【8月12日公告】鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事

期限情報: 提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
business 発注機関
location_on 地域
埼玉県
calendar_today 公開日
2021年08月12日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
【8月12日公告】鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事 1様式第1号狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)公告鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事について、下記のとおり一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。 以下「施行令」という。 )第167条の6の規定に基づき公告する。 なお、本公告に記載のない事項については狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)試行要綱の規定によるものとする。 令和3年8月12日狭山市長 小谷野 剛記1 入札対象工事(1)工事名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事(2)工事場所 狭山市鵜ノ木5番3号地内(3)工事期間 契約確定の日から令和4年3月25日まで(4)工事概要 耐震改修工事 一式外壁改修工事 一式地盤補強工事 一式配管廊内壁改修工事 一式フェンス改修工事 一式点検歩廊防水塗装改修工事 一式(5)その他 ―2 落札者の決定方法 本件入札は、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)試行要綱に基づき、以下のとおり落札者を決定する。 (1)価格競争方式により落札候補者を決定する。 (2)落札候補者について、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)試行要綱に基づき入札参加資格を満たしているか否かの審査を行う。 ただし、当該落札候補者の入札参加資格の有無を決定する前から、必要に応じて当該落札候補者以外の者に対し入札参加資格審査に必要な資料の提出を依頼する場合がある。 (3)落札候補者について審査の結果、入札参加資格を満たすことが確認されたら、落札者として決定する。 3 入札手続きの方法 本件入札は、狭山市公共工事等電子入札運用基準に基づき、資料の提出、届出及び入札を埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。 )により行う。 ただし、資料等の提出方法に別途定めがある場合は、当該方法による。 4 設計図書等 設計図面及び仕様書等(以下「設計図書等」という。 )は、狭山市公式ホームページにより掲載する。 5 競争参加資格確認申請書の提出令和3年 8月12日(木) 9時00分から令和3年 8月24日(火) 17時00分まで入札参加を希望する者は、上に示す期間内に電子入札システムの競争参加資格確認申請書(以下「確認申請書」という。 )に「ダイレクト入札参加申請書.docx」ファイルを添付し提出すること。 6 設計図書等に関する質問 令和3年 8月12日(木) 9時00分から令和3年 8月19日(木) 10時00分まで2設計図書等に関して質問がある場合は、上に示す期間内に、質問を電子入札システムにより提出すること。 システムによる質問の題名、説明要求内容及び添付資料には、特定の企業名や個人名を記入しないこと。 7 質問に対する回答 令和3年 8月24日(火) 10時00分質問に対する回答は、上に示す日時までに狭山市公式ホームページ上で掲示する。 入札参加者は、質問の提出の有無にかかわらず、質問に対する回答の全ての内容を必ず確認した上で、入札に参加すること。 なお、質問に対する回答の全ての内容は、すべての入札参加者に適用する。 また、入札参加者から質問がない場合でも「質問に対する回答」を利用して発注者から入札参加者へお知らせを掲示することがある。 8 入札書の提出期間 (1)提出方法入札書の提出期間に有効な狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿の代表者又は代理人の名前で電子入札システム利用可能な電子証明書を取得し電子入札システムの利用者登録を完了した者が当該名義の電子証明書を使用して入札書を提出すること。 ただし、狭山市公共工事等電子入札運用基準7(1)「紙入札による提出」の承認を得た者はこの限りでない。 (2)提出期間令和3年 8月25日(水) 8時30分から令和3年 8月26日(木) 9時30分まで9 開札日時 令和3年 8月26日(木) 10時00分10 入札に参加できる者の形態 単体企業11 入札に参加する者に必要な資格(1)建設業の許可 建築工事業建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による、上に示す建設業の許可を受けている者であること。 (2)資格者名簿への登載 令和3・4年度狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿(建設工事)(以下「資格者名簿」という。 )に、上記「(1)建設業の許可」に示す業種で登載された者であること。 ただし、競争入札参加資格審査結果通知書において資格の有効期間の始期が公告日以前である者に限る。 なお、下欄「その他の参加資格」イただし書きに該当する者にあっては、狭山市長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けていること。 (3)所在地 本店 埼玉県内資格者名簿に登載された「本店」が上に示す所在地にあること。 (4)経営事項審査の総合評定値業種 建築一式工事 点数 700点以上資格者名簿に登載されている上に示す業種の経営事項審査の総合評定値が上に示す点数の範囲の者であること。 (5)施工実績 水道法第3条第8項に規定される水道施設の耐震工事契約の締結日にかかわらず平成28年4月1日以降公告日までの間に、国(独立行政法人都市再生機構を含む。 )又は地方公共団体と契約を締結し、上に示す工事を完成させた実績(施工完了実績が共同企業体によるものである場合は、代表構成員としての実績に限る。 )を有する者であること。 (6)配置予定の技術者 資格 ―経験 ―ア 入札に参加しようとする者は、建設業法に規定された資格を有する者を、本工事の主任技術者又は監理技術者として配置すること。 3イ 配置予定技術者は、当該者が在籍する建設業者と、「5 競争参加資格確認申請書の提出」に記載した確認申請書の提出期限日の3月以前から恒常的な雇用関係にあること。 ウ 落札者決定後、CORINS等により配置予定技術者の専任制違反の事実が確認された場合は、契約を結ばないことがある。 (7)その他の参加資格 ア 施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 イ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者でないこと、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 ただし、手続開始決定日を審査基準日とした経営事項審査の再審査を受けた後、狭山市長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けている者はこの限りではない。 ウ 建築工事業について、開札日から1年7月前の日以降の日を審査基準日とする建設業法第27条の23第1項の規定による経営事項審査を受けていること。 また、経営事項審査の審査基準日は開札日に直近のものとし、上記イただし書きに該当する者にあっては、手続開始決定日以降のものであること。 エ 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないことオ 本件入札の公告日から落札決定までの期間に、狭山市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。 カ 本件入札の公告日から落札決定までの期間に、狭山市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加除外等の措置を受けていない者であること。 キ 電子入札システムで利用可能な電子証明書を取得し、電子入札システムの利用者登録が完了していること。 ク 入札公告日において、健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険に、事業主として加入している者であること。 ただし、上記保険の全部又は一部について法令で適用が除外されている者は、この限りでない。 なお、建設工事共同企業体にあっては、すべての構成員について上記要件を満たすこと。 12 最低制限価格 設定する。 最低制限価格を下回る価格にて入札が行われた場合は、当該入札をした者を失格とし、予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって入札をした者を落札候補者とする。 13 入札保証金 免除する。 14 契約保証金 契約金額の100分の10以上15 支払条件(1)前金払 する。 契約金額が500万円以上の場合において、契約金額の10分の4以内の額とし、1億円を限度とする。 また、前金払の金額に100万円未満(契約金額が2,000万円未満の場合にあっては、10万円未満)の端数があるときは、切り捨てとする。 (2)中間前金払 する。 契約金額が500万円以上、かつ、工期が2月を超える場合において、契約金額の10分の2以内の額とし、5,000万円を限度とする。 また、中間前金払の金額に100万円未満(契約金額が2,000万円未満の場合にあっては、10万円未満)の端数があるときは、切り捨てとする。 4(3)部分払 しない。 16 現場説明会 開催しない。 17 契約の時期 議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(昭和39年条例第4号)の定めるところにより、市議会の議決に付さなければならない契約については、建設工事請負仮契約書を取りかわし、市議会の議決後に本契約を締結する。 なお、議会で否決された場合、また、本契約を締結するまでの間に、次のいずれかに該当するときは、仮契約を解除するものとする。 この場合、発注者は契約解除に伴う損害賠償の責めを一切負わないものとする。 (1)狭山市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱又は狭山市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加停止又は入札参加除外の措置を受けたとき。 (2)入札公告に掲げる競争参加資格の要件を満たさなくなったとき。 18 入札に関する注意事項(1)入札の執行 ア 電子入札システム上で競争参加資格確認申請書受付票を受領した者であっても、開札日時の時点において参加資格がない者は、入札に参加できない。 イ 入札に参加する者の数が1者であっても、入札を執行する。 (2)入札書に記載する金額 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (3)提出書類 発注者が様式を指定した入札金額見積内訳書(必要事項を記入したもの)を電子入札システムによる初度入札の入札書提出の際に添付すること。 (4)入札回数 ア 再度入札は1回までとする。 この場合は、電子入札システム上で案内する。 ただし、初度入札の状況により、再度入札を執行しない場合がある。 イ 初度入札に参加しない者は、再度入札に参加することができない。 (5)入札の辞退 狭山市公共工事等電子入札運用基準によるものとする。 (6)独占禁止法など関係法令の遵守入札に当たっては、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に違反する行為を行ってはならない。 (7)電子くじ 落札候補者とすべき同額の入札をした者が2者以上いるときは、電子入札システムの電子くじにより、落札候補者を決定する。 (8)入札の無効 次のいずれかに該当する入札は無効とする。 ア 参加資格審査の結果、入札に参加する資格を満たしていない者がした入札イ 参加資格審査のために行う指示に落札候補者が従わないとき、当該落札候補者がした入札ウ 所定の入札保証金を納付しない者がした入札又は納付した入札保証金の額が所定の率による額に達しない者がした入札エ 電子証明書を不正に使用した者がした入札オ 郵便、電報、電話及びファクシミリにより入札書を提出した者がした入札カ 不備な入札金額見積内訳書を提出した者がした入札キ 談合その他不正行為があったと認められる入札ク 虚偽の一般競争入札参加資格等確認申請書を提出した者がした入札ケ 入札後に辞退を申し出て、その申し出を受理された者がした入札5コ やむを得ず紙入札とした場合で、次に掲げる入札をした者がした入札(ア) 入札者の押印のないもの(イ) 記載事項を訂正した場合においては、その箇所に押印のないもの(ウ) 押印された印影が明らかでないもの(エ) 記載すべき事項の記入のないもの、又は記入した事項が明らかでないもの(オ) 代理人で委任状を提出しない者がしたもの(カ) 他人の代理を兼ねた者がしたもの(キ) 2以上の入札書を提出した者がしたもの、又は2以上の者の代理をした者がしたものサ その他公告に示す事項に反した者がした入札19 その他 (1) 狭山市建設工事請負等競争入札参加者心得を熟知の上、狭山市公共工事等電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。 (2) 提出された一般競争入札参加資格等確認申請書及び確認書類は返却しない。 (3) 落札者は、確認資料に記載した配置予定技術者を当該工事(業務)の現場に配置すること。 (4) 入札参加者は、入札後、この公告、設計図書等(質問回答書を含む)、現場等についての不明を理由として、異議を申し立てることはできない。 (5) 落札者との契約は、狭山市建設工事請負契約約款に基づく契約となるので、契約約款の内容を熟知して入札に参加すること。 なお、契約約款は狭山市の公式ホームページに掲載している。 (6) 電子入札方式による入札参加者は開札に立ち会うことができる。 ただし、開札に立ち会う者は発注課所の職員の指示に従うものとする。 20 この公告に関する問い合わせ先狭山市入間川1丁目23番5号狭山市総務部契約検査課電話 04-2953-1111(内線3551) ファクシミリ 04-2955-0599 令和3年8月12日入 札 説 明 書上下水道部水道施設課1.工事名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事2.工事場所 狭山市 鵜ノ木5番3号 地内3.工 期 契約日より 令和4年3月25日 まで4.工事概要耐震改修工事 一式外壁改修工事 一式地盤補強工事 一式配管廊内壁改修工事 一式フェンス改修工事 一式点検歩廊防水塗装改修工事 一式5.設計図書 本書に添付してある設計図書は次のとおり。 ・参考数量書 1部・設計図 45枚6.工事範囲 設計図書の書き入れ範囲とする。 ただし、設計図書等に書き入れがなくても、本工事の完成に必要なものは本工事に含むものとする。 7.設計図書等に関する質問回答・質問方法:質問がある場合は、電子入札システムにより提出すること。 ・受付日時:令和3年8月19日(木) 午前10時まで・回答方法:質問があった場合は、狭山市公式ホームページに記載します。 ・回答日時:令和3年8月24日(火) 午前10時から8.施工上の諸注意・ 工事管理運営に際し、埼玉県建築工事実務要覧、埼玉県企業局建設工事共通仕様書(上工水道編)、狭山市建設工事請負契約約款、及び日本水道協会発行の水道工事標準仕様書に則り施工すること。 また、労働基準法、労働安全衛生法、建設業法等関係法令に従い安全管理、工程管理、品質管理等遺漏なきよう万全を期すこと。 ・ 工事中の危険防止対策を十分行い、また、作業従事者への安全対策を徹底し、労務災害、その他の事故等の発生がないよう、十分な施工体制をもって工事を施工すること。 ・ 工事の実施に際しては、監督員と十分連絡調整を図り実施すること。 工事関係車両等の進入退出ルートは、施設周辺の環境を十分調査したうえで監督員及び他工事担当者と協議のうえ決定し、施工計画書を作成し、提出すること。 ・ 施設周辺の道路の使用にあたっては、一般の通行を優先し、作業車、運搬車等の交通安全に十分留意すること。 また、必要に応じて進入退出路に誘導員を配置し、交通安全に努めること。 施設周辺の道路は通学路となっており、特に朝夕における学童登下校時間帯には、十分な安全対策をとり、細心の注意を払い作業及び通行すること。 ・ 工事場所は住宅地等と隣接しており、工事の実施に際して、安全対策、騒音・振動対策、塵埃対策等の環境対策について、十分配慮し工事を実施すること。 ・ 工事に先立ち、工事場所周辺の住民等に対し、工事への理解および協力のお願いをすると共に、苦情が寄せられる事のないよう、丁寧な対応につとめること。 ・ 場内の各浄配水施設は工事期間中も運転しており、工事に先立ち施工範囲について監督員と協議し、施設運転に支障のないように工事を実施すること。 ・ 本工事期間中に、場内において場内配管改修工事が行われる予定である。 受注者は、別途発注の工事受注者と工程等について十分に打合せを行い、お互い協力のもとに工事の円滑化と事故防止を図ること。 ・ 本工事場所は、水道施設であり飲料水を取扱っているため、衛生には十分注意し油脂及び薬剤等の飲料水に不敵なものは取扱いに十分注意すること。 また、水道法第21条に基づく健康診断結果を監督員に報告すること。 9.その他・ 現場着手前に施工計画書、材料承諾書を提出すること。 ・ 工期を厳守すること。 ・ 建設廃棄物の再資源化等1)受注者は、資源有効利用促進法等に基づき、次の対象工事について、本工事に係る再生資源利用[促進] 計画書を作成し、施工計画書に含め、各1部提出する。 また、工事完成後速やかに計画の実施状況(実績)について、再生資源利用[促進] 実施書を作成し、各1部提出するとともに、これらの記録を保存する。 ○ 再生資源利用計画書(実施書)の作成対象工事(下記のいずれかに該当する工事)(1)1,000㎥以上の土砂を搬入する工事(2)500t以上の砕石を搬入する工事(3)200t以上の加熱アスファルト混合物を搬入する工事(4)最終請負金額100万円以上の工事○ 再生資源利用促進計画書(実施書)の作成対象工事(下記のいずれかに該当する工事)(1)1,000㎥以上の建設発生土を搬出する工事(2)アスコン塊、コンクリート塊及び建設発生木材の合計で200t以上搬出する工事(3)最終請負金額100万円以上の工事受注者は、施工計画書に建設廃棄物の処理計画を添付する。 なお、建設廃棄物の処分にあたり、排出事業者は処分業者と建設廃棄物処理委託契約を締結し、同契約書の写しを処理計画に添付する。 また、収集運搬業務を収集運搬業者に委託する場合は、別に収集運搬業者と建設廃棄物処理委託契約を締結する。 建設廃棄物については、「産業廃棄物処理におけるマニフェストシステム」に基づく、建設廃棄物マニフェストA票、B2票、D票、E票を監督員に提示し、確認を受けるとともに、D票、E票の写しを提出する。 また、工事検査時には原本を提示しなければならない。 2)受注者は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律第104号。 以下「建設リサイクル法」という。 )に基づいて、特定建設資材廃棄物を再資源化のための施設に搬入する場合は、適切な施設としなければならない。 なお、特定建設資材廃棄物とは、特定建設資材(コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト・コンクリート)が廃棄物となったものである。 受注者は、契約前に作成した「分別解体等の計画等」を施工計画書に添付して提出するものとする。 受注者は、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条第1項に基づき、以下の事項等を別紙「再資源化等報告書」に記載し、発注者に報告しなければならない。 (1)特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了した年月日(2)特定建設資材廃棄物の再資源化等をした施設の名称及び所在地(3)特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用また、同条第1項に基づき、特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施状況に関する記録を作成し、保存しなければならない。 なお、資源有効利用促進法等に基づき再生資源利用[促進] 実施書を作成している場合は、その写しを参考資料として報告書に添付するものとする。 受注者は、工事の施工に当たっては、「彩の国建設リサイクル実施指針」を遵守し、建設資材廃棄物の再資源化等に努め、廃棄物の減量を図らなければならない。 10.追記事項問い合わせ先は、狭山市上下水道部水道施設課へ。 電話 04-2953-1111(代表)内線2331番 稲荷山公園駅入間川小学校工事場所N 位 置 図航空自衛隊入間基地狭山稲荷山公園稲荷山配水場国道16号鵜ノ木浄水場工 事 名 :工事場所:工事概要:狭山市鵜ノ木5番3号地内鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事点検歩廊防水塗装改修工事 一式フェンス改修工事 一式配管廊内壁改修工事 一式地盤補強工事一式外壁改修工事一式耐震改修工事一式 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事発 注 図令 和 3 年 度狭 山 市 上 下 水 道 部No. 図 面 名 称 縮 尺 No. 図 面 名 称 縮 尺1 案 内 図 NONE 23 高速沈殿池 補強要領図 1/2002 全体平面図 NONE 24 高速沈殿池 補強壁概要図TYPE-1 1/1003 改修特記仕様書(1) NONE 25 高速沈殿池 補強壁詳細図TYPE-1 1/304 改修特記仕様書(2) NONE 26 高速沈殿池 補強壁詳細図TYPE-2 1/1005 改修特記仕様書(3) NONE 27 高速沈殿池 点検歩廊防水塗装改修図 1/200,1/606 改修特記仕様書(4) NONE 28 高速沈殿池 外壁補修図 1/200,1/607 改修特記仕様書(5) NONE 29 高速沈殿池 場内舗装撤去図(参考図) 1/2008 改修特記仕様書(6) NONE 30 高速沈殿池 場内舗装復旧図(参考図) 1/2009 鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1) NONE 31 高速沈殿池 撤去土工図 (参考図) 1/20010 鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2) NONE 32 高速沈殿池 外壁劣化状況図(参考図) 1/10011 建築工事特記仕様書 NONE 33 高速沈殿池 仮設足場計画図(参考図) 1/200,1/10012 仕上表 NONE 34 高速沈殿池 粉塵防止仮設図(参考図) 1/10013 高速沈殿池 施工概要図 NONE 35 急速ろ過池 施工概要図 NONE14 高速沈殿池 平面図(1) 1/200 36 急速ろ過池 地盤空隙充填工事詳細図 1/10015 高速沈殿池 平面図(2) 1/200 37 急速ろ過池 配管廊平面図・断面図 1/20016 高速沈殿池 断面図(1) 1/200 38 急速ろ過池 配管廊内壁補修詳細図 1/200,1/5017 高速沈殿池 断面図(2) 1/200 39 急速ろ過池 外壁補修詳細図 1/20018 高速沈殿池 断面図(3) 1/200 40 急速ろ過池 フェンス改修 詳細図(1) 1/20019 高速沈殿池 植栽撤去図 1/200 41 急速ろ過池 フェンス改修 詳細図(2) 1/20020 高速沈殿池 境界ブロック撤去図 1/200 42 急速ろ過池 フェンス改修 詳細図(3) 1/10021 高速沈殿池 境界ブロック復旧図 1/200 43 急速ろ過池 配管廊内壁劣化状況図(参考図) 1/10022 高速沈殿池 旧景観水槽撤去図 1/100,1/20 44 急速ろ過池 外壁劣化図(参考図) 1/20045 急速ろ過池 仮設足場計画図(参考図) 1/200鵜 ノ 木 浄 水 場 浄 水 施 設 耐 震 等 改 修 工 事【 図 面 目 録 】狭山PA武蔵藤沢稲荷山公園入間市入曽狭山市上広瀬下広瀬文文南入曽水野北入曽入間基地航空自衛隊文加佐志文文文狭山市役所16463299299 299笹井文文文文8227首都圏中央連絡自動車道入間川文文0 700mN鵜ノ木浄水場案 内 図 S=NONE工 事 名工事場所工事番号図 面 名縮 尺設計年度鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内案 内 図NONE 図面番号令和3年度狭 山 市 上 下 水 道 部1/45R3-B・4-20歩行者車転自NT.1T.2T.3T.4T.4-1T.5T.6T.6-1T.6-2T.7T.8T.9T.10下下下下下下下下下下EEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE下下下下下下下下 下F排水下E量水器量水器量水器F下CMCM標標標標EE仕仕仕仕SVSV車止め車止め車止め車止め車止め車止め仕仕マスマスマスESV灯感知器感知器感知器F制制制制感知器SVSV仕バルブバルブバルブ百葉箱灯仕仕SV量水器量水器消火栓制制制下SV制制電極SVSV SV制制制仕仕仕制感知器感知器感知器灯 灯灯標 標石碑石碑杭杭杭杭杭杭杭杭杭水道水道水道水道樹木樹木樹木樹木樹木樹木樹木樹木樹木樹木樹木樹木樹木樹木樹木樹木水道TE制仕仕車止め鋲制制仕制昭工社136昭工右13/6昭工社165昭工右12/6昭工社135昭工右11/6昭工社255昭工左1/右11/6昭工社137昭工右14/6昭工左1/右14/6昭工左2/右14/6昭工社159(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)No.144SV下施工対象施設・形 式:アクセレータアップフロー式循環型・構 造:円形鉄筋コンクリート造・規 模:φ19.7m×H5.7m・処理公称能力:11,200m3/日住宅住宅住宅 住宅(駐車場)(駐車場)(駐車場)(駐車場)(用水路)(用水路)[As舗装][As舗装](入間川小学校)(入間川小学校)※ 用水路横断部は、T-25非対応資材倉庫車 庫次亜塩素受入室PAC貯蔵庫高速凝集沈殿池ポンプ室棟監視室棟自家発電機室薬品室(活性炭、消石炭)汚泥乾燥床濃縮槽排水池[Co舗装]住宅アパート施工対象施設・形 式:重量解放型・構 造:鉄筋コンクリート造・規 模:6.07m×6.07m×H4.0m×6池・処理公称能力:11,200m3/日・築造年:昭和41年工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 NONE 図面番号令和3年度 設計年度 狭 山 市 上 下 水 道 部2/45施工対象施設・構 造:鉄筋コンクリート造・工事概要:配管廊内劣化改修、塗装改修急速ろ過池配管廊急速ろ過池全体平面図R3-B・4-20全体平面図3 21工 事 名工事場所工事番号図 面 名縮 尺設計年度狭 山 市 上 下 水 道 部NONE 図面番号埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内令和3年度改修特記仕様書(1)3/45鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事設計図令和 年 月(全 枚)仕 様 書Ⅰ 工事概要3.