松契一般第260号 21世紀の森と広場トイレ洋式化及び自動水栓化工事(PDF:264KB)

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business 発注機関
location_on 地域
千葉県
calendar_today 公開日
2021年07月30日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
松契一般第260号 21世紀の森と広場トイレ洋式化及び自動水栓化工事(PDF:264KB) 261 1 2 3 4 5 6 7 街づくり部 担当課長名8(1)(2)(3)(4)(5)ア イ ウ(6)記工事名称 21世紀の森と広場トイレ洋式化及び自動水栓化工事工事場所 松戸市千駄堀地内工事担当部課 21世紀の森と広場管理事務所布施 優 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。 松戸市内に本店を有すること。 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。 他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。 申込時点で松戸市に技術者登録をしていること。 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者連絡先 047-345-8900入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。 また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。 令和2・3年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。 令和2・3年度管工事の格付けがAランクであること。 松 契 一 般 第 260 号令 和 3 年 7 月 30 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。 最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和4年2月28日まで工事概要 トイレ等改修工事 一式予定価格 金 21,000,000円(税抜き) 現場代理人の兼任を認める工事について(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1)(2)(3)本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」(平成31年4月1日制定)に基づき、他の本市発注工事で現場代理人1人につき2件までの兼任対象工事とする。 過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事(独立行政法人・公共企業体を含む)で管工事を元請けとして施工した実績を有すること。 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合は、その組合等の構成員になっている者は、単独で入札参加申込みをすることはできない。 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。 )でないこと。 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27号の規定による届出の義務 地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれにも該当しない者手形交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者令和3年8月5日 午前11時まで申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。 申請期間令和3年7月30日 午前8時30分から なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。 電子入札システムにより申請すること。 (https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すること。 但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、 直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。 ア イ ウ エ オ カ キク1011(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12入札参加申請期限日 午前11時まで松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和3年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。 変更が生じた場合のみ改めて提出すること。 ※電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子認証書が実印と同等の機能を有するので不要とする。 競争参加資格確認通知電子入札システムにより令和3年8月17日に通知する。 ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。 契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間 令和3年7月30日 午前8時30分から配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(原則として健康保険被保険者証)の写し施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し 松戸市に本店又は営業所等がある場合は、本事業の公告の日を含めて3か月以内の法人市民税又は市・県民税、固定資産税の納税証明書の写しを提出すること。 ※ 松戸市税を完納していない場合、入札参加の申請はできない。 令和3年8月5日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。 設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和3年7月30日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。 mcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日令和3年8月18日までにファクシミリで回答する。 (質疑がない場合は回答しない。 )入札方法(1) 令和3年8月24日令和3年8月27日(2)(3)13(1)(2)(3)(4)※14 令和3年8月30日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによる入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。 工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」(平成31年4月1日改正)(以下、「取扱要領」という。 )によるものとする。 取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。 開札日時場所 14時50分開札立会人添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(本工事内訳書P-1からP-2まで)と同一の内容で「レベル2」又は「科目別内訳」までを記載すること。 工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。 また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。 工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。 契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。 ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる入札の中止全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。 開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。 なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。 電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。 入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合は、松戸市の承諾を得て紙入札をすることができる。 入札保証金について入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。 ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。 この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。 なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。 (1)(2)20(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2) 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。 この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。 この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。 その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。 再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。 落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。 また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。 2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。 落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。 落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。 ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。 )の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。 入札参加資格がない場合について23(1)(2)(3)(4)24252627(1)(2)(3)ア イ ウ エ28最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。 )とする。 なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。 直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。 建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。 詳細については下記を参照すること。 (http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の55を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。 )をもって落札金額とします。 契約締結時期 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。 部分払により経費の支払いを受けていないこと。 入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。 前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。 ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。 前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。 中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。 工期が2分の1を経過していること。 