21053中通地区マンホールポンプ新設工事
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2021年08月06日
提出期限
未指定
案件概要
21053中通地区マンホールポンプ新設工事
号3 年 8 月 6 日1 ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑸ 4 年 3 月 31 日⑹ ⑺ ⑻ 2 ⑴① ②ア イ ウ エ オ⑵① ② ③⑶① ② ③⑷設計業務等の受託者※ア イ⑸資本面及び人事面における関係とは次の場合をいう。
資本面の関係 当該受託者の発行済み株式総数の過半数を有する。
人事面の関係 代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている。
その他必要な事項 -資格等2⑴②アの業種について建設業法第7条第2号イ,ロ又はハに該当する者であること。
実績・経験 公共工事において主任技術者又は監理技術者の経験を有する者 下欄の設計業務等の受託者と資本面及び人事面において関係を有している場合は,全ての入札参加資格を満たしている場合であっても,入札に参加できない。
株式会社 ウエスコ施工場所等 広島県内の公共工事に限る。
配置予定技術者に求める要件兼務制限等 公告共通事項のとおり元請業者に求める施工実績種類(及び規模) 機械器具設置工事であるもの。
完成時期 平成18年4月1日から入札開始日の前日までの間に完成検査を受けていること。
総合評点値 -年間平均完成工事高 1⑹に掲げる予定価格(税抜き)以上であること。
特定建設業の許可 -認定が必要な業種等認定業種 機械器具設置工事資格等級 -その他必要な事項 -入札参加資格 公告共通事項に掲げる要件のほか,すべての要件を満たしていること。
資格認定事項に関する要件(令和3・4年度入札参加資格者名簿の登録事項)営業所等の所在地 広島県に主たる営業所を有すること。
予定価格 【事前公表】 15,960,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)落札者の決定方法 最低制限価格制度予定工期 契約締結日の翌日から 令和 予旋回槽 1組 ポンプ制御盤 1面工事場所 竹原市下野町発注工事の種類 機械器具設置工事概要 水中汚水ポンプ(着脱式) 2台 次のとおり一般競争入札を行うので,竹原市契約規則(昭和59年竹原市規則第5号)第4条の規定により公告する。
本公告記載事項のほか,別記「一般競争入札(事後審査型)公告共通事項【建設工事】」(以下「公告共通事項」という。
)に従う必要がある。
また,本案件は,広島県の電子入札システム(以下「電子入札システム」という。
)を利用して入札を行う電子入札案件であり,入札に関する手続については,竹原市電子入札実施要領(以下「電子要領」という。
)に従って行わなければならない。
令和竹原市長 今 榮 敏 彦発注内容等工事名 中通地区マンホールポンプ新設工事竹原市公告第 155公告3 ⑴①ア 閲覧期間 3 年 8 月 6 日 から3 年 8 月 29 日 午後4時までイ 閲覧方法等②ア 質問書提出期限 3 年 8 月 19 日 正午までイ 質問書提出方法FAX 0846-22-8579 メールアドレス zaisei@city.takehara.lg.jp③ア 回答の閲覧期間 3 年 8 月 23 日 から設計図書の閲覧終了までイ 閲覧方法等※⑵① 入札日 3 年 8 月 30 日 午前9時から3 年 8 月 31 日 午後4時まで② 電子入札システムによる電子入札③ ※ ※⑶① 3 年 9 月 1 日 10 時 15 分 ※ 立会は任意② 竹原市総務企画部 財政課契約係において電子入札システムによる。
③ ※⑷ 資格要件確認書類等① ② 電子入札システムにより,必要な書類を添付して提出。
※4 問合せ先⑴ 工事等に関する問合せ⑵ 入札手続に関する問合せ 竹原市総務企画部 財政課 契約係竹原市中央五丁目1-35 【電話】0846-22-7731 【FAX】 0846-22-8579提出方法書面により提出する場合竹原市総務企画部 財政課契約係に提出する。
ただし,提出期限までの期間の休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。
竹原市公営企業部 下水道課 建設管理係竹原市中央四丁目8-17 【電話】0846-22-7751開札場所開札結果の通知 落札候補者に,電子入札システムにより「資格要件確認書類提出依頼書」を送付する。
電子要領の規定により書面入札を行った場合の通知電話で通知後,「資格要件確認書類提出依頼書」をFAXで送付,又は直接交付する。
提出期限 「資格要件確認書類提出依頼書」で指定する提出期限の日時まで(注)電子要領に規定する書面入札を行う場合は押印も行うこと。
電子要領の規定により書面入札を行う場合 竹原市総務企画部 財政課契約係に入札書及び工事費内訳書をそれぞれ封筒に入れ封緘して提出する。
ただし,入札日の午後4時から翌午前9時までの間を除くものとする。
開札開札日 令和 (水) 午前入札の方法等工事費内訳書 入札時に工事費内訳書を電子入札システムで提出する。
【工事費内訳書】・予定価格及び入札金額により市が求める記入内容について記入すること。
・表紙に入札者の住所,商号又は名称,工事名,工事場所を記入して提出すること。
なお,設計図書の販売・貸出は行っていない。
入札令和 (月)令和 (火)質問等に係る回答令和 (月)竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)ホームページの閲覧ができない場合 竹原市総務企画部 財政課契約係で閲覧できる。
ただし,休日を除く日の午前9時から午後4時までの間とする。
竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)設計図書に係る質問等令和 (木)竹原市総務企画部 財政課契約係へ書面を持参,FAX,又はメールで提出する。
書面を持参する場合は休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。
入札等日程設計図書等設計図書の閲覧令和 (金)令和 (日)
入札説明書1 案件名称中通地区マンホールポンプ新設工事2 公告共通事項竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)3 入札条件⑴ 入札は,仕様書,設計書,図面,入札説明書及び関係書類ならびに現場など熟覧のうえ,広島県・市町村共同利用電子入札システムにより行うこと。
⑵ 入札者は,建設業法,同法施行令,同法施行規則,竹原市契約規則,竹原市建設工事執行規則,その他の関係規程及び市の各種契約約款を承諾のうえ,入札すること。
⑶ 刑法,私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律を遵守し,入札の公正を害する行為は行わないこと。
⑷ 建設業法に違反する一括下請け契約,いわゆる裏ジョイント契約,その他不適切な形態による下請け契約により工事を実施する等,契約当事者間の信頼を損なう行為は行わないこと。
⑸ 指名競争入札について,入札者が1者である場合は,入札は不成立とする。
ただし,災害復旧工事等による指名競争入札については,入札者が1者であっても入札は成立することとする。
4 留意事項落札者は,落札決定の日から5日以内に契約を締結するものとし,議会の議決が必要な場合には,落札後5日以内に仮契約(議会で可決後本契約が成立する旨の仮契約書)を締結すること。
5 必要工事日数又は完成期限令和4年3月31日6 最低制限価格算出について本工事の工事区分は ⑧ とする。
7 契約保証金について契約保証金は,契約金額の100分の10以上とする。
8 契約保証金の免除等竹原市契約規則第33条による。
9 支払の条件⑴ 前払金設計金額が130万円以上の場合、契約金額の40%以内とする。
⑵ 中間前払金設計金額が130万円以上の場合、契約金額の20%以内とする。
ただし,設計金額が1,000万円以上かつ工事期間が3月以上の契約の場合,契約時に部分払いに代えて中間前払金を選択している場合に限る。
⑶ 部分払出来形に対する請負代金相当額の10分の9以内をもって1回を限度とする。
ただし,設計金額が1,000万円以上かつ工事期間が3月以上の契約で契約時に中間前払金に代えて部分払いを選択している場合に限る。
⑷ 完成払最低制限価格の算出方法を見直しました下に掲げる表へ,工事の予定価格算出の基礎となった各費用を適用することにより求められた(ア),(イ),(ウ),(エ)の金額に対し,それぞれに次に示す割合を乗じたうえで,それらを合算したもの(1,000円未満の端数は切り上げ)が最低制限価格となる。
