【KS047】20営原−51志津浄水場系取水井等電気設備改修工事(午前9時10分開札)

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business 発注機関
location_on 地域
千葉県
calendar_today 公開日
2021年03月02日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
【KS047】20営原−51志津浄水場系取水井等電気設備改修工事(午前9時10分開札) KS-047入札公告制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令第 167 条の 6 の規定により、次のとおり公告します。 令和 3 年 3 月 2 日佐倉市上下水道事業管理者 関 口 直 行1 制限付き一般競争入札に付する事業(1)事業名称20営原-51志津浄水場系取水井等電気設備改修工事(2)事業場所佐倉市上志津原59-2 外(3)履行期限令和 4 年 3 月 14 日(4)事業の概要別紙仕様書のとおり(5)予定価格(消費税及び地方消費税の額を含みます。 )金 227,700,000 円(入札書比較価格 207,000,000 円)(6)低入札調査基準価格の設定の有無あり:公表は開札後とします。 (7)入札の方法ア 電子入札の方法により行います。 イ 入札回数は、1 回とします。 (8)契約の種類総額による契約とします。 2 入札参加者に必要な資格に関する事項入札参加者に必要な資格に関する要件は、次のとおりです。 (1)この事業の公告日現在において、佐倉市一般(指名)競争入札参加業者資格者名簿(以下「資格者名簿」といいます。 )に登載されている方のうち、次の要件のすべてを満たしている方ア 資格者名簿の登録部門に関する条件「建設工事」部門イ 資格者名簿の登録業種に関する条件「電気工事」ウ 資格者名簿の格付けに関する条件資格者名簿に登載された電気工事に係る総合点数が 1,100 点以上の方エ 資格者名簿の登録地区に関する条件「市内」、「準市内」、「県内」、「県外」オ 建設業の資格等に関する条件電気工事業について、建設業法(昭和 24 年法律第 100 号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けている方。 ただし、下請代金の総額(消費税額及び地方消費税額を含む。 )が 4,000 万円以上となる場合は、特定建設業の許可を受けている方カ 配置技術者等に関する条件1.法令等に基づく技術者を適正に配置することができる方2.請負金額の総額(消費税額及び地方消費税額を含む。 )が 3,500 万円以上となる場合は、電気工事業について、建設業法第26条第2項の監理技術者又は同条第1項の主任技術者(以下、「主任技術者等」という。 )を専任で配置できる方。 ただし、下請代金の総額(消費税額及び地方消費税額を含む。 )が4,000 万円以上となる場合は、監理技術者を専任で配置できる方。 なお、請負金額にかかわらず低入札調査基準価格を下回る契約については、主任技術者等の専任を求めます。 3. 建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という。 )の配置を行う場合は以下の(1)から(8)の要件をすべて満たさなければならない。 (1)建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下、「監理技術者補佐」という。 )を専任で配置すること。 (2)監理技術者補佐は、一級施工管理技士等の国家資格者又は学歴や実務経験により監理技術者の資格を有する者であること。 (3)監理技術者補佐は直接的かつ恒常的な雇用関係にあること(4)同一の特例監理技術者が配置できる工事の数は、本工事を含め2件以内であること。 (ただし、同一あるいは別々の発注者が同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。 )については、これら複数の工事を一の工事とみなす。 )(5)特例監理技術者が兼務できる工事は、佐倉市内の工事でなければならない。 (6)特例監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行しなければならない。 (7)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。 (8)監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること。 (9)低入札調査基準価格を下回る契約でないこと。 4.上記の技術者は、適正な資格を有し、直接的かつ恒常的な雇用関係にある方をいいます。 この場合、恒常的な雇用関係とは、入札参加申請日以前に 3 か月以上の雇用関係にあることをいいます。 このような技術者を正当な理由なく事業に従事させられない場合には、別に定める基準により入札参加資格の停止等の措置を受けることがあります。 カ 事業所確認調査実施要領(平成 18 年 9 月 1 日制定)第 8 条第 2 項の規定に該当していない方(2)上記(1)の要件を満たし、かつ、この事業の公告日から開札日までの間において、次の要件のいずれにも該当しない者であること。 