工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。 街づくり部公園緑地課21世紀の森と広場管理事務所部長 審議監 課長 専門監 補佐 主査 班 設計者 設計審査事 業 年 度 令和 3 年度工事場所 松戸市 千駄堀 地内工事名 21世紀の森と広場トイレ洋式化及び自動水栓化工事工 事 設 計 書所 属 部 課 名工事価格 円請負工事費計 円松 戸 市設 計 説 明 トイレ等改修工事 ・・・ 一式 松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書トイレ等改修工事パークセンター式 1第 1 号内訳書参照カフェテラス式 1第 2 号内訳書参照自然観察舎式 1第 3 号内訳書参照里の茶屋式 1第 4 号内訳書参照アウトドアセンター管理棟 式 1第 5 号内訳書参照直接工事費計共通仮設費式 1共通仮設費計純工事費現場管理費式 1P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 2工事原価一般管理費等式 1工事価格消費税及び地方消費税相当額 式 1工事費計P-2名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 パークセンター 1式 号内訳書自動水栓化工事 パークセンター式 1 第 1 号単価表参照トイレ洋式化自動フラッシュバルブ取付工事普通便座パークセンター式 1 第 2 号単価表参照自動フラッシュバルブ取付工事 普通便座パークセンター式 1 第 3 号単価表参照トイレ洋式化自動フラッシュバルブ取付工事ウォシュレットパークセンター式 1 第 4 号単価表参照計P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 カフェテラス 1式 号内訳書自動水栓化工事 カフェテラス式 1 第 5 号単価表参照トイレ洋式化自動フラッシュバルブ取付工事カフェテラス式 1 第 6 号単価表参照計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 自然観察舎 1式 号内訳書自動水栓化工事 自然観察舎式 1 第 7 号単価表参照トイレ洋式化自動フラッシュバルブ取付工事普通便座自然観察舎式 1 第 8 号単価表参照トイレ洋式化自動フラッシュバルブ取付工事ウォシュレット自然観察舎式 1 第 9 号単価表参照計P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 里の茶屋 1式 号内訳書自動水栓化工事 里の茶屋式 1 第 10 号単価表参照トイレ洋式化自動フラッシュバルブ取付工事普通便座里の茶屋式 1 第 11 号単価表参照計P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 アウトドアセンター管理棟 1式 号内訳書自動水栓化工事 アウトドアセンター管理棟式 1 第 12 号単価表参照トイレ洋式化自動フラッシュバルブ取付工事アウトドアセンター管理棟式 1 第 13 号単価表参照計P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 1 自動水栓化工事 パークセンター 1 式 号 単価表自動水栓 発電式組 9水栓用管材継手類組 9水栓交換工事 処分含む式 1パークセンター計 1式 当りP-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 2 トイレ洋式化自動フラッシュバルブ取付工事普通便座パークセンター 1 式 号 単価表洋便器、普通便座、自動フラッシュバルブ 組 5便器給水管材継手類組 5和洋モデル工事 処分含む箇所 5床仕上げ補修、壁補修箇所 5トイレブース(扉開き)改修箇所 5給水管切り回し工事箇所 5便器等取付・通水箇所 5計 1式 当りP-9名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 3 自動フラッシュバルブ取付工事普通便座パークセンター 1 式 号 単価表普通便座、自動フラッシュバルブ 組 4給水管材継手類組 4フラッシュバルブ交換工事箇所 4計 1式 当りP-10名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 4 トイレ洋式化自動フラッシュバルブ取付工事ウォシュレットパークセンター 1 式 号 単価表洋便器、ウォシュレット、自動フラッシュバルブ 組 1便器給水管材継手類組 1既設洋便器類撤去 処分含む組 1給水管切り回し工事箇所 1便器等取付・通水箇所 1計 1式 当りP-11名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 5 自動水栓化工事 カフェテラス 1 式 号 単価表自動水栓 発電式組 4水栓用管材継手類組 4水栓交換工事 処分含む式 1計 1式 当りP-12名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 6 トイレ洋式化自動フラッシュバルブ取付工事 カフェテラス 1 式 号 単価表洋便器、普通便座、リモコン便器洗浄ユニット 組 3洋便器、ウォシュレット、リモコン便器洗浄ユニット 組 1便器給水管材継手類組 4和洋モデル工事 処分含む箇所 2床仕上げ補修、壁補修箇所 2トイレブース(扉開き)改修箇所 2給水管切り回し工事箇所 4既設洋便器類撤去 処分含む組 2便器等取付・通水箇所 4計 1式 当りP-13名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 7 自動水栓化工事 自然観察舎 1 式 号 単価表自動水栓 発電式組 4水栓用管材継手類組 4水栓交換工事 処分含む式 1計 1式 当りP-14名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 8 トイレ洋式化自動フラッシュバルブ取付工事普通便座自然観察舎 1 式 号 単価表洋便器、普通便座、自動フラッシュバルブ 組 3便器給水管材継手類組 3和洋モデル工事 処分含む箇所 3床仕上げ補修、壁補修箇所 3トイレブース(扉開き)改修箇所 3給水管切り回し工事箇所 3便器等取付・通水箇所 3計 1式 当りP-15名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 9 トイレ洋式化自動フラッシュバルブ取付工事ウォシュレット自然観察舎 1 式 号 単価表洋便器、ウォシュレット、自動フラッシュバルブ 組 1便器給水管材継手類組 1既設洋便器類撤去 