工事種目2.敷地面積1.工事場所ポンプ室棟配管廊 : 劣化改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内高速沈殿池 : 耐震改修工事急速ろ過池 : 地盤補強工事塗装改修工事外壁改修工事点検歩廊防水塗装改修工事外構工事外壁改修工事フェンス改修工事4.工事内容5.工事範囲Ⅱ 建築改修工事仕様1.共通仕様2.特記仕様・・※G一般共通事項特 記 事 項 章 項 目特別な材料の工法 9品質計画等 3工事実績情報の登録 2適用基準等 1材料の品質等 8発生材の処理等 6施工条件 5電気保安技術者 4環境への配慮 7施工数量調査 10 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、その他の工事種目はすべ ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 て今回工事範囲とする。 工事種目今回工事3 防水改修工事2 仮設工事5 建具改修工事6 内装改修工事7 塗装改修工事8 耐震改修範囲以外の躯体改修工事 耐震改修工事9 環境配慮改修工事 外壁改修工事 外壁改修工事4 外壁改修工事 塗り仕上げ外壁 タイル張り仕上げ外壁 モルタル塗り仕上げ外壁 コンクリート打放し仕上げ外壁 外壁改修工事工事項目 う。 )による。 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様 書(建築工事編)(平成28年版)」(以下「改修標仕」という。 )により、また、改修標仕に記載されていない事項は、 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(平成28年版)」(以下「標仕」 とい (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、 印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 印と 印の付いた場合は、ともに適用する。 (3)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( . .)内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (5)特記事項に記載の(別2- .)は、標仕の「別図2 ボルト間隔等及び溶接継手の開先形状」の該当項目を示す。 (6) 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)」の特定調達品目を示す。 ・〇 〇 〇 〇 〇る工法とする。 散が極めて少ないものとする。 ものとする。 ・要 ・不要電気工作物の保安の業務を行うものとする。 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 改修標仕及び標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定す 本工事に使用する材料は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS又はJASのマーク表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会等)が発行する「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」の評価書等の写しを、監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 ただ また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (4)法令等で定める許可、認可、認定、免許等を取得していること (3)安定的な供給が可能であること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するも・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 平成28年版)・工事写真の撮り方(改訂第2版)建築編(建設大臣官房官庁営繕部監修) ・積雪区分 平12建告第1455号 別表( ) ※地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ※風速 V =( )m/s(平12建告第1454号第2)・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 い難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン及びエチ 他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものと (5)(1)、(3)及び(4)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンを放散させな (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しな クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上塗材及び壁紙は、ホルムア (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放 また、設計図書に定める「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。 等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 のとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 ・建築物解体工事共通仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 平成24年版)・ ※適用する ルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 いか、放散が極めて少ないものとする。 ルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 し、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りでない。 ・ 下記以外は現場説明書による。 ・工事用車両の駐車場所※図示 ・資機材置場 ※図示 ・建設発生土仮置場 ※図示 ・ ※図示 ・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・PCB含有物 ・ ) ・発注者に引渡しを要するもの (・金属類 ・蛍光灯 ) ・現場において再利用を図るもの ( ) ・再資源化を図るもの ( ) ・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定:現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 採取箇所数 計( )箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定:専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 分析個数 計( )箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 化学物質を放散させる建築材料等 する。 規制対象外 ① JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品③ 下記表示のあるJAS規格品 a.接着剤等不使用 b.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを d.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを f.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 第三種 ① JIS及びJASのF☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣ホルムアルデヒド放散量 該当する材料 認定品 放散しない材料使用 放散しない塗料使用 放散しない塗料等使用 認定品調査範囲及び調査方法 ※図示既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 32〇〇〇[1.3.8][1.3.5][1.3.3][1.1.4][1.2.2][1.3.8][1.3.8][1.3.8][1.4.1]※せっこうボード(※9.5 ・)・合板(※9.0 ・) 厚さ mm仕上材(厚さ mm)※片面フラッシュ程度 ※合板張り程度 ・あり※なし・片面※なし塗 装 充填材仮設扉※C種・B種・A種・鋼製扉※木製扉 単管下地・木下地※軽量鉄骨防炎シート下 地 種 別断熱工法の断熱材・P1BⅠ工法 ・T1BⅠ工法・保全に関する資料 提出部数 ※2部 ・ 部※施工図 提出部数 ※1部 ・ 部※施工計画書提出部数 ※1部 ・ 部 及び計画書とする。 種類 ※改修標仕表1.8.1による。 ただし、種類は当該工事で該当する図面、表 ※作成する ・既存図面修正・完成図設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ※図示 設計GL設備工事との取合い完成時の提出図書151413 ※押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付き 厚さ(mm) ※25 アスファルトの種類 ※3種 ・4種(保護層は図示による)・E-1 ※E-2・D-1 ※D-2・C-1 ※C-2・A-1 ※A-2・AⅠ-1 ※AⅠ-2・P1E工法 ・P2E工法・M3D工法 ・P0D工法・M4C工法・P2A工法・P2AⅠ工法屋内防水・BⅠ-1 ※BⅠ-2・B-1 ※B-2 ・P1B工法防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別アスファルト防水 3構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 工事用電力 6構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 工事用水 5※設ける 監督職員事務所 4仮設間仕切り等の種別 仮設間仕切り 3固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示)既存家具等の養生 ※ビニルシート等 既存部分の養生 ※ビニルシート等 既存部分の養生 2材料、撤去材等の運搬方法 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種 防護シート ※設置する ・設置しない 種別 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 外部足場内部足場 種別 ※きゃたつ、足場板等 足場その他 1 測定箇所数 ・図示 測定対象室 ・図示 報告の様式等については、現場説明書による。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、ス・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業・鋼製下地工事作業 ・左官作業 ・タイル張り作業・建築塗装作業・鉄筋組立作業 ・型枠工事作業 ・コンクリート圧送工事作業・コンクリートブロック工事作業・石張り作業・造園工事作業技能検定作業化学物質の濃度測定 12技能士 11 着工前の測定 ・行うチレンの濃度を測定し、報告する。 植栽工事石工事コンクリートブロッ耐震改修工事塗装改修工事内装改修工事建具改修工事外壁改修工事防水改修工事適用工事種別・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・FRP防水工事作業・左官作業 ・内外装板金作業・自動ドア施工作業・エーエルシーパネル工事作業 ク・ALCパネル工事・シーリング防水工事作業・構造物鉄工作業 ・とび作業 提出部数 ※各2部 ・ 部(A3版第二原図及び電子媒体(CD-R))・設けない ・既存建物内の一部を使用する ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)既存防水層の処理 1 既存保護層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )既存防水層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )立上り部の防水層撤去露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS ・M4ASⅠ ・M4C ・M4DⅠ ・L4X)既存下地の補修 2 アスファルト補修の材料 ※JIS K 2207による3種 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ※図示 ・P0DⅠ工法 ・M3DⅠ工法 ・DⅠ-1 ※DⅠ-2 ・行う(・P0S(機械) ・P0SⅠ(機械) ・M4S ・M4SⅠ ・S4S(機械) ・S4SⅠ(機械))改修用ドレン ・設ける(・P0AS ・P0ASⅠ ・P0D ・P0DⅠ ・P0S ・P0SⅠ ・P0X)保護防水 露出防水・M4DⅠ工法M3D、P0D、P0DⅠ、M3DⅠ及びM4DⅠ工法の脱気装置 ※設ける ・設けない ・ 厚さ(mm) 仮設工事 防水改修工事[1.6.2][1.6.9][2.2.1][2.3.1][2.4.1][3.2.3][3.2.4][3.2.6][3.2.2][3.2.6][3.3.3][3.3.2][1.8.1~3][表1.8.1][2.2.1][表2.2.1][2.2.1][表2.2.2][2.3.2][表2.3.1][表3.1.1][3.3.2、3][表3.1.1][表3.3.3~10][3.2.2][3.3.2]Gシート防水・100形・1.62.01.8最小呼称肉厚(mm)・350形・250形・300形・B-2種 B-1種※A-1又は役物は本体製造所の仕様にコーナー部、突当り部等のる。 間隔は図示によ※固定方法及び ()備 考 固定間隔 表面処理 種 類※配管用鋼管目地処理 PCコンクリートの場合()脱気装置 ・設ける ・設けない5ルーフィング合成高分子系・SⅠ-M3・SⅠ-M1 ・SⅠ-M2・SⅠ-F1 ・SⅠ-F2・M4SⅠ工法・S3SⅠ工法・S-M1 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・S-F1 ・S-F2・M4S工法・S3S工法・S4S工法・P0S工法・カラー・シルバー ※非歩行使用分類 仕上げ塗料塗り 新規防水層の種別 防水改修工法の種類シーリング材の種類 ※下表以外は、改修標仕表3.7.1による ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填工法・シーリング再充填工法シーリング改修工法の種類 シーリング材の種類(記号) 施工箇所8シーリング折板葺 11板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 アルミニウム製笠木 10※図示 ・標仕13.5.3(d)たてどい受金物の取付けといの掃除口 ※あり(図示) ・なし防露材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種※行う(施工箇所 ※改修標仕表3.8.5による ・ )鋼管製といの防露巻きといの材種 とい 9m 当たり1箇所・立上り部脱気型・平場部脱気型( )・ステンレス鋼 ・銅・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス鋼・鋳鉄・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂設置数量 材 質 種 類脱気装置 7脱気装置 ※設けない ・設ける・カラー・シルバー・X-1 ※X-2仕上げ塗料塗り 新規防水層の種別 施工箇所 防水改修工法の種類・L4X工法・P0X工法塗膜防水 6 ・乾式保護材 ※押出成形セメント板(厚さ15mm) ・れんが※JIS R 1250によるもの・M3ASⅠ工法・M4AS工法M3AS、P0AS、M3ASⅠ、M4ASⅠ及びP0ASⅠの脱気装置・ASⅠ-1 ・ASⅠ-2・P0ASⅠ工法・M4ASⅠ工法・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・P0AS工法・M3AS工法厚さ(mm) 新規防水層の種別 施工箇所 防水改修工法の種類4シート防水改質アスファルト立上り部の保護材 ・S-F1 ・S-F2・S-M3・S-M3m 当たり1箇所 ( )・硬質塩化ビニル管(・VP ・RF-VP )(2)によるルーフドレン・ろく屋根用(・たて形 ・横形)種 別・バルコニー中継用・バルコニー用施工箇所よる。 ・かん合形・はぜ締め形形 式※塗装溶融55%アル ※重ね形軒先面戸板 断熱材 耐火性能 形状(mm) 材料(規格等) ミニウム-亜鉛合金 めっき鋼板及び鋼帯 (CGLCCR-20-山高( )山ピッチ ()板厚※0.6 ・0.8※あり・なし※あり 種別※30分・なし( )( )mm 厚さ AZ150)( )時間 防火性能 ・市販品のれんが又は市販品のれんが形コンクリートブロック (見え隠れ部分) ・コンクリートM3ASⅠ、M4ASⅠ及びP0ASⅠ工法の防湿層 ・設ける ・設けない ※設けない ・設ける施工箇所・SⅠ-M1 ・SⅠ-M2・SⅠ-F1 ・SⅠ-F2・S4SⅠ工法・P0SⅠ工法・SⅠ-M3接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位:) エッジング材張り・適用するブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する・なしPU-2 外壁高速沈殿池点検歩廊[3.3.2][3.4.2、3][表3.1.1][表3.4.1~3][表3.4.3][3.4.3][3.5.2、3][表3.1.1][表3.5.1][3.5.3][3.5.4][3.6.2、3][表3.1.1][表3.6.1][3.6.3][3.3.3][3.4.3][3.5.3][3.6.3][3.1.4][表3.1.2][3.7.2][表3.7.1][3.7.7][3.7.8][3.8.3][3.9.3][3.8.2][表3.8.1][3.8.3][表3.8.1][3.9.2][表3.9.1][3.8.2、3][表3.8.4、5](13.3.2、3)(表13.2.1)G・X-1 ・X-22 20〇[1.4.2][1.5.2][1.5.3]R3-B・4-202工 事 名工事場所工事番号図 面 名縮 尺設計年度NONE 図面番号令和3年度埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事4/45・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂 (2)対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後 (2)対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 (1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後 6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 (1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 ・タイル部分張替え工法用接着剤 (2)タイル、下地材等を侵すものでないこと。 (3)「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律」に規定された第一種特定化学物質及 び第二種特定化学物質、並びに「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」 (4)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品 質性能に適合していること。 (1)外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。 貯蔵安定性・エポキシ樹脂モルタル(2)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 (3)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を(4)形状に異常がなく、だれが生じないこと。 (5)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品(1)こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上りが良好であること。 質性能に適合していること。 ・ポリマーセメントモルタル 種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等 (1)表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。 (3)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 (2)透水性 裏面の濡れ、水滴の付着がないこと。 ・ポリマーセメントスラリー 粘調係数 0.50~1.00 保水係数 0.35~0.55・吸水調整材 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 ※樹脂注入工法 検査(コア抜取り) ※行わない・行う(抜取り部の補修方法: ) 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形)・Uカットシール材充填工法※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング材・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂※充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル・行う(※全面 ・図示の範囲)※樹脂注入工法 (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない・Uカットシール材充填工法充填材料・シーリング材・行う(抜取り部の補修方法: )備 考ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う・シール工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面) ・パテ状エポキシ樹脂品質・規格等※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・・既存塗り仕上材の撤去及び補修 ・可とう性エポキシ樹脂 (※シール工法の範囲 ・)・可とう性エポキシ樹脂品質・規格等※行う ・行わない ・図示塗厚25mmを超える場合の補強既存モルタル面の欠損部改修工法の種類 材 料・充填工法・モルタル塗替え工法ポリマーセメントモルタル改修標仕4.2.2(g)による (形状 ※図示 ・ ) 注入口付アンカーピン アンカーピン 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4mmの丸棒で全ねじ切り加工したもの 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6mm1既存タイル張りの2ひび割れ部改修工法・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲※樹脂注入工法改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)・行う(抜取り部の補修方法: ) 検査(コア抜取り) ※行わない 注入材料 品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面)充填材料・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂・タイル部分張替え工法 ※ポリマーセメントモルタル ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系)欠損部改修工法 3 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地・タイル張替え工法 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示種 類 呼び名・薄付け仕上塗材・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RS・防水形複層塗材RE・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・複層仕上塗材・可とう形改修用仕上塗材・複層塗材Si・外装薄塗材Si ※屋内の壁、天井の仕上材は防火材料とする。 防火材料の指定・平たん状・さざ波状・ゆず肌状・可とう形外装薄塗材Si下地調整・防水形仕上げ塗材主材を使用・ポリマーセメントモルタル材料 ※下地調整塗材 2仕上塗材仕上げ 3 仕上塗材の種類、仕上げの形状等タイルの種類 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、びょうぶ)の役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う 外装タイル ※密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り タイルの試験張り ※行わない ・行うタイル張り壁タイル張りの工法5・注入口付アンカーピンニング浮き部改修工法 4目地改修工法 6 注入口付アンカーピン アンカーピン 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6mm・伸縮調整目地改修工法シーリング用材料種類 ※改修標仕表3.7.1による・目地ひび割れ部改修工法 エポキシ樹脂注入タイル固定工法4.0以上曲げ強さ30.0以上 3.0以下硬化収縮率 曲げ強さ 圧縮強さ50.0以上 標準6.0以上接着強さ(標準) 初期硬化性標準2.0以上比重押出し性 スランプ 引張強さ 加熱減量(秒) (mm)3.0以下 5.0以下 1.0 N/mm 以上 10.0%以上60以下表示値熱劣化 アルカリ温水 低温 高温 標準伸び(%)引張強さ(N/mm )皮膜物性標準 低温硬化 凍結融解 熱劣化 接着強さ凝集破壊率(%)強度(N/mm )耐熱性曲げ強さ(N/mm ) 圧縮強さ(N/mm ) 接着強さ(N/mm )1.0以上 20.0以上 10.0以上曲げ強さ(N/mm )圧縮強さ(N/mm ) 標準時接着強さ (N/mm )湿潤時 低温時耐久性 吸水性 曲げ性能 引張接着性(材齢28日) (収縮)長さ変化率 広がり速度(cm/s)(N/mm ) (材齢28日)(%)(72時間) (劣化曲げ強さ)・ ・※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法※100~200※200~300※50~100※150~250・ ・ ※ 40 ※ 70 ※130 0.2以上~1.0未満0.2以上~0.3未満0.5以上~1.0未満0.3以上~0.5未満注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 備 考注入工法の種類※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法ひび割れ幅(mm)0.2以上~1.0未満0.2以上~0.3未満0.5以上~1.0未満0.3以上~0.5未満・ ・ ※50~100・ ・ ※ 40 ※ 70 ※130 注入口間隔(mm)※100~200※200~300※150~250備 考注入工法の種類※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂 注入工法・ ・ ※ 40 ※ 70 ※ 130 備 考0.3以上~0.5未満・機械式エポキシ樹脂 注入工法・ひび割れ幅(mm)0.2以上~1.0未満0.2以上~0.3未満 ※50~100注入口間隔(mm)※100~200※200~300・ ※150~250 0.5以上~1.0未満 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4mmの丸棒で全ねじ切り加工したもの 溶媒 ※水系 ・溶剤系 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック防水形の増塗材 ※行う仕上げの形状等・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・ゆず肌状 ・さざ波状 ・凹凸状耐候性 ※耐候形3種 上塗材砂壁状・ ・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・ ・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸模様 に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。 