(ア)直接工事費 100分の97(イ)共通仮設費(積上分+率分) 100分の90(ウ)現場管理費 100分の90(エ)一般管理費等 100分の55※1 上記の算出方法で求められた価格が予定価格の100分の75に満たない場合にあっては、100分の75(1,000円未満の端数は切り上げ),予定価格の100分の92を超える場合は100分の92(1,000 円未満の端数は切り捨て)とする。
※2 工事区分が複数にまたがる工事においては,それぞれの工事区分において最低制限価格を求めたうえで,それらを合算したものが工事全体の最低制限価格となる。
工事の種類最低制限価格の算出に用いる工事費内訳直接工事費(ア)共通仮設費(イ) 現場管理費(ウ)一般管理費等(エ) 積上分 率分土木工事①下記以外の土木工事 直接工事費 共通仮設費積上分 共通仮設費率分 現場管理費 一般管理費等②鋼橋製作直接工事費+材料費+製作費+工場塗装費+輸送費+架設費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費一般管理費等③電気(一般工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.1)現場管理費+工場管理費(機器費×0.2)+機器間接費一般管理費等+機器費×0.1④電気(鉄塔・反射板工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.3)現場管理費+工場管理費(機器費×0.1)+機器間接費一般管理費等⑤機械設備直接工事費+直接製作費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費+据付間接費+設計技術費一般管理費等建築工事⑥建築(建築機械設備、建築電気設備等を含む)直接工事費×0.85共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.15一般管理費等⑦昇降機設備工事その他の製造部門を持つ専門工事業者を対象とする工事直接工事費×0.8 共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.2一般管理費等下水道工事水道工事⑧下水道電気設備下水道機械設備電気設備(水道)機械設備(水道)直接工事費+機器費×0.6共通仮設費積上分共通仮設費率分+機器費×0.1現場管理費+据付間接費+設計技術費+機器費×0.2一般管理費等+機器費×0.1⑨その他特別なものについては,上記の算出方法にかかわらず,予定価格の100分の75から100分の92までの範囲で定める。
中通地区マンホールポンプ新設工事○ 設 計 図 書課長路線名 係長河川名工事場所 審査者設計者工 事 概 要予旋回槽 1組ポンプ制御盤 1面水中汚水ポンプ(着脱式) 2台工 事 名 中通地区マンホールポンプ新設工事仕様書平成3年度竹原市 下野町令和3年度頁0 -0002金額事 業 費工事費請負対象額(税抜)当初請負対象額竹原市8,039,900 730,900 7,309,00015,960,00015,960,000機械設備工事費17,556,000 9,516,100 865,100 8,651,000電気設備工事費総括情報表工事費 消費税相当額 工事価格本工事費17,556,000 17,556,000 1,596,000 15,960,000特 記 仕 様 書竹 原 市 公 共 下 水 道 事 業中通地区マンホールポンプ新設工事特 記 仕 様 書(機械・電気設備)令和 3年 7月竹原市公営企業部下水道課目 次第1章 総 則第1節 適用範囲 -------------------------------------------------- 1第2節 工 事 -------------------------------------------------- 1第3節 一般事項 -------------------------------------------------- 1第4節 納品図書 -------------------------------------------------- 2第5節 検 査 -------------------------------------------------- 2第6節 材料保管 -------------------------------------------------- 2第7節 保証期間 -------------------------------------------------- 2第2章 ポンプ設備第1節 水中汚水ポンプ -------------------------------------------- 3第2節 予旋回槽 -------------------------------------------------- 6第3節 弁 類 -------------------------------------------------- 6第4節 配 管 -------------------------------------------------- 7第5節 その他工事 ------------------------------------------------ 8第3章 電気設備第1節 受電方式 -------------------------------------------------- 9第2節 盤共通事項 ------------------------------------------------ 9第3節 ポンプ制御盤 ---------------------------------------------- 10第4節 引込開閉器盤 ---------------------------------------------- 11第5節 水 位 計 -------------------------------------------------- 11第4章 運転操作方案(案)第1節 共通事項 -------------------------------------------------- 13第2節 運転操作方案 ---------------------------------------------- 13第5章 据付工事第1節 一般事項 -------------------------------------------------- 15第2節 ポンプ設備工事 -------------------------------------------- 15第3節 電気設備工事 ---------------------------------------------- 15- 1 -第1章 総 則第1節 適用範囲本特記仕様書は、分流式下水道の雨水を除く汚水用として、除塵設備がなく組立式マンホールの中に水中汚水ポンプを2台設置したマンホール設備工事に適用する。
また、施工にあたり、試運転が良好なる成績になるまでの責任施工とする。
第2節 工 事(1) 工 事 名 中通地区マンホールポンプ新設工事(2) 工 期 工事着手日より 210 日間(内,13 日間は検査期間とする)(3) 工事場所 広島県 竹原市 下野町 地内(4) マンホールポンプ名称中通地区マンホールポンプ場第3節 一般事項(1) 本仕様書に特に定めていない事項については、監督員との打ち合わせによるものとする。
(2) 請負者は、工事施工にあたり諸法規を遵守しなければならない。
1) 労働基準法2) 労働安全衛生法3) 建設業法4) 公害対策基本法5) 水質汚濁防止法6) 大気汚染防止法7) 悪臭防止法8) 下水道法9) 電気事業法10) 道路交通法11) 騒音規制法12) その他関係法令、条例(3) 請負者は、工事施工にあたり諸規格に準拠しなければならない。
1) 日本工業規格(JIS)2) 日本電機工業会標準規格(JEM)3) 日本電気規格調査会標準規格(JEC)4) その他関連の規格- 2 -(4) 工事施工に必要な関係官公庁、その他の者に対する諸手続きは、監督員の承諾を得、請負者において迅速に処理するものとする。
第4節 納品図書(1) 納品図書は、製作仕様書、外形図、構造図、据付図、電気結線図、及びその他の必要な図面より成り、必要部数(完成図書 部)提出するものとする。
(2) 納品図書に訂正があれば、その部分を明示した訂正納品図書を、前記要領で再提出するものとする。
第5節 検 査製作工場においてポンプはJIS B 8301、JIS B 8302に基づき、組立完成後に性能試験を行い、制御盤は耐圧試験、動作試験を行うものとする。
現地において試運転を実施し、正常な運転が行われていることを確認するものとする。
第6節 材料保管工事の竣工まで機器、材料の保管の責任は請負者にあるものとする。
第7節 保証期間(1) 機器の保証期間は規定による引渡しを受けた日から1箇年とする。