ア 佐倉市建設工事請負業者等指名停止措置要領(平成 4 年 5 月 1 日制定)に基づく指名停止、又は佐倉市建設工事等暴力団対策措置要綱(平成 11 年 11 月 25 日制定)に基づく指名除外を受けている者イ 地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号)第 167 条の 4 の規定に該当する者ウ 手形交換所による取引停止処分を受けてから 2 年間を経過していない者、又はこの事業の開札日の前 6 か月以内に不渡り手形若しくは不渡小切手を出した者エ 会社更生法(平成 14 年法律第 154 号)の適用を申請した者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者オ 民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)の適用を申請した者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者カ 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずる者として、国土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者(3)同一人が代表者となっている法人等は、重複して入札参加申請をすることができません。 (4)事業協同組合等が入札参加申請をする場合は、その組合等の構成員となっている方は、単独で入札参加申請をすることはできません。 3 入札参加申請に関する事項(1)入札参加申請の期間令和 3 年 3 月 2 日(火)午前 9 時から令和 3 年 3 月 9 日(火)午後 4 時までただし、午前零時から午前 8 時までを除きます。 (2)入札参加申請の方法この事業用の「誓約書及び実績等届出書」に、必要事項を入力した電子ファイル、上記2(1)カの入札参加者に必要な資格等が確認できる書類を電子化したファイル及び上記2(1)カ 3 に該当する場合には「特例監理技術者の配置を予定している場合の確認事項」を、電子入札システムの添付機能を利用して添付して、電子入札システムにより申請してください。 なお、配置予定技術者の届出については、2 名まで可能です。 「ちば電子調達システム」内の「電子入札システム」https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/(3)資格確認結果の通知ア 入札参加資格確認結果は、令和 3 年 3 月 11 日(木)午後 4 時までに電子入札システムにより通知します。 イ 入札参加資格がないと決定された方は、通知を送信された日の翌日から起算して 3 日以内(3 日目が佐倉市の休日に関する条例(平成元年佐倉市条例第 13号)に定める市の休日(以下「市の休日」といいます。 )の場合はその直後の市の休日でない日まで)に、文書により市長に対して説明を求めることができます。 4 事業内容説明等に関する事項(1)設計図書等を示す場所ア 佐倉市契約検査室ホームページhttp://www.city.sakura.lg.jp/soshiki/11-2-0-0-0_5.htmlイ 「ちば電子調達システム」内の「入札情報サービス」https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/申請書等の作成説明会及び事業説明会は行いません。 (2)設計図書等を示す期間公告日の午前 9 時から入札参加申請期限日の午後 4 時まで(3)設計図書等の入手方法ア 佐倉市契約検査室ホームページの「制限付き一般競争入札」の「建設工事」部門をクリックし、表示されたページから、該当案件の「申請書・仕様書等」に保存されている電子ファイルをダウンロードしてください。 イ 「ちば電子調達システム」の「入札情報サービス」で「工事・測量等」を選択し、「入札予定(公告)」ボタンをクリックして表示されたページにおいて、調達機関を「佐倉市」、調達区分を「工事」として検索し、該当案件の「表示」ボタンをクリックして表示された画面の「説明文書等」に保存されている電子ファイルをダウンロードしてください。 5 質問及び回答ア 設計図書等に対する質問書を提出する場合は、この公告の事業の事業説明書で指定する日時までに、使用印の押印された質問書をファクシミリにより事業担当課に提出してください。 イ 回答は、質問者に対してファクシミリにより行います。 ウ 質問が無い場合、質問書の提出は必要ありません。 6 入札(1)入札書の提出期間令和 3 年 3 月 15 日(月)午前 8 時 30 分から令和 3 年 3 月 17 日(水)午後 4 時までただし、午前零時から午前 8 時までを除きます。 (2)入札書の提出方法ア 電子入札システムにより、入札金額を入力してください。 イ 「入札金額内訳書」の電子ファイルを電子入札システムの添付機能を利用して添付してください。 ウ 入札金額と入札金額内訳書を電子入札システムにより提出してください。 (3)入札金額入札金額は、消費税課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110 分の 100 の金額を入力してください。 (4)入札金額内訳書ア 入札金額内訳書には、入札日、商号又は名称、事業名称、事業場所を明記するとともに、入札金額の内訳及びその合計額(原則として、入札書の入札金額と一致するもの)を記載してください。 なお、入札日は、実際に入札金額内訳書を送信する日を記載してください。 イ 入札金額内訳書の書式は、任意とします。 参考書式に準じて作成してください。 (5)入札保証金入札保証金は、免除します。 ただし、佐倉市財務規則(平成元年佐倉市規則第 6 号)第 131 条第 2 項の規定により、落札者が正当な理由なく契約を締結しないときは、落札価格の 100 分の 5 に相当する額の違約金を徴収するものとします。 7 開札(1)開札の日時令和 3 年 3 月 18 日(木) 午前 9 時 10 分から(2)開札の場所佐倉市役所 1 号館 6 階第 1 会議室(3)開札の方法ア 開札は、開札立会人の立会いのもと公開して行います。 イ 開札立会人は、入札書を送信した方の中から、抽選により選定します。 選定された開札立会人へは電話又は電子メールにより通知します。 通知を受けた開札立会人は、これを辞退することができます。 選定された開札立会人全員が辞退した場合には、入札に関係の無い職員をもって開札立会人に充てます。 ただし、傍聴人の中に入札参加者がいる場合には、その中から開札立会人を選定する場合があります。 ウ 入札金額内訳書の確認は、開札時に最低価格入札者についてのみ行います。 ただし、入札執行者において必要と認める場合はこの限りではありません。 (4)無効となる入札ア 無効となる入札は、佐倉市電子入札約款第 7 条各号に定めるとおりとします。 ただし、上記1(6)の低入札調査基準価格を下回る入札があった場合には、落札者の決定を保留し、調査、事情聴取を行った上、後日落札者を決定します。 この結果、最低価格者であっても落札者とならない場合があります。 (6)落札価格の決定落札者の入札金額に、当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額は切り捨てます。 )をもって落札価格とします。 8 契約(1)契約書の作成この公告の事業の契約に当たっては、契約書の作成を要します。 (2)契約保証金保険会社又は銀行との工事履行保証契約(履行ボンド)によるものとし、付保割合は契約金額の 100 分の 30 以上とするとともに、引き渡した工事目的物が種類又は品質に関して契約の内容に適合しないもの(以下「契約不適合」という。 )である場合において当該契約不適合を保証する特約を付したものとします。 ただし、低入札調査基準価格を下回る入札をした方が落札者となる場合には、契約金額の 100 分の 40 以上を要します。 (3)前金払有:契約金額の 100 分の 40 以内(10 万円未満切捨て)(4)中間前金払い有:契約金額の 100 分の 20 以内(10 万円未満切捨て)ただし、契約金額が 500 万円を下回った場合を除く。 (5)部分払無9 留意事項(1)システム障害等ア 電子入札システムに障害等やむを得ない事情が生じた場合は、入開札日時を延期し、又は紙入札への移行をすることがあります。 イ 入札参加者において、システム障害その他電子入札システムによる入札参加が困難な場合は、佐倉市電子入札システム運用基準3.7「電子入札案件に紙入札業者として参加する場合」に定めるとおりとします。 (詳細は、佐倉市契約検査室ホームページ「紙入札方式での参加について」をご参照ください。 )(2)提出された申請書等は、返却しません。 なお、申請書等は、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成 12 年法律第 127 号)及び同法施行令(平成 13年政令第 34 号)等の規定により公表する場合を除き、公表し、又は無断で使用することはしません。 (3)異議申立てア 入札参加者は、入札後、設計図書等の不明その他の理由をもって、異議を申し立てることはできません。 イ 入札の執行は、佐倉市の都合により、又は入札を公正に執行することができないと認めるときは、開札の日時を延期し、又は取りやめることがあります。 この場合において、入札参加者は、異議を申し立てることはできません。 (4)この公告に記載する事項以外の事項については、佐倉市電子入札システム運用基準及び佐倉市電子入札約款のとおりとします。 10 担当(1)事業担当課上下水道部維持管理課電話:043-485-1191ファクシミリ:043-485-1194(2)入札執行担当課上下水道部契約担当(契約検査室内)電話:043-484-6111ファクシミリ:043-486-1919佐倉市契約検査室ホームページhttp://www.city.sakura.lg.jp/soshiki/11-2-0-0-0_5.html
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入札資料
http://www.city.sakura.lg.jp/cmsfiles/contents/0000026/26493/ks047_koukoku.pdf
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