使用しないこと。 ・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー(モルタルを撤去しない場合)改修工法の種類・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・指定部※13※13※25 ※16※16※16※16※9※9※9※20※20指定部・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・※12※12※16※16※9※9※20※20・ ・ ・充填量又は注入量※25※25※25※25※50アンカーピンの本数 注入口の箇所数(本/m ) (箇所/m ) 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ 撤去(%) (4)試験方法は、JIS A 6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。 (%)±0.10常温物性1.0以上低温性 1.0以上加熱劣化1.0以上常温物性30.0以上低温性 30.0以上加熱劣化30.0以上最大引張応力破断時の伸び伸び(%)引張接着性 適用範囲 張替え面積が比較的小さく、下地モルタルが健全な場所に用いる。 樹脂の種類 変成シリコーン樹脂系、ウレタン樹脂系 (4)ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後 6箇月間保存しても変質しないこと。 ※130 ※130 既製目地材・適用する一般部・ ・一般部※50・ 注入工法 注入工法※ 130 ・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー(モルタルを撤去しない場合)改修工法の種類・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・指定部※13※13※25 ※16※16※16※16※9※9※9※20※20指定部・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・※12※12※16※16※9※9※20※20・ ・ ・充填量又は注入量※25※25※25※25※50アンカーピンの本数 注入口の箇所数(本/m ) (箇所/m )一般部・ ・一般部※50・ 注入工法 注入工法・ ・ ※16 ※9・ ・ ※16 ※9・ ※50形状寸法(mm) あり 特注 標準 なしうわぐすり 役物 色備考再生材の適用施工箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ありなし耐凍害性・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・吸水率Ⅲ Ⅰ Ⅱ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・無ゆう 施ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 既製調合モルタル ・使用する処理範囲 下地面の補修・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法・欠損部改修工法及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 塗膜はく離剤の種類 工 法※サンダー工法 ※既存仕上面全体 ※既存仕上面全体 ・塗膜はく離剤工法・水洗い工法※既存仕上面全体 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体・・高圧水洗工法 加圧力 ※50MPa程度 6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 (%)(一液形のみ)質量の変化が5%以内で、かつ、均質で異物が認められないこと。 JIS A 5557の試験において、80℃で4週間1kgの重りで安定していること。 混練終結確認容易性(二液形のみ)混練終結時の色が明瞭であること。 ずれ抵抗性 ずれが生じないこと。 (N/mm ) (N/mm ) (N/mm ) (N/mm ) (N/mm ) (N/mm ) (N/mm )※樹脂注入工法 検査(コア抜取り) ※行わない・行う(抜取り部の補修方法: ) 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形)※充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル欠損部改修工法 5ひび割れ部改修工法 4・ ・※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法※100~200※200~300※50~100※150~250・ ・ ※ 40 ※ 70 ※130 0.2以上~1.0未満0.2以上~0.3未満0.5以上~1.0未満0.3以上~0.5未満注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 備 考※130 Gひび割れ部改修工法欠損部改修工法1 2既存モルタル塗りの 1撤去ひび割れ部改修工法 2欠損部改修工法 3浮き部改修工法 4調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲調査内容 (1)ひび割れの幅及び長さを壁面に表示し、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。 (2)モルタル塗り仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、 欠損部の形状寸法等を調査する。 (3)コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 (4)塗り仕上げについては、コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁 面に表示し、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 調査報告書の部数 ※2部 ・既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量 接着強さ(N/mm )標準時 温冷繰返し後 (%)長さ変化率0.20以下 0.40以上 0.60程度 1.80程度 70.0以上外壁改修工事 コンクリート打放し仕上げ外壁 外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁外壁改修工事 塗り仕上げ外壁[1.5.2] [4.1.4][4.3.4][4.2.2][4.3.4][4.3.4][4.2.2][4.4.2][4.6.3][4.1.4][4.4.8、9][4.2.2][4.2.2][4.1.4][4.2.2][4.3.5][4.1.4][4.2.2][4.3.6][4.1.4][4.2.2][4.3.7][4.1.4][4.2.2][4.4.6][4.1.4][4.2.2][4.4.7][4.1.4][4.4.10~15][表4.4.3、4](kg/l ) (N/mm )22 2 2 22222 2 22 222 2 222 22 2(箇所/ml )注入量(ml /m)注入量(ml /m)注入量(ml /m)(箇所/ml )注入量(ml /m)250以上 50以上 50以上 50以上 75以上0.40以上 0.40以上 0.40以上 0.40以上 0.60以上0.60以上35以上0.60以上35以上0.60以上35以上0.40以上25以上0.40以上25以上アルカリ温水6.0以上 20.0以上 1.0以上 0.8以上 0.5以上3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15%以下 5.0以上全固形分(%) 吸水量(g) 接着強度(N/mm ) 界面破断率(%)50以下 0.98以上 30分間で1以下 表示値±1.0以内[4.1.4][4.4.2][4.4.5][4.1.4][4.3.4][4.5.5][4.2.2][4.3.4][4.1.4][4.2.2][4.3.5][4.5.6][4.1.4][4.2.2][4.5.7][4.1.4][4.5.8][4.5.8][表4.5.1][4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3、4][4.2.2][4.2.2][4.2.2][4.5.7、8][4.1.4][4.5.16][4.1.4][4.5.16][3.7.2][表3.7.1][4.5.7、8][表4.5.3][4.2.2][4.6.3][表4.6.2~5][4.2.2][4.2.2][4.6.4][4.1.4][4.2.2][表4.2.3、4][4.2.2][4.1.4][4.3.4][4.3.4][4.2.2][4.1.4][4.2.2][4.3.7]4-14-24-3 4-4 1 施工数量調査2 改修材料1 既存塗膜等の除去狭 山 市 上 下 水 道 部4 外壁改修工事 共通事項R3-B・4-20改修特記仕様書(2) 樹脂 ※ウレタン系 [6.10.2、3][表6.10.1~7]1412131110工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 NONE 図面番号設計年度 令和3年度5/45GGGG G狭 山 市 上 下 水 道 部改修特記仕様書(3) 建具改修工事5オーバーヘッドドア・ファイバーグラスタイプ・アルミニウムタイプ※スチールタイプセクション材料 (SUS304)・ステンレス鋼板※溶融亜鉛めっき鋼板・バーチカル形・ハイリフト形・ローヘッド形・スタンダード形・電動式・チェーン式※バランス式ガイドレールの材質 収納形式 開閉方式耐風圧性能( )N/m2 2重量シャッター2開閉機能※上部電動式(手動併用) ・上部手動式開閉形式※手動式 ・上部電動式(手動併用)ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm)耐風圧性能( )N/m一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けないスラット 材質 ※JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッターシャッターの種類耐風圧性能( )N/m耐風圧性能( )N/m軽量シャッター危害防止機構 ※障害物感知装置 (自動閉鎖型) 又はJIS G 3318(塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯)自閉式上吊り引戸装置・ 製造所標準仕様による木製建具 8 ※規制対象外 ・第三種建具用金物 9かまち戸の樹種 かまち() 鏡板( )ふすまの上張り建物内部の木製建具に使用する表面材(合板)及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 マスターキー ※製作する ・製作しない性能 ※ 改修標仕5.8.3による鋼製建具 5鋼製軽量建具 6 簡易気密型ドアセットの適用は建具表によるステンレス製建具 7表面仕上げ ※HL ・鏡面 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強あり)簡易気密型ドアセットの適用は建具表による自動ドア開閉装置・凍結防止措置(適用箇所は建具表による)表面処理 ※B-1種 ・B-2種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 屋内建具 形式 ※外部可動式 ・固定式網戸 防虫網の材種 ※合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316)外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4簡易気密型ドアセットの適用は建具表による※図示耐風圧性 気密性 水密性 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4・ W-5・枠見込み(mm) 100※70 外部に面する建具種 別適用箇所・特殊な建具の仮組(建具符号: )かぶせ工法 撤去工法・外部・・内部・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具建具の種類・アルミニウム製建具・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・※建具表による ・図示※建具表による ・図示※建具表による ・図示※建具表による ・図示※建具表による ・図示・適用する(適用箇所は建具表による)※W-4 防音ドアセット、防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( ) 断熱ドアセット、断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( ) ※C-1種 ・C-2種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ※新鳥の子又はビニル紙程度(押入等の裏面は除く) ・鳥の子鍵 市販品 形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 鍵箱センサーの種類 ドアの種類※スライデイングドア・スイングドア・マットスイッチ ※光線(反射)スイッチ・熱線スイッチ ・音波スイッチ・光電スイッチ ・電波スイッチ 種類 ・SSLD-1 ・SSLD-2・DSLD-1 ・DSLD-2 種類 ・SWD-1 ・SWD-2・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ・ 製造所標準仕様による材料 ※ SUS304、アルミニウム製等防錆性能を有するもの性能等級等 外部に面する建具・鋼板性 能外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4改修工法 1見本の製作等 2アルミニウム製建具 4防犯建物部品 3[5.1.3][5.1.5][5.1.7][5.2.2][表5.2.1][5.2.4][表5.2.2][5.2.3][5.4.2][5.5.4][5.5.5][5.6.4][5.6.4][5.7.3][5.8.2][5.9.2][5.9.2][5.9.2][5.10.3][5.10.4][5.3.2][表5.3.1][5.3.2][表5.2.1][5.3.2][表5.3.1][5.3.2][表5.2.1][5.8.3][表5.8.1][5.9.2][表5.9.1](16.6.2)(16.6.2)(表16.6.3)[5.7.2、3][表5.7.1~3][5.10.2][表5.10.1][表5.10.2][5.11.2、3]2種 類 張り面第2種 ※内張り ・外張り 品質JIS A 5759によるガラス用フィルム名 称※ガラス飛散防止フィルム性能値飛散防止率 D1ガラス留め材板ガラスをはめ込む溝の大きさ建具の種類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材※シーリング材材 種 JASS17 ガラス工事「納まり寸法標準」によるほか、性能値が確認できる資料を監督職員※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) 防火戸のガラス留め材は、防火戸が建築基準法に基づき定められ又は認定を受けた条件による。 改修標仕5.12.3 以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は(社)日本建築学会色 調※クリア ・熱線反射・乳白色 ・カラー()厚さ(mm)板ガラスの種類、厚さ等は建具表による・ガラスブロック防火認定※なし・ありガラス 15 に提出する。 ・呼び寸法(mm) 表面形状・正方形・長方形・ ・[5.12.2][5.12.5][5.12.2][表5.12.1][5.12.3]記号パイル長さ(mm) 備 考・グリッパー工法※全面接着工法工 法・ループパイル ※ 4~ 6 ※ 5~ 7 ・レベルループパイル・カットパイルパイル形状※6.5種 類 パイル形状 寸法(mm)※500×500備 考 総厚さ(mm)・・カット、ループ併用・ ・第二種※第一種・カットパイル※ループパイル種 類 厚さ(mm) 色 柄※2.5・発泡層のあるもの※発泡層のないもの ※NC・マーブル柄※無地12カーペット敷き合成樹脂塗床 13・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑)・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑 ・防滑)※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ仕上げの種類 ※規制対象外 ・第三種ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量・防滑仕上げ※薄膜流し展べ仕上げ種 別・エポキシ樹脂塗床材・弾性ウレタン塗床材織じゅうたん 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ※無地備 考 色柄等・柄物・カット、ループ併用・ループパイル・カットパイルパイル形状 種 別・C種・B種・A種タイルカーペットタフテッドカーペット タイルカーペットの敷き方 平場※市松敷き ・模様流し スタッド、ランナーの種類 ※改修標仕表6.7.1による ・図示 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形)既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しないあと施工アンカーの引抜き試験 ・行う ・行わない工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )ビニル床シート、 11軽量鉄骨壁下地 10軽量鉄骨天井下地 9 野縁等の種類防腐、防蟻処理剤の種類及び品質防蟻処理 ・行う(※図示 ・ )防腐処理 ※行う(※改修標仕6.5.2(h)(3)による ・図示) 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。 接着剤 8 ※規制対象外 ・第三種 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール集成材及び単板積層材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種防腐、防蟻処理 7集成材等 5寸法(mm) 樹種名改修後の床の清掃範囲※改修箇所の室内 ・図示の範囲合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 ・下地モルタル共(※図示の範囲 ・除去範囲すべて)ビニル床シート等の除去 ※仕上材のみ(接着剤共) 2下地補修既存床の撤去並びに代用樹脂を使用しない箇所( )保存処理木材 ・使用する(使用箇所: )現場搬入時の木材の含水率※A種 ・B種造作材の材面の品質の基準※A種 ・B種表面仕上げの程度・A種 ※B種 ・C種 4木材 ※モルタル塗り(塗厚25mmを超える場合の補強 ※行う ・行わない) ・図示間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 3下地補修既存壁の撤去並びに ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲 ※既存のまま天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・図示の範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁、床の改修範囲 1改修範囲屋外の軒天井、ピロティ天井等構造材及び下地材の品質の基準 ※改修標仕6.5.2(a)(2)(iv)による 構造用集成材接着性能 材面の品質 強度等級 品 名 施工箇所・使用環境A・使用環境B・使用環境C・1種※2種・3種寸法(mm) 樹種名構造用単板積層材接着性能・使用環境1施工箇所 曲げ性能・使用環境2寸法(mm) 樹種名造作用集成材施工箇所 見付け材面の品質※1等 ・2等寸法(mm)見付け材面の化粧ばり造作用集成材心材の樹種名 施工箇所化粧薄板の※1等 ・2等品質 樹種名化粧薄板の厚さ(mm)寸法(mm) 表面の品質単板積層材施工箇所 防虫処理・する・しない※天然木化粧加工・塗装加工・化粧加工しない(・1等・2等・3等)合板のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 床張り用合板及び 6その他の防虫処理普通合板板面の品質接着の 表板の 厚さ施工箇所広葉樹 ・1等 ※2等 ※1類・1類・2類構造用合板その他の合板(mm) 樹種名 程度 処理・難燃処理難燃処理・防炎処理・する・しない・する・しない5.5 (床)(壁、天井) ・ラワン・しな・2類防虫処理 板面の品質 接着の程度表板の 厚さ施工箇所・特類(mm) 樹種名12.0 (床)針葉樹 ※C-D・する・しない ・ ※C-D等級・1級※2級 ※1類その他の処理 防虫処理天然木化粧合板接着の程度化粧板の 厚さ施工箇所・1類(mm) 樹種名難燃処理 ・する・しない・3.2 (壁、天井)・2類 ※4.2・6.0・しおじ・なら・防炎処理その他の防虫処理特殊加工化粧合板接着の加工面厚さ施工箇所・1類(mm)難燃処理 ・する・しない※4.0 (壁、天井)・2類 ・ ・両面・表面・防炎処理処理 程度・オーバー レイ・プリント・F・FW・W表面性能化粧加工の方法・塗装 ・SW樹脂(以下「ユリア樹脂等」という)又はホルムアルデヒド系防腐剤を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 野縁受、吊りボルト、インサートの間隔及び周辺部からの距離 ※図示 野縁の間隔 ※図示 耐風圧性を考慮した補強 ※図示 天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・行う(補強箇所 ※図示 補強方法 ※図示)スタッドの高さが5mを超える場合 ※ 図示ビニル床タイル及びゴム床タイル張りビニル床シート及びビニル床タイルの特殊機能 帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 耐動荷重 JIS A 1454による、へこみ試験、残留へこみ試験、滑り性試験、摩耗性試験、 層間はく離強度試験(発泡層のあるビニル床シートのみ)及びキャスター性試 験等の試験後、異常がないこと・ ・・無地※柄物施工箇所 特殊機能・帯電防止・耐動荷重・帯電防止・耐動荷重・ ・ビニル床シート記号 種 類 厚さ(mm) 色柄※2.0 ・コンポジション CT・柄物※無地・ホモジニアスビニル床タイルビニル幅木CTS※無地※無地施工箇所 特殊機能・帯電防止・耐動荷重・帯電防止・耐動荷重・ビニル床タイル ビニル床タイル(半硬質)・・帯電防止・耐動荷重・帯電防止・耐動荷重・コンポジション ビニル床タイル(軟質)・置敷きビニル床タイルHTHTL ※無地・ ・ ・※2.0・ ※2.0・ ・寸法(mm)・300×300・450×450・300×300・450×450・300×300・450×450・500×500・ 材質 ※軟質 ・硬質 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 厚さ(mm) ※2.0 ゴム床タイル 色柄 ( ) 厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 寸法 ( ) (標準品)織り方 帯電性※人体帯電圧 3kV以下・ ・アキスミンスターカーペット・ダブルフェースカーペット・ウィルトンカーペット・カット、ループ併用 ・ ※4 帯電性※人体帯電圧 3kV以下・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ニードルパンチカーペット 厚さ(mm) 帯電性※人体帯電圧3kV以下 備考帯電性※人体帯電圧3kV 以下(フリーアクセス・ フロア敷設範囲) 階段部分 ※模様流し ・市松敷き 見切り、押え金物 ・適用する(材質、形状等 ※図示 ・ )施工箇所(内装改修工事全般)※接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 6内装改修工事[6.1.3][6.1.3][6.1.3][6.2.2][6.2.2][6.2.2][6.5.2][6.5.2][6.5.2][6.5.2][6.5.2][6.5.2][6.5.2][6.5.2][6.5.2][6.5.2][6.13.2][6.13.2][6.5.2][6.5.2][6.5.2][6.3.2][4.4.9][6.5.1][表6.5.1][6.5.2][表6.5.2][6.5.2][表6.5.3][6.5.2][表6.5.4][6.5.2][6.13.2][6.5.2][6.8.2][6.9.3][6.11.5、6][6.13.2][6.14.2][6.16.3][6.6.2][表6.6.1][6.6.4][6.6.4][6.6.4][6.8.2][6.8.2][6.8.3][6.8.2][6.8.2][6.8.2][6.9.3][6.9.3][6.10.2][6.6.3、4][6.7.3][表6.7.1][表6.7.1][6.9.3][表6.9.1][6.9.3、4][表6.9.2][6.9.3、4]R3-B・4-20工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 NONE 図面番号令和3年度 設計年度6/45改修特記仕様書(4)狭 山 市 上 下 水 道 部GG GGGGGGGGGGGG・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・JIS