(2) 保証期間内に明らかに請負者の設計,製作,施工の不備に起因する故障が生じた場合は、請負者の責任において直ちに修理または取替えをしなければならない。
- 3 -第2章 ポンプ設備第1節 水中汚水ポンプ1.使用目的本ポンプはマンホール内に据付け、汚水を圧送するためのものである。
2.仕 様項 目 仕 様 備 考(1) 形 式 着脱式水中汚水ポンプ 改良型ノンクロッグタイプ(2) 口 径 φ65mm(3) 吐 出 量 0.159m3/分(4) 全 揚 程 5.3m(5) 電 動 機 0.75kW×200V×60Hz×4P(6) 起 動 方 式 直入れ(7) 数 量 2 台 (単独交互運転)3.構造概要(1) 本ポンプは汚水を揚水するもので、水中において連続運転に耐えうる堅牢な構造とし、振動や騒音が少なく、円滑に運転できるとともに、特に有害なキャビテーション現象が発生しないような構造とすること。
(2) 羽根車異物通過粒径ポンプの異物通過粒径はポンプ口径の 100%とする。
4.製作条件流入汚水はスクリーンを通過しない汚水とする。
5.各部の構造(1) 駆動装置ポンプに使用する電動機は乾式水中誘導電動機とする。
(2) 本 体1) ケーシングa) ケーシングは内部圧力及び振動等に対する機械的強度並びに腐食,摩耗を考慮した良質の鋳鉄製品とする。
b) ケーシングは分解,組立が容易であり、分解する場合には、羽根車が主軸に取り付けられたままで上部に取り出せる構造とする。
- 4 -2) 羽 根 車羽根車は良質強靱なる製品とし、固形物の混入に対し堅牢であること。
羽根車は極力羽根車数を少なくし、平衡を十分とると共に表面を滑らかに仕上げること。
3) 主 軸主軸は電動機軸を延長したもので、伝達トルク及び捩り振動に対しても十分な強度を有すること。
4) 軸封装置軸封部にはメカニカルシールを用い、運転中,停止中を問わず、異物がモーター内に浸入しないよう中間に潤滑油を密封した二段構造とする。
また、シール等の取替えは容易に行える構造とする。
5) 軸 受回転部重量及び水力スラストは、電動機に内装した軸受にて支持するものとし、長時間の運転に耐え、円滑なる自己潤滑ができる構造とする。
6) フランジ配管との接続フランジ寸法は、JIS B 2239(呼び圧力10k)に準ずること。
6.使用材料(1) ケーシング FC200以上(2) 羽 根 車 SCS13(3) 主 軸 SUS(13Cr)(4) 吸込ベルマウス SUS304(5) 吊上用チェーン SUS304(6) 案内棒支え SUS3047.保護装置過電流及び異常温度上昇により、ポンプを停止するモーター保護装置を内蔵すること。
8.塗 装内外面エポキシ樹脂塗料3回塗り以上とする。
(塗膜厚:0.3mm以上)- 5 -9.他工事との区分(1) 別途土木工事マンホール本体および鉄蓋は別途土木工事とする。
(2) 本工事マンホール下部のFRP製予旋回槽は本工事とする。
10.標準付属品(1台につき)(1) 水中ケーブル 約30m以上 1式(2) ポンプ着脱装置(ガイドパイプ等要部 SUS304) 1式(3) 基礎ボルト,ナット(SUS304) 1式(4) 吊上用チェーン,フック,ブラケット(SUS304) 1式(5) ガイドパイプ支え (SUS304) 1式(6) 吸込ベルマウス (SUS304) 1式(7) 自動空気抜き弁(25A以上) 1個(8) 特殊工具 1式(全台につき)(9) その他必要品 1式11.その他付属品(1台につき)(1) メカニカルシール 1台分- 6 -第2節 予旋回槽1.使用目的旋回流によりスカムの堆積を防止する。
2.仕 様(1) 人孔寸法 : 2号マンホール(φ1200㎜)(2) 材 質 : FRP製(分割式)、アンカーボルト類はSUS製とする。
(3) 適用ポンプ : φ65mm×2台(4) 数 量 : 1 式3.特記事項(1) ポンプを垂直に取付出来るものとする。
(2) 予旋回槽下部無筋コンクリート打設及びモルタル充填等は本工事とする。
第3節 弁 類1.逆止弁(1) 仕 様1) 形 式 : ボール式逆止弁2) 口 径 : φ65mm3) フランジ規格: JIS10k4) 数 量 : 2 個(2) 構造概要及び製作仕様1) 弁は閉鎖時の急激な水撃圧に対して十分な耐久力のあるもので、水密が十分に保たれるものとする。
2) 弁体はゴム製とし、漏水のないものとする。
(3) 材 質1) 弁 箱 : SCS132) 弁 体 : ゴム- 7 -2.ボール弁(1) 仕 様1) 形 式 : 手動式ボール弁2) 口 径 : φ65mm3) フランジ規格: JIS10k4) 数 量 : 2 個(2) 構造概要及び製作仕様1) 弁は閉鎖時の水圧に対して十分な耐久力のあるもので、水密が十分に保たれるものとする。
2) 弁体はステンレス製とし、開閉時のトルクに十分な強度を持ち、漏水のないものとする。
(3) 材 質1) 弁 箱 : SCS132) 弁 体 : SUS304第4節 配 管1.施工範囲吐出配管は、ポンプより可撓管(本工事)までの範囲とする。
2.材質(配管材・継手)管種は、配管用ステンレス鋼管製(SUS304)とし、接合はフランジ継手(SUS304)を使用する。
3.可撓管マンホールの沈下等に備え、マンホール出口に可とう管を設置する。
(1) 可撓管仕様1) 形 式 : ゴム製埋設用可撓管2) 口 径 : φ80mm3) 偏 心 量 : 約100mm4) 材 質 : ゴム/SUS(フランジ)5) 数 量 : 1 個6) 備 考 : VP管用可撓管(圧送管VP φ75)- 8 -第5節 その他工事1.配管支持金具及びバッフルプレート配管支持金具は十分な強度を有し、衝撃等に対して堅牢な構造とする。
(1) サポート使用材料 (SUS304) 1式(2) 流入管バッフルプレート (SUS304) 1式2.他工事との区分(1) 吐出管貫通部の孔明及びモルタル充填は本工事とする。
(2) 圧送管埋設部の土木掘削、埋戻し工事は本工事とする。
- 9 -第3章 電 気 設 備第1節 受電方式(1) 受電方式中国電力より、下記電源を引き込む。
低圧電力 1回線(3相3線式 200V)電 灯 1回線(単相2線式 100V)第2節 盤共通事項(1) 制御盤概要1) 盤の主要構造材料は、収納機器の重量、作動による衝撃などに十分耐える強度を有するものとする。
2) ドアには鍵を設ける。
3) 屋外盤は防雨性を有し、雨水のたまらない構造とする。
4) 盤類の形状及び寸法は、設計図を参照し、納品図書において決定するものとする。
5) 自動通報装置を設ける。
6) 停電時及び非常時対応として、自家発電機接続用端子を設ける。
(2) 主回路1) 主回路の電圧は交流200Vとする。
2) 主回路に用いる母線及び接続導体は銅を使用し、規定の条件のもとに定格電流及び定格短時間電流を流しても十分にこれに耐えるものとする。
絶縁電線を用いる場合は原則として600Vビニル絶縁電線IV(JIS C 3307)または、電気機器用ビニル絶縁電線KIV(JIS C 3316)を使用するか、または、同等品以上とする。
(3) 制御回路1) 制御電源は主回路より分岐する。
2) 制御回路に用いる電線は原則として600Vビニル絶縁電線IV(JIS C 3307)または、電気機器用ビニル絶縁電線KIV(JIS C 3316)に規定されたもので、断面積が1.25mm2以上を使用し、かつ可動部は、十分可とう性があるものとする。
ただし、電流容量、電圧降下などに支障がなく保護協調がとれれば細い電線を使用してもよいものとする。
3) 電線被覆の色別は、JEM 1122により下記の色別を行うものとする。
