令和3年度労働大学校個別浄化槽設置工事の実施について(PDF:364KB)
期限情報:
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発注機関
地域
東京都
公開日
2021年03月03日
提出期限
未指定
案件概要
令和3年度労働大学校個別浄化槽設置工事の実施について(PDF:364KB)
入札公告 3月18日(木曜)迄下記のとおり、一般競争入札に付します。
記1.競争入札に付する事項令和3年度労働大学校個別浄化槽設置工事の実施について2.入札方法入札金額は、総価を記載すること。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときはその端数金額を切り捨てるものとする。
)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
3.入札参加資格(1)予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であっても、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別な理由がある場合に該当する。
(2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
(3)入札日時点において、厚生労働省・各都道府県労働局より入札参加資格の停止又は取消等の処分を受けている者でないこと。
(4)過去3年以内に、厚生労働省所管法令違反により行政処分を受け又は送検された者でないこと。
(5)警察当局から、暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配している事業者又はこれに準ずるものとして、国発注業務等から排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
(6)経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であり、適正な契約の履行が確保される者であること。
(7)令和元・2年度厚生労働省競争参加資格〈建設工事〉において、「業種区分」及び「等級」が次の者であり、関東・甲信越地域の競争参加資格を有する者であること。
業種の区分 :土木一式工事、建築一式工事、管工事のいずれか等 級 : A,B,C,D(8)当該入札に係る説明を受け、下記6の現場説明会に出席した者。
(9)その他の条件については、下記5の入札関係書類に記載する。
4.契約条項を示す場所及び問い合わせ先東京都練馬区上石神井4-8-23独立行政法人労働政策研究・研修機構 総務部会計課 電話03-5991-50025.入札関係書類の交付期間入札関係書類は、当機構ホームページの「ホーム」>「機構について」>「調達関係」>「入札等公告」内にある「入札関係書類・請求フォーム」により、請求すること。
なお、請求期間は以下のとおりとし、入札関係書類の内容を確認したうえで6.の現場説明会を受けること。
<入札関係書類の請求期間>令和3年3月3日(水)~ 3月18日(木) (土・日・祝日を除く) 10:00~16:00独立行政法人労働政策研究・研修機構 総務部会計課 電話:03-5991-50026.現場説明会(仕様説明会)の日時及び場所(1) 日時 : 令和3年3月22日(月) 10:00~(2) 場所 : 埼玉県朝霞市溝沼1983-2独立行政法人労働政策研究・研修機構労働大学校 大会議室※現場説明会へは、上記5の入札関係書類を受け取ってから参加ください。
7.入札及び開札の日時及び場所(1) 日時 : 令和3年3月29日(月) 10:30~(2) 場所 : 東京都練馬区上石神井4-8-23独立行政法人 労働政策研究・研修機構 大会議室8.入札保証金及び契約保証金全額免除する。
9.入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者による入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
10.契約書作成の要否作成を要する。
11.落札者の決定方法機構の定める予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
なお、事前提出資料の締切日において、提出者が一者の場合、公告期間の延長(再度広告)による調達のやり直しを行う場合がある。
12.契約に係る情報の公表別紙のとおり。
以上公告する。
令和3年3月3日独立行政法人労働政策研究・研修機構契約責任者 小林 健(別紙)契約に係る情報の公表独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成22年12月7日閣議決定)において、独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人への再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開するなどの取組を進めるとされたところです。
ついては、以下により、当機構との関係に係る情報を当機構のホームページで公表することとしますので、所要の情報に係る当機構に対する提供及び公表に同意された上で、応札若しくは応募又は契約の締結を行っていただくようお願いします。
なお、案件への応札若しくは応募の行為又は契約の締結をもって同意されたものとさせていただきますので、ご了知願います。
(1)公表の対象となる契約先次のいずれにも該当する契約先① 当機構において役員を経験した者が再就職していること又は課長相当職以上の職を経験した者が役員、顧問等として再就職していること。
② 当機構との間の取引高が、総売上高又は事業収入の3分の1以上を占めていること。
ただし、予定価格が一定の金額を超えない契約や光熱水費の支出に係る契約等は除外する。
(2)公表する情報前記(1)に該当する契約先について、契約ごとに、物品役務等の名称及び数量、契約締結日、契約先の名称、契約金額と併せ、次に掲げる情報を公表する。
① 前記(1)の①に該当する再就職者の人数、職名及び当機構における最終職名② 当機構との間の取引高③ 総売上高又は事業収入に占める当機構との間の取引高の割合が、次の区分のいずれかに該当する旨3分の1以上2分の1未満、2分の1以上3分の2未満又は3分の2以上④ 一者応札又は一者応募である場合はその旨(3)当機構に提供いただく情報① 契約締結日時点における前記(2)の①の状況② 契約締結日時点における直近の事業年度に係る総売上高又は事業収入及び当機構との間の取引の実績(4)公表日契約締結日の翌日から起算して原則として 72 日以内(4 月に締結した契約については原則として93日以内)(5)その他応札若しくは応募又は契約の締結を行ったにも拘わらず情報提供等の協力をいただけない場合は、その名称等を公表させていただくことがある。
なお、詳細については当機構のホームページ(https://www.jil.go.jp/)を参照のこと。
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