K 6903による 厚さ1.2JISの記号 厚さ(mm)、規格等壁紙張り 18その他ボード張りせっこうボード及び 17床下地材ポリスチレンフォーム 16畳敷き 15フローリング張り 14 単層フローリングのホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 第三種・フローリング ・モルタル・釘留め工法接着工法 ・なら・ ※なら緩衝材 樹 種 種 類畳の種別フローリング類下地 厚さ(mm) ※80 ・95 (不燃)畳下地厚さ(mm) ※40 ・65 ・80(不燃) 畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする・改修標仕 表6.5.9による床組※C種 ※B種 下地の種類・ポリスチレンフォーム床下地 ※規制対象外 ・第三種軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材パーティクルボード及びMDFのホルムアルデヒド放散量 ※適用する ・適用しない・ミディアムデンシティ・インシュレーションボード・ハードボード(素地)・単板張りパーティクルボード・メラミン樹脂化粧板・化粧せっこうボード(木目)・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・せっこうボード・不燃積層せっこうボードA級二次加工品・9 ・12 ・15 ・18・2.5 ・3.5 ・5 ・7・未研磨板(RN) ・研磨板(RS)・10 ・12 ・15 ・18 ・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)・素地MFD(RS)12.5(不燃) 幅440mm程度模様(※柾目 ・板目) 専用下地材付き・12.5(不燃) ・15.0(不燃)9.5・9.5(準不燃) ※12.5(不燃)9.5(不燃) ・化粧なし(下地張り用) ・化粧あり(トラバーチン模様)IBHBMDFGB-DGB-LGB-FGB-SGB-NCGB-RNWHW0.8FKDR・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 ※フラットタイプ(※9(不燃)・12 ・ )タイプ2(無石綿)・15 ・20 ・25 ・15 ・20 ・25 種 類備 考無機質・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃防火性能壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種施工箇所紙(化学繊維)その他 プラスチック(ビニル) (織物)繊維壁紙の種類 コンクリート面 ・RA種 ※RB種 (施工箇所: ) モルタル面、プラスター面 ・RA種 ※RB種 (施工箇所: )下地調整・モザイク・グラスウール吸音ボード2号32K GW-B ・25(ガラスクロス包) ・3 ・7 ・9 ・12 ・A種(ノンフロンのもの)単層フローリング・ ※なら ・フローリング厚さ・ ※15※15・8大きさ※303×303・ 幅 ※75 ・ 長さ 500以上 ・無塗装品(・塗装する 施工箇所:)仕上げ塗装 ・塗装品 ( ) ・オイルステインのうえワックス塗り ・生地のままワックス塗り1.0FK ・6 ・8 RW-B ・ロックウール吸音ボード1号 ・ 25 ・硬質木片セメント板 HF ・12 ・15 ・18 ・21 ・ハードボード(化粧) ・内装用化粧(DI) ・外装用化粧(DE) HBNF ・普通木片セメント板 ・ 30 ・化粧パーティクルボード・プラスチックオーバーレイ(DO) ・塗装(DC)・単板オーバーレイ(DV) ファイバーボード・10(難燃) ・12(難燃) ・化粧MDF(・DV・DO・DC)・15.0(不燃)(・天井仕上 ・内装仕上 ・)合板類の張付け ・A種 ※B種・複合1種 ・釘留め工法・接着工法・ ※なら工 法 樹 種 種 類天然木化粧複合フローリング種別又は幅 75以上厚さ 8以上長さ 900以上防湿処理・防湿処理を行う・複合2種・複合3種・2.5 ・3.5 ・5 ・7(mm) (mm) ボード ブロック パーケット・接着工法 埋込み工法・接着工法※合成樹脂 発泡シート・ ※合成樹脂 発泡シート・ ※合成樹脂 発泡シート・根太張用直張用直張用直張用・ ・ ・工 法 複合フローリングのホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 第三種根太張用直張用大きさ(mm)※合成樹脂発泡シート又は緩衝材・B種・A種※C種 種類 ※ウレタン樹脂ワニス塗り※凹凸タイプ(※12(不燃)・15 ・19 ・ ) せっこうボード面 ・RA種 ・RB種 (施工箇所: )・・9.5(準不燃) ※12.5(不燃)※500・800 (不燃認定品)※不燃布 (巻取り型)・垂直降下式種 類 材 質 高さ(mm) ・可動式(天井収納型) ※固定式(壁埋込み型)ガイドレール・備 考・800 ・ ※天井材張り表面仕上げ 鋼板製又はアルミ製 ・回転降下式 ※500・※網入り磨き板ガラス・線入り磨き板ガラス ・ ※500・ ※6.8材 質 厚さ(mm) 高さ(mm)アルミ製枠付き備 考・可動式 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込み型)・固定式 防煙垂れ壁 38床点検口 37 (36db以上)・遮音タイプ遮音性能・一般タイプ ・手動式・電動式・手動式・電動式・部分電動式・部分電動式操作方法・壁紙張り・焼付け塗装・壁紙張り・焼付け塗装厚さ(mm)・ ※鋼板・ ※鋼板表面仕上げ 表面材(※0.6 ・0.8)・パネル式・スタッドパネル式・スタッド式構造形式・なし・なし防火性能 ( )・あり アクリル樹脂焼付け※メラミン樹脂又は・・あり・ ※鋼板 ・遮音性能 表面仕上げ総厚さ(mm)パネル部の厚さ(mm)表面材種 遮音性能はJIS A 6512の遮音性試験に準拠する。 天井点検口 36・既存再使用する材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製・新設するカーテンレール 34 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ※120×80 ・120×150 ・150×80 ・ ・図示 表面処理 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)・市販品(アルミニウム製 押出形材)・新設する・既存再使用する及びカーテンボックスブラインドボックス 35形式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300mm以上の召合せの重ね掛けとする)・既存再使用する(養生方法:) カーテン 33・100 ・クロススラット ※2本操作コードロールスクリーン 32・80※25 ※ギヤ式 ・コード式・ ・アルミスラット※アルミニウム合金製・1本操作コード・操作棒式・縦形※横形スラットの材質 種 類 形 式・新設する・既存再使用する(養生方法: )寸法(mm)※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※白※緑 ・黒※緑 ・黒 ボード・ホワイト ※ほうろう※焼付け ・黒板備 考 色 彩 種 類ブラインド 31表示 30 ホワイトボード黒板及び 29 表面仕上げの壁紙張りの品質は18壁紙張りによる。 移動間仕切 25可動間仕切 24階段手すり 28階段滑り止め 27トイレブース 26JIS R 5201の試験8において 安定性、膨張性のひび割れ及びそりがないこと。 (JIS R 5201の試験9)終結 10時間以内始発 1時間以上凝結時間 混合割合 セメント重量 防水剤の種類は建築用のモルタルに用いるセメント防水剤とする。 (JIS A 1404による試験)防水剤(防水モルタル塗りの混入剤)既製目地材 ※適用しない ・適用するモルタル塗り 19吸水調整材は、4章外壁改修工事共通事項による。 70%以上 95%以下 80%以下透水比 吸水比 曲げ及び圧縮強度比 の5%以下タイルの種類 タイル張り 20 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、びょうぶ)の役物は一体成形とする内装壁タイル張りの工法 ※壁タイル接着剤張り ・改良積上げ張り タイルの見本焼き ※行わない ・行うセルフレベリング材 21材 質・硬質塩ビ製※アルミニウム製市販品 浴室天井材 22※300※200・100・100幅(mm)の標準品とする。 きとし、製造所回り縁はとい付 準不燃品・木目調※塗装品・アルマイト処理品※焼付け塗装品備 考 性 能 表面仕上げ床目地・設ける(工法 ※押し目地 ・ )(294.0 kPa の水圧を 1時間かけ る)塗り ・せっこう系(施工箇所及び厚さ ※仕上表による ・図示 ・ )・セメント系(施工箇所及び厚さ ※仕上表による ・図示 ・ )形状寸法(mm) あり 特注 標準 なしうわぐすり 役物 色備考再生材の適用施工箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ありなし耐凍害性・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・吸水率Ⅲ Ⅰ Ⅱ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・無ゆう 施ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・コンクリート素地面の目荒し工法(高圧水洗) ・行う23フリーアクセスフロア・溝構法水平力適用地震時 仕上り高備 考 構 法 施工箇所(mm)・パネル構法・タイルカーペット・帯電防止床タイル空調用吹出し(吸込み)パネルコンセント等の取付け対応 ※製造所の仕様による (コンセント本体は別途設備工事) コンセントの箇所数 ※図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※20~30% 配線取出し開口 ※パネル1枚につき40×80(mm)程度の開口1箇所以上 ・図示スロープ及びボーダー ※製造所の仕様による ・図示表面仕上材の品質、性能は、標仕19章による。 耐震性能5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。 表面仕上材 耐荷重性能・1.0G ・3,000N・5,000N ・0.6G構成材の材質 ・アルミニウム製 ・鋼製 配線用取出しパネル ※なし ・あり(※固定式 ・可変式):施工箇所(※図示 ・ )ローリングロード性能 ※適用する ・適用しない(・内臓 ・露出)表面仕上げ材・ポリエステル樹脂系化粧板・メラミン樹脂系化粧板・ ・表面材の材質形 状 材 質※幅木・支柱・なし・アルミニウム製・ステンレス製・標準・R形 状 材 質・アルミニウム製・ステンレス製・表面材と同材脚 部 ドアエッジ・ステンレス製(SUS304)材 種 端部フラットエンド ビニルタイヤ入り幅(mm)・約35・取付け工法※接着工法・埋込み工法※あり(※ビニル製 ・ステンレス製)・なし※集成材取付箇所 材 種・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・ビニル製※クリヤラッカー 表面仕上げ・HL ・EP-G 直径(mm)・60 ・45誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とする。 案内用図記号はJIS Z 8210による。 区 分 (・両面 ・片面)・室名札※ステンレス製材 質・図示※アクリル板厚さ(mm)※市販品 ・衝突防止表示・ピクトグラフ・扉番号・階数表示・建物案内板・各階案内板・・ ※アクリル板・寸法(mm)※30φ・ ・取付け高さ 書 体※図示・ ※図示・ ※図示・※5・ ※5・※図示※図示スラットの幅(mm)施工箇所防炎性能 ※あり遮光性能※ポリエステル材 種・綿・操作方式・電動式・スプリング式・チェーン式・1級・2級・3級寸法(mm) 備 考・図示・・施工箇所ひだの種類 備 考・箱ひだ・つまひだ・プレーンひだ・片ひだ・ ・ ・フランスひだ形 式 開閉操作 施工箇所・電動・ひも引き・手引き・シングル・ダブル(暗幕)・片引き・引分け形状 ・C形 ・D形 ・Ⅰ形 材 種※アルミニウム製・寸 法・一般形・600×600・ ・密閉形形 式 外 枠 内 枠・額縁タイプ・目地タイプ・屋内外用・屋内用・額縁タイプ・目地タイプ・450×450材 種※アルミニウム製・ステンレス製寸 法・一般形・結露防止形形 式・屋内外用・屋内用 ・600×600・ ・450×450・鋼製・鋳鉄製・密閉形・張物用・張物、充填兼用・充填用視覚障害者用床タイル(誘導用及び 注意喚起用床材)屋内屋外施工箇所 種 類 寸法(mm) 厚さ(mm)※塩化ビニル製・レジンコンクリート製・磁器又はせっ器質タイル※レジンコンクリート製・磁器又はせっ器質タイル※300×300 ※300×300 ※300×300 300×300 300×300※ 7. 0 ※ 3 0 ブロックパターンはJIS T 9251による。 39・・新設するテレメーター室・アルミ製 ・B-2 ホール※1200 ・1500 ・1800※1200 ・900 ・600※1200 ・900※600 ・700 ステンレス製 ※1段式バックガード ※ありトラップ付き・水切棚・吊戸棚・コンロ台・流し台寸法(L= mm)(セクショナルキッチンⅠ型)※市販品・※優良住宅部品規格・品質等 適用内容 種 類JIS S 1039による ※規制対象外 ・第三種収納家具形状・寸法 ※図示合板、集成材、MDF、パーティクルボード等のホルムアルデヒド放散量材質 43枠の材質 ※アルミニウム製 屋内掲示板 45表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り 奥行き(mm) ・約450 ・約600材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石 42洗面カウンターくつふきマット 40・4種 ・5種 ・6種 ・鋼製物品棚・鋼製書架耐荷重による種類 規格等 種 類鋼製書架及び物品棚 44流し台ユニット 41・1種 ・2種 ・3種材 種 受 枠 備 考・塩化ビニル又はゴム製・硬質アルミニウム合金製・ステンレス鋼(SUS304)製・ステンレス鋼(SUS304)・硬質アルミニウム合金・・内装改修工事6 [6.11.2~6][表6.11.1、2][6.11.2、3、5、6][表6.11.3、4][6.11.7][6.12.2][表6.12.1][6.13.2][表6.13.1][6.13.2][6.13.2][6.14.2][6.13.3][表6.13.3][6.14.2][6.14.3][表7.2.4][表7.2.5][表7.2.7][6.15.3][6.15.3][6.15.3][6.15.6][6.16.3][6.16.5][6.16.5][表6.16.5][6.17.2][表6.17.1](20.2.2)(20.2.3)(20.2.4)(20.2.5)(20.2.6)(20.2.8)(20.2.10)(20.2.12)(20.2.13)(20.2.14)(20.2.14)(19.2.2)[2.3.1][5.1.6][2.3.1][5.1.6][5.1.6][5.1.6][6.5.2][6.13.2]R3-B・4-20工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 NONE 図面番号令和3年度 設計年度7/45改修特記仕様書(5)狭 山 市 上 下 水 道 部GGGGG7塗装改修工事8耐震改修工事 共通事項撤去工事鉄筋工事あと施工アンカー工事コンクリート工事8-18-28-38-44塗装塗装の種類工 程・合成樹脂調合ペイント塗り ※ B種 ※ A種 新 規 塗替え※ B種 ※ B種 ※ B種 ・A種 ※B種※ B種 塗装面・クリヤラッカー塗り(CL)・フタル酸樹脂エナメル塗り・アクリル樹脂系水分散系塗料 塗り(NAD)・アクリル樹脂エナメル塗り1材料 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量下地調整下地面の種類下地調整の種別モルタル面、プラスター面コンクリート面、ALCパネル面せっこうボード面、その他ボード面木部 ※ RB種 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)2 3錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別等塗装面 工程種別 塗料種別 備 考鉄鋼面亜鉛めっき鋼面※A種 ・B種・A種 ※B種※A種 ・B種 ※規制対象外 ・第三種建物内部に使用する塗料の材質 ・水性系 防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・次の箇所を除き防火材料とする。 (施工箇所: )既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) ※塗替え面積の30% ・図示下地調整の種別等コンクリート面、押出成形セメント板面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具を除く)(2-UE、2-ASE、2-FUEは除く)(2-UE、2-ASE、2-FUEの場合)・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種 RA種 RC種新 規 塗替え※ RB種 ※ RB種 ※ RB種 ※ RB種 ※ RB種 ・ ※ RB種 RA種・RA種 ・RB種ひび割れ部の補修屋外屋内塗替え新規(鋼製建具を除く)新規鋼製建具 C種 C種※A種 ・B種 C種※A種 ・B種※ C種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 A種※ C種 ※ C種 ※ C種 ※ C種 EP-Gの場合EP-Gの場合EP-Gの場合2-UE、2-ASE、2-FUEは除く・2液形ポリウレタンエナメル 塗り(2-UE)・アクリルシリコン樹脂エナメル 塗り(2-ASE)・常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル 塗り(2-FUE)・つや有合成樹脂エマルション ペイント塗り(EP-G) 塗り(EP) (SOP)・合成樹脂エマルションペイント 塗り(EP-T)・合成樹脂エマルション模様塗料・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・オイルステイン塗り(OS)・マスチック塗材塗り A種及びC種の凸面処理 ・行う ・行わない木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面木部(鋼製建具を除く)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) (FE) (AE)屋内木部屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき鋼面屋内コンクリート面屋内モルタル面屋外コンクリート面屋内モルタル面屋外鉄鋼面屋外亜鉛めっき鋼面屋外コンクリート面屋外押出成形セメント板面屋外鉄鋼面屋外亜鉛めっき鋼面屋外コンクリート面屋外押出成形セメント板面屋外鉄鋼面屋外亜鉛めっき鋼面屋外コンクリート面屋外押出成形セメント板面屋内木部屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき鋼面コンクリート面モルタル面・プラスター面せっこうボード面その他ボード面コンクリート面モルタル面・プラスター面せっこうボード面その他ボード面下地調整RA種RB種RC種屋内のコンクリート面・モルタル面プラスター面・せっこうボード面等木部木部コンクリート面押出成形セメント板面モルタル面ALCパネル面※ A種 ※ B種 ※ B種 ※ B種 ※ B種 ※B種 ・A種※B種 ・A種・ ・ ・A種 ・B種・A種 ・B種※ B種 ※ B種 ※B種 ・A種※B種 ・A種・ ・ ・A種 ・B種・A種 ・B種※ B種 ※ B種 ※ B種 ※ B種 ※ B種 ※ B種 ※ B種 ※ B種 ※ B種 ※ B種 A種 C-3種・A種 ※B種・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種※ A種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 A種 A種※B種 ・A種※B種 ・A種 A種 A種・A種 ・B種・A種 ・B種 A種 A種・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種※ B種 ・A種 ・B種・A種 ※B種・行う・行う・行う 塗料の種類 ※1種 1既存部分の撤去等既存部分の処理鉄筋既存コンクリート面の目荒し鉄筋の種類・SD295A・SD345・種類の記号 呼び名(mm)2 1既存構造体との取合い 8溶接金網鉄筋の継手及び定着鉄筋のかぶり厚さ壁の配筋2 3 4 5割裂補強筋網目の形状、寸法等網目の形状、寸法(縦×横)(mm)※100×100継手方法等鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは目地底から算定する。 ・耐久性上不利な箇所の鉄筋の最小かぶり厚さは下表による。 壁配筋の重ね継手の長さ ※壁配筋の重ね継手の長さは、建築基準法施行令第73条による。 (図示) ・1適用範囲 工事内容 ・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事 ・鉄骨ブレースの設置工事 ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・耐震スリット新設工事 ・免震改修工事 ・制振改修工事 ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き工法) ・柱補強工事(連続繊維補強工法)工事種別 ・施工調査(施工計画調査、施工数量調査、調査のための破壊部分の補修) ・撤去工事(設備機器配管及び仕上げの取壊し・撤去(下地の一部又はすべてを 含む)、構造体のはつり) ・連続繊維補強工事 ・スリット新設工事 ・免震改修工事 ・鉄筋工事 ・グラウト工事 ・あと施工アンカー工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・制振改修工事 ・その他工事撤去範囲 ※図示 既存鉄筋コンクリート内の鉄筋の切断 ※図示 はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置 ※露出部分は、錆止め塗料塗りを行う 適用範囲 ※既存コンクリートとの打継ぎ面 ※既存コンクリートとモルタル又はグラウト材の充填部の接合面 目荒しの範囲 ・柱、梁面 打継ぎ面又は接合面全面の15~30%程度 ・壁打継ぎ面又は接合面全面の10~15%程度 目荒しの程度 ※平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ※D16以下 ・※6.0・鉄線の径又は呼び名(mm) 規 格JIS G 3551による継手方法※ガス圧接 ・機械式継手呼び名(mm)※重ね継手 鉄筋の重ね継手の長さ ※鉄筋の重ね継手の長さは、建築基準法施行令第73条による。 (図示) ・鉄筋の定着長さ ※鉄筋の定着長さは、建築基準法施行令第73条による。 (図示) ・帯筋組立の形の種別 ・W-Ⅰ形 ・W-Ⅱ形 ・W-Ⅲ形 改修標仕表8.3.6の値に加える寸法(mm)・柱、梁、壁及び庇等の外気に接する打放し面・施工箇所※ 10 壁開口部の補強 6 耐震壁の開口部補強 ※図示 ガス圧接 7 圧接部の確認試験 ※超音波探傷試験 ・引張試験種 類※スパイラル筋材 料 適用箇所・はしご筋・径 本数ピッチ等 材 質※鉄筋コンクリ ート用棒鋼※鉄筋コンクリ ート用棒鋼 (異形鉄筋)※SR235・ ※SD295A・※φ6・φ9・スパイラルの径(mm) ※図示・ ( )スパイラルのピッチ(mm)( )・ ・ ・ ・部 位柱、梁の主筋その他の鉄筋( )壁配筋の定着長さ ※図示・D10・壁面内方向筋( )壁面外方向筋( )あと施工挿入せん断 9補強鉄筋図示による (地盤補強工法)※D13以上 材料等 ・金属系アンカー セット方式 ※本体打込み式あと施工アンカー 1 引張耐力 ※図示 せん断耐力 ※図示 接合筋の種類、径、長さ ※図示 性能確認試験・実施する(試験方法及び試験数 ※図示) ・実施しない ・接着系アンカー アンカーの種類 ※カプセル型 引張耐力 ※図示 せん断耐力 ※図示 接着剤の品質※有機系 ・無機系 アンカー筋の種類 ※改修標仕表8.2.1の異形棒鋼 ・全ねじボルト 性能確認試験・実施する(試験方法及び試験数 ※図示) ・実施しない探査範囲 穿孔前の埋込み配管 2等の探査 ※あと施工アンカー施工部分すべて ・図示探査方法 ※鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う ・はつり出しによる ・試験の適用 施工確認試験 3 ※実施する(試験方法 ※引張試験 ・) 確認強度 ※図示 ・実施しない種類※金属拡張系あと施工アンカーの異形差筋アンカー シアコネクタ 4径(mm) ※D10既存壁への有効埋込み長さ(mm) ※7d(d:シアコネクタの径)(現場打ちコンクリート壁の打増し部に用いるシアコネクタ)増打ち壁への有効定着長さ(mm) 間隔(mm) ※500×500型枠工事 5シアコネクタとセパレーターの兼用 ※兼用してもよい ・兼用しないコンクリートの種類 レディーミクストコンクリートの類別 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類 1及び強度普通コンクリートの設計基準強度設計基準強度Fc(N/mm )・21・18適用箇所軽量コンクリートの設計基準強度等・21・適用箇所スランプ※18・15適用箇所 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ適用箇所設計基準強度Fc(N/mm )スランプ(cm)種 別気乾単位容積質量(t/m )・1種 ・2種種 別コンクリートの仕上り・A種・B種・C種コンクリートの品質 2コンクリートの材料 セメント 3 セメントの種類 普通ポルトランドセメントは、JIS R 5210に示された規定のほか、水和熱が7日目で 325J/g以下、かつ、28日目で402J/g以下のものとする。 ただし、無筋コンクリートに骨材 細骨材及び混合細骨材 ・フェロニッケルスラグ細骨材 使用部位( ) ・銅スラグ細骨材 使用部位( ) ・電気炉酸化スラグ細骨材 使用部位( ) 砂利及び砂のアルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B 砕石及び砕砂のアルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B混和材料 種類※混和剤 ・混和材 混和材料の使用量 ※改修標仕8.5.8(a)、(b)、(c)による コンクリートの調合 コンクリート強度の気温による補正値 4強度 室内の工事における温度補正 ・行う ・行わない ・1種 ・2種 部材の位置及び断面寸法の許容差 ※改修標仕表8.1.2による ・ (適用箇所:) 仕上りの平たんさ ※改修標仕表8.1.4による ・ (適用箇所:)適用箇所 種 類※普通ポルトランドセメント・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種 又は混合セメントのA種 用いる場合を除く。 