計器用変圧器二次回路 黄色変流器二次回路 黄色制御回路 黄色接地回路 緑色- 10 -第3節 ポンプ制御盤(1) 数 量 : 1 面(2) 形 式 : ステンレス製屋外装柱形(3) 材 質 : SUS304(前扉,側板 2.0tmm以上 その他 1.5tmm以上)塗装:マンセル5Y7/1(但し現場指示により最終決定)(4) 概略寸法 600W × 1,400H × 350mmD(納品図において決定)(5) ポンプ出力: 0.75kW×2台(水中汚水ポンプ電動機)(6) 器 具 類1) 配線用遮断器 1式2) 漏電遮断器 1式3) 電源切替器(商用-自家発) 1個4) 電磁接触器 2個5) 3Eリレー 2組6) 進相用コンデンサー 2個7) 水位検出ユニット 1式8) 補助継電器(プログラマブルコントローラ等も含む) 1式9) 交流電圧計 1個10) 交流電流計 2個11) 運転時間計 2個12) 表示灯 1式13) タイマー 1式14) ヒューズ 1式15) 端子台及び内部配線 1式16) 非常通報装置(盤内収納品) 1式仕様 a) 適用回線 NTT公衆回線b) 通報方式 音声通報、Eメール、ブラウザ表示c) 異常通報点数 音声通報:最大5ヶ所程度Eメール通報:最大10ヶ所程度(ブラウザ表示機能を有すること)d) 入力点数 デジタル 13点程度アナログ 2量程度e) 停電補償 有りf) 電 源 AC100VまたはAC200Vg) 付 属 品 電話器h) 特記事項 既設マンホールポンプ場通報装置と整合を図ること17) 保安器設置スペース 1式18) 水位計変換器設置スペース 1式- 11 -19) 自家発電機接続用端子 1式20) 避雷器 1式21) 盤内換気ファン 1式22) スペースヒータ 1式23) 切替開閉器 1式24) 操作開閉器 1式25) 扉開閉ハンドル(鍵付) 1個26) その他必要なもの 1式第4節 引込開閉器盤(1) 数 量 1 面(2) 形 式 ステンレス製屋外装柱形(3) 材 質 SUS304(1.5tmm以上)塗装:マンセル5Y7/1(但し現場指示により最終決定)(4) 概略寸法 500W × 830H × 200mmD(納品図において決定)(5) 内蔵器具1) 配線用遮断器(三相用) 1式2) 配線用遮断器(単相用) 1式3) 電力量計取付スペース 1式4) 木版ベース 1式5) その他必要なもの 1式第5節 水位計(1) 投込圧力式水位計1) 数 量 : 1 組2) 形 式 : マンホールポンプ専用投込圧力式水位計3) 電 源 : AC100AまたはAC200V4) 構 成 : 検知器(固定ウエイト付)及び変換器5) 材 質 : 要部SUS(メーカー標準)6) 付 属 品 : ウエイト(SUS304) 1個吊上用ワイヤ,フック(SUS304) 1式専用ケーブル 約30m以上 1式その他必要品 1式- 12 -(2) フロートスイッチ(高水位検出用)1) 数 量 : 1 組2) 形 式 : 樹脂製フロートスイッチ(フリクトレベルスイッチ)3) 材 質 : ABS樹脂等(メーカー標準)4) 検出方式 : 浮子転倒式 検出数15) 付 属 品 : 専用ケーブル 約30m以上 1式その他必要品 1式- 13 -第4章 運転操作方案(案)第1節 共通事項本工事の運転操作方案は、次に定めるものによる。
なお、機器の運転方案は、標準的な機器の運転操作の概要を示しているものであり、詳細については、打ち合わせによって決定する。
1.マンホールポンプ(1) 水位による自動運転マンホール内の水位が運転開始水位(HWL)になると、ポンプ1台が自動始動し送水する。
その後、水位が停止水位まで低下すると自動停止する。
(2) ポンプの運転方法運転方法は単独交互運転とする。
1) 単独交互運転ポンプ2台の内1台が運転し、残り1台は待機する。
運転中のポンプが停止水位に到達後自動停止し、再び水位上昇により運転開始水位(HWL)に達すると待機していたポンプが運転し、停止したポンプは待機状態に入る。
以後もこれを繰返し交互運転する。
2) 飛越し運転運転中にポンプが故障した場合は、待機中のポンプが運転を開始し、故障ポンプが復旧するまで1台のポンプで運転を継続する。
2.非常通報装置異常時の通報はNTT回線を用いた自動通報とする。
(1) 入力点数 ------ 5点以上(2) 通報項目1) No.1ポンプ故障2) No.2ポンプ故障3) 異常高水位4) 電気設備異常5) 停電(通報装置内部信号による)その他打ち合わせにより決定。
第2節 運転操作方案本設備機器の標準的な運転操作概要を次頁に示す。
- 14 -設 備 名 称 マンホールポンプ設備 容 量 0.75kW機 器 名 称 水中汚水ポンプ 台 数 2 台ポンプ制御盤COS手 動 自 動PB COS停止 運転 No.1 交 互 No.2(号機選択)運転条件停 止 運 転 マンホール水位による自動交互運転(No.1 及び No.2) (No.1 及び No.2)運転条件保護Ry動作中でない。
注 1.故障時は、飛び越し運転とする。
2.No.1 または No.2 ポンプ選択時は、交互運転は行わない。
ORNOTAND AND水位条件LLWL:タイマー等による停止水位LWL :停止水位HWL :1台目運転水位HHWL:高水位警報- 15 -第5章 据 付 工 事第1節 一般事項(1) 本工事の施工にあたっては、監督員の指示に従い、本仕様書及び設計図書に基づき、関係法令、規定、基準に準拠し、責任を持って施工しなければならない。
さらに作業の安全及び通行人等第三者への災害防止等についても十分に配慮し、安全対策を講じなければならない。
(2) 機器の搬入、据付の際は機器本体、構造物に対して損傷を与えることのないように注意すること。
(3) 機器の据付の詳細については、施工図を提出のうえ、監督員の指示を受けること。
(4) 工事の施工方法、使用材料、使用機器などについては、安全かつ効率的に実施するものとする。
(5) 各官公庁などへの諸手続きを行うこと。
また、これに伴う負担金も本工事に含む。
第2節 ポンプ設備工事(1) 機器の据付1) マンホール内のステップとマンホールのセンターを基準にし、正確に墨出しのこと。
2) 着脱ベンドの施工は特に水平垂直レベルに留意し、据付後機器の性能に支障をきたすことのないように十分注意し施工すること。
(2) 配管工事1) 配管の接合は漏水がないように正確、確実に行うこと。
2) 配管の固定は、堅牢に取付けのこと。
第3節 電気設備工事(1) 盤の据付1) 装柱形盤は所定の金具で柱に強固に取付けのこと。
(2) 電線管工事1) 電線管は施工場所により、次の管を使用すること。
a) 露出配管 ケーブル保護用合成樹脂被覆鋼管可とう電線管b) 地中配管 波付硬質合成樹脂管c) 接地線用 硬質ビニル電線管(露出、地中とも)2) 地中電線管部については、ケーブル埋設シートを敷設のこと。
- 16 -(3) 配線工事1) 配線は使用目的により次の電線またはケーブルを使用すること。
a) 電源回路 600V架橋ポリエチレン絶縁耐熱性ポリエチレンシースケーブル(600V EM-CE)b) 制御回路 制御用ポリエチレン絶縁耐熱性ポリエチレンシースケーブル(EM-CEE)c) 接地回路 600V耐燃性ポリエチレン絶縁電線(600V EM-IE)2) 端子への接続各端子への接続は圧着端子で行うこと。
(4) 接地工事接地工事の接地極には、接地銅板または連結式接地棒を使用し、各種接地抵抗値の基準値内になるように施工すること。
(5) 引込受電柱の建柱低圧電力、定額電灯(または従量電灯)及び電話回線等は、引込受電柱に一括して引込むものとする。
建柱位置はマンホール近傍とすることを原則とするが、建柱にあたっては監督員の指示によるものとする。
工事数量総括表図 面( 縮 小 版 )
中通地区マンホールポンプ新設工事○ 参 考 図 書建設リサイクル法12条13条対象建設工事工事費内訳表施 工 単 価 表数 量 計 算 書工種数量総括表工事名: 中通地区マンホールポンプ新設工事 機械設備単位 計算数量 設計数量 備考台 2.0 2式 1.0 1m 0.55 0.6 付属材料比率:1.15m 7.33 7.3 付属材料比率:1.25m 0.74 0.7 付属材料比率:1.40m 0.66 0.7 付属材料比率:1.25個 2.0 2.0個 2.0 2.0個 1.0 1.0kg 24.4 24.4m3 0.28 0.3m2 0.05 0.1m3 0.01 0.1m2 0.05 0.1m3 0.54 0.5m3 0.20 0.2m3 0.19 0.2m3 0.33 0.3m 2.8 3.0m2 0.74 0.7m3 0.04 0.10.04*2.35=0.09t ≒0.1t規 格 工 種水中汚水ポンプ(着脱式)φ65㎜×0.159m3/min×0.75kWベルマウス予旋回槽 φ1200㎜,FRP製配管用ステンレス鋼管 25A,SUS配管用ステンレス鋼管 65A,SUS配管用ステンレス鋼管 80A,SUS配管用ステンレス鋼管 80A,SUSボール弁 65A,JIS10K,SUSボール式逆止弁 65A,JIS10K,SUSゴム可とう管φ80,JIS10K偏心量 約100㎜鋼製加工品 SUSコンクリート工 18N,小型構造物モルタル仕上工 1:3モルタル練 1:2型枠工 一般型枠掘削工 0.28m3埋戻し工 砂,0.28m3埋戻し工 発生土,0.28m3残土処理工 発生土舗装版切断工 As,t=15cm以下舗装版破砕工 As殻運搬処理工 As殻工種数量総括表工事名: 中通地区マンホールポンプ新設工事 機械設備単位 計算数量 設計数量 備考 規 格 工 種m2 0.74 0.7m2 0.74 0.7m2 0.74 0.7人 0.13 1人 0.11 1人 4.62 4人 1.20 1下層路盤工 RC-40,t=10cm上層路盤工 RM-30,t=12cm表層工 再生密粒度As,t=3cm普通作業員設備機械工配管工機械設備据付工工種数量総括表工事名: 中通地区マンホールポンプ新設工事 電気設備単位 計算数量 設計数量 備考面 1.0 1 非常通報装置付属面 1.0 1式 0.55 0.6 付属ケーブル25mm 8.80 