処分含む組 1給水管切り回し工事箇所 1便器等取付・通水箇所 1計 1式 当りP-16名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 10 自動水栓化工事 里の茶屋 1 式 号 単価表自動水栓 発電式組 4水栓用管材継手類組 4水栓交換工事 処分含む式 1計 1式 当りP-17名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 11 トイレ洋式化自動フラッシュバルブ取付工事普通便座里の茶屋 1 式 号 単価表洋便器、普通便座、自動フラッシュバルブ 組 4便器給水管材継手類組 4和洋モデル工事 処分含む箇所 4床仕上げ補修、壁補修箇所 4トイレブース(扉開き)改修箇所 4給水管切り回し工事箇所 4便器等取付・通水箇所 4計 1式 当りP-18名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 12 自動水栓化工事 アウトドアセンター管理棟 1 式 号 単価表自動水栓 発電式組 4水栓用管材継手類組 4水栓交換工事 処分含む式 1パークセンター計 1式 当りP-19名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 13 トイレ洋式化自動フラッシュバルブ取付工事 アウトドアセンター管理棟 1 式 号 単価表洋便器、普通便座、リモコン便器洗浄ユニット 組 6便器給水管材継手類組 6和洋モデル工事 処分含む箇所 3床仕上げ補修、 壁補修箇所 3トイレブース(扉開き)改修箇所 3給水管切り回し工事箇所 6既設洋便器類撤去 処分含む組 3便器等取付・通水箇所 6計 1式 当りP-20特記仕様書I. 工事概要1. 工事名称:21世紀の森と広場トイレ洋式化及び自動水栓化工事2. 工事概要(1) 工事内容 トイレ等改修工事 一式(2) 工事場所 松戸市 千駄堀 地内(3) 履行期間 契約締結日の翌日から令和4年2月28日まで3. 施工区分:昼間施工II. 総則1. この特記仕様書は、21 世紀の森と広場トイレ洋式化及び自動水栓化工事(以下、本工事という。 )に適用する。 本仕様書は、本工事を実施するにあたり、必要な事項を定めるものである。 なお、本仕様書は基本的な事項を定めたものであり、特段の定めがない場合であっても、工事遂行上当然必要な事項については、受注者の負担でこれを実施するものとする。 2. 本工事を計画または実施する場合、関係法令を遵守し、安全・衛生両面に留意すること。 本工事は屋内施設のトイレの洋式化、外開き扉への改良、水洗レバー及び洗面台の蛇口をタッチレス水栓にすることで利用者の新型コロナウィルス感染症に罹患するリスクの軽減、感染拡大防止対策を講じることを目的として行われるものであるが、工事期間中も来園者が訪れるとともに、本工事範囲は住宅地に隣接していることから、安全衛生対策(交通安全対策・粉塵飛散対策・騒音振動対策・必要資材の予備確認等)を十分に行い、事故やクレ-ムのないように努めること。 また、その他の関係法令の規定及び各項を遵守すること。 3. 本工事は、契約書及び設計図書及び本特記仕様書によるほか、以下の仕様書等に基づき実施する。 (1) 千葉県土木県土整備部「土木工事共通仕様書」、「土木工事施工管理基準」(2) その他関係図書4. この特記仕様書及び土木工事共通仕様書等に記載されていない事項で、疑義が生じた場合は、監督職員と協議し、かつその指示に従うこと。 III.工事施工与条件1. 第三者災害を防ぐと共に、工事車両の搬出入経路を計画するに当り、経路付近の住民に十分配慮した計画とすること。 2. 原則として、土曜日、日曜日及び国民の祝日は休工日とする。 3. 受注者は、本工事に先立ち、着手前に設計図書を基に現地照査等調査を行い、その結果(取り合い収まり等)を検討し、施工計画へ反映させること。 4. 受注者は、作成した施工計画書に基づき工事を施工すること。 施工計画の内容に変更が生じた場合は、その都度、当該工事に着手する前に変更に関する事項について、変更施工計画書を作成し提出すること。 5. 受注者は工事完了後、設計図書に基づき出来形図、出来形数量計算書、完成図等、必要な資料を監督職員へ提出し、現場確認を受けるものとする。 6. 本仕様書等、提示条件について疑義が生じた場合、自己解釈することなく、発注者と協議し、その指示に従うものとする。 7. 工事完了後、本仕様書等提示条件に満足しない部分がある場合、受注者の責任において、これを満足させるように補修、または改造するものとする。 8. 本工事期間中に、下記のとおり別途発注の工事を予定している。 関連箇所の施工にあたっては監督職員・関係工事現場代理人と綿密な打合せを行い、工事の進捗や公園利用者へ支障がでないような施工方法を検討し、施工計画へ反映させることとする。 記■ 関連工事1事業名称:(仮称)21世紀の森と広場遊具等施設整備工事事業概要:光と風の広場(約1.0ha)における遊具等公園施設の整備工事予定期間:令和3年11月頃~令和4年3月下旬■ 関連工事2事業名称:(仮称)21世紀の森と広場池周辺デッキ改修工事事業概要:千駄堀池周辺デッキ改修工事予定期間:令和3年9月頃~令和4年2月下旬■ 関連工事3事業名称:(仮称)つどいの広場トイレ改築工事事業概要:つどいの広場の園内トイレ改築工事予定期間:令和3年11月頃~令和4年3月上旬9. 本工事は公園出入口周辺工事が含まれることから、工事の進捗に伴い公園利用者の出入りに支障がでないような施工方法を検討し、施工計画へ反映させること。 10. 本工事は、ワンデーレスポンス対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者に確認の上、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうちに」することとする。 (1) 受注者は、施工計画に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら施工すること。 (2) 受注者は、工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じる恐れがある場合は、原因を究明するとともに速やかに文書にて監督職員へ報告することIV. 工事の実施1. 一般事項(1) 本工事は、提示された与条件、本工事の設計図書及び適用基準等により行う。 (2) 設計図書に適合する工事目的物を完成させるために施工管理体制を確立し、品質、工程、安全等の施工管理を受注者の責任のもと適切に行うこと。 又、工事の施工に携わる協力会社に工事関係図書の内容を周知徹底すること。 (3) 工事の着手、施工、完成にあたり、受注者の行うべき関係機関への必要な手続きを関係法令等の定めるところにより、遅滞なく行うこと。 なお、手続き等に要する費用は、受注者の負担とする。 関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査においては、その検査に必要な資機材及び労務等を提供し、主任技術者の指示により立会うものとする。 なお、検査に直接要する費用は、受注者の負担とする。 (4) 工事に先立ち、工事の目的及びその内容を一般の公園利用者や近隣住民に対して分かりやすく明示することにより、工事の必要性の理解・協力が得られると想定されることから、公園内への広報板設置および近隣へのお知らせ配布等状況に応じた工事広報を行うこと。 (5) 工事の施工により、公園施設等に損傷を与えた場合は監督職員に報告し、その後現状に補修・復旧すること。 また、並行して行われる関連事業の仕上げものについても適宜養生等を行い、破損損傷には十二分に注意を行うこと。 (6) 工事損害賠償について、請負者は本工事の施工に伴い第三者に損害を及ぼした場合、松戸市工事標準契約約款第29条に基づき、誠意を持って速やかに対処すること。 (7) 労災加入について、受注者は、契約後速やかに「労災保険加入確認書」を千葉県労働局または所轄の労働基準監督署へ提出し、確認を受けた後、発注者へ提出すること。 (8) 本工事における工事現場における適正な施工体制の確保等に関しては、土木工事共通仕様書によるほか、「千葉県建設工事適正化指導要綱」によるものとする。 なお、「千葉県建設工事適正化指導要綱」は千葉県県土整備部のホームページからダウンロードすることができる。 なお、松戸市が発注する建設工事について、社会保険等の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則禁止とする。 詳細は下記サイトにて確認すること。 http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html2. 工事現場の管理(1) 現場代理人及び主任技術者等は、常に工程表と実施工程を照合し、工事の進捗に留意するほか、労働安全衛生法その他関係法令に従って工事現場を良好に管理すること。 (2) 各種仮設設備は、関係法令に従い安全上、衛生上支障のないように設置すること。 (3) 工事現場は、常に整理整頓を励行し、危険箇所等の点検を行う等、事故防止に努めること。 3. 段階確認について工事目的物が発注者の意図する契約の内容に適合して施工が行われているかどうか、工事途中において段階確認を行う。 段階確認の対象とする項目は監督職員と協議のうえ、施工計画書に確認頻度等を記載すること。 4. 出来形について受注者は工事完了後、設計図書に基づき出来形図、出来形数量計算書、完成図等、必要な資料を監督職員へ提出し、現場確認を受けるものとする。 5. 施工中の安全確保及び環境の保全(1) 工事の施工に伴う災害の防止及び環境保全に関しては、労働安全衛生法、騒音規制法、振動規制法、大気汚染防止法及びその他関係法を遵守すること。 (2) 工事実施に際しては、公共用水域等の水質汚濁を防止し、汚濁水、生コンクリート等の流出など起こさないように適切な対策を受注者の責任において講じること。 また、現場管理にあたっては関係法規を遵守すること。 (3) 火気の使用や溶接作業等を行う場合は、火気の取扱いに十分注意するとともに、適切な消火設備、防炎シートを設ける等、火災の防止措置を講じること。 (4) 工事の施工に当たっての近隣等との折衝は、次による。 また、その経過については記録し、遅滞なく監督職員に報告すること。 ① 地域住民等と工事の施工上必要な折衝を行うものとし、あらかじめその概要を監督職員に報告すること。 ② 工事に関して、第三者からの説明の要求又は苦情があった場合は、ただちに誠意持って対処すること。 (5) 受注者は、工事期間中大型車両の出入が頻繁となる時期に関しては、出入り口等に交通誘導員を配置し、第三者への安全確保に努めること。 工事の実工程等による交通誘導員の増減は設計変更の対象とはしないものとする。 なお、交通誘導員は交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)とする。 (6) 交通規制を行う場合の交通誘導員は1日3名以上の配置を原則とし、工種・施工形態等を考慮し増員等をもって安全の確保に努めること。 また、休憩時間等においても同様とする。 (7) 受注者は、安全施設及び交通誘導員等の配置について、計画書を作成し施工計画書に添付すること。 (8) 交通規制は、地元との調整を図り、適切に行うこと。 (9) 工事関係車両の入出場に伴う周辺道路の汚し等が発生しないよう、タイヤの清掃等により対策を行うこと。 (10)本工事を施工するにあたり、ほこり等は周辺に飛散しないよう十分注意するとともに、散水等の適切な措置をするものとする。 また、土砂等を仮置きする場合は高さ1.5m以下とし、シート等により飛散しないよう適切な措置を行うものとする。 (11)土砂運搬中の落石、土砂落下防止対策を行うこと。 (12)工事用資機材の積載超過にならないようにすること。 6. 準備及び仮設工(1) 工事に要する電力・水道等及び仮囲い等の仮設費、工事によって生じる工事箇所内外の清掃費用は、受注者の負担とする。 (2) 仮設の分類は、任意仮設とする。 本仕様書及び設計図書の諸条件により計画することとし、着工前に仮設計画を作成のうえ施工計画書に添付すること。 7. 材料等(1) 使用材料及び機器は総じて、それぞれの用途に適合する製品でかつ新品とし関係規格等に定められている規格品を使用すること。 (2) 二次製品等は、JIS規格合格品を使用すること。 なお、JIS規格のない製品については、監督職員の承認を得ること。 8. 建設副産物(1) 共通事項① 「千葉県建設リサイクル推進計画2016」及び「千葉県建設リサイクル推進計画2016ガイドライン」に基づき、本工事に係る「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」により作成し、施工計画書に含め各1部提出すること。 また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」「再生資源利用促進実施書」及び「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を同システムにて作成し、各 1 部提出するとともに、これらの記録を工事完成後一年間保管しておくこと。 ② 建設副産物の処理に先立ち、別紙の「建設副産物処理承認申請」を作成し、監督職員の確認を受け、同申請書を2部提出すること。 ③ 建設副産物の処理を委託する場合は、運搬あるいは処理について許可業者と各々建設廃棄物処理契約を締結し、「建設廃棄物処理委託契約書」を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを提出すること。 ④ 建設副産物の処理完了後速やかに、別紙の「建設副産物処理調書」を作成し、2部提出するとともに、実際に要した処理費等(受入伝票、写真等)を証明する資料を監督職員に提出し確認を受けること。 ⑤ 建設廃棄物の処理にあたって、マニフェストの枚数・産業廃棄物の数量・運搬日等を記載した集計表を作成し、監督員へ提出すること。 産業廃棄物管理票制度に基づく紙マニフェスト方式による場合は、複写式伝票のA票、B2票、D票(及びE票)の写しを提出すること。 また、電子マニフェスト方式による場合は建設廃棄物の引渡し時、運搬終了時及び処分終了時に登録した情報をパソコンにより印刷し提出すること。 (2) 本工事により発生する建設副産物については、産業廃棄物処理業許可を受けた再資源化施設会社に運搬し処理するものとする。 搬出先に関しては受注者が選定できるものとする。 運搬に先立ち、受入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。 また、受注者は、次の事項に留意し建設廃棄物を運搬しなければならない。 ① 廃棄物処理法に規定する処理基準を遵守すること。 ② 運搬経路の適切な設定並びに車両及び積載量等の適切な管理により騒音、振塵芥などの防止に努めると共に、安全な運搬に必要な措置を講じること。 ③ 運搬途中において積替えを行わないこと。 9. 建設リサイクル法(1) 特定建設資材の分別解体等・再資源化等の適正な措置① 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成 12 年法律 104 号)。 以下「建設リサイクル法」という。 」に基づく対象建設工事であり、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。 なお、解体工事に要する費用等については、契約締結時に発注者と受注者の間で確認される事項であるため、発注者が条件明示した事項と別の方法であった場合でも変更の対象としない。 ただし、工事発注後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するものとする。 ② 受注者は、特定建設資材の分別解体等・再生資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づき、以下の事項を書面に記載し、監督職員に報告することとする。 ・ 再資源化等が完了した年月日・ 再資源化等した施設名称及び所在地・ 再資源化等に要した費用なお、書面に添付する資料は「千葉県建設リサイクル推進計画2016ガイドライン」に定めた様式1〔再生資源利用計画(実施書)〕及び仕様2〔再生資源利用促進計画(実施書)〕を使用するものとする。 (2) 請け負おうとする建設業者からの事前説明に関する事項① 法第12条で、対象建設工事を請け負おうとする建設業を営む者は、発注者に対し対象建設工事の届出に関する事項を記載した書面(説明書)を提出し説明を行うこととする。 ② 書面の提出は、契約に先立って行うこととする。 ③ 書面は施工計画書に添付するものとする。 10. 工事カルテ作成・登録受注者は、受注時または変更時において工事請負代金額が 500 万円以上の工事について、工事実績情報システム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録のための確認のお願い」をコリンズから監督職員にメール送信し、作成し監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き 10 日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録申請をしなければならない。 登録対象は、工事請負代金額 500 万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。 また、登録機関発行の「登録内容確認書」は、 コリンズ登録時に監督職員にメール送信される。 なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できる。 また、本工事の完成後において訂正または削除する場合においても同様に、コリンズから発注者にメール送信し、速やかに発注者の確認を受けた上で、登録機関に登録申請しなければならない。 11. しゅん工図書受注者は以下のしゅん工図書を提出すること。 部数は監督職員の指示による。 (1) しゅん工図 (A3観音綴じ製本)(2) 工事記録写真(パイプ式ファイル綴じ)(3) 品質管理に関する書類(パイプ式ファイル綴じ)(4) 出来形管理に関する書類(パイプ式ファイル綴じ)出来形数量総括表、出来形図及び根拠図、出来形管理表【測定結果総括表、測定結果一覧表、出来形管理図表(測点5点以上の場合)】(5) 建設副産物処理・資材・交通誘導員に関する書類(パイプ式ファイル綴じ)(6) 上記電子データ(CD-RまたはDVD-R)(7) その他本工事に関して受注者が作成した一切の図書位 置 図施工箇所パークセンターカフェテラス自然観察舎アウトドアセンター管理棟里の茶屋位置図・案内図令和 3 年度21世紀の森と広場トイレ洋式化及び自動水栓化工事 位置図・案内図案 内 図21世紀の森と広場トイレ洋式化及び自動水栓化工事 平面図(里の茶屋)①自動水栓化工事(TOTO TENA40AWまたは同等品) 4箇所②トイレ洋式化・自動フラッシュバルブ取付工事(普通便座)(TOTO CFS494MCVNS・TES46MRまたは同等品) 4箇所 工事概要21世紀の森と広場トイレ洋式化及び自動水栓化工事 平面図(アウトドアセンター管理棟)①自動水栓化工事(TOTO TENA40AWまたは同等品) 4箇所②トイレ洋式化・自動フラッシュバルブ取付工事(普通便座)(TOTO CS597BM・SH597BAYR・HE39または同等品) 6箇所 工事概要
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入札資料
https://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/densi/kouzi_20210730.files/260.pdf
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