無筋コンクリート 5適用箇所設計基準強度等種 類※普通コンクリート・軽量コンクリート(N/mm )設計基準強度※18・(cm)スランプ※15又は18(mm)粗骨材の最大寸法※25・ ・20セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 ・高炉セメントB種 (捨コンクリート)鉄骨工事8-5断熱材兼用型枠鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法での型枠等7入熱、パス間温度の溶接条件2 鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 ※鉄骨溶接基準図による ・断熱材兼用型枠種 類 施工箇所 品質等・木質系・コンクリート系・プラスチック系※壁(図示の範囲) 断熱抵抗=厚さ/熱伝導率 ・ ・開発」において、評価を取得したもの製造所 建設技術評価「建築物の断熱材兼用型枠工法の厚さ(mm)※40以下=0.676以上 (m ・K/W)設計基準強度 高い強度のコンクリ 6ート 設計基準強度Fc(N/mm )・27 ・30 ・33 ・36適用箇所混和材料 ※混和剤 ※高性能AE減水剤標準形又は遅延形 コンクリートの 8現場打ち鉄筋補強工法 打込み工法※工法指定なし・すべての増設壁 ・図示 ・流し込み工法[8.19.8(a)(1)及び(b)]部 位 打込み工法等部位ごとのコンクリート打込み工法の指定コンクリート壁の増設工事・すべての増設壁 ・図示 ・すべての増設壁 ・図示 ・すべての増設柱 ・図示 ・すべての増設柱 ・図示 ・すべての増設柱 ・図示 ・図示 ・図示 ・圧入工法[8.19.8(a)(2)及び(c)]・ ※工法指定なし・流し込み工法[8.19.8(a)(1)及び(b)]・圧入工法[8.19.8(a)(2)及び(c)]・鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き及び溶接閉鎖フープ巻き工法 柱頭柱脚の隙間部間の型枠 ※発泡プラスチック保温材等を埋め込む 柱頭柱脚の隙間寸法 ※図示 既存柱外周部あと打ちコンクリート又はモルタルの厚さ ※図示鉄骨製作工場 鉄骨製作工場の加工能力 1 ※建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた (株)日本鉄骨評価センター又は(社)全国鐵構工業協会の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に 定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力の ある工場 ・監督職員の承諾する工場施工管理技術者 3 ※適用する ・適用しない鋼材 4 鋼材の材質等種類の記号 適用箇所 規格等※JISによる ※JISによる ※JISによる 高力ボルト 5 ボルトの区分 ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルトすべり係数試験ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※行わない ・行う (試験方法等: )溶融亜鉛めっき 6摩擦面の処理 ※ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) すべり耐力等の確認方法 ※すべり耐力試験方法等 ・図示 ・りん酸塩処理高力ボルトボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等普通ボルト 7 ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等アンカーボルト 8 アンカーボルトの保持及び埋込み工法の種別 ・構造用 (※図示 ・ ) ・建方用 (・A種 ※B種 ・C種 )柱底均しモルタルの工法の種別 ※A種 ・B種鉄骨工作仮組 9 ・行う ※行わない溶接接合 10 開先の形状 ※鉄骨溶接基準図による 鋼製エンドタブの切除する部分 ※図示スカラップの形状 ※鉄骨溶接基準図による 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 ※行う ・行わない放射線透過試験 ※行わない ・行う マクロ試験(エンドタブ使用)※行わない ・行う スタッド 11 呼び名等呼び名 呼び長さ(mm) 適用箇所・16・19・22(頭付きスタッド JIS B 1198)適用箇所 ※柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 ・図示( )※JISによる ※(別2-1.1~1.3)による ※(別2-1.1~1.3)による ※(別2-1.1~1.3)による [7.1.3][7.1.3][7.2.1][表7.2.1~7][7.2.2~7][表7.2.1~7][7.3.2、3][表7.3.1~4][7.4.1~7.16.2][表7.4.1~7.16.1][8.1.1][8.19.2][8.20.2][8.21.2][8.22.2][8.23.3][8.19.2][8.20.2][8.21.2][8.22.2][8.23.3][8.19.2][8.20.2][8.21.2][8.22.2][8.23.3][8.19.3][8.20.3][8.21.3][8.2.1][表8.2.1][8.2.2][8.3.4][8.4.2、3][8.3.4][8.3.4][8.3.5][表8.3.6][8.3.4][図8.3.4][8.3.7][8.3.7][8.3.8][表8.3.8][図8.3.7][8.3.9][8.19.6][8.20.7][8.2.4][8.11.2][8.11.2][8.11.5][8.2.4][8.3.7][8.7.9][8.1.3]2[8.1.3][8.1.3][8.10.1][表8.10.1][8.10.3][8.1.4][8.1.4][表8.1.2][8.1.4][表8.1.3][8.1.4][表8.1.4][8.2.5][表8.2.3][8.2.5][8.5.5][8.2.5][8.5.8](6.14.1~3)[8.9.1][8.9.3][8.19.8][8.21.5][8.21.5][8.1.5][8.1.5][8.14.2][8.2.4][8.2.7][表8.2.5][8.2.8][8.13.2][8.1.6](別2-1.1~1.3)[8.2.8][8.1.6](別2-1.1~1.3)(7.12.4)(7.2.3)[8.1.6](別2-1.1~1.3)(7.10.3)(表7.10.1)(7.10.3)(表7.10.2)[8.12.9][8.14.7][8.14.7][8.14.4](別2-3.1~3.4)[8.14.11][8.14.11][8.14.11]2 3222R3-B・4-20工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 NONE 図面番号令和3年度 設計年度8/45狭 山 市 上 下 水 道 部改修特記仕様書(6)G G G GG GGGGGGGG鉄骨工事グラウト工事連続繊維補強工事耐震スリット新設工事環境配慮改修工事8-58-68-798-8 耐火被覆 13 種別等・・モルタル及び 構造体用モルタル 1 ※[8.2.10]及び[8.5.10]による 柱底均しモルタル ※無収縮モルタル グラウト材 ※無収縮グラウト材(セメント、混和材、砂は無収縮モルタルに準ずる)グラウト材無収縮モルタル及び無収縮グラウト材の仕様は次による無収縮モルタルの材料及び調合混和材配合比無収縮モルタルの品質及び試験方法て膨張する性質を利用するもの)とする。 JIS R 5210(ポルトランドセメント)による普通又は早強ポルトランドセメントとする。 (社)土木学会「コンクリート標準示方書」に定められた品質を有するもセメント砂 コンシステンシーブリーディング凝結時間無収縮性セメント系(酸化カルシウム、カルシウムサルファルミネート等によっので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。 (各重量比) (セメント+混和材):砂=1:1Jロートによる流下時間 練混ぜ完了から3分以内の値 8±2秒練混ぜ2時間後のブリーディング率 2.0%以下凝結開始時間 1時間以上終結時間10時間以内材齢 7日 収縮しないこと圧縮強度 材齢 3日 25.0 N/mm 以上材齢 28日 45.0 N/mm 以上付着強度 材齢 28日 3.0 N/mm 以上塩化物量 0.30kg/m 以上試験方法 (1) 日本道路公団規格JHS 312-1999(無収縮モルタル品質管理試験方法) による。 (2) 塩化物量は、JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の9.6 塩化物含有量の試験方法による。 無収縮グラウト材の材料(プレミックス及び現場調合形)混和材無収縮グラウト材の品質及び試験方法(現場調合形においては標準使用量・配合値)て膨張する性質を利用するもの)とする。 JIS R 5210(ポルトランドセメント)による普通又は早強ポルトランドセメントとする。 (社)土木学会「コンクリート標準示方書」に定められた品質を有するもセメント砂 コンシステンシーブリーディング凝結時間無収縮性セメント系(酸化カルシウム、カルシウムサルファルミネート等によっので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。 ただし、現場調Jロートによる流下時間 練混ぜ完了から3分以内の値 8±2秒練混ぜ2時間後のブリーディング率 2.0%以下凝結開始時間 1時間以上終結時間10時間以内材齢 7日 収縮しないこと圧縮強度 材齢 3日 20.0 N/mm 以上材齢 28日 40.0 N/mm 以上付着強度 材齢 28日 2.5 N/mm 以上塩化物量 0.30kg/m 以上試験方法 (1) 日本道路公団規格JHS 312-1999(無収縮モルタル品質管理試験方法) による。 (2) 塩化物量は、JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の9.6 塩化物含有量の試験方法による。 合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。 なお、プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合はプレ ミックス形のみ試験を行う。 連続繊維補強工法 1 連続繊維補強工法 ・「連続繊維補強材を用いた既存鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の 耐震改修設計・施工指針」((財)日本建築防災協会発行)の第4章[補強工事の施工]によ る工法又は同等の性能を有する工法 ・(財)日本建築防災協会の評価を受けた工法連続繊維シート 2 連続繊維の材料 ・炭素繊維 ・アラミド繊維 ・ガラス繊維 連続繊維の材質 引張強度(含浸硬化後) ・()N/mm ヤング係数(含浸硬化後) ・()N/mm 繊維目付け量・()g/m シート厚さ ・()mm シート張り方向 ※図示 定着方法 ※図示 含浸接着樹脂・低臭型 プライマー ・低臭型 下地処理 仕上げモルタルの除去 ※行う ・行わない 下地処理の範囲 ※図示 柱の隅角部の面取り 箇所 ※図示 大きさ※図示 下地処理の程度 ※図示下地調整 ※行う ひび割れ部改修 ・行う ・行わない 種類及び部位 ※図示引張強度試験 ・行う ・行わない 試験数量※図示付着強度試験 ・行う ・行わない 試験数量※図示耐火被覆面への錆止め塗装 ・行わない ・行う(適用箇所: ) ・2 221スリットの施工 既存撤去部の配管等の探査 ※鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う ・はつり出しによるスリットの幅及び深さ ※図示 ・行う(採取箇所 ※図示) 材料名 調査方法(1材料当たりの試料数)※定性分析(※3 ・ ) ・定量分析(・3 ・ )アスベスト含有建材の 1 分析によるアスベスト含有の調査 分析方法 ※JIS A 1481(建材製品中のアスベスト含有率測定方法)による 分析結果については,監督職員に報告すること処理工事 調査方法アスベスト粉じん濃度測定 ・行う(測定箇所 ※図示) 測定時期、場所及び測定点数適用測定測定1測定時期測定2測定3測定4測定5測定6測定7測定8測定場所測定点数処理作業前処理作業中処理作業後(隔離シート処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界各( )点計2点各( )点4方向各1点処理作業室内負圧・除じん装置の排出施工区画周辺処理作業室内セキュリティーゾーン入口口(処理作業室外の場合) 測定方法測定3 測定1,4,5,7(作業環境)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・メンブレンフィルターの試料の吸引流量 (L/分)試料の吸引時間 (分)測定2,6,847 25 (1)除去するアスベスト含有建材の種類 (2)測定点の位置の図面 (3)測定日時、天候、気流 (4)試料採取条件 (5)標本作製方法 (6)使用顕微鏡の種類(開口数を含む) (7)計数条件(HSEテストスライドの読取りグループ番号を含む)アスベスト含有吹付け材の除去(レベル1) ・行う 除去対象範囲 ※図示 除去工法※改修標仕9.1.3(b)(1)(ⅰ)~(ⅳ)による 除去したアスベスト含有吹付け材等の処理 ※密封処理(二重袋梱包) ・セメント固化アスベスト含有保温材等の除去(レベル2) ・行う 除去対象範囲 ※図示 作業場の隔離 ・行う ・行わないアスベスト含有成形板の除去(レベル3) ・行う 除去対象範囲 ※図示名称 (各処理作業室ごと)撤去前)又は敷地境界施工区画周辺又は敷地境界各1点各1点各( )点4方向各1点備 考空気の流れを確認除じん装置の性能確認 (1)施工区画とは、処理作業室、セキュリティーゾーン、廃棄物置場、資材置場等を 含む本処理工事に直接又は間接的に係る区画、施工区画周辺とは、その区画境界の 前後1m以内の範囲をいう。 (2)処理作業室の面積が50m 以下の場合は2点、300m までは3点とする。 300m を超える ような場合は、監督職員と協議する。 2 2 2JIS K 3850-1(空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微 鏡法)による。 種類 測定機関は,都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 (室内環境) (大気環境) 直径(mm)25 測定記録項目 (8)繊維数濃度(位相差顕微鏡法の場合は総繊維数濃度、位相差・分散顕微鏡法の場合 (9)定量限界 (10)その他定量限界(本/L)10 1 5240 5 1200.3500.5※定性分析(※3 ・ ) ・定量分析(・3 ・ )※定性分析(※3 ・ ) ・定量分析(・3 ・ ) 報告書の様式・(社)日本作業環境測定協会発行「石綿分析結果報告書」 ※位相差顕微鏡法試料採取フィルターを二分割し、一方を位相差顕微鏡法用として使用し、他 方はその結果が高い場合(10本/L以上)に行う位相差・分散顕微鏡法用に保存 ・位相差、分散顕微鏡法 しておく。 5050 50 計数視野数 はアスベスト繊維数濃度)断熱材の種類既存外壁の仕上材の撤去 ・あり ・なし下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・あり( mm) ・なし特記なき事項は、製造所の仕様による。 断熱材の種類植栽基盤及び材料透水性アスファルト舗装改修工事路床の構成及び厚さ・遮断層厚さ(mm) ※150 ・凍上抑制層 厚さ(mm) ※150 盛土の種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種種 類 施工箇所 ※添加材料による安定処理 添加材料の種類厚さ 添加量 ()kg/m (目標CBR ※5以上 ・)63外断熱改修工事断熱・防露改修工事屋上緑化改修工事2 4 5PCB含有シーリング材処分・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 採取箇所 ※図示7・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う 分析個数 計 箇所・除去処理工事 除去範囲 ※図示 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 ガラス改修工事 3 復層ガラスの厚さ 建具表による複層ガラスの断熱性・日射遮へい性による区分 ※U3-1 ・U3-2 採取箇所数 計 箇所※一般部・接地部分・種 類ホルムアルデヒドF☆☆☆☆等級 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材 ・ ・ ・ ・ ・ ・・押出法ポリスチレンフォーム保温材・硬質ウレタンフォーム保温材・フェノールフォーム保温材・ロックウール・グラスウール厚さ(mm)・ ・ ・ ・ ・ ・放散による区分F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級発泡剤の種類A種A種A種A種外装材の種類種 類・防火性能(mm)・一般部・ ※断熱材補修部分※25※25・ ※15・ ・-発泡剤の種類等A種A種※A種難燃性を・ ・保温板2種b・保温板3種b・ ・ ※A種1(スキン層付き)・ビーズ法ポリスチレン フォーム保温材・押出法ポリスチレン フォーム保温材・硬質ウレタンフォーム 保温材・吹付け硬質ウレタン フォーム打込み工 法現場発泡工法 ・屋上緑化軽量システム 芝及び地被類の種類等 ※図示 工法 かん水装置 ・設置する(工事区分は図示による) 既存保護層の撤去 ・行う・フィルター層 厚さ(mm) 車道部 ※150 歩道部 ※ 50 路床安定処理 ・普通ポルトランドセメント ・消石灰() ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰() ・ジオテキスタイル 単位面積質量 60g/m 以上2 厚さ(mm) 0.5~1.0 引張強さ98N/5cm(10kgf/5cm)以上 透水係数1.5×10cm/sec以上・建設汚泥から再生した処理土遮断層及び凍上抑制層の材料 ・遮断層※川砂、海砂又は良質な山砂 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込砂利 ・砂 厚さは図示発生土の処理 ※構外搬出適切処理・構内指定場所に敷均し・構内指定場所に堆積・構内指定場所に処分(搬出調査等を監督職員に提出する)路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない路床の絞固め度試験 ※行う ・行わない砂の粒度試験 ※行う ・行わない路盤材料 ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン鉄鋼スラグ 路盤厚さ(mm) 車道部 ※150 歩道部 ※100 路盤の締固め度試験 ※行う ・行わない舗装材料及び厚さ 車道部 ※改質アスファルトⅠ型 厚さ(mm) ※50 歩道部 ※ストレートアスファルト 厚さ(mm) ※30 透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ※行う ・行わない 撤去方法 ・「標準施工要領書」(日本シーリング工事業共同組合連合会・日本シーリング材工業会)による有するもの・耐火材吹付け ・乾式吹付けロックウール・半乾式吹付けロックウール・湿式吹付けロックウール・耐火板張り・耐火材巻付け・ラス張りモルタル塗り種 別 所要性能及び適用箇所[8.17.2~7][8.2.10][8.5.10][8.2.10][8.2.10][表8.2.8]2 2 232 2 23[8.21.7][8.2.11][8.2.11][8.21.7][8.21.7][8.21.7][8.21.7][8.21.7][8.22.2][8.22.2][9.1.1][9.1.1][9.1.3][9.1.4][9.1.5][9.3.2][9.3.2][9.3.3][9.4.2][9.4.2][9.3.4][9.3.4][9.6.3][9.7.3][9.7.4][9.7.9][9.3.3、4][9.5.2、3][9.6.1、2][9.7.5、6]R3-B・4-20異形鉄筋 丸 鋼ベース筋L2※ ※※ ※ ※梁幅1図の 印の鉄筋の重ね継手の末端には柱梁但し上筋と下筋を読みかえる配筋は同厚の壁リストにならう 所定の位置に止まった場合 所定より低く止まった場合フックが必要補強筋>φの場合は工事監理者の指示による補強筋基礎下端コンクリ-ト止め板φ余盛コンクリ-ト斫り部分杭頭処理重ね継手スペーサー主筋のかぶりは但し ≦φの場合(下げ止まりの影響をあらかじめ 設計上考慮されている場合に限る)柱ハンチ梁幅ハンチ主筋※※※ ※(継手範囲)L20 00※ 上端主筋の定着は、やむを得ない場合、上向きとすることができる下端筋継手範囲 上端筋継手範囲 上端筋継手範囲加工要領図地中梁の主筋と頭付スタッドによる、おさまりに注意する(基礎梁のない側) (基礎梁のある側)根巻形埋込形※ 一般のあばら筋と同様の地中梁地中梁上端筋ベ-ス下の施工を慎重にする地中梁下端筋主筋主筋(地震力等の水平力を考慮して、別途検討すること。 )間隔 間隔あき あきφ基礎下端φ外 端 部 内 端 部内 端 部 外 端 部梁幅ハンチ丸鋼では径、異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25以上do do d d(a~f に示す鉄筋の末端部にはフックをつける)a. 丸鋼、 b.あばら筋、帯筋 c. 煙突の鉄筋d. 柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分の鉄筋(右図参照)e. 単純梁の下端筋f. その他、本配筋標準に記載する箇所(6) 鉄筋のフック(5) 鉄筋のあきL2 φ100以上L2HOOP@1503-D1645°1501.5φ150(2) 現場打ちコンクリ-ト杭800~1000100以上へりあき200以上杭間隔は2×φかつφ+1000以上杭主筋40dHOOP筋の継手は片側溶接10d又は重ね継手40dフラットバー@3000(各4ヶ所)100以上とする(1)直接基礎45°a=D1+2dの範囲主筋間隔は200以下bの範囲300以下CL斜め筋 3-D13以上HOOP@150コンクリ-ト止め板HOOP補 強 筋杭 径45d600φ10-D16500φ8-D16450φ10-D13400φ8-D13300φ、350φ6-D13D10-@150dDb a主筋間隔の1.5倍かつD1(3) べた基礎L2orL3≧15dL2(4) 基礎接合部の補強a214070ハンチを付けた場合(a≧3)1.耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう2.1 の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする4.埋戻し土のある場合は40を70とする3.2 の鉄筋はD13以上L1L2W145°~60°2-D16以上L1300300<H≦1000H3-D13L2※ 印筋はD10-@200とするH<300は※印筋は不要とするW1の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、(1) 独立基礎、杭基礎の場合(定着、継手)(長期荷重が支配的な場合の継手は7.(2)大梁継手位置とする)L2L215d 15dL1/4 0 0/2 /4 0L2L2(2) 布基礎、べた基礎の場合(定着、継手)0 0/2 /4 /420d 20d15d 15d L1L2L2L2L2(3) 小規模鉄骨造の柱脚固定の配筋125以上注1D以上埋込み長さhHOOP 2-D13以上B.P下端 L40d以上割裂防止用U字筋HOOP 2-D13以上HOOP@150HOOP@100B.P下端 LH30~50H:主筋の25dかつ柱の2.5D以上又は計算上必要な長さ L1 150以上(注1 計算によらない場合である)鉄骨柱2D以上埋込み長さh(4) 水平ハンチの場合のあばら筋加工要領2-D ※6~81ものを2本束ねる※ 2-D※ 一般のあばら筋と同様のものを2本束ねるD:1500をこえる場合6d8d(5) せいの高い梁のあばら筋(1) PRC杭、又はPHC杭の全てに補強を行うφ100イイ の拡大図6d8dDCL鉄骨柱D鉄骨柱DHOOP 2-D13以上125以上30~50圧接継手 重ね継手継手の好ましい位置筋並びにはりのせいが小さく、ない場合はかご鉄筋で補強、または特記により増強する。 (3) 帯 筋第1帯筋主筋の位置をさける交互とするパネル部分は〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃日型ロ型皿型設計ピッチ以下6d15d 5d以上10d以上 135°6d6dLLは中間部50dかつ300㎜以上末端部の添巻は1.5巻以上とする6d6d2d 2d5dは片面溶接10d両面溶接5d以上6d4dP1P1150以下150以下第1帯筋D0.2%以上とする0.2%以上とするLは50d以上かつ300㎜以上とする6d8d注2.W型で現場溶接をする場合は注3.フック及び継手の位置は、注1.第1帯筋は、梁づらに入れるハ イ ロ H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)○柱幅と斜材幅が異なる ○柱脚で斜材となる ○柱幅と斜材(柱又は梁)幅が同一L2L2L2L21.5DL2ppppL21.5DL2柱D 柱D 柱D梁D注1. 1.5Dの範囲の柱の帯筋は一段太いものか、又はダブル巻きとし@100以下とする注2. 1 の鉄筋は2-D13かつ、2本の一段太い鉄筋とする111(4) 斜め柱・斜め梁e e6d100帯筋より1サイズ太く又は同サイズ2本1006dDL26dL115da=1.5×(呼び名の数値)Da aa4d6φ-@1000aaa6φ-@10004004d150≧e>D/6 e≦D/6(5) 絞り (6) 二段筋の保持 捨フープb…中心線図鉄筋の余長折曲げ角度の末端部またはスラブと同時にャップタイにのみ用いる。 スラブ筋、壁筋のは丸鋼は使用しない。 *片持スラブ上端筋の先端キャップタイ余長余長余長図 鉄筋の種類鉄筋の使用箇所による呼称鉄筋の径による区分鉄筋の折曲げ内法帯 筋スパイラル筋あ ば ら 筋上記以外の鉄筋以下鉄筋の種類[注]許容応力度計算、許容応力度等計算、その他構造計算を要さない小規模建築物の場合は、継 手ガス圧接形状圧接面θ圧接面 圧接面普通、軽量コンクリートの設計基準強度の範囲付き付き小 梁 付きスラブ特別の定着及び重ね継手の長さ定着の長さd d部 位ひび割れ誘発目地部など鉄筋のかぶり、厚さが部分的に減少する箇所についても最小かぶり厚さを確保する。 屋 内屋 外屋根スラブ床 スラブ非耐力壁屋 内屋 外柱梁耐力壁擁 壁土に接しない部分土に接する部分柱・梁・床スラブ・耐震壁基礎・擁壁圧縮継手 重ね継手最小かぶり厚さ 設計かぶり厚さかぶり厚さ30d…異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D…部材の成 R…直径@…間隔 r…半径 …部分間の内法距離 ho…部材間の内法高さ 180° 135° 90°d d d4d以上 6d以上(*4d以上) 8d以上(*4d以上)折曲げ内法寸法Rは、SR235~SD345の径16およびD16以下は3d以上、SD295~SD345のD19~D38は4d以上、D41およびSD390は5d以上。 折まげ角度90°はスラブ筋・壁筋打ち込むT形およびL形梁のキd8d以上dR RdSR235、SR295SD295A・BSD345SD295A・BSD345SD39016φD1619φD19以上D16以下D19~D25D29~D41 8d以上6d以上4d以上4d以上3d以上寸法(R)SR235SD295ASD295BSD345SD39021,2418以下27~3621,2418以下27~3621,2435d フック付き30dまたは20dフック付き35dまたは25dフック付き40dまたは30dフック付き35dまたは25dフック付き40dまたは30dフック付き25dまたは15dフック10d かつ150㎜以上150㎜フック 25dフック 35d フック付き45d フック付き35dまたは25dフック付き40dまたは30dフック付き45dまたは35dフック付き40dまたは30dフック付き45dまたは35dフック付き 梁主筋の柱への定着は40dとする2. 