8.8 材料補完率:0.10m 9.35 9.4 材料補完率:0.10m 11.33 11.3 材料補完率:0.10m 21.01 21.0 材料補完率:0.10m 1.98 2.0 材料補完率:0.10m 6.38 6.41.76+4.62=6.38材料補完率:0.10m 67.98 68.0 材料補完率:0.10本 2.0 2個 2.0 2枚 2.0 2m 20.00 20.0本 1.0 1個 8.0 8個 3.0 3個 2.0 2個 2.0 2本 15.0 15組 1.0 1 付属ケーブル25m工 種 規 格ポンプ制御盤ステンレス製屋外装柱形600W×1400H×350D引込開閉器盤ステンレス製屋外装柱形500W×830H×200Dマンホール水位計 投込圧力式水位計ポリエチレンライニング鋼管 PE22低圧ケーブル600V,EM-CE3.5sq-2C低圧ケーブル600V,EM-CE3.5sq-3Cケーブル埋設シート 150㎜,ダブル硬質ビニル電線管 VE16波付硬質合成樹脂管 FEP30接地棒 φ14×1500L電線 IE 3.5sqポリエチレンライニング鋼管 PE28コンクリート柱 8-19-4.3(430)接地棒用リード端子 φ14接地埋設標黄銅製140×90×1.0t自在バンドIBT-208CP用自在バンド3BD-HD-17引留用低圧用ラック ボルト付き低圧引留がいし 75×65足場ボルト CP用フロートスイッチ フリクトレベルスイッチ工種数量総括表工事名: 中通地区マンホールポンプ新設工事 電気設備単位 計算数量 設計数量 備考 工 種 規 格m3 0.35 0.4m2 0.06 0.1m3 0.01 0.1m2 2.94 3.0m3 8.77 9.0m3 2.36 2.0m3 3.54 4.0m3 4.84 5.0m 40.00 40.0m2 12.00 12.0m3 0.60 0.60.60*2.35=1.41t ≒1.0tm2 12.00 12.0m2 12.00 12.0m2 12.00 12.0m2 0.29 0.3箇所 1.0 1人 2.00 2人 14.56 14人 3.76 3コンクリート工 18N,小型構造物モルタル仕上工 1:3モルタル練 1:2型枠工 一般型枠掘削工 0.28m3埋戻し工 砂,0.28m3埋戻し工 発生土,0.28m3残土処理工 発生土舗装版切断工 As,t=15cm以下舗装版破砕工 As殻運搬処理工 As殻下層路盤工 RC-40,t=10cm上層路盤工 RM-30,t=12cm表層工 再生密粒度As,t=3cm基礎砕石工 RC-40,t=10cmコンクリート削孔工 φ200普通作業員電工技術者機 械 設 備(M-6マンホールポンプ場) 設備( )水中汚水ポンプ φ65×0.159m3/min×5.3m×0.75kW 100%通過型(着脱式) 改良型ノンクロッグ,吸込ベルマウス付 2 台 (付属ケーブル約25m)予旋回槽 FRP製(2号マンホール用) 1 式形 状 ・ 寸 法 数 量 備考機 器 一 覧 表 (1/1)名称 形 状 ・ 寸 法 数 量 備考 名称(M-6マンホールポンプ場) 設備 ( )数 量 単位小配管材料配管用ステンレス鋼管 25A SUS304 Sch20s 0.55 m同上付属材料費 (下水道用積算基準P79) (付属材料費率 1.15) 1 式配管用ステンレス鋼管 65A SUS304 Sch20s 7.33 m同上付属材料費 (下水道用積算基準P79) (付属材料費率 1.25) 1 式配管用ステンレス鋼管 80A SUS304 Sch20s 0.74 m同上付属材料費 (下水道用積算基準P79) (付属材料費率 1.40) 1 式配管用ステンレス鋼管 80A SUS304 Sch20s 0.66 m同上付属材費 (下水道用積算基準P79) (付属材料費率 1.25) 1 式弁 類ボール弁 65A JIS10k SCS/SUS 2 個ボール式逆止弁 65A JIS10k SCS/NBR 2 個ゴム可とう管 φ80 JIS10k ゴム/SUS (偏心量 約100mm) 1 個鋼製架台類鋼製加工品 SUS304 24.4 kg据 付 け 費 総 集 計 表 (1/2)種 別 項 目 形 状 等 摘 要計 上 数 量頁(M-6マンホールポンプ場) 設備 ( )数 量 単位 複 合 工 コンクリート工 無筋 18N/mm2 0.28 モルタル仕上工 20mm 1:3 0.05 モルタル充填工 1:2 0.01 型枠工 0.05 掘削 機械 0.54 埋戻し 機械(砂) 0.20 埋戻し 機械(発生土) 0.19 残土処理 0.33舗装版切断 As t=15cm以下 2.82 舗装版破砕 As 0.740.04 m3 殻運搬処理 As殻 0.09 t 下層路盤 RC-40 t=10cm 0.74 上層路盤 M-30 t=12cm 0.74 再生密粒度As 仮表層 t=3cm 0.74据 付 け 費 総 集 計 表 (2/2)種 別 項 目 形 状 等 摘 要計 上 数 量頁m3m2m3m2m3m3m3m2m2m2mm2m3A-1 (M-6マンホールポンプ場) 設備 ( )普通作業員 設備機械工 配 管 工 電 工 左 官 工 溶 接 工 は つ り 工 機械設備据付工0.13 0.11 1.204.620.13 0.11 4.62 1.201 1 4 1複 合 工合 計 人 工設計書計上工数直接労務費集計表(1/1)項 目機器等据付工鋳鉄管据付工鋼管据付工小配管据付工B-1設備設備機械工数 量 単位重量 種 別 備 考X 歩 掛 割増率 低減率(TON) (人)歩掛2 0.075 2 4.8X 0.776 0.64 (P85)FRP製予旋回槽 2号用 1 0.03 4 4.8X 0.14 〃1 0.024 7 4.9X 0.11 〃1.27 人 人 1.27 人※重量は見積り重量を記入 0.14 人 人 0.14 人0.11 人 0.11 人人 人機 器 据 付 工 (1/1)歩 掛 り 機械設備据付工機 器 名 称 式 電 工 技 術 者 普通作業員 輸送費用第1~第6類 第7類直材 重 量(人) (人) (人) (TON)φ65mm 水中汚水ポンプ 1.280.14鋼製架台類 0.11設 備 機 械 工 × 1.0電 工計 計1.42 0.11機械設備据付工 × 0.9普 通 作 業 員 × 0.1E-1 -1 ・ ・ 設備( )スケルトンNo. 形式・口径ボール弁65A JIS 10k SCS/SUS 2 2ボール式逆止弁 65A JIS 10k SCS/NBR 2 2ゴム可とう管φ80 JIS 10k ゴム/SUS 1 1(偏心量 約100mm)小配管弁類材料集計表(1/1)計E-2 -2 ・ SUS ・ 設備( )スケルトンNo.
実数量 設計数量付属 65A以下のみ 計上数量材料費率 計 ×1.11.15 0.50 0.50 0.55 0.5525ASUS304据 屋 内 0.50 0.50 0.55屋 外付埋 設1.25 6.66 6.66 7.33 7.3365ASUS304据 屋 内 6.66 6.66 7.33屋 外付埋 設1.40 0.74 0.74 0.74 0.741.25 0.66 0.66 0.66 0.6680ASUS304据 屋 内 0.74 0.74 0.74屋 外付埋 設 0.66 0.66 0.66材 料小配管材料・据付集計表(1/1)管種口径材 料 材 料E-3 -2 ・ SUS ・ 設備 ( )15 0.17 15 0.13 0.0720 0.20 20 0.16 0.0925 0.55 0.24 0.13 25 0.19 0.1132 0.29 32 0.23 0.1240 0.35 40 0.28 0.1550 0.42 50 0.33 0.1965 7.33 0.53 3.88 65 0.42 0.2180 0.74 0.63 0.46 80 0.50 0.66 0.24 0.15100 0.78 100 0.62 0.35125 0.96 125 0.76 0.45150 1.14 150 0.91 0.54200 1.50 200 1.20 0.75250 1.86 250 1.48 1.00300 2.22 300 1.77 1.27350 2.58 350 2.20 1.50小 計 4.47 小 計 0.154.47+0.15= 4.62 人 ※歩掛(P87) 小数点以下1桁とし、次の位切捨てとする。
計算過程においては、小数点以下2桁までとし、次の位切捨てとする。
