委託
期限情報:
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発注機関
地域
奈良県
公開日
2021年02月26日
提出期限
未指定
案件概要
組織変更に伴うLAN等改修作業委託
次のとおり一般競争入札を行いますので、公告します。
令和3年2月24日奈良県知事 荒 井 正 吾第1 競争入札に付する調達の内容1 入札物件名組織変更に伴うLAN等改修作業委託2 入札物件の数量及び特質別紙仕様書のとおり3 履行期限令和3年3月31日まで4 履行場所奈良市登大路町30番地 奈良県本庁舎及び分庁舎5 入札方法入札は、総計金額で行います。
落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とします。
)をもって落札価格としますので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
第2 競争入札に参加する者に必要な資格次に掲げる(1)から(3)までのいずれにも該当する者が、この入札に参加することができます。
(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
(2)物品購入等に係る競争入札の参加資格等に関する規程(平成7年12月奈良県告示第425号)による競争入札参加資格者で、営業種目Q1「建物管理」または営業種目「Q2電算用務」に登録している者であること。
(3)奈良県物品購入等の契約に係る入札参加停止等措置要領による入札参加停止の期間中でない者であること。
第3 契約条項を示す場所等1 契約条項を示す場所、契約を担当する部課等の名称及び問い合わせ先〒630-8501 奈良市登大路町30番地(情報管理棟1階)奈良県総務部ICT推進課ネットワーク係電話番号 0742-27-7004(ダイヤルイン)2 入札説明書の交付方法等(1)交付方法ア 1に示す場所においての交付イ 奈良県総務部ICT推進課のホームページからのダウンロードhttp://www.pref.nara.jp/10452.htm(2)交付期間令和3年2月24日から令和3年3月16日まで((1)のアに示す方法による場合は、土曜、日曜及び祝休日を除く日の午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。
)に限ります。
)3 入開札の場所等(1)場所 奈良県総務部ICT推進課OAルーム(奈良県庁情報管理棟)(2)日時 令和3年3月17日 午後3時4 郵便による入札入札書は、郵便で差し出すことができます。
この場合は、書留郵便とし、封筒の表面に「組織変更に伴うLAN等改修作業委託に係る入札書」と朱書して、令和3年3月16日午後5時までに1に示す場所に到着するようにしてください。
令和3年3月16日午後5時以降に到着した場合は無効とします。
第4 その他1 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨とします。
2 入札保証金免除します。
3 契約保証金契約の相手方は、契約金額の100分の10に相当する額の契約保証金を納付するものとします。
ただし、奈良県契約規則(昭和39年5月奈良県規則第14号)第19条第1項ただし書各号のいずれかに該当する者であるときは、免除します。
4 入札者に要求される事項(1)競争入札の参加資格がないと認められた者は、この入札に参加することができません。
(2)入札者は、所定の入札書を作成し、封をした上、所定の場所及び日時に入札してください。
(3)入札者は、その提出した入札書を引き換え、変更し、又は取り消すことはできません。
5 入札の無効この公告に示した競争入札参加資格のない者のした入札、奈良県契約規則第7条に該当する入札及び入札に関する条件に違反した入札は、無効とします。
6 契約書作成の要否要します。
7 落札者の決定方法予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。
8 手続における交渉の有無無9 契約の不締結落札決定後、契約締結までの間に、落札者について次のいずれかに該当する事由があると認められるときは、契約を締結しないものとします。
(1)落札者の役員等(法人にあっては役員(非常勤の者を含みます。
)、支配人及び支店又は営業所(常時契約に関する業務を行う事務所をいいます。
以下同じ。
)の代表者を、個人にあってはその者、支配人及び支店又は営業所の代表者をいいます。
以下同じ。
)が暴力団員(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。
以下「法」といいます。
)第2条第6号に規定する暴力団員をいいます。
以下同じ。
)であるとき。
(2)暴力団(法第2条第2号に規定する暴力団をいいます。
以下同じ。
)又は暴力団員が経営に実質的に関与しているとき。
(3)落札者の役員等が、その属する法人、自己若しくは第三者の不正な利益を図る目的で、又は第三者に損害を与える目的で、暴力団又は暴力団員を利用しているとき。
(4)落札者の役員等が、暴力団又は暴力団員に対して資金等を提供し、又は便宜を供与する等直接的若しくは積極的に暴力団の維持及び運営に協力し、又は関与しているとき。
(5)(3)及び(4))に掲げる場合のほか、落札者の役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき。
(6)この契約に係る資材及び原材料の購入契約等の契約(以下「購入契約等」といいます。
)に当たって、その相手方が(1)から(5)までのいずれかに該当することを知りながら、当該者と契約を締結したとき。
(7)この契約に係る購入契約等に当たって、(1)から(5)までのいずれかに該当する者をその相手方としていた場合(6)に該当する場合を除きます。
)において、本県が当該購入契約等の解除を求めたにもかかわらず、それに従わなかったとき。
10 契約の解除契約締結後、契約者について9の(1)から(7)までのいずれかに該当する事由があると認められるとき又はこの契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員から不当に介入を受けたにもかかわらず、遅滞なくその旨を本県に報告せず、若しくは警察に届け出なかったと認められるときは、契約を解除することがあります。
この場合は、契約者は、損害賠償金を納付しなければなりません。
なお、9の(1)、(3)、(4)及び(5)中「落札者」とあるのは、「契約者」と読み替えるものとします。
11 その他詳細は、入札説明書によります。
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