継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする3. 直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとするST…あばら筋 HOOP…帯筋 S.HOOP…補強帯筋 φ…直径又は丸鋼4. D29以上の異径鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない5. 鉄筋径の差が7mmを超える場合は、圧接としてはならない3mm以下θ>80°1.1d以上1.4d以上 d/5以下d/4以下L1約0.5L1 1.5L1 以上L1a≧400(単位:mm)(L1)下端(L3)一般(L2)2 (N/mm )(5) ( )内は仕上げがある場合。 (6) 土に接する部分のかぶりは増加する厚さを打ち増しとする。 (4) 軽量コンクリートの場合は、10mm増しの値とする。 (3) コンクリートの品質および施工方法に応じ、工事監理者の承諾を受けて40㎜とすることができる。 404050505070 60404040 (30)3030(20)20(mm) (mm)(1)(2)(3)(4)(4)(1)(2) 鉄筋中間部の折曲げの形状 鉄筋の折曲げ角度 90°以下(1) 鉄筋末端部の折曲げの形状(1) 構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。 (2) 記号(3) 鉄筋の定着及び重ね継手の長さCL o45d フック付き1. 末端のフックは、定着及び重ね継手の長さに含まないR R R(4) かぶり厚さ【注】(2) 耐久性上有効な仕上のある場合,工事監理者の承諾を受けて40㎜とすることができる。 (1) 耐久性上有効な仕上のある場合,工事監理者の承諾を受けて30㎜とすることができる。 フック付(2)杭基礎CL【注】調合のコンクリートを使用する。 (2) 既製コンクリート杭以外の場合は、特記による。 D13-@300(タテ・ヨコ)基礎筋L2(1) 中詰めコンクリートは、基礎のコンクリートと同じ中詰めコンクリート基礎筋底版補強筋D13-@200(タテ・ヨコ)L2杭径の1.0倍杭径杭径15d3. 杭4. 基礎5. 地中梁6. 柱鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)1. 一般事項2. 鉄筋加工、かぶり※修正箇所は下線を引くこと工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名 鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)縮 尺 NONE 図面番号令和3年度 設計年度9/45狭 山 市 上 下 水 道 部R3-B・4-20補強筋(ダメ穴打継面について)吊あげ筋フック付柱幅※継手位置は原則として下表による。 ※斜め補強筋周囲補強筋一般床版配力筋※※パイプ型 リング型 プレ-ト型 金網型ウェブレン、ダイヤレン等 日本建築センター評価取得品とする。 最 上 階(非耐力壁とスラブが取り合う場合)スラブに上端筋がある場合シングル配筋 ダブル配筋柱250完全スリット250柱t部分スリット8. 床 板9. 壁11. 梁貫通孔補強12. 増築予定10. 柱、梁増打コンクリ-ト補強(梁主筋を折曲げるとき)短・長辺方向長辺方向短辺方向標準継手位置(1) 定着b ※の個所(入隅)は各階補強するそれぞれの方向に出隅補強筋として出隅部の同本数をハッチ部分に配置する。 出隅部分の受け部 出隅部分の補強筋斜め 周囲 注) 設備の小開口が連続してあく場合は によって切られる鉄筋と同じ鉄筋 を開口をさけて補強する。 縦、横、斜補強筋とは別に開口a 梁に b 柱に(平面図)L2かつ柱中心線を超える縦筋は、柱面に一本目を配置する。 横筋の配置は上下端とも梁、又は床面に一段目を配置する。 c 床にスラブに上端筋がない場合d 壁と壁(平面図)スリット部の鉄筋のかぶり厚さはかぶり厚さ以上とする。 補強タテ筋印は補強筋を示す。 ※ 柱と同径、同ピッチとする。 貫通孔が連続して間隔等が取れない場合は設計者又は工事監理者と打合せのこと。 孔補強の有効範囲と定着長さの取り方※部分について計算で確認寸法によらなくて良い。 された場合は右記の位置、設計時に使用する評価取得品については計算書を提出すること。 施工前に計算書を提出し、承認を得ること。 (将来増築予定のコンクリ-ト増打ち部分は、増築時の鉄筋継手工法を考慮して措置する)(増打するときは事前に設計者、 及び工事監理者と打合せのこと)下上φφφ※ ※下上望ましい範囲シーリング材使用 シーリング材使用幅止め筋腹筋幅止め筋腹 筋片持梁筋折り下げ あばら筋を入れる平面平 面補強あばら筋は小梁主筋側に必ず入れること。 △正 面正面斜めでもよい一 般 階注:点線は下端筋の曲下げ定着ことを原則とする梁成の大きい場合やに使用することができる。 つり上げ筋第一あばら筋は柱面より配筋する*は幅止め筋先端 端部CLD※柱幅が大きくて、直線部だけでを超えて中間折曲げテ-ル長LCL連続端斜めでもよい下向きでもよい小梁外端D Dは継手の好ましい位置* ** ** *****D(長辺)BA C上端筋下端筋A AA A BC CC C(つなぎ部の中間に上端筋は出隅部分の補強筋L3は下端筋の定着※出隅受け部補強筋は、注 ≧ とする。 (出隅部分補強配筋) (出隅受け部配筋)注) 継手部は必ずモルタルを充填することハッチ部分は増打コンクリ-トを示す。 D(開口補強筋については計算により確認すること)15dL220dL2+5dL2+5dL2C150以上L2折曲げ起点は3/4Dを超えるL2を示すL2+5d3/4D 1/4DD D3/4D 1/4D15d150以上又は180°フックL2がとれる場合でも柱中心線付とする0/40L2L2L2+5dL20/415d20d25d 0/61/2B以上B020d0/4θ=45°15d 2 0/3 L125d0L20/400/40/4 0/4つり上げ筋は、一般のあばら筋と同サイズを2本巻きとする6d6d8d8d6d4d6d(イ) 原則として a のフック先曲げとする。 片側床版付(L型)梁で b 、(ロ) フックの位置は a にあっては交互、 b にあってはスラブ側とする。 SRC造のあばら筋の納まり6d4dD<600不要600≦D<900900≦D<12001200≦D2-D10(9φ)1段4-D10(9φ)2段D10(9φ)@300以内D10(9φ)@1000以内で割り付ける25dバーサポートx/4 x/4(短辺) xx/4yx/415dL210d以上D13B15d肩筋D13以上10dかつ150以上a 補強筋は各3-D13 又はスラブ主筋の同一径で=1,500都市,上端筋の下に配筋するD13、下端筋はD10を設ける)L3L1/2 11/2L1L321注 ≧ とする。 (開口径500程度の場合)1 212 1/2 1/2 12L1L12L1孔と孔のへりあき100以上D13L1L1D≦150150<D≦200200<D≦300各2-D13各2-D13各2-D19各1-D13各2-D13各2-D16床板厚さDDL1L11200×600以下 L1L12-D16D13・設計配筋間隔の1/2ピッチ 長さ2L1以上・無筋部分D10-@200 長さ800以上L2 aL2150程度L2かつ中心線を超えるL2150 程度L2L2L2D13D131,000L2受筋D10受筋 D10D13L2L2L2 L22-D13 2-D13L2L2L2D13L2L2D13イイ は壁配筋と同じイD13D10-@400程度Wtttはスリット長さの1/100以上とする。 D(柱幅)250250D10-@400程度WWt2-(4)かぶり厚さの表、最小W≦D/6、Wt/2かつ7cmD10-@200D13D10-@150ダブルD10-@200ダブルL2150以上HL1100以下100以下120以上HD13L1L2D13L2 (但しH>800以上の場合、設計図による)L2 L2L1 L1D13D10@600D10@400D13L2 L2L2 L2L1L1h0htD10@600D10@400D13L2 L2注) h0≦25tかつ3500以下とする。 但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除く注) hはコンクリ-トブロック段数調節寸法とする。 但し、200≦h≦40030d a a及びa’≦200 30d aハッチ部分の面積A c㎡A<500 500≦A<10001000≦A<15006-D16 4-D16 3-D16B30da30daD梁端部(スパン /10以内かつ2D以内)は原則として避ける 0D/30/4 /2 00/4 0(φ1+φ2)× 3/2以上φ2 φ1但しφ≦D/3とする80≦φ≦100折 筋 2-(2-D13)縦 筋 ST 2-D13100<φ≦150折 筋 2-(2-D13)縦 筋 ST 2-D13-@50横 筋 2-(2-D13) 縦筋 ST 2-D13-@50150<φ≦250斜 筋 4-(2-D13)縦 筋 ST 2-D13-@50横 筋 2-(2-D13) 縦筋 ST 2-D13-@50φ250以上 250以上L2L245°L2D2φ 2φ2φ:スターラップ補強範囲≧L1D13L1D13≧L1D13≧L1506dc b a d ef50D13D10@400D13D10t200D10-@150D13-@200ダブルD10-@200折曲 D10-@2002-D16D10@150D16HD≦H≦2DDD以下2DL1D13L12D600250h0L2 60 75~100(注、床版がない場合は135°以上のフックとする)両側床版付(T型)梁で c 又は b とすることができる。 4d4d180°曲げ50L1 L1L1300 50D D巾止め筋D10補強筋補強筋あばら補強筋a 30d≧L150≧L150あばら補強筋とする。 増打コンクリ-ト補強と同様とする。 ・梁下端増打コンクリ-トの場合も上端・あばら補強筋は、梁と同径、同ピッチ以上)とする。 ・補強筋は、梁主筋の1段落し径(D16・腹筋D10ピッチは、腹筋と合せる。 ・D≧400の場合は補強筋を3本とする。 ・aは70~200程度。 ・ハッチ部分は増打コンクリ-トを示す。 認めない。 ・増打部分での鉄筋は、定着長さとして鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)柱幅が大きい場合全断面 全断面下部防水立上りのある場合 一般の場合(2) 地中梁a 大梁手摺 パラペット7. 大梁、小梁、片持梁b 一般床スラブa 軽作業の土間(7) 釜場b 間仕切壁との交叉部(8) 打継ぎ補強a 片持床スラブ(6) 土間コンクリート(5) 床版段差(4) 床板開口部の補強(2) 屋根スラブの補強(1) 定着および継手(1) 柱(4) コンクリートブロック張壁(1) 定着(2) 梁(2) 鉄筋標準配筋(1) 柱、梁(3) 床版、壁(3) 既製品 (使用するときには、設計者又は工事監理者と打合せのこと)(1) 設置可能範囲(2) スリット部 (設計図に記入のあるとき)(3) 手摺、パラペット(5) 幅止め筋の本数、加工b 小梁の定着(4) あばら筋の型(3) あばら筋、腹筋、幅留めの配置(3) 片持ちスラブ出隅部補強 注)出隅部の補強筋は、計算により算出する。 c 片持梁の定着(2) 大梁主筋の継手(SA級、A級継手を使用する場合の継手位置は特記による)※修正箇所は下線を引くことL=本構造配筋標準図(1)の2-(3)による。 工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 NONE 図面番号設計年度 令和3年度鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)10/45狭 山 市 上 下 水 道 部R3-B・4-20シアコネクター1.撤去工事abaabc2.dea3.abababbcdabcde7.8.4.abcd1.特記事項2.適用基準等ababcd図-6.2図-6.1abce項 目 特 記 事 項fdeW1 W2既存壁増打壁L Ln5.ab6.cef1)建築工事特記仕様書 (1)普通コンクリ-ト打設要領補強壁型枠200外部振動機叩き締め(無収縮)普通コンクリ-ト既存梁コンクリ-ト投入口打ち込みは、下からの圧入や、上階スラブに打ち込み用開口部を設 3-4.打ち込み及び締め固め けて、打ち込み面が水平になるように注意しながら行うなど確実な方法による。 締め固めは、型枠の外側から型枠振動機や、小槌を用いて振動を加えて行う。 また、施工箇所の状況に応じて、内部振動機を用いることができる場合は、外部振動機と並行して作業を行う。 コンクリートの打ち込み後は、コンクリート中の水分が発散しないように、必要に応じ、型枠面に散水したり、覆いをかける等の措置を講ずる。 3-5.養生コンクリ-トの品質項 目品 質 18乾燥収縮(%)設計基準強度(N/ )スランプ(cm)撤去工事に際してはあらかじめ事前調査を行い、かつ建物の内外にわたって写真撮影をしておくこと。 撤去工事及び養生保存に際しては、予め終了仕上げの状態をよく理解し、ハンドカッター、ハンドブレーカー等の使い分け等、撤去撤去予定の部位や部品のうち、撤去が困難なものや、撤去範囲が方法を事前に係員と協議する。 仕上げの状態により予定を越えると予想される場合、または撤去する事により再使用する事が出来なくなると予想される場合について施工箇所の事前建具等の再使用部材は、撤去後、再取付け時まで十分に養生した上で保存すること。 は係員と協議する。 既存建具・造作・壁等に関しても、工事期間中損傷のないよう養生を施すこと。 補強工事に先立ち、内装及びコンクリート部材表面のプラスター、3-1.コンクリート工事工事計画3-2.打ち込み前の準備3-3.使用材料(コンクリ-ト)コンクリートの打ち込み箇所が散在していることと、1箇所の打ち込み量がそれほど多くないことを考慮した上で、工事計画は所定のコンクリートの品質が得られるように定めること。 増設壁と既存コンクリートと一体化する関係上、上部に20㎝程度の空間を残し、グラウトを行う。 尚、グラウトは無収縮モルタルを圧入する。 打ち込み前の既存コンクリートのはつりの後に、圧搾空気、吸引機、掃除機あるいは水等で十分に清掃する。 型枠の内面及びコンクリート表面に適度の散水を行い、打ち込まれるコンクリート中の水分が吸収されないようにする。 コンクリ-トは、普通コンクリ-トとし、所要のワ-カ-ビリチ-及び耐久性が得られるもので、かつ下記表に示す品質を有するものとする。 コンクリートは、レデ-ミクストコンクリ-トを用い、JIS A 5308(レデ-ミクストコンクリ-ト)に規定するJIS規格品とする。 調査及び処理 モルタル、ペイント等の仕上げ材を撤去し、躯体コンクリートを露出させる。 既存仕上げ材撤去後、既存コンクリートの状態を調査し、ひび割れが発生している場合や、鉄筋が露出している場合は事前に係員と協議すること。 よる補強を行うこと。 JIS A 6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)の規定に適合新しくモルタルまたはコンクリートを打ち継ぐ部分のコンクリートしたものを用いる。 表面は、適切な目荒らしまたは、はつりを行う。 また、埃・土その他新旧コンクリートの付着性に有害な付着物がある場合はそれらを除去すること。 なお0.3㎜以上のひび割れについては、エポキシ樹脂に型枠はモルタルを圧入する関係で圧力に耐えられるものとする。 ま 無収縮モルた、モルタル漏れのないようにすること。 原則として注入口は1スパンにつき、中央部分と端部の下部に設けタルの注入る。 また、エア抜きパイプは、両端と中央部の最高部の3箇所に設ける。 注入は、注入口より手動式ポンプにより連続圧送するものとし、上部エア抜きパイプより、モルタルをオーバーフローさせてから上部エア抜きパイプを封栓する。 封栓後、さらにモルタルを圧入し、注入口のパイプを封栓する。 モルタル注入口は、振動等の衝撃を与えない様にする一方、注入口及びエア抜きパイプの閉栓を確認し、モルタルの流出を防ぐこと。 無収縮モルタルは下記とする。 無収縮モルタル圧入既存梁(速乾性)ウレタン系コ-キング200壁厚レイタンス等除去水湿し外部振動機叩き締めモルタル圧入口ウレタン系コ-キング型枠(速乾性)エア抜きパイプ(2)無収縮モルタル圧入要領図3.1.コンクリート打ち込み及びモルタル圧入要領6-2.アンカーの埋め込み7-1.7-2.JIS B 1198に規定されている頭付きスタッドとする。 高力ボルトは、JIS B 1186に規定されているF10Tの鋼 材高 力頭 付 き鉄骨ブレ-スボ ル トスタッドセット又は、JSS Ⅱ 09に規定されているS10Tのセット(トルシア形)とする。 7-3.補強工事試 験 回 数 試験方法 項 目 材 料試 験接着系アンカー 固着力 JCAAの耐震改修用後施工アンカーの現場施工試験による。 1ロット(100本)とし、この中かスランプ コンクリート(荷卸し地点におけるレディミクストコンクリートの品質検査) a.圧縮試験は、打ち込み日毎、か空気量製品検査圧縮試験鉄骨無収縮モルタル a.打ち込み日毎に製品検査の回数は係員の指示による。 つb.回に付き材令 1ぞれ圧縮強度試験用共試体採取時圧縮強度試験用共試体採取時日のそれ 28 日と 7又は、標準養生とする。 より試験回数を増やす場合がある。 本とする。 尚、係員の指示に 3尚、1b.共試体の養生方法は、前項コンクリートと同じとする。 1回とする。 6本の共試体を作成し、本とする。 3 28(寸法検査、溶接外観検査、超音波探傷検査)曲げ試験、外観試験 による。 JASS6による。 (事前に全数自主検査を行う。 )構造体コンクリートの強度推定のための圧縮試験c.供試体の養生方法は現場水中養生(熱硬化性プラス方法)チック一般試験JIS K 7113(プラスチックの引張試験方法)JIS K 6911 引張試験6-3.アンカーの埋め込み用穴あけ作業型枠工事合板せき板を用いる場合は、日本農林規格コンクリート型枠用合板に特記なき限り「コンクリート型枠用合板の日本農林規格」による厚さ定める1種合板又は、・1種:吹付部、内部壁塗装部既存コンクリート部分との取合い箇所は、モルタル等の漏出が生じ12mmのものを使用する。 (ないような措置を講じる。 コンクリートの打ち込み用開口部の位置及び大きさは、コンクリートを均一に打ち込む事が出来るように考慮して定める。 種) 2種合板のうち、せき板に適したものを用いる。 2種:ピット内スラブ下面 2 ・また、打設するコンクリートと一体化する形状のスペーサーを使用する。 1 毎に 回行う。 150m 3鋼材は、JIS G 3101に規定されているSN400Bとする。 mmJIS A 5308(レディミクストコンクリート)による。 0.08以下本工事は、既存建物の耐震性能の向上を図るための工事であり、一般の建築工事とは、施工方法の点で相当異なる点がある。 従って、設計の主旨及び、最終的な建物の状況を十分に理解した上で、想定している補強効果が確実に得られるように施工計画を立てること。 本特記仕様書は「 建築工事特記仕様書 」を補完するもので、構造関係のうち耐震補強工事に適用する。 3-6.アンカーの埋め込み位置は既存コンクリート中の鉄筋や埋め込み金施工面にモルタル等の仕上げ材がある場合には、必ず取り除いた後物類を避けて定める。 に施工する。 施工面の躯体には、深さ及び埋め込み深さ(L2)は図示による。 図示がない場合はL1=20da以上(daはアンカー筋の公アンカー筋の定着長さ(L1)7d異形鉄筋のリブを除去後、溶接のこと(モルタル等を充填)既設鉄筋失敗穴(モルタル等で補修)アンカー芯より内側にあける。 アンカー芯L2L1daアンカーは所定の位置、深さに垂直に取付けるものとし、ピッチ及び配筋方法は下図による。 L1=30da以上とする。 ※ナットなしの場合はピッチ(7.5d以上かつ30cm以下)ピッチ(7.5d以上かつ30cm以下)はしあき(5d)以上(2)千鳥状配置(1)ダブル配置はしあき(5d)以上※開口補強筋部はL1=40daゲージ(5.5d以上)へりあき(2.5d以上かつ主筋の内側)ナット付き設計図書に記載なき事項は、下記規準による。 5 ~10mm の目荒らしを施す事とする。 ナット付きへりあき(2.5d以上かつ主筋の内側)ゲージ(4d以上)JASS6 1ロット(100本)当り1本行う。 材令は 日の各称径)L2=8da以上とする。 以上、L2=11da以上とする。 引張強度(kN) 試験強度(kN)と同等以上の品質を有するものを使用する。 アンカーの埋め込み用穴の直径は、各メーカーのアンカー規格に合った適正なドリルピットの直径とし、深さは、アンカー構造規格を満足するものとし、目荒らし面から穴底の肩までとする。 穴の周辺穴あけ作業が完了したものはコンクリートくずを除去する等して、のコンクリートに損傷を与えない物でなければならない。 アンカー孔内の切り粉やごみを、専用ブラシ・集塵機・ブロアーを念入りに清掃しなければならない。 使い、念入りに清掃すること。 穴あけに失敗した場合は、2.5da以上離して再度穴あけを行う既存鉄筋等によりアンカー穴があけられない場合は、既存鉄筋をは事。 (図-6.1)つり出して、これにアンカー筋を溶接する。 (図-6.2)確認する事。 回につき7 日とスタッドシアコネクターLn:増打壁の壁厚(W2)の1/2以上鉄筋工事鉄筋は、JIS G 3112(鉄筋コンクリ-ト用棒鋼)に規定する熱間圧延異形棒鋼とする。 SD345 (D19~ ) 規格品アンカ-筋 : SD295A(D10~D16) 規格品はしご筋 : SD295A(D13) 規格品スパイラル筋 : SR235 (φ6) 規格品 SD295A(D10~D16) 規格品あと施工アンカーは、接着系アンカーとする。 接着剤は、樹脂カプセル型の有機系のものとし、ポリエステル系、エポキシアクリレート系、エポキシ系、ビニルウレタン系で、メーカーにより付着強度が保証されたものとする。 6-1.あと施工アン使用材料カー工事開口補強筋 : SD295A(D10~D13) 規格品 SD345 (D16) 規格品規格品規格品アンカー筋:接着系アンカ-に用いるアンカ-筋は、埋込み先端部を45°にカットしたものを用いる。 頭部はナット付きとする。 JISG3112 SD345型枠に接するスペーサーについてはコンクリート製で本体コンクリートればならない。 これ以外のスペーサーを使用する場合は使用前に監督員の承諾を得なけない。 増打ちによる片面型枠の固定の際は、シアコネクターを使用してはならJISG3112 SD295A D13,D16D19以上強度を発現できるモルタルにて補修し、確実に充填されている事を失敗したアンカー孔は、躯体打設前に別途行い、躯体と同等以上の1日に施工された各施工者の各径ごとを・位置については係員と協議を行う。 本設アンカー箇所以外で行っても良い。 ( 例えば取合う柱 )ら各方向(上・下・横向き)毎に引張り試験を行う。 L :既存壁の壁厚(W1)の1/2以上仕様はあと施工アンカーによる。 24(コンクリート強度 21.0)D16 43.7 29.1D13 19.5 13.0改定版 既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震改修設計指針同解説(日本建築防災協会)工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号建築工事特記仕様書〈耐震補強関係〉 図 面 名縮 尺 NONE 図面番号令和3年度 設計年度壁 筋 : SD345 規格品11/45狭 山 市 上 下 水 道 部R3-B・4-20・7-12-・浴室まわり ・6-31-1.2.3.4.平面図による。 5.PF板、木毛板等打込み箇所は、別図による。 6.7.8.天井伏図による。 塗装は、その部屋の壁面と同様とする。 9.び合成樹脂塗床、床用塗料の場合とする。 打放し仕上げの出隅部分は、面取りを行う。 天井回り縁は、アルミ製、天井付き目地とする。 壁のボード張りは水平方向に継手は設けない。 官庁営繕部監修)を示す。 10.11.ルム厚0.15の敷込みを行う。 ただし、床仕上げがビニル床タイル、ビニル床シート及直接地業工事に接する内部床のコンクリート下地には、防湿層としてポリエチレンフィ天井仕上ボード張りのうち、GB-NC(NT)及びDR(下地GB共)は突付け張りとし、内壁の見え掛りとなるPF板打込み部分は、GB厚12.5直張り(継目処理工法)とし、付属物のうち、カーテンボックス、ブラインドボックス、ブラインド、天井点検口等は付属物のうち、室名札、床点検口、掲示板、案内板、ピクトグラフ、階段表示板等は、特記以外の木、鉄部の塗装はSOPとする。 但し、和室回りは除く。 仕上表に記載の詳細番号のうち、(例)1-02-3は建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房外部仕上表及び内、外部付属物の適用分類、詳細番号は、・印のついたものを適用する。 