4.62小 配 管 据 付 工 (1/1)屋 内 配 管 屋 外 配 管 埋 設 配 管口 径 設計数量 配 管 工 口 径 設計数量 配 管 工 口 径 設計数量 配 管 工 mm m 歩 掛(人/m) 人 員 (人) mm m 歩 掛(人/m) 人 員 (人) mm m 歩 掛(人/m) 人 員 (人)15202532405065小計(A) 配 管 工 合80100125150200250(A) 配 管 工計300350小 計配管延長0.50 m6.66 m0.74 m0.66 m弁類空気抜弁(ボール弁)機械設備スケルトン図(M-6マンホールポンプ場)場所屋内25A SUS付属材料率1.151.25口径・材質65A SUS80A SUS屋内ボール弁ボール式逆止弁 JIS10k数量 材質80A SUSフランジ規格JIS10k埋設品 名屋内 (0.1+0.05+0.05+0.05)×2=(3.180+0.15)×2=φ80 ゴム/SUS0.5+0.238=0.6592個口径65Aゴム可とう管65A 2個SCS/SUSSCS/NBR(偏心量 約100mm) 1個(機器付属) (2個)備 考計 算 式 数量1.401.25JIS10k25A SUS設備( )単位重量 計(kg)1 12.50 12.51 5.12 5.121 6.74 6.7424.36↓(t) 0.024 kg 24.4 kg kg kg kg kg↓ 機器等据付表7類へF-1名 称 数 量鋼製加工品(kg) 配管サポート類(kg) 鋼製蓋類(kg)SS400 SUS304 SS400据付工12.50 流入バッフル(1)流入バッフル(2) 5.12ガイドパイプ取付ブラケット 6.74計 24.36↓ ↓(端数処理)↓ ↓ ↓ ↓鋼 材 料 集 計 表 (1/1)SUS304 SS400 SUS304F-2設備 ( )名 称 数 量 1 使 用 材 料 計算式 数 量 単位重量 小 計PL t1.5 (0.05+0.09+0.20+0.09+0.05)① 1635-2-1S 路線流入管 (SUS) ×2.180= 1.05 m2 11.9 kg/m2 12.5合 計 (kg) 12.50塗 装 面 積使 用 材 料 計算式 小 計合 計 (m2)鋼 製 架 台 計 算 書 (1/3)流入バッフル(1)2180φ200 流入管20090(100)(250)(R600)F-2設備 ( )名 称 数 量 1 使 用 材 料 計算式 数 量 単位重量 小 計PL t1.5 (0.05+0.09+0.20+0.09+0.05)② 1635-2-1 路線流入管 (SUS) ×0.90= 0.43 m2 11.9 kg/m2 5.12合 計 (kg) 5.12塗 装 面 積使 用 材 料 計算式 小 計合 計 (m2)鋼 製 架 台 計 算 書 (2/3)流入バッフル(2)90020090(100)(250)(R600)φ200 流入管F-2設備 ( )名 称 数 量 1 使 用 材 料 計算式 数 量 単位重量 小 計PL 6t 0.15×0.10×2= 0.03 m2 47.6 kg/m2 1.43(SUS304)L 50×50×6 1.15 1.15 m 4.48 kg/m 5.15(SUS304)PB φ10 (0.075+0.05)×2= 0.25 m 0.623 kg/m 0.16(SUS304)合 計 (kg) 6.74塗 装 面 積使 用 材 料 計算式 小 計合 計 (m2)鋼 製 架 台 計 算 書 (3/3)ガイドパイプ取付ブラケット1150H-1設備 ( )鉄 筋 無 筋 充 填 鉄筋工 型枠工 掘 削 埋戻し 埋戻工 残土処理強度 24 強度 18 厚 20mm 厚 20mm 防 水 SD-295 (機械) (機械) (機械)配合1:2 配合1:3 配合1:2 φ13 (砂) (発生土)m3 m3 m2 m2 m2 m2 m3 kg m2 m3 m3 m3 m3No.1 予旋回槽部コンクリート 0.28No.2圧送管貫通部 0.05 0.001 0.05No.3圧送管埋設部 0.54 0.20 0.19 0.330.28 0.05 0.001 0.05 0.54 0.20 0.19 0.330.28 0.05 0.01 0.05 0.54 0.20 0.19 0.33計付帯材料及び複合工集計表 (1/2)コンクリート工 モ ル タ ル 工モ ル タ ル 仕 上 げ 工No設 計 数 量H-1設備 ( )舗装版 舗装版 舗装版 コンクリート切断 破砕 破砕 削孔工As 再生密粒度As M-30 RC-40 As As Ast= cm t=3cm t=12cm t=10cm t=15cm以下 φ200m2 m2 m2 m2 m m2 m2 m3 t ヶ所No.2圧送管貫通部No.3圧送管埋設部 0.74 0.74 0.74 2.82 0.74 0.04 0.090.74 0.74 0.74 2.82 0.74 0.04 0.090.74 0.74 0.74 2.82 0.74 0.04 0.09殻運搬処理計設 計 数 量表層 仮表層 上層路盤(As殻)付帯材料及び複合工集計表 (2/2)No下層路盤設備( )(1.22×π/4-0.352×π/4×2)×0.3= 鉄筋 / 無筋No. 1 名称 予旋回槽部コンクリート 数量 1式 コンクリート工 σ = 18N/mm20.28 m3厚さ 20 mmモルタル仕上げ 配合 1:3m2モルタル充填 配合 1:2m3SD-295鉄 筋 工kg型 枠 工m2複 合 工 及 び 仮 設 計 算 書(1/3)h=300φ12002-φ350設備( )No. 2 名称 圧送管貫通部 数量 1 コンクリート工 σ = N/mm2m3(0.202×π/4-0.082×π/4)×2= 厚さ 20 mmモルタル仕上げ 配合 1:30.05 m2(0.202×π/4-0.082×π/4)×0.04=モルタル充填 配合 1:20.001 m3SD-295鉄 筋 工kg(0.202×π/4-0.082×π/4)×2=型 枠 工0.05 m2複 合 工 及 び 仮 設 計 算 書(2/3)φ20080At=40設備( )掘 削 0.70×(0.78-0.05)×1.06=No. 3 名称 圧送管埋設部 数量 1 (機械)0.54 m3埋 戻 し (0.70×0.28-0.082×π/4)×1.06=(機械)(砂) 0.20 m3埋 戻 し 0.70×0.25×1.06=(機械)(発生土) 0.19 m3掘削-埋戻し(発生土)/0.9残 土 処 理 0.54-0.19/0.9=0.33 m31.06×2+0.70=掘 削 平 面舗 装 版 切 断(既設5cm)As t=15cm以下 2.82 m0.70×1.06=舗 装 版 破 砕As 0.74 m2殻 運 搬 処 理 0.70×1.06×0.05=(As殻) 0.04 m30.04×2.35= 0.09 t下 層 路 盤 0.70×1.06=RC-40t=10cm 0.74 m2上 層 路 盤 0.70×1.06=M-30t=12cm 0.74 m2仮 表 層 0.70×1.06=掘 削 断 面 (As)t=3cm 本復旧は管路工事にて計上。
0.74 m2複 合 工 及 び 仮 設 計 算 書(3/3)1500φ1280 1060860φ1200W=700 100mm(600)10018078050 250280圧送管 80A100(As)50mm100mm100電 気 設 備(M-6 マンホールポンプ場) 設備( )ステンレス製屋外装柱形 非常通報装置付属ポンプ制御盤 概略600W×1400H×350D 1 面 (ポンプ0.75kW×2台)ステンレス製屋外装柱形引込開閉器盤 概略500W×830H×200D 1 面マンホール水位計 投込圧力式水位計 1 式 (付属ケーブル25m)形 状 ・ 寸 法 数 量 備考機 器 一 覧 表 (1/1)名称 形 状 ・ 寸 法 数 量 備考 名称(M-6 マンホールポンプ場) 設備 ( )数 量 単位 ケーブル類 低圧ケーブル 600V EM-CE 3.5sq-2C 8.80 m 低圧ケーブル 600V EM-CE 3.5sq-3C 9.35 m同上付属材料費 (下水道用積算基準P150) (付属材料費率 0.015) 1 式 電 線 類 電 線 IE 3.5sq 11.33 m同上付属材料費 (下水道用積算基準P150) (付属材料費率 0.015) 1 式 電 線 管 ポリエチレンライニング鋼管 PE 22 露出 21.01 m ポリエチレンライニング鋼管 PE 28 露出 1.98 m同上付属材料費 (下水道用積算基準P150) (付属材料費率 1.75) 1 式 硬質ビニル電線管 VE 16 露出 1.76 m同上付属材料費 (下水道用積算基準P150) (付属材料費率 1.75) 1 式 硬質ビニル電線管 VE 16 埋込 4.62 m同上付属材料費 (下水道用積算基準P150) (付属材料費率 1.75) 1 式 波付硬質合成樹脂管 FEP 30 67.98 m同上付属材料費 (下水道用積算基準P150) (付属材料費率 1.75) 1 式据付け費総集計表(1/3)種 別 項 目 形 状 等 摘 要計 上 数 量頁(M-6 マンホールポンプ場) 設備 ( )数 量 単位 接地材料 接地棒 φ14×1500L 2 本 接地棒用リード端子 φ14 2 個 (黄銅製) 接地埋設標 140×90×1.0t 2 枚 ケーブル埋設シート 150mm(ダブル) 20.00 m 電 柱 類 コンクリート柱 8-19-430kg 1 本 自在バンド IBT-208(CP用) 8 個 自在バンド 3BD-HD-17(引留用) 3 個 低圧用ラック (ボルト付) 2 個 低圧引留がいし 75×65 2 個 足場ボルト CP用 15 本 その他材料 フロート式 フロートスイッチ (付属ケーブル25m) 1 組種 別 項 目 形 状 等 摘 要計 上 数 量頁据付け費総集計表(2/3)(M-6 マンホールポンプ場) 設備 ( )数 量 単位 複 合 工 コンクリート工 無筋 18N/mm2 0.35 モルタル仕上げ工 20mm 1:3 0.06 モルタル充填工 1:2 0.01 型枠工 2.94 掘削 機械 8.77 埋戻し 機械(砂) 2.36 埋戻し 機械(発生土) 3.54 残土処理 4.84舗装版切断 As t=15cm以下 40.00 舗装版破砕 As 12.000.60 m3 殻運搬処理 As殻 1.41 t 下層路盤 RC-40 t=10cm 12.00 上層路盤 M-30 t=12cm 12.00 再生密粒度As 仮表層 As t=3cm 12.00 基礎砕石 RC-40 t=10cm 0.29 コンクリート削孔工 φ200 1頁m3m2m2据 付 け 費 総 集 計 表 (3/3)種 別 項 目 形 状 等 摘 要m2mm2m2計 上 数 量m3m3m2m3m3m3m2ヶ所(M-6 マンホールポンプ場) 設備 ( )項 目 普通作業員 設備機械工 配 管 工 電 工 技 術 者 特殊作業員 機械設備据付工機器等据付工 4.790 2.1301.300試 験 工1.3440.7220.1124.3142.080 0.3302.000 1.200合 計 人 工 2.000 14.562 3.760設計書計上工 2 14 3電気工事材料集計表A(1/3)直接労務費集計表(1/1)複 合 工電気工事材料集計表A(2/3)電気工事材料集計表B(3/3)電気工事材料集計表B(1/3)電気工事材料集計表B(2/3)電気工事材料集計表A(3/3)設備 ( )名 称 仕 様 歩 掛 計 算 単 数 備 考(補正時の端数処理に注意) 位 量 歩 掛 計 歩 掛 計 歩 掛 計 歩 掛 計屋外装柱形 歩掛:ポンプ制御盤 600W×1400H×350D(現場操作盤 7 相当) 面 1 1.00 1.00 2.00 2.00 (下水P160)屋外装柱形(500W×830H程度)引込開閉器盤 (現場操作盤 6 相当) 面 1 0.88 0.88 1.90 1.90 (下水P160)マンホール水位計 投込式水位計 式 1 0.25 0.25 0.89 0.89 1.30 1.30 (下水P164)2.130 4.790 1.300機 器 等 据 付 工 集 計 表 (1/1)A B C合 計技 術 者 電工 技術者(単体調整)D設備 ( )(動力ケーブル用)材料名配 線 区 間サイズNo. PD R CP FEP PD R CP FEP PD R CP FEP PD R CP FEP引込開閉器盤1 引込点3φ (200V) 0.5 5.5引込開閉器盤2 引込点1φ (100V) 0.5 5.0ポンプ制御盤3 引込開閉器盤 (200V) 1.5 1.0ポンプ制御盤4 引込開閉器盤 (100V) 1.5 1.05 ポンプ制御盤 No.1 汚水ポンプ 4.56 0.8 20.66 ポンプ制御盤 No.2 汚水ポンプ 4.56 0.8 20.62.0 6.0 2.0 6.5 9.12 1.6 41.21.1 1.1 1.1 1.1 1.1 1.1 1.1A 2.20 6.60 2.20 7.15 10.03 1.76 45.32B 8.80 → 8.80 9.35 → 9.35C 0.014 0.021 0.018 0.016 0.016 0.025 0.021 0.018 0.016 0.025 0.021 0.018D 0.03 0.118 0.035 0.150 0.160 0.036 0.815 1.344 人E F 人計A×E単 位 人 工電工単位歩掛 電 工 計A×C電 工 人 工単 位 歩 掛計設 計 数 量小 計補完率3.5sq-3C (歩掛、CV 3.5sq-3C相当)(付属ケーブル)自 至電 気 工 事 材 料 集 計 表 A(1/3)備 考600V EM-CE 600V EM-CE 動力用付属ケーブル3.5sq-2C( ← ) (歩掛 P169) ( ← )設備 ( )(制御ケーブル用)材料名配 線 区 間サイズNo. PD R CP FEP PD R CP FEP PD R CP FEP PD R CP FEP7 ポンプ制御盤 投込式水位計 4.56 0.8 20.68 ポンプ制御盤 フロートスイッチ 3.66 0.8 20.64.56 0.8 20.6 3.66 0.8 20.61.1 1.1 1.1 1.1 1.1 1.1A 5.02 0.88 22.66 4.03 0.88 22.66B C 0.012 0.018 0.015 0.013 0.012 0.018 0.015 0.013D 0.060 0.013 0.294 0.048 0.013 0.294 0.722 人E F 人 単 位 人 工電 工 人 工単 位 歩 掛A×E設 計 数 量電工単位歩掛A×C備 考フロートスイッチ付属ケーブル自 至計小 計補完率電 工 計(歩掛 P169) ( ← )(付属ケーブル) (付属ケーブル)投込式水位計付属ケーブル(歩掛、CVV 1.25sq-2C相当)電 気 工 事 材 料 集 計 表 A(2/3)計(歩掛、
CVV 1.25sq-2C相当)設備 ( )(その他ケーブル用)材料名配 線 区 間サイズNo. PD R CP FEP PD R CP FEP PD R CP FEP PD R CP FEPポンプ制御盤3 引込開閉器盤 (200V) 1.5 1.00.8+1.1=9 ポンプ制御盤 ED 1.0 1.90.8+3.1=10 ポンプ制御盤 ED(計) 1.0 3.93.5 6.81.1 1.1A 3.85 7.48B → 11.33 → → →C 0.008 0.013 0.011 0.009D 0.030 0.082 0.112 人E F 人 単 位 人 工単 位 歩 掛小 計A×E電工単位歩掛電 工 人 工自 至補完率計設 計 数 量A×CIE3.5sq電 工 計(歩掛 P169)電 気 工 事 材 料 集 計 表 A(3/3)11.33計備 考設備( )(電線管用)材料名配 線 区 間 サイズNo. 至 埋込 露出 埋込 露出 埋込 露出 埋込 露出 埋込 露出 埋設 露出 埋設 露出 埋込 露出引込開閉器盤1 引込点3φ (200V) 5.5引込開閉器盤2 引込点1φ (100V) 5.0ポンプ制御盤3 引込開閉器盤 (200V) 1.0ポンプ制御盤4 引込開閉器盤 (100V) 1.05 ポンプ制御盤 No.1 汚水ポンプ 0.8 20.66 ポンプ制御盤 No.2 汚水ポンプ 0.8 20.67 ポンプ制御盤 投込式水位計 0.8 20.69 ポンプ制御盤 ED 1.1 0.810 ポンプ制御盤 ED(計) 3.1 0.811 NTT ポンプ制御盤 6.0小 計 19.1 1.8 4.2 1.6 61.8補完率 1.1 1.1 1.1 1.1 1.1A 計 21.01 1.98 4.62 1.76 67.98B 設 計 数 量 21.01 1.98 4.62 1.76 67.98C 電工単位歩掛 0.096 0.120 0.044 0.052 0.026A×CD 電 工 人 工 2.016 0.237 0.203 0.091 1.767 4.314 人E 単 位 歩 掛A×EF 単 位 人 工 人計 電 工 計備 考16(歩掛 P165) ( ← ) ( ← ) (歩掛 P168) (歩掛 P165)自電 気 工 事 材 料 集 計 表 B(1/3)22 28VE PE FEP30設備( ){ケーブル以外用(その他材料)}接地棒用 ケーブル埋設シート フロート接地棒 リード端子 接地埋設標 ポリエチレンクロス スイッチ140×90 (浮子式)φ14×1500L φ14 ×1.0t 150W ダブル 水位計本 個 枚 m 組2 2 2 20.00 1(HHWL用)A 計 2 2 2 20.00 1B 設 計 数 量 2 2 2 20.00 1C 電 工 単 位 歩 掛 0.18 0.51 0.004 0.62 電 工 計 A×CD 電 工 人 工 0.36 1.02 0.080 0.62 2.080 人E 技 術 者 単 位 歩 掛 0.33 A×EF 技術者 人 工 0.33 0.330 人(歩掛 P172) (歩掛 P172)(歩掛 P166)(歩掛 P162)電 気 工 事 材 料 集 計 表 B(2/3)備 考種 類サ イ ズ技 術 者 計設備( ){ケーブル以外用(電柱類)}低圧用ラック 低圧引留コンクリート柱 自在バンド 自在バンド(ボルト付) が い し 足場ボルト(CP用) (引留用)8-19-430kg IBT-208 3BD-HD-17 75×65 CP用本 個 個 個 個 本図面より 1 8 3 2 2 15A 計 1 8 3 2 2 15B 設 計 数 量 1 8 3 2 2 15C 電 工 単 位 歩 掛 1.2 電 工 計 A×CD 電 工 人 工 1.2 1.200 人E 普通作業員単位歩掛 2.0 普通作業員計 A×EF 普通作業員 人工 2.0 2.000 人電 気 工 事 材 料 集 計 表 B(3/3)備 考種 類サ イ ズ設備( )アイソメNo1引込点3φ~ 0.5 0.5 引込開閉器盤(200V)1電 露出0.5 5.0 5.5600V EM-CE 3.5sq-3C線 埋設PE22管 FEP引込点1φ~ 0.5 0.5 引込開閉器盤(100V)2電 露出5.0 5.0600V EM-CE 3.5sq-2C線 埋設PE22管 FEP引込開閉器盤~ 0.5 1.0 1.5ポンプ制御盤(200V)3 600V EM-CE 3.5sq-3C電 露出1.0 1.0IE 3.5sq線 埋設PE28管 FEP引込開閉器盤~ 0.5 1.0 1.5ポンプ制御盤(100V)4電 露出1.0 1.0600V EM-CE 3.5sq-2C線 埋設PE22管 FEPポンプ制御盤~ 1.0 3.56 4.56 No.1 汚水ポンプ5 動力用付属ケーブル(1)電 露出0.8 (PE) 0.8(600V CV3.5sq-3C相当)線 埋設PE22,FEP30管 FEP0.6 20.0 20.6計方 法ピット,ダクトラックピット,ダクトラックピット,ダクトラックピット,ダクトラック電 気 材 料 一 次 拾 出 表 A(1/3)No. 種別布 設ピット,ダクトラック設備( )アイソメNo1ポンプ制御盤~ 1.0 3.56 4.56 NO.2 汚水ポンプ6 動力用付属ケーブル(2)電 露出0.8 (PE) 0.8(600V CV3.5sq-3C相当)線 埋設PE22,FEP30管 FEP0.6 20.0 20.6ポンプ制御盤~ 1.0 3.56 4.56 投込式水位計7 (CVV 1.25sq-2C相当)電 露出0.8 (PE) 0.8水位計付属ケーブル線 埋設PE28,FEP30管 FEP0.6 20.0 20.6ポンプ制御盤~ 1.0 2.66 3.66 フロートスイッチ8 (CVV 1.25sq-2C相当)電 露出0.8 0.8水位計付属ケーブル線 埋設(PE,FEP管、
No.7と共用)管 FEP0.6 20.0 20.6ポンプ制御盤~ 1.0 1.0 ED9電 露出0.8 0.8IE 3.5sq線 埋設0.6 0.5 1.1VE16管 FEPポンプ制御盤~ 1.0 1.0 ED(計)10電 露出0.8 0.8IE 3.5sq線 埋設0.6 0.5 2.0 3.1VE16管 FEP計方 法ラックラックピット,ダクトピット,ダクトラックピット,ダクトラックピット,ダクト電 気 材 料 一 次 拾 出 表 A(2/3)No. 種別布 設ピット,ダクトラック設備( )アイソメNo1NTT~ ポンプ制御盤11電 露出6.0 6.0 C線 埋設PE22管 FEP電 露出線 埋設管 FEP電 露出線 埋設管 FEP電 露出線 埋設管 FEP電 露出線 埋設管 FEP電 気 材 料 一 次 拾 出 表 A(3/3)No. 種別布 設計方 法ピット,ダクトラックピット,ダクトラックピット,ダクトラックピット,ダクトラックピット,ダクトラック掘削延長 20 m 電気設備スケルトン図(M-6 マンホールポンプ場)EM-CE 3.5sq-3c(PE22)EM-CE 3.5sq-2c(PE22)EM-CE 3.5sq-3CIE3.5sq (PE28)EM-CE 3.5sq-2C(PE22)ポンプ付属動力ケーブル用(PE22×2,FEP30×2)水位計付属制御ケーブル用(PE28×1,FEP30×1)IE 3.5sq(VE16)IE 3.5sq(VE16)No.1 汚水ポンプ 0.75kW20.0m2.66m3.56m3.56m0.5m5.0m0.6m 0.8m0.5m1.0mNo.2 汚水ポンプ 0.75kW6.0m(NTT専用ケーブル)H-1設備 ( )鉄 筋 無 筋 充 填 鉄筋工 型枠工 掘削 埋戻し 埋戻し 残土処理強度 24 強度 18 厚 20mm 厚 20mm 防 水 SD-295 (機械) (機械) (機械)配合1:2 配合1:3 配合1:2 φ13 (砂) (発生土)m3 m3 m2 m2 m2 m2 m3 kg m2 m3 m3 m3 m3No.1電線管貫通部 0.06 0.001 0.06No.2電線管埋設部 7.80 2.36 3.00 4.47No.3引込柱基礎 0.35 2.88 0.97 0.54 0.370.35 0.06 0.001 2.94 8.77 2.36 3.54 4.840.35 0.06 0.01 2.94 8.77 2.36 3.54 4.84No計設 計 数 量付帯材料及び複合工集計表 (1/2)コンクリート工 モ ル タ ル 工モ ル タ ル 仕 上 げ 工H-1設備( )舗装版 舗装版 舗装版 コンクリート切断 破砕 破砕 削孔工再生密粒度As 再生密粒度As M-30 RC-40 As As As RC-40t= cm t=3cm t=12cm t=10cm t=15cm以下 t=10cm φ200m2 m2 m2 m2 m m2 m2 m3 t m2 ヶ所No.1電線管貫通部 1No.2電線管埋設部 12.00 12.00 12.00 40.00 12.00 0.60 1.41No.3引込柱基礎 0.2912.00 12.00 12.00 40.00 12.00 0.60 1.41 0.29 112.00 12.00 12.00 40.00 12.00 0.60 1.41 0.29 1No計設 計 数 量表層 仮表層 上層路盤 下層路盤付帯材料及び複合工集計表 (2/2)基礎砕石 殻運搬処理(As殻)設備( )No. 1 名称 電線管貫通部 数量 1 コンクリート工 σ = N/mm2m3{0.202×π/4-(0.032×3)×π/4}×2= 厚さ 20 mmモルタル仕上げ 配合 1:30.06 m2{0.202×π/4-(0.032×3)×π/4}×0.04=モルタル充填 配合 1:20.001 m3SD-345鉄 筋 工kg{0.202×π/4-(0.032×3)×π/4}×2=型 枠 工0.06 m3φ200コンクリート削孔工1 ヶ所断 面 詳 細複 合 工 及 び 仮 設 計 算 書(1/3)t=40B=FEP30×3本A=φ200設備( )掘 削 0.60×(0.70-0.05)×20.0=No. 2 名称 電線管埋設部 数量 1 (機械) (既設50mm)7.80 m3埋 戻 し{0.60×0.2-(0.03 ×3)×π/4}×20.0=掘削延長 20.0 m (機械)(砂) 2.36 m3埋 戻 工0.60×0.25×20.0=(機械)(発生土) 3.00 m3掘削工-埋戻し(発生土)/0.9残 土 処 理7.80-3.00/0.9=4.47 m320.0×2=舗 装 版 切 断(既設50mm)As t=15cm以下 40.00 m0.60×20.0=舗 装 版 破 砕As 12.00 m2殻 運 搬 処 理 0.60×20.0×0.05=(As殻) 0.60 m30.60×2.35= 1.41 t下 層 路 盤0.60×20.0=RC-40掘 削 断 面 t=10cm 12.00 m2上 層 路 盤0.60×20.0=M-30t=12cm 12.00 m2仮 表 層0.60×20.0=(埋設標識シート:電気工事材料集計表Bへ計上) (As)t=3cm 12.00 m2複 合 工 及 び 仮 設 計 算 書(2/3)2設備( )(0.60×0.60-0.302×π/4)×1.2= 鉄筋 / 無筋No. 3 名称 引込柱基礎 数量 1 コンクリート工 σ = 18N/mm20.35 m3厚さ 20 mmモルタル仕上げ 配合 1:3m2モルタル充填m3SD-295鉄 筋 工kg0.60×4×1.20=型 枠 工2.88 m2掘 削0.90×0.90×1.20=(機械)0.97 m3埋 戻 し0.97-0.60×0.60×1.20=(機械)(発生土) 0.54 m3残 土 処 理掘削-埋戻し/0.90.97-0.54/0.9=0.37 m3基 礎 砕 石 0.60×0.60-0.302×π/4=RC-40t=10cm 0.29 m2(※ 無筋Co形状寸法は、現場状況を確認の上決定)複 合 工 及 び 仮 設 計 算 書(3/3)
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