C コンクリート下地CB コンクリートブロック下地W 木造下地S 軽量鉄骨下地GB-RせっこうボードGB-NC(NT)GB-D(W) 木目化粧せっこうボードDR ロックウール化粧吸音板 トラバーチン模様DR(凹凸) ロックウール化粧吸音板 凹凸模様PF板 押出法ポリスチレンフォーム保温材木毛板 木質系セメント板TB テラゾーブロック外装薄塗材(E) 外装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材内装薄塗材(Si)内装薄塗材(E) 内装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材内装けい酸質系薄付け仕上塗材ケイカル板 けい酸カルシウム板(タイプ2)GB-S シージングせっこうボード複層塗材 (Si) けい酸質系複層仕上塗材C(B)C(C)Mコンクリート下地(打放シB)コンクリート下地(打放シC)モルタル軽量吹付 軽量骨材仕上塗材GB-NC(N)GB-F 強化せっこうボードDR(軒天)DR(凹凸) ロックウール化粧吸音板 凹凸模様DR(軒天凹凸) ロックウール化粧吸音板 軒天井用:凹凸模様ロックウール化粧吸音板 軒天井用:トラバーチン模様不燃積層せっこうボード(化粧有り:トラバーチン模様)不燃積層せっこうボード(化粧無し:下地張り用)詳細番号共 通 事 項 略 号 内部付属物及び詳細番号 外部付属物及び詳細番号床 腰 外壁 屋根 パラペット 庇上端 庇はな外部仕上表床室 名 階幅木内部仕上表腰壁 壁 天井備 考A:仕上撤去B:図示の仕上撤去C:下地共撤去D:図示の下地共撤去E:下地の調整F:既存のままa:仕上新設b:図示の仕上新設c:下地共新設d:図示の下地共新設e:塗装の塗り替えf :既存のまま改仕 改 修 内 容凡例○:今回工事□:次回工事○:今回工事□:次回工事仕上下地NM-8613NM-8599種別 壁(m/m) 天井(m/m) 種別 壁(m/m) 天井(m/m) 備 考 備 考GB-R材 料 名 材 料 名NM-86199.512特記なき限り12.5又は同等下地9.5GB-NC(N)GB-NC(NT)GB(W)DRNM-8614工事区分略号CAM土木工事建築機械設備工事建築電気設備工事プラント機械設備工事プラント電気設備工事AEPMPE: : : :< >< >< >< >< >:1025NM-8578壁 紙押出法ポリスチレンフォーム保温材 2512 けい酸カルシウム板(タイプ2) 修 後 の上 材 料 の 厚 さ庇軒天1F複層塗材 (CE) ポリマーセメント系複層仕上塗材 ・くつ洗い流し ・8-23-1 ・屋上点検口 ・5-21-1 ・流し台 ・図 示 ・カーテンボックス ・鋼 製・3-31-1,2・フード ・図 示 ブラインドボックス ・3-32-5・6・7・コンロ台 ・図 示 ・アルミ製 ・3-31-3・流し上部水切り・つり戸だな ・図 示・水切りだな ・6-11-5 ・図 示 ・屋内掲示板 ・既製品・脱衣箱 ・6-32-1 ・手すり ・アルミ・天井点検口 ・3-42-2・床点検口 ・既製品・図 示 ・便所へだて ・6-22 ・階段手すり ・アルミ ・図 示・便所手すり・トラフ ・1-21-・断熱材打込み ・7-01-1 ・7-01-2・くつふきマット ・押 入・タラップ ・ホイストレール・クレンガーダー ・図 示・図 示・搬入口 ・図 示・マンホール蓋 ・図 示・室名札 ・8-43-1 ・図 示 ・グレーチング受枠・ピクトグラフム ・8-44-1・8-42-1・下足箱 ・図 示・屋上管類貫通部 ・5-22-1・クーリングタワー基礎 ・5-22-2 ・5-22-3 テレビアンテナ基礎・屋上換気塔 ・5-21-2 ・図 示・煙 突 ・図 示・と い ・5-31.32.33・ルーフドレン ・5-32-1・5-33-1・トップライト ・図 示・EXP.J金物 ・既製品・手すり ・アルミ・ステンレス(図示)・スチール(図示)・図 示 ・旗 竿・くつふきマット複層塗材 (E) 合成樹脂エマルション系複層仕上塗材複層塗材 (RE) 反応硬化形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材・庁舎案内板、 各階案内板・8-23-2・8-21-1・2・3・電気用ハンドホール蓋・文字板・庁名板・郵便受・目地・図 示・図 示・図 示・図 示・図 示・6-27-1・2・3・4・5・8-21-・図 示・6-46-1・既製品 CLクリヤラッカー塗りFE フタル酸樹脂エナメル塗りEP-G つや有合成樹脂エマルションペイント塗りAE アクリル樹脂エナメル塗りDP(UE) 2液形ポリウレタンエナメル塗りDP(ASE)アクリルシリコン樹脂エナメル塗り常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗り DP(FUE)EP 合成樹脂エマルションペイント塗りEP-M 多彩模様塗料塗りEP-T合成樹脂エマルション模様塗料塗りUC ウレタン樹脂ワニス塗りOSオイルステイン塗りGP グラファイトペイント塗りSOP合成樹脂調合ペイント塗りAC アクリル樹脂ワニス塗り(アクリル樹脂クリヤ塗り)・肢体不自由者対応便房・多機能便所・6-23-1・2・6-24-1・6-26-1・2・3・4LEWPNAD木材保護塗料塗りアクリル樹脂系非水分散形塗料塗りラッカーエナメル塗り・図 示9.59.59.59.5複層塗材( RE)塗膜防水複層塗材( RE)塗膜防水( ポンプ室棟)工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事工事場所 埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内工事番号図 面 名縮 尺 NONE 図面番号設計年度 令和3年度仕 上 表12/45塗膜防水C直均しの上塗膜防水配管廊複層塗材( RE)複層塗材( RE)複層塗材( RE)複層塗材( RE)C 直均しの上改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後C 打放し( B )の上C 打放し( B )の上 C 打放し( B )の上C 打放し( B )の上C 打放し( B )の上C 打放し( B )の上改修内容備 考下地 仕 上 詳細番号 下地 仕 上 詳細番号改修内容下地 仕 上 詳細番号改修内容下地 仕 上 詳細番号改修内容下地 仕 上 詳細番号改修内容下地 仕 上 詳細番号改修内容仕 上 詳細番号改修内容仕 上 詳細番号改修内容仕 上 詳細番号改修内容改修内容下地 仕 上 詳細番号 下地 仕 上 下地 仕 上 詳細番号改修内容髙さ改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容高さ 下地 下地 仕 上 仕 上 詳細番号 詳細番号 詳細番号 梁型仕上 柱型仕上 詳細番号 高さバルコニー床改修前改修後C CBbBbC CB Cb CF C FC c c改修前 改修後狭 山 市 上 下 水 道 部R3-B・4-20N ・既設防水塗装撤去平面図A-A断面図B BAAB-B断面図12 12符号 区分 施工内容 単位 備 考 数 量1式 1施工概要3式 14施設外周部 ・1ヶ所2式 1工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 NONE 図面番号令和3年度 設計年度13/45耐震改修工事 補強壁設置 ・RC造 ×11ヶ所斜壁背面空間充填工事 ・防水塗装新設 ・ひび割れ補修 ・既設塗装撤去 ・防水処理外構撤去・復旧工事 ・境界ブロック撤去・復旧工事 ・構造物取壊し工事 ・舗装撤去・復旧工事 ・L型側溝撤去・復旧工事 ・植栽伐根工事5 6劣化改修工事土工事 ・根切り ・埋戻し ・外部足場-453 34 45 6式 1 1 式 式 1式 1狭 山 市 上 下 水 道 部仮 設 足 場点検歩廊防水塗装改修工事外壁改修工事R3-B・4-20 ・防じん足場施工概要図高速沈殿池高速沈殿池 施工概要図 S=NONE22.5°30°22.5°30°300底版外端径=20,000外壁外端径=19,400基礎梁外端径=13,900基礎梁内端径=11,900底版外端径=20,000外壁外端径=19,400基礎梁外端径=13,900基礎梁内端径=11,900300 300 3002,4001,0002,4003503002,7501,000350[現 況] [改修後]下 部KEY PLANB BAAC C旧景観水槽(上部)処理水ピットB BAAC C鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事 工 事 名工事場所 埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内工事番号図 面 名図面番号令和3年度 設計年度縮 尺 14/45S=1/2001/200狭 山 市 上 下 水 道 部補強壁×11ヵ所 空間充填工×1ヵ所【耐震改修】 [新設]・鉄筋コンクリート造 旧景観水槽【耐震改修】 [撤去](上部)点検孔排泥管80A排泥ピットサイドドレーンφ200 センタードレーンφ200ドレーン孔φ300コラム・250×250 16本原水管φ400傾斜版受け壁(上部)処理水ピット傾斜版受け壁原水管φ400【耐震改修】 [新設]コラム・250×250 16本ドレーン孔φ300サイドドレーンφ200センタードレーンφ200排泥管80A排泥ピット(上部)点検孔R3-B・4-20平面図(1)高速沈殿池高速沈殿池 平面図(1)30°30°30°11.25°22.5°22.5°11.25°30°30°30°11.25°22.5°22.5°11.25°850 850歩廊外端径=20,600外壁内端径=18,900外壁外端径=19,400内側キューブ外径=6,080850 850歩廊外端径=20,600外壁内端径=18,900外壁外端径=19,400内側キューブ外径=6,0804,749670670φ8,0624,7494,749[現 況] [改修後]B BAA集水ロンダ円周ロンダ上 部C CKEY PLAN渡り歩廊B BAA集水ロンダ円周ロンダC渡り歩廊排泥ピット 排泥ピット旧景観水槽工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 図面番号令和3年度 設計年度15/45S=1/2001/200狭 山 市 上 下 水 道 部・鉄筋コンクリート造旧景観水槽【耐震改修】 [撤去]・高圧水洗 50MPa RA種 既存外壁塗装(リシン吹付)【劣化改修】 [撤去]・下地モルタル t=10共 歩廊部既存防水塗装材(ウレタン系)【劣化改修】 [撤去]・下地モルタル t=10共 歩廊ウレタン系塗膜防水(X-2)【劣化改修】 [新設] 外壁面防水処理のうえ複層塗材RE・防水処理:溶液型無機質セメント系結晶増殖材プラットホーム処理水ピット流出ロンダ原水管φ400点検孔原水管φ400【劣化改修】 [新設]処理水ピット流出ロンダ点検孔プラットホームCR3-B・4-20高速沈殿池平面図(2)高速沈殿池 平面図(2)5,7105,510 2001,260 3,800501501,260 1,0904502,350250350 2502502,403 2,4031,200 1,000 1,990φ3,2508,220(外側キューブ内側対角)6,080(内側キューブ外側対角)20,600850 18,900 850300610 6102001,3504,0001,9103,8001,7102,090 1,910(対角) (対角)5,7105,510 2001,260 3,800501501,260 1,0904502,350250350 2502502,403 2,403 φ3,2508,220(外側キューブ内側対角)6,080(内側キューブ外側対角)20,600850 18,900 8503002001,3504,0001,9103,8001,7102,090 1,910(対角) (対角)1,000 2,75050200610 61020,000650 18,700 6506,310 6,080 6,310 300 350 350 30012,460(スカートプレート外側対角) 3,770 3,77020,000650 18,700 6506,310 6,080 6,310 300 350 350 30012,460(スカートプレート外側対角) 3,770 3,7701,200 1,000 1,9901,000 2,75050200φ11,900 φ11,900350350350350鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事 工 事 名工事場所 埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内図 面 名工事番号縮 尺 図面番号令和3年度 設計年度16/45 1/200狭 山 市 上 下 水 道 部A-A断面図S=1/200【劣化改修】 [撤去] 既存外壁塗装(リシン吹付)・下地モルタル t=10共 歩廊部既存防水塗装材(ウレタン系)【劣化改修】 [撤去]集水ロンダ円周ロンダHWL+57.650流出ロンダ外側キューブスカートプレート処理水ピット【劣化改修】 [新設] 歩廊ウレタン系塗膜防水 (X-2)・下地モルタル t=10共集水ロンダ円周ロンダ【劣化改修】 [新設] 外壁面防水処理のうえ複層塗材RE・防水処理:溶液型無機質セメント系結晶増殖材HWL+57.650流出ロンダ処理水ピットスカートプレート外側キューブ[改修後] [現 況]R3-B・4-20・高圧水洗 30MPa RA種GLGL GL GL高速沈殿池断面図(1)高速沈殿池 断面図(1)20,00012,460(スカートプレート外側対角) 3,770 3,770φ11,9003,050 13,900 3,05020,00012,460(スカートプレート外側対角) 3,770 3,770φ11,9003,050 13,900 3,0505,7101,260 1,0902,9102,3504501,2603,8004505,71050 15020,600850 18,900 85020,600850 18,900 8501,910 1,000120(対角) (対角)φ3,250250 250 250 2502,3265,7101,260 1,0902,9102,3504501,910 1,000 120(対角) (対角)φ3,250 2,3261,2603,8004505,71050 1503503503503502,326 2,326工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 図面番号令和3年度 設計年度17/45 1/200狭 山 市 上 下 水 道 部[現 況] [改修後]B-B断面図S=1/200 既存外壁塗装(リシン吹付)【劣化改修】 [撤去]【劣化改修】 [撤去] 歩廊部既存防水塗装材(ウレタン系)・下地モルタル t=10共HWL+57.650+55.890内側キューブ外側キューブスカートプレート【劣化改修】 [新設]外壁面防水処理のうえ複層塗材RE・防水処理:溶液型無機質セメント系結晶増殖材【劣化改修】 [新設]歩廊ウレタン系塗膜防水(X-2)・下地モルタル t=10共HWL+57.650+55.890【耐震改修】 [新設]補強壁×11ヵ所内側キューブ外側キューブスカートプレートR3-B・4-20GL GL・高圧水洗 30MPa RA種GL GL高速沈殿池断面図(2)高速沈殿池 断面図(2)21,1001,400 2,750 1,000 11,900 1,000 3,050200 350250 25020,600850 18,900 85020,600850 18,900 8506,6104,000 2,6102,910 2,410 2004006901,910 1,000120(対角)φ3,250 2,326(対角)φ3,250 2,3263503503505,710450 2,350 2,9101,260 1,0901,000 1,9105,710450 2,350 2,9101,260 1,0901,000 1,9106,6104,000 2,6102,910 2,410 200 400 69021,1001,400 2,750 1,000 11,900 1,000 3,0502002501,910 1,000120250350350(対角)2,326(対角)2,326工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 図面番号令和3年度 設計年度 狭 山 市 上 下 水 道 部18/45 1/200[現 況] [改修後]C-C断面図S=1/200【劣化改修】 [撤去] 既存外壁塗装(リシン吹付)+57.800GL+53.800【劣化改修】 [撤去] 歩廊部既存防水塗装材(ウレタン系)・下地モルタル t=10共+55.890HWL+57.650排泥管80Aサイドドレン管φ200排泥ピットセンタードレン管φ200内側キューブ外側キューブスカートプレート+57.800原水管φ400GL+53.800【劣化改修】 [新設]外壁面防水処理のうえ複層塗材RE ・防水処理:溶液型無機質セメント系結晶増殖材・下地モルタル t=10共 歩廊ウレタン系塗膜防水(X-2)【劣化改修】 [新設]+57.800GL+53.800排泥ピット+55.890排泥管80Aセンタードレン管φ200サイドドレン管φ200【耐震改修】 [新設]空間充填工×1ヵ所HWL+57.650内側キューブ外側キューブスカートプレート+57.800原水管φ400GL+53.800【耐震改修】 [新設] 補強壁×11ヵ所R3-B・4-20高圧水洗 30MPa RA種高速沈殿池断面図(3)高速沈殿池 断面図(3)350240010005950下下制感知器制制(As)制制百葉箱ESVSVバルブ杭杭22.5°300 30020,00019,40013,90011,900点検孔一覧表[撤去]排泥ピット旧景観水槽渡り歩廊平面図S=1/200工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図面番号 縮 尺図 面 名設計年度 令和3年度狭 山 市 上 下 水 道 部1/200本数 樹 高(本) (m)適 用 備 考樹木A樹木B樹木C131111.50.65.0幹回り20cm未満20cm未満30cm以上60cm未満伐採+伐根伐根のみ伐採+伐根中低木中低木高 木(シュロ)樹木A樹木B樹木A樹木B樹木A樹木B樹木A樹木A樹木C樹木B樹木A樹木B樹木A樹木B樹木A樹木B樹木A樹木B樹木A樹木B樹木A樹木B樹木A19/45R3-B・4-20高速沈殿池植栽撤去図高速沈殿池 植栽撤去図備 考 数量境界ブロック①一覧表(撤去)L 形 側 溝境界ブロック② 28.8m44.4m境界ブロック③ 12.9m外側(車道側)内側(沈殿池側)3.6m×8箇所旧景観水槽まわり境界ブロック⑤ 8.3m 現場打ち側溝上部コンクリート壊し境界ブロック④ 10.0m 緑地帯2.1m現場打ち側溝 8.3m規格等 区分片側歩車道境界A種〃 〃地先境界120×120 〃片側歩車道境界A種 〃〃 〃 〃 〃処分〃0.65m3コンクリート壊し 〃0.11m3250B鉄筋コンクリート無筋コンクリート現場打ち側溝部曲面擦付け部境界ブロック① 延長L=44.4m境界ブロック②延長L=3.6m境界ブロック②延長L=3.6m延長L=3.6m境界ブロック②延長L=3.6m境界ブロック②延長L=3.6m境界ブロック②境界ブロック②延長L=3.6m境界ブロック④ 延長L=10.0m境界ブロック②延長L=3.6m境界ブロック②延長L=3.6mL型側溝延長L=2.1m現場打ち側溝 延長L=8.3m境界ブロック⑤ 延長L=8.3m境界ブロック③ 延長L=12.9m22.5°5950100024003501030【耐震改修】 [撤去](外側)境界ブロック①【耐震改修】 [撤去]境界ブロック②(内側)土工ライン(法肩)(緑地帯)【耐震改修】 [撤去]境界ブロック④L形側溝【耐震改修】 [撤去]【耐震改修】 [撤去]境界ブロック⑤(現場打ち側溝上部) 現場打ち側溝コンクリート壊し【耐震改修】 [撤去]境界ブロック③【耐震改修】 [撤去] (旧景観水槽まわり)排泥ピット旧景観水槽450100 250 100100 20 15555050 450 5085155600150200170200600120240100 20 120220700150 400 15010050 900800鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 図面番号令和3年度 設計年度 狭 山 市 上 下 水 道 部1/200L形側溝(250B)参考重量:59kg片側歩車道境界A種参考重量:44kg地先境界(120×120)参考重量:20kg集 水 桝(参考図)S=1/40下下制制制(As)制制平面図N集水桝S=1/200感知器渡り歩廊20/45S=1/20S=1/20S=1/20敷モルタル基礎砕石モルタル 1:3クラッシャーラン砕石(C-40)鋳鉄製格子蓋 400角用 T-20コンクリート 18N/mm2再生砕石 (RC-40)基礎R3-B・4-20工 事 名高速沈殿池境界ブロック撤去図高速沈殿池 境界ブロック撤去図延長L=2.1m現場打ち側溝 延長L=8.3m境界ブロック⑤ 延長L=8.3mL型側溝境界ブロック②延長L=1.6m境界ブロック②延長L=1.6m境界ブロック① 延長L=11.7m境界ブロック②延長L=1.6m境界ブロック②延長L=1.6m延長L=1.6m境界ブロック②延長L=1.6m境界ブロック②延長L=1.6m境界ブロック②延長L=1.6m境界ブロック②境界ブロック②延長L=1.6m境界ブロック②延長L=1.6m境界ブロック②延長L=1.6m延長L=1.6m境界ブロック②境界ブロック① 延長L=44.4m境界ブロック②延長L=1.6m境界ブロック②延長L=1.6m境界ブロック④ 延長L=10.0m境界ブロック②延長L=1.6m境界ブロック②延長L=1.6m境界ブロック②延長L=1.6m境界ブロック②延長L=1.6m境界ブロック②延長L=1.6m延長L=1.6m境界ブロック②(外側) 境界ブロック①【耐震改修】 [復旧](内側) 境界ブロック②【耐震改修】 [復旧] 補強壁×11ヵ所【耐震改修】 [新設](緑地帯) 境界ブロック④【耐震改修】 [復旧]【耐震改修】 [復旧] L形側溝【耐震改修】 [復旧]境界ブロック⑤(現場打ち側溝上部)【耐震改修】 [復旧] コンクリート打設 現場打ち側溝22.5°595010002400350数量境界ブロック①一覧表(復旧)L 形 側 溝境界ブロック② 32.0m2.1m56.1m境界ブロック④ 10.0mコンクリート打設境界ブロック⑤ 8.3m現場打ち側溝 8.3m備 考外側(車道側) 44.4m+11.7m内側(沈殿池側)1.6m×20箇所緑地帯現場打ち側溝上部区分〃 〃 〃 〃 〃 〃新設規格等片側歩車道境界A種〃250B〃〃〃0.65m3コンクリート打設 〃0.11m3鉄筋コンクリート無筋コンクリート現場打ち側溝部曲面擦付け部100 20 155450100 250 1008555050 450 50155600200150170200600狭 山 市 上 下 水 道 部令和3年度 設計年度図面番号 縮 尺図 面 名工事番号工事場所 埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事 工 事 名1/200片側歩車道境界A種参考重量:44kgL形側溝(250B)参考重量:59kg下下制感知器制制(As)制制平面図N渡り歩廊排泥ピットS=1/20021/45S=1/20S=1/20敷モルタル基礎砕石R3-B・4-20高速沈殿池境界ブロック復旧図高速沈殿池 境界ブロック復旧図19030040010020 150 120 1,000 20 150 205070050 1,340501,440300 100 150 30100 150 30 400171015708713150150104015018227509602430750150015021301501040895011380720144220 150 20190400 48050100 150 30 600 1008.869°21.131°21.131°3320332051.131°WL表 層:密粒度アスコン t=50上層路盤:粒度調整砕石(M-30)t=200下層路盤:再生砕石(RC-40)t=200地先境界ブロックアルカリシーラー処理の上合成樹脂ペイント防水モルタル金ゴテ押え厚30コンクリート 厚150路盤紙再生砕石(RC-40)再生砕石(RC-40)路盤紙A-A断面図 S=1/20詳細仕様はB-B断面に同じ工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 図面番号令和3年度 設計年度 狭 山 市 上 下 水 道 部※躯体コンクリート内の配筋は、タテ・ヨコ共D10@2001/100,1/20 ・鉄筋コンクリート造 旧景観水槽【耐震改修】 [撤去] ・120×120 境界ブロック【耐震改修】 [撤去]旧景観水槽釜場笠木 モルタル金ゴテ押えアルカリシーラー処理の上合成樹脂ペイント防水モルタル金ゴテ押え厚20コンクリート 厚150アルカリシーラー処理の上合成樹脂ペイント防水モルタル金ゴテ押え厚30コンクリート 厚150路盤紙再生砕石(RC-40)平面図 S=1/100B-B断面図 S=1/20BBAAR3-B・4-2022/45高速沈殿池旧景観水槽撤去図高速沈殿池 旧景観水槽撤去図 S=1/100、 1/20N300 30020,00019,40013,90011,90020,600850 18,900 850(対角)φ3,250 2,3263505,710450 2,350 2,9101,260 1,0901,000 1,9106,6104,000 2,6102,910 2,410 20040069021,1001,400 2,750 1,000 11,900 1,000 3,050200250 250350350(対角)2,3261,910 1,00012030°30°30°GL+53.800+57.800 +57.800GL+53.800〈TYPE-2〉【耐震改修】 [新設]HWL+57.650+55.890原水管φ400排泥管80Aセンタードレーン管φ200サイドドレーン管 φ200令和3年度 設計年度 狭 山 市 上 下 水 道 部縮 尺 図面番号埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事 工 事 名工事場所工事番号図 面 名原水管φ400外側キューブスカートプレート内側キューブ排泥管80A点検孔排泥ピット〈TYPE-2〉〈TYPE-2〉 空間充填工×1ヵ所【耐震改修】 [新設] 補強壁×11ヵ所〈TYPE-1〉〈TYPE-1〉〈TYPE-1〉〈TYPE-1〉〈TYPE-1〉〈TYPE-1〉〈TYPE-1〉〈TYPE-1〉〈TYPE-1〉〈TYPE-2〉〈TYPE-1〉〈TYPE-1〉〈TYPE-1〉サイドドレーン管φ200センタードレーン管φ200(上部)処理水ピット 補強壁×11ヵ所【耐震改修】 [新設]補強対策一覧表TYPE-1TYPE-2補強壁新設排泥ピット背面空間充填111鉄筋コンクリート造無筋コンクリート及びグラウト充填符号 補強内容 箇所数 備 考 空間充填工×1ヵ所〈TYPE-1〉(上部)点検孔排泥ピット〈TYPE-1〉【耐震改修】 [新設]1/200S=1/200平 面 図断 面 図R3-B・4-2023/45高速沈殿池補強要領図高速沈殿池 補強要領図2,7503002,7501,260 1,0902,3507552,821453850 1,9002,7501,260 890 2002,350850 1,9002,750300鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事 工 事 名工事場所 埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内工事番号図 面 名図面番号 縮 尺設計年度 令和3年度狭 山 市 上 下 水 道 部[改修後] [現 況]S=1/1001/100平面図 平面図断面図 断面図 既設塗装撤去のうえ目荒し【耐震改修】 [撤去]【耐震改修】 [新設] 補強壁×11ヵ所【耐震改修】 [撤去] 既設塗装撤去のうえ目荒し+57.800+55.890HWL+57.650+54.890GL+53.800【耐震改修】 [新設] 無収縮モルタル充填 ・Fc24以上 補強壁×11ヵ所【耐震改修】 [新設]+57.800+54.890GL+53.800+55.890HWL+57.650≪凡 例≫:寸法押え点R3-B・4-2024/45高速沈殿池補強壁概要図 【TYPE-1】高速沈殿池 補強壁概要図 【TYPE-1】4502,8001,260 1,0902,350300200350 150500100 150250350100 15080 140 803002,7502,600 80 70S=1/30 高速沈殿池 補強壁詳細図 【TYPE-1】鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事 工 事 名工事場所 埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内工事番号図 面 名図面番号 縮 尺設計年度 令和3年度狭 山 市 上 下 水 道 部補強壁詳細図 【TYPE-1】1/30スパイラル筋(四周)6φ-@50 直径150無収縮モルタル圧入接着系アンカー D16-@150ダブルナット付(SD345)接着系アンカー D16-@150ダブルナット付(SD345)6φ-@50 直径150スパイラル筋(四周)壁筋D13-@200ダブル (SD345)スパイラル筋(四周)6φ-@50 直径150GL+55.890LD接着系アンカー接合筋D16(ナット付)埋込み・定着接着系アンカーD16 : D=8d以上 = 150接合筋D16(ナット付):L=20d以上 = 350R3-B・4-2025/45高速沈殿池1200r=815030°5003502505006,610500250200350 4055006001,7502,350600500 1,9002,4006,6102,910 690 400 2,410 2004,000 2,61075 350 75500(開口寸法)75 350 755005005002,910 690 400 2,410 2002,610 4,0001,005コアドリリング削孔要領図[現 況]+57.800HWL+57.650b-b断面図 a-a断面図平面図点検孔狭 山 市 上 下 水 道 部令和3年度 設計年度縮 尺 1/100 図面番号埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事 工 事 名工事場所工事番号図 面 名abbaサイドドレン管φ200センタードレン管φ200排泥管80A排泥ピット施工用開口 □500×500(上部)点検孔+57.800HWL+57.650点検孔排泥管80Aサイドドレン管φ200排泥ピットセンタードレン管φ200施工用開口 □500×500※下図参照+55.890GL+53.800【耐震補強】 [新設] 空間充填工×1ヵ所(上部)点検孔排泥ピット開口閉塞 □500×500排泥管80A排泥管80Aサイドドレン管φ200排泥管80Aセンタードレン管φ200(正面図)施工用開口閉塞要領図(断面図)+55.890排泥管80Aサイドドレン管φ200センタードレン管φ200排泥ピット[改修後]平面図t=30コンクリートカッター 削孔バリ斫りコア削孔φ150コンクリート打設 金属系アンカー D13有効埋込長 4dSD345 D13シングル配筋コンクリート打設SD345 D13シングル配筋金属系アンカー D13有効埋込長 4d(エア抜きパイプ)(グラウト注入パイプ) ・Fc24以上 無収縮モルタル充填【耐震改修】 [新設]開口閉塞 □500×500※下図参照GL+53.800 空間充填工×1ヵ所【耐震改修】 [新設]R3-B・4-20補強壁詳細図 【TYPE-2】26/45高速沈殿池高速沈殿池 補強壁詳細図 【TYPE-2】 S=1/100850 850歩廊外端径=20,600外壁内端径=18,900外壁外端径=19,400内側キューブ外径=6,0808°1,2002002001,6001,200850700 150850150120渡り歩廊鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事 工 事 名工事場所 埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内工事番号図 面 名図面番号 縮 尺設計年度 令和3年度狭 山 市 上 下 水 道 部点検歩廊防水塗装改修図旧景観水槽処理水ピット部≪凡 例≫:寸法押え点GL+53.8001/200,1/60原水管φ400プラットホーム処理水ピット点検孔排泥ピット集水ロンダ 歩廊ウレタン系塗膜防水(X-2)【劣化改修】 [新設] ・下地モルタル t=10共集水ロンダ外壁改修集水ロンダ重なり部点検歩廊防水塗装改修外壁改修 歩廊ウレタン系塗膜防水(X-2)【劣化改修】 [新設] ・下地モルタル t=10共・防水処理:溶液型無機質セメント系結晶増殖材【劣化改修】 [新設] 外壁面防水処理のうえ複層塗材RER3-B・4-20平面図 S=1/200・歩廊防水改修仕様撤 去 : 既設防水層下地処理: ひび割れ補修(自動式低圧エポキシ樹脂注入)防水塗装: ウレタン系ノンスリップ仕上げ(X-2工法)断面図 S=1/6027/45高速沈殿池高速沈殿池 点検歩廊防水塗装改修図 S=1/200,1/604001,2002001,6002001503,950600 600 6001,090 2,7103,400850 850歩廊外端径=20,600外壁内端径=18,900外壁外端径=19,400内側キューブ外径=6,0806001,3501,2009°21°9°21°21°9°21°9°21°9°21°9°21°9°219°21°9°21°9°21°9°21°°9°9°1200排泥管φ200サイドドレン管φ200センタドレン管φ200鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事 工 事 名工事場所 埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内工事番号図 面 名図面番号令和3年度狭 山 市 上 下 水 道 部設計年度縮 尺斜壁部 排泥ピット部 空間部(斜壁なし)処理水ピット部旧景観水槽≪凡 例≫:寸法押え点排泥ピットGL+53.800 GL+53.800 GL+53.800集水ロンダ【劣化改修】 [撤去] 既存外壁塗装(リシン吹付)【劣化改修】 [新設] 外壁面防水処理のうえ複層塗材RE ・防水処理:溶液型無機質セメント系結晶増殖材プラットホーム処理水ピット点検孔排泥ピット渡り歩廊原水管φ400【劣化改修】 [撤去] 既存外壁塗装(リシン吹付)【劣化改修】 [新設] 外壁面防水処理のうえ 複層塗材RE ・防水処理:溶液型無機質セメント系結晶増殖材集水ロンダ【劣化改修】 [撤去] 既存外壁塗装 (リシン吹付) 複層塗材RE【劣化改修】 [新設] 外壁面防水処理のうえ ・防水処理:溶液型無機質セメント系結晶増殖材【劣化改修】 [撤去] 既存外壁塗装(リシン吹付) 複層塗材RE【劣化改修】 [新設] 外壁面防水処理のうえ ・防水処理:溶液型無機質セメント系結晶増殖材重なり部点検歩廊防水塗装改修外壁改修R3-B・4-201/200,1/60下地処理: ひび割れ補修(湿気発泡ウレタン注入 200cc/m)防水処理: 無機質セメント結晶増殖溶液(ローラー仕上げ 0.2kg/m2)塗 装 : 複層塗材RE+トップコート材・外壁改修仕様平面図 S=1/200断面図 S=1/60・高圧水洗 30MPa RA種・高圧水洗 30MPa RA種・高圧水洗 30MPa RA種・高圧水洗 30MPa RA種撤 去 : 既設リシン吹付(高圧水洗 30MPa RA種)28/45高速沈殿池外壁補修図高速沈殿池 外壁補修図 S=1/200,1/60350240010005950R10800R1233011009°46°16°R11550R13770200 200 50100 150 501,000 1,0004,5002,500400300100 150 50 100150 60030100 100190150 20 20400200 200 50500 630舗装切断線笠木 モルタル金ゴテ押え+54.200WL1:0.5施工GL +53.800床付け +52.54024°4500176015703940201835305006301850263046024801540(参考図)工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 図面番号令和3年度 設計年度 狭 山 市 上 下 水 道 部1/200b部舗装工a部舗装工②-②断面図再生砕石(RC-40)粒度調整砕石(M-30)密粒度アスコン透水性アスコン切込砕石(最大粒径40mm)洗 砂①-①断面図表層工(透水性As)路盤工(切込砕石)遮断層工(洗砂)GLS=1/40平 面 図S=1/200N舗装切断線土工ライン(法尻)① ①制制渡り歩廊感知器下制②②下制制(As)排泥ピット旧景観水槽<凡 例>:b部舗装撤去:舗装切断線舗装切断延長 L=66.320m:a部舗装撤去R3-B・4-2029/45高速沈殿池場内舗装撤去図高速沈殿池 場内舗装撤去図500 630 120 120200 200 50150 10050復旧境界線施工GL +53.800床付け +52.5401:0.51,000 2,500 1,0004,500400300100 150 50 1004500157063024003501000595030°16°265°R10800R1377055°19°5°R12330R10800R97001100111046024801540500630復旧境界線① ①(As)制制制制感知器渡り歩廊下制②下②排泥ピット:a部舗装復旧<凡 例>50 150 190N百葉箱工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 図面番号設計年度 令和3年度狭 山 市 上 下 水 道 部1/200②-②断面図 S=1/40①-①断面図GL平 面 図Eバルブa部舗装工S=1/200再生密粒度アスコン再生粒度調整砕石(RM-40)再生砕石(RC-40)表層工(透水性As)路盤工(切込砕石)遮断層工(洗砂)R3-B・4-20(参考図)30/45高速沈殿池場内舗装復旧図高速沈殿池 場内舗装復旧図54°17°261°2400350基礎梁内端径=11,900基礎梁外端径=13,900外壁外端径=19,400底版外端径=20,000300 30020,600850 18,900 8505,7101,260 1,0902,9102,3504504,880630 4,2504,880630 4,25023,66013,9001,260 3,8005,71050 1504505,7101,260 1,0902,9102,350450710 3804806,260630 5,63026,42019,4002,4301,680 750350250350250原水管φ400処理水ピット【耐震改修】 [撤去] 旧景観水槽・コンクリート 18N/mm2排泥ピットHWL+57.650+55.890+57.800+54.890施工GL +53.800床付け +52.5401:0.5内側キューブ外側キューブスカートプレート原水管φ400+55.950施工GL +53.800床付け +52.5401:0.5内側キューブ外側キューブHWL+57.650旧景観水槽+57.800+54.890施工GL +53.800床付け +52.5401:0.5AABB工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内工事番号工事場所図 面 名縮 尺 図面番号令和3年度 設計年度 狭 山 市 上 下 水 道 部≪凡 例≫:寸法押え点+55.890S=1/2001/200B-B断面図A-A断面図平面図R3-B・4-20(参考図)31/45高速沈殿池撤去土工図高速沈殿池 撤去土工図0 5 10 15 20 25 303540 45 50 55 60 0H=1/100側面展開図V=1/503(排泥ピット) (排泥ピット)2 1 4外 壁(原水管φ400)PB PBPBPB(処理水ピット)高 速 凝 集 沈 澱 池工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 1/100 図面番号設計年度 令和3年度狭 山 市 上 下 水 道 部0.2No.1損傷の種類コンクリート 鉄 筋ひび割れふくれ・浮き欠損・剥落露 出爆 裂錆 汁補修跡その他写真番号(数値はひび割れ幅)漏水を伴う遊離石灰漏水+エフロ亀甲状格子状点状線状表示法0GL排泥ピット断面方向線図平面図 断面図1234処理水ピット32/45(参考図)R3-B・4-20高速沈殿池外壁劣化状況図高速沈殿池 外壁劣化状況図850 850歩廊外端径=20,600外壁内端径=18,900外壁外端径=19,400内側キューブ外径=6,080点検孔排泥ピット渡り歩廊原水管φ400プラットホーム集水ロンダ円周ロンダ流出ロンダ処理水ピット11001100φ80626706706.0°4,000 2,0006,0002,500 1,5001,1001,100 8503,9102,000斜壁部≪凡 例≫:寸法押え点手摺歩廊集水ロンダGL+53.800※本図に示す仮設足場は、任意仮設である。 +18.1°枠組本足場:歩廊外周枠組本足場:外壁単管足場:内側枠組本足場:歩廊 単管足場:内側(粉じん防止用)枠組本足場:外壁工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 図面番号令和3年度 設計年度 狭 山 市 上 下 水 道 部1/200,1/100(参考図)33/45枠組本足場:歩廊外周単管足場:内側H=4.00m+2.00mH=3.91m枠組本足場:外壁H=2.50mR3-B・4-20平面図断面図 S=1/100S=1/200,1/100S=1/200高速沈殿池仮設足場計画図高速沈殿池 仮設足場計画図4,0002,0006,0001,1001,1002,0002,0002,500 1,500工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名図面番号 縮 尺設計年度 令和3年度狭 山 市 上 下 水 道 部S=1/100排泥ピット集水ロンダ手摺※本図は、任意仮設の参考図である。 5)施工に際しては、事前に計画書を提出し監督員の承諾を得ること。 なお、計画書において ・材令28日圧縮強度(JIS A1216) / 1200[kN/m2](5hr.≧100) ・密 度 / 0.6±0.2[g/cm3] ・流動性(JIS A313 シリンダ法) / 320±8[㎜] 4)充填材の推奨仕様は、以下のとおりとする。 ・上図右:既往調査孔位置図を参照。 3)新たに設ける充填材の注入孔は、既往の調査孔を参考に適切に設定すること。 ・既往調査孔の仕様 コア径 φ32,標準削孔長 L=540㎜ ・既往調査孔の位置{ 1b,2a, 3b,4b, 6b} 計5ブロック 2)充填材の注入には、既往の調査孔を利用してもよい。 ・注入対象ブロック{1a,1b,2a,2b,3b,4b,5b,6a,6b} 計9ブロック※注入用コア削孔も同様 とする。 急速ろ過池HWL【凡例】 ・[※]:ブロック名称 注入量を管理項目に含めること。 S=1/100注入ブロック図 充填面積算定標準図急速ろ過池空隙充填材注入(t=50mm)急速ろ過池 急速ろ過池(No.2)急速ろ過池(No.3) (No.1)急速ろ過池(No.4)急速ろ過池(No.5)急速ろ過池(No.6)配管廊2FL既往調査孔φ32 L=540mm1FL2FL1FLGL空隙充填材注入(t=50mm)既往調査孔位置図(削孔高さ参考図)[1a] [1b] [2a] [2b] [3a] [3b][6a] [6b] [5a] [5b] [4a] [4b]A A3a 4a22a 3a 4a 5aI H2a 3a 4a 5aI3a 4a36/45地盤空隙充填工事 詳細図1/100R3-B・4-20急速ろ過池急速ろ過池 地盤空隙充填工事 詳細図4,900 5,000 5,000 5,000 5,000 4,9008,000 1,7005,500 5,500 5,50029,80016,50012,0002,700 2,300 7,00080030018,8405,770 6,700 5,7703001,250 4,200 1,2508,000 470 6,070 6,070 6,0704,000 4,0001,700 6,500B BAA7,4001004,000 3,40018,8406,070 1,250 4,200 1,250 6,070800 12,0009,300 2,7008,3702203,800 4,3508,0001004,4004,500 4,000 4,0008,000 470 18,2106,070 6,070 6,0707,4001004,000 3,4001FLGL2FLRFLH I J K LGL1FL2FLRFLRFL2FL1FLGLB1FL1 22a3a 4a 5a2FL1FLGLRFLNLG F E D C B A1 2 3 4 5 6K J I H電気室倉庫物置ロッカー資料室2a 3a 4a 5a倉庫ポンプ室控室ルームH I自家発電機室玄関ホール急速ろ過池No.1 急速ろ過池No.2 急速ろ過池No.3急速ろ過池No.4 急速ろ過池No.5 急速ろ過池No.6工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 図面番号令和3年度 設計年度 狭 山 市 上 下 水 道 部急速ろ過池No.5操作廊配管廊急速ろ過池No.2電気室中央監視室配管廊操作廊廊下女子便所ローカールーム控室浄水槽HWL37/45R3-B・4-201階平面図 S=1/200B-B断面図 S=1/200A-A断面図 S=1/2001/200急速ろ過池配管廊平面図・断面図配管廊8,0004,000 4,0001,7005,500 5,50016,5005,5004,900 5,000 5,000 5,000 5,000 4,900 1,700 6,50038,0008,000 470 6,070 6,070 6,070300 7,000 300 2,300 2,70018,840 800 12,0007,020 4,200 7,0201250 4200 12506261080112911294001100 1400 11002400150 3004501100RFL2FL1FLGL操作廊処理水渠配管廊H I急速ろ過池 急速ろ過池I H G F E D C B A1 2 3 4 5 6L K J I H2a 3a 4a 5a自家発電機室倉庫物置電気室倉庫急速ろ過池No.1ポンプ室急速ろ過池No.2 急速ろ過池No.3急速ろ過池No.4 急速ろ過池No.5 急速ろ過池No.6配管廊 ロッカールーム控室資料室玄関ホールAAA-A断面図 S=1/50工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 図面番号令和3年度 設計年度 狭 山 市 上 下 水 道 部38/45 ■特記事項 ・既設塗装撤去 壁面(RA種)、その他柱・梁・天井面(RA種) ・ひび割れ補修 湿気発泡ウレタン注入(200㏄/m) 自動エポキシ樹脂注入 1)図示の網掛け範囲に関する施工内容は、以下のとおりとする。 配管廊内壁補修詳細図配管廊内壁補修詳細図1/200,1/50:施工対象面〔凡 例〕R3-B・4-201階平面図 S=1/200 2)内壁の外側(背面)は、稼働中の水槽となっている。 躯体に多大な振動を与えた場合、未補修ひび割れからの漏水発生が 懸念されるため使用機材の選定には十分配慮すること。 ・塗装復旧 複層塗材RE ・防水処理 無機質セメント結晶増殖溶液急速ろ過池1FL2FLRFL4,000 4,000100 8,0001 22a3a 4a 5a6,070 6,070 6,07018,210 470 8,0001FLGL2FLRFL1FL2FLRFL4,000 4,000100 8,000A B C D E J K LGL1FL2FLRFL4,000 3,400100 7,4004,900 5,000 5,000 5,000 2,720 9,300 2,70034,620220 3,800 4,3508,370GLGL急 速 ろ 過 池井 井号2 1号 水 水[新設]複層塗材RE(下地調整C-1) [新設]複層塗材RE(下地調整C-1)[新設]複層塗材RE(下地調整C-1)S=1/200■特記事項 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 一般社団法人建築保全センターに準拠する。 4)南面の施設名称は、新設塗装面に復旧すること。 複層塗材RE(改修標示4.6.5)とする。 3)新設塗装の仕様は、下地調整塗材はC-1(「改修標示」4.6.4)、仕上材は 「改修標示」4.6.3 ※上記図書は、以下「改修標示」と呼ぶ。 1)外壁改修は、「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」平成31年版東側外壁面南側外壁面工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号外壁補修詳細図 図 面 名縮 尺 図面番号令和3年度 設計年度 狭 山 市 上 下 水 道 部39/45 1/200R3-B・4-20[撤去]既設塗装(高圧水洗30Mpa RA種)[撤去]既設塗装(高圧水洗30Mpa RA種) [撤去]既設塗装(高圧水洗30MpaRA種) 2)既存塗装(リシン吹付)の撤去は、高圧水洗30Mpa RA種とする。 急速ろ過池急速ろ過池 外壁補修詳細図11504,000 4,000100 8,0006,070 6,070 6,0708,000 470 18,2106,070 6,070 6,0708,000 470 18,2104,000 4,000100 8,0004,000 3,4007,4004,000 3,4007,4001001001,800300300[現 況][改修後]1FLGL2FLRFL1 22a3a 4a 5a1FLGL2FLRFL南側立面図1FLGL2FLRFL1 22a3a 4a 5a1FLGL2FLRFLフェンス改修範囲I HF E D C B A G21急速ろ過池(No.1)急速ろ過池(No.2)急速ろ過池(No.3)急速ろ過池(No.6)急速ろ過池(No.5)急速ろ過池(No.4)操作廊ポンプ室棟2a 3a 4a 5a工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 図面番号フェンス改修 詳細図(1)令和3年度 設計年度 狭 山 市 上 下 水 道 部40/452a 3a 4a 5a■特記事項 1)新設フェンスの設計仕様 ・材 質:鋼製(目隠しタイプ) ・高 さ:H=1800㎜ ・考慮すべき水平力:風荷重 ・基準風速:32m/s ・地表面粗度区分:Ⅲ 2)既設手摺りの設置履歴は、以下のとおりである。 ・昭和41年竣工時 :鋼管製手摺り ・平成元年度改修時 :アルミ製手摺り なお、開閉方向は図示のとおりとする。 4)東面北側の新設扉は、新設フェンス面内に配置し巾900×高さ1800とする。 ・東面井水菅 鋼 管φ200×2(開口部高さ H=600) ・南面竪樋 塩ビ管φ100 (開口部高さ H=300) 横断配管類は、以下のとおりである。 フェンス面を横断する配管等の周りは、貫通加工を行う。 3)配管等の貫通加工 平成元年度改修時に当初の鋼管製手摺りの支柱孔はモルタル閉塞されている。 新設フェンス支持部のアンカーボルトの設置に際しては、所要強度が発現される ように削孔位置に十分に配慮する。 5)新設フェンスは、上記に基づく支柱の配置計画及び構造検討を行い、予め監督員の 承認を得ること。 南 面東 面 東 面S=1/200[撤去] アルミ製手摺 H=1150 ・支持金物 SUS304[新設] 鋼製フェンス H=1800 ・目かくしタイプ(フェンス高)1/200R3-B・4-20急速ろ過池急速ろ過池 フェンス改修 詳細図(1)4,000 4,000100 8,000220 3,800 4,3508,3704,900 5,000 5,000 5,000 2,720 9,300 2,70034,6204,900 5,000 5,000 5,000 2,720 9,300 2,70034,6204,000 4,000100 8,0008,3704,350 3,800 2201,1506001,1501,8001,800600900(フェンス高)1FLGL2FLRFLA B C D E JGL1FL2FLRFLK L[現 況][改修後]東側立面図1FLGL2FLRFLA B C D E JGL1FL2FLRFLK L1号井水2号井水井水井水1号2号鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事 工 事 名工事場所 埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内工事番号図 面 名縮 尺 図面番号令和3年度 設計年度 狭 山 市 上 下 水 道 部フェンス改修 詳細図(2)41/45[撤去] ・支持金物 SUS304 アルミ製手摺 H=1150[撤去] アルミ製手摺 H=1150 ・支持金物 SUS304[新設] 鋼製フェンス H=1800 ・目かくしタイプS=1/2001/200 フェンス付き片開扉 H=1800 ・目かくしタイプ W=900[新設](扉幅)(フェンス高)[新設]R3-B・4-20急速ろ過池急速ろ過池 フェンス改修 詳細図(2) 鋼製フェンス H=1800・目かくしタイプ71401060 7903@1250=3750J I4a 5a5 64a 5a5 6J I1100 4405,500 5,5007,320 8005,405 900 8357,1401,0006,070 6,070[現 況] [改修後]東面フェンス扉設置部詳細図テレメーター室急速ろ過池(No.3)テレメーター室急速ろ過池(No.3)工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号フェンス改修 詳細図(3) 図 面 名縮 尺 図面番号令和3年度 設計年度 狭 山 市 上 下 水 道 部42/45[撤去] アルミ製手摺 H=1150 ・支持金物 SUS304S=1/1001/100 ・目かくしタイプ 鋼製フェンス H=1800 鋼製フェンス扉 H=1800 ・間口 B=900[新設][新設]R3-B・4-20急速ろ過池急速ろ過池 フェンス改修 詳細図(3)6,070 6,070 6,07018,2106,070 6,070 6,07018,210450 450450 450 4501,250 100 1,400 2,6004,0004501,400 2,6004,0001,3502a 3a 4a 5a5a 4a 3a 2a2a 3a 4a 5aA B C D E F G122a 3a 4a 5aI H工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 図面番号設計年度 令和3年度狭 山 市 上 下 水 道 部43/45S=1/100急速ろ過池(No.4)急速ろ過池(No.5)急速ろ過池(No.6)急速ろ過池(No.2)急速ろ過池(No.3)2FL1FLGL塗装剥がれエフロ 塗装剥がれ エフロ塗装剥がれ(処理水渠)配管廊(ろ過水渠)操作廊塗装剥がれ塗装剥がれ塗装剥がれ急速ろ過池(No.1)漏水跡塗装剥がれ塗装剥がれエフロ操作廊(処理水渠)配管廊(ろ過水渠)塗装剥がれ塗装剥がれ打ち継ぎ亀裂大塗装剥がれ漏水跡A-A断面図B-B断面図2FL1FL2FL1FL 1FL2FLポンプ室棟側ポンプ室棟側A BA BKEY PLAN1/100R3-B・4-20配管廊内壁劣化状況図急速ろ過池 (参考図)急速ろ過池 配管廊内壁劣化状況図1FL2FLRFL4,000 4,000100 8,0001 22a3a 4a 5a6,070 6,070 6,07018,210 470 8,0001FLGL2FLRFL1FL2FLRFL4,000 4,000100 8,000A B C D E J K LGL1FL2FLRFL4,000 3,400100 7,4004,900 5,000 5,000 5,000 2,720 9,300 2,70034,620220 3,800 4,3508,370GLGL工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号図 面 名縮 尺 図面番号令和3年度 設計年度 狭 山 市 上 下 水 道 部急 速 ろ 過 池井 井号2 1号 水 水S=1/2001/200東側外壁面南側外壁面亀甲状亀甲状亀甲状亀甲状 亀甲状亀甲状亀甲状亀甲状亀甲状44/45R3-B・4-20外壁劣化状況図急速ろ過池 (参考図)急速ろ過池 外壁劣化状況図F E D C B A G2a 3a 4a 5aI H6 5 4 3 2 1J K LH IB BA A5,500 5,500 5,5008,000 1,700 16,5004,900 5,000 5,000 5,000 5,000 4,90029,800 1,700 6,5008,000 470 6,070 6,070 6,0707,320 4,200 7,0002,3002,70012,0007,32018,840 8002300 1500300 3006,070 1,250 4,200 1,250 6,07018,840H I2a 3a 4a 5a21,350 4,000 3,4007,4001,350 3,4007,4006,070 6,070 6,07018,210B-B断面図A-A断面図N4,000安全手すり 延長L=16.80m枠組本足場 延長L=28.10m仮眠室管理室水質試験室廊下会議室ホール操作廊男子便所 湯沸室スロープ中央監視室 テレメーター室事務室前室急速ろ過池(No.1)急速ろ過池(No.2)急速ろ過池(No.3)急速ろ過池(No.6)急速ろ過池(No.5)急速ろ過池(No.4)処理水渠急速ろ過池 急速ろ過池HWL+57.100操作廊2FL1FLR1FL配管廊操作廊R1FL2FL1FL4.10m11002300延長L=5.40m安全手すり単管傾斜足場延長L=5.20m安全手すり延長L=5.40m枠組本足場枠組本足場S=1/200工 事 名 鵜ノ木浄水場浄水施設耐震等改修工事埼玉県狭山市鵜ノ木5番3号地内 工事場所工事番号仮設足場計画図図面番号 縮 尺図 面 名設計年度 令和3年度狭 山 市 上 下 水 道 部45/45 1/20011004.10m※本図に示す仮設足場は、任意仮設である。 配管廊R3-B・4-20平面図 S=1/200急速ろ過池 (参考図)急速ろ過池 仮設足場計画図脚立足場鉄筋型枠足場鉄筋型枠足場脚立足場
description添付資料
picture_as_pdf
入札資料
https://www.city.sayama.saitama.jp/jigyo/nyusatsu/hacchukeiyaku/nyusatukoukoku/zyougesuihachu/2021081201.files/3-519koukoku.pdf
open_in_new 開く

タブを開くと履歴を読み込みます。